「ボクシング」の記事一覧

デイリースポーツ

シュートボクシング(SB)が9月19日の後楽園ホール大会「SHOOT BOXING 2020 act.2」で再始動することが14日、発表された。今大会は当初、4月22日に開催を予定していたが、新型コロナウイルスの感染状況を鑑み、延期されていた。 シーザー武志会長は「世の中がこのような大変な時でも、格闘家たちは頑張って練習をしています。戦える場所を早く作ってあげたいと各団体の人たちも日々努力をして頑張っています。大切なのは、来ていただけるお客さまが、いかに安全な状態で試合を見ていただけるかということです。少しずつですが、シュートボクシングも前に進んで行きたいと思い、9月19日に開催します。こんな時に、と思われる方も多いと思いますが、一歩でも前に進むことが大切だと思い決断しました」と、大会開催を決めるに至った経緯を説明した。

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デイリースポーツ

1996年アトランタ五輪の開会式で、聖火リレーの最終ランナーを務めたボクシングのヘビー級元世界王者、故ムハマド・アリさんが聖火台点火の際に使用したトーチを巡り、波紋が広がっている。7月に国際オリンピック委員会(IOC)がトーチが寄贈されたと発表。しかしアリさんの出身地にある記念館は同館が保管するトーチこそが本物と主張している。 60年ローマ五輪の金メダリストで、パーキンソン病だったアリさんが震える手でトーチを握った姿は五輪史に残る名場面として知られる。

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デイリースポーツ

「ボクシング・日本フェザー級タイトルマッチ」(13日、後楽園ホール) 王者の佐川遼(三迫)が挑戦者で同級9位の竹本雄利(クラトキ)を鮮やかな6回KO破って2度目の防衛に成功した。

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スポーツ報知

帝拳ジムは13日、9月5日に行われる予定だった第594回ダイナミックグローブ(東京・後楽園ホール)が10月2日に変更となったことを公式サイトで発表した。IBF世界スーパーフェザー級3位の尾川堅一(3

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スポーツ報知

プロボクシングの“聖地”後楽園ホールで、5か月半ぶりの客入れ興行が行われた。新型コロナウイルス感染拡大のため、2月27日の興行を最後に中止または延期に。7月12日の愛知・刈谷興行から再開されたが、後

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スポーツ報知

プロボクシングの“聖地”後楽園ホールで、2月27日以来となる有観客興行が行われ、日本フェザー級タイトルマッチは王者・佐川遼(26)=三迫=が同級9位・竹本雄利(24)=クラトキ=に6回3分9秒、KO

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東京スポーツ

ボクシングのWBA&IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(27)が12日夜、自身のツイッターを更新。  新型コロナ感染拡大の影響で延期となっていた次戦に動きがあったことに井上は「対戦相手の噂がちらほら…

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サンケイスポーツ

世界ボクシング協会(WBA)は12日(日本時間13日)、ヒルベルト・メンドサ会長(50)=ベネズエラ=が今週、新型コロナウイルス感染を調べる検査に陽性反応を示したと発表した。軽度の症状があり、現在自宅で療養中。

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サンケイスポーツ

日本ボクシングコミッションは13日、この日の午後7時開始のダイヤモンドグローブ(東京・後楽園ホール=サンケイスポーツ後援)に向けて12日に行ったPCR検査の結果は全員が陰性だったと発表した。当日の検温などで異常がなければ、試合は予定通り行われる。国内興行再開後初めて、同会場で行われる有観客興行となる。

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スポーツ報知

プロボクシング元統一世界ヘビー級王者マイク・タイソン氏(54)と元世界4階級制覇のロイ・ジョーンズJr.氏(51)のエキシビションマッチが9月12日(日本時間13日)から11月28日(同29日)に延

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サンケイスポーツ

プロボクシング世界ヘビー級王者として1980年代後半に君臨したマイク・タイソン氏(54)=米国=が出場するエキシビションマッチを、11月28日に変更したと11日(日本時間12日)、イベント主催者が発表した。

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東京スポーツ

ボクシング元世界ヘビー級統一王座のマイク・タイソン(54=米国)のエキシビションマッチが11月28日に延期することが12日までに分かった。主催者が発表した。  タイソンは9月12日にカルフォルニア州…

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スポーツ報知

日本フェザー級王者・佐川遼(26)=三迫=と挑戦者で日本同級9位・竹本雄利(24)=クラトキ=が12日、都内で前日計量や新型コロナウイルスのPVR検査などに臨んだ。計量は佐川、竹本ともにリミットで一

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スポーツ報知

日本フェザー級王者・佐川遼(26)=三迫=と挑戦者で日本同級9位・竹本雄利(24)=クラトキ=が12日、都内で前日計量や新型コロナウイルスのPVR検査などに臨んだ。計量は佐川、竹本ともにリミットで一

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スポーツ報知

プロボクシングの“聖地”、東京・後楽園ホールで13日、再開後初の客入れ興行が行われる。日本フェザー級王者・佐川遼(26)=三迫=は日本同級9位・竹本雄利(24)=クラトキ=を相手に2度目の防衛戦を行

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スポーツ報知

プロボクシングの帝拳ジムは11日、WBA世界ミドル級王者・村田諒太(34)、IBF世界スーパーフェザー級3位の尾川堅一(32)ら所属選手、トレーナー全員が新型コロナウイルスのPCR検査で陰性だったと

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サンケイスポーツ

プロボクシングの帝拳ジムは所属する元世界3階級制覇王者のホルヘ・リナレス(34)=ベネズエラ=が6日にPCR検査で陽性と診断されたことを受け、11日までにほかの所属選手と全てのトレーナーのPCR検査を実施し、全員が陰性と診断されたことを同日、公式サイトで発表した。

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スポーツ報知

プロボクシングの三迫ジムは11日、東洋太平洋スーパーバンタム級(55・3キロ以下)王者・勅使河原弘晶(30)が同日付で輪島功一スポーツジムから移籍したと発表した。これで、三迫ジムには現役王者が8人所

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スポーツ報知

全国のジム会長らで組織する日本プロボクシング協会(JPBA)が、興行における新型コロナウイルス対策費用をクラウドファンディングで捻出する計画を持っていることが11日、分かった。東日本ボクシング協会理

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サンケイスポーツ

三迫ボクシングジムは11日、東洋太平洋スーパーバンタム級王者の勅使河原弘晶(30)が同日付で輪島功一スポーツジムから移籍したと発表した。世界初挑戦を目指しており、練習環境の整備と今後の準備体制を考慮した。三迫ジムは現役王者が東洋太平洋王者2人、日本王者6人の計8人となった。

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サンケイスポーツ

ボクシングの三迫ジムは11日、東洋太平洋スーパーバンタム級王者の勅使河原弘晶が同日付で輪島功一スポーツジムから三迫ジムへ移籍したと発表した。練習環境の整備などを考慮したため。

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東京スポーツ

WOWOWは9月12日(日本時間9月13日)にカリフォルニア州カーソンで行われる予定の、ボクシングの元統一ヘビー級王者、マイク・タイソン(54)と、元世界4階級制覇王者のロイ・ジョーンズ(51=米国…

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スポーツ報知

大阪・淀川区民センターで10日、アポロジム主催の客入れ興行が開催され、収容600人のホールに観客約200人を動員し、7試合が行われた。新型コロナウイルス対策として、入口での検温と手指消毒のほか、試合

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デイリースポーツ

WOWOWは10日、9月12日(日本時間同13日)に米国カリフォルニア州で開催予定の、ボクシング元統一世界ヘビー級王者のマイク・タイソン氏(54)=米国=が世界4階級王者のロイ・ジョーンズ氏(51)=米国=と対戦するエキシビションマッチをボクシング番組「エキサイトマッチ」で生中継すると発表した。 この日放送の同番組内で9月の放送カードを発表し、注目のエキシビションマッチを日本時間13日11時から生中継すると発表した。解説を務めるマッチメーカーのジョー小泉氏は「トレーニング風景がSNSで流れたのですが、非常にパワフルで、スピードがあって調子がいい。それでまあこういう時期ですからエキシビションマッチが組まれたのですよ。その相手がなんとロイ・ジョーンズ」と紹介。同じく解説の元東洋太平洋ウエルター級王者の亀海喜寛氏は「史上最強とうたわれたマイク・タイソンに対して、史上最高のボクサーといえるロイ・ジョーンズ。まさにドリームマッチ。これは見逃せないですよね」と話した。

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東京スポーツ

お笑いコンビ・南海キャンディーズの〝しずちゃん〟こと山崎静代(41)が日本ボクシング連盟から女子強化委員および女子普及委員の就任オファーを受けてから一夜明けた10日、関係者から熱望の声が後を絶たない…

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スポーツ報知

ボクシングの元統一世界ヘビー級王者のマイク・タイソン氏(54)が元世界4階級制覇ロイ・ジョーンズ氏(51)と行うエキシビションマッチが、WOWOWプライムで生中継されることが決まった。10日、同局が

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デイリースポーツ

ボクシング元統一世界ヘビー級王者のマイク・タイソン氏(54)=米国=が世界4階級王者のロイ・ジョーンズ氏(51)=米国=と対戦するエキシビションマッチが延期となった可能性が浮上した。9日(日本時間10日)、米リング誌公式サイト「Ring TV」が11月28日に日程を変更したと報じた。 エキシビションマッチは9月12日に米国カリフォルニア州カーソンのディグニティ・ヘルス・スポーツ・パークでの開催が発表されている。屋外会場だが、新型コロナウイルスの感染防止の観点から無観客試合となると見られている。

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スポーツ報知

7月の国内プロボクシング興行再開後、関西初となる客入れ興行が大阪・枚方(ひらかた)市で行われた。主催のグリーンツダジムは、大阪府内の別のジムで7月に新型コロナウイルスに16人が集団感染するなどしたこ

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スポーツ報知

アマチュアを統括する日本ボクシング連盟が、女子の強化と競技の普及に見据え、お笑いコンビ・南海キャンディーズの「しずちゃん」こと山崎静代(41)に女子強化、普及の両委員就任を要請したことが9日、分かっ

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スポーツ報知

プロボクシング日本フェザー級王者・佐川遼(26)=三迫=は、13日に東京・後楽園ホールで日本同級9位・竹本雄利(24)=クラトキ=を相手にV2戦を戦う。

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デイリースポーツ

「ボクシング・8回戦」(9日、枚方市立総合体育館) 7月に国内プロボクシング興行が再開された後、関西で初の観客を入れた興行が9日、大阪・枚方市立総合体育館で行われた。3500人収容の会場に850人を入れ、会場入り口では1000枚のフェースシールド、500枚のマスクが準備されるなどの安全対策がとられた。

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デイリースポーツ

「RIZIN.22」(9日、ぴあアリーナMM) 新型コロナウイルス感染拡大の影響により2月22日を最後に自粛していた大会が再開された。7月18日に死去した俳優の三浦春馬さん(享年30)の親友でキックボクシングWKBA世界スーパーバンタム級王者の江幡塁(29)=伊原道場=がシュートボクシング日本同級王者の植山征紀に3-0の判定で勝利。三浦さんのいる天国にRIZIN2戦目での初白星をささげた。

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スポーツニッポン

アマチュアを統括する日本ボクシング連盟が女子の普及や知名度向上を目指し、お笑いコンビ・南海キャンディーズの「しずちゃん」こと山崎静代に女子強化委員就任を要請したことが9日、分かった。山崎は検討段階という。

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デイリースポーツ

7月に国内プロボクシング興行が再開された後、関西で初の観客を入れた興行が9日、大阪・枚方市立総合体育館で行われた。3500人収容の会場に前売り券のみの850人を入れ、会場入り口では1000枚のフェースシールド、500枚のマスクが準備された。試合中には換気、除菌なども入念に行われた。 主催したグリーンツダジムの本石昌也会長は、7月に大阪で別のプロ加盟ジムで16人が新型コロナに集団感染した事例があり、「初の客入れは無理だと思った」と一時はあきらめかけたことを明かした。しかし、「ここでやめたら観客を入れたボクシングはもうできなくなると思った。自分が絶対にやると思った」と安全対策を徹底して開催にこぎ着けたという。

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サンケイスポーツ

プロボクシングで、7月12日の国内興行再開後初の関東での有観客興行が9日、東京・立川市のアリーナ立川立飛で行われた。収容3200人の会場で入場者数を制限し、806人がノンタイトルマッチ6試合を観戦した。

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スポーツ報知

プロボクシングで、首都圏では再開後初めてとなる有観客興行が9日、東京・立川市のアリーナ立川立飛で行われた。

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デイリースポーツ

アマチュアを統括する日本ボクシング連盟が女子の普及や知名度向上を目指し、お笑いコンビ、南海キャンディーズの「しずちゃん」こと山崎静代さんに女子の強化委員就任を要請したことが9日、関係者の話で分かった。山崎さん側は検討段階という。 山崎さんはミドル級で2012年ロンドン五輪出場を狙い、話題になった。五輪出場はかなわず、15年に引退を表明した。東京五輪ではフライ級の並木月海(自衛隊)、フェザー級の入江聖奈(日体大)が日本女子初の出場を決めている。

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デイリースポーツ

「RIZIN.22」(9日、ぴあアリーナMM) 新型コロナウイルス感染拡大の影響により2月22日を最後に大会を自粛していたRIZINが約6カ月ぶりに再開。キックボクシングルール56キロ契約3分3回戦で、キックボクシングのWKBA世界スーパーバンタム級王者の江幡塁(29)=伊原道場=がシュートボクシング日本同級王者の植山征紀(24)=龍生塾ファントム道場=を3-0の判定で破り、RIZIN2戦目で初勝利を挙げた。

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デイリースポーツ

アマチュアを統括する日本ボクシング連盟が、女子ボクシングが初めて正式種目となった2012年ロンドン五輪を目指したお笑いコンビ「南海キャンディーズ」のしずちゃん(41、山崎静代)に、女子の強化、広報活動を担う委員への就任を要請していることが9日、明らかになった。同連盟によると、しずちゃんは前向きに検討しているという。 しずちゃんはミドル級でロンドン五輪を狙い、12年5月の世界選手権に出場するなどしたが、五輪出場はかなわなかった。15年に引退後も、女子の普及や底辺拡大に関心を示していた。

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東京スポーツ

格闘技イベント「RIZIN.22」(9日、神奈川・ぴあアリーナMM)で、7月18日に急死した俳優・三浦春馬さん(享年30)の幼なじみで親友の江幡塁(29)が、シュートボクシング日本スーパーバンタム級…

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日刊スポーツ

日本ボクシング連盟が女子の普及や知名度向上を目指し、お笑いコンビ、南海キャンディーズの「しずちゃん」こと山崎静代(41)に女子強化委員、普及委員への就任を要請…

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サンケイスポーツ

プロボクシングの元WBC世界ユース・スーパーライト級王者、坂井祥紀(29)=横浜光=が31日、「ファーストレートPresents A-SIGN BOXING」(東京・新宿フェイス)のウエルター級8回戦で日本同級7位の重田裕紀(29)=ワタナベ=と対戦する。メキシコで約10年間プロ活動をしていた“逆輸入ボクサー”が、初めて日本のプロのリングへ上がる。

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日刊スポーツ

アマチュアを統括する日本ボクシング連盟が女子の普及や知名度向上を目指し、お笑いコンビ、南海キャンディーズの「しずちゃん」こと山崎静代に女子の強化委員就任を要請…

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サンケイスポーツ

アマチュアを統括する日本ボクシング連盟が女子の普及や知名度向上を目指し、お笑いコンビ、南海キャンディーズの「しずちゃん」こと山崎静代に女子の強化委員就任を要請したことが9日、関係者の話で分かった。山崎さん側は検討段階という。

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デイリースポーツ

来年の東京五輪出場を目指す体操の北園丈琉(17)=清風高=が8日、大阪市内の同校で練習を公開。18年ユース五輪で5冠達成のホープは、コロナ禍の日々にボクシングのWBA・IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)から刺激を受けたことを明かした。 4月から6月までの2カ月は部活動も完全停止。自主練習の不安な時期に見たのが井上の密着動画だった。「自分を追い込んでトレーニングしていた。自分もがむしゃらにやってみたいと思いました」とチャンプの姿に心を奮い立たせた。

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サンケイスポーツ

日本ボクシング連盟は8日、オンラインで役職選任の理事会を開き、3人体制だった副会長は坂巻義男氏のみが留任した。菊池浩吉氏はアシスタントナショナルコーチに専任する意向で外れ、鶴木良夫氏は辞退した。内田貞信会長の続投は7月に決まっている。

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スポーツ報知

プロボクシング前日本フライ級(50・8キロ以下)王者でWBO3位・中谷潤人(22)=M・T=が延期となったWBO世界同級王座決定戦に向け、闘志を再燃させた。対戦相手のWBO1位ジーメル・マグラモ(2

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デイリースポーツ

体操男子で18年ユース五輪5冠に輝いた大阪・清風高3年の北園丈琉が8日、大阪市内の同高で練習を公開した。東京五輪の延期で、小学生の頃から目標だった高校生での五輪代表入りはならなかったが「東京五輪がなくなったわけではない。そこを見据えてやっていきたい」と決意を新たにした。 約2カ月間は器具を使用した練習ができなかったが、ボクシング世界王者の井上尚弥に密着した動画を見て「自分を追い込んでいた。あれくらいがむしゃらにやってみたい」と刺激を受けたという。現在は跳馬で大技のロペスや床運動でG難度のリ・ジョンソン(後方抱え込み2回宙返り3回ひねり)の習得を目指す。

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スポーツ報知

7月のプロボクシング興行再開以降、首都圏では初となる客入れ興行が9日、東京・立川市のアリーナ立川立飛で行われる。8日には出場選手の前日計量、新型コロナウイルスの抗原検査などが都内で行われ、計量は全員

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スポーツ報知

 7月の国内プロボクシング興行再開後、関西では初の有観客興行となるグリーンツダ主催「CRASH BOXING vol.20」(9日、大阪・枚方市立総合体育館)に出場する14選手が8日、同市内の病院で

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日刊スポーツ

体操男子で18年ユース五輪5冠の北園丈琉(17=大阪・清風高)が、ボクシングの世界王者の「がむしゃらさ」を刺激にした。8日、大阪府内の高校で、来年4月から社会…

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スポーツ報知

新型コロナウイルスの影響で今年の全国高校総体(インターハイ)が中止となったことから、全国高等学校体育連盟ボクシング専門部が「幻の『2020インターハイ』Tシャツを作成。各都道府県の専門部を通じて、選

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デイリースポーツ

全国高等学校体育連盟ボクシング専門部は7日、バンタム級世界2団体統一王者の井上尚弥(大橋)のメッセージ入りTシャツを各都道府県の専門部を通じ、選手に贈呈すると発表した。全国高校総体が中止になった高校生に向け「継続は時に力以上のものを発揮する」とエールが記されている。 Tシャツは一般販売もされる。神奈川・相模原青陵高時代にアマ7冠に輝いた井上尚は「人よりも地道な努力を重ね続けたことが今につながっている」と述懐。高校生ボクサーに「それぞれの道でボクシングを愛する気持ちを大切にして頑張ってほしい」と期待した。

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デイリースポーツ

ボクシングの帝拳ジムは7日、元3階級制覇王者のホルヘ・リナレス(34=ベネズエラ)が新型コロナウイルス感染症の陽性反応が出たことを発表した。 リナレスは8月28日に米カリフォルニア州インディオで、元BA・Sフェザー級王者のハビエル・フォルトゥーナ(ドミニカ共和国)次戦を予定しており、試合前検査を行った際に判明した。

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デイリースポーツ

ボクシングの帝拳ジムは7日、同ジム所属で世界3階級制覇の実績があるホルヘ・リナレス選手(34)=ベネズエラ=が新型コロナウイルスに感染したと発表した。今月28日の米国での試合に備えてPCR検査を受け、6日に陽性が判明した。帝拳ジムは保健所、医師の指示があるまで休館する。 リナレスは無症状で元気だが、医師から10日間の静養を言い渡され、その後再検査を受ける。濃厚接触者の指定に関しては保健所の指示を待っている段階。帝拳ジムには世界ボクシング協会(WBA)ミドル級王者の村田諒太らが所属している。

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サンケイスポーツ

全国高等学校体育連盟ボクシング専門部は7日、バンタム級世界2団体統一王者の井上尚弥(大橋)のメッセージ入りTシャツを各都道府県の専門部を通じ、選手に贈呈すると発表した。全国高校総体が中止になった高校生に向け「継続は時に力以上のものを発揮する」とエールが記されている。

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東京スポーツ

ボクシングの帝拳ジムは7日、所属の元世界3階級制覇王者ホルヘ・リナレス(34=ベネズエラ)が新型コロナウイルスに感染したと発表した。  リナレスは今月28日にカリフォルニア州インディオで元WBA世界…

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スポーツ報知

帝拳ボクシングジムは7日、所属選手で元世界3階級制覇王者のホルヘ・リナレス(34)=ベネズエラ=が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性反応を示したと発表した。

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スポーツ報知

東京五輪ボクシング女子ミドル級の日本代表候補で、看護師との二足のわらじを履く、津端ありさ(27)=西埼玉中央病院=が6日、東京・赤羽の味の素トレセンで特例の特訓を行い、オンラインで取材に応じた。

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デイリースポーツ

東京五輪のボクシング女子ミドル級日本代表候補で、現役看護師でもある津端ありさ(27)=西埼玉中央病院=が6日、都内の味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)で特別練習に参加した。医療現場の最前線で働く津端が練習環境に苦心していることから、日本ボクシング連盟が個別に練習機会を設けたもので、日本代表コーチのウラジミール・シン氏らが約2時間指導した。津端にとっては通常の代表合宿とは違い、孤軍奮闘の練習となった。 練習後にオンラインで取材に応じた津端は、普段は勤務の合間に病院の体育館で練習していることを明かし、「サンドバッグとかリングを使った練習がまったくできてなかったので感謝している」と笑顔。日勤8時間、夜勤15時間という通常勤務をこなす日々で、先月末の日本代表合宿(富山)も、終了翌日から職場に復帰した。「練習は仕事の休みを使わせてもらってやらせてもらっているが、(職場の)周りの人が調整してくれている。看護師もボクシングもできているのは周囲の協力があってこそ」と頭を下げる。

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デイリースポーツ

ボクシング女子ミドル級で東京五輪出場を目指す津端ありさ(西埼玉中央病院)が6日、東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)で練習した。看護師として多忙な生活を送る津端のために日本ボクシング連盟が特別に練習環境を用意した「特訓練習」。津端はオンライン取材で「本当にありがたい」と感謝した。 スパーリングやミット打ちなどで約2時間、汗を流した。「働きながら続けることに意味がある」と病院勤務との両立にこだわる津端は、来年に開催が見込まれる世界最終予選での出場権獲得へ「五輪に出場して、医療現場で働く人や患者さんの励みになれば」と意欲を示した。

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スポーツ報知

プロボクシングの統括団体である日本ボクシングコミッション(JBC)と全国のジム会長らで組織する日本プロボクシング協会(JPBA)は5日、オンラインでの新型コロナウイルス対策連絡協議会を開催。興行に関

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)と日本プロボクシング協会(JPBA)は5日、新型コロナウイルス対策連絡協議会をオンライン上で開き、感染拡大予防ガイドラインの改定などについて議論した。 ガイドラインでは感染が判明した者について、プライバシーおよび人権への配慮から、個人名、所属ジムの公表はしないことになっているが、試合前日の検査で陽性が判明した場合には選手名を公表せざるをえないとのことで、改定点にすることを決めた。

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サンケイスポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)と日本プロボクシング協会は5日、ウェブ上で新型コロナウイルス対策連絡協議会を開催。興行の開催条件やジムでの練習時の注意事項などを示して、7月10日付で発表した新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドラインの改訂を決め、内容を話し合った。

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スポーツ報知

日本ボクシングコミッション(JBC)は4日、名古屋市内の日本プロボクシング協会加盟ジム所属の10代の男子プロボクサーが、新型コロナウイルス感染症のPCR検査で陽性判定を受けたと発表した。当該選手は現

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は4日、名古屋市内の日本プロボクシング協会加盟ジムに所属する10代のプロボクサーが同日に新型コロナウイルス感染症のPCR検査で陽性判定を受けたと発表した。JBCはプライバシーおよび人権への配慮から個人名、ジム名の公表はしていない。 プロボクサーは現在37・5度程度の発熱があり、自宅待機中。1日にジムで練習を行った後に頭痛があり、3日昼に38・4度の高熱が出たためPCR検査を受けた。ジムは現在閉鎖中で、濃厚接触者の指定は保健所の指示待ちという。

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サンケイスポーツ

会場に微妙な空気が流れた。2006年8月2日に横浜アリーナで行われたプロボクシングWBA世界ライト(L)フライ級王座決定戦、「亀田3兄弟」の長男・興毅が初めて世界戦のリングに立った。ファン・ランダエタ(ベネズエラ)にダウンを奪われながらも2-1の判定勝ち。「どんなもんじゃい!」と泣きながら超満員1万5000人のファンに絶叫したが、“疑惑の判定”といわれ物議を醸した。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は2日、沖縄県内の日本プロボクシング協会加盟ジム所属の練習生が1日に新型コロナウイルス感染症のPCR検査で陽性判定を受けたと発表した。 練習生は7月28日にジムで練習し、同日夜に発熱。翌29日には高熱となり、30日にPCR検査を受けた。現在の症状は微熱程度で、自宅で入院待機中。同ジムは現在閉鎖中で、保健所の指示待ちという。

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スポーツ報知

プロボクシング東日本新人王予選は3日、東京・後楽園ホールで4試合が行われる。2日には都内で前日計量、新型コロナウイルス感染の有無を調べるPCR検査などが行われた。7月31日まで白井・具志堅スポーツジ

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スポーツ報知

プロボクシングを統括する日本ボクシングコミッション(JBC)は2日、沖縄県内の日本プロボクシング協会(JPBA)加盟ジム所属の10代男性練習生が、新型コロナウイルス感染症のPCR検査で陽性判定を受け

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スポーツ報知

プロボクシングの帝拳ジムは31日、所属するIBF世界スーパーフェザー3位・尾川堅一(32)が9月5日の「ダイナミックグローブ」(東京・後楽園ホール)で、IBF世界同級8位の西谷和宏(33)=VADY

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スポーツ報知

プロボクシング元WBA世界ライトフライ級王者・具志堅用高氏(65)が会長を務める白井・具志堅スポーツジム(東京・杉並区)が7月31日、25年の歴史にピリオドを打った。最後の練習後、公式ツイッターで「

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スポーツ報知

日本ボクシング連盟は31日、11月の全日本選手権、全日本女子選手権(ともに2~6日、東京・墨田区総合体育館)と、12月の全日本社会人選手権、全日本女子ジュニア選手権(ともに9~13日、三重・志摩市阿

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スポーツ報知

日本フェザー級(57・1キロ以下)タイトルマッチ10回戦(8月13日・後楽園ホール)に出場する同級10位・竹本雄利(24)=クラトキ=が31日、和歌山市内の所属ジムで初挑戦初奪取を誓った。王者・佐川

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スポーツ報知

今年度の東日本新人王予選がスタート。31日で25年の歴史に幕を閉じる白井・具志堅スポーツジムの中林稜太郎(25)は、二瓶竜弥(22)=DANGAN郡山=と1―1の引き分け。優勢点が二瓶についたため、

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デイリースポーツ

「ボクシング・東日本新人王予選」(30日、後楽園ホール) 世界王座13度防衛の日本最多記録を持つ元WBA世界ライトフライ王者の具志堅用高氏が会長を務め、31日に25年の歴史に幕を下ろす白井・具志堅スポーツジムの中林稜太郎(25)が所属選手最後の試合に臨み、三者三様の引き分けで予選敗退となった。

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スポーツ報知

今年度の東日本新人王予選が始まり、スーパーバンタム級予選1回戦では、中林稜太郎(25)=白井・具志堅スポーツ=は二瓶竜弥(22)=DANGAN郡山=と1―1の引き分けた。二瓶に優勢点がつき、2回戦に

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デイリースポーツ

「ボクシング・東日本新人王予選」(30日、後楽園ホール=無観客試合) 世界王座13度防衛の日本最多記録を持つ元WBA世界ライトフライ級王者の具志堅用高氏が会長を務め、31日に25年の歴史に幕を下ろす白井・具志堅スポーツジムの所属選手最後となる試合に出場したスーパーバンタム級の中林稜太郎(25)は二瓶竜弥(22)=DANGAN郡山=と引き分けたものの、優勢点の差で次戦に進めなかった。

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スポーツ報知

東日本新人王予選がスタート。第1試合は長野県警の現役警察官・二葉恒輝(28)=松本ACE=が26歳の田中利信(三迫)に3―0で判定勝ち。プロ初勝利(1勝1敗)で2回戦進出を決めた。

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スポーツ報知

今年度のプロボクシング東日本新人王予選(30日、東京・後楽園ホール)の前日計量、PCR検査などが29日、都内で行われ、スーパーバンタム級では中林稜太郎(25)=白井・具志堅スポーツ=が、二瓶竜弥(2

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スポーツ報知

プロボクシング前日本フライ級王者でWBO同級世界3位・中谷潤人(22)=M・T=が挑む予定だった8月21日のWBO世界同級王座決定戦(東京・後楽園ホール)が延期となったことが29日、発表された。

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デイリースポーツ

「ボクシング・東日本新人王予選」(30日、後楽園ホール) 前日計量が29日、都内で行われた。31日に閉鎖する白井・具志堅スポーツジム所属選手最後の試合に臨むスーパーバンタム級(上限55・3キロ)の中林稜太郎(25)は54・9キロ、相手の二瓶竜弥(22)=DANGAN郡山=は55・3キロでともに1回目にパスした。

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デイリースポーツ

ボクシングの帝拳ジムは29日、WBO世界フライ級3位中谷潤人(22)=M.T=と同1位ジーメル・マグラモ(25)=フィリピン=が対戦するWBO世界フライ級王座決定戦(8月21日、後楽園ホール)を新型コロナウイルス感染拡大懸念のため、日本、フィリピン両国政府による出入国制限が緩和され、出入国が可能となるまで延期すると発表した。 当初4月4日に開催予定だったがコロナ禍で延期され、今回またも延期となった。中谷は所属ジムを通じ、「今回も延期という形になってしまったが信念を強く持ち、目標の世界チャンピオンになる姿を皆さまにお見せできるよう引き続き頑張ってまいります」とコメントした。

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デイリースポーツ

ボクシングの帝拳ジムは29日、WBO世界フライ級3位の中谷潤人(22)=M・T=と同1位ジーメル・マグラモ(25)=フィリピン=が対戦するWBO世界フライ級王座決定戦(8月21日、後楽園ホール)を、世界的な新型コロナウイルス感染拡大懸念のため、日本、フィリピン両国政府による出入国制限が緩和され、出入国が可能となるまで延期すると発表した。 この試合は当初4月4日に開催予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大による興行自粛のため8月21日に延期され、今回またも延期となった。

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東京スポーツ

ボクシングの帝拳プロモーションとM.Tジムは29日、来月21日に後楽園ホールで無観客での開催を予定していたWBO世界フライ級王座決定戦を延期することを発表した。  試合は同級3位の中谷潤人(22=M…

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スポーツ報知

駿河男児ボクシングジムは29日、静岡県富士市の同ジムで会見し、木村蓮太朗(23)のプロ第2戦の概要を発表した。9月27日に地元・富士市の「ふじさんめっせ」でのスーパーフェザー級6回戦で、とよはしジム

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スポーツ報知

プロボクシング前日本フライ級(50・8キロ以下)王者・中谷潤人が挑む予定だった8月21日のWBO世界同級王座決定戦(東京・後楽園ホール)が延期されることが29日、帝拳プロモーションから発表された。

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スポーツ報知

8月21日のプロボクシングWBO世界フライ級(50・8キロ以下)王座決定戦(東京・後楽園ホール)に出場予定だった前日本フライ級王者でWBO3位の中谷潤人が29日、世界戦が延期された事に関し「今回も延

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サンケイスポーツ

プロボクシングWBO世界フライ級3位の中谷潤人(22)=M・T=の初めての世界戦となる、WBO世界同級王座決定戦(8月21日、東京・後楽園ホール)が延期となると29日、主催の帝拳プロモーションが発表した。同級1位のジーメル・マグラモ(25)=フィリピン=と闘い、無観客試合で行われる予定だった。

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スポーツ報知

今年度のプロボクシング東日本新人王予選が30日、東京・後楽園ホールで無観客試合として行われる。前日の29日には都内で計量、検診、PCR検査などが行われ、選手らはその後、指定された宿舎に宿泊し、試合当

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スポーツ報知

新型コロナウイルス感染拡大のため、延期となっていた今年度のプロボクシング東日本新人王予選が30日、東京・後楽園ホールで無観客試合として開催される。前日の29日には都内で計量、検診、PCR検査などが行

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デイリースポーツ

RIZINは28日、ユーチューブで会見を配信し、キックボクシングWKBA世界スーパーバンタム級王者・江幡塁(29)=伊原道場=が8月9日にシュートボクシング日本スーパーバンタム級王者・植山征紀(24)=ファントム道場=と対戦すると発表した。 江幡は双子の兄・睦とともに新日本キックボクシング協会のエース的存在。昨年大みそかに那須川天心に1回TKO負けして以来、2度目のRIZIN参戦となる。18日に死去した俳優の三浦春馬さん(享年30)とは睦とともに小学校時代からの親友で、那須川戦では3人で入場した。

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デイリースポーツ

富山市で強化合宿を行っている東京五輪ボクシング女子の日本代表と同候補が28日、オンラインで取材に応じた。選手はコロナ禍で実戦練習が制限されてきたが、今合宿では感染対策を行った上で、男子高校生とのマスボクシングなど実戦練習を連日行った。 東京五輪の出場権を獲得しているフライ級の並木月海(21)=自衛隊=は「(実戦)感覚をしっかり取り戻すことができた」と収穫を口にした。1週間の合宿は29日に終了する。

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スポーツ報知

富山県内で第一次強化合宿を行っているボクシング東京五輪女子代表らが28日、オンラインでの取材に応じた。23日から29日までの今合宿では、男子高校生の協力で、所属チームでは行えなかった対人での実戦練習

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サンケイスポーツ

富山市内で強化合宿を行っているボクシング女子のナショナルチームが28日、オンラインで取材に応じ、東京五輪フェザー級代表の入江聖奈(日体大)は、来夏の祭典に向けて「右から入るコンビネーションなど、攻撃のバリエーションを増やしたい」と意気込みを語った。

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デイリースポーツ

富山市で強化合宿を行っている東京五輪ボクシング女子の日本代表と同候補が28日、オンラインで取材に応じた。3月のアジア・オセアニア予選以降初の代表合宿は29日に打ち上げとなる。 コロナ禍で選手はそれぞれの拠点で練習を積んできた。実戦練習も制限されてきたが、今合宿では感染対策を行った上で、男子高校生とのマスボクシングなど実戦に近い練習を連日行った。

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デイリースポーツ

富山市で強化合宿中のボクシング女子東京五輪代表が28日、オンラインで取材に応じ、フライ級でメダルが期待される並木月海(自衛隊)は「対人練習ができて良かった。目標は金メダル。レベルを上げていきたい」と手応えを口にした。合宿は29日に終了する。 3月のアジア・オセアニア予選以降最初の合宿で体力強化と実戦感覚を磨いた。今後も新型コロナウイルスの状況を見ながら、1カ月に1度は1週間ほどの強化合宿を実施していく予定だ。東京五輪まで1年を切り、19歳のフェザー級の入江聖奈(日体大)は「伸びしろがあると思っている。攻撃のバリエーションを増やしたい」と意欲的だった。

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日刊スポーツ

富山県内で強化合宿中のボクシング東京オリンピック(五輪)女子日本代表らが28日、オンラインによる取材に応じた。約5カ月ぶりの合宿で、24日から開始していた。新…

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サンケイスポーツ

富山市で強化合宿中のボクシング女子東京五輪代表が28日、オンラインで取材に応じ、フライ級でメダルが期待される並木月海(自衛隊)は「対人練習ができて良かった。目標は金メダル。レベルを上げていきたい」と手応えを口にした。合宿は29日に終了する。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は28日、11人の新型コロナウイルス感染症陽性が出ている大阪府内の日本プロボクシング協会(JPBA)加盟ジムで、新たに所属プロ選手3人、マネジャー、出げいこで同ジムを訪れていた大阪府内の他ジムの選手が陽性判定を受けたと発表した。同ジム関連の感染者は合計16人となった。 所属選手3人とマネジャーは17日に抗原検査で陽性となった。無症状で、現在はホテルに隔離中。他ジムの選手は17日に同ジムを訪れ、18日に抗原検査で陽性となった。無症状で、すでに隔離のホテルを出ている。

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スポーツ報知

日本ボクシングコミッション(JBC)は28日、すでに11人の新型コロナウイルス感染者が出ている大阪府内の加盟ジムで新たに4人が感染したと発表した。20代の男子プロ選手3人と30代男性マネジャー1人が

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スポーツ報知

プロボクシングの三迫ジムは28日、来月13日に後楽園ホールで有観客興行を行うと発表した。新型コロナウイルス感染拡大で中止となっていた興行が7月に再開されて以降、同ホールで観客を入れての興行は初めてと

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スポーツ報知

プロボクシング元WBA世界フライ級(50・8キロ以下)暫定王者でIBF世界スーパーフライ級5位の江藤光喜(32)=白井・具志堅スポーツ=が7月28日付で現役引退する。今月31日で閉鎖となる所属ジムが

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デイリースポーツ

ボクシングの白井具志堅ジムは27日、所属選手で元WBA世界フライ級暫定王者の江藤光喜(32)が28日をもって引退すると発表した。 今後はZoomを使ったオンラインボクシングの「ボックスフィットK」(https://kokisyokai.amebaownd.com)を立ち上げ、自ら指導に当たるという。(「ボックスフィットK」のKは、正式には○囲み)

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デイリースポーツ

ボクシングの白井・具志堅スポーツジムは27日、江藤光喜(32)が28日付で現役引退すると発表した。江藤は2013年に世界ボクシング協会(WBA)フライ級暫定王座を獲得したが、日本ボクシングコミッションは当時、暫定王座が乱立していたため、国内では王者と認定しなかった。 江藤は13年8月に敵地のタイで暫定王座を取った。同年11月に初防衛に失敗してタイトルを失った後も世界戦を闘ったが、王座獲得はならなかった。戦績は31戦24勝(19KO)5敗1分け1無効試合。今後はオンラインジムを開設して指導に当たるとしている。

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東京スポーツ

ボクシングの白井・具志堅スポーツジムは28日、選手兼トレーナーとしてジムを支えた江藤光喜(32)が、この日をもって引退することを発表した。プロ通算成績は31戦で24勝(19KO)5敗1分け1無効試合…

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デイリースポーツ

日本ボクシング連盟は26日、シャドーボクシング動画をオンラインで公開する「高校生シャドーボクシングチャレンジ2020」の開催を発表した。WBA、IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)、WBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)らトップ選手が審査員を務める。 新型コロナウイルスの感染拡大によって、全国選抜大会、インターハイが中止。鹿児島国体の年内開催が断念され、高校3年生にとって集大成の全国大会は事実上消滅した。日本連盟は「高校生が頑張ってきた姿をできるだけ多くの人に見ていただきたい」とし、今大会を企画。優劣は決めずに審査員の好きな動画によって各賞を選出するという。

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デイリースポーツ

東京五輪のボクシング男子日本代表と同候補が26日、山形・蔵王坊平での合宿中にオンライン取材に応えた。標高1000メートルの高地に位置する同施設の合宿では基礎体力の向上を目指し、鉄アレイや重さ5キロのベストで体に負荷をかけた状態で初日に15キロ、26日に20キロの山歩きにも挑戦した。 ウエルター級日本代表の岡沢セオン(24)=鹿児島県体協=は、練習拠点の鹿児島で「桜島を登ってもいいかも」と刺激を受けたようだった。合宿は27日に終了する。

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デイリースポーツ

日本ボクシング連盟は26日、オンライン上で高校生選手のシャドーボクシング動画を公開する「高校生シャドーボクシングチャレンジ2020」を開催すると発表した。アマ出身のWBA、IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)、WBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)、WBO世界スーパーフライ級王者の井岡一翔(Ambition)ら多くの世界王者や元世界王者が審査員として参加する。 新型コロナウイルスの感染拡大によって、全国選抜大会、インターハイが中止。鹿児島国体の年内開催が断念され、高校3年生にとって集大成の場となる本年度の全国大会は事実上消滅した。日本連盟は「高校生が頑張ってきた姿をできるだけ多くの人に見ていただきたい」とし、「優劣を決めるものではなく、選手の励みになるよう、プロで活躍するトップ選手や代表選手にそれぞれが好きな動画を選んでいただきたい」とそれぞれの賞を選出するという。

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デイリースポーツ

山形県上山市で強化合宿を行っている東京五輪男子ボクシング代表らが26日、オンラインで取材に応じ、体力強化を図った約1週間の合宿をミドル級代表の森脇唯人(自衛隊)は「足腰の強化にかなり効いた」と振り返った。 選手は山歩きやダンベルを持って歩きながらボクシングの動作をするなど基礎体力づくりに励んだ。初の五輪に向け森脇は「いつでも闘えるような準備をしている」と力強く語った。

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デイリースポーツ

東京五輪のボクシング男子日本代表と同候補が26日、山形・蔵王坊平での合宿中にオンライン取材に応えた。標高1000メートルの高地に位置する同施設を拠点とした合宿は20日に始まり、27日に終了する。日本ボクシング連盟の本博国強化委員長によると、鉄アレイや重さ5キロのベストで体に負荷をかけた練習が多く、21日に15キロ、26日に20キロの山歩きを行うなど、基礎体力の向上に重点を置いた。 ウエルター級日本代表の岡澤セオン(鹿児島県体協)は、鉄アレイを持ってボクシングの動きをしながらトラックを周るトレーニングで「もともと苦手な足の運びができないと感じた。(練習拠点の鹿児島へ)帰ってからもやりたい」と収穫を口にした。また、高地での山歩きも経験し、同様に「桜島を登ってみたりもいいかも」と話した。

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デイリースポーツ

東京五輪のボクシング男子日本代表と同候補が26日、山形・蔵王坊平での合宿中にオンライン取材に応えた。標高1000メートルの高地に位置する同施設を拠点とした合宿は20日に始まり、27日に終了する。日本ボクシング連盟の本博国強化委員長によると、鉄アレイや重さ5キロのベストで体に負荷をかけた練習が多く、初日に15キロ、26日に20キロの山歩きを行うなど、基礎体力の向上に重点を置いた。 ウエルター級日本代表の岡沢セオン(鹿児島県体協)は、鉄アレイを持ってボクシングの動きをしながらトラックをまわるトレーニングで「もともと苦手な足の運びができないと感じた。(練習拠点の鹿児島へ)帰ってからもやりたい」と収穫を口にした。また、高地での山歩きも経験し、同様に「桜島を登ってみたりもいいかも」と話した。

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スポーツ報知

男子やり投げ決勝で、16年リオ五輪代表の新井涼平(29)=スズキAC=が73メートル99で優勝した。雨や風が吹きつける悪天候下での試合。1投目の記録から伸ばせないまま手にしたタイトルに「難しい試合で

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スポーツ報知

山形・蔵王で第一次強化合宿中のボクシング東京五輪男子代表らが26日、オンラインでの取材に応じた。

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スポーツ報知

日本ボクシング連盟は26日、全国高校総体中止による高校生ボクサーを救うため「高校生シャドーボクシングチャレンジ2020」を開催すると発表。日本連盟では「高校生が頑張ってきた姿をできるだけ多くの人に見

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サンケイスポーツ

日本ボクシング連盟は26日、「高校生シャドーボクシングチャレンジ2020」を開催すると発表した。今年の高校生の全国大会がすべて中止や延期となったことを受けてのもの。

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スポーツ報知

新型コロナウイルス感染拡大により、当初予定された観客動員から無観客に変更となった真正ジム興行が行われた。メインの東洋太平洋ライトフライ級王座決定戦は、現役最多58戦目の元日本同級王者・堀川謙一(40

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デイリースポーツ

「ボクシング・東洋太平洋ライトフライ級王座決定戦」(25日、神戸市立中央体育館) プロ58戦目の40歳、堀川謙一(三迫)が、22歳の冨田大樹(ミツキ)との王座決定戦を壮絶なTKOで制して、日本王座などを含め自身4本目のベルトを手にした。中盤から相手を圧倒し、10回に猛ラッシュでTKOに持ち込んだ。新型コロナの影響で試合は直前に無観客に変更されたが「YouTubeで生配信されたので、新しく見てくれた人がいたかもしれない。倒せてよかった」と語った。

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デイリースポーツ

ボクシング元WBOミニマム級王者、山中竜也さん(25)の妹、菫(すみれ、18)=真正=が25日、神戸市中央体育館で行われたプロテストに合格した。小学3年から兄と同門で競技を始めたサウスポーは今春、相生学院高を卒業。「お兄ちゃんを超えたい。世界王者になるつもり」と兄そっくりのベビーフェースで宣言した。 2年前に2度目の防衛戦で判定負けした竜也さんは、急性硬膜下血腫と診断され、志半ばで引退。ショックを受けた菫も一時は「やめようと思った」と悩んだが、競技への思いはついえなかった。

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スポーツ報知

プロボクシングの元WBO世界ミニマム級(47・6キロ以下)王者・山中竜也さん(25)の妹・山中菫(すみれ、18)が25日、神戸市内でプロテストを受験した。日本ボクシングコミッション関西事務局によると

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デイリースポーツ

「ボクシング・東洋太平洋ライトフライ級王座決定戦」(25日、神戸市中央体育館=無観客試合) 同級8位・堀川謙一(40=三迫)が、同級1位・冨田大樹(22=ミツキ)を10回1分47秒TKOで下し、新王者となった。プロ58戦目の40歳、堀川が新進気鋭の冨田を制し、日本王座などを含め自身4本目のベルトを手にした。

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スポーツ報知

新型コロナウイルス感染拡大により、当初予定した観客動員を急きょ取りやめて無観客で行われたプロボクシング・真正ジム興行は、メインの東洋太平洋(OPBF)ライトフライ級王座決定戦で、現役最多58戦目の元

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サンケイスポーツ

プロボクシングのコロナ禍からの国内興行再開後、関西で初の興行が25日、神戸市立中央体育館で開催され、東洋太平洋ライトフライ級王座決定戦で同級8位・堀川謙一(三迫)が同級1位の冨田大樹(22)=ミツキ=に10回1分47秒、TKO勝ち。40歳4カ月、現役日本人ボクサー最多の58戦目でタイトルを獲得した。

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デイリースポーツ

ボクシングの元WBOミニマム級王者、山中竜也さん(25)の妹、菫(すみれ、18)=真正=が25日、神戸市中央体育館で行われたプロテストに合格。兄の背中を追って小学3年から同ジムでボクシングを始め、今春に相生学院高を卒業。ようやく夢のスタートラインに立ち「お兄ちゃんを超える。世界王者になるつもりです」と兄そっくりのベビーフェースで宣言した。 2年前、2度目の防衛戦で判定負けした竜也さんはそのまま病院に運ばれ、急性硬膜下血腫で引退を余儀なくされた。それまでボクシング一筋に打ち込んできた菫だったが、危険を伴う競技を目の当たりにしたショックは大きく「その時はやめようかと思った」と振り返る。しかし、「練習しているうちにまたやりたいと思った」と思いは再燃。引退した兄とマスボクシングで手合わせし、会えない時期はスマホの動画で指導を仰ぎながら、この日を目指してきた。

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スポーツ報知

プロボクシングのワタナベジムは25日、WBA世界ライトフライ級(48・9キロ以下)スーパー王者・京口紘人(26)がこのほど、日本格闘技団体「RIZIN」の榊原信行CEO(56)を訪問。対談の模様を収

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東京スポーツ

“キック界の神童”那須川天心(21)が格闘技界に緊急提言だ。今年初戦となった12日のRISEテレビマッチでシュートボクシングのホープ・笠原友希(19)にわずか90秒でKO勝ちし、デビュー40連勝を達成…

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デイリースポーツ

ボクシングの元世界ヘビー級統一王者マイク・タイソン氏(54)=米国=が23日(日本時間24日)、9月12日に米カリフォルニア州でエキシビションマッチを行うと発表した。相手はミドル級からヘビー級を制した元世界4階級王者のロイ・ジョーンズ氏(51)=米国=で、有料放送などで配信される。 タイソン氏は同日、自身のツイッターに「I.AM.BACK.」と記し試合の告知動画を投稿。米ESPN電子版では「私はできるからやる。54歳だからといって新しい人生を始めなければならないことはない」などと話した。ジョーンズ氏は米メディアTMZスポーツで「彼がすぐに倒せなければ、多くの問題を抱えるだろう」と挑発した。

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スポーツ報知

プロボクシング元統一世界ヘビー級王者のマイク・タイソン氏(54)の15年ぶりの“リング復帰”が、9月12日(日本時間13日)に米カリフォルニア州で行われることが決まった。23日(同24日未明)に、タ

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デイリースポーツ

米ESPN電子版は23日、コロナ禍で延期されているボクシングのWBA・IBF統一バンタム級王者の井上尚弥(27)=大橋=とWBO同級王者のジョンリール・カシメロ(フィリピン)の3団体統一戦が、実施されない可能性を報じた。 同電子版によると、井上が契約する米興行大手トップランク社のボブ・アラムCEOの情報として、井上が来週にも都内の米国大使館でビザ取得の最終面接を受け、試合は9月を予定しているという。ただ、ラスベガスに日本からの集客を見込めないことなどから、双方にファイトマネーの減額を求めている。

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スポーツニッポン

ボクシングの女子日本代表が24日、強化合宿中の富山市でオンライン取材に応じた。東京五輪出場を決めているフェザー級代表の入江聖奈(日体大)は1年後の7月24日が初戦の予定。五輪初出場となる日本女子勢の先陣を切るが「メダルを獲らないと誰も注目しない。金メダルを目指して、かつ五輪の舞台をメッチャ楽しんでいきたい」と力強かった。

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スポーツニッポン

ボクシングの女子日本代表が24日、強化合宿中の富山市でオンライン取材に応じた。ミドル級で東京五輪を狙う“看護師ボクサー”津端ありさ(27=西埼玉中央病院)は勤務先から1週間の休暇を得て参加。「ディフェンスが課題。1年延期になったので基本的なことから積み重ねて練習あるのみ」と話した。

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スポーツ報知

米スポーツ専門メディア「ESPN」は23日(日本時間24日)、米興行大手トップランク社のボブ・アラムCEOが、WBA&IBF世界バンタム級(53・5キロ以下)統一王者・井上尚弥(27)=大橋=と3団

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デイリースポーツ

富山市で強化合宿を行っているボクシング女子の東京五輪代表らが24日、オンラインで取材に応じた。3月のアジア・オセアニア予選以降初の合宿で、男子高校生と軽く打つマスボクシングも行う予定。フライ級でメダル候補の並木月海は来年の本番へ「やるべきことは決まっている。(世界の)強い選手と闘って金メダルを取りたい」と決意を示した。 フェザー級の入江聖奈は1年後の7月24日が初戦となる。「最高の状態で来年を迎えられるようにしたい」と意気込んだ。

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スポーツ報知

東京五輪のボクシング女子代表チームが24日、オンライン取材に応じ、23日から始まった富山県内での第一次強化合宿の様子を語った。1年後の7月24日にフェザー級で、女子日本初となる五輪舞台の初陣を踏む入

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デイリースポーツ

富山市で強化合宿を行っている東京五輪ボクシング女子の日本代表と同候補が24日、オンラインで取材に応じた。3月のアジア・オセアニア予選以降初の合宿で、コロナ禍の中で選手たちはそれぞれの拠点で練習を積んできた。合宿では男子高校生とのマスボクシングなど対人練習も行う予定。 フライ級日本代表の並木月海(自衛隊)は「対人(練習)をあまりできていなかったので、しっかり感覚をつかんでいきたい」と意欲。この2カ月間は「(五輪出場を決めた3月のアジア・オセアニア)予選で課題となった基本的なパンチの打ち方など、対人練習ができないからこそできることをやれた」と有効活用した。また、予選に出場しなかった北朝鮮などの有力選手もマークし「対戦相手のビデオを見て、対策を練ることができた。五輪で勝てるようにしっかり対策を練っている」と話した。

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デイリースポーツ

富山市で強化合宿を行っている東京五輪ボクシング女子の日本代表と同候補が24日、オンラインで取材に応じた。3月のアジア・オセアニア予選以降初の合宿で、コロナ禍の中で選手たちはそれぞれの拠点で練習を積んできた。合宿では男子高校生とのマスボクシングなど対人練習も行う予定。 フェザー級日本代表の入江聖奈(日体大)は、1年後のちょうどこの日に両国国技館で同級1回戦が予定されており、日本女子ボクサーとして初めて五輪のリングに上がることになる。今年3月には五輪アジア・オセアニア予選(ヨルダン)で銀メダルを獲得。ボクシング日本女子で初めて五輪出場を決めた。メダル候補にも挙がる入江は「五輪と言っても、メダルを取らないと誰も注目しない。出るんだったら金メダルを目指し、五輪の舞台をめっちゃ楽しみたい」とパイオニアとしての活躍を誓った。

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サンケイスポーツ

プロボクシングWBA、IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)=大橋=が、9月に渡米する可能性があると23日(日本時間24日)、米スポーツ専門局ESPN(電子版)が報じた。井上と契約している米興行大手トップランク社のボブ・アラムCEO(88)が明かしたという。

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デイリースポーツ

東京五輪のボクシング女子日本代表と同候補が24日、合宿地の富山県内でオンライン取材に応えた。ミドル級の日本代表候補で、看護師との二足のわらじを履く津端ありさ(27)は、所属する埼玉県所沢市の西埼玉中央病院から1週間の休暇を得て参加。合宿では「防御を課題に取り組んでいる」とし、「(五輪が)1年延期になったことで、基本的なことを一つ一つ積み重ねていきたい。練習あるのみです」と気合を入れた。 3月の五輪アジア・オセアニア予選で敗退。五輪が1年延期になったことで、来年の世界最終予選で出場権の獲得を目指す。一方で、コロナ禍で切迫する医療現場の最前線にも立っている。同病院は新型コロナウイルスの感染者を受け入れてはいないが、発熱などの外来患者への対応などは続く。感染拡大以降はリスク回避のため拠点としているジムを休会し、近くの体育館でトレーナーとマンツーマンで基本練習を続けてきた。

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東京スポーツ

ボクシングの元世界ヘビー級統一王者のマイク・タイソン氏(54)が9月12日にカリフォルニア州カーソンで、元世界ヘビー級王者のロイ・ジョーンズ氏(51=ともに米国)と8ラウンドのエキシビションマッチを…

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スポーツ報知

東京五輪のボクシング女子代表チームが24日、オンライン取材に応じ、23日から始まった富山県内での第一次強化合宿の様子を語った。ミドル級の代表候補で看護師との二足のわらじを履く、津端ありさ(27)は、

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サンケイスポーツ

富山市内で23日から強化合宿を行っているボクシング女子日本代表が24日、オンラインで取材に応じた。東京五輪女子フェザー級代表の入江聖奈(19)=日体大=は、来夏の東京五輪に向けて「やらなきゃいけないことが多い。1つずつ潰して、最高の状態で迎えられるようにしたい」と闘志を燃やした。

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サンケイスポーツ

1990年2月初旬、日差しのうららかな日だった。同月7日に大橋秀行のWBC世界ミニマム級王座挑戦、11日にはマイク・タイソン対ジェームス・ダグラス戦とビッグマッチが続き、私は初めてボクシング取材を経験した。他社の担当記者とあいさつした際、もらった名刺の1枚に目がくぎ付けとなった。「山崎照朝」と書かれていた。

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サンケイスポーツ

あのマイク・タイソンが15年ぶりにリングに復帰する! 米ニュース専門局CNBC(電子版)は23日(日本時間24日)、プロボクシング元世界3団体統一世界ヘビー級王者のマイク・タイソン氏(53)が9月12日(同13日)、カリフォルニア州で行われる8ラウンドのエキシビジョンマッチに出場し、元世界ヘビー級王者のロイ・ジョーンズ氏(51)=米国=と対戦すると報じた。

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デイリースポーツ

【ロサンゼルス共同】ボクシング世界ヘビー級王者として1980年代後半に君臨したマイク・タイソン氏(54)=米国=が9月12日にカリフォルニア州で8ラウンドのエキシビションマッチに出場すると23日、AP通信が報じた。対戦相手は同じく元世界ヘビー級王者のロイ・ジョーンズ氏(51)=米国=で、有料放送などで配信される。 タイソン氏は2005年の試合を最後に実質引退となっているが、会員制交流サイト(SNS)でトレーニング動画を公開するなど出場に意欲を示していた。

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サンケイスポーツ

ボクシング世界ヘビー級王者として1980年代後半に君臨したマイク・タイソン氏(54)=米国=が9月12日にカリフォルニア州で8ラウンドのエキシビションマッチに出場すると23日、AP通信が報じた。対戦相手は同じく元世界ヘビー級王者のロイ・ジョーンズ氏(51)=米国=で、有料放送などで配信される。

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スポーツ報知

1988、90年に絶大な人気を博したプロボクシング元世界ヘビー級統一王者のマイク・タイソン氏(54)が、24日に更新した自身のSNSで、2018年に引退した元世界4階級制覇のロイ・ジョーンズJr.氏

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は23日、大阪府内のジムで練習した20代のアマチュア男性選手2人が新たに新型コロナウイルスに感染したと発表した。22日までにPCR検査で陽性と判明。 1人は入院中で、もう1人はホテルに隔離されているという。現在閉鎖中の同ジムでの感染者は計11人となった。個人情報保護の観点からジム名などは公表していない。

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サンケイスポーツ

プロボクシングの米興行大手プレミア・ボクシング・チャンピオンズと、試合を放送する米テレビ局ショータイムは22日(日本時間23日)、8月以降の興行スケジュールを発表した。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は23日、日本プロボクシング協会に加盟する大阪府内のジムで練習を行ったアマチュア選手2人が新たに新型コロナウイルスに感染したことを発表した。同ジム関連では22日までに9人の陽性者が判明しており、今回の2人と合わせて11人となった。JBCは該当者のプライバシーおよび人権への配慮からジム名は明らかにしていない。 新たに陽性が判明した2人は同ジムの会員ではない。現在の状況は、同ジムで11日に練習を行った1人がのどの痛み程度でホテル隔離中。14日に同ジムで練習を行った1人は無症状で入院中となっている。濃厚接触者の指定に関しては保健所の指示待ち、同ジムは閉鎖中で保健所の指示待ちという。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は23日、大阪府内のジムで練習したアマチュア選手2人が新たに新型コロナウイルスに感染したと発表した。22日までにPCR検査で陽性と判明。現在閉鎖中の同ジムでの感染者は計11人となった。 JBCと日本プロボクシング協会(JPBA)による新型コロナ対策連絡協議会はJPBA加盟ジムに対し、選手が所属ジム以外でスパーリングなどを行う「出稽古」や、アマチュアの日本ボクシング連盟登録選手によるプロ加盟ジムへの出稽古の自粛などを要請した。

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スポーツ報知

ESPNなど米メディアは22日(日本時間23日)、ボクシングを中継する「ショータイム」と興行会社大手プレミア・ボクシング・チャンピオンズが8月以降の試合日程を発表し、12月12日にWBC世界バンタム

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スポーツ報知

日本ボクシングコミッション(JBC)は23日、日本ボクシング協会(JPBA)に加盟して既に関係者9人の新型コロナウイルス感染が確認されている大阪府内のジムで、練習を行ったアマチュア選手2人の感染が新

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サンケイスポーツ

日本ボクシングコミッションは23日、クラスター(感染者集団)が発生している大阪府内のジムで練習を行った2人のアマチュア選手が新型コロナウイルスに感染したと発表した。PCR検査で陽性と判定された。2人は同ジムの会員ではない。

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スポーツ報知

大阪市内のボクシング・ジムで新型コロナウイルス感染の広がりを受けて、ジム会長らで構成する東日本ボクシング協会は23日、所属ジム以外でのスパーリングなどの練習参加、いわゆる出稽古を自粛するよう要請した

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サンケイスポーツ

日本ボクシングコミッションと日本プロボクシング協会の新型コロナウイルス対策連絡協議会は、22日付で同協会加盟ジムに対して出稽古とアマチュア選手との練習交流を当面の間自粛することを要請したと23日、発表した。大阪府内のジムでクラスターが発生したことを受け、感染拡大を防止するための措置。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は22日、新型コロナウイルス感染者が出ている大阪府内の日本プロボクシング協会加盟ジムで、新たにプロ選手3人と所属会員1人がPCR検査で陽性判定を受けたと発表した。 現在閉鎖されている同ジムでの感染者は合計9人。JBCの安河内剛事務局長は「集団感染の状況となっていることに関し業界としての責任を感じている。これ以上の感染をできる限り防止する一方、ジムでの感染予防策のさらなる徹底を図っていきます」などとコメントした。

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デイリースポーツ

「ボクシング・6回戦」(22日、後楽園ホール) アマチュア3冠の木村蓮太朗が豪快な2回TKOデビューを飾った。前に出る東に手を焼いたが、2回に強烈な左ストレートからの右アッパーでダウンを奪うとレフェリーが即ストップした。

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スポーツ報知

コロナ禍で自粛されていた国内興行が再開してから初の女子選手の試合が行われ、女子大生ボクサーの鈴木なな子(21)=三迫=が渡辺葵(36)=真正=に3―0の判定勝ちを収めた。

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デイリースポーツ

「ボクシング・6回戦」(22日、後楽園ホール=無観客試合) アマチュア3冠の注目ルーキー木村蓮太朗(23)=駿河男児=が60キロ契約6回戦でデビューし、東祐也(20)=北海道畠山=を2回1分23秒TKO勝利を収めた。

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デイリースポーツ

「ボクシング・日本スーパーフライ級タイトルマッチ」(22日、後楽園ホール=無観客試合) 新型コロナウイルス感染防止のため無観客で行われ、王者の中川健太(34)=三迫=が同級1位のユータ松尾(30)=ワールドスポーツ=を9回1分55秒、3-0の負傷判定で破り初防衛に成功した。

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スポーツ報知

日本スーパーフライ級王者・中川健太(34)=三迫=が初防衛に成功した。同級1位の挑戦者・ユータ松尾(30)=ワールドスポーツ=を迎えた初防衛戦で3―0の判定勝利。戦績は中川が19勝(12KO)3敗1

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サンケイスポーツ

プロボクシング日本スーパーフライ級王者の中川健太(34)=三迫=が22日、東京・後楽園ホールで自身2度目の初防衛戦を行い、同級1位のユータ松尾(30)=ワールドスポーツ=に9回1分55秒、3-0の負傷判定勝ち。興行は無観客で、新型コロナウイルスの感染対策を徹底して行われた。

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スポーツ報知

コロナ禍で自粛されていた国内興行が再開してから初の女子選手の試合が行われ、女子大生ボクサーの鈴木なな子(21)=三迫=が渡辺葵(36)=真正=に3―0の判定勝ちを収めた。

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スポーツ報知

アマチュア2冠の木村蓮太朗(23)=駿河男児=が鮮烈なプロデビューを飾った。60キロ級6回戦に臨み、東祐也(20)=北海道畠山=を2回1分23秒TKOで下し、プロ初白星を挙げた。戦績は木村が1勝(1

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サンケイスポーツ

プロボクシングの国内興行で、12日の再開後初の女子の試合となるライトフライ級4回戦が22日、東京・後楽園ホールで無観客で行われた。感染対策を徹底して行われた試合は今年1月にワタナベジムから三迫ジムへ移籍した現役女子大生ボクサーの鈴木なな子(21)が、渡辺葵(36)=真正=に3-0の4回判定勝ちした。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は22日、日本プロボクシング協会に加盟する大阪府内のジム所属のプロ選手3人ならびに同ジムの所属会員1人が新たに新型コロナウイルスに感染したことを発表した。同ジムでは21日までに5人の陽性者が判明しており、今回の4人と合わせて9人となった。JBCは該当者のプライバシーおよび人権への配慮からジム名は明らかにしていない。 新たに陽性が判明した4人の現在の状況は、30代のプロ選手は味覚嗅覚障害。20代のプロ選手1人は発熱。別の20代のプロ選手は無症状。所属会員は軽いせき程度でほぼ無症状となっている。濃厚接触者の指定に関しては保健所の指示待ち、同ジムは閉鎖中で保健所の指示待ちという。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は22日、大阪府内のジムで新たに4人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。同日までにPCR検査で陽性と判明した。現在閉鎖されている同ジムでの感染者は合計9人となった。個人情報保護の観点からジム名などは公表していない。 JBCによると、新たに感染が判明した選手はいずれも男性で、内訳は30代のプロが1人、20代のプロが2人、10代のアマチュアが1人。味覚、嗅覚の障害や発熱の症状が出ている選手や、無症状の選手がいるという。

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デイリースポーツ

東京都墨田区は22日、2012年ロンドン五輪ボクシング男子ミドル級金メダリストの村田諒太(帝拳)から送られた、1年後の東京五輪に向けたメッセージを公表した。墨田区には五輪ボクシング会場の両国国技館がある。村田は、新型コロナウイルスの影響で練習環境もままならなかった選手たちに向けて「この状況に負けずに、こんな悔しい思いをしたから、こんな苦しい思いをしたから自分たちはメダルをとれたんだ。そう言えるように、我慢して頑張ってください」とエールを送った。 両国国技館はプロボクシングのビッグマッチも行われており、村田自身も17年10月にここで世界王者となった。思い出の場所に立つ後輩たちに「ボクシングにすごい向いている会場。日本代表の方はまず決勝に残ってもらって、優勝した時に両国国技館を熱くしてもらえればなと思います」と期待した。

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スポーツ報知

日本ボクシングコミッション(JBC)は22日、日本ボクシング協会(JPBA)に加盟して既に関係者5人の新型コロナウイルス感染が確認されている大阪府内のジムで、21、22日両日に受けたPCR検査の結果

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サンケイスポーツ

東京五輪ボクシング会場の両国国技館がある墨田区は22日、2012年ロンドン五輪男子ミドル級金メダリストの村田諒太(帝拳)から届いた1年後へのメッセージを公表した。

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スポーツ報知

プロボクシングWBA世界ミドル級王者で、2012年ロンド五輪男子ミドル級金メダリストの村田諒太(34)=帝拳=が22日、来年に延期になった東京五輪の1年前に向け、ボクシング競技会場の両国国技館がある

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サンケイスポーツ

プロボクシングWBA世界ミドル級王者の村田諒太(34)=帝拳=が、墨田区民とボクシング東京五輪日本代表選手に向けて応援メッセージを送る動画が22日、墨田区のホームページで公開された。同区には、東京五輪のボクシング会場となる両国国技館がある。23日で東京五輪開幕まであと1年となることを受けたもの。

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日刊スポーツ

国際オリンピック委員会(IOC)は21日、1996年アトランタ・オリンピック(五輪)の開会式で聖火リレーの最終ランナーを務めたボクシングのヘビー級元世界王者、…

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サンケイスポーツ

日本ボクシングコミッションは22日、この日の午後6時開始のダイヤモンドグローブ(東京・後楽園ホール=サンケイスポーツ後援)に向けて21日に行ったPCR検査の結果は全員が陰性だったと発表した。受検したのは試合に出場する選手6人、担当するチーフセコンド6人、レフェリー2人の計14人。当日の検温などで異常がなければ、試合は予定通り行われる。

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サンケイスポーツ

国際オリンピック委員会(IOC)は21日、1996年アトランタ五輪の開会式で聖火リレーの最終ランナーを務めたボクシングのヘビー級元世界王者、故ムハマド・アリさんが聖火台点火の際に使用したトーチが寄贈されたと発表した。

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デイリースポーツ

国際オリンピック委員会(IOC)は21日、1996年アトランタ五輪の開会式で聖火リレーの最終ランナーを務めたボクシングのヘビー級元世界王者、故ムハマド・アリさんが聖火台点火の際に使用したトーチが寄贈されたと発表した。 60年ローマ五輪の金メダリストでもあり、パーキンソン病だったアリさんが震える手でトーチを握った姿は多くの人の感動を呼んだ。自動車F1シリーズの最高実力者だったバーニー・エクレストンさんからIOCのバッハ会長に手渡された。

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スポーツ報知

22日に東京・後楽園ホールで行われるプロボクシング興行の前日計量が21日、都内で実施され、日本スーパーフライ級王者・中川健太(三迫)ら出場6選手は一発パスした。計量前には唾液によるPCR検査も行われ

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は21日、4人の新型コロナ感染者が出ている大阪府内のジムで、新たに20代の男性プロ選手1人が感染したと発表した。19日にPCR検査で陽性と判定され、現在は保健所からの指示待ちで自宅待機中。個人情報保護の観点からジム名などは公表していない。 JBCによると、同ジム所属選手が練習のために訪れた別のジムの関係者にも感染の疑いがあるという。安河内剛本部事務局長は「これ以外に抗原検査の陽性者も複数出ている。PCR検査を待っている選手もいる」と、陽性者が増える見通しを示した。また、この影響により、25日に神戸市で予定されている興行が無観客開催に変更となった。

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デイリースポーツ

山形県上山市で強化合宿中の東京五輪ボクシング男子日本代表が21日、オンラインで取材に応じ、ウエルター級でメダル獲得が期待される岡沢セオン(鹿児島県体協)は「金メダルを狙って練習を積んでいきたい」と意気込みを語った。 岡沢は練習拠点にする鹿児島県鹿屋市のジムが今月の豪雨で浸水し「想像以上の被害」と語った。ランニングマシンが故障するなどしたが「限られた中でいい練習はできた。ここから一年しっかり準備したい」と決意を口にした。

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スポーツ報知

新型コロナウイルス感染拡大のために中止されていたプロボクシング興行が7月12日から再開され、22日の東京・後楽園ホール興行(無観客試合)では再開後初の女子選手による試合も行われる。女子ライトフライ級

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スポーツ報知

プロボクシング日本スーパーフライ級(52・1キロ以下)タイトルマッチ10回戦は22日、東京・後楽園ホールで無観客試合として行われる。21日には都内で前日計量、新型コロナウイルス感染の有無を調べるPC

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デイリースポーツ

東京五輪のボクシング男子日本代表と同候補が21日、山形・蔵王坊平での合宿中にオンライン取材に応えた。高地トレーニング施設がある同地での合宿は20日に始まった。 ウエルター級の日本代表、岡澤セオン(鹿児島県体協)は、山形市出身。日本代表として故郷での合宿に臨んでいるが、「今回はこの施設から出ないで合宿を終わろうと思っている」と“巣ごもり”するという。山形市の実家は飲食関係で、新型コロナウイルスの感染拡大が懸念される中で帰省を自粛する意向だ。「自分の地元で合宿を組んでいただけるのはうれしいし、(蔵王は)スキーで来たこともあるので懐かしい。でも、山形市に帰れないのはすごく残念」と話した。

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)ボクシング男子63キロ級代表の成松大介(30=自衛隊)が足底筋膜炎の診断を受け、練習を制限していると明かした。21日、日本代表の強化合…

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サンケイスポーツ

山形県上山市で強化合宿中の東京五輪ボクシング男子日本代表が21日、オンラインで取材に応じ、ウエルター級でメダル獲得が期待される岡沢セオン(鹿児島県体協)は「金メダルを狙って練習を積んでいきたい」と意気込みを語った。

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スポーツ報知

ボクシングの東京五輪男子代表チームが21日、オンライン取材に応じ、20日から始まった山形・蔵王市内での“巣ごもり合宿”「第1次強化合宿」の手応えを語った。

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スポーツ報知

東京五輪のボクシング男子代表チームが21日、オンライン取材に応じ、20日から始まった山形・蔵王市内での第1次強化合宿の様子を語った。新型コロナ感染対策に外出は一切せず、合宿所内でも適時のアルコール消

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スポーツ報知

ジム会長らで構成される日本プロボクシング協会(JPBA)の新田渉世事務局長は21日、プロボクシングの興行再開ガイドラインで監修を担当する桃山学院教育大人間科学部の村上佳司教授が、来月の日本安全教育学

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スポーツ報知

プロボクシング元WBA世界ライトフライ級王者の具志堅用高氏(65)が21日、自身のツイッター(@Real_Gushiken)で、10年近く連れ添った愛犬の「グスマン(雄)」が天国に旅立ったと報告した

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サンケイスポーツ

プロボクシング日本スーパーフライ級王者の中川健太(34)=三迫=が21日、東京都内で自身2度目の初防衛戦(東京・後楽園ホール)の前日計量を行い、リミットの52・1キロでパスした。挑戦者で同級1位のユータ松尾(30)=ワールドスポーツ=はリミットを200グラム下回る51・9キロ。アンダーカードの2試合に出場する4選手を含め全員が1回でクリアした。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は21日、4人の新型コロナウイルス感染症陽性が出ている大阪府内にある日本プロボクシング協会(JPBA)加盟ジムで、新たに所属プロ選手1人がPCR検査で陽性判定を受けたと発表した。 現在閉鎖中の同ジムは17日に昨年度のクラブオーナーライセンス所持者、その後プロ2選手とアマチュア1選手の陽性が判明し、陽性は合計5人となった。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は21日、大阪府内のジムに所属するプロ選手の20代男性が新型コロナウイルスに感染したと発表した。19日にPCR検査で陽性と判定された。同ジムでは17日以降、感染者判明が相次ぎ合計5人となった。ジムは現在閉鎖されており、男性は自宅待機中。個人情報保護の観点からジム名などは公表していない。 JBCによると、同ジム所属選手が練習のために訪れた別のジムの関係者にも感染の疑いがあるという。

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デイリースポーツ

「ボクシング・6回戦」(22日、後楽園ホール) プロボクシング無観客試合の前日計量が21日、都内のJBCで行われ、出場6選手は全員1回でパスした。

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サンケイスポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は21日、大阪府内のジムに所属するプロ選手の20代男性が新型コロナウイルスに感染したと発表した。19日にPCR検査で陽性と判定された。同ジムでは17日以降、感染者判明が相次ぎ合計5人となった。ジムは現在閉鎖されており、男性は自宅待機中。個人情報保護の観点からジム名などは公表していない。

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スポーツ報知

プロボクシングの真正ジム(神戸市)は21日、新型コロナウイルス感染者急増を受け、25日に神戸市中央体育館で開催する興行を当初の観客動員から無観客に変更すると発表した。ホームページ(HP)上で「最小限

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スポーツ報知

日本ボクシングコミッション(JBC)は21日、大阪府内の加盟ジム所属の20歳代の男子プロ選手1人が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性と判定されたと発表した。この選手は14、15日とジムで練習し、1

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スポーツ報知

プロボクシング亀田3兄弟の父で、現在はユーチューバーの亀田史郎氏(55)が21日、大阪市役所・こども青少年局を訪れ、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、子供用マスク1万枚を寄贈した。マスク販売を手

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サンケイスポーツ

プロボクシングダイヤモンドグローブ(東京・後楽園ホール=サンケイスポーツ後援)の前日計量が21日、東京都内で行われた。自身2度目の初防衛戦に臨む、日本スーパーフライ級王者の中川健太(34)=三迫=はリミットの52・1キロで、挑戦者で同級1位のユータ松尾(30)=ワールドスポーツ=はリミットを200グラム下回る51・9キロでパスした。アンダーカードの2試合に出場する4選手を含め全員が1回でクリアした。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッションは19日、昨年度のクラブオーナーライセンスを所持していた50代男性の新型コロナ感染が17日に判明した大阪府内のジムで、新たにプロ2選手とアマ1選手が感染したと発表した。 JBCは該当者のプライバシーおよび人権への配慮からジム名は明らかにしていない。同ジムは現在閉鎖されている。

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スポーツ報知

日本ボクシングコミッション(JBC)は19日、日本プロボクシング協会の加盟ジム(大阪府内で17日に50代男性の陽性者が判明したジム)所属のプロ選手2名および、同ジムで練習したアマ選手1名が18~19

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は19日、日本プロボクシング協会に加盟する大阪府内のジム所属のプロ選手2人ならびに同ジムで練習を行ったアマチュア選手が新型コロナウイルスに感染したことを発表した。18日および19日にPCR検査で陽性判定を受けた。同ジムでは19年までクラブオーナーライセンスを所持した50歳代男性が17日にPCR検査を受け、陽性判定となっていた。JBCは該当者のプライバシーおよび人権への配慮からジム名は明らかにしていない。 現在の状況は、1人のプロ選手は発熱し、この日より入院予定。もう1人のプロ選手は倦怠感があり、自宅にて保健所の指示待ち。アマチュア選手は発熱して入院中。濃厚接触者の指定に関しては保健所の指示待ち、同ジムは閉鎖中で保健所の指示待ちという。

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デイリースポーツ

新型コロナウイルスの影響を受けたプロボクシングが19日、沖縄県うるま市の石川多目的ドームで、国内興行再開後初めて観客を入れて開催された。収容3500人の会場で入場者数を制限し、約350人がノンタイトル戦4試合を観戦した。 日本ボクシングコミッションの安河内剛事務局長は「有観客で不安もあったが、興行責任者らの献身的な協力によってガイドラインに沿った運営を全うできた。今後は感染状況が収まらない中での興行が続くので、気を引き締めて事にあたりたい」とコメントした。

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スポーツ報知

WBO世界フライ級3位・中谷潤人が18日、神奈川・相模原市のM・Tジムで、元日本ライトフライ級&フライ級の2階級王者・黒田雅之(34)=川崎新田=とのスパーリングで“急成長”を見せた。

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スポーツ報知

前日本フライ級王者・中谷潤人(22)=M・T=が18日、相模原市の所属ジムで、元日本ライトフライ級&フライ級の2階級制覇王者・黒田雅之(34)=川崎新田=と6ラウンドのスパーリングを行った。

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デイリースポーツ

アマチュアボクシングを統括する日本ボクシング連盟は18日、岐阜市内でオンライン参加を含む総会を開催し、役員選などを行った。会長には理事33人中32人の賛成を得て内田貞信会長が再選した。任期は2年。18年の山根明前会長の辞任後に新体制を率いた同会長は2期目となる。 同連盟は、現在の一般社団法人からより透明性の高い公益法人への移行を目指す中で、理事選出を巡って現体制と旧体制派が対立していた。しかし、同会長は「話し合いで円満に解決した。選手のため、公益法人化に向けて協力してやっていきたい」と説明。今回の役員選で旧体制派とされた2理事の退任が決まったが、同会長は「必要な存在」とし、選手強化などには携わる。

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サンケイスポーツ

日本ボクシング連盟は18日、岐阜市内で総会を開き、内田貞信会長の再任を決めた。任期は2年。内田会長は、助成金流用などの不正により辞任した山根明前会長に代わり、2018年9月に就任した。

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サンケイスポーツ

プロボクシングの日本スーパーフライ級王者、中川健太(34)=三迫=は22日、自身2度目となる初防衛戦(東京・後楽園ホール)で同級1位のユータ松尾(30)=ワールドスポーツ=と対戦する。3年前の初回の初防衛戦では“親友”に敗れた。その悔しさを胸に刻みながら、この先のアジア王者や世界王者への挑戦も見据えた無観客試合へ臨む。

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スポーツ報知

プロボクシング前WBO世界スーパーフェザー級王者の伊藤雅雪(29)=横浜光=が18日、自身のインスタグラム(@masayukiito0119)を更新。国際的アーティストの田村大氏(37)から、自身の

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デイリースポーツ

ボクシングのWBA・IBF統一バンタム級王者・井上尚弥(大橋)のいとこで、前日本スーパーライト級王者の井上浩樹(28)=大橋=が17日、自身のツイッターに「本日、会長に自分の意思を伝え引退する事になりました」と投稿し、現役引退を表明した。16日の防衛戦で7回TKO負け。プロ初黒星(15勝12KO1敗)を喫していた。 井上浩は取材に対し「負けても悔しさが全然湧いてこなかった。これじゃ辞めるしかない。試合が終わった瞬間にそう思いました」と説明。この日に大橋会長らに報告し、尚弥からは「寂しいな。でも浩樹が決めることだから」と声をかけられたという。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は17日、大阪府内にあるジム関係者の50代男性が新型コロナに感染したと発表した。男性は昨年度のクラブオーナーライセンスを所持。同日に受けたPCR検査で陽性と判定された。現在は発熱、けんたい感があり、自宅で経過観察中。ジム名は明らかにされていない。 JBCによると、同ジム所属のプロ選手2人とアマ選手1人、トレーナー1人も発熱し、同ジムは閉鎖されている。ボクシング界では4月に愛知県でプロ選手2人とトレーナー2人、7月に都内のプロ選手1人の陽性が判明した。

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日本ボクシングコミッション(JBC)は17日、大阪府内にある日本プロボクシング協会加盟ジム関係者の50代男性がこの日、新型コロナウイルス感染症のPCR検査で陽性判定を受けたと発表した。

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スポーツ報知

プロボクシングWBA・IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)、前WBC世界同級暫定王者で弟の拓真(24)が17日、引退を表明した、いとこの前日本スーパーライト級王者・井上浩樹(28)=いずれ

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サンケイスポーツ

プロボクシングWBOアジア・パシフィック・スーパーライト級王者で、前日本同級王者の井上浩樹(28)=大橋=が17日、自身のSNSで引退を表明した。前日の日本同級タイトルマッチで、同級1位の永田大士(30)=三迫=に7回2分17秒TKO負け。プロ16戦目で初黒星を喫していた。

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デイリースポーツ

ボクシングWBAスーパー・IBF世界バンタム級王者・井上尚弥のいとこで、日本スーパーライト級前王者の井上浩樹が17日、自身のツイッター、インスタグラムで現役引退を表明した。 ツイッター(@krmr_511)では午後7時21分の投稿で「本日、会長に自分の意思を伝え引退する事になりました。応援してくださった方々、本当にありがとうございました。二度と後悔をしないよう、第2の人生歩んでいきます」と報告した。

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デイリースポーツ

ボクシングの前日本スーパーライト級王者の井上浩樹(28)=大橋=が17日、自身のインスタグラムで現役を引退すると発表した。井上浩はバンタム級で世界ボクシング協会(WBA)と国際ボクシング連盟(IBF)の2団体統一王者の井上尚弥(大橋)のいとこにあたる。 井上浩は「会長に自分の意思を伝え、引退することになりました。二度と後悔をしないよう、第二の人生を歩んでいきます」などと記した。16日の日本タイトルマッチで挑戦者の永田大士(三迫)に7回TKO負けを喫し、2度目の防衛に失敗していた。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッションは17日、大阪府内にあるジム関係者の50代男性が新型コロナウイルスに感染したと発表した。同日に受けたPCR検査で陽性と判定された。ジムは現在閉鎖中。ジム名などは個人情報保護の観点から公表しない。 昨年度のクラブオーナーライセンスを所持した男性は発熱、倦怠感があり、自宅で経過観察中。保健所による濃厚接触者の指定は判明していないが、ジム所属のプロ選手やトレーナーら発熱している者が複数出ているという。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は17日、日本プロボクシング協会(JPBA)に加盟するジムの関係者で、大阪府内で19年までクラブオーナーライセンスを所持した50歳代男性が、新型コロナウイルス感染に感染したと発表した。17日のPCR検査で陽性判定を受け、現在は発熱、倦怠(けんたい)感があり、自宅で経過を観察している。ジム名は明らかにされていない。 また、JBCによると、同ジム所属のプロ選手2人とアマ選手1人、トレーナー1人が現在発熱しているという。陽性の50代男性は、所属選手が15日に他ジムでスパーリングを行うため同伴。発熱があり、17日にPCR検査を受け、陽性反応が出た。同ジムは現在閉鎖されている。

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サンケイスポーツ

日本ボクシングコミッションは17日、大阪府内にあるジム関係者の50代男性が新型コロナウイルスに感染したと発表した。同日に受けたPCR検査で陽性と判定された。ジムは現在閉鎖中。ジム名などは個人情報保護の観点から公表しない。

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スポーツ報知

プロボクシングWBOアジアパシフィック・スーパーライト級(63・5キロ以下)王者で、前日本同級王者・井上浩樹(28)=大橋=が17日、自身のツイッターで現役引退する意向を表明した。

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スポーツ報知

日本ボクシングコミッション(JBC)は17日、大阪府内にある日本プロボクシング協会加盟ジム関係者の50代男性がこの日、新型コロナウイルス感染症のPCR検査で陽性判定を受けたと発表した。

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東京スポーツ

新型コロナウイルス感染拡大後、首都圏で初となるプロボクシング興行(東京・後楽園ホール)が16日に行われた。ボクシングは12日の愛知での興行から再開。19日には沖縄で観客を入れた興行が開催されるが、取…

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スポーツ報知

“聖地”にプロボクシングが帰って来た! 新型コロナウイルスの影響で中断されていた興行が16日、再開後初めて東京・後楽園ホールで行われた。

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デイリースポーツ

「ボクシング・日本スーパーライト級タイトルマッチ」(16日、後楽園ホール) 挑戦者の永田大士(30)=三迫=が王者の井上浩樹(28)=大橋=を破って新王者となった。三迫ジムは現役日本王者が6人となり、同ジムの持つ日本最多記録を更新した。

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デイリースポーツ

「ボクシング・日本スーパーライト級タイトルマッチ」(16日、後楽園ホール) 挑戦者の永田大士(30)=三迫=が王者の井上浩樹(28)=大橋=を破って新王者となった。三迫ジムは現役日本王者が6人となり、同ジムの持つ日本最多記録を更新した。

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デイリースポーツ

「ボクシング・東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ」(16日、後楽園ホール) ボクシングの常打ち会場、東京・後楽園ホールで2月27日以来、140日ぶりに公式試合が行われた。新型コロナウイルスの影響による自粛が12日に明けてから初のタイトルマッチ2試合は、OPBF東洋太平洋フェザー級は王者の清水聡(34)=大橋=が殿本恭平(25)=勝輝=を破って5度目の防衛に成功。日本スーパーライト級は挑戦者の永田大士(30)=三迫=が王者の井上浩樹(28)=大橋=を破って新王者となった。三迫ジムは現役日本王者が6人となり、同ジムの持つ日本最多記録を更新した。

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スポーツニッポン

IOCは東京五輪の1年延期に伴う各競技の出場資格が確定したと発表した。原則23歳以下だったサッカー男子は来年24歳になる選手も出場が認められ、ボクシングの年齢制限は上限が41歳に引き上げられた。

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スポーツ報知

WBA、IBF世界バンタム級(53・5キロ以下)統一王者・井上尚弥(大橋)が後楽園ホールに来場。同じジムの清水聡、いとこの井上浩樹の試合を見守った。

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デイリースポーツ

新型コロナウイルスの影響で中断されていたプロボクシングが、興行再開後初めて「聖地」の東京・後楽園ホールで行われた。タイトルマッチ2試合が無観客で実施され、日本ボクシングコミッション(JBC)の安河内剛事務局長は「無観客でも聖地での開催は意義深い」と再開を喜んだ。 ロンドン五輪銅メダリストの清水聡(大橋)ら出場4選手、レフェリーらは前日にPCR検査を受けて陰性。ジャッジはリングから距離を置いて着席し、JBC関係者は防護服を着用した。ラウンド間には、興行主の大橋ジムに所属する元世界王者の八重樫東らがロープを消毒した。

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デイリースポーツ

「ボクシング・日本スーパーライト級タイトルマッチ」(16日、後楽園ホール=無観客試合) ボクシングの“聖地”後楽園ホールで2月27日以来140日ぶりの公式試合、新型コロナウイルス感染拡大による興行自粛明け初のタイトルマッチが行われ、日本スーパーライト級1位の永田大士(30)=三迫=が王者の井上浩樹を7回TKOで破り新王者となった。

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デイリースポーツ

「ボクシング・OPBF東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ」(16日、後楽園ホール=無観客試合) ボクシングの“聖地”後楽園ホールで2月27日以来140日ぶりの公式試合、新型コロナウイルス感染拡大による興行自粛明け初のタイトルマッチが行われ、王者の清水聡(34)=大橋=が同級14位の挑戦者・殿本恭平(25)=勝輝=を7回TKOで破って5度目の防衛に成功した。

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デイリースポーツ

ボクシングの2012年ロンドン五輪銅メダリストで東洋太平洋フェザー級王者の清水聡(大橋)が16日、東京・後楽園ホールで5度目の防衛戦に臨み、殿本恭平(勝輝)を7回2分10秒TKOで下した。 新型コロナウイルスの影響で中断されていたプロボクシングの興行再開後、国内で初のタイトル戦。

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東京スポーツ

新型コロナウイルス感染拡大後、首都圏では初となるボクシング興行が16日に東京・後楽園ホールで無観客で行われた。  最初の試合となった日本スーパーライト級タイトルマッチでは井上尚弥、拓真兄弟のいとこで…

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東京スポーツ

新型コロナウイルス感染拡大後、首都圏では初となるボクシング興行が16日に東京・後楽園ホールで無観客で行われた。  メインの東洋太平洋(OPBF)フェザー級タイトルマッチは王者でロンドン五輪銅メダリス…

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スポーツ報知

王者・清水聡(34)=大橋=が同級14位・殿本恭平(25)=勝輝=から初回に左ストレートや右フックで2度ダウンを奪うなど7回2分10秒TKOで勝利し、5度目の防衛に成功した。通算成績は清水が9勝(9

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サンケイスポーツ

ボクシングの2012年ロンドン五輪銅メダリストで東洋太平洋フェザー級王者の清水聡(大橋)が16日、東京・後楽園ホールで5度目の防衛戦に臨み、殿本恭平(勝輝)を7回2分10秒TKOで下した。

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スポーツ報知

同級1位・永田大士(30)=三迫=が王者・井上浩樹(28)=大橋=を7回2分17秒TKOで破り、新王者となった。プロ初黒星の井上浩は2度目の防衛に失敗。通算成績は永田が15勝(6KO)2敗1分け、井

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スポーツ報知

日本スーパーライト級王者・井上浩樹(28)=大橋=が同級1位の挑戦者・永田大士(30)=三迫=に7回2分17秒TKOで敗れ、王座陥落した。プロ初黒星を喫した。

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サンケイスポーツ

ボクシングの2012年ロンドン五輪銅メダリストで東洋太平洋フェザー級王者の清水聡(大橋)が16日、東京・後楽園ホールで5度目の防衛戦に臨み、殿本恭平(勝輝)の挑戦を受ける。34歳の清水は昨年7月にスーパーフェザー級の試合でフィリピン選手にプロ初黒星を喫しており、約1年ぶりの再起戦。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッションは16日、東京・後楽園ホールで同日行われるタイトルマッチに出場する東洋太平洋フェザー級王者の清水聡(大橋)らボクサー4人、チーフセコンド4人、レフェリー2人の10人全員が新型コロナウイルスのPCR検査で陰性と判定されたと発表した。 プロボクシングの興行再開後で初のタイトルマッチとなる2試合が、無観客で実施される。

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東京スポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は16日、新型コロナウイルス感染拡大後、首都圏では初の興行(16日、後楽園ホール)に出場する4選手とチーフセコンド4人、レフェリー2人の計10人が前日に受けたPC…

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スポーツ報知

日本ボクシングコミッション(JBC)は16日、東京・後楽園ホールで同日に行われる興行に出場する4選手、チーフセコンド4人、レフェリー2人の計10人全員が、前日15日に受けた新型コロナウイルスのPCR

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サンケイスポーツ

日本ボクシングコミッションは16日、この日の午後6時開始のダブルタイトルマッチ(東京・後楽園ホール)に向けて15日に行ったPCR検査の結果を発表し、全員が陰性だったと発表した。受検したのは試合に出場する選手4人、担当するチーフセコンド4人、レフェリー2人の計10人。当日の検温などで異常がなければ、試合は予定通り行われる。

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サンケイスポーツ

国際オリンピック委員会(IOC)は15日、新型コロナウイルスによる東京五輪の1年延期に伴って修正された予選方式が全競技で最終決定したと発表した。原則23歳以下で争ってきたサッカー男子は来年24歳になる選手も出場資格が認められるほか、ボクシングの年齢制限は上限が41歳に引き上げられた。

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デイリースポーツ

【ジュネーブ共同】国際オリンピック委員会(IOC)は15日、新型コロナウイルスによる東京五輪の1年延期に伴って修正された予選方式が全競技で最終決定したと発表した。原則23歳以下で争ってきたサッカー男子は来年24歳になる選手も出場資格が認められるほか、ボクシングの年齢制限は上限が41歳に引き上げられた。 IOCによると、自転車のロードとトラック、馬術、ホッケー、ソフトボールは既に予選が終了し、五輪延期が決まった時点で約1万1千人の出場枠のうち57%が確定していた。各競技の予選期間は来年6月29日までで、出場選手登録の期限は同7月5日となった。

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スポーツ報知

プロボクシング興行再開後初のタイトルマッチが16日、東京・後楽園ホールで行われる。東洋太平洋フェザー級王者・清水聡ら出場4選手は15日、都内の日本ボクシングコミッション(JBC)で前日計量に臨み、全

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デイリースポーツ

ボクシング2大タイトルマッチ(16日、後楽園ホール=無観客試合)の前日計量が15日、都内で行われ、日本スーパーライト級王者の井上浩樹(28)=大橋=は1回目で200グラム超過したが再々計量で63・5キロでパスした。OPBF東洋太平洋フェザー級王者の清水聡(34)らもパスし、4選手はPCR検査も受けた。結果は16日午前に公表予定。 浩樹は体重超過を体重計の誤差と通常より早い時間の計量を理由にし、「関係ない」と強調。「日本止まりなのか、世界へ行けるのかはこの試合の勝ち方で分かる」とこの試合を位置づけた。

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デイリースポーツ

「ボクシング・東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ」(16日、後楽園ホール) プロボクシングの2大タイトルマッチ(無観客試合)の前日計量が15日、JBCで行われ、OPBF東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ(上限57・1キロ)は、王者の清水聡(34)=大橋=と挑戦者の同級14位・殿本恭平(25)=勝輝=はともに1回目に57・1キロでパスした。日本スーパーライト級タイトルマッチ(上限63・5キロ)は王者の井上浩樹(28)=大橋=が1回目に200グラム超過したものの、約1時間後の再々計量で63・5キロでパス。挑戦者の同級1位・永田大士(30)=三迫=は1回目に63・4キロでパスした。また4選手は、義務づけられている新型コロナウイルスに感染しているかどうかを調べるPCR検査も受けた。

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デイリースポーツ

「ボクシング・ダブルタイトルマッチ」(16日、後楽園ホール) プロボクシングの2大タイトルマッチの前日計量が15日、JBCで行われ、OPBF東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ(上限57・1キロ)は、王者の清水聡(34)=大橋=と挑戦者の同級14位・殿本恭平(25)=勝輝=はともに1回目に57・1キロでパスした。日本スーパーライト級タイトルマッチ(上限63・5キロ)は王者の井上浩樹(28)=大橋=が1回目に200グラム超過したものの、約1時間後の再々計量で63・5キロでパス。挑戦者の同級1位・永田大士(30)=三迫=は1回目に63・4キロでパスした。また4選手は、義務づけられている新型コロナウイルスに感染しているかどうかを調べるPCR検査も受けた。

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デイリースポーツ

プロボクシングの興行再開後、初のタイトルマッチとなる2試合(東京・後楽園ホール)の前日計量が15日に行われ、2012年ロンドン五輪銅メダリストで東洋太平洋フェザー級チャンピオンの清水聡、日本スーパーライト級王者の井上浩樹(ともに大橋)ら出場4選手はいずれもパスした。同興行は無観客で実施される。 出場選手はこの日にPCR検査を受け、結果は16日午前に公表予定。感染予防でボクサーはホテルへの宿泊を義務付けられている。清水は両眼窩底を骨折してプロ初黒星を喫して以来、約1年ぶりのリング。「ゆっくり治せたし体調も良好。(無観客は)全然気にならない」とコメントした。

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スポーツ報知

新型コロナウイルス感染拡大で中止となっていたプロボクシングのタイトルマッチが16日、東京・後楽園ホールで行われる。日本スーパーライト級(63・5キロ以下)王者・井上浩樹(28)=大橋=が同級1位・永

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サンケイスポーツ

ボクシングのワタナベジムは13日、所属する元世界王者の宮尾綾香が9月27日にベトナムのホーチミンで世界ボクシング機構(WBO)女子ミニマム級王座決定戦でベトナム選手と対戦すると発表した。今後の新型コロナウイルスの状況によっては変更となる可能性がある。

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スポーツ報知

新型コロナウイルスの影響で2月27日を最後に自粛していた国内プロボクシング興行が12日、136日ぶりに愛知・刈谷市内で再開された。無観客で中日本新人王戦5試合を実施。試合3週間前と前日のコロナ抗体検

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日刊スポーツ

90年代前半、ボクシング担当記者だった私は、記事に困ると都内のヨネクラジムに顔を出した。世界ストロー級王者の大橋秀行がいたからだ。彼はネタの宝庫だった。「スタ…

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デイリースポーツ

「ボクシング・中日本新人王予選」(12日、刈谷市あいおいホール) コロナ禍で中断していたプロボクシングの興行が12日、中日本新人王予選で再開した。試合3週間前と前日の抗体検査で陰性だった10選手が出場し、用具の消毒など安全対策がとられた上で、無観客で行われた。日本ボクシングコミッション(JBC)によると、公的会場を使用したJBC管轄下での無観客試合は初と見られる。

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デイリースポーツ

「キックボクシング・RISE」(12日、会場非公表=無観客試合) テレビマッチが放送され、RISE世界フェザー級王者の“キックボクシング界の神童”那須川天心(21)=TARGET/Cygames=がシュートボクシングの日本フェザー級1位の笠原友希(19)=シーザージム=に1回1分30秒KOで勝利。キックボクシングと総合格闘技を合わせてデビュー40連勝を達成した。

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デイリースポーツ

「RISEonABEMA」(12日、無観客試合) RISE世界フェザー級王者・那須川天心(21)=TARGET/Cygames=が今年初戦となるテレビマッチ(58キロ契約、3分×3回)に臨み、公募で選ばれたシュートボクシングの笠原友希(19)=シーザー=に初回1分30秒KO勝ちで圧勝した。那須川はキックボクシングと総合格闘技を合わせて40連勝となった。

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スポーツ報知

新型コロナウイルスの影響で2月27日を最後に自粛していた国内プロボクシング興行が12日、愛知・刈谷市あいおいホールで再開された。中日本新人王戦を無観客で実施。日本ボクシングコミッション(JBC)によ

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デイリースポーツ

新型コロナウイルス感染拡大の影響で2月を最後に中断していたプロボクシングの国内興行が12日、愛知県の刈谷市あいおいホールで再開された。中日本新人王の予選で観客を入れず、5試合を行った。 感染防止対策が徹底された。会場では換気のためドアを開け放し、選手控室の代わりに会場内をジムごとにパーテーションで仕切って密集を避けた。審判は試合ごとに靴を消毒、シャツを交換した。

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デイリースポーツ

コロナ禍で中断していたプロボクシングの興行が12日、愛知県刈谷市で行われた中日本新人王予選で約5カ月ぶりに再開した。試合3週間前と前日の抗体検査で陰性だった選手が出場し、試合は無観客で行われた。日本ボクシングコミッション(JBC)は、公的会場を使用したJBC管轄下での無観客試合は「初めてだと思う」としている。 会場となった刈谷市あいおいホールはドアを開け放し、選手控室は使用せず、会場内にパーティションを置いてジムごとに区切ってスペースを作った。JBCは試合前に「三密を避ける」などの注意事項を告知。「大声での指示禁止」なども告知されたが、勝者が思わず「ヨッシャー!」と声をあげてしまう場面もあった。

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スポーツ報知

メキシコ市内に活動拠点を置き、世界3階級制覇を目指す亀田和毅が11日、取材に応じ、29歳となる12日の誕生日に自身のYouTubeチャンネルを開設すると明かした。

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スポーツ報知

新型コロナウイルス感染拡大のため、2月27日を最後に中止、延期となっていたプロボクシング興行が12日、愛知・刈谷市で再開され、中日本新人王予選5試合を無観客で行う。16日には再開後初のタイトルマッチ

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スポーツ報知

新型コロナウイルス感染拡大のため、2月27日を最後に中止、延期となっていたプロボクシング興行が12日、愛知・刈谷市で再開され、中日本新人王予選5試合を無観客で行う。

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スポーツニッポン

ボクシングの東京五輪男子ウエルター級代表の岡沢セオン(鹿児島県体協)が11日、豪雨被害を受けた鹿児島県鹿屋市の拠点ジム復旧支援のためにクラウドファンディング(CF)を開始したことを明らかにした。目標金額は350万円。

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デイリースポーツ

コロナ禍で中断していたプロボクシングの興行が、12日に愛知県刈谷市で行われる中日本新人王予選で再開する。11日は同市内で出場10選手の前日計量と抗体検査が行われ、全員が陰性で計量もパスした。選手は同市内の宿泊施設で試合まで外出禁止となり、試合は無観客で行われる。 第1試合のミニマム級4回戦でデビューする星野裕貴(29)=中日=は「(外出禁止は)さほどストレスにはならない。できる限りの練習をしてきたので試合で出し切りたい」と気合を込めた。日本ボクシングコミッション(JBC)の安河内剛・本部事務局長は「感染予防が最も大事。勇気をもってリングに上がる選手たちが、ベストな状態で試合に臨めるようにサポートしていく」と話した。

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デイリースポーツ

12日に愛知県刈谷市で2月以来の国内興行を再開するプロボクシングは11日、同市で中日本新人王予選の前日計量を行った。新型コロナウイルスの影響による自粛明けで抗体検査も一緒に行われ、出場選手10人全員が陰性で計量もパスした。 再開のため、ボクサーには試合の3週間前と前日の抗体検査が義務づけられた。検査と計量を終えたボクサーは試合当日まで会場近くのホテルに隔離され、食事を含めて外部との接触を避けるように決められた。

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サンケイスポーツ

12日に愛知県刈谷市で2月以来の国内興行を再開するプロボクシングは11日、同市で中日本新人王予選の前日計量を行った。新型コロナウイルスの影響による自粛明けで抗体検査も一緒に行われ、出場選手10人全員が陰性で計量もパスした。

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デイリースポーツ

「ボクシング・中日本新人王予選」(12日、刈谷市あいおいホール) 新型コロナウイルスの影響による中断から再開するプロボクシングで、国内再開興行となる中日本新人王予選(無観客試合)の公式計量が11日、刈谷市内の病院で行われた。計量と同時に新型コロナウイルスの抗体検査も行われ、出場10選手全員の陰性が確認された。計量も全員が一発でパスし、選手は会場近くの同市内のホテルへ移動した。

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デイリースポーツ

アマチュアボクシングを統括する日本ボクシング連盟が「公益法人化プロジェクト」を11日までに立ち上げたことを発表した。現在は一般社団法人で、より透明性が高く社会的信用が得られる公益法人化を目指している。 同連盟は山根明前会長の体制下だった2018年に助成金の不正流用などの問題が発覚。山根前会長や当時の理事が辞任したが、その後も使途不明金などが明らかになった。社会的信頼を失うと同時に、同年に日本オリンピック委員会(JOC)から交付金が停止されるなど厳しい運営が続いてきた。

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スポーツ報知

東京五輪ボクシング男子ウエルター級代表の岡沢セオン(24)が11日、自身のツイッターを更新し、6日に鹿児島・鹿屋市内を襲った豪雨被害で機能不全に陥った練習ジムの復旧支援を求めるクラウドファウンディン

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スポーツ報知

新型コロナウイルスの影響で2月27日を最後に開催を自粛していた国内プロボクシング興行は、12日の中日本新人王戦(愛知・刈谷市あいおいホール)で再開される。無観客で5試合を予定。11日は刈谷市内の病院

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サンケイスポーツ

プロボクシング元WBA世界スーパーフェザー級王者の内山高志氏(40)が代表を務めるフィットネス・ボクシングジム「KOD STUDIO」(埼玉・春日部市)のオープンを記念したレセプションパーティーが11日、同ジムで開催された。

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スポーツ報知

プロボクシング元WBA世界スーパーフェザー級(58・9キロ以下)スーパー王者・内山高志氏(40)が2月、出身地の埼玉・春日部市にオープンしたフィットネスジム「フィットネス&ボクシング KOD STU

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東京スポーツ

ボクシングの元WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者、内山高志氏(40)が出身地の埼玉・春日部市にオープンさせた「KOD STUDIO」のレセプションパーティーが、11日に行われた。  世界王座を…

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スポーツ報知

国内のアマチュアボクシング競技を統括する「一般社団法人 日本ボクシング連盟」は、10日までに山根明前会長ら前体制の不祥事により失った信頼を回復させるために「公益法人化プロジェクト」をたちあげたと発表

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サンケイスポーツ

新日本キックボクシング元日本フェザー級2位でストレッチトレーナー、兼子ただし氏(48)が東京・南青山にランニングステーション併設のストレッチ専門スタジオ「SSS青山Run×stretch」をオープンさせた。

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スポーツ報知

プロボクシングWBO世界フライ級3位・中谷潤人(M・T)が10日、世界ベルト奪取に“超追い込みトレ”をスタートさせた。

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スポーツ報知

プロボクシングWBO世界フライ級(50・8キロ以下)王座決定戦(8月21日、東京・後楽園ホール)に臨む同級3位・中谷潤人(22)=M・T=が10日、相模原市の所属ジムでスパーリングを行い、2階級上の

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スポーツ報知

プロボクシングの大橋ジム期待の大物ルーキー2人のデビュー戦が決まった。同ジムは10日、アマチュア8冠の中垣龍汰朗(20)と、松本好二トレーナー(50)の長男で“ミライ・モンスター”松本圭佑(20)が

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デイリースポーツ

総合格闘技RIZINは9日、都内で次回大会(8月9、10日に横浜市・ぴあアリーナMM)の対戦カード発表会見を開き、10日に朝倉海(26)と扇久保博正(33)のRIZINバンタム級王座決定戦(10日)などを発表。榊原信行CEOは元ボクシング世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(43)=米国=の再参戦の可能性を明らかにした。 18年大みそかに那須川天心とのボクシングルールのエキシビションマッチで圧勝したメイウェザーはこの日、インスタグラムに日本に渡ってRIZIN関係者と会うと投稿。榊原CEOはメイウェザーの来日は否定したが、関係者と話をしており、コロナ禍収束を前提に9月と大みそかの大会開催計画を明かし、「タイミングが合えばもう一度日本で試合をする。それは秋でも年末でも可能性はある」と明言した。

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スポーツニッポン

日本ボクシング連盟は9日、東京五輪男子ウエルター級代表の岡沢セオン(鹿児島県体協)が拠点とし令和2年7月豪雨で大きな被害を受けた同県鹿屋市の「Wild.Bスポーツジム」にボクシング用具を寄付すると発表した。

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デイリースポーツ

日本ボクシング連盟は9日、東京五輪のボクシング男子ウエルター級代表の岡沢セオン(24)=鹿児島県体協=が拠点とするジム「ワイルドビースポーツ」へ練習用具を寄付することを発表した。 同連盟は九州豪雨によるアマ関係者の被害を調査し、鹿児島県鹿屋市にある同ジムが大きな被害を受けていたことから、試合用グローブ、ヘッドギア、バンデージ、ミットなどを送ることを決めた。同ジムは6日の豪雨で浸水。岡沢らが復旧作業を行い、9日から練習を再開した。

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スポーツ報知

新型コロナウイルス感染拡大で中止となっていたプロボクシング興行は12日に愛知・刈谷市で再開を予定している。16日には東京・後楽園ホールで再開後初のタイトルマッチが行われる。日本スーパーライト級(63

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東京スポーツ

日本ボクシング連盟は9日、東京五輪ボクシング男子ウエルター級代表の岡沢セオン(24=鹿児島県体協)が拠点とするジム「ワイルドビースポーツ」(鹿児島・鹿屋市)へグローブなどの練習道具の寄付すると発表し…

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デイリースポーツ

総合格闘技のRIZINは9日、都内で次回大会(8月9、10日に横浜市・ぴあアリーナMM)対戦カード発表会見を開き、元ボクシング世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(43)=米国=が再び参戦する可能性があることを明らかにした。 メイウェザーは18年大みそかにキックボクシングの那須川天心とボクシングルールのエキシビションマッチで対戦。1回TKOの圧勝を収めた。この日は自身のインスタグラムを投稿。日本に渡ってRIZIN関係者と会うことを記している。

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デイリースポーツ

日本ボクシング連盟は9日、東京五輪のボクシング男子ウエルター級代表の岡沢セオン(24)=鹿児島県体協=が拠点とするジム「ワイルドビー スポーツ」へグローブなどの練習用具を寄付することを発表した。同連盟は九州豪雨によるアマ関係者の被害を調査し、鹿屋市にある同ジムが大きな被害を受けていたことから、試合用グローブ、ヘッドギア、バンデージ、ミットなどを送ることを決めた。 岡沢や高校5冠の荒竹一真(鹿屋工高3年)が所属する同ジムは、6日の豪雨で浸水。ランニングマシン4台などのトレーニング機器が故障、グローブなど練習用具の多くが泥まみれになる被害があった。岡沢は6日からジムの復旧作業を行っている。

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東京スポーツ

格闘技イベント「RIZIN」の榊原信行CEO(56)が9日、ボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(43)の再参戦について言及した。  メイウェザーがこの日、会見前に自身のインスタグラム…

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東京スポーツ

日本ボクシング連盟は9日、東京五輪ボクシング男子ウェルター級代表の岡沢セオン(24=鹿児島県体協)が拠点とするジム「ワイルドビースポーツ」(鹿児島・鹿屋市)が九州南部を中心とした豪雨被害地域へグロー…

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日刊スポーツ

日本ボクシング連盟は9日、来年の東京オリンピック(五輪)男子ウエルター級代表の岡沢セオン(24=鹿児島県体協)が拠点とする、鹿児島県鹿屋市の「Wild.Bスポ…

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スポーツ報知

プロボクシングWBO世界フライ級3位・中谷潤人(22)=M・T=が8日、WBO世界同級王座決定戦(8月21日、東京・後楽園ホール)に向けた山梨・鳴沢村での走り込み合宿を終えた。4日間でのべ約80キロ

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東京スポーツ

ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(27=大橋)が8日、山中湖(山梨)で弟の拓真(24)とともに5日から行っていたミニキャンプを打ち上げた。  8日にアップした自身のSN…

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スポーツ報知

プロボクシングWBA、IBF世界バンタム級(53・5キロ以下)統一王者・井上尚弥(27)=大橋=が8日、自身のインスタグラムなどで山中湖短期合宿を終えたことを明らかにした。

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デイリースポーツ

大相撲の関脇御嶽海が8日、報道陣の電話取材に応じ、7月場所(19日初日・両国国技館)へ向けた調整の難しさを口にした。新型コロナウイルス感染防止のため出稽古が禁止されていることに「できると思っていたので想定外。体は鈍い」と影響を口にした。 筋力トレーニングの他、縄跳びやボクシングのミット打ちを取り入れて汗を流している。申し合いもしているが、出羽海部屋は他に関取がおらず、幕下力士らが相手だ。「調子がいいのか悪いのか分からない。関取衆と肌を合わせられないのは不安」と語った。

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東京スポーツ

ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級チャンピオンの井上尚弥(27)が8日、ツイッターを更新。 「自分に勝つ事は相手に勝つ事よりも難しい、、と俺は思うなぁ!!」とつぶやいた。  井上は4月…

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スポーツ報知

コロナ禍で中止となっていたプロボクシング興行は、12日の愛知・刈谷市での無観客試合で再開される。22日の東京・後楽園ホール興行では、再開後初となる女子の試合も実施。設立60年を迎えた名門・三迫ジムで

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日刊スポーツ

ボクシングの東京オリンピック(五輪)男子ウエルター級代表の岡沢セオン(鹿児島県体協)が7日、電話取材に応じ、豪雨により拠点の鹿児島県鹿屋市のジムが浸水被害を受…

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デイリースポーツ

東京五輪のボクシング男子ウエルター級代表の岡沢セオン(24)=鹿児島県体協=が7日、デイリースポーツの電話取材に応じ、拠点とする鹿児島県鹿屋市のジム「ワイルドビースポーツ」が豪雨被害を受けた状況を明かした。浸水は床上に及び、トレーニング機器や用具類のほとんどに影響したという。復旧作業を続けている岡沢は「逆境をモチベーションに変える」と心を奮い立たせた。 想像もしなかった光景だった。慌てて駆けつけたジムには、グローブ、計量器、4台のランニングマシンなど、リング周りのほとんどの用具が泥にまみれて転がっていた。「まさか、こんな…。災害の怖さを甘く見ていました」。岡沢は声を絞り出した。

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東京スポーツ

【格闘技情報局】ボクシング担当記者 WBC世界ヘビー級王者タイソン・フューリー(31=英国)と前王者デオンテイ・ワイルダー(34=米国)の3度目の対戦が、12月19日に行われる見通しだと米スポーツ専門…

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デイリースポーツ

ボクシングの東京五輪男子ウエルター級代表の岡沢セオン(鹿児島県体協)が7日、電話取材に応じ、豪雨により拠点の鹿児島県鹿屋市のジムが浸水被害を受けたことに「このジムから五輪に出たい。少しでもいつもの状態に戻して、恩返しをしたい」と復旧への思いを語った。クラウドファンディングの申請も進めている。 ランニングマシンは4台全て故障し、思い出のグローブや横断幕は泥だらけ。「災害の怖さを侮っていた」と率直に話した。

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東京スポーツ

あの“トカちゃん”がボクシング界ユーチューバーの「ビートたけし」になった?  元WBA世界ライトフライ級王者の渡嘉敷勝男(59)はボクシング引退後、テレビタレントとして大活躍。ビートたけしの番組にも…

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東京スポーツ

【格闘技情報局】ボクシング担当記者 WBC世界ヘビー級王者タイソン・フューリー(31=英国)と前王者デオンテイ・ワイルダー(34=米国)の3度目の対戦が、12月19日に行われる見通しだと米スポーツ専門…

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は6日、東京都内のジムに所属する20代の男子選手が新型コロナウイルスに感染したと発表した。3日に発熱がありPCR検査を受け、5日に陽性と診断された。現在は発熱などの症状はなく自宅で経過観察中。 所属ジムは明かされていないが、JBCによると王者クラスは所属せず、閉鎖されている。首都圏のボクシング関係者で感染者が出たのは初めて。ボクシング界では4月に愛知県でプロ選手2人とトレーナー2人の感染が判明していた。

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