「2020年8月10日」の記事一覧

スポーツ報知

バスケットボール女子の16年リオ五輪8強入りメンバーで、出産を経て、東京五輪に向けて代表復帰した大崎佑圭(30)が10日、自身のインスタグラムで現役引退を表明した。「遂にバスケット人生に終止符です。

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デイリースポーツ

「DeNA6-4阪神」(10日、横浜スタジアム) この日、1軍に昇格した阪神の高山が、いきなりマルチ安打を記録した。二回1死一塁の場面では、今季17打席目で初安打となる左前打。先頭で迎えた七回には山崎から三塁線を破る二塁打を放った。

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スポーツ報知

広島・九里亜蓮投手(28)が7回6安打無失点の好投で2勝目をマークした。

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スポーツ報知

阪神・矢野燿大監督(51)が4回6安打3失点で2敗目を喫した先発の岩貞祐太投手(28)に珍しく苦言を呈した。

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スポーツ報知

4試合連続で「1番・遊撃」に入った中日・京田陽太内野手(26)が7月24日の阪神戦(ナゴヤドーム)以来のマルチ安打を放った。

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デイリースポーツ

「DeNA6-4阪神」(10日、横浜スタジアム) DeNA・国吉が殊勲の決勝打を放った。

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東京スポーツ

阪神は10日のDeNA戦(横浜)に4―6で競り負け借金3。復調気配を見せる4番・大山が3戦連続となる11号ソロを放つなど、見せ場もつくったが、中7日で先発マウンドに上がった岩貞祐太投手が大誤算だった…

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東京スポーツ

10日のDeNA戦(横浜)で後味の悪すぎる負け方をしてしまった阪神だが、この日は約1か月ぶりに一軍昇格し、即スタメン出場を果たした高山俊外野手(27)は4打数2安打と気を吐いた。  開幕以降、14打…

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スポーツニッポン

DeNAが逆転で阪神を下して3連勝を飾り、首位・巨人とのゲーム差を2に縮めた。

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サンケイスポーツ

アジア・オリンピック評議会(OCA)は10日、中国・三亜で11月28日~12月6日に予定していたアジア・ビーチ大会を新型コロナウイルスの影響で来年4月2日~10日に延期すると発表した。

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サンケイスポーツ

サッカーの2020~21年シーズンの欧州チャンピオンズリーグ(CL)予選2回戦の組み合わせが10日に決まり、菅原由勢の所属するAZアルクマール(オランダ)はプルゼニ(チェコ)と、北川航也のラピッド・ウィーン(オーストリア)はロコモティバ・ザグレブ(クロアチア)と対戦する。試合は25日か26日に行われる予定。

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デイリースポーツ

「DeNA6-4阪神」(10日、横浜スタジアム) 阪神が先制しながらも逆転負けを喫した。これで巨人、広島、DeNAと3カード連続で初戦を落とした。

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デイリースポーツ

「DeNA6-4阪神」(10日、横浜スタジアム) 阪神の矢野監督が先発した岩貞に苦言を呈した。四回、DeNAの2番手投手・国吉に初球をたたかれ2点適時打を浴び「あの点の取られ方ってチームの士気があがらんよな」と振り返った。

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サンケイスポーツ

フランス伝統の自動車耐久レース、ルマン24時間の主催者は10日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で9月19、20日に延期したレースを無観客で実施すると発表した。

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サンケイスポーツ

Aマドリードは10日、新型コロナウイルスのPCR検査で陽性反応が出たのがMFアンヘル・コレア、DFシメ・ヴルサリコであったこと、さらに新たに行われたテストでそのほかの関係者が全員陰性であったことを発表した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島6-1中日、10回戦、広島6勝3敗1分、10日、マツダ)広島は一回に松山の左前打で先制し、三回は長野の二塁打で加点した。八回も坂倉の2点打などで3点を挙げた。九里が制球よく投げ、7回無失点で2勝目。中日は今季初登板の小笠原が3失点し、打線も拙攻続きで1点のみだった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA6-4阪神、10回戦、DeNA5勝4敗1分、10日、横浜)DeNAが3連勝を飾った。1-1の四回に国吉の2点二塁打で勝ち越し、五回に佐野のソロなどで2点、八回に宮崎の適時打で加点した。先発の武藤をはじめ、救援投手だけでつなぎ、国吉が2勝目。阪神は岩貞が踏ん張れなかった。

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日刊スポーツ

東京五輪の1年延期で「幻」になりかけた「幻の魚」を、J1川崎フロンターレが感謝の思いできれいに平らげた。10日の全体練習後、クラブの食堂で用意された献立に「ス…

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東京スポーツ

大日本プロレスのグレート小鹿会長(78)が、約半年ぶりの復帰戦に秘める思いを明かした。  新潟プロレスの総帥・シマ重野(47)と新潟プロレス認定タッグ王座を保持する小鹿は、同団体7か月ぶりの活動再開…

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サンケイスポーツ

中日は10日、広島10回戦(マツダ)に1-6で敗れた。

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東京スポーツ

大日本プロレス10日の東京・後楽園ホール大会で、BJW認定ストロングヘビー級王者・橋本大地(28)が兵頭彰(25)の挑戦を退け5度目の防衛に成功した。  キャリア2年3か月の若武者の挑戦を迎え撃った…

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東京スポーツ

大日本プロレスは10日の後楽園ホール大会の試合前、「LAST BUNTAI」(30日、横浜文化体育館)に出場予定だった藤波辰爾(66)が腰椎狭窄症のため欠場することを発表した。  9月6日に閉館する…

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デイリースポーツ

高校野球の今夏の甲子園大会と地方大会の中止を受けて、都道府県高野連が独自に開催する代替大会で10日、大阪は最終戦の準決勝が大阪市で行われ、昨夏の全国選手権大会覇者の履正社と、甲子園大会で春夏通算8度の優勝を誇り、18年に史上初の2度目の春夏連覇を果たした大阪桐蔭が対戦し、履正社が9-3で勝った。 ともに甲子園交流試合に出場する強豪校の激突は、二回に大阪桐蔭が1点を先制。履正社はその裏、無死満塁から中原の走者一掃の二塁打などで4点を奪って逆転し、その後も着実に得点を重ねて押し切った。

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スポーツ報知

阪神がDeNAの下位打線に翻弄され、9連戦の7試合目で負け越しが決まった。

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スポーツ報知

阪神・藤川球児投手(40)が2試合連続の失点を喫した。

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スポーツ報知

【セ・リーグ】

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スポーツ報知

大瀬良、野村に並ぶ天敵となってしまうかもしれない。中日は広島の先発・九里を7回まで打ち崩せず、連勝は2で止まった。今季2度目の対戦となったが、計14イニングで奪った得点はわずかに1。防御率0・62と

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スポーツ報知

中日・与田剛監督(54)は、今季初先発の小笠原慎之介投手(22)に「非常にいいボールが来ていた。1番は真っすぐが良くなることを願っていたので、その部分に関してはよかった」と評価した上で「もう少し緩急

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東京スポーツ

お笑いコンビ・南海キャンディーズの〝しずちゃん〟こと山崎静代(41)が日本ボクシング連盟から女子強化委員および女子普及委員の就任オファーを受けてから一夜明けた10日、関係者から熱望の声が後を絶たない…

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デイリースポーツ

 「高校野球大阪大会・準決勝(最終戦)、履正社9-3大阪桐蔭」(10日、大阪シティ信用金庫スタジアム) 大きな注目を集めた大阪代替大会の最終戦は、9-3で昨夏甲子園王者の履正社に軍配が上がった。宿敵・大阪桐蔭を撃破した最強集団が、このままの勢いでラスト試合となる甲子園交流試合へ向かっていく。

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デイリースポーツ

広島は一回に松山の左前打で先制し、三回は長野の二塁打で加点した。八回も坂倉の2点打などで3点を挙げた。九里が制球よく投げ、7回無失点で2勝目。中日は今季初登板の小笠原が3失点し、打線も拙攻続きで1点のみだった。

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デイリースポーツ

DeNAが3連勝を飾った。1-1の四回に国吉の2点二塁打で勝ち越し、五回に佐野のソロなどで2点、八回に宮崎の適時打で加点した。先発の武藤をはじめ、救援投手だけでつなぎ、国吉が2勝目。阪神は岩貞が踏ん張れなかった。

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デイリースポーツ

「DeNA6-4阪神」(10日、横浜スタジアム) DeNAがブルペンデーで臨んだ一戦を投手6人でものにした。中でも2番手の国吉は2回2/3で2失点だったものの、打撃で勝ち越しの2点適時打を放ち、試合の流れをたぐり寄せた。勝利投手も国吉で今季2勝目を挙げた。

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デイリースポーツ

「DeNA6-4阪神」(10日、横浜スタジアム) ラミレス監督はリリーフ投手を先発から起用し小刻みに継投するブルペンデーを敢行。DeNA入りして初めて先発した武藤が3回1失点。2番手国吉が2回2/3を2失点。藤岡が1/3を無失点、リードして迎えた終盤は山崎、パットン、三嶋とつないで逃げ切った。

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日刊スポーツ

ボルダリングとスピードのジャパンカップ(JC)を制覇した伊藤ふたば(18=TEAM au)が準決勝に進出した。地元開催で無観客の中、1本目は47人中2番目に登…

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日刊スポーツ

野中生萌(23=XFLAG)は2位で準決勝へ駒を進めた。1本目のルートを完登し、「伸び伸び」登ることを意識した。2本目も安定した登りを披露し「無観客で盛り上が…

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スポーツニッポン

広島が6―1で中日を下して3連戦初戦を3カード連続白星で飾り、最大7までふくらんだ借金を3に減らした。中日は4試合ぶりの黒星で借金8。

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スポーツニッポン

2位のDeNAが阪神を逆転で下し3連勝。試合のなかった首位・巨人とのゲーム差を2に縮めた。

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スポーツニッポン

阪神がDeNAに敗れ、連勝とはいかなかった。

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スポーツニッポン

ナゴヤドームで、首位巨人をいじめた面影はどこにもない。打てない、守れない、そして抑えられない…。最下位の中日が再びの三重苦で5位・広島に完敗し、2・5ゲーム差をつけられた。

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スポーツニッポン

広島の九里亜蓮投手(28)が10日の中日戦(マツダ)で今季7度目の先発登板。再三ピンチを招きながらも粘投を続けて7回6安打無失点で切り抜け、今季初登板だった6月24日の巨人戦(東京D)以来47日ぶりとなる今季2勝目(2敗)をマークした。

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サンケイスポーツ

プロ野球のデータ分析を手がけるDELTA社が10日、野球分析講座「ベースボール・アナリティクス・ナウ」の「データ分析講座 初級編」第2回をオンラインで開催。弁護士で同社のアナリストを務める市川博久氏が約1時間半にわたり、統計に基づく客観的な野球分析「セイバーメトリクス」の基礎をレクチャーした。

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サンケイスポーツ

広島は10日、中日10回戦(マツダ)に6-1で勝利。先発した九里亜蓮投手(28)が7回6安打無失点と好投し、今季2勝目を挙げた。

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スポーツ報知

大相撲7月場所で30場所ぶり2度目の賜杯を抱いた元大関で幕尻・照ノ富士(28)=伊勢ケ浜=は10日、東京・江東区の部屋で稽古場に下りての本格的な稽古を再開。日本相撲協会を通じて取材に応じた。

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スポーツ報知

男子の準決勝が行われ、東京五輪代表の楢崎智亜(24)=TEAM au=が5位で11日の決勝進出を決めた。大会連覇を狙う藤井快(27)=TEAM au=も2位で通過。19年世界選手権複合4位の実力者・

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スポーツ報知

女子予選が行われ、東京五輪代表の野口啓代(31)=TEAM au=が唯一、2課題とも完登し、首位で予選を通過した。リードを得意とし、3度目Vを目指す森秋彩(16)=茨城県連盟=、東京五輪出場を狙う実

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スポーツ報知

ボクシングの元統一世界ヘビー級王者のマイク・タイソン氏(54)が元世界4階級制覇ロイ・ジョーンズ氏(51)と行うエキシビションマッチが、WOWOWプライムで生中継されることが決まった。10日、同局が

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サンケイスポーツ

プロ野球は10日、セ・リーグで2試合が行われた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA-阪神、10回戦、10日、横浜)阪神はDeNAに4-6で敗れ、再び借金3となった。二回に4番・大山の3試合連続弾となる11号ソロで幸先よく先制するも、投手陣が踏ん張り切れなかった。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(10日、横浜スタジアム) 阪神の藤川球児投手が1点差で迎えた八回、宮崎に中前適時打を浴びた。これで登板2試合連続失点。チームにとっても痛い追加点となった。

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デイリースポーツ

「DeNA6-4阪神」(10日、横浜スタジアム) 阪神が先制しながらも逆転負けを喫した。これで巨人、広島、DeNAと3カード連続で初戦を落とした。

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サンケイスポーツ

リバプールが、今夏の補強第1号としてギリシャ代表DFコスタス・ツィミカスの獲得に近づいている。『Goal』の取材で明らかになった。

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サンケイスポーツ

インテルミラノのアントニオ・コンテ監督は、ヨーロッパリーグ(EL)に全力を注ぐことを求めている。

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サンケイスポーツ

ウィリアンがチェルシーからの退団を発表した。

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サンケイスポーツ

高校野球の今夏の甲子園大会と地方大会の中止を受けて、都道府県高野連が独自に開催する代替大会で10日、大阪は最終戦の準決勝が大阪市の大阪シティ信用金庫スタジアムで行われ、昨夏の全国選手権大会覇者の履正社と、甲子園大会で春夏通算8度の優勝を誇り、2018年に史上初の2度目の春夏連覇を果たした大阪桐蔭が対戦し、履正社が9-3で勝った。

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サンケイスポーツ

プロ野球は10日、セ・リーグで2試合が行われる。

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デイリースポーツ

明治安田J3第9節最終日(10日・富山県総合運動公園陸上競技場=1試合)富山が3-0で相模原に快勝し、勝ち点14とした。相模原は同12のまま。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(10日、横浜スタジアム) DeNAの4番・佐野が五回に8号ソロを放った。

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デイリースポーツ

「高校野球東京大会・東西決戦、東海大菅生3-2帝京」(10日・ダイワハウススタジアム八王子) 東海大菅生が逆転サヨナラで、東京王者の称号を手にした。東海大菅生は西東京大会から合わせて3度目のサヨナラ勝ちとなった。

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スポーツニッポン

12日にホームで水戸戦を控えるJ2京都の実好礼忠監督(47)が10日、オンライン取材に応じた。前節・山形戦では元ナイジェリア代表FWピーター・ウタカの4得点で今季アウェー初勝利を挙げたものの、守備陣は今季初の複数失点となる3失点。中3日の過密日程の下、指揮官は回復とともに守備陣の修正に着手したことを明かした。

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東京スポーツ

夏男のバットがまたもや貴重な追加点を生み出した。広島・長野久義外野手(35)が日の中日戦(マツダ)に「3番・左翼」で先発出場。初回の第1打席で中日・小笠原から左翼線への二塁打を放って出塁すると、松…

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東京スポーツ

阪神・岩貞祐太投手が10日のDeNA戦(横浜)に先発登板するも4回6安打3失点でKO。約1か月ぶりとなる白星を挙げることはできなかった。  1―1の4回、一死一、二塁のピンチで打席に迎えたのは相手投…

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東京スポーツ

首位・巨人が今後も「オープナー」を採用する方針を決めた。原辰徳監督(62)は9日の中日戦(ナゴヤドーム)で救援陣の宮国を先発起用。本来は先発の今村を2番手で登板させる初の「オープナー」で臨んだ。初回…

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スポーツニッポン

広島の九里亜蓮投手(28)が10日の中日戦(マツダ)で今季7度目の先発登板。再三ピンチを招きながらも7回6安打無失点と粘投し、勝利投手の権利を得て3―0と3点リードの時点で降板した。このままチームが勝てば今季初登板だった6月24日の巨人戦(東京D)以来47日ぶりの今季2勝目となる。

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サンケイスポーツ

ビリャレアルがバレンシアの主力2選手の獲得に近づいているようだ。スペイン『アス』が報じた。

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サンケイスポーツ

元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が9日、イタリア国営放送『Rai』のテレビ番組『ドメニカ・スポルティーヴァ・エスターテ』に出演し、ユベントスの新監督となるアンドレア・ピルロについて見解を示した。

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サンケイスポーツ

元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が9日、イタリア国営放送『Rai』のテレビ番組『ドメニカ・スポルティーヴァ・エスターテ』に出演し、古巣インテルミラノについて見解を示した。

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サンケイスポーツ

来シーズンからユベントス指揮官に就任するアンドレア・ピルロについて、イタリアメディア『スカイスポーツ』が9日、その舞台裏を分析した。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(10日、横浜スタジアム) 阪神の岩貞祐太投手が同点で迎えた四回、投手の国吉に勝ち越しの2点適時二塁打を浴びた。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(10日、横浜スタジアム) 2番手で登板した阪神・望月惇志投手が五回、佐野にソロアーチを浴びるなど2失点。リードを広げるとともに、今季の初登板から続いていた無失点記録も、9試合目でストップした。

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東京スポーツ

陸上男子短距離の桐生祥秀(24=日本生命)が10日、記録会「IWAKABE TIME ATTACK」(埼玉・熊谷)で200メートルに出場し、20秒51(追い風1・4メートル)をマークした。  昨年の…

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東京スポーツ

陸上男子短距離の桐生祥秀(24=日本生命)が10日、記録会「IWAKABE TIME ATTACK」(埼玉・熊谷)で200メートルに出場し、20秒51(追い風1・4メートル)をマークした。  昨年の…

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サンケイスポーツ

広島の3番長野が第1打席から2打席連続二塁打と打撃好調ぶりを発揮した。一回は2死無走者から小笠原の内角速球を引っ張って左翼線へ運んだ。好機をお膳立てし、松山の適時打で先制のホームを踏んだ。

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日刊スポーツ

カズが再び先発のピッチに立つ可能性が出てきた。横浜FCの下平隆宏監督が10日、12日のルヴァン杯・札幌戦に向けオンライン取材に応じ、FWカズ(三浦知良、53)…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA-阪神、10回戦、10日、横浜)阪神・望月惇志投手(23)が1-3の五回から2番手として登板。1死からDeNAの4番・佐野にソロを浴びた。

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日刊スポーツ

J2磐田GK志村滉(こう、24)が、完封で3連勝をたぐり寄せる。12日のアウェー大宮戦に備え、10日は磐田市内で練習をした。約4年ぶりのリーグ戦出場となった2…

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サンケイスポーツ

DeNAの武藤が中日に在籍した2015年6月以来、5年ぶりの先発で力投した。今季は主に中継ぎで5試合の登板にとどまっていたが、チームの9連戦の7試合目に訪れたローテーションの谷間に先発として白羽の矢がたった。3回を投げて大山のソロによる1失点。45球で役目を終え「緊張したが、高城のリードのおかげでしっかり自分の投球ができた」と汗を拭った。

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デイリースポーツ

高校野球の今夏の甲子園大会、地方大会の中止を受けて都道府県高野連が独自に開催する代替大会は10日、各地で行われ、群馬の決勝は甲子園交流試合出場校同士の対戦で、桐生第一が高崎健康福祉大高崎に6-5で勝って優勝した。 甲子園交流試合に出場する愛知の中京大中京、岡山の倉敷商も頂点に立ち、長野は佐久長聖が制した。

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デイリースポーツ

「スポーツクライミング リード・ジャパンカップ」(10日、岩手県営運動公園) 女子予選が行われ、来夏に延期された東京五輪代表に内定している野口啓代(31)=TEAM au=が唯一2ルートとも完登し、首位で11日の準決勝進出を決めた。五輪代表候補の野中生萌(23)=XFLAG=と昨年の世界選手権銅メダリストの森秋彩(16)=茨城県連盟=が2位。史上初のジャパンカップ3冠がかかる伊藤ふたば(18)=TEAM au=は15位で通過した。男子準決勝は五輪代表に決まっている楢崎智亜(24)=TEAM au=が5位で、決勝進出を決めた。

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デイリースポーツ

体操男子で来夏の東京五輪出場を目指す北園丈琉(17)=大阪・清風高=が10日、大阪市内の同高で開かれた社会人クラブ・徳州会との合同試技会に参加し、跳馬で高難度のロペスを着地した。同校と同クラブが合同試技会を公開するのは初となる。 2018年ユース五輪で5冠に輝き、内村航平(リンガーハット)も評価する北園が、習得を目指す大技・ロペスを披露した。着地は乱れたものの「今日の感じは結構良くて、もう少しでしっくりくるところまで来ている」と手応え十分。一方で「出る力がコントールできてない」と課題も語った。

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デイリースポーツ

陸上男子100メートルの前日本記録保持者、桐生祥秀(日本生命)が10日、埼玉県の熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で行われた記録会で今季初の200メートルに出場し、追い風1・4メートルの条件下で20秒51だった。最後は少しスピードを緩めてゴールし、昨年3月に出した自己記録には0秒12及ばなかった。 1日の競技会では100メートルで10秒04の好タイムを記録。23日に国立競技場で行われるセイコー・ゴールデングランプリにも100メートルで出場する。

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デイリースポーツ

スポーツクライミングで到達した高さを競うリードのジャパンカップ第2日は10日、盛岡市の岩手県営スポーツクライミング競技場で行われ、男子準決勝は東京五輪代表の楢崎智亜や前回優勝の藤井快(ともにTEAM au)ら8人が決勝に進んだ。原田海(日新火災)は敗退した。 二つのルートを登る女子予選では五輪代表の野口啓代(TEAM au)が2完登し、首位通過した。野中生萌(XFLAG)や森秋彩(茨城県連盟)、ボルダリングとスピードのジャパンカップを制した伊藤ふたば(TEAM au)らも26人による準決勝に進出。

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スポーツ報知

中日・根尾昂内野手(20)が5回先頭で先発・小笠原に代わり代打で登場。九里に3球で追い込まれると、最後は低めの130キロツーシームにバットが空を切った。

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スポーツ報知

今季初先発の中日・小笠原慎之介投手(22)が4回3失点(自責2)でマウンドを降りた。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(10日、横浜スタジアム) DeNAの2番手投手・国吉が四回に2点タイムリーツーベースを放った。

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デイリースポーツ

2020年甲子園高校野球交流試合は11日の第2日、3試合が行われる。各カードの見どころを紹介する。 【第1試合】天理(奈良)-広島新庄

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スポーツニッポン

スペイン1部アトレチコ・マドリードは9日、欧州チャンピオンズリーグ(CL)向けて8日に受けた新型コロナウイルス検査でトップチームのメンバー2人が陽性反応を示したと発表した。ともに自宅で隔離された。

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日刊スポーツ

高校生ハンドボール選手と大学をつなぐトライアウトが10日、東京・墨田区総合体育館で行われた。日本リーグチームのジークスター東京が企画したもので、全国から男子選…

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日刊スポーツ

昨夏の全国高校総体で男子100メートル、200メートルの2冠に輝いた築館・鵜沢飛羽(とわ、3年)が、今季公式戦初レースの男子100メートルに出場した。決勝は向…

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東京スポーツ

明徳義塾(高知)の名将・馬淵監督が「起伏の激しい夏でした」としみじみだ。鳥取城北(鳥取)から9回に劇的な逆転サヨナラ勝利し、甲子園通算〝52勝目〟をマーク。「甲子園は注目度が違う。ここを目標に365…

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東京スポーツ

夏男のバットがまたもや貴重な追加点を生み出した。広島・長野久義外野手(35)が日の中日戦(マツダ)に「3番・左翼」で先発出場。初回の第1打席で中日・小笠原から左翼線への二塁打を放って出塁すると、松…

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東京スポーツ

中日・根尾昂内野手(20)が10日の広島戦(マツダ)で代打で途中出場したが、空振り三振に倒れた。  3点ビハインドの5回の先頭で先発の小笠原に代わって代打で登場。相手先発の九里の前に1ボール2ストラ…

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スポーツニッポン

明大を粉砕したのが早大の5番に入った“ヒルタク”こと蛭間拓哉(2年、浦和学院)だった。同点で迎えた6回の無死一、二塁の場面で明大の先発・竹田佑(3年、履正社)から右翼席へお釣りがくる特大1号3ラン。右手を突き上げると8回にはリーグ戦初登板の西城愁太(3年、東北学院)から右中間へ2打席連続の2号ソロ。1人で4打点、決勝&ダメ押しをやってのけた。

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スポーツニッポン

特別な一日に、特別な男が帰ってきた。5年目の小笠原が今季初登板。昨年9月27日の広島戦以来となる一軍マウンドで復活を懸けた。

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スポーツニッポン

今季初の「ブルペンデー」で先発を託されたDeNAの武藤祐太投手は3回3安打1失点と力投した。

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スポーツニッポン

阪神の5年目右腕・望月が、今季9試合目の登板で初失点した。

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スポーツニッポン

DeNAの佐野恵太内野手が8号ソロを放った。

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東京スポーツ

J1名古屋イレブンが、ルヴァンカップ第3節の川崎戦(12日、パロマ)を前に士気を高めている。  ルヴァンカップで2連勝中の名古屋は、引き分け以上で1次リーグ突破が決まる。しかし、あくまで目指すのは勝…

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サンケイスポーツ

スポーツクライミングで到達した高さを競うリードのジャパンカップ第2日は10日、盛岡市の岩手県営スポーツクライミング競技場で行われ、男子準決勝は東京五輪代表の楢崎智亜や前回優勝の藤井快(ともにTEAM au)ら8人が決勝に進んだ。原田海(日新火災)は敗退した。

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スポーツ報知

NBAのウィザーズに所属する八村塁(22)は9日(日本時間10日)、新型コロナウイルスの影響から、4か月以上もの中断を経て再開したリーグ戦の6試合目となるサンダー戦に先発出場。25分30秒プレーし、

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サンケイスポーツ

高校野球の今夏の甲子園大会、地方大会の中止を受けて都道府県高野連が独自に開催する代替大会は10日、各地で行われ、群馬の決勝は甲子園交流試合出場校同士の対戦で、桐生第一が高崎健康福祉大高崎に6-5で勝って優勝した。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(10日、横浜スタジアム) 阪神の大山悠輔内野手が先制の11号ソロを放った。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(10日、横浜スタジアム) 阪神の大山悠輔内野手が二回、今季チームワーストとなる4個目の失策でピンチを招いた。守備のほころびから同点に追い付かれた。

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サンケイスポーツ

オートバイの全日本ロードレース選手権シリーズ第1戦最終日は10日、宮城県スポーツランドSUGOで行われ、JSB1000クラスの決勝第2レースは野左根航汰(ヤマハ)が前日の第1レースに続き制した。2位は水野涼(ホンダ)、3位は渡辺一樹(スズキ)だった。

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サンケイスポーツ

東京六大学野球春季リーグは10日、新型コロナウイルスの影響で約4カ月遅れて開幕した。神宮球場で2試合が行われ、昨秋からの連覇を目指す慶大が東大に5-4で逆転サヨナラ勝ちした。早大は明大を5-1で下した。日程短縮による特別措置で、74年ぶりの1回戦総当たりで実施される。

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サンケイスポーツ

新型コロナウイルスの影響で延期されていた東京六大学野球春季リーグ戦が10日、神宮球場で開幕。早大は5-1で明大を下し、先発したプロ注目左腕の早川隆久投手(4年)が最速155キロをマークするなど、9回6安打、1失点で12三振を奪う力投を披露した。

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スポーツ報知

阪神・大山悠輔内野手(25)が、2回に先制の11号ソロ。自身初の3試合連続ホームランとなった。

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スポーツ報知

阪神が守備のミスから崩れ、同点に追いつかれた。

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スポーツ報知

楽天・弓削隼人投手(26)が10日、楽天生命パークで行われた投手練習に参加し、先発する11日の西武戦(メットライフ)へ向けて最終調整を行った。

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デイリースポーツ

「高校野球大阪大会・準決勝、履正社9-3大阪桐蔭」(10日、大阪シティ信用金庫スタジアム) 準決勝で打ち切りとなる大阪大会最終戦は、履正社-大阪桐蔭という代替大会屈指の好カードとなった。履正社が大阪桐蔭に快勝。昨秋の決勝で敗れた雪辱を果たす勝利で、幕を閉じた。

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東京スポーツ

広島・長野久義外野手が元気いっぱいだ。移籍2年目の今季は序盤こそ代打起用がメインだったが、スタメンに定着した今月は32打数12安打の打率3割7分5厘、3本塁打、9打点の大暴れ(9日時点)。〝夏男〟ぶ…

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東京スポーツ

阪神・大山悠輔内野手(25)が10日のDeNA戦(横浜)で3戦連発となる先制の11号ソロを放った。  先頭打者として打席に入った2回の第1打席。相手先発・武藤の投じた2球目のスライダーを逆らわずに右…

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スポーツニッポン

阪神の大山が3試合連続となる本塁打を放った。

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スポーツニッポン

中京大中京のエース右腕・高橋宏斗投手(3年)が自己最速タイの154キロをマークし、甲子園の交流試合へ向けたデモンストレーションを終えた。1点を先制した直後の8回から登板。初球に152キロを投げ、最初の打者を153キロの直球で空振り三振。調子の良さを伺わせると、9回の最後の打者への23球目に154キロが岡崎市民球場で計時された。結局、2回を無安打4奪三振無失点。チームを優勝へと導いた。

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スポーツニッポン

11日の甲子園交流試合で県岐阜商(岐阜)と対戦する明豊(大分)の宿舎、大阪府豊中市のホテルアイボリーでは食事をこれまで4~6人単位の大皿で提供してきたが1人ずつ取り分けて配膳した。高野連が通達した新型コロナウイルス感染防止対策に沿い、ご飯もおかずも個々の「おかわり」で対応した。

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スポーツニッポン

3試合ぶりに先発出場したDeNAの大和内野手が同点適時打を放った。

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サンケイスポーツ

パレルモ女子オープンで約5カ月ぶりにツアーが再開した女子テニスの10日付世界ランキングが発表され、同オープンに不出場の大坂なおみ(日清食品)は前回3月16日付の10位のままだった。日比野菜緒(ブラス)は73位、土居美咲(ミキハウス)は77位だった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA-阪神、10回戦、10日、横浜)阪神が主砲の一発で幸先よく先制した。4番・大山悠輔内野手(25)が二回に右翼席へ11号ソロ。これで3試合連続の一発だ。

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サンケイスポーツ

中日のA・マルティネスが10日、出場選手登録を抹消された。9日の巨人戦では代打として出場したが、打席の途中で交代した。球団はスイングした際に、左手を痛めたことを発表した。軽傷とみられる。

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デイリースポーツ

阪神と阪神選手会は10日、「ウル虎の夏2020」開催期間中に矢野監督、コーチ、選手が着用したユニホームのチャリティーオークションを開催することを発表した。 入札は公式HP内の「チャリティーオークションページ」で。期間は11日午前10時~23日午後11時まで。収益金は日本赤十字社兵庫県支部に贈呈し、新型コロナウイルス対策の医療支援や、令和2年7月豪雨の被災者支援に充てられる。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(10日、横浜スタジアム) 阪神4番の大山が先制11号ソロを放った。

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デイリースポーツ

ボクシング元統一世界ヘビー級王者のマイク・タイソン氏(54)=米国=が世界4階級王者のロイ・ジョーンズ氏(51)=米国=と対戦するエキシビションマッチが延期となった可能性が浮上した。9日(日本時間10日)、米リング誌公式サイト「Ring TV」が11月28日に日程を変更したと報じた。 エキシビションマッチは9月12日に米国カリフォルニア州カーソンのディグニティ・ヘルス・スポーツ・パークでの開催が発表されている。屋外会場だが、新型コロナウイルスの感染防止の観点から無観客試合となると見られている。

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デイリースポーツ

「総合格闘技・RIZIN」(10日、ぴあアリーナMM) MMAルール66キロ契約5分3回戦で、負ければ引退を示唆している元ONEライト級王者の朴光哲(43)=KRAZY BEE=は“修斗の昇り龍”青井人(23)=BLOWS=に0-3の判定で敗れた。

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デイリースポーツ

「総合格闘技・RIZIN」(10日、ぴあアリーナMM) RIZINバンタム級王座決定戦(MMAルール5分3回・肘あり)が行われ、チャンネル登録者数50万人超の人気ユーチューバーでもある朝倉海(26)=トライフォース赤坂=が扇久保博正(33)=パラエストラ松戸=に1回TKO勝ちし、新王者となった。

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌への来季加入が内定している明大FW小柏(おがしわ)剛(22)が10日、札幌・宮の沢でのチーム練習に内定後初めて合流した。2日に札幌入りし…

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日刊スポーツ

関東大学サッカー連盟は10日、新型コロナウイルス感染の疑いのあった1部リーグ所属の立正大の選手が陽性反応が出たと発表した。2部リーグ所属の神奈川大の選手は陰性…

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サンケイスポーツ

中日・福谷浩司投手(29)が11日の広島11回戦(マツダ)で先発する。

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日刊スポーツ

川崎フロンターレ鬼木達監督が必勝を期した。12日のルヴァン杯名古屋戦では引き分け以上で1次リーグ突破が決まるが「自分たちは勝ちに行かないと取りこぼす思いが強い…

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サンケイスポーツ

プロ野球は10日、セ・リーグで2試合が行われる。

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東京スポーツ

元プロレスラーの小橋建太(53)が9日、ツイッターでDDTにレンタル移籍した後輩の秋山準 (50)にエールを送った。  秋山をゲストに迎え、9日に「小橋建太祭 2020 真夏の祭典」と題したトークシ…

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東京スポーツ

ジャイアント・キマラのリングネームで日本でも活躍した米国人プロレスラーのジェームズ・ハリスさんが死去したことが、現地時間の9日に世界最大団体・WWEなどによって報じられた。死因は不明で、70歳だった…

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東京スポーツ

新日本プロレスは29日明治神宮野球場大会の追加対戦カードを発表した。  IWGPタッグ選手権ではタイチ(40)、ザック・セイバー(32)組に棚橋弘至(43)、飯伏幸太(38)の「ゴールデン☆エース」…

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デイリースポーツ

東北6県の高校野球独自大会優勝校による東北大会第2日が10日、宮城・石巻市民球場で行われ、1回戦では甲子園の交流試合に出場する仙台育英(宮城)が一関学院(岩手)を3-2で下した。準決勝では聖光学院(福島)が鶴岡東(山形)に2-1でサヨナラ勝ちした。 仙台育英は11日の準決勝でノースアジア大明桜(秋田)と対戦する。

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デイリースポーツ

高校野球の夏の甲子園大会、地方大会中止にともなう東京の独自大会優勝校同士による東西対抗戦が10日、東京都八王子市のダイワハウススタジアム八王子で行われ、東海大菅生(西東京)が帝京(東東京)に3-2でサヨナラ勝ちし「夏の東京王者」となった。 東京都高野連によると、甲子園出場校が東西に分かれた1974年以降、夏の東京ナンバーワンを決めるのは初めて。

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デイリースポーツ

サーフィンのプロ最高峰チャンピオンシップツアー(CT)を主管する世界サーフリーグが主催する特別イベントが9日、米カリフォルニア州の人工波で行われ、条件付きで東京五輪の出場権を獲得している男子の五十嵐カノアがペアで準優勝を果たした。「この緊張感を何カ月も待ち望んでいた」と、久々の実戦での好結果に声を弾ませた。 男女2人一組の変則的なトーナメント戦で、各選手が左へと崩れる波と右方向に崩れる波に1本ずつ乗ってライディングを競った。今季のCTは新型コロナで全試合が中止。五十嵐は12月の来季開幕戦まで待ち切れない気持ちをぶつけるように多彩な技を繰り出した。(共同)

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デイリースポーツ

大相撲7月場所で5年ぶりの復活優勝を遂げた元大関の幕内照ノ富士が10日、東京都江東区の伊勢ケ浜部屋で秋場所(9月13日初日・両国国技館)に向けた稽古を再開した。書面での取材に応じ「とにかく今、できることを精いっぱい続けていく。その先に良い結果がついてくればいい」と意欲を新たにした。 四股、すり足の基本運動にダンベルを使ったトレーニングで汗を流したという。今後の調整ペースは「自分の体と相談しながら決めていく」との方針。幕内上位に浮上する秋場所では横綱、大関陣との総当たりが見込まれるが「当たる相手は誰でも関係なく、やれることをやるだけ」と冷静な様子だった。

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デイリースポーツ

日本相撲協会の芝田山広報部長(元横綱大乃国)が10日、電話取材に応じ、お盆明け17日から全力士による新型コロナウイルス抗体検査を始めることを明かした。各部屋が5日に分け両国国技館で予定する健康診断で合わせて受検する。感染歴を調べる同検査は7月場所前にも全協会員約1000人が受けた。 また7月場所後1週間が過ぎ、この日から各部屋で稽古再開。「引き続き検温と体調チェックを。感染者も増えてきているから。手洗い、うがいと密集したところにいかない、それが第一。暑いからね。熱中症にならないように。熱中症なのかコロナなのか分からなくなると大変」と、同部長は注意喚起した。

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スポーツ報知

【阪神スタメン】

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スポーツ報知

【中日スタメン】

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スポーツ報知

11日の広島戦(マツダ)に先発する中日・福谷浩司投手(29)が今季初勝利に向けて意気込んだ。

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スポーツ報知

アメリカで初のパ・リーグ主催試合が放送されることが10日、決定し、米国出身であるロッテのフランク・ハーマン投手(36)がコメントした。

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スポーツ報知

ロッテは10日、9月2日の西武戦(ZOZOマリン)で「マリーンズ麦わらハット」を来場者全員に配布すると発表した。

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東京スポーツ

格闘技イベント「RIZIN.23」(10日、神奈川・ぴあアリーナMM)で、ZSTフライ級王者・竿本樹生(23)が中村優作(34)に涙の逆転勝ちを収めた。  試合はスタンドでの打撃の攻防となった。ペー…

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東京スポーツ

格闘技イベント「RIZIN.23」(10日、神奈川・ぴあアリーナMM)で、元ONEライト級王者の朴光哲(43)が青井人(23)に敗れ、予告通り引退を表明した。  当初春に引退をかけて朝倉未来と対戦予…

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東京スポーツ

格闘技イベント「RIZIN.23」(10日、神奈川・ぴあアリーナMM)で、〝北陸の関節マシーン〟こと元谷友貴(30)が〝神戸のブンブン丸〟こと魚井フルスイング(35)に完勝した。  寝技を得意とする…

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東京スポーツ

格闘技イベント「RIZIN.23」(10日、神奈川・ぴあアリーナMM)での第3代RIZINバンタム級王座決定戦で、〝最強兄弟の弟〟こと朝倉海(26)が修斗世界フライ級王者の扇久保博正(33)に勝利し…

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デイリースポーツ

「高校野球交流試合、明徳義塾6-5鳥取城北」(10日、甲子園球場) その俊足にプロも注目する、明徳義塾(高知)の奥野翔琉外野手(3年)は親元を離れた中高6年間で、心も体も大きな成長を遂げた。

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デイリースポーツ

阪神や米大リーグで活躍した新庄剛志氏(48)が10日、生活拠点にしていたインドネシア・バリ島から日本に帰国したことを自身のインスタグラムで明かした。 新庄氏は前日には飛行機の機内と思われる写真をアップ。そしてこの日は「東京上陸!」と絵文字付きで報告した。また現在コロナの影響で、海外からの帰国者は14日間の待機が求められていることから、別の投稿では、建物の屋上でたたずむ写真とともに「ここで2週間トレーニングしながら待機!」と記している。

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デイリースポーツ

◇セ・リーグDeNA・井納-阪神・ガルシア(横浜)

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デイリースポーツ

巨人・原辰徳監督の采配が賛否を呼んだ。6日の阪神戦(甲子園球場)、0-11の展開で増田大輝内野手を登板させ、中継ぎ投手の消耗を回避。だが、日本では浸透していない采配に「相手に失礼」、「巨人でやってはいけない」など批判的な声もあがった。デイリースポーツウエブ評論家・内田順三氏の考えを聞いた。 ◇ ◇

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デイリースポーツ

 男子ゴルフの9日付最新世界ランキングが発表され、松山英樹は一つ上げて26位だった。今平周吾は54位から57位、石川遼は97位から105位に後退した。 ジョン・ラーム(スペイン)が1位、ジャスティン・トーマス(米国)が2位と入れ替わった。3位はロリー・マキロイ(英国)。全米プロ選手権優勝のコリン・モリカワ(米国)が12位から5位に浮上した。(共同)

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日刊スポーツ

バレーボール女子Vリーグ1部埼玉上尾メディックスは10日、来年度の新入団選手のトライアウトを埼玉県桶川市の桶川サンアリーナで行った。新型コロナウイルスの影響で…

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日刊スポーツ

男子短距離の桐生祥秀(24=日本生命)が200メートルに出場し、全体トップとなる20秒51(追い風1・4メートル)をマークした。昨年6月の日本選手権決勝以来と…

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日刊スポーツ

NBAウィザーズの八村塁(22)が9日(日本時間10日)、米フロリダ州でのサンダー戦に先発し、2試合連続2桁となる11得点を挙げた。チームは103-121で敗…

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サンケイスポーツ

J1の川崎は10日、ルヴァン杯1次リーグ第3節・名古屋戦(12日、パロ瑞穂)に向けて練習した。8日のリーグ・大分戦の先発メンバーは約1時間、軽めの調整。それ以外の選手は試合形式なども行い、約1時間半汗を流した。

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東京スポーツ

これぞ〝馬淵マジック〟だ。大会第1日目の第2試合で明徳義塾(高知)は鳥取城北(鳥取)に6―5でサヨナラ勝ち。1点ビハインドの9回二死一、二塁から4番の新沢颯真内野手(3年)に右越えの適時三塁打が飛び…

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東京スポーツ

中日のドラフト4位ルーキー・郡司裕也捕手(22)が10日、一軍に再昇格した。  開幕一軍入りも3試合の出場にとどまり、8打数2安打、打率2割5分で7月3日に抹消された。しかし、二軍戦で15試合に出場…

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東京スポーツ

一球に泣いた。大会第1日目の第2試合で鳥取城北(鳥取)は明徳義塾(高知)に5―6でサヨナラ負け。1点リードで迎えた9回二死一、二塁、7回から2イニングを投げていたエース・阪上陸(3年)に再スイッチし…

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東京スポーツ

巨人・原辰徳監督(62)が6日の阪神―巨人戦(甲子園)で、増田大輝内野手(27)を投手として起用した件で、阪神のOB会長・川藤幸三氏(71)が自身の見解を語った。  0―11と大差のついた試合で、投…

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スポーツニッポン

連勝を狙う阪神がスタメンを発表した。

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スポーツニッポン

勝ち切って、夏を終えた。関大北陽が15安打17得点と持ち味の攻撃力を発揮。辻本忠監督は「一番最後に頼もしい姿を見せてくれた。試合中、泣きそうになりました」とたくましく戦ったナインの姿に目を細めた。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染拡大の影響で今夏の第102回全国高校野球選手権大会とその出場権を懸けた地方大会が全て中止になったことを受け、都道府県高野連が独自に開催する代替大会は10日、群馬、長野、愛知、岡山で決勝が行われた。

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スポーツニッポン

高校野球の東北大会は10日、準決勝を行い、聖光学院(福島)が鶴岡東(山形)に2―1でサヨナラ勝ち。12日の決勝に駒を進めた。

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スポーツニッポン

早大のエースで今秋ドラフト上位候補の早川(4年)が、自己最速を3キロ更新する155キロをマークした。

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デイリースポーツ

サッカーJ1の首位を走る川崎が10日、練習後にオンラインでの取材に応じた。 新型コロナ感染拡大のための中断から再開した7月4日以降、リーグ戦は8戦全勝。過密日程の中にあって無類の強さを見せている。今季は選手の負傷リスク軽減などを目的に試合中の選手交代が従来の3人から5人に増えるなど、ルール面でも変更がある。チームを率いる鬼木監督は「選手層という意味で、ウチは人がいるのでパワーが出せる。僕自身もそうだが、選手間でも新たに選手が入ってくる中でギアが上がるという感覚がある。頼もしい」と手応えを口にする。選手を入れ替えながらも強さを発揮できるのが、連戦を戦う上での強みだ。

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デイリースポーツ

サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードの日本代表MF久保建英が10日にもビジャレアル入りして新シーズンへ向けて始動、合わせて同チームへのレンタル移籍が発表されるという。スペインのスポーツ紙アスが同日までに伝えている。 記事によるとチームは10、11日にメディカルチェックを行い、翌12日からプレシーズンの練習を開始する。久保の加入を熱望しているウナイ・エメリ新監督はチーム始動から同選手を手元に置いてスタートを切りたい意向で、遅くとも11日には選手が現地入りする予定だとしている。

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東京スポーツ

トルコ1部ガラタサライを退団した日本代表DF長友佑都(33)の新天地候補に、MF原口元気(29)が所属するドイツ2部ハノーバーが浮上してきた。  トルコ紙「ヒュリエット」は「トルコ人指揮官のケナン・…

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サンケイスポーツ

東北6県の高校野球独自大会優勝校による東北大会第2日が10日、宮城・石巻市民球場で行われ、1回戦では甲子園の交流試合に出場する仙台育英(宮城)が一関学院(岩手)を3-2で下した。準決勝では聖光学院(福島)が鶴岡東(山形)に2-1でサヨナラ勝ちした。

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サンケイスポーツ

サーフィンのプロ最高峰チャンピオンシップツアー(CT)を主管する世界サーフリーグが主催する特別イベントが9日、米カリフォルニア州の人工波で行われ、条件付きで東京五輪の出場権を獲得している男子の五十嵐カノア(木下グループ)がペアで準優勝を果たした。「この緊張感を何カ月も待ち望んでいた」と、久々の実戦での好結果に声を弾ませた。

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スポーツ報知

16年リオ五輪陸上男子400メートルリレー銀メダルの桐生祥秀(24)=日本生命=が10日、「IWAKABE Time Attack」(埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場)で今季200メートル初戦に

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サンケイスポーツ

10日の甲子園交流試合第1日、第2試合で明徳義塾(高知)が6-5で鳥取城北に逆転サヨナラ勝ち。1点を追う九回2死一、二塁で4番・新沢颯真一塁手(3年)が右越え三塁打を放った。

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サンケイスポーツ

プロ野球は10日、セ・リーグで2試合が行われる。

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サンケイスポーツ

2020年甲子園高校野球交流試合は10日、甲子園球場で開幕した。花咲徳栄(埼玉)が大分商(大分)に3-1で勝利した第1試合に続き、第2試合では鳥取城北(鳥取)が明徳義塾(高知)に1点リードで迎えた九回2死から、2点三塁打を許して5-6で逆転サヨナラ負けを喫した。八回に一時逆転となる2点打を放った鳥取城北の河西威飛(いぶき)外野手(3年)は鳴り物や歓声の代わりに響いた拍手に感謝した。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(10日、横浜スタジアム) 9連戦はここまで2勝4敗と黒星が先行中。連勝を狙うチームは、高山が島田に代わって1軍昇格。即、「7番・右翼」でスタメン出場する。2軍で結果を残してきた若虎が、起爆剤としてDeNAの先発・武藤を撃ち崩す。

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サンケイスポーツ

陸上男子100メートルの前日本記録保持者、桐生祥秀(日本生命)が10日、埼玉県の熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で行われた記録会で今季初の200メートルに出場し、追い風1・4メートルの条件下で20秒51だった。最後は少しスピードを緩めてゴールし、昨年3月に出した自己記録には0秒12及ばなかった。

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サンケイスポーツ

甲子園交流試合第1日(10日、明徳義塾6x-5鳥取城北、甲子園)今大会はブラスバンドの応援がなく、得点機にはスタンドから手拍子が起きて選手を後押しした。鳥取城北は応援を力に八回に一挙4得点。河西が外寄りの直球をはじき返して逆転の2点二塁打を放ち「チャンスで回せと言っていたので、絶対打たないといけないと思っていた」と右拳を突き上げた。

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サンケイスポーツ

甲子園交流試合第1日(10日、花咲徳栄3-1大分商、甲子園)花咲徳栄は一回1死満塁で渡壁が2点適時打を放った。大分商の川瀬の外角高めの速球を流し打ちし「食らいついて芯に当てようと。どうにか次につなぐ気持ちで打席に立ったのがよかった」と充実感を漂わせた。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・森浩之ヘッドコーチ(55)が10日、ペイペイドームで行われた投手練習を視察。1軍に帯同していたアルフレド・デスパイネ外野手(34)とジュリスベル・グラシアル内野手(34)の今後について言及した。

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サンケイスポーツ

甲子園交流試合第1日(10日、明徳義塾6x-5鳥取城北、甲子園)明徳義塾のエース新地は「最後に逆転してくれて本当にうれしかった」とサヨナラ勝ちを喜んだ。

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サンケイスポーツ

中日のドラフト4位・郡司裕也捕手(22)=慶大=が10日、1軍に昇格した。

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スポーツ報知

中日のドラフト4位・郡司裕也捕手(22)が10日、アリエル・マルティネス捕手(24)に代わって1軍に昇格した。

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スポーツ報知

中日は10日、9日の巨人戦(ナゴヤD)で左手を痛めたアリエル・マルティネス捕手(24)の出場選手登録を抹消した。

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デイリースポーツ

「高校野球大阪大会・準決勝、大阪桐蔭-履正社」(10日、大阪シティ信用金庫スタジアム) 大阪代替大会の最終戦・大阪桐蔭-履正社の頂上マッチは、二回に大阪桐蔭が先制し、リードしている。

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デイリースポーツ

「高校野球交流試合、明徳義塾6-5鳥取城北」(10日、甲子園球場) 明徳義塾が真骨頂の粘りを発揮し、逆転サヨナラ勝ち。接戦の末、鳥取城北を破った。

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デイリースポーツ

「高校野球大阪大会・準決勝、大阪桐蔭-履正社」(10日、大阪シティ信用金庫スタジアム) 大阪代替大会の大注目カード・大阪桐蔭-履正社が、はやくも激戦を繰り広げている。

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デイリースポーツ

「高校野球交流試合、明徳義塾6-5鳥取城北」(10日、甲子園球場) 明徳義塾が真骨頂の粘りを発揮し、逆転サヨナラ勝ち。八回無死までノーヒットに抑えられる苦しい展開だったが、4-5と1点を追う九回、四死球で2死一、二塁。4番・新沢颯真内野手(3年)が右越えに逆転サヨナラ2点三塁打を放った。

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デイリースポーツ

「高校野球交流試合、明徳義塾6-5鳥取城北」(10日、甲子園球場) その俊足にプロも注目する、明徳義塾(高知)の奥野翔琉外野手(3年)は親元を離れた中高6年間で、心も体も大きな成長を遂げた。

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東京スポーツ

2016年セ・リーグ新人王の阪神・高山俊外野手(27)が10日、約1か月ぶりに再登録された。  今季、外野の一角を狙ったが開幕直後は、持ち味の打撃をアピールできず14打席無安打で7月17日に二軍に降…

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◇セ・リーグ

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新型コロナウイルスの影響で中止となった今春センバツに出場予定だった32チームによる「2020年甲子園高校野球交流試合」が10日、甲子園球場で開幕。第2試合では、明徳義塾(高知)が鳥取城北(鳥取)に6―5でサヨナラ勝ちした。

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8日のウエスタン・リーグ広島戦(由宇)で自打球が顔面に直撃し、鼻骨骨折した阪神2年目の小幡竜平内野手(19)が2試合ぶりに実戦に出場した。

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クラークが大量16安打で武修館に圧勝し、3年連続で決勝に進出した。

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スポーツニッポン

ベンチ外の部員106人と保護者の大きな手拍子が、ビッグイニングへの大号令となった。鳥取城北が1―2の8回に4点を奪う猛攻。1死一、三塁から県の代替大会でも亡かった“援軍”の力を借り、1死満塁から「3番左翼」でスタメン出場した河西威飛(いぶき=3年)の右中間への2点二塁打で一時は逆転に成功した。

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阪神・高山俊外野手(27)が10日、出場選手登録され、DeNA戦(横浜)に臨むチームに合流した。

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男子ゴルフの9日付最新世界ランキングが発表され、松山英樹は一つ上げて26位だった。今平周吾は54位から57位、石川遼は97位から105位に後退した。

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阪神のドラフト2位・井上広大外野手(18)=履正社高=が10日、ウエスタン・オリックス戦(舞洲)に「4番・右翼」で先発出場。公式戦では初となる3安打を記録した。

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米大リーグ、アスレチックスの本拠地で9日(日本時間10日)に行われたアストロズ戦で、死球を巡って両軍ベンチが空っぽになる乱闘騒ぎが起きた。

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甲子園交流試合第1日(10日、明徳義塾6x-5鳥取城北、甲子園)明徳義塾が逆転サヨナラ勝ち。1点を追う九回2死一、二塁から新沢の右越え三塁打で2点を挙げて、試合をひっくり返した。七回までは無安打で2得点するそつのない攻撃。八回には米崎の適時打などで2点を挙げた。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・大竹耕太郎投手(25)が10日、ペイペイドームで行われた投手練習に参加。今季初の1軍合流となった。

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デイリースポーツ

「ウエスタン、オリックス-阪神」(10日、オセアンバファローズスタジアム舞洲) 阪神のドラフト2位・井上(履正社)が公式戦で初の3安打だ。

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東京スポーツ

大相撲7月場所で2度目の優勝を果たした幕内照ノ富士(28=伊勢ケ浜)が10日、東京・江東区の部屋で土俵を使った稽古を再開。四股、すり足などの基礎運動のほか、ダンベルを使ったトレーニングで汗を流した。…

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サンケイスポーツ

横浜FCが10日、横浜F・マリノスからMF杉本竜士を期限付き移籍で獲得した。契約は2021年1月31日まで。

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サンケイスポーツ

2020年甲子園高校野球交流試合は10日、兵庫県西宮市の甲子園球場で32校が参加して開幕した。新型コロナウイルスの感染拡大で春の第92回選抜大会と夏の第102回全国選手権大会が中止となった異例の1年。高校球児の夢舞台が始まった。

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サンケイスポーツ

中日のアリエル・マルティネス捕手(24)が10日、1軍登録を抹消された。

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽阪神 高山俊外野手 ▽中日 小笠原慎之介投手、郡司裕也捕手 【同抹消】 ▽巨人 今村信貴投手、陽岱鋼外野手、重信慎之介外野手 ▽阪神 島田海吏外野手 ▽中日 勝野昌慶投手、A・マルティネス捕手 ▽ヤクルト 吉田大成内野手

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日刊スポーツ

横浜FCのFWカズ(三浦知良、53)が、再びピッチに立つ機会を得そうだ。横浜FCの下平隆宏監督が10日、12日のルヴァン杯・札幌戦に向けオンラインで対応し、カ…

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サンケイスポーツ

2020年甲子園高校野球交流試合は10日、兵庫県西宮市の甲子園球場で32校が参加して開幕した。甲子園球場の電光掲示板に、登板中の投手の、その試合での投球数が表示された。「1人の1週間の総投球数を500球以内」とする公式戦での投球数制限が今春からスタートしたことに伴い、中止になった選抜大会から電光掲示板での表示が始まるはずだった。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・千賀滉大投手(27)が10日、ペイペイドームで行われた投手練習に参加。11日のオリックス戦(同ドーム)での先発登板に向けて、キャッチボールなどで汗を流した。オリックスの先発を知っているかと問われると、前のめりになって即答した。

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デイリースポーツ

バレーボール男子日本代表のエース、石川祐希が10日、イタリア1部リーグのシーズンに備えるため成田空港から出発した。前日の9日にオンライン取材に応じ「今季の結果によって今後のキャリアが大きく変わってくると思っている。緊張感と覚悟を持って臨みたい」と抱負を述べた。 2季連続5位のミラノで新シーズンはプレーする。4強と言われるチビタノーバ、モデナなどでプレーすることを目指すだけに「僕がこれからトップに上り詰めるための1年になる」と気合も十分。プロ3季目を迎え「リーダーシップをとり、チームの中心になれるようにトライしたい」と話した。

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デイリースポーツ

大相撲7月場所で5年ぶり2度目の優勝を果たした元大関で幕内照ノ富士(28)=伊勢ケ浜=が10日、都内の部屋で本格的稽古を再開させた。稽古場に下り、四股、すり足、てっぽうなど、基礎運動と片側10キロのダンベルトレーニングをみっちり。優勝から1週間がたち「今は9月場所に向けて良い準備をしていく、という気持ちで切り替えています」と、語った。 両膝負傷、内臓疾患で一時は序二段まで降下しながらの復活優勝。「いろいろな方々に祝福(連絡)していただき、改めて実感しています。(モンゴルの両親から)特別な言葉は特にありませんが、シンプルにおめでとうと祝福されました。番付が落ちている時も変わらず応援してくれた方たちからのお祝いの連絡がうれしかったです」と、周囲へ恩返しできたことを喜んだ。

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デイリースポーツ

2020年甲子園高校野球交流試合は10日、甲子園球場で開幕した。開会式に続いて、2試合が行われ、花咲徳栄(埼玉)と明徳義塾(高知)が勝った。 花咲徳栄は一回に3点を先制。高森が5安打に抑えて完投し、大分商を3-1で下した。

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デイリースポーツ

明徳義塾が逆転サヨナラ勝ち。1点を追う九回2死一、二塁から新沢の右越え三塁打で2点を挙げて、試合をひっくり返した。七回までは無安打で2得点するそつのない攻撃。八回には米崎の適時打などで2点を挙げた。 鳥取城北は八回に打者一巡の攻撃で4点を奪い、試合の主導権を握ったが、投手陣が持ちこたえられなかった。

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日刊スポーツ

エンゼルス新人アデル右翼手が、珍プレーで失点をアシストしてしまった。5回2死、右中間への飛球を捕球しようとグラブを出したが、土手でボールが跳ね上がりフェンス越…

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日刊スポーツ

カブスは、ダルビッシュ有投手(33)の次回登板が13日(日本時間14日午前8時15分)の本拠地ブルワーズ戦になると発表。カージナル戦の延期で登板がずれ、中7日…

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デイリースポーツ

「高校野球交流試合、明徳義塾6-5鳥取城北」(10日、甲子園球場) 明徳義塾が真骨頂の粘りを発揮し、逆転サヨナラ勝ち。八回無死までノーヒットに抑えられる苦しい展開だったが、接戦の末、鳥取城北を破った。

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デイリースポーツ

「高校野球交流試合、明徳義塾6-5鳥取城北」(10日、甲子園球場) 鳥取城北はあとアウトひとつまでリードしながら、九回に逆転サヨナラ負けを喫した。

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デイリースポーツ

「高校野球交流試合、明徳義塾6-5鳥取城北」(10日、甲子園球場) 明徳義塾が真骨頂の粘りを発揮し、九回に逆転サヨナラ勝ち。八回無死までノーヒットに抑えられる苦しい展開だったが、接戦の末、鳥取城北を破った。

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東京スポーツ

「2020甲子園交流試合」が10日から甲子園で始まった。初日第2試合は、明徳義塾(高知)がこれぞ「ザ・馬淵野球」とも言える点の取り方で沸かせた。  前半の5回を終えて、スコアは2―1。明徳義塾が1点を…

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スポーツニッポン

新型コロナウイルスの影響で中止となった今春センバツに出場予定だった32チームによる「2020年甲子園高校野球交流試合」が10日、甲子園球場で開幕。第2試合では、明徳義塾(高知)が鳥取城北(鳥取)に6―5でサヨナラ勝ちした。

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スポーツニッポン

花咲徳栄の吹奏楽部が、学校内のホールから「アフリカンシンフォニー」など高校野球の応援でおなじみの曲をYouTube上で、リモート演奏した。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルスの影響で中止となった今春センバツに出場予定だった32チームによる「2020年甲子園高校野球交流試合」が10日、甲子園球場で開幕。第2試合では、明徳義塾(高知)が鳥取城北(鳥取)に6―5で逆転サヨナラ勝ちした。

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スポーツニッポン

阪神・高山俊外野手(27)が10日、1軍に合流した。

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スポーツニッポン

阪神のドラフト2位・井上が公式戦で初の3安打を放った。

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東京スポーツ

J1柏のネルシーニョ監督(70)が虎視眈々と上位進出を狙っている。  中断期間明けは苦しい戦いが続いていたものの、リーグ戦は直近5試合で4勝1分けと復調の兆しを見せている。特にFWマイケル・オルンガ…

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東京スポーツ

決して手を緩めることはなさそうだ。J1柏はルヴァンカップで2連勝。既に1次リーグ突破を決めているが、名将・ネルシーニョ監督(70)にスキは見られない。  12日に行われる第3節大分戦(三協F柏)を前…

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東京スポーツ

セルビア1部パルチザンの日本代表FW浅野拓磨(25)が2試合連続ゴールをマークした。9日(日本時間10日)、ホームでのヤボル戦に開幕から3試合連続で先発出場した浅野は3―0でリードして迎えた後半30…

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東京スポーツ

新シーズンが開幕したベルギー1部リーグ(9日)で、FW鈴木優磨(24)ら5人の日本選手が所属するシントトロイデンはホームでヘントに2―1で勝利した。先発した鈴木は前半2分に左サイドからのクロスに合わ…

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サンケイスポーツ

北米プロアイスホッケーNHLのプレーオフ予選は9日、カナダのトロントとエドモントンで行われ、1回戦進出決定戦(5回戦制)で東カンファレンスのブルージャケッツがメープルリーフスに3-0で勝ち、3勝2敗でプレーオフ進出を決めた。東西カンファレンスの1~4位による上位シード決定リーグでは、東のキャピタルズがブルーインズに2-1で、西はスターズがブルースに2-1で勝ち、それぞれ第3シードを獲得。敗れた2チームは第4シードに決まった。

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サンケイスポーツ

高校野球の大阪独自大会は最終日の10日、準決勝2試合が大阪シティ信用金庫スタジアムで行われ、第1試合で関大北陽が大院大高に17-2で五回コールド勝ち。コロナ禍や悪天候のため準決勝で打ち切りになった大会で、有終の美を飾った。

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サンケイスポーツ

阪神・小野泰己投手(26)が10日、ウエスタン・オリックス戦(舞洲)に先発。四回途中にライナー性の打球が直撃し、降板した。

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デイリースポーツ

「ウエスタン、オリックス-阪神」(10日、オセアンバファローズスタジアム舞洲) 先発した小野は四回に紅林の打球が右腰付近に当たり降板した。 4回途中を6安打4失点。制球が乱れる場面が多く、四死球は5つ与えた。

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サンケイスポーツ

米大リーグは9日、第3週を終了し、ナ・リーグは中地区でダルビッシュが所属するカブスが10勝3敗で両リーグ最高勝率とした。秋山のレッズは7勝9敗で4・5ゲーム差の3位。

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サンケイスポーツ

米大リーグは9日、各地で行われ、カブスのダルビッシュは13日午後6時15分(日本時間14日午前8時15分)開始予定の本拠地でのブルワーズ戦で次回登板に臨むと球団が発表した。

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サンケイスポーツ

【出場選手登録抹消】 ▽ロッテ 松永昂大投手 ▽オリックス モヤ外野手

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サンケイスポーツ

新型コロナウイルスの影響で延期されていた東京六大学野球春季リーグ戦が10日、神宮球場で開幕し、東大は昨秋リーグ王者の慶大に4-5でサヨナラ負けを喫した。

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サンケイスポーツ

甲子園交流試合第1日(10日、花咲徳栄3-1大分商、甲子園)大分商は昨秋の公式戦でチームトップの打率4割8分6厘を記録した3番の岩崎が2安打と気を吐いた。一回は三振だったが、四回の第2打席で中前打を放ち「チームを勢いづけたかった。詰まったけど気持ちで持っていった」。六回も安打し、得点につなげた。

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デイリースポーツ

J1横浜FCの元日本代表FWで53歳の三浦知良が、YBCルヴァン・カップの札幌戦(12日・札幌ドーム)で遠征メンバー入りすることが濃厚となった。10日にオンライン取材に応じた下平監督が「カズさんは変わらず、多分行くと思う」と明らかにした。 三浦は今季の公式戦初出場となった5日のルヴァン杯の鳥栖戦に53歳5カ月10日で出場し、同大会の最年長記録を更新。札幌戦は準々決勝進出を懸けた一戦で、下平監督は「選手のモチベーションは高い。勝ちたい気持ちを前面に出したい」と話した。

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デイリースポーツ

J1横浜FCの下平隆宏監督(48)が10日、1-0で勝利したルヴァン杯1次リーグ第2節の鳥栖戦(駅スタ)に続き、第3節の札幌戦(札幌ド)でもFW三浦知良(53)の先発起用を示唆した。「基本的にはリーグに出ていないメンバーが出る。カズさんは変わらず行くと思います」と話した。 前節の鳥栖戦で今季初先発で初出場を果たし、後半18分までプレーしたカズは、53歳5カ月10日で同杯最年長出場記録を塗り替えている。前半には強烈なヘディングシュートを放つなど、最年長得点にも迫った。

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デイリースポーツ

「高校野球交流試合、鳥取城北-明徳義塾」(10日、甲子園球場) 試合は五回まで、1点を争う好ゲームとなった。

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デイリースポーツ

「高校野球東京大会・東西決戦、東海大菅生3-2帝京」(10日、ダイワハウススタジアム八王子) 東海大菅生が夏の東京王者に輝いた。東西東京大会の優勝校による東西決戦が行われ、西東京大会を3年ぶりに優勝した東海大菅生が、東東京大会を9年ぶりに制した帝京を逆転サヨナラで下した。東京では74年以降、夏の大会は東西に分割となったため、夏の東京王者を決めるのは73年以来47年ぶり。

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デイリースポーツ

ロッテは10日、9月2日の西武戦(ZOZOマリンスタジアム、18時試合開始)にて「マリーンズ麦わらハット」を来場者全員に配布(ビジター外野応援指定席を除く)すると発表した。 配布はLゲートを除く全ゲートにて開場時間と同時に開始(開場時間未定)。「マリーンズ麦わらハット」は8月15、16日の日本ハム戦(ZOZOマリンスタジアム)にも来場者プレゼントとして配布する。

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デイリースポーツ

「高校野球東京大会・東西決戦、東海大菅生3-2帝京」(10日、ダイワハウススタジアム八王子) 東西東京大会の優勝校による東西決戦が行われ、西東京大会を3年ぶりに優勝した東海大菅生が、東東京大会を9年ぶりに制した帝京を逆転サヨナラで下した。東京では74年以降、夏の大会は東西に分割となったため、夏の東京王者を決めるのは73年以来47年ぶり。

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デイリースポーツ

「高校野球交流試合、鳥取城北-明徳義塾」(10日、甲子園球場) 静かなスタンドに響く、息の合った拍手は鳴り物応援をしのぐ力を選手たちに与えた。

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スポーツニッポン

横浜FCのFW三浦知良(53)が12日のルヴァン杯札幌戦(札幌ド)で同杯2戦連続で先発する可能性が高まった。下平監督が10日、オンライン取材に応じ「カズさんは変わらず行くと思います」とスタメン起用を示唆した。前回先発した5日の鳥栖戦では攻守に献身的なプレーで1―0の勝利に貢献、北の大地でもチームに勝利を呼ぶ。

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東京スポーツ

一歩及ばなかった。大分商(大分)は大会第1日目の10日、第1試合で花咲徳栄(埼玉)に1―3で惜敗した。  プロ注目の148キロエース右腕・川瀬堅斗投手(3年)は立ち上がりで安定感を欠き、初回に失策と…

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スポーツニッポン

新型コロナウイルスの影響で中止となった今春センバツに出場予定だった32チームによる「2020年甲子園高校野球交流試合」が10日、甲子園球場で開幕。開幕戦となった第1試合に登場した大分商(大分)は、エースで主将の川瀬堅斗(3年)が3失点完投も、花咲徳栄(埼玉)に惜敗した。

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スポーツニッポン

目の前で大魚を逃した東京六大学野球の春季リーグ戦が10日、開幕。開幕カードで東大は昨秋王者の慶大をあと一歩のところまで追い詰めながら、5―4で逆転サヨナラ負けした。

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スポーツニッポン

ロッテは9月2日の西武戦(ZOZOマリン)で「マリーンズ麦わらハット」を来場者に配布する。(ビジター外野応援指定席を除く)。配布はLゲートを除く全ゲートで開場時間と同時に開始。マリーンズ麦わらハットは8月15、16日の日本ハム戦(ZOZOマリン)にも来場者プレゼントとして配布する。

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スポーツニッポン

昨秋の王者がヒヤヒヤ発進だ。東京六大学野球の春季リーグ戦が10日、開幕。開幕カードで慶大は東大に5―4で逆転サヨナラ勝ち。辛勝のスタートを切った。

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東京スポーツ

J1横浜FCのカズことFW三浦知良(53)が、12日のルヴァンカップ1次リーグ札幌戦(札幌ド)で2試合連続メンバー入りすることが確実となった。  10日に下平隆宏監督(48)がウェブ上で取材に応じ、…

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東京スポーツ

J1柏のMF小林祐介(25)が目をぎらつかせている。リーグ5位と好調を維持する柏は、ルヴァンカップで2連勝を収め、すでに1次リーグ突破を決めている。第3節の大分戦(12日、三協F柏)は消化試合扱いと…

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サンケイスポーツ

J1横浜FCの元日本代表FWで53歳の三浦知良が、YBCルヴァン・カップの札幌戦(12日・札幌ドーム)で遠征メンバー入りすることが濃厚となった。10日にオンライン取材に応じた下平監督が「カズさんは変わらず、多分行くと思う」と明らかにした。

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サンケイスポーツ

高校野球東京独自の大会は東東京、西東京大会の優勝校による東西決戦が10日、ダイワハウススタジアム八王子で行われ、西東京大会で3年ぶりに優勝した東海大菅生が3-2で東東京大会を9年ぶりに制した帝京にサヨナラ勝ちした。

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デイリースポーツ

ジャイアント・キマラのリングネームで日本でも活躍した米国の元プロレスラー、ジェームズ・ハリスさんが死去したと、現地時間の9日に米国の世界最大手プロレス団体WWEなどが報じた。 ハリスさんは78年に米国でプロレスデビュー。82年には顔と体にペインティングを施すなどアフリカの未開民族にふんした怪奇派のカマラとして活動。83年にはNWA世界ヘビー級王者ハーリー・レイスに挑戦した。84年にはWWF(現WWE)に参戦。85年にはジャイアント・キマラとしてジャパンプロレスに初来日した。89年には全日本プロレスに参戦し、91年にはジャイアント・キマラ2号とタッグを組んだ。

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サンケイスポーツ

Rマドリードが、ユベントスに所属するアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラへの興味を強めているようだ。イタリア『メディアセット』が報じた。

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日刊スポーツ

7月の記者自身のコラムで、26年ワールドカップ(W杯)カナダ、メキシコ、米国3カ国共催大会に臨む日本代表監督に、ガンバ大阪で指揮を執る宮本恒靖監督(43)を推…

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サンケイスポーツ

2020年甲子園高校野球交流試合は10日、甲子園球場で開幕した。開会式に続いて第1試合が行われ、大分商は花咲徳栄(埼玉)に1-3で敗れた。先発したプロ注目の最速148キロ右腕、川瀬堅斗投手(3年)は8回3失点。選手宣誓という大役を務めた主将は、充実感を胸に、今後の成長を誓って甲子園を後にした。

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スポーツニッポン

再開11日目を迎えたNBAは9日、フロリダ州オーランドで「シーディング・ゲーム」の7試合を行い、西地区全体9位のトレイルブレイザーズは、51得点をたたき出したガードのデイミアン・リラード(30)の活躍で東地区全体6位の76ersを124―121(前半67―58)で下して33勝39敗。この日、西地区全体8位グリズリーズが敗れたために両者のゲーム差はともに2試合を残した段階で「0・5」となった。

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デイリースポーツ

2020年甲子園高校野球交流試合は10日、甲子園球場で開幕した。開会式に続いて、第1試合が行われ、花咲徳栄(埼玉)が大分商を3-1で下した。 花咲徳栄は一回に3点を先制。高森が5安打に抑えて完投した。

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デイリースポーツ

花咲徳栄が逃げ切った。一回に失策と四球で好機をつくり、中井の押し出し死球で先制。続く1死満塁から渡壁が2点適時打を放った。先発高森はコースの投げ分けが光り、テンポよく1失点で完投した。 立ち上がりで苦しんだ大分商の川瀬は140キロ前後の直球を軸に立て直し8回3失点。打線は後半に反撃したが、5安打で1得点にとどまった。

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日刊スポーツ

ブレーブスのロナルド・アクーニャ中堅手が、ダブルヘッダー第2試合の6回に、この日3本目となる4号2ランを放った。同選手はこの試合で2本塁打を含む、4打数4安打…

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日刊スポーツ

パイレーツは9日、前日の試合中に負傷したフィリップ・エバンス内野手を45日間の負傷者リスト(IL)に入れた。MLB公式サイトが伝えている。エバンスは8日に行わ…

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日刊スポーツ

ブルワーズは不振の打線が息を吹き返し、6回に6点を加える猛攻で逆転勝利。シリーズ3連戦の最終戦で白星を挙げ、1970年シーズン以来となる開幕後ホーム5連敗とい…

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スポーツ報知

西武・内海哲也投手(38)が1軍昇格へ万全をアピールした。

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デイリースポーツ

「高校野球交流試合、花咲徳栄3-1大分商」(10日、甲子園球場) 花咲徳栄(埼玉)が接戦を制し、開幕戦の勝利を飾った。

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デイリースポーツ

「高校野球交流試合」(10日、甲子園球場) 新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止になった今春のセンバツに選出された32校を招待して開催される「2020年甲子園高校野球交流試合」が開幕。大分商、花咲徳栄の2校が参加し、開会式が行われた。

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デイリースポーツ

「高校野球東京大会・東西決戦、帝京-東海大菅生」(10日、ダイワハウススタジアム八王子) 東西東京大会の優勝校による東西決戦が行われ、東東京大会を9年ぶりに制した帝京が、西東京大会優勝の東海大菅生と対戦した。

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東京スポーツ

「2020甲子園交流試合」が10日から甲子園で始まった。第1試合は花咲徳栄(埼玉)が大分商(大分)に3―1で勝利。打線は初回に相手の失策と2四球から一死満塁の好機を作り、押し出し四球、さらに渡壁幸祐内…

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スポーツニッポン

新型コロナウイルスの影響で中止となった今春センバツに出場予定だった32チームによる「2020年甲子園高校野球交流試合」が10日、甲子園球場で開幕。開幕戦となった第1試合では、花咲徳栄(埼玉)が3―1で大分商(大分)を下した。

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スポーツニッポン

花咲徳栄の通算50発を誇るスラッガー・井上朋也内野手(3年)は1年から甲子園の土を踏み、最後の夏も聖地に立った。

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スポーツニッポン

大分商のプロ注目の最速148キロ右腕の川瀬堅斗投手(3年)が先発した。

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スポーツニッポン

高校野球の東北大会は10日、前日に降雨ノーゲームとなっていた1回戦を行い、仙台育英(宮城)が一関学院(岩手)に3―2で勝利した。

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サンケイスポーツ

Rマドリードにとって、主将セルヒオ・ラモスは絶対的な存在であることが改めて証明されたようだ。スペイン『マルカ』が伝えている。

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サンケイスポーツ

2020年甲子園高校野球交流試合が10日、兵庫県西宮市の甲子園球場で開幕し、第1試合は花咲徳栄(埼玉)が大分商(大分)を3-1で下した。今春中止となった選抜高校野球大会の救済として行われたもので、花咲徳栄は、一回に敵失に3四死球、右前打などで3点を先行し、先発左腕・高森陽生(はるき)投手(3年)が5安打1四球6三振1失点で完投した。

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スポーツ報知

バレーボール男子日本代表の石川祐希(24)が10日、イタリア・セリエAのミラノに合流するため、航空機で出発。オンラインで取材に応じた石川は「今季はトップに上り詰めるための1年。今季によっては今後のキ

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デイリースポーツ

「ウエスタン、オリックス-阪神」(10日、オセアンバファローズスタジアム舞洲) 阪神2軍は小野が先発。前日まで1軍だった島田が「1番・中堅」でスタメン出場する。

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サンケイスポーツ

2020年甲子園高校野球交流試合は10日、甲子園球場で開幕した。開会式に続いて、第1試合が行われ、花咲徳栄(埼玉)が大分商を3-1で下した。花咲徳栄は一回に3点を先制。5安打に抑えて完投したエース高森は「夢のような舞台だった。野手ともに最後まで踏ん張れてよかった。『後ろでちゃんと守ってくれてありがとう』と言いたい」と仲間たちに感謝していた。

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サンケイスポーツ

2020年甲子園高校野球交流試合は10日、甲子園球場で開幕した。開会式に続いて、第1試合が行われ、花咲徳栄(埼玉)が大分商を3-1で下した。花咲徳栄は一回に3点を先制。高森が5安打に抑えて完投した。岩井隆監督は「開会式から開幕戦まで無事に終えることができてホッとしています」と胸をなでおろした。「これを一生の思い出にして強い力で強い人間になってもらいたい」と3年生にエールを送っていた。

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サンケイスポーツ

パ・リーグ6球団と共同事業会社のパ・リーグマーケティング(PLM)は10日、今月から米放送チャンネル「FTF」を通じて米国内のケーブルテレビとインターネットで公式戦を200試合以上、生中継すると発表した。

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スポーツニッポン

陸上男子100メートル前日本記録保持者の桐生祥秀(24=日本生命)が10日、埼玉県で行われた競技会で昨年6月以来となる200メートルに出場し、20秒51(追い風1・4メートル)で1着だった。

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スポーツ報知

西武のドラフト2位左腕・浜屋将太投手(21)が1軍昇格へ、順調な調整ぶりをアピールした。

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デイリースポーツ

「高校野球交流試合、花咲徳栄3-1大分商」(10日、甲子園球場) 花咲徳栄(埼玉県)が接戦を制し、開幕戦で勝利した。

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デイリースポーツ

「高校野球交流試合、花咲徳栄3-1大分商」(10日、甲子園球場) 花咲徳栄(埼玉)が接戦を制し、開幕戦の勝利を飾った。

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デイリースポーツ

「高校野球交流試合、花咲徳栄-大分商」(10日、甲子園球場) 新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止になった今春のセンバツに選出された32校を招待して開催される「2020年甲子園高校野球交流試合」が開幕した。

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デイリースポーツ

「高校野球交流試合、花咲徳栄3-1大分商」(10日、甲子園球場) 新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止になった今春のセンバツに選出された32校を招待して開催される「2020年甲子園高校野球交流試合」が開幕し、花咲徳栄(埼玉)が開幕試合を制した。

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デイリースポーツ

「高校野球交流試合、花咲徳栄3-1大分商」(10日、甲子園球場) 花咲徳栄(埼玉県)が接戦を制し、開幕戦で勝利した。ネットでは花咲徳栄のブラスバンド部による、リモート応援が注目を集めた。

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東京スポーツ

パ・リーグ3連覇を目指す西武が福岡、札幌と続いた2週間のロードを2勝9敗(1試合中止)と大きく負け越し、貯金2から借金5の5位へと転落した。  辻政権になってワースト借金を背負うチームは、ここまで4…

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スポーツニッポン

新型コロナウイルスの影響で中止となった今春センバツに出場予定だった32チームによる「2020年甲子園高校野球交流試合」が10日、甲子園球場で開幕。開幕戦となった第1試合では、花咲徳栄(埼玉)が3―1で大分商(大分)に勝利した。

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スポーツニッポン

巨人の原監督が一石を投じた。野手・増田大の投手起用である。メジャーでは一般的になっているが、日本ではなじみが薄い。いわゆる「捨て試合」を示すことに抵抗があるからだ。しかも、常に勝利が求められる名門球団が行ったことで、アレルギー反応を示すOBや評論家もいた。最後まで諦めない「美徳」も大事だが、あくまでリーグ戦の中の1試合。120試合のトータルで勝つためには「合理的」に考えてもいいのではないか。原…

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スポーツニッポン

旭川龍谷が旭川実を11―2の7回コールドで下し、92年夏以来28年ぶりの決勝進出を決めた。

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スポーツニッポン

阪神は島田が1軍から合流し即「1番・中堅」で先発。また、前日まで広島・由宇遠征に同行していた高山はこの試合にメンバー入りしていない。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルスの影響で中止となった今春センバツに出場予定だった32チームによる「2020年甲子園高校野球交流試合」が10日、甲子園球場で開幕。開幕戦となった第1試合に登場した大分商(大分)は1―3で花咲徳栄(埼玉)に敗れた。

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米大リーグ、インディアンスは9日、先発右腕ザック・プリーサック投手が新型コロナウイルス対策の規定に違反したとし、遠征先のシカゴから本拠地クリーブランドに強制送還した。AP通信が報じた。

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サンケイスポーツ

甲子園交流試合第1日(10日、花咲徳栄3-1大分商、甲子園)花咲徳栄が逃げ切った。一回に失策と四球で好機をつくり、中井の押し出し死球で先制。続く1死満塁から渡壁が2点適時打を放った。先発高森はコースの投げ分けが光り、テンポよく1失点で完投した。

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サンケイスポーツ

2020年甲子園高校野球交流試合は10日、兵庫県西宮市の甲子園球場で32校が参加して開幕した。新型コロナウイルスの感染拡大で春の第92回選抜大会と夏の第102回全国選手権大会が中止となった異例の1年。高校球児の夢舞台が始まった。

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東京スポーツ

【カリフォルニア州サンフランシスコ9日(日本時間10日)発】ゴルフのメジャー「全米プロ」(TPCハーディングパーク=パー70)最終日、59位から出たタイガー・ウッズ(44=米国)は5バーディー、2ボギ…

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東京スポーツ

【カリフォルニア州サンフランシスコ9日(日本時間10日)発】ゴルフのメジャー「全米プロ」(TPCハーディングパーク=パー70)最終日、5打差の18位から出た松山英樹(28=LEXUS)は4バーディー、…

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東京スポーツ

【カリフォルニア州サンフランシスコ9日(日本時間10日)発】ゴルフのメジャー「全米プロ」(TPCハーディングパーク=パー70)は、1イーグル、4バーディーの64で回って算14アンダーまで伸ばしたコリン…

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◆竿=全長2メートル前後で少し先調子の竿が好適。

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サンケイスポーツ

スーパーラグビー(SR)の日本チーム、サンウルブズの感謝イベントが、8月8日に東京・秩父宮ラグビー場で行われた。2016年の初参戦から5シーズン(今年は新型コロナウイルス感染拡大で6試合を消化して中止)。「競争力」を問題にされてSRから除外されたが、当初の目的である日本代表の強化は、昨年のW杯8強進出で十分に果たされた。

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