「2020年7月3日」の記事一覧

サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武4-4オリックス=延長十回規定により引き分け、4回戦、西武2勝1敗1分、3日、メットライフ)西武は救援陣が踏ん張った。4-4の七回から平井や若手の平良らが無失点でつなぎ、引き分けに持ち込んだ。辻監督は「ピンチも多かったし、投手がしのいでくれた」と振り返った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム1-4ソフトバンク、4回戦、ソフトバンク2勝1敗1分、3日、札幌D)ソフトバンクのバレンティンが同点の六回に、勝ち越しの2ランを放った。高めの変化球を振り抜き、スタンド中段へ特大の一発。前日は2本塁打をマークしながら、チームは敗れただけに「今日はその1本で勝つことができた。こういう時は倍、気持ちいい」と満面の笑みだった。

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サンケイスポーツ

中日が7月31日のヤクルト戦(ナゴヤドーム)から観客数の上限を球場収容率の50%へ緩和することについて、愛知県が了承していることが3日、分かった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト4-5DeNA、1回戦、DeNA1勝、3日、神宮)DeNAの今永は2勝目にも反省の言葉ばかりが口を突いた。雨でぬかるむマウンドに苦しみ、一、三回はともに連続四球で招いたピンチから2点ずつを失った。徐々に修正し、山田哲からの二つを含む9三振を奪ったが「ちょっと情けない。到底これから勝ち続けられる投球ではない」と自らに厳しかった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム1-4ソフトバンク、4回戦、ソフトバンク2勝1敗1分、3日、札幌D)ソフトバンクの今宮が0-1の六回、無死一塁で投犠打を記録し、プロ野球史上7人目となる通算300犠打に到達。1ボールからの2球目を危なげなく転がして、直後の柳田の同点打につなげ「1軍に上がったときからバントは大事にしてきた。それだけ決めてきた自信はある」と涼しげに言った。

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日刊スポーツ

日本ハム渡辺諒内野手が8試合連続安打となる先制打など2安打も、勝利どころでの凡退を悔やんだ。1回2死一、二塁で、東浜の147キロの内角球を捉え左越え二塁打を放…

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日刊スポーツ

横綱・大阪桐蔭は、吹田と槻の木の勝者と26日に初戦を迎える。例年とは異なり、大阪府内だけで完結する大会。西谷浩一監督(50)は「みんなで準備していきたいと思い…

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日刊スポーツ

大阪府独自大会「令和2年大阪府高校野球大会」(7月18日開幕)で、昨夏の優勝校・履正社は22日の初戦で北かわち皐が丘と対戦する。代替大会と甲子園での交流試合が…

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スポーツ報知

ヤクルトは今季3度目の逆転負け。勝率5割に逆戻りした。

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スポーツ報知

ソフトバンクは4番・バレンティンが試合を決めた。柳田の適時打で追いついた直後の6回1死一塁、有原から左中間席へ5号2ラン。36歳の誕生日だった2日から2試合で3発。「非常に気持ちよかった。その1本で

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スポーツ報知

日本ハムの野村佑希選手(20)は、二夜連続のヒーローとはならなかった。プロ初本塁打&サヨナラ打を記録した2日のソフトバンク戦に続き、この日も「7番・三塁」でスタメン出場。初回2死満塁の好機で一ゴロに

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デイリースポーツ

「ヤクルト4-5DeNA」(3日、神宮球場) 今季初スタメンマスクに抜てきされたDeNA・嶺井が勝利に貢献した。

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デイリースポーツ

「楽天3-1ロッテ」(3日、楽天生命パーク宮城) ロッテは打線が沈黙。楽天先発の則本昂に七回途中まで4安打、四回に捕逸で得た1点のみに抑えられた。相手リリーフ陣も攻略できなかった。

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東京スポーツ

エースが勝てない。日本ハム・有原航平投手が3日、ソフトバンク戦(札幌ドーム)に今季初勝利をかけて先発したが、8回4失点で3敗目を喫した。  強力打線を相手に5回まで無失点と好投したが、1点リードの6…

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スポーツニッポン

中日・与田監督が痛恨のエラーに苦言を呈した。0―1の7回2死二塁から石川の放った飛球をビシエドと京田が交錯する形で落球。適時失策となり「捕ってあげないといけない。皆で捕りにいかないといけないし、声もそうだし、目を切ってもいけないし、あの2点目は完全に流れを悪くした」。

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スポーツニッポン

巨人の菅野が中日戦で今季両リーグ通じて完封勝利一番乗り。9回1安打11奪三振の快投で2勝目をマークし「宮本さんの期待に応えられて良かった」と笑顔で答えた。

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スポーツニッポン

DeNAの新主砲・佐野恵太内野手(25)がヤクルト戦(神宮)で決勝タイムリーを放ち、チームの開幕1、2戦以来となる連敗を阻止した。

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スポーツニッポン

日本ハム開幕投手の有原が8回4失点と粘りの投球を見せたが、打線が12残塁の拙攻で開幕3連敗を喫した。

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日刊スポーツ

西武の「負けない男」が球団記録へ望みをつないだ。先発ザック・ニールが6回4安打4失点。1点リードの6回、四死球と犠打で2死一、二塁のピンチを招くと、ジョーンズ…

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日刊スポーツ

ソフトバンクが王貞治球団会長(80)の電撃激励に応え、逆転勝利を収めた。この日は今季初めて、王会長がビジター戦の球場を訪れチームを鼓舞。王会長を尊敬するウラデ…

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日刊スポーツ

ソフトバンク柳田悠岐外野手が技ありの一打で勝利を呼び込んだ。1点ビハインドの6回1死二塁で、外角への変化球をリーチとリストを生かしたスイングで、左前への同点適…

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日刊スポーツ

昨季最多勝の日本ハム有原航平投手は、8回4失点で開幕3連敗。1点リードの6回1死二塁から、柳田に同点打を許し、続くバレンティンには初球を左翼席へ運ばれた。再三…

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日刊スポーツ

DeNA今永昇太投手が、雨中の粘投で2勝目を挙げた。6回を108球、5安打9奪三振で4失点。ここまで2試合で計1四球も、この日は1つの申告敬遠を含む5四球と制…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト4-5DeNA、1回戦、DeNA1勝、3日、神宮)ヤクルトの石川が今季最短の四回途中でKOされた。先頭打者を毎回安打で出すなど9安打5失点。三回の攻撃で2-4から追い付いてなおも2死満塁の場面で代打を送られずにそのまま打席に立って続投したが、四回に佐野に勝ち越し打を許して降板した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武4-4オリックス=延長十回引き分け、4回戦、西武2勝1敗1分、3日、メットライフ)オリックスは0-1の六回にジョーンズの同点打とT-岡田の3ランで勝ち越した。その裏に西武は中村の2号ソロと源田の2点適時打で追い付いた。その後は両チームともに決め手に欠き、再三の好機を生かせなかった。

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日刊スポーツ

日本女子サッカーリーグは3日、7月18日に開幕するプレナスなでしこリーグ1部、2部の全選手、チームスタッフへ唾液検体によるPCR検査を実施することを発表した。…

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サンケイスポーツ

中日のドラフト4位・郡司裕也捕手(22)=慶大=が3日、再調整のため出場選手登録を抹消された。与田監督は2軍降格について「ルーキーで入ってきて非凡なものはあるけど、当然、いろんな課題がまだある。いま1軍にいても、試合に出られないのは彼のために絶対によくない」と説明した。

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日刊スポーツ

新型コロナウイルスの感染拡大による影響で、2月下旬から中断していたJリーグ。6月27日のJ2再開&J3開幕に続き、4日にはいよいよJ1もリモートマッチ(無観客…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天3-1ロッテ、4回戦、楽天3勝1敗、3日、楽天生命)ロッテの石川は一発に泣いた。1-1の五回、辰己に勝ち越しソロを浴びると、六回には島内に1号ソロを献上。ともにイニングの先頭打者に被弾し「投げミスをした感じはないが、直球が良くなかった分、打たれたかなという感じ」と首をひねった。

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日刊スポーツ

J1清水エスパルスの山室晋也社長(60)が3日、クラブスタッフとともに、4日のリーグ再開・名古屋グランパス戦(午後6時、アイスタ)で実施される「コレオグラフィ…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム1-4ソフトバンク、4回戦、ソフトバンク2勝1敗1分、3日、札幌D)日本ハムのエース有原は8回を投げて9安打4失点。開幕から自身3連敗となった。五回まで無失点と好投していたが、1-0の六回に制球が甘くなったところで一発を浴びるなどし、逆転を許した。「ホームランでの失点は一番やってはいけないパターンだった。悔いが残る」とうなだれた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人5-0中日、1回戦、巨人1勝、3日、東京D)巨人の坂本が0-0の六回に先制の2号ソロ本塁打を放った。フルカウントから大野雄の投じたスライダーを捉え、左翼席最前列付近に運んだ。緊迫した投手戦の均衡を破って菅野を援護し「投手が頑張っていたので、何とか先に点を取ってあげたかった」と語った。

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サンケイスポーツ

プロ野球は3日、セ・パ両リーグで5試合を実施。広島-阪神は雨天中止となった。

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日刊スポーツ

巨人の1番増田大のバッティングにもう少し工夫がほしかった。初回の第1打席から、中日大野雄に対してバットを長く持ち、大振りしすぎだった。主軸のようなスイングをし…

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スポーツ報知

巨人の菅野智之投手(30)が中日打線をわずか1安打に抑え完封勝ち。2勝目を飾った。「去年も含めてなかなかいいピッチングができていなかった。久しぶりに納得できる内容というか。去年の借りもあるので、少し

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日刊スポーツ

西武ニール、オリックス榊原が先発。西武は1、2回に走者を三塁まで進めるも無得点。オリックスも3回まで2安打で無得点。5回に西武が森の犠飛で先制。オリックスは6…

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日刊スポーツ

日本ハムは12残塁の拙攻で逆転負けを喫した。初回に1点を先行後、2度の満塁機を生かせないなど決定打を欠いた。エース有原も6回に崩れて開幕3連敗。投打がかみ合わ…

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日刊スポーツ

ソフトバンク今宮健太内野手(28)が得意のバントで逆転劇をお膳立てした。1点を追う6回無死一塁から犠打を記録。史上7人目の通算300犠打でチームの勝利に貢献し…

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日刊スポーツ

ソフトバンク東浜巨投手が粘りに粘って今季初勝利を手にした。5回4安打1失点。2回以外はすべて走者を置いての投球で、顔が大粒の汗でいっぱいになりながら踏ん張った…

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デイリースポーツ

自動車のF1シリーズ第1戦、オーストリア・グランプリ(GP)は3日、シュピールベルクでフリー走行が始まり、新型コロナウイルスの影響を受けたシーズンが約4カ月遅れで開幕した。レッドブル・ホンダは1回目でマックス・フェルスタッペン(オランダ)が3位、アレクサンダー・アルボン(タイ)が7位だった。4日に予選、5日に決勝が行われる。 アルファタウリ・ホンダ(トロロッソから改称)はピエール・ガスリー(フランス)が16位、ダニール・クビアト(ロシア)が19位だった。1回目のトップはドライバー部門4連覇を目指すメルセデスのルイス・ハミルトン(英国)。

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デイリースポーツ

新型コロナウイルスの感染拡大の影響で中断していたスーパーラグビー(SR)で、オーストラリアのSRチームなどによる国内大会が3日、ブリスベンで開幕し、レッズがワラタスに32-26で競り勝った。4日はブランビーズ-レベルズが行われる。 AP通信によると試合は感染防止対策として制限付きながら5万2500人収容のスタジアムに約5600人の観客を入れて行われ、ホームのレッズの好プレーには大きな声援が送られた。

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スポーツ報知

1日に支配下契約を結んだばかりの中日のアリエル・マルティネス捕手(24)がプロ初打席に立った。8回1死から大野雄の代打で出場し、菅野が投じた初球137キロのカットボールを豪快にフルスイングして空振り

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デイリースポーツ

「巨人5-0中日」(3日、東京ドーム) 今季2度目の完封勝利で、巨人・原監督の通算勝利数は1033勝。長嶋終身名誉監督の通算1034勝にあと1勝と迫った。

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デイリースポーツ

「西武4-4オリックス」(3日、メットライフドーム) 西武は同点で迎えた九回1死満塁というサヨナラ機で仕留めきれず、延長十回を終えて引き分けに終わった。先発のニールに勝ち負けはつかず、昨季からの連勝は12のまま継続している。

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デイリースポーツ

オリックスは0-1の六回にジョーンズの同点打とT-岡田の3ランで勝ち越した。その裏に西武は中村の2号ソロと源田の2点適時打で追い付いた。その後は両チームともに決め手に欠き、再三の好機を生かせなかった。

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デイリースポーツ

「日本ハム1-4ソフトバンク」(3日、札幌ドーム) ソフトバンクが逆転勝ち。日本ハムと同率の4位とした。

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デイリースポーツ

「ヤクルト4-5DeNA」(3日、神宮球場) 連勝の勢いが、大粒の雨の中で消えていった。粘りの継投も、あと一歩届かない。遠く、重たい1点。高津ヤクルトが、接戦を制することができなかった。

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日刊スポーツ

日本スケート連盟(JSF)は3日、2020-21年シーズンのフィギュアスケート国際スケート連盟(ISU)公認シリーズ、ジュニアグランプリ横浜大会(第4戦、日本…

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サンケイスポーツ

サッカーのスペイン2部リーグでシーズン2桁得点に到達したウエスカの岡崎慎司が3日、クラブの公式ユーチューブで「10ゴールを取れたことはうれしい。得点も勝利ももっと必要なので(残り)5試合にフォーカスする」と語り、大詰めを迎えている1部昇格争いへ気持ちを引き締めた。岡崎は1-0で勝った2日のラスパルマス戦で決勝点を頭で決めた。

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東京スポーツ

西武ローテーションの柱、ザック・ニール投手(31)が3日のオリックス戦(メットライフ)に登板。6回4安打4失点で勝ち負けはつかなかった。  5回までは2安打無失点投球と持ち味を発揮していたニールだが…

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東京スポーツ

ソフトバンク・東浜巨投手が6四球を出しながら、日本ハム相手に5回1失点と粘りの投球で今季3度目の登板で初白星を挙げた。  前夜逆転サヨナラ負けを喫したホークス。悪い流れを断ち切るためにも大事なゲーム…

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東京スポーツ

ハマのエースが苦しみながらも白星をもぎ取った。DeNAの今永昇太投手が3日のヤクルト戦(神宮)で先発登板し、6回を108球、5安打5四球4失点。試合開始から雨が降り注ぐ悪コンディションの中、初回から…

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東京スポーツ

これぞGのエースだ! 巨人・菅野智之投手が3日の中日戦(東京ドーム)で7回一死まで無安打の〝快投ショー〟を演じ、12球団一番乗りとなる完封で今季2勝目を手にした。首位を走る巨人の大黒柱がチームの勢い…

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スポーツニッポン

中日のアリエル・マルティネス捕手(24)が3日の巨人戦で1軍デビューを果たした。0―2の8回1死走者なしで代打で登場。菅野に2球で追い込まれたが粘りを見せたものの、2ボール2ストライクからの6球目、外角スライダーにバットは空を切り、空振り三振に倒れた。

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スポーツニッポン

DeNAがヤクルトに1点差勝ちして開幕1、2戦以来となる連敗を阻止、貯金3とした。ヤクルトは今季初となる3連勝を逃し、勝率5割へ逆戻りとなっている。

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スポーツニッポン

楽天が接戦を制し、ロッテと同率首位に浮上した。先発の則本昂が6回2/3、118球を投げて4安打1失点で16年以来となる開幕3連勝をマークした。

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スポーツニッポン

楽天は先発の則本昂が6回2/3、118球を投げて4安打1失点の好投で16年以来となる開幕3連勝をマークした。

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スポーツニッポン

ソフトバンクの今宮健太内野手(28)が3日の日本ハム戦(札幌D)で史上7人目の300犠打を達成した。

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日刊スポーツ

中日アルモンテの離脱で緊急招集されたばかりのA・マルティネスが8回に代打でプロ初打席に立った。結果は菅野の前に空振り三振。「結果を出すことはできなかったけど、…

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デイリースポーツ

サッカーのスペイン2部リーグでシーズン2桁得点に到達したウエスカの岡崎慎司が3日、クラブの公式ユーチューブで「10ゴールを取れたことはうれしい。得点も勝利ももっと必要なので(残り)5試合にフォーカスする」と語り、大詰めを迎えている1部昇格争いへ気持ちを引き締めた。岡崎は1-0で勝った2日のラスパルマス戦で決勝点を頭で決めた。 クラブによると、スペイン1、2部を通じて日本選手の1シーズン10得点は、2006~07年に2部のヌマンシアでプレーした福田健二以来、2人目。(共同)

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日刊スポーツ

福留塾で不振脱出だ! 阪神近本光司外野手(25)が3日、打撃復調に向けて動き出した。広島戦(マツダスタジアム)は今季13試合目で初の雨天中止。開幕4カードを終…

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日刊スポーツ

巨人菅野智之投手が11三振を奪って1安打完封勝ち。CSでは18年ヤクルト戦でノーヒットノーランを記録している菅野だが、これまで公式戦の完投試合の被安打は2本が…

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日刊スポーツ

ヤクルトが1回、山崎の2点打で先制。DeNAが3回、オースティンの適時打などで4得点も、その裏にヤクルトが追いついた。DeNAが4回1死一、三塁から佐野の右前…

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日刊スポーツ

ロッテは見せ場なく敗れた。柿沼とバッテリーを組んだ先発石川は6回3失点と粘るも、イニングの先頭打者に2本塁打を許し「直球がいっていない分、打たれた感じです」と…

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スポーツ報知

大相撲の荒磯親方(元横綱・稀勢の里)が34歳の誕生日を迎えた3日、電話での代表取材に応じた。

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スポーツ報知

全国のジム会長らで組織する日本プロボクシング協会(JPBA)は3日、都内で理事会を開催。終了後、オンラインで記者会見を開き、今月12日から再開される興行に際し、新型コロナウイルスのPCR検査などの事

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スポーツ報知

Bリーグ1部のレバンガ北海道は3日、2季ぶり北海道復帰が決まった前B1横浜・SG牧全(まき・ぜん、28)=188センチ、86キロ=の入団会見を行った。

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サンケイスポーツ

1日に育成から支配下登録された中日のアリエル・マルティネス捕手(24)が3日、巨人1回戦(東京ドーム)の八回に代打で来日初出場。来日3年目で初打席を迎えたが菅野を相手に空振り三振を喫した。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・千賀滉大投手(27)が7日の楽天戦(ペイペイドーム)で今季初登板を果たすことが3日、濃厚となった。日本ハム戦(札幌)の試合前に取材に応じた工藤公康監督(57)は否定せず、笑顔で期待を込めた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人5-0中日、1回戦、巨人1勝、3日、東京D)巨人先発の菅野が1安打完封、11三振を奪い2勝目を挙げた。中日の先発・大野雄も7回4安打2失点と好投したが、打線が得点を奪えなかった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武-オリックス、4回戦、3日、メットライフ)オリックスのT-岡田が1-1に追い付いてなおも六回2死一、二塁で特大の3号3ランを放った。ニールの初球を豪快に振り抜き、打球を右翼席上段まで運び「しっかりと自分のスイングで打てた。最高」と素直に喜んだ。

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日刊スポーツ

最下位に沈む阪神に9連戦の可能性が出てきた。3日にマツダスタジアムで開催予定だった広島-阪神が中止。予備日に充てられていた月曜日の6日に広島戦が組み込まれるた…

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日刊スポーツ

大阪府高野連は3日、今夏の大阪府独自の代替大会(18日開幕)の組み合わせ抽選を大阪市内で行った。浪速の遠山昭治監督(52)は元阪神で左キラーの中継ぎとし…

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日刊スポーツ

大産大付(大阪)は 元ソフトバンクの田上秀則監督(40)が率い、18日に大冠と対戦する。17年夏の大阪大会決勝で大阪桐蔭に惜敗した実力校。初戦の相手を「…

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日刊スポーツ

序盤は両エースの好投で投手戦になった。巨人菅野は3回まで無安打無失点。中日大野雄は3回まで3四球を出したが無失点。巨人は6回に坂本の2号ソロで先制した。先発菅…

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スポーツ報知

西武の中村剛也内野手(36)が、今季2号ソロを放った。逆転されて3点ビハインドとなった6回先頭。この回から登板したオリックス・増井の146キロ直球を仕留め、バックスクリーンへ着弾した。

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スポーツ報知

ヤクルト・石川雅規(40)は今季3度目の先発で初めて5回持たず、4回途中5失点で降板した。

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スポーツ報知

今季初先発でゲームをつくった。オリックスの榊原翼投手(21)が5回を5安打4奪三振1失点。毎回走者を出しながらも、粘りの投球で最少失点に抑えた。榊原は「今季初登板で緊張もありましたが“絶対にやってや

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スポーツ報知

絶対エース・菅野の壁は想像以上に高かった。7回途中まで2四死球のみと打線が沈黙。ビシエドの二塁打でノーヒットノーランを阻止するのが精いっぱい。阪神を3タテした勢いは見る影もなく、1安打完封勝利を献上

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スポーツ報知

西武の川越誠司外野手(27)が、プロ初安打を放った。8回2死。オリックス・ヒギンスから右前安打を放ち、今季10打席目でプロ初安打をマークした。

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サンケイスポーツ

現地時間2日、プレミアリーグ第32節マンチェスターCvsリバプールの一戦は4-0で決着した。

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デイリースポーツ

「巨人-中日」(3日、東京ドーム) 巨人が幸運な追加点をあげた。

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(3日、メットライフドーム) オリックスの先発・榊原は5回5安打1失点の好投。

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デイリースポーツ

「巨人5-0中日」(3日、東京ドーム) 巨人先発・菅野が中日打線を1安打に抑え、今季両リーグ初の完封勝利。貯金を今季最多の6とした。

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デイリースポーツ

巨人の菅野が1安打に抑え、今季初の完封で2勝目。七回途中まで無安打で、11三振を奪った。打線は六回に坂本のソロで先制。七回は失策で加点し、八回も北村が3点二塁打を放った。中日は打線が沈黙し、大野雄を援護できず。

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スポーツニッポン

スペインのラジオ局カデナ・セルは3日、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(33)が、バルセロナとの契約延長交渉を打ち切ったと報じた。同局によれば、クラブの現状に嫌気が差したことが原因という。最近でも、2―2のドローに終わった6月28日のセルタ戦後のロッカールームで、キケ・セティエン監督と一部の選手の間で壮絶な言い争いが勃発し、それにより亀裂が入ったと地元紙で報じられたが、こういった情報が内部…

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東京スポーツ

十八番の〝波状攻撃〟がさく裂だ。DeNAが3日のヤクルト戦(神宮)で2点を追う3回、打者一巡の猛攻から4得点を奪って試合を引っ繰り返した。  小雨が降りしきる中、この回に単打と2つの四球で無死満塁と…

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東京スポーツ

降りしきる雨の中、ハマの新4番のバットが火を噴いた。DeNA・佐野恵太外野手が3日のヤクルト戦(神宮)で4―4の4回一死一、三塁から右前へ勝ち越しの適時安打。序盤から乱打戦の展開となる中、開幕から好…

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スポーツニッポン

巨人の菅野は本拠での中日戦に先発し、7回1死からビシエドに二塁打を浴びノーヒットノーランならず。それでも7回まで被安打1のみの無失点と好投。宮本投手チーフコーチは「エースらしい投球を見せている。昨日の桜井の投球が菅野に火をつけたというかのしかかっているよね。それに応えるような内容だし、エースとしての責任感が出ている。いい流れですね」と称賛。今季初の完封勝利にも期待が高まる。

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スポーツニッポン

リーグ13連勝を狙って先発した西武・ニールが5回まで2安打無失点も、1―1の6回にT―岡田に右越え3ランを浴びるなど4失点。この回で降板したが、直後に中村の中越えソロを皮切りに打線が3点を奪い、同点とした。

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スポーツニッポン

中日の先発・大野雄は7回4安打2失点と力投も無援に泣き、今季初勝利はまたしてもお預けとなった。

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スポーツニッポン

ソフトバンクのウラジミール・バレンティン外野手(36)が値千金の勝ち越し弾を放った。柳田悠岐外野手(31)の左前適時打で同点とした直後の6回1死一塁から日本ハム・有原のスライダーをフルスイング。2戦連発となる5号2ランが左翼席中段へ突き刺さった。「ギータに続くことが出来たし、完璧に打つことができた。ピッチャーも頑張っていたし、良かったよ」と上機嫌で振り返った。

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日刊スポーツ

広島大瀬良大地投手は4日阪神戦にスライド登板する。ナイターからデーゲームへのスライドで「あまり経験はないですが、ナイター明けのデーゲームは何回も経験しているの…

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日刊スポーツ

抑えに期待された広島テイラー・スコット投手が2軍降格となった。6月21日のDeNA戦で逆転サヨナラ負けを喫し、2日ヤクルト戦も9回に1死も取れずにサヨナラ満塁…

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日刊スポーツ

首位巨人が4位中日を下した。先発菅野は完封で今季2勝目を挙げた。チーム123456789計中日0000…

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日刊スポーツ

今季初登板初先発したオリックス榊原翼投手(21)が、5回5安打1失点の粘投を見せた。「今季初登板で緊張もありましたが、絶対に『やってやろう』という強い気持ちを…

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サンケイスポーツ

中日・大野雄大投手(31)が3日、巨人1回戦(東京ドーム)に先発。巨人・菅野との投手戦を演じたが、相手のゼロ行進に対し、7回2失点(自責1)と上回れなかった。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・今宮健太内野手(28)が3日の日本ハム戦(札幌ドーム)で通算300犠打を達成。歴代7人目の大記録は20代での達成は史上初。鷹の職人が、偉大な記録が生み出した。

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サンケイスポーツ

DeNAは3日、開幕から13試合目となったヤクルト1回戦(神宮)で、今季8度目の2桁安打をマークした。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天-ロッテ、4回戦、3日、楽天生命)楽天の2年目の辰己が1-1の五回に先頭打者で今季1号ソロを放った。石川の内角速球を捉えた打球は高々と上がり右翼スタンドへ飛び込んだ。「うまく打てた。打てて良かった」と笑顔で話した。

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サンケイスポーツ

オリックスのジョーンズが来日初の適時打を放ち、6試合ぶりの打点を挙げた。0-1の六回2死一、二塁で左前へ運んだ。ニールの初球の内角速球を積極的に打ちにいき「これからもアグレッシブにスイングしていきたい」とうなずいた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島-阪神=降雨中止、3日、マツダ)阪神の近本は不振脱出を期し、マツダスタジアムに隣接する屋内練習場で打ち込んだ。福留から身ぶり手ぶりを交えて助言を送られる場面もあり、新たな発見があった様子。詳しい内容は明かさなかったものの「(福留)孝介さんから声を掛けていただいた。勉強させてもらっています」と感謝を口にした。

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日刊スポーツ

新型コロナウイルスの影響による約4カ月の中断期間を経て、J1リーグ戦が4日、再開される。ガンバ大阪は本拠パナスタにセレッソ大阪を迎え入れ、無観客での大阪ダービ…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島-阪神=降雨中止、3日、マツダ)開幕から11試合に及んだ長期遠征を勝率5割で終え、地元に戻ってきた広島は、3日の阪神戦が中止となり本拠地開幕が持ち越しとなった。先発予定だった大瀬良は4日にスライド登板が決まり「ナイターからデーゲームのスライドはあまり経験がないが、不安はない。最善の準備をして、いい形で臨めるようにしたい」と意気込んだ。

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌は横浜FC戦に向け、千葉市内の高円宮記念JFA夢フィールドで前日練習を行った。再開後はアウェー4連戦が待ち、移動による新型コロナウ…

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サンケイスポーツ

広島のスコットが3日、不振のため出場選手登録を外れた。南アフリカ出身の新戦力は、抑えとして開幕を迎えたものの、6月21日のDeNA戦で逆転サヨナラ負けを喫し、7月2日のヤクルト戦でサヨナラ満塁本塁打を浴びた。5試合に投げて0勝2敗、セーブなしで、防御率21・00。

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日刊スポーツ

J1は4日、2月23日の第1節以来、132日ぶりに再開する。昨季MVP&得点王をダブル受賞して横浜FマリノスのJ1制覇に貢献したFW仲川輝人(27)は3日、横…

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サンケイスポーツ

ヤクルトの山崎が0-0の一回に2点適時打を放った。2死から今永の制球が乱れて塁が埋まって回ってきた好機。1ボールから甘いカットボールを引っ張って一、二塁間を破り「積極的に自分から仕掛けるつもりで打席に入った」と納得の一打となった。

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日刊スポーツ

東京ヴェルディは徹底した感染対策で5日のアウェー栃木SC戦に向かう。3日の練習前はJリーグの第2回PCR検査を受けた。東京は新型コロナウイルス感染者が連日10…

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日刊スポーツ

J1は4日、2月23日の第1節以来、132日ぶりに再開する。昨季2位のFC東京はアウェー柏レイソル戦から再スタートする。新型コロナウイルスの感染者数が3日連続…

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サンケイスポーツ

中日が手痛いミスで失点した。3日の巨人戦(東京ドーム)の七回2死二塁。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武-オリックス、4回戦、メットライフ)西武・中村剛也内野手(36)がオリックス戦に「6番・三塁」で先発出場。六回に追撃の2号ソロを放った。

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スポーツ報知

巨人の坂本勇人内野手(31)が両軍無得点の6回1死、均衡を破る先制の2号ソロを左翼席最前列へ放り込んだ。

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デイリースポーツ

23~26日に東京・駒沢陸上競技場で行われる陸上の東京選手権の主なエントリー選手が3日に発表され、100メートルの男子にケンブリッジ飛鳥(ナイキ)、女子に福島千里(セイコー)が名を連ねた。 男子の110メートル障害は高山峻野、走り幅跳びは城山正太郎(ともにゼンリン)、十種競技は右代啓祐(国士舘ク)と日本記録保持者が出場予定。男子棒高跳びに山本聖途(トヨタ自動車)、女子1500メートルに新谷仁美(積水化学)もエントリーした。

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日刊スポーツ

巨人菅野智之投手(30)が、7回1死から中日ビシエドに初安打を浴びた。初球の143キロのカットボールを左中間にはじき返され、二塁打とされた。表情には悔しさをに…

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デイリースポーツ

日本陸上連盟は3日、新型コロナウイルスの影響で全国高校総体(インターハイ)が中止になったことを受け、U18日本選手権を代替大会の「全国高校大会2020」(10月23~25日、広島・エディオンスタジアム)として開催すると発表した。同じく、中止となっていた全日本中学校選手権の代替として、U16大会を「全国中学生大会2020」(10月16~18日、日産スタジアム)として開催する。 今回の特別措置につき、年齢区分だった参加資格は学年区分に変更。従来は18歳以下が参加対象だったU18大会は、今年度の高校1~3年生の選手が対象に、同じく16歳以下が対象だったU16大会は中学1~3年生の選手が対象となり、それぞれ9月までに参加記録等を出している選手に出場資格が与えられる。

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デイリースポーツ

大相撲の荒磯親方(元横綱稀勢の里)が34歳の誕生日を迎えた3日、電話で報道陣の代表取材に応じ、新型コロナウイルスの収束と本場所再開への願いを語った。「また明るい相撲界になることを祈っている。皆さんが安心して相撲を見られるように、いい相撲を提供できるように頑張っていきたい」と述べた。 15歳で力士になってから、誕生日は名古屋場所前の愛知県で迎えるのが当たり前だった。だが今年はウイルス禍で7月場所(7月19日初日)は東京・両国国技館での開催。「相撲界で生きる人間としては、東京で迎えることは二度とないように」と望んだ。

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デイリースポーツ

ハンドボール元日本代表で6月に右肩手術を受けた39歳の宮崎大輔(日体大)が3日、横浜市内の病院を退院し、来年に実戦復帰を目指す意向を明らかにした。電話取材に応じ「年内は体を整える準備期間としたい。しっかり肩を治し、来年からリスタートしてボールを投げられるようにしたい」と意欲を示した。 日本のエースとして活躍し、昨年春に日本リーグの大崎電気を退団して日体大に再入学。開催国枠で日本が出場する来年夏の東京五輪を目指し、長年の競技生活で痛めた右肩の手術に踏み切った。長期のリハビリに入るが「やれることをやるしかない。新たなチャレンジ」と語った。

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日刊スポーツ

約2年ぶりの復活マウンドに注目だ。MLB公式サイトが2日(日本時間3日)、ポジション別で最も楽しみな選手の投手部門で、エンゼルス大谷翔平投手(25)を選出した…

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デイリースポーツ

「ヤクルト-DeNA」(3日、神宮球場) ヤクルトクリーンアップが、好投手・今永に襲いかかる。三回まで3人は全打席で出塁。ボールを見極め、走者を返す。ここまで2試合で2失点しかしていないDeNA左腕から4点をもぎ取った。

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デイリースポーツ

「巨人-中日」(3日、東京ドーム) 巨人・坂本が均衡を破る2号先制ソロを放った。

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デイリースポーツ

「巨人-中日」(3日、東京ドーム) 七回1死まで無安打投球を続けていた巨人の先発・菅野がこの日の初安打を打たれた。

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(3日、メットライフドーム) 1点を追うオリックスは六回、大城死球、吉田正四球などの2死一、二塁からジョーンズが左前適時打で同点。

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デイリースポーツ

広島県高野連は3日、夏季広島県高校野球大会(11日開幕)で、3年生部員1人につき保護者2人まで入場できると発表した。 当初は控え部員のみスタンド観戦が可能としていたが、保護者らから県高野連に保護者の観戦を求める請願書と署名が届けられた。

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スポーツニッポン

川崎Fはあす4日、リーグ再開初戦で鹿島とホームで対戦する。前日のこの日はセットプレーなど戦術部分を細部にわたって確認。就任4年目で、4年連続タイトル獲得を目指す鬼木監督は、練習後にオンラインで対応し「楽しみしているというのが一番です。選手たちもそうだけど(中断期間が)すごく長かったので。もちろんしっかり準備をしてきているので、自信を持って送り出すことができる」と心境を明かした。

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デイリースポーツ

 女子ゴルフの渋野日向子が3日、昨年メジャー制覇を果たしたAIG全英女子オープン(8月20日開幕)について「2連覇できるのは私しかいない。やるとなったらかなり楽しみ。練習してきたことを、早く試してみたい」と意欲的な言葉を並べた。1年前の資生堂アネッサ・レディースの優勝者としてオンライン記者会見した。 米ツアーは新型コロナの影響で中断し、全英女子オープンを開催するとの発表もまだ。それでも「やる前提。気持ちは前を向いている」と言い、1週前のスコットランド・オープン出場にも意欲を示した。

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日刊スポーツ

バスケットボールBリーグの横浜ビー・コルセアーズからレバンガ北海道に復帰した牧全(28)が3日、札幌市内で契約会見に臨んだ。北海道には15-16年シーズンから…

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日刊スポーツ

ラグビー元日本代表プロップで「バズ画伯」の異名を持つ浅原拓真(32)が、デザインした日野の新ウエア案が反響を呼んでいる。フランカーの村田毅主将(31=ともに日…

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日刊スポーツ

日本陸連は3日、中止となった高校総体と全国中学体育大会の代替的な大会として、全国高校陸上選手権と全国中学陸上選手権を開催することを発表した。失意に陥った中高生…

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日刊スポーツ

自動車のF1フェラーリが3日、レディオブック株式会社(東京・渋谷、板垣雄吾代表取締役)と公式パートナーシップ契約を締結し、同社ロゴをマシンに掲出してオーストリ…

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日刊スポーツ

7月3日、オーストリアのレッドブルリンクでF1の2020年開幕戦オーストリアGPが開幕し、現地時間午前11時からフリー走行1回目が行なわれた。前夜の雨で路面に…

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サンケイスポーツ

J1横浜FCの元日本代表の三浦、中村、松井による「レジェンド対談」の模様が3日、ユーチューブのクラブ公式チャンネルで配信され、53歳の三浦はリーグ再開へ「まずメンバー入りして、試合に出るところまで早くいきたい。カズダンスを目指しましょう」と抱負を語った。

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東京スポーツ

この日も若手ナインが躍動だ! 日本ハムの渡辺諒内野手が3日、ソフトバンク戦に「5番・二塁」で先発出場し、初回二死一、二塁の場面で左翼方向への適時二塁打を放った。  前日の試合同様クリーンナップに入っ…

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東京スポーツ

広島・佐々岡監督が守護神交代の決断を下した。前夜のヤクルト戦(神宮)で村上にサヨナラ満塁アーチを浴びたスコットが3日、登録抹消。この日の本拠地開幕となる阪神戦が雨天中止となった指揮官は「開幕からの内…

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スポーツ報知

 女子ゴルフの渋野日向子(21)=サントリー=が3日、資生堂アネッサレディス(今年は中止)の前年覇者としてリモート会見に登場した。

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スポーツニッポン

楽天の則本昂大投手が、3日のロッテ戦で右手に打球が当たるアクシデントに見舞われた。1―0の4回。先頭・荻野が打ち返した打球が自身の右横を通過する際、とっさに出した右手の中指と薬指付近に打球が当たった。いったんベンチに下がって状態を確認。約4分後にマウンドに戻り、プレーを再開した。当たった場所が場所だけに、ヒヤリとする場面だった。

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スポーツニッポン

西武の森友哉捕手が、0―0の5回1死三塁で、オリックス先発・榊原が投じた147キロの初球高め直球を左犠飛。先制をもたらし、郭泰源が87、88年にマークしたチーム外国人記録の13連勝にあと1勝で並ぶ先発のニールを援護した。ニールは5回まで2安打無失点。

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スポーツニッポン

開幕投手も務めたヤクルトの19年目左腕・石川雅規投手(40)がDeNA戦(神宮)で今季3度目の先発登板。初勝利を目指したが、2点援護をもらって迎えた3回に一挙4点を失うなど4回途中9安打5失点と打ち込まれて降板した。

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日刊スポーツ

18時から予定されていた試合は天候不良により、中止が発表された。   ◇   ◇   ◇好調阪神梅野隆太郎がチームの雰囲気を変える。4連敗と苦しい状況が続くが…

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日刊スポーツ

ヤクルトが1回、山崎の2点打で先制。DeNAが3回、オースティンの適時打などで4得点も、その裏にヤクルトが追いついた。

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日刊スポーツ

水沢工の投手陣は右腕・高橋知聖(3年)が7回2安打、左腕・山本陸駆(2年)が2回無安打で完封リレー発進した。打撃陣も3回に3連打に加えて重盗などの機動力も絡め…

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サンケイスポーツ

巨人・坂本勇人内野手(31)が3日、中日1回戦(東京ドーム)の六回に先制の2号ソロを放った。

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スポーツ報知

日本スケート連盟は3日、フィギュアスケートのジュニアGP横浜大会の中止決定を発表した。9月16~19日に横浜市のKOSE新横浜スケートセンターで開催される予定だった。

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スポーツ報知

プロボクシングのグリーンツダジムは3日、8月9日に大阪・枚方市総合体育館で開催する興行の内容を発表した。メインのウエルター級8回戦は同市出身の元日本同級王者・矢田良太(31)が、藤井拓也(三迫)と対

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サンケイスポーツ

広島の新助っ人、テイラー・スコット投手(28)=前オリオールズ=が3日、出場選手登録を抹消。2軍落ちとなった。

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デイリースポーツ

阪神は3日、21日からの広島3連戦(甲子園)で「ファンともっと!」プロジェクトの一環として選手が使用する登場曲をファンのリクエストで決めると発表した。 同企画は5月のオンラインミーティングで梅野が発案。「~音楽で“もっと”つながる~ 選手登場曲リクエストSupported by 日本生命」として開催される。曲は選手ごとに指定することが可能でリクエスト数が最も多かったものが採用される。応募は8日まで。

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デイリースポーツ

「広島(降雨中止)阪神」(3日、マツダスタジアム) 阪神・福原投手コーチが試合中止を受けて、先発陣の奮起に期待した。4日から9連戦となり、「投手陣の負担が重くなる?そうですね。その分、先発が頑張ってくれたらなと思っています」と期待した。

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デイリースポーツ

「広島(降雨中止)阪神」(3日、マツダスタジアム) 2勝10敗と開幕から流れに乗れない阪神。今季初の雨天中止を受けて、矢野監督は「何でもプラスに捉えるようにしてるんで」と、4連敗の悪い流れを断ち切る“恵みの雨”になることを望んだ。

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デイリースポーツ

阪神の岩貞祐太投手(28)が4日の広島戦(マツダスタジアム)に先発する。3日の同戦が天候不良で中止となったが、先発予定だった西勇輝投手(29)は、スライド登板せず。当初の予定通り、先発する左腕に連敗阻止が託された。 前夜の中日戦に敗れ、リーグ最速で10敗に到達するなどチーム状況は苦しい。重苦しい空気を変えるためにも岩貞は「そろそろチームとしても流れに乗っていきたいところなので、自分がそうできるように精いっぱい投げていきたいと思います」と気持ちを引きしめた。

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デイリースポーツ

阪神・梅野隆太郎捕手(29)が3日、取材に応じ、現状打破へ決意をにじませた。チームは2勝10敗で最下位に沈む。4日の広島戦で連敗を止めるため、「野球というものに素直に取り組んでいって、プロなので結果ももちろん出していかないといけない。いつか勝てるじゃなく、目の前の試合をまずはやっていくことが大事だと思う」と力を込めた。 バットへの期待も大きい。打率・321、2本塁打、3打点と好調で、1日・中日戦(ナゴヤドーム)では2号ソロを放ち、3日の同戦では6番で先発出場した。「(調子は)悪くないと思うし、しっかり自分のタイミングでね。チームに貢献する一打っていうのは打席の中で出していけるようないい緊張感を持って集中してやっていきたい」と話した。

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サンケイスポーツ

阪神は3日、広島戦(マツダ)が中止となり同球場で練習を行った。矢野燿大監督(51)は先発予定だった西勇輝投手(29)を1日空け、5日の同カードに先発させることを明かした。4日は岩貞祐太投手(29)が先発する。

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サンケイスポーツ

阪神は3日、試合前や、勝利した試合後などに甲子園球場のビジョンで放映している「みんなで六甲おろし」の2020年バージョンを発表した。

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日刊スポーツ

日本野球機構(NPB)は3日、各自治体が容認すれば、7月末でも収容人数50%での有観客試合の開催が可能との見解を示した。現在の無観客試合から10日に5000人…

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日刊スポーツ

ヤクルト山崎晃大朗外野手(26)がDeNA今永から先制2点打を放った。1回2死、青木が左中間を破る二塁打でチャンスメーク。村上、西浦が連続四球で満塁として打席…

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デイリースポーツ

J1横浜FCが3日、リーグ戦再開へ向けカズことFW三浦知良(53)とMF中村俊輔(42)、MF松井大輔(39)の対談動画をクラブの公式YouTube(ユーチューブ)チャンネルで公開した。和気あいあいとしたトークの中で、カズと俊輔は、お互いJ1最年長ゴールを目標にすることを表明した。 現在のJ1リーグ最年長得点は元日本代表監督でもあるジーコ(鹿島)の41歳3カ月12日。最年長得点というとカズのイメージが強いが、俊輔も、当時のジーコよりも年長なため、記録を更新する。

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スポーツ報知

阪神は3日の広島戦(マツダ)が今季初の雨天中止となり、同球場の室内練習場で調整した。

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スポーツ報知

日本ハムの吉田輝星投手(19)が2軍戦に先発し、今季の公式戦初勝利をマークした。5回に宮本に左越え2ランを浴び、6回にも1点を失ったが、力強い直球と低めへの変化球を組み合わせて6回3失点、10三振を

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スポーツ報知

広島のテイラー・スコット投手(28)が3日、2軍に降格した。

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スポーツ報知

ヤクルトは山崎晃大朗外野手(26)の適時打で4試合ぶりに先制した。

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スポーツ報知

阪神は3日、「みんなで六甲おろし2020」~今年はバンドバージョン!~を発表した。

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サンケイスポーツ

J1横浜Mは3日、リーグ戦再開となる4日の浦和戦(埼スタ)を前に横浜市内で最終調整を行った。

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サンケイスポーツ

昨年の破談から1年が経とうとしているが、ここにきてようやくリロイ・サネのBミュンヘン移籍が決定した。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-DeNA」(3日、神宮球場) DeNAがヤクルト先発の石川を攻略。打者一巡の猛攻で4点を奪い逆転した。

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スポーツニッポン

オランダ1部PSVに所属する日本代表MF堂安律(22)が2日、兵庫医科大学病院を激励訪問した。

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スポーツニッポン

J1横浜は3日、J1再開初戦となる敵地の浦和戦(4日)に向け、一般非公開の最終調整を行った。主力組とサブ組にビブス分けされた陣容で、攻撃を組み立てシュートまで持ち込む形などを確認した。

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スポーツニッポン

◇セ・リーグ

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スポーツニッポン

DeNAの3年目・中川が、プロ初勝利を目指して4日のヤクルト戦(神宮)で今季初登板初先発する。

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スポーツニッポン

中日は3日、先月8~14日に新型コロナウイルス感染拡大の影響で、夏の全国高等学校野球選手権大会が中止となった高校球児への支援を目的としたチャリティーオークションで総額473万3128円が集まり、必要経費を除いた427万5588円を東海地区(静岡、愛知、岐阜、三重)で開かれる夏の代替大会運営支援金として寄付した。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染拡大の影響で今夏の第102回全国高校野球選手権大会とその出場権を懸けた地方大会が全て中止になったことを受け、都道府県高野連が独自に開催する代替大会が3日、岩手県で行われた。

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スポーツニッポン

阪神は3日、甲子園での試合前や、勝利試合後等にビジョンで放映している「みんなで六甲おろし」の2020年バージョンを発表した。

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日刊スポーツ

序盤は両エースの好投で投手戦になった。巨人菅野は3回まで無安打無失点。中日大野は3回まで3四球を出したが無失点。

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日刊スポーツ

日本ハム渡辺諒内野手(25)が、初回に先制点をもたらした。2死一、二塁の場面で左越えに先制適時二塁打。「初回からチャンスで回ってきたので、積極的に打ちにいこう…

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日刊スポーツ

巨人会田有志3軍投手コーチ(36)が、日本橋消防署から消防総監感謝状を贈呈されることが3日、発表された。会田コーチは都営地下鉄駅構内で心肺停止に陥った傷病者に…

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日刊スポーツ

夏季北海道高校野球大会釧根地区の組み合わせが3日、決まった。   ◇   ◇   ◇別海は昨秋19年ぶり秋全道に進出した勢いを夏につなげる。6月1日から全体練…

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・古谷優人投手(21)が3日、今季初の1軍昇格。日本ハム戦(札幌)を前に取材に応じ、プロ初登板へ力を込めた。

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日刊スポーツ

ブルージェイズは2日、カナダ政府などの承認を受け、本拠地トロントでキャンプを再開すると発表した。チームは1日までにフロリダ州ダンイーデンに集合し、山口俊投手(…

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・和田毅投手(39)が3日、ダッシュなどで調整。4日の日本ハム戦(札幌)に向けて汗を流した。今季初勝利に向けて意気込んだ。

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サンケイスポーツ

ヤクルト・山崎晃大朗外野手(26)が3日、DeNA1回戦(神宮)に「6番・右翼」で先発し、一回に先制2点打を放った。

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東京スポーツ

J1横浜FCが3日、リーグ再開初戦となる札幌戦(4日、ニッパツ)を前にFW三浦知良(53)、MF中村俊輔(42)、MF松井大輔(39)の元日本代表トリオによる「レジェンド対談~横浜の時代~」の配信を…

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サンケイスポーツ

巨人は3日、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、ファンにチームの遠征時の移動中や宿泊先で、選手、監督、コーチら関係者らへの接近を控えるように球団公式サイトで協力を求めた。7日から今季初めて関東以外での試合となる甲子園球場での阪神3連戦に臨むための措置。

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デイリースポーツ

「広島(降雨中止)阪神」(3日、マツダスタジアム) 広島-阪神の1回戦の雨天中止が発表された。

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東京スポーツ

【どうなる?東京五輪・パラリンピック(75)】すんなり決着となるのだろうか。全日本柔道連盟は、新旧世界王者の丸山城志郎(26=ミキハウス)と阿部一二三(22=パーク24)が激しく争う男子66キロ級の東…

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東京スポーツ

4年後の大舞台へ! 白血病からの復帰を目指す競泳女子の池江璃花子(19=ルネサンス)が、退院後初めて練習を公開し、さらなる注目を集めている。先月発表された新たな指導体制でコミュニケーションを重ねなが…

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東京スポーツ

ラグビーのトップリーグ(TL)のキヤノンは3日、東京五輪に臨む7人制日本代表候補の松井千士(25)が加入すると発表した。6月にTLのサントリーを退団。今後はプロ契約選手としてプレーする。  松井は1…

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東京スポーツ

大相撲の荒磯親方(元横綱稀勢の里)が3日、報道陣の電話取材に応じた。この日に34歳の誕生日を迎えた親方は「うれしいか、うれしくないか、よく分からない(笑い)。相撲界に入って東京で誕生日を迎えたのは初…

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東京スポーツ

ラグビーのトップリーグ(TL)サントリーは3日、ニュージーランド代表SOボーデン・バレット(29)が加入すると発表した。2度の世界年間最優秀選手賞に輝いたスーパースターで昨年のW杯日本大会でも大活躍…

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東京スポーツ

今週開催予定だった「資生堂アネッサレディス」(神奈川・戸塚CC)の前年優勝者・渋野日向子(21=サントリー)が3日、オンライン会見を行った。  昨年の大会では終盤に追いつき、プレーオフを制して優勝し…

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東京スポーツ

日本スケート連盟は3日、フィギュアスケートの「ジュニアグランプリ横浜大会」を中止にすると発表した。同大会は国際スケート連盟(ISU)公認で、9月16~19日、神奈川・横浜市のKOSE新横浜スケートセ…

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東京スポーツ

日本相撲協会の芝田山広報部長(57=元横綱大乃国)が3日、報道陣の電話取材に対応した。相撲協会は7月場所(19日初日、東京・両国国技館)の無観客開催を目指す一方で、都内では新型コロナウイルスの感染者…

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東京スポーツ

大相撲の荒磯親方(元横綱稀勢の里)が3日、報道陣の電話取材に応じた。現在、荒磯親方は田子ノ浦部屋の部屋付きで力士の指導にあたる一方で、早大大学院のスポーツ科学研究科で学ぶ〝二足のわらじ〟を履く生活を…

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デイリースポーツ

日本プロボクシング協会(JPBA)は3日、都内で定例理事会を開催し、新型コロナウイルス感染拡大防止のため自粛していた興行の再開に向けて、選手の検査、ホテルへの分離など健康管理の費用を補助することを決めた。 PCR検査費が2万円など費用が「かなり高額になる」(新田渉世JPBA事務局長)ことが理由で、選手1人当たり一律でプロモーターに支給する。金額は明かさなかったが、興行が再開する7月から9月を第一段階として手厚く補助し、10月から12月までの第2段階と差をつけるという。

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サンケイスポーツ

広島は3日、マツダスタジアムで行われる予定だった阪神1回戦が降雨のため中止となった。振替試合は6日。チームは4日の阪神戦(マツダ)から12日の中日3戦目(ナゴヤドーム)まで9連戦となる。

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東京スポーツ

配信されたWWE・NXT大会で、NXT女子王者“暗黒の逸女”こと紫雷イオ(30)が、因縁勃発の“ボス”ことサーシャ・バンクス(28、withベイリー=31)と「NXT:ザ・グレート・アメリカン・バッシ…

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サンケイスポーツ

腰の張りで出遅れていた楽天の岸が3日、先発で今季初登板する4日の楽天生命パーク宮城でのロッテ戦に向け「ちゃんと試合で投げられる体をつくってきた」と自信をにじませた。

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東京スポーツ

新日本プロレス「NEW JAPAN CUP(NJC)」準々決勝(2日)で“キング・オブ・ダークネス”EVILがYOSHI―HASHI(38)を下し、ベスト4進出を決めた。IWGPヘビー級&インターコン…

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サンケイスポーツ

ヤクルト・五十嵐亮太投手(41)が3日、イースタン・リーグ、ロッテ戦(戸田)で実戦復帰した。

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東京スポーツ

  SANADAが3年連続となる4強入りを決めた。くせ者のタイチ(40)をオコーナーブリッジ(回転足折り固め)で沈め「何よりも一番、このリング上で戦えるのが好きです」とマイクアピール。準決勝ではタッグ…

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東京スポーツ

千葉・我孫子市議の“売名王”こと澤田敦士(36)が、現役続行をかけて心臓の手術を受ける。3月19日のリアルジャパンプロレス後楽園大会では、試合前に体調不良を感じながらも船木誠勝とのシングル戦に強行出…

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東京スポーツ

ノアジュニアの第一人者・原田大輔(33)が、自身初となるジュニア3冠王に照準を合わせた。観客を入れた興行再開となる東京・後楽園ホール大会2連戦(18、19日)の2日目ではタダスケ(34)と組み、小川…

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スポーツニッポン

日本スケート連盟は3日、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、9月に予定されていたフィギュアスケートのジュニアグランプリシリーズ・横浜大会を中止すると発表した。

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スポーツニッポン

女子ゴルフの渋野日向子(21=サントリー)が3日、今週開催予定だった資生堂アネッサ・レディースの前年覇者として日本女子プロゴルフ協会のリモート会見に臨んだ。

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日刊スポーツ

オリックスは3日、頓宮裕真捕手(23)が大阪市内の病院で検査を受け、左脛骨(けいこつ)の骨折と診断されたと発表した。1日のウエスタン・リーグ中日戦で自打球を当…

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スポーツ報知

巨人の坂本勇人内野手(31)が、第1打席の初回2死で左前安打を放った。

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日刊スポーツ

第102回全国高校野球選手権大会中止にともなう岩手県独自の代替大会が3日、雨で1日順延となった沿岸南地区で開幕した。昨夏、佐々木朗希投手(18=ロッテ)を擁し…

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デイリースポーツ

「大相撲7月場所」(7月19日初日、両国国技館) 大相撲の荒磯親方(元横綱稀勢の里)が3日、34歳の誕生日を迎え、電話での代表取材に応じた。「うれしいか、うれしくないか、よく分からないですね」と率直な心境を語った。

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デイリースポーツ

「大相撲7月場所」(7月19日初日、両国国技館) 日本相撲協会の芝田山広報部長(元横綱大乃国)が3日、電話での代表取材に応じ、来週、新型コロナウイルスの感染歴を調べる抗体検査の結果を発表する見通しを明かした。

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日刊スポーツ

4日の広島-阪神戦(マツダスタジアム)の予告先発が発表され、阪神は当初の予定通り、岩貞祐太投手(28)が先発することになった。広島は遠藤淳志投手(21)が先発…

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デイリースポーツ

「大相撲7月場所」(7月19日初日、両国国技館) 大相撲の荒磯親方(元横綱稀勢の里)が3日、34歳の誕生日を迎え、電話での代表取材に応じた。4月から早大大学院スポーツ科学研究科の修士課程1年制の学生として学び、研究している。

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日刊スポーツ

夏季北海道高校野球大会釧根地区の組み合わせが3日、決まった。野球部にバスケットボール部、コンピューター同好会、書道部、帰宅部を融合した“文武混合チーム”で単独…

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デイリースポーツ

ロシアの国営通信社「タス通信」は3日、フィギュアスケート女子で平昌五輪銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ(20)=ロシア=が、モスクワで新シーズンに向けた練習を再開する、と報じた。 メドベージェワは自身が主演するアイスショーのため、4月に練習拠点のカナダから来日。その後、同アイスショーは新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止となり、しばらく日本に滞在していたが、6月末にロシアへと帰国した。コロナウイルスの検査を受けた結果は、陰性だった。

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デイリースポーツ

フィギュアスケートの元五輪代表でタレントの織田信成が3日、公式ブログを更新し、左膝の手術を終えてこの日、退院したことを報告した。 織田は6月29日の投稿で「今日は膝の手術を受けるため病院で術前検査に行ってきました。左膝の痛みが取れず、自粛期間中も左足を強化するトレーニングを自分なりに積んできましたが良くならず 先生方に相談して今週手術をする事にしました」と発表。

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デイリースポーツ

新型コロナウイルスの影響で中断していたJ1は7月4日に再開する。敵地パナソニックスタジアム吹田でG大阪と対戦するC大阪は3日、大阪市内で非公開の最終調整を行い、オンラインでの取材に応じた新加入のMF坂元達裕(23)は自身初の“大阪ダービー”を前に「緊張感の中で試合ができるのはうれしいし、大舞台が楽しみ。無観客だがサポーターの思いは大きいものだと思う。それを背負って全力でプレーしてチームの勝利に貢献したい」と気持ちを高ぶらせた。 今季J2山形から完全移籍した大卒2年目は切れ味鋭いドリブルで存在感を発揮し、2月の開幕戦での先発メンバーに名を連ねた。G大阪の宮本恒靖監督(43)も「去年とは違う“崩し”のシーン、個の突破が(ピッチの)違う場所で起きる」と坂元の積極的な仕掛けを警戒する。

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スポーツ報知

4日の巨人戦(東京ドーム)に先発する中日・吉見一起投手(35)がG倒へ意気込んだ。

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スポーツ報知

スタメンまで発表されたが、雨が降りやまず、午後5時45分に中止が発表された。

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スポーツ報知

【セ・リーグ】

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スポーツ報知

◆セ・リーグ

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スポーツ報知

下半身のコンディション不良で戦列を離れているヤクルト・五十嵐亮太投手(41)が6月10日の練習試合、日本ハム戦以来の復帰登板を果たした。

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デイリースポーツ

オリックスは3日、頓宮裕真捕手が大阪市内の病院でCT検査の結果、左脛骨の骨折と診断を受けたと発表した。 今後は約3週間のギプス固定を行った後、リハビリを開始する予定。

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デイリースポーツ

「巨人-中日」(3日、東京ドーム) 開幕から8勝3敗1分で首位をひた走る巨人の先発は菅野。昨季の中日戦は5試合に登板して3勝1敗、防御率1・85と抑え込んだ。エースが“竜打線”の前に立ちはだかる。

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デイリースポーツ

◇セ・リーグ巨人・田口-中日・吉見(東京ドーム)

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(3日、メットライフドーム) オリックス・西村徳文監督は拙守が続いていたジョーンズを13試合目にして初めて指名打者で出場させた。

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デイリースポーツ

 女子ゴルフの渋野日向子(21)=サントリー=が3日、中止になった資生堂アネッサレディースの前年覇者会見をオンラインで行い、今季の全英女子オープン(8月20日開幕、ロイヤルトルーンGC)への熱い思いを語った。 先週の国内開幕戦アース・モンダミンカップは予選落ち。「すごく悔しかったけど、そんなに焦らなくてもいいのではとも思った」と振り返り、昨年日本人として42年ぶりのメジャー制覇を果たした全英に向けては「開催する前提でしか考えていない。連覇のチャンスがあるのは私だけ。(全英に)行きたくてしようがないです」と話した。

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日刊スポーツ

関東学生陸上競技連盟は3日、全日本大学対抗駅伝の関東地区代表(11月)の推薦校について、8人の1万メートル自己記録の合計順の上位7校にすると発表した。記録の有…

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日刊スポーツ

バスケットボールBリーグB1のアルバルク(A)東京は3日、20-21シーズンの新主将に日本代表の安藤誓哉(27)が就任したことを発表した。安藤はクラブを通じて…

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日刊スポーツ

フィギュアスケートの情報を毎日発信しています。◆今日の誕生日城田憲子(1946年)

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日刊スポーツ

フィギュアスケートの情報を毎日発信しています。◆今日の誕生日ラファエル・アルトゥニアン(1957年)庄司理紗(1996年)==…

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日刊スポーツ

フィギュアスケートの情報を毎日発信しています。◆今日の誕生日デニス・コダイシン(1999年)

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サンケイスポーツ

J2岡山は3日、スタジアム観戦が可能になる10日にシティライトスタジアム(Cスタ)で開催する北九州戦のチケット販売を始めた。この日はコロナ禍で払い戻しとなったシーズンパス購入者への先行販売で、4日にはファンクラブ先行販売が行われる。取り扱いはオンラインのみとなる。

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サンケイスポーツ

ナポリ指揮官ジェンナーロ・イバン・ガットゥーゾがアタランタ戦の黒星を悔やんでいる。

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スポーツ報知

 女子ゴルフの渋野日向子(21)=サントリー=が3日、資生堂アネッサレディス(今年は中止)の前年覇者としてリモート会見に登場した。約半年ぶり実戦となった先週の今季初戦、アース・モンダミンカップ(千葉)

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スポーツニッポン

オリックスの田嶋大樹投手(23)が、先発予定の4日の西武戦(メットライフドーム)に向けて意気込みを示した。「状態は変わらず良い感じできている。継続していきたい。最少失点でいくのは先発のやるべきこと。その辺をしっかりやっていきたいです」。

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スポーツニッポン

6月28日に都内の都営新宿線馬喰横山駅構内で人命救助を行った巨人・会田有志3軍投手コーチ(36)が、日本橋消防署から消防総監感謝状を贈呈されることになった。日本橋消防署が3日、発表した。

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スポーツニッポン

オリックスは3日、頓宮裕真捕手(23)が、大阪市内の病院で「左脛骨の骨折」と診断されたと発表した。頓宮は1日のウエスタン・リーグ、中日戦(ナゴヤ球場)に「5番・捕手」で先発出場した際に、自打球が左足に直撃。帰阪後も痛みが引かなかったため、この日、同病院を受診し診断された。今後は約3週間、患部をギプスで固定し、状態を見てリハビリを開始する。頓宮は今季ウエスタン・リーグで9試合に出場し、打率・20…

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スポーツニッポン

ロッテの種市が4日の楽天戦(楽天生命パーク)先発に備えて、敵地で調整した。

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スポーツニッポン

マツダスタジアムで3日午後6時開始予定だった広島―阪神戦は降雨のため、試合前の17時45分に中止が発表された。阪神は今季初めての中止となった。

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デイリースポーツ

J1は4日、新型コロナウイルスの影響による中断が明け、2月下旬に行われた第1節から約4カ月ぶりに再開する。3日は各チームが最終調整し、昨季覇者の横浜Mは浦和戦に備え、横浜市内で攻撃の組み立ての確認やシュート練習で汗を流した。FW仲川は「待ち切れない気持ちでいっぱい」と喜びを語った。 第2、3節は無観客で開催される。FC東京の長谷川監督は独特の雰囲気が選手に与える影響に不安を感じつつ「サッカー、試合をやれる喜びを前面に出して思い切りプレーしてほしい」と話し、神戸のMFイニエスタは「僕ら選手ができることは精いっぱいやり切ること」と使命感を口にした。

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日刊スポーツ

ヤクルトは3日、本拠地・神宮の主催試合について24日の巨人戦から有観客で行うと発表した。座席間隔を空けて30日の阪神戦までは5000人、8月4日の広島戦以降は…

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デイリースポーツ

スペイン1部リーグ、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが契約延長の交渉をストップ、来年夏に現所属クラブを退団するかもしれないという。スペインのラジオ局カデナ・セールが伝えている。 報道によると、現契約の終了は2021年夏で、これを延長するための話し合いは順調にスタート。しかし、その後メッシ側が態度を硬化させ、その後は交渉に進展がなく、メッシの去就が宙に浮いているという。

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日刊スポーツ

巨人は丸佳浩外野手(31)が2番、坂本勇人内野手(31)が3番に入った。スタメンマスクは大城卓三捕手(27)で、東海大の先輩でもあるエース菅野とコンビを組む。…

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日刊スポーツ

ロッテは3日、タワーレコードとコラボデザインのクールマスク、ならびにマスクケースを受注販売することを発表した。球団オンラインストア限定で4日から12日まで受注…

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日刊スポーツ

18時から予定されていた試合は天候不良により、中止が発表された。両チームの予告先発は阪神が西勇、広島が大瀬良のエース対決だった。阪神は開幕から12試合を終え、…

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日刊スポーツ

首位巨人が4位中日と対戦。先発は巨人菅野、中日は大野雄。チーム123456789計中日0     …

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サンケイスポーツ

広島-阪神(3日、マツダスタジアム、1回戦)の雨天中止が発表された。今カードは6日に予備日が組まれている。

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スポーツ報知

橋本聖子五輪相は3日、都内で閣議後の記者会見に臨んだ。

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スポーツ報知

ラグビー・トップリーグの日野は3日、今季の新体制を発表。2003、07年W杯で日本代表主将を務めた箕内拓郎氏(44)がヘッドコーチに就任する。昨季までは日野でFWコーチを務めていた。チームを通じ「「

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サンケイスポーツ

DeNAのアレックス・ラミレス監督は、3日のヤクルト戦(神宮)を前にオンライン取材に応じた。

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サンケイスポーツ

プロ野球は3日、セ・パ両リーグで6試合が行われる。

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サンケイスポーツ

オリックスは3日、頓宮裕真捕手(23)が大阪市内の病院で検査を受け、左脛骨の骨折と診断されたと発表した。1日のウエスタン・リーグ、中日戦で自打球を当て、負傷交代していた。今後は約3週間、患部をギプス固定し、リハビリを行う。

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サンケイスポーツ

1軍の仙台遠征に同行している最速163キロ右腕、ロッテのドラフト1位・佐々木朗希投手(18)=大船渡高=は3日、他の投手陣と外野付近をランニングしたり、コーンを使ったアジリティトレーニングなどで汗を流した。

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サンケイスポーツ

中日・福田永将内野手(31)が3日、巨人戦(東京ドーム)に「3番・左翼」で先発出場する。6月27日の広島戦(ナゴヤドーム)以来5試合ぶりのスタメン。この日、左脇腹痛で登録抹消となったアルモンテの穴を埋める活躍に期待がかかる。

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サンケイスポーツ

昨秋の陸上の世界選手権男子400メートルリレーで銅メダルを獲得した白石黄良々(セレスポ)が3日、鹿児島市の白波スタジアムで始まった鹿児島県選手権で今季初戦に臨み、200メートル決勝を21秒45で制した。降りしきる雨と向かい風0・5メートルの厳しい条件に、途中で両脚がけいれんしたが「試合で走れることが改めて当たり前ではないと思った」と喜びがにじんだ。

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サンケイスポーツ

西武は3日、改修工事を終えて完成したファーム本拠地の「CAR3219(カーミニーク)フィールド」を報道陣に公開した。左中間の後方にはLEDディスプレーのスコアボードが完備され、バックネット裏には240席の観客席も新設。さらに屋根付きのブルペンやサブグラウンドも併設されている。15日のイースタン・巨人戦から公式戦で使用されるが、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、今季は「CAR3219(カーミニーク)フィールド」では全試合を無観客で開催する。

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サンケイスポーツ

ロッテは、オンラインストア限定で4日から12日までタワーレコードコラボデザインのクールマスクとマスクケースを受注販売する。価格1600円(税込み)で、商品の発送は8月下旬以降。

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サンケイスポーツ

中日のソイロ・アルモンテ外野手(31)が3日、前日2日の阪神3回戦(ナゴヤドーム)の打席で左脇腹を痛めたため、出場選手登録を抹消された。

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サンケイスポーツ

G投が暑さ対策万全で長期ロードへ挑む。3日の中日戦(東京ドーム)の試合前練習にサンチェス、戸郷、桜井の3投手が姿を現さず。開幕からローテーションを守っている先発陣の不在について、巨人・宮本和知投手チーフコーチ(56)が意図を明かした。

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スポーツニッポン

女子ゴルフの渋野日向子(21=サントリー)が3日、今週開催される予定だった資生堂アネッサ・レディースのディフェンディング・チャンピオンとしてリモート会見し「昨年は全英(出場)が決まったあとの試合で、気持ち的には前向きに臨んでいたかな。追いつくと思ってなかったので、プレーオフになった瞬間は負ける気がしなかった」と振り返った。

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スポーツニッポン

大相撲の荒磯親方(元横綱・稀勢の里)が3日、34歳となり、電話での代表取材に応じた。昨年までの誕生日は名古屋場所に備えて愛知入りして迎えたが、今年は新型コロナウイルスの感染拡大により、都内で迎えた。4カ月ぶりの本場所となる7月場所(19日初日、両国国技館)に向かう力士の心構えや、4月に入学した早大大学院での学生生活などについて語った。一問一答は以下の通り。

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日刊スポーツ

日本ハム吉田輝星投手(19)が2軍戦で先発し、6回を97球、6安打3失点の10奪三振で今季初勝利を挙げた。低めに落ちる変化球を中心に、4回まで2安打7奪三振と…

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日刊スポーツ

中日ソイロ・アルモンテ外野手(31)が3日、出場選手登録を抹消された。2日阪神戦(ナゴヤドーム)の打撃で左脇腹を痛めたため。4日に愛知県内の病院で精密検査を受…

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日刊スポーツ

中日岡野祐一郎投手(26)がプロ初勝利から一夜明けた3日、ナゴヤ球場で練習後、勝利の実感を改めて語った。祝福のLINE(ライン)やメールが約150件届いたとい…

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スポーツ報知

ヤクルトは3日、本拠地の神宮球場で主催する24日以降の6試合の入場券を上限5000人に制限して発売すると発表した。一部の席種を除き、球団公式チケット販売サイト「スワチケ」で販売。NPBが定めるガイド

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スポーツ報知

3連勝中の竜にアクシデント発生だ。中軸を担っていたソイロ・アルモンテ外野手(31)が左脇腹痛で1軍出場選手登録を抹消された。球団発表によると、4日に病院で精密検査を受ける予定になっている。アルモンテ

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スポーツ報知

ヤクルトの2軍は同点の9回1死三塁で代打の川端が左犠飛。今季初のサヨナラ勝ちで連勝を3に伸ばした。

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サンケイスポーツ

プレミアリーグ第32節、マンチェスターCvsリバプールは4-0で決着した。この試合では35分にゴールを決め、再三決定機に絡んだラヒーム・スターリングが、勝利の喜びを口にしている。

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サンケイスポーツ

Bミュンヘンが3日、マンチェスターCからドイツ代表FWリロイ・サネを獲得したことを発表した。契約は2025年6月まで。

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デイリースポーツ

2日・DeNA戦(東京ドーム)で右肘に死球を受け、途中交代した亀井善行外野手(37)が病院で検査を受けた結果、骨に異常がないことが分かった。 この日は東京ドームで行われた試合前練習に姿を見せ、外野でフリー打撃のボールを追った。自身の打撃練習は回避したが、原監督は「亀ちゃんはね…。思ったよりはひどくないですね」と現状を説明。打撲とみられる。

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デイリースポーツ

大阪府高野連は3日、大阪市内の同連盟内で「令和2年大阪府高校野球大会」の組み合わせ抽選会を行った。出場は169チームで、連盟役員による代理抽選が約1時間に渡って行われた。 昨夏の甲子園優勝の履正社は、22日に北かわち皐が丘と初戦を戦い、大阪桐蔭は26日に吹田と槻の木の勝者と初戦を戦う。大会は18日に開幕。4回戦、5回戦の抽選は7月31に日再抽選となり、決勝は8月10日の予定となっている。

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東京スポーツ

まずはひと安心だ。前日2日に右ヒジ付近に死球を受け、途中交代していた巨人・亀井善行外野手は検査の結果、骨には異常がなかったことが3日に判明した。  アクシデントの直後は不安も口にしていた原監督は、こ…

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東京スポーツ

こちらも鳴り物入りでの加入だが…。オリックスの新助っ人アダム・ジョーンズ外野手(34)の状態に周囲がヤキモキし始めている。  メジャー通算282本塁打&1939安打を引っ提げ来日も、今季12試合を消…

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東京スポーツ

何とリモートで打撃指導だ…。メッツのルイス・ロハス監督(38)は2日(日本時間3日)にビデオ会見を開き、チリ・デービス打撃コーチ(60)が3日(同4日)に本拠地シティ・フィールドで再開するキャンプに…

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東京スポーツ

【ロサンゼルス発=青池奈津子】米スポーツサイト「アスレチック」は2日(日本時間3日)に大物メジャーリーガーらがフロリダ州パームビーチで“シークレットキャンプ”を行っていたと報じた。  アストロズの通算…

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スポーツニッポン

大阪府高野連は3日、新型コロナウイルス感染拡大のため中止となった全国高校野球選手権・大阪大会の代替大会「令和2年大阪府高等学校野球大会」の組み合わせ抽選会を行った。

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スポーツニッポン

2日の阪神戦でプロ初勝利を挙げた中日のドラフト3位・岡野(東芝)が3日、初白星から一夜明け、「昨日はお祝いのLINE、メールが150件ぐらいきました。自分の投球を見て“勇気をもらった”と言ってくれる人もいて、改めてプロ野球選手が与えられる影響力の大きさを感じました」と球団を通じコメントを寄せた。

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スポーツニッポン

中日のアリエル・マルティネス捕手(24)が3日、来日初昇格した。

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スポーツニッポン

中日は3日、ソイロ・アルモンテ外野手(31)の出場選手登録を抹消した。

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スポーツニッポン

広島の新助っ人で、開幕からリリーフエースを任されていたテイラー・スコット投手(28)が3日、出場選手登録を抹消された。代わりに中村恭平投手(31)が今季初めて登録された。

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日刊スポーツ

中日は3日、愛知と岐阜、三重、静岡の東海4県の高野連が各県で開催する今夏の代替大会の運営支援金として427万5588円を寄付したと発表した。6月上旬に選手のサ…

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日刊スポーツ

広島テイラー・スコット投手(28)が3日、2軍降格となった。前日2日ヤクルト戦の9回に、1アウトも取れずに無死満塁のピンチを招き、村上にサヨナラ満塁本塁打を浴…

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日刊スポーツ

中日ソイロ・アルモンテ外野手(31)が3日、出場選手登録を抹消された。2日阪神戦(ナゴヤドーム)での打席で左脇腹を痛めたため。4日に愛知県内の病院で精密検査を…

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日刊スポーツ

今夏の大阪府独自大会「令和2年大阪府高校野球大会」(7月18日開幕)の組み合わせ抽選会が3日、大阪市内で行われた。同連盟副会長が代理抽選を行った。169チーム…

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日刊スポーツ

第102回全国高校野球選手権大会(甲子園)中止にともなう代替大会。1日に全国のトップを切って開幕した岩手大会は9試合が行われた。昨年、佐々木朗希投手(現ロッテ…

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サンケイスポーツ

ヤクルトは本拠地・神宮で行われる7月24日の巨人戦から有観客で開催することを3日、発表した。

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東京スポーツ

Jリーグが無料配布したJ1横浜FCのカズこと元日本代表FW三浦知良(53)のオリジナルLINEスタンプが大失態だ。  Jリーグの公式LINEアカウントを友だち追加することで6月30日から27日までカ…

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サンケイスポーツ

2日のDeNA戦(東京ドーム)で右肘に死球を受けて途中交代していた巨人・亀井善行外野手(37)が3日、試合前練習に参加した。

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日刊スポーツ

浦和レッズ大槻毅監督(47)がU-23(23歳以下)オーストラリア代表DFトーマン・デン(23)の戦術理解度の高さと統率力に期待を寄せた。4日にホームで控える…

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日刊スポーツ

鹿島アントラーズ選手会が2日付で、ホームタウン5市(鹿嶋市、潮来市、神栖市、行方市、鉾田市)に各20万円ずつ、計100万円を寄付した。3日、クラブが発表した。…

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日刊スポーツ

欧州主要リーグは再開1週間前まで選手やスタッフに新型コロナウイルス感染者が出ながらも、公式戦再開にこぎつけた。もっとも早く5月16日に再開したドイツ・ブンデス…

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日刊スポーツ

J1清水エスパルスは3日、静岡市内で約1時間の練習を行い、4日のリーグ再開・名古屋グランパス戦(午後6時開始、アイスタ)に備えた。MF竹内涼主将(29)と、ピ…

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日刊スポーツ

鹿島アントラーズ主将のMF三竿健斗(24)が3日、オンライン取材に応じ、J1再開を翌日に控えて「楽しみな気持ちでいっぱい。新型コロナウイルスが収束していない中…

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サンケイスポーツ

阪神甲子園球場は3日、2020年シーズンから飲食売店をリニューアルすると発表した。

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スポーツ報知

2日のDeNA戦(東京D)で右肘に死球を受け途中交代した巨人の亀井善行外野手(37)が3日、試合前練習でグラウンドに姿を見せた。

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日刊スポーツ

西武は3日、メットライフドームエリア改修計画の一環として19年10月21日から進めていた2軍本拠地「CAR3219フィールド(西武第2球場)」の工事が終了した…

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日刊スポーツ

7月2日のDeNA3回戦(東京ドーム)で右肘に死球を受けた巨人亀井善行外野手(37)が、病院で検査を受けた結果、骨に異常はなかった。同戦の6回無死から、DeN…

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日刊スポーツ

7月3日のプロ野球の出場選手登録と抹消は以下の通り。【セ・リーグ】<登録>広島 中村恭平投手中日 Aマルティネス捕手<抹消>広島 スコット投手中日 郡司裕也捕…

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デイリースポーツ

日本バレーボール協会は3日、女子日本代表の合宿を、7月6日から8月23日まで東京都北区の、味の素ナショナルトレーニングセンターで再開すると発表した。第1回国内合宿が行われた3月22日以来初となる。 新型コロナウイルス感染拡大の対策として、合宿開始直後は個別メニューを中心に行い、少しずつチーム練習に移行する。選手、スタッフも段階的に増員予定。選手は直近2週間の健康観察とPCR検査を行ってから参加し、練習前後には毎回検温と手指消毒を行う。

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スポーツ報知

コンディション不良のため2軍調整中の阪神・高橋遥人投手(24)が2―2の6回から登板。復帰登板で1イニングを1安打無失点に封じた。

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スポーツ報知

阪神は3日、「ファンともっと!」プロジェクトの一環として、21日~23日の広島戦(甲子園)において「~音楽で“もっと”つながる~ 選手登場曲リクエストSupported by 日本生命」を開催すると

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スポーツ報知

DeNAは3日、新型コロナウイルスに立ち向かう医療・介護従事者への感謝を示すためのイベント「BLUE FRIDAY ~FRIDAY OVATION PROJECT~」を、17日の巨人戦から10月30

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スポーツ報知

DeNAは3日、横浜スタジアム選手食堂の名物メニュー「目玉チャーハン」を、17日の巨人戦からスタジアム内で発売すると発表した。

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デイリースポーツ

DeNAは3日、横浜スタジアムの選手食堂で長年愛されている人気メニュー「目玉チャーハン」を、7月17日より横浜スタジアムBAY SIDEコンコース2ゲート横売店「ベイカラ」と共同の店舗で発売することを発表した。 「目玉チャーハン」は往年の名選手たちが試合前に好んで注文した“勝負飯”として、大洋ホエールズ時代から存在する選手食堂の人気メニュー。今永は「目玉チャーハンは勝負飯として一週間に一度は必ず食べています。試合でスタミナ切れしないよう、たくさん食べて試合に臨んでいます。ご飯のパラパラ具合と卵のまろやかさがマッチして抜群です。球場にお越しになられた際には、ぜひ食べてみてください!」とコメントを寄せた。

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