「ボクシング」の記事一覧

東京スポーツ

ボクシングの元世界ヘビー級統一王者マイク・タイソン(54=米国)が同じく同級王者のレジェンド、ジョージ・フォアマン氏(72)から〝警告〟を受けた。  昨年11月に復帰したタイソンは、今後もエキシビジ…

後で読む
東京スポーツ

拳闘から学んだ中日の又吉克樹投手(30)が今季の健闘を誓っている。  又吉は8日から13日まで訪れていた鳥取のトレーニング研究施設「ワールドウィング」でボクシングの元WBC世界スーパーバンタム級王者…

後で読む
日刊スポーツ

中日又吉克樹投手(30)がボクシング世界王者の遺伝子を持つ男に刺激を受けた。15日にナゴヤ球場で自主練習。8日から13日まで鳥取・ワールドウィングで初動負荷ト… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・OPBF東洋太平洋バンタム級タイトルマッチ」(14日、後楽園ホール) 元WBC世界バンタム級暫定王者の挑戦者・井上拓真(25)が王者の栗原慶太(28)を3-0の負傷判定で破り、スーパーフライ級に続くOPBF2階級制覇を達成。19年11月に同王座を失って以来の再起に成功した。

後で読む
サンケイスポーツ

 プロボクシングWBA、IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)=大橋=の次戦は、指名挑戦者でIBF世界同級1位のマイケル・ダスマリナス(28)=フィリピン=との3度目の防衛戦になる可能性が高まった。所属ジムの大橋秀行会長(55)が14日、「指名試合を受ける」と明言した。

後で読む
デイリースポーツ

元世界ボクシング評議会(WBC)バンタム級暫定王者の井上拓真(大橋)が14日、東京・後楽園ホールで東洋太平洋同級タイトルマッチ12回戦に臨み、王者の栗原慶太(一力)を9回2分25秒、3-0の負傷判定で破り、再起戦を飾った。 25歳の井上拓はスピードで上回って右を的確に当て「自分の良さが出せた。兄(バンタム級世界2団体統一王者の尚弥)に少しでも追いつけるように、また兄弟(世界)チャンピオンを目指して頑張る」と語った。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・OPBF東洋太平洋バンタム級タイトルマッチ」(14日、後楽園ホール) 元WBC世界バンタム級暫定王者で挑戦者の井上拓真(25)=大橋=が王者の栗原慶太(28)=一力=を3-0の9回負傷判定で破り、スーパーフライ級に続くOPBF2階級制覇を達成した。19年11月にノルディーヌ・ウバーリ(フランス)に敗れて暫定王座を失ってからの再起に成功した。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングの東洋太平洋バンタム級タイトルマッチ(14日、後楽園ホール)は挑戦者で元WBC世界バンタム級暫定王者の井上拓真(25=大橋)が、9ラウンド(R)負傷判定で王者の栗原慶太(28=一力)を破っ…

後で読む
日刊スポーツ

ボクシングで東京オリンピック(五輪)女子フェザー級代表の入江聖奈(20=日体大)が11日、成人の日を迎えた。新型コロナウイルスの影響で地元の鳥取県米子市での式…

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・OPBF東洋太平洋バンタム級タイトルマッチ」(14日、後楽園ホール) 前日計量(上限53・5キロ)が13日、都内で行われ、2度目の防衛がかかる王者の栗原慶太(28)=一力=は53・4キロ、元WBC世界同級暫定王者で挑戦者の井上拓真(25)=大橋=は53・5キロでともに1回目でパスした。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングの東洋太平洋バンタム級タイトルマッチ(14日、後楽園ホール)の前日計量が13日に行われ、王者の栗原慶太(28=一力)は100グラムアンダーでパスした。迎える挑戦者は元WBC世界バンタム級暫…

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・OPBF東洋太平洋バンタム級タイトルマッチ12回戦」(14日、後楽園ホール) 前日計量(上限53・5キロ)が13日、都内のJBCで行われ、2度目の防衛がかかる王者の栗原慶太(28)=一力=は53・4キロ、元WBC世界同級暫定王者で挑戦者の井上拓真(25)=大橋=は53・5キロでともに1回目でパスした。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングの東洋太平洋バンタム級タイトルマッチ(14日、後楽園ホール)の前日計量が13日に行われ、王者の栗原慶太(28=一力)は100グラムアンダー。挑戦者で元WBC世界バンタム級暫定王者の井上拓真…

後で読む
デイリースポーツ

プロボクシングのWBA世界ミドル級スーパー王者の村田諒太(35)=帝拳=が12日、誕生日を迎え、所属ジムで報道陣の取材に応じた。 前戦は19年12月、コロナ禍で5度も試合の計画が流れており、34歳は試合なしとなったが「みんな一緒ですから」と惑わず。6日に正規王者からスーパー王者に昇格したことを、熱望するIBF同級王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)との王座統一戦へ「WBAが後押ししてくれた。立場的には近づいた」と受け止めた。

後で読む
デイリースポーツ

世界ボクシング協会(WBA)ミドル級スーパー王者の村田諒太(帝拳)が35歳の誕生日を迎えた12日、東京都内のジムで取材に応じ「率直に試合がしたい。35歳まで(現役を)やっているというのは不思議な感覚。できるだけ長く、自分を高められる限りはやりたい」と意欲的に語った。 新型コロナウイルスの影響で最後の試合は2019年12月。実戦感覚を鈍らせないよう、外国選手とのスパーリングを重ね「集中力を切らさずに練習できている」という。

後で読む
東京スポーツ

WBA世界ミドル級スーパー王者の村田諒太(帝拳)が12日に35歳の誕生日を迎えた。新型コロナウイルスの影響で34歳の1年間は試合ができなかったが、今秋に見込まれる日本ボクシング史上最大のメガマッチへ…

後で読む
サンケイスポーツ

 プロボクシング元WBA世界ミドル級王者の竹原慎二氏(48)が11日、自身のブログを更新。娘の成人式が新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止になったことを残念がった。「とりあえず振り袖だけ」と2ショットを掲載し、「まぁ 俺も試合前の合宿中で行けなかった 楽しみにしてたから気の毒だけどこれも成人式じゃ おめでとう」とエールを送っていた。

後で読む
デイリースポーツ

 昨年大みそかのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチで防衛した井岡一翔=Ambition=が10日、インスタグラムを更新。TKO勝ちした田中恒成と戦っている写真を投稿した。 注目の一戦で井岡は圧倒的な強さを示したが、「This is my life」「全てを懸けて闘う」とコメントを並べた。

後で読む
サンケイスポーツ

 プロボクシング元WBA世界ミドル級王者の竹原慎二氏(48)が9日、自身のユーチューブチャンネル「竹原テレビ」で、昨年大みそかのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチでタトゥー(入れ墨)が露出した状態で闘った王者の井岡一翔(31)=Ambition=について語った。

後で読む
デイリースポーツ

王貞治氏と張本勲氏が10日、TBS「サンデーモーニング」に出演した。王氏は恒例の年初回の出演。 昨年大みそかのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチでTKO勝ちした井岡一翔について、張本氏は「私はKOになるとは思わなかった。田中(恒成)も強い選手ですから、やはり井岡の左フックだね、強かったねえ。腰が入ってて強いフックですから、あのフックで田中やられましたね」と興奮気味に話した。

後で読む
東京スポーツ

〝元祖入れ墨ボクサー〟の見解は――。昨年大みそかにWBO世界スーパーフライ級王者の井岡一翔(31=Ambition)が、田中恒成(25=畑中)とのタイトルマッチで左腕のタトゥーを露出させ、波紋が広がっ…

後で読む
デイリースポーツ

昨年大みそかのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチで防衛した井岡一翔=Ambition=が9日、インスタグラムを更新。TKO勝ちした田中恒成と戦っている写真を投稿し、「話戻そめぇ」とつぶやいた。 注目の一戦で井岡は圧倒的な強さを示したが、この日は改めてハッシュタグ付きで「結果で全て証明」と記した。ただ、この試合で左腕のタトゥーを露出させたことで日本ボクシングコミッション(JBC)が処分を検討するなど、物議を醸している。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングの元統一ヘビー級王者マイク・タイソン(54)が、元5階級制覇王者のフロイド・メイウェザー(43=ともに米国)のキャリアに物申した。  米メディア「ギブミースポーツ」によると、昨年末にタイソ…

後で読む
デイリースポーツ

 昨年大みそかのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチでTKO勝ちした井岡一翔=Ambition=が試合中にタトゥーを露出させたことが問題視されていることを受け、彫り師の団体「日本タトゥーイスト協会」が9日までに抗議文を発表。日本ボクシングコミッション(JBC)が処分を検討していることに、「反対の意を表明します」と訴えた。 同協会はHPに「井岡選手への処分について」のタイトルで文章を記載。「『入れ墨など観客に不快の念を与える風体の者』を試合出場の欠格事由とするJBCのルールは、以下の2点で不合理なものです」とした。

後で読む
東京スポーツ

お笑いコンビ「南海キャンディーズ」の「しずちゃん」こと山崎静代(41)が新型コロナウイルスで陽性反応が出たことを受け、日本ボクシング連盟は9日、本紙の取材に対して「接触していた関係者、選手はおりませ…

後で読む
デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)と日本プロボクシング協会(JPBA)は8日、オンラインで、新型コロナウイルス対策連絡協議会を開き、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県に緊急事態宣言が発令されたことを受けて、宣言の対象地区における興行の自粛を推奨することなどを決めた。 宣言にはイベントの自粛要請はないことから、主催者が開催を希望する場合は、医療機関の確保を前提に、無観客を原則、有観客の場合は午後8時までの終了を条件とする。14日に後楽園ホールで予定されている2021年初の興行は有観客開催で午後8時に終了する。

後で読む
デイリースポーツ

立ち技格闘技K-1ワールドGPスーパーバンタム級王者で、2020年12月にプロボクシング転向を表明した武居由樹(24)=大橋=が8日、所属ジムでB級プロテストを受けて合格した。 3月11日に後楽園ホールで6回戦のデビュー戦が予定されており、「K-1の時のように、インパクトのある試合を見せられればと思います」と意気込みを示した。

後で読む
サンケイスポーツ

 昨年大みそかのプロボクシングWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチでタトゥー(入れ墨)が露出した状態で闘った王者の井岡一翔(31)=Ambition=が8日までに海外メディアの取材に応じ、タトゥー禁止のルール改正を希望した。

後で読む
東京スポーツ

WBO世界スーパーフライ級王者・井岡一翔(31=Ambition)が、昨年大みそかのV2戦で左腕のタトゥーを露出。「入れ墨など観客に不快の念を与える風体の者」は試合に出場できないというルールに抵触し…

後で読む
デイリースポーツ

立ち技格闘技K-1の元ワールドGPスーパーバンタム級王者で昨年12月にプロボクシング転向を表明した武居由樹(24)=大橋=が8日、横浜市内の所属ジムでB級プロテストを受けて合格した。 プロテストは通常、後楽園ホールで開催されるが、今回は緊急事態宣言が発令されたことで、B級以上の受験に限る救済措置としてジムで実施。新型コロナウイルス感染防止のため、JBCから1人、受験者も武居由樹1人に限られた。武居は筆記試験と実技(ロープ、シャドーボクシング、2ラウンドのスパーリング)に臨み、スパーリングの相手は同門の日本フェザー級9位溜田剛士(27)が務めた。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングのプロテストが8日、大橋ジムで行われ、前K―1スーパーバンタム級王者の武居由樹(24)がB級に合格した。  プロテストは緊急事態宣言下のため、新型コロナウイルス感染防止対策としてB級以上の…

後で読む
デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)と日本プロボクシング協会(JPBA)は8日、オンラインで新型ウイルス対策連絡協議会を開き、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県に緊急事態宣言が発令されたことを受けて、宣言の対象地区におけるボクシング興行の自粛を推奨することなどを決めた。 宣言にはイベントの自粛要請はないことから、主催者が開催を希望する場合は、医療機関の確保を前提に無観客を原則、有観客の場合は午後8時までの終了を条件とする。宣言の内容が変われば即時対応していく。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(27=大橋)から〝逃げた王者〟が、今度はWBO世界スーパーフライ級王者の井岡一翔(31=Ambition)に熱視線か。  フィリピンの…

後で読む
東京スポーツ

WBO世界スーパーフライ級王者・井岡一翔(31=Ambition)が、タトゥー問題について口を開いた。  昨年大みそかに田中恒成(25=畑中)にKO勝利して2度目の防衛に成功した一戦で左腕、脇腹のタ…

後で読む
デイリースポーツ

昨年大みそかのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチでTKO勝ちした王者の井岡一翔(31)=Ambition=が、左腕のタトゥーが露出した状態で闘ったことが物議を醸している。 日本ボクシングコミッション(JBC)のルールには「入れ墨など観客に不快の念を与える風体の者」は試合に出場できないと定められている。井岡は試合前、ファンデーションを塗って隠す措置を施したが、時間の経過、汗により薄れてしまったとみられる。

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングWBA世界ミドル級王者の村田諒太(34)が、同級のスーパー王者に格上げされた。WBAの公式ウェブサイトが6日、伝えた。 同ウェブサイトはこれにより、指名防衛戦の期限が通常の王者の9カ月から、18カ月に延長されるとしている。

後で読む
デイリースポーツ

【ロサンゼルス共同】世界ボクシング協会(WBA)は6日付の公式サイトで、34歳のミドル級王者村田諒太のスーパー王者昇格を発表した。同王座はサウル・アルバレスが返上し、空位だった。特殊な事情の場合にスーパー王者を認めるWBA規則により、実績十分と判断された。 2012年ロンドン五輪金メダリストの村田は17年にWBAミドル級王座奪取。2度目の防衛戦で敗れたが、19年7月に返り咲いた。新型コロナウイルスの影響により、19年12月が最後の試合。

後で読む
東京スポーツ

世界ボクシング協会(WBA)は6日(日本時間7日)、世界ミドル級王者の村田諒太(34=帝拳)が同級スーパー王者に昇格したと発表した。同王座はこれまで4階級制覇王者の〝カネロ〟ことサウル・アルバレス(…

後で読む
スポーツ報知

 プロボクシングWBAは6日(日本時間7日)、世界ミドル級(72・5キロ以下)王者・村田諒太(34)=帝拳=が同級スーパー王者に昇格したと発表した。これまではサウル・アルバレス(30)=メキシコ=が保

後で読む
デイリースポーツ

 昨年大みそかのボクシングWBO世界スーパーフライ級王座をTKOで防衛した井岡一翔(Ambition)が6日、インスタグラムを更新。家族へ感謝の思いをつづった。 試合後とみられるロッカールームでの3ショットを投稿し、「今の自分が在るのは家族のお蔭、家族の存在は、俺の全て。感謝」とつづった。

後で読む
スポーツ報知

 プロボクシングWBA世界ミドル級王者・村田諒太(34)=帝拳=が6日、都内の所属ジムで練習を行い、「ゴロフキン一本に絞っていい」と、IBF同級王者ゲンナジー・ゴロフキン(38)=カザフスタン=を標的

後で読む
東京スポーツ

北京五輪の柔道100キロ超級金メダリストで格闘家の石井慧(34)が5日、ツイッターでボクシングの井岡一翔のタトゥー問題に言及した。  WBO世界スーパーフライ級王者の井岡は昨年大みそかに3階級制覇王…

後で読む
東京スポーツ

〝男・山根〟こと日本ボクシング連盟第12代目会長の山根明氏(81)が6日、波紋を広げているボクシング・井岡一翔(31)の〝タトゥー問題〟について、本紙の取材に答えた。  WBO世界スーパーフライ級王者…

後で読む
東京スポーツ

ボクシングのWBO世界スーパーフライ級世界王者・井岡一翔(31=Ambition)のタトゥー問題が議論を呼ぶなか、東京五輪を控える競技団体ではルールによる対応が異なっている。 〝ノールール〟なのはレ…

後で読む
東京スポーツ

北京五輪の柔道100キロ超級金メダリストで格闘家の石井慧(34)が5日、ツイッターでボクシングの井岡一翔のタトゥー問題に言及した。  WBO世界スーパーフライ級王者の井岡は昨年大みそかに3階級制覇王…

後で読む
東京スポーツ

ボクシングのWBA、IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(27)が6日、ツイッターを更新。WBO世界スーパーフライ級王者の井岡一翔のタトゥー問題に言及した。  井岡は昨年大みそかに3階級制覇王者で前W…

後で読む
デイリースポーツ

 ボクシングのWBA・IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)=大橋=が6日、自身のツイッターを更新。昨年大みそかのボクシングWBO世界スーパーフライ級王座をTKOで防衛した井岡一翔(31)=Ambition=が、試合中に左腕のタトゥーが露出していたことが問題視されていることについて言及した。 「タトゥー 刺青が『良い悪い』ではなくJBCのルールに従って試合をするのが今の日本で試合をする上での決まり事。このルールがある以上守らなければね。」と記した。

後で読む
東京スポーツ

昨年大みそかの「RIZIN.26」で総合格闘家デビューした平本蓮(22)が5日、自身のツイッターを更新。ボクシング・井岡一翔(31)の〝タトゥー問題〟にモノ申した。  WBO世界スーパーフライ級王者…

後で読む
デイリースポーツ

 阪神、日本ハム、米大リーグで活躍した元プロ野球選手の新庄剛志氏(48)が6日、自身のインスタグラムを更新。昨年大みそかのボクシングWBO世界スーパーフライ級王座をTKOで防衛した井岡一翔(Ambition)が、試合中に左腕のタトゥーが露出していた問題について言及。「井岡君のタトゥがルール違反!?」と一石を投じた。 新庄氏は「熱い戦いをしている時、ファンが感動している時にタトゥの事が気になりますか? しかも試合後に??」「タトゥに興味はないけど、なんだこの日本の古臭い考え~ 考え方をアップデートしていこうぜ」とつづった。

後で読む
デイリースポーツ

 阪神、日本ハム、米大リーグで活躍した元プロ野球選手の新庄剛志氏(48)が6日、自身のインスタグラムを更新。昨年大みそかのボクシングWBO世界スーパーフライ級王座をTKOで防衛した井岡一翔(Ambition)が、試合中に左腕のタトゥーが露出していた問題について言及。「井岡君のタトゥがルール違反!?」と一石を投じた。 新庄氏は「熱い戦いをしている時、ファンが感動している時にタトゥの事が気になりますか? しかも試合後に??」「タトゥに興味はないけど、なんだこの日本の古臭い考え~ 考え方をアップデートしていこうぜ」とつづった。

後で読む
東京スポーツ

〝ゴールデンボーイ〟もエキシビションで復帰か。ボクシングの元6階級制覇王者オスカー・デラホーヤ氏(47)が、元統一ヘビー級王者マイク・タイソン(54)、元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(43=い…

後で読む
東京スポーツ

注目を集めた昨年大みそかのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチは、王者の井岡一翔(31=Ambition)が同級1位の田中恒成(25=畑中)を8ラウンド(R)TKOで撃破。2度目の防衛に成功し、…

後で読む
東京スポーツ

大みそかに行われた格闘技イベント「RIZIN.26」(さいたまスーパーアリーナ)で、元Kー1ファイターのHIROYA(28)相手に白星を挙げた人気ユーチューバーのシバター(35=フリー)が改めて挑戦…

後で読む
東京スポーツ

 大相撲初場所(10日初日、東京・両国国技館)で初の綱取りに挑む大関貴景勝(24=常盤山)が3日、東京・台東区の部屋で稽古始めを行った。この日は基礎運動やぶつかり稽古などで調整。初稽古を終えた貴景勝は…

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングの元世界ミニマム級4団体制覇王者の高山勝成(37)=寝屋川石田=が、WBAの最新ランキングでライトフライ級4位に入ったことが2日、分かった。 アマに転向して東京五輪を目指した高山は、日本代表入りを逃してプロに再転向。12月27日に4年4カ月ぶりのプロ復帰戦で、WBC同級11位だった小西伶弥(27)=サンライズ=を3-0判定で下していた。WBAはスーパー王者に京口紘人(ワタナベ)、正規王者にカルロス・カニサレス(ベネズエラ)がいる。

後で読む
デイリースポーツ

TBSが大みそかに放送したボクシング「WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ『井岡一翔×田中恒成』」の世帯平均視聴率が10・3%だったことが2日、分かった。関西地区は10・4%だった。 試合は王者の井岡が田中を8回TKOで破り、2度目の防衛に成功。田中の世界4階級制覇はならなかった。(数字はビデオリサーチ日報調べ)

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングの元世界ミニマム級4団体制覇王者の高山勝成(37)=寝屋川石田=が、先月31日に公開されたWBAの最新ランキングでライトフライ級4位に入った。 アマに転向して東京五輪を目指した高山は、日本代表入りを逃してプロに再転向。先月27日に4年4カ月ぶりのプロ復帰戦となるライトフライ級6回戦で、WBC同級11位だった小西伶弥(27)=サンライズ=を3-0判定で勝利していた。WBAでは、ミニマムでの実績を評価したものとみられる。

後で読む
東京スポーツ

大みそかに行われたボクシングのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチで2度目の防衛に成功した井岡一翔(31=Ambition)が1日に一夜明け会見を行った。  3階級王者で同級1位の挑戦者、田中恒…

後で読む
デイリースポーツ

20年12月31日に行われたボクシングWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチで同級1位の田中恒成(25)=畑中=を8回TKOで破って2度目の防衛に成功した王者の井岡一翔(31)=Ambition=が1日、オンラインで一夜明け会見を開き、目標に掲げる団体王座統一に自信を示した。 日本人初の4階級制覇王者の貫禄を見せて、田中の4階級制覇を阻んだ井岡は、試合で左目を痛めたためサングラスを着用して登場。「多少疲労もありますけど、いつもと変わらない状態。8ラウンドで終わったので、12ラウンド戦ったより疲労感は少ない」と元気に話した。

後で読む
デイリースポーツ

世界ボクシング機構(WBO)スーパーフライ級王者の井岡一翔(Ambition)が2度目の防衛成功から一夜明けた1日、オンラインで記者会見し「レベル、格の違いを見せられたと思う。1年、信じてやってきたことが形になって良かった」と喜びを語った。 31歳の井岡が卓越した防御技術と左カウンターで、25歳の田中恒成(畑中)に8回TKO勝ち。自身に続く世界4階級制覇を狙った挑戦者に立ちはだかり「冷静に余裕を持って闘えた。自信につながる」と振り返った。

後で読む
スポーツ報知

 昨年12月31日に行われたプロボクシングWBO世界スーパーフライ級(52・1キロ以下)タイトルマッチ12回戦(東京・大田区総合体育館)で、田中恒成(25)=畑中=の挑戦を退け、2度目の防衛に成功した

後で読む
デイリースポーツ

 ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井岡一翔(31)=Ambition=が1日、都内で初防衛に成功してから一夜明け会見を開き、改めて他団体王者との統一戦への意欲を見せた。 前夜は同級1位の田中恒成(畑中)に経験、技巧の差を見せつけ、8回TKOで2度目の防衛に成功。左目が腫れているためサングラスを着用しての会見となったが、左フックのカウンターで2度倒す完勝に「試合前から言い続けたように、結果で証明する。レベルの違い、格の違いを見せることができたんじゃないかなと思います」と納得の表情を浮かべた。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ」(31日、大田区総合体育館) WBO世界スーパーフライ級王者の井岡一翔(31)=Ambition=が同級1位で挑戦者の田中恒成(25)=畑中=を8回TKOで下し、2度目の防衛を果たした。2019年6月に日本男子初の世界4階級制覇を達成した井岡は、自身の日本選手世界戦最多勝利数を17に伸ばした。井岡は5回、6回に左でダウンを奪い、8回に左を決めた後にレフェリーが試合を止めた。1階級上げて初戦だった田中は初黒星を喫し、世界4階級制覇はお預けとなった。世界複数階級制覇経験者の日本人男子対決は初。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ」(31日、大田区総合体育館) WBO世界スーパーフライ級王者の井岡一翔(31)=Ambition=が同級1位で挑戦者の田中恒成(25)=畑中=を8回TKOで下し、2度目の防衛を果たした。1階級上げて初戦だった田中は初黒星を喫し、世界4階級制覇はお預けとなった。世界複数階級制覇経験者の日本人男子対決は初。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ」(31日、大田区総合体育館) WBO世界スーパーフライ級王者の井岡一翔(31)=Ambition=が同級1位で挑戦者の田中恒成(25)=畑中=を8回TKOで下し、2度目の防衛を果たした。2019年6月に日本男子初の世界4階級制覇を達成した井岡は、自身の日本選手世界戦最多勝利数を17に伸ばした。井岡は5回、6回に左でダウンを奪い、8回に左を決めた後にレフェリーが試合を止めた。1階級上げて初戦だった田中は初黒星を喫し、世界4階級制覇はお預けとなった。世界複数階級制覇経験者の日本人男子対決は初。

後で読む
スポーツ報知

 世界4階級制覇でWBO世界スーパーフライ級王者・井岡一翔(31)=Ambition=が、元世界3階級王者で同級1位の田中恒成(25)=畑中=を8回1分35秒TKOで下し、2度目の防衛に成功した。日本

後で読む
デイリースポーツ

世界ボクシング機構(WBO)スーパーフライ級タイトルマッチ12回戦が31日、東京・大田区総合体育館で行われ、王者で31歳の井岡一翔(Ambition)が同級1位で挑戦者の田中恒成(畑中)を8回TKOで下し、2度目の防衛を果たした。2019年6月に日本男子初の世界4階級制覇を達成した井岡は、自身の日本選手世界戦最多勝利数を17に伸ばした。 井岡は5回、6回に左でダウンを奪い、8回に左を決めた後にレフェリーが試合を止めた。1階級上げて初戦だった田中は初黒星を喫し、世界4階級制覇はお預けとなった。世界複数階級制覇経験者の日本人男子対決は初めて。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ」(31日、大田区総合体育館) 王者の井岡一翔(31)が挑戦者の田中恒成(25)を8回TKOで破り、2度目の防衛。田中は16戦目で、ついに初黒星を喫した。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ(31日、東京・大田区総合体育館)のテレビ解説を務めた元WBC世界バンタム級王者の山中慎介氏(38)は、8ラウンドTKOで勝利した王者の井岡一翔(…

後で読む
東京スポーツ

ボクシングのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ(31日、東京・大田区総合体育館)は、王者の井岡一翔(31=Ambition)が8ラウンド(R)1分35秒、TKOで同級1位の挑戦者、田中恒成(2…

後で読む
スポーツニッポン

 プロボクシングWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ12回戦は31日、東京・大田区総合体育館で行われ、王者・井岡一翔(31=Ambition)が挑戦者で同級1位・田中恒成(25=畑中)に8回TKO勝ちし、田中の世界最速プロ16戦目での4階級制覇を阻止した。田中はプロ初黒星。

後で読む
デイリースポーツ

 「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ」(31日、大田区総合体育館) 王者の井岡一翔(31)が挑戦者の田中恒成(25)を8回TKOで破り、2度目の防衛。田中は16戦目で、ついに初黒星を喫した。

後で読む
デイリースポーツ

 「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ」(31日、大田区総合体育館) 王者の井岡一翔(31)が挑戦者の田中恒成(25)をKOで破り、2度目の防衛。田中は16戦目で、ついに初黒星を喫した。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBOアジア太平洋バンタム級タイトルマッチ」(31日、大田区総合体育館) 挑戦者で元WBC世界フライ級王者の比嘉大吾(25)=Ambition=が王者のストロング小林佑樹(29)=六島=を5回45秒KOで下し、新王者となった。

後で読む
デイリースポーツ

元世界ボクシング評議会(WBC)フライ級王者、25歳の比嘉大吾(Ambition)が31日、東京・大田区総合体育館で世界ボクシング機構(WBO)アジア・パシフィック・バンタム級タイトルマッチ12回戦に臨み、王者のストロング小林佑樹(六島)に5回45秒KO勝ちした。 2018年の世界戦で計量に失敗し、王座剥奪となった比嘉は復帰3戦目。1回から積極的に上下に強打を放ち、最後は強烈な右アッパー2発で仕留めた。「いい試合ができた。ボクシングをやっている以上、もう一回世界チャンピオンにならないといけない」と誓った。戦績は19戦17勝(17KO)1敗1分け。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングのWBOアジアパシフィック・バンタム級タイトルマッチ(31日、東京・大田区総合体育館)は、挑戦者で元WBC世界フライ級王者の比嘉大吾(25=Ambition)が王者のストロング小林佑樹(2…

後で読む
スポーツニッポン

 ボクシングのWBOアジア・パシフィック・バンタム級タイトルマッチ12回戦は31日、東京・大田区総合体育館で行われ、挑戦者で元WBC世界フライ級王者の比嘉大吾(25=Ambition)が王者ストロング小林佑樹(29=六島)に5回45秒KO勝ちし、新王者となった。WBA世界バンタム級10位、WBC同級15位の比嘉は19戦17勝(17KO)1敗1分け、2度目の防衛に失敗したストロング小林佑樹は25戦…

後で読む
東京スポーツ

【取材のウラ側 現場ノート】ボクシングのWBO世界フライ級王者の中谷潤人(22=M・T)への単独インタビューの機会に恵まれた。ジムへ到着すると中谷本人が入り口まで出迎えてくれ「お疲れさまです。今日はよ…

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBOアジア・パシフィック・バンタム級タイトルマッチ」(31日、大田区総合体育館) WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチのアンダーカードとして行われるWBOアジア・パシフィック・バンタム級タイトル戦の計量も30日に行われ、王者のストロング小林佑樹(29)=六島=が53・3キロ、挑戦者で元WBC世界フライ級王者の比嘉大吾(25)=Ambition=が53・5キロでともにクリアした。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ」(31日、大田区総合体育館) デイリースポーツ・ボクシング評論家の元世界3階級制覇王者、長谷川穂積氏(40)が、大注目の大みそか決戦を展望する。王者・井岡一翔(31)と挑戦者・田中恒成(25)の力量に差はないという長谷川氏。日本男子唯一の世界4階級制覇王者、井岡の「経験値」と、無敗で3階級制覇を成し遂げた田中の「勢い」が、勝負の鍵を握ると予想した。30日は都内で前日計量が行われ、井岡、田中ともにリミットの52・1キロで一発クリアした。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ」(31日、大田区総合体育館) 都内で30日、前日計量が行われ、井岡一翔、田中恒成ともにリミットの52・1キロで一発クリアした。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ」(31日、大田区総合体育館) 都内で30日、前日計量が行われ、井岡一翔、田中恒成ともにリミットの52・1キロで一発クリアした。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ、4階級王者の井岡一翔(31=Ambition)と、元3階級王者で同級1位の挑戦者、田中恒成(25=畑中)との対決はいよいよ明日大みそかの午後6時過…

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ」(31日、大田区総合体育館) 前日計量が30日、東京都内で行われ、2度目の防衛を目指すWBO世界スーパーフライ級王者の井岡一翔(31)=Ambition=は制限体重(52・1キロ)の52・1キロ、日本男子2人目の4階級制覇を狙う挑戦者で同級1位の田中恒成(25)=畑中=も52・1キロで両者ともに1回でクリアした。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ」(31日、大田区総合体育館) 前日計量が30日、東京都内で行われ、2度目の防衛を目指すWBO世界スーパーフライ級王者の井岡一翔(31)=Ambition=は制限体重(52・1キロ)の52・1キロ、4階級制覇を狙う挑戦者で同級1位の田中恒成(25)=畑中=も52・1キロで両者ともに1回でクリアした。

後で読む
デイリースポーツ

世界ボクシング機構(WBO)スーパーフライ級タイトルマッチ(31日・大田区総合体育館)の前日計量が30日、東京都内で行われ、2度目の防衛を狙う王者の井岡一翔(Ambition)、井岡に次ぐ日本男子2人目の4階級制覇が懸かる挑戦者の田中恒成(畑中)はともにリミットの52・1キロでパスした。 31歳の井岡は「誰がチャンピオンかを証明する。レベルの違いを見せたい」と笑顔を交えて語った。スーパーフライ級に階級を上げて初戦となる25歳の田中は「力がみなぎる。勝って世代交代する。先頭に立ってボクシング界の新時代を引っ張っていく」と意気込んだ。

後で読む
東京スポーツ

大みそかに行われるボクシングWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチの前日計量が30日に行われ、王者の井岡一翔(31=Ambition)と、挑戦者で同級1位の田中恒成(25=畑中)は、ともにリミット…

後で読む
東京スポーツ

大みそかに行われるボクシングWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチの前日計量が30日に行われ、王者の井岡一翔(31=Ambition)と挑戦者で同級1位の田中恒成(25=畑中)はともにリミットちょ…

後で読む
スポーツ報知

 大みそかに対戦するWBO世界スーパーフライ級王者・井岡一翔(31)=Ambition=と、前WBO世界フライ級王者で3階級制覇王者・田中恒成(25)=畑中=が30日、都内で前日計量を行った。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ」(31日、大田区総合体育館) 前日計量が30日、東京都内で行われ、2度目の防衛を目指すWBO世界スーパーフライ級王者の井岡一翔(31)=Ambition=は制限体重(52・1キロ)の52・1キロ、日本男子2人目の4階級制覇を狙う挑戦者で同級1位の田中恒成(25)=畑中=も52・1キロで両者ともに1回でクリアした。

後で読む
東京スポーツ

大みそかに行われるボクシングWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチの前日計量が30日に行われ、王者の井岡一翔(31=Ambition)と、挑戦者で同級1位の田中恒成(25=畑中)は、ともにリミット…

後で読む
スポーツニッポン

 プロボクシングWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ12回戦(31日、大田区総合体育館)の前日計量が30日、試合会場の大田区総合体育館で行われ、王者・井岡一翔(31=Ambition)、挑戦者で同級1位の田中恒成(25=畑中)ともにリミットの52.1キロで、1回目でクリアした。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ」(31日、大田区総合体育館) 予備検診が29日、東京都内で行われ、王者の井岡一翔(31)=Ambition=と挑戦者の田中恒成(25)=畑中=はともに異常なしと診断された。検診の様子はオンラインで報道陣に公開され、日本男子2人目、世界最速16戦目での4階級制覇を狙う田中は「最高の準備ができた。すごい試合になると思う」と自信をみなぎらせた。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ」(31日、大田区総合体育館) 大みそかに世界4階級制覇をかけて王者・井岡一翔(31)=Ambition=に挑戦する世界3階級王者で同級1位の田中恒成(25)=畑中=の記念グッズが完成した。

後で読む
東京スポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は29日、同日に行った大みそかのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチに向けたPCR検査で、王者の井岡一翔(31=Ambition)と挑戦者で同級1位の田中恒成…

後で読む
デイリースポーツ

世界ボクシング機構(WBO)スーパーフライ級タイトルマッチ(31日・大田区総合体育館)の予備検診が29日、東京都内で行われ、2度目の防衛を目指す井岡一翔(Ambition)、4階級制覇を狙う田中恒成(畑中)はともに異常なしと診断された。 井岡がリーチは2センチ長く、胸囲はスーパーフライ級初戦の田中に対し、5・5センチ上回った。

後で読む
東京スポーツ

大みそかのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ。王者・井岡一翔(31=Ambition)と挑戦者で同級1位の田中恒成(25=畑中)が29日に行った予備検診での主な数値は以下の通り。 【身長】 井…

後で読む
東京スポーツ

大みそかに行われるWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ。王者・井岡一翔(31=Ambition)に同級1位の田中恒成(25=畑中)が挑む注目の一戦が、英国でも生中継されることが明らかになった。 …

後で読む
スポーツ報知

 大みそかに対戦するWBO世界スーパーフライ級王者・井岡一翔(31)=Ambition=と、前WBO世界フライ級王者で3階級制覇王者・田中恒成(25)=畑中=が29日、都内で予備検診に臨み、ともに異常

後で読む
東京スポーツ

大みそかに東京・大田区総合体育館で行われるボクシングのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ、王者の井岡一翔(31=Ambition)に同級1位の田中恒成(25=畑中)が挑む一戦に、海外のブックメ…

後で読む
東京スポーツ

大みそかに東京・大田区総合体育館で行われるボクシングのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチで王者の井岡一翔(31=Ambition)に挑戦する同級1位の田中恒成(25=畑中)が28日、地元・名古…

後で読む
東京スポーツ

立ち技格闘技イベント「K―1」の年間最大イベント「K’FESTA.4」(来年1月24日、東京・国立代々木競技場第一体育館)で、ボクシング元WBO女子世界ミニフライ級王者の山田真子(26)と対戦するM…

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・6回戦」(27日、エディオンアリーナ大阪) ボクシング元世界ミニマム級4団体制覇王者、高山勝成(37)=寝屋川石田=が、WBCライトフライ級11位の小西伶弥(サンライズ=)に3-0の大差判定で勝利した。アマに転向して東京五輪を目指した高山は、4年4カ月ぶりとなるプロ復帰戦を飾った。

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングのWBA・IBF統一バンタム級王者の井上尚弥(27)=大橋=が27日までに、WOWOWの収録に臨んだ。井上は4月に行う予定だったWBO王者ジョンリール・カシメロ(フィリピン)との統一戦が新型コロナウイルス感染拡大の影響で先送りとなり、10月31日に米国ラスベガスでジェーソン・モロニー(豪州)を7回KOで下してWBA4度目、IBF2度目の防衛を果たした。2020年を振り返りつつバンタム級のライバルたち、今後の展望などについて語った。  ◇  ◇

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・ライトフライ級6回戦」(27日、エディオンアリーナ大阪第2競技場) 元世界ミニマム級4団体制覇王者、高山勝成(37)=寝屋川石田=が27日、エディオンアリーナ大阪第2競技場でWBCライトフライ級11位の小西伶弥(27)=サンライズ=とライトフライ級6回戦を行い、ジャッジ一人がフルマークの3-0判定で勝利した。アマに転向して東京五輪を目指した高山は、4年ぶりのプロ復帰戦を飾った。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27=大橋)が、「WOWOWエキサイトマッチ『年末総集編』」(28日午後9時~WOWOWライブで放送)の収録に参加し、現在の心境を語…

後で読む
サンケイスポーツ

 ボクシングのミニマム級で世界主要4団体を制した高山勝成(37)=寝屋川石田=が27日、大阪市内で4年4カ月ぶりのプロ復帰戦に臨み、小西伶弥(27)=SUN-RISE=に3-0の大差判定勝ちした。

後で読む
スポーツ報知

 WOWOW「エキサイトマッチ2020 年末総集編」(12月28日午後9時=WOWOWライブ)のゲストとして26日の収録に臨んだプロボクシングWBA&IBF世界バンタム級(53・5キロ以下)統一王者・

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングのWBA・IBF統一バンタム級王者の井上尚弥(27)=大橋=が26日、WOWOWエキサイトマッチの「年末総集編」の収録に臨んだ。 井上は今年4月にWBO王者のジョンリール・カシメロ(31)=フィリピン=と統一戦を行う予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で先送りとなった。代わりに10月31日(日本時間11月1日)に米国ラスベガスでジェーソン・モロニー(29)=豪州=を相手に防衛戦を行い、高い技術力と強打を披露して7回KO勝ちを収めた。そんな井上が先のマロニー戦のことやバンタム級のライバルたちのこと、今後の展望などについて語った。 -コロナ禍のなか不安を抱えながらの1年だったと思いますが、いかがでしたか。

後で読む
デイリースポーツ

米国の元プロレスラー、ダニー・ホッジさんが25日に死去したと、米国の世界最大手プロレス団体WWEの公式ホームページなどが伝えた。88歳。死因は不明。 ホッジさんは56年のメルボルン五輪レスリング・フリー79キロ級で銀メダルを獲得。ボクシングでも58年に米国のアマチュア大会ゴールデングローブでヘビー級王者となり、59年にプロレスデビュー。60年には当時の世界最高峰団体NWAのジュニアヘビー級王座を獲得し、12年以上も保持した。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・10回戦」(26日、墨田区総合体育館) OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者の三代大訓が前WBO世同級王者の伊藤雅雪を2-0の判定で破った。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・10回戦」(26日、墨田区総合体育館) OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者の三代大訓(26)=ワタナベ=が前WBO世界スーパーフェザー級王者の伊藤雅雪(29)=横浜光=を2-0の判定で破った。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングのライト級ノンタイトル10回戦(26日、東京・墨田区立体育館)で、元WBO世界スーパーフェザー級王者の伊藤雅雪(29=横浜光)は現東洋太平洋同級王者の三代大訓(26=ワタナベ)に0―2の判…

後で読む
デイリースポーツ

ボクシング元世界ミニマム級4団体制覇王者で、アマとして東京五輪を目指した高山勝成(37)=寝屋川石田=の陣営は26日、4年ぶりのプロ復帰戦の前日計量をクリアしたことを発表した。12月27日にエディオンアリーナ大阪第2競技場でWBCライトフライ級11位の小西伶弥(27)=サンライズ=と同級6回戦を行う。高山は48・8キロ、小西は48・9キロでパスした。 この試合は11月23日に三田市で予定されていたが、試合前日のPCR検査で小西に新型コロナウイルスの陽性判定が出たため、当日に中止された。しかし、隔離後の2度の再検査で小西は陰性と判定され、仕切り直しとなった。

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングのミニマム級で世界主要4団体の王座を獲得した実績を持つ高山勝成(寝屋川石田)が26日、プロ復帰戦となる27日のライトフライ級6回戦に向けた前日計量に臨み、リミットより100グラム軽い48・8キロでパスした。代理人を通じ「4年4カ月ぶりのプロでの試合だが、必ず勝って来年につなげていく」などとコメントした。 試合は大阪市のエディオンアリーナ大阪で行われ、小西伶弥(SUN-RISE)と対戦する。当初は11月23日の予定だったが小西の新型コロナウイルス感染で中止、仕切り直しとなっていた。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングの元ミニマム級世界4団体王者、高山勝成(37=寝屋川石田)は、プロ再起戦のライトフライ級6回戦(27日、エディオンアリーナ大阪)に向けた26日の前日計量を48・8キロでパスした。  高山は…

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・10回戦」(26日、墨田区総合体育館) 前日計量が25日、都内で行われ、前WBO世界スーパーフェザー級王者の伊藤雅雪(29)=横浜光=は61・1キロ、東洋太平洋同級王者の三代大訓(26)=ワタナベ=は61・2キロでパスした。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・10回戦」(26日、墨田区総合体育館) 前日計量が25日、都内で行われ、前WBO世界スーパーフェザー級王者でOPBF東洋太平洋ライト級1位の伊藤雅雪(29)は=横浜光=61・1キロ、OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者でWBOアジアパシフィック・ライト級5位の三代大訓(26)=ワタナベ=は61・2キロでともに1回目でパスした。

後で読む
デイリースポーツ

「K-1」(21年1月24日、国立代々木競技場第一体育館) K-1ワールドGPスーパーフェザー級タイトルマッチで挑戦者レオナ・ペタス(28)=THE SPIRIT GYM TEAM TOP ZEROS=と2度目の防衛戦を行う王者の武尊(29)=K-1ジムSAGAMI-ONO KREST=が25日、都内で公開練習を行った。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ」(31日、大田区総合体育館) 世界4階級制覇王者の井岡一翔(31)が24日、田中恒成との2度目の防衛戦へ向けた練習をオンラインで公開した。対戦決定後から強くアピールしてきた勝利の自信が、本番まで残り1週間となって「確信に変わった」と断言。勝てば来年3月に王座統一戦を行う予定のWBA同級スーパー王者ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)とWBC同級王者ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)の勝者との対戦を熱望した。

後で読む
デイリースポーツ

世界ボクシング機構(WBO)スーパーフライ級王者、31歳の井岡一翔(Ambition)が24日、2度目の防衛戦となる同級1位の田中恒成(畑中)との対戦(31日・大田区総合体育館)に向けた練習をオンラインで公開し「1年ぶりの試合で楽しみ。僕と彼では根本的、本質的なものが違う。(自信は)確信に変わっている」と強気に語った。 この日は数分のシャドーボクシングを披露したのみ。新型コロナウイルスの影響で恒例の米国合宿を行えず、キューバ出身のトレーナーにオンラインで指導を受けてきたが「何の問題もなくここまで来られた」と強調した。

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングの世界スーパーライト級王座を3度獲得した元WBC、WBA世界同級王者のフランキー・ランドール氏が23日、米国テネシー州モリスタウンの施設で死去した。59歳だった。同日、リングTVなど米メディアが報じた。近年は慢性外傷性脳症やパーキンソン病で闘病生活を送っていた。 米国アラバマ州バーミンガム出身のランドール氏は81年6月にプロデビュー。キャリアのハイライトとなるのが94年1月29日の世界初挑戦だった。当時、90戦無敗の“帝王”WBC世界スーパーライト級王者フリオセサール・チャベス(メキシコ)に挑戦。圧倒的不利の下馬評の中、ランドール氏は11回にシャープなワンツーで“鉄のあご”を持つチャベスからプロ初のダウンを奪い、2-1の判定でチャベスに初黒星をつけて王座を奪取した。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングWBO世界フライ級王者の中谷潤人(22=M・T)が24日、三重県庁を訪問し、世界王座獲得の報告をした。  田中恒成(25=畑中)が返上したことで空位になった王座をかけて11月に行われた決定…

後で読む
サンケイスポーツ

 世界ボクシング機構(WBO)スーパーフライ級王者、31歳の井岡一翔(Ambition)が24日、2度目の防衛戦となる同級1位の田中恒成(畑中)との対戦(31日、大田区総合体育館)に向けた練習をオンラインで公開し「1年ぶりの試合で楽しみ。僕と彼では根本的、本質的なものが違う。確信に変わっている」と強気に語った。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ」(31日、大田区総合体育館) 同級1位の田中恒成(25)=畑中=と2度目の防衛戦を行う王者の井岡一翔(31)=Ambition=が24日、オンライン上で練習を公開し、勝利の自信が「確信に変わった」とアピールした。

後で読む
東京スポーツ

大みそかに行われるボクシングのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチで2度目の防衛戦に挑む王者の井岡一翔(31=Ambition)が24日、オンラインで記者会見と公開練習を行い、挑戦者で同級1位で…

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングのグリーンツダジムは23日、WBA世界ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(ワタナベ)に挑戦する予定だったタノンサック・シムシー(タイ)が24日に帰国すると発表した。世界戦は11月3日に予定されていたが、京口の新型コロナ感染が判明して中止となった。グリーンツダジムによると、タノンサックを挑戦者の第一候補として来春にも防衛戦を行うことをワタナベジムと書面で約束したという。 タノンサックはオンラインで「今回は試合ができず残念。京口選手に元気になってもらい、また試合をやりたい」と話した。

後で読む
サンケイスポーツ

 プロボクシングWBA世界ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(27)=ワタナベ=が、英興行大手マッチルーム・ボクシングと複数試合のプロモーション契約を交わしたと23日、同社が公式サイトで発表した。日本の世界王者が同社と契約するのは初めて。

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングのグリーンツダジムは23日、オンライン上で会見を開き、WBA世界ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(27)=ワタナベ=の新型コロナウイルス感染症陽性判定により中止となった3度目の防衛戦の挑戦者だった同級10位タノンサック・シムシー(20)=タイ=が24日にタイへ帰国すると発表した。また、来年の春頃に京口がタノンサックを挑戦者の第一候補に防衛戦を行うことをワタナベジムと書面で約束したことを明かした。 10月7日に来日して2週間の隔離を耐えて備えた自身初の世界戦が流れたタノンサック。ワタナベジムが年内の開催を目指す意向を示したことで、日本滞在を延長し、日本の拠点であるグリーンツダジムで練習を続けていた。だが、京口の体調が思わしくないことと、現在の社会情勢を鑑みて年内開催も今月に断念されたことで、グリーンツダジムの本石昌也会長は「結果的に滞在が無意味なこととなり、帰国をせざるを得ない状況になった」と説明。滞在の経費、中止のペナルティーなどでワタナベジムに「我々が納得できるよう尽力いただいた」という。

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングのWBAスーパー・IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(27)=大橋=が21日、自身のツイッターを更新。この日、WOWOWライブで放送されたWBC世界同級暫定王座決定戦の判定について自身の採点を披露した。 試合は19日(日本時間20日)、米国コネチカット州アンカスビルで開催され、同級1位のレイマート・カバリョ(フィリピン)が2-1の判定で前IBF世界同級王者のエマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)に勝ち、暫定王座を獲得した。有効打ではロドリゲスが上回りながらも、カバリョの手数が評価された判定を疑問視する声も多く、試合後に物議をかもしている。

後で読む
サンケイスポーツ

 プロボクシングの元世界スーパーウエルター級王者、輪島功一氏(77)は、「今こそ、コロナなんかに負けない勇気が必要」と呼び掛ける。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・東日本新人王決勝戦」(20日、後楽園ホール) 10階級(ライトフライ級とライト級は不戦勝)を行い、最優秀選手賞は逆転の3回TKO勝ちを収めた久保春平(23)=宮田=が受賞した。勝ち上がった12選手は全日本新人王決勝戦(2021年2月21日、後楽園ホール)に出場。西軍代表決定戦は27日に行われる。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・東日本新人王決勝戦」(20日、後楽園ホール) 10階級(ライトフライ級とライト級は不戦勝)を行い、最優秀選手賞は逆転の3回TKO勝ちを収めた久保春平(23)=宮田=が受賞した。勝ち上がった12選手は全日本新人王決勝戦(来年2月21日、後楽園ホール)に出場。西軍代表決定戦は27日に行われる。

後で読む
東京スポーツ

【テキサス州サンアントニオ19日(日本時間20日)発】ボクシングのWBA、WBC世界スーパーミドル級タイトルマッチは、WBA同級正規王者の「カネロ」ことサウル・アルバレス(30=メキシコ)は同級のWB…

後で読む
東京スポーツ

【コネティカット州アンカスビル19日(日本時間20日)発】ボクシングのWBC世界バンタム級暫定王座決定戦は、WBAで同級1位のレイマート・ガバリョ(24=フィリピン)がWBC同級4位のエマニュエル・ロ…

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・東日本新人王決勝戦」(20日、後楽園ホール) 前日計量が19日、都内で行われ、全10階級中8階級の16選手がパスした。フライ級は苗村修悟(26)=SRS、宝珠山晃(三迫)ともに50・8キロでパス。師の坂本博之会長と同じく児童養護施設出身の苗村は「自分の頑張り次第で人生はいい方向に持っていけると思われる存在になりたい」と、恩返しの勝利を誓った。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・東日本新人王決勝戦」(20日、後楽園ホール) 前日計量が19日、都内で行われ、全10階級中8階級の16選手がパスした。ライトフライ級は青木勇人(35)=競泳新宿=の棄権により狩俣綾汰(25)=三迫が=不戦勝、ライト級は山本ライアン ジョシュア(27)=ワタナベ=の計量失格により浦川大将(23)=帝拳=が不戦勝となった。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・スーパーバンタム級8回戦」(19日、エディオンアリーナ大阪第2競技場) プロ3戦目の西田凌佑(24)=六島=が元日本バンタム級王者で世界挑戦経験もある日本スーパーバンタム級5位の大森将平(27)=ウォズ=を3-0判定で下す金星を挙げた。

後で読む
東京スポーツ

【フロリダ州ハリウッド18日(日本時間19日)発】ボクシングのIBF世界ミドル級タイトルマッチは王者のゲンナジー・ゴロフキン(38=カザフスタン)が同級3位で指名挑戦者のカミル・シェルメタ(31=ポー…

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ」(31日、大田区総合体育館) 世界最速16戦目での4階級制覇を目指すWBO世界スーパーフライ級1位の田中恒成(25)=畑中=が18日、名古屋市内の所属ジムで練習を行い、オンラインで報道陣に公開した。18年末に井岡を判定勝ちで下した前WBO世界同級王者ドニー・ニエテス(38)=フィリピン=から「弱点が2個ある」と井岡対策の助言を授かったことを明かし「最後の1秒まで倒しにいく」と決意をにじませた。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ」(12月31日、大田区総合体育館) 世界最速16戦目での4階級制覇を目指すWBO世界スーパーフライ級1位の田中恒成(25)=畑中=が18日、同級王者・井岡一翔(31)=Ambition=との世界戦に向けて名古屋市内の所属ジムで練習を行い、オンラインで報道陣に公開した。

後で読む
サンケイスポーツ

 プロボクシングのWBO世界スーパーフライ級1位の田中恒成(25)=畑中=が18日、 王者の井岡一翔(31)=Ambition=との世界戦(31日、東京・大田区総合体育館)に向けた練習をオンラインで公開。世界最速となる16戦目での4階級制覇に自信を見せた。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・8回戦」(19日、エディオンアリーナ大阪第2競技場) 真正ジム主催「リアルスピリッツVOL.70」の計量が18日に行われ、出場全選手が通過した。メインイベントはバンタム級8回戦で、4度の世界挑戦経験を誇る久高寛之(35)=仲里=と18年スーパーフライ級全日本新人王の大橋哲朗(22)=真正=のベテランとホープが激突する。

後で読む
デイリースポーツ

世界ボクシング機構(WBO)スーパーフライ級1位の田中恒成が18日、大みそかに東京都内で行われる同級王者の井岡一翔との世界戦に向け、リモートで練習を公開した。名古屋市内でシャドーボクシングやミット打ちなどを行い「過去最高に順調。気を抜かずにやっていきたい」と力強く話した。 11月には関東地方でスパーリングを多くこなす合宿を張り、練習を続けている。今後は本格的に体重を調整していく予定だという。世界3階級を制覇した実力者は「階級を上げて減量からも解放され、この1年でレベルアップした。当日、自分自身がどのようなパフォーマンスができるか楽しみ」と声を弾ませた。

後で読む
東京スポーツ

大みそかに行われるボクシングのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチで、王者の井岡一翔(31=Ambition)に挑戦する、同級1位で前WBO世界フライ級王者の田中恒成(25=畑中)が18日、オン…

後で読む
東京スポーツ

新型コロナウイルス禍を乗り越え、令和で初めて日本人のボクシング世界チャンピオンとなったのが、WBO世界フライ級王者の中谷潤人(22=M・T)だ。15歳で米国に渡り、武者修行を経験した異色のキャリアの…

後で読む
デイリースポーツ

ボクシング男子日本代表が17日、香川県さぬき市の志度CCで合宿を公開し、東京五輪ウエルター級代表の岡沢セオン(25)=鹿児島県体協=が成長への手応えを口にした。 コロナ禍でフィジカル中心の練習が続いた中、10月の鹿児島合宿からスパーリングが増え「体に安定感が出てしっかりとした体勢でパンチを打てるようになった」と実感。「目標を金メダルと言えないようなボクサーでは恥ずかしい」と、自ら「金メダルを取る」と口に出すことが増えた。肉体強化で芽生えた自信が精神面での成長につながっている。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングの6階級制覇王者でWBA世界ウエルター級スーパー王者のマニー・パッキャオ(フィリピン)が2021年に2試合行うことを計画している。米メディア「ボクシングシーン・コム」が報じた。  パッキャ…

後で読む
デイリースポーツ

国際ボクシング殿堂は15日、2021年の殿堂入りメンバーに世界5階級制覇の実績があるフロイド・メイウェザーさんと、伝説のヘビー級王者、故ムハマド・アリさんの娘で自身も世界王者となったレイラ・アリさん(以上米国)が選ばれたと発表した。 殿堂を通じ、メイウェザーさんは「非常に光栄」、アリさんは「父も殿堂入りしていることがこの栄誉をさらに特別なものにしている」との談話を出した。(共同)

後で読む
東京スポーツ

国際ボクシング殿堂は15日、2021年の殿堂入りメンバーを発表し、50戦無敗で世界5階級を制覇したフロイド・メイウェザー(43=米国)らを選出した。  メイウェザーはこの発表を受け「非常に光栄だ。人…

後で読む
デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は15日、WBC世界ライトフライ級王者の寺地拳四朗(28)=BMB=に、7月19日に酩酊(めいてい)状態でマンション敷地内に無断で侵入し他人の車を傷つけたことで、12月1日からライセンス停止3カ月、制裁金300万円、6カ月の間に通算48~200時間の社会貢献活動を義務づける処分を通達した。 JBCは処分の理由を「プロボクシングの社会的信用を著しく毀損(きそん)する行為である」とし、ボクシング界を代表する立場の現役世界王者が迷惑行為に及んだことの「責任は重い」などと説明した。

後で読む
デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は15日、泥酔不祥事を起こしたWBC世界ライトフライ級王者の寺地拳四朗(28)=BMB=にライセンス停止3カ月(12月1日より)、制裁金300万円、6カ月の間に通算48時間以上200時間以内の社会貢献活動を義務づける処分を通達した。 JBCは処分の理由を「同選手は、7月19日に飲酒後、酩酊状態となり、マンション敷地内に無断で侵入し他人の車を傷つけた。このことはプロスポーツとしてのプロボクシングの社会的信用を著しく毀損する行為である。また現役の世界チャンピオンとしてボクシング界を代表する立場にあり、かつ他の選手への模範になるべき存在であるにもかかわらず、飲酒、酩酊し迷惑行為に及んだことの責任は重い」としている。

後で読む
デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は15日、WBC世界ライトフライ級王者の寺地拳四朗(28)=BMB=にライセンス停止3カ月(12月1日より)、制裁金300万円、6カ月の間に通算48時間以上200時間以内の社会貢献活動を義務づける処分を通達した。 JBCは処分の理由を「同選手は、7月19日に飲酒後、酩酊状態となり、マンション敷地内に無断で侵入し他人の車を傷つけた。このことはプロスポーツとしてのプロボクシングの社会的信用を著しく毀損する行為である。また現役の世界チャンピオンとしてボクシング界を代表する立場にあり、かつ他の選手への模範になるべき存在であるにもかかわらず、飲酒、酩酊し迷惑行為に及んだことの責任は重い」としている。

後で読む
デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は15日、深酔いして不祥事を起こした世界ボクシング評議会(WBC)ライトフライ級王者の寺地拳四朗選手(28)=BMB=に対し、1日から3カ月のボクサーライセンス停止、制裁金300万円の処分を科したと発表した。通算48時間以上200時間以内の社会貢献活動も義務付けた。 同選手は7月、泥酔状態でマンション敷地内に無断で侵入し、他人の自動車を傷つけた。11月に事態が発覚。被害者とは示談が成立したが、12月19日の8度目の防衛戦は中止となった。

後で読む
東京スポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)の倫理委員会は15日、7月に泥酔し、自宅外のマンションに侵入して車を破損する事件を起こしたWBC世界ライトフライ級王者の寺地拳四朗(28=BMB)に対して「12月…

後で読む
スポーツニッポン

 日本ボクシングコミッション(JBC)は15日、一部週刊誌に泥酔しての不祥事を報じられたWBC世界ライトフライ級王者・寺地拳四朗(28=BMB)を、12月1日から3カ月間のライセンス停止処分とし、制裁金300万円並びに通算48時間以上200時間以内の社会貢献活動を義務付けた。

後で読む
サンケイスポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は15日、深酔いして不祥事を起こした世界ボクシング評議会(WBC)ライトフライ級王者の寺地拳四朗選手(28)=BMB=に対し、1日から3カ月のボクサーライセンス停止、制裁金300万円の処分を科したと発表した。通算48時間以上200時間以内の社会貢献活動も義務付けた。

後で読む
デイリースポーツ

「デイリー後援・ボクシング・8回戦」(14日、後楽園ホール) 元WBOアジアパシフィック・日本スーパーライト級王者の岡田が約2年7カ月ぶりとなる日本のリングでの再起戦を白星で飾った。23歳の若武者、富岡の俊敏なフットワークから繰り出す鋭い左ジャブなどに手を焼いたが、冷静に上下に打ち分けて反撃。4回に相手の右目上をカットさせてからは優位に試合を進め、三者とも2点差の判定で逃げ切った。

後で読む
デイリースポーツ

「デイリー後援・日本、WBOアジアパシフィック・スーパーフライ級タイトルマッチ、東洋太平洋同級王座決定戦」(14日、後楽園ホール) 福永が中川との激闘を制して地域3冠王者となった。30代半ば同士で、負ければ後がない国内頂上対決。福永は4回に左ストレートでダウンを奪うなど序盤は優位に立った。中川も猛反撃に出て、一進一退の激しい打ち合いとなったが、最後は10回に福永が左ストレートでぐらつかせてストップを呼んだ。

後で読む
デイリースポーツ

「デイリー後援・日本、WBOアジアパシフィック・スーパーフライ級タイトルマッチ、東洋太平洋同級王座決定戦」(14日、後楽園ホール) WBOアジアパシフィック王者の福永亮次(34)=角海老宝石=が日本王者の中川健太(35)=三迫=を10回TKOで破って地域3冠王者となった。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBOインターコンチネンタル・ライト級王座決定戦」(12日、ラスベガス) ボクシングのWBOインターコンチネンタル・ライト級タイトル戦が12日(日本時間13日)、米ネバダ州ラスベガスのMGMグランドで行われ、WBO同級14位の中谷正義(31)=帝拳=が9回TKOでIBF同級5位フェリックス・ベルデホ(27)=プエルトリコ=を破った。初回と4回にダウンを喫しながらも立ち直り、9回に逆に2度ダウンを奪っての大逆転だった。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBO世界女子スーパーフライ級タイトルマッチ」(13日、エディオンアリーナ大阪) 世界初挑戦の奥田朋子(37)が、王者・吉田実代(32)を6回負傷判定で下し、新王者となった。

後で読む
サンケイスポーツ

 世界ボクシング機構(WBO)女子スーパーフライ級タイトルマッチ10回戦は13日、大阪市のエディオンアリーナ大阪で行われ、挑戦者の奥田朋子(ミツキ)が2度目の防衛を狙ったチャンピオンの吉田実代(三迫)を6回、負傷判定で破り、世界初挑戦で新王者となった。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBOインターコンチネンタル・ライト級王座決定戦」(12日、ラスベガス) WBO世界同級14位の中谷正義(31)=帝拳=が2度のダウンを奪われながら9回1分45秒TKOで同級12位フェリックス・ベルデホ(27)=プエルトリコ=に逆転勝ちし、1年5カ月ぶりの復帰戦を飾った。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・日本、WBOアジアパシフィック・スーパーフライ級タイトルマッチ、東洋太平洋同級王座決定戦」(14日、後楽園ホール) 前日計量が行われ、WBOアジアパシフィック同級王者の福永亮次(34)=角海老宝石=は52・1キロ、日本同級王者の中川健太(35)=三迫=は52・0キロでともに1回目でパスした。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBO女子世界スーパーフライ級タイトルマッチ」(13日、エディオンアリーナ大阪第2競技場) 世界初挑戦の奥田朋子(37)=ミツキ=が、王者・吉田実代(32)=三迫=を6回負傷判定で下し、新王者となった。奥田は保健体育の現役高校教師で、日本、東洋太平洋バンタム級王者に続き、3本目のベルトを手にした。

後で読む
デイリースポーツ

世界ボクシング機構(WBO)女子スーパーフライ級タイトルマッチ10回戦は13日、大阪市のエディオンアリーナ大阪で行われ、挑戦者の奥田朋子(ミツキ)が2度目の防衛を狙ったチャンピオンの吉田実代(三迫)を6回、負傷判定で破り、世界初挑戦で新王者となった。 37歳の奥田は1回に右ストレートでダウンを奪って主導権を握った。バッティングで奥田が右のまぶた付近を切り、6回途中で試合続行が不可能となった。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBOインターコンチネンタル・ライト級王座決定戦」(12日、ラスベガス) WBO世界同級14位の中谷正義(31)=帝拳=が2度のダウンを奪われながら9回1分45秒KOで同級12位フェリックス・ベルデホ(27)=プエルトリコ=に逆転勝ちし、1年5カ月ぶりの復帰戦を飾った。

後で読む
デイリースポーツ

立ち技格闘技のK-1ワールドGPスーパーバンタム級王者の武居由樹(24)=POWER OF DREAM=が13日、ボクシングに転向することを発表した。 9日の会見でK-1卒業を発表し、この日のK-1両国国技館大会で今後について説明するとしていた武居。大会途中にリングに立つと、まずは同王座のベルトを返上。卒業の理由を「1本ほど前からケガがあったり、コロナだったり、自分と向き合う時間が長く、そんな中で新しい目標ができたからです」と説明した。

後で読む
東京スポーツ

【ネバダ州ラスベガス12日(日本時間13日)発】ボクシングのWBOインターコンチネンタル・ライト級王座決定戦(MGMグランド)で前東洋太平洋ライト級王者の中谷正義(31=帝拳)はIBF世界ライト級5位…

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシングWBOインターコンチネンタル・ライト級王座決定戦が12日(日本時間13日)、米ネバダ州ラスベガスのMGMグランド・カンファレンスセンターで無観客で行われた。前東洋太平洋同級王者で、WBO世界同級14位の中谷正義(31)=帝拳=が、同級11位のフェリックス・ベルデホ(27)=プエルトリコ=に9回1分45秒TKO勝ち。再起戦を白星で飾った。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・4回戦」(13日、エディオンアリーナ大阪) 元WBOミニマム級王者、山中竜也さん(25)の妹、菫(すみれ、19)=真正=がプロデビュー戦に臨み、下野有香(24)=uKOフィットネス=を3-0判定で下した。兄から「リラックスして力みすぎず、全ラウンド集中していけ」と助言されたとおり、同じくデビュー戦の下野をサウスポーから繰り出すリズム感のある攻撃で圧倒。ワンツーやカウンターを的確にヒットさせ、ジャッジ2人がフルマークの完勝だった。

後で読む
東京スポーツ

【英国ロンドン12日(日本時間13日)発】ボクシングのWBA、WBO、IBF世界ヘビー級タイトルマッチは、3団体統一王者のアンソニー・ジョシュア(31=英国)が挑戦者でIBF同級1位のクブラト・プレフ…

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシングスーパーミドル級8回戦が12日(日本時間13日)、米ネバダ州ラスベガスのMGMグランド・カンファレンスセンターで無観客で行われた。WBA世界同級6位のエドガー・ベルランガ(23)=米国=が、ウリセス・シエラ(31)=米国=に1回2分40秒TKO勝ち。デビュー戦からの連続1回KO勝利数を16に伸ばした。

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシングの日本スーパーライト級王者、永田大士(だいし、30)=三迫=が10日、負傷判定引き分けの形ながらも初防衛に成功した。プロ転向前の自衛隊体育学校所属時代には“選手外通告”を受けたほど低迷した時期もある。その後、“縦”のファイトスタイルを確立して日本王者となった。好選手がそろう同級国内トップ戦線で、主役として君臨し続ける。

後で読む
サンケイスポーツ

国際ボクシング協会(AIBA)は12日、オンラインによる会長選を行い、ウマル・クレムレフ理事(ロシア)が新会長に選出された。国際オリンピック委員会(IOC)から資格停止処分を受けるなど、AIBAが直面する難題に「再建への道は簡単ではない。団結して取り組む必要があり、透明性の高い組織にする」と改革を宣言した。

後で読む
サンケイスポーツ

世界ボクシング機構(WBO)女子スーパーフライ級タイトルマッチ(13日・エディオンアリーナ大阪)で2度目の防衛戦に臨むチャンピオンの吉田実代(三迫)が12日、オンライン取材に応じ「練習してきたことを出せばいい結果が出る。前の自分よりどれだけ強くなっているのか楽しみ」と自信をにじませた。

後で読む
東京スポーツ

【ネバダ州ラスベガス11日(日本時間12日)発】ボクシングの前東洋太平洋ライト級王者の中谷正義(31=帝拳)は、12日(日本時間13日)にMGMグランドで行われるWBOインターコンチネンタル・ライト級…

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBOインターコンチネンタル・ライト級王座決定戦」(12日=日本時間13日、米ラスベガス) WBO世界同級12位フェリックス・ベルデホ(27)=と対戦する同級14位の中谷正義(31)=帝拳=が現地時間の10日、試合会場でもあるMGMグランドのカンファレンス・センターで開かれた公式記者会見に臨みました。

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシングWBOインターコンチネンタル・ライト級王座決定戦(12日=日本時間13日、米ネバダ州ラスベガス、MGMグランド・カンファレンスセンター=無観客)の最終記者会見が10日(同11日)、試合会場で行われた。前東洋太平洋同級王者で、WBO世界同級14位の中谷正義(31)=帝拳=は「KOを狙って試合をしたい」と落ち着いた口調で意気込みを語った。

後で読む
東京スポーツ

【ネバダ州ラスベガス10日(日本時間11日)発】12日(同13日)にMGMグランドで行われるWBOインターコンチネンタル・ライト級王座決定戦に出場する、前東洋太平洋ライト級王者の中谷正義(31=帝拳)…

後で読む
東京スポーツ

〝最強兄弟の兄〟こと朝倉未来(28)が、ボクシング元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(43=米国)との大一番への思いを打ち明けた。大みそかの総合格闘技イベント「RIZIN.26」(さいたまスーパー…

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシング60キロ契約8回戦が10日、東京・後楽園ホールで行われた。アマチュア3冠で、元東洋大ボクシング部主将の木村蓮太朗(23)=駿河男児=が、サンダー照屋(25)=平仲BS=に4回2分10秒TKO勝ち。今年7月のプロデビュー戦から3戦連続のKO勝利となった。

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシング女子ミニマム級6回戦が10日、東京・後楽園ホールで行われ、現役女子大生ボクサーで日本女子フライ級3位の鈴木なな子(21)=三迫=が、日本女子ミニマム級6位の細田めぐみ(38)=SRS=に3-0の6回判定勝ち。初の6回戦で勝利し、日本王者への挑戦資格を獲得した。

後で読む
サンケイスポーツ

 プロボクシング元世界5階級制覇王者で、WBC世界バンタム級1位のノニト・ドネア(38)=フィリピン=が新型コロナウイルスの陽性反応を示したと9日(日本時間10日)、複数の米メディアが報じた。ドネアは19日に米コネティカット州アンカスビルで予定されていた、同級4位のエマヌエル・ロドリゲス(28)=プエルトリコ=とのWBC世界同級王座決定戦から撤退した。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングの元世界5階級王者ノニト・ドネア(37=フィリピン)が新型コロナウイルスに感染し、WBC世界バンタム級王座決定戦を辞退すると、ボクシング専門サイトなど各米メディアが9日(日本時間10日)に…

後で読む
デイリースポーツ

立ち技格闘技K-1は9日、都内で会見を開き、21年1月24日・国立代々木競技場第一体育館大会の対戦カードを発表。元K-1世界ヘビー級王者、ボクシング元日本・東洋太平洋・WBOアジアパシフィック同級王者で、11月にK-1復帰を表明した京太郎(34)=チーム京太郎=の対戦相手はBigbang同級王者の実方宏介(23)=真樹ジムAICHI=に決まった。 京太郎は「(対戦相手の知名度が低く)誰か分からないのでかわいそう」と実方の顔がプリントされたTシャツを着て登場。キック練習で足の裏の皮がむけたと話しており、「蹴りは使いません。痛いということが分かったので」と宣言した。

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシング60キロ契約8回戦が9日、東京・後楽園ホールで行われた。日本ライト級18位のジロリアン陸(32)=フラッシュ赤羽=が、太田卓矢(29)=とよはし=に1回39秒TKO勝ち。プロ戦績を15戦12勝(11KO)3敗とした。

後で読む
デイリースポーツ

立ち技格闘技のK-1は9日、都内で会見を開き、来年1月24日の国立代々木競技場第一体育館大会の第2弾対戦カードを発表。元K-1ヘビー級王者、ボクシングの元日本・OPBF東洋太平洋・WBOアジアパシフィック同級王者で、11月に約10年ぶりのK-1復帰を表明した京太郎(34)=チーム京太郎=の対戦相手はBigbangヘビー級王者の実方宏介(23)=真樹ジムAICHI=に決まった。 京太郎は相手の顔がプリントされたTシャツを着て登場。「4つ話すことを決めてきた」と切り出し、「対戦相手をアピールしとかないと誰か分からないのでかわいそうかなと思いましてTシャツを作って来ました。みなさん、これがボクの対戦相手です」と、なぜか自信ではなく実方をPRした。

後で読む
東京スポーツ

立ち技格闘技イベント「K―1」の年間最大イベント「K’FESTA.4」(1月24日、東京・国立代々木競技場第一体育館)の会見が行われ「京太郎(34)vs実方宏介(23)」など7試合が発表された。  …

後で読む
サンケイスポーツ

東京五輪柔道日本代表の男女14階級で唯一決まっていない男子66キロ級の代表決定戦が13日、東京・文京区の講道館で行われる。世界王者の丸山城志郎(27)=ミキハウス=と17、18年世界王者の阿部一二三(ひふみ、23)=パーク24=が、日本柔道初の1試合代表決定戦に挑む。世界王座防衛13度の日本記録を持つプロボクシング元WBA世界ライトフライ級王者、具志堅用高氏(65)が9日までに取材に応じ、「1対1」勝負の“必勝3カ条”を説いた。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBOインターコンチネンタル・ライト級王座決定戦」(12日、ラスベガス) WBO世界同級12位フェリックス・ベルデホ(27)=と対戦するために現地時間5日に米ラスベガス入りした同級14位の中谷正義(31)=帝拳=が現地時間の8日、米大手プロモーター、トップランク社のジムで渡米後初のジムワークを行った。

後で読む
東京スポーツ

先月28日(日本時間29日)に行われたボクシングの元統一ヘビー級王者のマイク・タイソン(54=米国)のロイ・ジョーンズ・ジュニア(51=米国)とのエキシビションマッチの最新のPPV(ペイ・パー・ュー…

後で読む
東京スポーツ

【米ネバダ州ラスベガス8日(日本時間9日)発】ボクシングの前東洋太平洋ライト級王者、中谷正義(31=帝拳)が、12日(日本時間13日)にMGMグランドで行われるWBOインターコンチネンタル・ライト級王…

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシング興行のダイヤモンドグローブ(東京・後楽園ホール=サンケイスポーツなど後援)の前日計量が9日、東京都内で行われた。メインイベントの日本スーパーライト級タイトルマッチは、挑戦者で同級2位の近藤明広(35)=一力=と、初防衛戦に臨む同級王者の永田大士(30)=三迫=がともにリミットを100グラム下回る63・4キロでクリアした。

後で読む
デイリースポーツ

自身とトレーナーの新型コロナ感染により世界戦が中止となったボクシングのWBA世界ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(27)=ワタナベ=が、年内開催の可能性を残していた防衛戦を断念したことが8日、所属ジムから発表された。同ジムは感染拡大が広がっている状況などから安全面を考慮したという。 試合は、タノンサック・シムシー(タイ)を挑戦者に迎えて11月3日に大阪で予定していた。京口は陽性が確認された先月2日の夜から12日まで隔離された後、東京の自宅に戻った。陣営によるとその後も体調が回復せず、18日から1週間ほど練習を休んだという。

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングの元WBCスーパーバンタム級王者でロイヤル小林のリングネームで活躍した小林和男さんが11月17日に食道がんのため死去した。71歳。ボクシング関係者が8日明らかにした。熊本県出身。家族葬を済ませた。 小林氏は自衛隊で競技を始め、1972年ミュンヘン五輪フェザー級で8強入りし、73年2月に当時の国際ジムからプロデビュー。パンチパーマにひげの風貌、積極的に倒しにいくハードパンチャーで、時代劇のタイトルをもじった「KO仕掛人」の異名を取った。76年10月に世界王座を奪取し、五輪日本代表で初めてプロの世界王者となった。

後で読む
スポーツニッポン

国際オリンピック委員会(IOC)は7日にオンライン形式で理事会を開き、24年パリ五輪の実施種目と出場枠を正式決定した。追加競技として、大会組織委員会が提案した候補からダンススポーツの「ブレイクダンス」の初採用を承認。サーフィン、スケートボード、スポーツクライミングも21年東京五輪に続いて選ばれたが、野球・ソフトボールと空手は落選した。

後で読む
スポーツニッポン

 【THE PERSON】夏冬を通じて五輪の金メダリストをまだ出していない都道府県が2つある。鳥取と沖縄だ。東京五輪ボクシング女子フェザー級代表の入江聖奈(20=日体大)は鳥取県米子市出身。地元のジムで競技を始め、世界と戦う実力を身につけた。12年ロンドン大会から採用された女子ボクシングの日本勢五輪出場第1号として、本番でも先陣を切り故郷の「金1号」にもチャレンジする。 

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングのワタナベジムは8日、所属する世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級スーパー王者、京口紘人の新型コロナウイルス感染のために中止となった世界戦について、年内の開催を断念したと発表した。 11月3日にタノンサック・シムシー(タイ)と予定していた防衛戦は中止。今月に興行を実施することを模索したが、感染拡大の影響もあり「断念せざるを得ない」と判断した。タノンサックらには「来日し、つらい隔離生活を乗り越えて準備いただいた」などとして、おわびを伝えたという。関係者によると、京口の本格的な練習再開のめどは立っておらず、世界戦を含めた今後は未定。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングのワタナベジムは8日、WBA世界ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(27=ワタナベ)の防衛戦の年内開催を断念したと発表した。  当初は11月3日にインテックス大阪で同級10位のタノンサッ…

後で読む
東京スポーツ

ボクシングの元WBC世界スーパーバンタム級王者で、ロイヤル小林のリングネームで活躍した小林和男氏が11月17日に食道がんのため死去していたことが8日、わかった。71歳だった。ボクシング関係者が明らか…

後で読む
サンケイスポーツ

元世界ボクシング評議会(WBC)スーパーバンタム級王者でロイヤル小林のリングネームで活躍した小林和男(こばやし・かずお)さんが11月17日に食道がんのため死去した。71歳。ボクシング関係者が8日明らかにした。熊本県出身。家族葬を済ませた。

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシングのワタナベジムは8日、WBA世界ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(27)の3度目の防衛戦を年内に開催することを断念したと発表した。新型コロナウイルスの感染拡大状況や京口の体調面を考慮した。

後で読む
デイリースポーツ

自身とトレーナーの新型コロナ感染により世界戦が中止となったボクシングのWBA世界ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(27)=ワタナベ=が、年内開催の可能性を残していた防衛戦を断念したことが8日、所属するワタナベジムから発表された。 京口がタノンサック・シムシー(タイ)を挑戦者に迎えて11月3日にインテックス大阪で予定していた試合は、海外選手を招いた国内初の世界戦として注目されていた。しかし、京口とチーフセコンドが前日の新型コロナウイルス感染症のPCR検査で陽性と判定されたことで中止となり、タノンサックのビザの有効期限である12月31日までに同カードを実現することを目指すと明言していた。

後で読む
デイリースポーツ

元世界ボクシング評議会(WBC)スーパーバンタム級王者でロイヤル小林のリングネームで活躍した小林和男(こばやし・かずお)さんが11月17日に食道がんのため死去した。71歳。ボクシング関係者が8日明らかにした。熊本県出身。家族葬を済ませた。 自衛隊で競技を始め、1972年ミュンヘン五輪フェザー級で8強入りし、73年2月に当時の国際ジムからプロデビュー。パンチパーマにひげの風貌、積極的に倒しにいくハードパンチャーで、時代劇のタイトルをもじった「KO仕掛人」の異名を取った。76年10月に世界王座を奪取し、五輪日本代表で初めてプロの世界王者となった。。

後で読む
サンケイスポーツ

国際競技連盟の組織運営を巡る問題などで、2024年パリ五輪の出場枠削減が決まった重量挙げとボクシングの関係者は8日、危機感を募らせた。日本重量挙げ協会の三宅義行会長は「数大会かけて元に戻れるように努力していくしかない。危機感を持つ国が増えてほしい」と訴えた。

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングで世界5階級制覇の実績があるフロイド・メイウェザー(米国)が6日、来年2月20日に人気ユーチューバーとエキシビションマッチを行うと自身のインスタグラムで発表した。 43歳のメイウェザーは2月28日に東京ドームで開催される格闘技イベント「MEGA2021」に出場することが発表されている。(共同)

後で読む
東京スポーツ

〝異色の対決〟が実現する。ボクシングの元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(43=米国)が6日(日本時間7日)、自身のインスタグラムを更新し、2021年2月20日に人気ユーチューバーのローガン・…

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシング元世界5階級制覇王者のフロイド・メイウェザー(43)=米国=が6日(日本時間7日)、2021年2月20日(同21日)にプロボクサーかつ、人気You Tuberとして知られるローガン・ポール(25)=米国=とエキシビションマッチで対戦すると、自身のインスタグラムで明かした。

後で読む
東京スポーツ

【ネバダ州ラスベガス5日(日本時間6日)発】ボクシングの前東洋太平洋ライト級王者、中谷正義(31=帝拳)が、12日(日本時間13日)にMGMグランドで行われるWBOインターコンチネンタル・ライト級王座…

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシングウエルター級8回戦が5日、東京・後楽園ホールで行われた。前日本同級王者で、日本同級2位の永野祐樹(31)=帝拳=が安藤暢文(32)=高崎=に1回2分32秒TKO勝ち。再起戦を白星で飾った。

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシング58・5キロ契約8回戦が5日、東京・後楽園ホールで行われた。東洋太平洋フェザー級8位の中野幹士(25)=帝拳=が、2016年中日本スーパーバンタム級新人王の佐伯瑠壱斗(22)=岐阜ヨコゼキ=に3-0の8回判定勝ち。これまでプロ4戦4勝(4KO)だったが、初めてフルラウンドを闘った。

後で読む
スポーツニッポン

柔道の2018年世界選手権女子78キロ超級金メダリストで東京五輪同級代表補欠の朝比奈沙羅(24)が5日、新たな所属先として栃木県宇都宮市の「ビッグツリースポーツクラブ」加入を発表した。週に2~4回トレーニングを行っている同クラブを筆頭に、地元企業など12社がスポンサーについたことも発表。整形外科、医学部進学予備校、キックボクシングやトランポリンのジム、練習器具やトレーニング機会の提供など、さま…

後で読む
デイリースポーツ

元WBC世界フライ級王者の比嘉大吾(25)=Ambition=が12月31日に大田区総合体育館でWBOアジアパシフィック・バンタム級王者のストロング小林佑樹(29)=六島=に挑戦することが4日、発表された。 10月26日に堤聖也(角海老宝石)と引き分けて以来の試合となる比嘉は、オンライン会見で相手の印象を「タフで攻めてくる」。消極的な戦いだった堤戦を反省し「自分のボクシングをして倒せるように」と意気込んだ。

後で読む
デイリースポーツ

元WBC世界フライ級王者の比嘉大吾(25)=Ambition=が12月31日に大田区総合体育館でWBOアジアパシフィック・バンタム級王者のストロング小林佑樹(29)=六島=に挑戦することが4日、発表された。 王者のストロング小林は新型コロナウイルス対策としてジムの駐車場で青空会見を行った。実績で上回る比嘉に対して「僕が王者だが格上に挑戦する気持ち」と控えめだったが、陣営は“番狂わせ”を狙う。3週間にわたって過酷な3部練習を消化。「脚力だけじゃなくメンタルも鍛えられた」(小林)、「スタミナ勝負は絶対に負けない」(武市トレーナー)と自信を深めた。29歳の雑草ボクサーが師走の東京で大勝負に挑む。

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングのWBOアジア太平洋バンタム級王者のストロング小林佑樹(29)=六島=が4日、大阪市内の所属ジムで記者会見を行い、31日に東京・大田区総合体育館で元WBC世界フライ級王者の比嘉大吾(25)=Ambition=と2度目の防衛戦を行うと発表した。戦績は小林が24戦16勝(9KO)8敗、比嘉が18戦16勝(16KO)1敗1分け。 WBO世界スーパーフライ級王者の井岡一翔(30)=Ambition=が同級1位の田中恒成(25)=畑中=と対戦する大一番のセミファイナルとなる。

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングでデビュー15試合連続KO勝利の日本記録を持つ元WBC世界フライ級王者の比嘉大吾(25)=Ambition=が12月31日に東京・大田区総合体育館でWBOアジアパシフィック・バンタム級王者のストロング小林祐樹(29)=六島=に挑戦することが4日、発表された。 比嘉は野木トレーナーとともにオンラインで会見に出席。10月26日にバンタム級10回戦では堤聖也(角海老宝石)と引き分けて以来わずか2カ月の間隔での試合だが、野木トレーナーは「これぐらいの期間で試合をしたこともあるので、フィジカル的には今はハードなトレーニング時期ですけど、大みそかの試合に向けては順調に進んでいます」と問題ないことを強調した。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングの元WBC世界フライ級王者の比嘉大吾(25=Ambition)がWBOアジアパシフィックバンタム級タイトルマッチ(31日、東京・大田区総合体育館)で王者のストロング小林佑樹(29=六島)に…

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシングの元WBC世界フライ級王者の比嘉大吾(25)=Ambition=が4日、オンラインで会見し、31日に東京・大田区総合体育館でWBOアジア・パシフィックバンタム級王者のストロング小林佑樹(29)=六島=に挑戦すると発表した。計量失敗で世界王座を剥奪されてから2年8カ月。フライ級から2階級上げて挑む初のタイトルマッチに「良い年を迎えられるよう自分のボクシングをして倒したい」と意気込んだ。

後で読む
デイリースポーツ

「デイリー後援・ボクシング・WBO世界女子ミニマム級王座決定戦」(3日、後楽園ホール) 1月に引き分けた2人のダイレクトリマッチは多田悦子(39)=真生=が9回TKOで宮尾綾香(37)=ワタナベ=を破り新王者となった。

後で読む
デイリースポーツ

「デイリー後援・ボクシング・日本ミニマム級王座決定戦」(3日、後楽園ホール) 谷口将隆(26)=ワタナベ=が2度目の挑戦で佐宗緋月(26)=T&T=を破り、日本王座を初めて獲得した。初回に左ボディーでダウンを奪うなど上下に打ち分け、10回に連打でストップを呼んだ。

後で読む
デイリースポーツ

「デイリー後援・ボクシング・WBO女子世界ミニマム級王座決定戦」(3日、後楽園ホール) 1月に対戦して引き分けに終わった多田悦子(39)=真正=と宮尾綾香(37)=ワタナベ=のダイレクトリマッチが行われ、多田が9回TKOで勝利して新王者となった。

後で読む
デイリースポーツ

「デイリー後援・ボクシング・日本ミニマム級王座決定戦」(3日、後楽園ホール) 同級1位の谷口将隆(26)=ワタナベ=が同級3位の佐宗緋月(25)=T&T=を10回TKOで破って新王者となった。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングの帝拳ジムは3日、前東洋太平洋ライト級王者の中谷正義(31)が井岡ジムから移籍したことを発表した。  12日(日本時間13日)に米ラスベガスのMGMグランドで、IBF世界ライト級5位のフェ…

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシング日本ミニマム級王座決定戦が3日、東京・後楽園ホールで行われた。同級1位の谷口将隆(26)=ワタナベ=が同級3位の佐宗緋月(25)=T&T=に10回37秒TKO勝ち。新王者となった。

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシング前東洋太平洋ライト級王者で、WBO世界同級14位の中谷正義(31)が、井岡ジムから帝拳ジムへ移籍した。3日、帝拳ジムが発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

世界ボクシング機構(WBO)女子ミニマム級王座決定戦10回戦が3日、東京・後楽園ホールで行われ、39歳の多田悦子(真正)が9回8秒TKOで37歳の宮尾綾香(ワタナベ)を下し、新王者となった。

後で読む
デイリースポーツ

世界ボクシング機構(WBO)女子ミニマム級王座決定戦10回戦が3日、東京・後楽園ホールで行われ、39歳の多田悦子(真正)が9回8秒TKOで37歳の宮尾綾香(ワタナベ)を下し、新王者となった。 サウスポーの多田は的確な左ストレートを軸に優勢に進め、9回開始早々に強烈なカウンターで仕留めた。宮尾は中盤以降に大振りが目立ち、ガードが甘くなった。

後で読む
サンケイスポーツ

世界ボクシング機構(WBO)女子ミニマム級王座決定戦10回戦が3日、東京・後楽園ホールで行われ、39歳の多田悦子(真正)が9回8秒TKOで37歳の宮尾綾香(ワタナベ)を下し、新王者となった。

後で読む
サンケイスポーツ

世界ボクシング機構(WBO)女子ミニマム級王座決定戦10回戦が3日、東京・後楽園ホールで行われ、39歳の多田悦子(真正)と37歳の宮尾綾香(ワタナベ)が対戦する。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングのWBC世界ライトフライ級王者・寺地拳四朗(28=BMB)が、自ら引き起こした不祥事を謝罪した。7月に泥酔して他人の車を破損させていたことが「週刊文春」の報道で発覚。拳四朗は11月に警察か…

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングのWBC世界ライトフライ級王者の寺地拳四朗(28)=BMB=と、父で所属ジム会長の永氏(56)が2日、都内の日本ボクシングコミッション(JBC)を訪れ、7月に泥酔状態で都内のマンションの敷地に立ち入って住人の車を破損させた問題(11月25日に示談成立)についての報告と謝罪を行った。 取材に応じた永会長は「厳しい処分が下されるかもしれないのは覚悟している」と話し、拳四朗は「JBCの判断を待ちます。被害者に申し訳ない気持ちでいっぱいです」と反省しきり。JBCは週明けにも倫理委員会を開き、処分を決定。JBCの安河内剛事務局長は「事件化されていないのでどういう評価をするかはしっかりと見極めないといけない」との考えを示した。

後で読む
デイリースポーツ

「デイリー後援・ボクシング・WBO世界女子ミニマム級王座決定戦」(3日、後楽園ホール) 前日計量(上限47・6キロ)が2日、都内で行われ、宮尾綾香(37)=ワタナベ、多田悦子(39)=真正=ともに47・5キロで1回目にパスした。

後で読む
デイリースポーツ

世界ボクシング評議会(WBC)ライトフライ級王者の寺地拳四朗(BMB)が2日、東京都内の日本ボクシングコミッション(JBC)を訪れ、7月に酩酊して他人の車を破損させたことの謝罪と報告を行った。今後はJBCの倫理委員会で処分の有無などが協議される。不祥事を受け、12月19日に大阪市で計画されていた8度目の防衛戦は中止となった。 寺地は「JBCの判断を待ちます。被害者の方に申し訳ない気持ちでいっぱい」と神妙に話した。父で所属ジムの寺地永会長は「厳しい判断が下される可能性も覚悟している」と述べた。11月に警察からの呼び出しを受けて初めて事態を把握した。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングのWBC世界ライトフライ級王者・寺地拳四朗(28=BMB)の8度目防衛戦の中止が2日、正式に発表された。同級1位の久田哲也(36=ハラダ)とエディオンアリーナ大阪で19日に対戦する予定だっ…

後で読む
サンケイスポーツ

 12月19日にエディオンアリーナ大阪で行われる予定だったプロボクシングのWBC世界ライトフライ級王者、寺地拳四朗(28)=BMB=の8度目の防衛戦の中止が2日、プロモーターの真正ジムから正式に発表された。同級1位の久田哲也(36)=ハラダ=と対戦予定だった。寺地が7月に泥酔して東京都内のマンションに侵入し、駐車してあった自家用車を破損させていたことが「週刊文春」の報道で判明したため。世界戦が延期して行われるかどうかは未定。前座試合はそのまま行われる。

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングWBC世界ライトフライ級王者の寺地拳四朗(28)=BMB=と父で所属ジムの永会長(56)が2日、都内のJBCを訪れ、7月20日に泥酔状態で都内のマンションの敷地に立ち入り、住人の車を破損させ、警察から事情聴取を受けた問題(11月25日に示談成立)についての報告と謝罪を行った。 JBCは週明けにも倫理委員会を開き、処分を決定する。説明を終えて取材に応じた永会長は「厳しい処分が下されるかもしれないのは覚悟している」と話し、拳四朗は「JBCさんの判断を待ちます。被害者さんに申し訳ない気持ちでいっぱいです」と反省しきりだった。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングの元ヘビー級王者イベンダー・ホリフィールド氏(58)が15年ぶりにエキシビションでリングに復帰したマイク・タイソン(54)との再戦を要求した。  米スポーツメディア「ESPN」など各メディ…

後で読む
スポーツニッポン

 プロボクシングWBC世界ライトフライ級王者・寺地拳四朗(28=BMB)が2日、父の寺地永会長(56)とともに東京都文京区の日本ボクシングコミッション(JBC)事務局を訪れ、一部週刊誌で報じられた“泥酔騒動”について事情を説明し、謝罪した。JBCは、早ければ週明けにも倫理委員会を開き、処分を決める。

後で読む
デイリースポーツ

 12月に予定されていたボクシングのWBC世界ライトフライ級王者の寺地拳四朗(28)=BMB=の8度目の防衛戦が中止になったことが2日、わかった。同防衛戦のプロモーターであった真正ジムの山下正人会長が発表したもので、世界戦は12月19日にエディオンアリーナ大阪で久田哲也(ハラダ)を挑戦者に行われることが予定されていた。 正式発表はされていなかったが、内定していた興行で、同会長は「今回の騒動により中止しました。アンダーカードは同日第2競技場で開催します。中止した世界戦の今後は未定です」と説明した。

後で読む
サンケイスポーツ

ボクシングの大橋ジムは2日、東京・後楽園ホールで来年3月11日に予定されていた2012年ロンドン五輪銅メダリストで東洋太平洋フェザー級王者の清水聡(大橋)の次戦が5月13日に延期になったと発表した。

後で読む
デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)と日本プロボクシング協会(JPBA)は1日、オンライン上で新型コロナウイルス対策連絡協議会を開き、感染拡大予防ガイドライン違反に厳しく対処し、改善が見られなければ来年の興行をすべて自粛する方向であることなどを確認した。 感染状況が悪化しているだけでなく、2月27日を最後に自粛していた興行を7月12日に再開して以降、観客が何度注意しても大声を出すのを止めないなどの違反が散見され、改善されないことを踏まえてのもので、年明け早々にも判断する。JPBAは「今の違反の数であれば自粛になるというメッセージを込めた。現状のままでは来年はないという覚悟」との考えを示した。

後で読む
デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)と日本プロボクシング協会(JPBA)は1日、オンライン上で新型コロナウイルス対策連絡協議会を開いた。 同協議会では、これまで試合前日に行っていた選手らへのPCR検査を前々日に行い、世界タイトルマッチは3回、日本と地域タイトルマッチは2回行うことも決定した。選手は検査後から分離措置が取られる。20日をメドに実施。JBCの安河内本部事務局長は「前々日だといろんな対策が取れる。前日だとほぼ対応ができない」と理由を説明した。

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングの大橋ジムは1日、2012年ロンドン五輪銅メダリストで東洋太平洋フェザー級王者の清水聡(大橋)と世界ボクシング機構(WBO)アジア・パシフィック同級チャンピオンの森武蔵(薬師寺)が来年3月11日に東京・後楽園ホールで対戦すると発表した。 王座統一戦で34歳の清水は10戦9勝(9KO)1敗。21歳のホープ、森は12戦12勝(7KO)。

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシング東洋太平洋フェザー級王者の清水聡(34)=大橋=が、2021年3月11日に東京・後楽園ホールで、WBOアジア・パシフィック同級王者の森武蔵(21)=薬師寺=と王座統一戦を行うと1日、大橋ジムが発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)と日本プロボクシング協会(JPBA)は1日、オンラインで新型コロナウイルス対策連絡協議会を開催。多発している「同ウイルス感染拡大予防ガイドライン」違反に厳しく対処し、改善が見られなければ来年の興行をすべて自粛する方針であることを確認した。

後で読む
サンケイスポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)と日本プロボクシング協会は1日、オンラインで新型コロナウイルス対策連絡協議会を開催。現在、試合の前日に出場選手に行っているPCR検査を、前々日に実施すると決めた。20日の東日本新人王決勝(東京・後楽園ホール)から移行する予定。

後で読む
デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)と日本プロボクシング協会(JPBA)は1日、オンライン上で新型コロナウイルス対策連絡協議会を開き、感染拡大予防ガイドライン違反に厳しく対処し、改善が見られなければ来年の興行をすべて自粛する方向であることなどを確認した。 感染状況が悪化しているだけでなく、2月27日を最後に自粛していた興行を7月12日に再開して以降、観客が何度中止しても大声を出すのを止めないなどのガイドライン違反が散見され、改善されないことを踏まえてのもので、年明け早々にも判断する。JPBAの新田渉世事務局長は「現状のままでは来年はないという覚悟」との姿勢を示した。

後で読む
東京スポーツ

やはり破天荒さは健在だった。ボクシングの元統一ヘビー級王者マイク・タイソン(54)が、28日(日本時間29日)に行われた元4階級王者ロイ・ジョーンズ・ジュニア(51=ともに米国)とのエキシビションマ…

後で読む
東京スポーツ

元世界ヘビー級王者のジョージ・フォアマン氏(71)が、15年ぶりにリング復帰を果たしたボクシングの元世界ヘビー級統一王者マイク・タイソン(54=米国)へ太鼓判だ。  タイソンは28日(日本時間29日…

後で読む
デイリースポーツ

「デイリースポーツ後援・ボクシング・日本ミニマム級王座決定戦」(3日、後楽園ホール) 同級1位の谷口将隆(26)=ワタナベ=が11月30日、日本王座初戴冠をかけた同級3位の佐宗緋月(25)=T&T=戦への思いを語った。3月に予定された試合が中止となり、1年3カ月ぶりの試合。コロナ禍でスパーリングは約70回しかできなかったが、実戦練習ができない間は体作りを徹底して試合に備えた。

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングの大橋ジムは30日、所属するWBA・IBFバンタム級統一王者の井上尚弥(27)と、弟で元WBC世界同級暫定王者の拓真(24)が11月29日から12月3日まで静岡県内で行う走り込み中心の合宿の模様を伝えた。 11月1日(現地時間10月31日)に米ラスベガスでジェーソン・モロニー(豪州)の挑戦を退けた尚弥は、次戦に備えるとともに弟をサポートするため。拓真は来年1月12日に王者の栗原慶太(27)=一力=に挑戦する東洋太平洋バンタム級タイトルマッチに備えるためで、所属ジムの大橋秀行会長は「激しい合宿を行っています」とコメントした。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBO女子世界ミニマム級王座決定戦10回戦」(12月3日、後楽園ホール) 元WBA世界ライトミニマム級王者の宮尾綾香(37)=ワタナベ=が30日、WBA、IBF、WBOの3団体で世界女子ミニフライ級王座を獲得した多田悦子(39)=真正=とのダイレクトリマッチで完勝を宣言した。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・日本ミニマム級王座決定戦10回戦」(12月3日、後楽園ホール) 同級3位の佐宗緋月(25)=T&T=と対戦する同級1位の谷口将隆(26)=ワタナベ=が30日、日本王座初奪取へかける思いを語った。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)は29日から来月3日まで、弟で前WBC世界バンタム級暫定王者の井上拓真(24=ともに大橋)と静岡県内でキャンプを行っている。…

後で読む
東京スポーツ

ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)は29日から来月3日まで、弟で前WBC世界バンタム級暫定王者の井上拓真(24=ともに大橋)と静岡県内でキャンプを行っている。…

後で読む
東京スポーツ

まさかの夢対決は実現するのか!? ボクシングの元統一ヘビー級王者マイク・タイソン(54=米国)が、元4階級制覇王者ロイ・ジョーンズ・ジュニア(51=同)とエキシビションマッチ(28日=日本時間29日…

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・エキシビジョンマッチ」(28日、ロサンゼルス) 元統一世界ヘビー級王者のマイク・タイソン(54)=米国=が、2005年以来のリングに上がり、元世界4階級王者のロイ・ジョーンズ(51)=米国=と規定のラウンド(2分×8回)を戦い抜いた。エキシビションマッチながらレフェリーがつき、WBC元王者によるリモート採点が行われた結果、試合はドローとなった。

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシング・ヘビー級エキシビションマッチ(28日=日本時間29日、米カリフォルニア州ロサンゼルス、ステープルズ・センター、観衆=無観客)「鉄人」vs「天才」。レジェンド同士による夢の対決が行われた。元WBA、WBC、IBF世界同級統一王者のマイク・タイソン氏(54)が約15年ぶりにリングに上がり、同級を含む元世界4階級制覇王者のロイ・ジョーンズ氏(51)=ともに米国=と2分×8ラウンドで対戦。ダウンシーンはなかったが、フルラウンドを闘い抜き、引き分けに終わった。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・エキシビションマッチ」(28日、ロサンゼルス) 元統一世界ヘビー級王者のマイク・タイソン(54)=米国=が28日(日本時間29日)、米国ロサンゼルスのステープルズ・センターでエキシビションマッチに臨み、元世界4階級王者のロイ・ジョーンズ(51)=米国=と規定のラウンド(2分×8回)を戦い抜き、引き分けだった。エキシビションマッチながらレフェリーがつき、WBC元王者によるリモート採点が行われた結果、試合はドローとなった。

後で読む
デイリースポーツ

【ロサンゼルス共同】元ボクシング世界ヘビー級王者で1980年代後半に圧倒的強さを誇った54歳のマイク・タイソン(米国)が28日、米ロサンゼルスでヘビー級など世界4階級制覇した51歳のロイ・ジョーンズ(米国)とエキシビションマッチを行い「みんなを楽しませ、満足させた」と納得の表情で語った。 1ラウンド2分の8ラウンドマッチ。2005年の試合を最後に実質引退となっていたタイソンは序盤から手数で上回り、年齢を感じさせない俊敏な動きを見せた。結果は引き分けだったが「8ラウンドまでいけて幸せ」と振り返った。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・エキシビションマッチ」(28日、ロサンゼルス) 元統一世界ヘビー級王者のマイク・タイソン(54)=米国=が28日(日本時間29日)、米国ロサンゼルスのステープルズ・センターでエキシビションマッチに臨み、元世界4階級王者のロイ・ジョーンズ(51)=米国=と引き分けた。

後で読む
東京スポーツ

【カリフォルニア州ロサンゼルス28日(日本時間同29日)発】ボクシングの元統一ヘビー級王者、マイク・タイソン(54)が、元4階級王者のロイ・ジョーンズ・ジュニア(51=ともに米国)のエキシビションマッ…

後で読む
スポーツニッポン

 プロボクシングの元統一世界ヘビー級王者マイク・タイソン氏(54=米国)と元世界4階級制覇の元4階級制覇王者ロイ・ジョーンズ・ジュニア氏氏(51=同)のヘビー級エキシビションマッチが28日(日本時間29日)、米ロサンゼルスのステープルズ・センターで行われ、WBC元王者による採点で引き分けと判定された。

後で読む
デイリースポーツ

 「ボクシング・エキシビションマッチ」(28日、ロサンゼルス) 元統一世界ヘビー級王者のマイク・タイソン(54)=米国=が28日(日本時間29日)、米国ロサンゼルスのステープルズ・センターでエキシビションマッチに臨み、元世界4階級王者のロイ・ジョーンズ(51)=米国=と規定のラウンド(2分×8回)を戦い抜き、引き分けだった。エキシビションマッチながらレフェリーがつき、WBC元王者によるリモート採点が行われた結果、試合はドローとなった。

後で読む
サンケイスポーツ

ボクシング・エキシビションマッチ(28日=日本時間29日、米ロサンゼルス、ステープルズセンター)元統一世界ヘビー級王者マイク・タイソン氏(54)が、元4階級制覇王者ロイ・ジョーンズ氏(51)=ともに米国=と2分8回のヘビー級スペシャルマッチで対戦。12オンスのグローブが使用された一戦で、タイソン氏はブランクを感じさせない素早い動きを披露。手数でもジョーンズ氏を圧倒した。

後で読む
サンケイスポーツ

ボクシング・エキシビションマッチ(28日=日本時間29日、米ロサンゼルス、ステープルズセンター)元統一世界ヘビー級王者マイク・タイソン氏(54)が、2分8回のヘビー級ワンマッチで、元4階級制覇王者ロイ・ジョーンズ氏(51)=ともに米国=と対戦した。

後で読む
サンケイスポーツ

ボクシング・エキシビションマッチ(28日=日本時間29日、米ロサンゼルス、ステープルズセンター)元統一世界ヘビー級王者マイク・タイソン氏(54)が、2分8回のヘビー級ワンマッチで、元4階級制覇王者ロイ・ジョーンズ氏(51)=ともに米国=と対戦した。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・6回戦」(28日、ロサンゼルス) 元統一世界ヘビー級王者のマイク・タイソン(54)=米国=と元世界4階級王者のロイ・ジョーンズ(51)=米国=がエキシビションマッチを行う28日(日本時間29日)の米国ロサンゼルスのステープルズ・センターでの興行のセミファイナルで異色カードが組まれた。2000万人の登録者を誇る人気ユーチューバーのジェイク・ポール(23)=米国=がクルーザー級6回戦で元NBA選手のネイト・ロビンソン(36)=米国=に2回1分35秒KO勝ちした。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・エキシビションマッチ」(28日、ロサンゼルス) 元統一世界ヘビー級王者のマイク・タイソン(54)=米国=が15年ぶりにリング復帰するエキシビションマッチが28日(日本時間29日)、米国ロサンゼルスのステープルズ・センターで元世界4階級王者のロイ・ジョーンズ(51)=米国=を相手に行われる。

後で読む
東京スポーツ

【カリフォルニア州ロサンゼルス28日(日本時間同29日)発】ボクシングの元統一ヘビー級王者、マイク・タイソン(54)と元4階級王者のロイ・ジョーンズ・ジュニア(51=ともに米国)のエキシビションマッチ…

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBOアジアパシフィック・フェザー級タイトルマッチ」(28日、後楽園ホール) 王者・森武蔵(21)が溜田剛士(27)を11回TKOに退け、3度目の防衛に成功した。開始から積極的に前に出た溜田の接近戦にペースを握られたが、中盤以降は足を使って優位に試合を展開。11回に右目上から出血させると、連打でストップを呼んだ。

後で読む
スポーツニッポン

 ボクシングの元統一世界ヘビー級王者マイク・タイソン氏(54=米国)が27日、米ロサンゼルスで15年ぶりのリング復帰となるエキシビションマッチの前日計量に臨み、99.9キロをマークした。耳かみ事件を起こした97年6月のホリフィールド戦の98.9キロに次ぐ軽さで、体を絞ってきた印象を与えた。一方、約2年ぶり復帰の元4階級制覇王者ロイ・ジョーンズ氏(51=同)はキャリアで最も重い95.2キロだった。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBOアジアパシフィック・フェザー級タイトルマッチ」(28日、後楽園ホール) 王者の森武蔵(21)=薬師寺=が挑戦者で同級6位の溜田剛士(27)=大橋=を11回1分39秒TKOで破り、3度目の防衛に成功した。

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシング元世界3階級制覇王者で、9月1日に現役引退を表明した、大橋ジムトレーナーの八重樫東氏(37)が28日、東京・後楽園ホールでの興行で日本フライ級9位の桑原拓(25)=大橋=と2ラウンドの特別スパーリングを行った。

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシングWBOアジア・パシフィック・フェザー級タイトルマッチが28日、東京・後楽園ホールで行われた。同級王者の森武蔵(21)=薬師寺=が日本同級7位の溜田剛士(27)=大橋=に11回1分39秒TKO勝ち。3度目の防衛に成功した。

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシング元世界3団体統一世界ヘビー級王者のマイク・タイソン氏(54)と元世界4階級制覇ロイ・ジョーンズ・ジュニア氏(51)=ともに米国=の8ラウンドによるエキシビションマッチが28日(日本時間29日)、米カリフォルニア州、ロサンゼルスのステープルズ・センターで行われる。

後で読む
東京スポーツ

【カリフォルニア州ロサンゼルス27日(日本時間28日)発】ボクシングの元統一ヘビー級王者、マイク・タイソン(54)と、元世界4階級制覇王者のロイ・ジョーンズ・ジュニア(51=いずれも米国)とのヘビー級…

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBOアジアパシフィック・フェザー級タイトルマッチ」(28日、後楽園ホール) 前日計量(上限57・1キロ)が27日、都内で行われ、王者の森武蔵(20)=薬師寺=は57・0キロ、挑戦者の溜田剛士(27)=大橋=は57・1キロで、ともに1回目でパスした。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBOアジアパシフィック・フェザー級タイトルマッチ12回戦」(28日、後楽園ホール) 前日計量(上限57・1キロ)が26日、都内で行われ、王者の森武藏(20)=薬師寺=は57・0キロ、挑戦者の溜田剛士(27)=大橋=は57・1キロで、ともに1回目でパスした。

後で読む
デイリースポーツ

ボクシング元世界ミニマム級4団体制覇王者・高山勝成(37)=寝屋川石田=の陣営は26日、4年ぶりのプロ復帰戦を12月27日に枚方市立総合体育館でWBC同級11位の小西伶弥(27)=サンライズ=と行うことを発表した。 この試合は今月23日に三田市で予定されていたが、試合前日のPCR検査で小西に新型コロナウイルスの陽性判定が出たため、当日に中止された。しかし、隔離後の2度の再検査で小西は陰性と判定され、仕切り直しとなった。試合はライトフライ級6回戦で行われる。

後で読む
デイリースポーツ

WBC世界ライトフライ級王者の寺地拳四朗(28)=BMB=が26日、泥酔して他人の車を破損させたとの一部報道に出た不祥事を認め、謝罪文を発表した。「社会人として自覚に欠けた行動であり、次戦の準備をしていただいていた関係各位には多大なるご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません」などとコメントした。 関係者によると、12月に大阪で8度目の防衛戦が計画されていたが、白紙になったという。日本ボクシングコミッションの安河内事務局長は「(寺地側の)細かい報告を受けてから今後の対応を決めたい」と話し、倫理委員会などで処分を協議する可能性も示した。

後で読む
東京スポーツ

7月に泥酔して他人の車を壊したと26日発売の「週刊文春」で報じられたボクシングのWBC世界ライトフライ級王者・寺地拳四朗(28=BMB)が謝罪文を報道各社に送った。謝罪文では「今夏に飲酒を伴う会食後…

後で読む
デイリースポーツ

ボクシング元世界ミニマム級4団体制覇王者・高山勝成(37)=寝屋川石田=が26日、プロ復帰戦を12月27日に枚方市立総合体育館でWBC同級11位の小西伶弥(27)=サンライズ=と行うことを発表した。 この試合は11月23日に三田市総合文化センターで行われる予定だったが、試合前日の計量時のPCR検査で小西に新型コロナウイルスの陽性判定が出たため、当日になって中止となった。しかし隔離後に2度の再検査を行ったところ小西は陰性判定だったことが判明。会場を変えて約1カ月後に仕切り直しして再設定された。試合は当初の予定通りライトフライ級6回戦で開催される。

後で読む
デイリースポーツ

世界ボクシング評議会(WBC)ライトフライ級王座を7度防衛しているチャンピオンの寺地拳四朗(28)=BMB=が26日、泥酔して他人の車を破損させたとの一部報道に出た不祥事を認め、謝罪文を発表した。「社会人として自覚に欠けた行動であり、次戦の準備をしていただいていた関係各位には多大なるご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません」などとコメントした。 関係者によると、12月に計画の8度目の防衛戦が白紙になったという。日本ボクシングコミッションの安河内剛事務局長は「細かい報告を受けてから今後の対応を決めたい」と話し、倫理委員会などで処分を協議する可能性も示した。

後で読む
東京スポーツ

23日に予定されていながら当日に中止となったボクシングの元ミニマム級世界4団体王者、高山勝成(37=寝屋川石田)のプロ再起戦が、12月27日に大阪・枚方市立総合体育館で行われることが26日に発表され…

後で読む
サンケイスポーツ

 東京・豊洲のマンションで7月に泥酔して他人の車を壊し、警察の事情聴取を受けていたと「週刊文春」に報じられたプロボクシングのWBC世界ライトフライ級王者、寺地拳四朗(28)=BMB=が26日、報道内容を認めた上で謝罪文を発表した。

後で読む
スポーツニッポン

 26日発売の「週刊文春」に泥酔しての不法侵入、器物損壊を報じられたプロボクシングWBC世界ライトフライ級王者・寺地拳四朗(28=BMB)が同日、報道各社へ送った文書で“騒動”を謝罪した。

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングWBC世界ライトフライ級王者の寺地拳四朗(28)=BMB=が26日、7月に都内のマンションで住人の車を破損させ、警察から事情聴取を受けた事件(25日に示談成立)を起こしていたと「週刊文春」(11月26日発売)で報じられたことについての謝罪文を発表した。 謝罪文は以下の通り。

後で読む
東京スポーツ

世界ボクシング評議会(WBC)は25日、元世界5階級制覇王者で世界バンタム級1位のノニト・ドネア(37=フィリピン)が同級4位のエマヌエル・ロドリゲス(28=プエルトリコ)と王座決定戦を行うことが承…

後で読む
東京スポーツ

ボクシングのWBCは25日(日本時間26日)、12月に米国で防衛戦を予定していたバンタム級世界王者のノルディーヌ・ウバーリ(34=フランス)が、10月に行った新型コロナウイルスのテストで陽性となって…

後で読む
東京スポーツ

ボクシングのWBC世界ライトフライ級王者・寺地拳四朗(28=BMB)は26日、同日発売の「週刊文春」が報じた、7月に泥酔して自宅外のマンションに侵入して車を破損した事件を起こしていたことについての謝…

後で読む
サンケイスポーツ

 東京・豊洲のマンションで泥酔して他人の車を壊し、警察の事情聴取を受けていたことが「週刊文春」に報じられたプロボクシングのWBC世界ライトフライ級王者、寺地拳四朗(28)=BMB=が26日、報道内容を認めた上で、「社会人としての自覚に欠けた行動であり、多大なるご迷惑をおかけして誠に申し訳ありません。今回の不祥事を猛省し、自分を見つめ直して参ります」などとする謝罪文を発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

世界ボクシング評議会(WBC)は25日(日本時間26日)、WBC世界バンタム級王者のノルディーヌ・ウバーリ(34)=フランス=を休養王者にすることを承認したと発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシングミニマム級8回戦が25日、東京・後楽園ホールで行われた。WBC世界同級11位、WBA世界同級15位の田中教仁(35)=三迫=が、高田勇仁(22)=ライオンズ=に3-0の8回判定勝ち。世界戦での敗戦から再起を飾った。

後で読む
サンケイスポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は25日、新型コロナウイルスに感染した小西伶弥(SUN-RISE)が2度の検査で陰性と判定されたと発表した。23日に兵庫県三田市で、元ミニマム級世界王者でプロ復帰戦の高山勝成(寝屋川石田)と闘う予定だったが、試合前日に受けた検査で陽性と判定されたため中止となっていた。

後で読む
デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は25日、新型コロナウイルスのPCR検査で陽性と判定され、11月23日に予定された試合が中止となったWBC同級11位の小西伶弥(27)=サンライズ=がその後、2度のPCR検査で陰性と判定されたと発表した。 小西は陽性判定を受けて、11月23日に兵庫・三田市総合文化センター・郷の音ホールで予定された元世界ミニマム級4団体制覇王者・高山勝成(37)=寝屋川石田=との試合が当日に中止となった。JBCによると、小西は1週間前のPCR検査で陰性だったが、試合前日の計量後の検査で陽性となった。しかし、隔離後に2度の検査を行った結果、陰性と判定された。

後で読む
デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は25日、新型コロナウイルスに感染した小西伶弥(SUN-RISE)が2度の検査で陰性と判定されたと発表した。23日に兵庫県三田市で、元ミニマム級世界王者でプロ復帰戦の高山勝成(寝屋川石田)と闘う予定だったが、試合前日に受けた検査で陽性と判定されたため中止となっていた。 小西はJBCを通じて試合中止をわびた上で「陰性と証明できて、家族とともに本当にほっとしています」などとコメントした。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBOアジア・パシフィック・ライトフライ級王座決定戦」(23日、三田市総合文化センター・郷の音ホール) 同級1位の加納陸(23)=大成=が、同級2位で平井亮輝(29)=千里馬神戸=を2-1判定で下して、新王者になった。3回に平井の右をもらってダウンを喫した加納は、その後の打ち合いで手数を出してポイントを挽回。「ダウンを取られてから気持ちを切り替えて戦えた。冷静に立て直せたことはよかった」と収穫を挙げた。

後で読む
並び替え可能( Cookieで保存)。
よく使用する競技を下に(片手で届く場所に)並び替えて使用してください。
追加したい競技があればコメントください。