「バレー」の記事一覧

日刊スポーツ

ミラノの石川祐希(25)が、ペルージャ戦に先発出場した。ミラノは試合中盤から接戦を演じたが、1-3と敗れた。6連敗となり、白星が遠い状況が続いている。石川は攻…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール男子日本代表の石川祐希(25=ミラノ)が、ヴィーボ・ヴァレンティア戦に出場した。ミラノはフルセットの末に敗れた前回の試合での勢いをつなぐことはでき…

後で読む
東京スポーツ

 バレーボール男子日本代表のエース・石川祐希(25)が所属するのミラノは14日(日本時間15日)、敵地でヴィーボ・ヴァレンティアに1―3で敗れた。  これでチームは4連敗。苦しい状況で、次戦は首位のペ…

後で読む
日刊スポーツ

今年のバレーボール全日本高校選手権で3度目の優勝を果たした東福岡は14日、バレーボール部の部員、指導者計10人が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性と判定され…

後で読む
サンケイスポーツ

 東福岡高は14日、バレーボール部の部員、指導者計10人が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性と判定されたと発表した。10日まで東京体育館で行われた第73回全日本高校選手権の男子で3度目の優勝を果たしたばかりだった。

後で読む
デイリースポーツ

東福岡高は14日、バレーボール部の部員、指導者計10人が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性と判定されたと発表した。10日まで東京体育館で行われた第73回全日本高校選手権の男子で3度目の優勝を果たしたばかりだった。 福岡に戻った11日に、部員1人が発熱しPCR検査を受けて13日に陽性と判定。残りの部員、指導者も受検し、14日に新たに部員8人と指導者1人の陽性が判明した。大会後は全員出校しておらず陰性の23人は濃厚接触者として、25日まで自宅や寮で待機する。

後で読む
デイリースポーツ

日本バレーボール協会は14日、オンラインで理事会を開催した。 新型コロナウイルスの感染拡大により、東京五輪開催への不安がより一層高まる中、嶋岡健治会長(71)は「21年にオリンピックが開催されるという目標に向かって努力をしていくということで協会全体で意思の統一を図っている。(開催を信じて)最大限の努力をして準備をしたい」と強調。入国制限などを踏まえて今後の強化スケジュールは未定としたが「いろんなところに情報を聞きながら進めていくように頑張りたい」と話した。

後で読む
日刊スポーツ

日本バレーボール協会が14日、昨年1月のビーチバレー国際大会のキャンセル手続きを申請漏れしたことに関し、関係者3人を懲戒処分にしたと発表した。出場希望の選手が…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボールVリーグ男子2部(V2)サフィルヴァ北海道は14日、昨年12月の全日本大学選手権で3位になった日大主将の谷越陽介(4年=酪農学園大とわの森三愛)の…

後で読む
サンケイスポーツ

 緊急事態宣言の対象地域が甲子園球場所在地の兵庫県を含む計11都府県に拡大する中でも、3季ぶりの開催に向けて準備を進めるのは妥当な判断だろう。もちろん、全国大会は移動や長期の宿泊に伴う感染リスクが大きく、先日の春高バレーの東山(京都)のように途中棄権する高校が出ないとはかぎらない。ただ、ゼロリスク思考から脱却しない限り、再び球児の夢を奪うことになる。

後で読む
日刊スポーツ

日本バレーボールリーグ機構(Vリーグ機構)は12日、新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言の再発令に合わせて8~11日の開催を見送ったリーグを、16日か…

後で読む
サンケイスポーツ

 11日のラ・リーガ第18節、ヘタフェは敵地マルティネス・バレーロでのエルチェ戦を3-1で制した。MF久保建英は64分から出場を果たし、チームの2得点に絡む活躍を披露している。

後で読む
サンケイスポーツ

 バレーボールの全日本高校選手権で東福岡を男子の優勝に導いたエースの柳北悠李(3年)が一夜明けた11日、東京都内で取材に応じ、後輩の3冠に期待を寄せた。

後で読む
サンケイスポーツ

 ジャパネット杯「春の高校バレー」第73回全日本バレーボール高等学校選手権は10日、男女の決勝が無観客で行われた。女子は就実(岡山)が、大阪国際滝井を3-1で下し、25大会ぶり3度目の優勝。ミドルブロッカー周田(すだ)夏紀(3年)が相手の勢いを止めるブロックなど16得点の活躍でチームをけん引した。男子は東福岡が駿台学園(東京第1)を3-1で破り、5大会ぶり3度目の頂点に立った。

後で読む
サンケイスポーツ

 ジャパネット杯「春の高校バレー」第73回全日本バレーボール高等学校選手権の男女決勝が無観客で行われ、男子は東福岡が駿台学園(東京第1)を3-1で破り、5大会ぶり3度目の優勝を果たした。エースの柳北悠李(やなきた・ゆうり、3年)が両チーム最多の39得点。最優秀選手賞に輝き、新型コロナウイルス禍に翻弄されたシーズンの集大成を飾った。

後で読む
デイリースポーツ

就実OGでバレーボール女子日本代表の石井優希(29)=久光=が10日、自身のツイッターを更新し、母校の25大会ぶり3度目の春高バレー制覇を喜んだ。 冒頭で「就実春高優勝おめでとう」と祝福。「双子ちゃん上手いし対角レフトの子もスイングめちゃ速いしみんなディグ繋ぎも凄いしセッター1年生ながら安定してて全体的なバランスが取れてて強かった」とめぐみ、つぐみの深沢姉妹(ともに2年)ら後輩たちのレベルの高いプレーを大絶賛した。

後で読む
サンケイスポーツ

 全日本高校選手権決勝(10日、東京体育館)春高バレーで優勝を果たした東福岡の絶対的エース・柳北悠李(3年)を支えたのは、控えの3年生たちだった。

後で読む
デイリースポーツ

「バレーボール・全日本高校選手権」(10日、東京体育館) 女子決勝が行われ、就実(岡山)が大阪国際滝井を3-1で下し、25大会ぶり3度目の優勝を果たした。

後で読む
サンケイスポーツ

 バレーボール・全日本高校選手権最終日(10日、東京体育館)女子の決勝が行われ、就実(岡山)が大阪国際滝井を3-1で破り、25大会ぶり3度目の優勝を決めた。

後で読む
サンケイスポーツ

 バレーボール・全日本高校選手権最終日(10日、東京体育館)女子の決勝が行われ、就実(岡山)が大阪国際滝井を3-1で破り、25大会ぶり3度目の優勝を決めた。

後で読む
デイリースポーツ

バレーボールの第73回全日本高校選手権最終日は10日、東京体育館で決勝が行われ、男子は東福岡が5大会ぶり3度目の優勝、女子は就実(岡山)が25大会ぶり3度目の頂点に立った。 東福岡はエース柳北が強打で得点を量産し、駿台学園(東京)を3-1で破った。駿台学園は2大会連続の準優勝。就実は周田、深沢めが攻撃を引っ張り、大阪国際滝井を3-1で下した。

後で読む
デイリースポーツ

バレーボールの第73回全日本高校選手権最終日は10日、東京体育館で決勝が行われ、男子は東福岡が駿台学園(東京)に3-1で勝ち、5大会ぶり3度目の優勝を果たした。 女子は就実(岡山)と大阪国際滝井が対戦。

後で読む
サンケイスポーツ

 バレーボール・全日本高校選手権最終日(10日、東京体育館)男子の決勝が行われ、東福岡が駿台学園(東京)を3-1で破り、5大会ぶり3度目の優勝を決めた。

後で読む
サンケイスポーツ

 ジャパネット杯「春の高校バレー」第73回全日本バレーボール高等学校選手権第4日(9日、東京体育館)男女の準決勝が無観客で行われ、女子は就実(岡山)と大阪国際滝井が、10日の決勝に勝ち上がった。

後で読む
サンケイスポーツ

 ジャパネット杯「春の高校バレー」第73回全日本バレーボール高等学校選手権第4日(9日、東京体育館)男女の準決勝が無観客で行われ、女子は就実(岡山)と大阪国際滝井、男子は駿台学園(東京第1)と東福岡が、10日の決勝に勝ち上がった。

後で読む
サンケイスポーツ

 ジャパネット杯「春の高校バレー」第73回全日本バレーボール高等学校選手権第4日(9日、東京体育館)男女の準決勝が無観客で行われ、女子は就実(岡山)と大阪国際滝井、男子は駿台学園(東京第1)と東福岡が、10日の決勝に勝ち上がった。駿台学園は市尼崎(兵庫)をフルセットの末に振り切った。

後で読む
デイリースポーツ

「バレーボール・全日本高校選手権」(9日、東京体育館) 男子準決勝が行われ、5大会ぶりの優勝を目指す東福岡(福岡)が清風(大阪)を3-1で下し、決勝進出を決めた。

後で読む
デイリースポーツ

第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会3回戦を欠場した男子の東山について、大会事務局は9日、新たに選手5人が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたことを発表した。 東山は7日に選手一人が発熱。3回戦を棄権し、その後、当該選手は新型コロナウイルスへの感染が判明した。

後で読む
スポーツニッポン

バレーボール全日本高校選手権男子の前回優勝校で、7日の3回戦を棄権した東山(京都)の選手5人に新型コロナウイルスの感染が確認された。9日、大会事務局が発表した。

後で読む
デイリースポーツ

バレーボールの全日本高校選手権第4日は9日、東京体育館で準決勝が行われ、男子は駿台学園(東京)と東福岡、女子は大阪国際滝井と就実(岡山)が10日の決勝に勝ち上がった。 前回2位の駿台学園は市尼崎(兵庫)をフルセットの末に振り切り、東福岡は清風(大阪)を3-1で下した。

後で読む
日刊スポーツ

前年度準Vで第2シード古川学園(宮城)が1-3で就実(岡山)に敗れ、2年連続9度目の決勝進出を逃した。今春V・プレミアリーグ入りが内定するキューバ人留学生のバ…

後で読む
サンケイスポーツ

 バレーボール・全日本高校選手権第4日(9日、東京体育館)男女の準決勝が行われ、男子は前回準優勝の駿台学園(東京第1)が市尼崎(兵庫)をフルセットで破り、10日の決勝に進んだ。

後で読む
サンケイスポーツ

 「バレーボール・全日本高校選手権」第4日(9日、東京体育館)男女の準決勝が行われ、女子で優勝候補の古川学園(宮城)は就実(岡山)に1-3で敗れた。

後で読む
スポーツニッポン

女子の準決勝第1試合が行われ、大阪国際滝井が2連覇を目指す優勝候補の東九州龍谷(大分)を3―0のストレートで下して決勝に進んだ。

後で読む
東京スポーツ

 広島のドラフト3位・大道温貴投手(21=八戸学院大)が8日、廿日市市内の大野寮に入寮した。すでに春季キャンプでの一軍スタートが内定している右腕は「キャンプの最初から投げ込めるように、体を作れればいい…

後で読む
サンケイスポーツ

 「ジャパネット杯 春の高校バレー」第73回全日本バレーボール高等学校選手権は9日、東京・千駄ケ谷の東京体育館で男女の準決勝が無観客で行われる。男子で4年ぶり2度目の優勝を狙う駿台学園(東京第1)は東京都内で約2時間半の調整練習を行った。

後で読む
日刊スポーツ

全日本バレーボール高校選手権(春高バレー)の大会実行委員会は7日、男子の前回優勝校、東山(京都)が選手1人に発熱者がいたため棄権したことを発表した。これにより…

後で読む
スポーツニッポン

【記者の目】コロナ下での大会開催はクラスターを発生させないことが大前提となる。発熱者が出ただけでチームに棄権を強いるのは厳しい措置だが、念には念を入れる意味では致し方ない。バスケの高校選手権で開志国際は、対戦相手の関係者に陽性者が確認されたことで、濃厚接触者が出る可能性が生じたため棄権を指示された。自チームに全く非がない悲劇的なケースだが、主催者側は事前に各チームに明示したガイドラインに沿って…

後で読む
デイリースポーツ

「バレーボール・全日本高校選手権」(7日、東京体育館) 男子準々決勝に進んだ高松工芸は身長210センチのエース・牧大晃(2年)を中心に健闘したが、東福岡(福岡)に1-2で競り負けた。

後で読む
スポーツニッポン

 男子の前回優勝校、東山(京都)は選手1人に発熱者がいたため、高松工芸(香川)との3回戦を棄権した。メンバー全員が要観察扱いになり得ることを考慮し、大会実行委員会が欠場を判断した。発熱した選手はその後のPCR検査で新型コロナ陽性が確認された。今大会で選手の発熱によってチームが欠場となったのは初めて。

後で読む
サンケイスポーツ

 全日本高校選手権第3日(7日、東京体育館)ジャパネット杯「春の高校バレー」第73回全日本バレーボール高等学校選手権は、男女の3回戦と準々決勝が無観客で行われた。男子は駿台学園(東京第1)が、セッター中田良(3年)のトスワークがさえ、2年連続のベスト4進出を決めた。

後で読む
サンケイスポーツ

 全日本高校選手権第3日(7日、東京体育館)ジャパネット杯「春の高校バレー」第73回全日本バレーボール高等学校選手権は、男女の3回戦と準々決勝が無観客で行われた。女子は前回準優勝の古川学園(宮城)が3回戦で奈良文化、準々決勝で鎮西(熊本)をそれぞれストレートで下し、2年連続の4強入り。キューバからの留学生、バルデス・メリーサ(3年)が、攻守で大活躍した。

後で読む
サンケイスポーツ

 ジャパネット杯「春の高校バレー」第73回全日本バレーボール高等学校選手権は、男女の3回戦と準々決勝計24試合が無観客で行われ、4強が出そろった。男子は東福岡のエース・柳北悠李(やなきた・ゆうり、3年)の活躍で5年ぶりの頂点に前進した。9日に準決勝が行われる。

後で読む
日刊スポーツ

女子第2シードの古川学園(宮城)が、準優勝した昨年に続きベスト4進出を決めた。1日2試合を戦うこの日、3回戦で奈良文化、準々決勝で鎮西(熊本)をストレートで撃…

後で読む
サンケイスポーツ

 ジャパネット杯「春の高校バレー」第73回全日本バレーボール高等学校選手権は、男女の3回戦と準々決勝計24試合が無観客で行われ、4強が出そろった。女子で2連覇が懸かる第1シードの東九州龍谷(大分)が、室岡莉乃主将(3年)を軸に2試合を勝ち抜いて4強進出。9日に準決勝が行われる。

後で読む
サンケイスポーツ

 バレーボールの全日本高校選手権第3日は7日、東京体育館で3回戦と準々決勝が行われ、前回男子優勝の東山(京都)は、選手1人が発熱したことにより3回戦を欠場して不戦敗。その後、新型コロナウイルス感染が発表された。

後で読む
デイリースポーツ

バレーボールの全日本高校選手権第3日は7日、東京体育館で3回戦と準々決勝が行われ、男子は5大会ぶりの優勝を狙う東福岡が準々決勝で高松工芸(香川)に2-1で競り勝った。清風(大阪)市尼崎(兵庫)駿台学園(東京)も準決勝に勝ち上がった。 女子準々決勝では2連覇が懸かる東九州龍谷(大分)が東京都市大塩尻(長野)に、古川学園(宮城)が鎮西(熊本)にともにストレート勝ち。就実(岡山)と大阪国際滝井もベスト4入りした

後で読む
日刊スポーツ

男子の仙台商は3回戦で昌平(埼玉)にストレート勝ちし、17年以来4年ぶりの8強進出を決めたが、準々決勝は昨年準優勝の駿台学園(東京)の前に敗れ去った。  ◇ …

後で読む
デイリースポーツ

「バレーボール・全日本高校選手権」(5日、東京体育館) 5年ぶりに王座奪還を目指す東福岡(福岡)が身長210センチの2年生エース・牧大晃擁する高松工芸(香川)に2-1で競り勝ち、準決勝進出を決めた。

後で読む
日刊スポーツ

米沢中央は初の8強進出を逃した。大阪国際滝井にストレート負け。だが、第1セットは最大6点リードから23点目まで主導権を握り、過去3度の優勝実績を持つ相手を苦し…

後で読む
サンケイスポーツ

 全日本高等学校バレーボール選手権(春の高校バレー)の大会事務局は7日、欠場となった男子の東山(京都)に関して、同日朝の検温で発熱が確認された選手が新型コロナウイルスに感染していたことが分かったと発表した。指定医療機関でPCR検査を受け、判明した。

後で読む
デイリースポーツ

 「バレーボール・全日本高校選手権」(7日、東京体育館) 昨年王者の東山(京都)が選手1名に発熱者が認められたため、3回戦を欠場したと大会事務局が発表。その後の検査の結果、当該部員は新型コロナウイルスに感染していたことも発表された。

後で読む
日刊スポーツ

福島商(男子)が昨年準Vの駿台学園(東京)にストレートで敗戦。第2Sは身長191センチの菱沼夏輝(3年)を軸に追い上げたが、要所でミスが出て勝機を逸してしまっ…

後で読む
デイリースポーツ

 「バレーボール・全日本高校選手権」(7日、東京体育館) 昨年王者の東山(京都)が選手1名に発熱者が認められたため、3回戦を欠場したと大会事務局が発表。その後の検査の結果、当該部員は新型コロナウイルスに感染していたことも発表された。

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール日本代表の石川祐希(25=ミラノ)はアウェーで行われたトレンティーノ戦に出場し、0-3のストレート負け。勝ち点20のまま8位に付ける。新型コロナウ…

後で読む
サンケイスポーツ

 バレーボール・全日本高校選手権 第3日(7日、東京体育館)男女の3回戦が行われ、男子の日本航空(山梨)が清風(大阪第1)にストレートで敗れた。

後で読む
サンケイスポーツ

 全日本高等学校バレーボール選手権大会(春の高校バレー、東京体育館)で7日、選手1人の発熱により大会欠場となった男子優勝候補・東山(京都)の豊田充浩監督が同日、サンケイスポーツの取材に応じ、「残念としか言いようがない」と無念さを打ち明けた。

後で読む
デイリースポーツ

「バレーボール・全日本高校選手権」(7日、東京体育館) 昨年王者の東山(京都)が選手1に起床時の検温で発熱者が認められたため3回戦を欠場したと大会事務局が明かした。

後で読む
日刊スポーツ

7日の全日本バレーボール高校選手権第3日(東京体育館)で、男子の前回優勝校、東山(京都)が高松工芸(香川)との3回戦を欠場した。選手1人に発熱者がいたため。メ…

後で読む
サンケイスポーツ

 東京・千駄ケ谷の東京体育館で行われている全日本高等学校バレーボール選手権大会(春の高校バレー)の大会主催者は7日、男子優勝候補の東山(京都)を同日の3回戦を前に欠場としたと正式に発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

 ジャパネット杯「春の高校バレー」第73回全日本バレーボール高等学校選手権は6日、東京体育館で男女の2回戦計32試合が無観客で行われた。シード校が登場し、女子で2連覇が懸かる第1シードの東九州龍谷(大分)は、富山第一にストレート勝ち。身長184センチの1年生、飯山エミリが全国デビュー戦で躍動した。7日は男女3回戦と準々決勝が行われる。

後で読む
サンケイスポーツ

 無観客で開催されている春高バレーだが、出場校もさまざまな新型コロナウイルス感染対策を講じている。

後で読む
スポーツニッポン

バレーボールのVリーグ機構は6日、Vリーグで8~11日に予定されていた全試合の中止を決めたと発表した。新型コロナウイルス感染拡大で、緊急事態宣言を再発令する見通しとなったことを受けた。代替試合について検討するとしている。

後で読む
サンケイスポーツ

 全日本高校選手権第2日(6日、東京体育館)身長210センチの高松工芸・牧大晃(2年)が前衛からも後衛からも得点を重ね、初戦から2試合連続のストレート勝ちで松阪工(三重)を下した。相手エースの中西崇(3年)は世代別の代表に名を連ねてきた。ハイレベルなアタッカー対決を制した大器は「昨日(初戦)よりもスパイクが決まった。中西さんが決めたら自分も決めたかった」と汗をぬぐった。3回戦で前回覇者の東山(京都)に挑む。

後で読む
サンケイスポーツ

 全日本高校選手権第2日(6日、東京体育館)“双子パワー”が炸裂(さくれつ)した。深沢姉妹で得点を量産。鋭いスパイクを武器に、激戦区の東京を制した文京学院大女(東京第1)を2-0で圧倒し、2019年インターハイ女王、就実(岡山)が3回戦に駒を進めた。

後で読む
サンケイスポーツ

 ジャパネット杯「春の高校バレー」第73回全日本バレーボール高等学校選手権は6日、東京体育館で男女の2回戦計32試合が無観客で行われた。シード校が登場し、男子は東福岡がエースの柳北悠李(やなきた・ゆうり、3年)の活躍で、習志野(千葉)に2-0で勝利した。7日は男女3回戦と準々決勝が行われる。

後で読む
日刊スポーツ

女子で10年ぶり5度目出場の帯広南商(北海道)は、春日部共栄(埼玉)に0-2で敗れ、14大会ぶりの勝利を逃した。第1セットを競り合いの末、24-26で落とすと…

後で読む
日刊スポーツ

札幌山の手は、誠信(愛知)に1-2で競り負け、16年度以来4大会ぶりの16強進出を逃した。第1セット先取も、以降は相手に主導権を握られ逆転負け。日体大に進むエ…

後で読む
日刊スポーツ

恵庭南(北海道)は、昨年敗れた慶応(神奈川)にストレート負けを喫しリベンジはならなかった。高校で競技を引退し、実家の農業を継ぐため東農大に進学するエース記虎新…

後で読む
サンケイスポーツ

 バレーボール・全日本高校選手権第2日(6日、東京体育館)コロナ禍により無観客で男女の2回戦が行われ、男子で3回戦に進んだ清風(大阪第1)の主将・一条太嘉丸(たかまる、3年)が「会場が静かで(中継で解説する)アナウンサーの声が聞こえる」と明かした。

後で読む
日刊スポーツ

山形南(男子)は、第2Sに22-24から2連続得点でデュースに持ち込んだが、最後は競り負けた。山形六中時に全国準優勝の経験がある身長191センチの菅原啓(ひら…

後で読む
日刊スポーツ

雄物川(男子)は、2年連続16強の福井工大福井にストレートで敗れた。第1Sは、石塚蓮(2年)が10得点を挙げる活躍も2点差で落とし、第2Sは見せ場なく2得点に…

後で読む
日刊スポーツ

聖隷クリストファー(静岡)は、市尼崎(兵庫)に0-2で敗れた。自身のスパイクがアウトと判定されて敗退が決まり、内藤理央主将(3年)は「最後は思いを込めて打った…

後で読む
サンケイスポーツ

 バレーボール・全日本高校選手権第2日(6日、東京体育館)男女の2回戦が行われ、女子で前回大会準優勝の古川学園(宮城)が日立二(茨城)をフルセットの2-1(25-17、22-25、25-15)で破り、7日の3回戦に進んだ。

後で読む
サンケイスポーツ

 バレーボール・全日本高校選手権第2日(6日、東京体育館)男女の2回戦が行われ、男子で14大会連続出場の習志野(千葉)は東福岡に0-2で敗れ、2回戦で敗退となった。

後で読む
サンケイスポーツ

 バレーボール・全日本高校選手権第2日(6日、東京体育館)男女の2回戦が行われ、男子の東海大相模(神奈川)は東山(京都)に0-2で敗れ、2回戦で敗退となった。

後で読む
デイリースポーツ

日本バレーボールリーグ機構(Vリーグ機構)は6日、Vリーグで8~11日に予定されていた全試合の中止を決めたと発表した。新型コロナウイルス感染拡大で、政府が首都圏1都3県に緊急事態宣言を再発令する見通しとなったことを受けた。代替試合について検討するとしている。 男子1部は東京・墨田区総合体育館などで10試合、女子1部はジップアリーナ岡山で4試合が組まれていた。男子は2部と3部、女子は2部の試合も予定していた。

後で読む
デイリースポーツ

「バレーボール・全日本高校選手権」(6日、東京体育館) 男子2回戦が行われ、連覇を目指す東山(京都)が東海大相模(神奈川)を2-0で下し3回戦に進出した。

後で読む
日刊スポーツ

日本バレーボールリーグ機構(Vリーグ機構)は6日、8~11日に予定しているVリーグの全試合を延期すると発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で政府が緊急事…

後で読む
東京スポーツ

 日本バレーボールリーグ(Vリーグ)機構は6日、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、政府が1都3県に緊急事態宣言を発令することが決定的となったのを受け、8~11日に開催予定だったV1、V2、V3の各試合…

後で読む
サンケイスポーツ

 日本バレーボールリーグ機構(Vリーグ機構)は6日、Vリーグで8~11日に予定されていた全試合の中止を決めたと発表した。新型コロナウイルス感染拡大で、政府が首都圏1都3県に緊急事態宣言を再発令する見通しとなったことを受けた。代替試合について検討するとしている。

後で読む
サンケイスポーツ

 バレーボール・全日本高校選手権第2日(6日、東京体育館)男女の2回戦が行われ、男子の高松工芸(香川)が初戦から2試合連続となるストレート勝ちで松阪工(三重)を下した。

後で読む
サンケイスポーツ

 バレーボール・全日本高校選手権第2日(6日、東京・東京体育館)男女の2回戦が行われ、男子の福井工大福井(福井)が雄物川(秋田)を2-0(25-23、25-17)で破り、7日の3回戦に進出した。

後で読む
スポーツニッポン

春高・第73回全日本バレーボール高校選手権大会が5日、東京体育館で開幕し静岡県勢男女で明暗を分けた。5年ぶり13度目出場の男子・聖隷クリストファーは、主将でOHエース内藤理央(3年)が計24得点を挙げる活躍。足利大付(栃木)を2―1のフルセットで破り、6年ぶりの勝利を飾った。8年連続13度目出場の女子・富士見は、城南(徳島)に持ち味を発揮できずストレートで敗れ、2年連続初戦敗退した。

後で読む
サンケイスポーツ

 ジャパネット杯「春の高校バレー」第73回全日本バレーボール高等学校選手権が開幕し、無観客で男女の1回戦計40試合が行われた。男子で身長210センチの牧大晃(ひろあき)=2年=を擁する高松工芸(香川)は、安田学園(東京第3)に勝って4大会ぶりの初戦突破。女子では東京都市大塩尻(長野)が名門校の八王子実践(東京第3)をフルセットで下した。

後で読む
デイリースポーツ

日本バレーボールリーグ機構(Vリーグ機構)が8~11日に予定していたVリーグの全試合を延期する方向で調整していることが5日、関係者への取材で分かった。新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けたもので、政府が緊急事態宣言を再発令する見通しとなった首都圏4都県以外の試合を含め、実施しない可能性が高いという。 男子1部は東京・墨田区総合体育館などで10試合、女子1部はジップアリーナ岡山で4試合。男子は2部と3部、女子は2部の試合も組まれている。

後で読む
日刊スポーツ

5年ぶり13度目出場の男子・聖隷クリストファーが、6年ぶりの春高勝利を挙げた。フルセットの激戦の末、足利大付(栃木)を2-1で退けた。エース内藤理央主将(3年…

後で読む
日刊スポーツ

秋田北は富山第一にストレート負け、2年連続の初戦突破はならなかった。第2セットは小白川華林主将(3年)のサービスエースなどで6連続得点したが、流れを呼び込めず…

後で読む
日刊スポーツ

札幌山の手(北海道)が西原(沖縄)をストレートで下し、2大会連続で初戦を突破した。第1セットは25-22と接戦だったが、第2セットは6-4から10連続得点で引…

後で読む
日刊スポーツ

不来方(岩手)が昨年16強に続く2年連続の初戦突破を逃した。都城工(宮崎)に第1セットは2点目から先行され、10点差で失った。第2セットは17点目で逆転したが…

後で読む
日刊スポーツ

男子の東京学館新潟は佐賀学園(佐賀)と接戦を演じたが、2ー0で敗退。2回戦進出を逃した。相手の高いブロックに苦戦。川辺洋介主将(3年)は悔しさをにじませた。第…

後で読む
サンケイスポーツ

 全日本高校選手権第1日(5日、東京体育館)大金星を挙げ、無観客の会場に歓喜の声が響いた。東京都市大塩尻が全日本高校選手権5度の優勝を誇る八王子実践に2-1で逆転勝ち。2年生アタッカーの伊藤舞理凛(まりりん)が声を弾ませた。

後で読む
サンケイスポーツ

 バレーボール・全日本高校選手権第1日(5日、東京・東京体育館)2年ぶりに春高の舞台に立った東海大相模(神奈川)の世代ナンバーワンアタッカー、西山大翔(ひろと)=3年=が、持ち前の力強いスパイクでチームを初戦突破に導いた。

後で読む
サンケイスポーツ

 ジャパネット杯「春の高校バレー」第73回全日本バレーボール高等学校選手権が開幕し、無観客で男女の1回戦計40試合が行われた。男子で身長210センチの牧大晃(ひろあき)=2年=を擁する高松工芸(香川)は、安田学園(東京第3)に勝って4大会ぶりの初戦突破を果たした。

後で読む
日刊スポーツ

創部84年目の福島商が、2度目の挑戦で勝利を手にした。福島県勢では13年の相馬以来8年ぶりの勝利に、選手たちの歓喜も爆発。この試合16得点を挙げた菱沼は「ベス…

後で読む
日刊スポーツ

高田(女子)は7年ぶりの全国コートで白星を逃した。先発アタッカーの平均身長は本大会出場校の中で1番低い161・2センチ。約9センチ高い県立岐阜商に速さと守備力…

後で読む
スポーツニッポン

第73回春高・全日本バレーボール高校選手権大会が5日、東京体育館で開幕した。静岡代表で8年連続13度目出場の富士見は、1回戦で城南(徳島)に0―2のストレートで敗れ2年ぶりの勝利はならなかった。

後で読む
サンケイスポーツ

バレーボール・全日本高校選手権第1日(5日、東京体育館)男女の1回戦が行われ、男子の福島商(福島)が近大付(大阪)を2-1で破り、春高初勝利を飾った。丹治嵩(しゅう)主将(3年)は「安心している」とほっと息をついた。

後で読む
サンケイスポーツ

 バレーボール・全日本高校選手権第1日(5日、東京体育館)男女の1回戦が行われ、女子の帝京大三(山梨)が、鎮西(熊本)にストレート負けを喫した。

後で読む
サンケイスポーツ

バレーボール・全日本高校選手権第1日(5日、東京体育館)男女の1回戦が行われ、女子の城南(徳島)が富士見(静岡)をストレートで破って6日の2回戦に進んだ。

後で読む
日刊スポーツ

今日5日、全日本バレーボール高校選手権(春高バレー)が開幕する。女子の長岡商(新潟)は3年連続9回目の出場。1回戦は誠信(愛知)と対戦する。ケガからの復帰を目…

後で読む
サンケイスポーツ

 ジャパネット杯「春の高校バレー」第73回全日本バレーボール高等学校選手権が5日、東京・千駄ケ谷の東京体育館で開幕。開会式は例年のような入場行進は実施せず、簡略化して行われた。

後で読む
東京スポーツ

 新型コロナウイルス感染から回復したバレーボール男子日本代表のエースでイタリア・ミラノでプレーする石川祐希(25)が、自らの経験を踏まえ、感染防止対策徹底を訴えた。4日、オンライン取材に応じた石川は「…

後で読む
日刊スポーツ

全日本バレーボール高校選手権(春高バレー)が今日5日、東京体育館で開幕する。2年ぶり出場の米沢中央(山形)は明日6日、都城商(宮崎)と高知の勝者と対戦する。攻…

後で読む
日刊スポーツ

秋田北出身でバレーボールのV1日立リヴァーレに所属するアウトサイドヒッター野中瑠衣(19)が、高卒ルーキーながら奮闘を続ける。前年度の全日本高校選手権(春高バ…

後で読む
デイリースポーツ

バレーボールのイタリア1部リーグ、ミラノに所属する男子日本代表のエースで、新型コロナウイルス感染から回復した石川祐希が4日、オンライン取材に応じ「最大限の感染対策をしていたが、かかってしまい、怖いウイルスだと思った。今も味覚や嗅覚は半分くらい」と話した。 先月7日に陽性が判明した石川は2度の陰性判定を受けてチームに再合流し、復帰戦となった今月3日のベローナ戦で15得点。「久しぶりに試合ができてうれしかった」と喜びを口にした。

後で読む
サンケイスポーツ

 今年度はコロナ禍で全国高校総体、国体が中止となり、これが初の全国大会。実力は測りづらいが、前回優勝の男子・東山(京都)、女子・東九州龍谷(大分)が今回も軸となりそうだ。

後で読む
サンケイスポーツ

 小さな大エースが2連覇めがけて、高く跳ぶ。主将として臨む自身3度目の大舞台。東京都内で練習した東九州龍谷(大分)の室岡莉乃(3年)から闘志がみなぎった。

後で読む
スポーツニッポン

バレーボール男子日本代表のエース、石川祐希(25=ミラノ)が4日、オンラインで取材に応じ、新年を表す一文字に「希」を挙げた。石川は「21年は希望あふれる年であってほしいという思いでこの文字を選んだ。プロアスリートとして希望の種になりたい」と五輪イヤーの抱負を語った。

後で読む
サンケイスポーツ

 ジャパネット杯「春の高校バレー」第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会は5日、東京・千駄ケ谷の東京体育館で開幕する。新型コロナウイルス感染対策により無観客で、例年のような入場行進を伴う開会式も取りやめるなど、異例の開催の中で男女計104の出場校が頂点を目指す。身長210センチで“日本バレー界の宝”と期待される牧大晃(ひろあき)=香川・高松工芸2年=は、強豪相手に「負けたくない」と武者震いした。

後で読む
日刊スポーツ

5日に開幕するバレーボールの全日本高校選手権=春高に4年ぶりに帰ってきた星城(愛知)。その強さの秘密は、選手自らが考える高い自主性を身に付けさせる指導だ。就任…

後で読む
日刊スポーツ

全日本バレーボール高校選手権(春高バレー)が5日、東京体育館で開幕する。男子で2年ぶり13度目出場の東京学館新潟は5日の1回戦で高身長メンバーがそろう佐賀学園…

後で読む
サンケイスポーツ

 北向珠夕(きたむき・みゆう、21歳、ボックスコーポレーション) ★生年月日 1999年12月14日 ★出身地 青森県三沢市 ★デビュー年 2018年 ★身長、スリーサイズ 170センチ、B86(Eカップ)W62H85 ファースト写真集「恋夕」で大胆なヌーディーショットを魅せた北向珠夕! --芸能界デビューのきっかけは 「小学生の頃から芸能界のお仕事には興味がありましたが、青森県に住んでいたのでなにから始めたらいいか分からず、ネットで『スカウトどこ?』で調べたんです。原宿の竹下通りがされやすいと書いてあったので、父にお願いして、高校2年のときに父と東京に来て、竹下通りを歩きました」 --そうしたら、本当にスカウトされた 「はい。その時にスカウトしていただいたのがきっかけです。ネットの情報だったので半信半疑でしたが、本当にされるんだ...東京ってすごいなって、その時感動したのを覚えています」--あなたにとってグラビアの魅力は 「撮影を重ねるたびに自分自身の表現力の壁をどんどん超えていけるのが魅力だなと思います。そして、それが自分へのモチベーションアップにもつながります。イメージや衣装、メークが違うので、それに合わせての表情やポージングを考えながら撮影をするのは本当に楽しいです」 --なるほど 「あとは、撮影するシーンによってスタッフさんを含め、現場の雰囲気がガラッと変わるところです。みんなで作りあげる一瞬が生まれて、それがページに出たとき、見てくださっている方に伝わったときに、すごくやりがいを感じます」 --あなたのセールスポイントは 「最近ファンの方々に笑顔がいいねと言っていただいたのが、すごくうれしかったです。私はその時々で感じたままの表現をすることを心がけているので、そこがセールスポイントだと思います。あと、学生時代にバレーボールで鍛えたヘルシーボディーもセールスポイントです」 --2020年12月4日にファースト写真集「恋夕」(講談社)を発売しました。見どころは 「撮影前のフィッティングの段階から本当にたくさんの衣装を着て、どうやったら体のカーヴィーなラインをきれいに映し出せるか研究しました。私にしかできないカットを見つけるために海外のモデルさんを参考にしたりしました。大人っぽさだけではなく、等身大の私も共存している一冊になっているのではないかなと思います」 --撮影エピソードなどはありますか 「初めてのランジェリーやヒップの透けショットにも挑戦しました。ランジェリーはやっぱり水着とは着ているときの気持ちの入り方が、また違うんだなというのを気付きました」 --大胆なヌーディーショットも撮影したと聞きました 「このカットこそ、ヘルシーボディーがセールスポイントの私にしかできないカットなんじゃないかと思います。美しく見えるにはどうしたらいいのか、スタッフの方々と研究しながら撮影しました。見ていただいた皆さんからも、やっぱりこのカットへの感想が一番多くいただくので、もっとたくさんの方に見ていただきたいなと思います」 --趣味や最近ハマっていることは 「実は好きな動物がシロイルカなんですが、最近はシロイルカのグッズを集めることにどハマりしています。抱き枕やコインケース、ブランケットなどなど、まだまだたくさんあるんですが、もっともっと集めていきたいです」 --特技は 「バレーボールと、最近気づいたのが、フリック入力が速いことです。姉に言われて気付きました」 --好きな男性のタイプは 「私はご飯を食べることが大好きなので、食に興味がある方が良いなと思います。おいしいものをお腹いっぱい一緒に食べたいです」 --2021年の目標は 「今回の写真集で自分にしかできないことを表現させていただいたので、2021年はもっとレベルアップしてグラビアだけではなく、お芝居やいろいろなことに挑戦して、北向珠夕といえばこれだよねというものを確立したいです。小さい頃から、アニメやドラマで主人公を邪魔する意地悪な女の子役に憧れがあったので、そんな役がやってみたいです」 --将来の夢は 「死ぬまでに野生のシロイルカと一緒に泳ぎたいです」 --出演番組やイベントなど、今後の活動のPRをお願いします 「4月10日に直接皆さんとお目にかかれるイベントが開催予定です。昨年は初めてのネットサイン会をインスタライブでやらせていただき、ファンの皆さんと交流できて本当にうれしかったです。次は直接お会いできるので、しっかりファンの皆さんの目を見て、感謝の気持ちを伝えたいです。そして私のいろいろな一面を見ていただけたら良いなと思います」

後で読む
サンケイスポーツ

30日のラ・リーガ第16節、Rマドリードはマルティネス・バレーロでのエルチェ戦を1-1で引き分けた。

後で読む
サンケイスポーツ

 「ジャパネット杯 春の高校バレー」として行われる第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会(サンケイスポーツなど主催)は来年1月5日に東京体育館で開幕する。注目選手を紹介する連載(全3回)の第1回は、文京学院大女(東京)の高橋美鈴主将(3年)に迫る。就実(岡山)出身の母・恵子さん(56、旧姓宍戸)と“母娘2代”での春高制覇を誓った。大会は来年1月10日に男女の決勝を実施。新型コロナウイルス感染防止のため無観客で開催される。

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール男子代表のエース石川祐希(25=ミラノ)の所属事務所が28日、新型コロナウイルスに感染した石川が回復して活動を再開したことを発表した。12月7日に…

後で読む
サンケイスポーツ

 2021年、日本は再び東京五輪の年を迎える。五輪の延期によって、バレーボール女子日本代表の新鍋理沙、リオデジャネイロ五輪バドミントン女子ダブルスで金メダルを獲得した高橋礼華らメダルを期待された選手が引退を決断したことは感慨深い。アスリートがトップレベルのパフォーマンスを維持させることがいかに困難か、改めて思い知らされた。五輪代表に選ばれた選手は、日本を代表する選手として最高のプレーや振る舞いを見せて欲しい。

後で読む
東京スポーツ

 バレーボール男子日本代表のエースで、今季イタリア・セリエAのミラノでプレーしている石川祐希(25)の所属事務所は28日、新型コロナウイルスに感染し、療養を続けていた石川がこの日からチームに合流すると…

後で読む
デイリースポーツ

バレーボール男子日本代表のエースで、今季はイタリア・セリエAのミラノでプレーしている石川祐希(25)の所属事務所は28日、石川が新型コロナウイルス感染症から回復し、同日から活動を再開、チームに復帰すると発表した。 石川は今月7日に新型コロナウイルス感染症の検査を受け、翌8日に陽性が確認された。その後はイタリア政府保健当局、医療機関の指導の下、自宅での療養に入っていた。倦怠感と発熱は発症から数日で治まり、現在は味覚、嗅覚の異常症状は続いているものの、体調は回復しているという。17日と22日に検査を受け、ともに陰性。チームの指定するメディカルチェックでも異常はみられなかったため、28日から活動再開となった。

後で読む
スポーツニッポン

今月8日に新型コロナウイルスに感染し、療養を続けていたバレーボールの男子日本代表のエース、石川祐希(25=ミラノ)が28日からチームに合流したとマネジメント会社が発表した。現在も味覚や嗅覚異常が続いているものの体調は回復しているという。チーム関係者に4人の陽性者が確認されたことなどもあり、復帰戦は来年1月3日のヴェローナ戦になる予定。

後で読む
デイリースポーツ

ビーチバレーの強化指定選手を含む選手、トレーナー計5人が、ナショナルトレーニングセンター(NTC)競技別強化拠点に指定されている川崎マリエンで、若手選手らに不適切な行為を繰り返し、日本バレーボール協会から厳重注意を受けていたことが25日、関係者への取材で分かった。協会は選手の訴えで問題を把握したが、公表していない。 選手、日本代表スタッフ経験もあるトレーナーは一部の選手のあいさつに対し「なっていない」などとして大声のあいさつを強要。至近距離でボールを思い切り蹴って威圧したり、ジムで大音量の音楽を流したりして使用しにくい環境をつくっていたという。

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール女子Vリーグ入りを目指す新チーム「アルテミス北海道」の設立が23日、発表された。札幌市内で会見が行われ、監督に就任した元日本代表の成田郁久美氏(4…

後で読む
デイリースポーツ

「バレーボール・天皇杯・皇后杯全日本選手権」(20日、大田区総合体育館) 男子決勝が行われ、昨季のVリーグを制したジェイテクトがパナソニックを3-1で破り、初優勝を果たした。今大会は新型コロナの影響で準決勝まで無観客となったが、決勝は有観客で実施された。

後で読む
日刊スポーツ

3年ぶり5度目の優勝を目指したパナソニックは、昨年度Vリーグ王者のジェイテクトの前に1-3と敗れて準優勝に終わった。日本代表エースの西田有志(20)に34点を…

後で読む
デイリースポーツ

バレーボールの全日本選手権最終日は20日、東京・大田区総合体育館で男子決勝が行われ、昨季Vリーグ覇者のジェイテクトが3-1でパナソニックを破り、初優勝を果たした。パナソニックは2007年に現在の大会形式となってから5度目の頂点を逃した。 ジェイテクトは第1セットの終盤にフォンテレスのサーブで抜け出して25-20で先取。1-1の第3セットは西田のブロックがさえて25-13で奪った。第4セットもサーブ、スパイクで西田が活躍し、25-22と押し切った。

後で読む
日刊スポーツ

2012年ロンドンオリンピック(五輪)バレーボール女子で銅メダルを獲得した元日本代表の新鍋理沙さん(30)の瞳から涙がこぼれたのは、急性骨髄性白血病と戦う少年…

後で読む
日刊スポーツ

全日本バレーボール高校選手権(春高バレー)は来年1月5日、東京体育館で開幕する。東北6県の男女代表校を紹介する「春高で輝く」、今回は福島編です。    ◇  …

後で読む
日刊スポーツ

全日本バレーボール高校選手権(春高バレー)は来年1月5日、東京体育館で開幕する。東北6県の男女代表校を紹介する「春高で輝く」、今回は福島編です。    ◇  …

後で読む
日刊スポーツ

今季のVリーグ13連勝中と首位を走る東レは自慢の攻撃陣が振るわずJTにストレート負けを喫し、準優勝だった。リーグ総得点1位(275点)のクラン・ヤナ、日本代表…

後で読む
デイリースポーツ

「バレーボール、天皇杯・皇后杯全日本選手権」(19日、大田区総合体育館) 女子決勝が行われ、昨季Vリーグ1部優勝のJTが東レを3-0で下し、初優勝を果たした。

後で読む
日刊スポーツ

昨シーズンVリーグ王者のJTが東レを3-0で下し、大会初優勝を飾った。Vリーグ1位と2位と好調な両者の一戦は、JTがストレート勝ちを収めた。エースアタッカーの…

後で読む
日刊スポーツ

女子の米沢中央は、昨年決勝で敗れた山形商に雪辱して2年ぶり10度目の頂点に立った。全国舞台初戦は都城商(宮崎)と高知の勝者と対戦する。石田和也監督(48)は「…

後で読む
日刊スポーツ

男子の山形南は2年連続12度目の春高出場。初戦は石川工と天理(奈良)の勝者と対戦し、1つずつ白星を積み上げる。山形中央との県予選決勝では、身長191センチの菅…

後で読む
日刊スポーツ

全日本バレーボール高校選手権(春高バレー)は来年1月5日、東京体育館で開幕する。東北6県の男女代表校を紹介する「春高で輝く」の第4回は宮城編です。女子の古川学…

後で読む
日刊スポーツ

全日本バレーボール高校選手権(春高バレー)は来年1月5日、東京体育館で開幕する。東北6県の男女代表校を紹介する「春高で輝く」の第4回は宮城編です。男子の仙台商…

後で読む
日刊スポーツ

2連覇を飾った不来方には、期待の即戦力ルーキーがいる。185センチのアタッカー大坊陽彩人(だいぼう・ひさと)だ。一関修紅との県決勝は第4セット、24-20で迎…

後で読む
日刊スポーツ

7年ぶり21度目の春高切符をつかんだ高田は、全国上位進出を目標に掲げる。県大会は全5試合すべてストレート勝ち。準決勝では7連覇を狙った絶対女王・盛岡誠桜を撃破…

後で読む
日刊スポーツ

4年連続17度目の優勝を飾った青森西は全国8強を目標に掲げる。今秋の県大会は相手を寄せ付けない強さを発揮し、全3試合でストレート勝ち。チーム主将も務めるリベロ…

後で読む
日刊スポーツ

春高バレーに41度目出場の弘前工(青森)は上位進出を目標に掲げる。県決勝は13年連続の同一カードとなり、2連覇中の宿敵・五所川原工に3-1で逆転勝ち。王座奪還…

後で読む
東京スポーツ

 日本パラバレーボール協会は15日、来年2月21、22日に予定されていた「第22回冬パラバレーボール選手権大会in玉津」の開催を中止すると発表した。  新型コロナウイルスの感染予防対策を十分に取れる見…

後で読む
日刊スポーツ

全日本バレーボール高校選手権(春高バレー)は、来年1月5日に東京体育館で幕を開ける。今日15日から「春高で輝く」と題し、東北6県の男女代表校を紹介。第1回は秋…

後で読む
日刊スポーツ

全日本バレーボール高校選手権(春高バレー)は、来年1月5日に東京体育館で幕を開ける。今日15日から「春高で輝く」と題し、東北6県の男女代表校を紹介。第1回は秋…

後で読む
デイリースポーツ

バレーボールの全日本選手権第3日は13日、東京・調布市武蔵野の森総合スポーツプラザで準決勝が行われ、男子は昨季のVリーグ覇者のジェイテクトが2連覇を狙ったJT広島を3-0で、パナソニックがFC東京を3-1で下し、決勝に進んだ。 女子は昨季のVリーグを制したJTがデンソーに3-2で競り勝ち、東レは岡山シーガルズにストレート勝ちした。決勝は女子が19日、男子は20日に東京・大田区総合体育館で行われる。

後で読む
サンケイスポーツ

バレーボールの全日本選手権第2日は12日、東京・調布市武蔵野の森総合スポーツプラザで準々決勝が行われ、男子で大学王者の早大はVリーグ勢のFC東京から第3セットを奪う意地を見せたが、最後は力で押し切られた。自身のスパイクがブロックされて終戦したエースで主将の宮浦は「自分たちからミスを出して負けてしまった。悔しい終わり方で納得がいかない」と肩を落とした。

後で読む
サンケイスポーツ

バレーボールの全日本選手権第2日は12日、東京・調布市武蔵野の森総合スポーツプラザで準々決勝が行われ、男子は2連覇を狙うJT広島が3-2で堺を退けて準決勝に進んだ。昨季のVリーグ覇者のジェイテクト、パナソニック、FC東京も勝ち上がった。

後で読む
デイリースポーツ

バレーボールの全日本選手権第2日は12日、東京・調布市武蔵野の森総合スポーツプラザで準々決勝が行われ、男子は2連覇を狙うJT広島が3-2で堺を退けて準決勝に進んだ。昨季のVリーグ覇者のジェイテクト、パナソニック、FC東京も勝ち上がった。 女子は昨季のVリーグを制したJTが3-1でNECを下して4強入り。岡山が前回優勝の久光をフルセットで破って準決勝に駒を進めた。デンソー、東レも勝ち上がった。

後で読む
日刊スポーツ

来季からV2に参入するリガーレ仙台は、V1で5位の岡山シーガルズに果敢に挑むも、0-3で屈し2回戦で姿を消した。リオデジャネイロオリンピック(五輪)日本代表で…

後で読む
デイリースポーツ

バレーボールの全日本選手権は11日、東京・調布市武蔵野の森総合スポーツプラザで開幕し、男子は2連覇を狙うJT広島、昨季のVリーグ覇者のジェイテクトなどが準々決勝に駒を進めた。女子は前回優勝の久光、昨季のVリーグを制したJTなどが初戦を突破し、8強入りした。 今大会は新型コロナウイルスの影響により、従来の下部トーナメントがなく、各カテゴリーの推薦で出場チームが決定。男子14チーム、女子18チームが参加し、決勝は女子が19日、男子が20日に東京・大田区総合体育館で実施される。

後で読む
デイリースポーツ

「バレーボール、天皇杯・皇后杯全日本選手権ファイナルラウンド第1日」(11日、東京・調布市武蔵野の森総合スポーツプラザ) リモートマッチで1回戦、2回戦が行われ、女子は新型コロナの影響で前回大会が中止になり、1年越しの“2連覇”を目指すVリーグ1部(V1)の久光が同じV1の日立を3-0で制し、初戦を白星で飾った。

後で読む
東京スポーツ

 バレーボールVリーグ男子1部の東レは9日、選手一人が新型コロナウイルスに感染したことが判明し、保健所より当該選手以外の複数の選手が濃厚接触者と判定されたため、11日開幕の全日本選手権(東京・調布)を…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール男子代表のエース石川祐希(24=ミラノ)の所属事務所が9日、石川が新型コロナウイルスに感染したことを発表した。8日(日本時間9日)に行われた欧州チ…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール男子Vリーグ1部(V1)の東レは9日、選手1人が新型コロナウイルスに感染したことを発表した。保健所から他の選手が濃厚接触者に該当すると指摘されてい…

後で読む
東京スポーツ

 バレーボール男子日本代表で、イタリア1部のミラノでプレーするアタッカーの石川祐希(24)が新型コロナウイルス検査で陽性の判定を受けた。9日、所属事務所が発表した。容体は安定しているという。  ミラノ…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール男子代表のエース石川祐希(24=ミラノ)の所属事務所が9日、石川が新型コロナウイルスに感染したことを発表した。8日(日本時間9日)に行われた欧州チ…

後で読む
サンケイスポーツ

 バレーボール男子日本代表のエースで、イタリア1部リーグでプレーするアタッカーの石川祐希(ミラノ)が新型コロナウイルス検査で陽性の判定を受けたと9日、所属事務所が発表した。容体は安定しているという。

後で読む
スポーツニッポン

 バレーボール男子日本代表の石川祐希(24=ミラノ)が新型コロナウイルスに感染したと所属事務所が9日、発表した。事務所によると、イタリアバレーボール連盟により義務づけられている公式戦前の検査を7日に受け、8日に他の1選手とともに陽性が判明。容体は安定しており、現在はクラブの方針で自宅療養しているという。

後で読む
デイリースポーツ

バレーボール男子日本代表のエースで、イタリア1部リーグでプレーするアタッカーの石川祐希(ミラノ)が新型コロナウイルス検査で陽性の判定を受けたと9日、所属事務所が発表した。容体は安定しているという。 発表によると、8日のカップ戦に出場するためイタリア連盟から義務づけされている検査を7日に受けて判明した。クラブの方針に従い、現在は自宅で療養しているという。

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール男子日本代表のエースで、イタリア1部リーグでプレーするアタッカーの石川祐希(ミラノ)が新型コロナウイルス検査で陽性の判定を受けたと9日、所属事務所…

後で読む
デイリースポーツ

 バレーボール男子日本代表のエースで、今季はイタリア・セリエAのミラノでプレーする石川祐希(24)が9日、新型コロナウイルスに感染したことが分かった。マネジメント会社が発表した。 発表によると石川は現地時間7日の試合後に、イタリアバレーボール連盟から義務づけられている新型コロナウイルス感染症の検査をミラノで受け、翌8日に石川を含む選手2人の陽性が確認された。現在、石川の容態は安定しており、イタリア政府保健当局、医療機関の指導の下、所属クラブの方針に従い、すでに自宅での療養ならびに経過観察に入っている。

後で読む
デイリースポーツ

バレーボールのVリーグ男子1部のサントリーは8日、公式ホームページで、新たに所属選手2人とスタッフ1人が新型コロナウイルスに感染していたと発表した。サントリーは5日に選手1人が新型コロナウイルス感染を調べるPCR検査で陽性との判定を受けていた。これ受け、同日に選手・スタッフ全員がPCR検査を受検し、今回の感染が判明した。 また、11日から開催される「天皇杯・皇后杯全日本選手権大会」ファイナルラウンドは感染者が複数名判明したことと、選手・スタッフが濃厚接触者に該当するため辞退するとした。

後で読む
日刊スポーツ

男子バレーボール、Vリーグのサントリー・サンバーズは8日、新たに選手2人、スタッフ1人の計3人が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性反応を示したことを発表した…

後で読む
東京スポーツ

 バレーボールのVリーグ男子1部サントリーは8日、PCR検査で選手2人とスタッフ1人に新型コロナウイルス感染が確認されたと発表した。保健所から感染者以外の選手、スタッフも濃厚接触者に該当するとの連絡が…

後で読む
サンケイスポーツ

バレーボールのVリーグ男子1部のサントリーは8日、PCR検査で選手2人、スタッフ1人の新型コロナウイルス感染が確認されたと発表した。複数の感染者が判明し、保健所から感染者以外の選手、スタッフも濃厚接触者に該当すると連絡を受けたため、11日に開幕する全日本選手権は欠場する。

後で読む
日刊スポーツ

アランマーレ(山形)が千葉エンゼルクロスに3-1で逆転勝ち。今季ホーム戦負けなしの4連勝を飾り、年内最後の公式戦を白星で締めた。第1セット(S)を落とすも、攻…

後で読む
日刊スポーツ

男子は早大が日体大に3-0でストレート勝ちし、大会4連覇を飾った。4連覇は大会史上3番目の長さ。日体大は12年ぶりの頂点を目指したが、力及ばず準優勝に終わった…

後で読む
日刊スポーツ

鹿屋体大が3-1で東海大に勝ち、4年ぶり4度目の優勝を飾った。鹿屋体大は、強いサーブで攻撃のリズムを作った。準決勝で3連覇を目指した筑波大を破るなど快進撃を見…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール女子日本代表で64年東京オリンピック(五輪)金メダリストの井戸川絹子(いどがわ・きぬこ、旧姓谷田=たにだ)さんが、脳出血のため、4日に大阪府内で亡…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール女子日本代表で64年東京五輪金メダリストの井戸川絹子(いどがわ・きぬこ、旧姓谷田=たにだ)さんが、脳出血のため、4日に大阪府内で亡くなっていたこと…

後で読む
デイリースポーツ

1964年東京五輪のバレーボール女子で金メダルを獲得し「東洋の魔女」と呼ばれた日本代表でエースアタッカーだった井戸川絹子(いどがわ・きぬこ、旧姓谷田=たにだ)さんが4日午前11時14分、脳出血のため大阪府内の病院で死去した。81歳。親族が6日に明らかにした。大阪府出身。葬儀・告別式は家族葬で行われた。喪主は長男賀一(よしかず)氏。 大阪・北豊島中で競技を始め、大阪・四天王寺高、日紡貝塚で中心選手としてプレー。厳しい指導で知られた故大松博文監督が率いた五輪代表チームでは猛練習に耐え、当時としては長身の168センチの体格を生かして攻撃の中核を担った。

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール女子日本代表として64年東京オリンピック(五輪)で金メダルを獲得した井戸川絹子(いどがわ・きぬこ=旧姓谷田)さんが、脳出血のため、4日に大阪府内で…

後で読む
東京スポーツ

 1964年東京五輪バレーボール女子で金メダルを獲得し、〝東洋の魔女〟と言われた日本代表のエースアタッカーだった井戸川(旧姓谷田)絹子さんが4日に脳出血で死去したことが6日、明らかになった。81歳。葬…

後で読む
スポーツニッポン

1964年(昭和39年)の東京五輪女子バレーボールで金メダルを獲得した「東洋の魔女」のメンバー、井戸川絹子(いどがわ・きぬこ、旧姓谷田)さんが4日に脳出血で亡くなっていたことが6日、分かった。81歳。大阪府池田市出身。すでに葬儀は家族葬で6日に執り行った。

後で読む
デイリースポーツ

1964年東京五輪のバレーボール女子で金メダルを獲得し「東洋の魔女」と呼ばれた日本代表でエースアタッカーだった井戸川絹子(いどがわ・きぬこ、旧姓谷田=たにだ)さんが4日、脳出血で死去した。81歳。関係者が6日に明らかにした。大阪府出身。葬儀・告別式は家族葬で行われた。 大阪・四天王寺高、日紡貝塚で中心選手としてプレー。厳しい指導で知られた故大松博文監督が率いた五輪代表チームでは、当時としては長身の168センチの体格を生かして攻撃の中核を担った。

後で読む
サンケイスポーツ

1964年東京五輪のバレーボール女子で金メダルを獲得し「東洋の魔女」と呼ばれた日本代表でエースアタッカーだった井戸川絹子(いどがわ・きぬこ、旧姓谷田=たにだ)さんが4日、脳出血で死去した。81歳。関係者が6日に明らかにした。大阪府出身。葬儀・告別式は家族葬で行われた。

後で読む
日刊スポーツ

早大が日体大を3-0で下し、大会4連覇を達成。連覇年数で単独3位となり、優勝は8回目。早大が圧巻の強さを見せつけた。正セッターの中村駿介(4年)の多彩なトスワ…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール女子日本代表として64年東京五輪で金メダルを獲得した井戸川(旧姓谷田)絹子さんが、大阪府内で、4日に脳出血のため、亡くなっていたことが、6日、分か…

後で読む
日刊スポーツ

ヴォレアス北海道に新加入した元日本代表リベロ渡辺俊介(32=江別中央中出)が初出場初先発で勝利に貢献した。11月22日の前回対戦で今季唯一の黒星を喫している大…

後で読む
日刊スポーツ

ヴォレアス北海道が今季開幕戦以来の旭川市でのホーム戦で3連勝を飾った。昨季3位の埼玉を3-1で退けた。2セット連取で迎えた第3セットを落とすも、第4セットを2…

後で読む
日刊スポーツ

「ミキプルーンスーパーカレッジバレー2020」第73回男子、第67回女子全日本バレーボール大学選手権が東京・大田区総合体育館で、男女3位決定戦が行われた。女子…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール男子代表の石川祐希(24)が所属するミラノが、ホームで行われたモンツァ戦で2-3と競り負けた。石川はチームトップタイの20得点をあげたが、力及ばず…

後で読む
デイリースポーツ

バレーボールのVリーグ男子1部のサントリーは5日、所属選手1人が新型コロナウイルスの感染を調べるPCR検査で陽性と判定されたと発表した。これを受けて、5、6日に大阪府箕面市のサントリー箕面トレーニングセンター体育館で行われる予定だったサントリー-東レ戦はともに中止となった。 サントリーによると、当該選手は3日午後に発熱と体調不良の症状を訴え、5日に陽性判定を受けた。現在も微熱はあるが、体調は安定しているという。

後で読む
サンケイスポーツ

バレーボールのVリーグ男子1部のサントリーは5日、所属選手1人が新型コロナウイルスの感染を調べるPCR検査で陽性と判定されたと発表した。これを受けて、5、6日に大阪府箕面市のサントリー箕面トレーニングセンター体育館で行われる予定だったサントリー-東レ戦はともに中止となった。

後で読む
デイリースポーツ

バレーボール男子のサントリーが5日、所属選手1人が新型コロナウイルスに感染していることが判明したと発表した。 当該の選手は3日午後に発熱・体調不良が見られたといい、PCR検査を受検。5日に陽性判定を受けたという。

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール男子Vリーグ1部(V1)のサントリーは5日、選手1人が新型コロナウイルスに感染したことを発表した。5、6日に予定されていた東レ戦(サントリー箕面ト…

後で読む
スポーツニッポン

日本バレーボール協会(JVA)は4日、今年3月6日にビーチバレーボールのナショナルトレーニングセンター(NTC)競技別強化拠点施設である川崎マリエン・トレーニングジム内で、強化指定選手の土屋宝士(33)が、使用規定にあるシューズを履かずに練習していた男子選手の胸元をつかんで注意する暴力行為があったと発表した。

後で読む
日刊スポーツ

日本バレーボール協会は4日、ビーチバレーの国際大会でのキャンセル申請漏れがあったことをホームページ内で発表した。キャンセル申告漏れがあったのは、今年1月に開催…

後で読む
デイリースポーツ

日本バレーボール協会は4日、ホームページで20年1月に開催されたビーチバレーワールドツアー男子のイラン大会で参加申請していた1チームのキャンセルを同協会がキャンセル変更期日までに行わず、別の日本チームが繰り上がりで出場できる機会を逸したことを嶋岡健治会長名で公表し、謝罪した。 同大会には日本から6チームが参加申請。1カ国ランキング上位4チームが出場可能だったが、上位4チームに入っていたチームのキャンセルが適切に処理されなかったため、5位チームの繰り上がりを逃したという。

後で読む
日刊スポーツ

ビーチバレー女子で活躍する坂口佳穂選手(24=マイナビ/KBSC)は、陸上選手が性的画像のハラスメント被害を訴えたことで考える機会を得たという。日本オリンピッ…

後で読む
日刊スポーツ

東北福祉大(宮城)は、2連覇中の女王、筑波大(茨城)に0-3で屈し、02年の準V以来18年ぶりとなる4強を逃した。筑波とは昨年の東日本大学選手権3位決定戦で対…

後で読む
日刊スポーツ

「ミキプルーンスーパーカレッジバレー2020」第73回男子、第67回女子全日本バレーボール大学選手権が2日、東京・大田区総合体育館ほかで男女の3回戦が行われた…

後で読む
日刊スポーツ

「ミキプルーンスーパーカレッジバレー2020」第73回男子、第67回女子全日本バレーボール大学選手権が東京・大田区総合体育館ほかで開催され、トーナメント2回戦…

後で読む
日刊スポーツ

「ミキプルーンスーパーカレッジバレー2020」第73回男子、第67回女子全日本バレーボール大学選手権が大田区総合体育館で開催され、トーナメント1回戦が行われた…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール全日本高校選手権(春高バレー、来年1月5日開幕、東京)の組み合わせが29日、決まった。2年連続出場の男子の北海道科学大高は1回戦で松山工(愛媛)と…

後で読む
日刊スポーツ

ヴォレアス北海道がサフィルヴァ北海道を3-0で下し“北海道ダービー”2連勝を飾った。古田史郎主将(32=函館大有斗)と越川優(36)の元日本代表コンビが、初め…

後で読む
スポーツニッポン

バレーボール男子日本代表の石川祐希(24=ミラノ)が29日(日本時間30日未明)、イタリア1部リーグのチステルナ戦に先発出場。チームはシーズン後半戦の初戦を3―0のストレート勝利を収め、順位を3位に上げた。

後で読む
日刊スポーツ

バレーボールの全日本高校選手権(来年1月5日開幕・東京体育館)の組み合わせ抽選会が29日に行われ、女子のシード勢は2連覇を狙う東九州龍谷(大分)が初戦の2回戦…

後で読む
サンケイスポーツ

「ジャパネット杯 春の高校バレー」として行われる第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会(サンケイスポーツなど主催)の組み合わせ抽選会が29日、東京・台場のフジテレビで行われた。

後で読む
デイリースポーツ

バレーボールの全日本高校選手権(来年1月5日開幕・東京体育館)の組み合わせ抽選会が29日に行われ、女子のシード勢は2連覇を狙う東九州龍谷(大分)が初戦の2回戦で秋田北-富山第一の勝者と戦う。前回準優勝の古川学園(宮城)は誠修(福岡)-日立二(茨城)の勝者と当たる。 男子で2連覇が懸かる東山(京都)は、東海大相模(神奈川)-弘前工(青森)の勝者と顔を合わせる。大会は新型コロナウイルスの影響により、無観客で実施される。

後で読む
サンケイスポーツ

「春の高校バレー」として行われる第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会(サンケイスポーツなど主催)の組み合わせ抽選会が29日、東京・台場のフジテレビで行われ、女子の対戦カードが決まった。

後で読む
日刊スポーツ

Vリーグ3年目で実現した“北海道ダービー”で、ヴォレアス北海道がサフィルヴァ北海道を3-0のストレートで下した。ケガから復帰した古田史郎主将(32=函館大有斗…

後で読む
サンケイスポーツ

 バレーボール元日本女子代表で本紙評論家の大林素子さん(53)が28日、新潟・燕市でバレー教室を開いた。中学3年生を対象に今後の人生での夢や希望を持てる体験を提供する同市の企画で、男子26人を含む66人に実技を指導した。

後で読む
日刊スポーツ

全日本バレーボール大学女子選手権(東京・大田区総合体育館など)が30日に開幕する。創部以来、8年連続出場の新潟医療福祉大学は12月1日の初戦2回戦で帝塚山大学…

後で読む
デイリースポーツ

東京五輪・パラリンピック組織委員会は27日、新型コロナウイルスの影響で延期していたテスト大会の新たな日程を発表した。来年3月4~7日に東京アクアティクスセンターで開くアーティスティックスイミングを皮切りに5月まで18大会を行う。 テスト大会では原則本番会場で運営のリハーサルを行う。現時点でアーティスティックスイミングや、飛び込み(4月18~23日・東京アクアティクスセンター)、バレーボール(5月1~2日・有明アリーナ)、体操(5月4日・有明体操競技場)、陸上(5月9日・国立競技場)は海外から選手を招くことで準備を進める。出入国や宿泊などの管理方法を試す。

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール日本代表の石川祐希(24=ミラノ)がホームで行われたペルージャ戦に先発出場。首位を走る強豪に1セット先取したが、その後3セット連続で取られて1-3…

後で読む
日刊スポーツ

高校女子バレーボール屈指の名門東京・下北沢成徳高が、2大会連続で全日本高校選手権(春高)出場を逃した。15日の代表決定戦準決勝(文京学院大女子)、3位決定戦(…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール日本代表の石川祐希(24=ミラノ)がホームで行われたピアチェンツァ戦にスタメン出場した。ミラノは1-3と敗れ、2週間ぶりの公式戦を白星で飾れず、今…

後で読む
日刊スポーツ

絶対女王・郡山女大付が3-0で磐城第一を下し、5年連続22度目の春高切符をつかんだ。本田凜(2年)とダブルエースを組み、20得点を挙げた柳沼栞奈(3年)は「あ…

後で読む
サンケイスポーツ

「春の高校バレー」として開催される第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会(サンケイスポーツなど主催)の地区大会は21日、福島など5県で決勝が行われた。福島の男子は福島商が郡山北工を3-0((25-12、25-15、25-20)で下し、2年ぶり2度目の本大会出場を決めた。

後で読む
サンケイスポーツ

「春の高校バレー」として開催される第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会(サンケイスポーツなど主催)の地区大会は21日、福島など5県で決勝が行われた。福島の女子は郡山女大付が磐城第一を3-0(25-21、25-18、25-21)で下し、5年連続22度目の本大会出場を決めた。

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール男子の全日本大学選手権(30日~12月6日)に、強豪の中央大と東京学芸大が出場できないことが16日までに分かった。いずれも部員らが新型コロナウイル…

後で読む
スポーツニッポン

男子バレーボール日本代表の柳田将洋(サントリー)と西田有志(ジェイテクト)が16日、学生やファンとオンラインで交流する「ASICS presents ONLINE TALK EVENT 教えてWエース FLY”HIGH”SCHOOL!!」にゲストとして登場した。

後で読む
デイリースポーツ

バレーボール男子日本代表で主将の柳田将洋(28)=サントリー=と西田有志(20)=ジェイテクト=が16日、「ASICS presents ONLINE TALK EVENT 教えてWエース FLY“HIGH”SCHOOL!!」でオンライン対談を行った。 日本代表ではチームメイトとしてプレーする2人だが、柳田が3年ぶりにサントリーに復帰したことで14日、15日のVリーグで初の対戦が実現。柳田は「相手としてするのは初めてで不思議な感じだなと。対戦してみてめんどくさいじゃないけどすごいなと。(サーブが)隣に飛んできた時、はやって思った」と笑いながら明かした。

後で読む
日刊スポーツ

昼休み後の授業開始まで、あと5分。それでもこのチャンスを逃すまいと、バレーボールに励む中学生が一斉に走りだした。「サインください!」11月16日、姫路・飾磨中…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール女子のVリーグ1部(V1)姫路が、リーグ初の取り組みで注目を集める「スコートユニホーム」を本拠地で初めて着用する。16日、兵庫・姫路市内で行われた…

後で読む
サンケイスポーツ

「春の高校バレー」として開催される第73回全日本高校バレーボール選手権大会(サンケイスポーツなど主催)の地区大会は15日、東京、神奈川など1都8県で決勝などが行われた。男女各3校が出場権を得る東京では女子の準決勝で勝利した文京学院大女、共栄学園に続き、3位決定戦で下北沢成徳を2-1(25-16、22-25、25-19)で下した八王子実践が、6年連続43度目の全国切符をつかんだ。

後で読む
サンケイスポーツ

「春の高校バレー」として開催される第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会(サンケイスポーツなど主催)の地区大会は15日、東京都で女子の準決勝が行われた。文京学院大女が下北沢成徳を2-1(23-25、25-17、25-19)で、共栄学園が八王子実践を2-1(16-25、25-20、25-19)で下し、本大会出場を決めた。文京学院大女は4年連続12度目、共栄学園は2年連続25度目の全国切符をつかんだ。東京は男女各3校に本大会の出場権が与えられる。

後で読む
サンケイスポーツ

「春の高校バレー」として開催される第73回全日本高校バレーボール選手権大会(サンケイスポーツなど主催)の地区大会は15日、東京、神奈川など1都8県で決勝などが行われた。男女各3校が出場権を得る東京では準決勝で勝利した駿台学園、東亜学園に続き、3位決定戦で東海大菅生を2-0(25-22、27-25)で下した安田学園が、15年ぶり6度目の全国切符をつかんだ。

後で読む
日刊スポーツ

札幌山の手が女子3連覇を飾った。昨年の全国大会は2回戦で36分のスピード敗退。新チーム始動時から体育館に「あの36分を忘れるな」と張り出し、気持ちを高めてきた…

後で読む
日刊スポーツ

道と道教委が展開する「もうひとつのクライマクス」プロジェクト応援アンバサダーとして、日本ハムの田中賢介スペシャルアドバイザー(SA)が、表彰式に出席した。同プ…

後で読む
日刊スポーツ

恵庭南が準決勝で、2年ぶりの全国切符を狙う東海大札幌をストレートで下し、2年連続の全国出場権を獲得した。決勝で敗れ準優勝も、記虎新太主将(3年)は「最後の大会…

後で読む
日刊スポーツ

北海道科学大高が昨年同様、決勝で恵庭南を下し、2連覇を飾った。主将で187センチの柿崎晃(3年)、セッターの大堀尚也(3年)ら全国経験者が4人残り、戦力は充実…

後で読む
サンケイスポーツ

「春の高校バレー」として開催される第73回全日本高校バレーボール選手権大会(サンケイスポーツなど主催)の地区大会は15日、東京、神奈川など1都9県で決勝などが行われ、男女各2校が出場権を得る神奈川ではまず男子の東海大相模、女子の橘が全国切符を獲得した。

後で読む
サンケイスポーツ

「春の高校バレー」として行われる第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会(サンケイスポーツなど主催)の地区大会は7道府県で決勝が行われ、京都の男子は昨年の全国優勝校、東山が一昨年の全国優勝校の洛南をフルセットの末に競り勝ち、2年連続13回目、女子は北嵯峨が21年連続出場中だった京都橘をフルセットで破り、23年ぶり3回目の夢切符を獲得した。本大会は東京体育館(東京・渋谷区)で来年1月5日に開幕し、10日に男女の決勝を実施。新型コロナウイルスの感染予防策として無観客で行われる。

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール女子日本代表で久光スプリングスのアウトサイドヒッター石井優希(29)が14日、アウェーで行われたKUROBEアクアフェアリーズ戦に臨みVリーグ通算…

後で読む
日刊スポーツ

全日本バレーボール高校選手権静岡県大会県トーナメントが、明日15日に開幕する。男子の日大三島(東部1位)は、大山拓斗と鈴木雄士の3年生2人がチームをけん引。中…

後で読む
日刊スポーツ

男子準々決勝で、恵庭南が旭川実をストレートで下し、2年連続の全国切符にあと1勝とした。14日の準決勝では東海大札幌と対戦。記虎(きとら)新太主将(3年)は「ま…

後で読む
日刊スポーツ

留萌が同好会発足2年目で初勝利を挙げた。93年度の全国選抜北北海道予選を制した古豪も、徐々に部員が減り一時、男子部は活動休止していた。昨秋、佐藤輝彦監督(55…

後で読む
日刊スポーツ

帯広大谷が札幌国際情報を下し初戦を突破した。姉妹で出場の豊蔵彩歌(3年)真那(1年)は、そろって攻守で奮闘した。彩歌が小6、真那が小4のときから一緒にバレーを…

後で読む
日刊スポーツ

今春創部でメンバー13人全員1年生の札幌大谷が、斜里を2-0のストレートで下し道大会初陣を飾った。180センチの大型セッター小原和也主将は「全体的に硬かったが…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール全日本高校選手権(春高バレー)北海道代表決定戦が、12日に札幌・北海きたえーるで開幕する。女子で5年ぶり出場の酪農学園大とわの森三愛は2人の3年生…

後で読む
サンケイスポーツ

「春の高校バレー」として開催される第73回全日本高校バレーボール選手権大会(サンケイスポーツなど主催)の地区大会は9日、埼玉で決勝などが行われ、男子は昌平が正智深谷をフルセットで下し、初の全国切符を獲得した。

後で読む
日刊スポーツ

ヴォレアス北海道がつくばユナイテッドを3-0のストレートで下し、開幕4連勝を決めた。10月24日のヴィアティン三重との開幕戦(3○1)以来3試合ぶりに出場した…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール日本代表の石川祐希(24=ミラノ)がアウェーで行われたパドバ戦に出場。ミラノはフルセットの末、3-2で勝利。石川は古巣相手に17得点を挙げる活躍で…

後で読む
サンケイスポーツ

「春の高校バレー」として開催される第73回全日本高校バレーボール選手権(サンケイスポーツなど主催)の地区大会は8日、千葉など3県で行われ、千葉女子では敬愛学園が市船橋を3-0(25-18、25-16、25-17)で下し、2年連続10度目の本大会出場を決めた。

後で読む
日刊スポーツ

サフィルヴァ北海道が3-0のストレートで兵庫デルフィーノを下し、10月24日の開幕戦(3○1長野ガロンズ)以来の白星を挙げた。第1セットを25-19で奪うと、…

後で読む
日刊スポーツ

トヨタ車体のミドルブロッカー荒木絵里香(36)がVリーグ通算出場セット数の新記録を樹立した。この日は先発で4セットに出て、通算1319セット。山口舞(岡山)の…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール日本代表の石川祐希(24=ミラノ)が、7日(日本時間8日)に行われる古巣パドバとの一戦を前に意気込みを語った。所属チームのユーチュブーチャンネルで…

後で読む
日刊スポーツ

不来方が一関修紅との昨年決勝カード再戦を3-1で制し、2年連続14度目の優勝を飾った。佐藤生真(いくま)主将(3年)がチーム最多の16得点をたたき出し、185…

後で読む
日刊スポーツ

高田が7年ぶり21度目の優勝に輝いた。先発6人の平均身長で約8センチ下回ったが、ボールを拾ってつなぎ合う粘り強いバレーを最後まで貫いた。準決勝では7連覇を狙っ…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール界でスコートの採用が相次いでいる。Vリーグ女子1部の埼玉上尾メディックスが7日のトヨタ車体戦(島津アリーナ京都)でスコートユニホームを着用すること…

後で読む
日刊スポーツ

長岡商が中越との接戦をものにし3-1で勝利し、3年連続9回目の優勝。エース水落彩花(2年)が故障を背負いながらもアタッカーとしてチームに勢いをつけた。全国大会…

後で読む
日刊スポーツ

東京学館新潟が佐渡に3-0で勝ち、2年ぶり13回目の優勝を果たした。昨年と同じカードになった決勝でリベンジし、“王座”を奪回した。昨年決勝を唯一、先発メンバー…

後で読む
スポーツニッポン

男子決勝が行われ、高橋巧(29=ANAセールス)長谷川徳海(36=愛媛県競技力向上対策本部)組が、石島雄介(36)、白鳥勝浩(44=ともにトヨタ自動車)組を2―0(22―20、21―15)で下し、優勝した。

後で読む
デイリースポーツ

「ビーチバレー マイナビジャパンツアー2020立川立飛大会」(1日、東京都立川市・タチヒビーチ) 女子決勝で、石井美樹(30)=荒井商事/湘南ベルマーレ、村上めぐみ(35)=オーイング=組が、鈴木千代(26)=クロス・ヘッド株式会社、坂口由里香(26)=大樹グループ=組を2-0(21-16、21-17)で退けて優勝した。

後で読む
スポーツニッポン

女子決勝が行われ、国内ランク1位の石井美樹(30=荒井商事/湘南ベルマーレ)村上めぐみ(35=オーイング)組が、鈴木千代(26=クロス・ヘッド株式会社)坂口由里香(26=大樹グループ)組を2―0(21―16、21―17)で下し、優勝した。

後で読む
サンケイスポーツ

「春の高校バレー」として開催される第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会(サンケイスポーツなど主催)の地区大会は茨城、栃木など4県で決勝が行われ、茨城の女子では日立第二が水戸女をフルセットで下し、33年ぶり2度目の夢切符を獲得した。男子では土浦日大が3年連続12度目の本大会出場を決めた。本大会は東京体育館(東京・渋谷区)で来年1月5日に開幕し、10日に男女の決勝を実施。新型コロナウイルスの感染予防策として無観客で行われる。

後で読む
日刊スポーツ

国内ランキング1位の石井美樹(荒井商事/湘南ベルマーレ)、村上めぐみ(オーイング)組が、決勝で坂口、鈴木組にストレート勝ちして優勝。ビーチバレーボール国内最高…

後で読む
サンケイスポーツ

「春の高校バレー」として開催される第73回全日本高校バレーボール選手権(サンケイスポーツなど主催)の地区大会は1日、茨城、栃木など4県で行われ、茨城男子では土浦日大が霞ケ浦を2-0(25-20、25-15)で下し、3年連続12度目の本大会出場を決めた。

後で読む
日刊スポーツ

古川学園が絶対王者の貫禄で、利府に3-0のストレート勝ちし、16年連続41度目の春高出場を決めた。キューバ人留学生で昨年の全国準Vに貢献したバルデス・メリーサ…

後で読む
日刊スポーツ

新スコートユニホームの導入などで注目を集めるプロ球団・ヴィクトリーナ姫路だが、ホーム開幕戦で“スコートお披露目”はなかった。同ユニホームは全22戦中4戦のみの…

後で読む
スポーツニッポン

男子1回戦が行われ、08年北京五輪インドア代表の石島雄介(36)・08年北京、12年ロンドン五輪ビーチバレー代表の白鳥勝浩(44=ともにトヨタ自動車)組が、佐藤亮太(27=雄大グループ)・平良伸晃(24=松戸レガロ/D―FORUM)組と対戦し、2―0(21―12、21―11)で勝利。あす1日に行われる準決勝に駒を進めた。

後で読む
日刊スポーツ

ビーチバレーの国内最高峰ツアー「マイナビジャパンツアー」が東京のタチヒビーチで始まった。村上礼華(ダイキアクシス)と「新ビーチの妖精」として人気の坂口佳穂(マ…

後で読む
サンケイスポーツ

「春の高校バレー」として開催される第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会(サンケイスポーツなど主催)の地区大会は31日、宮城県で決勝が行われ、男子は仙台商が東北を3-1で下し、3年ぶりの本大会出場を決めた。

後で読む
日刊スポーツ

バレーボールVリーグ女子2部(V2)が今日31日に開幕する。昨季の雪辱に燃えるアランマーレ(山形)は、チーム一丸でV1昇格を目指す。○…今年4月に就任した前田…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボールVリーグ女子2部(V2)が31日に開幕する。昨季の雪辱に燃えるアランマーレ(山形)は、チーム一丸でV1昇格を目指す。今季はコロナ禍の影響でサマーリ…

後で読む
東京スポーツ

 日本パラバレーボール協会は、12月12、13日に開催予定だった「第24回日本パラバレーボール選手権」を中止すると発表した。  当大会は1997年から実施されてきたが、現状のチームの練習状況、参加者・…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール日本代表の石川祐希(24=ミラノ)が、アウェーで行われたチヴィタノーヴァ戦に出場。首位ペルージャを勝ち点1差で追う強豪との対戦だったが、0-3とス…

後で読む
日刊スポーツ

山形南が山形中央を3-1で下し、2年連続12度目の優勝に輝いた。身長191センチの菅原啓(ひらく、1年)が、高い打点のスパイクとブロックで得点を積み上げ、来年…

後で読む
スポーツニッポン

連敗発進したバレーボールV1男子の東レがホームで巻き返す。きょう24日から、静岡市のこのはなアリーナでWD名古屋とホーム2連戦を行う。大砲として期待が大きいOPパダル・クリスティアン(23=ハンガリー)が待望のリーグデビュー。名刺代わりの働きでチームに勢いをもたらす。

後で読む
デイリースポーツ

日本バレーボール協会は22日、ビーチバレーの国内ツアー・マイナビジャパンツアーと、東京五輪代表決定戦の開催会見をオンラインで行った。ツアーは全7戦を予定していたが、コロナ禍の影響により、31日に開幕する立川立飛大会の1大会のみに。代表決定戦は来年5、6月(会場未定)に開催する。 “新ビーチの妖精”坂口佳穂(24)=マイナビ/KBSC=と、村上礼華(23)=ダイキアクシス=のペアは逆転での五輪切符へ虎視眈々(たんたん)。決定戦には五輪ランク上位6チームが出場し、優勝チームが五輪代表に決定する。現在6番手だが、下克上の可能性は十分。立川立飛大会では初戦でランク1位の石井、村上組と対戦する。試金石の一戦に、坂口は「そこに勝たないと来年はない。自信はある」と力強く語った。

後で読む
日刊スポーツ

日本バレーボール協会は22日、延期となった東京五輪のビーチバレーに開催国枠で出場するチームを決める代表決定戦を来年5月中旬から6月中旬の時期に行うと発表した。…

後で読む
デイリースポーツ

日本バレーボール協会は22日、ビーチバレーの国内ツアー、マイナビジャパンツアー2020と、東京2020日本代表決定戦の開催会見をオンラインで行った。国内ツアーは全7戦を予定していたが、新型コロナウイルスの影響により、31日に開幕する立川立飛大会の1大会のみとなった。日本代表決定戦は来年5、6月(会場未定)に開催する。 代表決定戦には、国際連盟FIVBのランキングポイント上位6チームが出場。優勝チームが開催国枠での五輪代表に決定する。昨年の国内ツアーファイナルの覇者で、“新ビーチの妖精”として人気を集める坂口佳穂(24)=マイナビ/KBSC=と、村上礼華(23)=ダイキアクシス=のペアは現在6番手。逆転での五輪切符を狙う。

後で読む
日刊スポーツ

バレーボールのVリーグ女子1部の埼玉上尾メディックスは22日、新型コロナウイルスの影響で来日が遅れていたブラジル人のマルコス新監督がチームに合流したことを発表…

後で読む
スポーツニッポン

“新ビーチの妖精”として人気を集める女子ビーチバレーの坂口佳穂(24=マイナビ/KBSC)が22日、オンラインで行われた記者会見に出席。今季、唯一の開催となった「マイナビジャパンツアー2020」立川立飛大会(31日開幕)に向け「海外合宿の成果を存分に発揮して優勝したい」と意気込みを語った。

後で読む
スポーツニッポン

25歳以上のアマが参加する大会で、62歳の野上英司(ミッションバレー)が4バーディー、3ボギー、1ダブルボギーの1オーバー、73で回り、首位に2打差の3位と好発進を決めた。

後で読む
サンケイスポーツ

 【サンスポ評論家 ここだけの話】Vリーグが開幕し、今月下旬からは来年1月に行われる全日本高校選手権(春の高校バレー)の地区代表が続々と決まるなど、本格的に動き出したバレーボール界。本紙評論家で元女子日本代表の大林素子氏(53)も取材や解説で東奔西走する。そんな大林氏が語った現役時代の「思い出の一戦」は、自身が初めて五輪に臨んだソウル大会の初戦、1988年9月20日のソ連戦だ。青春をかけた試合で最大のライバルから勝利をもぎ取ったが…。

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール女子Vリーグ1部(V1)の姫路は19日、オポジットでモルドバ出身のアリョーナ・マルティニューク(29)の加入を発表した。新型コロナウイルスの影響で…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボールVリーグ男子2部のヴォレアス北海道は18日、旭川市の旭川神社で20-21シーズンの必勝を祈願した。選手13人とスタッフらが24日のチーム開幕初戦(…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボールのVリーグ今季初戦に臨んだトヨタ車体は、フルセットの末にホームの日立に敗れた。女子日本代表主将でミドルブロッカーの荒木絵里香(36)は、40得点(…

後で読む
日刊スポーツ

日立が、トヨタ車体を3-2で下した。開幕戦に続きフルセットにもつれる熱戦を制し、ホーム2連勝。敗れたトヨタ車体は、女子日本代表主将でミドルブロッカーの荒木絵里…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール女子日本代表主将でトヨタ車体のミドルブロッカー、荒木絵里香(36)が今季のVリーグ初戦に臨む。新型コロナウイルスの影響で来夏の東京オリンピック(五…

後で読む
サンケイスポーツ

バレーボールのVリーグ1部は17日、SAGAサンライズパーク総合体育館などで開幕し、昨季優勝のJTは昨季2位の岡山に3-0で快勝した。

後で読む
デイリースポーツ

バレーボールのVリーグ1部は17日、SAGAサンライズパーク総合体育館などで開幕し、女子は2季ぶりの頂点を狙う久光が3-0でデンソーに勝って白星発進した。昨季優勝のJTは昨季2位の岡山に3-0で快勝した。 男子は2連覇を狙うジェイテクトが3-1で東レを下し、2季ぶりの覇権を目指すパナソニックは3-1でFC東京に勝った。

後で読む
日刊スポーツ

バレーボールのVリーグが開幕戦が各地で行われ、茨城では女子1部昨季最下位のヴィクトリーナ姫路と同9位の日立リヴァーレが対戦。Vリーグで初採用されたスコートユニ…

後で読む
日刊スポーツ

日本女子代表で日立セッターの佐藤美弥が、途中出場ながら存在感を発揮した。ホーム茨城で迎えた今季開幕戦の姫路戦にはコンディション不良のため、先発を高卒新人の雑賀…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボールのVリーグが開幕戦が各地で行われ、茨城では女子1部昨季最下位のヴィクトリーナ姫路と同9位の日立リヴァーレが対戦。Vリーグで初採用されたスコートユニ…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボールのVリーグが開幕。茨城では、女子1部で、昨季12チーム中最下位のヴィクトリーナ姫路が同9位の日立リヴァーレと対戦し、セットカウント2-3で敗れた。…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボールのVリーグが開幕。茨城では、女子1部で、昨季12チーム中最下位のヴィクトリーナ姫路と同9位の日立リヴァーレが対戦。Vリーグ初のスコートユニホームを…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボールのVリーグが開幕。茨城では、女子1部で、昨季12チーム中最下位のヴィクトリーナ姫路と同9位の日立リヴァーレが対戦。Vリーグ初のスコートユニホームを…

後で読む
日刊スポーツ

17日に開幕するバレーボールのVリーグでは、選手たちのユニホームにも注目だ。女子1部の姫路がVリーグ初の「スコート」を取り入れるなど、新しい試みも出てきた。正…

後で読む
日刊スポーツ

17日に開幕するバレーボールのVリーグでは、選手たちのユニホームにも注目だ。女子1部の姫路がVリーグ初の「スコート」を取り入れるなど、新しい試みも出てきた。正…

後で読む
日刊スポーツ

17日に開幕するバレーボールのVリーグでは、選手たちのユニホームにも注目だ。女子1部の姫路がVリーグ初の「スコート」を取り入れるなど、新しい試みも出てきた。正…

後で読む
日刊スポーツ

女子バレーボールのリガーレ仙台が16日、来季21-22年シーズンからのVリーグ参入を承認された。日本バレーボールリーグ機構の理事会でS3ライセンスが交付された…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール日本代表の石川祐希(24=ミラノ)がホームで行われたラヴェンナ戦に先発出場し、ミラノが3-2(25-22、30-32、24-26、25-22、15…

後で読む
日刊スポーツ

日大は14日、運動部に所属する計62人の新型コロナウイルス感染が判明したと発表した。バレーボール部と空手部が30人ずつ、フェンシング部が2人。体調不良者を隔離…

後で読む
デイリースポーツ

日本大は14日、運動部に所属する計62人の新型コロナウイルス感染が同日までに判明したとホームページで発表した。バレーボール部と空手部が30人ずつ、フェンシング部が2人。 保健所の指導に従って体調不良者を隔離するなどの対応を取り、いずれの部も活動を休止している。

後で読む
サンケイスポーツ

 日本大は14日、運動部に所属する計62人の新型コロナウイルス感染が同日までに判明したとホームページで発表した。バレーボール部と空手部が30人ずつ、フェンシング部が2人。保健所の指導に従って体調不良者を隔離するなどの対応を取り、いずれの部も活動を休止している。

後で読む
東京スポーツ

【東スポ60周年記念企画 フラッシュバック(26)】秋晴れの下、1964年10月10日に開幕した東京五輪から早くも半世紀以上が経過した。そんな中でも“東洋の魔女”の愛称で親しまれた女子バレーボール日本…

後で読む
スポーツニッポン

【THE OPINION】バレーボール男子日本代表の石川祐希(24=ミラノ)が先月27日のイタリア・セリエA開幕戦で日本人初となる通算1000得点(カップ戦などを含む)の金字塔を打ち立てた。中大在学時の14年に渡欧して6シーズン目。昨季は新型コロナウイルス感染拡大の影響でシーズン途中の打ち切りやロックダウン(都市封鎖)という緊急事態を経験した日本のエースがイタリアで感じたことを語った。

後で読む
日刊スポーツ

日大男子バレーボール部で部員26人が新型コロナウイルスに感染したことが12日、複数の関係者への取材で分かった。発熱などの症状があった部員2人の感染が8日に判明…

後で読む
デイリースポーツ

日本大男子バレーボール部で部員26人が新型コロナウイルスに感染したことが12日、複数の関係者への取材で分かった。発熱などの症状があった部員2人の感染が8日に判明。その後、56人がPCR検査を受け、11日までに24人から陽性反応が出た。いずれも重症ではないという。部は活動を休止している。 同部は関東大学1部リーグに所属する強豪。今月3日に始まった秋季リーグの代替大会は11日から中止となった。日大は1試合を戦っており、最初に感染が判明した2人のうちの1人が出場。対戦相手に濃厚接触者はいないと保健所に判断された。

後で読む
サンケイスポーツ

日本大男子バレーボール部で部員26人が新型コロナウイルスに感染したことが12日、複数の関係者への取材で分かった。発熱などの症状があった部員2人の感染が8日に判明。その後、56人がPCR検査を受け、11日までに24人から陽性反応が出た。いずれも重症ではないという。部は活動を休止している。

後で読む
日刊スポーツ

バレーボールVリーグ女子2部(V2)のアランマーレは12日、山形県庁を表敬訪問した。31日にアウェーで行われるルートインホテルズ(長野)との開幕戦を控え、チー…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール日本代表の石川祐希(24=ミラノ)がアウェーで行われたモデナ戦に先発出場し、3-1(26-24、25-19、20-25、26-24)の勝利に貢献し…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボールVリーグ男子2部(V2、17日開幕)の道勢2チームが、24日に旭川市リアルター夢りんご体育館で開幕初戦を迎える。3部から昇格したサフィルヴァ北海道…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボールVリーグ男子2部(V2、17日開幕)の道勢2チームが、24日に旭川市リアルター夢りんご体育館で開幕初戦を迎える。昨季2位も入れ替え戦が新型コロナウ…

後で読む
日刊スポーツ

7月から全体練習を再開しているヴォレアス北海道は、開幕に向けて練習を続けている。今季は24歳のミドルブロッカー後藤万澄が大同特殊鋼から移籍加入したほか、元日本…

後で読む
スポーツ報知

 バレーボールV2男子に今季から参入したサフィルヴァ北海道は8日、札幌市内で新加入のOP柳川大知(だいち、30)=190センチ、89キロ=とMB柏田樹(たつき、22)=193センチ、79キロ=の入団会

後で読む
日刊スポーツ

今季、バレーボールのVリーグ男子2部(V2)に昇格したサフィルヴァ北海道は8日、札幌市内で新入団選手記者会見を行い、1部のサントリーから期限付き移籍で加入した…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール男子日本代表の石川祐希(24=ミラノ)が、セリエAレギュラーシーズン通算100試合出場を達成した。ホームで行われたヴィーボ・ヴァレンティア戦に先発…

後で読む
並び替え可能( Cookieで保存)。
よく使用する競技を下に(片手で届く場所に)並び替えて使用してください。
追加したい競技があればコメントください。