「2020年8月11日」の記事一覧

デイリースポーツ

「DeNA2-9阪神」(11日、横浜スタジアム) 阪神のジェリー・サンズ外野手が、決勝打を含む2打点の活躍。得点圏での打率はリーグトップの・500と好調が続く。

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デイリースポーツ

「DeNA2-9阪神」(11日、横浜スタジアム) 阪神が助っ人2人の活躍で大勝した。借金2となり、試合がなかった3位ヤクルトに1ゲーム差に接近した。

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デイリースポーツ

「DeNA2-9阪神」(11日、横浜スタジアム) 阪神・尾仲が今季初登板した。7点リードの九回に登板。古巣打線相手に、1回2安打無失点に抑えた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武5-7楽天、6回戦、楽天4勝2敗、11日、メットライフ)楽天の浅村が一回2死一塁で先制二塁打を放ち、8年連続の50打点に到達した。高橋光の甘く入った147キロの速球を捉えて右中間へ運び「毎日、1試合1打点は目標にしている」とうなずいた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA2-9阪神、11回戦、DeNA5勝5敗1分、11日、横浜)阪神のガルシアが8度目の先発で待望の今季初勝利を挙げた。4四球を与えたが、力のある速球で押し込み、7回4安打1失点と好投。「すごくうれしい。これからの自分の投球に結び付くようにやっていきたい」と白い歯を見せた。

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サンケイスポーツ

ソフトバンクが11日、オリックス7回戦(ペイペイドーム)に8-7で逆転勝利。「2番・中堅」で先発出場した柳田悠岐外野手(31)が2発5打点をたたき出し、勝利に導いた。

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スポーツ報知

阪神が「虎マスク効果」で勝利をもぎ取った。

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スポーツ報知

日本ハムは、ロッテに痛い逆転負けを喫して連勝が4で止まった。

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スポーツ報知

オリックスは継投が決まらず、4連敗を喫した。打線は5回、T―岡田の6号満塁弾などで千賀から6得点と奮起。吉田正、ジョーンズと中軸も全員打点を記録したが、救援陣が踏ん張れなかった。6回、好調を買われて

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スポーツ報知

西武が、今季初の5連敗で、借金は辻監督が就任後ワーストを更新する6となった。

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デイリースポーツ

「ロッテ3-1日本ハム」(11日、ZOZOマリンスタジアム) 日本ハムは逆転負けで、今季初の5連勝を逃した。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク8-7オリックス」(11日、ペイペイドーム) オリックスは五回にT-岡田の逆転満塁本塁打で5点差を逆転する粘りを見せたが、1点のリードを守り切れなかった。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク8-7オリックス」(11日、ペイペイドーム) ソフトバンクの千賀滉大投手が6回6失点ながら自責は0で、今季4勝目を挙げた。

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東京スポーツ

1球のミスが致命傷となった。日本ハムがロッテ戦(ZOZOマリン)に1―3で敗戦。自身3連勝をかけて先発した上沢直之投手(26)は、勝利投手の権利を目前にした5回二死から逆転弾を被弾し、6回3失点で敗…

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東京スポーツ

阪神・近本光司外野手が11日のDeNA戦で2本の長打を含む3安打3得点をマークし、9―2の快勝劇に大きく貢献。「塁に出てホームに帰ってくることが自分の仕事。今日はそれができてよかった」と安堵の表情を…

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東京スポーツ

DeNAに9―2と快勝した阪神で最終回を締めたのが、今季初登板の尾仲祐哉(25)だ。  2017年オフに猛虎からDeNAにFA移籍した大和の人的補償として入団。8日の昇格後、この日の3番手として登板…

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東京スポーツ

投手陣が踏ん張れず広島が中日戦(マツダ)を1―8で落とした。中5日での登板となった先発の野村祐輔投手(31)が4回途中でKOされるとリリーフ陣も流れを止められずケムナ、一岡、DJ・ジョンソンも次々と…

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スポーツニッポン

中日の福谷浩司投手(29)が広島戦(マツダ)で6回途中5安打1失点と好投。2017年5月26日のヤクルト戦以来1173日ぶりとなるプロ通算8勝目、先発では初となる白星をマークした。

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スポーツニッポン

西武は先発の高橋光が5回2/3を5失点で自身5連敗。「6回を投げきることができず悔しい」と下を向いた。チームも昨季5月11日の日本ハム戦以来の5連敗。監督就任4年目でワーストの借金6となった辻監督は「同じ球でも不安で投げるのと“打ってみろ”では違う。一生懸命投げているのはわかるが」と序盤に失点を重ねた右腕に首をかしげた。

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スポーツニッポン

日本ハムは勝てば3位浮上だった試合で逆転負けを喫し、連勝が4で止まった。

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スポーツニッポン

ソフトバンクの柳田が1点を追う6回に起死回生の逆転14号3ラン。2回には2戦連発となる13号2ランを放ち、3安打5打点の活躍でチームの2連勝と首位キープに貢献した。

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スポーツニッポン

【CHECK! 牛島和彦】結果的に3回表裏の攻防が、決勝点が生まれた6回表の伏線の一つとなったかもしれない。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武5-7楽天、6回戦、楽天4勝2敗、11日、メットライフ)楽天が接戦を制した。3-4の六回に小深田の2点二塁打で逆転。七回に島内の適時打、九回には小深田の適時二塁打で着実に加点した。弓削は5回4失点で3勝目を挙げた。西武は一度はリードを奪いながら今季初の5連敗を喫した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク8-7オリックス、7回戦、ソフトバンク6勝1敗、11日、ペイペイD)ソフトバンクは中村晃と柳田の2ランなどで二回までに5点を先行。5-6とされた六回は柳田の14号3ランで逆転した。千賀が6回6失点も4勝目を挙げた。オリックスは4連敗。山本が序盤に5失点し、救援陣も踏ん張れなかった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA2-9阪神、11回戦、DeNA5勝5敗1分、11日、横浜)DeNAは苦手のガルシアを今季初対戦でも攻略できなかった。一回に先発に抜てきした楠本がソロを放ったが、後が続かず7回まで計4安打のみ。昨季から3連勝を許し、ラミレス監督は「しっかり戦略を立てて臨んだが、思っていた以上に直球が良くて打ち崩せなかった」と嘆いた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク8-7オリックス、7回戦、ソフトバンク6勝1敗、11日、ペイペイD)オリックスのT-岡田が、2018年6月28日の西武戦以来となる自身5本目の満塁本塁打を放った。5点を追う五回に2点を返し、なお1死満塁。千賀の高めに浮いた直球を右中間からせり出すテラス席に運び「感触は完璧。打球が低かったので、どうかなと思ったが、何とか届いてくれて良かった」とほっとしていた。

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サンケイスポーツ

中日は11日、広島11回戦(マツダ)に8-1で快勝。先発した福谷浩司投手(29)は5回2/3を5安打1失点と好投。2017年5月26日のヤクルト戦(ナゴヤドーム)以来、1173日ぶりの白星を挙げた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ3-1日本ハム、7回戦、ロッテ4勝3敗、11日、ゾゾマリン)ロッテにフリーエージェント(FA)で楽天から加入した美馬が5回6安打1失点で粘り、本拠地での初勝利をつかんだ。本拠地3試合目の登板で初めてヒーローインタビューを受け「この声援を浴びるために来た。本当にうれしい」と感慨に浸った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武5-7楽天、6回戦、楽天4勝2敗、11日、メットライフ)西武は追い上げがあと一歩及ばず、今季初の5連敗を喫した。打線が四回に一度は逆転したが、本塁打による得点だけと淡泊で、投手陣も踏ん張り切れなかった。

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デイリースポーツ

「DeNA2-9阪神」(11日、横浜スタジアム) 阪神の矢野燿大監督が大勝した試合後、「幸せを呼ぶ黄色いマスク」に感謝した。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・千賀滉大投手(27)が11日、オリックス7回戦戦(ペイペイドーム)に先発登板。オリックス・山本由伸投手(21)との投げ合いが注目されたが、6回6失点(自責点ゼロ)。9三振を奪い4勝目を手に入れたが、試合後のコメントは敗戦投手のようだった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク8-7オリックス、7回戦、ソフトバンク6勝1敗、11日、ペイペイD)オリックスの山本は5回5失点で、自身に勝敗は付かなかった。甘くなった速球を捉えられ、一回に中村晃に2ラン、二回にも柳田に一発を浴びた。「立ち上がりから失点を重ねたことを反省しなければいけない。二回の場面もテンポを上げようと、逆に投げ急いでしまっていたと思う」と振り返った。

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サンケイスポーツ

中日は11日、広島11回戦(マツダ)に8-1で快勝。ドラフト4位・郡司裕也捕手(22)=慶大=は「7番・捕手」でプロ2度目、10日の1軍再昇格後初となる先発マスクをかぶった。打撃では4打数2安打2打点で、プロ初のマルチ安打と初打点をマークした。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ3-1日本ハム、7回戦、ロッテ4勝3敗、11日、ゾゾマリン)日本ハムの上沢は失投に泣き、6回3安打3失点で2敗目を喫した。1-0の五回2死二、三塁でマーティンに甘く入った勝負球のチェンジアップを右翼席に運ばれた。痛恨の逆転3ランを浴びて「やってはいけないことをしてしまった」と悔やんだ。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武5-7楽天、6回戦、楽天4勝2敗、11日、メットライフ)西武の高橋光は六回途中7安打5失点で5連敗を喫した。4-3の六回2死無走者から安打と四球でピンチを招いて降板。後続が打たれ「6回を投げ切ることができなかったのが悔しい」とうなだれた。

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日刊スポーツ

サガン鳥栖は11日、金明輝(キム・ミョンヒ)監督(39)が新型コロナウイルスに感染したことを発表した。Jリーグの監督では初の感染者。8日に敵地鹿島アントラーズ…

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サンケイスポーツ

中日は11日、広島11回戦(マツダ)に8-1で快勝。「2番・中堅」で出場した根尾昂内野手(20)が九回の第5打席で右前打を放ち、プロ初安打を記録した。

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東京スポーツ

新日本プロレスは11日、「G1クライマックス」(9月19日、エディオンアリーナ大阪で開幕)において、大会ごとに出場選手を限定する方針を発表した。  団体最大のリーグ戦では例年、A、Bの2ブロックに分…

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東京スポーツ

10日に行われたノア・横浜文化体育館大会でGHCナショナル王者・拳王(35)との60分フルタイムドローの末、4度目の防衛に成功したGHCヘビー級王者・潮﨑豪(38)が11日、都内の事務所で一夜明け会…

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東京スポーツ

10日に行われたノア・横浜文化体育館大会で、〝プロレスリングマスター〟武藤敬司(57)に敗れた、若きエース・清宮海斗(24)が11日、都内の事務所で一夜明け会見に臨んだ。  しっかり前を見据え会見場…

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スポーツ報知

ソフトバンクの柳田悠岐外野手(31)が2本のアーチを描き、ホームランダービートップに並んだ。2回に山本から13号2ランを放っていた和製大砲は1点ビハインドの6回。2死一、二塁で斎藤のスライダーに体勢

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スポーツ報知

DeNAの連勝が3で止まった。

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スポーツ報知

DeNAの連勝が3でストップした。

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スポーツ報知

【セ・リーグ】

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スポーツ報知

広島・野村祐輔投手(31)が3回2/3を投げ6安打3失点と精彩を欠き、今季初黒星を喫した。

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デイリースポーツ

ロッテが逆転で4連勝を飾った。0-1の五回にマーティンの4試合連続となる12号3ランでひっくり返した。美馬が5回1失点で3勝目を挙げ、益田が13セーブ目。日本ハムは再三の好機を生かせず、連勝が4で止まった。

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デイリースポーツ

「DeNA2-9阪神」(11日、横浜スタジアム) DeNA・梶谷が左足かかとの打撲で今季初の欠場となった。

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デイリースポーツ

「西武5-7楽天」(11日、メットライフドーム) 楽天がシーソーゲームを制し貯金を6。この日勝利したソフトバンクとの同率首位を守った。

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デイリースポーツ

「ロッテ3-1日本ハム」(11日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテの美馬が移籍後ホームZOZOマリンスタジアムで初勝利を挙げた。5回6安打1失点で降板。その裏にマーティンの逆転3ランが飛び出し、3勝目を挙げた。

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デイリースポーツ

ソフトバンクは中村晃と柳田の2ランなどで二回までに5点を先行。5-6とされた六回は柳田の14号3ランで逆転した。千賀が6回6失点も4勝目を挙げた。オリックスは4連敗。山本が序盤に5失点し、救援陣も踏ん張れなかった。

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スポーツニッポン

スペイン1部リーグでレアル・マドリードから同ビリャレアルに1年間の期限付きで加入した日本代表MF久保建英(19)が11日、スペイン東部のビリャレアルで入団の記者会見を行った。スペインでの2シーズン目に向けて、新天地に懸ける意気込みを語った。(取材・翻訳=江間慎一郎通信員)

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スポーツニッポン

スペイン1部リーグでレアル・マドリードから同ビリャレアルに1年間の期限付きで加入した日本代表MF久保建英(19)が11日、スペイン東部のビリャレアルで入団の記者会見を行った。スペインでの2シーズン目に向けて、新天地に懸ける意気込みを語った。(取材・翻訳=江間慎一郎通信員)

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スポーツニッポン

スペイン1部リーグでレアル・マドリードから同ビリャレアルに1年間の期限付きで加入した日本代表MF久保建英(19)が11日、スペイン東部のビリャレアルで入団の記者会見を行った。スペインでの2シーズン目に向けて、新天地に懸ける意気込みを語った。(取材・翻訳=江間慎一郎通信員)

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スポーツニッポン

スペイン1部レアル・マドリードから同ビリャレアルへ1年間の期限付き移籍が決まった日本代表MF久保建英(19)について、1997年からビリャレアルを取材する番記者のビクトール・フランチ氏(45)がスポニチに特別寄稿。地元の大きな期待、ウナイ・エメリ新監督(48)の起用構想を明かした。(取材協力/翻訳・江間慎一郎通信員)

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日刊スポーツ

日大水泳部男子部員1人が新型コロナウイルスに感染したことに伴って、その後のPCR検査で10人以上の感染者が判明したことが11日、関係者への取材で分かった。1日…

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日刊スポーツ

19年世界選手権銅メダルの森秋彩(もり・あい、16=茨城県連盟)が2大会ぶり3度目の優勝を飾った。16歳の女子高生は3度目の日本一に輝いたが、試合中とは変わら…

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サンケイスポーツ

前半だけで5得点。名古屋の記録を遡ると、2014年の天皇杯2回戦トヨタ蹴球団との試合で前半6得点(最終的には12-0)という記録があるが、プロ同士の公式戦では過去最多得点だった(手元集計)。相手の運動量が落ちた後半に5得点という試合は2018年にあるものの、前半からこれだけ得点が決まった試合は珍しい。

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サンケイスポーツ

サッカーのスペイン1部リーグでレアル・マドリードからビリャレアルに来年6月までの期限付きで加入した19歳の日本代表MF久保建英が11日、スペイン東部のビリャレアルで入団記者会見に臨み、約30人の報道陣の前に黒いポロシャツとジーンズ姿で現れ、流ちょうなスペイン語と日本語で質問に答えた。

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東京スポーツ

ついに出た。中日・根尾昂内野手(20)が11日の広島戦(マツダ)に「2番・中堅」でスタメン出場し、6―1の9回無死一塁で迎えた第5打席に5番手のDJ・ジョンソンが投じた初球を右前にはじき返し、プロ初…

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東京スポーツ

ソフトバンクの柳田悠岐外野手(31)が11日のオリックス戦(ペイペイ)で圧巻のホームランを放った。  1点を追いかける6回だった。左サイドスローのオリックス3番手・斎藤が投じたスライダーに完全に体勢…

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東京スポーツ

阪神・近本広司外野手が11日のDeNA戦の初回の第1打席に二塁打、7回の第3打席では三塁打をマーク。9回にもセーフティーバントを成功させ、いずれも生還を果たし、虎のリードオフマンとしての役割を全うし…

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東京スポーツ

ソフトバンク・柳田悠岐外野手(31)がまたも驚がく弾だ。11日のオリックス戦(ペイペイ)、1点を追う6回二死一、二塁。〝左殺し〟のサイド左腕・斎藤が投じた外角いっぱいの渾身のスライダーにタイミングを…

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東京スポーツ

阪神は11日のDeNA戦に9―2で快勝。7回4安打1失点の力投を披露したガルシアが、今季8戦目の登板で待望の今季初勝利を挙げた。  打っては近本が2本の長打を含む3安打をマークし3得点。3番で起用さ…

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スポーツニッポン

DeNAに9―2で快勝した試合後、阪神・矢野監督はベンチで着用していた黄色いマスクについて語った。

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スポーツニッポン

ソフトバンクは1点を追う6回に柳田のリーグトップに並ぶ右越え14号3ランで試合をひっくり返し、8―7でオリックスに勝利。2連勝で、首位タイの座をキープした。

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スポーツニッポン

DeNAはソロ2発よる2点に終わり、連勝は3で止まった。

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スポーツニッポン

いつだって、一緒にいる。だから、どんなにつらくても頑張れる。「5番・三塁」でスタメン出場した平田・高橋大樹(3年)は試合前のシートノックが終わると、いつものようにグラブケースに入れた弟の写真を握り締め、語りかけた。

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スポーツニッポン

わずか3安打で4連勝を飾ったロッテ・井口監督は「マーティンがしっかり仕留めてくれた」と、助っ人に感謝した。

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デイリースポーツ

【ビリャレアル(スペイン)共同】サッカーのスペイン1部リーグでレアル・マドリードからビリャレアルに来年6月までの期限付きで加入した19歳の日本代表MF久保建英が11日、スペイン東部のビリャレアルで入団記者会見に臨み「個人的にも、チームのためにも最高のシーズンにしたい」と抱負を語った。 約30人の報道陣の前に黒いポロシャツとジーンズ姿で現れ、流ちょうなスペイン語と日本語で質問に答えた。今季の移籍先として複数クラブが取り沙汰されたが「これが最高の選択だったことを証明したい」と述べた。

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東京スポーツ

スペイン1部ビリャレアル入団が決まったMF久保建英(19)が11日に現地で入団会見を行い、強豪クラブでのプレーに意欲を見せた。  スペイン1部で昨季19位で2部降格したマジョルカから、今季は同5位で…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武5-7楽天、6回戦、楽天4勝2敗、11日、メットライフ)楽天が接戦を制した。3-4の六回に小深田の2点二塁打で逆転。七回に島内の適時打、九回には小深田の適時二塁打で着実に加点した。弓削は5回4失点で3勝目を挙げた。西武は一度はリードを奪いながら今季初の5連敗を喫した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ3-1日本ハム、7回戦、ロッテ4勝3敗、11日、ゾゾマリン)ロッテが逆転で4連勝を飾った。0-1の五回にマーティンの4試合連続となる12号3ランでひっくり返した。美馬が5回1失点で3勝目を挙げ、益田が13セーブ目。日本ハムは再三の好機を生かせず、連勝が4で止まった。

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サンケイスポーツ

プロ野球は11日、セ・パ両リーグで5試合を実施した。

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スポーツ報知

プロボクシングの“聖地”、東京・後楽園ホールで13日、再開後初の客入れ興行が行われる。日本フェザー級王者・佐川遼(26)=三迫=は日本同級9位・竹本雄利(24)=クラトキ=を相手に2度目の防衛戦を行

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スポーツ報知

プロボクシングの帝拳ジムは11日、WBA世界ミドル級王者・村田諒太(34)、IBF世界スーパーフェザー級3位の尾川堅一(32)ら所属選手、トレーナー全員が新型コロナウイルスのPCR検査で陰性だったと

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク-オリックス、7回戦、11日、ペイペイD)ソフトバンク・千賀は五回を終えて6失点。オリックス・山本とのエース対決は、白熱の投手戦とはならなかった。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・柳田悠岐外野手(31)が11日、オリックス7回戦(ペイペイドーム)に「2番・中堅」で先発。1点を追う六回2死一、二塁で、右翼テラスへこの日2発目の14号逆転3ランを放った。体勢を崩されてヘルメットが脱げたが、そのままダイヤモンドを一周した。

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サンケイスポーツ

プロ野球は11日、セ・パ両リーグで5試合を実施。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武5-7楽天、6回戦、楽天4勝2敗、11日、メットライフ)楽天が接戦を制した。3-4の六回に小深田の2点二塁打で逆転。七回に島内の適時打、九回には小深田の適時二塁打で着実に加点した。弓削は5回4失点で3勝目を挙げた。西武は一度はリードを奪いながら今季初の5連敗を喫した。

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サンケイスポーツ

阪神が9-2でDeNAに快勝。対戦成績を5勝5敗(1分け)に戻した。打線が4試合ぶりの2桁となる10安打を放った。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(11日、横浜スタジアム) 阪神が相手のミスで追加点を奪った。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(11日、横浜スタジアム) やっと勝ち投手の権利を得た。ここまで0勝4敗の阪神・ガルシアは、今季8度目となる先発のマウンド。初回のサンズの犠飛で1点を援護してもらったが、次のイニングで1死から楠本に左翼スタンドへのソロ本塁打を浴び、あっさりと追いつかれてしまう。

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デイリースポーツ

「DeNA2-9阪神」(11日、横浜スタジアム) 阪神が助っ人2人の活躍で大勝した。借金2となり、試合がなかった3位ヤクルトに1ゲーム差に接近した。

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サンケイスポーツ

プロ野球は11日、セ・パ両リーグで5試合を実施。

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サンケイスポーツ

山本 泰氏(やまもと・やすし=大阪・PL学園高野球部、法政大野球部の元監督)が11日午前1時半、腹部大動脈りゅう破裂のため東京都府中市の病院で死去、75歳。大阪府出身。葬儀・告別式は近親者のみによる家族葬を予定。

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サンケイスポーツ

中日・根尾昂内野手(20)が11日、広島11回戦(マツダ)に「2番・中堅」で先発出場。九回の第5打席で、DJ・ジョンソンから右前へはじき返し、プロ初安打を記録した。

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サンケイスポーツ

プロ野球は11日、セ・パ両リーグで5試合を実施。

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デイリースポーツ

J1鳥栖は11日、金明輝監督(39)の新型コロナウイルス感染についてオンラインでの記者会見を開き、竹原稔社長(59)は12日に予定されているYBCルヴァン・カップ広島戦(Eスタ)について「今のところ濃厚接触者も確認されているので、明日の試合は開催できると思っている」との見解を示した。 選手に濃厚接触者はいないが、クラブは選手ら89人に対して独自のPCR検査を実施。結果は12日昼に判明する。選手らは自宅待機しており、検査結果が判明次第、広島に向けて当日移動するという。

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スポーツ報知

ソフトバンクの中村晃外野手(30)が、またしても山本を打ち砕いた。初回1死一塁。1ボールからの154キロ直球を捉えた打球は、右翼ポール際のスタンド中段で弾んだ。西村監督のリクエストでも判定は覆らなか

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スポーツ報知

打った瞬間にZOZOマリンが大歓声に包まれた。

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スポーツ報知

DeNAの井納翔一投手(34)が先発し、6回途中5安打3失点で降板。自身4勝目はならなかった。

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スポーツ報知

阪神、日本ハムなどで活躍し、昨年11月にプロ野球復帰宣言をした新庄剛志氏(48)が、生活の拠点を置いていたインドネシア・バリ島から日本に11日までに帰国した。自身のインスタグラムで報告した。

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スポーツ報知

5試合ぶりのスタメンとなる「2番・中堅」で出場の中日・根尾昂内野手(20)が17打席目でプロ初安打を放った。9回無死一塁で広島のDJ・ジョンソンから右前に放った。

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デイリースポーツ

「ロッテ-日本ハム」(11日、ZOZOマリンスタジアム) 絶好調のロッテ・マーティンが4試合連続となる12号逆転3ランを放った。

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デイリースポーツ

「ロッテ-日本ハム」(11日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテ先発の美馬は粘りの投球で5回6安打1失点だった。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-オリックス」(11日、ペイペイドーム) ヘルメットを置き去りにして、ソフトバンクの柳田悠岐外野手が14号の逆転3ランを放った。

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デイリースポーツ

「広島-中日」(11日、マツダスタジアム) 中日・根尾昂内野手に待望のプロ初安打が生まれた。

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東京スポーツ

赤ヘル4番から待望の快音だ。広島・鈴木誠也外野手(25)が11日の中日戦(マツダ)で4試合ぶりとなる打点を挙げた。3点を追う4回、一死三塁の好機で打席に入ると追い込まれながらも中日・福谷のスライダー…

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東京スポーツ

阪神のジェリー・サンズ外野手(32)が11日のDeNA戦(横浜)の6回に左中間を破る適時二塁打を放った。  1―1の同点で迎えた6回一死三塁の場面。打席に入ったサンズは相手先発井納の投じた3球目を一…

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東京スポーツ

日本ハムの中田翔内野手が11日、ロッテ戦(ZOZOマリン)に「4番・DH」で先発出場し、3回一死満塁の場面で先制の左犠飛を放った。  ZOZOマリン名物の強風が吹き抜ける中、チャンスで打席に入った。…

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東京スポーツ

NPBとJリーグ合同の「第13回 新型コロナウイルス対策連絡会議」が11日に行われ、リモートでの会見が行われた。  会見では、二軍の審判員に陽性判定が出たことで、審判に最も近いプレーヤーでもある捕手…

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東京スポーツ

西武のエルネスト・メヒア内野手(34)が11日の楽天戦(メットライフ)で2017年6月16日の中日戦(ナゴヤドーム)以来となる1試合2本塁打をマークした。  右足首ねんざでスタメンを外れた山川に代わ…

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スポーツニッポン

プロ野球のファームは11日、イースタン、ウエスタン両リーグで計5試合が行われた。

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スポーツニッポン

阪神先発・ガルシアが7回1失点と好投し、今季初勝利の権利を手にして降板した。

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スポーツニッポン

DeNAの井納翔一投手は5回2/3を3失点でマウンドを降りた。

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スポーツニッポン

DeNAの宮崎敏郎内野手が9号ソロを放った。1―4の8回1死。阪神2番手・馬場の148キロ直球を左翼席最前列へ運んだ。

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スポーツニッポン

中日の根尾昂内野手(20)が11日の広島戦(マツダ)に「2番・中堅」で先発出場。昨年9月の1軍デビューから足かけ2年、通算17打席目で待望のプロ初安打をマークした。

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東京スポーツ

スペイン1部ビリャレアル入団が決まったMF久保建英(19)が11日、現地で入団会見を行った。  会見の冒頭では、フェルナンド・ロイグ会長(73)から背中に漢字で「久保建英」と書かれたユニホームが手渡…

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サンケイスポーツ

女子で東京五輪代表に決まっている野口啓代(TEAM au)は、決勝で完登したものの2位だった。昨夏の世界選手権銅メダリストの森秋彩(茨城県連盟)も完登し、準決勝の成績で野口を上回って優勝した。

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サンケイスポーツ

広島・野村祐輔投手(31)が11日、中日11回戦(マツダ)に先発登板。四回途中、6安打3失点で降板した。

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サンケイスポーツ

中日・福谷浩司投手(29)が11日、広島11回戦(マツダ)に先発登板。六回途中、5安打1失点と好投した。

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サンケイスポーツ

阪神のジェリー・サンズ内野手(32)が11日、DeNA11回戦(横浜)で勝ち越しとなる適時二塁打を放った。

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サンケイスポーツ

ヤクルト・原樹理投手(27)が11日、神宮外苑でキャッチボールや短距離ダッシュなどを行い、先発する12日の巨人戦(東京ドーム)に向けて調整した。前回登板した7月29日の阪神戦(神宮)で2勝目を挙げてから中13日となる。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ-日本ハム、7回戦、11日、ゾゾマリン)日本ハムの中田が3試合連続打点を挙げた。0-0の三回1死満塁で左犠飛をマーク。1ボール2ストライクと追い込まれながら、美馬の低めの変化球に食らいついて走者をかえした。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(11日、横浜スタジアム) 阪神打線が先発・井納の前に五回までわずか2安打1得点と苦戦している。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(11日、横浜スタジアム) 阪神・サンズがまた好機で打った。1-1の六回、1死三塁から左中間へ勝ち越し二塁打を放った。これで得点圏は25打数13安打、打率・520。驚異的な勝負強さでこの夜も2打点だ。「打ったのはスライダー。初回同様、ランナーが三塁にいたから最低でも外野まで飛ばすボールを待っていたよ。スライダーが抜け気味で甘く入ってきたところを仕留めることができて良かったね」と振り返った。

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日刊スポーツ

横浜FCのFWカズ(三浦知良、53)が11日、12日のルヴァン杯・札幌戦に向け北の大地へ出発した。下平監督は10日のオンライン取材でカズのベンチ入りを明言し「…

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サンケイスポーツ

プロボクシングの帝拳ジムは所属する元世界3階級制覇王者のホルヘ・リナレス(34)=ベネズエラ=が6日にPCR検査で陽性と診断されたことを受け、11日までにほかの所属選手と全てのトレーナーのPCR検査を実施し、全員が陰性と診断されたことを同日、公式サイトで発表した。

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サンケイスポーツ

上半身のコンディション不良で2軍調整中のヤクルト・中村悠平捕手(30)が11日、イースタン・リーグ、DeNA戦(戸田)に「3番・捕手」で先発出場。6月14日の練習試合、楽天戦(神宮)以来、約2カ月ぶりに実戦復帰した。

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日刊スポーツ

Jリーグは11日、臨時の実行委員会をオンライン上で実施し、公式戦の入場者数の制限に関して、8月末までとしていた「上限5000人もしくは収容人数の50%の少ない…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA-阪神、11回戦、11日、横浜)DeNAの楠本が今季初めて先発で起用され、0-1の一回1死無走者で今季初本塁打を放って期待に応えた。一本足打法から繰り出す美しいスイングでガルシアの変化球をはじき返し、逆方向の左翼席まで運んだ。

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日刊スポーツ

J1のサガン鳥栖は11日、金明輝監督(39)が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性反応が出たと発表し、同日夕、竹原稔社長がオンラインで記者会見した。竹原社長に…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武-楽天、6回戦、11日、メットライフ)楽天の浅村が適時二塁打を放ち、今季45試合目で8年連続の50打点に到達した。0-0の一回2死一塁で、高橋光の甘く入った147キロの速球を捉えて右中間へ運び「打てて良かった」と淡々と振り返った。

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デイリースポーツ

「スポーツクライミング・リード・ジャパンカップ 最終日」(11日、岩手県営運動公園) 男女決勝が行われ、女子は東京五輪代表入りの可能性を残す昨年の世界選手権銅メダリストの森秋彩(もり・あい、16)=茨城県連盟=が準決勝、決勝と課題を完登し、2大会ぶり3度目の優勝を飾った。来夏に延期された東京五輪代表に内定している野口啓代(31)=TEAM au=は2位。五輪代表の権利を持つ野中生萌(23)=XFLAG=は準決勝で敗退した。男子で五輪代表に決まっている楢崎智亜(24)=TEAM au=は4位だった。

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デイリースポーツ

「スポーツクライミング・リード・ジャパンカップ・最終日」(11日、岩手県営運動公園) 男女決勝が行われ、女子は東京五輪代表入りの可能性を残す昨年の世界選手権銅メダリストの森秋彩(16)=茨城県連盟=が準決勝、決勝と課題を完登し、2大会ぶり3度目の優勝を飾った。来夏に延期された東京五輪代表に内定している野口啓代(31)=TEAM au=は2位。五輪代表の権利を持つ野中生萌(23)=XFLAG=は準決勝で敗退した。男子で五輪代表に決まっている楢崎智亜(24)=TEAM au=は4位だった。

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デイリースポーツ

東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)を主催する関東学生陸上競技連盟は11日、第97回大会の予選会を10月17日に陸上自衛隊立川駐屯地内周回コースで開催すると発表した。 例年は陸上自衛隊立川駐屯地からスタートし、市街地を通ってゴールの国営昭和記念公園を目指すが、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、今年の予選会は陸上自衛隊立川駐屯地を周回して行う。距離は例年通りハーフマラソンで、記録は非公認となる。

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デイリースポーツ

「スポーツクライミング・リード・ジャパンカップ 最終日」(11日、岩手県営運動公園) 男女決勝が行われ、女子は東京五輪代表入りの可能性を残す昨年の世界選手権銅メダリストの森秋彩(16)=茨城県連盟=が準決勝、決勝と課題を完登し、2大会ぶり3度目の優勝を飾った。来夏に延期された東京五輪代表に内定している野口啓代(31)=TEAM au=は2位。ジャパンカップ3冠の懸かった伊藤ふたば(18)=TEAM au=は7位だった。五輪代表の権利を持つ野中生萌(23)=XFLAG=は準決勝で敗退した。

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日刊スポーツ

【アナハイム(米カリフォルニア州)11日(日本時間12日)=斎藤庸裕】エンゼルス大谷翔平投手(26)が値千金の4号同点2ランを放ち、接戦を制したチームに貢献し…

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日刊スポーツ

エンゼルスのマイク・トラウト外野手が決勝アーチを含む5打数4安打3打点で打撃絶好調をキープした。8月は打率3割6分6厘、6本塁打、10打点と打ちまくっている。…

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スポーツ報知

中日・高橋周平内野手(26)が4回1死一塁で、広島・野村から2号2ランを放ち先制した。1ボールから高めに抜けた135キロのツーシームに反応。快音とともに打球は高々と上がり、左翼席最前部に飛び込んでい

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スポーツ報知

プロ野球は11日、臨時12球団代表者会議、実行委員会、理事会を行った。

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スポーツ報知

プロ野球は11日、臨時12球団代表者会議、実行委員会、理事会を行った。

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スポーツ報知

日本ハムの加藤貴之投手(28)が、12日のロッテ戦(ZOZO)で3週間ぶりに先発し、今季初勝利を目指す。

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スポーツ報知

旭川実では北北海道代表として1999年夏の甲子園に出場したお笑いタレント・とにかく明るい安村(38)が、15日放送のBS12プロ野球中継2020 ロッテ―日本ハム戦(後4時59分)の副音声ゲストとし

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デイリースポーツ

「高校野球交流試合、明豊4-2県岐阜商」(11日、甲子園球場) プロ注目左腕の明豊・若杉晟汰投手(3年)がエース、そして主将としてチームの勝利に貢献。先発し7回6安打1失点と好投した。

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デイリースポーツ

「西武-楽天」(11日、メットライフドーム) 4連敗中の西武が一発攻勢で逆転した。

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デイリースポーツ

阪神や米大リーグで活躍した新庄剛志氏(48)が11日、インスタグラムを更新。「新庄剛志氏がバリ島から帰国 プロ野球復帰へ本腰か」の見出しで11日に報じたデイリースポーツ紙面の画像を添付し、「記事の通りあり得ないくらい本腰です」と決意を示した。力こぶと鼻息を吹かす絵文字も付け、あらためてその本気度を表した。 新庄氏は前日、生活拠点にしていたインドネシア・バリ島から日本に帰国したことを報告。別の投稿では、建物の屋上でたたずむ写真とともに「ここで2週間トレーニングしながら待機!」と記していた。

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デイリースポーツ

2020年甲子園高校野球交流試合は12日の第3日、2試合が行われる。各カードの見どころを紹介する。 【第1試合】智弁学園(奈良)-中京大中京(愛知)

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-オリックス」(11日、ペイペイドーム) オリックスが5点差をひっくり返した。

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スポーツニッポン

スペイン1部リーグでレアル・マドリードから同ビリャレアルに1年間の期限付きで加入した日本代表MF久保建英(19)が11日、スペイン東部のビリャレアルで入団の記者会見を行った。

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日刊スポーツ

過去に撮影した膨大な写真の中から、えりすぐりのシーンを抜き取った連続写真「思い出のパラパラ写真」。動画とは違った味わいとともに思い出のシーンを振り返ります。今…

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東京スポーツ

昨秋の九州大会王者が聖地で勝ち名乗りを上げた。大会2日目の11日、第3試合で明豊(大分)は県岐阜商(岐阜)に4―2で勝利した。  先発マウンドに立った最速144キロの主将兼エース左腕・若杉晟汰(3年…

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東京スポーツ

「2020甲子園交流試合」2日目の11日、第3試合の明豊(大分)―県岐阜商(岐阜)戦で〝大会第1号〟が生まれた。  県岐阜商は1―4と追い詰められた9回、佐々木泰(3年)が左中間席へソロを叩き込んだ。…

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東京スポーツ

中日・高橋周平内野手(26)が11日の広島戦(マツダ)で先制の2号2ランを放った。0―0の4回一死一塁で相手先発・野村の外角高め変化球を逆方向の左翼スタンドへ。高橋周は「入ってくれて良かったです」と…

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東京スポーツ

ソフトバンクが11日のオリックス戦(ペイペイ)で、山本由伸から2回までに5得点を奪った。  初回、中村晃が右翼席への先制2ランを放つと、さらに明石の右中間を破る適時二塁打で追加点。2回には2番に入っ…

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東京スポーツ

「2020甲子園交流試合」2日目の11日、第1試合は広島新庄(広島)が天理(奈良)に4―2の逆転勝ち。今年3月末に電撃退任した名将・迫田守昭前監督おなじみの「左攻め」を踏襲したチームが、カラー全開で躍…

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スポーツニッポン

明豊3点リードの9回のマウンドには、太田虎次朗投手(2年)が上がった。

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スポーツニッポン

広島の野村祐輔投手(31)が中日戦(マツダ)で今季4度目の先発登板。今季最短となる4回途中3失点で早々に降板した。

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スポーツニッポン

明豊はベンチ入りした20人全員が出場。エース左腕・若杉晟汰投手(3年)の力投もあり、県岐阜商を下した。

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デイリースポーツ

金明輝監督(39)の新型コロナウイルス感染が分かったサッカーJ1鳥栖は11日、竹原稔社長がオンラインで記者会見に臨み、12日のYBCルヴァン・カップ、広島戦について「濃厚接触者は確認されているので、開催はできると思っている」と見解を示した。選手ら89人のPCR検査を実施した。選手は自宅待機しており、検査結果の判明後に広島へ移動する予定。 金監督は試合前に違和感があったというが、8日夜の鹿島戦を指揮。9日に発熱し、10日にPCR検査を受けて陽性と確認された。佐賀県によると、発症日は8日という。スタッフ3人が濃厚接触者と判定されたが、選手にはいなかった。

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デイリースポーツ

【ビリャレアル(スペイン)共同】サッカーのスペイン1部リーグでレアル・マドリードからビリャレアルに来年6月までの期限付きで加入した19歳の日本代表MF久保建英が11日、スペイン東部のビリャレアルで入団記者会見に臨み「攻撃面で磨きをかけ、チームに貢献できればいい」と意気込みを語った。 久保建は小学生時代から名門バルセロナの下部組織で注目され、昨夏にJ1のFC東京から世界的強豪のRマドリードに加入。1季目はマジョルカに期限付き移籍してリーグ戦で4得点、4アシストと活躍し、2季目はリーグ上位を争うビリャレアルでプレーする。

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サンケイスポーツ

東京六大学野球春季リーグは11日、神宮球場で2試合が行われ、初戦に臨んだ法大、立大が勝った。法大は東大を6-3、立大は明大を4-3で下した。東大、明大はともに2敗。リーグ戦は1回戦総当たりで実施されている。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・千賀滉大投手(27)が11日、オリックス7回戦(ペイペイドーム)に先発登板。同期入団で同級生の甲斐拓也捕手(27)とのバッテリーで、四回2死二、三塁のピンチを切り抜けた。

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サンケイスポーツ

金明輝監督(39)の新型コロナウイルス感染が分かったサッカーJ1鳥栖は11日、竹原稔社長がオンラインで記者会見に臨み、12日のYBCルヴァン・カップ、広島戦について「濃厚接触者は確認されているので、開催はできると思っている」と見解を示した。選手ら89人のPCR検査を実施した。選手は自宅待機しており、検査結果の判明後に広島へ移動する予定。

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サンケイスポーツ

サッカーのスペイン1部リーグでレアル・マドリードからビリャレアルに来年6月までの期限付きで加入した19歳の日本代表MF久保建英が11日、スペイン東部のビリャレアルで入団記者会見に臨み「攻撃面で磨きをかけ、チームに貢献できればいい」と意気込みを語った。 久保建は小学生時代から名門バルセロナの下部組織で注目され、昨夏にJ1のFC東京から世界的強豪のRマドリードに加入。1季目はマジョルカに期限付き移籍してリーグ戦で4得点、4アシストと活躍し、2季目はリーグ上位を争うビリャレアルでプレーする。

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スポーツ報知

プロボクシングの三迫ジムは11日、東洋太平洋スーパーバンタム級(55・3キロ以下)王者・勅使河原弘晶(30)が同日付で輪島功一スポーツジムから移籍したと発表した。これで、三迫ジムには現役王者が8人所

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スポーツ報知

全国のジム会長らで組織する日本プロボクシング協会(JPBA)が、興行における新型コロナウイルス対策費用をクラウドファンディングで捻出する計画を持っていることが11日、分かった。東日本ボクシング協会理

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・柳田悠岐外野手(31)が11日、オリックス7回戦(ペイペイドーム)に「2番・中堅」で先発。3点リードの二回2死二塁から中堅右のテラスに13号2ランを放った。

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サンケイスポーツ

中日・高橋周平内野手(26)が11日、広島11回戦(マツダ)に「5番・三塁」で出場。四回の第2打席で左翼へ先制2号2ランを放った。

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デイリースポーツ

「ウエスタン、オリックス5-1阪神」(11日、オセアンバファローズスタジアム舞洲)

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サンケイスポーツ

西武は11日、本拠地メットライフドームの三塁側後方のビル内にキッズルームをオープンしたと発表した。対象は観戦に訪れた8歳以下の子どもと保護者で、定員は保護者を含め50人だが、新型コロナウイルスの感染防止のために当面は25人とする。詳細は球団公式サイトで。

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サンケイスポーツ

三迫ボクシングジムは11日、東洋太平洋スーパーバンタム級王者の勅使河原弘晶(30)が同日付で輪島功一スポーツジムから移籍したと発表した。世界初挑戦を目指しており、練習環境の整備と今後の準備体制を考慮した。三迫ジムは現役王者が東洋太平洋王者2人、日本王者6人の計8人となった。

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サンケイスポーツ

日本野球機構(NPB)は11日、九州を中心に大きな被害をもたらした7月の豪雨災害への義援金として、1千万円を日本赤十字社に寄付することを理事会で決めた。

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サンケイスポーツ

日本野球機構(NPB)と12球団は11日、プロ野球実行委員会をオンラインで開き、中日がA・マルティネス捕手とロドリゲス投手の新人王資格を申請して承認された。

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サンケイスポーツ

甲子園交流試合第2日(11日、県岐阜商2-4明豊、甲子園)県岐阜商の1番を背負う森は六回から登板し、140キロを超える速球を軸に4回1失点と力投した。「ずっと(甲子園で)投げたい気持ちだった。独特の雰囲気。楽しんで投げられた」と充実した表情だった。

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サンケイスポーツ

2020年甲子園高校野球交流試合第2日は11日、甲子園球場で行われ、明豊は県岐阜商を4-2で下した。若杉が7回1失点と好投した。

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スポーツ報知

中日・柳裕也投手(26)が2勝目を目指し12日の広島戦(マツダ)に先発する。昨季はチームトップ11勝を挙げた右腕だったが、7月上旬に「右腹直筋の筋挫傷」で離脱。けがから復帰初戦となった5日のDeNA

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スポーツ報知

DeNA・ラミレス監督の采配がこの日も序盤からさえた。今季初めてスタメン起用した楠本泰史外野手(25)が初回に1号同点弾を放った。

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スポーツ報知

楽天・辰己涼介外野手(23)が、8月4日・ソフトバンク戦(楽天生命)以来6試合ぶりにスタメン出場し、4号2ランを放った。

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スポーツ報知

西武が11日、帝京大(理事長・学長、冲永佳史)と締結した施設命名権スポンサー契約に伴い、所沢市内の「獅子ビル」で記者会見を行った。

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スポーツ報知

西武・伊藤翔投手(21)が、今季初白星をかけて12日の楽天戦(メットライフ)に先発する。

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デイリースポーツ

巨人の原辰徳監督(62)が11日、ジャイアンツ球場での1軍練習を視察。2軍調整から3軍で調整となった沢村拓一投手に心技体ともに充実させ、万全な状態で1軍に復帰することを願った。 原監督は3軍降格の決断を下した阿部慎之助2軍監督から連絡がきたことを明かし「慎之助も悩んでいるよ。『こうします』と連絡はきたけど、そこは任せると。立ち直らせるためにやってくれるでしょう」と話した。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-オリックス」(11日、ペイペイドーム) 滞空時間の長い一発だった。

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デイリースポーツ

2軍で調整中だった巨人の石川慎吾外野手と、田中俊太内野手が11日、1軍練習に合流した。10日に2軍降格となった陽岱鋼外野手、重信慎之介外野手に代わり、昇格する見込みとなった。 石川は暑さが厳しい中、ジャイアンツ球場でバットを黙々と振りこんだ。2軍での結果に原監督は「(石川は)打った。打ったね。陽岱鋼が全く打たなかったからね。岱鋼も頑張ってもらわないと。スタートで出てくるようでないと、位置づけは難しい」と話した。

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スポーツニッポン

J1鹿島は11日、クラブのスローガンである「Football Dream」をコンセプトとした新アパレルブランド「F.D.」を立ち上げ、商品販売を開始することを発表した。

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東京スポーツ

楽天・浅村栄斗内野手(29)が11日、大好物の古巣・西武戦(メットライフ)で両リーグ一番乗りの50打点をマークした。  初回、二死一塁で回ってきた第1打席、相手先発・高橋光のど真ん中147キロストレ…

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スポーツニッポン

新型コロナウイルスの影響で中止となった今春センバツに出場予定だった32チームによる「2020年甲子園高校野球交流試合」が11日、甲子園球場で2日目が行われた。第3試合では昨秋の九州王者・明豊(大分)が県岐阜商を4―2で下した。

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スポーツニッポン

1年生右腕・池田陽佑がリーグ史上4人目の快挙を飾った。同点の8回から神宮初マウンドに上がると、冨永魁(4年)の勝ち越しソロで挙げた1点を守り切り、2回無失点で大学初白星を挙げた。

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スポーツニッポン

10日に出場選手登録を抹消された陽岱鋼外野手(33)が11日、1軍メンバーとともにジャイアンツ球場で練習を行った。近日中にもファームに合流する。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルスの影響で中止となった今春センバツに出場予定だった32チームによる「2020年甲子園高校野球交流試合」は11日、甲子園球場で2日目が行われた。第3試合では、県岐阜商が昨秋の九州王者・明豊(大分)に2―4で敗れた。

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東京スポーツ

日本代表と東京五輪代表を兼務する森保一監督(51)が、スペイン1部ビリャレアル入団が決まったMF久保建英(19)の東京五輪の招集について現段階での見解を示した。  久保の保有元はレアルマドリードで、…

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サンケイスポーツ

米プロフットボールNFLで、新型コロナウイルスの影響を懸念し2020~21年シーズンの欠場を表明する選手が相次いでいる。AP通信によると、意思表示の期限となった6日までに、リーグ全体で選手66人が欠場を決め、1チームの出場選手登録53人を上回る数となった。

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サンケイスポーツ

東京六大学野球春季リーグは11日、神宮球場で2試合が行われ、初戦に臨んだ法大、立大が勝った。法大は東大を6-3、立大は明大を4-3で下した。東大、明大はともに2敗。リーグ戦は1回戦総当たりで実施されている。

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サンケイスポーツ

阪神が一回に速攻で先制した。先頭の近本が井納の3球目を10試合連続安打となる右中間二塁打で出塁するると、続く木浪が初球を投犠打。1死三塁として、サンズが2球目を中犠飛して、わずか6球で先制した。

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サンケイスポーツ

2020年甲子園高校野球交流試合第2日は11日、甲子園球場で行われ、第3試合は明豊(大分)が県岐阜商を4-2で下した。若杉が7回1失点と好投した。

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サンケイスポーツ

2020年甲子園高校野球交流試合第2日は11日、甲子園球場で行われ、第3試合は明豊(大分)が県岐阜商を4-2で下した。若杉が7回1失点と好投した。

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サンケイスポーツ

中日・柳裕也投手(26)が12日の広島12回戦(マツダ)に先発する。11日は敵地でダッシュなどで最終調整した。

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サンケイスポーツ

プロ野球の12球団代表者会議が11日、オンラインで開かれ、球団内で選手やスタッフから新型コロナウイルスの感染者が出た場合に試合の挙行を判断するための業務マニュアルを、今週末をめどに作成することを決めた。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-オリックス」(11日、ペイペイドーム) 新打順で臨んだソフトバンクがいきなりオリックス山本を攻略した。

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デイリースポーツ

「ウエスタン、オリックス-阪神」(11日、オセアンバファローズスタジアム舞洲) 8日のウエスタン・広島戦(由宇)で顔に自打球が直撃し、鼻骨骨折した阪神・小幡竜平内野手(19)が3試合ぶりにスタメン復帰。試合前は17年に鳥谷(現ロッテ)が同じく鼻骨骨折した際に付けていたフェースガードを着用して打撃練習を行っており、試合でも着用すると見られる。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(11日、横浜スタジアム) 阪神が6球で先制した。初回、1番近本が右中間を破る二塁打で出塁すると、2番木浪はきっちりバント。

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デイリースポーツ

「ウエスタン、オリックス-阪神」(11日、オセアンバファローズスタジアム舞洲) 8日のウエスタン・広島戦(由宇)で顔に自打球が直撃し、鼻骨骨折した阪神・小幡竜平内野手(19)が3試合ぶりにスタメン復帰。試合前は17年に鳥谷(現ロッテ)が同じく鼻骨骨折した際に付けていた仕様のフェースガードを着用して打撃練習を行っており、試合でも着用すると見られる。

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東京スポーツ

毎年、お正月に開催されている東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)を主催する関東学生陸上競技連盟は11日、箱根駅伝の予選会を10月17日に東京都の陸上自衛隊立川駐屯地の周回コースで開催すると発表した。 …

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サンケイスポーツ

4連敗中の西武は11日、楽天6回戦(メットライフ)で大幅に打順を変更。1番に外崎、3番に栗山、4番に中村を置いた。山川は右足首捻挫でベンチスタート。スタメンは以下の通り。

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サンケイスポーツ

ジャパンゴルフツアー選手会は11日、第3回理事会を開き、終了後にリモート会見を開いた。選手会副会長の池田勇太(34)=フリー=はこれまでの理事会で決まった新役職などを報告。前選手会長の石川遼(28)=CASIO=が新たにファンプロジェクト担当リーダーに就任したとし、9月3日開幕の国内ツアー初戦「フジサンケイクラシック」から新たなプロジェクトを計画していると明らかにした。

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サンケイスポーツ

プロ野球は11日、セ・パ両リーグで5試合を実施。

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東京スポーツ

ドラディションは11日、新型コロナウイルス感染拡大の状況を鑑み、10月23日に東京・後楽園ホール、同25日に大阪・ATCホールにて開催予定だった「ドラディション 2020 ファントム・ツアー」2大会…

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サンケイスポーツ

DeNA・梶谷隆幸外野手が11日、阪神11回戦(横浜)で今季初めてスターティングメンバーから外れた。この日、試合前の練習にも姿を見せなかった。

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日刊スポーツ

コンサドーレ札幌は11日、札幌・宮の沢でルヴァン杯1次リーグ第3節横浜FC戦(札幌ド)に向けた前日練習を行った。相手はFWカズ(三浦知良、53)が先発する可能…

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東京スポーツ

ボランティアレスラーでコーヒーソムリエの邪道・大仁田厚(62)が立ち上げた新ブランド「ストリートファイトクラブ」25日の東京・後楽園ホール大会のメインカードがストリートファイト6人タッグ戦で行われる…

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サンケイスポーツ

2020年甲子園高校野球交流試合は11日、3試合が行われた。

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東京スポーツ

女子プロレスラー・Sareee(24)が、11日、ツイッターでレスラーならではの「夢」体験を語った。  Sareeeは米WWE入りが決まっているが、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大に伴う入国制限…

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東京スポーツ

女子プロレス「WAVE」は所属選手の新型コロナウイルス感染を受けて、9日の大阪大会、14日の名古屋市中スポーツセンター大会と16日の東京・後楽園ホール大会の中止を発表している。  その後のPCR検査…

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スポーツ報知

2軍再調整となった巨人の陽岱鋼外野手(33)について、原監督が再昇格への条件を明かした。この日は1軍メンバーとともにG球場で練習した陽だが、10日に出場選手登録抹消となり、近日中にもファームに合流す

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デイリースポーツ

関東学生陸上競技連盟は11日、来年1月2、3日に行われる第97回東京箱根間往復大学駅伝の予選会を10月17日に東京都の陸上自衛隊立川駐屯地の周回コースで開催すると発表した。従来は駐屯地をスタートして国営昭和記念公園にゴールしていたが、新型コロナウイルス感染防止のためにコースを変更し、無観客で実施する。 例年同様にハーフマラソンを走るが、記録は非公認となる。各校上位10人の合計タイムで争い、上位10校が出場権を獲得する方式は変わらない。今後の社会情勢の変化などで予選会が中止となる可能性もあるという。

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デイリースポーツ

高校野球の今夏の甲子園大会、地方大会の中止を受けて都道府県高野連が独自に開催する代替大会は11日、各地で行われ、北北海道の決勝は、クラークが旭川龍谷を10-0で下して優勝した。 富山の決勝は高岡第一が石動に1-0で競り勝った。

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デイリースポーツ

競泳女子で白血病からの復活を目指す池江璃花子(20)=ルネサンス=が、東京都特別大会(29~30日、東京辰巳国際水泳場=長水路)にエントリーしたことが11日、関係者への取材で分かった。種目は29日に実施される50メートル自由形のみ。27日に出場予定だった日大・中央大対抗戦が新型コロナウイルスの影響で中止となったため、出場すれば病気公表後初のレースで19年1月以来の復帰戦となる。 池江は昨年2月に病気が発覚し、12月まで長期入院していた。競技復帰に向けては2024年パリ五輪に照準を合わせていることを明かしており、今年3月に練習を再開。7月には報道陣に練習を公開し「20歳の抱負は何らかの試合に出ること。今の状況をしっかりチェックして、それ以上に強くなれる方法をどんどん見つけていければ」と復帰戦への意欲を見せていた。

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デイリースポーツ

東京五輪で新採用となる自転車BMXフリースタイル・パーク専用の室内練習施設「ライトBMXパーク」が岡山市に完成し、11日に報道陣に公開された。五輪でメダル獲得が期待される男子の中村輪夢は「いろいろなライダーと乗れるのはうれしい。これからが楽しみ」と話した。 一般利用が可能な施設としては国内最大級で、W杯と同じ大きさのジャンプ台や着地時の衝撃を和らげるスポンジプールなどを設置。岡山に拠点を置く女子の大池水杜は既に練習を積んでおり「スキルが伸びたと実感している」と手応えを口にした。

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日刊スポーツ

「5番DH」で出場したエンゼルス大谷翔平投手(26)が、4号同点2ランを含む4打数2安打でチームの勝利に貢献した。2点を追う6回1死一塁から右中間への2ランで…

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スポーツ報知

DeNAの梶谷隆幸外野手(31)が11日、阪神戦(横浜)で今季初めてスタメンを外れた。今季はここまで全45試合に1番で先発出場していた。

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スポーツ報知

【中日スタメン】

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スポーツ報知

【楽天スタメン】

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スポーツ報知

中日・根尾昂内野手(20)が5試合ぶりとなる「2番・中堅」で今季4度目のスタメン出場する。大島洋平外野手(34)は、今季初めてベンチスタートとなった。

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スポーツ報知

阪神・青柳晃洋投手(26)が、今季初の中4日で12日のDeNA戦(横浜)に先発する。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-オリックス」(11日、ペイペイドーム) ソフトバンクが大胆な打線改造で、難敵のオリックス山本の攻略に臨む。

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デイリースポーツ

「高校野球交流試合、明豊4-2県岐阜商」(11日、甲子園球場) 明豊(大分)がベンチ入りメンバー全20選手を起用し、全員野球で勝利をつかんだ。

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デイリースポーツ

「広島-中日」(11日、マツダスタジアム) 前夜は中日に快勝して4日からの9連戦で勝ち越しを決めた。きょう勝てば3カード連続勝ち越しが決まり、阪神が負けるか引き分けで7月15日以来の4位浮上となる。

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デイリースポーツ

「高校野球交流試合、明豊4-2県岐阜商」(11日、甲子園球場) 県岐阜商は敗れたが、佐々木泰内野手が今大会1号となるソロ本塁打を放った。

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日刊スポーツ

関東学生陸上競技連盟は11日、来年1月2、3日に開催される東京箱根間往復大学駅伝の予選会(10月17日)について、東京・自衛隊立川駐屯地の周回コースにすること…

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日刊スポーツ

日本水連は11日、日大中大対抗戦(27日、東京辰巳国際水泳場)の中止を発表した。同大会は今年で第65回を数える伝統的な対抗戦で、コロナ禍が本格化した今春以降で…

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サンケイスポーツ

サッカー日本代表と東京五輪男子代表を兼務する森保一監督が11日、オンラインで取材に応じ、19歳のMF久保建英がスペイン1部リーグのビリャレアルに期限付き移籍することを受け「確実にステップアップしている。また違ったチームで新しい久保建英を積み上げて」とエールを送った。

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サンケイスポーツ

マンチェスターUのOBリオ・ファーディナンド氏が、古巣へドルトムントFWジェイドン・サンチョの獲得失敗は大きな間違いとなると指摘している。

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東京スポーツ

右腹筋を痛めていた中日・柳裕也投手(26)が今季2勝目を目指して12日の広島戦(マツダ)に先発する。  開幕から3戦連続でクオリティー・スタート(6回以上で自責点3以下)発進を決めて安定した投球を披…

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東京スポーツ

西武・山川穂高内野手(28)が右足首ねんざのため11日の楽天戦(メットライフ)のスタメンを外れた。  山川は9日の日本ハム戦(札幌ドーム)初回の第1打席(三振)で右足首を負傷。そのままプレーを続行し…

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東京スポーツ

かつてキャスターとして聖地にも足しげく通った日本ハムの栗山英樹監督(59)が11日、ナイターのロッテ戦(ZOZOマリン)を前に取材に応じ、10日から甲子園球場で行われている高校野球「2020甲子園交…

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スポーツ報知

 日本ゴルフ協会は11日、主催するメジャー、日本シニアオープン(9月17~20日、兵庫・鳴尾GC)の開催を発表した。新型コロナウイルス対策のため、大会前のプロアマ大会は中止し、「一般非公開」での開催を

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スポーツニッポン

今季全45試合でリードオフマンを務めていたDeNAの梶谷隆幸外野手が、初めて先発メンバーを外れた。この日は試合前練習にも姿を見せなかった。

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スポーツニッポン

借金3を抱える矢野阪神は、前日と同じ打線でDeNAと対峙(たいじ)する。スタメンは以下の通り。

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スポーツニッポン

西武はきょう11日から本拠地で首位楽天との6連戦。初戦のオーダーが発表され、現在14本塁打で本塁打王争いトップタイの山川穂高内野手が、スタメンから外れた。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルスの影響で中止となった今春センバツに出場予定だった32チームによる「2020年甲子園高校野球交流試合」は11日、甲子園球場で2日目が行われた。第3試合では昨秋の九州王者・明豊(大分)が県岐阜商を4―2で下した。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染拡大の影響で今夏の第102回全国高校野球選手権大会とその出場権を懸けた地方大会が全て中止になったことを受け、都道府県高野連が独自に開催する代替大会は11日、北北海道、富山で決勝が行われた。

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デイリースポーツ

サッカー日本代表と東京五輪男子代表を兼務する森保一監督が11日、オンラインで取材に応じ、19歳のMF久保建英がスペイン1部リーグのビリャレアルに期限付き移籍することを受け「確実にステップアップしている。また違ったチームで新しい久保建英を積み上げて」とエールを送った。 久保建は昨夏にレアル・マドリードに加入。2019~20年シーズンに期限付きで移籍したマジョルカは格上相手に守備重視で戦ったが、ビリャレアルではより攻撃的にプレーできそうだ。「違ったサッカー観の中で自分を高めてほしい。得点に絡み、数字にこだわって頑張ってほしい」と期待を寄せた。

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東京スポーツ

Jリーグは11日、新型コロナウイルスの濃厚接触者の判断に関する暫定的な基準を設けたことを明らかにした。  Jリーグでは、試合直前に新型コロナウイルスの陽性者や陽性の可能性が高い選手を把握しても、試合…

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東京スポーツ

日本代表と東京五輪代表を兼務する森保一監督(51)が、12日のルヴァンカップ1次リーグ札幌戦(札幌ド)の出場が濃厚なFW三浦知良(53)にカズダンス披露を熱望した。  5日の鳥栖戦に続いてスタメン出…

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サンケイスポーツ

日本ハム・栗山英樹監督(59)が11日、10日に開幕した甲子園高校野球交流試合について語った。

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サンケイスポーツ

西武・山川穂高内野手(28)が11日、楽天6回戦(メットライフ)のスタメンから外れた。 9日の日本ハム戦(札幌ドーム)で一回に空振り三振に倒れた際、右足首を負傷。そのまま試合に出場したが、九回に代打を送られていた。

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サンケイスポーツ

ソフトバンクは11日、オリックス戦(ペイペイドーム)での先発メンバーを発表した。オリックス・山本由伸投手(21)の攻略に向けて、試合前に取材に応じた平石打撃兼野手総合コーチ(40)は「本当にいい投手。ひとつひとつの球種が一級品なので。全部を打とうとするのは無理。いかに整理するか」と力を込めた。先発メンバーについても「元気なメンバーでスタートは選んだ」と説明した。一覧は以下の通り。

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スポーツ報知

箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟は11日、第97回大会の予選会を10月17日に東京・立川市の陸上自衛隊立川駐屯地の周回コースで開催することを発表した。その上で「今後の社会情勢の変化や有事が発生

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サンケイスポーツ

プロ野球は11日、セ・パ両リーグで5試合が行われる。

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サンケイスポーツ

中日・根尾昂内野手(20)が11日、広島11回戦(マツダ)に「2番・中堅」でスタメン出場。先発オーダーに名を連ねたのは6日のDeNA戦(横浜)以来、5試合ぶり。中堅でのプレー、2番での起用ともに初となる。

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デイリースポーツ

阪神・青柳晃洋投手が12日・DeNA戦(横浜)で今季初の中4日で先発する。 7日・広島戦(マツダ)は3回6失点、81球で降板。横浜スタジアムで調整後、「前回は悔しい思いをしているので、中4日で投げるチャンスをもらえたことに感謝して、しっかり準備して頑張りたいです」と、9連戦の最終戦で汚名返上を約束した。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(11日、横浜スタジアム) 両チームのスタメンが発表された。

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サンケイスポーツ

日本ゴルフ協会は11日、9月17~20日の日本シニアオープン選手権(兵庫県鳴尾GC)を、新型コロナウイルス感染拡大により、一般に非公開で開催すると発表した。大会前のプロアマ戦は中止とした。

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サンケイスポーツ

2020年甲子園高校野球交流試合第2日目の11日、第2試合で21世紀枠で出場の平田(島根)が登場。創成館(長崎)に0-4で敗れ、春夏通じて初の甲子園を勝利で飾ることはできなかった。「4番・投手」で先発した大黒柱の古川雅也(3年)は六回までは4安打1失点と粘りの投球を見せたが、最後に力尽きた。

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サンケイスポーツ

ボクシングの三迫ジムは11日、東洋太平洋スーパーバンタム級王者の勅使河原弘晶が同日付で輪島功一スポーツジムから三迫ジムへ移籍したと発表した。練習環境の整備などを考慮したため。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・立花義家打撃コーチ(61)が11日、オリックス戦(ペイペイドーム)の試合前練習からチームに復帰した。7月下旬に体調不良を訴え、チームを離れていた。突発性難聴の疑いがあり、それに起因する目まいと体調不良と診断されていたが、この日は選手に身ぶり手ぶりをまじえて指導するなど元気な姿を見せた。オリックス戦にはベンチ入りしない予定。球団は「今後の練習・試合参加については、都度体調を見ながらの判断となります」と発表した。

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サンケイスポーツ

ロッテ・荻野貴司外野手(34)が、来週にも1軍復帰する見込みとなった。同選手は7月22日の西武7回戦(メットライフ)で走塁中に右足を負傷。「右大腿二頭筋の筋損傷」と診断され、翌23日に出場選手登録を抹消されていた。井口資仁監督(45)は11日、「今週末ぐらいから(2軍の)試合に出られそう。2、3週間は実戦を離れているから、(1軍復帰は)何試合かはしっかり出てから」と話した。荻野は今季ここまで28試合に出場し、打率・333、12盗塁。

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サンケイスポーツ

2020年甲子園高校野球交流試合は11日、甲子園球場で第2日が行われ、第2試合で創成館(長崎)は平田(島根)に4-0で勝利した。登録メンバーの20人全員、3年生で臨んだ一戦。この試合に18人が出場し、最上級生だけで臨んだ特別な夏の最後に1勝を刻んだ。主将の上原祐士内野手はチームメートへの感謝を口にした。

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サンケイスポーツ

高校野球の今夏の甲子園大会、地方大会の中止を受けて都道府県高野連が独自に開催する代替大会は11日、各地で行われ、北北海道の決勝は、クラークが旭川龍谷を10-0で下して優勝した。

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スポーツニッポン

全日本フリースタイルBMX連盟は11日、岡山市に完成したBMXフリースタイル・パークの室内強化施設「ライトBMXパーク」を報道陣に公開した。一般利用が可能な施設としては国内最大級の規模で、7月から強化選手、育成選手が合宿を行っている。

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スポーツニッポン

関東学生陸上競技連盟は11日、来年1月2、3日に行われる第97回東京箱根間往復大学駅伝の予選会を10月17日に東京都の陸上自衛隊立川駐屯地の周回コースで開催すると発表した。従来は駐屯地をスタートして国営昭和記念公園にゴールしていたが、新型コロナウイルス感染防止のためにコースを変更し、無観客で実施する。

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デイリースポーツ

J1C大阪は11日、ルヴァン杯仙台戦(12日、ユアスタ)に向けて大阪市内で非公開の最終調整を行った。オンラインでの取材に応じたロティーナ監督(63)はMF西川潤(18)、FW豊川雄太(25)、FW鈴木孝司(31)が欠場することを明かした。 西川は5日のルヴァン杯浦和戦で途中出場から決勝点をアシスト。9日のFC東京戦でのメンバー入りも期待されたが欠場していた。ロティーナ監督は「潤は間に合わなかった。間に合ってほしいと思っていたが仕方がない。孝司もトヨ(豊川)も明日は難しい」と説明。西川については15日の柏戦に「間に合ってくれれば」とした。

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スポーツ報知

◆セ・リーグ

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スポーツ報知

ロッテは11日、本拠地で行われる18日と20日のソフトバンク戦で、市川市、浦安市の名産品を先着で無料配布すると発表した。

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スポーツ報知

【日本ハムスタメン】

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デイリースポーツ

「高校野球交流試合、創成館4-0平田」(11日、甲子園球場) 最後の最後で「最高の試合をやってくれました」と創成館・稙田龍生監督。

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東京スポーツ

選抜21世紀枠で選出されていた平田(島根)が創成館(長崎)の前に力尽きた。大会2日目(11日)、先発の古川(3年)が粘投しながらも打線が3安打に封じられ、0―4と完敗。それでも植田監督は「夢舞台で思…

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スポーツニッポン

創成館で新チームから三塁コーチを務め、この日は背番号20でベンチ入りした岩崎聖英内野手(3年)が8回に代打で出場。遊撃への内野安打をマークした。

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スポーツニッポン

◇セ・リーグ

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スポーツニッポン

創成館が3投手による3安打完封リレーで平田を下した。

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スポーツニッポン

ロッテが18日と20日のソフトバンク戦(ZOZOマリン)を地元千葉県のために戦う「ALL for CHIBA」イベントとして行い、市川市および浦安市の名産品を先着で無料配布すると発表した。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルスの影響で中止となった今春センバツに出場予定だった32チームによる「2020年甲子園高校野球交流試合」は11日、甲子園球場で2日目が行われた。第2試合は平田(島根)が創成館(長崎)に0―4で完封負けを喫した。

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東京スポーツ

Jリーグは11日に実行委員会を開催。終了後のオンライン取材で、現状の観客上限を5000人とする「超厳戒態勢」を9月6日まで延長することを明らかにした。  Jリーグは7月10日から上限5000人と、制…

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サンケイスポーツ

東京六大学野球野球第2日(11日、法大6-3東大、神宮)法大が投打の中心選手の活躍で東大を下した。

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サンケイスポーツ

甲子園交流試合第2日(11日、創成館4-0平田、甲子園)平田の先発古川は打たせて取る投球で、八回途中まで4失点。「最後は球に力がなくなり、踏ん張れなかった。今はやりきった気持ちが大きい」とすがすがしい表情だった。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・和田毅投手(39)が11日、本拠地のペイペイドームでキャッチボールなどで調整。12日のオリックス戦(同ドーム)の先発登板に向けて汗を流した。

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サンケイスポーツ

DeNAは11日、先端テクノロジーを活用した“第3の観戦スタイル”として国内初の「バーチャルハマスタ」の無料トライアルを実施する。

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サンケイスポーツ

ロッテは11日、8月18日と20日のソフトバンク戦(ZOZOマリン)を地元千葉県のために戦う「ALL for CHIBA」イベントとして開催し、同県市川市と浦安市の名産品を先着で無料配布すると発表した。18日は市川市の「市川のなし」を先着600人に、20日は浦安市の「浅田せんべい」を先着500人に無料配布する。配布はいずれもCコアラのマーチゲートおよびDトッポゲートで、開場時間の午後4時半から行う。ロッテ広報室では「過去にもさまざまな特産品、名産品を無料配布し、ファンの皆さまから大きな反響をいただいてきました。今回も地元千葉の誇る味を、ぜひご賞味いただければと考えています」としている。

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東京スポーツ

白血病で長期休養していた競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)がいよいよ実戦復帰する。29日から行われる東京都特別水泳大会(東京辰巳国際水泳場)の50メートル自由形にエントリー。昨年1月の三菱養和…

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日刊スポーツ

ガンバ大阪の高卒3年目、DF松田陸(21)が大きなチャンスを得た。既に決勝トーナメント進出の可能性が消えたルヴァン杯1次リーグで、G大阪は12日の最終節で湘南…

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日刊スポーツ

横浜F・マリノスから横浜FCへ期限付き移籍したMF杉本竜士(27)が11日、オンラインで会見を行い、チームへの貢献を誓った。杉本は「呼んで頂いたからには期待に…

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サンケイスポーツ

東京五輪で新採用となる自転車BMXフリースタイル・パーク専用の室内練習施設が岡山市に完成し、11日に報道陣に公開された。五輪でメダル獲得が期待される男子の中村輪夢(ウイングアーク1st)は「いろいろなライダーと乗れるのはうれしい。これからが楽しみ」と話した。

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サンケイスポーツ

エンゼルス10-9アスレチックス(10日、アナハイム)エンゼルスの大谷翔平選手(26)が、本拠地エンゼルスタジアムで行われたアスレチックス戦に「5番・指名打者」でスタメン出場。六回に4号同点2ランを放つなど、4打数2安打2打点と活躍した。マイク・トラウト外野手(29)が同点の八回にこの日2発目の決勝ソロを放ち、最大5点差をひっくり返して10ー9で勝った。試合後に行われた大谷のリモート会見の主なやり取りは以下の通り。

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日刊スポーツ

J1仙台は11日、GK小畑裕馬(18)の契約をプロAに変更すると発表した。7月26日のリーグ柏戦でプロA契約に必要な規定出場時間(450分)の公式戦出場を満た…

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日刊スポーツ

J2アルビレックス新潟のアルベルト監督(52)が開幕から10節までを「攻守でバランス良く、成長できている」と振り返った。攻撃では幅、奥行き、中央とピッチ全体を…

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽西武 呉念庭内野手、高木渉外野手 ▽ロッテ フローレス投手 ▽オリックス ロドリゲス内野手 【同抹消】 ▽西武 斉藤誠人捕手、山田遥楓内野手

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日刊スポーツ

J2アルビレックス新潟は12日の第11節、ホームのデンカビッグスワンスタジアムで21位山口と対戦する。3試合引き分けが続く新潟は、勝ち点15で7位。下位低迷の…

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽DeNA 桑原将志外野手 【同抹消】 ▽DeNA 三上朋也投手

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サンケイスポーツ

鼻骨骨折の阪神・小幡竜平内野手(19)が11日、ウエスタン・オリックス戦(オセアンBS)に「7番・遊撃」で3試合ぶりにスタメン出場し、3打数2安打2盗塁と活躍した。

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スポーツ報知

巨人の原辰徳監督(62)が11日、G球場で行われた1軍練習を視察し、この日から3軍降格となった沢村についても言及した。

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デイリースポーツ

創成館が3人の継投で3安打に封じて無失点リレー。先発の白水は切れのある変化球を武器に5回を2安打に抑えた。2番手の坂口が3回を無安打。九回は前田が締めた。打線は好機を逃さなかった。三回に田中の適時打で先制。七回は犠飛で加点し、八回にも2点を加えた。 平田は先発の古川が力投したが、打線の援護がなかった。

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デイリースポーツ

2020年甲子園高校野球交流試合第2日は11日、甲子園球場で行われ、第1試合は広島新庄が天理(奈良)を4-2で下した。 広島新庄は同点の五回に明光の適時二塁打で勝ち越し。八回にも1点を加えた。

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デイリースポーツ

東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)を主催する関東学生陸上競技連盟は11日、第97回大会の予選会を10月17日に陸上自衛隊立川駐屯地内周回コースで開催すると発表した。 例年は陸上自衛隊立川駐屯地からスタートし、市街地を通ってゴールの国営昭和記念公園を目指すが、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、今年の予選会は陸上自衛隊立川駐屯地を周回して行う。距離は例年通りハーフマラソンで、記録は非公認となる。

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デイリースポーツ

J1横浜Mから期限付きで移籍した横浜FCのMF杉本竜士(27)が11日、オンラインで入団会見を行い、「呼んでいただいたからには、結果を残さないといけない」と意気込んだ。 今季、J2徳島から加入し、約半年間在籍した横浜Mでは出場機会がなく、J1でのプレーを経験できなかった。「(横浜Mで)試合に絡めなかったのは自分の実力です」と悔しそうな表情を見せた。ただ、「チャンピオンのマリノスで学べたことは大きい。それを表現できるのが今は横浜FC」と気持ちは切り替えている。

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デイリースポーツ

サッカーのJリーグは11日、オンラインで臨時実行委員会を開き、現状の観客上限5千人を来月6日まで維持する方針を決めた。これまで8月末までとしていた運用期間を延長し、以降の入場制限については25日の実行委で協議する。 Jリーグは7月10日から観客の受け入れを開始。8月からは各スタジアムの収容人員の50%まで上限を引き上げる予定だったが、政府がイベント開催制限の緩和を見送ったことに合わせて5千人の上限を継続している。

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日刊スポーツ

マーリンズが10日(日本時間11日)、加藤豪将内野手(25)を含む9人のマイナー選手を、フロリダ州ジュピターのキャンプ施設に追加招集したことを発表した。7月末…

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日刊スポーツ

レイズ筒香嘉智外野手は「6番三塁」でボストン・フェンウェイパークでのレッドソックス戦に先発出場。4打数1安打だった。エンゼルス大谷翔平投手は「5番DH」でアス…

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日刊スポーツ

「5番DH」で出場したエンゼルス大谷翔平投手(26)が、第4打席で4号同点2ランを放った。2点を追う6回1死一塁、4番手の右腕トリビノの初球、95・8マイル(…

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「高校野球交流試合、創成館4-0平田」(11日、甲子園球場) 惜敗した平田の植田悟監督は、試合後のテレビインタビューで涙を堪えることができなかった。

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スポーツニッポン

日本代表と五輪代表を兼任する森保一監督(51)が11日にオンラインで取材に応じ、スペイン1部レアル・マドリードから同ビリャレアルへの期限付き移籍が決まった日本代表MF久保建英(19)について言及し、エールを送った。

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スポーツニッポン

Jリーグは11日に第13回臨時実行委員会を開き、現状の観客上限を5000人とする「超厳戒態勢」を9月6日まで延長する方針を確認した。終了後のオンライン会見で村井チェアマンが明言した。

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日刊スポーツ

予選2位で準決勝に進出した野中生萌(23=XFLAG)は、13位で敗退した。気温32度の炎天下の中、終盤の難所で落下し「気温も暑く、昨日の疲労感もあり厳しいラ…

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日刊スポーツ

関東学生陸上競技連盟は11日、来年1月2、3日に開催される東京箱根間往復大学駅伝の予選会(10月17日)について、東京・自衛隊立川駐屯地の周回コースにすること…

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日刊スポーツ

東京五輪で初めて実施されるBMXフリースタイル・パークの室内型強化施設「ライトBMXパーク」が岡山市に誕生した。11日にはオープン(15日)を控えて「お披露目…

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サンケイスポーツ

Jリーグは8月11日、第13回臨時実行委員会を開催。終了後のメディアブリーフィングでは、「超厳戒態勢」を9月6日まで延長することが伝えられた。

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サンケイスポーツ

サッカーのJリーグは11日、オンラインで臨時実行委員会を開き、現状の観客上限5000人を来月6日まで維持する方針を決めた。これまで8月末までとしていた運用期間を延長し、以降の入場制限については25日の実行委で協議する。

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東京スポーツ

とびきりの笑顔に包まれた。創成館(長崎)が大会2日目の11日、第2試合で平田(島根)に4―0で勝利をつかみ取った。  なかなか連打が出ない中、少ないチャンスをものにした。まず3回に田中雄大(3年)の…

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スポーツニッポン

終盤の粘りも届かず、東大が連敗を喫した。序盤は一進一退の攻防で3回まで0―0。しかし4回、東大が走塁ミスで好機をつぶすと、法大はその裏、4番・村田雄大(4年、横浜)の神宮初安打初本塁打となる右越え2ランから4点を先行した。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルスの影響で中止となった今春センバツに出場予定だった32チームによる「2020年甲子園高校野球交流試合」は11日、甲子園球場で2日目が行われた。第2試合は創成館(長崎)が平田(島根)を4―0で下した。

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スポーツニッポン

エンゼルスの大谷翔平(26)が10日(日本時間11日)、本拠・アスレチックス戦に「5番・DH」で先発出場し、6回の第4打席で同点2ランを放つなど4打数2安打2打点。チームは10―9で勝利し、連敗を3で止めた。

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