「2020年8月2日」の記事一覧

サンケイスポーツ

F1シリーズ第4戦英国GP決勝(2日、シルバーストーン、シルバーストーン・サーキット=1周5・891キロ×52周)レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペン(22)=オランダ=が2位に入り、3戦連続で表彰台に立った。アレクサンダー・アルボン(24)=タイ=は8位だった。

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デイリースポーツ

「阪神3-1DeNA」(2日、甲子園球場) 逆転勝利を手にした阪神の矢野燿大監督は「MVPは島田の盗塁」と島田海吏外野手(24)の“神走塁”を絶賛した。

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デイリースポーツ

「阪神3-1DeNA」(2日、甲子園球場) 阪神の守護神、ロベルト・スアレス投手(29)が、2点リードで迎えた九回を三者凡退に締め、リーグトップタイに並ぶ6セーブ目を手にした。

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デイリースポーツ

「阪神3-1DeNA」(2日、甲子園球場) 3年目の阪神・馬場皐輔投手がプロ初勝利をマークし、初めてのお立ち台に上がった。「まあ、ようやく初勝利できてよかったです」と表情を緩めた。

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サンケイスポーツ

アルゼンチン人指揮官のマウリシオ・ポチェッティーノ氏が、過去にバルセロナ監督就任の可能性を拒絶したことを撤回した。

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東京スポーツ

阪神の3年目右腕・馬場皐輔投手が2日のDeNA戦(甲子園)でうれしいプロ初勝利を挙げた。  馬場は1点ビハインドの6回に2番手で登板。3四球で二死満塁のピンチをつくったが、本塁打を打っている梶谷を三…

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東京スポーツ

手応えと課題が入り交じった一戦だった。開幕から負けなしの長崎は、2日に行われたホームの東京V戦で0―0と引き分け。連戦の疲れが見える苦しい中でも、貴重な勝ち点1をもぎとった。  両チームが激しくせめ…

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東京スポーツ

浮上のきっかけとなるか。東京Vは2日に敵地で行われた長崎戦で0―0と引き分け、貴重な勝ち点1を手にした。  長崎に何度もチャンスをつくられながらも、堅い守備で最後まで得点を許さなかった。永井秀樹監督…

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サンケイスポーツ

大相撲7月場所千秋楽(2日、両国国技館)日本相撲協会は大相撲7月場所千秋楽の2日、15日間の懸賞総本数は1000本だったと発表した。新型コロナウイルスが経済に影響を与える状況で場所前は1200本ほどが見込まれたが、白鵬、鶴竜の両横綱らの途中休場もあり数を減らした。

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サンケイスポーツ

大相撲7月場所千秋楽(2日、両国国技館) 15日制が定着した1949年夏場所以降初の関脇、小結の全員2桁勝利はならなかった。優勝争いに絡んだ両関脇の正代と御嶽海に加え、小結大栄翔が11勝したが、小結隠岐の海が玉鷲に敗れ9勝止まりだった。白鵬、鶴竜の両横綱、大関貴景勝が途中休場した中、11勝の3人は三賞を受賞した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神3-1DeNA、9回戦、DeNA4勝4敗1分、2日、甲子園)阪神の馬場が3年目で待望のプロ初勝利を挙げた。0-1の六回に2番手で登板。3四球で2死満塁を招きながらも無失点で切り抜けると、その裏に味方が逆転。試合後はウイニングボールを手にし、自身初のお立ち台で「ようやく初勝利できてよかった」と初々しく喜んだ。

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デイリースポーツ

「阪神3-1DeNA」(2日、甲子園球場) 阪神が逆転勝利。引き分けを挟んだ連敗を3で止め、再び勝率を5割に戻した。六回に登板した3年目の馬場がうれしいプロ初勝利を手にした。

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日刊スポーツ

Jリーグが2週連続で新型コロナウイルスの脅威に見舞われ、試合中止を余儀なくされた。公式検査で福岡の1選手が、陽性の可能性が「非常に高い」とされ、2日のJ2大宮…

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サンケイスポーツ

阪神が1分けを挟む連敗を3で止め、勝率5割に戻した。0-1の六回に大山の2点打で逆転し、八回に加点。岩貞は5回を梶谷の初回先頭打者本塁打による1失点で粘り、馬場が3年目でプロ初勝利。DeNAは連勝が3でストップ。

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日刊スポーツ

J2ジュビロ磐田が総力戦で3試合ぶりの白星を挙げた。アウェーで愛媛FCに2-1。後半14分にMF大森晃太郎(28)の今季初ゴールで先制すると、同18分にはFW…

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サンケイスポーツ

バレーボール日本代表の紅白戦は2日、東京・アリーナ立川立飛で、女子に続いて男子も無観客で行われ、有料のネット配信では約1万3500人が観戦した。

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日刊スポーツ

京都サンガは3試合ぶりに勝利し、今季ホームは4戦全勝とした。通算4勝3分け2敗で5位に浮上。0-0で迎えた後半36分、味方シュートのこぼれ球をMF金久保が詰め…

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サンケイスポーツ

DeNAは2日、阪神9回戦(甲子園)に1-3で敗れた。連勝が「3」で止まり、勝率5割に戻った。

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日刊スポーツ

19位モンテディオ山形がアウェーで4位徳島ヴォルティスに0-1で屈し、7戦未勝利の苦闘に陥った。後半29分にゴールを割られ、攻撃陣は同ロスタイムにシュート攻勢…

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日刊スポーツ

チーム内に新型コロナウイルス感染者が出た町田ゼルビアは、アウェーで京都サンガSCに競り負けた。0-0の後半36分、FWピーターウタカのシュートをGK秋元が弾い…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神3-1DeNA、9回戦、DeNA4勝4敗1分、2日、甲子園)DeNAの平良は1球に泣いた。抜群の制球力で五回まで2安打、無得点に抑えていたが、六回1死二、三塁で大山に逆転の2点打を許した。それも鋭い変化のスライダーでバットの芯を外した当たりが、不運にも右前に落ちた。

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東京スポーツ

新日本プロレスのタイチ(40)が2日、ツイッターを更新。大相撲7月場所で30場所ぶりの優勝を遂げた元大関の幕内照ノ富士(28=伊勢ヶ浜)を祝福した。  大相撲ファンのタイチは「照ノ富士!!!おめでと…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神3-1DeNA、9回戦、DeNA4勝4敗1分、2日、甲子園)DeNAの梶谷がプレーボール直後の初球をスタンドに運んだ。岩貞の真ん中に来た142キロ速球を振り抜き、左中間へ。開幕から不動の1番打者は、今季早くも3本目、通算7本目の初回先頭打者本塁打に「いい感じで捉えることができた。風にも乗ってくれた」と謙虚に振り返った。

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東京スポーツ

ゼロワンは2日の後楽園ホール大会前に会見し、先日発足した「女子プロレスラー育成プロジェクト」の応募要項を発表した。  指導役となる工藤めぐみエクスプロージョンプリンセス(EP=50)は「親を大切にし…

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東京スポーツ

わずかな前進から未来へ。女子プロレス界の横綱・里村明衣子(40)率いるセンダイガールズ(仙女)が、約4か月ぶりに観客を入れた通常興行を再開。10月予定のビッグマッチへ再スタートを切った。  仙女は2…

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東京スポーツ

7月からダイコーホールディングスグループが新たな親会社となったゼロワンが2日、新体制移行後初となる後楽園ホール大会を開催した。  セミでは世界ヘビー級王者のクリス・ヴァイス(35)が火野裕士(35)…

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スポーツニッポン

幕尻の照ノ富士が御嶽海を破り、2015年(平27)夏場所以来、30場所ぶりとなる2度目の優勝を飾った。

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スポーツニッポン

師匠の伊勢ケ浜親方(元横綱・旭富士)は弟子の復活劇に目を潤ませた。表彰式を待つ間に、こぼれる涙を手で拭いながら歓喜に浸り、審判部長として優勝旗を手渡した。そして、「よく頑張ったと言ってあげたい」と照ノ富士をねぎらった。

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スポーツニッポン

シニア参加では今季初となるフィギュアスケートの国内大会、北九州オープン競技会(飯塚杯)の最終日が2日、福岡県飯塚市内で行われた。シニア男女のフリーなどが行われ、同女子は竹野比奈(福岡大)が合計146・32点、同男子は中野紘輔(飯塚ク)が合計179・76点で優勝した。

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スポーツニッポン

伊勢ケ浜審判部長(元横綱・旭富士)は7月場所千秋楽で、12勝目を挙げて優勝次点となった新大関・朝乃山について言及。「12勝、いいんじゃない。優勝争い最後までして、いい成績残したし」と評価した。一方で、星を落とした終盤は「ガタガタきた。もう少し早く修正できればよかったけど」と指摘した。

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スポーツニッポン

バレーボール男子日本代表は2日、無観客で紅白戦を行った。有料のネットライブ配信でファンに公開し、約1万3600人が観戦。選手18人が赤と黒に分かれて対戦した。複数のけが人がおり、チーム間でメンバーが入れ替わる変則ルールで進行。ゲームは赤チームが黒チームに2―1(23―25、25―21、25―18)で勝利した。中垣内祐一監督(52)は試合を振り返り、「いつもとは違う緊張感で練習ゲームができた。限…

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スポーツ報知

巨人2軍は3安打ながらワンチャンスをものにして逆転勝ちした。

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デイリースポーツ

バレーボール女子日本代表が2日、無観客で紅白戦を行った。終了後にはトークイベントも実施した。イベントの様子はインターネットでライブ配信(有料)され、収益の一部は医療従事者に寄付される。 2020年度の国際大会がすべて中止となり、ファンへのお披露目の場として実施された今回の紅白戦。現在、都内の味の素ナショナルトレーニングセンターで行われている代表合宿に参加している19人が2チームに振り分けられ、白熱した試合を繰り広げた。

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デイリースポーツ

陸上男子100m前日本記録保持者の桐生祥秀が2日、オンラインで中高生を指導し「誰が横にいようと、1番でゴールすると決めてスタートしている。いい意味で(自分を)だましている」と、レースの心構えを説いた。 スタートが苦手な高校生に対しては「(大事なのは)2歩目でどれだけ相手より先にいくか」と助言。走りが安定しない中学生には「(体が)倒れたら勝手に足が出てくる。それを利用してイメージづくりをしたらいい」と、下り坂での練習を勧めた。

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デイリースポーツ

陸上男子100メートルで前日本記録保持者の桐生祥秀(24)=日本生命=が2日、「高校陸上ウィズ・アスリーツ・プロジェクト」としてオンラインサマースクール行った。 自身の練習方法や試合前の心境など、動画を交えて1時間程説明した。試合前は「誰が隣でも1番をイメージします。断然トップだろと言いきかせる」と言い、「良い意味で(自分を)だます」と気持ちの高め方を伝授した。

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デイリースポーツ

バレーボール男子日本代表は2日、無観客で紅白戦を行った。試合終了後にはトークイベントも実施。イベントの様子はインターネットでライブ配信(有料)され、収益の一部は医療従事者に寄付される。 現在、都内の味の素ナショナルトレーニングセンターで行われている代表合宿の参加メンバー18人が試合に参加。数人がケガで出場できなかったが、ファンに元気な姿を見せた。

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スポーツ報知

楽天の福井優也投手(32)が今季初先発し、5回3安打1失点と好投。勝ち投手の権利を持って降板したが、チームは6回に同点とされ、今季初勝利はお預けとなった。

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スポーツ報知

楽天のステフェン・ロメロ外野手(31)が今季初の2打席連続本塁打をマークした。

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デイリースポーツ

阪神が1分けを挟む連敗を3で止め、勝率5割に戻した。0-1の六回に大山の2点打で逆転し、八回に加点。岩貞は5回を梶谷の初回先頭打者本塁打による1失点で粘り、馬場が3年目でプロ初勝利。DeNAは連勝が3でストップ。

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デイリースポーツ

「阪神3-1DeNA」(2日、甲子園球場) DeNA・ラミレス監督が、7回2失点と好投した平良を絶賛。またも援護することができなかった打線について「打つ時もあれば打たない時もある」と悔しさを押し殺した。

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スポーツニッポン

J2松本はホームで北九州に1―2で敗れ、3連敗を喫した。後半アディショナルタイムにMF中美慶哉(28)が松本加入3年目で初得点を挙げた。これがチームのJ2通算350得点目となるメモリアルゴールだった。「こぼれ球を予想していた。GKがはじいたボールが転がってきたので思い切り振り抜こうと思った。迷いはなかった」と振り返った一方で「山雅らしく粘って勝つという雰囲気が感じられない」と課題も口にした。

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スポーツニッポン

歓喜は最後に待っていた。J2群馬はラストプレー―でセットプレーから勝ち越し。逆転勝利で4試合ぶり、そして今季二つ目の白星を手にした。

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スポーツニッポン

まさかの結末だった。J2千葉はラストプレーで逆転負け。これで4試合連続勝ちなしとなり、リーグ再開後のホームでは4連敗と苦しんでいる。

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日刊スポーツ

男子110メートル障害の前日本記録保持者・金井大旺(24=ミズノ)が日本歴代2位となる13秒34(追い風0・3メートル)を出した。自己記録を0秒02更新した。…

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日刊スポーツ

フィギュアスケートの北九州オープン競技会「飯塚アイスパレス杯争奪大会(飯塚杯)」が2日、福岡・飯塚アイスパレスで2日間の日程を終えた。新型コロナウイルス感染拡…

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サンケイスポーツ

明治安田J2第9節第2日(2日、トランスコスモススタジアム長崎ほか=9試合)3連勝中だった首位の長崎は東京Vと0-0で引き分け、勝ち点23とした。徳島は山形を1-0で下し、松本に2-1で勝った北九州と勝ち点16で並ぶ。前節2位の大宮は対戦相手の福岡の選手に新型コロナウイルス感染の疑いが出たため、試合が中止となった。

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東京スポーツ

手応えと課題が入り混じった一戦だった。開幕から負けなしの長崎は、2日に行われたホームの東京V戦で0―0と引き分け。連戦の疲れが見える苦しい中でも、貴重な勝ち点1をもぎとった。  両チームが激しくせめ…

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東京スポーツ

阪神の大山悠輔内野手(25)が2日のDeNA戦(甲子園)で決勝の逆転2点打を放った。相手先発・平良は試合前の時点でリーグ2位の防御率1・88。阪神打線は5回まで2安打無得点に抑えられていたが、1―2…

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東京スポーツ

阪神の3年目右腕・馬場皐輔投手が2日のDeNA戦(甲子園)でうれしいプロ初勝利を挙げた。  馬場は1点ビハインドの6回に2番手で登板。3四球で二死満塁のピンチをつくったが、本塁打を打っている梶谷を三…

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スポーツニッポン

阪神がDeNAに3―1で勝ち、5試合ぶりの白星をつかんだ。

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スポーツニッポン

ロッテ・種市篤暉投手が2日、右肘の軽度の違和感のために出場選手登録を抹消された。

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スポーツニッポン

右大腿二頭筋の筋損傷で戦線を離脱しているロッテ・荻野が、早ければ今週中にも1軍復帰する可能性が出てきた。

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スポーツニッポン

途中出場のロッテ・藤岡が貴重な決勝犠飛を放った。

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スポーツニッポン

DeNAは阪神に1―3で逆転負けを喫し4連勝を逃した。梶谷の先頭打者本塁打で先制したが、6回に先発平良が大山に適時打を浴び逆転を許した。

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デイリースポーツ

「JFL、FC大阪2-1松江シティ」(2日、服部緑地陸上競技場) サッカーJFLは開幕2試合となる第24節などが開催され、大阪から3番目のJリーグ入りを目指すFC大阪はホームで、2-1で松江シティに勝利した。FC大阪は開幕2連勝で首位に立っている。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J2、京都1-0町田」(2日、サンガスタジアム) 京都は後半36分にMF金久保が決めたゴールを守り切り、3試合ぶりの勝利をおさめた。ホームのサンガスタジアムでは開幕から4戦4勝とした。

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サンケイスポーツ

明治安田J3第8節(2日、ニッパツ三ツ沢球技場ほか=9試合)首位の秋田はYS横浜に1-0で競り勝ち、開幕からの連勝を8に伸ばした。熊本は福島に、鳥取は富山にそれぞれ2-0で快勝し、勝ち点19とした。

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サンケイスポーツ

ロッテの種市が2日、右肘の違和感のために出場選手登録を外れた。井口監督は「(最短の)10日間でたぶん戻ってくると思う」と軽症を強調した。

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サンケイスポーツ

大相撲7月場所千秋楽(2日、両国国技館)照ノ富士の師匠、伊勢ケ浜親方(元横綱旭富士)は審判部長として優勝旗を手渡した。逆境により引退を考えていた弟子を何度も慰留した同親方は「後悔させないようにと思った。けがを克服してやれることをやって納得してから(引退)と思っていた」としみじみと話した。

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サンケイスポーツ

楽天のステフェン・ロメロ外野手(31)が2日、ロッテ戦(ZOZOマリン)に「5番・右翼」で先発し、4年連続2桁本塁打をマークした。1点を先制した四回なお2死三塁。先発・中村稔の3球目、135キロの低めツーシームを一撃し、中越え10号2ランを放った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ7-6楽天、12回戦、楽天8勝4敗、2日、ゾゾマリン)楽天は終盤に救援陣が踏ん張れず、逆転負けした。6-4の八回に登板した酒居がマーティンにソロを浴び、1死満塁のピンチを招いて降板。代わった宋家豪が角中に同点打、藤岡に勝ち越し犠飛を許した。逃げ切りに失敗した三木監督は「競り負けてしまった」と悔しそうに語った。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(2日、甲子園球場) 引き分けを挟んで3連敗中の阪神が六回、大山悠輔内野手2点適時打で逆転に成功した。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(2日、甲子園球場) 阪神・藤川球児投手が1点リードの八回に登板し、1回1安打無失点に抑えた。1軍再昇格後はこれで4試合連続無失点となった。

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デイリースポーツ

「阪神3-1DeNA」(2日、甲子園球場) 阪神が逆転勝利。引き分けを挟んだ連敗を3で止め、再び勝率を5割に戻した。4番の大山が今季2本目の決勝打。3年目の馬場がプロ初勝利を手にした。

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サンケイスポーツ

バレンシアに所属するU-21スペイン代表FWフェラン・トーレスが、移籍をほのめかしている。スペイン『マルカ』が『BBC』で語られた内容を基に伝えた。

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サンケイスポーツ

阪神・大山悠輔内野手(25)が2日、DeNA9回戦(甲子園)で0-1の六回に逆転の適時打を放った。先頭の近本が右前打を放つと、続く糸井も右前打を放ち、無死一、三塁。さらに糸井の代走・島田が盗塁に成功し、二、三塁と好機を拡大。1死となったところで大山がカウント1-1から平良の128キロスライダーをバットの先で捉え、逆方向へ。打球は右前へポトリと落ち、二走・島田も生還して一気に逆転した。阪神は八回にも1点を追加して勝利。馬場がプロ初勝利となった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ7-6楽天、12回戦、楽天8勝4敗、2日、ゾゾマリン)ロッテが逆転勝ちで勝率5割に復帰した。4-6の八回にマーティンの8号ソロ、角中の適時打、藤岡の犠飛で3点を奪った。チェンが今季初勝利。九回は益田が締めて11セーブ目。楽天は打線が効果的に得点しながら救援陣が崩れた。

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サンケイスポーツ

DeNAは2日、阪神9回戦(甲子園)に1-3で敗れた。連勝が「3」で止まり、勝率5割に戻った。梶谷が一回に初球先頭打者本塁打を放ったが、その後はチャンスを生かせず。その1得点のみに終わった。

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サンケイスポーツ

プロ野球は2日、セ・パ両リーグで4試合を実施した。

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スポーツニッポン

幕尻の照ノ富士が御嶽海を破り、2015年(平27)夏場所以来、30場所ぶりとなる2度目の優勝を飾った。

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スポーツ報知

阪神がチームの連敗を3で止め、勝率5割に復帰した。

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スポーツ報知

DeNA・平良拳太郎投手(25)が7回6安打2失点と好投したが、今季3勝目とはならなかった。

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スポーツ報知

DeNAが接戦を落として勝率5割に逆戻りした。

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デイリースポーツ

ロッテが逆転勝ちで勝率5割に復帰した。4-6の八回にマーティンの8号ソロ、角中の適時打、藤岡の犠飛で3点を奪った。チェンが今季初勝利。九回は益田が締めて11セーブ目。楽天は打線が効果的に得点しながら救援陣が崩れた。

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デイリースポーツ

「阪神3-1DeNA」(2日、甲子園球場) DeNAが接戦に敗れ1分けを挟んでの連勝が3でストップした。先発の平良が7回6安打2失点と好投するも、得点が梶谷の先頭打者本塁打のみ。平良はこれでリーグ2位の防御率1・99と安定感抜群の投球を続けているが、白星は7月5日・ヤクルト戦から遠ざかっている。

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スポーツニッポン

サンプドリアの日本代表DF吉田麻也(31)が、イタリア語の見事な上達ぶりを披露した。

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スポーツニッポン

サンプドリアの日本代表DF吉田麻也(31)が披露したイタリア語について、DF長友佑都(33)から称賛を受けた。

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スポーツニッポン

ここ4試合勝利なしと苦しむ阪神が、中盤6回に逆転した。

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東京スポーツ

Jリーグの村井満チェアマン(60)が、1日のFC東京―鳥栖戦(味スタ)の開始前に鳥栖で選手の発熱が発覚しながら試合開催を〝強行〟した件について説明した。  1日の試合後に長谷川健太監督(54)が「今…

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東京スポーツ

J2第9節の残り試合が各地で行われ、首位を走る長崎はホームで東京Vと対戦。幾度となくチャンスはつくるも、0―0の引き分けに終わり、勝ち点1を分け合った。  絶好調の長崎は序盤から両サイドを広く使った…

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東京スポーツ

J2福岡の選手1人が新型コロナウイルス感染の可能性が高いと判定され、2日のJ2大宮―福岡戦(NACK5スタジアム大宮)が中止となった。  オンラインによる会見に出席した大宮の森正志社長(57)は「中…

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東京スポーツ

Jリーグは2日、同日のJ2大宮―福岡戦(NACK5スタジアム大宮)を中止すると発表した。  中止の理由は、新型コロナウイルスのJリーグ公式検査の結果、福岡の選手1人が、陽性の可能性が非常に高いと判定…

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サンケイスポーツ

大相撲7月場所千秋楽は2日、東京都墨田区の両国国技館で行われ、元大関で東前頭17枚目の照ノ富士(28)=伊勢ケ浜部屋=が関脇御嶽海に勝って13勝2敗とし、2015年夏場所以来、30場所ぶり2度目の優勝を決めた。幕内最下位の幕尻力士の制覇は、1月の初場所の徳勝龍以来で3人目の快挙となった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ7-6楽天、12回戦、楽天8勝4敗、2日、ゾゾマリン)楽天の福井が今季初登板し、5回を2安打1失点と好投した。テンポ良くストライクゾーンで勝負し、リードを守って降板。チームが逆転負けして勝利はならなかったが「しっかり打者に入っていけたのが良かった。試合をつくることができた」とうなずいた。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(2日、甲子園球場) 引き分けを挟んで3連敗中の阪神は、DeNAの先発・平良に、五回までわずか2安打と抑え込まれた。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(2日、甲子園球場) 先発した阪神・岩貞祐太投手が5回5安打1失点と力投した。最少失点にまとめただけに、初回に浴びた先頭打者弾が悔やまれる所だ。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(2日、甲子園球場) 1点ビハインドの六回から登板した阪神・馬場皐輔投手が満塁のピンチを招いたが、なんとか踏ん張った。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(2日、甲子園球場) 引き分けを挟んで3連敗中の阪神が六回、大山悠輔内野手2点適時打で逆転に成功した。

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東京スポーツ

大相撲7月場所(東京・両国国技館)の三賞は、殊勲賞が2度目の優勝を飾った幕内照ノ富士(28=伊勢ヶ浜、2度目)、関脇御嶽海(27=出羽海、6度目)、小結大栄翔(26=追手風、2度目)が受賞。敢闘賞は…

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東京スポーツ

大相撲7月場所千秋楽(8月2日、東京・両国国技館)、新大関の朝乃山(26=高砂)は関脇正代(28=時津風)を下し12勝目を挙げて、今場所を終えた。  立ち合いから前に出て右を差して有利な体勢とすると…

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日刊スポーツ

ヴィッセル神戸MF山口蛍が今季第1、2号となる同点、勝ち越しの2発を決めた。1試合2得点は昨年8月23日鳥栖戦以来。いずれもゴール前に飛び込んだ背番号5が右足…

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サンケイスポーツ

大相撲7月場所千秋楽は2日、東京都墨田区の両国国技館で行われ、元大関で東前頭17枚目の照ノ富士(28)=伊勢ケ浜部屋=が関脇御嶽海に勝って13勝2敗とし、2015年夏場所以来、30場所ぶり2度目の優勝を決めた。幕内最下位の幕尻力士の制覇は、1月の初場所の徳勝龍以来で3人目の快挙となった。

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌はヴィッセル神戸に2-3で敗れ、開幕戦以来7戦ぶりの黒星を喫した。リーグ通算200試合の節目の出場となったMF荒野拓馬(27)が前半29…

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サンケイスポーツ

大相撲7月場所千秋楽(2日、両国国技館)平幕阿武咲(24)が千代丸(29)を下手投げで下し、2勝13敗で場所を終えた。NHKでテレビ解説を務めた北の富士勝昭氏(78)=元横綱=は、「僕は初日から13連敗というのはないけど」と今場所の阿武咲に触れた。入幕2場所目だった昭和39年春場所で自身が10連敗したことを踏まえ、「それまでは負ける気がしなかったんだけどね、負けだしたら勝つ気がしなかった」と述懐。「それが連敗記録です。もう自慢の鼻を見事に折られた」と苦笑していた。

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌MF高嶺朋樹は3バック左でスタメンに名を連ね、プロ入り初のフル出場も3失点。「反省しないといけない。後ろで失点した以上良い評価はもらえな…

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌はヴィッセル神戸に2-3で敗れ、開幕戦以来7戦ぶりの黒星を喫した。リーグ通算200試合の節目の出場となったMF荒野拓馬(27)が前半29…

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日刊スポーツ

J2と大宮アルディージャとアビスパ福岡は2日、同日に開催予定だった両クラブによるリーグ戦第9節(午後7時開始、NACK5)の中止を受け、Jリーグと合同で会見を…

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サンケイスポーツ

プロ野球は2日、セ・パ両リーグで4試合を実施。

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スポーツニッポン

千秋楽の照ノ富士は、強い頃の状態に戻った感じだった。勝てば優勝が決まる一番。プレッシャーはあったはずだが、自分の相撲に集中できていた。勝因は最初の当たりと左上手を取るのが早かったこと。得意の右四つではなく、右は上手だったが、浅いところを引き付けながら前に出た。立ち合いに圧力があり、御嶽海に付け入るスキを与えなかった。

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スポーツ報知

巨人2軍は2日、西武と対戦し、3―1で勝利した。

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デイリースポーツ

大相撲7月場所千秋楽は2日、東京都墨田区の両国国技館で行われ、元大関で東前頭17枚目の照ノ富士(28)=本名ガントルガ・ガンエルデネ、モンゴル出身、伊勢ケ浜部屋=が関脇御嶽海に勝って13勝2敗とし、2015年夏場所以来、30場所ぶり2度目の優勝を決めた。幕内最下位の幕尻力士の制覇は、1月の初場所の徳勝龍以来で3人目の快挙となった。 両膝のけがなどに苦しんだ照ノ富士は今場所、幕内経験者として史上初めて序二段まで降下後の再入幕を果たした。

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デイリースポーツ

「大相撲7月場所・千秋楽」(2日、両国国技館) 新型コロナウイルスの影響で、通常の名古屋から変更され東京での開催となった7月場所の全ての取組が終わった。元大関で、一時は序二段まで番付を落とした照ノ富士(28)=伊勢ケ浜=が13勝2敗で5年2カ月ぶり、2度目の優勝を、史上3人目となる幕内優勝で決めた。

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デイリースポーツ

「大相撲7月場所・千秋楽」(2日、両国国技館) 勝てば優勝決定戦に持ち込めた関脇御嶽海(出羽海)だったが、照ノ富士(伊勢ケ浜)に寄り切られ、相手に13勝2敗で優勝を決められた。11勝4敗で今場所を終えた。

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デイリースポーツ

大相撲7月場所千秋楽は2日、元大関の平幕照ノ富士が関脇御嶽海を寄り切って13勝2敗とし、2015年夏場所以来2度目の優勝を果たした。30場所ぶりの制覇は琴錦の43場所に次いで2番目に長い間隔。 再入幕の場所を制するのも徳勝龍以来で2人目となった。大関経験者が転落後に優勝するのは、昭和以降で1976年秋場所の魁傑以来2人目。2度目の殊勲賞と初の技能賞も獲得した。御嶽海は11勝4敗で6度目の殊勲賞。

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デイリースポーツ

高校野球の今夏の甲子園大会、地方大会の中止を受けて都道府県高野連が独自に開催する代替試合は2日、各地で行われ、高知の決勝では、高知が甲子園での交流試合に出場する明徳義塾を3-2で破って優勝した。 各地の決勝では、大垣日大(岐阜)聖隷クリストファー(静岡)高川学園(山口)大崎(長崎)八重山(沖縄)が優勝した。

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日刊スポーツ

<ヤンキース5-2レッドソックス>◇1日(日本時間2日)◇ヤンキースタジアムヤンキース田中将大投手(31)がレッドソックス戦に今季初先発し、2回2/3を投げて…

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スポーツ報知

広島が巨人戦の連敗を5で止めた。今季2度目の巨人戦先発となった遠藤淳志投手(21)が5安打2失点でプロ初完投。140キロ台中盤ながら威力のある直球にチェンジアップ、カーブを織り交ぜ、無四球のおまけ付

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デイリースポーツ

「練習試合、花咲徳栄7-0山村学園」(2日、花咲徳栄グラウンド) 今秋のドラフト候補で高校通算49本塁打の花咲徳栄・井上朋也内野手(3年)が2本の二塁打に4打点と躍動した。7回制で争われる県独自大会を見据え、「1番・三塁」に座る超攻撃的オーダー。「初回の1打席目、絶対出塁するっていうことは考えています」と、この日は四球で出塁して先制点につなげた。

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デイリースポーツ

「ロッテ-楽天」(2日、ZOZOマリンスタジアム) 阪神を昨季限りで退団し、ロッテに加入した鳥谷敬内野手(39)が「7番・遊撃」で移籍後、3度目のスタメン出場をし3打数無安打だった。

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デイリースポーツ

「高校野球兵庫大会・3回戦、神戸学院大付3-0神戸弘陵」(2日、G7スタジアム神戸) 敗れた神戸弘陵・野島勇太投手(3年)が、プロ志望届を提出する意向を明かした。

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日刊スポーツ

16年リオデジャネイロ五輪の陸上男子400メートルリレー銀メダリストの飯塚翔太(29=ミズノ)が100メートルで10秒13(追い風2・0メートル)の大会新記録…

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日刊スポーツ

バレーボール女子日本代表が2日、紅白戦を無観客で行った。新型コロナウイルスの影響で本年度の国際大会が中止となる中、ファンへ活躍する姿を見せようインターネットで…

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日刊スポーツ

フィギュアスケートの北九州オープン競技会「飯塚アイスパレス杯争奪大会(飯塚杯)」が2日、福岡・飯塚アイスパレスで幕を閉じた。新型コロナウイルス感染拡大後、15…

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日刊スポーツ

4輪ドリフト大会「FORMULA DRIFT JAPAN」第1戦(日刊スポーツ新聞社後援)は2日、宮城・スポーツランドSUGOで32台による決勝トーナメントを…

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サンケイスポーツ

Rマドリードの主将を務めるスペイン代表DFセルヒオ・ラモスが、マンチェスターC戦に帯同しようとしているようだ。スペイン『マルカ』が報じた。

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東京スポーツ

1日でやり返した。広島は2日の巨人戦(東京ドーム)に9―2の大差で勝利した。前日1日に3―11に敗れたばかりだったが、即リベンジした。  まずは初回だ。4番の鈴木誠也外野手(25)が二死一塁で11号…

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東京スポーツ

巨人・原辰徳監督(62)が〝秘策〟の不発に苦笑いした。2日の広島戦(東京ドーム)でヘラルド・パーラ外野手(33)を「1番・右翼」として初起用。鯉右腕・遠藤への切り込み隊長役として送り込んだ。  練習…

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東京スポーツ

阪神の岩貞祐太投手(28)が2日のDeNA戦(甲子園)で先発し、初回に先頭打者の梶谷に先制弾を浴びた。試合開始から10秒足らずで、142キロ直球を左中間席に運ばれた。  阪神は7月10日の同カード(…

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東京スポーツ

巨人・桜井俊貴投手(26)が2日の広島戦(東京ドーム)に先発。7安打5失点の乱調で自己最短の2回1/3でKOされた。  3勝目をかけてマウンドに上がった右腕は初回、鈴木誠にいきなり左中間席へ先制の1…

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スポーツニッポン

ツインズの前田健太投手(32)が2日、自身のインスタグラムを更新し、本拠でのインディアンス戦に先発したマウンドの姿を投稿。広島時代をほうふつさせる背番号「18」の“赤いユニホーム”姿に「すごく久しぶりの赤ユニフォーム!!懐かしい?違和感?笑」とつづった。

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スポーツニッポン

東大阪大柏原が投打でかみ合い、2018年以来、2年ぶりに4回戦へ駒を進めた。「6番・右翼」で先発した田窪柊外野手(3年)が2回の左越えソロを含む3安打3打点の活躍で打線をけん引。「本塁打は意外に伸びてくれた。今日は100点満点です」と笑顔を見せれば、投げては背番号11の2年生右腕・松本心投手が毎回安打を許しながらも、7回9安打1四球1失点と粘投し、試合を作った。

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スポーツニッポン

試合前まで打率・207と不振の続くロッテ・角中に、待望の今季1号が飛び出した。

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スポーツニッポン

阪神先発・岩貞が、5回82球1失点ながら降板となった。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染拡大の影響で今夏の第102回全国高校野球選手権大会とその出場権を懸けた地方大会が全て中止になったことを受け、都道府県高野連が独自に開催する代替大会は2日、静岡、岐阜、山口、高知、長崎、沖縄で決勝が行われた。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、札幌2-3神戸」(2日、札幌ドーム) 機転を利かせた戦いで神戸が3試合ぶりの勝利を手にした。序盤からマンツーマン気味に迫る札幌の激しいプレスにボール保持を封じられた。防戦一方の展開で前半29分に先制を許すと“プランB”に切り替えた。

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東京スポーツ

Jリーグが新型コロナウイルスの検査体制を見直す可能性が出てきた。  現在は全クラブの選手、スタッフは2週間に1度PCR検査を受けているが、2日に予定されていた大宮―福岡戦(NACK5)の緊急中止は通…

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サンケイスポーツ

ACミラン指揮官のステファノ・ピオリ監督と幹部のパオロ・マルディーニ氏が、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチの残留を願っている。

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サンケイスポーツ

高校野球の今夏の甲子園大会、地方大会の中止を受けて都道府県高野連が独自に開催する代替試合は2日、各地で行われ、高知の決勝では、高知が甲子園での交流試合に出場する明徳義塾を3-2で破って優勝した。

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サンケイスポーツ

大相撲7月場所千秋楽(2日、両国国技館) ○…翔猿(9勝目で秋場所の新入幕が濃厚)「うれしい。受け身になることなく、気持ちも前に出る相撲を15日間取ることができた」 ○…松鳳山(幕内残留に望みをつなぐ5勝目)「来場所に向けて基礎をしっかりやって、もっと体が動くようにしていかないといけない」 ○…佐田の海(4場所ぶりの勝ち越し)「1場所空いたことで体の調子が良くなった。明日は休んで、あさってからまた体を動かしていく」 ○…栃ノ心(昨年夏場所以来の2桁勝利)「10番どうかなと思っていたけどできてうれしい。これからも長く相撲を取りたいので頑張っていきたい」 ●…琴勝峰(新入幕で勝ち越すも、終盤の2連敗で8勝にとどまり)「引いてしまったら終わりなど、幕内ではたくさん学ぶことがあった。今後に生かしていきたい」 ○…琴恵光(幕内で初の2桁勝利)「初めてなのでうれしい。シンプルに攻めることだけを意識したのがいい方向につながった」 ○…高安(昨年春場所以来の2桁勝利)「ほっとしている。けがで大変だった時期を乗り越えて結果を出せた。また来場所に向けて精進する」 ●…炎鵬(幕内では自己最多の10敗)「稽古も努力も足りなかった。情けないし、自分が許せない」千秋楽結果へ

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人2-9広島、9回戦、巨人6勝2敗1分、2日、東京D)巨人は打線がつながらず、本塁打2本の2点にとどまった。今季初めて1番打者で起用したパーラが無安打と振るわず、遠藤に完投を許し、原監督は「全く機能しなかったね。打ちあぐねたというか、差し込まれることが多かった」と苦笑いした。

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スポーツ報知

約2年半ぶりに幕内に復帰した元大関の東前頭17枚目・照ノ富士(28)=伊勢ケ浜=が、史上最大のカムバック優勝を果たした。2敗で単独トップに立っていた照ノ富士は、3敗の関脇・御嶽海(27)=出羽海=を

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スポーツ報知

新大関・朝乃山(26)=高砂=は、千秋楽の結びの一番で関脇・正代(28)=時津風=を押し出しで下し、12勝3敗で新大関場所を終えた。

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スポーツ報知

陸上男子110メートル障害で18年日本選手権王者の金井大旺(24)=ミズノ=が2日、法大記録会(東京・法大多摩校地陸上競技場)で日本歴代単独2位となる13秒34(追い風0・3メートル)をマークした。

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スポーツ報知

陸上の静岡県選手権大会が2日、草薙総合運動場陸上競技場で行われた。男子100メートルに2016年リオ五輪の男子400メートルリレーで銀メダルを獲得した飯塚翔太(29)=ミズノ=が出場。予選で大会新の

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スポーツ報知

陸上の静岡県選手権大会が2日、草薙総合運動場陸上競技場で行われ、男子やり投げで2016年リオ五輪代表の新井涼平(29)=スズキ浜松AC=が、2投目に76メートル33をマークして優勝した。73メートル

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スポーツ報知

卓球女子で東京五輪代表の石川佳純(27)が2日、所属する全国農業協同組合連合会(全農)とスポンサー契約を結ぶシスコシステムズ合同会社の共催による小中学生対象のオンライン卓球教室を行った。

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サンケイスポーツ

卓球女子で東京五輪代表の石川佳純(27)=全農=が2日、オンライン卓球教室を開催した。東京の会場から大阪、福岡会場の小中学生に向けて、実演しながら熱血指導。「緊張することも、失敗することもあると思うが、自分を信じて、目標を持って練習してほしい」とエールを送った。

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サンケイスポーツ

大相撲7月場所千秋楽(2日、両国国技館)元大関で東前頭17枚目の照ノ富士(28)が関脇御嶽海(27)を寄り切り、13勝2敗とし、2015年夏場所以来、30場所ぶり2度目の優勝を決めた。幕内最下位の幕尻力士の制覇は、1月の初場所の徳勝龍(33)以来で3人目の快挙となった。

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サンケイスポーツ

大相撲7月場所千秋楽(2日、両国国技館)元大関で東前頭17枚目の照ノ富士(28)が関脇御嶽海(27)を寄り切り、13勝2敗とし、2015年夏場所以来、30場所ぶり2度目の優勝を決めた。幕内最下位の幕尻力士の制覇は、1月の初場所の徳勝龍(33)以来で3人目の快挙となった。

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デイリースポーツ

サッカーのJリーグは2日、J2福岡の選手1人に新型コロナウイルス感染の疑いがあるため、同日にNACK5スタジアム大宮で開催予定だった大宮-福岡を急きょ中止した。 リーグが実施している定期的なPCR検査で、陽性の可能性が非常に高いとの判定が下された。福岡のチーム内で濃厚接触者の特定ができず、開催を取りやめた。代替日は決まっていない。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、札幌2-3神戸」(2日、札幌ドーム) J1神戸のFW古橋亨梧(25)が開始早々に負傷交代した。前半11分、左太腿の内側付近を押さえながら、FW小川との交代でピッチを後にした。フィンク監督は試合後「おそらく筋肉のケガだが、まだ状況は把握していない。どれくらいの休みが必要になるかも分からない」と明かした。

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デイリースポーツ

サッカー元日本代表MF香川真司(31)の所属するスペイン2部・サラゴサが出口の見えない1部昇格への戦いを続けている。チーム内にコロナウイルス感染者が出たことでチーム全員が揃っての練習は今月7日までできない状況だという。2日、スペイン紙マルカが伝えている。 情報によると、チームは7月31日に再度PCR検査を実施したが感染者は増加していない。選手や監督・スタッフは各自自家用車で練習場へ集まり、マスク着用、体温検査などのチェックを行い、2日から個別練習を行う。今後感染者が出ないことが前提ながらチーム練習ができるのは7日からだという。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、札幌2-3神戸」(2日、札幌ドーム) J1神戸のMF山口蛍(29)が2得点でチームを3試合ぶりの勝利に導いた。

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スポーツ報知

DeNAの梶谷隆幸外野手(31)が“開始10秒弾”を放った。

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スポーツ報知

楽天のステフェン・ロメロ外野手(31)が4回に10号2ランを放った。

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スポーツ報知

ヤクルトは投手陣が踏ん張り、今季5度目の引き分け。2敗1分けでこのカードを終えた。

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デイリースポーツ

「中日0-0ヤクルト」(2日、ナゴヤドーム) 中日の先発の梅津の力投も勝利に結びつかなかった。延長10回を投げきって0点に抑えたが、味方も得点を奪えず、試合は引き分けに終わった。

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デイリースポーツ

「ロッテ-楽天」(2日、ZOZOマリン) 今季初登板となった楽天・福井優也投手(32)が、5回2安打1失点の好投を見せた。

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デイリースポーツ

プロ野球ソフトバンクの三笠杉彦GMは2日、オンラインで記者会見を行い「1軍の活動には問題ない」と、4日からの楽天との6連戦に向け、3日に遠征先の仙台へ移動する予定を明かした。 2軍調整中だった長谷川勇也外野手の新型コロナ感染が1日に判明し、2日の西武戦は中止。ファーム施設を利用している1軍の選手、スタッフ7人は先にPCR検査を受けて陰性だったため、1軍は影響を受けないと判断した。

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スポーツニッポン

Jリーグは2日に開催予定だったJ2第9節、大宮―福岡戦(NACK5)の開催中止を発表した。Jリーグ公式検査の結果、アビスパ福岡の選手1人に対し、陽性(新型コロナ)の可能性が非常に高いと判定されたことを受け、医師による陽性診断がなされた場合に、本日の試合開催前に濃厚接触者の特定ができないことが確認されたため。

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東京スポーツ

先発転向の初年度で最高の結果を出した。広島の遠藤淳志投手(21)が2日の巨人戦(東京ドーム)に先発し9回を118球、2失点でプロ初完投を達成した。3回にはプロ初適時打でプロ初打点を記録するなど投打に…

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東京スポーツ

中日は2日のヤクルト戦(ナゴヤドーム)を0―0(延長10回)で引き分けた。先発・梅津は10回を1人で投げ切り、被安打5の無失点と見事なピッチング。「本当に素晴らしい。勝たせてあげたかったなと、それだ…

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スポーツニッポン

阪神先発岩貞が、DeNA梶谷に初回先頭初球本塁打を浴びた。

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スポーツニッポン

 DeNAが連夜の一発攻勢だ。初回。試合開始直後に阪神の先発・岩貞が投じた第1球、142キロ直球を1番・梶谷が左中間へはじき返した。打球はそのままスタンドへ。前夜に続く2試合連続の9号ソロに「いい感じで捉えることができました。風にも乗ってくれて良かった」と笑顔を見せた。梶谷にとって先頭打者アーチは7本目だが“プレーボールホームラン”は初めて。前夜は梶谷の一発を含めて1試合5発で圧倒した。広い甲…

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スポーツニッポン

今季2度目の先発でプロ2勝目を狙ったロッテ中村稔は一球に泣いた。

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スポーツニッポン

想定外の快勝だった。昨春選抜大会など、春夏計7度の甲子園大会出場を誇る福知山成美を大差で下してのブロック優勝。北稜・手島健守監督(59)は「こんなこと起こるんやな…見たことないよ」としみじみと勝利の味をかみしめた。

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東京スポーツ

Jリーグは2日、同日のJ2大宮―福岡戦(NACK5スタジアム大宮)を中止すると発表した。  Jリーグ公式検査の結果、福岡の選手1名に対し、新型コロナウイルス陽性の可能性が非常に高いと判定された。医師…

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サンケイスポーツ

中日は2日、ヤクルト9回戦(ナゴヤドーム)に延長十回の末、0-0で引き分けた。先発した梅津が10回完封と好投した一方、打線はアンダースローの相手先発、山中に苦戦するなど3投手から得点を挙げることができなかった。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(2日、甲子園球場) DeNA・梶谷が今季3度目の先頭打者本塁打を放った。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(2日、甲子園球場) 阪神の先発・岩貞が、初回先頭打者・梶谷に投じた初球を先制ソロとされた。

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東京スポーツ

卓球女子で東京五輪代表の石川佳純(27=全農)が2日、オンラインで卓球教室を開き、ユーチューブでライブ配信した。  新型コロナ禍で各大会が次々と中止になり、石川はこの日、小学生と交流。デュースの場面…

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東京スポーツ

大相撲7月場所千秋楽(8月2日、東京・両国国技館)、元大関の幕内照ノ富士(28=伊勢ヶ浜)が関脇御嶽海(27=出羽海)を破り13勝2敗で約5年、30場所ぶり2度目の優勝を飾った。 「末は横綱」を呼ば…

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東京スポーツ

大相撲7月場所千秋楽(8月2日、東京・両国国技館)で30場所ぶり2度目の優勝を飾った元大関の幕内照ノ富士(28=伊勢ヶ浜)は、取組後のインタビューで「続けてきてよかったと思います。いろんなことがあっ…

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は2日、沖縄県内の日本プロボクシング協会加盟ジム所属の練習生が1日に新型コロナウイルス感染症のPCR検査で陽性判定を受けたと発表した。 練習生は7月28日にジムで練習し、同日夜に発熱。翌29日には高熱となり、30日にPCR検査を受けた。現在の症状は微熱程度で、自宅で入院待機中。同ジムは現在閉鎖中で、保健所の指示待ちという。

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日刊スポーツ

J2京都サンガFCは、2日に予定されている町田戦(サンガスタジアム)を通常通り開催することを発表した。対戦相手の選手に新型コロナウイルスの陽性反応が出ているが…

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サンケイスポーツ

大宮アルディージャは2日、同日に予定されていた明治安田生命J2リーグ第9節アビスパ福岡戦を中止することを発表した。

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日刊スポーツ

J1第8節はホームチームが1分け8敗と1勝もできなかった。2日に北海道コンサドーレ札幌-ヴィッセル神戸(札幌ドーム)の残り1試合が行われたが、ホームの札幌が2…

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サンケイスポーツ

ともに先発投手が好投し、延長十回の末に無得点で引き分けた。中日の梅津は速球、変化球ともさえて被安打5で完投した。ヤクルトは下手投げの山中が緩急を付けて飛球を打たせ、8回を4安打。清水、石山の救援陣も踏ん張った。

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日刊スポーツ

1日の清水エスパルスとのホーム戦で今季リーグ戦初出場を果たした東京五輪世代の浦和レッズDF荻原拓也(20)が大槻毅監督(47)との“個別面談”で士気を高めた。…

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サンケイスポーツ

ザル守備矯正と投手力強化-。矢野阪神は巨人追撃に2つの課題を克服しなければなりません。ならばショート植田海、セカンド木浪の固定と狙い目はソフトバンクの2軍投手陣です。阪神は33試合消化時点で16勝16敗1分の勝率5割。首位・巨人とは4・5ゲーム差です。サンズ、大山、ボーア、福留&糸井の中核打線が計算できるようになり先発投手陣の質と量も他球団を上回っています。一方でチーム失策数24はリーグワースト。昨季も102失策を記録した守乱は全く改善されていません。糸原離脱後の二遊間の固定は急務ですね。そして、更なる投手力強化の大チャンス到来です。水面下の戦いでも巨人に勝ってほしいですね。

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日刊スポーツ

J2町田ゼルビアFW晴山岬(19)に新型コロナウイルスの陽性反応が出たことを受け、町田の大友健寿社長が2日、午後5時から緊急のオンライン会見を行った。晴山は1…

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日刊スポーツ

Jリーグは2日、この日予定されていたJ2第9節大宮アルディージャ対アビスパ福岡(午後7時キックオフ、NACK5)の試合を中止すると発表した。新型コロナウイルス…

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サンケイスポーツ

プロ野球は2日、セ・パ両リーグで4試合を実施。

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サンケイスポーツ

中日は2日、ヤクルト9回戦(ナゴヤドーム)に延長十回の末、0-0で引き分けた。ドラフト5位・岡林勇希外野手(18)=菰野高=は「1番・左翼」でプロ初スタメンし、3打数1安打。「初スタメンなので、とても緊張しました。でも、自分のできることだけに集中しました。ヒットについては必死だったので、あまり覚えていません」と振り返った。

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スポーツニッポン

バレーボール女子日本代表は2日、東京都立川市・アリーナ立川立飛で無観客の紅白戦を行った。有料のネットライブ配信でファンに公開し、約4400人が観戦した。選手19人を赤と青に分けて対戦。ゲームは赤チームが青チームに2―1(25―21、25―21、12―25)で勝利した。

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スポーツニッポン

4カ月ぶりの本場所となった大相撲7月場所は2日、東京・両国国技館で千秋楽の取組が行われ、14場所ぶりに幕内に戻ってきた大関経験者の照ノ富士が15年夏場所以来、30場所ぶり2度目の優勝を決めた。関脇・御嶽海を寄り切りで下して13勝2敗とした。幕内で番付が一番下の「幕尻」が優勝するのは貴闘力(00年春場所)、徳勝龍(今年初場所)に続いて3人目となった。

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スポーツニッポン

4カ月ぶりの本場所となった大相撲7月場所は2日、東京・両国国技館で千秋楽の取組が行われ、14場所ぶりに幕内に戻ってきた大関経験者の照ノ富士が15年夏場所以来、30場所ぶり2度目の優勝を果たした。関脇・御嶽海を寄り切りで下して13勝2敗とし、貴闘力(00年春場所)、徳勝龍(今年初場所)に続く幕尻優勝を決めた。

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スポーツニッポン

卓球東京五輪女子代表の石川佳純(27=全農)が2日、全農×シスコシステムズPresents「オンライン卓球教室」に講師役として出演。シスコ社のwebシステムを使って大阪や福岡の小学生にリモート実技指導を行った。

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◆JERAセ・リーグ 巨人2―9広島(2日・東京ドーム)

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「大相撲7月場所・千秋楽」(2日、両国国技館) 14日目で大関朝乃山を破った照強(伊勢ケ浜)は琴恵光(佐渡ケ嶽)に敗れた。

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「大相撲7月場所・千秋楽」(2日、両国国技館) 東前頭17枚目の照ノ富士(伊勢ケ浜)が関脇御嶽海(出羽海)に勝ち、13勝2敗で、5年2カ月ぶりとなる2度目の優勝を決めた。幕内で最も番付が下の“幕尻”での優勝は3人目。

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デイリースポーツ

卓球女子で東京五輪代表の石川佳純(27)=全農=が2日、オンラインで取材に応じた。新型コロナウイルスの影響で1年延期となった東京五輪について開催可否の議論が再燃しつつあるが、「私は選手なので五輪に出場することに全てを懸けてやってきたので、やっぱり五輪に出たいしプレーしたい」と切実な本音を明かした。 12年ロンドン大会、16年リオデジャネイロ大会に続き、集大成と位置づける東京五輪への代表権を得ている石川。ただ、来夏の五輪開幕まで1年を切った現在も国内外で新型コロナ感染が拡大しており、終息のめどが立っていない。直近の報道各社の世論調査では、来夏の大会開催について「中止」「再延期」を支持する声が6割を超えるなど、国民の間でも消極的な意見が支配的となっている。

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大相撲7月場所千秋楽は2日、東京都墨田区の両国国技館で行われ、元大関で東前頭17枚目の照ノ富士(28)=本名ガントルガ・ガンエルデネ、モンゴル出身、伊勢ケ浜部屋=が関脇御嶽海に勝って13勝2敗とし、2015年夏場所以来、30場所ぶり2度目の優勝を決めた。幕内最下位の幕尻力士の制覇は、1月の初場所の徳勝龍以来で3人目の快挙となった。 両膝のけがなどに苦しんだ照ノ富士は今場所、幕内経験者として史上初めて序二段まで降下後の再入幕を果たした。

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自動車のインディカー・シリーズの主催者は1日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、オハイオ州レキシントンで8、9日に予定されていた2レースを9月か10月に延期すると発表した。 同シリーズには佐藤琢磨(ホンダ)が参戦している。(共同)

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Jリーグは2日、同日に大宮で開催される予定だったJ2大宮-福岡戦を急きょ、中止にすると発表した。 Jリーグ公式検査の結果、福岡の選手1人に陽性の可能性が非常に高いと判定され、医師により陽性が確定された場合でも試合開始前に濃厚接触者の特定ができないことが確認されたため。

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体は熱くても、頭は冷静だった。6回、詰まった当たりの連打で無死一、二塁のピンチを迎えたマリナーズ菊池雄星投手(29)は、25日の今季初登板で4回途中KOされた…

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ツインズ前田健太投手(32)が、完璧な投球で開幕2連勝を飾った。1日(日本時間2日)のインディアンス戦に登板し、6回1安打無失点6奪三振。スイッチヒッター5人…

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ヤンキース田中将大投手(31)がレッドソックス戦に今季初先発し、2回2/3を投げて4安打2失点(自責1)1四球3奪三振の内容で、勝敗は付かなかった。4日の練習…

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DeNAのタイラー・オースティン内野手(28)が首の張りのため2日の阪神戦(甲子園)もベンチ入りメンバーから外れた。

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スポーツ報知

【DeNAスタメン】

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スポーツ報知

ソフトバンクの三笠杉彦GM(46)が2日、オンラインで会見した。1日に判明した長谷川勇也外野手(35)の新型コロナウイルス感染を受け、ペイペイDとタマスタ筑後に分かれて監督、選手、スタッフら約200

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スポーツ報知

阪神・岩貞祐太投手(28)が、開始約10秒で失点した。

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デイリースポーツ

「巨人2-9広島」(2日、東京ドーム) 投手陣が鯉打線の勢いに飲まれ、今季ワーストタイの9失点で広島戦の連勝は5でストップ。巨人・原監督は「立ち上がりをもう一つやっぱり工夫しないとね」と自己最短の三回途中7安打5失点でKOを食らった先発の桜井に苦言を呈した。

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デイリースポーツ

「高校野球大阪大会・3回戦、阿武野6-3大阪国際大和田」(2日、豊中ローズ球場) 初戦で監督と部長がともに不在だった阿武野が、3回戦を突破した。同校教員に新型コロナウイルス感染者が出たため、大辻民基監督(43)は筒井大樹部長とともに濃厚接触者と認定され、7月15から25日まで自宅待機となった。PCR検査の結果は陰性だったが、24日の初戦・大阪市立戦は2人とも不在だった。

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スポーツニッポン

2日に開催予定だったJ2リーグの大宮―福岡戦(午後7時キックオフ、NACK5スタジアム)が中止となった。大宮によれば、Jリーグの新型コロナウイルスのPCR検査の結果、福岡の選手1人が陽性の可能性が高いと判定されたため。代替開催日やチケットの取り扱いについては、決まり次第、発表する。

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日刊スポーツ

16年リオデジャネイロオリンピック(五輪)の陸上男子400メートルリレー銀メダリストの飯塚翔太(29=ミズノ)が100メートルで10秒13(追い風2・0メート…

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日刊スポーツ

東京五輪で卓球女子シングルス、団体代表の石川佳純(27=全農)が2日、オンラインで小中学生を対象にした卓球教室を行った。新型コロナウイルスの影響でこのような交…

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サンケイスポーツ

サッカーのJ2町田は2日、FW晴山岬(19)が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性だったと発表した。保健所の調査ではチーム内に濃厚接触者はいないと判断された。7月31日に実施したJリーグの定期検査で晴山以外は陰性と確認されており、2日の京都戦(サンガスタジアムbyKYOCERA)は予定通り開催する。

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サンケイスポーツ

ウェールズ代表を指揮するライアン・ギグス監督が、古巣マンチェスターUの補強について言及した。

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東京スポーツ

ヤンキースの田中将大投手(31)が今季初登板となった本拠地でのレッドソックス戦に先発。勝敗はつかなかったが、新登場曲「ON Your Mark」の完成に携わった人々に感謝の気持ちを表した。  田中は…

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東京スポーツ

ソフトバンクは2日、監督・コーチ、選手、スタッフ全員(約200人)に対してPCR検査を実施し、ペイペイドームとタマスタ筑後の消毒作業を行ったと発表した。  1日に長谷川勇也外野手(35)の新型コロナ…

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東京スポーツ

背番号19の重みもあるのか…。戦力外、育成からはい上がった巨人・田中豊樹投手が2日の広島戦(東京ドーム)に4番手で登板し、1回3失点で降板した。  再出発の切符をつかんだ「制球力」が鳴りを潜めた。5…

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スポーツ報知

 WOWOWは2日、女子ゴルフの特別番組「渋野日向子、畑岡奈紗、河本結~黄金世代の3人 私にとってのメジャー制覇~」をWOWOWプライムで放送した。1977年の全米女子プロ選手権で日本人初のメジャー制

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スポーツニッポン

スコアレスドローで今季3度目の引き分けとなった中日・与田監督は「本当に勝たせてあげたかった」と延長10回まで1人で投げ抜いた先発・梅津に白星がつかなかったことを悔やんだ。

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スポーツニッポン

プロ野球のファームは2日、イースタン、ウエスタン両リーグで計5試合が行われた。

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スポーツニッポン

首位の巨人は先発の桜井俊貴投手(26)がプロ最短の2回1/3で、7安打5失点を喫して降板。打線も大城卓三捕手(27)と坂本勇人内野手(31)のソロ2発による2得点に終わり、広島戦の連勝は5でストップした。

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スポーツニッポン

茅ケ崎西浜が2回の1イニング31点を含む、大量46得点で海洋科学を下した。

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デイリースポーツ

Jリーグは2日、同日に大宮で開催される予定だったJ2大宮-福岡戦を中止にすると発表した。 Jリーグ公式検査の結果、福岡の選手1人に陽性の可能性が非常に高いと判定され、医師により陽性が確定された場合でも試合開始前に濃厚接触者の特定ができないことが確認されたため。

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東京スポーツ

J1札幌は2日、ホームの神戸戦に2―3で敗れて、リーグ再開後7試合目で初黒星を喫した。  序盤からペースを握り、ボールを支配。前半29分にはMF荒野拓馬(27)が、左サイドからのクロスをペナルティー…

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サンケイスポーツ

大相撲7月場所千秋楽(2日、両国国技館)前日単独トップ12勝を挙げていた幕内最下位(幕尻)の東前頭17枚目照ノ富士(28)が、御嶽海に寄り切りで勝ち、13勝2敗とし、平成27年夏場所以来、30場所ぶり2度目の優勝を決めた。

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スポーツ報知

日本バドミントン協会の銭谷欽治専務理事は2日、オンライン上で行った理事会と評議員会後に取材に応じ、全日本総合選手権(11月30日~12月6日、東京・駒沢体育館)を無観客で開催する方針を明かした。「(

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スポーツ報知

16年リオ五輪陸上男子400メートルリレー銀メダルの飯塚翔太(ミズノ)が2日、静岡県選手権(草薙陸上競技場)100メートルに出場し、決勝で大会新の10秒13(追い風2・0メートル)をマークした。向か

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スポーツ報知

7月場所の十両は、東十両筆頭の明生(25)=立浪=が優勝を飾った。10勝5敗で6人が並び、トーナメントの一番で明生、豊昇龍、天空海の立浪部屋勢3人が勝利。優勝決定の巴(ともえ)戦に進出し、明生が豊昇

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スポーツ報知

プロボクシング東日本新人王予選は3日、東京・後楽園ホールで4試合が行われる。2日には都内で前日計量、新型コロナウイルス感染の有無を調べるPCR検査などが行われた。7月31日まで白井・具志堅スポーツジ

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スポーツ報知

卓球女子で東京五輪代表の石川佳純(27)=全農=が2日、初のオンライン卓球教室を行った。第1部はSNSで募集した卓球に関する質問に、石川が実技を交えて回答。第2部では石川のいる東京の会場と、小中学生

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スポーツ報知

バレーボールの女子日本代表が2日、無観客で代表の紅白戦を開催。選手19人を赤と青の2チームに分けて試合を行い、赤が先に2セットを連取して勝利を収めた。赤チームは3日に36歳の誕生日を迎える荒木絵里香

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スポーツ報知

プロボクシングを統括する日本ボクシングコミッション(JBC)は2日、沖縄県内の日本プロボクシング協会(JPBA)加盟ジム所属の10代男性練習生が、新型コロナウイルス感染症のPCR検査で陽性判定を受け

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サンケイスポーツ

米大リーグ、マリナーズの菊池雄星投手(29)が1日(日本時間2日)、本拠地で行われたアスレチックス戦に先発し6回3安打無失点で、9つの三振(1四球)と力強い投球を見せた。勝敗はつかず防御率は4・66。チームは延長十回、タイブレークで2-3で敗れた。

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サンケイスポーツ

2日の西武戦(ペイペイドーム)は中止。ペイペイドーム、タマホーム筑後に分かれて約200人にPCR検査を実施した。ファーム施設から1軍に帯同している選手・スタッフ7人は前日1日に先に陰性の判定を受けていたという。

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サンケイスポーツ

中日は2日、ヤクルト9回戦(ナゴヤドーム)を延長十回、0-0で引き分けた。先発した梅津晃大投手(23)は10回5安打で完封した。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(2日、甲子園球場) エース・西勇が先発した前夜の一戦で完敗に終わった阪神。1分けを挟んで3連敗となり、再び借金生活へと入ってしまった。

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サンケイスポーツ

左脇腹の負傷で戦列を離れていたオリックスの山岡泰輔投手が2日、ウエスタン・リーグの阪神戦(鳴尾浜)に先発し、実戦復帰した。3回2/3を投げて5安打3失点。「とりあえず無事に投げられて良かった。60球という目安があったので、59球のところで交代することになった」とコメントした。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人2-9広島、9回戦、巨人6勝2敗1分、2日、東京D)広島が9点を奪う大勝で巨人戦の連敗を「5」で止めた。敗れた巨人は先発・桜井が三回途中7安打5失点で降板し、役割を果たせなかった。

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サンケイスポーツ

西武・内海哲也投手(37)が復活に向けて、2軍での調整を続けている。7月21日のイースタン・リーグ、ロッテ戦で7回2失点の好投。翌週の同28日には同・日本ハム戦で5回2/3を8安打5失点、球数は107球を投げた。

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サンケイスポーツ

ソフトバンクは2日、長谷川勇也外野手(35)が前日1日に新型コロナウイルスの陽性判定を受けたことについて工藤公康監督(57)と選手会長の中村晃外野手(30)のコメントを発表した。工藤監督は、より一層の危機管理への意識を強調した。

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サンケイスポーツ

プロ野球は2日、セ・パ両リーグで4試合を実施。

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サンケイスポーツ

各高野連の独自大会が2日、行われた。東東京大会は神宮球場などで行われ、昨夏代表校の関東第一が4回戦で立正大立正を4-0で下した。

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デイリースポーツ

明治安田J1第8節最終日(2日・札幌ドーム=1試合)神戸が山口の2ゴールなどで札幌との接戦を3-2で制し、3試合ぶりの勝利を挙げた。8位の札幌は2月の開幕節以来の黒星を喫し、勝ち点12で神戸に並ばれた。

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デイリースポーツ

サッカーのJ2町田は2日、FW晴山岬(19)が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性だったと発表した。保健所の調査ではチーム内に濃厚接触者はいないと判断された。7月31日に実施したJリーグの定期検査で晴山以外は陰性と確認されており、2日の京都戦(サンガスタジアムbyKYOCERA)は予定通り開催する。 晴山は8月1日のU-19(19歳以下)日本代表候補合宿の集合時に検査を受け、陽性反応を示した。5日まで千葉市内で予定されていた同合宿は中止となった。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、札幌2-3神戸」(2日、札幌ドーム) 神戸が敵地で札幌を下し、3試合ぶりに勝利した。先制された直後の前半31分、FWドウグラス(32)のパスをMF山口蛍(29)が右足で流し込み同点に追い付くと、同45分にはドウグラスが決めて勝ち越した。後半開始早々に同点とされた神戸だが、後半17分には山口がこの日2得点目となる決勝点を決めた。

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スポーツ報知

【楽天スタメン】

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スポーツ報知

ソフトバンクは2日、長谷川勇也外野手(35)が1日にPCR検査で新型コロナウイルスの陽性判定が出たことを受け、工藤公康監督(57)、中村晃選手会長(30)のコメントを以下の通り発表した。

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スポーツ報知

圧巻の投球だった。中日・梅津晃大投手(23)がヤクルト・山中と投げ合い、プロ最長となる10回を5安打で投げきった。

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スポーツ報知

左肩のコンディション不良で2軍調整中だった阪神・高橋遥人投手(24)が2日、1軍に合流した。

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デイリースポーツ

「ロッテ-楽天」(2日、ZOZOマリンスタジアム) 阪神を昨季限りで退団しロッテに加入した鳥谷敬内野手(39)が「7番・遊撃」で移籍後、3度目のスタメン出場をする。

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デイリースポーツ

「高校野球高知大会・決勝、高知3-2明徳義塾」(2日、春野総合運動公園野球場) 高知が明徳義塾を破り、2009年以来の夏の頂点に立った。

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デイリースポーツ

「イースタン・リーグ、巨人-西武」(2日、ジャイアンツ球場) 巨人の先発・横川が二回、ピッチャーゴロを左手に受け、緊急降板した。

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デイリースポーツ

ともに先発投手が好投し、延長十回の末に無得点で引き分けた。中日の梅津は速球、変化球ともさえて被安打5で完投した。ヤクルトは下手投げの山中が緩急を付けて飛球を打たせ、8回を4安打。清水、石山の救援陣も踏ん張った。

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デイリースポーツ

プロ野球ソフトバンクは2日、西武戦が中止された福岡市の本拠地ペイペイドームで選手らがPCR検査を受検した。長谷川勇也外野手(35)の新型コロナウイルス感染が1日に判明したことを受けたもの。チームは4日から敵地で楽天と6連戦の予定で、球団は検査結果を待って今後の活動を判断するとしている。 工藤公康監督は「ウイルスの怖さを改めて感じる。これまで以上に感染防止に努めて、最善の準備をして試合に臨むという姿勢は変わらない」。中村晃選手会長は「誰が悪いということはないが、ファンの皆さんには申し訳ない気持ち」と、ともに球団を通じてコメントした。

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スポーツニッポン

J2町田は2日、FW晴山岬(19)に新型コロナウイルス感染症の陽性反応が出たことが確認されたと発表した。

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スポーツニッポン

今季スペイン1部レアル・マドリードから同マジョルカに期限付き移籍した日本代表MF久保建英(19)の来季移籍先候補に同セルタが浮上したと、1日付のスペイン紙マルカ(電子版)が報じた。

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東京スポーツ

ソフトバンク・長谷川勇也外野手(35)が1日に新型コロナウイルス陽性と判定された件で、一夜明けた2日、同球団の工藤公康監督と中村晃選手会長が球団を通じてコメントを出した。この影響で2日のソフトバンク…

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スポーツニッポン

兵庫県有数の進学校・小野が競った試合をものにした。2―2の9回2死満塁から「1番中堅」の井上駿(3年)が中前へ決勝の2点適時打。投げては先発の桑木陽平(3年)が2失点完投で粘った。

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スポーツニッポン

「福井キラー」のロッテ・鳥谷がスタメン起用された。

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スポーツニッポン

梅津の力投も勝利には結び付かなかった。

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スポーツニッポン

広島は、鈴木誠の先制11号2ランなど13安打9得点の猛攻で9―2で勝利し、連敗を2でストップした。遠藤はプロ初完投で2勝目。巨人は先発・桜井が3回途中7安打5失点と崩れて3連勝はならなかった。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染拡大の影響で今夏の第102回全国高校野球選手権大会とその出場権を懸けた地方大会が全て中止になったことを受け、都道府県高野連が独自に開催する代替大会は2日、岐阜、山口、高知、長崎、沖縄で決勝が行われた。

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東京スポーツ

 J1神戸が2日の札幌戦(札幌ド)で3―2とシーソーゲームを制した。  アウェーに乗り込んだ神戸は前半29分に先制を許す苦しい展開となったが、直後の31分にMF山口蛍(29)のゴールでまず同点に追い…

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東京スポーツ

J1神戸の日本代表FW古橋亨梧(25)が2日の札幌戦で負傷退場した。  前半11分に左太ももの内側を気にする素振りを見せながら険しい表情を浮かべてベンチへと下がった。  エースの思わぬアクシデントに…

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サンケイスポーツ

阪神・高橋遥人投手(24)が2日、今季初めて1軍に合流し、球団広報を通じて「しっかりやるべきことはやってきましたし、状態も良いので、あとはしっかりと結果を出してチームに貢献できるように頑張ります」とコメントした。この日の試合前練習では、藤浪や秋山らに交じって先発調整。キャッチボールなどで汗を流した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日0-0ヤクルト=延長十回規定により引き分け、9回戦、中日4勝3敗2分、2日、ナゴヤD)緊迫した投手戦は延長に入っても決着はつかなかった。中日の梅津は10回127球を投げ切り、5安打無失点に抑えた。

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サンケイスポーツ

【シアトル(米ワシントン州)1日(日本時間8月2日)】本拠地Tモバイル・パークで行われたアスレチックス戦に先発した菊池雄星投手(29)は、6回を投げ、3安打9三振の快投を見せたものの、2番手が追いつかれ、勝ち負けはつかなかった。マリナーズは終始、試合を優位に進めながら、延長十回、2-3で敗れている。菊池の試合後の主な一問一答は以下の通り。

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サンケイスポーツ

プロ野球ソフトバンクは2日、西武戦が中止された福岡市の本拠地ペイペイドームで選手らがPCR検査を受検した。長谷川勇也外野手(35)の新型コロナウイルス感染が1日に判明したことを受けたもの。チームは4日から敵地で楽天と6連戦の予定で、球団は検査結果を待って今後の活動を判断するとしている。

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サンケイスポーツ

ヤクルト・山中浩史投手(34)が2日、中日9回戦(ナゴヤドーム)に先発で今季初登板。8回97球を投げ4安打無失点と好投した。

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サンケイスポーツ

ロッテは2日、マリーンズオンラインストア限定でガチャピン・ムックとコラボしたグッズの受注販売を開始した。

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サンケイスポーツ

野球評論家の張本勲氏(80)が2日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・0)の名物コーナー「週刊・御意見番」にリモート出演。ソフトバンクの長谷川勇也外野手(35)が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性と判定されたことについて言及した。

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デイリースポーツ

「ウエスタン、阪神-オリックス」(2日、鳴尾浜球場) 阪神ドラフト2位・井上広大外野手(18)=履正社=が鳴尾浜での試合前練習に参加している際に体調不良を訴えて練習を切り上げ、試合に欠場。念のため虎風荘の自室で療養することとなった。

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東京スポーツ

【テネシー州メンフィス1日(日本時間2日)発】ゴルフの世界選手権シリーズ「フェデックス・セントジュード招待」3日目(TPCサウスウィンド=パー70)、33位から出た松山英樹(28=LEXUS)は5バー…

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東京スポーツ

【オハイオ州トレド1日(日本時間2日)発】米女子ツアー「ドライブ・オン選手権」2日目(インパネスC=パー72)、河本結(21=リコー)は2バーディー、1ボギーの71で回り、首位に2打差の3アンダー、4…

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東京スポーツ

卓球女子で東京五輪代表の石川佳純(27=全農)が2日、オンラインで卓球教室を開き、ユーチューブでライブ配信した。  新型コロナ禍で各大会が次々と中止になり、石川はこの日、小学生と交流。第1部は質疑応…

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サンケイスポーツ

セントジュード招待第3日(1日、TPCサウスウインド=7277ヤード パー70)ショットのさえを取り戻し、スコアをまとめた松山は「バタバタしないで落ち着いてプレーができた。良かった」と満足そうだった。

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日刊スポーツ

ヴィッセル神戸のFW古橋亨梧(25)が、前半11分で途中交代するアクシデントがあった。今季は開幕から8試合すべて先発してきた主力だが、この試合で左内転筋を痛め…

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日刊スポーツ

1日の清水エスパルス戦とのホーム戦でベンチから外れていた浦和レッズFW興梠慎三(34)が2日、さいたま市大原サッカー場でランニングを再開した。チームトレーニン…

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サンケイスポーツ

DeNAのタイラー・オースティン内野手が2日、首の張りの治療のため阪神9回戦(甲子園)を戦うチームを離れ、横浜市内へ戻った。ラミレス監督は試合前に「まだ首に張りがあって、きょうはプレーできないので上がりにして、横浜で治療に専念してもらうために先に帰した」と説明した。

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サンケイスポーツ

阪神のドラフト2位・井上広大外野手(18)=履正社高=が2日、ウエスタン・オリックス戦(鳴尾浜)を欠場した。球団広報によると、試合前の練習中に体調不良を訴えたため、念のため自室待機とし、出場を見合わせた。発熱はないとのこと。

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スポーツニッポン

日本バドミントン協会は2日、オンラインで評議員会、理事会を開催した。国内大会では9月のジャパン・オープン中止が発表されたが、取材に応じた銭谷欽治専務理事は12月の全日本総合選手権について「絶対やります」と明言。場所は東京・駒沢オリンピック公園総合運動場体育館で変わらず、新型コロナウイルス感染拡大防止のため無観客開催になるという。選手、スタッフのみの300人規模で簡素化される見通し。

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スポーツ報知

巨人の高木京介投手(30)が4点ビハインドの6回から3番手で登板。2死一塁から暴投で一気に一塁走者・西川に三塁へ進まれると、長野の右前適時打で1点を失った。

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デイリースポーツ

「大相撲7月場所・千秋楽」(2日、両国国技館) 日本相撲協会は2日、元十両希善龍(35)=本名・亀井貴司、木瀬部屋=が引退届を提出し、受理したことを発表した。

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デイリースポーツ

「大相撲7月場所・千秋楽」(2日、両国国技館) 昭和の大横綱・大鵬の孫で、元関脇貴闘力の四男の三段目夢道鵬(大嶽)は、7戦全勝で迎えた優勝決定戦で敗れ、三段目優勝はならなかった。勝った深井(高砂)が優勝を決めた。

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日本相撲協会は2日、元十両で東幕下8枚目の希善龍(35)=本名亀井貴司、香川県出身、木瀬部屋=の引退を発表した。日大から2008年春場所で初土俵を踏み、13年夏場所で新十両。関取での勝ち越しは一度もなかった。史上最多の9度の十両昇進記録を持つ。 長身を生かした右四つ、左上手投げを得意とした。最高位は東十両11枚目。今後は相撲協会に残らず、地元に戻る予定。

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デイリースポーツ

「大相撲7月場所・千秋楽」(2日、両国国技館) 十両は10勝5敗で6人が並び、1回勝負の対戦が行われた後、勝った3人がともえ戦を行った。このともえ戦に進出した3人が全員立浪部屋という珍しい事態も起きた。

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デイリースポーツ

「大相撲7月場所・千秋楽」(2日、両国国技館) 新型コロナウイルスへの感染予防を徹底して開催した7月場所は協会員に1人の陽性者も出さず、千秋楽を迎えた。日本相撲協会の芝田山広報部長(元横綱大乃国)は2日、電話取材に応じ、「無観客で(開催)と考えていたところ、感染対策強化に努めながら2500人を入れて開催できたのは非常に大事なことと思う」と、胸をなで下ろした。

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「明治安田生命J1 札幌2-3神戸」(2日、札幌ドーム) 神戸が敵地で札幌を下し、3試合ぶりに勝利した。先制された直後の前半31分、FWドウグラス(32)のパスをMF山口蛍(29)が右足で流し込み同点に追い付くと、同45分にはドウグラスが決めて勝ち越した。後半開始早々に同点とされた神戸だが、後半17分には山口がこの日2得点目となる決勝点を決めた。

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日刊スポーツ

マリナーズ菊池雄星投手が今季初勝利を目指しアスレチックス戦に先発。6回を3安打無失点に抑え勝利投手の権利を持って降板したが2番手投手が同点2ランを浴び勝ちが消…

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日刊スポーツ

マリナーズ菊池雄星投手(29)が、6回3安打無失点1四球9奪三振と好投したものの、勝敗は付かなかった。立ち上がりから快調で、1、2回はいずれも2奪三振などで無…

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日刊スポーツ

マーリンズに続き複数の新型コロナウイルス感染者が出ているカージナルスが1日、さらに1選手と3スタッフの陽性が判明し、ブルワーズとの3連戦をすべて中止した。この…

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スポーツ報知

中日がヤクルトの奇襲を冷静にかわした。0―0の5回2死一、三塁で打者は9番の投手・山中。中日・梅津晃大投手(23)がセットポジションに入った直後に一塁走者・西田がスタートした。梅津がプレートを外して

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阪神のドラフト2位・井上広大外野手(18)が2日、体調不良のため、ウエスタン・リーグ、オリックス戦(鳴尾浜)を欠場した。試合前練習の途中で選手寮に引き揚げていた。

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◆セ・リーグ

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「巨人-広島」(2日、東京ドーム) 巨人の先発・桜井が、三回途中7安打5失点でKOを食らった。

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ロッテは2日、マリーンズオンラインストア限定でガチャピン・ムックとマリーンズがコラボしたグッズの受注販売を開始したと発表した。 「マリーンズ×ガチャピン・ムックコラボタオル」は、ガチャピンとムックがマリーンズのピンストライプユニホームを着たデザインのグッズ。

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プロ野球阪神は2日、長谷川勇也外野手(35)の新型コロナウイルス感染が確認されたソフトバンクから「(阪神球団に)濃厚接触者に該当する人はいない」との連絡を受けたと明らかにした。阪神は7月28~30日のウエスタン・リーグで、同外野手が出場したソフトバンクと対戦していた。 阪神は、遠征に帯同した全員に聞き取り調査を実施。確認された接触はいずれもあいさつ程度で、チーム活動に支障はないと判断した。2日の同リーグのオリックス戦は予定通り開催された。

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「阪神-DeNA」(2日・甲子園) DeNAのタイラー・オースティン内野手(28)が首の治療のためチームを離れ、横浜へ帰った。

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デイリースポーツ

「中日-ヤクルト」(2日、ナゴヤドーム) 今季初登板となったヤクルト先発の山中が8回を97球、4安打無失点の好投を披露した

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日刊スポーツ

男子プロバスケットボールBリーグのアルバルク東京は2日、オンラインで新体制発表を行い、新主将に就任した日本代表の安藤誓哉(28)が「Bリーグで伝説のチームにし…

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日本バドミントン協会の銭谷欽治専務理事(67)は2日、中止となっていたA代表合宿を28日から東京・ナショナルトレーニングセンターで行う予定であると明かした。コ…

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ボーンマスは、エディー・ハウ監督と契約解消に至ったことを発表した。

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サンケイスポーツ

マンチェスターUMFネマニャ・マティッチは、今シーズンのような独走優勝を許すわけにはいかないと主張した。

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東京スポーツ

   広島の鈴木誠也外野手(25)が2日の巨人戦(東京ドーム)で2戦連発となる先制の11号2ランを放った。  初回二死一塁で迎えた第1打席、カウント1―1から巨人先発・桜井の投じた145キロ直球をとら…

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中日は2日、育成契約選手のヤリエル・ロドリゲス投手(23)と支配下契約を結んだことを発表。ナゴヤドームで会見を行った。年俸は1500万円で背番号は「212」から「67」に変更された。  ロドリゲスは…

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2日の広島戦(東京ドーム)で先発した巨人・桜井俊貴投手(26)が2回3分の1の自己最短でKOされた。  今季3勝目がかかっていた右腕は初回、鈴木に左中間席へ11号2ランを浴びると2回にも無死満塁のピ…

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 WOWOWは2日、女子ゴルフの特別番組「渋野日向子、畑岡奈紗、河本結~黄金世代の3人 私にとってのメジャー制覇~」をWOWOWプライムで放送した。

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“復帰戦”を快勝で飾った。今大会初めてベンチに入り、指揮を執った阿武野・大辻民基監督(43)は「監督がおらん中で勝って、僕が戻って負けたらどうしようと思っていました」と満面の笑みで振り返った。

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スポーツニッポン

巨人・桜井俊貴投手(26)が、先発としてはプロ最短の2回1/3を5失点で降板。「先発として長いイニングを投げることができずに、中継ぎの方に迷惑をかけてしまいました。次回は試合をつくれるようにしたいです」と球団を通じてコメントした。

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スポーツニッポン

大阪桐蔭が7安打12得点と効率のいい攻撃で快勝発進した。当初、試合は7月26日に予定されていたが、雨天による日程変更や相手校の事情等で1週間遅れとなった初戦。西谷浩一監督(50)は「だいぶ延びたので焦れましたが、それは仕方のないこと。今日に合わせてしっかりとやってきました」と話した。

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スポーツニッポン

阪神のドラフト2位・井上広大外野手(18)が2日のウエスタン・リーグ、オリックス戦の試合前練習中に体調不良を訴え、同戦を欠場した。

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スポーツニッポン

吉村洋文大阪府知事(45)の母校・生野が接戦をものにし、2016年以来、4年ぶりの4回戦進出を決めた。1回戦から3試合連続で先発した黒縁メガネの2年生エース・上月佳紀投手が6安打4四球1失点で完投勝利。気温34度を超える猛暑の中、1人で142球を投げ抜き「苦しい場面があったけど、バックに助けられました」と仲間に感謝した。

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東京スポーツ

J1神戸がMFイニエスタ(36)の〝神パス〟で逆転に成功した。  アウェーに乗り込んだ神戸は前半29分に先制を許す苦しい展開となったが、直後の31分にMF山口蛍(29)のゴールでまず同点に追いつく。…

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サンケイスポーツ

大相撲7月場所千秋楽(2日、両国国技館)照ノ富士は御嶽海、朝乃山は正代と対戦。

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サンケイスポーツ

【ニューヨーク1日(日本時間2日)=竹濱江利子通信員】米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手(31)が本拠地ニューヨークで行われたレッドソック戦に今季初先発し、毎年恒例となった、ももいろクローバーZによる登場曲『On Your Mark』(オンユアマーク)が披露された。

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