「トップ」の記事一覧

デイリースポーツ

世界ボクシング協会(WBA)と国際ボクシング連盟(IBF)のバンタム級統一王者、井上尚弥(大橋)が20日、米ネバダ州ラスベガスでの防衛戦(31日)に向け、現地のジムで初練習を行った。プロモート契約を結んでいる米興行大手トップランク社のジムで、ミット打ち、縄跳びなどで汗を流した。 19日にメディカルチェックを受け、新型コロナウイルスのPCR検査は陰性だった。(共同)

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-広島、22回戦、21日、甲子園)先発メンバーが発表され、リーグトップの26本塁打でタイトルを争っている阪神・大山が「4番右翼」でスタメン出場する。6月20日の巨人戦(東京ドーム)など左翼での先発は過去にもあったが、右翼は自身初。試合前の練習でも右翼でノックを受けていた。大山の定位置である三塁には、この日から1軍に合流したマルテが入った。

後で読む
サンケイスポーツ

10月になり、内房・保田沖のワラサのアベレージサイズが3キロを超えてきた。トップは2桁を記録する日もあり、型・数ともに申し分なし。さらに5キロ級の大型のマダイまで姿を見せており、期待は膨れ上がる一方だ。ぜいたくにワラサと大ダイを求めて千葉県鋸南町・保田『東丸』へ急行した。

後で読む
サンケイスポーツ

中日のダヤン・ビシエド内野手が決勝打を含む3安打2打点でナゴヤドーム6連勝に貢献した。

後で読む
デイリースポーツ

卓球女子で東京五輪代表の石川佳純(全農)が20日、中国で11月に行われる大会出場を前にオンラインで取材に応じ、3月のカタール・オープン以来となる国際大会へ「東京五輪に向けてゼロからのスタートという気持ちで頑張りたい」と抱負を語った。 中国には今週中に出発し、女子ワールドカップ(8~10日)とITTFファイナル(19~22日)に出場する。世界トップクラスが集まる大会としては新型コロナウイルスで実戦がなくなって以降初の大会となり「不安な部分もあるが、タフな気持ちをもってやらないと」と気持ちを込めた。

後で読む
東京スポーツ

日本ハムの中田翔内野手が20日、ソフトバンク戦(札幌ドーム)に「4番・DH」で出場し、9回に29号2ランを放ち、2年ぶりとなる100打点超えを記録した。  それまで3打数無安打と持ち味を発揮できずに…

後で読む
東京スポーツ

楽天・浅村栄斗内野手(29)が20日のオリックス戦(楽天生命)で逆転打を放った。1点を追う6回二死一、三塁、相手先発・山本から右前へポトリと落ちる適時二塁打。走者が2人還り、試合をひっくり返した。 …

後で読む
スポーツニッポン

J1横浜は20日、株式会社マネーフォワードとトップパートナー契約を結んだことを発表した。公式ユニホームのパンツ左前部分に同社のロゴが入る。21日のホーム名古屋戦から使用する。契約期間と契約金額は非公表。

後で読む
デイリースポーツ

 米男子ゴルフの慈善大会、ヒーロー・ワールドチャレンジの主催者は19日、新型コロナウイルスの影響でことしの大会を中止すると発表した。12月3~6日にバハマで行われる予定だった。 大会はツアー非公式。タイガー・ウッズ(米国)がホストを務め、世界のトップクラス18選手で争われる予定だった。(ロイター=共同)

後で読む
サンケイスポーツ

 ■10月20日 “新規参入”がいかに難しいか。東京箱根間往復大学駅伝予選会(17日)のテレビ中継を見ていて思った。トップ通過の順大はじめ10校のうち2位中大、4位神奈川大、6位日体大、7位山梨学院大など6校が優勝経験校で、それぞれが一時代を築いてファンを沸かせた。安定感たっぷりの顔ぶれとはいえ新鮮味には欠ける。

後で読む
日刊スポーツ

米大リーグで秋山翔吾が所属するレッズは19日、ニック・クロール・ゼネラルマネジャー(42)が従来の肩書のまま編成部門のトップに就いたと発表した。シーズン終了後… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

米大リーグで秋山が所属するレッズは19日、ニック・クロール・ゼネラルマネジャー(42)が従来の肩書のまま編成部門のトップに就いたと発表した。シーズン終了後にディック・ウィリアムズ編成本部長が退任していた。

後で読む
スポーツニッポン

ラグビー元日本代表監督の平尾誠二さんが2016年10月20日に胆管細胞がんのために53歳で他界し、きょうで4年になる。公私で交流があった日本代表10キャップで11年W杯に出場した神戸製鋼のロック・フランカー谷口到(36)は、天国に「連覇」を報告することを誓った。トップリーグは来年1月16日に開幕する。

後で読む
スポーツニッポン

ファビオ(23)、ペドロ・マンジー(32)の道交法違反問題でJ2新潟の是永大輔社長(43)が19日、新潟市内で記者会見を行い「対外発表のタイミング、ファビオ選手の任意捜査中の試合出場について道義的に間違った判断をした。おわびを申し上げる。トップとして責任を感じている」と謝罪した。

後で読む
日刊スポーツ

3位阪神が最下位ヤクルトと対戦。26本でセ本塁打トップの阪神大山は2位の巨人岡本、3位広島鈴木誠也との差を広げられるか。先発は阪神ガンケルとヤクルト・スアレス… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

ラグビー・トップリーグ(TL)のNTTドコモは19日、ニュージーランド(NZ)代表キャップ65を持つSH、TJ・ペレナラ(28)が新加入すると発表した。ペレナラは2015、19年のW杯に出場。12年から所属するスーパーラグビーのハリケーンズ(NZ)で、今季は共同主将を務めた。

後で読む
デイリースポーツ

ラグビートップリーグのNTTドコモは19日、スーパーラグビー・ハリケーンズのTJ・ペレナラ(28)が新加入すると発表した。 ペレナラは184センチ、90キロの長身SHで、ニュージーランド代表65キャップ。W杯は15年イングランド大会、昨年の日本大会に出場した。試合前のハカを先頭でリードすることでも知られる。

後で読む
日刊スポーツ

ラグビー、トップリーグ(TL)のNTTドコモが、またもや大型補強に成功した。チームは19日、ニュージーランド(NZ)代表SHとして15、19年W杯に出場したS…

後で読む
デイリースポーツ

「阪神6-5ヤクルト」(18日、甲子園球場) 阪神の大山悠輔内野手(25)が1点を追う初回、右翼線へ逆転の2点適時打を放った。これで今季74打点とし、リーグトップの巨人・岡本に4差と接近。目の前で5打点を稼いだヤクルト・村上に抜かれたが、それでもリーグ3位タイだ。残り19試合。26本でトップを走る本塁打との2冠へ、全力で走り抜ける。デイリースポーツ評論家の狩野恵輔氏が大山の打撃を分析した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神6-5ヤクルト」(18日、甲子園球場) 2つのタイトルの文字は視界に捉えた。阪神の大山悠輔内野手(25)が1点を追う初回、右翼線へ逆転の2点適時打を放った。これで今季74打点とし、リーグトップの巨人・岡本に4差と接近。目の前で5打点を稼いだヤクルト・村上に抜かれたが、それでもリーグ3位タイだ。残り19試合。26本でトップを走る本塁打との2冠へ、全力で走り抜ける。

後で読む
日刊スポーツ

阪神ドラフト1位の西純矢投手(19)が自己最長となる6回2/3を1失点と好投し、チーム単独トップの4勝目を挙げた。ウエスタン・リーグ広島戦(鳴尾浜)に先発。「… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神6-5ヤクルト、20回戦、阪神11勝9敗、18日、甲子園)2冠いける!! 阪神はヤクルトに6-5で勝利。0-1の一回に大山悠輔内野手(25)が逆転の2点打を放った。セ・リーグトップの巨人・岡本和真内野手(24)に4差に迫る74打点。26発でキングに立っている本塁打との2冠が見えてきた。

後で読む
日刊スポーツ

ショートプログラム(SP)首位の坂本花織(20=シスメックス)がフリーもトップの138・29点を記録し、合計214・39点で優勝した。ジャンプにはミスがあった…

後で読む
日刊スポーツ

フィギュアスケートの全兵庫選手権は18日に兵庫・尼崎スポーツの森で行われ、女子はショートプログラム(SP)首位の坂本花織(20)が優勝した。フリーもトップの1…

後で読む
デイリースポーツ

サッカー女子の元日本代表FWで、神奈川県2部リーグの男子チーム「はやぶさイレブン」に加入した永里優季が18日、神奈川県平塚市で行われたリーグ戦の後半途中から出場し、男子チームでデビューを果たした。 2011年女子ワールドカップ(W杯)優勝や12年ロンドン五輪銀メダルに貢献した33歳の永里は9月に米女子プロリーグNWSLのレッドスターズから期限付きで移籍。女子のトップ選手としては異例の挑戦を表明した。

後で読む
東京スポーツ

スペイン1部エイバルは18日、オサスナ戦で0―0のドローに終わった。  元日本代表MF乾貴士(32)は左サイドハーフ、同FW武藤嘉紀(28)は2トップの一角でともに先発したが、ゴールを奪えなかった。…

後で読む
サンケイスポーツ

全日本スキー連盟は18日の評議員会で役員改選を行い、北野貴裕会長(57)の退任が決まった。皆川賢太郎競技本部長(43)とともに理事選出に必要な過半数の賛成を得られず、選任が否決された。その後の臨時理事会で、勝木紀昭副会長が暫定的な新会長に就いた。

後で読む
スポーツニッポン

フィギュアスケートの全兵庫選手権の最終日が18日、尼崎スポーツの森で行われ、3人が参加したシニア女子のフリーではショートプログラム(SP)首位の18年全日本女王・坂本花織(シスメックス)が全体トップの138・29点をマーク。合計214・39点で優勝した。

後で読む
日刊スポーツ

ラグビー、トップリーグ(TL)の神戸製鋼は18日、神戸市内の練習場で「コベルコスティーラーズからの贈り物」を実施した。内容は新型コロナウイルスの影響で目標の試…

後で読む
日刊スポーツ

日本ハム近藤健介外野手(27)が18日、ロッテ23回戦(ZOZOマリン)で、5回の右前2点適時打を含む2安打を放ち、打率3割4分3厘をキープした。トップのオリ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
スポーツニッポン

湘南が今季初の逆転勝ちで連敗を6でストップした。前半4分にMF岡本拓也(28)が右サイドの角度のないところから決めて先制。一度は逆転されたが、後半33分に途中出場のMF松田天馬(25)がボレーを決めて追いつき、36分には岡本のクロスをFW石原直樹(36)がゴール前で頭で合わせて逆転し、逃げ切った。

後で読む
東京スポーツ

ようやく連敗ストップだ。J1浦和は18日にホームで仙台と対戦し、6―0で大勝。ホームでは8月29日の大分戦以来、6試合ぶりの白星を飾った。  仙台戦前までのホーム直近4試合は、いずれも完封負け。観客…

後で読む
サンケイスポーツ

企業コンプライアンス崩壊&ガバナンス不能状態に陥った矢野阪神を“究極人事”は救えますか? 阪神は3月に続いて9月にもチーム内で新型コロナウイルス感染者が相次いで出た責任を取って、揚塩健治球団社長(60)が12月1日付での辞任を発表(9日)しましたが、このほど阪神電鉄会長の藤原崇起オーナー(68)が後任の球団社長を兼務する人事を内定させました。今季が85周年のタイガースの歴史上、オーナーが球団社長を兼務するのは初めてです。阪神電鉄本社トップは陣頭指揮で矢野燿大監督(51)の来季続投でのチーム再建に乗り出す方向ですが、その矢先に矢野監督自身の球団内規破りが発覚。チームは極めて厳しい空気に包まれていて、Bクラス転落危機も…。抜いた刀は伝家の宝刀か、それとも単なる鈍刀か…。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日0-5広島、20回戦、中日9勝10敗1分け、18日、マツダ)中日は広島に敗れ、連勝が「7」で止まった。与田剛監督(54)の主な一問一答は下記の通り。

後で読む
スポーツニッポン

積水化学が2連覇を達成した。1区の佐藤早也伽が区間賞の好走で流れをつくった。圧巻は3区(10・7キロ)の新谷仁美。卜部蘭からトップでタスキを受け、2位以下をみるみる引き離した。区間記録を1分以上更新する32分43秒で、2位以下のチームに2分近い差をつけて4区につなぎ、6区のアンカー、森智香子が1位でゴールテープを切った。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(18日、甲子園球場) ヤクルトの村上が23号3ランを放った。本塁打、打点の2部門でトップを追っている。

後で読む
デイリースポーツ

「ウエスタン、阪神-広島」(18日、鳴尾浜) 先発した阪神・西純矢投手(19)=創志学園=は6回2/3を5安打1失点で球数は102球。大きく制球を乱すこともなく、与えた四死球は3つだった。直球の最速は147キロ。スライダーやカーブ、フォークといった変化球もうまく織り交ぜ、プロ入り後、自己最長イニングを投げた。

後で読む
スポーツニッポン

積水化学の3区(10・7キロ)・新谷仁美(32)が異次元の走りを見せた。卜部蘭(25)からトップでタスキを受け、2位以下をみるみる引き離した。区間記録を1分以上更新する32分43秒で、2位以下のチームに2分近い差をつけて4区につないだ。

後で読む
スポーツニッポン

ラグビー・トップリーグの神戸製鋼が18日、神戸市内のグラウンドで兵庫県内の中学3年生ラガーマンにラグビー教室を開いた。新型コロナウイルスの感染拡大で公式戦がなくなったために開催したもので、県内13のラグビースクールとクラブを持つ中学校に声をかけた。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-ヤクルト、20回戦、18日、甲子園)スターティングメンバーが発表され、阪神の板山祐太郎外野手(26)が「2番・二塁」で先発出場。1軍戦は2018年10月13日の中日戦(ナゴヤドーム)以来、736日ぶりとなる。ウエスタンではここまで67試合に出場し、打率・258。チームトップの57安打を放っている。

後で読む
サンケイスポーツ

17日のラ・リーガ第6節、Aマドリードは敵地バライドスでのセルタ戦に2-0で勝利した。この試合の先制点を決めたFWルイス・スアレスは、FWジエゴ・コスタとの2トップに手応えを感じている様子だ。

後で読む
デイリースポーツ

 【ロサンゼルス共同】米男子ゴルフのCJカップは17日、ネバダ州ラスベガスのシャドークリーク(パー72)で第3ラウンドが行われ、8位から出た松山英樹は5バーディー、3ボギーの70で回り、通算8アンダーの208で首位と7打差の10位となった。 ラッセル・ヘンリー(米国)が67で回り、通算15アンダーでトップ。3打差の2位にザンダー・シャウフェレ(米国)ら4選手がつけた。

後で読む
デイリースポーツ

 「米男子ゴルフ・CJカップ・第2日」(16日、シャドークリーク=パー72) 14位から出た松山英樹(28)=LEXUS=は5バーディー、1ボギーの68と伸ばし、通算6アンダーの8位に浮上した。首位との差は8打に広がった。2位スタートのザンダー・シャウフェレ(米国)が64で回り通算14アンダーでトップに立った。

後で読む
日刊スポーツ

スーパー1年生が輝きを放った。順大の三浦龍司(18)が1時間1分41秒の日本人選手トップとなる5位に入り、チームを1位通過で10年連続62回目の箱根路へ導いた…

後で読む
スポーツニッポン

浅井咲希が単独トップに浮上し、2週連続で最終組で最終日を迎える。各選手が苦しむ中で6バーディー、1ボギーのベストスコア67をマーク。「集中できているし昔から雨は嫌ではない。それに暑がりなので、寒さの方がまし」と悪天候を問題にしなかった。

後で読む
スポーツニッポン

14位から出た松山英樹(28=LEXUS)は5バーディー、1ボギーの68と伸ばし通算6アンダーで首位と8打差の8位に浮上した。2位スタートのザンダー・シャウフェレ(26=米国)が64で回り通算14アンダーでトップ。2位にはティレル・ハットン(29=英国)が3打差でつけた。

後で読む
スポーツニッポン

13位から出た石川遼は72で回り、首位と7打差の11位で最終日を迎える。「トップ10に入って明日スタートしたかった。でも、最低限のゴルフはできた」。

後で読む
デイリースポーツ

「箱根駅伝予選会」(17日、陸上自衛隊立川駐屯地内周回コース) 46校が参加し、各校上位10人の合計タイムで1位の順大など10校が本大会(21年1月2、3日)の出場権を獲得した。10年連続62度目の出場を決めた順大は、1年生の三浦龍司(18)が1時間1分41秒で日本選手トップの全体5位。大迫傑(ナイキ)が早大1年時にマークしたU20(20歳未満)ハーフマラソン日本歴代最高記録を6秒上回った。2位の中大も1年生の吉居大和(18)が全体10位の1時間1分47秒で快走し、2001年度生まれの“新世紀世代”が躍動した。本大会は前回総合優勝の青学大を筆頭に10位までのシード校と、オープン参加の関東学生連合を加えた21チームが走る。

後で読む
デイリースポーツ

「箱根駅伝予選会」(17日、陸上自衛隊立川駐屯地内周回コース) 46校が参加し、各校上位10人の合計タイムで1位の順大など10校が本大会(来年1月2、3日)の出場権を獲得した。10年連続62度目の出場を決めた順大は、1年生の三浦龍司(18)が1時間1分41秒で日本選手トップの全体5位。大迫傑(ナイキ)が早大1年時にマークしたU20(20歳未満)ハーフマラソン日本歴代最高記録を6秒上回った。2位の中大も1年生の吉居大和(18)が全体10位の1時間1分47秒で快走し、2001年度生まれの“新世紀世代”が躍動した。本大会は前回総合優勝の青学大を筆頭に10位までのシード校と、オープン参加の関東学生連合を加えた21チームが走る。

後で読む
デイリースポーツ

サッカーのオランダ1部リーグで菅原由勢が所属するAZアルクマールは16日、新型コロナウイルスの検査でチーム関係者9人の陽性を確認したと発表した。4人はトップチームの選手で名前は公表していない。中山雄太のズウォレも選手1人の陽性を確認した。板倉滉のフローニンゲンは15日にGK1人を含むチーム関係者4人が感染したと発表した。 菅原、中山、板倉は10月上旬から日本代表の活動に参加し、期間中の複数の検査は全て陰性だった。

後で読む
スポーツニッポン

 46校が参加して行われ、順大が10時間23分34秒で10年連続62度目の本戦出場を決めた。1年の三浦龍司は日本選手トップとなる1時間1分41秒をマークし、全体5位でフィニッシュ。東京五輪マラソン代表の大迫傑(29=ナイキ)が早大時代に記録したハーフマラソンの20歳以下日本記録を6秒更新した。順大は89回大会(2013年)の日体大以来となる予選会からの本戦優勝を狙う。7年ぶり69度目の出場を果た…

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-ヤクルト=雨天中止、17日、甲子園)大山に学べ! ヤクルト戦(甲子園)が雨天中止となった17日、阪神・矢野燿大監督(51)は、前日16日にプロ初安打初打点を記録したドラフト2位・井上広大外野手(19)=履正社高=の“先生”として、本塁打王争いでトップに立つ大山悠輔内野手(25)を挙げた。高卒新人に過度な期待はしないが、成長著しい4番打者から技術も心得も吸収し、大きく成長していくことを願った。

後で読む
デイリースポーツ

自転車ロードレースのジロ・ディタリアは17日、個人タイムトライアルによるコネリャノからバルドッビアデネまでの第14ステージ(34・1キロ)が行われ、新城幸也(バーレーン・マクラーレン)はトップと5分39秒差の48分19秒で72位だった。総合は93位。フィリッポ・ガンナ(イタリア)がステージを制し、総合はジョアン・アルメイダ(ポルトガル)が首位をキープした。(共同)

後で読む
デイリースポーツ

新型コロナウイルスの影響でスポーツクライミングの大会が少なくなっている中、現役選手が企画したボルダリングの大会「THE BOULDER BATTLE」が17日に東京都内で開催された。東京五輪女子代表の野口啓代(31)=TEAM au=ら日本のトップ選手が貴重な機会で熱戦を繰り広げた。 男子でワールドカップ(W杯)優勝経験を持つ杉本怜(28)=マイナビ=が「大会がないのは辛いもの。選手として何ができるのか、日々考えていた」と企画。出場する男女各8選手は会員制交流サイト(SNS)での人気投票で選ばれ、1対1のトーナメント形式で争った。

後で読む
デイリースポーツ

カヌー・スラロームのワールドカップ(W杯)の今季初戦は17日、スロベニアのリュブリャナで行われ、女子カヤックシングル決勝で東京五輪代表の矢沢亜季(昭和飛行機都市開発)が7位に入った。日本連盟によると、この種目では日本勢女子過去最高。 矢沢は20人で競った準決勝で7位となり、上位10人による決勝に進んだ。矢沢は「決勝で戦ったことはいい経験になったし、自信につながる。まだまだトップ選手との差はあるのでしっかり練習していきたい」と話した。(共同)

後で読む
日刊スポーツ

守護神の中日R・マルティネス投手が、セ・リーグ新記録となる24イニング連続奪三振をマークした。9回に菊池涼、大盛、長野を3者連続三振に仕留め、逆転勝利を完結。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

新型コロナウイルスの影響でスポーツクライミングの大会が少なくなっている中、現役選手が企画したボルダリングの大会「THE BOULDER BATTLE」が17日に東京都内で開催された。東京五輪女子代表の野口啓代(31)=TEAM au=ら日本のトップ選手が貴重な機会で熱戦を繰り広げた。

後で読む
サンケイスポーツ

陸上・東京箱根間往復大学駅伝予選会(17日、東京・陸上自衛隊立川駐屯地周回コース=21・0975キロ)関東の46校が参加。各校上位10人の合計タイムで争われ、トップの順大、2位の中大など上位10校が来年1月2、3日の本大会への出場権を得た。コロナ禍で無観客開催となったレースで、順大はスーパー1年生の三浦龍司(18)が、1時間1分41秒をマークし、日本勢トップの5位でフィニッシュ。2010年に当時早大1年の大迫傑(ナイキ)が記録したU20(20歳以下)日本記録を6秒更新する快走で、チームを10年連続62度目の本大会出場に導いた。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武1-4オリックス、23回戦、オリックス12勝10敗1分、17日、メットライフ)オリックスが連敗を4で止め、3年ぶりの西武戦の勝ち越しを決めた。五回に大下のソロで先制。六回にモヤの2ラン、九回には吉田正の適時打で加点した。張奕は6回3安打無失点で2勝目。西武は打線がつながりを欠いた。

後で読む
スポーツニッポン

法大は10時間33分31秒の8位で6年連続81度目の本大会出場を決めた。チームトップで15位の鎌田航生(3年)は「通過できて安心した。前半突っ込んだ選手が後半落ちてくることを予想してチーム全体の戦略を立てたことが予選通過の要因」と胸を張った。

後で読む
スポーツニッポン

拓大はラジニ・レメティキ(2年)が1時間13秒の全体トップでゴールし、9位で8年連続42回目の本大会出場を決めた。山下拓郎監督は「キャプテンら主力の選手を外した中で10カ月ぶりのレース。不安もありました。正直ホッとしています」と胸をなで下ろした。

後で読む
デイリースポーツ

サッカーのオランダ1部リーグで菅原由勢が所属するAZアルクマールは16日、新型コロナウイルスの検査でチーム関係者9人の陽性を確認したと発表した。4人はトップチームの選手で名前は公表していない。中山雄太のズウォレも選手1人の陽性を確認した。板倉滉のフローニンゲンは15日にGK1人を含むチーム関係者4人が感染したと発表した。 菅原、中山、板倉は今月上旬から日本代表の活動に参加し、期間中の複数の検査は全て陰性だった。(共同)

後で読む
日刊スポーツ

中大の期待の1年生、吉居大和が快走を見せた。序盤からチームメートの森凪也(3年)らとともに日本人トップグループにつけ、「積極的に入ることができた」。終盤、同じ…

後で読む
スポーツニッポン

順大のスーパールーキー三浦龍司が大迫傑(29=ナイキ)が早大時代に記録したハーフマラソンU20日本記録を6秒更新する1時間1分41秒で日本人トップでゴール。チームも10時間23分34秒で1位通過し10年連続62回目の出場を決めた。“大迫超え”を果たした三浦は「全然実感はないけど、そういう記録が残ったことは凄くうれしい」「初ハーフをこういう形で終われたことで、今後のハーフマラソンも自信を持って臨…

後で読む
スポーツニッポン

第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝=来年1月2、3日)の予選会が17日、東京都立川市の陸上自衛隊立川駐屯地内を周回する21・0975キロで行われた。上位10校に与えられる本大会の出場権をかけ、46校が出場。順大が1位で通過し、10年連続となる本大会への切符を獲得した。2位に中大、3位には城西大が入った。

後で読む
日刊スポーツ

順大のスーパー1年生三浦龍司が全体5位、日本人トップ1時間1分41秒(速報値)の快走をみせた。U20(20歳以下)のハーフマラソンでは日本最高記録。従来の記録…

後で読む
日刊スポーツ

中大の期待の1年生、吉居大和が快走を見せた。序盤からチームメートの森凪也(3年)らとともに日本人トップグループにつけ、「積極的に入ることができた」。終盤、同じ…

後で読む
スポーツニッポン

第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝=来年1月2、3日)の予選会が17日、東京都立川市の陸上自衛隊立川駐屯地内を周回する21・0975キロで行われた。上位10校に与えられる本大会の出場権をかけ、46校が出場。順大が1位で通過し、10年連続となる本大会への切符を獲得した。2位に中大、3位には城西大が入った。

後で読む
デイリースポーツ

 【ロサンゼルス共同】米男子ゴルフのCJカップは16日、ネバダ州ラスベガスのシャドークリーク(パー72)で第2ラウンドが行われ、14位から出た松山英樹は5バーディー、1ボギーの68と伸ばし通算6アンダーの138で首位と8打差の8位に浮上した。 2位スタートのザンダー・シャウフェレ(米国)が64で回り通算14アンダーでトップ。2位にはティレル・ハットン(英国)が3打差でつけた。

後で読む
東京スポーツ

来夏の東京五輪に臨むなでしこジャパンの高倉麻子監督(52)は、約7か月ぶりの活動となる合宿(19~26日、福島・Jヴィレッジ)のメンバーを発表し、注目選手の一人にMF猶本光(26=浦和)の名前を挙げ…

後で読む
スポーツニッポン

17位から出たアマチュアの杉原大河(たいが、20=東北福祉大3年)が5バーディー、1ボギーの66と伸ばし、通算4アンダーで2位に浮上した。通算5アンダーの単独首位に河本力(20=日体大3年)が立ち、杉原と同じ2位には桂川有人(22=日大4年)。各日の成績でトップ5に3人のアマチュアが入るのは、99年の日本ゴルフツアー機構発足以来初。日本一を決めるナショナルオープンで、若い世代が旋風を巻き起こし…

後で読む
東京スポーツ

西武が16日のオリックス戦(メットライフ)に2ー1の逆転勝ちで連敗を2でストップ。借金を2とし、このカードの対戦成績を10勝11敗1分けとした。  先発・今井が6回途中まで6四球を与える不安定な投球…

後で読む
デイリースポーツ

 「ゴルフ・広電オープン・最終日」(16日、グリーンバーズGC=パー72) 男子プロの部は、関藤直熙(23)=エブリイ=が通算9アンダーで並んだ平本穏(34)とのプレーオフを制し、大会初優勝を飾った。優勝賞金は150万円。トップと5打差の18位から出た関藤は1イーグル、5バーディーの65で回り、プレーオフへ突入。3ホール目にバーディーを奪って決着をつけた。

後で読む
東京スポーツ

J1柏は、16日に下部組織に所属する6選手がトップチームの選手として登録されたと発表した。第2種契約(アマチュア)となり、Jリーグでの試合出場が可能になる。    登録された選手は以下の6名   D…

後で読む
デイリースポーツ

「ロッテ5-1日本ハム」(16日、ZOZOマリンスタジアム ロッテが連敗を2でストップした。

後で読む
スポーツニッポン

男子ゴルフの日本オープンは16日、千葉・紫CCすみれC(7317ヤード、パー70)で第2ラウンドを行い、2位から出たアマチュアの河本力(20=日体大3年)が5バーディー、3ボギーの68で回り、通算5アンダーで首位に立った。17位から出た杉原大河(20=東北福祉大3年)、桂川有人(22=日大4年)のアマ2選手ら4人が1打差2位。各日の成績でトップ5に3人のアマチュアが入るのは、99年の日本ゴルフ…

後で読む
デイリースポーツ

サッカースペイン1部リーグ、エイバルで下部組織チームに5人の新型コロナウイルス陽性者が出たと15日、クラブが公式発表した。 スペイン紙アスによると、5人は同クラブのBチームに当たるCDビトリアの選手。元日本代表のMF乾貴士、FW武藤嘉紀が所属するトップチームに他の下部組織所属選手が練習参加や試合に出場したケースはこれまでにあるが、陽性判定の5選手はトップチームでの活動がないという。さらに上記2チームは試合会場も練習場も違うため接点がないという。

後で読む
デイリースポーツ

スポーツ庁の室伏広治長官は16日、陸上の全国中学生大会の視察で訪れた横浜市の日産スタジアムで取材に応じ、女子選手への性的な撮影被害や画像拡散の問題について「選手を守っていくことが大切。しっかりスポーツ庁としても取り組んでいきたい」と述べ、日本オリンピック委員会(JOC)と積極的に連携していく考えを示した。 会員制交流サイト(SNS)の普及で被害は悪質化し、トップ選手に限らず中高生など若年層にも広がっている。約20年前から続くとされる問題に、室伏氏は「認識していた」と言及。「選手にとって安心安全な環境を目指し、JOCと歩調を合わせていきたい」と強調した。

後で読む
スポーツニッポン

五輪種目のショートボード女子1回戦で、松田詩野(18)が全体トップとなる12・43点を叩き出し、16日の2回戦に進んだ。昨年9月のワールドゲームズ(WG、世界選手権に相当)でアジア最上位の15位に入り、条件付きで東京五輪出場権を獲得したホープは「大会が決まってから、早くゼッケンをつけて試合をしたかった」と、約半年ぶりの実戦を楽しんだ。

後で読む
デイリースポーツ

「サーフィン・さわかみチャレンジシリーズ鴨川」(15日、東条海岸) サーフィンの国内プロツアーを管轄する日本プロサーフィン連盟の特別戦が無観客で開催された。東京五輪種目のショートボード女子1回戦では条件付きで五輪出場権を持ち、約7カ月ぶりの実戦となった松田詩野(18)が2組を全体トップの12・43点で1位となり、2回戦に進出した。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人5-5広島」(15日、東京ドーム) 巨人・岡本が一時勝ち越しとなる2点適時二塁打。三回2死一、二塁で高めに浮いた変化球を右中間にはじき返した。「チャンスだったのでなんとかしたかった。いい方向に打てましたね。打てて良かった」。

後で読む
デイリースポーツ

 「男子ゴルフ・日本オープン選手権」(15日、千葉県紫CCすみれ=パー70) プロデビュー戦の金谷拓実(22)=東北福祉大4年=は秋雨に苦戦しながらも3バーディー、3ボギー、1ダブルボギーの72で回り、48位につけた。昨季まで2年連続賞金王でメジャー大会初戴冠を狙う今平周吾が66で単独トップ。アマチュアの2人らが1打差で追う。石川遼は73で63位、この大会で過去2度優勝の池田勇太は79で116位と大きく出遅れた。

後で読む
サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、中日5x-3阪神、21回戦、阪神11勝10敗、15日、ナゴヤD)いても立ってもいられずに声を張っていた左翼席に白球が飛びこんだ。連敗ストップ目前の逆転サヨナラ弾。ただ、強烈なフィナーレよりも過程に悔いが残る。矢野監督は試合全体を戒めた。

後で読む
東京スポーツ

日本ハムが15日、西武戦(札幌ドーム)に8―3で勝利し、連勝。計13安打の猛攻を見せて快勝となった。  現在、出塁率でリーグトップを独走する近藤がこの日は5打数5安打4打点と大暴れ。初回無死一、二塁…

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム8-3西武、21回戦、15日、札幌ドーム)日本ハム・中田翔内野手(31)が八回2死二塁で中越え適時二塁打を放ち、1試合3打点。今季99打点とし、楽天・浅村に3差をつけて単独トップに立った。

後で読む
スポーツニッポン

コロナ禍では国内初のトップカテゴリーとなるJPSAジャパンプロサーファーツアー2020特別戦「さわかみチャレンジシリーズ鴨川」のプロショート部門が15日、千葉県鴨川市の東条海岸で行われ、JPSA副理事長を兼任するベテラン、小川直久(48)がファイナルデイに進出した。

後で読む
デイリースポーツ

「サーフィン・さわかみチャレンジシリーズ鴨川」(15日、東条海岸) サーフィンの国内プロツアーを管轄する日本プロサーフィン連盟の特別戦が無観客で開催された。東京五輪種目のショートボード女子1回戦では条件付きで五輪出場権を持ち、約7カ月ぶりの試合となった松田詩野(18)が2組を全体トップの12・43点で1位となり、2回戦に進出した。

後で読む
スポーツニッポン

コロナ禍では国内初のトップカテゴリーの大会はショートボード2日目が行われ、女子1回戦8組が行われた。昨年9月のワールドゲームズ(WG、世界選手権に相当)日本代表の脇田紗良(18)は4組に登場。9・67点(5・50、4・17)をマークし、1位通過。あす16日の2回戦進出を決めた。

後で読む
スポーツニッポン

コロナ禍では国内初のトップカテゴリーとなるJPSAジャパンプロサーファーツアー2020特別戦「さわかみチャレンジシリーズ鴨川」のプロショート部門が15日、千葉県鴨川市の東条海岸で行われ、JPSA副理事長を兼任するベテラン、小川直久(48)がファイナルデイに進出した。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム-西武、21回戦、15日、札幌ドーム)日本ハム・中田翔内野手(31)が六回2死二塁での4打席目で、西武4番手・平井から左前適時打を放った。この日2打点目で今季98打点とし、楽天・浅村に2差をつけた。

後で読む
スポーツニッポン

コロナ禍では国内初のトップカテゴリーの大会はショートボート2日目が行われ、女子1回戦8組が行われた。東京五輪の条件付き内定を獲得した松田詩野(18)は2組に登場。全体トップとなる12・43点(6・00、6・43)をマークし、あす16日の2回戦進出を決めた。

後で読む
デイリースポーツ

条件付きで東京五輪の出場権を持つサーフィン女子の松田詩野が15日、千葉県鴨川市で国内プロ戦のさわかみチャレンジシリーズ鴨川に出場し、新型コロナウイルス感染拡大後初の実戦に臨んだ。3月以来の真剣勝負で持ち味の鋭いターンを連発し、全体トップの12・43点で1回戦を突破。「試合のイメージはできていた」と胸を張った。 序盤は波の形を気にせずに乗り「心も体も試合に集中した」という。徐々に技の切れが増し、終盤にはS字に滑る得意の「カービング」などで6・43点をマーク。実戦不足を感じさせない落ち着いた試合運びで得点を伸ばした。2回戦以降は16日に行われる。

後で読む
東京スポーツ

打点王は譲らない! 日本ハムの中田翔内野手が15日、西武戦(札幌ドーム)に「4番・DH」で先発出場し、2回に放った適時打で今季97打点目を記録。打点王争いを繰り広げる楽天・浅村を抜き、単独トップに躍…

後で読む
東京スポーツ

日本ハムの西川遥輝外野手(28)が15日、西武戦(札幌ドーム)に「1番・中堅」で先発し、初回から今季33個目となる盗塁に成功した。  相手先発・ニールが投じた4球目、142キロのカットボールを右前打…

後で読む
東京スポーツ

首位ソフトバンクの連続無失点が30イニングでストップした。  先発・石川柊太投手(28)が15日のオリックス戦(京セラ)で、初回に二死満塁からT―岡田に押し出し死球を与えた。その後の満塁のピンチは切…

後で読む
東京スポーツ

前なでしこジャパン監督の佐々木則夫氏(62=J2大宮トータルアドバイザー)が指導者復帰に色気を見せた。  来年9月に開幕する日本初のサッカー女子プロリーグ「WEリーグ」への参入が決定した大宮が15日…

後で読む
日刊スポーツ

シンプルに“2分割”で連敗ストップだ。東京6大学で17年秋から53連敗中の東大は、17日から立大と対戦する。今秋はポイント制(勝利1点、引き分け0・5点)で争… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)サーフィン女子で条件付き出場権を得ている現役高校生プロサーファーの松田詩野(18)が、1回戦から実力を発揮。12・43点をあげ、出場選…

後で読む
日刊スポーツ

土俵際のチームを救った。楽天涌井秀章投手(34)がロッテ打線を7回1失点に抑え、リーグトップの11勝目を挙げた。初回、マウンドに足をとられ、藤原に初球先頭打者… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

13日のサッカー国際親善試合で国際連盟(FIFA)ランキング28位の日本は、同60位のコートジボワールに1-0で勝ち、今年2戦目で初勝利を挙げた。日本代表で歴代トップの国際Aマッチ通算75得点をマークし、日本協会副会長などを歴任した釜本邦茂氏(76)が、昨年6月以来の先発出場となったMF久保建英(19)=ビリャレアル=の生かし方や、今後の日本代表の強化試合の方針について提言した。

後で読む
日刊スポーツ

ルーキー井上広大がデビューした。初対戦は防御率12球団トップの大野雄大。これはなかなか厳しい-。そう思った試合前、ある出来事を思い出した。94年9月10日の近… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・8回戦」(14日、後楽園ホール=デイリースポーツ後援) 日本ライト級7位の柳達也が同級6位の斎藤一貴とのランカー対決を制した。躍動感のある身のこなしから多彩なパンチで攻め込み、2回に左フックでダウンを奪取。6回にコーナーで猛烈な連打を浴びせてストップを呼んだ。

後で読む
東京スポーツ

 ピンチを救った。楽天・涌井秀章投手(34)が14日のロッテ戦(ZOZOマリン)で先発し7回1失点の力投でリーグトップを独走する今季11勝目をマーク。チームは負ければ自力でのCS進出が消滅するところだ…

後で読む
デイリースポーツ

「サーフィン・さわかみチャレンジシリーズ鴨川」(14日、東条海岸) サーフィンの国内プロツアーを管轄する日本プロサーフィン連盟の特別戦が、無観客で行われた。東京五輪種目のショートボードの男子1回戦では19年ワールドゲームズ(WG=世界選手権に相当)代表の大原洋人(23)が、20組を全体トップとなる15・00点で1位通過した。15日からは女子1回戦が開始予定。

後で読む
デイリースポーツ

「サーフィン・さわかみチャレンジシリーズ鴨川」(14日、東条海岸) サーフィンの国内プロツアーを管轄する日本プロサーフィン連盟の特別戦が、無観客で行われた。東京五輪種目のショートボードの男子1回戦では19年ワールドゲームズ(WG=世界選手権に相当)代表の大原洋人(23)が、20組を全体トップとなる15・00点で1位通過した。15日からは女子1回戦が開始予定。条件付きで五輪出場権を持つ松田詩野、19年WG代表の脇田紗良が登場する。

後で読む
スポーツニッポン

浦和のFW興梠が「師匠」に並ぶメモリアル弾を決めた。0―1の後半14分、汰木のシュートのこぼれ球に反応。最後は体ごと押し込む5戦ぶりの得点で同点とした。これが歴代5位タイとなるJ1通算152点目。鹿島時代に2トップを組み「今も忘れられない。お手本のような存在」と話すマルキーニョスの偉業に並んだ。

後で読む
スポーツニッポン

 まさに無双状態だ。中日・大野雄大投手(32)が14日の阪神戦で今季5度目の完封勝利を挙げ、9勝目をマークした。防御率は1・92とし、巨人・菅野智之投手(31)の2・02を上回るリーグトップに。2年連続の最優秀防御率のタイトルへ大きく前進した。9月15日広島戦から36イニング連続無失点を継続中。圧倒的な投球を続けるエースが、チームを6月23日以来113日ぶりとなる2位に浮上させた。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・8回戦」(14日、後楽園ホール) 日本ライト級7位の柳達也(30)=伴流=が同級6位の斎藤一貴(28)=角海老宝石=とのランカー対決を制した。躍動感のある身のこなしから多彩なパンチで攻め込むと、2回に左フックでダウンを奪取。6回にコーナーで猛烈な連打を浴びせてストップを呼んだ。

後で読む
日刊スポーツ

“打ち出の小づち”が24億円左腕を打ち崩した。楽天浅村栄斗内野手(29)がリーグトップの31号決勝弾を放ち、チームの危機を救った。日本復帰初先発となるロッテの… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
東京スポーツ

これぞエースのピッチングだ。中日・大野雄大投手(32)が14日の阪神戦で今季5度目の完封劇。チームを3ー0の勝利に導く9勝目を挙げた。  9回二死一、三塁のピンチにも動じなかった。最後の打者・梅野を…

後で読む
日刊スポーツ

日本ハム中田翔内野手(31)が2打点を挙げ、リーグトップの楽天浅村に並んだ。14日、西武20回戦(札幌ドーム)の4回2死二塁、右中間へ適時二塁打を放つと、満塁… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、巨人6-1広島、20回戦、巨人12勝7敗1分、14日、東京D)巨人が連敗を3で止め、優勝へのマジックナンバーを9とした。今季初先発の高橋が5回を投げ1安打1失点と好投し、今季初勝利を挙げた。広島は巨人投手陣の前に3安打と抑えられ、連勝は3でストップした。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ1-4楽天、20回戦、楽天13勝7敗、14日、ゾゾマリン)楽天は1-1の六回に浅村の31号ソロで勝ち越し、九回に辰己の適時打と石原の適時二塁打で突き放した。涌井が7回1失点でリーグトップの11勝目。ロッテは再三の好機を生かせず、藤原の初回先頭打者本塁打の1点に終わった。

後で読む
デイリースポーツ

「中日3-0阪神」(14日、ナゴヤドーム) 中日・大野雄大投手が球団では19年ぶりとなるシーズン5完封。9勝目を飾り、連続無失点イニングも36まで伸ばした。チームはエースの力投で4連勝となり、2位に浮上した。

後で読む
デイリースポーツ

巨人が連敗を3で止め、優勝マジックを9とした。今季初先発の高橋が5回1失点で昨年8月以来の勝ち星。打っては1-1の二回に勝ち越し三塁打を放った。六回は大城が2点打で七回は丸が2点二塁打。広島は連勝が3でストップ。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム-西武、20回戦、14日、札幌ドーム)日本ハム・中田翔内野手(31)が4-0の六回1死満塁で、西武3番手・国場から押し出し四球を選んで1打点。四回2死二塁の前打席では、西武2番手・平井から右中間適時二塁打を放って1打点をマークしており、計2打点で今季通算96打点とした。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム-西武、20回戦、14日、札幌ドーム)日本ハム・中田翔内野手(31)が四回2死二塁で、西武2番手・平井から右中間適時二塁打を放って1打点をマークし、今季通算95打点としてリーグトップの楽天・浅村に並んだ。

後で読む
東京スポーツ

中日・大野雄大投手(32)が14日の阪神戦(ナゴヤドーム)に先発。序盤の3回を無失点に抑え、この時点で巨人・菅野を抜いて防御率単独トップとなった。  菅野は13日の広島戦で6回4失点(自責点3)と打…

後で読む
スポーツニッポン

コロナ禍では国内初のトップカテゴリーの大会はショートボードの初日が行われ、男子1回戦24組が行われた。20組に登場した15年全米オープン覇者の大原洋人(23)は、全体トップとなる15・00点(8・67、6・33)をマークし、あす15日の2回戦進出を決めた。

後で読む
デイリースポーツ

埼玉県熊谷市で合宿中のラグビー7人制女子の日本代表候補が14日、新型コロナウイルスでストップした活動を再開して以降で初めて報道陣に練習を公開した。今回の合宿から接触を伴った練習が本格的にスタートし、2016年リオデジャネイロ五輪で主将を務めた中村(ナナイロプリズム福岡)は「以前よりもいい環境、いい状況になって前向き」と語った。 代表活動は8月に再開。この日は接点でボールを出す動きやタックルで体を慣らした後、時折激しい当たりを見せながら攻守の練習を行った。リオ五輪代表の大黒田は「貴重な時間。試合ができないので練習の質にこだわりたい」と話した。

後で読む
日刊スポーツ

昨年に宮崎市で開催されたサーフィンのワールドゲームズ(WG)日本代表の大原洋人(23)が好スタートを切った。1回戦を15・00点をマークしトップで通過。「リラ…

後で読む
東京スポーツ

巨人・菅野智之投手(31)が13日の試合後、自身のツイッターを更新。開幕からの連勝が「13」でストップしたことについての思いをつづった。  13日の広島戦(東京ドーム)に先発した菅野は6回4失点で今…

後で読む
東京スポーツ

阪神の高卒ドラフト2位ルーキー・井上広大外野手(19)が14日に出場選手登録され、さっそく同日の中日戦(ナゴヤドーム)に「7番・右翼」でプロ初スタメン起用された。  ウエスタン・リーグトップの8本塁…

後で読む
デイリースポーツ

阪神のドラフト2位・井上広大外野手(19)=履正社=が14日、出場選手登録された。ここまで、ウエスタン・リーグで61試合に出場し、リーグトップの8本塁打、32打点は同タイとリーグ2冠の成績を残している。阪神の野手の高卒ルーキーの1軍昇格は97年の浜中治以来、23年ぶり。 阪神は糸原も1軍登録。高橋、北條、高山の3選手が抹消された。

後で読む
スポーツニッポン

【佐々木則夫 視点】全体的に見ると守備の質が高くなったと感じた。相手は欧州でもトップレベルの選手がそろうチームで、無失点に抑えたのは素晴らしい。日本の選手は守備時の距離感がよく、前から守り、連係ができていたので決定機を作らせなかった。日本はなかなかいいCBが出てこないことが課題だが、冨安は素晴らしい。ビルドアップのボールの持ち運びや常に縦を意識しているところがいい。1対1の対応、ハードワーク、…

後で読む
デイリースポーツ

阪神のドラフト2位・井上広大外野手(19)=履正社=が14日、出場選手登録された。ここまで、ウエスタン・リーグで61試合に出場し、リーグトップの8本塁打、32打点は同タイとリーグ2冠の成績を残している。阪神の高卒ルーキーの1軍昇格は97年の浜中治以来、23年ぶり。 阪神は糸原も1軍登録。高橋、北條、高山の3選手が抹消された。

後で読む
スポーツニッポン

頭脳スポーツの祭典、麻雀プロリーグ戦「大和証券Mリーグ2020」が5日に開幕した。3季目を迎えるチーム対抗戦は13日までに12試合が行われ、2018シーズン王者で昨季レギュラーシーズン7位のドリブンズが村上淳の連勝と鈴木たろうの快勝で、+170・9ポイントを挙げトップに立った。

後で読む
デイリースポーツ

「中日4-2阪神」(13日、ナゴヤドーム) 豪快なアーチに試合開始早々、敵地ナゴヤドーム左翼席に陣取った虎党が沸いた。初回に飛び出した阪神・大山の2戦連発となる26号先制2ラン。ついに巨人・岡本を抜き去り、ホームラン王争いで今季初めてリーグ単独トップに立った。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人3-4広島」(13日、東京ドーム) 約4カ月間に及んだ歴史への挑戦に終止符が打たれた。巨人先発・菅野が6回4失点(自責3)で今季初黒星。「今まで順調に行きすぎたところもある。なんとか粘ろうとしましたがうまくいかないこともあると思います」。開幕から幾多の記録を塗り替えてきた男が、ついに軍門に下った。

後で読む
スポーツニッポン

スペイン1部Rマドリードの下部組織に所属するMF中井卓大(16)が12日、ジダン監督率いるトップチームの練習に初参加したと、複数の現地メディアが報じた。愛称「ピピ」で選手登録されている中井について、地元紙アスは「日本人ピピって誰だ?」と題した特集記事を掲載。

後で読む
東京スポーツ

 無双エースの真意はどこに――。巨人・菅野智之投手(31)が13日の広島戦(東京ドーム)に先発し、6回4失点(自責3)で今季初の敗戦投手となり、開幕投手からの連勝記録は13でストップした。とはいえ、こ…

後で読む
東京スポーツ

日本代表FW鈴木武蔵(26=ベールスホット)が、1トップ定着に手応えをつかみ始めている。  1―0で勝利した13日のコートジボワール戦は1トップで先発。後半28分までのプレーで無得点だったが「ゴール…

後で読む
東京スポーツ

MF鎌田大地(24=Eフランクフルト)は周囲からの〝理解不足〟を嘆いた。  トップ下でフル出場した鎌田は後半に2度強烈なシュートを放つなどゴールに迫ったが、待望の得点は生まれなかった。 「僕が浮いて…

後で読む
東京スポーツ

巨人の原辰徳監督(62)はエース菅野の連勝ストップにも冷静だった。  13日の広島戦(東京ドーム)で菅野は味方の守乱もあり6回4失点(自責3)で降板。9回、丸とウィーラーの連続ソロで1点差に迫ったが…

後で読む
東京スポーツ

巨人・菅野智之投手(30)の連勝記録がついにストップした。開幕13連勝のプロ野球記録を更新すべく、13日の広島戦(東京ドーム)に先発したが、4回に3失点するなど6回4失点で降板。打線も9回に一発攻勢…

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日4-2阪神、19回戦、阪神11勝8敗、13日、ナゴヤドーム)阪神は大山の本塁打争い単独トップに立つ26号2ランで先制したが、逆転負け。3位中日に0・5差に迫られた。以下、試合後取材に応じた矢野燿大監督の一問一答。

後で読む
デイリースポーツ

ボクシング男子東京五輪代表が13日、鹿児島県鹿屋市での約2週間の強化合宿を打ち上げた。ウエルター級でメダルが期待される岡沢セオン(鹿児島県体協)は「国内トップの選手と練習できて充実していた。もっとボクシングを突き詰めたい。工夫できることはたくさんある」と表情を引き締めた。 新型コロナウイルスの影響で控えていたスパーリングも9月後半に再開。今回の合宿では積極的に行い実戦感覚の回復に努めた。ライト級の成松大介(自衛隊)は「県をまたいで集まって練習もできるようになった。少しずつ先に進んでいる。五輪はあると思い、考えて練習していく」と来夏の大舞台を見据えた。

後で読む
東京スポーツ

 阪神は14日の中日戦(ナゴヤドーム)に2―4で敗退。3位・中日に0・5ゲームと差を詰められ、3位転落も現実味を帯びてきた。  初回に大山がセ・本塁打王単独トップに躍り出る26号2ランを放ち幸先よく先…

後で読む
デイリースポーツ

日本オリンピック委員会(JOC)の山下泰裕会長は13日、東京都内で常務理事会後に取材に応じ、女性アスリートの性的な撮影被害や画像拡散の問題について、近日中に加盟する各競技団体から実態や意見を聞く方針を明らかにした。「JOCだけでやっても効果が薄い。どこまで踏み込めるか分からないが、みんなで知恵を出し合っていく」と述べ、関係機関と連携してスポーツ界一丸で対策に取り組む必要性を強調した。 SNSの普及で被害は悪質化し、トップ選手に限らず、中高生など若年層にも広がっている。JOCは日本スポーツ協会や全国高等学校体育連盟などとも幅広く協力したい考え。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人3-4広島」(13日、東京ドーム) 巨人・菅野智之投手が、ついに初黒星。開幕からの連勝記録は13で止まった。

後で読む
デイリースポーツ

「中日4-2阪神」(13日、ナゴヤドーム) 阪神は逆転負けで、3位中日とのゲーム差は0・5となった。大山のリーグ単独トップ26号アーチ、藤浪の自己最速161キロなど、見どころ満載だったが痛恨の1敗を喫した。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-広島」(13日、東京ドーム) 巨人・菅野に連勝記録ストップの危機が訪れた。6回7安打4失点でリードを許して、交代となった。

後で読む
スポーツニッポン

 阪神・大山が初回から確信の一発でナゴヤドームを沸かせた。2死三塁で迎えた第1打席。相手先発・勝野の初球146キロ直球を一閃。高々と舞い上がった打球は左翼席中段へ着弾する、26号先制2ランとなった。

後で読む
サンケイスポーツ

ボクシング男子東京五輪代表が13日、鹿児島県鹿屋市での約2週間の強化合宿を打ち上げた。ウエルター級でメダルが期待される岡沢セオン(鹿児島県体協)は「国内トップの選手と練習できて充実していた。もっとボクシングを突き詰めたい。工夫できることはたくさんある」と表情を引き締めた。

後で読む
デイリースポーツ

「中日-阪神」(13日、ナゴヤドーム) 阪神・大山がリーグ単独トップの26号先制2ランを放った。初回1死三塁。勝野の初球146キロを強振。打球は高々と舞い上がり、左翼スタンドに着弾した。2試合連続弾で巨人岡本を抜き、初めて単独トップになった。

後で読む
デイリースポーツ

「オリックス-ソフトバンク」(13日、京セラドーム大阪) オリックス・山本由伸の連続イニング無失点が31で止まった。

後で読む
スポーツニッポン

スペイン1部レアル・マドリードの下部組織に所属する元U―15日本代表MF中井卓大(16)が、12日にジネディーヌ・ジダン監督(48)率いるトップチームの練習に初めて参加したと、複数の現地メディアが報じた。

後で読む
東京スポーツ

阪神・大山悠輔内野手(25)が13日の中日戦(ナゴヤドーム)の初回に先制の26号2ラン。この時点で巨人・岡本を抜きセ・本塁打王レース単独トップに立った。  二死三塁の場面で打席に入った大山は、相手先…

後で読む
デイリースポーツ

「中日-阪神」(13日、ナゴヤドーム) 阪神・大山がリーグ単独トップの26号先制2ランを放った。

後で読む
スポーツニッポン

本来であれば10月3日の開幕から折り返しを迎え、大いに盛り上がりを見せている時期だった。新型コロナウイルスの影響で6月に年内開催を断念した鹿児島国体は、史上初の延期決定から約3カ月半が経った10月8日、23年開催が正式に決定。数年先まで開催県が内定している全国持ち回り方式のため交渉は難航したが、ようやく落としどころを見つけた。

後で読む
日刊スポーツ

久保を先発で使うとしたら、左だね。カメルーン戦で伊東が右でよかったからね。久保は今回、トップ下3人の左で、ライン際まで開いたところで長い時間、プレーさせるんじ…

後で読む
サンケイスポーツ

 ラグビー、トップリーグ(TL)のトヨタ自動車は12日、昨年のW杯日本大会で日本代表として活躍したNO・8姫野和樹(26)が世界最高峰リーグ、スーパーラグビーのハイランダーズ(ニュージーランド)に移籍すると発表した。1シーズンの期限付きで、契約期間は来年1月から6月まで。同1月開幕予定のTLには出場しない予定。

後で読む
デイリースポーツ

阪急阪神ホールディングス(HD)・角和夫代表取締役会長グループCEO(71)が12日、兵庫県内で取材に応じた。この日、一部報道で明らかになった阪神・矢野燿大監督(51)の内規を超える大人数での外食について、電鉄本社に調査を指示し、秦雅夫社長(63)から報告を受けた結果、監督の責任は不問とした。阪神球団も事前に相談を受け、目的などを確認した上で外食を許可していたことを発表。藤原崇起オーナー(68)は、矢野監督に来季の続投を要請する方針を固めたことも明らかになった。 阪急阪神HDのトップが、指揮官に理解を示した。この日、矢野監督が今夏の広島遠征中に「4人まで」の内規を超える大人数で選手、関係者らと外食をしていたことが、一部報道で明らかになった。角CEOは阪神に調査を指示。電鉄本社・秦社長からこの日報告を受けた結果、不問に付すことを明かした。

後で読む
スポーツニッポン

ラグビートップリーグ(TL)のトヨタ自動車は12日、19年W杯日本代表でNo・8/フランカーの姫野和樹(26)が、スーパーラグビー(SR)のハイランダーズ(ニュージーランド)に期限付き移籍すると発表した。期間は来年1~6月で、シーズンが重複する来季のTLは出場しない見込み。将来の日本代表主将を嘱望される大器が、初の海外挑戦に踏み出す。

後で読む
スポーツニッポン

鎌田は「高校時代から6番(ボランチ)か8番(セントラルMF)をやりたい」という希望を持ち、所属クラブでもその役割を担うが、森保ジャパンではシャドーかトップ下が主戦場。

後で読む
デイリースポーツ

「国際親善試合、日本-コートジボワール」(13日、ユトレヒト) サッカー日本代表が12日、コートジボワール戦へ向けてアーネム近郊で最終調整を行った。

後で読む
サンケイスポーツ

サッカー・日本代表合宿(12日、オランダ・アーネム近郊)13日のコートジボワールとの国際親善試合(オランダ・ユトレヒト、日本時間午後11時45分開始)に向け、森保一監督(52)がオンラインで会見し、攻撃のクオリティーを上げてゴールを奪取することを宣言した。今年初戦となった9日のカメルーン戦(△0-0)は無得点に終わった。浮かび上がった決定力不足を先発メンバーの変更などで修正し、アフリカの強豪から2020年初勝利を目指す。

後で読む
サンケイスポーツ

虎に厳命! 阪急阪神ホールディングス(HD)の角和夫代表取締役会長グループCEO(71)が12日、兵庫県内で取材に応じ、新型コロナウイルス感染対策を施す中、5人以上で会食したと一部で報道された阪神・矢野燿大監督(51)を不問とする考えを示した。一方でオフに向けて規律を定めることを指示。たがが緩んでいる球団を引き締める。

後で読む
サンケイスポーツ

ビリャレアルのウナイ・エメリ監督が、同チームMF久保建英について思っていることを惜しみなく告白している。

後で読む
東京スポーツ

日本代表MF鎌田大地(24=Eフランクフルト)がポジション適性の〝ぶっちゃけトーク〟を展開した。  先日の取材対応時に、森保ジャパンで以前起用された1トップの適性について難しさを語った鎌田だが、12…

後で読む
デイリースポーツ

国際体操連盟は12日、11月に同連盟主催の体操国際大会「Friendship and Solidarity competition(友情と絆の大会)」(11月8日、代々木第一体育館)を開催することを発表した。日本、中国、ロシア、米国による交流大会で、新型コロナウイルスによってスポーツが中断して以降、日本では初となる国際スポーツ大会となる。 日本からは男子個人総合五輪2連覇王者で、今季から鉄棒に専念する内村航平(31)=リンガーハット=や、萱和磨(23)=セントラルスポーツ=、寺本明日香(24)=ミキハウス=が出場予定。ロシアからは19年世界選手権個人総合金メダリストのニキータ・ナゴルニー、同銀メダリストのアルトゥル・ダラロヤンのダブルエースなどトップ選手が参加する。

後で読む
スポーツニッポン

ラグビートップリーグ(TL)のトヨタ自動車は12日、昨年のW杯で活躍した日本代表のNo・8/フランカー姫野和樹(26)が、スーパーラグビー(SR)のハイランダーズに期限付き移籍すると発表した。期間は来年1~6月で、来季のTLには出場せずに海外挑戦することが決まった。

後で読む
スポーツニッポン

東京五輪の日本代表候補、勝股美咲投手(21)がバースデー星を飾った。先発の浜村ゆかりが2回途中2被弾3失点で降板。2番手でマウンドを託され、残りの回を無失点で投げきった。

後で読む
スポーツニッポン

ラグビートップリーグ(TL)のトヨタ自動車は12日、昨年のW杯で活躍した日本代表のNo・8/フランカー姫野和樹(26)が、スーパーラグビー(SR)のハイランダーズに期限付き移籍すると発表した。期間は来年1~6月で、来季のTLには出場せずに海外挑戦することが決まった。

後で読む
東京スポーツ

 ラグビーのトップリーグ(TL)、トヨタ自動車は12日、日本代表ナンバー8の姫野和樹(26)が、スーパーラグビー(SR)のハイランダーズ(ニュージーランド)入りすると発表した。  来年1月に開幕する新…

後で読む
サンケイスポーツ

関西学生野球リーグ第5節第2日(立命大5x-4近大、12日、ほっともっと神戸)26日のドラフト会議で1位指名が確実視される近大の左打ちスラッガー・佐藤輝明内野手(4年、仁川学院)が第2打席で右越えに今季2号を放った。通算13号となり、二岡智宏(近大=1995~98年、現巨人3軍監督)の82年新リーグ結成以降の通算最多記録に並んだ。

後で読む
デイリースポーツ

ラグビー・トップリーグ(TL)のトヨタ自動車は12日、日本代表のナンバー8姫野和樹(26)=トヨタ自動車=がスーパーラグビー(SR)の「オタゴ・ハイランダーズ」へ海外挑戦することを発表した。 2021年シーズン(1月~6月)のSRでプレーする。

後で読む
デイリースポーツ

ラグビーのトップリーグ(TL)、トヨタ自動車は12日、昨年のワールドカップ(W杯)日本大会の日本代表として活躍した姫野和樹(26)が世界最高峰リーグ、スーパーラグビーのハイランダーズ(ニュージーランド)で来季プレーすると発表した。来年1月開幕のTLには参加しない見通しという。 愛知県出身の姫野は帝京大から2017年にトヨタ自動車入りし、1年目から主将を務めた。日本代表は17キャップ。W杯はFW第3列の主力として初の8強入りに貢献した。ハイランダーズは日本代表のジョセフ・ヘッドコーチが過去に監督を務めたチーム。

後で読む
日刊スポーツ

ラグビー、トップリーグのトヨタ自動車は12日、19年W杯日本代表NO8姫野和樹(26)が海外挑戦することを発表した。世界最高峰スーパーラグビー(SR)のハイラ…

後で読む
日刊スポーツ

ラグビー、トップリーグのトヨタ自動車は12日、19年W杯日本代表NO8姫野和樹(26)が海外挑戦することを発表した。世界最高峰スーパーラグビー(SR)のハイラ…

後で読む
サンケイスポーツ

ラグビーのトップリーグ(TL)のトヨタ自動車は12日、昨秋のW杯日本大会で活躍した日本代表のNO・8姫野和樹(26)が海外挑戦することを発表した。南半球最高峰リーグ、スーパーラグビー(SR)のハイランダーズに加入し、来年1月から6月までプレーする。

後で読む
東京スポーツ

日本代表FW鈴木武蔵(26=ベールスホット)がストライカー争いを制する覚悟を示した。不動の1トップにFW大迫勇也(30=ブレーメン)が君臨する中、大迫が不在となるコートジボワール戦に向けて「まだまだ…

後で読む
東京スポーツ

阪神・大山悠輔内野手(25)が11日のDeNA戦で決勝の25号2ランを含む3安打2打点をマーク。4―3の勝利に貢献するとともに、セ本塁打王争いのトップを走る巨人・岡本にも再び並んだ。打点も現在リーグ…

後で読む
デイリースポーツ

「阪神4-3DeNA」(12日、甲子園球場) 球団史に名を刻んだ。阪神・スアレスが球団最速タイ(17年・ドリス)で、自己最速タイの161キロを計測。1回無失点で、リーグトップを独走する節目の20セーブ目を挙げた。

後で読む
スポーツニッポン

NFLは11日に各地で第5週の11試合を行い、昨季のスーパーボウルを制したチーフスは敵地ラスベガス(ネバダ州)でレイダースに32―40(前半24―40)で敗れて4勝1敗。昨季のレギュラーシーズンとプレーオフを含めた連勝は13でストップした。

後で読む
デイリースポーツ

「楽天8-2西武」(11日、楽天生命パーク宮城) 西武は仕切り直しの一戦は大敗に終わった。5割復帰&3位浮上が懸かった10日の試合が降雨ノーゲームで“水入り”となった翌日、引き分けを挟んで3連勝中の勢いが止まった。

後で読む
サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、阪神4-3DeNA、20回戦、阪神10勝8敗2分、11日、甲子園)セットアッパーに負けじと、クローザーが快速球を連発した。阪神・スアレスが藤浪と夢の160キロリレーで、リーグトップのセーブを20個に乗せた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神4-3DeNA」(12日、甲子園球場) キングの座はオレだ!阪神の大山悠輔内野手(25)が逆転の25号2ランを放ち、本塁打争いでトップを走る巨人・岡本に再び並んだ。2-3の五回、上茶谷から左翼席へ完璧な一発。シーズン25本塁打は球団の日本選手では2010年の城島健司以来10年ぶりだ。残り24試合。タイトル奪取へ、アーチ量産頼んまっせ!

後で読む
スポーツニッポン

日本代表FW鈴木武蔵(26=ベールスホット)が、不動の1トップに君臨する大迫勇也(30=ブレーメン)に“挑戦状”を叩きつけた。13日のコートジボワール戦に向け、11日にオンラインで対応。大迫は所属クラブの事情で9日のカメルーン戦後に離脱した中、海外初挑戦で手応えをつかんだ俊足FWは、「1トップの座を脅かしたい」と誓った。

後で読む
デイリースポーツ

「国際親善試合、日本-コートジボワール」(12日、ユトレヒト) サッカー日本代表は11日、国際親善試合コートジボワール戦(13日)に向けて、アーネム近郊で調整。先発出場の可能性があるFW鈴木武蔵(26)=ベールスホット=は「結果を残して大迫選手に危機感を与えたい」と1トップ争いに名乗りを上げた。

後で読む
スポーツニッポン

フィギュアスケートの「ロシアカップ」第2戦がモスクワで開催され、11日の女子フリーではショートプログラム(SP)3位のアレクサンドラ・トルソワ(16)が全体トップの164・82点をマーク。合計240・59点のハイスコアで逆転優勝を飾った。

後で読む
サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、阪神4-3DeNA、20回戦、阪神10勝8敗2分、11日、甲子園)またまたトップタイ!! 阪神はDeNAに4-3で競り勝った。五回に大山悠輔内野手(25)が逆転の25号2ラン。セ・リーグの本塁打王争いで首位の巨人・岡本和真内野手(24)に並んだ。逆転優勝が厳しくなる中、球団34年ぶりのキングへ、必死に戦っていく。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神4-3DeNA、20回戦、阪神10勝8敗2分、11日、甲子園)目の覚めるような打球が、甲子園の左翼席に一直線で飛び込んだ。阪神・大山悠輔内野手(25)が、リーグトップの巨人・岡本に並ぶ25号アーチ。チームを勝利に導く逆転2ランを放ち「この一本で勝てたことが大きい」と胸を張った。

後で読む
日刊スポーツ

ショートプログラム(SP)首位の渡辺倫果(18=青森山田高)がフリーもトップの97・73点を記録し、合計152・44点で優勝した。冒頭で3回転ルッツに成功。終…

後で読む
デイリースポーツ

サッカー日本代表は11日、オランダ・ユトレヒトで行われる国際親善試合コートジボワール戦(13日)に向けて、アーネム近郊で調整を行う。練習に先立ちオンラインでの取材に応じたFW鈴木武蔵(26)=ベールスホット=は「結果を残して大迫選手に危機感を与えたい」と1トップ争いに名乗りを上げた。 不動の1トップとして君臨し、カメルーン戦でもフル出場したFW大迫について「大きな存在。ポストプレーや味方を生かすプレーは本当に素晴らしい」と認める。それでも易々と定位置を譲るつもりはない。「僕と大迫選手は同じ選手ではない。(DFの)背後に抜けるところやゴール前の動き出し、自分の特長で勝負したい」と意欲的に語った。

後で読む
日刊スポーツ

日本代表の新10番、MF南野拓実(25)が、プレミア王者リバプールでの経験を、次こそ日本に還元し、結果で示す。11日、オンライン取材に応じた日本代表の新たな顔…

後で読む
東京スポーツ

日本代表MF南野拓実(25=リバプール)が11日にオンラインで取材に応じ、〝世界最強3トップ〟との競争の実情を明かした。  所属するイングランド・プレミアリーグの強豪リバプールは昨季優勝を果たしたが…

後で読む
東京スポーツ

日本代表FW鈴木武蔵(30=ベールスホット)が、不動の1トップに君臨するFW大迫勇也(30=ブレーメン)に〝挑戦状〟を叩きつけた。  カメルーン戦(9日)の出番はなかったが、大迫はチーム事情で代表を…

後で読む
サンケイスポーツ

日本代表FW鈴木武蔵がポジション争いに闘志を燃やしている。11日に行われたオランダ遠征中のメディア対応で語った。

後で読む
スポーツニッポン

女子フリーでは、ショートプログラム(SP)首位の渡辺倫果(18=青森山田高)が全体トップの97・73点をマーク。合計152・44点で優勝した。男子は坪井聖弥(苫小牧駒澤大)が合計125・39点で制した。

後で読む
サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、阪神4-3DeNA、20回戦、阪神10勝8敗2分け、11日、甲子園)阪神は1点リードを守り切り、接戦を制した。矢野燿大監督(51)は五回に逆転の決勝2ランを放った大山の一発を「1番ポイント」と称賛。25号で本塁打王争いでもトップタイに立った大砲に、さらさる進化も期待した。以下、矢野監督の試合後主な一問一答。

後で読む
サンケイスポーツ

岡田彰布氏(62)の来季、13年ぶりの阪神監督復帰が急浮上ですね。阪神は2度に及ぶコロナ禍の責任を取る形で、揚塩健治球団社長(60)が9日、12月1日付での辞任を発表。先週のコラム(4日アップ)で阪急阪神ホールディングス(HD)の角和夫代表取締役会長兼グループCEO(71)が新型コロナウイルス感染者をまたも9人出した球団の管理体制の甘さに大激怒し「きっちりケジメをつけさせないといけない!」と発言したことをどこよりも早く書きました。球団社長の緊急辞任は総帥の怒りに阪神電鉄首脳が即応した結果です。しかし、選手の管理体制については球団トップと現場トップは同罪。ならば、矢野燿大監督(51)の責任問題も避けては通れません。退任なら新監督は「そらそうよ」-。

後で読む
デイリースポーツ

阪神は2-3の五回、大山のリーグトップに並ぶ25号2ランで逆転した。秋山は5回1/3をソロ3本による3失点で7勝目。20セーブにリーグ一番乗りのスアレスら救援4投手は一人の走者も許さなかった。DeNAの上茶谷は3敗目。

後で読む
日刊スポーツ

新型コロナウイルスの影響でトップチームの今季初戦となった天理大が、課題を残しながらも勝利した。前半早々にCTB市川敬太(4年=日新)のトライで先制。着実に加点…

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日7-0巨人、23回戦、巨人12勝9敗2分、11日、ナゴヤD)中日が快勝し、1日で3位に返り咲いた。先発の清水は5回2/3を投げ、3安打無失点で今季初勝利。巨人は6回4安打2失点と好投した先発の戸郷を援護できず、連勝は2でストップ。

後で読む
東京スポーツ

阪神の大山悠輔内野手(25)が11日のDeNA戦(甲子園)で逆転の25号2ランを放ち、リーグトップの巨人岡本に並んだ。  1点を追う5回一死一塁の場面で相手先発・上茶谷の6球目のスライダーを叩き、左…

後で読む
東京スポーツ

ヤクルトの小川泰弘投手(30)が11日の広島戦(マツダスタジアム)に先発し5回途中を6失点の大炎上となった。  チームトップの9勝を上げている右腕だが、先発予定だった6日の中日戦を発熱のために回避。…

後で読む
サンケイスポーツ

阪神が接戦をものにした。先発の秋山が3本塁打を浴びて2-3とビハインドの五回、1死一塁から大山が左翼に決勝の25号2ランをたたき込んだ。ホームラン王争いでトップの巨人・岡本に再び並ぶ一発。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(11日、甲子園球場) 阪神・大山が逆転25号2ランを放った。これでリーグトップの岡本に並んで本塁打ランキングトップタイとなった。

後で読む
スポーツニッポン

男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)5位と出遅れた山隈太一朗(20=明大)は全体トップの109・69点をマーク。合計167・35点で逆転優勝を果たした。

後で読む
日刊スポーツ

ショートプログラム(SP)で首位に立った中学3年生の千葉百音(もね、15=仙台FSC)がフリーもトップの96・23点を記録し、合計151・52点で優勝した。演…

後で読む
サンケイスポーツ

全米女子プロ選手権第3日(10日、アロニミンクGC=6577ヤード、パー70)ティーショットが復調した畑岡は、パットを思うように決められなかった。10位に浮上したもののトップとは6打差に開き「伸ばし切れなかったところが悔しい」と唇をかんだ。

後で読む
日刊スポーツ

「頂」を目指す。オリックス吉田正尚外野手(27)が、悲願の打撃タイトル獲得に突き進む。今季は10月10日時点で96試合に出場して、リーグトップの… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
スポーツニッポン

日本テレビは新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止となった男子ゴルフ「ブリヂストン・オープン」の特別編として、11日午後3時から(日テレG+でも放送)、男子トッププロ5人が様々なシチュエーションからの「ミッション」クリアを目指す特別番組を放送する。

後で読む
デイリースポーツ

「ウエスタン、ソフトバンク3-2阪神」(10日、タマホームスタジアム筑後) 阪神のドラフト2位ルーキー・井上広大外野手(19)=履正社=が10日、ウエスタン・リーグ打撃部門の2冠に躍り出た。同ソフトバンク戦(タマスタ筑後)に「4番・右翼」でスタメン出場。初回に先制の右前適時打を放って32打点目を挙げ、リーグトップの広島・林に並んだ。本塁打数も8本で単独トップに立っており、高卒新人では史上初となるウエスタン2冠獲得を射程圏に捉えた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神3-5DeNA」(10日、甲子園球場) 私が手元で計測したタイムは1秒27~1秒3。阪神ベンチ内の首脳陣もストップウオッチでタイムを計っていた。八回から登板したエスコバーのクイックモーションは、明らかに盗塁を仕掛けられる遅さだった。

後で読む
日刊スポーツ

虎の希望や! 阪神ドラフト2位の井上広大外野手(19)がウエスタン・リーグ、ソフトバンク戦で先制適時打を放ち、リーグトップの広島林に並ぶ32打点目を挙げた。1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

フィギュアスケートの東京選手権第2日は10日、東京都西東京市のDyDoアリーナで行われ、女子はショートプログラム(SP)首位の永井優香(早大)がフリーもトップの110・11点を出し、合計171・19点で優勝した。

後で読む
デイリースポーツ

フィギュアスケートの東京選手権第2日は10日、東京都西東京市のDyDoアリーナで行われ、女子はショートプログラム(SP)首位の永井優香(早大)がフリーもトップの110・11点を出し、合計171・19点で優勝した。 2016年世界ジュニア選手権女王でSP9位の本田真凜(JAL)はフリーで予定した曲とは違う音楽が流れたものの93・66点をマークし、合計140・95点で7位だった。本田真の妹、本田望結(プリンスホテル)は合計123・31点で12位。上位18人が11月の東日本選手権(甲府)進出を決めた。

後で読む
サンケイスポーツ

フィギュアスケートの東京選手権第2日は10日、東京都西東京市のDyDoアリーナで行われ、女子はショートプログラム(SP)首位の永井優香(早大)がフリーもトップの110・11点を出し、合計171・19点で優勝した。

後で読む
デイリースポーツ

明治安田J1第21節(10日・川崎市等々力陸上競技場ほか=9試合)首位の川崎は小林のゴールで仙台を1-0で下し、9連勝で勝ち点59とした。2位のFC東京はG大阪に0-1で敗れて同44のまま。差は15に広がった。G大阪は6連勝。3位のC大阪は名古屋に0-1で屈した。 柏は得点ランクトップのオルンガの2ゴールなどで神戸に4-3で勝利。横浜Mは大分に4-0で完勝し、鹿島は横浜FCに3-2で逆転勝ち。浦和は鳥栖に競り勝った。広島は清水に勝ち、札幌は湘南を下した。

後で読む
スポーツニッポン

浦和は途中出場のMF汰木康也(25)がJ1初ゴールを決め、4試合ぶりの勝利を飾った。後半アディショナルタイム。杉本が右サイド深くへ、スルーパス、マルティノスがエリア内に侵入しながらクロスを入れ、最後は汰木が体ごと飛び込んだ。チームにとって先月23日の清水戦以来4戦ぶりの得点で連敗もストップ。ようやくトンネルを抜けた。

後で読む
スポーツニッポン

 ソフトバンクは投打がかみ合い、2位・ロッテとの首位攻防3連戦の2戦目を制して、首位をキープ。引き分けを挟んだ連敗を3でストップさせた。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム4-0オリックス、16回戦、オリックス8勝7敗1分、10日、札幌D)日本ハムの中田が9月24日以来の複数打点となる2打点を挙げ、今季92打点としてリーグトップの楽天の浅村に1差に迫った。2-0の六回2死一、三塁で外角の変化球を左前へ適時打し、八回1死二塁でも低めの変化球を左前へ適時打。「自分の理想とする打ち方、当たりにはほど遠いが、点が入って良かった」とほっと息をついた。

後で読む
スポーツニッポン

ラグビーW杯開催1年を記念するイベント「いわて・かまいしラグビーメモリアルマッチ」が10日、岩手県釜石市の釜石鵜住居復興スタジアムで開催された。記念試合には地元の釜石シーウェイブスRFCが登場。会場には2000人以上が詰めかける中、トップリーグのクボタに12―73で敗れた。

後で読む
スポーツニッポン

昨年のラグビーW杯日本大会の会場の一つだった岩手県釜石市の釜石鵜住居復興スタジアムで10日、1周年を記念し「いわて・かまいしラグビーメモリアルイベント」が開催された。メモリアルマッチでは日本選手権7連覇の新日鉄釜石を前身とする地元の釜石シーウェイブス(SW)がトップリーグ(TL)のクボタと対戦。計11トライを奪ったクボタが73―12で勝った。

後で読む
デイリースポーツ

「ウエスタン、ソフトバンク-阪神」(10日、タマホームスタジアム筑後) 勢いはとどまることを知らない。阪神ドラフト2位・井上広大外野手(19)=履正社=が第1打席に先制適時打をマーク。試合前時点でウエスタン・リーグ打点トップの広島・林と1差としていたが、このタイムリーが飛び出し、同じ32打点となり、8本放っている本塁打数とあわせてリーグ2冠に躍り出た。

後で読む
デイリースポーツ

東日本大震災で被災した岩手県釜石市の釜石鵜住居復興スタジアムで10日、昨年のラグビー・ワールドカップ(W杯)開催1年を記念し、地元・釜石シーウェイブス(SW)とトップリーグのクボタ(千葉県船橋市)が試合を行った。新型コロナウイルスの感染対策で声を出しての応援は禁止。ファンらは「ガンバレカマイシ!」「ナイストライ!」とのメッセージを掲げ応援した。 試合途中から雨も降る中、スタジアムには2千人以上が集まり拍手などで両チームの選手を鼓舞。トライが決まると、高校生らが大漁旗を振って盛り上げた。試合はクボタが73-12で勝った。

後で読む
日刊スポーツ

永井優香(21=早大)がラストシーズン初戦を完全優勝で飾った。前日のショートプログラム(SP)を61・08点で首位発進し、この日も全体トップの110・11点を…

後で読む
サンケイスポーツ

9日の国際親善試合で国際連盟(FIFA)ランキング28位の日本は、同53位のカメルーンと0-0で引き分け、今年初戦を飾ることはできなかった。日本代表で歴代トップの国際Aマッチ通算75得点をマークし、日本協会副会長などを歴任した釜本邦茂氏(76)は、ゴールを奪えなかったMF久保建英(19)=ビリャレアル=らに辛口エール。改善点を3つ示した。

後で読む
スポーツニッポン

女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位発進の永井優香(21=早大)が、全体トップの110・11点をマーク。合計171・19点で完全優勝を果たした。華やかな衣装で、冒頭の3回転ルッツなどを決めた。「今日の収穫はやればできることが分かった」と笑顔で語った。

後で読む
デイリースポーツ

「ソフトバンク5-1ロッテ」(10日、ペイペイドーム) ソフトバンクが快勝し、連敗を3でストップ。首位を死守した。

後で読む
スポーツニッポン

首位決戦に敗れたショックを振り払えず、C大阪が急失速の連敗を喫した。アウェーに乗り込んだ名古屋戦は、2トップの一角にFW柿谷が先発起用され、より攻撃的な布陣に。だが、きっ抗した展開のまま前半を折り返すと、後半は名古屋ペースに。何とか持ちこたえていたが、後半アディショナルタイムにFWブルーノ・メンデスが自陣でボールロスト。これを起点に決勝点を奪われ、0―1でタイムアップとなった。

後で読む
サンケイスポーツ

ロッテ・美馬学投手(34)が11日のソフトバンク戦(ペイペイドーム)に先発。勝利投手になれば、楽天・涌井に並んでハーラートップとなる10勝目となり、自身3年ぶり2度目の2桁勝利ともなる。「前回のソフトバンク戦(9月27日、ZOZOマリン)では長いイニングを投げ切ることができなかったので(5回4失点で勝利投手)、明日(11日)は先発投手としての仕事をしっかりとしてチームに勝ちをつけたい」と意気込んだ。

後で読む
サンケイスポーツ

日本ハム・中田翔内野手(31)が八回1死二塁で左前適時打を放ち、計2打点をマークして今季92打点とし、打点リーグトップ(93)の楽天・浅村に1差と迫った。中田は2-0の六回2死一、三塁で先発・山岡から左前適時打。8試合ぶりの打点を挙げていた。

後で読む
日刊スポーツ

両チームのスタメンが発表された。先発は阪神が斎藤友貴哉投手(25)で、ソフトバンクが二保旭投手(30)。阪神ドラフト2位の井上は現在リーグ単独トップの8本塁打… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム-オリックス、16回戦、10日、札幌ドーム)日本ハム・中田翔内野手(31)が六回に1打点を挙げ、今季91打点として打点リーグトップ(93)の楽天・浅村に2差と迫った。

後で読む
スポーツニッポン

40得点をマークしてもなお優勝に届かなかったレイカーズのレブロン・ジェームズ(35)は「自分はペイント内で2人のディフェンダーを引きつけた。そしてトップの位置に優勝を決めることができるスリー(3点シュート)を打てる選手を見つけた。信頼していたからパスを出したまでだ」と最後の場面を振り返った。

後で読む
日刊スポーツ

ナ・リーグ優勝決定シリーズに勝ち上がったドジャースとブレーブスはいずれもスター選手揃いだが、メジャーリーグ有識者たちが地区シリーズ(NLDS)で最も優れたパフ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

阪神の揚塩健治球団社長(60)が9日、今季限りで辞任する意向を固め、兵庫県西宮市内の球団事務所で会見を開いた。新型コロナウイルス感染者が相次いだことなどによる引責辞任で「球界全体にご迷惑をおかけした」と陳謝した。辞任は12月1日付で後任は未定。3月に始まった一連のコロナ騒動は、ついに球団トップの辞任にまで発展した。  ◇  ◇

後で読む
デイリースポーツ

「ウエスタン、ソフトバンク3-4阪神」(9日、タマホームスタジアム筑後) リーグ2冠へ視界良好だ。完璧な弾道。スタンドのファンの視線が上がる。本塁打数でリーグ単独トップに躍り出る阪神ドラフト2位・井上広大外野手(19)=履正社=のアーチが、筑後の夜空に舞い上がった。

後で読む
デイリースポーツ

阪神の揚塩健治球団社長(60)が9日、今季限りで辞任する意向を固め、兵庫県西宮市内の球団事務所で会見を開いた。新型コロナウイルス感染者が相次いだことなどによる引責辞任で「球界全体にご迷惑をおかけした」と陳謝した。辞任は12月1日付で後任は未定。3月に始まった一連のコロナ騒動は、ついに球団トップの辞任にまで発展した。 一連のコロナ騒動はついに、球団トップの電撃辞任に及んだ。この日の午後、球団事務所で会見を開いた揚塩球団社長は、12月1日をもっての退任を発表。「2度、球界全体にご迷惑をかけた事実は否めない」と陳謝し、シーズン途中に発表することで騒動の幕引きを図った。

後で読む
デイリースポーツ

国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長(66)が、11月中旬に来日する方向で関係機関が調整を進めていることが9日、複数の関係者への取材で分かった。菅義偉首相や東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長らと会談し、来夏に延期された東京五輪の準備を着実に進める方針を確認する見通しだ。 バッハ会長は9月末に行われたIOCと組織委の合同会議で「歴史的なものになるだろう。必ず成功する」と語ったようにコロナ禍での大会開催に自信を示している。開催可否の権限を握るIOCトップと開催国首脳が直接会談で連携を申し合わせれば東京大会に向けた重要な節目になる。

後で読む
デイリースポーツ

 「女子ゴルフ・スタンレー・レディース・第1日」(9日、東名CC=パー72) 浅井咲希は1アンダー71で回り、新海美優らと並んで首位に立った。首位タイに7人は1991年東海クラシック雪印レディースの8人に次ぐ多さとなった。

後で読む
デイリースポーツ

 「女子ゴルフ・スタンレー・レディース・第1日」(9日、東名CC=パー72) プロ7年目で未勝利の新海美優(24)=城島高原GC=が3バーディー、2ボギーの1アンダー71で回り、浅井咲希、新垣比菜、宮田成華、山下美夢有、浜田茉優、イ・ナリと並んで首位に立った。首位タイに7人は1991年東海クラシック雪印レディースの8人に次ぐ多さとなった。

後で読む
サンケイスポーツ

阪神は9日、DeNA戦が雨天中止となり、甲子園の室内練習場で自主練習を行った。矢野燿大監督(51)は揚塩健治球団社長(60)の辞任について「複雑な気持ち」と胸中を吐露。シーズン途中でまたお家騒動が繰り返されることとなったが、去り行く球団トップの思いに応える戦いを続けていくことを誓った。

後で読む
東京スポーツ

 日本代表の新10番初戦でノーゴールに終わったMF南野拓実(25=リバプール)は悔しさを露わにした。  トップ下で先発した南野は、後半に入って3バックシステムになると2シャドーにポジションを変えながら…

後で読む
デイリースポーツ

「国際親善試合・日本0-0カメルーン」(9日、ユトレヒト) 無観客で行われ、欧州組のみで編成された日本はカメルーンと引き分けた。MF南野拓実(25)=リバプール=は無得点に終わり、国際Aマッチ連続ゴールは5試合で止まった。

後で読む
スポーツニッポン

日本代表で新たに背番号10を託されたMF南野拓実(25=リバプール)は、レジェンドともいえる背番号10に並ぶことはできなかった。トップ下で先発起用され、前半19分、同43分にペナルティーエリア内でシュートを放つも、DFにブロックされる。布陣を3―4―2―1に変えた中で後半は2シャドーの一角に入ったが、見せ場のないまま26分に途中交代となった。

後で読む
日刊スポーツ

FW大迫は1試合限定の参加だったが、ワントップとして求めていたゴールは奪えなかった。ポストプレーやプレスで存在感こそ示したが、2列目の選手がボールを簡単に失う…

後で読む
日刊スポーツ

MF南野はスコアレスドローに悔しさをにじませた。トップ下で先発し、3バックに変えた後半からは2シャドーの一角としてプレー。前半19分にチーム初のシュート、同2…

後で読む
サンケイスポーツ

サッカー日本代表国際親善試合(9日、日本0-0カメルーン、ハルヘンワールト・スタジアム)サッカー日本代表はオランダ・ユトレヒトでカメルーン代表と対戦し、0-0で引き分けた。トップ下で先発した南野拓実(25)は日本記録の出場6試合連続得点を逃した。

後で読む
日刊スポーツ

ヤクルト高卒2年目浜田太貴外野手の勝ち越し3号ソロで、連敗を5で止めた。4-4の6回、先頭で広島中田の直球を豪快に左翼2階席へ。5試合ぶりにスタメンを外れ、5… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
東京スポーツ

やっと止めた。ヤクルトが9日の広島戦(マツダスタジアム)に12―7で勝ち、連敗を5で止めた。  打線が爆発した。まずは初回に4点を先制。5回に同点に追いつかれるが、直後の6回に2年目・浜田の3号ソロ…

後で読む
デイリースポーツ

「ウエスタン、ソフトバンク-阪神」(9日、タマホームスタジアム筑後) 阪神ドラフト2位・井上広大外野手(19)=履正社=がウエスタン・リーグ本塁打数単独トップに躍り出る8号ソロをバックスクリーンに放った。

後で読む
デイリースポーツ

「フィギュアスケート・東京選手権」(9日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子SPが行われ、本田真凜は47・29点で9位だった。出場するはずだった3日のジャパンオープンを右肩脱臼のために欠場。この日が今季初戦だったが、予定していた通りのジャンプが跳べず、2つの要素で点数を得られないなど、不安の残る結果となった。揃って出場した妹の本田望結(16)=プリンスホテル=は43・91点で12位。トップは永井優香(21)=早大=で61・08点だった。

後で読む
デイリースポーツ

「フィギュアスケート・東京選手権」(9日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子SPが行われ、本田真凜(19)=JAL=はジャンプ要素2本で無得点になってしまい、47・29点で9位だった。真凜の妹で、女優業と並行して競技に挑んでいる本田望結(16)=プリンスホテル=はシニア初戦で43・81点で12位だった。SPトップは永井優香(21)=早大=で、61・08点だった。

後で読む
日刊スポーツ

来年3月7日に開催予定だった東京マラソンは来年10月17日に延期となることが9日、決まった。トップ選手らが争うエリートの部に加え、車いすの部、約3万8000人…

後で読む
東京スポーツ

阪神の揚塩健治社長(60)の辞任発表を受け、球団トップの藤原崇起オーナー(68)が取材に応じ「コロナというより(選手の)戦列の離脱ということ、今までのことを含めていろいろ考えたけれど、辞任したいとい…

後で読む
東京スポーツ

連敗ストップへいい形でスタートを切った。5連敗中の最下位・ヤクルトは9日の広島戦(マツダスタジアム)で初回に猛攻を見せた。  先頭・エスコバー、坂口の連打などで一死一、二塁とすると、村上が左越え2点…

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島-ヤクルト、18回戦、9日、マツダ)ヤクルト・村上宗隆内野手(20)が「4番・一塁」で先発出場。一回1死一、二塁から、左中間へ先制の2点二塁打を放った。

後で読む
デイリースポーツ

「陸上・中部実業団選手権」(9日、岐阜県多治見市運動公園星ケ台競技場) 男子1万メートルを行い、東京五輪マラソン代表の服部勇馬(26)=トヨタ自動車=は3組に出場し、28分16秒28で日本人8番目となる13位だった。ビダン・カロキ(トヨタ自動車)が27分8秒91でトップタイムをマークした。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-DeNA=台風接近のため中止、9日、甲子園)DeNAのラミレス監督が、打率3割3分7厘と首位打者争いをリードする4番佐野のタイトル獲得の鍵に四球を挙げた。積極的な打撃スタイルもあって124安打も堂々のリーグトップだが、96試合で38個にとどまる四球について「増えれば打率が下がりづらい。4、5打数無安打という日をできるだけ無くすことだ」と説明した。

後で読む
デイリースポーツ

サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードの下部組織所属で“ピピ”の愛称で親しまれるMF中井卓大が、英紙ザ・ガーディアンが選ぶ2003年生まれの世界の最高選手60人に選ばれた。9日までにスペイン紙などが報じた。 60人の中には、元コロンビア代表FWフアン・パブロ・アンヘルを父に持つトマス・アンヘル、PSG所属で今年夏にトップチームでデビューを果たしたU17オランダ代表MFシャビ・シモンズ、元アルゼンチン代表MFフェルナンド・レドンドの息子、フェデ・レドンドなどがいる。

後で読む
サンケイスポーツ

9月度「スカパー!ファーム月間MVP賞」のイースタン・リーグ受賞選手に、ロッテ・高部瑛斗外野手(22)が選ばれた。9月は17試合に出場し、リーグトップの28安打。9試合連続安打を含むマルチ安打を11度も記録した。

後で読む
デイリースポーツ

イースタン、ウエスタン両リーグが制定する「スカパー!ファーム月間MVP賞」の9月度受賞選手が9日、決定しイースタン・リーグ受賞選手としてロッテのドラフト3位・高部瑛斗外野手(国士舘大)が選ばれた。 9月は17試合に出場しリーグトップの28安打を放ち、9試合連続ヒットを含むマルチ安打を11度マーク。さらに9月は打率・431(リーグトップ)、5盗塁(リーグ2位タイ)と好成績を残した。

後で読む
スポーツ報知

 浦和の大槻毅監督(47)が9日、オンライン取材に応じ、10日の敵地・鳥栖戦(駅スタ)で連敗ストップを掲げた。

後で読む
デイリースポーツ

国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長が、11月中旬に来日する方向で関係機関が調整を進めていることが9日、複数の関係者への取材で分かった。菅義偉首相や東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長らと会談し、来夏に延期された東京五輪の準備を着実に進める方針を確認する見通し。開催可否の権限を握るIOCトップと開催国首脳が直接会談で連携を申し合わせれば、東京大会に向けた重要な節目になる。 バッハ氏は首相と9月23日に電話会談し「近い将来に訪日したい」と伝えていた。11月16日か17日に首相と会談する案が浮上しており、今後、最終的な詰めに入る。

後で読む
東京スポーツ

【ネバダ州ラスベガス8日(日本時間9日)発】米男子ツアー「シュライナーズ・ホスピタル・オープン」初日(TPCサマリン=パー71)、松山英樹(28=LEXUS)は68のラウンドで、3アンダーの59位発進…

後で読む
デイリースポーツ

「ロッテ(降雨中止)オリックス」(8日、ZOZOマリンスタジアム) オリックス・吉田正尚外野手(27)がロッテ戦が雨天中止となった8日、「あの時ああすれば良かったという打席を少なくしたい。悔いなくやりたい」と初タイトル獲得へ向けたラストスパートを誓った。

後で読む
デイリースポーツ

 【ニュータウンスクエア(米ペンシルベニア州)共同】女子ゴルフのメジャー第3戦、全米女子プロ選手権は8日、ペンシルベニア州ニュータウンスクエアのアロニミンクGC(パー70)で第1ラウンドが行われ、昨夏の全英女王、渋野日向子は5バーディー、3ボギー、1ダブルボギーの70で、首位と3打差の暫定13位と好発進した。日没までに3選手が競技を終えられなかった。 畑岡奈紗、初出場の河本結は72で暫定40位。野村敏京は74と出遅れた。67で回ったブリタニー・リンシカム(米国)とケリー・タン(マレーシア)が暫定トップでリディア・コ(ニュージーランド)らが1打差につけた。

後で読む
スポーツ報知

 ラグビートップリーグ・ヤマハ発動機のプロップ山本幸輝(29)が8日、浜松市立与進小を訪問。体育館に集まった6年生に夢について話した。市のトップアスリート連携事業の一環として同校の総合学習授業に参加。

後で読む
スポーツ報知

 IWGPヘビーとインターコンチネンタルの2冠王・内藤哲也(38)がジュース・ロビンソン(31)を下し、ただ一人5勝目。勝ち点10でブロック単独トップを守った。

後で読む
スポーツ報知

喜びがより一層大きかった。2―0の4回2死満塁。浅村が相手先発・マルティネスの初球を2点中前適時打とし、今季最後の札幌Dでの勝利に貢献。リーグ単独トップの打点を93に伸ばした。さらにこの日は妻でタレ

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ」(8日、後楽園ホール) 王者の勅使河原弘晶(30)=三迫=が輪島功一スポーツジムから移籍後初戦で4度目の防衛に成功した。俊敏な足さばきで距離を保ってパンチを見切り、上下に打ち分けて圧倒。6回に連打で2度のダウンを奪ってストップを呼んだ。

後で読む
スポーツ報知

 10月に入り、多くの企業で来春に入社する学生の内定式が行われた。大学4年生ランナーの進路も決まりつつある。箱根駅伝で2年連続6度目の優勝を狙う青学大の吉田圭太と岩見秀哉はそろって住友電工へ。東海大「

後で読む
スポーツ報知

 10月に入り、多くの企業で来春に入社する学生の内定式が行われた。大学4年生ランナーの進路も決まりつつあるが、大学卒業を機に引退することを決めた選手もいる。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人9-7DeNA」(8日、東京ドーム) これぞ、優勝を狙うチームの4番の存在感だ。巨人・岡本は初回に8試合ぶりとなる25号決勝2ラン。阪神・大山を突き放し、本塁打キング単独トップに躍り出た。

後で読む
サンケイスポーツ

サッカー日本代表公式練習(8日、オランダ・ユトレヒト)9日に行われるカメルーン代表との国際親善試合に向けて、試合会場で最終調整。1トップでの先発が濃厚なFW大迫勇也(30)=ブレーメン=がオンラインで取材に応じ、堂々のゴール奪取を宣言した。約1年ぶりの代表招集は新型コロナウイルスの影響で“消滅”しかけたが、自身の熱い思いで1試合限定の参加が実現した。エースが昨年9月以来の得点で勝利に導き、コロナ禍でふさぎがちな日本に元気を届ける。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人9-7DeNA、18回戦、巨人12勝6敗、8日、東京D)勝利を呼ぶOMアベック弾だ! 巨人は8日、DeNA18回戦(東京ドーム)に9-7で勝利した。4番・岡本和真内野手(24)が一回にリーグ単独トップの25号2ランを放って先制すると、三回には丸佳浩外野手(31)が3戦連発でリーグ3位となる21号2ランをマークして今季3度目のアーチ共演。チームは終盤のDeNA打線の猛追をしのぎ、優勝へのマジックナンバーを1つ減らして「14」とした。

後で読む
東京スポーツ

「若き4番」進化の秘密は下半身にあった。巨人の岡本和真内野手(24)が8日のDeNA戦(東京ドーム)でセ本塁打キング単独トップとなる先制の25号2ランを放ち、9―7での勝利に貢献。優勝マジックを14と…

後で読む
日刊スポーツ

大金星を奪って反転攻勢をかける。10戦未勝利(3分け7敗)のJ1ベガルタ仙台は、首位独走中の川崎Fと10日にアウェーで対戦する。相手は8連勝中で21試合を消化…

後で読む
スポーツ報知

 日本山岳・スポーツクライミング協会は8日、オンラインで理事会を開き、10月31日~11月1日(愛媛・石鎚クライミングパークSAIJO)に男女の日本代表選手を対象とした無観客での特別大会「トップ オブ

後で読む
サンケイスポーツ

今季メジャー第2戦。ツアー初優勝を目指す深堀圭一郎(52)=ラテール・エンタプライズ=が4バーディー、2ボギーの2アンダー70で回り、首位に3打差の3位と好発進した。比嘉勉(57)=かずさCC=が5バーディー、ボギーなしの5アンダー67で単独トップ。1打差の2位に溝口英二(55)=フリー=がつけた。大会は無観客で実施されている。

後で読む
サンケイスポーツ

日本山岳・スポーツクライミング協会は8日、オンラインで常務理事会を開き、31日と11月1日に愛媛県西条市でトップ選手を集めた競技会を開催することを決めた。新型コロナウイルス禍での実戦不足解消が狙いで、東京五輪代表で男子の楢崎智亜、女子の野口啓代(ともにTEAM au)らが参加対象。

後で読む
スポーツ報知

 巨人の岡本和真内野手(24)が、先制の25号2ランを放った。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(8日、東京ドーム) 巨人が初回、岡本の本塁打王争い単独トップに立つ25号2ランで先制した。

後で読む
スポーツ報知

 湘南のノルウェー代表FWタリク(32)が8日、オンライン取材に応じ、10日の敵地・札幌戦(札幌厚別)で連敗ストップを誓った。

後で読む
サンケイスポーツ

英有力メディア『ガーディアン』が、「2003年生まれの有望選手」特集で、日本からRマドリード下部組織に所属する中井卓大を選出した。

後で読む
東京スポーツ

世界最大のプロレス団体・WWE(米国)のトップ戦線で活躍したカイリ・セイン(32)が、日本に帰ってきた。今後は国内に拠点を置き、所属選手のままWWEのプロモーションをサポートする役割を担うと発表した…

後で読む
スポーツニッポン

米国の選手によるフィギュアスケートのバーチャル大会「ISP POINTS CHALLENGE」第2回が6日に行われ、男子では18、19年世界選手権連覇のネーサン・チェン(21)が合計303・63点(SP91・77点、フリー211・86点)で第1回に続いて全体トップだった。女子はブレイディ・テネル(22)が196・99点(SP65・32点、フリー131・67点)で最高得点となった。

後で読む
デイリースポーツ

女子プロサーファーの都筑有夢路が、インターナショナルマネージメントグループ・オーヴァーシーズLLC東京支社(IMG Japan)とマネジメント契約を締結したと、8日、同社が発表した。 IMGはテニスの大坂なおみ、錦織圭、フィギュアスケートの紀平梨花、本田真凛、卓球の石川佳純ら、多くのトップアスリートの代理人業務やマネージメントサービスなどで知られる。

後で読む
デイリースポーツ

来日している世界陸連のセバスチャン・コー会長(64)=英国=が8日、新型コロナウイルス感染症の影響で来夏に延期された東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムとなる国立競技場を視察し「非常に美しい。日本、世界の陸上にとってレガシー(遺産)となる施設」と印象を語った。 近年の五輪スタジアムの陸上トラックを手掛けるイタリア・モンド社が開発した“高速トラック”などをチェックし「アスリートが最高のパフォーマンスを実現できる」と満足げ。将来的な構想として「また世界選手権を日本にもってきたい」と話し、1991年東京、2007年大阪大会以来となる日本開催に言及した。

後で読む
日刊スポーツ

9月度の月間MVPを受賞した楽天浅村栄斗内野手(29)が、今季3度目の4安打を放ち、日本ハム中田を抜き、リーグトップの91打点をマークした。初回に右前打、3回… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
スポーツ報知

中日・大野雄がエースの貫禄を見せた。6回5安打無失点で8勝目。27イニング連続無失点と“無双状態”だ。「『大野やし、何とかなるかな』って皆さんも少しずつ思っていただいている。チームのために頑張りまし

後で読む
スポーツ報知

日本代表MFの鎌田大地(24)=フランクフルト=がトップ下に専念し、不動のレギュラーとして君臨するMF南野拓実にガチンコ勝負を挑む。昨年の代表デビュー後は主に1トップで起用されたが、カメルーン戦(9

後で読む
スポーツ報知

日本代表MFの鎌田大地(24)=フランクフルト=がトップ下に専念し、不動のレギュラーとして君臨するMF南野拓実にガチンコ勝負を挑む。昨年の代表デビュー後は主に1トップで起用されたが、カメルーン戦(9

後で読む
デイリースポーツ

「国際親善試合、日本-カメルーン」(9日、ユトレヒト) サッカー日本代表は7日、オランダ・アーネム近郊で合宿3日目の練習を行い、起用法が注目されるMF鎌田大地は「要求されたポジションを頑張りたい」と冷静に語った。日本代表ではFWとして招集されてきたが、今回は初めてMF登録となった。所属するフランクフルトではトップ下を主戦場とし、今季リーグ戦では全3試合に先発出場し、1得点2アシストと好調を維持している。

後で読む
スポーツ報知

 J3富山は敵地で藤枝に2-1で競り勝ち、連敗を「4」で止めた。前半から押し気味に試合を進めた富山は同27分にPKを獲得。だが相手GKに阻まれ先制のチャンスを逸した。前節の鳥取戦でもPKを失敗しており

後で読む
デイリースポーツ

「日本ハム2-2楽天」(7日、札幌ドーム) 楽天・浅村栄斗内野手(29)が4安打2打点の活躍。打点を91に伸ばして、リーグ単独トップに浮上した。

後で読む
スポーツ報知

 ラグビー・トップリーグのNECは7日、8日からチーム活動を再開させると発表した。9月17日に部員2人の新型コロナウイルス感染が発覚。チーム内で計7人が感染し、拠点を置く千葉県がクラスター(感染者集団

後で読む
スポーツ報知

楽天・浅村栄斗内野手(29)が1―2の7回に同点打をマークし、今季91打点でリーグ単独トップに躍り出た。

後で読む
スポーツ報知

2度リードを奪いながら、投手陣が崩れて今季14度目の逆転負け。広島戦の連勝は引き分けを挟んで5で止まった。

後で読む
デイリースポーツ

サッカー日本代表は7日、オランダ・ユトレヒトで行われる国際親善試合カメルーン戦(9日)に向けて合宿3日目の練習をアーネム近郊で行う。練習に先立ちMF鎌田大地(24)がオンラインでの取材に応じた。 日本代表ではFWとして招集されてきたが、今回は初めてMF登録となった。起用法が注目されるが、「自分がどこでやるのか分からない。要求されたポジションを頑張りたい」と冷静に語った。

後で読む
スポーツニッポン

オランダで合宿をスタートした日本代表MF鎌田大地(24)が7日、オンライン取材に応じた。所属先フランクフルトではトップ下を主戦場に今季1得点2アシストと好調を維持し、遠征に乗り込んで来た。9日にカメルーン、13日にコートジボワールとそれぞれ親善試合を行う。

後で読む
東京スポーツ

日本代表MF鎌田大地(24=Eフランクフルト)が7日、オンライン取材で1トップへの苦手意識を明かした。  代表では、チームで主に担うトップ下のほか、場合によっては昨年に代表で経験した1トップや中盤の…

後で読む
日刊スポーツ

浦和レッズのDF岩波拓也(26)が連敗ストッパーとしての意識を高めた。10日のサガン鳥栖とのアウェー戦に備え、7日にはさいたま市大原サッカー場で他選手とともに…

後で読む
デイリースポーツ

日本トップリーグ連携機構は7日、オンラインで会見し、女性スポーツの社会的価値向上を目指す取り組みとして「ウーマンアスリートプロジェクト(WAP)」を設立したと発表した。 同機構に所属する女子7団体(サッカーなでしこリーグ、バスケットボールWリーグ、バレーボールVリーグ、日本ハンドボールリーグ、ホッケー日本リーグ、日本女子ソフトボールリーグ、日本女子フットサルリーグ)が参画する。

後で読む
デイリースポーツ

団体球技のリーグで構成される日本トップリーグ連携機構とPwCコンサルティング合同会社は7日、各競技の女子リーグが連携し、女性スポーツの認知度向上や引退後の生活に向けた支援を行う「女性アスリートプロジェクト」の発足を発表した。 事前に選手らにアンケートを実施して課題などを調査。引退後のセカンドキャリアに関する研修、出産や育児の支援などを通し、働きやすい環境づくりを目指すという。学校や地域に選手を派遣するなどの活動を広げ「女性スポーツの社会的価値を高める」としている。

後で読む
スポーツ報知

オランダ・ユトレヒトで親善試合2試合(9日・カメルーン戦、13日・コートジボワール戦)を行う日本代表に選出されたドイツ1部フランクフルトのMF鎌田大地が7日、オンライン取材に対応。今季リーグ戦全3試

後で読む
並び替え可能( Cookieで保存)。
よく使用する競技を下に(片手で届く場所に)並び替えて使用してください。
追加したい競技があればコメントください。