「2020年9月5日」の記事一覧

東京スポーツ

最後まで城壁を崩すことができなかった。2連勝を狙った浦和は、5日にC大阪(ヤンマー)と対戦。序盤は互角の戦いを繰り広げたものの、後半に力尽き、0―3で敗れた。  試合前の段階では、C大阪との勝ち点差…

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サンケイスポーツ

長谷部誠や鎌田大地らが所属するフランクフルトは4日、アディ・ヒュッター監督との契約を延長したことを発表。新契約は2023年までとなる。

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サンケイスポーツ

トットナムに所属するイングランド代表FWハリー・ケインが、マンチェスターUの同代表FWメイソン・グリーンウッドを絶賛した。

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サンケイスポーツ

シャルケは3日に、ヘルタから退団した元ボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWのベダド・イビセビッチの獲得を発表。36歳の同選手は、新クラブとはほぼ出来高制の契約を結んだと明かしている。

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サンケイスポーツ

バルセロナFWルイス・スアレスが、ユベントス移籍で合意したようだ。イギリス『BBC』が伝えている。

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スポーツ報知

コロナ対応を巡るニューヨーク(NY)州の“横やり”で試合開始時間が3時間近く遅れた。大会を主催する全米テニス協会は「保健当局と対話する間、試合を遅らせた。医学的に繊細な問題を含むため、これ以上の詳細

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デイリースポーツ

「阪神2-11巨人」(5日、甲子園球場) 降雨のため試合開始予定時刻より1時間2分遅れで始まった伝統の一戦。阪神が巨人に大敗し連勝は「2」でストップ。これで首位・巨人とのゲーム差は再び7・5に広がった。

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デイリースポーツ

「阪神2-11巨人」(5日、甲子園球場) 右手有鉤(ゆうこう)骨の骨折から復活した糸原は六回の守備から途中出場。7月22日・広島戦(甲子園)以来となる1軍戦出場を果たした。

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サンケイスポーツ

F1シリーズ第8戦イタリアGP予選(5日、モンツァ、モンツァサーキット=1周5・793キロ)レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペン(22)=オランダ=が5番手、アレクサンダー・アルボン(24)=タイ=は9番手にとどまった。

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サンケイスポーツ

C大阪のFW藤尾翔太(19)が、5日の浦和戦で2-0後半41分から途中出場し、J1デビュー。ロスタイムにJ1初得点をあげた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神2-11巨人、12回戦、巨人9勝3敗、5日、甲子園)阪神の大山が自己最多本塁打を更新する15号ソロを放ち、大敗の中で意地を見せた。0-11の七回、今村の外角速球を右中間席に運び、2試合連発。「こういう試合展開になったが、0点で終わるのと1点取るのとでは違うと思う」と淡々とコメントした。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神2-11巨人、12回戦、巨人9勝3敗、5日、甲子園)巨人の今村は今季最長8回を投げて5安打1点に抑える好投で、無傷の3勝目をつかんだ。「直球で押せた。2軍でやってきたことが出せた」と満足げに話した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神2-11巨人、12回戦、巨人9勝3敗、5日、甲子園)ヤクルトは延長十回まで毎回の15安打を放っても、1点しか取れなかった。残塁は14。高津監督は「あと1本出るか出ないかが大きい。十回の山崎の失策は大きなミスだが、彼だけじゃなく反省するところがある」と表情をこわばらせた。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、湘南1-1神戸」(5日、BMWスタジアム平塚) MFイニエスタがリーグ戦4試合連続欠場の上、中12日の相手に対して中2日という日程差が響いた。神戸は優勢に試合を運んだが、湘南と引き分け、公式戦4試合ぶり白星を逃した。

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スポーツ報知

4時間超えの死闘を制した。1―1の延長10回2死一、三塁で武田の右中間への打球を中堅・山崎がまさかの落球。走者2人が生還し2点を勝ち越した。10回には6番手としてマウンドに上がった木下雄が1回無失点

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スポーツ報知

ヤクルトが痛恨の1敗を喫した。

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スポーツ報知

阪神が首位巨人との直接対決4連戦の第2ラウンドで大敗を喫した。

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スポーツ報知

最後は150キロの剛球で山崎を空振り三振に仕留めた。育成出身の4年目・木下雄介投手(26)がプロ初セーブを挙げ、4時間超えの死闘を締めた。

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デイリースポーツ

「ヤクルト1-3中日」(5日、神宮球場) ヤクルトが今季4度目の3連敗、6カード連続負け越しで、借金を今季最多の10としした。

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デイリースポーツ

中日が3連勝。1-1の延長十回2死一、三塁から山崎の失策で2点を勝ち越した。R・マルティネスが2勝目で木下雄はプロ初セーブ。毎回の15安打だったヤクルトは1点止まりで今季最多の借金10。九回はサヨナラ機を逃した。

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デイリースポーツ

「阪神2-11巨人」(5日、甲子園球場) 巨人の先発・今村が今季自己最長8回5安打1失点で3勝目。「地元ですし知り合いも多いので、勝てて良かったです」と語った。

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デイリースポーツ

「阪神2-11巨人」(5日、甲子園球場) 巨人が今季8度目の2桁得点となる11点を五回までに奪い大勝。阪神とのゲーム差を再び7・5に広げた。

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スポーツニッポン

元なでしこジャパンで米女子プロリーグのスカイブルーからINAC神戸に期限付き移籍で加入したFW川澄奈穂美(34)が5日、自身のブログを更新し、この日元サッカー日本代表GKで解説者の本並健治氏(56)と結婚したことを発表した元なでしこジャパンFWの丸山桂里奈(37)を祝福した。

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東京スポーツ

広島の自力Vが消滅した。デーゲームで行われた5日のDeNA戦(マツダ)では大瀬良大地投手(29)が4回途中8失点でKOされ1―10の大敗。さらに、ナイターで開催された阪神―巨人戦(甲子園)で巨人が勝…

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東京スポーツ

あっけない幕切れとなった。ヤクルトは5日の中日戦(神宮)に延長10回、1―3で敗れた。息詰まる投手戦だった。先発・吉田喜が6回途中を1失点。中日先発の松葉からヤクルト打線は8安打しながらも得点を奪う…

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東京スポーツ

まさかの大敗に指揮官も意気消沈…。阪神は2―11で巨人に大敗した。  矢野監督は試合後、5回11失点の背信投球で5敗目を喫した先発・藤浪の次回以降について「それは、まだ分からん」。  想定の範囲を超…

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東京スポーツ

首位ソフトバンクは5日のロッテ戦(ペイペイドーム)に4―5で競り負けた。前夜と同様7回に3点を奪われて2試合連続の逆転負け。本拠地で早々に今カードの負け越しが決まり、2位につけるライバルとのゲーム差…

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東京スポーツ

巨人の左腕・今村信貴投手(26)が5日の阪神戦(甲子園)で8回5安打1失点の好投で11―2の大勝を演出。3勝目をマークした。  味方の大量点にも左腕はペースを乱さず1球1球、丁寧に腕を振った。直球、…

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スポーツニッポン

阪神が巨人に2―11で屈辱の大敗を喫した。ゲーム差は再び7・5にひろがった。

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スポーツニッポン

巨人に大敗を喫した試合後、阪神の矢野監督は11失点を喫した先発・藤浪に言及した。

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スポーツニッポン

関甲新学生野球の秋季リーグ戦が5日、白鴎大などで開幕した。上武大は常磐大に12―5で快勝した。

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スポーツニッポン

巨人の今村信貴投手(26)が、8回を投げ5安打1失点の好投で今季負けなしの3勝目を挙げた。

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スポーツニッポン

ヤクルトは8回に西浦の適時打で同点に追いつき、9回1死満塁のサヨナラの好機を築いたが村上、青木が倒れた。中日は延長10回2死一、三塁から山崎の失策で2点を勝ち越し3連勝を飾った。毎回の15安打だったヤクルトは1点止まりで今季最多の借金10となった。

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東京スポーツ

J1首位を走る川崎が、昨季のリーグ王者・横浜Mに3―1で快勝した。  敵地に乗り込んだ一戦は、開始早々の前半2分に先制を許したものの、徐々にペースを取り戻す。同33分にMF三笘薫(23)が、左サイド…

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東京スポーツ

J1川崎が、横浜Mに〝リベンジ〟を果たした。  昨季のホーム最終戦(2019年11月30日)は1―4で大敗し、その年にJ1を制したチームの強さを痛感させられた。それ以来の対戦となる5日の横浜戦(日産…

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東京スポーツ

C大阪のFW藤尾翔太(19)が5日の浦和戦(ヤンマー)に後半41分から途中出場。2―0でリードした後半48分にダメ押し点を決め、チームの勝利に貢献した。  鮮烈なJ1デビューだ。「ベンチに入ったとき…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト1-3中日=延長十回、14回戦、中日8勝4敗2分、5日、神宮)中日が延長戦で競り勝ち3連勝。ヤクルトは延長十回に山崎が痛恨のエラーを喫し3連敗。最下位脱出とはならなかった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト1-3中日=延長十回、14回戦、中日8勝4敗2分、5日、神宮)中日が3連勝。1-1の延長十回2死一、三塁から山崎の失策で2点を勝ち越した。R・マルティネスが2勝目で木下雄はプロ初セーブ。毎回の15安打だったヤクルトは1点止まりで今季最多の借金10。九回はサヨナラ機を逃した。

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サンケイスポーツ

アーセナルは4日、Rマドリードからスペイン代表MFダニ・セバージョスを期限付き移籍で獲得したことを発表した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神2-11巨人、12回戦、巨人9勝3敗、5日、甲子園)ボール先行でカウントを悪くし、直球を狙い打ちされた。藤浪は三回までに7失点と大荒れ。右腕を後押しするスタンドからの拍手もむなしく響き、結局4回2/3を自己ワーストどころか、球団ワーストの11失点(自責7)でKOされた。

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サンケイスポーツ

プロ野球は5日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 大山が意地の一発を放った。

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デイリースポーツ

「阪神2-11巨人」(5日、甲子園球場) 降雨のため試合開始予定時刻より1時間2分遅れで始まった伝統の一戦。阪神が巨人に大敗し連勝は「2」でストップ。これで首位・巨人とのゲーム差は再び7・5に広がった。

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デイリースポーツ

「阪神2-11巨人」(5日、甲子園球場) 阪神・藤浪晋太郎投手の次回登板について、試合後の矢野監督は「それは分からんけど」と、明言しなかった。3回までに打者一巡の猛攻を浴びるなど、7失点と苦しむ中で続投させた経緯については、「13連戦ということも考えて」と説明。チームは13連戦の5戦目。今後のタイトな日程も考慮し、続投させたという。

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日刊スポーツ

柏レイソルが、FW呉屋大翔(26)と江坂任(28)の2トップアベック弾で清水エスパルスを下し3試合ぶりに勝ち点3を手にした。リーグトップの14得点のFWオルン…

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日刊スポーツ

鹿島アントラーズが今季初の3連勝を飾った。雷雨により前半12分に試合が中断。ザーゴ監督は「相手が何を狙って何をしているか読めた」と、約1時間の中断中に戦い方を…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-巨人、12回戦、5日、甲子園)阪神・大山悠輔内野手(25)が0-11の七回、右中間に自己最多を更新する15号ソロを放った。大山は前日4日の巨人戦(甲子園)で、自己最多に並ぶ14号。2試合連続のホームランとなった。

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日刊スポーツ

川崎フロンターレのMF三笘薫がリーグ戦と“御前試合”のダブル2戦連続得点を決めた。五輪代表も指揮する日本代表森保監督が8月19日C大阪戦以来となる川崎F戦を視…

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サンケイスポーツ

プロ野球は5日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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日刊スポーツ

ヴィッセル神戸DF酒井高徳が新潟時代以来、9年ぶり通算2点目を挙げた。後半8分、ドリブルで持ち込んだ29歳が、左足でカーブをかけてゴール左に同点弾。「ファーサ…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神2-11巨人、12回戦、巨人9勝3敗、5日、甲子園)観客数制限で、阪神への大応援のない甲子園に乾いた音が響いた。0-0の二回1死一、二塁で、巨人・大城が左中間へ2点二塁打を放った。

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日刊スポーツ

東京五輪世代のFC東京MF安部柊斗が、2日のルヴァン杯名古屋戦に続くゴールを決めた。前半29分、MF三田の右CKのクリアボールがペナルティーエリア手前に転がっ…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神2-11巨人、12回戦、巨人9勝3敗、5日、甲子園)巨人が阪神の先発・藤浪を打ち崩し大勝。両チームのゲーム差を7.5に広げた。

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スポーツニッポン

男子やり投げ(切断などF46)の山崎晃裕(24=順大職員)が60メートル09で優勝した。18年に60メートル65の日本記録を叩き出した山崎は、今回の記録がセカンドベスト。緊急事態宣言解除後に出場した記録会で着実に距離を伸ばし、8月に行われた千葉県選手権では59メートル51をマークしていた。「約2年半ぶりに60メートルを超えられた。連続で記録が伸びていたし、狙っていける自信はあった」と語った。

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スポーツニッポン

女子走り幅跳びで東京パラリンピック内定の中西麻耶(35=阪急交通社)が4年ぶりに自らの持つ日本記録を19センチ更新する5メートル70で優勝した。

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スポーツ報知

巨人は5回までに11得点を奪い大勝した。大城卓三捕手(27)が5回までに猛打賞を記録するなど、広い甲子園球場でホームランなしで得点を積み重ねた。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J2、徳島2-0群馬」(5日、鳴門大塚) J2徳島が快勝し、同日敗れた2位・北九州との勝ち点差を2とし、J1昇格圏を視界に捉えた。

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日刊スポーツ

カブスのダルビッシュ有投手(34)が4日(日本時間5日)、カージナルス戦に先発。7回をソロ本塁打のみの1安打1失点無四球11奪三振の快投で、ハーラー単独トップ…

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日刊スポーツ

カブスのダルビッシュ有投手(34)が4日(日本時間5日)、カージナルス戦に先発。7回をソロ本塁打のみの1安打1失点無四球11奪三振の快投で、ハーラー単独トップ…

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スポーツ報知

ヤクルトの西浦直亨内野手(29)が執念の同点打を放った。

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デイリースポーツ

巨人が大勝。二回に大城の2点二塁打で先制。三回は丸の押し出し四球後、3者続けて適時打を放ち、計5点を加えた。五回は失策にも乗じて4点。今村は8回を大山の15号ソロの1点に抑えて3勝目。阪神は藤浪が自己ワースト11失点。

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スポーツニッポン

昨季王者の横浜が、首位を独走する川崎Fにホームで敗れた。前半2分にプロ1年目のFW松田詠太郎(19)のアシストから、MFマルコス・ジュニオール(27)が今季リーグ戦9点目となる得点で先制。幸先は良かったが、1―1で迎えた後半は5分までに川崎Fの精度の高い攻撃から立て続けに2点を失い、力尽きた。

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スポーツニッポン

湘南が連敗を6で止めた。後半5分にカウンターで攻めて、左サイドの石原広教(21)のクロスを大岩一貴(31)が決めて先制。しかし3分後にスローインから失点して追いつかれた。

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スポーツニッポン

大分がホームで連敗を喫した。前半39分にFC東京・安部のシュートが味方のDFに当たって方向が変わり先制点を献上。後半開始と同時にFW2枚替えをするなど、勝利への執念を見せた片野坂監督だったが、最後まで堅い相手の守備をこじ開けられず。1週間ぶりだった大分に比べ中2日のFC東京という疲労面の有利さも生かせなかった。

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日刊スポーツ

男子走り幅跳び(義足・機能障がいT63)は東京パラ内定の山本篤(新日本住設)が6メートル49で制した。山本は目標とした6メートル50に1センチ届かなかったが「…

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日刊スポーツ

コロナ過の中で開催されるパラスポーツ界最初の全国規模の大会だけに、最大限の感染予防策が取られた。無観客で会場に出入りするすべて関係者に2週間前からの健康チェッ…

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日刊スポーツ

男子やり投げ(上肢障がいF46)は山崎晃裕(24=順大職員)が60メートル09で制し、東京パラ出場を争う世界ランキングで7位から圏内の5位に浮上した。ライバル…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第14節(1日、湘南1-1神戸、BMWス)神戸は右ウイングで先発した酒井高徳の得点で勝ち点1を拾った。0-1の後半8分、古橋が右奥で落としたパスを中に走り込んで受け、ペナルティーエリア内に進入。力みなく左足を振ってゴール左隅に流し込み「シュートまでの動きが良かった」と自賛した。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第14節(1日、湘南1-1神戸、BMWス)湘南は連敗を6で止めたが、得点直後に追い付かれ、悔いが残る結果となった。浮嶋監督は「本来のスタイルは出せたが、得点した3分後の失点は反省しないといけない。ベストではない。ベターな結果だった」と冷静に話した。

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東京スポーツ

首位ソフトバンクは5日の2位ロッテ戦(ペイペイ)に4―5で競り負け。前夜に続き7回に逆転を許す連敗で開幕の同カード以来となる本拠地での負け越しとなった。昨季8勝17敗と苦汁をなめた相手に、今季も3勝…

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東京スポーツ

悪夢の11失点…。阪神・藤浪晋太郎投手(26)が先発した5日の巨人戦でまさかの大炎上した。  巨人打線相手に初回こそ3者凡退で滑り出した藤浪だったが、2回に大城に左中間適時二塁打を浴びて2点を失うと…

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スポーツニッポン

今夏の独自代替大会で準優勝した奈良大付が、新チーム初の公式戦で、11安打17得点の快勝発進を決めた。初回、相手の守備の乱れを逃さず、打者15人攻撃で11得点。投げては先発・東大地(2年)と渡辺哲平(2年)が合わせて被安打3の完封リレーで、相手打線にスキを与えなかった。

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スポーツニッポン

ソフトバンクの城島健司球団会長付特別アドバイザーが、8月に甲子園で行われた合同練習会に引き続き、視察に訪れた。

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スポーツニッポン

阪神・大山が2試合連続の15号ソロで1点を返した。0―11の7回1死から今村の外角寄りの直球を右中間席に運んだ。6回まで相手先発今村の前にゼロ行進だったが、和製大砲が意地の一撃をかました。

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スポーツニッポン

背番号10が快投でチームを勢いづけた。橿原学院先発・吉田陽斗(はると=2年)が7回を完封。被安打も6回無死からの1本に抑えるなど、3四球を出しても要所を締めて勝利をつかんだ。

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スポーツニッポン

雷雨のため開始が1時間遅れた試合だったが、首位・巨人が11―0と2位・阪神に圧勝。同カード4連戦の2試合を終え1勝1敗、ゲーム差を再び7.5に広げた。中盤までに大差がついたため、13連戦中の両チームは、先発メンバーで最後まで出場していたのは、それぞれ2人ずつの4人だった。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第14節(1日、清水1-2柏、アイスタ)故障者が相次ぎ、頼みのオルンガも休養した柏は一丸で苦境を乗り切った。エース不在の攻撃陣が奮起し、勝ち点3を手にしたネルシーニョ監督は「上位戦線に食い込んでいくために、勝利で終えることがマストだった」と納得の表情だ。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第14節(1日、清水1-2柏、アイスタ)清水は状態が上向かず、4連敗を喫した。J1通算400勝を前に足踏みが続き、クラモフスキー監督は「パフォーマンスを安定させることが必要で、そこは自分の責任」と肩を落とした。

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サンケイスポーツ

明治安田J2第17節第1日(5日、石川県西部緑地公園陸上競技場ほか=9試合)首位長崎は金沢と1-1で引き分け、勝ち点37とした。2位の北九州は甲府に0-3で敗れ、11試合ぶりの黒星で同35のまま。3位徳島は群馬に快勝して同33。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第14節(1日、鳥栖3-0横浜FC、駅スタ)横浜FCは2連敗。鳥栖の勢いに押されるように3点を失った。下平監督は「試合内容は悪くなかったが、それ以上に鳥栖が素晴らしいゲームをした」と脱帽した。

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スポーツ報知

大相撲の東前頭12枚目・琴勝峰(21)=佐渡ケ嶽=は5日、千葉・松戸市内にある部屋で稽古後に電話取材に応じた。先場所は新入幕で勝ち越した若手の有望株は来場所に向け、「とにかく地力をつけて、前に出る相

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スポーツ報知

新型コロナウイルスの影響により約5か月遅れで開幕した。第2試合では、東京五輪代表候補で投打二刀流・藤田倭(やまと、29)=太陽誘電=が持ち味の粘り強さを発揮し、7回を被安打5の1失点で完投勝利をマー

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 右手有鉤(ゆうこう)骨の骨折から復活した糸原が六回に二塁の守備へ就き途中出場した。4日に1軍昇格を果たした虎の主将。7月22日・広島戦(甲子園)以来の1軍戦出場となった。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 阪神の藤浪晋太郎投手が4回2/3を9安打、自己ワーストの11失点で降板。球団史上でも、1人の投手による11失点はワーストの記録となった。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 阪神の藤浪晋太郎投手が4回2/3を9安打、自己ワーストの11失点で降板。球団史上でも、1人の投手による11失点はワーストの記録となった。

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サンケイスポーツ

阪神・藤浪晋太郎投手(26)が五回途中9安打6四球11失点(自責7)の大炎上で降板した。

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サンケイスポーツ

阪神は先発・藤浪の炎上もあり、五回を終了した時点で11点差と大量のリードを許す展開となった。

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サンケイスポーツ

阪神・藤浪晋太郎投手(26)は先発し、五回途中9安打6四球11失点(自責7)と炎上して降板。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、清水1-2柏」(5日、IAIスタジアム日本平) 13試合で14得点を挙げている柏のエースFWオルンガが登録メンバーから外れた。ネルシーニョ監督は試合後の会見で休ませるために遠征メンバーから外したと説明した。

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デイリースポーツ

8月に関係者を含め12人が新型コロナウイルスに感染したサッカーJ1の鳥栖が5日、公式戦に復帰した。本拠地とする佐賀県鳥栖市の駅前不動産スタジアムで横浜FC戦に臨み、3-0で快勝した。感染していた金明輝監督(39)も復帰し、ベンチから指示を送った。 8月10日の監督の陽性判定に続き選手、スタッフら9人の感染が確認され、Jリーグ初のクラスター(感染者集団)が発生した。その後も2人の感染者が見つかり、リーグ戦4試合が延期。一時活動を休止し、26日に練習を再開していた。

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デイリースポーツ

明治安田J2第17節第1日(5日・石川県西部緑地公園陸上競技場ほか=9試合)首位長崎は金沢と1-1で引き分け、勝ち点37とした。2位の北九州は甲府に0-3で敗れ、11試合ぶりの黒星で同35のまま。3位徳島は群馬に快勝して同33。

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スポーツ報知

日本ハムの有原航平投手(28)が8回2失点の粘投で4勝目を挙げた。

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スポーツ報知

ヤクルトの吉田大喜投手(23)が6回途中6安打1失点5奪三振と好投した。

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スポーツ報知

日本ハムの西川遥輝外野手(28)が、勝負を決める3点三塁打を放った。

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スポーツ報知

阪神・藤浪晋太郎投手(26)が球団ワーストの11失点を喫し、KOされた。4回2/3で被安打9も今季ワースト。2試合続けて5回を持たなかった。

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スポーツ報知

◆阪神・秋山拓巳―巨人・メルセデス(18時・甲子園)

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 巨人が三回、打者一巡の攻撃で一挙5点を奪い、藤浪をめった打ちした。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 巨人が五回、4点を奪い今季8度目の2桁得点に到達した。五回2死満塁から松原の二ゴロを悪送球の間に2者が生還。さらに二、三塁から亀井が中前適時打を放ち2点を追加。11対0とした。

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スポーツニッポン

イングランド・プレミアリーグのニューカッスルに所属するFW武藤嘉紀(28)が、新シーズン開幕に向けたチーム練習に合流した。5日付の地元紙イブニング・クロニクル(電子版)が報じた。

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スポーツニッポン

柏が“エース頼み”から脱却した。前半35分にFW呉屋大翔(26)が左クロスを右足で流し込んで先制すれば、直後の同38分にはMF江坂任(28)が右足で追加点を挙げた。

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東京スポーツ

好投も報われなかった。ヤクルトのドラフト2位ルーキーの吉田大喜投手(23)が5日の中日戦(神宮)に今季8度目の先発。6回1/3を6安打1失点の粘投を見せたが、打線が援護できなかった。  吉田喜は初回…

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東京スポーツ

首位ソフトバンクは5日の2位ロッテ戦(ペイペイ)に4―5で競り負け。前夜に続き7回に逆転を許す連敗で開幕の同カード以来となる本拠地での負け越しとなった。昨季8勝17敗と苦汁をなめた相手に、今季も3勝…

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東京スポーツ

巨人の大城卓三捕手(27)が5日の阪神戦(甲子園)で虎先発・藤浪から先制の2点適時二塁打を放った。  2回一死一、二塁で大城は藤浪の4球目152キロ直球を逆方向の左中間へ弾き返した。一走ウィーラーも…

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東京スポーツ

巨人が5日の阪神戦(甲子園)で先発・藤浪から集中打で3回までに7点を奪った。  2回に大城の2点適時二塁打で先制した巨人は3回一死満塁から丸が押し出し四球。ここからウィーラー、大城、吉川尚の3者連続…

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東京スポーツ

プロ2勝目が果てしなく遠い。ヤクルトのドラフト2位ルーキーの吉田大喜投手(23)が5日の中日戦(ナゴヤドーム)に先発し、6回途中を1失点と好投。しかし、打線の援護なく、0―1の6回一死一塁で降板した…

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スポーツニッポン

阪神先発の藤浪は3回にも5失点した。2点の先制を許し踏ん張りたいイニングだったが、巨人打線につかまった。

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スポーツニッポン

中10日で先発したロッテ・美馬が「鷹キラー」ぶりを存分に発揮した。7回を投げて7安打4失点。6回には味方の拙守もあって一挙3点を失ったが、慌てることなく丁寧に投げ抜いた。

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スポーツニッポン

阪神先発の藤浪は5回2/3を9安打11失点と打ち込まれKOされた。

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サンケイスポーツ

明治安田生命J1リーグ第14節が5日に行われ、横浜F・マリノスと川崎フロンターレの神奈川ダービーが日産スタジアムで行われた。

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サンケイスポーツ

ヤクルトのドラフト2位・吉田大喜投手(23)が5日、中日14回戦(神宮)に中7日で先発し、5回1/3を投げ6安打1失点の好投を見せた。四回、無死三塁からビシエドに左前適時打を浴びたが、無四球で最少失点にとどめた。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 阪神の藤浪晋太郎投手が二回、大城に先制の2点適時二塁打を浴びた。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 阪神の藤浪晋太郎投手が2点差で迎えた三回、押し出し四球など2四球と、5本の安打を集中されて5点を失った。

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東京スポーツ

さすが世界女王だ。日本パラ陸上競技選手権(5日、埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場)、女子走り幅跳び(T64)は、昨年の世界選手権で金メダルに輝いた中西麻耶(35=阪急交通社)が自己ベストを更新す…

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東京スポーツ

日本パラ陸上競技選手権(5日、埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場)、男子走り幅跳び(T63)の山本篤(38=新日本住設)が率直な思いを吐露した。  新型コロナウイルス禍を考慮し、無観客で行われた今…

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サンケイスポーツ

明治安田J3第14節第1日(5日、パナソニックスタジアム吹田ほか=2試合)藤枝がG大阪U-23(23歳以下)に3-1で逆転勝ちし、勝ち点23で暫定4位となった。相模原は福島を3-2で振り切って同22。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第14節(5日、日産スタジアムほか=9試合)川崎が三笘の2ゴールなどで横浜Mに3-1で逆転勝ちし、勝ち点を38とした。横浜Mは5試合ぶりの黒星。柏は2-1で清水に勝ち、広島は札幌に2-0で快勝した。

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日刊スポーツ

SC相模原が今夏新加入の元日本代表MF藤本淳吾(36)の2得点に絡む活躍などで福島ユナイテッドFCにホームで競り勝った。前半43分に藤本の蹴った左CKにMF鹿…

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日刊スポーツ

白星が遠い。北海道コンサドーレ札幌はサンフレッチェ広島に0-2で敗れた。後半5分に先制点を許すと、反撃の糸口をつかめずに試合終了間際にも失点を許して完封負け。…

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌のFW菅大輝はチーム最多4本のシュートを放ったがノーゴール。クラブ史上最年少でJ1通算100試合出場を達成した前節を含め開幕から唯一全試…

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日刊スポーツ

ジュビロ磐田は3試合ぶりの白星を挙げた。アウェーでアルビレックス新潟を3-1で退けた。前半23分、右クロスをFW中野誠也(25)がヘディングで先制点。同28分…

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スポーツ報知

巨人が2回に大城卓三捕手(27)の2点適時二塁打で先制した。試合は直前に雷雨に見舞われたため、予定より1時間2分遅れの午後7時2分に始まった。

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デイリースポーツ

ソフトボールの日本リーグ女子は5日、神奈川県大和市の大和スタジアムで3試合が行われて開幕し、昨年6位の太陽誘電が同4位の豊田自動織機に3-1で競り勝った。デンソーはシオノギに8-2で、日立はホンダに3-0で白星発進した。 太陽誘電はエース藤田が三回に先制のソロ本塁打を放ち、5安打を浴びながらも1失点で完投した。デンソーは川畑の2打席連続本塁打などで快勝。日立は七回にチークの3ランでサヨナラ勝ちした。

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デイリースポーツ

「日本パラ陸上選手権」(5日、埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場) 女子走り幅跳び(義足T64)が行われ、19年世界女王で東京パラリンピック代表に内定している中西麻耶(35)=阪急交通社=が5メートル70で、自身の日本記録を19センチ更新する、アジア新記録で優勝した。

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デイリースポーツ

ソフトボールの日本リーグ女子1部が5日、大和スタジアムで当初の予定より5カ月遅れで開幕。日本代表でも活躍する藤田倭(やまと・29)が在籍する太陽誘電が豊田自動織機と対戦し、3-1で開幕戦を白星で飾った。 藤田は「3番・投手」で先発出場。メキシコ代表のダラス・エスコベドとの投げ合いを制し、5安打1失点で完投した。打っては、三回に先制本塁打を放ち、投打で勝利に貢献した。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、清水1-2柏」(5日、IAIスタジアム日本平) 13試合で14得点を挙げている柏のエースFWオルンガが登録メンバーから外れた。しかし、試合は呉屋、江坂の2トップがそれぞれ決め、清水を振り切った。

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デイリースポーツ

東京五輪の自転車トラック種目、女子オムニアム代表の梶原悠未(筑波大院)が5日、三重県いなべ市で行われたロードレース大会に出場し、36キロの行程の9キロ付近で途中棄権した。実戦はオムニアムで日本勢初優勝を果たした2~3月の世界選手権以来。「悔しい。半年ぶりのレースで、雰囲気や位置取りを忘れてしまっていた」と反省した。 ロードレースの出場は昨年6月の全日本選手権以来という。この日は男子と同時スタートで「自分の限界の、2割増しのパワーだった」と力負け。1周1・8キロの周回ごとにタイムを落とし「世界選手権よりきつかった」と苦笑いを浮かべた。

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デイリースポーツ

明治安田J1第14節(5日・日産スタジアムほか=9試合)川崎が三笘の2ゴールなどで横浜Mに3-1で逆転勝ちし、勝ち点を38とした。横浜Mは5試合ぶりの黒星。柏は2-1で清水に勝ち、広島は札幌に2-0で快勝した。

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日刊スポーツ

控えめなメジャー初サヨナラ打だった。エンゼルス大谷翔平投手(26)が、アストロズ戦の延長11回1死二塁、左腕レイリーのスライダーを捉え、右前適時打で試合を決め…

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日刊スポーツ

「4番DH」で出場したエンゼルス大谷翔平投手(26)が、メジャー初のサヨナラ打を放った。   ◇   ◇   ◇▽日本ハム栗山英樹監督(大谷のメジャー初サヨナ…

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スポーツ報知

ソフトバンクが松田宣浩内野手(37)のエラーをきっかけに2位ロッテに逆転負け。1・5ゲーム差に迫られた。

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スポーツ報知

俳優のケイン・コスギが始球式を務めた。この日は「AKRACINGナイター」が開催され、ケインがアンバサダーを務めることから大役を務めることになった。

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スポーツ報知

広島の大瀬良大地投手(29)が3回1/3を8失点で4敗目を喫した。

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スポーツ報知

中日のダヤン・ビシエド内野手(31)が3試合ぶりの適時打を放ち、先制に成功した。

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スポーツ報知

日本ハムの中田翔内野手(31)が8回にダメ押しの中越え適時打を放った。本塁打性の当たりも、中堅フェンス最上部、スタンドインまで数センチのところに直撃。柵越えを確信していた中田は慌てて二塁に進もうとし

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デイリースポーツ

「プロ志望合同練習会」(5日、東京ドーム) 弘前東・藤田青空(そら)捕手(3年)が東日本会場“1号”で存在感を示した。

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スポーツニッポン

サッカーJリーグの初代チェアマンで、日本サッカー協会会長も務めた川淵三郎氏(83=日本トップリーグ連携機構会長)が5日、自身のツイッターを更新。結婚発表した元なでしこジャパンFWの丸山桂里奈(37)と元サッカー日本代表GKで解説者の本並健治氏(56)を祝福した。

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日刊スポーツ

開幕節第3試合は昨季9位の日立が、指名選手で出場したアビー・チーク(23)のサヨナラ3ランで白星発進した。7回裏1死一、二塁、会場がサヨナラ打を期待する中、新…

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日刊スポーツ

2度の4大大会優勝を誇る世界9位の大坂なおみ(22=日清食品)が、若手の挑戦をはねのけた。14歳で全豪ジュニアを制した同137位の18歳、コスチュク(ウクライ…

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日刊スポーツ

男子テニスで、日本のエースの錦織圭(30=日清食品)が4日(日本時間5日)、復帰戦となる8日開幕のジェネラリ・オープン(オーストリア・キッツビューエル)で、大…

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日刊スポーツ

女子走り幅跳び(義足・機能障がいT64)で東京パラリンピック代表に内定している中西麻耶(35=阪急交通社)が、自らの日本記録を19センチ更新する5メートル70…

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東京スポーツ

1227日ぶりの甲子園勝利なるか? 5日の巨人戦は、当初の開始直前に振り出した豪雨と整備のため、1時間遅れの19時試合開始予定に変更された。  シーズン後半戦の最初の勝負所となる対巨人4連戦で、猛虎…

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東京スポーツ

【ロサンゼルス発】エンゼルス・大谷翔平投手(26)が4日(日本時間5日)のアストロズ戦に「4番・DH」でスタメン出場。5―5で迎えた延長11回に自身メジャー初となるサヨナラ打を放ち、チームの勝利に大貢…

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東京スポーツ

広島は5日のDeNA戦(マツダ)に1―10と大敗し、借金は今季最多の8に膨らんだ。頼みのエース大瀬良大地投手(29)がまさかの大炎上だ。3回1/3を投げ、今季ワーストの8失点で4敗目。立ち上がりに3…

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スポーツ報知

 4位スタートの小祝さくら(22)=ニトリ=が8バーディー、1ボギーの65で回り、通算11アンダーで首位に浮上した。先週のニトリレディスでは笹生優花(19)=ICTSI=に惜敗。今週こそ昨年7月のサマ

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スポーツニッポン

阪神先発の藤浪は初回を3者凡退の無失点に抑えた。

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スポーツニッポン

阪神先発の藤浪は2回に先制を許した。

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サンケイスポーツ

フジサンケイクラシック第3日(5日、山梨・富士桜CC=7530ヤード、パー71)今季国内初戦。首位に3打差の6位からスタートした石川遼(28)=CASIO=は3バーディー、3ボギーの71と伸ばせず、通算3アンダーで9位に下がった。首位と5打差から逆転Vに挑む。4位から出た2018年大会覇者の星野陸也(24)=フリー=が6バーディー、2ボギーの67で回り、通算8アンダーで首位に浮上した。大会は無観客で行われている。

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スポーツ報知

東京五輪の自転車トラック種目女子中距離日本代表の梶原悠未(23)=筑波大大学院=が5日、三重・いなべ市で行われた「KINAN AACA CUP 2020第8戦」に出場した。男子と同カテゴリー(1―2

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スポーツ報知

プロボクシング東日本新人王予選(6日、東京・後楽園ホール)に出場する選手の前日計量、新型コロナウイルス感染症のPCR検査などが5日、都内で行われ、フライ級(50・8キロ以下)に出場する宝珠山晃(ほう

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天6-5オリックス、5勝5敗1分)楽天のスイッチヒッター、田中和基外野手(26)が5日、オリックス11回戦(楽天生命パーク)に「2番・右翼」で先発出場し、2本塁打を放った。一回にオリックス・山崎福から先制3号2ラン。右打席では今季初アーチとなった。五回にも同じく山崎福から4号ソロを左翼席に運んだ。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 阪神の藤浪晋太郎投手が、初回を三者凡退に抑えて好スタートを切った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク5-4ロッテ、11回戦、ロッテ7勝3敗1分、5日、ペイペイD)ロッテが接戦を制して3連勝。2-4の七回に清田の適時打と中村奨の2点二塁打で3点を奪い逆転した。7回4失点(自責点3)の美馬が6勝目。益田がリーグトップの20セーブとした。ソフトバンクは継投がはまらなかった。

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サンケイスポーツ

関取最年長で36歳の琴奨菊は5日、千葉県松戸市の佐渡ケ嶽部屋で十両琴ノ若と立ち合いの確認を行い、稽古後の電話取材で「たくさん気付くことが多い。そこを結果として残していきたい」と充実感を漂わせた。

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サンケイスポーツ

8月に関係者を含め12人が新型コロナウイルスに感染したサッカーJ1の鳥栖が5日、公式戦に復帰した。本拠地とする佐賀県鳥栖市の駅前不動産スタジアムで、横浜FC戦に臨んだ。感染していた金明輝監督(39)も復帰し、ベンチから指示を送った。

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サンケイスポーツ

関西六大学野球秋季リーグは5日、大阪市の南港中央球場で開幕して1回戦2試合が行われ、大商大と京産大が勝った。

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サンケイスポーツ

ソフトバンクは5日、ロッテとの11回戦(ペイペイドーム)にのぞいみ4-5で惜敗。今季のロッテ戦は3勝7敗1分けとなった。試合後、工藤公康監督(57)の主な一問一答は、以下の通り。

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サンケイスポーツ

巨人-阪神12回戦(甲子園)が5日、降雨のため、午後7時2分にスタートした。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、清水-柏」(5日、IAIスタジアム日本平) 13試合で14得点を挙げている柏のエースFWオルンガが登録メンバーから外れた。しかし、試合は呉屋、江坂の2トップがそれぞれ決めて2点をリードして折り返している。

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スポーツ報知

ソフトバンクの渡辺雄大投手(28)が、“珍プレー”で初々しさをのぞかせた。8月31日に育成選手から支配下登録され、前日4日のロッテ戦(ペイペイD)でデビューした遅咲きのサイド左腕。腹部に打球が当たり

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スポーツニッポン

ベルギー1部シントトロイデンのMF伊藤達哉(23)が練習試合ウェステルロ戦(ベルギー2部)で1得点を挙げ、2―1の勝利に貢献した。MF中村敬斗(20)、DF松原后(24)らとスタメンピッチに立つと、前半9分にカットインから先制点。同点につながるPKを獲得した8月29日のリーグ・オイペン戦に続き、好調維持をアピールした。

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東京スポーツ

日本ハムが西武戦(札幌ドーム)に6―2で勝利した。投げては先発の有原航平投手が8回2失点。序盤から冷静な投球が光った右腕は、6回まで2失点と試合を作ると、7回には二死三塁の場面を招きながらも代打・森…

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スポーツニッポン

DeNAは大貫晋一投手が9回1失点の好投。プロ2年目で初完投を飾り、チームの連敗を4で止めた。

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スポーツニッポン

西武は先発のノリンが、通常の上手投げのほか、トルネード投法やクイック、2段モーションなどを駆使して10奪三振と打者を幻惑。6回2失点と試合を作り、「打者をとまどわすことができていると感じた。いいピッチングができた」とうなずいた。

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スポーツニッポン

プロ野球のファームは5日、イースタン、ウエスタン両リーグで計5試合が行われた。

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東京スポーツ

ドイツ1部ビーレフェルトは5日、オランダ1部PSVから日本代表MF堂安律(22)が1シーズンの期限付き移籍で加入すると発表した。  ビーレフェルトの公式ホームページでは、「ようこそ! リツ・ドウアン…

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サンケイスポーツ

フジサンケイクラシック第3日(5日、山梨・富士桜CC=7530ヤード、パー71)石川選手は思うようにいかないショットがありながらこらえた。よくない流れの中で上位に残ったのはさすがだ。

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サンケイスポーツ

ソフトボールの日本リーグ女子は5日、神奈川県大和市の大和スタジアムで3試合が行われて開幕し、昨年6位の太陽誘電が同4位の豊田自動織機に3-1で競り勝った。デンソーはシオノギに8-2で、日立はホンダに3-0で白星発進した。

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サンケイスポーツ

ソフトボールの日本リーグ女子は5日、神奈川県大和市の大和スタジアムで3試合が行われて開幕し、昨年6位の太陽誘電が同4位の豊田自動織機に3-1で競り勝った。デンソーはシオノギに8-2で、日立はホンダに3-0で白星発進した。

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サンケイスポーツ

午後6時開始予定の試合前、午後5時過ぎから甲子園をゲリラ豪雨が襲った。内野はシートで覆ったが、外野芝生はあっという間に水浸しに。午後6時ごろに雨脚が弱まったところで阪神園芸が登場すると、スタンドからは『神整備』を期待する拍手が巻き起こった。

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デイリースポーツ

「楽天6-5オリックス」(5日、楽天生命パーク宮城) オリックスは九回2死一、二塁から代打・T-岡田の右中間二塁打で1点差まで迫るが、届かず。3連敗で借金はワースト20となった。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク4-5ロッテ」(5日、ペイペイドーム) ソフトバンクが逆転負けを喫した。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 試合前の甲子園に午後5時頃から雨が降り始めた。悪天候を見越して、巨人の練習が終了した午後4時50分から阪神園芸のスタッフによって、内野にシートが敷かれていた。

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東京スポーツ

国内女子ツアー「ゴルフ5レディス」2日目(5日、岐阜・ゴルフ5CみずなみC=パー72)、小祝さくら(22=ニトリ)が65をマーク、後続に2打差をつけ、11アンダーで単独首位に立った。  1つスコアを…

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東京スポーツ

日本パラ陸上競技選手権(5日、埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場)、男子やり投げ(F46)は、山崎晃裕(24=順大職)が6投目で60メートル09センチをマークし、優勝を果たした。  一回りも二回り…

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東京スポーツ

男子ゴルフの国内初戦「フジサンケイ・クラシック」3日目(5日、山梨・富士桜CC=パー71)、ノーボギーの65をマークしたアマチュアの金谷拓実(22=東北福祉大4年)が、35位から5アンダーの4位に急…

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東京スポーツ

国内女子ツアー「ゴルフ5レディス」2日目(5日、岐阜・ゴルフ5CみずなみC=パー72)、3試合連続優勝がかかるルーキーの笹生優花(19=ICTSI)は3バーディー、2ボギーの71で回り、2アンダーの…

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サンケイスポーツ

大相撲秋場所(13日初日、両国国技館)で東前頭6枚目の高安が5日、東京都江戸川区の田子ノ浦部屋での稽古後に電話取材に応じ、同じ元大関の照ノ富士が先場所で復活優勝したことについて「感化された。次は自分がという気持ちで、楽しみながらやりたい」と刺激を受けた様子だ。この日は基本運動で汗を流した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天6-5オリックス、11回戦、5勝5敗1分、5日、楽天生命)楽天が逃げ切った。2-3の三回に浅村の21号3ランで逆転し、五回に田中のこの日2本目となる4号ソロで加点した。塩見が5回3失点で4勝目を挙げ、ブセニッツが10セーブ目。オリックスは追い上げも及ばず3連敗を喫した。

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サンケイスポーツ

ゴルフ5レディス第2日(5日、岐阜・GOLF5CみずなみC=6571ヤード、パー72)前週まで2戦連続で優勝した笹生が薄氷を踏む思いで決勝ラウンドに進んだ。3バーディー、2ボギーで初日と同じ71で回り、合計142はカットラインすれすれ。「(前日と調子は)あまり変わらない」と淡々と話した。

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サンケイスポーツ

ヤクルトは5日、中日14回戦(神宮)のスタメンを発表した。5番には2018年4月30日の巨人戦(東京ドーム)以来、2年ぶりに青木宣親外野手(38)が入った。2番には塩見、7番には中山が名を連ねた。以下がこの日のスタメン。

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日刊スポーツ

ヴィッセル神戸の主将、MFアンドレス・イニエスタ(36)はベンチ外となり、J1リーグ戦では4試合連続の欠場となった。2日のルヴァン杯準々決勝川崎フロンターレ戦…

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サンケイスポーツ

プロ野球は5日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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日刊スポーツ

タレント丸山桂里奈(37)と本並健二氏(56)の結婚に、2人をよく知る元サッカー日本代表FWの永島昭浩氏(56=日刊スポーツ評論家)は5日、祝福のコメントを寄…

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日刊スポーツ

ガンバ大阪の元日本代表MF遠藤保仁(40)が、3試合ぶりのベンチ入りを果たした。8月23日の鹿島アントラーズ戦では、J1リーグ戦では9年ぶりのベンチ外となり、…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク5-4ロッテ、11回戦、ロッテ7勝3敗1分、5日、ペイペイD)ロッテが接戦を制して3連勝。2-4の七回に清田の適時打と中村奨の2点二塁打で3点を奪い逆転した。7回4失点(自責点3)の美馬が6勝目。益田がリーグトップの20セーブとした。ソフトバンクは継投がはまらなかった。

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド4日(日本時間5日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会でユニバーサル王座挑戦者決定4WAY戦が行われ、ジェイ・ウーソズ(35)が勝利。次回PPV大会「クラッシュ・オブ・チャン…

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東京スポーツ

女子プロレス「スターダム」5日の東京・新木場大会でシングルのリーグ戦「5★STAR GP」が行われ、レッドスターズの公式戦でワンダー王者のジュリア(26)が上谷沙弥(23)に貫録勝ちで2勝1敗の勝ち…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島1-10DeNA、16回戦、DeNA9勝5敗2分、5日、マツダ)広島・大瀬良大地投手(29)が5日、DeNA16回戦(マツダ)に先発し、四回途中(3回1/3)で、ともに今季ワーストとなる9安打&8失点で4敗目(6勝)を喫した。

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東京スポーツ

女子プロレス「スターダム」5日の東京・新木場大会でシングルのリーグ戦「5★STAR GP」が行われ、ブルースターズの公式戦で「クイーンズ・クエスト」を率いる渡辺桃(20)が、極悪ユニット「大江戸隊」…

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東京スポーツ

女子プロレス「スターダム」5日の東京・新木場大会でシングルのリーグ戦「5★STAR GP」が行われ、レッドスターズの公式戦でワールド王者の岩谷麻優(27)が、小波(24)に完敗する波乱が起きた。  …

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東京スポーツ

頸椎完全損傷で治療中のプロレスラー・髙山善廣(53)のスタッフが4日、「高さ~~んチェック!」のタイトルで高山の公式ブログを更新し、近況を報告した。  コロナ禍で中々面会に行けない中、リハビリに行く…

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スポーツニッポン

自転車トラック女子中距離で東京五輪出場内定の梶原悠未(23=筑波大大学院)が5日、三重県いなべ市で行われたロードの「KINAN AACA CUP」第8戦に出場した。

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スポーツニッポン

世界ランキング9位の第4シード、大坂なおみ(22=日清食品)が、母親となり競技を続行するイメージを膨らませた。

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スポーツニッポン

あいさつ代わりとしては十分過ぎるインパクトを残した。日立の新加入、指名選手のアビー・チーク内野手(23=米国)が7回1死一、二塁から左翼へサヨナラ3ランを放った。厳しい内角の直球を2球ファウル。その後に来た「狙っていた」という同じコースの球を、スタンドインさせた。滞空時間が長い、高い、高い、放物線だった。

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スポーツ報知

【巨人スタメン】

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デイリースポーツ

岩手県釜石市を拠点にするラグビーの釜石シーウェイブス(SW)は5日、ホームの釜石鵜住居復興スタジアムで東日本大震災後から親睦を深めているトップリーグのヤマハ発動機と交流試合を行った。小雨の中、マスク姿で駆け付けた観客約900人は、新型コロナウイルス対策のため禁止されたコールや応援歌の代わりに拍手で選手を鼓舞した。 昨年のワールドカップで試合が行われた際の大歓声とは対照的に、この日の同スタジアムには選手の声と体がぶつかる音のみが響いた。スクラムの際には拍手が送られ、SWが1トライを返すと大漁旗を振る観客の姿も。試合は61-5でヤマハが大勝した。

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デイリースポーツ

日本パラ陸上選手権第1日は5日、埼玉県の熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で行われ、女子走り幅跳び(義足・機能障害T64)は昨年の世界選手権覇者で東京パラリンピック代表に内定している中西麻耶(阪急交通社)が自身の日本記録を19センチ更新する5m70で優勝した。 男子走り幅跳び(義足・機能障害T63)は東京パラ内定の山本篤(新日本住設)が6m49で優勝。同やり投げ(上肢障害F46)は山崎晃裕が60m09で制し、東京パラの出場権を争う世界ランキングで出場圏内の5番手に入った。

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デイリースポーツ

全日本柔道連盟(全柔連)は5日までに、講道館杯全日本体重別選手権(10月31日、11月1日・千葉ポートアリーナ)の大会要項を発表し、新型コロナ感染防止対策のため無観客開催を決めた。選手や指導者ら参加者全員に、大会2週間前からの健康記録表の提出も義務付けた。 感染拡大後、柔道では最初の全国規模の大会。濃厚接触が避けられない競技として運営面にも注目が集まる。

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デイリースポーツ

大相撲秋場所(13日初日・両国国技館)で東前頭6枚目の高安が5日、東京都江戸川区の田子ノ浦部屋での稽古後に電話取材に応じ、同じ元大関の照ノ富士が先場所で復活優勝したことについて「感化された。次は自分がという気持ちで、楽しみながらやりたい」と刺激を受けた様子だ。この日は基本運動で汗を流した。 高安は左肘や腰の負傷に苦しみ、1月の初場所で関脇に転落した。ただ、先場所は1年ぶりに勝ち越して10勝を挙げ、復調の気配を漂わせた。7月には演歌歌手の杜このみさんと結婚し、来年2月に第1子が誕生する予定。発奮材料は十分で「また三役に戻りたい」と気合を入れた。

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日刊スポーツ

「4番DH」で出場したエンゼルス大谷翔平投手(26)が、メジャー初のサヨナラ打を放った。延長11回、1死二塁から左腕レイリーのスライダーを捉え、右前へ運んだ。…

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日刊スポーツ

カブスのダルビッシュ有投手(34)が4日(日本時間5日)、カージナルス戦に先発。7回をソロ本塁打のみの1安打1失点無四球11奪三振の快投で、ハーラー単独トップ…

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スポーツ報知

パ・リーグ3位の楽天が、一発攻勢で6点を奪い、オリックスに2連勝とした。

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◆セ・リーグ

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スポーツ報知

DeNAが2戦連続2ケタ得点の快勝で連敗を4で止めた。

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スポーツ報知

6日のヤクルト戦(神宮)に先発する中日のヤリエル・ロドリゲス投手(23)が3勝目に意気込んだ。

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スポーツ報知

オリックスは3連敗で借金が今季ワーストの「20」に膨らんだ。

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デイリースポーツ

楽天が逃げ切った。2-3の三回に浅村の21号3ランで逆転し、五回に田中のこの日2本目となる4号ソロで加点した。塩見が5回3失点で4勝目を挙げ、ブセニッツが10セーブ目。オリックスは追い上げも及ばず3連敗を喫した。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク4-5ロッテ」(5日、ペイペイドーム) ロッテが3連勝を飾り、首位ソフトバンクとのゲーム差を1・5とした。

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デイリースポーツ

日本ハムが勝率を5割に戻した。2-2の八回2死満塁で西川の走者一掃の三塁打で勝ち越すと続く中田の適時打でさらに1点を加えた。有原が8回6安打2失点で4勝目を挙げた。西武は3番手のギャレットが四球から崩れた。

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デイリースポーツ

ロッテが接戦を制して3連勝。2-4の七回に清田の適時打と中村奨の2点二塁打で3点を奪い逆転した。7回4失点(自責点3)の美馬が6勝目。益田がリーグトップの20セーブとした。ソフトバンクは継投がはまらなかった。

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デイリースポーツ

「広島1-10DeNA」(5日・マツダスタジアム) DeNAが連敗を4で止めた。2試合連続の二桁安打&二桁得点で大勝。先発の大貫は自身初の完投で今季6勝目をマークした。

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デイリースポーツ

 「フジサンケイクラシック・第3日」(5日、富士桜CC=パー71) 6位から出た石川遼(28)=CASIO=は3バーディー、3ボギーのイーブンパー71にとどまり、通算3アンダー9位へ後退した。

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スポーツニッポン

広島が敵地で5試合ぶり勝ち点3を手にした。後半5分、左からのクロスをFWドウグラス・ヴィエイラ(32)が今季4得点目となる先制ヘッドを叩き込むと、試合終了間際には途中出場のMF浅野雄也(23)がダメ押し弾。城福浩監督(59)は「我々らしく戦えた」と安どの表情を浮かべた。

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デイリースポーツ

 ゴルフ5レディース第2日(5日・岐阜県ゴルフ5カントリーみずなみ=6571ヤード、パー72)前日4位の小祝さくらがこの日のベストスコアに並ぶ65をマークして通算11アンダーの133で単独首位に浮上した。27位から65と伸ばした比嘉真美子が2打差の2位に上がった。4打差の3位は蛭田みな美。 前日トップの葭葉ルミや今季開幕戦を制した渡辺彩香ら8人が6アンダーの4位に並んだ。昨季賞金女王の鈴木愛が35位。3戦連続優勝が懸かる笹生優花ら2アンダー、47位までの56人が決勝ラウンドに進んだ。(出場107選手、晴れ、気温33・4度、西南西の風2・6m、無観客)

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スポーツニッポン

ドイツ1部ビーレフェルトは5日、オランダ1部PSVアイントホーフェンから日本代表の堂安律(22)を期限付き移籍で獲得したと発表した。契約期間は20~21年シーズン終了まで。背番号は8に決まった。

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デイリースポーツ

 フジサンケイ・クラシック第3日(5日・山梨県富士桜CC=7566ヤード、パー71)24歳でツアー2勝の星野陸也が4位から出て6バーディー、2ボギーの67と伸ばし、通算8アンダーの205で単独首位に立った。1打差の2位に65で回った時松隆光がつけた。 比嘉一貴が67を出し、通算6アンダーの3位に浮上。さらに1打差の4位に65と伸ばしたアマチュアの金谷拓実(東北福祉大)が続いた。前日首位の小田孔明、今平周吾ら4人が4アンダーの5位。石川遼は3アンダーの9位。(出場67選手=アマ1、晴れ、気温29・3度、東南東の風3・4メートル、無観客)

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日刊スポーツ

開幕節第2試合は日本代表藤田倭投手(29)が7回1失点完投で太陽誘電が勝利した。前日の会見で「最高のプレーを見せるようにしっかり準備してきた」との言葉通り、捕…

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サンケイスポーツ

明治安田生命J1リーグ第14節の北海道コンサドーレ札幌vsサンフレッチェ広島が、5日に札幌厚別公園競技場で開催された。

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東京スポーツ

阪神―巨人戦前の甲子園球場がゲリラ豪雨に襲われた。  5日、晴天の中、巨人が通常の試合前練習を午後5時前に終了。すると突然、空が暗くなった。内野にシートが敷かれ、しばらくすると雷と鳴り響き球場のライ…

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スポーツ報知

 今季国内初戦で約8か月ぶりのツアー第2戦は第3ラウンドが終了した。2018年大会覇者の星野陸也(24)=フリー=が6バーディー、2ボギーの67で回り、通算8アンダーの単独首位に浮上。ツアー通算3勝目

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スポーツニッポン

都立校からは3人が参加した。

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スポーツニッポン

阪神は前日とスタメンに変更はなし。先発の藤浪は17年4月27日DeNA戦以来、1227日ぶりの甲子園勝利を狙う。なお18時試合開始の予定だが、甲子園は雷鳴が響いており、シートが敷かれているため、開始が遅れる可能性がある。

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スポーツニッポン

天にも昇る心地だった。青森・平川西中時代に修学旅行で巨人戦を満喫して以来の東京ドーム。弘前東・藤田青空(そら)捕手=1メートル80、80キロ=が左翼席へ参加選手最初に柵越えを叩き込んだ。

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デイリースポーツ

ドイツ1部ビーレフェルトは4日、オランダ1部PSVアイントホーフェンから日本代表MF堂安律(22)を期限付き移籍で獲得したと発表した。移籍期間は2021年6月30日までの1年間で背番号は8となる。 ビーレフェルトは公式サイトで「Youkoso(ようこそ)」と堂安の加入を歓迎。堂安は「昨季ビーレフェルトの試合を数試合見た。とても印象的だった。ブンデスリーガでプレーすることは重要な決断だった。新たなシーズンを楽しみにしている」などとコメント。ウーベ・ノイハウス監督の「(堂安)律は技巧に優れたウインガーでスピードもある。攻撃面で柔軟に起用できる」といった言葉も紹介した。

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】サッカーのドイツ1部リーグ、ビーレフェルトは5日、オランダ1部のPSVアイントホーフェンから日本代表の堂安律(22)が1シーズンの期限付き移籍で加入すると発表した。 来年に延期された東京五輪で主力として期待される堂安は、2017年にJ1のG大阪からフローニンゲン(オランダ)に移籍して活躍。昨年8月に5年契約で加入したオランダの強豪PSVでリーグ戦は19試合で2得点にとどまった。

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サンケイスポーツ

ブンデスリーガに昇格したアルミニア・ビーレフェルトは現地時間5日、PSVから1年間の期限付きでの日本代表MF堂安律の獲得を発表。買い取りオプションは確保していないとみられる。なお、背番号は「8」を着用する。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム6-2西武、14回戦、日本ハム10勝4敗、5日、札幌D)日本ハムが勝率を5割に戻した。2-2の八回2死満塁で西川の走者一掃の三塁打で勝ち越すと続く中田の適時打でさらに1点を加えた。有原が8回6安打2失点で4勝目を挙げた。西武は3番手のギャレットが四球から崩れた。

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スポーツ報知

大相撲の東前頭6枚目・高安(30)=田子ノ浦=は5日、東京・江戸川区の部屋で稽古し、電話取材に応じた。この日は基礎トレーニングをし、元大関は「一番力が出てたときに近づいてきていますね」と好調をアピー

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スポーツ報知

大相撲の西前頭11枚目・琴奨菊(36)=佐渡ケ嶽=は5日、千葉・松戸市にある部屋で稽古後に電話取材に応じた。先場所は19年春場所ぶりに勝ち越し、幕内通算勝利数では、元横綱の日馬富士、稀勢の里(現・荒

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デイリースポーツ

阪神・秋山が先発予定の6日・巨人戦(甲子園)で自身4試合ぶりの5勝目を狙う。 伝統の一戦での登板は今季初。「入団してから巨人戦は特に意識していますし、燃えるモノがありますが、空回りしないように、心と体の準備をしっかりしたいです」と意気込んだ。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 試合前の甲子園に午後5時頃から雨が降り始めた。悪天候を見越して、巨人の練習が終了した午後4時50分から阪神園芸のスタッフによって、内野にシートが敷かれていた。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(5日、甲子園球場) 首位・巨人とのカード初戦を制した阪神は、先発・藤浪で3連勝を狙う。「1イニングでも多くというのを目標に」と掲げ、「甲子園でまず1個しっかり勝てるように、集中して頑張っていきます」と今季聖地初勝利をにらむ。

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サンケイスポーツ

テニス・全米オープン第5日(4日=日本時間5日、ニューヨーク)四大大会の一つ。女子シングルス3回戦で、世界ランキング9位の大坂なおみ(22)=日清食品=が、同137位の18歳、マルタ・コスチュク(ウクライナ)を6-3、6-7、6-2で下し、3年連続で16強入りを決めた。6日(日本時間7日)の4回戦で、世界21位のアネット・コンタベイト(24)=エストニア=と対戦する。

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サンケイスポーツ

阪神・秋山拓巳投手(29)は5日、先発する6日の巨人戦(甲子園)に向け、ショートダッシュなどで調整した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島1-10DeNA、16回戦、DeNA9勝5敗2分、5日、マツダ)DeNAがソトの2本塁打5打点の活躍などで大勝し連敗を4で止めた。2年目の大貫が8安打1失点と好投し、プロ初完投で6勝目(2敗)を挙げた。広島は2試合連続の2桁失点。

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サンケイスポーツ

プロ野球を目指す高校3年生による「プロ志望高校生合同練習会」が5日、東京ドームで行われ、41選手が参加した。

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サンケイスポーツ

関西学生野球秋季リーグは5日、京都市のわかさスタジアム京都で開幕して1回戦2試合が行われ、同大と立命大が勝った。

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スポーツニッポン

男子ゴルフのフジサンケイ・クラシックは5日、山梨・富士桜CC(7566ヤード、パー71)で第3ラウンドを行い、4位から出た18年大会の覇者、星野陸也(24=フリー)が6バーディー、2ボギーの67で回り通算8アンダーで首位に立った。

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スポーツニッポン

豊田自動織機の7番・金田汐央里内野手(23)は、日本代表・藤田倭の失投を逃さなかった。3回、先頭。2球で簡単に追い込まれたが、手が届く範囲に来たライズボールを、うまく合わせて中堅超えに放り込んだ。2回まで1人も走者を出していなかった右腕から同点ソロを放った。

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スポーツニッポン

デンソーは投打がかみ合い、開幕白星発進をした。先発の原奈々投手(24)は4回を投げて6安打を浴びながら、2失点で粘りの投球。味方の一発攻勢で2点のリードを得て迎えた4回は、四球を契機に1死一、二塁のピンチを招いたが、シオノギ製薬の8、9番を飛球で打ち取った。

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デイリースポーツ

サッカーの女子日本代表「なでしこジャパン」で活躍した丸山桂里奈さん(37)と、男子の元日本代表、本並健治さん(56)が結婚したことが5日、2人が所属する事務所から発表された。 丸山さんはなでしこジャパンの一員として2011年女子ワールドカップ(W杯)優勝に貢献。08年北京五輪、12年ロンドン五輪にも出場した。16年の現役引退後はタレントとして活躍している。

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デイリースポーツ

ドイツ1部ビーレフェルトは4日、オランダ1部PSVアイントホーフェンから日本代表MF堂安律(22)を期限付き移籍で獲得したと発表した。移籍期間は2021年6月30日までの1年間で背番号は8となる。 兵庫県出身の堂安はG大阪の下部組織から16年にトップチーム昇格。17年夏にオランダ1部フローニンゲンに期限付き移籍し、18年4月に完全移籍へ移行した。昨夏に2024年6月末までの5年契約、移籍金推定750万ユーロ(約9億4千万円)でPSVに完全移籍。公式戦27試合で3得点3アシストを記録した。だが、今季就任したドイツ出身のロジャー・シュミット監督(53)の信頼を得るまでに至らず、来夏の東京五輪出場を視野に出場機会を求めて移籍を決断したとされている。

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デイリースポーツ

サッカーアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが所属のバルセロナ(スペイン)に対し退団の意思を示したのちに考えを改めて残留することになった。それでもクラブ幹部、特にジョセップ・マリア・バルトメウ会長に対しては拭えきれない不信感があるとしている。サッカー専門サイト「ゴール」((Goal.com)との独占インタビューで話した。 メッシは退団の意思をクラブに伝えたことについて「ここで現役引退までやりたいと思っていたが、それはバルセロナにタイトルをもたらす勝利を掴むためのプロジェクトがあってのこと。実際には長い間プロジェクトも何もなく(お手玉のような)小手先のことをやっていて、起こることの穴埋めをしている」と、バルセロナにはここ数年方針や計画的な取り組みといったものがないとしている。

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スポーツ報知

18年に新人王に輝いた楽天・田中和基外野手(26)が、2本塁打を放った。

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スポーツ報知

阪神・高橋遥人投手(24)が、今季初の中5日で7日の巨人戦(甲子園)に先発する見込みとなった。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-ロッテ」(5日、ペイペイドーム) ロッテ・中村奨吾内野手が、二回に先制の6号ソロを放った。相手先発のソフトバンク・武田の初球を捉え、右中間のホームランテラスに運んだ。

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デイリースポーツ

プロ野球を目指す高校3年生による「プロ志望高校生合同練習会」が5日、東京ドームで行われ、41選手が参加した。 フリー打撃では春日部共栄(埼玉)の平尾柊翔右翼手、東海大甲府(山梨)の渡部海夢右翼手らが木製バットでスタンドに打球を放り込み、プロのスカウト陣にアピールした。6日の最終日はシート打撃など実戦形式のメニューが行われる。

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東京スポーツ

ソフトバンク―ロッテ戦(5日、ペイペイドーム)で痛烈な打球が投手を強襲し、球場中が悲鳴に包まれるシーンがあった。  5回表一死一、二塁。マウンドにはソフトバンク先発・武田翔太投手(27)、打席にはロ…

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スポーツニッポン

ロッテ・中村奨が2回、武田から右中間へ先制6号ソロを放った。

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スポーツニッポン

今秋ドラフト上位候補の近大・佐藤輝明内野手(4年=仁川学院)が「3番三塁」で出場。全12球団のスカウトが見守る前で今季初の公式戦に臨んだが、4打数1安打でチームの勝利に貢献することはできなかった。

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スポーツニッポン

エンゼルスの大谷翔平投手(26)が4日(日本時間5日)、本拠地アナハイムでのアストロズ戦に「4番・DH」で先発出場し、タイブレークの延長11回にメジャー自身初のサヨナラ安打となる右前適時打を放った。この日は、5打数1安打1打点1四球で打率は・190。チームは2連勝となった。

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スポーツニッポン

阪神の秋山拓巳投手(29)が先発予定のあす6日の巨人戦へ向けて静かに闘志を燃やした。自身にとって今季初登板となる伝統の一戦には「入団してからジャイアンツ戦は特に意識していますし、燃えるものもありますが、空回りしないように心と体の準備をしっかりして良いパフォーマンスが出せるようにしたい」と意気込んだ。4連勝中も直近3試合は勝ち負けは付かず。大事な一戦で快投を披露し、8月9日以来の5勝目を狙う。

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スポーツニッポン

和歌山東が15点大勝で2年ぶりの決勝進出。初回に3点、2回に4点を挙げ序盤から圧倒。5回には打者一巡の猛攻で5点を奪いコールドへ持ち込んだ。

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サンケイスポーツ

楽天・浅村栄斗内野手(29)が5日、オリックス11回戦(楽天生命パーク)に「3番・二塁」で先発出場し、逆転となる21号3ランを放った。

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デイリースポーツ

阪神は5日、「陽川選手 バナナフェイスタオル」を発売した。黄色い文字で「NAOMASA  YOHKAWA 55」と書かれ、大きなバナナのイラストがプリントされている。価格は1800円(税込み)。チームショップアルプス、公式オンラインショップ「T-SHOP」で販売されている。 陽川は本塁打を打った後に胸を叩くポーズなどで「ゴリラキャラ」が浸透。8月26日・中日戦(甲子園)で逆転3ランを放ってお立ち台に立つと、本物のバナナをポケットに忍ばせ、ヒーローインタビューのマイクに代用する場面もあった。

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サンケイスポーツ

フジサンケイクラシック第3日(5日、山梨・富士桜CC=7530ヤード、パー71)国内男子ゴルフの今季ツアー国内開幕戦。第3ラウンドが行われ、首位に2打差の4位から出た2018年大会覇者の星野陸也(24)=フリー=が6バーディー、2ボギーの67をマークして通算8アンダーで単独首位に浮上した。1イーグル、6バーディー、2ボギーの65と伸ばした時松隆光(26)=筑紫ヶ丘GC=が、1打差の2位。

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サンケイスポーツ

ゴルフ5レディス第2日(5日、岐阜・GOLF5CみずなみC=6571ヤード、パー72)4位から出た小祝さくら(21)=ニトリ=が8バーディー、1ボギーの65で回り、通算11アンダーで単独首位に立った。ショットが好調な小祝は2バーディー、1ボギーで折り返した後半のインで6バーディーを奪って30をマーク。昨年7月の「サマンサタバサレディース」以来となるツアー2勝目に王手をかけた。

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サンケイスポーツ

阪神は5日、陽川尚将内野手(29)の「バナナフェイスタオル」の発売を開始した。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・武田翔太投手(27)が5日、ロッテ戦(ペイペイドーム)で先発登板し、4回2/3を投げ2失点で降板。強烈なライナーが胸部に直撃した。

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日刊スポーツ

サンフレッチェ広島が5試合ぶりの白星をつかんだ。北海道コンサドーレ札幌は7戦連続未勝利(2分け5敗)となった。広島は後半5分に左サイドからMF柏が上げたクロス…

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サンケイスポーツ

マリナーズ6-3レンジャーズ(4日、シアトル)マリナーズの平野は今季5度目の登板で初失点を喫した。先頭を打ち取った後に四球。その後、不運な当たりが連続するなどして2点を失った。

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サンケイスポーツ

阪神・高橋遥人投手(24)が、中5日で7日の巨人戦(甲子園)に先発する可能性が有力となった。

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スポーツニッポン

女子走り幅跳び(視覚障がいT11)で東京パラリンピックに内定している高田千明(35=ほけんの窓口)が、今季初戦を4メートル46で制した。自らの持つ4メートル65には及ばず、「(自己評価は)もはやマイナス点です」と肩を落とした。

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スポーツニッポン

太陽誘電の二刀流・藤田倭(29)ここにありだ。投げては丁寧にコーナーを突いて5安打1失点完投。打っては、3回にメキシコ代表、豊田自動織機のダラス・エスコベドの外角変化球をうまく合わせ、逆方向の右中間へソロを放った。日本代表の主軸の力を投打で発揮し、チームに開幕星を呼び込んだ。

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スポーツニッポン

シオノギ製薬の3番・古藤優実内野手(25)が敗戦の中できらりと光った。3回2死走者なし。3ボールから「しっかり振るというのが今年のテーマ。3ボールでも打ちに行こうと思った」と積極的に振り、インコース直球を左翼へ放り込んだ。ソロで2―4と詰めった。

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スポーツ報知

巨人2軍はヤクルトに敗れた。2回先頭の育成・ウレーニャが先制の8号ソロを左中間へ突き刺した。先発の畠は初回は3者凡退に抑える完璧な立ち上がりを見せたが、2回に5連打を浴びるなど5失点で逆転された。3

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デイリースポーツ

「大相撲秋場所」(13日初日、両国国技館) 先場所、初の2桁10勝を挙げた幕内琴恵光(28)=佐渡ケ嶽=が5日、弟弟子の幕内琴勝峰(21)と相撲を10番取るなど調整した。稽古後、電話取材に応じ、「いい感じに取れている。自分の課題とかを考えながら。自分が先に動いて先手を取るということ。先に攻めるということ」と、手応えを口にした。

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デイリースポーツ

「大相撲秋場所」(13日初日、両国国技館) 小結隠岐の海(35)=八角=が5日、都内の部屋で幕下と相撲を10番取るなど調整した。朝稽古後、電話取材に応じ、「コロナとかそういうのなりますから、体調を崩さない程度に休み休みやってます。ぼちぼち。今場所に良い形で行ければそれで良いんじゃかな」と、マイペースで調整を続けている。

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デイリースポーツ

【シカゴ共同】米大リーグは4日、カブスのダルビッシュがカージナルス戦に先発し、7回1安打1失点、11三振で両リーグ単独トップの7勝目。自身のメジャー最長連続試合勝利を7とした。 エンゼルスの大谷はアストロズ戦で、延長十一回にメジャーで初のサヨナラ安打を放つなど、5打数1安打1打点だった。

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デイリースポーツ

「テニス・全米オープン」(4日、米ニューヨーク) 女子シングルス3回戦が行われ、2年ぶりの優勝を狙う世界ランク9位の大坂なおみ(22)=日清食品=は、同137位のマルタ・コスチュク(ウクライナ)と対戦し、フルセットの末、6-3、6-7、6-2で3年連続となる4回戦に進出した。4回戦では同21位のアネット・コンタベイト(エストニア)と対戦する。

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デイリースポーツ

「大相撲秋場所」(13日初日、両国国技館) 元大関の幕内高安(30)が5日、都内の部屋で朝稽古後、電話取材に応じ、7月に結婚した演歌歌手の杜このみ(31)と来年2月に誕生予定の子供への思いを語った。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1 湘南-神戸」(5日、BMWスタジアム) 両チームの先発メンバーが発表され、神戸は元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)は公式戦2試合ぶりにベンチ外となった。

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日刊スポーツ

カブスのダルビッシュ有投手(34)が、7回をソロ本塁打のみの1安打1失点無四球11奪三振の快投で、ハーラー単独トップの7勝目(1敗)を挙げた。5回まではパーフ…

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日刊スポーツ

「4番DH」で出場したエンゼルス大谷翔平投手(26)が、メジャー初のサヨナラ打を放った。5-5で迎えた延長11回の第6打席、1死二塁からアストロズ6番手の左腕…

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日刊スポーツ

レイズ筒香嘉智外野手は4日(日本時間5日)、マーリンズ戦に「6番DH」で先発出場。第1打席で先制の6号ソロを放つなど2打数2安打2四球で勝利に貢献した。エンゼ…

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スポーツ報知

阪神は5日、陽川尚将内野手(29)の応援アイテム「バナナフェースタオル」(税込1800円)がチームショップアルプス、公式オンラインショップT―SHOPで本日から発売したことを発表した。

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スポーツ報知

DeNAのネフタリ・ソト内野手(31)が2打席連発の11号ソロ、12号3ランなど、4回までに猛打賞で5打点と大暴れだ。

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スポーツ報知

18年に新人王に輝いた楽天・田中和基外野手(26)が、初回に先制の3号2ランを放った。

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スポーツ報知

楽天・浅村栄斗内野手(29)が、1点を追う3回に逆転の21号3ランを放った。

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スポーツ報知

ソフトバンクの武田翔太投手(27)が腹部に打球を受け緊急降板した。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-ロッテ」(5日、ペイペイドーム) ソフトバンク・武田翔太投手が、アクシデントに見舞われた。

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デイリースポーツ

「関西学生野球秋季リーグ戦第1節・1回戦、近大2ー3同大」(5日、わかさスタジアム京都) 今秋ドラフト1位候補の近大・佐藤輝明内野手(4年・仁川学院)は、「3番・三塁」で出場。左翼への二塁打を放って4打数1安打だった。前日にプロ志望届提出選手として公示されたばかりだが、この日は6人体制の阪神を含めプロ12球団23人のスカウトが集結した。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-ロッテ」(5日、ペイペイドーム) ソフトバンクのグラシアルが2試合連発となる6号ソロを放った。

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デイリースポーツ

九州地方に「台風10号」が接近しているが、ソフトバンクは明日6日に福岡ペイペイドームで組まれているロッテ戦(13時開始)について、現時点では通常通りに開催する予定と発表した。 ただし、今後の台風10号の状況によって変更になる可能性があるとしている。また、ペイペイドームおよび隣接する「BOSS E・ZO FUKUOKA」の各施設については、6日は短縮営業、7日は臨時休業および店休日となる。

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デイリースポーツ

高知県高野連は5日、高知市内で秋季県大会(12日開幕、10月11日決勝)の組み合わせ抽選会を行い、今大会を一般客を含む有観客試合として開催することを発表した。一般客に対しては入場の際に検温のほか、追跡調査用の記入用紙を配布し、退場時の提出を求める予定。また今後の感染状況によっては大会中止を含め検討するという。 高知県内の感染状況を考慮し、日本高野連の示すガイドラインに沿って有観客試合を決定した。山崎正明理事長は「高校野球が見たいという県民の声に応えること。有観客での球場のあり方を考えていかなくてはならない」と、決断の理由を説明。県高野連の経済的な体力面も理由の一つとして挙げた。

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デイリースポーツ

 「男子ゴルフ・フジサンケイクラシック・第3日」(5日、富士桜CC=パー71) 前日第2日に65でまわりチャージをかけた石川遼は、3バーディー、3ボギーのイーブンパーとスコアを伸ばせなかった。

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日刊スポーツ

西カンファレンスの準決勝(7回戦制)2試合が行われ、ゴールデンナイツがカナックスを3-0で快勝し、スターズはアバランチに延長の末に5-4で競り勝った。いずれも…

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サンケイスポーツ

サッカーの米女子プロリーグNWSLのレインは5日までに、スウェーデン1部リーグのリンシェピングに期限付き移籍している女子日本代表「なでしこジャパン」のMF籾木が移籍後初戦だった8月23日の試合で左足を負傷し、疲労骨折と診断されたと発表した。11月まで続く今季中の復帰は困難という。

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東京スポーツ

どうしてしまったのか…。広島・大瀬良大地投手(29)が、5日のDeNA戦(マツダ)に先発し、4回途中8失点でKOされた。  初回、一死三塁からソトに中前へ適時打を許して先制されると一死一、三塁から宮…

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スポーツニッポン

DeNAの柴田竜拓内野手が大瀬良から1号3ランを放った。

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スポーツニッポン

エンゼルスの大谷翔平投手(26)が4日(日本時間5日)、本拠地アナハイムでのアストロズ戦に「4番・DH」で先発出場し、タイブレークの延長11回にメジャー自身初のサヨナラ安打を放った。この日は5打数1安打1打点1四球で打率は・190。チームは2連勝となった。

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スポーツニッポン

阪神の高橋遥投手(24)が、今季初の中5日で7日の巨人戦に先発する可能性が高くなった。

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スポーツニッポン

阪神・陽川の新グッズ「陽川バナナフェイスタオル(税込1800円)」がきょう5日から公式オンラインショップ、T―SHOPで発売された。

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スポーツ報知

 第1日に78位と出遅れた原英莉花(21)=日本通運=が6バーディー、ボギーなしの66で回り、通算5アンダーで首位と6打差の12位に急浮上した。4位スタートの小祝さくら(22)=ニトリ=が8バーディー

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スポーツニッポン

フリー打撃では東海大甲府・渡部海夢(かいむ)外野手が2本の柵越えを放った。

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サンケイスポーツ

大リーグは4日に20試合を開催した。AP通信は記録専門会社エライアスを引用し、1974年8月4日以来、46年ぶりの珍事と報じた。

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サンケイスポーツ

オリックス・吉田正尚外野手(27)が5日、楽天戦(楽天生命パーク)に「3番・左翼」で出場。三回の先頭で右前打を放ち、連続試合安打を自己最長の「23」に伸ばした。

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サンケイスポーツ

米大リーグ、大谷翔平投手(26)が4日(日本時間5日)、アナハイムで行われたアストロズ戦、5-5の延長十一回、1死二塁で右前にメジャー初のサヨナラ打を放った。

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サンケイスポーツ

楽天・田中和基外野手(26)が5日、オリックス11回戦(楽天生命パーク)に「2番・右翼」で先発出場し、先制となる3号2ランを放った。

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スポーツ報知

B1レバンガ北海道に加入した米国出身PFジャワッド・ウィリアムズ(37)=204センチ、101キロ=とPF/Cニック・メイヨ(23)=206センチ、113キロ=が4日に合流、入団会見を行った。07年

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