東京スポーツ

 プロレスのリングアナウンサー・田中ケロ(61)が23日、ツイッターでプロレスラーの〝逮捕未遂事件〟を報告した。  23日、愛媛県西条市で行われた格闘技イベント「CHAKURIKI 7」でリングアナを…

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スポーツニッポン

男子100メートル決勝は、多田修平(24=住友電工)が10秒22(向かい風0・5メートル)で優勝した。序盤で抜け出してリードを広げた。終盤は坂井隆一郎が追い上げたものの、余裕を持ってトップで駆け抜けた。肌寒く記録が出にくい状況だっただけに「今季初めて優勝できてうれしい。向かい風で力まずにいこうと思った。自分のペースで走ることができた」と声を弾ませた。

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スポーツニッポン

第53回日本女子ソフトボール1部リーグは24日、福井大会が雨天中止となり、山形・白鷹町、滋賀・草津の2会場で第10節の4試合を消化した。

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東京スポーツ

 阪神・ジェリー・サンズ外野手が24日の巨人戦(東京ドーム)の8回、球審のストライク判定に対し不服を口にし、侮辱行為として来日初の退場処分を受けた。  二死走者なしの場面で打席に入ったサンズはカウント…

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東京スポーツ

 巨人・菅野智之投手(30)に、思わぬアクシデントが襲った。24日の阪神戦(東京ドーム)、1―1で迎えた7回、菅野はイニング間の投球練習を突如、ストップ。右足を気にする仕草を見せながらベンチへ引っ込ん…

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東京スポーツ

 日本ハムの野村佑希内野手(20)が24日、イースタン・リーグのDeNA戦に実戦復帰し、4打数1安打だった。「4番・三塁」で先発出場。3打席目に相手先発・阪口から左前打を放った。    今季は正三塁手…

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-西武」(24日、ペイペイドーム) ソフトバンクの東浜巨投手が7回無失点。しかも許した走者は内野安打1本のみの“準完全投球”を見せたが、自身7連勝となるはずの勝ち星はするりと逃げていった。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク1-4西武」(24日、ペイペイドーム) ソフトバンクが西武・中村の満塁弾に沈み、連勝は12で止まった。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-西武」(24日、ペイペイドーム) 西武の中村が逆転8号満塁弾を放った。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク1-4西武」(24日、ペイペイドーム) 西武の“満塁男”中村のひと振りがソフトバンクを止めた。0-1で迎えた八回に逆転の満塁本塁打を放ち、これが決勝点となった。2位のロッテが敗れたため、ゲーム差は2に。逆転のCS出場が見えてきた。

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デイリースポーツ

西武は0-1の八回1死満塁から中村の8号本塁打で4点を挙げ、逆転勝ちした。7投手でつなぎ、森脇が6勝目、増田が29セーブ目。ソフトバンクは東浜が7回1安打無失点と快投したが、八回の継投が裏目で連勝が12で止まった。

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スポーツニッポン

スペイン1部ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)が23日、欧州リーグ開幕節のチーム・オブ・ザ・ウィーク(ベストイレブン)に選出された。

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スポーツニッポン

鹿島が今季開幕戦の屈辱を晴らした。ホームで広島を1―0で下して2連勝。0―0で迎えた後半31分にFWエヴェラウドが、今季13点目となる決勝ゴールを挙げた。今季開幕戦ではアウェーで0―3で大敗。直近リーグ5試合で未勝利だった相手から、3年ぶりとなる貴重な勝ち点3をつかんだ。

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スポーツニッポン

 DeNAのホセ・ロペス内野手が初回に左翼線安打を放ち、日米通算2000安打(MLB1005安打、NPB995安打)を達成した。

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日刊スポーツ

カブスのダルビッシュ有(34)とツインズ前田健太(32)両投手が、ベースボール・アメリカ誌が選ぶ今季のベストナイン「オールMLBチーム」に選出された。8勝3敗… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

カブスは、ターメル・スレッジ打撃コーチ補佐(43)を解任。08~12年に日本ハムと横浜でプレーしたスレッジ氏は同職就任2年目だったが、打線が得点で30球団中2… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

レイズのランディ・アロザレーナ外野手が、第3戦の9回にソロ本塁打を放ち、今ポストシーズン(PS)8本塁打で、バリー・ボンズ(ジャイアンツ)が02年に記録したP… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人菅野智之投手(31)が、7回の投球練習中に何らかの異変を訴え、ベンチに引き揚げた。トレーナーとベンチ裏に戻った後、再び小走りでマウンドに向かって、投球練習… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人は菅野、阪神は高橋が先発した。序盤3回までは両チーム無得点で、菅野は阪神打線をパーフェクトに抑えた。阪神は4回、糸原の右前適時打で先制した。巨人は6回、菅… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「巨人-阪神」(24日、東京ドーム) 阪神の先発・高橋が五回まで2安打無失点と好投。だが、六回に同点に追いつかれた。

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デイリースポーツ

「巨人-阪神」(24日、東京ドーム) 阪神の先発・高橋が勝利投手の権利をゲットだ。6回4安打1失点と好投すると、1-1の七回2死一、二塁から高橋の代打原口が中前へ勝ち越し打をマーク。ベンチの高橋は笑みを浮かべた。

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日刊スポーツ

J2アルビレックス新潟は25日、勝ち点11差で追う2位徳島と対戦する。昇格争いに食らいつくためにも勝ち点3をゲットしたい。24日は雨の中、聖籠町で前日調整。こ…

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日刊スポーツ

鹿島アントラーズは2月の開幕戦で敗れたサンフレッチェ広島に勝利した。前半は両チームともにチャンスをつくったが、広島MFエゼキエウのシュートがポストに阻まれるな…

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東京スポーツ

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦「スケートアメリカ」(米ラスベガス)男子ショートプログラム(SP)が23日(日本時間24日)に行われ、2018、19年世界選手権覇者のネーサン・チ…

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東京スポーツ

 来年夏の東京五輪の水泳会場「東京アクアティクスセンター」(東京・江東区)の完成披露式典で、〝泳ぎ初め〟となるデモンストレーションを行った競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が24日、イベント後に…

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デイリースポーツ

「ラグビー・関西大学交流試合、京産大45-17摂南大」(24日、皇子山陸上競技場) 2015年W杯イングランド大会日本代表で、今春に就任した伊藤鐘史監督(39)率いる京産大が、摂南大に45-17で快勝した。17日の立命大戦を含めて2連勝で交流試合を終え、来月8日に行われる立命大とのリーグ初戦(鶴見緑地)へ弾みをつけた。

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デイリースポーツ

「陸上・木南道孝記念」(24日、ヤンマースタジアム長居) 男子400メートル(タイムレース)で、五輪3大会(北京、ロンドン、リオデジャネイロ)連続出場の金丸祐三(33)=大塚製薬=が、50秒49で1組6位に終わった。金丸はレース後「この結果を受けて僕の中で一区切りはついた」と引退を匂わせた。

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東京スポーツ

 コイの若き主砲が勝負強さを見せた。広島の鈴木誠也外野手(26)が24日のDeNA戦(横浜スタジアム)に「3番・右翼」で先発出場。初回一死一塁での第1打席は見逃し三振、3回一死二、三塁の絶好機は一邪飛…

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デイリースポーツ

「柔道・グランドスラム・ブダペスト大会」(23日、ハンガリー) 女子52キロ級が行われ、48キロ級世界女王のダリア・ビロディド(20)=ウクライナ=が本来の階級より1つ上のクラスに初出場し、3位に終わった。国際柔道連盟(IJF)主催の国際大会としては、新型コロナウイルスによる中断から8カ月ぶりの再開初戦として開催された。

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デイリースポーツ

スピードスケートの全日本距離別選手権第2日は24日、長野市エムウエーブで行われ、女子1000メートルは高木美帆(日体大職)が1分14秒21の大会新記録で圧勝し、連覇を4に伸ばした。2位は小平奈緒(相沢病院)で1分15秒62。 男子1000メートルは新浜立也(高崎健康福祉大職)が1分8秒53の国内最高で2連覇。日本記録保持者の山田将矢(日本電産サンキョー)が0秒24差の2位だった。

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デイリースポーツ

「スピードスケート・全日本距離別選手権」(24日、長野市エムウエーブ) 女子1000メートルは、18年平昌五輪同種目銅メダルの高木美帆(26)=日体大職=が1分14秒21の大会新記録で、4連覇を飾った。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球四国大会・1回戦、小松6-2鳴門渦潮」(24日、高知球場) 徳島2位の鳴門渦潮のエース・日裏幸暉投手(2年)が、8四球と制球に苦しみ、初戦で姿を消した。

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デイリースポーツ

「オリックス-ロッテ」(24日、京セラドーム大阪) ロッテの2年目右腕・古谷拓郎投手が、プロ初の先発マウンドに上がったが、3回1/3を3安打2失点で降板した。

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デイリースポーツ

「楽天-日本ハム」(24日、楽天生命パーク宮城) 巨人から移籍の楽天・田中貴也捕手(28)のプロ初安打が、反撃ののろしとなる一打となった。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球四国大会・1回戦、高松商5-2高知」(24日、高知球場) 最速151キロの高知・森木大智投手(2年)がまさかの初戦敗退を喫した。来春のセンバツ出場は絶望的となった。

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日刊スポーツ

京産大が交流試合で2連勝し、11月8日のリーグ初戦・立命大戦(大阪・鶴見緑地)に弾みをつけた。試合開始直後にピッチ中央付近から飛び出したSO西仲隼(2年)が、…

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日刊スポーツ

オリンピック(五輪)3大会連続出場中の金丸祐三(33=大塚製薬)が、今後に向けての思いを口にした。09年にマークした自己記録45秒16にはほど遠い、50秒49…

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日刊スポーツ

慶大のドラフト1位候補、木沢尚文投手(4年=慶応)は先発で5回5安打1失点、勝ち負けはつかなかった。二塁打を3本打たれ、1回から4回までは毎回、得点圏に走者を… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「巨人-阪神」(24日、東京ドーム) 阪神は、糸原健斗内野手の適時打で先制点を奪った。

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日刊スポーツ

首位巨人が、3位阪神と対戦。先発は巨人が菅野、阪神は高橋。巨人菅野は通算100勝のうち、東京ドームで50勝。巨人投手の同球場での通算勝利数上位は(1)斎藤雅7… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「DeNA-広島」(24日、横浜スタジアム) DeNAのホセ・ロペス内野手が左前打を放ち、日米通算2000安打を達成した。

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スポーツニッポン

男子400メートルの金丸祐三(33=大塚製薬)が50秒49で1組最下位の6着に終わった。レース後に引退を示唆するかのように「僕の中で一区切りがついた。ここでやめるつもりはなく、未来に向けてどうチャレンジをしていくか確認するレースのつもりだったけど、体の状態を見て分切りがついた」と語った。今季限りで大塚製薬をやめ、新天地に移ることも明かした。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球近畿大会・1回戦、天理2-1乙訓」(24日、わかさスタジアム) 昨秋近畿王者の天理(奈良1位)が乙訓(京都2位)との接戦を制し、センバツ当確へ王手をかけた。

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デイリースポーツ

「東京六大学野球秋季リーグ戦、慶大4-1法大」(24日、神宮球場) 今秋ドラフト上位候補で最速155キロ右腕の慶大・木沢尚文投手(4年・慶応)は5回1失点でマウンドを降りた。初回から四回まで毎回走者を背負う投球ながら、大崩れはせず。この日も最速152キロをマークするなど持ち味は披露した。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-西武」(24日、ペイペイドーム) 優勝マジックを4としているソフトバンクが伏兵の一発で先制した。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-西武」(23日、ペイペイドーム) ソフトバンクの周東佑京内野手が三回裏に二盗を成功させて、8試合連続盗塁を決めた。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球中国大会・1回戦、盈進7-6関西」(24日、浜山公園野球場) 盈進が延長十三回タイブレークの激闘を制し、準々決勝進出を決めた。

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日刊スポーツ

今オフにツインズからフリーエージェントとなる40歳の指名打者ネルソン・クルーズが2年契約を希望していると、ツインズの地元紙ミネアポリス・スタートリビューンが報… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

同大が4番小西幸希(こうき)内野手(2年=天理)の決勝打で立命大に競り勝った。同点の8回2死一、三塁。2球目の外角カットボールにバットを折られながらも、左前へ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

高崎健康福祉大高崎(群馬)が、新たな「破壊」を見せた。関東大会初戦は12安打6得点。4回2死二塁で8番綱川真之佑捕手(2年)が左翼中段に2ランを放つなど、チー… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神は24日、11月10日巨人戦(甲子園)で、Web会議システムZoomを使用した「『オンライン甲子園 with 虎テレ』~藤川選手引退試合をスペシャルゲスト… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

プロ野球は24日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

(米大リーグ、レイズ2-6ドジャース、23日=日本時間24日、テキサス州アーリントン)米大リーグのワールドシリーズ(WS=7回戦制)第3戦が行われ、ドジャース(ナ・リーグ)がレイズ(ア・リーグ)に快勝し、2勝1敗とした。先発したドジャースのウォーカー・ビューラー投手(26)が6回3安打1失点、10三振を奪う好投で同シリーズ1勝目を挙げた。第4戦は、24日(同25日)に行われる。

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デイリースポーツ

「ボクシング・トリプル世界戦」(23日、メキシコ市) トリプルタイトルマッチが23日(日本時間24日)、メキシコ市のTVアステカ・スタジオで開催され、WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチではスーパー王者のローマン・ゴンサレス(33)=ニカラグア=が、3-0(118-110、117-111、116-112)の判定で、同級3位のイスラエル・ゴンサレス(23)=メキシコ=を退け、初防衛に成功した。

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日刊スポーツ

前回王者でシード校の神戸弘陵が初登場し、三田松聖に15得点の大勝発進を飾った。前半からMF徳弘匠(3年)の2ゴールなど7点を奪い、後半も8得点で圧倒した。昨年…

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スポーツニッポン

東京五輪・パラリンピックの水泳会場となる東京アクアティクスセンターの完成披露式典が24日、行われた。選手によるデモンストレーションが実施され、白血病から復帰した競泳女子の池江璃花子(ルネサンス)が登場。小池百合子都知事がスターターを務めた200メートルメドレーリレーで最後の自由形を泳いだ。アーティスティックスイミングの乾友紀子(井村ク)と吉田萌(ザ・クラブピア88)、飛び込みの寺内健(ミキハウ…

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スポーツニッポン

女子やり投げは、最後の6投目で60メートル69を投げた佐藤友佳(28=ニコニコのり)が逆転優勝をした。ラスト1投での逆転Vは、日本選手権と同じ展開で、この日は59メートル07でトップに立っていた山下実花子を超えた。

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スポーツニッポン

女子やり投げの日本記録保持者、北口榛花(22=JAL)は54メートル45と低迷して3位だった。コロナ禍の今季、チェコ人のセケラックコーチとの対面指導が叶わなかった。微妙な感覚のズレの修正が難しかった。普段の練習から投てきに自信を持てないまま迎えたこの日は、強風に悩まされ「最終的に訳が分からなくなった」と、納得いく投てきが1本もできなかった。

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デイリースポーツ

来夏に延期となった東京五輪の水泳本番会場として使用される東京アクアティクスセンターの完成披露式典が24日、東京都江東区で開催された。 デモンストレーションとして行われた“泳ぎ初め”では、白血病から復帰した競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=らが200メートルメドレーリレーを実施。池江はアンカーとして50メートル自由形を泳いだ。

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デイリースポーツ

「陸上・木南道孝記念」(24日、大阪・ヤンマースタジアム長居) 女子やり投げ決勝が行われ、今年の日本選手権(新潟)を制した佐藤友佳(28)=ニコニコのり=が60メートル69で優勝した。日本記録保持者の北口榛花(22)=JAL=は58メートル36で3位。佐藤は日本選手権に続いて北口を制した。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球四国大会・1回戦、高知-高松商」(24日、高知球場) 最速151キロの高知・森木大智投手(2年)が「4番・投手」で先発出場することが発表された。

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デイリースポーツ

「イースタン、西武-ヤクルト」(24日、カーミニークフィールド) ヤクルトの奥川恭伸投手(19)が、中9日で2軍戦に先発。プロ最長となる5回を投げ4安打1失点、4奪三振無四球、これまでの最多となる52球だった。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球東京大会・2回戦、早実6-2郁文館」(24日、立川市営球場) 4年ぶりのセンバツ出場を狙う早実のエースの田和廉投手(2年)が9回7安打2失点で完投。郁文館に快勝し、3回戦に駒を進めた。主将で日本ハム・清宮幸太郎の弟、清宮福太郎内野手(2年)2打数無安打2四球だった。

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デイリースポーツ

「関西学生野球、同大2ー1立命大」(24日、甲子園球場) 立命大が接戦で敗れて3敗目を喫したため、すでに全日程を消化して8勝2敗で首位の近大が、18年秋以来、3季ぶり47度目の優勝を決めた。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球四国大会・1回戦、小松6-2鳴門渦潮」(24日、高知球場) 小松が秋の四国大会初勝利を挙げた。

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日刊スポーツ

東京五輪の水泳会場である東京アクアティクスセンター(東京AC)の完成披露式典が24日、行われた。デモンストレーションに、白血病から復帰した競泳女子の池江璃花子…

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日刊スポーツ

プロスポーツチームの新人チアリーダーたちを紹介する「チアルーキー!」。今回は、バスケットボールのBリーグSR渋谷の専属チア「サンロッカーガールズ」(以下、SR…

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日刊スポーツ

米プロバスケットボールNBAが、20-21年シーズンを12月22日に開幕し、来年6月にファイナルを終える日程で検討していることが分かった。23日に複数の現地メ…

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日刊スポーツ

女子は高梨沙羅(24=クラレ)が合計231・5点で史上初の4連覇を達成した。1回目、94・5メートルで1位で折り返し、2回目は93メートルで2位の飛躍を見せ、…

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サンケイスポーツ

シュツットガルトのスヴェン・ミスリンタートSD(スポーツディレクター)は『GOAL』のインタビューに応じ、選手の能力やポテンシャルの分析に関する考えを語った上で、シュツットガルトで現在中心的な存在となっているMF遠藤航についても話してくれた。

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サンケイスポーツ

プロボクシングWBC世界スーパーフライ級タイトルマッチが23日(日本時間24日)、メキシコ市のTVアステカ・スタジオで行われた。同級王者のフアンフランシスコ・エストラーダ(30)=メキシコ=が、同級3位のカルロス・クアドラス(32)=メキシコ=に11回2分22秒TKO勝ち。2度目の防衛に成功した。

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サンケイスポーツ

プロボクシングのWBA、IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(大橋)は31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスでWBA2位、IBF4位のジェーソン・モロニー(オーストラリア)と防衛戦を行う。元WBA世界スーパーフライ級王者の河野公平さんがこのほど、試合を生中継するWOWOWのインタビューで注目の一戦を展望した。

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サンケイスポーツ

プロ野球は24日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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日刊スポーツ

初の世界一を目指すレイズが、ドジャースに完敗し、対戦成績は1勝2敗となった。スタメンから外れた筒香嘉智外野手(28)は、1-6と5点ビハインドの8回2死から代… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ロッテは24日、球団公式Youtubeチャンネルで習志野市立習志野高校吹奏楽部のパフォーマンス動画の公開を開始したと発表した。「ALL for CHIBA」イ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

首位巨人が、3位阪神と対戦。予告先発は巨人が菅野、阪神は高橋。試合開始は午後2時の予定。ニッカンスポーツ・コムではライブ速報をします。チ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

センバツ目指し秋季関東大会が千葉県で開幕。第1日は1回戦3試合。ZOZOマリンの2試合を詳細速報、柏の葉公園野球場の1試合をスコア速報。また近畿大会の3試合も… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「巨人-阪神」(24日、東京ドーム) 阪神はこの試合で負けるか、引き分けでリーグ優勝の可能性が完全に消滅する。

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東京スポーツ

【ジョージア州グリーンズボロ23日(日本時間24日)発】米女子ゴルフの「LPGAドライブオン選手権」2日目(グレートウォーターズC=パー72)、日本人選手で唯一出場の上原彩子(36=モスバーガー)は7…

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東京スポーツ

【カリフォルニア州サウザンドオークス23日(日本時間24日)発】米ツアー「ZOZOチャンピオンシップ」2日目(シャーウッドCC=パー72)、17位から出た小平智(31=Admiral)が6バーディー、…

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東京スポーツ

 来年夏の東京五輪の水泳競技会場「東京アクアティクスセンター」(東京・江東区)の完成披露式典が24日、開催された。  総工費約567億円の同会場は今年2月に完成。世界最高水準の水泳場と言われ、東京大会…

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デイリースポーツ

横浜ベイスターズOBで野球評論家の佐々木主浩氏が24日、ニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」にゲスト出演。西武、巨人、オリックスでプレーした清原和博氏の近況について語った。 パーソナリティーの和田アキ子に「キヨはどう?」と問われると、佐々木氏は「元気です。この間も食事して。今は金銭面も援助していない。(薬物依存治療のため)病院へも行っているし、自分の子供に野球を教えたり、忙しくやってます」と明かした。

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デイリースポーツ

ロッテは24日、30日・楽天戦(ZOZOマリンスタジアム、18時試合開始)と31日同戦(同、14時試合開始)にて「ホワイトジャンパー」をそれぞれ来場者先着9000人にプレゼントすると発表した。 プレゼントの配布はZOZOマリンスタジアム外周配布ステーションにて、当日の観戦チケット(ビジター外野応援指定席を除く)を持っているファンを対象に開場1時間前から行う。

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デイリースポーツ

オリックス・張奕が25日・ロッテ戦(京セラドーム大阪)の先発を前に取材に応じた。 登板前日のこの日も外野で相手を座らせて投球練習を行った。

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デイリースポーツ

ロッテは24日、球団公式YouTubeチャンネルにて「ALL for CHIBA習志野市」のイベントの一環として、ZOZOマリンスタジアムで撮影した習志野市立習志野高校吹奏楽部のマーチングパフォーマンス動画の公開を開始したと発表した。 この動画は「ALL for CHIBA習志野市」として開催した14日の楽天戦(ZOZOマリンスタジアム)にて試合前セレモニーと七回表終了後に球場内ビジョンにて放映した動画を再編集したもの。今回公開する動画は「Yea,Alabama!」、「レッツゴー習志野」、「We Love Marines」、「習志野きらっとサンバ」の曲目演奏などマーチングパフォーマンスをしている生徒の様子を紹介している。

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スポーツニッポン

 大リーグのワールドシリーズ(WS、7回戦制)、ドジャース―レイズの第3戦が23日(日本時間24日)、テキサス州アーリントンで行われ、レイズの筒香嘉智外野手(28)は8回に代打で登場し、WS初出場。結果は二ゴロだった。

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日刊スポーツ

投打がかみ合ったドジャースが快勝し、シリーズ2勝1敗とリードした。2死から粘りの攻撃を見せ、序盤で主導権を握った。1回、3番ターナーのソロで先制。3回には2死… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

レイズ筒香嘉智外野手が、1-6で迎えた8回2死から代打で登場し、グラテオルの100・3マイル(約161・4キロ)の高速シンカーに二ゴロに倒れた。筒香はこれがワ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

<ソフトバンク8-1西武>◇23日◇ペイペイドーム無言の背中が頼もしく選手たちを見つめている。ソフトバンクが破竹の12連勝。工藤ホークスとなって最長連勝記録を… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

文武両道の公立高・長田(兵庫3位)が初戦敗退し、来春のセンバツ出場が厳しくなった。全国有数の強豪・大阪桐蔭(大阪1位)に7回コールドで力負け。永井伸哉監督(4… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「巨人-阪神」(24日、東京ドーム) 今季限りでの現役引退を表明している阪神の藤川球児投手(40)が、練習開始前に巨人の後藤孝志野手総合コーチと談笑した。

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スポーツニッポン

東京五輪・パラリンピックの水泳会場となる東京アクアティクスセンターの完成披露式典が24日、行われた。サッカー界のレジェンドであるラモス瑠偉氏(63)も会場に姿を見せ「素晴らしいプール。泳ぎたいけど、海パンを持ってきてへんで」と笑った。競泳男子200メートル平泳ぎ日本記録保持者の渡辺一平(23=トヨタ自動車)とマネジメント会社が同じであることから、出席が実現。ブラジル・リオデジャネイロ出身でコパ…

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スポーツニッポン

男子ショートプログラム(SP)が行われ、18、19年世界選手権優勝のネーサン・チェン(21=米国)が111・17点で首位発進した。冒頭の4回転―3回転の連続トーループ、3回転半、後半の4回転フリップに成功。スピン、ステップも取りこぼさず、シックな衣装で「デスペラード」を演じ切った。今季は名門エール大を休学して臨んでいる。

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東京スポーツ

 新日本プロレスのオカダ・カズチカ(32)が、新たな敵に宣戦布告だ。先のG1クライマックスでは優勝を逃し、CHAOSを離脱したウィル・オスプレイ(27)率いる新ユニット「ジ・エンパイア」との抗争が勃発…

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東京スポーツ

 白血病による長期休養から復帰した競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が24日、来年夏の東京五輪の水泳会場「東京アクアティクスセンター」(東京・江東区)の完成披露式典に登場。新会場の〝泳ぎ初め〟と…

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東京スポーツ

 来年夏の東京五輪がロシア軍参謀本部情報総局からサイバー攻撃の標的となっていると英政府が発表し、物議を醸している。  ドーピング問題で大会除外処分を受けるロシアの妨害工作説が有力だが、ロシア側はこれを…

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デイリースポーツ

新型コロナウイルス感染症の拡大で来夏に延期された東京五輪の販売済みチケットについて、大会組織委員会が希望者への払い戻しの受け付けを11月から始める方針であることが24日、関係者の話で分かった。パラリンピックは12月になる見通し。 組織委はこれまで公式サイトを通じて、五輪は約448万枚、パラは約97万枚を販売した。販売済みのチケットは延期が決まった後も原則的に有効で、払い戻しは延期により観戦できなくなる購入者に配慮して行う。

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デイリースポーツ

来夏に延期となった東京五輪の水泳本番会場として使用される東京アクアティクスセンターの完成披露式典が24日、東京都江東区で開催された。デモンストレーションとして行われた200メートルメドレーリレーでは、白血病から復帰した競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=が登場。アンカーとして50メートル自由形を泳いだ。 同会場は今年2月に完成したが、新型コロナウイルス感染拡大で大会が1年延期となり、完成披露式典も延期となっていた。

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デイリースポーツ

国際オリンピック委員会(IOC)が、五輪のテレビ放送で日本人選手の氏名をローマ字で表記する際、国内外で一般的とされる従来の「名・姓」の順番ではなく、日本語表記と同様に「姓・名」の順に変更する方針であることが24日、関係者の話で分かった。 政府は昨年9月、国の文書で日本人の名前をローマ字表記する際には、原則的に日本語表記と同様に「姓・名」の順とする方針を決定。IOCにも変更を要望していた。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・スケートアメリカ」(23日、ラスベガス) 男子ショートプログラム(SP)が行われ、世界王者のネーサン・チェン(21)=米国=が、参考記録ながら自己ベストを上回る111・17点で首位に立った。新SP「デスペラード」にのり、冒頭の4回転トーループ-3回転トーループを鮮やかに決めると、トリプルアクセル、最後の4回転フリップもほぼ完璧に成功。5位に敗れた平昌五輪以降無敗の男が、盤石の演技をみせた。演技後はホッとした様子で、フィニッシュポーズを解いた。

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デイリースポーツ

東京五輪・パラリンピックの水泳会場として東京都が新設した東京アクアティクスセンター(江東区)の完成披露式典が24日、開かれた。都が大会用に新設した6カ所で最後の完成式典。お披露目のデモンストレーションでは競泳のメドレーリレーに白血病からの完全復活を目指す池江璃花子選手が参加した。 池江選手は病気を公表した昨年2月から12月まで入院し、今年8月に実戦復帰。2024年パリ五輪でのメダル獲得を目標に掲げている。この日のリレーはパラリンピック選手らとのチームで50メートルの自由形のメンバーに。アンカーを務め、美しいフォームに会場から拍手が湧いた。

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デイリースポーツ

横浜ベイスターズOBで野球評論家の佐々木主浩氏が24日、ニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」にゲスト出演。旧知の歌手、和田アキ子に、監督オファーが来ればどの球団でも受けると明かした。 DeNAファンの同番組アシスタント・垣花正に「ベイスターズの監督はいつかやってくれないんですか?」と問われると、佐々木氏は「来ないんですよ。来たらやりますよ。やらないって言ったことないですよ。どこでもやります」と大歓迎した。和田は「そんなん急に言われてもな。こんな大事なこと!」と興奮していた。

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デイリースポーツ

楽天は24日、福井優也投手、黒川史陽内野手の出場選手登録を抹消した。代わって、渡辺佳明内野手、岩見雅紀外野手を登録した。 阪神は同日の巨人戦で先発する高橋遥人投手が昇格した。

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スポーツニッポン

明治安田生命J1第24節が24、25日に各地で開催される。現在8試合連続無敗の4位・G大阪は8位の柏とホームで対戦する。

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スポーツニッポン

明治安田生命J1リーグはきょう24日、第24、28節の計6試合が各地で開催される。

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デイリースポーツ

 【サウザンドオークス(米カリフォルニア州)共同】米男子ゴルフのZOZOチャンピオンシップは23日、ロサンゼルス郊外のシャーウッドCC(パー72)で第2ラウンドが行われ、小平智が66と伸ばし通算10アンダー、134で14位に上がった。首位とは4打差。 金谷拓実は67で通算7アンダーの35位、星野陸也は70で6アンダーの40位。今平周吾は64、石川遼は66で5アンダーの48位に上がり、71の松山英樹は3アンダーで61位に下がった。堀川未来夢は73位、関藤直熙は77位。

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東京スポーツ

「2020ミネソタ・ツインズ・ダイヤモンド賞」が23日(日本時間24日)に発表され、前田健太投手がチームの最優秀投手賞を受賞した。  今年で16回目を迎えるツインズのダイヤモンド賞は地元記者らとツイン…

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日刊スポーツ

ドジャースが2死から粘りの攻撃を見せ、序盤で主導権を握った。1回2死、3番ターナーのソロ本塁打で先制。3回には2死から2番シーガーが死球で出塁し、続くターナー… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

MLBのゴールドグラブ賞候補に、レッズ秋山に加えツインズ前田がア・リーグ投手部門の最終3人に入った。日本選手の過去の受賞は01年から10年連続で選ばれたイチロ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

24日に行われるワールドシリーズ第4戦の先発投手が、ドジャースはフリオ・ウリアス、レイズはライアン・ヤーブローに決まった。24歳の左腕ウリアスは今季のポストシ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

スクイズのチャンスをつくった松田宣の右前打に、ソフトバンク・ベンチが歓喜した。工藤監督は「右打ちのサインだった。やればできるじゃん」と絶賛。ベンチも大盛り上が… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「秋季高校野球近畿大会・1回戦、大阪桐蔭8-0長田」(24日、わかさスタジアム) 最強集団・大阪桐蔭(大阪1位)が長田(兵庫3位)を投打で圧倒し、7回コールド勝ち。センバツ出場へ王手をかけた。

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日刊スポーツ

大阪桐蔭(大阪1位)が序盤の猛攻で長田(兵庫3位)を下し、来春センバツ出場に前進した。25日の準々決勝を突破すれば、2年連続のセンバツ切符(20年春は中止)が… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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スポーツニッポン

連敗発進したバレーボールV1男子の東レがホームで巻き返す。きょう24日から、静岡市のこのはなアリーナでWD名古屋とホーム2連戦を行う。大砲として期待が大きいOPパダル・クリスティアン(23=ハンガリー)が待望のリーグデビュー。名刺代わりの働きでチームに勢いをもたらす。

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スポーツニッポン

米男子ゴルフのZOZOチャンピオンシップは23日(日本時間24日未明)カルフォルニア州のシャーウッドCC(7006ヤード、パー72)で第2ラウンドが行われ、17位から出た小平智(31=Admiral)がボギーなしの6バーディー、66で回り通算10アンダーに伸ばし14位に浮上した。小平は前半のインこそ1バーディーだったが、後半は2番に加え4番から4連続バーディーで伸ばした。フェアウェーを外したの…

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スポーツニッポン

女子ショートプログラム(SP)が行われ、マライア・ベル(24=米国)が76・48点で首位発進した。華やかな衣装で「Glitter in the Air & Pink」を演じ、2回転半、フリップ―トーループの連続3回転、3回転ルッツに全て成功。スピン、ステップもレベル4でそろえた。

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デイリースポーツ

ヤクルトは24日、中沢雅人投手(35)が今季限りで現役を引退すると発表した。球団を通じ「優勝も経験し、感謝しかない。先発、中継ぎを経験でき、野球人生の財産になっている」などとコメントした。 左投手の中沢は富山商高から中大、トヨタ自動車を経て2010年にドラフト1位でヤクルトに入団。15年は35試合に投げてセ・リーグ優勝に貢献した。今季は23日現在救援として28試合に投げて1勝1敗、防御率7・36。通算では202試合に登板し、13勝15敗、防御率5・16。

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東京スポーツ

ビッグ3の当たりくじを引くのはどの球団か――。今年のドラフト会議は来週26日に東京都内で行われる。プロ、アマとも新型コロナウイルスに振り回された中で、競合必至の1位指名候補として注目されるのが「野手…

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東京スポーツ

ビッグ3の当たりくじを引くのはどの球団か――。今年のドラフト会議は来週26日に東京都内で行われる。プロ、アマとも新型コロナウイルスに振り回された中で、競合必至の1位指名候補として注目されるのが「野手…

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東京スポーツ

ビッグ3の当たりくじを引くのはどの球団か――。今年のドラフト会議は来週26日に東京都内で行われる。プロ、アマとも新型コロナウイルスに振り回された中で、競合必至の1位指名候補として注目されるのが「野手…

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日刊スポーツ

ヤクルトは24日、中沢雅人投手(35)が今季限りで現役引退すると発表した。「東京ヤクルトスワローズに入団して11年、優勝も経験させていただき、すごく良い思いを… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

センバツ目指し秋季関東大会が千葉県で開幕。第1日は1回戦3試合。ZOZOマリンの2試合を詳細速報、柏の葉公園野球場の1試合をスコア速報。試合開始は午前10時半… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

無残な敗戦で、虎が追い込まれた。阪神ジェフリー・マルテ内野手(29)が、プロ野球初となる一塁手の1試合4失策、セ・リーグ初となる一塁手の1イニング3失策という… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「巨人5-4阪神」(23日、東京ドーム) 試合は阪神・マルテが全てだった。二回の3失策は情けないというか、投げている西勇がかわいそうだ。今村のゴロに必死に突っ込んで3つ目のエラーをしていたが、その前の一塁へ悪送球するプレーも、真剣にやってもらわないと。周りの選手もしらけてしまうよ。

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デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(23日、後楽園ホール) IWGPヘビー級・同インターコンチネンタル2冠王者の内藤哲也が、前2冠王者EVILとの再戦での初防衛戦(11月7日、エディオンアリーナ大阪)を決めた新日本を批判した。

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デイリースポーツ

男子テニスのケルン選手権は23日、ドイツのケルンで行われ、シングルス準々決勝で西岡良仁(ミキハウス)は第5シードのフェリックス・オジェアリアシム(カナダ)に3-6、4-6で敗れ、4強入りを逃した。 ダブルス準決勝でマクラクラン勉(イカイ)レイベン・クラッセン(南アフリカ)組は、オーストラリアのペアに7-5、6-4で勝ち、決勝に進んだ。(共同)

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デイリースポーツ

ラグビーのテストマッチが23日、英国のエディンバラで行われ、スコットランドがジョージアに48-7で快勝した。(共同)

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デイリースポーツ

 米女子ゴルフのLPGAドライブオン選手権は23日、ジョージア州グリーンズボロのグレートウォーターズコース(パー72)で第2ラウンドが行われ、上原彩子は5ボギー、1ダブルボギーの79と崩れ、通算6オーバーの150で予選落ちした。 アリー・マクドナルド(米国)が68で回り、通算10アンダーで首位に立った。(共同)

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サンケイスポーツ

現地時間23日、ブンデスリーガ第5節シュツットガルトvsケルンの一戦が行われた。

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サンケイスポーツ

アーセナルのメスト・エジルの代理人を務めるエルクト・ソグト氏は、クラブとミケル・アルテタ監督を非難した。

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日刊スポーツ

ツインズの前田健太投手が、地元記者の投票によって決まる今季のチーム最優秀投手賞に選出された。ツインズの公式サイトが報じている。昨オフにトレードでドジャースから… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

新型コロナウイルスの影響でシーズンが短縮されたことを受けて今季はナ・リーグにも導入された指名打者(DH)制が、現時点では、来季は従来どおりア・リーグのみになる… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

今季限りで現役を引退する巨人岩隈久志投手(39)が23日、東京ドームで記者会見を行った。会見のラストを飾ったのは、元近鉄戦士で、現在は巨人の広報を務める朝井秀… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

DeNA石川雄洋内野手(34)が来季の戦力構想から外れ、今季限りで退団することが決定的となった。05年に横浜(神奈川)からプロ入り。16年目となった今季は、こ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「巨人5-4阪神」(23日、東京ドーム) 4個目の失策が記録されると、阪神・マルテは思わず膝を突いた。プロ野球史上初にリーグ史上初。ダブルのワースト記録が敗戦に直結した。汚名返上の4号ソロがかすむ守乱。来季残留に向けアピールが続く中、攻守で明暗分かれる結果になった。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染拡大の影響で今季の日程が大幅に変更となったNBAは22日に理事会を開き、2020~21年シーズンの開幕を当初見込まれていた来年1月から12月22日に繰り上げる案を検討。AP通信によれば、レギュラーシーズンは本来の82試合制ではないものの、70~72試合を消化し、王者を決める「ファイナル」を通常通り6月で終了させるという方向性を示した。

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スポーツニッポン

女子ショートプログラム(SP)が行われ、14年ソチ五輪団体戦銅メダルのグレーシー・ゴールド(25=米国)が2季ぶりにGPシリーズ復活を果たした。今季GPシリーズのトップバッターとして登場。2回転ルッツ、2回転半、2回転フリップに着氷し、「サバイバー」を力強く演じた。得点は46・36点だった。

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日刊スポーツ

14時開始予定。予告先発はオリックスがアルバース、ロッテが古谷。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

14時開始予定。予告先発はソフトバンクが東浜、西武が十亀。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

今季限りで現役を引退する巨人岩隈久志投手(39)が23日、東京ドームで記者会見を行った。引退を決断した理由に、右肩の脱臼を告白。古巣の近鉄、楽天、マリナーズ時… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

神奈川県2部の社会人チーム「はやぶさイレブン」に加入した元女子日本代表FW永里優季(33)が23日、ラジオ番組2本に出演し、男子チームでの挑戦について語った。…

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日刊スポーツ

サッカー日本代表が11月中旬に予定しているオーストリア・グラーツ合宿が、中止になる可能性が出てきた。新型コロナウイルスの感染者が欧州で再び増えており、オースト…

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デイリースポーツ

自転車ロードレースのジロ・ディタリアは23日、悪天候のため短縮された第19ステージがアッビアテグラッソからアスティまでの124キロで争われ、新城幸也(バーレーン・マクラーレン)は47位だった。総合は87位。 ヨセフ・チェルニー(チェコ)がステージを制し、総合ではウィルコ・ケルデルマン(オランダ)が首位を守った。(共同)

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日刊スポーツ

F1第12戦ポルトガルGPのフリー走行が、アルガルベ・インターナショナル・サーキットで行われた。ポルトガルでのGP開催は1996年以来、アルガルベでのF1開催…

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デイリースポーツ

 「米男子ゴルフ・ZOZOチャンピオンシップ・第1日」(22日、シャーウッドCC=パー72) 松山英樹(28)=LEXUS=は70で回り東北福祉大の後輩、金谷拓実とともに2アンダー、首位と6打差の39位スタートとなった。石川遼は1オーバー64位と出遅れた。8人出場している日本勢のうち、最上位は星野陸也と小平智で4アンダー17位。

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日刊スポーツ

ホンダ勢がやや不運に見舞われた。レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペンが2位につけたものの、レーシングポイントのランス・ストロールと高速のターン1で接…

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日刊スポーツ

ラグビー、フランス1部リーグのクレルモンは23日、24日にホームで行われる第6節ポー戦(日本時間25日午前1時15分開始)の登録メンバー23人を発表した。日本…

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日刊スポーツ

米プロバスケットボールNBAは23日、理事会を開き、2020~21年シーズンについて12月22日開幕を目指す方針を固めた。複数の米メディアが報じた。来年1月ス…

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サンケイスポーツ

ビリャレアルの久保建英がヨーロッパリーグ(EL)開幕節のチーム・オブ・ザ・ウィークに選出された。

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デイリースポーツ

【ケルン(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグで23日、シュツットガルトの遠藤航はホームのケルン戦にフル出場した。試合は1-1で引き分けた。

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サンケイスポーツ

三冠が注目される年は…。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人5-4阪神、21回戦、巨人15勝6敗、23日、東京D)守備力の差が試合を決めた。あれだけ失策が出ると、投手も苦しいし、ちょっとひどいね。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人5-4阪神、21回戦、巨人15勝6敗、23日、東京D)巨人が緊急事態を迎えた…。そんな言葉が頭に浮かぶ。クローザーに起用されてきた、デラロサの状態だ。

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日刊スポーツ

センバツ目指し秋季関東大会が千葉県で開幕。第1日は1回戦3試合。ZOZOマリンの2試合を詳細速報、柏の葉公園野球場の1試合をスコア速報。試合開始は午前10時半… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

東京6大学野球は24日から第6週を迎える。ともに負けなしの慶大、早大は、それぞれ法大、立大と対戦。優勝争いの行方を占う週となりそうだ。また、26日にはプロ野球… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人のエース菅野智之投手が、24日の阪神戦に先発する。前回13日広島戦で、開幕投手からの連勝は13でストップ。中10日で迎えるマウンドへ「残りゲームも少なくな… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神2軍の23日の大阪ガスとのプロアマ交流戦(鳴尾浜)は雨天中止となった。25日のパナソニック戦(鳴尾浜)には、ドラフト1位西純矢投手が登板する予定。「自分の… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「巨人5-4阪神」(23日、東京ドーム) セ・リーグの本塁打王を争う阪神・大山悠輔内野手(25)と巨人・岡本和真内野手(24)が“直接対決”。大山は16打席ぶりの安打をマークしたが、一発は出なかった。岡本は無安打に終わった。ここまで26本塁打で並ぶ2人。し烈なデッドヒートはまだまだ続く。

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デイリースポーツ

「巨人5-4阪神」(23日、東京ドーム) またまた守乱で…。阪神が09年7月以来、11年ぶりとなる1試合5失策だ。ジェフリー・マルテ内野手(29)が二回の1イニング3失策を含む、一塁手としてはプロ野球ワーストとなる1試合4失策。終盤に追い上げたものの、序盤の失点が最後まで響いた。24日に負けるか引き分けると、優勝の可能性は完全消滅する。

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デイリースポーツ

「ボクシング・WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ」(11月3日、インテックス大阪) 京口に挑むタノンサック・シムシー(タイ)が23日、大阪市内のジムで報道陣に練習を公開し「チャンスがあればKO勝ちしたい」と意気込みを語った。

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デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(23日、後楽園ホール) IWGPヘビー級・同インターコンチネンタル2冠王者の内藤哲也が、11・7大阪大会でのEVILとの初防衛戦を決めた新日本を批判した。この日はタッグの前哨戦で激突し、相棒SANADAがディック東郷をTKOで料理。だが、内藤は「オレの提案は却下するくせに、EVILのお願いは即採用。新日本に判断をゆだねたオレがバカだった」と不満をぶちまけた。

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デイリースポーツ

「ボクシング・WBO世界フライ級王座決定戦」(11月6日、後楽園ホール) ボクシングの帝拳ジムは23日、WBO世界フライ級3位の中谷潤人(22)=M.T=と同級1位ジーメル・マグラモ(26)=フィリピン=が対戦する同級王座決定戦を11月6日に東京・後楽園ホールで開催すると発表した。当初は4月に予定されていたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響による2度の延期を経て、2週間前という異例の時期での発表となった。中谷は自身のSNSで「チャンピオンになります」と力強く宣言した。

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デイリースポーツ

「ボクシング・WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチ」(31日、ラスベガス) 井上尚弥は22日、米ラスベガスのジムで調整した。父の真吾トレーナー(49)が大橋ジムを通じて尚弥の現状を語った。

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スポーツニッポン

陸上全国高校大会第1日が23日、エディオンスタジアム広島で行われ、女子棒高跳びは日本高校記録保持者の古林愛理(兵庫・明石商)が4メートル00で優勝した。

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スポーツニッポン

陸上男子100メートル前日本記録保持者の桐生祥秀(24=日本生命)ら国内トップ選手が23日、オンラインイベントに出演した。

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スポーツニッポン

日本相撲協会の芝田山広報部長(元横綱・大乃国)が23日、代表取材に応じ、11月場所(11月8日初日、両国国技館)の新型コロナウイルス対策として、22日に八角理事長(元横綱・北勝海)名で各部屋に新たな行動指針を通達し、23日から千秋楽の11月22日まで不要不急の外出を禁止したことを明かした。

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スポーツニッポン

東京都は23日、東京五輪・パラリンピックの水泳会場となる東京アクアティクスセンターで24日に開かれる完成披露式典で、競泳女子の池江璃花子(ルネサンス)らがデモンストレーションを行うと発表した。池江は小池百合子都知事がスターターを務める200メートルメドレーリレーで最後の自由形を担当する。

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スポーツニッポン

個人総合で全日本連覇中の谷川翔は、主将として順大の団体総合優勝に貢献した。ただ、個人総合では後輩の橋本に及ばず、「大輝に勝てれば(さらに)良かった」と悔しさものぞかせた。

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スポーツニッポン

来夏の東京五輪を目指す男子の橋本大輝(19=順大)が4冠に輝いた。個人総合は87・450点で初優勝し、順大の団体総合3年ぶり制覇にも貢献。種目別のあん馬と跳馬も制した。3月のアメリカン・カップ以来の実戦となった19歳が、高いポテンシャルを見せつけた。

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ノルディックスキー・ジャンプの全日本選手権白馬大会は24日、長野・白馬ジャンプ競技場で開幕する。

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スポーツニッポン

男子500メートルは村上が日本記録保持者の新浜に0秒19差で競り勝った。

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スポーツニッポン

女子3000メートルは3年ぶりに出場した押切が復帰戦を優勝で飾った。

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スポーツニッポン

22年北京冬季五輪プレシーズンの初戦として開幕し、女子500メートルは平昌五輪金メダルの小平奈緒(34=相沢病院)が37秒73で6年連続11度目の優勝を果たした。男子500メートルは村上右磨(27=高堂建設)が34秒72で4年ぶり2度目の優勝。女子3000メートルは3年ぶりに出場した押切美沙紀(28=富士急)が4分7秒88で初優勝した。

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東京スポーツ

 サッカーの欧州リーグ(EL)1次リーグが22日(日本時間日)に開幕し、ビリャレアル(スペイン)の日本代表MF久保建英(19)がシワススポル(トルコ)戦で1得点2アシストの活躍を見せ、欧州全土に大き…

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東京スポーツ

 サッカーのスペイン1部カディスが、ライバルチーム・ビリャレアルに所属する日本代表MF久保建英(19)を日本国内プロモーションの〝追い風〟にしている。  カディスは、まだ2部だった昨年11月からジャパ…

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東京スポーツ

 オリックスのアダム・ジョーンズ外野手(35)が球団内から厳しい目を向けられている。2年契約1年目の今季はここまで打率2割5分8厘、12本塁打、43打点の低空飛行。メジャー通算282本塁打の〝本物〟の…

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東京スポーツ

 ヤクルトの今年のオフは来年のチームを占う上での岐路となりそうだ。エースの小川、中軸の山田哲、そして抑えの石山が揃って国内FA権を取得。すでに球団と選手でそれぞれ数回以上のやり取りをしているという。 …

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デイリースポーツ

「体操・全日本学生選手権」(23日、エフピコアリーナふくやま) 男子は19年の世界選手権代表の橋本大輝(19)=順大=が個人総合を6種目合計87・450点で初制覇し、団体総合、種目別のあん馬、跳馬を合わせた4冠に輝いた。個人総合で18、19年全日本選手権2連覇の谷川翔(順大)は85・650点で2位。団体総合の順大は426・350点で3年ぶり11度目の優勝を果たした。

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デイリースポーツ

「スピードスケート・全日本距離別選手権」(23日、エムウエーブ) 開幕し、女子500メートルは2018年平昌五輪金メダルの小平奈緒(34)=相沢病院=が37秒73で6年連続11度目の優勝を果たした。

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デイリースポーツ

東京五輪新種目のサーフィンを題材にしたアニメ映画「WAVE!!~サーフィンやっぺ!!~」に出演する、人気声優の小笠原仁とトッププロサーファーの大橋海人(28)がこのほど、都内で初対談を行った。同作は主人公の陽岡マサキが転校生の秋月ショウと出会い、サーフィンにのめり込んでいく少年たちの群像ドラマ。10月2日から全三章を順次公開している。 イケメン転校生の秋月ショウを熱演する小笠原は「アルゴナビス from BanG Dream!」シリーズの旭那由多役を演じるなど、今をときめく若手声優。一方、解説者を演じる大橋は、東京五輪予選の出場権を懸けた19年ジャパンオープンで2位に入るなど、日本屈指のプロサーファーだ。左股関節の負傷が影響し、五輪出場は厳しいが、新型コロナ禍で五輪が1年延期となったことで、同作が競技の“五輪デビュー”前の公開となったことを喜んだ。

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デイリースポーツ

【ニューヨーク共同】米プロバスケットボールNBAは23日、理事会を開き、2020~21年シーズンについて12月22日開幕を目指す方針を固めた。複数の米メディアが報じた。来年1月スタートの見通しだったのを早め、レギュラーシーズンの試合数を通常の82から72に減らすことで来夏に延期された東京五輪までに全日程を消化し、ウィザーズの八村塁ら選手が五輪でプレーする可能性を広げるという。 20~21年シーズンの開催案については選手会の承認が必要となる。新型コロナウイルスにより3月に中断した19~20年シーズンは7月に再開し、今月11日にレーカーズの優勝で幕を閉じた。

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デイリースポーツ

「巨人5-4阪神」(23日、東京ドーム) リリーフに再転向した巨人・田口が、1点リードの九回1死一、二塁の窮地でマウンドへ。代打・糸井を空振り三振に斬り、続く代打・植田を右飛に仕留めて今季初セーブを挙げた。

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デイリースポーツ

「巨人5-4阪神」(23日、東京ドーム) リーグ2冠の岡本は3打数無安打に終わった。それでも、五回に5点目を呼び込む四球。三塁の守備でも再三の好守で投手陣をもり立て、勝利に導いた。

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デイリースポーツ

「巨人5-4阪神」(23日、東京ドーム) チームの天敵を巨人の千両役者が攻略した。二回1死。丸が西勇のスライダーを捉え、バックスクリーンへ突き刺した。先制の23号ソロ。「自分たちのペースをつかみたかったので、きっかけとなる先制点を取ることができてよかった」。

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デイリースポーツ

今季限りでの現役引退を表明した巨人・岩隈久志投手(39)が23日、東京ドームで記者会見を行った。「最後の最後まで挑戦させていただいたことに感謝しています。この21年間、たくさんの方々に応援してもらって感謝しかない。僕自身が成長させてもらった」と振り返った。 18年オフにマリナーズから巨人に入団。この2年間は右肩の痛みとの戦いだった。シーズン終盤での復帰を目指し、10月のシート打撃に登板。復帰への一歩を踏み出すはずだったが、1球目を投じた際に右肩を脱臼。「今年、ダメなら引退」とこの時点で引き際を決めたという。

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スポーツニッポン

浦和の大槻監督がC大阪戦に向けたウェブ取材に応じ、今季最多6発で大勝した18日仙台戦に続く“ケチャップのドバドバ”へ手応えを口にした。

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スポーツニッポン

C大阪のルーキーMF西川潤(18)が23日、同学年の日本代表MF久保に「負けない」活躍を誓った。24日に浦和戦(埼玉)を控え、練習後にオンラインで取材対応。新天地のビリャレアルで初ゴールを決めたレフティーについて聞かれ「負けないように頑張ります」と言葉に力を込めた。

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スポーツニッポン

【川本治 視点】久保は中央だけでなく、両サイドにも自由に動いたことで、ゴールに絡み、持ち味を発揮した。先制のゴールは右から味方がシュートし、GKがはじいたところを中央にいた久保が左に動いて決めた。こぼれ球を狙っていたことと中央にいたことが大きい。日本代表の試合でも左右によく動いていたが、久保が自分で意識してやったと思う。2点目となるアシストも左前方の味方にパスして決めたが、ゴールを決めていたか…

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スポーツニッポン

スペイン1部ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)が22日、欧州リーグ(EL)開幕戦のシワススポル(トルコ)戦に移籍後初先発し、フル出場。初めての舞台で初ゴールを含む1ゴール2アシストの結果を残して地元メディアから大絶賛を浴びた。

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スポーツニッポン

日本の至宝が、ついに目覚めた。スペイン1部ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)が22日、欧州リーグ(EL)開幕戦のシワススポル(トルコ)戦に移籍後初先発し、フル出場。初めての舞台で初ゴールを含む1ゴール2アシストの結果を残して地元メディアから大絶賛を浴びた。スペイン中に強烈なインパクトを残したことで、25日のカディス戦でのリーグ戦初先発に向けても弾みをつけた。

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東京スポーツ

歓喜の瞬間まで勝ち続けそうな勢いだ。ソフトバンクが23日の西武戦(ペイペイ)に8―1で快勝。12連勝でマジックを4とした。3年ぶりのリーグ優勝は目前。工藤監督は「当然、選手も意識をするだろうが、明日…

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デイリースポーツ

「欧州リーグ・1次リーグ、ビリャレアル5-3シワススポル」(22日、ビリャレアル) 開幕し、I組でビリャレアル(スペイン)のMF久保建英(19)はシワススポル(トルコ)戦で移籍後初先発して1ゴール、2アシストの活躍を見せ、5-3の勝利に貢献した。前半13分に今季初得点で先制し、チームの2、3点目をお膳立てした。F組で選手、関係者に多くの新型コロナウイルス感染者が出ているAZアルクマール(オランダ)はナポリ(イタリア)を1-0で撃破。DF菅原由勢(20)がフル出場して勝利に貢献した。

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スポーツニッポン

 米上陸を果たしたモンスターの評価が上昇中だ。WBSSを制し、既に世界的評価を得ている井上は、米ボクシング専門誌「ザ・リング」とスポーツ専門局「ESPS」の両方でパウンド・フォー・パウンドのトップ3入りするなど“世界最強”が近づいている。

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スポーツニッポン

 DeNAは広島を2―0で下したが、首位の巨人が勝ったため優勝の可能性が完全に消滅。ラミレス監督はV逸について「しっかり準備してシーズンに臨んだが、残念ながら期待に応えることができなかった。我々はベストを尽くして素晴らしいシーズンを送っているが、勝ったり負けたりするのが野球の一つ」と努めて冷静に話したが、今季限りでの退任は決定的となった。

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スポーツニッポン

 楽天が26日のドラフト会議で最速153キロ右腕の明大・入江大生投手(22)の1位指名を検討していることが22日、分かった。競合確実の早大・早川隆久投手(22)への入札が有力視されていたが、ここに来て評価が急上昇。今年は即戦力の先発投手が補強ポイントとなっており、明大本格派右腕の系譜を受け継ぎ、早川に匹敵する潜在能力を持つ入江にシフトする可能性が出てきた。

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日刊スポーツ

オリックスが26日ドラフト会議の外れ1位候補に、福岡大大濠・山下舜平大投手(3年)、明大・入江大生投手(4年=作新学院)をリストアップしていることが23日に分… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

前日22日に出場選手登録を抹消された阪神のジャスティン・ボーア内野手(32)が、24日から2軍の練習に合流することが23日、決まった。矢野燿大監督(51)は1軍に帯同させることも示唆していたが、1軍の選手の負傷離脱など有事に備えて調整させる。

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サンケイスポーツ

プロでも明石商魂!! 26日のドラフト会議に向け、明石商高(兵庫)の中森俊介投手と来田涼斗外野手(ともに3年)が23日、兵庫県明石市の同校で取材に応じた。ともに全12球団から調査書を受けた151キロ右腕と高校34発の左の強打者。2007年の市船橋高(千葉)以来、13年ぶりとなる公立高校からの複数指名へ、熱いエール交換だ。

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サンケイスポーツ

欧州リーグ1次L第1節(22日=日本時間23日、スペイン・ビリャレアルほか)開幕し、I組でビリャレアル(スペイン)の日本代表MF久保建英(19)はシワススポル(トルコ)戦で1ゴール、2アシストと活躍して5-3の勝利に貢献した。公式戦で初先発すると、前半13分に今季加入後の初得点で先制し、チームの2、3点目をお膳立て。スペインメディアは高評価を与え、リーグ戦での初先発に期待が高まった。

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東京スポーツ

 与田監督の続投が決定した中日で伊東勤ヘッドコーチ(58)の去就が注目されている。チーム事情に詳しい関係者やOBの間から「伊東ヘッドが今季限りで辞めないか心配」という声があがっているのだ。  中日球団…

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東京スポーツ

 助っ人の見極めは慎重に――。シーズンも最終盤に突入し、ベテランや外国人選手の去就に関する報道がメディアをにぎわせている。阪神のジャスティン・ボーア内野手(32)もその一人。22日に出場選手登録を抹消…

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東京スポーツ

 これからもぜひご指導ください――。巨人は23日の阪神戦(東京ドーム)に5―4で勝利。マジックを5としリーグ2連覇もいよいよ秒読みに入った。そんななか、この日、引退会見を開いた日米170勝右腕・岩隈久…

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デイリースポーツ

プロ野球DeNAのアレックス・ラミレス監督(46)が、就任5年目の今季限りでの退任が決定的であることが23日、関係者への取材で分かった。同日にリーグ優勝の可能性がなくなり、50勝52敗5分けの4位と苦戦している。後任は三浦大輔2軍監督(46)が有力視されている。 ベネズエラ出身のラミレス監督の下、昨季までの4年でAクラス入りは3度。筒香嘉智外野手が米大リーグのレイズに移籍した今季は、佐野恵太内野手を4番に据えて才能を開花させ、看板の重量打線を維持した。しかし機動力や小技といった課題を改善できず、接戦での弱さを露呈した。

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東京スポーツ

楽天がヤクルトの守護神・石山泰稚投手(32)の獲得に向け、今オフの動向を注視している。  チームのブルペン陣はシーズン中盤まで「鉄壁」と目されていたが、夏場以降になると酷使のツケも響いて急激に全体の…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA2-0広島、22回戦、DeNA13勝7敗2分、23日、横浜)DeNAのアレックス・ラミレス監督(46)が今季限りで退任することが23日、分かった。チームは同日の広島22回戦(横浜)に2-0で勝ったが、今季のリーグ優勝の可能性が消滅。22年ぶりの優勝を目標に掲げていた中での“終戦”を受け、ホーム最終戦(日程は未定)後にも正式に発表される。後任には三浦大輔2軍監督(46)が就任する見通し。「ハマの番長」のもとで頂点を目指す。

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デイリースポーツ

「ボクシング・女子4回戦」(22日、後楽園ホール) プロ2戦目の吉川梨優那(りゆな、19)=ディアマンテ=が2回TKOで“女医ボクサー”高橋怜奈(ワタナベ)を下し、プロ初勝利を飾った。

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デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(23日、後楽園ホール) IWGPヘビー級・同インターコンチネンタル2冠王者の内藤哲也が、前2冠王者EVILとの再戦での初防衛戦(11月7日、エディオンアリーナ大阪)を決めた新日本を批判した。

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デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(23日、後楽園ホール) 11月7日のエディオンアリーナ大阪でグレート-O-カーンと一騎打ちするオカダ・カズチカがタッグの前哨戦で敗れた。

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デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(23日、後楽園ホール) NEVER6人タッグ選手権試合が行われ、王者のYOSHI-HASHI、石井智宏、後藤洋央紀組が挑戦者のDOUKI、ザック・セイバーJr.、タイチ組を破って2度目の防衛に成功。YOSHI-HASHIはIWGPタッグ王座を保持するタイチとザックに、後藤と組んで挑戦することを要求した。

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デイリースポーツ

 「ゴルフ・広島県オープン選手権最終日」(23日・広島CC八本松コース=パー72) 2日間競技で行われた男子プロの部は、首位から出た釜須雄基(26)=RIZAP GOLF=が6バーディー、2ボギーの68で回り、通算9アンダーでプロ初優勝を飾った。

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デイリースポーツ

「巨人5-4阪神」(23日、東京ドーム) 阪神先発の西勇輝投手が、11年ぶりの1試合5失策を犯した守備に足を引っ張られて5回降板。自責点は2ながら5失点で、今季3勝を挙げていた巨人戦で初黒星を喫した。

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スポーツニッポン

ラグビーのフランス1部「TOP14」のクレルモンは23日、第6節ポー戦(日本時間25日1時15分開始、クレルモンフェラン)の登録メンバー23人を発表し、日本代表の松島幸太朗(27)は14番(右ウイング)で先発が決まった。松島の先発は今季3勝目を挙げた18日のパリ戦に続き2戦連続。前節に続きフルバック(15番)ではなく、右ウイングでの先発となった。

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東京スポーツ

米メディアのベースボール・アメリカ誌(電子版)は22日(日本時間23日)、2020年のオールMLBチームを発表し、日本人選手ではカブスのダルビッシュ有投手(34)をファーストチームの先発投手5人の一…

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スポーツニッポン

 ソフトバンクが投打がかみ合い、05年6月から7月にかけて記録した15連勝以来となる12連勝を飾った。2位のロッテが敗れたため、マジックは一気に2つ減って4。3年ぶりのリーグ優勝は最短で25日に決まる。

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サンケイスポーツ

F1シリーズ第12戦ポルトガルGPフリー走行2回目(23日、アルガルベ・サーキット=1周4・653キロ)レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペン(23)=オランダ=が2番手、アレクサンダー・アルボン(24)=タイ=は10番手につけた。

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サンケイスポーツ

イングランド・ラグビー協会は23日、ロンドン郊外のトゥイッケナム競技場で25日に予定していたイングランド代表と各国有力選手を集めたバーバリアンズとの親善試合を中止にすると発表した。新型コロナウイルス感染防止のため、選手には外部と遮断したホテルへの滞在を義務づけていたが、バーバリアンズの複数の選手が許可なく外出したため。

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東京スポーツ

 新日本プロレス23日の後楽園ホール大会で、NEVER無差別級6人タッグ王者の後藤洋央紀(41)、石井智宏(44)、YOSHI―HASHI(38)組がタイチ(40)、ザック・セイバーJr.(33)、D…

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東京スポーツ

 新日本プロレス23日の後楽園ホール大会で、高橋ヒロム(30)、BUSHI(37)組がIWGPジュニアタッグ王者のエル・デスぺラード、金丸義信(44)組に挑戦を表明した。    9月に行われた同王座の…

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デイリースポーツ

「ソフトバンク8-1西武」(23日、ペイペイドーム) 2005年以来15年ぶりの12連勝で優勝マジックを4としたソフトバンクの工藤監督だが、試合後も浮かれた様子はなく表情を引き締めていた。

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デイリースポーツ

「オリックス7-2ロッテ」(23日、京セラドーム大阪) オリックスは初回にT-岡田の犠飛など2点、三回もT-岡田の一発などで2点など、小刻みに得点を重ねた。特に1番・佐野は3安打1打点2得点、2番・T-岡田は3安打4打点と1、2番が機能した。

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デイリースポーツ

DeNAのアレックス・ラミレス監督(46)が今季限りで退任することが23日、分かった。就任5年目の今季はここまで50勝52敗5分け、借金2の4位と22年ぶりのリーグ優勝を逃した。後任には三浦大輔2軍監督(46)が有力視されている。 この日は広島に2-0で勝利したが、巨人が阪神に勝ったため優勝の可能性が消滅。指揮官は「もちろん、優勝するチームは一つで、それを逃した。これはリーグ戦で起こり得ること。いい準備をしてシーズンに臨みましたが、残念ながら優勝できなかった」と悔しさをにじませた。

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デイリースポーツ

 「ゴルフ・広島県オープン選手権最終日」(23日・広島CC八本松コース=パー72) 2日間競技で行われた男子プロの部は、首位から出た釜須雄基(26)=RIZAP GOLF=が6バーディー、2ボギーの68で回り、通算9アンダーでプロ優勝を飾った。

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日刊スポーツ

村上右磨(ゆうま、27=高堂建設)が34秒72で制した。強みのスタートダッシュをいかして、全体トップの9秒52で100メートルを通過。加速して勢いにのり、安定…

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日刊スポーツ

プロ野球の巨人が23日、東京ドームで開催する11月7、8日のヤクルト戦で来場者の上限を従来の1万9000人から3万4000人に引き上げ、新型コロナウイルス対策…

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東京スポーツ

広島が23日のDeNA戦(横浜)を0―2で落とし今季5度目の完封負けを喫した。  相手先発・京山に対して6回までわずか2安打に抑えられ2勝目を献上。佐々岡真司監督(53)は「カット、フォークが小さく…

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東京スポーツ

3年ぶりのリーグV奪回に向けて猛進するソフトバンクは、23日の西武戦(ペイペイ)に8―1で快勝した。12連勝で2位ロッテとのゲーム差は9・5に開き、優勝マジックは2つ減って「4」。25日にも最短Vが…

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東京スポーツ

3年ぶりのリーグV奪回に向けて猛進するソフトバンクは、23日の西武戦(ペイペイ)に8―1で快勝した。12連勝で2位ロッテとのゲーム差は9・5に開き、優勝マジックは2つ減って「4」。25日にも最短Vが…

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日刊スポーツ

今季限りで現役を引退する巨人岩隈久志投手(39)が23日、東京ドームで記者会見を行った。引退を決断した理由に、右肩の脱臼を告白。古巣の近鉄、楽天、マリナーズ時… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

3人そろってプロ入りを目指す。平内龍太投手(4年=神戸国際大付)内間拓馬投手(4年=宜野座)と上位指名が期待される両右腕を抱える亜大で、矢野雅哉内野手(4年=… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

首位ソフトバンクの勝利で、楽天はリーグ優勝の可能性が消滅した。1点リードの8回に牧田が日本ハム大田に同点ソロを浴び、今季6度目の引き分けに持ち込まれた。残り1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人5-4阪神、21回戦、巨人15勝6敗、23日、東京D)阪神は途中出場の原口が勝負強さを見せた。1-5の八回1死一、二塁で変化球を捉え、左中間へ2点二塁打。敗れはしたが、今村を降板させて追い上げムードをつくり「攻めていく気持ちを持って、初球から思い切って打ちにいった」と振り返った。

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サンケイスポーツ

巨人は23日、小林が右手人さし指を負傷し、末節骨骨折と診断されたと発表した。20日の2軍戦で痛めたという。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天4-4日本ハム=延長十回規定により引き分け、22回戦、楽天10勝9敗3分、23日、楽天生命)日本ハムが追い付き、引き分けた。3-4の八回2死で大田の13号ソロが出た。五回途中から救援5投手が無失点でつないだ。楽天は3点差を盛り返して五回にロメロの適時打で勝ち越したが、八回に牧田が打たれ逃げ切れなかった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天4-4日本ハム=延長十回規定により引き分け、22回戦、楽天10勝9敗3分、23日、楽天生命)楽天は逃げ切れずに引き分け、ソフトバンクが勝ったために優勝の可能性が完全に消滅した。4-3の八回に登板した牧田が2死から大田に痛恨の同点ソロを浴びた。7年連続でリーグ優勝を逃し、三木監督は「事実は受け入れる。悔しい。最善を尽くして一戦一戦やる」と厳しい表情で話した。

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デイリースポーツ

日本ハムが追い付き、引き分けた。3-4の八回2死で大田の13号ソロが出た。五回途中から救援5投手が無失点でつないだ。楽天は3点差を盛り返して五回にロメロの適時打で勝ち越したが、八回に牧田が打たれ逃げ切れなかった。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク8-1西武」(23日、ペイペイドーム) 2005年以来15年ぶりの12連勝で優勝マジックを4としたソフトバンクの工藤監督だが、試合後も浮かれた様子はなく表情を引き締めていた。

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デイリースポーツ

「楽天4-4日本ハム」(23日、楽天生命パーク宮城) あと1本が出ず、延長十回を戦って引き分けに終わり、今季の優勝の可能性が消滅した。三木監督は「ファンの方に申し訳ない気持ちでいっぱい」と、目指していた7年ぶりVを実現できず、悔しさをにじませた。

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東京スポーツ

これも来るべき大一番へ向けての〝引き締め〟か。巨人・原辰徳監督(62)が、珍しく丸佳浩外野手(31)に注文を付けた。  23日の阪神戦(東京ドーム)を5―4で辛勝し、優勝へのマジックを「5」とした。…

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東京スポーツ

悔しさがこみ上げた。広島の床田寛樹投手(25)が23日のDeNA戦(横浜スタジアム)に先発し、6回2失点(自責1)も8敗目(3勝)を喫した。1回から5回まで毎回先頭打者の出塁を許した。  5回に無死…

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東京スポーツ

日本ハムが23日、楽天戦(楽天生命パーク)に延長戦の末4―4で引き分けとなった。  土壇場に試合を振り出しに戻すも、その後は決定機を逃した。1点ビハインドの8回に大田が13号ソロ弾を放ち同点に。延長…

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東京スポーツ

終盤までリードしながら勝ち切れなかった。4位・楽天が23日の日本ハム戦(楽天生命)で延長10回の末、規定により4―4の引き分けに終わった。この日揃って敗れた2位・ロッテ、3位・西武との差は、それぞれ…

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東京スポーツ

与田竜が強い。23日のヤクルト戦(神宮)は4-3で逆転勝利。4連勝で貯金は今季最多の「8」となった。  ヒーローは逆転打を放った木下拓だ。2―3と1点ビハインドで迎えた6回一死一、三塁の場面で初球を…

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サンケイスポーツ

バスケットボール男子のBリーグ2部(B2)は23日、愛媛県総合運動公園体育館などで2試合が行われ、西地区の首位の佐賀が最下位の愛媛に101-80で快勝し、6勝2敗で首位を守った。愛媛は8戦全敗。福岡は熊本を86-76で破った。ともに5勝3敗。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人5-4阪神、21回戦、巨人15勝6敗、23日、東京D)巨人の今村は序盤から速球をテンポよく投げ込み、7回1/3を4安打3失点と好投し9月5日以来の4勝目を挙げた。5-1の八回に原口に2点二塁打を浴びて降板したが、「初回から全力で飛ばした。試合をつくれたので最低限の仕事はできた」とうなずいた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク-西武、18回戦、23日、ペイペイD)ソフトバンクの松田宣が四回1死二、三塁で先制犠飛。中堅に打ち上げ、グラシアルがヘッドスライディングで生還した。同点に追い付かれた直後の六回は無死二塁から初球の速球を右前に流し打ち、一、三塁とチャンスを広げて甲斐のスクイズを呼び込んだ。

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日刊スポーツ

オリックス山岡泰輔投手が6回途中8安打1失点の粘投で3勝目をマークした。清田にソロを浴びた6回は1死一、二塁と走者を残しての降板で「投げ切りたかったですし、投… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

日本ハム大田泰示外野手が8回に同点の13号ソロを放った。2死走者なしで迎えた第4打席。追い込まれてからの6球目だ。楽天牧田の直球をフルスイングした。「真っすぐ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

4試合ぶり先発のオリックスT-岡田外野手が、チームトップの14号ソロを含む3安打4打点、全4打席で打点を挙げた。1番佐野の俊足があってこその得点もあり「佐野さ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「巨人5-4阪神」(23日、東京ドーム) 阪神が終盤に猛追を見せたが、一歩及ばず巨人に敗れた。連敗なら24日にも、優勝の可能性が完全消滅する。敗因は11年ぶりのチーム1試合5失策。「それにしても足引っ張りすぎだわな」。矢野監督は怒気をはらんだ表情で吐き捨てた。

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デイリースポーツ

「巨人5-4阪神」(23日、東京ドーム) 阪神先発の西勇輝投手が、11年ぶりの1試合5失策を犯した守備に足を引っ張られて5回降板。自責点は2ながら5失点で、今季3勝を挙げていた巨人戦で初黒星を喫した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク8-1西武、18回戦、ソフトバンク9勝8敗1分、23日、ペイペイD)西武は打線が好機を生かせず、自力でのクライマックスシリーズ(CS)進出の可能性が再び消滅した。二回と三回は得点圏に走者を進めながら無得点。0-1の六回無死一、三塁は、4試合ぶりに先発した4番山川が遊ゴロ併殺打で、1点しか奪えなかった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、オリックス-ロッテ、21回戦、23日、京セラ)ロッテの角中がコンディション不良でベンチを外れた。20日の西武戦を最後に出場がなく、井口監督は「24日は何とか出られたらと思っている」と話した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人5-4阪神、21回戦、巨人15勝6敗、23日、東京D)打った瞬間、巨人・丸は本塁打を確信。バットをほうり投げ、仲間が一斉に立ち上がった一塁ベンチに向かってほえた。

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日刊スポーツ

日本サッカー協会(JFA)と日本女子プロサッカーリーグ(WEリーグ)は23日、国連グローバル・コンパクトと、UN Womenが共同作成した「女性のエンパワーメ…

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東京スポーツ

 日本ハムの大田泰示外野手(30)が23日の楽天戦(楽天生命パーク)に「5番・右翼」で先発出場し、1点を追う8回に13号同点ソロを放った。  大田はこの回からマウンドに上がった牧田の投じた6球目、13…

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デイリースポーツ

柔道のグランドスラム(GS)ブダペスト大会が23日、ブダペストで開幕した。柔道の主要国際大会は新型コロナウイルスの影響で2月から中断していたが、8カ月ぶりに畳に熱戦が戻った。無観客で日本選手は出場していない。 国際柔道連盟は、選手らにPCR検査で2度の陰性を証明するよう義務付け、会場でもマスク着用などを求めている。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク8-1西武」(23日、ペイペイドーム) ソフトバンクが六回に一気に4得点を挙げるなど、試合後半にたたみかけて、15連勝した05年以来15年ぶりとなる12連勝を達成した。ロッテが敗れたため、優勝へのマジックは2つ減り4になった。最短優勝は25日。

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「巨人5-4阪神」(23日、東京ドーム) 巨人が1点差で逃げ切り。この時点でマジック5とした。

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デイリースポーツ

「巨人5-4阪神」(23日、東京ドーム) 巨人が1点差で何とか逃げ切り。この時点でマジック5とした。

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「巨人5-4阪神」(23日、東京ドーム) 巨人が1点差で逃げ切り。マジック5とした。先発の今村は7回1/3を4安打3失点の好投で4勝目を挙げた。

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デイリースポーツ

中日が4連勝とした。2-3の六回に木下拓が逆転の2点二塁打を放った。救援陣が無失点で投げ切り、五回のピンチを防いだ又吉が4勝目。祖父江は今季初セーブを挙げた。ヤクルトは今シーズン最多の借金23となった。

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スポーツニッポン

サッカー・スペイン1部レアル・マドリードのジダン監督(48)が23日、敵地バルセロナ戦に向けた前日会見に臨み、負傷離脱中のスペイン代表DFセルヒオラモス(34)について「彼は回復しているし、我々と一緒にいるだろう」とコメント。注目の一戦“クラシコ”に頼れる主将が復帰することを明言した。

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日刊スポーツ

陸上女子100メートル障害で12秒97の日本記録を持つ寺田明日香(30=パソナグループ)が23日、総体が中止になった高校生らを支援する企画「高校陸上ウィズ・ア…

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日刊スポーツ

18年平昌五輪金メダルの小平奈緒(34=相沢病院)が、37秒73で6年連続11回目の優勝を果たした。レース後のオンライン会見では、22年北京五輪に関する前日2…

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日刊スポーツ

18年平昌五輪で2個の金メダルを獲得した高木菜那(28=日本電産サンキョー)が、2年半ぶりに競技復帰し、復活優勝した押切美沙紀(28=富士急)を祝福した。とも…

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東京スポーツ

巨人・岩隈久志投手(39)が23日、東京都内で現役引退会見を開いた。同席した原辰徳監督(62)がねぎらいの言葉とともに披露したのは、8月のある日、東京ドームでのエピソード。シートバッティングで投じた…

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東京スポーツ

ソフトバンクが23日の西武戦(ペイペイ)に8―1で快勝。破竹の12連勝で優勝マジックを4とした。もはやノンストップ状態。最短で25日にも3年ぶりのV奪回を成し遂げる。  6回、柳田のバットが快音を響…

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東京スポーツ

広島が拙攻&拙守で今季5度目の完封負けを喫した。23日のDeNA戦(横浜)では3回の守備で先頭打者・大和が放った打球を処理した堂林が送球失策。堂林は4回にも失策を犯したが、先発・床田が踏ん張り、失点…

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東京スポーツ

オリックスが〝天敵〟ロッテに7―2と快勝した。  23日のロッテ戦(京セラ)は2番・T―岡田が14号ソロを含む3安打4打点の活躍を見せ、投げては山岡が6回途中を1失点に粘って3勝目をマーク。  4打…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA2-0広島、22回戦、DeNA13勝7敗2分、23日、横浜)DeNAは零封リレーで、連敗を3で止めた。先発の京山将弥投手が6回2安打無失点の好投。4試合ぶりにスタメンに復帰した梶谷隆幸外野手も3安打をマークした。

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サンケイスポーツ

プロ野球は23日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

広島は打線が3安打と沈黙して、今季5度目の零封負け。試合後の佐々岡真司監督(53)との主な一問一答は以下の通り。

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日刊スポーツ

阪神大山悠輔内野手はリーグ最多26本塁打で並ぶ巨人岡本との直接対決でアーチを描けなかった。最大の見せ場は9回だ。デラロサの初球を捉えた左翼ポール際への大飛球は… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

オリックスは初回にT-岡田の右犠飛などで2点を先制。3回にはT-岡田の14号ソロなどで2点追加。ロッテは3回まで無得点。オリックスは4回にT-岡田の右前適時打… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

首位巨人が、3位阪神と対戦。巨人今村が8回途中3失点で4勝目。阪神はマルテの4失策含む5失策と先発の西勇を後押しできなかった。チーム1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「巨人-阪神」(23日、東京ドーム) 阪神が八回、原口文仁捕手の2点適時二塁打で反撃した。

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デイリースポーツ

「巨人5-4阪神」(23日、東京ドーム) 阪神が終盤に猛追を見せたが、一歩及ばず巨人に敗れた。連敗なら24日にも、優勝の可能性が完全消滅する。11年ぶりのチーム5失策が敗因。マルテが一塁手として、プロ野球史上初の1試合4失策。また、一塁手としてリーグ初の1イニングに3失策と、ダブルで不名誉な記録を樹立するなど足を引っ張った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク8-1西武、18回戦、ソフトバンク9勝8敗1分、23日、ペイペイD)ソフトバンクが12連勝。ロッテが敗れたため、優勝へのマジックナンバーは4となった。先発の石川は7回を投げ6安打1失点で9勝目(3敗)。西武は投手陣が踏ん張れず、連勝が4で止まった。

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サンケイスポーツ

プロ野球は23日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

シュツットガルトの日本代表MF遠藤航は現地時間23日に行われたブンデスリーガ第5節ケルン戦に出場できるようだ。ドイツ紙『ビルト』が伝えている。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人5-4阪神、21回戦、巨人15勝6敗、23日、東京D)セ・リーグ首位の巨人が5-4で逃げ切り2連勝とした。

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東京スポーツ

〝あの日のマウンド〟は自ら獲得に動いた責任と、そして岩隈に〝ケジメ〟を求めた最初で最後の場だったのだろう。23日に現役引退会見を開いた巨人・岩隈久投手(39)にねぎらいのスピーチをした原辰徳監督(62…

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東京スポーツ

 巨人は23日、小林誠司捕手(31)の右手示指末節骨骨折を発表した。  20日のイースタン・リーグ、ヤクルト戦(戸田)で右手人差し指を負傷。病院で診察を受けた結果、骨折と分かった。  小林は開幕直後の…

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東京スポーツ

 粘ったが勝利はたぐり寄せられなかった。  広島の床田寛樹投手(25)が23日のDeNA戦(横浜スタジアム)に先発し6回まで5安打されながら2失点(自責1)と粘投を見せた。  左腕はこの日、1回から5…

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デイリースポーツ

巨人は23日、小林誠司捕手(31)が20日のイースタン・ヤクルト戦(戸田)で右手人さし指を負傷し、病院で検査を受けた結果「右手示指末節骨骨折」と診断されたことを発表した。故障班に入る。 小林は今月18日に、本来のパフォーマンスを出せていないことから、出場選手登録を抹消されていた。

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デイリースポーツ

「巨人5-4阪神」(23日、東京ドーム) 巨人が1点差で逃げ切り。この時点でマジック5とした。

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デイリースポーツ

DeNAが連敗を3で止めた。五回に失策に乗じて攻め立て、梶谷が左前に先制打を放ち、続く神里が犠飛。京山が6回を2安打無得点に抑え、9月6日以来の2勝目。広島は床田がミスで傷口を広げ、打線は好機で一本が出なかった。

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デイリースポーツ

巨人は二回に丸の23号ソロと3失策につけ込み計3点を先制し、五回に坂本と若林の適時打で2点を加えた。今村は八回途中3失点で4勝目。阪神は拙守が響いて勝率5割転落。九回に1点差に迫ってなお1死二、三塁で後続が倒れた。

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デイリースポーツ

オリックスが快勝した。一回にT-岡田の犠飛とモヤの適時打で2点を先制し、三回はT-岡田の14号ソロとモヤの適時二塁打で2点を加えた。山岡は六回途中1失点で3勝目。ロッテは二木が四回途中5失点と崩れて5連敗となった。

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スポーツニッポン

 巨人は5―4で阪神を下して2連勝。リーグ連覇へ向けた優勝マジックを1つ減らして5とした。

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東京スポーツ

巨人のキャプテン・坂本勇人内野手(31)が2000安打まで残り12本に迫る左前適時打を放った。  23日の阪神戦(東京ドーム)、2点リードの5回無死一、三塁で虎先発・西勇の139キロのシュートをしっ…

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東京スポーツ

相手の〝墓穴〟を見逃さなかった。楽天・辰己涼介外野手(23)が23日の日本ハム戦(楽天生命)で反撃の口火を切った。3点を追う4回無死一、二塁、2者連続四球で大荒れの相手先発・マルティネスから中越えの…

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東京スポーツ

楽天・福井優也投手(32)が23日の日本ハム戦(楽天生命)で先発マウンドに立ち、4回を76球、5安打4四球3失点。9月6日のオリックス戦(楽天生命)以来となる登板となったが勝敗はつかず、今季初白星と…

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東京スポーツ

日本サッカー協会と来年9月開幕の女子プロリーグ「WEリーグ」は23日、女性の活躍推進を促すために国連などがつくった「女性のエンパワーメント原則」に署名し、参加すると発表した。  同原則は、2010年…

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サンケイスポーツ

F1シリーズ第12戦ポルトガルGPフリー走行1回目(23日、アルガルベ・サーキット=1周4・653キロ)レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペン(23)=オランダ=が3番手、アレクサンダー・アルボン(24)=タイ=は5番手につけた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、オリックス-ロッテ、21回戦、23日、京セラ)「2番・左翼」で4試合ぶりに先発したオリックスのT-岡田が前半で3打点を稼いだ。一回無死三塁で先制の右犠飛。2-0の三回には9日の日本ハム戦以来となる14号ソロを放ち、4-0の四回1死二塁では右前に適時打した。

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日刊スポーツ

西武は2、3回に得点圏に走者を送ったが後続が倒れ無得点。ソフトバンクも3回まで西武先発今井の前に1安打無得点。ソフトバンクは4回に1点を先制。6回に追いつかれ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神先発の西勇輝投手(29)は今季最短の5回5失点(自責2)で降板した。10月は3戦3勝でいずれも8イニングを投げるなど好調だった。この日は違う。2回1死後、… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「巨人-阪神」(23日、東京ドーム) 阪神のジェフリー・マルテ内野手が五回、松原の打球を弾き、この日4つ目の失策。一塁手の1試合4失策はプロ野球史上初。二回には1イニング3失策を犯し、こちらもセ・リーグ一塁野手では史上初。ダブルで不名誉な記録の樹立となった。

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デイリースポーツ

「巨人-阪神」(23日、東京ドーム) 阪神先発の西勇輝投手が守備に足を引っ張られて5回降板。自責点は2ながら5失点だった。

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