「スケート」の記事一覧

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【ロサンゼルス共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、スケートアメリカは23日、米ネバダ州ラスベガスで開幕して無観客で行われ、男子ショートプログラム(SP)は世界選手権2連覇中のネーサン・チェン(米国)が4回転-3回転の2連続トーループ、4回転フリップなどを決め、自己ベストを上回る111・17点で首位発進した。ビンセント・ゾウ(米国)が99・36点で2位、キーガン・メッシング(カナダ)が92・40点で3位。 女子SPはマライア・ベル(米国)が76・48点でトップに立ち、ブレイディ・テネル(米国)が73・29点で2位。

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東京スポーツ

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦「スケートアメリカ」(米ラスベガス)男子ショートプログラム(SP)が23日(日本時間24日)に行われ、2018、19年世界選手権覇者のネーサン・チ…

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デイリースポーツ

スピードスケートの全日本距離別選手権第2日は24日、長野市エムウエーブで行われ、女子1000メートルは高木美帆(日体大職)が1分14秒21の大会新記録で圧勝し、連覇を4に伸ばした。2位は小平奈緒(相沢病院)で1分15秒62。 男子1000メートルは新浜立也(高崎健康福祉大職)が1分8秒53の国内最高で2連覇。日本記録保持者の山田将矢(日本電産サンキョー)が0秒24差の2位だった。

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デイリースポーツ

「スピードスケート・全日本距離別選手権」(24日、長野市エムウエーブ) 女子1000メートルは、18年平昌五輪同種目銅メダルの高木美帆(26)=日体大職=が1分14秒21の大会新記録で、4連覇を飾った。

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スポーツニッポン

男子ショートプログラム(SP)が行われ、18、19年世界選手権優勝のネーサン・チェン(21=米国)が111・17点で首位発進した。冒頭の4回転―3回転の連続トーループ、3回転半、後半の4回転フリップに成功。スピン、ステップも取りこぼさず、シックな衣装で「デスペラード」を演じ切った。今季は名門エール大を休学して臨んでいる。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・スケートアメリカ」(23日、ラスベガス) 男子ショートプログラム(SP)が行われ、世界王者のネーサン・チェン(21)=米国=が、参考記録ながら自己ベストを上回る111・17点で首位に立った。新SP「デスペラード」にのり、冒頭の4回転トーループ-3回転トーループを鮮やかに決めると、トリプルアクセル、最後の4回転フリップもほぼ完璧に成功。5位に敗れた平昌五輪以降無敗の男が、盤石の演技をみせた。演技後はホッとした様子で、フィニッシュポーズを解いた。

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スポーツニッポン

女子ショートプログラム(SP)が行われ、マライア・ベル(24=米国)が76・48点で首位発進した。華やかな衣装で「Glitter in the Air & Pink」を演じ、2回転半、フリップ―トーループの連続3回転、3回転ルッツに全て成功。スピン、ステップもレベル4でそろえた。

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スポーツニッポン

女子ショートプログラム(SP)が行われ、14年ソチ五輪団体戦銅メダルのグレーシー・ゴールド(25=米国)が2季ぶりにGPシリーズ復活を果たした。今季GPシリーズのトップバッターとして登場。2回転ルッツ、2回転半、2回転フリップに着氷し、「サバイバー」を力強く演じた。得点は46・36点だった。

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デイリースポーツ

「スピードスケート・全日本距離別選手権」(23日、エムウエーブ) 開幕し、女子500メートルは2018年平昌五輪金メダルの小平奈緒(34)=相沢病院=が37秒73で6年連続11度目の優勝を果たした。

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日刊スポーツ

村上右磨(ゆうま、27=高堂建設)が34秒72で制した。強みのスタートダッシュをいかして、全体トップの9秒52で100メートルを通過。加速して勢いにのり、安定…

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日刊スポーツ

18年平昌五輪金メダルの小平奈緒(34=相沢病院)が、37秒73で6年連続11回目の優勝を果たした。レース後のオンライン会見では、22年北京五輪に関する前日2…

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日刊スポーツ

18年平昌五輪で2個の金メダルを獲得した高木菜那(28=日本電産サンキョー)が、2年半ぶりに競技復帰し、復活優勝した押切美沙紀(28=富士急)を祝福した。とも…

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東京スポーツ

 スピードスケートの全日本距離別選手権が長野市エムウエーブで開幕し、女子500メートルは平昌五輪金メダルの小平奈緒(34=相沢病院)が37秒73で6年連続11度目の優勝を飾った。0秒03差の2位に郷亜…

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スポーツニッポン

日本スケート連盟は23日、12月に行われるフィギュアスケート全日本選手権(長野市ビッグハット)の競技日程を発表した。

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デイリースポーツ

「スピードスケート・全日本距離別選手権」(23日、長野市エムウエーブ) 女子500メートルは、18年平昌五輪同種目金メダルの小平奈緒(34)=相沢病院=が37秒73で大会6連覇を果たした。

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デイリースポーツ

スピードスケートの全日本距離別選手権は23日、長野市エムウエーブで開幕し、女子500メートルは平昌冬季五輪優勝の小平奈緒(相沢病院)が37秒73で6年連続11度目の頂点に立った。0秒03差の2位に郷亜里砂(イヨテツク)が入った。 男子500メートルは村上右磨(高堂建設)が34秒72で制した。新浜立也(高崎健康福祉大職)が34秒91で2位、松井大和(シリウス)が34秒94で3位。35歳の加藤条治(博慈会)は35秒48で17位だった。

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サンケイスポーツ

スピードスケート・全日本距離別選手権 第1日(23日、長野市エムウエーブ)女子500メートルで2018年平昌冬季五輪金メダルの小平奈緒(相沢病院)が37秒73を記録し、6年連続11度目の優勝を飾った。

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日刊スポーツ

フィギュアスケート女子で16年世界選手権銅メダリストのアンナ・ポゴリラヤ(22=ロシア)が22日にインスタグラムを更新し、妊娠を公表した。大きくなったおなかに…

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日刊スポーツ

異例のシーズンを迎えることになったフィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ。その第1戦となるスケートアメリカ(ラスベガス)が23日(日本時間24日)が幕…

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サンケイスポーツ

 スピードスケートの全日本距離別選手権は23日、長野市エムウエーブで開幕し、女子500メートルは平昌冬季五輪優勝の小平奈緒(相沢病院)が37秒73で6年連続11度目の頂点に立った。0秒03差の2位に郷亜里砂(イヨテツク)が入った。

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デイリースポーツ

スピードスケートと自転車で7度五輪に出場した橋本聖子五輪相の父で、競走馬マルゼンスキーを生産したことで知られる橋本善吉さんが老衰のため亡くなったことが23日、分かった。橋本五輪相が同日、閣議後の定例会見を行った後、報道陣に対応し、明かした。96歳だった。 橋本牧場で競走馬の生産を営んできた善吉さんは1964年東京五輪の聖火に感激し、娘に聖子と命名したことでも知られる。

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日刊スポーツ

スピードスケートの全日本距離別選手権は23日、長野市エムウエーブで開幕する。18年平昌冬季五輪(ピョンチャンオリンピック)女子500メートル金メダルの小平奈緒…

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デイリースポーツ

スピードスケートの全日本距離別選手権が23日、長野市エムウエーブで開幕する。22日は公式練習と会見が行われ、18年平昌五輪女子500メートル金メダリストの小平奈緒(34)=相沢病院=は「タイムも順位も大切だけど、たくさんの人の心を震わせるようなスケーティングを自分の中から表現できたら」と抱負を述べた。 長野県松本市の相沢病院所属。コロナ禍を過ごす中「一生懸命、命と向き合っている方々と一緒に乗り越えていきたいという気持ち」と小平。医療従事者である“仲間”への感謝を滑りに込める。

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日刊スポーツ

スピードスケートの全日本距離別選手権は23日、長野市エムウエーブで開幕する。18年平昌冬季五輪(ピョンチャンオリンピック)女子500メートル金メダルの小平奈緒…

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サンケイスポーツ

スピードスケートの全日本距離別選手権は23日、長野市エムウエーブで開幕する。新型コロナウイルス禍の中で迎える今季初戦。女子の小平奈緒(相沢病院)や高木美帆(日体大職)らが22日、会場で公式練習に臨み、氷の感触を確かめた。

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サンケイスポーツ

スピードスケートの全日本距離別選手権(長野市エムウエーブ)に出場する有力選手が開幕前日の22日、オンラインで記者会見し、2018年平昌冬季五輪女子500メートル金メダルの小平奈緒(相沢病院)が22年北京冬季五輪プレシーズン初陣に向け「五輪が目の前に見えてきた。わくわくしている」と語気を強めた。

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スポーツニッポン

日本スケート連盟の理事会が21日、都内で行われ、伊東秀仁フィギュア委員長(59)が11月21~23日の全日本ジュニア選手権(青森・フラット八戸)、12月23~27日の全日本選手権(長野・ビッグハット)を有観客で開催することを明らかにした。

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スポーツニッポン

フィギュアスケート男子の19年ジュニアグランプリ(GP)ファイナル覇者で今季シニアに転向した佐藤駿(16=フジコーポレーション)が21日、埼玉県内で練習を公開した。

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デイリースポーツ

フィギュアスケート男子で、19年のジュニアGPファイナルを制した佐藤駿(16)=フジ・コーポレーション=が21日、埼玉アイスアリーナで練習を公開した。約1カ月前から14年四大陸選手権王者でプロスケーターの無良崇人さん(29)からアドバイスを受けており、大先輩との“タッグ”で成長を図る。 練習ではルッツ、トーループ、サルコーと3種類の4回転を着氷。無良さんからは、踏み切り時の手足の使い方を指摘され「すごくうまくいった」。日下匡力コーチも「大人の滑りを学んでいる。迫力が増した」とその変化に目尻を下げた。

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デイリースポーツ

フィギュアスケート男子で昨季ジュニア・グランプリ(GP)ファイナルを制した16歳の佐藤駿(フジ・コーポレーション)が21日、埼玉県上尾市で報道陣に練習を公開し、ルッツなど3種類の4回転ジャンプを成功させた。シニアに転向して迎えるシーズンを前に「自分の納得する演技をすることが大事。まずは自分に勝たないと」と語った。 新たにアドバイザーに迎えた2014年四大陸選手権覇者の無良崇人さんから身ぶり手ぶりを交えた指導を受け「すごく的確」と手応えを得た様子。今月上旬の関東選手権は同学年のライバル鍵山優真(神奈川・星槎国際高横浜)に90点近い大差で敗れた。

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日刊スポーツ

日本スケート連盟(JSF)は21日、都内で理事会を開き、フィギュアスケートの全日本ジュニア選手権(11月21~23日、青森・フラット八戸)と全日本選手権(12…

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日刊スポーツ

フィギュアスケート男子の19年ジュニアグランプリ(GP)ファイナル王者、佐藤駿(16=フジ・コーポレーション)が21日、埼玉アイスアリーナで練習を公開した。今…

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デイリースポーツ

日本スケート連盟は21日、都内で理事会を開催した。終了後に報道陣の取材に応じた伊東秀仁フィギュア委員長(59)は、全日本選手権と全日本ジュニア選手権を有観客で開催する予定だと明かした。 全日本選手権は12月23~27日に長野市で、全日本ジュニア選手権は11月21~23日に青森県八戸市で開催される。いずれの大会も今月末から始まる西日本選手権(京都)、11月の東日本選手権(甲府)の上位者で争われる。

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スポーツニッポン

フィギュアスケート男子の19年ジュニアグランプリ(GP)ファイナル覇者で今季シニア転向した佐藤駿(16=フジ・コーポレーション)が21日、埼玉県上尾市の埼玉アイスアリーナで練習を公開した。

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スポーツニッポン

 日本スケート連盟の理事会が21日、都内で行われ、伊東秀仁フィギュア委員長(59)が11月21~23日の全日本ジュニア選手権(青森・フラット八戸)、12月23~27日の全日本選手権(長野・ビッグハット)を有観客で開催することを明らかにした。

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スポーツニッポン

フィギュアスケート男子の19年ジュニアグランプリ(GP)ファイナル覇者で今季シニア転向した佐藤駿(16=フジ・コーポレーション)が21日、埼玉県上尾市の埼玉アイスアリーナで練習を公開した。入念にスピン、ステップを確認した後はショートプログラム(SP)「パイレーツ・オブ・カリビアン」、フリー「バトル・オブ・ザ・キングス」の通しで演技構成を確認した。

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デイリースポーツ

フィギュアスケート男子で、昨年のジュニアGPファイナルを制した佐藤駿(16)=フジ・コーポレーション=が21日、埼玉アイスアリーナで練習を公開した。 4回転ルッツや4回転トーループからの連続ジャンプ、4回転サルコーなどを着氷。今月初旬の関東選手権では、ジャンプでミスが相次いだだけに「このままの調子で、まずは自分が納得する演技をしたい」と語った。

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サンケイスポーツ

フィギュアスケート男子で昨季のジュニア・グランプリファイナル覇者の佐藤駿(フジ・コーポレーション)が21日、埼玉県内で練習を公開し、2014年四大陸選手権王者で18年に引退したプロスケーターの無良崇人さん(29)から指導を仰いでいると明かした。

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スポーツニッポン

国際スケート連盟(ISU)は19日、新型コロナウイルスの影響で11月13~15日にグルノーブルで予定していたフィギュアのグランプリ(GP)シリーズ第4戦フランス杯を中止すると発表した。日本勢はスイスを練習拠点にしている男子の宇野昌磨(22=トヨタ自動車)と島田高志郎(19=木下グループ)、女子の紀平梨花(18=N高東京)が出場予定だった。

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デイリースポーツ

国際スケート連盟(ISU)は19日、フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦フランス杯(11月13~15日、グルノーブル)の中止を発表した。日本勢は男子の宇野昌磨(トヨタ自動車)、島田高志郎(木下グループ)、女子の紀平梨花(N高東京)が出場予定だった。 新型コロナウイルス感染の再拡大を受け、フランスでは一部地域で夜間外出禁止となっている。大会関係者の健康と安全を考慮し中止を決めたという。

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スポーツニッポン

女子フィギュアスケートの本田真凜(19=JAL)が21日、自身のインスタグラムを更新し、この日20歳の誕生日を迎えた卓球女子の伊藤美誠(スターツ)を満載の2ショット写真で祝福した。

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東京スポーツ

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦・フランス杯(11月13~15日、グルノーブル)が新型コロナウイルス感染再拡大の影響で中止になったことを受け、出場予定だった紀平梨花(18=N高東…

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日刊スポーツ

フィギュアスケート女子で4大陸選手権2連覇中の紀平梨花(18=N高東京)が20日、出場予定だったグランプリ(GP)シリーズ第4戦フランス杯(11月13~15日…

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スポーツニッポン

11月13~15日のフィギュアスケート・グランプリ(GP)シリーズ第4戦フランス杯の中止を受け、出場予定だった女子で18年GPファイナル女王の紀平梨花(18=N高東京)が20日、自身のインスタグラムを更新。ブノワ・リショー氏が振り付けを担当した今季のショートプログラム(SP)曲の一部を動画で披露しながら「大変残念ですが、コロナウイルスの感染者が再び急増しており、皆様のご健康の為に、またさらなる…

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デイリースポーツ

政府は20日、東京五輪・パラリンピックに向けた新型コロナウイルス対策に関する競技団体との連絡会議をオンラインで開催した。国内45団体が参加し、冒頭で橋本聖子五輪相、室伏広治スポーツ庁長官があいさつした。 スピードスケート、自転車で夏冬合わせて7回の五輪に出場した橋本氏。一方の室伏氏も陸上ハンマー投げで4回の五輪を経験した。橋本五輪相は「室伏長官はアスリートとして、五輪の舞台をはじめ、華々しいご活躍をされたことに加え、組織委員会でもスポーツディレクターとして実績を残されたきたところであります。この度、スポーツ庁長官になられたということで、前任の鈴木長官から引き継ぎ、私とアスリート出身同士と言うことで、しっかりとタッグを組みながら、東京都、組織委員会とも連携をし、東京大会の成功に向けて取り組んでいきたいと思っております」などとあいさつした。

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日刊スポーツ

国際スケート連盟(ISU)は19日、フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦フランス杯(11月13~15日、グルノーブル)を中止にすると発表した。…

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日刊スポーツ

国際スケート連盟(ISU)は19日、フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦フランス杯(11月13~15日、グルノーブル)を中止にすると発表した。…

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東京スポーツ

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦・フランス杯(11月13~15日、グルノーブル)が新型コロナウイルス感染再拡大の影響で中止になったことを受け、宇野昌磨(22=トヨタ自動車)がコメ…

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デイリースポーツ

ロシアの国営通信社のタス通信は20日、フィギュアスケート女子で18年平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(18)が年内の大会には出場しない、と報じた。昨年12月に競技生活の一時中断を発表したザギトワは引退の可能性も取りざたされたが、今年度のロシアの強化選手に名を連ねている。ただ、来年の欧州選手権や世界選手権代表選考に繋がる12月のロシア選手権の予選として、現在ロシア各地で行われているロシアカップの参加を保留していた。 同メディアは関係者の「GPだけでなく、ロシアカップやロシア選手権でも演技する予定はない」というコメントを掲載。今季中の競技復帰の可能性は極めて低くなった。

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日刊スポーツ

フィギュアスケート男子で18年平昌五輪銀メダルの宇野昌磨(22=トヨタ自動車)が20日、出場予定だったグランプリ(GP)シリーズ第4戦フランス杯(11月13~…

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サンケイスポーツ

国際スケート連盟(ISU)は19日(日本時間20日)、フィギュアのグランプリ(GP)シリーズ第4戦、フランス杯(11月13~15日、グルノーブル)が新型コロナウイルス感染再拡大の影響で中止になったと発表した。

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デイリースポーツ

フィギュアスケート男子の宇野昌磨(トヨタ自動車)が20日、出場予定だったグランプリ(GP)シリーズ第4戦フランス杯(11月13~15日、グルノーブル)が中止となったことを受けて、自身の公式ホームページでコメントを発表した。 宇野は「今回、当面の目標としていたグランプリシリーズ・フランス杯がキャンセルとなり、とても残念ではありますが安全第一を考慮した結果と受け止めて、気持ちを切り替えていこうと思っています」とし「たとえ次の目標が変わっても、日々やることに変わりはないので、次回、皆さまの前で演技できる時に向けて、コツコツと毎日を大切にし頑張っていきます」とコメント。「引き続き、応援よろしくお願いいたします。皆で共に越えていきましょう。」と呼びかけた。

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日刊スポーツ

国際スケート連盟(ISU)は19日、フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦フランス杯(11月13~15日、グルノーブル)を中止にすると発表した。…

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スポーツニッポン

19日にフィギュアスケートグランプリ(GP)シリーズ第4戦フランス杯の中止が発表されたことを受け、出場を予定していた男子で18年平昌五輪銀メダルの宇野昌磨(トヨタ自動車)が20日、自身の公式サイトを更新。ファンに向けてメッセージを発した。

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 国際スケート連盟(ISU)は19日、フィギュアのグランプリ(GP)シリーズ第4戦、フランス杯(11月13~15日、グルノーブル)が中止になったと発表した。日本勢は男子の宇野昌磨(22=トヨタ自動車)…

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デイリースポーツ

国際スケート連盟(ISU)は19日、フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦フランス杯(11月13~15日、グルノーブル)を中止すると発表した。日本勢は欧州を拠点とする男子の宇野昌磨(トヨタ自動車)、島田高志郎(木下グループ)、女子の紀平梨花(N高東京)が出場予定だった。 フランスのマクロン大統領は感染拡大防止のため、10月14日にパリ、グルノーブルなどに夜間外出禁止を発令。フランス連盟はその後もグルノーブル市と協議を重ねたが、選手やコーチ、ボランティアも含めた大会関係者の健康と安全を考慮し、中止を決めたという。

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スポーツニッポン

国際スケート連盟(ISU)は19日、11月13~15日にグルノーブルで予定されていたフィギュアのグランプリ(GP)シリーズ第4戦フランス杯の開催を中止することを発表した。

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デイリースポーツ

【ジュネーブ共同】国際スケート連盟(ISU)は19日、フィギュアのグランプリ(GP)シリーズ第4戦、フランス杯(11月13~15日・グルノーブル)が新型コロナウイルス感染再拡大の影響で中止になったと発表した。日本勢は男子の宇野昌磨(トヨタ自動車)と島田高志郎(木下グループ)、女子の紀平梨花(N高東京)が出場予定だった。 コロナ禍によるGPシリーズの中止は第2戦のスケートカナダに続いて2大会目となった。

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サンケイスポーツ

国際スケート連盟(ISU)は19日、フィギュアのグランプリ(GP)シリーズ第4戦、フランス杯(11月13~15日、グルノーブル)が新型コロナウイルス感染再拡大の影響で中止になったと発表した。日本勢は男子の宇野昌磨(トヨタ自動車)と島田高志郎(木下グループ)、女子の紀平梨花(N高東京)が出場予定だった。

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スポーツニッポン

国際スケート連盟(ISU)は19日、11月13~15日にグルノーブルで予定されていたフィギュアのグランプリ(GP)シリーズ・フランス杯の開催を中止することを発表した。

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日刊スポーツ

国際スケート連盟(ISU)は19日、フィギュアのグランプリ(GP)シリーズ第4戦、フランス杯(11月13~15日・グルノーブル)が新型コロナウイルス感染再拡大…

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日刊スポーツ

トリプルアクセルに4回転-。高難度ジャンプの魅力は言うまでもないが、フィギュアスケート取材を通じて実感することがある。1つの作品を完成させるために欠かせないジ…

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フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ最終戦NHK杯の主催者は19日、2月の4大陸選手権女子で2位に入った劉永(ユ・ヨン、16=韓国)の出場が決まった…

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サンケイスポーツ

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ最終戦、NHK杯(11月27日開幕・大阪)の主催者は19日、女子で昨季の四大陸選手権2位の劉永(韓国)が出場すると発表した。新型コロナウイルス禍の中、NHK杯に参加する唯一の外国勢となる。

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日刊スポーツ

ショートプログラム(SP)2位の三原舞依(21=シスメックス)が、前戦の近畿選手権からジャンプの構成を上げて2位に入った。フリー2位の127・40点を記録し、…

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日刊スポーツ

ショートプログラム(SP)首位の坂本花織(20=シスメックス)がフリーもトップの138・29点を記録し、合計214・39点で優勝した。ジャンプにはミスがあった…

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日刊スポーツ

フィギュアスケートの全兵庫選手権は18日に兵庫・尼崎スポーツの森で行われ、女子はショートプログラム(SP)首位の坂本花織(20)が優勝した。フリーもトップの1…

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スポーツニッポン

フィギュアスケートの全兵庫選手権の最終日が18日、尼崎スポーツの森で行われ、3人が参加したシニア女子のフリーではショートプログラム(SP)首位の18年全日本女王・坂本花織(シスメックス)が全体トップの138・29点をマーク。合計214・39点で優勝した。

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日刊スポーツ

前戦の近畿選手権で優勝を飾った坂本花織(20=シスメックス)がフリー「マトリックス」の“進化”を明かした。SPは高さのあるフリップ-トーループの連続3回転など…

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フィギュアスケートの全兵庫選手権の第1日が17日、尼崎スポーツの森で行われ、3人が参加したシニア女子のショートプログラム(SP)では18年全日本女王の坂本花織(シスメックス)が76・10点で首位に立った。

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日刊スポーツ

前戦の近畿選手権で体調不良から約1年7カ月ぶりに競技会へ復帰した三原舞依(21)が、復活へ1歩前進した。SP63・60点で2位となり、首位には76・10点で坂…

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スポーツニッポン

日本スケート連盟は16日にフィギュアの全日本選手権(12月24~27日、長野)の予選会免除選手を発表した。米国を練習拠点とするアイスダンスの村元哉中、高橋大輔組(関大KFSC)は今月29日から始まる西日本選手権(京都)を免除。カップルとして再出発する2人の初戦は11月27日開幕のグランプリ(GP)シリーズNHK杯(大阪)の見込みとなった。

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デイリースポーツ

2023年のフィギュアスケート世界選手権が埼玉で開催されることになった。国際スケート連盟(ISU)が16日、暫定的な決定として発表した。 日本での同大会開催は19年以来。日本スケート連盟は、同年3月にさいたまスーパーアリーナでの開催を計画しており、同じく立候補したミンスク、ブダペストと争っていた。

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デイリースポーツ

日本スケート連盟は16日、公式ホームページで全日本選手権(12月24~27日、長野)の予選会通過者数を発表した。 併せて、予選会免除選手も発表。アイスダンスの村元哉中、高橋大輔(関大KFSC)組は西日本選手権(10月29日~11月1日、京都)を免除された。2人は米国を拠点に練習しており、高橋のアイスダンスデビュー戦はGP・NHK杯(11月27~29日、大阪)となる見込み。

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【ジュネーブ共同】国際スケート連盟(ISU)は16日、フィギュアの2023年世界選手権をさいたま市で開催することが暫定的に決まったと発表した。日本スケート連盟は同年3月に、さいたまスーパーアリーナで開催する計画で立候補し、ミンスク、ブダペストと争っていた。日本開催は19年大会以来4年ぶり8度目となる。 欧州を除く国・地域で争う21年の四大陸選手権は新型コロナウイルスの影響で2月に予定していたフィギュア(シドニー)をはじめ、1月に組まれていたスピードスケート(カルガリー)とショートトラック(ソルトレークシティー)の中止が決まった。

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日刊スポーツ

国際スケート連盟(ISU)は16日、2023年のフィギュアスケート世界選手権を日本で開催すると発表した。理事会で暫定的に承認された。さいたまスーパーアリーナで…

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国際スケート連盟は16日、新型コロナウイルスの影響で21年2月に行われる予定だったフィギュアの四大陸選手権(オーストラリア・シドニー)など3大会を中止することを発表した。

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日刊スポーツ

国際スケート連盟(ISU)は16日、来年2月のフィギュアスケート4大陸選手権(8~14日、オーストラリア・シドニー)を中止にすると発表した。同国では、新型コロ…

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サンケイスポーツ

在日オランダ大使館は16日、ユリの命名式をオンラインで開き、新品種を「kodaira」と名付けた。2018年平昌冬季五輪のスピードスケート女子500メートルで金メダルを獲得した小平奈緒(相沢病院)にちなみ、日本とオランダの懸け橋となる願いを込めた。

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デイリースポーツ

在日オランダ大使館は16日、ユリの命名式をオンラインで開き、新品種を「kodaira」と名付けた。2018年平昌冬季五輪のスピードスケート女子500メートルで金メダルを獲得した小平奈緒選手(相沢病院)にちなみ、日本とオランダの懸け橋となる願いを込めた。 小平選手は14年からスピードスケートが国技とされるオランダへ留学し、飛躍。平昌五輪の1000メートルでも銀メダルを獲得するなど功績をたたえられ「(ユリが)多くの人々の心を温かくし、前に進む勇気を届けてくれる存在になることを願う」とメッセージを送った。自身の名が付いた品種はオレンジ色の鮮やかな花を咲かせる。

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日刊スポーツ

化粧品大手コーセーは15日、ブランドの最高峰シリーズ「雪肌精 みやび」から、フィギュアスケート男子で冬季オリンピック(五輪)2連覇の羽生結弦(25=ANA)と…

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日刊スポーツ

フィギュアスケートのペアで14年ソチ、18年平昌五輪代表の木原龍一(28=木下グループ)が16日、自身が出場予定だったグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケート…

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東京スポーツ

 フィギュアスケートの平昌五輪4位・宮原知子(22=関大)が15日、自身のブログを更新し、新型コロナウイルス禍の影響で中止となったグランプリ(GP)シリーズ第2戦のスケートカナダ(10月30~31日、…

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スポーツニッポン

フィギュアスケート女子で18年平昌五輪4位の宮原知子(22=関大)が15日、自身のブログを更新。出場を予定していたグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダ(オタワ)中止について「また小さな空白が生まれてしまったような気持ちになってしまいました」と心境をつづった。それでも、12月には全日本選手権(長野)が控えているだけに「でも!わたしには全日本に向け、練習すべきこと、取り組むべきことは沢山…

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サンケイスポーツ

新型コロナウイルス感染拡大の影響でフィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダ(30、31日、オタワ)が中止となったことを受け、女子で出場予定だった平昌冬季五輪4位の宮原知子(関大)が15日、自身のブログで「また小さな空白が生まれてしまったような気持ちになってしまいました」と心境をつづった。

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デイリースポーツ

フィギュアスケート女子の宮原知子(関大)が15日、自身のブログを更新。出場予定だったGPシリーズの1つであるスケートカナダ(30日開幕、オタワ)の中止が14日に発表されたことを受けて心境を綴った。 「この度、スケートカナダの中止を受け、また小さな空白が生まれてしまったような気持ちになってしまいました」と思いを吐露した。

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日刊スポーツ

株式会社コーセーは15日、フィギュアスケート男子の羽生結弦(25=ANA)とのとのスペシャルコラボレーションコフレ「YUZURUCollection」を11月…

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日刊スポーツ

株式会社オレンジページは15日、フィギュアスケーターの浅田真央さん(30)のイラストを柄にしたオリジナルエプロンを発売すると発表した。ライフスタイルブランド「…

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日刊スポーツ

フィギュアスケート女子で18年平昌五輪4位の宮原知子(22=関大)が日本時間15日、自身が出場予定だったグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダ中止につ…

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スポーツニッポン

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦・フランス杯(11月13日~15日、グルノーブル)の開催が不透明になってきた。

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スポーツニッポン

国際スケート連盟は14日、新型コロナウイルスの影響で今月30日開幕予定だったフィギュアのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダ(オタワ)を中止することを発表した。開催するオンタリオ州の感染者数が再び増大したため、オタワ市や同州政府と協議し、選手の安全面を第一に考えて結論を下した。

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デイリースポーツ

フィギュアスケートのGPシリーズの1つであるスケートカナダ(30日開幕、オタワ)の中止が14日、発表された。大会主催者がオタワ市とオンタリオ州と協議してきたが、新型コロナウイルスの感染状況を鑑み、「このイベントを開催することは不可能である」と判断したという。 今年のGPシリーズはコロナ禍で世界各国において渡航や入国が制限されていることから、各大会とも開催国の選手、開催国で定期的に練習している選手らに参加を限り、1人1大会出場で変則的に実施されることになっている。スケートカナダには日本女子で、カナダを拠点にしている宮原知子(関大)が出場を予定していた。

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日刊スポーツ

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダが、新型コロナウイルスの影響で急きょ開催中止になったことが14日、カナダ連盟から発表された。…

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日刊スポーツ

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダが、新型コロナウイルスの影響で急きょ開催中止になったことが14日、カナダ連盟から発表された。…

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サンケイスポーツ

国際スケート連盟(ISU)は14日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で今月30、31日にオタワで開催予定だったフィギュアのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダを中止すると発表した。

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スポーツニッポン

国際スケート連盟は14日、新型コロナウイルスの影響で今月30日開幕予定だったフィギュアのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダ(オタワ)を中止することを発表した。開催地となるオンタリオ州の感染拡大状況を鑑み、カナダ連盟がオタワ市や同州政府と協議した上で、選手や関係者のの安全面を第一に考えて苦渋の結論を下したという。

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日刊スポーツ

1990年10月12日の日刊スポーツの4面の片隅に小さな記事が載っている。見出しは「新横浜プリンスホテル スケートセンター オープン」。30年前の10月11日…

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デイリースポーツ

日本中学校体育連盟(中体連)は12日、来年1~2月に行われるスキー、スケート、アイスホッケーの冬季の全国中学校体育大会を予定通り開催すると発表した。 スキーは長野県野沢温泉村(2月2~5日)、スケートは長野市(1月30日~2月2日)、アイスホッケーは青森県八戸市(2月4~7日)で行われる。

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スポーツニッポン

フィギュアスケートの「ロシアカップ」第2戦がモスクワで開催され、11日の女子フリーではショートプログラム(SP)3位のアレクサンドラ・トルソワ(16)が全体トップの164・82点をマーク。合計240・59点のハイスコアで逆転優勝を飾った。

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日刊スポーツ

女子王国ロシアの国内競技会が第2戦の最終日を迎えた。前日のショートプログラム(SP)77・57点で3位だったアレクサンドラ・トルソワ(16)が、フリーで全体ト…

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日刊スポーツ

ノービスB男子は斉藤佑太朗(10=明治神宮外苑FSC)が頂点に立った。上位5選手と得点は以下の通り。1位 斉藤佑太朗(明治神宮外苑FSC)48.762位 小森…

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日刊スポーツ

ショートプログラム(SP)首位の渡辺倫果(18=青森山田高)がフリーもトップの97・73点を記録し、合計152・44点で優勝した。冒頭で3回転ルッツに成功。終…

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日刊スポーツ

ノービスA女子は高木謡(12=明治神宮外苑FSC)が優勝した。上位5傑と得点は以下の通り。1位 高木謡(明治神宮外苑FSC)80.84点2位 今関友梨香(青梅…

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日刊スポーツ

男子は山隈太一朗(20=明大)が優勝した。前日のショートプログラム(SP)は小林建斗(法大)が首位だったが、同5位だった山隈がトリプルアクセル(3回転半)-1…

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日刊スポーツ

山隈太一朗(20=明大)が「東京」を初制覇した。前日10日のショートプログラム(SP)は57・66点の5位と出遅れ「今年も無理かな…」と思っていたが、切り替え…

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日刊スポーツ

ショートプログラム(SP)で首位に立った中学3年生の千葉百音(もね、15=仙台FSC)がフリーもトップの96・23点を記録し、合計151・52点で優勝した。演…

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日刊スポーツ

ノービスA男子は中田璃士(12=西武東伏見FSC)が制した。上位5傑と得点は以下の通り。1位 中田璃士(西武東伏見FSC)72.65点2位 早川潤(西武東伏見…

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日刊スポーツ

ノービスB女子は山中陽菜乃(10=シチズンクラブ)が優勝した。順位と得点は以下の通り。1位 山中陽菜乃(シチズンクラブ)56.40点2位 吉田茉優(明治神宮外…

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日刊スポーツ

フィギュアスケートの東京選手権が10日、ダイドードリンコアイスアリーナで2日目を迎え、女子フリーで本田真凜(19=JAL)のアドリブ力が光った。開始直後に演技…

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・東京選手権」(10日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)9位と出遅れた本田真凜(19)=JAL=は、フリーで提出する曲を間違えるというミスを犯しながらも即興で演技をまとめ、フリー93・66点、合計点140・95点の7位に入り、上位18人が進む11月の東日本選手権(甲府)を決めた。女優で今季シニア初参戦の妹・望結(16)=プリンスホテル=もフリー79・40点、合計点123・31点の12位で通過し、姉妹での全日本選手権(12月・長野)出場に望みを繋いだ。

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サンケイスポーツ

フィギュアスケート・東京選手権第2日(10日、DyDoアリーナ)女子ショートプログラム(SP)9位の本田真凜(19)=JAL=はフリー5位の93・66点で合計140・95点の7位だった。本田真の妹でSP12位の望結(16)=プリンスホテル=は合計123・31点の12位。SP首位の永井優香(21)=早大=が合計171・19点で優勝した。いずれも11月の東日本選手権(山梨)の出場権をつかんだ。

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日刊スポーツ

女子王国ロシアの国内競技会が第2戦を迎え、昨季ジュニア世界2冠の14歳、カミラ・ワリエワが85・10点で首位発進した。冒頭の3回転フリップに続いてダブルアクセ…

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スポーツニッポン

フィギュアスケートの「ロシアカップ」第2戦がモスクワで開催され、10日の女子ショートプログラム(SP)では昨季の世界ジュニア女王で今季もジュニアながら参加したカミラ・ワリエワが85・10点の高得点で首位発進した。青と白の衣装で舞い、3回転フリップ、2回転半、ルッツ―トーループの連続3回転に成功。スピン、ステップも難なくレベル4でそろえた。

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サンケイスポーツ

フィギュアスケートの東京選手権第2日は10日、東京都西東京市のDyDoアリーナで行われ、女子はショートプログラム(SP)首位の永井優香(早大)がフリーもトップの110・11点を出し、合計171・19点で優勝した。

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デイリースポーツ

フィギュアスケートの東京選手権第2日は10日、東京都西東京市のDyDoアリーナで行われ、女子はショートプログラム(SP)首位の永井優香(早大)がフリーもトップの110・11点を出し、合計171・19点で優勝した。 2016年世界ジュニア選手権女王でSP9位の本田真凜(JAL)はフリーで予定した曲とは違う音楽が流れたものの93・66点をマークし、合計140・95点で7位だった。本田真の妹、本田望結(プリンスホテル)は合計123・31点で12位。上位18人が11月の東日本選手権(甲府)進出を決めた。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・東京選手権」(10日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子フリーが行われ、ショートプログラム9位と出遅れた本田真凜(19)=JAL=は提出する曲を間違えるという痛恨のミスを犯したが、驚異的なアドリブ力で演技をまとめ、フリー93・66点、合計点140・95点の7位で上位18人が進む東日本選手権(甲府)を決めた。妹の望結(16)=プリンスホテル=も通過し、姉妹での全日本出場に望みをつないだ。

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日刊スポーツ

女子は永井優香(21=早大)が優勝した。7位の本田真凜(19=JAL)ら上位10傑と、今大会がシニアデビュー戦で12位となった本田望結(16=プリンスホテル)…

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日刊スポーツ

ジュニア男子は菊地竜生(目黒日大高)が首位発進した。上位5傑と得点は以下の通り。▼1位 菊地竜生(目黒日大高)62.97点▼2位 木村智貴(西武東伏見FSC)…

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日刊スポーツ

男子は小林健斗(法大)が首位発進した。上位5傑と得点は以下の通り。▼1位 小林建斗(法大)60.96点▼2位 石塚玲雄(早大)58.69点▼3位 長谷川一輝(…

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日刊スポーツ

青森山田高3年の渡辺倫果(18)が54・71点を記録し、首位発進した。スピン3つとステップで全て最高のレベル4とし、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)にも挑…

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サンケイスポーツ

フィギュアスケートの東京選手権第2日は10日、東京都西東京市のDyDoアリーナで行われ、女子はショートプログラム(SP)首位の永井優香(早大)がフリーもトップの110・11点を出し、合計171・19点で優勝した。

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日刊スポーツ

佐藤伊吹(20=明大)がフリーで全体2位の102・88点をたたき出した。冒頭の3回転ループ-3回転トーループの連続ジャンプは回転不足の判定も、続くダブルアクセ…

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日刊スポーツ

新潟の小学6年生、中井亜美(12=アイビスSC)が優勝を飾った。ホームリンクでの大会で87・98点を記録。6月30日時点で11~12歳のカテゴリーで頂点に立ち…

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デイリースポーツ

 「フィギュアスケート・東京選手権」(10日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子フリーが行われ、ショートプログラム9位と出遅れた本田真凜(19)=JAL=はフリーで曲を間違えるという事態に陥ったが、フリー93・66点、合計点140・95点でまとめ7位。上位18人が進む東日本選手権(甲府)を決めた。妹の望結(16)=プリンスホテル=も12位で通過し、姉妹での全日本出場に望みをつないだ。

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デイリースポーツ

 「フィギュアスケート・東京選手権」(10日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子フリーが行われ、ショートプログラム9位と出遅れた本田真凜(19)=JAL=はフリーで提出する曲を間違えるという事態に陥ったが、即興の演技でフリー93・66点でまとめた。合計点140・95点で7位に入り、上位18人が進む東日本選手権(甲府)を確定させた。妹の望結(16)=プリンスホテル=も12位で通過を決め、姉妹での全日本出場に望みをつないだ。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・東京選手権」(10日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子フリーが行われ、ショートプログラム9位と出遅れた本田真凜(19)=JAL=はフリーで曲を間違えるというハプニングに見舞われたが、フリー93・66点、合計点140・95点の7位で、上位18人が進む東日本選手権(甲府)を決めた。妹の望結(16)=プリンスホテル=も、フリー79・40点、合計点123・31点の12位で通過し、姉妹での全日本出場に望みをつないだ。

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日刊スポーツ

五輪男子2連覇の羽生結弦(ANA)が育った仙台FSCに所属する、中3の千葉百音(もね、15)が今季初戦で首位発進した。55・29点を記録。2位に48・61点で…

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日刊スポーツ

永井優香(21=早大)がラストシーズン初戦を完全優勝で飾った。前日のショートプログラム(SP)を61・08点で首位発進し、この日も全体トップの110・11点を…

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・東京選手権」(10日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子フリーが行われ、ショートプログラム9位と出遅れた本田真凜(19)=JAL=はフリーで提出する曲を間違えてしまったが違う曲で即興演技を披露。フリー90・66点、合計点137・95点で7位に入り、上位18人が進む東日本選手権(甲府)進出を決めた。妹の望結(16)=プリンスホテル=も12位で通過を決め、姉妹での全日本出場に望みをつないだ。

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日刊スポーツ

フィギュアスケーターと女優業を両立する本田望結(16=プリンスホテル)がシニアデビュー戦を終え、合計123・31点で東日本選手権(11月6~8日、山梨・小瀬)…

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日刊スポーツ

五輪男子2連覇の羽生結弦(ANA)が育った仙台FSCに所属する、中3の千葉百音(もね、15)が今季初戦で55・29点を記録した。フリップ-トーループの連続3回…

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日刊スポーツ

16年世界ジュニア女王の本田真凜(19=JAL)が曲違いのハプニングを乗り越え、11月の東日本選手権(山梨)に駒を進めた。大会パンフレットによると、フリー曲は…

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デイリースポーツ

 「フィギュアスケート・東京選手権」(10日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子フリーが行われ、ショートプログラム9位と出遅れた本田真凜(19)=JAL=はフリーで提出する曲を間違えるという事態に陥ったが、即興の演技でフリー90・66点でまとめた。合計点137・95点で7位に入り、上位18人が進む東日本選手権(甲府)を確定させた。妹の望結(16)=プリンスホテル=も12位で通過を決め、姉妹での全日本出場に望みをつないだ。

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デイリースポーツ

 「フィギュアスケート・東京選手権」(10日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子フリーが行われ、ショートプログラム9位と出遅れた本田真凜(19)=JAL=はフリーで曲を間違えるというハプニングに見舞われたが、フリー90・66点、合計点137・95点で、上位18人が進む東日本選手権(甲府)を決めた。妹の望結(16)=プリンスホテル=も通過し、姉妹での全日本出場に望みをつないだ。

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デイリースポーツ

 「フィギュアスケート・東京選手権」(10日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子フリーが行われ、ショートプログラム9位と出遅れた本田真凜(19)=JAL=はフリーでまさかのトラブルに見舞われたが、フリー90・66点、合計点137・95点で暫定1位となり、上位18人が進む東日本選手権(甲府)を決めた。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・東京選手権」(10日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子フリーが行われ、今季シニア初参戦でSP12位だった女優の本田望結(16)=プリンスホテル=は、フリーで79・40点、合計123・31点だった。残り11人を残し、暫定2位となり、上位18人が出場権を得る11月の東日本選手権(甲府)への進出は決まった。

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デイリースポーツ

 「フィギュアスケート・東京選手権」(9日、ダイドードリンコアイスアリーナ) フィギュアスケートの東京都選手権が9日、DyDoアリーナで行われ、女子ショートプログラム(SP)は今季初戦の本田真凜(19)=JAL=が47・29点で9位だった。今季シニア初参戦で女優の妹・望結(16)=プリンスホテル=は43・91点で12位発進。姉妹が共闘を果たした。

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デイリースポーツ

 「フィギュアスケート・東京選手権」(9日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子SPが行われ、女優と並行して競技活動をしている、シニア初戦の本田望結(16)=プリンスホテル=は43・91点で12位だった。

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デイリースポーツ

フィギュアスケートの東京選手権は9日、東京都西東京市のDyDoアリーナで開幕し、女子ショートプログラム(SP)は今季限りでの引退を決めている永井優香(早大)がほぼミスのない演技を見せ、61・08点で首位に立った。2016年世界ジュニア選手権女王の本田真凜(JAL)は二つのジャンプで0点になるミスが出て、47・29点で9位と出遅れた。 本田真の妹の本田望結(プリンスホテル)は43・91点で12位となった。女子フリーは10日に行われる。

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日刊スポーツ

16年世界ジュニア選手権を制した本田真凜(19=JAL)が強行出場した。先月末に右肩を脱臼し、この日の練習で久しぶりにジャンプを跳んだばかり。演技直前の6分間…

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日刊スポーツ

フィギュアスケーターと女優業を両立する本田望結(16=プリンスホテル)がシニアデビューを果たした。SP曲「My Dilemma」に乗り、43・91点で12位と…

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サンケイスポーツ

フィギュアスケートの東京選手権は9日、東京都西東京市のDyDoアリーナで開幕し、女子ショートプログラム(SP)は今季限りでの引退を決めている永井優香(早大)がほぼミスのない演技を見せ、61・08点で首位に立った。2016年世界ジュニア選手権女王の本田真凜(JAL)は二つのジャンプで0点になるミスが出て、47・29点で9位と出遅れた。

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スポーツニッポン

女子ショートプログラム(SP)が行われ、16年世界ジュニア選手権優勝の本田真凜(19=JAL)は47・29点で9位発進となった。今月3日に出場予定だったジャパン・オープン前週に右肩脱臼で欠場。今季初戦を迎えたこの日にジャンプ練習を再開し、「2週間ほどジャンプができていなかった。スケートをやってきて一番、不安な中での演技。途中で止めることなく最後まで滑れてよかった」と振り返った。

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サンケイスポーツ

女子ショートプログラム(SP)は本田望結(プリンスホテル)が43・91点で12位だった。姉で2016年世界ジュニア選手権覇者の本田真凜(JAL)が47・29点で9位。永井優香(早大)が61・08点で首位に立った。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・東京選手権」(9日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子SPが行われ、本田真凜は47・29点で9位だった。出場するはずだった3日のジャパンオープンを右肩脱臼のために欠場。この日が今季初戦だったが、予定していた通りのジャンプが跳べず、2つの要素で点数を得られないなど、不安の残る結果となった。揃って出場した妹の本田望結(16)=プリンスホテル=は43・91点で12位。トップは永井優香(21)=早大=で61・08点だった。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・東京選手権」(9日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子SPが行われ、本田真凜(19)=JAL=はジャンプ要素2本で無得点になってしまい、47・29点で9位だった。真凜の妹で、女優業と並行して競技に挑んでいる本田望結(16)=プリンスホテル=はシニア初戦で43・81点で12位だった。SPトップは永井優香(21)=早大=で、61・08点だった。

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日刊スポーツ

フィギュアスケーターと女優業を両立する本田望結(16=プリンスホテル)がシニアデビューを果たした。SP曲「My Dilemma」に乗り、43・91点をマークし…

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日刊スポーツ

16年世界ジュニア選手権を制した本田真凜(19=JAL)が47・29点の9位で今季初戦のSPを終えた。3日に開催されたジャパンオープンに出場を予定していたが、…

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日刊スポーツ

国際舞台でも活躍してきた永井優香(21=早大)がラストシーズンを滑り出した。SPは「エリザベート」。「母がこの曲が好きだと言っていて、1回くらい母が好きな曲で…

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スポーツ報知

 女子ショートプログラム(SP)が行われ、15年GPシリーズ・スケートカナダ3位で今季で引退を決めている永井優香(21)=早大=は61・08点。

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スポーツニッポン

女子ショートプログラムが行われ、15年スケートカナダ3位の永井優香(21=早大)は61・08点をマークした。今季限りで現役引退を決めている永井は、一番近くで支えてくれた母の大好きな曲「エリザベート」を優雅に舞い、3回転―2回転の連続トーループ、3回転ルッツ、2回転半に着氷。まずまずのスタートを切り、「今できる最大限のことはできたと満足している」と語った。

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日刊スポーツ

フィギュアスケートのブロック大会報道事務局は9日、この日から11日まで行われる東京選手権(ダイドードリンコアイスアリーナ)にエントリーしていたシニア男子の島田…

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サンケイスポーツ

先週、フィギュアスケートの近畿選手権が行われ、女子は2018年平昌五輪代表の坂本花織(シスメックス)が218・35点で優勝。2位に30点近い大差をつけて貫禄を示したが、それとともに注目されたのが三原舞依(シスメックス)が復帰戦で3位に入ったことだ。

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スポーツニッポン

米国の選手によるフィギュアスケートのバーチャル大会「ISP POINTS CHALLENGE」第2回が6日に行われ、男子では18、19年世界選手権連覇のネーサン・チェン(21)が合計303・63点(SP91・77点、フリー211・86点)で第1回に続いて全体トップだった。女子はブレイディ・テネル(22)が196・99点(SP65・32点、フリー131・67点)で最高得点となった。

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デイリースポーツ

女子プロサーファーの都筑有夢路が、インターナショナルマネージメントグループ・オーヴァーシーズLLC東京支社(IMG Japan)とマネジメント契約を締結したと、8日、同社が発表した。 IMGはテニスの大坂なおみ、錦織圭、フィギュアスケートの紀平梨花、本田真凛、卓球の石川佳純ら、多くのトップアスリートの代理人業務やマネージメントサービスなどで知られる。

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スポーツニッポン

フィギュアスケート女子の紀平梨花(18=N高東京)が、男子の宇野昌磨(22=トヨタ自動車)らを指導するステファン・ランビエル氏(35)に師事する可能性が7日、高まった。

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日刊スポーツ

国際スケート連盟(ISU)は7日、フィギュアスケートの各国選手情報を更新し、ロシアの有力選手も新コーチの名が記された。18年平昌五輪女子銀メダルのエフゲニア・…

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スポーツニッポン

国際スケート連盟(ISU)は7日、変則開催となる今季のフィギュア・グランプリ(GP)シリーズの取材要項を発表し、12月10~13日に開催予定の22年北京五輪のテストイベントを兼ねたGPファイナル(北京)の延期を明記した。同大会についてISUは、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大の影響のため中止か延期にすることを発表していた。

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日刊スポーツ

フィギュアスケート女子で4大陸選手権2連覇中の紀平梨花(18=N高東京)が06年トリノオリンピック(五輪)男子銀メダルのステファン・ランビエル・コーチ(35)…

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フィギュアスケート女子の紀平梨花(N高東京)が、男子の宇野昌磨(トヨタ自動車)らを指導するステファン・ランビエル氏に師事する可能性が7日、高まった。この日、国際スケート連盟(ISU)の紀平の選手ページが更新され、コーチ欄にランビエル氏と浜田美栄氏の名が並んだ。

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内側からの喜びがにじむ、自然で穏やかな笑顔だった。10月4日に閉幕したフィギュアスケートの近畿選手権。白岩優奈(18=関大)は特別な思いを抱き、3日のショート…

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「フィギュアスケート・関東選手権」(4日、山新スイミングアリーナ) 男子フリーはシニア1年目の鍵山優真(17)=星槎国際高横浜=が188・75点をマークし、合計287・21点とした。国内大会は国際スケート連盟(ISU)非公認のため参考記録だが、フリー、合計とも世界歴代5位相当の好記録だった。佐藤駿(フジ・コーポレーション)はフリーで2度転倒して120・52点にとどまり、合計198・42点で2位だった。

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「フィギュアスケート・近畿選手権」(4日、大阪府立臨海スポーツセンター) 女子フリーが行われ、前日のショートプログラム(SP)で566日ぶりに競技会に復帰し、SP4位につけた17年四大陸選手権優勝の三原舞依(21)=シスメックス=はフリー113・69点、合計173・38点で3位。2年ぶりの全日本選手権(12月23日開幕、長野)がかかる西日本選手権(10月29日開幕、京都)への出場を決めた。優勝はSP首位の坂本花織(20)=シスメックス=でフリー143・47点、合計218・35点。

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今季初戦でショートプログラム(SP)首位の友野一希(22=同大)がフリーもトップの129・14点を記録し、合計215・61点で優勝した。2位は合計194・66…

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アイスダンスで20年ユース五輪(オリンピック)混合団体戦の金メダル獲得に貢献し、並行する男子シングルでは今季シニアに転向する西山真瑚(18=早大)が4日、公式…

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昨季全中王者の中学3年生、三浦佳生(15=KOSE新横浜プリンスFSC)が2種の4回転ジャンプを決めて完全優勝した。首位発進した前日のショートプログラム(SP…

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「フィギュアスケート・近畿選手権」(4日、大阪府立臨海スポーツセンター) 男子はSP1位の友野一希(22)=同大=がフリー1位の129・14点、合計215・61点で優勝した。友野は、冒頭の4回転トーループで転倒。リズムを崩してその後もジャンプミスが相次いだが、出場選手で唯一200点を超えた完全Vだった。

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ショートプログラム(SP)7位の細田采花(25=関大KFSC)がフリー8位の100・71点を記録し、合計156・23点の7位となった。上位9人の西日本選手権(…

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デイリースポーツ

フィギュアスケートの近畿選手権最終日は4日、大阪府臨海SCで男女のフリーが行われ、女子はショートプログラム(SP)首位の坂本花織(シスメックス)がトップの143・47点をマークし、合計218・35点で優勝した。 SP4位の河辺愛菜(木下アカデミー)が2位の130・56点を出して合計188・48点の2位。昨季の全試合を体調不良で欠場し、復帰戦となった三原舞依(シスメックス)は3位の113・69点、合計173・38点で3位に入った。

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デイリースポーツ

フィギュアスケートの関東選手権は4日、茨城県ひたちなか市の山新スイミングアリーナで行われ、2人のみの男子は前日のショートプログラム(SP)で首位に立った冬季ユース五輪王者の鍵山優真がフリーもサルコー、トーループの計3度の4回転ジャンプを決めて188・75点で1位となり、合計287・21点で優勝した。 昨季のジュニア・グランプリ(GP)ファイナル覇者の佐藤駿はフリーで2度転倒して120・52点にとどまり、合計198・42点で2位。

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日刊スポーツ

19年全日本ジュニア女王でシニア初年度の河辺愛菜(15=木下アカデミー)が2位に入った。ショートプログラム(SP)4位から、フリーは自己ベストを上回る130・…

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サンケイスポーツ

日本スケート連盟は4日、ショートトラックのワールドカップ(W杯)代表として男子の吉永一貴(中京大)、女子の菊池純礼(富士急)らを発表した。W杯は新型コロナウイルスの影響で第3戦までが中止、12月の第4戦(北京)が延期と発表されている。来年2月の第5、6戦(ドイツ)は代表を一部入れ替える見通し。

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サンケイスポーツ

フィギュアスケートの関東選手権は4日、茨城県ひたちなか市の山新スイミングアリーナで行われ、2人のみの男子は前日のショートプログラム(SP)で首位に立った冬季ユース五輪王者の鍵山優真(神奈川・星槎国際高横浜)がフリーもサルコー、トーループの計3度の4回転ジャンプを決めて188・75点で1位となり、合計287・21点で優勝した。

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スポーツニッポン

スピードスケート・ショートトラックの全日本距離別選手権最終日が4日、長野県・帝産アイススケートトレーニングセンターで無観客で行われ、女子1000メートルは前日の500メートルを制した菊池純礼(富士急)が3年ぶりの優勝を果たした。

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スポーツニッポン

男子フリーでは、ショートプログラム首位の鍵山優真(17=星槎国際高横浜)が188・75点、合計287・21点でシニア転向後初戦を優勝で飾った。国際スケート連盟非公認記録ながらフリー、合計ともルール改正後の自己ベスト世界5位相当のハイスコアを叩き出した。

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サンケイスポーツ

スピードスケート・ショートトラックの全日本距離別選手権最終日は4日、長野県の帝産アイススケートトレーニングセンターで行われ、女子1000メートルは菊池純礼(富士急)が制し、前日の500メートルとの2冠を果たした。神長汐音(全日空商事)が2位に入った。

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サンケイスポーツ

スピードスケート・ショートトラックの全日本距離別選手権最終日は4日、長野県の帝産アイススケートトレーニングセンターで行われ、男子1000メートルは吉永一貴(中京大)が2年ぶりに優勝し、井上瑠汰(中京大)が2位だった。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート近畿選手権」(4日、大阪府立臨海スポーツセンター) 女子フリーが行われた。前日のショートプログラム(SP)で566日ぶりに競技会に復帰し、SP4位につけた17年4大陸選手権優勝の三原舞依(21)=シスメックス=は、フリー113・69点、合計173・38点だった。同大会は、全日本選手権(12月23~27日、長野・ビッグハット)への出場をかけた西日本選手権(10月29日~11月1日、京都アクアリーナ)への出場権がかかっている。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・関東選手権」(4日、山新スイミングアリーナ) 男子フリーは、鍵山優真(17)=星槎国際高横浜=が188・75点をマークし、合計287・21点とした。国内大会は国際スケート連盟非公認のため参考記録だが、フリー、合計とも、ルール改正が行われた18-19年以降の世界歴代5位相当の好記録だった。

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日刊スポーツ

昨季インターハイ女王の吉岡詩果(17=植草学園大付高3年)がショートプログラム(SP)に続きフリーでも86・95点で1位となり、合計141・87点で優勝した。…

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スポーツ報知

 フィギュアスケートの2017年四大陸選手権女王で昨季は体調不良で全休した三原舞依(21)=シスメックス=が3日、566日ぶりに競技会の氷上に戻ってきた。近畿選手権(大阪府立臨海スポーツセンター)で、

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スポーツニッポン

大技成功へ大きな一歩を刻んだ。フィギュアスケートのジャパン・オープンが3日、さいたまスーパーアリーナでフリーのみのチーム対抗戦として行われた。

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スポーツニッポン

昨季の全試合を体調不良で欠場したフィギュアスケートの三原舞依(21=シスメックス)が女子ショートプログラム(SP)で566日ぶりの競技会復帰を果たした。17年四大陸女王は昨年3月以来のリンクで、59・69点の3位につけた。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・ジャパン・オープン」(3日、さいたまスーパーアリーナ) フリーのみで行われ、女子の個人成績では、右肩脱臼のため欠場した本田真凜に代わり、急きょ出場した17歳の山下真瑚(愛知・中京大中京高)が、126・4点をマークしてトップだった。2位には123・01点の樋口新葉(19)=明大=が入った。

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日刊スポーツ

2チームによるシングルのフリーの合計点で競う団体戦で、女子で初出場の川畑和愛(18=早大)が112・63点で出場6人中3位とした。序盤の3回転ループでは両手を…

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日刊スポーツ

男子の山本草太(20=中京大)が、約7年ぶりの会場でフリー「ドラゴン」で滑りきり、137・97点とした。会場は新型コロナウイルスの影響で入場制限が成されたとは…

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スポーツニッポン

姉の真凜、望結とともにフィギュア一家の末っ子・本田紗来(13=関大中)はジュニア女子フリーに臨み、65・42点で合計102・45点の16位に終わった。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・近畿選手権」(3日、大阪府立臨海スポーツセンター) 全日本選手権(12月23~27日、長野・ビッグハット)の予選を兼ねて行われた。ジュニア女子フリーには、今季ジュニアデビューした本田きょうだいの末っ子でSP16位の本田紗来(13)=関大中=が出場し、フリー65・42点、合計102・45点だった。

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サンケイスポーツ

スピードスケート・ショートトラックの全日本距離別選手権第1日は3日、長野県の帝産アイススケートトレーニングセンターで行われ、女子の500メートルは菊池純礼(富士急)が3連覇し、1500メートルは神長汐音(全日空商事)が制した。

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スポーツニッポン

姉の真凜、望結とともにフィギュア一家の末っ子・本田紗来(13=関大中)がジュニア女子フリーに登場したが、2日連続で笑顔はなかった。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・近畿選手権」(3日、大阪府立臨海スポーツセンター) 全日本選手権(12月23~27日、長野・ビッグハット)の予選を兼ねて行われた。男子ショートプログラム(SP)は、友野一希(22)=同大=が86・47点で首位。今季限りで引退を表明している本田真凜、望結、紗来の兄、本田太一(22)=関大=は、66・34点で4位スタートとなった。

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デイリースポーツ

スピードスケート・ショートトラックの全日本距離別選手権第1日は3日、長野県の帝産アイススケートトレーニングセンターで行われ、女子の500メートルは菊池純礼(富士急)が3連覇し、1500メートルは神長汐音(全日空商事)が制した。 男子の1500メートルは17歳の宮田将吾(大阪・大商大高)が終盤に吉永一貴(中京大)をかわして優勝した。500メートルは菊池耕太(恵仁会)が2連覇した。

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日刊スポーツ

18年世界選手権5位の友野一希(22=同大)が貫禄の首位発進を決めた。冒頭で4回転-2回転の連続トーループを成功させ、4回転サルコーも着氷。86・47点を記録…

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サンケイスポーツ

フィギュアスケートのジャパン・オープンは3日、さいたまスーパーアリーナで国内選手の団体戦として行われ、女子は急きょ出場した山下が1位。右肩脱臼で欠場した本田真凜(JAL)の代わりに出番が訪れ「急に決まってびっくりしていたけど、何とかまとめることができて、楽しく演技ができて良かった」と話した。

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デイリースポーツ

フィギュアスケートのチーム対抗戦、ジャパン・オープンは3日、さいたまスーパーアリーナでフリーを演技し、女子は山下真瑚が3回転ルッツなどを決め、126・94点で1位となった。 樋口新葉は大技のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を着氷したが、ルッツとループが1回転になるミスが響き、123・01点で2位だった。

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日刊スポーツ

女子の18年世界ジュニア選手権3位の山下真瑚(17=中京大中京高)が126・94点が出場6選手で1位となった。先月27日の中部選手権後、本田真凜の欠場により急…

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日刊スポーツ

20年ユース五輪(オリンピック)金メダルの鍵山優真(17=星槎国際高横浜2年)が、シニアデビュー戦のSPで98・46点をたたき出した。冒頭の4回転サルコー-3…

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スポーツニッポン

フィギュアスケートのジャパン・オープンが3日、さいたまスーパーアリーナで行われた。新型コロナウイルスの影響で、既に始まっている国内ブロック大会などは無観客で実施されているが、ジャパン・オープンは今季国内で初めて観客を入れての開催となり、1292人が会場に足を運んだ。

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サンケイスポーツ

フィギュアスケートの近畿選手権第2日は5日、大阪府臨海SCで男女のショートプログラム(SP)が行われ、2017年四大陸選手権女王の三原は復帰戦に臨み、SP3位。演技を終えると両手を突き上げ、笑みがはじけた。「試合に帰ってきた。氷に乗れて、最後まで滑りきることができてうれしかった」とかみしめた。

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スポーツ報知

 新型コロナ禍以降、国内初の有観客大会で開催され、中止になった3月の世界選手権女子代表・樋口新葉(19)=明大=が、公式戦で自身初となるトリプルアクセル(3回転半)を着氷させた。

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スポーツニッポン

女子のショートプログラム(SP)が行われ、今季からシニアに転向した吉岡詩果(17=植草学園付高)が54・92点で首位発進した。2位は増田未夢(18=白鵬女子高)で46・03点、3位は河西萌音(21=山梨学院大)で45・06点だった。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・近畿選手権」(3日、大阪府立臨海スポーツセンター) 全日本選手権(12月23~27日、長野・ビッグハット)の予選を兼ねて行われ、女子ショートプログラム(SP)に、17年4大陸選手権優勝の三原舞依(21)=シスメックス=が566日ぶりの競技会に出場した。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・ジャパン・オープン」(3日、さいたまスーパーアリーナ) フリーのみで行われ、女子の樋口新葉(19)=明大=は、習得を目指していたトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を着氷させるなど、123・01点をマークした。

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日刊スポーツ

17年4大陸女王の三原舞依(21=シスメックス)が19年3月17日の地方大会以来、566日ぶりの競技会復帰を果たした。昨季は体調不良でグランプリ(GP)シリー…

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日刊スポーツ

19年全日本ジュニア女王でシニア1年目の河辺愛菜(15=木下アカデミー)が57・92点を記録し、4位発進した。坂本花織(シスメックス)が74・88点で首位に立…

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日刊スポーツ

右足の故障などで19年12月の全日本選手権を欠場した白岩優奈(18=関大)が、復帰戦で5位発進した。坂本花織(シスメックス)が74・88点で首位に立った。白岩…

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日刊スポーツ

女子の樋口新葉(19=明大)がフリーで大技トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)に挑んだが、回りすぎて着氷が乱れた。武器のスピードを生かした幅の広い1本。出来栄…

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日刊スポーツ

大会は例年、日本、北米、欧州の3地域からプロとアマチュアの男女混合チームで対抗戦の形式を取ってきた。今年は新型コロナウイルス感染拡大により国内選手のみで行われ…

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スポーツ報知

17年四大陸選手権女王で昨季は体調不良で全休した三原舞依(21)=シスメックス=が566日ぶりに競技会の氷上に戻ってきた。神戸市で3月17日にフリーのみで行われた地方大会以来の実戦となる女子ショート

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スポーツ報知

17年四大陸選手権女王で昨季は体調不良で全休した三原舞依(21)=シスメックス=が566日ぶりに競技会の氷上に戻ってきた。神戸市で3月17日にフリーのみで行われた地方大会以来の実戦となる女子ショート

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デイリースポーツ

 「フィギュアスケート・近畿選手権」(3日、大阪府立臨海スポーツセンター) 全日本選手権(12月23~27日、長野・ビッグハット)の予選を兼ねて行われた。女子ショートプログラム(SP)は、平昌五輪6位の坂本花織(20)=シスメックス=が今季初戦に出場した。

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日刊スポーツ

17年4大陸女王の三原舞依(21=シスメックス)が19年3月17日の地方大会以来、566日ぶりの競技会復帰を果たした。昨季は体調不良でグランプリ(GP)シリー…

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日刊スポーツ

19年全日本ジュニア女王でシニア1年目の河辺愛菜(15=木下アカデミー)が、57・92点を記録した。冒頭で挑んだトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は惜しくも…

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日刊スポーツ

ゲストスケーターとして男子で19年まで世界選手権2連覇のネーサン・チェン(21=米国)が登場した。会場のスクリーンにVTRで笑顔の出演。「今までと違うプログラ…

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デイリースポーツ

 「フィギュアスケート近畿選手権」(3日、大阪府立臨海スポーツセンター) 全日本選手権(12月23~27日、長野・ビッグハット)の予選を兼ねて行われ、女子ショートプログラム(SP)に、17年4大陸選手権優勝の三原舞依(21)=シスメックス=が566日ぶりの競技会に出場した。

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スポーツ報知

 フィギュアスケート「ジャパンオープン」は3日にさいたまスーパーアリーナで、新型コロナ禍となってから国内では初めて観客を動員して開催される。2日は会場で前日練習が行われ、2018年世界選手権銀メダルの

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スポーツ報知

 国際スケート連盟(ISU)は1日、フィギュアスケートの2020―21年シーズンのGPシリーズ出場選手を発表した。男子で平昌五輪銀メダルの宇野昌磨(22)=トヨタ自動車=と、女子で四大陸選手権連覇の紀

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スポーツ報知

 フィギュアスケート男子で昨季ジュニアGPファイナル覇者の佐藤駿(16)が株式会社フジ・コーポレーションと所属契約を締結したことが1日、同社から発表になった。

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スポーツ報知

 元プロレスラーで前参院議員のアントニオ猪木氏(77)が30日、東京・虎ノ門のホテルオークラでデビュー60周年記念会見を行った。

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スポーツ報知

 フィギュアスケートのジャパン・オープン(10月3日・さいたまスーパーアリーナ)の主催者は29日、本田真凜(19)=JAL=が右肩の脱臼のために欠場すると発表した。代わりに山下真瑚(17)=中京大中京

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スポーツ報知

 Netflixは28日、映画「エノーラ・ホームズの事件簿」の独占配信(9月23日開始)を記念してオンラインでイベントを開き、女優でフィギュアスケート選手の本田望結(16)と、フィギュアスケート選手の

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スポーツ報知

 男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位で18年平昌五輪代表の田中刑事(25)=倉敷FSC=は、125・21点、合計192・18点で優勝した。

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スポーツ報知

 25日に30歳の誕生日を迎えたフィギュアスケート女子の元世界女王・浅田真央さんが26日夜、自身のインスタグラムでバースデーの報告を行った。

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スポーツニッポン

 女子のショートプログラム(SP)が行われ、18年GPシリーズ・スケートカナダ準優勝の山下真瑚(17=中京大中京高)は65・64点をマークした。

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