「ボクシング」の記事一覧

デイリースポーツ

「ボクシング・トリプル世界戦」(23日、メキシコ市) トリプルタイトルマッチが23日(日本時間24日)、メキシコ市のTVアステカ・スタジオで開催され、WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチではスーパー王者のローマン・ゴンサレス(33)=ニカラグア=が、3-0(118-110、117-111、116-112)の判定で、同級3位のイスラエル・ゴンサレス(23)=メキシコ=を退け、初防衛に成功した。

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サンケイスポーツ

プロボクシングWBC世界スーパーフライ級タイトルマッチが23日(日本時間24日)、メキシコ市のTVアステカ・スタジオで行われた。同級王者のフアンフランシスコ・エストラーダ(30)=メキシコ=が、同級3位のカルロス・クアドラス(32)=メキシコ=に11回2分22秒TKO勝ち。2度目の防衛に成功した。

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サンケイスポーツ

プロボクシングのWBA、IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(大橋)は31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスでWBA2位、IBF4位のジェーソン・モロニー(オーストラリア)と防衛戦を行う。元WBA世界スーパーフライ級王者の河野公平さんがこのほど、試合を生中継するWOWOWのインタビューで注目の一戦を展望した。

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デイリースポーツ

「ボクシング・WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ」(11月3日、インテックス大阪) 京口に挑むタノンサック・シムシー(タイ)が23日、大阪市内のジムで報道陣に練習を公開し「チャンスがあればKO勝ちしたい」と意気込みを語った。

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デイリースポーツ

「ボクシング・WBO世界フライ級王座決定戦」(11月6日、後楽園ホール) ボクシングの帝拳ジムは23日、WBO世界フライ級3位の中谷潤人(22)=M.T=と同級1位ジーメル・マグラモ(26)=フィリピン=が対戦する同級王座決定戦を11月6日に東京・後楽園ホールで開催すると発表した。当初は4月に予定されていたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響による2度の延期を経て、2週間前という異例の時期での発表となった。中谷は自身のSNSで「チャンピオンになります」と力強く宣言した。

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デイリースポーツ

「ボクシング・WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチ」(31日、ラスベガス) 井上尚弥は22日、米ラスベガスのジムで調整した。父の真吾トレーナー(49)が大橋ジムを通じて尚弥の現状を語った。

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スポーツニッポン

 米上陸を果たしたモンスターの評価が上昇中だ。WBSSを制し、既に世界的評価を得ている井上は、米ボクシング専門誌「ザ・リング」とスポーツ専門局「ESPS」の両方でパウンド・フォー・パウンドのトップ3入りするなど“世界最強”が近づいている。

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デイリースポーツ

「ボクシング・女子4回戦」(22日、後楽園ホール) プロ2戦目の吉川梨優那(りゆな、19)=ディアマンテ=が2回TKOで“女医ボクサー”高橋怜奈(ワタナベ)を下し、プロ初勝利を飾った。

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デイリースポーツ

ボクシングの帝拳ジムは23日、WBO世界フライ級3位の中谷潤人(22)=M.T=と同級1位ジーメル・マグラモ(26)=フィリピン=が対戦するWBO世界フライ級王座決定戦を11月6日に後楽園ホールで開催すると発表した。 この試合は4月に予定されていたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響により2度延期されていた。

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デイリースポーツ

世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級タイトルマッチ(11月3日・インテックス大阪)で、スーパー王者の京口紘人(ワタナベ)に挑むタノンサック・シムシー(タイ)が23日、大阪市内のジムで報道陣に練習を公開し「チャンスがあればKO勝ちしたい」と意気込みを語った。 スパーリングやミット打ちなどのメニューをこなし、軽快な動きで汗を流した。7日に来日し、新型コロナ対策で2週間の自主隔離を経て22日から練習を開始。隔離中は室内でバイクをこいだり、シャドーボクシングをしたりしていたという。挑戦者は「11月3日、見ていてほしい」と、王座奪取へ自信をみなぎらせた。

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東京スポーツ

【ネバダ州ラスベガス22日(日本時間23日)発】ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級タイトルマッチ(31日=日本時間11月1日)に臨む統一王者の井上尚弥(27=大橋)は市内のトップランクジ…

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東京スポーツ

大のボクシング好きとして知られる米プロバスケットNBAポートランド・トレイルブレイザーズのデイミアン・リラードが独自の「パウンド・フォー・パウンド」(PFP、体重差がないと仮定した場合のランキング)…

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東京スポーツ

身長175センチながら米プロバスケットNBAのダンクコンテストで3度優勝の経歴を持つネイト・ロビンソン(36=元ニックスなど)が、11月28日(日本時間同29日)に行われる元統一ヘビー級王者、マイク…

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東京スポーツ

ボクシングの帝拳プロモーションは23日、WBO世界フライ級3位の中谷潤人(22=M.T)と同1位のジーメル・マグラモ(25=フィリピン)による同級王座決定戦を、11月6日に後楽園ホールで開催すること…

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デイリースポーツ

「ボクシング 女子ミニマム級4回戦」(22日、後楽園ホール) プロ2戦目の吉川梨優那(りゆな、19)=ディアマンテ=が2回TKOで“女医ボクサー”高橋怜奈(ワタナベ)を下し、プロ初勝利を飾った。

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デイリースポーツ

「ボクシング・WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチ」(31日、ラスベガス) 米国入りしている井上尚弥が21日、契約する米プロモート大手トップランク社のラスベガスにあるジムで2日目の練習を行った。

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デイリースポーツ

スポーツ専門局ESPNが21日(日本時間22日)までに、全ボクサーを対象としたパウンド・フォー・パウンド(全選手を同一体重と仮定)ランキングを更新。WBAスーパー・IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(27)=大橋=は順位を1つ上げて3位に入った。 前回まで1位だったワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)が、17日の世界ライト級4団体統一戦で判定負けしたことで6位に急落。代わってWBO世界ウエルター級王者のテレンス・クロフォード(米国)が1位、サウル“カネロ”アルバレス(メキシコ)が2位。ロマチェンコに判定勝ちしたテオフィモ・ロペス(米国)が一気に5位に入った。

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東京スポーツ

【ネバダ州ラスベガス21日(日本時間22日)発】ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27=大橋)は、31日(日本時間11月1日)に行われるWBO同級1位のジェイソン・モ…

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サンケイスポーツ

プロボクシングWBA、IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)=大橋=が21日(日本時間22日)、WBA2位、IBF4位のジェーソン・モロニー(29)=オーストラリア=との防衛戦(31日=日本時間11月1日、米ネバダ州ラスベガス)に向けて、渡米後2度目のジムワークを行った。

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デイリースポーツ

「ボクシング・WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチ」(31日、ラスベガス) 米国入りしている統一王者の井上尚弥(27)=大橋=が20日(日本時間21日)、現地でジムワークを開始した。大橋ジムによると、ラスベガス市内のトップランク・ジムで、同行している前日本スーパーライト級王者でいとこの井上浩樹さんをパートナーとしたミット打ちに加えて、シャドーボクシングやサンドバッグ、縄跳びといったメニューをこなした。

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サンケイスポーツ

プロボクシングのWBA、IBF世界バンタム級統一王者、井上尚弥(27)=大橋=が20日(日本時間21日)、滞在している米ネバダ州ラスベガスで渡米後初のジムワークを行った。31日(同11月1日)に当地でWBA2位、IBF4位のジェーソン・モロニー(29)=オーストラリア=と防衛戦を行う。

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デイリースポーツ

世界ボクシング協会(WBA)と国際ボクシング連盟(IBF)のバンタム級統一王者、井上尚弥(大橋)が20日、米ネバダ州ラスベガスでの防衛戦(31日)に向け、現地のジムで初練習を行った。プロモート契約を結んでいる米興行大手トップランク社のジムで、ミット打ち、縄跳びなどで汗を流した。 19日にメディカルチェックを受け、新型コロナウイルスのPCR検査は陰性だった。(共同)

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東京スポーツ

米ラスベガス入りしているWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27=大橋)が20日(日本時間21日)、WBO同級1位ジェイソン・モロニー(29=オーストラリア)との防衛戦(31日=…

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サンケイスポーツ

 プロボクシングWBA、IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)=大橋=が20日(日本時間21日)、防衛戦(31日=日本時間11月1日、米ネバダ州ラスベガス)に向けて渡米後初のジムワークを行った。WBA2位、IBF4位のジェーソン・モロニー(29)=オーストラリア=の挑戦を受ける。

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デイリースポーツ

「ボクシング・WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチ」(31日、ラスベガス) 現地入りしている王者の井上尚弥が、渡米2日目の19日(日本時間20日)にメディカルチェックを受けた。大橋ジムが発表したもので、午前中に眼科や磁気共鳴画像装置(MRI)診断、午後にPCR検査や血液検査を行う本格的な内容。検査結果は翌20日に判明する。

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日刊スポーツ

大阪・堺市に日本のボクシングジム初の女性会長がいる。野上菜々さん(42)。現役時代、旧姓・好川の名で「美人ボクサー」と呼ばれた。16年、WBO女子世界フライ級…

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東京スポーツ

ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27=大橋)は19日(日本時間20日)に、31日(同11月1日)に行われるWBO同級1位のジェイソン・モロニー(29=オーストラリ…

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東京スポーツ

ボクシングの聖書とも呼ばれる米リング誌が独自に制定している最新のランクを発表し、WBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27=大橋)が「パウンド・フォー・パウンド」(体重差がないと仮…

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デイリースポーツ

「ボクシング・WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチ」(31日、ラスベガス) 統一王者の井上尚弥(大橋)が18日(日本時間19日)、防衛戦開催地の米ネバダ州ラスベガスに到着した。所属ジムによると、ホテル到着後の夕方から近くの公園でランニングなどをした。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッションはフラッシュ赤羽ジムの川島会長に制裁金50万円、9月8日からのプロモーターライセンス6カ月停止処分を科した。19日までに公式サイトで発表した。 同ジムが主催した9月8日の興行でラウンドガール数人が控室で飲酒し、一部が酩酊(めいてい)状態で会場内を徘徊(はいかい)したことが新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドラインに違反し「社会的信用を著しくおとしめる行為」とした。

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デイリースポーツ

総合格闘技のRIZINは19日、都内で会見し、11月21日に大阪城ホールで「RIZIN.25」を開催すると発表した。朝倉未来(28)=トライフォース赤坂=と修斗世界フェザー級王者の斎藤裕(33)=パラエストラ小岩=のRIZIN初代フェザー級王座決定戦など9カードが決定。2018年8月の初参戦以来、7戦全勝中の朝倉は初のタイトル戦に「俺がふさわしいと思うので、俺が獲りたい」と必勝を誓った。 YouTuberとしても人気でチャンネル登録者は159万人を誇る。コロナ禍の自粛期間中には企画を兼ねて、ボクシングの京口紘人をはじめさまざまな格闘家とスパーリングを重ねた。「打撃レベルが相当に上がったんじゃないかな」とレベルアップを実感。「ケガがなければ大みそかも出て、日本の格闘技界を盛り上げたい」と王座奪取後も見据えた。

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デイリースポーツ

「ボクシング・WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ」(11月3日、インテックス大阪) スーパー王者の京口紘人(26)が19日、都内の所属ジムで3度目の防衛戦へ向けた練習を公開。新型コロナウイルス感染拡大後、海外から選手を招く国内初の男子世界戦として注目を集める。また、京口のYouTubeチャンネルで生中継するという国内初の試みもあり、KOなど「分かりやすい内容」での完勝を誓った。

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デイリースポーツ

ボクシングWBA世界ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(26)=ワタナベ=が19日、都内の所属ジムで同級10位タノンサック・シムシー(20)=タイ=との3度目の防衛戦(11月3日、インテックス大阪5号館A)へ向けた練習を公開した。 京口は新型コロナウイルス感染拡大の影響により1年1カ月ぶりの試合となるが、「緊急事態宣言が出てからもやれることはやって来た。みんな同じ状況だと思うので、前向きにとらえながらトレーニングを積んできたので不安はない」と強調。スパーリングも前戦の相手だったWBC同級1位の久田哲也(ハラダ)らと80回以上行い、「コロナの中でスパーリングができるのかと思っていたけど、思っていた以上にできた」と手応えを感じていた。

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東京スポーツ

ボクシングのWBA世界ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(26=ワタナベ)が19日、タノンサック・シムシー(20=タイ)とのV3戦(11月3日、インテックス大阪)に向けて、公開練習を行った。  今…

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サンケイスポーツ

プロボクシングWBA世界ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(26)=ワタナベ=が19日、東京・品川区の所属ジムで、3度目の防衛戦(11月3日、インテックス大阪)に向けた公開練習を行った。

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サンケイスポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は19日、プロモーターでフラッシュ赤羽ジム会長の川島勝氏に、制裁金50万円と、9月8日からのプロモーターライセンス6カ月停止処分を15日付で科したと発表した。同ジム主催興行(9月8日、東京・後楽園ホール)で起用したラウンドガール数人が控室で飲酒し、一部酩酊(めいてい)状態で会場内を徘徊(はいかい)していたため。

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デイリースポーツ

世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(ワタナベ)が19日、東京都内の所属ジムで、挑戦者タノンサック・シムシー(タイ)と闘う3度目の防衛戦(11月3日・インテックス大阪)に向けた練習を公開し「順調に仕上がった。誰でも分かるような完勝をしたい」と意気込みを語った。 2ラウンドのスパーリングは連打で上下に打ち分け、フットワークも軽快。「防御のために足や位置取りを意識した。練習の効果が出た」と納得顔。計80ラウンド超のスパーを消化したという。

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サンケイスポーツ

プロボクシングWBA、IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)=大橋=が18日(日本時間19日)、防衛戦(31日=日本時間11月1日)が行われる米ラスベガスに到着した。WBA2位、IBF4位のジェーソン・モロニー(29)=オーストラリア=の挑戦を受ける。

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東京スポーツ

ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27=大橋)が18日(日本時間19日)、31日(日本時間11月1日)に行われるWBO同級1位のジェイソン・モロニー(29=オースト…

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スポーツニッポン

 ボクシングのWBA&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(27=大橋)が18日(日本時間19日)、米国ネバダ州ラスベガスに到着した。井上は31日(同11月1日)にWBA同級2位、IBF4位のジェーソン・モロニー(29=オーストラリア)と対戦する。

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デイリースポーツ

「ボクシング・WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチ」(31日、ラスベガス) 統一王者の井上尚弥(27)=大橋=が18日、防衛戦への出発前に羽田空港で代表取材に応じ「気持ちの面でも肉体的にも仕上がっている状態。割と日本で全ての調整をこなしてきた」と自信を示した。

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デイリースポーツ

「ボクシング・日本フライ級タイトルマッチ」(18日、浅口市天草公園体育館) 日本フライ級王者、ユーリ阿久井政悟(25)=倉敷守安=が同級1位の藤北誠也(32)=三迫=を3-0判定で下し、初防衛に成功。戦績を15勝(10KO)2敗1分けとした。

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デイリースポーツ

「ボクシング・WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチ」(31日、ラスベガス) 米ラスベガスで10月31日(日本時間11月1日)にWBAバンタム級2位・IBF同級4位ジェーソン・モロニー(29)=豪州=の挑戦を受けるボクシングWBA・IBF世界同級統一王者の井上尚弥(27)=大橋=が18日、羽田空港発の航空機で父の真吾トレーナー、弟で前WBC世界バンタム級暫定王者の拓真(大橋)、いとこで前日本・OPBF東洋太平洋スーパーライト級王者の浩樹(引退)とともに開催地へ出発。直前に報道陣の代表取材に応じた。

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デイリースポーツ

「ボクシング・世界ライト級王座統一戦」(17日、ラスベガス) ライト級主要4団体の王座統一戦が17日(日本時間18日)、米国ラスベガスのMGMグランド・カンファレンスセンターで開催され、IBF世界同級王者のテオフィモ・ロペス(23)=米国=が3-0(116-112、119-109、117-111)の判定で、3団体統一王者のワシル・ロマチェンコ(32)=ウクライナ=に勝利。ライト級史上初の4団体統一王者となった。

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デイリースポーツ

米ラスベガスで10月31日(日本時間11月1日)にWBAバンタム級2位・IBF同級4位ジェーソン・モロニー(29)=豪州=の挑戦を受けるボクシングWBA・IBF世界同級統一王者の井上尚弥(27)=大橋=が18日、羽田空港発の航空機で父の真吾トレーナー、弟で前WBC世界バンタム級暫定王者の拓真(大橋)、いとこで前日本・OPBF東洋太平洋スーパーライト級王者の浩樹(引退)とともに開催地へ出発。直前に報道陣の代表取材に応じた。 髪の色を金と銀の中間ぐらいの色に染めた尚弥は「もう気持ちの面でも肉体的にも仕上がっている状態。割と日本ですべての調整をこなしてきたので、向こうに行ってからの2週間は体の調子と気持ちによって練習の上げ下げはするけれど、あとは体重調整。コンディション調整に失敗したことがないので、いつもどおりです」と順調をアピール。

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デイリースポーツ

「ボクシング・日本フライ級タイトルマッチ」(18日、浅口市天草公園体育館) 日本フライ級王者、ユーリ阿久井政悟(25)=倉敷守安=に同級1位の藤北誠也(32)=三迫=が挑み、3-0判定で阿久井が初防衛。戦績を15勝(10KO)2敗1分とした。コロナ禍で本来決まっていた3月から7カ月遅れの勝利に、「初防衛戦は鬼門と言われるのでうれしい」と笑顔を咲かせた。

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東京スポーツ

ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者、井上尚弥(27=大橋)が31日(日本時間11月1日)にラスベガスで行うWBO同級1位のジェイソン・モロニー(29=オーストラリア)戦に向けて…

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デイリースポーツ

 「ボクシング・世界ライト級王座統一戦」(17日、ラスベガス) ライト級主要4団体の王座統一戦が17日(日本時間18日)、米国ラスベガスのMGMグランド・カンファレンスセンターで開催され、IBF世界同級王者のテオフィモ・ロペス(23)=米国=が下馬評を覆す3-0(116-112、119-109、117-111)の判定で、3団体統一王者のワシル・ロマチェンコ(32)=ウクライナ=に勝ち、ライト級史上初の4団体統一王者となった。ロペスは手数は出したものの、有効打ではロマチェンコが上回っており、大差の判定には疑問の声がわき上がっている。

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サンケイスポーツ

プロボクシングのスーパーミドル級8回戦が17日(日本時間18日)、米ネバダ州ラスベガスのMGMグランド・カンファレンスセンターで行われ、WBO世界同級9位のエドガー・ベルランガ(23)=米国=が、ラネル・ベローズ(34)=米国=に1回1分19秒TKO勝ち。デビュー戦から15戦連続で1回KO勝ちとなった。

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デイリースポーツ

「ボクシング・世界ライト級王座統一戦」(17日、ラスベガス) ライト級主要4団体の王座統一戦が17日(日本時間18日)、米国ラスベガスのMGMグランド・カンファレンスセンターで開催され、IBF世界同級王者のテオフィモ・ロペス(23)=米国=が3-0(116-112、119-109、117-111)の判定で、3団体統一王者のワシル・ロマチェンコ(32)=ウクライナ=に勝利。ライト級史上初の4団体統一王者となった。

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東京スポーツ

ボクシングの川崎新田ジムは18日、所属する元日本フライ&ライトフライ級王者の黒田雅之(34)が断裂した左上腕の腱の手術を9日に行い、16日に退院したことを発表した。  ジムによれば手術は、左上腕の骨…

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デイリースポーツ

「ボクシング・WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチ」(31日、ラスベガス) 統一王者の井上尚弥(27)=大橋=が17日、所属ジムで同門の松本圭佑(21)を相手に3ラウンドのスパーリングを行い、米国で行われる防衛戦へ向けた国内練習を打ち上げた。所属ジムが発表した。

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デイリースポーツ

世界ボクシング協会(WBA)と国際ボクシング連盟(IBF)のバンタム級統一王者、井上尚弥(大橋)が17日、横浜市内の所属ジムで3ラウンドのスパーリングを行うなど、31日に米ネバダ州ラスベガスで行われる防衛戦に向けた国内練習を打ち上げた。16日に受けた新型コロナウイルス感染症のPCR検査は陰性で、18日に渡米する。 井上尚はジムの大橋秀行会長を通じ「最後のスパーリングも納得のいく出来。今回はラスベガスで無観客という未知の世界ですが、とても楽しみでワクワクしている」とコメントした。

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デイリースポーツ

米ラスベガスで10月31日(日本時間11月1日)にWBA同級3位・IBF同級4位ジェーソン・モロニーの挑戦を受けるボクシングWBA・IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)が17日、この試合に向けた日本での最後のスパーリングを打ち上げた。尚弥を含めた18日に渡米する関係者は前日にPCR検査を受けて全員陰性との判定を受けた。 8月にB級デビューした同門のアマチュアエリート松本圭佑と3回、拳を交えた尚弥は大橋ジムを通じて「最後のスパーリングも納得のいく出来で上がることができました。今回はラスベガスで無観客という未知の世界ですが、とっても楽しみでワクワクしています」とコメント。父の真吾トレーナーも「最高の練習を積み上げてきました。内容も攻撃力、防御、出入りのスピードと完璧に仕上がりました。ラスベガスに入って体重調整、疲れを抜いていくだけです。スパーリングもいい出来でした」と仕上がりに手応えを感じていた。

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東京スポーツ

ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27=大橋)が31日(日本時間11月1日)にラスベガスで行われるWBO同級1位のジェイソン・モロニー(29=オーストラリア)戦に向…

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 日本ボクシングコミッション(JBC)は17日、東京都内のジムに所属する20代の男子選手1人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。試合前日のPCR検査で陽性が判明し13日の試合が中止となった選手、セコンドと同じジム所属。無症状で自宅に待機しており、20日からホテルで隔離される。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は17日、5人の新型コロナウイルス感染症の陽性者が出ている都内の日本プロボクシング協会加盟ジムで新たに20代男性のプロ選手が陽性判定を受けたと発表した。 同選手は8日まで同ジムで練習し、ジム内の陽性者に濃厚接触した疑いで15日にPCR検査を受けた。現在は無症状で自宅待機中。

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デイリースポーツ

「ボクシング・WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチ」(31日、ラスベガス) 大橋ジムの大橋秀行会長(55)は15日、オンライン上で会見を開き、王者・井上尚弥の近況を語った。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)と日本プロボクシング協会(JPBA)は15日、新型コロナウイルス対策連絡協議会をオンライン上で開いた。 厳しく対応するとしている感染予防ガイドラインの違反について、例を挙げて処分の対象を共有。JBCの安河内剛事務局長は「違反行為が目立つ」とし、マスクをずらして大声を出す、チーフセコンド以外の関係者がリングに入った、ラウンドガールが飲酒し酩酊(めいてい)状態で会場内を歩いていた、などの事例があったという。この日のJBC倫理委員会で、これらに厳しい処分が下された。

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デイリースポーツ

「ボクシング・WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチ」(31日、ラスベガス) 米ラスベガスで10月31日(日本時間11月1日)にWBA同級3位・IBF同級4位ジェーソン・モロニーの挑戦を受ける2団体統一王者の井上尚弥(27)が所属する大橋ジムの大橋秀行会長(55)は15日、オンライン上で報道陣の取材に応じ、尚弥の近況を語った。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は15日、東京都内のジムに所属する選手1人、マネジャー2人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。試合前日のPCR検査で陽性が判明し、13日の試合が中止となった選手、セコンドと同じジム所属。計5人は無症状で自宅に待機している。 15日のJBCと日本プロボクシング協会の新型コロナウイルス対策連絡協議会では、陽性が出た場合の迅速な対応のため、医療機関でのPCR検査受診を検討していくとした。コロナ対策のガイドライン違反が目立ち、継続して厳罰で対応することを確認した。

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デイリースポーツ

世界ボクシング協会(WBA)、国際ボクシング連盟(IBF)のバンタム級統一王者の井上尚弥(大橋)が15日、米ネバダ州ラスベガスでの防衛戦(10月31日)に向け「日本では納得のいく練習ができました。この調子でラスベガスに乗り込み最高の試合をみせます」と所属ジムを通じてコメントした。 17日に国内最後のスパーリングを行い、18日に出発する。オンライン取材に応じた大橋秀行会長は「新たな伝説のスタート。プレッシャーを楽しんでいる。頼もしい」と仕上がりに太鼓判。減量も順調という。

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東京スポーツ

ボクシング大橋ジムの大橋秀行会長(55)が15日、オンラインでの取材に応じ、WBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27=大橋)が31日(日本時間11月1日)にラスベガスで行う試合に…

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世界ボクシング協会(WBA)、国際ボクシング連盟(IBF)のバンタム級統一王者の井上尚弥(大橋)が15日、米ネバダ州ラスベガスでの防衛戦(10月31日)に向け「日本では納得のいく練習ができました。この調子でラスベガスに乗り込み最高の試合をみせます」と所属ジムを通じてコメントした。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は15日、都内の日本プロボクシング協会加盟ジムで所属選手らが新型コロナウイルス感染症のPCR検査で陽性判定を受けたと発表した。 陽性判定を受けたのは以下の5人。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)と日本プロボクシング協会(JPBA)は15日、新型コロナウイルス対策連絡協議会をオンライン上で開いた。前回に「ボクシング興行再開に向けた新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」違反に厳しく対応することを確認しており、今回は例を挙げて処分の対象を認識したという。 JBCの安河内剛事務局長は「違反行為が目立つ」と話し、マスクをずらして大声を出す、チーフセコンド出ない人間がリングに入った、ラウンドガールが飲酒し酩酊状態で会場内を歩いていたことなどの事例があったという。また、この日にJBCの倫理委員会が開かれ、これらに厳しい処分が下されたという。

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デイリースポーツ

東日本ボクシング協会は14日、オンラインで理事会を開き、前同協会会長のワタナベジム・渡辺均会長に新型コロナウイルス対策のガイドラインに違反したとして罰金50万円の処分を科した。 渡辺会長は9月に後楽園ホールで開催された3度の興行で、チケットを購入・所持しないまま座席で観戦し、立ち見行為もした。再三の注意にもかかわらず違反を繰り返したという。同協会によると、ガイドラインでは感染者の濃厚接触者特定のために全席指定にしている。

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デイリースポーツ

「ボクシング・8回戦」(14日、後楽園ホール=デイリースポーツ後援) 日本ライト級7位の柳達也が同級6位の斎藤一貴とのランカー対決を制した。躍動感のある身のこなしから多彩なパンチで攻め込み、2回に左フックでダウンを奪取。6回にコーナーで猛烈な連打を浴びせてストップを呼んだ。

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デイリースポーツ

「ボクシング・8回戦」(14日、後楽園ホール) 日本フライ級4位の粉川拓也(35)=角海老宝石=が日本ライトフライ級6位の山口隼人(31)=三迫=を6回1分39秒TKOで破り、昨年8月にジェイアール・ラクィネル(フィリピン)の持つOPBF東洋太平洋フライ級王座に挑戦して自身初のKO負けを喫して以来の再起に成功した。

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デイリースポーツ

「ボクシング・8回戦」(14日、後楽園ホール) 日本ライト級7位の柳達也(30)=伴流=が同級6位の斎藤一貴(28)=角海老宝石=とのランカー対決を制した。躍動感のある身のこなしから多彩なパンチで攻め込むと、2回に左フックでダウンを奪取。6回にコーナーで猛烈な連打を浴びせてストップを呼んだ。

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デイリースポーツ

東日本ボクシング協会は14日、オンラインで理事会を開き、新型コロナウイルス対策のガイドラインに違反したワタナベジムの渡辺均会長に罰金50万円の処分を科した。 渡辺会長は9月の3度の興行でチケットを購入せずに観客席に着席し、立ち見行為もした。再三の注意にもかかわらず違反を繰り返したという。同協会によると、ガイドラインでは感染者の濃厚接触者特定のために全席指定にしている。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は14日、東洋太平洋スーパーウエルター級王者の渡部あきのり(35)=角海老宝石=の現役引退を発表した。同王座も返上した。所属ジムによると新型コロナウイルスの影響で試合が決まるのも困難なため、モチベーションやパフォーマンスを維持できないと判断したという。 渡部は2004年にプロデビュー。2戦目から15戦連続KO勝利をマークし、日本記録に並んだ。昨年12月の防衛戦が最後の試合となった。

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デイリースポーツ

ボクシングの角海老宝石ジムは14日、WBOアジアパシフィック・スーパーフライ級王者の福永亮次(角海老宝石)と日本同級王者の中川健太(三迫)が対戦する空位のOPBF東洋太平洋同級王座決定戦もかけた3冠タイトルマッチ12回戦を、12月14日に後楽園ホールで開催すると発表した。 地域王座3冠戦は9月3日の3冠ライト級王者・吉野修一郎(三迫)-挑戦者・細川バレンタイン(角海老宝石)戦以来史上2度目。

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サンケイスポーツ

角海老宝石ボクシングジムは14日、WBOアジア・パシフィック・スーパーフライ級王者の福永亮次(34)=角海老宝石=が12月14日に東京・後楽園ホールで日本同級王者の中川健太(35)=三迫=と対戦すると発表した。空位の東洋太平洋同級王座も懸けられ、3冠王座統一戦として行われる。

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サンケイスポーツ

東日本ボクシング協会は14日、オンラインで理事会を開き、新型コロナウイルス対策のガイドラインに違反したワタナベジムの渡辺均会長に罰金50万円の処分を科した。

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デイリースポーツ

東日本ボクシング協会は14日、オンラインで理事会を開き、前同協会会長の渡辺均ワタナベジム会長を、ボクシング興行再開に向けた新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドラインに違反したことで罰金50万円の処分を下したことを決めた。 渡辺会長は9月6日、24日、25日に後楽園ホールで開催された東日本新人王予選興行で、チケットを所持しないまま座席で観戦、禁止されている立ち見を、再三の注意を受けたにもかかわらず繰り返したと協会は説明。同会長も事実関係を認め、反省の意を示す書面を提出したという。

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デイリースポーツ

ボクシングの角海老宝石ジムは14日、所属選手で東洋太平洋スーパーウエルター級王者の渡部あきのり(35)が現役引退し、同王座を返上することを発表した。理由は一身上の都合とし、新型コロナウイルス感染拡大の影響による選手不足から来る試合が決まりにくい状況、今後もモチベーションやパフォーマンスの維持ができないと判断したことを挙げている。 渡部は04年に協栄ジムからデビューし、野口ジムを経て角海老宝石ジムへ移籍。リングネームを本名の渡部信宣、牛若丸あきべぇ、渡部あきのりと変えている。日本ウエルター級王座、日本スーパーウエルター級暫定王座、OPBF東洋太平スーパーウエルター級王座などのタイトルを獲得。07年には日本最多タイの15連続KO勝利を記録した。

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サンケイスポーツ

プロボクシング東洋太平洋スーパーウエルター級王者の渡部あきのり(35)=角海老宝石=が14日付で王座を返上し、現役を引退した。新型コロナウイルス情勢や選手不足によって試合が決まりにくく、モチベーションやパフォーマンスを維持できないと判断したため。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は13日、この日に後楽園ホールで行われる興行に出場予定だった石川春樹(21)=RK蒲田=と40歳のチーフセコンドが、前日のPCR検査で新型コロナウイルス陽性と判定されたことを発表した。試合前日のPCR検査で陽性者が出たのは初めて。予定されていた千葉開(横浜光)とのバンタム級8回戦は中止となった。 JBCはこの日の午前9時に出場全選手、担当レフェリーらの抗原検査を実施し、全員陰性であったため興行を承認した。2人は無症状で、この日に医療機関で再検査を受ける予定。濃厚接触者の特定は保健所の指示待ちという。

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デイリースポーツ

ボクシング男子東京五輪代表が13日、鹿児島県鹿屋市での約2週間の強化合宿を打ち上げた。ウエルター級でメダルが期待される岡沢セオン(鹿児島県体協)は「国内トップの選手と練習できて充実していた。もっとボクシングを突き詰めたい。工夫できることはたくさんある」と表情を引き締めた。 新型コロナウイルスの影響で控えていたスパーリングも9月後半に再開。今回の合宿では積極的に行い実戦感覚の回復に努めた。ライト級の成松大介(自衛隊)は「県をまたいで集まって練習もできるようになった。少しずつ先に進んでいる。五輪はあると思い、考えて練習していく」と来夏の大舞台を見据えた。

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デイリースポーツ

ボクシングWBA世界ウエルター級スーパー王者のマニー・パッキャオ(41)=フィリピン=が12日、自身のツイッターを更新し、米マネジメント会社「パラダイム・スポーツ」と契約を締結したことを明らかにした。同社は元UFC2階級王者のコナー・マクレガー(32)=アイルランド=とも契約しており、水面下での交渉がうわさされる両者の対戦が実現に近づいたとも見られる。 パッキャオはサインした契約書を手にした写真をツイッターにアップ。「パラダイム・スポーツと正式に契約したことに興奮しています。家族、チーム、ファンのサポートに感謝しています。私のボクシングの旅は続きます。大きな出来事がやってくる!乞うご期待!」とつぶやいた。

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サンケイスポーツ

プロボクシングWBA、IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)=大橋=が13日までに、WOWOWのインタビューに応じ「絶対に倒しますよ! 絶対に。それだけの意気込みでラスベガスに行く」とKO宣言した。31日(日本時間11月1日)に米ネバダ州ラスベガスで防衛戦を行い、WBA2位、IBF4位のジェーソン・モロニー(29)=オーストラリア=の挑戦を受ける。

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サンケイスポーツ

ボクシング男子東京五輪代表が13日、鹿児島県鹿屋市での約2週間の強化合宿を打ち上げた。ウエルター級でメダルが期待される岡沢セオン(鹿児島県体協)は「国内トップの選手と練習できて充実していた。もっとボクシングを突き詰めたい。工夫できることはたくさんある」と表情を引き締めた。

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は13日、この日に後楽園ホールで行われる興行に出場予定だった石川春樹(21)=RK蒲田=と40歳のチーフセコンドが、前日のPCR検査で新型コロナウイルス陽性と判定されたことを発表した。 試合前日のPCR検査で陽性者が出たのは初めて。予定されていた千葉開(横浜光)とのバンタム級8回戦は中止となった。

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デイリースポーツ

「日本ボクシング界最大の勝利」と語り継がれる世界戦から55年、伝説のチャンピオンが再会する計画が進められている。日本ボクシング黄金期のヒーロー、ファイティング原田こと原田政彦さん(77)と、史上最強の評価を受け「黄金のバンタム」と呼ばれたブラジルのエデル・ジョフレさん(84)。両雄には歳月、距離を超えた友情がある。 原田さんは「ジョフレは人間的に素晴らしい。あの試合は忘れられない。だからもう一度、どうしても会いたい」と話す。ブラジルに住む「拳友」に再び会う希望があるという。

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サンケイスポーツ

プロボクシングの三迫ジムは12日、ダイヤモンドグローブ(サンケイスポーツなど後援)を12月10日に東京・後楽園ホールで開催すると発表した。メインイベントは日本スーパーライト級タイトルマッチで、王者の永田大士(30)=三迫=が初防衛戦で同級3位の近藤明広(35)=一力=の挑戦を受ける。

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東京スポーツ

立ち技打撃格闘技「RISE」11日の横浜大会で、キックボクシング最強女王決定トーナメント「RISE GIRLS POWER QUEEN of QUEENS 2020」1回戦が行われた。RISE QU…

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サンケイスポーツ

フジテレビは、プロボクシングのWBAスーパー、IBFの世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)が31日(日本時間11月1日)に米ネバダ州ラスベガスでジェーソン・マロニー(29)=オーストラリア=の挑戦を受ける世界タイトルマッチを11月1日午後8時から放送することを決定した。

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サンケイスポーツ

プロボクシングWBA世界ミドル級王者の村田諒太(34)=帝拳=が10日、日本財団が主催する中学生、高校生ら向けのオンラインイベント「HEROs LAB」で“授業”を行った。サッカー元日本代表MF中田英寿氏(43)、フェンシング女子フルーレ日本代表の宮脇花綸(23)=マイナビ=と「いま中高生がやるべきこと」というテーマで約1時間半トークした。

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東京スポーツ

日本財団が実施している、中高生向けのオンライン授業「HEROs LAB」が10日に開催され、ボクシングWBA世界ミドル級王者の村田諒太(35=帝拳)、フェンシングの宮脇花綸(23=マイナビ)とサッカ…

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デイリースポーツ

「デイリー後援・ボクシング・8回戦」(9日、後楽園ホール) 前OPBF東洋太平洋ミドル級王者の細川が再起戦で1-2の判定で敗れ、金子ジム創立55周年記念試合を飾れなかった。全日本3位などアマチュア経験豊富なデビュー4戦目の中島の俊敏でトリッキーな動きに悩まされながらも重いジャブ、ボディーなどで応戦。だが、手数で及ばなかった。

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デイリースポーツ

「ボクシング・8回戦」(9日、後楽園ホール) 寝屋川石田ジムのホープ・中島玲(22)がデビュー4戦目のA級初戦で前OPBF東洋太平洋ミドル級王者の細川チャーリー忍(36)=金子=を2-1の判定で破った。

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デイリースポーツ

「ボクシング・8回戦」(9日、後楽園ホール) 前OPBF東洋太平洋ミドル級王者の細川チャーリー忍(36)=金子=が再起戦で1-2の判定で敗れ、金子ジム創立55周年記念試合を飾れなかった。全日本3位などアマチュアで高い実績を残したデビュー4戦目のノーランカー中島玲(22)=寝屋川石田=の俊敏でトリッキーな動きに悩まされながらも重いジャブ、ボディーなどで応戦。だが、手数で及ばなかった。

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デイリースポーツ

「ボクシング・8回戦」(9日、後楽園ホール=デイリースポーツ後援) ミドル級(上限72・5キロ)8回戦の前日計量が8日、都内で行われ、OPBF東洋太平洋ミドル級5位の細川チャーリー忍(36)=金子=は72・3キロ、中島玲(22)=寝屋川石田=は71・1キロでともに1回目でパスした。

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デイリースポーツ

「ボクシング・東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ」(8日、後楽園ホール) 王者の勅使河原弘晶(30)=三迫=が輪島功一スポーツジムから移籍後初戦で4度目の防衛に成功した。俊敏な足さばきで距離を保ってパンチを見切り、上下に打ち分けて圧倒。6回に連打で2度のダウンを奪ってストップを呼んだ。

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サンケイスポーツ

プロボクシング東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチが8日、東京・後楽園ホールで行われた。同級王者の勅使河原弘晶(30)=三迫=が挑戦者で同級15位の河村真吾(30)=ミツキ=に6回1分40秒TKO勝ち。4度目の防衛を果たし、ジム移籍初戦を白星で飾った。

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デイリースポーツ

ボクシングのミドル級8回戦(9日、後楽園ホール)の前日計量(上限72・5キロ)が8日、都内で行われ、前OPBF東洋太平洋同級王者の細川チャーリー忍(36)=金子=は72・3キロ、中島玲(22)=寝屋川石田=は72・1キロでともに1回目でパスした。 細川は1月に竹迫司登(ワールドスポーツ)に判定で敗れて同王座を失って以来の再起戦。「体調は大丈夫」と言うものの、コロナ禍の試合で、計量前にはPCR検査を受けており、「変な不安がある。(ウイルスは)自分の目には見えないので、PCR検査に引っかかったらどうなるとか全く分からない。検査うまくいってくださいという願いだけ」と話した。

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デイリースポーツ

「ボクシング・WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ」(11月3日、インテックス大阪) 挑戦者タノンサック・シムシーの一行が7日、来日した。この日から行政の指針に従い、「行動管理計画書」の内容に沿った待機措置に入る。

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デイリースポーツ

「ボクシング・東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ」(8日、後楽園ホール) 前日計量(上限55・3キロ)が7日、都内で行われ、4度目の防衛戦となる王者の勅使河原弘晶(30)=三迫=と挑戦者で同級15位の河村真吾(30)=ミツキ=はともに1回目に55・3キロでパスした。

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デイリースポーツ

「ボクシング・東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ」(8日、後楽園ホール) 前日計量(上限55・3キロ)が7日、都内で行われ、4度目の防衛戦となる王者の勅使河原弘晶(30)=三迫=と挑戦者で同級15位の河村真吾(30)=ミツキ=はともに1回目に55・3キロでパスした。

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東京スポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は7日、来月3日にインテックス大阪で行われるWBA世界ライトフライ級タイトルマッチで王者の京口紘人(26=ワタナベ)に挑むタノンサック・シムシー(20=タイ)がこ…

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スポーツ報知

 プロボクシングのオールジム(大阪・松原市)は7日、アマの元全日本社会人選手権王者で元近大監督の浅井大貴(31)が、同ジムに所属し、11日に大阪市内で行われるプロテストを受験すると発表した。B級(6回

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日本ボクシングコミッション(JBC)は7日、世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級タイトルマッチ(11月3日・インテックス大阪)でスーパー王者の京口紘人(ワタナベ)に挑戦するタノンサック・シムシー(タイ)が来日したと発表した。

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サンケイスポーツ

プロボクシング東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ(東京・後楽園ホール)の前日計量が7日、東京都内で行われた。4度目の防衛を目指す王者・勅使河原弘晶(30)=三迫=と、挑戦者で同級15位の河村真吾(30)=ミツキ=はともにリミット55・3キロで1回でパスした。

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スポーツ報知

 日本ボクシングコミッション(JBC)は7日、京口紘人(26)=ワタナベ=に挑むタノンサック・シムシー(20)=タイ、グリーンツダ=がこの日、来日したことを発表した。新型コロナウイルス感染拡大による3

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デイリースポーツ

デイリースポーツのボクシング評論「拳心論」で健筆を振るう元世界3階級制覇王者、長谷川穂積氏(39)が、東京五輪の柔道男子73キロ級代表で、五輪2連覇を狙う大野将平(28)=旭化成=を練習拠点の奈良・天理大に訪ねた。格闘家としての矜持(きょうじ)や、東京五輪が延期され、開催に不安がある現在の胸の内などを聞いた。格闘家として頂点を極めた2人だからこそわかり合える、濃密な「世界王者対談」をお届けする。 ◇  ◇

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デイリースポーツ

デイリースポーツのボクシング評論「拳心論」で健筆を振るう元世界3階級制覇王者、長谷川穂積氏(39)が、東京五輪の柔道男子73キロ級代表で、五輪2連覇を狙う大野将平(28)=旭化成=を練習拠点の奈良・天理大に訪ねた。格闘家としての矜持(きょうじ)や、東京五輪が延期され、開催に不安がある現在の胸の内などを聞いた。格闘家として頂点を極めた2人だからこそわかり合える、濃密な「世界王者対談」をお届けする。 ◇  ◇

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スポーツ報知

 プロボクシング・WBA&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(27)=大橋=が31日(日本時間11月1日)に臨む米ラスベガスデビュー戦のファイトマネーが100万ドル(約1億500万円)であることが

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デイリースポーツ

「ボクシング・WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチ」(31日、ラスベガス) 統一王者・井上尚弥が所属する大橋ジムの大橋秀行会長(55)は5日、オンラインで取材に応じ、モロニー戦のファイトマネーが軽量級では破格の100万ドル(約1億500万円)だと明かした。

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デイリースポーツ

ボクシングWBA・IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)が所属する大橋ジムの大橋秀行会長(55)は5日、オンラインで報道陣の取材に応じ、米ラスベガスで10月31日(日本時間11月1日)にWBA同級3位・IBF同級4位ジェーソン・モロニーの挑戦を受ける尚弥のファイトマネーが100万ドル(約1億500万円)であることを明かした。 尚弥は米国の大手プロモーター会社トップランクと契約後初の試合。大橋会長によると、当初、4月に予定されていたWBO同級王者ジョンリール・カシメロ(フィリピン)との王座統一戦のファイトマネーが100万ドルだったという。だが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期、さらに無観客試合となり、対戦相手がモロニーに変更されたことで、大橋会長も「30%から60%の減額は仕方ないと思っていた」が、金額は変わらず、「この状況で100万ドルはすごい。今回がスタートで、ここでいい試合をすれば上がっていく。今までの日本人ボクサーではありえない金額になると思う」と期待した。

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デイリースポーツ

ボクシングWBA・IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)が所属する大橋ジムの大橋秀行会長(55)は5日、オンラインで報道陣の取材に応じ、米ラスベガスで10月31日(日本時間11月1日)にWBA同級3位・IBF同級4位ジェーソン・モロニーの挑戦を受ける尚弥のファイトマネーが100万ドル(約1億500万円)であることを明かした。 尚弥は米国の大手プロモーター会社トップランクと契約後初の試合。大橋会長によると、当初、4月に予定されていたWBO同級王者ジョンリール・カシメロ(フィリピン)との王座統一戦のファイトマネーが100万ドルだったという。だが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期、さらに無観客試合となり、対戦相手がモロニーに変更されたことで、大橋会長も「30%から60%の減額は仕方ないと思っていた」が、金額は変わらず、「この状況で100万ドルはすごい。今回がスタートで、ここでいい試合をすれば上がっていく。今までの日本人ボクサーではありえない金額になると思う」と期待した。

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デイリースポーツ

世界ボクシング協会(WBA)、国際ボクシング連盟(IBF)のバンタム級統一王者の井上尚弥が所属する大橋ジムの大橋秀行会長が5日、オンラインで取材に応じ、31日に米ネバダ州ラスベガスでジェーソン・モロニー(オーストラリア)との防衛戦に臨む井上尚のファイトマネーが100万ドル(約1億500万円)だと明かした。 新型コロナウイルス禍で4月に予定された他団体世界王者との統一戦から、相手や時期が変わった。入場料収入のない無観客開催だが、軽量級では破格の金額。同会長は評価の表れとし「夢のある金額。これはスタートで、いい試合をすればさらに上がっていくだろう」と語った。

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東京スポーツ

ボクシングの川崎新田ジムは5日、所属する元日本フライ&ライトフライ級王者の黒田雅之(34)が、左上腕の腱を断裂したため、11月28日に後楽園ホールで予定されていた試合を中止することを発表した。  同…

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東京スポーツ

ボクシングの大橋ジムの大橋秀行会長(55)が5日、オンラインでの取材に応じ、WBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27=大橋)が31日(日本時間11月1日)にラスベガスで行う試合の…

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世界ボクシング協会(WBA)、国際ボクシング連盟(IBF)のバンタム級統一王者の井上尚弥が所属する大橋ジムの大橋秀行会長が5日、オンラインで取材に応じ、31日に米ネバダ州ラスベガスでジェーソン・モロニー(オーストラリア)との防衛戦に臨む井上尚のファイトマネーが100万ドル(約1億500万円)だと明かした。

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プロボクシング・大橋ジムの大橋秀行会長(55)が5日、オンラインで取材に応じ、WBA、IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)=大橋=の次戦のファイトマネーが、100万ドル(約1憶600万円)であることを明かした。「この状況下ですごい金額。評価が高い」と興奮を隠せない様子だった。

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スポーツ報知

 プロボクシングの川崎新田ジムは5日、元日本ライトフライ級、フライ級の2階級制覇王者で同ジム所属の黒田雅之(34)が左腕故障のため、予定していた11月28日の再起戦を中止すると発表した。

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立ち技打撃格闘技「RISE」のビッグマッチ「DEAD OR ALIVE 2020 YOKOHAMA」(10月11日、ぴあアリーナMM)でのキックボクシング最強女王決定トーナメント「RISE GIRL…

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2日に後楽園ホールでノンタイトル10回戦を行うIBFスーパーフェザー級3位(WBA8位、WBO9位)の尾川堅一(32=帝拳)と、同7位の西谷和宏(33=VADY)が1日に前日計量を行い、ともにパスし…

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ボクシングの元WBC世界フライ級王者の比嘉大吾(25=Ambition)がメキシコ製グローブの「Reyes」(レイジェス)のイメージキャラクターとなった。2日に所属事務所が発表した。  比嘉は世界戦…

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ボクシングのスーパーフェザー級ノンタイトル10回戦(2日、後楽園ホール)で、IBF世界スーパーフェザー級3位(WBA8位、WBO9位)の尾川堅一(32=帝拳)は、IBF同級7位の西谷和宏(33=VA…

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 陸上男子短距離をけん引するのはやはりこの男だ。日本選手初の100メートル9秒台をマークした桐生祥秀(24=日本生命)が、2日の日本選手権(新潟)100メートル決勝で10秒27(向かい風0・2メートル…

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デイリースポーツ

元プロレスラーのアントニオ猪木氏(77)が9月30日、デビュー60周年を迎え、都内で記念会見を開いた。ボクシングWBA・IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)=大橋=ら多くの著名人からビデオメッセージで祝福され、新型コロナウイルス感染症の収束後に「世界中にもう一回飛び出していこうと思っています」と意気込んだ。 1960年9月30日に東京・台東区体育館での大木金太郎戦でデビューしてから60年。記念の日に猪木氏はいつものように「元気ですかー!」と絶叫したが、世間はコロナ禍とあって「大きな声を出しちゃいけないんですね」と苦笑した。

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「ボクシング・10回戦」(2日、後楽園ホール) 前日計量が1日、都内で行われ、IBF世界スーパーフェザー級3位の尾川堅一(32)=帝拳、同7位の西谷和宏(33)=VADY=がともにパスした。

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ボクシングの元WBC世界フライ級王者の比嘉大吾(25)=Ambition=がメキシコ製ボクシンググローブ「Reyes(レイジェス)」のイメージキャラクターとして契約したことが2日、発表された。 比嘉は世界戦でも度々レイジェスのグローブを使用。レイジェスの販売代理店イングラムは、デビュー15連続KO勝利の日本記録を持つハードパンチャーの比嘉とレイジェスのグローブのイメージが合うことから契約を打診し、締結に至った。

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「ボクシング・10回戦」(2日、後楽園ホール) IBF世界スーパーフェザー級3位の尾川堅一(32)=帝拳=がIBF同級7位の西谷和宏(33)=VADY=を3-0の判定で破った。

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「ボクシング・8回戦」(2日、後楽園ホール) 日本ライトフライ級13位の岩田翔吉がA級初戦をTKOで制し、デビュー5連勝を飾った。1回、成塚亮の深い懐に飛び込んでの右フックでダウンを奪い、その後も鋭い踏み込みからのパンチを突き刺して優位に試合を展開。7回、偶然のバッティングで左目上から出血した相手に連打を浴びせてストップを呼んだ。

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日本ボクシングコミッション(JBC)は2日、京都府内のジムに所属する20代の男性プロ選手が、新型コロナウイルス感染を調べるPCR検査で1日に陽性判定を受けたと発表した。症状はなく、自宅で隔離中だという。 JBCによると、9月29日に検査を受けた。この選手は21日以降、当該のジムに出入りしていなかった。個人情報保護の観点からジム名などは公表していない。

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デイリースポーツ

「ボクシング・10回戦」(2日、後楽園ホール) IBF世界スーパーフェザー級3位の尾川堅一が同級7位の西谷和宏を判定で下した。3回、側頭部に左を浴びて自身初ダウンを喫したが、4回に右ストレートでダウンを奪い返す。その後は圧力をかける西谷に鋭いワンツーなどを突き刺し、3者とも6点の大差で完勝した。

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サンケイスポーツ

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 IBF世界スーパーフェザー級3位・尾川堅一(32)=帝拳=と同7位・西谷和宏(33)=VADY=の世界ランカー同士の対戦は、尾川が3―0で判定勝ちした。戦績は尾川が25勝(18KO)1敗1分け1無効

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 IBF世界スーパーフェザー級3位・尾川堅一(32)=帝拳=と同7位・西谷和宏(33)=VADY=の世界ランカー同士の対戦は2日、“聖地”東京・後楽園ホールで行われる。1日には前日計量、新型コロナウイ

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スポーツ報知

 プロボクシングWBO世界フライ級(50・8キロ以下)3位で前日本同級王者の中谷潤人(22)=M・T=が29日、東京・練馬区の三迫ジムで、WBC世界ライトフライ級(48・9キロ以下)王者・寺地拳四朗(

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 プロボクシングの八王子中屋ジムは29日、11月5日、東京・墨田区総合体育館で行われる予定だった、前WBO世界スーパーフェザー級(58・9キロ)王者・伊藤雅雪(29)=横浜光=と東洋太平洋同級王者・三

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 プロボクシングの八王子中屋ジムは29日、11月5日、東京・墨田区総合体育館で行われる予定だった、前WBO世界スーパーフェザー級(58・9キロ)王者・伊藤雅雪(29)=横浜光=と東洋太平洋同級王者・三

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 キックボクシング、いや日本格闘技界での夢の対決と言われているキック界の“神童”那須川天心(22)=TARGET/Cygames=とK―1の3階級王者・武尊(29)=K-1 GYM SAGAMI-ON

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スポーツ報知

 プロボクシングの統括団体である日本ボクシングコミッション(JBC)および全国のジム会長らで組織する日本プロボクシング協会(JPBA)は28日、テレビ会議アプリ「Zoom」を使ったオンラインでの新型コ

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スポーツ報知

 プロボクシングの大橋ジムは28日、WBA&IBF世界バンタム級(53・5キロ以下)統一王者・井上尚弥(27)の弟で前WBC世界同級暫定王者・井上拓真(24)=ともに大橋=が来年1月14日、東京・後楽

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スポーツ報知

 王者ジョンリール・カシメロ(31)=フィリピン=がWBO11位の挑戦者・デューク・マイカー(29)=ガーナ=に3回TKO勝ちし、3度目の防衛(暫定王者時代を含む)に成功した。

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スポーツ報知

 10月31日(日本時間11月1日)に米ラスベガスで防衛戦を行うプロボクシングWBA&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(27)=大橋=の出発日が10月18日に決まった。大橋秀行会長が26日、明ら

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