「2020年8月1日」の記事一覧

サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神3-7DeNA、8回戦、DeNA4勝3敗1分、1日、甲子園)DeNAが5本塁打で快勝。1分けを挟んで3連勝とした。同点の五回に佐野が勝ち越し2ラン。六回は宮崎、七回は梶谷のソロで加点した。今永が7回2失点で4勝目。西勇が崩れた阪神は1分けを挟んで3連敗で、借金1となった。

後で読む
スポーツ報知

新型コロナウイルスの影響で3月中旬から中断しているテニスのツアー大会は、3日開幕のパレルモ女子オープン(OP・イタリア)から再開する。男子は22日開幕のウエスタン・アンド・サザンOP(米ニューヨーク

後で読む
デイリースポーツ

「阪神3-7DeNA」(1日、甲子園球場) 阪神は投打がかみ合わずDeNAに敗れた。引き分けを挟み今季4度目の3連敗。借金1となり再び借金生活に入った。

後で読む
サンケイスポーツ

F1シリーズ第4戦英国GP予選(1日、シルバーストーン、シルバーストーン・サーキット=1周5・891キロ)レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペン(22)=オランダ=が3番手につけた。アレクサンダー・アルボン(24)=タイ=は12番手だった。

後で読む
サンケイスポーツ

J1名古屋は1日、MF米本が「左第3腰椎横突起骨折」で約4週間の治療期間が必要と診断されたと発表した。7月22日の大分戦で負傷した。

後で読む
サンケイスポーツ

Aマドリードが、レバンテGKアイトール・フェルナンデスの獲得に動いているようだ。スペイン『マルカ』が報じた。

後で読む
サンケイスポーツ

J1G大阪のMF小野瀬康介(27)が、1日の川崎戦(パナスタ)で3試合ぶりに先発復帰した。

後で読む
デイリースポーツ

1日に東京都調布市の味の素スタジアムで行われたサッカーJ1のFC東京-鳥栖が、試合前に鳥栖に発熱者が確認されたにもかかわらず実施されたことが分かった。FC東京広報によると、1日午後に鳥栖側から連絡を受け、Jリーグに判断を求めた結果、新型コロナウイルス対応ガイドラインに基づき試合開催に問題ないとの返答を受けたという。 FC東京の長谷川健太監督は試合後、新型コロナへの懸念から「(試合を)やらないべきだ。(発熱者が)遠征に同行したなら、PCR検査を全員やって陰性なら安心してプレーできる。安心を担保できない中で試合をやらせるのは考えてもらいたい」と訴えた。

後で読む
スポーツ報知

ソフトバンクは1日、長谷川勇也外野手(35)が新型コロナウイルスに感染したと発表した。6月19日の開幕後、12球団の選手では初の感染者。この感染に伴い、2日に福岡ペイペイドームで予定されていた西武戦

後で読む
スポーツ報知

DeNAの佐野恵太内野手(25)が5号2ランを含む4安打2打点の大暴れで、チームの7月16日以来の貯金1に貢献した。

後で読む
スポーツ報知

日本サッカー協会は1日、U―19日本代表の候補選手1人が新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したため、同日から5日まで千葉県内で予定していた強化合宿を中止することを発表した。

後で読む
デイリースポーツ

ソフトバンクは1日、長谷川勇也外野手が新型コロナウイルスに感染したと発表した。これにより、2日に予定されていた1軍の西武戦(ペイペイドーム)が中止となった。 プロ14年目のベテランは今季、ここまで11試合に出場して打率・297、0本塁打、1打点。右脇腹の筋挫傷で、7月7日に出場選手登録を抹消されていた。

後で読む
デイリースポーツ

ソフトバンクは1日夜、長谷川勇也外野手が新型コロナウイルス陽性と判定されたことを発表した。 それに伴い、2日に福岡市のペイペイドームで行われる予定だった一軍公式戦のソフトバンク対西武を中止することも併せて発表した。

後で読む
デイリースポーツ

プロ野球ソフトバンクは1日、長谷川勇也外野手(35)が新型コロナウイルスのPCR検査を受け、陽性と判定されたと発表した。プロ野球で選手の感染が判明するのは、6月上旬に巨人の坂本勇人内野手(31)と大城卓三捕手(27)が陽性となって以来。6月19日にシーズンが開幕して以降では初めてとなる。 長谷川外野手は現在ファーム施設で調整中で、球団は1軍の選手、スタッフらとの直接の接触はないとしたが、ファーム施設を利用する選手、スタッフらを経由しての感染の可能性を否定できないとして、2日の西武戦(ペイペイドーム)を中止すると発表した。

後で読む
スポーツニッポン

日本サッカー協会は1~5日まで予定していたU-19日本代表候補のトレーニングキャンプの中止を1日に発表した。1日の午前中、参加者全員に対して実施した検査で選手1人から新型コロナウイルスの陽性判明が認められたため。当該の選手は体調不良の症状はなく、参加者に濃厚接触者はいない。

後で読む
スポーツニッポン

湘南が最下位に転落した。前半は好調のC大阪と互角に戦い0-0、後半も何度かチャンスをつくったがゴールが奪えなかった。後半27分にPKを与えてしまい、これが決勝点となった。

後で読む
東京スポーツ

エース対決に完敗…。阪神は1日のDeNA戦(甲子園)に3―7で敗れ、引き分けを挟んで3連敗、7月18日以来となる借金生活に逆戻りとなった。  先発・西勇輝(29)がDeNA・今永とのエース同士の投げ…

後で読む
東京スポーツ

ソフトバンクホークスは1日、所属する長谷川勇也外野手(35)が新型コロナウイルス陽性と判定されたことを発表した。  これを受けて球団は、2日に予定されていた一軍の西武戦(ペイペイドーム)を中止にする…

後で読む
スポーツニッポン

宮崎日大が16安打12得点と打線が爆発して5年ぶりの優勝を飾った。準決勝は救援で登板し、今大会初先発だった岩崎優太投手(3年)が9回3安打完投勝利。打っても3安打5打点の活躍だった。

後で読む
スポーツニッポン

ソフトバンクは1日、長谷川勇也外野手(35)が新型コロナウイルスに感染したと発表した。プロ野球で選手の感染が判明するのは6月19日の開幕後では初めて。2日にペイペイドームで開催予定だった1軍の西武戦の中止も発表された。

後で読む
スポーツニッポン

元レスリング世界女王の山本聖子さん(39)が1日、自身のブログを更新。7月31日(日本時間8月1日)のパイレーツ戦で6回2安打無失点と好投し、今季初勝利を挙げた夫のダルビッシュ有投手(33=カブス)から勝利球をプレゼントされたことを報告した。

後で読む
東京スポーツ

浦和のエースがゴールラッシュを誓った。  FWレオナルド(23)は1日の清水戦で2試合連続となるゴールをマーク。チームは終了間際に追いつかれ、同点に終わったものの、ストライカーらしい活躍を見せた。試…

後で読む
サンケイスポーツ

サッカーJ1のFC東京-鳥栖(1日、味の素スタジアム)が、試合前に鳥栖に発熱者が確認されたにもかかわらず実施されたことが分かった。試合は鳥栖が3-2で勝った。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第8節第1日(1日、G大阪0-1川崎、パナスタ)後半3分に決勝点を挙げた川崎の大島は「パスが来たらワンタッチで打つことは決めていた」と、振りの速い豪快なシュートを振り返った。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第8節第1日(1日、G大阪0-1川崎、パナスタ)G大阪の宮本監督にとっては、一昨年夏に就任して以降、川崎戦は2勝1分けと相性のいいカードだったが、前半の好機を生かせなかったことが響いて黒星を喫し、連勝は4で止まった。

後で読む
サンケイスポーツ

ソフトバンクは1日、長谷川勇也外野手(35)が新型コロナウイルスの陽性と判定されたと発表した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神3-7DeNA」(1日、甲子園球場) 阪神が1引き分けを挟み、今季4度目の3連敗。7月18日以来の借金1となった。

後で読む
日刊スポーツ

柏レイソルのケニア代表FWオルンガ(26)がリーグトップを独走する今季9得点目で、チームを4連勝に導いた。後半26分、FW江坂任の浮き球パスに反応。ショートバ…

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第8節第1日(1日、浦和1-1清水、埼玉)浦和は後半41分に手痛い失点を喫して追い付かれ、2連勝はならなかった。前々節に0-4で大敗していた本拠でまたも白星をサポーターに届けられず、大槻監督は「ホームで勝ち点3を目指してやってきた。はね返すパワーを持って次に向かわないといけない」と悔やんだ。

後で読む
日刊スポーツ

清水エスパルスが勝ち点1を拾った。アウェー浦和戦で後半9分に先制されたが、同41分にDFヴァウド(28)が同点ゴール。1-1で引き分けた。浦和戦の7年ぶり勝利…

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第8節第1日(1日、大分1-4鹿島、昭和電ド)鹿島に今季加入したブラジル人FW、エベラウドがハットトリックを達成。2試合勝利のなかったチームを活気づけた。

後で読む
日刊スポーツ

日本サッカー協会は1日、この日始まったU-19日本代表候補合宿の参加選手1人から新型コロナウイルスのPCR検査の陽性反応が認められたため、合宿を中止すると発表…

後で読む
日刊スポーツ

警戒はしていたが…。直近3戦連続完封中だった名古屋DF中谷進之介(24)が、古巣柏のFWオルンガによる決勝点を悔やんだ。前半から激しいボール争奪戦が繰り広げら…

後で読む
日刊スポーツ

FC東京がホームでサガン鳥栖に2-3で敗戦した。試合後の会見に出席した長谷川健太監督が、試合当日の午後に鳥栖の選手に発熱者が出たという報告を受けたことを明かし…

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-DeNA、8回戦、1日、甲子園) 阪神はDeNAに3-7で敗れた。これで引き分けを挟んで3連敗で、 借金「1」となった。

後で読む
東京スポーツ

女子プロレス団体「スターダム」が1日、「STARDOM YOKOHAMA CINDERELLA 2020 2Days」(8月22、23日、横浜武道館)の記者会見を行った。  夏のビッグマッチと位置付…

後で読む
東京スポーツ

元プロレスラーの小橋建太(53)が1日、ツイッターでリハビリに励む近況を語った。  2月に8回目となる両ヒザの手術を受けた小橋は「膝の定期検診でした。レントゲン写真をみると骨と人工関節がしっかりと付…

後で読む
デイリースポーツ

新型コロナウイルス感染拡大の影響で来年に延期された東京パラリンピックについて、選手を送り出す国内の競技団体は感染収束の見通しが立たない現状を踏まえても中止や再延期を望んでいないことが1日、共同通信のアンケートで分かった。障害者スポーツの祭典まで今月で1年。夏季では14大会ぶりの自国開催となる大舞台への強い期待感がうかがえる。 アンケートは7月、来年8月24日に開幕する東京大会で実施される22競技の選手を抱える26団体の担当者に聞き、24団体から回答を得た。

後で読む
デイリースポーツ

「大相撲7月場所・14日目」(1日、両国国技館) 照強(伊勢ケ浜)が同部屋で復活優勝を目指す照ノ富士を見事に援護した。照ノ富士が2敗目を喫した直後、自身は結びの一番で朝乃山(高砂)の足を取って倒す奇襲を決め、朝乃山を3敗に引きずり降ろした。

後で読む
デイリースポーツ

高校野球の今夏の甲子園大会、地方大会の中止を受けて都道府県高野連が独自に開催する代替試合は1日、各地で行われ、甲子園での交流試合に出場する仙台育英(宮城)と鶴岡東(山形)が優勝した。 宮崎の決勝では宮崎日大が勝った。

後で読む
デイリースポーツ

男子テニスで西岡良仁や内山靖崇らプロ選手と高校生、大学生を混成したチーム対抗の大会が1日、千葉県柏市で行われ、新型コロナの感染予防策を徹底して無観客の中、ツアー再開を控えるプロがレベルの高いプレーを見せた。 コロナ禍で激減した実戦の場を設けようと全日本男子プロテニス選手会が主催。全米オープンに向け、調子を上げる内山はシングルスで力強いショットで西岡を破り「将来の日本テニス界を担うジュニアにいい刺激を与えたい使命もある。お互いにいい機会になった」と話した。

後で読む
デイリースポーツ

日本サッカー協会は1日、U-19(19歳以下)日本代表の候補選手1人が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性反応を示したため、同日から5日まで千葉市内で予定していた合宿の中止を発表した。 合宿への集合時に参加選手全員に検査を実施した。当該選手に症状はないという。保健所によると、他のメンバーに濃厚接触者はいない。

後で読む
スポーツ報知

ソフトバンクは1日、長谷川勇也外野手(35)が新型コロナウイルスに感染したと発表した。6月19日の開幕後、12球団の選手では初の感染者となった。

後で読む
スポーツニッポン

明治安田J1第8節第1日は1日、各地で8試合が行われ、首位の川崎Fは大島のゴールで前節2位のG大阪に1―0で競り勝ち、クラブ記録の7連勝で勝ち点を22とした。C大阪は湘南を1―0で下し、同17で2位に浮上。

後で読む
スポーツニッポン

日本サッカー協会は1~5日まで予定していたU-19日本代表のトレーニングキャンプの中止を1日に発表した。1日の午前中、参加者全員に対して実施した検査で選手1人から新型コロナウイルスの陽性判明が認められたため。当該の選手は体調不良の症状はなく、参加者に濃厚接触者はいない。

後で読む
日刊スポーツ

男子400メートルで日本歴代4位の45秒13の自己記録を持つウォルシュ・ジュリアン(23=富士通)が、29年以上も破られていない日本記録44秒78の更新を期待…

後で読む
日刊スポーツ

プレーオフ進出をかけた再開初戦で、東地区9位ウィザーズの八村塁(22)は西地区10位のサンズ戦に先発した。29分47秒の出場で21得点、8リバウンド、1アシス…

後で読む
日刊スポーツ

16年リオデジャネイロ五輪の陸上男子400メートルリレー銀メダリストの飯塚翔太(29=ミズノ)が今季初戦となる200メートル予選に出場し、20秒70(向かい風…

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第8節第1日(1日、仙台0-1横浜M、ユアスタ)仙台は6戦勝ちなしと苦しいが、先発でJ1デビューした21歳のDFアピアタウィアが上々のプレーを見せた。横浜Mのエジガルジュニオと堂々と渡り合い「思ったよりできた」と手応えを口にした。右膝痛のマテの穴を埋められそうだ。

後で読む
サンケイスポーツ

日本サッカー協会は1日、U-19(19歳以下)日本代表の候補選手1人が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性反応を示したため、同日から5日まで千葉市内で予定していた合宿の中止を発表した。

後で読む
東京スポーツ

観衆4968人を集めて行われた甲子園での阪神―DeNA戦で〝妙な〟現象が起きた。  コロナ禍で開催の公式戦では観衆5000人を上限に、ソーシャルディスタンスを保った座席の開催が原理原則。だが、この日の…

後で読む
スポーツニッポン

DeNAの今永昇太投手(26)が1日、阪神戦に先発し、7回10奪三振2失点の好投で4勝目をマークした。

後で読む
スポーツニッポン

阪神がDeNAに3―7で敗れた。これで4試合勝利なし。

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、横浜FC0-2広島」(1日、ニッパツ三ツ沢球技場) 横浜FCは広島に敗れ、4連敗となった。これまで固定してきた2トップにFW皆川佑介を入れるなど前節から先発を入れ替えた。後半も相手に合わせてシステム変更を行うなど最後まで白星を狙ったが、ゴールには届かなかった。

後で読む
東京スポーツ

J1第8節が各地で行われ、浦和はホーム・埼玉スタジアムで清水と対戦。先取点を奪うも、試合終了間際に同点ゴールを許し、1―1の引き分けに終わった。  試合が動いたのは後半9分だった。素早いスローイング…

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第8節第1日(1日、名古屋0-1柏、豊田)柏のケニア人FWオルンガが4試合連続で得点した。互いに好機も少なく0-0で息詰まった展開の後半26分。江坂からの長い浮き球のパスに反応し、左足裏で直接蹴り込んだ。オルンガは「江坂からいいボールが来た」と話した。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第8節第1日(1日、横浜FC0-2広島、ニッパツ)前節の名古屋戦が中止となった広島が5試合ぶりの勝利を挙げた。前半はボールを保持して2ゴールを奪い、ほぼ相手に好機も与えなかった。城福監督は「どうしても勝ち点3が欲しい試合だった。前半は非常に良かった」とたたえた。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第8節第1日(1日、横浜FC0-2広島、ニッパツ)横浜FCは前半の2失点が響いて4連敗となった。広島の圧力に押されて攻撃の組み立てがぎこちなく、前線も球を収められなかった。下平監督は「腰が引けた入り方をしてしまった。攻守共に良くなかった」と残念がった。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第8節第1日(1日、浦和1-1清水、埼玉)清水は何とか追い付き、敵地で勝ち点1を手にした。2013年4月以来勝てていない苦手の浦和に対し、後半41分にバウドが同点ゴール。殊勲のDFは「失点は反省しないといけないが、何よりもチームに貢献できてうれしく思う」とうなずいた。

後で読む
スポーツ報知

幕尻の東前頭17枚目・照ノ富士(28)=伊勢ケ浜=は東関脇・正代(28)=時津風=に寄り切られて12勝2敗となった。新大関の西大関・朝乃山(26)=高砂=は東前頭7枚目・照強(25)=伊勢ケ浜=に足

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神3-7DeNA、8回戦、DeNA4勝3敗1分、1日、甲子園)DeNAが本塁打攻勢で3連勝。先発の今永は今季4勝目を挙げた。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ0-8楽天、11回戦、楽天8勝3敗、1日、ゾゾマリン)楽天の塩見が7回無失点の快投で2勝目を挙げた。一回に5点の援護をもらい、立ち上がりからコースを突く丁寧な投球で流れを渡さなかった。許した安打は単打3本だけで、打たせて取り「初回に点を取ってもらってスムーズにいけた」とうなずいた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神3-7DeNA」(1日、甲子園球場) 阪神がDeNAの一発攻勢に沈んだ。引き分けを挟み今季4度目の3連敗。7月18日以来の借金1となった。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神3-7DeNA」(1日、甲子園球場) 阪神が1引き分けを挟み、3連敗。再び借金生活となった。デイリースポーツ評論家の小山正明氏は、日替わりオーダーについて疑問を投げかけた。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田生命J1リーグ第8節が1日に行われ、2位のガンバ大阪と首位・川崎フロンターレがパナソニックスタジアム吹田で対戦した。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ0-8楽天、11回戦、楽天8勝3敗、1日、ゾゾマリン)ロッテの種市は六回途中で自己ワーストの12安打を浴び、ワーストタイの8失点で2敗目を喫した。一回、内田に満塁本塁打されるなどいきなり5失点。この回に浴びた4長短打はいずれも3球目以内とストライクを取りにいって痛打され「ゲームをつくれずチームに申し訳ない」と言葉を絞り出した。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は1日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-DeNA、8回戦、1日、甲子園)阪神はDeNAに3-7で敗れた。これで引き分けを挟んで3連敗で、7月18日の中日戦(甲子園)以来の借金「1」となった。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神3-7DeNA、8回戦、DeNA4勝3敗1分、1日、甲子園)DeNAが5本塁打で快勝。1分けを挟んで3連勝とした。同点の五回に佐野が勝ち越し2ラン。六回は宮崎、七回は梶谷のソロで加点した。今永が7回2失点で4勝目。西勇が崩れた阪神は1分けを挟んで3連敗で、借金1となった。

後で読む
スポーツニッポン

シニア参加では今季初となるフィギュアスケートの国内大会、北九州オープン競技会(飯塚杯)が1日、福岡県飯塚市内で開幕した。ジュニア男女、シニア男女のショートプログラム(SP)が行われ、シニア女子は竹野仁奈(筑紫女学園大)が43・17点、同男子は中野紘輔(飯塚ク)が60・37点でトップだった。2日にはフリーが行われる。

後で読む
スポーツニッポン

照ノ富士と朝乃山がともに敗れて、優勝争いは混沌(こんとん)としてきた。

後で読む
スポーツニッポン

優勝争いのトップに立っていた幕尻の照ノ富士と、1差につけていた新大関の朝乃山がともに敗れた。千秋楽は照ノ富士と1差の2位に並んだ御嶽海が対戦。照ノ富士が敗れれば、朝乃山―正代戦の勝者と御嶽海、照ノ富士による優勝決定戦の巴(ともえ)戦となる。巴戦になれば、1994年春場所以来26年ぶり。この時は横綱・曙が貴ノ浪、貴闘力を破り優勝した。

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、G大阪0-1川崎」(1日、パナソニックスタジアム吹田) 首位の川崎が2位のG大阪にアウェーで勝利した。リーグ戦が再開した第2節から7連勝を果たした。

後で読む
デイリースポーツ

明治安田J1第8節第1日(1日・パナソニックスタジアム吹田ほか=8試合)首位の川崎は大島のゴールで前節2位のG大阪に1-0で競り勝ち、クラブ記録の7連勝で勝ち点を22とした。C大阪は湘南を1-0で下し、同17で2位に浮上。 名古屋は柏のオルンガに得点を許して0-1で敗れ、今季初黒星を喫した。柏は4連勝。鳥栖はFC東京を3-2で破って初勝利を挙げ、横浜Mは最終盤のゴールで仙台に1-0で競り勝った。

後で読む
スポーツ報知

阪神が甲子園では10年ぶりの1試合5被弾の屈辱にまみれた。

後で読む
スポーツ報知

DeNAの今永昇太投手(26)が7回5安打2失点10奪三振の好投をみせた。

後で読む
スポーツ報知

DeNA打線が一発攻勢をみせた。初回2死からソト、4回2死から大和がソロ本塁打で2点をリードすると、同点に追いつかれた直後の5回に4番・佐野が勝ち越し2ランを放った。

後で読む
スポーツ報知

阪神が甲子園では10年ぶりの1試合5被弾を食らい、引き分けを挟んで今季4度目の3連敗。7月18日以来、14日ぶりの借金生活に転落した。

後で読む
デイリースポーツ

プロ野球オリックスは1日、チームの営業部門に所属する大阪市在住の20代の男性球団社員が新型コロナウイルスの抗原検査で陽性と判定されたと発表した。保健所が球団社員1人を濃厚接触者と判定したが、ともにチーム関係者との接触はないため、チームは予定通り活動を続ける。 当該社員は7月31日に体調不良を感じたために受診し、陽性と判定された。1日現在は発熱もなく体調は回復し、保健所の指示で自宅療養している。日本野球機構(NPB)にも報告した。

後で読む
デイリースポーツ

「ロッテ0-8楽天」(1日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテは先発した種市が5回2/3を投げ12安打を浴び、自己ワーストタイの8失点でKOされた。一回に内田に満塁本塁打を浴びるなどの5失点が響いた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(1日、甲子園球場) DeNA・今永が7者連続の奪三振ショーをみせた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(1日、甲子園球場) DeNA・佐野が史上70人目のサイクル安打を惜しくも逃した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神3-7DeNA」(1日、甲子園球場) DeNAが球団史上初となる甲子園での1試合5本塁打で勝利した。先発の今永は7回2失点、7者連続を含む10奪三振をマーク。西とのエース対決を制し、4勝目を挙げた。

後で読む
スポーツニッポン

コロナ渦に苦しんできた名古屋が、手痛い今季初黒星を喫した。柏をホームに迎えた一戦は、序盤から主導権を握り、チャンスを作り出していく。前半39分にDF吉田のクロスをFW金崎が頭で合わせるも、これは枠外。後半11分にはFW相馬のクロスに再び金崎が走り込んだが、右足で放ったシュートは枠をとらえることはできなかった。

後で読む
スポーツニッポン

サッカー元日本代表MF本田圭佑(34=ブラジル1部ボタフォゴ)が1日、自身のツイッターを更新。新型コロナウイルス感染者に対して誹謗中傷する人々を批判した。

後で読む
スポーツニッポン

阪神先発・西勇が、自己ワーストタイ1試合4本塁打を浴び6回5失点で交代した。

後で読む
スポーツニッポン

阪神打線がDeNA先発・今永相手に7者連続三振を喫した。

後で読む
スポーツニッポン

高校通算44本塁打を誇る豊橋中央の今秋ドラフト候補・中川拓真の夏が終わった。「4番捕手」でフル出場し初回2死二、三塁から先制の2点打を中前に運んだが、2―2の8回に痛恨の勝ち越し点を献上。「初球の入りが甘かったりしたのが失点につながった」と自身のリードを反省した。試合後の保護者へのあいさつでは「苦しかったときにお父さん、お母さんの支えがあってやってこられたと思うので…」と涙で声を詰まらせた。

後で読む
スポーツニッポン

ロッテは投打に圧倒されて大敗。先発・種市が自己ワーストタイの8失点でKOされた一方、打線もわずか4安打に終わり、今季2度目の零敗を喫した。チームは再び借金1となった。

後で読む
サンケイスポーツ

スーパーラグビー(SR)のオーストラリア大会は1日、キャンベラで第5節最終日を行い、首位で地元のブランビーズが22-20でレッズを破り、4戦全勝の勝ち点18で首位を守った。レッズは2勝1分け1敗で勝ち点11の2位。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲7月場所14日目(1日、両国国技館)阿武咲が長いトンネルを抜け、ようやく初白星を挙げた。勢に頭から激しく当たり、右喉輪を交えて一方的に押し出した。「やっといい相撲が取れた。本当に苦しかった」と胸をなで下ろした。

後で読む
サンケイスポーツ

男子テニスの国内トッププロとプロ志望の学生がチームを組んで争う団体戦「+POWER CUP(プラスパワー・カップ)」が1日、千葉・柏市内の吉田記念テニス研修センターで初開催され、世界ランキング48位の西岡良仁(ミキハウス)らが参加した。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は1日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-DeNA、8回戦、1日、甲子園)昨季本塁打なしに終わったDeNAの大和が今季2号ソロを放った。1-0の四回2死無走者、2ボール1ストライクから西勇の内角球を巧みにさばき、浜風に乗せて左翼席に届かせた。「バッティングカウントだったので思い切りいった。打った瞬間、手応えは十分だった」と笑顔を見せた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(1日、甲子園球場) 阪神の先発・西勇がオリックス時代の2015年9月5日・日本ハム戦以来、1792日ぶりとなる自己ワーストタイの1試合4本塁打を浴びた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(1日、甲子園球場) 阪神がまたも失策の後に得点を許した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(1日、甲子園球場) 阪神の投手陣が七回までに5被弾した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(1日、甲子園球場) 阪神・西勇が6回7安打5失点で降板した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(1日、甲子園球場) 阪神打線が今永に五回から七回にかけて7者連続三振を喫した。

後で読む
東京スポーツ

大相撲7月場所14日目(1日、東京・両国国技館)、1敗でトップの幕内照ノ富士(28=伊勢ケ浜)が関脇正代(28=時津風)に寄り切られて2敗に後退。自身2度目の優勝は千秋楽(2日)に持ち越しとなった。…

後で読む
東京スポーツ

大相撲7月場所14日目(1日、東京・両国国技館)、2敗の新大関朝乃山(26=高砂)が幕内照強(25=伊勢ケ浜)に足取りで黒星を喫し、3敗に後退した。  立ち合いで低くもぐり込まれて左足を取られると、…

後で読む
東京スポーツ

陸上男子100メートルで日本初の9秒台を記録した桐生祥秀(24=日本生命)が1日、今季初戦となった北鹿スプリント(山梨・富士北麓公園)決勝で10秒04(追い風1・4メートル)をマークした。  スター…

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲7月場所14日目(1日、両国国技館)単独トップの平幕照ノ富士は関脇正代に寄り切られて12勝2敗となった。ただ一人2敗だった新大関朝乃山が平幕照強に足取りで敗れ、照ノ富士の首位は変わらなかった。正代は11勝目。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲7月場所14日目(1日、両国国技館)御嶽海は土俵際で琴恵光を仕留め、逆転優勝への執念を示した。右を差した琴恵光の出足に後退しても慌てなかった。回り込みながら右すくい投げで逆転し「土俵際、落ち着いていた。しっかり相手が見えていた」と納得顔だった。

後で読む
サンケイスポーツ

F1シリーズ第4戦英国GPフリー走行3回目(1日、シルバーストーン、シルバーストーン・サーキット=1周5・891キロ)レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペン(22)=オランダ=が3番手につけた。アレクサンダー・アルボン(24)=タイ=は13番手だった。

後で読む
日刊スポーツ

横浜FCがサンフレッチェ広島に敗れ、4連敗となった。広島は前半22分、MF森島がMF東のパスに抜け出しゴール左から流し込み先制。前半37分にはコーナーキックか…

後で読む
サンケイスポーツ

オリックスは1日、営業部門に所属する20代男性の球団職員が新型コロナウイルスの抗原検査で陽性と判定されたことを発表した。

後で読む
日刊スポーツ

チーム内に新型コロナウイルス感染者が出た影響で、前節広島戦(7月26日)が中止となった名古屋グランパスが今季初黒星を喫した。3連勝で乗り込んできた柏レイソルは…

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ0-8楽天、11回戦、楽天8勝3敗、1日、ゾゾマリン)楽天が大勝した。一回に島内の適時打と内田の満塁本塁打で5点を先制し、六回に浅村の走者一掃の二塁打で突き放した。塩見が7回3安打無失点と好投し2勝目。ロッテは種市が六回途中12安打8失点と乱れ、勝率5割を切った。

後で読む
スポーツ報知

巨人の直江大輔投手(20)が先発したが、5回7安打4四死球6失点と崩れた。

後で読む
デイリースポーツ

「大相撲7月場所・14日目」(1日、両国国技館) 照強(伊勢ケ浜)が同部屋で復活優勝を目指す照ノ富士を見事に援護した。照ノ富士が2敗目を喫した直後、自身は結びの一番で朝乃山(高砂)の足を取って倒す奇襲を決め、朝乃山を3敗に引きずり降ろした。

後で読む
デイリースポーツ

「大相撲7月場所・14日目」(1日、両国国技館) 元大関で、一時は序二段まで番付を下げながら今場所再入幕した東前頭17枚目の照ノ富士(伊勢ケ浜)が、関脇正代(時津風)に寄り切られ2敗に後退した。優勝決定は千秋楽に持ち越された。

後で読む
デイリースポーツ

「大相撲7月場所・14日目」(1日、両国国技館) 14日目の取組後に、千秋楽の取組が決まった。2敗で優勝争いの単独トップを行く照ノ富士(伊勢ケ浜)は3敗の関脇御嶽海(出羽海)と対戦する。3敗に後退した新大関朝乃山(高砂)は同じく3敗の関脇正代(時津風)と顔を合わせる。

後で読む
デイリースポーツ

大相撲7月場所14日目(1日・両国国技館)単独トップの平幕照ノ富士は関脇正代に寄り切られて12勝2敗となった。ただ一人2敗だった新大関朝乃山が平幕照強に足取りで敗れ、照ノ富士の首位は変わらなかった。正代は11勝目。 関脇御嶽海は琴恵光をすくい投げで下して11勝目。照ノ富士を1差で追う3敗は朝乃山と両関脇の3人となった。千秋楽で照ノ富士が御嶽海に勝てば、2015年夏場所以来2度目の優勝が決まる。結びで朝乃山と正代が3敗同士で対戦するため、照ノ富士が本割で敗れれば、三つどもえの優勝決定戦となる。

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、名古屋0-1柏」(1日、豊田スタジアム) 前節、7月26日の広島戦が、クラブ内に新型コロナウイルスの陽性者が出たため、試合の準備が整わずに中止となった名古屋が、この日は柏とホームで対戦し、敗れた。今季初黒星となった。

後で読む
スポーツ報知

DeNAの大和内野手(32)が15年目で初めて甲子園で本塁打を放った。

後で読む
スポーツ報知

日本ハムは接戦を制し、オリックスとの5連戦で4勝1敗と大きく勝ち越した。

後で読む
スポーツ報知

阪神・西勇輝投手(29)が、5年ぶりの1試合4本塁打を食らい、開幕から続いていたクオリティースタート(QS=6回以上で自責点3以下)は6試合で止まった。

後で読む
スポーツ報知

広島は巨人戦5連敗で6カード連続勝ち越しなしとなり、借金は今季ワーストの7。過去9回の優勝年の借金は1979年の6が最大で“デッドライン”を越えた。

後で読む
デイリースポーツ

「高校野球広島大会・準々決勝、広陵9-8広島新庄」(1日、しまなみ球場) 広陵が両チームともに13安打、計26安打の乱打戦を制し、逆転勝ちでベスト4に進出した。

後で読む
デイリースポーツ

「高校野球西東京大会・4回戦、早実7-0明大中野八王子」(1日、ネッツ多摩昭島スタジアム) 今大会、ここまで無安打だった早実・中原由伸内野手(3年)が六回にチームをコールド勝ちに導く公式戦第1号を放ち、8強に進出した。この日、中原は本塁打を含む2安打3打点の活躍だった。

後で読む
デイリースポーツ

「ロッテ0-8楽天」(1日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテが4安打に抑えられ、完封負け。借金1となった。

後で読む
スポーツニッポン

今季スペイン2部で優勝し、1部昇格を決めたウエスカは7月31日、FW岡崎慎司(34)が今季のチームMVPに選出されたと発表した。

後で読む
日刊スポーツ

4輪ドリフト大会「FORMULA DRIFT JAPAN」第1戦(日刊スポーツ新聞社後援)は1日、宮城・スポーツランドSUGOで1人2回の単独走採点による予選…

後で読む
日刊スポーツ

前日7月31日にトップリーグ(TL)神戸製鋼入りが発表された、チーフスの元NZ代表SOアーロン・クルーデン(31)がSR100試合出場を達成した。入場時には一…

後で読む
日刊スポーツ

男子100メートルで9秒98の前日本記録を持つ桐生祥秀(24=日本生命)が、10秒04(追い風1・4)で優勝した。予選は10秒12(追い風1・1メートル)だっ…

後で読む
日刊スポーツ

プレーオフ進出をかけた再開初戦で、東地区9位ウィザーズの八村塁(22)は西地区10位のサンズ戦に先発した。29分47秒の出場で21得点、8リバウンド、1アシス…

後で読む
サンケイスポーツ

パリサンジェルマン(PSG)のフランス代表FWキリアン・ムバッペについて、同僚のアンデル・エレーラが自身の見解を示した。

後で読む
サンケイスポーツ

ユベントスが、ウルバーハンプトンに所属するメキシコ代表FWラウール・ヒメネスの獲得に迫っているようだ。スペイン『AS』が報じた。

後で読む
東京スポーツ

ダメージは大きいのか――。最下位に沈む広島の会沢翼捕手(32)は1日の巨人戦(東京ドーム)の試合前練習に姿を現さなかった。  会沢は前日7月31日の試合で、巨人先発・畠から頭部死球を受けたが、交代せ…

後で読む
東京スポーツ

巨人打線が久々の大爆発だ。1日の広島戦(東京ドーム)で15試合ぶりの2桁得点で快勝した。  火をつけたのはシーズン途中に楽天から加入したゼラス・ウィーラー内野手(33)だ。 「5番・左翼」で先発出場…

後で読む
東京スポーツ

巨人の中島宏之内野手(38)が広島戦(1日、東京ドーム)で2打席連続適時打を含む3安打を放った。「6番・一塁」で先発出場した中島は3回二死二塁で右中間に適時二塁打を放つと、続く5回二死二塁で右前適時…

後で読む
東京スポーツ

ソフトバンクの石川柊太投手(28)が1日の西武戦(ペイペイ)でプロ初完投を圧巻の1安打完封勝利で飾った。  8回終了時に工藤監督に自ら続投を志願。自己最多13三振を奪う121球の熱投で開幕から無傷の…

後で読む
スポーツニッポン

今度こそ勝利をつかみ取った。前日7月31日は勝利まで「あと1死」の時点での降雨ノーゲームに泣いた天理が晴天のもと、10安打10得点の猛攻で勝利を収め、準決勝へコマを進めた。

後で読む
スポーツニッポン

打撃好調の阪神・梅野がこの日も打った。

後で読む
スポーツニッポン

自身3連勝中と抜群の安定感を誇っていたロッテ・種市がまさかのKOだ。

後で読む
スポーツニッポン

現役時代にV9巨人のエースとして通算203勝をマークし、巨人監督も務めた野球解説者の堀内恒夫さん(72)が7月31日、自身のブログを更新。同日に東京ドームで行われた巨人―広島7回戦で先発登板した広島のドラフト1位ルーキー、森下暢仁投手(22=明大)にエールを送った。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲7月場所14日目(1日、両国国技館) ○…高安(7場所ぶりの2桁白星まであと1勝)「しっかりと当たって、思った通りの相撲を取れた。千秋楽も自分の相撲を取り切って、ぴしっと締めたい」 ●…錦木(2場所連続負け越し)「負けたときはリズムが良くない。最低限の負け越しで抑えられるように頑張る」 ●…琴奨菊(3連敗で6敗目)「悔しいね。力が伝わっていない。こういう時もある」 ○…妙義龍(琴勝峰をはたき込み、2018年夏場所以来の10勝)「余裕はなかった。今場所はよく体が動いているので、2桁につながった」 ○…栃ノ心(9勝目)「低く当たって、押されても引かないように、落ち着いていった。最後も一日一番の気持ちで取りたい」 ●…琴ノ若(左膝負傷から再出場し5敗目)「力は入っているので、あとは自分との闘い。気持ちを切り替えて残り一番思い切っていく」 ●…千代大龍(4連敗で9敗目)「突いている時に下から入られ、何もできなかった。あと一番、勝つか負けるかで番付も変わるので集中していく」 ○…隆の勝(自己最高位で勝ち越し)「うれしいし、自信にもなる。途中の3連敗から気持ちをうまく切り替えられて、稽古場での押しが出てきた」14日目結果へ千秋楽取組へ

後で読む
サンケイスポーツ

先発した阪神・西勇輝投手(29)が一回にソトに8号ソロ、三回に大和に2号ソロ、五回に佐野に5号2ラン、六回に宮崎に7号ソロを被弾。オリックス時代の2015年9月5日日本ハム戦(ほっと神戸)以来、5年ぶりに4被弾し5失点。今季7試合目の登板で初めてクオリティスタート(QS、6回3失点以内)に失敗した。DeNAの先発・今永とは今季3度目の投げ合いとなったが、ライバルは五回まで4安打2失点と好投している。

後で読む
スポーツ報知

16年リオ五輪陸上男子400メートルリレー銀メダルの飯塚翔太(ミズノ)が1日、静岡県選手権(静岡・草薙陸上競技場)で今季初戦に臨み、男子200メートル予選で20秒70(向かい風0・5メートル)をマー

後で読む
スポーツ報知

第100回全国高校ラグビー大会(12月27日~2021年1月9日・東大阪市花園ラグビー場)の大阪府予選の組み合わせ抽選会が1日、同ラグビー場で行われ、第97回大会の花園決勝を戦った東海大大阪仰星と大

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人11-3広島、8回戦、巨人6勝1敗1分、1日、東京D)広島の床田は3回7安打4失点と打ち込まれ、4敗目を喫した。1-1の三回無死一、二塁では丸のバントを処理した松山の失策が絡んで勝ち越され、この回3失点と崩れて降板した。チームは大敗し「迷惑をかけてしまい、悔しい結果になってしまった」と反省した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(1日、甲子園球場) 本来なら観客数の上限が緩和されるはずだったこの日、ファンが座る座席に偏りが見えた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-DeNA](1日、甲子園球場) 阪神打線がDeNAの先発・今永に苦戦している。

後で読む
サンケイスポーツ

高校野球の地方大会の代替大会で、1日に行われる予定だった熊本市内地区の準決勝は、1試合が不戦勝となった。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム3-1オリックス、11回戦、5勝5敗1分、1日、札幌D)日本ハムのバーヘイゲンが7回4安打無失点の快投でチームトップに並ぶ3勝目を挙げた。最速157キロの速球と変化球を低めに集めて打たせて取り「全球種で精度の高い球を投げられた」と胸を張った。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人11-3広島、8回戦、巨人6勝1敗1分、1日、東京D)巨人の田口は左太ももの張りから約1カ月ぶりに復帰し、7安打を浴びながらも7回を2失点で乗り切った。今季発登板した6月20日以来の2勝目を「悪いなりに連打を許さなかったのが良かったかなと思う。岸田が引っ張ってくれた」と喜んだ。

後で読む
スポーツニッポン

16年リオデジャネイロ五輪陸上男子400メートルリレー銀メダルの飯塚翔太(29=ミズノ)が1日、静岡県選手権で今季初戦となる200メートル予選に臨み、20秒70だった。レース後にオンラインで取材に応じ、「走りの感覚にしてはタイムはまずまず。スタートはキレがなくてスピード自体は上がってこなかったけど、中盤からまとまったので良かった」と振り返った。

後で読む
スポーツ報知

若き右腕がツバメを斬った。先発した2年目・勝野昌慶投手(23)が自己最長の8回を投げ、4安打1失点で今季初勝利となるプロ2勝目を挙げた。初回から最速150キロの直球に決め球のフォーク、スライダー、1

後で読む
スポーツ報知

甲子園のスタンドが密集状態となった。この日は選手がイエローユニホームを着用する「ウル虎の夏2020」のイベントが催されていたこともあり、数多くのファンが黄色いユニホームで来場。一部席種は空席部分が今

後で読む
スポーツ報知

阪神・岩貞祐太投手(28)が、2日のDeNA戦(甲子園)に先発する。「ここ2試合は早い回で降板してしまっているので、少しでも長いイニングを投げ、チームの勝利につながるような投球をしたいです」と意気込

後で読む
スポーツ報知

阪神のジェリー・サンズ外野手(32)が転倒した。

後で読む
スポーツ報知

阪神・西勇輝投手(29)が、移籍後初めて1試合で複数アーチを浴びた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(1日、甲子園球場) DeNA・大和が自身初めて甲子園でアーチをかけた。

後で読む
デイリースポーツ

「高校野球西東京大会・4回戦、国士舘2-0日野」(1日、ネッツ多摩昭島スタジアム) 国士舘の先発・中西健登投手(3年)が完封の好投を見せた。昨夏に敗れた日野相手に雪辱を果たした。

後で読む
スポーツニッポン

神戸が北の大地でベスト布陣を形成する。あす2日のアウェー札幌戦(札幌ド)を前に、1日に神戸市西区で非公開調整を行い、練習後にオンラインでフィンク監督が取材対応。「明日はフルメンバーで挑める。チャンスを作って、今回は勝ちたい」と言葉に力を込めた。

後で読む
スポーツニッポン

G大阪からベルギー1部シントトロイデンに期限付き移籍しているFW中村敬斗(20)が移籍後初得点をマークした。現地31日、練習試合オイペン戦でスタメン出場。気温35度を超える暑さの中、1点を追う前半31分に左サイドからのカットインシュートでネットを揺らした。チームは2―2で引き分けた。

後で読む
東京スポーツ

コイの投打がかみ合わない。広島は1日の巨人戦(東京ドーム)に3―11の大差で敗れた。前日7月31日は打撃陣が今季ワーストの3安打(1得点)と貧打に泣き僅差で敗れたが、この日は投手陣が14安打11失点…

後で読む
東京スポーツ

今季初スタメンマスクとなった巨人・岸田行倫捕手(23)が1日の広島戦(東京ドーム)で先発・田口麗斗投手(24)を好リード。7回2失点にまとめ、打っては2安打1打点の活躍で、11―3での勝利に貢献した…

後で読む
スポーツニッポン

プロ野球のファームは1日、イースタン、ウエスタン両リーグで計5試合が行われた。

後で読む
スポーツニッポン

明石海峡を挟んで友情を育んだ。強豪の社に0―10の6回コールド負けをした明石西・蒼開のエースで主将、宮田真知(まなと、3年)は「合同チームになったことで、他の学校にはない経験ができた」と、初戦で散った最後の夏の感想を口にした。

後で読む
スポーツニッポン

今春のセンバツに21世紀枠で選出され、2020甲子園交流大会への出場が決まっている磐城は、名将・佐々木順一朗監督(60)率いる学法石川に4―2で勝利した。ここまで2試合登板のなかったエース・沖政宗(3年)が7回0/3で2失点ながら試合をつくった。

後で読む
スポーツニッポン

元巨人エースで野球解説者の江川卓さん(65)が1日に東京ドームで行われた巨人―広島8回戦で試合を生中継した日本テレビの解説を務め、広島の主砲・鈴木誠也外野手(25)が8回に放った10号ソロに舌を巻いた。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲7月場所14日目(1日、両国国技館)再入幕の照ノ富士(28)は関脇正代(28)に寄り切られ2敗目を喫したが、新大関朝乃山(26)が平幕照強(25)に足取りで敗れ3敗目を喫したため、優勝争いで単独トップを守った。

後で読む
サンケイスポーツ

スーパーラグビー(SR)ニュージーランド大会は1日、ハミルトンで第8節第1日を行い、昨年まで正規大会を3連覇した首位のクルセーダーズが5トライを奪い、32-19でチーフスに勝利。敵地で勝ち点5を積み上げ、5勝1敗の勝ち点24として優勝に前進した。チーフスは開幕7連敗で勝ち点5。

後で読む
サンケイスポーツ

男子テニスで西岡良仁(ミキハウス)や内山靖崇(積水化学)らプロ選手と高校生、大学生を混成したチーム対抗の大会が1日、千葉県柏市で行われ、新型コロナウイルスの感染予防策を徹底して無観客の中、ツアー再開を控えるプロがレベルの高いプレーを見せた。

後で読む
サンケイスポーツ

日本相撲協会の芝田山広報部長(元横綱大乃国)は1日、大相撲7月場所千秋楽(2日)の表彰式を通常通り実施することを明らかにした。新型コロナウイルスの影響で史上初の無観客開催だった3月の春場所では、表彰式は縮小されていた。

後で読む
サンケイスポーツ

中日は1日、ヤクルト8回戦(ナゴヤドーム)に3-1で勝利した。同点の八回無死満塁で大島洋平外野手(34)が右前に決勝の2点打。4打数3安打2打点と大きく貢献した。

後で読む
サンケイスポーツ

DeNAのタイラー・オースティン内野手(28)が1日、阪神8回戦(甲子園)のベンチ入りメンバーを外れた。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人11-3広島」(1日、東京ドーム) 巨人・岡本がプロ入り初の14号ダメ押し満塁弾を放つなど、打線が14安打11得点と爆発して7年ぶりの広島戦5連勝。原監督は「打つべき人がしっかり打つという中でね。全体的につながりは最高に良かったゲームですね」と手応えを語った。

後で読む
デイリースポーツ

「日本ハム3-1オリックス」(1日、札幌ドーム) オリックスの先発・田嶋は五回まで日本ハム打線をわずか2安打に封じ込めていたが、六回に高浜、近藤の連打などから1死満塁のピンチを招くと渡辺に先制適時打を許し、横尾に押し出し死球で2点を失った。

後で読む
デイリースポーツ

「中日3-1ヤクルト」(1日、神宮球場) 高津ヤクルトが、痛恨の連敗。投手戦を制することができず、5カードぶりのカード負け越しが決まった。

後で読む
東京スポーツ

【どうなる?東京五輪パラリンピック(90)】簡素化の行方は――。日本オリンピック委員会(JOC)のアスリート委員会は、来夏の東京五輪を目指す選手を対象とした「アスリートミーティング」を実施。19競技6…

後で読む
東京スポーツ

陸上男子100メートルで日本初の9秒台を記録した桐生祥秀(24=日本生命)が1日、今季初戦となった北鹿スプリント(山梨・富士北麓公園)決勝で10秒04(追い風1・4メートル)をマークした。  スター…

後で読む
東京スポーツ

陸上男子100メートルで日本初の9秒台を記録した桐生祥秀(24=日本生命)が1日、今季初戦となった北鹿スプリント(山梨・富士北麓公園)決勝で10秒04(追い風1・4メートル)をマークした。  スター…

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲7月場所14日目(1日、両国国技館)単独トップを走る照ノ富士は正代に敗れ2敗目。朝乃山も照強に敗れ3敗目を喫した。

後で読む
デイリースポーツ

女子プロレス団体スターダムは1日、横浜武道館で、同会場のこけら落としとなる大会(22、23日)の全対戦カード発表会見を開き、ワールド・オブ・スターダム王座を保持する岩谷麻優は22日に朱里と4度目の防衛戦、23日には渡辺桃とスペシャルシングルマッチを行うことが発表された。 “スターダムのアイコン”岩谷は、7月下旬に落成したばかりの会場に足を踏み入れて「めっちゃキレイ。新品のにおいがして」と興奮気味。「私、こけら落としの意味を今日まで知らなかったんですよ」と明かし、「普通に武道館でやる、すごいなと思っていたら、本当に初日という意味だったんで、光栄なことだと改めて思いました」とうれしそうに話した。

後で読む
サンケイスポーツ

セ・パ両リーグは1日、2日の予告先発投手を発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲7月場所14日目(1日、両国国技館)再入幕の照ノ富士(28)は関脇正代(28)に寄り切られ2敗目を喫したが、新大関朝乃山(26)が平幕照強(25)に足取りで敗れ3敗目を喫したため、優勝争いで単独トップを守った。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日3-1ヤクルト、8回戦、中日4勝3敗1分、1日、ナゴヤD)ヤクルトは八回まで投げた勝野に5度も三者凡退を喫した。1-1の六回2死三塁は、四回に適時打を放った村上が空振り三振。七、八回と走者すら出せずにいると、その裏に勝ち越しを許した。打線はわずか4安打。高津監督は「高めの直球か低めの変化球かを絞り切れず、ボール球に手を出した」と首をひねった。

後で読む
日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌は2日、札幌ドームで神戸を迎え撃つ。1日は札幌・宮の沢で調整した。前節は昨季J1覇者の横浜に逆転勝利し、今節は天皇杯覇者との一戦。ミハイ…

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム3-1オリックス、11回戦、5勝5敗1分、1日、札幌D)オリックスの田嶋は6回5安打2失点と力投したが、打線の援護がなく2敗目を喫した。六回に2四死球が絡んで2点を先制され「慎重になり過ぎた。失点を怖がらずに、もう少し大胆に攻めないといけない」と反省した。

後で読む
日刊スポーツ

今年2月にフランス1部トゥールーズから、ガンバ大阪に完全移籍で加入した元日本代表DF昌子源(27)が、この日の川崎フロンターレ戦に初めてベンチ入りを果たした。…

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は1日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

後で読む
東京スポーツ

女子プロレス団体「スターダム」が1日、「STARDOM YOKOHAMA CINDERELLA 2020 2Days」(8月22、23日、横浜武道館)の記者会見を行った。  夏のビッグマッチと位置付…

後で読む
東京スポーツ

女子プロレス団体「スターダム」が1日、「STARDOM YOKOHAMA CINDERELLA 2020 2Days」(8月22、23日、横浜武道館)の記者会見を行った。  夏のビッグマッチと位置付…

後で読む
サンケイスポーツ

楽天・内田靖仁内野手(25)が1日、ロッテ戦(ZOZOマリン)に「7番・一塁」で先発し、バックスクリーンに5号満塁弾を放った。

後で読む
東京スポーツ

新日本プロレスは1日、今後の米国での大会開催日程を発表。日本時間の8日からスタートする配信限定番組「NJPW STRONG」の中で「NEW JAPAN CUP 2020 in THE USA」を開催…

後で読む
東京スポーツ

新日本プロレスは8月6日から8月9日までの後楽園ホール大会4連戦で「第21代NEVER無差別級6人タッグ王座決定トーナメント」を実施することを発表した。  NEVER6人タッグ王座は「ロス・インゴベ…

後で読む
東京スポーツ

大日本プロレスが1日、会見を開き、「LAST BUNTAI」(30日、神奈川・横浜文化体育館)に参加する団体、並びに選手を発表した。  同体育館は9月6日に閉館。同所での大日本の興行は最後となるため…

後で読む
スポーツニッポン

4カ月ぶりの本場所となった大相撲7月場所は1日、東京・両国国技館で14日目の取組が行われ、1敗で単独トップを走る幕尻で元大関の照ノ富士が関脇・正代に敗れ2敗目を喫したが、結びの一番で2敗の新大関・朝乃山が平幕・照強に敗れ3敗に後退。千秋楽は2敗の照ノ富士が単独トップ、朝乃山、正代、御嶽海が3敗で追う展開になった。

後で読む
スポーツ報知

◆JERAセ・リーグ 巨人11―3広島(1日・東京ドーム)

後で読む
デイリースポーツ

「陸上・静岡県選手権」(1日、草薙総合運動場陸上競技場) 男子200メートルが行われ、400メートルリレーでリオ五輪銀メダルの飯塚翔太(29)=ミズノ=が、予選を向かい風0・5メートルの条件下、20秒70の大会新記録をマークした。同日の決勝は棄権した。2日に100メートルに出場する。

後で読む
デイリースポーツ

「大相撲7月場所・14日目」(1日、両国国技館) 元大関で、一時は序二段まで番付を下げながら今場所再入幕した東前頭17枚目の照ノ富士(伊勢ケ浜)が、関脇正代(時津風)に寄り切られ2敗に後退した。

後で読む
デイリースポーツ

「大相撲7月場所・14日目」(1日、両国国技館) 元大関で、一時は序二段まで番付を下げながら今場所再入幕した東前頭17枚目の照ノ富士(伊勢ケ浜)が、関脇正代(時津風)に寄り切られ2敗に後退した。優勝決定は千秋楽に持ち越された。

後で読む
日刊スポーツ

カブスのダルビッシュ有投手(33)が31日(日本時間8月1日)、本拠地でのパイレーツ戦に先発し、6回2安打無失点1四球7奪三振と好投し、今季2戦目で初勝利を挙…

後で読む
スポーツ報知

DeNAのタイラー・オースティン内野手(28)が首の張りのため1日の阪神戦(甲子園)を欠場した。

後で読む
日刊スポーツ

エンゼルス大谷翔平投手(26)が打者から投手へと切り替え、復帰2戦目へ臨む。「4番DH」で出場した7月31日(日本時間8月1日)のアストロズ戦では4打数無安打…

後で読む
スポーツ報知

【DeNAスタメン】

後で読む
スポーツ報知

楽天・島内宏明外野手(30)が「5番・左翼」で出場し、初回に先制打を放った。

後で読む
スポーツ報知

楽天・内田靖人内野手(25)が初回に2戦連発となる5号満塁弾を放った。

後で読む
スポーツ報知

阪神OBで現在はタイガースアカデミーでコーチを務める今成亮太氏(32)が1日、「ウル虎の夏2020」のイベントの一環でスタメン発表された選手の物まねを披露し、場内を沸かせた。

後で読む
デイリースポーツ

「ソフトバンク4-0西武」(1日、ペイペイドーム) ソフトバンクの石川柊太投手がプロ初完投初完封で開幕4連勝を飾った。

後で読む
デイリースポーツ

日本ハムは六回に渡辺の適時打と押し出し死球で2点を先制し、2-1とされた八回に中田の13号ソロで加点した。バーヘイゲンが7回無失点で3勝目。継投で逃げ切り秋吉が8セーブ目。オリックスは打線が田嶋を援護できなかった。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人11-3広島」(1日、東京ドーム) 巨人・ウィーラーが移籍後初の猛打賞。好走塁も含め、3安打2打点と勝利に大きく貢献した。

後で読む
スポーツニッポン

ポルトガル1部ポルトの日本代表MF中島翔哉(25)について、ポルトのピントデコスタ会長が残留するとの見通しを示した。

後で読む
日刊スポーツ

世界のテニスツアーは、8月に入り、一気に再開に向けてかじを切る。3月から中断していた男女ツアーは、3日から、イタリア・パレルモで女子ツアーが再スタート。男子は…

後で読む
サンケイスポーツ

リバプールの地元メディアである『リバプール・エコー』は、来シーズンの同クラブにおける南野拓実への期待感を示した。

後で読む
サンケイスポーツ

ACミランのレジェンドである元イタリア代表DFフランコ・バレージ氏が、現在のフットボール界における「世界最高のセンターバック」について口にした。

後で読む
スポーツニッポン

中日・大島が決勝打を含む3安打2打点と大活躍。

後で読む
スポーツニッポン

阪神OBの今成氏が試合前の球場を沸かせた。スタメン発表時に上半身ユニフォーム姿で登場すると、選手の名前が読み上げられる度に打撃フォームのモノマネを披露した。その様子がビジョンに映し出され、最大5000人の観客から笑い声をさらっていた。

後で読む
スポーツニッポン

ヤクルトは1日、中日とナゴヤドームで対戦。開幕から6連勝中だった土曜日だが、1―3で敗れた。

後で読む
スポーツニッポン

偏差値72、秀才軍団の夏は終わった。城北は二松学舎大付の2メートル右腕・秋広優人(3年)に3安打、9奪三振の零敗。前日31日に打撃マシンを10メートルの至近距離に置き、140キロのボールを打ち込んだが、最後まで詰まらされた。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日3-1ヤクルト、8回戦、中日4勝3敗1分、1日、ナゴヤD)中日が5カードぶりに勝ち越した。1-1の八回無死満塁から大島の2点右前打で勝ち越した。勝野が8回1失点で今季初勝利、R・マルティネスは5セーブ目。ヤクルトは2失策が失点に絡み、好投の小川も八回に痛打を浴びた。

後で読む
サンケイスポーツ

陸上・静岡県選手権 第1日(1日、静岡市・草薙総合運動場陸上競技場)男子200メートル予選1組で飯塚翔太(ミズノ)が向かい風0・5メートルの条件下、大会新の20秒70をマークし1着となった。

後で読む
スポーツ報知

16年リオ五輪陸上男子400メートルリレー銀メダルの桐生祥秀(日本生命)が1日、北麓スプリント(山梨・富士北麓公園陸上競技場)で今季初戦に臨み、100メートルA決勝で10秒04(追い風1・4メートル

後で読む
スポーツ報知

昨年度のラグビー大学選手権を11季ぶりに制した早大は1日、今夏の菅平合宿を中止すると発表した。公式サイトで「大人数での移動、宿泊等による感染拡大リスクを避けるべきとの大学方針を踏まえての判断です」と

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム3-1オリックス、11回戦、5勝5敗1分、1日、札幌D)日本ハムは六回に渡辺の適時打と押し出し死球で2点を先制し、2-1とされた八回に中田の13号ソロで加点した。バーヘイゲンが7回無失点で3勝目。継投で逃げ切り秋吉が8セーブ目。オリックスは打線が田嶋を援護できなかった。

後で読む
サンケイスポーツ

DeNAのアレックス・ラミレス監督は1日、阪神8回戦(甲子園)の試合前に、救援陣の起用法について言及した。

後で読む
サンケイスポーツ

各高野連が独自に開催する代替大会の神奈川大会1回戦で、上鶴間は0-16の五回コールドで日大高に敗れた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(1日、甲子園球場) 阪神の先発は西勇。今季はここまでクオリティースタート100%と安定感抜群。先発の大黒柱として、チームの連敗を止めたいところだ。打線は前日3三振の糸井がスタメンを外れ、1番に陽川が入った。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲7月場所14日目(1日、両国国技館)東幕下3枚目、24歳の錦富士(伊勢ケ浜部屋)が5勝目を挙げ、来場所の新十両昇進が有力となった。十両の千代の海をいなして崩し、送り出し「今日勝ったのはすごく大きい。あまり考えすぎず、ここまできたら自信を持ってやろうと思った」と声を弾ませた。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク4-0西武、11回戦、ソフトバンク6勝5敗、1日、ペイペイD)ソフトバンクは石川がプロ初完投を1安打完封で飾り、4勝目を挙げた。直球に威力があり、13三振を奪った。打線は一回に栗原の3ランで先制、三回に柳田の適時打で加点し、今季最多の貯金7。西武は勝率が5割を下回った。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人11-3広島、8回戦、巨人6勝1敗1分、1日、東京D)巨人が14安打11得点の猛攻で大勝。先発の田口が7回2失点の好投で2勝目を挙げた。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲7月場所14日目(1日、両国国技館)初日から13連敗を喫していた平幕阿武咲(24)が勢(33)を押し出し、今場所の初白星を挙げた。「最高ですね」とホッとした表情。館内から拍手を一身に浴びたが、「まったくそれが耳に入ってくる余裕はなかった」と必死の様子だった。

後で読む
サンケイスポーツ

広島・ケムナ誠投手(25)が1日、巨人8回戦(東京ドーム)で六回、4番岡本に満塁本塁打を許した。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日1-3ヤクルト、8回戦、中日4勝3敗1分、1日、ナゴヤD)中日・勝野がヤクルト・小川との投手戦を制し、今季初勝利を挙げた。中日は2連勝。

後で読む
サンケイスポーツ

各高野連が独自に開催する代替大会の神奈川大会が1日、開幕。伊勢原市のいせはらサンシャイン・スタジアムで行われた1回戦で、日大高が上鶴間に16-0の五回コールドで大勝した。

後で読む
デイリースポーツ

スペイン2部リーグ、デポルティボの日本代表MF柴崎岳について、チームの3部降格が濃厚になったことで来季去就が不透明となり、退団の可能性もあるという。スペインのスポーツ紙マルカが1日までに伝えている。 報道によると、昨年7月に4年契約を締結した柴崎のデポルティボ加入はあくまで“レンタル移籍”のようなもので、1年目あるいは2年目で1部昇格した場合の“完全移籍”を視野に入れたものだったという。ただ結果は、見通しを大きく下回る3部降格。1部に昇格した場合に発生する予定だった前所属ヘタフェへの移籍金は支払われず、デポルティボへの正規加入も難しくなっているという。

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、G大阪-川崎」(1日、パナソニックスタジアム吹田) 両チームの先発メンバーが発表され、4連勝中のG大阪は今季フランス1部トゥールーズから完全移籍で加入した元日本代表DF昌子源(27)が初めてメンバー入りした。

後で読む
スポーツ報知

楽天・福井優也投手(32)が1日、今季初先発する2日・ロッテ戦(ZOZO)へ向けて意気込みを語った。

後で読む
スポーツ報知

先発した2年目・勝野昌慶投手(23)が、自己最長の8回を投げ4安打1失点と好投した。初回から最速150キロの直球を武器に、フォーク、スライダー、110キロ台のカーブを駆使し、ツバメ打線に連打を許さな

後で読む
スポーツ報知

オリックスの田嶋大樹投手(23)が6回5安打2失点の粘投も、打線の援護なく2勝目を逃した。5回まで相手先発のバーヘイゲンとともに、スコアボードに「0」を並べ続ける緊迫した投手戦を展開したが、6回2死

後で読む
スポーツ報知

オリックスの福田周平内野手(27)が1点を返す適時打を放った。2点を追う8回2死二塁。宮西の140キロを中前にはじき返し、二塁から佐野が本塁へ生還した。

後で読む
スポーツ報知

先発した2年目の勝野昌慶投手(23)が自己最長の8回を投げ、4安打1失点で今季初勝利を挙げた。初回から最速150キロの直球を軸にフォーク、スライダー、110キロ台のカーブを駆使。今季最多の110球で

後で読む
デイリースポーツ

「巨人11-3広島」(1日、東京ドーム) 巨人が大勝で13年以来7年ぶりの広島戦5連勝を飾った。

後で読む
デイリースポーツ

「高校野球岡山大会・準々決勝、倉敷商7-2玉島商」(1日、エイコンスタジアム) 昨秋の中国大会を制した倉敷商が順当に4強へ進出した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(1日、甲子園球場) DeNA・オースティンが首の張りでベンチを外れた。

後で読む
デイリースポーツ

巨人が今季最多に並ぶ14安打で大勝した。1-1の三回に失策とウィーラーの犠飛、中島の適時二塁打で3点を勝ち越し、六回に岡本の14号満塁本塁打などで6点を加え、突き放した。田口は7回2失点で2勝目。広島は巨人戦5連敗。

後で読む
デイリースポーツ

「高校野球香川大会・3回戦、尽誠学園8-0高松」(1日、レグザム) 尽誠学園が2戦連続の七回コールド勝利で8強に進出した。

後で読む
東京スポーツ

【異業種で輝く元プロ野球選手】元阪神(2000年ドラフト1位)の投手で現在、クラブチームのロキテクノ富山野球部ヘッドコーチ兼投手の藤田太陽氏(40)がユニホーム、スーツで活躍の場を広げている。  野球…

後で読む
東京スポーツ

米メジャーリーグ・カブスのダルビッシュ有投手(33)が1日、ツイッターを更新。今季初勝利を報告した。  ダルビッシュは31日(日本時間1日)、本拠地で対パイレーツ戦に先発し、6回2安打無失点7奪三振…

後で読む
スポーツニッポン

昨秋4強の伊香が逆転負けを喫し、初戦で姿を消した。今秋ドラフト候補の隼瀬一樹投手(3年)はコンディション不良から背番号「10」でベンチスタート。7点劣勢の8回1死一塁から代打で登場し、好機を拡大する左前打を放ったもの、一度もマウンドに上がることなく、最後の夏を終え「チームとしていい経験になった。これからの人生につながる試合になったと思う」と必死に涙を堪え、前を向いた。

後で読む
スポーツニッポン

西武はソフトバンクの先発・石川に1安打13奪三振で完封を許し、今季4度目の零敗となった。勝率も14試合ぶりに5割を下回り借金1。

後で読む
スポーツニッポン

巨人は4番の岡本にプロ入り後初の満塁本塁打が飛び出すなど大量11得点で、対広島戦5連勝。左太腿裏の張りで離脱していた田口が1カ月ぶりの1軍マウンドで好投し、2勝目を挙げた。

後で読む
スポーツニッポン

国士舘のエース中西健登投手(3年)が、都日野を完封する快投で8強進出を決めた。

後で読む
サンケイスポーツ

巨人・岡本和真内野手(24)が1日、広島8回戦(東京ドーム)でプロ初の満塁本塁打を放った。6-1の六回1死でケムナの変化球を一閃。左翼席へほうり込んだ。

後で読む
サンケイスポーツ

楽天が、2020イーグルスガールイメージキャラクターで、乃木坂46・久保史緒里(19)の応援タオル(2046円・税込み)を、8月上旬の販売に向けて準備を進めているという。

後で読む
サンケイスポーツ

エンゼルス6-9アストロズ(7月31日、アナハイム)エンゼルスの大谷は「4番・指名打者」でフル出場し、4打数無安打、1得点だった。内容は空振り三振、一ゴロ、空振り三振、四球、二ゴロ併殺打で打率は1割4分8厘。チームは6-9で3連敗を喫した。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲7月場所14日目(1日、両国国技館)朝乃山は照強、照ノ富士は正代と対戦。

後で読む
サンケイスポーツ

清水エスパルスは8月1日、GK梅田透吾との契約をプロC契約からプロA契約に変更したことを発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

阪神・岩田稔投手(36)が1日、ウエスタン・オリックス戦(鳴尾浜)に先発したが、三回途中でマウンドを降りた。球団は右脇腹の張りのため、大事をとっての降板と発表した。

後で読む
日刊スポーツ

J2アルビレックス新潟は1日、聖籠町で約1時間半、2日のアウェー栃木戦に向けて練習を行った。今季6試合先発出場で3試合連続フル出場中のDF新井直人(23)が好…

後で読む
サンケイスポーツ

今秋ドラフト1位候補の近大・佐藤輝明内野手(4年)が1日、生駒・近大グラウンドで行われたコロナ禍自粛明けの練習試合初戦となる天理大戦で、いきなり2発。いずれも流して左翼に放り込み、プロを見据えて成長の跡を示した。

後で読む
スポーツ報知

巨人の坂本勇人内野手(31)が、6回1死一、二塁で、2番手・ケムナの外角のスライダーをはじき返し、左前安打を放ち満塁に好機を広げた。

後で読む
デイリースポーツ

【シカゴ共同】米大リーグは7月31日、各地で行われ、カブスのダルビッシュがシカゴでのパイレーツ戦に先発し、6回を2安打無失点、7三振1四球で今季初勝利(1敗)を挙げた。試合は6-3だった。 エンゼルスの大谷はアストロズ戦に「4番・指名打者」でフル出場し、4打数無安打、1得点、1四球2三振で3試合連続本塁打はならなかった。チームは6-9で3連敗。

後で読む
デイリースポーツ

「陸上 北麓スプリント」(1日、富士北麓公園陸上競技場) 男子100メートル決勝が行われ、前日本記録保持者の桐生祥秀(24)=日本生命=が今季初戦に臨み、10秒04(追い風1・4メートル)をマークし、優勝した。

後で読む
デイリースポーツ

フィギュアスケート男子で18年平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨(22)=トヨタ自動車=が1日、動画投稿サイト「YouTube」に自身の公式チャンネル「宇野昌磨アップロードチャンネル」を開設した。 初投稿は3分程の動画で、チャンネル名やチャンネル開設に至った経緯を説明した。SNSについて「どれもやっていなくて。こまめに上げたりとか写真を撮ったりすることをほとんどしないもので、やったとしてもすぐにやめてしまう」としながらも、「YouTubeを利用して、自分も楽しみつつ、少しでもフィギュアスケートの普及に貢献したいと僕なりの思いで始めることになりました」と前向きに語った。

後で読む
デイリースポーツ

スノーボード女子パラレル大回転で2014年ソチ冬季五輪銀メダルに輝き、5位だった18年平昌大会後は進退を保留していた竹内智香(36)=広島ガス=が1日、東京都内で記者会見し「22年北京冬季五輪出場を目指す」と明言した。 北京五輪代表になれば、自身が持つ冬季五輪の日本女子最多出場記録を更新する6度目となる。竹内は「時間もお金も全てかける覚悟を決めた上で、やるからには金メダルを狙っていく」と決意を口にした。

後で読む
デイリースポーツ

「大相撲7月場所・14日目」(1日、両国国技館) 元大関で、序二段まで番付を落としながら今場所再入幕した照ノ富士(伊勢ケ浜)の優勝が14日目にも決まる。自身が関脇正代(時津風)に勝ち、大関朝乃山(高砂)が照強(伊勢ケ浜)に敗れると千秋楽を待たずに、5年2カ月ぶり、2度目の優勝となる。

後で読む
日刊スポーツ

カブスのダルビッシュ有投手(33)が、6回2安打無失点1四球7奪三振と好投し、登板2戦目で今季初勝利を挙げた。立ち上がりの1回、先頭に四球を与えたが、一塁走者…

後で読む
日刊スポーツ

レイズ筒香嘉智外野手(28)が31日(日本時間8月1日)、敵地でのオリオールズ戦に「4番左翼」でスタメン出場。4打数1安打1打点。レッズ秋山翔吾外野手(32)…

後で読む
日刊スポーツ

「4番DH」で出場したエンゼルス大谷翔平投手(26)の3試合連続アーチはならなかった。7月29日のマリナーズ戦から2試合連続で本塁打を放っていたが、この日は4…

後で読む
スポーツ報知

ヤクルト・村上宗隆内野手(20)が同点適時打。自身の連続試合出塁を31に伸ばした。

後で読む
スポーツ報知

阪神・岩田稔投手(36)が右脇腹の張りのため、大事を取って緊急降板した。

後で読む
スポーツ報知

◆セ・リーグ

後で読む
デイリースポーツ

「ソフトバンク-西武」(1日、ペイペイドーム) ソフトバンク先発の石川柊太投手が5回まで無安打無得点に抑えている。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-広島」(1日、東京ドーム) 巨人・岡本がプロ入り初の満塁本塁打を放った。

後で読む
デイリースポーツ

 男女プロ、ジュニア、障害者ゴルファーなど幅広く参戦するゴルフイベント「JOYX OPEN 2020」(昨年度優勝・小田孔明)が2日、兵庫県佐用町のJOYXGCで開催される。 2009年から始まったこの大会、例年はギャラリーと、地域をつなぐイベントとして開催されていたが、今回は新型コロナウイルス対策として無観客で行う一方、収益の一部を前立腺がんチャリティーに寄付する理念は継続。

後で読む
日刊スポーツ

世界陸連の独立監視部門「インテグリティー・ユニット」は昨年12月の福岡国際マラソンで優勝したエルマハジューブ・ダザ(モロッコ)を、ドーピング違反で4年間の資格…

後で読む
日刊スポーツ

男子100メートルで9秒98の前日本記録保持者の桐生祥秀(24=日本生命)が今季初戦から充実ぶりを示した。追い風1・4メートルの条件だった決勝で、10秒04を…

後で読む
日刊スポーツ

ウィザーズの八村塁(22)が真新しい、とっておきのシューズを履いて再開戦に臨んだ。右足と左足でデザインが異なる斬新なナイキ製「エアジョーダン34」は、八村のル…

後で読む
日刊スポーツ

男子テニスの全日本男子プロテニス選手会が、自らの手で学生やジュニアに手を差し伸べた。1日、千葉・柏市内で非公式戦ながら初の大会「+POWER CUP」を主催。…

後で読む
スポーツニッポン

初回に1点を先制された巨人が2回、ゼラス・ウィーラー内野手(33)の適時打で同点に追いついた。

後で読む
スポーツニッポン

巨人は同点の3回、丸のバントが相手のミスを誘い、思わぬ形で勝ち越した。

後で読む
スポーツニッポン

阪神先発の岩田がアクシデントで降板した。3回先頭の白崎に左翼フェンス直撃の二塁打を打たれた直後に香田2軍投手コーチがマウンドへ。その後、岩田はベンチに下がり、平田2軍監督が交代を告げた。

後で読む
スポーツニッポン

阪神・福留孝介外野手(43)が1日のウエスタン・オリックス戦に出場機会を求めて志願の参戦。「4番・DH」で先発して2打数無安打だった。

後で読む
スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染拡大の影響で今夏の第102回全国高校野球選手権大会とその出場権を懸けた地方大会が全て中止になったことを受け、都道府県高野連が独自に開催する代替大会は1日、山形、宮城、宮崎で決勝が行われた。

後で読む
スポーツ報知

大相撲7月場所で新大関・朝乃山(26)=高砂=が13日目(7月31日)、首位直接対決に敗れて2敗目を喫し、賜杯レースから一歩後退。残り2日とし、幕尻・照ノ富士(28)=伊勢ケ浜=を1差で追走する展開

後で読む
サンケイスポーツ

エンゼルス6-9アストロズ(7月31日、アナハイム)エンゼルスの大谷は「4番・指名打者」でフル出場し、4打数無安打、1得点だった。内容は空振り三振、一ゴロ、空振り三振、四球、二ゴロ併殺打で打率は1割4分8厘。チームは6-9で3連敗を喫した。

後で読む
サンケイスポーツ

ソフトバンク・石川柊太投手(28)が1日、西武戦(ペイペイドーム)で先発登板。五回を終えて無安打投球と、獅子打線を手玉にとった。

後で読む
サンケイスポーツ

米大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手(33)が31日(日本時間8月1日)、本拠地シカゴでのパイレーツ戦に先発し、6回2安打無失点で7三振(1四球)を奪う力投で、今季初勝利(1敗)を挙げた。チームは6-3で勝利した。

後で読む
サンケイスポーツ

ソフトバンク・柳田悠岐外野手(31)が1日、西武戦(ペイペイドーム)で「3番・指名打者」で先発出場。三回無死二塁から中前適時打を放ち、連続試合出塁を「20」に伸ばした。

後で読む
デイリースポーツ

「ウエスタン、阪神-オリックス」(1日、鳴尾浜) 阪神・岩田が三回の途中でマウンドを降りた。球団広報は右脇腹の張りで大事を取って降板したと発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

バルセロナは今夏のトップターゲットにマンチェスターCのDFエリック・ガルシアを設定したようだ。

後で読む
サンケイスポーツ

ソフトバンク・栗原陵矢捕手が1日、西武戦(ペイペイドーム)で「5番・右翼」で先発出場。一回2死一、三塁から左翼テラスに7号3ランを放りこんだ。

後で読む
サンケイスポーツ

陸上・北麓スプリント(1日、富士吉田市・富士北麓公園陸上競技場)男子100メートル前日本記録保持者の桐生祥秀(日本生命)が、追い風1・4メートルだった決勝で10秒04をマークした。昨秋の世界選手権以来の実戦となった今季初戦で、上々の滑り出しを見せた。

後で読む
サンケイスポーツ

広島・会沢翼捕手(32)が1日、巨人8回戦(東京ドーム)前のグラウンドでの練習を回避した。

後で読む
サンケイスポーツ

阪神・北條史也内野手(26)と熊谷敬宥内野手(24)が1日、甲子園での全体練習前に早出で守備練習を行った。

後で読む
スポーツニッポン

陸上男子短距離の桐生祥秀(24=日本生命)が1日、山梨・富士北麓公園陸上競技場で行われた北麓スプリントの男子100メートルに今季初戦として出場し、決勝で10秒04(追い風1・4メートル)をマークして1着となった。予選は10秒12(追い風1・1メートル)だった。

後で読む
スポーツニッポン

大相撲の西前頭17枚目、琴勇輝(29=佐渡ケ嶽部屋)が7月場所14日目の1日、日本相撲協会に「右膝外側側副じん帯損傷、右膝外側半月板損傷で全治1カ月の見込み」との診断書を提出して休場した。13日目に志摩ノ海に敗れた相撲で負傷していた。休場は今年の初場所以来で10度目。14日目の対戦相手、松鳳山は不戦勝となった。琴勇輝は負け越しが決定。幕尻のため、9月の秋場所は十両への転落が濃厚となった。

後で読む
スポーツ報知

1日に35歳の誕生日を迎えたオリックスのアダム・ジョーンズ外野手が、チームメートからサプライズでバースデーケーキを贈られた。自身のインスタグラムで動画と写真を紹介。「最高の気分だよ」と感激した。

後で読む
スポーツ報知

ソフトバンクが栗原陵矢捕手(24)の7号3ランで先制した。初回2死一、三塁で本田の143キロ直球を捉えた打球は、左翼ポール際のテラス席に飛び込んだ。逆方向にしっかり芯で打てましたが、入るとは思いませ

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-広島」(1日、東京ドーム) 巨人のハクション大魔王・ウィーラーが同点の適時打を放った。

後で読む
デイリースポーツ

「ソフトバンク-西武」(1日、ペイペイドーム) ソフトバンクが初回に3点を先制した。

後で読む
デイリースポーツ

「ロッテ-楽天」(1日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテのドラフト1位・佐々木朗希投手(18)=大船渡=が、試合前の練習で5日連続のキャッチボールを行った。

後で読む
東京スポーツ

巨人の岸田行倫捕手(23)が1日、今季初のスタメンマスクを被った。プロ3年目の岸田は、小林が左腕を骨折したため一軍に昇格したが、万が一に備える「第3捕手」のため試合出場は6試合に留まっていた。  そ…

後で読む
東京スポーツ

ソフトバンクのウラディミール・バレンティン外野手(36)が開幕から不振に苦しんでいる。ここまで打率1割8分2厘、7本塁打、19打点(7月31日時点)と、一発の怖さは残しつつも、確実性に欠けるパフォー…

後で読む
東京スポーツ

【核心直撃】コロナ禍における外出自粛の必要性から、家に居ながら野球を楽しめる「パワプロ」や「プロスピ」などの野球ゲームが改めて注目を集めた。そんな中、プロ野球とファン、そして野球ゲームをつなぐ懸け橋と…

後で読む
スポーツニッポン

広島が初回、長野、鈴木誠の「新3・4番」で先制に成功した。

後で読む
並び替え可能( Cookieで保存)。
よく使用する競技を下に(片手で届く場所に)並び替えて使用してください。
追加したい競技があればコメントください。