サンケイスポーツ

男子ゴルフのメジャー第2戦、全米オープン選手権第3日は19日、ニューヨーク州ママロネックのウイングドフットGC(パー70)で行われ、7位から65と伸ばしたマシュー・ウルフ(米国)が通算5アンダーでトップ。2打差でブライソン・デシャンボー(米国)、さらに2打差でルイ・ウェストヘーゼン(南アフリカ)が続いた。

後で読む
サンケイスポーツ

男子ゴルフのメジャー第2戦、全米オープン選手権第3日は19日、ニューヨーク州ママロネックのウイングドフットGC(パー70)で行われ、74で回った石川遼は通算10オーバーで49位から40位に浮上。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日-阪神、15回戦、20日、ナゴヤドーム)流れを止める拙攻に虎党から大きなため息が漏れた。2-3で迎えた六回、中日は好投していた松葉に代わって谷元がマウンドへ。先頭の近本が中前打を放ち、逆転ムードが漂ったが…。

後で読む
スポーツ報知

女子800メートル決勝で、卜部蘭(積水化学)が2分5秒26で優勝。1500メートルと合わせて今大会2冠を達成した。今年1月に入社し、積水化学での実業団出場は今回が初めて。「会社の代表という気持ちだっ

後で読む
スポーツ報知

男子200メートル決勝で、16年リオ五輪400メートルリレー銀メダルの飯塚翔太(ミズノ)が20秒47(追い風1・2メートル)で2大会ぶりの優勝を飾った。

後で読む
スポーツ報知

前週13日に続き、新型コロナウイルス対策や経費面の理由から、異例のボクシングジムでの開催となった。窓を開放し、1陣営で会場入りは選手を含め4人まで(2選手出場なら5人まで、3選手出場なら6人まで)と

後で読む
スポーツ報知

男子110メートル障害決勝で、予選を大会新の13秒38(追い風1・7メートル)で通過した金井大旺(ミズノ)がコンディショニング不良のため棄権した。所属を通じ「予選は想定より速いタイムで走れました。今

後で読む
スポーツ報知

男子110メートル障害を13秒51で制した日本記録保持者の高山峻野(ゼンリン)が、優勝会見で“本音全開”だ。予選を大会新の13秒38で通過した、最大のライバル金井大旺(ミズノ)がコンディション不良で

後で読む
スポーツ報知

プロボクシング前日本スーパーライト級(63・5キロ以下)王者で、現役引退を表明している井上浩樹さん(28)が20日までに、いとこのWBA&IBF世界バンタム級(53・5キロ以下)統一王者・井上尚弥(

後で読む
デイリースポーツ

「ウエスタン、阪神-中日」(20日、鳴尾浜球場) 2軍降格後、初先発に臨んだ阪神・藤浪晋太郎投手(26)が7回5安打1失点。再スタートとなった登板で再昇格へのアピール投となった。

後で読む
デイリースポーツ

「中日-阪神」(20日、ナゴヤドーム) 阪神先発の中田賢一投手が2回を投げ4安打3失点で降板。ソフトバンクからの移籍後初勝利はまたもお預けとなった。

後で読む
デイリースポーツ

「中日-阪神」(20日、ナゴヤドーム) 阪神・長坂が今季初打席に立ち、代打本塁打を放った。3点を追う三回、無死一塁から中田の代打で登場し、松葉の141キロを左翼席最前列に運んだ。

後で読む
サンケイスポーツ

米女子ゴルフのポートランド・クラシック第2日は19日、オレゴン州ポートランドのコロンビアエッジウオーターCC(パー72)で行われ、河本結と上原彩子は1オーバー、山口すず夏は9オーバーで予選落ちした。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム-ロッテ、18回戦、20日、札幌ドーム)日本ハム先発の金子弌大(ちひろ)投手(36)が二回を投げ終えて緊急降板した。二回の投球時に、トレーナーがマウンドへ足を運ぶ場面があった。

後で読む
スポーツニッポン

バレーボール女子日本代表主将の荒木絵里香(36=トヨタ車体)が20日、オンライン体操教室と対談イベントを開催した。スラムダンク勝利学」の著者でスポーツドクターの辻秀一氏との対談が実現した。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日-阪神、15回戦、20日、ナゴヤドーム)阪神・長坂拳弥捕手(26)が0-3の二回に代打で出場し、左翼席へ1号2ランを放った。

後で読む
スポーツニッポン

女子100メートル障害決勝は青木益未(七十七銀行)が13秒13で優勝した。「けがなくしっかりやれている。今後は日本選手権が控えているので決勝で勝負できるようにしたい」と意気込みを語った。

後で読む
スポーツニッポン

男子110メートル障害決勝は日本記録保持者の高山駿野(26=ゼンリン)が13秒51(追い風0・1メートル)で優勝した。予選トップの金井大旺(25=ミズノ)が決勝を欠場。「次は日本選手権なので金井君がそこで仕上げてくると思う。そこで自己ベストを出せたらいい」と先を見据えた。

後で読む
スポーツニッポン

日本女子プロゴルフツアーの今季第6戦、デサントレディース東海クラシック(賞金総額8000万円、優勝賞1440万円)は当地で午前7時40分から最終の第3ラウンドを行った。

後で読む
スポーツニッポン

ビーチバレーボール男子で、今年8月にバレーボール男子Vリーグ2部のヴォレアス北海道への入団を電撃発表した越川優(36=横浜メディカルグループ)が20日、千葉県内で報道陣の取材に応じた。

後で読む
スポーツ報知

日本ハムの中田翔内野手(31)が今季初めて先発を外れた。全79試合で4番として先発した主砲はベンチスタート。代役として、西川遥輝外野手(28)が4番・中堅で先発する。

後で読む
スポーツ報知

阪神・中田賢一投手(38)が、2回4安打3失点で降板。1軍マウンドは7月16日のヤクルト戦(甲子園)以来約2か月ぶりだったが、結果を残せなかった。

後で読む
スポーツ報知

日本ハムの西川遥輝外野手(28)が4番起用に応え、第1打席で先制の左前適時打を放った。開幕から全79試合に4番で先発した中田翔内野手(31)がベンチスタート。代役を託されたスピードスターが、すぐさま

後で読む
スポーツ報知

日本ハムの先発・金子弌大投手(36)が2回途中に異変を訴え緊急降板した。2回2死まで難なく奪ったが、井上に33球目を投じた後、右足を気にするしぐさを見せた。ベンチから木田投手チーフコーチが駆け寄り状

後で読む
スポーツ報知

DeNAの4年目右腕・京山将弥投手(22)は21日の阪神戦(甲子園)の先発登板に備えて20日、横浜スタジアムで練習した。

後で読む
デイリースポーツ

ソフトバンクは今月17日および19日に所属選手、監督・コーチ、スタッフの総計202名に対してPCR検査を実施し、全員陰性だったことを発表した。 今後も月1回のPCR検査を実施する予定としている。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-巨人」(20日、横浜スタジアム) 「3番・右翼」でスタメン出場のDeNA・オースティンが気迫のダイビングキャッチで苦しむ先発の大貫を援護した。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-巨人」(20日、横浜スタジアム) 2試合連続「3番・遊撃」で先発出場した巨人・坂本が、先制の中前適時打を放った。

後で読む
デイリースポーツ

「日本ハム-ロッテ」(20日、札幌ドーム) 日本ハムの先発・金子弌大投手が、アクシデントで降板となった。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-巨人」(20日、横浜スタジアム) 巨人・丸が、6試合ぶりの16号2ランで追加点をたたき出した。

後で読む
スポーツニッポン

エンゼルスの大谷翔平投手(26)が19日(日本時間20日)、7試合ぶりに「6番・DH」でフル出場し、3打数2安打1打点、2得点だった。右越えソロ、中前打、一ゴロで打率は2割ちょうどとなった。チームは4―3で勝って3連勝を飾った。

後で読む
スポーツニッポン

降格後初登板を果たした藤浪が7回5安打3四球で14三振を奪う好投を披露した。

後で読む
スポーツニッポン

7月16日ヤクルト戦以来、阪神移籍後3度目の先発に臨んだ中田だったが2回4安打3失点で降板となった。

後で読む
スポーツニッポン

巨人・坂本勇人内野手(31)が、幸先よく先制打を放った。初回1死一塁。一塁走者・吉川尚が二盗と捕手の悪送球で三塁まで進んだ直後。大貫の内角球を中前へ運んだ。

後で読む
スポーツニッポン

阪神・長坂拳弥捕手(26)が今季初打席で1号本塁打を放った。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク-楽天、18回戦、20日、ペイペイドーム)楽天・鈴木大地内野手(31)が、同点3号ソロを放った。1点を追う四回先頭。相手先発、石川の初球をたたき、右中間のホームランテラスに運んだ。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム-ロッテ、18回戦、20日、札幌ドーム)プロ入り初の4番に座った日本ハム・西川遥輝外野手(28)が一回1死一、二塁で迎えた1打席目にロッテ先発・美馬から先制の左前適時打を放った。

後で読む
サンケイスポーツ

デサントレディース東海最終日(20日、愛知・新南愛知CC美浜C=6456ヤード、パー72)首位タイから出たプロ2年目の古江彩佳(20)=フリー=が68で回り、通算15アンダーで並んだ東浩子(28)=加賀電子=とのプレーオフを1ホール目のバーディーで制し、プロ初優勝を果たした。史上7人目のアマチュア優勝を飾った昨年10月の「富士通レディース」以来となるツアー2勝目。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク-楽天、18回戦、20日、ペイペイドーム)ソフトバンクは17日と19日にPCR検査を行い選手、監督・コーチ、スタッフの計202人が陰性判定を受けたことを発表した。今後も月に1回の頻度で同検査を継続していく予定。

後で読む
サンケイスポーツ

(秋季高校野球東京都大会、早実20-0中大杉並=五回コールド、ブロック予選2回戦、20日、早実グラウンド)早実は新チームの公式戦初戦となる東京都大会ブロック予選2回戦で中大杉並に五回コールド、20-0で大勝。本大会出場を決めた。

後で読む
デイリースポーツ

「ウエスタン、阪神-中日」(20日、鳴尾浜球場) 2軍降格後、初先発に臨んだ阪神・藤浪晋太郎投手(26)が5回無安打無失点と快調なペースで打者に投げ進め、貫禄の投球を披露している。

後で読む
東京スポーツ

ラグビーのフランス1部クレルモンの日本代表FB松島幸太朗(27)が19日、欧州チャンピオンズカップ準々決勝ラシン92(フランス)戦で移籍後初トライを挙げた。  FBで先発した松島は後半29分に密集か…

後で読む
東京スポーツ

【オレゴン州ポートランド19日(日本時間20日)発】米女子ツアー「ポートランド・クラシック」(エッジウォーターCC=パー72)2日目は、前日に日没サスペンデッドとなった第1ラウンド(R)の残りと第2R…

後で読む
サンケイスポーツ

8月限りで現役引退した元日本代表DF内田篤人氏(32)が20日、フジテレビ系「ワイドナショー」(日曜前10・0)にVTR出演。元日本代表のタレント、前園真聖(46)との対談の中で、現在の心境や「日本と世界の差は広がった」発言の真意を語った。

後で読む
サンケイスポーツ

阪神・藤浪晋太郎投手(26)が20日、ウエスタン・中日戦(鳴尾浜)に先発登板。五回まで1安打無失点に抑え、10奪三振と圧巻の投球を見せた。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は20日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

後で読む
サンケイスポーツ

【ニューヨーク19日(日本時間20日)=竹濱江利子通信員】米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手(31)の今季10度目となる先発が中5日で23日(同24日)敵地バファローでのブルージェイズ戦に決定。ブーン監督が発表した。

後で読む
東京スポーツ

関係ない客が乱入!? 風貌、出で立ちから〝その筋の人〟に見えてしまった人もいたのでは…。  写真をよく見ると山本小鉄審判部長だ。そして襲われているのは、あの〝狂虎〟タイガー・ジェット・シン。   今…

後で読む
サンケイスポーツ

エンゼルス-レンジャーズ(19日、アナハイム)エンゼルスの大谷翔平は「6番・指名打者」でフル出場し、3打数2安打1打点、2得点だった。内容は右越え本塁打(打点1)、中前打、一ゴロ、で打率は2割。チームは4-3で勝って3連勝。

後で読む
東京スポーツ

https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/2200335/

後で読む
東京スポーツ

史上初の秋開催となった新日本プロレス最高峰のリーグ戦「G1クライマックス」が、19日にエディオンアリーナ大阪で開幕。いきなり実現したAブロック天王山は前年度覇者の飯伏幸太(38)がオカダ・カズチカ(…

後で読む
東京スポーツ

女子プロレス「スターダム」のシングルリーグ戦「5★STAR GP」は“ビッグダディの三女”林下詩美(22)が悲願の初優勝を果たした。後押ししたのが、父の“ビッグダディ”こと清志さん(55)の存在だ。…

後で読む
スポーツ報知

巨人2軍は20日、G球場で楽天と対戦。3回2死、陽岱鋼外野手(33)が、楽天の先発左腕・渡辺佑の129キロを捉え、左越えの先制ソロを放った。「上手く反応して押し込むことができました。先制できて良かっ

後で読む
デイリースポーツ

北米プロアイスホッケーNHLの王者を決めるスタンリー・カップ決勝は19日、カナダのエドモントンで開幕し、決勝(7回戦制)が行われ、西カンファレンス覇者のスターズが東を制したライトニングに4-1で先勝した。 スターズは1-1で迎えた第2ピリオドに2点のリードを奪い、試合終盤に1点を追加して突き放した。(共同)

後で読む
デイリースポーツ

米プロバスケットボールNBAのプレーオフは19日、フロリダ州のオーランド近郊で、東カンファレンス決勝(7回戦制)第3戦が行われ、セルティックスがヒートに117-106で競り勝ち、1勝2敗とした。(共同)

後で読む
デイリースポーツ

【アナハイム共同】米大リーグは19日、各地で行われ、エンゼルスの大谷はレンジャーズ戦に「6番・指名打者」で7試合ぶりに先発出場し、0-3の二回に6号ソロを放つなど3打数2安打1打点、2得点だった。本塁打は8月23日以来。チームは4-3で3連勝。 レイズの筒香はオリオールズ戦に「1番・左翼」で先発出場し、0-1の三回に8号ソロを放った。3打数1安打1打点。チームは3-1で4連勝。

後で読む
デイリースポーツ

「陸上・全日本実業団対抗選手権」(20日、熊谷スポーツ文化公園陸上競技場) 男子200メートルは、リオデジャネイロ五輪400メートルリレー銀メダリストの飯塚翔太(29)=ミズノ=が20秒47で2年ぶり3回目の優勝を飾った。

後で読む
日刊スポーツ

マリナーズ平野佳寿投手が自ら招いたピンチを見事に抑え3セーブ目を挙げた。4-1の9回に登板。3連打され無死満塁のピンチ。それでもクロネンワーズを1-2-3の投…

後で読む
日刊スポーツ

マリナーズ平野佳寿投手(36)が、1回3安打無失点と踏ん張り、今季3セーブ目を挙げた。4-1と3点リードの9回に4番手として救援。3連打で無死満塁のピンチを招…

後で読む
日刊スポーツ

「6番DH」で7試合ぶりに先発メンバーで出場したエンゼルス大谷翔平投手(26)が、第1打席で弾丸ライナーの6号ソロを放った。3点を追う2回2死、レンジャーズの…

後で読む
スポーツ報知

【巨人スタメン】

後で読む
スポーツ報知

【阪神スタメン】

後で読む
デイリースポーツ

「オリックス-西武」(20日、京セラドーム大阪) オリックスは初回2死から太田が松本の2ボールからの3球目、内角145キロを左翼5階席まで運ぶ3号ソロで先制した。

後で読む
デイリースポーツ

「ソフトバンク-楽天」(20日、ペイペイドーム) ソフトバンクの甲斐拓也捕手が7号先制ソロを放った。三回無死、楽天先発の岸の直球を左翼席に運んだ。

後で読む
デイリースポーツ

「オリックス-西武」(20日、京セラドーム大阪) オリックスは1点リードの三回に2死から福田が中前打で出塁すると、続く宜保は松本の2球目145キロをたたき左中間を破る適時二塁打でプロ初打点を記録した。

後で読む
日刊スポーツ

新発田市出身でB1千葉の日本代表PG富樫勇樹(27)が20日、新発田市内の小学生47人を対象にバスケ教室を行った。プレシーズンゲーム新潟戦会場の新発田市カルチ…

後で読む
日刊スポーツ

フィギュアスケート男子で冬季オリンピック(五輪)2連覇の羽生結弦(25=ANA)が20日、所属先のツイッター公式アカウント「ANA旅のつぶやき【公式】」に動画…

後で読む
日刊スポーツ

フランス伝統の自動車耐久レース「第88回ルマン24時間」が19日午後2時半(日本時間同9時半)からルマンのサルテ・サーキット(1周13.626キロ)で始まり、…

後で読む
日刊スポーツ

宇都宮絵莉(27=長谷川体育施設)が58秒12をマークし、2位に0秒92差をつけて圧勝した。今季初戦となった8月のセイコー・ゴールデングランプリでは5位。イン…

後で読む
日刊スポーツ

世界選手権4度出場の安部孝駿(28=ヤマダ電機)が49秒38で3年ぶり3度目の優勝を果たした。大きなストライドを生かし、前半から積極的に出て、リードを奪った。…

後で読む
スポーツ報知

 92位から出た日本ツアー1勝の河本結(22)=リコー=は3バーディー、2ボギーの71で通算1オーバー。予選通過に1打及ばず81位で決勝ラウンドに進めなかった。渋野日向子(21)=サントリー=は4バー

後で読む
スポーツニッポン

降格後初登板を果たした阪神・藤浪が3回無安打の好投を見せている。

後で読む
スポーツニッポン

共にカード勝ち越しを狙う両チームのスタメンは以下の通り。

後で読む
サンケイスポーツ

関西六大学野球連盟は24日以降に実施する秋季リーグを有観客試合に変更すると、20日までにホームページで発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム-ロッテ、18回戦、20日、札幌ドーム)日本ハム・中田翔内野手(31)が今季初めてスタメンを外れた。中田は開幕から19日までの79試合にすべて4番で先発出場していた。ベンチ入りはしている。

後で読む
スポーツ報知

照ノ富士の省エネ相撲だった。立ち合いは右肩で当たり遠藤の右の差し手を右でたぐり寄せて背中を向かせた。作戦通りなのか、段取りのいい、思い通りの一番でもあった。これなら両膝にも全く負担がかからないはずだ

後で読む
スポーツ報知

フィギュアスケート男子で五輪連覇の羽生結弦(25)=ANA=が「空の日」の20日、所属先のANAの公式SNSで動画メッセージを送った。

後で読む
スポーツ報知

平幕の豊山(26)=時津風=が秋場所8日目の20日から休場することになった。7日目の大関・貴景勝戦で「俵に足がかかったときにひねった」と右足首付近を痛めていた。

後で読む
スポーツ報知

東京五輪で新採用される自転車競技のBMXフリースタイルパークの全日本選手権が20日、岡山市役所構内駐車場で開幕した。最初に行われたメン4アンダークラス(男子4歳以下の部)決勝では小島瑠夏くん(4)が

後で読む
スポーツ報知

男子400メートル障害決勝で、19年ドーハ世陸代表の安部孝駿(ヤマダ電機)が49秒38で優勝した。2位の小田将矢(豊田自動織機)に0秒80の大差をつけて圧勝。「コンディションがあまりよくなくて、課題

後で読む
サンケイスポーツ

マリナーズ-パドレス(19日、サンディエゴ)マリナーズの平野は4-1の九回、4番手で登板し、1回を3安打無失点で3セーブ目を挙げた。防御率は2・70。チームは4-1で勝った。

後で読む
デイリースポーツ

「ウエスタン、阪神-中日」(20日、鳴尾浜球場) 阪神・藤浪晋太郎投手(26)が2軍降格後、初先発のマウンドに上がった。初回から最速155キロを投じるなど威力抜群の直球を披露。立ち上がりは3者連続三振の圧巻の投球だ。

後で読む
デイリースポーツ

「中日-阪神」(20日、ナゴヤドーム) 攻守にわたるミスが出て、中日戦の連勝が5で止まった阪神。何とかカード勝ち越しは決めたいところだ。

後で読む
サンケイスポーツ

米大リーグは19日、各地で行われ、レッズの秋山はホワイトソックス戦で先発を外れた。

後で読む
サンケイスポーツ

ヤンキースの田中は敵地で23日午後6時37分(日本時間24日午前7時37分)開始予定のブルージェイズ戦に先発する見通しとなった。ブーン監督が19日のオンライン会見で「おそらく火曜日がコール、水曜日がマサ(田中)」と話した。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は20日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

後で読む
サンケイスポーツ

東京六大学野球秋季リーグ戦第1週第2日は20日、東京・神宮球場で行われ、第1試合の早大-明大2回戦は、九回を終え3-3で、規定により延長は行わず引き分けとなった。

後で読む
スポーツニッポン

NBA東地区決勝の第3戦が19日にフロリダ州オーランドで行われ、第3シードのセルティクスが117―106(前半62―50)で第5シードのヒートを下して1勝2敗。0勝3敗になるとNBAのプレーオフでは過去140回のケースで一度も逆転がないだけに、正念場の第3戦で踏ん張ってシリーズ突破確率「0%」を回避した。

後で読む
スポーツニッポン

日本女子プロゴルフツアーの今季第6戦、デサントレディース東海クラシック(賞金総額8000万円、優勝賞1440万円)は当地で午前7時40分から最終の第3ラウンドを行っている。

後で読む
スポーツニッポン

男子400メートル障害決勝は安部孝駿(28=ヤマダ電機)が49秒38で3年ぶり3度目の優勝を飾った。安部は「日本選手権に向けて良いイメージを付けられるようにと思って走った」と振り返った。

後で読む
スポーツニッポン

女子400メートル障害は“万能美女”の宇都宮絵莉(27=長谷川体育施設)が58秒12で初優勝した。序盤から積極的に仕掛けた。最後の直線に入る前に伊藤明子に詰め寄られたものの、直線で突き放して圧勝した。

後で読む
スポーツ報知

中日とナゴヤドームは20日、10月6、7日のヤクルト戦(ナゴヤD)から入場者を1万7100人に制限を緩和すると発表した。

後で読む
スポーツ報知

【西武スタメン】

後で読む
スポーツ報知

阪神・藤浪晋太郎投手(26)が、2軍降格後初先発。3回まで9つのアウトのうち、7つを三振で奪う圧巻の立ち上がりを見せた。

後で読む
スポーツ報知

【ロッテスタメン】

後で読む
デイリースポーツ

「秋季高校野球・東京大会・一次予選2回戦、早実20-0中大杉並」(20日、早実グラウンド) 日本ハム・清宮幸太郎の弟である早実・清宮福太郎内野手(2年)が2安打5打点と大暴れし、本戦出場に導いた。初回1死二、三塁から右翼へ2点適時二塁打を放つと、三回無死一、二塁からは左翼へ豪快な3ラン。新チームから主将を任されるスラッガーの活躍で、秋の公式戦初陣を大勝で飾った。

後で読む
デイリースポーツ

「秋季高校野球・広島大会・1回戦、広陵10-0呉商」(20日、広島県営球場) 広陵が六回コールドで大勝し、1回戦を順当に突破した。

後で読む
東京スポーツ

野球評論家の張本勲氏(80)が20日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜・午前8時~)にリモート生出演。首位を独走するセ・リーグの巨人に対する慢心を指摘した。  2位と9.5ゲーム差で優勝マジック…

後で読む
東京スポーツ

エンゼルスの大谷翔平投手(26)は19日(日本時間20日)に本拠地で行われたレンジャーズ戦に「6番・DH」で7試合ぶりに先発出場し、2回に6号ソロ、5回に中前打を放ち、今月初のマルチ安打をマークした…

後で読む
東京スポーツ

米大リーグ(MLB)公式サイトは19日(同20日)に「見てみたいワイルドカード・シリーズのマッチアップ」と題した特集を組み、対戦の可能性がある興味深いカードを挙げ、それぞれの見どころを解説した。プレ…

後で読む
スポーツニッポン

◇出場選手登録公示

後で読む
スポーツニッポン

横浜が相洋を7回コールドで下し、2年ぶりの4強進出を決めた。

後で読む
スポーツニッポン

阪神・藤浪が降格後、初の登板。今季1軍では8試合で1勝5敗、防御率5・87と結果を残せず、14日に出場選手登録を抹消された。「いろんな球種でカウントを取れるように」とテーマを掲げ、再昇格を目指して試合に臨む。左ふくらはぎ痛で2軍調整中のマルテは「5番・一塁」で先発出場。実戦復帰後、初の守備につく。

後で読む
スポーツニッポン

エンゼルスの大谷翔平投手(26)は19日(日本時間20日)、本拠地レンジャーズ戦に「6番・DH」で先発出場。7試合ぶりのスタメンで、いきなり6号ソロを放つなど3打数2安打1打点と結果を残し、チームの逆転勝利に貢献した。

後で読む
スポーツニッポン

ポイント制で行われているリーグ戦で、早明2回戦は引分けに終わり両校0・5ポイントを獲得した。

後で読む
サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽巨人 畠世周投手、宮国椋丞投手 ▽阪神 中田賢一投手 【同抹消】 ▽巨人 桜井俊貴投手、吉川大幾内野手

後で読む
サンケイスポーツ

ツインズは、前田の次回先発が本拠地で23日午後6時40分(日本時間24日午前8時40分)開始予定のタイガース戦になったと公表した。

後で読む
サンケイスポーツ

北米プロアイスホッケーNHLの王者を決めるスタンリー・カップ決勝は19日、カナダのエドモントンで開幕し、決勝(7回戦制)が行われ、西カンファレンス覇者のスターズが東を制したライトニングに4-1で先勝した。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は20日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

後で読む
デイリースポーツ

「ウエスタン、阪神-中日」(20日、鳴尾浜球場) 14日に出場選手登録を抹消された阪神・藤浪晋太郎投手(26)が2軍降格後、初先発のマウンドに上がる。前回先発した13日・広島戦は3回1/3を投げ、5安打5失点と悔しい結果に終わった。今回は、再スタートとなる登板。「いろんな球種でしっかりカウントを取れるように」と意気込む右腕が、まずは鳴尾浜で結果を残す。

後で読む
東京スポーツ

【ニューヨーク州ママロネック19日(日本時間20日)発】ゴルフのメジャー「全米オープン」(ウイングドフットGC=パー70)3日目、首位と4打差の7位から出た松山英樹(28=LEXUS)は6バーディー、…

後で読む
東京スポーツ

【オレゴン州ポートランド19日(日本時間20日)発】米女子ツアー「ポートランド・クラシック」(エッジウォーターCC=パー72)2日目、39位から出た渋野日向子(21=サントリー)は4バーディー、1ボギ…

後で読む
東京スポーツ

【ニューヨーク州ママロネック19日(日本時間20日)発】メジャーで7年ぶりに決勝ラウンドに進んだ石川遼(29=CASIO)は2日続けての74で通算10オーバーの40位。4番で4メートルを決めるなど、初…

後で読む
東京スポーツ

国際柔道連盟(IJF)が、国際大会のグランドスラム(GS)東京大会(12月11~13日、代々木第一体育館)の開催を断念する方針を固めたことが分かった。新型コロナウイルス感染の危険性を考慮した。  G…

後で読む
サンケイスポーツ

米女子ゴルフのポートランド・クラシック第2日は19日、オレゴン州ポートランドのコロンビアエッジウオーターCC(パー72)で行われ、渋野日向子は通算4アンダー、140で21位となった。前日から残した第1ラウンドを71とし、39位からの第2ラウンドで4バーディー、1ボギーの69と伸ばした。トップとは8打差。

後で読む
サンケイスポーツ

阪神・藤川球児投手(40)が8月31日、今季限りでの現役引退を発表した。またひとり、“松坂世代”がグラウンドを去る。阪神でコーチ経験のあるソフトバンク・久保康生2軍投手コーチ(62)は惜しみない言葉を送った。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク-楽天、18回戦、20日、ペイペイドーム)楽天・藤田一也内野手(38)が、1軍に昇格した。

後で読む
サンケイスポーツ

米大リーグ、タイガースは19日、監督として前日まで指揮を執っていたロン・ガーデンハイアー氏(62)がただちに勇退すると試合前に発表した。球団公式サイトによると、体調不良に悩んでいたという。

後で読む
サンケイスポーツ

米大リーグ、アストロズは19日、エースのバーランダーが右肘の靱帯再建手術(トミー・ジョン手術)を受けると発表した。手術日は未定。復帰まで1年から1年2カ月はかかる見通し。

後で読む
サンケイスポーツ

(米大リーグ、オリオールズ1-3レイズ、19日=日本時間20日、メリーランド州ボルティモア)レイズの筒香嘉智外野手(28)が「1番・左翼」で出場。0-1の三回先頭で8号、同点ソロを右越えに運んだ。9月11日のレッドソックス戦(セントピーターズバーグ)以来、出場7試合ぶりの一発。3打数1安打1打点、1四球だった。チームは4連勝。すでにポストシーズン進出は決めているが、ア・リーグ東地区優勝までマジック「4」とした。

後で読む
スポーツニッポン

米女子ゴルフのポートランド・クラシックは18日、オレゴン州ポートランドのコロンビアエッジウオーターCC(6467ヤード、パー72)で第2ラウンドが行われ、渋野日向子(21=サントリー)は4バーディー、1ボギーの69で回り、通算4アンダーの21位に浮上した。

後で読む
スポーツニッポン

日本女子プロゴルフツアーの今季第6戦、デサントレディース東海クラシック(賞金総額8000万円、優勝賞1440万円)は当地で午前7時40分から最終の第3ラウンドを行っている。

後で読む
スポーツニッポン

男子110メートル障害予選は前日本記録保持者の金井大旺(24=ミズノ)が2組で13秒38(追い風1・7メートル)の大会新記録をマークして1着。

後で読む
デイリースポーツ

「ラグビー・欧州チャンピオンズカップ・準々決勝、クレルモン27-36ラシン92」(19日、フランス・クレルモンフェラン) フランス1部・クレルモンのFB松島幸太朗(27)が移籍後初トライを挙げた。

後で読む
デイリースポーツ

【アナハイム共同】米大リーグは19日、各地で行われ、エンゼルスの大谷はアナハイムでのレンジャーズ戦に「6番・指名打者」で7試合ぶりに先発出場し、0-3の二回に6号ソロを放った。本塁打は8月23日以来。前日まで5試合連続で欠場していた。 レイズの筒香はオリオールズ戦に「1番・左翼」で先発出場し、0-1の三回に8号ソロを放った。

後で読む
デイリースポーツ

「大相撲秋場所・8日目」(20日、両国国技館) 幕内豊山(時津風)が8日目の20日、日本相撲協会に休場を届け出た。7日目の大関貴景勝(千賀ノ浦)戦で敗れた際、右足を気にする様子で「残った時、俵にかかってひねった。大丈夫と思う」と話していた。7日目を終えて2勝5敗だった。

後で読む
デイリースポーツ

大相撲の東前頭4枚目の豊山(26)=本名小柳亮太、新潟県出身、時津風部屋=が秋場所8日目の20日、休場した。5敗目を喫した7日目の貴景勝戦で右足が俵に掛かった際に「ひねった」と話していた。 豊山の休場は2018年秋場所以来で2度目。8日目の対戦相手、朝乃山は不戦勝。今場所の十両以上の休場者は白鵬、鶴竜の両横綱や再出場した琴奨菊らを含め9人となった。

後で読む
日刊スポーツ

パドレスのエリック・ホスマー一塁手(30)が19日、戦列に復帰した。7日の試合でバントを試みた際に左手人差し指を骨折して以来、わずか12日後の復帰。19日のマ…

後で読む
日刊スポーツ

「6番DH」で7試合ぶりに先発メンバーで出場したエンゼルス大谷翔平投手(26)が、第1打席で弾丸ライナーの6号ソロを放った。3点を追う2回2死、レンジャーズの…

後で読む
日刊スポーツ

レイズ筒香嘉智外野手は19日(日本時間20日)、オリオールズ戦に「1番左翼」で先発出場。5試合連続欠場中だったエンゼルス大谷翔平投手はレンジャーズ戦に「6番D…

後で読む
デイリースポーツ

「秋季高校野球・香川大会・1回戦、英明10-0坂出商」(20日、レクザム) 今夏の県大会で8強入りした英明が大勝で初戦を突破した。

後で読む
デイリースポーツ

ソフトバンクは20日、釜元豪外野手を出場選手登録した。約2カ月ぶりの一軍昇格で、今季一軍では2試合に出場して打率2割5分、本塁打と打点は0の成績を残している。 代わって上林誠知外野手が今季初めてファーム降格となった。今季開幕前の練習試合では49打数17安打、打率3割4分7厘の成績を残していたが、シーズンに入ると不振に苦しみ69試合出場、打率1割8分1厘、6本塁打、20打点の成績だった。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-巨人」(20日、横浜スタジアム) ヘッドコーチ代行の巨人・阿部2軍監督が試合前のフリー打撃で柵越え弾を連発した。

後で読む
デイリースポーツ

オリックス・西野真弘内野手が左脇腹痛のため20日、出場選手登録を抹消された。 19日の試合前にシートノックを受けた際に痛みを訴え大阪市内の病院で診察を受けていた。

後で読む
デイリースポーツ

巨人は19日、桜井俊貴投手と吉川大幾内野手の出場選手登録を抹消。畠世周投手と宮国椋丞投手が昇格した。 桜井は15試合の登板で2勝2敗、防御率5・04。

後で読む
デイリースポーツ

 【ロサンゼルス共同】米女子ゴルフのポートランド・クラシック第2日は19日、オレゴン州ポートランドのコロンビアエッジウオーターCC(パー72)で行われ、渋野日向子は通算4アンダー、140で21位となった。前日から残した第1ラウンドを71とし、39位からの第2ラウンドで4バーディー、1ボギーの69と伸ばした。トップとは8打差。 野村敏京はイーブンパーの65位で最終ラウンド進出。河本結と上原彩子は1オーバー、山口すず夏は9オーバーで予選落ちした。メリッサ・リード(英国)が通算12アンダーでトップに立った。

後で読む
日刊スポーツ

フランス1部クレルモンに加入した日本代表FB松島幸太朗(27)が、移籍後初トライを挙げた。15-33で迎えた後半29分。クレルモンはラインアウトから敵陣ゴール…

後で読む
日刊スポーツ

フランス伝統の自動車耐久レース「第88回ルマン24時間」が19日午後2時半(日本時間同9時半)からルマンのサルテ・サーキット(1周13.626キロ)で始まった…

後で読む
スポーツ報知

 39位から出た渋野日向子(21)=サントリー=は4バーディー、1ボギーの69で回り、通算4アンダーで21位に順位を上げた。首位とは8打差。10番から出てバーディーを奪うと、前半でスコアを2つ伸ばした

後で読む
スポーツニッポン

5試合連続欠場中だったエンゼルスの大谷翔平投手(26)が19日(日本時間20日)、本拠地レンジャーズ戦に「6番・DH」で7試合ぶりにスタメン出場。2回の第1打席で6号ソロを放った。

後で読む
スポーツニッポン

早実が新チームの公式戦初戦となる中大杉並戦に臨み、20―0の5回コールドで大勝発進した。

後で読む
スポーツニッポン

レイズの筒香嘉智外野手(28)が19日(日本時間20日)、敵地オリオールズ戦に「1番・左翼」で先発。3回の第2打席で同点の8号ソロを放つなど、3打数1安打1四球だった。

後で読む
スポーツニッポン

DeNAの山下幸輝内野手が、衝撃の「リボンビジョンのめり込み打」を放った。

後で読む
東京スポーツ

ドイツ1部リーグの開幕節。ビーレフェルトに加入した日本代表MF堂安律(22)は、元日本代表MF長谷部誠(36)と日本代表MF鎌田大地(24)が先発したEフランクフルト戦で先発デビューして後半27分ま…

後で読む
サンケイスポーツ

(米大リーグ、エンゼルス-レンジャーズ、19日=日本時間20日、カリフォルニア州アナハイム)エンゼルスの大谷翔平投手(26)は「6番・DH」で11日(日本時間12日)のロッキーズ戦(デンバー)以来、7試合ぶりにスタメン復帰。0-3の二回2死で6号ソロを放った。実に8月23日(同24日)のアスレチックス戦(オークランド)以来、約1カ月ぶり、出場17試合ぶりの一発となった。

後で読む
サンケイスポーツ

中日は20日、10月6、7日のヤクルト戦(ナゴヤドーム)の入場者上限を1万7100人に引き上げて開催することを発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手(26)が19日(日本時間20日)、本拠地で行われたレンジャーズ戦に「6番・DH」で7試合ぶりにスタメン復帰し、二回の第1打席で8月23日(同24日)以来の一発となる6号ソロを右翼方向に放った。

後で読む
サンケイスポーツ

米大リーグは19日、各地で行われ、エンゼルスの大谷はアナハイムでのレンジャーズ戦に「6番・指名打者」で7試合ぶりに先発出場し、0-3の二回に6号ソロを放った。本塁打は8月23日以来。前日まで5試合連続で欠場していた。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク-楽天、18回戦、20日、ペイペイドーム)上林誠知外野手(25)が出場選手登録を抹消された。試合前に取材に応じた工藤公康監督(57)が説明した。

後で読む
スポーツニッポン

フィギュアスケート男子で14年ソチ、18年平昌五輪連覇の羽生結弦(25=ANA)が「空の日」である20日、ツイッターのANA公式アカウントで動画メッセージを送った。

後で読む
スポーツニッポン

1年前、「ラグビーをやっていて良かった」という言葉を、年配のラガーマンからよく聞いた。日本中を巻き込んだW杯の熱狂は、メジャーとマイナーの中間に位置したこのスポーツを愛した先人に、誇りを与えたのだ。

後で読む
東京スポーツ

プレーオフ進出を目指すアストロズに衝撃が走った。エースのジャスティン・バーランダー投手(37)が19日(日本時間20日)に自身のインスタグラムで右ヒジの靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)を受ける…

後で読む
東京スポーツ

【復刻!ノムさんのボヤ記⑭】今年2月11日に亡くなった、野村克也さんに感謝と敬意を込め、楽天監督最終年となった、2009年シーズンのボヤキを一挙公開! 6月29日、74歳の誕生日パーティーをススキノで…

後で読む
スポーツニッポン

西武・山川穂高内野手(28)が、12日のソフトバンク戦(ペイペイドーム)で、日本人最速となる498試合目で通算150号に到達。「これからも1本、1本、ホームランを積み重ねていけたらと思います」と決意を新たにした。

後で読む
スポーツニッポン

5試合連続欠場中だったエンゼルスの大谷翔平投手(26)が19日(日本時間20日)、本拠地レンジャーズ戦に「6番・DH」で7試合ぶりにスタメン出場。2回の第1打席で6号ソロを放った。

後で読む
スポーツニッポン

早実が新チームの公式戦初戦となる中大杉並戦に臨んだ。

後で読む
日刊スポーツ

過密日程による過酷な連戦が続くFC東京。12日の第16節アウェー・ヴィッセル神戸戦で、小さいかもしれないが、確かな1歩を刻んだ選手がいる。MF平川怜(20)。…

後で読む
日刊スポーツ

アルビレックス新潟はホームで3位徳島ヴォルティスに0-1で競り負け、今季初の連敗。集まった7888人のサポーターとともに勝利を祝うことはできなかった。0-0の…

後で読む
サンケイスポーツ

『2020 横浜DeNA ベイスターズジュニアチーム』メンバーの結団式が19日、横浜スタジアムで行われた。チームは、12月29日から31日まで行われる『NPB12球団ジュニアトーナメント2020』へ出場する。

後で読む
スポーツ報知

巨人の桜井俊貴投手(26)、吉川大幾内野手(28)が20日、ファームに合流した。代わってこの日、DeNA戦(横浜)に緊急先発することになった畠世周投手(26)と、宮国椋丞投手(28)が1軍に合流する

後で読む
デイリースポーツ

【クレルモンフェラン(フランス)共同】ラグビーの欧州チャンピオンズカップ準々決勝は19日、フランスのクレルモンフェランなどで2試合が行われ、クレルモン(フランス)の松島幸太朗がラシン92(フランス)戦の後半29分に、移籍後初のトライを決めた。チームは27-36で敗退した。 6日のフランス1部リーグで公式戦デビューを果たしたが、右内転筋を痛めて前半16分で退いた松島は2試合ぶりの復帰で公式戦2試合目。FBで先発し、後半途中に右ウイングにポジションを変えた。15-33の後半29分に、密集から出たボールを受け、相手DF陣をかわしてトライした。

後で読む
日刊スポーツ

張本勲氏(80)が20日、TBS系テレビ「サンデーモーニング」にリモート出演。レギュラーシーズンが終盤を迎えたメジャーリーグについてコメントした。まずは「プレ…

後で読む
日刊スポーツ

タイガースのロン・ガーデンハイアー監督(62)は19日のインディアンス戦を前に、体調不良により即座に退任すると発表した。チームが試合前の準備をする中、午後5時…

後で読む
日刊スポーツ

レイズ筒香嘉智外野手は19日(日本時間20日)、オリオールズ戦に「1番左翼」で先発出場。5試合連続欠場中だったエンゼルス大谷翔平投手はレンジャーズ戦に「6番D…

後で読む
スポーツ報知

野球評論家の張本勲氏が20日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)にリモート生出演した。

後で読む
スポーツ報知

野球評論家の張本勲氏が20日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)にリモート生出演した。

後で読む
スポーツ報知

20日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)で、19日のプロ野球6試合をVTRで振り返った。

後で読む
デイリースポーツ

 【ニューヨーク共同】男子ゴルフのメジャー第2戦、全米オープン選手権第3日は19日、ニューヨーク州ママロネックのウイングドフットGC(パー70)で行われ、首位と4打差の7位から出た松山英樹は6バーディー、4ボギー、1ダブルボギーの70で回り、通算イーブンパーの210で5打差の4位となった。 7位から65と伸ばしたマシュー・ウルフ(米国)が通算5アンダーでトップ。2打差でブライソン・デシャンボー(米国)、さらに2打差でルイ・ウェストヘーゼン(南アフリカ)が続いた。

後で読む
日刊スポーツ

20日のパリ・シャンゼリゼの最終ステージを前に大波乱が起り、21歳で初参加のタデイ・ポガチャル(スロベニア=UAEチームエミレーツ)が総合首位に浮上した。前日…

後で読む
日刊スポーツ

B1新潟アルビレックスBBは76-96で千葉ジェッツに敗れ、プレシーズンゲーム5連敗になった。敗戦の中、SFロスコ・アレン(27)が26得点11リバウンド。チ…

後で読む
サンケイスポーツ

サッカーのイングランド・プレミアリーグで南野拓実が所属するリバプールは19日、ウルバーハンプトンからポルトガル代表FWジョタ(23)を獲得したと発表した。英BBC放送(電子版)によると5年契約で、移籍金は最大で4500万ポンド(約61億円)に上る。

後で読む
サンケイスポーツ

サッカーのイングランド・プレミアリーグのトットナムは19日、スペイン1部リーグのレアル・マドリードからウェールズ代表FWベール(31)が加入すると発表した。今季終了までの期限付きで、7年ぶりの古巣復帰となる。背番号は9。

後で読む
デイリースポーツ

サッカーのイングランド・プレミアリーグで南野拓実が所属するリバプールは19日、ウルバーハンプトンからポルトガル代表FWジョタ(23)を獲得したと発表した。英BBC放送(電子版)によると5年契約で、移籍金は最大で4500万ポンド(約61億円)に上る。(ロンドン共同)

後で読む
デイリースポーツ

サッカーのイングランド・プレミアリーグのトットナムは19日、スペイン1部リーグのレアル・マドリードからウェールズ代表FWベール(31)が加入すると発表した。今季終了までの期限付きで、7年ぶりの古巣復帰となる。背番号は9。 ベールは2007~13年にトットナムで活躍し、13年9月に当時世界最高額の1億ユーロ(当時約130億円)とされる移籍金でRマドリード入り。公式戦で通算105ゴールを決めて4度の欧州チャンピオンズリーグ優勝などに貢献したが、負傷も多く昨季は20試合で3得点だった。(ロンドン共同)

後で読む
サンケイスポーツ

ラグビーの欧州チャンピオンズカップ準々決勝は19日、フランスのクレルモンフェランなどで2試合が行われ、クレルモン(フランス)の松島幸太朗がラシン92(フランス)戦の後半29分に、移籍後初のトライを決めた。チームは27-36で敗退した。

後で読む
スポーツ報知

2種目を行い、女子フルーレで2018年アジア大会団体金の辻すみれ(20)=朝日大=が、東京五輪代表入りが確実な上野優佳(18)=中大=と東晟良(あずま・せら、21)=日体大=を連破しV2王手。26日

後で読む
デイリースポーツ

「中日4-1阪神」(19日、ナゴヤドーム) 阪神バッテリーにとっては悔いが残る1球になったと思う。四回2死二、三塁から阿部に打たれた先制3ランだ。第1打席からの配球を見ていると、変化球に手を出していって、最後は外角ボール球を振っての3球三振。ここから伏線は始まっていたように感じる。

後で読む
デイリースポーツ

「ウエスタン、阪神6-3中日」(19日、鳴尾浜球場) 左ふくらはぎ痛からの復活を目指す阪神・マルテが復帰後初安打と初本塁打を放った。まずは二回の第1打席。笠原の137キロ内角直球を詰まりながらも中前へ運ぶ。さらに三回の第2打席は140キロ高め直球を強振。滞空時間の長い打球は左翼フェンスを越えた。

後で読む
デイリースポーツ

「ウエスタン、阪神6-3中日」(19日、鳴尾浜球場)    待望の一発が飛び出した。阪神のドラフト2位・井上(履正社)が7月29日・ソフトバンク戦(タマスタ筑後)以来となる5号2ラン。打った瞬間、それと分かる打球は左中間の防球ネット中段部を直撃。軽快にダイヤモンドを一周し、笑顔でホームベースを踏んだ。

後で読む
サンケイスポーツ

男子ゴルフのメジャー第2戦、全米オープン選手権第3日は19日、ニューヨーク州ママロネックのウイングドフットGC(パー70)で行われ、首位と4打差の7位から出た松山英樹は6バーディー、4ボギー、1ダブルボギーの70で回り、通算イーブンパーの210で5打差の4位となった。

後で読む
サンケイスポーツ

男子ゴルフのメジャー第2戦、全米オープン選手権第3日は19日、ニューヨーク州ママロネックのウイングドフットGC(パー70)で行われ、首位と4打差の7位から出た松山英樹は6バーディー、4ボギー、1ダブルボギーの70で回り、通算イーブンパーの210で5打差の4位となった。

後で読む
サンケイスポーツ

サッカーのスペイン1部リーグで19日、久保建英の所属するビリャレアルは2-1で乾貴士と武藤嘉紀のエイバルに逆転勝ちした。久保建は開幕戦に続いて先発を外れ、後半40分からの出場。乾はフル出場し、武藤は出場機会がなかった。

後で読む
サンケイスポーツ

サッカーのポルトガル1部リーグで19日、中島翔哉の所属する昨季王者のポルトはホームで行われたブラガとの今季開幕戦に3-1で逆転勝ちした。中島はベンチ外だった。

後で読む
サンケイスポーツ

サッカーのオランダ1部リーグで19日、ズウォレの中山雄太は敵地で行われた菅原由勢のAZアルクマールとの一戦で後半31分に投入され、今季初出場した。菅原は出場機会がなかった。ズウォレのファンウェルメスケルケン際はフル出場。試合は1-1で引き分けた。

後で読む
スポーツニッポン

フィギュアスケート女子で10年バンクーバー五輪銀メダル、世界選手権3度優勝の浅田真央さん(29)が、9月25日に30歳の誕生日を迎える。

後で読む
スポーツニッポン

男子ゴルフのメジャー第2戦、全米オープン選手権は19日、ニューヨーク州のウイングドフットGC(7477ヤード、パー70)で第3ラウンドが行われ、7位から出た8年連続出場の松山英樹(28=LEXUS)は6バーディー、4ボギー、1ダブルボギーの70で回り通算イーブンで4位に浮上した。首位とは5打差。

後で読む
スポーツ報知

巨人は6回、坂本の右中間適時二塁打で27イニングぶりの得点を挙げたが、先発の浜口から早めの継投に出たDeNA投手陣を攻略できなかった。投手陣は先発の今村が梶谷、ソトに連弾を許すなど4被弾。3連敗を喫

後で読む
デイリースポーツ

サッカーのオランダ1部リーグで19日、ズウォレの中山雄太は敵地で行われた菅原由勢のAZアルクマールとの一戦で後半31分に投入され、今季初出場した。菅原は出場機会がなかった。ズウォレのファンウェルメスケルケン際はフル出場。試合は1-1で引き分けた。(共同)

後で読む
デイリースポーツ

サッカーのポルトガル1部リーグで19日、中島翔哉の所属する昨季王者のポルトはホームで行われたブラガとの今季開幕戦に3-1で逆転勝ちした。中島はベンチ外だった。(共同)

後で読む
デイリースポーツ

世界最高峰の自転車ロードレース、ツール・ド・フランスは19日、フランスのリュールからラプランシュデベルフィーユまでの第20ステージ(36・2キロ)が行われ、タデイ・ポガチャルが55分55秒で制し、プリモシュ・ログリッチ(いずれもスロベニア)に代わって総合首位に立った。(共同)

後で読む
デイリースポーツ

【ビリャレアル(スペイン)共同】サッカーのスペイン1部リーグで19日、久保建英の所属するビリャレアルは2-1で乾貴士と武藤嘉紀のエイバルに逆転勝ちした。久保建は開幕戦に続いて先発を外れ、後半40分からの出場。乾はフル出場し、武藤は出場機会がなかった。

後で読む
日刊スポーツ

レイズ筒香嘉智外野手は19日(日本時間20日)、オリオールズ戦に「1番左翼」で先発出場。5試合連続欠場中だったエンゼルス大谷翔平投手はレンジャーズ戦に「6番D…

後で読む
日刊スポーツ

エンゼルス大谷翔平投手(26)が、「6番DH」で出場する。先発メンバーに名を連ねるのは11日のロッキーズ戦以来、7試合ぶり。前日まで5試合連続で欠場が続いてい…

後で読む
デイリースポーツ

 「米女子ゴルフ・ポートランド・クラシック・第1日」(18日、コロンビアエッジウオーターCC=パー72) 悪天候による中断の影響で20人の競技が終わらなかった。渋野日向子(21)=サントリー=は17番を終えて1アンダーで、トップまで5打差の暫定39位につけた。暫定首位は6アンダーでハンナ・グリーン(オーストラリア)ら2人。

後で読む
デイリースポーツ

 「女子ゴルフ・デサントレディース東海クラシック・第2日」(19日、新南愛知CC美浜C=パー72) 10位から出た東浩子(28)=加賀電子=が7バーディー、ノーボギーのベストスコア65で回り、古江彩佳とともに通算11アンダー首位に立った。1992年生まれを中心とする「最強アズマ軍団」のキャプテン。プロ9年目で自身6度目となる最終日最終組で、悲願の初Vを目指す。

後で読む
日刊スポーツ

日本ラグビー協会はコロナ禍の影響を考慮して年内の代表活動の見送りを発表している。6、7月と11月のテストマッチ中止に続き、11~12月の欧州6カ国対抗勢と2チ…

後で読む
日刊スポーツ

フランス1部クレルモンに加入した日本代表FB松島幸太朗(27)が、移籍後初トライを挙げた。15-33で迎えた後半29分。クレルモンはラインアウトから敵陣ゴール…

後で読む
日刊スポーツ

あの感動を再び-。ラグビー日本代表が初の8強入りを果たした19年ワールドカップ(W杯)日本大会の開幕から、20日で1年を迎えた。SO松田力也(26=パナソニッ…

後で読む
日刊スポーツ

男子エペの最年長出場選手、36歳の坂本圭右(36=自衛隊)が「引退試合」で日本一に王手をかけた。「うれしいですけど…非常に疲れました。以上です」。決勝進出者の…

後で読む
スポーツ報知

 日本女子プロゴルフ協会公認でツアー唯一となる今大会名物の「ドライビング女王コンテスト」が第2日競技終了後に行われ、今季ツアー2勝のルーキー・笹生優花(19)=ICTSI=が270ヤード飛ばして優勝し

後で読む
スポーツ報知

今季からフランス1部クレルモンに加入したラグビー日本代表FB松島幸太朗(27)が19日、欧州チャンピオンズカップ準々決勝ラシン92(フランス)戦で移籍後初トライを挙げた。

後で読む
スポーツ報知

元大関の幕内・照ノ富士が乗ってきた。小結・遠藤を送り出して初日から2連敗後に5連勝とした。三役以上との対戦を終え、賜杯レースを1差追走。優勝制度ができた1909年以降、初日から2連敗したV力士は過去

後で読む
スポーツ報知

非五輪種目の男子5000メートル競歩で、19年ドーハ世界陸上20キロ金メダルの山西利和(24)=愛知製鋼=が18分34秒88の日本新記録で優勝した。男子20キロ世界記録保持者の鈴木雄介(32)=富士

後で読む
サンケイスポーツ

ナゴヤドームにはこの日、9732人のファンがかけつけた。いわゆる“Go To スタジアム”というやつだ。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA7-1巨人、14回戦、巨人9勝5敗、19日、横浜)セ・リーグ3位のDeNAは19日、1万3106人が来場した巨人14回戦(横浜)に7-1で快勝。この日から政府によるイベント入場制限が緩和され、新型コロナウイルスの感染拡大以降では、国内スポーツで初めて観客動員が1万人を超えた。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日4-1阪神、14回戦、阪神9勝5敗、19日、ナゴヤD)秋山が阿部に3ランを浴びた四回2死二、三塁の場面。あそこでのインコース勝負は、3つの点で疑問が残った。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日4-1阪神、14回戦、阪神9勝5敗、19日、ナゴヤD)ヒュ~、ドラドラドラドラ~、ナゴヤドームの怪談だがや~! でら怖え~。『ピッチャーゴロに悪魔が取りついたみゃ~!!』。

後で読む
スポーツニッポン

列島を熱狂させた昨年のラグビーW杯日本大会開幕から、きょう20日で1年がたった。新型コロナウイルスの影響で今年の日本代表の試合が全て見送りとなる中、フランス1部クレルモンに移籍したFB松島幸太朗(27)だけが、日本のトッププレーヤーで唯一、23年W杯の開催国で戦いの場に身を置く。今、どんな思いでプレーを続けているのか。スポニチの書面取材に答えた。(取材・構成 阿部 令)

後で読む
スポーツニッポン

1年前のきょう9月20日、ラグビーW杯日本大会が開幕した。史上初の8強入りを果たした日本代表の躍進もあり、列島が空前のラグビーブームに沸いてから1年。新型コロナウイルスの影響で今年の代表活動が見送りになるなど、ラグビー界も大きな打撃を受ける中、日本協会の森重隆会長(68)の胸中は。スポニチなどのインタビューに応じた。(取材・構成 阿部 令)

後で読む
スポーツ報知

楽天はソフトバンクに3―1で競り勝った。ドラフト6位の滝中瞭太投手(25)=ホンダ鈴鹿が=プロ初登板初先発。初勝利はお預けとなったが、5回1/3を投げ5安打1失点の粘投を見せた。まずは初回。先頭・周

後で読む
スポーツ報知

福谷が3試合連続でプロ初完投のチャンスを逃しながらも、6回2/3を無失点で4勝目を挙げた。

後で読む
スポーツ報知

プロ野球は19日から、上限5000人としていた入場制限を引き上げた。最も観客が多かったのはヤクルト・広島戦(神宮)の1万3126人。6球場で合計6万5235人が訪れ、18日の2万9366人の約2・2

後で読む
スポーツ報知

広島・森下が新人王へ一歩前進した。山田哲を初回は3球で見逃し三振、6回も空振り三振に仕留めるなど9奪三振。2回に坂口に2ランを浴びて勝ち星こそ逃したものの、7回4安打2失点で、チームを今季11度目の

後で読む
スポーツ報知

反撃が遅すぎた。4点を追いかける9回、ボーアの犠飛で1点を返したが、これが唯一の得点となった。中日戦の連勝は5で止まり、矢野監督は「今日は負けるべくして負けている。進めるべきところで進められていない

後で読む
東京スポーツ

もう怖いものはない。広島のドラフト1位新人・森下暢仁投手(23)が19日のヤクルト戦で〝神宮凱旋登板〟を果たし、7回2失点と力投。打線の援護を得られず新人王争いのライバルである巨人・戸郷に並ぶ7勝目…

後で読む
東京スポーツ

ソフトバンクには〝頼もしいジョーカー〟がいる。19日の楽天戦(ペイペイ)に1―3で敗れて連勝は3でストップ。同じく敗れた2位ロッテとの2・5ゲーム差を広げることができなかった。そんな一進一退の状況下…

後で読む
東京スポーツ

オリックス・中嶋聡監督代行(51)がナインの意識改革に取り組んでいる。19日の西武戦(京セラ)は先発の山崎福が7回1失点の好投を見せ、打線では6回にロドリゲスの適時二塁打など、投打がかみ合って6―3…

後で読む
東京スポーツ

【マサチューセッツ州ボストン発】米スポーツサイトのブリーチャーリポートは19日(日本時間20日)に「MLB20年シーズン最大のサプライズランキング25」を発表し、ツインズの前田健太投手(32)が15位…

後で読む
スポーツニッポン

大リーグは19日(日本時間20日)、両リーグ15試合が行われる。

後で読む
デイリースポーツ

「中日4-1阪神」(19日、ナゴヤドーム) ナゴヤドームに歓声と悲鳴が交錯した。フィールディングに定評のある阪神・秋山がまさかの2失策から自滅だ。7回5安打4失点で2敗目も自責「0」。防御率は試合前の3・06から2・75に下がるという珍現象が起こった。

後で読む
デイリースポーツ

「中日4-1阪神」(19日、ナゴヤドーム) 阪神が攻守に精彩なく中日に敗れた。攻撃では初回の絶好のチャンスを送りバント失敗のミスで逸し、守備でも失策が失点に直結。ミスミスのふがいない戦いを終え、矢野燿大監督(51)は「負けるべくして負けた」と肩を落とした。首位巨人とのゲーム差は9・5のまま。残り43試合。可能性がある限り、諦めずに戦うしかない。

後で読む
東京スポーツ

大相撲秋場所(東京・両国国技館)で大関朝乃山(26=高砂)が復調気配だ。7日目(19日)に幕内照強(25=伊勢ヶ浜)を押し出して4連勝。取組後は無言を貫いたが、2度目の賜杯へ逆襲ムードが漂ってきた。…

後で読む
デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(19日、エディオンアリーナ大阪) 20選手が2ブロックに分かれて争うシングルリーグ戦「G1クライマックス」が新型コロナウイルス感染拡大の影響で例年より約2カ月遅れで開幕し、公式戦5試合が行われた。前回優勝の飯伏幸太(38)は優勝候補のオカダ・カズチカ(32)を破り、蝶野正洋、天山広吉に続く史上3人目の連覇へ好発進を決めた。

後で読む
スポーツニッポン

ビーチバレーのジャパンゲームズフェスティバル千葉第1日は19、千葉・稲毛海浜公園で女子決勝までが行われ、2月のアジア選手権で銅メダルを獲得した村上めぐみ(35=オーイング)、石井美樹(30=荒井商事/湘南ベルマーレ)組が、石坪聖野(24=アットホーム)、柴麻美(25=帝国データバンク)組を2―0で下し、優勝した。20日は男子決勝までが行われる。

後で読む
スポーツニッポン

男子エペで過去3度の優勝を誇る36歳の坂本が、26日の決勝に進出した。「想像していなかった」と言うには、理由がある。「昨年引退して、今大会は引退試合で、選手ではない」と自身の立場を説明した。

後で読む
スポーツニッポン

2種目の準決勝までが行われ、女子フルーレは連覇が懸かる辻すみれ(20=朝日大)と菊池小巻(23=セガサミー)が26日の決勝に進出した。男子エペは宇山賢(28=三菱電機)と坂本圭右(36=自衛隊)が26日の決勝で対戦する。

後で読む
スポーツニッポン

国際柔道連盟(IJF)が国際大会のグランドスラム(GS)東京大会(12月11~13日、国立代々木競技場)の開催を断念する方針を固めたことが19日、分かった。新型コロナウイルス感染の危険性を考慮した。運営面などで東京五輪の試金石として注目されただけに、五輪・パラリンピック関係者からは「残念」と落胆の声とともに冷静な受け止めも聞かれた。

後で読む
スポーツニッポン

7日目から再出場した平幕・琴奨菊が炎鵬を沈めて2勝目。立ち合いで懐に入られたが、左を抱えて動きを止めると体重を乗せて小兵を押しつぶした。

後で読む
スポーツニッポン

新入幕の翔猿が千代大龍との1敗対決を制した。立ち合いの当たりを武器にする相手に真っ向から挑み、突きながら動いて的を絞らせず、一瞬の隙を見て中に入り下手出し投げで転がした。

後で読む
スポーツニッポン

東前頭筆頭の照ノ富士は三役以上との対戦を終えて2敗。優勝争いトップとは1差につける。「まだ、相撲は終わってない。残りも引き締めてやるだけ」と、油断はない。

後で読む
スポーツニッポン

貴景勝が豊山との激戦を制してトップを守った。押し相撲同士の激しい展開になる中、突き上げながら左のいなしで揺さぶり、もろ手がハズにかかると一気に押し込み勝負を決めた。

後で読む
スポーツニッポン

21歳同士の一番は完全に豊昇龍ペースでしたが、琴勝峰は懐の深さ、万能に戦えるという強さが出ました。攻められても2、3発突きながら間を取って、中に入られながらも勝ちました。突き落としは左から叩き落としていて、劣勢に見えますが本人には手応えがあったはずです。これでいいリズム、流れになり、明日につながっていくはずです。

後で読む
スポーツニッポン

幕内2場所目の琴勝峰が高校時代からのライバルで、元横綱・朝青龍のおいの豊昇龍をまたしても退けた。相手のペースで攻められながら、土俵際で逆転の突き落としを決めた。豊昇龍とのプロ入り後の対戦は4戦全勝。4日目から4連勝とし6勝1敗でトップを守った。大関・貴景勝、平幕・翔猿も勝ち1敗は3人。2敗は関脇・正代、平幕・照ノ富士ら9人となった。

後で読む
スポーツ報知

プロ野球は、入場制限が緩和された各球場に多くのファンが訪れた。巨人は敵地でDeNAに敗れ3連敗。3戦連続の零敗を免れるのがやっとだった。打線テコ入れのため3番・坂本、4番・岡本、5番・丸の並びにした

後で読む
デイリースポーツ

「陸上・全日本実業団対抗選手権」(19日、熊谷スポーツ文化公園陸上競技場) 男子5000メートル競歩は、ドーハ世界選手権金メダリストで東京五輪20キロ代表の山西利和(24)=愛知製鋼=が18分34秒88の日本新記録で優勝した。従来の記録は2015年に鈴木雄介(富士通)がマークした18分37秒22。

後で読む
デイリースポーツ

「大相撲秋場所・7日目」(19日、両国国技館) 先場所覇者の照ノ富士が小結遠藤を送り出して5連勝。立ち合い、相手の右腕をたぐって横を向かせて仕留めた。

後で読む
デイリースポーツ

「大相撲秋場所・7日目」(19日、両国国技館) 左ふくらはぎ肉離れから5日ぶり再出場した関取最年長、元大関琴奨菊がド根性の2勝目(2敗3休)をもぎ取った。小兵炎鵬を抱えて上から圧殺。勝負結果は腰砕けだった。満身創痍(そうい)の36歳が十両陥落危機に決死の特攻。15年在位する幕内残留ノルマの5勝へ執念を燃やす。

後で読む
デイリースポーツ

新型コロナウイルスの影響で延期となった東京五輪・パラリンピックについて、都道府県知事と道府県庁所在市の市長の計93人のうち、少なくとも約2割に当たる18人が、新型コロナの収束や万全の対策が来夏の開催の前提と考えていることが19日、共同通信のアンケートで分かった。 政府は新型コロナが収束しない状況でも開催を目指す方針。しかし、中止や再延期を求める知事らもおり、選手と住民の交流事業などを予定する自治体側には期待とともに感染拡大への懸念も残ることがうかがえた。

後で読む
スポーツ報知

心身の充実を示す11球だった。「ロッテの沢村」がパ・リーグの猛者たちをのみ込んだ。移籍後最速156キロをたたき出し、3戦連続の完全救援。登板間隔が空いたこの日は3点ビハインドからの起用だったが、勝利

後で読む
スポーツ報知

プロ野球は19日から、上限5000人としていた入場制限を引き上げた。最も観客が多かったのはヤクルト・広島戦(神宮)の1万3126人。6球場で合計6万5235人が訪れ、18日の2万9366人の約2・2

後で読む
スポーツ報知

強烈なライナーが今季初めて客が入ったハマスタの左翼席で弾んだ。ソトは笑顔でメモリアル弾の行き先を見つめた。3回1死、梶谷に続く連弾。16号ソロは球団では最速、史上6位タイとなる321試合目での通算1

後で読む
デイリースポーツ

「中日4-1阪神」(19日、ナゴヤドーム) 中日・福谷が尻上がりに調子を上げ、6回2/3を無失点で4勝目を挙げた。

後で読む
デイリースポーツ

「ソフトバンク1-3楽天」(19日、ペイペイドーム) 新人右腕の奮闘が勝利を呼び込んだ。楽天のドラフト6位・滝中(ホンダ鈴鹿)がプロ初登板初先発。「緊張感は、すごく感じた」というマウンドながら、5回1/3を1失点という堂々の投球を展開した。

後で読む
デイリースポーツ

「オリックス6-3西武」(19日、京セラドーム大阪) リフレッシュ効果は抜群だった。5日・楽天戦以来の先発となったオリックス・山崎福が7回1失点の好投で自己最多タイの3勝目を挙げた。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA7-1巨人」(19日、横浜スタジアム) 観客の上限が緩和され、今季最多の1万3106人が集まった一戦に、DeNA・ソトがメモリアル弾で花を添えた。1点リードの三回。梶谷のソロが飛び出した直後の打席で、「打った瞬間、入ると思った」と手応え十分の16号ソロ。球団史上最速、全体でも6位タイとなる321試合目での通算100号に到達した。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA7-1巨人」(19日、横浜スタジアム) 入場制限が緩和された初戦、左翼席の一角に陣取ったG党に勝利を届けられなかった。巨人は投手陣が4被弾など7失点。打線もわずか1点のみの大敗で、9連勝後の3連敗だ。

後で読む
スポーツニッポン

横浜は、開始40秒で3試合連続ゴールを奪ったMFエリキを筆頭に前線のブラジル人3人がそろって得点を奪った。

後で読む
スポーツニッポン

C大阪はホームで鹿島に1―2で敗れた。この日から収容人数の上限が緩和された中、前半36分にFWブルーノ・メンデス(26)のゴールで一度は同点に追いつきながら、後半1分にスキを突かれて決勝点を献上。首位川崎Fを追走する上で痛い黒星を喫し、連勝は6でストップした。

後で読む
スポーツニッポン

鹿島が4年ぶりのリーグ6連勝を達成した。攻守の切り替えの早さが際立ち、敵陣でのボール奪取から前半32分にMFファン・アラーノ、後半1分にFWエヴェラウドが得点した。対C大阪戦は6連勝となり、アウェーゲームに限れば11年以降負けなしが続く。

後で読む
デイリースポーツ

 「男子ゴルフ・全米オープン選手権・第2日」(18日、ウイングドフットGC=パー70) タイガー・ウッズ(米国)は予選通過圏外の71位からスタートし、15ホールで5ボギー、2ダブルボギーと崩れ、カットラインに4打届かなかった。

後で読む
スポーツニッポン

明治安田生命J1は19日、各地で6試合が行われ、清水が史上6チーム目となるJ1通算400勝を達成した。敵地で湘南に後半の3得点で快勝。9試合ぶりの勝利で連敗を7で止めるとともに、今季アウェー初勝利で最下位を脱出した。鹿島は敵地でC大阪を2―1で下し、4年ぶりの6連勝を決めた。

後で読む
デイリースポーツ

 「男子ゴルフ・全米オープン選手権・第2日」(18日、ウイングドフットGC=パー70) 日本人男子初のメジャー制覇を目指す松山英樹(28)=レクサス=は3バーディー、2ボギーの69で回り、通算イーブンにして、前日の33位から首位まで4打差の7位に上がった。

後で読む
スポーツニッポン

コロナ禍の影響で中断中の22年W杯カタール大会アジア予選の方式が、変更される可能性が浮上した。18日にFIFAの総会が行われ、アジアのほか南米でも予選が遅れている現状を受け、インファンティノ会長が各大陸予選に関し、ホーム&アウェー方式ではなく1会場での集中開催案などを検討中だと明かした。

後で読む
デイリースポーツ

 「男子ゴルフ・全米オープン選手権・第2日」(18日、ウイングドフットGC=パー70) 石川遼はバーディーを奪えなかったもののボギーを四つにとどめ、通算6オーバーの49位。ぎりぎりながらメジャーでは7年ぶりの予選通過。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第17節第1日(19日、C大阪1-2鹿島、ヤンマー)C大阪はクラブタイ記録となる2005年以来の7連勝を逃し、節目のJ1通算ホーム150勝もお預けとなった。20日に試合を控えた首位川崎にプレッシャーをかけたいところでの黒星に、ロティーナ監督は「前半は拮抗した試合だったが、後半は先に点を取られ、難しい展開になってしまった」と悔しがった。

後で読む
東京スポーツ

リーグ2位の阪神が19日の中日戦(ナゴヤドーム)に1―4で敗れて3連勝はならず。首位の巨人が敗れたため9・5差は変わらなかったものの、3位のDeNAに0・5差と肉薄された。  残り43試合。「考え方…

後で読む
東京スポーツ

中日・与田監督に力強い味方が登場だ。以前から親交の深い歌手の田原俊彦(59)が「いきのいい投手を育てている」と竜の指揮官の手腕をベタボメ。8年ぶりのドラゴンズAクラスに向けて指揮を執る与田監督に「中…

後で読む
東京スポーツ

巨人は19日のDeNA戦(横浜)も1―7で惨敗し、今季4度目の3連敗を喫した。この3試合は計24失点に対して1得点と投打に振るわない中で、阿部慎之助ヘッドコーチ代行(41)は精力的に動き回っている。…

後で読む
スポーツニッポン

プロ初勝利はつかめなかったが堂々のデビューだ。楽天・滝中がプロ初登板初先発。「テレビで見ていた球場」と舞い上がっていた前日までの緊張がうそのような投球だった。

後で読む
スポーツニッポン

ヤクルトは1点差を逃げ切れず、連勝が3で止まった。石山が延長10回2死二、三塁から大盛に決勝の内野安打を許したが、2イニング目だった守護神を高津監督は「勝ちにいって点を取られてやられてしまった。次また頑張ってほしい」と責めなかった。

後で読む
スポーツニッポン

広島・大盛は伝わる熱気に少しはにかんだ。

後で読む
スポーツニッポン

広島は19日のヤクルト戦で、同点の延長10回に大盛穂外野手(24)の適時内野安打が決勝打となり、今季の延長戦初勝利となった。先発の森下暢仁投手(23)には勝敗つかず、新人王を争う巨人・戸郷の7勝に並べなかったが、7回2失点の好投。規定投球回に到達し、防御率2・40でリーグ3位に再登場した。

後で読む
スポーツニッポン

【密着ルポ】東京六大学野球の開幕2試合とヤクルト―広島戦が行われた神宮球場は、3試合で合計2万1326人の観客が詰めかけた。応援団、ファン、球場の運営など、「日常」が戻りつつある。スポニチ本紙の花里雄太記者(36)が、神宮の一日を追った。

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、柏1-1広島」(19日、三協フロンテア柏スタジアム) J1柏は前節の鳥栖戦同様、相手を上回るシュート数を放ちながらドローとなった。

後で読む
デイリースポーツ

政府によるイベント入場制限が緩和され、Jリーグは19日、これまでの観客上限5千人を撤廃して開催された。名古屋-神戸戦(豊田)は1万1854人を集め、1万人を超えた。C大阪-鹿島戦(ヤンマー=長居)は6836人を集めた。一方で、当面は上限5千人を継続する方針を示しているクラブもあり、札幌-G大阪戦(札幌)=2749人、湘南-清水戦(BMWス=平塚)は4170人だった。 Jリーグは地域の感染状況やスタジアムの形状を踏まえ、入場可能数や適用時期は各クラブの判断に委ねている。

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、C大阪1-2鹿島」(19日、ヤンマースタジアム長居) 2位のC大阪は鹿島に1-2で敗れ、2005年以来15年ぶりの7連勝を逃した。鹿島は6連勝。

後で読む
スポーツ報知

1年前の9月20日、ラグビーW杯日本大会が開幕した。この日、日本代表は1次リーグ初戦でロシアと戦い、松島幸太朗(27)の3トライなどで逆転勝ちし、初8強への歴史的な一歩を踏み出した。日本中を巻き込ん

後で読む
スポーツ報知

国際柔道連盟(IJF)が国際大会のグランドスラム(GS)東京大会(12月11~13日・国立代々木競技場)の開催を断念する方針を固めたことが19日、関係者への取材で分かった。同大会は、男女14階級で唯

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第17節第1日(19日、C大阪1-2鹿島、ヤンマー)政府によるイベント入場制限が緩和され、これまでの観客上限5000人を撤廃して開催された。鹿島は2位のC大阪を破り、6連勝。GK沖悠哉(21)の好セーブが光った。

後で読む
サンケイスポーツ

東京六大学野球第1週第1日(19日、神宮)開幕して1回戦2試合が行われ、早大が明大に7-1で快勝。今秋のドラフト1位候補、早川隆久投手(4年)が2安打1失点、17奪三振で完投勝利を挙げた。連覇を狙う法大は東大を4-2で下した。2回戦総当たりの今季は2戦先勝の勝ち点制ではなく、勝ち1、引き分け0・5、負け0のポイント制を採用。合計ポイントで順位を決める。

後で読む
サンケイスポーツ

デサントレディース東海クラシック第2日(19日、愛知県新南愛知CC=6456ヤード、パー72)第2ラウンド(R)終了後、恒例のドライビング女王コンテストが行われ、270・0ヤードを記録した注目ルーキーの笹生優花(19)=ICTSI=が優勝した。第2Rは73で回り、通算3アンダーの26位。自慢の豪打で最終日に“タイガー・チャージ”をかける。2位から出た古江彩佳(20)=フリー=が67で回り、通算11アンダーで東浩子(28)=加賀電子=と並んで首位に浮上した。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日4-1阪神、14回戦、阪神9勝5敗、19日、ナゴヤD)自らのミスに泣いた。しかも、一度ならず二度までも…。阪神・秋山が4失点すべてに絡む2失策。あの“2球”がすべてだった。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日4-1阪神、14回戦、阪神9勝5敗、19日、ナゴヤD)もったいない…。阪神は中日に1-4で敗戦。一回無死一、二塁のチャンスを生かせず、流れをつかみ損ねて連勝が2でストップし、矢野燿大監督(51)は「負けるべくして負けた」と振り返った。3連敗の首位巨人とのゲーム差を縮められず、痛恨の1敗となった。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム3-1ロッテ、17回戦、ロッテ9勝8敗、19日、札幌D)日本ハム・有原航平投手(28)が19日、ロッテ17回戦(札幌ドーム)で8回を無失点に封じ、5勝目をマーク。入場制限が緩和された初日に8740人の観客が来場する中、快投をファンに届けた。

後で読む
サンケイスポーツ

昨夏の第101回全国高校野球選手権大会優勝校・履正社(大阪)からの優勝旗返還式が19日、甲子園球場で行われた。例年夏の甲子園大会開会式の中で行われるが、今夏は新型コロナウイルス感染拡大で中止となったことを受けての特別措置の式典。元阪神・関本賢太郎氏(42)の長男・勇輔主将(3年)が返還、あいさつの“大役”を務めた。

後で読む
スポーツニッポン

クレルモンの日本代表FB松島幸太朗(27)が、移籍後初トライをマークした。

後で読む
サンケイスポーツ

ブンデスリーガは19日に第2節が各地で行われた。制限付きながら一部ホームサポーターの入場が認められている。

後で読む
サンケイスポーツ

リバプールは19日、ウルバーハンプトンからポルトガル代表FWディオゴ・ジョタを獲得したことを公式発表した。契約期間は長期と発表されているが、5年とみられる。移籍金は公表されていないものの、『Goal』の取材によれば総額4500万ポンド(約61億円)の取引になっている。

後で読む
スポーツニッポン

松山選手の粘り強さには、改めて感心させられました。風でグリーンが乾いて速くなり、難しいコンディションになりましたが、タフなコースに打ちのめされることなく、しっかりと立ち向かっていったのは、凄かったですね。前半は短いパットが入らずボギーが先行しました。それでも大事な場面でのパットは決めていた。8番のバーディーパットのように、5メートルくらいの距離の方が短いパットに比べ、絶対に入れなければならない…

後で読む
スポーツ報知

男子1万メートルで、東京五輪マラソン代表の服部勇馬(26)=トヨタ自動車=が日本歴代23位となる27分47秒55で日本人トップの7位になった。7月15日のホクレンロングディスタンス網走大会でマークし

後で読む
デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(19日、エディオンアリーナ大阪) 20選手が2ブロックに別れて争うシングルリーグ戦「G1クライマックス」が開幕。Aブロック公式戦5試合が行われ、ウィル・オスプレイは高橋裕二郎を破って白星発進した。

後で読む
デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(19日、エディオンアリーナ大阪) 20選手が2ブロックに別れて争うシングルリーグ戦「G1クライマックス」が開幕。Aブロック公式戦5試合が行われ、前回優勝の飯伏幸太は優勝候補のオカダ・カズチカを破って蝶野正洋、天山広吉に続く連覇へ好発進を決めた。

後で読む
デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(19日、エディオンアリーナ大阪) 20選手が2ブロックに別れて争うシングルリーグ戦「G1クライマックス」が開幕。Aブロック公式戦5試合が行われ、IWGPタッグ王者のタイチがジェフ・コブを破った。

後で読む
デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(19日、エディオンアリーナ大阪) 20選手が2ブロックに別れて争うシングルリーグ戦「G1クライマックス」が開幕。Aブロック公式戦5試合が行われ、NEVER無差別級王者の鈴木みのるが石井智宏に勝利した。

後で読む
デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(19日、エディオンアリーナ大阪) 20選手が2ブロックに別れて争うシングルリーグ戦「G1クライマックス」が開幕。Aブロック公式戦5試合が行われ、元IWGPヘビー級王者のジェイ・ホワイトが前NEVER無差別級王者の鷹木信悟を破った。

後で読む
東京スポーツ

新日本プロレス最高峰のリーグ戦「G1クライマックス」が19日、エディオンアリーナ大阪大会で開幕。いきなり実現したAブロック天王山は前年度覇者・飯伏幸太(38)がオカダ・カズチカ(32)を破り、蝶野正…

後で読む
東京スポーツ

新日本プロレス最高峰のリーグ戦「G1クライマックス」が19日のエディオンアリーナ大阪大会で開幕。Aブロック公式戦でNEVER無差別級王者・鈴木みのる(52)が石井智宏(44)を下し、初制覇へ好発進し…

後で読む
東京スポーツ

新日本プロレス最高峰のリーグ戦「G1クライマックス」が19日、エディオンアリーナ大阪大会で開幕。Aブロック初日はタイチ(40)がジェフ・コブ(38)を下し白星発進した。  コブの怪力に苦しんだタイチ…

後で読む
東京スポーツ

新日本プロレス最高峰のリーグ戦「G1クライマックス」が19日、エディオンアリーナ大阪大会で開幕。Aブロック公式戦で、昨年の準優勝者ジェイ・ホワイト(27)が鷹木信悟(37)に勝利を収め、白星発進した…

後で読む
東京スポーツ

新日本プロレス最高峰のリーグ戦「G1クライマックス」が19日、エディオンアリーナ大阪大会で開幕。Aブロック公式戦でウィル・オスプレイ(27)が高橋裕二郎(39)を下し、初制覇へ好スタートを切った。 …

後で読む
スポーツニッポン

エバートンのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス(29)が移籍後2戦目で初ゴール。3得点に絡むなど5―2の勝利に貢献すると、その活躍ぶりがネットで話題に。ゴール直後あたりから「Yahoo!リアルタイム検索」で「ハメス」がトレンド入りを果たすと、ジワジワ順位を上げ日本時間19日23時過ぎは2位まで浮上。ハメスの活躍に日本から温かい声援が飛んだ。

後で読む
東京スポーツ

スペイン1部ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)は19日、エイバル戦で後半から途中出場し、2―1の勝利に貢献した。  久保は2―1の後半40分にピッチへ送り込まれると、同43分に右サイドをドリ…

後で読む
東京スポーツ

ドイツ1部リーグは19日、各地で開幕節の試合が行われ、ビーレフェルトに加入した日本代表MF堂安律(22)が先発デビューした。  元日本代表MF長谷部誠(36)と日本代表MF鎌田大地(24)が先発した…

後で読む
スポーツニッポン

日本ビーチバレーボール連盟主催の国内大会「ジャパンビーチゲームズフェスティバル千葉2020女子の部」が19日に千葉・稲毛海浜公園で行われ、元祖“ビーチの妖精”浅尾美和さん(34)と2012年にペアを組んでいた浦田景子(フリー)が出場。42歳でありながら、現役を貫き続ける信念と覚悟を語った。

後で読む
デイリースポーツ

サッカーのドイツ2部リーグで19日、原口元気と室屋成のハノーバーはホームで行われた開幕節のカールスルーエ戦に2-0で勝った。原口は試合終了間際までプレーし、今夏に加入した室屋はリーグのデビュー戦でフル出場した。(ベルリン共同)

後で読む
デイリースポーツ

【フランクフルト(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグは19日、各地で開幕節の試合が行われ、ビーレフェルトに加入した堂安律が先発デビューした。長谷部誠と鎌田大地のアイントラハト・フランクフルト戦で後半27分までプレーし、1-1で引き分けた。長谷部はフル出場し、鎌田は後半43分で退いた。 昨季2部から昇格したシュツットガルトの遠藤航は2-3で敗れた本拠地でのフライブルク戦にフル出場し、1部で初出場を果たした。ブレーメンの大迫勇也は本拠地のヘルタ戦で前半のみ出場し、チームは1-4で敗れた。

後で読む
スポーツニッポン

ドイツ1部リーグは18日に2020~21年シーズンが開幕。19日には6試合が行われ、EフランクフルトのDF長谷部誠(36)とMF鎌田大地(24)、ビーレフェルトのMF堂安律(22)の3人が直接対決でそろって先発出場した。

後で読む
サンケイスポーツ

ブンデスリーガ開幕戦で王者Bミュンヘンに0-8の完敗を喫したシャルケ。選手や監督は、厳しい敗戦に失望している。ドイツ『キッカー』が伝えた。

後で読む
サンケイスポーツ

Bミュンヘンの首脳陣が退団したMFチアゴ・アルカンタラに別れの言葉を残した。

後で読む
日刊スポーツ

新型コロナウイルス感染拡大防止のための入場制限が緩和され、1万1854人の応援を受けた名古屋グランパスが、2-1で神戸に今季3度目の逆転勝ちを収めた。観客動員…

後で読む
並び替え可能( Cookieで保存)。
よく使用する競技を下に(片手で届く場所に)並び替えて使用してください。
追加したい競技があればコメントください。