「広島」の記事一覧

デイリースポーツ

広島の田中広輔内野手(31)が30日、今季取得した国内フリーエージェント(FA)権を行使せずに残留することを表明した。マツダスタジアムで記者会見し「やってきたことをしっかりと評価していただいた。もう一回やってやろうという気持ちになれたので残ろうと決めた」と話した。 昨夏の右膝手術から復帰した今季は112試合に出場し、打率2割5分1厘、8本塁打、39打点、8盗塁。選手会長も務めたが、チームは2年連続のBクラスと低迷し「何とかもう一回強いカープをという思いもあった」と決意を新たにした。

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スポーツニッポン

浦和は30日、元キュラソー代表MFマルティノス(29)が契約満了に伴い、今季限りで退団すると正式発表した。昨季までの2年間は27戦出場1得点とふるわなかったが、今季は10月4日の名古屋戦から前日29日の鹿島戦まで11戦連続で先発。リーチを生かしたキープ力とスピード溢れるドリブルで本領を発揮し、この間に4得点、6戦負けなしの期間(10月10日の鳥栖戦~11月3日の広島戦)も、攻撃的なレフティーと…

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デイリースポーツ

広島にドラフト1位指名されたトヨタ自動車の栗林良吏投手(24)=178センチ、83キロ、右投げ右打ち=の入団が30日、決まった。名古屋市内のホテルで交渉し、契約金1億円、プラス出来高払い5千万円、年俸1600万円で合意した。「森下(暢仁)を超えられるようにしたい」と、今季新人ながらチーム最多の10勝を挙げた右腕投手を上回る活躍を誓った。 背番号は「20」に決定。広島で通算213勝を挙げ、2012年に野球殿堂入りした北別府学氏らが着けていた番号で「いいプレッシャーをいただけた。結果で恩返ししたい」と勇ましかった。(金額は推定)

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デイリースポーツ

 広島の田中広輔内野手(31)が30日、マツダスタジアムで会見を行い、今季取得した国内FA権を行使せずに残留することを発表した。 会見の冒頭、田中広は「私、田中広輔は、FA宣言せずに残留することに決めました。よろしくお願いします」と話し、残留理由には「いろいろ悩みはしましたけど、やっぱりカープというチームが好きですし、今まで戦ってきた仲間と、まだ野球をやりたいなと。そういう気持ちもありましたし、あとはやっぱり選手会長になって悔しいシーズンにもなったので、何とかもう一回『強いカープ』をという思いもあったので、そういうのが決め手です」と語った。

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サンケイスポーツ

広島・田中広輔内野手(31)が30日、広島市のマツダスタジアム内の球団事務所で会見を行い、今年10月に取得した国内フリーエージェント(FA)権を行使せず、残留すると表明した。

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東京スポーツ

 国内FA権を取得した去就に注目が集まっていた広島・田中広輔内野手(31)が30日、正式に残留を表明した。マツダスタジアムで会見を行った背番号2は「いろいろ悩みはあったが、やっぱりカープというチームが…

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スポーツニッポン

 V奪回を目指す広島に朗報だ。田中広輔内野手(31)が今季取得した国内フリーエージェント(FA)権を行使せず、来季以降もチームに残る意思を固めたことが29日、分かった。球団には既に意向を伝えており、30日にも正式発表される。

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スポーツニッポン

 第91回都市対抗野球大会2回戦3試合が行われた。1回戦で13年ぶりの勝利を挙げた四国銀行(高知市)は4回に4番の南武志捕手(24)が右中間に先制二塁打を放つなど格上のパナソニック(門真市)を2―1で撃破し、初のベスト8進出。日本新薬(京都市)は三菱重工広島(広島市)を下して4年ぶり、Honda熊本(大津町)はJR東日本(東京都)に競り勝って17年ぶりの8強進出を決めた。

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デイリースポーツ

 「フェニックス・リーグ、広島0-2西武」(29日、天福球場) 打者のバットが面白いように空を切った。みやざきフェニックス・リーグ初先発の広島・玉村昇悟投手(19)が5回1失点と好投し、毎回の8奪三振。ドラフト6位の高卒ルーキー左腕は「真っすぐには手応えはありました」と笑みを浮かべた。

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デイリースポーツ

 「フェニックス・リーグ、広島0-2西武」(29日、天福球場) 広島は29日、みやざきフェニックス・リーグを打ち上げた。今季1軍で73試合に出場した大盛穂外野手(24)は、来季1年間1軍帯同を目標に設定。また体力向上へ、体重の増量を目指すプランも明かした。先発した玉村昇悟投手(19)は5回1失点と好投。計8三振を奪い、存在感を示した。

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日刊スポーツ

ロッテ沢村拓一投手(32)が海外フリーエージェント(FA)権を行使する意思を固めたことが29日、分かった。今日30日に書類を提出する。また広島田中広輔内野手(… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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スポーツニッポン

 第91回都市対抗野球大会2回戦3試合が行われた。1回戦で13年ぶりの勝利を挙げた四国銀行(高知市)は4回に4番の南武志捕手(24)が右中間に先制二塁打を放つなど格上のパナソニック(門真市)を2―1で撃破し、初のベスト8進出。日本新薬(京都市)は三菱重工広島(広島市)を下して4年ぶり、Honda熊本(大津町)はJR東日本(東京都)に競り勝って17年ぶりの8強進出を決めた。

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日刊スポーツ

広島田中広輔内野手(31)が今季取得した国内フリーエージェント(FA)権を行使せず残留することが29日、分かった。2年を基本線に複数年契約を結ぶとみられる。昨… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

都市対抗野球大会第8日は29日、東京ドームで2回戦3試合が行われ、四国銀行(高知市)ホンダ熊本(大津町)日本新薬(京都市)が準々決勝に勝ち上がった。 四国銀行は四回に2点を先制。菊池、山本の継投でパナソニック(門真市)を2-1で振り切り、初のベスト8に進んだ。ホンダ熊本は山本卓が3打点と活躍してJR東日本(東京都)に4-1で勝ち、17年ぶりの8強。日本新薬は六回に2本塁打で4点を勝ち越し、三菱重工広島(広島市)を5-2で破った。

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日刊スポーツ

都市対抗野球大会第8日は2回戦3試合。第1試合は日本新薬(京都市)が三菱重工広島(広島市)を、第2試合はホンダ熊本(大津町)がJR東日本(東京都)を、第3試合… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

都市対抗野球大会第8日は2回戦3試合。第1試合は日本新薬(京都市)が三菱重工広島(広島市)を、第2試合はJR東日本(東京都)がホンダ熊本(大津町)を破り8強入… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

都市対抗野球大会第8日は29日、東京ドームで2回戦が行われ、日本新薬(京都市)が三菱重工広島(広島市)に5-2で勝ち、4年ぶりにベスト8入りした。六回に2本塁打で4点を勝ち越した。

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日刊スポーツ

三菱重工広島(広島市)が敗れ、創部75年目の歴史に幕を下ろした。序盤は優勢だった。1回2死、実政太一外野手(34=如水館)が内角高め直球を右翼スタンドに運び先… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

都市対抗野球大会第8日は2回戦3試合。第1試合は日本新薬(京都市)が三菱重工広島(広島市)を破り8強入りした。https… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

都市対抗野球大会第8日は2回戦3試合。https://www.nikkansports.com/baseball/ama… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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スポーツニッポン

明治安田生命J1リーグは28日、2試合が行われ、3位の名古屋は大分と0―0で引き分け、3連勝を逃した。7位の広島は札幌に2点を先行されたが、FWレアンドロ・ペレイラ(29)らの得点で追い付き、2―2で引き分けた。

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サンケイスポーツ

10月に国内フリーエージェント(FA)権を取得した田中広輔内野手(31)が28日、オンラインによるファン感謝デーイベントに出演後、広島市のマツダスタジアムで取材に応じ「自分の考えがまとまれば早いうちに、というのもある。しっかり考えている。報告はちゃんとしたい」と心境を語った。残留交渉をしている鈴木球団本部長は「そのうちハッキリするだろう」と話すにとどめた。

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サンケイスポーツ

広島が28日、「ファン感謝デー」を新型コロナウイルス感染防止ため、例年のマツダスタジアムで開催を取りやめ、地元テレビ局の中国放送のスタジオからオンラインで開催した。放送の終盤には選手会長の田中広輔内野手(31)が来季のキャッチフレーズ「バリバリバリ」を発表した。

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌はサンフレッチェ広島に2点リードを追いつかれ、2-2で引き分けた。前半42分、DF福森晃斗(27)が直接FKで先制し、後半8分にCKから…

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デイリースポーツ

 広島は28日、来季のキャッチフレーズ「バリバリバリ」を発表した。 「バリ」は、もの凄い、とても、などを意味する広島弁。2年連続でBクラスに沈んだ状況を踏まえ、「バリ」を3連発することで現状打破する様子を表現した。

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日刊スポーツ

サンフレッチェ広島は2点差を追いつき、北海道コンサドーレ札幌と勝ち点を分け合った。広島は8試合負けなし、札幌は3試合負けなしとなった。前半42分、札幌DF福森…

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東京スポーツ

J1札幌は28日に広島(Eスタ)と対戦し、2―2で引き分けた。  序盤から積極的にゴールへ迫った札幌は、前半42分にFKのキッカー・DF福森晃斗(27)が得意の左足でゴール右隅を狙う。カーブを掛けた…

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デイリースポーツ

明治安田J1第30節第3日(28日・パロマ瑞穂スタジアムほか=2試合)3位の名古屋は大分と0-0で引き分け、3連勝を逃した。勝ち点は56。7位の広島は札幌に2点を先行されたが、レアンドロペレイラらの得点で追い付き、2-2で引き分けた。

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日刊スポーツ

楽天福井優也投手(32)が28日、仙台市内の球団事務所で契約交渉に臨み、300万円ダウンの2000万円で更改した(金額は推定)。広島から移籍2年目の今季は、シ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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東京スポーツ

広島が28日、2021年のキャッチフレーズ「バリバリバリ」を発表した。今年のファン感謝デーはコロナ禍により球場ではなく、中国放送「SPカープファン感謝デー2020」の生放送として開催。その放送内で選…

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東京スポーツ

今季FA権を取得し熟考中の広島・田中広輔内野手(31)に球団OBの新井貴浩氏(野球評論家)が残留を〝要請〟した。28日、田中広は生放送で行われた中国放送「SPカープファン感謝デー2020」のトークコ…

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スポーツニッポン

 広島は28日、来季のキャッチフレーズ「バリバリバリ」を発表した。

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日刊スポーツ

広島は28日、来季のキャッチフレーズが「バリバリバリ」に決定したと発表した。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、例年のマツダスタジアムではなく、地元テレビ局… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

広島は28日、来季の新外国人ドビーダス・ネヴァラウスカス投手(27=パイレーツ)の登録名について「D・ネバラスカス」とすることを発表した。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

プロ野球の日本シリーズが25日に終了したことを受け、FA有資格者に動きが出てきた。DeNAでは27日に梶谷隆幸外野手、井納翔一投手が国内FA権を行使することを表明。梶谷には巨人、井納には巨人とヤクルトが獲得調査に乗り出している。今後はパ・セーブ王の西武・増田達至投手らの動向にも注目が集まる。 来季へ向けた戦力整備が進む中、これまで最もFA補強を行ってきたのは巨人の26人。育成と補強で戦力を底上げし、打倒ソフトバンクを目指す。

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東京スポーツ

新コーチ3人は若手改革の切り札になるか。オリックスでは水本勝己ヘッドコーチ(52=前広島二軍監督)、梵英心一軍打撃コーチ(40)、入来祐作二軍投手コーチ(48)の就任が決まった。水本ヘッドと梵コーチ…

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東京スポーツ

新コーチ3人は若手改革の切り札になるか。オリックスでは水本勝己ヘッドコーチ(52=前広島二軍監督)、梵英心一軍打撃コーチ(40)、入来祐作二軍投手コーチ(48)の就任が決まった。水本ヘッドと梵コーチ…

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日刊スポーツ

元プロ野球・広島の西田真二監督(60)率いるセガサミーが8強一番乗りを決めた。補強選手が勝利に貢献した。3回1死一、二塁からJPアセット証券の大内信之介内野手… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

第91回都市対抗野球大会第6日(27日、三菱自動車倉敷オーシャンズ2-4セガサミー、東京D)セガサミーが三回に3連打などで4点を先取して逃げ切り、準々決勝進出を決めた。プロ野球の広島で活躍した西田監督は「つなぐ意識が強く、先制点が取れたのは大きかった」と頬を緩めた。

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌は27日、札幌・宮の沢で28日アウェー広島戦(Eスタ)に向け前日練習を行った。今季残り4試合で現在13位。ミハイロ・ペトロビッチ監督(6…

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東京スポーツ

今季国内FA権を取得した広島・田中広輔内野手(31)が27日、マツダスタジアムを訪れて球団と残留交渉を行った。走攻守の3拍子が揃った遊撃手として注目が集まる背番号2は交渉後「時期が来ればお話しします…

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日刊スポーツ

広島中田廉投手(30)が27日、広島市内の球団事務所で契約交渉に臨み、現状維持の2300万円でサインした。金額提示に中田は「満足です。来年ユニホームを着て野球… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

サンフレッチェ広島は27日、GK広永遼太郎(30)に第2子となる次女が誕生したと発表した。同日に群馬県内の病院で生まれ、体重は3200グラム。広永はJ1リーグ…

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デイリースポーツ

オリックスは26日、ヘッドコーチに前広島2軍監督の水本勝己氏が就任した。現役で1軍実績はないものの長年のブルペン捕手から指導者に転身。2軍監督としてカープの3連覇を支えた。同氏がブルペン捕手時代に現役、コーチだった北別府学氏(デイリースポーツウェブ評論家)に水本氏の人となりを語ってもらった。 ◇  ◇

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サンケイスポーツ

2年連続でソフトバンクの4勝0敗で決着した日本シリーズ。セ、パ両リーグの実力差が言われる中、選手として広島で3度、ヤクルトで1度出場した本紙専属評論家の小早川毅彦氏(59)は連載コラム「ベースボールカルテ」で1リーグ制の導入を提案した。

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東京スポーツ

 格安契約で得たチャンスを生かせるか――。広島は26日に中崎、今村、一岡、岡田の4投手が26契約更改交渉に臨んだ。今季6試合の登板で1勝0敗、防御率9・00だった元守護神の中崎は野球協約の減額制限(1…

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サンケイスポーツ

広島は26日、広島市の球団事務所で契約更改交渉を行い、2016-18年のセ・リーグ3連覇に貢献した中崎翔太投手(28)ら主力4投手の減俸に踏み切った。

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東京スポーツ

 広島・一岡竜司投手(29)が26日、契約更改交渉を行い1700万円ダウンの年俸5600万円で更改。今季はシーズン途中に守護神も任されたが、結果を出せず2014年の移籍後、最少の19試合の登板で防御率…

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東京スポーツ

広島・今村猛投手(29)が26日、マツダスタジアムで契約更改交渉を行い、減額制限いっぱいの2000万円減の年俸6000万円でサインした。今季は6試合の登板で防御率12・46に終わったとあって「思った…

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日刊スポーツ

広島は26日、新外国人のカイル・バード投手(27=レンジャーズ)と契約合意したことを発表した。契約金1040万円、年俸4160万円プラス出来高。背番号は未定。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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東京スポーツ

広島・中崎翔太投手(28)が26日、マツダスタジアムで契約更改交渉に臨み減額制限いっぱいとなる40%減の年俸8700万円でサインした。今季は6試合の登板で防御率9・00と低迷。大減俸にも「何もやって…

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サンケイスポーツ

広島の中崎が26日、広島市の球団事務所で契約交渉に臨み、野球協約の減額制限(1億円超は40%)いっぱいとなる5800万円減の年俸8700万円で更改した。今季は6試合の登板で1勝0敗、防御率9・00。「このまま終わってしまうわけにはいかない。一生懸命頑張りたい」と語った。今年9月には右上腕部を手術。「まずはキャンプインに向けてしっかり取り組んでいきたい」と話した。

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日刊スポーツ

広島今村猛投手(29)が26日、広島市内の球団事務所で契約交渉に臨み、減額制限(25%)となる2000万円減の年俸6000万円で更改した。今季について「3月時… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

広島一岡竜司投手(29)が26日、広島市内の球団事務所で契約更改を行い、1700万円減の5600万円でサインした。一岡は「単純にやることがうまくいかなかったの… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

広島5年目の岡田明丈投手(27)が26日、広島市内の球団事務所で契約交渉に臨み、1100万円減の3300万円で更改した。再起を期し、昨秋から中継ぎに転向して挑… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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東京スポーツ

広島は26日、新たな外国人選手としてカイル・バード投手(27=レンジャーズ3A)と契約金1040万円、年俸4100万円で契約したことを発表した。主にリリーフとしてマイナー通算214試合で防御率は2・…

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東京スポーツ

広島は26日、ガイル・バード投手(27=レンジャーズ3A)と契約したことを発表。主にリリーフとしてマイナー通算214試合で防御率2・66をマークする左腕だが、今季はコロナ禍によりマイナーリーグの開催…

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サンケイスポーツ

オリックスは26日、中嶋聡新監督で臨む来季の新コーチ3人を発表し、今季広島で2軍監督を務めた水本勝己氏(52)がヘッドコーチ、元広島の梵英心氏(40)が1軍打撃コーチ、巨人などでプレーした入来祐作氏(48)が2軍投手コーチに就任することが決まった。背番号は水本氏が88、梵氏は77、入来氏は82。

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日刊スポーツ

広島は26日、カイル・バード投手(27=レンジャーズ)と契約が合意に達したことを発表した。契約金1040万円、年俸4160万円プラス出来高。背番号は未定。身長… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 広島は26日、クリス・ジョンソン投手、ホセ・ピレラ外野手と来季の契約を結ばないと発表した。テイラー・スコット投手とは再契約することが合意に達した。 ジョンソンは15年に来日し先発として14勝7敗、防御率1・85で最優秀防御率のタイトルを獲得するなど、昨季まで5年間で57勝を記録。今季は10試合に登板し、0勝7敗、防御率6・10と結果を残せなかった。広島での6年間の通算成績は57勝37敗、防御率2・76だった。

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サンケイスポーツ

J1川崎の鬼木達監督(46)の続投が決定的となった。25日までにチーム関係者が明らかにした。今シーズン開幕前に新たに複数年契約を結んでおり、来季で5年目を迎える。4年間でリーグを3度、ルヴァン杯を1度制した手腕が評価された。3度のJ1制覇は鹿島のオズワルド・オリベイラ監督、広島の森保一監督(現・日本代表監督)に次ぎ3人目。

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スポーツニッポン

 1回戦3試合が行われ、日本製鉄鹿島(鹿嶋市)は三菱重工広島(広島市)に6―7で敗れた。日本製鉄鹿島・中島彰一監督(54)は、前日逝去した木内幸男氏の取手二監督時代の教え子で、84年夏の甲子園優勝時の捕手。恩師に白星をささげることはできなかったが、粘り強い野球を展開した。

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日刊スポーツ

両チームとも追加点を奪えなかった。前半8分、湘南ベルマーレは左CKの折り返しを岡本が頭で押し込んで先制。サンフレッチェ広島は後半21分、相手DFを引き付けた味…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第29節最終日(25日、湘南1-1広島、BMWス)湘南は後半21分に同点とされたが、終盤の猛攻には耐え切った。浮嶋監督は「ロスタイムの危ないシーンでしっかり締めて失点しなかったのは、連敗していた(頃の)チームから考えれば成長」と前向きに捉えた。

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デイリースポーツ

都市対抗野球大会第4日は25日、東京ドームで1回戦が行われ、JR東日本(東京都)日本新薬(京都市)三菱重工広島(広島市)が2回戦に勝ち上がった。 JR東日本は九回に佐藤がサヨナラ2ランを放ち、三菱自動車岡崎(岡崎市)を4-2で下した。阪神ドラフト2位指名の伊藤は5安打完投。日本新薬は六回に福永が先制2ランを放ち、TDK(にかほ市)に2-1で競り勝った。三菱重工広島は3-3の五回に松永の適時打などで4点を挙げ、日本製鉄鹿島(鹿嶋市)を7-6で破った。

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デイリースポーツ

「日本シリーズ・第4戦、ソフトバンク4-1巨人」(25日、ペイペイドーム) ソフトバンクが圧倒的な力で巨人を退け、4年連続11度目の日本一を達成した。2年連続の4戦4勝は史上初めて。日本シリーズでの最長連勝記録を12に伸ばし、ここ10年間での日本一は7回目。新たな歴史を刻む勝利となった。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、川崎5-0G大阪」(25日、等々力陸上競技場) 川崎がFW家長昭博のハットトリックなど5ゴールで圧勝し、2年ぶり3度目のJ1優勝を決めた。4試合を残しての優勝は18チーム34試合制が固定した2005年以降では3試合残した10年の名古屋を超えて史上最速となる。24勝3分け3敗の勝ち点75とした川崎は、15年・広島、16年・浦和の74を超えてJ1最多勝ち点も記録した。

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サンケイスポーツ

広島・河田雄祐新ヘッドコーチ(52)=前ヤクルト外野守備走塁コーチ=が25日、マツダスタジアムでの秋季練習後取材に応じ、今年取得した国内FA権行使の有無に注目が集まる田中広輔内野手(31)を通信アプリ「LINE」で説得していると明かした。

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東京スポーツ

広島・佐々岡真司監督(53)が〝直談判〟で残留要請を行った。25日、マツダスタジアムでは秋季練習が行われ、この日から合流した河田ヘッドコーチが見守るなかナインは午前と午後の2部練習で汗を流した。  …

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サンケイスポーツ

広島の田中広輔内野手が25日、マツダスタジアムで取材に応じ、今季取得した国内フリーエージェント(FA)権について「時期がくれば、お話しします」と語るにとどめた。この日、佐々岡真司監督から残留を願われ「もちろんうれしいし、それも踏まえてしっかり考えたい」とした。

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東京スポーツ

広島・野間峻祥外野手(27)が25日、契約更改交渉に臨み400万円減の年俸3000万円でサインした。6年目の今季は定位置奪取を期待されながらも70試合の出場で打率2割4分、1打点に終わり「何もできな…

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デイリースポーツ

「都市対抗野球・1回戦、三菱重工広島7-6日本製鉄鹿島」(25日、東京ドーム) 今大会を最後に系列チームに再編されるため、75年の歴史に幕を閉じる三菱重工広島が初戦を突破した。

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スポーツニッポン

 最後の戦いは、まだ終わらない。今季限りで系列チームに再編される三菱重工広島が一丸となって勝利をもぎ取った。初回に2点を先行すると、同点に追いつかれた直後の5回には6安打を集めて一挙4得点。最終的には1点差にまで迫られたが、継投でリードを守り切り、3年ぶり17回目の出場で5年ぶりの初戦突破を決めた。

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サンケイスポーツ

 SMBC日本シリーズ第3戦(巨人0-4ソフトバンク、ソフトバンク3勝、24日、ペイペイドーム)巨人・中島宏之内野手(38)が日本シリーズ3戦連続で死球を受け、1991年の達川光男(広島)に並んでシリーズ最多の3死球となった。

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日刊スポーツ

巨人坂本勇人内野手(31)が、盟友からパワーを受け取った。23日、大阪から第3戦の地・福岡へ新幹線で移動。途中停車駅の広島駅で、かつてのチームメート広島長野久… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

横浜FCの下平隆宏監督(48)が23日、ホームで行われる25日清水エスパルス戦に向けてオンライン取材に応じた。14日の広島戦から中10日で迎える一戦。「かなり…

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東京スポーツ

広島・坂倉将吾捕手(22)が23日、契約更改交渉に臨み倍増となる年俸1800万円でサインした。  4年目の今季は自己最多となる81試合に出場し打率2割8分7厘、3本塁打、26打点をマークしたが「でき…

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東京スポーツ

広島・床田寛樹投手(25)が23日、契約更改交渉を行い現状維持の年俸2700万円でサインした。昨季7勝を挙げ飛躍を期待されたが、今季は5勝8敗、防御率は4・93に終わり「思い通りにいかないというのが…

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サンケイスポーツ

メジャーのスカウトが熱視線を送る広島・鈴木誠也外野手(25)が来季も赤ヘルの一員としてプレーする可能性が高まっている。

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デイリースポーツ

 広島の田中広輔内野手(31)が22日、今季取得した国内FA権について、結論を急がない姿勢を強調した。 マツダスタジアムに姿を見せ、ランニングやキャッチボールなどで軽めの調整を行った選手会長は「(条件面は)進んだり、後退したり。しっかりと納得した形にしたい」と話し、「慌てることでもない。時間はあるので」と自身のスタンスを示した。

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スポーツニッポン

 第91回都市対抗野球が22日に開幕し、1回戦2試合が行われた。2年ぶりに出場したセガサミー(東京都)は昨年準優勝のトヨタ自動車(豊田市)を2―0で撃破。8番の北阪真規内野手(25)が2回に広島からドラフト1位で指名された栗林良吏投手(24)から大会1号で決勝となる先制2ランを放った。元広島で今季就任した西田真二監督(60)は初陣を白星で飾った。

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デイリースポーツ

第91回都市対抗野球大会は22日、東京ドームで開幕して1回戦2試合が行われ、昨年初優勝のJFE東日本(千葉市)が三菱自動車倉敷オーシャンズ(倉敷市)に1-3で敗れた。トヨタ自動車(豊田市)もセガサミー(東京都)に0-2で屈した。前年優勝、準優勝チームがともに初戦敗退となったのは4年ぶり。 三菱自動車倉敷オーシャンズは一回に田村が2点適時打を放つなど序盤で3点をリード。広畑が7安打に抑え、完投した。セガサミーは二回に北阪が広島ドラフト1位指名の栗林から2ランを放ち、継投で得点を許さなかった。

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東京スポーツ

広島のケムナ誠投手(25)が休みなく鍛錬の秋を送っている。  22日、マツダスタジアムでの秋季練習ではブルペン入りし35球の熱投。「今は変化球は投げずに真っすぐだけ。コーナーの投げ分けと低めに強い球…

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デイリースポーツ

J2愛媛は22日、所属するDF西岡大輝(32)が今季限りで現役を引退することを発表した。この日ホームで群馬に0-1で敗れた試合ではベンチを外れていた。 西岡大輝は福岡の東海第五(現東海大福岡)から福岡教育大を経て11年シーズンからJ1広島でプレー。J2栃木から14年シーズンに愛媛に加入し、コンスタントに出場を重ねて、J2通算169試合に出場し2得点を挙げていた。今年6月のJ2再開初戦、徳島との“四国ダービー”では3点差を逆転する劇的勝利に貢献。今季から愛媛に加入した弟のDF西岡大志(26)との“兄弟アベックゴール”も決めていた。

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日刊スポーツ

巨人ドラフト5位の二松学舎大付・秋広優人内野手(18)が22日、都内のホテルで入団交渉を行い、契約金3500万円、年俸540万円で仮契約を結んだ。「ちょっとず… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、C大阪0-1広島」(21日、ヤンマースタジアム長居) 動揺は隠せなかった。C大阪は2連敗で4戦未勝利となり、暫定6位に後退した。「ワーストの45分間だった」とロティーナ監督が振り返ったように序盤から出足が鈍く、前半24分に先制を許した。

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スポーツニッポン

C大阪が痛すぎる連敗を喫し、ACL出場圏内が遠のいた。序盤から広島に球際で圧倒される展開。1点を追う後半17分に相手に退場者が出たことで数的有利となったが、最後までゴールを奪えず、課題の得点力不足を露呈した。今季限りで解任されることになったロティーナ監督は「前半は私がセレッソに来てからワーストの内容だった」と渋い表情を浮かべた。

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日刊スポーツ

サンフレッチェ広島が会心の勝利を挙げ、6戦不敗で9位から8位へ浮上した。勝利の立役者は、この試合がJ1通算385試合出場となった大ベテラン、MF青山敏弘(34…

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日刊スポーツ

ソフトバンク工藤公康監督(57)が、巨人に圧勝し、短期決戦の連勝記録を更新した。日本シリーズでは9連勝を達成。18年第3戦から広島に4連勝、昨年、今年と巨人に… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

来季背番号が「61」から「31」に変更になる広島・坂倉将吾捕手(22)が21日、マツダスタジアムでの秋季練習に参加し、今季限りで引退した石原慶幸氏(41)=野球解説者=から継承する新背番号への思いを語った。

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日刊スポーツ

セレッソ大阪が3位以内を目指しながら痛い2連敗となった。1点を追う後半途中に広島に退場者が出て、完全に攻め続けた。それでも1点が遠い。後半開始から出場したMF…

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日刊スポーツ

サンフレッチェ広島FWレアンドロ・ペレイラの前半の先制点が決勝ゴールとなり、6戦不敗とした。だが同選手が後半17分に2度目の警告で退場となり、残り約30分間も…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第28節第1日(21日、C大阪0-1広島、ヤンマー)広島は敵地で価値ある1勝を挙げた。前半に先制点を決めたレアンドロペレイラが、後半17分に2度目の警告を受けて退場。1人少ない状況の中、粘り強い守備でゴールを割らせなかった。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、C大阪0-1広島」(21日、ヤンマースタジアム長居) C大阪は10人となった広島の守備を崩せず、2連敗で4戦未勝利(1分け3敗)となり、暫定6位に後退した。

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サンケイスポーツ

広島の九里が21日、マツダスタジアムで秋季練習に励んだ。7年目で初めて規定投球回に到達して防御率は自己ベストの2・96。「疲れを取るイメージは持っていない。土台づくりをして、12、1月にしっかりとした体づくりをできるように」と、初の2桁勝利も期待される来季へさらなる成長を誓った。

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デイリースポーツ

社会人野球の第91回都市対抗大会は22日に東京ドームで開幕し、32チームによるトーナメント方式で争われる。開幕戦では昨年初優勝のJFE東日本(千葉市)と三菱自動車倉敷オーシャンズ(倉敷市)が対戦。第2試合では広島ドラフト1位指名の栗林良吏投手を擁する前回準優勝のトヨタ自動車(豊田市)がセガサミー(東京都)と顔を合わせる。 大会は12日間で、決勝は12月3日。選手、審判員らは新型コロナウイルスのPCR検査を受けて臨む。1試合の入場者は1万人以内に制限され、大会名物の応援団による応援は実施しない。例年は夏開催だが、ことしは開催時期を変更した。

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サンケイスポーツ

広島がドラフト5位で指名した独立リーグ、四国アイランドリーグplus徳島の行木俊投手(19)=184センチ、76キロ、右投げ右打ち=の入団が21日、決まった。契約金2000万円、年俸550万円で合意した。

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スポーツニッポン

 ソフトバンクは18年の広島第3戦から日本シリーズ最多タイ記録の8連勝中。きょうの試合で9連勝の新記録達成となるか注目だ。先発は日本シリーズで4年連続の開幕投手となる千賀。勝てば17、19年に次ぐ開幕戦3勝目で堀内恒夫(巨)、渡辺久信(西)に並ぶシリーズ最多タイ記録になる。

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デイリースポーツ

東京六大学野球リーグの早大は21日、2021年度の新幹部を発表した。主将には丸山壮史内野手(3年・広陵)が決定。丸山は高校時代、17年夏の甲子園で中村奨成(現広島)らとともに準優勝に輝いた。早大では1年春からリーグ戦出場。優勝した今秋はチームトップの10打点を挙げて貢献した。 副将は今春から4番に座る岩本久重捕手(3年・大阪桐蔭)、主務は鈴木隆太マネジャー(3年・早稲田佐賀)が務める。また、佐藤孝治助監督の退任も併せて発表された。

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東京スポーツ

 広島に4年ぶり復帰を果たした河田雄祐ヘッドコーチ(52)には〝裏ミッション〟が課されている。前回在籍した2016年から17年は外野守備走塁コーチとしてリーグ連覇を支えた。2年連続のV逸という状況で大…

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日刊スポーツ

中日のドラフト6位、JFE西日本・三好大倫外野手(23)が20日、広島・福山市内のホテルで入団交渉に臨み、契約金3500万円、年俸840万円で仮契約を結んだ。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

サンフレッチェ広島は20日、MFハイネル(30)が同日に右膝の治療のためにブラジルへ一時帰国したと発表した。再来日の日時は未定。同選手は右ウイングの位置で、昨…

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サンケイスポーツ

J1広島は20日、MFハイネルが右膝の治療のため、ブラジルへ一時帰国することになったと発表した。再来日の時期は未定。

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デイリースポーツ

公称166センチの身長。最近はなにかと「大型化の必要性」が言われる中で、J1広島のMF茶島雄介(29)のサイズは小さい。それでも今や、彼をスタメンから外すことは考えられない。 10月以降の10試合でスタメン落ちはアウェー鹿島戦から中3日で迎えたホーム横浜M戦(10月28日)の1試合のみ。城福浩監督の信頼は絶大だ。

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日刊スポーツ

広島は20日、3選手が来季の背番号を変更することを発表した。詳細は以下の通り。九里亜蓮投手 12→11坂倉将吾捕手 61→31矢崎拓也投手 13→41 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 広島は20日、来季の背番号変更を発表した。 九里亜蓮「12」→「11」

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デイリースポーツ

西武が日本ハムの吉川光夫投手(32)を金銭トレードで獲得することが20日、関係者への取材で分かった。西武は左投手が補強ポイントとなっており、2012年に14勝5敗でパ・リーグ最優秀選手(MVP)に輝いた実績のある左腕を求めた。 吉川は高校生ドラフト1巡目指名を受け広島・広陵高から07年に日本ハムに入団。16年11月に巨人へ移籍し、19年にトレードで日本ハムに戻った。今季は登板が5試合にとどまり、防御率は3・38。通算では214試合に登板し、55勝70敗3セーブ、防御率3・91。

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日刊スポーツ

守備力向上には具体的な指導と経験しかない! 阪神は今季も失策数12球団ワーストに陥り、それがV逸の一因にもなった。広島3連覇監督の緒方孝市氏(51=日刊スポー… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 広島は19日、来季のコーチングスタッフを発表し、今季までヤクルトで外野守備走塁コーチを務めた河田雄祐氏(52)がヘッドコーチに就任した。4年ぶりの広島復帰を果たした新参謀役は就任会見の中で熱血指導をモットーに掲げ、レベルの高いパ・リーグと互角に戦える日本一のチームづくりを目指すことを誓った。 マツダスタジアムで行われた記者会見にスーツ姿で登場した河田氏は、久々の“故郷”に思いをはせた。4年ぶりとなる広島復帰に「赤いアンダーシャツを着て、後輩たちと野球ができると決まった時は非常にうれしく感じた。また戻ってこられてうれしい」と声を弾ませた。

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サンケイスポーツ

ウィズコロナのシーズンは、日本シリーズを残すだけとなった。セ、パ両リーグの優勝チーム同士の対戦は、2016年の日本ハム-広島以来、4年ぶりだ。

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サンケイスポーツ

広島は19日、来季のコーチングスタッフを発表した。今季限りでヤクルトの外野守備走塁コーチを退任した河田雄祐氏(52)が新1軍ヘッドコーチとして4年ぶりに復帰。永川2軍投手コーチと玉木2軍内野守備走塁コーチが1軍の同職に昇格する。

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東京スポーツ

広島に4年ぶりにヘッドコーチとして復帰した河田雄祐氏(52)が19日、マツダスタジアムで会見を行った。スーツ姿で登場し「赤いアンダーシャツを着て後輩たちと野球ができると決まった時に非常にうれしく感じ…

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サンケイスポーツ

広島が育成ドラフト1位で指名した磐田東高の二俣翔一捕手(18)=180センチ、76キロ、右投げ右打ち=の入団が19日、決まった。支度金290万円、年俸250万円で合意した。

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日刊スポーツ

広島は19日に来季のコーチングスタッフを発表し、4年ぶりの復帰となる河田雄祐ヘッドコーチ(52)がマツダスタジアムで就任会見を行った。会見では再建論を熱く展開… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

広島は19日、今季までヤクルトで外野守備走塁コーチを務めた河田雄祐氏(52)のヘッドコーチ就任を発表。マツダスタジアムで記者会見し「野球を楽しんで、相手に勝つという気持ちを出せるように僕が仕事をしていければいい。パ・リーグと互角に戦えるチームをつくれればと思っている」と抱負を語った。 広島では2016、17年に外野守備走塁コーチとしてリーグ連覇に貢献したが、家庭の事情で退団した。4年ぶりの復帰となり「プロに入った球団がカープ。赤いアンダーシャツを着て、後輩たちと野球ができると決まった時は非常にうれしく感じた」と話した。

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サンケイスポーツ

広島は19日、今季までヤクルトで外野守備走塁コーチを務めた河田雄祐氏(52)のヘッドコーチ就任を発表。マツダスタジアムで記者会見し「野球を楽しんで、相手に勝つという気持ちを出せるように僕が仕事をしていければいい。パ・リーグと互角に戦えるチームをつくれればと思っている」と抱負を語った。

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東京スポーツ

 巨人は19日、直江大輔投手(20)と山下航汰外野手(20)の2選手に自由契約とすることを通知した。  両者はいずれも高卒2年目で右腕の直江は8月23日の広島戦(マツダ)でプロデビュー。3試合に登板し…

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デイリースポーツ

J1大分は19日、片野坂知宏監督(49)との契約更新を行い、来季も指揮をとることが決定したことを発表した。片野坂政権はクラブ史上最長の6シーズン目を迎える。 現役時代、左サイドバックとして活躍した片野坂監督は03年に大分で現役引退。大分、広島、G大阪でのコーチを経て、16年に当時J3の大分の監督に就任。就任1年目にJ3優勝を決めてJ2昇格。18年にJ2準優勝でJ1復帰を果たした。19年は監督として初挑戦のJ1を9位で終え、優秀監督賞を受賞した。今季はここまで9勝6分け11敗の勝ち点33で暫定12位となっている。

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デイリースポーツ

巨人は19日、直江大輔投手(20)と山下航汰外野手(20)に自由契約を通知したと発表した。球団は育成契約を打診したもようだ。 直江は今年8月23日・広島戦(マツダスタジアム)で1軍デビュー。10月に腰の手術を受け、現在はリハビリに励んでいる。山下は開幕直前に右手有鈎(ゆうこう)骨を骨折。飛躍を期待されたが、1軍出場はなかった。

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サンケイスポーツ

広島は19日、河田雄祐氏(52)=前ヤクルト外野守備走塁コーチ=の来季のヘッドコーチに就任を発表した。背番号は「79」でリーグ連覇した2017年以来4年ぶりの古巣復帰。広島市のマツダスタジアムでの会見の主な一問一答は以下の通り。

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東京スポーツ

広島に4年ぶりにヘッドコーチとして復帰した河田雄祐氏(52)が19日、マツダスタジアムで会見を行った。スーツ姿で登場した河田氏は「赤いアンダーシャツ着て後輩たちと野球ができると決まった時に、非常にう…

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日刊スポーツ

広島が19日、来季のコーチングスタッフを発表した。今季までヤクルトで外野守備走塁コーチを務めた河田雄祐氏(52)が4年ぶりにヘッドコーチとして広島に復帰した。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

日刊スポーツ評論家の田村藤夫氏(61)が、ニッカンスポーツ・コム内で「みやざきフェニックス・リーグ」をリポートしている。関東第一から1977年(昭52)ドラフ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

東京五輪新種目のバスケットボール3人制で、東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンターで強化合宿中の男子日本代表候補が18日、オンラインで取材に応じ、強化責任者のトーステン・ロイブル氏は開催国枠で出場する五輪に向けた選手選考について「質の高い選手がそろっている。難しい選考になる」と実感を込めた。 選手間の競争を促すため、今回は2月の前回合宿から6人増の16人が参加。3人制で実績のあるベテランや、19歳以下日本代表の経験がある22歳のマーフィー・アイザイア(広島)ら若手が加わった。マーフィーは「五輪でプレーできる可能性がある、いい機会だ」と話した。

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日刊スポーツ

セ、パ両リーグは18日、10、11月度の「大樹生命月間MVP賞」を発表し、セでは新人王候補の広島森下暢仁投手(23)が初受賞した。この期間5試合に登板して4勝… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

セ、パ両リーグは18日、10、11月の月間最優秀選手(MVP)を発表し、セは広島の森下とDeNAのオースティン、パは楽天の岸とソフトバンクの柳田が選ばれた。柳田は7度目、岸は4度目で、森下とオースティンは初受賞。 森下は4勝0敗、計37回で自責点1の防御率0・24と好投を続けた。新人の受賞は2015年の高木勇(巨人)以来。オースティンはリーグトップの打率3割4分6厘、11本塁打をマークした。

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東京スポーツ

広島・森下暢仁投手(23)が18日「10、11月度大樹生命月間MVP賞」を受賞した。  ルーキーながら先発ローテとしてフル回転した右腕はシーズン終盤にも真価を発揮した。10、11月は5試合に登板し4…

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サンケイスポーツ

プロ野球セ、パ両リーグは18日、10・11月度の「大樹生命月間MVP賞」を発表。セは広島・森下暢仁投手(23)とDeNAのタイラー・オースティン内野手(29)、パは楽天・岸孝之投手(35)とソフトバンク・柳田悠岐外野手(32)が受賞した。

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日刊スポーツ

広島森下暢仁投手(23)が10、11月度の「大樹生命月間MVP賞」を受賞した。森下は10、11月は5試合に登板して4勝0敗、防御率0・24。37投球回で自責1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

10、11月度の大樹生命月間MVP賞が18日に発表され、広島・森下暢仁投手(23)がセ・リーグ投手部門で初選出された。

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デイリースポーツ

 広島にドラフト2位で指名された森浦大輔投手(22)=天理大=が17日、奈良市内のホテルで入団交渉に臨み契約金6000万円、年俸1100万円で仮契約を結んだ。最速148キロ左腕は、1日5食の“増量作戦”と下半身強化で体を仕上げ、1年目から戦力となることを誓った。(金額は推定) おとなしそうな見た目とは裏腹に、森浦は内に秘めた固い決意を口にした。「1年目から1軍でしっかりチームの勝利に貢献していきたい。とにかく1試合でも多く投げたいです」。ドラフト2位で指名を受けた左腕は、1年目からチームの戦力になることを誓った。

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東京スポーツ

広島・九里亜蓮投手(29)が〝決意のノースロー〟でレベルアップを図る。マツダスタジアムでの秋季練習2日目となった17日、参加した投手陣がキャッチボールをするなか、右腕は2日連続でノースローを継続。こ…

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日刊スポーツ

広島ドラフト2位の天理大・森浦大輔投手(22=天理)が17日、和歌山市内のホテルで契約金6000万円、年俸1100万円で仮契約を結んだ。背番号は未定。森浦の一… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

 今年9月に海外フリーエージェント(FA)権を取得した広島・松山竜平外野手(35)が17日、権利を行使せずに残留すると明かした。

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さらなる進化へ。広島坂倉将吾捕手(22)がマツダスタジアムでの秋季練習で、打撃改革に取り組んでいる。今季は自己最多の81試合に出場し、2番手捕手の座をつかんだ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

日本野球機構(NPB)は17日、フリーエージェント(FA)有資格者として、中日の大野雄大投手、ヤクルトの山田哲人内野手ら97選手を公示した。 国内FAの資格を新たに得たのは大野雄、山田哲の他にヤクルトの小川泰弘投手、DeNAの梶谷隆幸外野手と井納翔一投手、広島の田中広輔内野手、日本ハムの西川遥輝外野手、楽天の島内宏明外野手、ソフトバンクの森唯斗投手らで計21人だった。

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サンケイスポーツ

 担当スカウトにとっても待ちわびた初登板だった。今季のドラフト1位で石川・星稜高から入団した奥川恭伸投手(19)が今季最終戦となった10日の広島戦(神宮)で先発マウンドに上がった。

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日刊スポーツ

日本ハムが23年春に開業予定のボールパーク「Fビレッジ」と、新球場「エスコンフィールド北海道」の建設現場には、日に日に見物客の姿が増えている。北広島市では、来… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

広島遠藤淳志投手(21)にとって、多くの経験を積んだ1年になった。昨年は中継ぎとして34試合に登板しブレーク。志願の先発転向で臨んだ今季は、開幕から九里ととも… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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東京スポーツ

広島が16日に投打の新外国人選手獲得を発表した。マイナー通算151発のケビン・クロン内野手(27=ダイヤモンドバックス)と最速157キロでメジャー通算1勝4敗5ホールド、防御率6・81のドビーダス・…

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サンケイスポーツ

第99回全国高校サッカー選手権(12月31日~来年1月11日)の組み合わせ抽選が16日、新型コロナウイルス感染防止のため初めてオンラインで行われ、前回準優勝で24大会連続出場の青森山田は初戦の2回戦で広島皆実との対戦が決まった。

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サンケイスポーツ

第99回全国高校サッカー選手権(12月31日~来年1月11日)の組み合わせ抽選が16日、新型コロナウイルス感染防止のため初めてオンラインで行われ、前回準優勝で24大会連続出場の青森山田は初戦の2回戦で広島皆実との対戦が決まった。

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デイリースポーツ

第99回全国高校サッカー選手権(12月31日~来年1月11日)の組み合わせ抽選が16日、新型コロナウイルス感染防止のため初めてオンラインで行われ、前回準優勝で24大会連続出場の青森山田は初戦の2回戦で広島皆実との対戦が決まった。 来季J1鹿島に加入する須藤直輝らを擁して前回は8強だった昌平(埼玉)は高川学園(山口)と、東福岡は神奈川県代表と1回戦で顔を合わせる。前回覇者の静岡学園を破って出場する藤枝明誠(静岡)は2回戦で新田(愛媛)と対戦。選手宣誓は前橋商(群馬)の石倉潤征主将が務める。

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デイリースポーツ

広島は16日、新外国人選手としてケビン・クロン内野手(27)=195センチ、115キロ、右投げ右打ち=とドビーダス・ネヴァラウスカス投手(27)=190センチ、102キロ、右投げ右打ち=と合意に達したと発表した。 クロンが契約金30万ドル(約3150万円)で年俸80万ドル(約8400万円)、ネヴァラウスカスは契約金25万ドル(約2620万円)で年俸62万5千ドル(約6560万円)。背番号は未定。

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サンケイスポーツ

広島が16日、新外国人選手として米大リーグのダイヤモンドバックスに所属していたケビン・クロン内野手(28)=195センチ、115キロ、右投げ右打ち=とパイレーツに所属していたドビーダス・ネヴァラウスカス投手(27)=190センチ、102キロ、右投げ右打ち=の獲得を発表した。

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 第99回全国高校サッカー選手権大会(12月31日~2021年1月11日)の組み合わせ抽選会が16日、オンラインで行われた。  前回準優勝の青森山田は2回戦から登場し、広島皆実と対戦。前回王者の静岡学…

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今季5位に終わった広島が16日、マツダスタジアムで秋季練習を開始した。52勝56敗12分けで、5年ぶりのシーズン負け越しを喫した佐々岡監督は「負けた悔しさはみんな持っている。来季は勝って喜びを味わいたい、そう思って練習していく」と気持ちを高めた。 就任1年目を「経験のないシーズンの中で選手はよく頑張ったけど、結果として5位。たくさん課題が見つかった」と総括。全体練習に鈴木誠ら主力は加わらず、堂林や森下らがノックなどで鍛えた。過密日程などを考慮して今年は秋季キャンプを行わず、監督は「例年とは違う練習になる。重点的に個々でやっていくと思う」と見通した。

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 広島は16日、ドビーダス・ネヴァラウスカス投手(27)、ケビン・クロン内野手(27)との契約が合意に達したと発表した。 クロンは195センチ、115キロ。右投げ右打ちで一塁と三塁を守れる。14年ドラフトでダイヤモンドバックスから14巡目で指名されてプロ入り。19年にメジャーデビューを果たし39試合で打率・211、6本塁打、16打点。新型コロナウイルス感染拡大のため短縮日程となった今季は8試合17打数無安打だった。

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広島は16日、新外国人選手のケビン・クロン内野手(27=ダイヤモンドバックス)とドビーダス・ネヴァラウスカス投手(27=パイレーツ)の獲得を発表した。  クロンはマイナー通算151発の大砲で2019…

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広島は16日、新外国人のドビーダス・ネヴァラウスカス投手(27=パイレーツ)とケビン・クロン内野手(27=ダイヤモンドバックス)の2選手と契約が締結したことを… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)は15日、広島県福山市のエフピコアリーナふくやまなどで10試合が行われ、東地区首位の宇都宮は広島に85-71で勝ち、…

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 中日・根尾昂内野手(20)の〝お掃除動画〟が話題を集めている。根尾がベンチ内のゴミを片づけている動画がネット上で拡散され、これを見たファンの間から称賛の声が続出しているのだ。  11日の広島―中日戦…

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広島大盛穂外野手が4安打と、絶好調ぶりを発揮した。ロッテ戦に1番左翼で先発出場。4回、先頭で左中間を破る三塁打を放つなど、4安打4打点を記録した13日の日本ハ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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プロ4年目の広島高橋昂也投手(22)が15日、みやざきフェニックス・リーグのロッテ戦(天福)に先発し、7回2安打無失点と好投した。昨年2月のトミージョン手術か… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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「全国高校サッカー選手権広島県大会・決勝、広島皆実3-0如水館」(15日、広島広域公園第一球技場) 広島皆実が3-0で如水館を下し、2大会連続16度目の優勝を果たした。如水館は初の全国切符を逃した。

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バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)は15日、広島県福山市のエフピコアリーナふくやまなどで10試合が行われ、東地区首位の宇都宮は広島に85-71で勝ち、10連勝で14勝1敗とした。同2位の千葉は秋田に102-58と大勝して12勝3敗。 西地区首位の琉球は信州を80-71で下して12勝3敗。同2位の三河は横浜に88-84で競り勝ち、10勝5敗とした。

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バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)は15日、広島県福山市のエフピコアリーナふくやまなどで10試合が行われ、東地区首位の宇都宮は広島に85-71で勝ち、10連勝で14勝1敗とした。同2位の千葉は秋田に102-58と大勝して12勝3敗。

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10試合が行われ、西地区首位の琉球は信州に66-73で敗れた。11勝3敗で首位を守ったが、連勝は11で止まった。東地区では首位宇都宮が広島を84-54で下し、…

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デイリースポーツ

バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)は14日、沖縄市体育館などで10試合が行われ、西地区首位の琉球は信州に66-73で敗れた。11勝3敗で首位を守ったが、連勝は11で止まった。 東地区では首位宇都宮が広島を84-54で下し、13勝1敗とした。2位千葉は秋田に70-68で競り勝ち、11勝3敗。川崎は富山に84-78で勝ち、ともに10勝4敗となった。

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日刊スポーツ

広島2年目林晃汰内野手(19)が、豪快な1号ソロを放った。「4番DH」でスタメン出場。1点を追う4回先頭で、浜屋の直球を強振。打球は左中間スタンド最深部へと飛… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

明治安田J1第27節第1日(14日・カシマスタジアムほか=6試合)首位川崎は鹿島と1-1で引き分けた。12連勝の後、2戦勝利なしで勝ち点は69。2位のG大阪は最下位の仙台に0-4で完敗し、同55のまま。G大阪は13試合ぶり黒星、仙台は18戦ぶりの勝利となった。 横浜Mは浦和に6-2で大勝。清水はC大阪を破り、今季初の連勝とした。広島-横浜FC、札幌-鳥栖は引き分けた。

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日刊スポーツ

横浜FCがサンフレッチェ広島に引き分け、敵地で勝ち点1を手にした。2月のルヴァン杯、8月のリーグ戦では得点できずに完敗。力の差を見せつけられていたが、この日は…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第27節第1日(14日、広島1-1横浜FC、Eスタ)前半に1点ずつ取り合って引き分けた。先制点は横浜FC。前半10分、手塚の右からのクロスに小林が頭で合わせた。広島は同28分にドウグラスの縦パスで抜け出したエゼキエウが決めて同点とした。後半はともに好機が少なかった。

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デイリースポーツ

明治安田J1第27節第1日(14日・IAIスタジアム日本平ほか=6試合)清水がC大阪を3-1で破り、今季初の連勝とした。広島-横浜FC、札幌-鳥栖はいずれも1-1で引き分けた。 柏の選手に新型コロナウイルス感染者が出て中止となった柏-大分は12月9日に行われる。

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デイリースポーツ

 広島のヘロニモ・フランスア投手(27)が13日、母国ドミニカ共和国へ帰国するため広島を離れた。14日に離日する。JR広島駅で取材に応じた左腕は、スロースターター返上を来季の誓いに立てた。V奪還を成し遂げるためには抑えの確立が不可欠。開幕から不動の守護神としてチームを支える覚悟だ。 フランスアが来季は開幕からフル回転する。今季を終えて見えた課題は明確だ。「春先から100%の力で投げられるようにしたい。その準備をしていくよ」と、シンプルな言葉の中に強い思いを込めた。

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デイリースポーツ

 「フェニックス・リーグ、広島9-5日本ハム」(13日、天福球場) 広島の大盛穂外野手(24)が13日、来季1番奪取へ意気込んだ。「みやざきフェニックス・リーグ」に参加しており、この日は「6番・右翼」でフル出場。4打数4安打4打点と躍動した。今季はプロ初安打に初本塁打と頭角を現したが、課題は三振の多さ。弱点を克服し、出塁率アップで開幕スタメンを手繰り寄せる。

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スポーツニッポン

【川本治 視点】10月のカメルーン戦の後半で試した3バックで来た。森保監督の狙いは「まずは失点しないように」ということ。今の日本代表は絶対的なストライカーがいないので、勝つためには失点しない試合運びをしたかったと思う。元々、森保監督は相手や日本代表のメンバーによって、3バックと4バックを併用する考え。広島時代も3バックで、五輪代表でもやっている。一度最初から試したかったと思うが問題なくできてい…

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東京スポーツ

J1名古屋は13日、11日の広島戦で負傷した元日本代表FW金崎夢生(31)が、右膝前十字靱帯損傷および外側半月板損傷で治療期間6~8か月と発表した。  ここまで25試合6得点を挙げ、チームの攻撃をけ…

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日刊スポーツ

広島2年目の大盛穂外野手(24)が4安打4打点と暴れた。「6番右翼」でスタメン出場。初回2死満塁、カウント2-2からの5球目、河野の変化球を逆方向にはじき返し… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

J1名古屋は13日、元日本代表のFW金崎夢生(31)が右膝前十字靱帯と外側半月板の損傷で全治約6~8カ月と診断されたと発表した。11日の広島戦で負傷交代した。今季残り試合への出場は絶望的で、来季の序盤戦の出場も難しくなった。金崎は今シーズン、J1鳥栖から期限付き移籍で名古屋に復帰。攻撃陣の柱として25試合の出場で6点を挙げていた。 13日にオンラインで記者会見に応じた名古屋のフィッカデンティ監督は「今季は絶対無理なので慎重にどういった状況かを正確に把握した上で、治療の方向性を探っていく。多くの方に聞きながらベストな方向を探していく」と話した。

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サンケイスポーツ

J1名古屋は13日、元日本代表のFW金崎夢生(31)が右膝前十字靱帯と外側半月板の損傷で全治約6~8カ月と診断されたと発表した。11日の広島戦で負傷交代した。今季残り試合への出場は絶望的で、来季の序盤戦の出場も難しくなった。金崎は今シーズン、J1鳥栖から期限付き移籍で名古屋に復帰。攻撃陣の柱として25試合の出場で6点を挙げていた。

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サンケイスポーツ

広島のベネズエラ出身のホセ・ピレラ外野手(31)とドミニカ共和国出身のヘロニモ・フランスア投手(27)が13日、JR広島駅から帰国の途に就いた。

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日刊スポーツ

楽天ジョンソンが11日に帰国した。今季途中に広島から移籍。獲得時には来季指揮を執る石井GM兼監督も「来年までメンバーとして名を連ねられるか見極めたい」と期待を… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 広島の佐々岡真司監督(53)が12日、マツダスタジアム内の球団事務所で松田元オーナー(69)にシーズン終了の報告を行った。就任1年目の今季は2011年以来、9年ぶりの5位と苦戦。オーナーから投手陣の不振を指摘されたという指揮官は“ノーモア投壊”と来季の巻き返しへ、選手層を厚くして備えることを誓った。 52勝56敗12分けで、5年ぶりのシーズン負け越しだった。さらに9年ぶりの5位と屈辱の就任1年目を終えた佐々岡監督は、重々しく口を開いた。「こういう成績の中でおわびというか、期待通りにいかなかった」。目標のV奪還を果たせず、謝罪の弁を述べた。

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東京スポーツ

【デスクと記者のナイショ話】  デスク:オリックスは中嶋監督代行の監督就任が決まったけど、組閣はどうなってるんだ  オリックス担当記者:今のところ広島の水本二軍監督を招聘してヘッドコーチ、高山ヘッド兼…

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サンケイスポーツ

広島がドラフト3位で指名した八戸学院大の大道温貴投手(21)=178センチ、83キロ、右投げ右打ち=の入団が12日、決まった。契約金5000万円、年俸1000万円で合意した。

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日刊スポーツ

広島2年目の正随優弥外野手が猛打賞でアピールに成功した。みやざきフェニックス・リーグのヤクルト戦(天福)に3番右翼で先発出場。6回無死一塁から金久保の初球を捉… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

広島は12日、エマイリン・モンティージャ投手(25)、育成のアルフレッド・メナ投手(26)に来季の契約を結ばないことを通告したと発表した。

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東京スポーツ

 広島・佐々岡真司監督(53)が来季のリベンジに向けて〝リリーフ陣の底上げ〟を掲げた。  最終戦から一夜明けた12日、指揮官はマツダスタジアムを訪れ、松田オーナーにシーズン終了を報告した。就任1年目は…

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東京スポーツ

中日・根尾昂内野手が12日、秋季教育リーグ「みやざきフェニックス・リーグ」に出場するため、宮崎入りした。  前日11日の広島とのシーズン最終戦(マツダ)では「1番・中堅」で今季6度目のスタメン出場。…

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日刊スポーツ

広島佐々岡真司監督(53)が12日、広島市内のマツダスタジアム球団事務所で松田元オーナー(69)に報告を行った。佐々岡監督は「こういう成績の中、おわびというか… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

 ヤクルトのドラフト1位ルーキー、奥川恭伸投手(19)が、10日に行われた広島との今季最終戦(神宮)でプロ初登板を果たした。2回9安打5失点で初黒星を喫したが、思い出したのは石川・星稜高の恩師、林和成監督(45)が入団時にインタビューで語っていた同校OBで巨人、ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏(46)との“共通点”だった。

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日刊スポーツ

広島のクリス・ジョンソン投手(36)が今季限りで退団することが11日、関係者の話で分かった。来日1年目の15年に最優秀防御率、16年には15勝7敗で沢村賞を獲… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

広島クリス・ジョンソン投手が今季限りで退団することが決まった。通算57勝の左腕は来日6年目の今季、未勝利のままシーズンを終えた。ジョンソンは来日した15年に1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

名参謀復帰。広島が今季最終戦で中日に敗れた。佐々岡真司監督(53)の1年目は52勝56敗12分けの借金4で9年ぶり5位に沈んだ。来季に向けて投手再建や機動力野… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

広島は佐々岡真司監督(53)が来季も指揮を執る方針であることが11日、分かった。投手コーチから昇格して、就任1年目だった今季は、エースの大瀬良大地投手が故障で… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

中日の大野雄大投手(32)が11日、今季取得した国内FA権を行使せずに残留することを正式表明した。今季最終戦となる広島戦(マツダ)の前に取材に応じ「来年からもお世話になることになったので報告させていただきます」と明言。 左肩痛を抱えて入団した10年前に思いをはせ「まだ恩返ししきれていない」と強調。年俸3億円プラス出来高払いの3年契約とみられる条件には「何の不満もない」と言い切った。

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日刊スポーツ

巨人原監督がフェニックス・リーグで調整中の亀井善行外野手に、日本シリーズでのスタメン復帰を期待した。左足内転筋の違和感で9月に離脱し、10日の同リーグ・広島戦… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

ヤクルトで1年目のシーズンを終えた奥川恭伸投手(19)=星稜高=が11日、「みやざきフェニックス・リーグ」に参加するため、空路で宮崎入り。前日10日の1軍デビュー戦(対広島)では、2回0/3を9安打5失点と打ち込まれ、初黒星を喫した最速154キロ右腕。悔しさを胸に、秋季教育リーグを2年目へのステップにする。

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東京スポーツ

 今季7月に国内フリーエージェント(FA)権を取得した中日の鉄腕エース・大野雄大投手(32)が11日、広島との今季最終戦が行われたマツダスタジアムで取材に応じ、FA権を行使せずに残留することを表明。決…

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デイリースポーツ

広島のクリス・ジョンソン投手(36)が今季限りで退団することが11日、関係者の話で分かった。来日1年目の2015年に最優秀防御率、16年には15勝7敗で沢村賞を獲得し、通算57勝を挙げた左投手。今季は10試合の登板で0勝7敗、防御率6・10と不振を極めた。 この日、米国へ帰国の途に就いたジョンソンは、JR広島駅で取材に応じ「3連覇に一員として加われたことは記憶に残っている。6年間温かい声援をありがとう。今年、残念なパフォーマンスになったことは相当後悔している」と話した。

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デイリースポーツ

広島は佐々岡真司監督(53)が来季も指揮を執る方針であることが11日、分かった。投手コーチから昇格して、就任1年目だった今季は、エースの大瀬良大地投手が故障で離脱するなどもあり、52勝56敗12分けで、5年ぶりのシーズン負け越しで、5位だった。 球団幹部は「シーズンの立ち上がりが悪かった。よくやったということはない」と厳しい表情も、積極的な若手の起用を評価した。長期的なチームづくりの観点からも続投の方針を固めた。

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東京スポーツ

広島のK・ジョンソン投手(36)が今季限りで退団することが11日、決まった。  2015年に来日し140キロ後半の直球とスライダー、チェンジアップを武器に1年目から14勝を挙げる活躍。25年ぶりのリ…

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東京スポーツ

2年連続Bクラスに終わった広島が来季のリベンジに向けて動き出した。今季までヤクルトで外野守備走塁コーチを務め、この日退団が発表された河田雄祐氏(52)をヘッドコーチとして招聘することが11日までに決…

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東京スポーツ

広島・菊池涼介内野手(30)が二塁手としてプロ野球史上初となるシーズン無失策を達成した。今季最終戦となった11日の中日戦(マツダ)では出場機会がなかったものの、今季は開幕から106試合に出場。華麗な…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島2-3中日、24回戦、広島13勝10敗1分、11日、マツダ)広島は今季最終戦に敗れ借金4の5位で全日程が終了した。就任1年目を終えた佐々岡真司監督(53)の一問一答は以下の通り。

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日刊スポーツ

サンフレッチェ広島が名古屋グランパスを封じ、3戦ぶりに勝ち点3を得た。前半16分、FWペレイラがショートカウンターを仕掛けて先制。後半34分にMF森島が追加点…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第7節最終日(11日、広島2-0名古屋、Eスタ)名古屋の金崎が後半3分に負傷交代した。右膝裏付近を気にするしぐさを見せて退いた。今季ここまで6得点のFWが離脱となれば大きな痛手。フィッカデンティ監督は「正確には分からないが、すごく悪い感覚がある」と説明した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島2-3中日、24回戦、広島13勝10敗1分、11日、マツダ)中日からは3投手のタイトルが確定。大野雄は防御率1・82で2年連続2度目の受賞となった。今季は11勝6敗で、10完投、6完封の好成績を残し「野手の皆さんが本当によく守ってくれたからだと思っている。来年も貪欲に防御率のタイトルを狙っていきたい」と喜んだ。

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サンケイスポーツ

広島は11日、西川が広島市内の病院で「右腓骨筋腱腱鞘形成術」を受けたと発表した。佐々岡監督は「2月には間に合うと思う」とし、松原チーフトレーナーは「パフォーマンスに心配なく、プレーに集中できる状況が来季に必要になる。そのための最善策と考えている」と説明した。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第7節最終日(11日、広島2-0名古屋、Eスタ)広島は上位の名古屋に決定的な場面をつくらせずに快勝した。前半の早い時間帯に先制点を決めて優位に立った。城福監督は「いい入りをした。隙を見せず、集中した守備をしてくれた」と選手をたたえた。

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サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、阪神1-0DeNA、24回戦、阪神12勝9敗3分、11日、甲子園)DeNAは0-0の八回、先頭の木浪の中飛を神里が痛恨の落球。続く近本に決勝の適時三塁打を許した。チーム最多10勝の先発、大貫が7回無失点の好投も援護できず。チームは広島が敗れたため4位が確定したが、目標としていた勝率5割到達の可能性が消滅した。以下、ラミレス監督の一問一答。

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サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、中日3-2広島、24回戦、中日10勝13敗1分、11日、マツダ)中日・大野雄大投手(32)は登板せず、今季の防御率を1・82で終え、2年連続で最優秀防御率のタイトルを獲得した。

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日刊スポーツ

広島菊池涼介内野手が二塁手としてはプロ野球史上初となるシーズン無失策、守備率10割を達成した。最終戦は出場機会がなかったが、今季も異次元のファインプレーを連発… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

名古屋グランパスは新型コロナウイルスの影響で延期されていたサンフレッチェ広島戦に0-2で敗れた。前半からボールをキープするも、後半開始すぐにFW金崎が負傷交代…

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デイリースポーツ

明治安田J1(11日・パナソニックスタジアム吹田ほか=4試合)2位のG大阪は第32節の神戸戦にパトリックの得点で1-0で勝った。12試合連続で黒星がなく、勝ち点55とした。神戸は3連敗。第33節ではFC東京が札幌に1-0で勝ち、連敗を4で止めた。 第7節は広島が名古屋に2-0で快勝。第26節で湘南は横浜Mに1-0で競り勝った。

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デイリースポーツ

広島の菊池涼介内野手が11日、二塁手として両リーグで初めてシーズン守備率10割を達成した。今季最終戦の中日24回戦(マツダスタジアム)に出場せず、1987年の高木豊(大洋)、94年の白井一幸(日本ハム)の9割9分7厘を抜いた。 菊池涼は今年10月15日の巨人戦で、93年に和田豊(阪神)がマークした二塁手のシーズン連続守備機会無失策記録の432を更新。今月10日のヤクルト戦で「503」に伸ばした。プロ野球記録は94年に白井が記録した545。 

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日刊スポーツ

広島の西川龍馬内野手(25)が11日、広島市内の病院で「右腓骨(ひこつ)筋腱腱鞘形成術」を受けた。今後の予定については未定。西川の出場は7日阪神24回戦(マツ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島2-3中日、24回戦、広島13勝10敗1分、11日、マツダ)中日・祖父江大輔(33)、福敬登(28)両投手が30ホールドポイントで、ともに最優秀中継ぎ投手賞の初タイトルを獲得した。

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デイリースポーツ

中日は五回に京田の適時二塁打で均衡を破り、九回は桂の2点打で加点した。柳が九回途中5安打2失点で6勝目を挙げた。藤嶋がプロ初セーブをマークした。広島は九里が9回3失点。九回に反撃したが及ばず、5位確定。

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デイリースポーツ

中日の大野雄大投手(32)が11日、7月に資格取得条件を満たした国内フリーエージェント(FA)権を行使せずに残留することを明らかにした。今季は11勝6敗で球団を8年ぶりのAクラスとなる3位に導き、9~10月に球団記録を更新する45イニング連続無失点もマークした。 去就が注目されていたエースは「来年からもお世話になることになった。まだ恩返しも全然できていないので、優勝に導くことが恩返し」と広島戦が行われたマツダスタジアムで語った。当初は他球団の話も聞くつもりだったが「残りたいという気持ちが増していった」と説明した。

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スポーツニッポン

J1はきょう11日に広島―名古屋、湘南―横浜、G大阪―神戸、FC東京―札幌の4試合が行われる。

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サンケイスポーツ

プロ野球は11日、セ・リーグで2試合が行われた。

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デイリースポーツ

ヤクルトのドラフト1位ルーキー奥川が11日、秋季教育リーグ「みやざきフェニックス・リーグ」に出場するために宮崎県内に滞在中の2軍に合流した。 前日10日にチームの今季最終戦となる広島戦で先発して初登板したが、三回途中まで5失点とプロの洗礼を浴びた。球団広報を通じて「すごく悔しいがいい経験をした。プロ野球のレベルの高さ、自分の足りない部分を感じることができた。1軍で勝つための練習と試合をしていきたい」とコメントした。

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サンケイスポーツ

プロ野球は11日、セ・リーグで2試合が行われる。

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サンケイスポーツ

広島のクリス・ジョンソン投手(36)とテイラー・スコット投手(28)が11日、米国へ帰国した。

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽DeNA 山崎康晃投手、ピープルズ投手、嶺井博希捕手、山下幸輝内野手 ▽広島 小窪哲也内野手 ▽中日 三ツ間卓也投手 【同抹消】 ▽阪神 藤川球児投手 ▽広島 島内颯太郎投手 ▽中日 ゴンサレス投手、石垣雅海内野手、シエラ外野手

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東京スポーツ

中日・根尾昂内野手(20)がライバルへの〝負けじ魂〟を胸に来季の飛躍を誓っている。  2年目の今季は8月4日に一軍昇格すると、同11日の広島戦(マツダ)でプロ通算17打席目にして初安打を記録したが、…

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デイリースポーツ

 「ヤクルト3-7広島」(10日、神宮球場) 偉業達成だ!今季初の1番に座った広島の鈴木誠也外野手(26)が3打数3安打の固め打ちで打率・300に乗せ、球団初となる5年連続打率3割という快挙を成し遂げた。名だたるレジェンドの記録を超え、球団史に名を刻んだ鯉の頼れる主砲がさらなる高みを目指していく。なお、チームはプロ初登板初先発のルーキー奥川を攻略し、勝利を飾った。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト3-7広島、24回戦、広島14勝7敗3分、10日、神宮)奥川は昨夏の甲子園大会の頃に比べてフォームが少し小さくなり、踏み出した左足が地面に着くのも少し早かった。最速は150キロに届かず、走者を背負うとさらに球速が落ちる。1軍初登板の緊張、不慣れなナイターを差し引いても、6、7割の仕上がりに感じた。

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デイリースポーツ

「ヤクルト3-7広島」(10日、神宮球場) これまでも反骨心を力に変えてきた。失敗を糧に、経験を武器に、ヤクルト・奥川はそう成長してきた。ホロ苦となった5失点のデビュー。「もっともっとレベルアップしないといけない」。防御率22・50からの再出発が決まった。

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デイリースポーツ

オリックスが来季の1軍打撃コーチに元広島の梵英心氏(40)を招へいすることが10日、分かった。 梵氏は2006年に新人王を獲得すると、長く遊撃手として低迷期の広島を支えてきた。16年に退団後は社会人チーム、エイジェックで選手兼コーチを務め、今年からはJFE西日本でコーチに就任していた。球団では現役時代の勝負強い打撃だけでなく、アマチュア選手を指導した経験を評価。チームの最大の課題である得点力アップに向けて、梵氏に白羽の矢を立てた。

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日刊スポーツ

ヤクルトの河田雄祐外野守備走塁コーチ(52)と、斎藤隆投手コーチ(50)が退団することが10日、決定的となった。河田コーチは西武、広島でコーチを歴任し18年か… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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(セ・リーグ、ヤクルト3-7広島、24回戦、広島14勝7敗3分、10日、神宮)石川・星稜高からヤクルトにドラフト1位で入団したルーキーの奥川恭伸投手(19)が10日、広島との今季最終戦(神宮)でプロ初登板。先発で2回0/3を9安打5失点と初黒星を喫し、ほろ苦い1軍デビューとなった。目標にする米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手(32)もデビュー戦で、この日の奥川と同じ57球で降板している。“プロの洗礼”を浴びて飛躍を遂げた憧れの右腕のように、この悔しさを飛躍につなげる。

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東京スポーツ

 広島・鈴木誠也外野手(26)が固め打ちで偉業到達だ。10日のヤクルト戦(神宮)では4年ぶりに「1番・右翼」で先発出場し3打数3安打の大暴れ。打率を3割に乗せて球団史上初の5年連続3割、そして王貞治、…

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 広島の床田寛樹投手(25)が10日のヤクルト戦(神宮)に先発し8回途中を5安打3失点で今季5勝目(8敗)を挙げた。  立ち上がりから調子の良さを見せ、7回まで散発3安打で無失点に抑えた。それでも8回…

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東京スポーツ

広島・鈴木誠也外野手(26)が〝最終戦〟で偉業に到達した。10日のヤクルト戦(神宮)では4年ぶりに「1番・右翼」で先発出場。プロ初登板となったヤクルト新人・奥川から2安打をマークすれば、3回の第3打…

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東京スポーツ

ホロ苦いデビューだったが、プロでの第一歩を切った。ヤクルトのドラフト1位ルーキーの奥川恭伸投手(19)が10日の広島戦(神宮)にプロ初先発した。  3回途中を5失点でKOされたが、高津監督は「結果は…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト3-7広島、24回戦、広島14勝7敗3分、10日、神宮)ヤクルトの村上が3年目で初のタイトルとなる最高出塁率獲得を確実にした。試合前の時点でチームメートの青木とはわずか2厘差。2打席凡退して差がほとんどなくなったが、七回に二塁打、八回には四球を選び2度出塁。青木が代打で犠飛に終わったこともあり3厘差でトップを守った。

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デイリースポーツ

「ヤクルト3-7広島」(10日、神宮球場) ヤクルトが最終戦に破れ、コロナ渦の中で戦った激動の2020年シーズンが終了。今季FA権を取得し、動向が注目される3選手が球団広報を通し、コメントを出した。

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デイリースポーツ

「ヤクルト3-7広島」(10日、神宮球場) ヤクルトの村上宗隆内野手(20)が、球団日本人選手初となる全試合4番出場を果たした。

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サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、ヤクルト3-7広島、24回戦、広島14勝7敗3分、10日、神宮)今季、国内フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たしたヤクルトの主力3選手は権利行使に含みを残した。山田哲は94試合に出場して打率2割5分4厘でシーズンを終え「一生懸命プレーをしてきて、自らの身の振り方をじっくり考えるのも初めてなので、じっくり考えたい」と話した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト3-7広島、24回戦、広島14勝7敗3分、10日、神宮)広島の床田が7回0/3を投げて5安打3失点で5勝目を挙げた。内角を厳しく攻める強気の投球が光り、七回までスコアボードにゼロを並べ「初球でストライクを取れたら自分のペース。すごく良かった」と手応えを口にした。

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 ヤクルトは今季最終戦となった広島戦(神宮)で19安打を浴びて3―7で敗れ、最終成績41勝69敗10分けの最下位、借金28で高津臣吾監督(51)就任1年目のシーズンを終えた。

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広島が19安打7得点で快勝した。一回に松山の2点二塁打で先制。三回は松山の9号2ランや鈴木誠の適時二塁打などで4点を加えた。床田は八回途中3失点で5勝目。ヤクルトは新人の奥川が先発で初登板して三回途中5失点だった。

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東京スポーツ

ヤクルトの奥川恭伸投手(19)が10日の広島戦(神宮)にプロ初先発し、3回途中9安打5失点でKOされた。直球主体のピッチングで、MAXは148キロ。本紙評論家の伊勢孝夫氏が、ヤクルト期待のルーキーの…

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サンケイスポーツ

プロ野球は10日、セ・リーグで2試合が行われた。

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スポーツニッポン

 ヤクルトのドラフト1位ルーキー、奥川恭伸投手(19=星稜)が10日、本拠・神宮球場で行われた広島戦でプロ初登板初先発。9安打5失点と打ち込まれ、3回は1死も取れずにKOされた。

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東京スポーツ

 注目ルーキーを攻略した。広島の松山竜平外野手(35)が10日のヤクルト戦(神宮)に「4番・一塁」で先発出場。初回一死一、三塁で第1打席が回ると、ヤクルトドラ1の奥川から左中間を破る先制の2点適時二塁…

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東京スポーツ

歴史に残る記録達成だ。広島の鈴木誠也外野手(26)が10日のヤクルト戦(神宮)に「1番・右翼」で先発出場。試合前の打率は2割9分5厘だった鈴木誠はヤクルト投手陣を立ち上がりから攻め立てた。  初回は…

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東京スポーツ

プロデビューにも課題が残った。ヤクルトの奥川恭伸投手(19)が10日の広島戦(神宮)にプロ初先発し、3回途中5失点でKOされた。  9日の登板前日は「緊張感はありましたが、眠れないということはありま…

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サンケイスポーツ

石川・星稜高から今季ドラフト1位で入団したヤクルト・奥川恭伸投手(19)が、10日の今季最終戦(対広島、神宮)に先発でプロ初登板した。高卒新人が先発で初登板勝利をつかめば、球団史上初の偉業だったが、二回0/3を被安打9、2奪三振、5失点でノックアウト。ほろ苦いデビュー登板となった。

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日刊スポーツ

中日柳裕也投手が今季の“閉幕”投手として11日の広島戦に先発する。昨季チーム最多の11勝を挙げたが、今季は途中離脱もあり、登板14試合で5勝止まり。「最後の試… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「ヤクルト-広島」(10日、神宮球場) 1番で出場したが広島・鈴木誠也外野手が、初回から3打数3安打の猛打賞。打率を3割に乗せたところで交代となった。

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日刊スポーツ

セ・リーグ最下位のヤクルトが、5位広島と対戦。ヤクルトのドラフト1位ルーキー奥川恭伸投手が、今季最終戦となる広島戦で1軍初先発。高卒新人では球団初となる初登板… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「ヤクルト-広島」(10日、神宮球場) ヤクルト・奥川恭伸投手(19)の1軍初登板は、ホロ苦デビューとなった。プロの洗礼を浴びた57球。2回0/3を9安打5失点の結果に終わった。

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サンケイスポーツ

石川・星稜高から今季ドラフト1位で入団したヤクルト・奥川恭伸投手(19)が、10日の今季最終戦(対広島、神宮)に先発でプロ初登板した。高卒新人が先発で初登板勝利をつかめば、球団史上初の偉業だったが、二回0/3を被安打9、2奪三振、5失点でノックアウト。ほろ苦いデビュー登板となった。

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東京スポーツ

 待ち望んだマウンドでプロの洗礼を浴びた。ヤクルトのドラフト1位ルーキー・奥川恭伸投手(19)が10日の広島戦(神宮)でプロ初登板初先発を果たしたが、2回0/3を9安打5失点でKOされた。 「たくさん…

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デイリースポーツ

「ヤクルト-広島」(10日、神宮球場) ヤクルト・奥川恭伸投手(19)の1軍初登板は、ホロ苦デビューとなった。プロの洗礼を浴びた57球。2回0/3を9安打5失点の結果に終わった。

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東京スポーツ

広島・鈴木誠也外野手(26)が10日のヤクルト戦(神宮)に「1番・右翼」でスタメン起用された。1番での起用は2016年10月1日のヤクルト戦(マツダ)以来4年ぶり。試合前の時点で打率2割9分5厘の鈴…

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東京スポーツ

広島打線がヤクルトの新人・奥川に〝プロの洗礼〟を浴びせた。10日のヤクルト戦(神宮)では初回からプロ初登板となった奥川を攻略。この日4年ぶりに1番起用された鈴木誠が二塁打で出塁し、長野が内野安打でつ…

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日刊スポーツ

セ・リーグ最下位のヤクルトが、5位広島と対戦。予告先発はヤクルトが奥川、広島は床田。ヤクルトのドラフト1位ルーキー奥川恭伸投手が、今季最終戦となる広島戦で1軍… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「ヤクルト-広島」(10日、神宮球場) ヤクルトの奥川恭伸投手が、プロ初登板初先発。一回、1番で起用された広島・鈴木誠也外野手といきなり対戦した。

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サンケイスポーツ

石川・星稜高から今季ドラフト1位で入団したヤクルト・奥川恭伸投手(19)が、10日の今季最終戦(対広島、神宮)に先発でプロ初登板した。高卒新人が先発で初登板勝利をつかめば、球団史上初。プロ野球では松坂大輔(1999年、当時西武)らが成し遂げている快挙を狙い、神宮のマウンドに立った。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-広島」(10日、神宮球場) ヤクルトの奥川恭伸投手が、プロ初登板初先発。一回、1番で起用された広島・鈴木誠也外野手といきなり対戦した。

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日刊スポーツ

セ・リーグ最下位のヤクルトが、5位広島と対戦。予告先発はヤクルトが奥川、広島は床田。ヤクルトのドラフト1位ルーキー奥川恭伸投手が、今季最終戦となる広島戦で1軍… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

石川・星稜高から今季ドラフト1位で入団したヤクルト・奥川恭伸投手(19)が、10日の今季最終戦(対広島、神宮)に先発でプロ初登板する。高卒新人が先発で初登板勝利をつかめば、球団史上初。プロ野球では松坂大輔(1999年、当時西武)らが成し遂げている快挙を狙い、神宮のマウンドに立つ。

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽阪神 伊藤和雄投手 ▽広島 メヒア内野手、高橋大樹外野手

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デイリースポーツ

阪神は10日、伊藤和雄投手を一軍登録した。今季は14試合に登板、プロ初勝利となる1勝1敗1HPで防御率3・77。 広島はメヒア内野手、高橋大樹外野手を登録した。

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日刊スポーツ

サンフレッチェ広島は10日、「西洋菓子処バイエルン」(広島市)の協力で、MF柏好文(33)とDF佐々木翔(31)プロデュースのクリスマスケーキを、そごう広島店…

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日刊スポーツ

18時開始予定。予告先発はヤクルトが奥川、広島が床田。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

今夜踏み出される、大きな1歩。ヤクルトのドラフト1位ルーキー奥川恭伸投手(19)が、今季最終戦となる広島戦でプロ初先発する。ライトアップされたマウンドに登る瞬… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤクルトのドラフト1位ルーキー奥川恭伸投手(19)が、今季最終戦となる広島戦でプロ初先発する。<ヤクルト奥川のここまで>1月7日 新人合同自主トレがスタート。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 広島の森下暢仁投手(23)が9日、マツダスタジアムでの全体練習に参加し、ルーキーイヤーを振り返った。ともにチームトップの10勝、防御率1・91をマークし、新人王も確実視される状況で「1年目からしっかりできたかな」と納得の表情。今季最終戦の11日・中日戦(マツダ)では中継ぎ待機するも現時点では登板しない方針だが、今季の経験を糧に来季はさらなる飛躍を目指す。 表情には充実感が満ちていた。全体練習に参加した森下は今季を振り返り、「コロナの状況で野球ができたのは、いろんな人がサポートしてくれたおかげ。そこで開幕してからケガなくやることができたっていうのは良かった」と感謝の意を表した。

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デイリースポーツ

10日の広島戦(神宮)にプロ初登板初先発するヤクルトの奥川恭伸投手(19)が9日、神宮外苑で調整し、球団ではドラフト制後初となる高卒新人投手のプロ初登板初勝利へ意気込んだ。 キャッチボールやダッシュ、守備練習などで本番に備えた。待ちに待った。それだけに、気持ちの高ぶりは抑えきれない。

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サンケイスポーツ

石川・星稜高から今季ドラフト1位で入団したヤクルト・奥川恭伸投手(19)が、10日の今季最終戦(対広島、神宮)に先発でプロ初登板する。9日は神宮外苑での先発投手練習に参加した。高卒新人が先発で初登板勝利をつかめば、球団史上初。プロ野球では松坂大輔(1999年、当時西武)らが成し遂げている快挙を狙い、神宮のマウンドに立つ。

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サンケイスポーツ

 中日・与田剛監督(54)は9日、全体練習を行ったナゴヤドームで、最優秀防御率のタイトルがかかる大野雄大投手(32)を、11日の広島戦(マツダ)でリリーフ待機させる考えを示した。

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デイリースポーツ

ヤクルトのドラフト1位ルーキー奥川恭伸投手が10日に神宮球場で行われる広島戦で先発してプロ初登板する。「今はすごくわくわくしている。早くマウンドに立ちたいという思いでいっぱい。体調はすごくいい」と引き締まった表情で話した。 昨夏の甲子園大会で石川・星稜高を準優勝に導いた本格派右腕。2軍で7試合に登板して19回2/3を投げて4失点、防御率1・83だった。「落ち着いてファームで一年やってきた成果を出したい。抑えて勝つのが一番いい形だと思うが、まずは自分の投球をして、けがなく終われたら」と目標を口にした。

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スポーツニッポン

4度目の正直を狙う。3位・名古屋は11日に敵地・広島戦。マッシモ・フィッカデンティ監督(53)は「広島は上位にいるべきサッカーをしている。我々は内容、強度で上回る必要がある」と警戒心を示し、MF稲垣祥(28)は「楽しみな気持ちが強いです。久々に広島のスタジアムでワクワクしています」と昨季まで在籍した古巣戦を心待ちにした。

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サンケイスポーツ

ヤクルトのドラフト1位ルーキー奥川恭伸投手が10日に神宮球場で行われる広島戦で先発してプロ初登板する。「今はすごくわくわくしている。早くマウンドに立ちたいという思いでいっぱい。体調はすごくいい」と引き締まった表情で話した。

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スポーツニッポン

 ヤクルトのドラフト1位右腕・奥川が、今季最終戦となる明日10日の広島戦(神宮)でプロ初登板初先発する。「徐々に緊張感も増してきています。自分も早くあそこ(1軍のマウンド)に立って、投げたいなという思いになりました」と気持ちは高まっている。

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日刊スポーツ

ヤクルトのドラフト1位ルーキー奥川恭伸投手(19)が、10日の今季最終戦となる広島戦(神宮)で初先発する。9日、予告先発が発表された。右肘の軽い炎症などで2度… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

名古屋グランパスのGKランゲラック(32)が9日、次節広島戦(11日、Eスタ)を前にオンライン会見にのぞんだ。直近の3試合は2勝1分けで無失点。リーグ3位につ…

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デイリースポーツ

ヤクルトの奥川恭伸投手が10日の広島戦でプロ初登板・初先発する。NPBが9日、予告先発投手として発表した。 星稜高のエースとして昨夏の甲子園で活躍。昨年のドラフト1位でヤクルトに入団した。2軍戦で経験を積みながら、1軍登板のチャンスを待っていた。

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デイリースポーツ

 ヤクルトの奥川恭伸投手が10日の広島戦でプロ初登板・初先発する。NPBが9日、予告先発投手として発表した。 星稜高のエースとして昨夏の甲子園で活躍。昨年のドラフト1位でヤクルトに入団した。2軍戦で経験を積みながら、1軍登板のチャンスを待っていた。

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サンケイスポーツ

プロ野球セ・リーグは9日、セ・パ交流戦を含む来季の公式戦日程を発表した。3月26日に巨人-DeNA(東京D)、ヤクルト-阪神(神宮)、広島-中日(マツダ)で開幕して各143試合を行い、今季中止となったクライマックスシリーズも行う予定。

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デイリースポーツ

セ・リーグが9日、来季の公式戦日程を発表した。開幕は3月26日で、東京五輪期間を含む7月19日から8月12日に中断期間が設けられた。 開幕カードは巨人-DeNA、ヤクルト-阪神、広島-中日。今回発表された通りに試合が開催されると、10月17日のDeNA-ヤクルトで全日程が終了する。

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デイリースポーツ

【ジュネーブ共同】国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は8日、新型コロナウイルスの影響による東京五輪の延期決定後、五輪競技では日本国内で初めての国際大会が体操で開催されたことを受け「10点満点。東京五輪の成功に向けて重要な道しるべだ」との談話をIOCの公式ツイッターで発表した。 感染予防策を講じて内村航平(リンガーハット)ら4カ国のトップ選手が出場し、約2千人が観戦した。当初広島での開催も検討した大会は、IOC委員を務める国際体操連盟(FIG)の渡辺守成会長が各国や日本政府、企業と調整し、来夏に五輪を控える東京での実現にこぎ着けた。

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デイリースポーツ

「全国高校ラグビー広島大会・決勝、尾道55-3崇徳」(8日、県営ラグビー場) 尾道が14年連続15度目の花園切符を手にした。多彩な攻撃で9トライを奪い、失点はペナルティーゴールによる3点に抑えた。

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サンケイスポーツ

中日・大野雄大投手(32)が8日、ナゴヤ球場で練習。キャッチボールなどで調整した。

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東京スポーツ

中日・大野雄大投手(32)が8日、ナゴヤ球場で投手陣練習に参加した。  今季20試合に登板し、11勝6敗、防御率1・82。広島・佐々岡監督が「相当疲労がたまっている」と防御率2位(1・91)の森下を…

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デイリースポーツ

「広島0-2阪神」(7日、マツダスタジアム) 復活イヤーを鮮やかに締めくくった。阪神・秋山が有言実行の快投だ。7回0/3を3安打無失点で11勝目。「達成できるように頑張りたい」と話していた防御率も2・89まで下げ、3年ぶりの2点台でフィニッシュした。

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デイリースポーツ

「広島0-2阪神」(7日、マツダスタジアム) 阪神・秋山については、完璧なピッチングだった、という印象とともに、捕手を務めた坂本の成長も感じることができた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島0-2阪神、24回戦、阪神13勝8敗3分、7日、マツダ)本日、広島カープ一筋18年、石原慶幸捕手の引退試合だったのだ。決して派手なプレーヤーじゃなかったけど、カープらしい気骨のある選手だった。プロ野球記録のシーズン60本塁打を放ったバレンティン(2013年、ヤクルト)に、投げたボールをスタンドに運ばれてぼう然とした投手は数々いたろうが、バットで後頭部を打たれ、ぼう然超えの失神をしたんだから、ファンは永遠に忘れないよー!! 試合後の引退セレモニーの前に、同じく今季限りで虎のユニホームを脱ぐ藤川球児がスタンドにあいさつした後、石原引退記念Tシャツを着るシーンなんて…。クーッ、泣かせるけえ…。石原選手、おつかれさまじゃ!! さてわが阪神は秋山、能見、エドワーズ、スアレスの完封リレー、お見事!! そして大山の28号アーチは、さらにうれしい~!! 残り2試合、甲子園に奇跡を呼ぶ浜風、いや『虎風』よ吹け!! 大山の打球をスタンドへ3本運んでくれー!! 近本も3割、石にかじりついてでも達成したれー!!試合結果へプロ野球日程へ

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日刊スポーツ

雨の中、行われたすてきな引退試合だったと思う。引退を決めた広島の石原慶幸は好きな選手だ。かなり前のことだが、ある酒席で偶然、顔を合わせた。こちらがともに出掛け… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「広島0-2阪神」(7日、マツダスタジアム) 阪神が3連勝で2位を確定させた。勝負の流れを決定づけたのは4番の一発だ。大山悠輔内野手(25)が1-0の六回に左翼席を越える“場外弾”。28号ソロでキング争いへ食い下がった。しかしナイターで巨人・岡本が2発を放ち、3本差で残り2試合。可能性がある限り、諦めるわけにはいかない。

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スポーツニッポン

 今季限りで引退する広島・石原慶幸捕手(41)が7日、阪神戦で19年間の現役生活に別れを告げた。途中出場の8回にマスクをかぶり、その裏の攻撃では同学年の能見と対戦。OBの黒田博樹(45)、新井貴浩(43)両氏がサプライズ登場したセレモニーでは「19年間幸せだった」とあいさつし、戦友たちの手で8度、宙に舞った。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島0-2阪神、24回戦、阪神13勝8敗3分、7日、マツダ)広島・石原慶幸捕手(41)が7日、阪神最終戦(マツダ)に八回から途中出場。試合後に引退セレモニーに臨み、今季最多1万6039人の前で「カープファンを僕は日本一だと思っています」と熱くスピーチした。赤ヘルひと筋19年の名捕手。多くのファンに愛された鯉女房が、静かにマスクを脱いだ。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島0-2阪神、24回戦、阪神13勝8敗3分、7日、マツダ)諦めない! 阪神は広島に2-0で勝ち、2017年以来3年ぶりとなる2位が確定した。大山悠輔内野手(25)が六回に28号ソロ。タイトル争いで首位を走る巨人・岡本に一時1本差に迫った。今季のビジターはこれで終了。残すは10日の巨人戦、11日のDeNA戦と本拠地2連戦。ホームで派手な一発をかっ飛ばし、初の勲章を手に入れる。

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デイリースポーツ

「広島0-2阪神」(7日、マツダスタジアム) 阪神が金本監督時代の2017年以来3年ぶりの2位を確定させた。先発秋山は7回0/3を3安打無失点で11勝目。打線は木浪が先制二塁打、大山の28号ソロで加点した。

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サンケイスポーツ

逃さない! 阪神は広島に2-0で勝ち、2017年以来3年ぶりとなる2位が確定した。大山悠輔内野手(25)が六回に28号ソロ。タイトル争いで首位を走る巨人・岡本に一時1本差に迫った。今季のビジターはこれで終了。残すは10日の巨人戦、11日のDeNA戦と本拠地2連戦。ホームで派手な一発をかっ飛ばし、初の勲章を手に入れてみせる。

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サンケイスポーツ

マウンドに立つことはなかったが、広島の虎党にも最後のあいさつをした。試合後、登場曲が流される粋な演出で藤川がグラウンドに登場。スタンドに手を振り、ファンに感謝の意を示した。

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東京スポーツ

防御率でリーグ2位の広島・森下暢仁投手(23)が今季の残り2試合で先発しない方針であることが7日、明らかになった。佐々岡監督は「新人で1年間、投げて相当疲労がたまっている。10勝、防御率1点台にこだ…

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東京スポーツ

広島・石原慶幸捕手(41)が7日の阪神戦(マツダ)で引退試合を迎えた。  試合前はナイン全員が「惜別Tシャツ」を着て練習。試合中もベンチ入りの全員が「石原マスク」を着用するなど〝惜別ムード〟の中、出…

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日刊スポーツ

阪神藤川球児投手が広島のファンに最後のあいさつをした。この日の登板機会はなかったが、試合後に自身の登場曲が流れてグラウンドへ。笑顔で手を振り、本塁付近へ近づく… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

優勝の巨人が、6位ヤクルトと対戦。先発は巨人が今村、ヤクルトは小川。巨人坂本勇人が5日、広島戦の6回に18号2ランを放ち2000安打へあと2本。生え抜き初の本… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

優勝の巨人が、6位ヤクルトと対戦。先発は巨人が今村、ヤクルトは小川。巨人坂本勇人が5日、広島戦の6回に18号2ランを放ち2000安打へあと2本。生え抜き初の本… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「広島0-2阪神」(7日、マツダスタジアム) 広島・石原慶幸捕手の引退セレモニーが行われた。

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デイリースポーツ

「広島0-2阪神」(7日、マツダスタジアム) 阪神が金本監督時代の2017年以来3年ぶりの2位を確定させた。先発秋山は7回0/3を3安打無失点で11勝目。打線は木浪が先制二塁打、大山の28号ソロで加点した。

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デイリースポーツ

「広島0-2阪神」(7日、マツダスタジアム) 阪神・矢野監督が粋な演出を見せた。八回、無死一塁。引退試合を迎えた広島・石原慶の打席を迎えると、完封ペースだった秋山に代えて、石原と同級生の能見をマウンドに送った。

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