「陸上」の記事一覧

デイリースポーツ

日本陸連は15日、新型コロナウイルス禍を受けて策定した競技再開に関する指針を一部改訂し、緊急事態宣言中でも競技会の開催を可能とする注釈を加えた。開催の前提条件に「緊急事態宣言発出中であっても、要請内容にイベント開催の中止、自粛が含まれていない場合は検討してもよい」との文言を入れた。 指針は「緊急事態宣言の解除」を前提とするが、イベントの自粛ではなく人数制限などを求めた今月の宣言を受けて多くの問い合わせがあったという。

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デイリースポーツ

日本ハムのドラフト2位・五十幡亮汰外野手(22)=中大=が14日、俊足を生かす専用スパイクで勝負する考えを披露した。 50メートル5秒6の五十幡のスパイクは「走りやすい、足の回転がしやすいということで…」と歯が8本。野球ではつま先側を5本、かかと側を3本にすることが多いが、五十幡はつま先側の歯が6本。陸上競技のスパイクに近い配置にしており、「(地面を)かみやすいというのはあります」とニヤリだ。大学時代から専用スパイクを使っており、プロでは軽量化。「ミズノ」の担当者も「前に進みやすいような設計になっています」と語る。

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デイリースポーツ

ロッテが2月1日より行われる石垣島キャンプで石垣市と協議の結果、新型コロナウィルス感染症予防の観点から無観客とすることが14日、決まった。 1、2軍球場スタンド、陸上競技場スタンド、室内練習場、ブルペン一般見学は不可となる。

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デイリースポーツ

ロッテが2月1日より行われる石垣島キャンプで石垣市と協議の結果、新型コロナウィルス感染症予防の観点から無観客とすることが14日、決まった。 1、2軍球場スタンド、陸上競技場スタンド、室内練習場、ブルペン一般見学は不可となる。

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日刊スポーツ

日本陸連は13日、新型コロナウイルス感染拡大の状況を踏まえ、2月6、7日に大阪市の大阪城ホールで開催予定だった日本室内選手権を3月17、18日に延期すると発表…

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東京スポーツ

 日本陸上競技連盟は13日、2月6、7日に大阪・大阪城ホールで開催予定だった日本室内選手権を3月17、18日に延期することを発表した。  日本陸連によれば、新型コロナウイルス感染拡大で政府から1都3県…

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日刊スポーツ

男子マラソン日本記録保持者で、東京オリンピック(五輪)代表の大迫傑(29=ナイキ)が13日、緊急事態宣言下での心境を明かした。「最初の緊急事態宣言が出た時と変…

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日刊スポーツ

あっという間に2021年になった。そんな感覚だ。年が明け、箱根駅伝で駒大が13年ぶり7度目の優勝を果たした。大学ラグビーは全国選手権の準決勝と決勝が行われ、早…

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日刊スポーツ

新型コロナウイルスの影響で中止となった全国都道府県対抗女子駅伝の代替大会として17日に開催される中長距離競技会を無観客で実施すると12日、主催者が発表した。京…

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デイリースポーツ

日本ラグビー協会は12日、開幕するトップリーグ(TL)第1節のトヨタ自動車-サントリー(16日、豊田スタジアム)と、リコー-キヤノン(17日、駒沢陸上競技場)の2試合の中止を発表した。 同日までにトヨタ自動車13人、サントリー7人、キヤノン24人の新型コロナ陽性者が確認され、開催に必要な体制が整わないことから中止が決定した。規定により代替試合をせず、引き分け扱いとなり両チームに勝ち点2を加算する。

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サンケイスポーツ

 日本ラグビー協会は12日、16日に開幕するトップリーグ(TL)で初日に行われるサントリー-トヨタ自動車(愛知・豊田スタジアム)と、17日のキヤノン-リコー(東京・駒沢陸上競技場)の2試合を中止すると発表した。当該3チームで新型コロナウイルスの感染者が計44人確認された。昨季は第6節までを消化して中止となったTLが、早くも窮地に立たされた。

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デイリースポーツ

ラグビー・トップリーグ(TL)の太田治チェアマンは12日、今月16、17日に開幕するトップリーグ(TL)第1節のトヨタ自動車-サントリー(16日、豊田スタジアム)とリコー-キヤノン(17日、駒沢陸上競技場)の2試合の中止決定を受けてオンライン会見を行った。「楽しみにしていたファンには申し訳なく思っている。政府が出している方針のもとに安心安全を担保しつつガイドラインも準備していたが、コロナの怖さ、脅威を感じている」と語った。 同日までにトヨタ自動車で13人、サントリーで7人、キヤノンで24人の計44人の新型コロナ陽性者が確認され、各チームで開催に必要な体制が整わないことから中止が決定した。

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デイリースポーツ

Jリーグは12日、実行委員会実施後にオンライン会見を開き、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で昨季途中から消滅していた「フライデーナイトJリーグ」(通称金J)を今季は継続的に開催する方針であることを明らかにした。 この日、開幕節のカードを発表。開幕戦は昨季王者の川崎が19年王者の横浜Mをホームの等々力陸上競技場に迎え、2月26日の金曜日に開催される。「金J」での開幕は4年連続となる。

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日刊スポーツ

ヤクルトは、敷地内に陸上競技場やプールが併設されている沖縄・浦添での1軍キャンプについて、有観客の場合も球場とブルペンへの立ち入りを規制する方針。グラウンドは… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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スポーツニッポン

ラグビートップリーグ(TL)の東芝は12日、選手2人が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。日本ラグビー協会も同日午前、トヨタ自動車、サントリー、キヤノンの3チームの選手・スタッフ計44人が陽性判定を受けたと発表。開幕節となる16日のトヨタ自動車―サントリー戦(愛知・豊田スタジアム)、17日のリコー―キヤノン戦(東京・駒沢陸上競技場)の中止を決定しており、影響が広がっている。

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日刊スポーツ

東洋大の陸上部に2人の高校記録保持者が4月から入部することが12日、決まった。自己ベストが男子5000メートルで13分34秒74の石田洸介(群馬・東農大二)と…

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スポーツニッポン

ラグビートップリーグ(TL)の東芝は12日、選手2人が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。日本ラグビー協会も同日午前、トヨタ自動車、サントリー、キヤノンの3チームの選手・スタッフ計44人が陽性判定を受けたと発表。開幕節となる16日のトヨタ自動車―サントリー戦(愛知・豊田スタジアム)、17日のリコー―キヤノン戦(東京・駒沢陸上競技場)の中止を決定しており、影響が広がっている。

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スポーツニッポン

日本ラグビー協会は12日、今月16日に開幕するラグビートップリーグ(TL)のトヨタ自動車―サントリー戦(16日、愛知・豊田スタジアム)、リコー―キヤノン戦(17日、東京・駒沢陸上競技場)の開催中止を発表した。日本協会によれば、同日までに実施した新型コロナの各種検査で、トヨタ自動車に13人、サントリーに7人、キヤノンに24人の陽性者が確認されたため。22年1月の新リーグ創設を控え、今季が現行では…

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東京スポーツ

 ラグビー・トップリーグ(TL)は12日、トヨタ自動車―サントリー(16日、豊田スタジアム)とリコー―キヤノン(17日、駒沢オリンピック公園陸上競技場)の開幕カード2試合を中止することを発表した。  …

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デイリースポーツ

日本ラグビー協会は12日、トップリーグ(TL)第1節のトヨタ自動車-サントリー(16日、豊田スタジアム)とリコー-キヤノン(17日、駒沢オリンピック公園陸上競技場)の2試合の開催中止を決定したと発表した。 同日までにトヨタ自動車で13人、サントリーで7人、キヤノンで24人の新型コロナウイルス感染症陽性者が確認され、各チームにおいて試合開催に必要な体制が整わないことから協議の上、2試合の開催中止を決定した。

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デイリースポーツ

日本ラグビー協会は12日、16日に開幕するトップリーグ(TL)で初日に行われるサントリー-トヨタ自動車(愛知・豊田スタジアム)と、17日のキヤノン-リコー(東京・駒沢陸上競技場)の2試合を中止すると発表した。新型コロナウイルスの感染者が多数出たためで、陽性の人数はキヤノンが24人、トヨタ自動車が13人、サントリーが7人。試合は引き分け扱いとなり、両チームに勝ち点2が与えられる。 今季は第1ステージで16チームが2組に分かれて1回戦総当たりのリーグ戦を実施。全てのチームが進む第2ステージを経て8チームによるプレーオフを実施する。

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サンケイスポーツ

 日本ラグビー協会は12日、16日開幕予定のトップリーグ(TL)第1節のトヨタ自動車-サントリー(16日、豊田スタジアム)とリコー-キヤノン(17日、駒沢陸上競技場)の2試合の開催を中止とすると発表した。

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スポーツニッポン

日本ラグビー協会は12日、今月16日に開幕するラグビートップリーグ(TL)のトヨタ自動車―サントリー戦(16日、愛知・豊田スタジアム)、リコー―キヤノン戦(17日、東京・駒沢陸上競技場)の開催中止を発表した。日本協会によれば、同日までに実施した新型コロナのPCR検査で、トヨタ自動車に13人、サントリーに7人、キヤノンに24人の陽性者が確認されたため。22年1月の新リーグ創設を控え、今季が現行で…

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スポーツニッポン

今月2、3日に開催された第97回東京箱根間往復大学駅伝でアンカーを務め、区間20位に沈んだ創価大の小野寺勇樹(21=3年)が10日、1週間ぶりにツイッターを更新。苦楽をともにした4年生のほとんどが退寮を済ませたことを報告した。

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日刊スポーツ

21年の年明けから“青赤”が3度も優勝を成し遂げた。2日の箱根駅伝で初の往路優勝を果たした創価大、4日のルヴァン杯を制したJ1東京、そして山梨学院は、すべて青…

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日刊スポーツ

新成人を迎えたアスリートが成人の日に誓いを立てた。多くの自治体が成人式を中止するなど、新型コロナウイルスの影響を受けた成人の日。各競技で活躍する道産子アスリー…

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日刊スポーツ

昨年、日本高校陸上競技界に大きな衝撃を与えたヒロインがいる。女子ハンマー投げの弘前実(青森)村上来花(2年)は高校から本格的に同種目に取り組み、昨年10月の東…

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スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染拡大による政府の緊急事態宣言が大阪に発令された場合でも、31日の大阪国際女子マラソン(ヤンマースタジアム長居発着)は予定通り開催の方針であることが8日、分かった。同大会には東京五輪代表の一山麻緒(23=ワコール)、前田穂南(24=天満屋)が出場予定。ペースメーカーは川内優輝(33=あいおいニッセイ同和損保)らが務める。

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デイリースポーツ

 トランプ米大統領がゴルフの米女子ツアーで72勝を挙げたアニカ・ソレンスタムさん(スウェーデン)、男子でメジャー9勝のゲーリー・プレーヤーさん(南アフリカ)、陸上の五輪金メダリストで女子ゴルフでも活躍し1956年に死去した故ベーブ・ザハリアスさん(米国)に「大統領自由勲章」を授与したとホワイトハウスが7日発表した。 支持者が連邦議会議事堂を一時占拠した事件で大きな批判を浴びるトランプ大統領。大好きなゴルフ界の名手たちへの授与式は、AP通信によると今回は通例と異なり非公開だった。

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日刊スポーツ

箱根駅伝に刺激を受けた。東都大学野球の駒大が7日、始動。約2時間の自主練習と軽めのスタートだったが、選手の意識は高い。箱根駅伝で駒大が残り2キロで大逆転優勝。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

東都大学野球リーグの駒大が7日、始動した。同大学は年明けにあった第97回東京箱根間往復大学駅伝で総合優勝。陸上競技部の活躍に大倉孝一監督は「(野球部も)よし、やってやろうとなりました」と刺激を受けた。 主将の新田旬希内野手(3年・呉)も自主トレで調整しつつ、箱根路の動向をチェックしていた。最終10区での大逆転劇に感動。「野球で言えば九回裏2死から逆転満塁ホームランを打ったようなもの。負けてられない」と、江越大賀(現阪神)らを擁した14年秋以来のリーグ制覇を目指す。

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日刊スポーツ

巨人ドラフト7位の萩原哲捕手(22=創価大)が、箱根駅伝で2位と奮闘した同大の駅伝部に刺激を受け、活躍を誓った。7日、川崎市のジャイアンツ寮に入寮。箱根駅伝を… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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スポーツニッポン

駒大が箱根駅伝のフィニッシュテープを切ってから、5分12秒後。2年連続6度目の箱根路制覇を狙った青学大のフレッシュグリーンのたすきは4位で大手町に帰ってきたが、往路12位からの挽回を考えると復路優勝という青学大の地力が印象に残る形となった。「勝てなかったとしても、崩れることはない」。現在の“強い青山”の原点を知る09年度主将の荒井輔さんは、大会前にそう語っていた。

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スポーツニッポン

大阪国際女子マラソン(31日号砲)は発着場所となる大阪・ヤンマースタジアム長居を無観客として実施。海外招待選手は前回9人から、今回はゼロとなった。参加人数も制限されていて、参加資格は前回大会より20分引き上げ、フルマラソン2時間50分以内となった。20年には515人いたエントリー数も今回は100人を下回った。主催者は沿道での応援自粛やテレビ観戦を呼び掛けている。

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デイリースポーツ

東京五輪女子マラソン代表の鈴木亜由子(日本郵政グループ)が6日、オンラインで取材に応じ、勝負の夏に向け「目標は昨年から継続して『自分を超える』。いかに一日一日を納得して終えるか、次につなげるかを大事に強くなっていきたい」と抱負を語った。 昨年は相次ぐ故障に苦しんだが、11月の全日本実業団対抗女子駅伝は5区で区間賞の走りを見せて首位を奪い、チームの2連覇に貢献。「精神的にきつい時もあったけど、どう捉えるかで成長できるか、ここで終わってしまうのかが変わってくる。自分の内面の成長はすごくあった」と振り返った。

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サンケイスポーツ

 創価魂や! ソフトバンク・石川柊太投手(29)が5日、福岡市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、3200万円アップの8000万円プラス出来高でサインした。箱根駅伝の往路で優勝した母校・創価大の姿に「勇気をもらった」と刺激。右腕も規定投球回数を目標に、シーズンの“完走”を約束した。

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デイリースポーツ

 日本テレビの藤井貴彦アナウンサーが5日、同局の「news every.」で、7日にも緊急事態宣言発出とされる中で、必死に感染対策を講じている視聴者へ「マラソンをずっと走ってきて、まだ頑張れ、まだ頑張れ、まだ頑張れって言われてる感じがあると思う」と辛い気持ちを代弁した。 番組では緊急事態宣言が出たら生活はどうなるのか?というテーマで専門家に話を聞いた。

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日刊スポーツ

往路3位だった駒大が、10時間56分4秒で13年ぶり7度目の総合優勝を果たした。往路は創価大、復路は青学大が制した。出場全選手の成績は以下の通り。学校名右の(…

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デイリースポーツ

サッカーの全国高校選手権第4日は5日、東京・駒沢陸上競技場などで準々決勝が行われ、前回準優勝の青森山田や11大会ぶりの優勝を目指す山梨学院が準決勝に進んだ。矢板中央(栃木)帝京長岡(新潟)は2大会連続で4強入りした。 2大会ぶりの頂点を狙う青森山田は堀越(東京A)に4-0で大勝。山梨学院は昌平(埼玉)に1-0で競り勝った。矢板中央は小川らのゴールで富山第一に2-0で快勝し、帝京長岡は市船橋(千葉)を2-1で振り切った。

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スポーツニッポン

コロナ下での開催となった異例の箱根駅伝は、名門・駒大の劇的逆転優勝で幕を閉じた。連覇を狙った青学大は主将・神林勇太(4年)の直前の負傷離脱が響いて往路12位に沈んだものの、驚異的な追い上げで復路優勝を果たし、総合4位まで巻き返した。アクシデントにも決して大崩れしないその強さの本質は、原晋監督が掲げた「絆大作戦」そのものだった。

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スポーツ報知

 箱根駅伝(2、3日)で13年ぶり7度目の優勝を果たした駒大が4日、新主将に2区7位のエース田沢廉(2年)が就いたと発表した。大八木弘明監督(62)が王者のさらなる強化を目的に指名した。V戦士たちはこ

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スポーツニッポン

10区で歴史的な逆転劇を演じた駒大・石川拓慎(3年)が「来季は全部の駅伝でゴールテープを切りたい」と意気込みを語った。新聞やテレビで自分自身が大きく取り上げられるシーンを見ても「まだ実感はない」といい「オフに実家に帰って、親と見返したいと思います」と笑った。来季は最上級生として連覇に挑む。「3年生主将の田沢もいるが、まずは4年としてチームを引っ張りたい」と話した。

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スポーツニッポン

箱根駅伝で13年ぶり7度目の総合優勝を飾った駒大の大八木弘明監督(62)が一夜明けた4日、都内で取材に応じ、2年生エースの田沢廉に「筋力強化」を厳命した。東京五輪男子マラソン代表の中村匠吾(28=富士通)らOBに比肩する逸材と認めるが世界と戦うには筋力不足も指摘。地獄の走り込み合宿でスタミナ強化し、箱根連覇にとどまらず、エースを22年ユージーン世界選手権へ送り込む青写真も明かした。

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デイリースポーツ

箱根駅伝で13年ぶりに総合優勝を果たした駒澤大の大八木弘明監督や選手が4日、日本テレビ「news every.」にリモートで出演した。 テレビでもその音声が拾われた大八木監督の猛ゲキ。「倒れてもいいからそのくらいの覚悟で走り抜け!」。そう声をかけられた絶対的エースで、2区7人抜きの快走を披露した田沢廉(2年)は「キツいところでゲキを飛ばしてくれたおかげで自分の最後の力を振り絞れたと思います」と振り返った。

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日刊スポーツ

2日と3日に日本テレビ系で放送された「箱根駅伝」(2日午前7時50~午後2時5分、3日午前7時50~午後2時18分)の全国到達人数が約6471万人だったことが…

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サンケイスポーツ

 第97回東京箱根間往復大学駅伝復路(3日、箱根・芦ノ湖-東京・大手町、5区間=109・6キロ)往路を初制覇した創価大が、10時間56分56秒で過去最高の総合2位に入った。最終10区で駒大にトップを譲ったものの、4度目の出場で確かな存在感を示した。名将の大八木弘明監督(62)が、駒大を大学三大駅伝最多の23勝目に導いた。

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サンケイスポーツ

 王者の意地を示した。第97回東京箱根間往復大学駅伝で、前回総合優勝の青学大は、往路12位の不振から2年ぶり6度目となる復路制覇で挽回して4位となった。原晋監督は昨年12月末に疲労骨折が判明し、予定していた3区に起用できなかった神林勇太(4年)に謝罪。9区の給水係を務めた主将に、「走らせてあげたかった。スタートラインに立たせることができず、指導者として申し訳ない。カリスマ営業マンになってくれると思う」と声を詰まらせ、サッポロビールに内定している教え子にエールを送った。

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スポーツ報知

 第97回箱根駅伝(2、3日)で4位だった青学大の原晋監督(53)は激闘から一夜明けた4日、スポーツ報知の取材に応じ、今回9区2位だった実力者の飯田貴之(3年)が新チームの主将候補に挙がっていることを

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サンケイスポーツ

 第97回東京箱根間往復大学駅伝復路(3日、箱根・芦ノ湖-東京・大手町、5区間=109・6キロ)往路を初制覇した創価大が、10時間56分56秒で過去最高の総合2位に入った。最終10区で駒大にトップを譲ったものの、4度目の出場で確かな存在感を示した。

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スポーツ報知

 第97回箱根駅伝(2、3日)で最終10区(23キロ)で駒大に逆転され、2位だった創価大の榎木和貴監督(46)は激闘から一夜明けた4日、スポーツ報知の電話取材に応じ、10区で区間最下位と大苦戦した小野

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東京スポーツ

 新型コロナウイルス第3波の中で行われた第97回東京箱根間往復大学駅伝(2、3日)は、駒沢大の13年ぶり7度目となる総合優勝で幕を閉じた。本命だった昨年王者の青山学院大は往路でまさかの12位。意地の復…

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東京スポーツ

 第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で復路優勝を果たした青山学院大の原晋監督(53)が「株式会社バディ企画研究所」の社外取締役に就任したことが4日、発表された。  バディ企画研究所は、スポ…

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デイリースポーツ

青山学院大陸上競技部の原晋監督が4日、TBS系「ひるおび!」で、9区を走った飯田貴之(3年)へ、「神林以上の走りをしろ!それがあいつの思い出だ!」と伴走車から声をかけた真意を語った。 番組では原監督が生出演し、箱根駅伝を振り返った。原監督率いる青学大は、主将の神林勇太が骨折のため、直前でレース出場を取りやめた。その影響もあり、往路は12位と惨敗するも、復路では驚異的な粘りを見せ、復路優勝を飾った。

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デイリースポーツ

箱根駅伝で13年ぶりに総合優勝を果たした駒澤大の大八木弘明監督や選手が4日、日本テレビ系「スッキリ」に生出演。大逆転Vの舞台裏などについて語った。 最終10区、創価大との3分19秒差をひっくり返した石川拓慎(3年)は「前(創価大)が見えて、どこの部分で一気につめるか考えていたが、捉えられるなと思っていたのが20キロ時点。そこで監督からも『男だろ!』と言われてスイッチが入って、詰めて逆転したいなと思いました」と振り返った。

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スポーツニッポン

お笑いコンビ「ナイツ」の塙宣之(42)、土屋伸之(42)が4日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ナイツ ザ・ラジオショー」(月~木曜後1・00)に出演し、2人の母校で、箱根駅伝で総合2位に入った創価大の躍進の理由を語った。

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デイリースポーツ

 箱根駅伝で3度区間賞の実績を持つ早大OBの渡辺康幸氏が4日、日本テレビ系「スッキリ」に生出演。駒澤大が優勝した箱根駅伝を振り返り、10区で逆転された創価大・小野寺勇樹(3年)を思いやった。 創価大は初の往路優勝を飾り、9区まで首位キープ。3分19秒差をつけ、夢の総合初制覇が目前に迫っていたが、小野寺が区間20位と沈み、残り2キロで逆転された。

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スポーツ報知

 第97回箱根駅伝(1月2、3日)で5位だった東海大は4日、2022年大会に向けて早くも始動した。午前7時から24キロ走を敢行。箱根駅伝を走った10選手は各自で調整した。「メンバーに入らなかった選手は

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スポーツ報知

 第97回箱根駅伝で、13年ぶり7度目の優勝を飾った駒大は歓喜から一夜明けた4日、日テレの情報番組「スッキリ」に出演し、来季の新主将として絶対エースの田沢廉(2年)が新主将に決まったことを明かした。

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デイリースポーツ

日本テレビの森圭介アナウンサーが4日、同局系「スッキリ」に生出演。3日に行われた箱根駅伝の復路から一夜明け、担当した10区の実況を振り返った。 森アナは、ドラマが生まれた10区の実況を担当。トップを守り続けた創価大が駒澤大に抜かれ、2位でゴールとなったが「2位で悔しいと思えるチームになった」「創価大学、準優勝!この悔しさを来年につなげます!」などと実況し、ネットで話題となった。

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デイリースポーツ

1月2日、3日に日本テレビ系で放送された「東京箱根間往復大学駅伝競走」の視聴率が、往路は31・0%、復路は33・7%だったことが4日、分かった。(数字はビデオリサーチ日報調べ、関東地区) 往路の31・0%、復路の33・7%とも、日本テレビの中継が始まった第63回(87年)以降では最高の数字となった。

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デイリースポーツ

日本テレビ系で放送された第97回東京箱根間往復大学駅伝の関東地区の平均視聴率が、2日の往路は31・0%、3日の復路は33・7%だったことが4日、ビデオリサーチの調査で分かった。日テレによると、往路、復路とも歴代1位という。 関西地区の平均視聴率は往路18・9%、復路22・0%だった。日テレが発表した関東の往復の平均視聴率は32・3%。

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日刊スポーツ

創価大の9区石津佳晃(4年=浜松日体高出)が、快走で自身最後の箱根を締めくくった。序盤からハイペースで飛ばし、同区間歴代4位となる1時間8分14秒で、陸上人生…

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デイリースポーツ

 3日に行われた箱根駅伝の復路で、10区で逆転された創価大・小野寺勇樹(3年)がレース後にツイッターを更新。「ごめんなさい」と謝罪したことに対し、フォロワーから激励の言葉が殺到している。 創価大は初の往路優勝を飾り、9区まで首位キープ。3分19秒差をつけ、夢の総合初制覇が目前に迫っていたが、小野寺が区間20位と沈み、残り2キロで逆転された。

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東京スポーツ

 第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の最終10区で大逆転を許した創価大・小野寺勇樹(3年)に励ましの声が多く集まっている。  創価大は9区終了時点で2位駒沢大に3分19秒差をつけていた。と…

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サンケイスポーツ

 箱根駅伝で駒大が劇的な逆転優勝したことに、芸能界からもOBや縁のある人物から祝福の声が相次いだ。法学部卒のお笑いタレント、あばれる君(34)はツイッターで「駒澤大学様おめでとうございます」と母校を祝福した。

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日刊スポーツ

新年あけましておめでとうございます。21年も阪神担当を務めることになりました。今年も熱く、面白みのある記事を一生懸命お届けします!さて新年の風物詩はさまざまと… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

新型コロナ禍での開催となった箱根駅伝。テレビ放送の解説も担当した日本陸連の瀬古利彦マラソン強化プロジェクトリーダー(64)が、感染対策をとりながらの異例の大会…

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日刊スポーツ

2日と3日に日本テレビ系で放送された「箱根駅伝」(2日午前7時~午後2時5分、3日午前7時~午後2時18分)の関東地区の視聴率が、2日の往路は31・0%(昨年…

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スポーツ報知

 新しい者たちによる新しい風景を―。1987年の箱根駅伝で山梨学院大のアンカー10区を走った漫画家・高橋しんさん(53)は3日、例年とは異なる状況下、環境下で行われた今大会をテレビ観戦し終えた思いをイ

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スポーツ報知

 シード圏外の往路12位から出た青学大は、5時間25分33秒で復路優勝。総合Vの駒大を2秒差で上回り、15年大会から総合4連覇を果たした王者の意地を示した。今大会総合では11時間1分16秒の4位。主軸

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スポーツ報知

 往路3位からスタートした駒大が最終10区の残り2・1キロで大逆転し、10時間56分4秒で13年ぶり7度目の総合優勝を飾った。初の往路優勝を果たした創価大に9区終了時点で3分19秒もの大差をつけられた

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スポーツ報知

 最後の最後で力尽きた。顔をゆがめる創価大のアンカー小野寺勇樹(3年)の脇を駒大の石川が駆け抜けてゆく。4区5・6キロ地点でトップに立ち、往路優勝のゴールを経て、143・6キロも先頭を走り続けた創価大

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スポーツ報知

 往路3位からスタートした駒大が最終10区の残り2・1キロで大逆転し、10時間56分4秒で13年ぶり7度目の総合優勝を飾った。初の往路優勝を果たした創価大に9区終了時点で3分19秒もの大差をつけられた

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スポーツニッポン

往路を制した創価大はゴール直前に逆転を許し、10時間56分56秒で総合2位だった。7区・原富慶季(4年)が区間2位の力走で差を広げ、9区区間賞の石津佳晃(4年)までトップを維持したが、10区で3分19秒のリードを守り切れずラスト2キロで駒大にかわされた。15年に箱根初出場を果たし、前回大会は9位で初のシード権獲得。出場4度目での総合優勝にはあと一歩届かなかったが、駅伝戦国時代に割って入る大きな…

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スポーツニッポン

駒大の13年ぶりの箱根路制覇を陰で支えた人がいる。1995年に大八木監督が母校のコーチに就任してから、駒大陸上部の元マネジャーで夫人の京子さんは寮母として選手の食事面をサポートしてきた。平成の常勝軍団の素地を築いた縁の下の力持ちの存在が、大学駅伝2冠の復活の原動力となった。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 駒大が10時間56分4秒で13年ぶり7度目の総合優勝をアンカーの大逆転で果たした。往路1位の創価大から2分21秒遅れの3位で復路をスタートすると、6区の花崎悠紀(3年)が区間賞の走りで2位に浮上。最終10区では創価大との3分19秒差を、石川拓慎(3年)も区間賞の走りで猛追し、残り2キロ付近でトップに立った。駒大は今季の大学三大駅伝のうち開催された2大会で優勝し、2冠も達成した。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 大会MVPの金栗四三杯は、往路2区で1時間5分49秒の区間新記録を樹立した東京国際大のビンセント・イエゴン(2年)が受賞した。

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デイリースポーツ

「全国高校サッカー選手権・3回戦、青森山田4-2帝京大可児」(3日、駒沢陸上競技場) 3回戦8試合が行われ、青森山田が帝京大可児(岐阜)を下し、8強を決めた。堀越(東京A)は2-0で丸岡(福井)に勝利し初8強。市立船橋(千葉)は3-0で仙台育英(宮城)に勝ち、昌平も3-0で創成館に完勝した。富山一は1-0で神村学園(鹿児島)を破り、帝京長岡(新潟)は3-1で神戸弘陵(兵庫)に勝った。山梨学院と矢板中央(栃木)はPK戦を制し勝ち上がった。準々決勝は5日に行われる。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 駒大が10時間56分4秒で13年ぶり7度目の総合優勝をアンカーの大逆転で果たした。往路1位の創価大から2分21秒遅れの3位で復路をスタートすると、6区の花崎悠紀(3年)が区間賞の走りで2位に浮上。最終10区では創価大との3分19秒差を、石川拓慎(3年)も区間賞の走りで猛追し、残り2キロ付近でトップに立った。駒大は今季の大学三大駅伝のうち開催された2大会で優勝し、2冠も達成した。

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デイリースポーツ

ヤクルト・小川泰弘投手(30)が3日、母校・創価大のグラウンドで自主トレを公開。今季のスタートダッシュを誓い、自身2年ぶり5度目の開幕投手へ準備を進める覚悟を明かした。 原点の地から勝負の一年が幕を開けた。年の瀬に残留を決断し、強くなった自覚と覚悟。「チームが困ったときにしっかり勝ちきれるように。結果で示していきたい」と力を込める。

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スポーツニッポン

 往路3位の駒大が最終10区(23キロ)で大逆転劇を演じ、10時間56分4秒で13年ぶり7度目の総合優勝を飾った。3分19秒差の2位でたすきを受けたアンカー石川拓慎(3年)が20・9キロ付近で創価大を一気に追い抜くと、逆に52秒差を付けて大手町のゴールに飛び込んだ。10区での逆転優勝は01年の順大以来20年ぶり9度目で、3分19秒差の逆転は戦後最大。過去に4連覇を達成して平成の駅伝王者として名を…

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東京スポーツ

 中途半端なままだった…。今年の箱根駅伝では例年にない「観客」の問題が生じて、注目を集めた。  主催の関東学生陸上競技連盟(関東学連)は新型コロナウイルス感染症予防の観点から昨年9月に主催大会をすべて…

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 最優秀選手賞にあたる金栗四三杯には、2区で1時間5分49秒の区間新で区間賞を獲得した東京国際大のビンセント(2年)が選出。「とても光栄でうれしい」と喜びを語った。

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東京スポーツ

飛躍の裏にあった名将の存在とは――。第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)では、4度目出場の創価大が往路Vを達成。3日の復路では最終10区で駒沢大に競り負けたが、箱根路に確かな爪痕を残した。…

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日刊スポーツ

新型コロナ禍での開催となった箱根駅伝。テレビ放送の解説も担当した日本陸連の瀬古利彦マラソン強化プロジェクトリーダー(64)が、感染対策をとりながらの異例の大会…

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日刊スポーツ

歴史に残る劇的なレースに心打たれた。ただ沿道に目を移すと、心が痛かった。例年のように、何の遠慮もなく、声援を送り、目立つかぶり物をする人もいた。選手の心情を推…

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日刊スポーツ

東洋大が昨年11年連続で途切れた3位以内に1年で復帰した。下級生が奮闘した往路2位を受け、逆転には届かなかったが、復路は4年の3人も踏ん張った。最終10区では…

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日刊スポーツ

往路3位だった駒大が、10時間56分4秒で13年ぶり7度目の総合優勝を果たした。最終10区で創価大を3分19秒も追い掛ける展開。絶望的な状況を、石川拓慎(3年…

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サンケイスポーツ

 新型コロナウイルスの感染が広がる中、新春恒例の東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)は全日程を終えた。往路が行われた2日には東京、埼玉、千葉、神奈川の首都圏1都3県の各知事が緊急事態宣言の発令を政府に要請。沿道での観戦自粛を呼び掛けた上で、開催に踏み切った。

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サンケイスポーツ

 日大陸上部時代に箱根駅伝出場経験があり、今大会の往路でNHKラジオのゲスト解説を務めた俳優、和田正人(41)が3日、本紙にコメントを寄せ、駒大が劇的な逆転優勝した今年の箱根駅伝を振り返った。以下全文。

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日刊スポーツ

ヤクルト小川泰弘投手(30)が、後輩たちの健闘を胸に“先発1区”を走り抜ける。東京・八王子市内の創価大グラウンドでOB選手たちと合同練習を行った。箱根駅伝の真… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 往路で10年ぶりの二ケタ順位となる12位に沈んだ青学大が、2年ぶりの復路優勝を果たし、総合11時間1分16秒で総合4位に食い込んだ。5区間すべてで区間4位以内に入る怒とうの追い上げをみせ、総合2連覇はならなかったものの、王者の意地をみせた。

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日刊スポーツ

歴史に残る大逆転劇だった。往路3位だった駒大が、10時間56分4秒で13年ぶり7度目の総合優勝を果たした。最終10区で創価大を3分19秒も追い掛ける展開。絶望…

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日刊スポーツ

初の総合優勝を目指した創価大が最終10区で逆転され、2位となった。アンカーの小野寺勇樹(3年)は顔をゆがめて苦しそうに走り、フィニッシュすると倒れ込んで担架で…

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日刊スポーツ

大会MVPの金栗四三杯には、東京国際大のヴィンセント・イエゴン(2年=ケニア)が輝いた。2区で1時間5分49秒の区間新記録を樹立。東京五輪(オリンピック)1万…

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スポーツ報知

 今季の全日本大学駅伝(昨年11月)を制した駒大が最終10区で大逆転劇を演じ、13年ぶり7度目の優勝を飾った。駒大のアンカー石川拓慎(3年)はタスキを受けた時点で、創価大のアンカー小野寺勇樹(3年)と

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スポーツニッポン

専大は11時間28分26秒で最下位の20位だった。

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日刊スポーツ

全国高校サッカー選手権第3日は3日、東京・駒沢陸上競技場など4会場で3回戦8試合が行われ、首都圏開催となった76年度大会以降では初めて、8強進出全てが「東日本…

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スポーツニッポン

山梨学院大は11時間17分36秒で総合19位だった。

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スポーツニッポン

日体大は往路3区以降の失速を挽回できず、3年連続の2桁順位となる総合14位でフィニッシュ。18年には総合4位で古豪復活ののろしを上げたものの、73年連続出場の今大会も、ほろ苦い結果に終わった。

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スポーツニッポン

2年ぶりの総合優勝を狙った東海大は、11時間2分44秒で5位だった。

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スポーツニッポン

関東学生連合は、11時間18分10秒の参考記録で総合20位相当だった。

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スポーツニッポン

駒大野球部OBの中畑清氏(スポニチ本紙評論家)も箱根駅伝での母校の大逆転優勝を祝福した。

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スポーツニッポン

往路14位の明大は復路7位の巻き返しも及ばず、11時間6分15秒の総合11位でシード権まで26秒届かなかった。

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スポーツニッポン

東京国際大は11時間5分49秒の総合10位で、ぎりぎりシード権を確保した。

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スポーツニッポン

往路16位だった法大はきっかけの浮上をつかめないまま10時間1分52秒の総合17位で終え、2年連続でシード権獲得を逃した。坪田智夫監督は「力がなかったとしか言いようがない結果だった」と肩を落とした。

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東京スポーツ

 これが緑のプライドだ。第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路が3日に行われ、往路で12位に沈んだ青山学院大が総合4位でフィニッシュ。さらに、2年ぶりの復路優勝を果たし、来季への足掛かり…

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デイリースポーツ

サッカーの全国高校選手権第3日は3日、東京・駒沢陸上競技場などで3回戦8試合が行われ、前回準優勝の青森山田はセットプレーを有効に使い、4-2で帝京大可児(岐阜)を下した。昌平(埼玉)は須藤らの得点で創成館(長崎)に3-0で快勝し、2大会連続で準々決勝に進んだ。 堀越(東京A)は丸岡(福井)に2-0で勝って初の8強入り。5度の優勝を誇る市船橋(千葉)は仙台育英(宮城)に3-0で勝った。前回4強の帝京長岡(新潟)と矢板中央(栃木)や、富山第一、山梨学院も勝ち上がった。

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日刊スポーツ

前回王者の青学大が、5時間25分33秒で復路優勝を飾った。大逆転で総合優勝した駒大の復路タイムを2秒上回って総合4位。復路の区間順位は3、3、3、2、4位と総…

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日刊スポーツ

コロナ禍で例年に比べて集合時間が少ない中でも、10大学から参戦した関東学生連合の各選手は全力で駆けた。復路は5時間32分24秒で11位相当と奮闘。総合では20…

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日刊スポーツ

日体大・野上翔大(4年=東京・青梅総合)が9区で区間5位と健闘し、チームを16位から14位に押し上げた。前回大会は無念の繰り上げスタート。渡すことができなかっ…

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日刊スポーツ

明大は11位に終わり、2年ぶりにシード権を失った。10区長倉奨美(4年=宮崎日大)が鶴見中継所の38秒差から詰めるも、最後は10位東京国際大と26秒差。8区大…

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サンケイスポーツ

 駒澤大学出身のお笑い芸人、あばれる君(34)が3日、ツイッターを更新。「駒澤大学様おめでとうございます!」と、同日に東京箱根間往復大学駅伝復路で13年ぶり7度目の総合優勝を果たした母校を祝福した。

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スポーツ報知

 関東学生陸上競技連盟は、今大会の2日間におけるコース沿道での観戦者数が、約18万人と発表。昨年の前回大会は121万人で約85%減となった。

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サンケイスポーツ

 自身も箱根駅伝に出場した経験を持つ俳優、和田正人(41)が3日、自身のツイッターを更新。舞台稽古中に第97回東京箱根間往復大学駅伝競走復路で駒大の大逆転優勝を知り、驚愕の様子をつぶさにつづった。

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スポーツニッポン

駒大OBで東京五輪男子マラソン日本代表の中村匠吾(28)が3日、ツイッターを更新し、箱根駅伝で逆転優勝を飾った母校を祝福した。

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スポーツニッポン

中大は11時間7分56秒で総合12位だった。

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スポーツニッポン

帝京大は11時間4分8秒で総合8位だった。

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スポーツニッポン

往路8位の神奈川大は11時間8分55秒で総合13位だった。山下りの6区・宇津野篤(1年)が6位まで順位を上げたが、7区途中からシード圏外にはじき出されていった。大後監督は「8区は遊行寺でけいれんがあり、シード争いから脱落した。収穫は往路で流れに乗ったのと、曲がりなりにもシード争いができたこと」と振り返った。

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スポーツニッポン

往路13位から3年ぶりのシード権確保を狙った城西大だが、復路も15位とさえず、総合16位で2大会ぶりの箱根を終えた。

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スポーツニッポン

国士舘大は11時間14分7秒で総合18位だった。

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東京スポーツ

 第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路が3日に行われ、駒沢大が大逆転で13年ぶり7度目の優勝を果たした。2位は創価大、3位は東洋大が入った。 〝逆転の駒沢大〟は健在だった。9区鶴見中継…

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デイリースポーツ

「全国高校サッカー選手権・3回戦、青森山田4-2帝京大可児」(3日、駒沢陸上競技場) 昨季準優勝の青森山田(青森)が苦しみながらも逆転で帝京大可児を下し、3年連続のベスト8を決めた。

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スポーツニッポン

第97回東京箱根間往復大学駅伝・復路は3日、神奈川・箱根町から東京・大手町までの5区間、109・6キロに21チームが参加して行われ、駒大が最終10区で大逆転し、13年ぶり7度目の総合優勝を果たした。2位は創価大、3位は東洋大だった。

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スポーツニッポン

予選会を断トツの1位で通過した順大は、11時間4分3秒で総合7位に食い込み、シード権を確保した。

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スポーツニッポン

大会を主催する関東学生陸上競技連盟はレース後、往路と復路を合わせた沿道の観戦者数を大会本部の調べで約18万人と発表した。昨年大会の121万人に比べ、約85%減とした。

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スポーツニッポン

昨年は総合3位と躍進した国学院大は、11時間4分22秒で総合9位だった。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 駒大が最終10区で3分19秒差をはね返して13年ぶり7度目の総合優勝に輝いた。大八木弘明監督は、大差で最終区間を迎え「2番覚悟かな」と半ば諦めかけていたことを明かした。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 往路3位の駒大が、最終10区で大逆転での総合優勝を成し遂げた。10区の石川拓慎(3年)がたすきを受け取った際にはトップの創価大に3分19秒差をつけられていたが、残り2キロ付近で捉えると一気にスパート。そのままゴールテープを切った。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) コロナ禍の中での大会が終了し、主催者である関東学連の日隅広至副会長が総括を行った。ただ、2日間の沿道観戦者は18万人で前回の121万人に比べ、85%減。日隅副会長は「見た目では非常に少なかった。テレビで見ると重なって見えたが、横からみると間が空いていた。いつも混雑する日本橋などでは、ビックリするほどいなかった」と、総括した。

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日刊スポーツ

第97回箱根駅伝では、新型コロナウイルス感染症対策から、例年のような沿道での応援を自粛するよう、主催する関東学生陸上競技連盟から通達がなされていた。それでも、…

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日刊スポーツ

最終10区で衝撃の逆転を演じた駒大(55年連続55度目)が、13年ぶり7度目の総合優勝をつかんだ。新型コロナウイルス感染拡大下の新様式での開催を象徴するように…

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デイリースポーツ

 「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 新型コロナウイルスの影響で、開催や、運営にさまざまな難しさが懸念されていた中、第97回大会が終了した。優勝した駒大の大八木監督をはじめ、選手・関係者からは大会を開催できたことそのものに感謝する声が多くあった。

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デイリースポーツ

 「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 青学大は主将の神林勇太主将(4年)を負傷で欠いた中、復路優勝を果たす意地を見せ、往路12位から8つ順位を上げ、総合4位でフィニッシュした。原晋監督は神林について、当初はレースに強行起用することも考えていたというが、神林本人の言葉で思い直したことを明かした。

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スポーツニッポン

第97回東京箱根間往復大学駅伝・復路は3日、神奈川・箱根町から東京・大手町までの5区間、109・6キロに21チームが参加して行われ、駒大が最終10区で大逆転し、13年ぶり7度目の総合優勝を果たした。2位は創価大、3位は東洋大だった。

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スポーツニッポン

往路12位の猛追で総合4位フィニッシュを果たし、3年ぶりの復路優勝で前年王者の意地を見せつけた青学大の原晋監督は、「ぜいたく言えば3位入賞であと一歩だったが、東洋大が素晴らしい走りをした」と振り返った。

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スポーツニッポン

東洋大は11時間0分56秒で総合3位に入った。

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スポーツニッポン

早大は11時間3分59秒で総合6位に入った。

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東京スポーツ

 これが俺たちの強さだ!第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路が3日に行われ、往路12位の青山学院大は総合4位でフィニッシュ。同時に復路優勝を成し遂げた。  7区終了時点で7位まで順位を…

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デイリースポーツ

「全国高校サッカー選手権・3回戦、堀越2-0丸岡」(3日、駒沢陸上競技場) 29大会ぶり出場の堀越(東京A)が決定機をものして丸岡(福井)を下し、初のベスト8を決めた。

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スポーツ報知

 往路で12位に沈んだ青学大が、総合4位に巻き返して東京・大手町でゴールテープを切った。

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スポーツ報知

 第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路が3日行われ、駒大が10区で創価大を抜き逆転で13年ぶり7回目の総合優勝を決めた。また次回大会のシード校とシード落ちも決まった。往路12位だった前

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スポーツ報知

 学生3大駅伝単独最多22勝を誇る駒大が、10区で3分19秒差を逆転して13年ぶり7度目の優勝を果たした。出場わずか4回目ながら初優勝を目指した創価大のアンカー小野寺勇樹(3年)を駒大・石川拓慎(3年

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デイリースポーツ

 「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 青学大は12位に沈んだ往路から盛り返し、復路優勝、総合で4位と順位を上げ大会を終えた。原晋監督は、事前に掲げていた“絆大作戦”を引き合いに「絆大作戦は200%成功させたかったが、150%は成功したと思う」と振り返った。

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スポーツニッポン

◆10区(23・0キロ、鶴見中継所~大手町)

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スポーツニッポン

駒大が最終10区で逆転し、13年ぶり7度目の総合優勝を飾った。

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スポーツニッポン

駒大が最終10区で創価大を逆転し、13年ぶり7度目の総合優勝を飾った。10区スタート時点では首位の創価大と2位・駒大は3分19秒差。駒大の石川拓慎(3年)は諦めずに前を追い、20・88キロで前に出た。一気に突き放すと、歓喜のゴールへ。10区での逆転劇は97年に順大が駒大を逆転して以来、20年ぶり9度目となった。

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スポーツニッポン

第97回東京箱根間往復大学駅伝・復路は3日、神奈川・箱根町から東京・大手町までの5区間、109・6キロに21チームが参加して行われ、駒大が最終10区で大逆転し、13年ぶり7度目の総合優勝を果たした。2位は創価大、3位は東洋大だった。

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スポーツニッポン

往路優勝の創価大は、最終10区で駒大に逆転されて2位となった。

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スポーツニッポン

第97回東京箱根間往復大学駅伝・復路は3日、神奈川・箱根町から東京・大手町までの5区間、109・6キロに21チームが参加して行われ、駒大が最終10区で大逆転し、13年ぶり7度目の総合優勝を果たした。2位は創価大、3位は東洋大だった。

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スポーツニッポン

第97回東京箱根間往復大学駅伝・復路は3日、神奈川・箱根町から東京・大手町までの5区間、109・6キロに21チームが参加して行われ、駒大が最終10区で大逆転し、13年ぶり7度目の総合優勝を果たした。10区での逆転劇は97年に順大が駒大を逆転して以来、20年ぶり9度目となった。

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東京スポーツ

 第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路が3日に行われ、駒沢大が大逆転で13年ぶりの優勝を果たした。  復路を3位でスタートした駒沢大は、6区の花崎悠紀(3年)が4年生以外では初となる5…

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スポーツニッポン

第97回東京箱根間往復大学駅伝・復路は3日、神奈川・箱根町から東京・大手町までの5区間、109・6キロに21チームが参加して行われた。往路で優勝を飾った創価大は9区までトップを守ったが、ゴールが目前に迫った10区で駒大に抜かれ、初の総合優勝を惜しくも逃した。

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東京スポーツ

 プロランナーの神野大地(27=セルソース)が3日、ツイッターを更新。第97回箱根駅伝で鮮烈な印象を残した創価大の〝強さの秘密〟を明かした。  神野は2015年、青山学院の5区を走って区間新記録を打ち…

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デイリースポーツ

「箱根駅伝 復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 往路12位からスタートした青学大は怒とうの追い上げをみせ、総合4位に入った。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) シード権争いは最後まで白熱した。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 往路12位と苦しんだ青学大は復路で盛り返し、総合4位でフィニッシュした。主力として期待されていた神林勇太主将(4年)は給水係でチームメートを支えた。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 往路優勝の創価大は、最終10区へたすきをつないだ時点で、3分19秒差をつけていたが、終盤で駒大に逆転され2位でフィニッシュした。当初の目標は3位以内で、過去最高順位の2位は躍進だが、悔しさは残った。

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デイリースポーツ

第97回東京箱根間往復大学駅伝最終日は3日、神奈川県箱根町から東京・大手町までの復路5区間109・6キロに関東20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが参加して行われ、往路3位の駒大が13年ぶり7度目の総合優勝を飾った。最終10区の残り約2キロで石川拓慎が創価大を捉え、逆転した。 4度目の出場で往路を初めて制した創価大は最高を更新する総合2位。東洋大は往路から順位を一つ落として3位となり、前回総合優勝の青学大は往路12位から挽回して4位に入った。

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日刊スポーツ

東洋大が「定位置」に返り咲いた。11時間57秒の3位で箱根路を走りきった。2分14秒差の2位でのスタートから、一時は4位まで順位を落としたが、8区の野口英希(…

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日刊スポーツ

駒大が残り2キロで創価大を大逆転し、13年ぶり7度目の総合優勝を果たした。創価大はリードを守れず初の総合優勝を逃し準優勝。往路で12位に沈んだ青学大は復路優勝…

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日刊スポーツ

往路5位から反攻を期した東海大だが、順位を上げることはできず、総合5位でゴールした。6区の山下りで川上竜士(2年)が区間5位、2人抜きの激走で3位に上がった。…

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日刊スポーツ

明大が2年ぶりにシード権を失った。10位東京国際大とは26秒差の11位でゴール。鶴見中継所の38秒差からわずかに詰めたが、及ばなかった。明大は昨年11月の全日…

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日刊スポーツ

シード権争いは、東京国際大が10位に滑り込んだ。往路6位からのスタートだったが、9区の加藤純平(4年)が区間14位で、シード権ギリギリの10位まで沈んだ。だが…

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スポーツニッポン

 第97回東京箱根間往復大学駅伝・復路は3日、神奈川・箱根町から東京・大手町までの5区間、109・6キロに21チームが参加して行われた。往路で優勝を飾った創価大は9区までトップを守ったが、ゴールが目前に迫った10区で駒大に抜かれ、初の総合優勝を惜しくも逃した。

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スポーツニッポン

◆9区(23・1キロ、戸塚中継所~鶴見中継所)区間記録=2008年・篠藤淳(中央学院大)1時間08分01秒

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スポーツニッポン

第97回東京箱根間往復大学駅伝・復路は3日午前8時、神奈川・箱根町をスタート。東京・大手町までの5区間、109・6キロで行われた。

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◆9区(23・1キロ、戸塚中継所~鶴見中継所)区間記録=2008年・篠藤淳(中央学院大)1時間08分01秒

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スポーツニッポン

◆8区(21・4キロ、平塚中継所~戸塚中継所)区間記録=2019年・小松陽平(東海大)1時間03分49秒

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スポーツニッポン

◆9区(23・1キロ、戸塚中継所~鶴見中継所)区間記録=2008年・篠藤淳(中央学院大)1時間08分01秒

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スポーツニッポン

◆10区(23・0キロ、鶴見中継所~東京・大手町)区間記録=2020年・嶋津雄大(創価大)1時間08分40秒

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東京スポーツ

 第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路が3日に行われ、創価大がトップで10区にタスキをつなぐなど、終盤戦を迎えている。しかし、沿道の観客を巡って、ネット上では不満の声があふれている。 …

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東京スポーツ

 また一歩前進だ。第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路が3日に行われ、往路1位の創価大がトップで10区にタスキをつないだ。  9区では「前半か突っ込んでいった結果が出た。前半突っ込まな…

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スポーツ報知

 総合優勝とシード権(10位以内)をかけた復路の戦いも佳境に入った。8区では、13位でタスキを受け取った明大・大保海士(だいほ・かいし、4年)が歴代2位となる1時間3分59秒で駆け、12位でつないだ。

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スポーツ報知

 箱根駅伝の復路・鶴見中継所で、今大会初めての繰り上げスタートが実施された。

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スポーツ報知

 総合優勝とシード権(10位以内)をかけた復路の戦いも、いよいよ終盤に入った。

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東京スポーツ

第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路が3日の8時にスタート。総合優勝をかけた争いが始まった。  今大会は新型コロナウイルス感染症対策として関東学生陸上競技連盟(関東学連)が「応援の自…

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東京スポーツ

第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路が3日の8時にスタート。山下りの6区は、往路3位の駒沢大が2位でタスキをつないだ。  駒沢大の名将・大八木弘明監督(62)のゲキは効果抜群だ。花崎…

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東京スポーツ

評価が急上昇中?第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路が3日に行われ、アニメ「ドラゴンボール」のフリーザーのマナーに絶賛が相次いでいる。  箱根駅伝では例年7区の二宮付近(14キロ付近…

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スポーツニッポン

第97回東京箱根間往復大学駅伝・復路は3日午前8時、神奈川・箱根町をスタート。東京・大手町までの5区間、109・6キロで行われた。

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スポーツニッポン

◆7区(21・3キロ、小田原中継所~平塚中継所)区間記録=2020年・阿部弘輝(明大)1時間01分40秒

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スポーツニッポン

◆8区(21・4キロ、平塚中継所~戸塚中継所)区間記録=2019年・小松陽平(東海大)1時間03分49秒

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スポーツニッポン

◆8区(21・4キロ、平塚中継所~戸塚中継所)区間記録=2019年・小松陽平(東海大)1時間03分49秒

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スポーツニッポン

◆9区(23・1キロ、戸塚中継所~鶴見中継所)区間記録=2008年・篠藤淳(中央学院大)1時間08分01秒

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スポーツニッポン

◆8区(21・4キロ、平塚中継所~戸塚中継所)区間記録=2019年・小松陽平(東海大)1時間03分49秒

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スポーツニッポン

◆8区(21・4キロ、平塚中継所~戸塚中継所)区間記録=2019年・小松陽平(東海大)1時間03分49秒

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スポーツニッポン

◆10区(23・0キロ、鶴見中継所~東京・大手町)区間記録=2020年・嶋津雄大(創価大)1時間08分40秒

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 昨年総合優勝の青学大が、9区途中で4位に浮上した。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、「応援したいから、応援にいかない。」を掲げた今大会だが、規制が可能なスタート、ゴール地点を除くと、復路に入っても、ほとんどの区間で沿道には観衆が連なった状態が続いている。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 明大の大保海士(4年)が1時間3分59秒で8区区間賞を獲得した。13位で平塚中継所を出た大保は順位を1つ上げてタスキリレー。「過去走ったレースの中で、1番できのいいレースだった」と振り返った。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 往路優勝の創価大は、9区の石津佳晃(4年)が区間記録に迫る1時間8分14秒の快走を見せ、リードを広げて最終10区へとたすきをつないだ。10区は小野寺勇樹(3年)が務める。

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スポーツニッポン

◆9区(23・1キロ、戸塚中継所~鶴見中継所)区間記録=2008年・篠藤淳(中央学院大)1時間08分01秒

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日刊スポーツ

8区(21・4キロ)では、2位駒大の佃康平(3年)が、トップの創価大との差を1分29秒へと縮めた。初めての出場となった大舞台で、力強い走り。持ち前の上り坂への…

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日刊スポーツ

東京国際大の佐伯涼(4年=兵庫・須磨学園)が7区の区間賞を獲得した。1位と6分18秒差の7位でタスキを受けると、安定したリズムでピッチを刻み、小田原から平塚を…

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日刊スポーツ

明大8区の大保海士(4年)が初の箱根路で区間賞を獲得した。歴代2位の1時間3分59秒で順位を1つ上げ、12位とした。明大は全日本で3位に入り、72年ぶりの総合…

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スポーツニッポン

◆9区(23・1キロ、戸塚中継所~鶴見中継所)区間記録=2008年・篠藤淳(中央学院大)1時間08分01秒

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デイリースポーツ

 「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 往路で12位と苦しんだ昨年優勝の青学大が、ひたひたと順位を上げている。8区の5・3キロ地点付近では東京国際大をかわして5位に浮上した。

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スポーツニッポン

◆7区(21・3キロ、小田原中継所~平塚中継所)区間記録=2020年・阿部弘輝(明大)1時間01分40秒

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スポーツニッポン

◆7区(21・3キロ、小田原中継所~平塚中継所)区間記録=2020年・阿部弘輝(明大)1時間01分40秒

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スポーツニッポン

◆7区(21・3キロ、小田原中継所~平塚中継所)区間記録=2020年・阿部弘輝(明大)1時間01分40秒

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スポーツニッポン

◆9区(23・1キロ、戸塚中継所~鶴見中継所)区間記録=2008年・篠藤淳(中央学院大)1時間08分01秒

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スポーツニッポン

◆7区(21・3キロ、小田原中継所~平塚中継所)区間記録=2020年・阿部弘輝(明大)1時間01分40秒

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スポーツニッポン

◆8区(21・4キロ、平塚中継所~戸塚中継所)区間記録=2019年・小松陽平(東海大)1時間03分49秒

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スポーツニッポン

第97回東京箱根間往復大学駅伝・復路は3日午前8時、神奈川・箱根町をスタート。東京・大手町までの5区間、109・6キロで行われた。

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東京スポーツ

 第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路が3日に行われ、王者・青山学院大が意地の走りを見せている。  往路(2日)は2区、5区の失速が響き、まさかの12位に沈んだ。2年連続6度目の総合V…

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東京スポーツ

 第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の総合優勝争いは、創価大と駒沢大の2校に絞られた。  往路Vの創価大は、6区の濱野将基(2年)が区間7位、7区の原富慶季(4年)が区間2位の好走。8区の…

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スポーツニッポン

◆6区(20・8キロ、箱根芦ノ湖~小田原中継所)区間記録=2020年・館沢亨次(東海大)57分17秒

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スポーツニッポン

◆6区(20・8キロ、箱根芦ノ湖~小田原中継所)区間記録=2020年・館沢亨次(東海大)57分17秒

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スポーツニッポン

◆6区(20・8キロ、箱根芦ノ湖~小田原中継所)区間記録=2020年・館沢亨次(東海大)57分17秒

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スポーツニッポン

◆6区(20・8キロ、箱根芦ノ湖~小田原中継所)区間記録=2020年・館沢亨次(東海大)57分17秒

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スポーツニッポン

◆8区(21・4キロ、平塚中継所~戸塚中継所)区間記録=2019年・小松陽平(東海大)1時間03分49秒

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スポーツニッポン

◆7区(21・3キロ、小田原中継所~平塚中継所)区間記録=2020年・阿部弘輝(明大)1時間01分40秒

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 3位でスタートした駒大が、順位を1つ上げ、トップの創価大との差を1分8秒まで縮めて、7区にたすきをつないだ。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場) 復路がスタートし、往路優勝した創価大は6区の濱野将基(2年)がトップを守り抜き、7区にたすきをつないだ。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~東京・大手町) 山下りの6区は3位で復路を出発し、今季2冠を目指す駒大の花崎悠紀(3年)が2位に追い上げ、57分36秒で区間賞を獲得した。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 6区は3位でスタートした駒大の花崎悠基(3年)が歴代3位となる57分37秒の好タイムで区間賞を獲得し、2位に浮上。首位創価大との差を2分14秒から1分8秒差まで縮めて、7区にたすきをつないだ。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 7区は創価大がトップを守って8区へたすきをつないだ。

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日刊スポーツ

復路9・0キロ地点の箱根小涌園前には、今年も一定数の観客の姿が見られた。トップで創価大・浜野将基(2年)が通過した際、沿道から拍手が沸き起こったのを皮切りに、…

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日刊スポーツ

6区花崎悠紀(3年)が2分21秒あった首位創価大との差を1分近く詰めてきたところで大八木弘明監督が乗った監督車が合流すると、早速、大声でゲキを受けた。大八木監…

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日刊スポーツ

6区(20・8キロ)は、首位の創価大は浜野将基(2年)から2分21秒差の3位でスタートした駒大の花崎悠紀(3年)が、疾風のごとく山を駆け下った。6・6キロで先…

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日刊スポーツ

駒大の6区花崎悠紀(3年)が4年生以外で初となる山下り最年少の57分台を記録した。復路スタートで首位創価大と2分21秒あった差を1分8秒まで詰めて、7区花尾恭…

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スポーツ報知

 箱根駅伝の復路6区は往路優勝の創価大がトップを守ったまま小田原中継所に飛び込んだ。往路12位の青学大・高橋勇輝(3年)は7分35秒差で出発し、7.25キロ付近で拓大・佐々木虎太郎(2年)を抜いて11

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スポーツ報知

 復路を7位で出た順大は、主将の清水颯大(4年)が順位を2つ上げて5位で7区につないだ。

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スポーツ報知

 総合優勝とシード権(10位以内)をかけた復路が始まった。

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スポーツニッポン

◆6区(20・8キロ、箱根芦ノ湖~小田原中継所)区間記録=2020年・館沢亨次(東海大)57分17秒

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スポーツニッポン

第97回東京箱根間往復大学駅伝・復路は3日午前8時、神奈川・箱根町をスタート。東京・大手町までの5区間、109・6キロで行われた。

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◆7区(21・3キロ、小田原中継所~平塚中継所)区間記録=2020年・阿部弘輝(明大)1時間01分40秒

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スポーツ報知

 各校の当日変更選手が決まった。わずか4回目の出場で往路優勝を飾った創価大は7区に前回3区11位の実績を持つ主力の原富慶季(4年)を7区に起用。2選手を入れ替え、一気に初の総合優勝を目指す。

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スポーツ報知

 箱根駅伝は3日、往路優勝の創価大が午前8時の号砲で東京・大手町への復路をスタートさせた。前回覇者の青学大は7分35秒差での出発。前回5区2位の飯田貴之(3年)を9区に投入した。原晋監督(53)は「連

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スポーツ報知

 総合優勝とシード権(10位以内)をかけた復路が始まった。

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スポーツニッポン

◇第97回東京箱根間往復大学駅伝 復路(2021年1月3日 神奈川・箱根町~東京・大手町 5区間、109・6キロ)

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スポーツニッポン

◆6区(20・8キロ、箱根芦ノ湖~小田原中継所)区間記録=2020年・館沢亨次(東海大)57分17秒

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・往路」(2日、大手町~神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場) 出場4度目の創価大が5時間28分8秒で初の往路優勝を果たした。4位の嶋津雄大(3年)が首位を奪う激走。5区の三上雄太(3年)がリードを広げ、2020年の往路7位が最高成績だった伏兵が歓喜をつかんだ。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・往路」(2日、大手町~神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場) 近年絶対的な強さを誇ってきた新緑のタスキが、箱根の魔物に飲み込まれていった。総合2連覇を狙う青学大だが、まさかの往路12位。トップの創価大とは7分35秒差に沈み、逆転優勝は絶望的な状況となった。往路2桁順位は11年大会の16位以来10年ぶり。原晋監督は「優勝はもう嘘になる。確実にシード権を獲りにいきたい」と、消沈した様子で話した。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝 復路」(3日、神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場~大手町) 復路がスタートした。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、「応援したいから、応援にいかない。」を掲げた今大会だが、規制が可能なスタート、ゴール地点を除くと、ほとんど区間で沿道には観衆が連なった状態が続いている。

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デイリースポーツ

第97回東京箱根間往復大学駅伝最終日は3日、関東の20校とオープン参加の関東学生連合を加えた21チームが復路に臨み、昨年の総合9位が過去最高の創価大が先頭で神奈川県箱根町をスタートした。東京・大手町までの5区間109・6キロで争われる。 7大会ぶり5度目の総合制覇を狙う東洋大は2分14秒差の2位、駒大がさらに7秒遅れの3位で出発。

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日刊スポーツ

エントリー変更が行われ、東洋大は7年ぶりの5度目の総合優勝へ、復活を期すエースで主将の西山和弥(4年)を7区に投入した。1万メートルで28分3秒94のタイムを…

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日刊スポーツ

4回目出場で初の往路優勝を果たした創価大は、復路で2人のメンバーを変更した。6区に浜野将基(2年)、7区に原富慶季(4年)を起用した。8区、9区、10区は登録…

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日刊スポーツ

往路5位の東海大がレース当日のメンバーで3人を入れ替えた。7区の佐藤俊輔(2年)を本間敬大(3年)、8区の中嶋貴哉(3年)を浜地進之介(2年)、10区の米田智…

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日刊スポーツ

4度目の出場で初の往路優勝を果たした創価大が逃げ切れるか。2分14秒差の2位東洋大、2分21秒差の3位駒大の逆転はあるのか。まさかの12位に沈んだ青学大はシー…

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スポーツニッポン

【復路展望】復路のエントリーを見ると、創価大は1万メートル自己ベストの最速が10区・小野寺勇樹(3年)の29分27秒14にとどまる。28分49秒57で補欠の原富慶季(4年)が、どの区間に登場するか。

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スポーツ報知

 駅伝はスピードだけでは勝てないことを創価大が改めて証明した。今回、往路で区間賞を1人も取らなかった一方、各選手が着実に結果を出し、誰もブレーキになることなく力を出し切った。天気には恵まれたが、3区途

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スポーツ報知

 毎年、箱根駅伝3区の選手が7キロすぎのJR東海道線陸橋に差し掛かる頃、思い出す光景がある。

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スポーツ報知

 東洋大OBで、東京五輪男子1万メートル日本代表の相沢晃(23)=旭化成=が2日、スポーツ報知に観戦記を寄せた。前回大会の“花の2区”で11年ぶりの区間新記録を更新し、金栗四三杯(MVP)を獲得。昨年

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スポーツ報知

 往路で強豪をまとめて倒し、箱根駅伝史に残る“ジャイアントキリング”を成し遂げた創価大の榎木和貴監督は「ミスター箱根駅伝」と言っても過言ではない。

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スポーツ報知

 出場わずか4回目の創価大が5時間28分8秒で往路初優勝を飾った。2位でタスキを受けた4区の嶋津雄大(3年)が首位を奪うと「激坂王」の5区・三上雄太(3年)が逃げ切った。嶋津は前回10区で区間新をマー

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・往路」(2日、大手町~神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場) 出場4度目の創価大が5時間28分8秒で初の往路優勝を果たした。4位の嶋津雄大(3年)が首位を奪う激走。5区の三上雄太(3年)がリードを広げ、2020年の往路7位が最高成績だった伏兵が歓喜をつかんだ。東洋大が2分14秒差の2位、駒大がさらに7秒差の3位。帝京大が4位、東海大が5位で続き、前回総合優勝の青学大は12位と振るわなかった。創価大は総合初優勝を懸けて、3日の復路に挑む。

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スポーツニッポン

 出場4度目の創価大が5時間28分8秒で初の往路優勝を飾った。4区(20・9キロ)に起用された嶋津雄大(3年)が区間2位の激走で首位に躍り出ると、5区(20・8キロ)の三上雄太(3年)も区間2位の走りでリードを守り切った。3日午前8時スタートの復路にも力のある原富慶季や鈴木渓太主将(ともに4年)が控える。下克上の総合Vへ、快進撃は止まらない。

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日刊スポーツ

東京国際大のヴィンセント・イエゴン(2年=ケニア)が「花の2区」に新たな歴史を刻んだ。歴代5位の14人抜きで1時間5分49秒の区間新。昨年の東洋大・相沢晃(旭…

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日刊スポーツ

令和の大波乱が起こった。出場4回目の創価大が、5時間28分8秒で初の往路優勝を果たした。4区の嶋津雄大(3年)が後続と1分42秒差をつけるトップに立ち、流れを…

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日刊スポーツ

法大の1区で鎌田航生(3年=法大二)が区間賞に輝いた。1時間3分0秒で、同大学では「爆走王」の異名を取った徳本一善(00年、1区)以来21年ぶりの戴冠。超スロ…

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日刊スポーツ

城西大は13位に終わり、櫛部静二監督は「3、4区、特に4区が予想以上に遅れたのが痛かった」と悔やんだ。3区菅原伊織(4年=国学院久我山)が区間17位、4区梶川…

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日刊スポーツ

オープン参加の関東学生連合は20位相当だった。1区の難波(麗沢大)が10位相当も、その後は順位を下げた。コロナ禍で全員が集まれたのは合同練習と筑波での2泊3日…

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スポーツ報知

 わずか4回目の出場の創価大が5時間28分8秒で初の往路優勝を飾った。2分14秒差の2位に東洋大、2分21秒差の3位に駒大、2分31秒差の4位に帝京大、3分27秒差の5位に東海大が続いた。前回覇者の青

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スポーツ報知

 わずか4回目の出場の創価大が5時間28分8秒で初の往路優勝を飾った。2分14秒差の2位に東洋大、2分21秒差の3位に駒大、2分31秒差の4位に帝京大、3分27秒差の5位に東海大が続いた。前回覇者の青

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スポーツニッポン

新型コロナウイルス禍で、主催者は「応援したいから、応援にいかない」というキャッチコピーを掲げ、ファンに沿道での応援自粛を要請しての開催となった。

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東京スポーツ

 狙い通りの位置につけた。第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の往路が2日に行われ、駒沢大が3位でフィニッシュ。13年ぶりの総合Vに望みをつないだ。  1位創価大との差は2分21秒。「逆転の…

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・往路」(2日、大手町~神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場) 主将の塩沢稀夕、名取燎太、西田壮志(いずれも4年)の“3本柱”を中心に2年ぶりの王座奪還を目指す東海大は、往路は5位で終わった。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・往路」(2日、大手町~神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場) 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、「応援したいから、応援にいかない。」を掲げた今大会。例年多くの観衆が集まる大手町のスタート地点は、規制も敷かれ、ファンの姿はまばらだった。

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日刊スポーツ

順大は、往路7位だった。予選会日本人トップ、全日本1区区間新の1年生・三浦が1区10位も、3区伊予田、4区の1年生・石井が区間5位の走りで盛り返した。5区津田…

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日刊スポーツ

4度目の出場となった創価大が、初めての往路優勝を果たした。5時間28分9秒、史上19校目の往路優勝校となった。東洋大が2分14秒差の2位、駒大が2分21秒差の…

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日刊スポーツ

世界陸連による広告規定の改訂に伴い、箱根駅伝でも今大会から各校のユニホームにスポンサーのロゴを入れられるようになった。サイズは40平方センチ、高さ5センチ以内…

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スポーツ報知

 5区で、帝京大の細谷翔馬(3年)が1時間11分52秒で区間賞を獲得した。小田原中継所で8位通過だったタスキを4位まで押し上げた。「(帝京大が)山に弱いところを覆したいと思っていた。3位を目標に、一人

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スポーツ報知

 わずか4回目の出場の創価大が5時間28分8秒で往路優勝を飾った。前回覇者の青学大は7分35秒差の12位で連覇が絶望的となった。3区に予定されていた大黒柱の神林勇太主将(4年)が12月28日に右仙骨の

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スポーツ報知

 創価大が、5時間28分8秒で往路初優勝を飾った。5区では、三上雄太が区間2位の1時間2分5秒で力走し、4区で立った首位をキープした。「上りに関しては自信があったので、焦らずに走ることを意識していた。

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スポーツニッポン

日体大は2区のエース・池田耀平(4年)が区間3位と力走し、2区終了時点で4位と好位置だったが、3区以降が振るわずに往路15位と沈んだ。玉城監督は「先頭争いのところで走らせてもらったのは非常にいい経験」としながら、「順位はできればシード圏内が理想だった」と話した。ただ、10位の拓大まで1分37秒差。「1キロ、1秒という気持ちを大切にしてほしい」と話した。

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スポーツニッポン

オープン参加の関東学連は20位相当だった。1区の難波天(麗澤大4年)が10位相当も、その後はズルズルと順位を下げた。

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スポーツニッポン

山梨学院大は1区の新本駿(1年)が最下位と出遅れたが、4区のポール・オニエゴ(3年)が1時間2分15秒で区間賞に輝く力走を見せた。区間記録には及ばなかったが、オニエゴは「No・1、凄くうれしい。もっと頑張ります」と語った。

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スポーツニッポン

専大にとって7年ぶりの箱根路だったが、往路最下位に沈んだ。1区の高瀬桂(2年)が区間19位、2区の茅野雅博(4年)も同20位に終わり、波に乗れず。19位の中央大と10分以上も差がついた。長谷川監督は「1区から遅れて、後手に回ってしまった。(復路は)気持ちを切り替えて一つでも上の順位を狙っていく。一斉スタートの中での順位変動をしっかり意識して走ってもらいたい」と切り替えた。

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国士舘大は2区のビンセント(3年)が18位から5人抜きで区間2位の快走を見せたが、その流れに乗ることができず往路17位となった。

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 巻き返すことはできるのか――。第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の往路が2日に行われ、2年連続6度目の総合優勝を狙った青山学院大は、まさかの12位発進。連覇は厳しい状況となった。 「優勝…

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 舞台は整いつつあるようだ。第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の往路が2日に行われ、東洋大が2位でゴール。7年ぶりの総合優勝が視界に入ってきた。 「若い力を信じたい」。大会前、酒井俊幸監督…

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予選会4位からの出場の神奈川大は、シード圏内の8位につけた。1区の呑村大樹(3年)が区間4位で滑り出すと、いい流れのまま往路を終えた。「できすぎ。10番前後のところでいけたらいいと思っていた。ほんとにうまく転がった」。驚きを隠せなかった大後監督は、復路に向けて「とにかく強気で攻めてほしい。失敗をおそれずにやらせたい」と話していた。

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スポーツニッポン

昨年は総合3位と躍進した国学院大が、往路で9位と出遅れた。当日変更で1区に投入した藤木宏太(3年)が、集団をリードする走りをしながら、結局は区間12位と後退。前田監督は「1区で(前に)出ちゃったところが全てかな。流れが向かなかった」と振り返った。復路に向けては「現実を見ていかないといけない」と目標を総合3位からシード権に下方修正した。

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スポーツニッポン

拓大は往路10位。山下監督は「出来としては70点」とした。予選会トップのラジニ(2年)は2区で区間5位。「もう少しいいタイムで走ってほしかったというのが本音だけど、最低限の走りはしてくれた」と指揮官。拓大から15位の日体大までが1分37秒差の大混戦で復路へ。「若いチームでもあるので、思い切ったレースをしてほしい」と話していた。

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スポーツニッポン

城西大は3区の菅原伊織(3年)が区間17位、4区の梶川由稀(4年)も区間18位と苦しみ、往路13位となった。櫛部監督は「3区はスタミナ不足かなというのがあって、4区は予想以上に遅れたのが痛かった」と険しい表情を浮かべた。自信を持っていたという往路でまさかの順位。復路に向け、「各選手が持ち場を走りきってほしい」と奮起を促した。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・往路」(2日、大手町~神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場) 5強の一角に数えられていた早大は、5時間35分12秒で、首位創価大と7分4秒差の11位に沈んだ。

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「箱根駅伝・往路」(2日、大手町~神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場) 総合連覇を狙った青学大は往路12位に沈んだ。トップの創価大との差は7分35秒で、原晋監督も「優勝はもう嘘になる」と、シード権を得られる10位以内の確保に思いを向けるほどの“惨敗”だったが、箱根の王者に何が起きたのか。

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日刊スポーツ

復活を狙う強豪校が好位で復路を終えた。昨年は10位、11年連続の3位以内が途切れた東洋大は、若い力で逆襲劇。昨年卒業した東京五輪代表の相沢晃(旭化成)の後継者…

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日刊スポーツ

東京国際大のヴィンセント・イエゴン(2年=ケニア)が1時間5分49秒の区間新記録で「花の2区」(23・1キロ)を制した。昨年の3区に続く2年連続の区間賞を獲得…

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スポーツニッポン

創価大が5時間28分8秒で初の往路優勝を飾った。5区間全てで好走し、榎木和貴監督は「往路優勝はまったく予想していなかった」と振り返った。

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東京スポーツ

 俳優の和田正人(41)が2日、ツイッターを更新。第97回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路(箱根駅伝)で苦戦を強いられた王者・青山学院大学の異変を指摘した。  創価大学が悲願の往路初優勝を果たし、史上…

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東京スポーツ

 伏兵がやってのけた! 第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の往路が2日に行われ、創価大が往路初優勝。箱根史に新たな1ページを刻んだ。  3年生コンビが創価大を勝利に導いた。4区嶋津雄大は「…

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デイリースポーツ

サッカーの全国高校選手権第2日は2日、東京・駒沢陸上競技場など8会場で2回戦16試合が行われ、前回準優勝の青森山田は松木らのゴールで広島皆実に2-0で快勝した。藤枝明誠(静岡)は2点を先行されながら3-2で新田(愛媛)に逆転勝ちし、3回戦へ進んだ。 過去5度の優勝を誇る市船橋(千葉)は那覇西(沖縄)に1-0で勝利。前回8強の昌平(埼玉)は京都橘を2-0で下し、東福岡は作陽(岡山)に2-1で競り勝った。矢板中央(栃木)帝京長岡(新潟)神戸弘陵(兵庫)創成館(長崎)なども勝ち上がった。

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サンケイスポーツ

 自身も箱根駅伝に出場した経験を持つ俳優、和田正人(41)が2日、自身のツイッターを更新。同日の第97回東京箱根間往復大学駅伝競走往路で12位に沈んだ青学大について「何かがおかしいなーという印象があった」と明かした。

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東京スポーツ

 青山学院大の〝実質5年生〟竹石尚人(4年)にとっては、悔しさの残るレースとなってしまった。  第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で5区を任された竹石は、過去に2回5区を経験。2年時は区間…

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・往路」(2日、大手町~神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場) 出場4回目の創価大が5時間28分8秒で初の往路優勝を成し遂げた。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・往路」(2日、大手町~神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場) 出場4回目の創価大が、5時間28分9秒で初の往路優勝を成し遂げた。2位には2分14秒差で東洋大が入り、5強と称されていた中では駒大の3位が最高。東海大が5位、早大が11位、青学大が12位、明大は14位と総崩れとなった。

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デイリースポーツ

「箱根駅伝・往路」(2日、大手町~神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場) 前回大会4位の帝京大は、往路を5時間30分39秒の4位で終えた。

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日刊スポーツ

昨年11月の全日本で3位に入り、72年ぶりの優勝を狙う明大は14位と失速した。1区児玉真輝(1年)が先月右足裏を痛めた影響などで16位と出遅れると、チームはそ…

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日刊スポーツ

1区(21・3キロ)は大混戦となったが、法大の鎌田航生(3年)が1時間3分0秒のトップでタスキを2区へ託した。法大は21年ぶりに1区で首位に立った。最初の1キ…

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スポーツニッポン

◆5区(20・8キロ、小田原中継所~箱根芦ノ湖)区間記録=2020年・宮下隼人(東洋大)1時間00分25秒

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スポーツニッポン

◆5区(20・8キロ、小田原中継所~箱根芦ノ湖)区間記録=2020年・宮下隼人(東洋大)1時間00分25秒

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スポーツニッポン

第97回東京箱根間往復大学駅伝第1日は2日午前8時、東京・大手町をスタート。往路は神奈川県箱根町までの5区間、107・5キロで行われ、創価大が4度目の箱根駅伝出場で初の往路優勝を飾った。2分14秒差の2位に東洋大、3位に駒大が入った。

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スポーツニッポン

第97回東京箱根間往復大学駅伝第1日は2日午前8時、東京・大手町をスタート。往路は神奈川県箱根町までの5区間、107・5キロで行われ、創価大が5時間28分8秒(速報値)で4度目の箱根駅伝出場で初の往路優勝を飾った。2分14秒差の2位に東洋大、2分21秒差の3位に駒大が入った。昨年の往路、総合優勝の青学大は7分35秒差の12位と沈んだ。

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スポーツニッポン

◆5区(20・8キロ、小田原中継所~箱根芦ノ湖)区間記録=2020年・宮下隼人(東洋大)1時間00分25秒

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スポーツニッポン

◆5区(20・8キロ、小田原中継所~箱根芦ノ湖)区間記録=2020年・宮下隼人(東洋大)1時間00分25秒

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東京スポーツ

 第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の往路は終盤戦に突入した。  創価大は、1区で福田悠一(4年)が3位につけると、2区のフィリップ・ムルワ(2年)が順位を2位にまで押し上げた。3区も葛西…

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デイリースポーツ

 「箱根駅伝・往路」(2日、大手町~神奈川県箱根町芦ノ湖駐車場) 総合2連覇を狙う青学大は、まさかの往路12位に沈んだ。首位創価大とは7分35秒差で、連覇は絶望的な状況となった。

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スポーツニッポン

第97回東京箱根間往復大学駅伝第1日は2日午前8時、東京・大手町をスタート。往路は神奈川県箱根町までの5区間、107・5キロで行われ、創価大が4度目の箱根駅伝出場で初の往路優勝を飾った。

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