東京スポーツ

【ハワイ州ホノルル17日(日本時間18日)発】米ツアー「ソニー・オープン」最終日(ワイアラエCC=パー70)、首位と5打差の13位から出た松山英樹(28=LEXUS)は68と伸ばし切れず、15アンダー…

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日刊スポーツ

尚志(福島1位)が5-2で専大北上(岩手1位)に競り勝ち、創部2年目で大会初制覇に王手をかけた。1年生2人が活躍。2-2の延長前半、左サイドハーフのMF大光(…

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東京スポーツ

【東京スポーツ新聞社制定2020年度プロレス大賞表彰】47回目を迎えた東京スポーツ新聞社制定「2020年度プロレス大賞」の表彰がスタート! 今年は新型コロナウイルス感染拡大防止のため授賞式開催を見送っ…

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東京スポーツ

 30日の新日本プロレス愛知県体育館大会で棚橋弘至(44)とのV2戦に臨むNEVER無差別級王者・鷹木信悟(38)が、無法要求を突きつけた。棚橋は初挑戦となるNEVER王座戦線から再起を狙うと表明した…

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東京スポーツ

https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/2633856/

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スポーツニッポン

NFC準決勝残り1試合が17日にニューオーリンズ(ルイジアナ州)で行われ、第5シードのバッカニアーズ(南地区2位)が30―20(前半13―13)で今季2戦2敗だった第1シードのセインツ(南地区1位)を下し、18季ぶり4回目となるカンファレンス決勝進出を果たした。

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東京スポーツ

 後輩の壁になった――。卓球の全日本選手権最終日(17日、丸善インテックアリーナ大阪)、東京五輪代表の石川佳純(27=全農)が女子シングルス決勝で同代表の伊藤美誠(20=スターツ)を4―3で破り、5年…

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スポーツニッポン

フィギュアスケート女子で平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(18=ロシア)が18日までに自身のインスタグラムを更新し、温泉を満喫している様子を披露した。

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東京スポーツ

 柔道界が不安な新型コロナウイルス対応を露呈させている。緊急事態宣言下で男女合わせて9人が出場した柔道の国際大会「ワールドマスターズ」(カタール・ドーハ)を終え、日本男子代表の井上康生監督(42)は「…

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東京スポーツ

 テニスの四大大会、全豪オープン(2月8日開幕、メルボルン)を前に、新型コロナウイルス陽性者と同じチャーター機で移動したことで隔離措置を受けている72選手について、世界ランキング1位のノバク・ジョコビ…

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デイリースポーツ

フィギュアスケートの全米選手権は17日、ネバダ州ラスベガスで行われ、男子ショートプログラム(SP)で首位発進したネーサン・チェンがフリーでもトップの208・36点をマークし、合計322・28点で優勝した。男子では1946~52年にリチャード・バトンが7連覇して以来となる5連覇を達成。 世界選手権(3月・ストックホルム)の米国代表にはチェンのほか、ビンセント・ゾウ、ジェーソン・ブラウンが選ばれた。(共同)

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デイリースポーツ

日本中学校体育連盟(中体連)は18日、新型コロナウイルスの感染再拡大を受け、今月末から2月にかけて行う予定だったスキー、スケート、アイスホッケーの冬季の全国中学校体育大会を中止すると発表した。中体連によると、冬季大会の中止は史上初めてという。 スキーは長野県野沢温泉村(2月3~5日)、スケートは長野市(1月30日~2月2日)、アイスホッケーは青森県八戸市(2月5~7日)で行われる予定だった。

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デイリースポーツ

西武や巨人などで活躍した清原和博氏の長男・正吾さんが今春に進学予定の慶大野球部への入部を希望していることが18日、わかった。 正吾さんは在学中の慶応ではアメリカンフットボール部に所属しているが、内部進学を目指す慶大では父と同じ競技へ転身する意思を示しているという。堀井哲也監督ら首脳陣も正吾さんの思いを受け、昨年末には同大学の練習会に参加させて実力を確かめた。

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デイリースポーツ

 「米男子ゴルフ・ソニー・オープン・最終日」(17日、ワイアラエCC=パー70) 5打差の13位から出た松山英樹(28)=LEXUS=は1イーグル、1バーディー、1ボギーの68で回り、通算15アンダーの19位タイで終了した。優勝はケビン・ナ(米国)で、通算21アンダーで大混戦を制した。

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デイリースポーツ

 【ホノルル(米ハワイ州)共同】米男子ゴルフのソニー・オープンは17日、ハワイ州ホノルルのワイアラエCC(パー70)で最終ラウンドが行われ、13位で出た松山英樹は1イーグル、1バーディー、1ボギーの68で回り通算15アンダー、265で19位だった。 37歳のケビン・ナ(米国)が65と伸ばし通算21アンダーで今季ツアー初優勝、通算5勝目。賞金118万8千ドル(約1億2350万円)を獲得した。

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デイリースポーツ

 男子ゴルフの17日付世界ランキングが発表され、松山英樹は21位から20位に上がった。今平周吾は76位、石川遼は95位。1位ダスティン・ジョンソン(米国)、2位ジョン・ラーム(スペイン)、3位ジャスティン・トーマス(米国)は変わらなかった。(共同)

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日刊スポーツ

男子シングルス決勝は青森山田のOB対決となり、宮城・大和町出身の及川瑞基(23=木下グループ)が4-3で森薗政崇(25=BOBSON)に逆転勝ちし、初優勝を飾…

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日刊スポーツ

日本中学校体育連盟(中体連)は18日、新型コロナウイルスの感染再拡大を受け、今月末から2月にかけて行う予定だったスキー、スケート、アイスホッケーの冬季の全国中…

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日刊スポーツ

北北海道の女子10キロフリーで、栃谷天寧(たかね、おといねっぷ美術工芸2年)が34分36秒3で初優勝し、5キロクラシカルとの2冠を達成した。姉和(のどか、日大…

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日刊スポーツ

北北海道男子15キロフリーでフィンドレー元(富良野3年)が初優勝した。17年全道高校10キロクラシカルで、長兄咲夢さんが北北海道、次兄登夢さん(ともに22)が…

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日刊スポーツ

女子テニスの18日付世界ランキングが発表され、大坂なおみ(日清食品)は3位で変わらなかった。日比野菜緒(ブラス)は73位、土居美咲(ミキハウス)は84位。1位…

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サンケイスポーツ

サッカーの海外各リーグは17日、各地で行われ、イングランド・プレミアリーグでリバプールの南野拓実は4試合連続で出番がなく、マンチェスター・ユナイテッドと0-0で引き分けた。

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東京スポーツ

スペインスーパーカップ(17日=日本時間18日)でバルセロナのエースFWリオネル・メッシ(33)がまさかの一発退場となった。  ビルバオとの決戦は2―2の同点から延長に突入。その前半3分に勝ち越し点…

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サンケイスポーツ

サッカーのスペイン1部リーグ、バルセロナのアルゼンチン代表FWメッシが17日、ビルバオとのスーパーカップ決勝で延長終了間際にレッドカードを受け、クラブ通算753試合目で初の退場処分となった。ボールのないところで相手を手で振り払った場面が暴力行為と判定された。試合は2-3で敗れ、ビルバオが優勝した。

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東京スポーツ

【スペイン】MF乾貴士(32)とFW武藤嘉紀(28)の所属するスペイン1部のエイバルは17日(日本時間18日)、国王杯3回戦で3部ナバルカルネロに1―3で敗れた。  フル出場した武藤は前半16分、ロン…

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東京スポーツ

【ドイツ】日本代表MF鎌田大地(24)とMF長谷部誠(37)のEフランクフルトはホームでシャルケに3―1で快勝した。スペイン1部レアル・マドリードから期限付き移籍で復帰したセルビア代表FWルカ・ヨビッ…

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東京スポーツ

米スポーツサイトのアスレチックは17日(日本時間18日)にエンゼルスの大谷翔平投手(26)の特集記事を掲載した。今オフ初めて年俸調停の権利を得た大谷は330万ドル(約3億4200万円)を希望。一方、…

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東京スポーツ

原巨人の目利き力が試されそうだ。巨人のドラフト1位・平内龍太投手(22=亜大)らルーキーは14日から新人合同自主トレで汗を流している。近未来のチームを担う育成を含む19選手は昨年4月にスカウト体制を…

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日刊スポーツ

阪神は18日、今季来日2年目を迎えるジェリー・サンズ外野手(33)、ジョン・エドワーズ投手(33)、ジョー・ガンケル投手(29)、来日3年目を迎えるジェフリー… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

西武、巨人などで活躍した清原和博氏(53)の長男で慶応高3年の正吾さんが、慶大野球部に入部する希望を持っていることが明らかになった。正吾さんは小学校から慶応で… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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東京スポーツ

 47回目を迎えた東京スポーツ新聞社制定「2020年度プロレス大賞」の表彰がスタート! 今年は新型コロナウイルス感染拡大防止のため授賞式開催を見送ったが、各受賞者には個別にトロフィーと表彰状が授与され…

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スポーツニッポン

13位から出た松山英樹(28=LEXUS)は1イーグル、1バーディー、1ボギーの68と伸ばしきれず、通算15アンダーの19位で終えた。2位から65と伸ばしたケビン・ナ(37=米国)が通算21アンダーで逆転優勝を飾った。

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東京スポーツ

【ハワイ州ホノルル17日(日本時間18日)発】米男子ゴルフツアー「ソニー・オープン」最終日(ワイアラエCC=パー70)、首位と5打差の13位で出た松山英樹(28=LEXUS)は1イーグル、1バーディー…

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デイリースポーツ

サッカーのスペイン1部リーグ、バルセロナのアルゼンチン代表FWメッシが17日、ビルバオとの同国スーパーカップ決勝で延長終了間際にレッドカードを受け、クラブ通算753試合目で初の退場処分となった。ボールのないところで相手を手で振り払った場面が暴力行為と判定された。試合は2-3で敗れ、ビルバオが優勝した。 代表では2005年のデビュー戦と19年の南米選手権で退場している。(AP=共同)

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スポーツニッポン

サッカーのブラジル全国選手権2部で試合中に選手が新型コロナウイルス検査で陽性だったことが判明し、ハーフタイムに交代する騒動があった。

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東京スポーツ

ヤンキースがさらなる戦力補強だ。DJ・ラメーヒュー内野手(32)と再契約し、コリー・クルバー投手(34)を獲得したヤンキースの次なる標的として、19年に15勝を挙げてオールスター戦に出場したレッズの…

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東京スポーツ

【球界平成裏面史・落合監督のガンダム愛(1)】平成19年(2007年)11月1日、落合中日は日本シリーズで日本ハムを4勝1敗で破り、53年ぶり2度目の日本一に輝いた。「感無量ですね。昭和29年からです…

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日刊スポーツ

タイガースは昨季オリックスでプレーしたアデルリン・ロドリゲス内野手(29)と合意した。オリオールズはFAになっていた右腕トーマス・エシェルマン(26)と再契約。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ロッテは18日、ホセ・アコスタ投手(27)が17日にドミニカ共和国発成田着のカタール航空便で来日したと発表した。来日前と来日時にPCR検査を行い、ともに陰性だ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

南海、オリックス、近鉄の在阪3球団すべてに所属したただ1人の投手が、83年ドラフト1位で南海に入団した加藤伸一さん(55)だ。大きなカーブと鋭いシュートを武器… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

西武、巨人などで活躍した清原和博氏(53)の長男で慶応高3年の正吾さんが、慶大野球部に入部する希望を持っていることが明らかになった。正吾さんは小学校から慶応で… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

阪神は18日、ジェリー・サンズ外野手(33)、ジェフリー・マルテ内野手(30)、ジョン・エドワーズ投手(33)、ジョー・ガンケル投手(29)が17日夜に来日したと発表した。球団によると、出国前と到着後の検査を受検し、新型コロナウイルス「陰性」を確認。本日から隔離措置として14日間の自宅待機となる。キャンプの大幅遅れは回避できた。 昨季、サンズは110試合に出場し、打率・257、19本塁打、64打点。マルテは29試合出場で打率・252、4本塁打、14打点。エドワーズは23試合に登板し、0勝1敗12ホールド、防御率2・38、ガンケルは28試合で2勝4敗、11ホールド、防御率3・18だった。

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東京スポーツ

 ベルギー1部シントトロイデンに所属するFW鈴木優磨(24)は17日(日本時間18日)本拠地のルーベン戦で2ゴールをマークし、3―1の勝利に貢献した。  前半10分にヘディングで先制弾を叩き込むと、2…

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デイリースポーツ

サッカーのベルギー1部リーグで17日、シントトロイデンの鈴木優磨はホームのルーベン戦で2ゴールを決め、3-1の勝利に貢献した。前半10分に先制点、2-1の後半8分には今季10ゴール目となる追加点を挙げて同27分に退いた。GKシュミット・ダニエルはフル出場した。 ベールスホットの鈴木武蔵は0-3で敗れたホームのクラブ・ブリュージュ戦にフル出場した。(共同)

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デイリースポーツ

野球は今、いわゆるオフシーズンだ。プロ、アマに限らず、試合のないこの時期をどう過ごすかによって、今春、大きな差がついてくると言われる。名投手コーチと名高いデイリースポーツ評論家・佐藤義則氏(66)が、神戸西リトルシニアに協力いただき、指導する模様を掲載する。選手はもちろん、指導者、親御さんまで必ず役立つ核心指導で、ぜひレベルアップを!  ◇  ◇

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スポーツニッポン

 西武、巨人、オリックスでプレーし、プロ野球通算525本塁打を放った清原和博氏(53)の長男・正吾さん(18)が慶大野球部入りを希望していることが17日、分かった。慶応普通部(中学)―慶応高の6年間は他球技でプレーしていたが、今春の慶大進学を機に、父が一時代を築いた野球を選択。周囲からの反響は覚悟の上で、神宮球場でのプレーを目標に東京六大学の名門に挑む決意を固めた。

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日刊スポーツ

第1シードのチーフス(西地区1位)が逃げ切り、3季連続で決勝進出を決めた。QBパトリック・マホームズ(25)がTDランで先制など、第6シードのブラウンズ(北地…

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サンケイスポーツ

サッカーのイングランド・プレミアリーグで17日、リバプールの南野拓実はホームのマンチェスター・ユナイテッド戦でベンチ入りしたが、リーグ戦は4試合連続で出場機会がなかった。チームは0-0で引き分け、3試合連続無得点で4戦勝ちなし。

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サンケイスポーツ

サッカーの海外各リーグは17日、各地で行われ、フランス1部でストラスブールのGK川島永嗣はサンテティエンヌ戦にフル出場した。相手がPKを失敗して1-0で競り勝ち、3試合連続で無失点勝利に貢献した。

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サンケイスポーツ

 大相撲初場所中日(17日、両国国技館)明生は立ち合いから出足もよかった。今場所好調の明瀬山相手だったが、この日のような当たった勢いで前に出ていく相撲内容はいい流れにつながっていく。

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デイリースポーツ

阪神の小幡竜平内野手(20)が17日、鳴尾浜で自主トレを行い、目標とする「80キロボディー」で遊撃の定位置争いに参戦する覚悟を示した。徹底するのは間食。空腹時間を作らず、一気のスケールアップを目指す。 1年間、戦い抜くためにまずは体を作る。「1番は間食です。常に意識していますね。お腹をすかせないように、すいた時間を無くすという感じです」。効果はまだ感じられていないが、ささみやプロテインバーなどを摂取し、頻繁に間食することで77キロから3キロの増加を図っている。

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デイリースポーツ

阪神のドラフト6位・中野拓夢内野手(24)=三菱自動車岡崎=が17日、新人合同自主トレ後にオンライン取材に応じ、持ち前の守備をアピールし遊撃のレギュラーを奪うと誓った。 「自分みたいなタイプの選手は守備から入っていくのが一番大事。まずはそこを完璧にしてアピールしていくことが、レギュラーへの近道だと思っています」

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スポーツニッポン

フィギュアスケート全米選手権の第4日が17日(日本時間18日)にネバダ州ラスベガスで行われ、男子フリーはネーサン・チェンが208・36点で前日のショートプログラム(SP)に続いて1位。国際スケート連盟非公認記録ながら合計322・28点で大会5連覇を飾った。4回転4種5本の高難度構成で挑み、冒頭のルッツで着氷が乱れたが、その後の4本を決めた。1946年から7連覇したディック・バトン以来71年ぶり…

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デイリースポーツ

サッカーのスペイン国王杯3回戦で17日、武藤嘉紀と乾貴士が所属するエイバルはアウェーでナバルカルネロと対戦し、フル出場した武藤は前半16分に先制点を挙げた。先発した乾は前半で交代。1部のエイバルは3部のナバルカルネロに1-3で逆転負けした。(共同)

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デイリースポーツ

サッカーのフランス1部リーグで17日、ストラスブールのGK川島永嗣はホームのサンテティエンヌ戦にフル出場した。序盤に相手がPKを失敗し、1-0で競り勝って3試合連続の無失点勝利に貢献した。(共同)

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デイリースポーツ

【ケルン(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグで17日、長谷部誠と鎌田大地のアイントラハト・フランクフルトは本拠地でシャルケに3-1で勝って4連勝とした。長谷部はフル出場し、鎌田は後半34分から出場した。

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デイリースポーツ

【ロンドン共同】サッカーのイングランド・プレミアリーグで17日、リバプールの南野拓実はホームのマンチェスター・ユナイテッド戦でベンチ入りしたが、リーグ戦は4試合連続で出場機会がなかった。チームは0-0で引き分け、3試合連続無得点で4戦勝ちなし。

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サンケイスポーツ

 卓球・全日本選手権最終日(17日、丸善インテックアリーナ大阪)東京五輪代表同士の決勝となった女子シングルスは石川佳純(27)=全農=が伊藤美誠(20)=スターツ=に4-3で逆転勝ちし、5大会ぶり5度目の日本一に輝いた。準決勝では16歳の木原美悠(エリートアカデミー)を4-2で退けた。男子シングルス決勝は及川瑞基(23)=木下グループ=が森薗政崇(25)=BOBSON=を4-3で破って初優勝した。新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、無観客でシングルスのみが行われた。

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サンケイスポーツ

 阪神のドラフト1位・佐藤輝明内野手(21)=近大=が17日、鳴尾浜での新人合同自主トレに参加後、オンライン取材に応じた。西宮市出身のルーキーは、阪神大震災の年に神戸に希望を与えたイチロー氏(46)=現マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクター=や、2013年に楽天を日本一に導いた田中将大投手(32)=現ヤンキースFA=のように「勇気を与えたい」と誓った。

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サンケイスポーツ

 ヤクルトのドラフト1位・木沢尚文投手(22)=慶大=が17日、埼玉・戸田球場で新人合同自主トレーニング第3クール初日を迎え、プロ入り後初めてブルペンに入った。捕手を立たせた状態で16球を投げた最速155キロ右腕は、米大リーグのヤンキースなどで通算354勝を挙げたロジャー・クレメンスが理想像であることを告白。視察した高津臣吾監督(52)も、パワーピッチャーとしての「素質」に太鼓判を押した。

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日刊スポーツ

シーズンオフ恒例「ヨネちゃんのおシャレ野球学」。野球取材歴40年超の米谷輝昭記者が、だじゃれを駆使しながら意外なデータやエピソードを紹介します。     ◇ … – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

選手兼ファンクラブ会員の日本ハム・ドラフト6位今川優馬外野手(23=JFE東日本)が17日、夢のシチュエーションに大興奮した。千葉・鎌ケ谷で行われている新人合… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

名古屋グランパスは17日、本拠地豊田スタジアムで新体制発表会を開き、FW柿谷曜一朗(31)と斎藤学(30)の14年ワールドカップ(W杯)ブラジル大会代表組ら新…

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スポーツニッポン

女子シングルスで東京五輪対決を制した、石川佳純(27=全農)の勝因は何だったのか。五輪4大会連続出場の松下浩二氏(53)は、緩急やコースでメリハリをつけた攻撃と、伊藤美誠(20=スターツ)が放つ強打への対応を高く評価した。かつて6年ぶりの日本一返り咲きを経験している松下氏は、女子で5年ぶり優勝の価値にも言及した。

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スポーツニッポン

NFLのAFC準決勝の残り1試合が17日にカンザスシティー(ミズーリ州)で行われ、第1シードで昨季王者のチーフス(西地区1位)が22―17(前半19―3)で第6シードのブラウンズ(北地区3位)を下し、3季連続でカンファレンス決勝に進出。2季連続のスーパーボウル出場権をかけて、24日の決勝で第2シードのビルズ(東地区1位)と対戦することになった。

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は17日、ポーランドのザコパネで個人第14戦(ヒルサイズ=HS140メートル)が行われ、小林陵侑は132メートル、136・5メートルの合計282・4点で今季自己最高の6位に入った。佐藤幸椰は133メートル、135メートルの合計279・8点で7位。 1回目2位のマリウス・リンビク(ノルウェー)が2回目に最長不倒の145・5メートルを飛んで逆転し、合計296・5点で今季初となる通算3勝目を挙げた。

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デイリースポーツ

ハンドボール男子の世界選手権は17日、エジプトのアレクサンドリアなどで1次リーグが行われ、C組の日本はアジア選手権覇者のカタールに29-31で敗れ、通算1分け1敗となった。 前半を16-15で折り返した日本は、後半は連続失点もあり一歩及ばなかった。主将の土井(大崎電気)は「後半の立ち上がりと終盤でミスを連発してしまい、こういう結果になってしまった」と肩を落とした。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート 全米選手権」(17日、ラスベガス) 男子フリーが行われ、SP首位だった世界王者のネーサン・チェン(21)は、フリー208・36点、合計322・28点で5連覇を達成した。5連覇は1946~1952年で7連覇したディック・バトン以来の快挙。19年世界選手権銅メダリストのヴィンセント・ジョウ(20)が291・38点で2位、ジェイソン・ブラウン(26)が276・92点で3位だった。

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日刊スポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は17日、オーストリアのフラッハウで男子回転第6戦が行われ、22歳の小山陽平(日体大)は1回目に55秒27で、30位まで…

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日刊スポーツ

テニスの四大大会、全豪オープン(2月8日開幕)に大会が用意したチャーター機で開催地メルボルン入りした選手、関係者から5人の新型コロナウイルス陽性者が出たと17…

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日刊スポーツ

個人第14戦(ヒルサイズ=HS140メートル)が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)は133メートル、135メートルの合計279・8点で7位だった。昨季147メ…

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日刊スポーツ

個人第14戦(ヒルサイズ=HS140メートル)が行われ、小林陵侑(土屋ホーム)は132メートル、136・5メートルの合計282・4点で今季自己最高の6位に入っ…

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デイリースポーツ

 「米男子ゴルフ・ソニー・オープン・第3日」(16日、ワイアラエCC=パー70) 3打差の7位で出た松山英樹(28)=LEXUS=は1イーグル、3バーディー、1ボギーの66と伸ばしたが、通算13アンダーで13位に後退した。単独首位に立ったブレンダン・スティール(米国)とは5打差。小平智は69で回り6アンダーで60位、木下稜介も69で5アンダーの66位となった。

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日刊スポーツ

19年世界選手権覇者のネーサン・チェン(21)が71年ぶりの5連覇を達成した。ショートプログラム1位から迎えたフリーも208・36点で1位、合計322・28点…

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日刊スポーツ

プロ3年目を迎える阪神斎藤友貴哉投手が先発へのこだわりを示した。17日、鳴尾浜で自主トレを行い「今年は先発でいきたい」と強調。「先発で勝負して、プロ初勝利。ロ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

35歳のベテラン阪神桑原謙太朗投手は、心静かに1軍を見据える。17日に鳴尾浜で自主トレを行い「2、3月でピッチングなり、実戦で体ができてくれば大丈夫。がむしゃ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

投手には勝負球がある。ロッテ唐川侑己投手(31)の場合、それはカットボールだ。変化球なのになぜか、直球と同じ球速帯。「7回の男」として活躍したプロ13年目の昨… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 広島の合同自主トレが17日、マツダスタジアムと廿日市市の大野練習場で始まった。高橋昂也投手(22)は年明け初めてブルペン入りし、微修正した投球フォームに手応えも口にした。退団したK・ジョンソン投手(36)の穴埋めとして期待される左腕。常時150キロ台の直球で、先発ローテ入りを目指すことを誓った。 テンポよく一球一球を投げ込んだ。高橋昂が新年初めてブルペン入りし、捕手を立たせたまま8割ぐらいの力で約30球。「立ち投げですが、結構強く投げました。初めてにしては良かったと思う」と率直な感想を述べた。

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デイリースポーツ

中日・大野雄大投手(32)が17日、沖縄・北谷球場で自主トレを行った。竜の絶対的エースは今季開幕戦の広島戦(3月26日・マツダ)と、2カード目の本拠地開幕戦となる巨人戦(同26日・バンテリンドームナゴヤ)の両にらみで調整。どちらの大役を任されても、沢村賞左腕がチームをV奪回へと導く。 名実ともに開幕投手の筆頭候補だが「もちろん投げられることは見せていかなくてはいけない」と2年連続4度目の大役を視野に入れる一方、「あとはチームの方針です」と続けた。

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デイリースポーツ

ドラフト1位で入団しながらも現状に苦しむ選手にスポットを当て、今季への思いや意気込みを聞く“ドラ1の逆襲”。昨年右肘痛で1軍登板がなかったソフトバンクの田中正義投手(26)は、巻き返しへ元ロッテの村田兆治をほうふつとさせる新フォームに挑戦している。現在もリハビリ組で調整しているが、16日に今年初めてブルペン入りするなど状態は右肩上がり。春季キャンプから猛アピールする。  ◇  ◇

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日刊スポーツ

日刊スポーツのネットサイトで高原寿夫編集委員が書くおなじみのコラム「高原のねごと」、特別版として紙面にも掲載します。広島3連覇の“立役者”だった「優勝くん」が… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神ドラフト6位の中野拓夢内野手(24=三菱自動車岡崎)が17日、今春キャンプで臨時コーチを務める遊撃の大先輩、川相昌弘氏(56)に弟子入りを志願した。守備に… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

兵庫・淡路島出身の阪神ドラフト5位村上頌樹投手(22=東洋大)が17日、オンライン取材に応じ、震災への思いを語った。村上は当時生まれていなかったが、両親から震… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

阪神のキャンプで臨時コーチを務める川相昌弘氏(56)が17日、地元・岡山で行われる予定だった「川相昌弘杯少年野球交流大会」の中止を受け、オンライン取材に応じた。球団に昨シーズンの“エラー映像集”を注文したことを明かし、分析した結果「大半はイージーミス」とキッパリ。ゴールデングラブ賞7度の井端弘和氏(45)ら名手の共通点、基礎基本の重要性を植え付ける考えを示した。 昨年末、阪神からの臨時コーチのオファーを受諾した川相氏は早速、動いていた。球団に昨季の失策した場面を集約した映像の提供を求め、送られてきたDVDで積年の課題を研究。「大半はイージーミスだと思う」という結論に至った。

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デイリースポーツ

阪神は17日、阪神・淡路大震災から26年目を迎え、鳴尾浜でフロント職員、選手ら約50人が被災者へ黙とうをささげた。ドラフト1位・佐藤輝明内野手(21)=近大=は、親族が東日本大震災で被災した経験から「いつ死ぬか分からない。後悔がないように」と改めて決意。1年目から優勝に貢献し、被災したファンに勇気と感動を与える覚悟だ。 午前9時半、阪神・淡路大震災の犠牲者を悼み、佐藤輝は静かに目を閉じて1分間黙とうした。26年前は生前の出来事。それでも小学校から西宮市に移り住み、被災地の人々から「震災の記憶」を伝えられた。「1・17」は特別な日だと強く胸に刻まれている。

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東京スポーツ

競泳男子200メートル平泳ぎの前世界記録保持者・渡辺一平(23=トヨタ自動車)が、さらなる進化を遂げている。  現在、長野・東御の準高地トレーニング施設で調整中。昨年12月の日本選手権では同種目で2…

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東京スポーツ

〝脇役返上〟だ。大相撲初場所8日目(17日、東京・両国国技館)、幕内大栄翔(27=追手風)が幕内輝(26=高田川)をとったりで下して無傷の8連勝。平幕力士が中日で後続に2差をつけて単独トップに立つのは…

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デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(17日、後楽園ホール) 2月11日にIWGPヘビー級・インターコンチネンタル2冠王者の飯伏幸太に挑戦するSANADAが、6人タッグの前哨戦で勝利した。2人が絡む時間は短かったが、内藤哲也が本間朋晃をデスティーノで仕留めた後に視殺戦を展開した。

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スポーツニッポン

国際オリンピック委員会(IOC)元副会長で名誉委員のケバン・ゴスパー氏(87=オーストラリア)が、東京五輪の開催可否の判断を国連に委ねることを提案した。

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スポーツニッポン

日本卓球協会の星野一朗専務理事は「五輪に向けて全日本選手権を開催できたことは大きな意義がある」と大会を総括した。出場選手から新型コロナ陽性者1人が出たものの「発熱者が出たときのルールが徹底できた」と対策の成果を強調した。

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スポーツニッポン

及川瑞基(23=木下グループ)と石川佳純(27=全農)の男女優勝者は試合後の表彰式で大会に協賛した全農の野口栄代表理事専務から豪華な副賞が授与された。

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スポーツニッポン

ダブルスの名手・森薗は初のシングルスのタイトルにあと一歩届かなかった。「接戦で負けたというのは及川選手がうまかったということ」と淡々と語った。

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スポーツニッポン

男女シングルスの準決勝と決勝が行われ、男子は、前日の準々決勝で張本智和(17)に勝利した及川瑞基(23=ともに木下グループ)が初優勝した。

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スポーツニッポン

木原はこれまで全敗の石川に、またしても敗戦。2年前に決勝に進出した快進撃の再現はならなかったが「(石川選手との)前回の対戦よりも内容は良くなっている。勝つチャンスはあったので、次は勝ちます」と前を向いた。

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スポーツニッポン

前年女王の早田は、準決勝で伊藤と最後の1点まで分からない好勝負を繰り広げた。サーブレシーブで公私で仲がいいライバルを苦しめた。ゲームカウント3―2から逆転されたが、「悔しいけどやり切った」と涙なし。伊藤とは3年連続で準決勝で対戦。通算成績で勝ち1つ先行されたが、「(昨年11月のW杯で)銅メダルを獲った選手とこれだけできた。中国の同世代とどれだけできるか楽しみ」と国際大会再開を待ち望んでいた。

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スポーツニッポン

男女シングルスの準決勝と決勝が行われ、女子は石川佳純(27=全農)が女子最長ブランクとなる5年ぶりの優勝を果たした。決勝で伊藤美誠(20=スターツ)との東京五輪シングルス代表対決を1―3から逆転して4―3で制した。

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スポーツニッポン

男女シングルスの準決勝と決勝が行われ、女子は石川佳純(27=全農)が女子最長ブランクとなる5年ぶりの優勝を果たした。決勝で伊藤美誠(20=スターツ)との東京五輪シングルス代表対決を1―3から逆転して4―3で制し、涙を流した。2000年生まれの「みうみまひな」が4年連続で女王に就く若手台頭の流れを止め、歴代3位タイの5度目の栄冠で健在をアピールした。

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デイリースポーツ

「卓球・全日本選手権」(17日、丸善インテックアリーナ大阪) 23歳の及川が、一気に初優勝まで上り詰めた。勝負が決まると右手の人さし指で“ナンバーワン”を作り、そのままガッツポーズ。ゲームカウント1-3からの大逆転で一度はマッチポイントも握られただけに、「優勝が本当に実現すると思っていなかった。正直びっくり」。驚きつつも「うれしいの一言」と満面の笑顔だった。

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デイリースポーツ

「卓球・全日本選手権」(17日、丸善インテックアリーナ大阪) 東京五輪代表同士の決勝となった女子シングルスで、2年ぶりの優勝を狙った伊藤美誠(20)=スターツ=は石川佳純(27)=全農=にフルゲームの末、3-4で敗れた。前回女王の早田ひな(20)=日本生命=は準々決勝で伊藤に3-4で惜敗した。

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デイリースポーツ

J1神戸がブラジル1部フラメンゴのU-20(20歳以下)ブラジル代表FWリンコン(20)を完全移籍で獲得することが17日、複数の関係者の話で分かった。既に個人合意に達していたが、この日までにクラブ間での契約締結に至ったという。近日中にも正式発表される見通し。 リンコンは右利きのストライカーで左サイドや中央を主戦場とする。フラメンゴの下部組織から16歳でプロデビューしたが、定位置は獲得できず、今季も14試合1得点で昨年12月以降はベンチ外が続いていた。

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デイリースポーツ

「卓球・全日本選手権」(17日、丸善インテックアリーナ大阪) 27歳の石川佳純(全農)が1827日ぶりの涙の復活Vだ。女子シングルス決勝で、ともに東京五輪代表の伊藤美誠(20)=スターツ=と対戦。1-3と後がなくなってから4-3と逆転勝ちし、16年大会以来5年ぶり5度目の優勝を果たした。5度目の制覇は女子歴代3位タイで、5年ぶりの全日本女王返り咲きは史上最長記録。日本卓球界を長年けん引してきた第一人者が、東京五輪イヤーに復権を果たした。

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デイリースポーツ

「卓球・全日本選手権」(17日、丸善インテックアリーナ大阪) 27歳の石川佳純(全農)が1827日ぶりの涙の復活Vだ。女子シングルス決勝で、ともに東京五輪代表の伊藤美誠(20)=スターツ=と対戦。1-3と後がなくなってから4-3と逆転勝ちし、16年大会以来5年ぶり5度目の優勝を果たした。5度目の制覇は女子歴代3位タイで、5年ぶりの全日本女王返り咲きは史上最長記録。日本卓球界を長年けん引してきた第一人者が、東京五輪イヤーに復権を果たした。

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デイリースポーツ

今季からJ1浦和を率いるスペイン出身のリカルド・ロドリゲス新監督(46)が17日、オンラインで就任会見し「偉大なクラブで指導する機会を与えてもらい感謝している。攻撃的に押し込み、見ている方が楽しめるサッカーを展開したい」と抱負を語った。 昨季徳島でJ2初優勝を果たし、7年ぶりのJ1昇格に導いた手腕が買われた。J1での指揮は初めてだが、浦和の選手層も踏まえ「自信はある。必ずうまくいく」と強気の姿勢を示した。

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デイリースポーツ

「卓球・全日本選手権」(17日、丸善インテックアリーナ大阪) 27歳の石川佳純(全農)が1827日ぶりの涙の復活Vだ。女子シングルス決勝で、ともに東京五輪代表の伊藤美誠(20)=スターツ=と対戦。1-3と後がなくなってから4-3と逆転勝ちし、16年大会以来5年ぶり5度目の優勝を果たした。5度目の制覇は女子歴代3位タイで、5年ぶりの全日本女王返り咲きは史上最長記録。日本卓球界を長年けん引してきた第一人者が、東京五輪イヤーに復権を果たした。

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デイリースポーツ

ロッテの育成ドラフト1位・谷川唯人捕手(18)=立正大淞南=が17日、オンライン取材に応じ、故郷島根県安来市の民謡・安来節の「どじょうすくい踊り」で身につけた度胸で、支配下登録を勝ち取る覚悟を示した。 意外な特技を明かした。中学時代の授業で習ったという「どじょうすくい踊り」。2年時の修学旅行では文化交流の一環として奈良公園で観光客の前で披露。「大勢の人が(集まった)。恥ずかしさを捨ててやっていた。頑張ってよかった」と振り返る。

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デイリースポーツ

巨人・戸郷翔征投手(20)が17日、体力向上でプロ初完投を目指していくと誓った。オフ期間に4キロの体重増に成功。馬力をつけて3年目のシーズンに挑む。 今季テーマの一つが完投だ。「昨シーズンは中継ぎの方にたくさん、助けてもらった。何とか完投できればと思っています」。昨季9勝をマークするも完投はなかった。

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デイリースポーツ

兵庫県姫路市出身でDeNAのドラフト4位・小深田大地内野手(17)=履正社=が17日、26年前に起きた阪神・淡路大震災への思いを明かした。 高卒ルーキーにとって阪神・淡路大震災は生前の出来事。親からも「話は特に聞いていない」という。生前のことではあるが「大きな地震だったので、亡くなった方もすごく多かったと思う。しっかり笑顔を届けられるように頑張りたい」と故郷の希望の光になることを誓った。

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デイリースポーツ

オリックスは17日正午、大阪市内のオセアンBSで湊球団社長、福良GMら選手、スタッフ約60人が神戸に向かって1分間の黙とうをささげた。 阪神・淡路大震災が発生した当時、神戸市西区にあった青濤館で被災した平井正史育成コーチ(45)は「体験したことのない揺れ。何が起こったのか分からず頭が真っ白になった。動けないし、立てなかった」と振り返った。

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デイリースポーツ

西武では、もはや“チャリトレ”が恒例となっている。2002年から新人合同自主トレで競輪トレーニングを導入。埼玉県所沢市の西武園競輪場で実施され1000メートルのタイムトライアル形式で毎年ルーキーたちが下半身を鍛え上げている。 09年度ドラフト1位で現・マリナーズの菊池雄星(花巻東)は1分29秒16を計測。新人選手では05年に星秀和がマークした1分26秒25が最も速いタイムとされている。当初は、車体を安定させるのに苦戦する選手も。現役競輪選手が指導役を務めるなど本格的だ。

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スポーツニッポン

名古屋が本拠の豊田スタジアムで新体制発表会を開いた。

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スポーツニッポン

浦和が今季から新設される「エリートリーグ」に参戦することが17日、分かった。Jリーグが若手の育成や強化を目的に新設するリーグで地域ごとグループ分けし、ホーム&アウェーのリーグ戦を戦う。西野努テクニカルダイレクター(TD)は「アカデミーの選手、コーチ、トップの選手の連携速度を早めるためにもやっていきたい」と明かした。

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スポーツニッポン

浦和のリカルド・ロドリゲス新監督(46)が17日、オンラインで就任会見に臨み「黄金期の再来」に自信を見せた。

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スポーツニッポン

鹿島が期待の新助っ人として、ブラジル1部の名門サントスに所属するMFディエゴ・ピトゥカ(28)の獲得に乗り出していることが17日、分かった。関係者によると移籍金を含む条件面は大筋で合意しており、細かい条件交渉を残すのみとなっているという。

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サンケイスポーツ

J1横浜FCは17日、オンラインで新体制と新背番号を発表し、元日本代表MF中村俊輔(42)は「46」から「10」に変更となった。代名詞の10番は磐田在籍の2019年以来となる。

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サンケイスポーツ

現地時間17日、イングランド・プレミアリーグは第19節が行われ、南野拓実の所属するリバプールはホームのアンフィールドにマンチェスターUを迎えた。

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東京スポーツ

阪神・淡路大震災の発生から26年となった17日、兵庫・西宮市内の鳴尾浜球場で阪神は選手、スタッフら約50人で犠牲者の方々へ黙とうをささげた。  黙とうに参加したドラフト1位ルーキー・佐藤輝明内野手(…

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スポーツニッポン

 UAE1部の強豪アルアインは16日、ポルトガル1部ポルトの日本代表MF中島翔哉(26)を期限付き移籍で獲得したことを発表した。背番号は22で契約期間は6月30日まで。中島はクラブ公式サイトを通じて「アジア最高のクラブでプレーできることを誇りに思い、アルアインの選手の一員としてプレーできる幸せを感じている」とコメントした。

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スポーツニッポン

 男女シングルスの準決勝と決勝が行われ、女子は石川佳純(27=全農)が女子最長ブランクとなる5年ぶりの優勝を果たした。決勝で伊藤美誠(20=スターツ)との東京五輪シングルス代表対決を1―3から逆転して4―3で制し、涙を流した。2000年生まれの「みうみまひな」が4年連続で女王に就く若手台頭の流れを止め、歴代3位タイの5度目の栄冠で健在をアピールした。

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サンケイスポーツ

 陸上女子・京都中長距離競技会(17日、京都市・たけびしスタジアム京都)女子1万メートルは、東京五輪の5000メートル代表に内定している田中希実(21)=豊田自動織機TC=が31分59秒89で制した。一時は10秒以上の差を広げられながら終盤にスパートし、ラスト1周で安藤友香(26)=ワコール=を鮮やかに逆転してV。今後は日本女子初となる1500メートルや1万メートルでも五輪切符を獲得を目指し、さらなる進化を誓った。

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サンケイスポーツ

 J1横浜FCは17日、オンラインで新体制と新背番号を発表し、元日本代表MF中村俊輔(42)は「46」から「10」に変更となった。代名詞の10番は磐田在籍の2019年以来となる。

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サンケイスポーツ

 卓球・全日本選手権最終日(17日、丸善インテックアリーナ大阪)東京五輪代表同士の決勝となった女子シングルスは石川佳純(27)=全農=が伊藤美誠(20)=スターツ=に4-3で逆転勝ちし、5大会ぶり5度目の日本一に輝いた。準決勝では16歳の木原美悠(エリートアカデミー)を4-2で退けた。男子シングルス決勝は及川瑞基(23)=木下グループ=が森薗政崇(25)=BOBSON=を4-3で破って初優勝した。新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、無観客でシングルスのみが行われた。

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サンケイスポーツ

 【ニューヨーク16日(日本時間17日)=竹濱江利子通信員】米大リーグ、ヤンキースからフリーエージェント(FA)となり、移籍が決定的になっている田中将大投手(32)について、米紙ニューズデー(電子版)は「ヤンキースは予算を超えてでも田中と再契約するべきだ」と残留を熱望。一方、ニューヨーク・デーリー・ニューズ紙は田中の残留に「年俸1200万ドル(12億5000万円)-1500万ドル(15億6000)が必要」とし、残留が現実的でないことを強調した。

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サンケイスポーツ

 中日・大野雄大投手(32)が17日、春季キャンプ地の沖縄・北谷町のアグレスタジアム北谷で自主トレを行った。昨季沢村賞に選出されたエース左腕は、ともに汗を流す小笠原慎之介投手(23)に「地べたから(はい上がって)いってほしい」と猛烈な檄。今季10年ぶりのリーグ制覇を目指すなか、6年目左腕の本領発揮を願った。

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サンケイスポーツ

 巨人・戸郷翔征投手(20)が17日、シーズンフル回転へ「サウナ浴」を導入するプランを明かした。昨季は高卒2年目で9勝を挙げたが、シーズン終盤に失速。エースの菅野智之投手(31)からの勧めもあり、今季はサウナで疲労回復を図る。年間を通じた活躍、目標の「15勝」達成へ“サ道”が若き右腕の秘策となる。

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サンケイスポーツ

 阪神の今春1軍キャンプで臨時コーチを務める川相昌弘氏(56)=元巨人、中日=が、主催する岡山県内での少年野球大会が中止となった17日、オンライン取材に応じた。ゴールデングラブ賞に6度輝き、引退後は中日、巨人で指導者を歴任した守備の名手は、3年連続12球団ワーストの失策数を記録した虎について「何十個かというのは全然減る」と断言。そのための3つのポイントを挙げた。

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日刊スポーツ

95年の阪神・淡路大震災から26年を迎えた17日、阪神ドラフト1位の佐藤輝明内野手(21=近大)がオンライン取材に応じ、震災への思いを語った。まだ生まれる前の… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

手作りジムで、コロナ禍を乗り切る。38歳の楽天藤田一也内野手が17日、京都府内での自主トレを公開。「若さに刺激を受けて、もう1回自分の体、プレーを見つめ直せて… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人名手の血を入れ猛虎革命だ。阪神の今春キャンプで臨時コーチを務める川相昌弘氏(56)が17日、少年野球大会「川相昌弘杯」がコロナ禍で中止になったことを受けて… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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東京スポーツ

〝極秘計画〟の存在が明らかに――。今夏の東京五輪開催は、再び猛威を振るう新型コロナウイルスの影響で国民の間で微妙な雰囲気が漂いつつある。日本政府をはじめ五輪関係者は口を揃えて「開催」をアピールするが、…

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東京スポーツ

 1人足りない先発投手は〝あの男〟のためか。昨季のロッテはパ・リーグ2位と健闘した。今季は宿敵ソフトバンクを倒して悲願のリーグ制覇を達成したいところだが、オフの補強を見る限り不安は尽きない。先発枠の「…

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東京スポーツ

 2年目のジンクス打破への秘策とは――。巨人の戸郷翔征投手(20)が17日、地元・宮崎での自主トレ終了後、今季に向けた取り組みを明かした。  プロ2年目の昨季は、19試合(先発として18試合)に登板し…

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東京スポーツ

 どうせなら〝特別講師〟に選んでもらうのも妙手かもしれない。就任3年目の矢野阪神で注目のポイントは「誰が正遊撃手の座をつかむのか」。阪神では2016年の鳥谷(現ロッテ)を最後に遊撃で1シーズンにスタメ…

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日刊スポーツ

1次リーグC組の日本が大会2戦目に臨み、アジア王者カタール相手に熱戦を展開したものの、最後に力尽きた。一時は5点リードを許したが、主将の土井レミイ杏利(大崎電…

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デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(17日、後楽園ホール) ジ・エンパイア改めユナイテッド・エンパイアのウィル・オスプレイ、グレート-O-カーン組が小島聡、辻陽太組に勝利した。

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デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(17日、後楽園ホール) 2月11日の広島サンプラザホール大会で、IWGPヘビー級・同インターコンチネンタル2冠王者の飯伏幸太に挑戦するSANADAが6人タッグの前哨戦で勝利し、飯伏がぶち上げている2冠王座統一に注文をつけた。

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デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(17日、後楽園ホール) 2月10日の広島サンプラザホール大会で行われるIWGPジュニアヘビー級選手権試合で対戦する王者の高橋ヒロムとSHO、同大会でシングルマッチを行うBUSHIとマスター・ワトが、タッグのダブル前哨戦で激突し、ワト、SHO組がBUSHI、ヒロム組に勝利した。

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東京スポーツ

人気ユーチューバー・シバター(35)が17日、自身のユーチューブチャンネルで昨年末に行われた格闘技イベント「RIZIN.26」でバンタム級王者となった格闘家・堀口恭司(30)を「堀口恭司くぅ~ん、シ…

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サンケイスポーツ

2020年限りで現役を引退した元アルゼンチン代表MFフェルナンド・ガゴが、指導者としてのキャリアをスタートさせることになった。

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サンケイスポーツ

チェルシーのフランク・ランパード監督が、MFメイソン・マウントを称賛している。

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東京スポーツ

 米WWE行きが決まっている女子プロレスラーのSareee(24)が17日、自身のツイッターを更新し、WWEの最終手続き終了次第、渡米することが決まったと発表した。  日本でのラストマッチは22日のシ…

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東京スポーツ

 卓球の全日本選手権最終日(17日、丸善インテックアリーナ大阪)、女子シングルス決勝は東京五輪代表の石川佳純(27=全農)が伊藤美誠(20=スターツ)を4―3で破って5年ぶり5度目の優勝を飾った。  …

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東京スポーツ

 卓球の全日本選手権最終日(17日、丸善インテックアリーナ大阪)、日本卓球協会の星野一朗専務理事(65)がオンラインで会見を開き、緊急事態宣言下で大会を終えたことに「まずはひと安心。競技によっては中止…

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スポーツニッポン

ロシア1部ゼニト所属のクロアチア代表DFロブレン(31)がマンチェスターユナイテッドとの“大一番”に臨む古巣リバプールにエールを送った。

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サンケイスポーツ

 テニスの四大大会、全豪オープン(2月8日開幕)に大会が用意したチャーター機で開催地メルボルン入りした選手、関係者から5人の新型コロナウイルス陽性者が出たと17日、AP通信などが報じた。

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東京スポーツ

 17日の新日本プロレス後楽園ホール大会で、マスター・ワト(23)がまた一歩グランドマスターへと近づいた。  2月10日広島大会でBUSHIとのシングルマッチを控えるワトはこの日、同大会でIWGPジュ…

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東京スポーツ

 17日の新日本プロレス後楽園ホール大会で、ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンのSANADA(32)が、IWGPヘビー級&インターコンチネンタル2冠王者の飯伏幸太(38)にメッセージを送った。  2…

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東京スポーツ

 17日の新日本プロレス後楽園ホール大会で、「ユナイテッド・エンパイア」のグレート―O―カーンが2021年最初のエリミネーター(変型アイアンクロースラム)で歴史的勝利を収めた。  オーカーンはこの日、…

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東京スポーツ

 大相撲初場所8日目(17日、東京・両国国技館)、大関貴景勝(24=常盤山)が幕内玉鷲(36=片男波)に送り出されて6敗目(2勝)を喫した。取組後は「また切り替えて。明日に向かってやっていきたい」と険…

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合男子は17日、イタリアのバルディフィエメで個人第7戦が行われ、渡部暁斗(北野建設)は13位にとどまった。前半飛躍(ヒルサイズ=HS104メートル)は100メートルを飛んで4位につけたが、トップと5秒差で出た後半距離(10キロ)で順位を下げた。 前半3位のヤールマグヌス・リーベル(ノルウェー)が今季4勝目、通算31勝目を挙げた。前半首位の山本涼太(長野日野自動車)は23位だった。

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テニスの四大大会、全豪オープン(2月8日開幕)に大会が用意したチャーター機で開催地メルボルン入りした選手、関係者から5人の新型コロナウイルス陽性者が出たと17日、AP通信などが報じた。 アラブ首長国連邦(UAE)のアブダビから移動した女子のトップ選手、ビアンカ・アンドレースク(カナダ)のコーチが陽性反応を示し、他にも米ロサンゼルスからの便などで陽性者が出た。男子の錦織圭(日清食品)ら同乗した選手は、ホテルの自室から外出禁止の厳しい隔離措置が取られている。

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【マンチェスター(英国)共同】サッカー女子のイングランド・スーパーリーグで17日、アストンビラの岩渕真奈がアウェーのマンチェスター・シティー戦でリーグ戦初出場を果たした。0-6の後半開始からワントップでプレーしたが、得点はなかった。チームは0-7で大敗した。 27歳の岩渕は昨年12月にINAC神戸から移籍し、13日のリーグカップで公式戦デビューした。

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ノルディックスキー・ワールドカップ(W杯)複合男子は17日、イタリアのバルディフィエメで個人第7戦が行われ、渡部暁斗(32=北野建設)は13位だった。前半飛躍…

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河野太郎行革担当相は17日夜、恒例のインターネット番組「河野太郎のLIVE配信 たろうとかたろう」に生出演した。河野氏をめぐっては、東京五輪・パラリンピックに…

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サッカー女子のイングランド・スーパーリーグで17日、アストンビラの岩渕真奈がアウェーのマンチェスター・シティー戦でリーグ戦初出場を果たした。0-6の後半開始からワントップでプレーしたが、得点はなかった。チームは0-7で大敗した。

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ドイツ1部の名門バイエルン・ミュンヘンが、スペイン1部レアル・マドリードのDFエデル・ミリトン(28)の獲得に乗り出した。  英紙「サン」によると、バイエルンはオーストリア代表DFダビド・アラバ(2…

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肩身の狭い思いをした。昨年末、大阪駅でくしゃみをしたら、前を歩く中年女性にギロリとにらまれた。飛沫に神経質になるご時世だ。なるべく人がいないところですべきなの… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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 イングランド・プレミアリーグの強豪マンチェスター・シティーが怪物ストライカーの補強を計画している。  英紙「テレグラフ」は「マンチェスターCが、ストライカーのFWロメル・ルカク(27=インテル)の衝…

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アジアサッカー連盟(AFC)は17日、公式ホームページ上でファン投票で選出される「AFCインターナショナルプレーヤー」のノミネート選手を発表した。  アジア以外の大陸のクラブでプレーしているアジア国…

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サンケイスポーツ

 大相撲初場所中日(17日、両国国技館)正代が2敗目を喫し、優勝争いから一歩後退した。過去9勝10敗と苦手の御嶽海に対し、激しい攻防から最後は寄りに力尽きた。痛い黒星に「自分の相撲を取らせてくれなかった」と厳しい表情を浮かべた。

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サンケイスポーツ

 大相撲初場所中日(17日、両国国技館)綱とりの大関貴景勝(24)が平幕玉鷲(36)に送り出され、6敗目を喫した。NHKでラジオ解説を務めた北の富士勝昭氏(78)=元横綱=は、「みんな言いにくいから言わないんでしょうけど」と前置きした上で、「貴景勝は少し体重を減らしたらいい。身長(175センチ)の割には体重(183キロ)をつけすぎた」と指摘していた。

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スポーツニッポン

17日の全日本卓球選手権女子シングルスで5年ぶり5度目の優勝を飾った石川佳純(27=全農)が、同日に自身のインスタグラムを更新し、感謝の気持ちをつづった。

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 大相撲初場所8日目(17日、東京・両国国技館)、大関正代(30=時津風)が小結御嶽海(28=出羽海)に寄り切られて2敗目(6勝)。全勝の大栄翔とは2差に開き、優勝争いから一歩後退した。取組後は「自分…

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は17日、オーストリアのフラッハウで男子回転第6戦が行われ、22歳の小山陽平(日体大)は1回目に55秒27で、30位までによる2回目に進めなかった。30位とは0秒15差だった。 1回目を終えてセバスチャン・フォスソレボーグ(ノルウェー)が53秒50でトップに立った。

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デイリースポーツ

国際ハンドボール連盟は16日、エジプトで開催されている男子世界選手権の1次リーグA組に入っている西アフリカの島国カボベルデの2選手が、新型コロナウイルスのPCR検査で陽性判定を受けたと明らかにした。当該選手はただちに隔離措置に入った。 2選手は1月はじめにも陽性判定を受けていたが、エジプト入りする前の検査では陰性だったという。大会規則では、試合にはGK1人を含む最低10選手が必要。11選手で今大会に臨んでいるカボベルデは、17日の予定だった第2戦のドイツ戦は不戦敗(0-10)となった。

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東京スポーツ

大橋ジムは17日、昨年12月にK―1ワールドGPスーパーバンタム級王座を返上し、プロボクシングに転向した武居由樹(24=大橋)のデビュー戦(3月11日、東京・後楽園ホール)の相手が、高井一憲(34=…

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日刊スポーツ

男子は日本ジュニア3位の常呂ジュニアが初の日本選手権出場を決めた。決勝で札幌ジュニアを7-4で制して初の北海道王者に輝いた。常呂高3年のスキップ前田拓海(18…

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日刊スポーツ

前回王者の早田ひな(20=日本生命)は親友伊藤美誠(20=スターツ)にフルゲームの末、敗れた。「7ゲームとも接戦。お互いの良いところが出まくって、緩急、コース…

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日刊スポーツ

<卓球:全日本選手権>◇最終日◇17日◇丸善インテックアリーナ大阪◇女子シングルス決勝◇無観客開催東京オリンピック(五輪)で女子シングルス代表の石川佳純(27…

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サンケイスポーツ

J1浦和は17日、新型コロナウイルス感染拡大を受け、沖縄県で行う予定のキャンプを非公開で実施すると発表した。

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サンケイスポーツ

 巨人は17日、24日放送のフジテレビ系「ジャンクSPORTS・ジャイアンツスペシャル」に元木大介ヘッドコーチ(49)、岡本和真内野手(24)らが出演することを発表した。

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日刊スポーツ

日本ハムのドラフト1位伊藤大海投手(23=苫小牧駒大)が17日、千葉・鎌ケ谷の新人合同自主トレで2度目のブルペン入り。捕手を立たせて35球、ラスト1球は4度“… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 ツインズの前田健太投手(32)とレッズの秋山翔吾外野手(32)が17日、フジテレビ系「ジャンクスポーツ」に出演。プライベートでも仲がいいという2人がメジャーリーグ舞台裏などを語った。 前田が「好きなんすよ。秋山が、僕一番親友なんで」という間柄。秋山は「もう少しアメリカにいようと思ったんですが、健太から一緒に出ようといってきたので早く帰って来ました」と“共演”に至った状況を明かした。

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デイリースポーツ

巨人・元木大介ヘッドコーチ(49)、岡本和真内野手(24)らが、24日の午後7時からフジテレビ系で放送される「ジャンクSPORTS」に出演する。 元木ヘッドコーチや4番の岡本、さらに・炭谷銀仁朗と大城卓三の捕手コンビ、若手売り出し中の松原聖弥外野手と湯浅大内野手、左腕コンビの田口麗斗投手と今村信貴投手が登場。MCのダウンタウン・浜田雅功、さらに巨人ファンのナイツ・塙宣之、野球ユーチューバーのトクサンも参加する。

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スポーツニッポン

サッカーのイングランド・プレミアリーグの昨季王者リバプールに所属する日本代表FW南野拓実(26)が「今季こそトロフィー獲得に貢献するのが目標」と語ったと地元紙リバプール・エコーが16日に伝えた。

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東京スポーツ

スペイン1部バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(33)が、個人37冠目を目前にしている。  チームは17日(日本時間18日)にスペインスーパーカップ決勝ビルバオ戦を控える。スペイン紙「…

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サンケイスポーツ

 東都大学野球2部の日大・片岡昭吾新監督(42)が17日、就任後初の全体練習を指揮し、抱負を語った。

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サンケイスポーツ

 ロッテの育成D1位・谷川(立正大淞南高)が17日、体重85キロ以上への増量計画を明かした。他の新人より6日遅い13日に入寮した178センチ、77キロの強肩捕手は「高校生が(自分以外に)3人いて、体が大きい。周りより多く食べなくては」と、186センチ、98キロのD5位・西川(東海大相模高)ら巨体を誇る同期たちに仰天。途中合流した新人合同自主トレでもパワーアップを図る。

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サンケイスポーツ

 阪神大震災から26年が経過した17日、兵庫・姫路市出身のDeNAのドラフト4位・小深田(こぶかた)大地内野手(17)=履正社高=は、横須賀市の2軍施設「DOCK」で行われた新人合同自主トレーニングに参加し、決意を新たにした。

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サンケイスポーツ

 大相撲初場所中日(17日、両国国技館)大栄翔の勢いが止まらない。輝を激しく突き起こして攻めたが、逆襲を受けて押し返された土俵際。弓なりになってこらえながら相手の左腕を手繰り、とったりで逆転した。初日からの連勝を8に伸ばして勝ち越し、自身初のストレート給金となった。

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サンケイスポーツ

 大相撲初場所中日(17日、両国国技館)阪神大震災が発生した日に震源地の兵庫・淡路島で生まれた照強(26)は抱えた左が土俵際ですっぽ抜け、後ろ向きになって佐田の海(33)に送り出された。

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サンケイスポーツ

 大相撲初場所中日(17日、両国国技館)東前頭7枚目の明生(めいせい、25)は明瀬山(35)を寄り切って2敗を守った。ただ一人全勝の平幕大栄翔(27)は輝(26)を下し、8連勝で勝ち越し。大関正代(29)は敗れて1敗が消えた。平幕が8日目を終え2差をつけて単独首位に立つのは1場所15日制が定着した昭和24年夏場所以降初めて。2敗は正代、明生、平幕霧馬山(24)、明瀬山の4人。

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日刊スポーツ

日本ハム浦野博司打撃投手(31)が、今川優馬外野手(23=JFE東日本)の豪快なスイングに期待を高めた。フリー打撃での“対戦”を終えた後に「持ち味を出して、い… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

95年の阪神・淡路大震災から26年を迎えた17日、武庫荘総合(兵庫)の植田茂樹監督(56)ががれきのなかで野球に臨んだ26年前の心境を語った。   ◇   ◇… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

95年の阪神・淡路大震災から26年を迎えた17日、当時、神戸市長田区の自宅で被災した神戸国際大付の青木尚龍監督(56)が胸中を明かした。この日は神戸市内の同校… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 ツインズの前田健太投手(32)とレッズの秋山翔吾外野手(32)が17日、フジテレビ系「ジャンクスポーツ」に出演。プライベートでも仲がいいという2人がメジャーリーグ舞台裏などを語った。 前田が「好きなんすよ。秋山が、僕一番親友なんで」という間柄。秋山は「もう少しアメリカにいようと思ったんですが、健太から一緒に出ようといってきたので早く帰って来ました」と“共演”に至った状況を明かした。

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日刊スポーツ

新指揮官は、踊れるスペイン人?浦和レッズは17日、オンライン上でリカルド・ロドリゲス新監督(46)の就任会見を行った。昨季J2で徳島をリーグ優勝&J1昇格へ導…

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日刊スポーツ

J2モンテディオ山形は17日、天童市内でキックオフイベントを行った。会場に訪れた800人のサポーターは検温や消毒などの新型コロナウイルス対策を徹底し、同時開催…

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日刊スポーツ

J2モンテディオ山形は17日、天童市内でキックオフイベントを行った。会場に訪れた800人のサポーターは検温や消毒などの新型コロナウイルス対策を徹底し、同時開催…

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日刊スポーツ

J1に復帰する徳島ヴォルティスが17日、徳島市内で新体制会見を行った。スペイン人のダニエル・ポヤトス新監督(42)は、新型コロナウイルスの水際対策強化で来日の…

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日刊スポーツ

名古屋グランパスは17日、本拠地豊田スタジアムで新体制発表会を開き、FW柿谷曜一朗(31)と斎藤学(30)の14年W杯ブラジル大会代表組ら新加入6選手がお披露…

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東京スポーツ

 競泳男子200メートル平泳ぎで2019年の世界選手権銅メダルの渡辺一平(23=トヨタ自動車)が17日、オンラインで報道陣の取材に応じ、オリンピックイヤーの抱負を語った。  東京五輪が延期になり「勝負…

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東京スポーツ

 卓球の全日本選手権最終日(17日、丸善インテックアリーナ大阪)、女子シングルス決勝は東京五輪代表の伊藤美誠(20=スターツ)が、同代表の石川佳純(27=全農)を3―4(11―4、7―11、11―7、…

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スポーツニッポン

単独トップの平幕・大栄翔は動きが硬くなっていた。やはり中日で勝ち越しが懸かった一番ということもあり、前日までとは勝手が違ったようだ。

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東京スポーツ

 卓球の全日本選手権最終日(17日、丸善インテックアリーナ大阪)、男子シングルス決勝は及川瑞基(23=木下グループ)が、森薗政崇(25=BOBSON)を4―3(8―11、10―12、11―5、8―11…

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デイリースポーツ

「大相撲初場所・8日目」(17日、両国国技館) 1敗のかど番大関正代(時津風)は小結御嶽海(出羽海)と対戦。寄り切りで敗れ、2敗目を喫した。

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デイリースポーツ

大相撲初場所8日目(17日・両国国技館)ただ一人全勝の平幕大栄翔は輝をとったりで逆転し、8連勝で勝ち越した。1敗が消え、後続に2差をつけた。平幕が8日目を終え、2差をつけて単独首位に立つのは1場所15日制が定着した1949年夏場所以降初めて。 大関陣はかど番の正代が小結御嶽海に寄り切られて2敗目。貴景勝は玉鷲に送り出され、元気なく6敗目を喫した。かど番の朝乃山は遠藤を押し出して5勝3敗。照ノ富士、隆の勝の両関脇も5勝目を挙げた。

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デイリースポーツ

競泳男子200メートル平泳ぎ日本記録保持者の渡辺一平(23)=トヨタ自動車=が17日、オンラインで取材に応じ、2021年の抱負を「記録と共に記憶に残るスイマーに」と掲げた。 世界選手権では2度銅メダルを獲得。前世界記録保持者でもあるが「なかなか皆さんの記憶に残っていないので、もっと記憶に残るレースがしたい」と言う。勝負の場はもちろん、東京五輪。開催へ向けた風向きの厳しさは重々承知しており「色んな意見が合って当たり前」としながらも「僕にできるのは金メダルを取る準備をすることだけ」とした。

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デイリースポーツ

テニスの四大大会、全豪オープン(2月8日開幕)に大会が用意したチャーター機で開催地メルボルン入りした選手、関係者から4人の新型コロナウイルス陽性者が出たと17日、AP通信などが報じた。 アラブ首長国連邦(UAE)のアブダビから移動した女子のトップ選手、ビアンカ・アンドレースク(カナダ)のコーチが陽性反応を示し、他に米ロサンゼルスからの便に3人いるという。男子の錦織圭(日清食品)ら同乗した47選手は、ホテルの自室から外出禁止の厳しい隔離措置が取られている。

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合男子は17日、イタリアのバルディフィエメで個人第7戦が行われ、前半飛躍(ヒルサイズ=HS104メートル)で渡部暁斗(北野建設)は100メートルを飛び、130・3点で4位につけた。103・5メートルの131・5点で首位に立った山本涼太(長野日野自動車)と5秒差で後半距離(10キロ)に臨む。 渡部善斗(北野建設)は5位、永井秀昭(岐阜日野自動車)は21位、谷地宙(早大)は33位、木村幸大(中大)は40位で後半距離を迎える。

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スポーツニッポン

浦和のリカルド・ロドリゲス新監督(46)が「黄金期の再来」「レッズの再生」に自信をみせた。17日、オンラインでの就任会見に臨んだ。「浦和の良かった時期をさらに乗り越えていくサッカーをみせたい」「攻撃的に相手を押し込み、見てる人が楽しいサッカーをしたい」。自身初のJ1にも「自信はあります。これだけの選手がいて必ずうまくいくと思います」。

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スポーツニッポン

浦和の西野努テクニカルダイレクター(TD)は17日、リカルド・ロドリゲス新監督の就任会見に同席し、監督選定の経緯、今季の目標を説明した。まず選定の要因としては主に(1)コンセプトベースのスタイルに合致している(2)戦術家、戦略家としての能力(3)野心の3点を挙げた。

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日刊スポーツ

ともに初決勝の男子シングルスを制したのは及川瑞基(23=木下グループ)だった。4-3で森薗政崇(25=BOBSON)を下し、初優勝を飾った。   ◇   ◇ …

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)陸上女子5000メートル代表の田中希実(21=豊田自動織機TC)が、阪神・淡路大震災から丸26年目の日に、今年初レースの1万メートルで…

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日刊スポーツ

日本選手権の大会委員長を務めた日本卓球協会の星野一朗専務理事が会見し、開催地の大阪も緊急事態宣言が出る中、大会を完遂したことについて語った。「感染対策を徹底し…

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日刊スポーツ

女子決勝は、北海道銀行が18年ピョンチャン・オリンピック(平昌五輪)銅の本橋麻里(34)がスキップを務めるLS北見(ロコ・ステラ)を7-2で下し2年ぶり5度目…

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日刊スポーツ

女子決勝は、北海道銀行が18年ピョンチャン・オリンピック(平昌五輪)銅の本橋麻里(34)がスキップを務めるLS北見(ロコ・ステラ)を7-2で下し2年ぶり5度目…

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サンケイスポーツ

J1名古屋は17日、愛知県豊田市の豊田スタジアムで新体制発表会を開き、J1C大阪から移籍した元日本代表FW柿谷は背番号が古巣と同じ「8」となり「名古屋で一からスタートするために頑張りたい」と語った。

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東京スポーツ

J1浦和のリカルド・ロドリゲス監督(46)が17日にオンラインで就任会見に臨み、名門の復活に意欲を見せた。  2019年が14位、昨季が10位と2年連続で2桁順位に沈んでいる浦和の復権を託されたロド…

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サンケイスポーツ

 東都大学野球の日大は17日、千葉県習志野市のグラウンドで、1月1日付でコーチから昇格した片岡昭吾監督(42)のもと今年初の全体練習を行った。昨年末に部員25人が新型コロナウイルスに感染。全員が陰性となったことを受け、例年より遅いスタートとなった。

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サンケイスポーツ

 競泳男子200メートル平泳ぎ前世界記録保持者の渡辺一平(23)=トヨタ自動車=が17日、オンライン形式で取材に応じた。

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サンケイスポーツ

 巨人は12日、球団OBで現役時代に通算173勝を挙げた桑田真澄氏(52)が1軍の投手チーフコーチ補佐に就任すると発表した。東大大学院で特任研究員として研究してきた実績もあり、科学的な指導にも期待がかかる桑田氏は、「われわれの時代はたくさん走ってたくさん投げろという時代だった。でも今はテクノロジーの進化で、フォームをすぐにコマ送りで見られる時代。自分の感覚と実際の動きが一致することが大事」と語った。

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サンケイスポーツ

 卓球の全日本選手権は最終日の17日、丸善インテックアリーナ大阪で女子決勝が行われ、東京五輪代表同士の対決で石川佳純(27)=全農=がフルゲームで伊藤美誠(20)=スターツ=を下し、5年ぶり5度目の優勝を果たした。

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サンケイスポーツ

 卓球の全日本選手権は最終日の17日、丸善インテックアリーナ大阪で女子決勝を行い、東京五輪代表同士の対決で石川佳純(27)=全農=がフルゲームで伊藤美誠(20)=スターツ=を下し、5年ぶり5度目の優勝を果たした。

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サンケイスポーツ

 大相撲初場所8日目(17日、両国国技館)NHKでラジオ解説を務めた北の富士勝昭氏(78)=元横綱=が、かど番の大関朝乃山(26)に奮起を促した。朝乃山は7日目に平幕琴勝峰(21)を寄り倒し、4勝3敗と白星を先行させたが、「物足りない。負けた相撲の内容が良くない。相手は全敗のまだ若造。負ける方がおかしい」と不満げだった。

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サンケイスポーツ

 大相撲初場所8日目(17日、両国国技館)NHK大相撲中継の公式ツイッターが、ラジオ解説を務めた北の富士勝昭氏(78)=元横綱=のオフショットを掲載した。新弟子の姿を見た北の富士氏は「俺は体重不足で初場所の新弟子検査落ちたんだよ。次の場所も体重不足で1回目がダメでパンツ一丁で近くの会社に水飲ませて下さい! って駆け込んで何とか合格したんだ」と回顧。「水飲みすぎてピュ~! って口から出している奴たくさんいたよ」と懐かしんでいた。

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日刊スポーツ

開幕ローテ争いへ第1歩。広島高橋昂也投手(22)が17日、広島・廿日市市内の大野練習場で今年初めてブルペン投球を行った。捕手を立たせて真っすぐのみ30球を投げ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

広島ドラフト1位栗林良吏投手(24=トヨタ自動車)は、今クールもブルペンは封印する。9日から始まった新人合同自主トレは3クール目に突入。17日は多くの先輩選手… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

新生・日大が17日、スタートした。千葉・習志野のグラウンドで今年の練習を開始。巨人片岡治大コーチの兄で、1月1日付で就任した片岡昭吾監督(42)は140人超の… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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スポーツニッポン

卓球男子で東京五輪代表に内定している水谷隼(31=木下グループ)が17日、自身のツイッターを更新。同日に行われた全日本卓球選手権男子シングルス決勝で勝利し、初優勝を飾ったチームメートの及川瑞基(23=木下グループ)を祝福し“秘策”を伝授していたことを明かした。

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東京スポーツ

 大相撲初場所8日目(17日、東京・両国国技館)、関脇照ノ富士(29=伊勢ヶ浜)が、隠岐の海(35=八角)を上手投げで下して5勝目(3敗)を挙げた。  立ち合いで得意の左上手を引くと、途中相手が意表を…

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スポーツニッポン

全豪オープンテニス(2月8日からオーストラリア・メルボルン)に出場予定の女子世界ランキング28位、ユリア・プチンツェワ(26=カザフスタン)が16日、隔離中のホテルの自室にネズミが出たことを自身のツイッターで報告した。ネズミが部屋の中を走る動画に「もう2時間も部屋を変えてもらおうとしているの!でも隔離中で誰も助けに来てくれない」とコメントを添えて“SOS”を発信した。

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東京スポーツ

 大相撲初場所8日目(17日、東京・両国国技館)、大関カド番の朝乃山(26=高砂)が幕内遠藤(30=追手風)を押し出して5勝目(3敗)を挙げた。過去4勝7敗と合口の悪い相手を退け「相手をよく見ていけた…

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東京スポーツ

 卓球の全日本選手権最終日(17日、丸善インテックアリーナ大阪)、女子シングルス決勝は東京五輪代表の石川佳純(27=全農)が、同代表の伊藤美誠(20=スターツ)を4―3(4―11、11―7、7―11、…

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デイリースポーツ

今季からJ1浦和を率いるスペイン出身のリカルド・ロドリゲス新監督(46)が17日、オンラインで就任会見を行い「偉大なクラブで指導する機会を与えてもらい感謝している。攻撃的に相手を押し込み、見ている方が楽しめるサッカーを展開したい」と抱負を語った。 来日した2017年から徳島の指揮を執り、4年目の昨季はJ2初優勝を果たし、7年ぶりのJ1昇格に導いた。その手腕を買われて浦和の監督に就任。J1での指揮は初めてとなるが、浦和の選手層も念頭に「経験はないが、自信はある。これだけの選手がいて、今までやってきたことを踏まえれば必ずうまくいく」と強気の姿勢を崩さなかった。

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デイリースポーツ

J1名古屋は17日、愛知県豊田市の豊田スタジアムで新体制発表会を開き、J1C大阪から移籍した元日本代表FW柿谷は背番号が古巣と同じ「8」となり「名古屋で一からスタートするために頑張りたい」と語った。 チームは昨季J1で3位となり、今季は9年ぶりにアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)に挑む。川崎から斎藤、浦和から長沢の元代表MFを獲得するなど積極補強。小西社長は「今年は昨年達成できなかったリーグ制覇とアジアの舞台という目標がある。(新型コロナウイルス禍の)厳しいシーズンを乗り越えたい」と話した。

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スポーツニッポン

今季7年ぶりのJ1昇格を果たした徳島は17日、市内のホテルで新入団選手発表会見を行った。6選手が登壇し、合わせて今季のチームスローガンは「壱(ONE)」に決まったと発表した。

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スポーツニッポン

今季7年ぶりにJ1昇格した徳島は17日、市内のホテルで新入団選手会見を行った。U―19代表MF藤田譲瑠チマ(18)や19年のU―20W杯に出場したFW宮代大聖(20)ら将来性の高い移籍組だけでなく、新卒にも特徴のある選手が揃った。

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東京スポーツ

サッカー・なでしこリーグの年間表彰式が17日、オンラインで開催され、各賞の受賞者を発表。最優秀選手(MVP)には、浦和のFW菅沢優衣香(30)が初選出された。  菅沢はリーグ戦で17ゴールを決め、自…

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日刊スポーツ

プロ5年目を迎えるソフトバンク田中正義投手(26)が充実の心境を明かした。17日、福岡・筑後のファーム施設で「早く練習したい。自然と練習したくなってくる、いい… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

中日大野雄大投手(32)がキャンプ初日からブルペン入りで開幕ダッシュへ意気込んだ。昨季は沢村賞などを獲得したが、序盤は6戦0勝とスロー発進。「開幕に万全にした… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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J2アルビレックス新潟の主将、DF堀米悠斗(26)が新シーズンも熱いハートとプレーでチームを引っ張る。「クラブ、選手、サポーター、目指すところはみんな一緒。J…

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日刊スポーツ

J2アルビレックス新潟は17日、サポーターとクラブ幹部の意見交換会「サポーターカンファレンス」を新潟市内で開催した。新型コロナウイルス感染対策を徹底した中で行…

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J1大分トリニータは17日、大分市内でオンラインによる今季の新体制発表を行った。就任6年目の片野坂知宏監督(49)や新加入12選手らが出席し、抱負を語った。「…

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20年度なでしこリーグの表彰式が17日、オンラインで行われ、優勝した浦和Lの日本代表FW菅沢優衣香(30)が初の最優秀選手賞に輝いた。得点王とベストイレブンの…

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「プロレス・スターダム」(17日、後楽園ホール) ワンダー・オブ・スターダム選手権試合が行われ、王者のジュリアが挑戦者の刀羅ナツコを破り、5度目の防衛に成功した。

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「プロレス・スターダム」(17日、後楽園ホール) ワールド・オブ・スターダム選手権試合が行われ、王者の林下詩美が舞華の挑戦を退けて2度目の防衛に成功した。

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J1徳島ヴォルティスに新加入するFW鈴木輪太朗(わでぃ)イブラヒーム(17)が、イニエスタとの対戦を心待ちにした。徳島は17日、徳島市内のホテルで新体制会見を…

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東京スポーツ

 WWEは16日(日本時間17日)、3月28日に予定されていた「レッスルマニア37」の開催日を4月10、11日(フロリダ州タンパ、レイモンド・ジェームス・スタジアム)に変更することを発表した。昨年同様…

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大相撲初場所は17日、東京・両国国技館で8日目を迎え、西前頭筆頭・大栄翔は輝と対戦。土俵際まで追い込まれたが何とか残し、とったりで8連勝とし、中日勝ち越しを決めた。

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 大相撲初場所8日目(17日、東京・両国国技館)、幕内明瀬山(35=木瀬)が幕内明生(25=立浪)に寄り切られて2敗目。初日から6連勝の後、2連敗となった。  それでも、すでに前回幕内だった4勝(敗…

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 大相撲初場所8日目(17日、東京・両国国技館)、幕内大栄翔(27=追手風)が幕内輝(26=高田川)を下して初日から無傷の8連勝。自身初の中日勝ち越しで優勝争いでも単独トップをキープした。この日は土俵…

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陸上女子の京都中長距離競技会は17日、京都市のたけびしスタジアム京都で行われ、1万メートルは東京五輪5000メートル代表の田中希実(豊田自動織機TC)が31分59秒89で優勝した。2位は32分5秒48の安藤友香(ワコール)、3位は清水真帆(ヤマダホールディングス)だった。 ともにタイムレースで実施された5000メートルは信桜空(パナソニック)が16分20秒15で制し、3000メートルは細谷愛子(京都・立命館宇治高)が9分18秒86で勝った。

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「スピードスケート・ショートトラック・全日本選手権」(17日、帝産アイススケートトレーニングセンター) 男子2種目が行われ、18年平昌五輪代表の渡辺啓太(28)=阪南大職=が1000メートルで1位、3000メートルで2位に入り、2大会連続の総合優勝を果たした。今大会は3月にオランダで開催予定の世界選手権の代表選考会を兼ねて実施された。

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スピードスケート・ショートトラックの全日本選手権最終日は17日、長野県帝産アイススケートトレーニングセンターで男女各2種目が行われ、前日の2種目を合わせて男子は2018年平昌冬季五輪代表の渡辺啓太(阪南大職)が2大会連続3度目、女子は21歳の山名里奈(山梨学院大)が初の総合優勝を果たした。渡辺と山名は世界選手権(3月・オランダ)代表に選ばれた。 渡辺は1000メートルで1位、3000メートルで2位だった。3000メートルを制した斎藤慧(栃木県スポーツ協会)が総合2位。

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「大相撲初場所・8日目」(17日、両国国技館) 2勝5敗と黒星が先行している大関貴景勝(常盤山)は前頭4枚目の玉鷲(片男波)と対戦。送り出しで敗れ6敗目を喫した。

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J2の磐田が17日、新体制発表記者会見をオンライン形式で行った。新加入選手の1人、DF加藤智陽(24)はフィンランド2部相当のカヤーニからの移籍という経歴の持ち主。Jリーグでのプレー経験のない“逆輸入”型の移籍となった。 加藤は西武台高-専大を経て、オーストラリアのロッチデール・ローバーズというチームでプレーした後、昨年、カヤーニに所属した。ここで代理人を通じて、シーズン後に町田と磐田の練習参加を取り付け、自身をアピール。「初日から100%、自分の力を出せた中でのオファーだったので、ジュビロでやっていれば自分自身も成長できると思って」と移籍を果たした。

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「大相撲初場所・8日目」(17日、両国国技館) 1敗のかど番大関正代(時津風)は小結御嶽海(出羽海)と対戦。寄り切りで敗れ、2敗目を喫した。

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J1浦和で今季から指揮を執るロドリゲス新監督が17日、オンラインで就任記者会見に臨み「楽しみで仕方がない。攻撃的に相手を押し込み、見てくれる方が常に楽しめるサッカーを展開していきたい」と新天地でのシーズンに心を躍らせた。 昨季はJ2で徳島を優勝に導きJ1へと昇格させた。野心を持って伝統クラブでの挑戦を選択し「パフォーマンスを引き上げる自信がある。必ずうまくいく」と気合十分。昨季10位の浦和が掲げるアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場権獲得に向け「信念を持ちながら、どの試合も勝つつもりで、チームとして大きく成長していきたい」と誓った。

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デイリースポーツ

阪神・淡路大震災から26年となった17日、オリックスは大阪市此花区のオセアンバファローズスタジアム舞洲で湊通夫球団社長、福良淳一GM、岸田護投手コーチ、平井正史育成コーチ、新人選手、球団スタッフら約60人がソーシャルディスタンスを保ち、マスク着用で神戸の方向を向いて1分間の黙とうをささげた。 また、中嶋聡監督は感染リスクを考慮し、都内の自宅から黙とうをささげた。

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デイリースポーツ

東都大学野球リーグの国学院大は17日、横浜市内でグラウンド開きを行い、年明け初の全体練習で始動した。今秋ドラフト候補の福永奨捕手(3年・横浜)らが、打撃練習など精力的に調整。主将として2010年秋以来の優勝とともに、「プロに行きたいという思いが強い」と目標を掲げた。 昨秋は正捕手として屈辱を味わった。遠投100メートルと強肩を誇るが、昨秋リーグ戦で「とことん盗塁されて武器をつぶしてしまった」と猛省。足の使い方やキャッチボールからボールの握り替えを意識し、送球の安定性を高めている。

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デイリースポーツ

ヤクルトのドラフト1位・木沢尚文投手(22)=慶大=が17日、埼玉県の戸田球場で初ブルペン入り。立ち投げで16球を投げ、時折笑顔も見せた。 ブルペン入りはプロ入り初で、昨年12月30日以来だという。木沢は手応えについても、「バランスを意識しながら投げた。昨年の秋のリーグ戦で、技術的に課題として挙がったものを継続して取り組んでいる。少しずつできるようになってきたのかなと思います」と口にした。

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デイリースポーツ

中日の大野雄大投手が17日、沖縄県北谷町で自主練習を行い、シーズン序盤からの好投を誓った。沢村賞に輝くなど昨季は圧巻の投球だったが、開幕から6試合は勝ち星なし。「スタートダッシュをしっかりしたい。開幕には万全で。(キャンプから)今年もしっかり投げてくれそうやなというのを、しっかり見せていきたい」とエースの自覚を見せた。 「暖かいところでボールを投げるのが一番」と、早めにキャンプ地へ入った。この日はキャッチボール、ノックをこなし「早くユニホームを着てプレーしたい」と気持ちを高めている。

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日刊スポーツ

男子シングルスは及川瑞基(23=木下グループ)が4-3で森薗政崇(25=BOBSON)を下し、初優勝を飾った。ともに初決勝同士の顔合わせとなった。及川は1-3…

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日刊スポーツ

2018年ピョンチャン・オリンピック(平昌五輪)代表の渡辺啓太(28=阪南大)が2年連続3度目の総合優勝を果たした。前日の2種目を終えて首位で迎え、1000メ…

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)陸上女子5000メートル代表の田中希実(21=豊田自動織機TC)が今年初レースの1万メートルで優勝した。2度目の1万メートルで自己ベス…

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サンケイスポーツ

横浜FCは17日、2021シーズンのトップチーム体制および選手背番号を発表した。

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サンケイスポーツ

J1の徳島が17日、徳島市内で新加入選手の記者会見などを行い、昨季のJ1を制した川崎から移籍した20歳のFW宮代は「チームの勝利に貢献するのが自分の仕事だと思っている。2桁(得点)が目標」と抱負を語った。

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東京スポーツ

スペイン1部ヘタフェの日本代表MF久保建英(19)が、今オフにも保有元の同1部レアル・マドリードに復帰する可能性が出てきた。同国紙「マルカ」が見通しを報じた。  今季開幕前にビリャレアルへ加入したが…

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東京スポーツ

かつてW杯で日の丸を背負った戦士が新天地で新たなスタートを切る。  J1名古屋は17日に豊田スタジアムで新体制発表会を開催。J1C大阪から加入した元日本代表FW柿谷曜一朗(31)、J1川崎から加入し…

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東京スポーツ

ソフトバンクの田中正義投手(26)が17日、筑後のファーム施設で練習を行い「ようやくコップの水があふれ出してきてくれた」と独特の言い回しで5年目のキャンプに向け手応えを口にした。  昨年は右ヒジ痛を…

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日刊スポーツ

中日大野雄大投手(32)が17日、合同自主トレ中の沖縄で小笠原慎之介投手(23)に過去との決別をアドバイスした。大野雄 ゼロから、地べたからやって欲しい。今ま… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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東京スポーツ

 17日の女子プロレス「スターダム」後楽園ホール大会で、ワールド王者の林下詩美(22)が舞華を下しV2に成功した。  序盤から苦しい展開となった。大外刈りや腕十字固めなど柔道技に幾度も悶絶。それでも三…

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東京スポーツ

 17日のDDT・西鉄ホール大会で、〝大鵬3世〟納谷幸男(26)が火野裕士(35)を襲撃し返り討ちされた。  28日の東京・新宿フェイス大会での一騎打ちを控えた2人はこの日、6人タッグ戦で激突。納谷は…

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スポーツニッポン

全日本卓球選手権最終日が17日、大阪市・丸善インテックアリーナ大阪で行われ、男子シングルス決勝では、及川瑞基(23=木下グループ)が森薗政崇(25=BOBSON)に4―3で勝利。序盤の苦しい展開から逆転でフルゲームの死闘を制し、初優勝を飾った。

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スポーツニッポン

12年ロンドン五輪卓球女子団体銀メダリストの平野早矢香さん(35)が17日、自身のインスタグラムを更新。2021年全日本卓球選手権の決勝で、5年ぶり5度目の優勝を果たした石川佳純(27=全農)を称えた。

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東京スポーツ

 日本相撲協会は17日、大相撲初場所(東京・両国国技館)後の25日に予定していた横綱審議委員会(横審)の定例会合を延期すると発表した。芝田山広報部長(58=元横綱大乃国)は「(新型コロナウイルスの)緊…

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デイリースポーツ

サッカー女子のプレナスなでしこリーグの年間表彰式が17日、オンラインで開催され、昨季の最優秀選手に浦和のFW菅沢優衣香が初めて選ばれた。浦和の6季ぶり3度目の優勝に貢献し、17ゴールで3度目の得点王にも輝いた菅沢は「たくさんの方のご尽力で無事にサッカーができたので、個人としても結果を出せた」と感謝した。 ベストイレブンには、菅沢のほかにGK池田咲紀子やDF南萌華ら浦和勢が計8人入った。2位のINAC神戸からFW田中美南、3位の日テレからはDF清水梨紗とMF長谷川唯が選ばれた。新人賞にはINAC神戸のMF水野蕗奈が選出された。

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デイリースポーツ

楽天は17日、アラン・ブセニッツ投手(30)と宋家豪投手(28)について、2021年シーズンの選手契約を締結したことを発表した。 今季が来日3シーズン目となるブセニッツは「このチームに戻ってくることができてとてもうれしく思っています。チームメイトやスタッフと再会できることを今から待ち遠しく、東北に優勝旗をもってこれるよう全員でベストを尽くします。

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日刊スポーツ

レッドソックスが、昨季ソフトバンクでプレーした先発左腕マット・ムーア(31)と契約交渉を行っているとボストンのメディア「MASSライブ」が伝えた。ムーアは昨季… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤンキースからFAになった田中将大投手(32)の残留の可能性は低いと報じられている中、16日付の地元紙ニューズデー電子版は「ヤ軍は予算を超えてでも田中と再契約… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

レッドソックスは、FAになっていた通算56勝左腕マーティン・ペレス(29)と1年450万ドル(約4億7300万円)で再契約。2年目は球団が選択権を持つ。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人に入団したジャスティン・スモーク内野手(34=前ジャイアンツ)が16日、故郷サウスカロライナ州の地元紙のインタビューで家族で日本行きを楽しみにしている様子… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

オリックスは17日、大阪・舞洲の球団施設で、阪神・淡路大震災の犠牲者に黙とうをささげた。正午から約1分間、神戸の方向に向かって黙とう。福良GM、湊球団社長、平… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

楽天は17日、アラン・ブセニッツ投手(30)宋家豪投手(28)の両外国人右腕と契約を更新したと発表した。背番号はこれまでと変わらず、ブセニッツが32、宋家豪が… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

名古屋グランパスは17日、本拠地豊田スタジアムで今季の新体制発表会を開催した。感染症対策をとって一般の観客も招き、スローガンは「All for NAGOYA …

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日刊スポーツ

なでしこリーグ(日本女子サッカーリーグ)の表彰式が17日、オンラインで実施され、浦和レッズレディースFW菅沢優衣香(30)が初の最優秀選手賞に輝いた。今季17…

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スポーツニッポン

全日本卓球選手権最終日が17日、大阪市・丸善インテックアリーナ大阪で行われ、女子シングルス決勝では、ともに五輪代表内定選手の伊藤美誠(20=スターツ)と石川佳純(27=全農)が対戦。石川が4―3で大逆転勝利し、5年ぶり5度目の優勝を飾った。2011年に17歳10カ月で初優勝を飾ってから10年、5度目の優勝は歴代3位タイとなった。

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東京スポーツ

 女子プロレス「スターダム」は17日の後楽園ホール大会前に会見を行い、フリーとして昨年10月から参戦している、なつぽい(25)の入団を発表した。  なつぽいは会見にロッシー小川エグゼクティブプロデュー…

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スポーツニッポン

全日本卓球選手権最終日が17日、大阪市・丸善インテックアリーナ大阪で行われ、女子シングルス決勝では、ともに五輪代表内定選手の伊藤美誠(20=スターツ)と石川佳純(27=全農)が対戦。伊藤は3―4で逆転負けし、2大会ぶり3度目の優勝はならなかった。

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東京スポーツ

「スターダム」後楽園ホール大会で、ワンダー王者のジュリア(26)が刀羅ナツコ(29)を下しV5に成功した。  反則裁定なしのノーDQマッチで行われた試合は、予想された通り開始前から荒れた雰囲気。挑戦者…

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スポーツニッポン

全日本卓球選手権最終日が17日、大阪市・丸善インテックアリーナ大阪で行われ、男子シングルス決勝では、及川瑞基(23=木下グループ)と森薗政崇(25=BOBSON)が対戦。フルゲームまでもつれた末に及川が4―3と死闘を制し、初優勝を飾った。

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東京スポーツ

 17日の女子プロレス「スターダム」後楽園ホール大会で、シードリングの2冠王者・世志琥(27)が〝最後通告〟を突き付けた。  世志琥は昨年12月26日のスターダム・後楽園ホール大会に乗り込み、かねて対…

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スポーツニッポン

全国都道府県対抗女子駅伝の代替大会として行われ、東京五輪女子5000メートル代表の田中希実(21=豊田自動織機TC)が1万メートルを31分59秒89の自己ベストで制した。

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デイリースポーツ

「卓球・全日本選手権」(17日、丸善インテックアリーナ大阪) 女子シングルス決勝が行われ、ともに東京五輪代表の石川佳純(27)=全農=と伊藤美誠(20)=スターツ=が対戦。石川が1-3と後がなくなってから4-3と逆転勝ちし、16年大会以来5年ぶり5度目の優勝を果たした。日本女子を長年支えてきた第一人者が五輪イヤーに復権を果たし、涙を浮かべた。

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デイリースポーツ

「卓球・全日本選手権」(17日、丸善インテックアリーナ大阪) 女子シングルス決勝が行われ、東京五輪代表で2年ぶりの優勝を狙った伊藤美誠(20)=スターツ=は同代表の石川佳純(27)=全農=に3-4(11-4、7-11、11-7、11-7、10-12、5-11、9-11)のフルゲームの死闘の末に敗れた。

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デイリースポーツ

加藤勝信官房長官は17日のフジテレビ番組で、新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ、欧米各紙が今夏の東京五輪が中止となる可能性を相次いで報じたことに対し、開催方針に変更はないと報道内容を否定した。「場所やスケジュールが決まっており、関係者が感染対策を含め準備に取り組んでいる」と述べた。 東京五輪の開催を巡っては河野太郎行政改革担当相が14日、ロイター通信のインタビューに対し「どちらに転ぶかは分からない」と言及した。

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デイリースポーツ

「卓球・全日本選手権」(17日、丸善インテックアリーナ大阪) 男子シングルス決勝が行われ、準々決勝で張本智和を破った及川瑞基(23)=木下グループ=が、ダブルスの世界選手権で銀メダルの森薗政崇(25)=BOBSON=を4-3で下し、初優勝を果たした。

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デイリースポーツ

「大相撲初場所・8日目」(17日、東京・両国国技館) 人気業師の十両宇良(28)=木瀬=が勢(伊勢ノ海)を押し出して2連勝で6勝目(2敗)を挙げた。立ち合い、右に動き、見合う形になった。飛び込んで右差し、足取りで崩して攻め切った。

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デイリースポーツ

DeNAドラフト4位の小深田大地内野手(18)=履正社=が横須賀市内の2軍施設で2度目の屋外フリー打撃を行い、約50スイングで4本の柵越えを放った。 高校通算35本塁打を放ったパンチ力を見せた小深田は「すごく楽しくて、充実した打撃練習」と振り返った。

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デイリースポーツ

阪神・淡路大震災から26年となった17日、オリックスは大阪市此花区のオセアンバファローズスタジアム舞洲で湊通夫球団社長、福良淳一GM、岸田護投手コーチ、平井正史育成コーチ、新人選手、球団スタッフら約60人がソーシャルディスタンスを保ち、マスク着用で神戸の方向を向いて1分間の黙とうをささげた。 また、中嶋聡監督は感染リスクを考慮し、都内の自宅から黙とうをささげた。

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スポーツニッポン

横浜FCは17日に2021年シーズンの新体制発表を行い、今シーズン所属選手の背番号を発表。元日本代表MF中村俊輔(42)が10番を背負ってプレーすることが明らかになった。中村は昨年までは「46」を付けていた。中村が背番号10を付けてプレーするのは、17年シーズンから19年シーズン途中までプレーした磐田時代以来。過去には横浜、レッジーナ(イタリア)で中村自身も思い入れのある10を付けてプレーして…

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スポーツニッポン

名古屋は17日、本拠の豊田スタジアムで新体制発表会を開いた。今オフに獲得したDF木本恭生、森下龍矢、MF斎藤学、長沢和輝、FW柿谷曜一朗、東海学園大から新加入となったMF児玉駿斗の6選手が参加した。

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デイリースポーツ

 【ホノルル(米ハワイ州)共同】米男子ゴルフのソニー・オープンは16日、ハワイ州ホノルルのワイアラエCC(パー70)で第3ラウンドが行われ、7位で出た松山英樹は1イーグル、3バーディー、1ボギーの66と伸ばしたが、通算13アンダー、197で13位に後退した。首位とは5打差。 小平智は69で回り通算6アンダーで60位、木下稜介も69で通算5アンダーの66位となった。

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日刊スポーツ

第2シードのビルズ(東地区1位)が27季ぶり6度目の決勝進出を決めた。第5シードのレーベンズ(北地区3位)と3-3の同点で折り返しも、第3QにTDパスを決めて…

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)で女子シングルス代表の石川佳純(27=全農)が涙の優勝を飾った。同代表の伊藤美誠(20=スターツ)を熱戦の末に4-3で下し、5年ぶり5…

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日刊スポーツ

本日17日から19日まで開催予定だった高知競輪は、公正安全な競技実施ができないため、シリーズの開催中止を決定した。これは、出場メンバーの中で、新型コロナウイル…

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サンケイスポーツ

サッカーの海外各リーグは16日、各地で行われ、ドイツ2部でハノーバーの原口元気はザンクトパウリ戦で後半に2ゴールを決め、室屋成は1アシストした。チームは2-3で競り負けた。

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サンケイスポーツ

サッカーの海外各リーグは16日、各地で行われ、フランス1部でマルセイユの酒井宏樹は1-2で敗れたニーム戦で後半21分までプレー。長友佑都は出番がなかった。

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東京スポーツ

J1横浜FCは17日、オンライン上で新体制発表会見を行い、新背番号を発表した。  注目の10番は、昨季まで背番号46だった元日本代表MF中村俊輔(42)が背負うことになった。中村にとっては、J2磐田…

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日刊スポーツ

前日16日に、自身のSNSで元SDN48甲斐田樹里(32)との結婚を発表していたソフトバンク松本裕樹投手(24)が17日、福岡・筑後のファーム施設であらためて… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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