「2020年7月2日」の記事一覧

スポーツ報知

レスリング女子の東京五輪代表が2日、都内の味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)で3月以来となる合宿をスタートした。参加した8選手とコーチ陣は全員が合宿前に抗体検査を受けて陰性だった。また、

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日4-2阪神、3回戦、中日3勝、2日、ナゴヤD)ビシエドが4番の働きで岡野のプロ初勝利を援護した。一回のピンチを切り抜けた直後の攻撃で先制の3号3ラン。強振しなくても左翼席に届き「ちょっとバランスを崩したが、自分のスイングができた。少し前だったが芯で捉えられた」と涼しい顔でダイヤモンドを回った。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト9x-5広島、2回戦、ヤクルト2勝、2日、神宮)ヤクルトの西浦が絶好調だ。四回に真ん中付近に入ってきたスライダーを豪快に振り抜いて、左中間席へ2試合連続本塁打。「甘い球は思い切って打ちにいこうと決めていた。最高の形になった」と納得の様子だ。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天5-8ロッテ、3回戦、楽天2勝1敗、2日、楽天生命)ロッテの岩下は5回を3失点で乗り切り、開幕2連勝を飾った。3点差に迫られた五回2死一、三塁ではブラッシュに147キロの直球を内角低めに決めて見逃し三振に仕留め「気持ちいい。初戦、2戦目と高めの球を打たれている印象があったので、しっかり低めを意識して投げた」と満足そうに笑った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武9-5オリックス、3回戦、西武2勝1敗、2日、メットライフ)西武のスパンジェンバーグが3安打と固め打ちした。三回に左中間への2号ソロを放ち「しっかり自分のスイングをすることができた」と話すと五回に右中間三塁打、七回には右前打をマークした。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天5-8ロッテ、3回戦、楽天2勝1敗、2日、楽天生命)楽天の塩見は五回途中6安打6失点でKOされ、開幕2連敗を喫した。二回に2死から井上に2ランを浴びて先制され、踏ん張りどころの2-3の五回には3四球を与えてマーティンに2点適時打を許し降板。生命線の制球が乱れ「申し訳ない」とうつむいた。

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日刊スポーツ

日本ハム中田翔内野手が初回に12球団トップの6号2ランを放った。「シンプルに目付けをせず、甘いところに来たら自分のスイングをしようと思った」という1発が起点と…

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日刊スポーツ

ソフトバンクは2日、石川柊太投手(28)の出場選手登録を抹消した。前日1日の日本ハム戦で6回無失点と好投し、2年ぶり白星を挙げていた。工藤監督は「中(継ぎ投手…

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日刊スポーツ

日本ハム栗山英樹監督の執念の継投が劇的勝利への導線となった。1点ビハインドの8回に宮西、9回は守護神の秋吉を投入。追加点を許さなかった。「今日のゲームは、こっ…

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日刊スポーツ

中日の主砲ビシエドが阪神ガルシアから先制の3号3ランを放ち岡野の初勝利を援護した。初回1死一、二塁。フルカウントから落ちるスライダーに体勢を崩しながらバットを…

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デイリースポーツ

サッカー本田圭佑(ボタフォゴ)が、3日放送のMBSテレビ「ミント!」のインタビューで、18年のW杯ロシア大会後に引退を考えていたことを明かした。 インタビューの冒頭ではブラジルで新型コロナウイルスの感染者が増え続けていることに「いろいろ大変…」と前置き。「2018年のW杯が終わったら、サッカーを辞めようと考えていた」と語った。

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スポーツ報知

阪神が今季初の4連敗で、早くも10敗目(2勝)。開幕12試合での10敗は、02年の横浜(現DeNA)に並ぶセ・リーグ最速タイ記録で、球団史上初の屈辱となった。

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スポーツ報知

先発したドラフト3位・岡野祐一郎投手(26)=東芝=が、プロ2度目の先発で5回3安打2失点(自責1)と粘投し、念願のプロ初勝利を挙げた。「前回のDeNA戦では外にかわしてダメだったので、今回は真っす

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スポーツ報知

西武の栗山巧外野手(36)が、今季1号を放った。1点リードの6回2死。オリックス・荒西の変化球を仕留め、バックスクリーンまで打球を運んだ。

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スポーツ報知

西武の森友哉捕手(24)が今季1号を含む3安打4打点と存在感を放った。

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スポーツ報知

日本ハムの清宮幸太郎内野手(21)が右中間席最前列に飛び込む今季1号2ランを放った。野村佑希内野手(20)との初の1軍アベック弾で、今季初のサヨナラ勝ちに貢献した。

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デイリースポーツ

「巨人5-3DeNA」(2日、東京ドーム) 巨人がDeNA3連戦を勝ち越し、開幕から4カード連続負け越しなし。首位死守も勝っても原監督は慢心なしを強調した。

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デイリースポーツ

「ヤクルト9-5広島」(2日、神宮球場) 混戦極めるセリーグで、高津ヤクルトは1点を争う激戦を今季2度目のサヨナラで飾った。頼れる若き主砲・村上のサヨナラ満塁弾で、チームは3位浮上。19年5月18日以来の貯金生活を、チーム一丸でつかんだ。

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東京スポーツ

今季初勝利を挙げた巨人の5年目右腕・桜井俊貴投手(26)が次戦でのプロ初完投を宣言した。  2日のDeNA戦(東京ドーム)で桜井は8回107球2安打9奪三振1失点の好投。味方打線の援護もあり5―3で…

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東京スポーツ

今日だけはソーシャルディスタンスを忘れたい! 日本ハムの野村佑希内野手(20)が2日、ソフトバンク戦(札幌ドーム)で、1点ビハインドで迎えた9回二死二、三塁と一打サヨナラの場面で、中堅方向への逆転サ…

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東京スポーツ

お待たせいたしました!? 巨人・原辰徳監督(61)が久々の〝名前芸〟を披露した。  2日のDeNA戦(東京ドーム)を5―3で勝利し首位をキープ。前日は澤村の背信投球で逆転負けし、公開説教で今季初カミ…

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東京スポーツ

阪神は2日、中日戦(ナゴヤドーム)に2―4で敗れ、今季最長の4連敗となった。  先発のオネルキ・ガルシア投手(30)が初回からビシエドに3ランを被弾。いきなり主導権を握られた。3回に上本の適時二塁打…

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東京スポーツ

西武が2日のオリックス戦(メットライフ)に今季最多15安打の猛攻で9―5と勝利。6連戦の前半3試合を2勝1敗で勝ち越し、貯金を再び2とした。  この試合で3安打4打点の森と共に大暴れだったのが同じく…

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スポーツニッポン

ロッテは10安打8得点で快勝し、連敗を2で止めた。

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日刊スポーツ

阪神は2日、今月21日から31日までの間に甲子園で開催する4試合の入場券を、年間予約席契約者、公式ファンクラブ会員への先行発売後、16日から発売することを発表…

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日刊スポーツ

左の代打で控える中日井領雅貴外野手が、8回1死満塁で登場し、スアレスから追加点を勝ち取る右前適時打を放った。今季は6試合に代打で出場して初タイムリー。「みんな…

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日刊スポーツ

中日のドラフト3位岡野祐一郎投手(26=東芝)が、プロ初勝利を挙げた。2試合目の先発となった阪神戦で5回3安打2失点。4四死球と制球に苦しみながら落ち着いて試…

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日刊スポーツ

広島が今季初のカード負け越しを喫した。同点の9回に守護神テイラー・スコット投手(28)がヤクルト村上にサヨナラ満塁本塁打を浴びた。前日から野手3選手を入れ替え…

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日刊スポーツ

ソフトバンク先発リック・バンデンハーク投手が5回5失点の内容に猛省した。「最初から最後まで修正できずにズルズル行ってしまった」。3点先制の初回に中田に6号2ラ…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム9x-8ソフトバンク、3回戦、1勝1敗1分、2日、札幌D)日本ハムがサヨナラ勝ち。7-8の九回2死二、三塁で野村が中越えに二塁打を放ち、試合を決めた。九回を三者凡退とした秋吉が今季初勝利。ソフトバンクはバレンティンの2本塁打などで得点を重ねたが、最後に森が打たれた。

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デイリースポーツ

「中日4-2阪神」(2日、ナゴヤドーム) 阪神は6安打と打線が振るわず、今季2度目の同一カード3連敗で、今季ワーストの4連敗を喫した。

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デイリースポーツ

「中日4-2阪神」(2日、ナゴヤドーム) 阪神は6安打と打線が振るわず、今季2度目の同一カード3連敗で、今季ワーストの4連敗。

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デイリースポーツ

「中日4-2阪神」(2日、ナゴヤドーム) 阪神ベンチの執念継投が裏目に出た。1点ビハインドの七回に登板したセットアッパー岩崎は期待に応えて、三者凡退で抑えた。

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デイリースポーツ

「中日4-2阪神」(2日、ナゴヤドーム) 阪神・井上打撃コーチが打順変更の狙いについて語った。この日は糸原、木浪、サンズに代わって、上本、北條、高山が先発出場。同コーチは「我慢するのもベンチ、何か策はないかと考えるのもベンチ。そこでベンチにいる連中が躍動してくれないかなという意味でこの3人を出した」と説明。続けて「上本あたりはいいものを見せてくれた。チャンスはまた増える。チャンスは少ないかもしれないけど、モノにできなかったらチャンスは減る。これはプロである以上しょうがない」と語った。

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東京スポーツ

レスリング女子の日本代表合宿が2日、都内の味の素ナショナルトレーニングセンターで行われ、東京五輪女子57キロ級代表の川井梨紗子(25=ジャパンビバレッジ)ら8人が参加した。新型コロナウイルス感染拡大…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武9-5オリックス、3回戦、西武2勝1敗、2日、メットライフ)西武は5-5の七回に森の2点二塁打で勝ち越し、八回に金子の適時二塁打と森の適時内野安打で2点を加え、突き放した。平井に今季初勝利が付いた。オリックスは救援陣が踏ん張れず、七回に2点差を追い付く粘りが実らなかった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト9x-5広島、2回戦、ヤクルト2勝、2日、神宮)広島は5-5の九回無死満塁からスコットが村上に速球を左翼席に運ばれ、サヨナラ負け。貯金をはき出し、失意のリリーバーはベンチに戻ることなく、クラブハウスへと引き揚げた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム9x-8ソフトバンク、3回戦、1勝1敗1分、2日、札幌D)日本ハムがサヨナラ勝ち。7-8の九回2死二、三塁で野村が中越えに二塁打を放ち、試合を決めた。九回を三者凡退とした秋吉が今季初勝利。ソフトバンクはバレンティンの2本塁打などで得点を重ねたが、最後に森が打たれた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日4-2阪神、3回戦、中日3勝、2日、ナゴヤドーム)阪神は中日に3連敗し、今季初の4連敗。開幕12試合を終え、2勝10敗で100敗ペースの負けっぷりだ。セ・リーグの借金をすべて抱える惨状に矢野燿大監督は「一番苦しいのは、打線が点を取れないっていうところ。いまの現状の一番打開していかないといけないところかな」と話した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日4-2阪神、3回戦、中日3勝、2日、ナゴヤD)中日が今季初の3連勝で勝率を5割に戻した。新人の岡野は直球で押し、5回2失点でプロ初勝利。打線は一回にビシエドの3号3ランで先制し、3-2の八回は代打井領の適時打で加点した。阪神は元気がなく、4連敗で10敗目。

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌FW鈴木武蔵(26)が“再開1号”で勝利に導く。2日、千葉市内で練習を行った。4日横浜FC戦(ニッパツ)は午後6時開始。他に2試合が同時…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武9-5オリックス、3回戦、西武2勝1敗、2日、メットライフ)西武は5-5の七回に森の2点二塁打で勝ち越し、八回に金子の適時二塁打と森の適時内野安打で2点を加え、突き放した。平井に今季初勝利が付いた。オリックスは救援陣が踏ん張れず、七回に2点差を追い付く粘りが実らなかった。

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日刊スポーツ

新型コロナウイルスの影響で中断していたJ1リーグ戦は、4日から再開され、ガンバ大阪は、ホーム(パナスタ)にセレッソ大阪を迎え、大阪ダービーで再スタートを切る。…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天5-8ロッテ、3回戦、楽天2勝1敗、2日、楽天生命)ロッテが今季最多の8得点で単独首位に立った。2-2の三回に清田の右前打で1点を勝ち越し、五回にはマーティンの2点適時打などで3点を加えた。岩下は5回3失点で2勝目。楽天は塩見が五回途中6失点と崩れて2位に後退。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人5-3DeNA、3回戦、巨人2勝1敗、2日、東京D)DeNAの大貫は今季初登板で4回6安打2失点と粘れず、黒星を喫した。四回1死一、三塁で炭谷に2点二塁打を浴び、先制を許した。3球で追い込みながら低めの変化球を痛打され「追い込んでからの精度を改善したい。毎回走者を出してしまい、攻撃のリズムをつくれなかった」と反省した。

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日刊スポーツ

女房役の巨人炭谷銀仁朗捕手が、先発桜井をバットでもり立てた。4回に右中間への適時二塁打で先制点をもたらすと、3点リードの8回には中前への適時打。今季初の3安打…

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スポーツ報知

巨人がDeNAに競り勝ち、カード勝ち越しを決めた。先発の桜井がチーム今季最長となる8回を投げ2安打9奪三振1失点と好投し、今季初勝利。打っては4回に女房役の炭谷が2点適時打を放つなど3打点の活躍を見

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日刊スポーツ

ヤクルトが劇的勝利で3位に浮上した。4番村上宗隆内野手(20)が同点の9回無死満塁、広島スコットから自身初のサヨナラ満塁弾で試合を決めた。チームは2連勝で2カ…

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日刊スポーツ

阪神の先発オネルキ・ガルシア投手が酸欠状態から続投し、5回2/3、4安打3失点5四球で降板した。「初回の失点の仕方が悪かったけど、その後は要所要所で何とか粘る…

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日刊スポーツ

広島が乱打戦の末サヨナラ負けを喫し、順位を2つ落とし5位転落となった。5-5の同点の9回、スコットが1アウトも取れず、無死満塁から村上に左翼越えのサヨナラ満塁…

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日刊スポーツ

阪神梅野隆太郎捕手が今季初めて6番で先発し、2試合連続マルチ安打をマークした。1点を追う6回1死の第3打席で左前打。8回2死からは右翼線への二塁打で同点機をつ…

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デイリースポーツ

フェンシングの日本代表が2日、静岡県沼津市で強化合宿を開始し、男女サーブルのトップ選手が報道陣に練習を公開した。女子の江村美咲(中大)は「いつもよりみんなとコミュニケーションを取る機会が増えている。より良いチームづくりができたらいい」と充実感をにじませた。 練習を再開してから1カ月。徐々に練習の強度を上げ、この日は19選手が参加して対人での実戦練習も行った。競技マスクの内側に手作りのフェースシールドを着けるなど、新型コロナウイルスの感染対策も徹底。男子で2016年リオデジャネイロ五輪代表の徳南堅太は「少し苦しい。短い時間なら我慢できる」と話した。

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デイリースポーツ

自動車の世界ラリー選手権(WRC)の主催者は2日、新型コロナウイルスの影響で中断していたレースを9月に再開すると発表した。新たに第4戦として組み込まれた9月4~6日のラリー・エストニアが再開後初戦となる。 当初4月に開催予定だったラリー・アルゼンチンは中止となり、6月だったラリー・イタリアは第7戦として10月29日~11月1日に延期。最終第8戦が11月19~22日に愛知、岐阜両県で行われ、10年ぶりの日本開催となる。(共同)

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デイリースポーツ

レスリング女子代表の強化合宿が2日、東京・味の素ナショナルトレーニングセンターで3月以来、約3カ月半ぶりに行われた。新型コロナウイルス感染拡大による自粛期間後の合宿再開は3スタイルを通じて初めてで、抗体検査や検温などを経た東京五輪代表ら8選手が参加。スパーリングは行わず、軽いメニューで汗を流した。 リオデジャネイロ五輪金メダリストで東京五輪57キロ級代表の川井梨紗子(25)=ジャパンビバレッジ=はオンラインで取材に応じ、「久しぶりの合宿で新鮮。体力的には落ちているが、レスリングの感覚は変わってない」と上々の様子。1年後に延期となった五輪については「優勝したい(という気持ち)よりも、安全な状況で開催してほしいのが一番」とコロナ禍の終息を何より切望した。

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スポーツ報知

【日本ハム】清宮幸太郎がお目覚めの1号2ラン 「なんとかしようという気持ちで」

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スポーツ報知

DeNAは昨季まで4戦4勝と相性のよかった巨人先発の桜井に8回1失点に抑えられ敗れ、カード負け越し。勝てば801日ぶりの単独首位浮上だったが1・5差に広げられた。

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スポーツ報知

【JERAセ・リ-グ】

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デイリースポーツ

「ヤクルト9-5広島」(2日、神宮球場) 劇的な幕切れだ。5-5で迎えた九回、無死満塁。広島・スコットから四球と連打で無死満塁とし、打席には4番村上。左中間へのサヨナラ満塁弾で試合を決めた。今季2度目のサヨナラ勝ちで3位浮上。19年5月18日以来411日ぶりの貯金生活を、チーム一丸でつかんだ。

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(2日、メットライフドーム) スクイズ成功が一転、取り消しとなった。

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デイリースポーツ

「巨人5-3DeNA」(2日、東京ドーム) DeNAは九回の反撃も届かず、カード負け越しとなった。

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デイリースポーツ

「日本ハム9-8ソフトバンク」(2日、札幌ドーム) 日本ハムは逆転サヨナラ勝ち。2年目の野村が殊勲の一打を放ち、壮絶な打撃戦を制した。

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デイリースポーツ

日本ハムがサヨナラ勝ち。7-8の九回2死二、三塁で野村が中越えに二塁打を放ち、試合を決めた。九回を三者凡退とした秋吉が今季初勝利。ソフトバンクはバレンティンの2本塁打などで得点を重ねたが、最後に森が打たれた。

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スポーツニッポン

トルコ1部ガラタサライとの契約が6月末で満了した日本代表DF長友佑都(33)に関し、イタリアのサッカー専門サイト「トゥット・メルカート・ウェブ」は1日、UAEのアルナスルに移籍する可能性があると報じた。

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東京スポーツ

いぶし銀にアクシデントだ。巨人・亀井善行外野手(37)が2日のDeNA戦(東京ドーム)で右ヒジ付近に死球を受け、途中交代した。  6回の第3打席で相手3番手・エスコバーが投じた154キロが直撃。トレ…

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東京スポーツ

オリックス・西村徳文監督(60)が〝ソーシャルディスタンス無視〟の猛抗議だ。  2日の西武戦(メットライフ)7回にその場面は起こった。1番・宗の適時二塁打で4ー5と1点差に詰め寄ったオリックス。なお…

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東京スポーツ

ついにあの男に待望の一発が飛び出した。日本ハムの清宮幸太郎内野手(21)が2日、ソフトバンク戦(札幌ドーム)に「6番・一塁」で先発出場。3点ビハインドの7回一死一塁の場面で回ってきた4打席目で、今季…

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東京スポーツ

無念の降板となった。DeNAの2年目・大貫晋一投手(26)が2日の巨人戦(東京ドーム)で今季初先発し、4回を58球、6安打2四球2失点。毎回のように得点圏に走者を背負う苦しい投球となり、4回に入って…

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東京スポーツ

巨人の5年目右腕・桜井俊貴投手(26)が2日のDeNA戦(東京ドーム)で8回2安打1失点と力投し、今季初勝利をマークした。   堂々の内容だった。4回まで無安打無失点。好調の新助っ人オースティンら強…

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スポーツニッポン

ヤクルトは5―5で迎えた9回無死満塁、4番・村上が自身初となるサヨナラ満塁弾。劇的な勝利で2連勝とし、3位に浮上した。

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スポーツニッポン

ロッテの先発・岩下が5回6安打3失点で今季2勝目を飾った。同率の首位タイで迎えた楽天6連戦の3戦目。「初戦、2戦目と高めのボールが打たれているイメージがあったので、しっかり低めを意識して投げました」と要所を締めた。

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スポーツニッポン

巨人の桜井俊貴投手(25)が2日、東京ドームで行われたDeNA戦に先発し、自身最長となる8回、107球を投げ2安打1失点、9奪三振の好投を見せ、今季初勝利を挙げた。今季、巨人の先発陣で8回まで投げたのも桜井が初めてという力投だった。

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スポーツニッポン

巨人の炭谷が3安打3打点の活躍を見せ、この日の勝利、そしてチームの開幕4ゲーム連続負け越しなしに貢献した。

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スポーツニッポン

ロッテは10安打8得点で快勝し、連敗を2で止めた。先発の岩下が5回84球を投げて、6安打3失点の粘り強い投球を見せて開幕2連勝を飾った。

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日刊スポーツ

先発は中日岡野、阪神ガルシア。中日は1回、ビシエドの3号3ランで先制。阪神は3回に上本の適時二塁打などで2点を返した。阪神は5回2死二、三塁の好機にマルテが凡…

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日刊スポーツ

巨人亀井善行外野手(37)が、DeNA3回戦(東京ドーム)の6回無死の打席で右肘付近に死球を受け、途中交代した。カウント1-2から、DeNAエスコバーの154…

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日刊スポーツ

阪神が今季初の4連敗を喫し、オリックスと並んで両リーグ最速で10敗に到達した。中日を相手に開幕カードの巨人3連戦以来、今季2度目の3タテを食らった。これでセ・…

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日刊スポーツ

ロッテが2回に井上の2号2ランで先制。楽天はその裏、ロメロが4号2ラン。ロッテは3回、清田の適時打で再びリード。ロッテは5回にマーティンの2点適時打などで3点…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト9x-5広島、2回戦、1勝1敗、2日、神宮)ヤクルトの若き主砲がひと振りでシーソーゲームに決着をつけた。

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日刊スポーツ

DeNAは自慢の打線が奮わず首位奪取に失敗した。昨季は好相性だった巨人桜井を打ち崩せず、今季ワーストの散発3安打。乙坂、柴田をスタメンに並べ相性重視のオーダー…

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サンケイスポーツ

3日の広島戦(マツダ)に先発する阪神・西勇は2日、ナゴヤドームでショートダッシュなどで調整してから、広島に移動した。

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サンケイスポーツ

プロ野球は2日、セ・パ両リーグで6試合が行われた。

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スポーツ報知

体操男子で2004年アテネ五輪団体金メダリストの塚原直也さん(43)が2日、テレビ会議アプリ「Zооm」で、高校生らを対象にオンライン授業を行った。

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スポーツ報知

レスリング女子の東京五輪代表が2日、都内の味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)で3月以来となる合宿をスタートした。参加した8選手とコーチ陣は全員が新型コロナの抗体検査を受けたほか、2週間前

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スポーツ報知

今年の箱根駅伝で2年ぶり5度目の優勝を飾った青学大が、大学チームのほか実業団、高校も出場する奥球磨駅伝(10月4日、熊本・多良木町役場発着)に参戦することが2日、分かった。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・高橋礼投手(24)が2日、日本ハム戦(札幌)でプロ初の3連投。充実の17球で1点差を守り切った。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(2日、ナゴヤドーム) 阪神の近本が珍しく苛立ちをあらわにする場面があった。

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デイリースポーツ

「中日4-2阪神」(2日、ナゴヤドーム) 阪神が球団史上最速となる12試合での10敗目を喫し、シーズン100敗ペースとなってしまった。

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サンケイスポーツ

プロ野球は2日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

巨人・亀井善行外野手(37)が2日、DeNA3回戦(東京ドーム)に出場し、六回の第3打席に右肘付近に死球を受けた。痛みに顔をゆがめ、代走・若林を送られてそのまま交代となった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日4-2阪神、3回戦、中日3勝、2日、ナゴヤドーム)阪神は中日に2ー4で敗れて、同一カード3連敗。今季ワーストの4連敗で、リーグ一番乗りとなる10敗目を喫した。開幕から12試合目での2桁黒星は、球団ワースト記録。

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サンケイスポーツ

日本ハム・清宮幸太郎内野手(21)が2日、ソフトバンク3回戦(札幌ドーム)で今季初本塁打を放った。

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サンケイスポーツ

ソフトバンクのウラディミール・バレンティン外野手(36)が2日の日本ハム戦(札幌)に「4番・指名打者」で先発。七回1死一塁から、この試合2本目のとなる4号2ランをほうり込み、リードを広げた。

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スポーツニッポン

レスリング女子の日本代表合宿が2日、東京都北区・味の素ナショナルトレーニングセンターで行われ、57キロ級の川井梨紗子(ジャパンビバレッジ)ら五輪代表4選手と50キロ級で来年の五輪予選に臨む須崎優衣(早大)が参加した。代表合宿は3月以来で、開始前には抗体検査を実施。スタッフや練習パートナーを含む全員の陰性を確認し、再スタートを切った。

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日刊スポーツ

夏季北海道高校野球大会北見地区の組み合わせが2日、決まった。12年に21世紀枠でセンバツに出場した女満別は、来春から東藻琴と統合し町立移管の新設校となり名前が…

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日刊スポーツ

阪神梅野隆太郎捕手(29)が、今季初めて6番でスタメン出場し、2試合連続マルチ安打を記録した。6回1死の第3打席で左前打を放ち、8回2死からは右翼線への二塁打…

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日刊スポーツ

ヤクルト西浦直亨内野手が1試合2本塁打をマークした。まず4回無死二塁で広島九里から左中間への3号2ラン。さらに1点を追う7回2死、左腕フランスアの高めストレー…

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日刊スポーツ

阪神が今季初の4連敗を喫し、両リーグ最速で10敗に到達した。中日を相手に開幕カードの巨人3連戦以来、今季2度目の3タテを食らった。同じく2勝9敗のオリックスは…

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スポーツ報知

DeNAの大貫晋一投手(26)が今季初登板初先発したが、4回6安打2失点で降板し今季初勝利はならなかった。

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スポーツ報知

西武の栗山巧外野手(36)が、今季1号を放った。1点リードの6回2死。オリックス・荒西の変化球を仕留め、バックスクリーンまで打球を運んだ。今季1号に「打ったのはシンカーです。グッドスイングができまし

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スポーツ報知

強力助っ人が絶好調だ。7―3で迎えた7回。楽天のピッチャーが辛島に変わった直後にロッテのマーティン外野手(32)が2球目の変化球を完璧に捉え、ライトスタンドへと運んだ。

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スポーツ報知

DeNAが首位攻防3連戦の3戦目に敗れ、1勝2敗と負け越し。801日ぶりの単独首位浮上はならなかった。

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スポーツ報知

阪神が敵地で中日に3タテを食らい、今季初の4連敗。早くも今季10敗目(2勝)を喫し、矢野政権2年目で最悪の借金8となった。開幕12試合での10敗は、02年の横浜(現DeNA)に並ぶセ・リーグ最速記録

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デイリースポーツ

「巨人5-3DeNA」(2日、東京ドーム) 巨人が接戦を制し、2カード連続の勝ち越し。首位を死守した。

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デイリースポーツ

「巨人5-3DeNA」(2日、東京ドーム) 巨人の炭谷銀仁朗捕手が攻守で勝利に貢献した。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-広島」(2日、神宮球場) 絶好調男は止まらない。ヤクルトの西浦直亨内野手(29)が、昨夜放った逆転2ランに続き、今夜は一時同点となる2ラン。そして勝ち越されて迎えた七回に、再び同点に引き戻す一発。勝負強さが際だった。

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(2日、メットライフドーム) オリックスの先発・山崎福也投手は5回を投げ6安打4失点(自責3)で降板した。

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デイリースポーツ

巨人は四回に炭谷の2点二塁打で先制し、八回に中島、パーラ、炭谷の適時打で3点を加えた。桜井は8回2安打1失点で9三振を奪い、今季初勝利を挙げた。DeNAは大貫が4回2失点と粘れず、九回の追い上げも及ばなかった。

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スポーツニッポン

トルコ1部ガラタサライの日本代表DF長友佑都(33)が、2年半在籍したチームに涙とともに別れを告げた。

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東京スポーツ

ソフトバンクのウラディミール・バレンティン外野手(36)が2日の日本ハム戦(札幌ドーム)で豪快な先制3ランを放った。  初回、一死一、三塁から日本ハム先発・バーヘイゲンの153キロのツーシームを捉え…

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東京スポーツ

西武がお家芸の〝空中殺法〟で序盤のミスを即帳消しにした。  互いに1勝1敗で迎えた2日のオリックス戦(メットライフ)、西武は初回の守備でミスが失点につながった。先頭・宗のライナー性の打球が左翼へ。こ…

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東京スポーツ

2日の日本ハム―ソフトバンク戦(札幌ドーム)は、激しい本塁打合戦となった。ソフトバンクの1勝1分けで迎えたカード第3戦。序盤から両チームの主砲と売り出し中の若手が大暴れだ。  口火を切ったのは鷹の悩…

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東京スポーツ

反撃のノロシを上げた。DeNA・宮崎敏郎内野手(31)が2日の巨人戦(東京ドーム)で2点を追う5回、初球チェンジアップを巧みにとらえ、左翼スタンド中央へ叩き込んだ。  ここまで相手先発・桜井に打線は…

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東京スポーツ

NPB屈指の5ツールプレーヤーが驚愕のタッチアップで貴重な追加点をもぎ取った。ソフトバンクの超人・柳田悠岐外野手(31)が2日の日本ハム戦(札幌ドーム)で、抜群の野球センスと自慢の快足で相手守備陣を…

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スポーツニッポン

阪神のガルシアは5回1/3、4安打3失点で降板した。初回、ビシエドに3ランを被弾したものの、2回以降は要所を締める投球で追加点は与えなかった。

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スポーツニッポン

ロッテのマーティンが3戦連発となる3号ソロを右翼席へ運んだ。7―3の7回、先頭で辛島のスライダーを捉えた。

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スポーツニッポン

首位・巨人は投打がかみ合ってDeNAを下し、開幕4カード連続負け越しなし。DeNAは前日1日に巨人に勝って0.5差でこの試合を迎えたものの、18年4月23日以来801日ぶりの単独首位とはならなかった。

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日刊スポーツ

夏季北海道高校野球大会北見地区の組み合わせが2日、決まった。   ◇    ◇    ◇今春4人の1年生が加入するまで1人で野球部を守ってきた斜里・松本翔生主…

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日刊スポーツ

夏季北海道高校野球大会北見地区の組み合わせが2日、決まった。   ◇    ◇    ◇北見工が北北海道大会進出を目指す。昨秋の道大会は攻守の要・高橋智希捕手…

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サンケイスポーツ

新型コロナウイルス感染拡大で中断していたレスリング女子日本代表の合宿が2日、東京・北区のナショナルトレーニングセンター(NTC)で約3カ月半ぶりに再開した。

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日刊スポーツ

巨人先発の桜井は、3回をパーフェクトに抑える立ち上がり。DeNA先発の大貫は粘りの投球で、序盤の3回を無失点に抑えた。巨人は4回に炭谷の右中間への適時二塁打で…

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サンケイスポーツ

ソフトバンクのリック・バンデンハーク投手(35)が2日、日本ハム戦(札幌)で先発。5回4失点で、勝利投手の権利を持って降板した。

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日刊スポーツ

巨人は4回に炭谷の2点二塁打で先制し、8回に中島、パーラ、炭谷の適時打で3点を加えた。桜井は8回2安打1失点で9三振を奪い、今季初勝利を挙げた。DeNAは大貫…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日-阪神、3回戦、2日、ナゴヤドーム)阪神のオネルキ・ガルシア投手(30)が先発して5回2/3を投げて4安打5四球、3失点で降板した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人5-3DeNA、3回戦、巨人2勝1敗、2日、東京D)先発の桜井が強力DeNA打線を封じ今季初勝利。巨人はこのカードの勝ち越しを決めた。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(2日、ナゴヤドーム) 阪神の先発・ガルシアは5回2/3を4安打3失点の投球で、ゲームメークした。

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東京スポーツ

体操の男子個人総合五輪2連覇の内村航平(31=リンガーハット)が9月22日の全日本シニア選手権(高崎アリーナ)で実戦復帰を果たすことが2日、分かった。  主催者によると内村、白井健三(23=日体大大…

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東京スポーツ

全日本柔道連盟(全柔連)は2日、新旧世界王者の丸山城志郎(26=ミキハウス)と阿部一二三(22=パーク24)が激しく争う、男子66キロ級の五輪代表最終選考会を、グランドスラム(GS)東京大会(12月…

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東京スポーツ

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が2日、都内で練習を公開した。  グループ練習で池江とともに汗を流した2016年リオ五輪女子800メートルリレー代表の持田早智(20=…

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東京スポーツ

12月5、6日に予定されていた体操の豊田国際競技会(愛知・豊田市総合体育館)が2日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止となった。同大会は海外有力選手も招待するため、大会主催者は「国内外の競技会ス…

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サンケイスポーツ

日本オリンピック委員会(JOC)の尾県貢選手強化本部長は2日、東京都内で報道陣の取材に応じ、東京都北区の強化拠点、味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)の利用は9月末までトップ選手に限定する方針を明らかにした。新型コロナウイルス感染対策のため。各競技団体の強化指定選手が対象で、ジュニア選手や練習パートナーは利用を控えてもらう。

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日刊スポーツ

名古屋グランパスのマッシモ・フィッカデンティ監督(52)が2日、J1再開の清水エスパルス戦(4日、アイスタ)を前にオンラインで取材に応じた。「新たに開幕を迎え…

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日刊スポーツ

名古屋グランパスFW相馬勇紀(23)が「五輪よりJ」を強調した。J1再開の清水エスパルス戦(4日、アイスタ)に向けて2日の練習後、オンラインでの取材に応じた。…

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日刊スポーツ

名古屋グランパスMF阿部浩之(30)が2日、練習後にオンラインでの取材に応じた。J1再開の4日に名古屋は、清水エスパルスとアウェーで対戦する。阿部は「練習を重…

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サンケイスポーツ

本紙専属評論家の江本孟紀氏(72)が2日のニッポン放送「ショウアップナイター 巨人×DeNA」(木曜後6・0)に出演。実況漏れへの対策に関し、「ワーワー言ってもいいじゃないですか」とコメントした。

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日刊スポーツ

J1ベガルタ仙台は明日4日、アウェーで湘南ベルマーレとリーグ再開初戦を戦う。開幕時の4-4-2から4-3-3に布陣変更して臨むことが濃厚。加入2年目のMF松下…

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サンケイスポーツ

中日のドラフト3位・岡野祐一郎投手(26)=東芝=が2日、阪神3回戦(ナゴヤドーム)に先発。5回3安打2失点と粘投した。

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サンケイスポーツ

阪神は2日、甲子園球場で21日から31日まで行われる4試合の入場券の販売方法などを発表し、入場者数は全試合で5000人が上限となった。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルス禍で延期されていた九州ゴルフ連盟主催競技が開催され、7月2日は福岡県糸島市の芥屋ゴルフ倶楽部などで、当初4月8日に予定されていた九州アマ地区予選を行った。競技は同連盟による感染防止のガイドラインに沿って検温や手・指のアルコール消毒、距離を保ちながらのプレーなどを遵守。福岡県南部A地区は沖学園高(福岡)卒で日大3年の安河内蓮(20)が72でトップ通過した。各予選の上位選手は九州…

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スポーツ報知

巨人の炭谷銀仁朗捕手(32)が先制のタイムリーヒットを放った。

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日刊スポーツ

ソフトバンクのウラディミール・バレンティン外野手(36)が、自らのバースデーを祝う復活弾を放った。5試合ぶりに4番に復帰し、初回1死一、三塁の第1打席だった。…

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日刊スポーツ

阪神ドラフト5位の藤田健斗捕手が公式戦初の先発マスクで、西純矢投手を好リードした。「事前に集めたデータと、西の持ち味を照らし合わせて配球しました」と決め球のス…

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デイリースポーツ

日本野球連盟(JABA)は2日、都市対抗大会(11月22日開幕・東京ドーム)を計画通り開催する方針を発表した。同日の理事会で新型コロナウイルスの影響で変更された大会予選の日程を承認。4日に埼玉などで1次予選が始まる。 7月の日本選手権、5月の全日本クラブ選手権は中止。JABAの清野智会長は「不確定要素はあるが安全対策をとって都市対抗は何としても開催したい」と述べた。

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デイリースポーツ

フェンシングのサーブルナショナルチームが2日、静岡県沼津市で合宿を公開した。代表選手は6月2日から都内の味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)でトレーニングなどの練習を再開。約2週間前から可能となった対人メニューでは、新型コロナウイルス感染対策を施した練習を披露した。 まず練習中の声出しは制限。さらに、握手ではなく剣と剣や肘と肘をぶつけるあいさつに変更した。また、代表選手には日本フェンシング協会手作りのプラスチック製フェースシールドを支給。マスクの中に着用して練習を行っている。

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デイリースポーツ

日本オリンピック委員会(JOC)の尾県貢選手強化本部長は2日、東京都内で報道陣の取材に応じ、東京都北区の強化拠点、味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)の利用は9月末までトップ選手に限定する方針を明らかにした。新型コロナウイルス感染対策のため。各競技団体の強化指定選手が対象で、ジュニア選手や練習パートナーは利用を控えてもらう。 2日には都内で新たに報告された感染者が107人に上った。尾県氏は「もう一度気を引き締めて、感染予防にしっかり取り組んでいきたい」と述べた。

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デイリースポーツ

レスリング女子の東京五輪代表が2日、東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)で強化合宿を始めた。新型コロナウイルスの影響で約3カ月半ぶりとなり、五輪2連覇を目指す57キロ級の川井梨紗子(ジャパンビバレッジ)はオンラインで取材に応じ「新鮮な気持ちでやれた。レスリングの感覚は変わっていない印象」と語った。 川井梨は約1カ月前のぎっくり腰が8割程度回復、体幹トレーニングなどで汗を流した。62キロ級の妹、川井友香子は「五輪への思いは何も変わってない」。68キロ級の土性沙羅は「焦らずできたらいい」と落ち着いた表情だった。

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日刊スポーツ

友人の思いも背に、異例のシーズンに臨む。エンゼルス大谷翔平投手(25)が1日(日本時間2日)、自身のインスタグラムを更新し、「RIP#45」とつづった。「Re…

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スポーツ報知

西武のコーリー・スパンジェンバーグ外野手(29)が、2号ソロを放った。2点ビハインドの3回先頭。オリックス・山崎福の直球を捉え、バックスクリーン左まで打球を運んだ。「追いかける展開だったので、少しで

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スポーツ報知

和製大砲が勢いに乗ってきた。オリックスの吉田正尚外野手(26)が3回2死、右翼席に2号ソロを放った。1ボール1ストライクから、本田の109キロのカーブをジャストミート。1点差に詰め寄られた直後に、2

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スポーツ報知

会心の当たりだった。4点を追う3回1死、ヤクルトの西田明央捕手(28)がガブリエル・イノーア投手(27)の代打として出場。広島・九里の投げた初球のスライダーを捉えて、左翼席中段まで運んだ。

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スポーツ報知

楽天・塩見貴洋投手(31)が先発し、5回途中6安打6四球6失点でKOされた。

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スポーツ報知

ドラフト3位・岡野祐一郎投手(26)がプロ2度目の先発で5回3安打2失点(自責1)。4四死球を与えながら粘りの投球で、勝利投手の権利を手にして2番手・ゴンサレスにバトンを託した。

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デイリースポーツ

楽天は2日、観客を入れ始める10日以降に初めて楽天生命パーク宮城で開催される14日の西武戦から当面の間、1試合5千人を上限として入場券を発売すると発表した。4日午前10時に公式ファンクラブ会員から先行販売され、5日正午から一般販売となる。 新型コロナウイルス感染拡大防止のために座席の間隔を空ける他、マスクの着用を義務付け大声を出しての応援、ジェット風船、ハイタッチなど観客同士の接触は禁止される。売り子によるアルコール飲料などの販売は行わない。詳細は球団公式サイトで。

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デイリースポーツ

「関西独立リーグ、兵庫ブルーサンダーズ2-306ブルズ」(2日、花園セントラルスタジアム) 兵庫のプロ注目の149キロ右腕・落合秀市投手(18)=和歌山東=が2日、独立リーグ入団後初の先発に臨み、5回を3安打2失点(自責点1)4奪三振と好投した。

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デイリースポーツ

阪神は2日、甲子園球場で21日から31日まで行われる4試合の入場券の販売方法などを発表し、入場者数は全試合で5千人が上限となった。 10~19日の9試合と同様に年間予約席の契約者、ファンクラブ会員に向けて先行発売する。16日からはインターネットによる一般販売を実施。新型コロナウイルス感染拡大の防止策として、座席の間隔を空けて販売する。

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デイリースポーツ

「楽天-ロッテ」(2日、楽天生命パーク宮城) 楽天先発・塩見が五回を投げ切ることができずにKOされた。

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デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(2日、東京ドーム) 巨人・亀井が右肘付近に死球を受けて途中交代した。

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スポーツニッポン

J2京都の元ナイジェリア代表FWピーター・ウタカ(36)が古巣との1戦で、2試合連発を狙う。4日に敵地で対戦する徳島には18年シーズンに在籍し、リーグ18試合出場6得点。半年間でJ2甲府へと移籍したが「短い期間でも、みんなが仲良くしてくれた。会えるのを楽しみにしているよ。ただピッチに入れば互いにプロフェッショナル。自分の仕事に集中するし、エキサイティングな試合になる」と待ちわびた。

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日刊スポーツ

ノルディックスキー・ジャンプ女子の高梨沙羅(23=クラレ)が2日、オンライン取材に応じ、22年北京五輪のプレシーズンとなる20~21年シーズンへの意気込みを語…

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日刊スポーツ

大学スポーツ協会(UNIVAS)と、マイナビアスリートキャリアが共同開発したオンラインサービス「デュアルキャリアプログラム」の先行公開が1日から始まっている。…

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日刊スポーツ

バレーボールVリーグ男子2部(V2)のヴォレアス北海道は2日、鷹栖町内で約2カ月ぶりに全体練習を再開した。新型コロナウイルスの感染が拡大する中で、チームはこれ…

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日刊スポーツ

レスリング女子日本代表が2日、東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンターで合宿を約4カ月ぶりに再開した。練習前の抗体検査では参加8選手らの陰性も確認し、…

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日刊スポーツ

日本オリンピック委員会(JOC)は2日、選手強化本部常任委員会を開き、東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンターの利用について、9月末まで東京オリンピッ…

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サンケイスポーツ

元アストンビラ指揮官のティム・シャーウッド氏が、同クラブのジャック・グリーリッシュについて語った。イギリス『マンチェスター・イブニング・ニュース』など複数メディアが伝えた。

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サンケイスポーツ

チェルシーはプレミアリーグ第32節でウェスト・ハムに2-3で敗北。残留争い中のウェスト・ハムが4位チェルシーを撃破して勝ち点3を手にしている。

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東京スポーツ

今年はかっこいいところを見せます! 広島・長野久義外野手が2日のヤクルト戦(神宮)に「3番・中堅」で今季初の先発出場。3回無死二、三塁の好機で迎えた第2打席にヤクルト先発・イノーアの146キロをとら…

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スポーツニッポン

阪神の先発・ガルシアをアクシデントが襲った。3回、1死で迎えたアルモンテに粘られ8球目を投じる前にマウンド上でタイムを要求。その場で両手を膝に付いて苦しい表情を浮かべた。

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スポーツニッポン

日本ハムの高卒2年目・野村がプロ通算10試合、35打席目で初本塁打を放った。

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スポーツニッポン

阪神の糸井がプロ野球史上30人目となる通算300盗塁に王手をかけた。1点劣勢の5回に迎えた第3打席。2死三塁で四球を選んで出塁すると、次打者・マルテの4球目にスタートを切り、今季2個目の盗塁に成功した。

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スポーツニッポン

巨人の炭谷銀仁朗捕手(32)が4回、先制の2点タイムリー二塁打を放ち、この日バッテリーを組む先発・桜井俊貴(26)を援護した。

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スポーツニッポン

阪神タイガースは2日、今季主催の甲子園球場で行われるセ・リーグ公式戦で、バックスクリーンへホームランを打った選手にユニ・チャーム株式会社から賞金100万円が贈呈される「ユニ・チャーム バックスクリーンホームラン賞」を新設することを発表した。

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日刊スポーツ

巨人炭谷銀仁朗捕手(32)が、先制の2点適時打を放った。4回1死三塁の場面で、前打者のパーラが申告敬遠を受けた。一、三塁となり、低めのツーシームを捉え右中間を…

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日刊スポーツ

ヤクルト西田明央捕手(28)が1号ソロを放った。3回に先発イノーアが4点を献上してKO。その裏1死走者なしで代打に立った。広島九里の初球を捉えて左翼スタンド中…

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日刊スポーツ

福岡県高野連は2日、今夏の県独自の代替大会の運営資金を募るクラウドファンディングを開始したと発表した。目標額は500万円で、期間は8月31日まで。クラウドファ…

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日刊スポーツ

巨人亀井善行外野手(37)が、6回無死の打席で右肘付近に死球を受け途中交代した。カウント1-2から、DeNAエスコバーの154キロ速球が直撃。苦悶(くもん)の…

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スポーツ報知

全日本柔道連盟(全柔連)は2日、オンラインで新型コロナウイルス対策委員会を開いて年内の大会日程を話し合い、方向性を固めた。いずれも今月末の常務理事会、理事会を経て正式決定する見通し。男女14階級で東

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スポーツ報知

ドライブシミュレーター『グランツーリスモ』を手掛けるポリフォニー・デジタルと、スポーツ写真界をリードするゲッティイメージズ(以下ゲッティ社)がこのほど、パートナーシップ契約を結んだことがわかった。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・栗原陵矢捕手(23)が2日、日本ハム戦(札幌)で「1番・左翼」で先発。貴重な追加点となる2号2ランを右中間席に叩き込んだ。

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サンケイスポーツ

オリックス・吉田正尚外野手が2日、西武戦(メットライフ)に「3番・左翼」で出場。三回に2試合連続となる2号ソロを放った。

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サンケイスポーツ

ヤクルト・西田明央捕手(28)が2日、広島2回戦(神宮)で3年ぶりとなる一発を放った。

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サンケイスポーツ

阪神・上本博紀内野手(33)が「2番・二塁」で今季3度目の先発出場。0-3の三回、今季10打席目で初安打となる適時二塁打を放った。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(2日、ナゴヤドーム) 貧打にくるしむ阪神が初回2死満塁の絶好機を逃した。これでチームとして満塁で6打席6打数無安打。12球団で満塁で安打が出ていないのは、阪神だけとなっている。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(2日、ナゴヤドーム) 初回に3点を先制された阪神が、三回に上本の今季初安打となる適時打などで1点差まで追い上げた。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(2日、ナゴヤドーム) 阪神・ガルシアが何らかのアクシデントに見舞われた。

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デイリースポーツ

阪神は2日、今季主催試合の内、7月21日から同31日までの間に甲子園球場で開催される4試合の入場券を16日から一般発売することを発表した。 対象試合は同21~23日の広島3連戦と同31日のDeNA戦。年間予約席契約者と公式ファンクラブ会員への先行発売の後に実施される。

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サンケイスポーツ

日本野球連盟(JABA)は2日、都市対抗大会(11月22日開幕、東京ドーム)を計画通り開催する方針を発表した。同日の理事会で新型コロナウイルスの影響で変更された大会予選の日程を承認。4日に埼玉などで1次予選が始まる。

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サンケイスポーツ

西武・森友哉捕手(24)が2日、1点を追う三回の第2打席。オリックス先発の山崎福の142キロを捉え、中越えに待望の今季第1号ソロを放った。

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日刊スポーツ

阪神上本博紀内野手(33)が今季初安打初打点をマークした。6月26日ヤクルト戦(神宮)以来のスタメン出場。3点を追う3回無死一塁で相手先発・岡野から左翼線へ二…

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スポーツ報知

日本ハムの中田翔内野手(31)がリーグ単独トップに立つ6号2ランを放った。「4番・指名打者」で先発出場。バレンティンに先制3ランを浴びた1回裏2死一塁。カウント2―2からバンデンハークの内角149キ

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スポーツ報知

打った瞬間に本塁打を確信した当たりだった。ロッテの井上晴哉内野手(30)が2回2死一塁から楽天・塩見の初球を豪快に振り抜き左翼席中段へと運んだ。左翼手の島内が途中で打球を追うのをやめるほど、大きな当

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スポーツ報知

楽天のステフェン・ロメロ外野手(31)が0―2の2回に4号同点2ランを放った。

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スポーツ報知

中日のダヤン・ビシエド内野手(31)が新人・岡野を援護する技ありの一発を放った。

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スポーツ報知

DeNAの梶谷隆幸外野手(31)がチーム今季初盗塁をマークした。

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デイリースポーツ

巨人は2日、キャプテン・坂本の2000安打達成を祈念して2000体のパペット「ライオンハヤト」をスタンドに並べた。 期間は2日のDeNA戦から5日の中日戦までの4試合を予定している。坂本は現在1895安打を放っており、2000安打まであと105本に迫っている。

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デイリースポーツ

「楽天-ロッテ」(2日、楽天生命パーク宮城) ロッテ・井上晴哉内野手が、豪快な先制2ランを放った。

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デイリースポーツ

「日本ハム-ソフトバンク」(2日、札幌ドーム) 日本ハムの野村佑希内野手がプロ初本塁打を放った。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-広島」(2日、神宮球場) 先発した新外国人のイノーアが3回で降板した。

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スポーツニッポン

ソフトバンクのバレンティンが、自身2本目のバースデーアーチを放った。

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スポーツニッポン

開幕から4カード連続負け越し中の阪神がいきなり劣勢に立たされた。初回、先発のガルシアが1死一、二塁のピンチを招くとビシエドにフルカウントから投じたスライダーを拾われた打球は左翼スタンドに着弾。痛恨の3ランは得点力不足が深刻な打線に重くのしかかった。

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スポーツニッポン

オリックスの大城滉二内野手(27)が「2番・二塁」で先発出場し、初回の好機で先制適時打を放ち、今季初打点を記録した。

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スポーツニッポン

阪神が反撃に転じた。3点劣勢の3回、先頭の近本が三塁への内野安打で出塁すると、上本が今季初安打となる左翼への適時二塁打を放って1点を返した。

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スポーツニッポン

オリックスの吉田正尚外野手(26)が「3番・左翼」で先発出場し、2試合連続となる2号ソロ本塁打を放った。

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日刊スポーツ

プロ4年目のオリックス榊原翼投手が3日西武戦で今季初登板初先発に臨み、先発ローテーション定着を目指す。2月のキャンプ以降、結果を残せず、投球動作を修正。「なる…

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日刊スポーツ

巨人は2日、6月27日のヤクルト戦で初安打初打点を記録した岸田行倫捕手(23)の記念グッズを、球団公式通販サイトで販売開始したと発表した。記念グッズはTシャツ…

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日刊スポーツ

オリックスが「珍打」でラッキーな先制点を奪取した。1番に入った宗佑磨外野手(24)がライナーで左前に運ぶ。ここまではありふれた光景だ。だが、左翼を守るスパンジ…

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日刊スポーツ

阪神の先発オネルキ・ガルシア投手(30)が、前回登板に続く被弾で、中日に先制を許した。初回1死一、二塁で、4番ビシエドにフルカウントから低めのスライダーを捉え…

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サンケイスポーツ

パ・リーグ打率トップの井上晴哉内野手(30)のバットが第1打席から火を吹いた。

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サンケイスポーツ

本紙専属評論家の江本孟紀氏(72)が2日のニッポン放送「ショウアップナイター 巨人×DeNA」(木曜後6・0)に出演。前日、今季11試合で3度目の3連敗を喫した阪神について苦言を呈した。

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日本ハム・野村佑希内野手(20)が2日、ソフトバンク3回戦(札幌ドーム)でプロ初本塁打を放った。プロ35打席目。2-5の二回1死から、ソフトバンク先発・バンデンハークの投じた148キロ速球を左翼席へ1号ソロをたたきこんだ。

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東京スポーツ

J1名古屋のマッシモ・フィッカデンティ監督(52)が2日にウェブ上で取材に応じ、調整期間に新型コロナウイルス感染が判明したFW金崎夢生(31)とGKミチェル・ランゲラック(31)の現状を明かした。 …

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デイリースポーツ

中日は2日、観客数の上限を31日のヤクルト戦からナゴヤドームの球場収容率の50パーセントへ制限を緩和することを目指し、9日からチケットを発売すると発表した。10~26日のナゴヤドームでの試合は上限を5千人とすることが決まっている。 シーズンシートのオーナーは9日正午から、公式ファンクラブ有料会員は12日午前11時から、無料登録の会員は15日正午から購入できる。原則1席を空けてチケットを販売する。

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(2日、メットライフドーム) オリックスは初回、先頭の宗の左前への一打を西武左翼のスパンジェンバーグがワンバウンドで頭を越され、さらにお手玉する際に一気に三塁に進塁(記録は二塁打と失策)。無死三塁から大城の右前適時打で先制した。

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デイリースポーツ

「楽天-ロッテ」(2日、楽天生命パーク宮城) ロッテ・井上晴哉内野手が、豪快な先制2ランを放った。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(2日、ナゴヤドーム) 阪神の先発ガルシアが先制点を奪われた。初回1死から2番平田に右翼線二塁打を許すと、続くアルモンテに四球。1死一、二塁となりビシエドに左翼席へ3ランを運ばれた。

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東京スポーツ

スキージャンプ女子で平昌五輪銅メダリストの高梨沙羅(23=クラレ)が2日、2022年北京五輪プレシーズンとなる20―21年シーズンに向け始動したことを受け、オンライン会見を開いた。  例年ゴールデン…

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東京スポーツ

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が2日、都内で練習を公開。池江のコーチを務める西崎勇氏(40)は「(状態は)いたって順調」と語った。  西崎氏は先月、池江が新たな指導…

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日刊スポーツ

日本サッカー協会は2日、新型コロナウイルスの影響により財政面で苦しむ地域クラブへの財政支援制度で、総額4億7958万円の融資を決めたと発表した。この日に開催し…

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日刊スポーツ

サッカーの北海道学生リーグ1部、北海学園大のテクニカルアドバイザー(TA)に就任した元北海道コンサドーレ札幌DFの大森健作氏(44)が2日、札幌市内で本格的な…

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日刊スポーツ

横浜FCは2日、FWカズ(三浦知良、53)、MF中村俊輔(42)、MF松井大輔(39)の3人のてい談を配信することを発表した。「レジェンド対談~横浜の時代~」…

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サンケイスポーツ

セ・パ両リーグは3日の予告先発投手を発表した。

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スポーツニッポン

フェンシング男女サーブルの日本代表の合宿が2日、静岡県沼津市で始まった。

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スポーツ報知

【DeNAスタメン】

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日刊スポーツ

日刊スポーツ7月2日付大阪最終版の1面見出し「自滅の刃」が、ツイッターのトレンド入りを果たした。1日の試合で最下位阪神が5位中日に連敗を喫し、開幕4カード連続…

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日刊スポーツ

ロッテは2日、外国人4選手をデザインしたフェイスタオルを受注販売すると発表した。選手はジェイ・ジャクソン投手(32)フランク・ハーマン投手(36)ブランドン・…

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日刊スポーツ

中日のドラフト1位石川昂弥内野手(19=東邦)が2日、ウエスタン・リーグ、オリックス戦(ナゴヤ)で公式戦1号本塁打を放った。定位置の「4番サード」で先発。1回…

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デイリースポーツ

関西六大学野球連盟は2日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期していた春季リーグ戦を中止し、活動停止中の京産大を除く5大学による代替試合を13日から開催すると発表した。連盟によると、中止は初めて。 京産大から6月30日に春季リーグ戦に参加できないとの申し入れがあった。代替試合は1回戦総当たり制で、無観客で実施。大津市皇子山、ほっともっとフィールド神戸の2球場を使用し、28日までの日程で行われる。森川敏朗理事長は「6校がそろわないので公式戦ではないが、どんな形でも野球をやらせてあげたかった」と話した。

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デイリースポーツ

卓球男子で東京五輪代表の張本智和(木下グループ)が2日、東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンターで行われているナショナルチームの合宿に合流して練習をスタートさせた。4月の緊急事態宣言前から地元仙台に戻っていたが、今月1日にトレセン入り。男子代表の倉嶋洋介監督は「心配していたが、久々に会って元気そうだった」と安心した様子で話した。 コロナウ感染拡大で3月以降は大会がなく、仙台では卓球場を営む実家で父と練習を行っていた。張本について、倉嶋監督は「選手同士による生きた球で練習しながら、少しずつ実戦感覚を取り戻させていきたい」と方針を語った。

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日刊スポーツ

首位巨人がゲーム差0・5で追う2位DeNAと対戦。先発は巨人桜井、DeNAは大貫。https://www.nikkans…

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デイリースポーツ

全日本柔道連盟(全柔連)は2日、新型コロナウイルス感染拡大に伴う今後の大会実施について会議を行った。中里壮也専務理事が代表取材に応じ、14階級で唯一東京五輪代表が決まっていない男子66キロ級の選考会について、12月開催予定のグランドスラム(GS)東京大会で実施する方向で調整していることを明かした。 この階級は19年世界王者の丸山城志郎(26)=ミキハウス=と17、18年世界王者の阿部一二三(22)=パーク24=が拮抗(きっこう)しており、4月の最終選考会で決着をつけるはずだったが、コロナ禍により先行きが不透明となっていた。

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デイリースポーツ

全日本柔道連盟は2日、オンラインで新型コロナウイルス対策委員会を開き、東京五輪代表で唯一決まっていない男子66キロ級の最終選考会をグランドスラム東京大会(12月11~13日)とする方針を固めた。29日の常務理事会、その後の理事会での書面決議で正式に決定する。試合会場は国立代々木競技場の予定。 男子66キロ級は丸山城志郎(ミキハウス)と阿部一二三(パーク24)の新旧世界王者による激しい争いが注目されている。当初は4月の全日本選抜体重別選手権で決着する予定だったが、新型コロナの影響で延期となっていた。

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デイリースポーツ

ノルディックスキー・ジャンプ女子の高梨沙羅(クラレ)が2日、オンラインで記者会見し、約3週間前から北海道でジャンプ練習を開始して既に100本程度飛んだことを報告した。2022年北京冬季五輪を見据え「自分のスタイルを築き上げたい」と決意を語った。 新型コロナウイルス感染防止のため、練習では1本飛ぶごとにアルコールで手を消毒しているという。自粛期間だった3月末からはヨガを本格的に取り入れるようになり「精神の安定や集中するためにもいい。感覚をより鋭くしてくれる」と効果を口にした。

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スポーツ報知

【オリックススタメン】

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スポーツ報知

鈴木優の快投に俺も続く。オリックスの榊原翼投手(21)が2日、今季初登板初先発を迎える3日の西武戦(メットライフドーム)に向けて最終調整。強力レオ打線封じに意欲を示した。

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スポーツ報知

◆セ・リーグ

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スポーツ報知

阪神・西勇輝投手(29)が、今季初勝利をかけて3日の広島戦(マツダ)に先発する。

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スポーツ報知

中日・大野雄大投手(31)が2日、絶好調の巨人・岡本を警戒した。

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東京スポーツ

2018年9月に死去した格闘家、山本〝KID〟徳郁さんが設立したジム「KRAZY BEE沖縄」が、クラウドファンディングを通して営業存続に必要な支援を募っている。 「KRAZY BEE沖縄」はKID…

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サンケイスポーツ

J1浦和は2日、再開初戦となる4日の横浜M戦で、鈴木啓太氏らクラブOBと観戦しながら「投げ銭」をして支援できる「オンラインギフティングイベント」を実施すると発表した。500円から投げ銭が可能で、返礼として選手のデジタルサイン入りスマートフォン待ち受け壁紙が用意されている。

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サンケイスポーツ

J1の清水は2日、無観客で行われる4日の名古屋戦(アイスタ)で、中継を見ながらスタジアムに声援を送る「リモート(遠隔)応援システム」を導入すると発表した。スマートフォンなどから接続した専用アプリで「応援ボタン」を押すと、スタジアムに設置されたスピーカーから音が流れ、リアルタイムで選手に声援を届けられる。

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デイリースポーツ

巨人は6月27日のヤクルト戦で初安打初打点を記録した岸田行倫捕手の記念グッズを2日から球団公式通販サイトで販売開始すると発表した。 記念グッズはTシャツやフェイスタオルなど、計6商品。ジャイアンツカラーのオレンジ・ブラックと、ホワイトを基調とし、達成当日の写真やシルエットをデザインしている。岸田は球団を通じ「初安打を記録し、記念グッズも発売されて素直にうれしいです。今後も試合に出て、チームの勝ちに貢献できるように必死に頑張ります」とコメントした。

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デイリースポーツ

◇セ・リーグ巨人・菅野-中日・大野雄(東京ドーム)

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デイリースポーツ

楽天は2日、観客を入れ始める10日以降に初めて楽天生命パーク宮城で開催される14日の西武戦から当面の間、1試合5千人を上限として入場券を発売すると発表した。4日午前10時に公式ファンクラブ会員から先行販売され、5日正午から一般販売となる。 新型コロナウイルス感染拡大防止のために座席の間隔を空ける他、マスクの着用を義務付け大声を出しての応援、ジェット風船、ハイタッチなど観客同士の接触は禁止される。アルコール飲料の販売や売り子による販売は行わない。詳細は球団公式サイトで。

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デイリースポーツ

中日のドラフト1位新人、石川昂が2日、ウエスタン・リーグで初本塁打を放った。オリックス戦(ナゴヤ)の一回、外角高めを右越えに運ぶ2ラン。「早く一本打ちたかった。きれいにバットが出せた。あのコースは今まで打てていなかったのでいい打撃ができた」と喜んだ。 高校日本代表でチームメートだったオリックス・宮城からの一発。根尾とともに3安打の固め打ちで「最近感覚がよくなっている」と手応え十分だった。

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スポーツニッポン

イニエスタらがパッケージに起用された「ヴィッセル焼ヴィーフン」の売上金133万6000円が、神戸とケンミン食品の共同で「こうべ医療者応援ファンド」へと寄付された。2日にノエスタで目録贈呈式が行われ、神戸の森井誠之副社長やケンミン食品の高村祐輝社長らが参加した。

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日刊スポーツ

白血病から復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が、日本学生選手権(10月2~4日、東京辰巳国際水泳場)でのレース復帰を目標に掲げた。2日、都内…

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日刊スポーツ

白血病から復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が、日本学生選手権(10月2~4日、東京辰巳国際水泳場)でのレース復帰を目標に掲げた。2日、都内…

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スポーツニッポン

開幕11試合で2勝9敗と苦境が続く矢野阪神が、打線を組み替えて連敗阻止を狙う。

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スポーツニッポン

楽天は2日、有観客試合のチケット販売に関する概要を発表した。楽天生命パーク宮城で観客を入れて開催する最初のカード(7月14~19日、西武戦)は、政府と自治体によるイベント開催制限の段階的緩和の目安に基づいて観客数を1試合5000人を上限とする。

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スポーツニッポン

DeNAの新助っ人・オースティンが、今季12試合目で初めて一塁でスタメン出場する。

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スポーツニッポン

日本ハムは2日、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、多くのプロスポーツで無観客試合や観客の人数制限が行われていることに対し、ロボットを活用したリモート観戦席「Future Box Seatβ」の実証実験を電通がファイターズスポーツ&エンターテイメント社とともに、7月14日の日本ハム―ロッテ戦(札幌ドーム)で行うと発表した。

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スポーツニッポン

大器がついに目覚めた。中日のドラフト1位・石川昂弥内野手(19)が2日のウエスタン・オリックス戦(ナゴヤ)で公式戦初本塁打を放った。

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デイリースポーツ

J1浦和は2日、再開初戦となる4日の横浜M戦で、鈴木啓太氏らクラブOBと観戦しながら「投げ銭」をして支援できる「オンラインギフティングイベント」を実施すると発表した。500円から投げ銭が可能で、返礼として選手のデジタルサイン入りスマートフォン待ち受け壁紙が用意されている。

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サンケイスポーツ

中日・大野雄大投手(31)が3日の巨人1回戦(東京ドーム)に先発する。登板前日の2日はナゴヤドームでダッシュで汗を流すなど、穏やかな表情で最終調整を行った。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・東浜巨投手(30)が2日、札幌ドームでランニングなどで調整。あす3日の日本ハム戦(札幌)での先発登板に向けて、力を込めた。

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サンケイスポーツ

ロッテは、マリーンズオンラインストア限定で4日から12日までジャクソン、ハーマン、レアード、マーティンのそれぞれの特徴をデザインした外国人選手フェイスタオルを受注販売する。

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日刊スポーツ

電通は2日、日本ハムの新球場・ボールパーク(BP)を保有・運営する「ファイターズスポーツ&エンターテイメント」と共同で、ロボットを活用したリモート観戦席「Fu…

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サンケイスポーツ

プロボクシングWBA、IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)=大橋=が2日、自身の公式ブログなどを更新し「状況が二転三転する中モチベーション維持も大変だが俺らの仕事はトレーニング。やる事は変わらない。頑張ろう!」(原文ママ)と記した。

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東京スポーツ

J1横浜FCのFW斉藤光毅(18)が2日、オンライン取材に応じた。  神戸との開幕戦(2月23日)はベンチ入りしながら出番はなし。J1デビューはお預けとなっただけに、札幌との再開初戦(4日)に向けて…

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東京スポーツ

J1横浜FCの下平隆宏監督(48)が、大ベテランの働きに期待を寄せている。  2日にオンライン取材に応じた指揮官は、ホーム札幌戦(4日)からのリーグ再開に向けて「(前線からの激しいプレスや素早いカウ…

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スポーツ報知

フィギュアスケート男子で66年ぶりの五輪連覇を成し遂げた羽生結弦(ANA)の国民栄誉賞表彰式が官邸で行われたのは、2年前の2018年7月2日。羽生は出身地の伝統織物「仙台平(せんだいひら)」のはかま

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スポーツ報知

プロボクシング男子初の世界4階級王者で、WBO世界スーパーフライ級級(52・1キロ以下)王者・井岡一翔(31)=Ambition GYM=が2日、東日本ボクシング協会の公式SNSで、新型コロナウイル

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スポーツ報知

◇池江のこれまで

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19)=ルネサンス=が2日、昨年12月の退院後初めて報道各社にオンラインで練習を公開。10月2~4日に開催される日本学生選手権(インカレ)の出場を目指し

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19)=ルネサンス=が2日、昨年12月の退院後初めて報道各社にオンラインで練習を公開。24年パリ五輪出場への意欲を改めて示した。

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スポーツ報知

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19)=ルネサンス=が2日、昨年12月の退院後初めて報道各社にオンラインで練習を公開した。練習後には取材に応じ、水泳への思いも吐露。「水泳があって自分が

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スポーツ報知

プロボクシングWBA、IBF世界バンタム級(53・5キロ以下)統一王者・井上尚弥(27)=大橋=が2日、自身のSNSを更新。「状況が二転三転する中モチベーション維持も大変だが俺らの仕事はトレーニング

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スポーツ報知

卓球女子で五輪2大会連続メダリストの福原愛さん(31)が2日、自身のインスタグラムを更新。母親と24年前と後の親子ショットを公開した。

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スポーツ報知

スキージャンプ女子で18年平昌五輪銅メダルの高梨沙羅(クラレ)が2日、オンライン上で取材に応じ、22年北京五輪プレシーズンとなる20―21年シーズンへ意気込みを新たにした。

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サンケイスポーツ

社会人野球を統括する日本野球連盟は2日、臨時理事会を開き、日程修正案を承認し、「第91回都市対抗野球大会」を11月22日から12日間、東京・文京区の東京ドームで開催へ向け準備を進めると発表した。32の代表の座を争い、1次予選が7月4日に埼玉、山梨、滋賀でスタートし、新型コロナウイルス感染症の状況を見ながら、早ければ10月上旬に出そろう。7月10日までは無観客で行うが、その後は、ガイドラインに沿って、段階的に観客を入れて行う。

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サンケイスポーツ

プロ野球は2日、セ・パ両リーグで6試合が行われる。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(2日、ナゴヤドーム) 阪神の大山が試合前練習中に、ショートでノックを受けた。

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(2日、ナゴヤドーム) 両チームのスタメンが発表された。

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サンケイスポーツ

関西六大学野球連盟は2日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期していた春季リーグ戦を中止し、活動停止中の京産大を除く5大学による代替試合を13日から開催すると発表した。連盟によると、中止は初めて。

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サンケイスポーツ

オリックス・榊原翼投手が2日、翌日に控えた今季初先発に向けて、意気込みを語った。

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サンケイスポーツ

日本ハム・栗山英樹監督(59)が2日、ソフトバンク3回戦(札幌ドーム)の試合前、ファームからの吉報に気をよくした。5月下旬に虫垂炎の手術を受けて離脱していたクリスチャン・ビヤヌエバ内野手(29)が、イースタン・リーグ西武戦(鎌ケ谷)で復帰し、左越え本塁打を放った。

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽DeNA 大貫晋一投手 ▽阪神 ガルシア投手 【同抹消】 ▽DeNA 笠井崇正投手 ▽阪神 坂本誠志郎捕手

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽オリックス 山崎福也投手、山崎勝己捕手 【同抹消】 ▽ソフトバンク 石川柊太投手 ▽オリックス 松井雅人捕手

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スポーツニッポン

全日本柔道連盟(全柔連)は2日、オンラインで新型コロナウイルス感染症対策委員会を開き、1年延期となった東京五輪代表が唯一決まっていない男子66キロ級の選考について、12月11~13日の開催を予定しているグランドスラム(GS)東京大会を選考会とする方針を固めた。今後開かれる常務理事会と理事会の承認を経て最終決定する。

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日刊スポーツ

関西6大学野球連盟は2日、13日開幕予定だった春季リーグを中止すると発表した。6月30日に京産大が新型コロナウイルスの影響で部活動を停止しているため参加できな…

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デイリースポーツ

サッカースペイン1部リーグ、マジョルカの日本代表MF久保建英の去就で、来季プレー先の候補にボルシア・ドルトムント(ドイツ)が新たに加わったという。スペインのスポーツ紙、アスが伝えている。 情報によるとドルトムントについては、来季のレンタル先として多くのクラブが手を挙げている中の一つに加わった、との説明で詳細には踏み込んでいない。これまでには久保に対しPSG(フランス)やACミラン(イタリア)がレンタル、あるいは正式移籍での獲得を望んでいるとされ、具体的な提示額も取り沙汰されている。

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デイリースポーツ

J1横浜FCの下平監督が2日、オンライン取材に応じ、再開初戦となる4日の札幌戦に向けて調整するチームについて「100%ではないが、いい状態」と手応えを口にした。J1最年長出場記録更新がかかる53歳の三浦や中村、松井の元日本代表選手については「元気に毎日練習している。コンディションもいい」と話した。 現在、前線からのプレスなど体力の消耗が激しい戦術に取り組んでいる。下平監督はベテラン勢に期待を寄せ「勢いだけでは勝負事に勝てない。経験もあるし、声で周りを動かすことも含めてコントロールしてくれれば」と語った。

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スポーツ報知

虫垂炎手術で離脱していた日本ハムのクリスチャン・ビヤヌエバ内野手(29)が2日、イースタン・西武戦(鎌ケ谷)で実戦復帰した。「3番・DH」で先発出場。西武先発・内海に対して、初回1死の第1打席で左翼

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サンケイスポーツ

J1横浜FCの下平監督が2日、オンライン取材に応じ、再開初戦となる4日の札幌戦に向けて調整するチームについて「100%ではないが、いい状態」と手応えを口にした。J1最年長出場記録更新がかかる53歳の三浦や中村、松井の元日本代表選手については「元気に毎日練習している。コンディションもいい」と話した。

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サンケイスポーツ

セリエAのACミランは現地時間1日、ベルギー人MFアレクシス・サレマーカーズを完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2024年6月までの4年契約。

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デイリースポーツ

楽天は2日、4日から発売を開始する有観客試合のチケットについて、政府指針の目安に基づき、上限を5000人とすることを発表した。 発売の対象試合は14~19日の西武戦(楽天生命)。座席は前後1列、左右2席の間隔を空けて発売する。飛沫感染、接触感染の防止のため、ジェット風船や、フラッグを振る応援などは禁止に。ファウルボールやホームランボールは回収となる。また、アルコール類の販売は「中止、または販売時間を短縮させていただく場合がございます」とし、売り子による販売は、当面の間行わないという。

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デイリースポーツ

オリックス・松井雅人捕手が出血性胃炎のため出場選手登録を抹消された。 松井雅は6月30日夜に体調不良を訴え嘔吐(おうと)した際に血が混じっていたことから立川市内の病院で診察を受けた。1日はホテルで静養したが、回復しないため抹消となった。

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東京スポーツ

2日のDeNA戦を前に東京ドームの観客席に2000体のライオンハヤトが登場した。  坂本勇人内野手(31)の2000安打達成を祈念してドームのバックネット裏3階席に並べられたもので、5日の中日戦まで…

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スポーツニッポン

巨人・坂本勇人内野手(31)の2000安打達成を祈念して、東京ドームのスタンドに2000体のハンドパペット「ライオンハヤト」が設置された。

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スポーツニッポン

◇セ・リーグ

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サンケイスポーツ

楽天が2日、有観客試合の入場者を1試合5000人を上限として、チケット販売すると発表した。

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サンケイスポーツ

阪神のオネルキ・ガルシア投手(30)が2日、出場選手登録された。この日の中日戦(ナゴヤドーム)に先発する。前回6月21日の巨人戦(東京ドーム)に先発して4回8安打5失点で負け投手に。翌22日、外国人枠の問題もあって抹消され、最短10日で再登録された。

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デイリースポーツ

オリックスは2日、松井雅人捕手の出場選手登録を抹消した。1日の西武戦は出血性胃炎のためベンチ入りメンバーから外れていた。 阪神は坂本誠志郎捕手の登録を抹消。2日中日戦に先発するガルシア投手が昇格した。

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東京スポーツ

白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子が2日、都内で練習を公開し、自身の現状と今後の目標を語った。  病気を公表してから初の公開練習となった池江はこの日、短水路(25メートルプール)の反復練習…

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日刊スポーツ

J1リーグ戦は4日に再開され、ヴィッセル神戸は本拠地ノエスタでサンフレッチェ広島と戦う。試合を翌々日に控えた2日、同スタジアムでクラブの関連式典があり、森井誠…

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日刊スポーツ

ヴィッセル神戸は2日、トップスポンサー「ケンミン食品」(本社神戸市)と共同で、133万6000円を「こうべ医療者応援ファンド」に寄付し、神戸市内の本拠地ノエビ…

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日刊スポーツ

鹿島アントラーズのザーゴ監督(51)が2日、リーグ戦再開を前にオンライン取材に応じた。チームは6月27日に横浜FCと非公開で練習試合を実施。試合後ザーゴ監督は…

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サンケイスポーツ

DeNAのアレックス・ラミレス監督が2日、巨人3回戦(東京ドーム)の試合前に報道陣の取材に対応。開幕から11試合で7度の2桁安打をマークするなど威力を発揮している強力打線を『HOPE TO VICTORY打線』と名付けた。

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スポーツニッポン

白血病からの復活を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が、10月に開催予定の日本学生選手権(2~4日、東京辰巳国際水泳場)でのレース復帰を目指していることを明かした。2日に都内で練習を公開し「今の目標はインカレ。(新型コロナウイルスの影響で)あるか分からないが、あることを信じて今は練習に励んでいる」と明言。中止の可能性も想定しており「インカレがなかったらひたすら練習を頑張るしかない。…

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スポーツ報知

巨人の坂本勇人内野手(31)の今季達成が期待される通算2000安打達成を応援すべく、ライオンハヤトが声援を送る。

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デイリースポーツ

新型コロナウイルスの影響で全国高校野球選手権大会や地方大会が中止になり、徳島県で11日から始まる代替大会で、阿波市の県立阿波高3年の野球部員吉本りりかさん(17)が始球式に臨む。県高野連に選手登録する唯一の女子だ。 日本高野連の規定で、公式戦で出場資格が与えられるのは男子のみ。それでも毎日、二塁手として男子と同じ練習メニューをこなしてきた。

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日刊スポーツ

阪神は2日、坂本誠志郎捕手(26)の出場選手登録を抹消した。今季は開幕から梅野、原口、坂本の捕手3人制を敷いてきたが、2人制となった。代わりに、同日の中日戦(…

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