「2020年8月5日」の記事一覧

サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム2-7西武、5回戦、日本ハム3勝2敗、5日、札幌D)日本ハムのマルティネスは5回1/3を投げて6安打5失点で4敗目を喫した。五回までカーブの切れが良く無得点に抑えていたが、1-0の六回に崩れた。スパンジェンバーグに初球の速球をはじき返されて逆転2ランとされ「自信を持って投げた球を捉えられた」とうなだれた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、オリックス1-12ロッテ、8回戦、ロッテ7勝1分、5日、京セラ)オリックスの鈴木は四回に突如崩れて4点を失うなど五回途中まで8失点で3敗目を喫した。チームが今季1勝もできていないロッテ戦での勝利を目指したが、1分けを挟んで7連敗となり「テンポやストライク先行の投球を意識してマウンドに上がったが、試合をつくることができず申し訳ない」とうなだれた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天6-0ソフトバンク、8回戦、4勝4敗、5日、楽天生命)楽天のドラフト1位新人、小深田が先制打を含むプロ初の3安打で勝利に貢献した。0-0の五回1死三塁は、和田の変化球を中前にはじき返して7月16日以来の打点を記録し「何とか強い打球を打とうと思って打席に入った」と率直に喜んだ。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム2-7西武、5回戦、日本ハム3勝2敗、5日、札幌D)西武の平良が好救援した。5-2の六回1死満塁で登板。西川に対し、初球からボールが3球続いたが「球が抜けていたので、立ち位置をプレートの一塁側にして修正した」と直球を続けて空振り三振に。続く代打の松本も3球三振に仕留めてピンチをしのぐと、七回も3三振を奪って抑えた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム2-7西武、5回戦、日本ハム3勝2敗、5日、札幌D)日本ハムの栗山監督は八回を除いて毎回走者を出しながら2得点に終わった打線を嘆いた。わずか1日で5位に逆戻りし「なかなか点を取ってあげられなかった。すみません」と渋い顔だった。

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スポーツ報知

先発した広島の野村祐輔投手(31)が7回3安打1失点と好投し、今季2勝目を挙げた。

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スポーツ報知

打てない、勝てない。DeNA投手陣の前にわずか3安打。3回に22イニングぶりの1点を挙げた後は再び9回まで沈黙。9回に京田の適時打で1点を返すのが精いっぱいで2連勝の後、2連敗となった。今季ハマスタ

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スポーツ報知

不動の4番の調子が心配だ。中日のダヤン・ビシエド内野手(31)が8月に入って16打数無安打と絶不調に陥っている。この日も3三振を含む4打数無安打だった。

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スポーツ報知

ソフトバンクは涌井の引き立て役にまわり、今季最少の1安打完封負けを喫した。6回の攻撃前に組んだ円陣も効果は発揮せず、9回1死で代打・川島が中前へ運ばなければ、相手右腕にノーヒットノーランを許すところ

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スポーツ報知

日本ハムは西武に逆転負けした。借金は2に増え、5位に後退した。

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デイリースポーツ

「阪神1-4巨人」(5日、甲子園球場) 巨人が連日の快勝劇で今季最多を更新する貯金12となり、首位をキープ。それでも、原監督は上り調子の相手先発・藤浪に警戒心を抱いた。

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デイリースポーツ

「日本ハム2-7西武」(5日、札幌ドーム) 日本ハムは逆転負けを喫し、5位に再転落した。

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デイリースポーツ

「阪神1-4巨人」(5日、甲子園球場) 巨人・戸郷翔征投手が7回0/3を4安打1失点と好投し、4勝目を挙げた。

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デイリースポーツ

「オリックス1-12ロッテ」(5日、京セラドーム大阪) オリックス投手陣が打ち込まれ今季ワーストの12失点で大敗。開幕からのロッテ戦7連敗は実に59年ぶりの屈辱となった。

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スポーツニッポン

柏が湘南を1―0で下し、2年ぶりに1次リーグ突破を果たした。0―0の後半3分にFW呉屋大翔(26)が頭で決勝弾。同リーグの大分―G大阪が引き分けのため、1試合を残して決勝トーナメント進出を果たした。

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東京スポーツ

ロッテ・東妻勇輔投手(24)と、DeNA・東妻純平捕手(19)の兄弟対決が5日の二軍戦(平塚)で実現した。  ロッテが6―1としてリードして迎えた9回裏、一死から打席には弟・純平が立ち、マウンド上の…

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東京スポーツ

DeNA・ラミレス監督が5日の中日戦(横浜)で監督通算300勝を飾った。494勝の別当監督(1967~72、77~79年)、461勝の三原監督(60~67年)に次いで球団史上3人目の記録達成。201…

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東京スポーツ

DeNAの佐野が5日の中日戦(横浜)で6号ソロを含む3安打3打点の大暴れで勝利に大きく貢献。この日、球団史上3人目となる監督通算300勝を飾ったラミレス監督のメモリアルマッチに花を添えた。  まず3…

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東京スポーツ

5日の阪神戦(甲子園)は先発の戸郷翔征投手(20)が7回途中降板ながら1失点、プロ入り初の10奪三振と好投。4―1で勝利し、自身に3試合ぶりの4勝目(2敗)がついた。  ここまで2試合連続2被弾する…

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スポーツニッポン

全く見せ場が作れないまま、ゲームセットの声を聞いた。白けた空気さえ漂う完敗劇。開幕から続く横浜スタジアムの連敗も「5」に伸びた。

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スポーツニッポン

巨人の2年目右腕・戸郷翔征投手(20)が、8回途中まで自身初の2桁10三振を奪う好投。宮本和知投手チーフ―コーチ(56)は、観光支援事業「Go Toトラベルキャンペーン」にかけて、「(巨人は)TO GOキャンペーン中」と絶賛した。

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スポーツニッポン

広島のエースとして通算213勝を挙げた野球解説者の北別府学さん(63)が5日、自身のブログを更新。以前から注目している2投手へ向けての感想をつづった。

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スポーツニッポン

ロッテ・井口監督は5日、軽度の腰痛で出場選手登録から抹消したレアードについて、「足にしびれもあって、DHで起用しながら見てきたが、前日のスイングで腰をやってしまった」と説明した。今後については「今週は動けないので、中途半端に使うよりは、しっかりとクリーンアップで打てるようになって戻ってきてほしい」と当面は2軍でリハビリとなることを示唆した。

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東京スポーツ

フランス行きが噂されるC大阪のMF西川潤(18)がプロデビュー戦でいきなり大仕事だ。  C大阪は5日のルヴァンカップ1次リーグ浦和戦(ヤンマー)で1―0と接戦を制したが、そこで活躍したのが注目ルーキ…

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東京スポーツ

悔しさが残る一戦となった。5日、ルヴァンカップ1次リーグ第2節で湘南は柏と対戦。序盤は優位に進めたが、後半開始早々に得点を許し、0―1で敗れた。  浮嶋敏監督(52)は「流れがいい時間帯に点を取れず…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神1-4巨人、6回戦、巨人5勝1敗、5日、甲子園)阪神は打線がつながらず、巨人に2連敗を喫し、首位とのゲーム差は7に広がった。開幕直後の低迷期に比べれば個々の状態は悪くないが、矢野監督は「チームがうまくかみ合っていない」と声を落とした。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、オリックス1-12ロッテ、8回戦、ロッテ7勝1分、5日、京セラ)ロッテが大勝で勝率5割を超えた。四回に安田の2点二塁打と菅野の2号2ランで4点を先制。五回には5長短打に3四球を絡めて7点を奪った。小島が6回1失点で3勝目。オリックスはロッテに今季1分けを挟んで7連敗となった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天6-0ソフトバンク、8回戦、4勝4敗、5日、楽天生命)楽天が同率首位に浮上。涌井が今季初完投を1安打完封で飾り、自身初の開幕から6連勝を挙げた。打線は五回に小深田の先制適時打などで3点を奪い、六回は浅村の2点二塁打で加点した。ソフトバンクは投打に完敗した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA8-2中日、8回戦、DeNA6勝2敗、5日、横浜)DeNAのラミレス監督が就任5年目で通算300勝に到達した。試合後は主将の佐野から花束を受け取り「素晴らしい気持ちでいっぱいだ。花束をもらうようなセレモニーは久しぶり。皆さまのおかげで達成することができた」と頭を下げた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、オリックス1-12ロッテ、8回戦、ロッテ7勝1分、5日、京セラ)ロッテの小島が6回4安打1失点で3勝目を手にした。ここ3試合は6回以上を投げて3失点以内と安定感が増している。「調子は悪くなかったが、3四球があったし、反省するところは反省したい」と振り返った。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト1-4広島、7回戦、3勝3敗1分、5日、神宮)広島の長野が勝ち越し二塁打を放った。1-1の五回1死二塁で、大西の初球の速球を左中間へはじき返した。3試合連続打点をマークして野村を援護し「祐輔が頑張っているので、ランナーをかえすことができて良かった」と喜んだ。

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デイリースポーツ

「阪神1-4巨人」(5日、甲子園球場) 阪神・福原投手コーチが藤浪の投球を評価した。

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デイリースポーツ

「阪神1-4巨人」(5日、甲子園球場) 阪神・藤浪晋太郎投手(26)が今季最長の8回を投げ、4安打4失点(自責点1)で3敗目を喫した。最速157キロの直球を投じ、馬力のある投球を披露したが、3敗目を喫した。

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デイリースポーツ

新日本プロレスは5日、所属選手の棚橋弘至が新型コロナウイルスの感染について調べる抗体検査、抗原検査、PCR検査を受けて陰性が確認されたことを発表した。同選手は新型コロナウイルスに感染したことが分かった三代目 J SOUL BROTHERSのELLYと、1日に生放送されたTBS系「炎の体育会TVスペシャル」で共演していた。 現場では感染対策が取られており、濃厚接触者にはあたらないとの連絡を受けているものの、大事を取って検査を受けたという。棚橋の健康状態は良好で、6日以降の大会には予定通り出場する。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天6-0ソフトバンク、8回戦、4勝4敗、5日、楽天生命)楽天は涌井秀章投手(34)が先発。九回1死まで無安打無失点を続けていたが、代打・川島に中前打を浴び、球団史上初のノーヒットノーラン達成はならなかった。それでも出塁を許したのは六回と八回に与えた四球のみ。開幕から無傷の6連勝を飾った。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神1-4巨人、6回戦、巨人5勝1敗、5日、甲子園)巨人が今季最多の貯金12。三回に若林の適時打で先制し、六回は岡本の2点二塁打と大城の適時打で3点を加えた。戸郷は7回0/3で10三振を奪い、4安打1点に抑えて4勝目。藤浪が今季最長8回を投げた阪神は大山らが逸機を重ねた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム2-7西武、5回戦、日本ハム3勝2敗、5日、札幌D)西武が逆転で連敗を3で止めて4位に浮上した。0-1の六回にスパンジェンバーグの6号2ランと山川の13号2ランなどで5点を奪った。3番手の平井が4勝目を挙げた。日本ハムは再三好機をつくりながら打線がつながらなかった。

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日刊スポーツ

新型コロナウイルスの影響で2月16日川崎F戦以来となったルヴァン杯。J1清水はホームで名古屋と対戦した。前半ロスタイムに先制点を献上した清水は、後半9分にも追…

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サンケイスポーツ

中日は5日のDeNA8回戦(横浜)に2-8で敗れた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA8-2中日、8回戦、DeNA6勝2敗、5日、横浜)中日・根尾昂内野手(20)は5日のDeNA8回戦(横浜)に「8番・左翼」で出場し、チームは敗れ、自身は3打数無安打だった。

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東京スポーツ

新日本プロレスは5日、所属の棚橋弘至(43)が抗体検査、抗原検査、PCR検査を受け、全て「陰性」の結果が確認されたと公式ホームページ上で発表した。  1日に棚橋が生出演したTBS系「炎の体育会TVス…

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スポーツ報知

巨人の宮本和知投手チーフコーチ(56)が5日、宮本節をさく裂させた。

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デイリースポーツ

卓球のTリーグで7月に就任した星野一朗理事長が5日、理事会後にオンラインで取材に応じた。9月14日に無観客で開催するオールスター戦「2020JAPANドリームマッチ」に向けて実施しているクラウドファンティングで、目標金額300万円を大きく上回る838万円(5日現在)を集めていることに「寄付してくださったファンの皆さまに改めて感謝を申し上げたい。期待に応えられるような内容ある試合をやっていきたい」と報告した。 3月以降、新型コロナウイルスの影響で国内外で軒並み大会が中止になっていることを受けて企画されたオールスター戦は、男女混合で夢のカード実現をうたっている。日本代表の張本智和、水谷隼(ともに木下グループ)、石川佳純(全農)、平野美宇(日本生命)らが参加を表明しており、星野理事長は「国際大会もままならない中、存分に力を出してくれることを期待している。卓球を通じて自己表現してほしい」と期待を込めた。

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デイリースポーツ

日本相撲協会が6日、東京の両国国技館で定例理事会を開き、新型コロナ禍の中で外出しての会食が発覚し、大相撲7月場所を途中休場した東前頭5枚目の阿炎(26)らの処分を協議する。阿炎は既に引退届を提出したが、協会は受理していない。 不要不急の外出を控えるよう定めたガイドラインに抵触する行為で、関係者によると、コンプライアンス委員会が事実関係を調査し処分意見を答申したことが5日、分かった。

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スポーツ報知

ヤクルトの高津臣吾監督(51)は5日、コンディション不良で出場選手登録抹消中の山田哲人内野手(28)の復帰について、6日に可能となる最短での再登録を見送る考えを示した。

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スポーツ報知

楽天・涌井秀章投手(34)が、球団史上初のノーヒットノーラン(無安打無得点試合)まであと2人に迫ったが、9回1死で代打・川島に中前安打を浴びた。だが、その後の打者は打ち取って移籍後初完封。チームも、

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スポーツ報知

楽天の涌井秀章投手(34)が5日、楽天生命で行われたソフトバンク8回戦で、9回1死から代打・川島に中前安打を許し、昨年9月14日、中日・大野雄大投手以来、プロ野球史上82人目(通算93度目)のノーヒ

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スポーツ報知

モデルの押切もえ(40)が5日、夫でプロ野球・東北楽天ゴールデンイーグルスの涌井秀章投手(34)があと2死でノーヒットノーランの偉業を逃したことに「感動の多い試合でした」と発信した。

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スポーツ報知

ヤクルトが今季ワーストを更新する4連敗。貯金がなくなり、DeNAに抜かれ3位に転落した。

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デイリースポーツ

「楽天6-0ソフトバンク」(5日、楽天生命パーク宮城) 楽天・涌井秀章投手が球団史上初のノーヒットノーランをあとアウト2つで逃した。九回、1死から代打・川島に安打を許した。それでも、その後は今宮、柳田を打ち取り、1安打完封勝利を飾った。

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デイリースポーツ

西武が逆転で連敗を3で止めて4位に浮上した。0-1の六回にスパンジェンバーグの6号2ランと山川の13号2ランなどで5点を奪った。3番手の平井が4勝目を挙げた。日本ハムは再三好機をつくりながら打線がつながらなかった。

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デイリースポーツ

「日本ハム2-7西武」(5日、札幌ドーム) 日本ハムのニック・マルティネス投手は5回1/3を6安打5失点(自責4)で4敗目。この日30歳の誕生日登板だったが、勝利はつかめなかった。

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デイリースポーツ

「楽天6-0ソフトバンク」(5日、楽天生命パーク宮城) 楽天・涌井秀章投手が1安打完封勝利。球団史上初のノーヒットノーランは、あとアウト2つで逃した。

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デイリースポーツ

「オリックス1-12ロッテ」(5日、京セラドーム大阪) ロッテが11安打12得点と打線が爆発し大勝。59年ぶりとなる開幕からのオリックス戦7連勝をマークした。

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スポーツニッポン

C大阪のルーキーMF西川潤(18)が、5日のルヴァン杯1次リーグ浦和戦(ヤンマー)でプロとしての初戦を迎え、いきなり決勝点をアシストし2連勝に貢献した。

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スポーツニッポン

横浜FCが、後半アディショナルタイムにMC瀬沼優司(29)のゴールで1―0と鳥栖を下した。

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日刊スポーツ

関西学生アメリカンフットボール連盟は5日、大阪市内で理事会を開き、今秋の1、2部の公式戦を史上初めてトーナメント方式で行うことを決めた。開幕は10月10か17…

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サンケイスポーツ

YBCルヴァン・カップ1次リーグ第2節(5日、C大阪1-0浦和、ヤンマー)C大阪のミゲルアンヘル・ロティーナ監督(62)は1-0で勝利したルヴァン杯・浦和戦を終え「(試合の)展開は想定外でした。もっと自分たちがボールをもってプレーできると思っていた」と振り返った。

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東京スポーツ

巨人の期待株・戸郷翔征投手が、憧れの聖地・甲子園で見事に〝復活〟した。自身2連敗で迎えた5日の阪神戦。8回ピンチを招いて降板したものの、同じく復活を期す藤浪との投げ合いを制し、堂々の4勝目を挙げた。…

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東京スポーツ

5日の巨人戦(甲子園)に先発登板し、8回4安打4失点で3敗目を喫した阪神・藤浪晋太郎投手(26)は自身のフィールディングミスを悔やんだ。0―1で迎えた6回、先頭打者の戸郷を自身の後逸により出塁させる…

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東京スポーツ

阪神は5日の巨人戦に1―4で敗れて借金2。打線は7戦連続の1桁安打と振るわず、8回4安打4失点と力投した藤浪晋太郎を援護することはできなかった。  矢野監督は「藤浪は投げるたびに進歩しているのは感じ…

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東京スポーツ

DeNA・浜口遥大投手(25)が5日の中日戦(横浜)で今季6度目の先発マウンドに立ち、5回84球、2安打2四球1失点。チームは8―2で勝利し、自身も今季3勝目を飾った。  立ち上がりは初回から制球が…

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東京スポーツ

楽天の田中和基外野手(25)が、5日のソフトバンク戦(楽天生命パーク)で今季初のスタメン出場。2本の長打を含めて全打席で出塁してチームの勝利に貢献した。  1打席目に四球を選ぶと、2打席目、3打席目…

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スポーツニッポン

阪神は相手先・戸郷の前に7回まで無得点に封じられるなど5安打1点と打線が沈黙し、首位巨人相手に2連敗。負け越しが「2」となった。

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スポーツニッポン

ソフトバンクは楽天・涌井の前に1安打零封負けを喫した。9回1死から代打・川島がチーム初安打となる中前打を放ち、ノーヒットノーランを阻止する意地は見せたが、工藤監督は「あのピッチングをされたら、そうそうは打てるものではないと思う。(川島は)よく打ってくれた。あの一本は明日につながる。明日は取り戻す気持ちでやりたい」と話した。

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スポーツニッポン

楽天は先発の涌井が9回1死までノーヒット投球を披露し、2019年4月16日以来の完封勝利で開幕6連勝を飾った。チームは2連勝となった。

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スポーツニッポン

5位の広島が4―1でヤクルトを下して今季初の3連勝。借金を4に減らした。今季初の4連敗(1分け挟む)を喫したヤクルトは貯金を吐き出し、3位に転落した。

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スポーツニッポン

ヤクルトは広島に中盤以降徐々に突き放されて敗れ、4連敗を喫した。ドラフト4位ルーキーの大西が5回7安打2失点と力投したが、打線の援護に恵まれなかった。

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デイリースポーツ

Jリーグ・YBCルヴァン・カップ1次リーグ第2節(5日・三協フロンテア柏スタジアムほか=7試合)新型コロナウイルスの影響による中断が明け約半年ぶりに実施され、D組は柏が湘南を1-0で下して2連勝の勝ち点6とし、同組1位で8強入りを決めた。大分-G大阪は引き分け。 C組で53歳の三浦が出場した横浜FCは鳥栖を1-0で破って勝ち点3。札幌が広島に競り勝って同6とした。

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プロ野球は5日、セ・パ両リーグで6試合が行われた。

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スポーツ報知

卓球「Tリーグ」の星野一朗理事長が5日、オンラインでの理事会後に取材に応じ、9月14日に開幕予定のリモートマッチ(無観客)で開催する「2020 JAPAN オールスタードリームマッチ」成功への思いを

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(パ・リーグ、楽天6-0ソフトバンク、8回戦、4勝4敗、5日、楽天生命)楽天が同率首位に浮上。涌井が今季初完投を1安打完封で飾り、自身初の開幕から6連勝を挙げた。打線は五回に小深田の先制適時打などで3点を奪い、六回は浅村の2点二塁打で加点した。ソフトバンクは投打に完敗した。

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サンケイスポーツ

楽天・涌井秀章投手(34)が5日、ソフトバンク戦(楽天生命)に先発。九回1死まで無安打無失点を続けていたが、代打・川島に中前打を浴び、球団史上初のノーヒットノーラン達成はならなかった。それでも出塁を許したのは六回と八回に与えた四球のみ。開幕から無傷の6連勝を飾った。

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プロ野球巨人の小林誠司捕手(31)が東京都世田谷区で乗用車を運転中に自転車と衝突、30代男性にけがを負わせる事故を起こしていたことが5日、警視庁世田谷署への取材で分かった。男性は右足打撲の軽傷とみられる。

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(パ・リーグ、オリックス1-12ロッテ、8回戦、ロッテ7勝1分、5日、京セラ)ロッテが大勝で勝率5割を超えた。四回に安田の2点二塁打と菅野の2号2ランで4点を先制。五回には5長短打に3四球を絡めて7点を奪った。小島が6回1失点で3勝目。オリックスはロッテに今季1分けを挟んで7連敗となった。

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(セ・リーグ、DeNA8-2中日、8回戦、DeNA6勝2敗、5日、横浜)DeNAが14安打で圧倒した。一回にロペスの2点打で先制した。佐野が3打点と活躍して三、四回に適時打を、八回にソロ本塁打を放った。浜口は5回1失点で3勝目。中日は3安打と打線が振るわず、投手陣も5人全員が失点した。

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デイリースポーツ

「阪神1-4巨人」(5日、甲子園球場) 阪神が2連敗。借金2となり、首位巨人とのゲーム差は今季最大タイ「7」に開いた。

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「阪神1-4巨人」(5日、甲子園球場) 阪神が2カードぶりに負け越して借金2となった。

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デイリースポーツ

「阪神1-4巨人」(5日、甲子園球場) 阪神の連敗ストップは高橋に託された。出遅れた期待の左腕が6日・巨人戦(甲子園)で今季初登板初先発に臨む。この日はキャッチボールやショートダッシュなどで最終調整した。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 阪神打線がようやく反撃した。4点を追う八回、先頭・木浪が中前打、植田も中前打で続き、代打・福留がコールされると、巨人ベンチは2番手・高梨にスイッチ。福留は中飛に倒れたが、近本がセーフティーバントを決めて1死満塁とチャンスを広げた。

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サンケイスポーツ

サッカーJ1横浜FCの元日本代表FW三浦知良が5日、佐賀県鳥栖市の駅前不動産スタジアムで行われたYBCルヴァン・カップの鳥栖戦で先発出場し、今季初めて公式戦のピッチに立った。53歳5カ月10日での出場は2017年に土屋征夫(甲府)がマークした42歳10カ月0日を上回り、ヤマザキナビスコ・カップ時代を含め同大会の最年長記録となった。

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(セ・リーグ、ヤクルト1-4広島、7回戦、3勝3敗1分、5日、神宮)広島が4-1でヤクルトに快勝し、今季初の3連勝を飾った。1-1の五回に長野が決勝点となる適時二塁打。七回に堂林が8号ソロ、九回に会沢が3号ソロを放ち、加点した。

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中日・柳裕也投手(26)が5日、DeNA8回戦(横浜)に先発。2回1/3を投げ7安打3失点(自責2)で降板した。「自分のピッチングをすることができなかったです」一回にロペスに左翼フェンス直撃の2点打を浴びると、1点差となった直後の三回は明大の同級生である4番・佐野に右前適時打を浴びた。その後、ロペスの左前打と宮崎への死球で1死満塁となったところで交代となった。7月上旬に発症した「右腹直筋筋挫傷」からの復帰登板だったが、悔しい結果となってしまった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神1-4巨人、6回戦、巨人5勝1敗、5日、甲子園)巨人・戸郷が阪神・藤浪との投げ合いに競り勝ち、今季4勝目。巨人は2連勝。

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「ルヴァン杯・1次リーグ、鳥栖-横浜FC」(5日、駅前不動産スタジアム) 横浜FCのFW三浦知良が、53歳5カ月10日で今季初めてスタメン出場。攻守に奮闘したが、ゴールはならず後半18分に交代した。

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デイリースポーツ

サッカーJ1横浜FCの元日本代表FW三浦知良が5日、佐賀県鳥栖市の駅前不動産スタジアムで行われたYBCルヴァン・カップの鳥栖戦で先発出場し、今季初めて公式戦のピッチに立った。53歳5カ月10日での出場は2017年に土屋征夫(甲府)がマークした42歳10カ月0日を上回り、ヤマザキナビスコ・カップ時代を含め同大会の最年長記録となった。 三浦は後半15分すぎまでプレーし、ヘディングシュートを放つなど見せ場もつくった。

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スポーツ報知

阪神・藤浪晋太郎投手(26)が8回を4安打4失点(自責1)と熱投を見せたが、またしても打線の援護に恵まれず、今季3試合目の登板で3敗目を喫した。

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スポーツ報知

オリックスの鈴木優投手(23)が4回2/3を8失点でKOされた。3回までは無安打投球だったが、4回無死一、二塁から安田に2点二塁打で先制されると、さらに菅野に2ランを被弾して4失点。5回は2死満塁か

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スポーツ報知

楽天の涌井秀章投手(34)が5日、楽天生命で行われたソフトバンク8回戦で、9回1死から代打・川島に中前安打を許し、昨年9月14日、中日・大野雄大投手以来、プロ野球史上82人目(通算93度目)のノーヒ

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スポーツ報知

野球は点取りゲーム。打てなければ勝てない。DeNA投手陣の前にわずか2安打。中日は今季ハマスタで5戦全敗。真夏の9連戦は痛すぎる連敗スタートになり、借金は再び今季最多の8に膨らんだ。

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スポーツ報知

DeNAが快勝で就任5年目のラミレス監督が球団では別当薫、三原脩以来3人目の通算300勝に到達した。(300勝297敗15引き分け)

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デイリースポーツ

日本野球機構(NPB)と日本プロ野球選手会の事務折衝が5日、オンラインで開かれ、日本のドラフト指名を拒否して外国のプロリーグでプレーした選手に一定期間、NPBの球団とは契約できない「田沢ルール」について、選手会が撤廃を求めた。 選手会の森忠仁事務局長は「今後、職業として野球を選択する人にも影響してくる」と説明。NPB側の交渉窓口を務める阪神の谷本修球団本部長は「申し入れがあったということは報告し、協議する」と述べた。

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デイリースポーツ

「楽天-ソフトバンク」(5日、楽天生命パーク宮城) 楽天・涌井が七回まで無安打無失点。4奪三振1与四球、球数97球で快挙への期待がふくらんでいる。

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デイリースポーツ

「DeNA-中日」(5日、横浜スタジアム) DeNA・高城が出場3試合連続本塁打となる3号ソロを右翼席へ運んだ。

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デイリースポーツ

「楽天-ソフトバンク」(5日、楽天生命パーク宮城) 楽天・涌井秀章投手が球団史上初のノーヒットノーランをあとアウト2つで逃した。九回、1死から川島に安打を許した。

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デイリースポーツ

巨人が今季最多の貯金12。三回に若林の適時打で先制し、六回は岡本の2点二塁打と大城の適時打で3点を加えた。戸郷は7回0/3で10三振を奪い、4安打1点に抑えて4勝目。藤浪が今季最長8回を投げた阪神は大山らが逸機を重ねた。

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スポーツニッポン

横浜FCのFW三浦知良(53)が5日、ルヴァン杯再開初戦となる1次リーグ鳥栖戦(駅スタ)で先発。下平監督(48)が明言していた通り2トップの一角で出場、自ら得点はできなかったものの、チームの大きな1勝に貢献した。

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東京スポーツ

ヤクルトは営業部門に所属する派遣職員が新型コロナウイルスに感染したと5日に発表した。球団事務所ならびに神宮球場で働いているものの、選手などのチーム関係者や観客との接触はないという。そのためチームは今…

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東京スポーツ

ルヴァンカップ1次リーグ第2節が5日、各地で行われ、柏はホームで湘南と対戦。1―0で勝利を収め、2連勝で勝ち点を6に伸ばした。  柏の名将・ネルシーニョ監督(70)が「チームとしての底上げを図る上で…

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東京スポーツ

阪神・藤浪晋太郎投手が5日の巨人戦(甲子園)に登板し8回4安打4失点で、676日ぶりの白星はまたも手に入らなかった。  前回のヤクルト戦、前々回の広島戦と同じく、またも中盤で粘り切れず打ち込まれた。…

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東京スポーツ

DeNA・宮崎が5日の中日戦(横浜)で8号ソロを放った。3点リードの5回、3番手・ゴンサレスの内角球を巧みにとらえ、左翼席へ叩き込んだ。  8月1日の阪神戦(甲子園)以来となる技ありの一発で突き放し…

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東京スポーツ

鯉のプリンスがまた見せた。広島の堂林翔太内野手(28)が5日のヤクルト戦(神宮)に「2番・三塁」で先発出場。試合前までリーグトップの打率3割4分6厘と好調をキープしているチームのリーディングヒッター…

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スポーツニッポン

阪神先発・藤浪が今季最長8回を投げ、4安打4失点だった。

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スポーツニッポン

DeNAの浜口遥大投手が5回2安打1失点で今季3勝目の権利を持って降板した。

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スポーツニッポン

リーグ連覇を目指す首位・巨人が阪神との伝統の一戦に4―1で勝利を収めて2連勝。2カード連続の勝ち越しを決めた。阪神は2連敗で借金2。

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スポーツニッポン

DeNAの高城俊人捕手が3号ソロを放った。

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スポーツニッポン

レッドソックスなどで活躍し、独立リーグのルートインBC埼玉に入団した田沢純一投手(34)が5日、神奈川戦で入団2度目の登板。1イニングを3者凡退に抑え、2三振も奪った。「悪くはなかったと思う。今日は要所要所で良いところに投げられた」と手応えを口にした。

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東京スポーツ

元日本代表のカズことFW三浦知良が5日のルヴァンカップ1次リーグ第2節、鳥栖戦(駅前不動産スタジアム)で先発出場し、53歳5か月10日での同杯最年長出場記録を更新した。これまでの記録は2017年5月…

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サンケイスポーツ

日本陸連は5日、国立競技場で23日に行われるセイコー・ゴールデングランプリのトラック種目に出場する主な選手を発表し、男子200メートルには飯塚翔太(ミズノ)白石黄良々(セレスポ)らが名を連ねた。

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サンケイスポーツ

大相撲の式秀部屋に所属する複数の力士が、運営に不満があるとして部屋を離れ、日本相撲協会から事情を聴かれたことが5日、分かった。

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サンケイスポーツ

阪神は巨人に1-4で敗れ2連敗。7月17日以来、19日ぶりの借金2となった。首位・巨人とのゲーム差は「7」に広がった。

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サンケイスポーツ

西武・山川穂高内野手(28)が5日、日本ハム5回戦(札幌ドーム)に「3番・一塁」で先発出場。先発・マルティネスから六回に左翼ポール直撃の13号2ランを放った。「打ったのはチェンジアップ。打球がスライスしてビックリしました」と本人も驚きの一発だった。打線はこの回に爆発し一挙5点を奪って逆転した。

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サンケイスポーツ

履正社高から入団3年目で新4番を務めているロッテ・安田尚憲内野手(21)が5日、地元・大阪でのオリックス戦(京セラ)で2試合連続先制打を放った。

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サンケイスポーツ

キューバからの来日が7月にずれ込んだソフトバンクのデスパイネとグラシアルが5日、2週間の隔離措置を経てチームに合流し、楽天生命パーク宮城で行われた1軍の試合前練習に参加した。福岡県筑後市のファーム施設で始動予定だったが、新型コロナウイルスの陽性者が出たファームは活動休止になり、1軍に同行する形に変更した。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 阪神に今季30個目の失策が記録された。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 阪神の藤浪晋太郎投手が六回、3本の安打を集中されて3点を失った。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 先発した阪神の藤浪晋太郎投手は、8回を投げて4安打4失点(自責1)。今季3度目の登板でも打線の援護が得られず、4点のビハインドを背負っての降板で、676日ぶりの白星を逃した。

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東京スポーツ

卓球Tリーグの星野一朗理事長(65)が5日、「2020 JAPAN オールスタードリームマッチ」(9月14日)に向けて「ファンの期待に応えたい」と意気込みを語った。  ドリームマッチの実現へ先月14…

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東京スポーツ

日本陸連は5日、陸上女子100メートル障害で日本記録保持者の寺田明日香(30=パソナグループ)がセイコーゴールデングランプリ(23日、国立競技場)に出場することを発表した。  寺田にとっては今大会が…

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サンケイスポーツ

2016年リオデジャネイロ五輪レスリング女子48キロ級金メダリストの登坂絵莉(26)=東新住建=が5日、元レスリング選手で総合格闘家の倉本一真(34)と結婚したことを自身のツイッターで発表。アスリート仲間から祝福の声が相次いだ。

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日刊スポーツ

鹿島アントラーズのGK曽ケ端準が川崎フロンターレ戦に先発出場し、ルヴァン杯(ナビスコ杯時代を含む)のGK最年長出場記録を41歳3日に更新した。これまでのルヴァ…

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日刊スポーツ

横浜FCのFWカズがサガン鳥栖戦で先発のピッチに立ち、ルヴァン杯の最年長記録を53歳5カ月10日に更新した。カズは24歳のFW草野とのコンビで2トップに入った…

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サンケイスポーツ

中日・柳裕也投手(26)が5日、DeNA8回戦(横浜)に先発。三回途中、7安打3失点(自責2)で降板した。

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日刊スポーツ

横浜FCのFWカズ(三浦知良、53)が先発。カズの先発出場は昨年8月14日の天皇杯・横浜マリノス戦以来。53歳5カ月10日でのルヴァン杯出場は、17年5月31…

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サンケイスポーツ

ヤクルトのドラフト4位・大西広樹投手(22)=大商大=が5日、広島7回戦(神宮)でプロ初先発。5回87球を投げ7安打2失点で降板した。

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スポーツ報知

巨人は1点リードの6回に岡本和真内野手(24)の2点二塁打と大城卓三捕手(27)の適時打で2点を加えて4点差とした。

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デイリースポーツ

レスリングで16年リオデジャネイロ五輪女子48キロ級金メダルの登坂絵莉選手(26)が5日、SNSで元世界選手権男子グレコローマンスタイル代表で現在は総合格闘家の倉本一真さん(33)と結婚したことを明らかにした。 リオ五輪後、度重なるけがに苦しんでいたが「(倉本さんに)良き理解者としていつも支えてもらい、前を向くことができました。そして時間を過ごす中で、これからの人生をともにしていきたいと思うようになりました」とつづった。

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デイリースポーツ

日本大ラグビー部は5日、元ヘッドコーチの40代男性が部員に暴行を繰り返していた問題を受け、平山聡司部長名の声明をホームページに掲載し「お騒がせしたことを心よりおわびする。適切に対応しているが事態を重く受け止め、再発防止に全力で取り組む」と、謝罪とともに改善に努める姿勢を示した。 声明では、頭につまようじを刺すなどの暴行や飲酒の強要を受けたと部員から申し出があり、調査した結果「(元ヘッドコーチの男性は)退任に値すると部長、監督で判断した」としている。一方、部関係者によると、ことし3月に男性が「一身上の都合」で辞任を申し出て受け入れたという。

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デイリースポーツ

レスリングの元五輪女王・吉田沙保里(37)が5日、自身のツイッターを更新し、この日、結婚を発表した女子レスリング、リオデジャネイロ五輪48キロ級金メダリストの登坂絵莉(26)を祝福した。登坂は自身のツイッターでこの日、元レスリング全日本王者で総合格闘家の倉本一真(33)との入籍を発表した。 登坂は同じ至学館大学出身であり、吉田の後継者の1人と見られる選手。結婚では妹分に“先を越された”形となった。

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デイリースポーツ

日本高野連は5日、全国の野球部員数(7月末現在)を発表し、硬式の部員数は昨年度より5813人少ない13万8054人で、6年連続で減少となった。 栃木だけが増加。最も減ったのは東京の533人、次いで神奈川で460人、兵庫の303人だった。1年生が進級して3年生になった時の残留の割合を示した「継続率」は、90・6%だった。

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日刊スポーツ

エンゼルスのマイク・トラウト外野手が大谷の心情を思いやった。長男ベッカム君が7月30日に誕生し、産休で戦列を離れていたが、大谷の登板した試合をテレビで観戦。「…

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スポーツ報知

阪神が、12球団最速の30失策目を犯した。

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スポーツ報知

本来の輝きには遠かった。「右腹直筋の筋挫傷」から約1か月ぶりに1軍のマウンドに戻ってきた中日の先発・柳裕也投手(26)は2回1/3、7安打3失点で降板した。早々にリリーフへ託すことになった右腕は「自

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スポーツ報知

勝てば同率で首位・ソフトバンクに並ぶ楽天は、ドラフト1位ルーキー・小深田大翔遊撃手(24)=大阪ガス=の適時打で5回に先取点を奪った。

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スポーツ報知

ロッテ打線が4点リードの5回に猛攻をみせた。1死から角中の三塁打から2死満塁の好機を作ると、井上が2点打、続く菅野が左前適時打で7点差に広げる。

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スポーツ報知

西武のスパンジェンバーグが1点を追う6回1死一塁、右翼席に6号の逆転2ランを放った。「甘い球をしっかり捉えることができた。逆転できて良かったよ」と笑顔を見せた。

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デイリースポーツ

「オリックス-ロッテ」(5日、京セラドーム大阪) ロッテ・安田尚憲内野手が、地元の大阪で2戦連続の先制打を放った。四回無死一、二塁。相手先発・鈴木の直球を完璧に捉えた。右中間に運ぶ2点適時二塁打となり「チャンスで回ってきたので、ランナーをかえすことだけをイメージして打席に入りました。先制できて良かったです」と振り返った。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 巨人の岡本和真内野手が阪神・藤浪から2点適時二塁打を放ち、突き放した。

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日刊スポーツ

元ヘッドコーチ(HC)が部員の頭につまようじを刺すなど暴行を繰り返していたことが判明した日大ラグビー部のOBが5日、日刊スポーツの取材に応じた。練習中、同HC…

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日刊スポーツ

日本オリンピック委員会(JOC)の山下泰裕会長(63)が5日、部員の頭につまようじを刺すなど信じ難い行為が明らかになった日大ラグビー部の元ヘッドコーチについて…

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日刊スポーツ

日大ラグビー部は公式サイトで、一部報道にあった「隠蔽(いんぺい)」との表現を否定した。平山聡司部長の名義で「部員による報告書は、各学年単位のミーティングで共有…

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東京スポーツ

日本ハムの横尾俊建内野手(27)が5日、西武戦(札幌ドーム)に「7番・三塁」で先発出場し、2回一死二塁で迎えた1打席目で先制の適時打を放った。 〝おにぎり君〟が好調だ。今季はここまで24試合に出場し…

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東京スポーツ

阪神・藤浪晋太郎投手が5日の巨人戦(甲子園)に先発登板。5回を投げ1安打1四球5三振と、上々の立ち上がりを披露している。  直球の最速は157キロ。決め球の一つでもあるスプリットは146キロをマーク…

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東京スポーツ

広島の〝夏男〟が全開だ。5日のヤクルト戦(神宮)に「3番・左翼」で先発出場した長野久義外野手がこの日も絶好調。3回の第2打席に中前打を放つと、1―1同点の5回一死二塁の好機で勝ち越しの中越え適時二塁…

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スポーツニッポン

巨人の主砲・岡本和真内野手(24)が阪神戦(甲子園)の6回に貴重な追加点となる2点適時二塁打を放って今季39打点とし、ヤクルトの主砲・村上宗隆内野手(20)の38打点を抜いてセ・リーグ打点部門のトップに立った。

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スポーツニッポン

来秋のドラフト候補、旭川実の田中楓基(ふうき、2年)が自己最速を1キロ更新する147キロをマーク。中日、広島など5球団のスカウトが見守る中、4回を1安打無失点、7奪三振と好投した。「攻撃のリズムを上げるため」とギアを上げた2回までは140キロ中盤の直球で押し、3回に先制した後は変化球を有効活用。イチロー氏似の怪腕を、中日の八木智哉スカウトは「投げっぷりも球質もいい。ポテンシャルは高い」と高く評…

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スポーツニッポン

阪神先発・藤浪が、3失点した直後の7回もマウンドに上がり、3者凡退に封じた。

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スポーツニッポン

DeNAの佐野恵太内野手が、2―1の3回1死二塁から右前適時打を放った。

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デイリースポーツ

サッカーJ1横浜FCの元日本代表FW三浦知良が5日、佐賀県鳥栖市の駅前不動産スタジアムで行われたYBCルヴァン・カップの鳥栖戦で先発出場し、今季初めて公式戦のピッチに立った。53歳5カ月10日での出場は2017年に土屋征夫(甲府)がマークした42歳10カ月0日を上回り、ヤマザキナビスコ・カップ時代を含め同大会の最年長記録となった。 横浜FCは今季J1へ13年ぶりに復帰。ブラジル時代を含めてプロ35年目を迎えた大ベテランの三浦は、J1での最年長出場記録、最年長得点記録の更新も期待される。

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デイリースポーツ

「ルヴァン杯・1次リーグ、鳥栖-横浜FC」(5日、駅前不動産スタジアム) 横浜FCのFW三浦知良が、53歳5カ月10日で今季初めてスタメン出場。キャプテンマークを巻いて攻守に奮闘した。

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サンケイスポーツ

サッカーJ1横浜FCの元日本代表FW三浦知良が5日、佐賀県鳥栖市の駅前不動産スタジアムで行われたYBCルヴァン・カップの鳥栖戦で先発出場し、今季初めて公式戦のピッチに立った。53歳5カ月10日での出場は2017年に土屋征夫(甲府)がマークした42歳10カ月0日を上回り、ヤマザキナビスコ・カップ時代を含め同大会の最年長記録となった。

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スポーツ報知

プロボクシングの統括団体である日本ボクシングコミッション(JBC)と全国のジム会長らで組織する日本プロボクシング協会(JPBA)は5日、オンラインでの新型コロナウイルス対策連絡協議会を開催。興行に関

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サンケイスポーツ

ヤクルト・宮本丈内野手(25)が5日、広島7回戦(神宮)に「7番・二塁」で先発出場。1点を追う二回1死から、右中間席への2号ソロを放った。先発右腕・野村が投じた高めのシュートを捉え「(D4位)大西(大商大)が初先発なので少しでも力になれればと思い、必死で打ちました。入ってくれて良かったです」とうなずいた。自身にとっては、7月28日の阪神戦(甲子園)でプロ1号を放って以来の一発。山田哲が上半身のコンディション不良で登録を外れる中、代役を務める25歳が輝きを放った。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 阪神打線が初対戦の巨人先発・戸郷に苦戦している。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 阪神打線が得点圏で決定打を欠いた。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 阪神の藤浪晋太郎投手が三回、若林の中前適時打で先制点を失った。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 阪神打線が5回1安打1失点と好投を続ける先発・藤浪を援護できない。

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サンケイスポーツ

J1神戸は5日、チーム誕生25周年を記念した特別デザインのユニホームを発表した。神戸市の本拠地ノエビアスタジアム神戸で発表会が行われ、DF酒井高徳(29)、とFW小川慶治朗(28)が着用した。

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サンケイスポーツ

日本高野連は5日、全国の野球部員数(7月末現在)を発表し、硬式の部員数は昨年度より5813人少ない13万8054人で、6年連続で減少となった。

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サンケイスポーツ

神奈川大会は5日にサーティーフォー保土ケ谷で行われた2回戦に強豪・横浜が登場。戸塚を10-0の六回コールドで下し、初戦を突破した。

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デイリースポーツ

J1神戸は5日、クラブ創設25周年記念ユニホームの発表会見を神戸市兵庫区のノエビアスタジアム神戸で行い、DF酒井高徳(29)とFW小川慶治朗(28)が出席した。 記念ユニホームは白と黒の縦じまでクラブ創設時から04年まで採用されていたが、同年に経営権を取得した三木谷オーナーの意向で05年からクリムゾンレッドに変更された。

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スポーツ報知

左肩のコンディション不良で出遅れていた高橋遥人投手(24)が、6日の巨人戦(甲子園)で今季初先発のマウンドに上がる。

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スポーツ報知

「8番・左翼」でスタメンの中日・根尾昂内野手(20)がまずは自慢の強肩でみせた。

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スポーツ報知

ヤクルトは5日、営業部門の派遣社員1人が新型コロナウイルスに感染していることが判明したと発表した。

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スポーツ報知

22イニングぶりに中日のスコアボードに「1」がついた。

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スポーツ報知

ロッテの新4番・安田尚憲内野手(21)が2試合連続でチームに先取点をもたらした。

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デイリースポーツ

プロ野球ヤクルトは5日、営業部門に所属する派遣職員1人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。監督、コーチ、選手らチーム関係者や球場を訪れたファンとの接触はなかった。チームは今後も予定通り活動を続ける。 球団によると職員は1日に発熱し、味覚と嗅覚に異常が出た。2日は自宅で待機し、3日に病院でPCR検査を受けて翌4日に陽性が判明した。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 今季初めて1番でスタメン出場した巨人・若林が“藤浪撃ち”の先制適時打を放った。

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デイリースポーツ

「高校野球神奈川大会・2回戦、横浜10-0戸塚」(5日、サーティーフォー保土ケ谷) 4月に就任した横浜・村田浩明新監督が、公式戦初陣を六回コールドの大勝で飾った。二回に4安打を集中させ、2点を先制。以降も冨田進悟外野手(3年)の右翼場外への3ランなどで突き放し、15安打10得点と圧倒した。

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スポーツニッポン

神戸は5日、8~9月のホームゲームにてクラブ創設25周年の記念ユニホームを着用することを発表した。

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東京スポーツ

広島が5日のヤクルト戦(神宮)で打線の大幅な組み替えを行った。前日4日までの打率がリーグトップの3割4分6厘の堂林翔太内野手(28)が2番に入り、前日まで2番を務めていた菊池涼介内野手(30)は7番…

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東京スポーツ

広島が〝打ち勝つ野球〟に完全シフトか。5日のヤクルト戦(神宮)の先発オーダーが発表され、「2番・三塁」で堂林翔太内野手を起用。菊池涼介内野手は「7番・二塁」に打順を下げられた。菊池が先発出場で2番以…

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東京スポーツ

ソフトバンクのアルフレド・デスパイネ外野手(34)とジュリスベル・グラシアル内野手(34)が5日、仙台で楽天戦を行っている一軍に合流した。  両助っ人は母国・キューバから7月19日に再来日しており、…

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スポーツニッポン

巨人が今季初対戦の阪神先発右腕・藤浪から序盤に幸先良く1点を先制した。

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スポーツニッポン

オール3年生で臨んだ横浜が今夏初戦に臨み、戸塚に6回コールド勝ち。圧勝スタートを切った。

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スポーツニッポン

3回に先制された阪神・藤浪が、4回を3者凡退で切り抜けた。

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スポーツニッポン

長い長い眠りから、ようやく竜が目覚めた。2点を追う3回無死一塁。浜口のフォークに、大島のバットが対応する。すくい上げるようにとらえた一撃は右翼線へ。二塁走者の井領が快足を飛ばし、本塁を駆け抜けた。

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サンケイスポーツ

プロ野球中日の加藤宏幸球団代表は5日、愛知県の大村秀章知事が新型コロナウイルス感染拡大を防ぐために県独自の緊急事態宣言を出すと表明したことについて「これから確認し、県には聞かないといけない」と話した。中日は7日から名古屋市のナゴヤドームで巨人と3連戦を戦う。

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サンケイスポーツ

4日の阪神戦(甲子園)に先発し、七回に右脚のすねに打球を受けた巨人・菅野智之投手(30)が5日、甲子園でキャッチボールなどを行い、感覚を確かめた。

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サンケイスポーツ

広島・堂林翔太内野手(28)が5日、ヤクルト7回戦(神宮)に「2番・三塁」で今季初スタメンを飾った。

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サンケイスポーツ

ヤクルト・高橋奎二投手(23)が5日、神宮外苑でキャッチボールや短距離ダッシュなどを行い、先発する6日の広島戦(神宮)に向けて調整した。

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デイリースポーツ

「高校野球大阪大会・4回戦、大阪桐蔭11-1浪速」(5日、シティ信金スタジアム) 浪速が大阪桐蔭に五回コールドで敗れた。現役時代は阪神やロッテで活躍し、昨年11月に就任した浪速・遠山昭治監督(53)は「打ち負けた感じはしないですが。9回までやりたかったですけど」と苦笑いを浮かべながらも、大阪桐蔭との真剣勝負の経験を今後に生かす考えだ。

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デイリースポーツ

日本高野連は5日、硬式野球部員数が6年連続減少したことを発表した。 1年生(新入)部員が4万7098人、2年生部員が4万5274人、3年生部員が4万5682人で、全体では5813人減少の13万8054人で、6年連続の減少となったとしている。

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「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 阪神の藤浪晋太郎投手が二回、4番の岡本から空振り三振を奪うなど、2者連続三振で3者凡退に抑えた。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 676日ぶりの勝利を目指す阪神の藤浪晋太郎投手が初回、巨人打線を三者凡退に抑えた。最速はいきなり156キロを計測するなど、今季初勝利に向けて力強い直球で打者を圧倒している。

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東京スポーツ

レスリング女子で五輪3連覇の吉田沙保里(37)が5日、自身のSNSで妹分の五輪金メダリスト・登坂絵莉(26=東新住建)の結婚を祝福した。  吉田は「絵莉! おめでとう。昔から知っている2人がゴールイ…

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)と日本プロボクシング協会(JPBA)は5日、新型コロナウイルス対策連絡協議会をオンライン上で開き、感染拡大予防ガイドラインの改定などについて議論した。 ガイドラインでは感染が判明した者について、プライバシーおよび人権への配慮から、個人名、所属ジムの公表はしないことになっているが、試合前日の検査で陽性が判明した場合には選手名を公表せざるをえないとのことで、改定点にすることを決めた。

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日刊スポーツ

今年2月にフランス1部トゥールーズからガンバ大阪に完全移籍で加入した、元日本代表DF昌子源(27)が移籍後、公式戦に初出場することになった。この日の大分トリニ…

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サンケイスポーツ

セ・パ両リーグは5日、6日の予告先発投手を発表した。

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日刊スポーツ

横浜FCのFWカズ(三浦知良、53)が先発。カズの先発出場は昨年8月14日の天皇杯・横浜マリノス戦以来。53歳5カ月10日でのルヴァン杯出場は、17年5月31…

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日刊スポーツ

ヴィッセル神戸は5日、チーム誕生25周年(現在は26年目)を記念した特別デザインのユニホームを発表した。神戸市の本拠地ノエスタで発表会が行われ、DF酒井高徳(…

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サンケイスポーツ

プロ野球は5日、セ・パ両リーグで6試合が行われる。

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日刊スポーツ

J2東京ヴェルディは5日、MF藤本寛也(21)がポルトガル1部リーグのジル・ビセンテに期限付き移籍すると発表した。期間は8月9日から21年5月31日まで。8日…

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サンケイスポーツ

夏季千葉県高校大会は5日、千葉県野球場などで行われ、大谷津球場の第2試合(2回戦)は、過去甲子園に9度出場している成田が冨里に12-0六回コールド勝ちした。

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日刊スポーツ

プレナスなでしこリーグ1部のノジマステラ神奈川相模原は5日、来年9月から開幕する女子プロリーグ「WEリーグ」への入会申請を行ったことを発表した。募集は7月末で…

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サンケイスポーツ

広島・大瀬良大地投手(29)が8日の阪神戦(マツダ)で先発復帰する可能性が5日、高まった。この日、神宮球場の屋外ブルペンで投球練習を行い、コンディション不良からの復帰に向け調整した。今季2完投を含む3勝のエースは前回7月24日のDeNA戦(横浜)の登板中にアクシデントが発生し、2回2失点で緊急降板。翌25日に出場選手登録を外れた。6日のヤクルト戦(神宮)はK・ジョンソンの先発が決定。7日からの阪神3連戦はD1位・森下(明大)、大瀬良、遠藤の先発が見込まれる。

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サンケイスポーツ

阪神-巨人6回戦(甲子園)の先発メンバーが5日、発表され、巨人の若林晃弘内野手(26)が「1番・右翼」で起用された。右翼での先発出場はプロ3年目で初。これまでは二塁での起用が多く、外野での先発は2019年9月23日のヤクルト戦(神宮)の「1番・中堅」が1度あるだけだった。

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スポーツニッポン

白血病からの復活を期す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が、目標に掲げる日本学生選手権(インカレ=10月2~4日、東京辰巳国際水泳場)出場に向け、来週中にも復帰プランを固める見通しとなった。

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スポーツ報知

巨人の菅野智之投手(30)が5日、甲子園の試合前練習に参加し、キャッチボールなどをこなした。

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デイリースポーツ

青学大陸上競技部の原晋監督(53)は5日、オンラインランチ会に参加し、200名以上の参加者を前に、主将の神林勇太(4年)、妻・美穂さんらと「大腸活」をテーマにトークを繰り広げた。 この日の作戦名は「大腸活大作戦」。原監督は「腸が整わないと箱根駅伝6度目の優勝はありません。残り5カ月、優勝目指して頑張ります!」と2連覇を目指す来年の箱根駅伝に向けて意気込んだ。

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デイリースポーツ

日本相撲協会は5日、東京・両国国技館で大相撲秋場所(9月13日初日・両国国技館)の番付編成会議を開き、王輝(24)=本名小池一毅、新潟県出身、錣山部屋=と錦富士(24)=本名小笠原隆聖、青森県出身、伊勢ケ浜部屋=の2人の新十両昇進を決めた。 ともに元幕内の千代の国(30)=本名沢田憲輝、三重県出身、九重部屋=が7場所ぶり、北はり磨(34)=本名嶋田聖也、兵庫県出身、山響部屋=は17場所ぶりの再十両。北はり磨の8度目の十両昇進は須磨ノ富士と並び、最多の希善龍の9度に次ぐ多さ。

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デイリースポーツ

日本カーリング協会は5日、日本代表強化合宿を稚内市みどりスポーツパークで開始したと発表した。合宿は8日まで行われる。 18年平昌冬季五輪の女子で銅メダルを獲得したロコ・ソラーレの藤沢五月は、同協会を通じてコメントを発表し、「今何ができるか考え、常に前向きに取り組んでいきたい」とコロナ禍の練習に意気込んだ。

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日刊スポーツ

ブルージェイズ山口俊投手が、6日ぶりメジャー3度目のマウンドに上がり、初めて無失点に抑えた。1-10と大量リードされた8回1死二塁で登板。暴投と四球で一、三塁…

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日刊スポーツ

右腕の屈筋回内筋の炎症と診断されたエンゼルス大谷翔平投手について、マドン監督が今後も二刀流は継続可能との考えを示した。4日(日本時間5日)、マリナーズ戦前にZ…

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スポーツ報知

【ソフトバンクスタメン】

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スポーツ報知

両チームのスタメンが発表された。阪神は藤浪晋太郎投手(26)が18年9月29日の中日戦(ナゴヤD)以来、676日ぶりの白星を狙う。伝統の一戦に限れば、2016年4月5日(東京D)以来、白星から遠ざか

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スポーツ報知

【ロッテスタメン】

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スポーツ報知

ロッテが大胆な打順変更で7月28日以来の貯金生活復活を目指す。

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スポーツ報知

西武の与座海人投手(24)が5日、札幌Dで6日の日本ハム戦先発に備えて練習して汗を流した。

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デイリースポーツ

オリックスは5日、新型コロナウイルスの定期PCR検査を実施し、全員が陰性と判定されたと発表した。 3日に監督、コーチ、選手、チームスタッフ165人に対して実施した。

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デイリースポーツ

 【サンフランシスコ共同】男子ゴルフのメジャー初戦、全米プロ選手権は6日(日本時間同日深夜)にサンフランシスコのTPCハーディングパークで開幕し、日本男子初のメジャー制覇を目指す松山英樹は午後1時36分(同7日午前5時36分)から第1ラウンドに臨む。5年ぶりのメジャー出場となる石川遼、メジャー通算15勝のタイガー・ウッズ、大会3連覇を目指すブルックス・ケプカ(ともに米国)は午前(同未明)にスタート。 今年は新型コロナウイルスの影響で日程が大幅に変更された。7月の全英オープン選手権は中止となり、全米オープン選手権が9月、マスターズが11月に開催される。

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日刊スポーツ

競輪を統括するJKAは5日、競輪選手1人が新型コロナウイルスに感染し、当該選手の濃厚接触者として選手1人が認定されたと発表した。当該選手は1日に発熱と味覚異常…

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日刊スポーツ

今季を1、2日に行われた県陸上選手権で始動した16年リオデジャネイロ五輪男子400メートルリレー銀メダリストの飯塚翔太(29=御前崎市出身、藤枝明誠高出)が、…

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東京スポーツ

阪神・藤浪晋太郎投手が5日の巨人戦(甲子園)で今季3度目の先発登板。〝三度目の正直〟で自身676日ぶりとなる一軍白星を目指す。  阪神野手陣は 4日と変わらぬスターティングメンバーで巨人を迎え撃つ。…

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東京スポーツ

最悪の事態は免れたようだ。打球直撃のアクシデントに見舞われた巨人・菅野智之投手が、5日の阪神戦(甲子園)の試合前練習に参加した。  全体でのランニングなどのアップメニューには加わらなかったが、途中か…

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スポーツニッポン

阪神・藤浪晋太郎投手が676日ぶりの勝利を目指し、巨人戦に先発する。スタメンは以下の通りだ。

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スポーツニッポン

広島県のアンテナショップである東京・銀座「TAU(タウ)」が4日から、「やっぱり広島が好き!みんなで応援しよう!広島東洋カープ・TAUオンライン応援イベント」の参加者募集を開始した。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染拡大の影響で今夏の第102回全国高校野球選手権大会とその出場権を懸けた地方大会が全て中止になったことを受け、都道府県高野連が独自に開催する代替大会は5日、徳島で決勝が行われた。

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スポーツニッポン

◇セ・リーグ

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スポーツニッポン

プロ野球のファームは5日、ソフトバンクの選手が新型コロナウイルスに感染した影響でウエスタン・リーグの広島―ソフトバンク戦(由宇)が中止。イースタン・リーグと合わせて4試合が行われた。

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デイリースポーツ

サッカースペイン2部デポルティボの日本代表MF柴崎岳(28)に改めて同2部ラスパルマス入団の可能性が出ているという。地元一般紙のカナリアス7などが5日、伝えている。 情報によると、所属選手の退団によって中盤補強の必要性が出てきたラスパルマスがその第一候補として日本人選手を検討しているという。現所属のデポルティボは事実上2部Bへの降格が決まっており、ラスパルマスは契約状況などを確認するなどして選手獲得への布石を打っているという。

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デイリースポーツ

サッカーJ1横浜FCの元日本代表FWで53歳の三浦知良が5日、佐賀県鳥栖市の駅前不動産スタジアムで行われるYBCルヴァン・カップの鳥栖戦で先発メンバー入りした。 今季の公式戦で初めてピッチに立つことになり、53歳5カ月10日での出場となれば2017年に土屋征夫(甲府)がマークした42歳10カ月0日を上回り、大会最年長記録となる。

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デイリースポーツ

J2東京Vは5日、MF藤本寛也(21)がポルトガル1部リーグのジル・ビセンテに来年5月末までの期限付きで移籍すると発表した。8日の琉球戦が東京Vでの最終戦となる。 山梨県出身の藤本は下部組織から2018年にトップチームに昇格。各年代で日本代表に選ばれ、昨年のU-20(29歳以下)ワールドカップ(W杯)に出場した。クラブを通じ「自らの決断に責任と覚悟を持って頑張る」とコメントした。

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デイリースポーツ

サッカーのスペイン・リーグは4日、新型コロナウイルスの影響で延期していた2部最終節のデポルティボ-フエンラブラダを5日から7日に再延期すると発表した。デポルティボには柴崎岳が所属している。(共同)

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東京スポーツ

元日本代表のカズこと三浦知良が5日のルヴァンカップ1次リーグ第2節、鳥栖戦(駅前不動産スタジアム)で先発メンバーに名を連ねた。  53歳5か月10日での同杯出場はもちろん最年長記録。これまでの記録は…

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サンケイスポーツ

サッカーJ1横浜FCの元日本代表FWで53歳の三浦知良が5日、佐賀県鳥栖市の駅前不動産スタジアムで行われるYBCルヴァン・カップの鳥栖戦で先発メンバー入りした。

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サンケイスポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)と日本プロボクシング協会は5日、ウェブ上で新型コロナウイルス対策連絡協議会を開催。興行の開催条件やジムでの練習時の注意事項などを示して、7月10日付で発表した新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドラインの改訂を決め、内容を話し合った。

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スポーツ報知

レスリングの16年リオデジャネイロ五輪女子48キロ級金メダリストの登坂絵莉(26)が5日、3年交際していた総合格闘技の倉本一真と結婚したことを自身のSNSで発表した。

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スポーツ報知

6Rで土屋南(23)=岡山=が、インから力強く逃げてG1初勝利を挙げた。レース終了後に水神祭が行われて仲間から祝福された。「ギリギリ逃げられてホッとしました。レース前は乗り心地に不安があったけど、思

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サンケイスポーツ

中日・根尾昂内野手(20)が5日、DeNA8回戦(横浜)に「8番・左翼」で2試合連続でスタメン出場する。

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サンケイスポーツ

プロ野球は5日、セ・パ両リーグで6試合が行われる。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 9連戦の初戦を大敗で落とした阪神は、藤浪の先発で流れを変えたいところだ。復帰後3度目の登板。試合前には「もちろん勝ちたいですけど、まずはゲームを作ることに集中して、流れを呼び込めるような投球をしたい」と気を引き締めた。

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽ロッテ 西巻賢二内野手 ▽オリックス 広沢伸哉内野手 【同抹消】 ▽ロッテ レアード内野手 ▽オリックス 東明大貴投手

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サンケイスポーツ

競輪を統括するJKAは5日、競輪選手1人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。

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サンケイスポーツ

ヤクルトは5日、営業部門の派遣社員1人が新型コロナウイルスの感染を調べるPCR検査を受け、陽性だったことを発表した。球団事務所および、神宮野球場で勤務していたが、観客、チームとは接触しておらずチームは活動を継続する。濃厚接触者と認定される可能性がある社員については自宅隔離としており、業務をしていたエリアを中心にすでに消毒作業を実施した。

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サンケイスポーツ

高校野球の西東京代替大会は5日、東京・ダイワハウススタジアム八王子で準決勝を行い、第2試合で東海大菅生が創価を八回コールド12-5で下し、3年ぶりの決勝進出を決めた。7-5で迎えた八回に4連打などで一挙5得点。創価を突き放して試合を終えた。

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スポーツニッポン

九州ゴルフ連盟による新型コロナウイルス感染防止ガイドラインに沿って行われ、昨年のチャンピオンで、首位で出た日大1年の出利葉太一郎(19)が3バーディー、2ボギーの71とスコアを伸ばし通算5アンダーとして大会史上4人目の連覇を決めた。3アンダーの2位は商崎凉平(鹿児島城西3年)。東海大九州3年の篠原剛(20)が3位だった。

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スポーツニッポン

陸上男子100メートル日本記録保持者のサニブラウン・ハキーム(21=米フロリダ大)が4日、来夏の東京五輪に向け「もちろん金メダルを目指す。金メダルを日本にもたらしたい」と力強く宣言した。IOCのインターネットテレビ「五輪チャンネル」がインスタグラムを通じて行ったインタビューで話した。

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デイリースポーツ

「ルヴァン杯・1次リーグ、大分-G大阪」(5日、昭和電工ドーム) 両チームの先発メンバーが発表され、G大阪は今季フランス1部トゥールーズから加入した元日本代表DF昌子源(27)がスタメンに名を連ねた。出場すればG大阪移籍後、初めてとなる。

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デイリースポーツ

「ルヴァン杯・1次リーグ、鳥栖-横浜FC」(5日、駅前不動産スタジアム) 横浜FCのFW三浦知良が53歳5カ月10日で今季初のスタメン入りした。土屋征夫(甲府)の42歳10カ月0日を超え、ルヴァン杯最年長出場記録を大幅に更新。J1公式戦では2007年12月1日以来の4631日ぶりの先発だ。また、ルヴァン杯最年長得点記録更新の期待も膨らむ。

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スポーツ報知

6日のソフトバンク戦(楽天生命)で先発予定の松井裕樹投手(24)が5日、キャッチボールやランニングを行って最終調整した。

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スポーツ報知

ロッテのブランドン・レアード内野手(32)が5日、軽い腰の張りのため出場選手登録を抹消された。代わりにこの日から西巻賢二内野手(21)が出場選手登録された。

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スポーツ報知

6日のロッテ戦(京セラドーム)に先発する山崎福也投手(27)が、シーズン最後まで先発ローテーションを守ることを誓った。

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スポーツ報知

◆セ・リーグ

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デイリースポーツ

野球の独立リーグ、ルートインBCリーグの栃木は5日、この日の茨城戦に先発予定だった成瀬善久を変更し、山田綾人が先発すると公式HPで発表した。 成瀬は1日にTBS系で放送された「炎の体育会TV」で、マスクマンとして出演。三代目 J SOUL BROTHERS・ELLY(32)と対戦していた。ELLYはこの日、新型コロナウイルスに感染したことを公表している。

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デイリースポーツ

ロッテのブランドン・レアード内野手が、腰の軽い張りのため出場選手登録を抹消された。 4日のオリックス戦では「8番・DH」でスタメン出場したが、六回に代打を送られていた。この日、球場に訪れたが大事を取って首脳陣が決断した。

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デイリースポーツ

「高校野球徳島大会・決勝、鳴門7-6徳島商」(5日、オロナミンC球場) 強豪・鳴門が最終回に3点差をひっくり返す大逆転で、3年連続で夏の優勝を飾った。

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東京スポーツ

上半身のコンディション不良で選手登録を外れているヤクルト山田哲人内野手(28)が、5日も一軍の試合前練習(神宮)に参加した。  一軍練習には4日から合流しており、この日はストレッチ、ダッシュ、キャッ…

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スポーツニッポン

ヤクルトは5日、球団営業部門の派遣職員が、PCR検査で新型コロナウイルス陽性が判明したことを発表した。観客、チームとの接触はないため影響はなく、チームは予定通り活動を継続する。

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スポーツニッポン

12球団ワーストの29失策を犯している阪神は、5日の巨人戦の試合前練習に入念に守備練習に取り組む選手らの姿があった。

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スポーツニッポン

ロッテのレアードが5日、軽い腰の張りで出場選手登録から抹消された。今季は開幕4番を務めたが、7月から打撃不振にあえぎ、現在は打率・233、6本塁打。7月17日の日本ハム戦以来、本塁打も止まっていた。

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スポーツニッポン

2006年夏に甲子園出場経験のある光南が須賀川を7―0で破り、4年ぶりの決勝に進出した。投手二枚看板が1安打完封リレーでチームを勝利に導いた。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染拡大の影響で今夏の第102回全国高校野球選手権大会とその出場権を懸けた地方大会が全て中止になったことを受け、都道府県高野連が独自に開催する代替大会が5日、各地で行われた。

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽DeNA 楠本泰史外野手 ▽中日 柳裕也投手 ▽ヤクルト 大西広樹投手 【同抹消】 ▽DeNA オースティン内野手

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サンケイスポーツ

愛知大学野球連盟は5日、秋季リーグの日程を発表し、29日の開幕日は名古屋市のパロマ瑞穂野球場で昨秋優勝の中京大が愛院大と第1試合で対戦する。第2試合は愛工大-名城大。リーグは6校による総当たりで争われる。9月5、6日は3試合が組まれ、10月10日からの最終週まで7週にわたって行われる。

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サンケイスポーツ

日本女子プロゴルフ協会は5日、日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯を予定通り9月10~13日に岡山県のJFE瀬戸内海GCで開催すると発表した。新型コロナウイルス対策で観客は入れない。

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デイリースポーツ

阪神・馬場皐輔投手(25)が5日、岩貞らと試合前練習で守備練習に取り組んだ。甲子園の三塁ファウルゾーンで金村投手コーチのノック受け、バント処理などゴロ捕球と二塁送球を繰り返した。 馬場は前日4日巨人戦。1点ビハインドの八回無死一、二塁から坂本の投ゴロで併殺を狙ったが、二塁へ野選した上に悪送球。ピンチを広げ、痛恨の追加点を奪われていた。

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東京スポーツ

大相撲の元小結阿炎(26=錣山)が日本相撲協会に引退届を提出したことが分かった。関係者によると、受理はされておらず、6日の理事会で処分が協議される。  阿炎はコロナ禍で開催された7月場所の前と場所中…

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東京スポーツ

2016年リオデジャネイロ五輪女子レスリング48キロ級金メダリストの登坂絵莉(26=東新住建)が5日、自身のSNSで、レスリンググレコローマンの元全日本王者で総合格闘家の倉本一真(33)と結婚したこ…

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サンケイスポーツ

昨季までサッカーJ2徳島に在籍し、7月に現役引退を発表したMF狩野健太氏(34)が、14日に「anelfutpark FUTSAL POINT よこはま中山」で、「KENTA KANO Private Soccer Training Summer Festa2020~ライバルに差をつけろ~」を開催する。

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サンケイスポーツ

テニスの四大大会の全米オープン(31日開幕・ニューヨーク)の主催者は4日、シングルスの出場予定選手を発表し、日本勢は女子で2018年優勝の大坂なおみ(日清食品)や男子で14年準優勝の錦織圭(日清食品)ら計9人が名を連ねた。

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サンケイスポーツ

J2福岡の長谷部茂利監督は5日、オンラインで取材に応じ、選手の新型コロナウイルス感染の疑いで中止となった2日の大宮戦に触れ「感染者数が増える中で(検査の間隔は)短くてもいい」と話し、Jリーグが2週間に1度実施する定期的なPCR検査の頻度を増やす必要性を訴えた。

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日刊スポーツ

J2アルビレックス新潟は5日、DF岡本将成(20)がJ3鹿児島ユナイテッドFCに育成型期限付きで移籍することを発表した。期間は8月6日から21年1月31日。岡…

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日刊スポーツ

J2アルビレックス新潟のFW渡辺新太が5日に25歳の誕生日を迎え「チームに勝利をもたらす存在」になることを誓った。この日は気温30度を越える中での練習となった…

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サンケイスポーツ

DeNAのタイラー・オースティン内野手(28)が5日、首の張りのため出場選手登録を抹消された。

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スポーツニッポン

16年リオデジャネイロ五輪女子レスリング48キロ級金メダリストの登坂絵莉(26=東新住建)が5日、自身のツイッターで総合格闘技の倉本一真(34)と結婚したことを報告した。

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スポーツ報知

巨人の沢村拓一投手(32)が2点ビハインドの8回1死満塁から登板した。

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デイリースポーツ

日大ラグビー部は5日、公式ホームページ内に、平山聡司ラグビー部部長の署名で同部の元コーチによる、学生の頭に爪楊枝(つまようじ)を刺すなどの暴行行為について報告。「このようにお騒がせしましたことを、心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。 日大ラグビー部では今年1月に部員が大麻取締法違反で逮捕され無期限の活動停止となっていた。チーム再建を目指してインテグリティチームマネージャーを配置した。声明文によると「同マネージャーによるチーム再建の過程において、学生より飲酒の強要や頭に爪楊枝を刺す等の暴行があったとの申し出があったことが判明したものです」と暴行行為があったことを報告した。

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デイリースポーツ

女子レスリングで16年リオデジャネイロ五輪48キロ級金メダリストの登坂絵莉(26)が5日、ツイッターを更新。元レスリング全日本王者で総合格闘家の倉本一真(33)と入籍したことを発表した。 登坂はツーショット写真とともに直筆メッセージを添付。「この度、私、登坂絵莉はかねてよりお付き合いしていた元レスリング選手で総合格闘家の倉本一真さんと入籍致しましたことをご報告させて頂きます」と伝えた。続けて「リオオリンピック後、けがでなかなか思うような練習ができない日々が続き、気持ちが落ちていた頃、良き理解者としていつも支えてもらい、前を向くことができました。そして時間を過ごす中で、これからの人生も共にしていきたいと思うようになりました」と報告した。

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デイリースポーツ

陸上男子100メートル日本記録保持者のサニブラウン・ハキーム(21)=米フロリダ大=が日本時間5日早朝、国際オリンピック委員会(IOC)のインターネットメディア「オリンピックチャンネル」のインスタグラムアカウントでのライブインタビューに登場した。 プロ転向を表明し、先日、練習拠点を大学から「タンブルウィードトラッククラブ(TC)」に変更したことを発表したばかり。同クラブはサニブラウンが17年に城西大城西高を卒業してから、大学入学までの間に指導を受けたレイナ・レイダー氏がコーチを務めている。男子三段跳び五輪2連覇王者のクリスチャン・テイラー(米国)や男子200メートルリオ五輪銀メダリストのアンドレ・ドグラス(カナダ)らが所属しており、一緒に練習に励んでいる。「経験豊富で、自分より速い選手がいることはモチベーションになる。彼らから毎日多くの事を学べている」と、刺激的な日々を過ごしていることを明かした。

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日刊スポーツ

前田健太投手が所属するツインズがパイレーツと対戦中、本拠地ターゲットフィールド上空にドローンが侵入し、両チームの選手を一時引き揚げさせ、試合を中断する騒動があ…

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日刊スポーツ

マリナーズ菊池雄星投手(29)が、ブルペンで投球練習を行い、遠投などで調整した。1日のアスレチックス戦で6回を無失点、9三振と好投し、次回の登板は7日(日本時…

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日刊スポーツ

MLBが、選手登録の今季ルールを変更し、現在の出場30人枠を6日から28人に縮小した後は最終戦までこれを維持する方針を固めた。当初は5週目以降に本来の26人に…

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日刊スポーツ

飛び込み男子のオリンピック(五輪)代表に内定している寺内健(39=ミキハウス)が新型コロナウイルスに感染したことに伴って、濃厚接触者と認定されていた練習仲間の…

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日刊スポーツ

陸上男子100メートルで9秒97の日本記録を持つサニブラウン・ハキーム(21)が4日(日本時間5日早朝)、国際オリンピック委員会(IOC)のインターネットテレ…

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16年リオデジャネイロ五輪女子レスリング48キロ級金メダリストの登坂絵莉選手(26=東新住建)が5日、総合格闘技の倉本一真(34)と結婚したことを発表した。5…

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東京スポーツ

【赤ペン! 赤坂英一】DeNAのクローザー山崎康晃投手(27)の“中継ぎ降格”が波紋を広げている。  山崎は先月26日の広島戦で会沢に逆転満塁本塁打を浴び、今季3敗目で防御率も8・74に悪化。それまで…

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スポーツ報知

 男子プロゴルフのメジャー、全米プロ選手権が6日から4日間、米カリフォルニア州サンフランシスコのTPCハーディングパーク(7234ヤード、パー70)で、無観客で開催される。4日(日本時間5日)は予選ラ

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スポーツニッポン

大差で敗れたとはいえ、6回の3得点が光り輝いていた。公立の進学校の日高が、智弁和歌山の150キロ右腕・小林樹斗投手に4連打を浴びせた。

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スポーツニッポン

中央学院が16―2で秀明大秀明八千代に5回コールド勝ちした。初回から6点を取った中央学院はその後も得点を重ね、大差の勝利で2回戦を突破した。

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スポーツニッポン

DeNAのタイラー・オースティン内野手が5日、首の張りのため出場選手登録を外れることになった。

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デイリースポーツ

J2琉球は5日、DF知念哲矢(22)が新型コロナウイルス感染症の陽性反応が出たと発表した。 知念は3日に、7月31日に実施したJリーグ公式検査の結果、陽性の可能性が高いと判定された。3日には微熱と頭痛、のどの違和感があったという。

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サンケイスポーツ

J1神戸のDFダンクレーが5日、神戸市内で練習後にオンライン取材に応じ、第4節からリーグ4試合を欠場したのは、打撲とめまいが理由だったと明らかにした。2日の札幌戦で復帰、フル出場で勝利に貢献し「今は100パーセント大丈夫」と笑顔を見せた。

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サンケイスポーツ

米大リーグは4日、各地で行われ、新型コロナウイルスの集団感染のため、7月26日を最後に試合を延期していたマーリンズが敵地でのオリオールズ戦に臨んだ。

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サンケイスポーツ

首都大学野球連盟は5日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、9月5日から予定されていた秋季リーグの開幕を延期すると発表した。開会式は中止し、無観客とする。日程などの詳細は8月中旬に会議を開いて検討する。

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サンケイスポーツ

日本カーリング協会は5日、強化指定チームを対象とした合同合宿を北海道稚内市で開始したと発表した。昨季の日本選手権を制した女子のロコ・ソラーレなど国内トップが参加。試合形式が中心で、9日まで行われる。新型コロナウイルスの影響で大会中止や海外遠征が10月まで禁止となっており、貴重な強化の場となる。

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スポーツ報知

元ヘッドコーチ(HC)の40代男性が部員に暴行を繰り返していたことが判明した日大ラグビー部は5日、公式ホームページで平山聡司部長の名で「このようにお騒がせしましたことを心よりお詫び申し上げます」との

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日本相撲協会は5日、東京・両国国技館で秋場所(9月13日初日、東京・両国国技館)の番付編成会議を開いた。同日、新十両昇進を決めた錦富士(24)=伊勢ケ浜=がリモートで会見を行った。新十両は錦富士、王

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日本相撲協会は5日、東京・両国国技館で秋場所(9月13日初日、東京・両国国技館)の番付編成会議を開いた。同日、新十両昇進を決めた王輝(24)=錣山=がリモートで同会見を行い、「素直にうれしいです」と

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テニスの男子世界ランク2位ラファエル・ナダル(スペイン)は4日、自身のツイッターで全米オープン(OP、31日開幕・ニューヨーク)欠場を表明した。この日、主催者が発表したシングルス出場予定選手から外れ

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今年の第96回箱根駅伝(1月2、3日)で2年ぶり5度目の優勝を果たした青学大の原晋監督(53)が5日、オンラインイベントに出席。200人以上の参加者とリモートランチを楽しみながら、妻・美穂さんや神林

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サンケイスポーツ

関西六大学野球連盟は5日、秋季リーグ戦の日程を発表した。9月5日に大阪市南港中央球場で開幕し、昨年の春秋を連覇した大商大は神院大と対戦し、大経大が京産大と顔を合わせる。春季リーグ戦は新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止となった。

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今季のフィギュアスケートGPシリーズを変則開催とする国際スケート連盟(ISU)の発表を受け、ISUのアレクサンドル・ラケルニク副会長が1選手1大会の出場になる見通しを示した。ロシアのタス通信の取材に応じた。

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スポーツニッポン

青学大陸上部の原晋監督(53)が5日、オンラインイベントに出演し、最近注目が高まっている「大腸活」をテーマにトークを展開した。恒例となった駅伝作戦名について話題を振られると「作戦名は12月10日の箱根駅伝記者会見までネタを仕込み中。でも“大腸活大作戦”はシンプルイズベスト、今年の作戦の候補の一つにしたい」と好感触だった。

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DeNAのタイラー・オースティン内野手(28)が5日に出場選手登録を抹消される。試合前の取材でラミレス監督が明かした。

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デイリースポーツ

「DeNA-中日」(5日、横浜スタジアム) DeNAのタイラー・オースティン内野手(28)が出場選手登録を抹消されることとなった。

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デイリースポーツ

日本プロ野球選手会と日本野球機構(NPB)の事務折衝が5日、オンラインで開かれ、選手会側は通称「田沢ルール」について、撤廃を要望した。 選手会の森事務局長は「今の選手に直接というよりは、こういうルールがあることによって、今後職業として野球を選択する人にも影響してくることもあるので、撤廃するよう協議していただきたいという申し入れをした」と話した。NPB側は協議する意向を示したという。

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スポーツニッポン

ルートインBCリーグ栃木で選手兼投手コーチを務める前オリックスの成瀬善久投手(34)が、5日の茨城戦(石下球場)の先発を回避した。

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スポーツニッポン

日本野球機構(NPB)と日本プロ野球選手会の事務折衝が5日、オンラインで行われ、選手会側が「田沢ルール」の撤廃を申し入れた。NPB側も選手会からの申し入れを受け、検討していく意向を示したという。

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スポーツニッポン

出場機会に恵まれない選手を救済するブレークスルードラフト(現役ドラフト)の実施は来季以降へ持ち越されることが確実となった。日本野球機構(NPB)と日本プロ野球選手会の事務折衝が5日、オンラインで開かれ、選手会側は今オフの実施を要望したが、新型コロナウイルスの感染拡大で混乱する情勢を踏まえ、NPB側は今オフの実施は難しいと返答した。

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