ロッテのドラフト1位・鈴木昭汰投手(法大)が14日、ロッテ浦和球場で行われた新人合同自主トレで初めてブルペン入りした。 相手役を務めた育成ドラフト1位・谷川を立たせたまま、約20球。同2位の小沼、同4位の佐藤奨も同じくブルペンで立ち投げを終えた後、往復40メートルの距離を連続して走る持久力系「YOYOテスト」もこなすなど精力的に調整を進めた。