「西武」の記事一覧

東京スポーツ

 パ・リーグ新人王候補でもある「投げるおかわり」こと西武・平良海馬投手(20)にメジャー関係者がちょっと気の早いアドバイスをしている。  3年目の今季はここまで45試合に登板し、1勝26ホールド、50…

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サンケイスポーツ

 西武・高橋朋己投手(31)が20日、今季限りでの現役引退を表明した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武2x-1ロッテ、20日、西武13勝8敗、メットライフ)西武の平良が八回に2番手で登板し、1回を三者凡退に抑え、17試合連続で無失点とした。約1週間前に右肩に違和感を覚えた時期もあったが、ケアを重点的に増やして復活。マーティンから空振り三振を奪った直球は157キロを計測し「今は疲れをそんなに感じていない」と頼もしかった。

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東京スポーツ

 楽天は20日のオリックス戦(楽天生命)で延長10回、規定により2―2のドロー。2位・ロッテが敗れたため、その差を僅かに縮めて5ゲームとしたものの、ついに西武に同率3位で並ばれた。  先発・則本昂が7…

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東京スポーツ

 西武はロッテ、ソフトバンクと続く大事な6連戦の初戦となった20日のロッテ戦(メットライフ)に幸運な相手の落球で2ー1のサヨナラ勝ち。3位の楽天と同率で並び、CS出場圏内である2位・ロッテとの差を残り…

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デイリースポーツ

「楽天2-2オリックス」(20日、楽天生命パーク宮城) 楽天が痛恨のドローで、4位・西武に並ばれた。

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デイリースポーツ

「西武2-1ロッテ」(20日、メットライフドーム) 2位ロッテが痛恨のサヨナラ負けを喫した。同点の九回、守護神益田は2死から外崎に左翼線二塁打を浴び、続く山野辺の浅い飛球を二塁・西巻、右翼マーティンが交錯。ボールはマーティンのグラブに当たってグラウンドに落ちる間に外崎の生還を許した。

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東京スポーツ

西武・高橋光成投手(23)が20日のロッテ戦(メットライフ)に先発し、7回3安打無失点だった。  3回、藤原の痛烈なライナーを右ふくらはぎ横付近に直撃(結果は一ゴロ)されても、高橋は治療でベンチに下…

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スポーツニッポン

 育成契約の西武・高橋朋己投手(31)が20日、今季限りでの引退を発表し、午後2時30分から埼玉県所沢市内の球団事務所で会見を行った。

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東京スポーツ

今季限りでの現役引退を発表した西武・高橋朋巳投手(31)の「引退試合」が30日のイースタンリーグ・巨人戦(カーミニーク)に決まった。  20日、メットライフドームに隣接する球団事務所で引退会見を開い…

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東京スポーツ

今季限りでの現役引退を発表した西武・高橋朋己投手(31)に対し、ゆかりのある3選手がコメントした。  2012年ドラフトの同期入団である増田は「一緒にライオンズに入団してから、同級生として切磋琢磨し…

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サンケイスポーツ

◆西武・増田 「一緒にライオンズに入団してから、“同級生”として切磋琢磨(せっさたくま)して練習に励んできたことが思い出されます。8年間、お疲れさまでした。ゆっくり休んでくださいね!」 ◆西武・木村 「僕自身は、高橋の復帰を望んでいました。リハビリを一生懸命頑張っていたのも知っていましたし…。復帰がかなわなくて残念です。また“同級生”が1人減ってしまうけど、高橋の分まで、今後の野球人生で僕が頑張ります。今までありがとう!」 ◆西武・平良 「引退は今日知りました。びっくりしました。8年間、本当にお疲れさまでした。今シーズン終了まで、登場曲(Follow Me)は使わせていただきます!」

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デイリースポーツ

西武の高橋朋己投手(31)が20日、埼玉県所沢市の球団事務所で記者会見し、今季限りでの現役引退を表明した。抑えとして活躍したが、左肩の故障などで2018年を最後に登板はなく「8年間、プロ野球選手としては短いけど、濃くいい時間を過ごせたのですごく幸せで終わることができた」としみじみ語った。30日の2軍戦で、打者1人限定の引退登板が予定されている。 16年に左肘手術を受け、18年には左肩を痛めて19年から育成契約となった。今年8月に打撃投手を務めて今季初めてマウンドから投げたが左肩に激痛が走り「投げながら自分の中で決断していた。もう無理だと」と説明した。

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サンケイスポーツ

西武・高橋朋己投手(31)が20日、今季限りでの現役引退を表明した。

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日刊スポーツ

西武の左腕・高橋朋己投手(31)が、現役引退を決めた。20日、会見を行った。プロ8年間で、西武の守護神を担いながら、何度も大けがに見舞われた浮き沈みの激しかっ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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東京スポーツ

西武は20日、元守護神左腕・高橋朋己投手(31)の現役引退を発表した。  高橋は2012年のドラフト4位で西濃運輸から西武に入団。2年目の14年シーズン途中に抑えに抜擢され2勝1敗29セーブ、防御率…

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サンケイスポーツ

西武・高橋朋己投手(31)が20日、今季限りでの現役引退を表明した。同投手は社会人野球・西濃運輸から2013年ドラフト4位で入団。2年目から守護神に抜擢(ばってき)され、14年には29セーブ、翌15年にも開幕から4試合連続セーブのプロ野球記録を樹立するなど22セーブを挙げた。

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日刊スポーツ

西武の左腕・高橋朋己投手(31)が、現役引退を決めた。20日、会見を行う。12年ドラフト4位で入団。1年目の13年は左肩のリハビリで始まったが、8月15日のソ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

20日ロッテ戦に先発する西武高橋光成投手が自身3連勝を目指す。安定感が一気に増した9月以降は、先発7試合で防御率1・93を誇り、現在2連勝中。前日の投手練習で… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「西武3-2オリックス」(18日、メットライフドーム) 西武は二回2死満塁から金子、源田の連続適時打で3点を先取。その後のオリックスの反撃を振り切った。

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デイリースポーツ

「西武3-2オリックス」(18日、メットライフドーム) オリックスはプロ2度目の先発となったドラフト1位・宮城が6回3失点。二回に3失点したが、以降六回までパーフェクトに抑える投球を見せた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武3-2オリックス、24回戦、オリックス12勝11敗1分、18日、メットライフ)オリックスのドラフト1位ルーキー宮城は2度目の先発で6回5安打3失点と粘ったが、打線の援護に恵まれずプロ初黒星を喫した。「失点した場面は球が高かった」と唇をかんだ。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武3-2オリックス、24回戦、オリックス12勝11敗1分、18日、メットライフ)西武は二回に金子の2点適時打と源田の適時打で3点を先行した。松本が6回4安打1失点で5勝目。継投で逃げ切り、九回をしのいだ増田が28セーブ目を挙げた。オリックスは九回に1点差に迫りなお1死一、三塁で後続が倒れた。

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デイリースポーツ

西武は二回に金子の2点適時打と源田の適時打で3点を先行した。松本が6回4安打1失点で5勝目。継投で逃げ切り、九回をしのいだ増田が28セーブ目を挙げた。オリックスは九回に1点差に迫りなお1死一、三塁で後続が倒れた。

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デイリースポーツ

巨人は18日、小林誠司捕手と香月一也内野手の登録を抹消。田口麗斗投手と岸田行倫捕手を出場選手登録した。 オリックスはドラフト1位の宮城大弥投手(興南)を登録。この日の西武戦でプロ2戦目の先発マウンドに上がった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武-オリックス、24回戦、18日、メットライフ)西武・山川穂高内野手(28)が「4番・一塁」で先発出場。2年連続本塁打王に輝いている主砲は打率・215と不振に陥っていたが、9月22日の日本ハム戦(メットライフ)以来の4番復帰となった。スタメンは以下の通り。

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サンケイスポーツ

井上の1軍での打席を見ているが、現時点なら私が指導してきた高卒ルーキーたち、松井稼頭央(西武2軍監督)、中島宏之(巨人)、中村剛也、栗山巧(ともに西武)ら以上の素質を感じる。さすがに清原和博(元西武など)は別格だが、軸回転の強いスイングができて、センター方向へ伸びる打球は、清原に通じる部分もある。長距離砲の魅力は十分だ。

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デイリースポーツ

「西武1-4オリックス」(17日、メットライフドーム) 小林幸子扮(ふん)する“媽祖(まそ)さま”がオリックスの悪運も退散させてくれた。この日、敵地メットライフドームは『台湾デー』。最も躍動したのが台湾出身の張奕投手だった。

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デイリースポーツ

オリックスが連敗を4で止め、3年ぶりの西武戦の勝ち越しを決めた。五回に大下のソロで先制。六回にモヤの2ラン、九回には吉田正の適時打で加点した。張奕は6回3安打無失点で2勝目。西武は打線がつながりを欠いた。

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デイリースポーツ

「西武1-4オリックス」(17日、メットライフドーム) オリックスは投げては張奕が6回無失点の好投。打っては五回にルーキー大下の一発で先制し、六回にモヤの2ランで中押し、九回には吉田正の適時打でダメ押しと理想的な試合展開で勝利。連敗を4で止め、3年ぶりの西武戦のカード勝ち越しを決めた。

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サンケイスポーツ

プロ野球は17日、セ・パ両リーグで3試合を実施。DeNA-巨人、阪神-ヤクルト、ロッテ-日本ハムは降雨中止となった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武1-4オリックス、23回戦、オリックス12勝10敗1分、17日、メットライフ)オリックスが連敗を4で止め、3年ぶりの西武戦の勝ち越しを決めた。五回に大下のソロで先制。六回にモヤの2ラン、九回には吉田正の適時打で加点した。張奕は6回3安打無失点で2勝目。西武は打線がつながりを欠いた。

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デイリースポーツ

「西武1-4オリックス」(17日、メットライフドーム) オリックスが3年ぶりの西武戦カード勝ち越しを決めた。

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(17日、メットライフドーム) 0-0で迎えた五回、オリックスは先頭の大下が十亀の高めのカーブを左翼スタンドに運ぶ2号ソロで先制した。

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(17日、メットライフドーム) 1点リードのオリックスは六回1死から吉田正が内野安打で出塁すると4番・モヤは十亀の2球目を完ぺきに捉え右翼スタンドに運ぶ8号2ラン。

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スポーツニッポン

 この日の試合は「台湾デー」として開催された。これに伴い、試合前のセレモニアルピッチには台湾観光親善大使を務める歌手の小林幸子(66)が登場。シルバーのドレスにど派手な冠を着用し、黄色のランボルギーニに乗車してバックスクリーンからグラウンドに乗り込んだ。

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日刊スポーツ

4位西武が、6位オリックスと対戦。西武が十亀、オリックスは張奕が先発。演歌歌手小林幸子(66)が、シルバードレスを身にまとい始球式を盛り上げた。▲… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(17日、メットライフドーム) 『台湾デー』として開催。試合前には歌手・小林幸子が始球式に登場した。

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日刊スポーツ

4位西武が、6位オリックスと対戦。西武が十亀、オリックスは張奕が先発。始球式を行う演歌歌手小林幸子(66)が、シルバードレスを身にまとい登板する。小林は「野球… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

オリックスのドラフト1位・宮城大弥投手=興南高=が17日、プロ2度目の先発となる翌18日の西武戦(メットライフ)に向けて、意気込みを語った。

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サンケイスポーツ

 ロッテ・佐々木朗希投手(18)が17日、球団公式ツイッターに「あっという間ですね」とメッセージを寄せた。1年前の10月17日はドラフト会議。当時最大の注目だった大船渡高(岩手)の最速163キロ右腕・佐々木朗はロッテ、日本ハム、西武、楽天の4球団で1位指名が競合。抽選の結果、井口監督が交渉権獲得のクジを引き当てた。

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽西武 十亀剣投手 ▽ソフトバンク 椎野新投手 ▽楽天 近藤弘樹投手 【同抹消】 ▽西武 松岡洸希投手 ▽ソフトバンク 津森宥紀投手 ▽楽天 塩見貴洋投手

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東京スポーツ

 どうにももどかしい。西武・今井達也投手(22)が16日のオリックス戦(メットライフドーム)で5回1/3を2安打1失点(自責0点)に抑えながら、6四球が災いして球数が101球に達して7月21日のロッテ…

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東京スポーツ

西武が16日のオリックス戦(メットライフ)に2ー1の逆転勝ちで連敗を2でストップ。借金を2とし、このカードの対戦成績を10勝11敗1分けとした。  先発・今井が6回途中まで6四球を与える不安定な投球…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武2-1オリックス、22回戦、オリックス11勝10敗1分、16日、メットライフ)オリックスの山岡は6回2失点で5敗目を喫し「課題でもあった六回で粘り切れなかったところ」と振り返った。

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デイリースポーツ

「西武2-1オリックス」(16日、メットライフドーム) オリックスは六回にモヤの適時打で先制するもその裏の守りで山岡が粘れず栗山に逆転打を許し4連敗。19試合を残して今季の負け越しが決定。2014年を最後に6年連続でシーズン負け越しとなった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武-、22回戦、16日、メットライフ)八回の西武の攻撃中、先頭打者の1番・金子のカウントが2ボール1ストライクとなったところで、突然審判団が試合を中断させ、マウンド付近に集まった。

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東京スポーツ

西武・今井達也投手(22)が16日のオリックス戦(メットライフ)に先発。5回1/3で6四球を与えながら2安打1失点(自責0)でしのぐ今井らしい微妙な投球だった。  立ち上がりからボールが先行する危な…

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東京スポーツ

西武は16日のオリックス戦(メットライフ)に先発復帰3戦目の今井達也投手(22)が先発した。  今季はここまで先発、救援合わせて16試合に登板し3勝3敗、防御率6・08と迷走する今井が背水の登板でど…

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日刊スポーツ

西武ファンの方なら覚えているだろうか。13年7月26日からのオリックス3連戦。選手たちはグレーのユニホームでプレーした。袖口と首回りからベルトのバックルに向け… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

オリックスが国内フリーエージェント(FA)権を取得した西武増田達至投手(32)の獲得調査を行っていることが15日、分かった。24年連続で優勝を逃したオリックス… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

来日2年目の西武ザック・ニール投手が、自己最短の2回0/3でKOされた。初回に2点、2回に3点献上し、3回先頭に二塁打を浴びて降板。今季初めてカード頭から中5… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム8-3西武、21回戦、日本ハム14勝7敗、15日、札幌D)日本ハムが快勝した。一回に近藤の2点二塁打で先制。二回に近藤の2点適時打と中田の適時打で3点を奪い、その後も効率良く加点した。マルティネスは6回3失点で2勝目。西武はニールが三回途中まで5失点と誤算だった。

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東京スポーツ

日本ハムが15日、西武戦(札幌ドーム)に8―3で勝利し、連勝。計13安打の猛攻を見せて快勝となった。  現在、出塁率でリーグトップを独走する近藤がこの日は5打数5安打4打点と大暴れ。初回無死一、二塁…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム8-3西武、21回戦、15日、札幌ドーム)日本ハム・中田翔内野手(31)が八回2死二塁で中越え適時二塁打を放ち、1試合3打点。今季99打点とし、楽天・浅村に3差をつけて単独トップに立った。

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デイリースポーツ

日本ハムが快勝した。一回に近藤の2点二塁打で先制。二回に近藤の2点適時打と中田の適時打で3点を奪い、その後も効率良く加点した。マルティネスは6回3失点で2勝目。西武はニールが三回途中まで5失点と誤算だった。

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東京スポーツ

西武のザック・ニール投手(31)が15日の日本ハム戦(札幌ドーム)で2回0/3を6安打5失点。来日2年目で最短となるKO降板で7敗目(4勝)を喫した。  初回から制球の定まらないニールは、近藤に適時…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム8-3西武、21回戦、日本ハム14勝7敗、15日、札幌D)日本ハム・近藤健介外野手(27)が、7-3の八回2死から左中間二塁打を放って5打数5安打。プロ9年目で自身初の1試合5安打を記録した。

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デイリースポーツ

「オリックス-ソフトバンク」(15日、京セラドーム大阪) オリックスのドラフト5位・勝俣翔貴内野手=国際武道大=が代打で登場。空振り三振に倒れ、デビューから8打席連続三振となった。野手では06年・鉄平(楽天)の9打席連続に次ぐ数字で、同年のG・G佐藤(西武)と並ぶ記録。新人野手はワーストとなる。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム-西武、21回戦、15日、札幌ドーム)日本ハム・中田翔内野手(31)が六回2死二塁での4打席目で、西武4番手・平井から左前適時打を放った。この日2打点目で今季98打点とし、楽天・浅村に2差をつけた。

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東京スポーツ

日本ハムの近藤健介外野手が15日、西武戦(札幌ドーム)に「3番・左翼」で先発出場し、2回までに2打数2安打4打点と大暴れした。  初回無死一、二塁のチャンスで相手先発・ニールの投じた3球目、133キ…

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東京スポーツ

打点王は譲らない! 日本ハムの中田翔内野手が15日、西武戦(札幌ドーム)に「4番・DH」で先発出場し、2回に放った適時打で今季97打点目を記録。打点王争いを繰り広げる楽天・浅村を抜き、単独トップに躍…

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東京スポーツ

日本ハムの西川遥輝外野手(28)が15日、西武戦(札幌ドーム)に「1番・中堅」で先発し、初回から今季33個目となる盗塁に成功した。  相手先発・ニールが投じた4球目、142キロのカットボールを右前打…

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日刊スポーツ

西武が画期的な実証実験を実施する。本拠地メットライフドームでの開催試合で「禁止物を持ち込む可能性のある人の検知」を行う。入場ゲートに、入場者の過度なストレスや… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

18時開始予定。予告先発は日本ハムがマルティネス、西武がニール。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

西武沿線に住む人にとって「速報板」が日常の風景であるように、田代裕大さん(31)にとって「西武」は祖父の思い出と一体となっている。昨年8月に亡くなった井沢昭也… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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東京スポーツ

ドラフト巧者・西武の動きが秘かに注目を集めている。10・26ドラフトの野手の目玉、近大・佐藤輝明内野手(4年)詣でが14日に終了。この日、奈良県生駒市の近大グラウンドを西武、ヤクルト、オリックスのス…

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日刊スポーツ

日本ハム中田翔内野手(31)が2打点を挙げ、リーグトップの楽天浅村に並んだ。14日、西武20回戦(札幌ドーム)の4回2死二塁、右中間へ適時二塁打を放つと、満塁… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

西武は約2カ月半ぶりの借金返済に、4度目の挑戦もかなわなかった。バーヘイゲンに8回3安打無得点に抑えられ、今季の日本ハム戦の負け越しが決まった。辻監督は「負け… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム7-2西武、20回戦、日本ハム13勝7敗、14日、札幌D)西武は一方的な展開で敗れ、勝率5割復帰を逃した。先発した浜屋が5四球と制球に苦しみ、四回途中まで3失点で降板。その後も救援陣が失点を重ねて敗れ、辻監督は「完敗ですね」と潔く言った。

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デイリースポーツ

日本ハムは一回に大田の2ランで先制し、四回に中田の適時二塁打などで2点、六回に中田の押し出し四球、近藤の犠飛、渡辺の適時二塁打で3点を加えた。バーヘイゲンは8回3安打無失点で7勝目。西武は投打に振るわなかった。

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東京スポーツ

またも白星に届かなかった。西武のドラフト2位ルーキー・浜屋将太投手(21)が14日の日本ハム戦(札幌ドーム)に先発し、4回途中5安打3失点で降板した。チームは2―7で敗れ、浜屋は2敗目を喫した。  …

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東京スポーツ

日本ハムが西武戦(札幌ドーム)に7―2で完勝。先発のドリュー・バーヘイゲン投手が来日最長タイとなる8回112球で10奪三振、3安打無失点と活躍し、チームの連敗を2で止めた。  序盤からキレのある投球…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム-西武、20回戦、14日、札幌ドーム)日本ハム・中田翔内野手(31)が4-0の六回1死満塁で、西武3番手・国場から押し出し四球を選んで1打点。四回2死二塁の前打席では、西武2番手・平井から右中間適時二塁打を放って1打点をマークしており、計2打点で今季通算96打点とした。

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東京スポーツ

 日本ハムの中田翔内野手が14日、西武戦(札幌ドーム)に「4番・一塁」で先発出場し、4回の攻撃で適時二塁打と好走塁で大活躍した。  まずは打撃で魅せた。2点リードの4回二死二塁の場面で打席に入ると、平…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム-西武、20回戦、14日、札幌ドーム)日本ハム・中田翔内野手(31)が四回2死二塁で、西武2番手・平井から右中間適時二塁打を放って1打点をマークし、今季通算95打点としてリーグトップの楽天・浅村に並んだ。

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東京スポーツ

日本ハムの大田泰示外野手が14日、西武戦(札幌ドーム)に「3番・右翼」で先発出場し、初回に今季12号となる先制2ランを放った。  初回一死一塁の場面で打席を迎えた大田は、相手先発・浜屋の投じた2球目…

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日刊スポーツ

自身2連敗中の日本ハム・ニック・マルティネス投手が、2勝目をかけ15日西武戦(札幌ドーム)に先発する。前回8日の楽天戦を含め、この2試合はともに4回途中で降板… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム-西武、20回戦、14日、札幌ドーム)日本ハム先発のドリュー・バーヘイゲン投手(29)は、今季6勝(5敗)のうち本拠地の札幌ドームで3勝を挙げており「得意としているマウンド。ホームの利点を生かしつつ、攻める姿勢を忘れずに投げていけばと思う」と7勝目を見据えた。

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(パ・リーグ、日本ハム0-7西武、19回戦、日本ハム12勝7敗、13日、札幌D)西武が完勝した。一回に栗山の犠飛で先取点を挙げると三回に森の適時打で1点を加えた。その後も着実にリードを広げた。高橋光が8回無失点で7勝目を挙げた。日本ハムは上沢が6回5失点と誤算。打線もつながりを欠いた。

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東京スポーツ

日本ハムが13日、西武戦(札幌ドーム)に0―7で敗戦し、連敗。「お得意様」相手に、打線がまさかの沈黙だ。  この日の相手先発・高橋光は、今季ここまで3戦して全勝。前回対戦となった9月22日の試合では…

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サンケイスポーツ

プロ野球のイースタン・リーグは13日、16-18日に予定していたロッテ-西武3連戦(ロッテ浦和)を中止すると発表した。ロッテのチーム内で複数の選手が新型コロナウイルスの陽性判定を受け、チーム編成が困難なため。

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イースタン・リーグは13日、複数の選手の新型コロナウイルス感染によりロッテのチーム編成が困難なため、16日からのロッテ-西武3連戦(ロッテ浦和)を中止にすると発表した。

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『NPB12球団ジュニアトーナメント2020』(12月29~31日、横浜スタジアム・神宮)に出場する西武ライオンズジュニアのメンバー16人が、10月10日に埼玉・所沢市のライオンズトレーニングセンター室内練習場で全体練習を始めた。16人の若獅子ならぬ“小獅子”は応募総勢362人の中から選ばれた。

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3位楽天が、勝負の6連戦でリミッターを解除する。12日、楽天生命パークで予定されていた西武戦が雨で中止。13日からは5ゲーム差で追う2位ロッテ、同7差の首位ソ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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西武が大トリで近大・佐藤輝明内野手(4年=仁川学院)に熱意を伝える。14日に12球団最後となる面談を予定。ドラフト1位指名筆頭候補として、02年後藤武敏(自由… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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西武がドラフト1位の最有力候補に近大・佐藤輝明内野手(4年・仁川学院)を挙げていることが12日、分かった。昨年まで6年連続で投手を1位指名しており、野手の1位となれば2013年の森(大阪桐蔭)以来、7年ぶりとなる。 この日は渡辺GMが関西学生リーグの立命大戦を視察し、通算13本塁打のリーグタイ記録(1982年以降の新リーグ)を見届けた。14日は後藤スカウトが12球団の大トリで面談を行い、熱意を伝える方針だ。

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日刊スポーツ

逆転最多勝も視野に入る日本ハム上沢直之投手(26)が、13日西武戦(札幌ドーム)に先発する。今季3戦3勝と相性がいい相手だが、チームの勝利に貢献することだけを… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人、阪神、西武、日本ハムなどがドラフト1位候補に挙げる近大・佐藤輝明内野手(4年=仁川学院)が、立命大戦で通算13号を放ち、巨人などで活躍したOBの二岡智宏… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

西武・高橋光成投手が13日・日本ハム戦(札幌ドーム)の先発を前に取材に応じた。 今季はここまで15試合に登板し、6勝8敗、防御率4・21の成績。投球回数は現在92回。4回以上を投げれば規定投球回数に到達する。

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日刊スポーツ

西武が仕切り直しの日本ハム3連戦(札幌ドーム)で貯金生活を目指す。楽天戦の雨天中止で8連戦を回避。今季6勝12敗と大きく負け越している日本ハムに対し、辻発彦監… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「楽天-西武」(12日、楽天生命パーク宮城) 悪天候によるグラウンドコンディション不良のため、試合中止が発表された。

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サンケイスポーツ

関西学生野球リーグ第5節第2日(立命大5x-4近大、12日、ほっともっと神戸)26日のドラフト会議で1位指名が確実視される近大の左打ちスラッガー・佐藤輝明内野手(4年、仁川学院)が第2打席で右越えに今季2号を放った。通算13号となり、二岡智宏(近大=1995~98年、現巨人3軍監督)の82年新リーグ結成以降の通算最多記録に並んだ。

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日刊スポーツ

楽天三木肇監督(43)が13日からの2位ロッテ、首位ソフトバンクとのビジター連戦へ気持ちを込めた。12日、楽天生命パークで午後5時試合開始予定の西武戦が雨のた… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

12日午後5時から楽天生命パークで開催予定だった楽天-西武20回戦は、降雨中止となった。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

17時開始予定。予告先発は楽天が福井、西武が平井。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「楽天8-2西武」(11日、楽天生命パーク宮城) 西武は仕切り直しの一戦は大敗に終わった。5割復帰&3位浮上が懸かった10日の試合が降雨ノーゲームで“水入り”となった翌日、引き分けを挟んで3連勝中の勢いが止まった。

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日刊スポーツ

楽天浅村栄斗内野手が両リーグ30号一番乗り。楽天選手の両リーグ30号一番乗りは、07年山崎武司以来2人目となった。西武時代の18年に32本塁打を打っており、楽… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「楽天8-2西武」(11日、楽天生命パーク宮城) 喜びと悔しさが入り交じった白星となった。楽天のドラフト6位・滝中(ホンダ鈴鹿)がプロ4試合目の登板で8回2/3を2失点と好投し、念願のプロ初勝利を手にした。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天8-2西武、11日、19回戦、西武10勝8敗1分、楽天生命)待望の初勝利だ! 楽天のドラフト6位・滝中瞭太投手(25)=ホンダ鈴鹿=が西武打線を相手に8回2/3を5安打2失点。惜しくも完封は逃したが、快投でプロ1勝目を手にした。

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日刊スポーツ

楽天は1回に2点を先制。2回にも1点を追加。3回には小郷の2号ソロでリードを広げた。西武は3回まで無安打無得点。楽天は4回、浅村の30号ソロで追加点。5回に2… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天-西武、19回戦、11日、楽天生命パーク)楽天・浅村栄斗内野手(29)が「3番・二塁」で先発出場し、3年連続で30本塁打を達成した。

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日刊スポーツ

ノービスA男子は中田璃士(12=西武東伏見FSC)が制した。上位5傑と得点は以下の通り。1位 中田璃士(西武東伏見FSC)72.65点2位 早川潤(西武東伏見…

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サンケイスポーツ

プロ野球は11日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

プロ野球は11日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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日刊スポーツ

メットライフドームに足を運んだファンは、臨時電車に乗れば池袋まで直通で楽に帰れる。西武鉄道が試合終了時刻に応じた複数の臨時ダイヤを準備しているおかげだが実際に… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

西武のドラフト3位ルーキー・松岡洸希投手(20)が、初昇格した。松岡は「聞いたときはびっくりして飛び跳ねました! 心臓が浮きました(笑い)。僕は投げっぷりが1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「楽天(降雨ノーゲーム)西武」(10日、楽天生命パーク宮城) 試合前から降り続いた雨の影響で三回裏終了後にノーゲームとなった。グラウンドには水たまりができ、西武・辻監督は「普通に考えたら、これで野球はできないよ。危なくて野球にならない」と不満そうに振り返った。

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日刊スポーツ

ジュニア男子は菊地竜生(目黒日大高)が首位発進した。上位5傑と得点は以下の通り。▼1位 菊地竜生(目黒日大高)62.97点▼2位 木村智貴(西武東伏見FSC)…

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デイリースポーツ

「楽天-西武」(10日、楽天生命パーク宮城) 降り続いていた雨の影響で、試合は3回終了の時点で中断し、その後、ノーゲームとなた。

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日刊スポーツ

序盤は投手戦。楽天石橋は3回までパーフェクト投球。西武榎田は3回まで2安打5四球も要所を締めて、無失点に抑えた。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

「鉄道と野球」シリーズ第4弾は西武鉄道を取り上げます。阪神、阪急、南海、東急、西鉄、国鉄、近鉄、西武と多くの鉄道関連企業がプロ野球に参加してきましたが、今なお… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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東京スポーツ

 4位・西武は9日の3位・楽天戦(楽天生命)に5―2で勝利し、その差を0・5ゲームに縮めた。楽天戦はこれで6連勝(10勝7敗1分け)。  勝因は2回、同点打を放った金子の挟殺プレーの間に三進していた外…

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日刊スポーツ

14時開始予定。予告先発は楽天が石橋、西武が榎田。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天2-5西武、18回戦、西武10勝7敗1分、9日、楽天生命)西武が3連勝とした。0-1の二回に木村の犠飛と金子の適時打などで3点を挙げて逆転。八回には山川の適時打などで2点を加えた。ニールは6回2失点で4勝目を挙げ、増田が26セーブ目。楽天は勝率が5割に戻った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天2-5西武、18回戦、西武10勝7敗1分、9日、楽天生命)楽天は西武に6連敗を喫した。三回までに2点を挙げて食らい付いたが、四回以降は無得点。今季初めて1万人を超えた本拠地の観客の前で勝利できず、三木監督は「最後まで選手は諦めずやってくれた。結果として負けたのは残念」と悔しさをにじませた。

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デイリースポーツ

西武が3連勝とした。0-1の二回に木村の犠飛と金子の適時打などで3点を挙げて逆転。八回には山川の適時打などで2点を加えた。ニールは6回2失点で4勝目を挙げ、増田が26セーブ目。楽天は勝率が5割に戻った。

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東京スポーツ

 今季5勝目とはならなかった。楽天・塩見貴洋投手(32)が9日の西武戦(楽天生命)で今季15度目の先発マウンドに立ち、5回5安打2四球3失点。1点リードの2回に四球と連打を浴びて満塁とし、木村の犠飛、…

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東京スポーツ

 楽天・銀次内野手(32)が9日の西武戦(楽天生命)で2点を追う3回二死一塁、相手先発・ニールから2球目をとらえ、右翼フェンス直撃の適時二塁打を放った。    1回にも先制打を放ち、2打席連続適時打。…

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サンケイスポーツ

西武は9日、メットライフドームで27日から本拠地最終戦となる11月4日までに予定されている9試合の観客数の上限を引き続き1万2000人とすると発表した。

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東京スポーツ

最後は何とかドローで粘った形となった。ソフトバンクが8日の西武戦(メットライフ)に4―4で引き分け。同一カード3連敗を免れた。  次は本拠地でゲーム差1で臨む首位攻防戦だ。工藤監督は「明日からは大一…

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日刊スポーツ

ソフトバンクが9日から1ゲーム差で迫る2位ロッテと、首位攻防3連戦(ペイペイドーム)を戦う。8日の西武戦は延長10回の執念ドロー。日刊スポーツ評論家の浜名千広… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武4-4ソフトバンク=延長十回規定により引き分け、17回戦、8勝8敗1分、8日、メットライフ)ソフトバンクの中村晃がプロ13年目で通算1000試合出場に到達。「試合に使ってくれた監督、ケアも含めて体を鍛えてくださったトレーナーやスタッフの方々に感謝したい」と殊勝に言った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武4-4ソフトバンク=延長十回規定により引き分け、17回戦、8勝8敗1分、8日、メットライフ)西武は1-4の七回に山川の24号3ランで追い付いたが、その後の好機は生かせず引き分けた。今井が4失点、四回以降は6投手が無失点でつないだ。ソフトバンクは先発石川が七回に踏ん張れず、西武との3連戦を白星なしで終えた。

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スポーツ報知

西武の辻発彦監督(61)が3回8安打4失点で降板した先発・今井達也投手(22)に奮起を促した。

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デイリースポーツ

西武は1-4の七回に山川の24号3ランで追い付いたが、その後の好機は生かせず引き分けた。今井が4失点、四回以降は6投手が無失点でつないだ。ソフトバンクは先発石川が七回に踏ん張れず、西武との3連戦を白星なしで終えた。

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デイリースポーツ

「西武4-4ソフトバンク」(8日、メットライフドーム) 首位・ソフトバンクが3点のリードを守れず痛い引き分け。雨天中止だった2位・ロッテとのゲーム差は1・0のまま広げることができなかった。

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東京スポーツ

無念のドローだ。ソフトバンクが8日の西武戦(メットライフ)に延長10回、4―4で引き分けた。  中盤までは完全に勝ち展開だった。鷹打線は相手先発・今井を攻略。先陣を切ったのはベテラン・松田宣浩内野手…

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スポーツ報知

西武の山川穂高内野手(28)が24号同点3ランを放った。

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デイリースポーツ

「西武-ソフトバンク」(8日、メットライフドーム) 西武・山川が起死回生の一発を放った。

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東京スポーツ

会心の「どすこい弾」をレオ党の待つ左翼席に突き刺した。西武・山川穂高内野手(28)が8日のソフトバンク戦(メットライフドーム)で24号3ランを放った。  1―4の7回だ。一死一、三塁の場面で相手先発…

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スポーツ報知

西武の今井達也投手(22)が3回8安打4失点で降板した。

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スポーツ報知

西武は8日、4月に首都高速道路中央環状線山手トンネル内を法定の最高速度を大幅に超過する速度で走行し、8月に起訴された佐藤龍世内野手(23)に対し、東京地裁が懲役3月、執行猶予2年の判決を言い渡したと

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スポーツ報知

【ソフトバンクスタメン】

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スポーツ報知

 西武の栗山巧外野手(37)が8日に出場選手登録日数が9年に達し、海外フリーエージェント(FA)権の取得条件を満たした。

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日刊スポーツ

8日にFA権再取得の条件を満たした西武栗山巧外野手(37)が改めて“生涯西武”を誓った。球団を通じてコメントを発表。「長くプレーをすることができているからこそ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

西武が8日、今年4月に首都高速道路の法定最高速度を大幅に超過する運転をしたため起訴されていた佐藤龍世内野手(23)について、東京地裁から懲役3月、執行猶予2年の判決が言い渡されたと発表した。また、本人の「深く反省しております」などとする談話を公表した。 これまでの球団の説明によると、佐藤は4月12日に、首都高速道路中央環状線山手トンネル内で法定速度を89キロオーバーする149キロで運転していたという。新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、球団内で自宅待機ならびに不要不急の外出禁止を定めていた期間だったが、同球団の相内誠投手が同乗していた。

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東京スポーツ

道路交通法違反の罪に問われていた西武・佐藤龍世内野手(23)が8日、東京地裁から「懲役3月、執行猶予2年」の有罪判決を受け、球団を通じて謝罪コメントを発表した。  佐藤被告はコロナ禍で球団から外出制…

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サンケイスポーツ

西武は8日、「メットライフ生命presents 9月ライオンズベストプレー賞」の投票を開始したと発表した。

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東京スポーツ

プロ野球、西武ライオンズ佐藤龍世被告(23)の判決公判が8日、東京地裁で開かれ「懲役3月、執行猶予2年」の有罪判決が言い渡された。  佐藤被告は今年4月12日、首都高速中央環状線・山手トンネル内を法…

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東京スポーツ

手痛いドローだ。3位の楽天が7日の日本ハム戦(札幌ドーム)で延長10回の末、2―2と引き分けた。  先発の涌井が6回6安打6四球2失点。クオリティースタートの内容だったとはいえ3者連続の押し出し四球…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武4-3ソフトバンク、16回戦、8勝8敗、7日、メットライフ)西武は七回に栗山のこの日2本目の適時打で3-3の同点とし、八回は木村の適時二塁打で勝ち越した。1回無失点の平良が今季初勝利、増田が25セーブ目。ソフトバンクは七回の小刻みな継投が決まらず、八回はモイネロが打たれた。

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東京スポーツ

 3年ぶりのV奪回を目指すソフトバンクが7日の西武戦(メットライフ)に3―4で逆転負け。連敗で2位・ロッテに1ゲーム差に迫られた。  1点リードの7回に嘉弥真が痛い2四球でピンチを招き、栗山に中前適時…

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スポーツ報知

ソフトバンクはリバン・モイネロ投手(24)がまさかの失点を喫し、西武に連敗。3カードぶりの負け越しも決まり、2位ロッテに1ゲーム差に詰め寄られた。

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東京スポーツ

西武が7日のソフトバンク戦(メットライフ)に4ー3の逆転勝ち。今カード勝ち越しを決めた。  先発・浜屋が3回までに許した3失点を2番手・平井が落ち着かせ、ギャレットー平良ー増田の無失点リレーで味方の…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武4-3ソフトバンク、16回戦、8勝8敗、7日、メットライフ)西武は七回に栗山のこの日2本目の適時打で3-3の同点とし、八回は木村の適時二塁打で勝ち越した。1回無失点の平良が今季初勝利、増田が25セーブ目。ソフトバンクは七回の小刻みな継投が決まらず、八回はモイネロが打たれた。

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デイリースポーツ

西武は七回に栗山のこの日2本目の適時打で3-3の同点とし、八回は木村の適時二塁打で勝ち越した。1回無失点の平良が今季初勝利、増田が25セーブ目。ソフトバンクは七回の小刻みな継投が決まらず、八回はモイネロが打たれた。

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東京スポーツ

西武のエルネスト・メヒア内野手(34)が7日のソフトバンク戦(メットライフ)で追撃の11号ソロを放った。  1―3と2点を追う6回。その直前まで2番手・平井が4回一死一、三塁のピンチで登板し2回1/…

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デイリースポーツ

西武は7日、営業部門の30代の男性社員が新型コロナウイルス感染症に感染していることが判明したと発表した。 同社員は4日夜から発熱があり、5日午前中に都内の病院でPCR検査を受け、6日夜に陽性が判明した。

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デイリースポーツ

「大樹生命月間MVP賞」の9月度の受賞者が7日、発表され、パ・リーグの野手部門で楽天・浅村栄斗内野手(29)が選出された。浅村の同賞受賞は西武時代の16年8月以来、自身4度目となる。 9月は打率・271、10本塁打、21打点。長打率は・615を記録。チームが苦しい戦いを強いられる中で、9月22日のロッテ戦(楽天生命)では、自身初の1試合3本塁打でチームの勝利に貢献。2位・ロッテとの直接対決3連戦で3連勝する勢いをもたらした。

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日刊スポーツ

18時開始予定。予告先発は西武が浜屋、ソフトバンクが笠谷。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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スポーツ報知

ソフトバンクは西武に競り負け、連勝が4でストップした。2位・ロッテもオリックスに敗れたため、2ゲーム差は変わらなかった。

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東京スポーツ

ソフトバンクのエース・千賀滉大投手(27)が、6日の西武戦(メットライフドーム)で悔しい6敗目を喫し、チームの連勝は4でストップした。    0―0の5回一死一、二塁で源田の当たりを二塁手・周東が失…

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東京スポーツ

パ・リーグ首位のソフトバンクが6日の西武戦(メットライフドーム)に1―3で敗れ、連勝が4で止まった。2位・ロッテも敗れたため、ゲーム差は2で変わらなかった。  打線が6回二死まで無安打と相手先発・高…

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(パ・リーグ、西武3-1ソフトバンク、15回戦、ソフトバンク8勝7敗、6日、メットライフ)昨季からソフトバンク戦は5連勝中の西武・高橋光が、この日も“鷹キラー”ぶりを発揮した。

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デイリースポーツ

西武が4投手の継投で逃げ切った。七回途中まで2安打無失点の高橋光が6勝目を挙げ、増田が24セーブ目。打線は五回に森の犠飛で先制し、八回には森の2点三塁打で加点した。ソフトバンクの連勝は4で止まった。

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デイリースポーツ

「西武3-1ソフトバンク」(6日、メットライフドーム) 西武が高橋光、ソフトバンクが千賀という両先発が投げ合い、高橋光が6回1/3を2安打無失点の好投。七回途中のピンチで後を受けた平良が併殺で切り抜けると、森脇-増田とつないで逃げ切った。

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東京スポーツ

西武の岡田雅利捕手(31)が〝職人芸〟を決めた。6日のソフトバンク戦(メットライフ)、1―0で迎えた6回無死一、二塁のチャンス。ここで相手エース・千賀から是が非でも追加点が欲しい西武ベンチは、ここま…

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西武・高橋光成投手(23)が6日のソフトバンク戦(メットライフ)に先発登板し、6回1/3を2安打無失点8奪三振だった。  相手エース・千賀との投げ合いで6回一死までノーヒット投球を演じた高橋は「今日…

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日刊スポーツ

西武先発の高橋光は3回まで無安打無失点。ソフトバンク先発の千賀は3回2死一、三塁で森を遊ゴロに打ち取り、同じく無失点。西武は5回1死満塁から森の犠飛で1点を先… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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 西武・高橋光成投手(23)の今季3度目となる〝ノーヒッター・チャレンジ〟は6回二死で終了した。  6日のソフトバンク戦(メットライフ)に今季15試合目の先発登板した高橋は5回まで相手エース・千賀との…

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スポーツ報知

シーズン残り30試合を切った西武が、グループ企業の後押しを受けて4年連続Aクラス入りを目指す。

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東京スポーツ

西武・高橋光成投手(23)が今季3度目となる〝ノーヒッター・チャレンジ〟だ。  6日のソフトバンク戦(メットライフ)に今季15試合目の先発登板した高橋は5回まで相手エース・千賀との1―0の投手戦を展開…

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東京スポーツ

 西武は6日のソフトバンク戦(メットライフドーム)に前カードのロッテ戦と変わらぬ主力選手をスタメン出場させた。  クリーンアップの並びは③森④メヒア⑤栗山。先発投手はここ3試合、勝ち星がなく対ソフトバ…

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スポーツ報知

【ソフトバンクスタメン】

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽西武 熊代聖人外野手 ▽楽天 宋家豪投手、足立祐一捕手 ▽ロッテ 佐々木千隼投手、成田翔投手、フローレス投手、宗接唯人捕手、福田光輝内野手、松田進内野手、細谷圭内野手、茶谷健太内野手、西巻賢二内野手、藤原恭大外野手、高部瑛斗外野手(以上特例2020代替選手) ▽日本ハム 郡拓也捕手 【同抹消】 ▽ロッテ 東妻勇輔投手、山本大貴投手、小野郁投手、鳥谷敬内野手、藤岡裕大内野手、三木亮内野手、荻野貴司外野手、清田育宏外野手、角中勝也外野手、菅野剛士外野手、和田康士朗外野手(以上特例2020対象選手)

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西武が球団3000勝到達を達成し、所沢が祝祭の空間と化した9月23日の日本ハム戦(メットライフドーム)。同戦を中継するBSテレビ東京のスタジオと、テクノロジーが演出したネット上の“広場”にも熱く、楽

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デイリースポーツ

ロッテの鳥谷敬内野手、角中勝也外野手ら7選手を含む計11人が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたことが6日、分かった。 同日のオリックス戦(ZOZOマリンスタジアム)は保健所、日本野球機構に相談のうえ、予定通り行うという。10月2日から4日に対戦した西武にも濃厚接触者はいないとした。

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日刊スポーツ

山賊が“ラスボス”で厄を落とす!? 西武は6日、「台湾デー」を17日オリックス戦(メットライフドーム)で開催することを発表した。始球式に演歌歌手小林幸子(66… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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西武は6日、17日のオリックス戦で歌手の小林幸子が始球式を行うと発表した。当日は「台湾デー」として開催されるが、小林は紅白歌合戦での巨大衣装が台湾で信仰されている「媽祖神」に似ていると話題になり、11年に台湾観光親善大使となった縁から始球式登場となった。 小林は球団を通じ「大好きな台湾にもなかなか行くことが出来ない今、このお話をいただきとても嬉しく思います」と感謝。始球式については「『疫病退散』を祈って投げたいと思います。どんな風に投げるかは、お楽しみに!」としている。

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スポーツ報知

ソフトバンクが、3年ぶりのリーグV奪回へ“試練の6連戦”を乗り越える。6日から3年連続で負け越し、今季も2勝4敗と分が悪いメットライフで西武戦。9日からは本拠地・ペイペイDで今シーズン4勝10敗1分

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ロッテは5日、前日4日の西武戦の試合後にZOZOマリンで行った1軍首脳陣、選手、関係職員のPCR検査について「本日5日までに検査結果は出ておりません」と発表し… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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 ソフトバンクのエース・千賀滉大投手(27)が「絶対無理」を覆す。5日、ペイペイドームでの投手指名練習に参加した右腕は、平常心でV争い真っただ中のチームをけん引することを誓った。  6日の西武戦(メッ…

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スポーツ報知

【セ・リーグ】

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サンケイスポーツ

【出場選手登録抹消】 ▽西武 岸潤一郎外野手 ▽楽天 池田駿投手、内田靖人内野手 ▽ロッテ 岩下大輝投手(特例2020対象選手) ▽日本ハム 河野竜生投手 ▽オリックス 宮城大弥投手

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けがから復帰した西武の愛斗外野手(23)が、今季初の1軍昇格を目指している。

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日刊スポーツ

6日のプロ野球予告先発は以下の通り。<セ・リーグ>中日勝野昌慶-ヤクルト小川泰弘(ナゴヤドーム=18時)<パ・リーグ>日本ハム上沢直之-楽天則本昂大(札幌ドー… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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 (セ・リーグ、阪神1-7巨人、19回戦、巨人14勝5敗、4日、甲子園)“四つ相撲”はアカン! 現役時代に通算465本塁打を放ち、西武打撃コーチ時代に清原和博、秋山翔吾らを育てた土井正博氏(76)=本紙専属評論家=は阪神の拙攻に「愚の骨頂」と厳しく指摘した。「けたぐりのようにバンッと倒したり、いろんなことをしないと」-。相手が嫌がる野球を求めた。

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西武が4日のロッテ戦(ZOZOマリン)に1―8で敗れ、借金は4。残り30試合で首位・ソフトバンクと10ゲーム差、2位・ロッテとも8ゲーム差となり事実上の終戦が近づいている。  辻監督は「(2回の)本…

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メジャー帰りの左腕にかかる期待は大きい。先月21日にロッテに電撃加入したチェン・ウェイン投手(35)が、新型コロナウイルス感染拡大防止のための隔離期間を終えた4日の西武戦前、本拠地ZOZOマリンで入…

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日刊スポーツ

ロッテの“お散歩打線”は力強く歩く。3回、6回と連続四球で得た走者が全て生還し、西武投手陣を追い込み快勝した。チーム打率2割4分2厘は12球団11位ながら、四… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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「ロッテ8-1西武」(4日、ZOZOマリンスタジアム) FA戦士が躍動した。ロッテ・美馬が4安打1失点の移籍後初完投で自身7連勝。「いつもたくさん援護してもらっている。最後まで投げ切れて良かった」。ナインに感謝し、充実感をにじませた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ8-1西武、20回戦、西武12勝8敗、4日、ゾゾマリン)ロッテは4日、岩下大輝投手(24)と1軍チームスタッフ1人が、新型コロナウイルスの感染を調べるPCR検査で陽性と判定されたと発表した。1軍の監督、コーチ、選手、スタッフらは、この日の西武戦(ZOZOマリン)後にPCR検査を受け、5日に結果が判明する予定だ。先発ローテーションを担う主軸投手に起こった不測の事態。首位・ソフトバンクと2ゲーム差の2位につけるロッテが、思わぬ苦境に直面してしまった。

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デイリースポーツ

プロ野球ロッテは4日、岩下大輝投手(24)と1軍チームスタッフ1人が、新型コロナウイルスの感染を調べるPCR検査で陽性と判定されたと発表した。球団によると2人が一緒に行動するなどの接触履歴はなかった。1軍の監督、コーチ、選手、スタッフらは4日の西武戦後にPCR検査を受け、結果は5日に判明する予定。 岩下投手は3日夜に体調不良を感じて37・1度の発熱を確認し、4日朝の検温で38・4度だったため球団に報告。千葉市内の病院で検査を受けた。チームスタッフは4日朝の検温で38・3度だったため、同市内の病院で受診した。

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日刊スポーツ

歌手鈴木愛理(26)が4日、プロ野球ロッテ対西武(千葉・ZOZOマリン)で始球式を務めた。ロッテ応援番組「ロッテレビ」のエンディングテーマ「IDENTITY」… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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東京スポーツ

   西武が4日のロッテ戦(ZOZOマリン)に1ー8のワンサイドで敗れこのカード負け越し。借金は4となり残り30試合で首位ソフトバンクと10ゲーム差、2位ロッテとも8ゲーム差と終戦の足音が忍び寄ってき…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ8-1西武、20回戦、西武12勝8敗、4日、ゾゾマリン)ロッテは1-1の三回に安田の2点二塁打と井上の適時二塁打で3点を勝ち越し、六回に藤岡の適時打と荻野の犠飛で差を広げた。美馬は4安打1失点で移籍後初完投し9勝目。西武は金子の初回先頭打者本塁打の1点止まりだった。

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スポーツ報知

 ソフトバンクが周東佑京内野手(24)の今季1号3ランでリードを広げた。5―4と1点差に詰め寄られた直後の6回。1死一、二塁から玉井の146キロ直球を右翼テラスへたたき込んだ。昨年4月21日の西武戦(

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ8-1西武、20回戦、西武12勝8敗、4日、ゾゾマリン)ロッテは1-1の三回に安田の2点二塁打と井上の適時二塁打で3点を勝ち越し、六回に藤岡の適時打と荻野の犠飛で差を広げた。美馬は4安打1失点で移籍後初完投し9勝目。西武は金子の初回先頭打者本塁打の1点止まりだった。

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スポーツ報知

 巨人2軍は4日、西武と対戦し、勝利した。

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デイリースポーツ

ロッテは1-1の三回に安田の2点二塁打と井上の適時二塁打で3点を勝ち越し、六回に藤岡の適時打と荻野の犠飛で差を広げた。美馬は4安打1失点で移籍後初完投し9勝目。西武は金子の初回先頭打者本塁打の1点止まりだった。

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東京スポーツ

ロッテの”意外性男”福田秀平外野手(31)が2試合連続の同点弾だ。  前日の西武戦(ZOZOマリン)で4号同点3ランを放ちチームの逆転勝利に貢献した福田秀。4日の同戦でも1点を追う2回の第1打席でそ…

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スポーツ報知

 巨人2軍は4日、西武と対戦。ルーキー左腕の先発・井上温大投手(19)は、5回2/3を投げて9安打3四球2奪三振で4失点だった。「初回から全力でいきました。回を重ねるごとに球威が落ちてきたので、もっと

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サンケイスポーツ

プロ野球は4日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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スポーツ報知

 巨人2軍は4日、西武と対戦。2点リードの3回2死、北村拓己内野手(25)が、1号左越えソロを放った。西武先発・渡辺のカーブを捉えた。直前に特大のファールを左翼ポール際に打っており、打ち直しの一発とな

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スポーツ報知

ロッテは4日、13時から行われる西武戦で、球団設立70周年を記念した「70周年チャンピオンシリーズ」のイベント開催に伴い、球団スペシャルアドバイザーで野球評論家のOB・里崎智也氏(44)が登場捕手と

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デイリースポーツ

「ロッテ-西武」(4日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテ・福田秀平外野手が2試合連続のアーチを放った。1点を追う二回、松本の直球を捉え、右翼席に運ぶ同点の5号ソロとなった。福田秀は「早めに追いつくことができて良かったです。次の1点を先に取れるように頑張ります」と意気込みを示した。

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東京スポーツ

西武は4日のロッテ戦(ZOZOマリン)で山川、森の2018、19年パ・リーグMVPコンビがスタメンから外れた。  クリーンアップは③栗山④メヒア⑤中村の並び。先発捕手は岡田。先発は岡田と組んで9月の…

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東京スポーツ

前日の西武戦(ZOZOマリン)で4号同点3ランを放ちチームの逆転勝利に貢献した福田秀。4日の同戦でも1点を追う2回の第1打席でそのバットが火を噴いた。  西武先発・松本の146キロストレートをとらえ…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ-西武、20回戦、4日、ゾゾマリン)西武・金子侑司外野手(30)がプレーボール直後の1球目を捉え、先頭打者本塁打を放った。金子は「1番・中堅」でスタメン出場。ロッテ先発・美馬の投じた直球を強振し、右越え3号ソロをたたき出した。

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スポーツ報知

 巨人2軍は4日、西武と対戦。1回2死一、三塁、岸田行倫捕手(23)がセンターオーバーの2点適時二塁打を放ち先制した。

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デイリースポーツ

「ロッテ-西武」(4日、ZOZOマリンスタジアム) 歌手、モデルの鈴木愛理が始球式を務めた。背番号11のユニホーム姿、ピンクのグラブをつけて登場。打席に4番の安田が立つ中、捕手役を務めたロッテOBの里崎智也氏にボールはそれたが、ワンバウンド投球を披露。本拠地のファンから大きな拍手と歓声が沸き起こった。

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スポーツ報知

 【西武スタメン】

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スポーツ報知

強いロッテがよみがえった。日本一になった05年の「誠ユニホーム」を着用し、西武に鮮やかに逆転勝ちした。6回に福田秀が、チームの16イニング連続無得点をストップする同点3ラン。7回に若き4番・安田が決

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デイリースポーツ

「ロッテ6-3西武」(3日、ZOZOマリンスタジアム) 西武は手痛い逆転負けを喫し、今季初めて自力優勝の可能性が消滅した。

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デイリースポーツ

「ロッテ6-3西武」(3日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテの若き主砲が一振りで試合を決めた。同点の七回一死二、三塁で21歳の4番・安田。23試合ぶりの一発となる決勝の6号3ラン。ソフトバンクと激しい首位争いを繰り広げる中、連敗を2で止めた値千金弾を右中間席にたたき込んだ。

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日刊スポーツ

今季2年契約最終年の西武辻発彦監督(61)が来季続投することが3日、濃厚となった。複数の関係者の話を総合すると、球団は就任5年目となる来季も、チームを託す方向… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「ロッテ6-3西武」(3日、ZOZOマリンスタジアム) 2位のロッテが福田秀と安田の2本の3ランで鮮やかに逆転勝ちをおさめ、連敗を2で止めた。今季50勝目で、首位ソフトバンクに食らいついている。七回から登板した唐川に白星がついて、今季初勝利。八回は沢村が前日に決勝本塁打を許したメヒアのバットをへし折って抑えるなど八回を0封。九回は益田が締めた。

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スポーツ報知

西武が中盤までのリードを守れず逆転負け。開幕から89試合目で自力優勝の可能性が消滅した。

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デイリースポーツ

日本ハムの河野竜生投手が、球団通算1万試合目となる4日のソフトバンク戦(ペイペイドーム)に先発する。「その試合で先発できるのは1人。節目の試合でしっかり勝利を飾れるように、まず自分が頑張っていきたい」と3日、気合を入れた。 自身にとっては8月27日の西武戦(メットライフ)以来の1軍登板だ。その間ファームでは投げ込みを増やし、週3回ほどブルペンでの投球練習を行ってきた。課題としているスタミナ、右打者対策も講じてきたという左腕は、「自分のボールに自信を持って投げたい」と成果を存分に発揮する。

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東京スポーツ

2位・ロッテが3日の西武戦(ZOZOマリン)に6―3と逆転勝ち。今季25度目の逆転勝利で今季50勝(39敗2分け)に到達した。    勝利を呼び込んだのは0―3の6回に同点となる4号3ランを叩き込み…

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東京スポーツ

〝本家・意外性男〟ロッテ・福田秀平外野手(32)が攻守でビックプレーを連発し、流れを引き寄せた。    3日の西武戦(ZOZOマリン)0―3と3点を追う6回だった。西武4番手・宮川に対して先頭・安田が…

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デイリースポーツ

「ロッテ-西武」(3日、ZOZOマリンスタジアム) 劣勢だったロッテが福田秀の3ランで追い付いた。

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東京スポーツ

西武のリード・ギャレット投手(27)が3日のロッテ戦(ZOZOマリン)に来日38試合目で初先発。2回2/3、打者11人に51球を投げ2安打無失点だった 。  先発ながら最速156キロのストレートとカ…

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東京スポーツ

意外性の男、西武・木村文紀外野手(32)が狙いすまして中押しの6号2ランを放った。   3日のロッテ戦(ZOZOマリン)は2回にベテラン・栗山の11号ソロで1点を先制する展開。投手はブルペンデーとい…

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スポーツ報知

 巨人2軍は3日、西武と対戦し、引き分けた。

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スポーツ報知

今季、中継ぎで37試合に登板している西武のリード・ギャレット投手(27)が、来日初の先発マウンドに立ち、3回途中までロッテ打線を無得点に抑えた。

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スポーツ報知

 巨人2軍は3日、西武と対戦。先発のナティーノ・ディプラン投手(26)は、5回を投げて9安打6四死球4奪三振で7失点だった。「無駄な四死球からゲーム中に修正できませんでした。チームに申し訳ない気持ちで

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サンケイスポーツ

プロ野球は3日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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スポーツ報知

 巨人2軍は3日、西武と対戦。1点ビハインドの2回2死一、二塁、陽岱鋼外野手(33)が中前適時打で、すぐさま同点とした。「良い状態をキープできています」とコメントした。

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デイリースポーツ

「ロッテ-西武」(3日、ZOZOマリンスタジアム) 「70周年チャンピオンシリーズ」の一環で、始球式に05年日本一メンバーの小林宏之氏、初芝清氏が登場した。

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サンケイスポーツ

プロ野球は3日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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スポーツ報知

 【西武スタメン】

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日刊スポーツ

14時開始予定。予告先発はロッテが中村稔、西武がギャレット。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ロッテのバッテリーは健闘した。だからこそ、もったいない1敗だった。6回の攻撃。西武ニールに無安打に抑えられていたが、12球団トップの四球数を誇る打線で中村奨が… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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東京スポーツ

 リーグ優勝に向けた最大の敵は鷹や犬鷲ではなくやはり獅子か。シ烈なV争いを続けるロッテは2日の西武戦(ZOZOマリン)に0―1で惜敗。延長10回に3番手・澤村が先頭のメヒアに移籍後初被弾して初黒星を喫…

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デイリースポーツ

「ロッテ0-1西武」(2日、ZOZOマリンスタジアム) 夜空に高々と上がった打球は美しい弧を描いて左翼席へ飛び込んだ。西武のメヒアが延長十回に均衡を破る10号ソロを放った。一つでも敗れれば自力優勝の可能性が消えるロッテとの3連戦初戦を勝利に導き「チームが必要としているときに勝ちにつながる本塁打を打てたことがうれしい」と胸を張った。

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デイリースポーツ

「ロッテ0-1西武」(2日、ZOZOマリンスタジアム) 豪腕が1球に沈んだ。セットアッパーのロッテ・沢村が巨人からトレード移籍後、10試合目の登板で初被弾&初黒星。チームは痛恨の2連敗を喫した。

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日刊スポーツ

ロッテ二木康太投手(25)が攻略至難な投手になりつつある。白星には恵まれなかったが、今季初対戦の西武打線を8回3安打無失点に抑えた。持ち前の制球もさえ、無四球… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「ロッテ0-1西武」(2日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテが痛恨の2連敗を喫し、首位ソフトバンクとのゲーム差が2に広がった。

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東京スポーツ

西武が延長10回までもつれた2日のロッテ戦(ZOZOマリン)にエルネスト・メヒア内野手(34)の10号決勝弾で1―0の勝利。相性のいいこのカードの対戦成績を勝6敗とした。残り32試合で首位・ソフト…

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スポーツ報知

均衡を破ったのは“救世主”の一撃だった。0―0で迎えた延長10回、西武は先頭のメヒアが沢村の150キロ直球をジャストミート。高く上がった打球は、西武ファンの待つ左翼席に吸い込まれた。決勝の10号ソロ

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日刊スポーツ

ロッテ二木、西武ニールが先発。二木は直球、ニールはツーシームがさえ、ともに3回まで30球少々で無失点に抑えた。ロッテ二木は5回、西武ニールは6回に得点圏に走者… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「ロッテ-西武」(2日、ZOZOマリンスタジアム) 巨人からトレードで移籍した沢村拓一投手が、0-0の延長十回に登板。移籍後、10試合目の登板で初めて本塁打を浴びた。

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デイリースポーツ

「ロッテ0-1西武」(2日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテが延長の末に敗れ、2連敗。沢村拓一投手が決勝弾を浴び、移籍後初黒星を喫した。

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デイリースポーツ

西武が延長十回に均衡を破った。メヒアが先頭打者で3年ぶりに10号本塁打を放ち、試合を決めた。最後を締めた2年目の森脇がプロ初セーブを挙げた。ロッテは打線が4併殺打と好機を生かせず、沢村が移籍後初黒星を喫した。

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東京スポーツ

西武のザック・ニール投手(31)が2日のロッテ戦(ZOZOマリン)に先発し、7回1安打無失点で降板した。  持ち味のツーシーム、チェンジアップが低めに決まり5回までは無安打無失点の投球。6回無死一塁…

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東京スポーツ

まさかの移籍後初被弾だ。ロッテ・澤村拓一投手(32)が2日の西武戦(ZOZOマリン)で0―0の延長10回に3番手で登板し、先頭のメヒアに左翼席中段に飛び込む特大の先制弾を浴びた。1ボールからの2球目…

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スポーツ報知

西武は2日、50代の男性の球団職員1人が新型コロナウイルス感染を調べるPCR検査で陽性と判定されたと発表した。球団によると、当該職員は管理部門に従事しており、チーム関係者との接触はなかったことから、

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デイリースポーツ

プロ野球西武は2日、管理部門に従事する50代の男性球団職員が新型コロナウイルス感染を調べるPCR検査で陽性と判定されたと発表した。チーム関係者との接触はなく、チームの今後の予定に変更はない。 球団によると、9月28日の夜から喉に軽い痛みがあり、29日に発熱。30日に埼玉県内の病院で検査を受け、10月2日に陽性が判明したという。既に熱は下がっているが、当面の間は出勤を見合わせる。保健所の調査では球団内に濃厚接触者はいなかった。

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東京スポーツ

 西武は2日、50代の男性社員一人が新型コロナウイルスに感染していたことを発表した。  当該社員は9月28日夜からのどに軽い痛みがあり、29日夜に発熱の症状が出たことから、30日に埼玉県内の病院でPC…

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スポーツ報知

3日のロッテ戦(ZOZOマリン)で来日初先発する西武のリード・ギャレット投手(27)は、軽めの調整で登板に備えた。

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デイリースポーツ

ロッテは2日、ZOZOマリンスタジアムで行われる3日の西武戦(14時試合開始)を「キシリトールスペシャルデー」として実施し、キシリトールハンドタオルを来場者先着5000人に配布すると発表した。配布は全ゲートにて開場時間である12時から開始する。 ロッテ広報室は「当日は初芝清氏と小林宏之氏による始球式などが予定されている球団設立70周年を記念したイベント『70周年チャンピオンシリーズ』も実施しており、さらなる盛り上げとしてキシリトールハンドタオルをプレゼントさせてもらいます。来場の際はぜひゲットしてください」とPRした。

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デイリースポーツ

西武は2日、管理部門の50代の男性社員が新型コロナウイルス感染症に感染していることが判明したと発表した。 同社員は9月28日夜からのどに軽い痛みがあり、29日夜に発熱の症状が出たことから、30日に埼玉県内の病院でPCR検査を受け、この日、陽性が判明した。

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スポーツ報知

パシフィックリーグマーケティング株式会社は2日、2020年度のパ・リーグのオフィシャルスポンサーである総合人材サービスのパーソルホールディングス株式会社とともに、パーソルグループの冠協賛試合「パーソ

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デイリースポーツ

ロッテは、2日からマリーンズストアにて「70周年チャンピオンシリーズ」の一環として2005年の日本一に関連させたグッズを販売すると発表した。 「70周年チャンピオンシリーズ」は、球団設立70周年を記念して日本一に輝いた4度のシーズンに焦点を当て、70年間の歩みを振り返るイベント。なお2日から4日の西武戦(ZOZOマリンスタジアム)では、2005年の日本一を記念してマリーンズは「2005年誠ユニホーム」を着用してプレーする。

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東京スポーツ

 中嶋聡監督代行(51)率いるオリックスが波に乗っている。1日の西武戦(京セラ)は6―7で惜敗したが、最下位ながらも5カード連続で勝ち越し中。投打がかみ合う試合が増え、チーム内からは「今だけなら12球…

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デイリースポーツ

「オリックス6-7西武」(1日、京セラドーム大阪) 角度良く飛び出した代打のオリックス・ジョーンズの打球はスタンドまで届かなかった。1点差での敗戦。会見場に現れた中嶋監督代行は「うーん」と言葉が出なかった。

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日刊スポーツ

▼通算1000三振=浅村栄斗内野手(楽天) 1日のソフトバンク21回戦(楽天生命パーク)の4回、石川から空振り三振を喫して記録。プロ野球71人目。初三振は西武… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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スポーツ報知

日本ハムはロッテに3―2で勝利し連敗を3で止めた。先発の杉浦稔大投手(28)が6回5安打1失点と好投。8月26日西武戦(メットライフ)以来の自己最多を更新する6勝目を上げた。清宮の6号同点ソロ、主砲

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デイリースポーツ

「オリックス6-7西武」(1日、京セラドーム大阪) オリックスは1度は3点差を逆転しながら八回にヒギンスが中村に同点打、山川に来日初被弾となる2ランを喫した。九回にT-岡田の一発が飛び出すが及ばず惜しい敗戦となった。

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日刊スポーツ

西武ドラフト1位右腕・宮川哲投手がプロ初勝利を挙げた。1点を追う7回。先頭に二塁打を浴びたが、後続を断ち切り無失点。直後の攻撃で逆転し、37試合目で初白星が舞… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「オリックス6-7西武」(1日、京セラドーム大阪) 西武のドラフト1位ルーキー・宮川哲投手が、プロ初勝利を挙げた。

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デイリースポーツ

「オリックス6-7西武」(1日、京セラドーム大阪) オリックスがシーソーゲームの末、逆転負けで今季初の同一カ-ド3連戦3連勝を逃した。

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東京スポーツ

運転席と助手席のやり取りが明らかになってきた。首都高速中央環状線・山手トンネル内で今年4月12日、法定速度(時速60キロ)を89キロ超過する149キロで走行し、道路交通法違反に問われていた西武ライオ…

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デイリースポーツ

「オリックス-西武」(1日、京セラドーム大阪) 3点を追うオリックスは五回、大下、伏見の安打などで1死満塁とすると、大城の中前2点適時打で1点差に迫る。

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日刊スポーツ

西武は3回に源田の1号2ランとスパンジェンバーグの12号ソロで3点を先取。オリックスは西武今井の前に3回まで無得点。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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スポーツ報知

西武の源田壮亮内野手(27)が、今季1号の先制2ランを放った。

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デイリースポーツ

「オリックス-西武」(1日、京セラドーム大阪) 2連敗中の西武が、オリックス先発・田嶋から2者連続本塁打を放って3点を先制した。

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スポーツ報知

【西武スタメン】

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デイリースポーツ

西武は1日、『メットライフ生命presents ライオンズ8月ベストプレー賞』に8月27日の日本ハム戦で逆転サヨナラ打を放った山川穂高内野手に決定したと発表した。 山川は「メットライフ生命月間ベストプレー賞を受賞できたこと、とてもうれしく思います。選んでいただいたファンの皆さんに感謝したいです。ありがとうございました」と素直に受賞を喜んだ。

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日刊スポーツ

楽天涌井秀章投手(34)が2リーグ制後初の、同一リーグ3球団2桁勝利を達成した。ソフトバンク戦に先発し、8回2失点と好投。西武時代、ロッテ時代に次いで4年ぶり… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「オリックス5-0西武」(30日、京セラドーム大阪) オリックス・増井が先発転向3試合目でついに初勝利。先発では日本ハム時代の16年9月24日・楽天戦以来、1467日ぶりの勝利となった。

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デイリースポーツ

「オリックス5-0西武」(30日、京セラドーム大阪) 打線が5試合連続のに先取点を挙げ、ジョーンズの一発や安達の適時三塁打など追加点を挙げる理想的な形を見せれば、6回無失点の先発増井を吉田凌、山田、富山、漆原と若いリリーフ陣が無失点に抑えて逃げ切った。

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スポーツ報知

西武はわずか2安打で今季6度目の零封負けを喫した。チームは8四球で、4回と8回以外は走者を出したが、好機での一打が出ず、残塁数は10。今季初めて、森をDH起用するなど、試行錯誤で臨んだが、歯車がかみ

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東京スポーツ

オリックス・増井浩俊投手(36)が4年ぶりの先発白星を上げた。30日の西武戦(京セラドーム)に今季3度目の先発マウンドに上がった増井は、5四球と苦しみながらも6回を2安打、無失点の好投。打線も序盤か…

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日刊スポーツ

西武山賊打線が沈黙し、2試合連続無得点で敗れた。これで19回連続無得点。2試合連続は18年5月以来、2年5カ月ぶりとなった。辻監督は「練習見てるとそんなにみん… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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オリックスが3連勝。二回にロドリゲスの適時二塁打などで2点を先制し、三回に吉田正の犠飛とジョーンズのソロ、八回に安達の適時三塁打で加点した。増井が6回無失点で4年ぶり先発勝利。西武は2試合連続の零敗を喫した。

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「オリックス5-0西武」(30日、京セラドーム大阪) オリックスは先発転向3戦目となる増井が6回84球を投げて2安打無失点。日本ハム在籍時の2016年9月24日の楽天戦以来1467日ぶりの先発での勝利となった。

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スポーツ報知

10月1日のオリックス戦(京セラD)に先発する西武・今井達也投手(22)が約2か月ぶりの先発マウンドに臨む。

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「オリックス-西武」(30日、京セラドーム大阪) オリックスは先発の増井が6回84球を投げて2安打無失点に抑える好投。2安打とも栗山の二塁打で、栗山以外には安打を許さなかった。

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デイリースポーツ

「オリックス-西武」(30日、京セラドーム大阪) オリックスは二回、吉田正の死球、ジョーンズの四球で無死一、二塁とし、ロドリゲスの左線二塁打で先制点を挙げた。

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日刊スポーツ

西武栗山巧外野手(37)が、通算1900安打に到達した。5番左翼で先発し、2回先頭の打席で初球を左中間へ運び二塁打。節目の2000安打まで残り100となった。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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スポーツ報知

【西武スタメン】

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10月1日の西武戦(京セラD)で先発するオリックスの田嶋大樹投手(24)が22日ぶりにレオ斬りを誓った。

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デイリースポーツ

楽天・茂木栄五郎内野手(26)が30日、腰痛で出場選手登録を抹消された。 茂木は26日・西武戦(メットライフ)の試合前に、腰の張りを訴えて欠場。試合復帰に向けて回復に努めてきたが、万全な状態に戻すことを優先することになった。

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日刊スポーツ

オリックス田嶋大樹投手(24)が10月1日西武戦(京セラドーム大阪)で予定されている先発で自身3連勝を狙う。9月30日は同カードの試合前練習に参加。「充実感は… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

楽天涌井秀章投手が、プロ野球史上初となる「パ・リーグ3球団で2桁勝利」をかけ先発する。初めての2桁クリアは西武時代、入団2年目の06年。当時の記事を復刻する。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

楽天涌井秀章投手(34)は西武時代に5度、ロッテ時代に2度の2桁勝利を記録。過去に3球団以上で2桁勝利を挙げたのは14人いるが、パ・リーグの3球団で記録した投… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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オリックス・山本が西武打線を沈黙させた。最速154キロの直球を軸に、初回に3者連続空振り、3~5回にかけても5者連続と、毎回のプロ最多14奪三振。8回で120球を要し完封こそ逃したが、4安打無失点と

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東京スポーツ

西武が2013年の森友哉捕手(25)以来、7年ぶりとなる野手のドラフト1位指名をにおわせている。  10・26ドラフトに向け西武は28日にリモートによる編成会議を開いた。会議では指名候補として100…

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デイリースポーツ

「オリックス3-0西武」(29日、京セラドーム大阪) オリックス・山本が宣言通り高橋光にリベンジを果たした。それも8回4安打無失点、毎回&自己最多を更新する14奪三振で圧倒した。

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デイリースポーツ

「オリックス3-0西武」(29日、京セラドーム大阪) オリックスは山本由伸の8回無失点からディクソンへとつなぐ完封リレー。打っては初回に吉田正が先制適時打でここ10試合で9度の先取点と有利に試合を進め快勝。中嶋聡監督代行は就任以来、34試合で16勝16敗2分けのタイに戻した。

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東京スポーツ

 オリックス・山本由伸投手(22)が圧巻の奪三振ショーだ。29日の西武戦(京セラドーム)に先発し、8回を4安打無失点に抑えて7勝目をマーク。初回から3者連続三振、3回から5回にかけての5者連続を含む自…

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デイリースポーツ

「オリックス-西武」(29日、京セラドーム大阪) オリックスは初回、福田が左中間へ二塁打、T-岡田は四球で続き、安達の犠打で二、三塁とすると、吉田正の二塁内野安打で先制点を挙げた。

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デイリースポーツ

西武は10月6日・ソフトバンク戦(メットライフドーム)から『まけない飯』をメットライフドームで発売すると発表した。 “負けない思い”と具材をぎっしりと詰め込んだ“巻けない”くらいボリューム満点な勝負飯。のりの上に土台となるご飯を満遍なく敷き、肉や卵焼き、ハッシュドポテトやチーズなどの具材をたっぷりと盛り付けて、のりとご飯で具材を挟むように作り上げた。

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日刊スポーツ

9月29日のプロ野球の出場選手登録と抹消は以下の通り。【セ・リーグ】<登録>巨人 田中豊樹投手DeNA 伊藤光捕手中日 橋本侑樹投手中日 シエラ外野手<抹消>… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

 西武は29日、10月6日のソフトバンク戦(メットライフ)から新たな球場飯として「まけない飯」を販売すると発表した。

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東京スポーツ

 楽天は29日、金銭トレードで巨人から田中貴也捕手(28)を獲得することに合意したと発表した。  26日の西武戦(メットライフ)で太田光捕手(23)が負傷し、左肩関節唇損傷出場と診断されて翌27日選手…

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スポーツ報知

 西武は29日、10月6日のソフトバンク戦(メットライフ)から、新たな球場グルメの「まけない飯」をメットライフで販売すると発表した。

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日刊スポーツ

18時開始予定。予告先発はオリックスが山本、西武が高橋光。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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スポーツ報知

 西武が7年ぶりに野手をドラフト1位指名する可能性が浮上した。28日、来月26日のドラフト会議へ向けた編成会議を開き、渡辺GMは近大・佐藤輝明三塁手について「クリーンアップを打つような選手。スケールは

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デイリースポーツ

西武は28日、全国各地区の担当スカウトによる編成会議をリモートで開き、来月26日のドラフト会議へ向けた指名候補選手の動向などを確認した。 会議後、オンラインで取材に対応した渡辺久信ゼネラルマネジャー(GM)は「リストの選手たちの現在の評価と将来性をみんなで共有した」と説明。候補に挙げているのは約100人で、1位候補の絞り込みはこれから進めるという。

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デイリースポーツ

オリックス・山本が28日、西武・高橋光へのリベンジを誓った。 8日の前回対戦では7回2失点と好投しながら、味方打線が九回無死まで無安打無得点に抑えられて負け投手になった。29日(京セラドーム)に再び投げ合うが「前回登板で投げ負けしてしまっているので、次は負けないように全力で抑えていきたい」と力を込めた。

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日刊スポーツ

西武高橋光成投手が得意のオリックス戦で、チームに今季4度目の4連勝をもたらす。29日の同戦(京セラドーム大阪)で先発予定。今年は完封含め自身3戦3勝で防御率1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

西武・高橋光成投手が29日・オリックス戦(京セラドーム大阪)で8回以上投げることをノルマに掲げた。 「昨日、同級生のまっつん(松本投手)が7回まで投げてますから、負けたくないですね。僕は8イニング以上投げてチームに貢献したいです」

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日刊スポーツ

オリックス山本由伸投手(22)が、先発予定の29日西武戦(京セラドーム大阪)で今季7勝目を目指す。現在6勝をマークしており、自身初の2桁勝利も視野に入るが「こ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

9月28日のプロ野球の出場選手登録と抹消は以下の通り。【セ・リーグ】<登録>なし<抹消>中日 柳裕也投手【パ・リーグ】<登録>なし<抹消>西武 西川愛也外野手… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

西武の高橋光成投手が得意のオリックス戦で、チームに今季4度目の4連勝をもたらす。29日オリックス戦(京セラドーム大阪)で先発予定。今季完封含め自身3戦3勝で防… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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東京スポーツ

 ソフトバンク、ロッテの上位2強対決に5勝1敗と勝ち越しながら借金5の5位に低迷していた昨年覇者・西武(4位に浮上)によもやの3タテを食らい、その差を1・5ゲームにまで詰められた3位・楽天。  29日…

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