「2020年7月8日」の記事一覧

東京スポーツ

J1横浜Mが8日、ホームの湘南戦に3―2で勝利した。 昨季のJ1王者が苦しみながらもリーグ3戦目で今季リーグ初勝利を飾った。後半7分に先制点を決められるが、同18分から投入された中断期間中に復帰のM…

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東京スポーツ

名将の考えはいかに――。2011年シーズン以来のJ1昇格即Vを狙う柏は、8日に行われた横浜FC戦で1―3と完敗。リーグ戦再開後、2連敗を喫した。  0―1で敗れた4日のFC東京戦について、ネルシーニ…

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スポーツ報知

卓球「Tリーグ」は8日、新体制のトップにあたる理事長に星野一朗氏(65)が就任すると発表した。星野氏は臨時の社員総会と理事会後、オンラインで開かれた会見で「Tリーグの5G」と銘打ち、5つのGをキーワ

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、オリックス4-10日本ハム、2回戦、1勝1敗、8日、京セラ)日本ハムのマルティネスが2年ぶりの勝利をつかんだ。直球を軸に6回を投げて1失点。ジョーンズに本塁打を浴びた以外は得点を許さず「暗い気持ちになるようなこともあったが、家族が支えてくれた」と感謝した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク8-12楽天、2回戦、1勝1敗、8日、ペイペイD)楽天の涌井が5回で10安打を浴び6失点ながら、大量の援護点をもらい開幕3連勝とした。7-1の三回に柳田の2ランなどで4点を失う苦しい内容。124球を費やしながら五回は意地の三者凡退に仕留めて降板した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島6-3DeNA、4回戦、広島3勝1敗、8日、マツダ)DeNAの浜口が“怪投”を演じた。序盤から制球に苦しみ、敬遠一つを含めた9四球は47年ぶりのセ・リーグ記録まであと一つだった。自己ワーストの10四死球と荒れたが、多彩な球種を投げ分けて要所で粘り、六回途中まで2失点でしのいだ。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日5-5ヤクルト=延長十回規定により引き分け、5回戦、2勝2敗1分、8日、ナゴヤD)ヤクルトの山田哲が8試合ぶりに打点を挙げた。3-5の四回2死二、三塁で左投手の橋本の直球をはじき返して一、二塁間を突破。2者を本塁に迎え入れ「コンパクトに打つことができたし、走者をかえすことができて良かった」と笑みをみせた。

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サンケイスポーツ

中日は8日、ヤクルト5回戦(ナゴヤドーム)に5-5で引き分け。守護神・岡田俊哉投手(28)は九回に6番手として登板した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日5-5ヤクルト=延長十回規定により引き分け、5回戦、2勝2敗1分、8日、ナゴヤD)中日は3-3の三回にA・マルティネスの遊ゴロの間に勝ち越し、京田の適時打で加点した。ヤクルトも四回に山田哲が2点適時打を放ち、すぐさま追い付いた。その後は両チームとも救援陣が踏ん張り、無失点でつないだ。

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サンケイスポーツ

日本ハムは8日、右手小指を骨折した野村佑希内野手が東京都内の病院で「間接内骨折骨片接合」の手術を受け、無事に終了したと発表した。全治3カ月の見通しで、約1週間入院する。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島6-3DeNA、4回戦、広島3勝1敗、8日、マツダ)広島の塹江が6年目でプロ初勝利を挙げた。2-3の八回に登板。リズム良く相手の1~3番を三者凡退に抑え、その裏の堂林の逆転満塁本塁打を呼び込んだ。「使ってもらったことに感謝。ファームの時から佐々岡さんや沢崎さん(投手コーチ)に期待をかけてもらって応えられなかったので」と喜んだ。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1広島1-2大分」(8日、エディオンスタジアム) 広島が終盤に2点を奪われ、痛恨の逆転負け。開幕3連勝を逃し、首位から陥落した。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、鹿島0-2札幌」(8日、カシマスタジアム) 札幌がJ1で19年ぶりに鹿島から勝利した。カシマスタジアムでは初勝利。好調のMF鈴木武蔵が価値ある先制ゴールを奪ったが、前半22分ごろにプレーを自らやめる形で途中交代。負傷があったようでチームにとって大きな痛手となりそうだ。

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日刊スポーツ

マルちゃんが、待望の勝利をつかんだ。日本ハムのニック・マルティネス投手(29)が、2年ぶりの白星を挙げた。8日オリックス戦(京セラドーム大阪)に先発し、6回5…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、鳥栖0-1神戸」(8日、駅前不動産スタジアム) 神戸は中3日で先発出場した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)がFWドウグラスの決勝点をアシストし、待望の今季リーグ戦初勝利を挙げた。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、鹿島0-2札幌」(8日、カシマスタジアム) 鹿島は12年以来7年ぶりとなる開幕3連敗となった。札幌に対してはJ1リーグ戦で12勝3分1敗、ホームでは負けなしだったが、01年のアウェー戦以来となる黒星を、本拠地で喫した。

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スポーツ報知

初回に3点を失いながら、引き分けに持ち込んだヤクルト・高津監督は救援陣の好投を絶賛した。

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スポーツ報知

日本ハムは8日、野村佑希内野手(20)が都内の病院で右手小指関節内骨折骨片接合術を受け、無事に終了したことを発表した。

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スポーツ報知

両軍とも決め手に欠き今季初の引き分けに終わったが、光明はあった。2試合ぶりに「6番・捕手」でスタメンマスクをかぶったアリエル・マルティネス捕手(24)がプロ初打点を含む2安打2打点と躍動した。

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スポーツ報知

日本ハムのニック・マルティネス投手(29)が、今季3度目の登板で初勝利をあげた。来日1年目に10勝をあげながら、昨年は前腕部の負傷などで登板がなかった右腕。1軍での白星は18年10月14日のクライマ

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スポーツ報知

日本ハムの栗山英樹監督(59)が清宮幸太郎内野手(21)に珍指令を発した。打線が今季2度目の2桁得点で快勝。3年目の清宮は3回にプロ初盗塁の二盗を決めた。長打力が売りの21歳は「盗塁はできないと思っ

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サンケイスポーツ

J1第3節で、G大阪は敵地で名古屋と対戦し2-2の引き分け。後半ロスタイムにFW渡辺千真(33)がゴール前の混戦を押し込み、辛くも勝ち点1をもぎ取った。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第3節(8日、FC東京0-4川崎、味スタ)川崎の3トップの左に入った長谷川が2得点と期待に応え、FC東京との「多摩川クラシコ」を大勝に導いた。前半28分、右クロスをレアンドロダミアンが頭で落とすと、バックステップでスペースを確保してから「(DFの)股を狙って冷静に打てた」と正確にシュート。同45分は右クロスに逆サイドで反応し、DFの背後から走り込んでこぼれ球を決めた。

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デイリースポーツ

「ロッテ0-3西武」(8日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテは、西武投手陣に今季最少の2安打に封じ込められ、同初の完封負けを喫した。

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デイリースポーツ

「中日5-5ヤクルト」(8日、ナゴヤドーム) 勝てなかったが、でも負けなかった。高津ヤクルトは3位を死守し、2位DeNAとはゲーム差0・5に縮まった。

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デイリースポーツ

「オリックス4-10日本ハム」(8日、京セラドーム大阪) オリックスは、連勝が「3」で止まり、借金は再び「6」に。それでも打線は終盤に粘りを見せるなど12安打4得点。西村監督は「(打線の)状態がいいだけに、(反撃を)もう少し早く」とした。

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デイリースポーツ

日本ハムは8日、野村佑希内野手が都内の病院で右小指関節内骨折骨片接合術を受けたことを発表した。手術は無事に終了し、1週間程度入院。全治3カ月の見通しという。 野村は前日のオリックス戦で、四回の守備時に打球を右手小指に受け負傷。大阪市内の病院で精密検査を受け、右第5指基節骨の骨折と診断された。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク8-12楽天」(8日、ペイペイドーム) 楽天・藤田一也内野手(37)が、勝利への流れを呼び込む適時打を放った。

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スポーツニッポン

湘南のMF鈴木冬一(20)がリーグ戦初ゴールを決めた。1点リードされた後半33分に右サイドを抜け出した岡本のクロスを左サイドからミドルシュート。ボールはゴール右に決まった。

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スポーツニッポン

浦和は8日、アウェーの仙台戦に2―1で勝利した。新助っ人のFWレオナルド(23)が前半終了間際に先制ゴール。後半38分には途中出場したFW興梠慎三(33)が、レッズ通算100点目となるメモリアル弾で勝ち越した。アベック弾は2月の開幕、湘南戦以来2度目となった。

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東京スポーツ

西武・今井達也投手(22)が8日のロッテ戦(ZOZOマリン)に登板。7回打者28人に98球を投げ、6四死球を与えながら2安打無失点投球で今季初勝利(2敗)を挙げた。  今井は「今日は風がとても強かっ…

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スポーツニッポン

楽天は両チーム合わせて25安打20得点の乱打戦を制して勝利した。先発の涌井は5回124球を投げて、10安打6失点と苦しみながらも16年以来となる開幕3連勝をマークした。

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スポーツニッポン

中日のA・マルティネスが2度目の先発マスクをかぶり、来日初打点を含む2安打2打点の活躍を見せた。

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スポーツニッポン

首位・楽天は両チーム合わせて25安打20得点の乱打戦を制して勝利し、貯金を7とし、この日敗れた2位ロッテに2ゲーム差をつけた。

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スポーツニッポン

ダブルの「初」が生まれた。

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スポーツニッポン

ソフトバンクは投手陣が今季ワーストの12失点を喫した。四死球は10個を与えるなどリズムに乗れない展開に、工藤監督は「四球から生まれるものはないのでね。流れ的なものもあるけど、向かっていってほしい」と苦言を呈した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、オリックス4-10日本ハム、2回戦、1勝1敗、8日、京セラ)日本ハムが快勝した。二回に宇佐見、中島の連続適時打と大田の2点適時打、近藤の1号3ランで一挙7点を先制した。マルティネスが6回1失点で2年ぶりの勝利を挙げた。オリックスは序盤での失点が響き、連勝が3で止まった。

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日刊スポーツ

柏レイソルは前節の4バックから3バックにシステムを変えて臨んだが、攻守で後手に回り、再開後2連敗となった。ネルシーニョ監督は「特に前半、内容はひどかった。戦術…

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日刊スポーツ

清水エスパルスはクラブワーストを更新する開幕3連敗となった。立ち上がりから相手の鋭いプレスに苦しみ、防戦一方。主導権を握られたまま、後半の2失点で力尽きた。頼…

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サンケイスポーツ

明治安田生命J1リーグは8日に第3節の9試合が開催。セレッソ大阪が唯一開幕3連勝を達成した。

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日刊スポーツ

川崎フロンターレのMF長谷川竜也(26)が「有言実行」の複数得点での2試合連続ゴールを決めた。2-0の前半28分、右クロスを受けたFWレアンドロ・ダミアンの落…

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日刊スポーツ

途中出場のセレッソ大阪DF片山瑛一が、勝利を決定づけるJ1初ゴールを決めた。後半40分にゴール前でこぼれ球を押し込んだ。「こぼれるかもと考えてゴール前に詰めて…

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日刊スポーツ

ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)が、中3日の先発で今季リーグ初白星に導いた。後半30分、ゴール前中央から右足ワンタッチで浮き球…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日5-5ヤクルト=延長十回規定により引き分け、5回戦、2勝2敗1分、8日、ナゴヤD)両チームとも序盤に得点を重ねたが、追加点を挙げられず引き分けた。いずれも勝ち越し機にあと1本が出なかった。

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サンケイスポーツ

プロ野球は8日、セ・パ両リーグで5試合が行われた。

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スポーツ報知

巨人は8日、阪神戦(甲子園)が雨天中止。7日の同カードに続く2試合連続の中止となった。

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デイリースポーツ

バスケットボール男子Bリーグの川崎は8日、米国出身で日本国籍を取得したファジーカス・ニックが新型コロナウイルスのPCR検査で6日に陽性が判明したと発表した。現在は米国の自宅で療養中。川崎の選手らとの接触はないという。 ファジーカスは4月1日に日本を離れ、米国に滞在している。7月3日の個人練習後に体調不良を感じ、同4日に検査を受けた。Bリーグは新型コロナウイルス感染拡大の影響で2019~20年シーズンを途中で打ち切った。

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デイリースポーツ

全日本スキー連盟は8日、新型コロナウイルス感染防止のため、ジャンプのグランプリ(GP)など夏の国際大会への選手派遣を見送る方針を明らかにした。同日にオンラインで開いた理事会で、9月末までの主催事業中止を再確認した。 感染状況が改善すれば、臨時理事会を開いて見直す可能性もあるという。海外遠征再開を見据え、強化指定選手にPCR検査を実施する態勢も整備する予定。

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デイリースポーツ

「陸上・ホクレン中長距離チャレンジ」(8日、深川市陸上競技場) 女子1万メートルに東京五輪マラソン代表の前田穂南(23)=天満屋=と一山麻緒(23)=ワコール=が出場し、前田が自己ベストを38秒95更新する31分34秒92(速報タイム)で1位となった。一山は2位。

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デイリースポーツ

陸上のホクレン中長距離チャレンジ第2戦は8日、北海道の深川市陸上競技場で行われ、女子3000メートルは20歳の田中希実(豊田自動織機TC)が8分41秒35の日本新記録で制した。福士加代子(ワコール)の2002年のタイムを3秒05縮めた。 東京五輪マラソン代表は1万メートルに出場。女子は前田穂南(天満屋)が1位、一山麻緒(ワコール)は2位だった。男子の中村匠吾(富士通)はBで28分49秒95の3着となった。

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スポーツ報知

プロ2勝目を狙って先発したオリックスの鈴木優投手(23)は、4回5安打7失点で降板した。今季初先発だった1日の西武戦(メットライフ)は5回無安打無失点の快投。ドラフト制後初の都立(東京・雪谷)出身高

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スポーツ報知

オリックスのアダム・ジョーンズ外野手(34)が、10試合ぶりのアーチをかけた。

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スポーツ報知

ヤクルトは、2試合連続の延長となった接戦で粘りきり、今季初の引き分けとなった。同点の延長10回は、7番手の梅野が無失点で抑えて、3時間半を超えた熱戦を締めくくった。

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スポーツ報知

ソフトバンクの柳田悠岐外野手(31)が、今季初のマルチ本塁打をマークした。

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スポーツ報知

DeNAが痛恨の逆転負けを許した。

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東京スポーツ

ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(27=大橋)が8日、山中湖(山梨)で弟の拓真(24)とともに5日から行っていたミニキャンプを打ち上げた。  8日にアップした自身のSN…

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デイリースポーツ

「中日5-5ヤクルト」(8日、ナゴヤドーム) 2戦連続の延長戦となり、二夜連続の総力戦となった。高津ヤクルトは懸命の継投で、開幕から初めての引き分けに。勝ちきれなかったが、敗戦は免れた。

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デイリースポーツ

広島が連敗を4で止めた。2-3の八回に堂林の3号満塁本塁打で逆転。K・ジョンソンが7回3失点で粘り、八回を抑えた塹江がプロ初勝利、九回を締めた菊池保がプロ初セーブを挙げた。DeNAは八回にパットンが崩れた。

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デイリースポーツ

「広島6-3DeNA」(8日、マツダスタジアム) DeNAが逃げ切りに失敗した。

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デイリースポーツ

中日は3-3の三回にA・マルティネスの遊ゴロの間に勝ち越し、京田の適時打で加点した。ヤクルトも四回に山田哲が2点適時打を放ち、すぐさま追い付いた。その後は両チームとも救援陣が踏ん張り、無失点でつないだ。

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デイリースポーツ

日本ハムが快勝した。二回に宇佐見、中島の連続適時打と大田の2点適時打、近藤の1号3ランで一挙7点を先制した。マルティネスが6回1失点で2年ぶりの勝利を挙げた。オリックスは序盤での失点が響き、連勝が3で止まった。

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サンケイスポーツ

明治安田生命J1リーグ第3節の鹿島アントラーズvs北海道コンサドーレ札幌が8日に県立カシマサッカースタジアムで開催された。

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サンケイスポーツ

再開節に続き、リモートマッチとして開催された今節。前節はアウェイで柏レイソルに1-0で勝利を収め、開幕連勝で2位につけるFC東京が、前節・鹿島アントラーズに2-1で競り勝った4位タイ・川崎フロンターレをホームに迎えた。

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東京スポーツ

この戦いも垂ぜんの好カードだ。大会第3日目となる8月12日の第1試合では昨秋の明治神宮大会王者の中京大中京(愛知)と強豪の智弁学園(奈良)が激突。  中京大中京の主将・印出太一捕手(3年)は「相手チ…

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東京スポーツ

コバルトブルー旋風を再び巻き起こす。磐城(福島)は大会第4日目となる8月15日の第2試合で国士舘(東京)との対戦が決まった。  チーム主将の岩間涼星捕手(3年)は相手について「本当にとても打撃がいい…

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東京スポーツ

守備だけでなく、打撃でも存在感を見せた。ヤクルトのエドウィン・エスコバー内野手(33)が8日の中日戦(ナゴヤドーム)で来日初の猛打賞を達成した。  前日7日の試合まで3試合連続で無安打が続いていたが…

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東京スポーツ

広島・堂林翔太内野手(28)がひと振りでチームを救った。8日のDeNA戦(マツダスタジアム)の1点を追う8回、二死満塁のチャンスで打席に入ると相手セットアッパーのパットンが投じた148キロ直球をフル…

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東京スポーツ

広島の左腕エース、K・ジョンソン(35)が8日のDeNA戦(マツダ)に先発し、力投むなしく7回6安打2失点で降板。またしても今季初白星とはならなかった。  初回、制球に苦しみ四球と安打でいきなり無死…

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スポーツニッポン

ロッテに新加入したジェイ・ジャクソン投手(32)が8日、体調不良のために1軍選手登録を抹消された。代わってチェンが昇格した。

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スポーツニッポン

広島の堂林が、チームの危機を救った。1点差を追う8回、1死満塁で打席に立つと、パットンの直球をバックスクリーンにたたき込む3号の逆転満塁本塁打。4連敗中だった広島を救った。

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スポーツニッポン

自ら対戦を引き寄せた。昨夏優勝の履正社は、決勝を戦った星稜との対戦が決まった。

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スポーツニッポン

西武・今井が敵地ZOZOマリンの強風を味方につけて7回2安打無失点の好投を披露し、3試合目で今季初白星を手にした。

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スポーツニッポン

DeNAは3―2の8回に4番手のパットンが堂林に満塁弾を浴び、痛恨の黒星を喫した。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、広島1-2大分」(8日、エディオンスタジアム広島) 広島が終盤に2点を奪われ、痛恨の逆転負け。開幕3連勝を逃し、首位から陥落した。

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デイリースポーツ

明治安田J1第3節(8日・ヤンマースタジアム長居ほか=9試合)C大阪が奥埜らの得点で清水に2-0で快勝し、開幕から唯一の3連勝とした。今季復帰した横浜FCは柏を3-1で破って13年ぶりにJ1で白星を挙げ、昨季覇者の横浜Mは湘南に3-2で競り勝って初勝利。 浦和は興梠の勝ち越しゴールで仙台を2-1で下し、川崎は4-0でFC東京に大勝した。札幌に0-2で敗れた鹿島は3連敗。神戸は鳥栖を下し、大分は広島に逆転勝ちした。名古屋はG大阪と引き分けた。

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東京スポーツ

師弟対決の行方は――。J1第3節、柏―横浜FCではピッチ外でも激しい戦いが繰り広げられた。  横浜FCの下平隆宏監督(48)は、柏のネルシーニョ監督(69)の第1次政権時(2009~14年)に下部組…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ0-3西武、2回戦、ロッテ1勝1敗、8日、ゾゾマリン)西武が連敗を3で止め、勝率5割に復帰した。一回に外崎の適時内野安打で先制。六回に森の2号ソロ、八回に山川の適時打で加点した。今井は7回2安打無失点の好投で今季初勝利。ロッテは打線が振るわず、今季初の零敗を喫した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ0-3西武、2回戦、1勝1敗、8日、ゾゾマリン)ロッテは打線が安田の2安打だけと沈黙し、今季初の零敗を喫した。0-2の六回1死満塁で井上が遊ゴロ併殺打に倒れ、七回1死一、二塁では藤岡と荻野が凡退。井口監督は「チャンスで一本出れば、展開が変わっていた」と悔しがった。

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スポーツ報知

プロボクシングWBA、IBF世界バンタム級(53・5キロ以下)統一王者・井上尚弥(27)=大橋=が8日、自身のインスタグラムなどで山中湖短期合宿を終えたことを明らかにした。

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スポーツ報知

大相撲の関脇・御嶽海(27)=出羽海=が8日、電話取材に応じ、東京での無観客開催を目指す7月場所(同19日初日・両国国技館)に向けた心境を語った。

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スポーツ報知

Bリーグの川崎は8日、日本代表として19年W杯に出場したセンターのニック・ファジーカス(35)に新型コロナウイルスの陽性反応が確認されたことを発表した。本人は4月1日に日本を離れ、米国に滞在している

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スポーツ報知

大相撲の前頭3枚目・霧馬山(24)=陸奥=が8日、電話取材に応じ、自己最高位を更新し初の上位総当たりを迎える7月場所(同19日初日・両国国技館)に向け、「まずは勝ち越し」と意気込みを語った。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島-DeNA、8日、マツダ)広島・堂林翔太内野手(28)が8日、DeNA4回戦(マツダ)に「7番・三塁」でスタメンを飾り、3号逆転満塁本塁打を放った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク-楽天、8日、ペイペイD)ソフトバンク・栗原陵矢捕手(24)が8日の楽天戦(ペイペイドーム)で4号ソロ。2戦連発となるアーチを右翼テラスに運んだ。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島6-3DeNA、4回戦、広島3勝1敗、8日、マツダ)広島が競り合いを制し連敗を4で止めた。2番手で登板した6年目の塹江がプロ初勝利。DeNAは投手陣も走者を出しながら粘りの投球を見せていたが、パットンが痛恨の一発を浴びた。

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サンケイスポーツ

DeNAは8日、広島4回戦(マツダ)に3-6で逆転負けを喫した。先発の浜口が自己ワーストタイの10四死球と乱れ六回途中2失点で降板。それでも1点を追う七回、大和の中犠飛で追いつくと、2年ぶりに古巣に復帰した高城の中前適時打で勝ち越した。

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サンケイスポーツ

全日本スキー連盟は8日、新型コロナウイルス感染防止のため、ジャンプのグランプリ(GP)など夏の国際大会への選手派遣を見送る方針を明らかにした。同日にオンラインで開いた理事会で、9月末までの主催事業中止を再確認した。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、柏1-3横浜FC」(8日、三協フロンテア柏スタジアム) 07年以来のJ1でのシーズンを戦う横浜FCが今季勝利を挙げた。18歳のFW斉藤光毅がJ1初得点となる先制ゴールを決めるなど、躍動した。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、鳥栖0-1神戸」(8日、駅前不動産スタジアム) 神戸が今季リーグ戦初白星を挙げた。MFイニエスタのパスを、FWドウグラスが豪快ボレーでたたき込むという今季からのホットラインで虎の子の決勝ゴールを挙げた。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、鹿島0-2札幌」(8日、カシマスタジアム) 鹿島が2012年以来となる開幕3連敗を喫した。札幌は2001年の第1ステージ第9節、5月12日に行われたホーム札幌厚別での試合で、2-1で勝利して以来となる鹿島からの勝利となった。

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DeNAの浜口遥大投手(25)が6回途中6安打2失点で降板し、2勝目はならなかった。9四球、10四死球はいずれも自身ワースト。セ・リーグワーストの1試合10四球にあと1つだった。

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サンケイスポーツ

柏レイソルは8日、GK松本健太が大宮アルディージャへ育成型期限付き移籍することを発表した。同選手は柏と対戦するすべての公式戦に出場できない契約となっている。

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デイリースポーツ

日本高野連は8日、「2020年甲子園高校野球交流試合」(8月10日開幕)の組み合わせ抽選会をオンラインで開催した。 新型コロナウイルスの影響で中止になった第92回選抜高校野球大会の出場32校が参加。夢の舞台で、各校1試合ずつを戦う。春夏の甲子園が中止となる異例の状況で、プロのスカウトは大舞台での“スター性”を見る唯一の機会となる。

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デイリースポーツ

「中日-ヤクルト」(8日、ナゴヤドーム) ヤクルトの山田哲人内野手が、35打席ぶりの適時打を放ち、またしても同点に追いついた。先発イノーアが背負った劣勢ムード。それでもヤクルトは諦めない。またしても追いついた。

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デイリースポーツ

「オリックス-日本ハム」(8日、京セラドーム大阪) オリックスの大物助っ人・ジョーンズが3号ソロ。これでチームは11試合連続本塁打となった。

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「阪神(降雨中止)巨人」(8日、甲子園球場) 巨人・原辰徳監督が、スタメンから外れる予定だった坂本勇人内野手のコンディションついて言及した。

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デイリースポーツ

西武が連敗を3で止め、勝率5割に復帰した。一回に外崎の適時内野安打で先制。六回に森の2号ソロ、八回に山川の適時打で加点した。今井は7回2安打無失点の好投で今季初勝利。ロッテは打線が振るわず、今季初の零敗を喫した。

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J1第3節が各地で行われ、J2からの昇格組同士の一戦は、横浜FCが柏を3―1で下し、アウェーで貴重な勝ち点3を奪取した。  柏が序盤から積極的に攻めるも、先制したのは横浜FCだった。前半21分にMF…

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東京スポーツ

もう、あの「無念の涙」は見せない。創成館(長崎)は大会第2日となる8月11日の第2試合で平田(島根)と対戦することになった。  抽選会でカードが決まった後、創成館の主将・上原祐士内野手(3年)は「(…

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東京スポーツ

悩める西武のエース候補、今井達也投手(22)がこれまで苦しめられてきた〝魔の6回〟を3戦目で突破した。  8日のロッテ戦(ZOZOマリン)で今季3度目の先発マウンドに立った今井。前日に続きレフトから…

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東京スポーツ

プロからも熱い視線が注がれる戦いとなりそうだ。明石商(兵庫)は大会5日目の8月16日・第1試合で桐生第一(群馬)との対戦が決まった。  プロ注目の外野手としてドラフト上位指名候補の来田涼斗主将(3年…

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スポーツニッポン

DeNA先発の浜口遥大投手は5回1/3を投げ2失点で降板した。被安打は6も、自己ワーストの10四死球を与える大荒れの内容だった。

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スポーツニッポン

日本ハム・清宮がプロ初盗塁をマークした。「6番・一塁」で2試合ぶりにスタメン出場し、打線が一挙7点を挙げた2回の打席は四球で出塁。続く3回に先頭打者で左前打すると、2死一塁から打者・中島の2球目に二盗に成功した。得点には結びつかなかったが、実はこれがプロ初盗塁。過去に昨年8月25日のオリックス戦で一度だけ盗塁を試みてオリックスの捕手・若月に刺されており、今度は同じ若月から盗塁に成功した。

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スポーツニッポン

プロ野球のファームは8日、イースタン・リーグのロッテ―ヤクルト戦(ロッテ浦和)、西武―楽天戦(森林どり泉)が雨天中止。ウエスタン・リーグと合わせて計3試合が行われた。

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スポーツニッポン

西武は先発の今井が7回2安打無失点の力投で今季初勝利(2敗)。チームは連敗を3でストップし、勝率を5割に戻した。

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スポーツニッポン

DeNAの高城俊人捕手が勝ち越し適時打を放ち、古巣復帰後初打点を挙げた。

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サンケイスポーツ

バスケットボール男子・Bリーグの川崎は8日、所属する日本代表センター、ファジーカス・ニック(35)が新型コロナウイルスに陽性反応を示したと発表した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-巨人=降雨中止、8日、甲子園)午後4時すぎから強烈な雨が降り、グラウンドは一気に水浸しになった。阪神は6日の広島戦から3試合連続で中止となり、矢野監督も「こんなこと、あまり経験がない」と困り顔だ。開幕の大幅な延期による過密日程が、さらに厳しさを増す可能性が出てきた。

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サンケイスポーツ

イングランド・サッカー協会(FA)は8日、3月4日に行われたFAカップの試合で敗れた後にスタンドに乱入したトットナムのMFダイアーに、4試合の出場停止と罰金4万ポンド(約540万円)の処分を科したと発表した。ダイアーは観客ともめている弟を助けるため客席を上ったと主張したが、FAは脅迫的な行為と判断した。

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サンケイスポーツ

ヤクルトの新外国人、アルシデス・エスコバー内野手(33)が8日、中日5回戦(ナゴヤドーム)に「7番・遊撃」で先発し、二回の第1打席から3打席連続安打を放ち、来日初の猛打賞をマークした。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日-ヤクルト、8日、ナゴヤD)中日・山本拓実投手(20)が8日、ヤクルト5回戦(ナゴヤドーム)に先発。3回0/3で4安打5四球5失点と崩れて降板した。

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サンケイスポーツ

DeNA・浜口遥大投手(25)が8日、広島4回戦(マツダ)に先発。六回途中120球、6安打2失点。自己ワーストの10四死球を与えて降板した。一回から毎回四球で走者を背負う展開。特に4番・鈴木誠に対しては3打席連続四球を与えた。五回まで98球を要しながらも粘り1失点。しかし、六回1死一、二塁から松山に勝ち越しの左前適時打を浴びて、無念の降板が告げられた。

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デイリースポーツ

「阪神(降雨中止)巨人」(8日、甲子園球場) 阪神・藤川球児投手(39)が、広報を通して取材に応じた。今季初セーブを挙げた6月27日・DeNA戦(横浜)を最後に実戦から遠ざかるが「じっくり調整させてもらっていますね。自分自身の中でもいい準備期間になっています」と前向きに捉えた。

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東京スポーツ

卓球Tリーグは8日、オンラインで会見を開き、2020―21年シーズンに向けた新体制を発表した。  リーグ創設から2シーズンにわたってチェアマンを務めた松下浩二氏(52)が任期満了で退任し、新たなトッ…

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日刊スポーツ

“地元五輪”へ名乗りを上げる。東京に今季加入した、大卒ルーキーMF安部柊斗(22)、MF紺野和也(22)、DF中村帆高(22)の3人は東京五輪世代。U-23(…

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌FW鈴木武蔵(26)がJ1ではクラブ史上初の開幕3戦連続ゴールを決めた。前半7分、自陣から送られたロングパスに反応。相手DFラインを抜け…

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日刊スポーツ

浦和レッズはFW興梠の浦和通算100ゴール目が決勝点となり、ベガルタ仙台を敵地で破った。前半ロスタイム、FWレオナルドが左サイドバックのDF山中のクロスを胸ト…

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サンケイスポーツ

自動車F1シリーズのルノーは8日、元総合王者のフェルナンド・アロンソ(38)=スペイン=と来季の契約を結んだと発表した。アロンソは2018年にF1を引退しており、3年ぶりの復帰となる。

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サンケイスポーツ

巨人・坂本勇人内野手(31)が8日、阪神戦(甲子園)の試合前に発表された先発メンバーから外れた。坂本が先発外となるのは今季初で試合は開始前の午後5時50分に雨天中止が決まった。原辰徳監督(61)は「試合前にちょっと脇腹を気にしていたということなので」と説明。今後については「無理させる必要はない。様子を見て」と話した。坂本は2年前にも左脇腹を痛めており、その際は約1カ月、戦列を離れている。

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日刊スポーツ

セレッソ大阪が清水エスパルスを下し、13年度以来7季ぶりとなる開幕3連勝を飾った。0-0の後半26分、MF奧埜が2戦連発のゴールで先制した。さらに同40分、D…

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日刊スポーツ

セレッソ大阪がMF奧埜博亮(30)の2戦連発ゴールで、2-0で清水を下し、13年度以来7季ぶりの開幕3連勝を飾った。0-0の後半26分、中央に詰めたDF丸橋か…

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・笠谷俊介投手(23)が8日の楽天戦(ペイペイドーム)でプロ初先発。2回7失点(自責6)で勢いに飲み込まれた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ-西武、8日、ゾゾマリン)西武・森友哉捕手(24)が8日、ロッテ2回戦(ZOZOマリン)に「5番・捕手」で先発出場。今季2号ソロを放った。1点リードの六回2死。1ー1から先発・小島の123キロの変化球を捉え、右翼席に突き刺した。貴重な一発に「(先発の)今井が頑張って投げているので何とか追加点が欲しい場面でした。いい打撃ができてよかった」と笑顔で振り返った。

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スポーツ報知

巨人のC・C・メルセデス投手(26)が先発予定だった8日の阪神戦(甲子園)が雨のため中止となった。

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デイリースポーツ

【ロンドン共同】国際パラリンピック委員会(IPC)は7日、大会期間中の競技会場や表彰式などで選手の抗議活動が禁止されている現行の規定を巡り、来年に延期された東京大会に向けてIPCアスリート委員会が各国のパラ関係者と意見表明の方法について協議を始めると発表した。 米国で起きた白人警官による黒人男性暴行死事件を受け、スポーツ界では国際オリンピック委員会(IOC)が五輪憲章で禁じている競技会場などでの抗議デモの扱いも注目を集めている。

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デイリースポーツ

バスケットボール男子のBリーグ1部川崎が8日、昨年行われたW杯日本代表メンバーのニック・ファジーカス(35)に新型コロナウイルスの陽性反応が出たことを発表した。 クラブによると、ファジーカスは4月1日に日本を離れ、米国に滞在していた。7月3日に米・アリゾナ州で個人練習を行った後に体調不良を覚え、4日にPCR検査を実施。6日に陽性判定が出たとしている。なお、感染ルートは現時点では不明だという。

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デイリースポーツ

「陸上・ホクレン中長距離チャレンジ」(8日、北海道深川市・深川市陸上競技場) 昨秋のドーハ世界選手権代表の田中希実(20)=豊田自動織機TC=が女子3000メートルで18年ぶりの日本記録となる8分41秒35をマークして1位となった。従来の記録は2002年に福士加代子(ワコール)が出した8分44秒40で「今はうれしいというより、練習の成果を出せてホッとしている気持ちの方が大きい」と語った。

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デイリースポーツ

卓球のTリーグは8日、オンラインで社員総会と臨時理事会を開き、新理事長に日本卓球協会の星野一朗専務理事(65)を選出した。星野氏は「卓球界を将来的に発展させるために日本卓球協会が大きく関わり、Tリーグを次の段階にステップアップさせたい」と抱負を述べた。 Tリーグにはナショナルチームの選手が多く参加していることなどから、日本協会幹部の星野氏がトップに就任することで連携強化を狙う。11月に開幕する3季目は現行の男女各4チームで実施し、2021~22年シーズンから各6チームに増やして開催することを目指す。

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日刊スポーツ

米中枢同時テロから20年となる21年9月11日に、メッツ-ヤンキースの「サブウェイシリーズ」が開催されると7日、AP通信が報じた。メ軍の本拠地シティフィールド…

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日刊スポーツ

【アナハイム(米カリフォルニア州)7日(日本時間8日)=斎藤庸裕】エンゼルス大谷翔平投手(26)が特別ルールの紅白戦に先発し、18年9月2日以来674日ぶりと…

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日刊スポーツ

エンゼルス大谷翔平投手(26)が、右肘、左膝の手術を乗り越え紅白戦のマウンドに立った。故障発覚からの道のりを振り返る。   ◇   ◇   ◇露骨に怒りをあら…

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スポーツ報知

日本ハムの清宮幸太郎内野手(21)がプロ初盗塁を記録した。「6番・一塁」で先発。7点リードの3回。先頭で迎えた第2打席、左前打で出塁した。後続が連続三振に終わり二死となったところで、清宮が動いた。

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スポーツ報知

先発したヤクルトのガブリエル・イノーア投手(27)が、3回7安打5失点で降板した。

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スポーツ報知

中日・京田陽太内野手(26)が14試合ぶりの打点となる適時打を放った。

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スポーツ報知

先発・山本拓実投手(20)が3回0/3を5失点でKOされた。

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スポーツ報知

ヤクルトは3―5と2点を追う4回、2死二、三塁で山田哲人内野手(27)が右前2点適時打を放って追いついた。

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日刊スポーツ

バスケットボールB3の東京サンレーヴスは8日、20-21シーズン、リーグから退会すると発表した。新型コロナウイルス感染拡大によるスポンサー企業の撤退、倒産など…

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日刊スポーツ

卓球のTリーグは8日、臨時の社員総会と理事会を開き、日本卓球協会の星野一朗専務理事(65)を新理事長に選任した。初代理事長を退任した松下浩二氏と、理事を退いた…

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日刊スポーツ

都市型スポーツの総合国際大会「FISE」の20年シリーズが9日、オンラインで開幕する。聖地で毎年60万人を集めるモンペリエ(フランス)大会を100%オンライン…

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日刊スポーツ

女子トラック界のホープの成長が止まらない。昨秋の世界選手権(カタール・ドーハ)で女子5000メートル決勝に進出した20歳の田中希実(豊田自動織機TC)が300…

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東京スポーツ

西武のマルチプレーヤー・外崎修汰内野手(27)が〝曲芸打ち〟で先制点を叩き出した。  8日のロッテ戦(ZOZOマリン)初回、西武は先頭のスパンジェンバーグの右越え二塁打と源田の進塁打で一死三塁の先制…

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東京スポーツ

強豪校同士の好カードが組まれた。大阪桐蔭(大阪)は大会第6日目となる17日の第1試合で東海大相模(神奈川)との対戦が決定。  大阪桐蔭の主将・薮井駿之裕内野手(3年)は相手の印象について問われ「打力…

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東京スポーツ

魂のマンツーマン指導だ! 巨人の阿部慎之助二軍監督が8日、ジャイアンツ球場で高卒2年目右腕・直江大輔投手(20)に熱血指導を行った。  当初は、予定通りのブルペン投球を行っていた直江。ところが終盤に…

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東京スポーツ

あらためて喜びをかみしめた。広島新庄(広島)は大会第2日となる11日の第1試合で天理(奈良)と対戦することになった。  抽選を終えた主将の下志音外野手(3年)は気合を入れ直すように「投打ともにとても…

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東京スポーツ

もう、あの「無念の涙」は見せない。創成館(長崎)は大会2日目となる8月11日の第2試合で平田(島根)と対戦することになった。  抽選会でカードが決まった後、創成館の主将・上原祐士内野手(3年)は「(…

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スポーツ報知

 国内男子プロゴルフツアーを主管する日本ゴルフツアー機構(JGTO)は8日、新型コロナウイルス感染拡大の影響でツアー外競技となった、ゴルフパートナー・エキシビショントーナメント(7月9、10日、茨城・

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スポーツニッポン

楽天の浅村栄斗内野手(29)は、8日のソフトバンク戦で球団タイ記録となる4試合連続の9号3ランを放った。

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スポーツニッポン

昨秋神宮大会覇者の中京大中京(愛知)は8月12日の第3日第1試合で智弁学園(奈良)との対戦が決まり、世代ナンバーワンの呼び声高い最速153キロ右腕の高橋宏斗投手(3年)は「155キロ」と「無失点」を掲げた。

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スポーツニッポン

ソフトバンクの柳田悠岐外野手(31)は、8日の楽天戦で2試合連続となる5号2ランを放った。

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スポーツニッポン

西武は、1―0の6回2死から5番の森友哉捕手がロッテ小島の123キロのチェンジアップを、今季2号となる右越えソロ。5回まで1安打無失点と好投を続ける今井を援護する貴重な一発を女房役が放った。

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スポーツニッポン

浜ちゃんが快投ならぬ「怪」投だ。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、柏-横浜FC」(8日、三協フロンテア柏スタジアム) 横浜FCの18歳、FW斉藤光毅がJ1初得点となる先制ゴールを決めた。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、広島-大分」(8日、エディオンスタジアム広島) 広島FWレアンドロペレイラが開幕から3戦連続となるゴールを決めて先制した。前半10分、MF青山からパスを受けると、ドリブルでペナルティーエリア内へ持ち込み、右足を鋭く振り抜いた。

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東京スポーツ

クボタケには負けない。J1横浜FCのU―20日本代表FW斉藤光毅(18)が8日の柏戦でJ1初得点をマークした。  前半21分、MF松浦拓弥(31)が斉藤に奇麗な縦パスを送る。抜け出した斉藤は、ペナル…

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サンケイスポーツ

陸上のホクレン中長距離チャレンジ第2戦は8日、北海道の深川市陸上競技場で行われ、女子3000メートルは20歳の田中希実(豊田自動織機TC)が8分41秒35の日本新記録で制した。福士加代子(ワコール)の2002年のタイムを3秒05縮めた。

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サンケイスポーツ

現役時代にマンチェスターUでプレーした元イングランド代表DFポール・パーカー氏が、同クラブに所属するU-21イングランド代表FWメイソン・グリーンウッドを絶賛した。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・柳田悠岐外野手(31)が8日の楽天戦(ペイペイドーム)で「3番・中堅」で先発。三回1死一塁から2戦連発となる5号2ランを右翼席にたたき込んだ。「うまく拾って芯で打つことができました。少しでも点差を縮めていきたいです」カウント2-2から涌井の投じた132キロフォークは内角低めへ。腰が引くように体勢を崩されながらも、すくい上げて右翼席に運んだ。今季2度目の2戦連発だ。

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スポーツ報知

大相撲の横綱・鶴竜(34)=陸奥=が8日、電話取材に応じ、7月場所(同19日初日・両国国技館)に向けた出稽古の解禁を希望した。現在は、新型コロナの感染予防の観点から出稽古は禁止。このまま部屋での稽古

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スポーツ報知

卓球「Tリーグ」は8日、臨時の社員総会と理事会を開き、五輪2大会連続メダリストの福原愛さん(31)=ANA=のアンバサダーへの就任を決めた。1期2年務めた理事は退任する。

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スポーツ報知

ホクレンディスタンスチャレンジの北海道・深川大会が8日行われ、女子3000メートルで19年ドーハ世界陸上5000メートル代表の田中希実(20)=豊田自動織機TC=が8分41秒35(速報値)の日本新記

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サンケイスポーツ

楽天・浅村栄斗内野手(29)が8日、ソフトバンク戦(ペイペイドーム)で、リーグトップを独走する右越え9号3ランを放った。1点を追加し、4ー1とした二回、なお1死一、二塁。先発・笠谷の5球目、147キロの外角高め直球を逆方向に打った。「打ててよかったです。頑張れワク(先発の涌井)さん」とコメントした。9本塁打、26打点は、いずれもリーグ1位。前日7日の同戦を終え「ここまで順調に来ている」と話していた。

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デイリースポーツ

「阪神(降雨中止)巨人」(8日、甲子園球場) 阪神・矢野監督が3試合連続の試合中止を残念がった。「もう3日やからね…こんなことあんねんな。あまり経験ないけど」。シーズン後半に過密日程になることには「それはもうやるしかないし、最後のこと考えて戦うことじゃないんで、それはもう仕方ないんで」と受け止めた。

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デイリースポーツ

「阪神(降雨中止)巨人」(8日、甲子園球場) 午後5時50分に試合中止が発表され、本拠地開幕戦は2試合連続で仕切り直しとなった。この日、先発予定だった青柳はスライド登板せず、9日の同戦にはガルシアが先発マウンドに上がる。

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サンケイスポーツ

阪神は8日、甲子園開幕の予定だった巨人戦が雨天中止となった。6、7日の広島戦(マツダ)と3日連続の中止となり、矢野燿大監督(51)は「もう3日やからね…こんなことあんねんな。あまり、経験ないけど」とため息をもらした。2018年にも2度3試合連続中止があり、2年ぶりの珍事だった。

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スポーツニッポン

女子3000メートルで田中希実(20=豊田自動織機TC)が8分41秒35(速報値)で18年ぶりに日本記録を更新した。これまでの記録は福士加代子(ワコール)が02年7月にマークした8分44秒40だった。

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スポーツニッポン

男子5000メートルC組に東京五輪男子マラソン補欠選手の橋本崚(26=GMOインターネットグループ)が出場し、14分9秒18の組9着でフィニッシュ。橋本は「3000メートルまで予定通りだったが、そこからきつくなってしまった」と久しぶりのレースを振り返った。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、柏-横浜FC」(8日、三協フロンテア柏スタジアム) 横浜FCの18歳、FW斉藤光毅がJ1初得点となる先制ゴールを決めた。

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スポーツ報知

中日のA・マルティネス捕手(24)がプロ初打点を挙げた。

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スポーツ報知

阪神にとって2年ぶりの3試合連続雨天中止が決まり、矢野燿大監督(51)は「もう3日(連続)やからね。こんなことあんねんな。あまり経験ないけど」と嘆いた。

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スポーツ報知

楽天が初回にステフェン・ロメロ外野手(31)の2点適時打などで3点の先制に成功した。

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スポーツ報知

2連勝を狙うヤクルトは、2回に3安打を集めて追いついた。

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スポーツ報知

楽天・浅村栄斗内野手(29)が両リーグトップの9号3ランをマーク。4試合連続本塁打は山崎武司(05、07年)、フェルナンデス(06年)、ブラッシュ(19年)に並ぶ球団記録となった。

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サンケイスポーツ

トットナムのルーカス・モウラは、ウーゴ・ロリスとソン・フンミンの衝突を好意的に捉えているようだ。

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サンケイスポーツ

現地時間7日に行われたセリエA第31節で残留争い中のレッチェが2位ラツィオを撃破し、勝ち点3を奪取。暫定ながら17位に浮上したレッチェは降格圏を脱している。

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デイリースポーツ

日本高野連は8日、「2020年甲子園高校野球交流試合」(8月10日開幕)の組み合わせ抽選会をオンラインで開催した。 新型コロナウイルスの影響で中止になった第92回選抜高校野球大会の出場32校が参加。夢の舞台で、各校1試合ずつを戦う。春夏の甲子園が中止となる異例の状況で、プロのスカウトは大舞台での“スター性”を見る唯一の機会となる。

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東京スポーツ

夢の〝リマッチ〟が実現することになった。  日本高校野球連盟は8日、オンラインで「2020高校野球甲子園招待試合」(8月10日から12日、15日から17日)の抽選会を行った。新型コロナウイルスの感染…

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東京スポーツ

阪神は8日、甲子園開幕戦となる予定だった巨人戦がまたしても雨天中止となった。これで6日の広島戦(マツダ)、前日の巨人戦に続き3試合連続で雨に流された。  矢野監督も「こんなことあまりというか、経験が…

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スポーツニッポン

◇セ・リーグ

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スポーツニッポン

初回1死三塁で西武3番の外崎修汰内野手が、ロッテ先発・小島が投じた139キロの内角に厳しく入り込んできた直球を、技ありのバットコントロールで先制二塁内野安打とした。外崎は「先制の好機で1点取れてよかった。内角の厳しい球?手はしびれていないですよ!」と話した。

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スポーツニッポン

巨人・原辰徳監督(61)は阪神戦が雨天中止となった8日、「きょうはできると思ったけどね、致し方がないだろうね」と話し、宿舎行きのバスに乗り込んだ。9日の試合は、スライドでこの日登板予定だったメルセデスが先発する。

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東京スポーツ

J1横浜FCの元日本代表FW三浦知良(53)が、リーグ再開2戦目の柏戦のベンチを外れた。13年ぶりとなるJ1の舞台は、次節以降にお預けとなった。  今季開幕戦の神戸戦(2月23日)、リーグ再開初戦の…

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東京スポーツ

J1柏は8日、GK松本健太(23)がJ2大宮へ育成型期限付き移籍することを発表した。  松本はクラブを通じ「リーグ戦が再開したばかりですが、このたび移籍を決断しました。ここまでチームの力になることが…

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サンケイスポーツ

8月に甲子園球場で開催される「2020年甲子園高校野球交流試合」の組み合わせ抽選会が8日、オンラインで実施され、全16試合の対戦カードが決まった。交流試合は8月10~12日、15~17日の計6日間で、無観客で開催されるが、NHKテレビ、ラジオ、ABCテレビ、ラジオ、BS朝日で生中継、スカイAで録画中継される。インターネットではバーチャル高校野球、センバツLIVE!でライブ配信される。

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サンケイスポーツ

卓球のTリーグは8日、オンラインで理事会を開き、退任する松下浩二前チェアマン(52)の後任として日本協会専務理事の星野一朗氏(65)を理事長(代表理事)に選んだ。任期は2年。松下氏と、理事を退任した福原愛氏(31)は今後、アンバサダーとして協力する。

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デイリースポーツ

日本高野連は8日、「2020年甲子園高校野球交流試合」(8月10日開幕)の組み合わせ抽選会をオンラインで開催した。 新型コロナウイルスの影響で中止になった第92回選抜高校野球大会の出場32校が参加。夢の舞台で、各校1試合ずつを戦う。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(8日、甲子園球場) 最下位に低迷する阪神が、本拠地・甲子園での今季初戦で、6ゲーム差の首位・巨人と対戦する。

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デイリースポーツ

「阪神(降雨中止)巨人」(8日、甲子園球場) 午後5時50分に試合中止が発表された。阪神は6日・広島戦(マツダ)、7日・巨人戦(甲子園)に続いて異例の3試合連続中止となった。試合中止は早くも4度目となる。

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東京スポーツ

大相撲7月場所(19日初日、東京・両国国技館)を控えた8日、横綱鶴竜(34=陸奥)が報道陣の電話取材に応じた。この日から関取を相手に相撲を取る実戦的な稽古を再開。幕内霧馬山(24)を相手に10番取っ…

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東京スポーツ

男子ゴルフの「ゴルフパートナーエキシビショントーナメント」が9、10日の両日に茨城・取手国際GCで開催される。  大会は当初8~12日まで、日本の男子ツアーで初めてプロとアマチュアが一緒にプレーする…

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東京スポーツ

大相撲7月場所(19日、東京・両国国技館)を控えた8日、関脇御嶽海(27=出羽海)が報道陣の電話取材に応じた。  新型コロナウイルスの感染防止策で力士の出稽古が禁止される中、御嶽海は東京・墨田区の部…

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東京スポーツ

日本卓球協会は8日、新型コロナウイルス感染拡大の影響でワールドツアーの荻村杯ジャパンオープンを今年は開催しないと発表した。当初は4月に福岡・北九州市で予定されていた大会については、年内の開催に向けて…

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東京スポーツ

卓球Tリーグは8日、オンラインで会見を開き、2020―21年シーズンに向けた新体制を発表した。  リーグ創設から2シーズンにわたってチェアマンを務めた松下浩二氏(52)が任期満了で退任し、新たなトッ…

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プロ野球は8日、セ・パ両リーグで5試合が行われる。

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サンケイスポーツ

1月以来のシーズン第2戦のめどが立たない男子ゴルフで9、10日に「ゴルフパートナー・エキシビション」が行われる。ツアーに組み込まれていたが、新型コロナウイルスの影響で2日間のツアー外大会に変更。出場者が会場の茨城県取手国際GCで調整した8日、選手会長の時松隆光はオンライン記者会見で「この大会をきっかけに何か変わるのではないかという気持ちが強い」と期待を語った。

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サンケイスポーツ

広島・堂林翔太内野手(28)が8日、DeNA4回戦(マツダ)に「7番・三塁」でスタメン出場を飾った。

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サンケイスポーツ

ゴルフのアジアパシフィック女子アマチュア選手権(10月・タイ)と男子のアジアパシフィックアマチュア選手権(10~11月・オーストラリア)を新型コロナウイルスの影響で中止すると8日、主催者が発表した。

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サンケイスポーツ

今春中止となった選抜高校野球大会の救済として開催される2020年甲子園高校野球交流試合の抽選が8日、大阪市内の日本高野連を中心にリモートで行われ、第1日第1試合で花咲徳栄(埼玉)と大分商(大分)が対戦することが決まった。この両校の主将、花咲徳栄の井上朋也内野手(3年)と大分商の川瀬堅斗投手(3年)というドラフト上位候補同士の対決が開幕日から見られることになる。

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サンケイスポーツ

阪神の本拠地開幕戦となる予定だった、8日の巨人戦は午後5時50分に天候不良で中止が決定した。

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日刊スポーツ

鹿島アントラーズの高卒ルーキーFW染野唯月(いつき=18)が、ホームでの再開初戦でプロ初先発を飾る。18年度の高校サッカー選手権得点王。尚志(福島)から今季鹿…

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サンケイスポーツ

セ・パ両リーグは9日の予告先発投手を発表した。

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東京スポーツ

新日本プロレスのNEVER無差別級王者・鷹木信悟(37)が、SHO(30)とのV2戦(12日、大阪城ホール)後の2つの目標を掲げた。「NEW JAPAN CUP(NJC)」1回戦敗退の汚名返上を狙う…

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スポーツニッポン

卓球のTリーグは8日、会見を行い、20―21年シーズンに向けた新体制を発表した。

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スポーツ報知

兵庫県南部に午後4時過ぎから急激に降り出した大雨の影響で、試合は中止となった。グラウンドが水浸しとなり、阪神園芸も“神整備”を断念した。

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デイリースポーツ

卓球のTリーグは8日、臨時理事会を開催し、役員を改選した。18年7月から理事を務めた福原愛さん(31)は任期満了をもって退任し、アンバサダーに就任する。また、草創期からリーグ発足へと尽力した松下浩二チェアマン(代表理事理事長)も退任し、アンバサダーに就任。日本卓球協会の星野一朗専務理事が新理事長に就任する。 福原さんはリオデジャネイロ五輪出場後、18年7月にTリーグの理事に就任。同年10月に引退を発表し、近年は台湾を主な拠点にしている。福原さんはTリーグを通じて、以下のコメントを発表した。

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デイリースポーツ

アイスホッケーのアジア・リーグは8日、新型コロナウイルスの影響で今秋開幕を目指していた2020~21年シーズンの年内開催を見送ると発表した。日本、韓国、ロシアから計8チームが参戦。3カ国間の渡航が制限されており、入国後に自主隔離期間を設ける必要があることなどが理由。今後は来年1~4月の短縮開催に向けて準備し、今年9月1日に可否を判断する。 昨季は日本4、韓国2、ロシア1チームが参加し、昨年8月から今年2月まで6回戦総当たりのレギュラーリーグを実施。4チームがプレーオフに進んだが、決勝はウイルス禍で中止された。6月に横浜グリッツの新規参入が決まった。

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デイリースポーツ

8月に甲子園球場で開催される「2020年甲子園高校野球交流試合」の組み合わせ抽選会が8日、オンラインで実施され、全16試合の対戦カードが決まった。交流試合は8月10~12日、15~17日の計6日間で、新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止になった今春の第92回選抜大会の出場校に選ばれていた32校を招待し、各校が1試合ずつ行う。 昨秋の明治神宮大会を制した中京大中京(愛知)は智弁学園(奈良)と、昨夏の甲子園大会で初優勝した履正社(大阪)は星稜(石川)と対戦することになった。

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デイリースポーツ

「大相撲7月場所」(19日初日、両国国技館) 3場所ぶり関脇に復帰した御嶽海(27)=出羽海=が8日、都内の部屋で稽古後、電話での代表取材に応じ、出稽古なしでの調整に不安を明かした。

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日刊スポーツ

グラウンドに雨が降り続く中、スタメンが発表された。巨人は「2番遊撃」に増田大を起用し、5番には捕手の大城が入った。原辰徳監督(61)は今季16試合目で16通り…

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デイリースポーツ

大相撲の関脇御嶽海が8日、報道陣の電話取材に応じ、7月場所(19日初日・両国国技館)へ向けた調整の難しさを口にした。新型コロナウイルス感染防止のため出稽古が禁止されていることに「できると思っていたので想定外。体は鈍い」と影響を口にした。 筋力トレーニングの他、縄跳びやボクシングのミット打ちを取り入れて汗を流している。申し合いもしているが、出羽海部屋は他に関取がおらず、幕下力士らが相手だ。「調子がいいのか悪いのか分からない。関取衆と肌を合わせられないのは不安」と語った。

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日刊スポーツ

<エンゼルス紅白戦>◇7日(日本時間8日)◇カリフォルニア州アナハイムエンゼルス大谷翔平投手(26)が18年9月2日以来、674日ぶりに実戦で登板し、打者のべ…

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スポーツ報知

【日本ハムスタメン】

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スポーツ報知

日本ハムは8日、育成選手の高浜祐仁内野手(23)と支配下契約を結んだことを発表した。

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スポーツ報知

【DeNAスタメン】

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スポーツ報知

兵庫県南部に午後4時過ぎから急激に降り出した大雨の影響で、阪神にとっては2年ぶりの3試合連続中止が決まった。グラウンドが水浸しとなり、阪神園芸も“神整備”を断念した。

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スポーツ報知

今季3度目の登板となる西武・本田圭佑投手(27)が、9日のロッテ戦に先発する。今季はここまで2試合に先発し、いずれも3失点以内に抑えているが白星はなし。テンポよく好投していても、要所で一発を浴びるな

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東京スポーツ

四角いリングでの前途はいかに――。暴力問題などを起こして昨年10月に引退した大相撲の元十両貴ノ富士(上山剛氏=23)が格闘技転向を表明したと一部で報じられ、注目を集めている。すでに練習を開始しており…

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デイリースポーツ

◇セ・リーグ中日・岡野-ヤクルト・高橋(ナゴヤドーム)

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デイリースポーツ

プロ野球公式戦の観客受け入れ開始を10日に控え、日本野球機構(NPB)は8日、体温37・5度以上など感染が疑われる場合の入場拒否や、鳴り物での応援の禁止など感染予防策をまとめた試合運営ガイドラインを公開した。 既に公開している無観客試合用のガイドラインに、観客を想定した関連項目を追加した。(1)強いだるさやせき、息苦しさなどの症状がある(2)PCR検査で陽性となってから一定の期間を経過していない(3)家族が濃厚接触者として自宅待機している-なども入場拒否の対象となる。返金は各球団が対応する。

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デイリースポーツ

「オリックス-日本ハム」(8日、京セラドーム大阪) 7打席連続安打中のオリックス・吉田正が球団記録に臨む。連続打席安打の球団記録は11年・後藤光尊の8打席。連続打数は94年・本西厚博で3四球を挟んでの9打数となっている。7日の日本ハム戦後に自身のインスタなどで第1子となる長女の誕生を報告した主砲のバットに注目が集まる。

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デイリースポーツ

「広島-DeNA」(8日、マツダスタジアム) DeNA・中井が「7番・二塁」で今季初スタメン出場する。

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デイリースポーツ

日本高野連は8日、「2020年甲子園高校野球交流試合」(8月10日開幕)の組み合わせ抽選会をオンラインで開催した。 新型コロナウイルスの影響で中止になった第92回選抜高校野球大会の出場32校が参加。夢の舞台で、各校1試合ずつを戦う。

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スポーツニッポン

セルビア1部パルチザンの日本代表FW浅野拓磨(25)がオーナーを務める高級食パン専門店「朝のらしさ」が、今月18日に三重県・四日市市でいよいよオープンする。浅野は「この度、僕の故郷である三重県で食パン専門店をオープンする事になりました。僕が常に心の中に持っている『自分を応援してくれている方々への感謝』という気持ち、そして『故郷である三重県の方々へ何かを届けたい』という想いを形にする機会を頂けた…

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デイリースポーツ

 1月以来のシーズン第2戦のめどが立たない男子ゴルフで9、10日に「ゴルフパートナー・エキシビション」が行われる。ツアーに組み込まれていたが、新型コロナウイルスの影響で2日間のツアー外大会に変更。出場者が会場の茨城県取手国際GCで調整した8日、選手会長の時松隆光はオンライン記者会見で「この大会をきっかけに何か変わるのではないかという気持ちが強い」と期待を語った。 日本ゴルフツアー機構(JGTO)の青木功会長は「開催は大きな一歩。大会の成功こそが再開につながる」と意気込んだ。今平周吾、石川遼らも参加し、大会はインターネットを通じて生中継される。

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日刊スポーツ

エースとして八村がチームを引っ張る。NBAのウィザーズは8日(日本時間9日)、現在チーム最多得点のブラッドリー・ビール(27)が、右肩の故障により、残りシーズ…

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日刊スポーツ

B1新潟が8日、今季初の全体練習を行い、新チームが本格的に始動した。明誠高(現仙台大明誠高・宮城)時代にNBAウィザーズの八村塁(22)とともにウインターカッ…

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サンケイスポーツ

セリエAで2位に付けているラツィオ。たが第30節、第31節と連敗を喫したことで、シモーネ・インザーギ監督はスクデット獲得について諦めのコメントを発している。

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東京スポーツ

Jリーグが、8日に発表された新型コロナウイルス感染症に関する第2回公式検査結果について説明を行った。  検査総数3182件のうち陰性者が3054件で、検体不足や検査過程の途上にあり結果が確定していな…

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東京スポーツ

日本ハムが8日、育成選手の高浜祐仁内野手と支配下選手契約を締結したことを発表した。  背番号は「91」。高浜は昨季まで支配下契約を結んでいたものの、近年は成績を残せず今季から育成契約へ移行。それでも…

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東京スポーツ

左腕を骨折しリハビリ中の巨人・小林誠司捕手(31)が8日、ジャイアンツ球場でキャッチボールを行った。左手にミットをはめ、トレーナーが投じたボールを捕球した際も笑顔で返球するなど、順調な回復ぶりをうか…

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東京スポーツ

左ひじ痛からの復帰を目指す巨人の2年目左腕・高橋優貴投手(23)が8日、ジャイアンツ球場でブルペン入り。捕手を座らせて直球、変化球と45球を投げ込んだ。  注目すべきはそのフォーム。ノーワインドアッ…

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スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止になった今春の「第92回選抜高校野球大会」の出場校に選ばれていた32校を8月に甲子園に招待し、各校が1試合ずつ行う「2020年甲子園高校野球交流試合」の組み合わせ抽選会が8日、オンラインで実施され、16試合の対戦カードが決まった。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染拡大の影響で今夏の第102回全国高校野球選手権大会とその出場権を懸けた地方大会が全て中止になったことを受け、都道府県高野連が独自に開催する代替大会が8日、鹿児島県で行われた。

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スポーツニッポン

◇セ・リーグ

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スポーツニッポン

甲子園球場で行われる予定だった阪神―巨人戦は前日に続き2日連続で降雨中止となった。

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スポーツニッポン

組み合わせ抽選が大阪市内で行われ、東海大相模(神奈川)は8月17日第1試合で大阪桐蔭(大阪)と対戦することが決定した。山村崇嘉主将(3年)は「毎年強くて素晴らしいチームという印象です。僕らのモチベーションも上がっているので、甲子園で試合が出来る感謝の気持ちを持って戦いたい」と話した。

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サンケイスポーツ

プロ野球は8日、セ・パ両リーグで5試合が行われる。

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サンケイスポーツ

ここまで2連敗の楽天・塩見貴洋投手(31)が8日、9日のソフトバンク戦(ペイペイドーム)先発に向けて腹をくくった。

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スポーツ報知

女子テニスの大坂なおみ(22)=日清食品=が8日、ツイッターで姉まりと共同デザインしたマスクが完売したと報告した。「みんな、ありがとう。愛してる」と感謝。「注文方法に混乱があったので、世界のお客さん

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スポーツ報知

卓球「Tリーグ」は8日、臨時の社員総会と理事会を開き、日本卓球協会の星野一朗専務理事が理事長に就任することを決めた。オンラインで会見した星野氏は「卓球界を将来的に発展させるために、日本卓球協会が大き

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サンケイスポーツ

中日のドラフト3位・岡野祐一郎投手(26)=東芝=が9日のヤクルト6回戦(ナゴヤドーム)で先発する。8日はダッシュなどで最終調整を行った。

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サンケイスポーツ

「2020年甲子園高校野球交流試合」の組み合わせ抽選会が8日、オンラインで行われ、大阪桐蔭は東海大相模との対戦が決まった。磐城-国士舘、白樺学園-山梨学院、仙台育英-倉敷商、履正社-星稜、明石商、桐生第一、帯広農-健大高崎、鶴岡東-日本航空石川、智弁和歌山-尽誠学園も決まった。

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サンケイスポーツ

プロ野球は8日、セ・パ両リーグで6試合が行われる。

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サンケイスポーツ

中日・山本拓実投手(20)が8日、ヤクルト5回戦に先発する。先発マスクはアリエル・マルティネス捕手(24)が2試合ぶりに務める。山本とA・マルティネスは2軍時代の昨年8月18日のオリックス戦(東大阪)でバッテリーを組み、完封している。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(8日、甲子園球場) 巨人が突然の豪雨で練習を途中で切り上げた。午後4時10分頃から雨が降り始めた。マウンドにはシートが敷かれたが、内野はすぐに水浸しになった。

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サンケイスポーツ

男子スノーボードクロスで2011年と13年に世界選手権を制したアレックス・プリン(オーストラリア)が8日、オーストラリアのゴールドコーストの海で素潜り中に事故に遭い水死した。32歳だった。地元メディアが伝えた。

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サンケイスポーツ

ソフトバンクのマット・ムーア投手(31)が8日、出場選手登録を抹消された。試合前に取材に応じた工藤公康監督(57)は「左ふくらはぎの筋損傷」と説明し、早期復帰を願った。

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サンケイスポーツ

「2020年甲子園高校野球交流試合」の組み合わせ抽選会が8日、オンラインで行われ、明徳義塾-鳥取城北、創成館-平田、明豊-県岐阜商、大分商-花咲徳栄、天理-広島新庄、鹿児島城西-加藤学園、智弁学園-中京大中京の対戦が決まった。この組み合わせは、8月10~12日に行われ、各校が1試合ずつ戦う。試合日、試合順はこの後決める。

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サンケイスポーツ

「2020年甲子園高校野球交流試合」の組み合わせ抽選会が8日、オンラインで行われ、履正社は星稜との対戦が決まった。この大会は1試合限りだが、昨夏の決勝の再戦となった。

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スポーツニッポン

大相撲7月場所(19日初日、両国国技館)に向け、横綱・鶴竜(34=陸奥部屋)が8日、東京都墨田区の同部屋で約2カ月ぶりに相撲を取る稽古を再開した。平幕・霧馬山(24)を相手に10番取って全勝。頭で当たってからの一気の出足、左四つに組み止めての寄りなど、西前頭3枚目まで番付を上げてきた弟弟子を圧倒した。電話での代表取材に応じた鶴竜は「体的にはいい感じ。今日は手探りでやった。あとは稽古をしていけば…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、鳥栖-神戸」(8日、駅前不動産スタジアム) 両チームの先発メンバーが発表され、リーグ戦初勝利を目指す神戸は元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)が中3日で先発メンバーに名を連ねた。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、柏-横浜FC」(8日、三協フロンテア柏スタジアム) J1史上最年長出場と、最年長得点の更新がかかる横浜FCのカズことFW三浦知良(53)は登録メンバーから外れた。

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スポーツ報知

中日・梅津晃大投手(24)がけがの影響を感じさせない動きをみせた。

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スポーツ報知

中日・石垣雅海内野手(21)が1軍に昇格した。昨季は巨人・菅野からプロ初安打を放つなど開花を予感させた期待のスラッガー候補。今季2軍では打率3割4分6厘と好調だった。

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スポーツ報知

オリックスの山崎福也投手(27)が、アルバースの助言を参考に今季初勝利を目指す。9日の日本ハム戦(京セラD)先発に向けて同球場で最終調整を行った左腕。前日の日本ハム戦(同)に先発して、7回2安打8奪

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スポーツ報知

9日の中日戦(ナゴヤD)で今季初登板初先発するヤクルト・高橋奎二投手(23)が8日、ナゴヤDの試合前練習でキャッチボールやランニングを行って最終調整した。

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デイリースポーツ

巨人の大竹寛投手が8日、出場選手登録された。また、日本ハムの杉浦稔大投手と野村佑希内野手が出場選手登録を抹消された。 大竹は2月のキャンプ終盤に受傷した右肩周辺の肉離れのため復帰を目指していた。7日に一軍合流し、甲子園球場の室内練習場で調整していた。

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スポーツニッポン

スペインYahoo!は7日、現在スペイン1部でプレーする若手の中から、将来世界的スターになる可能性を秘めているイレブンを選出。マジョルカで覚ましい活躍を続ける日本代表MF久保建英(19)が6位に入った。

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スポーツニッポン

プロ野球のファームは8日、イースタン・リーグのロッテ―ヤクルト戦(ロッテ浦和)、西武―楽天戦(森林どり泉)が雨天中止。ウエスタン・リーグと合わせて計3試合が行われた。

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スポーツニッポン

◇セ・リーグ

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スポーツニッポン

ロッテがマリーンズオンラインストア限定で19日23時59分まで、新入団した小野郁投手、佐藤都志也捕手、福田光輝内野手の初記録を記念したグッズの受注販売を開始すると発表した。

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サンケイスポーツ

ソフトバンクのリック・バンデンハーク投手(35)が8日、キャッチボールなどで調整。9日の楽天戦(ペイペイドーム)での先発登板に備えた。

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サンケイスポーツ

【支配下選手登録】 ▽ヤクルト 松本友内野手 【出場選手登録】 ▽巨人 大竹寛投手 ▽中日 石垣雅海内野手

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サンケイスポーツ

【支配下選手登録】 ▽日本ハム 高浜祐仁内野手 【出場選手登録】 ▽ソフトバンク 杉山一樹投手 ▽ロッテ チェン投手 ▽日本ハム 石川亮捕手、高浜祐仁内野手 【同抹消】 ▽ソフトバンク ムーア投手 ▽ロッテ ジャクソン投手 ▽日本ハム 杉浦稔大投手、野村佑希内野手 ▽オリックス 比嘉幹貴投手

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サンケイスポーツ

中日・石垣雅海内野手(21)が8日、1軍に昇格した。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(8日、甲子園球場) 阪神の新助っ人ボーアとサンズがそれぞれの応援歌が流れる中、フリー打撃を行った。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(8日、甲子園球場) 左ふくらはぎを痛めている阪神のジェフリー・マルテ内野手(29)は試合前練習に参加せず、グラウンドにも姿を見せなかった。

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東京スポーツ

アジア太平洋ゴルフ連盟(APGC)とR&Aは8日、10月7~10日にパタヤ(タイ)のサイアムCCで開催される予定だった「アジアパシフィック女子アマチュア選手権」を、新型コロナウイルス感染拡大のために…

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日刊スポーツ

J2大宮アルディージャは8日、J1柏レイソルからGK松本健太(23)が育成型期限付き移籍で加入すると発表した。柏の下部組織出身の松本は、東洋大在学中の19年8…

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日刊スポーツ

Jリーグは8日、新型コロナウイルス感染症に関する第2回公式検査結果を公表し、検査総数3182件中、陰性数3054件、検査中(検体不足や検査過程の途上にあり、結…

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サンケイスポーツ

日本野球機構(NPB)は8日、巨人の育成選手・山上信吾投手(20)の登録を内野手に変更すると発表した。山上は群馬・常磐高から2018年に育成ドラフト2位で巨人に入団。高2で投手に本格転向するまでは遊撃手を務めていた。最速152キロ右腕として期待されていたが、打者として再出発を図ることになった。

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スポーツニッポン

今週開催予定だったニッポンハム・レディースの昨年大会で初優勝を飾ったS・ランクン(20=タイ)が8日、日本女子プロゴルフ協会のリモート会見に臨んだ。

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スポーツ報知

巨人2軍は7日、ホームで日本ハムと戦う。スタメンが発表された。

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スポーツ報知

◆セ・リーグ

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デイリースポーツ

ヤクルトは8日、育成選手の松本友内野手(25)と支配下選手契約を結んだことを発表した。背番号は「117」から「93」に変更となる。 内外野守れるユーティリティープレーヤーだ。松本友は東福岡高から明治学院大、BCリーグ・福井を経て、18年の育成ドラフト2位で入団。成長著しい25歳だ。今季はここまで2軍戦に8試合に出場し、ここまで打率・261を記録。パンチ力が有り、強肩が持ち味。内野手登録ではあるが、昨季からは外野にも挑戦しており、本職の内野に加えて、左翼や中堅の守備位置にも就き、アピール機会をものにした。

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デイリースポーツ

6月21日の阪神戦で死球を受けて左尺骨を骨折した巨人の小林が8日、川崎市のジャイアンツ球場でリハビリを行った。 この日はギプスを外し、患部に黒いテーピングを巻いて室内練習場に姿を見せた小林。レガースを付けた状態でキャッチボール、捕球練習を行った。その後は両手を使ったティー打撃。感覚を確かめるように振り抜くことなく、インパクトの瞬間でバットを止める動作を繰り返しながらボールを打ち返した。

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スポーツニッポン

J2大宮のMF翁長聖(25)が、サポーターへ“あいさつ代わり”の一発を見据えた。チームは8日、次節11日のホーム東京V戦に向けてさいたま市内で調整。前節4日の群馬戦で移籍後初アシストを決めた背番号22は「貢献できてホッとしているが、まだゴールは獲れていないので」と、移籍後初ゴールに狙いを定めた。

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サンケイスポーツ

Jリーグは8日、全選手やスタッフ、審判員を対象とした新型コロナウイルスのPCR検査で、陽性反応はなかったと発表した。2~5日に3182件の検体を採取し、陰性は3054件。検体不足などで結果が確定していない「検査中」は128件あり、10日にも最終結果を発表する。

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サンケイスポーツ

セリエA第31節、ACミランvsユベントスは4-2でACミランが逆転勝利を飾った。

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スポーツ報知

 ゴルフのR&Aは8日、2020年に開催予定だったアジア女子アマチュア選手権(10月7~10日、タイ・サイアムCC)、アジアアマチュア選手権(10月29日~11月1日、豪州・ロイヤルメルボルンGC)の

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スポーツニッポン

順調に1軍への階段を上っている。左肩のコンディション不良から復活を目指す阪神・高橋が9回から登板し、1回無安打無失点に抑えた。先頭のドラフト1位・佐藤を外角の直球で見逃し三振を奪うと、続く川瀬も外角中心の配球で左飛に打ち取った。1軍経験豊富の中村には1度もバットを振らせることなく、外角の148キロ直球で3球で見逃し三振に斬った。

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スポーツニッポン

右手有鉤(こう)骨の骨折から復帰を目指す巨人・山下航汰外野手(19)が8日、川崎市のジャイアンツ球場でリハビリを行った。

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スポーツニッポン

高卒2年目の巨人・直江大輔投手(20)が8日、川崎市のジャイアンツ球場でブルペン入り。プロ入り最多という158球を投げ「ばらつきは少しありましたけど、声を出して力は入っていたと思う」と手応えを口にした。

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スポーツニッポン

4日に打球が頭部を直撃したヤンキース・田中将大投手(31)は7日(日本時間8日)もヤンキースタジアムに姿を現した。まだ大リーグ機構(MLB)が定めた脳振とうプロトコルに従っている途中でフィールドには出ていない。チーム広報によると、午後0時20分にスタジアムに来て、同2時30分には帰宅したという。アーロン・ブーン監督は「ゆっくり時間をかけている。順調だが、アクティビティの面で特に報告することはな…

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サンケイスポーツ

ロッテは8日、マリーンズオンラインストア限定で7月19日午後11時59分まで小野郁投手(23)、佐藤都志也捕手(22)、福田光輝内野手(22)の初記録を記念したグッズの受注販売を開始すると発表した。小野が6月26日のオリックス戦(ZOZOマリン)でのプロ初勝利、佐藤が6月27日のオリックス戦(同)でのプロ初安打と初サヨナラ安打、福田光が7月1日の楽天戦(楽天生命パーク宮城)でのプロ初安打。いずれの選手もハイブリッドタオル(税込2200円)、Tシャツ(税込3500円)、アクリルキーホルダー(税込700円)。商品は8月下旬頃の発送予定。ロッテ広報室は「それぞれの名場面を思い出させる商品となっています。今後、さらなる活躍が期待される3選手の記念すべき一品をこの機会にぜひお買い求めいただきたいと思います」とコメントした。

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スポーツ報知

女子テニスで18年全米オープン女王の大坂なおみ(22)=日清食品=が8日、自身のインスタグラムを更新し、水着姿を公開した。

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スポーツ報知

日本卓球協会と国際卓球連盟(IFFF)は8日、ワールドツアーのジャパン・オープン(OP)荻村杯の開催を中止すると発表した。

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サンケイスポーツ

10日から最大5000人の観客を入れて公式戦を開催する日本野球機構(NPB)は8日、「新型コロナウイルス感染予防ガイドライン(有観客開催)」を公式サイトで公開した。6月17日に公開した無観客開催のガイドラインに、「有観客時球場運営対応」「発症者・陽性感染者発生時の対応(観客)」「観客の皆様の対応」が付け加えられた。

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デイリースポーツ

「ウエスタン、阪神-ソフトバンク」(8日、鳴尾浜球場) 阪神の及川雅貴投手(19)が“公式戦初失点”を許した。

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デイリースポーツ

「ウエスタン、阪神-ソフトバンク」(8日、鳴尾浜球場) 阪神の高橋遥人投手(24)が3番手で九回に登板。1回無安打無失点2奪三振と圧巻の投球を見せた。

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サンケイスポーツ

阪神は8日、雨天中止で1日遅れとなった甲子園開幕の巨人戦に向けてグラウンドで試合前練習をスタートした。練習中はいつも流されている音楽に加え、スピーカーから虎党による応援歌が流された。普段は試合中に打席に入った際に応援団が奏でる選手個々のテーマで無観客開催の中でチームを後押しすることになりそうだ。

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デイリースポーツ

Jリーグが8日、公式戦のエントリーに必要な新型コロナウイルスの公式検査で第2回検査(2日~5日に検体採取)の結果を発表し、この時点では陽性確定者は出ていないと発表した。 今回の期間に検査を受けたのはJ1からJ3までの全クラブの登録選手やチームスタッフ、Jリーグ登録審判員や関係者で、3182件が検査され、3054件が陰性と発表された。残る128件は検体不足や検査過程の途上にあるため結果が確定していない。

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スポーツ報知

ニッポン放送の檜原麻希社長(58)の定例会見が8日、東京・有楽町の同局で行われた。

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スポーツ報知

日本野球機構(NPB)は8日、7月10日から上限5000人での観客の入場解禁に伴い、「NPB新型コロナウイルス感染予防ガイドライン」の有観客開催バージョンを発表した。

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スポーツ報知

日本ハムは8日、育成選手の高浜祐仁内野手(23)と支配下契約を結んだことを発表した。背番号は「162」から「91」に変更された。

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デイリースポーツ

ロッテは8日、マリーンズオンラインストア限定で小野郁投手、ドラフト2位・佐藤都志也捕手(東洋大)、同5位・福田光輝内野手(法大)の初記録を記念したグッズの受注販売を開始したと発表した。 小野は6月26日・オリックス戦(ZOZOマリンスタジアム)でプロ初勝利。佐藤が6月27日・オリックス戦(ZOZOマリンスタジアム)でプロ初ヒットと初サヨナラヒット、福田光が1日の楽天戦(楽天生命パーク宮城)でプロ初ヒットをマークした。

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スポーツニッポン

熊本県高野連は8日、豪雨被害のため県大会の開催を断念し、地区大会(熊本市内、城北、城南)のみ実施すると発表した。

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サンケイスポーツ

新型コロナウイルスの感染拡大で、中止となった女子ゴルフの「ニッポンハムレディス」(北海道・桂GC)の昨年大会優勝者、S・ランクン(20)=タイ=が8日、オンラインで会見した。1年前の同大会では首位と1打差の3位から出た最終日に67をマークしてツアー参戦1年目で初優勝。海外勢ではツアー史上4人目の10代Vともなった。

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サンケイスポーツ

阪神のジョー・ガンケル投手(28)が8日、ウエスタン・ソフトバンク戦(鳴尾浜)に先発し、5回1安打無四球無失点と好投した。5日の中日戦(ナゴヤ球場)で先発予定だったが、悪天候による中止が続き、この日登板した。

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サンケイスポーツ

スポーツ専門局ESPN(電子版)は7日、新型コロナウイルスの影響で、欧州と米国の男子プロゴルフ対抗戦、ライダー・カップが1年延期されることになったと報じた。9月に行われる予定だった。

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サンケイスポーツ

女子ゴルフの小祝さくら(22)=ニトリ、勝みなみ(22)=明治安田生命、松田鈴英(22)=ニトリ、浅井咲希(22)=小杉カントリークラブ=の4人がこのほど、千葉県内のゴルフ場でBSフジ「ゴルフチャレンジアスリート」(土曜前9・30)の収録に臨んだ。今月11日から10週連続の予定でスキンズマッチの模様を放送。収録後の4人を取材した。

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