「陸上」の記事一覧

デイリースポーツ

「ラグビー・関西大学交流試合、京産大45-17摂南大」(24日、皇子山陸上競技場) 2015年W杯イングランド大会日本代表で、今春に就任した伊藤鐘史監督(39)率いる京産大が、摂南大に45-17で快勝した。17日の立命大戦を含めて2連勝で交流試合を終え、来月8日に行われる立命大とのリーグ初戦(鶴見緑地)へ弾みをつけた。

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デイリースポーツ

「陸上・木南道孝記念」(24日、ヤンマースタジアム長居) 男子400メートル(タイムレース)で、五輪3大会(北京、ロンドン、リオデジャネイロ)連続出場の金丸祐三(33)=大塚製薬=が、50秒49で1組6位に終わった。金丸はレース後「この結果を受けて僕の中で一区切りはついた」と引退を匂わせた。

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日刊スポーツ

オリンピック(五輪)3大会連続出場中の金丸祐三(33=大塚製薬)が、今後に向けての思いを口にした。09年にマークした自己記録45秒16にはほど遠い、50秒49…

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デイリースポーツ

「陸上・木南道孝記念」(24日、大阪・ヤンマースタジアム長居) 女子やり投げ決勝が行われ、今年の日本選手権(新潟)を制した佐藤友佳(28)=ニコニコのり=が60メートル69で優勝した。日本記録保持者の北口榛花(22)=JAL=は58メートル36で3位。佐藤は日本選手権に続いて北口を制した。

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スポーツニッポン

陸上全国高校大会第1日が23日、エディオンスタジアム広島で行われ、女子棒高跳びは日本高校記録保持者の古林愛理(兵庫・明石商)が4メートル00で優勝した。

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スポーツニッポン

陸上男子100メートル前日本記録保持者の桐生祥秀(24=日本生命)ら国内トップ選手が23日、オンラインイベントに出演した。

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日刊スポーツ

陸上女子100メートル障害で12秒97の日本記録を持つ寺田明日香(30=パソナグループ)が23日、総体が中止になった高校生らを支援する企画「高校陸上ウィズ・ア…

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デイリースポーツ

陸上の全国高校大会は23日、エディオンスタジアム広島で開幕し、女子棒高跳びは日本高校記録保持者の古林愛理(兵庫・明石商)が4メートル00で優勝した。 男子110メートル障害は近藤翠月(新潟産大付)が13秒57、女子100メートル障害は伊藤彩香(福岡・青豊)が13秒93で制した。

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日刊スポーツ

男子マラソン日本記録保持者の大迫傑(29=ナイキ)が23日、総体が中止になった高校生らを支援する企画「高校陸上ウィズ・アスリーツ・プロジェクト」の締めくくりと…

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サンケイスポーツ

陸上の全国高校大会は23日、エディオンスタジアム広島で開幕し、女子棒高跳びは日本高校記録保持者の古林愛理(兵庫・明石商)が4メートル00で優勝した。

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スポーツニッポン

陸上男子100メートル前日本記録保持者の桐生祥秀(24=日本生命)ら陸上の国内トップ選手が23日、オンラインイベントに出演。桐生は日本選手権で6年ぶりの優勝を飾った今シーズンを「優勝できたので外野からガヤガヤ言われなくなる。良い気分でオフに入れる」と振り返った。

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デイリースポーツ

五輪代表を多数輩出してきた天満屋(岡山市)の女子陸上競技部は12月から、岡山県内の男性市民ランナーを半年間指導し、フルマラソンで3時間を切って完走する「サブ3(スリー)」の達成を応援するプロジェクトを始める。 天満屋は女子マラソンをはじめとする陸上長距離競技の強豪。来年開催見通しの東京五輪で代表に選ばれている前田穂南選手らが所属する。

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デイリースポーツ

JALホノルル・マラソンの大会事務局は23日、米ハワイ州ホノルルでの大会を予定していた12月13日に実施することを断念したと発表した。新型コロナウイルスの影響。2021年前半の開催を検討するが、中止の可能性もあるという。

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サンケイスポーツ

18日に行われた陸上の全日本実業団対抗女子駅伝予選会(福岡県宗像市)でアクシデントがあった。

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日刊スポーツ

学法石川(福島)は男女全員が区間賞を独占し5年連続の男女アベックVに輝いた。12月20日に京都・都大路で行われる全国高校駅伝に出場する。女子は5連覇で8度目の…

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日刊スポーツ

昨年の全国メンバー6人が残る一関学院が、大会新となる2時間7分59秒のタイムで26連覇を達成した。12月20日に京都・都大路で行われる全国高校駅伝に出場する。…

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日刊スポーツ

岩手の女子は盛岡誠桜が14年連続の優勝に輝いた。12月20日に京都・都大路で行われる全国高校駅伝に出場する。盛岡誠桜は今年も女王の座は譲らなかった。1区では1…

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日刊スポーツ

学法石川(福島)は男女全員が区間賞を独占し5年連続の男女アベックVに輝いた。男子1区では高校1年5000メートル歴代2位の記録を持つ山口智規(2年)が、区間記…

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デイリースポーツ

陸上男子やり投げで2012年ロンドン五輪代表のディーン元気(28)=ミズノ=が22日、兵庫・尼崎市内で報道陣に練習を公開。フィンランドで学んだ筋肉の瞬発力を高めるトレーニング方法「プライオメトリクス」などを行った。16年リオデジャネイロ五輪の出場を逃すなど、長く故障に苦しんだが、今季は7年ぶりに80メートル超えを記録するなど復調。ロンドンと東京という両親の母国での五輪出場へ、強い意気込みを語った。 苦節8年は、進化への助走だった。ロンドンで86キロだった体重は今100キロ。しかし、「助走速度は(12年の)自己ベストの時と比較して向上している。重くて動けるというのは難しいが、動かせる神経のトレーニングなどでしっかり体が動いて投げられる」とディーンは自己分析した。

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スポーツニッポン

陸上・男子やり投げのディーン元気(28=ミズノ)が22日、兵庫県尼崎市内で練習を公開した。約40人の報道陣が訪れ、「メディアがこれだけ来てくれるのは大学(早大)以来で緊張した。今年、記録が出たことが評価されたと思う。身の引き締まる思いで冬を過ごせる。期待に応えられるように過程を楽しんで頑張りたい」と注目を歓迎した。

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デイリースポーツ

国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は21日、来夏に延期された東京五輪で、各国・地域の新型コロナウイルス感染状況を理由に、それぞれの選手団全体を大会から除外する可能性を否定した。DPA通信が報じたもので、陸上男子やり投げのドイツ人選手と実施したインスタグラムでのやりとりで明らかにした。 欧州では新型コロナ感染症の再拡大が懸念されているが、バッハ会長は「選手たちが検査を受けて陰性であり、他選手らと同様に感染防止のガイドラインを尊重している場合は、参加するチャンスを与えるべきだ」と強調した。

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日刊スポーツ

陸上男子やり投げのディーン元気(28=ミズノ)が22日、来年に予定されている東京オリンピック(五輪)に向け「アベレージを高いところで維持して、日本記録、メダル…

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デイリースポーツ

陸上男子やり投げで2012年ロンドン五輪9位のディーン元気(ミズノ)が22日、兵庫県尼崎市で練習を公開し、出場を目指す来夏の東京五輪に向けて「安定が絶対条件。ハイパフォーマンスでできるように仕上げていきたい」と意気込みを示した。 練習では体幹を鍛え、短い助走からの投てきを披露した。ロンドン五輪後は故障などの影響で苦戦が続いたが、今季は8月のセイコー・ゴールデングランプリで84メートル05を投げて優勝し、復活を印象付けた。11月下旬からフィンランドでの強化を計画し「けがに気を付けてトレーニングを継続し、技術の精度を上げたい」と話した。

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日刊スポーツ

名古屋グランパスに、本田圭佑(34)がよみがえる。名古屋市のパロマ瑞穂スタジアム(瑞穂公園陸上競技場)は老朽化に伴い、来年から建て替え工事が行われる。今季、瑞…

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日刊スポーツ

全国高校総体陸上競技の代替大会「全国高等学校陸上競技大会2020」が23日、エディオンスタジアム広島で開幕する。注目は、女子400メートル障害に出場の常盤木学…

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デイリースポーツ

広島大は21日、陸上女子100m障害の木村文子が1日付で同大大学院人間社会科学研究科人文社会科学専攻人間総合科学プログラムの博士課程前期に入学したことを発表した。 広島市内の同大で記者会見した木村は「セカンドキャリアの準備を進めながら、五輪に向けての準備を同時に進めていきたいという思いがあった」と語った。

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サンケイスポーツ

広島大は21日、陸上女子100メートル障害の木村文子(エディオン)が1日付で同大大学院人間社会科学研究科人文社会科学専攻人間総合科学プログラムの博士課程前期に入学したことを発表した。

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日刊スポーツ

陸上女子短距離で昨年総体200メートル優勝、100メートル2位の石堂陽奈(立命館慶祥3年)が高校最後の舞台で短距離2種目の日本高校新を狙う。新型コロナウイルス…

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日刊スポーツ

新型コロナウイルスの影響で中止となった総体の代替大会にあたる全国高校陸上2020(23日開幕、広島)で、男子短距離2種目に出場する鷹祥永(立命館慶祥3年)は、…

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デイリースポーツ

政府は20日、東京五輪・パラリンピックに向けた新型コロナウイルス対策に関する競技団体との連絡会議をオンラインで開催した。国内45団体が参加し、冒頭で橋本聖子五輪相、室伏広治スポーツ庁長官があいさつした。 スピードスケート、自転車で夏冬合わせて7回の五輪に出場した橋本氏。一方の室伏氏も陸上ハンマー投げで4回の五輪を経験した。橋本五輪相は「室伏長官はアスリートとして、五輪の舞台をはじめ、華々しいご活躍をされたことに加え、組織委員会でもスポーツディレクターとして実績を残されたきたところであります。この度、スポーツ庁長官になられたということで、前任の鈴木長官から引き継ぎ、私とアスリート出身同士と言うことで、しっかりとタッグを組みながら、東京都、組織委員会とも連携をし、東京大会の成功に向けて取り組んでいきたいと思っております」などとあいさつした。

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サンケイスポーツ

 ■10月20日 “新規参入”がいかに難しいか。東京箱根間往復大学駅伝予選会(17日)のテレビ中継を見ていて思った。トップ通過の順大はじめ10校のうち2位中大、4位神奈川大、6位日体大、7位山梨学院大など6校が優勝経験校で、それぞれが一時代を築いてファンを沸かせた。安定感たっぷりの顔ぶれとはいえ新鮮味には欠ける。

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デイリースポーツ

陸上男子やり投げで12年ロンドン五輪代表のディーン元気(28)=ミズノ=が19日、オンライン取材に応じ、故障からの復活を印象づけた今季を振り返った。8月のセイコー・ゴールデングランプリでは、7年ぶりの80メートル超えとなる84メートル05で優勝。10月の日本選手権でも80メートル07で2位と好記録を連発した。 ロンドン五輪後は右脇腹や右肩、左腰などの故障に見舞われ、7年以上低迷。今年は「実際に投げたことで脳が覚えたなというのはある」と手応えを口にした。昨年11月から今年3月までやり投げの本場フィンランドや南アフリカで武者修行を敢行。コロナ禍で緊急帰国したが「冬場にやってきたことは間違いなかった」と話した。

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日刊スポーツ

陸上男子やり投げのディーン元気(28=ミズノ)が19日、オンラインでの合同取材に応じ、激動の1年を振り返った。「みんな復活と言われますけど、進化じゃないですか…

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デイリースポーツ

9月に無観客で開催された陸上の日本学生対校選手権で、ライブ配信の応援メッセージ欄に出場選手に対する性的な意図の書き込みが相次ぎ、主催者による大会後の会議で問題として指摘されていたことが19日、関係者への取材で分かった。 新潟市のデンカビッグスワンスタジアムで行われた同大会は、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて無観客で実施。来場ができない家族やファン向けに3日間ともライブ配信をしたが、無観客によって視聴者が増加。出場選手は取材に「性的なコメントが多かった」「親とか見ていたら本当につらい」「知り合いに指摘され、被害に気がついた」と答えた。

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サンケイスポーツ

9月に無観客で開催された陸上の日本学生対校選手権で、ライブ配信の応援メッセージ欄に出場選手に対する性的な意図の書き込みが相次ぎ、主催者による大会後の会議で問題として指摘されていたことが19日、関係者への取材で分かった。

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スポーツニッポン

今年8月にプロランナーに転向した男子マラソンの福田穣(29)が19日、都内で記者会見を開き、世界記録保持者のエリウド・キプチョゲ(35=ケニア)らが所属するプロチーム「NNランニングチーム」に加入すると発表した。男子のアジア人選手が同チームに参加するのは初。デビュー戦となる12月の福岡国際マラソンに向け「初戦でインパクトは欲しい。有力選手も出るが、優勝を狙って頑張りたい」と意気込みを語った。

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デイリースポーツ

陸上・男子やり投げで2012年ロンドン五輪代表のディーン元気(28)=ミズノ=が19日、オンラインで報道陣の取材に応じ、故障からの復活を印象づけた今季を振り返った。 8月23日の「セイコー・ゴールデングランプリ」(国立競技場)では、7年ぶりの80メートル超えとなる84メートル05で優勝。16年リオデジャネイロ五輪代表の新井涼平を最終6投目で逆転した。10月2日の日本選手権(新潟)では新井に敗れたが、80メートル07で2位。「体の変化や進化を感じながらパフォーマンスにつなげられない日々だった。(今年は)実際に投げたことによって脳が覚えたなというのがある」と手応えを口にした。

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日刊スポーツ

全日本実業団対抗女子駅伝予選会が18日、福岡・宗像ユニックス発着の6区間、42・195キロで行われ、積水化学が2時間17分3秒で2連覇を飾った。3区でハーフマ…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第23節最終日(18日、川崎市等々力陸上競技場ほか)首位の川崎がMF三笘薫(みとま・かおる、23)らのゴールで名古屋に3-0で快勝し、同一シーズンでのJ1最多記録(延長を除く)となる11連勝をマークした。今季の8月に達成した10連勝の記録を塗り替えて勝ち点を65に伸ばした。FC東京は横浜FCに0-1で競り負け、勝ち点47で前節2位から3位に後退した。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、川崎3-0名古屋」(18日、川崎市等々力陸上競技場) 首位の川崎がFW三笘薫(23)らのゴールで名古屋に3-0で快勝し、同一シーズンでのJ1最多記録(延長を除く)となる11連勝をマークした。今季の8月に達成した10連勝の記録を塗り替えて勝ち点を65に伸ばした。

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スポーツニッポン

鹿児島銀行が13位に入り、2年ぶりのクイーンズ駅伝出場を決めた。昨年は32秒差の15位で涙を流しただけに、喜びもひとしお。

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スポーツニッポン

昨年2位の九電工は4位でクイーンズ駅伝出場切符を得た。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第23節最終日(18日、川崎市等々力陸上競技場ほか=8試合)首位の川崎が三笘らのゴールで名古屋に3-0で快勝し、同一シーズンでのJ1最多記録(延長を除く)となる11連勝をマークした。今季の8月に達成した10連勝の記録を塗り替えて勝ち点を65に伸ばした。

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スポーツニッポン

鹿児島銀行が13位に入り、2年ぶりのクイーンズ駅伝出場を決めた。昨年は32秒差の15位で涙を流しただけに、喜びもひとしお。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、川崎3-0名古屋」(18日、等々力陸上競技場) 首位を走る川崎は、本拠で名古屋を圧倒し、延長戦を含まない同一シーズンでの連勝記録を11連勝に伸ばした。

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デイリースポーツ

明治安田J1第23節最終日(18日・川崎市等々力陸上競技場ほか=8試合)首位の川崎が三笘らのゴールで名古屋に3-0で快勝し、同一シーズンでのJ1最多記録(延長を除く)となる11連勝をマークした。今季の8月に達成した10連勝の記録を塗り替えて勝ち点を65に伸ばした。

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デイリースポーツ

陸上の全国中学生大会最終日は18日、横浜市の日産スタジアムで行われ、男子100メートルは向かい風1・2メートルの決勝で藤井清雅(千葉・君津)と水野琉之介(青森・浦町)が10秒87で同着優勝となった。女子100メートルは南こはる(奈良・奈良学園登美ケ丘)が無風の決勝を11秒96で制した。 男子400メートルは平川慧(沖縄・あげな)が48秒48で優勝。男子110メートル障害は渕上翔太(福岡・八屋)が14秒02、女子100メートル障害は岸本礼菜(大阪・咲くやこの花)が14秒11で制した。

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サンケイスポーツ

陸上の田島直人記念は18日、山口市の維新みらいふスタジアムで行われ、男子110メートル障害は日本記録保持者の高山峻野(ゼンリン)が13秒44で制し、女子100メートル障害は藤森菜那(ゼンリン)が13秒26で優勝した。ともに大会新記録。

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サンケイスポーツ

全日本実業団対抗女子駅伝(11月22日、宮城県)の予選会は18日、福岡県の宗像ユリックス発着の6区間、42・195キロで行われ、2時間17分3秒で1位の積水化学など上位14チームが本大会への出場権を手にした。

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デイリースポーツ

新型コロナウイルス禍で駅伝の中止が相次ぐ中、全日本実業団対抗女子駅伝の予選会が18日、福岡県宗像市発着の42・195キロで、28チームが参加して行われた。感染拡大後、全国規模の駅伝の開催は初めて。感染防止のため沿道の応援自粛が要請され、普段より静かな環境でたすきをつないだ。 参加チームには応援自粛に協力する旨の同意書を提出させ、違反行為が認められた場合は次回大会への出場を認めないなどの罰則を科すこともあるとした。沿道でマスク姿の人が応援する姿もあったが、応援のぼりは立たなかった。

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日刊スポーツ

青森山田が男女ともに全員区間賞の完全優勝で5年連続26度目の全国アベック出場を決めた。昨年の全国経験者3人を擁する男子は2時間7分50秒で5連覇。全国5位入賞…

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日刊スポーツ

過去2度の日本一を誇る名門・第一生命グループがまさかの予選落ちとなった。2時間23分4秒で15位。上位14チームに与えられる全日本実業団女子駅伝(宮城・11月…

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スポーツニッポン

5年連続の全国大会出場を目指していた京セラにアクシデントが発生した。1区の岡田佳子が中継所の約100メートル手前で路上に倒れ込み途中棄権となった。

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日刊スポーツ

中継所まで残り50メートルだった。京セラの1区(7・0キロ)岡田佳子(22)は突如、倒れ込んだ。2区の兼友良夏の姿を、はっきりと視界に捉えられる距離での悲劇。…

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日刊スポーツ

中継所まで残り50メートルだった。京セラの1区(7・0キロ)岡田佳子(22)は突如、倒れ込んだ。2区の兼友良夏の姿を、はっきりと視界に捉えられる距離での悲劇。…

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日刊スポーツ

積水化学の新谷仁美(32)が異次元の快走をみせた。エースが集う3区(10・7キロ)で32分43秒。従来の区間記録を1分15秒も更新した。卜部蘭(25)からトッ…

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日刊スポーツ

男子4種競技で上山南中(山形)高橋大史(3年)が、合計3091点の中学日本新で日本一に輝いた。前日は110メートル障害が14秒26(向かい風1・6メートル)で…

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日刊スポーツ

陸上の世界ハーフマラソン選手権は17日、ポーランドのグディニャで行われ、女子はペレス・ジェプチルチル(ケニア)が女子のみで争われたレースでの世界新記録となる1…

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日刊スポーツ

スーパー1年生が輝きを放った。順大の三浦龍司(18)が1時間1分41秒の日本人選手トップとなる5位に入り、チームを1位通過で10年連続62回目の箱根路へ導いた…

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デイリースポーツ

「箱根駅伝予選会」(17日、陸上自衛隊立川駐屯地内周回コース) 46校が参加し、各校上位10人の合計タイムで1位の順大など10校が本大会(21年1月2、3日)の出場権を獲得した。本大会は前回総合優勝の青学大を筆頭に10位までのシード校と、オープン参加の関東学生連合を加えた21チームが走る。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝予選会」(17日、陸上自衛隊立川駐屯地内周回コース) 46校が参加し、各校上位10人の合計タイムで1位の順大など10校が本大会(21年1月2、3日)の出場権を獲得した。本大会は前回総合優勝の青学大を筆頭に10位までのシード校と、オープン参加の関東学生連合を加えた21チームが走る。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝予選会」(17日、陸上自衛隊立川駐屯地内周回コース) 46校が参加し、各校上位10人の合計タイムで1位の順大など10校が本大会(21年1月2、3日)の出場権を獲得した。10年連続62度目の出場を決めた順大は、1年生の三浦龍司(18)が1時間1分41秒で日本選手トップの全体5位。大迫傑(ナイキ)が早大1年時にマークしたU20(20歳未満)ハーフマラソン日本歴代最高記録を6秒上回った。2位の中大も1年生の吉居大和(18)が全体10位の1時間1分47秒で快走し、2001年度生まれの“新世紀世代”が躍動した。本大会は前回総合優勝の青学大を筆頭に10位までのシード校と、オープン参加の関東学生連合を加えた21チームが走る。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝予選会」(17日、陸上自衛隊立川駐屯地内周回コース) 46校が参加し、各校上位10人の合計タイムで1位の順大など10校が本大会(来年1月2、3日)の出場権を獲得した。10年連続62度目の出場を決めた順大は、1年生の三浦龍司(18)が1時間1分41秒で日本選手トップの全体5位。大迫傑(ナイキ)が早大1年時にマークしたU20(20歳未満)ハーフマラソン日本歴代最高記録を6秒上回った。2位の中大も1年生の吉居大和(18)が全体10位の1時間1分47秒で快走し、2001年度生まれの“新世紀世代”が躍動した。本大会は前回総合優勝の青学大を筆頭に10位までのシード校と、オープン参加の関東学生連合を加えた21チームが走る。

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スポーツニッポン

 46校が参加して行われ、順大が10時間23分34秒で10年連続62度目の本戦出場を決めた。1年の三浦龍司は日本選手トップとなる1時間1分41秒をマークし、全体5位でフィニッシュ。東京五輪マラソン代表の大迫傑(29=ナイキ)が早大時代に記録したハーフマラソンの20歳以下日本記録を6秒更新した。順大は89回大会(2013年)の日体大以来となる予選会からの本戦優勝を狙う。7年ぶり69度目の出場を果た…

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日刊スポーツ

日本テレビ系で大学女子駅伝日本一を決める「第38回全日本大学女子駅伝」がで25日正午から放送される。解説を担当するシドニー五輪女子マラソン金メダリストの高橋尚…

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デイリースポーツ

陸上の世界ハーフマラソン選手権は17日、ポーランドのグディニャで行われ、女子はペレス・ジェプチルチル(ケニア)が女子のみで争われたレースでの世界新記録となる1時間5分16秒で優勝した。男子のペースメーカーが付くレースを含めた世界記録は1時間4分31秒。男子は19歳のジェーコブ・キプリモ(ウガンダ)が大会新となる58分49秒で制した。 東京五輪女子マラソン代表の前田穂南(天満屋)らが出る予定だったが、新型コロナウイルスの影響を考慮し日本陸連が派遣を見合わせた。(共同)

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日刊スポーツ

後半に追い上げた法大が10時間33分31秒の8位に入り、6年連続81度目の本戦出場を決めた。レース序盤は後方に置かれていたように見えたのは、作戦通りだった。坪…

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サンケイスポーツ

 陸上・東京箱根間往復大学駅伝予選会(17日、東京・陸上自衛隊立川駐屯地周回コース=21・0975キロ)各校上位10人の合計タイムで争われ、1939年大会で総合優勝した専大が10時間33分59秒の10位で7年ぶり69度目の本大会出場を決めた。「伝統への挑戦」をスローガンに掲げる古豪が箱根路で復権を目指す。順大が1位、中大が2位、城西大が3位で通過。前回26年ぶりに本大会に出た筑波大は11位、18年連続で出場していた中央学院大は12位で落選した。

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サンケイスポーツ

陸上の世界ハーフマラソン選手権は17日、ポーランドのグディニャで行われ、女子はペレス・ジェプチルチル(ケニア)が女子のみで争われたレースでの世界新記録となる1時間5分16秒で優勝した。男子のペースメーカーが付くレースを含めた世界記録は1時間4分31秒。

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サンケイスポーツ

東京五輪女子マラソン代表の鈴木亜由子(日本郵政グループ)が17日、神奈川県秦野市で開かれた記録会の女子5000メートルに出場し、15分57秒16で1位となった。今年初の実戦だった。

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スポーツニッポン

女子5000メートルは故障からの完全復活を目指す東京五輪女子マラソン代表の鈴木亜由子(29=日本郵政グループ)が昨年5月以来のトラックレースに出場し、15分57秒16の1着でゴール。鈴木は「まずはけが明けでようやくトラックレースの舞台に戻って来られてうれしく思っている」とチーム関係者を通じてコメントした。

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デイリースポーツ

陸上女子1600メートルリレーで2008年北京五輪に出場した青木沙弥佳(33)=東邦銀行=が17日、横浜市の日産スタジアムで行われた日本選手権リレーで現役引退を表明した。予選1組を2着で通過した後に「すこしさみしいけど、しっかり走り切れた」と笑顔で話した。18日の決勝は出場しない。 2日に日本選手権の400メートル障害予選で敗退し「心残りはない」と決心したという。印象深いのは大阪で開催された2007年世界選手権。選手紹介で歓声を浴び「自分も主役になれるんだ」と感動を振り返った。

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日刊スポーツ

日体大が10時間30分49秒で6位に入り、本戦出場記録を73年連続に伸ばした。嶋野太海主将(4年)は、「伝統あるユニホームを着て走る以上、予選通過は至上命題。…

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日刊スポーツ

山梨学院大は7位で箱根路に2年ぶりに返り咲いた。飯島監督は「森山主将を中心にきつい練習にもたえてくれた」とたたえた。昨年の予選会で17位に沈み、初出場からの連…

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サンケイスポーツ

陸上の全国中学生大会第2日は17日、横浜市の日産スタジアムで行われ、男子四種競技は高橋大史(山形・上山南)が3091点、女子四種競技は林美希(愛知・翔南)が3233点で、ともに日本中学記録を更新して優勝した。

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サンケイスポーツ

陸上の全国中学生大会第2日は17日、横浜市の日産スタジアムで行われ、男子四種競技は高橋大史(山形・上山南)が3091点で、日本中学記録を更新して優勝した。

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サンケイスポーツ

陸上・東京箱根間往復大学駅伝予選会(17日、東京・陸上自衛隊立川駐屯地周回コース=21・0975キロ)関東の46校が参加。各校上位10人の合計タイムで争われ、トップの順大、2位の中大など上位10校が来年1月2、3日の本大会への出場権を得た。コロナ禍で無観客開催となったレースで、順大はスーパー1年生の三浦龍司(18)が、1時間1分41秒をマークし、日本勢トップの5位でフィニッシュ。2010年に当時早大1年の大迫傑(ナイキ)が記録したU20(20歳以下)日本記録を6秒更新する快走で、チームを10年連続62度目の本大会出場に導いた。

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陸上の全国中学生大会第2日は17日、横浜市の日産スタジアムで行われ、男子四種競技は高橋大史(山形・上山南)が3091点、女子四種競技は林美希(愛知・翔南)が3233点で、ともに日本中学記録を更新して優勝した。 男子800メートル決勝は坂元龍晟(鹿児島・舞鶴)が1分57秒74、女子800メートル決勝は下森美咲(福岡・熊西)が2分11秒53で制した。

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日刊スポーツ

専大は7年ぶり69回目の出場を果たした。10時間33分59秒の10位。予選通過ラインのギリギリで突破を決めた。結果発表後のインタビュー。1時間2分54秒で、チ…

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デイリースポーツ

 「箱根駅伝予選会」(17日、陸上自衛隊立川駐屯地内周回コース) 新型コロナウイルスの影響で無観客となり、従来の市街地コースは走らず周回コースのみという異例のレースで、スーパー1年生が旋風を巻き起こした。

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サンケイスポーツ

第97回東京箱根間往復大学駅伝予選会(17日、立川・陸上自衛隊立川駐屯地周回コース)選手層が厚い中大は2位で予選を通過。出場12人を二つに分け、前方集団は9月の日本学生対校選手権で5000メートルを制した1年生の吉居、続く集団を主将の池田が引っ張る戦略で臨んだ。藤原監督は「設定タイム以上で走ってくれた。3位以内を目指して、もう一段、二段積み上げたい」と語った。

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日刊スポーツ

前回本戦11位でシード権を逃した中央学院大は、この日の予選会で12位にとどまり、19年ぶりに本大会出場を逃した。10位専大とは37秒差だった。中央学院大は前回…

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日刊スポーツ

コロナ禍での箱根駅伝予選会は、徹底した感染症対策を敷いて行われた。例年は陸上自衛隊立川駐屯地をスタートし、市街地を経て国営昭和記念公園へとゴールしてきたが、今…

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サンケイスポーツ

第97回東京箱根間往復大学駅伝(来年1月2、3日)の予選会が17日、東京都の陸上自衛隊立川駐屯地周回コースで行われ、1位の順大、2位の中大など10校が出場権を獲得した。例年は駐屯地をスタートして国営昭和記念公園にゴールしていたが、今年は新型コロナウイルスの影響で周回コースとし無観客で実施した。

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東京スポーツ

 第97回箱根駅伝の予選会が17日、都内の陸上自衛隊立川駐屯地(21・0975キロ)で行われ、出場46校中、上位10校が本戦への切符を獲得。これで箱根路を駆け抜ける全21チーム(オープン参加の関東学生…

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デイリースポーツ

「第97回箱根駅伝予選会」(17日、陸上自衛隊立川駐屯地周回コース) 例年僅差が命運を分ける出場権獲得のボーダーの差は今年は18秒という接戦だった。

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デイリースポーツ

「第97回箱根駅伝予選会」(17日、陸上自衛隊立川駐屯地内周回コース) 今回も出場権をめぐり、し烈な争いが繰り広げられた。本戦出場校は前回大会と比べて、3校が入れ替わった。

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日刊スポーツ

筑波大は惜しくも、11位で、2年連続の箱根路はかなわなかった。10時間34分17秒。本戦進出ラインの10位だった専大とは18秒の差だった。筑波大は前回の予選会…

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日刊スポーツ

中大の期待の1年生、吉居大和が快走を見せた。序盤からチームメートの森凪也(3年)らとともに日本人トップグループにつけ、「積極的に入ることができた」。終盤、同じ…

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サンケイスポーツ

第97回東京箱根間往復大学駅伝予選会(17日、立川・陸上自衛隊立川駐屯地周回コース)各校上位10人の合計タイムで争われ、順大が10時間23分34秒の1位で10年連続62度目の本大会出場を決めた。

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サンケイスポーツ

第97回東京箱根間往復大学駅伝予選会(17日、立川・陸上自衛隊立川駐屯地周回コース)各校上位10人の合計タイムで争われ、古豪の専大が10時間33分59秒の10位で7年ぶり69度目の本大会出場を決めた。

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スポーツニッポン

順大のスーパールーキー三浦龍司が大迫傑(29=ナイキ)が早大時代に記録したハーフマラソンU20日本記録を6秒更新する1時間1分41秒で日本人トップでゴール。チームも10時間23分34秒で1位通過し10年連続62回目の出場を決めた。“大迫超え”を果たした三浦は「全然実感はないけど、そういう記録が残ったことは凄くうれしい」「初ハーフをこういう形で終われたことで、今後のハーフマラソンも自信を持って臨…

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スポーツニッポン

第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝=来年1月2、3日)の予選会が17日、東京都立川市の陸上自衛隊立川駐屯地内を周回する21・0975キロで行われた。上位10校に与えられる本大会の出場権をかけ、46校が出場。順大が1位で通過し、10年連続となる本大会への切符を獲得した。2位に中大、3位には城西大が入った。

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デイリースポーツ

「第97回箱根駅伝予選会」(17日、陸上自衛隊立川駐屯地内周回コース) 順天堂大学が1位で本戦の出場権を得た。

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デイリースポーツ

第97回東京箱根間往復大学駅伝(来年1月2、3日)の予選会が17日、東京都の陸上自衛隊立川駐屯地周回コースで行われ、1位の順大、2位の中大など10校が出場権を獲得した。 各校上位10人の合計タイムで争われ城西大、神奈川大、国士舘大、日体大、山梨学院大、法大、拓大、専大までが予選を通過。前回26年ぶりに本大会に出た筑波大は11位で落選。例年は駐屯地をスタートし国営昭和記念公園にゴールしていたが、今年は新型コロナのため周回コース・無観客で実施した。

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日刊スポーツ

けがから完全復活した秋田泉中・三浦夏恋(かれん、3年)が女子200メートルで6位になり、全国初入賞を飾った。予選は25秒48(追い風1・8メートル)、決勝は2…

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日刊スポーツ

順大のスーパー1年生三浦龍司が全体5位、日本人トップ1時間1分41秒(速報値)の快走をみせた。U20(20歳以下)のハーフマラソンでは日本最高記録。従来の記録…

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日刊スポーツ

中大の期待の1年生、吉居大和が快走を見せた。序盤からチームメートの森凪也(3年)らとともに日本人トップグループにつけ、「積極的に入ることができた」。終盤、同じ…

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サンケイスポーツ

第97回東京箱根間往復大学駅伝予選会(17日、東京・陸上自衛隊立川駐屯地)前回の本戦10位以内に与えられるシード権を持っていない学校が参加。各校上位10人の合計タイム(エントリーは最大12人)で順位を決め順大、中大、城西大、神奈川大、国士舘大、日体大、山梨学院大、法大、拓大、専大が本戦出場を決めた。

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サンケイスポーツ

第97回東京箱根間往復大学駅伝予選会(17日、東京・陸上自衛隊立川駐屯地)前回の本戦10位以内に与えられるシード権を持っていない学校が参加。各校上位10人の合計タイム(エントリーは最大12人)で順位を決め順大、中大、城西大、神奈川大、国士舘大、日体大、山梨学院大、法大、拓大、専大が本戦出場を決めた。

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スポーツニッポン

第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝=来年1月2、3日)の予選会が17日、東京都立川市の陸上自衛隊立川駐屯地内を周回する21・0975キロで行われた。上位10校に与えられる本大会の出場権をかけ、46校が出場。順大が1位で通過し、10年連続となる本大会への切符を獲得した。2位に中大、3位には城西大が入った。

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東京スポーツ

「第97回箱根駅伝予選会」(関東学生陸上競技連盟)が17日午前9時35分、都内の陸上自衛隊立川駐屯地(21・0975キロ)がスタート。46校が10の出場枠を目指して激突した。コンディションは気温11・…

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デイリースポーツ

「第97回箱根駅伝予選会」(17日、陸上自衛隊立川駐屯地内周回コース) 午前9時35分にスタートした。従来の立川市街地を含めたコースを走る形から、周回コースに変更された、これまでにない形での予選会になっている。

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日刊スポーツ

陸上の北海道ハイテクACは中村宏之氏(75)が15日付で監督を退任したことを同日のSNSで発表した。同氏は68年に中標津高で指導を始め、73年からは恵庭北高を…

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日刊スポーツ

本戦出場の10枠を目指し昨年より3校増の46校が参加する。スタートは午前9時35分。予選会には10人以上、12人が出場。留学生はエントリー2人以内、出場は1人…

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日刊スポーツ

本戦出場の10枠を目指し昨年より3校増の46校が参加する。スタートは午前9時35分。予選会には10人以上、12人が出場。留学生はエントリー2人以内、出場は1人…

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デイリースポーツ

日本パラリンピック委員会(JPC)アスリート委員会が主催する第1回アスリートミーティングが16日、オンライン形式で開かれ、20競技の55選手が参加して東京五輪・パラリンピック組織委員会から報告された大会準備状況の情報などを共有した。 選手が日本に入国する際の隔離措置を免除する条件などの検討状況も説明された。東京パラ代表に内定している陸上男子走り高跳びの鈴木徹(SMBC日興証券)は「直に意見をもらい、貴重な機会だった。選手は気持ちが入ったと思う」と話した。

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デイリースポーツ

陸上の全国中学生大会第1日は16日、横浜市の日産スタジアムで行われ、200メートルの男子は津田伊万(石川・金石)が21秒84、女子は磯貝唯菜(静岡・笠井)が24秒68で制した。女子走り幅跳びは釣本陽香(奈良・郡山南)が追い風参考で5メートル83を跳び優勝。 新型コロナウイルスの影響で夏の全国中学校体育大会が中止になったことを受け、当初予定されていたU16競技大会の参加区分を年齢から学年に改め、名称も変更して実施された。

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デイリースポーツ

スポーツ庁の室伏広治長官は16日、陸上の全国中学生大会の視察で訪れた横浜市の日産スタジアムで取材に応じ、女子選手への性的な撮影被害や画像拡散の問題について「選手を守っていくことが大切。しっかりスポーツ庁としても取り組んでいきたい」と述べ、日本オリンピック委員会(JOC)と積極的に連携していく考えを示した。 会員制交流サイト(SNS)の普及で被害は悪質化し、トップ選手に限らず中高生など若年層にも広がっている。約20年前から続くとされる問題に、室伏氏は「認識していた」と言及。「選手にとって安心安全な環境を目指し、JOCと歩調を合わせていきたい」と強調した。

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サンケイスポーツ

スポーツ庁の室伏広治長官は16日、陸上の全国中学生大会の視察で訪れた横浜市の日産スタジアムで取材に応じ、女子選手への性的な撮影被害や画像拡散の問題について「選手を守っていくことが大切。しっかりスポーツ庁としても取り組んでいきたい」と述べ、日本オリンピック委員会(JOC)と積極的に連携していく考えを示した。

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日刊スポーツ

陸上ハンマー投げの佐々木健介(新津工3年)が、全国高校陸上大会(23~25日=広島・エディオンスタジアム)に臨む。中止になった8月の全国高校総体(インターハイ…

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日刊スポーツ

世界陸連の独立監視部門「インテグリティー・ユニット」は14日、2017年ロンドン・マラソンの男子を制したダニエル・ワンジル(ケニア)が禁止物質を使用したとして…

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日刊スポーツ

スポーツ庁の室伏広治長官が15日、都内のイベントに参加後、取材に応じ、来夏の東京五輪・パラリンピックでメイン会場となる国立競技場(東京都新宿区)で将来的に、陸…

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デイリースポーツ

スポーツ庁の室伏広治長官が15日、東京・丸の内で、スポーツへの意識を高めるトークイベントに出席し、新型コロナウイルスによる「新たな生活様式」を踏まえて「健康という観点でスポーツが今、求められている。運動してもらえるように盛り上げていきたい」と意欲を語った。 1日の就任後、初のイベント参加となり、ラグビーの元日本代表、広瀬俊朗さんらとともに登壇した。五輪の陸上ハンマー投げ金メダリストの室伏長官は、新聞紙を片手で握りつぶして握力を鍛える現役時代のトレーニング法を紹介し、「家でも工夫すればいろんなことができる。日常生活で取り組んでもらいたい」と呼び掛けた。

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デイリースポーツ

東京五輪男子マラソン代表で日本記録保持者の大迫傑(29)=ナイキ=が15日、都内で行われた「Galaxy Note20 Ultra 5G 記者発表会」に米国からオンラインで出演した。 「Team Galaxy」の一員で、現在もSNSなどに投稿する際に同社のスマートフォンを「フル活用しています」という大迫。「先ほど届きました」と15日発売の「Galaxy Note20 Ultra 5G」を手にし、「ペンとか入っていてどう使うのか楽しみ」と笑顔を見せた。

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デイリースポーツ

世界陸連の独立監視部門「インテグリティー・ユニット」は14日、2017年ロンドン・マラソンの男子を制したダニエル・ワンジル(ケニア)が禁止物質を使用したとして、19年12月9日から4年間の資格停止処分を科したと発表した。今年4月に暫定的な資格停止としていた。(共同)

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サンケイスポーツ

東京五輪男子マラソン代表で、日本記録保持者の大迫傑(29)=ナイキ=が15日、「Galaxy Note20 Ultra 5G 記者発表会」に米国からリモート出演した。

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スポーツニッポン

東京五輪男子マラソン代表の大迫傑(29=ナイキ)が15日、都内で行われた「Galaxy Note20 Ultra 5G」の発表記者会に米国からオンライン出演。同日発売した最新機種を前に「日本にいたときからSNSにアップするときなどGalaxyは使っていた。今回は新しいスマホなので、ペンとかも入っていてどう使うか楽しみ」と感想を語った。

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東京スポーツ

 最新スマートフォン「Galaxy Note20 Ultra 5G」の発売を記念したオンライン記者発表会が15日に行われ、男子マラソン日本記録保持者で東京五輪代表内定の大迫傑(29=ナイキ)が、練習拠…

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サンケイスポーツ

世界陸連の独立監視部門「インテグリティー・ユニット」は14日、2017年ロンドン・マラソンの男子を制したダニエル・ワンジル(ケニア)が禁止物質を使用したとして、19年12月9日から4年間の資格停止処分を科したと発表した。今年4月に暫定的な資格停止としていた。

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東京スポーツ

 日本パラ陸上競技連盟は13日、来年の日本選手権を3月20、21日に東京・駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場で開催すると発表した。  東京パラリンピックの出場権が懸かるランキングへの記録登録期限…

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サンケイスポーツ

日本陸連は14日、全日本中学生通信大会の結果を発表し、男子100メートル(3年生)は水野琉之介(青森・浦町中)が10秒77で1位となった。7~10月に各地で行われた競技会の結果を得点化し、ランキングをつけた。

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日刊スポーツ

日本パラ陸連は13日、来年の日本選手権を3月20、21日に東京・駒沢陸上競技場で開催すると発表した。東京パラリンピックの出場権が懸かるランキングへの記録登録が…

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東京スポーツ

ついに我慢の限界だ。女子アスリートが性的な意図で写真を撮影され、ネット上にみだらな文章とともに拡散される被害を受け、日本オリンピック委員会(JOC)が対策に乗り出した。  事態が動いたのは今年8月。…

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スポーツニッポン

来年3月7日に神奈川県三浦市で開催予定だった「第38回2021三浦国際市民マラソン」(スポーツニッポン新聞社主催)の大会事務局は13日、大会の中止を発表した。

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スポーツニッポン

剣豪・宮本武蔵の兵法書「五輪書」にちなんで、五輪競技の指導者のモットーを紹介する。今回は、陸上トラック中長距離の星、田中希実(21=豊田自動織機TC)の父、健智コーチ(かつとし、49)に「親子鷹の極意」を聞いた。

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デイリースポーツ

日本パラ陸連は13日、来年の日本選手権を3月20、21日に東京・駒沢陸上競技場で開催すると発表した。東京パラリンピックの出場権が懸かるランキングへの記録登録が4月1日に締め切られるため、アスリート委員会などと検討した上でこの期日に合わせた。 例年の日本選手権は5、6月ごろに開催。新型コロナウイルスの影響で延期された今年は9月に実施された。

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サンケイスポーツ

日本パラ陸連は13日、来年の日本選手権を3月20、21日に東京・駒沢陸上競技場で開催すると発表した。東京パラリンピックの出場権が懸かるランキングへの記録登録が4月1日に締め切られるため、アスリート委員会などと検討した上でこの期日に合わせた。

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日刊スポーツ

1952年ヘルシンキ五輪で陸上男子400メートル障害の金メダルを獲得したチャールズ・ムーア氏(米国)が8日、膵臓(すいぞう)がんのため死去した。91歳だった。…

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デイリースポーツ

女子選手が競技会場で性的な意図で写真を撮影されたり、会員制交流サイト(SNS)にみだらな文章や画像を拡散されたりする被害拡大を受け、日本オリンピック委員会(JOC)が選手の環境を守るため競技横断的な対策に乗り出すことが12日、関係者への取材で分かった。中高生や全国に広がる問題を踏まえ、各競技団体へ実態把握のヒアリングを実施。日本スポーツ協会や全国高等学校体育連盟などとも連携を目指し、連名で被害防止の声明文を出すなど具体策の検討に入る。 8月ごろ、複数の現役女子選手から日本陸上競技連盟のアスリート委員会へ相談があった。日本の女性アスリートが声を上げ始めた。

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サンケイスポーツ

全日本大学駅伝(11月1日・名古屋市熱田神宮-三重県伊勢市伊勢神宮=8区間106・8キロ)に出場する25チームのエントリー選手が12日に発表され、駒大の2年生エース田沢廉や青学大の神林勇太らが登録された。

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日刊スポーツ

日本ランニング協会は12日、「ランニング食学検定」を開始すると発表した。より安全に継続的にランニングを楽しむための「食」に関する検定で、アンバサダーには、男子…

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日刊スポーツ

陸上の関東学生対校選手権第3日は11日、神奈川・相模原ギオンスタジアムで行われ、女子400メートル障害決勝は日本選手権5位の小山佳奈(早大)が59秒18で4連…

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日刊スポーツ

女子で1500メートルと3000メートルの日本記録を持つ田中希実(豊田自動織機TC)が11日、高松市で行われたナイタートライアルin屋島の5000メートルに出…

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デイリースポーツ

19年ラグビーW杯で組織委員会事務総長代理を務めた鶴田友晴氏が、著書「国際スポーツイベント 成功の舞台裏」をぴあ株式会社から出版した。 鶴田氏はラグビーW杯のほか、02年W杯サッカー日韓大会、07年大阪世界陸上など数多くのスポーツイベントを手掛けてきた。

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日刊スポーツ

女子5000メートルに出場した田中希実(21=豊田自動織機TC)は、15分15秒76だった。今季は1500メートルと3000メートルの2種目で日本新を出してい…

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デイリースポーツ

「JFL、テゲバジャーロ宮崎0-4FC大阪」(11日、串間市総合運動公園陸上競技場) 大阪から3番目のJリーグ入りを目指すFC大阪はアウェーでテゲバジャーロ宮崎に4ゴール快勝。リーグ戦6試合ぶりの勝利を飾り、暫定3位に浮上した。

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サンケイスポーツ

陸上の兵庫秋季記録会最終日は11日、明石市の明石公園陸上競技場などで行われ、女子棒高跳びで古林愛理(明石商)が4メートル13の日本高校新記録をマークした。

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デイリースポーツ

陸上の関東学生対校選手権第3日は11日、相模原ギオンスタジアムで行われ、女子400メートル障害決勝は日本選手権5位の小山佳奈(早大)が59秒18で4連覇を果たした。 男子200メートル決勝は桑田成仁(法大)が追い風参考の20秒83で優勝。女子200メートル決勝は宮武アビーダラリー(日体大)が追い風参考の23秒87で制した。男子800メートル決勝は根本大輝(順大)が1分50秒20で優勝し、日本選手権覇者の瀬戸口大地(山梨学院大)は8位。1600メートルリレーは男子で東洋大、女子では早大がそれぞれ制した。

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サンケイスポーツ

陸上の関東学生対校選手権第3日は11日、相模原ギオンスタジアムで行われ、女子400メートル障害決勝は日本選手権5位の小山佳奈(早大)が59秒18で4連覇を果たした。

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サンケイスポーツ

陸上の関東学生対校選手権第3日は11日、相模原ギオンスタジアムで行われ、女子400メートル障害決勝は日本選手権5位の小山佳奈(早大)が59秒18で4連覇を果たした。女子400メートル障害で、小山が圧巻の走りで4連覇を達成し「素直にうれしい」と喜んだ。強風を利用し、スタートから最初のハードルまでの歩数を予選より減らした。序盤の加速に成功し、前に見える走者を1人ずつ抜いていく。途中で「これはいける」と勝利を確信し、2位に1秒以上の大差でゴールした。

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日刊スポーツ

出た、8秒台! 日本オリンピック委員会(JOC)は、選手、オリンピアンらがゲームで対決する「ドリームチャリティーバトル2020」をユーチューブのJOC公式チャ…

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スポーツニッポン

JOCアスリート委員会は10日、動画配信サイト「YouTube」でアスリートによるバーチャル頂上決定戦「ドリームチャリティーバトル2020」をライブ中継した。東京2020オリンピック公式ビデオゲームを用いて、アスリートがチャリティーマッチを行う。第1試合は陸上100メートルで、桐生祥秀(日本生命)と小池祐貴(住友電工)が対戦。スタートが桐生が飛び出したが、後半に小池が追い上げ。ともに人類初の世…

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デイリースポーツ

明治安田J1第21節(10日・川崎市等々力陸上競技場ほか=9試合)首位の川崎は小林のゴールで仙台を1-0で下し、9連勝で勝ち点59とした。2位のFC東京はG大阪に0-1で敗れて同44のまま。差は15に広がった。G大阪は6連勝。3位のC大阪は名古屋に0-1で屈した。 柏は得点ランクトップのオルンガの2ゴールなどで神戸に4-3で勝利。横浜Mは大分に4-0で完勝し、鹿島は横浜FCに3-2で逆転勝ち。浦和は鳥栖に競り勝った。広島は清水に勝ち、札幌は湘南を下した。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第21節(10日・川崎市等々力陸上競技場ほか=9試合)首位の川崎は小林のゴールで仙台を1-0で下し、9連勝で勝ち点59とした。2位のFC東京はG大阪に0-1で敗れて同44のまま。差は15に広がった。G大阪は6連勝。3位のC大阪は名古屋に0-1で屈した。

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デイリースポーツ

陸上の関東学生対校選手権第2日は10日、相模原ギオンスタジアムなどで行われ、男子100メートル決勝は日本選手権6位の鈴木涼太(城西大)が10秒32で制した。追い風2・8メートルの参考記録。2連覇していた宮本大輔(東洋大)は棄権した。 女子走り幅跳びは日本選手権覇者の高良彩花(筑波大)が追い風参考で6メートル09を跳び2連覇。同100メートル決勝は1年生の三浦由奈(筑波大)が3・7メートルの追い風参考で11秒64をマークして優勝した。

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日刊スポーツ

16年リオデジャネイロ・パラリンピック陸上男子400、1500メートル(ともに車いすT52クラス)の銀メダリストで藤枝市出身の佐藤友祈(ともき、31=WORL…

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デイリースポーツ

東京五輪・パラリンピック組織委員会などは10日未明、マラソン・競歩会場の札幌市でマラソンコースの計測をした。競歩は11日。計測後、ワールドアスレチックス(世界陸連)が承認すれば、11月下旬にもスタート位置を含めたコースが確定する。マラソンは来春にテスト大会を行う予定。 一般道で行うため安全に配慮し、交通量が少ない未明に実施した。午前1時ごろ、世界陸連と日本陸連の関係者4人が計測機器を付けた自転車に乗り、市中心部の大通公園近くを出発。コースを四つに区切って計測し、約4時間半で終了した。

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日刊スポーツ

来夏札幌で開催される東京五輪マラソンのコース計測が10日未明、札幌市内で行われ、計測作業が予定通りに終了した。計測終了後に札幌市内のホテルで取材に対応した東京…

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スポーツニッポン

札幌市が会場となる来年の東京五輪マラソン競技のコース計測が、10日午前零時頃から約4時間半をかけて行われた。あらかじめ想定したルートが正しく42・195キロとなるよう、実際に道路を走って測定するもの。ワールドアスレチックス(世界陸連)の認証コースは自転車で計測することが決まりで、深夜の札幌市内を4台の自転車、案内と護衛をする3台の自動車が疾走した。

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スポーツニッポン

東京五輪男子マラソン代表の服部勇馬(26=トヨタ自動車)が福岡国際マラソン(12月6日)に出場することが9日、分かった。東京五輪の男女代表決定以降、代表選手がマラソンに出場するのは初。服部自身、昨年9月の東京五輪代表選考会以来となるレースで2時間5分台を狙う。

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デイリースポーツ

萩生田光一文部科学相(57)は9日の閣議後の記者会見で、新型コロナウイルスの影響で来夏に延期された東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムとなる国立競技場(東京都新宿区)について、「可能であれば私は将来も陸上のできるようなグラウンドとして残すことは一つの方策だと思っている」と述べた。政府は五輪後に球技専用に改修する方針を2017年に決定しているが、複数の関係者によると、トラックを残して存続する公算が大きいという。 国立競技場の陸上トラックの存続に向けた動きが加速した。萩生田氏によれば、世界陸連のセバスチャン・コー会長と8日に会談した際、2025年の世界選手権について東京開催を提案された。実現すれば1991年東京、2007年大阪大会以来の日本開催となる。

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)・パラリンピックのメイン会場となる国立競技場(東京都新宿区)の陸上トラックが存続する公算が大きいことが9日、分かった。前日に関係各所を…

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サンケイスポーツ

陸上の中部実業団選手権は9日、岐阜県の多治見市星ケ台競技場で男子1万メートル(タイムレース)が行われ、東京五輪マラソン代表の服部勇馬(トヨタ自動車)は28分16秒28で13位だった。12月のマラソンに向けた調整の一環として28分30秒を目標に走ったそうで「タイムに関しては上出来だが、それ以上に内容が良かった」と手応えを口にした。

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デイリースポーツ

陸上の中部実業団選手権は9日、岐阜県の多治見市星ケ台競技場で男子1万メートル(タイムレース)が行われ、東京五輪マラソン代表の服部勇馬(トヨタ自動車)は28分16秒28だった。12月のマラソンに向けた調整の一環として28分30秒を目標に走ったそうで「タイムに関しては上出来だが、それ以上に内容が良かった」と手応えを口にした。 9月には1万メートルの自己ベストを更新。「自分自身の力を高めていけるように頑張っていきたい」と意気込んだ。

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日刊スポーツ

男子長距離の服部弾馬(トーエネック)は、兄弟での東京オリンピック(五輪)出場に強い意欲を示した。この日は2組にオープン参加し、台風の強雨の中、28分26秒61…

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来年3月7日に開催予定だった東京マラソンは来年10月17日に延期となることが9日、決まった。トップ選手らが争うエリートの部に加え、車いすの部、約3万8000人…

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東京スポーツ

 東京マラソン財団は9日、都内で臨時理事会を開き、来年3月7日に開催予定だった2021年大会を10月17日に延期することを決定した。  新型コロナウイルスの影響で開催は来夏の東京五輪後に変更されたもの…

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スポーツニッポン

東京五輪男子マラソン代表の服部勇馬(27=トヨタ自動車)が1万メートルの最終組に出場し、設定タイムを上回る28分16秒28の組13位でフィニッシュした。練習の一環として出場したという服部は「状態も良かったので前半抑えて後半ペースアップの予定だった。タイムに関しては上出来です」と語った。

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デイリースポーツ

東京マラソン財団は9日、都内で臨時理事会を開催し、来年3月7日に予定していた2021年大会を10月17日開催に延期することを決定した。新型コロナウイルスの収束がみえない中で、一般ランナーを含め、定員3万8000人が走る同大会を春先に開催するのは準備も含め困難と判断し、断念した。 同財団の河野和久事務局長は「20年に走れなかったランナーのことを考え、通常開催を念頭において判断した」と、話した。

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デイリースポーツ

「陸上・中部実業団選手権」(9日、岐阜県多治見市運動公園星ケ台競技場) 男子1万メートルを行い、東京五輪マラソン代表の服部勇馬(26)=トヨタ自動車=は3組に出場し、28分16秒28で日本人8番目となる13位だった。ビダン・カロキ(トヨタ自動車)が27分8秒91でトップタイムをマークした。

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デイリースポーツ

東京マラソン財団は9日、東京都内で臨時理事会を開き、3月7日に開催予定だった2021年の大会を10月17日に延期することを決めた。今年3月の大会は招待選手らエリートランナーのみで行ったが、来年は約3万8千人の一般ランナーも参加する従来の形で実施する方針。22年大会は3月6日に開催する。 新型コロナウイルスの感染状況や政府によるイベント入場、海外渡航の制限が続いていることを踏まえ、3月に通常規模で開催することは難しいと判断。東京五輪後の10月とした。五輪が近づいた時期の開催で感染が広がった場合や、中止の場合の影響の深刻さを懸念する声もあった。

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日刊スポーツ

東京マラソン財団は9日、都内で臨時理事会を開催し、来年3月7日に開催予定だった21年大会を来年10月17日に延期とすることを決定した。開催規模に関しては、エリ…

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日刊スポーツ

東京マラソン財団は9日、都内で臨時理事会を開催し、来年3月7日に開催予定だった21年大会を来年10月17日に延期とすることを決定した。開催規模に関しては、エリ…

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スポーツ報知

 東京マラソンを主催する東京マラソン財団は9日、都内で理事会を開き、来年3月7日に予定されていた同大会を同年10月17日にスライドして開催することを決定した。新型コロナウイルス感染拡大の状況を鑑みての

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スポーツニッポン

東京マラソン財団は10月9日に都内で臨時理事会を開き、来年の東京マラソンを東京五輪、パラリンピック後の10月17日に通常規模で開催することを決定した。

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デイリースポーツ

萩生田光一文部科学相は9日の閣議後の記者会見で、東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムとなる国立競技場(東京都新宿区)について「可能であれば私は将来も陸上のできるようなグラウンドとして残すことは一つの方策だと思っている」と述べた。政府は五輪後に球技専用に改修する方針を2017年に決定しているが、要望のある陸上トラックの存続に向けた動きを加速させることになりそうだ。 萩生田氏によれば、ワールドアスレチックス(世界陸連)のセバスチャン・コー会長(英国)との8日の会談で、25年の世界選手権について東京開催を提案された。

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日刊スポーツ

全国高校陸上2020(23日開幕、広島市)のリレー競技が16日から3日間、横浜市の日産スタジアムで行われる。7月の県高校陸上対校選手権男子1600メートルリレ…

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スポーツ報知

 今年の第96回箱根駅伝10区で区間新記録をマークした後、今春に大学を休学していた嶋津雄大(3年)が9月に復学し、駅伝部にも復部したことが9日、分かった。早大織田幹雄記念陸上競技場で行われる早大競技会

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スポーツ報知

 2021年に延期された東京五輪について、観客数を削減して開催する方向で検討が進んでいることが8日、分かった。世界で新型コロナウイルス禍の収束の見通しが立たない中で、安心・安全な大会運営のための施策と

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スポーツ報知

 10月に入り、多くの企業で来春に入社する学生の内定式が行われた。大学4年生ランナーの進路も決まりつつある。箱根駅伝で2年連続6度目の優勝を狙う青学大の吉田圭太と岩見秀哉はそろって住友電工へ。東海大「

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スポーツ報知

 10月に入り、多くの企業で来春に入社する学生の内定式が行われた。大学4年生ランナーの進路も決まりつつあるが、大学卒業を機に引退することを決めた選手もいる。

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スポーツニッポン

世界陸連のセバスチャン・コー会長(英国)が8日、東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムとなる国立競技場を視察した。「持続可能性が高く、非常に美しい。世界の陸上にとってレガシーとなる施設」と絶賛。「選手は最高のパフォーマンスを実現できるのではないか。来年が楽しみ」と期待した。

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デイリースポーツ

世界陸連(WA)のセバスチャン・コー会長が8日、来夏に延期された東京五輪の陸上競技のメーン会場となる新国立競技場を視察し、その後、五輪組織委の森喜朗会長、橋本聖子五輪相、小池百合子都知事と面会した。 雨の中、視察した新国立では「美しい。日本、世界の陸上にとってレガシーとなる施設」と絶賛。「また世界選手権を日本に持ってきたい。できれば任期中に」と、開催に必要なトラックなどの維持を求めた。組織委の森会長も「ぜひ利用してほしい」と、話した。

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日刊スポーツ

世界陸連のセバスチャン・コー会長(64)が8日、国立競技場(東京・新宿区)を視察後、将来的な世界選手権の開催を熱望したことを受け、日本陸連には衝撃が駆け巡った…

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日刊スポーツ

日本知的障がい者陸上連盟は8日、台風14号の影響で11日に東京都の駒沢オリンピック公園陸上競技場で開催予定だった2020日本ID陸上選手権を中止すると発表した…

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スポーツニッポン

日本知的障がい者陸上競技連盟は8日、台風14号の接近に伴い、今月11日に開催予定だった「日本ID陸上競技選手権」(東京・駒沢オリンピック公園総合運動場)を中止すると発表した。開催直前での中止となったが、同連盟は「全国から集まる選手及び関係者の安全を第一に判断いたしました」とコメントした。

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東京スポーツ

 日本知的障がい者陸上競技連盟は8日、11日に東京・駒沢オリンピック公園総合運動場で開催予定だった日本ID陸上競技選手権を中止すると発表した。台風14号の接近により、今回の決定に至った。  連盟はホー…

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デイリースポーツ

来日している世界陸連のセバスチャン・コー会長(英国)は8日、東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムとなる国立競技場(東京都新宿区)で、将来、世界選手権を開催したい意向を表明した。 コー会長は五輪の大会組織委員会の森喜朗会長と都内で会談。森氏が「国立競技場をオリンピックメモリアルのグラウンドとして利用することを考えていただければ」と伝えると、コー氏は「世界選手権を開催するのに、ふさわしい競技場だと実感した。自治体や日本陸連の協力も得て、また東京で開催してもらえれば」と語った。

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サンケイスポーツ

 世界陸連のセバスチャン・コー会長は8日、人種差別に抗議するためスポーツ界で広がる膝つき行為について「私たちとしてはサポートしていく姿勢だ」と容認する方針を示した。国立競技場の視察後、報道陣の質問に答えた。

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東京スポーツ

 世界陸連(WA)会長で、国際オリンピック委員会(IOC)委員のセバスチャン・コー氏(64)が8日、東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長(83)と面会した。  コー氏は来年夏の東京五輪のメイ…

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デイリースポーツ

世界陸連のセバスチャン・コー会長は8日、人種差別に抗議するためスポーツ界で広がる膝つき行為について「私たちとしてはサポートしていく姿勢だ」と容認する方針を示した。国立競技場の視察後、報道陣の質問に答えた。 米国で起きた白人警官による黒人男性暴行死事件を受けた反差別運動の広がりに伴い、スポーツ選手の「表現の自由」を巡る議論が活発化している。IOC委員でもあるコー会長は、世界陸連が作業部会を設立して今後の対応を検討中であることに触れ「選手は世界の一員で、世界で起きていることを表現したいと思うのも普通だし、自由である」との見解を示した。

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日刊スポーツ

世界陸連のセバスチャン・コー会長が8日、東京五輪・パラリンピック大会組織委員会の森喜朗会長と都内で会談し、近い内に陸上世界選手権を東京で開催したいとの思いを口…

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スポーツ報知

 来日している世界陸連(WA)の会長で国際オリンピック委員会(IOC)委員のセバスチャン・コー氏が8日、都内の五輪組織委を訪問し、森喜朗会長と面会した。7日には大会延期に伴う経費削減額を300億円とI

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スポーツニッポン

世界陸連のセバスチャン・コー会長(64=英国)が8日、新型コロナウイルスの影響で来夏へ延期された東京五輪・パラリンピックのメーンスタジアムである国立競技場を視察後、大会組織委員会を訪問して森喜朗会長(83)と面会した。森会長は「IOC(国際オリンピック委員会)の有力役員であるコー氏が、難しい状況の中で日本においでいただいたのは大きなメッセージになる」と歓迎。開催準備にあたってはコー会長が組織委…

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東京スポーツ

 愛知パラ陸上競技協会は8日、11日にいちい信金スポーツセンター(愛知・一宮総合運動場陸上競技場)で開催予定だった「2020愛知パラ陸上競技フェスティバル」の中止を発表した。台風14号の接近に伴い、選…

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東京スポーツ

 世界陸連のセバスチャン・コー会長(64)が8日、来夏の東京五輪のメインスタジアムとなる国立競技場(東京・新宿区)を視察した。小雨が降る中、スタジアムを見渡したコー会長は「数年前に見た時と姿が一変して…

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デイリースポーツ

世界陸連(WA)のセバスチャン・コー会長が8日、来夏に延期された東京五輪の陸上競技のメーン会場となる新国立競技場を視察した。秋雨の中での視察となったが、コー会長は「持続可能性が高く、美しい。選手達も最高のパフォーマンスができるだろう。日本の陸上、世界の陸上にとってもレガシーになる施設だと思う」と、称賛した。 新国立競技場は当初、大会後に陸上トラックを撤去し、球技専用として改修される予定だったが、現在はコスト面の問題からトラックの維持する方向で調整されている。コー会長は将来的な世界大会の開催を念頭に「ホーム競技場があることは重要。落ち着いたらまた世界選手権を日本に持ってきたい」と、話した。ただ、世界選手権開催に必要なサブトラックは五輪では仮設となっており、「ウォームアップできるサブトラックも維持していただきたい」と、要望した。陸上世界選手権は22年に米ユージーンで、23年にハンガリーのブタベストで開催される予定で、25年大会以降は未定となっている。

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デイリースポーツ

来日している世界陸連のセバスチャン・コー会長(64)=英国=が8日、新型コロナウイルス感染症の影響で来夏に延期された東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムとなる国立競技場を視察し「非常に美しい。日本、世界の陸上にとってレガシー(遺産)となる施設」と印象を語った。 近年の五輪スタジアムの陸上トラックを手掛けるイタリア・モンド社が開発した“高速トラック”などをチェックし「アスリートが最高のパフォーマンスを実現できる」と満足げ。将来的な構想として「また世界選手権を日本にもってきたい」と話し、1991年東京、2007年大阪大会以来となる日本開催に言及した。

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日刊スポーツ

世界陸連のセバスチャン・コー会長(64)が8日、国立競技場を視察し、将来的な世界選手権の開催を熱望した。東京オリンピック(五輪)・パラリンピックのメーンスタジ…

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日刊スポーツ

来日している世界陸連のセバスチャン・コー会長(64=英国)が8日、新型コロナウイルス感染症の影響で来夏に延期された東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムと…

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サンケイスポーツ

世界陸連のセバスチャン・コー会長が8日、東京五輪のメインスタジアムとなる国立競技場を視察し、「持続可能性が高いスタジアムで非常に美しい」と所感を述べた。

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サンケイスポーツ

陸上の競技会が7日、スペインのバレンシアで行われ、男子1万メートルでジョシュア・チェプテゲイ(ウガンダ)が26分11秒00、女子5000メートルでレテセンベト・ギデイ(エチオピア)が14分6秒62の世界新記録を樹立した。

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スポーツ報知

 世界陸連(WA)のセバスチャン・コー会長が8日、21年東京五輪会場となる国立競技場を視察。「(以前見た時と)姿が一変して、感銘を受けた。持続可能性が高く、美しいスタジアム。アスリートが最高のパフォー

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スポーツニッポン

世界陸連のセバスチャン・コー会長(64=英国)が8日、新型コロナウイルスの影響で来夏へ延期となった東京五輪・パラリンピックのメーンスタジアムである国立競技場を視察した。前日7日に来日し、スタジアム内の施設やトラックをチェック。「数年前に見た時と姿が一変していて、凄く感銘を受けた。来年の大会開催を楽しみにしている。技術性の高いスタジアムで、とても美しく感じた。ここでアスリートたちが最高のパフォー…

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サンケイスポーツ

来日している世界陸連のセバスチャン・コー会長(64)=英国=が8日、新型コロナウイルス感染症の影響で来夏に延期された東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムとなる国立競技場を視察した。近年の五輪スタジアムの陸上トラックを手掛けるイタリア・モンド社が開発した“高速トラック”などをチェックした後、報道陣に対応する。

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日刊スポーツ

陸上の男子1万メートルで15年ぶりに世界記録が更新された。スペイン・バレンシアで7日に行われた記録会で、ウガンダのジョシュア・チェプテゲイ(24)が26分11…

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サンケイスポーツ

ルヴァン杯準決勝(7日、川崎市等々力陸上競技場ほか)例年のホームアンドアウェー方式とは異なる一発勝負を制したFC東京と柏が決勝に進出した。11月7日に国立競技場で顔を合わせ、ともに3度目の頂点を目指す。FC東京は2連覇を狙った川崎を2-0で撃破。J1で首位を走る相手の猛攻を耐え、少ない好機を生かしてFWレアンドロ(27)が2ゴールを奪った。柏は横浜Mに1-0で競り勝った。

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デイリースポーツ

「ルヴァン杯・準決勝、川崎0-2FC東京」(7日、等々力陸上競技場) 例年のホームアンドアウェー方式とは異なる一発勝負を制したFC東京と柏が決勝に進出した。11月7日に国立競技場で顔を合わせ、ともに3度目の頂点を目指す。FC東京は2連覇を狙った川崎を2-0で撃破した。

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デイリースポーツ

「ルヴァン杯・準決勝、川崎0-2FC東京」(7日、等々力陸上競技場) 例年のホームアンドアウェー方式とは異なる一発勝負を制したFC東京と柏が決勝に進出した。11月7日に国立競技場で顔を合わせ、ともに3度目の頂点を目指す。FC東京は2連覇を狙った川崎を2-0で撃破した。

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サンケイスポーツ

Jリーグ・YBCルヴァン・カップ準決勝(7日、川崎市等々力陸上競技場ほか=2試合)例年のホームアンドアウェー方式とは異なる一発勝負を制したFC東京と柏が決勝に進出した。11月7日に国立競技場で顔を合わせ、ともに3度目の頂点を目指す。

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日刊スポーツ

12月20日に京都市で開催予定の全国高校駅伝の大会事務局は7日、発着点のたけびしスタジアムなどを無観客にすると発表した。沿道での応援自粛も呼び掛けた。開会式は…

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サンケイスポーツ

Jリーグ・YBCルヴァン・カップ準決勝(7日、川崎市等々力陸上競技場ほか=2試合)例年のホームアンドアウェー方式とは異なる一発勝負を制したFC東京と柏が決勝に進出した。11月7日に国立競技場で顔を合わせ、ともに3度目の頂点を目指す。

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デイリースポーツ

Jリーグ・YBCルヴァン・カップ準決勝(7日・川崎市等々力陸上競技場ほか=2試合)例年のホームアンドアウェー方式とは異なる一発勝負を制したFC東京と柏が決勝に進出した。11月7日に国立競技場で顔を合わせ、ともに3度目の頂点を目指す。 FC東京は2連覇を狙った川崎を2-0で撃破。J1で首位を走る相手の猛攻を耐え、少ない好機を生かしてレアンドロが2ゴールを奪った。

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デイリースポーツ

来年の東京マラソンが新型コロナウイルスの影響で、当初予定の3月7日から秋に延期されることが7日、関係者への取材で分かった。一般ランナーの定員3万8千人は維持する想定で、主催する東京マラソン財団は9日に理事会を開いて正式に承認を得る方針。 関係者によると、ウイルス禍の収束が見えないことなどから財団は3月開催を断念し、来夏の東京五輪後に実施する方針を固めた。2022年大会は従来の3月実施を目指す。

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サンケイスポーツ

来年の東京マラソンが新型コロナウイルスの影響で、当初予定の3月7日から秋に延期されることが7日、関係者への取材で分かった。一般ランナーの定員3万8千人は維持する想定で、主催する東京マラソン財団は9日に理事会を開いて正式に承認を得る方針。

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スポーツ報知

 学生3大駅伝の今季開幕戦となる全日本大学駅伝(11月1日、名古屋市熱田神宮西門前~三重・伊勢市伊勢神宮内宮宇治橋前=8区間106・8キロ)のチームエントリーが7日、行われ、16人が選手登録された。昨

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スポーツ報知

 学生3大駅伝の今季開幕戦となる全日本大学駅伝(11月1日、名古屋市熱田神宮西門前~三重・伊勢市伊勢神宮内宮宇治橋前=8区間106・8キロ)のチームエントリーが7日、行われ、16人が選手登録された。2

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スポーツ報知

 学生3大駅伝の今季開幕戦となる全日本大学駅伝(11月1日、名古屋市熱田神宮西門前~三重・伊勢市伊勢神宮内宮宇治橋前=8区間106・8キロ)のチームエントリーが7日、行われ、16人が選手登録された。箱

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日刊スポーツ

7日楽天戦(札幌ドーム)の先発日本ハム・バーヘイゲンは「ブルペンで制球を安定させることを意識して、この1週間、練習してきた」と自信満々だ。「巧みさ、素早さ(瞬… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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スポーツ報知

 陸上の日本選手権800メートルで初優勝した山梨学院大4年の瀬戸口大地(22)が来春の卒業後、佐賀県で食品販売などを手がける「アースグロー」で競技を続けることが6日、分かった。同社の小川太志社長は東洋

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スポーツニッポン

箱根駅伝初出場を目指す駿河台大駅伝部の徳本一善監督(41)が6日、オンラインイベントに出演し、17日に行われる予選会に向け「上位チームは強いが、一つでもアクシデントがあるとひっくり返せる」と“ワンチャン突破”を宣言した。

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スポーツニッポン

箱根駅伝初出場を目指す駿河台大駅伝部の徳本一善監督(41)が6日、オンラインイベントに出演し、17日に行われる予選会に向け「上位チームに一つでもアクシデントがあればひっくり返せる」と予選突破に自信を見せた。

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スポーツ報知

 第97回箱根駅伝予選会(10月17日、東京・立川市)で初の本戦出場を狙う徳本一善監督(41)が6日、選手の栄養管理についてタイアップしている調味料製造・販売会社「ハナマルキ」のオンライン発表会に出席

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デイリースポーツ

橋本聖子五輪相(56)が6日、閣議後に会見した。新型コロナウイルスの影響で来夏に延期となった東京五輪に向けて、選手同士の接触が激しい格闘技などのコンタクトスポーツ競技においても、中断していた国内大会が再開される動きが出てきたことについて「大変喜ばしいこと」と歓迎した。 既に大会を再開している陸上や競泳などに続いて、今月4日には空手の関東大学選手権が、五輪本番でも使用される日本武道館で開催された。空手は至近距離で接触することが懸念されるコンタクトスポーツだが、口元を覆うシールドがついた頭部の防具「メンホー」を着用することで飛沫(ひまつ)対策を実施。競技面への影響は極力なくしながら感染防止に努め、コロナ禍からの再開にこぎ着けた。

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スポーツニッポン

来年3月7日に開催予定の東京マラソンについて、主催者の東京マラソン財団が新型コロナウイルスの影響を考慮した上で来秋への延期を正式決定することが5日、分かった。7日の理事会で承認される予定。

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スポーツニッポン

7年前に名門エスビー食品陸上部を引き継いだ横浜DeNAは5日、来年3月末をもってクラブを廃止すると発表した。新型コロナウイルスの影響を受け「スポーツ事業が厳しい状況にある」とし、来年度からは国際大会を目指す選手を個々にサポートする新体制を立ち上げる。国近友昭監督らスタッフは退任する。

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スポーツ報知

箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟は5日、第97回箱根駅伝予選会(10月17日、東京・立川市)に出場する大学と登録選手を発表した。

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スポーツ報知

箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟(関東学連)は5日、第97回箱根駅伝予選会(10月17日、東京・立川市)に出場する大学と登録選手を発表した。

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スポーツ報知

箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟は5日、第97回箱根駅伝予選会(10月17日、東京・立川市)に出場する大学と登録選手を発表した。

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 箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟は5日、第97回箱根駅伝予選会(10月17日、東京・立川市)に出場する大学と登録選手を発表した。

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 箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟(関東学連)は5日、第97回箱根駅伝予選会(10月17日、東京・立川市)に出場する大学と登録選手を発表した。

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 箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟(関東学連)は5日、第97回箱根駅伝予選会(10月17日、東京・立川市)に出場する大学と登録選手を発表した。

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 箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟(関東学連)は5日、第97回箱根駅伝予選会(10月17日、東京・立川市)に出場する大学と登録選手を発表した。

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デイリースポーツ

7年前に名門エスビー食品陸上部を引き継いだ横浜DeNAは5日、来年3月末をもってクラブとしての活動を廃止すると発表した。新型コロナウイルスの影響で「スポーツ事業が厳しい状況にある」とし、同4月以降は国際大会を目指す選手を個々に支援する仕組みにする。国近友昭監督らスタッフは退任する。 男子1500メートル日本王者の館沢亨次らが在籍している。瀬古利彦エグゼクティブアドバイザーは「(各選手が)世界で戦っていくにあたって、自分の力で環境を整えて力を磨いていくことはプラスになるはず」とコメントした。小中学生を対象とするアカデミー事業は継続するという。

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東京スポーツ

 陸上の横浜DeNAランニングクラブは5日、2013年度に立ち上げた現クラブを20年度末に廃止することを発表した。  21年度以降は世界選手権などの国際大会を目指す選手に対し、それぞれの競技活動をDe…

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日刊スポーツ

陸上のDeNAは5日、本年度を最後にチームの体制を廃止すると発表した。同クラブは瀬古利彦氏(64)がエグゼクティブアドバイザーを務めている。今後については、国…

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スポーツニッポン

陸上の横浜DeNAは5日、来年3月末をもってクラブを廃止すると発表した。新型コロナウイルスの影響を受け「スポーツ事業が厳しい状況にある」とし、来年度からは国際大会を目指す選手を個々にサポートする新体制を立ち上げる。国近友昭監督らスタッフは退任する。

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サンケイスポーツ

陸上の横浜DeNAは5日、来年3月末をもってクラブを廃止すると発表した。新型コロナウイルスの影響を受け「スポーツ事業が厳しい状況にある」とし、来年度からは国際大会を目指す選手を個々にサポートする新体制を立ち上げる。国近友昭監督らスタッフは退任する。

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スポーツ報知

 陸上の横浜DeNAランニングクラブ(DeNA)が5日、今年度を最後に現クラブを廃止することを発表した。来年度以降は、国際大会を目指す選手をサポートする新体制をたちあげる。国近友昭監督(47)ら現場ス

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日刊スポーツ

陸上のDeNAは5日、本年度を最後にチームの体制を廃止すると発表した。同クラブは瀬古利彦氏(64)がエグゼクティブアドバイザーを務めている。今後については、国…

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 陸上の横浜DeNAランニングクラブ(DeNA)が5日、今年度を最後に現クラブを廃止することを発表した。来年度以降は、国際大会を目指す選手をサポートする新体制をたちあげる。瀬古利彦エグゼクティブアドバ

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東京スポーツ

 先週の陸上日本選手権(新潟)では男子100メートルを桐生祥秀(24=日本生命)が制し、同200メートルは飯塚翔太(29=ミズノ)が王者になった。国内屈指の選手が集まったレースは大きな注目を集めたが、…

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日刊スポーツ

大会最終日に大記録が生まれた。女子ハンマー投げで弘前実(青森)村上来花(2年)が、2日の日本選手権(新潟)でマークした自身が持つ高校日本記録の59メートル51…

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日刊スポーツ

最速、最強の男が7年ぶりに負けた…。男子マラソンで2時間1分39秒の世界記録保持者エリウド・キプチョゲ(35=ケニア)が、まさかの8位に沈んだ。タイムは2時間…

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サンケイスポーツ

ロンドン・マラソンは4日、セントジェームズ・パークの周回コースで行われ、男子は24歳のシュラ・キタタ(エチオピア)が2時間5分41秒で初優勝した。ビンセント・キプチュンバ(ケニア)に1秒差で競り勝った。世界記録を持つエリウド・キプチョゲ(ケニア)は1分余り遅れて8位にとどまり、3連覇はならなかった。

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スポーツ報知

 新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止された学生3大駅伝開幕戦の出雲駅伝の代替大会として、多摩川沿いに本拠地を構える5大学が参加し「多摩川5大学対校長距離競技会」が4日、静岡・裾野市運動公園陸上競技

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スポーツ報知

 新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止された学生3大駅伝開幕戦の出雲駅伝の代替大会として、多摩川沿いに本拠地を構える5大学が参加し「多摩川5大学対校長距離競技会」が4日、静岡・裾野市運動公園陸上競技

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デイリースポーツ

【ロンドン共同】ロンドン・マラソンは4日、セントジェームズ・パークの周回コースで行われ、女子は世界記録保持者のブリジット・コスゲイ(ケニア)が2時間18分58秒で2年連続2度目の優勝を果たした。 男子は世界記録を持つエリウド・キプチョゲ(ケニア)が3年連続5度目の優勝を狙う。

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サンケイスポーツ

陸上女子ハンマー投げの村上来花(青森・弘前実高)が4日、岩手県北上市で行われた東北高校新人選手権で自身の高校記録を塗り替える61メートル02をマークした。2日の日本選手権で59メートル51の高校記録を投げて5位となっていた。

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日刊スポーツ

男子走り高跳びを2メートル30で初優勝した真野友博(九電工)は「率直にうれしい」と笑顔を見せた。前年は2メートル10をクリアできず“記録なし”だけに、最初の跳…

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日刊スポーツ

男子200メートルは飯塚翔太(29=ミズノ)が向かい風0・5メートルの決勝を20秒75で制し、2年ぶり4度目の頂点に立った。飯塚はスムーズにコーナーを抜け出す…

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日刊スポーツ

男子110メートル障害で金井大旺(25=ミズノ、函館ラサール高)が2年ぶり2度目の優勝を決めた。決勝で向かい風0・1メートルの条件下、大会タイ記録となる13秒…

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デイリースポーツ

「陸上・日本選手権」(3日、デンカビッグスワンスタジアム) 女子800メートルでは、田中希実(豊田自動織機TC)は2分4秒76で4位となり、1500メートルとの2冠はならなかった。

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デイリースポーツ

「陸上・日本選手権」(3日、デンカビッグスワンスタジアム) 女子200メートル決勝が行われ、鶴田玲美(23)=南九州ファミリーマート=が日本歴代3位の23秒17(向かい風0・1メートル)で自己ベストを0秒64縮めて初優勝を果たした。2位は19年女王の児玉芽生(21)=福岡大=が自己新の23秒44で、100メートルとの2冠は達成ならず。

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デイリースポーツ

「陸上・日本選手権」(3日、デンカビッグスワンスタジアム) 男子200メートルは飯塚翔太(29)=ミズノ=が20秒75で2年ぶり4度目の優勝を飾った。

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デイリースポーツ

「陸上・日本選手権」(3日、デンカビッグスワンスタジアム) 女子200メートル決勝が行われ、鶴田玲美(23)=南九州ファミリーマート=が日本歴代3位の23秒17(向かい風0・1メートル)で自己ベストを0秒64縮めて初優勝を果たした。2位は19年女王の児玉芽生(21)=福岡大=が自己新の23秒44で、100メートルとの2冠は達成ならず。

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スポーツ報知

 来年の箱根駅伝で2年連続6度目の優勝を目指す青学大の5年生、竹石尚人がTBS「オールスター感謝祭」(10月3日午後6時30分~)の名物企画のマラソンに出場し、2位と健闘した。

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日刊スポーツ

7人まとめて、ぶっちぎった。七十七銀行の青木益未(26)が13秒02(向かい風0・1メートル)の自己新で2年ぶり2度目の優勝。昨年は2位だったが、痛烈に“倍返…

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スポーツ報知

 第97回箱根駅伝(来年1月2、3日)で2年連続6度目の優勝を狙う青学大が3日、東京・町田市の町田ギオンスタジアムで行われた国士舘大長距離競技会男子5000メートルに参加し、13分37秒34で日本人ト

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デイリースポーツ

「JFL、FC大阪0-0マルヤス岡崎」(3日、服部緑地陸上競技場) 大阪から3番目のJリーグ入りを目指すサッカーJFLのFC大阪はホームでマルヤス岡崎とスコアレスドロー。5試合連続勝利なしとなり、8位に後退した。

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デイリースポーツ

「陸上・日本選手権」(3日、デンカビックスワンスタジアム) 男子200メートル決勝が行われ、16年リオデジャネイロ五輪男子400メートルリレー銀メダリストの飯塚翔太(29)=ミズノ=が、初優勝を狙った小池祐貴(25)=住友電工=をゴール前で交わし、20秒75(向かい風0・5メートル)で2年ぶり4度目の優勝を飾った。

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デイリースポーツ

「陸上・日本選手権」(3日、デンカビックスワンスタジアム) 新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受けながら、新潟在住者限定2000人の有観客で行われた日本選手権の全日程を終え、陸連幹部が総括会見を行った。

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日刊スポーツ

大湊・嶋守太一(2年)が10秒89のタイムで優勝。ライバルの田名部・佐賀陽(2年)にリベンジを果たした。青森大会では嶋守が2位で佐賀が優勝。嶋守は「負けたくな…

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東京スポーツ

 陸上の日本選手権最終日(3日、新潟・デンカビッグワンスタジアム)、男子200メートル決勝は飯塚翔太(29=ミズノ)が20秒75(向かい風0・5メートル)で2年ぶり4度目の優勝を飾った。 「非常にタフ…

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サンケイスポーツ

陸上・日本選手権 最終日(3日、新潟市・デンカビッグスワンスタジアム)女子200メートル決勝で100メートルとの短距離2冠と2連覇を狙った児玉芽生(福岡大)は23秒44で2位。自己ベストを0秒36上回る好記録で走るも、優勝した鶴田玲美(南九州ファミリーマート)に0秒27届かなかった。

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デイリースポーツ

「陸上・日本選手権」(3日、デンカビッグスワンスタジアム) 女子800メートル決勝で、川田朱夏(東大阪大)が2分3秒54で初優勝した。1500メートルとの2冠に挑んだ田中希実(豊田自動織機TC)は2分4秒76で4位だった。

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日刊スポーツ

1500メートルとの2冠を狙った田中希実(21=豊田自動織機TC)は2分4秒76で4位に敗れ、「弱い部分が出た」と悔しそうだった。序盤に後方からの位置取りとな…

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スポーツ報知

女子800メートル決勝が行われ、2018年アジア大会代表の川田朱夏(東大阪大)が2分3秒54で初優勝を果たした。中距離2冠を目指した1500&3000メートル日本記録保持者の田中希実(豊田自動織機T

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東京スポーツ

 陸上男子短距離をけん引するのはやはりこの男だ。日本選手初の100メートル9秒台をマークした桐生祥秀(24=日本生命)が、2日の日本選手権(新潟)100メートル決勝で10秒27(向かい風0・2メートル…

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スポーツ報知

 陸上の日本選手権最終日が3日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われる。実施される競技は全て決勝種目で、男女800メートルや男子走り高跳び、男子110メートル障害などで日本一が決まる。

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スポーツニッポン

ケニアの陸上男子長距離選手がロード練習中にカバに襲われ、病院送りとなっていたことが明らかになった。地元紙ネーションなどが1日までに報じた。

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デイリースポーツ

「陸上・日本選手権」(2日、デンカビッグスワンスタジアム) 男子100メートル決勝が行われ、前日本記録保持者の桐生祥秀(24)=日本生命=が10秒27(向かい風0・2メートル)で6年ぶり2度目の優勝を飾った。4年ぶりの優勝を狙ったケンブリッジ飛鳥(27)=ナイキ=は0秒01差の2位。9秒98の自己ベストを持つ小池祐貴(25)=住友電工=が2年連続で3位に入った。

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デイリースポーツ

「陸上・日本選手権」(2日、デンカビッグスワンスタジアム) 男子100メートル決勝が行われ、前日本記録保持者の桐生祥秀(24)=日本生命=が10秒27(向かい風0・2メートル)で6年ぶり2度目の優勝を飾った。4年ぶりの優勝を狙ったケンブリッジ飛鳥(27)=ナイキ=は0秒01差の2位。9秒98の自己ベストを持つ小池祐貴(25)=住友電工=が2年連続で3位に入った。実力者同士の接戦を08年北京五輪男子400メートルリレー銀メダリストの朝原宣治氏(48)が振り返った。

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スポーツ報知

 箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟(関東学連)は2日、第97回箱根駅伝予選会(17日、東京・立川市)に出場する大学に向けた「新型コロナウイルス感染症 感染防止対策等の諸連絡」を一部改訂した。

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東京スポーツ

 陸上の日本選手権第2日(新潟・デンカビッグスワンスタジアム)、男子100メートル決勝は桐生祥秀(24=日本生命)が10秒27で6年ぶり2度目の優勝となった。 〝9秒台決着〟とはならなかった。前半は隣…

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スポーツニッポン

 コロナ禍で6月から延期された陸上日本選手権の第2日が2日、新潟市・デンカビッグスワンスタジアムで行われ、男子100メートル決勝で桐生祥秀(24=日本生命)が10秒27をマークし優勝。14年大会以来6年ぶりの短距離日本一に輝いた。ケンブリッジ飛鳥(27=ナイキ)が10秒28で2着、小池祐貴(25=住友電工)が10秒30で3着に入った。

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スポーツ報知

 箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟(関東学連)は2日、第97回箱根駅伝予選会(10月17日、東京・立川市)に出場する大学に向けた「新型コロナウイルス感染症 感染防止対策等の諸連絡」を一部改訂した

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スポーツ報知

 スポーツ庁長官に就任した2004年陸上男子ハンマー投げ金メダルの室伏広治氏(45)が2日、文部科学省内で会見。スポーツ行政のトップとして「菅義偉首相がおっしゃっている縦割り行政打破の目的を担うのがス

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スポーツ報知

 陸上の日本選手権第2日が2日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われる。男女100メートル決勝や男子走り幅跳び決勝、男女1500メートル決勝などが実施される。

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スポーツ報知

 女子400メートル予選が全3組(3組2着+2)行われ、第1組に出場した15年北京、19年ドーハ世界陸上代表の青山聖佳(大阪成蹊AC)は53秒29で1着。2日19時20分に行われる決勝へ駒を進めた。力

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サンケイスポーツ

 陸上・日本選手権 第1日(1日、新潟市・デンカビッグスワンスタジアム)男子100メートルの桐生祥秀(日本生命)が向かい風0・3メートルを受けた予選4組を10秒21の1着で突破し、午後7時半からの準決勝に進んだ。ケンブリッジ飛鳥(ナイキ)は向かい風0・2メートルの予選5組を10秒36の1着で通過した。

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スポーツ報知

 陸上の九電工は1日、中大出身の舟津彰馬(23)が加入したことを発表した。

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スポーツ報知

 陸上の日本選手権が1~3日、新潟・デンカビッグスワンスタジアムで行われる。初日である1日は男女100メートルの予選と準決勝や男女1500メートル予選、男女やり投げ決勝などが行われる。

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スポーツ報知

 陸上の横浜DeNAランニングクラブ(DeNA)が今後、活動を大幅縮小させる見込みであることが30日、分かった。今季、選手7人体制でスタートしたが、現時点で、事実上、残っている選手は2人だけ。来季以降

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スポーツ報知

 早大競技会が30日、埼玉・所沢市の早大織田幹雄記念陸上競技場で行われ、男子5000メートルで、実業団のGMOインターネットグループ勢が好記録をマークした。13分35秒19でトップだったケニア人選手の

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スポーツ報知

 陸上の日本選手権が10月1~3日、新潟・ビッグスワンスタジアムで行われる。開幕前日となった30日は、男子100メートルに出場するケンブリッジ飛鳥(27)=ナイキ=や桐生祥秀(24)=日本生命=らが会

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スポーツ報知

 陸上男子短距離の小池祐貴(住友電工)が30日、日本選手権(10月1日開幕、新潟・デンカビックスワンスタジアム)に向けて試合会場併設のサブトラックで最終調整。「今季の体で一番状態がいい。順位にはこだわ

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日刊スポーツ

J2アルビレックス新潟のFW鄭大世(36)が、今日30日のアウェーFC琉球戦での活躍を誓った。29日は黄金森運動公園陸上競技場(沖縄)で練習。9位の新潟は、7…

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サンケイスポーツ

 新型コロナウイルス感染拡大で1年延期となった東京パラリンピック開幕まで、29日で329日。競技の魅力などを紹介する月イチ特集の第30回は、陸上女子走り幅跳び(大腿義足T63)東京パラリンピック代表の兎沢(とざわ)朋美(21)=日体大=に迫る。昨年の世界選手権銅メダリストは、2016年リオデジャネイロ・パラリンピック金メダルのハインリッヒ・ポポフ氏(37)=ドイツ=に師事。レジェンドのノウハウを吸収し、進化する。

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サンケイスポーツ

 陸上女子中長距離で東京五輪を目指す田中希実(のぞみ、21)=豊田自動織機TC=は今夏、破竹の勢いでトラックを駆け抜けた。本命は5000メートルだが、1500メートルと3000メートルで日本記録を更新。10月1日開幕の日本選手権(新潟市・デンカビッグスワンスタジアム)でも期待を背負う。ランナー一家で育ったホープのルーツとは-。

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スポーツ報知

 箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟(関東学連)の有吉正博会長(73)、日隈広至副会長(55)、山田幸輝幹事長(神奈川大4年)が28日までにスポーツ報知のインタビューに応じ、コロナ禍における箱根駅

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スポーツ報知

 箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟(関東学連)の有吉正博会長(73)、日隈広至副会長(55)、山田幸輝幹事長(神奈川大4年)が28日までにスポーツ報知のインタビューに応じ、コロナ禍における箱根駅

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スポーツ報知

 陸上5000メートルの日本高校記録(13分36秒89)を持つ石田洸介(18)=群馬・東農大二高=が27日、神奈川・秦野市のカルチャーパーク陸上競技場で行われた東海大長距離競技会男子5000メートルに

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スポーツ報知

 全日本大学女子駅伝(10月25日・仙台市、報知新聞社後援)に出場する関東地区の「4枠」を目指し、17校が出場。各校6人の5000メートルの合計タイムで競い、拓大が1時間41分39秒40で総合1位とな

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スポーツ報知

 1960年ローマ五輪で世界中を驚かせたのが、男子マラソンのアベベ・ビキラ(エチオピア)だ。レース前は無名だったアフリカ選手が、夕暮れのローマで繰り広げられたハイペースのレースを制し、2時間15分16

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