「2020年7月4日」の記事一覧

東京スポーツ

浦和と引き分けた昨季のリーグ王者・横浜Mのアンジェ・ポステコグルー監督(54)は手応えを口にした。  約4か月ぶりとなった公式戦。「最初の方は上手くスタートできなかった。試合から離れると難しい部分が…

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東京スポーツ

J1G大阪の元日本代表MF遠藤保仁(40)が4日、ホームで行われたC大阪とのリーグ再開初戦に先発出場し、J1最多出場記録を632試合に更新した。  今季開幕の横浜M戦(2月23日)で元日本代表GK楢…

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スポーツ報知

全国規模の陸上競技開幕戦となる中長距離シリーズレース第1戦のホクレンディスタンスチャレンジ士別大会が4日、北海道・士別市陸上競技場で行われた。女子5000メートル最終組に出場した東京五輪女子マラソン

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武3-4オリックス、5回戦、2勝2敗1分、4日、メットライフ)オリックスの田嶋は3試合目の登板で今季初勝利を挙げた。コースを丁寧に突いて7回を5安打3失点で粘ると、1-3の八回に打線が逆転してくれた。「テンポ良く投げることができた。四回の失点した場面は反省しないといけないが、最低限、ゲームをつくることができたところは良かった」とうなずいた。

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サンケイスポーツ

DeNAのアレックス・ラミレス監督は4日のヤクルト戦(神宮)後、この日の先発だった3年目の右腕、中川について「抹消します」と明言した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト10-8DeNA、2回戦、1勝1敗、4日、神宮)ヤクルトの小川が6回8安打4失点で2勝目を挙げた。毎回安打を許しながらも失点した回は1点でしのぎ「少しまとまり過ぎた。その中で根気よく粘って投げた」と話した。

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日刊スポーツ

DeNAが守備のミスが響き手痛い敗戦を喫した。1点を勝ち越された6回2死満塁から平田が暴投で1点を献上。7回2死一、二塁では重盗の仕掛けに国吉が三塁へ悪送球し…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、浦和0-0横浜M」(4日、埼玉スタジアム) 浦和はホームで昨季王者の横浜Mとスコアレスドロー。後半ロスタイムには元日本代表GK西川周作(34)がビッグセーブを連発してピンチを救い、執念で勝ち点1を手にした。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、浦和0-0横浜M」(4日、埼玉スタジアム) 埼スタが真っ赤に染められた。浦和は無観客での「リモートマッチ」に向け、今週に入ってから準備に着手。6万を超えるスタジアムの全座席にクラブカラーの赤、黒、白のビニールをかぶせて真っ赤な空間を作り出した。ゴール裏には、サポーター発案の図柄という、Jリーグの優勝シャーレを模した“コレオグラフィー”も出現。さらには5629本のタオルルマフラー、508本のフラッグをバックスタンドに掲出。スポンサーボードも、この日に合わせてスタンドにおけるサイズのものを用意した。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、神戸0-3広島」(4日、ノエビアスタジアム神戸) 神戸がリーグ再開戦で、またも広島の軍門に下った。序盤からボールを支配し、優位に試合を進めたが、前半35分に左CKから先制を許すと、その後もカウンターから失点を重ねて完敗。主将のMFイニエスタは「0-3という結果で言えることは多くない。僕たちが求めていたスタートではなかった」と唇をかみ締めた。

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スポーツ報知

DeNAが毎回15安打で8得点をあげながら、今季2度目の2ケタ10失点で連勝を逃した。DeNAが毎回安打で黒星を喫したのは、2013年8月1日の広島戦(マツダ=13安打で6―7)以来となる。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第2節(4日、湘南0-1仙台、BMWス)強い風雨の中、湘南は無得点で敗れた。風下の前半早々に押し込まれて失点し、風上に立った後半は攻勢だったが、枠を捉えたシュートが少なかった。浮嶋監督は「風を考えて(試合に)入れていなかった」と声を落とした。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第2節(4日、川崎2-1鹿島、等々力)J1通算300試合出場となった家長が2アシストと活躍した。前半2分、左クロスで谷口の先制点を演出し、同30分には右から逆サイドの長谷川に通して2点目につなげた。「いいプレーができるか不安も抱えていた。始めの1試合目としては、ある程度良かった」とうなずいた。

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デイリースポーツ

「ヤクルト10-8DeNA」(4日、神宮球場) 追い詰められた中で手にした白星に、試合後のヤクルト・高津監督はホッとした表情を見せた。それでも喜びだけでは終わらない。明白な課題を、自ら言葉にした。

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デイリースポーツ

「ヤクルト10-8DeNA」(4日、神宮球場) DeNAがソトの今季初の1試合2発を含む、今季最多15安打で8点を奪うも敗れた。

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スポーツニッポン

神戸は再開初戦となるホーム広島戦に0―3の完敗を喫し、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)は「求めていたスタートを切ることはできなかった」と悔しさを口にした。

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スポーツニッポン

神戸は本拠での広島戦に0―3と大敗。リーグ再開初戦を白星で飾れず今季初黒星を喫した。MFイニエスタはフル出場するも得点を生み出せず。サポーターパネルとなって登場したポドルスキやビジャら“援軍”が見守るなか悔しい滑り出しとなった。

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スポーツニッポン

待望のリーグ初戦でFC東京は昨季のJ2王者を撃破した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で公式戦が中断し、約4カ月ぶりのリーグ戦。日本代表DF渡辺剛(23)がセットプレーからゴールネットを揺らし、アウェーの地で柏に完封勝利した。

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スポーツニッポン

FC東京の日本代表DF室屋成(26)がリーグ再開初戦のアウェー柏戦でJ1通算100試合出場を達成した。16年に明治大在学のまま、FC東京とプロ契約。7月9日の甲府戦でJ1初出場を飾り、同年は12試合に出場。翌年から主力に定着した。

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スポーツニッポン

鹿島の高卒ルーキーFW染野唯月(18)が川崎F戦の後半27分に途中交代でピッチに立ち、プロデビューを果たした。試合後はオンライン取材に応じ、「デビューできたことはうれしいが、点を取れなかったことが今後の課題。もっともっとシュートの意識を高めていきたい」と振り返った。

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東京スポーツ

「私も長いこと(野球界で)やっていますが、見たことありませんっ!」。そうソフトバンク・工藤監督を仰天させたのは、ソフトバンクの超人・柳田悠岐外野手(31)が放った驚がくの一打だった。  9回無死、相手…

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東京スポーツ

乱打戦の勝利も投打で評価が分かれた。ヤクルトは4日のDeNA戦(神宮)に10―8の僅差で勝利。2度、同点に追いつかれたものの、何とか逃げ切った。  高津臣吾監督(51)は攻撃陣について「走塁、バント…

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スポーツニッポン

DeNA・ソトの2年ぶりとなる4安打も勝利には結びつかなかった。

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スポーツニッポン

DeNAは打線が今季最多の15安打。大量8点を奪ったが、それでも白星は手にできず。

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日刊スポーツ

オリックス田嶋大樹投手が、7回5安打3失点で今季初勝利を手にした。「全体的には調子自体も悪くなかった。四球も少なく、テンポよく投げることができました。7回まで…

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日刊スポーツ

DeNAは守備のミスが響き手痛い敗戦を喫した。1点を勝ち越された6回2死満塁から平田が暴投で1点を献上。7回2死一、二塁では、重盗の仕掛けに国吉が三塁へ悪送球…

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日刊スポーツ

ヤクルト西浦直亨内野手が、巨人岡本、広島鈴木誠らとセ・リーグ本塁打ランキングのトップに立った。1点を追う2回無死一塁、カウント2-2から粘り、DeNA先発中川…

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日刊スポーツ

ヤクルトが足を絡めて乱戦を制した。1点差に迫られた直後の7回1死一、三塁。青木の初球にランエンドヒットを仕掛け、二ゴロの間にまず1点。さらに2死一、二塁で西浦…

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日刊スポーツ

DeNA新外国人のタイラー・オースティン内野手(28)が、試合前に左太ももに張りを訴え、先発から外れた。この日は2点を追う9回2死一塁から代打出場し申告敬遠を…

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東京スポーツ

昨季のリーグ王者・横浜Mと0―0で引き分けた浦和の大槻毅監督(47)は、収穫と課題を口にした。  新型コロナウイルス感染拡大の影響で中断していたリーグ戦が4か月ぶりに再開。大槻監督は試合前に「前に行…

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東京スポーツ

J1札幌の日本代表FW鈴木武蔵(26)が4日、リーグ再開の横浜FC戦(ニッパツ)で2ゴールを挙げて2―1の勝利の立役者となった。  前半3分。ペナルティーエリア左からの低いクロスに反応した中央の鈴木…

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東京スポーツ

J1横浜FCの元日本代表MF中村俊輔が4日、リーグ再開の札幌戦(ニッパツ)で後半45分からピッチに立ち、J1年長出場記録3位に浮上した。  42歳10日の大ベテランはこの日、元日本代表MFラモス瑠偉…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武3-4オリックス、5回戦、2勝2敗1分、4日、メットライフ)西武の森が3試合連続で打点を挙げた。0-0の四回1死一、二塁で右前へ適時打。田嶋の内角寄りの初球を積極的に打ち返し「いいスイングができたと思う。チャンスだったので、何とか走者をかえそうと思った」と振り返った。

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日刊スポーツ

モンテディオ山形が町田に0-0のスコアレスドロー。3人のFWを並べる攻撃的布陣で押し気味に試合を進めながら、勝ち点1に終わった。後半3分、左CKを中央でFW大…

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日刊スポーツ

再開初戦で今季初勝利だ! 新型コロナウイルスの影響による中断が明け、J1は2月下旬の第1節以来約4カ月ぶりに再開。北海道コンサドーレ札幌は横浜FCを2-1で下…

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日刊スポーツ

京都サンガFCが後半に途中出場したFW野田隆之介(31)のゴールで、勝ち点1を得た。後半18分、ピッチに立った野田は、同20分にDF飯田貴敬(25)の右からの…

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日刊スポーツ

浦和レッズが初先発となった東京オリンピック(五輪)世代のオーストラリア代表DFトーマス・デン(23)らの好守備で昨季王者の横浜F・マリノスと引き分けた。昨季得…

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日刊スポーツ

昇格組ながら開幕戦で白星を飾った柏レイソルは連勝を狙ったが、ホームで東京に0-1で敗戦した。前半から複数のチャンスを作ったが、得点にはつながらなかった。後半1…

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サンケイスポーツ

プロ野球は4日、セ・パ両リーグで6試合が行われた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト10-8DeNA、2回戦、1勝1敗、4日、神宮)ヤクルトが本塁打攻勢と相手の守備の乱れもあり、6安打で10点を奪い快勝した。一方、DeNAは15安打で8点どまりだった。ヤクルト先発の小川は今季2勝目を挙げた。

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サンケイスポーツ

DeNAは4日、ヤクルト2回戦(神宮)に8-10で敗れた。

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スポーツニッポン

白血病からの復活を期す競泳女子の池江璃花子(ルネサンス)が4日、20歳の誕生日を迎え、自身のインスタグラムで花束やお祝いのケーキに囲まれて笑顔を見せる写真を公開した。

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日刊スポーツ

西武松本航投手が、7回を投げ1失点の好投も今季初勝利を逃した。「アウトを1つずつという意気込みでマウンドに上がった。その意識を持ち続けることができた」と勝ち投…

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日刊スポーツ

勝機を嗅ぎつけた。1点を返して2-3で迎えた8回1死一塁。オリックス吉田正尚外野手(26)が小川の甘い球を呼び込んだ。内角にきた初球132キロを強振。高々と舞…

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日刊スポーツ

オリックスの守護神ブランドン・ディクソン投手が今季初セーブをマークした。1点リードの9回に登板。2死三塁のピンチを背負うも、無失点で試合を締めた。西村監督は「…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、川崎2-1鹿島」(4日、等々力陸上競技場) 約4カ月ぶりの再開となったリーグ戦で破れ、鹿島が開幕連敗を喫した。今季初出場となった右サイドバックのDF内田篤人は、クロスをヘディングでクリアをしようとした際に頭上を抜かれてしまう、いわゆる“かぶる”状態になってしまい、2失点目に直結。このプレーを悔やんだ。

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スポーツ報知

西武が、勝利の方程式を温存したことが裏目に出て、逆転負けを喫した。

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スポーツ報知

【セ・リーグ】

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スポーツ報知

西武の小川龍也投手(28)が、1点リードの8回に吉田正に逆転2ランを浴びて敗戦投手になった。

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スポーツ報知

ヤクルトは6安打で効果的に今季初の2ケタ得点となる10得点を奪った。最後は2点差に追い上げられたが、何とか逃げ切った。

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東京スポーツ

〝キック界の神童〟こと那須川天心(21)が、立ち技打撃格闘技イベント「RISE」初のテレビマッチ「RISE on ABEMA」(12日)に向けて4日、オンラインで公開練習と合同記者会見を行った。  …

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デイリースポーツ

「ヤクルト10-8DeNA」(4日、神宮球場) 2位VS3位の直接対決、第2ラウンドは高津ヤクルトに軍配が上がった。相手のミスを見逃さない積極的な姿勢で、6安打10得点と効率良く点を重ねて乱打戦を制した。これで2位・DeNAとのゲーム差は0・5。連敗は許さなかった。

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デイリースポーツ

ヤクルトが乱戦を制した。4-4の六回に山崎の犠飛と暴投で2点を勝ち越し、七、八回に2点ずつ加えた。小川は6回8安打4失点で粘り2勝目。継投でしのぎきった。DeNAは打線が15安打したが、終盤に守備でミスが続いた。

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スポーツニッポン

明治安田J2リーグ第3節第1日は4日、8試合が行われ、大宮は群馬に2―0で快勝し、長崎は富樫の2得点で福岡に2―1と逆転勝ちして、ともに開幕から3連勝とした。

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スポーツニッポン

昨季2位のリベンジを果たすべく、首都クラブが再開初戦を白星で飾った。0―0で迎えた後半17分、CKからDF森重真人(33)が折り返してDF渡辺剛(23)が右足で押し込んだ。両センターバックは守備でも躍動。強力アタッカーをそろえる柏を封じきった。

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)女子マラソン代表の前田穂南(23=天満屋)が4日、今季初戦となるホクレン・ディスタンスチャレンジ士別大会(北海道士別市営陸上競技場)の…

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日刊スポーツ

陸上のホクレン中長距離チャレンジ第1戦は4日、北海道の士別市営陸上競技場で行われ、女子1500メートルに出場した19年世界選手権(ドーハ)代表の田中希実(20…

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サンケイスポーツ

明治安田J2第3節第1日(4日、NACK5スタジアム大宮ほか=8試合)大宮は群馬に2-0で快勝し、長崎は富樫の2得点で福岡に2-1と逆転勝ちして、ともに開幕から3連勝とした。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第2節(4日、横浜FC1-2札幌、ニッパツ)13年ぶりにJ1でのホーム戦に臨んだ横浜FCは中断中に新たに取り組んだ3バックで臨んだが、前後半の早い時間での失点が響いた。下平監督は「全体的にポジティブに捉えている。ただ詰めの甘さや簡単に失点するあたりはまだ力の差を感じる」と冷静に振り返った。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、神戸0-3広島」(4日、ノエビアスタジアム神戸) 神戸は約4カ月ぶりのリーグ再開戦で完敗を喫した。元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは先発フル出場したが、勝利をチームにもたらすことはできなかった。

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日刊スポーツ

頼れる右腕が帰ってきた。楽天岸孝之投手(35)が4日、ロッテ5回戦(楽天生命パーク)で今季初先発し、5回4安打1失点で初勝利を挙げた。腰痛で1軍マウンドは開幕…

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デイリースポーツ

明治安田J1第2節(4日・埼玉スタジアムほか=9試合)新型コロナウイルスの影響による長期中断が明けて無観客で再開し、昨季覇者の横浜Mは浦和と0-0で引き分けて今季初勝利を逃した。札幌は鈴木の2ゴールで横浜FCに2-1で競り勝ち、川崎も鹿島を2-1で振り切った。 FC東京は柏を1-0で下し、C大阪はG大阪とのダービー戦を2-1で制してともに2連勝。名古屋は清水に逆転勝ち。大分は鳥栖に快勝し、仙台は湘南を下した。

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日刊スポーツ

ロッテは降雨コールド負けで、首位から陥落した。井口資仁監督は「やっぱり先、先に点を取らないと。チャンスをものにできず、次の回に点を取られるのは野球の流れ」と、…

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日刊スポーツ

ヤクルトが乱戦を制した。4-4の6回に山崎の犠飛と暴投で2点を勝ち越し、7、8回に2点ずつ加えた。小川は6回8安打4失点で粘り2勝目。継投でしのぎきった。De…

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日刊スポーツ

DeNAは1回にソトの2号ソロで先制。ヤクルトは2回に西浦の5号2ランで逆転。同点の3回に青木の2号2ランで勝ち越し。DeNA先発中川は3回4失点。4回、ロペ…

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日刊スポーツ

コメント力抜群の「カメレオン島内」が大当たりだ。楽天島内宏明外野手(30)が3安打2打点と躍動し、チームのリーグ10勝一番乗り、単独首位浮上をもたらした。試合…

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東京スポーツ

約4か月ぶりに再開したJ1の注目カード、浦和―横浜M(埼スタ)は前半に続き、後半も両チームともに決め手を欠き、0―0のスコアレスドローに終わった。  前半は両チームともに硬さが目立ったが、後半に入る…

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スポーツ報知

大相撲の幕内・阿武咲(阿武松)が4日、24歳の誕生日を迎えた。この日の稽古後、電話での代表取材に応じ「早いなという感じがする。16、17で(角界に)入って、これからの相撲人生は長いなと思っていたが、

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サンケイスポーツ

プロ野球は4日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武3-4オリックス、5回戦、2勝2敗1分、4日、メットライフ)オリックスは1-3の八回に大城の適時打、吉田正の3号2ランで3点を奪い逆転した。田嶋が7回5安打3失点で今季初勝利を挙げ、九回はディクソンがしのぎ今季初セーブ。西武は松本が7回1失点と好投したが、救援陣が崩れた。

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日刊スポーツ

西武が松本、オリックスは田嶋が先発。1回にオリックスが2死から吉田正が中前打も後続が続かず。西武も3回まで1安打。西武は4回に森、中村の適時打で3点を先制。オ…

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スポーツ報知

主軸の一撃で、試合をひっくり返した。オリックスの吉田正尚外野手(26)が8回1死一塁で、代わったばかりの小川の初球をとらえた。インコースの難しい変化球を鮮やかにさばいた。高々と舞い上がった打球は、右

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スポーツ報知

先発した西武・松本航投手(23)が、自己最長タイの7回を投げて、5安打1失点と好投を見せた。プロ19試合目の登板で、初めて四球がなかった。

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スポーツ報知

西武が、勝利の方程式を温存したことが裏目に出て、逆転負けを喫した。

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スポーツ報知

ヤクルト・山田哲人内野手(27)がプロ初の三盗を決めた。

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スポーツ報知

オリックスの田嶋大樹投手(23)が、粘投で逆転を呼び込んだ。4回に3安打と1四球で3点を失ったが、その後も粘り強く投げ抜いて追加点を許さず7回5安打3失点。すると8回に吉田正の2ランなどで4得点して

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サンケイスポーツ

明治安田生命J1リーグ第2節が4日に行われ、埼玉スタジアム2002では浦和レッズと横浜F・マリノスが対戦した。

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サンケイスポーツ

明治安田生命J1第2節(4日、川崎2-1鹿島、等々力)川崎が鹿島に2-1で勝ち、再開初戦で白星を飾った。前半2分。主将のDF谷口彰悟(28)がFW家長昭博(34)のクロスを右足で直接合わせて先制。その後、同30分に家長のクロスから、長谷川竜也(26)が強烈なシュートを放って追加点を奪った。その2分後にオウンゴールを喫して、前半を2-1で折り返した。後半は両チーム無得点に終わり、川崎が今季リーグ戦初勝利を決めた。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第2節(4日、清水1-2名古屋、アイスタ)名古屋が逆転勝利を収め、5クラブ目となるJ1通算400勝を飾った。2選手が新型コロナウイルスに感染して全体練習が約2週間行えなかったアクシデントを乗り越え、フィッカデンティ監督は「逆算した段階では難しいところもあったが、その中でこういう試合をしてくれて誇りに思う」と満足げだった。

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デイリースポーツ

「西武3-4オリックス」(4日、メットライフドーム) 最下位に沈んでいるオリックスが今季初の逆転勝ちで、3勝目を挙げた。

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デイリースポーツ

オリックスは1-3の八回に大城の適時打、吉田正の3号2ランで3点を奪い逆転した。田嶋が7回5安打3失点で今季初勝利を挙げ、九回はディクソンがしのぎ今季初セーブ。西武は松本が7回1失点と好投したが、救援陣が崩れた。

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スポーツニッポン

G大阪は本拠での「大阪ダービー」に1―2で敗れ、09年以来の開幕2連勝とはならず。MF遠藤のメモリアルマッチを飾れなかった。

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スポーツニッポン

J1札幌のFW鈴木武蔵(26)が、公言通りのJ1再開1号を決めた。「もちろん狙っていきたい。早い時間に取れればゲーム的にも楽」と話していたエースが前半3分に先制ゴール。チャナティップの左クロスから左足シュート。ブロックされたこぼれ球に素早く反応し、再び左足で冷静に相手の股下を抜いてゴール左隅へ流し込んだ。コロナ禍の中断をはさんで2月22日の開幕節・柏戦以来、133日ぶりの2試合連続得点だった。

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東京スポーツ

ソフトバンク・和田毅投手(39)が8回途中3失点の好投で今季初勝利を手にした。  序盤から威力、制球力ともに抜群の直球で押して主導権を握ると、回を追うごとに変化球も効果的に決まり、日本ハム打線を翻弄…

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東京スポーツ

エスコバー対決は日本歴の〝先輩〟が勝利した。ヤクルトの新助っ人、アルシデス・エスコバー内野手(33)が4日のDeNA戦(神宮)で5回に従弟のエドウィン・エスコバー投手(28)と対戦。先頭で打席に立っ…

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東京スポーツ

巨人・原辰徳監督(61)がミスターに肩を並べた。4日の中日戦(東京ドーム)に丸の2号3ラン、3号2ラン、坂本の2戦連発となる3号ソロなど一発攻勢で7―3と快勝。監督通算1034勝となり長嶋茂雄終身名…

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スポーツニッポン

プロ初勝利を狙った3年目の中川だったが、3回2安打4失点で無念の降板。白星は手にできなかった。

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スポーツニッポン

プロ野球のファームは4日、イースタン・リーグのロッテ―巨人戦(ロッテ浦和)、日本ハム―DeNA戦(鎌ケ谷)、ヤクルト―西武戦(戸田)、ウエスタン・リーグの中日―阪神戦(ナゴヤ)が雨天のため中止となり、ウエスタン・リーグのナイター1試合が行われた。

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日刊スポーツ

13年目の巨人丸佳浩外野手が、キャリア3度目の6打点をマークし、原監督の節目の勝利を祝福した。第1打席に先制の2号3ランで口火を切ると、4点リードの5回には3…

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日刊スポーツ

今秋のドラフト候補、中京大中京の中山礼都遊撃手(3年)が初戦は4打数無安打と苦しんだ。スタンドには中日、阪神、巨人、オリックスの4球団のスカウトの姿もあった。…

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日刊スポーツ

名南工(愛知)のエース武藤翔輝投手(3年)が、神宮王者の中京大中京を相手に立ち向かった。8回に中犠飛で7点目を奪われコールド負けが決まると涙がこぼれた。「内角…

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日刊スポーツ

今秋ドラフト候補の明石商(兵庫)の最速151キロ右腕・中森俊介投手(3年)が4日、智弁和歌山との練習試合(明石商グラウンド)に先発し、5回1安打11奪三振1失…

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日刊スポーツ

新型コロナウイルス感染拡大で、2月下旬から中断していたJリーグが4日、4カ月ぶりに戻ってきた。6月27日のJ2再開、J3開幕に続き、J1も無観客試合で再開され…

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日刊スポーツ

リハビリ中の川崎フロンターレMF中村憲剛とFW小林悠が、そろって全体練習に部分合流を果たした。メンバー外の選手とともに対人メニュー以外の練習を行った。練習後、…

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日刊スポーツ

今季再開初戦に合わせ、浦和レッズはリモートマッチ(無観客試合)となったスタンドにサポーターが購入したタオルマフラー5000本などを掲出した。クラブ独自でサポー…

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日刊スポーツ

J2アルビレックス新潟のホーム開幕戦で段ボール製のサポーター「アルボールくん」がバックスタンドに約1000体並べられた。撥水(はっすい)加工を施した人型の段ボ…

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日刊スポーツ

名古屋グランパスが再開戦を逆転で制し、今季リーグ戦初勝利を挙げた。0-1で迎えた前半32分、右クロスをFW相馬が頭で押し込んだ。同40分にも右サイドを崩し、相…

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サンケイスポーツ

ヤクルト・青木宣親外野手(38)が4日、DeNA2回戦(神宮)に「3番・左翼」で先発出場。2-2と同点の三回2死一塁から、バックスクリーンへの2号ソロを放った。

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サンケイスポーツ

神宮球場で4日行われたヤクルト-DeNA2回戦で、“エスコバー対決”が実現した。

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サンケイスポーツ

広島・上本崇司内野手(29)と兄の阪神・上本博紀内野手(34)が4日の阪神戦(マツダ)でそろって「2番・二塁」でスタメンを飾った。

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サンケイスポーツ

オリックス・吉田正尚外野手が4日、西武戦(メットライフ)に「3番・右翼」で出場。八回に逆転の2ランを放った。

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日刊スポーツ

巨人原辰徳監督(61)が、恩師の長嶋茂雄終身名誉監督(84)に並ぶ、監督通算1034勝目をつかんだ。ヘッドコーチだった01年秋に長嶋監督の後任として監督就任。…

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日刊スポーツ

敗戦の中で広島4番鈴木誠也外野手が5試合ぶり猛打賞で気を吐いた。阪神先発岩貞から4回は中前打。6回無死二、三塁で143キロを右中間にはじき返す2点二塁打に「ラ…

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日刊スポーツ

広島上本崇司内野手が実兄の阪神博紀と同じ「2番二塁」で先発出場した。チームメートから「アニキに負けるな」と声が掛かる中、安定した守備備を披露。打撃でも6回に中…

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デイリースポーツ

陸上の世界選手権男子400mリレーで昨秋に銅メダルを獲得した白石黄良々が4日、鹿児島市の白波スタジアムで行われた鹿児島県選手権の100m決勝を10秒53で制した。向かい風1・3mの条件で今季初戦を終え「試合の自分に久々に会ったというか、対応できないのが大きかった。レース勘は大事だとすごい気づかされた」と話した。 約1カ月前から出身地の鹿児島に入ったが「トラックとの相性で脚も痛く、長い距離をあまり踏めなかった」と調整不足から後半の伸びを欠いた。新型コロナの影響で使用できなかった練習拠点の大東大は、6日から練習を再開できるという。「しっかり走り込みたい」

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デイリースポーツ

新型コロナウイルス感染拡大の影響で今夏の第102回全国高校野球選手権大会と出場権を懸けた地方大会が全て中止になったことを受け、都道府県高野連が独自に開催する代替大会は4日、愛知、沖縄で開幕した。 愛知は昨秋の明治神宮大会覇者の中京大中京が名南工を7-0で退け、昨春の選抜大会を制した東邦は東海を11-0で下した。沖縄では2010年の甲子園大会で春夏連覇を果たした興南が那覇商に13-2で快勝した。

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デイリースポーツ

「陸上・ホクレン中長距離チャレンジ」(4日、士別市陸上競技場) 中長距離の大会が行われ、東京五輪女子マラソン代表の前田穂南(23)=天満屋=が5000メートルに出場し、2年ぶりに自己ベストを2秒95更新する15分35秒21をマークして2位に入った。1位は宮田梨奈(九電工)で15分34秒22。

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デイリースポーツ

陸上のホクレン中長距離チャレンジ第1戦は4日、北海道の士別市営陸上競技場で行われ、女子5000メートルAに出場した東京五輪マラソン代表の前田穂南は15分35秒21で2位だった。宮田梨奈が15分34秒22で1位。 女子1500メートルは田中希実が日本歴代2位の4分8秒68で制し、広中璃梨佳は5位。東京五輪マラソン代表補欠の大塚祥平は男子3000メートルで10位だった。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、横浜FC1-2札幌」(4日、ニッパツ三ツ沢球技場) 札幌がMF鈴木武蔵の2得点で、今季リーグ戦初白星を挙げ、勝ち点を3にした。

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スポーツ報知

DeNAのネフタリ・ソト外野手(31)が、初回に先制の2号ソロを放った。

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スポーツ報知

ヤクルト・青木宣親外野手(38)が2号2ランを放ち、勝ち越しに成功した。

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スポーツ報知

ソフトバンクは今季初のカード勝ち越しを決めた。先発・和田は6回まで無安打と快投し、8回途中を3失点で今季初勝利。打線も9試合ぶりの2ケタ安打で8得点と機能した。

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スポーツ報知

反撃ののろしを上げた。オリックスのアデルリン・ロドリゲス内野手(28)が、2号ソロを放った。3点を先制された直後の5回1死。カウント1―1から松本の112キロのカーブに、うまくタイミングを合わせた。

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スポーツ報知

ヤクルトの新外国人、アルシデス・エスコバー内野手(33)とDeNA・エドウィン・エスコバー投手(28)との「いとこ対決」が実現した。

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サンケイスポーツ

ユベントスはトットナムのMFタンギ・エンドンベレ獲得を目指しているようだ。『テレグラフ』が報じている。

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(4日、メットライフドーム) 3点を追うオリックスは五回1死からロドリゲス。カウント1-1から松本の112キロを左翼スタンド中段に運ぶ2号ソロ。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-DeNA」(4日、神宮球場) 今季初登板となったDeNAの先発・中川が3回4失点で降板した。

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スポーツニッポン

C大阪がリーグ再開初戦となったアウェーでのG大阪戦に2―1で勝利し、13年以来の開幕2連勝。左サイドバックとして先発出場したDF丸橋が豪快なミドルシュートを決めるなど、1得点1アシストと活躍。リーグ戦のアウェー「大阪ダービー」では03年以来となる白星を手にした。

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日刊スポーツ

NBAウィザーズの八村塁(22)が3日(日本時間4日)、オンラインでの日米合同インタビューに応じ、今月末に再開されるシーズンに向けて意気込みを語った。来季の開…

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日刊スポーツ

宮城から世界の頂点へ登り詰める。仙台城南・竹田創(3年)は、国内外のスポーツクライミング大会に参加する男子高校生だ。昨年8月にイタリアで開催された世界ユース選…

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サンケイスポーツ

明治安田J3第2節第1日(4日、ありがとうサービス夢スタジアムほか=3試合)熊本はJ3での初勝利を狙った今治を1-0で下し、秋田は福島に2-0で快勝して、ともに開幕2連勝とした。昨季3位の藤枝は相模原に2-3で競り負けて2連敗。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第2節(4日、G大阪-C大阪、パナスタ)再開初戦が大阪ダービーとなった試合で、大阪府の吉村洋文知事が「バーチャルキックイン」を務めた。大型映像装置に府庁内でボールを蹴る知事の姿が映し出され、ピッチ内にスタッフがボールを投げ入れた。

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東京スポーツ

約4か月ぶりに再開したJ1の注目カード、浦和―横浜M(埼スタ)は、0―0で前半を折り返した。  浦和は、いきなり6分にMF汰木康也(24)がドリブルで抜け出し、右足でシュートを放つ。14分にはCKの…

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東京スポーツ

広島・大瀬良がまさかのKO降板で今季初黒星を喫した。本拠地初戦のマウンドを託された右腕だったが、初回、二死二塁からマルテに直球を左翼席に運ばれてあっさり先制されると2回にも近本の犠飛で失点。「思うよ…

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東京スポーツ

日本ハムとの6連戦(札幌ドーム)に最終戦を残して勝ち越しを決めたソフトバンク・工藤監督が、4日の試合後会見で「すいません!」と詫びるシーンがあった。 「8回あの(大量リードの)ままならば、地元出身の…

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スポーツニッポン

高校野球の東西東京代替大会抽選を受け、日大三のナインが意気込みを語った。エース左腕の児玉悠紀投手(3年)は「優勝できるように頑張りたい。最少失点で抑えて打者を楽にさせたい」とエースの自覚を見せた。

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スポーツニッポン

ともにベネズエラ出身。いとこ同士だという「エスコバー対決」がついに実現した。

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スポーツニッポン

プロ初勝利を狙った3年目の中川だったが、3回2安打4失点で無念の降板となった。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染拡大の影響で今夏の第102回全国高校野球選手権大会とその出場権を懸けた地方大会が全て中止になったことを受け、都道府県高野連が独自に開催する代替大会が4日、各地で行われた。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、横浜FC1-2札幌」(4日、ニッパツ三ツ沢球技場) 横浜FCの元日本代表MF中村俊輔が試合終盤に途中出場した。42歳0カ月10日での出場となり、ラモス瑠偉(V川崎)を抜き、J1年長出場記録で3位に入ったが、試合には敗れた。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、G大阪1-2C大阪」(4日、パナソニックスタジアム吹田) G大阪の元日本代表MF遠藤保仁(40)がスタメン出場し、元日本代表GK楢崎正剛氏(44=現名古屋クラブスペシャルフェロー)を超えてJ1最多の通算632試合出場を達成した。試合は2点のリードを奪ったアウェーのC大阪が逃げ切った。C大阪は昨年9月(ヤンマー)に続き、リーグ戦での大阪ダービー2連勝。G大阪のホームで勝つのは03年7月(万博)以来17年ぶりで、16年に開場したパナソニックスタジアム吹田ではリーグ戦初勝利となった。

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日刊スポーツ

中日が今季2度目の連敗。与田剛監督は「今日は投手が打者のインコースをうまく使えなかった。両サイドを使えなかったのが敗因」。

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日刊スポーツ

山梨県高野連は4日、甲府市青少年センターで夏の全国高校野球選手の代替となる県独自大会の組み合わせ抽選会を行った。昨夏、県8強に入った甲府商は、同優勝校の山梨学…

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日刊スポーツ

阪神と広島の上本兄弟が初めて同試合に先発出場した。そろって「2番二塁」でスタメン。34歳の誕生日を迎えた阪神の兄博紀は2犠打を決め、8回には追加点となる犠飛。…

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日刊スポーツ

セ・リーグ3位のヤクルトが、2位DeNAが対戦。先発はヤクルトが小川、DeNAが中川。https://www.nikka…

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日刊スポーツ

頼れるキャプテンが、豪快な1発を決めた。2-2で迎えた3回2死一塁。ヤクルト青木宣親外野手がカウント2-1からDeNA先発中川の高め148キロ直球をとらえ、バ…

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東京スポーツ

日本列島にサッカーのある週末が戻ってきた。  新型コロナウイルス感染拡大の影響で、約4か月中断していたJ1がようやく再開。各地で熱戦が繰り広げられている。  浦和―横浜M(埼スタ)では、スタッフらが客…

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スポーツ報知

女子バレーボール1部(V1)KUROBEアクアフェアリーズは4日、富山・黒部警察署から「アクア安全安心PR隊」に任命され、同署で委嘱式が行われた。全選手14人が参加して委嘱状を受け取り、今後は夏の交

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サンケイスポーツ

巨人の原辰徳監督(61)が4日、東京ドームで行われた中日2回戦に7-3で勝ち、監督通算1034勝として長嶋茂雄元監督に並んで巨人の歴代2位となった。プロ野球歴代12位。巨人の監督勝利数1位は川上哲治元監督の1066勝で、プロ野球最多は南海(現ソフトバンク)の鶴岡一人元監督の1773勝。

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サンケイスポーツ

絶好調男が止まらない!! ヤクルト・西浦直亨内野手(29)が4日、DeNA2回戦(神宮)に「5番・三塁」で先発出場。1点を追う二回無死一塁から、右中間席へ5号2ランをたたき込んだ。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島3-9阪神、1回戦、阪神1勝、4日、マツダ)阪神の岩貞が6回3失点で今季初勝利を挙げた。決め球のフォークボールを有効に使い、五回までは走者を出しながらも無失点。「先制してくれたので、本当に楽な展開になった」と打線の援護に感謝。「チームが浮上していけるきっかけになる一歩だと思う」と言葉に力を込めた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島3-9阪神、1回戦、阪神1勝、4日、マツダ)広島の先発・大瀬良が4回8安打5失点と打ち込まれ、今季初黒星を喫した。一回にマルテに2ランを浴びると、二回以降も修正できず失点を重ねた。チームにとっての今季の本拠地初戦で白星を飾れず「思うようにボールを操れなかった。チームにリズムをもってくることができず責任を感じる」と反省した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天3-1ロッテ=七回裏終了降雨コールド、5回戦、楽天4勝1敗、4日、楽天生命)楽天のドラフト1位ルーキー小深田がプロ初の先発出場で勝利に貢献した。1点を先制された一回に右前打で出塁して二盗に成功。島内の適時打で同点のホームを踏み「試合前は若干、緊張していた。試合になればいつも通りできた」とうなずいた。

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サンケイスポーツ

新型コロナウイルス感染拡大の影響で今夏の第102回全国高校野球選手権大会と出場権を懸けた地方大会が全て中止になったことを受け、都道府県高野連が独自に開催する代替大会は4日、愛知、沖縄で開幕した。

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デイリースポーツ

J1、G大阪の元日本代表MF遠藤保仁(40)が4日、大阪府吹田市のパナソニックスタジアム吹田で行われたC大阪戦に先発出場し、名古屋で活躍した元日本代表GK楢崎正剛を抜き、J1最多出場記録を632試合に更新した。 遠藤は2月23日の横浜M戦で631試合出場を果たし、楢崎と並んでいた。鹿児島実高から横浜フリューゲルス入りした1998年に開幕戦で初出場を果たして以来、プロ23年目で快挙を達成した。昨年8月にはカップ戦や国際Aマッチを含めた公式戦の通算出場で、日本選手では前人未到の千試合を達成。日本代表でも歴代最多の152試合に出場している。

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デイリースポーツ

横浜FCの元日本代表FWで53歳の三浦は4日の札幌戦で、2月の開幕節に続いてベンチからも外れた。3日にユーチューブで配信された動画で「まずメンバー入りして、試合に出るところまで早くいきたい」と話していた大ベテラン。J1最年長出場や最年長得点の記録更新は次節以降に持ち越された。(ニッパツ)

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、G大阪-C大阪」(4日、パナソニックスタジアム吹田) G大阪の宮本恒靖監督(43)が黒マスク姿で登場し、ネット上では「イケメンすぎる」などとの書き込みが続き、話題となっている。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、G大阪-C大阪」(4日、パナソニックスタジアム吹田) 前半終了間際にC大阪FW奧埜博亮がゴールを決め、アウェーのC大阪が先制した。

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スポーツ報知

阪神のジェフリー・マルテ内野手(29)が左ふくらはぎの張りを訴え、3回の守備からベンチに退いた。

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スポーツ報知

日本ハムの堀瑞輝投手(22)が4日、背中の張りのため出場選手登録を抹消された。同日のソフトバンク戦(札幌D)後、栗山英樹監督(59)が明らかにした。

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スポーツ報知

日本ハムはソフトバンクに連敗。同一チームとの6連戦で2カード連続の負け越しが決まり、5位に転落した。

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スポーツ報知

ヤクルト・西浦直亨内野手(29)が、リーグトップタイとなる5号2ランをマークした。

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スポーツ報知

広島・大瀬良大地投手(29)が先発し、4回8安打5失点でマウンドを降り、今季初黒星を喫した。

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サンケイスポーツ

サンパウロに所属するブラジル代表DFダニエウ・アウヴェスが、同代表MFアルトゥールのユベントス移籍に関わっていたようだ。『ESPN』が報じた。

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サンケイスポーツ

バルセロナが、所属するフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンをユベントスに売り込んでいるようだ。イタリア『Rai Sport』の報道を基に、スペイン『アス』が報じた。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-DeNA」(4日、神宮球場) ホームラン王へのダークホースになるかもしれない。ヤクルトの西浦直亨内野手(29)が、またしても大仕事をやってのけた。第5号2ランは逆転弾。7月に入り、わずか4試合で4発を放つなど絶好調男は止まらない。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-DeNA」(4日、神宮球場) 2年連続本塁打王のDeNA・ソトが12試合ぶりとなる先制の2号ソロを放った。

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スポーツニッポン

G大阪の元日本代表MF遠藤保仁(40)が4日、リーグ再開初戦となった本拠でのC大阪戦に先発出場。名古屋などで活躍した元日本代表GK楢崎正剛氏を抜き、632試合のJ1最多出場新記録を樹立した。

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東京スポーツ

巨人の長嶋茂雄終身名誉監督が4日、球団を通じてコメントを発表。自身に並ぶ球団歴代2位の監督通算1034勝を挙げた原辰徳監督を祝福した。 以下、コメント全文  原監督の指揮官としての力量を考えれば、驚…

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スポーツニッポン

◇セ・リーグ

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スポーツニッポン

高校野球の東西東京代替大会抽選が4日、都内J:COMスタジオで行われた。

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スポーツニッポン

昨秋の明治神宮大会王者に真っ向勝負を挑んだ。名南工は最終的にコールドで敗れはしたが、全力で戦った試合に悔いはない。河合秀紀監督(44)は「全国1位の学校。試合ができて幸せです」とチーム全員の思いを代弁した。

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スポーツニッポン

DeNA・ソトが初回に先制の2号ソロを放った。

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スポーツニッポン

阪神・先発の岩貞が、6回9安打3失点の粘投で今季初勝利を挙げた。熊本出身の左腕は試合後、豪雨被害が甚大な故郷について問われると「昨日からものすごい雨で、球磨川が氾濫しているニュースを見て、心配が第一ですし、これ以上被害が大きくならないことを祈るしかない」と沈痛な表情。「仕事は仕事で切り替えてやった」と明かしたが、熊本には弟が住んでおり、被害の大きい球磨郡は叔父や叔母の出身地。「親戚が住んでいる…

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日刊スポーツ

完全復活だ! 阪神近本光司外野手(25)が、今季初の猛打賞を決めた。初回先頭で二塁への内野安打で出塁。主砲マルテの2ランで先制のホームを踏んだ。2回には1死一…

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日刊スポーツ

スタメン捕手もあり得る!? 中日アリエル・マルティネス捕手(24)が、球団外国人として20年ぶり2人目となる捕手デビューを果たした。プロ野球でも00年7月19…

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日刊スポーツ

楽天の浅村栄斗内野手が決勝の6号ソロで、岸の今季初勝利を強力援護した。同点の3回2死、ロッテ種市の149キロ直球をバックスクリーンへたたき込んだ。西武、楽天と…

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日刊スポーツ

開幕から2試合連続完投だった広島大瀬良大地投手が4回74球、毎回の8安打5失点で今季初黒星を喫した。1回2死二塁から4番マルテへの初球が甘く入った。完璧に捉え…

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日刊スポーツ

熊本県高野連は4日、5日に開幕予定だった県独自の代替大会の初日分を中止すると発表した。公式サイトを通じ「7月5日(日)に予定しておりました『2020夏季熊本県…

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東京スポーツ

J1札幌の日本代表FW鈴木武蔵(25)が4日、横浜FCとのリーグ再開初戦でJ1再開後の第1号ゴールを決めた。  前半3分。ペナルティーエリア左からの低いクロスに反応した中央の鈴木が、放ったシュートは…

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東京スポーツ

J1G大阪の元日本代表MF遠藤保仁(40)が4日、ホームで行われたC大阪とのリーグ再開初戦に先発出場し、J1最多出場記録を632試合に更新した。  今季開幕の横浜M戦(2月23日)で元日本代表GK楢…

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東京スポーツ

J1横浜FCの元日本代表FW三浦知良(53)がリーグ再開初戦4日のホーム札幌戦でベンチ外となり、13年ぶりとなるJ1の舞台はお預けとなった。  神戸との今季開幕戦(2月23日)もベンチを外れており、…

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デイリースポーツ

「広島3-9阪神」(4日、マツダスタジアム) 阪神のボーアが来日初の猛打賞だ。

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デイリースポーツ

「広島3-9阪神」(4日、マツダスタジアム) 阪神の大山悠輔内野手が今季1号ソロを放った。

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デイリースポーツ

「広島3-9阪神」(4日、マツダスタジアム) 阪神・岩貞が今季初勝利を挙げた。6回3失点の力投。チームの連敗を4で止めた。

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デイリースポーツ

「広島3-9阪神」(4日、マツダスタジアム) 阪神の中継ぎ投手陣が今季2試合目となる無失点投球だ。

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東京スポーツ

2連覇がかかるメジャーは開催されるのか!? 女子ゴルフの渋野日向子(21=サントリー)が今週開催予定だった国内ツアー「資生堂アネッサレディス」(神奈川・戸塚CC)前年優勝者のオンライン会見で、連覇が…

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日刊スポーツ

横浜FCのFWカズ(三浦知良、53)の13年ぶりのJ1ピッチはお預けとなった。4カ月半ぶりのリーグ再開初戦となるホーム札幌戦のメンバーが発表され、ベンチ入り1…

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日刊スポーツ

ガンバ大阪の元日本代表MF遠藤保仁(40)が、試合前に発表された先発メンバーに名を連ねた。午後6時のキックオフを迎えれば、J1最多出場632試合となり、今季開…

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日刊スポーツ

新型コロナウイルスの感染拡大による影響で、2月下旬から中断していたJリーグ。6月27日のJ2再開&J3開幕に続き、4日にはいよいよJ1もリモートマッチ(無観客…

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サンケイスポーツ

DeNAの桑原将志外野手(26)が4日のヤクルト戦(神宮)に、6月20日の広島戦(横浜)以来となるスタメンで出場する。「2番・中堅」として、好調の梶谷との1、2番のコンビを組む。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト-DeNA、4日、神宮)昨季までソフトバンクの育成選手だったヤクルト・長谷川宙輝投手(21)の貪欲さが、垣間見えるシーンがある。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天3-1ロッテ=七回裏終了降雨コールド、5回戦、楽天3勝1敗、4日、楽天生命)ロッテは一回に清田の適時二塁打で先制したものの、その後は打線が好機を逸した。1-1の三回1死満塁を生かせず、その裏に勝ち越されて七回裏終了降雨コールドゲームに。井口監督は「先に先に点を取っていかないといけない。チャンスを生かせないとこういう結果になってしまう」と残念がった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム3-8ソフトバンク、5回戦、ソフトバンク3勝1敗1分、4日、札幌D)日本ハムは0-7の八回に3点を返すのが精いっぱいで、2週連続の同一カード6連戦負け越しが決まった。栗山監督は「なかなかうまく選手たちを勝たせてあげられない」と渋い顔で話した。

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド3日(日本時間24日)発】〝女帝〟ことロウ女子王者のアスカ(38=華名)と、SD女子王者ベイリー(31)の女子王者対決が次回のロウ大会(6日=日本時間7日放送)で行われることが…

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サンケイスポーツ

3年目の西武・与座海人投手(24)が、きょう5日のオリックス戦(メットライフ)でプロ初勝利を目指す。4日の練習では、ゴムチューブを軸足の右足に巻き付けてシャドーピッチングを繰り返した。「バランス、体重移動の部分でブルペンでしっくりきていなかったので再確認の意味で。最近、登板前に取り入れています」。今季は開幕ローテーション入りし、プロ初登板の6月21日の日本ハム戦(同)は6回3失点で敗戦投手。同28日のソフトバンク戦(同)も6回3失点で勝敗が付かなかった。“三度目の正直”に向けて、サブマリンは「下手投げで初対戦は自分にアドバンテージがある。相手にリズムを譲らないような投球がしたい」と意気込んだ。

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東京スポーツ

連覇に王手だ。新日本プロレス「NEW JAPAN CUP(NJC)」準決勝(3日)で、前年度覇者のオカダ・カズチカ(32)がIWGPジュニアヘビー級王者の高橋ヒロム(30)を下し、決勝戦(11日、大…

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東京スポーツ

新日本プロレスは、7月11日大阪城ホール大会の全カードと、翌12日大会の主要カードを発表した。  11日大会のメインは、連覇を狙う前年度覇者オカダ・カズチカ(32)と初優勝を狙う〝キング・オブ・ダー…

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東京スポーツ

新日本プロレスは4日、YOSHI―HASHI(38)が右膝を、YOHが左膝を負傷したため、11日大阪城ホール大会以降の大会を欠場することを発表した。  YOHは6月23日の「NEW JAPAN CU…

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日刊スポーツ

ソフトバンク今宮健太内野手が、長打で勝利に貢献した。1回1死走者なし、直球に対し、クルッと体を回転させて放った打球が、札幌ドーム左翼ポール際中段へ突き刺さった…

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スポーツ報知

巨人の原辰徳監督(61)が4日の中日戦(東京D)で、監督通算1034勝目を挙げ、長嶋茂雄終身名誉監督(84)の記録に並んだ。巨人のみでの勝利数としては、川上哲治監督の1066勝に次ぐ歴代2位タイとな

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日刊スポーツ

西武の与座海人投手が本拠地24連戦の“最終戦”で、プロ初勝利に挑む。5日のオリックス戦に先発予定。チームは6月5日の中日との練習試合から“巣ごもり”が続いた。…

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日刊スポーツ

阪神藤浪晋太郎投手は5日のウエスタン・リーグ中日戦にスライド先発する。先発予定だった4日同戦がグラウンドコンディション不良で中止となり、ナゴヤ球場の室内練習場…

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日刊スポーツ

左肩のコンディション不良から実戦復帰した阪神高橋遥人投手は、来週中に再び1イニングを投げる。3日のウエスタン・リーグ中日戦で101日ぶりの実戦に臨み、1回を1…

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デイリースポーツ

高校野球でプロから注目される明石商(兵庫)の中森俊介投手が4日、明石市内の同校グラウンドで行われた智弁和歌山との練習試合に先発し、5回を1安打1失点にまとめた。11三振を奪い「狙ってはいなかったが、結果的に取れた」と話した。試合は明石商が4-1で勝った。 今年初の対外試合先発。一回は上半身と下半身の動きがかみ合わずに失点したが、フォームを修正。尻上がりに調子を上げ、四回から五回にかけて5者連続三振も奪った。同じくプロの評価が高い智弁和歌山の小林樹斗投手も登板し、中森は「小林は真っすぐでカウントを整えられる。自分は伸びも切れもまだまだ」と話した。

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デイリースポーツ

2月21日から23日にかけて行われた開幕節以降、公式戦が中断されていたJ1のリーグ戦が4日、約4カ月ぶりに再開した。 午後6時3分キックオフに設定されていた横浜FC-札幌など3試合がスタートした。

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「大相撲7月場所」(7月19日初日、両国国技館) 幕内阿武咲(阿武松)が4日、24歳の誕生日を迎え、電話での代表取材に応じ、心境を語った。「早いなという感じがする。16、17歳で入って、これからの相撲人生は長いなと思っていたが、一瞬で24になっていつまでも若くないと思った。23と24では(年齢の)重みが違う。危機感を持たないと」と気を引き締めた。

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日刊スポーツ

明石商・中森と並びドラフト候補の来田涼斗外野手(3年)は、2試合で8打数1安打だった。1試合目の第4打席で、昨春のセンバツでサヨナラ弾を浴びせた智弁和歌山・小…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、横浜FC-札幌」(4日、ニッパツ三ツ沢球技場) J1が約4カ月ぶりに再開し、札幌MF鈴木武蔵が再開後1号となる得点を決めた。

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デイリースポーツ

大相撲の西前頭2枚目の阿武咲が24歳の誕生日を迎えた4日、電話で報道陣の代表取材に応じ「16歳で入ってこれからの相撲人生は長いなと思っていたが、一瞬で24歳になっていつまでも若くないと思った。危機感を持たないと」と飛躍への決意を語った。 7月場所(19日初日・両国国技館)に向け、この日は千葉県習志野市の阿武松部屋で幕下力士と30番ほど取ったという。押しが得意な若武者は「動きも良くなっている」と手応えを口にした。

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デイリースポーツ

サッカーのJ1は4日、新型コロナウイルスの影響による中断が明け、2月下旬の第1節以来約4カ月ぶりに再開した。各試合会場は無観客ながら、選手の激しいプレーが繰り広げられ、先週行われたJ2、J3に続き、国内最高峰リーグの熱戦が戻ってきた。 東京を中心に感染者が再び増加しているが、リーグは対策を徹底し、全選手らに実施したPCR検査で陽性者は出なかった。10日のJ2の試合から段階的な観客動員を開始し、J1も11日の第4節からサポーターを会場に受け入れる方針。

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日刊スポーツ

レイズの筒香嘉智外野手が本拠地トロピカーナフィールドで快音を響かせた。初めて球場内でフリー打撃に臨み、柵越えも披露。リモート会見に応じ「フィールド内で練習でき…

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【オリックススタメン】

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カンテレは7日に生中継するプロ野球・阪神の本拠地開幕戦「阪神×巨人戦」(後6時14分、関西ローカル)で、無観客試合を盛り上げようと、YouTubeでも「カンテレ野球中継LIVE配信」と題した生配信を

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5日のオリックス戦(メットライフ)で先発する西武・与座海人投手(24)が4日、試合前練習でキャッチボールやランニングを行って最終調整した。

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スポーツ報知

阪神・岩貞祐太投手(28)が6回9安打3失点と粘りの投球で今季初勝利を挙げた。「野手が打ってくれて先制してくれた。思いきって腕を振っていくことだけを考えて投げました」と振り返った。

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スポーツ報知

前回登板のリベンジを誓った。オリックスの山本由伸投手(21)が4日、5日に先発予定の西武戦(メットライフドーム)に向けて、同球場で最終調整。ブルペン投球を行った山本は「いつもより2球くらい多く投げま

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デイリースポーツ

七回裏終了降雨コールドゲーム。楽天がリーグ10勝一番乗りで単独首位に浮上した。1-1の三回に浅村の6号ソロで勝ち越し、五回に島内の適時二塁打で加点。今季初登板の岸が5回1失点で勝利。ロッテは打線が低調で2位に転落。

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デイリースポーツ

阪神が連敗を4で止めた。一回にマルテの2ランで先制。近本が二回に中犠飛、四回にも2点打を放つなど着々と加点した。先発の岩貞が6回3失点で今季初勝利。広島は大瀬良が4回5失点で今季初黒星。3連敗で借金1となった。

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デイリースポーツ

「巨人7-3中日」(4日、東京ドーム) 巨人が3連勝。3カード連続の勝ち越しを決めた。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-DeNA」(4日、神宮球場) 前夜、1点を争う攻防を、あと少しのところで落とした高津ヤクルト。貯金生活は1日で終わり、勝率5割に逆戻りしていた。本拠地での長い戦いも、この日を入れて残り2試合。連勝で2位浮上を狙う。

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デイリースポーツ

◇セ・リーグ巨人・サンチェス-中日・梅津(東京ドーム)

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スポーツニッポン

元サッカー日本代表FWで2018年に現役を引退した巻誠一郎氏(39)が4日、梅雨前線の影響で記録的な大雨に見舞われている故郷・熊本の現状をツイッターで報告した。

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東京スポーツ

丸が大暴れだ! 巨人の丸佳浩外野手が4日、中日戦(東京ドーム)に「3番・中堅」で先発出場し、2本塁打を含む4打数3安打6打点と大活躍した。  一発目は同点で迎えた初回の1打席目。無死一、二塁と大きな…

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東京スポーツ

お笑い第7世代の元気印がプロ野球を応援だ。お笑いコンビ「ティモンディ」の高岸宏行(27)と前田裕太(27)が4日、日テレ系の野球中継「巨人対中日戦」(東京ドーム)で、副音声を担当した。  中日の青い…

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スポーツニッポン

中日は投手陣が崩れ、巨人に連敗。カード負け越しが決まった。

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スポーツニッポン

オリックスの山本由伸投手(21)が、先発予定の5日の西武戦(メットライフ)に向けて意気込みを示した。

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スポーツニッポン

昨秋の明治神宮大会覇者が全員野球で初戦を突破した。中京大中京・高橋源一郎監督(40)は投打がかみ合っての快勝に「最後の大会。3年生はここに向けてやってきた。できる準備をして臨んでくれた」と目尻を下げた。

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スポーツニッポン

日本ハムの栗山英樹監督(59)は4日、出場選手登録を抹消した堀瑞輝投手(22)の抹消理由について「背中の張り」と明かした。

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スポーツニッポン

巨人の丸佳浩外野手(31)が中日戦(東京D)で2発を含む3安打6打点の大暴れ。原辰徳監督(61)へ長嶋茂雄終身名誉監督(84)に並んで球団歴代2位となる通算1034勝目をプレゼントした。

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デイリースポーツ

スペイン2部B(国内3部相当)バルセロナBのMF安部裕葵がバルセロナへ復帰、2月に負った右足大腿二頭筋近位腱からの重傷のリハビリ最終段階を開始した。 バルセロナの地元スポーツ紙、エル・ムンド・デポルティボ紙が伝えている。チームは今後昇格プレーオフを控えているが安部自身は完治に専念、始動は来季からになると言う。

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デイリースポーツ

スペイン1部リーグ・マジョルカの日本代表、MF久保建英が3日(日本時間4日早朝)のアトレチコ・マドリード戦後、相手チームに与えられたPKやり直しに不満を示した。 問題のシーンは28分。FWモラタのPKをチームメイトのGKレイナが止めたが、キックの前にマジョルカDFセドラールがエリア内に入っていたとしてやり直しになり、先制点を許した。久保は試合後、中継テレビ局とのインタビューで「チームスタッフによるとVARは誰か選手が(エリア内に)入ったかどうかは分からない。GKのポジションしか確認できないということだった」と、PKやり直しに納得できないとした。

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デイリースポーツ

スペイン2部リーグ・ウエスカの元日本代表、FW岡崎慎司が自身のリーグ10得点を喜ぶとともに、負傷したチームメイトのために1部昇格を誓った。 2日のラス・パルマス戦でこの試合唯一の得点を記録してチームの勝利に貢献。自身は今季10得点とした。岡崎は「10点を取れたことは幸せだけど、僕らはさらなる得点と勝利を必要としている。僕は残り5試合へ向けて集中している」と言う。またスペインでの1シーズンで最多得点の日本人選手となったが「ブンデスリーガでは15得点の日本人記録を作った。日本やイングランドのようにスペインでも点を取り続けたい。これは僕、そして次の世代の日本人選手にとってすごく大事なこと」だと語った。

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日刊スポーツ

インディアンスが、人種差別への意識が高まる中、先住民族に配慮しチーム名の変更を検討していると発表。声明で「地域と適切な関係者と協力して最善の道を決める」と述べ…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、川崎-鹿島」(4日、等々力陸上競技場) 登録メンバーが発表され、鹿島はDF内田篤人がスターティングメンバーに名を連ねた。

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日刊スポーツ

今季初先発の楽天岸孝之投手が、5回1失点で初勝利を挙げた。初回に先制点を与えたが、雨でぬかるむマウンドも苦にしなかった。最速142キロながら両隅をつき、カーブ…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、神戸-広島」(4日、ノエビアスタジアム神戸) 新型コロナウイルスの影響で開幕節を終えて中断していたJ1がリモートマッチ(無観客試合)で再開する。ホームに広島を迎えた神戸は元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)がスタメンに名を連ねた。ベルギー代表DFフェルマーレンはベンチ入りメンバーから外れた。

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日刊スポーツ

5日のプロ野球予告先発は以下の通り。<セ・リーグ>巨人サンチェス-中日梅津晃大(東京ドーム=14時)ヤクルト高梨裕稔-DeNA平良拳太郎(神宮=17時)広島遠…

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日刊スポーツ

阪神が1回にマルテの2号2ランで先制。2回には近本の犠飛で1点を追加した。マルテは3回の守備から途中交代した。阪神は4回に2点を加点。ここまで2戦連続完投の広…

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日刊スポーツ

ヤクルトの高梨裕稔投手が、元チームメートの勇姿にさらに奮起する。5日DeNA戦(神宮)に先発予定。試合中止をはさみ中9日のイレギュラーな登板となるが、今季初勝…

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スポーツ報知

ラグビー日本代表ウィング、レメキ・ロマノラヴァ(31)=サニックス=が4日、日本協会公式youtubeチャンネル「JAPAN RUGBY TV」のトーク番組に出演した。16年リオデジャネイロ五輪の男

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スポーツ報知

全国規模の陸上競技開幕戦となる中長距離シリーズレース第1戦のホクレンディスタンスチャレンジ士別大会が4日、北海道・士別で行われた。4月の緊急事態宣言の発令後、日本陸連は6月末までの全ての競技会の自粛

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サンケイスポーツ

中日の助っ人、アリエル・マルティネス捕手(24)が4日、巨人2回戦(東京ドーム)の六回からマスクをかぶり、2000年のディンゴ(中日)以来20年ぶりとなる外国人の捕手出場を果たした。

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サンケイスポーツ

阪神は広島に9-3で快勝。今季最多9得点&15安打と打線に火が付き、連敗を4で止めた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天3-1ロッテ=七回裏終了降雨コールド、5回戦、楽天4勝1敗、4日、楽天生命)七回裏終了降雨コールドゲーム。楽天がリーグ10勝一番乗りで単独首位に浮上した。1-1の三回に浅村の6号ソロで勝ち越し、五回に島内の適時二塁打で加点。今季初登板の岸が5回1失点で勝利。ロッテは打線が低調で2位に転落。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(4日、マツダスタジアム) 先発した阪神・岩貞が今季初勝利の権利を持ってマウンドを降りた。6回9安打3失点とまずまずの投球。マツダスタジアムを苦手としており、この日の試合前まで通算成績は12試合で1勝7敗、防御率4・87。苦手の広島で先発としての仕事は果たした。

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デイリースポーツ

「広島3-9阪神」(4日、マツダスタジアム) 阪神が広島に打ち勝ち、連敗を4で止めた。相手エース・大瀬良との対戦。今季最多を更新する15&9得点と、ついに打線がつながりを見せた。

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽DeNA 中川虎大投手 【同抹消】 ▽DeNA 百瀬大騎内野手

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人7-3中日、2回戦、巨人2勝、4日、東京D)試合前の時点で打率・188と好調な打線の波に乗り切れていなかった巨人・丸が、2発を含む計6打点で、復調をアピールした。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・和田毅投手(39)が4日の日本ハム戦(札幌)で今季初勝利を挙げた。

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日刊スポーツ

巨人は1回に丸の2号3ランで先制。2回には、坂本の2戦連発の3号ソロで加点した。先発田口は3回まで1安打無失点。巨人は5回に丸のこの日2発目となる3号2ランで…

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スポーツニッポン

大相撲の西前頭2枚目・阿武咲(阿武松部屋)が4日、24歳の誕生日を迎え、電話での代表取材に「24になっていつまでも若くないと思った。23と24では(年齢の)重みが違う。危機感を持たないと」と決意を口にした。

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日刊スポーツ

楽天島内宏明外野手(30)が絶口調だ。5回2死二塁から、この日3安打目の適時二塁打を放ち、「僕のおばあちゃん、お母さんもいつも応援してくれているので、得点圏で…

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日刊スポーツ

4位広島が最下位阪神と対戦。広島は2連敗中、阪神は4連敗中。先発は広島大瀬良、阪神は岩貞。https://www.nikk…

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日刊スポーツ

ソフトバンクは1回、今宮の2号ソロなどで3点を先制、3回に2点を追加。日本ハムは先発和田の前に3回まで無安打無得点。ソフトバンクは6回に今宮の右前適時打で1点…

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日刊スポーツ

BCリーグの新潟アルビレックスBCは4日、今日5日の福島戦(福島・いいたて球場)に向けて調整した。5日のビジター戦から9日間で7戦する過密日程となるが、守備範…

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スポーツ報知

序盤の失点が響き、巨人に2連敗となった。誤算だったのは先発・吉見一起投手(35)。初回に丸に先制3ラン、2回に坂本にソロを浴びた。4回4失点と苦しんだ右腕は「最近の課題である立ち上がりでやられてしま

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スポーツ報知

7回が終了した午後4時37分、断続的に降り続いていた雨が強まり、試合は一時中断となった。1日の楽天戦でも降雨により試合を1時間2分中断しており、これでこのカード2度目の中断。選手はベンチで待機し、試

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スポーツ報知

◆セ・リーグ

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サンケイスポーツ

ニューカッスル・ユナイテッドFW武藤嘉紀らは1日のプレミアリーグ第32節ボーンマス戦の遠征メンバーに含まれず。スティーヴ・ブルース監督が、その理由について語った。

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デイリースポーツ

「楽天-ロッテ」(4日、楽天生命パーク宮城) 楽天・岸孝之投手(35)が今季初登板。変化球の制球に苦しみながら、5回1失点に抑える好投を見せた。

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デイリースポーツ

ソフトバンクは一回に今宮の2号ソロとバレンティンの適時二塁打、長谷川の適時打で3点を先制。その後は六回に今宮が適時打を放つなど小刻みに加点した。和田が八回途中3失点で今季初白星を挙げた。日本ハムは反撃が遅かった。

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デイリースポーツ

「巨人7-3中日」(4日、東京ドーム) 巨人が3連勝。3カード連続の勝ち越しを決めた。

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デイリースポーツ

東京都高野連による独自の「2020年夏季東西東京都高校野球大会」の組み合わせ抽選会が4日、都内で行われた。西東京大会では、18日に早実と八王子学園八王子が初戦で激突。いきなり屈指の好カードが実現した。 甲子園春夏通じて2度の優勝を誇る早実は、複数部員による問題行動を理由に昨秋の東京大会の出場を辞退。新型コロナウイルス感染拡大の影響により今春の東京大会が中止となったことで、現チームにとっては初めての公式戦となる。

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デイリースポーツ

巨人はリーグ最速で10勝目を挙げた。丸が3安打6打点。一回に先制3ラン、五回に2ラン、七回も適時二塁打を放った。四回から救援の鍬原が2年ぶり勝利。中日は吉見ら投手陣が早々と崩れ、六回に3点を返すのがやっとだった。

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スポーツニッポン

阪神・先発の岩貞が通算1勝12敗と苦手にする広島相手に6回9安打3失点と粘りの投球で勝ち投手の権利を持ったまま降板した。

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スポーツニッポン

巨人が3番・丸佳浩外野手(31)の2発を含む3安打6打点の大活躍で中日に快勝。開幕から5カード連続の負け越しなしを決め、原辰徳監督(61)へ長嶋茂雄終身名誉監督(84)に並ぶ通算1034勝目をプレゼントした。

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日刊スポーツ

巨人原辰徳監督(61)が、ミスターに肩を並べた。中日2回戦に勝利し、長嶋茂雄終身名誉監督(84)が持つ球団歴代2位の監督通算1034勝に到達した。同1位の10…

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日刊スポーツ

楽天の先発、岸孝之投手(35)が今季初登板を5回95球4安打1失点で終えた。初回1死二塁からロッテ清田に右中間適時二塁打を許し先制点を与えたが、続くレアードを…

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日刊スポーツ

阪神が1回にマルテの2号2ランで先制。2回には近本の犠飛で1点を追加した。マルテは3回の守備から途中交代した。阪神は4回に2点を加点。ここまで2戦連続完投の広…

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東京スポーツ

【サッカー情報局】サッカー担当記者:J1横浜FCがFW三浦知良(53)、MF中村俊輔(42)、MF松井大輔(39)の元日本代表トリオによる「レジェンド対談~横浜の時代~」の配信をクラブの公式ユーチュー…

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東京スポーツ

【スペイン・マドリード3日(日本時間4日)発】スペイン1部リーグで日本代表MF久保建英(19)が所属するマジョルカはアウェーでアトレチコ・マドリードに0―3で完敗した。久保はフル出場でチャンスを作った…

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・二保旭投手(30)が4日、キャッチボールなどで調整。5日の日本ハム戦(札幌)での先発登板で、今季初白星を誓った。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(4日、マツダスタジアム) 阪神は近本光司外野手の犠飛で追加点を奪った。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(4日、マツダスタジアム) 阪神の4番、ジェフリー・マルテ内野手が三回の守備から途中交代した。2打席目、遊ゴロを打った際に、なんらかの異変があったと見られる。

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デイリースポーツ

「ウエスタン、中日(降雨中止)阪神」(4日、ナゴヤ球場) 右胸軽度の筋挫傷からの完全復活を目指す阪神・藤浪晋太郎投手(26)が5日のウエスタン・中日戦にスライドで先発する。

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サンケイスポーツ

育成契約だった4日前までの背番号「210」の入ったレガースを着用し、この回から3番手で登板したゴンサレスをリード。先頭の吉川尚を四球で歩かせたが、1死後には企画された二盗をストライク送球で刺し、早速、強肩を見せつけた。 NPBで外国人が捕手としてプレーしたのは2000年のディンゴ(中日)以来、20年ぶりとなった。

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スポーツ報知

巨人の坂本勇人内野手(31)が、7回先頭で祖父江から中前安打を放った。

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日刊スポーツ

ソフトバンク和田毅投手(39)が7回無死で初安打を許した。先頭の日本ハム近藤に右前打を許した。初回からキレのある直球を中心に、ストライク先行のテンポの良い投球…

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日刊スポーツ

阪神エース西勇輝投手が5日広島戦の先発マウンドに上がる。当初登板予定だった3日広島戦は雨天中止となり、先発ローテ再編で5日に回った。マツダスタジアムで調整し「…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、横浜FC-札幌」(4日、ニッパツ三ツ沢球技場) J1最年長出場・得点記録で注目される横浜FCのカズことFW三浦知良(53)は登録メンバーから外れた。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、G大阪-C大阪」(4日、パナソニックスタジアム吹田) 新型コロナウイルスの影響で開幕節を終えて中断していたJ1がリモートマッチ(無観客試合)で再開する。G大阪は本拠地パナソニックスタジアム吹田での“大阪ダービー”で再開初戦を迎える。試合に先立ち出場メンバーが発表され、G大阪の元日本代表MF遠藤保仁(40)はスタメン入り。元日本代表GK楢崎正剛氏(44=現名古屋クラブスペシャルフェロー)を超えてJ1最多の通算632試合出場を達成する。

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日刊スポーツ

【アナハイム(米カリフォルニア州)3日(日本時間4日)=斎藤庸裕】エンゼルス大谷翔平投手(25)が二刀流復活に向け、本格的に再スタートを切った。7月下旬の開幕…

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スポーツ報知

阪神のジェフリー・マルテ内野手(29)が、3回の守備からベンチに退いた。

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スポーツ報知

先発した中日・吉見一起投手(35)が丸、坂本の“サカマル”コンビに本塁打を浴び、4回6安打4失点でKOされた。

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スポーツ報知

1日に支配下契約を結んだアリエル・マルティネス捕手(24)が6回に8番・加藤の代打で登場し、その裏、捕手として守備位置に就いた。外国人の捕手出場は、中日で2000年に出場したディンゴ以来、20年ぶり

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スポーツ報知

楽天・浅村栄斗内野手(29)が、3試合ぶりの6号ソロを放った。1―1の3回2死の場面で種市が投じた149キロの外角直球を強振。打球は猛烈な勢いでバックスクリーンに飛び込んだ。打った瞬間にそれと分かる

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スポーツ報知

1日に支配下契約を結んだキューバ出身のアリエル・マルティネス捕手(24)が6回から、2000年のディンゴ以来20年ぶりに守備に就いた。

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サンケイスポーツ

アーセナルのヤングスター、FWガブリエウ・マルティネッリが長期契約を締結した。

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デイリースポーツ

「巨人-中日」(4日、東京ドーム) 巨人・丸が先制の2号3ランを放った。

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デイリースポーツ

「巨人-中日」(4日、東京ドーム) 巨人・丸が6打点の大暴れだ。

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日刊スポーツ

9月に開催される体操の全日本シニア選手権(高崎アリーナ)の班編成が4日に発表され、男子は種目別鉄棒に絞って東京オリンピック(五輪)を目指す内村航平(リンガーハ…

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日刊スポーツ

陸上で今季北海道内初の競技会となる道北記録会第3戦(第1、2戦は中止)が4日、旭川市内で行われた。新型コロナウイルスの影響を受けて大会中止が相次いでいたが、今…

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サンケイスポーツ

元チェコ代表FWACミラン・バロッシュが今シーズン終了後の現役引退を発表した。

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東京スポーツ

丸が絶好調だ!  巨人の丸佳浩外野手が4日、中日戦(東京ドーム)に「3番・中堅」で先発出場し、5回無死一塁で回ってきた3打席目で、この日2本目となる3号2ランを放った。  この回からマウンドに上がっ…

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スポーツ報知

 米男子プロゴルフツアーの新規大会、ワークデイチャリティーオープン(9~12日・米オハイオ州ミュアフィールドビレッジGC)の出場登録が3日締め切られ、米ツアー5勝の松山英樹(28)=LEXUS=が日本

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スポーツニッポン

1984年の北別府学以来となる開幕戦から3試合連続完投勝利が懸かった広島・大瀬良だったが、4回8安打5失点で降板。本拠地開幕戦を飾ることはできなかった。

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スポーツニッポン

巨人の丸佳浩外野手(31)が中日戦(東京D)で初回の先制2号3ランに続いて5回にはこの試合2本目となる3号2ラン。5回までに2発で5打点を荒稼ぎし、完全復調を強烈に印象づけた。

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スポーツニッポン

中日の先発・吉見は4回6安打4失点で降板。

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スポーツニッポン

先発予定だった4日のウエスタン・リーグ中日戦が中止になり、明日5日の同戦にスライド登板する阪神の藤浪晋太郎投手(26)は、ナゴヤ球場の室内練習場で汗を流した。

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スポーツニッポン

中日のアリエル・マルティネス捕手(24)が、外国人捕手としては00年ディンゴ(中日)以来、20年ぶりにマスクをかぶった。

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日刊スポーツ

広島大瀬良大地投手(29)が4回8安打5失点で降板した。開幕から2試合続けて完投勝利を挙げていたが、この日は精彩を欠いて責任投球回数を投げきることもできなかっ…

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日刊スポーツ

夏の全国高校野球選手権の代替大会・夏季東西東京都高校野球大会、西東京大会の組み合わせが4日、始まった。いきなり強豪同士のカードが組まれた。シード校の佼成学園は…

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日刊スポーツ

阪神近本光司外野手(25)が追加点となる2点適時打を放った。3点リードの4回2死二、三塁。広島先発のエース大瀬良が投じた内角高め150キロ直球を引っ張り、右前…

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スポーツ報知

“通”であれば「大越正禅」の名を聞いてピンとくるだろう。早大時代に箱根駅伝に出場した作家の黒木亮さん(本名・金山雅之さん)が描いた自叙伝的小説「冬の喝采」に実名で登場する。黒木さんは「高校1年の時、

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スポーツ報知

東京都水泳協会は4日までに、競泳、飛び込み、水球、アーティスティックスイミングの特別大会を8月中旬から9月にかけて開催する方針を示した。新型コロナウイルス感染症の影響で、競技会が相次いで中止となる状

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スポーツ報知

体操の全日本シニア選手権(9月・高崎アリーナ)の班編成が4日、発表され、男子は鉄棒に絞って東京五輪出場を目指す内村航平(リンガーハット)が、白井健三(日体大大学院)、田中佑典(コナミスポーツ)、加藤

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サンケイスポーツ

中日・吉見一起投手(35)が4日、巨人2回戦(東京ドーム)に先発し、2本塁打を浴びて4回4失点だった。

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サンケイスポーツ

広島・大瀬良大地投手(29)が4日、本拠地開幕となる阪神戦(マツダ)に先発し、8安打5失点で今季最短となる4回で降板した。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(4日、マツダスタジアム) 阪神は近本光司外野手の犠飛で追加点を奪った。

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