「2020年7月5日」の記事一覧

サンケイスポーツ

F1シリーズ開幕戦オーストリアGP決勝(5日、シュピールベルク、レッドブルリンク=1周4・318キロ×71周)レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペン(22)=オランダ、アレクサンダー・アルボン(24)=タイ=ともにリタイアに終わった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武5-8オリックス、6回戦、オリックス3勝2敗1分、5日、メットライフ)オリックスのロドリゲスが危険なスライディングをしたとして警告が与えられた。二回2死二塁で、安達の中前打で本塁への生還を試みた際にスパイクの裏を見せながら捕手の森にぶつかりにいこうとしたと判断された。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武5-8オリックス、6回戦、オリックス3勝2敗1分、5日、メットライフ)西武の3年目の与座は今季3度目の先発でも白星をつかめなかった。1点を先制してもらった直後の二回に無死一塁で速球をT-岡田に逆転2ランを浴び「中途半端な高さになってしまった」と反省した。その後は粘ったが、六回2死一、二塁のピンチを招いて降板を告げられた。

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サンケイスポーツ

5日のラ・リーガ第34節、Rマドリードは敵地サン・マメスでのアスレティック・ビルバオ戦に1-0で勝利した。

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デイリースポーツ

「西武5-8オリックス」(5日、メットライフドーム) 由伸が投げればT-岡田が打つオリックスの法則はこの日も健在だった。

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スポーツニッポン

元巨人監督で野球解説者の堀内恒夫さん(72)が5日、自身のブログを更新。エース菅野智之投手(30)を中心とする巨人バッテリーについて言及した。

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スポーツニッポン

近いうちの完投、完封を予感させるDeNA・平良の快投だった。

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日刊スポーツ

オリックス山本由伸投手が7回4安打2失点と好投し、今季2勝目を手にした。   ◇  ◇  ◇▼1イニング3与死球のプロ野球タイ記録=山本(オリックス) 5日の…

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サンケイスポーツ

アル・サッドは5日、シャビ・エルナンデス監督との契約を2021年まで延長したことを発表した。

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サンケイスポーツ

DeNAのオースティンが5日、ヤクルト戦に「3番・右翼」で2試合ぶりに先発出場した。

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日刊スポーツ

Y.S.C.C.横浜は前半29分までに3得点を挙げる猛攻を見せたが、後半に4失点を喫し、カターレ富山に3-4で逆転負けした。シュタルフ悠紀リヒャルト監督は「も…

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日刊スポーツ

ジュビロ磐田はホームでファジアーノ岡山と1-1で引き分けた。前半13分にカウンターから先制点を献上。引いて守る相手に苦戦しながらも、後半25分にMF上原力也(…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武5-8オリックス、6回戦、オリックス3勝2敗1分、5日、メットライフ)オリックスが今季最多の16安打で今季初の2連勝を飾った。0-1の二回にT-岡田の2ランで逆転。六回に安達の適時打、七回には5連打で4点を奪った。山本が7回2失点で2勝目。西武は終盤に追い上げたが及ばなかった。

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日刊スポーツ

セレッソ大阪は5日、期待の高卒新人MF西川潤(18)が、左大腿(だいたい)四頭筋筋損傷で、全治4週間と診断されたと発表した。西川は3日の練習中に負傷。J1リー…

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日刊スポーツ

連夜の大阪ダービーが実現し、“第2戦”は痛み分けに終わった。前夜のJ1リーグ戦ではアウェーのセレッソ大阪が2-1で競り勝ったが、この日のJ3は、ともにU-23…

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東京スポーツ

ゼロワンは5日、東京・新木場1stRINGで観客を入れた興行を再開した。大会では17回目となる「天下一ジュニアトーナメント」が開幕し、優勝候補の大谷晋二郎(47)が1回戦で敗退する波乱のスタートとな…

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スポーツ報知

巨人は中日に惜敗した。

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日刊スポーツ

オリックスのアダム・ジョーンズが来日初の猛打賞を記録した。2回に5番T-岡田の2ランにつながる左前打。7回は5連打で4点を奪う歯車の一部となり、8回もダメ押し…

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日刊スポーツ

西武は与座海人投手が3度目の先発でゲームをつくりながらも、プロ初勝利には届かなかった。1回に先制した直後の2回に、オリックスT-岡田に逆転2ランを浴びた。その…

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デイリースポーツ

東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長(82)は、東京都知事選で現職の小池百合子氏の再選が確実となったことを受け、コメントを発表した。 今回の都知事選では、五輪の中止・再延期を掲げる候補がほとんどで、来夏の開催を主張しているのは小池氏だけだっただけに「今般の東京都知事選挙において、多くの候補者の中でも、最も東京2020大会について正面から政策として揚げられていた候補者の小池百合子知事が再選されました。これまで一緒に準備を進めてきた大会成功に向けて、東京都と一層の協力体制ができることを心強く思います」と祝福。「来年に延期となった大会準備においては、この困難を乗り越えた新たな時代に相応しいシンプルな大会を目指して、関係者との徹底的な効率化・合理化の議論が始まっています。都民国民の理解と共感を得て大会開催を目指す点では、小池知事の方針にも合致していると考えております。東京2020大会は、コロナ禍を乗り越えた人類の団結と共生の象徴として、末永く人々の記憶に残る大会になるものと、多くの人々が期待をしております。開催に向けて、開催都市東京のトップとして、一層の緊密な連携をお願いしたいと思います」と、強調した。

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日刊スポーツ

エンゼルス大谷翔平投手(26)が、異例のシーズンへの決意を語った。キャンプ再開2日目の練習後、オンライン会議システム「Zoom」で取材対応。3月11日以来とな…

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スポーツ報知

【セ・リーグ】

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デイリースポーツ

「西武5-8オリックス」(5日、メットライフドーム) 両軍合わせて5死球を記録した乱戦をオリックスが制し、今季初の連勝を飾った。先発の山本由伸投手は1イニング3死球、1試合4死球と制球が不安定だったが、7回4安打2失点(自責1)で2勝目を飾った。

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デイリースポーツ

オリックスが今季最多の16安打で今季初の2連勝を飾った。0-1の二回にT-岡田の2ランで逆転。六回に安達の適時打、七回には5連打で4点を奪った。山本が7回2失点で2勝目。西武は終盤に追い上げたが及ばなかった。

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スポーツニッポン

C大阪は5日、MF西川潤(18)が3日の練習中に負傷し、左大腿四頭筋筋損傷と診断されたことを発表した。全治まで4週間を要する見込みで、前日のG大阪戦はメンバーから外れており、今月中の公式戦出場は厳しい状況となった。

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サンケイスポーツ

明治安田J3第2節最終日(5日、ニッパツ三ツ沢球技場ほか=6試合)富山が0-3からYS横浜に4-3で逆転勝ちし、今季初勝利を挙げた。沼津を3-1で下した長野、岩手に2-0で快勝した八戸や、鹿児島、岐阜も初勝利。

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スポーツ報知

 女子ゴルフの渋野日向子(21)=サントリー=が5日、チャリティーマッチ「女子ゴルフ黄金世代×WOWOWスペシャルマッチ2020」に登場した。1998年度生まれ「黄金世代」の6人が出場した対抗戦で、勝

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日刊スポーツ

阪神ジェリー・サンズ外野手がジャスティン・ボーア内野手と初の新助っ人アベック弾を決めた。5回の第3打席。遠藤の高め変化球を捉え、左中間スタンドにソロを運んだ。…

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日刊スポーツ

阪神大山悠輔内野手(25)が今季初の4番起用に2試合連続アーチで応えた。5回に広島遠藤から左翼へ2号2ラン。負傷欠場したジェフリー・マルテ内野手に代わり、昨季…

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デイリースポーツ

J1C大阪は5日、高卒新人のMF西川潤(18)が3日の練習中に負傷し、左大腿四頭筋筋損傷で全治4週間と診断されたと発表した。 西川は昨季、神奈川・桐光学園高在学中に今季のC大阪入団が内定。高校所属のままJリーグに出場できる特別指定選手として、昨年3月のルヴァン杯神戸戦でプロデビューを果たしていた。

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日刊スポーツ

オリックスのT-岡田外野手が2回に逆転4号2ランを放った。決勝弾を「甘い球を初球から逃さずに打つことができました」と振り返った。7回にも追加点となる適時打を放…

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日刊スポーツ

冷静さを失わぬ姿に、エースの風格が漂った。オリックス山本由伸投手が7回4安打2失点と好投し、今季2勝目を手にした。「力まず、冷静に投げることができた。場面に応…

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日刊スポーツ

西武は、オリックス山本に7回散発4安打2点に封じられ、3本のバットをへし折られた。9回に反撃に出たものの最後は届かなかった。辻発彦監督は「このままやられるのし…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武5-8オリックス、6回戦、オリックス3勝2敗1分、5日、メットライフ)オリックスが今季最多の16安打で今季初の2連勝を飾った。0-1の二回にT-岡田の2ランで逆転。六回に安達の適時打、七回には5連打で4点を奪った。山本が7回2失点で2勝目。西武は終盤に追い上げたが及ばなかった。

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サンケイスポーツ

プロ野球は5日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト1-8DeNA、3回戦、DeNA2勝1敗、5日、神宮)ヤクルトは九回に村上の適時打で1点を返すのが精いっぱいだった。平良の速球とスライダーに手も足も出ず、高津監督は「高めに来なかったし、指に掛かった強い球だった。ああいう投球をされたら出塁も得点も難しい」と相手をたたえた。

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サンケイスポーツ

オリックスの新外国人、アダム・ジョーンズ外野手(前ダイヤモンドバックス)が5日、西武6回戦(メットライフ)に「4番・DH」で出場。来日初となる猛打賞を記録した。

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日刊スポーツ

右のエースだ! DeNAの高卒7年目右腕・平良が、自己最長となる7回を3安打無失点に抑え2勝目を挙げた。ここまで3試合すべてクオリティースタート(6回以上、自…

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日刊スポーツ

盛岡中央が3年ぶりの初戦突破で、PL学園(大阪)出身で昨春就任した奥玉真大監督(45)に夏初勝利をプレゼントした。最終回、背番号7の佐々木広太外野手(3年)が…

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日刊スポーツ

広島松山竜平外野手が2安打1打点と奮闘した。「5番一塁」で2試合ぶりにスタメン。2回無死二塁からは右翼線へ落ちるポテンヒットで先制機をつないだ。6点を追う6回…

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日刊スポーツ

前日4日に今季初勝利を挙げたソフトバンク和田毅投手が5日、出場選手登録を抹消された。工藤監督は「3回くらい投げたら1回抹消して、と考えていた。また投げる日は決…

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スポーツ報知

ヤクルトは打線が相手先発の平良に苦戦。9回に1点を返すのがやっとで、2カードぶりに負け越し、勝率5割に逆戻りした。

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スポーツ報知

ヤクルト・村上宗隆内野手(20)がプロの先輩の意地を見せた。

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サンケイスポーツ

明治安田J2第3節最終日(5日、維新みらいふスタジアムほか=3試合)愛媛は3-0で山口に完勝し、2連勝で勝ち点6とした。山口は今季初黒星。磐田-岡山は1-1で引き分け、栃木-東京Vも1-1で引き分けた。試合結果へ試合日程へ勝敗表へ

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サンケイスポーツ

明治安田J3第2節最終日(5日、ニッパツ三ツ沢球技場ほか=6試合)富山が0-3からYS横浜に4-3で逆転勝ちし、今季初勝利を挙げた。沼津を3-1で下した長野、岩手に2-0で快勝した八戸も初勝利。

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(5日、メットライフドーム) 六回にプロ野球タイ記録となる1イニングに3死球を与えたオリックスの山本由伸投手が、七回にも死球を与えた。

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(5日、メットライフドーム) オリックスの山本由伸投手がプロ野球タイ記録となる1イニングに3死球を与えた。

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デイリースポーツ

「ヤクルト1-8DeNA」(5日、神宮球場) 先発したDeNA・平良拳太郎投手が7回3安打無失点と好投し2勝目をマーク。カード勝ち越しに大きく貢献した。

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デイリースポーツ

「ヤクルト1-8DeNA」(5日、神宮球場) DeNAのタイラー・オースティン内野手がラミレス監督を“説得”し、スタメン出場した。

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(5日、メットライフドーム) 試合が後半に入り、両チームの死球が多発した。

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東京スポーツ

独走状態でも決して手綱は緩めない――。巨人・原辰徳監督(61)が5日の中日戦(東京ドーム)で8投手をつぎ込む執念の継投を展開。試合は4―6で敗れ4連勝を逃したが、勝利に対する断固たる意志を示した。 …

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東京スポーツ

5日の中日戦(東京ドーム)で巨人は1点ビハインドの9回に守護神デラロサを投入。勝利への執念を見せたが、右腕は竜の主砲ビシエドに155キロ直球をセンターバックスクリーン右に叩き込まれた。  その直後、…

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スポーツニッポン

ヤクルトはDeNAに1―8の完敗を喫し、勝率5割となった。高津監督の試合後コメントは以下の通り。

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日刊スポーツ

一戸のエース小田島翔投手(3年)が昨秋の雪辱を果たした。力のある直球を軸に3失点で完投勝ち。6回までノーヒット投球だった。昨秋は地区予選で久慈工に13失点と完…

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日刊スポーツ

プロ初勝利に挑む西武与座、最下位オリックスは山本が先発。https://www.nikkansports.com/ba…

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日刊スポーツ

広島先発の遠藤淳志投手が3本塁打を浴びるなど5回8失点で今季初黒星を喫した。3回に連続四死球で同点とされ、2死満塁からボーアに満塁弾を浴びた。5回にも大山、サ…

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日刊スポーツ

岩手のエース左腕・村上真羽(3年)が公式戦で自己最多の12三振を奪い、2安打完封で県大会出場を決めた。左右は違うが、巨人菅野の投球前動作を参考に、自らの頭部後…

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日刊スポーツ

盛岡大付は、昨秋に続く連続の県制覇に向けて7回コールド発進した。3年生は37人で、ベンチ入り20人全員を3年生で固め、18人を起用した。昨秋の東北大会メンバー…

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サンケイスポーツ

プロ野球は5日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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東京スポーツ

米バスケットボールNBAは4日(日本時間5日)、30日(同31日)からのシーズン再開に先がけて22日(同23日)から行われるスクリメージ(練習試合)の日程を発表した。  初日には4試合が予定され、八…

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌は2-1で今季初勝利を挙げた横浜FC戦から一夜明けた5日、千葉市内で先発組がリカバリーを行った。2得点をアシストしたMFチャナティップ(…

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日刊スポーツ

YSCC横浜は前半29分までに3得点を挙げる猛攻を見せたが、後半に4失点を喫し、カターレ富山に3-4で逆転負けした。前半16分にペナルティーエリア内でボールを…

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日刊スポーツ

関東大学サッカーリーグ1部が4日、3カ月遅れて茨城・龍ケ崎市で開幕した。「ウイズ・コロナ」で徹底した3密回避が講じられた中での幕開けだった。前期は茨城でのセン…

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日刊スポーツ

カターレ富山は前半に3点を失いながらも後半に一挙4点を奪う猛攻をみせ、敵地で大逆転勝利をおさめた。後半ロスタイムにスコアをひっくり返す打ち合いを制した安達亮監…

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サンケイスポーツ

新型コロナウイルスの感染拡大の影響で中止となった全国高校野球選手権大会と地方大会の代替大会として、5日に開幕予定だった熊本県の大会は、豪雨のため順延となった。今後の日程について、県高野連は加盟校などの情報を収集して調整する。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト1-8DeNA、3回戦、DeNA2勝1敗、5日、神宮)DeNAがヤクルトに快勝し、セ・リーグ2位の座を死守。2年連続本塁打王のDeNA・ソトがひと振りで試合を決めた。

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スポーツ報知

巨人のルビー・デラロサ投手(31)が1点ビハインドの9回に登板したが、先頭のビシエドにソロを被弾。その直後に交代が告げられた。

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日刊スポーツ

軽米が3番の「トリプルスリー」などで3点を奪い、昨夏の友に競り勝った。部員11人で2年ぶりの単独出場にこぎつけ、洋野連合(大野・種市)に3-1で勝利した。  …

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日刊スポーツ

両先発が安定した立ち上がりで、3回まで無失点に抑える。ヤクルト高梨は被安打2、DeNA平良は被安打1のみ。DeNAは5回、連打と四球からソトの4号満塁弾で先制…

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日刊スポーツ

DeNAのネフタリ・ソト内野手が先制の4号満塁本塁打を放った。5回1死満塁、ヤクルト高梨の3球目、甘く入った132キロフォークをすくい上げた。打球はセンターバ…

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日刊スポーツ

身長166センチ、体重100キロの遠野緑峰・菊池浩希主将(3年)が完投で138球を投げ切るも14安打7四死球を与え、17失点(自責6)で最後の夏を終えた。それ…

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スポーツ報知

先発した中日・梅津晃大投手(24)が右足首に打球を受けるアクシデントがありながら、6回3失点で今季2勝目を挙げた。3回先頭・若林の強烈な打球が右足首に当たるアクシデント。阿波野投手コーチとともにベン

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(5日、メットライフドーム) オリックスの山本由伸投手が1イニングに3死球を与え、不穏な雰囲気に包まれた。

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デイリースポーツ

「巨人4-6中日」(5日、東京ドーム) 終盤の追い上げも及ばず、巨人の連勝は「3」でストップ。原辰徳監督は「ここ一本というものが出なかったということ。粘り強く戦いましたけど」と唇をかみしめ、前を向いた。

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日刊スポーツ

陸上女子400メートルで昨年国体2位のアシィしおり(北海道栄3年)が規格外のポテンシャルを見せた。5日、千歳市内で今季初戦となった道央記録会第1戦に出場。「コ…

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日刊スポーツ

アルビレックスチアリーダーズがパフォーマンスを披露するイベント「アルビレックスチアリーダーズ オンラインチアフェス」が5日、アオーレ長岡からの動画配信で行われ…

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東京スポーツ

ソフトバンクの〝160キロ左腕〟古谷優人投手(21)が5日、地元・北海道で堂々のプロ初登板を果たした。2点ビハインドの8回に4番手としてマウンドに上がると、最速154キロをマークした直球を武器に、連…

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東京スポーツ

ソフトバンクの高卒4年目・九鬼隆平捕手(21)が5日の日本ハム戦(札幌ドーム)で初のスタメンマスクをかぶり、プロ初安打となるソロ本塁打を左翼席中段へ豪快に放った。 「出る気満々で札幌に来た」。もとも…

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東京スポーツ

首位・楽天をエースで止める。右前腕部の張りで出遅れていたソフトバンク・千賀が、7日の楽天戦(ペイペイ)で今季初先発に臨むことになった。  工藤監督は「楽しみにしてください。誰が投げるんでしょう。黄金…

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東京スポーツ

広島は5日の阪神戦(マツダ)に3―8で大敗し、4連敗で借金2となった。先発・遠藤が大乱調。1点のリードをもらった直後の3回、四球絡みで二死満塁のピンチを背負うと大山には痛恨の押し出し死球で同点とされ…

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スポーツニッポン

DeNAのソトが先制の4号満塁本塁打を放った。

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スポーツ報知

 米女子プロゴルフツアー本格参戦2年目の山口すず夏(19)=環境ステーション=が5日、成田空港発の航空機で渡米した。渡米を前にスポーツ報知の取材に応じ、ツアー再開に向けて「優勝に向かって頑張りたい」と

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スポーツニッポン

柳川の今夏初戦は6回コールドの圧勝だった。先発の沖槙之助(しんのすけ)投手(3年)が6者連続三振を奪うなど、5回2安打10奪三振を奪う好投。「緊張はなかった。みんなで楽しんでやろうと思いました」と汗をぬぐった。盛浩太監督も「しっかり投げてくれて、安心して見ることができた」と目を細めた。

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スポーツニッポン

2日のDeNA戦(東京ドーム)で右肘付近に死球を受け、途中交代した亀井善行外野手(37)が代打で出場し、実戦復帰した。

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スポーツニッポン

中日の先発・梅津は打球が当たるアクシデントを乗り越え、6回3失点で今季2勝目を挙げた。

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スポーツニッポン

3試合目の先発でプロ初勝利を狙った西武の3年目サブマリン・与座海人投手が、1―2の6回2死一、二塁の場面で降板。2番手に田村が登板した。

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日刊スポーツ

延長10回までもつれ込んだ激闘にケリをつけた。タイブレークでの10回無死満塁。豊橋中央の2番近藤大雅外野手(3年)が、左中間へライナーで勝利を決めるサヨナラ安…

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日刊スポーツ

中日のダヤン・ビシエド内野手が、2本塁打を含む猛打賞でバッテリーを援護した。3回の中前適時打に、5回には左翼3階席に飛び込む特大4号2ラン、9回のダメ押し5号…

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日刊スポーツ

阪神ジャスティン・ボーア内野手(32)が来日2号の決勝グランドスラムを放った。3回に広島遠藤から右翼席中段へ運び、今季初の連勝に導いた。開幕から18打席連続無…

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日刊スポーツ

プロ初勝利に挑む西武与座、最下位オリックスは山本が先発。https://www.nikkansports.com/ba…

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日刊スポーツ

軽米が3番の「トリプルスリー」などで3点を奪い、昨夏の友に競り勝った。部員11人で2年ぶりの単独出場にこぎつけ、洋野連合(大野・種市)に3-1で勝利した。主将…

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サンケイスポーツ

オリックス・T-岡田外野手(32)が5日、西武6回戦(メットライフ)に「5番・左翼」で出場。二回に逆転の4号2ランを放った。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・長谷川勇也外野手(35)は5日、日本ハム6回戦(札幌)のベンチに入らず福岡に帰還。工藤公康監督(57)が説明した。

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サンケイスポーツ

DeNAのネフタリ・ソト内野手(31)が5日、ヤクルト3回戦(神宮)の四回1死満塁でバックスクリーンの屋根部分に当たる中越えの4号満塁弾を放った。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・工藤公康監督(57)は5日、7日の楽天戦(ペイペイドーム)で甲斐拓也捕手(27)の先発復帰を明言した。

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スポーツ報知

右肘痛で離脱していたオリックスの張奕(ちょう・やく)投手(26)が5日、日本製鉄東海REXとのプロアマ交流戦(オセアンBS)で実戦復帰を果たした。

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スポーツ報知

オリックスのT―岡田外野手(32)が、右中間スタンドに逆転弾を放った。1点を先制された直後の2回無死一塁。与座の初球、127キロ外寄りの直球を完璧に捉え、チームトップの4号2ランで試合をひっくり返し

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スポーツ報知

ヤクルト・高梨裕稔投手(29)は今季2度目の先発で、5回4失点で降板した。

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サンケイスポーツ

レスター・シティのジェイミー・バーディがプレミアリーグ通算100ゴールに到達した。

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サンケイスポーツ

リバプールは4日、U-19イングランド代表MFカーティス・ジョーンズと新契約を締結したことを発表した。

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スポーツ報知

元日本代表MF本田圭佑(34)が所属するブラジル1部のボタフォゴとフルミネンセが4日、リオデジャネイロ州選手権を6月下旬から再開した同州サッカー協会に対しての抗議文を、クラブサイトなどで発表した。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-DeNA」(5日、神宮球場) DeNAのネフタリ・ソト内野手が先制の4号満塁本塁打を放った。

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(5日、メットライフドーム) オリックスのアデルリン・ロドリゲス内野手が危険なスライディングを見せたことで警告が発せられた。

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(5日、メットライフドーム) オリックスは1点を追う二回、先頭のジョーンズが左前打で出ると続くT-岡田が与座の127キロを右中間スタンドに運ぶ4号2ランで逆転した。

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スポーツニッポン

FC東京は5日、都内で非公開練習を行った。リーグ再開初戦となる4日のアウェー柏戦に出場したメンバーはリカバリーで、8日のホーム川崎F戦にむけて調整した。

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スポーツニッポン

オリックスのT―岡田外野手(32)が「5番・左翼」で先発出場し、劣勢をはね返す4号2ランを放った。

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日刊スポーツ

阪神が3本の本塁打を含む8得点で広島に快勝し、開幕5カード目でともに初となる連勝とカード勝ち越しを決めた。今季最多の15安打9得点で勝利した前日4日に続いて打…

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日刊スポーツ

阪神近本光司外野手が2試合連続、今季5つ目となる盗塁を決めた。「1番中堅」で先発。3回に併殺崩れで一塁に残り1死一、三塁から二盗に成功した。連続試合安打は4で…

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日刊スポーツ

福岡大会の福岡地区大会予選リーグが行われ、公立の香椎が4本塁打を含む12-7で筑紫台を下し、4日に続く打線爆発で連勝を飾った。プロ複数球団から最速145キロ右…

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日刊スポーツ

静岡商の高田琢登投手(3年)が、ライバル校を相手に実力を見せつけた。5日、静岡市の草薙球場で行われた静岡高戦に先発し、7回1安打無失点の好投。視察に訪れたプロ…

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東京スポーツ

【ドイツ・ベルリン4日(日本時間5日)発】サッカーのドイツ杯決勝はバイエルン・ミュンヘンが4―2でレーバークーゼンを下し、2季連続20度目の優勝を果たした。BミュンヘンはエースFWロベルト・レバンドフ…

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サンケイスポーツ

中日は5日、巨人3回戦(東京ドーム)に6-4で勝利。アリエル・マルティネス捕手(24)が「8番・捕手」で出場し、3安打と大活躍した。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-DeNA」(5日、神宮球場) ヤクルトが西浦直亨内野手の華麗な守備から併殺を完成させた。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-DeNA」(5日、神宮球場) DeNAのネフタリ・ソト内野手が先制の4号満塁本塁打を放った。

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デイリースポーツ

「広島3-8阪神」(5日、マツダスタジアム) 阪神の西勇が自身3試合目の先発で初勝利を挙げた。

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デイリースポーツ

「広島3-8阪神」(5日、マツダスタジアム) 阪神が今季初の連勝を飾った。矢野監督はボーアの満塁本塁打に「ホームランは今日の展開でもそうやけどやっぱり大きい。しかも満塁ホームランでね」と賛辞を送った。

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デイリースポーツ

「広島3-8阪神」(5日、マツダスタジアム) 阪神自慢の助っ人2人が破壊力を見せつけた。開幕3戦目から4番に座るマルテが前日の試合で左ふくらはぎを痛めこの日はベンチ外。「MBS」砲が解体となる中、「BS」砲が存在感を示した。

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デイリースポーツ

「ウエスタン、中日-阪神」(5日、ナゴヤ球場) 阪神・藤浪晋太郎投手が5回無安打無失点と好投した。「軽度の右胸筋挫傷」から復活を目指す中、最速は151キロをマーク。6三振を奪い、今季最長イニングを投げきった。

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デイリースポーツ

阪神の中田賢一投手(38)が5日、先発が予定されている6日・広島戦(マツダスタジアム)に向けてコメントした。 この日、敵地・広島で今季初の連勝。同一カード3連勝がかかる一戦を任された右腕は「立ち上がりから全力で腕を振って、1人1人、1イニングずつの積み重ねをしていく意識で投げていきたいと思いますし、チームの勝ちに貢献できるような投球をしていきたいです」と意気込んだ。

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東京スポーツ

日本ラグビー協会は5日、オンラインビデオゲーム「eリポビタンDチャレンジカップ2020」の開催と配信を中止することを決定した。  協会は熊本と鹿児島の大雨により甚大な被害が発生している状況を鑑みて判…

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東京スポーツ

【Restart パラヒーローズ その壁を乗り越えろ(8)】パラアーチェリー女子の岡崎愛子(34=ベリサーブ)は、多くの死傷者を出したJR福知山線脱線事故による大ケガで、車いす生活を強いられながらも今…

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デイリースポーツ

元女子レスリング日本王者でRIZINなどで活躍中の村田夏南子(27)が5日、自身のツイッターで世界最大の格闘技団体UFCと契約したことを発表した。 村田はツイッターで「UFCとの契約書にサインしました!いろんな人たちのサポートのおかげでスタートラインに立つことができました!」と報告。「これからも2015年RIZINのリングで挨拶したときの気持ちを忘れず突き進んでいきたいと思います!」と総合格闘技に参戦を表明した5年前の決意を持ち出した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人4-6中日、3回戦、巨人2勝1敗、5日、東京D)中日が15安打を放ち、巨人投手陣を打ち崩した。中日の4番・ビシエドは超特大アーチなど4打点の大暴れだった。巨人の連勝は3でストップ。

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日刊スポーツ

J1最多出場記録を単独で塗り替えたガンバ大阪のMF遠藤保仁(40)の特設サイトが5日、同クラブの公式サイト内に誕生した。前日4日の大阪ダービーで632試合出場…

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サンケイスポーツ

岡田彰布元監督のチーム打開策をなぜか聞きたくなる泥沼の阪神…。なす術がない矢野燿大監督(51)はそれでも今週7日からの本拠地・甲子園球場での15試合で絶対巻き返しを果たさなければなりません。ズルズルいくならチーム全体が戦意喪失状態に陥り、球団周辺からの責任追及の声でさらに事態は混迷するでしょう。しかし、どうして6・19開幕から12試合で2勝10敗という“大惨事”が起きてしまったのか…。その責任は矢野監督ら現場首脳陣だけの問題なのでしょうか…。暗黒時代に舞い戻ることだけは御免被りたいですね。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム5-3ソフトバンク、6回戦、ソフトバンク3勝2敗1分、5日、札幌D)日本ハムのドラフト1位左腕、河野は四回まで79球を要し、4安打3四球3失点(自責点2)で降板した。プロ2度目の先発で初勝利には届かず「序盤にリードをもらったが守り切れなかった。正直、早く勝ちたい」と悔しがった。

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サンケイスポーツ

プロ野球は5日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天8-1ロッテ、6回戦、楽天5勝1敗、5日、楽天生命)楽天の石橋が6回1失点と好投し、今季初勝利を挙げた。一回に2安打を浴びて1点を先制されたが、二回以降は無安打に封じて立て直した。切れのある直球を次々と投げ込み「何とか粘って試合をつくれた」と納得の表情だった。

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日刊スポーツ

阪神中田賢一投手が移籍後勝利とチームの3連勝を懸けて6日広島戦に先発する。前回6月28日のDeNA戦では初回に3失点し敗戦。「立ち上がりから全力で腕を振って、…

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スポーツ報知

4連勝を狙って中日と対戦した巨人は、4―6で敗れ連勝は3で止まった。7日からは、甲子園で阪神と戦う。

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日刊スポーツ

日本ハムのドラフト1位左腕、河野竜生投手のプロ初勝利は、またもお預けとなった。2度目の先発で、4回を4安打3失点(自責2)。79球を要したことを反省し「先発ピ…

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日刊スポーツ

静岡商の高田琢登投手(3年)が、ライバル校を相手に実力を見せつけた。5日、静岡市の草薙球場で行われた静岡高戦に先発し、7回1安打無失点の好投。視察に訪れたプロ…

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日刊スポーツ

プロ初勝利に挑む西武与座、最下位オリックスは山本が先発。https://www.nikkansports.com/ba…

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日刊スポーツ

阪神が3本の本塁打を含む8得点で広島に快勝し、開幕5カード目でともに初となる連勝とカード勝ち越しを決めた。今季最多の15安打9得点で勝利した前日4日に続いて打…

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スポーツ報知

先発した中日・梅津晃大投手(24)が6回3失点で降板した。3回先頭・若林の打球が右足のすねに当たるアクシデントがあり、一時ベンチ裏へ下がったが治療後は再びマウンドへ。好調の巨人打線に3失点は取られた

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スポーツ報知

高卒3年目で先発初勝利を目指した広島・遠藤淳志投手(21)が、5回6安打7死四球、8失点で今季初黒星を喫した。

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スポーツ報知

【オリックススタメン】

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スポーツ報知

西武のドラフト8位ルーキー・岸潤一郎外野手(23)が5日、プロ入り後、初の1軍昇格を果たした。

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スポーツ報知

ソフトバンクが勝率5割復帰に失敗した。先発の二保が制球に苦しみ、5回途中5失点で2敗目。4日に9試合ぶりの2ケタ安打を記録した打線も、4回以降は無得点と日本ハムの継投にかわされた。収穫は新戦力の台頭

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デイリースポーツ

「プロアマ交流戦、オリックス4-3日本製鉄東海REX」(5日、オセアンバファローズスタジアム舞洲) 右肘痛で離脱していたオリックス・張奕投手が先発し、3回を投げ、12打者に対して47球、2安打、2三振、1四球の無失点だった。

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デイリースポーツ

「巨人4-6中日」(5日、東京ドーム) 首位独走中の巨人が8投手をつぎ込む執念の継投も実らず敗戦。連勝が3で止まった。

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デイリースポーツ

「楽天8-1ロッテ」(5日、楽天生命パーク宮城) ロッテは貧打にあえぎ今季初の3連敗を喫した。この日は初回の1点のみに抑え込まれ、最近3試合はいずれも1得点に終わった。

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デイリースポーツ

「巨人-中日」(5日、東京ドーム) 巨人の守護神・デラロサが緊急降板した。

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デイリースポーツ

中日が逃げ切った。二回に溝脇の2点三塁打で先制し、その後はビシエドが4打点。三回は適時打、五回は4号2ラン、九回も5号ソロを放った。6回3失点の梅津が2勝目で岡田が3セーブ目。巨人は投手陣が15安打を浴びて崩れた。

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日刊スポーツ

日本ラグビー協会は5日、九州南部を襲った記録的豪雨により甚大な被害が出ていることを受け、同日午後6時から開催予定だった「流ジャパン対姫野ジャパン」のオンライン…

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日刊スポーツ

「柔道界の画伯」こと柔道元日本代表でモルドバ代表コーチを務める石川裕紀氏(31)が、全日本柔道連盟(全柔連)の新型コロナウイルスの影響に伴う練習再開に向けたガ…

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スポーツ報知

 日本テレビ放送網は5日、新型コロナウイルスの影響で1年延期となった男子ツアーのメジャー、日本プロゴルフ選手権の特別番組「BIRDIE for JAPAN チャリティーマッチ」を全国ネットで1時間25

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スポーツニッポン

プロ野球のファームは5日、日本ハム―DeNA戦(鎌ケ谷)、ロッテ―巨人戦(ロッテ浦和)が雨天中止。イースタン、ウエスタン両リーグで計3試合が行われた。

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スポーツニッポン

楽天の石橋良太投手(29)が5日、ロッテ戦(楽天生命パーク)に先発登板、6回2安打1失点で今季初勝利を挙げた。

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スポーツニッポン

◇セ・リーグ

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スポーツニッポン

中日が主砲・ビシエドの2発を含む4打点の活躍で首位・巨人に6―4で勝利を収め、連敗を2で止めた。巨人は先発サンチェスが序盤につかまり、追撃も及ばず。今季2度目の4連勝を逃している。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染拡大の影響で今夏の第102回全国高校野球選手権大会とその出場権を懸けた地方大会が全て中止になったことを受け、都道府県高野連が独自に開催する代替大会が5日、沖縄県で行われた。

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日刊スポーツ

ソフトバンク4番左翼でスタメンのウラディミール・バレンティン外野手が、4試合連続の打点をマークした。3回1死一、二塁で右翼越えの適時二塁打。「打ったのは真っす…

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日刊スポーツ

【アナハイム(米カリフォルニア州)4日(日本時間5日)=斎藤庸裕】エンゼルス大谷翔平投手(26)が、異例のシーズンへの決意を語った。キャンプ再開2日目の練習後…

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日刊スポーツ

セ・リーグ首位の巨人が、同5位の中日と対戦。https://www.nikkansports.com/baseball…

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日刊スポーツ

巨人守護神ルビー・デラロサ投手(31)が、1発を浴び降板した。1点を追う9回に7番手で登板。先頭のビシエドにカウント2-2から155キロの直球をバックスクリー…

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日刊スポーツ

【アナハイム(米カリフォルニア州)4日(日本時間5日)=斎藤庸裕】エンゼルス大谷翔平投手(26)が、異例のシーズンへの決意を語った。キャンプ再開2日目の練習後…

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スポーツ報知

日本ラグビー協会は5日、18時から開催予定だった「eリポビタンDチャレンジカップ2020」と題したオンラインゲーム対決を中止すると発表した。「熊本県と鹿児島県の大雨により甚大な被害が発生している状況

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サンケイスポーツ

春季キャンプ中に右肘を痛め、負傷離脱していたオリックス・張奕投手(26)が5日、2軍交流戦・日本製鉄東海REX戦(オセアンBS)に先発。3回を投げ、2安打2奪三振無失点と好投した。

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デイリースポーツ

「広島3-8阪神」(5日、マツダスタジアム) 阪神が4、5、6番の本塁打3発で大勝。今季初の連勝&カード勝ち越しを飾った。ボーアが満塁弾を放ち、来日初の決勝打を記録した。西が8回6安打3失点で今季初勝利。投打のかみ合った勝利で今季4勝目だ。

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デイリースポーツ

「広島3-8阪神」(5日、マツダスタジアム) 阪神・西勇が今季初勝利を挙げた。8回6安打3失点7奪三振と安定感のある投球。打線の援護にも恵まれ、テンポ良く鯉打線を封じ込めた。

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デイリースポーツ

「広島3-8阪神」(5日、マツダスタジアム) 阪神・井上打撃コーチがボーアの満塁弾に満足顔だ。「ああいう場面でバッカーンと打ってくれることをこっちが望んでいる。たとえあと3三振したとしても」と期待通りの活躍を喜んだ。

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サンケイスポーツ

最下位の阪神が5日、広島2回戦(マツダ)に8ー3で勝利。今季初の連勝とカード勝ち越しを決めた。

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サンケイスポーツ

昨夏を含め14度甲子園に出場している関東第一(東東京)と2016年夏の甲子園に出場している八王子(西東京)が5日、東京・八王子市のダイワハウススタジアム八王子で、夏の代替大会抽選後初の練習試合を行い、第1試合は3-2で八王子がサヨナラ勝ちし、第2試合は関東第一が9-0で勝利した。

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サンケイスポーツ

西武のドラフト8位・岸潤一郎外野手(23)=四国IL・徳島=が5日、1軍初昇格を果たした。金子侑司外野手(30)が首痛のため出場選手登録を外れたことによって、緊急昇格した。

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サンケイスポーツ

中日・梅津晃大投手(23)が5日、巨人3回戦(東京ドーム)に先発。6回5安打3失点と粘りの投球を披露した。

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サンケイスポーツ

プロ野球は5日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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スポーツ報知

◆セ・リーグ

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スポーツ報知

【DeNAスタメン】

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スポーツ報知

阪神が今季最多の3本塁打で初の連勝とカード勝ち越しを決めた。

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スポーツ報知

【セ・リ-グ】

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スポーツ報知

西武の金子侑司外野手(30)が5日、首の痛みを訴え、出場選手登録を抹消された。明日以降、病院で診察を受ける予定。3日のオリックス戦(メットライフ)は欠場したが、4日のオリックス戦(メットライフ)は「

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サンケイスポーツ

現地時間4日のラツィオvsACミランは0-3でアウェーのACミランが勝利。2位ラツィオをアウェーで下したACミランにとっては大きな勝ち点3となった。この勝利でACミランは勝ち点を46に伸ばし、ナポリを抜いて暫定6位に浮上している。

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デイリースポーツ

「巨人-中日」(5日、東京ドーム) 巨人・中島が意地の2号ソロを放った。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-DeNA」(5日、神宮球場) 試合前のDeNAに“異変”が起こった。

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デイリースポーツ

日本ハムは3-3の四回に野村の2号ソロで勝ち越し、五回に渡辺の適時打で加点した。2回無失点の2番手玉井が2勝目。ソフトバンクは三回に九鬼のプロ初安打となる1号ソロなどで同点としたが、先発の二保が制球に苦しんだ。

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デイリースポーツ

「日本ハム5-3ソフトバンク」(5日、札幌ドーム) 日本ハム・野村佑希内野手が特大の2号決勝本塁打を放った。

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デイリースポーツ

阪神が一発攻勢で今季初の連勝。三回に大山の押し出し死球で追い付き、ボーアの満塁本塁打で勝ち越した。五回は大山の2ランとサンズのソロで突き放した。西勇は丁寧に投げ、8回3失点で今季初白星。遠藤が制球難で広島は4連敗。

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東京スポーツ

オリックスOBで評論家の藤井康雄氏(57)が古巣にゲキを飛ばした。オリックス、ソフトバンクで打撃コーチを務め、今年から「JSPORTS」オリックス中継の解説者に就任。〝ミスターブルーウェーブ〟が考え…

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スポーツニッポン

阪神が、広島に快勝し今季初の連勝を飾った。

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スポーツニッポン

DeNAの新助っ人オースティンが、2試合ぶりにスタメン出場。「3番・右翼」でオーダーに入った。

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スポーツニッポン

NPB(日本野球機構)は5日、同日の出場選手登録、同抹消を公示した。西武では、ドラフト8位の新人・岸潤一郎外野手(四国・徳島)が登録され、金子侑司外野手が抹消された。金子の登録抹消理由は、球団は首の痛みと発表。岸はイースタン・リーグで8試合16打数5安打1打点1本塁打で打率・313だった。「4日の夜に1軍昇格の連絡を受け、(携帯)電話を持っている手が震えた」などと話している。

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スポーツニッポン

楽天の浅村栄斗内野手(29)が5日のロッテ戦(楽天生命)に「4番・二塁」で先発出場し、2試合連続本塁打となる7号勝ち越し3ランを放った。

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スポーツニッポン

東京六大学野球連盟は5日、オンラインによる「合同新人研修会」を開催した。

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日刊スポーツ

今秋のドラフト候補、花咲徳栄(埼玉)の井上朋也主将(3年)が星野(埼玉)との練習試合に1番三塁で出場し、4打数1安打1打点だった。3打席目までは、遊ゴロ、空振…

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日刊スポーツ

西武金子侑司外野手(30)が5日、首痛のため登録抹消された。近日中にも病院にいく予定。代わりにドラフト8位ルーキー・岸潤一郎外野手(23)が初めて登録された。

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日刊スポーツ

広島遠藤と阪神西の投げ合い。広島は2回、坂倉の内野ゴロで1点先制。阪神は3回、ボーアの2号満塁弾などで5点を奪い逆転。広島は4回、鈴木誠の6号ソロで反撃。阪神…

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日刊スポーツ

日本ハム河野、ソフトバンク二保が先発。ソフトバンクは2点を追う3回、九鬼の1号ソロとバレンティンの適時二塁打で同点。日本ハムは4回、野村の左越えソロで勝ち越し…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天8-1ロッテ、6回戦、楽天5勝1敗、5日、楽天生命)ロッテに今季フリーエージェント(FA)で加入した美馬は、古巣の楽天相手に初先発して六回途中まで5失点で今季初黒星を喫した。四回までは1失点と粘ったものの、1-1の五回に浅村に3ランを浴びた。「あまり点を取られた感じはしないが、結果として取られていた感じ。最悪」と悔しさをあらわにした。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム5-3ソフトバンク、6回戦、ソフトバンク3勝2敗1分、5日、札幌D)日本ハムは3-3の四回に野村の2号ソロで勝ち越し、五回に渡辺の適時打で加点した。2回無失点の2番手玉井が2勝目。ソフトバンクは三回に九鬼のプロ初安打となる1号ソロなどで同点としたが、先発の二保が制球に苦しんだ。

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サンケイスポーツ

DeNAのタイラー・オースティン内野手が5日、ヤクルト戦(神宮)のに「3番・右翼」で2試合ぶりの先発復帰を果たした。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(5日、マツダスタジアム) 阪神・大山が2試合連続の2号2ランを放った。3点リードの五回、1ボール2ストライクから緩いカーブを左翼席へ放り込んだ。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(5日、マツダスタジアム) 阪神・サンズが2号ソロを放った。大山の2ランでリードを5点に広げた五回、左翼席へ豪快に運んだ。

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東京スポーツ

【ミシガン州デトロイト4日(日本時間5日)発】ゴルフの米男子ツアー「ロケットモーゲージ・クラシック」(デトロイトGC=パー72)3日目、55位から出た松山英樹(28=LEXUS)は7バーディー、ノーボ…

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サンケイスポーツ

広島・鈴木誠也外野手(25)が5日、阪神2回戦(マツダ)でチームでは今季本拠地1号となる6号ソロを放った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天8-1ロッテ、6回戦、楽天5勝1敗、5日、楽天生命)楽天が今季初の3連勝とした。0-1の三回にブラッシュの適時二塁打で追い付き、五回に浅村の2試合連続の7号本塁打で3点を勝ち越した。石橋は6回2安打1失点で今季初勝利。ロッテは投打に振るわず、3連敗を喫した。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・古谷優人投手(21)が5日の日本ハム6回戦(札幌)でプロ初登板。最速160キロを誇る左腕が、地元に錦を飾った。

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スポーツ報知

先発のサンチェスに代わって、3回無死二塁からマウンドに上がった堀岡隼人投手(21)は、2イニングを投げて1安打2奪三振無失点だった。

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日刊スポーツ

ロッテは1回、先頭荻野が初球を二塁打とし、1死三塁から清田の左前打で先制。楽天は3回、ブラッシュの適時二塁打で同点。楽天は5回、古巣相手に粘りの投球を続けるロ…

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スポーツ報知

日本ハムの清宮幸太郎内野手(21)がソフトバンク戦の5回1死一、二塁の好機で代打を送られ途中交代した。「7番・一塁」で先発。5回に1点を追加しなおも、得点圏のチャンスで工藤監督が先発・二保を諦め2番

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スポーツ報知

日本ハムのドラフト1位左腕・河野竜生投手(22)がプロ2度目の先発。1点リードのまま、4回3失点(自責2)で79球で降板しプロ初勝利はならなかった。同点の4回裏に、野村の左越えソロで勝ち越し。あと1

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スポーツ報知

ロッテの先発・美馬学(33)が昨季まで在籍していた古巣・楽天相手に公式戦初登板したものの、5回2/3を9安打5失点で降板した。

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スポーツ報知

中日のダヤン・ビシエド内野手(31)が巨人の3番手・宮国から、左翼2階席に着弾する超特大の2ランを放った。

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サンケイスポーツ

セリエAのフィオレンティナが、新監督にダニエレ・デ・ロッシが就任するのではないかとのうわさについて、公式声明で完全否定している。

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サンケイスポーツ

マンチェスターUのレジェンドである元イングランド代表DFリオ・ファーディナンド氏が、同クラブのメイソン・グリーンウッドを絶賛している。

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デイリースポーツ

「巨人-中日」(5日、東京ドーム) 巨人・丸が反撃の2点適時二塁打を放った。

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デイリースポーツ

「楽天-ロッテ」(5日・楽天生命パーク宮城) FAで楽天からロッテに移籍した美馬が古巣との一戦に初登板。初回に先制の1点をもらったが、逆転された。5回2/3を9安打5失点で降板。巨人を除く11球団目からの勝利を逃した。

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デイリースポーツ

「練習試合、社-明石商」(5日、社グラウンド) 今秋ドラフト候補の明石商・来田涼斗外野手(3年)が5日、社との練習試合の2試合目に途中出場し、左前打で追加点につなげた。

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デイリースポーツ

楽天が今季初の3連勝とした。0-1の三回にブラッシュの適時二塁打で追い付き、五回に浅村の2試合連続の7号本塁打で3点を勝ち越した。石橋は6回2安打1失点で今季初勝利。ロッテは投打に振るわず、3連敗を喫した。

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サンケイスポーツ

ラツィオ指揮官シモーネ・インザーギが、ホームでの痛恨の0-3敗戦後、コメントを発している。

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サンケイスポーツ

ガラタサライを退団した日本代表DF長友佑都は、イタリア・セリエA復帰の可能性があるようだ。イタリア『トゥットスポルト』が報じた。

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東京スポーツ

阪神の新外国人ジャスティン・ボーア内野手が5日、広島戦(マツダ)の3回、第2打席で豪快な一発をかっ飛ばした。  1点を先制されるも大山の押し出し四球で同点とし、さらに二死満塁とチャンスが続くなかで相…

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東京スポーツ

日本ハムの高卒2年目・野村佑希内野手(20)が、5日のソフトバンク戦(札幌ドーム)で特大の2号勝ち越し弾を放った。  3―3の4回無死、ソフトバンク先発・二保のチェンジアップを完璧に捉えると、左翼席…

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東京スポーツ

巨人の原辰徳監督(61)が乱調の先発サンチェスを電撃降板させる大胆な采配を見せた。  5日の中日戦(東京ドーム)で4連勝を狙う巨人は、開幕3連勝がかかるサンチェスを先発マウンドへ送った。だが右腕は2…

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東京スポーツ

広島・鈴木誠也外野手(25)が意地の一発を放った。4点を追う展開で迎えた4回、先頭で打席に入ると阪神先発・西の初球をフルスイング。打球は左翼席上段に飛び込む特大の一発となった。  リーグトップの6号…

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スポーツニッポン

巨人の丸佳浩外野手(31)が中日戦(東京D)の3回に1点差へと迫る2点適時二塁打を放ち、今季14打点として現時点でセ・リーグ打点部門の単独トップに立った。

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スポーツニッポン

楽天の石橋良太投手(29)が5日、ロッテ戦(楽天生命パーク)に先発登板。6回2安打1失点と好投し、今季初勝利の権利を持ってマウンドを降りた。

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スポーツニッポン

三井が5回に5点、6回に4点と終盤に打線がつながり、2点差を逆転勝ち。リーグ戦初勝利を飾った。

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スポーツニッポン

ロッテ・美馬が昨年まで所属した古巣・楽天を相手に、公式戦初先発したが、5回2/3を9安打5失点で6回途中で降板となった。

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スポーツニッポン

首位の楽天は、4番・浅村の2試合連発となる7号3ランで勝ち越し、2位のロッテに3連勝。首位をキープし、ゲーム差を2に広げた。

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日刊スポーツ

先発の広島遠藤淳志投手(21)が3被弾を含む5回6安打8失点で降板した。2回までは無安打無失点も、3回に連続四死球による押し出しで同点とされ、2死満塁からボー…

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本拠地デビューとなった日本ハムのドラフト1位ルーキー河野竜生投手(22)は、4回を4安打3失点(自責2)でマウンドを降りた。プロ2度目の先発。6月24日楽天戦…

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日刊スポーツ

カブスのダルビッシュ有投手が、キャンプ再開後初の実戦となる紅白戦に登板し、好感触を得た。2回を投げ、自身のツイッターに「まだリリースの感じがしっくり来ていない…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島-阪神、2回戦、5日、マツダ)「4番・三塁」で先発出場した阪神・大山悠輔内野手(25)が、5-2で迎えた五回に2試合連続弾となる2ランを放った。

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広島・遠藤淳志投手(21)が5日、阪神2回戦(マツダ)に本拠地初先発したが、6安打7四死球8失点の大炎上で五回に降板した。

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「広島-阪神」(5日、マツダスタジアム) 阪神が逆転した。1点を追う三回、2死満塁から4番・大山の押し出し死球で同点。続く5番ボーアは右越えに勝ち越し満塁本塁打を放った。

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「広島-阪神」(5日、マツダスタジアム) 阪神・ボーアが満塁の呪縛を打ち破った。

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「広島-阪神」(5日、マツダスタジアム) 阪神・大山が2試合連続の2号2ランを放った。3点リードの五回、1ボール2ストライクから緩いカーブを左翼席へ放り込んだ。

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「広島-阪神」(5日、マツダスタジアム) 阪神・サンズが2号ソロを放った。大山の2ランでリードを5点に広げた五回、左翼席へ豪快に運んだ。

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阪神のジャスティン・ボーア内野手(32)が5日、広島2回戦(マツダスタジアム)で来日初の満塁本塁打を放った。

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サンケイスポーツ

米大リーグのキャンプは4日、各地で行われ、カブスのダルビッシュは初の実戦登板を果たし、2回を投げて打者8人に対し、1安打無失点、4三振と上々の内容だった。

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サンケイスポーツ

米大リーグのキャンプは4日、各地で行われ、マリナーズの広報によると、菊池雄星は隣接する米プロフットボールNFLシーホークスの本拠地で投内連係などを行った。投手と捕手、野手を2組に分け、午前と午後にそれぞれ2時間のメニューを組んでおり、野球場だけでは手狭なための措置という。

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日刊スポーツ

6日のプロ野球予告先発は以下の通り。<セ・リーグ>広島床田寛樹-阪神中田賢一(マツダスタジアム=18時)

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日刊スポーツ

阪神の新助っ人ジャスティン・ボーア内野手(32)が特大の勝ち越しグランドスラムを放った。「5番一塁」で先発。3回に大山の押し出し死球で同点とし、なお2死満塁の…

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スポーツ報知

楽天のジャバリ・ブラッシュ外野手(31)が、「3番・右翼」で出場。運も味方につけ、5試合ぶりの打点をマークした。

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スポーツ報知

阪神の新外国人、ジャスティン・ボーア内野手(32)が、来日初の満塁本塁打を放った。

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スポーツ報知

日本ハムの野村佑希内野手(20)が、豪快なプロ2号ソロをたたき込んだ。

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スポーツ報知

「1番・二塁」で今季初スタメンした溝脇隼人内野手(26)が2点適時三塁打を放ち、中日が先制した。

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スポーツ報知

広島の鈴木誠也外野手(25)が6号ソロを放った。

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デイリースポーツ

「日本ハム-ソフトバンク」(5日、札幌ドーム) ソフトバンク・九鬼隆平捕手がスタメンで出場。左越えにプロ初安打となる本塁打を放った。

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デイリースポーツ

ステージ4の大腸がんを公表している元日本ハム監督で野球解説者の大島康徳氏が5日、公式ブログを更新し、上昇していた腫瘍マーカーが平行線をたどるようになっていたことを報告している。 大嶋氏は「上昇していた腫瘍マーカーが」と題した投稿で、「前回と前々回の腫瘍マーカーの結果ですが(前々回の結果は診察時間に間に合わずそのまま帰ったのでした)な、な、なんと!上昇がとても小さくなり 平行線をたどっていてくれたのでした」と、改善を明かした。

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デイリースポーツ

「巨人-中日」(5日、東京ドーム) 巨人の先発・サンチェスが三回途中6安打3失点でKOされた。

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デイリースポーツ

「楽天-ロッテ」(5日・楽天生命パーク宮城) FAで楽天からロッテに移籍した美馬が古巣との一戦に初登板。初回に先制の1点をもらったが、逆転された。5回2/3を9安打5失点で降板。巨人を除く11球団目からの勝利を逃した。

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東京スポーツ

育成選手から今や日本を代表する投手にまで上り詰めたソフトバンクのエース・千賀滉大投手(27)。蒲郡高校時代は全国的に無名の存在だったが、育成ドラフト4巡目で指名を受けて入団すると急成長を遂げた。そん…

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スポーツニッポン

中日の溝脇がスタメン起用に見事に応えた。

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スポーツニッポン

日本ハムの高卒2年目・野村がプロ第2号を放った。3―3の4回にカウント1―1から右腕・二保のチェンジアップを左翼席上段へ運ぶ特大の勝ち越しのソロとなった。

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スポーツニッポン

楽天の浅村が2試合連続本塁打となる今季7号3ランを放ち、勝ち越しに成功した。

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スポーツニッポン

首位攻防6連戦の6戦目。ロッテ・清田が2試合連続となる先制適時打をマークした。

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スポーツニッポン

八女農が3点差を逆転し、リーグ戦初勝利を飾った。

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日刊スポーツ

日本ハム野村佑希内野手(20)が、勝ち越しのプロ2号を放った。先頭で打席に立った3-3の4回、ソフトバンク二保の緩い変化球を、左翼席中段まで運んだ。2日同戦で…

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日刊スポーツ

楽天ジャバリ・ブラッシュ外野手(31)が、昨季まで同僚のロッテ美馬から同点適時二塁打を放った。1点を追う3回1死一塁、美馬のシュートを捉え、三塁線を破った。強…

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日刊スポーツ

阪神の新助っ人ジャスティン・ボーア内野手(32)が特大の勝ち越しグランドスラムを放った。「5番一塁」で先発し、同点の3回2死満塁の第2打席。広島先発の右腕・遠…

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日刊スポーツ

巨人先発のエンジェル・サンチェス投手(30)が3回途中6安打3失点で降板した。初回は無失点に抑えたが、四球と安打でピンチを背負った。2回に3連打で2点を失うと…

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・九鬼(くき)隆平捕手(21)が5日の日本ハム6回戦(札幌)で「9番・捕手」でプロ初先発。2点を追う三回、左翼席へプロ初安打となる1号ソロを突き刺した。

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デイリースポーツ

「ウエスタン、中日-阪神」(5日、ナゴヤ球場) 圧巻の64球だ。軽度の右胸筋挫傷からの完全復活を目指す阪神・藤浪晋太郎投手(26)が先発し、予定された5回を投げ、無安打無失点。最速は151キロを計測し、6奪三振をマーク。今季最長のイニングを投げきった。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(5日、マツダスタジアム) 阪神の西勇が広島に先制点を与えた。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(5日、マツダスタジアム) 阪神・ボーアが勝ち越しの一打を放った。三回、大山の押し出し死球で同点とし、なお2死満塁で登場。右越えに満塁弾を放った。

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サンケイスポーツ

中日のアリエル・マルティネス捕手(24)が5日、巨人3回戦(東京ドーム)に「8番・捕手」で出場する。助っ人の先発マスクは1991年のマイク・ディアズ(ロッテ)以来、29年ぶり。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・千賀滉大投手(27)が7日の楽天戦(ペイペイドーム)で1軍昇格し、今季初先発することが5日、決定的となった。工藤公康監督(57)は笑顔で期待した。

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サンケイスポーツ

中日・溝脇隼人内野手(26)が5日、巨人3回戦(東京ドーム)に「1番・二塁」で出場。昨年5月22日の広島戦(マツダ)以来となるスタメンとなった。

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サンケイスポーツ

プロ野球は5日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

2軍調整中の阪神・藤浪晋太郎投手(26)が5日、ウエスタン・中日戦(ナゴヤ球場)に先発し、5回無安打無失点2四球6奪三振と快投した。

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東京スポーツ

東スポと言えばプロレス。プロレスと言えば東スポ。日本マット界の歴史をリングサイドから見続けてきた本紙ベテランカメラマンが秘蔵写真を蔵出し公開! 天変地異が起きようが、家庭が崩壊しようが、プロレス会場…

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日刊スポーツ

ソフトバンク九鬼隆平捕手(21)がプロ初安打となるプロ初本塁打を放った。自身初のスタメンマスクで出場。初打席だった3回無死で日本ハム河野から左翼席に運んだ。こ…

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スポーツ報知

5日の午後1時開始予定だったイースタン・リーグの巨人―ロッテ戦(ロッテ浦和)は、雨により、中止になった。

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日刊スポーツ

阪神藤浪晋太郎投手(26)が先発し、5回無安打無失点と快投した。序盤から大きな抜け球はなく、丁寧にストライクを低めに集めた。最速151キロで球数は64にまとめ…

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日刊スポーツ

セ・リーグ首位の巨人が、同5位の中日と対戦する。予告先発は巨人がサンチェス、中日は梅津。https://www.nikka…

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日刊スポーツ

阪神藤浪晋太郎投手(26)が先発し、5回無安打無失点と快投した。序盤から大きな抜け球はなく、丁寧にストライクを低めに集めた。最速151キロで球数は64にまとめ…

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スポーツ報知

中日のA・マルティネス捕手(24)が「8番・捕手」でスタメンマスクをかぶる。

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スポーツ報知

楽天を1ゲーム差で追う2位ロッテが清田育宏外野手(34)の一打で先制した。

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スポーツ報知

【中日スタメン】

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スポーツ報知

阪神・藤浪晋太郎投手(26)が、右胸の軽度の筋挫傷から復帰後2度目の先発マウンドに上がり、予定の5イニングを無安打無失点に抑えた。

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デイリースポーツ

◇セ・リーグ広島・床田-阪神・中田(マツダスタジアム)

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デイリースポーツ

「日本ハム-ソフトバンク」(5日、札幌ドーム) ソフトバンク・九鬼隆平捕手がスタメンで出場。左越えに初安打となる本塁打を放った。

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サンケイスポーツ

ユベントスFWクリスティアーノ・ロナウドは、直接FKから久しぶりに得点できたことにより、自信が戻ってきたと語った。

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サンケイスポーツ

マンチェスターUのオーレ・グンナー・スールシャール監督は、メイソン・グリーンウッドを絶賛した。

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スポーツ報知

 55位から出た松山英樹(28)=LEXUS=がショットが好調で7バーディー、ボギーなしの65をマーク。首位と7打差の通算12アンダーの13位へと急浮上した。

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スポーツニッポン

甲子園交流試合に出場予定の花咲徳栄が自粛明け後、初めて練習試合を公開した。

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スポーツニッポン

中日のアリエル・マルティネス捕手(24)が来日初の先発出場を決めた。「8番・捕手」でスタメンマスクをかぶる。

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スポーツニッポン

星野(埼玉)の左腕・太田遥斗投手(3年)が強打の花咲徳栄打線を相手に5回2安打1失点と力投した。

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スポーツニッポン

一球幸魂倶楽部が所沢GBCにサヨナラ勝ちした。2―2の9回2死満塁から増田元春捕手(21)の中越え打で2年連続埼玉県クラブチーム王者を下した。

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スポーツニッポン

右胸の軽度の筋挫傷から3度目の実戦登板に臨んだ阪神・藤浪晋太郎投手(26)は5回無安打無失点。毎回の6三振を奪うなど中日2軍打線相手に格の違いを見せつけた。

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日刊スポーツ

両チームのスタメンが発表された。先発は阪神が雨天中止の3日から回った西勇輝投手(29)、広島は3年目右腕の遠藤淳志(21)。今季初の連勝を狙う阪神は、前日4日…

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日刊スポーツ

今秋ドラフト候補の明石商の来田涼斗外野手(3年)は、1試合目に1番・中堅で先発出場。4打数無安打1四球と快音は鳴らなかった。「少し欲が強く出てしまった。強く振…

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日刊スポーツ

阪神藤浪晋太郎投手(26)が先発した。先発予定だった4日同戦がグラウンドコンディション不良で中止となり、スライド登板した。「右胸の軽度の筋挫傷」から実戦復帰し…

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日刊スポーツ

中日アリエル・マルティネス捕手(24)が、球団史上初となる外国人捕手として8番捕手でスタメン出場する。試合前の場内アナウンスでこの日の先発予定バッテリーが紹介…

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スポーツ報知

昨年9月に右肘を痛めて国体を棄権した全国銅メダリスト・磐田農(静岡)の田畑美羽が、9か月ぶりの大会で復活を遂げた。

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サンケイスポーツ

阪神・大山悠輔内野手(25)が5日、広島2回戦(マツダ)に「4番・三塁」で先発出場する。三塁でのスタメンは今季初めて。公式戦で4番に座り、先発出場するのは昨年9月30日の中日戦(甲子園)以来となった。前日4日の広島戦(マツダ)で左ふくらはぎに違和感を覚え、途中交代したジェフリー・マルテ内野手(29)は、ベンチ入りメンバーからも外れた。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(5日、マツダスタジアム) 前日は相手エース・大瀬良を打ち崩し、連敗を止めた阪神。湿りっぱなしだった打線が今季最多となる15安打9得点と爆発した。

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サンケイスポーツ

プロ野球は5日、セ・パ両リーグで6試合が行われる。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・工藤公康監督(57)は5日、日本ハム戦(札幌)の試合前に取材に対応。前日4日に2軍に合流したデニス・サファテ投手(39)について言及した。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・九鬼(くき)隆平捕手(21)が5日の日本ハム6回戦(札幌)に「9番・捕手」でプロ初の先発出場。試合前に取材に応じ、意気込んだ。

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サンケイスポーツ

広島・菊池涼介内野手(30)が5日、阪神2回戦(マツダ)で3試合ぶりにスタメン復帰した。

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サンケイスポーツ

新加入のロッテ・美馬学投手(33)が5日、チームの連敗ストップをかけ、昨季まで在籍した古巣・楽天との6回戦(楽天生命パーク)に先発する。

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日刊スポーツ

阪神藤浪晋太郎投手(26)が先発した。先発予定だった4日同戦がグラウンドコンディション不良で中止となり、スライド登板した。「右胸の軽度の筋挫傷」から実戦復帰し…

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日刊スポーツ

今秋ドラフト候補の明石商の151キロ右腕・中森俊介投手(3年)が、1点リードの7回から登板し、3回2安打5奪三振だった。初回、この日最速の146キロを2度計測…

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スポーツ報知

【ソフトバンクスタメン】

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スポーツ報知

【ロッテスタメン】

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スポーツ報知

【阪神スタメン】

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サンケイスポーツ

トットナムのジョゼ・モウリーニョ監督は、11シーズンぶりにトップ6から陥落する可能性について自身の見解を示した。

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