「2020年8月8日」の記事一覧

サンケイスポーツ

Rマドリードは7日のチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグ、マンチェスターC戦を1-2で落とし、トータルスコア2-4で同大会敗退に追いやられた。この試合で一つ注目されたのが、ジネディーヌ・ジダン監督がFWヴィニシウス・ジュニオールを起用しなかったことだ。スペイン『マルカ』がレポートしている。

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サンケイスポーツ

F1シリーズ第5戦70周年記念GP予選(8日、シルバーストーン、シルバーストーン・サーキット=1周5・891キロ)レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペン(22)=オランダ=が4番手、アレクサンダー・アルボン(24)=タイ=は9番手につけた。

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サンケイスポーツ

8日のG大阪-横浜FC(パナスタ)で、G大阪のDF昌子源(27)が加入後初めてリーグ戦に出場した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島2-1阪神、7回戦、阪神3勝3敗1分、8日、マツダ)阪神の4番大山が、15打席ぶりの安打となるソロ本塁打を放った。先制された直後の二回、先頭打者で大瀬良の内寄りのツーシームを強振。左翼席へ放り込む9号に「出塁する意識を持ってスイングをした結果、いい形で捉えることができた」と納得の様子だった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島2-1阪神、7回戦、阪神3勝3敗1分、8日、マツダ)阪神は七回に登板した藤川が自らのミスから勝ち越しを許し、3敗目を喫した。先頭打者に四球を与えると、けん制悪送球でピンチを広げ、代打坂倉に適時打を浴びた。矢野監督は「四球は得点に絡みやすい。よく1点でしのいでくれたというのはあるが…」と渋い表情だった。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、神戸1-2仙台」(8日、ノエビアスタジアム神戸) 神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)が決定力不足を嘆いた。仙台の9本を大きく上回る22本のシュートを放ちながら、ゴールネットを揺らしたのは途中出場したFW藤本の1本のみ。フル出場で好機を演出し続けたイニエスタは試合後、「G大阪戦もそうだったが、チャンスワンを生かし切れなかった。チャンスを作れている中、最後をモノにできないもどかしさを感じる」と率直な胸の内を明かした。

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スポーツ報知

ソフトバンクは6カードぶりに負け越し、7月24日から守ってきた首位を楽天に明け渡した。中12日と変則登板だった先発・二保は7回3失点と粘投。打線の反発が遅く、9回に開幕から状態が上向かない松田宣の二

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スポーツ報知

ヤクルトが初回に村上宗隆内野手(20)の2ランで先手を奪いながら、先発の小川泰弘投手(30)が5回4失点と崩れて逆転負け。3連勝はならず、前夜浮上した2位から再び3位に転落した。

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スポーツ報知

楽天・塩見貴洋投手(31)が先発し、7回途中3安打無失点で3勝目を挙げた。本拠地では2017年8月9日、日本ハム戦以来1095日ぶりの白星。チームも単独首位に立った。

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スポーツ報知

コンディション不良から復帰した広島・大瀬良大地投手(29)が、7回1失点で4勝目を挙げた。「なんとか元気な姿を見せて、チームに勝ちをもたらしたかったので一生懸命投げました。出し切ったあ~」と安どした

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デイリースポーツ

「ヤクルト4-5DeNA」(8日、神宮球場) 高津ヤクルトが、DeNAに逆転負け。1点差まで詰め寄ったが、最後はけん制死で、リクエストも覆らなかった。

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デイリースポーツ

「ヤクルト4-5DeNA」(8日、神宮球場) DeNA先発・今永が5勝目を挙げた。

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デイリースポーツ

「イースタン・西武3-2ヤクルト」(8日、カーミニークフィールド) 上半身のコンディション不良で2軍再調整となっていた、ヤクルトの石川雅規投手(40)が西武戦で復帰登板し、1回を無安打無失点だった。

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デイリースポーツ

阪神OBで野球評論家の江夏豊氏(72)が8日、賛否両論を呼んでいる巨人が6日の阪神戦(甲子園)で増田大輝内野手(27)を6番手としてマウンドに送った策に「お客さんに失礼ですよ」と厳しく批判した。 この日、テレビ大阪で生中継されたプロ野球中継「ナマ虎スタジアム」広島-阪神戦(マツダ)の解説を務めた江夏氏は、同日のデーゲームで巨人が3連敗を喫したことについて「甲子園3連戦の3つ目、負け方の内容がちょっとひどすぎたですよね」と、この一件について触れた。「野手を放らしたり、プロ入り初登板の子を伝統の一戦に使う原監督のリリーフを休ませたいという根拠はわかりますよ。でもあまりにもね、例え5000人しか入っていないお客さんに失礼ですよ。あの起用法」とバッサリ斬った。

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スポーツニッポン

プロ3年目のGK沖悠哉(20)が公式戦初出場を果たし、安定したプレーで今季初の完封勝利に大きく貢献した。チームはMF和泉の移籍後初ゴールで先制すると、好調のFWエヴェラウドも追加点を挙げ、今季初の連勝をホームで達成した。

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スポーツニッポン

欧州チャンピオンズリーグ(CL)は8日に決勝トーナメント1回戦第2戦の残り2試合が行われ、8強が出そろう。

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東京スポーツ

粘って勝った。DeNAは8日のヤクルト戦(神宮)に5―4で逆転勝ちした。投打がかみ合った。  先発・今永昇太(26)が6回途中を2失点と好投。打線も12安打5得点を上げた。ヒーローは4番の佐野恵太内…

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東京スポーツ

広島・大瀬良大地投手(29)が復活の快投だ。8日の阪神戦(マツダ)に先発し、7回1失点。最速147㌔の直球やカットボール、スライダーなどを駆使した投球術で阪神・西勇との投手戦を見事に制し、7月17日…

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東京スポーツ

8日の阪神戦(マツダ)でコンディション不良から復帰登板となった大瀬良大地投手(28)が7回1失点の好投で3勝目をゲット。「とにかくチームに迷惑を掛けファンの方にも心配を掛けたので元気な姿を見せ、チー…

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東京スポーツ

6回1失点の力投もむなしく、3勝目を逃した阪神・西勇輝投手は試合後、サバサバとした表情で敗戦を受け入れた。  前夜7日の広島戦は乱打戦の上、6―11で敗北。チームの悪い流れを断ち切るべく臨んだマウン…

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東京スポーツ

中盤から最後まで追いつけなかった。ヤクルトは8日のDeNA戦(神宮)に4―5で逆転負けし、3位に転落した。  先発・小川泰弘(30)ハ、先にリードをもらいながらも勝ち切れなかった。前日7日から〝プチ…

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スポーツニッポン

新主砲のバットで逆転勝ちし、単独2位に再浮上した。2―2の5回2死二塁。佐野がフルカウントから6球連続ファウルで粘り、12球目をバックスクリーンに打ち込んだ。「コンパクトに振って走者を還すことを意識した」。6球続いたファウルは小川の直球、チェンジアップ、スライダー、カットボールと4球種に対応したものだ。勝ち越しの一打となった7号2ランはチェンジアップを捉えた会心の当たりだった。

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サンケイスポーツ

楽天のブラッシュが8日、軽い首痛のために出場選手登録から外れた。来日2年目の今季は37試合の出場で打率2割3分5厘、2本塁打、18打点。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島2-1阪神、7回戦、阪神3勝3敗1分、8日、マツダ)広島の坂倉が七回に代打で勝ち越し打を放った。藤川の外寄りのフォークボールを中前に運んだ。「追い込まれていたので何とかして食らいついていった。ヒットになって良かった」と塁上で両手を上げて喜んだ。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第9節第1日(8日、鹿島2-0鳥栖、カシマ)鳥栖の中野がJ1歴代2位の年少先発出場記録を残した。16歳11カ月22日で、1位は2004年に森本貴幸(当時東京V、現福岡)が記録した15歳10カ月14日。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト4-5DeNA、8回戦、DeNA4勝3敗1分、8日、神宮)DeNAの今永が六回途中4安打2失点で、3連勝で5勝目を挙げた。一回に村上に先制2ランを浴びたが、厳しく内角を突いた149キロの速球を巧打されたもの。四回の対戦では同じコースで詰まらせて右飛に打ち取り、意地を見せた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天4-2ソフトバンク、11回戦、楽天6勝5敗、8日、楽天生命)楽天の2年目、渡辺佳が今季初打席で適時打を放ち勝利に貢献した。二回1死二塁で二保の初球のカーブを捉え、左中間へ二塁打。六回にも左前に運んで2安打とした。この日に出場選手登録され、「7番・右翼」で先発し「やってやるぞという気持ちだった」とうれしそうに話した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト4-5DeNA、8回戦、DeNA4勝3敗1分、8日、神宮)ヤクルトの小川は5回を投げて毎回の9安打を浴びて4失点で、4連勝後2連敗となった。2-2の五回2死二塁では佐野に粘られ、12球目のスライダーをバックスクリーンへの2ランとされた。

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デイリースポーツ

「広島2-1阪神」(8日、マツダスタジアム) 阪神が接戦を落として広島に連敗し、2カード連続の負け越しとなった。

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デイリースポーツ

「広島2-1阪神」(8日、マツダスタジアム) 阪神・福原忍投手コーチは6回4安打1失点と好投した西勇を評価した。1日・DeNA戦(甲子園)は1試合4被弾するなど、6回7安打5失点。「前回からしっかり修正していい投球だったと思います」とうなずいた。

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デイリースポーツ

「広島2-1阪神」(8日、マツダスタジアム) 阪神の3番手ガンケルが好救援した。1点ビハインドの八回に登板し3人でピシャリ。試合後は「コースにしっかり投げ分けて、負けていたので、攻撃陣にいい流れがいくように心がけて投球した。いい投球ができて良かった」とうなずいた。

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デイリースポーツ

「広島2-1阪神」(8日、マツダスタジアム) 阪神・西勇輝投手が広島戦に先発し、6回4安打1失点と試合を作ったが、自身に勝敗はつかず。大瀬良とのエース対決で投手戦を繰り広げたが最終的にチームが敗戦を喫し、ベンチ最前で見守った右腕は表情を一つも変えることはなかった。

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サンケイスポーツ

ユベントスは8日、マウリツィオ・サッリ監督の解任を発表した。

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サンケイスポーツ

テニスの四大大会で通算3度の男子シングルス優勝を誇るスタン・バブリンカ(スイス)が、2016年大会を制した31日開幕の全米オープン(ニューヨーク)を欠場すると明らかにした。新型コロナウイルスへの懸念が理由。スイス公共放送が8日までに報じた。

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デイリースポーツ

新日本プロレスは8日、シングルリーグ戦「G1クライマックス」の全日程を発表した。9月19日にエディオンアリーナ大阪で開幕し、10月16、17、18日の両国国技館3連戦でフィナーレを迎える。 全日程は以下の通り

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日刊スポーツ

磐田FW小川航基(23)がバースデーゴールを決め、チームを今季初の2連勝に導いた。ホーム松本戦の前半43分、自らが倒されて得たPKを得点し、開幕戦以来の今季3…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第9節第1日(8日、鹿島2-0鳥栖、カシマ)鹿島のGK沖が先発でJリーグにデビューした。下部組織出身の20歳で今季初の無失点に貢献。「小さい頃からカシマスタジアムで試合を見てきた。ここで試合に出て勝利するのが目標だった」と充実感に浸った。

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日刊スポーツ

名古屋グランパスFW前田直輝(25)がプロ初のハットトリックを達成した。前半9分、FW金崎夢生のシュートをGKがはじいたところを見逃さずに先制ゴール。同10分…

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サンケイスポーツ

日本ボクシング連盟は8日、オンラインで役職選任の理事会を開き、3人体制だった副会長は坂巻義男氏のみが留任した。菊池浩吉氏はアシスタントナショナルコーチに専任する意向で外れ、鶴木良夫氏は辞退した。内田貞信会長の続投は7月に決まっている。

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日刊スポーツ

ヴィッセル神戸はベガルタ仙台の9本に対し、22本のシュートを放ちながらスコアは1-2。ホームで手痛い敗戦を喫した。フィンク監督も「非常に残念な気持ち。サッカー…

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サンケイスポーツ

プロ野球は8日、セ・パ両リーグで6試合が行われた。

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日刊スポーツ

神戸MFアンドレス・イニエスタの疲れ切った表情は、不快指数を示していた。高温多湿の厳しい条件下で5試合連続先発でフル出場。シュート数22-9と仙台を圧倒しなが…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト2-5DeNA、8回戦、DeNA4勝3敗1分、8日、神宮)DeNAが2位に浮上した。2-2の五回に佐野の7号2ランで勝ち越し、七回に宮崎の適時打で加点。今永が六回途中2失点で5勝目。継投でしのぎきった。ヤクルトは小川が5回4失点と踏ん張れず、終盤の反撃も及ばなかった。

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日刊スポーツ

サッカー界が注目していた処遇がはっきりしたマンチェスター・シティーですが、再開した欧州チャンピオンズリーグ(CL)で早速レアル・マドリードを退けるなど、その力…

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サンケイスポーツ

ヤクルトの石川が8日、上半身のコンディション不良から2軍の西武戦で復帰し、先発して1回を完璧に抑えた。

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東京スポーツ

新日本プロレスは8日、「G1クライマックス」(9月19日、エディオンアリーナ大阪で開幕)の全日程を発表した。  今年で30回目を迎える同団体の看板シリーズは「真夏の祭典」として夏の風物詩になっていた…

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スポーツ報知

巨人の石川慎吾外野手(27)が4打数3安打と奮闘した。

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デイリースポーツ

世界最高峰のスーパーラグビー(SR)で5シーズン戦ったサンウルブズが8日、秩父宮ラグビー場で活動終了のメモリアルセレモニーを行った。フッカー堀江翔太(パナソニック)、プロップ稲垣啓太(パナソニック)、当初参加予定のなかったフランカーのリーチ・マイケル(東芝)ら歴代選手のトークショーや試合の映像を振り返り、ファンに感謝を伝えた。 2016~19年まで在籍し、初代キャプテンを務めた堀江はSR初勝利を収めた16年4月のジャガーズ戦(36-28)を印象的な試合としてあげた。通算9勝58敗1引き分けと敗戦が多かったサンウルブズの中で数少ない白星となった。「キャプテンとしてキツい状況だった」と当時を振り返ったが、「サンウルブズがあったから(初の8強入りした)19年のW杯につながった」と功績を強調した。

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デイリースポーツ

「高校野球群馬大会・準決勝、高崎健康福祉大高崎11-9前橋育英」(8日、桐生球場) 今秋ドラフト候補左腕の高崎健康福祉大高崎・下慎之介投手(3年)が不慣れな救援登板で5回5失点と苦戦した。「終盤に粘り切れなかった」と、八回に3四死球が響いて併殺崩れで1失点。続く九回も4安打を浴びて4失点と、昨秋の群馬大会準決勝で敗れたライバル・前橋育英の意地に冷や汗をかいた。

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デイリースポーツ

「ヤクルト4-5DeNA」(8日、神宮球場) DeNAがヤクルトに競り勝ち、ゲーム差なしのヤクルトを抜いて2位に浮上した。4番の佐野が三回の同点打、五回の勝ち越し7号2ランと“決める仕事”をした。

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デイリースポーツ

DeNAが2位に浮上した。2-2の五回に佐野の7号2ランで勝ち越し、七回に宮崎の適時打で加点。今永が六回途中2失点で5勝目。継投でしのぎきった。ヤクルトは小川が5回4失点と踏ん張れず、終盤の反撃も及ばなかった。

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スポーツニッポン

東京Vが6試合ぶりに敗れた。後半41分に琉球の攻撃をかわした後、DF高橋祥平(28)がもつれていた相手選手を蹴ってPK。これが決勝点となった。

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スポーツニッポン

神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)が、1―2で敗れた仙台戦後に「もどかしい」と率直な思いを口にした。

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スポーツニッポン

イタリア・セリエAで9連覇を達成したユベントスは8日、マウリツィオ・サリ監督(61)の解任を発表した。3年契約であと1年の契約を残していた。後任は未定。

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サンケイスポーツ

浦和は2008年以来となる大量6失点を喫した。球への動き出しが遅かったり寄せが甘かったりする中で名古屋に速い攻撃を仕掛けられ、立て直せなかった。大槻監督は「コントロールを失ったままゲームが終わってしまった」と言葉少なだった。

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東京スポーツ

阪神・西勇輝投手が8日の広島戦(マツダ)に先発登板。6回を投げ4安打1失点の力投を披露するも、味方打線の援護にまたも恵まれず、3勝目を挙げることはかなわなかった。  抜群の安定感でゲームをつくるも、…

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東京スポーツ

連勝ストップに責任感だ。ヤクルトは8日のDeNA戦(神宮)に4―5で逆転負け。先発の小川泰弘投手(30)は今季最短の5回を4失点で2敗目(4勝)を喫した。チームの連勝は2止まった。  初回に村上の7…

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東京スポーツ

阪神は8日の広島戦(マツダ)に1―2で敗れ借金3。6回1失点と力投する先発・西勇を打線がまたも見殺しにした。  勝負を分けたのは、1―1で迎えた7回の攻防だ。一死満塁とこの日最大のチャンスを迎えた阪…

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スポーツニッポン

照れたように笑って頭をかいたのは大院大高の元気印・和田一輝捕手(3年)だった。

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スポーツニッポン

マリナーズの菊池雄星投手(29)が7日(日本時間8日)、ロッキーズ戦に先発し6回途中6安打4失点で今季初黒星を喫した。「モヤモヤするような失点の仕方でした」。1―0の3回無死一、三塁にハンプソンの投ゴロをグラブに当てながらはじき遊ゴロで同点とされると、三塁手シーガーの野選で勝ち越された。6回2死二、三塁からマーフィーに許した右前適時打もゴロで間を抜かれたもの。直球の最速は97マイル(約156キ…

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スポーツニッポン

楽天が2連勝で単独首位に浮上した。

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スポーツニッポン

楽天は先発の塩見が6回2/3、102球を投げて、3安打無失点の好投で今季3勝目。チームは2連勝で単独首位に浮上した。

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デイリースポーツ

明治安田J1第9節第1日(8日・川崎市等々力陸上競技場ほか=7試合)首位の川崎は三笘らのゴールで大分を2-0で下し、8連勝で勝ち点を25に伸ばした。G大阪は終了間際の得点で横浜FCに2-1で競り勝って勝ち点19。大分と横浜FCは、ともに5連敗。 名古屋は前田の4得点などで浦和を6-2と圧倒して勝ち点17。オルンガが今季10点目を決めた柏は1-1で横浜Mと引き分けた。鹿島は鳥栖を下して今季初の2連勝とし、清水は札幌に快勝。仙台は神戸に競り勝って連敗を3で止めた。

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東京スポーツ

得点ランクトップのJ1柏のFWマイケル・オルンガ(26)が8日、アウェーの横浜M戦で5試合連続ゴールを挙げてリーグ1番乗りで二ケタ得点に乗せた。  0―0の後半17分。相手DFのクリアミスを見逃さず…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島-阪神、7回戦、8日、マツダ)阪神は1-2で広島に敗れ、借金は3となった。矢野監督は好投の先発西勇について「勝たしてやらないとだめな試合やった。ランナーを出しながらも西勇らしく粘って投げてくれた結果、こういう試合になったし。だからこそ勝たせてやりたかったなと思います」  クリーンアップを組み替えた。糸井を3番に入れ、大山、サンズ、ボーアと並べたが、大山のソロアーチの1点のみ。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第9節第1日(8日、G大阪2-1横浜FC、パナスタ)横浜FCは後半ロスタイムの失点で勝ち点1も逃し、5連敗となった。下平監督は「最後に失点。まだまだ甘さがある」と、がっかりとした様子だった。

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スポーツ報知

東京五輪の自転車トラック種目代表の激励会が8日、五輪会場の静岡・伊豆ベロドロームで開かれた。女子オムニアム、マディソンで代表入りした梶原悠未(筑波大大学院)、男子スプリントとケイリン代表の脇本雄太、

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スポーツ報知

プロボクシング前日本フライ級(50・8キロ以下)王者でWBO3位・中谷潤人(22)=M・T=が延期となったWBO世界同級王座決定戦に向け、闘志を再燃させた。対戦相手のWBO1位ジーメル・マグラモ(2

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(8日、マツダスタジアム) 阪神が守備のほころびから、勝ち越し点を許した。1-1の七回無死一塁。2番手藤川の一塁けん制がそれ、二進を許した。Eランプがともり、チーム失策数はリーグワースト32となった。

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デイリースポーツ

「広島2-1阪神」(8日、マツダスタジアム) 阪神が接戦を落とし、2カード連続の負け越しとなった。1-1の七回、2番手・藤川が四球と一塁けん制悪送球でピンチを招き、1死二塁から代打坂倉に中前へ勝ち越し打を浴びた。これで4カード連続勝ち越しなしが決まった。

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サンケイスポーツ

ヤクルトの石川が8日、上半身のコンディション不良から2軍の西武戦で復帰し、先発して1回を完璧に抑えた。

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サンケイスポーツ

明治安田生命J1リーグ第9節が8日に行われ、横浜F・マリノスと柏レイソルが日産スタジアムで対戦した。

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サンケイスポーツ

阪神・藤川球児投手(43)が、1-1の同点で迎えた七回に2番手で登板。自身のミスも絡んだ失点で広島にリードを許した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天4-2ソフトバンク、11回戦、楽天6勝5敗、8日、楽天生命)楽天が単独首位に浮上。二回に渡辺佳と田中の適時二塁打2本で先行。三回はロメロのソロ、八回は島内の適時打で加点した。塩見が6回2/3を無失点で3勝目。ブセニッツが4セーブ目。ソフトバンクは6カードぶりに負け越した。

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サンケイスポーツ

プロ野球は8日、セ・パ両リーグで6試合が行われる。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島-阪神、7回戦、8日、マツダ)阪神は広島に1-2で敗れ、借金3とした。

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スポーツニッポン

今季限りでスーパーラグビー(SR)から除外となり、5シーズンにわたる活動を終えたサンウルブズが8日、東京都の秩父宮ラグビー場でお別れイベントを開催。16年に初代主将を務めたフッカー堀江翔太(パナソニック)が、23年W杯フランス大会に対するスタンスを言及した。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、名古屋6-2浦和」(8日、豊田スタジアム) 名古屋のFW前田直輝(25)が前半だけでハットトリックをマークするなど、この試合4得点の活躍で、浦和に快勝した。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、名古屋6-2浦和」(8日、豊田スタジアム) 前半の5失点を含む、合計6失点で完敗した浦和の大槻毅監督はウェブ会見で無念さを言葉ににじませた。

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スポーツ報知

阪神・藤川球児投手(40)が、復帰後初失点を喫した。

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スポーツ報知

日本ハムの杉谷拳士内野手(29)が、逆転劇を呼び込む活躍を見せた。4点を追う7回2死一塁で右中間へはじき返すと、打球を相手の中堅・鈴木が後逸。その間に1点が入り、自身も三塁に到達した(記録は二塁打と

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スポーツ報知

4位の阪神が5位・広島に連敗。4カード連続勝ち越しなしで7月16日以来の借金「3」。広島にゲーム差なしに迫られた。

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デイリースポーツ

「高校野球神奈川大会・2回戦、慶応9-1横浜氷取沢」(8日、横浜スタジアム) 慶応が横浜氷取沢にコールド勝ちで快勝した。初回、2アウトから3番・本間颯太朗内野手(3年)がチーム初安打で出塁。後続が続き3得点で流れを作った。守備では先発・松平康稔投手(3年)がランナーを背負いながらも5回1失点と好投を見せた。

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デイリースポーツ

「高校野球広島大会・準決勝、広島商5-3武田」(8日、鶴岡一人記念球場) 広島商が武田に競り勝ち、2年連続で決勝進出を決めた。プロ注目の左腕・高井駿丞投手(3年)が166球の熱投で9回4安打3失点(自責1)で完投した。

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デイリースポーツ

「高校野球広島大会・準決勝、広島商5-3武田」(8日、鶴岡一人記念球場) プロ注目の右腕、武田の久保田大斗投手は(3年)は昨夏優勝の広島商に8回5失点。143球を投げ抜いたが、決勝には進むことができず「真っすぐの質が悪く、通用しなかった」と唇をかんだ。

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デイリースポーツ

楽天が単独首位に浮上。二回に渡辺佳と田中の適時二塁打2本で先行。三回はロメロのソロ、八回は島内の適時打で加点した。塩見が6回2/3を無失点で3勝目。ブセニッツが4セーブ目。ソフトバンクは6カードぶりに負け越した。

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デイリースポーツ

広島が競り勝った。1-1の七回に代打坂倉の中前適時打で勝ち越した。大瀬良は要所で粘り、7回1失点で4勝目。阪神は七回の好機に福留が併殺打に倒れるなど打線が振るわず、好投の西勇を援護できなかった。

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スポーツニッポン

正義のヒーローは、当然、悪魔を許さない。“名古屋のウルトラマン”がアウェーで侵略を狙う浦和を木っ端みじんに粉砕した。

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スポーツニッポン

7日に欧州チャンピオンズリーグ(CL)で敗退したユベントス(イタリア)のマウリツィオ・サリ監督(61)について、一夜明けた8日の地元主要各紙が今季限りで解任される見通しと報道。コリエレ・デロ・スポルト紙は「アデュー(さらば)、マウリツィオ」、トゥットスポルト紙は「サリ、アウト」と1面で報じた。

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東京スポーツ

5勝目、とはならなかった。ヤクルトの小川泰弘投手(30)が8日のDeNA戦(神宮)に先発するも、9安打4失点と炎上。今季最短の5回で降板した。  初回はわずか10球でDeNA打線を料理したライアンだ…

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東京スポーツ

阪神・西勇輝投手が8日の広島戦(マツダ)に先発登板。6回を投げ4安打1失点の力投を披露するも、味方打線の援護にまたも恵まれず、3勝目を挙げることはかなわなかった。  抜群の安定感でゲームをつくるも、…

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スポーツニッポン

阪神先発の西勇は立ち上がりに失点したものの、粘りを見せて6回1失点で降板した。

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スポーツニッポン

エンゼルスの大谷翔平投手(26)が7日(日本時間8日)、敵地レンジャーズ戦に「3番・DH」で出場し、今季2度目の1試合3三振を喫した。

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スポーツニッポン

6回まで1―1と阪神・西勇、広島・大瀬良の好投で進んだ試合は7回の攻撃が大きな明暗を分けた。

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サンケイスポーツ

明治安田J3第9節第1日(8日、岐阜長良川競技場ほか=2試合)岐阜は岩手と1-1で引き分け、勝ち点15とした。岩手は同11。C大阪U-23(23歳以下)-YS横浜は0-0だった。

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サンケイスポーツ

サッカーのドイツ1部リーグのケルンは8日、選手2人が新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示して自宅隔離となったと発表した。新シーズンの国内リーグは9月18日に開幕する。

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サンケイスポーツ

今年限りでスーパーラグビーから除外となった日本チームのサンウルブズが8日、東京・秩父宮ラグビー場でファン感謝イベントを開き、参戦1年目の2016年シーズンに主将を務めたフッカー堀江(パナソニック)は「高いレベルの試合ができて成長させてもらった。ワールドカップ(W杯)につながった」と感謝を口にした。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(8日、マツダスタジアム) 阪神の先発・西勇輝投手が5回まで3安打1失点と好投中だ。初回に長野に先制ソロを浴びたが、4イニング連続で無失点に抑えている。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(8日、マツダスタジアム) 阪神が勝ち越しの好機を生かせなかった。

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東京スポーツ

今季限りでスーパーラグビー(SR)除外となったサンウルブズが8日、都内の秩父宮ラグビー場でメモリアルセレモニーを開催した。  2016年から5年に渡って日本ラグビー界のレベルアップに貢献してきたサン…

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サンケイスポーツ

スーパーラグビー(SR)のオーストラリア大会は8日、シドニーで第6節最終日を行い、地元のワラタスがレッズから6トライを奪い、45-12で大勝。2勝3敗の勝ち点11でレッズと並び、得失点差で3位に浮上した。2勝1分け2敗のレッズは優勝争いから後退した。

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日刊スポーツ

ヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタ(36)が、5試合連続で先発出場する。8日ベガルタ仙台戦(ノエスタ)の先発メンバーが発表され、イニエスタも名を連ねた。…

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日刊スポーツ

名古屋グランパスFW前田直輝(25)がプロ初のハットトリックを達成した。前半9分、FW金崎夢生のシュートを相手GKがはじいたところを見逃さずに先制点を奪取。ウ…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム7-6西武、8回戦、日本ハム6勝2敗、8日、札幌D)日本ハムの玉井がプロ4年目で初セーブを挙げた。7-6の八回2死満塁で登板し、3番外崎を持ち味のシュートで捕邪飛に仕留めてピンチを切り抜けると、九回も3人で抑えて1点リードを守り切り「緊張した。何とかゼロでいけるようにと頑張った」とほっとした表情を見せた。

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日刊スポーツ

名古屋グランパスがFW前田のハットトリックなどで6-2と大勝した。前半9分、FW金崎のシュートを相手GKがはじいたところを見逃さず、前田が先制点。同10分に2…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天-ソフトバンク、11回戦、8日、楽天生命)楽天の2年目、渡辺佳が今季初打席で適時打を放った。二回1死二塁で二保の緩い変化球を捉え、左中間へ二塁打。「久しぶりの1軍でしたし、悔しさなどいろいろな思いをぶつけようと思って打席に入った」とうれしそうに話した。

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スポーツニッポン

体操男子で2018年ユース五輪5冠に輝いた大阪・清風高3年の北園丈琉(17)が8日、大阪市内の同高で練習を公開した。来年4月から入る徳洲会の所属会見も行った。大学に進学せず、実業団入りするのは体操界では珍しい。その理由について、「人とは違うチャレンジをして、そのチャレンジをすることに不安もあった。何が一番いいのかというのをたくさん悩んで決めました」と競技力向上を最優先にして決断したことを明かし…

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スポーツ報知

巨人の育成外国人、エスタミー・ウレーニャ内野手(21)が4号2ランを放った。5点を追う5回1死一塁。コルデロの直球を左中間へ放り込み「有利カウントだったので思い切っていきました。感触はよかったです」

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デイリースポーツ

体操男子で18年ユース五輪5冠に輝いた大阪・清風高3年の北園丈琉が8日、大阪市内の同高で練習を公開した。東京五輪の延期で、小学生の頃から目標だった高校生での五輪代表入りはならなかったが「東京五輪がなくなったわけではない。そこを見据えてやっていきたい」と決意を新たにした。 約2カ月間は器具を使用した練習ができなかったが、ボクシング世界王者の井上尚弥に密着した動画を見て「自分を追い込んでいた。あれくらいがむしゃらにやってみたい」と刺激を受けたという。現在は跳馬で大技のロペスや床運動でG難度のリ・ジョンソン(後方抱え込み2回宙返り3回ひねり)の習得を目指す。

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デイリースポーツ

フィギュアスケート男子で五輪2連覇の羽生結弦(ANA)を指導するブライアン・オーサー・コーチが7日、NBCスポーツ(電子版)の取材に応じ、羽生の出場大会について、スケートカナダを勧めると明かした。NBCは、オーサーコーチとトレイシー・ウィルソン・コーチの考えとして、海外選手も含め、指導するクリケットクラブのスケーターにスケートカナダ(30日~11月1日、オタワ)への出場を勧めると伝えている。ただし、羽生はNHK杯(11月27~29日、大阪)にエントリーする可能性もあるという。 羽生をはじめ、平昌五輪銀メダルのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)や車俊煥(韓国)らはまだ自国に滞在しており、カナダ入りできていない。羽生がNHK杯に出場する場合、カナダ入国時、日本への帰国時の2度隔離が必要となることを懸念しているという。

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デイリースポーツ

「春高バレー」の愛称で知られ、来年1月に予定されているバレーボールの全日本高校選手権が、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて無観客で行われる方針であることが8日、関係者への取材で分かった。 来年1月5~10日に東京体育館で実施予定だが、人の密集を少しでも避けるため、大会日程を長くすることや、これまで全チームが集まっていた開会式の簡素化も検討されている。

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デイリースポーツ

今年限りでスーパーラグビーから除外となった日本チームのサンウルブズが8日、東京・秩父宮ラグビー場でファン感謝イベントを開き、参戦1年目の2016年シーズンに主将を務めたフッカー堀江は「高いレベルの試合ができて成長させてもらった。(日本代表が8強入りした)ワールドカップ(W杯)につながった」と感謝を口にした。 フランカーのリーチやSH田中ら、これまでに所属した選手が参加し、トークショーなどで思い出を振り返った。プロップ稲垣は「日本ラグビー界にとって、いろいろな力を感じさせてくれたチーム。寂しいが、何らかの形で戻ってくれるのを楽しみにしたい」と語った。

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日刊スポーツ

<レイズ1-0ヤンキース>◇7日(日本時間8日)◇トロピカーナフィールドヤンキース田中将大投手(31)が7日(日本時間8日)、敵地でのレイズ戦に先発。5回1安…

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スポーツ報知

楽天・田中和基外野手が「9番・中堅」で出場し、26歳のバースデータイムリーを放った。

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スポーツ報知

楽天のステフェン・ロメロ外野手(31)が2試合連続弾となるリーグトップタイの14号ソロをマークした。

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スポーツ報知

DeNAの中井大介内野手(30)が今季5戦目のスタメン出場で2戦連発となる2号を放った。

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スポーツ報知

再び手にした1軍のマウンドで“3度目の正直”を果たした。ロッテの先発・二木が7回5安打2失点7奪三振の好投で今季初勝利を挙げた。

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スポーツ報知

【セ・リーグ】

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デイリースポーツ

「ヤクルト-DeNA」(8日、神宮球場) DeNAの4番・佐野が7号2ランを放ち、リードを奪った。

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スポーツニッポン

正義のヒーローは、当然、悪魔を許さない。“名古屋のウルトラマン”がアウェーで侵略を狙う浦和を木っ端みじんに粉砕した。

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日刊スポーツ

今季限りでスーパーラグビー(SR)から除外となった日本チームのサンウルブズが8日、東京・秩父宮ラグビー場でメモリアルセレモニー(ファン感謝イベント)を開催した…

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日刊スポーツ

自転車トラック種目の東京五輪代表内定選手の激励会が8日、本番会場となる伊豆市・伊豆ベロドロームで開催された。男子の新田祐大(34=日本競輪選手会)や脇本雄太(…

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日刊スポーツ

今季限りでスーパーラグビー(SR)から除外となった日本チームのサンウルブズが8日、東京・秩父宮ラグビー場でファン感謝イベントを開催した。昨年のワールドカップ(…

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日刊スポーツ

今季限りでスーパーラグビー(SR)から除外となった日本チームのサンウルブズが8日、東京・秩父宮ラグビー場でファン感謝イベントを開催した。昨年のワールドカップ(…

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日刊スポーツ

東京五輪・パラリンピック組織委員会は8日、中央区晴海の組織委オフィスに勤務する20代の男性職員が新型コロナウイルスに感染したと発表した。組織委職員の感染例は前…

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東京スポーツ

燕の若き主砲がまた見せた。ヤクルトの村上宗隆内野手(20)が8日のDeNA戦(神宮)に「4番・一塁」で出場。初回二死三塁でカウント2―2からDeNA先発・今永の149キロ直球をとらえて右翼スタンドへ…

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東京スポーツ

巨人が8日の中日戦(ナゴヤドーム)で1―3で逆転負けを喫し、今季2度目の3連敗となった。先発・畠は初回に3四死球を与えるも、その後は復調。6回まで1安打に抑える好投をみせた。しかし打線が低調で岡本の…

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東京スポーツ

粘って、粘って、投手との勝負に勝った――。  DeNAの佐野恵太内野手(25)が8日のヤクルト戦(神宮)に「4番・左翼」で先発出場。2―2の5回二死二塁で打席が回ると、カウント3ボール2ストライクか…

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スポーツニッポン

左脇腹の肉離れで離脱していた巨人の守護神、ルビー・デラロサ投手(31)が8日、イースタン・リーグのDeNA戦(横須賀)で実戦復帰した。

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スポーツニッポン

ヤクルトの村上宗隆内野手(20)が8日、神宮で行われたDeNA戦の初回、2死三塁で先制の7号2ランを右翼席へ放った。

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東京スポーツ

J1名古屋のFW前田直輝(25)が8日、ホームの浦和戦で前半にハットトリックを達成した。  まずは前半9分。自身のシュートは相手GKに弾かれたが、こぼれ球を冷静に押し込んだ。さらにその1分後には、左…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第9節第1日(8日、名古屋-浦和、豊田)名古屋の前田が前半のうちに自身初のハットトリックを達成した。前半9分、金崎からのパスを合わせ、浦和のGKがはじいたところを押し込み先制。すぐその後、マテウスの左折り返しを蹴り込んだ。

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サンケイスポーツ

ユベントスのアンドレア・アニェッリ会長が、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの残留を強調した。

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スポーツ報知

体操男子で18年ユース五輪5冠の北園丈琉(たける、17)が8日、大阪・清風高で会見し、高校卒業後の来年4月から実業団の徳洲会に所属することについて「全てが自分にとって魅力的で、ここで強くなりたいって

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スポーツ報知

今季限りで南半球最高峰リーグ、スーパーラグビー(SR)への参戦が終了したサンウルブズが8日、東京・秩父宮ラグビー場でメモリアルセレモニーを開いた。参入初年度の2016年から参加した日本代表プロップ稲

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スポーツ報知

7月のプロボクシング興行再開以降、首都圏では初となる客入れ興行が9日、東京・立川市のアリーナ立川立飛で行われる。8日には出場選手の前日計量、新型コロナウイルスの抗原検査などが都内で行われ、計量は全員

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スポーツ報知

 7月の国内プロボクシング興行再開後、関西では初の有観客興行となるグリーンツダ主催「CRASH BOXING vol.20」(9日、大阪・枚方市立総合体育館)に出場する14選手が8日、同市内の病院で

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(8日、マツダスタジアム) 阪神の大山悠輔内野手が二回、同点ソロを放った。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(8日、マツダスタジアム) プロ通算300盗塁に王手をかけている糸井嘉男外野手が盗塁死で偉業達成は持ち越しとなった。

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サンケイスポーツ

広島・羽月隆太郎内野手(20)が8日、阪神7回戦(マツダ)に「2番・三塁」でスタメン出場。前夜2安打3打点で鮮烈デビューを飾ったヒーローだが、この日は一時酸欠とみられる症状でフラフラになるハプニングがあった。

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サンケイスポーツ

東京五輪・パラリンピック組織委員会は8日、東京都中央区晴海の事務局に勤務する20代の男性職員1人が、新型コロナウイルスの検査で陽性だったと発表した。組織委職員の感染が判明したのは3人目。

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サンケイスポーツ

阪神、南海、広島などで通算206勝をマークした江夏豊氏(72)が5日、広島-阪神(マツダ)のテレビ解説を務め、6日の阪神-巨人(甲子園)で巨人が0-11の八回途中に野手の増田大を登板させたことについて言及した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム7-6西武、8回戦、日本ハム6勝2敗、8日、札幌D)西武は痛い逆転負けで3連敗を喫した。6-2の七回に3投手をつぎ込んで5点を奪われ、辻監督は「勝たなきゃいけないでしょ。流れが悪いね。マウンドで気持ちが押されているのかな」と首をひねった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、オリックス3-9ロッテ、11回戦、ロッテ9勝1敗1分、8日、京セラ)ロッテの3番マーティンが3安打4打点で勝利に貢献した。1-0の三回に右翼席上段へ来日から2年連続となる10号2ランをたたき込むと、四回にも右翼線に2点二塁打を放った。「相手の失投を逃していないのが一番だ」と好調の要因を自己分析した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム7-6西武、8回戦、日本ハム6勝2敗、8日、札幌D)西武の木村が二回の右翼の守備で飛球を捕った際に中堅手の鈴木と交錯してグラウンドに腰を強打し、三回の守備で交代した。病院には行かず、アイシングで治療した。辻監督は「無理をさせなかっただけ」と軽傷と強調した。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、名古屋-浦和」(8日、豊田スタジアム) 名古屋のFW前田直輝が前半だけでハットトリックをマークした。

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スポーツ報知

阪神の秋山拓巳投手(29)が9日の広島戦(マツダ)に先発する。8日はキャッチボールや短距離ダッシュで汗を流し、準備を整えた。

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スポーツ報知

中日が、福田永将内野手(32)の逆転アーチで首位・巨人に連勝した。

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スポーツ報知

阪神の大山悠輔内野手(25)がスランプ脱出弾を放った。1点ビハインドの2回先頭で大瀬良の内よりの速球をジャストミート。弾丸ライナーで左翼席に突き刺す9号ソロで同点に追いついた。

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スポーツ報知

ヤクルトの村上宗隆内野手(20)が、初回2死三塁の先制機に右翼席へ7号先制2ランを放った。

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スポーツ報知

楽天・渡辺佳明内野手(23)が「7番・右翼」で昇格後即スタメン出場し、今季初打席初安打となる先制適時二塁打をマークした。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-DeNA」(8日、神宮球場) ヤクルトの若き主砲・村上宗隆内野手が、初回にDeNA・今永から先制の7号2ラン。巨人・岡本と同じ日に40打点に到達し、打点トップタイとなった。

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デイリースポーツ

「オリックス3-9ロッテ」(8日、京セラドーム大阪) オリックスの先発・K-鈴木は序盤四回までに7点を奪われ、一方的な展開となった。

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デイリースポーツ

「楽天-ソフトバンク」(8日、楽天生命パーク宮城) この日、1軍に昇格した楽天・渡辺佳明内野手(23)が、今季初打席で先制の適時打を放った。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルスの影響で3月から中断していた欧州チャンピオンズリーグ(CL)が約5カ月ぶりに再開。7日に決勝トーナメント1回戦第2戦の2試合が行われ、2季ぶり最多14度目の頂点を狙ったスペイン1部今季王者のレアル・マドリード、セリエA9連覇のユベントスがともに敗退した。

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東京スポーツ

ヤクルトが8日のDeNA戦(神宮)で小幅な打線変更を行った。前日7日から2番に入ったアルシデス・エスコバー内野手(33)は変わらないが、ここまで主に1番を務めてきた坂口智隆外野手(36)に代わって西…

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東京スポーツ

悔やまれる1球だった。巨人・畠世周投手が8日の中日戦(ナゴヤドーム)で好投しながらも一発に泣き、7回3失点で今季初黒星を喫した。  わずかな制球ミスが命取りとなった。1点リードの7回一死から連打で一…

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東京スポーツ

またしても夏男のバットから快音だ。  広島・長野久義外野手(35)が8日の阪神戦(マツダ)で先制となる3号ソロアーチを放った。積極的休養となった前夜から一夜明け「3番・左翼」で先発出場すると初回の第…

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東京スポーツ

阪神・大山悠輔内野手が8日の広島戦で9号ソロを放った。  1点ビハインドの2回、広島先発・大瀬良の投じた3球目を大山は思い切りよくフルスイング。強烈な弾丸ライナーを左翼席へ突き刺し、試合を振り出しに…

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東京スポーツ

日本ハムが8日、西武戦(札幌ドーム)に7―6で勝利し、3連勝を決めた。  展開を覆す一打を2度も放った。ヒーローは「7番・二塁」で先発出場した渡辺諒内野手(25)だ。ますは1点を追う2回、無死一塁で…

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スポーツニッポン

盤石を誇るはずのリリーフ陣が崩れ、まさかの逆転負け。今季3度目の3連敗で借金はワーストの4に膨らんだ。

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スポーツニッポン

阪神・大山が反撃の一発を放った。0―1の2回先頭で大瀬良のツーシームを左翼席に運ぶ9号ソロで同点に追いついた。

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スポーツニッポン

豪腕が自己最速を更新し、チームを頂点まで「あと2つ」に導いた。中京大中京・高橋宏斗投手(3年)が今大会初先発し、5安打1失点完投勝利。直球はこれまでの最速を1キロ上回る154キロを計測するなど、力で相手を封じた。

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スポーツニッポン

プロ野球のファームは8日、イースタン・リーグの楽天―ロッテ戦(森林どり泉)が雨天中止となり、両リーグで交流戦、ナイターを含め4試合が行われた。

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サンケイスポーツ

南半球最高峰リーグのスーパーラグビー(SR)から今季限りで除外となった日本チーム、サンウルブズが8日、東京都内でメモリアルセレモニーを行った。

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サンケイスポーツ

令和2年度神奈川県高校野球大会は8日、大和球場などで行われ、横浜スタジアムの第2試合(2回戦)は、慶応が横浜氷取沢に9-1で七回コールド勝ちした。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-DeNA」(8日、神宮球場) ヤクルトの4番・村上が初回に先制7号2ランを放った。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(8日、マツダスタジアム) 阪神は今日敗れると2カード連続負け越し、さらに4カード連続勝ち越しなしとなる。勝率の差で順位こそ入れ替わらないものの、何としても勝っておきたい一戦だ。

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サンケイスポーツ

プロ野球は8日、セ・パ両リーグで6試合が行われる。

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デイリースポーツ

「プロレス・スターダム」(8日、後楽園ホール) 16選手が2組に分かれて争うシングルリーグ戦「5★STAR GP 2020」が開幕。初出場のワンダー・オブ・スターダム王者ジュリアがワールド・オブ・スターダム王者の岩谷麻優との王者対決を制して白星発進した。

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サンケイスポーツ

体操男子で2018年ユース五輪5冠に輝いた大阪・清風高3年の北園丈琉が8日、大阪市内の同高で練習を公開した。東京五輪の1年延期で、小学生の頃から目標だった高校生での五輪代表入りはならなかったものの「東京五輪がなくなったわけではない。そこを見据えてやっていきたい」と決意を新たにした。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、オリックス3-9ロッテ、11回戦、ロッテ9勝1敗1分、8日、京セラ)ロッテが今季最多の16安打を放った。二回に藤岡の適時三塁打で先制し、三回はマーティンの10号2ランなどで3得点。マーティンは四回も2点二塁打で計4打点。二木が7回2失点で今季初勝利。オリックスはK-鈴木が乱調だった。

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日刊スポーツ

JFLのいわきFCは8日、MF寺村浩平(19)に新型コロナウイルスの陽性反応が確認されたことを受け、大倉智社長(51)がオンラインで会見を行った。クラブは7月…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム7-6西武、8回戦、日本ハム6勝2敗、8日、札幌D)日本ハムが逆転勝ちで3連勝。2-6の七回に近藤の適時打、中田の適時二塁打、渡辺の2点適時打などで5点を奪った。3番手で1回無失点の井口が今季初勝利、玉井がプロ初セーブを挙げた。西武は救援陣が崩れ、3連敗を喫した。

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日刊スポーツ

サガン鳥栖の16歳MF中野伸哉が、鹿島アントラーズ戦で初めて先発メンバーに名を連ねた。16歳11カ月22日でのJ1リーグ戦スタメン出場は、04年のFW森本貴幸…

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日刊スポーツ

ガンバ大阪の元日本代表DF昌子源(27)が移籍後、初めてJ1リーグ戦に出場することになった。この日の先発メンバーに名前を連ねたもので、前節1日の川崎フロンター…

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド7日発(日本時間8日)】WWEのスマックダウン(SD)大会が配信され、謎の黒ずくめ集団「レトリビューション」リングを占拠した。  メイン戦終了後、突如バールのようなものやバットを…

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サンケイスポーツ

広島・羽月隆太郎内野手(20)が8日、阪神7回戦(マツダ)に「2番・三塁」でスタメンに名を連ねた。

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東京スポーツ

女子プロレス「スターダム」8日の東京・後楽園ホール大会で、シングルのリーグ戦「5★STAR GP 2020」が開幕した。  メインでは初日にいきなり王者対決が実現。レッドスターズの公式戦でワンダー王…

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サンケイスポーツ

阪神・原口文仁捕手(28)が8日、高校野球の東東京独自大会で優勝した母校の帝京を祝福した。

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東京スポーツ

女子プロレス「スターダム」8日の東京・後楽園ホール大会で、シングルのリーグ戦「5★STAR GP 2020」が開幕した。  セミでは3度目の出場で初優勝を目指す〝ビッグダディの三女〟林下詩美(21)…

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東京スポーツ

米国・AEWのケニー・オメガ副社長(36)と中澤マイケル(44)が8日、東海大学でオンラインセミナーを行った。  マイケルが同大学のOBという縁から特別講師として招かれた2人は、ミーティングアプリ「…

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東京スポーツ

女子プロレス「スターダム」8日の東京・後楽園ホール大会で、シングルのリーグ戦「5★STAR GP 2020」が開幕した。  22日の神奈川・横浜武道館大会で岩谷麻優(27)のワールド王座に挑戦する朱…

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スポーツニッポン

バレーボール女子日本代表の黒後愛(22=東レ)が8日、代表合宿の練習後にオンラインで取材に応じた。豪快なアタックを武器に代表の主力に上り詰めた黒後。プレーの参考にしている選手として、下北沢成徳高からの後輩である石川真佑(20=東レ)を挙げ、ライバル心を燃やした。

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スポーツニッポン

今季限りでスーパーラグビー(SR)から除外となり、5シーズンにわたる活動を終えたサンウルブズが8日、東京都内でお別れイベントを開催した。イベントには堀江翔太(パナソニック)、リーチ・マイケル(東芝)ら、歴代所属した計17選手と、今季の大久保直弥ヘッドコーチ、沢木敬介コーチが参加した。

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スポーツ報知

巨人の畠世周投手(26)が先発し、7回4安打3失点と粘投。だが、7回1死一、三塁から福田に痛恨の逆転3ランを許し今季初黒星を喫した。

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北米プロアイスホッケーNHLのプレーオフ予選は7日、カナダのトロントとエドモントンで1回戦進出決定戦(5回戦制)6試合が行われ、東カンファレンスはパンサーズに5-1で快勝したアイランダーズと、ペンギンズに2-0で勝ったカナディアンズが、いずれも3勝1敗でプレーオフ進出を決めた。メープルリーフスはブルージャケッツを下し、両チームとも2勝2敗となった。 西はコヨーテス、ブラックホークス、カナックスがいずれも勝って3勝1敗とし、プレーオフに進んだ。(共同)

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デイリースポーツ

自転車トラック種目の東京五輪代表選手の激励会が8日、五輪本番会場となる静岡県伊豆市の伊豆ベロドロームで行われた。女子オムニアムで今年の世界選手権女王の梶原悠未(筑波大院)は、「世界チャンピオンということを自信にしてしっかり走りたい。必ずメダルを獲得できるように頑張ります」と来夏に意気込んだ。 東京五輪に向け、五輪代表選手は7月28日から8月2日に、五輪本番と同じスケジュールで非公開のシミュレーションを実施した。開催国だからこそできる練習は選手に好評。梶原も「五輪当日のイメージがすごく湧きました。モチベーションがもう一段階上がった」とうなずく。

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デイリースポーツ

自転車トラック種目の東京五輪代表選手の激励会が8日、五輪本番会場となる静岡県伊豆市の伊豆ベロドロームで行われた。出席した東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長は「(取材で)もし五輪ができなくなったらどうされるんですか、と聞かれるけど。(五輪中止は)考えてない。コロナに負けたら人類が滅亡する。五輪は実現させていかないといけない」と強く語った。 激励会は参加者を制限し、フェースシールドの使用など、新型コロナウイルス感染に注意して行われた。森会長は「『コロナだから(五輪を)やめましょう』とみんながマイナス思考になるが、今日は密にならないように、ずいぶん配慮をしている。これは大事なこと。そういうことに負けちゃいけない」と強調していた。

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デイリースポーツ

カヌー・スプリントの男子カヤックフォア500メートルで東京五輪代表の松下桃太郎と藤嶋大規(ともに自衛隊)が8日、合宿先の石川県小松市で取材に応じた。新型コロナウイルス禍による延期がなければ五輪決勝だった日に水上練習をこなし、松下は「集中を切らさず合宿ができている。五輪では上位を目指せるように頑張っていきたい」と1年後の大舞台へ成長を誓った。 松下と組んで2012年ロンドン五輪ペアで10位となった藤嶋は「五輪に向けてのモチベーションは下がっていないが、今季は目標となるものがない」と、大会中止が相次ぐ異例のシーズンに複雑な思いも口にした。

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デイリースポーツ

日本体育大の男子柔道部で部員、指導者の計10人が新型コロナウイルスに感染していたことが8日、関係者の話で分かった。いずれも軽症で、保健所の指示に従って隔離されているという。道場がある東京都世田谷区のキャンパスは16日まで許可者以外の入構が禁止となっている。 関係者によると、7月29日に部員2人の感染が判明。その後に濃厚接触者がPCR検査を受け、他の部員7人と指導者1人の陽性反応も確認された。

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カブスは7日から敵地でのカージナルス3連戦に臨む予定だったが、新型コロナウイルスの集団感染が発生しているカ軍に、新たに2選手と1職員の陽性が判明。3試合すべて…

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ヤンキース田中将大投手(31)が7日(日本時間8日)、敵地でのレイズ戦に先発。5回1安打無失点無四球5奪三振と、完璧な投球を披露した。初対決となったレ軍筒香嘉…

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【ソフトバンクスタメン】

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スポーツ報知

日本ハムの有原航平投手(27)が今季最短の5回6失点で降板した。登板後は、自ら「話にならないです」と戒めた。

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スポーツ報知

日本ハムの渡辺諒内野手(25)がギャレットの160キロを粉砕した。ストレートにめっぽう強いことから、“直球破壊王子”の愛称が浸透しつつある25歳。一挙5点で逆転に成功したビッグイニングを締めくくる左

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スポーツ報知

【阪神スタメン】

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スポーツ報知

広島・羽月隆太郎内野手(20)が8日の阪神戦で、「2番・三塁」として2日連続で先発出場する。

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東京スポーツ

格闘技イベント「RIZIN.22」(9日、神奈川・ぴあアリーナMM)の計量が行われ、全選手がパスした。  メインで〝シン・柔術マジシャン〟ことホベルト・サトシ・ソウザ(30=ブラジル)と対戦する矢地…

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デイリースポーツ

「オリックス3-9ロッテ」(8日、京セラドーム大阪) ロッテが快勝し、今回の対オリックス6連戦勝ち越しを決めた。今カードは引き分けから始まってロッテの3勝1敗1分けとなった。6連勝した前回対戦から通じて、オリックスとは9勝1敗1分けと大きく勝ち越している。

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デイリースポーツ

ロッテが今季最多の16安打を放った。二回に藤岡の適時三塁打で先制し、三回はマーティンの10号2ランなどで3得点。マーティンは四回も2点二塁打で計4打点。二木が7回2失点で今季初勝利。オリックスはK-鈴木が乱調だった。

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デイリースポーツ

「中日3-1巨人」(8日、ナゴヤドーム) 巨人は投打がかみ合わず今季2度目の3連敗を喫した。四回に4番・岡本のバックスクリーンへの15号ソロで先制も七回。先発・畠が福田に左中間へ3ランを浴び逆転負け。打線も岡本のソロのみと反撃できなかった。

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デイリースポーツ

日本ハムが逆転勝ちで3連勝。2-6の七回に近藤の適時打、中田の適時二塁打、渡辺の2点適時打などで5点を奪った。3番手で1回無失点の井口が今季初勝利、玉井がプロ初セーブを挙げた。西武は救援陣が崩れ、3連敗を喫した。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルスの影響で3月から中断していた欧州チャンピオンズリーグ(CL)が約5カ月ぶりに再開。7日に決勝トーナメント1回戦第2戦の2試合が行われ、セリエA9連覇のユベントス、2季ぶり最多14度目の頂点を狙ったスペイン1部王者レアル・マドリードがともに敗退した。

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日刊スポーツ

日本陸連の科学委員会は、ちょうど1年後が東京オリンピック(五輪)の男子マラソンとなる8日、札幌市内のコースの気象コンディションなどを計測した。男女の競歩とマラ…

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日刊スポーツ

体操男子で18年ユース五輪5冠の北園丈琉(17=大阪・清風高)が、ボクシングの世界王者の「がむしゃらさ」を刺激にした。8日、大阪府内の高校で、来年4月から社会…

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日刊スポーツ

今季限りでスーパーラグビー(SR)から除外となった日本チームのサンウルブズが8日、東京・秩父宮ラグビー場でファン感謝イベントを開催した。昨年のワールドカップ(…

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日刊スポーツ

日本体育大の男子柔道部で部員、指導者の計10人が新型コロナウイルスに感染していたことが8日、関係者の話で分かった。いずれも軽症で、保健所の指示に従って隔離され…

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東京スポーツ

阪神のジェフリー・マルテ内野手(29)が8日のウエスタン・広島戦(由宇)に久々の実戦出場を果たすも、負傷箇所の左ふくらはぎを再度痛め、途中交代した。球団によると帰阪後、病院で受診する予定。  同戦で…

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スポーツ報知

 男女プロゴルファーによるツアー外競技の「サトウ食品インビテーショナル チャリティーゴルフペアマッチ」が8日、新潟・紫雲GC(パー72)で行われ、通算7アンダーで堀川未来夢(みくむ、27)=Wave 

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スポーツニッポン

札幌第一が札幌大谷を退け、夏季大会では甲子園に出場した2012年以来8年ぶりの決勝進出を果たした。札幌第一は2回に連続四球を足がかりに3点を先制し、エースで主将の山田翔太(3年)が5安打1失点完投した。9日の決勝で、札幌国際情報と対戦する。

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スポーツニッポン

巨人・畠世周投手(26)が先発し、7回3失点と好投したが、打線の援護がなく今季初黒星を喫した。4安打に抑えたものの、7回に福田に浴びた一発に泣き「甘いところを打たれてしまった」と振り返った。

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スポーツニッポン

阪神は1、2番のキナチカコンビで大瀬良攻略を目指す。ベテラン糸井は3試合ぶりに「3番・右翼」で先発復帰した。

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スポーツニッポン

阪神の秋山拓巳投手(29)があす9日の広島戦での先発へ向けて意気込みを口にした。

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サンケイスポーツ

北米プロアイスホッケーNHLのプレーオフ予選は7日、カナダのトロントとエドモントンで1回戦進出決定戦(5回戦制)6試合が行われ、東カンファレンスはパンサーズに5-1で快勝したアイランダーズと、ペンギンズに2-0で勝ったカナディアンズが、いずれも3勝1敗でプレーオフ進出を決めた。メープルリーフスはブルージャケッツを下し、両チームとも2勝2敗となった。

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サンケイスポーツ

全米プロ選手権第2日(7日、米カリフォルニア州サンフランシスコ、TPCハーディング・パーク=7251ヤード、パー70)松山はショットとパットがかみ合っての67で16位に上がった。前日乱れたティーショットは夜に原因を探り、ラウンド中も試行錯誤。詳細は明かさなかったが、修正が功を奏し「ましになって、楽にプレーできた」とほっとした表情を見せた。

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サンケイスポーツ

日本陸連の科学委員会が8日、東京五輪のマラソンと競歩が開かれる札幌市で暑熱対策に向けた実地検証を行った。オンラインで報道各社の取材に応じた杉田正明科学委員長は「東京に比べて涼しいのは間違いない」と説明した。

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スポーツ報知

バレーボール女子日本代表の黒後愛(22)=東レ=が8日、オンラインで報道陣の取材に応じた。東京五輪の1年延期が決まった当時の心境について「(中止で)なくなってしまうのかなという思いもあったので、(延

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サンケイスポーツ

中日は8日、巨人8回戦(ナゴヤドーム)に3-1で勝利。「8番・左翼」で出場した福田永将内野手(32)が七回に逆転3ランを放った。

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サンケイスポーツ

プロ野球は8日、セ・パ両リーグで6試合が行われる。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日3-1巨人、8回戦、4勝4敗、8日、ナゴヤD)巨人が1-3で敗れ、今季2度目の3連敗を喫した。四回に4番・岡本が12球団トップの15号ソロを放ち先制。先発の畠は四死球で満塁のピンチなどを作りながらも六回まで1安打無失点に抑えていたが、七回1死一、三塁から福田に左中間スタンドへの逆転3ランを浴びた。

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サンケイスポーツ

プロ野球は8日、セ・パ両リーグで6試合が行われる。

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サンケイスポーツ

左ふくらはぎの張りから実戦復帰した阪神のジェフリー・マルテ内野手(29)が8日、ウエスタン・広島戦(由宇)に出場したが、再び同箇所を痛め、負傷交代となった。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、神戸-仙台」(8日、ノエビアスタジアム神戸) 両チームの先発メンバーが発表され、神戸は2日の札幌戦(札幌ド)で前半11分に負傷交代したFW古橋亨梧(25)に加え、DF大崎玲央(29)が今季初めてベンチ外となった。プロ3年目のMF郷家友太(21)が5試合ぶりの先発。元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)が5試合連続で先発に名を連ねた。

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スポーツ報知

◆セ・リーグ

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スポーツ報知

DeNAの上茶谷大河投手(23)が8日、出場選手登録を抹消された。前日のヤクルト戦(神宮)で4回7安打4失点でKO。今季初黒星を喫していた。

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スポーツ報知

オリックスのK―鈴木投手(26)が、3回1/3を10安打7失点でKOされた。初回は2三振を奪うなど無失点の好スタート。しかし2回に1死一塁から、藤岡に適時三塁打を浴び初失点。3回は2死走者なしから、

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デイリースポーツ

「高校野球愛媛大会・準決勝、松山聖陵10-1帝京五」(8日、坊っちゃんスタジアム) NPB6球団が視察に訪れる中、先発した帝京五・片山維投手(ゆい、3年)だが、5回2/3を5失点と結果を出すことはできなかった。

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デイリースポーツ

「オリックス-ロッテ」(8日、京セラドーム大阪) オリックスの先発・K-鈴木は二回1死一塁から藤岡の右中間三塁打で先制を許すと、三回には2死一塁からマーティンの10号2ランなど四球2つを挟んで4連打で3点を失う。

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デイリースポーツ

「日本ハム-西武」(8日、札幌ドーム) 日本ハムの有原航平投手は5回9安打、今季ワーストタイの6失点で降板。今季2勝目は飾れなかった。

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デイリースポーツ

「中日3-1巨人」(8日、ナゴヤドーム) 巨人が逆転負けで3連敗を喫した。3カードぶり負け越しも決まった。

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デイリースポーツ

中日が逆転勝ちした。0-1の七回1死から連打で一、三塁とし、福田が2号3ランを放った。救援の福が3勝目でR・マルティネスが6セーブ目。岡本の15号ソロで先制した巨人は六回まで好投の畠が痛打を浴び、3連敗となった。

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東京スポーツ

阪神・大山悠輔内野手が8日の広島戦(マツダ)の試合前練習で、矢野監督、井上打撃コーチ、新井打撃コーチの3者から打撃指導を受けた。  直近3試合で14タコと不調のどん底に沈む4番の早期復調は、チームに…

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スポーツニッポン

夏男の本領発揮だ。中日・福田が逆転アーチを放った。

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スポーツニッポン

西武先発・松本は課題をクリアして5回2安打2失点の好投だった。

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スポーツニッポン

左ふくらはぎ痛で2軍調整が続いていた阪神のジェフリー・マルテ内野手(29)が、8日のウエスタン・リーグ広島戦で実戦復帰を果たした。だが試合中に再び左ふくらはぎを痛め、途中交代を余儀なくされた。

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スポーツニッポン

楽天の渡辺佳明内野手(23)が8日、今季初めて1軍に昇格した。2年目の今季は開幕から2軍で調整を続け、イースタン・リーグでは24試合で打率・329と好成績を残していた。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染拡大の影響で今夏の第102回全国高校野球選手権大会とその出場権を懸けた地方大会が全て中止になったことを受け、都道府県高野連が独自に開催する代替大会は8日、東東京で決勝が行われた。

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サンケイスポーツ

日本陸連の科学委員会が8日、東京五輪のマラソンと競歩が開かれる札幌市で暑熱対策に向けた実地検証を行った。オンラインで報道各社の取材に応じた杉田正明科学委員長は「東京に比べて涼しいのは間違いない」と説明した。

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サンケイスポーツ

阪神・藤浪晋太郎投手(26)が10日から始まる甲子園交流試合に出場する球児たちへエールを送った。

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サンケイスポーツ

中日・福田永将内野手(32)が8日、巨人8回戦(ナゴヤドーム)に「8番・左翼」で出場。0-1の七回1死一、三塁で左中間席へ逆転3ランを放った。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(8日、マツダスタジアム) 阪神の大山悠輔内野手(25)が試合前練習で、矢野監督、井上打撃コーチ、新井同コーチから打撃指導を受けた。

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東京スポーツ

カリフォルニア州のTPCハーディングパークで開催中の今季メジャー初戦「全米プロ」2日目のリーダーズボードを見ると、ザック・ジョンソンが通算2オーバーの81位と、通算21オーバーの最下位で予選落ちして…

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東京スポーツ

金メダルコンプリートの可能性は――。女子マラソンが盛んな東海3県(愛知、岐阜、三重)の関係者の間で、1年延期となった東京五輪の女子マラソン代表・鈴木亜由子(28=日本郵政グループ)への期待が高まって…

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サンケイスポーツ

ロッテのレオニス・マーティン外野手(32)が8日、オリックス戦(京セラ)の第2打席で2戦連発となる今季10号2ランを放った。

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サンケイスポーツ

DeNAのアレックス・ラミレス監督は8日、ヤクルト戦(神宮)前にオンラインで取材に応じ、巨人・原監督が6日の阪神戦で野手の増田大を登板させた戦術に対して「野球もどんどん変わってきているスポーツ。100%賛成」と賛同した。

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日刊スポーツ

ヴィッセル神戸FWドウグラス(32)が、史上91人目のJ1通算50ゴールにあと1点と迫っている。99試合の出場で49得点。8日の仙台戦(ノエスタ)に出場し、ゴ…

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サンケイスポーツ

DeNAの2年目右腕、上茶谷大河投手(23)が8日、出場選手登録から外れた。

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サンケイスポーツ

阪神・尾仲祐哉投手(25)が8日、今季初めて1軍に昇格した。ウエスタンで9試合に登板し8回1/3を無失点。2セーブを挙げるなど好投を続けていた。

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スポーツニッポン

自転車トラック種目の東京五輪出場内定者の激励会が8日、静岡県伊豆市の本番会場「伊豆ベロドローム」で行われた。短距離男子の新田祐大、脇本雄太、女子の小林優香(以上、日本競輪選手会)、女子中距離の梶原悠未(筑波大大学院)、中村妃智(日本写真判定)の5選手が参加し、大会組織委員会の森喜朗会長や橋本聖子五輪相ら来賓がメッセージを送った。男子中距離の橋本英也(日本競輪選手会)は欠席した。

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スポーツ報知

巨人の岡本和真内野手(24)が、キング独走の15号ソロをかっ飛ばした。「しっかり振り抜くことが出来ました。いい感覚で打てましたね」と振り返った。

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デイリースポーツ

高校野球の今夏の甲子園大会、地方大会の中止を受けて都道府県高野連が独自に開催する代替大会は8日、各地で行われ、東東京の決勝は帝京が関東第一に延長戦の末、3-2でサヨナラ勝ちして優勝した。 東京は10日に東西の優勝校による試合が行われ、帝京は西東京を制した東海大菅生と対戦する。

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デイリースポーツ

日本陸連は8日、来夏に延期された東京五輪のマラソン、競歩が行われる札幌で、暑熱に関する実地調査を行い、科学委員会の杉田正明委員長がオンラインで取材に応じた。 調査は明日までの5日間で、各ポイントの気温、湿度、WGBT(暑さ指数)、路面温度、風などを測定。札幌はこの4日間、雨、曇りが続いており、晴天時の測定はできていないが、東京との比較で「東京はWGBTで30度を超えるぐらいの酷暑な環境。(WGBT指標の)厳重警戒を超えて、運動中止になることもある。札幌は今のところ上がっても、(指標の)警戒にあたる25度から28度。今日の午前も25度まで上がらなかった。東京より涼しいのは間違いない」と、説明した。今後は日を改めて、晴天時の測定も行う予定。集めたデータは選手強化にフィードバックしていく。

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デイリースポーツ

【ニューヨーク共同】米大リーグは7日、各地で行われ、ヤンキースの田中はセントピーターズバーグでのレイズ戦に先発し、5回を1安打無失点、5三振で勝敗は付かなかった。チームは0-1で敗れた。 レイズの筒香は「6番・指名打者」でフル出場し、2打数無安打、1得点で1四球だった。田中とは日本時代を含め公式戦初対戦で、2打席とも凡退。

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デイリースポーツ

バレーボール女子日本代表の長岡望悠(29)=久光=が8日、オンラインで報道陣の取材に応じた。2度の左膝故障を経て、約2年ぶりに代表復帰を果たしたばかり。「膝とつきあいながら、しっかりパフォーマンスを上げることに集中することが大事」と冷静に語った。 長岡は日本代表のエースとして2016年リオ五輪に出場するなど活躍したが、17年に左膝前十字靱帯(じんたい)を断裂。復帰を果たすも、18年に再び同箇所を負傷した。

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デイリースポーツ

47都道府県で唯一、フルマラソン大会がない福井県が、2023年度の開催に向けて動き始めた。北陸新幹線金沢-敦賀(福井県)延伸の年に合わせ、永平寺や一乗谷朝倉氏遺跡などの観光名所をPRする機会にしようと「福井カラー」の大会を目指す。 県によると国内のフルマラソン大会は年間300以上。地元の観光名所や名産品をPRでき、泊まりがけで来るランナーも多い。富山県や石川県では、15年の北陸新幹線の金沢延伸を機に始めた大会が、15億~20億円の経済効果を生んだという。

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日刊スポーツ

「6番DH」で出場したレイズ筒香嘉智外野手は2打数無安打1四球だった。田中との初対決を前に、オンライン会見で「大先輩ですし、米国でも活躍しているすばらしい投手…

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日刊スポーツ

エンゼルスのマイク・トラウト外野手(29)が、自身の誕生日である7日のレンジャーズ戦の1回に2ランを放ち、5度目の誕生日弾。米野球統計によると、元ヤンキースの…

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日刊スポーツ

元日本ハムでブレーブスの救援右腕クリス・マーティン(34)が食道狭窄(きょうさく)で、ツインズのジョシュ・ドナルドソン内野手(34)が右ふくらはぎ痛で負傷者リ…

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スポーツ報知

西武・山川穂高内野手(28)が、今季14号の勝ち越し2ランを放った。

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スポーツ報知

「8番・右翼」で先発出場していた西武・木村文紀外野手(31)が、守備中に、中堅の鈴木と交錯するアクシデントがあった。

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スポーツ報知

DeNAのラミレス監督(45)が巨人・原監督による野手の中継ぎ起用について「100パーセント賛成」と持論を展開した。

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デイリースポーツ

DeNAのアレックス・ラミレス監督が8日、6日に甲子園で行われた阪神-巨人戦で巨人・原監督が11点ビハインドの状況で内野手の増田大を登板させた采配について、「僕は100%賛成」と賛同した。 ヤクルト戦前に取材に対応。指揮官は「野球も変わってきている」としたうえで「ああいう展開でリリーフを休ませたいという状況になってくると、ああいう選択は間違いなく必要かなと思う」ときっぱり。続けて「どのチームも大型連戦中で、ああいう選択をすれば他の投手を休ませられて、効果的かなと思う」とした。自チームの戦略としても「やると思いますね。やってはいけないという理由はないと思う」とうなずいた。

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デイリースポーツ

「オリックス-ロッテ」(8日、京セラドーム大阪) ロッテのレオネス・マーティン外野手が大暴れした。三回には右越えに2試合連続となる10号2ランを放ち「完璧なスイングができたよ」と大満足の様子で振り返った。四回には右線に2点適時二塁打を打った。

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デイリースポーツ

「高校野球愛媛大会・準決勝、松山聖陵10-1帝京五」(8日、坊ちゃんスタジアム) 松山聖陵が七回コールドで大勝し、昨年に続いて決勝に進出した。

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デイリースポーツ

 女子ゴルフのメジャー大会、ANAインスピレーションの主催者は7日、米カリフォルニア州で9月10~13日に開催される同大会を無観客で行うと発表した。 今月20日に開幕するメジャー初戦、AIG全英女子オープンも観客を入れずに実施される。(AP=共同)

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日刊スポーツ

NBAウィザーズ八村塁(22)のプレーを、日本代表のチームメートでBリーグ千葉の富樫勇樹(27)がたたえた。8日にインターネットのNBA Rakutenスペシ…

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日刊スポーツ

NBAで八村塁(22)が所属するウィザーズが7日(日本時間8日)のペリカンズ戦に敗れ、プレーオフ進出の可能性がなくなった。日本人として初めてドラフト1巡目(9…

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日刊スポーツ

バレーボール女子日本代表の長岡望悠(29=久光スプリングス)が8日、リモート取材に応じ、左膝のけがから2年ぶりに代表復帰した思いを語った。現状のコンディション…

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日刊スポーツ

バレーボール女子日本代表の黒後愛(22=東レ)が8日、リモート取材に応じ、所属先の東レで主将に抜てきされた喜びを明かした。代表で主将の荒木の振る舞いなどを参考…

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サンケイスポーツ

新型コロナウイルスの影響で中断していたサッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は7日、約5カ月ぶりに再開。レアル・マドリードは前半28分にベンゼマのゴールで2戦合計2-3と追い上げたが、後半に痛恨の失点を喫した。守備の要で求心力抜群のセルヒオラモス主将が出場停止で抜けた穴を埋める策がなかったジダン監督は「言い訳はせず、相手を祝福しないといけない」と白旗を揚げた。

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東京スポーツ

野球解説者でタレントのデーブ大久保氏(53)が8日、ツイッターを更新し、古巣の巨人・原監督の選手起用を支持した。  6日のプロ野球・阪神戦で原監督は0―11でリードされた8回に野手の増田大貴をマウン…

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東京スポーツ

ソフトバンクの三笠杉彦GMが8日、チームが試合を行う楽天生命パークで報道対応し、デニス・サファテ投手(39)の現時点での引退意志について否定した。  サファテにヒアリングを行ったというGMは「本人と…

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東京スポーツ

会心の一撃だ。巨人・岡本和真内野手(24)が8日の中日戦(ナゴヤドーム)で、12球団トップに立つ15号ソロをライナーでバックスクリーンにぶち込んだ。 「ガシャン!」という破壊音が球場全体に響き渡った…

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スポーツニッポン

阪神・尾仲裕哉投手(25)が8日、今季初めて1軍に合流した。今後は中継ぎでの起用が見込まれる。ウエスタン・リーグでは今季9試合に登板し、防御率0・00。守護神として2セーブを挙げるなど、安定した成績を残していた。

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スポーツニッポン

巨人・岡本和真内野手(24)が先制の15号ソロを放った。

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スポーツニッポン

ロッテのマーティンが3回2死一塁でK―鈴木から2戦連発となる10号2ランを右翼席へ運んだ。

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スポーツニッポン

14打席無安打の阪神・大山に矢野監督のメスが入った。8日の試合前練習で井上、新井打撃コーチも交え、約5分間、直接指導を受けた。

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スポーツニッポン

25歳のバースデーを迎えた西武・森が7試合ぶりの打点をマークした。

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サンケイスポーツ

【シアトル(米ワシントン州)7日(日本時間8日)】本拠地Tモバイル・パークで行われたロッキーズ戦に先発したマリナーズの菊池雄星投手(29)は、5回2/3を投げて、6安打、4失点、1四球、3三振。六回途中、2点を追加されたところでマウンドを譲り、今季初黒星(0勝)を喫した。試合は4-8で敗れている。試合後、リモート会見に応じた菊池との主なやり取りは以下の通り。

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スポーツ報知

NBAのウィザーズに所属する八村塁(22)が7日(日本時間8日)、新型コロナウイルスの影響で4か月以上もの中断を経て、再開したシーズンの再開後第5戦目となるペリカンズ戦に先発出場。37分29秒プレー

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スポーツ報知

バレーボール女子日本代表の長岡望悠(29)=久光=が8日、オンラインで報道陣の取材に応じた。2日に行われた紅白戦では、

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レンジャーズ4-3エンゼルス(7日、アーリントン)エンゼルスの大谷は「3番・指名打者」でフル出場し、4打数無安打だった。内容は空振り三振、見逃し三振、右飛、空振り三振で打率は1割4分7厘。チームは3-4で敗れた。

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巨人・岡本和真内野手(24)が8日の中日戦(ナゴヤドーム)で12球団トップの15号ソロを放った。

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西武・山川穂高内野手(28)が8日、日本ハム8回戦(札幌ドーム)に「4番・一塁」で先発出場。三回に勝ち越しとなる14号2ランを放った。

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「広島-阪神」(8日、マツダスタジアム) 阪神の尾仲祐哉投手(25)が1軍に合流し、試合前練習に参加した。

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サンケイスポーツ

バレーボール女子で、2度にわたる左ひざ靱帯(じんたい)断裂から日本代表の合宿に復帰した長岡望悠(29)=久光製薬=が8日、東京都内で合宿練習後にオンラインで報道陣の取材に応じ、完全復帰へ「毎日、一つでもテーマをクリアして成長できるように、一日一日を大事に過ごすことが大事」と話した。

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サンケイスポーツ

米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手(31)は7日(日本時間8日)、セントピーターズバーグでのレイズ戦に先発し、5回を1安打無失点、5三振で勝敗は付かなかった。チームは0-1で敗れた。

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スポーツニッポン

バレーボール女子日本代表の長岡望悠(29=久光)が8日、代表合宿の練習後にオンラインで取材に応じた。2度の左膝前十字じん帯損傷を経験し、治療やリハビリをを続けて2年ぶりに代表復帰。「今でも膝の痛みや怖さはまだある。毎日1つでも自分が成長できるようにしたい」と再起を誓った。

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スポーツニッポン

再開9日目を迎えたNBAは7日、フロリダ州オーランドで「シーディング・ゲーム」の6試合を行い、スパーズは24得点を挙げたデリック・ホワイト(26)らの活躍でジャズを119―111(前半60―50)で下して30勝38敗。オーランドでは3勝2敗で西地区全体の10位に踏みとどまっており、23シーズン連続のプレーオフ進出に望みをつないだ。

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スポーツニッポン

東京五輪、パラリンピック組織委員会の森喜朗会長が8日、静岡県伊豆市の東京五輪会場「伊豆ベロドローム」で自転車トラック競技の日本代表内定選手の激励会に出席した。

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デイリースポーツ

J2徳島は8日、MF藤原志龍(19)に新型コロナウイルスの陽性反応が確認されたことを受けて実施した、PCR検査の結果を発表した。 選手、関係者49人が検査を受け、1人が判定不能で再検査となった以外は陰性判定とされた。再検査の1人は、念のため8日から自宅待機させるとした。

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スポーツ報知

3日に支配下選手登録された中日のヤリエル・ロドリゲス投手(23)が、9日の巨人戦で来日初先発に臨む。

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スポーツ報知

9日のロッテ戦(京セラドーム)に先発するオリックスのアンドリュー・アルバース投手(34)が、下位打線封じで3勝目を狙う。

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【オリックススタメン】オリックス

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スポーツ報知

ロッテの1点目は記念すべき“バースデー打”となった。2回1死一塁から藤岡裕大内野手(27)がオリックス・K―鈴木の変化球を捉え、右中間を破る適時三塁打。ロッテが1点を先制した。

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デイリースポーツ

「高校野球愛媛大会・準決勝、宇和島東6-5済美」(7日、坊ちゃんスタジアム) 昨秋の県王者・済美が準決勝で涙をのんだ。

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デイリースポーツ

「高校野球神奈川大会・2回戦、湘南学院1-6横浜隼人」(8日、横浜スタジアム) 阪神仕様のユニホームで横浜隼人が初戦を勝利で飾った。

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デイリースポーツ

「中日-巨人」(8日、ナゴヤドーム) 巨人・岡本が両リーグ単独トップに立つ15号先制ソロを放った。

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スポーツニッポン

ロッテ・松永昂大投手(32)が8日、出場選手登録が7年となり、国内FA権取得の条件を満たした。プロ1年目から58試合に登板するなど、昨季まで7年間で354試合に登板していた。今季は開幕2軍でスタートしたが、7月に出場選手登録されると、今季はここまで5試合に登板し、3ホールドをマークしている。

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