「野球」の記事一覧

デイリースポーツ

「巨人-中日」(14日、東京ドーム) 巨人・中島宏之内野手(38)が5号3ランを放ち、通算200本塁打を達成した。

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デイリースポーツ

「西武-楽天」(14日、メットライフドーム) 6試合ぶりの勝ち星を目指した楽天・則本昂大投手(29)が、3回6安打6失点で今季最短のKOとなった。

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東京スポーツ

2015年以来の8連敗を阻止したい西武は14日の楽天戦(メットライフ)で先発・ニールがいきなりの2失点スタートとなった。初回、一死から鈴木に左前打を許したニールは続く3番・茂木の3球目、カットボール…

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東京スポーツ

反撃のノロシを上げた。ヤクルトの村上宗隆内野手(20)が14日のDeNA戦(横浜スタジアム)に「4番・一塁」で先発出場した。  2回に先頭で迎えた第1打席は二塁打も得点にはつながらなかった。しかし、…

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東京スポーツ

シャーク・ダンスに対抗!? 巨人のゼラス・ウィーラー内野手が、14日の中日戦(東京ドーム)で特大の一発を放った。  1点リードの3回二死、四球で出塁した2番・パーラを一塁に置いた場面だった。フルカウ…

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スポーツニッポン

中日・松葉は4回3失点で降板。14日が30歳の誕生日だったが、バースデー白星はつかめなかった。

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スポーツニッポン

同じ失敗はしない。阪神・藤浪は0―4の5回、先頭の西川に四球を与えると、羽月は二直。長野を外角のカットボールで空振り三振に抑え、4番・鈴木もフルカウントから空振り三振を奪った。4回を除き、5回まで3度先頭打者の出塁を許すなど、安定しないが、何とか粘りをみせている。

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スポーツニッポン

西武先発のニール(31)が楽天戦で来日後最短となる3回56球で降板。7連敗中のチームを救うべく上がったマウンドだったが来日後最多3本塁打を浴び6失点。打線が奮起し6―6に追いついたため勝ち負けはつかなかったが不本意な結果に終わった。

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スポーツニッポン

阪神・藤浪は6回8安打6失点で降板。2年ぶりの白星はまたもお預けとなった。

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(14日、京セラドーム大阪) 今季初勝利を目指す阪神の藤浪晋太郎投手が三回、さらに1点を失った。

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(14日、京セラドーム大阪) 阪神打線が三回まで広島の先発・ルーキー森下の前に、無得点に抑えられている。

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サンケイスポーツ

広島は一回1死一、三塁で、鈴木が左前適時打を放ち先制した。同じ1994年生まれの阪神先発・藤浪のフォークをクリーンヒット。続く松山も左中間への2点二塁打で、3-0とした。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク4-1オリックス、10回戦、ソフトバンク9勝1敗、14日、ペイペイD)ソフトバンクは6投手のリレーで失点を一回の1点にとどめた。右手指の違和感を抱えていた東浜を五回限りで降ろし、六回から継投。1-1の八回に投入された嘉弥真は、好調の吉田正から始まるクリーンアップを完璧に抑えた。その裏にチームが勝ち越して2勝目を手にし「自分の勝ち星よりも、チームの勝ちに貢献できたことがうれしい」と胸を張った。

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サンケイスポーツ

東京六大学野球春季リーグ戦は14日、東京・神宮球場で行われ、第2試合は立大が東大に12-3で快勝した。

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スポーツ報知

広島打線が初回から阪神の先発・藤浪に襲いかかった。西川、羽月の1、2番コンビがいきなり連続ヒットを放つと、1死一、三塁から4番の鈴木が左前適時打。「良い先取点になって良かったです」と振り返った。

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スポーツ報知

今季3戦3敗の阪神・藤浪晋太郎投手(26)がすっぽ抜けの四球から追加点を奪われた。

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スポーツ報知

初回からロッテの猛攻だ。 先頭の福田秀、中村奨が連続安打で出塁すると無死一・二塁からマーティンが日本ハム・北浦の変化球を左前に運ぶタイムリーであっさり先制した。

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スポーツ報知

15日の楽天戦(メットライフ)に先発する西武・松本航投手(24)が14日、キャッチボールやランニングで最終調整を行った。

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スポーツ報知

楽天の茂木栄五郎内野手(26)が2打席連発となる5号3ランを放った。

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デイリースポーツ

「高校野球滋賀大会・決勝戦、近江6-1水口東」(14日、皇子山球場) 近江が県内では無敗で夏3連覇を達成した。

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デイリースポーツ

「巨人-中日」(14日、東京ドーム) 巨人・ウィーラーが5号2ランを放った。

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東京スポーツ

阪神の藤浪晋太郎投手(26)が14日の広島戦(京セラドーム)に先発し、立ち上がりに広島打線につかまった。4度目の正直で今季初白星を狙っての登板だったが、初回先頭・西川、羽月の連打で無死一、二塁のピン…

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スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染拡大の影響で今夏の第102回全国高校野球選手権大会とその出場権を懸けた地方大会が全て中止になったことを受け、都道府県高野連が独自に開催する代替大会は14日、滋賀で決勝が行われた。

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スポーツニッポン

静岡県内でNo・1右腕の呼び声高い静岡高の高須大雅投手(2年)が、来春センバツにつながる秋初陣で力を示した。藤枝東との中部地区1回戦に先発。5回3安打8三振無四球で完封し、5回コールド10―0で快勝発進した。

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スポーツニッポン

阪神・藤浪は初回に3点を失ったが2回は無失点に抑えた。

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スポーツニッポン

DeNAの佐野恵太内野手が先制適時打を放った。

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スポーツニッポン

阪神・藤浪は3回、先頭の長野にはフルカウントからすっぽ抜けた直球が打者の頭上を通過。明らかなボール球で四球を与えると、鈴木誠にも中前打で無死一、三塁。続く松山の併殺の間に1点を許し、序盤3回を終えて4失点。序盤からリズムに乗れない展開が続く。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク4ー1オリックス、10回戦、ソフトバンク9勝1敗、14日、ペイペイD)ソフトバンクが今季2度目の5連勝。1-1の八回2死一、二塁から決勝の15号3ランを放った柳田悠岐外野手(31)が試合後、会見に応じた。一問一答は以下の通り。

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サンケイスポーツ

ヤクルトの新助っ人、アルシデス・エスコバー内野手(33)が好調だ。14日もDeNA戦(横浜)前のフリー打撃で快音を響かせた。同戦前の時点で、打率・293はセ・リーグ10位。チーム内で4位の数字だ。

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サンケイスポーツ

高校野球の今夏の甲子園大会、地方大会の中止を受けて都道府県高野連が独自に開催する代替大会は14日、各地で行われ、滋賀の決勝は近江が水口東を6-1で下して優勝した。

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サンケイスポーツ

東京六大学野球春季リーグ第5日(14日、法大3-2明大=延長十二回タイブレーク、神宮)法大は“二刀流”野尻が3時間35分の熱戦を締めた。千葉・木更津総合高で投手を務めた2年生。3-2の延長十二回無死一、二塁で登板し、投前へのバントを素早く処理して併殺に仕留めた。

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サンケイスポーツ

日本ハムは14日、札幌ドームで9月1日から20日まで行われる12試合の入場者数の上限を5000人で継続すると発表した。

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(14日、京セラドーム大阪) 今季初勝利を目指す阪神の藤浪晋太郎投手が初回、鈴木に左前適時打を浴びるなど、4本の安打を集中されて3点を失った。

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サンケイスポーツ

楽天・銀次内野手(32)は14日、出場選手登録が9年に達し、海外フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。同選手は「今はシーズン中なので、チームが優勝できるように頑張ります」とだけ話した。昨年12月の契約更改交渉で「東北のために自分ができることは、ここ(楽天)でプレーすること」と国内FA権を行使せず、今季からの3年契約を結んでいた。

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サンケイスポーツ

セ・パ両リーグは15日の予告先発投手を発表した。

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サンケイスポーツ

高校野球の今夏の甲子園大会、地方大会の中止を受けて都道府県高野連が独自に開催する代替大会は14日、各地で行われ、滋賀の決勝は近江が水口東を6-1で下して優勝した。

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サンケイスポーツ

プロ野球は14日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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スポーツ報知

巨人2軍は14日、ヤクルトと対戦。先発マウンドに上がった、野上亮磨投手(33)は5回を投げ、9安打無四球2奪三振で、3失点だった。

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デイリースポーツ

高校野球の今夏の甲子園大会、地方大会の中止を受けて都道府県高野連が独自に開催する代替大会は14日、各地で行われ、滋賀の決勝は近江が水口東を6-1で下して優勝した。

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日刊スポーツ

カブス・ダルビッシュの投球に脱帽した。2度の凡退後にソロ本塁打を放ったブルワーズのスモークは「カッター、スライダー、カーブをあらゆるゾーンに緩急をつけて投げ込…

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日刊スポーツ

パイレーツ戦に1番左翼で出場したレッズ秋山翔吾外野手は3打数無安打と、5試合連続安打はストップしたものの、美技を連発して存在感をアピールした。5回には、頭上の…

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スポーツ報知

【広島スタメン】

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スポーツ報知

【日本ハムスタメン】

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スポーツ報知

【ヤクルトスタメン】

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スポーツ報知

【楽天スタメン】

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スポーツ報知

今月2日に支配下契約を結んだ中日のヤリエル・ロドリゲス投手(23)が、来日初勝利を目指して15日の巨人戦(東京D)に先発する。14日は初の敵地となる東京ドームでノックやダッシュをこなし、最終調整。右

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デイリースポーツ

ソフトバンクが今季2度目の5連勝。1-1の八回、2死一、二塁から柳田が決勝の15号3ランを放った。八回を3人で抑えた5番手の嘉弥真が2勝目を挙げ、森は13セーブ。オリックスは好投の山崎福を援護できず、7連敗を喫した。

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デイリースポーツ

楽天・銀次内野手(32)が14日、海外FA権取得の条件を満たした。 銀次は球団を通じて「今はシーズン中なので、チームが優勝できるように頑張ります」とコメントした。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク4-1オリックス」(14日、ペイペイドーム) オリックス・山崎福は今季最長となる八回途中まで投げたが柳田に決勝3ランを浴び負け投手になった。

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東京スポーツ

【目撃】前日の復帰初戦、6回の守備で途中交代したヤクルトの山田哲人(28)。この日の横浜スタジアムでは夜のDeNA戦に出場するかどうか、報道陣から注目が集まっていたのだが、ツバメのスターに注目していた…

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東京スポーツ

オリックスが14日のソフトバンク戦(ペイペイ)に1―4で敗戦。今季ワーストタイとなる7連敗で、借金は14まで膨らんだ。  先発・山崎福はソフトバンク打線を相手に好投を見せていた。しかし、打線からの援…

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東京スポーツ

前夜のヤクルト戦で足の不調から6回途中の守備中に交代していたパーラ外野手(33)が14日の中日戦(東京ドーム)のスタメンに名を連ねた。パーラは3戦連続となる「2番・右翼」で出場。同じく3戦連続で「1…

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東京スポーツ

7連敗中の西武は日の楽天戦(メットライフ)で森、山川の中軸2人がスタメンに復帰した。直近11試合の打率が1割3分2厘と低空飛行が続く森は「7番・捕手」、先週の札幌遠征で右足首をねんざしていた山川が…

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スポーツニッポン

MLBは13日(日本時間14日)、各地で6試合が行われた。カブスのダルビッシュは、本拠でのブルワーズ戦で7回1死からソロ本塁打を浴びるまで無安打投球。結局、7回1安打1失点、11三振3四死球で3勝目(1敗)を挙げた。

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スポーツニッポン

3連勝を狙う阪神は12日のDeNA戦で逆転3ランを放った中谷を2試合連続2番で起用。先発は685日ぶりの白星を目指す藤浪。前回対戦で藤浪から満塁本塁打を放った広島・ピレラはベンチスタートとなった。以下、両軍のスタメン。

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スポーツニッポン

◇セ・リーグ

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スポーツニッポン

腎盂(じんう)腎炎を患っていたDeNAのネフタリ・ソト内野手が「6番・右翼」で7試合ぶりに先発復帰した。7日ヤクルト戦から欠場が続いていたが、13日には休日返上練習を行うなど状態は良好のようだ。

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スポーツニッポン

法大が明大をタイブレークの末、延長12回3―2で下し、開幕から3連勝を飾った。

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サンケイスポーツ

DeNAの宮崎敏郎内野手(31)が14日、ヤクルト戦(神宮)に「3番・三塁」でスタメン出場する。

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(14日、京セラドーム大阪) ベンチ内で「幸せの黄色いマスク」を着用し始めた途端に連勝を飾った阪神。勢いに乗って連勝を伸ばしたいところだ。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク4-1オリックス、10回戦、ソフトバンク9勝1敗、14日、ペイペイD)ソフトバンクが今季2度目の5連勝。1-1の八回、2死一、二塁から柳田が決勝の15号3ランを放った。八回を3人で抑えた5番手の嘉弥真が2勝目を挙げ、森は13セーブ。オリックスは好投の山崎福を援護できず、7連敗を喫した。

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サンケイスポーツ

プロ野球は14日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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スポーツ報知

◆セ・リーグ

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デイリースポーツ

「ソフトバンク4-1オリックス」(14日、ペイペイドーム) 首位ソフトバンクが柳田の一発で5連勝。オリックス戦を9勝1敗とし、今カードも4連勝で勝ち越しを決めた。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク4-1オリックス」(14日、ペイペイドーム) オリックスが今季2度目の7連敗。今カードも4連敗で負け越しが決まった。ソフトバンク戦はこれで1勝9敗。早ければ16日にも自力優勝の可能性が消滅する。

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スポーツニッポン

◇セ・リーグ

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スポーツニッポン

絶対的王者が強さを見せつけた。18年夏から県内無敗を誇る近江が快勝し、夏の滋賀大会を3年連続で制し県内連勝を30に伸ばした。

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東京スポーツ

J1浦和の大槻毅監督(47)が14日、ホームの広島戦(15日)に向けてオンライン会見を行った。  前節(8日)の名古屋戦は大量6失点での大敗。広島戦は、立て直しの成果が問われる中「(敗戦の原因を)な…

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サンケイスポーツ

千葉県美浜区にある本拠地ZOZOマリンスタジアムの気温は14日の午後2時時点で35度を超えた。

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽西武 田村伊知郎投手、柘植世那捕手、金子侑司外野手 【同抹消】 ▽西武 伊藤翔投手、与座海人投手、川越誠司外野手

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽阪神 岩崎優投手 ▽広島 モンティージャ投手 ▽中日 山井大介投手、木下雄介投手、アルモンテ外野手 【同抹消】 ▽ヤクルト 武岡龍世内野手

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サンケイスポーツ

しびれを伴う首痛のため7月5日に2軍降格していた西武・金子侑司外野手(30)が13日、出場選手登録された。同選手は7月28日のイースタン・リーグ、日本ハム戦で実戦復帰し、ここまで2軍戦に9試合出場し、32打数11安打、打率・344、2盗塁の成績を残していた。

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スポーツ報知

巨人2軍は14日、ヤクルトと対戦する。スタメンが発表された。先発マウンドには、野上亮磨投手(33)が上がる。10日に登録抹消され、2軍で再調整中の陽岱鋼外野手(33)は「3番・左翼」でスタメン出場す

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スポーツ報知

西武・金子侑司外野手(30)が14日、1軍に合流した。

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デイリースポーツ

巨人は14日、川崎市のジャイアンツ球場で行われる25日のイースタン・ロッテ戦から、入場者数を1000人に限定して入場券を販売すると発表した。 新型コロナウイルス感染対策のため紙チケットは廃止。スマートフォンなどでの確認による電子チケットのみとなる。全席予約制で試合当日に球場での入場券販売は行わない。

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デイリースポーツ

7連敗中の西武は14日、金子侑司外野手ら3選手が昇格。川越誠司外野手ら3選手が2軍降格となった。 阪神は岩崎優投手、広島はE.モンティージャ投手が昇格した。

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スポーツニッポン

レイズの筒香嘉智外野手(28)が13日(日本時間14日)、ボストンのフェンウェイパークで行われたレッドソックス戦に「8番・左翼」で出場し、5打数2安打2打点だった。3回無死一、三塁の好機で右前適時打。さらに4回は1死二、三塁から右犠飛、6回の無死一塁では右前打と、走者を置いた場面での活躍で17―8の大勝に貢献した。マルチ安打は7月28日のブレーブス戦以来、メジャー2度目だった。

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スポーツニッポン

阪神・藤浪が今季4度目の先発。3試合連続4失点も過去2試合は自責1。味方の援護をもらって18年9月29日中日戦以来685日ぶりの白星をつかみたい。

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スポーツニッポン

MLBでドローンによる試合中断が発生した。しかも日本人選手の打席の最中だった。13日(日本時間14日)、レッドソックス―レイズ戦が行われたフェンウェイ・パーク。レイズが5―3とリードした3回無死一、三塁だった。

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サンケイスポーツ

東京六大学野球春季リーグ戦は14日、東京・神宮球場で行われ、第1試合は、法大が明大をタイブレーク制の延長十二回3-2で下し、開幕から3連勝、明大は4連敗となった。

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スポーツ報知

ソフトバンクの周東佑京内野手(24)が、右肩違和感で7試合ぶりにスタメン落ちした。前日12日のオリックス戦(ペイペイD)では決勝三塁打を放つ活躍を見せたが、試合中の帰塁でタッチされた際に痛めた。症状

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-オリックス」(14日、福岡ペイペイドーム) オリックスが先制した。初回1死から宗が東浜の150キロを捉え、右中間二塁打で出塁。吉田正は141キロを右中間にはじき返す適時二塁打で先取点を挙げた。

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スポーツニッポン

日本ハムは14日、北海道内で活動する小学5・6年生を対象に「2020年通い型フォールキャンプ」を開催すると発表した。7回目を迎える今年は紋別市と函館市の2会場で行う。参加申し込みは9月2日正午まで球団公式ホームページの応募フォームで受け付けている。詳細は球団公式ホームページを参照。

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スポーツニッポン

阪神の岩崎優投手(29)が14日、1軍に合流した。開幕から勝ちパターンの一角を担いフル回転してきた左腕は7月25日に出場選手登録を抹消。球団からは「左肘の張りのため」と発表されていた。

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スポーツニッポン

レッズの秋山翔吾外野手(32)が13日(日本時間14日)、本拠地でのパイレーツ戦に「1番・左翼」で出場し、守備で魅せた。5回、背走しフェンスにぶつかりながらジャンピングキャッチのスーパープレー。デービッド・ベル監督は「信じられない。打たれた時も追っている時も捕れないと思った。素晴らしい万能選手だ」と絶賛。7回にもライン際の飛球を横っ飛びで好捕し日本で5年連続ゴールドグラブ受賞の力を披露した。

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サンケイスポーツ

左肘の張りのため2軍で調整していた阪神・岩崎優投手(29)が14日、1軍に合流した。

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(14日、京セラドーム) 阪神ナインが全体練習開始前から精力的に準備を行った。福留孝介外野手(43)、糸井嘉男外野手(39)のベテランを筆頭に多くの選手がグラウンドへ。各自、打撃練習や守備練習などで汗を流した。

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デイリースポーツ

阪神の岩崎優投手(29)が14日、京セラドームでの広島戦前の練習から1軍に合流した。7月25日に左肘の張りで登録抹消されたが、12日のウエスタン・オリックス戦で実戦復帰。1回無安打無失点2奪三振と貫禄十分の投球で回復をアピールしていた。 13日には藤川が右上肢のコンディション不良のため、出場選手登録から抹消された。金村投手コーチは「(左肘の)状態にもよりますがセットアッパーとしてやってほしい」と岩崎に期待。ここ数試合はガンケルのイニングまたぎなどでしのいできたが、岩崎の復帰で守護神スアレスにつなぐ形が出来上がる。

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日刊スポーツ

腰打撲で戦線離脱中の浦和レッズのFW興梠慎三(34)がチーム練習に合流した。15日のサンフレッチェ広島とのホーム戦に向け、14日にさいたま市内で非公開練習。練…

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サンケイスポーツ

プロ野球は14日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

レッドソックス8-17レイズ(13日、ボストン)レイズの筒香は「8番・左翼」で出場し、5打数2安打2打点、1得点だった。内容は空振り三振、右前適時打(打点1)、右犠飛(打点1)、中前打、空振り三振、右飛で打率は1割8分2厘。チームは17-8と大勝し、6連勝。

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東京スポーツ

全日本プロレスの“自称・最高男”宮原健斗(31)が、思い出の東京タワーで世界タッグ王座奪取を誓った。30日の東京・後楽園ホール大会で「暴走大巨人」こと諏訪魔(43)、石川修司(44)組への挑戦を控え…

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日刊スポーツ

カブスのダルビッシュ有投手(33)が、7回1死までノーヒッターの快投で今季3勝目(1敗)を挙げた。7回1安打1失点3四死球11奪三振。球数は今季最多の104球…

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日刊スポーツ

米大リーグ、ドジャースは13日、11月の大統領選の投票所として本拠地球場のドジャースタジアムを提供すると発表した。メジャー球団で初の試みという。同じくロサンゼ…

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日刊スポーツ

オリオールズは4回に2点を先行されたものの、5回にアンソニー・サンタンダー右翼手の3点適時二塁打で逆転。その後、ペドロ・セベリーノ捕手の4号3ラン、リオ・ルイ…

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スポーツ報知

【オリックススタメン】

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デイリースポーツ

DeNAは13日、9月8日からの阪神3連戦を対象に行うスペシャルイベント「YOKOHAMA STAR☆NIGHT2020 Supported by 横浜銀行」において、チーム、来場するファンに着用してもらうスペシャルユニホームのデザインが決定したことを発表した。 今年は横浜の街へ明るいニュースを届けたいという想いと、街のランドマークでもある大観覧車「コスモクロック21」のイルミネーションが今回のユニホームデザインの世界観とマッチしているため、「コスモクロック21」を運営するよこはまコスモワールド協力のもとデザイン発表を実施した。なお、チケット情報等については球団公式ホームページで別途発表する。

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スポーツニッポン

浦和の大槻毅監督が14日、オンライン取材に応じ、あす15日の広島戦(埼スタ)に向けた意気込みを語った。8日の名古屋戦では大量6失点と衝撃的な大敗を喫した。「しっかり振り返り、なぜかを考え、その中で切り替え、広島戦に臨もうという4日間(練習日)でした。ここでリバウンドメンタリティー、強い意志を見せたいと思う」と語った。

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スポーツニッポン

阪神の福留孝介外野手(43)、糸井嘉男(39)の両ベテランが広島戦が行われる京セラドームで早出のフリー打撃を行った。

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サンケイスポーツ

米大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手(33)が13日(同14日)、シカゴで行われたブルワーズ戦に先発。七回1安打1失点と好投、毎回の11三振を奪い、104球を投げた。チームは4-2で勝利し、自身今季3勝目(1敗)を挙げた。七回1死まで無安打投球と圧倒。最速は98マイル(約158キロ)だった。

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サンケイスポーツ

米大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手(33)が本拠地シカゴで行われたブルワーズ戦に先発し7回1安打1失点で、毎回の11三振を奪う快投で今季3勝目(1敗)を挙げた。七回1死からスモークに右越えソロを浴びるまでノーヒットの圧巻のピッチング。チームは4-2で勝利し、今季の成績を13勝3敗とした。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・周東佑京内野手(24)が14日、肩の違和感でオリックス戦(ペイペイドーム)の試合前の打撃練習から外れた。工藤公康監督(57)が説明した。

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東京スポーツ

【デスクと記者のナイショ話】デスク お前の住んでる大阪でも、新型コロナウイルスの感染者が激増してるな。  阪神担当記者 報道で散々出ている通りです。私もすっかり外出自粛モードに再突入。外食も極力控えて…

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サンケイスポーツ

米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手(31)は12日(日本時間13日)のブレーブス戦(ニューヨーク)に先発したが、今季初勝利とはならなかった。それでも粘り強い投球で要所を締め、4回5安打2失点。「ゲームを壊さずに、悪いなりにも相手のバランスを崩しながら投球できた」と収穫を挙げた。

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デイリースポーツ

【ニューヨーク共同】米大リーグは13日、各地で行われ、カブスのダルビッシュがシカゴでのブルワーズ戦に先発し、7回を1安打1失点、11三振3四死球で3勝目(1敗)を挙げた。七回1死から本塁打を浴びるまで無安打無失点だった。チームは4-2で勝ち、連勝を3に伸ばした。 レイズの筒香はレッドソックス戦に「8番・左翼」でフル出場し、適時打と犠飛をマークして5打数2安打2打点、1得点で2三振だった。複数安打はメジャー2度目。チームは17-8で大勝し、6連勝とした。

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日刊スポーツ

メッツのジェフ・マクニール左翼手が捕球の直後にフェンスに激突し、左膝を痛めて交代するアクシデントが発生した。MLB公式サイトが伝えている。マクニールは初回、ア…

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日刊スポーツ

カブスの主砲クリス・ブライアント内野手が、左の手首と薬指を痛めて先発ラインナップから外れた。ブライアントは12日のインディアンス戦で、5回にダイビングキャッチ…

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日刊スポーツ

メッツのトーマス・ニド捕手が4回に今季1号2ランを放ち、続く5回には満塁弾で今季2号をマークした。ニドは4打数2安打6打点の活躍。殿堂入りした故ゲーリー・カー…

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東京スポーツ

【ロサンゼルス発】「スターの退場」と米メディアが騒然だ。ナショナルズのエース、スティーブン・ストラスバーグ投手(32)が13日(日本時間14日)のシティ・フィールドでのメッツ戦で、観客席にいたにもかか…

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東京スポーツ

ヤンキースの田中将大投手は12日(日本時間13日)のブレーブス戦に先発して4回を1被弾を含む5安打2失点、3三振2四球で、打者19人に66球投げた。チームは勝利したが白星はつかなかった。キャンプ中の…

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東京スポーツ

【マサチューセッツ州ボストン発】レイズの筒香嘉智外野手(28)は13日(日本時間14日)に敵地でのレッドソックス戦に「8番・左翼」で先発出場し、5打数2安打2打点、1得点で2三振だった。7月28日(同…

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スポーツニッポン

カブスのダルビッシュ有投手(33)が13日(日本時間14日)、本拠地・シカゴでのブリュワーズ戦に今季4度目の先発登板。7回104球を投げ1安打1失点、今季初2桁となる毎回の11奪三振の快投を見せ、今季3勝目を挙げた。チームは4―2で勝利し3連勝、貯金10として2ケタ貯金メジャー一番乗りし、ナ・リーグ中地区の首位を独走している。

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サンケイスポーツ

米大リーグは13日、各地で行われ、カブスのダルビッシュがシカゴでのブルワーズ戦に先発し、7回を1安打1失点、11三振3四死球で3勝目(1敗)を挙げた。七回1死から本塁打を浴びるまで無安打無失点だった。チームは4-2で勝ち、連勝を3に伸ばした。

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サンケイスポーツ

米大リーグは13日、各地で行われ、レイズの筒香がボストンでのレッドソックス戦に「8番・左翼」でフル出場し、適時打と犠飛をマークして5打数2安打2打点、1得点で2三振だった。複数安打はメジャー2度目。チームは17-8で大勝し、6連勝とした。

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サンケイスポーツ

米大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手(33)がシカゴで行われたブルワーズ戦に先発。七回1安打1失点と好投、毎回の11三振を奪い、104球を投げた。2桁三振は41度目となった。チームは六回まで4-1とリードしており、今季3勝目の権利を持ってマウンドを降りた。

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東京スポーツ

新型コロナ禍の中で開催中の「2020年甲子園交流試合」は12日で前半戦を終えた。中止となった今春のセンバツ選出校の救済措置ながら、様々な制約の中で球児たちは聖地を謳歌し、熱戦を繰り広げている。舞台裏…

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東京スポーツ

【平岡洋二「アスリートの解体書」(3)】「早よ来いよ」「今日は夜8時までじゃろ? 急いで行くけど先にホテルの部屋でちょっとバット振らせて」。阪神不動の4番打者となったある時のデーゲームの対広島戦終了後…

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東京スポーツ

新型コロナ禍の中で開催中の「2020年甲子園交流試合」は12日で前半戦を終えた。中止となった今春のセンバツ選出校の救済措置ながら、様々な制約の中で球児たちは聖地を謳歌し、熱戦を繰り広げている。このま…

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東京スポーツ

新型コロナ禍の中で開催中の「2020年甲子園交流試合」は12日で前半戦を終えた。中止となった今春のセンバツ選出校の救済措置ながら、様々な制約の中で球児たちは聖地を謳歌し、熱戦を繰り広げている。舞台裏…

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東京スポーツ

期待の若ゴイ、広島の小園海斗内野手(20)が今季はすっかり影を潜めている。ルーキーだった昨年は不振の田中広輔内野手(31)に代わって遊撃に定着し、出場58試合で打率2割1分3厘、4本塁打、16打点。…

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スポーツニッポン

カブスのダルビッシュ有投手(33)が13日(日本時間14日)、本拠地・シカゴでのブリュワーズ戦に今季4度目の先発登板。7回1安打1失点、毎回の11奪三振の投球を見せ、勝利投手の権利を持って降板した。

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サンケイスポーツ

レッズ6-9パイレーツ(13日、シンシナティ)レッズの秋山は「1番・左翼」で先発出場し、3打数無安打だった。内容は二ゴロ、遊ゴロ、左飛で、七回に代打を送られ退いた。打率は2割2分9厘。チームは6-9で負けた。

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サンケイスポーツ

米大リーグは13日、各地で行われ、レイズの筒香がボストンでのレッドソックス戦に「8番・左翼」でフル出場し、適時打と犠飛をマークして5打数2安打2打点、1得点で2三振だった。複数安打はメジャー2度目。チームは17-8で大勝し、6連勝とした。

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デイリースポーツ

【ニューヨーク共同】米大リーグは13日、各地で行われ、レイズの筒香がボストンでのレッドソックス戦に「8番・左翼」でフル出場し、適時打と犠飛をマークして5打数2安打2打点、1得点で2三振だった。複数安打はメジャー2度目。チームは17-8で大勝し、6連勝とした。 カブスのダルビッシュは3勝目を懸けてブルワーズ戦に先発し、五回まで無安打無失点。

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日刊スポーツ

レイズ筒香嘉智外野手(28)が、初の「8番左翼」で出場し、5打数2安打2打点と、今季2試合目のマルチ安打をマークした。レッドソックスの先発は左腕ハート。第1打…

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日刊スポーツ

レッズ秋山翔吾外野手(32)が「1番左翼」で出場し、3打数無安打に終わり、連続安打試合は5でストップした。第1打席は二ゴロ。第2打席は、中前へ抜けそうな打球が…

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スポーツ報知

涌井が開幕から7連勝中と、活躍していますね。元々、コントロールがいいのは昔から分かっているんですが、今シーズンは直球の質が非常にいいですね。勝てている要因は、真っすぐの質にあると思っています。

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スポーツニッポン

レイズの筒香嘉智外野手(28)が13日(日本時間14日)、敵地・ボストンでのレッドソックス戦に「8番・左翼」で先発出場。3回に右前適時打を放つなど、今季2度目のマルチ安打となる5打数2安打2打点と活躍。チームは17―8で勝利し6連勝した。

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スポーツニッポン

レッズの秋山翔吾外野手(32)が13日(日本時間14日)、本拠地・シンシナティでのパイレーツ戦に「1番・左翼」で先発出場し、3打数無安打で途中交代した。チームは6―9で敗れた。

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サンケイスポーツ

米大リーグで新型コロナウイルスの集団感染が発生したカージナルスが15日に敵地シカゴで行われるホワイトソックスとのダブルヘッダーで試合を再開すると13日、スポーツ専門局ESPN(電子版)が報じた。

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サンケイスポーツ

米大リーグ機構は13日、黒人リーグの創設100年を記念した式典を16日に開催すると発表した。全選手、監督、コーチ、審判員が記念のロゴをつけて試合に臨む。

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サンケイスポーツ

▽レッドソックス8-17レイズ(13日、ボストン)レイズの筒香は「8番・左翼」で出場し、5打数2安打2打点、1得点だった。内容は空振り三振、右前適時打(打点1)、右犠飛(打点1)、中前打、空振り三振、右飛で打率は1割8分2厘。チームは17-8と大勝し、6連勝。

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デイリースポーツ

高卒1年目でも関係ない。ファームの4番を託されている阪神のドラフト2位・井上。平田2軍監督が若虎に高い目標を指令した。ファームの本塁打王、打点王を獲得せよ-。将来、大砲としてチームを支えていくためにも奮起を求めた。 「(タイトルは)もちろん狙っていかなきゃ。1年目だろうが関係ない。プロに入った以上、1年目も2年目もクソもない。まだまだ打点やホームランをもっともっと打てるように。どん欲に」

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デイリースポーツ

阪神の矢野燿大監督(51)が13日、ひざ痛を抱えながらプレーを続ける糸井の“復活”を期待した。 「一生懸命、外野でトレーニングをしたり、走ったり。嘉男ももちろん諦めていないし、何とかしたい気持ちでやっているんで」

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デイリースポーツ

デイリースポーツ評論家の岡田彰布氏が、独自の視点で球界の話題を深掘りする「岡田辞典」-。「勝てる先発投手」について。防御率が良くても勝ち星が伸びない投手にはどんな“原因”があるのか。現役時代、そして監督時代の経験を基にひもときます。  ◇  ◇

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スポーツニッポン

【永瀬郷太郎のGOOD LUCK!】西武担当1年目の1983年。シーズン前半の話題を独占したのは田淵幸一だった。36歳にして驚異のホームラン量産。4月こそ2本と控えめだったが、5月13本に続いて6月12本と打ちまくった。

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スポーツニッポン

杜の都にて3日間で2度、お立ち台に立った本格派の二枚目右腕を「板東球三郎」かよ、と思った。ソフトバンクの2年目・板東湧梧投手(24)のことだ。6日の楽天戦で3回1安打無失点でプロ初勝利。9日には4回2安打無失点で、ともに2番手登板で2連勝である。「まとめて実家に贈ります」と2個の勝利球の送付先は、故郷の徳島県に住む母親に宛てられた。

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日刊スポーツ

ツインズ前田健太投手(32)が節目のメジャー通算50勝目に到達した。12日(日本時間13日)、ブルワーズ戦に先発し、6回2/3を5安打2失点にまとめ、今季3勝…

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日刊スポーツ

ドジャース・ダルビッシュ有投手が3勝目を目指して先発。前回5日のロイヤルズ戦は7回5安打1失点で2勝目(1敗)を挙げた。この日対戦するブルワーズ打線は前日にツ…

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日刊スポーツ

ツインズ前田健太投手(32)が節目のメジャー通算50勝目に到達した。12日(日本時間13日)、ブルワーズ戦に先発し、6回2/3を5安打2失点にまとめ今季3勝目…

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サンケイスポーツ

「ベニーカントリー倶楽部」(大阪府三島郡)は、京都市街地が一望できる絶景コースだ。メンテナンスが行き届き、10フィート以上ある高速グリーンがゴルファーを楽しませてくれる。阪神タイガースOBの八木裕氏(本紙専属評論家)も素晴らしい景色にうっとりだ。

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サンケイスポーツ

8月に入ったばかりの頃は、選手層が厚い巨人とソフトバンクの独走の気配が漂っていたが、様相は一変。大本命とはいえなくなってきた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人4x-3ヤクルト、10回戦、巨人5勝4敗1分、13日、東京D)役者がそろっている、とはこのことか。巨人がここぞの場面で“刺客”を送り込み、きっちりヤクルトを仕留めた。

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サンケイスポーツ

ヤクルト、西武を日本一に導いた名将で阪神の臨時コーチなども務めた広岡達朗氏(88)が13日、借金1の3位(13日現在)から優勝を目指す阪神へ「2番打者を育てろ」と檄。打順やポジションに対して、選手がもっとプライドを持って戦うことを求めた。

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サンケイスポーツ

遠い昔、みちのく盛岡の球場記者席で、わがサンスポの大ベテラン評論家がおっしゃった。

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スポーツ報知

楽天が西武に7―4で勝利し、首位をキープした。辰己涼介外野手(23)が3回に、自己最多を更新する5号勝ち越しソロを放った。2回に同点に追いつかれた直後の攻撃で、値千金の一発。4打数2安打と2戦ぶりの

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スポーツ報知

リーグ2連覇中の西武が泥沼にはまっている。首位・楽天に競り負けて7連敗。借金は8になった。辻監督は「選手も前向きに一生懸命やっているのは分かるけど、そこで下を向かずやっていくしかないです」と言葉を絞

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スポーツ報知

ZOZOマリンが異様な空気に包まれた。4点を追う5回、先頭の田村が日本ハム・河野の高めの直球を大きく振り抜くと、打球は伸び左翼席へ飛び込んだ。「打ったのは直球。たまたまです」。今季47試合目にして念

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デイリースポーツ

「ソフトバンク3-1オリックス」(13日、ペイペイドーム) 最悪のスタートから見事に立ち直った。昨年8月以来の登板となったソフトバンク・大竹が六回途中1失点で今季初白星。初回先頭打者本塁打を許したが、チーム2度目の4連勝に貢献し「2軍で練習してきたことを自信に変えて投げた」と胸を張った。

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スポーツニッポン

草創期から戦中・戦後にかけてプロ野球を陰で支え続けた功労者として日本野球連盟(今の日本野球機構)関西支局長、小島善平氏(1903―57年)を忘れてはいけない。選手の応召・出征が相次ぎ、物資窮乏のなか「命のボール」を守り、戦後復活を告げる45年11月の東西対抗戦開催を実現させた。終戦から75年を迎える、あす15日を前に、その功績をたどってみた。

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デイリースポーツ

 阪神・藤川球児投手(40)が13日、右上肢のコンディション不良のため、出場選手登録を抹消された。今季2度目の2軍降格となる。首脳陣は投手陣を再編。左肘の張りで2軍再調整していた岩崎は14日・広島戦(京セラ)からの1軍復帰が確実となり、先発の岩貞は中継ぎに配置転換する。昨季リリーフ防御率2・70を誇ったブルペンの再構築で、上位浮上を狙う。 真夏の9連戦を戦い終えたチームに衝撃が走った。投手陣の精神的支柱である藤川が右上肢のコンディション不良のため、出場選手登録を抹消された。今季2度目の戦線離脱に、藤川のコメントからもショックがにじむ。

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デイリースポーツ

阪神の藤浪晋太郎投手(26)が13日、「粘り」、「我慢」をテーマに“鬼門突破”で685日ぶりの勝利を誓った。14日の広島戦(京セラドーム大阪)に先発予定。同球場は過去、死球による乱闘騒動や投手に死球を与えるなど、長く苦しむ遠因となった因縁の地。悪夢を払しょくする快投で、登板4戦目の今季初勝利を目指す。 偶然か、それとも必然か。今季初勝利を狙う藤浪の登板が14日・広島戦に決まった。順当なら中6日で12日のDeNA戦になるはずだった。だが、矢野監督は他選手の相性なども考慮し、ローテーションを再編。中8日で“因縁”のマウンドに上がることになった。

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スポーツ報知

◆原監督に聞く

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スポーツ報知

日本ハムは終盤に守備のミスが重なり6―8で敗れた。先発のドラ1左腕・河野竜生投手(22)は4回まで1失点と好投も、5回に3本のソロ弾を浴びる悪夢。5回6安打4失点で降板した。1点リードで救援した2番

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スポーツ報知

阪神・藤川球児投手(40)が13日、現役引退の危機に直面した。この日、出場選手登録を抹消され、球団が「右上肢のコンディショニング不良」と発表。球児は広報を通じて「自分自身残念ですが、再びコンディショ

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デイリースポーツ

「ロッテ8-6日本ハム」(13日、ZOZOマリンスタジアム) 負の連鎖が止まらなかった。最大4点あったリードもひっくり返され、日本ハムが痛恨の逆転負け。栗山監督の通算600勝のかかった一戦だったが、後味の悪い結果が待っていた。

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デイリースポーツ

「西武4-7楽天」(13日、メットライフドーム) 主砲の一打が打線に勢いを呼んだ。初回2死一塁で楽天の4番・浅村。初対戦の西武先発・与座に対して「(下手投げとか)あまり考えずにシンプルに来た球を打とうと臨んだ」と、鋭い当たりを中前へ。中堅・高木が打球処理に手間取る間に一走・茂木が生還する先制の適時二塁打となった。

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デイリースポーツ

「ロッテ8-6日本ハム」(13日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテは一発攻勢で試合の流れを変えて逆転勝ち。五回に田村、福田秀、マーティンのソロで1点差に迫り、5-5の七回に相手のミスにつけ込んで勝ち越した。

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デイリースポーツ

「巨人4-3ヤクルト」(13日、東京ドーム) 巨人・岡本が同点適時打を放った。

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デイリースポーツ

「巨人4-3ヤクルト」(13日、東京ドーム) 極限まで集中力を高め、一振りに魂を込める。大音量のチャンステーマと大きな拍手に背中を押され、巨人の代打・亀井が初球に狙いを定めた。「一振りで決めるつもりでした」。天国の恩師にささげる今季初のサヨナラ打。歓喜のウオーターシャワーを浴びた後、すがすがしい表情で語った。

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東京スポーツ

チーム野手最年長が明かしていた「覚悟」とは――。巨人が代打・亀井善行外野手(38)の一打で13日のヤクルト戦(東京ドーム)を4―3で制し、今季初のサヨナラ勝ち。初球を仕留めたことに「試合時間3秒だっ…

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東京スポーツ

やはり先発には向いていないのではないか…。今季から先発に転向した昨季セーブ王の楽天・松井裕樹(24)に対し、こんな溜息交じりの声がチーム周辺から漏れ始めている。  今季4度目の先発となった13日の西…

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東京スポーツ

実力不足だけが原因ではないようだ。中日・根尾昂内野手(20)が13日に出場選手登録を抹消されたことで、チーム内外から同情の声が沸き起こっている。  あるOBは「精神的なプレッシャーなのか、根尾は一軍…

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スポーツニッポン

ヤクルト山田哲が上半身のコンディション不良から復帰し、14試合ぶりに「2番・二塁」で先発。初回無死二塁から四球で出塁すると、西浦の右翼線への2点適時二塁打で生還した。

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スポーツニッポン

巨人の2軍は中大相手に7―20と完敗。母校を相手にした阿部2軍監督は「散々だったけれど母校が強くなって良かった。うちよりも可能性のある選手がいっぱいいる」と自虐的に笑うしかなかった。

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スポーツニッポン

巨人の丸が12試合ぶりにアーチを描いた。0―3の4回に逆方向の左翼席最前列へ運ぶ9号ソロ。「強く振り抜くことができた。いい感覚で打てました」と喜んだ。

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スポーツニッポン

恩師に最高の手向けを贈った。代打・亀井の打球が詰まりながらも中前で弾む。「“センター捕らないでくれ”と思った」。10度目のサヨナラ打。一塁ベースにナインが笑顔で駆け寄ってきた。

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スポーツニッポン

巨人が13日のヤクルト戦で今季初のサヨナラ勝ちを飾った。サヨナラへの球場の空気をつくったのは3―3の9回無死一塁で代走で登場した増田大輝内野手(27)だ。二塁盗塁に成功し、相手に重圧をかけると、2死一、三塁から亀井善行外野手(38)の中前打を呼んだ。6日の阪神戦での救援登板が大きな話題となったが、本業の「代走のスペシャリスト」として勝利をもたらした。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ8-6日本ハム、9回戦、ロッテ5勝4敗、13日、ゾゾマリン)パ・リーグ3位のロッテが1イニング3本の一発攻勢で勢いに乗り、日本ハムに逆転勝ち。首位に並ぶソフトバンクと楽天も勝ったが、2ゲーム差のまま食らいついた。

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サンケイスポーツ

“4度目の正直”でチームに勢いをつける! 14日の広島戦(京セラ)に先発する阪神・藤浪晋太郎投手(26)が13日、甲子園で投手指名練習に参加。チームが4カード連続で勝利をつかめていないカード初戦を、今季初めて任された右腕は「要所で粘れるように」と意気込んだ。

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サンケイスポーツ

甲子園高校野球交流試合で15日に星稜(石川)と対戦する履正社(大阪)が13日、ビッグプレゼントを受け取った。OBの阪神・坂本誠志郎捕手(26)、井上広大外野手(19)から記念タオル約100枚が茨木市内のグラウンドに届けられた。「汗と涙を忘れない…」などと英語でプリントされたもの。先輩から援護され、全国制覇を飾った昨夏甲子園決勝の再戦に臨む。

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サンケイスポーツ

阪神・藤川球児投手(40)が13日、右上肢のコンディション不良のため、出場選手登録を抹消された。7月12日にも右肩のコンディション不良で抹消されており、今季はやくも2度目の離脱だ。クローザーで開幕した2020年シーズンだったが、状態が上がらず中継ぎに降格し、再び体調不良-。日米通算250セーブまで、あと「5」で足踏みしたまま、野球人生最大の危機に立たされた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人4x-3ヤクルト、10回戦、巨人5勝4敗1分、13日、東京D)巨人は13日、ヤクルト10回戦(東京ドーム)に4-3でサヨナラ勝ちした。九回2死一、三塁で代打・亀井善行外野手(38)が中前へ、今季チーム初となるサヨナラ打。足のコンディション不良のため代打での出番が続く、中大を出てプロ16年目のベテランが、その一振りで勝負を決めた。首位を走るチームは2位・DeNAとの差を4ゲームに広げた。

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スポーツ報知

阪神・岩田稔投手(36)が13日、自身と同じ1型糖尿病と闘いながら、甲子園交流試合に出場する仙台育英・松本京太郎外野手(3年)に熱烈エールを送った。2人は14年8月に「24時間テレビ 愛は地球を救う

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日刊スポーツ

▼ツインズ前田健太投手が日本投手で8人目の50勝に到達。実働5年目での到達は田中(ヤンキース)の4年目に次ぎ、松坂の6年目より早い。50勝到達時点で35敗(勝…

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ヤンキースの田中将大投手(31)が12日(日本時間13日)、本拠地でのブレーブス戦に先発登板。4回を打者19人に66球を投げ、1被弾を含む5安打2失点、3三振2四球の内容だった。チームは6―3で勝っ…

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東京スポーツ

首位・巨人が13日のヤクルト戦(東京ドーム)で4―3と今季初のサヨナラ勝ちを収めた。高津監督との〝心理戦〟に勝った原監督はしてやったりの表情。試合後、ポイントとなった攻防の裏を明かした。  試合は初…

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(パ・リーグ、西武4-7楽天、8回戦、楽天6勝2敗、13日、メットライフ)楽天の辰己が5号ソロを含む2安打でチームを勝利に導いた。1-1の三回に先頭打者で打席に入ると甘く入った初球を右中間への勝ち越し本塁打とし「待って、しっかり振ることができた」と笑顔だった。

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巨人・増田大輝内野手(27)が13日、ヤクルト10回戦(東京ドーム)でサヨナラのホームを踏んだ。九回無死一塁で左前打で出塁した中島の代走として出場すると、次の吉川尚の打席で今季10個目の盗塁となる二盗を成功。ファンから“神の足”とも評される韋駄天は「100%決められる自信があったので走りました」。最後は2死一、三塁から代打・亀井の中前打で生還した。

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巨人のC・C・メルセデス投手(26)が先発し、6回8安打3失点と粘投した。初回に3安打を浴び3点を先制されるも、2回以降は走者を出しても要所を締め、追加点を与えなかった。

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ロッテが1イニング3本塁打の猛攻を含む10安打で、最大4点差をひっくり返し、3位を死守した。

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ロッテのフローレス投手(31)が同点の7回に登板し、日本ハムの近藤を空振り三振に仕留めるなど、打者3人で抑える完璧な投球。その直後の7回にチームは逆転し、体重120キロの大型右腕がNPB初勝利を挙げ

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東京スポーツ

9回、代打・亀井のサヨナラ打で巨人が4―3で今季初のサヨナラ勝ちを収めた13日のヤクルト戦(東京ドーム)。G党にとっては最高の一戦となったが、途中で場内をざわつかせたのが6回無死一塁でのヘラルド・パ…

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日本ハム・西川遥輝外野手(28)が13日、ロッテ9回戦(ZOZOマリン)を欠場した。

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スポーツニッポン

ロッテのドラフト2位・佐藤が6月27日のオリックス戦以来となる打点を挙げた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武4-7楽天、8回戦、楽天6勝2敗、13日、メットライフ)楽天の牧田が西武時代の2015年以来、米球界から日本復帰後初セーブを挙げた。7-4の九回に登板し、先頭打者に四球を与えたが、緩急を巧みに使って後続を打たせて取り「特にない。いつも通り自分の投球をしただけ」と冷静に振り返った。

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(パ・リーグ、ロッテ8-6日本ハム、9回戦、ロッテ5勝4敗、13日、ゾゾマリン)ロッテのフローレスが来日初勝利を挙げた。5-5の七回に3番手で登板。近藤、中田、渡辺の中軸を三者凡退に片付けると、その裏の攻撃で味方が勝ち越した。

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(セ・リーグ、巨人4x-3ヤクルト、10回戦、巨人5勝4敗1分、13日、東京D)巨人のヘラルド・パーラ外野手(33)が「2番・右翼」で先発出場したが、六回の守備からベンチに下がった。

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(パ・リーグ、ロッテ8-6日本ハム、9回戦、ロッテ5勝4敗、13日、ゾゾマリン)ロッテが逆転勝ちした。4-5の六回に菅野の適時二塁打で追い付き、七回に代打佐藤の2点適時打などで3点を勝ち越した。3番手のフローレスが来日初勝利。益田が14セーブ目。日本ハムは七回に2失策など守備にミスが重なった。

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(パ・リーグ、ロッテ8-6日本ハム、9回戦、ロッテ5勝4敗、13日、ゾゾマリン)日本ハムは同点の七回に内野陣に守備のミスが相次いで勝ち越された。先頭打者のマーティンの一塁へのゴロを清宮が後逸。1死一、三塁のピンチではゴロを捕球した三塁手の横尾が併殺を狙った二塁への送球がそれてアウトを取れず、この回の3失点につながった。

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(パ・リーグ、ロッテ8-6日本ハム、9回戦、ロッテ5勝4敗、13日、ゾゾマリン)ロッテのドラフト2位ルーキー佐藤が代打で貴重な2点適時打を放ち勝利に貢献した。6-5の七回2死満塁で金子の外角球を中前へはじき返し「チャンスで打席を頂いたので、何とかしたい気持ちだった」と喜んだ。

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2018、19年シーズンを連覇したパ・リーグの王者・西武が7連敗を喫した。チームの7連敗は、球団ワースト13連敗を喫した2015年7月15日~8月4日以来、5年ぶりとなった。

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ソフトバンクの大竹耕太郎投手(25)が今季初登板初先発。5回2/3を5安打1失点で今季初勝利を飾った。

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ヤクルトの山田哲人内野手(28)が出場選手登録されて「2番・二塁」で先発出場。打撃結果は四球、二ゴロ、三ゴロ、遊ゴロで3打数無安打。6回の守備から交代した。

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日本ハムは、同点の7回に守備の乱れから勝ち越しを許し敗戦。最大4点差あったリードを守り切れず、3位浮上のチャンスを逃した。12日に右手首に死球を受けた西川を欠場させた栗山英樹監督(59)は「いろんな

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「ロッテ8-6日本ハム」(13日、ZOZOマリンスタジアム) 日本ハム・栗山英樹監督(59)は痛恨の逆転負けで、監督通算600勝はお預けとなった。試合後、栗山監督「全て、一生懸命やります。誰が悪いとかない、こっちが悪い」と話した。

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デイリースポーツ

「巨人4-3ヤクルト」(13日、東京ドーム) 巨人が今季初のサヨナラ勝ちで、貯金を11に伸ばし、2位DeNAとのゲーム差を4に広げた。代打の切り札・亀井が初球で仕事をしたが、勝負の打席に至るまでには、原監督の詰将棋のような采配があった。

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デイリースポーツ

「巨人4-3ヤクルト」(13日、東京ドーム) 巨人・原監督が出場20試合ぶりの4号ソロを放った中島を絶賛。「あの~ジャイアンツに入ってきてくれて一番の当たりだったと思いますね」と評した。

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デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(13日、東京ドーム) 巨人・増田大が今季10個目の盗塁を決め、チームを今季初のサヨナラ勝ちに導いた。

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東京スポーツ

途中交代も問題なしだ。13日の巨人戦(東京ドーム)で復帰した山田哲人内野手(28)だが、6回の守備から交代。一度はグラウンドに向かい二塁の守備に就いたが、その後、宮本と交代した。  高津監督は「いろ…

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東京スポーツ

泥沼にはまり込みつつある。ヤクルトは13日の巨人戦(東京ドーム)に3―4でサヨナラ負けを喫し、8月8日のDeNA戦から4連敗。初回に3点を先制した打線だが2回以降、チャンスを作りながらも巨人投手陣か…

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東京スポーツ

西武は13日の楽天戦(メットライフ)に4―7で敗れ、辻政権ワーストの7連敗。借金も8に増え、首位とのゲーム差も8となった。  捕手・森が休養、負傷中の主砲・山川がスタメンを外れる中、1番・高木、4番…

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東京スポーツ

痛恨の逆転負けだ。日本ハムが13日、ロッテ戦(ZOZOマリン)に6―8で敗戦。栗山英樹監督(59)の通算600勝と3位浮上をかけて臨んだ一戦だったが、ともにお預けとなった。  3回の渡辺の2点適時打…

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東京スポーツ

ソフトバンクのスピードスター・周東佑京内野手(24)が、13日のオリックス戦(ペイペイ)で決勝打を放った。この日は1番・二塁でスタメン出場。同点の2回、二死一塁の場面で右中間を破ると、快足を飛ばして…

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スポーツニッポン

楽天は13安打7打点で快勝し、3連勝を飾った。

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スポーツニッポン

首位・巨人が4位・ヤクルトを相手に4―3で9回サヨナラ勝ちを収めて2連勝、貯金11とした。

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スポーツニッポン

ソフトバンクの3年目左腕・大竹が、今季初登板で初勝利を挙げた。初回、先頭の山足に一発を浴びたが、5回2/3を5安打1失点で踏ん張り「切り替えられたのが大きかった」と振り返った。

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スポーツニッポン

ロッテ新助っ人のフローレスがうれしい来日初勝利を挙げた。同点の7回に登板して主軸を3者凡退。近藤を3球三振に斬るなどの好投で、その裏に味方が3点を勝ち越した。

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スポーツニッポン

カブスのダルビッシュがブルワーズ戦(午前8時15分開始)に先発する。ここまで3試合で2勝1敗。7月31日のパイレーツ戦で6回無失点、8月5日のロイヤルズ戦は7回1失点で連勝中。ブ軍は今季初登板となった7月25日の相手で、その試合では4回6安打3失点で負け投手となっている。ブ軍は打線が不調も、主力の18年ナ・リーグMVP、イエリチが最近7試合で打率・304、3本塁打と復調気配。カブスは1970年…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武4-7楽天、8回戦、楽天6勝2敗、13日、メットライフ)楽天が3連勝。1-1の三回に辰己のソロや浅村の適時打などで3点を勝ち越し、五回に茂木の適時打、七回に暴投とロメロの適時二塁打で2点を加点した。酒居が2勝目、牧田が5年ぶりのセーブを挙げた。西武は5年ぶりの7連敗。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク3-1オリックス、9回戦、ソフトバンク8勝1敗、13日、ペイペイD)ソフトバンクの周東が二回に勝ち越しの三塁打を放った。今宮の5号ソロで同点とした後、2死一塁の場面で打席へ。2球目を振り抜き、右中間への鋭い当たりで快足を飛ばした。ともに育成ドラフトで同期入団した大竹を援護し「すごく気合が入って試合に臨んでいたのでよかった」と声を弾ませた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人4x-3ヤクルト、10回戦、巨人5勝4敗1分、13日、東京D)ヤクルトは一回に3点を先行しながら、二回以降は無得点でサヨナラ負けした。八回まで毎回走者を出しながら追加点が奪えず、高津監督は「4点目、5点目を奪えなかった。負けてしまった要因の一つ」と悔しそうに振り返った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武4-7楽天、8回戦、楽天6勝2敗、13日、メットライフ)西武は投手陣が踏ん張れず、球団ワーストの13連敗を喫した2015年以来の7連敗を喫した。辻監督は「下を向かずにやるしかない」と言うしかなかった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ8-6日本ハム、9回戦、ロッテ5勝4敗、13日、ゾゾマリン)日本ハムのルーキー河野は5回6安打4失点と試合をつくれなかった。毎回走者を許しながらも四回まで1失点で粘ったが、5-1の五回に球が浮いて3本のソロを浴び「投げミスで3本塁打を打たれる形になり悔しい」と肩を落とした。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク3-1オリックス、9回戦、ソフトバンク8勝1敗、13日、ペイペイD)今季初登板したオリックスの張奕は、5回6安打3失点で黒星を喫し「勝負どころの投球は反省」と悔やんだ。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ8-6日本ハム、9回戦、ロッテ5勝4敗、13日、ゾゾマリン)ロッテが逆転勝ちした。4-5の六回に菅野の適時二塁打で追い付き、七回に代打佐藤の2点適時打などで3点を勝ち越した。3番手のフローレスが来日初勝利。益田が14セーブ目。日本ハムは七回に2失策など守備にミスが重なった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク3-1オリックス、9回戦、ソフトバンク8勝1敗、13日、ペイペイD)ソフトバンクが4連勝。今季初登板の大竹が六回2死まで1失点で白星を得た。0-1の二回に今宮の5号ソロで追い付き、周東の適時三塁打で勝ち越し。五回は2死から3連打で加点した。好機を生かせなかったオリックスは6連敗。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武4-7楽天、8回戦、楽天6勝2敗、13日、メットライフ)楽天が3連勝。1-1の三回に辰己のソロや浅村の適時打などで3点を勝ち越し、五回に茂木の適時打、七回に暴投とロメロの適時二塁打で2点を加点した。酒居が2勝目、牧田が5年ぶりのセーブを挙げた。西武は5年ぶりの7連敗。

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サンケイスポーツ

プロ野球は13日、セ・パ両リーグで4試合が行われた。

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スポーツ報知

巨人が今季初のサヨナラ勝ちを決めた。3―3の9回2死一、三塁、代打の亀井がマクガフから中前打を放った。8回途中から登板した中川が今季初勝利を挙げた。

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スポーツ報知

2018、19年シーズンを連覇したパ・リーグの王者・西武が7連敗を喫した。チームの7連敗は、球団ワースト13連敗を喫した2015年7月15日~8月4日以来、5年ぶりだ。

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日刊スポーツ

敵地レッドソックス戦に6番左翼で出場したレイズ筒香嘉智外野手が7月24日の開幕戦以来15試合、53打席ぶりの2号2ランを放った。4点リードの3回1死二塁。右腕…

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スポーツ報知

オリックスは泥沼の6連敗となった。右肘痛を克服し、今季初先発だった張奕が5回を3失点と粘投。ところが12日に完封負けした打線が、この日も低調だった。初回に山足がプロ3年目で初の先頭打者弾。2回以降は

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スポーツ報知

【セ・リーグ】

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スポーツ報知

楽天が3連勝を飾った。打線が3回までに4得点を奪い試合を優位に進めると、5回には茂木が適時打、7回には先頭打者の小深田の安打から2死三塁とすると相手の暴投で本塁へ生還。さらにロメロにも適時二塁打が生

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スポーツ報知

DeNAは13日、来月8日からの阪神3連戦(横浜)で着用するスペシャルユニホームのデザインをみなとみらいの観覧車の前で発表した。

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デイリースポーツ

巨人が今季初のサヨナラ勝ちを収めた。0-3の四回に丸、中島の連続ソロで追い上げ、五回に岡本の適時打で同点。九回に代打亀井の中前打で試合を決めた。中川が八回途中から好救援して今季初勝利。ヤクルトは4連敗を喫した。

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デイリースポーツ

楽天が3連勝。1-1の三回に辰己のソロや浅村の適時打などで3点を勝ち越し、五回に茂木の適時打、七回に暴投とロメロの適時二塁打で2点を加点した。酒居が2勝目、牧田が5年ぶりのセーブを挙げた。西武は5年ぶりの7連敗。

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デイリースポーツ

「巨人4-3ヤクルト」(13日、東京ドーム) 巨人が九回、亀井のサヨナラ安打で、連勝を果たした。巨人のサヨナラ勝利は今季初。この日試合がなかった2位・DeNAとのゲーム差を4に広げた。

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デイリースポーツ

「ロッテ8-6日本ハム」(13日、ZOZOマリンスタジアム) 日本ハム・栗山英樹監督(59)は痛恨の逆転負けで、監督通算600勝はお預けとなった。

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デイリースポーツ

ロッテが逆転勝ちした。4-5の六回に菅野の適時二塁打で追い付き、七回に代打佐藤の2点適時打などで3点を勝ち越した。3番手のフローレスが来日初勝利。益田が14セーブ目。日本ハムは七回に2失策など守備にミスが重なった。

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東京スポーツ

2勝目が遠かった。ヤクルトの高梨裕稔投手(29)が13日の巨人戦(東京ドーム)で6回3失点の粘投を見せた。立ち上がりは順調。3回までは無失点も、0―3の4回に落とし穴があった。二死から丸、中島に2者…

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東京スポーツ

ソフトバンクの大竹耕太郎投手(25)が13日のオリックス戦(ペイペイ)に先発で今季初登板し、5回2/3を投げて5安打1失点で今季初勝利。チームを4連勝に導いた。  初回、山足に先頭打者本塁打を浴びた…

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東京スポーツ

巨人が13日のヤクルト戦(東京ドーム)を4―3で下し、今季初のサヨナラ勝ちを飾った。  3―3で迎えた9回、二死一、三塁のチャンスで登場したのが、とっておきの代打・亀井だった。ヤクルト5番手・マクガ…

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スポーツニッポン

ロッテの先発・岩下は5回を7安打5失点。今季4勝目を手にできず「不甲斐ないです。それしか言葉が出てきません」と球団広報を通じてコメントした。

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スポーツニッポン

日本ハム・河野が5回にまさかの1イニング3本塁打を浴びた。

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スポーツニッポン

DeNAは13日、9月8~10日阪神戦(横浜)で開催する「YOKOHAMA STAR☆NIGHT 2020 Supported by 横浜銀行」で着用するスペシャルユニホームのデザイン発表を、よこはまコスモワールドで行った。

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スポーツニッポン

首位・巨人が4位・ヤクルトを相手に4―3で9回サヨナラ勝ちを収めて2連勝、貯金11とした。ヤクルトは4連敗で借金2。

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スポーツニッポン

楽天は13安打7打点で快勝し、3連勝を飾った。敗れた西武は15年8月以来の7連敗を喫した。借金は今季ワーストの8となった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ-日本ハム、9回戦、13日、ゾゾマリン)楽天の松井は今季先発に再転向して4試合目の登板でも勝利はならなかった。3失点し今季最短の3回でKO。1-0の二回に同点を許すと、4-1とした三回に1点差に迫られて降板した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人4x-3ヤクルト、10回戦、巨人5勝4敗1分、13日、東京D)巨人がサヨナラ勝ちで2連勝。3-3で迎えた九回2死一、三塁から代打・亀井が中前にサヨナラ打を放ち、ヤクルトとの激闘を制した。

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サンケイスポーツ

ソフトバンクが13日、オリックス9回戦(ペイペイドーム)で3-1で逆転勝利。工藤公康監督(57)は今季初先発だった大竹耕太郎投手(25)の内容にうなずいた。一問一答は以下の通り。

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サンケイスポーツ

西武の与座が自己最短の2回1/3でKOされた。味方が1-1と追い付いた直後の三回、先頭打者の辰己に初球を本塁打され、さらに1点を失ってなお1死三塁で4番浅村を迎え、交代を告げられた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク3-1オリックス、9回戦、ソフトバンク8勝1敗、13日、ペイペイD)ソフトバンクが4連勝。今季初登板の大竹が六回2死まで1失点で白星を得た。0-1の二回に今宮の5号ソロで追い付き、周東の適時三塁打で勝ち越し。五回は2死から3連打で加点した。好機を生かせなかったオリックスは6連敗。

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サンケイスポーツ

東京ドームで13日に行われた巨人-ヤクルト10回戦で、ハプニング(?)が起きた。

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サンケイスポーツ

DeNAは13日、9月8日-10日の阪神3連戦(横浜)を対象に行う夏の人気イベント「YOKOHAMA STAR☆NIGHT」で選手が着用し、来場者に配布されるスペシャルユニホームのデザインを発表した。

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デイリースポーツ

日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)は13日、J1鳥栖において発生した新型コロナウイルス感染症のクラスター(感染者集団)発生を受けて、延期としていたYBCルヴァン杯の広島-鳥栖戦(Eスタ)の代替試合を開催せずに中止とすること、および鳥栖のリーグ戦3試合(15日・G大阪戦=駅スタ、19日・仙台戦=ユアスタ、23日・札幌戦=駅スタ)の開催を延期すると発表した。 以下、Jリーグ発表の村井満チェアマン(61)のコメント。

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スポーツ報知

西武のE・メヒア一塁手(34)が、2点を追う3回1死三塁で、楽天先発の松井から左中間へ適時二塁打を放った。

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スポーツ報知

西武の高木渉中堅手(20)がプロ3年目、7打席目にして初安打を放った。「1番・中堅」で先発出場すると、3回先頭の2打席目に、松井から右前安打を放った。

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スポーツ報知

先発した西武・与座海人投手(24)が、プロ最短KOとなる3回途中6安打4失点で降板した。

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スポーツ報知

ソフトバンクの大竹耕太郎投手(25)が今季初登板初先発。6回途中5安打1失点と好投した。

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スポーツ報知

日本ハムの河野竜生投手(22)が5回6安打4失点で降板した。4回までは1失点と好投。4点リードの5回に3本のソロ弾を浴び、1点差に詰め寄られた。勝利投手の権利を持ったまま降板。6回から2番手・井口和

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-オリックス」(13日、ペイペイドーム) オリックス・張奕は今季初先発。初回は2四球などで1死一、二塁のピンチを迎えるが、栗原を右飛、明石を三邪飛に打ち取る。

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デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(13日、東京ドーム) 巨人の高梨が七回に2番手として登板し、1回を無失点に抑え、楽天から移籍後の無失点記録を11試合に延ばした。投球回は10回1/3。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク3-1オリックス」(13日、福岡ペイペイドーム) 最下位のオリックスが今季初先発の張奕投手をマウンドに送ったが、5回6安打3失点。先頭打者アーチで挙げた先制点を守れず、今季2度目の6連敗。借金は13にまでふくらんだ。

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東京スポーツ

西武・与座海人投手(24)が自己最短2回1/3、4失点で降板した。13日の楽天戦(メットライフ)に先発した与座は初回、浅村を中飛に打ち取りながら中堅・高木の目測ミスで不運な先制点を許した。  2回裏…

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東京スポーツ

久々の〝おにぎり弾〟だ。日本ハムの横尾俊建内野手(27)が13日、ロッテ戦(ZOZOマリン)に「6番・三塁」で先発出場し、1点リードの5回、一死二、三塁のチャンスで2号3ランを放った。  打った瞬間…

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東京スポーツ

復帰初戦で快音、とはいかなかった。ヤクルトの山田哲人内野手(28)は一軍選手登録された13日の巨人戦(東京ドーム)で「2番・二塁」で先発出場。初回無死二塁での第1打席ではストレートの四球を選んだ。2…

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東京スポーツ

日本ハムのドラフト1位・河野竜生投手(22)が13日、ロッテ戦(ZOZOマリン)に先発し、5回を投げて3被弾を含む6安打4失点だった。  悪夢の5回となった。4回まで安定した投球を見せていた河野。と…

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スポーツニッポン

巨人・岡本和真内野手(24)の適時打で同点に追いついた。

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スポーツニッポン

ソロソロソロの1イニング3発だ。

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スポーツニッポン

楽天から今季途中にトレードで加入した巨人・高梨雄平投手(28)が、移籍からの無失点を11試合に伸ばした。

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スポーツニッポン

巨人のクリストファー・クリソストモ・メルセデス投手(26)が、力投も今季3勝目とはならなかった。6回8安打3失点に「初回に失点してしまい、チームによい流れをつくれなかったことを反省しています」と振り返った。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・大竹耕太郎投手(25)が13日、オリックス戦(ペイペイドーム)で今季初先発。5回2/3を投げ1失点。勝利投手の権利を手に入れて、降板した。

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サンケイスポーツ

巨人2軍は13日、中大とのプロアマ交流戦(ジャイアンツ球場)に7-20で敗れた。母校との対戦での大敗に、阿部慎之助2軍監督(41)は吹っ切れた表情で口を開いた。

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サンケイスポーツ

14日のDeNA戦(横浜)に先発するヤクルトのD2位・吉田大喜投手(日体大)は13日、短距離ダッシュなどで調整した。

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サンケイスポーツ

ロッテの田村が2試合連続で複数安打を記録した。0-0の二回に左中間へ適時二塁打を放ち「何とかバットに当たってくれた。走者をかえせて良かった」とうなずくと、1-5の五回には先頭打者で内角高めの直球を左中間席へ運び、今季初本塁打をマークした。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・大竹耕太郎投手(25)が13日、オリックス戦(ペイペイドーム)で今季初先発。5回2/3を投げ1失点。勝利投手の権利を手に入れて、降板した。

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日刊スポーツ

Jリーグは13日、サガン鳥栖の金明輝(キム・ミョンヒ)監督(39)ら10人が新型コロナウイルスに感染したことで中止となっていたルヴァン杯サンフレッチェ広島-サ…

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スポーツ報知

巨人の丸佳浩外野手(31)と中島宏之内野手(38)が2者連続アーチを架けた。

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デイリースポーツ

日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)は13日、J1鳥栖において発生した新型コロナウイルス感染症のクラスター(感染者集団)発生を受けて、延期としていたYBCルヴァン杯の広島-鳥栖戦(Eスタ)の代替試合を開催せずに中止とすること、および鳥栖のリーグ戦3試合(15日・G大阪戦=駅スタ、19日・仙台戦=ユアスタ、23日・札幌戦=駅スタ)の開催を延期すると発表した。 以下、Jリーグ発表の村井満チェアマン(61)のコメント。

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日刊スポーツ

選手の生の表情や反応から、その時の気持ちを理解できることがある。新型コロナウイルスの感染予防により、メジャーリーグの取材現場ではメディアと選手や…

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日刊スポーツ

ツインズ前田健太投手(32)が節目のメジャー通算50勝目に到達した。12日(日本時間13日)、ブルワーズ戦に先発し、6回2/3を5安打2失点にまとめ、今季3勝…

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スポーツ報知

西武のC・スパンジェンバーグ左翼手(29)が、1点を追う2回1死一塁で、一時同点に追いつく左翼フェンス直撃の適時二塁打を放った。

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スポーツ報知

日本ハムの渡辺諒内野手(25)が逆転の2点適時打を放った。

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スポーツ報知

楽天の松井裕樹投手(24)が3回6安打3失点で降板した。

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スポーツ報知

日本ハムの横尾俊建内野手(23)が2号3ランで突き放した。「6番・三塁」で先発。今季2度目のおにぎりパフォーマンスも披露した。

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スポーツ報知

ソフトバンクが今宮健太内野手(29)、周東佑京内野手(24)の活躍で逆転に成功した。

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「ソフトバンク-オリックス」(13日、ペイペイドーム) この日1軍に昇格して、今季初登板初先発のソフトバンクの大竹耕太郎投手が勝ち投手の権利を得た。

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「巨人-ヤクルト」(13日、東京ドーム) 巨人が丸と中島の2者連続本塁打で1点差に詰め寄った。

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「巨人-ヤクルト」(13日、東京ドーム) 巨人が五回、岡本のタイムリーで同点に追いついた。

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「西武-楽天」(13日、メットライフドーム) 楽天・松井裕樹投手(24)が、1軍復帰後2試合目の先発マウンドとなったが、3回6安打3失点で今季最短でのKOとなった。

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東京スポーツ

楽天・浅村栄斗内野手(29)が13日の古巣・西武戦(メットライフ)で連続タイムリーを放った。初回二死一塁の第1打席で相手先発・与座から中飛と思われた飛球を中堅・高木が目測を誤るラッキーな適時打で先制…

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東京スポーツ

日本ハムの渡辺諒内野手が13日、ロッテ戦(ZOZOマリン)に「5番・二塁」で先発出場し、1点を追う3回一死満塁のチャンスで逆転の2点適時打を放った。  直球に勝負強さを発揮し〝直球破壊王子〟の称号で…

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東京スポーツ

巨人の中島宏之内野手(38)が13日のヤクルト戦(東京ドーム)でメモリアルにリーチをかける追撃の一発を放った。  3点を追う4回、直前の丸の9号ソロのざわめきがまだ収まらない中、中島はツバメ先発・高…

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東京スポーツ

巨人の二軍が赤っ恥だ。13日、ジャイアンツ球場で中大とのプロ・アマ交流戦が行われ、阿部慎之助二軍監督率いる巨人は7―20で歴史的な大敗を喫した。  投手陣が出だしからつまづいた。まずは先発右腕の桜井…

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初回に3点を先制された巨人が4回、丸佳浩外野手(31)と中島宏之内野手(38)の連続ソロ本塁打で1点差に迫った。

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サンケイスポーツ

ヤクルト・青木宣親外野手(38)が13日、巨人10回戦(東京ドーム)に「3番・左翼」で先発出場。一回無死一、二塁から、先制の左越え適時二塁打を放った。

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サンケイスポーツ

ヤクルト・西浦直亨内野手(29)が13日、巨人10回戦(東京ドーム)に「5番・三塁」で先発出場。1点を先制した後の一回1死二、三塁から、右翼線へ2点二塁打を放った。

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スポーツ報知

14日の巨人戦(東京D)に先発する中日・松葉貴大投手(29)がG倒に向けて意気込んだ。

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ソフトバンクの和田毅投手(39)が13日、出場選手登録を抹消された。

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ヤクルトの青木宣親外野手(38)が初回無死1、2塁で左翼へ先制の適時二塁打。「連敗中なので、とにかく先に点を取ってチームをいい流れにしたかったです」と汗をぬぐった。

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先発した西武・与座海人投手(24)が、プロ最短KOとなる3回途中6安打4失点で降板した。

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楽天の浅村栄斗内野手(29)が2打席連続適時打を放った。

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「巨人-ヤクルト」(13日、東京ドーム) 昨夜4位に転落した高津ヤクルトの、逆襲が始まった。主力の山田哲がついに昇格。巨人先発のメルセデスから、二塁打3本で一気に先制攻撃をしかけた。

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デイリースポーツ

日本高野連は13日、公式ホームページのプロ志望届提出者一覧を更新して最速153キロ右腕で今秋ドラフト上位候補の福岡大大濠・山下舜平大(しゅんぺいた)投手(3年)ら新たに17人が加わった。山下は188センチ、93キロの大型右腕。球種は直球とカーブのみながら、昨秋の大阪桐蔭との交流試合では強豪から12三振を奪うなど注目度が高まった。 今夏の福岡代替大会にも複数のNPBスカウトが各試合に集結していた。視察した阪神・田中スカウトも「全国でもトップクラス」と評価。3日の福岡地区大会決勝で敗れた時点では自身の進路について明言を避けていたが、プロ入りへの思いに傾いた形だ。

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東京スポーツ

ついに復帰だ。ヤクルトの山田哲人内野手(28)が13日に一軍の選手登録された。さらに同日に行われた巨人戦(東京ドーム)に「2番・二塁」で先発出場。 山田哲は7月27日に上半身のコンディション不良のた…

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辻政権ワースト6連敗中の西武が13日の楽天戦(メットライフ)オーダーを再び変更してきた。  1番に3年目・高木を抜てき。4番にここ3試合のスタメンで4本塁打のメヒアを据えた。そして、ここ10試合で打…

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東京スポーツ

  幸先のいいスタートを切った。ヤクルトは13日の巨人戦(東京ドーム)で初回に3点を上げた。まず先頭・坂口が二塁打で出塁。この日、一軍復帰した山田哲が巨人先発・メルセデスからストレートの四球…

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東京スポーツ

25打席ノーヒットからの…。巨人・丸佳浩外野手(31)が、13日のヤクルト戦(東京ドーム)の第1打席で投強襲の内野安打を放ち、これで前日から4打席連続安打となった。  この日も「6番・中堅」で出場。…

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