「スキー」の記事一覧

デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合男子は15日、イタリアのバルディフィエメで個人第6戦が行われ、渡部暁斗(北野建設)は8位だった。前半飛躍(ヒルサイズ=HS104メートル)で102メートルを飛んで2位。トップと40秒差で出た後半距離(10キロ)で順位を落とした。 前半首位のヤールマグヌス・リーベル(ノルウェー)が逃げ切って今季3勝目となる通算30勝目を挙げた。渡部善斗(北野建設)は20位、山本涼太(長野日野自動車)は22位、永井秀昭(岐阜日野自動車)は30位、木村幸大(中大)は38位、谷地宙(早大)は45位。

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日刊スポーツ

ノルディックスキー・ジャンプの雪印メグミルクが今季、特別大会に協賛する。例年開催している雪印メグミルク杯(2月11日、札幌・大倉山)のほかに雪印メグミルクカツ…

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デイリースポーツ

八村塁所属のウィザーズで実施された新型コロナウイル検査で3人目の陽性反応が確認された、と14日(日本時間15日)、米スポーツ専門局ESPNのエイドリアン・ウォジナロウスキー記者が自身のツイッターで伝えた。球団は2日前に八村塁とモリッツ・バグナーの2選手がリーグの新型コロナウイルス対策規定の対象になっていることを公表したが、詳細は分かっていない。 ウィザーズは出場登録最少人数の8人を揃えられないため、前日のジャズ戦と15日(同16日)のピストンズ戦の延期が決まっている。

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日刊スポーツ

ノルディックスキー・ジャンプの雪印メグミルク原田雅彦監督(52)が14日、札幌・酪農と乳の歴史館内の「勝源(かつげん)神社」での諸願成就祈願祭に出席した。玉串…

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日刊スポーツ

「悔いのないように滑りたい」。アルペン高校女王を目指す前田理利(北海道・小樽双葉3年)は13日、14日に開幕する全道高校スキーアルペン(小樽・朝里川温泉スキー…

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は12日、オーストリアのフラッハウで女子回転第5戦が行われ、24歳で2018年平昌冬季五輪代表の安藤麻(日清医療食品)は合計タイム1分51秒99で26位だった。3戦連続のW杯得点(30位以内)獲得。1回目は19位だったが2回目に順位を落とした。 ミカエラ・シフリン(米国)が合計1分47秒92で今季2勝目。男子のマルセル・ヒルシャー(オーストリア)を抜き、男女を通じて歴代単独3位の68勝目とした。カタリナ・リーンスベルガー(オーストリア)が0秒19差の2位、ウェンディ・ホルデナー(スイス)が3位だった。

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デイリースポーツ

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)距離で、10日間8レースで争うツール・ド・スキーは10日、イタリアのバルディフィエメで最終レースの10キロフリーが行われ、男子はアレクサンドル・ボルシュノフ(ロシア)、女子はジェシカ・ディギンズ(米国)が総合優勝した。日本勢は出場していない。強豪ノルウェー勢も新型コロナウイルスの感染状況への懸念から不参加だった。(ベルリン共同)

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は10日、ドイツのティティゼーノイシュタットで個人第13戦(ヒルサイズ=HS142メートル)が行われ、小林陵侑は135メートル、132・5メートルの合計280・3点で7位に入った。佐藤幸椰は130メートル、136・5メートルの279・2点で8位。 1回目に最長不倒の140メートルを飛んだハルボルエグネル・グラネル(ノルウェー)が逃げ切り、299・4点で今季、通算ともに6勝目を挙げた。

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日刊スポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は10日、スイスのアデルボーデンで男子回転第4戦が行われ、小山陽平(日体大)は1回目にコースアウトして途中棄権に終わった…

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デイリースポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は10日、スイスのアデルボーデンで男子回転第4戦が行われ、小山陽平(日体大)は1回目にコースアウトして途中棄権に終わった。 1回目を終え、クレマン・ノエル(フランス)が53秒01で首位に立った。(共同)

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日刊スポーツ

ノルディックスキー・ジャンプSTV杯は10日、札幌・大倉山ジャンプ競技場(ヒルサイズ=HS137メートル)で行われ、女子は22年北京オリンピック(五輪)で初代…

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日刊スポーツ

日本ハム稲葉篤紀スポーツ・コミュニティ・オフィサー(SCO=48)が10日、クロスカントリースキーを初体験した。札幌市内にあるモエレ沼公園で「ゆきのね奨楽金」… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

日本ハム稲葉篤紀スポーツ・コミュニティ・オフィサー(SCO=48)が10日、クロスカントリースキーを初体験した。札幌市内にあるモエレ沼公園で「ゆきのね奨楽金」… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は9日、ドイツのティティゼーノイシュタットで個人第12戦(ヒルサイズ=HS142メートル)が行われ、小林陵侑が130・5メートル、135メートルの合計252・4点で10位にとどまった。 1回目2位だったカミル・ストッフ(ポーランド)が2回目に最長不倒の144メートルを飛んで合計281・6点で逆転し、3連勝。母国の英雄アダム・マリシュに並んで歴代3位の通算39勝目を挙げた。

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デイリースポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は9日、オーストリアのサンアントンで女子滑降第3戦が行われ、ソフィア・ゴッジャ(イタリア)が1分24秒06で今季2勝目、通算9勝目を挙げた。(共同)

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デイリースポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は9日、スイスのアデルボーデンで男子大回転第6戦が行われ、アレクシ・パンテュロー(フランス)が合計2分18秒36で今季4勝目、通算33勝目を挙げた。フィリップ・ズブチッチ(クロアチア)が2位、ロイク・メイヤール(スイス)が3位に入った。(共同)

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日刊スポーツ

最速148キロ右腕の楽天ドラフト6位の内星龍投手(18=履正社)が、雪に驚いた。8日、仙台市内の泉室内練習場で新人合同自主練習に参加。この日の仙台は最高気温マ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

アルペンスキー男子で新型コロナウイルス感染のため出遅れていた22歳の小山陽平(日体大)が、6日にザグレブで開催された男子回転第3戦で今季のワールドカップ(W杯…

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サンケイスポーツ

 ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は6日、オーストリアのビショフスホーフェンで伝統のジャンプ週間最終戦を兼ねた個人第11戦(ヒルサイズ=HS142メートル)が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)は133メートル、135メートルの合計270・5点で9位だった。

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東京スポーツ

【オーストリア・ビショフスホーフェン6日(日本時間7日)発】ノルディックスキーのW杯ジャンプ男子、伝統のジャンプ週間最終戦を兼ねた個人第11戦(ヒルサイズ=HS142メートル)が行われ、佐藤幸椰(25…

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は6日、オーストリアのビショフスホーフェンで伝統のジャンプ週間最終戦を兼ねた個人第11戦(ヒルサイズ=HS142メートル)が行われ、佐藤幸椰は133メートル、135メートルの合計270・5点で9位だった。 カミル・ストッフ(ポーランド)が139メートル、140メートルの合計300・7点で圧勝し、2連勝で通算38勝目。4戦の合計得点で争うジャンプ週間総合も1110・6点で制し、3季ぶり3度目の頂点に立った。

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デイリースポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は6日、ザグレブで男子回転第3戦が行われ、今季初出場した小山陽平(日体大)は1回目に1分4秒58の43位で、上位30選手による2回目に進めなかった。 1回目を終え、クレマン・ノエル(フランス)が59秒45で首位に立った。

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スポーツニッポン

【高柳昌弥のスポーツ・イン・USA】NFLのブラウンズは18年ぶりにプレーオフ進出を決めたが、就任1年目でチームを立て直したケビン・ステファンスキー監督(38)は10日に行われるスティーラーズとの1回戦で指揮を執れない。5日になって新型コロナウイルスへの感染が判明したためで、リーグ規定によって10日間は検疫が必要になったからだ。

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スポーツニッポン

3日のレギュラーシーズン最終戦に勝って2002年以来、18季ぶりとなるプレーオフ進出を決めていたNFLブラウンズ(11勝5敗)のケビン・ステファンスキー監督(38)が新型コロナウイルスに感染していたことが判明。さらに2人のアシスタントコーチと、NFLの選手会長を務めているセンターのJ・C・トレッター(29)、プロボウルに3回選出されているガードのジョエル・ビトニオ(29)、さらにWRのカダレル…

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は5日、オーストリアのビショフスホーフェンで年末年始恒例のジャンプ週間最終戦を兼ねた個人第11戦(ヒルサイズ=HS142メートル)の予選が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)は130・5メートルを飛び、128・0点の9位で6日(日本時間7日未明)の本戦に進んだ。 日本勢は5人全員が上位50人による本戦に進出。小林陵侑(土屋ホーム)は12位、佐藤慧一(雪印メグミルク)は14位、中村直幹(東海大札幌ク)は47位、小林潤志郎(雪印メグミルク)は49位で通過した。

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日刊スポーツ

日本障害者スキー連盟は5日までに、10、11日に長野県よませ温泉スキー場で開催予定だった日本IDアルペンスキー選手権を新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止す…

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東京スポーツ

【オーストリア・インスブルック3日発】ノルディックスキーのW杯ジャンプ男子は、伝統のジャンプ週間第3戦を兼ねた個人第10戦(ヒルサイズ=HS128メートル)が行われ、2季前の年間王者、小林陵侑(24=…

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は3日、ザグレブで女子回転第4戦が行われ、24歳で平昌冬季五輪代表の安藤麻(日清医療食品)は2戦続けて30位までによる2回目に進出し、合計タイム2分2秒32で20位だった。 ペトラ・ブルホバ(スロバキア)が今季4勝目、通算18勝目を挙げた。

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は3日、オーストリアのインスブルックで伝統のジャンプ週間第3戦を兼ねた個人第10戦(ヒルサイズ=HS128メートル)が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)は合計245・6点で5位、小林陵侑(土屋ホーム)は244・3点で7位に入った。 佐藤幸は1回目126・5メートルで17位だったが、2回目に130メートルで巻き返した。小林陵は1回目に最長不倒の132メートルで3位につけたが、2回目は123メートルで後退した。

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は2日、オーストリアのインスブルックで伝統のジャンプ週間第3戦を兼ねた個人第10戦(ヒルサイズ=HS128メートル)の予選が行われ、23歳の佐藤慧一(雪印メグミルク)が125・5メートルの118・9点で日本勢トップの11位で3日の本戦に進んだ。 小林陵侑(土屋ホーム)は25位、佐藤幸椰(雪印メグミルク)は26位で通過し、1対1の対戦形式で争う本戦の1回目で直接対決する。小林潤志郎(雪印メグミルク)は43位で突破したが、中村直幹(東海大札幌ク)は51位で落選した。

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は1日、ドイツのガルミッシュパルテンキルヘンで伝統のジャンプ週間第2戦を兼ねた個人第9戦(ヒルサイズ=142メートル)が行われ、小林陵侑(土屋ホーム)は133・5メートル、132メートルの合計257・2点で7位に入った。今季初のトップ10入り。 昨季のジャンプ週間総合王者のダビド・クバツキ(ポーランド)が2回目にジャンプ台記録の144メートルをマークし、合計282・1点で今季初、通算5勝目を挙げた。

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は31日、ドイツのガルミッシュパルテンキルヘンで伝統のジャンプ週間第2戦を兼ねた個人第9戦(ヒルサイズ=HS142メートル)の予選が行われ、小林陵侑(土屋ホーム)は133メートルを飛んで134・1点の6位で1月1日の本戦に進んだ。 日本勢は5人全員が上位50人による本戦に進出。佐藤慧一は11位、佐藤幸椰は14位、小林潤志郎(以上雪印メグミルク)は19位、中村直幹(東海大札幌ク)は25位で通過した。

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デイリースポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は30日、イタリアのボルミオで男子滑降第3戦が行われ、マティアス・マイヤー(オーストリア)が1分57秒32で今季初勝利、通算10勝目を挙げた。2位はビンツェント・クリヒマイヤー(オーストリア)、3位はウルス・クリエンビュール(スイス)だった。(共同)

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日刊スポーツ

フリースタイルスキーのモーグルでピョンチャン・オリンピック(平昌五輪)銅メダルの原大智(23=宮城)が、8Rのチャレンジ決勝でデビュー12場所、本格デビュー1…

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は29日、ドイツのオーベルストドルフで年末年始恒例のジャンプ週間開幕戦を兼ねた個人第8戦(ヒルサイズ=HS137メートル)が行われ、小林陵侑(土屋ホーム)は123メートル、128メートルの合計265・2点で14位だった。 カール・ガイガー(ドイツ)が127メートル、136・5メートルの合計291・1点で今季初、通算7勝目を挙げた。佐藤慧一が16位、佐藤幸椰(ともに雪印メグミルク)は18位、中村直幹(東海大札幌ク)は20位、小林潤志郎(雪印メグミルク)は28位だった。

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は29日、オーストリアのゼメリングで女子回転第3戦が行われ、24歳で平昌冬季五輪代表の安藤麻(日清医療食品)が合計タイム1分45秒41で、W杯自己最高の15位と健闘した。1回目を54秒02の30位でぎりぎり通過し、2回目に全体5番目のタイムとなる51秒39を出して大きく順位を上げた。 ミシェル・ギザン(スイス)が合計1分42秒05で、W杯初優勝。カタリナ・リーンスベルガー(オーストリア)が2位、ミカエラ・シフリン(米国)が3位だった。

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スポーツニッポン

ノルディックスキーのW杯ジャンプ男子は28日、ドイツ・オーベルストドルフで年末年始恒例のジャンプ週間開幕戦を兼ねた個人第8戦(ヒルサイズ=HS137メートル)の予選が行われ、小林陵侑(土屋ホーム)が122・5メートルの122・5点で日本勢トップの5位だった。

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は28日、ドイツのオーベルストドルフで年末年始恒例のジャンプ週間開幕戦を兼ねた個人第8戦(ヒルサイズ=HS137メートル)の予選が行われ、日本勢は小林陵侑(土屋ホーム)が122・5メートルの122・5点で5位となるなど5人が29日(日本時間30日未明)の本戦に進んだ。 雪と風の難条件の中、佐藤慧一は12位、小林潤志郎(ともに雪印メグミルク)は21位、中村直幹(東海大札幌ク)は28位、佐藤幸椰は47位で通過。伊東大貴(ともに雪印メグミルク)は国内での調整を優先して帰国した。

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スポーツニッポン

ノルディックスキー・ジャンプ男子でW杯下部のコンチネンタル杯は28日、スイスのエンゲルベルク(ヒルサイズ=HS140メートル)で行われ、48歳の葛西紀明(土屋ホーム)は1回目に115メートルの99・4点で35位となり、上位30人による2回目に進めなかった。27日も同地での大会で32位に終わっていた。葛西はW杯代表復帰を目指して下部大会に志願出場。今後はスロベニアで10日間の合宿を行い、帰国する…

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サンケイスポーツ

元リバプールのエミール・ヘスキー氏は、待望のプレミアリーグ初ゴールを記録した南野拓実について語った。

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デイリースポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は28日、オーストリアのゼメリングで女子大回転が行われたが、強風により2回目を実施できずに中止となった。 1回目で安藤麻(日清医療食品)は43位だった。(共同)

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日刊スポーツ

ノルディックスキー・ジャンプ男子でワールドカップ(W杯)下部のコンチネンタル杯は27日、スイスのエンゲルベルク(ヒルサイズ=HS140メートル)で行われ、48…

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デイリースポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は22日、イタリアのマドンナディカンピリオで男子回転第2戦が行われ、1回目に加藤聖五(野沢温泉ク)は53秒09の52位で、上位30選手による2回目に進めなかった。 昨季種目別覇者のヘンリク・クリストフェシェン(ノルウェー)が合計タイム1分35秒35で今季初勝利、通算22勝目を挙げた。セバスチャン・フォスソレボーグ(ノルウェー)が0秒33差の2位、アレックス・ビナツァー(イタリア)が3位だった。(共同)

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日刊スポーツ

2010年バンクーバー冬季五輪のノルディックスキー距離で2つの金メダルを獲得したペッテル・ノールトゥグ(ノルウェー)にオスロの裁判所が21日、交通違反と麻薬所…

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スポーツニッポン

ノルディックスキーのW杯ジャンプ男子は、20日に個人第7戦(ヒルサイズ=HS140メートル)がスイス・エンゲルベルクで行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)は合計284・8点で9位だった。

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スポーツニッポン

ノルディックスキーのW杯複合男子は20日に個人第5戦がオーストリア・ラムソーで行われ、渡部暁斗(北野建設)は9位だった。

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東京スポーツ

【スイス・エンゲルベルク20日(日本時間21日)発】ノルディックスキーのW杯ジャンプ男子個人第7戦(ヒルサイズ=HS140メートル)で佐藤幸椰(25=雪印メグミルク)は合計284・8点で9位だった。 …

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は20日、スイスのエンゲルベルクで個人第7戦(ヒルサイズ=HS140メートル)が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)は合計284・8点で9位だった。1回目に135・5メートルを飛んで2位につけたが、2回目は121・5メートルにとどまり、順位を落とした。 ハルボルエグネル・グラネル(ノルウェー)が1回目に最長不倒の141・5メートル、2回目は135・5メートルの合計305・4点で個人第3戦で初優勝してから5連勝。小林陵侑(土屋ホーム)らが持つ男子のW杯連勝記録の「6」に、あと一つと迫った。

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合男子は20日、オーストリアのラムソーで個人第5戦が行われ、前半飛躍(ヒルサイズ=HS98メートル)で3位につけた渡部暁斗(北野建設)は後半距離(10キロ)で順位を落とし、9位だった。 ビンツェンツ・ガイガー(ドイツ)が前半7位から逆転し、2連勝で通算5勝目を挙げた。

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デイリースポーツ

フリースタイルスキーのワールドカップ(W杯)は20日、フランスのバルトランスで男女スキークロスが行われ、男子の須貝龍(クレブ)は13位、古野慧(慶大)は25位、古野哲也(ライフケア神戸・MRSC)は49位だった。 男子はジョナタン・ミドル(フランス)が優勝した。日本勢が出場しなかった女子はファニー・スミス(スイス)が2連勝。(共同)

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デイリースポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は20日、イタリアのアルタバディアで男子大回転第4戦が行われ、加藤聖五(野沢温泉ク)は1回目途中棄権に終わり、上位30選手による2回目に進めなかった。 アレクシ・パンテュロー(フランス)が合計2分27秒19で今季2勝目、通算31勝目を挙げた。アトルリー・マグラース(ノルウェー)が0秒07差の2位、ジュスタン・ムリジエ(スイス)が3位だった。(共同)

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デイリースポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は20日、フランスのバルディゼールで女子スーパー大回転第1戦が行われ、2018年平昌冬季五輪覇者のエステル・レデツカ(チェコ)が1分24秒64で今季初勝利、通算2勝目を挙げた。コリンヌ・ズター(スイス)が0秒03差の2位、フェデリカ・ブリニョネ(イタリア)が3位だった。(共同)

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合男子は20日、オーストリアのラムソーで個人第5戦が行われ、前半飛躍(ヒルサイズ=HS98メートル)で渡部善斗(北野建設)が93・5メートルの129・6点で2位、渡部暁斗(北野建設)は94メートルの128・8点で3位につけた。 首位のヤールマグヌス・リーベル(ノルウェー)と渡部善が6秒差、渡部暁が9秒差で後半距離(10キロ)を迎える。

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デイリースポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は20日、イタリアのアルタバディアで男子大回転第4戦が行われ、加藤聖五(野沢温泉ク)は1回目途中棄権に終わった。 1回目を終え、アレクシ・パンテュロー(フランス)が1分13秒27でトップに立った。(共同)

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は19日、スイスのエンゲルベルクで個人第6戦(ヒルサイズ=HS140メートル)が行われ、小林陵侑(土屋ホーム)が124・5メートル、132メートルを飛び、合計278・7点で日本勢トップの13位だった。 ハルボルエグネル・グラネル(ノルウェー)が311・4点をマークし、4連勝で通算4勝目。

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デイリースポーツ

J1清水の来季監督に、C大阪の監督を今季限りで退任するミゲルアンヘル・ロティーナ氏(63)の就任が決定的となっていることが19日、関係者への取材で分かった。今季7勝7分け20敗で16位に沈んだ清水はシーズン途中にピーター・クラモフスキー監督を解任し、11月から平岡宏章監督が指揮を執っていた。 スペイン出身のロティーナ氏は2017年からJ2東京Vを率い、19年にC大阪の監督に就任。組織的な戦術を浸透させた堅守に定評があり、昨季はリーグ最少失点で5位、今季も4位だった。

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デイリースポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は19日、フランスのバルディゼールで女子滑降第2戦が行われ、ソフィア・ゴッジャ(イタリア)が1分44秒70で今季初勝利、通算8勝目を挙げた。(共同)

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デイリースポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は19日、イタリアのバルガルデナで男子滑降第2戦が行われ、アレクサンデルオーモット・キルデ(ノルウェー)が2分1秒45で優勝し、18日のスーパー大回転第2戦に続いて今季2勝目、通算6勝目を挙げた。(共同)

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合男子は19日、オーストリアのラムソーで個人第4戦が行われ、日本勢は渡部善斗の13位が最高で、渡部暁斗(ともに北野建設)は14位だった。 前半飛躍(ヒルサイズ=HS98メートル)で渡部善は94メートルを飛んで2位につけたが、後半距離(10キロ)で順位を落とした。渡部暁は飛躍で16位と出遅れたのが響いた。

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)距離は19日、ドイツのドレスデンでスプリント・フリーが行われ、女子はナディネ・フェーンドリヒ(スイス)がW杯初勝利を挙げた。男子はフェデリコ・ペレグリーノ(イタリア)が優勝した。

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東京スポーツ

【オーストリア・ラムソー18日(日本時間19日)発】ノルディックスキーのW杯ジャンプ女子開幕戦(ヒルサイズ=HS98メートル)が行われ、高梨沙羅(24=クラレ)が88メートル、89・5メートルの合計2…

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東京スポーツ

【スイス・エンゲルスベルク18日(日本時間19日)発】ノルディックスキーのW杯ジャンプ男子は個人第6戦(ヒルサイズ=HS140㍍)の予選が行われ、佐藤幸椰(25=雪印メグミルク)が137㍍の153・0…

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子は18日、オーストリアのラムソーで開幕して個人第1戦(ヒルサイズ=HS98メートル)が行われ、高梨沙羅が88メートル、89・5メートルの合計240・1点で3位となり、通算101度目の表彰台に立った。 19歳のマリタ・クラマー(オーストリア)が94メートル、96メートルの253・6点で今年1月以来となる通算2勝目を挙げた。伊藤有希は5位、丸山希は25位、岩渕香里は29位だった。

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日刊スポーツ

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)で今季から実施の複合女子は18日、オーストリアのラムソーで個人第1戦が行われ、20歳の中村安寿(東海大)が3位に入っ…

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スポーツニッポン

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子は18日、オーストリアのラムソーで開幕して個人第1戦(ヒルサイズ=HS98メートル)が行われ、高梨沙羅(クラレ)が88メートル、89・5メートルの合計240・1点で3位に入った。通算101度目の表彰台。

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)で今季から実施の複合女子は18日、オーストリアのラムソーで個人第1戦が行われ、20歳の中村安寿(東海大)が3位に入った。前半飛躍(ヒルサイズ=HS98メートル)で90・5メートルを飛んで118・5点の3位につけると、首位と29秒差で出た後半距離(5キロ)でも順位を守った。 葛西優奈(北海道・東海大札幌高)は14位、宮崎彩音(長野・飯山高)は17位、畔上沙那(日体大)は23位だった。タラ・ゲラティモーツ(米国)が前半6位から逆転優勝した。

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デイリースポーツ

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子は17日、オーストリアのラムソーで個人第1戦(ヒルサイズ=HS98メートル)の予選が行われ、昨季1勝の高梨沙羅(クラレ)が88メートルを飛んで113・8点で7位となるなど、日本勢は4人が上位40人による18日の本戦に進んだ。 伊藤有希(土屋ホーム)は20位、丸山希(明大)は24位、岩渕香里(北野建設)は36位で通過した。勢藤優花(北海道ハイテクAC)は49位で落選した。(共同)

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】欧州に遠征しているノルディックスキー複合の日本チームの2人から新型コロナウイルスの陽性反応が出たことが17日、分かった。複数の関係者によると、選手ではなくスタッフという。 チームは18~20日にオーストリアのラムソーで実施される男女のワールドカップ(W杯)に出場を予定しているが、17日に行われた女子の予備飛躍を日本の4選手は欠場した。日本チームは男女が同じ宿舎に宿泊している。

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デイリースポーツ

フリースタイルスキーのワールドカップ(W杯)は16日、スイスのアローザでスキークロスが行われ、男子の古野慧(慶大)が13位、須貝龍(クレブ)は25位、古野哲也(ライフケア神戸・MRSC)は33位だった。優勝はビクトル・アンデション(スウェーデン)。 日本勢が出場しなかった女子はファニー・スミス(スイス)が制した。(共同)

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日刊スポーツ

スキークロスが行われ、男子の古野慧(慶大)が13位、須貝龍(クレブ)は25位、古野哲也(ライフケア神戸・MRSC)は33位だった。優勝はビクトル・アンデション…

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デイリースポーツ

国際パラリンピック委員会(IPC)は16日、2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季パラリンピックで、18年平昌冬季大会と同じ6競技を実施すると発表した。候補に残っていたパラボブスレーを採用するかどうかの判断は、21年初頭に延期した。オンラインで15日まで行われた理事会で決定した。 実施されるのはアルペンスキー、ノルディックスキー距離、バイアスロン、パラアイスホッケー、スノーボード、車いすカーリングの6競技。18種目を暫定的に承認した。新種目として車いすカーリングの混合ダブルス、スノーボード女子の上肢障害が含まれた。(共同)

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日刊スポーツ

スキークロス男子の古野慧(慶大)は16位、古野哲也(ライフケア神戸・MRSC)は31位、須貝龍(クレブ)は45位だった。ダビト・モーベリ(スウェーデン)が優勝…

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サンケイスポーツ

国際スキー連盟(FIS)は14日、中国当局による新型コロナウイルス感染対策の入国制限を理由に北京での開催を断念した来年2月13、14日のノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子をポーランドで代替開催すると発表した。会場は今後、決定する。

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サンケイスポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は14日、フランスのクーシュベルで13日から順延となった女子大回転第3戦が行われ、2018年平昌冬季五輪代表の安藤麻(日清医療食品)は1回目に1分11秒84の32位で、0秒01及ばず2回目に進めなかった。

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サンケイスポーツ

来年3月6、7日に予定されていたフリースタイルスキーのワールドカップ(W杯)秋田たざわ湖大会の組織委員会は14日、新型コロナウイルスの感染状況から開催を断念し、全日本スキー連盟を通じて国際スキー連盟(FIS)に中止を申し入れたと発表した。モーグル2戦を実施予定だった。

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サンケイスポーツ

ノルディックスキー・ジャンプ男子のフライング世界選手権は13日、スロベニアのプラニツァで団体(ヒルサイズ=HS240メートル)が行われ、佐藤慧一(雪印メグミルク)中村直幹(東海大札幌ク)小林陵侑(土屋ホーム)佐藤幸椰(雪印メグミルク)で臨んだ日本は1483・5点で5位だった。

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サンケイスポーツ

ノルディックスキー・ジャンプ男子のフライング世界選手権は13日、スロベニアのプラニツァで団体(ヒルサイズ=HS240メートル)が行われ、佐藤慧一(雪印メグミルク)中村直幹(東海大札幌ク)小林陵侑(土屋ホーム)佐藤幸椰(雪印メグミルク)で臨んだ日本は1483・5点で5位だった。

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキー・ジャンプ男子のフライング世界選手権は13日、スロベニアのプラニツァで団体(ヒルサイズ=HS240メートル)が行われ、佐藤慧一(雪印メグミルク)中村直幹(東海大札幌ク)小林陵侑(土屋ホーム)佐藤幸椰(雪印メグミルク)で臨んだ日本は1483・5点で5位だった。 日本は1、2回目とも佐藤幸の217・5メートルと226メートルが最長で上位勢との差は大きく、表彰台争いに絡めなかった。ノルウェーが1727・7点で優勝した。

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サンケイスポーツ

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)距離は13日、スイスのダボスで行われ、男子15キロフリーはアレクサンドル・ボルシュノフ(ロシア)が優勝し、女子10キロフリーはロージー・ブレナン(米国)が制した。

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フリースタイルスキーのワールドカップ(W杯)は13日、スウェーデンのイドレでモーグル第3戦が非五輪種目のデュアルモーグル形式で行われ、女子は16歳の川村あんり(東京・日体大桜華高)が3位に入り、2位だった第2戦に続いて表彰台に立った。

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デイリースポーツ

フリースタイルスキーのワールドカップ(W杯)は13日、スウェーデンのイドレでモーグル第3戦が非五輪種目のデュアルモーグル形式で行われ、女子は16歳の川村あんり(東京・日体大桜華高)が3位に入り、2位だった第2戦に続いて表彰台に立った。(共同)

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サンケイスポーツ

フリースタイルスキーのワールドカップ(W杯)は13日、スウェーデンのイドレでモーグル第3戦が非五輪種目のデュアルモーグル形式で行われ、女子は16歳の川村あんり(東京・日体大桜華高)が3位に入り、2位だった第2戦に続いて表彰台に立った。

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サンケイスポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は13日、フランスのバルディゼールで男子滑降第1戦が行われ、27歳のマルティン・チャテル(スロベニア)が2分4秒67でW杯初優勝した。

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デイリースポーツ

ノルディックスキーの吉田杯ジャンプ大会は13日、北海道の名寄市ピヤシリシャンツェ(ヒルサイズ=HS100メートル)で行われ、男子は岩佐勇研(東京美装)が93・5メートル、94メートルの合計243・0点で、12日の名寄ピヤシリ大会に続いて優勝した。伊藤将充(土屋ホーム)が2位、渡部陸太(東京美装)が3位で続き、48歳の葛西紀明(土屋ホーム)は9位だった。 女子はネット通信制N高1年で16歳の一戸くる実が2回目に最長不倒の95メートルを飛び、1回目の2位から逆転優勝。大井栞(早大)が2位、宮嶋林湖(長野・白馬高)が3位に入った。

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デイリースポーツ

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)距離は12日、スイスのダボスで男女スプリント・フリー(1・5キロ)が行われ、女子はロージー・ブレナン(米国)がW杯初優勝した。男子はフェデリコ・ペレグリーノ(イタリア)が制した。(共同)

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サンケイスポーツ

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)距離は12日、スイスのダボスで男女スプリント・フリー(1・5キロ)が行われ、女子はロージー・ブレナン(米国)がW杯初優勝した。男子はフェデリコ・ペレグリーノ(イタリア)が制した。

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキー・ジャンプ男子のフライング世界選手権は12日、スロベニアのプラニツァで個人(ヒルサイズ=HS240メートル)の後半が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)は合計835・1点で6位に入った。3回目は228メートル、4回目は229メートルで、11日の前半6位から順位を上げられなかった。 佐藤慧一(雪印メグミルク)は17位、小林陵侑(土屋ホーム)は19位にとどまった。前半首位のカール・ガイガー(ドイツ)が240・5メートル、231・5メートルを飛んで877・2点で逃げ切り、初優勝した。

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デイリースポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は12日、フランスのバルディゼールで男子スーパー大回転第1戦が行われ、32歳のマウロ・カビエツェル(スイス)が1分1秒34でW杯初優勝を果たした。 アドリアンスミセツ・セイエルステ(ノルウェー)が0秒10差の2位、クリスティアン・ワルダー(オーストリア)が3位に入った。(共同)

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デイリースポーツ

フリースタイルスキーのワールドカップ(W杯)は12日、スウェーデンのイドレでモーグル第2戦決勝が行われ、女子は16歳の川村あんり(東京・日体大桜華高)が80・61点で2位に入った。デビュー戦だった昨季開幕戦で2位に入って以来の表彰台。男子で開幕2連勝を狙った堀島行真はミスを連発し、6位に終わった。 女子で冨高日向子は4位、住吉輝紗良は6位、柳本理乃は11位、伊原遥香は14位だった。

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デイリースポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は12日、フランスのクーシュベルで女子大回転第2戦が行われ、2018年平昌冬季五輪代表の安藤麻(日清医療食品)は2回の合計タイム2分24秒95で自己最高となる22位に入った。この種目でW杯得点(30位以内)を獲得したのは18年10月以来。 マルタ・バッシーノ(イタリア)が今季2勝目、通算3勝目を挙げた。(共同)

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サンケイスポーツ

フリースタイルスキーのワールドカップ(W杯)は12日、スウェーデンのイドレでモーグル第2戦決勝が行われ、女子は16歳の川村あんり(東京・日体大桜華高)が80・61点で2位に入った。デビュー戦だった昨季開幕戦で2位に入って以来の表彰台。男子で開幕2連勝を狙った堀島行真(トヨタ自動車)はミスを連発し、6位に終わった。

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サンケイスポーツ

ノルディックスキー・ジャンプの名寄ピヤシリ大会は12日、北海道の名寄市ピヤシリシャンツェ(ヒルサイズ=HS100メートル)で行われ、男子は岩佐勇研(東京美装)が95・5メートル、96・5メートルと好飛躍をそろえ、合計252・5点で快勝した。

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デイリースポーツ

ノルディックスキー・ジャンプの名寄ピヤシリ大会は12日、北海道の名寄市ピヤシリシャンツェ(ヒルサイズ=HS100メートル)で行われ、男子は岩佐勇研(東京美装)が95・5メートル、96・5メートルと好飛躍をそろえ、合計252・5点で快勝した。 伊藤将充(土屋ホーム)が2位、栃本翔平(雪印メグミルク)が3位で続き、48歳の葛西紀明(土屋ホーム)は91・5メートル、89メートルの225・0点で7位だった。

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日刊スポーツ

フィリーズは11日、デーブ・ドンブロウスキー氏(64)が球団初の編成本部長に就任したと発表した。タイガースなどでゼネラルマネジャーを歴任し、レッドソックスで編… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

【ロンドン共同】ノルディックスキー・ジャンプ男子のフライング世界選手権は11日、スロベニアのプラニツァで2日間、計4回で争う個人(ヒルサイズ=HS240メートル)の前半2回が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)が222メートル、229メートルの合計408・9点で6位につけた。 佐藤慧一(雪印メグミルク)は371・6点で15位。小林陵侑(土屋ホーム)は359・6点で19位と出遅れた。中村直幹(東海大札幌ク)は1回目35位で、30位までによる2回目に進めなかった。カール・ガイガー(ドイツ)が431・2点で首位に立った。後半2回は12日に実施される。

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サンケイスポーツ

ノルディックスキー・ジャンプ男子のフライング世界選手権は11日、スロベニアのプラニツァで2日間、計4回で争う個人(ヒルサイズ=HS240メートル)の前半2回が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)が222メートル、229メートルの合計408・9点で6位につけた。

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東京スポーツ

フィリーズは11日(日本時間12日)、デイブ・ドンブロウスキー氏(64)が球団史上初となる野球事業社長に就任したと発表した。日本では「編成本部長」と訳されることが多い同職は、GMやGM補佐、スカウト…

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サンケイスポーツ

フリースタイルスキーのワールドカップ(W杯)は11日、スウェーデンのイドレでモーグル第2戦の予選が行われ、男子で開幕戦を制した堀島行真(トヨタ自動車)、女子の住吉輝紗良(日大)がともに3位となり、上位16人による12日の決勝に進んだ。

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日刊スポーツ

ノルディックスキー・ジャンプ男子の葛西紀明(48=土屋ホーム)が11日、名寄ピヤシリシャンツェ(ヒルサイズ=HS100メートル)で冬季国内開幕戦となる名寄ピヤ…

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東京スポーツ

 エクスポズ、マーリンズ、タイガース、レッドソックスでGMなどを務めたデイブ・ドンブロウスキー氏(64)が、フィリーズの編成本部長に就任することが10日(日本時間11日)、分かった。米スポーツサイト「…

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東京スポーツ

エクスポズ、マーリンズ、タイガース、レッドソックスでGMなどを務めたデイブ・ドンブロウスキー氏(64)が、フィリーズの編成本部長に就任することが10日(日本時間11日)、分かった。米スポーツサイト「…

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サンケイスポーツ

国際スキー連盟(FIS)は8日、中国当局による新型コロナウイルス感染対策の入国制限を理由に北京での開催を断念した来年2月27、28日のアルペンスキー女子のワールドカップ(W杯)をイタリアのバルディファッサで代替開催すると発表した。同27日に滑降、同28日にスーパー大回転を実施する。

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サンケイスポーツ

ノルディックスキー・ジャンプ女子で2018年平昌五輪銅メダルの高梨沙羅(クラレ)が8日、今季W杯開幕戦(18日、オーストリア)に向けて欧州への出発前にオンライン取材に応じた。22年北京五輪プレシーズンへ、「結果も意識しながら過ごしたい」と決意した。

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デイリースポーツ

ノルディックスキー・ジャンプ女子の高梨沙羅(クラレ)が8日、オーストリアのラムソーで18日に開幕するワールドカップ(W杯)に向けて、欧州へ出発前にオンラインで取材に応じ「いい内容の後には結果がついてくる。結果も意識しながら過ごしたい」と抱負を述べた。 新型コロナウイルスの感染拡大で、12月上旬にリレハンメルで予定されていた2戦が延期となり、急きょラムソーでの試合が決定。「世界がまだまだ(コロナで)大変な中で、競技をさせていただけることは幸せなこと」と話した。国内ではまだ雪上での練習ができておらず、欧州に入ってから調整を進めていく。

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日刊スポーツ

ノルディックスキー・ジャンプ女子の高梨沙羅(24)が8日、W杯開幕戦オーストリア・ラムソー大会(18日)に向けた遠征出発前にオンライン取材に応じた。リレハンメ…

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サンケイスポーツ

ノルディックスキー・ジャンプ女子の高梨沙羅(クラレ)が8日、オーストリアのラムソーで18日に開幕するワールドカップ(W杯)に向けて、欧州へ出発前にオンラインで取材に応じ「いい内容の後には結果がついてくる。結果も意識しながら過ごしたい」と抱負を述べた。

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日刊スポーツ

ノルディックスキー・ジャンプ男子で48歳の葛西紀明(土屋ホーム)がワールドカップ(W杯)遠征メンバー復帰を目指し、今月末から1月上旬に欧州で行われる下部大会の…

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スポーツニッポン

ノルディックスキー・ジャンプ男子で48歳の葛西紀明(土屋ホーム)がW杯遠征メンバー復帰を目指し、今月末から1月上旬に欧州で行われる下部大会のコンチネンタル杯に出場することが7日、分かった。同大会で結果を残せば、国際スキー連盟の規定でW杯の出場権を得られる。

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デイリースポーツ

ノルディックスキー・ジャンプ男子で48歳の葛西紀明(土屋ホーム)がワールドカップ(W杯)遠征メンバー復帰を目指し、今月末から1月上旬に欧州で行われる下部大会のコンチネンタル杯に出場することが7日、関係者の話で分かった。 葛西は不振で昨季途中からW杯メンバーを外れていた。コンチネンタル杯で好結果を残せば、国際スキー連盟の規定でW杯の出場権を得られる。新型コロナウイルスの影響で、全日本スキー連盟は同杯への派遣を見送っているが、葛西の要望を受けて個人での参加を認めた。

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サンケイスポーツ

ノルディックスキー・ジャンプ男子で48歳の葛西紀明(土屋ホーム)がワールドカップ(W杯)遠征メンバー復帰を目指し、今月末から1月上旬に欧州で行われる下部大会のコンチネンタル杯に出場することが7日、関係者の話で分かった。

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デイリースポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は7日、イタリアのサンタカテリナで男子大回転第3戦が行われ、1回目に加藤聖五(野沢温泉ク)は1分6秒92の57位で、上位30選手による2回目に進めなかった。 マルコ・オデルマット(スイス)が1分4秒03でトップに立った。

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東京スポーツ

 ノルディックスキー・ジャンプの男子W杯個人第5戦(ロシア・ニジニタギル、HS=134メートル)、佐藤慧一(23=雪印メグミルク)が124・5メートル、127・5メートルの合計219・8点でW杯自己最…

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サンケイスポーツ

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は6日、ロシアのニジニタギルで個人第5戦(ヒルサイズ=HS134メートル)が行われ、23歳の佐藤慧一(雪印メグミルク)が124・5メートル、127・5メートルの合計219・8点でW杯自己最高の5位に入った。

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は6日、ロシアのニジニタギルで個人第5戦(ヒルサイズ=HS134メートル)が行われ、23歳の佐藤慧一(雪印メグミルク)が124・5メートル、127・5メートルの合計219・8点でW杯自己最高の5位に入った。 ハルボルエグネル・グラネル(ノルウェー)が3連勝を飾った。通算3勝目。小林陵侑(土屋ホーム)は15位、小林潤志郎は28位、佐藤幸椰(ともに雪印メグミルク)は30位。2回目に進めなかった中村直幹(東海大札幌ク)は37位、伊東大貴(雪印メグミルク)は38位。

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デイリースポーツ

全日本スキー連盟(SAJ)は6日、東京都内で新体制を決める臨時の評議員会と理事会を開き、新会長に北海道連盟会長の勝木紀昭氏(67)を正式に選出した。強化責任者の競技本部長は元アルペン選手の中村実彦氏(59)が副本部長から昇格することになった。 SAJは10月の役員改選で北野貴裕会長や皆川賢太郎競技本部長(肩書はいずれも当時)ら7人の理事選任が否決され、理事の定数を満たせない事態になっていた。6日の評議員会で暫定的に会長を務めていた勝木氏ら理事6人を新たに承認し、続いて開いた理事会で役職を決めた。

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サンケイスポーツ

国際スキー連盟は6日、イタリアのサンタカテリナで同日に開催予定だったアルペンのワールドカップ(W杯)男子大回転を大雪の影響で7日に延期すると発表した。スイスのサンモリッツで予定されていた女子スーパー大回転は雪崩の危険性があるとして中止した。

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ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は5日、ロシアのニジニタギルで個人第4戦(ヒルサイズ=HS134メートル)が行われ、小林陵侑(土屋ホーム)は12位だった。

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は5日、ロシアのニジニタギルで個人第4戦(ヒルサイズ=HS134メートル)が行われ、佐藤幸椰は127・5メートル、124メートルの合計230・2点で8位だった。開幕から4戦連続1桁順位。 小林陵侑は12位、佐藤慧一は14位、中村直幹は29位。2回目に進めなかった伊東大貴は31位、小林潤志郎は36位だった。

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ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は5日、ロシアのニジニタギルで個人第4戦(ヒルサイズ=HS134メートル)が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)は127・5メートル、124メートルの合計230・2点で8位だった。開幕から4戦連続1桁順位。

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デイリースポーツ

フリースタイルスキーのワールドカップ(W杯)は5日、フィンランドのルカでモーグルの開幕戦が行われ、男子は2季連続種目別2位で初の種目別制覇を狙う堀島行真(トヨタ自動車)が80・86点で優勝した。通算8勝目。 種目別9連覇中のミカエル・キングズベリー(カナダ)はけがで欠場した。

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フリースタイルスキーのワールドカップ(W杯)は5日、フィンランドのルカでモーグルの開幕戦が行われ、男子は2季連続種目別2位で初の種目別制覇を狙う堀島行真(トヨタ自動車)が80・86点で優勝した。通算8勝目。

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アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は5日、イタリアのサンタカテリナで男子大回転第2戦が行われ、加藤聖五(野沢温泉ク)は1回目途中棄権に終わった。

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デイリースポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は5日、イタリアのサンタカテリナで男子大回転第2戦が行われ、加藤聖五(野沢温泉ク)は1回目途中棄権に終わった。 1回目を終えてジャン・クラニェツ(スロベニア)が1分4秒34で首位に立った。(共同)

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フリースタイルスキーのワールドカップ(W杯)は5日、フィンランドのルカでモーグルの開幕戦が行われ、男子は2季連続種目別2位で初の種目別優勝を狙う堀島行真(トヨタ自動車)らが出場。種目別9連覇中のミカエル・キングズベリー(カナダ)はけがで欠場となった。

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フリースタイルスキーのワールドカップ(W杯)は4日、フィンランドのルカでエアリアルの開幕戦が行われ、女子の碓氷衣織(早大)は自己最高となる10位に入った。男子の日本勢は決勝に進めず、田原直哉(ガイアスジャパン)が26位、17歳でW杯初出場の五十嵐晴冬(BIFUKA AIR FORCE)は30位だった。

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【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は4日、ロシアのニジニタギルで個人第4戦(ヒルサイズ=HS134メートル)の予選が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)が127・5メートルを飛んで125・2点の4位となるなど日本勢は6人全員が5日の本戦に進んだ。 中村直幹(東海大札幌ク)は15位、佐藤慧一は18位、伊東大貴(ともに雪印メグミルク)は19位、小林陵侑(土屋ホーム)は23位、小林潤志郎(雪印メグミルク)は31位で通過した。

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サンケイスポーツ

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は4日、ロシアのニジニタギルで個人第4戦(ヒルサイズ=HS134メートル)の予選が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)が127・5メートルを飛んで125・2点の4位となるなど日本勢は6人全員が5日の本戦に進んだ。

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サンケイスポーツ

、 ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は4日、ロシアのニジニタギルで個人第4戦(ヒルサイズ=HS134メートル)の予選が行われ、小林陵侑(土屋ホーム)は23位で通過した。

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】国際スキー連盟(FIS)は4日、新型コロナウイルスの影響で、2022年北京冬季五輪に向けた今季のテスト大会を全て中止すると発表した。五輪の1シーズン前に本番を想定した運営などを確認する国際大会が行われない異例の事態となった。 スノーボードとフリースタイルの世界選手権(来年2月18~28日・張家口)が取りやめになったほか、アルペン女子やノルディックのジャンプ、複合男子、距離のワールドカップ(W杯)なども実施しない。中国以外での代替開催を模索する。中国は入国後14日間の隔離措置を義務付けており、FISは国際大会を開催するのが難しいと判断した。

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サンケイスポーツ

全国高等学校体育連盟(全国高体連)は4日、オンラインで理事会を開き、スキーなどの全国高校総合体育大会(インターハイ)冬季大会を開催の方向で準備していることを報告した。新型コロナウイルス感染対策として、スキーは開会式をオンラインで実施。スケートの開会式はなく、競技初日に簡素な開始式をするという。

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サンケイスポーツ

現役時代にリバプールでプレーしたエミール・ヘスキー氏は、チアゴ・アルカンタラが南野拓実を助けられると主張した。

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日刊スポーツ

国際スキー連盟(FIS)は11月30日、オーストリアのラムソーで12月18日にノルディックスキー・ジャンプ女子のワールドカップ(W杯)を実施すると発表した。開…

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スポーツニッポン

全日本スキー連盟(SAJ)の役員改選で、強化責任者を務める皆川賢太郎競技本部長が理事候補者から外れ、退任が決定的となったことが1日、分かった。約1年2カ月後に北京冬季五輪を控える中、異例の交代となる。

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デイリースポーツ

全日本スキー連盟(SAJ)の役員改選で、強化責任者を務める皆川賢太郎競技本部長が理事候補者から外れ、退任が決定的となったことが1日、関係者の話で分かった。約1年2カ月後に北京冬季五輪を控える中、異例の交代となる。 SAJは10月の評議員会で当時会長だった北野貴裕氏や皆川氏ら7人の理事選任を否決。理事の定数を満たせない事態となり、追加の理事選任の手続きを進めていた。関係者によると、暫定的に会長に就いた勝木紀昭氏を含む追加の役員候補者が1日までに示されたが、2006年トリノ五輪アルペン男子回転4位の皆川氏は入らなかった。

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日刊スポーツ

車いす陸上とチェアスキーの二刀流で夏冬パラリンピック出場にチャレンジする村岡桃佳(23=トヨタ自動車)が、欧州でのスキー合宿を切り上げて11月27日に帰国して…

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東京スポーツ

 国際スキー連盟(FIS)は30日、ジャンプ女子W杯を18日にオーストリア・ラムソーで開催すると発表した。今季の開幕戦になる見通し。当初、開幕戦は4日からノルウェー・リレハンメルで開催予定だったが、新…

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全日本スキー連盟(SAJ)の役員改選で、強化責任者を務める皆川賢太郎競技本部長が理事候補者から外れ、退任が決定的となったことが1日、関係者の話で分かった。約1年2カ月後に北京冬季五輪を控える中、異例の交代となる。

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東京スポーツ

 年末年始恒例のノルディックスキーのジャンプ週間が、新型コロナウイルスの影響で史上初めて全て無観客で開催されることになった。開幕戦(12月29日、ドイツ・オーベルストドルフ)の主催者が30日、発表した…

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日刊スポーツ

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子を兼ねた年末年始恒例のジャンプ週間が新型コロナウイルス感染拡大の影響で史上初めて全て無観客で開催されるこ…

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サンケイスポーツ

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子を兼ねた年末年始恒例のジャンプ週間が新型コロナウイルス感染拡大の影響で史上初めて全て無観客で開催されることになった。30日、開幕戦(12月29日、オーベルストドルフ=ドイツ)の主催者が無観客での実施を発表した。第2~4戦は既に観客を入れない方針が示されていた。

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サンケイスポーツ

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は29日、フィンランドのルカで個人第3戦(ヒルサイズ=HS142メートル)が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)が2回目に最長不倒の146メートルをマークして合計260・3点で4位に入った。1回目13位から順位を大きく上げた。

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ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は29日、フィンランドのルカで個人第3戦(ヒルサイズ=HS142メートル)が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミ…

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【フィンランド・ルカ29日(日本時間30日)発】ノルディックスキー・ジャンプの男子W杯個人第3戦(HS=142メートル)、佐藤幸椰(25=雪印メグミルク)が合計260・3点で今季自己最高の4位に入った…

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【フィンランド・ルカ29日(日本時間30日)発】ノルディックスキー・ジャンプの男子W杯個人第3戦(HS=142メートル)、佐藤幸椰(25=雪印メグミルク、顔写真)が合計260・3点で今季自己最高の4位…

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【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は29日、フィンランドのルカで個人第3戦(ヒルサイズ=HS142メートル)が行われ、佐藤幸椰が合計260・3点で4位となった。3戦連続の1桁順位。1回目は130メートルで13位と出遅れたが、2回目に最長不倒の146メートルをマークして順位を大きく上げた。 小林陵侑が15位、中村直幹は16位、小林潤志郎は27位、伊東大貴は29位。佐藤慧一は2回目に進めず、41位だった。ハルボルエグネル・グラネル(ノルウェー)が137メートル、142メートルの282・0点でW杯初勝利を挙げた。

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ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)距離は29日、フィンランドのルカで3レース(3日間)の合計で争う形式の最終レースが行われ、女子の石田正子(JR北海道…

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ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合男子は29日、フィンランドのルカで個人第3戦が行われ、渡部暁斗(北野建設)は9位だった。前半飛躍(ヒルサイズ=H…

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ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合男子は29日、フィンランドのルカで個人第3戦が行われ、渡部暁斗(北野建設)は9位だった。前半飛躍(ヒルサイズ=HS142メートル)は強風のため中止となり、26日の予備飛躍の成績を採用。7位で迎えた後半距離(10キロ)で順位を落とした。

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ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合男子は29日、フィンランドのルカで個人第3戦が行われ、渡部暁斗(北野建設)は9位だった。前半飛躍(ヒルサイズ=HS142メートル)は強風のため中止となり、26日の予備飛躍の成績を採用。7位で迎えた後半距離(10キロ)で順位を落とした。

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【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合男子は29日、フィンランドのルカで個人第3戦が行われ、渡部暁斗(北野建設)は9位だった。前半飛躍(ヒルサイズ=HS142メートル)は強風のため中止となり、26日の予備飛躍の成績を採用。7位で迎えた後半距離(10キロ)で順位を落とした。 後半を2位で迎えたイエンスルロース・オフテブロ(ノルウェー)が逆転でW杯初勝利。渡部善斗(北野建設)は19位、永井秀昭(岐阜日野自動車)は26位、木村幸大(中大)は30位だった。山本涼太(長野日野自動車)は予備飛躍でジャンプスーツの規定違反のため失格だった。

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ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)距離は29日、フィンランドのルカで3レース(3日間)の合計で争う形式の最終レースが行われ、女子の石田正子(JR北海道)は総合33位だった。前日までの2レースの成績を反映した追い抜き方式の10キロフリーで争われ、テレーセ・ヨーハウグ(ノルウェー)が優勝した。

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ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は28日、フィンランドのルカで個人第2戦(ヒルサイズ=HS142メートル)が行われ、昨季2勝の佐藤幸椰(雪印メグミルク)が合計276・1点で5位に入った。1回目に140メートルを飛んで3位につけたが、2回目は127メートルにとどまり順位を下げた。

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ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は28日、フィンランドのルカで個人第2戦(ヒルサイズ=HS142メートル)が行われ、昨季2勝の佐藤幸椰(雪印メグミルク)が合計276・1点で5位に入った。1回目に140メートルを飛んで3位につけたが、2回目は127メートルにとどまり順位を下げた。

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【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は28日、フィンランドのルカで個人第2戦(ヒルサイズ=HS142メートル)が行われ、昨季2勝の佐藤幸椰が合計276・1点で5位に入った。1回目に140メートルを飛んで3位につけたが、2回目は127メートルにとどまり順位を下げた。 小林潤志郎は17位、伊東大貴は21位。佐藤慧一は32位、小林陵侑は38位。小林陵が出場したW杯で本戦2回目に進めないのは2018年1月以来。マルクス・アイゼンビヒラー(ドイツ)が146メートル、141メートルの合計313・4点で開幕2連勝、通算3勝目を挙げた。

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ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合男子は28日、フィンランドのルカで個人第2戦が行われ、渡部暁斗(北野建設)が3位に入った。前半飛躍(ヒルサイズ=HS142メートル)で139・5メートルをマークし、155・7点で2位。首位と14秒差でスタートした後半距離(10キロ)は2~5位集団でレースを進め、終盤のスパートで今季初の表彰台を確保した。

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【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合男子は28日、フィンランドのルカで個人第2戦が行われ、渡部暁斗(北野建設)が3位に入った。前半飛躍(ヒルサイズ=HS142メートル)で139・5メートルをマークし、155・7点で2位。首位と14秒差でスタートした後半距離(10キロ)は2~5位集団でレースを進め、終盤のスパートで今季初の表彰台を確保した。 個人総合2連覇中のヤールマグヌス・リーベル(ノルウェー)が開幕2連勝で通算29勝目を挙げた。渡部善斗(北野建設)は9位、山本涼太(長野日野自動車)は23位、永井秀昭(岐阜日野自動車)は33位。

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【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)距離は28日、フィンランドのルカで行われ、女子10キロクラシカルはテレーセ・ヨーハウグ(ノルウェー)が優勝、3日間3レースの合計で争う形式の第2レースを終え、総合首位に立った。石田正子(JR北海道)はこのレースで31位だった。 男子15キロクラシカルはヨハンネスヘスフロト・クレボ(ノルウェー)が制し、総合首位。馬場直人(中野土建)はこのレース57位だった。

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ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)距離は28日、フィンランドのルカで行われ、女子10キロクラシカルで石田正子(JR北海道)は31位、男子15キロクラシカルで馬場直人(中野土建)は57位だった。

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アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は27日、オーストリアのレッヒで2選手が同時に滑って勝敗を決めるトーナメント方式の男子パラレル第1戦が行われ、加藤聖五(野沢温泉ク)は41位だった。アレクシ・パンテュロー(フランス)がW杯通算30勝目を挙げた。

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ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合男子は27日、フィンランドのルカで個人第1戦が行われ、渡部暁がシーズンを6位で滑り出した。無観客で行われた初戦を終え「コロナ禍で、どのチームも手探りだなという印象で、その中ではまずまずの形ではあると思う」と振り返った。

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ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は27日、フィンランドのルカで個人第2戦(ヒルサイズ=HS142メートル)の予選が行われ、昨季2勝の佐藤幸椰(雪印メグミルク)が130メートルを飛んで123・6点で4位に入るなど日本勢5人が28日の本戦に進んだ。

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ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合男子は27日、フィンランドのルカで個人第1戦が行われ、23歳の山本が開幕戦で自己最高の8位と奮闘した。前半飛躍でヒルサイズを0・5メートル越えて3位につけ、後半距離も粘った。「コロナと雪不足で決していい状態で臨めたとは思わないが、その中でもベストを更新できたのは率直に良かった」と手応えを口にした。

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ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は27日、フィンランドのルカで個人第2戦(ヒルサイズ=HS142メートル)の予選が行われ、昨季2勝の佐藤幸椰(雪印メグミルク)が130メートルを飛んで123・6点で4位に入るなど日本勢5人が28日の本戦に進んだ。 伊東大貴は22位、小林潤志郎(ともに雪印メグミルク)は25位、小林陵侑(土屋ホーム)は29位、佐藤慧一(雪印メグミルク)は43位で通過した。中村直幹(東海大札幌ク)は51位で予選落ちした。(共同)

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ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合男子は27日、フィンランドのルカで開幕して個人第1戦が行われ、渡部暁斗(北野建設)は6位だった。前半飛躍(ヒルサイズ=HS142メートル)で137・5メートルを飛んで145・9点で8位につけ、後半距離(5キロ)で順位を上げたが、表彰台には届かなかった。

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合男子は27日、フィンランドのルカで開幕して個人第1戦が行われ、渡部暁斗(北野建設)は6位だった。前半飛躍(ヒルサイズ=HS142メートル)で137・5メートルを飛んで145・9点で8位につけ、後半距離(5キロ)で順位を上げたが、表彰台には届かなかった。 個人総合3連覇を狙うヤールマグヌス・リーベル(ノルウェー)が通算28勝目を挙げた。前半3位の山本涼太(長野日野自動車)が自己最高の8位と健闘。渡部善斗(北野建設)は12位、永井秀昭(岐阜日野自動車)は30位、木村幸大(中大)は44位だった。

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サンケイスポーツ

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)距離は27日、フィンランドのルカで開幕してスプリント・クラシカル(1・4キロ)が行われ、予選で女子の石田正子(JR北海道)は63位、男子の馬場直人(中野土建)は84位に終わり、ともに上位30人による決勝トーナメント進出を逃した。

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サンケイスポーツ

国際スキー連盟は27日、来年1月30、31日に札幌市で開催予定だったワールドカップ(W杯)下部のコンチネンタル杯を中止すると発表した。新型コロナウイルス感染拡大のため。両日のコンチネンタル杯はHTB杯とSTV杯を兼ねており、全日本スキー連盟幹部によると、海外選手を招待せず、国内大会として実施する方針。

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サンケイスポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は26日、オーストリアのレッヒで2選手が同時に滑って勝敗を決めるトーナメント方式の女子パラレル第1戦が行われ、安藤麻(日清医療食品)は26位だった。ペトラ・ブルホバ(スロバキア)が今季3勝目、通算17勝目を挙げた。

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サンケイスポーツ

国際スキー連盟(FIS)は26日、アルペンのワールドカップ(W杯)で12月5、6日の男子大回転の開催地を、雪不足のためバルディゼール(フランス)からサンタカテリナ(イタリア)に変更すると発表した。

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サンケイスポーツ

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合は26日、フィンランドのルカで予備飛躍(ヒルサイズ=HS142メートル)が行われ、渡部暁斗(北野建設)は130メートルの137・8点で7位だった。27日に開幕して個人第1戦が行われる。

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デイリースポーツ

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合は26日、フィンランドのルカで予備飛躍(ヒルサイズ=HS142メートル)が行われ、渡部暁斗(北野建設)は130メートルの137・8点で7位だった。27日に開幕して個人第1戦が行われる。 渡部善斗(北野建設)は11位、永井秀昭(岐阜日野自動車)は21位、木村幸大(中大)は30位。山本涼太(長野日野自動車)はジャンプスーツの規定違反で失格となった。予備飛躍の成績は、本戦の前半飛躍が悪天候などで実施できない場合に採用される。(共同)

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東京スポーツ

欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグ第4節(25日=日本時間26日)が行われ、A組で昨季CL王者のバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)はホームでFW奥川雅也(24)がベンチ外となったザルツブルク(…

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】オーストリア・スキー連盟は25日、ジャンプ男子でワールドカップ(W杯)歴代最多53勝を誇るグレゴア・シュリーレンツァウアーとフィリプ・アシェンワルトの2選手、アンドレアス・ビドヘルツル・ヘッドコーチの計3人が新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したと発表した。シュリーレンツァウアーとヘッドコーチは軽い症状が出ているという。 感染予防策として、21、22日にビスワ(ポーランド)のW杯に出場していた昨季の個人総合王者クラフトら同国の他選手も自主隔離をしている。28、29日にルカ(フィンランド)で開催されるW杯にはBチームを派遣するという。

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は22日、ポーランドのビスワで個人第1戦(ヒルサイズ=HS134メートル)が無観客で行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)が126メートル、123メートルを飛んで合計244・0点で日本勢最高の7位に入った。 小林潤志郎は15位、佐藤慧一(ともに雪印メグミルク)は17位。小林陵侑(土屋ホーム)は27位と振るわなかった。2回目に進めなかった伊東大貴(雪印メグミルク)は41位だった。マルクス・アイゼンビヒラー(ドイツ)が137・5メートル、134メートルの合計267・6点で2季ぶりに優勝した。

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サンケイスポーツ

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は22日、ポーランドのビスワで個人第1戦(ヒルサイズ=HS134メートル)が無観客で行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)が126メートル、123メートルを飛んで合計244・0点で日本勢最高の7位に入った。

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デイリースポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は22日、フィンランドのレビで女子回転第2戦が行われ、ペトラ・ブルホバ(スロバキア)が合計1分49秒05で21日に続いて今季2勝目、通算16勝目を挙げた。 2018年平昌冬季五輪代表の安藤麻(日清医療食品)は1回目に56秒52で40位となり、2回目に進めなかった。(共同)

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サンケイスポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は22日、フィンランドのレビで女子回転第2戦が行われ、2018年平昌冬季五輪代表の安藤麻(日清医療食品)は1回目に56秒52で40位となり、2回目に進めなかった。ペトラ・ブルホバ(スロバキア)が合計1分49秒05で21日に続いて今季2勝目、通算16勝目を挙げた。

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は21日、ポーランドのビスワで開幕して団体第1戦(ヒルサイズ=HS134メートル)が行われ、小林陵侑(土屋ホーム)、小林潤志郎、伊東大貴、佐藤幸椰(以上雪印メグミルク)の日本は合計996・3点で5位だった。 日本は1回目に1番手の小林陵が117・5メートルにとどまるなどして5位。2回目は4番手の佐藤幸が127・5メートルと伸ばしたが、順位を上げられなかった。オーストリアが1078・0点で優勝し、ドイツが2位、ポーランドが3位だった。

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サンケイスポーツ

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は21日、ポーランドのビスワで開幕して団体第1戦(ヒルサイズ=HS134メートル)が行われ、小林陵侑(土屋ホーム)、小林潤志郎、伊東大貴、佐藤幸椰(以上雪印メグミルク)の日本は合計996・3点で5位だった。

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デイリースポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は21日、フィンランドのレビで女子回転第1戦が行われ、2018年平昌冬季五輪代表の安藤麻(日清医療食品)は1回目に56秒83で36位となり、2回目に進めなかった。ペトラ・ブルホバ(スロバキア)が合計1分50秒11で今季初勝利、通算15勝目を挙げた。(共同)

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サンケイスポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は21日、フィンランドのレビで女子回転第1戦が行われ、2018年平昌冬季五輪代表の安藤麻(日清医療食品)は1回目に56秒83で36位となり、2回目に進めなかった。

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デイリースポーツ

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は20日、ポーランドのビスワで個人第1戦(ヒルサイズ=HS134メートル)の予選が行われ、昨季2勝を挙げた25歳の佐藤幸椰(雪印メグミルク)が129メートルを飛んで128・6点の2位となるなど日本勢5人が22日の本戦に進んだ。 伊東大貴(雪印メグミルク)は13位、一昨季の個人総合王者の小林陵侑(土屋ホーム)は14位で通過。小林潤志郎は43位、佐藤慧一(ともに雪印メグミルク)は48位で本戦に進出したが、中村直幹(東海大札幌ク)は52位で予選落ちした。(共同)

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日刊スポーツ

国際スキー連盟(FIS)は20日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、12月18、19日に米コロラド州コッパーマウンテンで予定していたスノーボードとフリースタ…

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サンケイスポーツ

国際スキー連盟(FIS)は20日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、12月18、19日に米コロラド州コッパーマウンテンで予定していたスノーボードとフリースタイルスキーのワールドカップ(W杯)を中止すると発表した。

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日刊スポーツ

ノルディックスキー・ジャンプ男子ワールドカップ(W杯)が21日のポーランド・ビスワ大会で開幕する。新型コロナウイルスの影響で帰国時の制限や、2月の札幌大会の中…

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東京スポーツ

ノルディック・スキージャンプ女子の高梨沙羅(24=クラレ)が17日、都内で行われた寝具メーカー「エアウィーヴ」との契約更新発表会に出席した。高梨は2012年から当社の製品を愛用し、13年に広告契約を…

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スポーツニッポン

スキージャンプ女子で18年平昌五輪銅メダルの高梨沙羅(24=クラレ)が17日、都内で行われた寝具メーカー「エアウィーヴ」の契約更新発表会に出席した。

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デイリースポーツ

ノルディックスキー・ジャンプ女子で、18平昌五輪銅メダリスト高梨沙羅(24)=クラレ=が17日、都内で「エアウィーヴ」の契約更新発表会に出席した。 調印式では、フィギュアスケート18年平昌五輪女子金メダリストのアリーナ・ザギトワ(18)=ロシア=と愛犬マサルに初対面し「画面上ではあるんですけど、あふれ出るオーラに圧倒されます」。ザギトワから「素晴らしい成績を出されている、素晴らしい選手と尊敬しています」と声を掛けられ「世界でご活躍されているザギトワ選手からこういうコメントを頂けて、これからも頑張っていかないとと思いました」と背筋を伸ばした。

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スポーツニッポン

寝具メーカー「エアウィーヴ」は17日、スキージャンプ女子で18年平昌五輪銅メダルの高梨沙羅(クラレ)、フィギュアスケート女子で18年平昌五輪金メダルのアリーナ・ザギトワ(ロシア)の愛犬マサルとの契約更新発表会を都内で開催した。

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スポーツニッポン

クレー射撃スキート女子の折原梨花(23=林テレンプ)は父との二人三脚で、次世代の射撃界を担うホープだ。東京を逃した涙をバネに、4年後のパリに向かって新たなスタートを切った。

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デイリースポーツ

全日本スキー連盟(SAJ)の矢船保夫専務理事は15日、10月の役員改選で北野貴裕会長や強化責任者の皆川賢太郎競技本部長ら7人の理事選任が否決され、理事の定数を満たせない事態になった問題で、12月6日に開く臨時の評議員会と理事会で新体制が発足するとの見通しを示した。 SAJは15日の臨時評議員会で、追加の理事候補を選ぶ選考委員7人を承認。北野氏や皆川氏がこれまでの成果を評議員に説明した。

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スポーツニッポン

ノルディックスキー・ジャンプ女子の高梨沙羅(24=クラレ)が14日、自身のインスタグラムを更新。女優の吉岡里帆(27)と対談したことを明かし、2ショット写真を公開した。

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日刊スポーツ

国際スキー連盟(FIS)は12日、12月4~6日にノルウェー・リレハンメルで予定されていたノルディックスキーのW杯の延期を発表した。ジャンプ女子の開幕戦ほか、…

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デイリースポーツ

平昌五輪ノルディックスキー・ジャンプ女子の銅メダリスト高梨沙羅選手(24)が10月1日付で、青森県弘前市にある弘前大大学院医学研究科に入学していたことが分かった。大学が13日、明らかにした。 大学によると、高梨選手は社会医学講座に在籍。テレビ電話などを通じて受講する。スポーツ医学を学んで競技力向上を図り、将来的には医学博士号の取得も視野に入れているという。

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サンケイスポーツ

スキージャンプ女子で2018年平昌冬季五輪銅メダルの高梨沙羅(24)=クラレ=が今年10月に弘前大大学院に入学していたことが13日、分かった。医学研究科に所属しスポーツ医学などを学び、金メダルを誓う22年北京冬季五輪へレベルアップを図る。

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スポーツニッポン

ノルディックスキー・ジャンプ女子の高梨沙羅(24=クラレ)が12日、自身のインスタグラムを更新。新たに届いたスニーカーとサングラスを着用した“ストリートコーデ姿”を公開した。

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早大は13日、国際的な活躍が期待される選手を対象としたスポーツ科学部の2021年度トップアスリート入試で、ノルディックスキー複合女子のユース五輪銀メダリスト宮崎彩音(長野・飯山高)、アーチェリー女子の世界ユース選手権準優勝園田稚(東京・足立新田高)ら5人が合格したと発表した。

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日刊スポーツ

札幌スキー連盟は12日、来年に開催予定だったノルディックスキー・ジャンプ男女のワールドカップ(W杯)札幌大会の中止を発表した。女子が1月9日、男子が2月6日か…

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国際スキー連盟(FIS)は12日、新型コロナウイルス感染拡大のため12月4~6日にリレハンメルで予定されていたノルディックスキーのワールドカップ(W杯)を、シ…

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国際スキー連盟(FIS)は12日、新型コロナウイルス感染拡大のため12月4~6日にリレハンメルで予定されていたノルディックスキーのワールドカップ(W杯)を、シーズン後半に延期すると発表した。

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アルペンスキーのワールドカップ(W杯)で日本勢最高の2位に3度入った実績を持ち、2014年に山岳スキーのプロに転身した佐々木明が12日、群馬・新潟県境の谷川岳でコース外の急斜面を滑るバックカントリーの映像などを集めたドキュメンタリー「TWINPEAKS」の上映会を東京都内で実施した。 危険な谷川岳の絶壁「マチガ沢」を攻めるため、ノルウェーの急峻な峰やモンゴルの氷河で鍛錬を積んでから挑んだ4年間の冒険を追った。山岳スキーの権威たちも脱帽させた佐々木は「何度表彰台に立っても満足できないアルペンと同じ。もっと上に行ける」と次のプロジェクトへの意欲を見せた。

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札幌スキー連盟は12日、来年開催予定だったノルディックスキー・ジャンプ男女のW杯札幌大会の中止を発表した。女子が1月9日、男子が2月6日から2日間、札幌・大倉…

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札幌スキー連盟は12日、来年に開催予定だったノルディックスキー・ジャンプのW杯札幌大会を、新型コロナウイルスの影響で中止すると発表した。大倉山ジャンプ競技場で…

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札幌スキー連盟は12日、来年に開催予定だったノルディックスキー・ジャンプのワールドカップ(W杯)札幌大会を、新型コロナウイルスの影響で中止すると発表した。大倉山ジャンプ競技場で1月9、10日に女子、2月6、7日に男子の計4戦を行う日程だった。

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札幌スキー連盟は12日、来年に開催予定だったノルディックスキー・ジャンプのワールドカップ(W杯)札幌大会を、新型コロナウイルスの影響で中止すると発表した。大倉…

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札幌スキー連盟は12日、来年1、2月に開催予定だったノルディックスキー・ジャンプ男女のワールドカップ(W杯)札幌大会の中止を発表した。女子が1月9日、男子が2…

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 来年1、2月に開催予定だったノルディックスキー・ジャンプW杯札幌大会が中止となった。札幌スキー連盟が12日に発表した。大会は大倉山ジャンプ競技場で1月9、10日に女子、2月6、7日に男子の計4戦を行…

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札幌スキー連盟は12日、来年に開催予定だったノルディックスキー・ジャンプのワールドカップ(W杯)札幌大会を、新型コロナウイルスの影響で中止すると発表した。大倉山ジャンプ競技場で1月9、10日に女子、2月6、7日に男子の計4戦を行う日程だった。 北海道では札幌市を中心に感染者が再び急増している。同連盟は「諸外国の参加選手、役員ならびに国内選手を含めた大勢の大会関係者の安全確保を最優先とし、中止せざるを得ないとの判断に至った」とした。

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22年北京冬季五輪のプレシーズンが始まるのを前にスキージャンプ男子で18-19年W杯個人総合王者の小林陵侑(土屋ホーム)らが5日、都内で会見した。「世界選手権…

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全日本スキー連盟は5日、冬のシーズンの本格開幕を前に東京都内で各種目の有力選手による記者会見を行い、ジャンプ男子の小林陵侑(土屋ホーム)は「まずはワールドカップ(W杯)1勝」と身近な目標を掲げた。W杯個人総合連覇を狙った昨季は腰痛で総合3位に終わったが、今は痛みなどはないという。 ノルディック複合で、冬季五輪2大会連続銀メダルの渡部暁斗(北野建設)はリモートで登場。2022年北京冬季五輪の前哨戦となる来年の世界選手権へ「世界選手権も個人銀メダルまで届いている。自分のレベルを一つ引き上げ、金メダルを目標に頑張る」と意気込んだ。

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アルペンスキーのワールドカップ(W杯)で13、14日にオーストリアのレッヒで開催予定だった男女のパラレルを、雪不足のため26、27日に延期すると同国スキー連盟…

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ノルディックスキー・ジャンプ男子の佐藤慧一(23=雪印メグミルク)が新婚パワーでワールドカップ(W杯)上位を目指す。4日、札幌・北海道神宮での必勝祈願に参加し…

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雪印メグミルクスキー部が4日、札幌・北海道神宮で恒例の必勝祈願を行った。全日本選手権など国内7戦中3戦で表彰台を独占するほど、チームは好調なスタートを切った。…

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アルペンスキーのワールドカップ(W杯)で13、14日にオーストリアのレッヒで開催予定だった男女のパラレルを、雪不足のため26、27日に延期すると同国スキー連盟が4日に発表した。

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明治安田J1(3日・川崎市等々力陸上競技場ほか)第26節、第31節の計7試合が行われ、首位川崎は札幌に0-2で敗れ、連勝が12で止まった。8月23日以来の黒星で今季2敗目。勝ち点は68のまま。2位のG大阪はC大阪と1-1で引き分け、同52とした。 クラモフスキー監督を解任し、平岡新監督の初陣となった清水は神戸に3-1で勝って8試合ぶりの勝利。鹿島は横浜Mに、大分は横浜FCにそれぞれ逆転勝ちした。鳥栖-名古屋、広島-浦和は引き分けた。

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ノルディックスキー・ジャンプNHK杯は3日、札幌・大倉山ジャンプ競技場(ヒルサイズ=HS137メートル)で行われ、女子は高梨沙羅(24=クラレ)が合計251・…

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ノルディックスキーのNHK杯ジャンプ大会は3日、北海道の札幌市大倉山ジャンプ競技場(HS=137メートル、K点123メートル)で行われ、平昌五輪銅メダルの高梨沙羅(24=クラレ)が128メートル、1…

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ノルディックスキーのNHK杯ジャンプ大会は3日、札幌市大倉山ジャンプ競技場(ヒルサイズ=HS137メートル)で行われ、男子は佐藤幸椰(雪印メグミルク)が132・5メートル、133メートルを飛んで合計244・8点で2日に続いて2連勝した。

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ノルディックスキーのNHK杯ジャンプ大会は3日、札幌市大倉山ジャンプ競技場(ヒルサイズ=HS137メートル)で行われ、男子は佐藤幸椰(雪印メグミルク)が132・5メートル、133メートルを飛んで合計244・8点で2日に続いて2連勝した。中村直幹(東海大札幌ク)が2位。小林陵侑(土屋ホーム)は3位、葛西紀明(土屋ホーム)は9位だった。

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デイリースポーツ

ノルディックスキーのNHK杯ジャンプ大会は3日、札幌市大倉山ジャンプ競技場(ヒルサイズ=HS137メートル)で行われ、男子は佐藤幸椰(雪印メグミルク)が132・5メートル、133メートルを飛んで合計244・8点で2日に続いて2連勝した。中村直幹(東海大札幌ク)が2位。小林陵侑(土屋ホーム)は3位、葛西紀明(土屋ホーム)は9位だった。 女子は高梨沙羅(クラレ)が128メートル、133・5メートルの251・2点で勝ち、伊藤有希(土屋ホーム)が2位、丸山希(明大)が3位で続いた。

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スポーツニッポン

明治安田生命J1第26節が3日に各地で開催される。1日にピーター・クラモフスキー監督との契約解除を発表した17位の清水は、ホームで11位の神戸と対戦する。

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サンケイスポーツ

ノルディックスキーのチャレンジカップ大倉山サマージャンプ大会は札幌市大倉山ジャンプ競技場(ヒルサイズ=HS137メートル)で行われ、男子は佐藤幸椰(雪印メグミルク)が139・5メートル、140・5メートルを飛んで合計284・4点で優勝した。伊東大貴(雪印メグミルク)が2位。小林陵侑(土屋ホーム)は9位、葛西紀明(土屋ホーム)は13位だった。

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デイリースポーツ

ノルディックスキーのチャレンジカップ大倉山サマージャンプ大会は札幌市大倉山ジャンプ競技場(ヒルサイズ=HS137メートル)で行われ、男子は佐藤幸椰(雪印メグミルク)が139・5メートル、140・5メートルを飛んで合計284・4点で優勝した。伊東大貴(雪印メグミルク)が2位。小林陵侑(土屋ホーム)は9位、葛西紀明(土屋ホーム)は13位だった。 女子は伊藤有希(土屋ホーム)が132・5メートル、128メートルの242・7点で制した。丸山希(明大)が2位、高梨沙羅(クラレ)は3位だった。

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サンケイスポーツ

ノルディックスキーのチャレンジカップ大倉山サマージャンプ大会は札幌市大倉山ジャンプ競技場(ヒルサイズ=HS137メートル)で行われ、男子は佐藤幸椰(雪印メグミルク)が139・5メートル、140・5メートルを飛んで合計284・4点で優勝した。伊東大貴(雪印メグミルク)が2位。小林陵侑(土屋ホーム)は9位、葛西紀明(土屋ホーム)は13位だった。

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サンケイスポーツ

17位に低迷するJ1清水で、契約解除されたクラモフスキー監督に代わって就任した平岡宏章新監督が2日、オンラインで取材対応し「すごく光栄で責任を感じている。もう一度強い時代のエスパルスに戻したい。とにかく戦う集団をつくっていく」と抱負を語った。

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デイリースポーツ

17位に低迷するJ1清水で、契約解除されたクラモフスキー監督に代わって就任した平岡宏章新監督が2日、オンラインで取材対応し「すごく光栄で責任を感じている。もう一度強い時代のエスパルスに戻したい。とにかく戦う集団をつくっていく」と抱負を語った。 1日にコーチからの昇格が発表され「寝耳に水というか(要請は)突然で、二つ返事とはいかなかった」という。それでも生まれ育った地元のクラブで選手、指導者としても多くの時間を過ごし「力になれるのであれば」と決断。「守備を整理し、攻撃では最後の落ち着きのところで質を上げたい」と、残り9試合での奮闘を誓った。

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日刊スポーツ

11位のヴィッセル神戸は3日、17位の清水エスパルス戦(アイスタ)に臨む。今回がアウェー4連戦の2戦目。清水は1日にクラモフスキー監督が契約解除となり、平岡コ…

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デイリースポーツ

J1清水は1日、ピーター・クラモフスキー監督(42)の契約解除を発表した。今季25試合で3勝5分け17敗の17位と低迷していた。新監督には平岡宏章コーチ(51)が就任する。 大熊清GMはオンラインで記者会見し「チームの積み上げや修正力を検証し、総合的な判断。最近15試合で一つしか勝てていない現実を直視して決断した」と説明した。オーストラリア出身のクラモフスキー監督は昨季まで横浜Mでヘッドコーチを務め、今季から清水を指揮した。平岡氏は「チーム一丸となり、戦う集団を作りたい」と巻き返しを期した。

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日刊スポーツ

J1清水エスパルスに激震が走った。1日、今季就任したピーター・クラモフスキー監督(42)の契約解除を発表した。25試合で3勝5分け17敗。17位に低迷していた…

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サンケイスポーツ

清水エスパルスは11月1日、ピーター・クラモフスキー監督との契約を解除することを発表した。また、平岡宏章コーチが後任指揮官となることも伝えられている。

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サンケイスポーツ

ノルディックスキーの大倉山サマージャンプ大会は1日、札幌市大倉山ジャンプ競技場(ヒルサイズ=HS137メートル)で行われ、男子は小林陵侑(土屋ホーム)が138メートル、133・5メートルを飛び、合計269・1点で2連覇した。伊東大貴(雪印メグミルク)が263・9点で2位。

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デイリースポーツ

J1清水が1日、ピーター・クラモフスキー監督(42)との契約を解除することを公式ウェブサイトなどで発表した。 18年から19年まで横浜Mのヘッドコーチを務めていた同氏は、今季から清水の監督に就任した。しかし、11月1日時点のリーグ戦成績は25試合3勝5分け17敗の勝ち点14で、17位に低迷していた。

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デイリースポーツ

J1清水は1日、ピーター・クラモフスキー監督(42)の契約解除を発表した。今季は17位と低迷していた。新監督には平岡宏章コーチ(51)が就任する。 オーストラリア出身のクラモフスキー監督は昨季まで横浜Mでヘッドコーチを務め、今季から清水を指揮。攻撃サッカーを志向して優勝を目指したが、ここまで25試合で3勝5分け17敗だった。クラブを通じ「選手たちは全ての力を出し切ってくれた。今後の幸運を祈念している」とコメントした。

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スポーツニッポン

J1清水は1日、ピーター・クラモフスキー監督(42)との契約を解除すると発表した。後任には平岡宏章コーチ(51)が就任する。

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サンケイスポーツ

J1清水は1日、ピーター・クラモフスキー監督(42)の契約解除を発表した。今季は17位と低迷していた。新監督には平岡宏章コーチ(51)が就任する。

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日刊スポーツ

J1清水エスパルスは1日、ピーター・クラモフスキー監督(42=オーストラリア)の契約解除と平岡宏章コーチ(51)の監督昇格を発表した。クラモフスキー氏は今季か…

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スポーツニッポン

清水は1日、ピーター・クラモフスキー監督(42)との契約を解除し、平岡宏章コーチ(51)が新監督に就任すると発表した。

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スポーツニッポン

ノルディックスキーのW杯ジャンプ女子蔵王大会の実行委員会は31日、山形市で記者会見し、来年1月15~17日に予定していた同大会の中止を表明した。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第25節最終日(31日、柏0-0清水、三協F柏)試合間隔が2週間空いた清水は前半に強度の高いプレーを見せて好機を得たが、カルリーニョスジュニオらのシュートはコースが甘かった。クラモフスキー監督は「最後のところで冷静さが足りなかった。数点取れてもおかしくなかった」と悔やんだ。

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日刊スポーツ

ノルディックスキー・ジャンプのUHB杯は31日、札幌・大倉山ジャンプ競技場(HS137メートル、K点123メートル)で行われた。男子は昨季W杯総合3位の小林陵…

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デイリースポーツ

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子蔵王大会の実行委員会が31日、山形市で記者会見し、来年1月15~17日に予定する同大会の中止を表明した。新型コロナウイルスの影響で、来日したスタッフの移動や滞在時の対応など、感染対策の徹底が困難と判断した。 佐藤孝弘山形市長は、専用PCR検査窓口の設置など、国際スキー連盟や全日本スキー連盟から求められていた感染症対策を講じると、1億円規模の追加予算が必要になると説明。「無念の思い。次回大会はしっかりと開催して、多くの方に山形を訪れてもらいたい」と述べた。

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日刊スポーツ

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子蔵王大会の実行委員会が31日、記者会見し、来年1月15~17日に予定する同大会の中止を表明する。新型コロ…

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スポーツニッポン

ノルディックスキーの札幌市長杯宮の森サマージャンプ大会は29日、札幌市・宮の森ジャンプ競技場(ヒルサイズ=HS100メートル)で行われた。

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スポーツニッポン

パラテコンドー女子58キロ超級の太田渉子(31=ソフトバンク)は、ノルディックスキーの選手として06年トリノ大会からパラリンピック3大会連続出場し、銀、銅2つのメダル獲得した。冬から夏へと舞台を変えた裏には、スポーツへの深い愛がある。東京パラ開幕まで、10月28日でちょうど300日。東京で迎える4度目の大舞台への思いに迫った。(小田切 葉月)

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デイリースポーツ

岩手県は27日、鹿児島県で2023年に実施する国民体育大会の冬季大会スキー競技会開催を、日本スポーツ協会や文部科学省から要請されたと明らかにした。県は受諾する方向で、12月に正式決定する。 今年の開催を予定していた鹿児島国体は、新型コロナウイルスの影響で6月に年内実施を断念。23年に延期して開催することが決まった。

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サンケイスポーツ

 ノルディックスキーの全日本選手権ジャンプ最終日は25日、長野県の白馬ジャンプ競技場でラージヒル(ヒルサイズ=HS131メートル)が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)が129メートル、127・5メートルの合計279・2点で優勝し、前日のノーマルヒルとの2冠を達成した。女子のSBC杯は高梨沙羅(クラレ)が122・5メートル、126メートルの244・5点で制し、伊藤有希(土屋ホーム)が0・8点差の2位。

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デイリースポーツ

ノルディックスキーの全日本選手権ジャンプ最終日は25日、長野県の白馬ジャンプ競技場でラージヒル(ヒルサイズ=HS131メートル)が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)が129メートル、127・5メートルの合計279・2点で優勝し、前日のノーマルヒルとの2冠を達成した。 伊東大貴が2位、小林潤志郎が3位に入り、雪印メグミルク勢が表彰台を独占した。小林陵侑は7位、48歳の葛西紀明(ともに土屋ホーム)は9位だった。

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日刊スポーツ

ノルディックスキー・ジャンプのSBC杯女子ラージヒルで高梨沙羅(24=クラレ)が合計244・5点で優勝した。前日24日全日本選手権に続き今季公式戦2連勝を飾っ…

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サンケイスポーツ

ノルディックスキーの全日本選手権ジャンプ最終日は25日、長野県の白馬ジャンプ競技場でラージヒル(ヒルサイズ=HS131メートル)が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)が129メートル、127・5メートルの合計279・2点で優勝し、前日のノーマルヒルとの2冠を達成した。

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サンケイスポーツ

全日本スキー連盟の原田雅彦常務理事は25日、11月下旬に開幕するワールドカップ(W杯)ジャンプ男子の序盤戦に、昨季個人総合3位の小林陵侑(土屋ホーム)、佐藤幸椰、伊東大貴、小林潤志郎、佐藤慧一(以上雪印メグミルク)中村直幹(東海大札幌ク)を派遣すると明らかにした。

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)クレー射撃女子スキート代表の“神職スナイパー”石原奈央子(46=古峯神社)は14位に終わった。2日間合計で計125発中、的中は107発…

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)クレー射撃男子スキート代表の井川寛之(32=モダンビル管理)が優勝した。上位6人で争われるファイナルには125発中、命中114発の6番…

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デイリースポーツ

来年1月15~17日に予定されているノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子蔵王大会の実行委員会が新型コロナウイルスの影響で開催断念の方針を国際スキー連盟(FIS)や全日本スキー連盟(SAJ)に伝えたことが24日、複数の関係者の話で分かった。 来日した選手、スタッフの移動や滞在時の対応がネックになり、感染対策の徹底が困難と判断した。実行委は20日に行われたFIS、SAJとのオンライン会議で意向を説明した。

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スポーツニッポン

来年1月15~17日に予定されているノルディックスキーのW杯ジャンプ女子蔵王大会の実行委員会が新型コロナウイルスの影響で開催断念の方針を国際スキー連盟(FIS)や全日本スキー連盟(SAJ)に伝えたことが24日、複数の関係者の話で分かった。

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東京スポーツ

 ノルディックスキーの全日本選手権ジャンプ第1日が24日、長野・白馬ジャンプ競技場ノーマルヒル(HS=98メートル)で行われ、平昌五輪銅メダル・高梨沙羅(24=クラレ)が合計231・5点をマーク。今年…

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スポーツニッポン

第3ラウンドまで行われ、女子スキートで東京五輪に内定している石原奈央子(46=古峯神社)は13位で前半を折り返した。男子スキートで代表の井川寛之(32=モダンビル管理)は6位に入った。

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スポーツニッポン

ノルディックスキー・ジャンプの全日本選手権白馬大会は24日、長野・白馬ジャンプ競技場で開幕する。

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日刊スポーツ

ノルディックスキー・ジャンプの全日本選手権は24日、長野・白馬ジャンプ競技場でノーマルヒル(ヒルサイズ=HS98メートル)が行われる。23日、公式練習に臨んだ…

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デイリースポーツ

スピードスケートと自転車で7度五輪に出場した橋本聖子五輪相の父で、競走馬マルゼンスキーを生産したことで知られる橋本善吉さんが老衰のため亡くなったことが23日、分かった。橋本五輪相が同日、閣議後の定例会見を行った後、報道陣に対応し、明かした。96歳だった。 橋本牧場で競走馬の生産を営んできた善吉さんは1964年東京五輪の聖火に感激し、娘に聖子と命名したことでも知られる。

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日刊スポーツ

全日本スキー連盟は18日の評議員会で役員改選を行い、北野貴裕会長(57)の退任が決まった。皆川賢太郎競技本部長(43)とともに理事選出に必要な過半数の賛成を得…

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デイリースポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)男子は18日、オーストリアのセルデンで、大回転第1戦が行われ、加藤聖五(野沢温泉ク)は1回目で35位となり2回目に進めなかった。(共同)

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日刊スポーツ

全日本スキー連盟は18日の評議員会で役員改選を行い、北野貴裕会長(57)の退任が決まった。皆川賢太郎競技本部長(43)とともに理事選出に必要な過半数の賛成を得…

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サンケイスポーツ

ノルディックスキー複合で2018年平昌冬季五輪代表の山元豪(ダイチ)が18日、自身のインスタグラムでジャンプに転向すると表明した。富山県出身で25歳の山元は飛躍を得意としており、ワールドカップ(W杯)の個人戦では17~18年シーズンに2度、7位に入った実績がある。

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サンケイスポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)男子は18日、オーストリアのセルデンで、大回転第1戦が行われ、加藤聖五(野沢温泉ク)は1回目で35位となり2回目に進めなかった。

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サンケイスポーツ

全日本スキー連盟は18日の評議員会で役員改選を行い、北野貴裕会長(57)の退任が決まった。皆川賢太郎競技本部長(43)とともに理事選出に必要な過半数の賛成を得られず、選任が否決された。その後の臨時理事会で、勝木紀昭副会長が暫定的な新会長に就いた。

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デイリースポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は17日、オーストリアのセルデンで今季が開幕して女子大回転第1戦が行われ、2018年平昌冬季五輪代表の安藤麻(日清医療食品)は1回目に途中棄権した。マルタ・バッシーノ(イタリア)が合計2分19秒69で通算2勝目を挙げた。 今季W杯は新型コロナウイルスの流行を受けて北米ではレースを実施せず、来年2月に女子の高速系2種目を北京で行う以外は全て欧州開催となる。(共同)

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サンケイスポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は17日、オーストリアのセルデンで今季が開幕して女子大回転第1戦が行われ、2018年平昌冬季五輪代表の安藤麻(日清医療食品)は1回目に途中棄権した。マルタ・バッシーノ(イタリア)が1分9秒54で1回目首位に立った。

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サンケイスポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は17日、オーストリアのセルデンで今季が開幕して女子大回転第1戦が行われ、2018年平昌冬季五輪代表の安藤麻(日清医療食品)が出場。

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日刊スポーツ

清水エスパルスが指揮官に42歳初勝利を届ける。17日は静岡市内で最終調整。18日ホームのサガン鳥栖戦(アイスタ、午後2時)に備えた。ピーター・クラモフスキー監…

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東京スポーツ

 Jリーグが13日に理事会を開催し、各クラブの2020年度決算において全56クラブのうち約8割が赤字、約4割が債務超過となる見通しを明らかにした。  8月時点の見込みで、新型コロナウイルスの影響により…

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デイリースポーツ

日本中学校体育連盟(中体連)は12日、来年1~2月に行われるスキー、スケート、アイスホッケーの冬季の全国中学校体育大会を予定通り開催すると発表した。 スキーは長野県野沢温泉村(2月2~5日)、スケートは長野市(1月30日~2月2日)、アイスホッケーは青森県八戸市(2月4~7日)で行われる。

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サンケイスポーツ

フリースタイルスキー男子モーグルで、W杯2季連続世界ランキング2位の堀島行真(いくま、22)=トヨタ自動車=がサンケイスポーツの取材に応じ、2022年北京冬季五輪プレシーズンの目標に「世界ランク1位」を掲げた。W杯は12月に開幕。初の五輪だった18年平昌大会で11位に終わった悔しさをばねに成長を続ける若武者は世界ランク1位&22年北京五輪での金メダルへ、スピードに磨きをかける。

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日刊スポーツ

国際スキー連盟は3日、2025年の世界選手権の開催地を発表した。ノルディックはノルウェーのトロンヘイム、アルペンはオーストリアのザールバッハヒンターグレムで実…

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スポーツ報知

 ドジャースの史上最高の左の救援投手で名投手コーチでもあったロン・ペラノスキーさんが2日(日本時間3日)、米フロリダ州ベロビーチの自宅で亡くなった。同日に亡くなったカージナルス一筋で通算251勝したボ

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