「阪神-ヤクルト」(18日、甲子園球場) ヤクルトの小川泰弘投手(30)が、自己最短タイでKOされる屈辱にまみれた。1回2/3を6安打4失点と打ち込まれ、早期降板に。1回2/3での降板は、2014年4月18日阪神戦(甲子園)以来の屈辱だった。