「水泳」の記事一覧

日刊スポーツ

「8月14日は水泳の日」と記念日登録された。日本水泳連盟から一般社団法人日本記念日協会への申請が認められ、同連盟が14日、公式ホームページで発表した。「水泳の…

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日刊スポーツ

競泳で五輪2大会連続2冠の北島康介氏(37)が会長を務める東京都水泳協会は14日、「プール及び水泳での正しい感染対策ガイドライン」を説明する動画を作成した。同…

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スポーツニッポン

競泳男子の瀬戸大也(ANA)や萩野公介(ブリヂストン)、女子の大橋悠依(イトマン東進)ら日本代表の主力選手が月末の競技会で実戦復帰することになった。

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スポーツニッポン

創設2年目を迎えた競泳の国際リーグ(ISL)の20年シーズン決勝大会の開催地に、東京が有力候補として挙がっていることが13日、分かった。ISL関係者によると、ハンガリー・ブダペストとともに最終候補に残り、会場は東京五輪会場の東京アクアティクスセンターで調整を進めているという。当初は9月~来年4月に世界各地で27大会を開催予定だったが、コロナ禍で大会形式を変更。合同練習期間も含めて10月14日~…

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デイリースポーツ

競泳男子の瀬戸大也(ANA)や萩野公介(ブリヂストン)、女子の大橋悠依(イトマン東進)ら日本代表の主力選手が月末の競技会で実戦復帰することになった。13日、関係者が明らかにした。新型コロナウイルスの影響で2月中旬のコナミオープンを最後に約半年、レースに出場できていなかった。 瀬戸は28日に東京辰巳国際水泳場で開かれる母校早大と慶大の対抗戦で200メートル個人メドレーに出場する。萩野、大橋は29、30日に同じ会場で行われる東京都特別水泳大会に出る。同大会では、白血病からの復帰を目指す池江璃花子(ルネサンス)が約1年7カ月ぶりの実戦に臨む。

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日刊スポーツ

競泳男子の萩野公介(25=ブリヂストン)と女子の大橋悠依(24=イトマン東進)が13日、東京都特別大会(29、30日、東京辰巳国際水泳場)で五輪延期後初レース…

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日刊スポーツ

競泳男子で東京五輪代表の瀬戸大也(26=ANA)が、五輪延期後初レースとして、28日の早大慶大対抗戦(東京辰巳国際水泳場)に出る計画があることが12日、分かっ…

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東京スポーツ

天才スイマーが静かなる復帰戦を迎える。白血病で長期休養していた競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が29日に行われる東京都特別水泳大会(東京辰巳国際水泳場)の50メートル自由形にエントリーした。…

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日刊スポーツ

白血病から復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が、594日ぶりの復帰レースにエントリーしたことが11日、分かった。レースは29日に行われる東京…

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スポーツ報知

白血病で長期休養していた競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=の約1年7か月ぶりの復帰レースが11日、決定した。29日の東京都特別水泳大会(シニアの部、東京・辰巳国際水泳場)の女子50メートル自

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スポーツ報知

日大水泳部で10人以上が新型コロナウイルスに感染したことが11日、関係者への取材で分かった。都内の寮に入る男子部員1人の感染が1日に判明していたが、その後、部員や関係者約70人を対象としたPCR検査

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デイリースポーツ

「ソフトバンク8-7オリックス」(11日、ペイペイドーム) 大逆転を許した嫌なムードを振り払ったのは「恐怖の2番」だった。六回2死一、二塁、ソフトバンク・柳田は左腕の変化球に泳がされ、ほぼ右手1本の状態で何とかボールを捉えた。「技術的なことは分からない。気持ちで打った」。ふらふらと上がった打球は右翼テラス席へ飛び込み、味方も驚がくの逆転14号3ランとなった。

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スポーツニッポン

白血病からの復活を期す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が、東京都特別水泳大会(29、30日、東京辰巳国際水泳場)の29日に実施される50メートル自由形にエントリーした。昨年2月に白血病を公表後の初レースで、同1月の三菱養和スプリント以来約1年7カ月ぶりの実戦となる。

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デイリースポーツ

競泳女子で白血病からの復活を目指す池江璃花子(20)=ルネサンス=が29日に実施される東京都特別大会(東京辰巳国際水泳場)の50メートル自由形にエントリーしたことが11日、関係者への取材で分かった。19年1月以来約1年7カ月ぶりの復帰戦で、病気公表後初のレースとなる。 日大2年の池江は、10月の日本学生選手権への出場に強い意欲を示しているが、個人種目に出場するには19年4月以降に同大会の参加標準記録(26秒86)を突破する必要がある。27日の日大・中大対抗戦への出場を検討していたが、新型コロナウイルスの影響で中止となったため、東京都大会にエントリーした。ただ、日大の部員が新型コロナに感染した影響で、関係者によれば、池江は7月31日以降はプールでの練習はしていないという。

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サンケイスポーツ

白血病で長期休養していた競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス、日大2年=が、29日に行われる東京都特別水泳大会(東京辰巳国際水泳場)の50メートル自由形で実戦復帰することが11日、分かった。レース出場は昨年1月以来、1年7カ月ぶり。2024年パリ五輪でのメダル獲得へ、大きな一歩を踏み出す。

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日刊スポーツ

日大水泳部男子部員1人が新型コロナウイルスに感染したことに伴って、その後のPCR検査で10人以上の感染者が判明したことが11日、関係者への取材で分かった。1日…

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デイリースポーツ

競泳女子で白血病からの復活を目指す池江璃花子(20)=ルネサンス=が、東京都特別大会(29~30日、東京辰巳国際水泳場=長水路)にエントリーしたことが11日、関係者への取材で分かった。種目は29日に実施される50メートル自由形のみ。27日に出場予定だった日大・中央大対抗戦が新型コロナウイルスの影響で中止となったため、出場すれば病気公表後初のレースで19年1月以来の復帰戦となる。 池江は昨年2月に病気が発覚し、12月まで長期入院していた。競技復帰に向けては2024年パリ五輪に照準を合わせていることを明かしており、今年3月に練習を再開。7月には報道陣に練習を公開し「20歳の抱負は何らかの試合に出ること。今の状況をしっかりチェックして、それ以上に強くなれる方法をどんどん見つけていければ」と復帰戦への意欲を見せていた。

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日刊スポーツ

日本水連は11日、日大中大対抗戦(27日、東京辰巳国際水泳場)の中止を発表した。同大会は今年で第65回を数える伝統的な対抗戦で、コロナ禍が本格化した今春以降で…

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東京スポーツ

白血病で長期休養していた競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)がいよいよ実戦復帰する。29日から行われる東京都特別水泳大会(東京辰巳国際水泳場)の50メートル自由形にエントリー。昨年1月の三菱養和…

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デイリースポーツ

白血病で長期休養していた競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=が29日に行われる東京都特別水泳大会(東京辰巳国際水泳場)の50メートル自由形で実戦復帰することが11日、関係者への取材で分かった。レース出場は昨年1月以来となる。 池江は昨年2月に病が発覚して12月まで長期入院。2024年パリ五輪でのメダル獲得を目標に掲げて、今年3月にプールでの練習を再開した。日本大2年生で、10月上旬に開催が予定されている日本学生選手権の出場を目指している。

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日刊スポーツ

白血病から復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が、29日に東京都特別大会(東京辰巳国際水泳場)の50メートル自由形にエントリーしたことが11日…

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=の約1年7か月ぶりの復帰レースが決定した。29日の東京都特別水泳大会(シニアの部)の、女子50メートル自由形にエントリーした。

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サンケイスポーツ

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス、日大2年=が、今月29日に東京辰巳国際水泳場で開催予定の東京都特別水泳大会(シニアの部)で実戦復帰することが11日、分かった。

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スポーツニッポン

白血病からの復活を期す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が、東京都特別水泳大会(29~30日、東京辰巳国際水泳場)の29日に実施される50メートル自由形にエントリーしたことが11日、分かった。昨年1月の三菱養和スプリント以来約1年7カ月ぶりの復帰戦で、昨年2月に白血病を公表後は初のレースとなる。

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デイリースポーツ

白血病で長期休養していた競泳女子の池江璃花子が29日に行われる東京都特別水泳大会の50メートル自由形で実戦復帰することが11日、関係者への取材で分かった。レース出場は昨年1月以来。

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日刊スポーツ

白血病から復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が、594日ぶりの復帰レースにエントリーしたことが11日、分かった。レースは29日に行われる東京…

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日刊スポーツ

日本水連は11日、日大中大対抗戦(27日、東京辰巳国際水泳場)の中止を発表した。同大会は今年で第65回を数える伝統的な対抗戦で、日本水連が主催する競技会として…

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サンケイスポーツ

日本水連は11日、今月27日に東京辰巳国際水泳場で予定されていた日中戦(日大、中大の対抗戦)を中止すると発表した。

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スポーツ報知

競泳の男子200メートル自由形で東京五輪の金メダル候補、松元克央(かつひろ、23)=セントラルスポーツ=が9日、千葉県公認記録会(千葉県国際総合水泳場)で同種目に出場し、1分46秒69のタイムをマー

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スポーツニッポン

昨夏の競泳世界選手権男子200メートル自由形銀メダルの松元克央(23=セントラルスポーツ)が9日、オンライン取材に応じ「来年、本当に五輪があるのか。ないもののためには頑張れない。できれば絶対に開催すると言ってほしい。開催を信じて頑張るしかない」と不安を吐露し、来年7月23日開幕予定の東京五輪の開催の確約を熱望した。

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デイリースポーツ

競泳の松元克央(23)=セントラルスポーツ=が9日、千葉県国際総合水泳場で行われた記録会に出場した。昨夏の世界選手権で銀メダルを獲得した男子200メートル自由形は、1分46秒69。約半年ぶりの実戦に「タイム的にも悪くない。安心した」と語った。 東京五輪は1年延期。心はまだ100%の状態には遠く、練習の局面でも「何のために頑張るんだろうとか、そういう気持ちが邪魔している」。追い込み切れない自分に対し、葛藤の毎日だ。

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デイリースポーツ

来年に延期された東京五輪のメダル候補、競泳男子の松元克央(セントラルスポーツ)が9日、千葉県国際総合水泳場で行われた競技会で得意の200メートル自由形を1分46秒69で制した。200メートルのレースは2月以来約半年ぶりだったが「悪くなく、安心した。ずっと頑張ってきたので実力は落ちていない」と納得の表情を浮かべた。 昨夏の世界選手権で日本記録をマークし銀メダルに輝いた種目だが、泳ぐ前は「すごく怖かった」という。かなり抑えて入った前半を折り返してからペースアップ。後半100メートルは54秒28と約1年前に出した日本記録よりも速いラップタイムでまとめた。

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日刊スポーツ

男子200メートル個人メドレーは根岸歩夢(上越正和SS=直江津小6年)が2分23秒17の大会新記録をマークし3連覇を決めた。自身が昨年作った大会記録2分25秒…

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スポーツ報知

競泳の男子200メートル自由形で来年の東京五輪の金メダル候補、松元克央(かつひろ、23)=セントラルスポーツ=が同種目に出場し、1分46秒69のタイムだった。自身にとっては2月のきららカップ以来、約

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スポーツ報知

レジェンドアスリートが子どもと夢を語るオンライントークセッション「ぼくらのスポーツ」が9日、「HALF TIME」の主催で開催された。柔道男子60キロ級五輪3連覇の野村忠宏氏、競泳男子平泳ぎで2大会

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サンケイスポーツ

来年に延期された東京五輪のメダル候補、競泳男子の松元克央(セントラルスポーツ)が9日、千葉県国際総合水泳場で行われた競技会で得意の200メートル自由形を1分46秒69で制した。200メートルのレースは2月以来約半年ぶりだったが「悪くなく、安心した。ずっと頑張ってきたので実力は落ちていない」と納得の表情を浮かべた。

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東京スポーツ

日本身体障がい者水泳連盟は9日までに、11月7、8日に宮城・セントラルスポーツ宮城G21プールで予定していた日本選手権の延期と会場の変更を発表した。  参加条件などは12月をメドに明らかにするとして…

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東京スポーツ

競泳男子200メートル自由形で日本記録保持者の松元克央(23=セントラルスポーツ)が9日、公認記録会(千葉・国際総合水泳場)に出場し、1分46秒69をマークした。  松元にとってこの日のレースは「久…

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東京スポーツ

競泳男子200メートル自由形で日本記録保持者の松元克央(23=セントラルスポーツ)が9日、公認記録会(千葉・国際総合水泳場)に出場し、1分46秒69をマークした。  松元にとってこの日のレースは「久…

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東京スポーツ

競泳男子200メートル自由形で日本記録保持者の松元克央(23=セントラルスポーツ)が9日、公認記録会(千葉・国際総合水泳場)に出場し、1分46秒69をマークした。  松元にとってこの日のレースは「久…

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スポーツニッポン

昨夏の競泳世界選手権の男子200メートル自由形銀メダルの松元克央(23=セントラルスポーツ)が8日、オンライン取材に応じ「来年、本当に五輪があるのか。ないもののためには頑張れない。できれば絶対に開催すると言ってほしい。開催を信じて頑張るしかない」と来年7月23日開幕予定の東京五輪の開催の確約を熱望した。

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デイリースポーツ

競泳の松元克央(23)=セントラルスポーツ=が9日、千葉県国際総合水泳場で行われた記録会に出場した。昨夏の世界選手権で銀メダルを獲得した男子200メートル自由形は、1分46秒69とまずまずのタイムをマークした。8日に出場した100メートル自由形は48秒94だった。 約半年ぶりの実戦。「久しぶりの試合で、怖い中で、でも、それなりに練習はできていたので実力を出そうと思った」と振り返り「タイム的にも悪くないし、安心した気持ちが今はある」と語った。

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日刊スポーツ

競泳男子の松元克央(23=セントラルスポーツ)が9日、千葉県内で記録会に出場した。昨夏世界選手権で銀メダルを獲得した200メートル自由形で1分46秒69の1着…

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日刊スポーツ

スポーツビジネスのPRなどを手がける「HALF TIME」が9日、オンラインイベントを開催した。競泳五輪2大会連続2冠の北島康介氏(37)、柔道五輪3連覇野村…

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日刊スポーツ

日本身体障がい者水泳連盟は9日までに、第37回日本パラ競泳選手権を延期し、会場を変更して開催すると発表した。11月7、8日に宮城県のセントラルスポーツ宮城G2…

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スポーツ報知

新型コロナウイルスに感染し、入院していた飛び込みの東京五輪代表・寺内健(40)=ミキハウス=が7日、退院して自宅療養に切り替えたことが分かった。

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日刊スポーツ

新型コロナウイルスに感染した飛び込み男子の東京五輪代表寺内健(ミキハウス)が7日、病院を退院して自宅療養となった。寺内は1日にPCR検査で陽性となって2日に入…

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スポーツ報知

橋本聖子五輪相が7日、閣議後の定例会見を行った。東京五輪代表に内定している水泳・飛び込みの寺内健(ミキハウス)の新型コロナウイルス感染が発覚したことについて「心配になってきている」と懸念を示した。そ

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サンケイスポーツ

新型コロナウイルスに感染し入院していた飛び込み男子で東京五輪代表に決まっている寺内健(40)=ミキハウス=が7日、退院した。

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デイリースポーツ

橋本聖子五輪相は7日、閣議後の定例会見を行った。 飛び込みで東京五輪代表に内定していた寺内健(ミキハウス)が新型コロナウイルスに感染したことが発表されたことを受け「内定者に感染が出たことで心配になってきているが、選手のベストコンディションを確保し、観客の皆さんにも安心安全な状況にしていくことが重要」と、改めて強調。

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=が、27日に行われる日大・中大対抗戦で約1年7か月ぶりのレース参加の可能性が浮上したことに、関係者は5日、「コロナや(所属する)日大

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スポーツニッポン

白血病からの復活を期す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が、日本学生選手権(インカレ、10月2~4日)出場に向け、来週中にも復帰プランを固める。

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デイリースポーツ

飛び込み男子の寺内健(39)=ミキハウス=が新型コロナのPCR検査で陽性反応となったことを受け、濃厚接触者として3日にPCR検査を受けたメダル候補の玉井陸斗(13)=JSS宝塚=ら選手、コーチ5人全員は陰性だった。拠点であるJSS宝塚が5日、発表した。 5人は6日まで自宅待機し、その後練習を再開する予定。

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スポーツニッポン

白血病からの復活を期す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が、目標に掲げる日本学生選手権(インカレ=10月2~4日、東京辰巳国際水泳場)出場に向け、来週中にも復帰プランを固める見通しとなった。

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日刊スポーツ

飛び込み男子のオリンピック(五輪)代表に内定している寺内健(39=ミキハウス)が新型コロナウイルスに感染したことに伴って、濃厚接触者と認定されていた練習仲間の…

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デイリースポーツ

飛び込み男子の寺内健(39)=ミキハウス=が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性反応となったことを受け、濃厚接触者としてPCR検査を受けた玉井陸斗(13)=JSS宝塚=ら選手、コーチ5人全員が陰性判定だったことが5日、分かった。拠点であるJSS宝塚が5日、発表した。 寺内は五輪に5度出場した第一人者。来夏の東京五輪代表にも内定している。寺内の練習参加は7月24日が最後だったが、メダル候補の玉井、五輪内定の荒井祭里(19)ら選手4人と馬淵崇英コーチの計5人が濃厚接触者と認定され、3日にPCR検査を実施していた。

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サンケイスポーツ

新型コロナウイルスに感染し入院中の飛び込み男子・寺内健(39)=ミキハウス=の濃厚接触者に認定された選手4人、コーチ1人の計5人が、PCR検査の結果全員陰性だったことが5日、所属のJSS宝塚から発表された。

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東京スポーツ

破格の影響力だ。来年夏に延期となった東京五輪の1年前イベント(7月23日)で白血病から復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が全世界に“涙のメッセージ”を発信した映像が、当日だけで国内…

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東京スポーツ

【どうなる?東京五輪パラリンピック(93)】飛び込み男子で東京五輪代表の寺内健(39=ミキハウス)が新型コロナウイルスに感染したことが、中国でも多数報じられている。  ポータルサイトの「捜狐体育」は「…

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日刊スポーツ

白血病から復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が、新型コロナウイルスに感染した同じ日大水泳部の男子部員1人の濃厚接触者ではない、と判断された。…

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=が、27日に行われる日大・中大対抗戦(東京・辰巳国際水泳場)に出場する可能性があることが4日、分かった。10月2~4日の日本学生選手

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スポーツニッポン

日大は4日、水泳部の男子部員1人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。7月30日に医療機関でPCR検査を受け、今月1日に感染が判明したという。隔離している5人の濃厚接触者の検査結果が判明するまでは関係者の外出を禁じ、部活動も自粛する。

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スポーツニッポン

日本水連は4日、オンラインで常務理事会を開き、10月に予定している競泳の日本学生選手権(東京辰巳国際水泳場)は規模を縮小して実施することを決めた。新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、昨年より延べ人数で出場者を約45%減らし、約1500人で行う方針。

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スポーツニッポン

競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が東京五輪開幕1年前の7月23日に国立競技場からメッセージを発信した動画が、当日の国内だけで視聴回数約500万回を記録したことが分かった。大会組織委員会が4日に公表したもので、過去に発信した動画とは桁違いの数字という。

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デイリースポーツ

東京五輪・パラリンピック組織委員会は4日、白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(ルネサンス)が、東京五輪開幕1年前の7月23日に国立競技場から発信したメッセージ動画の当日の視聴回数が国内だけで500万に達したと明らかにした。 国際オリンピック委員会によると、130の国・地域に配信されたという。池江は当日、聖火がともったランタンを掲げながら「1年後の今日、この場所で希望の炎が輝いていてほしい」などとメッセージを送った。

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サンケイスポーツ

日本水連は4日、オンラインで常務理事会を開き、10月に予定している競泳の日本学生選手権(東京辰巳国際水泳場)は規模を縮小して実施することを決めた。新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、昨年より延べ人数で出場者を約45%減らし、約1500人で行う方針。

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デイリースポーツ

日本水連は4日、オンラインで常務理事会を開き、10月に予定している競泳の日本学生選手権(東京辰巳国際水泳場)は規模を縮小して実施することを決めた。新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、昨年より延べ人数で出場者を約45%減らし、約1500人で行う方針。 個人種目は、エントリーした選手のうち、昨年4月以降に記録した長水路(50メートルプール)のタイムで上位32人(種目によっては40人)にのみ出場を認める。大会を安全に開催できる規模にするため。

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東京スポーツ

東京五輪・パラリンピック組織委員会の高谷正哲スポークスパーソン(42)は4日、都内で会見を開き、新型コロナウイルス感染症で来年夏に延期した東京五輪の1年前イベントが大反響だったことを明かした。  こ…

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デイリースポーツ

東京五輪・パラリンピック組織委員会の高谷正哲スポークスパーソンは4日の記者会見で、五輪開幕1年前の7月23日に国立競技場から配信した競泳の池江璃花子選手によるメッセージ動画の当日の視聴回数が、日本国内だけで500万回に達したと明らかにした。 国際オリンピック委員会(IOC)によると、動画は130カ国・地域以上で中継、配信されたといい、高谷氏は「協力いただいた関係者に感謝申し上げる」と述べた。パラリンピック開幕1年前の8月24日については「特別なイベントを計画しているわけではない」と説明した。

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日刊スポーツ

白血病から復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が、新型コロナウイルスに感染した同じ日大水泳部の男子部員1人の濃厚接触者ではない、と判断された。…

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デイリースポーツ

東京五輪・パラリンピック組織委員会の高谷正哲スポークスパーソン(SP)が4日、都内で取材に応じた。来夏に延期された東京五輪まであと1年となる7月23日に、白血病からの再起を目指す競泳女子の池江璃花子が新国立競技場から世界に発信したメッセージについて、国内で約500万回の視聴があったことを明かした。 同イベントで池江は上下が白色の衣装で聖火を灯したランタンを掲げ、コロナ禍の現状においてスポーツを行うことへの反対意見があることを踏まえた上で「ただ、一方で思うのは、逆境から這い上がっていく時には、どうしても希望の力が必要だということです」を呼びかけ、「1年後の今日、この場所で希望の炎が輝いてほしい」と、語った。イベント後、会場の去る際にはこみ上げてきた涙を拭った。

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スポーツ報知

競泳の強豪、日大水泳部の男子部員1人が新型コロナウイルスに感染したことが3日に明らかになったが、同じ水泳部に所属し、白血病からの復帰を目指している池江璃花子(20)=ルネサンス=は、濃厚接触はなかっ

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スポーツニッポン

東京五輪・パラリンピック組織委員会は4日、新型コロナウイルスの影響で来年へ延期された東京五輪の開幕1年前にあたる7月23日に、競泳女子の池江璃花子(ルネサンス)が国立競技場から世界へメッセージを発信した動画の視聴回数が、当日の国内だけで500万に達していたことを明らかにした。白血病からの競技復帰を目指す池江は無観客の国立競技場に白い衣装で登場し、ちょうど1年後に開会式が始まる予定時刻の午後8時…

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スポーツニッポン

東京五輪・パラリンピック組織委員会は4日、新型コロナウイルスの影響で来年へ延期された東京五輪の開幕1年前にあたる7月23日に、競泳女子の池江璃花子(ルネサンス)が国立競技場から世界へメッセージを発信した動画の視聴回数が、当日の国内だけで500万に達していたことを明らかにした。白血病からの競技復帰を目指す池江は無観客の国立競技場に白い衣装で登場し、ちょうど1年後に開会式が始まる予定時刻の午後8時…

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デイリースポーツ

日大は4日、水泳部の男子部員1人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。7月30日に医療機関でPCR検査を受け、今月1日に感染が判明したという。隔離している5人の濃厚接触者の検査結果が判明するまでは関係者の外出を禁じ、部活動も自粛する。 白血病から復帰を目指す池江璃花子(ルネサンス)も日大水泳部に所属しているが、普段は男子部員と一緒に練習はしていない。関係者によると、池江は体調に問題がなく自宅で過ごしているという。

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)・パラリンピック大会組織委員会は4日、五輪開幕1年前の7月23日に配信した動画が、500万回の視聴回数を記録したと発表した。国際オリン…

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日刊スポーツ

日大は4日、水泳部男子部員1人が新型コロナウイルスに感染していることを発表した。7月30日にPCR検査を受けて、8月1日に陽性判定を受けた。保健所の指導により…

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サンケイスポーツ

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス、日大2年=が、所属する日大水泳部の部員1人の新型コロナウイルス感染を受け自宅で待機していることが4日、分かった。

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スポーツ報知

飛び込みの東京五輪代表・寺内健(39)=ミキハウス=が、新型コロナウイルスのPCR検査で陽性と判定されたことが3日、明らかになった。所属先が発表した。7月下旬から初期症状を訴え、31日に検査を実施。

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スポーツニッポン

競泳男子200メートルと400メートルの個人メドレーで東京五輪代表に内定している瀬戸大也(26=ANA)がモチベーション維持に苦しんでいる現状を明かした。

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スポーツニッポン

東京五輪代表に内定している飛び込みの寺内健(39=ミキハウス)が新型コロナウイルスに感染したことを3日、所属するミキハウスが発表した。7月31日にPCR検査を受け、1日に陽性が判明。2日から入院している。日本人の五輪内定選手の感染が公になったのは初。開幕予定日まで1年を切った段階で、感染予防の難しさを再確認させられる事態となった。

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デイリースポーツ

東京五輪代表に内定している飛び込み男子の寺内健(39)が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性判定を受けた。3日、所属先のミキハウスが発表した。寺内は五輪に5度出場した第一人者。日本の東京五輪内定選手の感染発表は初となる。 ミキハウスによると、寺内は7月25日にせきが出たため自宅で静養し、27、28日には37度台の発熱を確認。24日のプール練習後に接触した知人が30日に陽性判定となったため、濃厚接触者として寺内も31日に検査し、8月1日夜に陽性判定が出た。発熱や味覚異常などの症状があり同2日から入院中。直近2週間は、練習以外の外出は最低限にとどめていたという。

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サンケイスポーツ

飛び込み男子で東京五輪代表に決まっている寺内健(39)=ミキハウス=が、新型コロナウイルスに感染したことが3日、分かった。所属先がPCR検査で陽性反応を示したと発表した。東京五輪代表選手の感染が判明するのは初めて。寺内は2日から入院しており、発熱や倦怠(けんたい)感、味覚、嗅覚の異常があるという。

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スポーツ報知

競泳界の強豪、日大水泳部の男子部員が新型コロナウイルスに感染したことが3日、明らかになった。この男子部員は都内の寮に入っており、1日に感染が判明。水泳部は活動休止となっている。

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デイリースポーツ

男子バレーボール日本代表の石川祐希(24)=ミラノ=が3日、スポーツメーカー・デサントが行う、夢を応援するキャンペーン「#DREAM with Team DESCENTE」のオンライン発表会見に参加した。同じく会見に出席した競泳男子の瀬戸大也(26)=ANA=とトークセッションを行い、夢について語り合った。 日本男子バレーのエースが掲げる夢は「世界一の選手になる」こと。理想とするのは、世界のトップリーグで勝ち続ける選手だ。14年から世界最高峰リーグのイタリア・セリエAでプレーしており、来季からは同リーグのミラノで活動することが決まっている。年々上位のチームへ移籍し、ステップアップを図る石川。現在は「5割、6割ほど」まで実現できているという。石川は「絶対かなえてやる」と力を込めた。

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東京スポーツ

東京五輪の競泳男子個人メドレー2種目で代表に内定している瀬戸大也(26=ANA)、バレーボール男子全日本のエース・石川祐希(24)が3日、スポーツウエアメーカー大手の株式会社デサント(本社・大阪市天…

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デイリースポーツ

来夏の東京五輪で複数の金メダル獲得が期待される競泳男子の瀬戸大也が3日、スポーツメーカーのイベントにオンラインで参加し、現状について「練習は再開しているが、身が入らず休んでしまう日もある。完全にスイッチが入れられていない」と苦しい胸中を吐露した。 五輪が予定通り開催されていれば、2日で競泳が終了していた。年明けから好調だっただけに「(五輪を開催していたら)どうなっていたのだろう」と思いを巡らせた。

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日刊スポーツ

競泳男子の瀬戸大也(26=ANA)が、オリンピック(五輪)延期後初めて公の場に登場した。3日、バレーボール男子石川祐希とデサント社のオンラインイベントに参加。…

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日刊スポーツ

競泳男子の瀬戸大也(26=ANA)が、五輪延期後初めて公の場に登場した。3日、バレーボール男子石川祐希と「夢」をテーマにしたデサント社のオンラインイベントに参…

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日刊スポーツ

日本大水泳部で東京都内の寮に入る男子部員1人が新型コロナウイルスに感染したことが3日、関係者への取材で分かった。1日に感染が判明し、水泳部は活動休止となった。…

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サンケイスポーツ

来夏の東京五輪で複数の金メダル獲得が期待される競泳男子の瀬戸大也(ANA)が3日、スポーツメーカーのイベントにオンラインで参加し、現状について「練習は再開しているが、身が入らず休んでしまう日もある。完全にスイッチが入れられていない」と苦しい胸中を吐露した。

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スポーツ報知

競泳の東京五輪代表・瀬戸大也(26)=ANA=が3日、来年に延期になった五輪に、複雑な心境を吐露した。この日はデサント社の新キャンペーン発表のオンライン会見に、バレーボール全日本男子の石川祐希(24

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サンケイスポーツ

日本大水泳部で東京都内の寮に入る男子部員1人が新型コロナウイルスに感染したことが3日、関係者への取材で分かった。1日に感染が判明し、水泳部は活動休止となった。感染者と同じ部屋だった寮生ら濃厚接触者は数人おり、隔離しているという。日大は全部員のPCR検査の実施も検討している。

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スポーツニッポン

競泳男子200メートルと400メートルの個人メドレーで東京五輪代表に内定している瀬戸大也(26=ANA)がモチベーション維持に苦しんでいる現状を明かした。3日、デサント社のオンラインイベントに出演して近況に言及。「最近、練習は再開しているが、気持ちに身が入らない日々が続いていて、練習を休んだりもする。やらなければいけないなと思うが、気持ち的に難しい時期を過ごしている」と説明した。

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デイリースポーツ

東京都水泳協会は3日、東京辰巳国際水泳場で新型コロナウイルス感染症対策の講習会を開き、新たに作成した感染予防のガイドラインを説明した。競泳で五輪2大会連続2冠の北島康介会長は「(感染防止の)意識付けを多くの方にしていただき、より安全に大会を行えるように進めていけたら」と話した。 参加した小学生は泳ぐ時以外は極力マスクを着用し、プール内外にかかわらず選手同士の距離を2メートル以上空けるように努めた。インストラクターらが泳いだ模擬競技会ではスタート台に消毒液が置かれ、台の調節の前後に手指の消毒を入念に行った。

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デイリースポーツ

競泳男子の瀬戸大也(ANA)が3日、1年延期となった東京五輪に対し「気持ち的にもまだ身が入らない。難しい、苦しい日々が続いている」と複雑な胸中を語った。スポーツメーカー「デサント」による、夢を応援するキャンペーン「#DREAM with Team DESCENTE」の発表会見にバレーボール男子の石川祐希(ミラノ)とともに出席。オンラインで報道陣の取材に応じた。 現状について、瀬戸は「練習は再開しているけど、気持ち的にもまだ身が入らない日が続いている。やっぱり五輪に向けてやらなきゃいけないなって気持ちもありつつ、難しい、苦しい日々が続いている」と説明。「来年(五輪)があると思って準備はしなきゃというところで、完全にスイッチは入れられないけれど、やらなきゃという思いで(練習を再び)スタートした」と振り返った。

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日刊スポーツ

競泳で五輪2大会連続2冠の北島康介氏(37)が会長を務める東京都水泳協会が3日、東京辰巳国際水泳場で新型コロナウイルス感染対策として模擬競技会を行った。医療コ…

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日刊スポーツ

競泳で五輪2大会連続2冠の北島康介氏(37)が会長を務める東京都水泳協会が3日、東京辰巳国際水泳場で新型コロナウイルス感染対策として、模擬競技会を行った。医療…

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サンケイスポーツ

東京都水泳協会は3日、東京辰巳国際水泳場で新型コロナウイルス感染症対策の講習会を開き、新たに作成した感染予防のガイドラインを説明した。競泳で五輪2大会連続2冠の北島康介会長は「(感染防止の)意識付けを多くの方にしていただき、より安全に大会を行えるように進めていけたら」と話した。

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スポーツニッポン

日本人の東京五輪代表内定選手として初めて新型コロナウイルス感染を公表した飛び込みの寺内健(39=ミキハウス)は6月下旬、スポニチ本紙のオンライン取材に「まずはコロナの終息に貢献することが第一。感染しない、させないことを意識して生活しています」と語っていた。所属するミキハウスが直近2週間の行動履歴を確認したところ、練習以外の外出は最低限にとどめていたという。

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東京スポーツ

来年夏の東京五輪代表が決まっている飛び込み男子の寺内健(39=ミキハウス)が3日、新型コロナウイルスのPCR検査で陽性と判定されたことが所属先のミキハウスから発表された。  同社によると、寺内は7月…

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サンケイスポーツ

飛び込み男子で東京五輪に内定している寺内健(39)が所属するミキハウスが3日、寺内が新型コロナウイルスに感染したことを発表した。

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デイリースポーツ

東京五輪代表に内定している飛び込みの寺内健(ミキハウス)が新型コロナウイルスに感染したことが3日、分かった。所属事務所が発表した。 発熱の他、味覚・嗅覚の異常があるという。日本の五輪内定選手で感染が公表されたのは初めて。

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デイリースポーツ

飛び込み男子で東京五輪代表に決まっている寺内健選手(39)が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性と判定されたと3日、所属するミキハウスが発表した。 ミキハウスによると、7月25日に初期症状が出て自宅で静養していたが27、28日に37度台の発熱を確認。24日の練習後に会った知人が30日に陽性判定を受け、濃厚接触者として寺内選手も31日に検査し、8月1日夜に陽性判定が出た。現在は入院中で発熱や味覚異常などの症状があるという。

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日刊スポーツ

飛び込み男子でオリンピック(五輪)に5大会出場し、来年予定される東京五輪代表の寺内健(39)が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性と判定された。3日、所属のミ…

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サンケイスポーツ

飛び込み男子で東京五輪代表に決まっている寺内健選手(39)が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性と判定されたと3日、所属するミキハウスが発表した。

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スポーツ報知

飛び込みの東京五輪代表・寺内健(39)=ミキハウス=が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性と診断されたことが3日、明らかになった。

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スポーツニッポン

飛び込み男子で東京五輪代表に決まっている寺内健が新型コロナウイルスに感染したことが分かった。PCR検査で陽性と判定された。所属先のミキハウスが3日発表した。

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東京スポーツ

【Rstart パラヒーローズ その壁を乗り越えろ(11)】あの日の悔しさをバネに、パラ競泳の木村敬一(29=東京ガス)が武者修行に励んでいる。4度目の大舞台で悲願の金メダル獲得を目指す日本のエースが…

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デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(30日、東京ドーム) 巨人の吉川尚輝内野手が決死のヘッドスライディングのタイムリー内野安打で先制点を奪った。

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スポーツ報知

競泳200メートル平泳ぎの前世界記録保持者・渡辺一平(23)=トヨタ自動車=が29日、自身のインスタグラムを更新。昨年の世界水泳(韓国・光州)で自身の世界記録を塗り替えて金メダルを獲得したチュプコフ

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日刊スポーツ

競泳男子200メートル平泳ぎの前世界記録保持者で、東京オリンピック(五輪)でメダルが期待される渡辺一平(23=トヨタ自動車)が、肖像権を自身で管理するプロスイ…

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デイリースポーツ

競泳男子200m平泳ぎの前世界記録保持者で、東京五輪でメダルが期待される渡辺一平が、肖像権を自身で管理するプロスイマーとなることが28日、関係者への取材で分かった。競泳では北島康介、萩野公介に続き3人目。 日本水連に預けていた肖像権について、管理の除外認定を申請しており、近く正式承認される見通し。これまで日本水連の補助があった遠征、合宿の費用が原則として自費となる代わりに、自由に商業活動をすることができるようになる。

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東京スポーツ

【どうなる?東京五輪・パラリンピック(88)】 決して負の面ばかりではなさそうだ。新型コロナウイルス禍で、東京五輪は史上初の1年延期となった。急きょ生まれた“空白の期間”は選手たちに大きな影響をもたら…

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日刊スポーツ

尚志(福島)水泳部の野矢育夢(2年)が「競泳界のKID」になる。強く、常にポジティブに生きてきた総合格闘家の故山本“KID”徳郁さんが憧れで、自身も同様にプラ…

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デイリースポーツ

東京都オリンピック・パラリンピック準備局は27日、東京大会の延期を受けて、大会および準備に支障がない範囲で、カヌー・スラロームセンターと東京辰巳国際水泳場を利用できる機会を設けたと発表した。 カヌー・スラロームセンターは、競技団体による練習利用に関しては、東京大会に出場が決定しているカヌー・スラローム選手等に練習の機会を提供。7月27日から12月28日までの間で実施日を設定し、電話で申し込む。一般の都民らの利用についてはラフティングツアー、カヤック講習会等を準備しているが、新型コロナウイルスの感染状況を踏まえ、あらためて知らせるという。

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スポーツニッポン

東京都のオリンピック・パラリンピック準備局は27日、東京五輪の1年延期を受け、大会準備に支障がない範囲で競技会場のカヌー・スラロームセンター(江戸川区)と東京辰巳国際水泳場(江東区)を利用できる機会を設けたと発表した。新型コロナウイルス対策を講じた上で、今後も関係機関との協議や仮設物の安全対策が整った施設から順次利用を可能にしていくという。

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東京スポーツ

【どうなる?東京五輪パラリンピック(88)】絶対エースには吉と出るのか、凶と出るのか。来夏に延期となった東京五輪は開幕まであと1年を切ったが、新型コロナウイルス禍で選手が置かれた環境は決して満足いくも…

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東京スポーツ

リオデジャネイロ大会競泳女子日本代表の池愛里(21=近大)が26日、自身のツイッターを更新し、現役引退を発表した。  左脚にがん治療の影響による後遺症を抱えながらも、178センチの長身を生かしたダイ…

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サンケイスポーツ

2016年リオデジャネイロ・パラリンピック競泳女子日本代表の池愛里(21)=日体大=が引退を表明した。会員制交流サイト(SNS)で27日までに「今後の人生におきまして水泳から離れ、競技を引退する決断をさせていただきました」と投稿。昨夏に発症したうつ病の治療に専念するという。

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スポーツニッポン

2016年リオデジャネイロパラリンピック競泳女子日本代表の池愛里(21=近大)が27日までに、自身のツイッターで現役引退を報告した。小学3年生の時、滑膜肉腫(かつまくにくしゅ)というガンを発症し左足にまひが残る。リオ大会ではメドレーリレーを含む7種目に出場。1メートル78の大型スイマーで、来夏に延期になった東京パラリンピックでの活躍が期待されていた。

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スポーツ報知

1992年7月27日、14歳の少女が世界の頂点に立った。バルセロナ五輪の競泳女子200メートル平泳ぎ決勝。予選2位の岩崎恭子は、最初の50メートルを6位でターンすると徐々に上位に進出。150メートル

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スポーツ報知

2016年リオデジャネイロパラリンピック競泳女子日本代表の池愛里(21)=近大=が26日、自身のツイッターで現役引退を報告した。左足に障害を持ちながら、178センチの体格を生かし、リオパラリンピック

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サンケイスポーツ

新型コロナウイルス感染拡大の影響で、1年延期となった東京パラリンピック。昨年の世界水泳パラ選手権で2つの銀メダルを獲得した富田宇宙(うちゅう、31)=日体大大学院=がこのほど取材に応じ、約1カ月半の自粛期間中に“秘密特訓”で泳ぎ込んだことを明かした。自己ベストを更新し、東京大会での金メダルを目標に掲げた。

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日刊スポーツ

競泳男子400メートル個人メドレーで五輪連覇を目指している萩野公介(25=ブリヂストン)は、16年リオデジャネイロオリンピック(五輪)の栄光から一転、苦しい4…

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スポーツニッポン

白血病からの復活を期す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が25日、在籍している日大水泳部のインスタグラムに登場。プールサイドで「69日」と書かれたボードを持ち、笑みを浮かべる写真が投稿された。

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日刊スポーツ

白血病から競技復帰を目指す池江璃花子(20=ルネサンス)が25日、在籍する日大水泳部のインスタグラムに登場した。プールサイドで「69日」と書いたホワイトボード…

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スポーツ報知

競泳200メートル平泳ぎの前世界記録保持者・渡辺一平(23)=トヨタ自動車=が東京五輪まであと1年となった25日、自身のインスタグラムを更新した。

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スポーツ報知

競泳の五輪金メダリスト、北島康介さん、岩崎恭子さんが、ともに24日に更新した自身のSNSで、新型コロナ禍の中で迎えた「東京五輪まであと1年」の心境をつづった。北島さんは自身のインスタグラム(@kos

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日刊スポーツ

競泳でオリンピック(五輪)2大会連続2冠の北島康介氏(37)が24日、自身のインタスタグラムを更新した。延期前の東京五輪開会式に合わせて「本来であれば、今日オ…

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スポーツ報知

1986年7月24日、競泳男子200メートルで五輪初の金メダルを獲得した鶴田義行さんが脳梗塞のため、松山市内の病院で亡くなった。82歳だった。鹿児島で生まれ、20歳で佐世保海兵団に入隊後、本格的に競

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スポーツ報知

脳科学者の茂木健一郎氏(57)が24日、自身のツイッターを更新。白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=が、ちょうど1年後に五輪開会式が始まる23日午後8時から、舞台となる

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スポーツ報知

今年の第96回箱根駅伝(1月2、3日)で2年ぶり5度目の優勝を果たした青学大の原晋監督(53)は24日、自身のツイッターで、白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=がちょう

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日刊スポーツ

競泳女子で16年リオデジャネイロ五輪4冠のケイティ・レデッキー(23=米国)が23日までにオンラインで共同通信の取材に応じ、白血病と闘いながら練習を再開してい…

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スポーツ報知

東京都は23日、東京五輪会場の有明アリーナ(バレーボールなど)、東京アクアティクスセンター(競泳など)はじめ都内6か所でライトアップを行った。

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スポーツ報知

競泳200メートル平泳ぎの前世界記録保持者・渡辺一平(23)=トヨタ自動車=が東京五輪まであと1年となった23日、自身のインスタグラムを更新した。リオ五輪の準決勝で五輪記録(2分7秒22)をマークし

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スポーツ報知

新型コロナウイルス感染拡大で史上初の延期となった東京五輪は23日、開幕まであと1年となった。白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=が、ちょうど1年後に五輪開会式が始まる午

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スポーツニッポン

新型コロナウイルスの感染拡大で延期となった東京五輪開幕まで1年となった23日、大会組織委員会は、開会式会場の国立競技場で「一年後へ。一歩進む。~+1メッセージ~TOKYO 2020」と題したセレモニーを開催した。白血病からの復活を期す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス、日大)が出演し、世界へ向けてメッセージを発信。聖火をともしたランタンを掲げて、来年の五輪への思いを語った。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルスの感染拡大で延期となった東京五輪開幕まで1年となった23日、大会組織委員会は、開会式会場の国立競技場で「一年後へ。一歩進む。~+1メッセージ~TOKYO 2020」と題したセレモニーを開催した。白血病からの復活を期す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス、日大)が出演し、世界へ向けてメッセージを発信した。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルスの感染拡大で延期となった東京五輪開幕まで1年となった23日、大会組織委員会は、開会式会場の国立競技場で「一年後へ。一歩進む。~+1メッセージ~TOKYO 2020」と題したセレモニーを開催した。白血病からの復活を期す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス、日大)が出演し、世界へ向けてメッセージを発信。聖火をともしたランタンを掲げて、来年の五輪への思いを語った。

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デイリースポーツ

「大相撲7月場所・5日目」(23日、両国国技館) 3場所ぶり関脇復帰した御嶽海が相撲巧者の遠藤を電車道で押し出し、初日から5連勝に伸ばした。新型コロナウイルスの影響で出稽古ができず“ぶっつけ本番”も何の、大関ロードを再進撃。強気にV3を視界に入れる。横綱白鵬は先場所、敗れた阿武咲を一蹴し無敗をキープ。新大関朝乃山も初顔の霧馬山との大相撲を制し5連勝。全勝は平幕妙義龍、新入幕琴勝峰を合わせて5人となった。

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デイリースポーツ

新型コロナウイルスの感染拡大により延期となった東京五輪は23日、開幕まで1年となった。大会組織委員会は来夏に開会式が行われる国立競技場で選手へのエールと、大会を支える人々への感謝や敬意を込めたメッセージ動画を世界に向けて配信。競泳女子で白血病からの復活を目指す池江璃花子(20)=ルネサンス=が登場し、五輪開催を願うメッセージを朗読した。以下、メッセージ全文。  ◇  ◇

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デイリースポーツ

1年延期が決まった東京五輪開幕まで、23日で1年前を迎えた。メインスタジアムとなる国立競技場では「一年後へ。一歩進む。~+1(プラスワン)メッセージ~ TOKYO2020」と題したプログラムが開催され、競泳女子で白血病からの復活を目指す池江璃花子(20)=ルネサンス=が出演。聖火を手に取り、一人のアスリートとして、動画とともに世界へメッセージを発信した。 小さく、しかし力強くランタンの中でともり続ける聖火を、池江はそっと両手に抱いた。雨上がりの国立競技場。本来であれば24日、6万人が集い、開会式が行われるはずだった場所だ。1年後、開会式が行われる舞台でもある。静寂のスタジアムを励ますかのように青々と輝く芝生の真ん中で、池江はスッと背筋を伸ばして立った。アスリートとして、そして池江璃花子という人間として。飾らないまっすぐな言葉で、池江は世界に向かって言葉を発した。

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サンケイスポーツ

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス、日大2年=が、東京五輪開幕1年前となった23日、メインスタジアムとなる国立競技場(東京・新宿区)で行われた1年前プログラムにサプライズで登場した。新型コロナウイルス感染拡大の収束が見通せない中、アスリートを代表して、史上初の1年延期となった東京五輪開催の意義や、スポーツの力を世界に訴えた。

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スポーツ報知

東京五輪・パラリンピック組織委員会は来夏に延期された東京五輪の開会式まであと1年を迎えた23日、会場でもある国立競技場で「一年後へ。一歩進む。~+1(プラスワン)メッセージ~TOKYO2020」と題

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デイリースポーツ

新型コロナウイルスの影響により、来夏に延期された東京五輪まであと1年となった23日、メインスタジアムの国立競技場でのイベント「一年後へ。一歩進む。~+1メッセージ~TOKYO2020」が行われた。白血病からの復帰を目指す競泳の池江璃花子(20)=ルネサンス=が出演し、1年後に持ち越された東京五輪へのメッセージを発信した。大役を終えた池江は、こみあげた涙をぬぐっていた。 開会式の時間に合わせた午後8時にイベントはスタートした。上下が白色の衣装で聖火を手にした池江は、直前で五輪が延期になったことを「言葉にできないほどの喪失感だったと思う」と表現。自身が白血病の治療を受けてきたことにも触れ、コロナ禍において奮闘する医療従事者へ向けて「本当に感謝しかありません。ありがとうございます」と言葉を投げかけた。

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東京スポーツ

新型コロナウイルス感染拡大で来年夏に延期となった東京五輪の開催1年前となる23日、国立競技場(東京・新宿区)で1年前セレモニー「一年後へ。一歩進む。~+1(プラスワン)メッセージ~TOKYO2020…

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デイリースポーツ

新型コロナウイルスの影響により、来夏に延期された東京五輪まであと1年となった23日、メインスタジアムの国立競技場でのイベント「一年後へ。一歩進む。~+1メッセージ~TOKYO2020」が行われた。白血病からの復帰を目指す競泳の池江璃花子(20)=ルネサンス=が出演し、1年後に持ち越された東京五輪へのメッセージを発信した。大役を終えた池江は、こみあげた涙をぬぐっていた。 開会式の時間に合わせた午後8時にイベントはスタートした。上下が白色の衣装で聖火を手にした池江は、直前で五輪が延期になったことを「言葉にできないほどの喪失感だったと思う」と表現。自身が白血病の治療を受けてきたことにも触れ、コロナ禍において奮闘する医療従事者へ向けて「本当に感謝しかありません。ありがとうございます」と言葉を投げかけた。

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デイリースポーツ

新型コロナウイルスの感染拡大により延期となった東京五輪は23日、開幕まで1年となった。白血病からの復帰を目指す競泳の池江璃花子選手(20)=ルネサンス=が来夏に開会式が行われるメインスタジアムの国立競技場で世界にメッセージを発信し「逆境からはい上がっていく時には、どうしても希望の力が必要。1年後の今日、この場所で希望の炎が輝いていてほしい」と訴えた。 池江選手は聖火が入ったランタンを手にし「1年後、オリンピックやパラリンピックができる世界になっていたらどんなにすてきだろう」と思いをはせ「一日でも早く平和な日常が戻ってきてほしい」と語った。

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日刊スポーツ

白血病から競技復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が、世界中に祈りのメッセージを発信した。延期された東京五輪開幕1年前の23日、メイン会場の国…

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日刊スポーツ

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が20日、東京オリンピック(五輪)1年前セレモニーを終えて、自身のインスタグラムを更新した。国…

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スポーツ報知

東京五輪・パラリンピック組織委員会は来夏に延期された東京五輪の開会式まであと1年を迎えた23日、会場でもある国立競技場で「一年後へ。一歩進む。~+1(プラスワン)メッセージ~TOKYO2020」と題

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スポーツニッポン

新型コロナウイルスの感染拡大により延期となった東京五輪は23日、開幕まで1年となった。大会組織委員会は午後8時から、開会式会場の国立競技場で「一年後へ。一歩進む。~+1メッセージ~TOKYO2020」と題したセレモニーを実施した。白血病からの復活を期す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス、日大)が登場して世界へ向けてメッセージを発信。聖火を灯したランタンを掲げ、五輪に対する思いなどを語った。

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新型コロナウイルスの感染拡大により延期となった東京五輪は23日、開幕まで1年となった。大会組織委員会は午後8時から、開会式会場の国立競技場で「一年後へ。一歩進む。~+1メッセージ~TOKYO2020」と題したセレモニーを実施した。白血病からの復活を期す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス、日大)が登場して世界へ向けてメッセージを発信。聖火を灯したランタンを掲げ、五輪に対する思いなどを語った。

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デイリースポーツ

新型コロナウイルスの影響により、来夏に延期された東京五輪まであと1年となった23日、メーンスタジアムの国立競技場でのイベント「一年後へ。一歩進む。~+1メッセージ~TOKYO2020」が行われた。白血病からの復帰を目指す競泳の池江璃花子(20)=ルネサンス=が出演し、1年後に持ち越された東京五輪へのメッセージを発信している。 開会式の時間に合わせた午後8時にイベントはスタートした。聖火を手にした池江はコロナ禍においてスポーツを行うことへの反対意見があることを踏まえた上で、「逆境から這い上がっていく時には、どうしても、希望の力が必要だということです」と思いを語った。その上で「1年後の今日、この場所で希望の炎が輝いていて欲しいと思います」と述べた。

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デイリースポーツ

競泳女子で2016年リオデジャネイロ五輪4冠のケイティ・レデッキー選手(23)=米国=が23日までにオンラインで共同通信の取材に応じ、白血病と闘いながら練習を再開している池江璃花子選手(20)=ルネサンス=へ「近い将来、国際大会に復帰してほしいと強く願っている」とエールを送った。 レデッキー選手は18年に東京で行われたパンパシフィック選手権の200メートル自由形で、日本新記録で2位に食い込んだ池江選手に次ぐ3位だった。表彰式前に池江選手の兄にも会うなど交流を深めたという。「彼女は本当に素晴らしい。美しいストロークを持ち、才能あふれる」と称賛を惜しまない。

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スポーツ報知

新型コロナウイルス感染拡大で史上初の延期となった東京五輪は、23日に開会式まであと1年の節目を迎える。来年仕切り直しとなる聖火リレーで、白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサン

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デイリースポーツ

新型コロナウイルスの影響で来夏に延期された東京五輪。23日に2度目の1年前を迎えた。 飛び込みのトップ選手が集うJSS宝塚もコロナ禍のため、緊急事態宣言の発令中はプールが使用できなくなるなどした。その間はランニングやトランポリンなど、陸上で、できる範囲で自主トレーニングを行う毎日だったという。1年延期で日本男子五輪最年少出場記録の更新が消滅した玉井陸斗(13)、女子高飛び込み代表内定の荒井祭里(19)、リオ五輪女子高飛び込み代表で今は荒井とシンクロでの出場権獲得を目指す板橋美波(20)=すべてJSS宝塚=がそれぞれ、近況とともに五輪1年前を迎えた心境を報告した。

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日刊スポーツ

飛び込み競技は、最後に水に入り演技が完成することから水泳競技の1つとされているが、体操競技にも似た要素がたくさんある。そのためシーズン中でも陸で行う練習も多く…

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デイリースポーツ

新型コロナウイルスの感染拡大により、前例のない延期となった東京五輪は、23日で開幕まで1年。世界的に感染が収まらない状況などを踏まえ、大会組織委員会は大勢の人を集める祝賀行事は実施しない。来夏に開会式が行われるメインスタジアムの国立競技場で、式典開始時刻の午後8時から、選手へのエールと、大会を支える人々への感謝や敬意を込めたメッセージを、動画で世界に向けて発信する。 大会関係者によると、動画には、白血病からの復帰を目指す競泳の池江璃花子選手(20)=ルネサンス=らが登場する予定だ。

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スポーツニッポン

飛び込み男子の寺内健(39=ミキハウス)は東京五輪の1年延期を受け、より高得点の狙える難易率の高い演目への変更を検討している。板飛び込みと、シンクロ板飛び込みで出場が内定。当初は演目を変えずに精度を上げる方針だったが、準備期間が増えたことに加え、新技に挑み続ける練習相手・玉井陸斗(13=JSS宝塚)の姿勢にも刺激を受けた。大会期間中に41歳を迎えるが、延期をマイナスには捉えていない。単独インタ…

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新型コロナウイルスの影響で活動を停止していたパラトライアスロンの日本代表が再始動し、東京都内での合宿が18日、動画で公開された。2016年リオデジャネイロ・パラリンピック代表で男子の佐藤圭一は「活動の再開はうれしい。環境を用意してくれた皆さんに感謝している」と話した。 男女計5選手が参加。低酸素トレーニングが可能なアシックスの施設を活用し、競泳プールでのスイムやジムでのバイクなどで体を追い込んだ。

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スポーツニッポン

パラ選手の真価とは何か。かつてパラ水泳エースとしてパラリンピック6大会連続出場、21個のメダル獲得を果たした日本パラリンピック委員会(JPC)の河合純一委員長(45)が、緊急事態宣言解除後から約2カ月ぶりに活動再開したパラ選手たちに問いかけた。新型コロナウイルスの影響で、来夏に延期になった東京パラリンピックの代表選考日程も分からない状況が続く。先が見えない今だからこそ、河合委員長は「パラ選手た…

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日刊スポーツ

競泳男子200メートル平泳ぎ前世界記録保持者の渡辺一平(23=トヨタ自動車)が16日、オンライン形式で取材に応じた。1年延期になった東京オリンピック(五輪)に…

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デイリースポーツ

競泳男子200メートル平泳ぎ前世界記録保持者の渡辺一平(23)=トヨタ自動車=が16日、オンラインで取材に応じた。1年延期が決まった東京五輪では「ぶっちぎりで世界記録を更新して、金メダルを獲得する」と力強く宣言した。 3月末は絶好調。五輪で「世界記録、人類初の2分5秒台を出せたと思う」と言うほど仕上がっていたが、その後約50日間プールに入れない生活を送った。人生最長。体重も増え、5月下旬に水に戻った際は「自分の体が自分じゃない感じ」がした。今も実戦の予定は立たないが、感覚を取り戻す毎日だ。

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日刊スポーツ

競泳男子200メートル平泳ぎ前世界記録保持者の渡辺一平(23=トヨタ自動車)が16日、オンライン形式で取材に応じた。豪雨被害が出ている出身地の大分県について触…

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デイリースポーツ

競泳男子200メートル平泳ぎで昨年の世界選手権銅メダルの渡辺一平(トヨタ自動車)が16日、オンラインで報道陣の取材に応じ、23日であと1年となる東京五輪へ「ぶっちぎりで世界記録を更新して、金メダルを獲得することをモチベーションに強化できればいい」と意欲的に語った。 新型コロナの影響で、4月の日本選手権が中止となった後は2カ月近く本格的な練習ができなかった。水泳人生で最も長くプールに入らない時期を過ごし、5月下旬に久しぶりに泳ぐと「自分の体が自分じゃない感じだった」と戸惑った。拠点とする母校早大のプールで練習する現在は、徐々に泳ぎの感覚が戻ってきたという。

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スポーツ報知

競泳200メートル平泳ぎの前世界記録保持者・渡辺一平(23)=トヨタ自動車=が16日、オンラインで取材に応じ、新型コロナウイルスの影響で来年に延期となった東京五輪に向け「目標は一切変わらず、ぶっちぎ

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東京スポーツ

競泳男子200メートル平泳ぎで昨年の世界選手権銅メダルの渡辺一平(23=トヨタ自動車)が16日、オンラインで報道陣の取材に応じ、来夏に延期となった五輪に向けて「世界記録をぶっちぎりで更新して金メダル…

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日刊スポーツ

競泳男子200メートル平泳ぎ前世界記録保持者の渡辺一平(23=トヨタ自動車)が16日、オンライン形式で取材に応じた。1年延期になった東京オリンピック(五輪)に…

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サンケイスポーツ

競泳平泳ぎの渡辺一平(23)=トヨタ自動車=が16日、オンラインで取材に応じた。

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スポーツ報知

競泳で静岡県高校総体の代替大会となる「県高校水泳競技通信大会」が19日、東中地区が県立富士水泳場で、西部地区は浜松市総合水泳場の2会場で行われる。タイムレースで争われ、両会場の結果を集計後、順位を決

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デイリースポーツ

日本水連は15日、2021年度の競技会日程案を公表し、1年延期となった東京五輪代表選考会を兼ねる競泳の日本選手権は来年4月3~10日の8日間に五輪会場の東京アクアティクスセンターで開催予定となった。18日の評議員会で正式に承認される見通し。 新型コロナウイルスの感染拡大で中止となった今年の日本選手権は12月に行われる。

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日刊スポーツ

日本水連は15日、21年度主要競技日程案をリリースとして発表した。延期となった東京オリンピック(五輪)の日本代表選考を兼ねた競泳日本選手権は4月3~10日、五…

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)の水泳オープンウオーター(OWS)について、大会組織委員会や国際水泳連盟がコースを変更する方針であることが14日、関係者への取材で分か…

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デイリースポーツ

東京五輪の水泳オープンウオーター(OWS)について、大会組織委員会や国際水泳連盟がコースを変更する方針であることが14日、関係者への取材で分かった。大会の1年延期に伴う潮位の変動により、会場のお台場海浜公園の水深が1メートルほど浅くなる見通しで「コース上の全ての地点で水深1・4メートル以上」とする競技規則を満たせなくなる可能性があるため。 来夏の五輪は1日前倒しとなる。気象庁によると、女子の開始予定だった8月5日午前7時の予想潮位は173センチだが、来年8月4日は69センチ。男子も8月6日から来年の8月5日になれば188センチから74センチと低下する。

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日刊スポーツ

東京都水泳協会の北島康介新会長(37)の“初仕事”が「学生救済大会」となった。同協会は14日までに小、中、高、シニアと部門別に特別大会を開催することを決めた。…

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東京スポーツ

【東スポ60周年記念企画 フラッシュバック(13)】今から32年前、一人の日本人が黄金の輝きを放った。現在、行政機関のトップに立つスポーツ庁・鈴木大地長官(53)は1988年ソウル五輪の競泳男子100…

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デイリースポーツ

日本水連は7日、オンラインで常務理事会を開き、東京辰巳国際水泳場で予定されている競泳の日本学生選手権など9、10月の8大会を開催する方針を決めた。 6月に策定した「感染拡大予防ガイドライン」に則し「3密(密閉、密集、密接)」を回避して実施を目指す。観客の動員は今後の新型コロナウイルスの感染状況を注視しながら検討する。

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日刊スポーツ

日本水泳連盟は7日、オンラインで常務理事会を開いた。開催を保留していた8月以降の主催大会について、同連盟の「感染拡大予防ガイドライン」を順守しつつ、開催を目指…

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スポーツ報知

日本水泳連盟は7日、オンラインでの常務理事会を開催し、新型コロナウイルスの感染拡大により判断を保留していた8月以降の主催大会を開催する方針を決めた。白血病からの復帰を目指す池江璃花子(20)=ルネサ

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デイリースポーツ

日本水泳連盟は7日、オンラインで常務理事会を行い、8月以降に予定されていながら「保留」となっていた主催大会について、開催を目指す方針を決定した。 日大2年で白血病からの復活を目指す池江璃花子(20)=ルネサンス=が1年9カ月ぶりの復帰戦として目標に掲げていた10月の日本学生選手権(東京辰巳国際水泳場)も従来とは形態を変えて開催を目指すという。

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デイリースポーツ

野球解説者の張本勲氏(80)が5日、TBS系の生番組「サンデーモーニング」に出演し、競泳のリオ五輪代表・池江璃花子(20)の復活を喜んだ。 池江は昨年2月に白血病を公表。今月2日、病を公表後、初めて練習を公開し、インカレ出場を目指していることを明らかにした。

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スポーツニッポン

再開初戦の「最速弾」を決めたのは、川崎FのDF谷口だった。前半開始68秒。左サイドから家長が左足クロスを送ると、谷口がファーサイドに飛び込み右足で流し込んだ。相手がオフサイドを主張する微妙な判定で、谷口自身も「いろいろ疑惑ありますけど」と苦笑いを浮かべながら「再開に向けてやってきたことが結果につながって良かった」とホッとした表情だ。

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(ルネサンス)4日、20歳の誕生日を迎えたことを自身のインスタグラムで報告した。

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日刊スポーツ

白血病から復帰を目指す競泳女子の池江璃花子が4日、20歳の誕生日を迎えた。自身のインスタグラムに、お祝いの花に囲まれてケーキを手にする笑顔の写真をアップ。「2…

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スポーツニッポン

白血病からの復活を期す競泳女子の池江璃花子(ルネサンス)が4日、20歳の誕生日を迎え、自身のインスタグラムで花束やお祝いのケーキに囲まれて笑顔を見せる写真を公開した。

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スポーツ報知

東京都水泳協会は4日までに、競泳、飛び込み、水球、アーティスティックスイミングの特別大会を8月中旬から9月にかけて開催する方針を示した。新型コロナウイルス感染症の影響で、競技会が相次いで中止となる状

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日刊スポーツ

競泳女子の池江璃花子(ルネサンス)が4日、20歳の誕生日を迎えた。白血病から復帰を目指す20歳のチャレンジに対して、日本水連のスポンサーでもある東京海上日動が…

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スポーツ報知

飛び込みの東京五輪代表・坂井丞(しょう、27)=ミキハウス=は持病と闘いながら、飛び込み界初の五輪メダルを目指している。10年前から抱えてきた原因不明のじんましんに悩まされながら、昨年、寺内健(ミキ

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スポーツ報知

4日に20歳の誕生日を迎えた競泳女子の池江璃花子(ルネサンス)に、広告出演契約を結ぶ東京海上日動が1日限定のCMをプレゼントした。

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東京スポーツ

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が4日、20歳の誕生日を迎えた。  2日に退院後初めて練習を公開し、報道陣の前に元気な姿を見せた池江は「みんなでおしゃべりしながらス…

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日刊スポーツ

競泳女子の池江璃花子(ルネサンス)が4日、20歳の誕生日を迎えた。白血病から復帰を目指す20歳のチャレンジに対して、日本水連のスポンサーでもある東京海上日動が…

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東京スポーツ

4年後の大舞台へ! 白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が、退院後初めて練習を公開し、さらなる注目を集めている。先月発表された新たな指導体制でコミュニケーションを重ねなが…

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日刊スポーツ

白血病から復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が、日本学生選手権(10月2~4日、東京辰巳国際水泳場)でのレース復帰を目標に掲げた。2日、都内…

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19)=ルネサンス=が2日、練習を公開。闘病中のつらさも明かし「普通に生活することが本当に幸せ」と話した。4日が20歳の誕生日。オンライン会見では「内面

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19)=ルネサンス=が2日、練習を公開。闘病中のつらさも明かし「普通に生活することが本当に幸せ」と話した。4日が20歳の誕生日。オンライン会見では「内面

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日刊スポーツ

白血病から復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が、日本学生選手権(10月2~4日、東京辰巳国際水泳場)でのレース復帰を目標に掲げた。2日、都内…

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19)=ルネサンス=が、10月2~4日に開催される日本学生選手権(インカレ、東京・辰巳国際水泳場)でのレース復帰を目標とすることを2日、明らかにした。こ

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19)=ルネサンス=が、10月2~4日に開催される日本学生選手権(インカレ、東京・辰巳国際水泳場)でのレース復帰を目標とすることを2日、明らかにした。こ

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スポーツニッポン

白血病からの復活を期す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が、10月に開催予定の日本学生選手権(2~4日、東京辰巳国際水泳場)での レース復帰を目標に掲げた。2日、昨年12月の退院後初めて練習を公開。約2時間で約3000メートルを泳ぎ、順調な回復を印象づけた。インカレ出場が実現すれば、入院前最後のレースとなった19年1月の三菱養和スプリント以来、約1年9カ月ぶりの実戦となる。

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スポーツニッポン

白血病からの復活を期す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が、10月に開催予定の日本学生選手権(2~4日、東京辰巳国際水泳場)での レース復帰を目標に掲げた。2日、昨年12月の退院後初めて練習を公開。約2時間で約3000メートルを泳ぎ、順調な回復を印象づけた。インカレ出場が実現すれば、入院前最後のレースとなった19年1月の三菱養和スプリント以来、約1年9カ月ぶりの実戦となる。

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スポーツニッポン

白血病からの復活を期す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が、10月に開催予定の日本学生選手権(2~4日、東京辰巳国際水泳場)での レース復帰を目標に掲げた。2日、昨年12月の退院後初めて練習を公開。約2時間で約3000メートルを泳ぎ、順調な回復を印象づけた。インカレ出場が実現すれば、入院前最後のレースとなった19年1月の三菱養和スプリント以来、約1年9カ月ぶりの実戦となる。

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デイリースポーツ

競泳女子で白血病からの復帰を目指す池江璃花子(19)=ルネサンス=が2日、東京都内で行った練習をオンラインで公開した。 6月から指導する西崎コーチは、池江の回復ぶりについて「至って順調」とうなずいた。コミュニケーションを取り合い、池江の状態を確認しながら練習をサポート。「一歩ずつ焦らず成長していきたいねと話している」と言い、タイムも上向きだ。一方で「どちらかと言えば、もっと頑張りたいときにブレーキをかける役割。健康な状態をまず1年間キープすることが重要」と強調した。

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デイリースポーツ

競泳女子で白血病からの復帰を目指す池江璃花子(19)=ルネサンス=が2日、東京都内で行った練習をオンラインで公開した。 チームメートも復帰を目指す池江から刺激を受けている。18年に日本代表入りした山本は「ずっと背中を押してもらったけど、自分も背中を押せるような泳ぎができたら」。池江の練習復帰に際し、16年リオ五輪代表の持田と3人で行った“テレビ電話会談”では、来年の日本学生選手権でリレーを組み優勝すると約束したという。持田も「一緒に組みたいと言ってくれてうれしかった。自分も頑張らないと」と拳を握った。

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デイリースポーツ

競泳女子で白血病からの復帰を目指す池江璃花子(19)=ルネサンス=が2日、東京都内で行った練習をオンラインで公開した。以下、池江と一問一答。 ◇  ◇

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デイリースポーツ

競泳女子で白血病からの復帰を目指す池江璃花子(19)=ルネサンス=が2日、東京都内で行った練習をオンラインで公開した。池江が報道各社に練習を公開するのは退院後初。西崎勇ヘッドコーチ(41)の指導を受けながら、日本代表経験のある持田早智(20)、山本茉由佳(20)=ともにルネサンス=と2時間ほど、約3500メートルを泳ぎ込んだ。日本学生選手権(10月1~4日、東京辰巳国際水泳場)での復帰が目標。24年パリ五輪出場を目指す。 はじける笑顔で、いきいきと水を駆ける池江が戻ってきた。練習量や強度は他の選手の6~8割程度。「今の泳力的に、自分の中学生の頃くらい」と言うが「プレッシャーとか何も感じずに、心から楽しんで水泳をできている」。泳げる喜びが全身からあふれた。

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東京スポーツ

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が2日、都内で練習を公開した。  グループ練習で池江とともに汗を流した2016年リオ五輪女子800メートルリレー代表の持田早智(20=…

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東京スポーツ

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が2日、都内で練習を公開。池江のコーチを務める西崎勇氏(40)は「(状態は)いたって順調」と語った。  西崎氏は先月、池江が新たな指導…

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日刊スポーツ

白血病から復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が、日本学生選手権(10月2~4日、東京辰巳国際水泳場)でのレース復帰を目標に掲げた。2日、都内…

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日刊スポーツ

白血病から復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が、日本学生選手権(10月2~4日、東京辰巳国際水泳場)でのレース復帰を目標に掲げた。2日、都内…

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スポーツ報知

◇池江のこれまで

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19)=ルネサンス=が2日、昨年12月の退院後初めて報道各社にオンラインで練習を公開。10月2~4日に開催される日本学生選手権(インカレ)の出場を目指し

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19)=ルネサンス=が2日、昨年12月の退院後初めて報道各社にオンラインで練習を公開。24年パリ五輪出場への意欲を改めて示した。

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19)=ルネサンス=が2日、昨年12月の退院後初めて報道各社にオンラインで練習を公開した。練習後には取材に応じ、水泳への思いも吐露。「水泳があって自分が

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東京スポーツ

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子が2日、都内で練習を公開し、自身の現状と今後の目標を語った。  病気を公表してから初の公開練習となった池江はこの日、短水路(25メートルプール)の反復練習…

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スポーツニッポン

白血病からの復活を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が、10月に開催予定の日本学生選手権(2~4日、東京辰巳国際水泳場)でのレース復帰を目指していることを明かした。2日に都内で練習を公開し「今の目標はインカレ。(新型コロナウイルスの影響で)あるか分からないが、あることを信じて今は練習に励んでいる」と明言。中止の可能性も想定しており「インカレがなかったらひたすら練習を頑張るしかない。…

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デイリースポーツ

競泳女子で白血病からの復帰を目指す池江璃花子(19)=ルネサンス=が2日、東京都内で練習を公開した。西崎勇ヘッドコーチ(41)の指導を受けながら、日本代表経験のある持田早智(20)、山本茉由佳(20)=ともにルネサンス=と3人で練習。約3500メートルをみっちり泳ぎ込んだ。 「みんなと泳ぎ始めたときは、全然練習についていけなかったり、ついていけない自分が悔しかったりしたけど、今はだいぶみんなと練習を同じようにできるようになって、日に日に力がついてきているなという感じがする」と池江。「入院当初は、病気になって(東京)五輪に出なくてよくなってホッとしたけれど、いざこうして戻ってみると、楽しいの方が勝つ。プレッシャーとか何も感じずに、心から楽しんで水泳をできている。このまま継続して上がっていければなと思います」と笑顔で語った。

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デイリースポーツ

競泳女子で白血病からの復帰を目指す池江璃花子(19)=ルネサンス=が2日、東京都内で練習を公開した。西崎勇ヘッドコーチ(41)の指導を受けながら、日本代表経験のある持田早智(20)、山本茉由佳(20)=ともにルネサンス=と3人で練習。約3500メートルをみっちり泳ぎ込んだ。 1年延期が決まった東京五輪に対しては「今まで一緒に泳いできた選手やアスリートの気持ちを考えると心が痛かった」と振り返った池江。「1年延びて(東京を)期待されることもあるけれど、あくまでも自分の目標は24年(パリ五輪)」とし「来年の21年五輪にとらわれず、今はとにかく24年にという思いなので、土台をつくってやっていけたら」と冷静に4年後を見据えた。

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日刊スポーツ

白血病から復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が、日本学生選手権(10月2~4日、東京辰巳国際水泳場)でのレース復帰を目標に掲げた。2日、都内…

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日刊スポーツ

白血病から復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が、日本学生選手権(10月2~4日、東京辰巳国際水泳場)でのレース復帰を目標に掲げた。2日、都内…

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スポーツ報知

一振りで試合を決めた。1点を追う4回無死一塁。西浦直亨(29)はK・ジョンソンのスライダーを力いっぱいに振り抜いた。「しっかり振れていい感触でよかった」。打球は高々と上がって左翼ポール際へ飛び込み、

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東京スポーツ

いちるの望みにかけた“起用”だろうか。新型コロナウイルス禍で来夏に延期した東京五輪の開幕1年前(23日)に、白血病から復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が国立競技場(東京・新宿区)…

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19)=ルネサンス=が、来夏に延期された東京五輪の開会式まであと1年の節目となる7月23日に、日本のアスリートを代表して全世界にメッセージを発信すること

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スポーツニッポン

白血病からの復帰を目指している競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が、東京五輪の開幕1年前となる23日に全世界のアスリートへ向けたメッセージを発信することが30日、関係者の話で明らかになった。1年前式典のメイン会場には開会式の舞台となる新国立競技場(東京都新宿区)が予定され、池江も出席。新型コロナウイルスの感染拡大で東京五輪・パラリンピックが延期となり、練習や試合もままならない世界の選手た…

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デイリースポーツ

白血病からの復帰を目指す競泳の池江璃花子(19)=ルネサンス=が、新型コロナウイルス感染拡大で来夏に延期された東京五輪の開幕1年前となる7月23日の行事に起用されることが6月30日、明らかになった。国立競技場に登場して世界のアスリートへメッセージを発信する予定で、大会組織委員会が準備を進めている。 池江は昨年2月に白血病を公表し、長期の入院生活を経て12月に退院。今年3月にプールでの練習を再開し、24年パリ五輪でのメダル獲得を目標に掲げている。困難を乗り越えて挑戦を続ける姿は、新型コロナウイルス感染に不安を感じているアスリート仲間へメッセージを伝えるにふさわしいと判断された。

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日刊スポーツ

スポーツ界のレジェントたちが語り合った。30日、スポーツビジネスのPRなどを手がける「HALF TIME」がオンライン上でカンファレンスを開催。柔道男子代表の…

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東京スポーツ

新型コロナウイルス感染拡大の影響で来夏に延期となった東京五輪の開幕1年前に、白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が世界のアスリートにメッセージを発信することが30日、分か…

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19)=ルネサンス=が、延期された東京五輪の開会式まであと1年の節目となる7月23日に、日本のアスリートを代表して全世界にメッセージを発信することが30

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デイリースポーツ

新型コロナウイルス感染拡大で来夏に延期された東京五輪の開幕1年前となる7月23日の行事に、白血病からの復帰を目指す競泳の池江璃花子選手(19)=ルネサンス=が起用されることが30日、分かった。メインスタジアムとなる国立競技場(東京都新宿区)に登場し、世界のアスリートに向けてメッセージを発信する予定。大会組織委員会が準備を進めている。 池江選手は長期の入院生活から昨年12月に退院。東京五輪は断念し、2024年パリ五輪で表彰台を目指す考えを明らかにしている。

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サンケイスポーツ

新型コロナウイルス感染拡大で来夏に延期された東京五輪の開幕1年前となる7月23日の行事に、白血病からの復帰を目指す競泳の池江璃花子選手(19)=ルネサンス=が起用されることが30日、分かった。メインスタジアムとなる国立競技場(東京都新宿区)に登場し、世界のアスリートに向けてメッセージを発信する予定。大会組織委員会が準備を進めている。

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日刊スポーツ

新しい講演会の形が動きだしている。6月25日、92年バルセロナオリンピック(五輪)競泳女子200メートル平泳ぎ金メダル岩崎恭子さん(41)がパソコン画面の中で…

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日刊スポーツ

来夏に延期した東京オリンピック(五輪)の開幕1年前を記念する式典に、白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が出演することが29日、複…

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日本障がい者スポーツ協会は29日、「ジャパンパラ競技大会」について各競技団体と協議し、4大会(ゴールボール、車いすラグビー、陸上、競泳)を2021年に開催することを発表した。 「ジャパンパラ競技大会…

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デイリースポーツ

日本障がい者スポーツ協会は29日、日本に実績のあるパラリンピック競技の強化、普及を目的としたジャパンパラ大会を、東京パラリンピックに向けて来年2~5月に4競技で開催することが決まったと発表した。 ゴールボールは2月18~20日に東京都府中市総合体育館、車いすラグビーは3月18~21日に千葉市の千葉ポートアリーナ、陸上は4月24、25日に高松市の屋島レクザムフィールド、競泳は5月21~23日に横浜市の横浜国際プールで実施する。府中市と香川県での開催は初となる。

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競泳で五輪2大会連続2冠の北島康介氏(37)が28日、YouTubeのライブ配信に登場した。世界選手権400メートルメドレーリレーで03年に銅メダル、07年銀…

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19)=ルネサンス=が28日、自身のインスタグラムを更新。“キモ撮り”で新しいスニーカーを公開した。

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日刊スポーツ

競泳で五輪2大会連続2冠の北島康介氏(37)が、東京都水泳協会の会長に就任した。26日、都内で評議員会、臨時理事会が開催されて、副会長だった北島氏が会長に、会…

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滋賀県教育委員会は26日、新型コロナウイルスの影響で全国高校総合体育大会などが中止されたことを受け、既に県高野連が開催を決めた野球を含む、陸上や水泳など計24競技で7~9月に代替の滋賀県大会を開催すると発表した。

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水泳は、プールの水質管理が厳しく感染リスクは低いとされる。日本水泳連盟は、トップ選手のナショナルトレーニングセンター利用を少人数に限定。競技会では密を避ける、…

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女子銅メダリストの狩野舞子さん(31)が25日までに自身のインスタグラムを更新。1992年バルセロナ五輪競泳女子200メートル平泳ぎで金メダルを獲得した岩崎恭子さん(41)との2ショットを公開した。

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競泳のリオ五輪金メダリスト・萩野公介(25)=ブリヂストン=が24日、オンラインで報道各社のインタビューに応じ、近況を報告した。取材に応じるのは、新型コロナウイルス感染拡大による3月の東京五輪延期決

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19)=ルネサンス=が24日、自身のSNSでファンに向けて直筆の感謝の手紙を公開した。

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デイリースポーツ

競泳女子で白血病からの復帰を目指す池江璃花子(19)=ルネサンス=が24日、自身のSNSを更新し、直筆のメッセージを投稿した。 5月18日に「ありのままの自分を見てもらいたい」とSNS上でウィッグを取った短髪姿を初披露。想像以上の反響に「決心はついていたものの(SNSに投稿する)『シェア』のボタンを押すまで緊張していた。ありのままの自分を表現する力を与えてくれたのはほかの誰でもない皆さんです」と思いを明かし、「一歩前に進むための力を与えてくれてありがとうございます」と感謝をつづった。

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白血病の抗がん剤治療の影響で髪が抜けた後の短髪姿を5月に披露した競泳女子の池江璃花子(ルネサンス)が24日、写真共有アプリ「インスタグラム」などで、好意的な反響に感謝する直筆メッセージを掲載した。 「ポジティブに受け取ってくださっていることが分かりとても嬉しかったです。新しい一面を公開し、ありのままの自分を表現する力を与えてくれたのは他の誰でもないみなさんです」とつづった。

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(パ・リーグ、ロッテ-オリックス、2回戦、24日、ゾゾマリン)オリックスのT-岡田が1-3の二回2死一、二塁で今季1号3ランを放った。小島の内寄りの速球を振り抜くと高く舞い上がった打球が右翼席に飛び込み「少し詰まっていたが、うまく風に乗ってスタンドまで届いてくれた」と喜んだ。

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2016年リオデジャネイロ五輪の競泳男子400メートル個人メドレーで金メダルを獲得した萩野公介(ブリヂストン)が24日、先送りになった東京五輪について「1年延びたからこそできることが必ずある。与えられた1年という期間を大切にしたい」と前向きに語った。延期が3月に決まってから初めて報道陣の取材にオンラインで応じた。 昨年は不振のため休養期間も設けた。五輪が今夏の開催であれば準備不足で「厳しかったと思う」と率直に打ち明けた。現在は練習がしっかりできているとして「心身の状態は昨年とは全然違う」と強調した。

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2016年リオデジャネイロ五輪競泳男子400メートル個人メドレー金メダルの萩野公介(25=ブリヂストン)が24日、東京五輪の延期決定後初めてオンラインで取材に応じ「今年五輪が来たら、ちょっと厳しかった。金メダルが難しいとかではなく、もっと下のレベルの話。準備期間が増えたという前向きな気持ちでやっている」と率直な思いを口にした。昨年はモチベーション低下を理由に約3カ月休養。8月のレース復帰後は結…

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日刊スポーツ

16年リオデジャネイロオリンピック(五輪)競泳男子400メートル個人メドレー金メダル萩野公介(25=ブリヂストン)が24日、オンライン形式で取材に応じた。新型…

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日刊スポーツ

日本競泳界の大器が、新潟医療福祉大で新たなスタートを切った。大内紗雪(1年=神奈川・日大藤沢卒)は、全国高校総体の女子自由形50、100メートルを2連覇。リレ…

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日刊スポーツ

日本競泳界の大器が、新潟医療福祉大で新たなスタートを切った。大内紗雪(1年=神奈川・日大藤沢卒)は、全国高校総体の女子自由形50、100メートルを2連覇。リレ…

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スポーツ報知

競泳のリオ五輪金メダリスト・萩野公介(25)=ブリヂストン=が24日、オンラインで報道各社の取材に応じ、近況を報告した。萩野が取材に応じるのは、新型コロナウイルス感染拡大による3月の東京五輪延期決定

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サンケイスポーツ

2016年リデオジャネイロ五輪男子400メートル個人メドレー金メダルの萩野公介(25)=ブリヂストン=が24日、オンラインでの合同取材に応じた。

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サンケイスポーツ

白血病からの復活を目指す競泳女子の池江璃花子(19)=ルネサンス=が24日、自身のSNSを更新し、直筆の手紙を公開した。

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スポーツニッポン

白血病からの復活を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が24日、自身のSNSを更新、ウイッグを外した短髪姿とともに直筆メッセージを公開した。

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19)=ルネサンス=が、自身のSNSでファンに向けて直筆の感謝の手紙を公開した。

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東京スポーツ

競泳の池江璃花子(19)が24日、インスタグラムを更新。5月18日に公開した、ウイッグを外した“ありのままの自分”への応援に感謝の言葉をつづった画像を投稿した。  池江は「いつも応援してくれて、あり…

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デイリースポーツ

競泳女子で白血病からの復帰を目指す池江璃花子(19)=ルネサンス=が24日、自身のSNSを更新し、感謝の手紙を公開した。 池江は5月18日、「今のありのままの自分を見てもらいたい」との思いから、SNSでウィッグを外したベリーショートの姿を初披露。これに多くの反響が寄せられたといい「新しい一面を公開し、ありのままの自分を表現する力を与えてくれたのは他でもないみなさんです」と振り返った。

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日刊スポーツ

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が24日、自身のSNSで直筆のメッセージを掲載した。「みなさんへ」と題した手紙で、「どうしたら…

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19)と、リオ五輪代表の持田早智(20)=ともにルネサンス=が、持田のインスタグラム(sachi.mochi0719)で仲良し2ショットを披露した。2人

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人11-1阪神、2回戦、巨人2勝、20日、東京D)阪神の原口が1号ソロを放った。0-1の四回2死で、見逃せばボールになりそうな高めの球を力強く振り抜くと、打球は左翼席へ飛び込み「しっかりスイングした結果。サダ(岩貞)も粘っていたので何とかしたいという気持ちだった」と振り返った。

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スポーツニッポン

競泳で五輪2大会連続2冠の北島康介氏(37)が代表を務めるIMPRINT社は18日、医療関連サービスを行うキャピタルメディカ社と、新型コロナウイルス感染対策に関するアドバイザリー契約を締結したと発表した。

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デイリースポーツ

競泳女子で白血病からの復帰を目指す池江璃花子(19)=ルネサンス=が18日、自身のSNSを更新した。リオ五輪代表の持田早智(ルネサンス)らとプールサイドで撮った写真を掲載し「まだみんなに追いつけてないけど、きつい練習もみんなとなら楽しく頑張れる」とつづった。 池江は西崎勇ヘッドコーチとともにトレーニングを行っていく方針を16日に所属事務所を通じて報告。ルネサンス所属で五輪を目指すトップ選手とともにトレーニングを行うとしていた。

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日刊スポーツ

白血病からの競技復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が18日、自身のSNSで練習風景を披露した。同じルネサンス所属で、日大の先輩にあたる16年…

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19)が自身のインスタグラムで近況を報告した。マスク姿で4人の仲間と“ソーシャルディスタンス”を保って立つ写真と、エアロバイクをこぐ写真をアップ。「まだ

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スポーツ報知

競泳で五輪2大会連続2冠の北島康介氏(37)が代表取締役社長兼CEOを務めるIMPRINT社は18日、医療関連サービスを行うキャピタルメディカ社と、新型コロナウイルス感染対策に関するアドバイザリー契

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日刊スポーツ

競泳でオリンピック(五輪)2大会連続2冠の北島康介氏(37)の運営する水泳施設が新型コロナウイルス対策の「お墨付き」を得た。18日、北島氏が代表を務めるインプ…

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サンケイスポーツ

競泳平泳ぎで五輪2大会連続2冠の北島康介氏(37)が代表を務める最新鋭のスイムトレーニング施設『AQUALAB』(アクアラブ)が、民間3病院のコロナ病棟開設と運用のコンサルティングを請け負うなど知見を蓄えるキャピタルメディカ社と、新型コロナウイルス感染症に関するアドバイザリー契約を締結したことが18日、発表された。

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東京スポーツ

完全復活への第一歩だ。白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が、新コーチに西崎勇氏(40)を迎えて再出発する。マネジメント事務所によれば、西崎氏をヘッドに置き、グループ体制…

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19)が所属するルネサンスは16日、新コーチに西崎勇氏(40)が就任したと発表した。西崎氏をヘッドコーチとしたグループ指導体制となり、同じ所属先の複数選

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スポーツニッポン

白血病からの復活を期す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が本格的な競技復帰に向け、新体制を整えた。16日にマネジメント事務所を通して、所属のルネサンス競泳ヘッドコーチを務める西崎勇氏(43)の指導で、トレーニングを行うことを発表。通院による治療を継続しながら、16年リオ五輪代表の持田早智(20)ら、同じ所属選手とともにグループで練習に取り組む。

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デイリースポーツ

競泳女子で、白血病からの復帰を目指す池江璃花子(19)=ルネサンス=が、西崎勇氏(40)をヘッドコーチにした新たな指導体制で競技復帰へ向けトレーニングを行っていくことが16日、所属事務所を通じて発表された。池江は緊急事態宣言解除後から練習を再開しており、新体制での再出発となる。 病と闘い、前だけを見て進む池江が、また新たな一歩を踏み出した。競技復帰を目指した新体制として、西崎氏がヘッドコーチに就任。同氏を中心とした複数のコーチによるグループ指導体制でトレーニングを行いながら、再び競技の第一線へと返り咲く。

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東京スポーツ

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が、新たに西崎勇氏(40)をヘッドコーチとしてトレーニングを行うことが16日、分かった。  池江のマネジメント事務所によれば、競技活動…

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19)=ルネサンス=の新しいコーチに、ルネサンス所属の西崎勇氏(40)が就任したことが分かった。所属のマネジメント事務所が16日に発表した。

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サンケイスポーツ

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19)=ルネサンス=が、競技活動への復帰に向けて、西崎勇(いさむ、43)コーチをヘッドコーチとしてグループ指導体制で練習を行っていくことが16日、所属を通じて発表された。

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デイリースポーツ

競泳女子で白血病からの復帰を目指す池江璃花子(19)=ルネサンス=が、西崎勇氏(40)をヘッドコーチにした新たな指導体制で競技復帰へ向けトレーニングを行っていくことが16日、所属事務所を通じて発表された。 西崎氏は1979年生まれ、東京都出身。現在は池江も所属する株式会社ルネサンス競技強化部で競泳ヘッドコーチを務めている。

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デイリースポーツ

白血病と闘う競泳女子の池江璃花子(19)が所属するルネサンスは16日、新コーチに西崎勇氏が就任したと発表した。西崎氏は2016年リオデジャネイロ五輪代表の持田早智(ルネサンス)を指導した実績があり、新体制で競技復帰を目指す。 ルネサンスなどによると、西崎氏をヘッドコーチとしたグループ指導体制となり、同じ所属先の複数選手と水中練習や筋力トレーニングをしていくという。

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日刊スポーツ

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が、競技復帰に向けて、所属先ルネサンスの競泳ヘッドコーチを務める西崎勇氏(43)の指導の下、ト…

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スポーツ報知

日本水泳連盟は15日までに、新型コロナによる緊急事態宣言解除に伴う練習復帰に関し、トレーニングや精神面での注意点をまとめたガイドラインを公式ホームページ上で公開した。

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日刊スポーツ

競泳で五輪2大会連続2冠の北島康介氏(37)が、コカ・コーラ社によるアスリート応援キャンペーンの推進役になった。北島氏は、オリンピック・パラリンピックのワール…

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日刊スポーツ

競泳で五輪2大会連続2冠の北島康介氏(37)が14日、ユーチューブのライブ配信に登場した。一般の視聴者3組と約1時間半、質問などに答えた。「試合前のルーティン…

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日刊スポーツ

全国クラスの強さを誇る静岡・飛龍高の水泳部は部活動を本格化させ、予定されている大会へ向け準備を進めている。水泳部の男子エース格の石田竜一(3年)と上坂侑輝(同…

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東京スポーツ

【東スポ60周年記念企画 フラッシュバック(7)】「今まで生きてきた中で一番幸せです」。当時、中学2年生だった競泳の岩崎恭子さん(41)が1992年バルセロナ五輪で、あの名言を口にしてから28年が過ぎ…

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スポーツ報知

日本水連は9日、リモート形式での常務理事会を開き、飛び込みの東京五輪代表に内定していた寺内健、坂井丞(ともにミキハウス)、荒井祭里(JSS宝塚)、三上紗也可(米子DC)の代表権を維持すると決定した。

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デイリースポーツ

日本水連は9日、東京五輪の飛び込み代表に決まっていた寺内健、坂井丞(ともにミキハウス)、三上紗也可(米子DC)、荒井祭里(JSS宝塚)の権利を維持すると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大によって大会が1年延期となり、代表権の扱いが宙に浮いていた。 寺内は男子板飛び込みと、坂井と組むシンクロ板飛び込みの2種目、坂井はシンクロ板飛び込み、三上は女子板飛び込み、荒井は女子高飛び込みに出場する。

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日刊スポーツ

日本水連は9日、都内で常務理事会を開いた。飛び込みで東京五輪代表に内定していた男子3メートル板の寺内健(39=ミキハウス)同シンクロ板の寺内、坂井丞(27=ミ…

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サンケイスポーツ

日本水連は9日、東京五輪の飛び込み代表に決まっていた寺内健、坂井丞(ともにミキハウス)、三上紗也可(米子DC)、荒井祭里(JSS宝塚)の権利を維持すると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大によって大会が1年延期となり、代表権の扱いが宙に浮いていた。

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サンケイスポーツ

全国のヤクルトファンに笑顔を-。ヤクルトの選手の表情や、必死に汗を流す姿をお届けする企画「スワローズフィルム」の第68回は、育成の内山太嗣捕手(24)です。八戸工大一高からトヨタ自動車東日本、ルートイン・ベースボール・チャレンジ・リーグ(BCL)の栃木を経て育成ドラフト1位で入団。ルーキーイヤーの昨季は、イースタン・リーグで43試合に出場しました。捕球から送球までの動作が速く、ソフトバンクの正捕手・甲斐選手に憧れてプロの世界に飛び込みました。育成から日本を代表する捕手に上り詰めた『甲斐キャノン』のような“育成の星”になれるよう、まずは支配下登録を目指します。

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スポーツ報知

スポーツ報知のカメラマンが、五輪の現場で撮影した瞬間を振り返ります。ファインダーを通して被写体と直接向き合ったからこそ見えた五輪史に残る名場面や、選手が見せた、ふとした表情。毎月1大会を紹介する企画

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スポーツ報知

新型コロナウイルスのパンデミックで世界経済への影響が明らかに出始めている。日本経済も、今年1月から3月期は予想をはるかに超える最悪の業績で、各企業の決算でも大幅な下方修正や、来期に対しても見通せない

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スポーツ報知

競泳平泳ぎの渡辺一平(23)=トヨタ自動車=が4日、自身のインスタグラムで練習再開を報告した。ゴーグルやキャップなどの用具の写真に「先日から自主練習ですがプールに入り練習ができるようになりました。仲

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東京スポーツ

【どうなる?東京五輪・パラリンピック(54)】 体だけではなく心も豊かに――。新型コロナウイルス禍で来夏に延期となった東京五輪に向けて、トップ選手たちは難しい調整を強いられている。そんな中、競泳男子の…

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スポーツ報知

競泳女子の池江璃花子(19)=ルネサンス=が2日、自身のインスタグラムのストーリーズに、大ヒット中のミズノ製マスクを着用して登場。「マスクの通気性とかつけ心地、最高◎」と、絶賛コメントを寄せた。

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スポーツ報知

競泳女子で12年ロンドン五輪200メートル平泳ぎ銀メダルの鈴木聡美(29)=ミキハウス=が2日、自身のインスタグラムを更新。「現状報告と今の気持ちをまとめました」とコメントし、近況をアップした。

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デイリースポーツ

競泳でロンドン五輪女子200メートル平泳ぎ銀メダリストの鈴木聡美(29)=ミキハウス=が2日、自身のSNSを更新し、近況を報告した。 「約1ヶ月間泳げない期間がありましたが、少しでも筋力が落ちないように体幹トレーニングやストレッチなど、出来る事を心掛けてきました」と鈴木。5月19日から1日1回、大学のプールで水中練習を再開したという。

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スポーツ報知

競泳男子の東京五輪代表・瀬戸大也(26)=ANA=が、1日までに更新した自身のインスタグラム(@daiya_seto)のストーリーズに練習再開に臨んだ際の写真を投稿した。

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東京スポーツ

【どうなる?東京五輪・パラリンピック(53)】いつまでも落ち込んでいるわけにはいかない。新型コロナウイルス禍で東京五輪が1年延期となり、多くの競技関係者は活動を制限されながらも再スタートに備えている。…

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スポーツニッポン

競泳男子200メートルと400メートルの個人メドレーで東京五輪出場が内定している瀬戸大也(26=ANA)が1日、東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)での練習を再開した。午前10時半から約1時間泳ぎ「これまで毎日のように泳いできたプールなので、とても泳ぎやすかった。まだ段階を踏んでではありますが、来年に向けてスタートしていきます」とコメント。

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デイリースポーツ

競泳男子東京五輪代表の瀬戸大也(26)=ANA=が1日、東京都北区にある五輪競技強化拠点、味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)でプール練習を再開した。緊急事態宣言で4月にNTCは事実上閉鎖。瀬戸は自宅の庭に簡易プールを設置して練習するなど試行錯誤してきたが、宣言解除を受け、この日から利用許可が出た。 まだコーチが入館できないなど制限はあるが、約1時間の練習を行った瀬戸は「毎日のように泳いできたプールなので、とても泳ぎやすかった。段階を踏んで、来年に向けてスタートしていきます」と、コメントした。

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デイリースポーツ

競泳男子で東京五輪金メダル候補の瀬戸大也(ANA)が1日、新型コロナウイルスによる緊急事態宣言の解除を受けて利用が再開された東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)イーストで約1時間練習した。 瀬戸は、マネジメント会社を通じ「これまで毎日のように泳いできたプールなのでとても泳ぎやすかった。まだ段階を踏んでではありますが来年(の五輪)に向けてスタートしていきます」とコメントした。

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