「2020年8月14日」の記事一覧

サンケイスポーツ

F1シリーズ第6戦スペインGPフリー走行2回目(14日、モントメロ、カタルーニャ・サーキット=1周4・655キロ)レッドブル・ホンダは、第5戦70周年記念GPに続く連勝を目指すマックス・フェルスタッペン(22)=オランダ=が3番手につけた。アレクサンダー・アルボン(24)=タイ=は13番手だった。

後で読む
スポーツ報知

日本バスケットボール協会は14日、国立代々木競技場第一体育館で16日に行われる予定の3人制男女の紅白戦に参加する選手を発表。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武13-8楽天、9回戦、楽天6勝3敗、14日、メットライフ)西武の外崎が今季初の3打点で連敗ストップに貢献した。一回無死一、二塁で投前へのバントが相手の失策を誘うと二回2死二塁で左前へ適時打。五回1死二、三塁では久保の変化球に食らい付いて左中間を破る2点三塁打として勝利を引き寄せた。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武13-8楽天、9回戦、楽天6勝3敗、14日、メットライフ)楽天は今季ワーストに並ぶ13失点で連勝が3で止まり、首位で並走していたソフトバンクにかわされ6日以来の2位に後退した。エース則本昂が3回6失点でKOされ、7-6の五回には津留崎と久保が一気に6点を失い逆転された。三木監督は「西武打線は強力。しっかりまた対策をしないと」と悔やんだ。

後で読む
サンケイスポーツ

男子テニスのツアーを統括するATPは14日、更新した今年の大会日程を発表し、年間成績上位8人で争われる最終戦の日東電工ATPファイナル(11月15~22日、ロンドン)は新型コロナウイルスを考慮して無観客で開催する方針を示した。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA6-2ヤクルト、10回戦、DeNA6勝3敗1分、14日、横浜)DeNAの大貫晋一投手(26)が14日、ヤクルト打線を相手に六回途中まで3安打、6奪三振、1失点の好投で、自身5連勝となる5勝目(2敗)をマークした。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武13-8楽天、9回戦、楽天6勝3敗、14日、メットライフ)楽天の茂木が一回に先制2ラン、二回に逆転3ラン、四回には勝ち越し打とチームに3度もリードをもたらした。勝利には結び付かなかったものの3安打6打点の活躍に「甘い球を仕留めることが増えてきた」と手応えを口にした。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武13-8楽天、9回戦、楽天6勝3敗、14日、メットライフ)西武の金子が首の痛みによる2軍での調整から復帰し勝ち越し打を放った。7-7の五回1死二、三塁で代わったばかりの久保の変化球を素直に打ち返して投手強襲の適時打とし「チャンスで回してもらったので、打ててうれしかった。何とかチームが勝てて良かった」と笑った。

後で読む
スポーツ報知

日本ハムは12失点と投手陣が崩壊し、約1か月ぶりの連敗を喫した。

後で読む
スポーツ報知

楽天の則本昂大投手(29)が3回6安打6失点(自責3)で降板した。打者18人中13人に対して初球ボールなど制球に苦しんだ右腕について、三木監督は「カウントを有利に進められず、結局(ストライクを)取り

後で読む
デイリースポーツ

「ロッテ12-5日本ハム」(14日、ZOZOマリンスタジアム) 敗戦の中でも光を放った。日本ハムの大田泰示外野手が4打数3安打2打点の活躍。7月22日のソフトバンク戦以来の猛打賞をマークした。

後で読む
デイリースポーツ

2020年甲子園高校野球交流試合は15日に第4日、3試合が行われる。各カードの見どころを紹介する。 【第1試合】履正社(大阪)-星稜(石川)

後で読む
東京スポーツ

日本ハムがロッテ戦(ZOZOマリン)に5―12で大敗。今カード中での3位浮上の可能性が消えた。  序盤からロッテ打線の猛攻に遭った。今季初先発の3年目左腕・北浦が先頭の福田秀からあっさり3連打を許し…

後で読む
東京スポーツ

指揮官から檄が飛んだ。14日のロッテ戦(ZOZOマリン)に途中出場し、3打数1安打とした日本ハム・清宮幸太郎内野手(21)だったが、栗山監督からは厳しい言葉が送られた。  6回無死一塁の場面で迎えた…

後で読む
東京スポーツ

仲良しコンビがお互いをホメ殺し?  DeNAが14日のヤクルト戦(横浜スタジアム)に6―2で勝利。ヒーローは2打数1安打ながら3四球を選んだ神里和毅外野手(26)と2打数1安打2打点の佐野恵太内野手…

後で読む
東京スポーツ

ヤクルトは14日のDeNA戦(横浜スタジアム)に2―6で敗れて5連敗。先発の吉田喜は6回2失点と粘ったが、7回に2番手のマクガフと3番手の中沢で計5四死球が絡み、被安打1で4失点と炎上した。  かつ…

後で読む
東京スポーツ

〝まずはひと安心〟といったところか。巨人・原辰徳監督(62)が、14日の中日戦(東京ドーム)で自身通算200本塁打となる5号3ランを放った、中島宏之内野手(38)をたたえた。  先制、中押し、ダメ押し…

後で読む
スポーツニッポン

プロ野球のファームは14日、イースタン、ウエスタン両リーグでナイターも含めて計5試合が行われた。

後で読む
スポーツニッポン

DeNAの大貫晋一投手は5回2/3を投げ3安打1失点。自身5連勝を飾り「素直にうれしいです」と笑った。

後で読む
スポーツニッポン

楽天は西武との打撃戦に8―13で敗れ連勝が「3」でストップ。首位ソフトバンクと1ゲーム差の2位に後退した。打線は浅村とロメロがリーグトップに並ぶ15号本塁打、茂木が3安打6打点と活躍するも投手陣が崩壊。先発した楽天・則本昂は今季最短となる3回6安打6失点(自責点3)で降板。ルーキーの津留崎が1回1/3を3安打3失点でプロ初黒星を喫した。

後で読む
スポーツニッポン

【槙原寛己 視点】ラミレス監督の賭けが非常にうまい形ではまった。2―1と1点リードの6回2死一塁の場面。4番村上を打席に迎えると、そこまで好投していた先発・大貫をスパッと代えた。

後で読む
スポーツニッポン

エンゼルスの大谷はドジャース戦(午前10時40分開始)にDHで出場する見込み。相手先発は通算170勝を誇るエース左腕カーショー。公式戦で初めて対戦する。ただ、18年3月7日のオープン戦で一度だけ対決し、2ボールから2球連続でファウルし、最後は縦に割れるカーブに見逃し三振。当時は「ボール先行の場面からカウント球をきっちり投げていた。やっぱり素晴らしい。一球一球のレベルが高い」と話していた。

後で読む
東京スポーツ

J1鳥栖は14日、10人の新型コロナウイルスの陽性者に続き、さらにもう1人の感染者が判明したと発表した。  チーム11人目の感染者は、トップチームのスタッフで最初に感染が明らかになった金明輝監督(3…

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA6-2ヤクルト、10回戦、DeNA6勝3敗1分、14日、横浜)DeNAの神里が1番打者の役目をきっちり果たした。一回、四球で出塁すると二盗を決めて佐野の適時打で先制のホームを踏んだ。二回2死二塁では左中間を痛烈に破る適時二塁打を放ち「今年に入って一番いい、理想の打球だったと思う」と納得顔だった。

後で読む
サンケイスポーツ

バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)SR渋谷は14日、チームスタッフのコナー・クリフォード(26)が新型コロナウイルスに感染したと発表した。再来日のため、帰国先の米国の病院で受けたPCR検査で陽性反応を示した。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ12-5日本ハム、10回戦、5勝5敗、14日、ゾゾマリン)日本ハムは序盤に投手陣が打ち込まれて7月14日以来、1カ月ぶりの連敗で勝率5割に落ちた。栗山監督は「連敗を避けてやろうとはしているけどね。やり返す」と挽回を誓った。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神0-6広島」(14日、京セラドーム大阪) 阪神・矢野監督は初回の3失点に渋い顔を浮かべた。先発・藤浪が鈴木誠の適時打などでいきなり3点ビハインドを背負い、「立ち上がりはみんな難しいけど、1点で粘ってくれたらね、やっぱり3点というのはちょっと重い」と振り返った。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神0-6広島」(14日、京セラドーム大阪) 阪神の福原投手コーチが、この日の試合後、13日に右上肢のコンディション不良のため出場登録抹消となった藤川球児投手(40)についてコメントした。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神0-6広島」(14日、京セラドーム) 阪神は広島のドラフト1位・森下に手も足も出ず、2安打完封負け。二塁ベースすら踏めず、先発全員三振となる12三振を喫した。

後で読む
東京スポーツ

【英国・ノースバーウィック14日発】女子ゴルフの米、欧州の両ツアーを兼ねる「スコットランド・オープン」(ルネサンス・クラブ=パー71)は日没サスペンデッドとなった第1ラウンドの残りが行われ、6ホールを…

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武13-8楽天、9回戦、楽天6勝3敗、14日、メットライフ)西武が今季最多の13得点で連敗を7で止めた。6-7の五回に金子や高木の適時打など6連続を含む7長短打で一気に6点を奪った。四回から継投に入り2番手の今井が3勝目。楽天は則本昂が誤算。連勝が3で止まり2位に後退した。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ12-5日本ハム、10回戦、5勝5敗、14日、ゾゾマリン)ロッテが序盤に2度の打者一巡の猛攻を見せて快勝した。一回にマーティンの適時打などで5点を先制。三回には田村の3ランと安田の3点二塁打など6点を奪った。石川が6回5失点で3勝目。日本ハムは勝率5割に落ち込んだ。

後で読む
日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌のミハイロ・ペトロビッチ監督(62)がベルギー1部ベールスホットと移籍交渉中のFW鈴木武蔵(26)にエールを送った。15日の川崎フロンタ…

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA6-2ヤクルト、10回戦、DeNA6勝3敗1分、14日、横浜)ヤクルトは今季ワーストの5連敗となった。ルーキー吉田喜は先発して6回2失点にまとめたが、七回にマクガフと中沢が計5四死球を与え、わずか1安打で4点を奪われた。緊迫した試合が壊れ、高津監督は「技術ではなく考え方の問題。リリーフ陣は少し勉強が必要」と嘆いた。

後で読む
日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌はエースがチームを離れた中でも、現在8連勝で首位を独走する川崎フロンターレに真っ向勝負で挑む。DF進藤亮佑(24)は「全員の力を結集して…

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA6-2ヤクルト、10回戦、DeNA6勝3敗1分、14日、横浜)DeNAは一回に佐野の適時打で先制し、二回に神里の適時二塁打で加点した。2-1の七回に戸柱の2点適時打などで4点を奪いリードを広げた。大貫は六回途中3安打1失点で5連勝。ヤクルトは今季ワーストの5連敗を喫した。

後で読む
サンケイスポーツ

広島のドラフト1位・森下暢仁投手(22)=明大=がプロ初完投初完封で4勝目(2敗)を挙げた。12球団の新人一番乗りで完封を達成。9回2安打、無四球で12三振を奪った。

後で読む
日刊スポーツ

新型コロナウイルスの陽性者を10人出し、Jリーグで初のクラスター(感染者集団)が発生したサガン鳥栖は14日、新たな感染者1人が確認されたと発表した。感染者の濃…

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人6-1中日、10回戦、巨人5勝4敗1分、14日、東京D)巨人の2年目、戸郷は一回から快調に飛ばし、7三振を奪って六回途中まで4安打無失点だった。5勝目を挙げ「立ち上がりにいい形で入れた。ストレートで押すこともできたし、抜けていたスライダーを試合の中で修正することもできた」とコメントした。

後で読む
日刊スポーツ

新型コロナウイルスの陽性者を10人出し、Jリーグで初のクラスター(感染者集団)となっていた鳥栖は14日、新たな感染者1人が確認されたと発表した。最初に感染が判…

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人6-1中日、10回戦、巨人5勝4敗1分、14日、東京D)中日の木下雄が七回に今季初登板し、1回無失点に抑えた。先頭の若林に安打を許した後、坂本には直球を打たせて二ゴロ併殺打。最後は2死一塁から田中俊を150キロの直球で見逃し三振に仕留めた。木下雄は「自分の中でそれなりの直球を投げることができた」と話した。

後で読む
スポーツ報知

巨人の大竹寛投手(37)が6―0の7回から登板。阿部を空振り三振、代打遠藤を一ゴロ、木下拓を遊ゴロに抑えた。

後で読む
デイリースポーツ

日本相撲協会は14日、幕下以下の力士1人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。幕下以下の感染者については、個人情報保護の観点からしこ名、所属部屋名を公表していない。 この力士は10日夕に体調を崩し、部屋で隔離。11日に受けたPCR検査で陰性だった。しかし、13日にも体調不良を訴え、再度の検査で陽性と判明。14日に入院した。

後で読む
デイリースポーツ

フィギュアスケート女子で平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(18)=ロシア=が14日、ロシアの大学にあたる高等教育機関の国家経済行政アカデミー(RANEPA)に入学することが分かった。現地メディアの「タス通信」、「スポルトエクスプレス」などが一斉に報じた。ザギトワが入学を申請。ジャーナリズムを専攻し、「生産と文化政策」を学ぶという。 ザギトワは昨年12月のGPファイナル後に、競技生活を一時中断することを表明。大学進学の意思も示し、「コーチを目指すことになる」と話すなど、現役引退の可能性も取りざたされた。その後練習を再開し、今季のロシアの強化選手への復帰も果たしている一方で、同連盟のゴルシコフ会長は「アリーナから新シーズンの予定は聞いてない」と話すなど競技復帰の意思はまだ示しておらず、今後の動向が注目される。

後で読む
スポーツ報知

【セ・リーグ】

後で読む
スポーツ報知

ヤクルトのドラフト2位、吉田大喜投手(23)が2試合続けて、6回以上を自責点3以内に抑えるクオリティスタート(QS)をマークした。

後で読む
スポーツ報知

DeNAは初回、佐野の中前適時打で先制。2回には神里の左中間適時二塁打で加点した。

後で読む
スポーツ報知

この日1軍に昇格した中日・木下雄介投手(26)が1回無失点と結果を出した。6点差の7回に4番手で登板。2安打は浴びたが、坂本を併殺に打ち取るなど0点で役目を終えた。

後で読む
スポーツ報知

ヤクルトは攻守に決め手を欠き、昨年7月以来の5連敗。敵地で7試合白星がなく、借金は今季最多の3に膨らんだ。

後で読む
東京スポーツ

シュートボクシング協会は14日、「SHOOT BOXING 2020 act.2」(9月19日、東京・後楽園ホール)の開催を発表。当初4月22日に行われる予定だったが、コロナ禍により延期となっていた…

後で読む
デイリースポーツ

ロッテが序盤に2度の打者一巡の猛攻を見せて快勝した。一回にマーティンの適時打などで5点を先制。三回には田村の3ランと安田の3点二塁打など6点を奪った。石川が6回5失点で3勝目。日本ハムは勝率5割に落ち込んだ。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人6-1中日」(14日、東京ドーム) 巨人の先発・戸郷が松葉にリベンジを果たし、六回途中無失点で5勝目をマークした。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人6-1中日」(14日、東京ドーム) 巨人・ウィーラーが、1点リードの三回に左翼席へ13試合ぶりの5号2ランを放った。

後で読む
デイリースポーツ

「ロッテ12-5日本ハム」(14日、ZOZOマリンスタジアム) 日本ハムは序盤の大量失点を覆すことができず敗戦。7月14日以来の連敗で、貯金もゼロとなった。

後で読む
デイリースポーツ

西武が今季最多の13得点で連敗を7で止めた。6-7の五回に金子や高木の適時打など6連続を含む7長短打で一気に6点を奪った。四回から継投に入り2番手の今井が3勝目。楽天は則本昂が誤算。連勝が3で止まり2位に後退した。

後で読む
スポーツニッポン

サッカーJ1鳥栖は14日、トップチームのスタッフ1人が新型コロナウイルス感染症のPCR検査で陽性反応が確認されたことを発表した。

後で読む
デイリースポーツ

 【ロンドン共同】女子ゴルフで米、欧州の両ツアーを兼ねるスコットランド・オープンは14日、英ノースバーウィックのルネサンス・クラブ(パー71)で、日没サスペンデッドとなった第1ラウンドの残りと第2ラウンドを行い、6ホールを残していた畑岡奈紗は1バーディー、1ボギー、1ダブルボギーの73で回り、48位で第1ラウンドを終えた。 13日に第1ラウンドを終えた昨年のAIG全英女子オープン覇者、渋野日向子はバーディーなしの6ボギー、1ダブルボギーと乱れ、8オーバーの79で125位と出遅れた。

後で読む
日刊スポーツ

ラグビー・トップリーグの神戸製鋼を退団し、母国ニュージーランド(NZ)のブルーズに加入していた元NZ代表SOダン・カーター(38)が、新天地デビューのチャンス…

後で読む
日刊スポーツ

バスケットボール5人制男子日本代表のフリオ・ラマス監督が14日、オンラインで会見に応じ、1年延期となった東京オリンピック(五輪)に向けて、「ヨーロッパ組かアメ…

後で読む
サンケイスポーツ

Jリーグは14日、明治安田生命J2リーグの8月中のFC琉球のホームゲーム2試合をリモートマッチとすることを発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

元イングランド代表DFのリオ・ファーディナンド氏がバロンドール中止に異議を唱えている。

後で読む
東京スポーツ

苦しい。ヤクルトは14日のDeNA戦(横浜スタジアム)の1―2と僅差の7回、投手陣が崩れた。  先発・吉田喜からバトンを受けた2番手・マクガフが一死から神里に四球、中井に死球、宮崎に四球で満塁とされ…

後で読む
東京スポーツ

阪神は14日の広島戦(京セラ)に0―6で完敗。相手先発のルーキー・森下に2安打無四死球と容赦なく抑え込まれ、プロ初完投初完封勝利を献上した。  スタメン全員から計12三振を奪われるオマケつき。屈辱の…

後で読む
東京スポーツ

鯉のルーキーがプロ初完封! 広島・森下暢仁投手が14日の阪神戦に先発。9回被安打2の〝満点投球〟でチームの連敗を「2」で止め、「今日はストレートが良かった。前回(7日の登板)は4点を取られてしまいま…

後で読む
東京スポーツ

685日ぶりとなる白星を期し、今季4戦目のマウンドに上がった藤浪晋太郎投手(26)は6回8安打6失点でKO。広島打線に立ち上がりを攻められ、初回に3点を奪われる苦しい展開となったことを「大事に入りす…

後で読む
スポーツニッポン

ロッテは13安打12得点で大勝し、2連勝を飾った。投げては石川が6回9安打5失点の粘り強い投球で自身3連勝となる今季3勝目をマークした。

後で読む
スポーツニッポン

DeNAの佐野恵太内野手が今季7度目の決勝打をマークした。初回1死一、二塁から先制適時打。7回には中犠飛で貴重な追加点を挙げた。いずれもホームを踏んだ神里和毅外野手とともにヒーローインタビューに呼ばれ「何とか神里さんを還せるようにと思った」と笑った。

後で読む
スポーツニッポン

今季初登板となった日本ハムの先発・北浦が大乱調で1回持たずに降板した。先頭・福田秀にバットを折りながら不運な二塁打内野安打されると、そこから4連打。さらに犠飛の後に連打を浴び、1/3回5失点KOとなった。走者を背負ってから球威が落ちるなど課題が残った登板。北浦は「久しぶりに1軍で登板する機会をいただいたにも関わらず、試合を作ることが出来ず申し訳ない気持ちでいっぱいです。今日見つかった課題を一つ…

後で読む
スポーツニッポン

西武が楽天との“大乱戦”を13―8で制し連敗を「7」でストップ。西武ニール、楽天・則本昂の両先発がともに3回6失点で降板するなど序盤から点の取り合いとなった打撃戦で今季最多13得点と打線が奮起。3年目の高木渉(20)がプロ初の猛打賞となる3安打2打点と活躍。2番手の今井達也(22)が2回4安打1失点で3勝目を手にした。

後で読む
スポーツニッポン

ロッテは13安打12得点で大勝し、2連勝を飾った。

後で読む
デイリースポーツ

【ロンドン共同】イングランド・サッカー協会(FA)は14日、女子代表の次期監督にオランダ代表のウィーフマン監督が就任すると発表した。昨年の女子ワールドカップ(W杯)でオランダを準優勝に導いた同監督は来夏の東京五輪まで同国を指揮し、2021年9月からイングランドを率いる。 イングランドのネビル監督は21年7月に契約満了で退任する。東京五輪で英国代表を率いる監督は未定となっている。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は14日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ12-5日本ハム、10回戦、5勝5敗、14日、ゾゾマリン)ロッテが序盤に2度の打者一巡の猛攻を見せて快勝した。一回にマーティンの適時打などで5点を先制。三回には田村の3ランと安田の3点二塁打など6点を奪った。石川が6回5失点で3勝目。日本ハムは勝率5割に落ち込んだ。

後で読む
サンケイスポーツ

東京都の小池百合子知事は14日、都内で西村康稔経済再生担当相、加藤勝信厚生労働相と相次いで会談し、新型コロナウイルスの影響で来夏に延期となった東京五輪・パラリンピックの開催に向け、海外からの選手や関係者の受け入れ態勢などで意見交換した。小池氏は終了後の報道陣の取材に、入国時の検疫などの水際対策を今後徐々に強化するとの説明を受けたと明らかにした。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ12-5日本ハム、10回戦、5勝5敗、14日、ゾゾマリン)日本ハムの北浦が先発で今季初登板し、1死しか奪えず6安打5失点でKOされた。制球が甘く、先頭打者から4連打を浴び、犠飛の後にさらに長短打を浴びて降板。「試合をつくることができず申し訳ない気持ち。投げるリズムが悪かった」と肩を落とした。

後で読む
スポーツ報知

プロボクシングの三迫プロモーションは14日、ライト級(61・2キロ以下)の日本、東洋太平洋、WBOアジアパシフィック3冠王者・吉野修一郎(29)=三迫=が9月3日に東京・後楽園ホールで元日本スーパー

後で読む
スポーツ報知

日本バスケットボール協会は14日、国立代々木競技場第一体育館で16日に行われる予定の5人制男女の紅白戦に参加する選手を発表。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、DeNA6-2ヤクルト、10回戦、DeNA6勝3敗1分、14日、横浜)DeNAが6-2で快勝し、連敗を「2」で止めた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神0-6広島」(14日、京セラドーム大阪) 阪神がルーキー森下にプロ初完投初完封を許し、連勝は2で止まった。わずか2安打、スタメン全員三振の屈辱だ。これで森下に3戦3敗となった。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神0-6広島」(14日、京セラドーム大阪) 阪神は完封負け阻止へ、九回にベテランの代打攻勢を繰り出したが、得点に結びつかなかった。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神0-6広島」(14日、京セラドーム大阪) 七回から2番手でマウンドに上がった尾仲が2回無安打無失点と好投した。

後で読む
サンケイスポーツ

日本相撲協会は14日、幕下以下の力士1人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。幕下以下の感染者については、個人情報保護の観点からしこ名、所属部屋名を公表していない。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は14日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人6-1中日、10回戦、巨人5勝4敗1分、14日、東京D)セ・リーグを独走する巨人が投打で圧倒した。先発の戸郷が5回2/3を無失点と好投し、中島の通算200号メモリアルアーチなども飛び出した。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神0-6広島、9回戦、阪神4勝4敗1分け、14日、京セラ)阪神は0-6で広島に敗れた。これで5カード連続でカード初戦勝ちなしとなった。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神0-6広島、9回戦、4勝4敗1分、14日、京セラ)先発した広島・森下暢仁投手(22)は阪神打線を2安打に抑え、プロ初完投&初完封勝利を挙げた。

後で読む
デイリースポーツ

J1鳥栖は14日、新たに1人の新型コロナウイルス感染症の陽性反応が確認されたと発表した。11日に感染が公表された金明輝監督(39)の濃厚接触者として認定され、11日から隔離されていたトップチームのスタッフ3人の内の1人だという。 このスタッフは13日朝に37・2度の微熱を出し、14日に喉の痛みを訴え、保健所の指導のもとPCR検査を実施し、陽性が確認された。Jクラブで初のクラスター(感染者集団)となった鳥栖の感染者は計11人となった。

後で読む
スポーツ報知

1軍に合流した西武・金子侑司外野手(30)が、自らの復帰を祝う勝ち越し打を放った。

後で読む
スポーツ報知

広島のドラフト1位・森下暢仁投手(22)が2安打無四球の2ケタ奪三振と圧巻の内容でプロ初完封を飾り、4勝目を挙げた。

後で読む
スポーツ報知

阪神の藤浪晋太郎投手(26)が6回8安打6失点と打ち込まれ、今季4戦で4敗目を喫した。立ち上がりに4本の長短打を浴びて3点を失うと、2回以降も要所で粘れず、またも初勝利はならなかった。

後で読む
スポーツ報知

ヤクルト・川端慎吾内野手(32)が338日ぶりに守備に就いた。

後で読む
スポーツ報知

1軍に再昇格した中日のソイロ・アルモンテ外野手(31)が、5回の守備から来日3年目で初めて右翼の守備に就いた。8回の守備機会も難なくこなした助っ人は「マイナーで8年間守っていたからそんなに違和感はな

後で読む
デイリースポーツ

「巨人6-1中日」(14日、東京ドーム) 巨人は先発の戸郷が六回途中まで無失点。打線はウィーラーが5号2ラン、中島が通算200号の5号3ランと効率良く得点を重ね、投打かみ合い3連勝を達成した。

後で読む
デイリースポーツ

巨人が3連勝とした。一回にウィーラーの遊ゴロの間に先制し、三回もウィーラーが2ラン。六回も中島の3ランで突き放した。戸郷は5回2/3を無失点で5勝目。松葉が崩れた中日は打線も好機を生かせず、八回の1点に終わった。

後で読む
デイリースポーツ

「ロッテ-日本ハム」(14日、ZOZOマリンスタジアム) 今季1軍初登板した日本ハムの先発・北浦竜次投手は1/3回を6安打5失点(自責4)とめった打ちにあい、早々に降板した。

後で読む
デイリースポーツ

広島の森下が12球団のルーキー完封一番乗りで4勝目を飾った。速球は走り、変化球も切れ、2安打に抑えて先発全員から12奪三振。無四球で二塁を踏ませず、打っては六回に2点二塁打。阪神は藤浪が4連敗で打線も工夫がなかった。

後で読む
東京スポーツ

西武のザック・ニール投手(31)が14日の楽天戦(メットライフ)でメッタ打ち。12勝(1敗)を挙げた昨年は一度もなかった毎回の3被弾を含む3回8安打6失点でKO降板した。防御率は5・26まで悪化した…

後で読む
東京スポーツ

まだ完全復活とはいかないようだ。  前日13日に一軍登録されたヤクルトの山田哲人内野手(28)は14日も「2番・二塁」で先発出場。初回一死の第1打席では空振り三振、3回二死では三ゴロ、6回一死では遊…

後で読む
東京スポーツ

日本ハムの3年目左腕・北浦竜次投手が14日、ロッテ戦(ZOZOマリン)に今季初先発したが、1回持たず、1/3回6安打5失点(自責点4)でKOされた。  なすすべなく打ち負かされた。先頭の福田秀に内野…

後で読む
東京スポーツ

2勝目には届かなかった。ヤクルトのドラフト2位ルーキーの吉田大喜投手(23)が14日のDeNA戦(横浜スタジアム)に先発し、6回5安打3失点。序盤の失点が最後まで響いた。  初回に先頭・神里に四球を…

後で読む
東京スポーツ

楽天・浅村栄斗内野手(29)が14日の西武戦(メットライフ)で追撃の15号ソロを左中間スタンドへ突き刺した。  場面は7ー12と西武に逆転を許した直後の6回第4打席。ここで西武3番手・森脇の抜けたフ…

後で読む
スポーツニッポン

巨人・岡本和真内野手(24)が、「天井打」で上限5000人のファンを沸かせた。

後で読む
スポーツニッポン

巨人・中島宏之内野手(38)が通算200本塁打を達成した。

後で読む
スポーツニッポン

巨人が6―1で中日に快勝し3連勝。先週、ナゴヤドームで2敗1分けと苦戦した相手に対し、3連戦初戦に快勝。今季最多タイの貯金12とした。

後で読む
スポーツニッポン

阪神は今季5度目の零敗で5カード連続で初戦を落とした。先発の藤浪は初回に4安打を集められて3失点すると、0―4の6回2死一、二塁では投手・森下に2点二塁打を許すなど、6回8安打6失点。今季4度目の登板も2年ぶりの白星はお預けとなった。一方の打線も広島ドラフト1位・森下の前に2安打無得点と沈黙した。

後で読む
東京スポーツ

サッカーのJ1鹿島は14日、新型コロナウイルスのPCR検査で選手、チーム関係者の全60人が陰性だったと発表した。  多数の感染者が出てクラスター(感染者集団)となった鳥栖と8日にリーグ戦で対戦してい…

後で読む
サンケイスポーツ

新型コロナウイルス感染拡大の影響でキューバからの来日が7月にずれ込んだソフトバンクのデスパイネとグラシアルが14日、今季初の実戦となるウエスタン・リーグの広島戦(タマホームスタジアム筑後)に出場して、ともに3打席に立った。

後で読む
サンケイスポーツ

東京六大学野球春季リーグ第5日(14日、立大12-3東大、神宮)立大は7番冨永が6打点をマークし、大量12得点の立役者となった。一回無死満塁での右前打など3本の2点適時打。「勝負強い打撃を心掛け、実行できた」。打撃練習で好機を想定し、初球と最後の1球に集中した成果に声を弾ませた。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武-楽天、9回戦、14日、メットライフ)楽天の茂木がプロ5年目で初の2打席連続本塁打を放った。ニールに対し、0-0の一回1死一塁で内角球をさばいて右翼ポール直撃の2ラン。2-3の二回2死一、三塁では中越えへ5号3ランをたたき込み「甘いボールを一発で仕留めようと思っていた。最高の結果になって良かった」と振り返った。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人-中日、10回戦、14日、東京D)巨人のウィーラーが1-0の三回に、13試合ぶりとなる5号2ランを放った。2死一塁から、高めに浮いた松葉のチェンジアップを捉えて左翼スタンドの最上段へ打ち込み「最高の結果になってうれしい」と喜んだ。3試合連続の3番起用に応え「チャンスを広げるためにも4番につなごうと思っていた」と語った。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA-ヤクルト、10回戦、14日、横浜)DeNAの内野陣は六回2死一塁の守備で、打席に4番・村上を迎えたところで極端なシフトを敷いた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-広島」(14日、京セラドーム大阪) 阪神打線がルーキー相手に、屈辱の先発全員三振を喫した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-広島」(14日、京セラドーム大阪) 今季初勝利を目指す阪神の藤浪晋太郎投手は、6回を投げて8安打6失点、4四球。4度目の登板は6点のリードを許す投球内容で交代となり、今季初勝利はならなかった。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-広島」(14日、京セラドーム大阪) 阪神・梅野がチーム初安打を放った。森下に五回2死まで無安打に抑えられていたが、中前にはじき返した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-広島」(14日、京セラドーム大阪) 阪神の藤浪晋太郎投手は6回を投げて8安打6失点、4四球。6点のリードを許す投球内容で、4度目の登板でも初勝利はならなかった。

後で読む
東京スポーツ

国内女子ゴルフの「NEC軽井沢72」初日(14日、長野・軽井沢72G北C)、初めてのホステスプロを務める安田祐香(19=NEC)は72で回り、イーブンパーの47位発進。序盤で4オーバーまで落としたも…

後で読む
東京スポーツ

国内女子ゴルフの「NEC軽井沢72」初日(14日、長野・軽井沢72G北C)、成田美寿々(27=オンワードHD)が92の大叩きで20オーバーの107位(最下位)となり、第1ラウンド終了後に左手親指痛で…

後で読む
サンケイスポーツ

ヤクルト・村上宗隆内野手(20)が14日、DeNA10回戦(横浜)に「4番・一塁」で先発出場。2点を追う四回1死から、右越えへ特大の8号ソロを放った。

後で読む
サンケイスポーツ

巨人・戸郷翔征投手(20)が14日、中日10回戦(東京ドーム)に先発登板。六回途中4安打7奪三振無失点で5勝目の権利を持ったまま降板した。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-広島、9回戦、14日、京セラ)2年ぶりの勝利を目指して先発登板した阪神・藤浪晋太郎投手(26)は6回8安打、今季ワーストの6失点で白星を逃した。

後で読む
日刊スポーツ

FC東京の日本代表DF室屋成(26)が、ドイツ2部ハノーバーへ完全移籍することが決まった。東京が14日に発表した。ハノーバーによると契約期間は3年。この日の練…

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ-日本ハム、10回戦、14日、ゾゾマリン)ロッテの田村がプロ8年目で初となる2試合連続本塁打を放った。5-0の三回1死一、二塁で西村の落ちる変化球を左翼席に運んだ。2号3ランに「打てて良かった」と短い言葉に喜びを込めた。

後で読む
日刊スポーツ

ベルギー1部ベールスホットと移籍交渉中の札幌の日本代表FW鈴木武蔵(26)が14日夜、現地でメディカルチェックを受けるために日本を発つ。この日の午前中には札幌…

後で読む
サンケイスポーツ

巨人・中島宏之内野手(38)が14日の中日10回戦(東京ドーム)に「6番・一塁」で先発出場。六回に通算200本塁打となる5号3ランを放った。

後で読む
スポーツ報知

巨人の中島宏之内野手(38)が14日の中日10回戦(東京ドーム)の6回1死二、三塁で中日・ゴンザレスから左中間へ今季5号3ランを放ち、通算200号本塁打を達成した。

後で読む
デイリースポーツ

日本相撲協会は14日、協会に所属する力士養成員(幕下以下の力士)1人に新型コロナウイルス感染を確認したことを発表した。 同力士は10日の夕方から体調を崩し、部屋で隔離を行った。翌11日朝、近隣の総合病院でPCR検査を受け陰性と判定された。13日早朝から再度、体調不良を訴えて再PCR検査を受けて同日夜に陽性と判明した。14日から医療機関に入院し、経過を観察。ウイルスの量は低値であり、本人に発熱等の症状はない、という。

後で読む
デイリースポーツ

大相撲で新たに幕下以下の力士1人に新型コロナウイルス感染が確認されたことを受け、14日、芝田山広報部長(元横綱大乃国)が電話での代表取材に応じた。「今回はいつどこで、どういう経路で感染したのか分からない。ウイルスも微量、低値ということで、症状もない」と説明。 同力士は10日に体調不良を訴えて隔離された。2度のPCR検査を受け、この日、陽性と判明した。「徹底して協会のガイドライン、システムに沿って、すぐに隔離という対応をしている」と、同部長は話した。

後で読む
デイリースポーツ

バスケットボール男女5人制の日本代表監督らが14日、オンラインで記者会見して今後の強化方針などを語り、来年の東京五輪で強豪からの白星を狙う男子のラマス監督は「新型コロナの世界的大流行を乗り越え、五輪の舞台にみんなで立ちたい」と述べた。 ラマス監督は五輪前に欧州勢らと強化試合を組みたい意向を示した。5人制の男女は新型コロナの影響で代表合宿を行えず、金メダル獲得を目指す女子は世界ランキング1位の米国や米女子プロリーグWNBAのチームとの練習試合が中止になったという。ホーバス監督は「日本は他の国に比べたら練習をやっている。できたら米国遠征をしたい」と話した。

後で読む
デイリースポーツ

ニュージーランド・ラグビー協会は14日、スーパーラグビーに参加する同国の5チームによる国内大会の最終戦、ブルース-クルセーダーズ(16日・オークランド)の中止を発表した。同国政府は新型コロナウイルスの市中感染が見つかったとしてオークランドでのウイルスへの警戒度を「レベル3」に引き上げ、この日警戒度の維持が決まったため。 同大会ではクルセーダーズが1試合を残して優勝を決めていた。ロイター通信によると、約4万3千枚のチケットが完売となっていた。(共同)

後で読む
デイリースポーツ

東京六大学野球リーグは14日、神宮球場で2試合が行われ、法大が延長十二回タイブレークの末に3-2で明大を下し、開幕3連勝とした。明大は4戦4敗。立大は東大に12-3で快勝し2勝1敗。タイブレークは新型コロナウイルスの影響による特別措置。 法大は十二回、右翼を守っていた野尻が登板し、無死一、二塁で得点を許さなかった。立大は一回に四球を挟む4連打などで6点を先制し、その後も着実に加点。冨永は3安打6打点と活躍した。

後で読む
日刊スポーツ

カブスのダルビッシュ有投手(33)が13日(日本時間14日)、本拠地でのブルワーズ戦に先発し、7回1死までノーヒットの快投で今季3勝目(1敗)を挙げた。ソロ本…

後で読む
スポーツ報知

広島・森下暢仁投手(22)が5回2死までパーフェクトと圧巻のピッチングを見せた。横山投手コーチは「素晴らしい立ち上がりだね。ブルペンでボールがうわずっているところがあったが、試合に入ったら修正できて

後で読む
スポーツ報知

西武のエルネスト・メヒア内野手(34)が、2試合ぶりとなる5号ソロを放った。

後で読む
スポーツ報知

楽天の則本昂大投手(29)が3回6安打6失点(自責3)で降板した。

後で読む
スポーツ報知

阪神・藤浪晋太郎投手(26)が6回を8安打6失点と打ち込まれ、今季4度目の登板も白星を逃した。

後で読む
スポーツ報知

【楽天】茂木栄五郎が止まらない! 4回に勝ち越し適時打で自己最多更新の1試合6打点目

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-中日」(14日、東京ドーム) 巨人・中島宏之内野手(38)が5号3ランを放ち、通算200本塁打を達成した。

後で読む
デイリースポーツ

「西武-楽天」(14日、メットライフドーム) 6試合ぶりの勝ち星を目指した楽天・則本昂大投手(29)が、3回6安打6失点で今季最短のKOとなった。

後で読む
デイリースポーツ

 NEC軽井沢72第1日(14日・長野県軽井沢72=6710ヤード、パー72)今季ツアー第2戦。昨年のプロテストに合格した未勝利の19歳、笹生優花が7バーディー、ボギーなしの65をマークし、単独首位に立った。青木瀬令奈、工藤遥加、前田陽子が2打差の2位。 西郷真央、宮里美香、川岸史果、浅井咲希ら11人が68で5位に並んだ。昨季賞金女王の鈴木愛は70で26位、6月の開幕戦を制した渡辺彩香は勝みなみらとともに72で47位。

後で読む
スポーツニッポン

J1鹿島は14日、選手、チームスタッフ計60人を対象として13日に実施した新型コロナウイルスに関するJリーグの公式検査の結果、全員が陰性だったことを発表した。

後で読む
デイリースポーツ

 【ロンドン共同】女子ゴルフで米、欧州の両ツアーを兼ねるスコットランド・オープンは14日、英ノースバーウィックのルネサンス・クラブ(パー71)で、日没サスペンデッドとなった第1ラウンドの残りと第2ラウンドを行い、6ホールを残していた畑岡奈紗は1バーディー、1ボギー、1ダブルボギーの73で第1ラウンドを終えた。 5ホールが残っていた河本結は75だった。

後で読む
日刊スポーツ

青梅マラソンの主催者は14日、新型コロナウイルスの感染拡大のため、来年2月21日に予定されていた第55回大会の開催を見送り、22年に延期すると発表した。主催者…

後で読む
日刊スポーツ

日本バスケットボール協会は14日、日本代表クラスの選手らが登場するイベント「バスケットボールアクション2020ショーケース」(16日、国立代々木競技場第一体育…

後で読む
日刊スポーツ

ウィザーズのルーキー八村塁(22)は右大腿(だいたい)四頭筋痛により、シーズン最終戦となったセルティックス戦を欠場、昨年10月からの1年目のシーズンを終えた。…

後で読む
サンケイスポーツ

J2琉球は14日、沖縄県で発令されている緊急事態宣言を受け、本拠地のタピック県総ひやごんスタジアムで行う19日の栃木戦、29日の山形戦を無観客で実施すると発表した。12日の甲府戦に続く措置。

後で読む
東京スポーツ

2015年以来の8連敗を阻止したい西武は14日の楽天戦(メットライフ)で先発・ニールがいきなりの2失点スタートとなった。初回、一死から鈴木に左前打を許したニールは続く3番・茂木の3球目、カットボール…

後で読む
東京スポーツ

反撃のノロシを上げた。ヤクルトの村上宗隆内野手(20)が14日のDeNA戦(横浜スタジアム)に「4番・一塁」で先発出場した。  2回に先頭で迎えた第1打席は二塁打も得点にはつながらなかった。しかし、…

後で読む
東京スポーツ

シャーク・ダンスに対抗!? 巨人のゼラス・ウィーラー内野手が、14日の中日戦(東京ドーム)で特大の一発を放った。  1点リードの3回二死、四球で出塁した2番・パーラを一塁に置いた場面だった。フルカウ…

後で読む
スポーツニッポン

中日・松葉は4回3失点で降板。14日が30歳の誕生日だったが、バースデー白星はつかめなかった。

後で読む
スポーツニッポン

同じ失敗はしない。阪神・藤浪は0―4の5回、先頭の西川に四球を与えると、羽月は二直。長野を外角のカットボールで空振り三振に抑え、4番・鈴木もフルカウントから空振り三振を奪った。4回を除き、5回まで3度先頭打者の出塁を許すなど、安定しないが、何とか粘りをみせている。

後で読む
スポーツニッポン

西武先発のニール(31)が楽天戦で来日後最短となる3回56球で降板。7連敗中のチームを救うべく上がったマウンドだったが来日後最多3本塁打を浴び6失点。打線が奮起し6―6に追いついたため勝ち負けはつかなかったが不本意な結果に終わった。

後で読む
スポーツニッポン

阪神・藤浪は6回8安打6失点で降板。2年ぶりの白星はまたもお預けとなった。

後で読む
サンケイスポーツ

女子ゴルフで米、欧州の両ツアーを兼ねるスコットランド・オープンは14日、英ノースバーウィックのルネサンス・クラブ(パー71)で、日没サスペンデッドとなった第1ラウンドの残りと第2ラウンドを行い、6ホールを残していた畑岡奈紗は1バーディー、1ボギー、1ダブルボギーの73で第1ラウンドを終えた。

後で読む
サンケイスポーツ

日本車いすバスケットボール連盟は14日、玉川敏彦会長が新型コロナウイルスに感染したと発表した。出席予定だった16日のイベントに向けて受けたPCR検査の結果、陽性と判定された。発熱などの症状は見られないという。

後で読む
サンケイスポーツ

J1鹿島は14日、新型コロナウイルスのPCR検査で選手とチーム関係者全60人が陰性だったと発表した。

後で読む
スポーツ報知

プロバスケットボールBリーグのアルバルク東京は14日、日本代表SG田中大貴、PG小島元基、PG津山尚大が新型コロナウイルスに陽性反応を示したと発表した。

後で読む
スポーツ報知

日本相撲協会は14日、力士養成員1人に新型コロナウイルス感染が確認されたことを発表した。当該力士は幕下以下のため、名前や部屋は公表されていない。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-広島」(14日、京セラドーム大阪) 今季初勝利を目指す阪神の藤浪晋太郎投手が三回、さらに1点を失った。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-広島」(14日、京セラドーム大阪) 阪神打線が三回まで広島の先発・ルーキー森下の前に、無得点に抑えられている。

後で読む
サンケイスポーツ

広島は一回1死一、三塁で、鈴木が左前適時打を放ち先制した。同じ1994年生まれの阪神先発・藤浪のフォークをクリーンヒット。続く松山も左中間への2点二塁打で、3-0とした。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク4-1オリックス、10回戦、ソフトバンク9勝1敗、14日、ペイペイD)ソフトバンクは6投手のリレーで失点を一回の1点にとどめた。右手指の違和感を抱えていた東浜を五回限りで降ろし、六回から継投。1-1の八回に投入された嘉弥真は、好調の吉田正から始まるクリーンアップを完璧に抑えた。その裏にチームが勝ち越して2勝目を手にし「自分の勝ち星よりも、チームの勝ちに貢献できたことがうれしい」と胸を張った。

後で読む
サンケイスポーツ

東京六大学野球春季リーグ戦は14日、東京・神宮球場で行われ、第2試合は立大が東大に12-3で快勝した。

後で読む
スポーツニッポン

9月5日の日本女子ソフトボールリーグ開幕を前に、ビックカメラ高崎はチームのオフィシャルグッズ販売ページで、上野由岐子(38)が実際に使用しているグラブと同じ素材で作ったミニチュアグラブを発売する。

後で読む
デイリースポーツ

サッカーのイングランド・プレミアリーグのアーセナルは14日、ブラジル代表のビリアンを獲得したと発表した。3年契約で背番号12をつける。32歳のビリアンは2013年からチェルシーでプレーし、公式戦339試合で63得点をマーク。2度のリーグ優勝などに貢献し、契約満了で退団した。(ロンドン共同)

後で読む
スポーツ報知

広島打線が初回から阪神の先発・藤浪に襲いかかった。西川、羽月の1、2番コンビがいきなり連続ヒットを放つと、1死一、三塁から4番の鈴木が左前適時打。「良い先取点になって良かったです」と振り返った。

後で読む
スポーツ報知

今季3戦3敗の阪神・藤浪晋太郎投手(26)がすっぽ抜けの四球から追加点を奪われた。

後で読む
スポーツ報知

初回からロッテの猛攻だ。 先頭の福田秀、中村奨が連続安打で出塁すると無死一・二塁からマーティンが日本ハム・北浦の変化球を左前に運ぶタイムリーであっさり先制した。

後で読む
スポーツ報知

15日の楽天戦(メットライフ)に先発する西武・松本航投手(24)が14日、キャッチボールやランニングで最終調整を行った。

後で読む
スポーツ報知

楽天の茂木栄五郎内野手(26)が2打席連発となる5号3ランを放った。

後で読む
デイリースポーツ

「高校野球滋賀大会・決勝戦、近江6-1水口東」(14日、皇子山球場) 近江が県内では無敗で夏3連覇を達成した。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-中日」(14日、東京ドーム) 巨人・ウィーラーが5号2ランを放った。

後で読む
東京スポーツ

阪神の藤浪晋太郎投手(26)が14日の広島戦(京セラドーム)に先発し、立ち上がりに広島打線につかまった。4度目の正直で今季初白星を狙っての登板だったが、初回先頭・西川、羽月の連打で無死一、二塁のピン…

後で読む
スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染拡大の影響で今夏の第102回全国高校野球選手権大会とその出場権を懸けた地方大会が全て中止になったことを受け、都道府県高野連が独自に開催する代替大会は14日、滋賀で決勝が行われた。

後で読む
スポーツニッポン

静岡県内でNo・1右腕の呼び声高い静岡高の高須大雅投手(2年)が、来春センバツにつながる秋初陣で力を示した。藤枝東との中部地区1回戦に先発。5回3安打8三振無四球で完封し、5回コールド10―0で快勝発進した。

後で読む
スポーツニッポン

阪神・藤浪は初回に3点を失ったが2回は無失点に抑えた。

後で読む
スポーツニッポン

DeNAの佐野恵太内野手が先制適時打を放った。

後で読む
スポーツニッポン

阪神・藤浪は3回、先頭の長野にはフルカウントからすっぽ抜けた直球が打者の頭上を通過。明らかなボール球で四球を与えると、鈴木誠にも中前打で無死一、三塁。続く松山の併殺の間に1点を許し、序盤3回を終えて4失点。序盤からリズムに乗れない展開が続く。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク4ー1オリックス、10回戦、ソフトバンク9勝1敗、14日、ペイペイD)ソフトバンクが今季2度目の5連勝。1-1の八回2死一、二塁から決勝の15号3ランを放った柳田悠岐外野手(31)が試合後、会見に応じた。一問一答は以下の通り。

後で読む
サンケイスポーツ

ヤクルトの新助っ人、アルシデス・エスコバー内野手(33)が好調だ。14日もDeNA戦(横浜)前のフリー打撃で快音を響かせた。同戦前の時点で、打率・293はセ・リーグ10位。チーム内で4位の数字だ。

後で読む
サンケイスポーツ

千葉県で14日、新型コロナウイルスに感染し入院していた80代男性の死亡と、51人の感染が確認された。県と千葉、船橋、柏の各市が発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

高校野球の今夏の甲子園大会、地方大会の中止を受けて都道府県高野連が独自に開催する代替大会は14日、各地で行われ、滋賀の決勝は近江が水口東を6-1で下して優勝した。

後で読む
サンケイスポーツ

東京六大学野球春季リーグ第5日(14日、法大3-2明大=延長十二回タイブレーク、神宮)法大は“二刀流”野尻が3時間35分の熱戦を締めた。千葉・木更津総合高で投手を務めた2年生。3-2の延長十二回無死一、二塁で登板し、投前へのバントを素早く処理して併殺に仕留めた。

後で読む
サンケイスポーツ

日本ハムは14日、札幌ドームで9月1日から20日まで行われる12試合の入場者数の上限を5000人で継続すると発表した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-広島」(14日、京セラドーム大阪) 今季初勝利を目指す阪神の藤浪晋太郎投手が初回、鈴木に左前適時打を浴びるなど、4本の安打を集中されて3点を失った。

後で読む
東京スポーツ

国内女子ゴルフの今季第2戦「NEC軽井沢72」初日(14日、長野・軽井沢72G北C)、今春高校を卒業したばかりのルーキー・笹生優花(=ICTSI)が65をマーク、7アンダーで単独首位に立った。  …

後で読む
デイリースポーツ

タレント・あびる優の元夫で、格闘家の才賀紀左衛門がブログを更新し、英語がペラペラな5歳の娘の日本語教育をおろそかにしたくない思いをつづった。 才賀は19年12月にあびると離婚。1人娘を引き取り、育てている。

後で読む
デイリースポーツ

新日本プロレスは14日、発熱症状が出ていた選手の抗原検査・抗体検査を13日に行い、陰性が確認されたと発表した。16日のツインメッセ静岡北館大会は予定通り開催する。 13日の愛媛・宇和島市総合体育館大会は新型コロナウイルス感染拡大を鑑み、来場した観客の安全確保を最優先し、中止していた。

後で読む
サンケイスポーツ

NEC軽井沢72第1日(14日、長野・軽井沢72G北C=6710ヤード、パー72)今季ツアー第2戦。昨年のプロテストに合格した未勝利の19歳、笹生優花が7バーディー、ボギーなしの65をマークし、単独首位に立った。青木瀬令奈、工藤遥加、前田陽子が2打差の2位。

後で読む
サンケイスポーツ

楽天・銀次内野手(32)は14日、出場選手登録が9年に達し、海外フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。同選手は「今はシーズン中なので、チームが優勝できるように頑張ります」とだけ話した。昨年12月の契約更改交渉で「東北のために自分ができることは、ここ(楽天)でプレーすること」と国内FA権を行使せず、今季からの3年契約を結んでいた。

後で読む
サンケイスポーツ

J1札幌の日本代表FW鈴木武蔵(26)がベルギー1部リーグのベールスホットへ移籍することが14日、決定的となった。関係者によると、獲得のオファーを受けていた鈴木は同日に渡欧し、身体検査を受けてから正式契約を結ぶ見通し。

後で読む
日刊スポーツ

J2アルビレックス新潟は15日の第12節、アウェーのシティライトスタジアムで16位ファジアーノ岡山(午後7時開始)と対戦する。前節12日のレノファ山口FC戦(…

後で読む
サンケイスポーツ

セ・パ両リーグは15日の予告先発投手を発表した。

後で読む
日刊スポーツ

Jリーグは14日、担当審判員を対象とした新型コロナウイルス感染症に関する第4回Jリーグ公式検査結果および医師による診断結果を発表し、検査総数116件全てが陰性…

後で読む
サンケイスポーツ

高校野球の今夏の甲子園大会、地方大会の中止を受けて都道府県高野連が独自に開催する代替大会は14日、各地で行われ、滋賀の決勝は近江が水口東を6-1で下して優勝した。

後で読む
日刊スポーツ

J1清水エスパルスが記録ずくめの勝利を狙う。14日は静岡市内で約1時間の練習。15日のアウェー・ベガルタ仙台戦(ユアスタ、午後6時)に備えた。現在クラブはJ1…

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は14日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

後で読む
東京スポーツ

新日本プロレスの〝ミスター〟こと永田裕志(52)が14日、自身のツイッターを更新。13日の愛媛・宇和島市総合体育館大会で一部選手に発熱症状が出た影響で、試合開始直前に中止になったことについてコメント…

後で読む
東京スポーツ

新日本プロレスは14日、前日の13日に発熱の症状を訴えていた所属選手の抗原検査・抗体検査を行った結果、新型コロナウイルス〝陰性〟が確認されたと発表した。これにより16日の静岡・ツインメッセ静岡北館大…

後で読む
スポーツニッポン

日本相撲協会は14日、幕下以下の力士1人に新型コロナウイルス感染者が確認されたと発表した。この力士は今月10日の夕方から体調を崩したため所属する部屋で隔離し、11日朝に近隣の総合病院でPCR検査を受けた。結果は陰性だったが、13日早朝から再び体調不良を訴えたため、あらためて再PCR検査を受けたところ同日夜に陽性と判明した。14日より医療機関に入院し、経過を観察しているが、ウイルスの量は低値で、…

後で読む
スポーツ報知

巨人2軍は14日、ヤクルトと対戦。先発マウンドに上がった、野上亮磨投手(33)は5回を投げ、9安打無四球2奪三振で、3失点だった。

後で読む
デイリースポーツ

バスケットボール男子Bリーグ1部アルバルク東京は14日、日本代表の主力である田中大貴(28)ら選手3人に新型コロナウイルス感染症の陽性判定が出たと発表した。 11日に選手、チームスタッフ、フロントスタッフ全員にクラブ独自のPCR検査を実施。13日に、田中のほか、小島元基(26)、津山尚大(24)に陽性判定が出た。3選手に発熱や倦怠感などの自覚症状はなく、13日から自宅待機を継続中。現在は保健所とともに濃厚接触者の特定を進めている。

後で読む
デイリースポーツ

電気自動車(EV)レースの世界シリーズ「フォーミュラE」は13日、ベルリンで今季最終戦となる第11戦が行われ、日産Eダムス勢はセバスチャン・ブエミ(スイス)が3位に入り、オリバー・ローランド(英国)は完走できなかった。メルセデスのストフェル・バンドーン(ベルギー)が優勝した。(共同)

後で読む
デイリースポーツ

全日本柔道連盟(全柔連)が九州を中心に各地を襲った7月の豪雨被害への復興支援として実施している慈善オークションで、14日17時現在、男子66キロ級前世界王者の阿部一二三(23)=パーク24=が出品したサイン入り柔道着に早くも28万円超の最高入札額がついている。16日22時で終了となる。 この慈善オークションは、現役選手らアスリート委員会からの発案で実現したもので、歴代の五輪メダリストや東京五輪代表選手ら40人以上が協力。3週にわたってオークションサイト「HATTRICK」に特別グッズを出品し、収益の全額を被災地支援などに寄付するというものだ。

後で読む
デイリースポーツ

日本相撲協会は14日、協会に所属する力士養成員(幕下以下の力士)1人に新型コロナウイルス感染を確認したことを発表した。 同力士は10日の夕方から体調を崩し、部屋で隔離を行った。翌11日朝、近隣の総合病院でPCR検査を受け陰性と判定された。13日早朝から再度、体調不良を訴えて再PCR検査を受けて同日夜に陽性と判明した。14日から医療機関に入院し、経過を観察。ウイルスの量は低値であり、本人に発熱等の症状はない、という。

後で読む
デイリースポーツ

高校野球の今夏の甲子園大会、地方大会の中止を受けて都道府県高野連が独自に開催する代替大会は14日、各地で行われ、滋賀の決勝は近江が水口東を6-1で下して優勝した。

後で読む
デイリースポーツ

J1札幌の日本代表FW鈴木武蔵(26)がベルギー1部リーグのベールスホットへ移籍することが14日、決定的となった。関係者によると、獲得のオファーを受けていた鈴木は同日に渡欧し、身体検査を受けてから正式契約を結ぶ見通し。 スピードを生かした突破を武器とする鈴木は昨季J1で自己最多の13得点をマークし、今季は5点を挙げている。ベルギー第2の都市アントワープを本拠地とするベールスホットは今季1部に昇格した。

後で読む
日刊スポーツ

カブス・ダルビッシュの投球に脱帽した。2度の凡退後にソロ本塁打を放ったブルワーズのスモークは「カッター、スライダー、カーブをあらゆるゾーンに緩急をつけて投げ込…

後で読む
日刊スポーツ

パイレーツ戦に1番左翼で出場したレッズ秋山翔吾外野手は3打数無安打と、5試合連続安打はストップしたものの、美技を連発して存在感をアピールした。5回には、頭上の…

後で読む
スポーツ報知

【広島スタメン】

後で読む
スポーツ報知

【日本ハムスタメン】

後で読む
スポーツ報知

【ヤクルトスタメン】

後で読む
スポーツ報知

【楽天スタメン】

後で読む
スポーツ報知

今月2日に支配下契約を結んだ中日のヤリエル・ロドリゲス投手(23)が、来日初勝利を目指して15日の巨人戦(東京D)に先発する。14日は初の敵地となる東京ドームでノックやダッシュをこなし、最終調整。右

後で読む
デイリースポーツ

ソフトバンクが今季2度目の5連勝。1-1の八回、2死一、二塁から柳田が決勝の15号3ランを放った。八回を3人で抑えた5番手の嘉弥真が2勝目を挙げ、森は13セーブ。オリックスは好投の山崎福を援護できず、7連敗を喫した。

後で読む
デイリースポーツ

楽天・銀次内野手(32)が14日、海外FA権取得の条件を満たした。 銀次は球団を通じて「今はシーズン中なので、チームが優勝できるように頑張ります」とコメントした。

後で読む
デイリースポーツ

「ソフトバンク4-1オリックス」(14日、ペイペイドーム) オリックス・山崎福は今季最長となる八回途中まで投げたが柳田に決勝3ランを浴び負け投手になった。

後で読む
スポーツニッポン

J2大宮が細心の注意で敵地へ乗り込む。チームは14日、次節16日のアウェー山口戦に向けて非公開で調整。リーグ再開後、初めて飛行機移動を伴う長距離遠征となるだけに、練習後にオンラインで対応した高木琢也監督(53)は「感染者が全国に広がってきている。公共交通機関を使用するので、(感染症対策に)より注意を払っていかないと」と警戒を強めた。

後で読む
日刊スポーツ

「8月14日は水泳の日」と記念日登録された。日本水泳連盟から一般社団法人日本記念日協会への申請が認められ、同連盟が14日、公式ホームページで発表した。「水泳の…

後で読む
日刊スポーツ

車いすバスケットボール男子日本代表の豊島英(あきら、31=WOWOW、宮城MAX)が14日にオンラインで会見し、現在は体調に問題なくトレーニングを消化している…

後で読む
日刊スポーツ

競泳で五輪2大会連続2冠の北島康介氏(37)が会長を務める東京都水泳協会は14日、「プール及び水泳での正しい感染対策ガイドライン」を説明する動画を作成した。同…

後で読む
サンケイスポーツ

J2金沢は14日、FWルカオが左大腿二頭筋の肉離れで全治約6週間と診断されたと発表した。12日の北九州戦で負傷した。

後で読む
東京スポーツ

【目撃】前日の復帰初戦、6回の守備で途中交代したヤクルトの山田哲人(28)。この日の横浜スタジアムでは夜のDeNA戦に出場するかどうか、報道陣から注目が集まっていたのだが、ツバメのスターに注目していた…

後で読む
東京スポーツ

オリックスが14日のソフトバンク戦(ペイペイ)に1―4で敗戦。今季ワーストタイとなる7連敗で、借金は14まで膨らんだ。  先発・山崎福はソフトバンク打線を相手に好投を見せていた。しかし、打線からの援…

後で読む
東京スポーツ

前夜のヤクルト戦で足の不調から6回途中の守備中に交代していたパーラ外野手(33)が14日の中日戦(東京ドーム)のスタメンに名を連ねた。パーラは3戦連続となる「2番・右翼」で出場。同じく3戦連続で「1…

後で読む
東京スポーツ

7連敗中の西武は日の楽天戦(メットライフ)で森、山川の中軸2人がスタメンに復帰した。直近11試合の打率が1割3分2厘と低空飛行が続く森は「7番・捕手」、先週の札幌遠征で右足首をねんざしていた山川が…

後で読む
スポーツ報知

 無観客開催の今季2戦目は初日を終えた。昨年11月のプロテストに合格した19歳のルーキー・笹生優花が7バーディー、ボギーなしの7アンダー、65で回り単独首位発進した。2打差の5アンダーでプレーヤーズ委

後で読む
スポーツニッポン

MLBは13日(日本時間14日)、各地で6試合が行われた。カブスのダルビッシュは、本拠でのブルワーズ戦で7回1死からソロ本塁打を浴びるまで無安打投球。結局、7回1安打1失点、11三振3四死球で3勝目(1敗)を挙げた。

後で読む
スポーツニッポン

3連勝を狙う阪神は12日のDeNA戦で逆転3ランを放った中谷を2試合連続2番で起用。先発は685日ぶりの白星を目指す藤浪。前回対戦で藤浪から満塁本塁打を放った広島・ピレラはベンチスタートとなった。以下、両軍のスタメン。

後で読む
スポーツニッポン

◇セ・リーグ

後で読む
スポーツニッポン

腎盂(じんう)腎炎を患っていたDeNAのネフタリ・ソト内野手が「6番・右翼」で7試合ぶりに先発復帰した。7日ヤクルト戦から欠場が続いていたが、13日には休日返上練習を行うなど状態は良好のようだ。

後で読む
スポーツニッポン

法大が明大をタイブレークの末、延長12回3―2で下し、開幕から3連勝を飾った。

後で読む
サンケイスポーツ

DeNAの宮崎敏郎内野手(31)が14日、ヤクルト戦(神宮)に「3番・三塁」でスタメン出場する。

後で読む
スポーツ報知

Bリーグのアルバルク東京は14日、日本代表の田中大貴、小島元基、津山尚大が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性反応が確認されたと発表した。3選手に発熱や倦怠感などの症状はないという。また、今回PCR

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-広島」(14日、京セラドーム大阪) ベンチ内で「幸せの黄色いマスク」を着用し始めた途端に連勝を飾った阪神。勢いに乗って連勝を伸ばしたいところだ。

後で読む
サンケイスポーツ

青梅マラソンの主催者は14日、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、来年2月21日に予定していた第55回記念大会を2021年度に延期すると発表した。代替イベントを検討しているという。

後で読む
サンケイスポーツ

バスケットボール男子日本代表のエース、田中大貴(28)ら3選手がPCR検査で新型コロナウイルスに陽性反応を示したBリーグのA東京は14日、林邦彦社長がオンラインで記者会見。選手やスタッフなど24人が濃厚接触の疑いで自宅待機しているとした。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク4-1オリックス、10回戦、ソフトバンク9勝1敗、14日、ペイペイD)ソフトバンクが今季2度目の5連勝。1-1の八回、2死一、二塁から柳田が決勝の15号3ランを放った。八回を3人で抑えた5番手の嘉弥真が2勝目を挙げ、森は13セーブ。オリックスは好投の山崎福を援護できず、7連敗を喫した。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は14日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

後で読む
スポーツ報知

◆セ・リーグ

後で読む
デイリースポーツ

「ソフトバンク4-1オリックス」(14日、ペイペイドーム) 首位ソフトバンクが柳田の一発で5連勝。オリックス戦を9勝1敗とし、今カードも4連勝で勝ち越しを決めた。

後で読む
デイリースポーツ

「ソフトバンク4-1オリックス」(14日、ペイペイドーム) オリックスが今季2度目の7連敗。今カードも4連敗で負け越しが決まった。ソフトバンク戦はこれで1勝9敗。早ければ16日にも自力優勝の可能性が消滅する。

後で読む
スポーツニッポン

欧州チャンピオンズリーグ(CL)は13日、ポルトガル・リスボンで準々決勝の1試合が無観客で行われ、ライプチヒ(ドイツ)が2―1でアトレチコ・マドリード(スペイン)を破り、2度目の出場で初の4強入りを決めた。18日の準決勝でパリ・サンジェルマン(フランス)と対戦する。

後で読む
スポーツニッポン

J2大宮が細心の注意で敵地へ乗り込む。チームは14日、次節16日のアウェー山口戦に向けて非公開で調整。リーグ再開後、初めて飛行機移動を伴う長距離遠征となるだけに、練習後にオンラインで対応した高木琢也監督(53)は「感染者が全国に広がってきている。公共交通機関を使用するので、(感染症対策に)より注意を払っていかないと」と警戒を強めた。

後で読む
スポーツニッポン

◇セ・リーグ

後で読む
スポーツニッポン

絶対的王者が強さを見せつけた。18年夏から県内無敗を誇る近江が快勝し、夏の滋賀大会を3年連続で制し県内連勝を30に伸ばした。

後で読む
東京スポーツ

ドイツ2部ハノーバーへ完全移籍するJ1FC東京の日本代表DF室屋成(26)が14日、オンライン取材に応じた。  正式オファーが届いたのは約1週間前。長谷川健太監督(54)らチーム内で話し合い、海外挑…

後で読む
東京スポーツ

J1浦和の大槻毅監督(47)が14日、ホームの広島戦(15日)に向けてオンライン会見を行った。  前節(8日)の名古屋戦は大量6失点での大敗。広島戦は、立て直しの成果が問われる中「(敗戦の原因を)な…

後で読む
東京スポーツ

J1浦和の大槻毅監督(47)が、14日のオンライン会見で鳥栖で起きた新型コロナウイルスのクラスターについても言及した。  指揮官は「一緒にリーグを戦っている一員として心配している。これまでやってきた…

後で読む
サンケイスポーツ

女子ゴルフの今季第2戦「NEC軽井沢72」が14日、長野・軽井沢72G北C(6710ヤード、パー72)で開幕した。

後で読む
サンケイスポーツ

千葉県美浜区にある本拠地ZOZOマリンスタジアムの気温は14日の午後2時時点で35度を超えた。

後で読む
サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽西武 田村伊知郎投手、柘植世那捕手、金子侑司外野手 【同抹消】 ▽西武 伊藤翔投手、与座海人投手、川越誠司外野手

後で読む
サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽阪神 岩崎優投手 ▽広島 モンティージャ投手 ▽中日 山井大介投手、木下雄介投手、アルモンテ外野手 【同抹消】 ▽ヤクルト 武岡龍世内野手

後で読む
サンケイスポーツ

しびれを伴う首痛のため7月5日に2軍降格していた西武・金子侑司外野手(30)が13日、出場選手登録された。同選手は7月28日のイースタン・リーグ、日本ハム戦で実戦復帰し、ここまで2軍戦に9試合出場し、32打数11安打、打率・344、2盗塁の成績を残していた。

後で読む
東京スポーツ

バスケットボール男子のBリーグ1部、アルバルク東京は14日、昨季BリーグのレギュラーシーズンMVPとベスト5を同時受賞した田中大貴(28)、小島元基(26)、津山尚大(24)の3選手が新型コロナウイ…

後で読む
日刊スポーツ

Jリーグは14日、8月2日に新型コロナウイルスの感染拡大の影響で中止となっていたJ2第9節、大宮アルディージャ対アビスパ福岡(19時開始/NACK5)の代替日…

後で読む
スポーツニッポン

BリーグのA東京が14日、田中大貴(28)、小島元基(26)、津山尚大(24)の3選手が新型コロナウイルスの感染が判明したと発表した。

後で読む
スポーツ報知

巨人2軍は14日、ヤクルトと対戦する。スタメンが発表された。先発マウンドには、野上亮磨投手(33)が上がる。10日に登録抹消され、2軍で再調整中の陽岱鋼外野手(33)は「3番・左翼」でスタメン出場す

後で読む
デイリースポーツ

青梅マラソンの大会主催者は14日、来年2月21日に予定していた第55回記念大会について、開催を見送り、1年延期することを発表した。 新型コロナウイルス感染拡大の状況に伴い、安心安全な大会運営は困難と判断。「新型コロナウイルス感染症の感染拡大が続く現状を踏まえ、大会開催に向けて関係機関と協議し、慎重に検討を重ねてまいりましたが、参加者数が約2万人となる大規模レースの安心で安全な大会運営を行うことは困難であると判断いたしました」と、説明した。代替イベントを検討するという。

後で読む
デイリースポーツ

Bリーグ1部アルバルク東京は14日、選手3人に新型コロナウイルス感染症の陽性判定が出たと発表した。 11日に選手、チームスタッフ、フロントスタッフ全員にクラブ独自のPCR検査を実施。12日夜に検査結果が判明し、田中大貴、小島元基、津山尚大に陽性判定が出た。3選手は再検査し13日から自宅待機。再度陽性が確認された。

後で読む
スポーツ報知

西武・金子侑司外野手(30)が14日、1軍に合流した。

後で読む
デイリースポーツ

巨人は14日、川崎市のジャイアンツ球場で行われる25日のイースタン・ロッテ戦から、入場者数を1000人に限定して入場券を販売すると発表した。 新型コロナウイルス感染対策のため紙チケットは廃止。スマートフォンなどでの確認による電子チケットのみとなる。全席予約制で試合当日に球場での入場券販売は行わない。

後で読む
デイリースポーツ

7連敗中の西武は14日、金子侑司外野手ら3選手が昇格。川越誠司外野手ら3選手が2軍降格となった。 阪神は岩崎優投手、広島はE.モンティージャ投手が昇格した。

後で読む
スポーツニッポン

J2松本は14日、主将のDF田中隼磨(38)が松本市内の病院で右膝外側半月板損傷と診断されたと発表した。14年にも同箇所を負傷しており、8日の磐田戦で再発したとみられる。全治は不明でクラブは今後の経過を見て発表するとしている。今季ここまで9試合に出場していた。5連敗中のチームにとってさらなる痛手となった。

後で読む
日刊スポーツ

宮城県内で高校総体の代替大会が開催中だが、15日からはフェンシングも行われる。昨年3月の全国選抜男子エペ団体で初優勝した仙台城南は同大会2連覇と、全国総体の優…

後で読む
日刊スポーツ

バスケットボールBリーグB1のアルバルク東京は14日、田中大貴、小島元基、津山尚大の3選手に新型コロナウイルス感染症の陽性反応が出たことを発表した。3選手は先…

後で読む
スポーツニッポン

レイズの筒香嘉智外野手(28)が13日(日本時間14日)、ボストンのフェンウェイパークで行われたレッドソックス戦に「8番・左翼」で出場し、5打数2安打2打点だった。3回無死一、三塁の好機で右前適時打。さらに4回は1死二、三塁から右犠飛、6回の無死一塁では右前打と、走者を置いた場面での活躍で17―8の大勝に貢献した。マルチ安打は7月28日のブレーブス戦以来、メジャー2度目だった。

後で読む
スポーツニッポン

阪神・藤浪が今季4度目の先発。3試合連続4失点も過去2試合は自責1。味方の援護をもらって18年9月29日中日戦以来685日ぶりの白星をつかみたい。

後で読む
スポーツニッポン

MLBでドローンによる試合中断が発生した。しかも日本人選手の打席の最中だった。13日(日本時間14日)、レッドソックス―レイズ戦が行われたフェンウェイ・パーク。レイズが5―3とリードした3回無死一、三塁だった。

後で読む
東京スポーツ

サッカー女子のスウェーデン1部リンシェピングは13日、なでしこジャパンMF籾木結花(24)が、米女子プロリーグNWSLのレインから期限付きで加入すると発表した。  籾木は自身のツイッターを更新し「リ…

後で読む
サンケイスポーツ

バスケットボール男子・BリーグのA東京は14日、所属する選手3人がPCR検査で新型コロナウイルスに陽性反応を示したと発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

バスケットボール日本代表4カテゴリー(5人制、3人制各男女)の監督らが14日、オンラインで記者会見し、5人制男子のフリオ・ラマス監督は来夏の東京五輪への準備として事前に8試合程度の国際試合を行いたいと構想を明かした。

後で読む
スポーツ報知

バレーボール男子V2ヴォレアス北海道に加入した08年北京五輪代表のアウトサイドヒッター越川優(36)が13日、旭川市内で「YuMe~夢~バレーフェスタ2020」を開催した。

後で読む
スポーツ報知

青梅マラソン大会の主催者は14日、2021年2月21日に予定していた「第55回記念青梅マラソン」(報知新聞社ほか主催)の開催を見送り、次年度に延期することを発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

東京六大学野球春季リーグ戦は14日、東京・神宮球場で行われ、第1試合は、法大が明大をタイブレーク制の延長十二回3-2で下し、開幕から3連勝、明大は4連敗となった。

後で読む
サンケイスポーツ

北米プロアイスホッケーNHLのプレーオフは13日、カナダのエドモントンとトロントで1回戦(7回戦制)4試合が行われ、西カンファレンスはゴールデンナイツが延長の末、ブラックホークスに4-3で競り勝ち、2戦2勝とした。スターズはフレームズを5-4で下し、初白星(1敗)を挙げた。

後で読む
サンケイスポーツ

サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は13日、リスボンで準々決勝の1試合が無観客で行われ、ライプチヒ(ドイツ)が2-1でアトレチコ・マドリード(スペイン)を破って初の4強入りを決めた。18日の準決勝でパリ・サンジェルマン(フランス)と対戦する。

後で読む
デイリースポーツ

サッカーのドイツ2部・ハノーバーへの完全移籍が発表されたJ1FC東京のDF室屋成(26)が14日、練習後にオンライン取材に応じた。 正式にオファーが届いたのは1週間前ほどだといい、チームとも話し決断した。室屋は「シーズン途中で移籍してしまうことはチームにも迷惑をかけてしまうし、申し訳ない気持ちは感じています。それよりも短いサッカー人生を考えたらオファーが来た時に断ることができなかったのが素直な気持ちです」と、心境と理由を語った。

後で読む
スポーツ報知

ソフトバンクの周東佑京内野手(24)が、右肩違和感で7試合ぶりにスタメン落ちした。前日12日のオリックス戦(ペイペイD)では決勝三塁打を放つ活躍を見せたが、試合中の帰塁でタッチされた際に痛めた。症状

後で読む
デイリースポーツ

「ソフトバンク-オリックス」(14日、福岡ペイペイドーム) オリックスが先制した。初回1死から宗が東浜の150キロを捉え、右中間二塁打で出塁。吉田正は141キロを右中間にはじき返す適時二塁打で先取点を挙げた。

後で読む
スポーツニッポン

19~20年シーズン限りでマンチェスターCを退団する元スペイン代表MFダビド・シルバ(34)が来季、リーグ9連覇中のイタリアの名門ユベントスに移籍する可能性が急浮上した。13日にイタリアのテレビ局「スポーツメディアセット」が報じた。

後で読む
スポーツニッポン

周囲に流されない、物事に一喜一憂しない。そして常に前向き。そんなメンタルがFC東京の日本代表DF室屋成(26)のサッカー人生を支えている。クラブは14日、室屋がドイツ2部ハノーバーに移籍すると発表。同日にオンラインで取材に応じた際にも「(海外挑戦のタイミングは)遅くも早くもない。自分のタイミングで行ければいいと思っていた」とブレなかった。

後で読む
スポーツニッポン

日本ハムは14日、北海道内で活動する小学5・6年生を対象に「2020年通い型フォールキャンプ」を開催すると発表した。7回目を迎える今年は紋別市と函館市の2会場で行う。参加申し込みは9月2日正午まで球団公式ホームページの応募フォームで受け付けている。詳細は球団公式ホームページを参照。

後で読む
スポーツニッポン

阪神の岩崎優投手(29)が14日、1軍に合流した。開幕から勝ちパターンの一角を担いフル回転してきた左腕は7月25日に出場選手登録を抹消。球団からは「左肘の張りのため」と発表されていた。

後で読む
スポーツニッポン

レッズの秋山翔吾外野手(32)が13日(日本時間14日)、本拠地でのパイレーツ戦に「1番・左翼」で出場し、守備で魅せた。5回、背走しフェンスにぶつかりながらジャンピングキャッチのスーパープレー。デービッド・ベル監督は「信じられない。打たれた時も追っている時も捕れないと思った。素晴らしい万能選手だ」と絶賛。7回にもライン際の飛球を横っ飛びで好捕し日本で5年連続ゴールドグラブ受賞の力を披露した。

後で読む
サンケイスポーツ

左肘の張りのため2軍で調整していた阪神・岩崎優投手(29)が14日、1軍に合流した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-広島」(14日、京セラドーム) 阪神ナインが全体練習開始前から精力的に準備を行った。福留孝介外野手(43)、糸井嘉男外野手(39)のベテランを筆頭に多くの選手がグラウンドへ。各自、打撃練習や守備練習などで汗を流した。

後で読む
デイリースポーツ

阪神の岩崎優投手(29)が14日、京セラドームでの広島戦前の練習から1軍に合流した。7月25日に左肘の張りで登録抹消されたが、12日のウエスタン・オリックス戦で実戦復帰。1回無安打無失点2奪三振と貫禄十分の投球で回復をアピールしていた。 13日には藤川が右上肢のコンディション不良のため、出場選手登録から抹消された。金村投手コーチは「(左肘の)状態にもよりますがセットアッパーとしてやってほしい」と岩崎に期待。ここ数試合はガンケルのイニングまたぎなどでしのいできたが、岩崎の復帰で守護神スアレスにつなぐ形が出来上がる。

後で読む
東京スポーツ

【フロリダ州オーランド13日(日本時間14日)発】米プロバスケットNBAで渡辺雄太(25)がツーウェー契約するメンフィス・グリズリーズは、ミルウォーキー・バックスに119―106で勝利。渡辺はベンチ入…

後で読む
東京スポーツ

ゴルフの米女子ツアーは13日(日本時間14日)、台湾の新北市で10月29日に開幕する予定だった「スウィンギングスカート台湾選手権」を中止することを発表した。新型コロナウイルスによる渡航制限などが理由…

後で読む
日刊スポーツ

セレッソ大阪のロティーナ監督(62)は“柏の怪物”を恐れない。15日のアウェーでの柏レイソル戦を前に14日、大阪・舞洲で練習後、オンラインで取材に応じた。勝ち…

後で読む
日刊スポーツ

ガンバ大阪でJ3に参戦するU-23森下仁志監督(47)が14日、オンライン取材に応じ、売り出し中のFW唐山翔自(とうやま・しょうじ、17)の秘話を明かした。1…

後で読む
日刊スポーツ

腰打撲で戦線離脱中の浦和レッズのFW興梠慎三(34)がチーム練習に合流した。15日のサンフレッチェ広島とのホーム戦に向け、14日にさいたま市内で非公開練習。練…

後で読む
日刊スポーツ

ドイツ2部ハノーバーへの完全移籍が決まった東京DF室屋成(26)が、14日の練習後にオンラインで取材に対応した。約1週間前に正式なオファーが届き、「1人の選手…

後で読む
デイリースポーツ

シュートボクシング(SB)が9月19日の後楽園ホール大会「SHOOT BOXING 2020 act.2」で再始動することが14日、発表された。今大会は当初、4月22日に開催を予定していたが、新型コロナウイルスの感染状況を鑑み、延期されていた。 シーザー武志会長は「世の中がこのような大変な時でも、格闘家たちは頑張って練習をしています。戦える場所を早く作ってあげたいと各団体の人たちも日々努力をして頑張っています。大切なのは、来ていただけるお客さまが、いかに安全な状態で試合を見ていただけるかということです。少しずつですが、シュートボクシングも前に進んで行きたいと思い、9月19日に開催します。こんな時に、と思われる方も多いと思いますが、一歩でも前に進むことが大切だと思い決断しました」と、大会開催を決めるに至った経緯を説明した。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は14日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

後で読む
日刊スポーツ

サガン鳥栖による新型コロナウイルスのクラスター(感染者集団)発生を受け、浦和レッズの大槻毅監督(47)がクラブで取り決めるプロトコルの見直しや変更を示唆した。…

後で読む
サンケイスポーツ

レッドソックス8-17レイズ(13日、ボストン)レイズの筒香は「8番・左翼」で出場し、5打数2安打2打点、1得点だった。内容は空振り三振、右前適時打(打点1)、右犠飛(打点1)、中前打、空振り三振、右飛で打率は1割8分2厘。チームは17-8と大勝し、6連勝。

後で読む
東京スポーツ

【中西学の月刊野人通信(4)】東スポ読者の皆さん、毎日暑いですが、いかがお過ごしですか! コロナもまだ落ち着かないし、イベントは相変わらず難しい状況が続いてるね。俺も引退したからといってのんびりはした…

後で読む
東京スポーツ

全日本プロレスの“自称・最高男”宮原健斗(31)が、思い出の東京タワーで世界タッグ王座奪取を誓った。30日の東京・後楽園ホール大会で「暴走大巨人」こと諏訪魔(43)、石川修司(44)組への挑戦を控え…

後で読む
東京スポーツ

配信されたWWE・NXT大会で〝暗黒の逸女〟ことNXT女子王者の紫雷イオ(30)が、22日「NXTテイクオーバーXXX」で挑戦を受ける遺恨の相手ダコタ・カイ(32)に対し、圧巻の〝防衛予告〟を突きつ…

後で読む
並び替え可能( Cookieで保存)。
よく使用する競技を下に(片手で届く場所に)並び替えて使用してください。
追加したい競技があればコメントください。