「水泳」の記事一覧

東京スポーツ

日本水泳連盟は15日、東京・北区の国立スポーツ科学センター(JISS)で合宿を行っている水球女子日本代表候補の選手1人が新型コロナウイルスに感染したことを発表した。  水連によると、合宿がスタートし…

後で読む
日刊スポーツ

日本水連は15日、水球女子代表合宿で選手1人が新型コロナウイルスに感染したことを発表した。水球女子は12日から都内の国立スポーツ科学センターで代表合宿を行って…

後で読む
デイリースポーツ

トランプ米大統領の支持者らによる連邦議会襲撃に参加したと報じられていた競泳の元米国代表で五輪金メダリストのクリート・ケラー氏が不法侵入などの疑いで告発されたと13日、AP通信が報じた。38歳の同氏は2000年から3大会連続で五輪に出場し04年アテネ大会と08年北京大会の男子800メートルリレーで金メダルを獲得した。(共同)

後で読む
スポーツニッポン

五輪の競泳男子で計5つのメダルを獲得している元米国代表、クリート・ケラー氏(38)が13日、不法侵入や公務執行妨害などの容疑で起訴された。米連邦捜査局(FBI)が寄せられた情報をもとに6日に連邦議会の議事堂(ワシントンDC)で発生した暴動をビデオで解析した結果、乱入した暴徒の中に身長198センチのケラー氏の姿を確認。暴力行為におよんだ場面はなかったものの、元チームメートと競泳関係者もその人物は…

後で読む
デイリースポーツ

アマ時代に輝かしい成績を残し、ドラフト1位の金看板を背負ってプロの世界に飛び込みながら、壁にブチ当たるなどして苦しみ、伸び悩んでいる選手の今を紹介する『ドラ1の逆襲』。第1回は日本ハムの斎藤佑樹投手(32)。どん底からの復活を目指す“ハンカチ王子”は、右肘故障の影響で昨年、プロ生活で初めて1軍登板がなかった。プロ11年目。野球人生の岐路に立たされているかつての甲子園優勝投手が、かすかな希望を信じて再起を図る。  ◇  ◇

後で読む
デイリースポーツ

トランプ米大統領の支持者らによる連邦議会襲撃に、競泳の元米国代表で五輪金メダリストのクリート・ケラー氏が参加していたと12日、ニューヨーク・タイムズ紙(電子版)が報じた。米国五輪代表のジャケット姿で動画に映っており、元同僚や指導者が本人と特定した。 38歳のケラー氏は2000年シドニー五輪から3大会連続で出場。04年アテネ大会と08年北京大会の男子800メートルリレーで金メダルを獲得した。(共同)

後で読む
サンケイスポーツ

 競泳男子の瀬戸大也(26)の妻、馬淵優佳さん(25)が12日、日本テレビ系特番「幸せ!ボンビーガール」(後9・0)に出演。昨年9月に報じられた夫の不倫騒動を振り返った。

後で読む
デイリースポーツ

昨年、週刊誌で不倫を報じられた競泳男子の瀬戸大也(26)の妻・馬淵優佳さん(25)が12日、日本テレビ系「幸せ!ボンビーガール」の2時間スペシャルに初登場。2児の母でアスリートフードマイスターの資格を持つ馬淵さんは「予算5000円で家族4人、1週間分の夕食を作る」という企画に挑戦して“激安レシピ”を披露した。 優佳さんはタレントの劇団ひとりから、「例の件はどうなりました?」と切り出されると、「えっ、なんのことですか?」と答えながらも、「どのタイミングで来るのかなと思ってました」と笑顔で受け答え。さらに「めっちゃ怒りました?」との問いには、料理する手を休めずに「(不倫報道で)めっちゃ怒りました。蹴り上げました」と真顔で答えていた。

後で読む
東京スポーツ

 日本水泳連盟は12日、オンライン上で常務理事会を行い、2月4日開幕の「ジャパン・オープン」(東京アクアティクスセンター)を予定通り実施する方針を明らかにした。  当レースには、昨年秋の不倫問題を経て…

後で読む
日刊スポーツ

日本水連は12日、オンライン形式で常務理事会を開いた。坂元専務理事は、2月のジャパン・オープン(東京アクアティクスセンター)について、コロナ禍を考慮して、無観…

後で読む
デイリースポーツ

競泳男子の東京五輪代表で、不倫問題で2020年末まで活動停止処分を受けていた瀬戸大也(26)が2月4日開幕のジャパン・オープン(東京アクアティクスセンター)にエントリーしたことを11日、マネジメント会社を通じて報告した。 5カ月ぶりの復帰戦に向けてコメントも発表。「処分中にたくさんの方とお話しさせていただき、いかに自分が恵まれた環境にいて身勝手な考えをしていたかを痛感しました」と改めて反省するとともに、「この気持ちを胸に目の前の練習や大会に集中して全力を注いでいきます」と決意を表した。

後で読む
東京スポーツ

 不倫騒動で昨年末まで活動停止処分を受けていた競泳男子の瀬戸大也(26)が、〝無言〟を貫きカムバックを果たすことになった。  2月4日開幕「ジャパン・オープン」(東京アクアティクスセンター)で約5か月…

後で読む
サンケイスポーツ

 不倫問題で昨年末まで活動停止処分を受けていた競泳男子の瀬戸大也(26)が11日、復帰戦となるジャパン・オープンのエントリーに関し、所属事務所を通じて文書でコメントを発表した。

後で読む
スポーツニッポン

競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が11日、自身のインスタグラムを更新し、成人式で着る予定だった振り袖姿を投稿した。

後で読む
デイリースポーツ

競泳男子で、不倫問題で2020年の年末まで活動停止処分を受けていた瀬戸大也(26)が、2月4日に開幕するジャパン・オープン(東京アクアティクスセンター)にエントリーしたことを11日、マネジメント会社を通じて報告した。所属は調整中だが、今回は瀬戸、コーチ、トレーナーで構成される「TEAM DAIYA」として出場する。20年9月の埼玉屋外AG大会以来約5カ月ぶりの実戦では、200&400メートル個人メドレー、200メートルバタフライの3種目にエントリーした。 瀬戸のコメントは以下の通り。

後で読む
デイリースポーツ

不倫問題で昨年末まで活動停止処分を受けていた競泳男子の瀬戸大也(26)が11日、復帰戦となるジャパン・オープン(2月4~7日・東京アクアティクスセンター)に向け、マネジメント事務所を通じてコメントを出し「目の前の練習や大会に集中して全力を注いでいきます」と決意をつづった。 処分期間中は日本水泳連盟や日本オリンピック委員会の研修を受け「いかに恵まれた環境にいて身勝手な考えをしていたかを痛感しました」と反省。「多くの方々にご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした」と改めて謝罪した。新たな所属先は調整中だが、今大会は「TEAM DAIYA」として登録した。

後で読む
デイリースポーツ

競泳の池江璃花子が11日、インスタグラムを更新。前撮り写真の振り袖姿を投稿した。 白血病の闘病生活を経て、新成人となった池江。赤いドレスを着用したものも含めて4枚の写真を投稿し、「本日成人の日を迎えることができました」と喜びをにじませた。

後で読む
スポーツニッポン

 不倫問題による活動停止処分の明けた競泳男子の瀬戸大也(2626)が11日、マネジメント会社を通してコメントを発表した。

後で読む
東京スポーツ

 昨年秋の不倫問題を経て2月4日開幕「ジャパン・オープン」(東京アクアティクスセンター)で約5か月ぶりに実戦復帰する競泳男子の瀬戸大也(26)が11日、所属のマネジメント事務所を通じてコメントを発表し…

後で読む
デイリースポーツ

白血病からの完全復活を目指す競泳女子の池江璃花子選手(20)=ルネサンス=が11日に成人の日を迎えた。マネジメント会社を通じて「一人の新成人として、大人として、自覚を持って強い人間、そして強いアスリートになれるよう精進していきます」とコメントし、昨年9月に都内で振り袖を着て撮影した写真を公開した。 池江選手は昨年8月、約1年7カ月ぶりに実戦復帰した。新型コロナの感染拡大の影響で、新年の初戦となるはずだった10日のレース出場は断念。「1年前は想像もしていなかった状況」と嘆きつつも強化を進めており、23日に行われる北島康介杯の100m自由形に出る方針だ。

後で読む
日刊スポーツ

白血病から復帰した競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が11日、成人の日を迎えた。マネジメント会社を通じ、昨年9月に事前撮影した振り袖姿の記念写真とともに…

後で読む
東京スポーツ

 白血病で長期休養していた競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が成人の日を迎えた11日、マネジメント事務所を通じてコメントを発表した。  池江のコメントは以下の通り 「本日、無事成人の日を迎えるこ…

後で読む
スポーツニッポン

白血病からの完全復活を目指す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が10日、NHKスペシャル「池江璃花子 ハタチの決意」(後9・00)に出演。東京五輪をも見据えた“目標”を明かした。

後で読む
デイリースポーツ

競泳男子で、不倫問題で2020年の年末まで活動停止処分を受けていた瀬戸大也(26)が、2月4日に開幕するジャパンオープン(東京アクアティクスセンター)にエントリーしたことが8日、関係者の話で分かった。出場すれば、20年9月の埼玉屋外AG大会以来約5カ月ぶりの実戦。五輪本番でも使用される会場で復帰戦に挑む。 東京五輪へ向け瀬戸が再出発を切る。復帰戦に選んだのは、コロナ禍のため20年6月から21年2月に延期されたジャパンオープン。200メートル、400メートル個人メドレーと、200メートルバタフライの3種目にエントリーした。

後で読む
サンケイスポーツ

 不倫問題で昨年末まで活動停止処分を受けていた競泳男子の瀬戸大也(26)が、復帰戦として2月4~7日に東京アクアティクスセンター(東京AC)で開催されるジャパン・オープンにエントリーしたことが8日、分かった。昨年9月以来5カ月ぶりのレースで、東京五輪代表権を得ている200、400メートルの個人メドレーに加え、日本記録を持つ200メートルバタフライの3種目に登録した。

後で読む
スポーツニッポン

不倫問題で昨年末まで活動停止処分を受けていた競泳男子の瀬戸大也(26)が暫定的な所属先として「Team Daiya」を設立した。ANAとの所属契約を解除されていたため、大会出場には新たな所属先が必要だった。関係者によると、母校・早大のOB会である稲泳会など複数の団体への所属を模索したが、この日までに自身の名前の付く新チームを東京都水泳協会に登録。4月をメドに新たに所属契約を結ぶ企業を探す方針だ…

後で読む
スポーツニッポン

 不倫問題で活動停止処分を受けていた競泳男子で東京五輪代表の瀬戸大也(26)が2月4日開幕のジャパンオープン(東京アクアティクスセンター)にエントリーした。締め切りを迎えた8日までに200、400メートル個人メドレーと、200メートルバタフライの3種目に登録。昨年9月13日の埼玉屋外AG大会以来、約5カ月ぶりの実戦復帰となる。

後で読む
サンケイスポーツ

 不倫問題で日本水連から昨年いっぱいの活動停止処分を受けていた競泳男子の瀬戸大也(26)が、2月4~7日に東京五輪会場の東京アクアティクスセンターで開催が予定されているジャパン・オープンでレースに復帰することが8日、分かった。

後で読む
東京スポーツ

 不倫問題で昨年末まで活動停止処分を受けていた競泳男子の瀬戸大也(26)が、2月4~7日に開催される「ジャパン・オープン」(東京アクアティクスセンター)にエントリーしたことが8日、明らかになった。  …

後で読む
日刊スポーツ

女性問題で昨年末まで活動停止を受けた競泳男子の瀬戸大也(26)が、ジャパン・オープン(2月4~7日、東京アクアティクスセンター)にエントリーしたことが8日、分…

後で読む
デイリースポーツ

 競泳男子で、個人メドレー2種目で東京五輪代表に内定している瀬戸大也(26)が、2月4日に開幕するジャパンオープン(東京アクアティクスセンター)にエントリーしたことが8日、関係者の話で分かった。 エントリー種目は200、400メートル個人メドレーと200メートルバタフライ。昨年9月以来5カ月ぶりの実戦。得意の3種目で再起を目指す。

後で読む
スポーツニッポン

不倫問題で活動停止処分を受けていた競泳男子で東京五輪代表の瀬戸大也(26)が2月4日開幕のジャパンオープン(東京アクアティクスセンター)にエントリーした。締め切りを迎えた8日までに200、400メートル個人メドレーと、200メートルバタフライの3種目に登録。昨年9月13日の埼玉屋外AG大会以来、約5カ月ぶりの実戦復帰となる。

後で読む
スポーツ報知

 不倫問題で活動停止処分を受けていた競泳男子の東京五輪代表・瀬戸大也(26)が、2月4日開幕のジャパンオープン(東京アクアティクスセンター)にエントリーしたことが8日、分かった。種目は200、400メ

後で読む
デイリースポーツ

不倫問題で昨年末まで活動停止処分を受けていた競泳男子の瀬戸大也が、復帰戦として2月4~7日に東京アクアティクスセンターで開催されるジャパン・オープンにエントリーした。8日、関係者が明らかにした。出場すれば、昨年9月以来の実戦となる。 東京五輪代表権を得ている200mと400mの個人メドレーに加え、日本記録を持つ200mバタフライにも登録した。新たな所属先は調整中だが、今大会は「Team Daiya」として出場する。

後で読む
日刊スポーツ

女性問題で昨年末まで活動停止を受けた競泳男子の瀬戸大也(26)が、ジャパン・オープン(2月4~7日、東京アクアティクスセンター)にエントリーしたことが8日、分…

後で読む
日刊スポーツ

女性問題で昨年末まで活動停止を受けた競泳男子の瀬戸大也(26)が、ジャパン・オープン(2月4~7日、東京アクアティクスセンター)にエントリーしたことが8日、分…

後で読む
日刊スポーツ

女性問題で昨年末まで活動停止を受けた競泳男子の瀬戸大也(26)が、ジャパン・オープン(2月4~7日、東京アクアティクスセンター)にエントリーしたことが8日、分…

後で読む
日刊スポーツ

女性問題で昨年末まで活動停止を受けた競泳男子の瀬戸大也(26)が、ジャパン・オープン(2月4~7日、東京アクアティクスセンター)にエントリーしたことが8日、分…

後で読む
スポーツニッポン

競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が今年初レースとして出場を予定していた9、10日の東京都新春競技会(東京辰巳国際水泳場)を欠場することになった。新型コロナウイルスの感染拡大の影響を考慮した。池江は10日の100メートル自由形にエントリーしていた。主催の東京都水泳協会が6日、明らかにした。

後で読む
デイリースポーツ

競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=が、今年初戦に予定していた東京都新春水泳(9日開幕・辰巳国際水泳場)の出場を辞退した。 東京都水泳協会によると、「今回は無理をせず、KOSUKE KITAJIMA CUPに備えたい」という申し出があり、受理したという。

後で読む
東京スポーツ

 白血病で長期休養していた競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が東京都新春大会(9、10日、東京辰巳国際水泳場)を欠場することが6日、分かった。主催の東京都水泳協会が発表した。  同大会では100…

後で読む
デイリースポーツ

競泳女子の池江璃花子(ルネサンス)が今年初レースとして出場を予定していた9、10日の東京都新春競技会(東京辰巳国際水泳場)を欠場することになった。新型コロナウイルスの感染拡大の影響を考慮した。池江は10日の100メートル自由形にエントリーしていた。主催の東京都水泳協会が6日、明らかにした。 池江は昨年12月の日本選手権を、体づくりなど強化に専念するため欠場。東京都新春競技会が同10月の日本学生選手権以来の実戦となる予定だった。現時点では今月下旬の北島康介杯(東京辰巳国際水泳場)に出場する方針で、23日の100メートル自由形を泳ぐ。

後で読む
スポーツ報知

 競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=が、2021年初戦に予定していた9日開幕の東京都新春水泳(辰巳国際水泳場)の出場を辞退したことが6日、分かった。池江は10日の100メートル自由形にエントリ

後で読む
サンケイスポーツ

 東京都水泳協会は6日、白血病からの完全復活を目指す競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=が、出場を予定していた1月9日開幕の東京都新春水泳競技大会(東京辰巳国際水泳場)の出場を辞退したことを発表した。池江は100メートル自由形にエントリーしていた。

後で読む
日刊スポーツ

東京五輪は4日、開幕200日前となった。16年リオデジャネイロ・オリンピック(五輪)競泳男子400メートル個人メドレー金メダル萩野公介(26=ブリヂストン)が…

後で読む
東京スポーツ

 復帰のXデーは――。  競泳男子個人メドレー2種目で東京五輪代表の瀬戸大也(26)が沈黙を貫いている。新年を迎えたが、今後の出場レースは未定。ただし、大舞台に向けて公の場に姿を見せることは避けられず…

後で読む
スポーツニッポン

空白の時間を、力に変える。スポニチ本紙では「2020+α」と題し、挫折や不調などを経て1年延期をプラスに捉えるアスリートを特集する。

後で読む
スポーツニッポン

空白の時間を、力に変える。スポニチ本紙では「2020+α」と題し、挫折や不調などを経て1年延期をプラスに捉えるアスリートを特集する。

後で読む
スポーツニッポン

関東第一のFW笠井が今大会初のハットトリックを決めた。2トップの一角で先発すると、後半4分にゴール前のこぼれ球を詰めて先制。同24分にGKとの1対1を冷静に沈め、同36分には相手のバックパスのミスにスライディングで飛び込み、泥くさく3点目を決めてチームの4発快勝に貢献した。

後で読む
東京スポーツ

【取材のウラ側 現場ノート】トップスイマーは何を感じたのか――。東京五輪の競泳会場となる東京アクアティクスセンター(東京・江東区)で、日本選手権(12月3~6日)が開催された。  同会場初の競泳競技会…

後で読む
東京スポーツ

競泳女子の池江璃花子(20=ルネサスス)が30日、自身のインスタグラムを更新。8枚の写真を投稿し、2020年を振り返った。  満開の桜やジムでのトレーニング風景、プールに入ったシーン、誕生日の様子、…

後で読む
東京スポーツ

 競泳女子の池江璃花子(20=ルネサスス)が30日、自身のインスタグラムを更新。8枚の写真を投稿し、2020年を振り返った。  満開の桜やジムでのトレーニング風景、プールに入ったシーン、誕生日の様子、…

後で読む
東京スポーツ

【取材のウラ側 現場ノート】試行錯誤の1年だった。日常生活を一変させた新型コロナウイルス禍はスポーツ界も直撃し、各競技の大会が中止や延期に追い込まれた。来夏の東京五輪に向けて国内大会は再開したが、観客…

後で読む
スポーツニッポン

4大会連続14度目出場の城東(徳島)が24―29で迎えた後半25分過ぎ、連続攻撃からフランカー蔭岡史嵩(3年)がゴール左へ飛び込み、同点。WTB山本一颯(2年)が勝ち越しとなるコンバージョンゴールを決めて劇的な逆転勝利を飾った。城東は3大会連続の花園初戦突破となった。

後で読む
東京スポーツ

 競泳男子五輪金メダリストの孫楊(29=中国によるドーピング検査妨害について、世界反ドーピング機関(WADA)は24日、同選手に科されていた8年間の資格停止処分を、スイス連邦裁判所が無効にしたと発表し…

後で読む
デイリースポーツ

【ジュネーブ共同】世界反ドーピング機関(WADA)は23日、競泳男子五輪金メダリストの孫楊(29)=中国=によるドーピング検査妨害を巡り、同選手に科されていた8年間の資格停止処分をスイス連邦裁判所が無効にしたと発表した。係争はスポーツ仲裁裁判所(CAS)に差し戻しとなり、孫楊は東京五輪出場の道が残った。 12年ロンドン、16年リオ両五輪で金メダルの孫は、18年9月に自宅で抜き打ち検査を受けた際に警備員が血液検体の容器を壊したとされる。WADAの訴えを受け、CASが2月に資格停止8年とする判断を下した。孫は処分の見直しを求めスイス連邦裁に上訴していた。

後で読む
スポーツニッポン

東京五輪・パラリンピック組織委員会は23日、狂言師の野村萬斎が総合統括を務めていた開閉会式の演出チームを解散し、新たな統括役にクリエーティブディレクターの佐々木宏氏が就任したと発表した。大会の延期で、開閉会式の演出も大幅な見直しが必要と判断。限られた時間で効率的に準備を進めるため、競泳女子の池江璃花子(ルネサンス)を起用した五輪1年前イベントなどを手掛けた佐々木氏に演出を一任する。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・東日本新人王決勝戦」(20日、後楽園ホール) 前日計量が19日、都内で行われ、全10階級中8階級の16選手がパスした。ライトフライ級は青木勇人(35)=競泳新宿=の棄権により狩俣綾汰(25)=三迫が=不戦勝、ライト級は山本ライアン ジョシュア(27)=ワタナベ=の計量失格により浦川大将(23)=帝拳=が不戦勝となった。

後で読む
日刊スポーツ

16年リオデジャネイロ五輪競泳男子400メートル個人メドレー金メダル萩野公介(26=ブリヂストン)が、21年初戦として北島康介杯(来年1月22~24日、東京辰…

後で読む
スポーツニッポン

白血病からの完全復活を目指す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が来年1月23日の北島康介杯の100メートル自由形に出場することが18日、分かった。

後で読む
スポーツニッポン

不倫問題で日本水連から年内の活動停止処分を受けている競泳男子の瀬戸大也(26)が来年1月22~24日に東京辰巳国際水泳場で開催される北島康介杯のエントリーを見送ったことが18日、分かった。

後で読む
デイリースポーツ

白血病からの完全復活を目指す競泳女子の池江璃花子(ルネサンス)が来年1月23日に東京辰巳国際水泳場で行われる北島康介杯の100メートル自由形に出場することが18日、分かった。関係者が明らかにした。1月10日の東京都新春競技会に続き、2021年の第2戦。 五輪や日本選手権と同じ長水路(50メートルプール)で、自身が52秒79の日本記録を持つ100メートル自由形の個人種目を泳ぐのは、病気からの復帰後初めて。20歳の池江は入院生活を経て、8月に約1年7カ月ぶりに実戦復帰してレースを重ねている。

後で読む
サンケイスポーツ

 白血病からの完全復活を目指す競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=が、来年1月22日に東京・辰巳国際水泳場で開幕する北島康介杯の100メートル自由形にエントリーしたことが18日、関係者への取材で分かった。長水路(50メートルプール)での100メートル種目出場は、8月にレースに復帰して以降、個人では初めて。

後で読む
デイリースポーツ

競泳で16年リオ五輪男子400メートル個人メドレー金メダルの萩野公介(26)が16日、所属するブリヂストンのオンライントークイベントで男女3人組音楽ユニット「いきものがかり」のリーダー・水野良樹と共演した。 「夢」について問われた萩野は「どれだけ自分の泳ぎで自分の人生を表現できるか、突き詰めるのが夢」と告白。12年ロンドン五輪を現地観戦した水野は、当時「この瞬間にこの人の人生が変わる。人生を捧げ、表現してこの舞台に立っている」と感じたという。

後で読む
日刊スポーツ

16年リオデジャネイロ・オリンピック(五輪)競泳男子400メートル個人メドレー金メダル萩野公介(26=ブリヂストン)が16日「いきものがかり」のリーダーでシン…

後で読む
日刊スポーツ

日本水連は15日、オンラインで臨時常務理事会を開いた。東京オリンピック(五輪)代表選考を兼ねた日本選手権は、来年4月3~10日、東京アクアティクスセンターでの…

後で読む
デイリースポーツ

日本水泳連盟は15日、臨時常務理事会を開催し、来春開催される競泳の日本選手権(4月3~10日、東京アクアティクスセンター)について、新型コロナウイルス感染防止の観点から参加人数を制限することを決定した。同大会は東京五輪代表選考会を兼ねる。申し込み人数が40人以内の種目はベストタイム上位32人、40人以上の種目は同40人までに制限。従来は参加記録を突破した選手は全員出場できたが、3月までに長水路のランキング上位に入らなければ出場できない。 今月開催された日本選手権は400人程度が出場したが、五輪選考会を兼ねる来年も同程度になる見込みだという。取材に応じた坂元要専務理事は「通常であれば例年600人程度が参加するが、3割程度カットする。多くても400~450人規模になる」と説明した。

後で読む
デイリースポーツ

白血病からの完全復活を目指す競泳女子の池江璃花子(ルネサンス)が、2021年の初レースとして1月10日に東京辰巳国際水泳場で行われる東京都新春競技会の100m自由形に出場することが13日、関係者への取材で分かった。 12月3~6日の日本選手権は体づくりなど強化に専念するため欠場しており、10月の日本学生選手権以来の試合となる。

後で読む
サンケイスポーツ

白血病からの完全復活を目指す競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=が、来年1月9日開幕の東京都新春水泳競技大会(東京辰巳国際水泳場)で100メートル自由形にエントリーしたことが13日、分かった。

後で読む
日刊スポーツ

白血病から復帰した競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が、21年初レースとして東京都新春大会(来年1月9、10日、東京辰巳国際水泳場)にエントリーしたこと…

後で読む
スポーツニッポン

白血病からの完全復活を目指す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が来夏の東京五輪出場を目指す可能性が出てきた。当初は24年パリ五輪を目標に掲げていたが、今後の状況次第でターゲットを前倒しする可能性がある。所属事務所の関係者は「“そういう(東京五輪を目指す)可能性があるのならチャレンジしたい”と発言しているのは事実ですが、まだどうなるか分からない状況です」と説明した。

後で読む
サンケイスポーツ

白血病からの完全復活を目指す競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=が、来夏に延期された東京五輪に関し「可能性があるのならチャレンジしたい」と語っていることが10日、分かった。2024年パリ五輪でのメダル獲得を目標に掲げる中、順調に練習を消化できていることから、徐々にではあるが東京五輪出場のチャンスが広がってきた。

後で読む
日刊スポーツ

2020年、新型コロナウイルスはスポーツ界を激動の1年にした。東京オリンピック(五輪)・パラリンピックの延期が象徴的。五輪開幕1年前の7月23日には競泳の池江…

後で読む
日刊スポーツ

2020年のスポーツ界を、日刊スポーツの記者が取材をもとに振り返る恒例の連載「2020 取材ノートから」。第2回は白血病から再起を目指し、8月末に復帰レースに…

後で読む
日刊スポーツ

日本水泳連盟は8日、オンラインで常務理事会を開いた。コロナ禍で5月から延期されたジャパンオープンを、来年2月4~7日に五輪会場の東京アクアティクスセンター(A…

後で読む
デイリースポーツ

【ジュネーブ共同】国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は7日、オンライン形式の理事会後に記者会見し、新型コロナウイルスの影響で来夏に延期となった東京五輪の感染予防策として、選手村での滞在を各競技の開始5日前から終了後48時間(2日)以内に制限する新たなガイドライン(指針)を発表した。大会組織委員会と合意し、IOC選手委員会も了承したという。 大会後半の陸上やレスリングの選手は開会式に、前半に登場する柔道や競泳、体操の選手は閉会式に参加できない可能性が出てきたが、同会長は「感染リスクを最小限に抑えるために滞在者数を減らす必要がある」と述べた。

後で読む
日刊スポーツ

2020年、新型コロナウイルスはスポーツ界を激動の1年にした。東京オリンピック(五輪)・パラリンピックの延期が象徴的。五輪開幕1年前の7月23日には競泳の池江…

後で読む
東京スポーツ

 ベテランスイマーが五輪への熱い思いを語った。競泳の日本選手権最終日(6日、東京アクアティクスセンター)、男子200メートル背泳ぎ決勝は日本記録保持者の入江陵介(30=イトマン東進)が1分55秒55で…

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(6日、東京アクアティクスセンター) 東京五輪会場で行われ、200メートル平泳ぎの男子は日本記録保持者の渡辺一平(23)=トヨタ自動車=が2分7秒08で制し、大会2連覇を果たした。100メートル覇者の佐藤翔馬(19)=東京SC=は2分7秒69で2位だった。女子は渡部香生子(24)=JSS=が2分23秒15で、100メートルとの2冠を果たした。男子200メートル背泳ぎは入江陵介(30)=イトマン東進=が1分55秒55で優勝した。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(6日、東京アクアティクスセンター) 東京五輪会場で行われ、200メートル平泳ぎの男子は日本記録保持者の渡辺一平(23)=トヨタ自動車=が2分7秒08で制し、大会2連覇を果たした。100メートル覇者の佐藤翔馬(19)=東京SC=は2分7秒69で2位だった。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(6日、東京アクアティクスセンター) 東京五輪会場で行われ、200メートル平泳ぎの男子は日本記録保持者の渡辺一平(23)=トヨタ自動車=が2分7秒08で制し、大会2連覇を果たした。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(6日、東京アクアティクスセンター) 女子200メートル平泳ぎ決勝は、15年世界選手権金メダリストの渡部香生子(24)=JSS=が2分23秒15で優勝した。

後で読む
サンケイスポーツ

 関東大学対抗戦(6日、慶大30-27帝京大、熊谷)慶大は劇的な逆転で帝京大を破り、対抗戦3位に入った。20-27の終盤にトライを奪って追い上げたもののゴールキックが外れて2点差のまま。万事休すかと思われたが、再び攻撃権を得て最後はフランカーの山本がインゴールに飛び込み、歓喜の雄たけびを上げた。

後で読む
サンケイスポーツ

競泳の日本選手権最終日は6日、東京五輪会場の東京アクアティクスセンターで行われた。今大会は新型コロナウイルスの影響で4月から、通常はトップ選手にとって強化の時期にあたる12月に延期となった。日本記録は一つも生まれなかったが、男子個人メドレー2冠の萩野や同200メートル平泳ぎで底力を見せた渡辺など、好材料もあった。

後で読む
東京スポーツ

競泳の日本選手権最終日(6日、東京アクアティクスセンター)、男子100メートルバタフライ決勝は松元克央(23=セントラルスポーツ)が51秒66で優勝。200メートル自由形、400メートル自由形に続い…

後で読む
東京スポーツ

 競泳の日本選手権最終日(6日、東京アクアティクスセンター)、男子200メール平泳ぎ決勝は日本記録保持者の渡辺一平(23=トヨタ自動車)が2分7秒08で2連覇を達成した。  前半はトップの佐藤翔馬(1…

後で読む
東京スポーツ

 競泳の日本選手権最終日(6日、東京アクアティクスセンター)、男子50メートル自由形決勝は塩浦慎理(29=イトマン東進)が21秒96で2連覇を達成した。  悔しさを晴らす泳ぎだった。初日(3日)の10…

後で読む
東京スポーツ

 競泳の日本選手権最終日(6日、東京アクアティクスセンター)、女子200メートル平泳ぎ決勝は渡部香生子(24=JSS)が2分23秒15で優勝。100メートル平泳ぎに続いて5年ぶりとなる2冠達成に「すご…

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(6日、東京アクアティクスセンター) 全競技が終了し、日本代表の平井伯昌ヘッドコーチ(57)が大会を総括した。

後で読む
日刊スポーツ

前世界記録2分6秒67を持つ渡辺一平(23=トヨタ自動車)が、東京五輪での日本勢ワンツーフィニッシュを目標に掲げた。伸び盛りの19歳佐藤翔馬との一騎打ちを制し…

後で読む
日刊スポーツ

日本記録21秒67を持つ塩浦慎理が、21秒96で連覇した。9月にタレントおのののかとの結婚。その妻に、日本一の栄冠を届けた。妻の手料理について「煮物とかおいし…

後で読む
サンケイスポーツ

 東京五輪会場の東京アクアティクスセンターで行われ、200メートル平泳ぎの男子は渡辺一平(23)=トヨタ自動車=が2分7秒08の好タイムで2連覇した。19歳のホープ、佐藤翔馬(東京SC)が2位。女子は渡部香生子(24)=JSS=が2分23秒15で勝ち、100メートルとの平泳ぎ2種目を制した。男子100メートルバタフライは松元克央(23)=セントラルスポーツ=が51秒66で1位となり、自由形の200メートルと400メートルを合わせた3冠を達成した。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(6日、東京アクアティクスセンター) 男子100メートルバタフライ決勝が行われ、松元克央(セントラルスポーツ)が51秒66で優勝した。今大会200メートル、400メートルの自由形に続き3冠を達成した。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(6日、東京アクアティクスセンター) 男子200メートル背泳ぎ決勝が行われ、12年ロンドン五輪銀メダリストの入江陵介(30)=イトマン東進=が1分55秒55で3連覇を果たした。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(6日、東京アクアティクスセンター) 男子50メートル自由形決勝が行われ、16年リオデジャネイロ五輪代表の塩浦慎理(29)=イトマン東進=が21秒96で優勝した。

後で読む
デイリースポーツ

競泳の日本選手権最終日は6日、東京五輪会場の東京アクアティクスセンターで行われ、200メートル平泳ぎの男子は渡辺一平が2分7秒08の好タイムで2連覇した。19歳の佐藤翔馬が2位。女子は渡部香生子が2分23秒15で勝ち、100メートルとの平泳ぎ2種目を制した。 男子100メートルバタフライは松元克央が51秒66で1位となり、自由形の200メートルと400メートルを合わせた3冠を達成した。女子200メートル背泳ぎは酒井夏海が2分9秒32で制し、自由形と背泳ぎの3種目優勝。男子200メートル背泳ぎは入江陵介が1分55秒55で勝った。

後で読む
日刊スポーツ

競泳日本一を決める日本選手権。男子200メートル背泳ぎ決勝は、日本記録1分52秒51を持つ入江陵介(30=イトマン東進)が、1分55秒55で3年連続13度目の…

後で読む
日刊スポーツ

競泳日本一を決める日本選手権。前世界記録保持者の渡辺一平が男子200メートル平泳ぎに出場。◆女子1500メートル自由形 日本記録=15分58秒5…

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(6日、東京アクアティクスセンター) 男子200メートル平泳ぎ予選が行われ、100メートルを制した佐藤翔馬(19)=東京SC=が2分9秒82の全体1位で午後の決勝に進んだ。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(6日、東京アクアティクスセンター) 男子50メートル自由形予選が行われ、16年リオデジャネイロ五輪代表の塩浦慎理(29)=イトマン東進=は22秒34の全体2位で午後の決勝に進んだ。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(6日、東京アクアティクスセンター) 男子200メートル背泳ぎ予選が行われ、12年ロンドン五輪同種目銀メダリストの入江陵介(30)=イトマン東進=は1分58秒88(同タイム)の全体2位で午後の決勝に進んだ。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(6日、東京アクアティクスセンター) 女子200メートル平泳ぎ予選が行われ、15年世界選手権金メダリストの渡部香生子(24)=JSS=が2分25秒27の全体1位で午後の決勝に進んだ。

後で読む
日刊スポーツ

日本記録1分52秒51を持つ入江陵介(30=イトマン東進)が、1分58秒88を出して全体の3位で午後の決勝に進出した。予選4組に登場して、前半を57秒56のト…

後で読む
日刊スポーツ

伸び盛りの佐藤翔馬(19=東京SC)が、2分9秒82を出して全体トップで午後の決勝に進出した。予選3組に登場して、前半を1分2秒28のトップで折り返し、そのま…

後で読む
サンケイスポーツ

競泳・日本選手権第3日(5日、東京アクアティクスセンター)男子200メートル個人メドレーの決勝は、萩野の勝ちたい気持ちが表れていたレースだった。休養からの復帰後、最後の自由形で粘れないレースを何度も見てきたが、今回は違った。勝ち切りたいという強い気持ちが泳ぎからあふれていた。

後で読む
スポーツニッポン

男子200メートル個人メドレーは萩野公介(26=ブリヂストン)が1分57秒67で2年ぶりに優勝し、400メートル個人メドレーとの2冠を達成。両種目ともモチベーション低下による休養後のベストタイムをマークし、完全復活に向けて歩みを進めた。女子200メートルバタフライは長谷川涼香(20=東京ドーム)が2分8秒31で連覇。女子100メートル自由形は酒井夏海(19=スウィン美園)と大本里佳(23=AN…

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(5日、東京アクアティクスセンター) 東京五輪会場で行われ、男子200メートル個人メドレー決勝は日本記録保持者の萩野公介(26)=ブリヂストン=が1分57秒67で2年ぶりに優勝し、400メートル個人メドレーとの2冠を達成した。

後で読む
日刊スポーツ

萩野公介(26)が、2年ぶりに個人メドレー2冠を達成した。   ◇   ◇   ◇力まない、抜きすぎない。萩野が、ラスト50メートルを2位砂間と0秒07差で折…

後で読む
東京スポーツ

 白血病を乗り越え、今年8月に1年7か月ぶりとなる復帰を果たした競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が5日、自身のツイッターを更新し、今の胸中を吐露した。  ちょうど1年前の今日に退院。練習をとも…

後で読む
スポーツニッポン

白血病を乗り越え、今年8月に1年7カ月ぶりに競技に復帰した競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が5日、自身のツイッターを更新し、退院からちょうど1年たったことを報告した。

後で読む
東京スポーツ

 競泳の日本選手権第3日(5日、東京アクアティクスセンター)、女子100メートル自由形決勝は酒井夏海(19=スウィン美薗)と大本里佳(23=ANAイトマン)が54秒64で同着優勝となった。2人が頂点に…

後で読む
日刊スポーツ

男子200メートルバタフライで18歳の本多灯が、1分56秒36で初優勝した。ラスト50メートルでトップ阪本と1秒11の差があったが、それを逆転。11月中旬まで…

後で読む
日刊スポーツ

「カツオ」こと松元克央が3分49秒52で初優勝した。ラスト50メートルを5番手で折り返し、得意のラストスパート「追いガツオ」を発動。一気に4人を抜き去って20…

後で読む
日刊スポーツ

白血病から復帰した競泳女子池江璃花子(20=ルネサンス)が5日、自身のSNSを更新した。「今日で退院から1年経ちました。正直退院してからものすごく辛かったです…

後で読む
サンケイスポーツ

競泳の日本選手権第3日は5日、東京五輪会場の東京アクアティクスセンターで行われ、男子400メートル自由形は松元克央(セントラルスポーツ)が3分49秒52で初優勝し、200メートルと合わせて2種目制覇。

後で読む
東京スポーツ

 競泳の日本選手権第3日(5日、東京アクアティクスセンター)、男子200メートル個人メドレーは日本記録保持者の萩野公介(26=ブリヂストン)が1分57秒67で2年ぶりに優勝し、400メートル個人メドレ…

後で読む
東京スポーツ

 競泳の日本選手権第3日(5日、東京アクアティクスセンター)、男子400メートル自由型決勝は松元克央(23=セントラルスポーツ)が3分49秒52の自己ベストで初優勝した。レース最終盤にスパートをかけ「…

後で読む
東京スポーツ

 競泳の日本選手権第3日(5日、東京アクアティクスセンター)、女子100メートル決勝は酒井夏海(19=スウィン美薗)と大本里佳(23=ANAイトマン)が54秒64で同着優勝となった。2人が頂点に立つと…

後で読む
デイリースポーツ

競泳の日本選手権第3日は5日、東京五輪会場の東京アクアティクスセンターで行われ、男子200メートル個人メドレーは萩野公介(ブリヂストン)が1分57秒67で制し、400メートル個人メドレーと2冠を達成した。 男子400メートル自由形は松元克央(セントラルスポーツ)が3分49秒52で初優勝し、200メートルと合わせて2種目制覇。女子200メートルバタフライは長谷川涼香(東京ドーム)が2分8秒31で勝った。女子100メートル自由形は酒井夏海(スウィン美園)と大本里佳(ANAイトマン)がともに54秒64で1位となった。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(5日、東京アクアティクスセンター) 女子200メートル個人メドレー決勝が行われ、リオデジャネイロ五輪代表の寺村美穂(26)=セントラルスポーツ=が2分11秒12で4年ぶりに優勝した。

後で読む
日刊スポーツ

競泳日本一を決める日本選手権。初日に復活Vを遂げた萩野公介が2種目目となる男子200メートル個人メドレーに出場。◆女子800メートル自由形 日本…

後で読む
サンケイスポーツ

競泳の日本選手権第3日は5日、東京五輪会場の東京アクアティクスセンターで行われ、男子200メートル個人メドレーは萩野公介(ブリヂストン)が1分57秒67で制し、400メートル個人メドレーと2冠を達成した。

後で読む
デイリースポーツ

 「競泳・日本選手権」(5日、東京アクアティクスセンター) 男子200メートル個人メドレー決勝が行われ、日本記録保持者の萩野公介(ブリヂストン)が1分57秒67で優勝した。400メートル個人メドレーに続き2冠を達成した。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(5日、東京アクアティクスセンター) 女子100メートル自由形決勝が行われ、54秒64の同タイムで2選手が同着優勝した。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(5日、東京アクアティクスセンター) 男子200メートル個人メドレー決勝が行われ、日本記録保持者の萩野公介(ブリヂストン)が1分57秒67で優勝した。400メートル個人メドレーに続き2冠を達成した。

後で読む
日刊スポーツ

競泳日本一を決める日本選手権。初日に復活Vを遂げた萩野公介が2種目目となる男子200メートル個人メドレーに出場。◆女子800メートル自由形 日本…

後で読む
日刊スポーツ

長谷川涼香(20=東京ドーム)が、2分8秒31で2年連続3度目の優勝を飾った。予選は2分10秒31を出して全体の3番手だったが、決勝でタイムを2秒上げた。長谷…

後で読む
サンケイスポーツ

競泳の日本選手権は5日、東京五輪の競技会場となる東京アクアティクスセンターで大会3日目が行われた。女子200メートルバタフライは、長谷川涼香(20)=東京ドーム=が2分8秒31で2連覇を達成。「自信になるし、無観客とはいえこういうプールで泳がせてもらったのは感謝しかない」と笑顔を見せた。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(5日、東京アクアティクスセンター) 男子200メートル個人メドレー予選が行われ、日本記録保持者の萩野公介(26)=ブリヂストン=は1分59秒42の全体1位で午後の決勝に進んだ。

後で読む
日刊スポーツ

長谷川涼香(20=東京ドーム)が、2分10秒31を出して全体の3番手で午後の決勝に進出した。長谷川は、11月中旬まで国際競泳リーグ(ISL)に「東京フロッグキ…

後で読む
日刊スポーツ

萩野公介(26=ブリヂストン)が、1分59秒42で全体のトップで午後の決勝に進出した。萩野は3日の400メートル個人メドレーで2年ぶりに優勝。5日に2種目で合…

後で読む
デイリースポーツ

「2020毎日スポーツ人賞」の表彰式が4日、都内で行われた。競泳女子で8月に白血病からの復帰レースを泳いだ池江璃花子(20)=ルネサンス=は文化賞を受賞。 ビデオメッセージで「今年は病気から復帰して、コロナの中でも大変な1年でしたが、試合に出ることができて、とても充実した1年でした」と満足げにうなずいた。

後で読む
日刊スポーツ

白血病から復帰した競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が4日「毎日スポーツ人賞」の文化賞を受賞した。都内の表彰式にビデオ出演。池江は「今年1年は病気から復…

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(4日、東京アクアティクスセンター) 男子100メートル背泳ぎ決勝が行われ、ロンドン五輪200メートル背泳ぎ銀メダリストの入江陵介(30)=イトマン東進=が53秒04で7年連続9度目の優勝を果たした。入江は「優勝できたことをまず喜びたい」と笑顔を見せた。

後で読む
サンケイスポーツ

競泳の日本選手権第2日は4日、東京五輪会場の東京アクアティクスセンターで行われ、男子の100メートル背泳ぎは入江陵介(イトマン東進)が53秒04で7連覇し、萩野公介(ブリヂストン)が3位となった。

後で読む
東京スポーツ

競泳の日本選手権第2日(4日、東京アクアティクスセンター)、男子200メートル自由形決勝は昨年の世界選手権銀メダルで日本記録保持者の松元克央(23=セントラルスポーツ)が1分46秒10で3連覇を果た…

後で読む
サンケイスポーツ

競泳の日本選手権第2日は4日、東京五輪会場の東京アクアティクスセンターで行われ、男子の100メートル背泳ぎは入江陵介(イトマン東進)が53秒04で7連覇した。

後で読む
サンケイスポーツ

競泳の日本選手権第2日は4日、東京五輪会場の東京アクアティクスセンターで行われ、女子の100メートル背泳ぎは酒井夏海(スウィン美園)が59秒54で2連覇した。

後で読む
東京スポーツ

 競泳の日本選手権第2日(4日、東京アクアティクスセンター)、平井伯昌コーチ(57)が女子400メートル個人メドレーを棄権した大橋悠依(25=イトマン東進)が体調不良だったことを明かした。  大橋は1…

後で読む
デイリースポーツ

競泳の日本選手権第2日は4日、東京五輪会場の東京アクアティクスセンターで行われ、男子の200メートル自由形は松元克央(セントラルスポーツ)が1分46秒10で3連覇した。100メートル背泳ぎは入江陵介(イトマン東進)が53秒04で7連覇し、萩野公介(ブリヂストン)が3位となった。 女子の100メートル背泳ぎは酒井夏海(スウィン美園)が59秒54、200メートル自由形は白井璃緒(東洋大)が1分58秒12でそれぞれ2連覇した。400メートル個人メドレーは清水咲子(ミキハウス)が4分36秒77で勝った。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(4日、東京アクアティクスセンター) 男子200メートル自由形決勝が行われ、19年世界選手権銀メダルで、日本記録保持者の松元克央(23)=セントラルスポーツ=は1分46秒10で、大会3連覇を果たした。

後で読む
日刊スポーツ

19年世界選手権銀メダルの「カツオ」こと松元克央(23=セントラルスポーツ)が、1分46秒10で3連覇を飾った。予選は1分49秒21で全体の7位通過。決勝で一…

後で読む
日刊スポーツ

萩野公介(26=ブリヂストン)が、得意の背泳ぎで54秒43の3位に入った。「練習でも56、57秒台だったので、予選(54秒73)も合わせて54秒台2本は評価で…

後で読む
スポーツニッポン

男子100メートル背泳ぎで日本記録を持つ入江陵介(30=イトマン東進)が53秒04で7大会連続9度目の優勝を決めた。全体1位だった予選の53秒64から0秒60タイムを縮めた。入江は「優勝できたことを喜びたい」と話した一方で、52秒台を目指していただけに「タイムは少し心残りがある」と複雑な表情。来年4月の五輪選考会に向け「まだまだ力不足を感じているので、しっかりと強化したい。最高の準備をして最高…

後で読む
東京スポーツ

 競泳の日本選手権第2日(4日、東京アクアティクスセンター)、男子200メートル自由形決勝は昨年の世界選手権銀メダルで日本記録保持者の松元克央(23=セントラルスポーツ)が1分46秒10で3連覇を達成…

後で読む
東京スポーツ

 競泳の日本選手権第2日(4日、東京アクアティクスセンター)、男子100メートル背泳ぎ決勝はロンドン五輪銅メダルで日本記録保持者の入江陵介(30=イトマン東進)が53秒04で7年連続9度目の優勝となっ…

後で読む
デイリースポーツ

「2020毎日スポーツ人賞」の表彰式が4日、東京都内で行われた。競泳女子で8月に白血病から復帰しレースを泳いだ池江璃花子(20)=ルネサンス=は、文化賞を受賞。ビデオメッセージで「今年は大変な1年でしたが、試合に出ることができて、とても充実した1年でした」とうなずいた。 新型コロナ禍で世界中が不安に陥った1年でもあった。スポーツ界でも試合の延期や中止が相次ぎ、「『スポーツができない間に強くなろう』という気持ちを持った選手はたくさんいると思う。その1人として、(気持ちを)日常生活に役立てるようにしたい」と意気込んだ。

後で読む
日刊スポーツ

日本記録52秒24を持つ入江陵介(30=イトマン東進)が、53秒04で7年連続9度目の優勝となった。予選は、53秒64を出して全体のトップで決勝に進出していた…

後で読む
日刊スポーツ

日本記録52秒24を持つ入江陵介(30=イトマン東進)が、53秒04で7年連続9度目の優勝となった。予選は、53秒64を出して全体のトップで決勝に進出していた…

後で読む
スポーツニッポン

「2020毎日スポーツ人賞」(スポーツニッポン新聞社共催)の表彰式が4日、東京ドームホテルで行われ、今年8カ月に白血病の闘病生活を経て1年7カ月ぶりに実戦復帰した競泳の池江璃花子(20=ルネサンス)が文化賞に選出された。

後で読む
日刊スポーツ

日本記録4分30秒82を持つ大橋悠依(25=イトマン東進)が、棄権した。予選3組4レーンに入っていたが「DNS(Did Not Start)」となった。大橋は…

後で読む
サンケイスポーツ

 競泳の日本選手権が3日に東京五輪会場の東京アクアティクスセンターで開幕した。例年は4月上旬に行われる大会だが、今年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で実施できず、12月に延期された。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(4日、東京アクアティクスセンター) 男子200メートル自由形予選が行われ、19年世界選手権銀メダルの松元克央(23)=セントラルスポーツ=は1分49秒21の全体7位で午後の決勝に進んだ。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(4日、東京アクアティクスセンター) 男子100メートル背泳ぎ予選が行われ、ロンドン五輪200メートル背泳ぎ銀メダリストの入江陵介(30)=イトマン東進=が53秒64の全体1位で午後の決勝に進んだ。

後で読む
日刊スポーツ

萩野公介(26=ブリヂストン)が、1分49秒17で予選2組4着となった。前半を53秒13の4番手で折り返して、順位を上げられなかったが、全体の5位で午後の決勝…

後で読む
日刊スポーツ

日本記録52秒24を持つ入江陵介(30=イトマン東進)が、53秒64を出して予選4組1着、全体のトップで決勝に進出した。前半を25秒90で折り返して、そのまま…

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(3日、東京アクアティクスセンター) 東京五輪会場で開幕し、男子400メートル個人メドレー決勝は、16年リオデジャネイロ五輪同種目金メダルの萩野公介(26)=ブリヂストン=が4分13秒32で優勝した。不振による休養で19年大会を欠場しており、2年ぶりに日本王者となった。

後で読む
デイリースポーツ

阪神の近本光司外野手(26)が、オンラインでインタビューに応じた。チーム唯一の全120試合に出場し、2年連続で盗塁王のタイトルを獲得。今季の自身の打撃を振り返り、不振に陥った理由と脱却した方法などを初めて明かした。来季は3年連続盗塁王に自身初の打率3割も目標に掲げる。苦しんだ今年の経験を生かし、虎の韋駄天(いだてん)がさらなる飛躍を誓う。  ◇  ◇

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(3日、東京アクアティクスセンター) 女子100メートル平泳ぎは渡部香生子(24)=JSS=が1分6秒78で4年ぶりに同種目を制した。大会はコロナ禍のため、4月から延期されていた。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(3日、東京アクアティクスセンター) 東京五輪会場で開幕し、男子400メートル個人メドレー決勝は、16年リオデジャネイロ五輪同種目金メダルの萩野公介(26)=ブリヂストン=が4分13秒32で優勝した。不振による休養で19年大会を欠場しており、2年ぶりに日本王者となった。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(3日、東京アクアティクスセンター) 東京五輪会場で開幕し、男子400メートル個人メドレー決勝は、16年リオデジャネイロ五輪同種目金メダルの萩野公介(26)=ブリヂストン=が4分13秒32で優勝した。不振による休養で19年大会を欠場しており、2年ぶりに日本王者となった。

後で読む
東京スポーツ

 競泳の日本選手権初日(3日、東京アクアティクスセンター)、女子100メートル平泳ぎ決勝は日本記録保持者の渡部香生子(24=JSS)が1分6秒78で4年ぶりに優勝した。  想像以上のタイムに驚いていた…

後で読む
東京スポーツ

 競泳の日本選手権初日(3日、東京アクアティクスセンター)、男子100メートル平泳ぎ決勝は佐藤翔馬(24=JSS)が59秒59で初優勝。自己ベスト(59秒55)にはあと一歩及ばなかったが「鍛錬が積めて…

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(3日、東京アクアティクスセンター) 女子100メートル平泳ぎ決勝が行われ、渡部香生子(JSS)が五輪の派遣標準記録2(決勝進出レベル)を0秒19上回る1分6秒78で4年ぶり4度目の優勝を果たした。

後で読む
日刊スポーツ

男子100メートル自由形で中村克が、6連覇を達成した。得意の後半にグッと伸びて200メートルが本職の松元を退けた。タイムは自身の日本記録に0秒93差の48秒8…

後で読む
日刊スポーツ

渡部香生子が女子100メートル平泳ぎで4年ぶり4度目の優勝を飾った。先行する青木玲をラスト5メートルで逆転して1分6秒78をマークした。「正直びっくりしている…

後で読む
日刊スポーツ

男子100メートル平泳ぎで伸び盛りの佐藤翔馬が、59秒59で初優勝した。7連覇を狙った小関、200メートル前世界記録保持者らを上回った。海外の強豪と戦ったIS…

後で読む
デイリースポーツ

 「競泳・日本選手権」(3日、東京アクアティクスセンター) 男子400メートル個人メドレー決勝が行われ、16年リオ五輪同種目金メダルの萩野公介(26)=ブリヂストン=が4分13秒32で1位だった。不振による休養で19年大会を欠場しており、2年ぶりに日本王者に返り咲いた。

後で読む
サンケイスポーツ

競泳の日本選手権は3日、東京五輪の本番会場となる東京アクアティクスセンターで開幕した。男子400メートル個人メドレーは、萩野公介(26)=ブリヂストン=が4分13秒32で優勝。2年ぶりに頂点に立った。東京五輪延期前に設定されていた派遣標準記録も突破した。

後で読む
サンケイスポーツ

競泳の日本選手権は3日、東京五輪会場の東京アクアティクスセンターで開幕した。

後で読む
スポーツニッポン

女子100メートル平泳ぎは渡部香生子(JSS)が1分6秒78で制した。2位に青木玲緒樹(ミズノ)、3位に鈴木聡美(ミキハウス)が入った。

後で読む
東京スポーツ

 競泳の日本選手権初日(3日、東京アクアティクスセンター)、男子400メートル個人メドレー決勝はリオ五輪金メダリストの萩野公介(26=ブリヂストン)が4分13秒32で優勝した。  スタートのバタフライ…

後で読む
東京スポーツ

 競泳の日本選手権初日(3日、東京アクアティクスセンター)、男子100メートル自由形決勝は松元克央(23=セントラルスポーツ)が48秒94で2位。レース後は「練習の積みが足りないだけかなと。レースでど…

後で読む
日刊スポーツ

競泳日本一を決める日本選手権が開幕。2シーズンぶりの今大会出場となる萩野公介(26=ブリヂストン)が初日から登場。男子400メートル個人メドレー決勝で4分13…

後で読む
日刊スポーツ

3度目の五輪、見えた! 16年リオデジャネイロ五輪男子400メートル個人メドレー金メダルの萩野公介(26=ブリヂストン)が、4分13秒32で2年ぶりに優勝した…

後で読む
スポーツニッポン

男子100メートル平泳ぎは19歳の佐藤翔馬(東京SC)が59秒59で優勝した。渡辺一平(トヨタ自動車)は1分0秒07で4位、小関也朱篤(ミキハウス)は1分0秒15で5位だった。

後で読む
サンケイスポーツ

競泳の日本選手権は3日、来夏の東京五輪で本番会場となる東京アクアティクスセンターのこけら落としとして開幕。5種目の決勝を行い、男子100メートル平泳ぎでは佐藤翔馬(慶大)が59秒59で優勝した。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(3日、東京アクアティクスセンター) 男子400メートル個人メドレー決勝が行われ、16年リオ五輪同種目金メダルの萩野公介(26)=ブリヂストン=が4分13秒32で1位だった。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本選手権」(3日、東京アクアティクスセンター) 女子400メートル自由形決勝が行われ、望月絹子(神奈川大)が4分8秒43の自己ベストで初優勝を果たした。

後で読む
日刊スポーツ

萩野公介(26=ブリヂストン)が4分13秒32で優勝した。得意の背泳ぎで3番手から先頭に立つと、そのまま逃げ切った。予選でも2組に登場して4分16秒75の1着…

後で読む
日刊スポーツ

競泳日本一を決める日本選手権が開幕。2シーズンぶりの今大会出場となる萩野公介(26=ブリヂストン)が初日から登場。男子400m個人メドレー決勝で4分13秒32…

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・全日本選手権」(3日、東京アクアティクスセンター) 男子100メートル自由形予選が行われ、16年リオ五輪代表の塩浦慎理(29)=イトマン東進=は50秒65の組8位、全体26位に終わり、予選敗退となった。全体1位は49秒28の松元克央(セントラルスポーツ)だった。 塩浦は前半からスピードに乗れず、50メートルの折り返しは組3位。大きな泳ぎで追い上げを目指すも後退し、組8位でフィニッシュした。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・全日本選手権」(3日、東京アクアティクスセンター) 男子400メートル個人メドレー予選が行われ、萩野公介(ブリヂストン)は4分16秒75の全体1位で午後の決勝に駒を進めた。

後で読む
日刊スポーツ

萩野公介(26=ブリヂストン)が、予選2組に登場して4分16秒75の1着となった。得意の背泳ぎで先頭に立って、そのまま逃げ切った。自身が持つ日本記録は4分6秒…

後で読む
日刊スポーツ

競泳女子平泳ぎの一線で活躍し、2000年シドニーオリンピック(五輪)400メートルメドレーリレー銅メダリストの田中雅美さん(41)は、性的画像問題への対策につ…

後で読む
日刊スポーツ

コロナ禍で今春から延期となった競泳日本選手権が3日、オリンピック(五輪)会場の東京アクアティクスセンター(東京AC)で開幕する。開幕を前に2日、感染症対策とし…

後で読む
スポーツニッポン

競泳の日本選手権は3日、東京アクアティクスセンターで開幕する。来夏の東京五輪会場で開催される初の公式戦。2日に公式練習が行われ、16年リオ五輪400メートル個人メドレー金メダルの萩野公介(26=ブリヂストン)らが初めて本番会場のプールに入り、泳ぎの感覚を確かめた。当初は東京五輪の日本代表選考会として4月に開催予定だったが、コロナ禍で延期となり、6日間の予定を4日間に短縮して実施。来年4月に同会…

後で読む
デイリースポーツ

大相撲の幕内翔猿(28)=追手風=が2日、出身地となる東京都江戸川区の区役所を表敬訪問し、斉藤猛区長と会談した。同区の会社経営者らを中心に個人後援会もこの日、発足。同区出身には競泳・池江璃花子がおり、「池江さんのように元気を与えられるように」と、土俵で金メダル級の大暴れを誓った。 新入幕した秋場所で優勝争いして“モンキー旋風”。先場所も優勝した大関貴景勝に土を付けた。今年の1字を色紙に「翔」と書き、「自信になった年」とうなずいた。

後で読む
デイリースポーツ

大相撲の幕内翔猿(28)=追手風=が2日、出身地となる東京都江戸川区の区役所を表敬訪問し、斉藤猛区長と会談した。同区の会社経営者らを中心に個人後援会もこの日、発足。区長からは「子供たちが大変、喜んでいる。区を挙げて応援したい」と全力バックアップを約束。同区出身のアスリートで競泳の池江璃花子のように「日本を代表する力士になっていただきたい」とエールを送られた。 翔猿も「大変うれしい。池江さんのように元気を与えられるように、皆さんにどんどん元気を与えられたら」と、約束した。

後で読む
デイリースポーツ

自転車トラック種目の女子オムニアムと女子マディソンで東京五輪代表の梶原悠未(23)=筑波大院=が、11月30日までにデイリースポーツのインタビューに応じた。2月の世界選手権オムニアムで金メダルを獲得。11月の全日本選手権では世界王者のみが着用できるジャージー「マイヨ・アルカンシェル」をお披露目すると同時に、驚異の6冠を達成して実力を見せつけた。日本屈指の女子レーサーが、競技へのこだわり、勝ちへのこだわりを語った。 幼少期に水泳を始め、小、中学生の時には全国大会に出場していた梶原が自転車競技と出会ったのは、筑波大坂戸高入学時。きっかけは「母に勧められて」だったという。母・有里さんは「全国で1番になれる競技をと。高校からやれる違う競技に転向したら、全国の1番になれるんじゃないかなと思って」。何事にもポジティブに捉える梶原だからこそ、母の助言をすんなり受け止めた。

後で読む
デイリースポーツ

東京五輪・パラリンピック組織委員会は27日、新型コロナウイルスの影響で延期していたテスト大会の新たな日程を発表した。来年3月4~7日に東京アクアティクスセンターで開くアーティスティックスイミングを皮切りに5月まで18大会を行う。 テスト大会では原則本番会場で運営のリハーサルを行う。現時点でアーティスティックスイミングや、飛び込み(4月18~23日・東京アクアティクスセンター)、バレーボール(5月1~2日・有明アリーナ)、体操(5月4日・有明体操競技場)、陸上(5月9日・国立競技場)は海外から選手を招くことで準備を進める。出入国や宿泊などの管理方法を試す。

後で読む
日刊スポーツ

コロナ禍を乗り越え、もう1度、大舞台を目指す。札幌市出身の宮崎哲(29=あいおいニッセイ同和損保)は知的障害を抱えながら、16年リオデジャネイロパラリンピック…

後で読む
日刊スポーツ

SNSの画像が、ふと目に留まった。競泳日本代表経験がある藤森丈晴(26=ミキハウス)が、第1回水泳教室の受講生を募集していた。画像には藤森丈が契約する水着メー…

後で読む
サンケイスポーツ

白血病からの完全復活を目指す競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=を今年6月から指導する西崎勇コーチ(41)が、24日までにサンケイスポーツのインタビューに応じた。池江が今月からチームメートと同じ練習メニューを開始したことや、レース復帰後、出場する種目は50メートル自由形に限られていたが、来年の大会から100メートル自由形やバタフライへのエントリーを視野に入れていることを明かした。

後で読む
日刊スポーツ

「カリコンドルズ」が、ISL2シーズン目のチャンピオンに輝いた。世界選手権13冠の「新怪物」ケイレブ・ドレセル(24=米国)が、スプリント種目で圧倒的な力を発…

後で読む
日刊スポーツ

短水路(25メートルプール)で競う競泳国際リーグ(ブダペスト)は22日、2シーズン目の全日程を終了した。決勝では「新怪物」ドレセル(米国)が中心の「カリコンド…

後で読む
日刊スポーツ

コナミオープンの実行委員会は新型コロナウイルス感染拡大の影響により、来年2月20、21日に東京辰巳国際水泳場で開催予定だった同オープンを中止すると発表した。次…

後で読む
サンケイスポーツ

競泳のコナミオープンの実行委員会は19日、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、来年2月20、21日に東京辰巳国際水泳場で開催予定だった同オープンを中止すると発表した。次回は2022年2月の開催を目指す。

後で読む
デイリースポーツ

西武の平良海馬投手が見せた“瞬間ファインプレー”が19日、「メットライフ生命presentsライオンズ10-11月ベストプレー賞」にノミネートされた。 注目されたのは、11月1日のソフトバンク戦でのワンシーン。八回、松田宣との対戦で鋭いピッチャーライナーが平良に襲いかかった。ここでとっさに差し出したグラブにボールが飛び込み、アウト。打った方も、捕った方も驚くプレーだった。

後で読む
サンケイスポーツ

東京五輪・パラリンピック組織委員会は18日、お台場海浜公園で行われる五輪の水泳オープンウオーター(OWS)の開始時刻を、午前6時半に前倒しすると発表した。午前7時の計画だったが、猛暑に見舞われた昨年夏のテスト大会で、繰り上げを求める声が相次いでいた。

後で読む
日刊スポーツ

短水路(25メートルプール)で競う競泳国際リーグ(ISL)に参戦した「東京フロッグキングス」(北島康介GM)が17日、遠征先のブダペストから帰国した。かえる軍…

後で読む
サンケイスポーツ

来日中の国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長が17日夕、東京・新宿区のオリンピックミュージアムを訪れた。視察には、既に代表入りが内定している東京五輪で2連覇がかかる柔道男子73キロ級の大野将平(28)=旭化成、パラリンピック競泳で東京大会代表の木村敬一(30)=東京ガス=らが同行した。

後で読む
日刊スポーツ

日本水連は16日、競泳の日本選手権(12月3~6日・東京アクアティクスセンター)のエントリーを公開し、男子の萩野公介(ブリヂストン)は200メートルと400メ…

後で読む
日刊スポーツ

スポーツ仲裁裁判所(CAS)は16日、競泳女子オーストラリア代表として2017年世界選手権のリレー種目で4個のメダルを獲得したシェイナ・ジャックにドーピング違…

後で読む
サンケイスポーツ

スポーツ仲裁裁判所(CAS)は16日、競泳女子オーストラリア代表として2017年世界選手権のリレー種目で4個のメダルを獲得したシェイナ・ジャックにドーピング違反で2年間の出場停止処分を科したと発表した。

後で読む
日刊スポーツ

かえる軍団の冒険が終わった。短水路(25メートルプール)で競う競泳国際リーグ(ブダペスト)に初参戦した「東京フロッグキングス」(北島康介GM)は15日、終戦を…

後で読む
日刊スポーツ

かえる軍団の冒険が終わった。短水路(25メートルプール)で競う競泳国際リーグ(ブダペスト)に初参戦した「東京フロッグキングス」(北島康介GM)は15日、終戦を…

後で読む
日刊スポーツ

かえる軍団の冒険が終わった。短水路(25メートルプール)で競う競泳国際リーグ(ブダペスト)に初参戦した「東京フロッグキングス」(北島康介GM)は15日、終戦を…

後で読む
日刊スポーツ

かえる軍団の冒険が終わった。短水路(25メートルプール)で競う競泳国際リーグ(ブダペスト)に初参戦した「東京フロッグキングス」(北島康介GM)は15日、終戦を…

後で読む
日刊スポーツ

かえる軍団の冒険が終わった。短水路(25メートルプール)で競う競泳国際リーグ(ブダペスト)に初参戦した「東京フロッグキングス」(北島康介GM)は15日、終戦を…

後で読む
スポーツニッポン

白血病から復帰した競泳女子の池江璃花子(20)が15日、自身のインスタグラムを更新し、仲の良い同期の卓球の平野美宇(20)、フィギュアスケートの樋口新葉(19)と鎌倉で撮った写真を公開した。

後で読む
デイリースポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は15日、ブダペストで準決勝第1戦最終日が行われ、400メートル個人メドレーは男子を萩野公介(ブリヂストン)が4分2秒40、女子を大橋悠依(イトマン東進)が4分23秒25で制した。ともに1次リーグから5戦連続で1位となった。 女子の長谷川涼香(東京ドーム)も200メートルバタフライを2分3秒95で泳ぎ、5戦全勝。100メートル個人メドレーは今井月(コカ・コーラ)が短水路日本記録に0秒02差と迫る57秒77で勝った。

後で読む
サンケイスポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は15日、ブダペストで準決勝第1戦最終日が行われ、400メートル個人メドレーは男子を萩野公介(ブリヂストン)が4分2秒40、女子を大橋悠依(イトマン東進)が4分23秒25で制した。ともに1次リーグから5戦連続で1位となった。

後で読む
サンケイスポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は15日、ブダペストで準決勝第1戦最終日が行われた。

後で読む
サンケイスポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は15日、ブダペストで準決勝第1戦最終日が行われ、400メートル個人メドレーは男子を萩野公介(ブリヂストン)が4分2秒40、女子を大橋悠依(イトマン東進)が4分23秒25で制した。ともに1次リーグから5戦連続で1位となった。

後で読む
日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)の今井月(20=日本コカ・コーラ)が、得意の個人メドレーで「スプリント女王」サラ・ショーストロム(スウェーデン)に勝っ…

後で読む
日刊スポーツ

「ロンドンロアー」のアダム・ピーティ(25=英国)が、世界新の55秒49をたたき出した。16年リオデジャネイロ五輪金メダリストは、ラスト25メートルで猛烈なス…

後で読む
日刊スポーツ

AS日本代表「井村ジャパン」について、日本水連の本間三和子AS委員長(59)は15日、コロナ禍に応じて2種類の強化プランを準備することを明かした。日本代表がオ…

後で読む
サンケイスポーツ

アーティスティックスイミング(AS)の日本選手権最終日は15日、山口市の山口きらら博記念公園水泳プールで行われ、ソロ・フリールーティン(FR)で小俣夏乃(アクラブ調布)が87・8333点を出して優勝した。小俣はテクニカルルーティン(TR)と合わせたソロ2冠で、前日のデュエットFRを含めて計3種目を制した。

後で読む
デイリースポーツ

アーティスティックスイミング(AS)の日本選手権最終日は15日、山口市の山口きらら博記念公園水泳プールで行われ、ソロ・フリールーティン(FR)で小俣夏乃(アクラブ調布)が87・8333点を出して優勝した。小俣はテクニカルルーティン(TR)と合わせたソロ2冠で、前日のデュエットFRを含めて計3種目を制した。

後で読む
日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)は14日、準決勝第1組の第1日を終えて4チーム中3位だった。最終日の15日に上位2チームに入れば、決勝(21、22日)…

後で読む
デイリースポーツ

「アーティスティックスイミング・日本選手権」(14日、山口きらら博記念公園水泳プール) デュエット・フリールーティーン(FR)が行われ、オープン参加した日本代表の乾友紀子(29)=井村ク、吉田萌(25)=ザ・クラブピア88=組は93・8867点だった。

後で読む
日刊スポーツ

短水路(25メートルプール)で競う競泳国際リーグ(ブダペスト)に参戦した「東京フロッグキングス」(北島康介GM)の大橋悠依(25=イトマン東進)が14日、女子…

後で読む
デイリースポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は14日、ブダペストで準決勝第1戦第1日が行われ、東京フロッグキングスは女子200メートル個人メドレーで大橋悠依(イトマン東進)が2分3秒93の短水路日本新記録で1位となった。自身が5日に出した記録を1秒11も塗り替えた。 男子200メートル背泳ぎは入江陵介(イトマン東進)が1分49秒02で制した。男子200メートル個人メドレーの萩野公介(ブリヂストン)は1分52秒35で2位だった。第1日を終え、東京フロッグキングスは4チーム中3位につけた。決勝は21、22日に実施される。(共同)

後で読む
日刊スポーツ

エース乾友紀子(29)が、ソロテクニカルルーティンに登場した。デュエットFRで体力を消耗した後に演技して92・2378点。「すごく疲れました。まだ強化が追いつ…

後で読む
日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)の主将入江陵介(30=イトマン東進)が、準決勝でチーム最初の1位を獲得した。前半を先頭集団の中で展開。得意の後半でグッ…

後で読む
日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)の大橋悠依(25=イトマン東進)が、日本新の2分3秒93で1位になった。自身が持つ日本記録2分5秒04を大幅に更新した…

後で読む
サンケイスポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は14日、ブダペストで準決勝第1戦第1日が行われた。

後で読む
デイリースポーツ

「アーティスティックスイミング・日本選手権」(14日、山口きらら博記念公園水泳プール) デュエット・フリールーティーン(FR)に日本代表の乾友紀子(29)=井村ク、吉田萌(25)=ザ・クラブピア88=組がオープン参加した。93・8867点だった。

後で読む
日刊スポーツ

アーティスティックスイミング(AS)の「第96回日本選手権」と「チャレンジカップ」は、第3日のデュエットフリー(DF)、ソロテクニカル(ST)を行い、リオ五輪…

後で読む
デイリースポーツ

アーティスティックスイミング(AS)の日本選手権第3日は14日、山口市の山口きらら博記念公園水泳プールで行われ、デュエット・フリールーティン(FR)にオープン参加した東京五輪代表の乾友紀子(井村ク)吉田萌(ザ・クラブピア88)組は93・8667点と高得点を出した。小俣夏乃、大沢友里子組(アクラブ調布)が85・7000点で優勝した。

後で読む
東京スポーツ

 四面楚歌のスイマーに心強い〝援軍〟だ。不倫スキャンダルを起こした競泳男子の東京五輪代表・瀬戸大也(26)に対し、全日本テコンドー協会の金原昇前会長(66)が「批判なんか気にするな!」と激励のメッセー…

後で読む
東京スポーツ

【Restart パラヒーローズ その壁を乗り越えろ(18)】“日本のお祭り女”から目が離せない。パラ競泳(S13)の辻内彩野(24=三菱商事)が着実に進化を遂げている。来夏の東京パラリンピックを前に…

後で読む
日刊スポーツ

短水路(25メートルプール)で競う競泳国際リーグ(ISL)の「東京フロッグキングス」(北島康介GM)が、準決勝を翌日に控えた13日、オンラインで取材に応じた。…

後で読む
サンケイスポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)に参戦している東京フロッグキングスの大橋悠依(25)=イトマン東進=らが13日、14日の準決勝に向けてオンラインで会見した。

後で読む
デイリースポーツ

アーティスティックスイミング(AS)の日本選手権第2日は13日、山口市の山口きらら博記念公園水泳プールで行われ、デュエット・テクニカルルーティン(TR)で、東京五輪に出場する乾友紀子(井村ク)吉田萌(ザ・クラブピア88)組がオープン参加で92・9153点と上々の評価を得た。和田彩未、小林唄組(長野ク)が82・7170点で1位となった。 チーム・フリールーティン(FR)では、オープン参加した東京五輪代表の日本(乾、吉田、福村、安永、塚本、京極、木島、柳沢)が93・4333点を出した。井村クAが85・7000点で優勝した。

後で読む
デイリースポーツ

「アーティスティックスイミング・日本選手権」(13日、山口きらら博記念公園水泳プール) デュエット・テクニカルルーティーン(TR)に日本代表の乾友紀子(29)=井村ク、吉田萌(25)=ザ・クラブピア88=組がオープン参加した。92・9153点だった。

後で読む
日刊スポーツ

オープン参加の日本代表乾友紀子(29=井村ASク)吉田萌組(25=ザ・クラブピア88)組が、ボーカロイド初音ミクとのコラボ演技を初披露した。昨季と同じくノ一が…

後で読む
サンケイスポーツ

アーティスティックスイミング(AS)日本選手権第2日が13日、山口きらら博記念公園水泳プールで行われた。デュエット・テクニカルルーティン(TR)にオープン参加した東京五輪日本代表の乾友紀子(29)、吉田萌(25)組は、バーチャル歌手、初音ミクの歌声に乗り『忍者SAKURA』をテーマに演技を披露した。

後で読む
デイリースポーツ

アーティスティックスイミング(AS)の日本選手権第2日は13日、山口市の山口きらら博記念公園水泳プールで行われ、チーム・フリールーティン(FR)にオープン参加した東京五輪代表の日本(乾、吉田、福村、安永、塚本、京極、木島、柳沢)は93・4333点と上々の評価を得た。井村クAが85・7000点で優勝した。 デュエット・テクニカルルーティン(TR)では、東京五輪に出場する乾友紀子(井村ク)吉田萌(ザ・クラブピア88)組が演技する。

後で読む
日刊スポーツ

オープン参加の日本代表(乾、吉田、福村、安永、塚本、京極、木島、柳沢)が、日本の祭りをテーマにして昨季から継続する「今日はお祭り!」を披露して、93・4333…

後で読む
スポーツニッポン

ハーバード(マサチューセッツ州)、エール(コネティカット州)、プリンストン(ニュージャージー州)、コロンビア(ニューヨーク州)など米東部の学業の名門大学が集まっていることで知られているアイビーリーグ(計8校)は12日、男女のバスケットボールやレスリング、室内陸上、水泳、フェンシングといった冬季に予定されていたスポーツの試合、大会をすべて中止にすることを決定した。

後で読む
スポーツニッポン

16場所ぶりに十両復帰した宇良が十両以上では27年ぶりの決まり手「居反り」で勝利した。1993年初場所12日目、智ノ花が十両の土俵で花ノ国に決めて以来。幕内経験のある旭秀鵬の突きをかいくぐって懐に飛び込み、相手の左腕を肩越しに右腕で抱え、後方へ反り返した。

後で読む
サンケイスポーツ

アーティスティックスイミングの日本選手権は12日、山口市の山口きらら博記念公園水泳プールで開幕し、チーム・テクニカルルーティン(TR)にオープン参加した東京五輪の日本代表(乾、吉田、福村、安永、塚本、京極、木島、柳沢)は昨夏の世界選手権以来、1年4カ月ぶりとなる実戦で92・1305点と、まずまずの評価を受けた。

後で読む
デイリースポーツ

アーティスティックスイミングの日本選手権は12日、山口市の山口きらら博記念公園水泳プールで開幕し、チーム・テクニカルルーティン(TR)にオープン参加した東京五輪の日本代表(乾、吉田、福村、安永、塚本、京極、木島、柳沢)は昨夏の世界選手権以来、1年4カ月ぶりとなる実戦で92・1305点と、まずまずの評価を受けた。 井村クAがこの日の3種目を全て制した。チームTRは83・1783点、ハイライトルーティンは84・2667点、フリーコンビネーションは84・7000点だった。

後で読む
スポーツニッポン

アーティスティツクスイミング(AS)の日本選手権が12日、山口きらら博記念公園水泳プールで開幕した。チームテクニカルルーティンに東京五輪日本代表(乾、吉田、福村、安永、塚本、京極、木島、柳沢)がオープン参加。昨夏の世界選手権(韓国・光州)以来、約1年4カ月ぶりの大会で、五輪で採用する新演目「空手2020」を披露した。

後で読む
日刊スポーツ

ドーピング検査陽性で2年の資格停止処分を受けた競泳男子の藤森太将(29)が、東京五輪に向けて復帰することが10日、分かった。練習は今月1日から可能となっており…

後で読む
日刊スポーツ

短水路(25メートルプール)で競う競泳国際リーグ(ブダペスト)で「東京フロッグキングス」(北島康介GM)は、準決勝第1組(14、15日)に入った。10日までに…

後で読む
日刊スポーツ

アーティスティックスイミング(AS)の「第96回日本選手権」と「チャレンジカップ」の公式練習が11日、山口きらら博記念公園水泳プールで行われた。日本選手権は当…

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・国際リーグ」(10日、ブダペスト) 短水路(25メートルプール)で争う競泳の高額賞金大会、国際リーグ(ISL)は10日、ブダペストで1次リーグ第6戦最終日が行われ、北島康介GM率いる東京フロッグキングスは予選リーグ全試合を終え、上位8チームによる準決勝進出を決めた。男子400メートル個人メドレーは萩野公介(ブリヂストン)が4分1秒77で優勝。同種目女子は大橋悠依(イトマン東進)が4分25秒84で1位、清水咲子(ミキハウス)が4分27秒61で2位となった。

後で読む
日刊スポーツ

短水路(25メートルプール)で競う競泳国際リーグ(ブダペスト)で「東京フロッグキングス」(北島康介GM)が10日、予選リーグ第9戦で4チーム中2位に入った。女…

後で読む
日刊スポーツ

短水路(25メートルプール)で競う競泳国際リーグ(ブダペスト)で「東京フロッグキングス」(北島康介GM)は、準決勝第1組(14、15日)に入った。10日までに…

後で読む
スポーツニッポン

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は10日、ブダペストで1次リーグ第9戦最終日が行われ、東京フロッグキングスは女子200メートルバタフライを長谷川涼香(東京ドーム)が2分4秒50で制し、4戦連続1位となった。

後で読む
デイリースポーツ

ブダペストで競泳の国際リーグ(ISL)に参戦している日本選手について、新型コロナウイルス対策で帰国後に通常求められている14日間の自主待機措置を緩和して、国内大会出場を認める案が浮上していることが、10日分かった。12月3~6日に東京で開かれる日本選手権が迫っているため。ただ政府が求める帰国後の選手の管理を日本水泳連盟が了承していないため、関係者の調整が続いている。 政府は国際大会などで海外渡航する日本選手について、帰国後に義務付ける原則14日間の待機措置を10月から特例的に緩和。

後で読む
デイリースポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は10日、ブダペストで1次リーグ第9戦最終日が行われ、東京フロッグキングスは女子200メートルバタフライを長谷川涼香が2分4秒50で制し、4戦連続1位となった。清水咲子が2位。 女子400メートル個人メドレーは大橋悠依が4分25秒84で4連勝し、清水が2位。男子400メートル個人メドレーの萩野公介も4分1秒77で4レース全勝。女子100メートル個人メドレーは今井月が58秒04で1位だった。東京フロッグキングスが進出した準決勝2試合は14~16日に行われる。(共同)

後で読む
日刊スポーツ

日本水連は10日、常務理事会を開いて、コロナ禍で中止となった今年3月のジュニアオリンピック杯春季大会について、来年3月に代替大会を行うことを決めた。コロナ禍の…

後で読む
日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)は、予選リーグ全4試合を終えて、暫定順位で10チーム中5位になった。予選リーグ第9戦は、初対戦だった「エナジースタンダ…

後で読む
サンケイスポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は10日、ブダペストで1次リーグ第9戦最終日が行われ、東京フロッグキングスは女子200メートルバタフライを長谷川涼香(東京ドーム)が2分4秒50で制し、4戦連続1位となった。清水咲子(ミキハウス)が2位。

後で読む
日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)の長谷川涼香(20=東京ドーム)が、「鉄の女」カティンカ・ホッスー(31=ハンガリー)を撃破した。得意種目で前半を58…

後で読む
日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)の松元克央(23=セントラルスポーツ)が、東京オリンピック(五輪)で最大のライバルと目されるダナス・ラプシス(リトアニ…

後で読む
デイリースポーツ

短水路(25mプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグは9日、ブダペストで1次リーグ第9戦第1日が行われ、東京フロッグキングスは200m個人メドレーの女子を大橋悠依(イトマン東進)が自身が持つ短水路日本記録まで0秒06に迫る2分5秒10で、男子を萩野公介(ブリヂストン)が1分52秒84で制した。 青木玲緒樹(ミズノ)は女子50m平泳ぎで29秒57の短水路日本新記録をマークして3位。50m背泳ぎの女子は酒井夏海(東洋大)が26秒24、男子は川本武史(トヨタ自動車)が23秒10でトップだった。東京フロッグキングスは第1日を終えて4チーム中2位。(共同)

後で読む
日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)の青木玲緒樹(25=ミズノ)が、日本新の29秒57で3位に入った。強豪との競り合いの中で自身が持つ日本記録を0秒40も…

後で読む
サンケイスポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は9日、ブダペストで1次リーグ第9戦第1日が行われた。

後で読む
日刊スポーツ

パリが拠点で昨年優勝した「エナジー・スタンダード」の世界記録保持者サラ・ショーストロム(27=スウェーデン)が、貫禄の勝利を挙げた。予選リーグ第9戦のファース…

後で読む
日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)の大橋悠依(25=イトマン東進)が「鉄の女」に勝利した。「チームアイアン(拠点ハンガリー)」の世界記録保持者カティンカ…

後で読む
デイリースポーツ

競泳の日本社会人選手権最終日は8日、和歌山市の秋葉山公園県民水泳場で行われ、200メートル平泳ぎの男子は渡辺一平(トヨタ自動車)が2分8秒69の大会新記録で優勝した。女子は渡部香生子(JSS)が2分25秒05の大会新で勝った。 女子の大本里佳(ANAイトマン)は200メートル個人メドレーを2分12秒53の大会新で制し、100メートル自由形も55秒91で1位だった。

後で読む
サンケイスポーツ

競泳の日本社会人選手権最終日は8日、和歌山市の秋葉山公園県民水泳場で行われ、女子の大本里佳(ANAイトマン)は200メートル個人メドレーを2分12秒53の大会新で制し、100メートル自由形も55秒91で1位だった。

後で読む
日刊スポーツ

前世界記録保持者の渡辺一平(23=トヨタ自動車)は、2分8秒69で優勝した。前半の100メートルを1分1秒83で折り返し、後半をまとめた。泳ぎ込みの時期でレー…

後で読む
日刊スポーツ

渡部香生子(23=JSS)が、2分25秒05で優勝した。前半の100メートルを1分10秒55で折り返して、2位以下に引き離した。今大会は200メートルをメーン…

後で読む
東京スポーツ

 2020年度第1回強化育成合同合宿兼秋季記録会(8日、宮城・総合運動公園セントラルスポーツ宮城G21プール)、女子50メートル自由形に出場した辻内彩野(24=三菱商事)が27秒93の好タイムをマーク…

後で読む
東京スポーツ

 パラリンピックで金を含む5つのメダルを獲得しているパラ競泳の鈴木孝幸(33=ゴールドウイン)が8日、オンライン取材に応じ、近況を語った。  東京パラリンピックでもメダルが期待されるスイマーは、英国を…

後で読む
スポーツニッポン

男子100メートル平泳ぎ(知的障害)で山口尚秀(20=四国ガス)が1分4秒13を泳ぎ、昨年9月の世界選手権(ロンドン)で出した自らの世界記録を0秒82更新した。

後で読む
日刊スポーツ

男子100メートル平泳ぎ(知的障がいSB14)で山口尚秀(20=四国ガス)が、自らの記録を更新する1分4秒13の世界新をマークした。山口は昨年9月の世界選手権…

後で読む
東京スポーツ

2020年度第1回強化育成合同合宿兼秋季記録会(7日、宮城・総合運動公園セントラルスポーツ宮城G21プール)、東京パラリンピック代表に内定している木村敬一(30=東京ガス)が男子100メートル平泳ぎ…

後で読む
東京スポーツ

 2020年度第1回強化育成合同合宿兼秋季記録会(7日、宮城・総合運動公園セントラルスポーツ宮城G21プール)、東京パラリンピック代表に内定している山口尚秀(20=四国ガス)が大偉業を成し遂げた。  …

後で読む
デイリースポーツ

パラ競泳の秋季記録会が7日、宮城県利府町のセントラルスポーツ宮城G21プールで行われ、男子100メートル平泳ぎ(知的障害)で山口尚秀(四国ガス)が1分4秒13をマークし、昨年9月の世界選手権(ロンドン)で出した自らの世界記録を0秒82更新した。 山口は世界選手権で金メダルを獲得し、東京パラリンピックの代表に内定している。

後で読む
東京スポーツ

 2020年度第1回強化育成合同合宿兼秋季記録会(7日、宮城・総合運動公園セントラルスポーツ宮城G21プール)、東京パラリンピック代表に内定している東海林大(21=三菱商事)が男子200メートル個人メ…

後で読む
デイリースポーツ

競泳の日本社会人選手権は7日、和歌山市の秋葉山公園県民水泳場で開幕し、男子の1500メートル自由形は竹田渉瑚(オーエンス)が15分9秒95の大会新記録で制した。200メートル背泳ぎは砂間敬太(イトマン東進)が1分56秒11の大会新で、50メートル自由形は中村克(イトマン東進)が22秒27で勝った。 100メートル平泳ぎの女子は渡部香生子(JSS)が1分8秒20で優勝し、男子の渡辺一平(トヨタ自動車)は1分0秒90の5位に終わった。

後で読む
日刊スポーツ

渡辺一平(23=トヨタ自動車)は、1分0秒90で5位だった。本職の200メートルを翌日に控えて、100メートルで腕試し。「1分0秒前半を出したいと思っていたが…

後で読む
東京スポーツ

 2020年度第1回強化育成合同合宿兼秋季記録会(7日、宮城・総合運動公園セントラルスポーツ宮城G21プール)、東京パラリンピックでのメダル獲得が期待される富田宇宙(31=日体大大学院/EY Japa…

後で読む
日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)が、予選リーグを1試合残して、上位8チームによる準決勝進出を決めた。ISLは10チームで行われている。かえる軍団は同リ…

後で読む
サンケイスポーツ

 短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は6日、ブダペストで1次リーグ第8戦最終日が行われた。

後で読む
日刊スポーツ

短水路(25メートルプール)で競う競泳国際リーグ(ISL)が5日、ブダペストで行われた。予選リーグ第8戦第1日に登場した「東京フロッグキングス」(北島康介GM…

後で読む
サンケイスポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は6日、ブダペストで1次リーグ第8戦最終日が行われ、東京フロッグキングスは男子100メートル平泳ぎの小関也朱篤(ミキハウス)が自身の短水路日本記録まで0秒16に迫る56秒27の好タイムで優勝した。リオデジャネイロ五輪金メダルのアダム・ピーティ(英国)に0秒49差をつけた。

後で読む
デイリースポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は6日、ブダペストで1次リーグ第8戦最終日が行われ、東京フロッグキングスは男子100メートル平泳ぎの小関也朱篤(ミキハウス)が自身の短水路日本記録まで0秒16に迫る56秒27の好タイムで優勝した。リオデジャネイロ五輪金メダルのアダム・ピーティ(英国)に0秒49差をつけた。 女子200メートルバタフライは好調の長谷川涼香(東京ドーム)が2分3秒53で1位となり、男子100メートル背泳ぎの入江陵介(イトマン東進)も49秒82でトップ。

後で読む
日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)の長谷川涼香(20=東京ドーム)が、19年世界選手権銀メダリストのフリッキンガー(米国)を撃破した。得意種目で果敢に飛…

後で読む
サンケイスポーツ

短水路(25メートルプール)で争うチーム対抗戦。東京フロッグキングスは、女子200メートル個人メドレーの大橋悠依(25)=イトマン東進=が、2分5秒04の短水路日本新記録で2位に入った。男子は200メートル個人メドレーの萩野公介(26)=ブリヂストン=が1分52秒69で2位だった。北島康介ゼネラルマネジャー(38)が率いる東京フロッグキングスは、第1日を終え4チーム中3位だった。

後で読む
日刊スポーツ

短水路(25メートルプール)で競う競泳国際リーグ(ISL)が5日、ブダペストで行われた。予選リーグ第8戦第1日に登場した「東京フロッグキングス」(北島康介GM…

後で読む
日刊スポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)が行われ、東京フロッグキングスは女子200メートル個人メドレーの大橋悠依(イトマン東…

後で読む
サンケイスポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦は5日、ブダペストで1次リーグ第8戦第1日が行われ、東京フロッグキングスは女子200メートル個人メドレーの大橋悠依(25)=イトマン東進=が2分5秒04の短水路日本新記録で2位に入った。

後で読む
デイリースポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は5日、ブダペストで1次リーグ第8戦第1日が行われ、東京フロッグキングスは女子200メートル個人メドレーの大橋悠依(イトマン東進)が2分5秒04の短水路日本新記録で2位に入った。 男子は200メートル個人メドレーの萩野公介(ブリヂストン)が1分52秒69で2位、200メートル背泳ぎの入江陵介(イトマン東進)も1分49秒46で2位。北島康介ゼネラルマネジャーが率いる東京フロッグキングスは第1日を終え、4チーム中3位。(共同)

後で読む
日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)の大橋悠依(25=イトマン東進)が、日本新の2分5秒04をマークした。10月18日に2年ぶりに更新した自身の日本記録を…

後で読む
日刊スポーツ

白血病から復帰した競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が、「服部真二賞」の授賞式で今後の活躍を誓った。「服部真二文化・スポーツ財団」は4日、公式HPで関係…

後で読む
サンケイスポーツ

東京五輪・パラリンピックでバングラデシュとカリブ海のセントルシアのホストタウンを務める東京都豊島区が3日、都内でイベントを開催し、セントルシア出身で同国をイメージした振り袖を着た青木マーガレットさん(46)や、1960年ローマ五輪競泳銀メダリストで同区出身の石井宏さん(81)らの参加者が一つの輪をつくって大会機運を盛り上げた。

後で読む
日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)の小関也朱篤(28=ミキハウス)が、リオ五輪王者アダム・ピーティ(英国)を撃破した。前半の50メートルは、ピーティに0…

後で読む
サンケイスポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は31日、ブダペストで1次リーグ第5戦最終日が行われ、東京フロッグキングスは男子200メートル自由形を松元克央(セントラルスポーツ)が1分41秒77の短水路日本新記録で制した。自身が17日に出した記録を0秒33更新した。

後で読む
デイリースポーツ

短水路(25mプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は31日、ブダペストで1次リーグ第5戦最終日が行われ、東京フロッグキングスは男子200m自由形を松元克央(セントラルスポーツ)が1分41秒77の短水路日本新記録で制した。自身が17日に出した記録を0秒33更新した。 男子100m平泳ぎは小関也朱篤(ミキハウス)が自らの短水路日本記録に並ぶ56秒11で1位。400m個人メドレーは男子の萩野公介(ブリヂストン)が4分1秒52、女子は大橋悠依(イトマン東進)が4分26秒48でそれぞれ勝った。(共同)

後で読む
日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)の長谷川涼香(20=東京ドーム)が、またもや大量得点を手にした。得意種目で最初の50メートルで体半分のリード。150メ…

後で読む
日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)の松元克央(23=セントラルスポーツ)が、日本新の1分41秒77で1位になった。16年リオ・オリンピック(五輪)自由形…

後で読む
日刊スポーツ

水球日本選手権最終日が31日、東京辰巳国際水泳場で行われた。男子決勝はKingfisher74が12-8でブルボンKZに下して連覇した。16年リオデジャネイロ…

後で読む
並び替え可能( Cookieで保存)。
よく使用する競技を下に(片手で届く場所に)並び替えて使用してください。
追加したい競技があればコメントください。