「陸上」の記事一覧

サンケイスポーツ

青梅マラソンの主催者は14日、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、来年2月21日に予定していた第55回記念大会を2021年度に延期すると発表した。代替イベントを検討しているという。

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デイリースポーツ

青梅マラソンの大会主催者は14日、来年2月21日に予定していた第55回記念大会について、開催を見送り、1年延期することを発表した。 新型コロナウイルス感染拡大の状況に伴い、安心安全な大会運営は困難と判断。「新型コロナウイルス感染症の感染拡大が続く現状を踏まえ、大会開催に向けて関係機関と協議し、慎重に検討を重ねてまいりましたが、参加者数が約2万人となる大規模レースの安心で安全な大会運営を行うことは困難であると判断いたしました」と、説明した。代替イベントを検討するという。

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スポーツ報知

青梅マラソン大会の主催者は14日、2021年2月21日に予定していた「第55回記念青梅マラソン」(報知新聞社ほか主催)の開催を見送り、次年度に延期することを発表した。

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日刊スポーツ

男子マラソンの川内優輝(33=あいおいニッセイ同和損保)が13日、自身のツイッターを更新した。世界陸連が800メートル以上のトラック種目でのシューズの靴底の厚…

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日刊スポーツ

男子マラソンでプロランナーとして活躍している川内優輝(33=あいおいニッセイ同和損保)が13日、自身のツイッターを更新した。今後のプロランナーの在り方について…

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サンケイスポーツ

新聞記者は時間が不規則とはいえ、やはり早起きはつらい。いちばん大変だったのは、女子マラソンの五輪旗メダリスト、高橋尚子さんの“走り初め”取材だ。

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日刊スポーツ

天皇杯全日本サッカー選手権新潟県代表決定戦の新潟経営大-新潟医療福祉大が16日、新発田市五十公野公園陸上競技場で行われる。5年連続の顔合わせとなった。新潟経営…

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デイリースポーツ

日本陸連は13日までに、新型コロナウイルスの影響で休止していた全国規模の競技会に際し、再開の先駆けとして7月に北海道内の各地で開催されたホクレン中長距離チャレンジ4大会の実施報告を公式サイトに掲載した。 新型コロナウイルス対策の実施報告書として、実施したことを競技者およびチーム関係者、競技役員、メディア、観客、ライブ配信、大会運営、競技運営と、各項目に分けて列挙。競技者およびチーム関係者については、参加標準記録とターゲットナンバーによる参加人数の制限で、競技時間の短縮と常時競技場の滞在人数および1レースの人数をコントロールしたこと。また、競技役員やメディアを含めて、大会1週間前からの体調管理チェックシートの提出などを記している。

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日刊スポーツ

世界陸連は12日、東京オリンピック(五輪)のマラソン実施日の1年前に合わせて8日に行った医事委員会のメンバー2人による札幌市での現地調査について「来年同じ条件…

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日刊スポーツ

昨年の茨城国体に出場した古川黎明・福嶋唯花(2年)が女子100メートル障害14秒59で優勝した。中盤までは2位で「後半が伸びしろがある部分。そこで自分の力を発…

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日刊スポーツ

約2年ぶりの女子800メートル出場になった仙台育英・吉原あかり(2年)が2分13秒90で優勝した。残り150メートル付近で仕掛け、自己ベストを更新する走りで後…

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サンケイスポーツ

世界陸連は12日、東京五輪のマラソン実施日の1年前に合わせて8日に行った医事委員会のメンバー2人による札幌市での現地調査について「来年同じ条件で行われるならば、選手は素晴らしいレースができるだろう」との評価を発表した。

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日刊スポーツ

世界陸連は12日、組織的なドーピング問題で罰金など631万ドル(約6億9410万円)を科したロシア陸連から支払いがあったと明らかにした。15日の納付期限が守ら…

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スポーツニッポン

ロシア陸連は12日、世界陸連から科されていた罰金など631万ドル(約6億7500万円)を支払ったと発表した。

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スポーツニッポン

陸上男子短距離の多田修平(24=住友電工)が12日、埼玉県内で行われた記録会の100メートルに出場し、2本目のレースは組1着となる10秒49(向かい風1・1メートル)でゴール、同組の白石黄良々(24=セレスポ)は故障の影響もあり15秒60で8着に終わった。1本目は多田が10秒37(追い風0・5メートル)、白石は10秒46だった。

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デイリースポーツ

【モスクワ共同】ロシア陸連は12日、世界陸連から科されていた罰金など631万ドル(約6億7500万円)を支払ったと発表した。世界陸連は組織的なドーピング問題を抱えるロシア陸連が15日までに罰金を支払わなければ除名処分にするとしていた。 2015年11月から資格停止処分を受けているロシア陸連は、総額1千万ドルの罰金の半分と諸経費を今年7月1日までに支払うことが、一部のロシア選手に個人資格の「中立選手」として東京五輪参加を認める条件だった。しかし財政難を理由に期日を守れず、世界陸連から8月15日までの納付を求められていた。

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日刊スポーツ

男子マラソンでプロランナーとして活躍する川内優輝(33=あいおいニッセイ同和損保)が実業団選手になる? 12日、防府読売マラソンの開催が発表されたことを受け、…

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日刊スポーツ

大会初日(9日)の女子400メートルで優勝した常盤木学園・竹内心良(3年)が女子200メートルを25秒63で制して個人種目2冠。さらに400メートルリレー、1…

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スポーツニッポン

陸上男子短距離の多田修平(24=住友電工)が12日、埼玉県内で行われた記録会の100メートルの2本目に出場し、10秒49(向かい風1・1メートル)でゴール、同組の白石黄良々(24=セレスポ)は15秒60。1本目の多田は10秒37(追い風0・5メートル)、白石は10秒46だった。

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日刊スポーツ

仙台青陵中教校・川村麻帆(2年)が女子3段跳び決勝でただ1人の11メートル台を記録し、同種目公式戦初出場で初優勝に輝いた。参加者21人、3年生も8人が出場する…

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スポーツニッポン

陸上男子短距離の多田修平(24=住友電工)が12日、埼玉県内で行われた記録会の100メートル予選に出場し、組1着となる10秒37(追い風0・5メートル)でゴール。同組の白石黄良々(24=セレスポ)は10秒46で4着だった。

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デイリースポーツ

関東学生陸上連盟は11日、第97回東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝、来年1月2、3日)の予選会を10月17日に、例年のコースを大幅に変更した、東京都の陸上自衛隊立川駐屯地内周回コースで開催すると発表した。大会は新型コロナウイルス感染拡大防止のため無観客で行われる。 例年は陸上自衛隊立川駐屯地からスタートし、市街地を通ってゴールの国営昭和記念公園を目指すが、今年は市街地などは避けられた。距離は例年通りハーフマラソンで、記録は非公認となる。

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スポーツ報知

箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟は11日、第97回大会の予選会を10月17日に陸上自衛隊立川駐屯地内(東京都)の周回コースで開催すると発表した。新型コロナウイルス感染防止対策としてコースを変更

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スポーツニッポン

関東学生陸上競技連盟は11日、来年1月2、3日に行われる第97回東京箱根間往復大学駅伝の予選会を10月17日に東京の陸上自衛隊立川駐屯地の周回コースで開催すると発表した。

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スポーツ報知

箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟は11日、第97回大会の予選会を10月17日に陸上自衛隊立川駐屯地内(東京都)の周回コースで開催すると発表した。新型コロナウイルス感染防止対策としてコースを変更

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デイリースポーツ

東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)を主催する関東学生陸上競技連盟は11日、第97回大会の予選会を10月17日に陸上自衛隊立川駐屯地内周回コースで開催すると発表した。 例年は陸上自衛隊立川駐屯地からスタートし、市街地を通ってゴールの国営昭和記念公園を目指すが、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、今年の予選会は陸上自衛隊立川駐屯地を周回して行う。距離は例年通りハーフマラソンで、記録は非公認となる。

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東京スポーツ

毎年、お正月に開催されている東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)を主催する関東学生陸上競技連盟は11日、箱根駅伝の予選会を10月17日に東京都の陸上自衛隊立川駐屯地の周回コースで開催すると発表した。 …

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デイリースポーツ

関東学生陸上競技連盟は11日、来年1月2、3日に行われる第97回東京箱根間往復大学駅伝の予選会を10月17日に東京都の陸上自衛隊立川駐屯地の周回コースで開催すると発表した。従来は駐屯地をスタートして国営昭和記念公園にゴールしていたが、新型コロナウイルス感染防止のためにコースを変更し、無観客で実施する。 例年同様にハーフマラソンを走るが、記録は非公認となる。各校上位10人の合計タイムで争い、上位10校が出場権を獲得する方式は変わらない。今後の社会情勢の変化などで予選会が中止となる可能性もあるという。

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日刊スポーツ

関東学生陸上競技連盟は11日、来年1月2、3日に開催される東京箱根間往復大学駅伝の予選会(10月17日)について、東京・自衛隊立川駐屯地の周回コースにすること…

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スポーツ報知

箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟は11日、第97回大会の予選会を10月17日に東京・立川市の陸上自衛隊立川駐屯地の周回コースで開催することを発表した。その上で「今後の社会情勢の変化や有事が発生

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スポーツニッポン

関東学生陸上競技連盟は11日、来年1月2、3日に行われる第97回東京箱根間往復大学駅伝の予選会を10月17日に東京都の陸上自衛隊立川駐屯地の周回コースで開催すると発表した。従来は駐屯地をスタートして国営昭和記念公園にゴールしていたが、新型コロナウイルス感染防止のためにコースを変更し、無観客で実施する。

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デイリースポーツ

東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)を主催する関東学生陸上競技連盟は11日、第97回大会の予選会を10月17日に陸上自衛隊立川駐屯地内周回コースで開催すると発表した。 例年は陸上自衛隊立川駐屯地からスタートし、市街地を通ってゴールの国営昭和記念公園を目指すが、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、今年の予選会は陸上自衛隊立川駐屯地を周回して行う。距離は例年通りハーフマラソンで、記録は非公認となる。

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日刊スポーツ

関東学生陸上競技連盟は11日、来年1月2、3日に開催される東京箱根間往復大学駅伝の予選会(10月17日)について、東京・自衛隊立川駐屯地の周回コースにすること…

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スポーツ報知

箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟は11日、第97回大会の予選会を10月17日に東京・立川市の陸上自衛隊立川駐屯地の周回コースで開催することを発表した。その上で「今後の社会情勢の変化や有事が発生

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日刊スポーツ

日本知的障がい者陸上連盟は11日までに、世界パラ陸上連盟公認の日本ID選手権を10月11日に東京都の駒沢オリンピック公園陸上競技場で開催すると発表した。同選手…

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東京スポーツ

【どうなる?東京五輪・パラリンピック(96)】 新型コロナウイルス禍がなければ9日には東京五輪のフィナーレを迎え、ラスト2日は札幌開催となった男女マラソンが盛り上がっていたはずだった。そのマラソンにつ…

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デイリースポーツ

世界陸連(WA)は10日、先月28日に発表したトラック競技におけるシューズの新規性について、同日よりすでに適応されていることを発表した。当初は12月1日から適用とされていた。これにより、現在、長距離界を席巻しているナイキのヴェイパーフライ、アルファフライを初めとした厚底シューズはトラックでの使用は禁止となり、違反した場合の記録は認定されないこととなった。 世界陸連は7月28日に延期となった東京五輪に向けたシューズに関する規定の改定を発表。新規定では各種目における使用可能なシューズのソールの厚さの数値が決められ、フィールド競技では20ミリ(三段跳びのみ25ミリ)まで、トラック種目では400メートルまでは20ミリ、800メートル以上、クロスカントリーでは25ミリまでに定められた。現在、長距離界を席巻するナイキの厚底シューズは、ヴェイパーフライが36ミリ、最新のアルファフライが39・5ミリとされており、規制対象となった。

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日刊スポーツ

女子200メートルは、六日町中の佐藤瑠海(3年)が25秒45で優勝した。100メートルのカーブで一気に加速すると、最後まで勢いを落とさず他を圧倒しフィニッシュ…

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スポーツニッポン

陸上男子100メートル前日本記録保持者の桐生祥秀(24=日本生命)が10日、埼玉県熊谷市で行われた競技会で今季初めて200メートルに出場し、20秒51(追い風1.4メートル)で1着だった。

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デイリースポーツ

明治安田J3第9節最終日(10日・富山県総合運動公園陸上競技場=1試合)富山が3-0で相模原に快勝し、勝ち点14とした。相模原は同12のまま。

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東京スポーツ

陸上男子短距離の桐生祥秀(24=日本生命)が10日、記録会「IWAKABE TIME ATTACK」(埼玉・熊谷)で200メートルに出場し、20秒51(追い風1・4メートル)をマークした。  昨年の…

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東京スポーツ

陸上男子短距離の桐生祥秀(24=日本生命)が10日、記録会「IWAKABE TIME ATTACK」(埼玉・熊谷)で200メートルに出場し、20秒51(追い風1・4メートル)をマークした。  昨年の…

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デイリースポーツ

陸上男子100メートルの前日本記録保持者、桐生祥秀(日本生命)が10日、埼玉県の熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で行われた記録会で今季初の200メートルに出場し、追い風1・4メートルの条件下で20秒51だった。最後は少しスピードを緩めてゴールし、昨年3月に出した自己記録には0秒12及ばなかった。 1日の競技会では100メートルで10秒04の好タイムを記録。23日に国立競技場で行われるセイコー・ゴールデングランプリにも100メートルで出場する。

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日刊スポーツ

昨夏の全国高校総体で男子100メートル、200メートルの2冠に輝いた築館・鵜沢飛羽(とわ、3年)が、今季公式戦初レースの男子100メートルに出場した。決勝は向…

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日刊スポーツ

男子短距離の桐生祥秀(24=日本生命)が200メートルに出場し、全体トップとなる20秒51(追い風1・4メートル)をマークした。昨年6月の日本選手権決勝以来と…

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スポーツ報知

16年リオ五輪陸上男子400メートルリレー銀メダルの桐生祥秀(24)=日本生命=が10日、「IWAKABE Time Attack」(埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場)で今季200メートル初戦に

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サンケイスポーツ

陸上男子100メートルの前日本記録保持者、桐生祥秀(日本生命)が10日、埼玉県の熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で行われた記録会で今季初の200メートルに出場し、追い風1・4メートルの条件下で20秒51だった。最後は少しスピードを緩めてゴールし、昨年3月に出した自己記録には0秒12及ばなかった。

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スポーツニッポン

陸上男子100メートル前日本記録保持者の桐生祥秀(24=日本生命)が10日、埼玉県で行われた競技会で昨年6月以来となる200メートルに出場し、20秒51(追い風1・4メートル)で1着だった。

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デイリースポーツ

 米女子ゴルフのマラソン・クラシックは9日、オハイオ州シルバニアのハイランドメドーズGC(パー71)で最終ラウンドが行われ、ダニエル・カン(米国)が2位から68と伸ばして通算15アンダーの269で2週連続優勝を遂げた。通算5勝目で賞金25万5千ドル(約2700万円)を獲得。 初日から首位だったリディア・コ(ニュージーランド)は73と落とし、ジョディ・ユワートシャドフ(英国)と並び1打差の2位。69で回った野村敏京は通算1アンダーで53位だった。(共同)

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日刊スポーツ

男子3000メートル障害で16年リオデジャネイロ・オリンピック(五輪)覇者のコンセスラス・キプルト(25=ケニア)が新型コロナウイルスの検査で陽性となり、14…

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スポーツ報知

男子走り幅跳びで、山城ツインズがワンツーを決めた。兄・碧生(あおい、曳馬3年)が5本目に自己ベストの6メートル48で制した。弟・海来(みらい)も、自己ベストの6メートル39で2位に入った。女子共通2

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スポーツニッポン

米女子ゴルフのマラソン・クラシックは8日、オハイオ州のハイランドメドーズGC(6555ヤード、パー71)で第3ラウンドが行われ、野村敏京(27=Q CELLS)は72と伸ばせず通算1オーバーの214で68位に後退した。

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デイリースポーツ

新型コロナウイルスの影響で来年に延期された東京パラリンピックの新たな日程が3日に発表され、代表内定選手や競技団体関係者らは意欲を新たにした。発表会見にリモート参加したテコンドー男子61キロ級の田中光哉(28)=ブリストル・マイヤーズスクイブ=は「最大の安全管理をして、いい準備をしていきたい」と1年後の祭典を見据えた。 五輪同様に同一会場、同一日程で調整され、日付が1日ずつスライドとなった。日本パラ陸連の増田明美会長は「大会最終日にマラソンがある。東京の街を選手が駆け抜け、いい締めくくりになる」と期待。視覚障害選手と伴走者の密接が避けられないなどパラ特有の感染対策問題については「PCR検査を含め感染予防を徹底したい。知恵を出し、工夫をこらして考えたい」と述べた。

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サンケイスポーツ

陸上の男子3000メートル障害で2016年リオデジャネイロ五輪覇者のコンセスラス・キプルト(ケニア)が新型コロナウイルスの検査で陽性となり、14日のダイヤモンドリーグ今季第1戦(モナコ)を欠場することになった。9日、ロイター通信が報じた。自身のインスタグラムに「症状はなく、状態は良かった。世界記録を狙っていた」とつづった。

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東京スポーツ

【オハイオ州シルバニア8日(日本時間9日)発】米女子ゴルフの「マラソン・クラシック」3日目(ハイランド・メドウズGC=パー71)、日本勢で唯一予選を通過した野村敏京(27)は2バーディー、3ボギーの7…

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デイリースポーツ

 米女子ゴルフのマラソン・クラシックは8日、オハイオ州シルバニアのハイランドメドーズGC(パー71)で第3ラウンドが行われ、野村敏京は72と伸ばせず通算1オーバーの214で68位に後退した。 リディア・コ(ニュージーランド)が68をマークし、通算16アンダーで初日からの首位を守り、前週優勝のダニエル・カン(米国)が4打差の2位につけた。(共同)

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)のマラソンと競歩の発着点となる札幌・大通公園では8日、朝7時の気温が19・5度という涼しさだった。実施1年前に合わせ、札幌市内のコース…

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日刊スポーツ

スポーツには力がある。そして、同じように本にも確かなパワーがある。新型コロナウイルス感染拡大で、社会や私たちを取り巻く状況、暮らしも大きく変わった。そんな新た…

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日刊スポーツ

マラソンは「五輪の華」といわれる。9日は男子マラソンが東京オリンピック(五輪)の最終日を彩っているはずだった。昨年9月15日の代表選考会マラソン・グランドチャ…

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スポーツニッポン

米女子ゴルフツアーのマラソン・クラシックは7日、オハイオ州のハイランドメドーズGC(6555ヤード、パー71)で第2ラウンドを行い、河本結(21=リコー)は1バーディー、5ボギー、1ダブルボギーの77と崩れ、通算3オーバーの103位で7オーバーの山口すず夏(20=環境ステーション)とともに予選落ちした。72の野村敏京(27=Q CELLS)は通算イーブンの58位で決勝ラウンドに進出。65で回っ…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、川崎2-0大分」(8日、等々力陸上競技場 首位の川崎は前半5分にFW三笘薫(23)が先制ゴールを決めるなど、2-0で大分を下し、8連勝で勝ち点を25に伸ばした。

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サンケイスポーツ

日本陸連の科学委員会が東京五輪の陸上男子マラソンまでちょうど1年となった8日、競歩の会場ともなる札幌市のコースで暑熱対策に向けた実地検証を行った。杉田正明科学委員長(54)は本来の舞台だった東京に比べて涼しいと明言し、暑熱対策とは逆の準備も必要になる可能性を示唆した。

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日刊スポーツ

東京五輪・パラリンピック組織委員会は8日、札幌市内のマラソンと競歩のコースの実地検証を行い、気象条件について、特例で入国を認められた世界陸連の医事委員会のメン…

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デイリースポーツ

明治安田J1第9節第1日(8日・川崎市等々力陸上競技場ほか=7試合)首位の川崎は三笘らのゴールで大分を2-0で下し、8連勝で勝ち点を25に伸ばした。G大阪は終了間際の得点で横浜FCに2-1で競り勝って勝ち点19。大分と横浜FCは、ともに5連敗。 名古屋は前田の4得点などで浦和を6-2と圧倒して勝ち点17。オルンガが今季10点目を決めた柏は1-1で横浜Mと引き分けた。鹿島は鳥栖を下して今季初の2連勝とし、清水は札幌に快勝。仙台は神戸に競り勝って連敗を3で止めた。

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日刊スポーツ

日本陸連の科学委員会は、ちょうど1年後が東京オリンピック(五輪)の男子マラソンとなる8日、札幌市内のコースの気象コンディションなどを計測した。男女の競歩とマラ…

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サンケイスポーツ

日本陸連の科学委員会が8日、東京五輪のマラソンと競歩が開かれる札幌市で暑熱対策に向けた実地検証を行った。オンラインで報道各社の取材に応じた杉田正明科学委員長は「東京に比べて涼しいのは間違いない」と説明した。

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サンケイスポーツ

日本陸連の科学委員会が8日、東京五輪のマラソンと競歩が開かれる札幌市で暑熱対策に向けた実地検証を行った。オンラインで報道各社の取材に応じた杉田正明科学委員長は「東京に比べて涼しいのは間違いない」と説明した。

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東京スポーツ

金メダルコンプリートの可能性は――。女子マラソンが盛んな東海3県(愛知、岐阜、三重)の関係者の間で、1年延期となった東京五輪の女子マラソン代表・鈴木亜由子(28=日本郵政グループ)への期待が高まって…

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デイリースポーツ

日本陸連は8日、来夏に延期された東京五輪のマラソン、競歩が行われる札幌で、暑熱に関する実地調査を行い、科学委員会の杉田正明委員長がオンラインで取材に応じた。 調査は明日までの5日間で、各ポイントの気温、湿度、WGBT(暑さ指数)、路面温度、風などを測定。札幌はこの4日間、雨、曇りが続いており、晴天時の測定はできていないが、東京との比較で「東京はWGBTで30度を超えるぐらいの酷暑な環境。(WGBT指標の)厳重警戒を超えて、運動中止になることもある。札幌は今のところ上がっても、(指標の)警戒にあたる25度から28度。今日の午前も25度まで上がらなかった。東京より涼しいのは間違いない」と、説明した。今後は日を改めて、晴天時の測定も行う予定。集めたデータは選手強化にフィードバックしていく。

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デイリースポーツ

47都道府県で唯一、フルマラソン大会がない福井県が、2023年度の開催に向けて動き始めた。北陸新幹線金沢-敦賀(福井県)延伸の年に合わせ、永平寺や一乗谷朝倉氏遺跡などの観光名所をPRする機会にしようと「福井カラー」の大会を目指す。 県によると国内のフルマラソン大会は年間300以上。地元の観光名所や名産品をPRでき、泊まりがけで来るランナーも多い。富山県や石川県では、15年の北陸新幹線の金沢延伸を機に始めた大会が、15億~20億円の経済効果を生んだという。

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東京スポーツ

東京五輪女子マラソン代表の鈴木亜由子(28=日本郵政グループ)が7日、オンラインで報道陣の取材に応じ「しっかりと戦える状態でスタートラインに立って、最後まで諦めずにメダルを目指して走りたい」と決意を…

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東京スポーツ

【オハイオ州シルバニア7日(日本時間8日)発】米女子ゴルフの「マラソン・クラシック」2日目(ハイランド・メドウズGC=パー71)、16位から出た河本結(21=リコー)は1バーディー、5ボギー、1ダブル…

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スポーツ報知

スポーツ報知のカメラマンが、五輪の現場で撮影した瞬間を振り返る企画の第3回は2000年シドニー大会。カメラマンは当時、会場で入り乱れたさまざまな感情を感じ取っていた。

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スポーツ報知

スポーツ報知のカメラマンが、五輪の現場で撮影した瞬間を振り返る企画の第3回は2000年シドニー大会。カメラマンは当時、会場で入り乱れたさまざまな感情を感じ取っていた。

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スポーツ報知

男子50キロ競歩代表の鈴木雄介です。今回から1年間、コラムを通して皆さまにいろいろと考えをお伝えできればと思っています。よろしくお願いします。

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スポーツニッポン

米女子ゴルフツアーのマラソン・クラシックは7日、オハイオ州のハイランドメドーズGC(6555ヤード、パー71)で第2ラウンドを行い、河本結(21=リコー)は1バーディー、5ボギー、1ダブルボギーの77と崩れ通算3オーバーの103位で予選落ちした。

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サンケイスポーツ

米女子ゴルフのマラソン・クラシックは7日、オハイオ州シルバニアのハイランドメドーズGC(パー71)で第2ラウンドが行われ、前日16位の河本結は1バーディー、5ボギー、1ダブルボギーの77と崩れ通算3オーバー、145で予選落ちした。72で回った野村敏京はイーブンパーの58位で決勝ラウンドに進み、山口すず夏は7オーバーで予選落ち。

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デイリースポーツ

 米女子ゴルフのマラソン・クラシックは7日、オハイオ州シルバニアのハイランドメドーズGC(パー71)で第2ラウンドが行われ、前日16位の河本結は1バーディー、5ボギー、1ダブルボギーの77と崩れ通算3オーバー、145で予選落ちした。72で回った野村敏京はイーブンパーの58位で決勝ラウンドに進み、山口すず夏は7オーバーで予選落ち。 リディア・コ(ニュージーランド)が65と伸ばし通算13アンダーで首位を守った。(共同)

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日刊スポーツ

1年延期となった東京五輪の女子マラソンまで、再びちょうど1年となった7日、札幌市内のコースの気温と湿度を走る時間に合わせ、日刊スポーツが5キロごとに独自計測し…

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スポーツ報知

東京五輪女子マラソン代表の鈴木亜由子(28)=日本郵政グループ=が7日、合宿中の北海道・網走市でオンラインの合同取材に応じた。2度目のマラソンとなった昨年9月の代表選考会・MGC(マラソングランドチ

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スポーツニッポン

前週のドライブオン選手権で4位に入った河本結(21=リコー)は、ボギーなしの3バーディー68で回り、首位と4打差の16位につけた。野村敏京(27=Q CELLS)は70で42位。山口すず夏(20=環境ステーション)は73で104位と出遅れた。リディア・コ(23=ニュージーランド)と、2週連続Vを狙うダニエル・カン(27=米国)が64でトップに並んだ。

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デイリースポーツ

東京五輪女子マラソン代表の鈴木亜由子(28)=日本郵政グループ=が7日、オンラインによる合同取材に応じた。新型コロナウイルスの影響で来夏に五輪が延期され、本番のちょうど1年前に、合宿地の北海道網走市で心境を語った。 「もし本番が今日だったら、ベストな状態だったのか疑問符がつく」。1月に右太もも裏を肉離れした。指導する高橋昌彦監督によると、5月末から走り始めたものの、足先などに違和感が出たという。現在は慎重を期して、体幹トレーニングなどを積んでいる。

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サンケイスポーツ

モナコに本部があるワールドアスレチックス(世界陸連)の医事委員会のメンバー2人が、札幌市で始まった東京五輪のマラソン、競歩コースの実地検証に参加するため、特例で入国を認められたことが7日、関係者への取材で分かった。

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デイリースポーツ

モナコに本部があるワールドアスレチックス(世界陸連)の医事委員会のメンバー2人が、札幌市で始まった東京五輪のマラソン、競歩コースの実地検証に参加するため、特例で入国を認められたことが7日、関係者への取材で分かった。 新型コロナウイルス感染症の影響で、日本政府はモナコや2人が居住するフランスを原則入国拒否の対象にしている。大会組織委員会が今回の来日は開催準備に不可欠だとして政府と協議。出入国時のPCR検査による陰性証明や、滞在時に一般市民との接触を控えるなど感染防止策の徹底を条件に、政府が例外的に入国を認めた。

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サンケイスポーツ

日本パラ陸上競技連盟は7日、埼玉県熊谷市で9月5、6日に開催する日本選手権について、新型コロナウイルス感染防止のため、無観客で開催すると発表した。当初は5月に予定していたが、ウイルス禍で延期していた。

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)の女子マラソンまでちょうど1年となった7日、札幌の本番コースでは男子代表の服部勇馬(26=トヨタ自動車)が試走をしていた。本番と同じ朝…

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東京スポーツ

日本パラ陸上競技連盟は7日、新型コロナウイルス感染拡大予防対策のため、9月5日、6日に埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で予定されている日本パラ陸上競技選手権大会を無観客にすると発表した。  連盟…

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日刊スポーツ

1年延期となった東京五輪の女子マラソンまで、再びちょうど1年となった7日、札幌市内のコースの気温と湿度を走る時間に合わせ、日刊スポーツが5キロごとに独自計測し…

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東京スポーツ

東京五輪女子マラソン代表の鈴木亜由子(28=日本郵政グループ)が7日、オンライン取材に応じ、同じく女子マラソン代表の前田穂南(24=天満屋)と一山麻緒(23=ワコール)について語った。  前田と一山…

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東京スポーツ

東京五輪女子マラソン代表の鈴木亜由子(28=日本郵政グループ)が7日、オンライン会見を開き、率直な心境を述べた。  五輪は戦後、当たり前のように〝真夏の祭典〟として催されてきたが、今年開催されるはず…

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サンケイスポーツ

東京五輪女子マラソン代表の鈴木亜由子(日本郵政グループ)は本番の1年前となる7日、オンラインで取材に応じ「万全の状態で、最後まで諦めずメダルを目指して走りたい」と抱負を述べた。

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デイリースポーツ

東京五輪女子マラソン代表の鈴木亜由子(日本郵政グループ)は本番の1年前となる7日、オンラインで取材に応じ「万全の状態で、最後まで諦めずメダルを目指して走りたい」と抱負を述べた。 1月に右太もも裏を痛め、6月ごろにも足先などに違和感が出たという。現在は体幹トレーニングなどに取り組んでおり「もう一段上に行くためには、これまでの自分を越えなければいけない。今は力をためる時」と現状を受け止めた。

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)マラソン女子日本代表の鈴木亜由子(28=日本郵政グループ)が7日、オンラインでの合同取材に応じ、1年後に札幌で行われるレースに向けて、…

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スポーツ報知

東京五輪女子マラソン代表の鈴木亜由子(28)=日本郵政グループ=が7日、オンラインで合同取材に応じた。大一番までちょうど1年となり「テーマは『超える』。どんな状況であれ、今の自分を超えられたなと思っ

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東京スポーツ

東京五輪女子マラソン代表の鈴木亜由子(28=日本郵政グループ)が7日、オンライン上で報道陣の取材に応じ、1年後への思いを口にした。  五輪本番のレースは本来なら、8日に行われるはずだった。しかし、鈴…

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東京スポーツ

東京五輪女子マラソン代表の鈴木亜由子(28=日本郵政グループ)を指導する高橋昌彦監督が7日、オンライン取材で今後の〝強化プラン〟に言及した。  鈴木は昨年のマラソングランドチャンピオンシップ(MGC…

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デイリースポーツ

東京五輪女子マラソン代表の鈴木亜由子(28)=日本郵政グループ=が7日、オンラインで取材に応じた。新型コロナウイルスの影響で五輪が延期となり、女子マラソンは来年の8月7日に行われる。ちょうど1年後に向けて「正直なところ、もし本番が今日だったら、ベストな状態で立てたのか疑問符がつくところもある。1年できて、前向きにとらえて、1年後はベストの状態で立てるように最大限努力していきたい」と誓いを立てた。 鈴木は1月下旬の米国合宿中に右太もも裏の肉離れを起こした。指導する高橋昌彦監督によると、5月末ぐらいから走り始めたものの、別の箇所に気になるところが表れた。足首の下付近に炎症が起こりやすいことなどから、慎重にトレーニングをしており、現在は距離を踏むような練習はできていないという。

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スポーツニッポン

東京五輪女子マラソン代表の鈴木亜由子(28=日本郵政グループ)が本番の1年前となった7日、オンラインで取材に応じた。今年1月に右太もも裏を肉離れし、メダル獲得に黄信号が点ったが五輪の1年延期で“九死に一生”を得た。再起を誓う鈴木は「しっかりと準備期間がある。有効に使って1年後に戦える状態でスタートラインに立ちたい」と意気込んでいる。

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東京スポーツ

【オハイオ州シルバニア6日(日本時間7日)発】米女子ゴルフの「マラソン・クラシック」初日(ハイランド・メドウズGC=パー71)、今季から米ツアーに本格参戦している河本結(21=リコー)は3バーディー、…

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日刊スポーツ

ロンドン・マラソンの主催者は6日、新型コロナウイルスの影響で10月4日に延期されたレースをセントジェームズ・パークの周回コースで無観客で実施すると発表した。男…

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スポーツニッポン

米女子ゴルフのマラソン・クラシックは6日、オハイオ州シルバニアのハイランドメドーズGC(6555 ヤード、パー71)で第1ラウンドを行い、ツアー再開初戦だった前週のドライブオン選手権で優勝争いを演じて4位だった河本結(21=リコー)はボギーなしの3バーディー68で回り首位と4打差の16位につけた。

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サンケイスポーツ

米女子ゴルフのマラソン・クラシックは6日、オハイオ州シルバニアのハイランドメドーズGC(パー71)で第1ラウンドが行われ、前週4位だった21歳の河本結は3バーディー、ボギーなしの68で回り首位と4打差の16位で滑り出した。野村敏京は70で42位、山口すず夏は73で104位。

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デイリースポーツ

 米女子ゴルフのマラソン・クラシックは6日、オハイオ州シルバニアのハイランドメドーズGC(パー71)で第1ラウンドが行われ、前週4位だった21歳の河本結は3バーディー、ボギーなしの68で回り首位と4打差の16位で滑り出した。野村敏京は70で42位、山口すず夏は73で104位。 リディア・コ(ニュージーランド)、前週優勝のダニエル・カン(米国)が64でトップに並び、1打差でメーガン・カン(米国)が続いた。(共同)

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日刊スポーツ

陸上の2012年欧州選手権で女子3000メートル障害を制したギュルジャン・ムングル(トルコ)が6日、世界陸連の独立監視部門「インテグリティー・ユニット」からド…

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デイリースポーツ

東京五輪の大会組織委員会などは6日、マラソン・競歩会場の札幌市で、競技日と同じ曜日、時間帯にコース上の気象や人の往来などを調べる「実地検証」を始めた。9日まで。救護ステーションや給水ポイントの配置など運営計画に生かす。 小雨が降る午後3時ごろ、大通公園に集まった組織委や道、市などの関係者に対し、組織委の森泰夫大会運営局次長が「付近に迷惑がかからないよう、細心の注意を払ってほしい」と呼び掛けた。その後、風速計や棒状の尺を手に持った職員らが気象や木の高さなどを確認した。

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スポーツ報知

日本陸連は6日、セイコーゴールデングランプリ(23日、国立競技場)に参戦するフィールド種目の選手を発表した。

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サンケイスポーツ

日本陸連は6日、セイコー・ゴールデングランプリ(23日、国立競技場)のフィールド種目出場予定選手を発表し、男子走り幅跳びで2019年世界選手権8位の橋岡優輝(日大)や同走り高跳び日本記録保持者の戸辺直人(JAL)らが名を連ねた。

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スポーツ報知

 米女子プロゴルフツアーの再開後2戦目、マラソン・クラシックは6日から4日間、オハイオ州ハイランドメドーズGCで無観客で行われる。日本勢は、先週のドライブオン選手権で自己最高の4位となった河本結、とも

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スポーツ報知

陸上男子短距離のサニブラウン・ハキーム(21)が4日、来夏の東京五輪に向け「もちろん金メダルを目指す。金メダルを日本にもたらしたい」と宣言した。国際オリンピック委員会(IOC)のインターネットテレビ

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スポーツニッポン

青学大陸上部の原晋監督(53)が5日、オンラインイベントに出演し、腸内フローラを整えると注目が高まる「大腸活」についてトークを展開。

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デイリースポーツ

陸上男子100メートル日本記録保持者のサニブラウン・ハキーム(21)=米フロリダ大=が日本時間5日、国際オリンピック委員会(IOC)のインターネットメディア「五輪チャンネル」のインスタグラムでのライブインタビューに登場した。 来夏に延期となった東京五輪に向けて「本当にわくわくする」とうなずき「金メダルを日本にもたらしたい」と、力強く宣言。“人類最速の男”ウサイン・ボルトの持つ200メートルの不滅の世界記録19秒19についても「本当に速いけど、超えたい」と、意気込んだ。

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日刊スポーツ

日本陸連は5日、国立競技場で8月23日に開催されるセイコーゴールデングランプリ(日刊スポーツ新聞社共催)に出場予定の選手を発表した。今回発表されたのは、すでに…

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サンケイスポーツ

日本陸連は5日、国立競技場で23日に行われるセイコー・ゴールデングランプリのトラック種目に出場する主な選手を発表し、男子200メートルには飯塚翔太(ミズノ)白石黄良々(セレスポ)らが名を連ねた。

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東京スポーツ

日本陸連は5日、陸上女子100メートル障害で日本記録保持者の寺田明日香(30=パソナグループ)がセイコーゴールデングランプリ(23日、国立競技場)に出場することを発表した。  寺田にとっては今大会が…

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デイリースポーツ

青学大陸上競技部の原晋監督(53)は5日、オンラインランチ会に参加し、200名以上の参加者を前に、主将の神林勇太(4年)、妻・美穂さんらと「大腸活」をテーマにトークを繰り広げた。 この日の作戦名は「大腸活大作戦」。原監督は「腸が整わないと箱根駅伝6度目の優勝はありません。残り5カ月、優勝目指して頑張ります!」と2連覇を目指す来年の箱根駅伝に向けて意気込んだ。

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日刊スポーツ

今季を1、2日に行われた県陸上選手権で始動した16年リオデジャネイロ五輪男子400メートルリレー銀メダリストの飯塚翔太(29=御前崎市出身、藤枝明誠高出)が、…

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スポーツニッポン

陸上男子100メートル日本記録保持者のサニブラウン・ハキーム(21=米フロリダ大)が4日、来夏の東京五輪に向け「もちろん金メダルを目指す。金メダルを日本にもたらしたい」と力強く宣言した。IOCのインターネットテレビ「五輪チャンネル」がインスタグラムを通じて行ったインタビューで話した。

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デイリースポーツ

陸上男子100メートル日本記録保持者のサニブラウン・ハキーム(21)=米フロリダ大=が日本時間5日早朝、国際オリンピック委員会(IOC)のインターネットメディア「オリンピックチャンネル」のインスタグラムアカウントでのライブインタビューに登場した。 プロ転向を表明し、先日、練習拠点を大学から「タンブルウィードトラッククラブ(TC)」に変更したことを発表したばかり。同クラブはサニブラウンが17年に城西大城西高を卒業してから、大学入学までの間に指導を受けたレイナ・レイダー氏がコーチを務めている。男子三段跳び五輪2連覇王者のクリスチャン・テイラー(米国)や男子200メートルリオ五輪銀メダリストのアンドレ・ドグラス(カナダ)らが所属しており、一緒に練習に励んでいる。「経験豊富で、自分より速い選手がいることはモチベーションになる。彼らから毎日多くの事を学べている」と、刺激的な日々を過ごしていることを明かした。

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日刊スポーツ

陸上男子100メートルで9秒97の日本記録を持つサニブラウン・ハキーム(21)が4日(日本時間5日早朝)、国際オリンピック委員会(IOC)のインターネットテレ…

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スポーツ報知

今年の第96回箱根駅伝(1月2、3日)で2年ぶり5度目の優勝を果たした青学大の原晋監督(53)が5日、オンラインイベントに出席。200人以上の参加者とリモートランチを楽しみながら、妻・美穂さんや神林

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スポーツニッポン

青学大陸上部の原晋監督(53)が5日、オンラインイベントに出演し、最近注目が高まっている「大腸活」をテーマにトークを展開した。恒例となった駅伝作戦名について話題を振られると「作戦名は12月10日の箱根駅伝記者会見までネタを仕込み中。でも“大腸活大作戦”はシンプルイズベスト、今年の作戦の候補の一つにしたい」と好感触だった。

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デイリースポーツ

【ニューヨーク共同】陸上男子短距離のサニブラウン・ハキームが4日、来夏の東京五輪に向け「もちろん金メダルを目指す。金メダルを日本にもたらしたい」と宣言した。国際オリンピック委員会(IOC)のインターネットテレビ「五輪チャンネル」がインスタグラムを通じて行ったインタビューで話した。 母国での五輪に「本当にわくわくする。そもそも自分の国で五輪が開催されることを想像していなかった」と語った21歳。2009年にウサイン・ボルト(ジャマイカ)がつくった200メートルの世界記録19秒19について問われると「本当に速いタイム。でも超えたいと思う」と答えた。

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日刊スポーツ

陸上男子短距離のサニブラウン・ハキームが4日、来夏の東京オリンピック(五輪)に向け「もちろん金メダルを目指す。金メダルを日本にもたらしたい」と宣言した。国際オ…

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日刊スポーツ

陸上男子110メートル障害の高山峻野(25=ゼンリン)は、日本勢初となる同種目の決勝に進出する可能性を秘めている。本来なら4日は東京オリンピック(五輪)の予選…

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スポーツ報知

湘南国際マラソンの主催者は14日、都内で会見し、来年2月28日に開催予定の第15回大会を世界初の「マイボトル・マラソン」として実施すると発表した。大会名誉会長を務める河野太郎防衛相は「世界最初の試み

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日刊スポーツ

陸上男子110メートル障害の高山峻野(25=ゼンリン)は、日本勢初となる同種目の決勝に進出する可能性を秘めている。本来なら4日は東京オリンピック(五輪)の予選…

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スポーツニッポン

陸上の女子マラソンで五輪2大会連続メダリストの有森裕子さんと、男子400メートル障害で日本記録を持つ為末大さんが3日、開催可否が割れる来夏の東京五輪への持論を語った。

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サンケイスポーツ

陸上の女子マラソンで五輪2大会連続メダリストの有森裕子さんと、男子400メートル障害で日本記録を持つ為末大さんが3日、オンラインで行われた記者会見で、開催可否が割れる来夏の東京五輪への持論を語った。「(世界が)健全、健康に回ってこないと、その姿は思い浮かばない」と慎重な有森さんに対し、為末さんは「私は、やっちゃおうよ、という感じ。前提をクリアするのは(世界にとって)大事なこと」と話した。

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東京スポーツ

東京五輪・パラリンピック組織委員会は3日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で来夏に延期となっていた東京パラリンピックの新たな競技日程を発表した。    陸上競技は、トラック&フィールドで午前決勝が6…

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日刊スポーツ

陸上男子400メートル障害で世界選手権2度の銅メダルに輝いた為末大さん(42)と女子マラソン五輪2大会連続メダリストの有森裕子さん(53)が、世界40カ国以上…

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スポーツニッポン

陸上男子400メートル障害日本記録保持者の為末大氏(42)が3日、スポーツ慈善団体・ローレウスのアンバサダー就任会見に出席し、新型コロナウイルスの影響で来年に延期となった東京五輪について「やっちゃおうよという感じです。駄目かも知れないけど、頑張ってやってみようという立ち位置です」と持論を語った。

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デイリースポーツ

世界40カ国以上でスポーツを通じた社会貢献活動に取り組んでいるローレウスが3日、オンライン会見を開き、陸上女子マラソンで五輪2大会連続メダリストの有森裕子さん(53)と男子400メートル障害で01年、05年世界選手権銅メダリストの為末大さん(42)が、新アンバサダーに就任したと発表した。会見のMCは元プロテニス選手で18年からアンバサダーを務める杉山愛さん(45)が行った。 スポーツ界のレジェンドたちがトークを繰り広げた。来夏に延期された東京五輪の開催について、有森さんは「現状が早く、どうにかなってほしい。そこがあってからの五輪、スポーツ」と訴え、杉山さんも「命ファーストが私の中では1番」と言う。一方、為末さんは「私はやっちゃおうよ、という感じ。だめかもしれないけど、頑張ってみようと考えることは、良いことだと思う。前向きすぎるかもしれないけど(笑)」と持論を展開。スポーツと世界の未来を考え、それぞれの思いを語った。

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スポーツ報知

世界40か国以上でスポーツを通じた社会貢献活動に取り組んでいる団体「ローレウス」が3日、1992年バルセロナ五輪マラソン銀、96年アトランタ五輪銅メダルの有森裕子さん(53)と、男子400メートル障

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日刊スポーツ

陸上男子100メートル前日本記録保持者の桐生祥秀(24=日本生命)が3日までに、高校生とオンラインで対談した。10秒前後で勝負が決まる100メートル。100分…

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スポーツ報知

陸上男子100メートル前日本記録保持者の桐生祥秀(日本生命)が2日、オンライン上で陸上教室を行った。

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デイリースポーツ

陸上男子100m前日本記録保持者の桐生祥秀が2日、オンラインで中高生を指導し「誰が横にいようと、1番でゴールすると決めてスタートしている。いい意味で(自分を)だましている」と、レースの心構えを説いた。 スタートが苦手な高校生に対しては「(大事なのは)2歩目でどれだけ相手より先にいくか」と助言。走りが安定しない中学生には「(体が)倒れたら勝手に足が出てくる。それを利用してイメージづくりをしたらいい」と、下り坂での練習を勧めた。

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デイリースポーツ

陸上男子100メートルで前日本記録保持者の桐生祥秀(24)=日本生命=が2日、「高校陸上ウィズ・アスリーツ・プロジェクト」としてオンラインサマースクール行った。 自身の練習方法や試合前の心境など、動画を交えて1時間程説明した。試合前は「誰が隣でも1番をイメージします。断然トップだろと言いきかせる」と言い、「良い意味で(自分を)だます」と気持ちの高め方を伝授した。

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日刊スポーツ

男子110メートル障害の前日本記録保持者・金井大旺(24=ミズノ)が日本歴代2位となる13秒34(追い風0・3メートル)を出した。自己記録を0秒02更新した。…

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デイリースポーツ

「JFL、FC大阪2-1松江シティ」(2日、服部緑地陸上競技場) サッカーJFLは開幕2試合となる第24節などが開催され、大阪から3番目のJリーグ入りを目指すFC大阪はホームで、2-1で松江シティに勝利した。FC大阪は開幕2連勝で首位に立っている。

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日刊スポーツ

16年リオデジャネイロ五輪の陸上男子400メートルリレー銀メダリストの飯塚翔太(29=ミズノ)が100メートルで10秒13(追い風2・0メートル)の大会新記録…

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スポーツ報知

陸上男子110メートル障害で18年日本選手権王者の金井大旺(24)=ミズノ=が2日、法大記録会(東京・法大多摩校地陸上競技場)で日本歴代単独2位となる13秒34(追い風0・3メートル)をマークした。

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スポーツ報知

陸上の静岡県選手権大会が2日、草薙総合運動場陸上競技場で行われた。男子100メートルに2016年リオ五輪の男子400メートルリレーで銀メダルを獲得した飯塚翔太(29)=ミズノ=が出場。予選で大会新の

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スポーツ報知

陸上の静岡県選手権大会が2日、草薙総合運動場陸上競技場で行われ、男子やり投げで2016年リオ五輪代表の新井涼平(29)=スズキ浜松AC=が、2投目に76メートル33をマークして優勝した。73メートル

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日刊スポーツ

16年リオデジャネイロオリンピック(五輪)の陸上男子400メートルリレー銀メダリストの飯塚翔太(29=ミズノ)が100メートルで10秒13(追い風2・0メート…

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スポーツ報知

16年リオ五輪陸上男子400メートルリレー銀メダルの飯塚翔太(ミズノ)が2日、静岡県選手権(草薙陸上競技場)100メートルに出場し、決勝で大会新の10秒13(追い風2・0メートル)をマークした。向か

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日刊スポーツ

男子100メートルで9秒98の前日本記録を持つ桐生祥秀(24=日本生命)が、10秒04(追い風1・4)で優勝した。予選は10秒12(追い風1・1メートル)だっ…

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スポーツ報知

16年リオ五輪陸上男子400メートルリレー銀メダルの桐生祥秀(24)=日本生命=が1日、北麓スプリント(山梨・富士北麓公園陸上競技場)で今季初戦に臨み、100メートル決勝で10秒04(追い風1・4メ

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スポーツニッポン

リオ五輪400メートルリレー銀メダルの飯塚翔太(29=ミズノ)は地元の静岡県選手権(静岡県草薙総合運動場陸上競技場)で今季初戦に臨み、200メートル予選で20秒70をマーク。「走りの感覚にしてはタイムはまずまず。やっとレースを1本走れてスイッチが入ったような感じです」と話し、「1年後にピークを持ってこないといけない」と気持ちを引き締め直した。

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日刊スポーツ

男子400メートルで日本歴代4位の45秒13の自己記録を持つウォルシュ・ジュリアン(23=富士通)が、29年以上も破られていない日本記録44秒78の更新を期待…

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日刊スポーツ

16年リオデジャネイロ五輪の陸上男子400メートルリレー銀メダリストの飯塚翔太(29=ミズノ)が今季初戦となる200メートル予選に出場し、20秒70(向かい風…

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東京スポーツ

陸上男子100メートルで日本初の9秒台を記録した桐生祥秀(24=日本生命)が1日、今季初戦となった北鹿スプリント(山梨・富士北麓公園)決勝で10秒04(追い風1・4メートル)をマークした。  スター…

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日刊スポーツ

男子100メートルで9秒98の前日本記録を持つ桐生祥秀(24=日本生命)が、10秒04(追い風1・4)で優勝した。予選は10秒12(追い風1・1メートル)だっ…

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スポーツ報知

16年リオ五輪陸上男子400メートルリレー銀メダルの飯塚翔太(ミズノ)が1日、静岡県選手権(静岡・草薙陸上競技場)で今季初戦に臨み、男子200メートル予選で20秒70(向かい風0・5メートル)をマー

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スポーツニッポン

16年リオデジャネイロ五輪陸上男子400メートルリレー銀メダルの飯塚翔太(29=ミズノ)が1日、静岡県選手権で今季初戦となる200メートル予選に臨み、20秒70だった。レース後にオンラインで取材に応じ、「走りの感覚にしてはタイムはまずまず。スタートはキレがなくてスピード自体は上がってこなかったけど、中盤からまとまったので良かった」と振り返った。

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東京スポーツ

陸上男子100メートルで日本初の9秒台を記録した桐生祥秀(24=日本生命)が1日、今季初戦となった北鹿スプリント(山梨・富士北麓公園)決勝で10秒04(追い風1・4メートル)をマークした。  スター…

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陸上男子100メートルで日本初の9秒台を記録した桐生祥秀(24=日本生命)が1日、今季初戦となった北鹿スプリント(山梨・富士北麓公園)決勝で10秒04(追い風1・4メートル)をマークした。  スター…

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デイリースポーツ

「陸上・静岡県選手権」(1日、草薙総合運動場陸上競技場) 男子200メートルが行われ、400メートルリレーでリオ五輪銀メダルの飯塚翔太(29)=ミズノ=が、予選を向かい風0・5メートルの条件下、20秒70の大会新記録をマークした。同日の決勝は棄権した。2日に100メートルに出場する。

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サンケイスポーツ

陸上・静岡県選手権 第1日(1日、静岡市・草薙総合運動場陸上競技場)男子200メートル予選1組で飯塚翔太(ミズノ)が向かい風0・5メートルの条件下、大会新の20秒70をマークし1着となった。

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スポーツ報知

16年リオ五輪陸上男子400メートルリレー銀メダルの桐生祥秀(日本生命)が1日、北麓スプリント(山梨・富士北麓公園陸上競技場)で今季初戦に臨み、100メートルA決勝で10秒04(追い風1・4メートル

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デイリースポーツ

「陸上 北麓スプリント」(1日、富士北麓公園陸上競技場) 男子100メートル決勝が行われ、前日本記録保持者の桐生祥秀(24)=日本生命=が今季初戦に臨み、10秒04(追い風1・4メートル)をマークし、優勝した。

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日刊スポーツ

世界陸連の独立監視部門「インテグリティー・ユニット」は昨年12月の福岡国際マラソンで優勝したエルマハジューブ・ダザ(モロッコ)を、ドーピング違反で4年間の資格…

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日刊スポーツ

男子100メートルで9秒98の前日本記録保持者の桐生祥秀(24=日本生命)が今季初戦から充実ぶりを示した。追い風1・4メートルの条件だった決勝で、10秒04を…

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サンケイスポーツ

陸上・北麓スプリント(1日、富士吉田市・富士北麓公園陸上競技場)男子100メートル前日本記録保持者の桐生祥秀(日本生命)が、追い風1・4メートルだった決勝で10秒04をマークした。昨秋の世界選手権以来の実戦となった今季初戦で、上々の滑り出しを見せた。

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スポーツニッポン

陸上男子短距離の桐生祥秀(24=日本生命)が1日、山梨・富士北麓公園陸上競技場で行われた北麓スプリントの男子100メートルに今季初戦として出場し、決勝で10秒04(追い風1・4メートル)をマークして1着となった。予選は10秒12(追い風1・1メートル)だった。

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デイリースポーツ

陸上男子短距離の桐生祥秀(日本生命)が1日、山梨県富士吉田市の富士北麓公園陸上競技場で行われた競技会の100メートルに出場し、追い風1・1メートルだった予選1組で10秒12をマークして1着となった。 レース出場は昨秋の世界選手権以来となる。24歳の桐生は2017年に9秒98で走り、日本人で初めて「10秒の壁」を破った前日本記録保持者。

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日刊スポーツ

男子100メートルで9秒98の前日本記録保持者の桐生祥秀(24=日本生命)が今季初戦に出場し、予選は追い風1・1メートルの条件下、10秒12をマークした。午後…

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スポーツ報知

学生3大駅伝で最多タイの優勝21回を誇る日体大を7月から率いる玉城良二新監督(59)がスポーツ報知のインタビューに応じ、指導方針、母校への思いなどを冷静かつ熱く語った。高校女子駅伝界の名将として鳴ら

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スポーツ報知

悔しさが今に生きる。順大で箱根駅伝を目指しながらも届かなかった甲斐氏は「あの思いをしたからこそ、走ることの純粋な楽しさに気づけたし、伝えていきたいと思った」と笑顔で振り返る。3年時には登録メンバー入

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スポーツ報知

16年リオ五輪陸上男子400メートルリレー銀メダルの桐生祥秀(日本生命)が1日、北麓スプリント(山梨・富士北麓公園陸上競技場)で今季初戦に臨み、100メートル予選で10秒12(追い風1・1メートル)

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スポーツニッポン

陸上男子短距離の桐生祥秀(24=日本生命)が1日、今季初戦として山梨県富士吉田市で行われた北麓スプリント男子100メートルに出場。予選1組で10秒12(追い風1・1メートル)をマークして1位となり、午後3時すぎのA決勝に進んだ。

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陸上男子短距離の桐生祥秀(日本生命)が1日、山梨県富士吉田市の富士北麓公園陸上競技場での競技会に出場し、100メートル予選に臨む。

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2016年リオ五輪陸上男子400メートルリレーの銀メダリスト・飯塚翔太(29)=ミズノ、藤枝明誠高出=が31日、県陸上選手権(8月1、2日・草薙総合運動場陸上競技場)に向けて同競技場のサブトラックで

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デイリースポーツ

日本オリンピック委員会(JOC)が31日、1年延期となった東京五輪を目指すアスリートを対象に「アスリートミーティング」を開催した。19競技61人の選手が参加。練習状況や五輪の準備状況などを選手同士が競技の枠を超えて共有し合うことで、モチベーションの維持を目的としている。 JOCアスリート委員長で陸上競技男子棒高跳びの沢野大地(富士通)は「競技の枠を超えて意見交換ができたのは良かった。いろんなアイデア、意見をもらった。実際に実行できる形を取っていきたい」と語った。

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日刊スポーツ

日本オリンピック委員会(JOC)は28日、オンラインで評議員会を開き、アスリート委員会の委員長を務める陸上男子棒高跳びの沢野大地理事(39)が2年の任期満了で…

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日刊スポーツ

日本オリンピック委員会(JOC)のアスリート委員会は31日、オンライン形式で東京五輪を目指す選手を対象とした「アスリートミーティング」を開いた。陸上の沢野大地…

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スポーツニッポン

日本オリンピック委員会(JOC)は31日、来年に延期となった東京五輪を目指すアスリートらを対象に、各選手の取り組みや大会準備状況の共有を目的としたオンラインミーティングを開催。JOCアスリート委員会で委員長を務める陸上棒高跳びの沢野大地(39=富士通)、重量挙げ女子48キロ級の三宅宏実(34=いちご)ら、19競技から61人のアスリートが参加した。

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デイリースポーツ

日本陸連は31日、国内トップ選手が多数出場する「セイコーゴールデングランプリ陸上2020東京」の男子100メートルに出場が予定されている選手を発表した。 日本人初の9秒台を樹立した桐生祥秀(24)=日本生命、2019年ダイヤモンドリーグで日本人3人目の9秒台をマークした小池祐貴(25)=住友電工、日本歴代4位タイとなる10秒00の記録を持ち、約1年ぶりのレースとなる山県亮太(28)=セイコー、2019年ドーハ世界選手権男子400メートルリレーで2大会連続の銅メダルをもたらした多田修平(24)=住友電工、さらにケンブリッジ飛鳥(27)=ナイキ=も出場を予定している。

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日刊スポーツ

日本陸連は30日、8月23日に国立競技場で開催されるセイコー・ゴールデングランプリ(日刊スポーツ新聞社共催)の男子100メートルにエントリーした選手を発表した…

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スポーツ報知

日本陸連は31日、セイコーゴールデングランプリ(8月23日、国立競技場)の男子100メートルに出場予定の選手を発表した。

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サンケイスポーツ

日本陸連は31日、セイコー・ゴールデングランプリ(8月23日、国立競技場)の男子100メートルの出場予定選手を発表し、ともに9秒98の記録を持つ桐生祥秀(日本生命)や小池祐貴(住友電工)が名を連ねた。

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東京スポーツ

日本陸連は31日、東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムとなる国立競技場で、小学6年生、中学3年生を対象とした陸上競技会「セイコーゴールデングランプリ陸上2020東京 ~ライジングスター陸上~」…

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日刊スポーツ

11月29日に予定されていた富士山マラソン2020兼第21回日本IDフルマラソンの開催中止を、主催者(日刊スポーツ新聞社ほか)が発表した。新型コロナウイルスの…

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デイリースポーツ

【ジュネーブ共同】世界陸連は30日までテレビ会議形式で開いた2日間の理事会で、組織的なドーピング問題を抱えるロシア陸連について、罰金など631万ドル(約6億6250万円)を8月15日までに支払わなければ除名処分とすることを決めた。ロシア陸連は2015年11月から資格停止処分を受けている。 総額1千万ドル(約10億5千万円)の罰金の半分と諸経費を今月1日までに支払うことが一部のロシア選手に個人資格の「中立選手」として東京五輪参加を認める条件だったが、新型コロナウイルスの影響による財政難を理由に遅滞した。ロシア政府は財政支援する考えを示したという。

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サンケイスポーツ

世界陸連は30日までテレビ会議形式で開いた2日間の理事会で、組織的なドーピング問題を抱えるロシア陸連について、罰金など631万ドル(約6億6250万円)を8月15日までに支払わなければ除名処分とすることを決めた。ロシア陸連は2015年11月から資格停止処分を受けている。

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スポーツ報知

陸上長距離の梶谷瑠哉(24)=SUBARU=が30日、自身のツイッターで結婚したことを発表した。

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デイリースポーツ

陸上男子100メートル日本記録保持者のサニブラウン・ハキーム(21)=米フロリダ大=が30日、練習拠点を同大学からフロリダ州ジャクソンビルにある「タンブルウィードトラッククラブ(TC)」に変更したことを発表した。 所属事務所を通じ「東京五輪が1年延期したことにより、新たな環境でトレーニングを行い、準備をしていきたい」と、コメント。大学は休学し五輪まで練習に集中する方針。

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デイリースポーツ

陸上男子100メートル日本記録保持者のサニブラウン・ハキーム(21)=米フロリダ大=が30日、練習拠点を同大学からフロリダ州ジャクソンビルにある「タンブルウィードトラッククラブ(TC)」に変更したことを発表した。 所属事務所を通じ「東京五輪が1年延期したことにより、新たな環境でトレーニングを行い、準備をしていきたい」と、コメント。大学は休学し五輪まで練習に集中する方針。

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日刊スポーツ

陸上男子100メートルで9秒97の日本記録を持つサニブラウン・ハキーム(21)が米フロリダ大を休学し、練習拠点をフロリダ州ジャクソンビルの「タンブルウィード・…

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サンケイスポーツ

世界陸連は30日、新型コロナウイルスの影響で延期した大会の新日程を発表し、今年7月に実施予定だったU20(20歳未満)世界選手権(ナイロビ)は東京五輪直後の2021年8月17~22日となった。世界競歩チーム選手権(ミンスク)は今年5月から22年4月23、24日に変わった。

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東京スポーツ

陸上男子100メートル日本記録時保持者のサニブラウン・ハキーム(21=フロリダ大)が30日、練習拠点を大学からプロ陸上チーム「Tumbleweed Track Club(タンブルウィード・トラック・…

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スポーツニッポン

陸上男子100メートル日本記録保持者のサニブラウン・ハキーム(21=米フロリダ大)が30日、練習拠点を同大からフロリダ州ジャクソンビルにある「タンブルウィードTC」に変更したと所属事務所が発表した。

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スポーツ報知

陸上男子100メートル日本記録保持者のサニブラウン・ハキーム(米フロリダ大)が、練習拠点を大学からフロリダ州ジャクソンビルの「Tumbleweed Track Club」に変更した。30日、所属事務

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日刊スポーツ

陸上男子110メートル障害で元日本記録保持者の金井大旺(24=ミズノ、函館ラサール)が、今季初戦を8月23日のセイコーゴールデングランプリ東京(国立競技場)に…

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)のマラソン・競歩に関する第7回実務者会議が29日、札幌市内で行われ、8月6~9日の実地検証を決定した。東京五輪組織委員会・森泰夫大会運…

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日刊スポーツ

陸上男子110メートル障害で元日本記録保持者の金井大旺(24=ミズノ、函館ラサール)が、今季初戦を8月23日のセイコーゴールデングランプリ東京(セイコーGGP…

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デイリースポーツ

東京五輪のマラソンと競歩の札幌開催を巡り、大会組織委員会と北海道、札幌市は29日、同市内で実務者会議を開き、8月にマラソンコースで気象や人の往来の実地検証をすると明らかにした。コース計測は10月末までに実施する方針。 組織委は会議で、新型コロナウイルスの感染拡大で来年夏に延期となった大会の会場と競技日程が正式に決まったことを報告。森泰夫大会運営局次長はマラソンと競歩の同市開催について「皆さんのさまざまな協力、理解によるものだと思っており、改めて深く感謝する」と述べた。

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スポーツ報知

スポーツ用品大手のアシックスは29日、「飛沫の拡散を抑えながら快適な呼吸を追求」したという、ランナー向けに独自に開発したマスク「ASICS RUNNERS FACE COVER(アシックスランナーズ

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サンケイスポーツ

東京五輪女子マラソン代表の前田穂南(天満屋)は29日、岡山市の岡山県総合グラウンドの補助陸上競技場で報道陣の取材に応じ「メダルを目指して頑張りたい」と意気込みを語った。

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日刊スポーツ

日本オリンピック委員会(JOC)は28日、オンラインで評議員会を開き、アスリート委員会の委員長を務める陸上男子棒高跳びの沢野大地理事(39)が2年の任期満了で…

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スポーツ報知

16年リオ五輪陸上男子400メートルリレー銀メダルの山県亮太(28)=セイコー=が28日、オンライン上で報道各社の取材に応じた。肺気胸や右足首靱帯(じんたい)損傷などに苦しんだ昨季から復活を目指し、

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スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、「学生三大駅伝」の初戦にあたる第32回出雲全日本大学選抜駅伝の中止が27日に発表された。大会を主催する出雲市の説明によると、中止の決定打となったのは日本陸連の競技再開のガイダンスだった。

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デイリースポーツ

陸上男子短距離の山県亮太(28)=セイコー=が28日、オンラインで取材に応じた。来夏に延期となった東京五輪については「多少なりとも気持ちの落ち込みはあった」と振り返りながらも「世界が平和じゃないと、五輪は開催できない。仕方ない」と受け止めた。 昨年11月に右足首のじん帯を断裂するアクシデントもあったが、現在は順調に回復。肉体改造を行い、体脂肪率は5%にまで絞った。前傾姿勢を保つ、新フォームにも取り組んでいる。今季の最大目標は10月の日本選手権(新潟)。「100メートルの理解を深めていきたい」と、力を込めた。

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デイリースポーツ

世界陸連(WA)は28日、延期となった東京五輪に向けたシューズに関する規定の改定を発表した。 今回の発表では各種目における使用可能なシューズのソールの厚さの数値が決められ、フィールド競技では20ミリ(三段跳びのみ25ミリ)まで、トラック種目では400メートルまでは20ミリ、800メートル以上、クロスカントリーでは25ミリまでに定められた。現在、長距離界を席巻するナイキの厚底シューズは、ヴェイパーフライが36ミリ、最新のアルファフライが39・5ミリとされており、規制対象となる見込み。他メーカーが開発した厚底シューズも影響を受けそうだ。

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デイリースポーツ

世界陸連(WA)は28日、延期となった東京五輪に向けたシューズに関する規定の改定を発表した。今回の発表では各種目における使用可能なシューズのソールの厚さの数値が決められ、フィールド競技では20ミリ(三段跳びのみ25ミリ)まで、トラック種目では400メートルまでは20ミリ、800メートル以上、クロスカントリーでは25ミリまでに定められた。現在、長距離界を席巻するナイキの厚底シューズは、ヴェイパーフライが36ミリ、最新のアルファフライが39・5ミリとされており、トラック種目では使用できなくなる見込み。WAのワーキンググループはこれらの新規則について「主要なシューズメーカーと幅広い合意をしている」と、発表した。 WAはナイキの厚底靴に代表されるシューズテクノロジーの競争に歯止めを掛けるため、今年1月にマラソンなどロードレースのシューズに関するシューズの新規則を発表。ソールの厚さは40ミリ以下、複数の剛性の埋め込みプレートは使用できないなどのルールを定めている。

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スポーツニッポン

陸上男子短距離の山県亮太(28=セイコー)が28日、オンラインで取材に応じ、米フロリダ合宿中の昨年11月に右足首じん帯断裂という全治3カ月の大けがを負っていたことを明かした。山県は「浮き石みたいなところに足を置いたらそれが動いてしまった。自分の不注意です」と話した。

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デイリースポーツ

陸上男子100mで10秒00の記録を持つ山県亮太(セイコー)が28日、オンラインで報道陣の取材に応じ、熾烈な代表争いが予想される来夏の東京五輪に向け「(過去に出場した2大会よりも)日本の短距離のレベルもすごく上がった。新しい気持ちでチャレンジする」と心境を語った。 昨季は背中の痛みや肺気胸に悩まされ、レースに出たのは昨年5月が最後。11月には右足首の靱帯を痛めたことも明かしたが、現在は回復したという。今季は前傾姿勢でより長く走ることを意識しているそうで「技術的には非常に手応えを感じている」と自信を示した。

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日刊スポーツ

陸上男子100メートルの山県亮太(28=セイコー)が28日、オンラインで取材に応じ、昨年11月に右足首の靱帯(じんたい)を切っていたことを明かした。全治は「2…

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スポーツ報知

10月4日に開催予定の奥球磨駅伝(熊本・多良木町役場発着)に関東勢を中心とした強豪10チームの大学が参戦する見込みであることが28日、分かった。

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スポーツ報知

16年リオ五輪陸上男子400メートルリレー銀メダルの山県亮太(セイコー)が28日、オンライン上で報道各社の取材に応じた。

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スポーツニッポン

陸上男子短距離の山県亮太(28=セイコー)が28日、オンラインで報道陣の取材に応じ、今季初戦に来月23日に行われるセイコー・ゴールデングランプリ(東京・国立競技場)を予定していることを明かした。「出られるのであれば冬季練習で試していたことを実践する場としてベストを尽くしたい」と意気込みを語った。

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サンケイスポーツ

陸上男子100メートルの山県亮太(セイコー)が28日、オンラインで報道各社の取材に応じ、新たなフォームで来夏の東京五輪に向けて巻き返す考えを示した。

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日刊スポーツ

静岡市内の市街地を走る静岡マラソンの実行委員会(日刊スポーツ新聞社など)は28日、同市役所静岡庁舎で総会を開き、来年3月14日に予定していた「静岡マラソン20…

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日刊スポーツ

新型コロナウイルス感染拡大のため、10月11日に開催予定だった出雲全日本大学選抜駅伝の開催中止が発表された。来年の大会は大丈夫なのか? という不安の声も広がる…

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日刊スポーツ

新型コロナウイルスは、大学生ランナーの晴れ舞台も奪った。出雲全日本大学選抜駅伝(10月11日)を主催する島根・出雲市と日本学生陸上競技連合は27日、感染拡大の…

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スポーツ報知

青学大の原晋監督(53)は27日、出雲駅伝の中止決定について「大変に残念。今、多くの若者がチャレンジの機会を失っている。若者にチャンスを与えてほしい」と今後の大会開催を希望した。

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スポーツ報知

学生3大駅伝開幕戦の第32回出雲全日本大学選抜駅伝(10月11日、島根・出雲市)が新型コロナウイルス感染拡大のため、中止すると27日、島根県出雲市が発表した。中止は台風で取りやめた2014年以来、2

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スポーツニッポン

日本学生陸上競技連合は27日、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、10月11日に行われる予定だった出雲全日本大学選抜駅伝を中止すると発表した。同駅伝の中止は台風で取りやめになった14年以来、2度目となる。

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デイリースポーツ

大学三大駅伝の1つ、出雲全日本大学選抜駅伝を主催する島根県出雲市と日本学生陸上競技連合は27日、10月11日に開催予定だった大会の中止を発表した。新型コロナ感染拡大防止の観点から、開催は難しいと判断した。中止は台風により開催できなかった14年以来2度目。11月の全日本大学駅伝、来年1月の箱根駅伝は開催を前提に準備を進めているが、コロナ禍でのロードレース開催はハードルが高く、予断を許さない状況となっている。 日本学連の関係者によると、日本陸連のガイダンスで「新型コロナウイルスで重症化しやすい65歳以上の競技役員については委嘱しないことが望ましい」とされており、出雲市では2500人といわれるボランティアの確保が難しいことが中止の大きな要因となった。感染が拡大する東京などから多数の選手、関係者を受け入れる上で、安全面での懸念を拭いきれなかった。

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スポーツ報知

学生3大駅伝開幕戦の出雲駅伝(10月11日)が新型コロナウイルス感染拡大の影響で27日に中止が決定されたことについて、前年覇者の国学院大の前田康弘監督(42)は「残念な発表ですが、多くの関係者が協議

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デイリースポーツ

島根県出雲市は27日、新型コロナウイルス感染拡大のため、10月11日に開催予定だった第32回出雲全日本大学選抜駅伝を中止すると発表した。中止は台風で開催を取りやめた2014年以来、2度目となる。 市は、大会を共同で主催する日本学生陸上競技連合と開催の可否を協議していた。

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日刊スポーツ

新型コロナウイルスは、大学生ランナーの晴れ舞台も奪った。出雲全日本大学選抜駅伝(10月11日)を主催する島根・出雲市と日本学生陸上競技連合は27日、感染拡大の…

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スポーツ報知

学生3大駅伝開幕戦の出雲駅伝(10月11日)が新型コロナウイルス感染拡大の影響で、27日に中止が決定されたことについて、今年の第96回箱根駅伝(1月2、3日)で2年ぶり5度目の優勝を果たした青学大の

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日刊スポーツ

島根・出雲市の長岡秀人市長(69)が27日、記者会見し、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、出雲全日本大学選抜駅伝(10月11日)の中止を発表した。89年から…

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日刊スポーツ

島根・出雲市の長岡秀人市長(69)が27日、記者会見し、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、出雲全日本大学選抜駅伝(10月11日)の中止を発表した。現在の区間…

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日刊スポーツ

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、出雲全日本大学選抜駅伝(10月11日)の中止が決定した。89年から続く大学3大駅伝の初戦で、4年連続区間賞という金字塔を作…

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日刊スポーツ

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、中止が決定した出雲全日本大学選抜駅伝(10月11日)は、多くの名ランナーが駆け抜けた。昨年9月15日のマラソン・グランドチ…

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日刊スポーツ

島根・出雲市の長岡秀人市長(69)が27日、記者会見し、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、出雲全日本大学選抜駅伝(10月11日)の中止を発表した。現在の45…

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スポーツニッポン

日本対がん協会は27日、阪神の原口文仁捕手(28)が東京マラソン2021の日本対がん協会チャリティ・アンバサダーに就任したことを発表した。

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サンケイスポーツ

島根県出雲市は27日、新型コロナウイルス感染拡大のため、10月11日に開催予定だった第32回出雲全日本大学選抜駅伝を中止すると発表した。中止は台風で開催を取りやめた2014年以来、2度目となる。大会を共同で主催する日本学生陸上競技連合と開催の可否を協議していた。

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サンケイスポーツ

2021年3月に開催予定の「東京マラソン2021」の「チャリティー寄付先団体」に選ばれた「日本対がん協会」は27日、チャリティ・アンバサターの1人に、阪神・原口文仁捕手(28)が就任すると発表した。

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スポーツ報知

27日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・後1時55分)では、新型コロナウイルスの感染再拡大について特集した。

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スポーツ報知

学生3大駅伝開幕戦の出雲駅伝(10月11日、島根・出雲市)が新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止することが27日、発表された。この日行われた長岡秀人・出雲市長の定例会見で正式発表され、日本学生陸上

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デイリースポーツ

日本対がん協会は27日、2021年3月開催予定の「東京マラソン2021」のチャリティー寄付先団体に選ばれ、同協会のチャリティー・アンバサダーの1人に阪神・原口文仁捕手(28)が就任することを発表した。 原口は今後、自身のSNSでの情報発信や、対がん協会のPRを行う。この日は自身のツイッターでは「日本対がん協会は、がんで苦しみ悲しむ人をなくすための様々な活動をされており、僕も昨年インタビューをして頂きました。がんを経験したプロ野球選手として今後も日本対がん協会の活動を応援します!」とコメントした。

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スポーツニッポン

日本学生陸上競技連合は27日、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、10月11日に行われる出雲全日本大学選抜駅伝を中止すると発表した。出雲駅伝が中止となるのは台風で取りやめになった14年以来、2度目となる。

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スポーツ報知

これまでの日常がどれだけありがたかったのか、痛感した3か月だった。何もかもが様変わり。一方で、今まで当たり前だったことを見直す機会が増えた。

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スポーツ報知

男子三段跳び決勝で、池畠旭佳瑠(ひかる、25)=駿大AC=が大会記録を52年ぶりに更新する16メートル75(無風)で優勝した。自己記録を一気に55センチも伸ばし、昨季日本ランキングでは2位に相当する

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日刊スポーツ

開催可否が検討されていた出雲全日本大学選抜駅伝(10月11日)の中止が決定したことが26日、分かった。この日までに、主催する出雲市が関係各所に意向を伝えた。2…

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スポーツ報知

陸上女子100メートル障害日本記録保持者の寺田明日香(パソナグループ)が26日、「高校陸上ウィズ・アスリーツ・プロジェクト」の一環として、オンライン上で高校生向けの講義を行った。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第7節第1日(26日・川崎市等々力陸上競技場ほか=8試合)首位の川崎は三笘のゴールなどで湘南に3-1で逆転勝ちし、6連勝で勝ち点19とした。G大阪は2-0で神戸を下し、連勝を4に伸ばして同16。FC東京は鹿島と2-2で引き分けた。

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日刊スポーツ

陸上男子やり投げで日本歴代2位の自己記録86メートル83を持つ新井涼平(29=スズキ浜松AC)は優勝するも、記録的には不完全燃焼だった。強い雨風もあり、本来の…

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デイリースポーツ

明治安田J1第7節第1日(26日・川崎市等々力陸上競技場ほか=8試合)首位の川崎は三笘のゴールなどで湘南に3-1で逆転勝ちし、6連勝で勝ち点19とした。G大阪は2-0で神戸を下し、連勝を4に伸ばして同16。FC東京は鹿島と2-2で引き分けた。 柏はオルンガの3得点などで仙台を5-1と圧倒して3連勝。浦和は横浜FCを2-0で下し、連敗を2で止めた。清水は4-2で大分に勝って今季初勝利。札幌は横浜Mを破り、鳥栖-C大阪は引き分けた。

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日刊スポーツ

池畠旭佳瑠(ひかる、25=駿大AC)が日本歴代9位となる16メートル75(無風)で優勝した。最終6回目の跳躍で、ファールを恐れず、振り切ってジャンプした。結果…

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日刊スポーツ

東洋大時代に箱根駅伝で大活躍し、「2代目山の神」と言われた柏原竜二さん(31)が父親になる。26日、投稿サイト「note」で、妻のBS11八木菜緒アナウンサー…

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日刊スポーツ

ヘンプヒル恵(24=アトレ)が5646点の大会新記録で優勝した。「目指していたところはもう少し高いが、しっかり練習できて、けがなく出場できたのは収穫」と振り返…

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スポーツ報知

男子やり投げ決勝で、16年リオ五輪代表の新井涼平(29)=スズキAC=が73メートル99で優勝した。雨や風が吹きつける悪天候下での試合。1投目の記録から伸ばせないまま手にしたタイトルに「難しい試合で

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デイリースポーツ

陸上の東京選手権最終日は26日、東京・駒沢陸上競技場で行われ、女子七種競技はヘンプヒル恵(アトレ)が5646点の大会新記録で優勝した。男子やり投げ決勝は新井涼平(スズキ)が73メートル99で制した。 200メートル決勝は男子の安田圭吾(大東大)が20秒97、女子は鶴田玲美(南九州ファミリーマート)が24秒05で優勝。鶴田は100メートルとの2冠を果たした。男子三段跳びは池畠旭佳瑠(駿大AC)が16メートル75で1位だった。

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日刊スポーツ

池畠旭佳瑠(ひかる、25=駿台AC)が日本歴代9位となる16メートル75(無風)で優勝した。最終6回目の跳躍で、ファールを恐れず、振り切ってジャンプした。結果…

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サンケイスポーツ

陸上の東京選手権最終日は26日、東京・駒沢陸上競技場で行われ、女子七種競技はヘンプヒル恵(アトレ)が5646点の大会新記録で優勝した。男子やり投げ決勝は新井涼平(スズキ)が73メートル99で制した。

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スポーツ報知

男子200メートル決勝で、18年日本学生個人選手権王者の安田圭吾(大東大)が20秒97(向かい風1・0メートル)で優勝。男子400メートル障害で01、05年世陸銅メダルの為末大氏が、06年にマークし

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スポーツ報知

東洋大時代に箱根駅伝5区で活躍した「2代目山の神」柏原竜二さん(31)の妻でBS11の八木菜緒アナウンサー(34)が26日、第1子を授かったことをツイッターで発表した。

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スポーツ報知

昨秋のドーハ世界陸上男子マラソン代表で、昨年4月にプロランナーに転向した川内優輝(33)=あいおいニッセイ同和損保=が、25日までにスポーツ報知の取材に応じた。例年なら毎週のようにロードレースに参戦

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スポーツ報知

男子200メートル準決勝で、16年リオ五輪代表の高瀬慧(31)=富士通=は21秒58(追い風0・4メートル)の3組4着で同日の決勝進出を逃した。

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スポーツ報知

男子110メートル障害決勝で、日本記録保持者の高山峻野(25)=ゼンリン=が大会新記録の13秒54(向かい風1・1メートル)で優勝。本職外の100メートルにも参戦し、3日間で6レースをこなした“二刀

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スポーツニッポン

陸上男子800メートル決勝は今秋に米テキサス農工大進学を控えるクレイ・アーロン竜波(18=相洋AC)が大会新記録となる1分50秒54で優勝した。男子110メートル障害決勝は日本記録保持者の高山峻野(25=ゼンリン)が13秒54(向かい風1・1メートル)の大会新記録で制した。

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デイリースポーツ

「陸上・東京選手権・第3日」(25日、駒沢陸上競技場) 男子800メートル決勝が行われ、昨季の日本選手権王者で、今秋から米国のテキサス農工大に進学するクレイ・アーロン竜波(18)=相洋AC=が1分50秒54の大会新記録で優勝。留学前の国内最終戦を飾った。男子110メートル障害では日本記録保持者の高山峻野(25)=ゼンリン=が13秒54(向かい風1・1メートル)の大会新記録で制した。

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デイリースポーツ

 8月20日に開幕する女子ゴルフの今季メジャー初戦、AIG全英女子オープンに22日時点でエントリーした111選手が発表され、19年覇者の渋野日向子(21)=サントリー=らが名を連ねた一方、韓国のトップ選手に未登録が目立った。出場枠は144で今後33人が加わる。 世界ランキング15位以内で登録した韓国勢は朴仁妃だけ。1位の高真栄、3位の朴城炫ら6人の名がない。米ツアー再開戦で31日に始まるドライブオン選手権や続くマラソン・クラシック(ともにオハイオ州)にも上位選手の登録はなく、母国で調整中とみられる。

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日刊スポーツ

陸上男子やり投げで日本歴代2位の自己記録86メートル83を持つ新井涼平(29=スズキ浜松AC)がコロナ禍での超原始的特訓を明かした。予選2組の1投目で73メー…

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デイリースポーツ

陸上の東京選手権第3日は25日、東京・駒沢陸上競技場で行われ、男子110メートル障害決勝は日本記録を持つ高山峻野(ゼンリン)が向かい風1・1メートルの条件下、13秒54の大会新記録で優勝した。 800メートル決勝の男子はクレイ・アーロン竜波(相洋AC)が大会新記録の1分50秒54で、女子は卜部蘭(積水化学)が2分5秒77で優勝した。女子走り幅跳びは中野瞳(和食山口)が6メートル18で制した。

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デイリースポーツ

「陸上・東京都選手権」(25日、駒沢陸上競技場) 男子800メートル決勝が行われ、昨季の日本選手権王者で、今秋から米国のテキサス農工大に進学するクレイ・アーロン竜波(18)=相洋AC=が1分50秒54の大会新記録で優勝。留学前の国内最終戦を飾った。男子110メートル障害では日本記録保持者の高山峻野(25)=ゼンリン=が13秒54(向かい風1・1メートル)の大会新記録で制した。

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日刊スポーツ

昨年の日本選手権男子800メートル覇者で、9月から米国の強豪テキサス農工大に進学するクレイ・アーロン竜波(18=相洋AC)が1分50秒54で優勝した。最初のコ…

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日刊スポーツ

男子110メートル障害日本記録保持者の高山峻野(25=ゼンリン)が1・1メートルの向かい風を受けながら、13秒54の大会新記録を出し、優勝した。「この条件の中…

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日刊スポーツ

昨年の日本選手権で女子800メートルと1500メートルの2冠を達成した卜部蘭(25=積水化学)が2分5秒77で優勝した。コロナ禍で多くの大会が中止になっている…

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男子110メートル障害決勝で、日本記録保持者の高山峻野(ゼンリン)が13秒54(向かい風1・1メートル)の大会新記録で優勝。今季初戦で順調な滑り出しを見せた。

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スポーツ報知

男子800メートル決勝で、昨年日本選手権王者のクレイアーロン竜波(18)=相洋AC=が1分50秒54の大会新記録で優勝。米国留学前の最終戦をタイトルで飾った。

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日刊スポーツ

男子110メートル障害日本記録保持者の高山峻野(25=ゼンリン)が1・1メートルの向かい風を受けながら、13秒54を出し、優勝した。「この条件の中で、このタイ…

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スポーツ報知

東京五輪・パラリンピック大会組織委のスポーツディレクター(SD)を務める2004年アテネ五輪陸上男子ハンマー投げ金メダルの室伏広治氏(45)が、五輪まで1年の節目を迎えるにあたり、スポーツ報知の単独

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スポーツ報知

日本の女子選手として初めて五輪に出場したのは、1928年アムステルダム大会陸上の人見絹枝だ。元々はテニスをしていたが、岡山高等女学校(現・岡山操山高)時代に出場した陸上の大会の走り幅跳びで優勝し、陸

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デイリースポーツ

【ジュネーブ共同】国際オリンピック委員会(IOC)は24日、新型コロナウイルスの影響で延期となった東京五輪の開幕1年前に合わせて公式ツイッターで配信した動画を巡り、ナチス・ドイツのプロパガンダに利用された1936年ベルリン五輪を「団結と連帯」のテーマで取り上げたのは不適切だったとして謝罪し、削除した。 動画は、同五輪で初めて行われ、国威発揚の狙いがあったとされる聖火リレーの映像、陸上男子で4冠に輝いた黒人の名選手ジェシー・オーエンス(米国)とドイツ選手が並んで納まる画像などで構成されている。

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日刊スポーツ

やはり、この男はオリンピック(五輪)には縁がありそうだ。不調が続いていた、男子100メートルのケンブリッジ飛鳥(27=ナイキ)が向かい風0・8メートルの条件だ…

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スポーツ報知

男子800メートル予選で、19年日本選手権王者のクレイアーロン竜波(たつなみ、18)=相洋AC=が1分52秒20の9組1着で突破した。新型コロナ禍に世界が揺れる中、今秋には米国のテキサス農工大へ進学

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デイリースポーツ

「陸上・東京選手権・第2日」(24日、駒沢陸上競技場) ケンブリッジが3連続で大会新をマークした。前日の予選で10秒29、この日の準決勝で10秒26と調子を上げ続け、決勝は10秒22で快走。今季初戦を優勝で飾り「金メダルは久しぶり。気持ちがいい」と喜び、「最初のレースとしては満足。合格点かな」と手応えを示した。

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デイリースポーツ

「陸上・東京選手権・第2日」(24日、駒沢陸上競技場) 男子800メートル予選が行われ、9組のクレイアーロン竜波(18)=相洋AC=が、1分52秒20でトップとなり、全体2位で25日の準決勝に進んだ。

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日刊スポーツ

やはり、この男はオリンピック(五輪)には縁がありそうだ。不調が続いていた男子100メートルのケンブリッジ飛鳥(27=ナイキ)が向かい風0・8メートルの条件だっ…

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サンケイスポーツ

陸上の東京選手権第2日は24日、東京・駒沢陸上競技場で行われ、男子走り幅跳びは泉谷駿介(順大)が大会新の7メートル92で制した。

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サンケイスポーツ

陸上の東京選手権第2日は24日、東京・駒沢陸上競技場で行われ、男子800メートルで昨年の日本選手権を制した18歳のクレイは、想定通りの1分52秒台で予選を通過した。2月以来の実戦に「久しぶりのレースできつかったけど、楽しかった」と白い歯を見せた。

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サンケイスポーツ

陸上の東京選手権第2日は24日、東京・駒沢陸上競技場で行われ、男子十種競技で日本記録を持つ右代啓祐(国士舘ク)は最終種目の1500メートルを走らず、7035点の3位で大会を終えた。今後の試合を見据えたためで、スタートラインに立ったうえで棄権。「あまりいい記録じゃなかったけど、記録を残しておくのは出た証しになる」と話した。

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デイリースポーツ

「陸上・東京選手権・第2日」(24日・駒沢陸上競技場) 男子100メートル決勝までが行われ、16年リオ五輪男子400メートルリレーで銀メダルを獲得したケンブリッジ飛鳥(ナイキ)が、向かい風0・8メートルの条件下、予選から3連続の大会新記録となる10秒22で優勝した。

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デイリースポーツ

陸上の東京選手権第2日は24日、東京・駒沢陸上競技場で行われ、男子100メートル決勝はケンブリッジ飛鳥(ナイキ)が向かい風0・8メートルで10秒22をマークし優勝した。大会新記録。 女子1500メートル決勝は新谷仁美(積水化学)が4分21秒77で優勝。男子走り幅跳びは泉谷駿介(順大)が大会新の7メートル92で制した。

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日刊スポーツ

4分21秒77で優勝した女子長距離の新谷仁美(32=積水化学)は「これは書いてもらいたいことなのですけど」と切り出した。女性アスリート特有の問題についての意見…

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スポーツ報知

女子1500メートル決勝が行われ、新谷仁美(積水化学)が大会記録まで0秒54差に迫る4分21秒77で優勝した。

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スポーツ報知

青学大・原晋監督が池江璃花子に感動「命の重みを自身で体感した人は強い」

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スポーツ報知

男子100メートル決勝で、16年リオ五輪400メートルリレー銀メダルのケンブリッジ飛鳥(27)=ナイキ=が大会新記録の10秒22(向かい風0・8メートル)をマークして優勝した。23日の予選とこの日に

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サンケイスポーツ

陸上・東京選手権第2日(24日、駒沢陸上競技場)女子1500メートル決勝で新谷仁美(積水化学)が4分21秒77で優勝を飾った。

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デイリースポーツ

 「陸上・東京選手権・第2日」(24日・駒沢陸上競技場) 男子1500メートル予選が行われ、9組のクレイアーロン竜波(18)=相洋AC=が、1分52秒20でトップとなり、全体2位で25日の準決勝に進んだ。

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日刊スポーツ

男子800メートルの高校記録保持者で、9月から米国の強豪テキサス農工大に進学するクレイ・アーロン竜波(18=相洋AC)が1分52秒20で予選9組を1着で通過し…

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スポーツ報知

陸上女子短距離で昨年高校総体200メートル女王、100メートル11秒56、200メートル23秒67の今季高校生トップ記録を持つ石堂陽奈(立命館慶祥3年)が23日、札幌厚別公園競技場で行われた道高体連

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スポーツ報知

男子800メートル予選で、19年日本選手権覇者のクレイアーロン竜波(たつなみ)=相洋AC=は1分52秒20の9組1着で準決勝(25日)に進んだ。

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スポーツ報知

男子800メートル日本記録保持者の川元奨(スズキ浜松AC)が同種目予選6組に出場し、1分秒52秒70の1着で通過。25日の準決勝へ駒を進めた。

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サンケイスポーツ

陸上・東京選手権 第2日(24日、駒沢陸上競技場)男子800メートル予選で日本王者のクレイ・アーロン竜波(相洋AC)が1分52秒20で9組1着となり、25日の準決勝に進んだ。

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日刊スポーツ

19年世界選手権日本代表の佐藤友佳(28=ニコニコのり)が4投目で58メートル43と大会記録を更新し、2連覇を果たした。新型コロナウイルスによる自粛が明けて約…

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スポーツ報知

今年の第96回箱根駅伝(1月2、3日)で2年ぶり5度目の優勝を果たした青学大の原晋監督(53)は24日、自身のツイッターで、白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=がちょう

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日刊スポーツ

16年リオデジャネイロ五輪の陸上男子400メートルリレー銀メダリストの2人が対談した。第2走者の飯塚翔太(29=ミズノ)と第3走者の桐生祥秀(24=日本生命)…

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スポーツ報知

男子100メートル予選で、16年リオ五輪400メートルリレー銀メダルのケンブリッジ飛鳥(27)=ナイキ=が大会新記録の10秒29(追い風0・3メートル)の9組1着で準決勝(24日)に進んだ。新型コロ

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日刊スポーツ

陸上男子短距離のケンブリッジ飛鳥(27=ナイキ)がワイルドに大変身した。今季初戦に挑んだケンブリッジの口元にはヒゲが蓄えられていた。指摘されると、「特に理由は…

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サンケイスポーツ

陸上の東京選手権第1日は23日、東京・駒沢陸上競技場で行われ、女子100メートルで日本記録保持者の福島千里(セイコー)は12秒56の予選4組6着で敗退した。

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デイリースポーツ

陸上の東京選手権第1日は23日、東京・駒沢陸上競技場で行われ、男子100メートル予選はケンブリッジ飛鳥(ナイキ)が追い風0・3メートルの9組で大会新記録となる10秒29をマークし、1着で24日の準決勝に進んだ。女子100メートルで日本記録保持者の福島千里(セイコー)は12秒56の予選4組6着で敗退。 女子1500メートルの新谷仁美(積水化学)は4分21秒95の1組1着で予選突破。男子十種競技には日本記録を持つ右代啓祐(国士舘ク)が出場した。大会は新型コロナウイルス感染防止のため無観客で行われた。

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日刊スポーツ

男子110メートル障害は、昨年の全国高校総体2位の近藤翠月(新潟産大付3年)が会心の走りを見せた。追い風2・5メートルの参考記録も、2位桜井陽生(同1年)に1…

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日刊スポーツ

衝撃的な光景が広がっていた。レースの結果が表示される電光掲示板。女子100メートル、200メートル日本記録保持者の名前があったのは、一番下だった。何かアクシデ…

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日刊スポーツ

15、19年世界選手権日本代表の青山聖佳(24=大阪成蹊AC)が初優勝を果たした。決勝は54秒11を記録。予選では自己ベストの52秒38で日本歴代2位となり、…

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スポーツ報知

学生3大駅伝開幕戦の出雲駅伝(10月11日)で初めて出場権を獲得した東京国際大は、大会が新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止が検討されていることについて、率直に落胆の思いを明かした。主力の丹所健(

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