「2020年6月」の記事一覧

スポーツ報知

大相撲の高田川部屋が30日、部屋の公式ブログの更新を再開した。書き手は幕内・竜電(29)。高田川部屋では師匠の高田川親方(元関脇・安芸乃島)をはじめ部屋から複数の新型コロナウイルス感染者を出し、4月

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デイリースポーツ

「中日5-0阪神」(30日、ナゴヤドーム) 阪神の井上一樹打撃コーチは打線について今は我慢して見てあげるしかないと話した。28日・DeNA戦の二回から17イニング連続無得点。貧打が課題となっており、この日も4度の得点圏で好機を生かせなかった。

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デイリースポーツ

「中日5-0阪神」(30日、ナゴヤドーム) 阪神の先発・青柳晃洋投手は6回4安打1失点と好投したが、打線の援護がなく今季初黒星を喫した。前回23日のヤクルト戦(神宮)では6回1安打無失点で勝利投手に。今季2試合12イニング1失点で、防御率は12球団通じてトップの0・75となった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日5-0阪神、1回戦、中日1勝、30日、ナゴヤD)中日は柳が7回3安打無失点で今季初勝利。5四球こそあったが力強い投球だった。打線は六回に阿部の適時打で先制し、七回にはアルモンテの満塁本塁打で突き放した。阪神は6回1失点の青柳を援護できず、今季2度目の零敗。

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日刊スポーツ

日本ハム近藤健介外野手が、値千金の同点打を放った。1点を追う4回1死一塁。左中間を破る適時二塁打で、試合を振り出しに戻した。発奮する理由があった。「僕も、いい…

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日刊スポーツ

巨人がDeNAとの首位攻防戦初戦を制した。1点を追う6回に、岡本、パーラの適時打で2点を奪って逆転。原辰徳監督(61)は「その前に丸のスチールも非常に生きまし…

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スポーツ報知

阪神がこの日も貧打に苦しみ、5位・中日に敗戦。早くも今季2度目の完封負けを喫した。今季ワーストタイの3本の併殺打と打線がつながらない展開で、17イニング連続無得点。開幕10試合を終えた時点での2勝8

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スポーツ報知

【セ・リーグ】

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デイリースポーツ

「巨人5-2DeNA」(30日、東京ドーム) 巨人が今季初の「マルオカ」アベック弾で首位DeNAに逆転勝ちした。

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デイリースポーツ

「楽天15-4ロッテ」(30日、楽天生命パーク宮城) 楽天のドラフト1位・小深田大翔内野手(24)=大阪ガス=が、プロ初安打を記録だ。

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デイリースポーツ

「日本ハム1-1ソフトバンク」(30日、札幌ドーム) 日本ハムの先発・上沢直之投手は5回を69球、2安打1失点と好投した。

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東京スポーツ

西武の新外国人コーリー・スパンジェンバーグ外野手(29)が脇腹痛のため30日のオリックス戦(メットライフ)を欠場した。  辻監督によると「練習の時に脇腹が…と言っていた。本人は『いける』と言っていた…

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東京スポーツ

ここから一気に巻き返せるか。開幕から不振にあえいでいた巨人・丸佳浩外野手(31)が30日のDeNA戦(東京ドーム)で、走攻守に渡って輝きを放った。  まずは足で魅せた。1点を追う6回の攻撃で一死一塁…

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東京スポーツ

西武が30日のオリックス戦(メットライフ)に3―2と先勝し4連勝。貯金を2とした。  拮抗した試合の中で19年目のベテラン・栗山がいぶし銀の2点適時打を放ち、先発・高橋光が最後に課題を残しながらも7…

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東京スポーツ

阪神が30日の中日戦(ナゴヤドーム)に0―5で敗れ、早くも借金6。最下位脱出の手掛かりは依然見えぬままだ。  先発投手が好投するも、打線が援護できぬまま、後続の中継ぎ陣が崩れ大量失点を許す。今季の阪…

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東京スポーツ

自らのバースデー弾にも本人は…。巨人・岡本和真内野手が24歳の誕生日となった30日のDeNA戦(東京ドーム)で3試合連続となる5号ソロをぶっ放した。  6回には技ありの同点タイムリーを放ち、リードを…

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スポーツニッポン

巨人が2位・DeNAとの首位攻防戦初戦に5―2で逆転勝ちを収め、眼下の敵を1・5ゲーム差に突き放した。

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日刊スポーツ

強い! 楽天が、2回に一挙7点を奪うなど15安打15得点猛攻で完勝。首位ロッテの連勝を8で止めた。序盤のビッグイニングを締めたのは、ロッテからFA加入した鈴木…

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日刊スポーツ

今季初の引き分けに終わった日本ハム栗山英樹監督はチームに奮起を促した。本拠地開幕戦、上沢の復帰戦、中島の1000試合出場と節目でもあった試合を勝ちきれず、「こ…

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日刊スポーツ

日本ハム野村佑希内野手の公式戦本拠地デビューは、ほろ苦い結果に終わった。7番三塁でフル出場も4打数無安打。延長10回は変則左腕の嘉弥真に3球三振。守備では6回…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム1-1ソフトバンク=延長十回規定により引き分け、1回戦、1分、30日、札幌D)両チーム決め手なく引き分け。ソフトバンクは三回に今宮の犠飛で先制したが、四回以降は無安打。日本ハムは約1年ぶりに登板の上沢が5回1失点。四回に近藤の適時打で追いついたが、六、八回の1死二塁をともに生かせなかった。

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日刊スポーツ

日本ハム救援陣が上沢直之投手のために一致団結した。継投に入った6回以降は5投手が無安打リレーで引き分けに持ち込んだ。守護神の秋吉亮投手は「(上沢が)勝てはしな…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天15-4ロッテ、1回戦、楽天1勝、30日、楽天生命)楽天は0-2の二回に島内、銀次、辰己の適時打に鈴木大の3ランなどで7点を奪い逆転し、四回に浅村の4号2ランなどで3点、六回にも5点を加えた。弓削が6回3失点で開幕2連勝。ロッテは投手陣が崩れ、連勝が8で止まった。

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日刊スポーツ

背番号15が、帰ってきた。日本ハム上沢直之投手(26)が6月30日、本拠地開幕となるソフトバンク1回戦(札幌ドーム)で先発し、5回2安打1失点と好投した。左膝…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武3-2オリックス、1回戦、西武1勝、30日、メットライフ)西武が4連勝した。四回2死満塁から栗山の2点適時打で先制し、六回に外崎の遊ゴロの間に加点した。高橋光は七回途中2失点で開幕2連勝。救援陣が無失点でつなぎ、九回は増田が締めた。オリックスは追い上げも及ばず7連敗。

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デイリースポーツ

「中日5-0阪神」(30日、ナゴヤドーム) 阪神は今季2度目の完封負けで開幕から2勝8敗となった。借金は6に広がり、首位巨人とは5・5差に。過去、5度のリーグ優勝の中で、最大差からの逆転は1964年の6・5差。開幕10試合目にして、早くも“デッドライン”が目前に迫ってきた。

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サンケイスポーツ

阪神は30日、ナゴヤドームで5位の中日に0-5で敗れた。矢野監督は6回1失点と好投しながら打線が援護できなかった先発青柳について「ゴロを打たせて、らしいピッチングができたけど、打線が打てないんで。それに尽きるやろうなあ」と話した。

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サンケイスポーツ

1日の中日戦(ナゴヤドーム)に先発する阪神・秋山は30日、ランニング、キャッチボールなどで調整した。ガンケルが抹消されたため、中5日での登板となる。

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日刊スポーツ

浦和レッズDF山中亮輔(27)が30日、自らのインスタグラムを更新し、6月9日に第1子(男児)の誕生を報告した。山中は「ご報告させて頂きます。6月9日に第1子…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人5-2DeNA、1回戦、巨人1勝、30日、東京D)巨人に楽天からトレードで加入したウィーラーが1軍に昇格すると即先発出場して五回に左前打を放った。「ヒットがどうしても欲しかった。ほっとしている」と笑みを浮かべた。

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日刊スポーツ

日本ハム上沢は1年間のブランクがあり、本人も周囲も心配があったと思うが、すべてのボールに“らしさ”があった。彼の特徴は空振りの奪える真っすぐと、ストレートと同…

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スポーツ報知

巨人がDeNAとの首位攻防初戦を逆転で制した。6回に岡本の適時打で追いつき、パーラがしぶとく決勝打。8回には丸、24歳の誕生日を迎えた岡本に本塁打が飛び出した。

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日刊スポーツ

今季1号ソロを放った巨人丸佳浩外野手が、岡本とのアベック弾に喜びをかみしめた。1点リードの8回無死、エスコバーの155キロ速球を右翼席に運んだ。「岡本さんと一…

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日刊スポーツ

オリックスは球場変われど流れを変えられず、泥沼の7連敗を喫した。千葉でロッテに6連戦6連敗した悪循環を断てない。所沢での西武戦。拙守連発の悔しい1点差負けに、…

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日刊スポーツ

ソフトバンクのリリーフ陣が執念の投球で引き分けに持ち込んだ。10回に登板した嘉弥真新也投手(30)が5戦連続無失点の好投を見せるなど日本ハム打線を封じた。負け…

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デイリースポーツ

バレーボールのVリーグ女子1部が2020~21年シーズンを通常より1カ月以上早い2月下旬で終える計画であることが30日、関係者への取材で分かった。延期された東京五輪の日本代表強化優先のため。19~20年シーズンも五輪に備えて1月下旬で終了しており、2季連続で異例の短縮日程となる。 Vリーグは通常、4月にプレーオフ決勝が行われる。五輪に向けて女子代表チームには強化合宿を早期に始めたい意向があり、考慮したという。2月下旬のVリーグ終了後、代表活動に専念する選手以外による別の大会を2月下旬から3月下旬まで開催する。

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日刊スポーツ

オリックスの新外国人アデルリン・ロドリゲス内野手の来日1号アーチは空砲に終わった。3点差の7回無死二塁。高橋光のスライダーをとらえ、左翼に豪快2ラン。1点差に…

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デイリースポーツ

「大相撲7月場所」(7月19日初日、両国国技館) 新型コロナウイルス感染症により5月13日に28歳で亡くなった勝武士さんが所属した高田川部屋が30日、部屋のブログ「高田川部屋ブログ」を再開した。

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スポーツ報知

高々と舞い上がった打球は無人の左翼席に着弾した。1点リードの7回1死満塁。ソイロ・アルモンテ外野手(31)が、阪神・2番手の能見の142キロ内角直球を完璧に捉え、来日3年目で初となる今季1号の満塁本

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スポーツ報知

DeNA・ラミレス監督が継投の理由を説明した。

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スポーツ報知

先発した中日・柳裕也投手(26)が7回3安打無失点で今季初勝利を挙げた。フルカウントになること8回、5四球を与えたがホーム生還は許さなかった。2020年、初めてのお立ち台へ上がった右腕は「週の頭を任

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スポーツ報知

ソフトバンクは貧打に泣き、今季初の引き分けに終わった。今季2度目の登板となった先発・ムーアは、立ち上がりから気合満点。来日初勝利はお預けとなったが、6回を1失点、10奪三振の力投をみせた。前カードの

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デイリースポーツ

西武が4連勝した。四回2死満塁から栗山の2点適時打で先制し、六回に外崎の遊ゴロの間に加点した。高橋光は七回途中2失点で開幕2連勝。救援陣が無失点でつなぎ、九回は増田が締めた。オリックスは追い上げも及ばず7連敗。

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デイリースポーツ

楽天は0-2の二回に島内、銀次、辰己の適時打に鈴木大の3ランなどで7点を奪い逆転し、四回に浅村の4号2ランなどで3点、六回にも5点を加えた。弓削が6回3失点で開幕2連勝。ロッテは投手陣が崩れ、連勝が8で止まった。

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デイリースポーツ

「楽天15-4ロッテ」(30日、楽天生命パーク宮城) 楽天が3本塁打、15安打、15得点の猛攻で14年ぶりの9連勝を狙ったロッテを止めた。

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デイリースポーツ

「巨人5-2DeNA」(30日、東京ドーム) 巨人・戸郷が七回途中2失点の好投で2勝目。初回、3安打を集中されて2失点したが、二回以降は立て直した。

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デイリースポーツ

「巨人5-2DeNA」(30日、東京ドーム) DeNAが巨人との今季初戦で逆転負けを喫した。

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日刊スポーツ

スポーツ界のレジェントたちが語り合った。30日、スポーツビジネスのPRなどを手がける「HALF TIME」がオンライン上でカンファレンスを開催。柔道男子代表の…

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日刊スポーツ

スポーツ界のレジェントたちが語り合った。30日、スポーツビジネスのPRなどを手がける「HALF TIME」がオンライン上でカンファレンスを開催。柔道男子代表の…

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東京スポーツ

西武・高橋光成投手(23)が30日のオリックス戦(メットライフ)に登板。6回0/3を投げ6安打2失点だった。  序盤からストレート、フォークのコンビネーションが良く4回二死一、三塁のピンチ以外は危な…

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東京スポーツ

好投も不完全燃焼だった。DeNA・浜口遥大投手(25)が30日の巨人戦(東京ドーム)に先発し、5回1/3を88球、3安打2失点2四球。1点をリードした6回先頭の増田に四球を与え、続く丸を二ゴロに打ち…

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東京スポーツ

期待の新助っ人左腕が本領を発揮した。ソフトバンクのマット・ムーア投手(31)が30日の日本ハム戦(札幌ドーム)に先発し、6回3安打1四球1失点の快投を見せた。  立ち上がりからフルスロットルだった。…

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東京スポーツ

巨人は30日のDeNA戦(東京ドーム)に5―2で勝利し、首位の座をキープした。1点を追う6回に岡本とパーラの適時打で逆転に成功。8回には丸1号ソロと岡本5号ソロも飛び出した。投げては先発の戸郷が7回…

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東京スポーツ

元ロッテ戦士たちが〝恩返し〟の大暴れだ! 楽天は30日、首位・ロッテとの6連戦初戦(楽天生命パーク)に15―4で快勝した。  この日は昨年までロッテの一員だった選手たちが古巣相手に投打で活躍した。打…

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スポーツニッポン

DeNAは初回に2点を奪ったが逆転負けを喫し、2年ぶりの単独首位浮上を逃した。

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スポーツニッポン

助っ人の一発で、中日が終盤に阪神を突き放した。6回に阿部の適時打で先制し、迎えた7回。安打と2つの四球で1死満塁の好機を築き、ノーヒットのアルモンテが打席に立った。内角に来た初球のストレートを見逃さない。鋭い打球音を残した一撃は、だれもいない左翼席に飛び込んだ。

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スポーツニッポン

巨人の若き主砲・岡本和真内野手(24)が自身のバースデーと重なったDeNA戦(東京D)で6回の同点タイムリーに続いて、8回には3戦連発となる5号ソロ。打率・475、5本塁打、12打点でセ・リーグの打撃3部門でトップに立った。

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スポーツニッポン

楽天のドラフト1位・小深田大翔内野手(24)が、30日のロッテ戦でプロ初安打を放った。

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スポーツニッポン

楽天の鈴木大地内野手(30)が30日、移籍後初の古巣ロッテとの試合で移籍後初本塁打となる今季1号3ランを放った。

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日刊スポーツ

ロッテが初回に清田の2号2ランで先制。楽天は2回に打者一巡の猛攻。鈴木大の1号3ランなど6安打で7点を奪って逆転。楽天は4回にも3点。6回にはロメロが3号3ラ…

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デイリースポーツ

サッカー日本代表と東京五輪男子代表を兼任する森保一監督が30日、オンライン上で取材に応じた。 新型コロナウイルスによる中断から、およそ4カ月ぶりに再開したJリーグでは27、28日と連日視察。感想を「サッカーができる喜び、幸せを感じている選手がそこにいると感じた。思うような練習、準備ができない中でも辛抱強く、我慢強くやってきて、再開に至ったんだろうと。いろんな思いがありました」と語った。そして医療従事者、試合を運営するスタッフなどへの感謝も口にした。

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日刊スポーツ

ソフトバンク新外国人の先発ムーアが10奪三振の快投も来日1勝を手にできなかった。「全体的に自分の投球ができた」。立ち上がりから4者連続三振。1点リードの4回に…

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日刊スポーツ

巨人4番岡本和真内野手が昨年4月以来の3戦連発で早くも今季5号。巨人で開幕10試合時に5本塁打以上は17年阿部以来10人、16度目。17年阿部も開幕から4番で…

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サンケイスポーツ

プロ野球は30日、セ・パ両リーグで5試合が行われた。

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日刊スポーツ

ロッテの連勝は8でストップした。先発二木が誤算だった。2回、楽天打線に初球を狙われ4連打。「チームがいい流れで来ていたのに、こういう形になってしまい申し訳ない…

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サンケイスポーツ

セ・リーグ2位のDeNAは30日、巨人1回戦(東京ドーム)に2-5で敗れ、首位・巨人との差は1・5ゲームに開いた。

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スポーツ報知

世界文化社は、創刊750号記念「家庭画報 8月号」を7月1日に発売する。フィギュアスケート男子で五輪連覇の羽生結弦(25)=ANA=が綴じ込み付録に登場。「メモリアルフォト特集 羽生結弦 栄光の軌跡

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スポーツ報知

ラグビーの国際統括団体「ワールドラグビー」は30日、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で中断していた7人制ラグビーの国際大会「HSBCワールドラグビーセブンズシリーズ2020」の残りの大会を中止にす

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サンケイスポーツ

粘投していた阪神・青柳がマウンドで悔しそうな表情を浮かべた。30日の中日戦(ナゴヤドーム)、0-0の六回、2死一、二塁。阿部に投じたツーシームを右前に運ばれた。6回1失点に抑えても援護なし。初黒星を喫したサイド右腕はうなだれた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武3-2オリックス、1回戦、西武1勝、30日、メットライフ)西武が4連勝した。四回2死満塁から栗山の2点適時打で先制し、六回に外崎の遊ゴロの間に加点した。高橋光は七回途中2失点で開幕2連勝。救援陣が無失点でつなぎ、九回は増田が締めた。オリックスは追い上げも及ばず7連敗。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天15-4ロッテ、1回戦、楽天1勝、30日、楽天生命)楽天は0-2の二回に島内、銀次、辰己の適時打に鈴木大の3ランなどで7点を奪い逆転し、四回に浅村の4号2ランなどで3点、六回にも5点を加えた。弓削が6回3失点で開幕2連勝。ロッテは投手陣が崩れ、連勝が8で止まった。

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サンケイスポーツ

プロ野球は30日、セ・パ両リーグで5試合が行われた。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(30日、ナゴヤドーム) 阪神の能見篤史投手が1点差で迎えた七回、アルモンテに満塁ホームランを浴びて途中降板した。

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デイリースポーツ

「中日0-5阪神」(30日、ナゴヤドーム) 阪神が今季2度目の完封負けを喫した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム1-1ソフトバンク=延長十回規定により引き分け、1回戦、1分、30日、札幌D)両チーム決め手なく引き分け。ソフトバンクは三回に今宮の犠飛で先制したが、四回以降は無安打。日本ハムは約1年ぶりに登板の上沢が5回1失点。四回に近藤の適時打で追いついたが、六、八回の1死二塁をともに生かせなかった。

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サンケイスポーツ

中日のソイロ・アルモンテ外野手(31)が30日、阪神1回戦(ナゴヤドーム)に「3番・左翼」で出場し、1-0の八回1死満塁で左翼への今季第1号となるアーチを放った。

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サンケイスポーツ

阪神は30日、ナゴヤドームで中日に0-5で敗れた。開幕から10試合を消化して2勝8敗となり、2勝しかできなかったのは1991年以来29年ぶり3度目で、球団史上ワーストタイとなった。

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日刊スポーツ

広島は30日、本拠地マツダスタジアムで行う有観客試合での新型コロナウイルス感染予防策を発表した。行列による密を避け、仮に感染が判明しても座席を特定できるため、…

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日刊スポーツ

DeNAは1回に佐野の犠飛と宮崎の中前適時打で2点を先制。巨人は2回に中島の1号ソロで1点を返した。巨人は1点を追う6回、岡本の右前適時打とパーラの左前適時打…

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日刊スポーツ

広島大瀬良大地投手が虎狩りで3戦連続完投を目指す。本拠地開幕戦となる3日の阪神戦に向け、神宮室内練習場に隣接するブルペンで投球練習。開幕投手の開幕から3戦連続…

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日刊スポーツ

両先発が上々の立ち上がり。西武は高橋光が3回1安打無失点。オリックス・アルバースも3回まで無安打に抑えた。西武は4回2死満塁から、栗山が中前へ先制の2点適時打…

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日刊スポーツ

378日ぶりの先発となった日本ハム上沢は3回まで1失点。ソフトバンクの先発ムーアは3回まで6奪三振のパーフェクト投球。1点を追う日本ハムは4回に近藤が適時二塁…

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スポーツ報知

オリックスのアデルリン・ロドリゲス内野手(28)が、価値ある来日1号を放った。3点を追う、7回無死二塁。カウント0―1から、高橋光の外に逃げる134キロのスライダーをうまくバットに乗せた。高く舞い上

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スポーツ報知

中日・阿部寿樹内野手(30)が青柳の球をようやく捉えた。0―0の6回2死一、二塁。初回から、のらりくらりとかわされ続けてきた変則右腕の内角球を振り抜き、右前にしぶとく運んだ。4試合ぶりの打点となる先

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スポーツ報知

DeNAが6回に逆転を許し、0・5差で追いかけていた首位攻防初戦に敗れた。

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スポーツ報知

阪神が今季2度目の完封負けで5位・中日に敗戦。開幕10試合を終えた時点で2勝8敗は最下位に沈んだ1991年以来29年ぶり、球団ワーストタイのペースで黒星を重ねている。

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デイリースポーツ

「巨人5-2DeNA」(30日、東京ドーム) 巨人が逆転勝ち。2位・DeNAとの3連戦で先勝し、首位を守った。

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デイリースポーツ

「日本ハム-ソフトバンク」(30日、札幌ドーム) 日本ハムの清宮が6番・指名打者で2試合連続スタメン出場。延長十回に代打を送られて交代。3打数無安打だった。

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デイリースポーツ

「西武3-2オリックス」(30日、メットライフドーム) オリックスが泥沼の7連敗を喫した。打線は6安打2得点に抑えられ、失策がからんで3失点。今季の9敗のうち、これで1点差負けは6試合目。またも接戦をものにできなかった。

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デイリースポーツ

巨人は1-2の六回に岡本、パーラの適時打で2点を奪い逆転し、八回に丸の1号ソロ、岡本の5号ソロで2点を加えた。戸郷は七回途中2失点で2勝目。救援陣が無失点でつないだ。DeNAは早めに継投したが、救援陣が崩れた。

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デイリースポーツ

「日本ハム1-1ソフトバンク」(30日、札幌ドーム) 両軍投手陣の奮闘で引き分けた。

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スポーツニッポン

浦和のエースFW興梠慎三(33)が30日、練習後にオンライン取材に応じた。7月4日のJ1再開初戦では昨季王者の横浜と対戦する。現在、浦和での通算100得点に王手、史上6人目となるJ1通算150点にもあと2点と迫っており、再開初戦での大台到達に期待がかかる。

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スポーツニッポン

オリックスの新外国人アデルリン・ロドリゲス内野手(28)が「6番・DH」で先発出場し、来日1号2ランを放った。

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スポーツニッポン

先発した阪神・青柳晃洋投手(26)は6回4安打1失点と力投も、白星を掴むことはできなかった。

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スポーツニッポン

DeNAの浜口遥大投手が5回1/3を3安打2失点と好投した。

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スポーツニッポン

阪神救援陣が苦しんでいる。この日も先発の青柳が6回1失点と好投も、2番手・能見が崩れた。

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スポーツニッポン

巨人が2位・DeNAとの首位攻防戦初戦に5―2で逆転勝ちを収め、眼下の敵を1・5ゲーム差に突き放した。

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日刊スポーツ

阪神が中日先発の柳を攻めきれず、7回まで無得点。3回に先頭の梅野が二塁打を放ち無死二塁とするが、青柳が送りバントを失敗するなど先制チャンスを逃した。4回1死か…

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サンケイスポーツ

バレーボールのVリーグ女子1部が2020~21年シーズンを通常より1カ月以上早い2月下旬で終える計画であることが30日、関係者への取材で分かった。延期された東京五輪の日本代表強化優先のため。19~20年シーズンも五輪に備えて1月下旬で終了しており、2季連続で異例の短縮日程となる。

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日刊スポーツ

阪神能見篤史投手(41)が、今季チーム初となる満塁弾を浴びた。0-1の7回、先発の青柳のあとを受けて登板。先頭の木下拓を三振に取るも、武田に四球、大島に右前打…

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サンケイスポーツ

オリックスのアデルリン・ロドリゲス内野手(前パドレス3A)が30日、西武戦(メットライフ)に「6番・DH」で出場。七回に来日初本塁打を放った。

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日刊スポーツ

巨人は1点を追う6回、この日に24歳の誕生日を迎えた岡本の適時打で追いつくと、パーラの適時打で勝ち越した。さらに8回には丸と岡本のソロ本塁打。最後はデラロサが…

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サンケイスポーツ

ソフトバンクのマット・ムーア投手(31)が30日、日本ハム戦(札幌)で先発。6回1失点の好投で、試合を作った。

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サンケイスポーツ

東都大学野球連盟は30日、東京都内で理事会と評議員会を開き、秋季1部リーグ戦について神宮球場で9月8日開幕の通常開催を目指すことを確認した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で通常開催を断念した春季リーグ戦の代替試合を実施しないことが決まった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人-DeNA、1回戦、30日、東京D)BS日テレで解説を務めた巨人OBで前DeNA監督の中畑清氏(66)が、巨人の岡本和真内野手(24)を絶賛した。「どんなピッチャーが来てもヒット、ホームランを打てるんじゃないかというぐらいの形ができあがっていますよね」とほめた。

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サンケイスポーツ

フリーエージェント(FA)で加入した、楽天・鈴木大地内野手(30)が30日、ロッテ戦に「2番・三塁」で先発し、古巣から移籍後初アーチとなる1号3ランを放った。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(30日、ナゴヤドーム) 阪神の先発・青柳晃洋投手が0-0で迎えた六回、先制点を失った。序盤から粘りの投球を続けてきたが、打線の援護にも恵まれない中、今シーズンの初失点になった。

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東京スポーツ

新型コロナウイルス感染拡大の影響で来夏に延期となった東京五輪の開幕1年前に、白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が世界のアスリートにメッセージを発信することが30日、分か…

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日刊スポーツ

コンサドーレ札幌GK菅野孝憲(36)が30日、古巣とのJ1での初対決に士気を高めた。千葉市内での練習後、4日後に迫るリーグ再開の横浜FC戦(ニッパツ)へ「僕が…

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日刊スポーツ

J2町田ゼルビアは6月30日、町田市の鶴見川クリーンセンター内に新トレーニング施設を建設すると発表した。完成は21年夏。グラウンドに隣接するクラブハウスの設計…

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日刊スポーツ

みなぎる情熱は新天地でも健在だ。新型コロナウイルスの感染拡大による約2カ月半の部活動休止期間が終わり、気づけば初夏の日差しがまぶしくなった。高校サッカー界の名…

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日刊スポーツ

鹿島アントラーズのFWエヴェラウド(28)が6月30日、オンライン取材に応じた。「早く試合をやりたくてうずうずしている。試合ができる喜びを感じている。早くみな…

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日刊スポーツ

J2ジュビロ磐田のFW中野誠也(24)が“古巣”との対戦を心待ちにした。30日は磐田市内で午後練習に参加。7月5日のファジアーノ岡山戦(ヤマハ、午後6時)に向…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人-DeNA、1回戦、30日、東京D)巨人の中島が今季1号ソロを放った。0-2の二回1死で、浜口の甘く入ったチェンジアップを捉えて左翼席中段へ運び「何とか塁に出ようという気持ち。しっかりと打ち返せた」と納得の表情で振り返った。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト-広島=雨天中止、30日、神宮)広島は今季初めて雨天中止となり、神宮球場に隣接する室内練習場で調整した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天-ロッテ、1回戦、30日、楽天生命)楽天にフリーエージェント(FA)で加入した鈴木大が古巣ロッテから今季1号3ランを放った。4-2の二回1死一、二塁で代わったばかりの中村稔の甘く入った初球の速球を振り抜き、右中間席へ豪快にたたき込んだ。

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スポーツ報知

巨人がヘラルド・パーラ外野手(33)の左前適時打で逆転に成功した。

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日刊スポーツ

オリックス先発のアンドリュー・アルバース投手(34)は孤軍奮闘の末に力尽きた。4回2死まで無安打無失点の好投だったが、山川に四球を与えてから暗転した。外崎に左…

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日刊スポーツ

DeNAは1回に佐野の犠飛と宮崎の中前適時打で2点を先制。巨人は2回に中島の1号ソロで1点を返した。巨人は1点を追う6回、岡本の右前適時打とパーラの左前適時打…

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デイリースポーツ

日本陸連は30日、マラソンや駅伝などのロードレースを開催する際の新型コロナウイルス対策指針を発表し、参加者を複数グループに分けて時間差でスタートさせる方法の推奨、倒れ込んだランナーにはフェースシールドなどで体を覆って対応すること、沿道での応援自粛要請などを盛り込んだ。 給水所での使い捨て手袋着用、スポンジの不使用、回し飲みの禁止なども要求。大会主催者が参加者らの感染に責任を負わない方針も示された。

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デイリースポーツ

日本陸上連盟は30日、マラソン、駅伝などロードレースについて、新型コロナウイルス感染拡大の影響による中断からの再開に向けたガイダンスを発表した。 開催の前提条件として、緊急事態宣言が解除されていること(移動制限、不要不急の外出自粛、店舗の営業自粛が解除、また学校において部活動が認められていること)、コースを通過する全ての管轄する自治体から許可が出ていること、新型コロナウイルスに対する診療体制が整っていること、関わる全ての人たちの健康状態の管理体制が整えられていることなどが定められた。

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デイリースポーツ

【ロンドン共同】国際統括団体のワールドラグビー(WR)は30日、新型コロナウイルス感染拡大で未開催だった2019~20年シーズンの7人制ワールドシリーズ(WS)の残り試合を中止すると発表した。これに伴い、男子の日本代表が来季WSに全戦出場できる上位グループに昇格した。昇格を決める大会も中止されたが、予選に当たる2大会で日本が首位通過したことから決定した。 上位グループに2季ぶりに復帰する男子日本の岩渕ヘッドコーチは「次のステージでの戦いに向けて、引き続きしっかりと準備する」とコメントした。

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日刊スポーツ

MLB公式サイトが各球団の開幕戦の打線と今季の先発ローテを予想し、エンゼルス大谷は4番DHと先発2番手に名を連ねた。大谷は昨季1試合、18年は22試合に4番で…

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日刊スポーツ

MLBでは29日、新型コロナウイルスの感染拡大を懸念し、今季の出場を辞退する選手が相次いだ。まずは、ダイヤモンドバックスのマイク・リーク投手(32)が欠場を決…

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スポーツ報知

日本ハムの近藤健介外野手(26)が左中間を破る同点の適時二塁打を放った。「3番・左翼」で先発。1点を追う4回1死一塁。ムーアの123キロの変化球に合わせ、左中間を真っ二つに破った。

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スポーツ報知

広島の大瀬良大地投手(29)が30日、広島では84年の北別府学氏以来となる開幕戦からの3試合連続完投に向け意気込んだ。

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スポーツ報知

日本ハムの上沢直之投手が378日ぶりに1軍戦に登板。5回1失点の好投で試合を作り降板した。69球を投げて2安打、4三振。3四球と制球に苦しむ場面もあったが、19年の開幕投手が地力を見せつけた。

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スポーツ報知

DeNAが1点リードの6回に逆転を許した。

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デイリースポーツ

「楽天-ロッテ」(30日、楽天生命パーク宮城) ロッテからFA移籍の楽天・鈴木大地内野手(30)が、古巣相手に大きな一発だ。

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デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(30日、東京ドーム) 楽天からトレードで加入した巨人のゼラス・ウィーラー内野手が移籍後、初安打を放った。

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デイリースポーツ

「日本ハム-ソフトバンク」(30日、札幌ドーム) 本拠地開幕戦となった日本ハムは上沢が先発。5回を69球、2安打1失点と好投して降板。勝敗はつかなかった。

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デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(30日、東京ドーム) 巨人・岡本が技ありの同点打を放った。

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東京スポーツ

日本ハムは30日、浦野博司投手(30)が東京都内の病院で虫垂炎と診断され、虫垂炎に対する腹腔鏡下摘出術が同日終了したことを明らかにした。7月4日に退院予定で、ゲーム復帰までは約4週間の見込み。  2…

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東京スポーツ

楽天の鈴木大地内野手が30日、首位・ロッテとの攻防戦(楽天生命パーク)に「2番・三塁」で先発出場。2回一死一、二塁で回ってきた2打席目で今季1号となる3ランを放った。  鈴木大は、直前に交代したばか…

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東京スポーツ

悲願の復活登板を果たした。日本ハムの上沢直之投手(26)が30日、本拠地開幕戦となるソフトバンク戦(札幌ドーム)に登板し、5回1失点と好投した。2019年6月18日のDeNA戦(横浜)でソトの打球を…

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東京スポーツ

西武19年目のベテラン・栗山巧外野手(36)が30日のオリックス戦(メットライフ)の4回に技ありの先制2点適時打を放った。  4回二死まで相手先発・アルバースにノーヒットに抑えられていた西武打線。し…

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スポーツニッポン

楽天の鈴木大地内野手(30)が、30日のロッテ戦で移籍後初本塁打となる今季1号3ランを放った。移籍後初の古巣対決。2点を追う2回に打線がつながって4―2と逆転に成功。なおも1死一、二塁で、代わったばかりの中村稔が投じた初球の142キロ直球を右中間席へと運んだ。

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スポーツニッポン

巨人の中島宏之内野手(37)がDeNA戦(東京D)で今季1号アーチを放った。

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スポーツニッポン

西武の栗山巧外野手が、4回2死満塁で、オリックス先発のアルバースが投じた初球の121キロのスライダーを先制の中前2点適時打。これで今季の安打数を10とし、2000本まであと165本とした。「あの場面はなかなか試合が動かない中で、いい形でめぐってきた好機だったので、何とか…ね。(先発の高橋)光成も頑張っていますし、よかったです」と話した。試合は5回表オリックスの攻撃が終了、西武が2点リードしてい…

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スポーツニッポン

楽天から巨人に移籍したゼラス・ウィーラー内野手(33)が30日のDeNA戦(東京D)に「6番・右翼」で先発出場。5回の第2打席で早くも移籍後初安打を放った。

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スポーツニッポン

阪神打線は相手先発・柳を打ち崩すまでには至らず、5回までスコアボードに0を並べた。

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日刊スポーツ

日本ハム上沢直之投手(26)が378日ぶりに先発マウンドに上がり、5回2安打1失点、69球で降板した。昨年6月18日DeNA(横浜)で負った左膝膝蓋(しつがい…

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日刊スポーツ

日本ハム近藤健介外野手(26)が、左膝骨折から復帰して先発した同学年の上沢直之投手(26)を援護した。1点を追う4回1死一塁の場面で左中間を破る同点適時二塁打…

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日刊スポーツ

巨人は6月30日、会田有志3軍投手コーチ(36)が、都営新宿線の馬喰横山駅構内で、下りエスカレーターを前向きに転げ落ちた男性の人命救助に貢献したと発表した。同…

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サンケイスポーツ

新型コロナウイルス感染拡大に伴い、今夏の第102回全国高校野球選手権大会とその出場権を懸けた地方大会が中止になったことを受け、都道府県高野連が独自に開催する代替大会が7月1日に始まる。全国に先駆けて岩手県の北奥地区と沿岸北地区からスタートする。

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日刊スポーツ

日本ハム上沢直之投手(26)が378日ぶりに先発マウンドに上がり、5回2安打1失点、69球で降板した。昨年6月18日DeNA(横浜)で負った左膝膝蓋(しつがい…

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東京スポーツ

浦和のFW興梠慎三(33)が30日にウェブ上で取材に取材に応じ、4日の横浜M戦(埼スタ)で再開を迎える今季の意気込みを語った。  J1通算150得点まであと2、浦和では史上初となるクラブでの100得…

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スポーツ報知

カーリング女子で18年平昌五輪銅メダルの「LS北見」のメンバー・吉田知那美(28)が30日、北海道オール・オリンピアンズの公式インスタグラムに登場。約1分30秒の動画でコメントし、「緊急事態宣言が解

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サンケイスポーツ

日本ハム・浦野博司投手(30)が30日、東京都内の病院で虫垂炎と診断され、虫垂炎に対する腹腔鏡下摘出術を受けた。7月4日に退院予定で、試合復帰まで約4週間の見通し。

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サンケイスポーツ

楽天からトレードで加入した巨人のゼラス・ウィーラー内野手(33)が30日、“合流即スタメン”で出たDeNA戦(東京ドーム)で今季初安打をマークした。

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サンケイスポーツ

日本ハム・中島卓也内野手(29)が30日、ソフトバンク1回戦(札幌ドーム)に「8番・遊撃」でスタメン出場し、通算1000試合出場を達成した。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(30日、ナゴヤドーム) 阪神の新外国人ジャスティン・ボーア内野手が来日初失策を記録した。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(30日、ナゴヤドーム) 一塁送球へ不安を抱える阪神の先発・青柳晃洋投手が、一塁へバウンドさせる送球で、弱点克服へ向けた珍しい対応策を見せた。

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サンケイスポーツ

巨人・会田有志3軍投手コーチ(36)が取材に応じ、人命救助の場面を激白した。

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サンケイスポーツ

阪神が30日、中日戦(ナゴヤドーム)の守備でミスを連発した。

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日刊スポーツ

専大北上(岩手)が盛岡商を26-0で圧勝し、全国一番乗りで今夏の高校野球代替大会優勝を飾った。初回に打者一巡の猛攻で11得点。計21安打と打線が爆発し、投げて…

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日刊スポーツ

中日は柳、阪神は青柳が先発。柳は3回無死二塁のピンチを背負うが、無失点で切り抜けた。青柳も3回1安打無失点と好投。

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日刊スポーツ

両先発が上々の立ち上がり。西武は高橋光が3回1安打無失点。オリックス・アルバースも3回まで無安打に抑えた。

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日刊スポーツ

ロッテが初回に清田の2号2ランで先制。楽天は2回に打者一巡の猛攻。鈴木大の1号3ランなど6安打で7点を奪って逆転。

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デイリースポーツ

大阪から3番目のJリーグ入りを目指すサッカーJFLのFC大阪は30日、2021シーズンのJ3クラブライセンスの申請を行ったことを発表した。今後、ライセンスが承認され、JFLでの成績や観客動員数などの条件をクリアすれば、J3に入会することができる。新型コロナウイルス感染拡大のため開幕が延期となっていた今季のJFLは7月18日に開幕する。 クラブは疋田晴巳社長がコメントを発表。「皆様、いつもFC大阪を応援いただき、ありがとうございます。

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スポーツ報知

3年目の山本拓実投手(20)が1年ぶりの“虎狩り”に意気込んだ。7月1日の阪神戦(ナゴヤD)に先発する右腕は遠投やダッシュで最終調整。19年7月31日には敵地・甲子園で阪神からプロ初勝利を挙げた。今

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スポーツ報知

楽天が首位攻防初戦で、0―2の2回に7点を奪い逆転に成功した。

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スポーツ報知

ロッテの先発・二木康太投手(24)が1回1/3を6安打6失点で降板した。

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スポーツ報知

楽天・鈴木大地内野手(30)が古巣・ロッテから移籍後1号となる3ランをマークした。

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スポーツ報知

日本ハムは30日、浦野博司投手(30)が東京都内の病院で虫垂炎と診断され、虫垂炎に対する腹腔鏡下摘出術を受け、無事に終了したと発表した。7月4日に退院予定で、試合復帰まで約4週間の見通し。

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デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(30日、東京ドーム) 巨人・中島が豪快に今季1号ソロを放った。

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東京スポーツ

首位攻防戦の第1ラウンドはベイが先手を取った。DeNAは30日の巨人戦(東京ドーム)で初回一死二、三塁、4番・佐野恵太外野手(24)の中犠飛で相手先発・戸郷から1点を先制。まず新主砲が3試合連続とな…

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東京スポーツ

エースの復帰登板に、多くのファンが沸いた。日本ハムの上沢直之投手(26)が30日、本拠地開幕戦となるソフトバンク戦(札幌ドーム)に先発し、初回の栗原、柳田、今宮から三者連続三振を奪う完ぺきな立ち上が…

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スポーツニッポン

エンゼルスのジョー・マドン監督(66)が29日(日本時間30日)、地元ラジオ番組に出演し、キャンプ集合日を2日後に控え、今後の予定などについて語った。

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スポーツニッポン

勝てば2年ぶりの単独首位に立つDeNAが初回から2点を先制した。

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スポーツニッポン

日本ハムは30日、浦野博司投手(30)が東京都内の病院で虫垂炎と診断され、虫垂炎に対する腹腔鏡下摘出術を受け、無事に終了したと発表した。

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スポーツニッポン

2006年以来の9連勝を目指すロッテは、3番で起用された清田が先制2ランを放った。

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日刊スポーツ

ヤクルトのドラフト1位奥川恭伸投手が、プロ入り後2戦目となるイースタン・リーグロッテ戦(戸田)に先発した。1イニングを3者凡退としたが、フォームのバランスに課…

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日刊スポーツ

<日本ハム-ソフトバンク>◇30日◇札幌ドーム日本ハム上沢直之投手(26)が378日ぶりに先発マウンドに上がった。昨年6月18日DeNA(横浜)で負った左膝膝…

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日刊スポーツ

378日ぶりの先発となった日本ハム上沢は3回まで1失点。ソフトバンクの先発ムーアは3回まで6奪三振のパーフェクト投球。

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日刊スポーツ

阪神ジャスティン・ボーア内野手(32)が、“来日初エラー”を記録した。2回1死、中日高橋の緩いゴロを捕球しようとしたが、打球はグラブをかすめて一塁線をコロコロ…

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サンケイスポーツ

ガンバ大阪に所属する元日本代表MF遠藤保仁が30日、練習後に行われたWeb取材で再開への意気込みや大記録達成について語った。

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サンケイスポーツ

プロ野球は30日、セ・パ両リーグで5試合が行われる。

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デイリースポーツ

「楽天-ロッテ」(30日、楽天生命パーク宮城) 06年5月以来、14年ぶりの9連勝を狙うロッテが初回に清田育宏外野手の2号2ランで早々と先制した。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(30日、ナゴヤドーム) 開幕から3カード負け越しを喫し、9試合で2勝7敗と勢いに乗れていない阪神。連敗阻止へ、今季先発投手唯一の白星を挙げている青柳が先発マウンドに上がる。

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デイリースポーツ

阪神・馬場皐輔投手と望月惇志投手が30日、リリーフ要員として1軍に昇格した。チームは開幕3カード連続で負け越し、2勝7敗と最下位に沈む。チーム防御率5・42もリーグワースト。前日29日には谷川と福永が2軍に降格していた。 馬場が「ファームでやってきたことを1軍の舞台でも出せるように頑張りたい」と意気込めば、望月は「任されたところをしっかり0点で帰ってこられるように1試合1試合を大切にしていきたい」と力を込めた。ファームでは先発で結果を残してきた。“ロングマン”として、存在感を示したいところだ。

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東京スポーツ

日本ゴルフツアー機構(JGTO)とセガサミーグループは30日、8月20日から4日間開催を予定していた「長嶋茂雄招待セガサミーカップ」(北海道・ザ・ノースカントリーGC)を新型コロナウイルスの影響で中…

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)世代の柏レイソルDF古賀太陽(21)が6月30日、オンラインで取材に応じ、東京五輪の1年延期を前向きにとらえた。古賀は1月のU-23ア…

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デイリースポーツ

デビュー15連続KOの日本記録を持つプロボクシング元WBC世界フライ級王者の比嘉大吾(24)が30日、オンライン上で会見を開き、Ambitionジムに所属することを発表した。 18年4月の同王座3度目の防衛戦で体重超過し、王座剥奪となり、JBCからは無期限資格停止処分を受けた比嘉。処分解除後の今年2月に再起戦で勝利したが、3月には所属の白井具志堅ジムとの契約を解除していた。

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日刊スポーツ

名古屋グランパスは6月30日、元日本代表FW金崎夢生(31)が全体練習に合流したと発表した。金崎は6月2日に新型コロナウイルス感染の陽性反応が判明。愛知県内の…

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド29日(日本時間30日)発】〝暗黒の逸女〟ことNXT女子王者の紫雷イオ(30)と、〝ザ・ボス〟ことWWE女子タッグ王者のサーシャ・バンクス(28)がノンタイトル戦で激突すること…

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東京スポーツ

1960年代から国際プロレスの団体ユニホームを提供してきた「キャピタル・スポーツウェア」が、約20年ぶりに復活する。当時は関東で唯一のスポーツブランドとして日本人、外国人選手にジャージーを作製、提供…

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スポーツ報知

【DeNAスタメン】

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日刊スポーツ

日本ハム松本剛外野手(26)がソフトバンク1回戦(札幌ドーム)の試合前練習に参加した。6月13日の巨人戦で頭部付近を強打。精密検査で異常なしと診断され、2軍で…

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デイリースポーツ

トランポリンで昨年の世界選手権女子個人を制した森ひかる(金沢学院大ク)が30日、大学での練習後に現在の状態などについてコメントし「無理はせず、楽しむことを忘れないように、できることをやっている」と語った。 新型コロナウイルスの影響で4月中旬から5月下旬まで部活動が自粛となり、自主トレーニングに専念した。活動が再開した今は「仲間たちと一緒に練習すると励みになり、頑張れる」と以前のように汗を流している。

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日刊スポーツ

セ・リーグ首位の巨人が同2位のDeNAと対戦。DeNAは初回に佐野の犠飛、宮崎の適時打で2点を先取した。巨人は戸郷、DeNAは浜口が先発。–《redbold…

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デイリースポーツ

来年3月7日に開催予定の東京マラソンで、チャリティー枠のランナー募集を行わないと30日、大会を主催する財団が発表した。新型コロナウイルスの影響で今年の大会に参加できなかった一般ランナーの出走権を2021年大会、22年大会に移行したため。文書決議による理事会で決めた。 来年の大会の一般ランナーは、今年の大会からの移行者も含め、今年と同じ3万8千人を定員とする予定。具体的な実施内容は、今後のウイルスの感染状況などを考慮し、8月中に検討する。出走権を伴わない寄付金の募集は7月3日から受け付ける。

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デイリースポーツ

サッカー日本代表と東京五輪男子代表を兼任する森保一監督が30日、オンラインで取材に応じ、新型コロナウイルスによる中断から再開したJリーグを視察した感想を「サッカーができる喜び、幸せを感じている選手がそこにいると思った」と語り、医療従事者らへの感謝も述べた。 欧州では久保建英(マジョルカ)や大迫勇也(ブレーメン)らが再開後に活躍。中断期間中の取り組みを実らせ「難しい状況でも我慢強く辛抱強く、自分がやれる準備をできると確認できた」と高く評価した。

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スポーツ報知

【ロッテスタメン】

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スポーツ報知

【ソフトバンクスタメン】

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スポーツ報知

【オリックススタメン】

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スポーツ報知

阪神・秋山拓巳投手(29)が、今季初の中5日で7月1日の中日戦(ナゴヤD)に先発する。

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東京スポーツ

東京五輪の空手女子組手61キロ超級の植草歩(27=JAL)が30日に自身のインスタグラムを更新し、拠点練習を再開したことを明かした。  昨年末からさらなるレベルアップを目指し、香川・高松中央高の空手…

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東京スポーツ

ボクシングの元WBC世界フライ級王者・比嘉大吾(24)が30日にオンライン会見を行い、この日付けでWBO世界スーパーフライ級王者の井岡一翔(31)と同じAmbition GYM所属となることが発表さ…

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デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(30日、東京ドーム) 両軍のスタメンが発表された。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-広島」(30日、神宮球場) 18時から行われる予定だったが、降雨のため中止となった。19日の開幕以降、1軍の公式戦が中止になるのは初めて。

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デイリースポーツ

◇セ・リーグ巨人・メルセデス-DeNA・桜井(東京ドーム)

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デイリースポーツ

「イースタン、ヤクルト-ロッテ」(30日、戸田球場) ヤクルトのドラフト1位・奥川恭伸投手(19)=星稜=が、2軍戦で2度目の先発。2試合続けて自己最速タイとなる154キロを計測するなど、1回を三者凡退に抑えた。

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スポーツニッポン

A代表と東京五輪代表の指揮官を兼任する森保一監督(51)が30日、自身の「兼任問題」について言及した。27日に再開したJ2の視察を受けて行われたオンラインでの取材の中で話した。

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日刊スポーツ

B2アースフレンズ東京Zから移籍したPG柏倉哲平(25)が6月30日、新潟アルビレックスBBの合同自主トレに合流。SF池田雄一(36)、SG佐藤公威(36)ら…

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サンケイスポーツ

新型コロナウイルス感染から回復したJ1名古屋のFW金崎が30日、愛知県豊田市のグラウンドで全体練習に復帰した。

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サンケイスポーツ

サッカー日本代表と東京五輪男子代表を兼任する森保一監督が30日、オンラインで取材に応じ、新型コロナウイルスによる中断から再開したJリーグを視察した感想を「サッカーができる喜び、幸せを感じている選手がそこにいると思った」と語り、医療従事者らへの感謝も述べた。

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東京スポーツ

指揮官も思わず〝舌好調〟に…。楽天から巨人にトレード移籍したゼラス・ウィーラー内野手(33)が30日、DeNA戦(東京ドーム)前の一軍練習から合流した。  新天地のユニホームに身を包んだ大砲は、さっ…

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スポーツニッポン

中日との3連戦初戦に臨む阪神のスタメンは以下の通り。

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スポーツニッポン

◇セ・リーグ

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スポーツニッポン

ENEOS(前JX―ENEOS、6月25日から社名変更にともないチーム名変更)の今秋ドラフト候補左腕・藤井聖(まさる)投手(23)が自粛明け後、初めて実戦登板。4回から2番手でマウンドに上がり、1回を無失点に抑えた。田中俊、湯浅、ウレーニャを3人で斬り「とにかく楽しんで投げようと思っていた。思ったよりしっかり投げられた」と振り返った。

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日刊スポーツ

DeNAホセ・ロペス内野手が2試合連続でベンチを外れた。開幕から8試合連続で5番一塁を務めたが、28日阪神戦(横浜)に続くベンチ外。ここまで打率1割9分4厘、…

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日刊スポーツ

中日-阪神1回戦の先発メンバーが発表された。阪神先発の青柳晃洋投手(26)は、今季初先発の23日ヤクルト戦(神宮)で7回途中無失点と好投し、チームに今季初勝利…

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デイリースポーツ

サッカースペイン1部リーグ、バルセロナのジョセップ・マリア・バルトメウ会長ら首脳陣が29日午後、キケ・セティエン監督の自宅を訪れ今後の方針などについて話し合いをしたという。バルセロナのラジオ局RAC1の報道を受け複数メディアが伝えている。 情報によると会長のほかクラブCEOのオスカル・グラウ、副会長のジョルディ・モッシュ、トップチーム強化担当のエリック・アビダルら5人が同席。2時間に渡りチーム状況などについて意見交換したという。チームは再開したスペインリーグで首位陥落し、レアル・マドリードに勝ち点差2で続いている状況だが最後通告といった意味合いではなく、あくまで会長ら一行は同監督を後押しする姿勢を示したという。

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日刊スポーツ

楽天から巨人にトレード移籍したゼラス・ウィーラー内野手(33)が、「7番左翼」でスタメン出場。DeNAの先発は左腕の浜口。通算106発の右の大砲に期待がかかる…

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日刊スポーツ

巨人は30日、オリジナルエコバッグ(全6種類)を、7月1日正午から球団公式通販サイトで販売すると発表した。「マスコット収納型エコバッグ」は、大人気の選手パペッ…

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日刊スポーツ

巨人は30日、全5回実施したチャリティーオークションの収益金1118万4041円(オークション手数料を差し引いた全額)を「東京コロナ医療支援基金」に寄付したと…

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サンケイスポーツ

J1横浜Mは30日、ホームタウンの横浜市と横須賀市、大和市に計7万5000枚のマスクを寄付したと発表した。各市から医療機関や福祉施設などに送られる。費用はチャリティーグッズの販売利益を充当した。

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東京スポーツ

Jリーグは30日、横浜FCのキング・カズこと元日本代表FW三浦知良(53)のオリジナルLINEスタンプを配布すると発表した。Jリーグの公式LINEアカウントを友だち追加することでスタンプを無料(30…

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東京スポーツ

J1柏のネルシーニョ監督(69)が30日、全体練習後のオンライン取材に対応。自粛明け以降、対外試合を行わないまま、J1再開初戦となる7月4日のFC東京戦に臨むことを明言した。  柏以外のJ1クラブは…

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東京スポーツ

日本代表と東京五輪代表の指揮を兼務する森保一監督(51)が30日にウェブ上で取材に応じ、1年延期された来夏の五輪に向けて自身の去就などを語った。  新型コロナウイルスの影響で9月の国際Aマッチデーが…

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東京スポーツ

J1柏の日本代表DF古賀太陽(21)が30日、全体練習後のオンライン取材で、無観客試合について複雑な胸中を明かした。  新型コロナウイルス感染拡大の影響で、4か月以上中断していたJ1は7月4日に再開…

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スポーツ報知

プロボクシング元WBC世界フライ級(50・8キロ以下)王者・比嘉大吾(24)が30日、オンラインによる記者会見で、「Ambition GYM」(旧オザキジム)に所属することを発表した。コンビを組む野

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サンケイスポーツ

プロ野球は30日、セ・パ両リーグで5試合が行われる。

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サンケイスポーツ

楽天から交換トレードで入団したゼラス・ウィーラー内野手(33)が30日、出場選手登録され、この日から始まるDeNA3連戦(東京ドーム)に向けチームに合流し、「7番・左翼」で先発メンバーに名を連ねた。

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サンケイスポーツ

DeNAのホセ・ロペス内野手(36)が首位攻防となる30日の巨人戦(東京ドーム)で、ベンチ入りできる26人のメンバーから外れた。ロペスのベンチ漏れは2試合連続となった。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(30日、ナゴヤドーム) 開幕から3カード負け越しを喫し、9試合で2勝7敗と勢いに乗れていない阪神。連敗阻止へ、今季先発投手唯一の白星を挙げている青柳が先発マウンドに上がる。

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サンケイスポーツ

日本ハムのホーム開幕戦となるソフトバンク1回戦(札幌)に合わせ、日本ハムファンの応援する姿をパネルにした「FANパネル」が30日、札幌ドーム三塁側スタンドに掲出された。

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サンケイスポーツ

阪神・望月惇志投手(22)と馬場皐輔投手(25)が30日、出場選手登録された。

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サンケイスポーツ

中日・溝脇隼人内野手(26)が30日、1軍に昇格した。

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スポーツニッポン

北米アイスホッケーリーグ(NHL)は29日、3週間前に練習を解禁して以降の新型コロナウイルス感染の検査で26人が陽性反応を示したことを公表。選手名は明らかにされなかった。

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スポーツ報知

30日に神宮で開催予定だったヤクルト―広島戦は雨天のため中止となった。

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スポーツ報知

◆セ・リーグ

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スポーツ報知

【阪神スタメン】

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デイリースポーツ

◇セ・リーグヤクルト-広島(神宮)=降雨

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デイリースポーツ

「ヤクルト-広島」(30日、神宮球場) 18時開始予定だったが、降雨のため中止が発表された。今月19日に公式戦が開幕してから、中止になるのは両リーグ通じて初。

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デイリースポーツ

ロッテは30日、5000人以下の有観客試合を行う7月10日からの西武3連戦(ZOZOマリン)において「NPB新型コロナウイルス感染予防ガイドライン」を参考に以下のようなウイルス対策を行うことを発表した。 ▽来場者制限

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デイリースポーツ

「プロアマ交流戦、巨人2軍2-1ENEOS」(30日、ジャイアンツ球場) 今秋ドラフト候補で最速150キロ左腕のENEOS・藤井聖(まさる)投手が、左肘のケガから復帰後初の対外試合で1回を無失点に抑えた。四回に2番手として登板。巨人の田中俊、湯浅といった1軍経験者を打ち取った。

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スポーツニッポン

J1の横浜は30日、MF水沼宏太(30)に第1子となる長女が生まれたことを発表した。2017年12月に結婚したタレントの平田たかこ(29)が26日に出産した。

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スポーツニッポン

J1柏のネルシーニョ監督(69)が、“ぶっつけ本番”で挑むリーグ再開に自信をみなぎらせた。チームは30日、7月4日のホームFC東京戦に向けて千葉・柏市内で練習。J1で唯一、他クラブと対外試合を行わずに再開初戦に臨むことについて、指揮官は「チームも仕上がってきている。他のチームと戦わずとも、全く心配ない」と強調した。

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スポーツニッポン

広島のエースとして通算213勝を挙げ、1月に公表した成人T細胞白血病治療のため5月19日に息子をドナーとする骨髄移植を受けた北別府学さん(62)が29日、自身のブログを更新。前日28日の中日戦(ナゴヤD)でプロ初勝利を挙げた広島のドラフト1位ルーキー、森下暢仁投手(22=明大)を祝福した。

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スポーツニッポン

阪神の5年目右腕・望月惇志投手(22)と3年目右腕・馬場皐輔投手(25)が30日、1軍登録された。望月は前回23日のウエスタン・リーグ、オリックス戦で先発し5回4安打無失点。馬場は24日の同戦で先発して3回1安打無失点だった。

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スポーツニッポン

パシフィックリーグマーケティング株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO・根岸友喜)は30日、話題のテレビアニメ「炎炎ノ消防隊(えんえんのしょうぼうたい)」とパ・リーグ6球団がコラボレーション企画を実施すると発表。キャラクターが各球団のユニホームを着た書き下ろしイラストの発表やオリジナルグッズが発売、さらに各球場でのイベントも予定されている。

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スポーツニッポン

プロ野球のファームは30日、ウエスタン・リーグの中日―オリックス戦(ナゴヤ)、広島―阪神戦(由宇)が雨天中止。イースタン・リーグの3試合が行われ、全て降雨コールドゲームだった。

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スポーツニッポン

神宮球場で30日午後6時開始予定だったヤクルト―広島戦は降雨のため試合前に中止となった。振替日程は未定。

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日刊スポーツ

ヤクルト-広島の1回戦は、降雨のため試合中止となった。

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サンケイスポーツ

楽天から交換トレードで入団したゼラス・ウィーラー内野手(33)が30日、出場選手登録され、この日から始まるDeNA3連戦(東京ドーム)に向けチームに合流した。

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東京スポーツ

約3か月半遅れの開幕となったゴルフ国内女子ツアーの「アース・モンダミンカップ」(千葉・カメリアヒルズCC)は、渡辺彩香(26=大東建託)の優勝で幕を下ろした。注目の渋野日向子(21=サントリー)は予…

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サンケイスポーツ

プロボクシング元WBC世界フライ級王者の比嘉大吾(24)が30日、ウェブ上で会見を開き、この日からAmbitionジム(東京・渋谷区)所属となることを発表した。主戦場はバンタム級で、年内2戦を目指して次戦は9月か10月に行いたい意向。

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サンケイスポーツ

巨人は30日、新型コロナウイルス感染症に対応する東京都内の医療機関などを支援するため、5回行ったチャリティーオークションの収益、計1118万4041円を「東京コロナ医療支援基金」へ寄付したと発表した。同基金を通じてマスクなどの調達や医療従事者の増員などの費用に充てられる。

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽巨人 ウィーラー内野手 ▽阪神 馬場皐輔投手、望月惇志投手 ▽中日 溝脇隼人内野手

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日刊スポーツ

J1横浜F・マリノスは30日、6月26日にMF水沼宏太(30)に第1子となる女児が生まれたことを発表した。水沼はクラブを通じてコメントを発表。「私事ではござい…

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽楽天 下水流昂外野手 ▽日本ハム 上沢直之投手

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日刊スポーツ

J1清水エスパルスは30日、静岡市内で約1時間30分の練習に励んだ。7月4日に無観客で開催されるリーグ再開初戦の名古屋グランパス戦(午後6時開始、IAIスタジ…

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サンケイスポーツ

右肩周辺の肉離れでファーム調整している巨人・大竹寛投手(36)が早ければ来週中に1軍昇格する。30日、宮本和知投手チーフコーチ(56)が明かした。

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日刊スポーツ

楽天からトレードで加入した巨人ゼラス・ウィーラー内野手(33)が30日、東京ドームでのDeNA戦前に1軍練習に合流した。フリー打撃では快音を連発し、順調な仕上…

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スポーツ報知

巨人2軍は30日、プロ・アマ交流戦でENEOSと試合を行い、勝利した。

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日刊スポーツ

阪神望月惇志投手(22)と馬場皐輔投手(25)が30日、中日戦(ナゴヤドーム)前に中継ぎ要員として1軍に合流した。望月は23日のウエスタン・リーグ、オリックス…

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日刊スポーツ

ロッテは30日、5000人以下の有観客試合となる7月10日からの西武3連戦(ZOZOマリン)で敷く、新型コロナウイルス対策を発表した。主な対策は以下の通り(詳…

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日刊スポーツ

6月30日のプロ野球の出場選手登録と抹消は以下の通り。【セ・リーグ】<登録>巨人 Z.ウィーラー内野手阪神 馬場皐輔投手阪神 望月惇志投手中日 溝脇隼人内野手…

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日刊スポーツ

ヤクルト-広島の1回戦は、降雨のため試合中止となった。振り替え試合は未定となっている。

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デイリースポーツ

J1、G大阪の元日本代表MF遠藤保仁が30日、非公開練習の後にオンライン取材に応じた。7月4日に再開するリーグ戦に出場すれば、632試合のJ1最多出場新記録となるが「ありがたいことに、たくさんの試合に出られた。楢崎さんの記録を抜くことができれば光栄に思う」と淡々と話した。 遠藤は開幕節の横浜M戦で631試合出場を果たして、名古屋で活躍した元日本代表GK楢崎正剛の記録に並んだ。40歳のベテランは約4カ月の中断を経ての試合を前に「こういう状況で無観客だが、サッカーができる喜びを感じながらプレーしたい」と目を輝かせる。

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デイリースポーツ

J1横浜Mは30日、26日にMF水沼宏太(30)に第1子女児が誕生したことを発表した。夫人はタレントの平田たかこ(29)。 水沼はクラブを通じて次のようにコメントした。

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デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(30日、東京ドーム) 楽天からトレードで加入したゼラス・ウィーラー内野手が、東京ドームでの1軍練習に参加した。

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デイリースポーツ

巨人は30日、楽天からトレードで加入したゼラス・ウィーラー内野手を出場選手登録。ウィーラーはNPB通算106発を誇る右の大砲で、同日のDeNA戦から即出場する可能性もある。 阪神は馬場、望月の2投手が昇格した。

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スポーツニッポン

浦和は30日、約3カ月ぶりに練習をメディアに公開した。全31選手がピッチ上に姿を見せ、フィジカルメニューから実戦形式まで消化した。オンライン取材に応じた大槻毅監督(47)は「全員がフレッシュでケガのない状態。(7月4日の横浜)マリノス戦に100%の準備をして臨みます」と話した。

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デイリースポーツ

 セガサミーグループと日本ゴルフツアー機構は30日、「長嶋茂雄 INVITATIONAL セガサミーカップゴルフトーナメント」の開催中止を発表した。8月20日から23日のまで、北海道千歳市のザ・ノースカントリーゴルフクラブで行われる予定だった。 新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から、ギャラリー・選手・ボランティア・大会関係者の安全確保を最優先に考え、判断した。

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日刊スポーツ

プロバスケットボールのBリーグ2部(B2)に所属するFE名古屋は6月30日、「Fイーグルス名古屋」としていたチームの呼称を、7月1日より「ファイティングイーグ…

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日刊スポーツ

B1秋田ノーザンハピネッツは6月30日、自由交渉リストに公示されていたジャスティン・キーナン(32)が、B2群馬に移籍すると発表した。キーナンはクラブを通じ「…

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サンケイスポーツ

リバプールのユルゲン・クロップ監督は、過剰な優勝セレブレーションを行うサポーターへ自制を求めた。

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スポーツ報知

 日本ゴルフツアー機構と大会主催者は30日、新型コロナウイルスの観点から8月の長嶋茂雄招待セガサミーカップ(20~23日、北海道・ザ・ノースカントリーGC)の開催中止を発表した。

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サンケイスポーツ

プロボクシング元WBC世界フライ級王者の比嘉大吾(24)が30日、ウェブ上で会見を開き、この日からAmbitionジム(東京・渋谷区)所属となることを発表した。比嘉は今年3月に白井・具志堅スポーツジムとの契約を更新せずにジムを離れ、所属先を探していた。

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日刊スポーツ

ヤクルトのドラフト1位ルーキー奥川恭伸投手(19)が、雨が降る中、プロ2戦目となる先発マウンドに上がった。大村とのバッテリー。いきなりロッテの1番藤原と対決。…

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サンケイスポーツ

J1、C大阪のFW柿谷曜一朗が30日、練習後にオンラインで取材に応じ、リーグ戦再開に向け「けが人もなく、全員がプレーできる状態。Jリーグの中で一番いい試合ができたら」と意気込みを語った。

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サンケイスポーツ

巨人の会田有志3軍投手コーチ(36)が28日に東京都内の都営新宿線の馬喰横山駅構内で人命救助に貢献した。30日に球団広報が明らかにした。

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19)=ルネサンス=が、延期された東京五輪の開会式まであと1年の節目となる7月23日に、日本のアスリートを代表して全世界にメッセージを発信することが30

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スポーツニッポン

新型コロナウイルスの影響で、男子ゴルフツアーの「長嶋茂雄招待セガサミー・カップ」(8月20~23日、北海道・ザ・ノースカントリーGC)が中止となった。30日、ツアーを統括する日本ゴルフツアー機構(JOTO)などが発表した。同大会は昨年、石川遼が自身初の2大会連続優勝を飾り、大きな注目を集めた。

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デイリースポーツ

巨人の会田3軍投手コーチが28日、東京都中央区の都営新宿線馬喰横山駅構内で、エスカレーターから転げ落ちて意識を失っていた男性を自動体外式除細動器(AED)を使って救助した。 会田コーチは28日午後8時過ぎ、ジャイアンツ球場での練習を終えて帰宅途中、馬喰横山駅地下構内のエスカレーターの前で中高年の男性があおむけで倒れているのを発見。男性はエスカレーターから転げ落ちて顔も血だらけ。会田コーチが駆け寄って声をかけても反応がない状況だった。

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スポーツニッポン

来季の去就に注目が集まっているマジョルカの日本代表MF久保建英(19)に関し、スペインのスポルト紙は29日に特集記事を掲載。先日スペインのラジオ局カデナ・セルが報じたACミラン他、オランダ1部の複数クラブから熱視線を送られていると報じた。

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東京スポーツ

米大リーグ・カブスのダルビッシュ有投手(33)が30日、ツイッターで、野球解説者でタレントのデーブ大久保氏(53)との意外なエピソードに触れた。  ダルビッシュは「2008年の西武は今まで対戦した中…

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スポーツニッポン

ヤクルトのドラフト1位・奥川恭伸投手(19=星稜)が30日、イースタン・リーグのロッテ戦(戸田)に先発し2度目の実戦登板で、1回を3者凡退に抑えた。

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サンケイスポーツ

ロッテは30日、西野が29日に横浜市内の病院で右肘内側側副靱帯の再建手術を受けたと発表した。4カ月後に投げる練習を再開する予定。今季は開幕ローテーションの一角として期待されていたが、10日の中日との練習試合に登板した際に違和感を訴えた。

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サンケイスポーツ

J1浦和の大槻毅監督(47)が30日、練習後にオンラインで取材に応じ、今季への意気込みを語った。

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日刊スポーツ

巨人畠世周投手(26)が4回2安打無失点5三振と好投した。最速は153キロを計測し、力感のないフォームから変化球で3三振を奪った。「前回と比べて変化球のいいと…

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サンケイスポーツ

米プロバスケットボール、ネッツのスター選手、デアンドレ・ジョーダン(31)が新型コロナウイルスに感染したことを公表し、7月30日(日本時間31日)に再開する今季残りのシーズンの出場を取りやめることを明かしたと、TMZ(電子版)が29日(同30日)伝えた。

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東京スポーツ

J1のC大阪・FW都倉賢(34)が30日、全体練習後のオンライン取材で、大阪ダービーに向けて意気込みを見せた。  新型コロナウイルス感染拡大の影響で、4か月以上中断していたJ1は7月4日にようやく再…

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日刊スポーツ

カズのLINEスタンプが登場した。Jリーグは30日、無料通話アプリ「LINE」で、横浜FCのFWカズ(三浦知良、53)のスタンプ配布を開始した。JリーグLIN…

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日刊スポーツ

セレッソ大阪FW都倉賢(34)が、初の大阪ダービーに気合をみなぎらせた。6月30日、大阪・舞洲での練習後にオンラインでの取材に応じた。J1再開の7月4日は、い…

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日刊スポーツ

セレッソ大阪FW柿谷曜一朗(30)が、打倒・ガンバに強い決意を示した。6月30日に大阪・舞洲で練習後、オンラインでの取材に応じた。J1は7月4日に再開し、C大…

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日刊スポーツ

ガンバ大阪宮本恒靖監督(43)は30日、7月4日再開となるJ1リーグ戦に向けてオンラインで取材対応した。大雨が降る大阪・吹田市内で練習後、約4カ月を経て再開さ…

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日刊スポーツ

ガンバ大阪の元日本代表MF遠藤保仁(40)が30日、自身の大記録についてオンラインで取材対応した。7月4日に再開するJ1リーグ戦(セレッソ大阪戦、パナスタ)に…

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東京スポーツ

新型コロナウイルス禍による活動自粛を経て興行を再開したプロレス界が、にわかに騒がしくなった。全日本プロレスの秋山準(50)が7月1日付でDDTへのレンタル移籍が決まり、主力3選手が退団したゼロワンが…

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東京スポーツ

ジャンボ鶴田と長州力が35年ぶりに激突している。とはいっても、リングではなく書籍でのことだが。  鶴田氏の逝去から今年で20年。本紙対談企画「龍魂激論」では、2020年4月21日発行(4月22日付)…

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【フロリダ州オーランド29日(日本時間30日)発】WWEのロウ大会で〝女帝〟ことロウ女子王者のアスカ(38=華名)が、WWE王者ドリュー・マッキンタイア(35)と初の王者混合タッグを結成。次回PPV大…

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド29日(日本時間30日)発】WWEのロウ大会で、忍者軍団を率いる元WWEクルーザー級王者24/7王者の戸澤陽(34)が、前王者Rトゥルース(48)とリマッチを行うもわずか1分3秒…

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【フロリダ州オーランド29日(日本時間30日)発】WWEのロウ大会で〝大巨人〟ビッグ・ショー(48)が、アンドラデ(30)、エンジェル・ガルザ(27)との1対2ハンディキャップマッチに臨み、アンドラデ…

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スポーツニッポン

橋本聖子五輪相が30日、閣議後会見を行った。

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スポーツ報知

巨人の加藤脩平外野手(21)が30日、2軍のプロアマ交流戦・ENEOS戦(G球場)に「1番・右翼」で先発出場。1―1の同点で迎えた6回、思い切り引っ張って勝ち越しの右越えソロを放った。

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ヤクルトのドラフト1位ルーキー奥川恭伸投手(19)が、雨が降る中、プロ2戦目となる先発マウンドに上がった。大村とのバッテリー。いきなりロッテの1番藤原と対決。…

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デイリースポーツ

新型コロナウイルス感染拡大で来夏に延期された東京五輪の開幕1年前となる7月23日の行事に、白血病からの復帰を目指す競泳の池江璃花子選手(19)=ルネサンス=が起用されることが30日、分かった。メインスタジアムとなる国立競技場(東京都新宿区)に登場し、世界のアスリートに向けてメッセージを発信する予定。大会組織委員会が準備を進めている。 池江選手は長期の入院生活から昨年12月に退院。東京五輪は断念し、2024年パリ五輪で表彰台を目指す考えを明らかにしている。

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