「2020年7月1日」の記事一覧

スポーツ報知

日本肢体不自由者卓球協会と日本知的障がい者卓球連盟は1日、来夏の東京パラリンピック代表に5選手が内定したと発表した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日6-3阪神、2回戦、中日2勝、1日、ナゴヤD)中日が今季初の連勝。0-1の四回に高橋の適時打と相手の失策で2点を奪い、逆転した。五回も平田の適時打、ビシエドの2点打などで4点を加えた。6回2失点の山本は今シーズン初勝利。阪神は3失策が響き、3連敗を喫した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天5-3ロッテ、2回戦、楽天2勝、1日、楽天生命)楽天の涌井が昨季まで6年間在籍したロッテと今季初対戦し白星を挙げた。5回を5安打2失点で7三振。二回の投球前に雨で試合が1時間2分中断する難しい状況で、ぬかるむマウンドにも負けず粘った。

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日刊スポーツ

ソフトバンク石川柊太投手(28)が18年9月20日の日本ハム戦以来、約2年ぶりの白星を挙げた。日本ハム戦で6回5安打無失点。毎回の10三振を奪う力投で、チーム…

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日刊スポーツ

ソフトバンク15年目のベテラン川島慶三内野手がプロ初の5番起用に燃えた。チームは11試合目で10通り目のオーダー。不調の6番にバレンティンが下がり、主軸に入っ…

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日刊スポーツ

日本ハム清宮幸太郎内野手(21)と、野村佑希内野手(20)が敗戦の中で希望の光となった。ソフトバンク2回戦(札幌ドーム)の2回、清宮が今季初安打となる二塁打を…

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日刊スポーツ

ヤクルトの新5番西浦直亨内野手が、嫌な雰囲気を一掃した。雨が降り、両軍とも失策が重なる流れ。2-3で迎えた4回無死一塁、カウント1-1から広島先発K・ジョンソ…

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デイリースポーツ

日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)は4日のJ1の再開に向けて1日、オンライン上で「リモートカンファレンス」を開催した。 C大阪主将のMF清武弘嗣は再開初戦がG大阪との“大阪ダービー”となったことに「想像していなかった」と戸惑いを隠さなかった。通算対戦成績は10勝5分け23敗と大きく負け越している。敵地の印象について「威圧感があって、やりづらさがあった」と認めたが、今回は無観客とあって「どんな感じになるか想像がつかないが楽しみでもある」と心を躍らせた。

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スポーツ報知

広島のK・ジョンソン投手(35)が5回7安打4失点に終わり、今季2敗目を喫した。

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スポーツ報知

ソフトバンクが今季初のゼロ封勝利で、1分けを挟んだ連敗を3で止めた。先発の石川が6回無失点、前日のムーアに続く10奪三振の力投。13勝を挙げた18年9月20日の日本ハム戦(札幌D)以来となる白星に「

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スポーツ報知

ヤクルトが、逆転勝ちで勝率5割に復帰した。

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スポーツ報知

DeNAのラミレス監督は、この日、今季初先発し4回途中7安打3失点だった桜井の今後について「抹消はしないで1軍にいる。ローテーションに残るかどうかはこれから考えようと思う」と説明。今後は中継ぎとして

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スポーツ報知

日本ハムの清宮幸太郎内野手(21)が、今季初安打を放った。ソフトバンク戦に「6番・DH」で先発出場。2回1死の第一打席で135キロの変化球を捉え、一塁線を破る二塁打とした。今季15打席目で待望の初安

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デイリースポーツ

「楽天5-3ロッテ」(1日、楽天生命パーク宮城) 楽天・涌井が古巣のロッテを5回2失点とし、今季2勝目を挙げた。直接対決の連勝により、チームは首位に並んだ。

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デイリースポーツ

「巨人3-5DeNA」(1日、東京ドーム) 巨人・宮本投手チーフコーチが沢村を叱咤(しった)激励した。

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デイリースポーツ

楽天が2連勝でロッテと並んで首位に浮上した。一回に浅村の5号3ランと銀次の適時二塁打で4点を先制。五回には茂木の1号ソロで加点した。涌井は5回2失点で2勝目。ロッテは小島が打たれ、今季初の連敗を喫した。

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デイリースポーツ

「日本ハム0-4ソフトバンク」(1日、札幌ドーム) 日本ハムの野村佑希内野手が本拠地での初安打をマークした。

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デイリースポーツ

「巨人3-5DeNA」(1日、東京ドーム) 巨人が痛恨の逆転負け。連勝が2で止まった。

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スポーツニッポン

ガラタサライ(トルコ)の日本代表DF長友佑都(33)が、6月30日にサウサンプトン(イングランド)との契約が満了した日本代表DF吉田麻也(31)に賛辞を贈った。

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東京スポーツ

巨人のゼラス・ウィーラー内野手(33)が、4年ぶりのブランクを感じさせない〝美技〟でチームを鼓舞した。  久々に見せた外野守備を華麗に決めた。6月30日のDeNA戦(東京ドーム)で、移籍後チーム初合…

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東京スポーツ

また期待に応えられなかった…。広島の左腕エース、クリス・ジョンソン投手(35)が1日のヤクルト戦(神宮)に先発するも5回4失点と粘り切れなかった。開幕から2試合連続で精彩を欠いてしまった。  立ち上…

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東京スポーツ

巨人のC・C・メルセデス投手(26)が得意のDeNAを相手に苦しいながらも6回途中1失点の力投。勝利投手の権利を持って降板したが、高木ら後続の救援陣が打たれ今季初白星を挙げることはできなかった。  …

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スポーツニッポン

ロッテのドラフト5位・福田光が「3番・三塁」で自身2度目の先発出場し、4回に先頭で投手強襲の内野安打を放った。これがプロ13打席目で記念すべき初安打となった。

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スポーツニッポン

楽天が首位攻防6連戦で2連勝。8勝3敗として首位・ロッテに並んだ。ロッテは今季初の連敗となった。

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スポーツニッポン

逆転勝ちを収めたラミレス監督は、救援した5投手の奮闘を称えた。

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スポーツニッポン

入団6年目にしてプロ初勝利をマークしたオリックス・鈴木に、母校・都雪谷の後輩も声援を送った。

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日刊スポーツ

8回に3番手で登板した中日祖父江大輔投手が1回無失点で切り抜けた。先頭糸原を3球で空振り三振、糸井も空振り三振で、最後のマルテも遊ゴロ。最速146キロをマーク…

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日刊スポーツ

阪神が96年以来となる開幕4カード連続負け越しを喫した。4回にマルテ、5回に糸原が失点に直結する適時失策を犯した。開幕から2勝9敗で借金は7に膨らんだ。矢野燿…

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日刊スポーツ

今季6試合目の先発マスクを被った中日木下拓哉捕手が攻守で輝いた。緩急を織り交ぜる好リードで山本の今季初勝利をアシスト。打ってもチームただ1人の猛打賞で気を吐い…

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日刊スポーツ

ソフトバンク石川柊太投手(28)が18年9月20日の日本ハム戦以来、約2年ぶりの白星を挙げた。日本ハム戦で6回5安打無失点。毎回の10三振を奪う力投で、チーム…

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サンケイスポーツ

ヤクルトは1日、広島1回戦(神宮)に4-3で逆転勝ちし、勝率を5割に戻した。1点を追う四回無死一塁から、「5番・三塁」で先発出場した西浦直亨内野手(29)が左翼席へ決勝の2号2ラン。高津臣吾監督(51)は試合後、打の主役をたたえた。

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日刊スポーツ

ヤクルト高津臣吾監督が、1点差を守りきった中継ぎ陣をねぎらった。6回以降梅野、清水、マクガフが無失点リレー。守護神石山は2死一、三塁のピンチを作ったが、しのい…

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サンケイスポーツ

ヤクルトは1日、広島1回戦(神宮)に4-3で逆転勝ちし、勝率を5割に戻した。九回には、守護神の石山泰稚投手(31)が5番手で登板。1死一、三塁のピンチを招いたが、菊池涼を見逃し三振、高橋大を遊直に抑え、無失点で締めた。

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東京スポーツ

Jリーグが1日に開催した「2020Jリーグリモートカンファレンス」で、4日に再開するJ1の18クラブの代表選手が対戦カードごとに対談を行った。  2年ぶりにJ1へ復帰した柏は、昨季リーグ2位のFC東…

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東京スポーツ

Jリーグは1日、「2020Jリーグリモートカンファレンス」をスポーツ動画配信サービス「DAZN(ダゾーン)」とJリーグ公式ユーチューブチャンネルで同時配信した。  日本代表と東京五輪代表の指揮を兼務…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天5-3ロッテ、2回戦、楽天2勝、1日、楽天生命)楽天が2連勝でロッテと並んで首位に浮上した。一回に浅村の5号3ランと銀次の適時二塁打で4点を先制。五回には茂木の1号ソロで加点した。涌井は5回2失点で2勝目。ロッテは小島が打たれ、今季初の連敗を喫した。

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デイリースポーツ

「中日6-3阪神」(1日、ナゴヤドーム) 阪神が3失策と拙守を連発し、今季3度目の3連敗。11試合目の9敗は球団史上初めてとなった。開幕4カード連続負け越しは1996年に並ぶ球団ワーストタイ。

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デイリースポーツ

「中日6-3阪神」(1日、ナゴヤドーム) 今季1号となる本塁打を放った阪神・ボーアに笑顔はなかった。

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デイリースポーツ

「中日6-3阪神」(1日、ナゴヤドーム) 阪神リリーフ陣が開幕からの連続試合失点をストップさせた。

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デイリースポーツ

「中日6-3阪神」(1日、ナゴヤドーム) 阪神の清水ヘッドコーチが試合後、途中交代した近本、プロ入り後、初の中堅守備についた大山についてコメントした。

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サンケイスポーツ

日本陸連は1日、新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から、11月8日の東日本女子駅伝(福島市信夫ケ丘競技場発着)を初めて中止にすると発表した。主催者によると、1985年の第1回から昨年まで35年連続で開催されていた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム0-4ソフトバンク、2回戦、ソフトバンク1勝1分、1日、札幌D)ソフトバンクは三回に失策から先制。六回は川島と上林の適時打で2点を加え、七回にも柳田の適時打でリードを広げた。石川が10三振を奪い、6回5安打無失点の力投で2季ぶりの白星。日本ハムは好機を生かせず今季3度目の零敗。

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サンケイスポーツ

オリックスが連敗を7で止めた。六回に吉田正の2ラン、ロドリゲスの適時打と三つの押し出し四球で6点を先制。鈴木が5回無安打無失点でプロ初勝利を挙げ、無失点リレーで締めた。西武は打線が散発2安打で連勝が4で止まった。

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日刊スポーツ

日本プロサッカー選手会の会長を務めるサガン鳥栖DF高橋秀人(32)が1日、ダ・ゾーン(DAZN)で生配信された「2020Jリーグリモートカンファレンス」に出演…

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日刊スポーツ

Jリーグは1日、7月4日のJ1再開直前企画として「2020Jリーグリモートカンファレンス」を開催し、イベントの最後に村井満チェアマンが出演し、感謝のあいさつを…

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サンケイスポーツ

阪神は中日に敗れ、開幕11試合で早くも今季3度目の3連敗。3失策と守備の乱れでもったいない失点が多かった試合について矢野燿大監督は「あれじゃ投手は大変だよね。打線も点が取れないなかで。まあ、痛いし。本当に言いようがないけどね」と話した。

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日刊スポーツ

J1清水エスパルスのMF西沢健太(23)が1日、J1再開へ向けた「2020Jリーグリモートカンファレンス」に参加した。Jリーグの原博実副理事長(61)、4日の…

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サンケイスポーツ

プロ野球は1日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト4-3広島、1回戦、1日、神宮)ヤクルトが競り勝った。0-1で迎えた一回1死二、三塁で村上が中前2点適時打を放ち逆転。三回に勝ち越しを許し3-2とされたが四回無死一塁で、西浦が左翼ポール際への再び逆転となる2点本塁打を放った。

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東京スポーツ

「SAVE OUR PRO―WRESTLING×SANRIO CHARACTERS TEE」発売に関するオンライン会見が1日に行われ、プロレス6団体の代表選手が出席した。  ハローキティなどで知られる…

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スポーツ報知

巨人が必死の継投策も実らず、DeNAに逆転負けを喫した。1点リードの8回に登板した沢村が誤算だった。2四球の“独り相撲”で1死一、二塁とピンチを広げて降板。5番手・高木が2死満塁からオースティンに走

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日刊スポーツ

阪神が痛恨の適時失策連発で3連敗を喫し、2リーグ分立後では96年以来2度目となる開幕4カード連続負け越しとなった。   ◇   ◇   ◇▼阪神が中日に連敗し…

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日刊スポーツ

攻守に元気なく、日本ハムが今季3度目の完封負けを喫した。3回は適時失策で先制点を献上。チーム打率は2割2厘と低調な打線は好機にあと1本が出ず、3試合連続の2桁…

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日刊スポーツ

あぁ、自滅の虎…。阪神が拙守連発で96年以来となる開幕4カード連続負け越しを喫した。4回にマルテ、5回に糸原が失点に直結する失策を犯し、試合の流れを手放した。…

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日刊スポーツ

巨人大城卓三捕手が、今季初の適時打を含む2安打2打点と気を吐いた。1点リードの4回1死満塁から「CC(メルセデス)のために何とか追加点が欲しかった」と左前への…

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デイリースポーツ

サッカー日本代表DF長友佑都(33)についてトルコのメディアは6月30日、同国1部リーグのガラタサライからの今季限りでの退団を報じた。 長友はインテル・ミラノ(イタリア)で活躍後、2018年1月にガラタサライに加入。昨季までリーグ2連覇に貢献した。今冬から外国人選手の人数規定のため登録を外れ、出場機会のない状態が続いていた。

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デイリースポーツ

バスケットボール男子のBリーグに所属するB2群馬が1日、都内で新体制発表会見を行い、かつて“王2世”として注目された阿久澤毅氏が新社長に就任した。 「群馬にバスケットボールを根付かせたい」と意気込む阿久沢氏は、群馬・桐生高時代の1978年春の選抜高校野球で、王貞治氏以来となる2試合連続本塁打を放つなどし“王2世”と呼ばれた。プロからも注目を集めたが、群馬大に進学し、その後は長年高校教諭として野球部を指導してきた。かじ取り役を探していたクラブが、県内で高い知名度を誇る阿久澤氏に就任を打診したという。

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デイリースポーツ

日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)は4日のJ1の再開に向けて1日、オンライン上で「リモートカンファレンス」を開催した。 Jリーグの村井チェアマンが出演し、J1再開を前にサポーターや選手にメッセージを送った。選手に対してリーグ戦の再開を4度延期したことを謝罪。サポーターに向けては「皆さんの力添えでサッカーがもう一度戻ってくることになった」と感謝を述べた。

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スポーツ報知

楽天・茂木栄五郎内野手(26)が今季1号ソロをマークした。

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スポーツ報知

DeNAが3点差を逆転勝ちし、今カード1勝1敗に戻した。

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スポーツ報知

先発した中日・山本拓実投手(20)が6回5安打2失点の好投で今季初白星を挙げた。

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サンケイスポーツ

サッカー日本代表DF長友佑都(33)についてトルコのメディアは6月30日、同国1部リーグのガラタサライからの今季限りでの退団を報じた。

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デイリースポーツ

「巨人3-5DeNA」(1日、東京ドーム) DeNAが逆転勝ち。オースティンが決勝の3点三塁打を放った。

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デイリースポーツ

DeNAは2-3の八回2死満塁からオースティンの3点三塁打で逆転した。七回途中から八回まで抑えたパットンが2勝目を挙げ、九回は山崎が抑え3セーブ目。巨人は八回に登板した沢村が2四球でピンチを招き、高木も崩れた。

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デイリースポーツ

「ヤクルト4-3広島」(1日、神宮球場) ヤクルトが雨の中断を挟んだ一戦を制し、逆転勝ち。勝率を5割に戻した。

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デイリースポーツ

ヤクルトが競り勝った。0-1の一回に村上が2点打、2-3の四回は西浦が逆転の2点本塁打を放った。スアレスが5回3失点で2勝目を挙げ、石山は今季初セーブ。広島はK・ジョンソンが踏ん張れず、攻守でミスも目立った。

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デイリースポーツ

「巨人3-5DeNA」(1日、東京ドーム) 巨人が痛恨の逆転負け。連勝が2で止まった。

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日刊スポーツ

日本フェンシング協会(FJE)は1日、日本代表が使用する国章の新デザインを発表した。国章とは、日本を象徴するエンブレムとして代表選手のユニホームに用いられるデ…

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東京スポーツ

西武の名手・源田壮亮内野手(27)が1日のオリックス戦(メットライフ)で今季初失策を記録した。  場面は6回。先発・今井が吉田正に1号先制2ランを被弾するなど3失点し、なお一死一、二塁の状況だった。…

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東京スポーツ

プロ初勝利をつかめなかった。DeNAの桜井周斗投手(21)が1日の巨人戦(東京ドーム)で今季初先発し、3回1/3を72球、7安打3失点で途中降板した。  初回先頭から四球を与えた増田に二盗を許し、さ…

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東京スポーツ

ソフトバンクは1日の日本ハム戦(札幌ドーム)に4―0で勝ち、連敗を3で止めた。先発の石川柊太(28)が毎回の10三振を奪って6回無失点の好投。前回、西武戦で早々にKOされた右腕が雪辱の今季初白星を挙…

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東京スポーツ

阪神の新外国人ジャスティン・ボーア内野手(32)が1日、中日戦(ナゴヤドーム)で来日初アーチとなるソロを放った。  9回の第4打席、無死走者なしで中日の守護神・岡田の初球のスライダーを一閃。打球は弾…

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東京スポーツ

雨の降りしきる東京に特大のカミナリが落ちた。巨人・原辰徳監督(61)が1日のDeNA戦(東京ドーム)が、背信投球となった4番手の澤村を〝公開説教〟した。  3―2と1点リードの8回、3番手でマウンド…

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スポーツニッポン

オリックスは5投手のリレーで西武打線を2安打無失点に抑えると、打線は6回に一挙6得点を奪って快勝。連敗を7でストップした。先発の鈴木は5回無安打無失点7奪三振の好投を披露し、プロ6年目で初勝利をマークした。

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スポーツニッポン

DeNAが3点差をひっくり返して巨人に5―3で逆転勝ち。連敗を阻止して貯金3とした。巨人の連勝は2でストップし、貯金は4となった。

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スポーツニッポン

中日が中盤の猛攻を見せ、今季初の連勝を飾った。1点を追う4回、2死三塁の好機に開幕から好調の高橋が中前に適時打を放つ。さらに続く阿部の平凡な三ゴロを阪神・マルテが二塁へ悪送球。ボールがファウルグラウンドを転がる間に、一塁走者の高橋が勝ち越しのホームを踏んだ。

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日刊スポーツ

「都立の星」がオリックスの窮地を救った。雪谷高出身の6年目鈴木優投手(23)が西武打線を5回無安打7奪三振に抑える快投を見せ、プロ初勝利を挙げた。負ければ、勝…

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スポーツニッポン

DeNAの新助っ人、タイラー・オースティン内野手(28)が首位・巨人戦(東京D)で大仕事をやってのけた。

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スポーツニッポン

オリックスは5投手のリレーで西武打線を2安打無失点に抑えると、打線は6回に一挙6得点を奪って快勝。連敗を7でストップした。先発の鈴木は5回無安打無失点7奪三振の好投を披露し、プロ6年目で初勝利をマークした。

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日刊スポーツ

日本ハム野村佑希内野手が本拠地初安打を刻んだ。2回1死二塁、石川の変化球123キロを捉え右前打。札幌ドーム初安打でチャンスメークした。「やっぱりホームで打つの…

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日刊スポーツ

阪神望月惇志投手が今季初登板で、2イニングを無失点に抑えた。7回に4番手で登板。先頭の平田に中前打を打たれ、自身の悪送球もからんで無死一、二塁のピンチを招いた…

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日刊スポーツ

「都立の星」がオリックスの窮地を救った。雪谷高出身の6年目、鈴木優投手(23)が西武の山賊打線を5回無安打7奪三振に抑える快投で、プロ初勝利を挙げた。負ければ…

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日刊スポーツ

ソフトバンクの上林誠知外野手が3試合ぶりの安打を放った。「7番右翼」で先発。2打席連続三振で迎えた6回の第3打席。川島の適時打などで1点追加し、なお2死二塁の…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武0-6オリックス、2回戦、1勝1敗、1日、メットライフ)西武は打線がわずか2安打に抑え込まれ、今季初の零敗で連勝が4で止まった。オリックス先発の鈴木に全く対応できず、2四球で得た三回無死一、二塁も生かせず、無安打でプロ初勝利を許した。辻監督は「ちょっと的が絞りづらかった。次に対戦した時に借りを返してくれれば」と悔しさをにじませた。

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スポーツ報知

日本ラグビー協会は1日、オンライン会見を開き現行のトップリーグ(TL)に代わる新リーグの準備状況を説明した。6月26日に締め切った参入には、TLの16チーム、下部のトップチャレンジリーグ(TCL)の

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スポーツ報知

7月22日のプロボクシング興行(東京・後楽園ホール)に出場する日本スーパーフライ級(52・1キロ以下)王者・中川健太(34)=三迫=が1日、3週前抗体検査を受け、陰性と診断された。「新型コロナウイル

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スポーツ報知

フェンシングで2012年ロンドン五輪男子フルーレ団体銀メダルの三宅諒(29)=フェンシングステージ=が1日、昨年3月にオープンした東京・練馬区の「NEXUS FENCING CLUB」で今年3月以来

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サンケイスポーツ

2日の中日戦に先発する阪神・ガルシアは1日、ナゴヤドームでランニング、キャッチボールなどで調整。「チームは苦しい状況が続いているから、チームに勝ちがつくように何とか貢献したい」と力を込めた。前回6月21日の巨人戦(東京ドーム)は先発して4回5失点で敗戦投手に。外国人枠の関係もあって一時登録抹消されていたため、「中10日」での登板となる。2018年に在籍した古巣相手に今季初勝利を目指す。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム0-4ソフトバンク、2回戦、ソフトバンク1勝1分、1日、札幌D)ソフトバンクは三回に失策から先制。六回は川島と上林の適時打で2点を加え、七回にも柳田の適時打でリードを広げた。石川が10三振を奪い、6回5安打無失点の力投で2季ぶりの白星。日本ハムは好機を生かせず今季3度目の零敗。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人3-5DeNA、2回戦、1勝1敗、1日、東京D)DeNAの新助っ人、オースティンの一撃が試合を決めた。2-3の八回、2死満塁で巨人5番手・高木のスライダーを力強く振り抜くと、打球は右翼フェンスを直撃。走者一掃の右越え3点三塁打で5-3と逆転に成功した。DeNAはその裏、パットンが巨人打線を三者連続三振に仕留めた。

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サンケイスポーツ

目はうつろだった。悔しさをにじませて、虎ナインが待つ三塁側ベンチに小走りで戻った。“無失点男”の阪神・秋山が4回1/3回を7安打6失点(自責5)で、まさかの降板だ。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(7日、ナゴヤドーム) 阪神・望月が失策を犯した。4点ビハインドの七回に登板し先頭平田に中前打を献上。続くアルモンテの投ゴロを捕球し、併殺を狙った二塁送球が高く浮いて悪送球となった。

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デイリースポーツ

「中日6-3阪神」(1日、ナゴヤドーム) 阪神の新外国人・ボーアが来日1号となるソロ本塁打を放った。九回無死、左腕岡田から右翼席へライナーを運んだ。

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デイリースポーツ

「中日6-3阪神」(1日、ナゴヤドーム) 阪神が3失策と拙守を連発し、今季3度目の3連敗。11試合目の9敗は球団史上初めてとなった。

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サンケイスポーツ

八王子中屋ボクシングジムの中屋一生会長が1日、無観客試合を想定した興行「A-SIGN BOXING」(8月31日、東京・新宿FACE)に向け、日本プロボクシング史上初となる期間限定の興行オンラインサロンを開設したと発表。同日にクラウドファンディングでスポンサー募集と選手への支援の募集も開始した。

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サンケイスポーツ

プロ野球は1日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

オリックスは1日、西武戦(メットライフ)に快勝し、連敗を7でストップした。

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サンケイスポーツ

ヤクルトのアルバート・スアレス投手(30)が1日、広島1回戦(神宮)に先発し、5回6安打3失点(自責1)の粘投を見せた。試合開始時から雨が降り続きマウンドがぬかるむ中での投球だったが、ビックイニングは許さなかった。来日2年目の右腕は「完ぺきな投球を意識し過ぎてしまって空回りな部分がピッチングに出てしまった。その中でも野手が点を取ってくれて、(四回の)西浦の本塁打でさらに気合が入った」とコメントした。

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サンケイスポーツ

2日の中日戦に先発する阪神・ガルシアは1日、ナゴヤドームでランニング、キャッチボールなどで調整。「チームは苦しい状況が続いているから、チームに勝ちがつくように何とか貢献したい」と力を込めた。前回6月21日の巨人戦(東京ドーム)は先発して4回5失点で敗戦投手に。外国人枠の関係もあって一時登録抹消されていたため、「中10日」での登板となる。2018年に在籍した古巣相手に今季初勝利を目指す。

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日刊スポーツ

阪神が痛恨の適時失策連発で3連敗を喫し、2リーグ分立後では96年以来2度目となる開幕4カード連続負け越しとなった。3回に8番梅野隆太郎捕手が先制の2号ソロ。チ…

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日刊スポーツ

阪神小川一平投手(23)が、6回に3番手で登板した。6回に味方打線が1点を返し、2-6の6回裏にマウンドへ。先頭の木下拓を左前打で出塁させたが、代打の井領を併…

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日刊スポーツ

ヤクルトの先発アルバート・スアレス投手は、5回を被安打6の100球、3失点でマウンドを降りた。雨が降る中での試合。初回に、四球と味方の失策もからみ先制を許した…

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日刊スポーツ

中日は山本、阪神は秋山が先発。阪神は3回、梅野の2号ソロで先制した。秋山は3回1安打無失点と好投した。中日は4回に高橋の中前適時打と敵失で2-1と逆転、5回に…

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日刊スポーツ

セ・リーグ首位の巨人が同3位のDeNAと対戦。巨人先発メルセデスが6回途中1失点で勝利投手の権利を持ち降板も8回に中継ぎ陣が逆転を許した。DeNAは先発桜井が…

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スポーツ報知

先発した中日・山本拓実投手(20)が6回2失点の好投でリリーフ陣に後を託した。

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スポーツ報知

阪神が今季5度目の逆転負けで早くも3度目の3連敗。開幕11試合を終えて2勝9敗は球団ワースト、開幕4カード連続負け越しも球団ワーストタイ記録の屈辱となった。

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スポーツ報知

阪神の新外国人、ジャスティン・ボーア内野手(32)が、待望の来日初本塁打を放った。

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スポーツ報知

0―4で迎えた4回1死一塁、マーティンが楽天・涌井の変化球を捉え右翼席中段へと運ぶ2号2ランで2点差へと迫った。

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スポーツ報知

今季2試合目の先発となった西武・今井達也投手(22)が、6回途中を4安打5失点で降板した。

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(1日、メットライフドーム) 西武投手陣が3押し出しを含む1イニング6失点を喫した。

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デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(1日、東京ドーム) 巨人・沢村が1点リードの八回に登板。打者3人に対し、2四球を与えて降板となった。

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デイリースポーツ

中日が今季初の連勝。0-1の四回に高橋の適時打と相手の失策で2点を奪い、逆転した。五回も平田の適時打、ビシエドの2点打などで4点を加えた。6回2失点の山本は今シーズン初勝利。阪神は3失策が響き、3連敗を喫した。

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(1日、メットライフドーム) オリックス投手陣がリレーで続けていたノーヒット投球は八回に崩れた。

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デイリースポーツ

「西武0-6オリックス」(1日、メットライフドーム) オリックスが六回の猛攻と投手陣の完封リレーで連敗を7で止めた。先発の鈴木優は5回無安打無得点の好投で、プロ初勝利をマークした。

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スポーツニッポン

4日のJ1再開を前に、Jリーグは1日、「2020 Jリーグリモートカンファレンス」を開催。J1の全18クラブから代表選手がリモートでDAZNに出演し、再開カードごとに対談を行った。

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スポーツニッポン

1月にサウサンプトン(イングランド)からサンプドリア(イタリア)へ期限付き移籍した日本代表DF吉田麻也(31)が、6月30日に自身のSNSでサウサンプトンとの契約が満了したことを報告した。

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東京スポーツ

巨人・大城卓三捕手(27)が、1日のDeNA戦(東京ドーム)で待望の今季初適時打を放った。1点リードの4回、一死満塁の好機で、DeNA先発・桜井の137キロのカットボールを逆らわずに左前へ。2点を加…

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東京スポーツ

反撃開始だ。DeNA・大和内野手(32)が1日の巨人戦(東京ドーム)で3点を追う5回無死、相手先発・メルセデスの投じた初球の外角スライダーをとらえ、無人の左翼席へ叩き込んだ。  追撃の今季1号ソロ。…

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東京スポーツ

西武・今井達也投手(22)が1日のオリックス戦(メットライフ)に先発。5回までノーヒット投球をしていたが6回に課題の四球から一発パターンで失点し5回1/3、4安打5失点(自責点3)だった。  5回ま…

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東京スポーツ

阪神・大山悠輔内野手(25)が1日の中日戦(ナゴヤドーム)の7回から中堅の守備に就いた。  これまで左翼を守ることはあったものの、中堅はプロ入り4年目で初。この日はベンチスタートだったが、4点のビハ…

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スポーツニッポン

DeNA先発の桜井周斗投手は3回1/3を7安打3失点でKOされた。

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スポーツニッポン

阪神の大山がプロ4年目で初めて中堅の守備についた。打撃不調の近本に代わって7回から出場。昨季は全試合に出場し108試合で4番を任されたが、今季はベンチスタートの試合が大半で、一塁、左翼、中堅と、複数ポジションを守る状況が続いている。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染防止のための自粛が解除され、JABA社会人野球はオープン戦が本格化し、7月1日は九州三菱自動車がHonda熊本と福岡県夜須町の同社グラウンドで対戦した。

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スポーツニッポン

阪神の新助っ人・ボーアが来日後初の本塁打を放った。

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スポーツニッポン

阪神が中日に3―6で敗れ、開幕11試合ではやくも3度目の3連敗を喫した。

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日刊スポーツ

夏季北海道高校野球大会函館地区の組み合わせが1日、代理抽選で決まった。来春から函館西と再編統合され、今夏が最後の出場となる函館稜北は江差、上ノ国との連合で、1…

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日刊スポーツ

阪神望月惇志投手(22)が今季初めて登板した。2-6の7回に4番手でマウンドへ。いきなり先頭の平田に中前打。続くアルモンテの打球は投-遊-一の併殺かと思われた…

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日刊スポーツ

日本ハムのニック・マルティネス投手(29)の復活勝利はまたもお預けとなった。3回1死満塁から長谷川の一ゴロに女房役宇佐見の失策が絡み先制点を献上。4回、5回と…

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日刊スポーツ

阪神ジャスティン・ボーア内野手がついに左投手を打ち、来日1号をマークした。9回無死から先頭で中日守護神岡田と対決し、スライダーをライナーで右翼席に運んだ。試合…

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サンケイスポーツ

中日・山本拓実投手(20)が1日、阪神2回戦(ナゴヤドーム)に先発し、6回5安打2失点と粘投した。

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サンケイスポーツ

阪神・大山悠輔内野手(25)が七回の守備から途中出場し、近本に代わって、プロ入り後、初めて中堅の守備についた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人-DeNA、2回戦、1日、東京D)巨人の大城が今季初打点をマークした。1-0の四回1死満塁で2点適時打。外角の変化球に逆らわず、左前へきれいに運んでDeNAの3年目左腕の桜井をKOし「何とか追加点が欲しかった」とうなずいた。

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サンケイスポーツ

阪神は九回に新外国人ボーアが右翼に来日1号を放ったが、中日に3-6で敗れて、このカードの負け越しが決定した。今季早くも3度目の3連敗で、1996年以来24年ぶりとなる開幕から4カード連続の負け越しとなった。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・石川柊太投手(28)が1日、日本ハム戦(札幌)で先発。6回10奪三振の力投で、試合を作った。

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サンケイスポーツ

熱狂的な阪神ファンで、関西を中心に活動するDJのヒロ寺平(68)が1日、自身のツイッターを更新。開幕から2勝8敗と低迷する阪神ついて言及した。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(1日、ナゴヤドーム) 阪神の先発・秋山が五回途中6失点でKOされた。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(1日、ナゴヤドーム) 阪神がまたしても失策で失点を重ねた。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(1日、ナゴヤドーム) 阪神のジェリー・サンズ外野手が5点差で迎えた六回、反撃となる左前適時打を放った。来日2安打目は来日初のタイムリーヒットだ。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(30日、ナゴヤドーム) 阪神の近本光司外野手が、今季初めて途中交代した。

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東京スポーツ

日本肢体不自由者卓球協会と日本知的障がい者卓球連盟は1日、国際卓球連盟からの正式通知を受け、1年延期となった東京パラリンピック日本代表の推薦選手を発表した。  クラス9の世界ランキング3位・岩渕幸洋…

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東京スポーツ

フィギュアスケートのアイスダンスでコンビを組む高橋大輔(34)、村元哉中(27)の所属先が「関大KFSC」に統一されることが1日、マネジメント会社「ユニバーサルスポーツマーケティング」から発表された…

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日刊スポーツ

J2アルビレックス新潟のDF早川史哉(26)がACジャパン骨髄バンク支援キャンペーンのCMに1日から登場した。早川は16年4月に急性白血病を発症。闘病生活をへ…

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サンケイスポーツ

陸上のゼンリンは1日、男子短距離の藤光謙司(34)が6月末で退部したと発表した。関係者によると競技は続ける。藤光は200メートルで日本選手権を2度制し、2016年リオデジャネイロ五輪出場。17年世界選手権は3位だった400メートルリレーでアンカーを務めた。

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌MFチャナティップ(26)が「五郎さん」に変身して、歓喜する。1日、千葉市内での練習後にオンライン取材に応じ、今季予定している新しいゴー…

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日刊スポーツ

ガンバ大阪は1日、大阪府庁で吉村洋文知事(45)を表敬訪問した。4日から再開されるJ1リーグ本拠試合に向けた報告や、クラブが医療従事者らへの支援を目的にチャリ…

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日刊スポーツ

日本代表の森保一監督(51)が1日、J1再開に向けてダ・ゾーン(DAZN)で生配信された「2020Jリーグリモートカンファレンス」にゲスト出演した。新型コロナ…

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日刊スポーツ

Jリーグは1日、7月4日のJ1再開直前企画として「2020Jリーグリモートカンファレンス」を開催し、再開初戦でのマッチアップが予想される横浜F・マリノスのFW…

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サンケイスポーツ

オリックス・吉田正尚外野手が1日、西武戦(メットライフ)で今季1号を放った。

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日刊スポーツ

6年目のオリックス鈴木優投手(23)が昨季に続くプロ2度目の先発でノーヒットノーランペースの快投を演じている。3回まで無安打無失点。4回、先頭森に3球目を投げ…

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日刊スポーツ

オリックス吉田正尚外野手(26)がプロ初勝利を目指す先発鈴木に強力な援護射撃だ。両チーム無得点の6回無死一塁。今井の低め変化球をさばき、右中間に今季1号の先制…

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スポーツニッポン

日本スケート連盟は新シーズン初日となる1日、公式ホームページで2020年度の各種目の強化選手ページを公開した。各選手の紹介ページには「ひとことコメント」という欄が設けられており、フィギュア男子で14年ソチ、18年平昌五輪連覇の羽生結弦(25=ANA)は「一生懸命、全力でがんばります!」と端的につづった。

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スポーツ報知

今季初白星を狙う巨人のC.C.メルセデス投手(26)が6回途中7安打1失点で勝ち投手の権利を得て降板した。

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デイリースポーツ

日本サーフィン連盟は1日、公式ホームページを更新し、新型コロナウイルス影響下の安全な海岸利用について、日本ライフセービング協会との共同メッセージを掲載した。 メッセージでは「今夏は、海水浴場開設なしの地域も多くあり、新しい生活様式に合わせた、新しい海岸利用が求められています」と経緯を説明。「海岸の利用者同士、優しく見守り、ゆずり合い」という注意に加え、「人が多い場所は避けて、子供にも気を付けて」と“密”を避けることも呼びかけた。

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日刊スポーツ

秋田工の3年生20人(女子マネジャー1人)が高校最後の夏に完全燃焼する。1964年(昭39)の春夏連続を含め、過去3度の甲子園実績を持つ伝統校。現時点で先発予…

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デイリースポーツ

新型コロナウイルスの影響でテニスのツアーの中断が続く中、運営費や賞金をクラウドファンディングによる寄付で賄う非公式大会が1日、兵庫県三木市のブルボンビーンズドームで男子のダニエル太郎(エイブル)や女子の加藤未唯(ザイマックス)日比野菜緒(ブラス)ら国内の有力選手が参加して開幕した。 「BEAT COVID-19オープン」との名称で、無観客で3日まで開催される大会には、これまでのクラウドファンディングで目標額の6割相当の約960万円が集まったという。参加する男女各10選手とトレーナーは感染を調べるPCR検査を受けるなどの感染防止策を施した。

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日刊スポーツ

巨人大城卓三捕手(27)が、今季初打点となる2点適時打を放った。1点リードの4回1死満塁、DeNA桜井のカットボールを左前にはじき返した。好投する先発のメルセ…

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デイリースポーツ

日本ラグビー協会がトップリーグ(TL)に代わって設立する新リーグの法人準備室室長の谷口真由美理事は1日、オンラインで合同取材に応じ、現在のTL全16チーム、下部トップチャレンジリーグ全8チーム、地域リーグ所属の中国電力の計25チームが参加意思を示す書類を提出したことを明らかにした。 新型コロナウイルスの影響で準備作業が遅れていることや東京五輪・パラリンピックが1年延期されたことで当初目指していた開幕時期を2021年秋から22年1月に変更する考えも示した。

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デイリースポーツ

日本ラグビー協会は1日、ラグビー新リーグについてオンライン会見を行い、6月26日に締め切った参入応募にトップリーグ(TL)全16チーム、トップチャレンジリーグ(下部)全8チーム、地域リーグの中国電力の25チームが申し込んだと発表した。 新リーグは当初、2021年秋の開幕を目標にしていたが、新型コロナウイルスの影響を受け「開幕は2022年の1月を目指している」と出席した谷口真由美新リーグ法人準備室室長(45)が明かした。リーグは3部制(ディビジョン)を想定しており、各部の所属チーム数は今年末までに発表する。

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デイリースポーツ

自民党五輪・パラリンピック東京大会実施本部の本部長を務める遠藤利明元五輪相は1日、新型コロナウイルスの影響で延期された大会の成功に向け、政府に支援と関連予算の確保を求める決議を安倍晋三首相に手渡した。首相は「世界がコロナウイルスに打ち勝った証しとして開催する。世界に感動を与える大会にしたい」と述べた。 遠藤氏は2021年度予算編成の指針となる「骨太方針」に五輪・パラの成功を明記し、ウイルス対策やPCR検査などを充実させるよう要請した。首相は「十分頭に入れておく。医療態勢を整備し、安心して大会を運営できるようにしたい」と応じたという。

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スポーツ報知

阪神・秋山拓巳投手(29)の連続無失点がついに止まった。

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スポーツ報知

楽天が先制した1回裏終了後の午後6時34分、突然の豪雨により試合を一時中断。約41分後の7時15分頃には雨が上がり選手は再びアップを開始。一時中断から1時間2分後の午後7時36分にようやく試合が再開

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スポーツ報知

ヤクルト・高津臣吾監督(51)の采配がズバリ的中した。1点を追う4回無死一塁で、この日「5番・三塁」に抜てきした西浦直亨内野手(29)が、左翼ポール際に逆転の2号2ランを放った。

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スポーツ報知

DeNAの大和が2年ぶりのアーチを放った。

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デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(1日、東京ドーム) 今季初登板のDeNA先発・桜井が四回途中でKOされた。

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デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(1日、東京ドーム) 3試合ぶりに先発マスクをかぶった巨人・大城が2点適時打で追加点をたたき出した。

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デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(1日、東京ドーム) 巨人の先発・メルセデスが六回途中7安打1失点と奮闘。今季初勝利の権利を手にして降板した。

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デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(1日、東京ドーム) DeNA・大和が2年ぶりの一発を放った。

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(1日、メットライフドーム) 両軍無得点、無安打で迎えた六回、オリックスは先頭の安達が10球粘って四球を選ぶと、続く吉田正は今井の140キロ変化球を捉え右中間スタンドに運ぶ1号2ランで先制した。

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スポーツニッポン

4日のJ1再開を前に、DAZNが1日に「2020 Jリーグリモートカンファレンス」を開催。先月26日に再開したJ2、開幕したJ3を振り返る第1部で、A代表と東京五輪代表を率いる森保一監督(51)がサプライズ出演した。

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スポーツニッポン

Jリーグは1日、J1再開を前にJリーグの放映に関し、海外の新たな放送局などとの合意を発表した。ドイツ、スイス、オーストリアにおいてはSportdigitalと新たに合意、さらにセルビア、モンテネグロ、スロベニア、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴヴィナ、北マケドニアにおいてはSportKlubでのJ1放映が決定した。

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日刊スポーツ

日本バレーボールリーグ機構(Vリーグ)は1日、オンライン会見を開き、20-21シーズンの大会要項を発表した。北海道関連では男子で昨季2部で準優勝したヴォレアス…

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日刊スポーツ

厚底ブームのマラソン界に、ミズノは薄底で宣戦布告する。ミズノ社は1日、「本気の反撃」とのキャッチコピーが付いた新長距離用シューズ「ウエーブデュエルネオ」を発表…

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日刊スポーツ

日本ラグビー協会の谷口真由美理事(45)は1日、21年秋に発足を目指した新リーグの開幕時期を22年1月に変更したことを明かした。オンラインで新リーグ説明会を開…

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日刊スポーツ

日本スケート連盟(JSF)が1日、本年度のフィギュアスケート強化選手紹介ページを公開した。ペア強化選手Aのコメントは以下の通り。三浦璃来(18)&木原龍一(2…

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サンケイスポーツ

ヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタが、古巣バルセロナへの思いを語った。

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サンケイスポーツ

Jリーグは1日、J1再開を4日に控えて各クラブの選手代表らによるオンラインの直前イベントを開催し、2連覇を目指す横浜Mの仲川は「待ちに待った再開。難しいかもしれないが、それを乗り越え、チーム一丸となってやっていきたい」と決意を口にした。

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東京スポーツ

眠れる大器に、ようやく今季初安打だ! 日本ハムの清宮幸太郎内野手(21)が1日のソフトバンク戦(札幌ドーム)に「6番・DH」で先発出場。2回一死走者なしの第1打席で、今季初安打となる右翼線を破る二塁…

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東京スポーツ

強風でアクシデント発生だ。ヤクルト―広島1回戦(神宮)前のヤクルト練習中でのこと。降雨のためチームは神宮外苑の室内練習場で練習を行っていたが、無人の神宮球場では強風が吹き荒れ、外野スタンドにあった「…

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東京スポーツ

阪神の梅野隆太郎捕手(29)が1日、中日戦(ナゴヤドーム)の3回、第1打席で先制の2号ソロを放った。  一死走者なしの場面で相手先発・山本拓実の147キロ直球を右中間席に叩き込んだ。梅野は「1打席目…

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スポーツニッポン

DeNAの大和内野手が2年ぶりのアーチを架けた。

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スポーツニッポン

巨人の大城卓三捕手(27)がDeNA戦(東京D)の4回に貴重な追加点となる2点適時打を放った。

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スポーツニッポン

連敗を止めたい阪神がこの日も苦しい戦いを強いられている。

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スポーツニッポン

第102回全国高校野球選手権福島大会の代替大会「福島2020夏季高校野球大会」(7月18日開幕、ヨーク開成山スタジアムほか)の抽選会が1日、郡山ユラックス熱海で行われ、出場71チームの組み合わせが決まった。昨夏の決勝で激突した夏13連覇中の聖光学院と、夏の甲子園に7度出場を誇る日大東北が初戦で対戦する。

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スポーツニッポン

オリックスの吉田正尚外野手(26)が「3番・左翼」で先発出場し、今季1号となる先制2ランを放った。

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日刊スポーツ

第102回全国高校野球選手権中止にともなう県独自の代替大会が1日、岩手の2地区予選を皮切りに本格開幕した。   ◇   ◇   ◇山田・鈴木陸翔主将(3年)が…

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デイリースポーツ

Jリーグは1日、J1再開を4日に控えて各クラブの選手代表らによるオンラインの直前イベントを開催し、2連覇を目指す横浜Mの仲川は「待ちに待った再開。(追われる立場で)難しいかもしれないが、それを乗り越え、チーム一丸となってやっていきたい」と決意を口にした。 昨季王者と再開初戦で当たる浦和の山中は「攻撃でたくさんいい形をつくりたい。練習から、みんなぎらぎらしている」とチームの好ムードに手応えを示した。

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日刊スポーツ

第102回全国高校野球選手権大会(甲子園)中止にともなう代替大会が、岩手県から始まった。北奥地区予選の開幕戦は、水沢商が8-7で専大北上を振り切り、夏は3年ぶ…

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日刊スポーツ

夏季北海道高校野球大会函館地区の組み合わせが1日、代理抽選で決まった。来春から函館西と再編統合され、今夏が最後の出場となる函館稜北は江差、上ノ国との連合で、1…

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日刊スポーツ

ヤクルト西浦直亨内野手が、2号2ランを放った。2-3で迎えた4回無死一塁、カウント1-1から内角の131キロスライダーにうまく合わせ、左翼スタンドへ運んだ。「…

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サンケイスポーツ

ABCテレビは1日、新型コロナウイルスの影響で中止になった今春の高校野球選抜大会の32校の出場校を甲子園球場に招待する「2020年甲子園高校野球交流試合」(8月10~12、15~17日)を全試合生中継で放送することを発表した。しかし1981年に始まったダイジェスト番組「熱闘甲子園」は放送しないとし、担当者は中止は「おそらく初めてだと思います」と話した。

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サンケイスポーツ

日本高野連は1日、業務運営委員会を開き、開新(熊本)を善行表彰し、表彰状と記念品を贈ることを決めた。

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東京スポーツ

Jリーグは1日、「2020Jリーグリモートカンファレンス」をスポーツ動画配信サービス「DAZN(ダゾーン)」とJリーグ公式ユーチューブチャンネルで同時配信。日本代表と五輪代表の指揮を兼務する森保一監…

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スポーツ報知

卓球Tリーグ男子「琉球アスティーダ」は1日、バイオリニストの中村祐実子さんが公式アンバサダーバイオリニストに就任し、公式応援曲「琉球アスティーダVICTORY」をリリースすると発表した。

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スポーツ報知

ボートレースびわこのG3オールレディース「ビーナスちゃんカップ」は1日、開幕。初日12Rは「ビーナスドリーム」が行われ、1号艇の平山智加(34)=香川=が、人気に応えて逃げ切った。

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スポーツ報知

陸上の実業団・DeNAは1日、所属する鬼塚翔大(22)のコーチングに関して、ピート・ジュリアン氏と契約を結んだことを発表した。ジュリアン氏は男子マラソン日本記録保持者の大迫傑(29)=ナイキ=も指導

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スポーツ報知

 プロボクシング元WBO女子世界ミニフライ級王者・池原シーサー久美子さん(35)がパーソナルトレーナーに転身したことが1日、分かった。

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サンケイスポーツ

日本高野連は1日、大阪市で業務運営委員会を開き、「2020年甲子園高校野球交流試合」の開会式を、8月10日の大会第1日の第1試合に出場する2校で行うことを決めた。

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サンケイスポーツ

阪神・秋山拓巳投手(29)が四回に適時打を浴び、実戦38イニングぶりに失点した。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(1日、ナゴヤドーム) 阪神の梅野隆太郎捕手が二回、右中間スタンドに先制の2号ソロを放った。これで28日・DeNA戦の二回から、続いていた連続無得点も19イニングで止めた。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(1日、ナゴヤドーム) 阪神が適時失策で勝ち越しを許した。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(1日、ナゴヤドーム) 阪神の先発・秋山の連続無失点が37イニングで途切れた。

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サンケイスポーツ

阪神は1日、中日戦(ナゴヤドーム)前の円陣の様子を球団の公式インスタグラムで動画で公開した。動画では脳腫瘍の影響で昨季、現役を引退した横田慎太郎氏(25)から激励メッセージを受け取っている様子が映されていた。

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サンケイスポーツ

阪神・梅野隆太郎捕手(29)が先制点となる2号ソロを放った。

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サンケイスポーツ

ヤクルト・村上宗隆内野手(20)が1日、広島1回戦(神宮)に「4番・一塁」で先発し、0-1の一回1死二、三塁から2点打を放った。先発のK・ジョンソンが投じた内角144キロのツーシームを腕をたたみ、鋭いライナーで中前へ運んだ。開幕から10試合連続で4番起用されている大砲は「走者をかえすことができてよかったです」とコメントした。

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スポーツニッポン

フィギュアスケート・アイスダンスの村元哉中(27)が2020~21年シーズンからカップルを組む高橋大輔(34)と同じ「関西大学カイザーズフィギュアスケートクラブ(関大KFSC)」に所属することが1日、マネジメント会社のユニバーサル・スポーツ・マーケティングから発表された。2人が同じ所属に統一され、村元は高橋と同様にスカイコート株式会社、プーマからのサポートを受けて、シーズンに臨むことになるとい…

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スポーツニッポン

日本ラグビー協会が来年秋以降の開幕を目指す現在のトップリーグ(TL)に代わる新リーグの法人準備室室長を務める谷口真由美理事(45)が1日、オンライン会見に臨み、6月26日に締め切られた参入申請に25チームからの応募があったことを明かした。

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日刊スポーツ

夏の福島大会の代替となる「福島2020高校野球大会」(18日開幕)の組み合わせ抽選会が1日、郡山市内で行われ、合同5チームを含む71チーム(81校)が参加した…

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日刊スポーツ

社会人野球のジェイプロジェクトで監督を務めた大石大二郎氏(61=日刊スポーツ評論家)が6月30日限りで退任したことが1日、分かった。同氏は近鉄で活躍し、現役引…

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デイリースポーツ

大阪から3番目のJリーグ入りを目指すサッカーJFL・FC大阪は1日、リーグ戦ホームゲームを今季も全試合無料ライブ配信すると発表した。 新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期となっていたJFLは18日に開幕する。当面はリモートマッチ(無観客試合)で行われ、FC大阪のホームゲームは8月2日の松江シティFC戦(服部緑地陸上競技場)が最初の試合となる。

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デイリースポーツ

新型コロナウイルスの感染拡大で2月下旬から中断していたJ1が7月4日に再開する。広島はアウェーで神戸と対戦する。ルヴァン杯も含めると、約6カ月間で少なくとも35試合を戦う過酷な日程を、どう乗り越えていくのか。選手層の充実とともに、城福浩監督(59)がどんなタクトを振るうのかも注目される。  ◇  ◇

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日本ハムは1日、7月17日~11月1日に2軍本拠地・鎌ケ谷スタジアムで行われるイースタン・リーグのチケット販売概要を発表した。関係者によると、8月6日までは観客入場の上限を収容人数(2286人)の約

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スポーツ報知

中日は1日、育成選手のアリエル・マルティネス捕手(24)と支配下契約を結んだことを発表した。年俸は1500万(推定)で背番号は「57」。空き番号の中から、昨季限りで中日を退団し、米大リーグ・レンジャ

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スポーツ報知

日本ハムの野村佑希内野手(20)が本拠地・札幌D初安打を放った。「7番・三塁」で6戦連続先発出場。2回の第1打席。1死二塁の好機に、甘く入った石川の123キロの変化球を右前に運んだ。1年先輩の清宮と

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スポーツ報知

昨季自身最多の6勝をマークした西武・本田圭佑投手(27)が、今季初白星を目指して2日のオリックス戦(メットライフ)に先発する。

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スポーツ報知

阪神の梅野隆太郎捕手(29)が先取点をもたらす2号ソロを放った。

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デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(1日、東京ドーム) 巨人・丸が先制タイムリーを放った。

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デイリースポーツ

「日本ハム-ソフトバンク」(1日、札幌ドーム) 日本ハムの清宮幸太郎内野手が今季初安打を放った。

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デイリースポーツ

BS朝日は1日、8月10日から阪神甲子園球場で行われる「2020年甲子園高校野球交流試合」を開会式から全試合、完全生中継することを発表した。 同大会は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で開催中止となった今春の選抜高校野球大会に出場予定だった32校が、甲子園で各校1試合ずつの交流試合を無観客で行う。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染拡大の影響で今夏の第102回全国高校野球選手権大会とその出場権を懸けた地方大会が全て中止になったことを受け、都道府県高野連が独自に開催する代替大会が1日、全国の先頭を切って岩手県の北奥地区と沿岸北地区からスタートした。

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スポーツニッポン

巨人の丸佳浩外野手(31)がDeNA戦(東京D)の初回に先制タイムリーを放った。

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スポーツニッポン

日本高野連は1日、5月31日現在の加盟校数を発表。硬式は昨年の3957校から25校減少の3932校。軟式は416校から8校減少の408校となった。部員数は新型コロナウイルス感染拡大防止対策による休校措置などで調査を行う環境が整わなかったため、8月上旬をメドに発表する。

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スポーツニッポン

楽天の浅村栄斗内野手が1日のロッテ戦で、2戦連発となる今季5号3ランを放った。初回1死一、二塁。相手先発・小島が1ボールから投じた高めの直球を見逃さなかった。左翼席中段にまで達する豪快な先制3ランを「完璧です。先制できてよかったです」と自画自賛した。

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スポーツニッポン

楽天が本拠地でロッテを迎え撃った首位攻防6連戦の2戦目は、猛烈な降雨により試合が中断。楽天は1回に幸先よく4点を先制したが、2回が始まる直前に雨脚が強まった。グラウンドにはすぐに全面シートが掛けられ、両軍の選手はベンチで天候が回復するのを待った。 

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日刊スポーツ

中日は1日、キューバ出身で育成契約3年目のアリエル・マルティネス捕手(24)と支配下選手契約を結んだと発表した。背番号は57で、年俸は1500万円。右投げ右打…

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日刊スポーツ

3試合連続でスタメンマスクをかぶった阪神梅野隆太郎捕手(29)が今季2号となる先制弾を放ち、チームの連続無得点を19イニングでストップさせた。3回1死から右腕…

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日刊スポーツ

日本ハム清宮幸太郎内野手(21)が今季初安打をマークした。6番DHで先発した2回1死の第1打席、ソフトバンク先発石川から右翼線を破る二塁打。本拠地札幌ドームで…

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サンケイスポーツ

プロ野球のイースタン・リーグは1日、公式戦日程の一部変更を発表。10日の楽天-西武の開催球場をウェルファムフーズ森林どりスタジアム泉から楽天生命パークに、開始時間も午後1時から同6時に変更した。11日の同カードは、開始時間が同1時から同1時半に繰り下げられた。

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日刊スポーツ

北海道高野連は、独自開催となる夏季北海道高校野球大会の開催費用を集めるため、2日からクラウドファンディングを実施する。中止となった例年の全国選手権大会南北北海…

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サンケイスポーツ

Jリーグは1日、海外で新たな放送局などとの合意を発表し、今季は欧州でJ1の放映が拡大する。ドイツ、スイス、オーストリア、セルビア、モンテネグロ、スロベニア、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、北マケドニアでの放映が決定し、今季は世界20カ国・地域でJリーグが視聴できる。タイでは新たに無料地上波テレビ局での放映も決まった。

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日刊スポーツ

セ・リーグ首位の巨人が同3位のDeNAと対戦。巨人はメルセデス、DeNAは桜井が先発。チーム123456789計…

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サンケイスポーツ

バスケットボール男子B3リーグ・さいたまブロンコスは1日、スモールフォワード(SF)の泉秀岳(いずみ・しゅうがく)と2020-2021シーズンの新規契約を締結したと発表した。

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サンケイスポーツ

日本ハム・清宮幸太郎内野手(21)が1日、ソフトバンク2回戦(札幌ドーム)で今季初安打を放った。「6番・DH」で3試合連続4度目のスタメン出場。二回1死からの1打席目で先発・石川から右翼線二塁打で出塁した。清宮はプロ3年目で初の開幕1軍。1日が今季7試合目の出場で、15打席目での初安打となった。

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東京スポーツ

サッカー日本代表DF吉田麻也(31)が1日、自身のインスタグラムを更新し、6月末でイングランド・プレミアリーグのサウサンプトンとの契約が満了したことを報告した。  2012年夏にサウサンプトンへ加入…

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サンケイスポーツ

日本高野連は1日、全国の加盟校数(5月末現在)を発表し、硬式の加盟校数は昨年から25校減の3932校と、15年連続で減少した。

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デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(1日、東京ドーム) 巨人・丸が先制タイムリーを放った。

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デイリースポーツ

中日の育成選手だったA・マルティネスが1日、支配下選手登録された。ナゴヤドームで記者会見し「チャンスをもらってとてもうれしい。もっともっと努力して、チームの役に立てるようないい選手になりたい」と抱負を語った。 24歳で190センチ、95キロと大柄な捕手。背番号は昨季の最優秀中継ぎ投手、ロドリゲスがつけていた「57」に決まった。チームの救援陣を支えた左投手の背番号を受け継ぎ「(ロドリゲスが)すごくいい成績を残していたので、あやかりたいということで選ばせてもらった」と説明した。

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デイリースポーツ

「楽天-ロッテ」(1日、楽天生命パーク宮城) 楽天の浅村栄斗内野手が、強烈な先制アーチをかっ飛ばした。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」「1日、ナゴヤドーム) 阪神の先発・秋山が初回を無失点で立ち上がった。1番大島を二ゴロに打ち取ると、2番平田は空振り三振。3番アルモンテも一ゴロに仕留めた。

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東京スポーツ

日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は1日、本年度のプロテストを来年3月以降に延期すると発表した。1次予選が8月末から9月上旬にかけて全国の5会場で行われ、2次予選は10月、最終プロテストは11月に…

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サンケイスポーツ

マンチェスターUにジェイドン・サンチョ獲得のために5000万ポンド(約67億円)以上を支払う考えはないようだ。イギリス『スカイスポーツ』が伝えた。

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サンケイスポーツ

日本ラグビー協会は1日、トップリーグ(TL)に代わり2021年度の開幕を目指す新リーグの準備状況についてオンライン会見した。6月26日に締め切られた参入申し込みには、TLの16チーム、下部のトップチャレンジリーグ(TCL)の8チームと、さらに下部であるトップキュウシュウの中国電力の計25チームが申し込んだ。今後、ホストスタジアム、ホストエリアや事業形態などを審査して参入が正式決定する。

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デイリースポーツ

“狂乱の問題児”と呼ばれた米国出身の元プロレスラー、キラー・ブルックス(本名ティモシー・ブルックス)さんが現地時間の6月30日に死去したと複数の米国メディアが報じた。73歳。ガンで闘病を続けていたという。 葉巻きをくわえ、骨を振り回しながら入場する狂乱ファイトの悪役だったブルックスさんは69年に米国でプロレスデビュー。多くのローカル王座を獲得しただけでなく、75年にはNWA世界ヘビー級王者ジャック・ブリスコに挑戦するなど活躍し、97年に引退した。

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サンケイスポーツ

中日は1日、育成のアリエル・マルティネス捕手(24)と支配下契約を結んだ。背番号は「57」、年俸は1500万円(推定)。

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デイリースポーツ

プロボクシング元世界3階級制覇王者の亀田興毅氏が1日、インスタグラムを更新。第4子が誕生していたことを報告した。 亀田氏は抱っこして見つめる写真とともに、「公表はしてなかったが生後11カ月になる4人目のベイビーが誕生。なかなか可愛らしいヤツや」とつづった。

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サンケイスポーツ

西武の新外国人、コーリー・スパンジェンバーグ外野手(29)が1日、オリックス2回戦(メットライフ)に2日ぶりの先発出場。前日6月30日の1回戦では脇腹痛で、大事をとってスタメンを外れていた。この日は試合前練習のフリー打撃で快音を連発。頼れる助っ人が帰ってきた。

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日刊スポーツ

川崎の街を、フロンターレカラーで盛り上げよう!J1川崎フロンターレは1日、リーグ戦再開に向けて発足させた「Re/☆☆☆ト(リスタート)」プロジェクトの一環とし…

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サンケイスポーツ

プロ野球は1日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

ヤクルトの球団公式マスコット、つば九郎が1日、広島1回戦(神宮)前に、恒例となっている“フリップ芸”を披露。広島の若き主砲・鈴木誠也外野手(25)をけん制(!?)した。

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東京スポーツ

「SAVE OUR PRO―WRESTLING×SANRIO CHARACTERS TEE」発売に関するオンライン会見が1日に行われ、プロレス6団体の代表選手が出席した。  ハローキティなどで知られ…

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東京スポーツ

全日本プロレスは18日の千葉・2AWスクエア大会で世界タッグ王者の「暴走大巨人」こと諏訪魔(43)、石川修司(44)組に「ヤンキー二丁拳銃」こと木高イサミ(38)、宮本裕向(38)組が挑戦すると発表…

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スポーツニッポン

日本肢体不自由者卓球協会と日本知的障がい者卓球連盟は1日、来夏に延期になった東京パラリンピックの日本代表推薦選手に男子で16年リオ大会出場の岩渕幸洋(協和キリン、立位クラス9)と、女子で18年世界選手権銅メダルの古川佳奈美(博多卓球ク、知的障がいクラス11)ら計5選手が決定したことを発表した。

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スポーツ報知

【DeNAスタメン】

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日刊スポーツ

オリックスの山崎福也投手が今季初登板初先発となる2日西武戦でベストを尽くす。メットライフドームで調整し「すごく調子が良くていい感じです。自分らしい投球をできる…

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デイリースポーツ

日本バレーボールリーグ機構(Vリーグ機構)は1日、オンラインで会見を行い、2020-21シーズンの日程を発表した。コロナウイルス感染拡大の影響により今シーズンは来場者50%の制限を設けることを前提にリーグ開幕へ向けて準備を行っていく。 制限比率については随時、政府と関係自治体の方針に合わせていくとのこと。嶋岡健治会長(71)は「無観客によるリモートマッチでも試合は行っていく」と強調した。

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日刊スポーツ

開幕から10戦で2勝8敗と苦しむ阪神に、かつての戦友からうれしいサプライズが届いた。毎日恒例の試合前の円陣で、今日は仲野トレーナーが声出し。「とっておきのエピ…

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デイリースポーツ

女子テニスの大坂なおみ(日清食品)が姉のまりと共同でデザインしたマスクを3日からオンラインで販売すると、マネジメント会社が1日、発表した。新型コロナウイルスの影響を受ける子どもを支援する国連児童基金(ユニセフ)の活動に利益の全額を寄付する。 なおみがコンセプトを発案し、大きな目が描かれたかわいらしい顔のデザインをまりが担当した。なおみは「私がいくつかのイメージをスケッチし、それを姉に送って完成させた」とコメントした。

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日刊スポーツ

広島高卒2年目の林晃汰内野手が今季1号2ランを含む4安打2打点と存在感を示した。ウエスタン・リーグ阪神戦(由宇)に4番一塁で出場。4点リードの3回、無死一塁か…

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デイリースポーツ

日本ラグビー協会が1日、ラグビー新リーグについてのウェブ会見を開いた。新リーグ法人準備室長の谷口真由美氏は、当初予定されていた2021年秋から、22年1月に開幕時期の目標を変更していると明かした。また、6月26日に締め切られた申し込みに、事前に想定していた25チームが応募したことを明かし、年内に3つ用意する各ディビジョンに振り分けるチーム数を発表する予定だと明かした。 新型コロナウイルスの影響で、新リーグ参加応募の締め切りが当初の4月から6月26日にずれこんだ。このため、今後の想定スケジュールは以下のようになったと発表された。

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デイリースポーツ

スポーツマネジメント会社のユニバーサルスポーツマーケティング(USM)は1日、フィギュアスケートのアイスダンスの村元哉中(27)の所属先が、今季からペアを組む高橋大輔と同じ関大KFSCとなることを発表した。 高橋同様にスカイコート株式会社、プーマからサポートを受けて、シーズンに臨むという。

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デイリースポーツ

日本肢体不自由者卓球協会と日本知的障がい者卓球連盟は1日、東京パラリンピックの代表に、男子で立位9クラスの岩渕幸洋(協和キリン)と立位7クラスの八木克勝(モルガン・スタンレー・グループ)、知的障害の11クラスで男子の竹守彪(TOMAX)と浅野俊(PIA)、女子の古川佳奈美(博多卓球ク)が内定したと発表した。 岩渕と竹守は2大会連続の代表入りとなり、八木、浅野、古川は初。

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デイリースポーツ

J1神戸のFWドウグラスが1日、神戸市内で練習後にオンライン取材に応じ、再開初戦となる4日の広島戦に向け「チームはいいレベルまで仕上がっている。自分たちが準備してきた全てを出す」と気合を込めた。 チームの活動休止期間中はオンラインでのトレーニングに励むなど、可能な限りコンディション維持に努めた。活動再開後に行った練習試合ではゴールを決めたという。清水から今季加入した期待のストライカーは「結果にこだわり、ファンに喜んでもらえる試合をする」と力強く言った。

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スポーツ報知

【広島スタメン】

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スポーツ報知

【阪神スタメン】

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日刊スポーツ

メッツの球団売却に関し、MLBが元ヤンキースのアレックス・ロドリゲス氏(44)のグループを含む7グループを売却先の候補として承認。米メディアによると、今後は全…

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スポーツ報知

【ソフトバンクスタメン】

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スポーツ報知

【オリックススタメン】

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スポーツ報知

脇腹の違和感を訴えて、30日のオリックス戦を欠場していたコーリー・スパンジェンバーグ外野手(29)が、2試合ぶりに「1番・左翼」で先発出場。30日の試合後には、辻監督が「しっかり振れるまでは無理する

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デイリースポーツ

巨人が7月1日のDeNA戦試合前から練習用帽子を“サマーバージョン”に変えた。 白と黒にツバの部分はオレンジ色で夏仕様といった様子。涼しさ漂う新しい帽子を着用した原監督は「サマーキャップ。ボルチモアジャイアンツだ」と笑顔で話していた。

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デイリースポーツ

日本高野連は1日、運営委員会を開催し、新型コロナウイルスの影響で中止となったセンバツの代替試合として行われる「2020年甲子園高校野球交流試合」の実施要項を発表した。 招待されるのはセンバツに出場する予定だった32校。日程は8月10日から12日、15日から17日の6日間。開会式は第1日第1試合に出場する学校で行う。

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デイリースポーツ

「楽天-ロッテ」(1日、楽天生命パーク宮城) ロッテ・鳥越裕介ヘッド兼内野守備コーチがこの日、49歳の誕生日を迎え盛大に祝福された。試合前。アップのためにベンチ前に集まったナインから拍手と手拍子を浴びた。

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デイリースポーツ

「プロアマ交流戦、東芝-巨人2軍」(1日、東芝グラウンド) 降雨により二回途中でノーゲームになったが、今秋ドラフト候補の東芝・長沢吉貴外野手がプロ撃ちでアピールに成功した。「1番・中堅」で出場し、初回に巨人・大竹から左翼へ二塁打。「打つことで評価が上がるかな」と集中した打席で結果を残した。

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デイリースポーツ

◇セ・リーグ巨人・桜井-DeNA・大貫(東京ドーム)

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スポーツニッポン

FC東京は1日、J1再開となる4日のアウェー柏戦に向けて都内で非公開練習を行った。トレーニング後にオンラインで取材に応じた元日本代表DF森重真人(33)は「2カ月休んでいたし、どうなるのかなと感じながら徐々に上げてきている。怪我もなく順調にこれているのがポジティブなところかなと思う」と自信を口にした。

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日刊スポーツ

日本バレーボールリーグ機構(Vリーグ)は1日、オンライン会見を開き、2020-21シーズンの大会要項を発表した。来夏に延期となった東京オリンピック(五輪)に出…

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日刊スポーツ

日本スケート連盟(JSF)が1日、本年度のフィギュアスケート強化選手紹介ページを公開した。昨年度の全日本選手権で4連覇を達成した男子シングル特別強化選手の宇野…

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日刊スポーツ

日本スケート連盟(JSF)が1日、本年度のフィギュアスケート強化選手紹介ページを公開した。女子シングル特別強化選手のコメントは以下の通り。紀平梨花(17=N高…

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日刊スポーツ

甲子園を沸かせた伝説のスラッガーが、バスケットボールで地元を熱くする。BリーグB2群馬クレインサンダーズは1日、都内で会見を開き、阿久沢毅新社長(59)が就任…

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サンケイスポーツ

アーセナルのミケル・アルテタ監督は、メスト・エジルが望む限りチームでのチャンスがあると語った。

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サンケイスポーツ

6月27日のJ2、J3から公式戦を再開したJリーグで、全選手やスタッフ、審判員を対象に行うとしていた新型コロナウイルスのPCR検査を審判員が受けずに試合に臨んでいたことが1日、分かった。リーグによると、プロばかりではない審判員から一斉に検体を採取する準備が間に合わなかったという。

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東京スポーツ

巨人・宮本和知投手チーフコーチ(56)は1日、右肩の負傷で二軍調整中だった大竹寛投手(37)について「金、土で連投して(甲子園での7日阪神戦に向けた)遠征から(一軍に)合流って形になると思う」とゴー…

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スポーツ報知

 日本プロゴルフ協会(PGA)は1日、9月以降に予定されていた国内シニアツアー4試合の開催中止を発表した。

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スポーツニッポン

オリックスの山崎福也投手(27)が、今季初登板初先発する2日の西武戦(メットライフドーム)に向けて、意気込みを示した。

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スポーツニッポン

◇セ・リーグ

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スポーツニッポン

中日は1日、育成のアリエル・マルティネス捕手(24)と支配下選手契約を結ぶことを決め、同日にナゴヤドーム内で入団会見を開いた。年俸は1500万円(推定)で、背番号は57に決まった。

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スポーツニッポン

開幕10試合で2勝8敗と勢いに乗れない矢野阪神は、零封負けした前日と同じ打線で、苦境脱却に挑む。

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スポーツニッポン

プロ野球のファームは1日、DeNA―楽天戦(バッティングパレス相石スタジアムひらつか)がグラウンド状態不良のため、ヤクルト―ロッテ戦(戸田)と日本ハム―西武戦(鎌ケ谷)が雨天のため中止。ウエスタン・リーグの2試合が行われた。

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デイリースポーツ

6月27日のJ2、J3から公式戦を再開したJリーグで、全選手やスタッフ、審判員を対象に行うとしていた新型コロナウイルスのPCR検査を審判員が受けずに試合に臨んでいたことが1日、分かった。リーグによると、プロばかりではない審判員から一斉に検体を採取する準備が間に合わなかったという。 リーグは6月26日、検査した全3070件が陰性と発表したが、検査対象の詳細は明かしていなかった。審判員は7月4日以降の担当試合後に会場で受検する予定。同日再開のJ1でも未検査の状態となるが、リーグ広報は「専門家からは濃厚接触に当たらないと助言を受けている」と説明した。

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日刊スポーツ

2日のプロ野球予告先発は以下の通り。<セ・リーグ>巨人桜井俊貴-DeNA大貫晋一(東京ドーム=18時)ヤクルト・イノーア-広島九里亜蓮(神宮=18時)中日岡野…

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日刊スポーツ

中日-阪神のスタメンが発表された。中日の先発は今季初勝利を狙う山本拓実投手(20)、阪神の先発は2月の実戦から34回連続無失点中の秋山拓巳投手(29)。阪神は…

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日刊スポーツ

オリックスは1日、体調不良を訴えた松井雅人捕手(32)が東京・立川市内の病院で内視鏡検査などを受けて「出血性胃炎」と診断されたと発表した。同日の西武戦(メット…

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サンケイスポーツ

フェンシング男子フルーレの三宅諒(フェンシングステージ)が1日、東京都内で約4カ月ぶりに練習を再開した。

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日刊スポーツ

巨人ゼラス・ウィーラー内野手(33)が、6月30日に続きスタメン出場。「7番左翼」に名を連ねた。両チームのスタメンは以下の通り。〈DeNA〉1(中)梶谷2(二…

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サンケイスポーツ

DeNAのホセ・ロペス内野手(36)が1日の巨人戦(東京ドーム)で「6番・一塁」として3試合ぶりにスタメン出場する。

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日刊スポーツ

セ・リーグ首位の巨人が同3位のDeNAと対戦する。巨人はメルセデス、DeNAは桜井が先発予定。試合開始は午後6時。始まり次第、ニッカンスポーツ・コムで速報しま…

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サンケイスポーツ

巨人の練習用の帽子が1日、夏仕様に変更になった。前側が白、後ろ側が黒で、つばがオレンジ色の配色。選手、首脳陣らはこの日の試合前練習からかぶり始めた。

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東京スポーツ

J1FC東京の元日本代表DF森重真人(33)が1日、オンライン取材に応じた。  全体練習を再開させてから約1か月。リーグが再開する4日は、敵地で柏と対戦。仕上がり具合について「急ピッチな部分はあった…

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スポーツ報知

バレーボールの日本リーグ機構は1日、2020―21年シーズンのVリーグ開催概要を発表。最高峰のV1リーグは男女ともに10月17日に開幕する予定だが、新型コロナウイルス感染防止対策として観客数を会場の

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スポーツ報知

プロボクシング元世界3階級制覇王者・亀田興毅さん(33)が1日、第4子が誕生していたことをインスタグラムで報告した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日-阪神、2回戦、1日、ナゴヤドーム)阪神は3試合連続で同じ先発メンバーを組んだ。3番・糸井の後にマルテ、ボーア、サンズの外国人トリオ。17イニング連続無得点で前日6月30日は零封負けを喫したが、試合前の円陣では笑顔と拍手もみられ、気持ちを切り替えてのぞむ。

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サンケイスポーツ

プロ野球は1日、セ・パ両リーグで6試合が行われる。

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