「2020年9月9日」の記事一覧

東京スポーツ

何とか勝ち点1をもぎとった。J1浦和は、9日にホームで鳥栖と対戦し、2―2で引き分けた。  前半12分に先制を許したものの、後半3分にMF関根貴大(25)が放ったミドルシュートのこぼれ球に「そろそろ…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第15節(9日、名古屋2-1横浜M、パロ瑞穂)カップ戦を含め2戦連続で3失点を喫していた名古屋は試合開始早々に先制を許し、スタジアムも嫌なムードになった。救ったのはサウスポー、マテウスの右足。前半24分に右足のクロスでアシスト、後半29分も右足で勝ち越しゴールを押し込み「勝利を獲得できてうれしい」と喜んだ。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第15節(9日、広島4-1清水、Eスタ)4失点の清水は開幕節からの5試合以来、今季2度目の5連敗。失点はリーグワーストの35で、泥沼から抜け出せない。クラモフスキー監督は「1失点目まではいい流れだった。90分間、安定して戦えるようにしたい」と悔やんだ。

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スポーツ報知

フランス1部クレルモンは9日、6日の開幕戦トゥールーズ戦で負傷したFB松島幸太朗(27)が右内転筋の軽度損傷と発表した。次節は12日(日本時間13日午前1時15分開始)に敵地でバイヨンヌと戦う。クラ

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スポーツ報知

日本相撲協会の芝田山広報部長(元横綱・大乃国)は9日、電話取材に応じ、5日に感染が判明した幕下以下力士と同じ部屋に所属する協会員から新たに新型コロナウイルス感染が確認されたことを明らかにした。また、

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島10-10ヤクルト=延長十回規定により引き分け、10回戦、4勝4敗2分、9日、マツダ)ヤクルトは最大7点差を追い付いて引き分け。七回は山田哲と村上の連続アーチで4点返し、八回にこつこつつないで劣勢を覆した。高津監督は「(山田)哲人が流れを変えた。野手にとっては、よく粘って追い付いた試合」と評価した。

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サンケイスポーツ

女子テニスのイスタンブール選手権は9日、イスタンブールで行われ、シングルス1回戦で土居美咲(ミキハウス)は、エレン・ペレス(オーストラリア)に6-7、7-5、6-1で勝ち、2回戦に進んだ。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天1-8ソフトバンク、14回戦、ソフトバンク8勝6敗、9日、楽天生命パーク)8-1で快勝したソフトバンク・工藤公康監督(57)が試合後、取材に応じた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日4-5巨人、17回戦、巨人9勝7敗1分、9日、ナゴヤD)巨人は坂本が3打席連続本塁打で4打点を挙げ、チームは4連勝で貯金が今季最多の20となった。救援の鍵谷が移籍後初勝利。中日は計4本塁打を浴び、3連敗となった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島10-10ヤクルト=延長十回規定により引き分け、10回戦、4勝4敗2分、9日、マツダ)ヤクルト・中村悠平捕手(30)が9日、広島10回戦(マツダ)で負傷し、途中交代した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA6-1阪神、14回戦、DeNA6勝6敗2分け、9日、横浜)DeNAは4-1の八回に無安打で2得点した。

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デイリースポーツ

【ベルリン共同】サッカーのスペイン1部リーグ、ウエスカの岡崎慎司が9日、オンラインで記者会見し「目標は2桁ゴールを取ること。もう経験をしにきたという感じではなく、結果を出しにきたという思いがある」と決意を口にした。岡崎にとってはドイツ1部、イングランド・プレミアリーグに続き、欧州五大リーグのうち三つ目の舞台への挑戦となる。 13日の開幕節で、19歳の久保建英が所属するビリャレアルと対戦する。34歳のベテランFWは「年齢は関係ない。タケと当たるのはうれしい」と話した。

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スポーツ報知

DeNAが佐野の3戦連続猛打賞での3打点などで、チームは19年ぶりとなる6試合連続の2ケタ安打で快勝した。

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スポーツ報知

ソフトバンクが楽天に完勝し、9月初のカード勝ち越しを決めた。左膝の違和感から復帰2試合目となったデスパイネが2本塁打4打点。前回対戦で1安打完封負けを食らった涌井に8得点と雪辱を果たした。先発・和田

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デイリースポーツ

「ロッテ-日本ハム」(9日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテ・田村をアクシデントが襲った。

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デイリースポーツ

「巨人5-4中日」(9日、ナゴヤドーム) 巨人の原辰徳監督(62)が1点差で勝利しOB川上哲治氏と並ぶ監督通算1066勝を達成した。

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デイリースポーツ

ヤクルトが追い付き、延長十回引き分けた。3-10の七回に山田哲人が3点本塁打で村上がソロ。八回は村上や塩見らの適時打など4安打3得点で同点とした。二回に逆転した広島は野村が7失点と粘れず、八回は塹江がつかまった。

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デイリースポーツ

「ロッテ2-1日本ハム」(9日、ZOZOマリン) ロッテ・田村龍弘捕手が、負傷交代した。五回の攻撃で1死一塁の場面。送りバントの構えを見せたが、金子の投球が右手人さし指付近に直撃した。田村は苦悶(くもん)の表情を浮かべて、右手を押さえてベンチに退いた。死球となり、代走に柿沼が送られた。

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デイリースポーツ

「広島10-10ヤクルト」(9日、マツダスタジアム) またしてもヤクルトに「試練」が訪れた。試合後の高津監督が、負傷交代した中村悠平捕手について、「抹消はする。明日、あさってという感じではないので」と話した。直後に病院に行っているという。

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スポーツニッポン

両チーム合わせてシュート数は計8本(京都4本、群馬4本)。決定機の少ない1戦で、2つのチャンスをモノにした京都が今季2度目の2連勝を飾った。

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スポーツニッポン

G大阪はスコアでも内容でも完敗した。3点ビハインドの後半32分から8月19日の浦和戦以来4試合ぶりに出場したMF遠藤保仁(40)は「チームとしてどのように戦い、どのように勝利するかが明確になっていない。攻撃力を前面に押し出すのか、守備をシッカリしてチャンスを生かすのか。もう一度明確にして、楽しくサッカーができれば」と強調。攻守にタレントがそろう中、なかなか全体が同じ絵を描けていないことを示唆し…

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スポーツニッポン

鹿島がJ1リーグでは3年ぶりの4連勝を達成した。前半アディショナルタイム、裏へ抜け出したDF小泉がペナルティーエリア右奥から折り返し、最後はFWエヴェラウドが頭で合わせて先制に成功。後半38分には途中出場のFW上田が豪快なミドルシュートを突き刺した。同42分にセットプレーから失点したものの、残り時間をうまく使って振り切った。

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スポーツニッポン

完敗の中で何とか意地を見せたかった。トップデビューとなった仙台戦に続いて2試合連続出場となったG大阪のMF川崎修平(19)は「ゴールを取りにいけ、という指示だった。ゴールを取れれば流れが変わると思っていたけど…」と悔しい表情。それでも3点ビハインドの後半32分からの出場で同37分にはDF藤春に絶妙なスルーパスを通し、見せ場は作った。

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東京スポーツ

日本ハムが9日、ロッテ戦(ZOZOマリン)に1―2で敗れ、3連敗。順位も8月5日以来となる5位転落となった。  あと1本が出なかった。4、5回と得点圏まで走者を進めたものの、キレのある変化球を駆使し…

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東京スポーツ

巨人・坂本勇人内野手(31)が自身初となる3打席連続本塁打で指揮官にメモリアル勝利をプレゼントした。  9日の中日戦(ナゴヤドーム)で坂本は3回に12号2ラン、6回に13号ソロ、7回に14号ソロと3…

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東京スポーツ

ついに「神の領域」へ足を踏み入れた。巨人が9日の中日戦(ナゴヤドーム)を5―4で下し、この勝利で原辰徳監督(62)は川上哲治氏が持つ監督通算勝利数の球団記録「1066勝」に並んだ。  やはり〝神界へ…

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スポーツニッポン

独立リーグのルートインBCリーグ埼玉に所属する田沢純一投手(34)が9日、神奈川戦(相模原)の6回に登板し、1回2安打無失点。「ヒットを打たれたけど、野手にカバーしてもらってよかった」と振り返った。

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スポーツニッポン

プロ野球のファームは9日、イースタン、ウエスタン両リーグでナイターを含めて計5試合が行われた。

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スポーツニッポン

西武移籍後本拠地初登板初先発で白星を狙った内海哲也投手は、4回8安打4失点で降板。2回までに9得点と打線の援護を受けながら、リズムに乗れなかった。

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スポーツニッポン

日本ハムは2試合続けて1点差で競り負け、3連敗で8月5日以来の5位に転落した。ロッテは今季2度目の6連勝を飾った。

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スポーツニッポン

両チーム合わせて31安打20得点の打ち合いとなった広島―ヤクルト戦(マツダ)は延長10回、4時間半近い死闘の末、10―10の引き分けに終わった。

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東京スポーツ

J1FC東京が9日、若手攻撃陣の活躍で横浜FC戦(味スタ)に2―1で逆転勝利を飾った。  まずはFW田川亨介(21)。1点を先制された後の前半30分、スルーパスを受けた田川が、体勢を崩しながらも右足…

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東京スポーツ

スペイン1部バルセロナのジョゼップ・バルトメウ会長(57)ら執行部に対する不信任投票を行うための署名活動が行われている。  アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(33)の今季残留は決まったものの、火…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第15節(9日、C大阪2-0札幌、ヤンマー)C大阪のFW奥埜博亮(31)が、9日の札幌戦で2得点をあげて2-0の勝利に貢献した。先制点はクラブのJ1通算1000得点目。喜びを表現した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武13-5オリックス、14回戦、西武7勝6敗1分、9日、メットライフ)チームは3連勝を飾ったがベテラン左腕をアクシデントが襲った。巨人から移籍2年目。本拠地初登板初先発となった西武・内海だ。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第15節(9日、浦和2-2鳥栖、埼玉)浦和の興梠が史上6人目となるJ1通算150得点に到達した。0-1の後半3分、関根のシュートをGKがはじいたところに素早く反応。右足で力強くネットを揺らし「こぼれ球というラッキーなゴールになったが、チームのために取れた1点なのでうれしく思う」と喜びを口にした。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第15節(9日、柏3-0G大坂、三協F柏)前節の仙台戦で今季最多の4点を奪ったG大阪は一転、無得点と不発に終わった。前半はペナルティーエリア内に簡単には進入できず、後半は攻撃の流れをつかんだ直後に失点。宮本監督は「残念だけど、自分たちの力が足りない」と険しい表情だった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日4-5巨人、17回戦、巨人9勝7敗1分、9日、ナゴヤD)巨人の大城が3-3の七回、自己最多を更新する7号の勝ち越しソロ本塁打を放った。福の直球を左翼ポール際に運び「とりあえず塁に出ることだけ考え、その結果がホームランになった」と語った。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日4-5巨人、17回戦、巨人9勝7敗1分、9日、ナゴヤD)中日は打たれた6本の安打のうち、3本が坂本の本塁打だった。7月30日以来の先発となった岡野は六回途中4安打と粘ったが、坂本に2打席続けて一発を浴び「注意すべき打者に打たれてしまった。勝っている状態で中継ぎ投手に渡したかった」と悔やんだ。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA6-1阪神、14回戦、6勝6敗2分、9日、横浜)DeNAが快勝で3連勝を飾った。0-1の一回にソトと佐野の連続適時二塁打で逆転。五回に佐野の2点二塁打で突き放した。上茶谷は7回1失点で今季初勝利。阪神は青柳が5回4失点と崩れ、引き分けを挟む3連敗で勝率5割に逆戻りした。

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東京スポーツ

ラグビーのフランス1部クレルモンは9日、トゥールーズとのリーグ開幕戦(6日=日本時間7日)で負傷した日本代表FB松島幸太朗(27)が、右内転筋の軽い損傷だったと発表した。  本人もデビュー戦後に「そ…

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東京スポーツ

日本ゴルフ協会(JGA)は9日、主催する3オープン(日本オープン、日本女子オープン、日本シニアオープン)についてのリモート会見を開き、選手のエントリー状況や感染症対策などについて説明した。  3大会…

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東京スポーツ

女子ゴルフの国内メジャー今季初戦「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」(10日~、岡山・JFE瀬戸内海GC=パー72)に向け、前週2位の古江彩佳(20)は「(調子は)ぼちぼちです」といつも通りの言葉…

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東京スポーツ

女子ゴルフの国内メジャー今季初戦「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」(10日~、岡山・JFE瀬戸内海GC=パー72)でルーキーの後藤未有(19=やまやコミュニケーションズ)がツアー3戦目を迎える。…

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サンケイスポーツ

サッカーのスペイン1部リーグ、ウエスカの岡崎慎司が9日、オンラインで記者会見し「目標は2桁ゴールを取ること。もう経験をしにきたという感じではなく、結果を出しにきたという思いがある」と決意を口にした。岡崎にとってはドイツ1部、イングランド・プレミアリーグに続き、欧州五大リーグのうち三つ目の舞台への挑戦となる。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日4-5巨人、17回戦、中日7勝9敗1分け、9日、ナゴヤドーム)中日・福田永将内野手(32)が上半身のコンディショニング不良のため、登録を抹消された。試合後、与田監督は「10日から2週間前後かかるかもしれないな、という予測ですね。あくまでも目安なので、症状がまず落ち着かないと、というところですけど、日々確認を取りながらになります」と話した。

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日刊スポーツ

首位を快走する川崎フロンターレの下部組織出身のFW宮代大聖が、J1初ゴールで逆転勝利を呼び込んだ。同点に追いついた2分後の後半40分、ドリブルで攻め上がるMF…

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サンケイスポーツ

明治安田J2第18節(9日、ニンジニアスタジアムほか=11試合)北九州が1-0で愛媛を下し、甲府に0-2で敗れた長崎に代わって首位に立った。北九州は3試合ぶりの勝利で勝ち点38、長崎は同37。3位徳島は栃木に勝ち、同36とした。

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日刊スポーツ

浦和レッズがホームで何とか引き分けに持ち込んだ。開始12分に先制を許してしまったが、後半3分、FW興梠慎三(34)が相手GKのはじいたボールに反応。右足で押し…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天1-8ソフトバンク、14回戦、ソフトバンク8勝6敗、9日、楽天生命パーク)楽天が今季6度目となる3連敗。三木肇監督(43)が、試合後にオンライン取材に応じた。一問一答は以下のとおり。

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デイリースポーツ

新日本プロレスは9日、シングルリーグ戦「G1クライマックス」(19日開幕、10月18日決勝戦)の出場選手とブロック分けを以下の通りに発表した。 【Aブロック】飯伏幸太(4年連続6回目)、ジェフ・コブ(2年連続2回目)、オカダ・カズチカ(9年連続9回目)、石井智宏(8年連続8回目)、ウィル・オスプレイ(2年連続2回目)、鷹木信悟(2年連続2回目)、鈴木みのる(2年ぶり9回目)、タイチ(2年連続2回目)、ジェイ・ホワイト(3年連続3回目)、高橋裕二郎(5年ぶり7回目)

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日刊スポーツ

J2ジュビロ磐田はホームで勝ちきれなかった。水戸ホーリーホックと0-0のスコアレスドロー。前半は再三の決定機を作ったが、ゴール前での精度を欠いた。フベロ監督(…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天1-8ソフトバンク、14回戦、ソフトバンク8勝6敗、9日、楽天生命)楽天の涌井は要所で制球が甘く、今季ワーストの8失点で2敗目を喫した。0-2の五回はデスパイネの3ランなど4長短打を集められて6点を失い、この回限りで降板した。今季の登板全11試合で100球以上を投げてきたが、最少の67球でKOされた。

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日刊スポーツ

名古屋グランパスが逆転勝ちした。1点を追う前半24分、今季横浜への期限付き移籍から復帰したFWマテウス(25)の右からのクロスに、FWガブリエル・シャビエル(…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武13-5オリックス、14回戦、西武7勝6敗1分、9日、メットライフ)オリックスの田嶋がプロ3年目でワーストとなる2回9失点で4敗目を喫した。一回、4長短打に四球が絡んで5失点。二回も立ち直る兆しがなく、外崎にソロ、スパンジェンバーグには2ランを浴び「ゲームをつくることができず申し訳ないと言うしかない」とわびた。

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日刊スポーツ

名古屋グランパス 横浜F・マリノスに2-1で逆転勝ちした。試合開始直後にDFのスキをつかれ失点。だが、前半24分、今季横浜への期限付き移籍から復帰したFWマテ…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日4-5巨人、17回戦、巨人9勝7敗1分、9日、ナゴヤドーム)巨人・坂本勇人内野手(31)が自身初となる3打席連続本塁打を記録した。三回に右中間へ12号2ラン、六回に左中間へ13号ソロ、さらに七回の第4打席で左翼へ14号ソロをほうり込み、プロ14年目で初の快挙を成し遂げた。

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東京スポーツ

新日本プロレスは9日、「G1クライマックス」(19日、大阪で開幕)の出場メンバーを発表。KENTA(39)、ジェイ・ホワイト(27)ら海外在住選手を含む全20選手の参戦が決定した。この日の仙台大会で…

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スポーツ報知

巨人は9日、中日との接戦を制した。

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デイリースポーツ

来年に延期された東京パラリンピックに出場する車いすバスケットボール女子日本代表が9日、オンラインで取材に応じ、藤井郁美主将は「(東京大会が)中止にならなくて本当に良かった。1年間、強化できる時間をいただいたので、みんなでレベルアップしたい。メダル獲得が目標」と本番を見据えた。 日本代表は東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンターで、7~13日の日程で合宿中。新型コロナウイルスの影響でメンバーが一堂に会して練習するのは約半年ぶりといい、岩佐義明監督は「待ちに待った合宿。選手は楽しくボールを追い、ハードな練習ができている」と手応えを口にした。

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デイリースポーツ

車いすバスケットボール女子で、日本代表候補チームの主将・藤井郁美(37)=SCRATCH=が9日、オンラインで取材に応じた。来夏の東京パラリンピックに向け「メダルを獲得する。それに尽きる」と意気込んだ。女子代表候補チームは9月7日から13日まで都内の味の素ナショナルトレーニングセンターで強化合宿を行っている。 東京大会の1年延期について藤井は「中止にならなくて良かった」と率直な思いを明かした。この1年では、選手一人一人のフィジカル強化を課題に挙げ「1年間続ければ、私たちが目指しているスピード感のあるバスケットにつながる」と理想とするトランジジョンバスケに磨きをかけていく。

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デイリースポーツ

大相撲7月場所を右肘の負傷で途中休場した横綱鶴竜が9日、報道陣の電話取材に応じ、休場後から本格的な稽古を再開できていないと明らかにした。右膝の故障で同場所を途中休場した横綱白鵬も関係者によると相撲を取る段階に至っておらず、ともに秋場所(13日初日・両国国技館)出場に不安が高まってきた。 白鵬は8月に内視鏡による手術を受けたが、回復が十分でないという。日本相撲協会によると、2人以上の横綱全員が初日から休場して不在となれば、1場所15日制が定着した1949年夏場所以降では83年夏場所の千代の富士、北の湖以来37年ぶりとなる。

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デイリースポーツ

ラグビー・フランス1部のクレルモンは9日、公式ホームページで、6日のトゥールーズとの開幕戦で前半16分で負傷交代した日本代表FB松島幸太朗(27)が軽傷だったことを発表した。 検査を受けた結果「右内転筋の軽い炎症」という診断。次戦敵地でのバイヨンヌ戦については「遠征参加は不確実で、彼の回復具合による」と説明している。

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スポーツ報知

両チーム計6発の空中戦を制したのは巨人だった。

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スポーツ報知

体幹のコンディション不良で9日に出場選手登録を抹消された中日・福田永将内野手(32)に与田監督がひとまずのめどを明かした。8日の同カードの途中で交代し、この日はグラウンドに姿を見せなかった福田。指揮

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スポーツ報知

【セ・リーグ】

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スポーツ報知

オリックスのT―岡田外野手(32)が意地の一発を放ったが、今季ワーストの13失点が響いて敗れた。この日はスタメンを外れ、5点を追う8回1死に代打で登場。カウント2ストライクから、十亀の真ん中に甘く入

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スポーツ報知

ロッテの田村龍弘捕手(26)が9日の日本ハム戦(ZOZO)の5回、右手に死球を受けて途中交代した。

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デイリースポーツ

「広島-ヤクルト」(9日、マツダスタジアム) ヤクルト打線の底力が、敵地で大爆発した。最大7点差あった大敗ゲームを、七回に4得点、八回に3得点でついに同点。試合を終盤で振り出しに戻した。

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デイリースポーツ

「中日4-5巨人」(9日、ナゴヤドーム) 球団最多の1066勝目を挙げた節目の試合でも、原監督が先を見据えた采配を見せた。いわゆる勝ちパターンで投入される中川、デラロサの2枚を使わず、1点差ゲームを逃げ切った。

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デイリースポーツ

「中日4-5巨人」(9日、ナゴヤドーム) 巨人・大城が七回に勝ち越しの7号ソロ。東海大相模、東海大の先輩にも当たる、原監督が球団最多の1066勝目を挙げた節目の試合で、偉業に花を添えた。

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デイリースポーツ

「西武13-5オリックス」(9日、メットライフドーム) オリックスは今季ワーストの13失点で大敗。借金もワーストを更新する21まで膨らんだ。

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スポーツニッポン

J1柏はホームでG大阪を3―0で下した。公式戦3試合ぶりに先発出場したケニア代表FWオルンガ(26)が、前半2分に先制弾をたたき込むなど得点ランクトップの15点目。開始早々からの素早い得点劇に「最初からハイプレスでいこうと話していた。素晴らしいパスから、得点を決めることができた」と振り返った。

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スポーツニッポン

J2松本はMF塚川孝輝(26)の劇的ゴールで引き分けに持ち込んだ。後半アディショナルタイムに勝ち越しを許したが試合終了直前に自陣からのロングボールを味方がゴール前で競り合うと「たまたま。ボールが来て頭で合わせた」とこぼれ球に反応しダイビングヘッド。泥臭く押し込んでチームを敗戦の危機から救った。

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スポーツニッポン

湘南があと一歩で追いつかれて、7試合ぶりの今季2勝目を逃した。

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日刊スポーツ

関東学生陸上競技連盟は9日、来年1月2、3日に開催される東京箱根間往復大学駅伝の予選会(10月17日)について、公認コースの申請をしていることを明らかにした。…

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日刊スポーツ

車いすバスケットボール女子日本代表の会見が9日、オンラインで行われ、岩佐義明監督(62)は東京パラリンピックの代表12人を来年4月に決定する意向を明らかにした…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第15節(9日、川崎3-2神戸、等々力)神戸は2度のPKを与えたのが痛かった。開始早々に相手シュートを渡部が手に当ててハンドの反則となり、先制点を許す。2-1とリードしていた終盤には菊池がレアンドロダミアンを倒し、同点とされた。

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東京スポーツ

待望の白星をつかんだ。DeNA・上茶谷大河投手(24)が9日の阪神戦(横浜)で今季6度目の先発マウンドに立ち、7回を107球、5安打1四球1失点と好投。チームは6―1で快勝し、自身も今季初勝利を手に…

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サンケイスポーツ

明治安田J3(9日、えがお健康スタジアムほか=2試合)台風10号の影響で延期された第14節の試合で2位の熊本は長野に1-2で競り負け、首位秋田との勝ち点4差を縮められなかった。

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東京スポーツ

巨人・原監督が9日の中日戦(ナゴヤドーム)に5―4で勝利。川上哲治氏の球団歴代1位に並ぶ通算1066勝目の白星を挙げた。  これを受けて長嶋茂雄・巨人軍終身名誉監督は「1066という通算勝利数は大変…

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東京スポーツ

首位独走中の巨人が9日の中日戦(ナゴヤドーム)を本塁打攻勢の〝空中戦〟で5―4で制し、怒とうの4連勝。貯金は今季早くも最多更新の20となり、原辰徳監督(62)はV9時代の名将・川上哲治氏と並ぶ球団最…

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東京スポーツ

9日のロッテ戦(ZOZOマリン)に先発し、5回途中に緊急降板した日本ハムの金子弌大投手(36)について、軽傷であることが球団を通じて発表された。  金子は5回一死一塁の場面でバントの構えを見せた田村…

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東京スポーツ

ソフトバンクのアルフレド・デスパイネ外野手(34)が、9日の楽天戦(楽天生命)で、今季1号弾を含む2本塁打4打点の活躍でチームを勝利に導いた。  今季はキャンプ合流前に左手首痛を発症。3月上旬に東京…

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スポーツニッポン

中日・平田良介外野手(32)が9日の巨人戦で1000安打を達成。アドバイザリー契約を結ぶSSK社は10日正午から、記念Tシャツを発売する。

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スポーツニッポン

巨人・原辰徳監督(61)が、監督として川上哲治氏(故人、享年93)に並ぶ球団最多の1066勝に到達した。川上監督はチームをV9に導いた名将で、今年で生誕100年を迎えた。どんな指揮官で、どんな采配を振ったのか。当時を知る元巨人・柴田勲氏(76)らの証言からその実像に迫った。

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スポーツニッポン

中日は今季初の4被弾と投手陣の乱調で3連敗を喫した。

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スポーツニッポン

巨人・原監督が川上哲治監督の通算1066勝に並んだ。

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スポーツニッポン

DeNAに完敗して勝率5割に逆戻りした阪神の矢野監督は、ここ3試合日替わりで先発起用した3番打者について言及した。

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東京スポーツ

J1川崎が3連勝で首位固めだ。9日の神戸戦(等々力)でシーソーゲームを制して3―2で競り勝ち、リーグ戦3連勝を飾った。  前半8分にFW小林悠(32)のPKで先制すると、その後逆転を許すものの、後半…

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東京スポーツ

J1第15節が各地で行われ、浦和はホームで鳥栖と対戦。2度リードを許しながらも、FW興梠慎三(34)のゴールなどで、2―2の引き分けに持ち込んだ。  ようやく壁をこじ開けた。J1史上6人目となる通算…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日4-5巨人、17回戦、巨人9勝7敗1分、9日、ナゴヤD)巨人が5-4で中日に競り勝って4連勝。貯金を今季最多の20とした。自身初となる3打席連続本塁打を記録し4打点を挙げた坂本は試合後、ヒーローインタビューに応じた。一問一答は以下の通り。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA6-1阪神、14回戦、6勝6敗2分け、9日、横浜)阪神・矢野耀大監督(51)は完敗したDeNA戦後に報道陣に対応した。

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スポーツ報知

B1レバンガ北海道の折茂武彦社長(50)が「ギネス世界記録」に認定され、9日に発表された。現役ラストシーズンの今年1月18日に札幌で開催されたBリーグオールスター戦で14得点し選出された通算9度目の

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サンケイスポーツ

プロ野球は9日、セ・パ両リーグで6試合が行われた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天1-8ソフトバンク、14回戦、ソフトバンク8勝6敗、9日、楽天生命)ソフトバンクが快勝した。二回にデスパイネの1号ソロで先制し、三回は中村晃の適時打で加点。五回にデスパイネの3ランなどで6点を加えた。和田が六回途中無失点で8月12日以来の5勝目。楽天は涌井が8失点と崩れ、3連敗。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ2-1日本ハム、14回戦、ロッテ9勝5敗、9日、ゾゾマリン)ロッテが競り勝ち今季2度目の6連勝を飾った。五回に藤岡の2点二塁打で試合の均衡を破った。小島は7回5安打1失点で5勝目を挙げ、九回は益田が締めて22セーブ目。日本ハムは打線がつながらず、3連敗で5位に転落した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武13-5オリックス、14回戦、西武7勝6敗1分、9日、メットライフ)西武が4位に浮上した。0-1の一回にメヒアの2点二塁打などで5点を奪って逆転。二回に外崎のソロなどで4点を加えて突き放した。十亀が五回から3回1/3を投げて1失点で今季初勝利。オリックスは田嶋が序盤で崩れた。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(9日、横浜スタジアム) 阪神が3点ビハインドの八回にノーヒットで2点を献上した。

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デイリースポーツ

「DeNA6ー1阪神」(9日、横浜スタジアム) 阪神は、7点リードを追い付かれた8日のDeNA戦の引き分けを挟み、今季6度目となる3連敗。8月29日以来となる、貯金なしとなった。

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デイリースポーツ

「DeNA6ー1阪神」(9日、横浜スタジアム) 阪神の矢野燿大監督は3連敗を喫した試合後、「相手の方が一枚も二枚も上だった」と唇をかんだ。これで巨人とは絶望的な10ゲーム差。10日に巨人が勝利し、阪神が敗れると自力優勝の可能性が消滅する。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA6-1阪神、14回戦、6勝6敗2分け、9日、横浜)阪神は二回以降に得点が奪えず、逆転負けで貯金がなくなった。1分けを挟んで3連敗。一回に糸井の中犠飛で先制したが、直後に逆転を許した。二回無死一塁でボーアが一ゴロ併殺に倒れてから五回まで無安打。六回先頭の代打・俊介が右前打も、続く近本の空振り三振と同時に二盗失敗で併殺に終わった。

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サンケイスポーツ

プロ野球は9日、セ・パ両リーグで6試合が行われた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島-ヤクルト、10回戦、9日、マツダ)ヤクルトの4番・村上宗隆内野手(20)が、4点差に詰め寄った七回、山田哲に続いて右翼席へ12号ソロを放った。野村が投じたチェンジアップを捉え「ノーアウトだったので、とにかく塁に出ることを心掛けました。追い込まれていたので何とか食らいついて打ちました」と汗をぬぐった。

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サンケイスポーツ

中日・平田良介外野手(32)が9日、巨人17回戦(ナゴヤドーム)で史上307人目となる通算1000安打を達成した。平田と契約を結んでいる野球用品メーカー「SSK」は記録達成を記念し、10日正午から同社オンラインショップ(https://www.sskstores.jp/baseball/)限定で記念Tシャツを発売する。価格は6000円+消費税、サイズは130~160センチ、SからXOまで。

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サンケイスポーツ

(イースタン・リーグ、DeNA-ヤクルト、9日、横須賀)独立リーグ、四国アイランドリーグplus香川からヤクルトに加入した歳内宏明投手(27)が先発し、移籍後初登板。6回3安打無失点に抑えた。

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デイリースポーツ

明治安田J1第15節(9日・川崎市等々力陸上競技場ほか=9試合)首位の川崎が神戸との接戦を3-2で制し、3連勝で勝ち点を41に伸ばした。終盤に追い付き、宮代のJ1初ゴールで勝ち越した。

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スポーツ報知

本拠地初先発となった西武・内海哲也投手(38)が、4回8安打4失点で降板した。

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スポーツ報知

阪神が1得点の貧打に加え、先発・青柳も5回4失点と踏ん張りきれず、勝率5割に逆戻りした。

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スポーツ報知

両チーム計6発の空中戦を制したのは巨人だった。坂本にナゴヤドーム開場以来初となる3打席連続本塁打、大城にソロを浴び、19年7月2日の巨人戦(東京D)以来の1試合4被弾。木下拓、大島がいずれも今季初本

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スポーツ報知

ヤクルトが一発攻勢で追い上げをみせた。

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スポーツ報知

中日・平田良介外野手(32)とアドバイザリー契約を結ぶSSK社が9日、通算1000安打達成を記念したオリジナルのTシャツを販売すると発表した。10日正午から同社のオンラインショップ限定で購入できる。

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デイリースポーツ

「中日4-5巨人」(9日、ナゴヤドーム) 巨人の原監督が、川上哲治氏に並ぶ監督通算1066勝を達成した。これに長嶋茂雄終身名誉監督(84)が祝福のコメントを寄せた。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク8-1楽天」(9日、楽天生命パーク宮城) 楽天・涌井が5回9安打8失点で2敗目を喫した。

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デイリースポーツ

「西武13-5オリックス」(9日、メットライフドーム) オリックスが今季4度目の2ケタ失点、今季ワーストの13失点で連敗。借金を今季最多の21とした。

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デイリースポーツ

「中日4-5巨人」(9日、ナゴヤドーム) 巨人の原辰徳監督が監督通算1066勝目の白星を挙げ、川上哲治氏が持つ球団最多勝利に並んだ。

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デイリースポーツ

「ロッテ2-1日本ハム」(9日、ZOZOマリンスタジアム) 首位・ソフトバンクを猛追する2位・ロッテが6連勝。貯金を今季最多の12とした。

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東京スポーツ

西武・内海哲也投手(38)の本拠地初登板は左ヒザに打球が直撃する不運もあり4回8安打4失点と無念の降板劇となった。  9日のオリックス戦(メットライフ)は2回までに味方打線が9得点する強力援護。これ…

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東京スポーツ

巨人の坂本勇人内野手(31)が、9日の中日戦(ナゴヤドーム)で自身プロ初となる3打席連続本塁打を放った。  まずは3回1死二塁の第2打席。中日先発・岡野の9球目、低めの144キロ直球を右中間スタンド…

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東京スポーツ

阪神の青柳晃洋投手が9日のDeNA戦(横浜)に先発し、5回8安打4失点と悔しいマウンドとなった。  前日は大量7点のリードを守り切れず引き分け。嫌な流れを断ち切る投球を見せたいところだったが、1点を…

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東京スポーツ

中日・平田良介外野手(32)が「2番・右翼」で5試合ぶりにスタメン出場。3回の第2打席で田口から二塁打を放ち、史上307人目となる通算1000安打を記録した。  9月1日の広島戦(ナゴヤドーム)の第…

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スポーツニッポン

巨人の坂本勇人内野手(31)がプロ14年目にして自身初となる3打席連続本塁打を放った。

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スポーツニッポン

巨人の大城卓三捕手(27)が中日戦(ナゴヤD)で自身のキャリアハイとなる7号勝ち越しアーチを放った。

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スポーツニッポン

阪神は1―6で敗れ、引き分けを挟んで3連敗。再び勝率5割に逆戻りとなった。先発の青柳は1点リードの初回にソト、佐野に連続適時打を浴びて逆転を許すと、中盤5回にも2点を失い、先発として役目を果たすことができなかった。

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スポーツニッポン

中日は投手陣の乱調で、屈辱的な敗戦を喫した。

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スポーツニッポン

巨人が主将・坂本勇人内野手(31)の自身初となる3打席連続アーチなどで6本塁打が飛び交った中日戦に5―4で競り勝ち、4連勝。貯金を今季初の「20」とした。この勝利で原辰徳監督(62)は監督通算1066勝目で、V9を成し遂げた川上哲治監督の球団最多勝利に並んだ。なお、1066勝は星野仙一監督の1181勝に次ぐ歴代11位タイ、1位は鶴岡一人監督の1773勝となっている。

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東京スポーツ

スペイン1部バルセロナは9日、新型コロナウイルスに感染していたBチームの日本代表FW安部裕葵(21)が練習に合流したと発表した。  クラブ公式ツイッターは同選手の写真入りで「バルサBの選手、安部裕葵…

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サンケイスポーツ

サッカーJ1C大阪が9日の札幌戦(ヤンマー)でJ1通算1000得点を達成した。前半6分、札幌のパスミスを敵陣でカットしたMF藤田が中央でフリーのFW奥埜へワンタッチパス。奥埜は体ごと前方にターンして持ち運び、右足で冷静にゴール左隅へ流し込んだ。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(9日、横浜スタジアム) 阪神先発の青柳が、5回を投げて8安打4失点で降板した。

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デイリースポーツ

「DeNAー阪神」(9日、横浜スタジアム) プロ11年目となる阪神・俊介が、自身732日ぶりとなる安打を記録した。

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東京スポーツ

大相撲秋場所(13日初日、東京・両国国技館)を控えた9日、日本相撲協会の協会員で新型コロナウイルスの感染が新たに確認されたことが分かった。新たな感染者は複数人いるものとみられる。相撲協会は6日に幕下…

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東京スポーツ

日本陸連が来年度から新たに年間登録料を新設する方針を固めたことが9日、分かった。一般、大学生は1000円、中高生は500円。これまで一般、大学生100円、中高生50円で設定していた「データバンク料」…

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東京スポーツ

女子ゴルフの国内メジャー今季初戦「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」(10日~、岡山・JFE瀬戸内海GC=パー72)を前に安田祐香(19=NEC)は9日、同じミレニアム世代の後藤未有(19=やまや…

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東京スポーツ

女子ゴルフの国内メジャー今季初戦「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」(10日~、岡山・JFE瀬戸内海GC=パー72)に自主隔離を終えた勝みなみ(22=明治安田生命)が出場する。 「AIG全英女子オ…

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サンケイスポーツ

元ブラジル代表FWペレ氏が、ユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの大台到達を祝った。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA-阪神、14回戦、9日、横浜)阪神は1-2の五回に、先発の青柳が2点を失ってリードを広げられた。無死二塁で、神里が捕手前へのバントで内野安打。矢野監督はベンチを出て、柳田球審の元に向かった。バントの瞬間に神里の左足が打席から完全に出ていたようにもみえた。この場合、打者はアウト。確認を行ったとみられるが、認められずに無死一、三塁のピンチを迎えた。ソトの空振り三振の後、佐野に右中間への2点二塁打を浴びた。

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サンケイスポーツ

日本高野連は9日、昨夏の第101回全国選手権大会を制した履正社高(大阪)による優勝旗返還式を、19日に兵庫県西宮市の甲子園球場で実施すると発表した。例年は夏の甲子園大会の開会式で前年優勝校による返還が行われるが、今夏は新型コロナウイルス感染拡大の影響で第102回大会が中止になった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ-日本ハム、14回戦、ロッテ8勝5敗、9日、ゾゾマリン)ロッテの藤岡が試合の均衡を破る2点二塁打を放った。五回1死一、二塁で、代わったばかりの加藤が投じたスライダーを右中間へ運んだ。2ボール2ストライクと追い込まれながら、不得手な左投手を攻略し「チャンスで打てて良かった」と安堵した。

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日刊スポーツ

セレッソ大阪のJ1通算1000得点は、MF奧埜博亮(31)が決めた。前半6分、奧埜が縦パスに反応。前線で抜け出し、右足で先制ゴールを決めた。クラブのJ1通算1…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日ー巨人、17回戦、9日、ナゴヤドーム)巨人・坂本勇人内野手(31)が自身初となる3打席連続本塁打を記録した。三回に右中間へ12号2ラン、六回に左中間へ13号ソロ、さらに七回の第4打席で左翼へ14号ソロをほうり込み、プロ14年目で初の快挙を成し遂げた。7月には自己ワーストに並ぶ26打席無安打を味わった。それでも9月は8日までの9試合で、打率・391。この日の大爆発で、完全復活をアピールした。

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スポーツニッポン

ラグビートップリーグ(TL)のサントリーに今年4月に入団したSH斎藤直人(23)が、昨年のW杯日本大会で全5試合に先発した流大(28)からの9番奪取を宣言した。9日、新型コロナウイルスの影響で初のオンライン開催となったTLの新人研修会に出席。講義の後に取材を受け、「開幕スタメンを意識して練習に取り組んでいる。サントリーで9番を着ている流さんは、W杯でも9番だった。抜いて試合に出ることが、確実に…

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スポーツニッポン

白血病からの復活を期す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が9日、自身のインスタグラムで、タレントのおのののか(28)との結婚を発表した2016年リオデジャネイロ競泳男子五輪代表の塩浦慎理(28、イトマン東進)を祝福した。

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スポーツニッポン

ジャパンゴルフツアー選手会長の時松隆光(26=筑紫ヶ丘)が4バーディー、ノーボギーの66で回り、首位に1打差で好発進。4アンダーとして宮里優作(40=フリー)、比嘉一貴(25=フリー)、秋吉翔太(30=ホームテック)らとともに4位に並んだ。

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スポーツニッポン

ラグビーのフランス1部リーグ、クレルモンは9日、公式戦デビューとなった6日のトゥールーズ戦で負傷交代したFB松島幸太朗(27)について、右内転筋の軽い損傷が判明したと発表した。15番で先発出場した松島は、前半4分ごろに約35メートルの突破で好機を演出するなど、随所で持ち味を発揮。試合後に本人も「ケガするまでは完璧」と語るなど、上々のパフォーマンスを発揮していた。

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スポーツニッポン

車いすバスケットボール女子日本代表主将の藤井郁美(クックパッド)は9日、オンラインで報道陣の取材に応じた。8日に日本連盟から発表された、国際パラリンピック委員会(IPC)の基準に即した選手資格(クラス分け)の再審査で女子選手1人が不適格の判定を受けたことについて「今までやってきた仲間からそういう選手が出てしまった。これから一緒に戦えないのは残念」と肩を落とした。

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スポーツ報知

巨人の坂本勇人内野手(31)が、自身初となる3打席連続アーチを描いた。

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デイリースポーツ

橋本聖子五輪相は9日、東京五輪・パラリンピックに向けて実施した「おもてなしコンテスト」の入賞チームの高校生らとオンラインで意見交換した。海外選手を迎える「ホストタウン」の自治体と地元の農業高校などが、生産管理の認証を得た農場の食材を活用した企画を競ったもので、橋本氏は「食文化に配慮しながらアスリート目線に立ったメニューを作っておられて感心した」と述べた。 2チームが大臣賞を受賞し、鹿児島県鹿屋市、鹿屋中央高、鹿屋農高のチームと、ドイツのホストタウンの宮崎県延岡市と県、延岡学園高、県立農業大学校のチーム。

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デイリースポーツ

日本陸上競技連盟は9日、新型コロナウイルスの影響で、来年の全国都道府県対抗女子駅伝(1月17日・京都)、同男子駅伝(1月24日・広島)について中止の方針を発表した。女子は1983年、男子は96年に始まり、中止されれば初めて。 男女とも、中学生から社会人までの混合チームで争われる。開催できない理由について同連盟は、異なる所属先から選手や関係者が集まるため感染リスクが高まり対策を取りにくいことや、感染者が出た場合の影響の大きさを挙げた。

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デイリースポーツ

カヌー・スプリントの日本選手権は9日、石川県の小松市木場潟カヌー競技場で開幕して各種目の1000m予選が行われ、男子カヤックシングルでは同フォア500m東京五輪代表の水本圭治(チョープロ)が4組1着となり、10日の準決勝に進んだ。東京五輪予選を兼ねるアジア選手権代表の青木瑞樹(福島・安達高)と棚田大志(吉本整形外科・外科病院)も予選を突破した。 男子カナディアンシングルは昨年優勝の永沼崚(ユアテック)や大城海輝(四日市協会)が予選各組1着となり、10日の決勝進出を決めた。

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デイリースポーツ

日本高野連は9日、大阪市内で来年の甲子園大会の運営委員会を開き、春の第93回選抜高校野球大会が3月19日、夏の第103回全国高校野球選手権大会を東京五輪閉幕の翌日となる8月9日を開幕日とする日程を決めたと発表した。新型コロナウイルスの収束が見通せず、今後の状況は不透明だが、準備を進めていくとしている。 選抜大会は準々決勝と準決勝翌日の休養日2日間を含む、13日間で実施。出場校は例年通り32校で、一般選考が28校、21世紀枠が3校、神宮大会枠が1校。地区別の内訳は、北海道1、東北2、関東・東京6、北信越2、東海2、近畿6、中国・四国5、九州4。

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デイリースポーツ

日本陸連は9日、オンラインで臨時理事会を開催し、財政悪化に伴う収益構造見直しのため、これまで徴収していなかった選手登録料を新設することを決めた。料金は1人当たり1000円で中高生は500円。2021年度から実施し、23年度以降は値上げの可能性も検討するという。 これまで日本陸連は、一般的な競技団体が選手個人に徴収している「選手登録料」という形を取らず、記録処理のための「データバンク料」という名目で1人100円を徴収する異例の形を取っていたが、これを機に実質的な“値上げ”となりそうだ。日本陸連はスポンサー収入や国からの強化助成金などを主な財源としてきたが、来夏の東京五輪が終わった後は減収となることが必至。近い将来に向けて登録料設定を模索していたが、それに加えて、今年に入ってからは新型コロナウイルスの影響でスポンサー収入が急減したことから、議論が加速した。

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スポーツ報知

ヤクルトの中村悠平捕手(30)が負傷交代した。

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スポーツ報知

オリックスの田嶋大樹投手(24)が7安打9失点(自責は8)と打ち込まれ、今季最短の2回KOを食らった。初回に2連打と四球で、いきなり1死満塁のピンチを迎えるとメヒアに2点適時二塁打。続くスパンジェン

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スポーツ報知

ヤクルトに新加入した歳内宏明投手(27)がイースタン・DeNA戦(横須賀)に先発し、6回散発3安打無失点の好投で新天地デビューを飾った。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-楽天」(9日、楽天生命パーク宮城) ソフトバンク・デスパイネが楽天先発の涌井から2本塁打を放った。

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デイリースポーツ

「中日-巨人」(9日、ナゴヤドーム) 巨人・坂本が先制の12号2ランに続き、2打席連発となる13号ソロを放った。

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デイリースポーツ

「中日-巨人」(9日、ナゴヤドーム) 巨人の先発・田口が六回途中8安打3失点でマウンドを降りた。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-楽天」(9日、楽天生命パーク宮城) 楽天・涌井が5回9安打8失点でKOされた。

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デイリースポーツ

「中日-巨人」(9日、ナゴヤドーム) 巨人・坂本が七回に3打席連発の14号ソロを放った。

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スポーツニッポン

フランス1部マルセイユのアンドレ・ビラスボアス監督(42)が、日本の総合PR会社である共同ピーアール株式会社と日本国内におけるマネジメント契約を締結したことが9日、発表された。

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日刊スポーツ

375日ぶりに錦織圭が戻ってきた。男子テニスのジェネラリオープン(オーストリア・キッツビューエル)の1回戦が8日(日本時間9日)行われ、世界34位の錦織圭(3…

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日刊スポーツ

競泳男子で16年リオデジャネイロ五輪代表の塩浦慎理(28=イトマン東進)が9日、SNSでタレントおのののか(28)との結婚を発表した。塩浦は「いつも応援してく…

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日刊スポーツ

ラグビー部員62人が新型コロナウイルスに感染した天理大が、10日からチーム活動を再開することになった。同大学は9日に「奈良県郡山保健所との協議をふまえて、本学…

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日刊スポーツ

関東学生陸上競技連盟は9日、関東学生陸上競技対抗選手権(関東インカレ)を無観客で、10~11月に分散開催することを発表した。10月9~11日と11月22~23…

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日刊スポーツ

宮城県石巻市出身のスプリンター、筑波大・三浦由奈(1年=柴田)の止まっていた時計の針が再び動き始めた。約10カ月ぶりのレースとなった8月22日の同県陸上競技選…

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サンケイスポーツ

バルセロナは、FWアンス・ファティと長期の契約延長を準備していることが『Goal』の取材で明らかとなった。

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東京スポーツ

西武打線が初回からつながり、長短4安打と1四球と相手敵失で5得点。本拠地初先発の内海に強力な援護となっている。  内海が初回に1点を失ったその裏、西武は先頭・外崎の中前打、続く源田の一塁内野安打、山…

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東京スポーツ

巨人・坂本勇人内野手(31)が9日の中日戦(ナゴヤドーム)で先制の12号2ランを放った。  勝てば原辰徳監督(62)が監督通算1066勝と川上哲治氏の持つ球団歴代1位記録に並ぶ一戦。3回一死二塁で坂…

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東京スポーツ

好調の3、4番ですぐさま逆転に成功した。DeNAが9日の阪神戦(横浜)で1点を先制された直後、初回裏の攻撃で2点を奪い返した。まず一死一塁からソトが5試合連続打点となる左翼線への同点適時二塁打。続く…

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東京スポーツ

取られたら取り返す。広島が9日のヤクルト戦(マツダ)で一挙5得点の猛攻撃だ。先発・野村が2回に3点を失う苦しい展開の中、その裏に攻撃で打線が目覚めた。相手先発・山中から松山、会沢の連打から選手会長・…

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スポーツ報知

 日本ゴルフツアー機構(JGTO)は9日、女子ゴルフで人気美人プロの三浦桃香(21)が男子下部のAbemaTVツアー開幕戦、PGMチャレンジ2(9月16~18日、千葉・PGM総成GC)に出場すると発表

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スポーツニッポン

亜大のドラフト候補右腕・平内(へいない)龍太投手(4年)が明大戦に先発し、5回2失点7奪三振。自己最速を1キロ更新する154キロを計測した。

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スポーツニッポン

阪神先発の青柳は5回8安打4失点で降板した。

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スポーツニッポン

巨人の坂本勇人内野手(31)が中日戦(ナゴヤD)で昨年7月以来の2打席連発となる12号2ラン、13号ソロを放って打線をけん引した。

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スポーツニッポン

DeNAの4番・佐野が月間MVP初受賞の「御礼」の猛打だ。

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スポーツニッポン

巨人・田口麗斗投手(24)が中日戦(ナゴヤD)に先発登板。主将・坂本の1年2カ月ぶりとなる2打席連続アーチで3点の援護をもらうも追いつかれ、6回途中8安打3失点で今季4勝目を逃した。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、C大阪-札幌」(9日、ヤンマースタジアム長居) C大阪のFW奧埜博亮(31)がクラブのJ1通算1000ゴールを決めた。

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サンケイスポーツ

ヤクルトは9日、スコット・マクガフ投手(30)の夫人が、米国で第1子となる長女を同日(現地時間8日)に出産したと発表した。母子ともに健康だという。マクガフは来日2年目の今季も、救援陣の中心として奮闘。8日時点で29試合に登板し、3勝0敗、12ホールド、防御率4・81の成績を残している。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第15節(9日、川崎-神戸、等々力)川崎の小林が序盤のPKを冷静に決めた。守田のシュートがハンドを誘って得た絶好機。腰のひねりをきかせたキックでゴール左下に刺し、今季8点目とした。

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サンケイスポーツ

日本相撲協会の芝田山広報部長(元横綱大乃国)は9日、報道陣の電話取材に応じ、同協会員が新たに新型コロナウイルスに感染したと明らかにした。5日に感染が判明した幕下以下の力士と同部屋所属で、感染者は複数いるとみられる。

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サンケイスポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)と日本プロボクシング協会は9日、新型コロナウイルス対策連絡協議会を開き、10月からプロテストを本格的に再開させることを決めた。1日20人を上限とする。東日本地区だけで100人以上の待機者がいるという。

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スポーツ報知

日本陸連は9日、来年1月に予定されていた男女の都道府県対抗駅伝(男子=21年1月24日、女子=21年1月17日)を中止する方向で進めると明らかにした。同日の臨時理事会で報告し、方針を固めた。横川浩会

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スポーツ報知

日本陸連は9日、2021年度から競技者などが支払う登録料を新設する方針を固めた。同日の理事会で承認した。一般、大学生などは年間1000円、中高生は500円。現在、一般、大学生100円、中高生50円を

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デイリースポーツ

サンテレビは9日、同社公式ツイッターアカウント「サンテレビボックス席」(@3tvbox)で中継試合のハイライト映像を配信することを発表した。11日の広島戦(甲子園)から実施する。 球場に設置された9台のカメラが追った試合映像を一画面で一気に視聴できるというサービス。普段は中継車でしか見ることのできない9分割の「マルチアングルハイライト」映像を、公式ツイッターを通して堪能することができる。

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サンケイスポーツ

ソフトバンクのアルフレド・デスパイネ外野手(34)が9日、楽天戦(楽天生命パーク)で「5番・指名打者」で先発出場。二回1死、右翼席に今季1号ソロを突き刺した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日-巨人、17回戦、9日、ナゴヤドーム)中日・平田良介外野手(32)が「2番・右翼」で5試合ぶりのスタメン出場。三回の第2打席で田口から二塁打を放ち、史上307人目となる通算1000安打を記録した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA-阪神、14回戦、9日、横浜)10日にプロ初先発する阪神・斎藤友貴哉投手(25)はダッシュやキャッチボールで調整。山形中央高校から桐蔭横浜大、ホンダを経て、2019年ドラフト4位で入団した右腕は2年目での大役に「まずは初回の先頭バッターをしっかり抑えてリズムに乗っていきたいですし、自分の持ち味である相手打者に向かっていく姿勢を前面に出していきたいです」と意気込んだ。社会人時代に結婚しており「マウンドで躍動している姿を家族に見せたい」と気合十分だった。

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スポーツニッポン

日本陸上競技連盟は9日、新型コロナウイルスの影響で、来年の全国都道府県対抗女子駅伝(1月17日・京都)、同男子駅伝(1月24日・広島)について中止の方針を発表した。

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スポーツニッポン

日本相撲協会の芝田山広報部長(元横綱・大乃国)が9日、電話取材に応じ、あらたに新型コロナウイルスに感染した協会員が複数いることを明かした。この協会員は、5日に抗原検査を受けて陽性と判明した幕下以下の力士と同じ部屋の所属。濃厚接触者としてPCR検査を受けて陽性が判明した。

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デイリースポーツ

スペイン1部バルセロナは9日、新型コロナウイルスに感染していたBチーム所属のFW安部裕葵(21)が練習に合流したと発表した。 バルセロナは公式ツイッターで「安部裕葵はCOVID-19(新型コロナウイルス)を克服し、保健当局に定められたプロトコルに従って本日から練習に参加する」と安部の写真を添えて伝えた。

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スポーツ報知

西武が9日、16日のロッテ戦(メットライフ)で「SAVE THE EARTH GREEN UP! DAY」を開催すると発表した。今年4月から西武の地域コミュニティ活動として、「環境支援」の取り組みが

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スポーツ報知

日本ハムの上原健太投手(26)は10日のロッテ戦先発を前に、キャッチボールなどで調整。屋外球場での登板となるが「暑さは大丈夫。気にならないです」と笑顔を見せた。

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スポーツ報知

中日・平田良介外野手(32)がNPB史上307人目となる1000安打を達成した。3回2死で田口から左翼フェンス直撃の二塁打を放った。

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スポーツ報知

3戦連続で「1番」に座っている西武・外崎修汰内野手(27)が、4号ソロを放った。

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スポーツ報知

中日・木下拓哉捕手(28)が今季1号の特大ソロを左翼席中段にたたき込んだ。2点を追う2回先頭、田口のチェンジアップを完璧に捉えた。左翼・ウィーラーが一歩も動けないほど、完璧なソロだった。

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デイリースポーツ

「中日-巨人」(9日、ナゴヤドーム) 巨人・坂本が先制の12号2ランを放った。

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デイリースポーツ

「中日-巨人」(9日、ナゴヤドーム) 中日の平田良介外野手(32)が三回、通算1000安打を達成した。

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(9日、メットライフドーム) 西武打線が序盤に爆発。二回までに7安打9得点を奪った。

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東京スポーツ

西武・森友哉捕手(25)が9日のオリックス戦(メットライフ)で4試合連続スタメンを外れた。 背中の張りの状態を見ながら先発機会を探っているもので練習では守備、打撃とも通常メニューをこなしていた。  …

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東京スポーツ

ソフトバンクのジュリスベル・グラシアル内野手が、9日の楽天戦(楽天生命パーク)で今季初のサードでのスタメン出場となった。キューバ代表では本職でもある。  それにともない松田宣浩内野手がスタメン落ち。…

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東京スポーツ

ヤクルト・青木宣親外野手(38)が9日の広島戦(マツダ)でベンチスタートとなり、2試合連続でスタメンを外れた。  試合前の練習では打撃練習は行わずストレッチなどに専念。6日の中日戦(神宮)の4回の守…

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東京スポーツ

ソフトバンクのアルフレド・デスパイネ外野手が、9日の楽天戦(楽天生命パーク)で今季第1号アーチを放った。  相手先発は前回8月5日の対戦でチームが1安打完封負けを喫している楽天・涌井。2回の第1打席…

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スポーツニッポン

日本高野連は9日、大阪市内で第93回選抜高校野球大会、第102回全国高校野球選手権大会の運営委員会を開き、来年春夏の甲子園大会の日程などを決めた。

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スポーツニッポン

ブルージェイズの山口俊投手(33)が8日(日本時間9日)、ヤンキース戦で好救援し、今季2勝目を挙げた。

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スポーツニッポン

巨人の坂本勇人内野手(31)が中日戦(ナゴヤD)の3回に5試合ぶり一発となる12号2ランを放ち、前夜に続いて2試合連続でチームに先制点をもたらした。

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スポーツニッポン

エンゼルスの大谷翔平選手(26)が8日(日本時間9日)、レンジャーズ戦に「5番・DH」で先発出場した。

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スポーツニッポン

中日・平田が通算1000安打を達成した。

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サンケイスポーツ

日本高野連は9日、大阪市内で来年の甲子園大会の運営委員会を開き、春の第93回選抜高校野球大会が3月19日、夏の第103回全国高校野球選手権大会を東京五輪閉幕の翌日となる8月9日を開幕日とする日程を決めたと発表した。新型コロナウイルスの収束が見通せず、今後の状況は不透明だが、準備を進めていくとしている。

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サンケイスポーツ

カヌー・スプリントの日本選手権は9日、石川県の小松市木場潟カヌー競技場で開幕して各種目の1000メートル予選が行われ、男子カヤックシングルでは同フォア500メートル東京五輪代表の水本圭治(チョープロ)が4組1着となり、10日の準決勝に進んだ。東京五輪予選を兼ねるアジア選手権代表の青木瑞樹(福島・安達高)と棚田大志(吉本整形外科・外科病院)も予選を突破した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA-阪神、14回戦、9日、横浜)阪神は一回1死三塁で、糸井が中犠飛を放って先制した。「3番・右翼」で3試合ぶりに先発出場。8月15日の広島戦(京セラ)以来、25日ぶりの打点となったが、直後に先発の青柳が逆転を許した。一回1死、一塁からソトと佐野の連続適時打で2点を失った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天ーソフトバンク戦、14回戦、9日、楽天生命パーク)ソフトバンク・松田宣浩内野手(37)がスタメンから外れた。8月5日の同戦(同)以来、今季2度目。ここまで打率・213、7本塁打、26打点。相手先発の涌井との相性も考慮したと見られる。平石洋介打撃兼野手総合コーチ(40)は「何がベストかわかりませんが、コンディションも含めて人選を」と話した。スタメンは以下の通り。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天ーソフトバンク戦、14回戦、9日、楽天生命パーク)ソフトバンク・東浜巨投手(30)が、先発する10日の楽天戦(楽天生命パーク)に備えて練習。意気込みを明かした。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島ーヤクルト、10回戦、9日、マツダスタジアム)ヤクルト・高橋奎二投手(23)がキャッチボールや短距離ダッシュなどを行い、先発する10日の広島戦に向けて調整した。相手先発は、D1位・森下(明大)。高橋は龍谷大平安高から入団して5年目で同学年だ。「同級生ということで、極端に意識しないで自分のベストのピッチングをしたいです」と言葉に力を込めた。

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デイリースポーツ

「DeNAー阪神」(9日・横浜スタジアム) 3試合ぶりにスタメン復帰の阪神・糸井嘉男外野手が、初回に犠飛を放って先制点を奪った。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(9日、横浜スタジアム) 阪神の先発・青柳が初回にあっさり逆転を許した。

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デイリースポーツ

阪神・斎藤友貴哉投手(25)が9日、プロ初先発する10日・DeNA戦(横浜)でプロ初勝利を誓った。 1軍での登板は、19年4月19日・巨人戦(甲子園)以来509日ぶり2度目。「持ち味である相手打者に向かっていく姿勢を前面に出していきたいです」。2軍では先発転向後、13イニング連続無失点。結果を自信に変えて強力打線に挑む。

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デイリースポーツ

プロボクシングの元世界ミニマム級4団体制覇王者で、アマチュアで東京五輪を目指した高山勝成(37)=寝屋川石田=のプロ復帰戦が9日、発表された。11月23日に兵庫・三田市総合文化センター「郷の音ホール」で、2度の世界挑戦経験があるIBF世界ライトフライ級8位、WBC同級12位の小西伶弥(27)=サンライズ=とライトフライ級6回戦を行う。 高山は東京五輪出場はならず、今年3月にプロに再転向。5月に予定されていた約4年ぶりのプロ復帰戦は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で中止になった。その後、プロボクサーの“定年”となる37歳を迎えたが、コロナ禍で試合を行うことができなかったことなどから、延長が認められていた。

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デイリースポーツ

ボクシングのWBA・IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(27)=大橋=が9日、オンライン会見を行い、10月31日(日本時間11月1日)に米ネバダ州ラスベガスのMGMグランドで、WBA同級3位、IBF同級4位のジェーソン・マロニー(29)=オーストラリア=と対戦することを発表した。WBAスーパー王座とIBF王座を保持する尚弥は、WBAが3度目、IBFは2度目の防衛戦となる。 優勝した昨年11月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝戦のノニト・ドネア(フィリピン)戦以来、約1年ぶりのリングへ、自身のキャリアの折り返しと想定し「第2章ととらえてもいいかなと思っています。その第2章がラスベガスでの試合ということで、そこは本当に気合を入れて」など、力を込めた。

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デイリースポーツ

ボクシングのWBA・IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(27)=大橋=が9日、オンライン会見を行い、10月31日(日本時間11月1日)に米ネバダ州ラスベガスのMGMグランドで、WBA同級3位、IBF同級4位のジェーソン・マロニー(29)=オーストラリア=と対戦することを発表した。昨年11月のノニト・ドネア戦が約2万人の大観衆の前で行われ、声援の後押しを受けて勝利したことを踏まえ、無観客で開催されることを次戦のポイントに挙げた。 優勝した昨年11月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝戦のノニト・ドネア(フィリピン)戦以来、約1年ぶりのリングとなる。当初、4月25日にラスベガスのマンダレイベイ・イベンツセンターでWBO同級王者ジョンリール・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行う予定だったが、新型コロナウイルスの感染拡大により延期となり、代わってマロニーとの対戦が浮上した。

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サンケイスポーツ

東前頭9枚目に後退した炎鵬は9日、東京都墨田区の宮城野部屋で立ち合いの確認を行い「毎日、番数を増やしながら取ってきた。体力的にも十分かな」と上々の手応えを口にした。

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デイリースポーツ

プロボクシングのWBOアジアパシフィックライトフライ級王座決定戦の開催が9日、主催の大成ジムから発表された。同級1位の加納陸(22)=大成=と同級2位の平井亮輝(19)=千里馬神戸=が、11月23日に兵庫・三田市総合文化センター「郷の音ホール」で対戦する。 三田市の同ジムで会見した加納は「コロナ禍の中で試合が何度が延期になったが、モチベーションは変わらずトレーニングができた。自信はあります」と気合十分。「間があいたのでフィジカル面からつくり直せた」と充実の表情で語った。

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デイリースポーツ

世界ボクシング協会(WBA)、国際ボクシング連盟(IBF)のバンタム級統一王者で27歳の井上尚弥が10月31日(日本時間11月1日)に米ネバダ州ラスベガスでWBA3位、IBF4位の29歳、ジェーソン・モロニー(オーストラリア)と対戦すると9日、所属する大橋ジムが発表した。ボクシングの「聖地」ラスベガスでの自身初の試合は、新型コロナウイルス感染防止のため無観客で開催される。 井上尚はオンラインで記者会見し「映像で見てくれる方に元気、活力を与えられるような試合をしたい。無観客が引っかかるポイント。やりきれるのか、しっかり想定して臨みたい」と語った。

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サンケイスポーツ

日本陸上競技連盟は9日、新型コロナウイルスの影響で、来年の全国都道府県対抗女子駅伝(1月17日、京都)、同男子駅伝(1月24日、広島)について中止の方針を発表した。

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デイリースポーツ

ボクシングの大成ジムは9日、兵庫県三田市内で記者会見を開き、ミニマム級で世界主要4団体の王座に就き、東京五輪挑戦のためのアマチュア転向を経て再びプロとなった高山勝成(寝屋川石田)の復帰戦を、11月23日に行うと発表した。三田市総合文化センターでの興行で、2度の世界挑戦の経験がある小西伶弥(SUN-RISE)とライトフライ級6回戦に臨む。 約4年3カ月ぶりにプロのリングに立つベテランは「シンプルに感謝している。自分がこれまで経験してきたことを踏まえて爆発させたい」と闘志を燃やした。

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サンケイスポーツ

ロッテは9日、15日の西武戦(メットライフドーム)から24日楽天戦(楽天生命パーク)の計9試合で「麦わらハット」を特典グッズとしたリモート応援チケットを販売すると発表した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ-日本ハム、14回戦、9日、ZOZOマリン)日本ハム・栗山英樹監督(59)が試合前、プロ野球64人目の250本塁打に王手をかけている中田翔内野手(31)へ「早く打てよ。トラウト300号打っただろ。250号なんて気にしてる場合じゃない。早く打てって。たくさん。毎日5本ずつくらい」と冗談をまじえながら、主砲の記録到達を後押しした。

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サンケイスポーツ

プロ野球は9日、セ・パ両リーグで6試合が行われた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島ーヤクルト、10回戦、9日、マツダスタジアム)広島のドラフト1位・森下暢仁投手(22)=明大=が練習に参加し、10日の本拠地でのヤクルト戦の先発に備えてキャッチボールなどで最終調整した。プロ初の中5日で登板する右腕は「特に(調整は)変えていない。問題ない。しっかりとゲームを作っていきたい」とコメント。前回4日のDeNA戦(マツダ)では8安打5失点でプロ入り最短の3回降板で黒星を喫しており、雪辱に燃えている。

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東京スポーツ

ドラゴンゲートは9日に都内で会見し、動画配信サービス「Amazon プライム・ビデオ」で独占配信する新映像コンテンツ「dragongate」をレック株式会社の協力でスタートすると発表した。初回は10…

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スポーツ報知

【巨人スタメン】

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デイリースポーツ

大相撲7月場所を右肘の負傷で途中休場した横綱鶴竜が9日、報道陣の電話取材に応じ、休場後から本格的な稽古を再開できていないと明らかにした。秋場所(13日初日・両国国技館)出場に不安が高まり「肘もそうだけど、体が全体的にできていない。(出場可否は)ちょっと分からない」と吐露。取組編成会議前日の10日にも最終判断を下す意向だという。 8月に35歳になった。まだ相撲を取ることができず、この日は東京の陸奥部屋で基本運動や腕立て伏せ、ぶつかり稽古で胸を出す程度にとどめた。調整は大きく遅れており「自分の調子がどうなのかっていうこと。体も戻っていない」と力なく語った。

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デイリースポーツ

タレントのおのののか(28)が9日、自身のSNSで結婚を発表した。お相手は、同じ1991年生まれで競泳の塩浦慎理(28)=イトマン東進。50メートル自由形の日本記録保持者だ。 塩浦は16年リオ五輪代表で、昨夏の世界選手権男子50メートル自由形で18年ぶりに決勝進出の快挙を成し遂げたトップスイマー。

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デイリースポーツ

日本陸上競技連盟は9日、新型コロナウイルスの影響で、来年の全国都道府県対抗女子駅伝(1月17日・京都)、同男子駅伝(1月24日・広島)について中止の方針を発表した。 大会は男女とも、中学生から社会人までの混合チームで争われる。開催できない理由を(1)全国各地からの移動によるチームの選手、関係者の感染対策が難しい(2)感染者、濃厚接触者がいることが判明した場合の影響が大きい-とした。

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デイリースポーツ

日本高野連は9日、大阪市内で来年の甲子園大会の運営委員会を開き、春の第93回選抜高校野球大会が3月19日、夏の第103回全国高校野球選手権大会を東京五輪閉幕の翌日となる8月9日を開幕日とする日程を決めたと発表した。新型コロナウイルスの収束が見通せず、今後の状況は不透明だが、準備を進めていくとしている。 選抜大会は準々決勝と準決勝翌日の休養日2日間を含む、13日間で実施。出場校は例年通り32校で、一般選考が28校、21世紀枠が3校、神宮大会枠が1校。地区別の内訳は、北海道1、東北2、関東・東京6、北信越2、東海2、近畿6、中国・四国5、九州4。

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スポーツ報知

【オリックススタメン】

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スポーツ報知

【ヤクルトスタメン】

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スポーツ報知

阪神・斎藤友貴哉投手(25)が10日のDeNA戦(横浜)でプロ初先発する。9日はキャッチボールや短距離ダッシュなどで汗を流し、準備を整えた。

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スポーツ報知

オリックスの竹安大知投手(25)が10日の西武戦(メットライフドーム)で今季初先発を迎える。昨年9月1日のロッテ戦(ZOZOマリン)以来、375日ぶりの1軍マウンドに「1年以上経っているけど、意外と

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スポーツ報知

10日の巨人戦(ナゴヤドーム)に先発する中日・福谷浩司投手(29)が4勝目へ意気込んだ。

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東京スポーツ

ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27=大橋)が9日、オンラインで会見を行い、10月31日(日本時間11月1日)に米ラスベガスでWBA同級3位、IBF4位のジェーソ…

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デイリースポーツ

日本高等学校野球連盟(高野連)は9日、大阪市内で来春開催予定の「第93回選抜高等学校野球大会」及び、来夏開催予定の「第102回全国高等学校野球選手権大会」の運営委員会をそれぞれ開き、春は3月19日開幕、夏は来年8月9日に開幕し、同24日に決勝戦を行うことを承認した。 また、昨夏の優勝校・履正社からの優勝旗返還式を19日15時から甲子園球場で実施することも承認。今季の選手20人、記録員、監督、責任教師のほか、兵庫県、大阪府4高校の生徒170人が国旗や大会旗を持っての行進や、合唱、吹奏、チアリーディングなどで参加。一般の観客600人も招待する。

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デイリースポーツ

オリックスの竹安大知投手が先発する10日、西武戦(メットライフドーム)に向けて取材に応じた。 昨年11月に右肘尺骨神経前方移行術を受けたため、1軍では昨年9月1日ロッテ戦以来、約1年ぶりの登板となる。

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デイリースポーツ

 女子ゴルフの国内四大大会初戦、日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯開幕前日の9日、各選手が会場の岡山県JFE瀬戸内海GCで最終調整し、8月のAIG全英女子オープンで6位に入った上田桃子は四大大会初勝利へ向け「自分自身、一番勝ちたい気持ちがある」と気合を入れた。 2週連続優勝を狙う22歳の小祝さくら、19歳で今季2勝している笹生優花らも出場。34歳の上田は「年齢関係なく、強い選手と戦うのでわくわくしている」と話した。

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スポーツニッポン

J1第15節はきょう9日に各地で9試合が行われる。

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デイリースポーツ

 日本ゴルフツアー機構(JGTO)は9日、女子ゴルフの三浦桃香(21)が男子のAbemaTVツアー開幕戦「PGM チャレンジII」(16~18日、PGM総成GC、IIはローマ数字の2)に出場すると発表した。主催者推薦での出場で幡野夏生も出場する。 スタイリッシュなプロとしても人気の三浦は昨年の日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)プロテストに不合格となり、来年3月以降に延期された次回プロテスト合格を目指しながら、現在は今年7月から始まったAbemaTVで自身の冠番組となる「三浦桃香ゴルフリアリティ」などで独自の活動を行っている。

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日刊スポーツ

日本スポーツ学会は9月10日午前10時から、ホームページで『スターセミナー』と題した講演動画をオンデマンドで配信する。来夏に1年延期された東京五輪・パラリンピ…

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日刊スポーツ

日本陸連は9日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、全国都道府県対抗女子駅伝(来年1月17日・京都)と全国都道府県対抗駅伝(同24日・広島)について、中止する…

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日刊スポーツ

日本陸連は9日、オンラインで臨時理事会を開き、来年度から新たに年間登録料を設定する案を採決した。大学生以上の一般は1000円、中高校生は500円とする。反対意…

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サンケイスポーツ

ニッポン放送の定例会見が9日、東京・有楽町の同局で行われ、ナイターオフ編成として、サッカーブラジル1部ボタフォゴで元日本代表MFの本田圭佑(34)がパーソナリティー務める「本田圭佑『Now Voice』」(火曜後7・0)が11月10日にスタートすることが発表された。

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スポーツニッポン

一時、中継ぎに回っていたDeNA・ピープルズが10日の阪神戦で先発復帰する。

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スポーツニッポン

◇セ・リーグ

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スポーツニッポン

阪神は糸井が3試合ぶりにスタメン復帰。右有鉤(ゆうこう)骨骨折から8日に先発復帰した糸原も「2番・二塁」で2試合続けてスタメンに名を連ねた。先発・青柳は今季初の中5日での登板で自身2試合ぶりの勝利を目指す。

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スポーツニッポン

プロ野球のファームは9日、イースタン、ウエスタン両リーグでナイターを含めて計5試合が行われた。

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スポーツニッポン

阪神は初回先頭の近本が左中間二塁打を放つと、糸原が一ゴロで1死三塁。チャンスで3試合ぶりスタメンの糸井が中堅に犠飛を放ち、先制した。糸井にとっても8月15日広島戦以来の打点となった。

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デイリースポーツ

サッカー・フランス1部の強豪マルセイユで監督を務めるアンドレ・ビラスボアス監督が、日本のPR企業・共同ピーアールと日本国内でのマネジメント契約を結んだことが9日、発表された。 同氏は2010年にポルトガルの名門ポルトで監督に就任。以後、チェルシー、トッテナム、などの監督を歴任し、19年にマルセイユの監督に就任した。また、日本の酒井宏樹、長友佑都が所属しているチームとしても知られている。

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東京スポーツ

日本代表DF長友佑都(33)の新たな〝ボス〟が日本の大手PR会社とマネジメント契約を交わした。  ポルトガル大手スポーツマネジメント会社「ProEleven」が9日、フランス1部マルセイユのアンドレ…

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東京スポーツ

スペイン1部ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)が新シーズン初戦(13日=日本時間14日)を前に、早くも存在感を発揮している。  スペイン紙「アス」は、データ会社の情報をもとに、人気クラブのツ…

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サンケイスポーツ

セ・パ両リーグは9日、10日の予告先発投手を発表した。

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サンケイスポーツ

テニス・全米オープンの女子シングルス準々決勝で第4シードの大坂なおみ(22)=日清食品=が8日(日本時間9日)、世界ランキング93位のシェルビー・ロジャース(27)=米国=に6-3、6-4でストレート勝ちを収め、初優勝した2018年以来2年ぶりの4強進出を決めた。

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サンケイスポーツ

ヤクルト・青木宣親外野手(38)が9日、広島10回戦(マツダ)のスタメンから外れた。前日8に続いて2試合連続で、高津臣吾監督(51)は前日の試合後、「あまり詳しくは言えないけど、上半身のコンディション不良としておいてください。そのうち出られるようになると思います」と説明していた。

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スポーツ報知

プロボクシングの大橋ジムは9日、WBA&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(27)=大橋=が10月31日に米ネバダ州ラスベガスでWBA3位、IBF4位のジェーソン・モロニー(29)=オーストラリ

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スポーツ報知

大相撲秋場所(13日初日・両国国技館)に向けて東前頭9枚目・炎鵬(25)=宮城野=は9日、東京・墨田区の部屋で稽古を行った。稽古後の電話取材で「しっかり初心に戻って本当に目の前のことに集中してやって

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スポーツ報知

第4シードの大坂なおみ(22)=日清食品=が、世界ランク93位セルビー・ロジャース(27)=米国=に快勝し、2年ぶりの準決勝進出を決めた。2年前の18年9月8日は、セリーナ・ウィリアムズ(米国)との

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スポーツ報知

箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟(関東学連)は9日、第97回箱根駅伝予選会(10月17日、東京・立川市陸上自衛隊立川駐屯地周回コース)の開催要項を発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で各

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スポーツ報知

関東学生陸上競技連盟は9日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、5月21~24日の開催予定が延期されていた第99回関東学生陸上競技対校選手権大会(通称・関東インカレ)を10月9~11日、24~25日

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サンケイスポーツ

プロ野球は9日、セ・パ両リーグで6試合が実施される。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(9日、横浜スタジアム) 2位・DeNAと3位・阪神のスタメンが発表された。

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サンケイスポーツ

セ、パ両リーグは9日、8月の月間最優秀選手(MVP)を発表し、セは巨人の菅野とDeNAの佐野、パはロッテの石川とオリックスの吉田正が選ばれた。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、川崎-神戸」(9日、等々力陸上競技場) 両チームの先発メンバーが発表され、神戸は元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)はベンチ外となり、リーグ戦5試合連続欠場となった。他にもベルギー代表DFトーマス・フェルマーレン(34)、DF大崎玲央(29)、FWドウグラス(32)も欠場する。

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スポーツ報知

◆セ・リーグ

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スポーツ報知

ロッテは9日、スカウト会議を開き、10月26日のドラフト会議に向けて候補選手115人をリストアップした。この日は高校生を中心に映像をチェック。1、2位の上位候補は13人で、松本本部長は補強ポイントと

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デイリースポーツ

ロッテからトレードで巨人に移籍した香月一也内野手(24)が9日、川崎市のジャイアンツ球場でオンラインの入団会見を行った。 「ビックリしたのもあるんですけど、ジャイアンツに呼ばれてうれしかったです」とトレードを知らされた時の率直な思いを告白。会見前には2軍練習に合流し「強いチームというのは分かっていたんですけど、それ以上にみんな優しくて。選手、スタッフ、監督みんな優しくて良かったです」と笑顔だった。

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デイリースポーツ

日本高等学校野球連盟(高野連)は9日、大阪市内で来夏開催予定の「第102回全国高等学校野球選手権大会」の第3回運営委員会を開き、同大会を来年8月9日に開幕、24日に決勝戦を行うことを承認した。

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◇出場選手登録登録公示

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スポーツニッポン

ロッテは15日の西武戦(メットライフドーム)から24日の楽天戦(楽天生命パーク)の計9試合で「麦わらハット」を特典グッズとしたリモート応援チケットを販売すると同時に、新商品として定価2000円のリモート応援チケットと定価9800円のミズノライブバッグをセットにした「リモート応援チケットplus(プラス)」を1万円(税込み、送料込み)で販売する。

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スポーツニッポン

ロッテが9日、千葉市内でスカウト会議を行った。高校生を中心に115人をリストアップし、そのうち上位候補として13人を挙げている。松本尚樹球団本部長は「この時点で115人は例年より少ないのかなと思う。チーム全体としては左投手が不足している」と感想を口にし、地元・千葉出身の早大左腕・早川隆久投手については「もちろん(上位候補に)入っている」と明かした。

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サンケイスポーツ

セ、パ両リーグは9日、8月の月間最優秀選手(MVP)を発表し、セは巨人の菅野とDeNAの佐野、パはロッテの石川とオリックスの吉田正が選ばれた。

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サンケイスポーツ

女子テニスの大坂なおみ(日清食品)が8日、ニューヨークで行われた全米オープンのシングルス準々決勝で、人種差別への抗議として白人警官による黒人男性暴行死事件の被害者、ジョージ・フロイドさんの名前が入ったマスクを着用して入場した。1回戦から続ける大坂の行動に、被害者家族から感謝のメッセージが届けられている。

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽日本ハム 金子弌大投手 【同抹消】 ▽ロッテ 大嶺祐太投手

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【出場選手登録】 ▽中日 岡野祐一郎投手、石垣雅海内野手 【同抹消】 ▽中日 福田永将内野手

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東京スポーツ

大相撲秋場所(13日初日、東京・両国国技館)を控えた9日、小兵で人気力士の炎鵬(25=宮城野)が東京・墨田区の部屋で稽古を行った。この日は立ち合いの確認など軽めの調整で本番に備えた。  7月場所は5…

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スポーツ報知

巨人2軍は9日、G球場で日本ハムと対戦し、快勝した。ロッテからトレード移籍した、香月一也内野手(24)が「5番・指名打者」でスタメン出場。その香月が1点リードの3回に中犠飛を放つなど、巨人打線はこの

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デイリースポーツ

「大相撲秋場所」(13日初日、両国国技館) 幕内最小兵、身長168センチの炎鵬(25)=宮城野=が9日、都内の部屋で立ち合いの確認など軽めに調整した。朝稽古後、電話取材に応じ「ちょっと疲れもあったので当たるだけ。立ち合いの確認だけ」と語った。

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デイリースポーツ

米プロバスケットボールNBAのプレーオフは8日、フロリダ州オーランド近郊で東西カンファレンスの準決勝(7回戦制)が行われ、東はヒートが第1シードのバックスに103-94で勝利し、4勝1敗で決勝進出を決めた。 西はレーカーズがロケッツに112-102で勝ち、2勝1敗とリードした。レーカーズのジェームズはプレーオフの通算勝利数を単独史上最多となる162勝とした。(共同)

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デイリースポーツ

北米プロアイスホッケーNHLのプレーオフは8日、カナダのエドモントンで西カンファレンス決勝(7回戦制)第2戦が行われ、ゴールデンナイツがスターズに3-0で勝利し、1勝1敗とした。(共同)

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デイリースポーツ

日本陸上連盟は9日、来年1月に予定されている全国都道府県対抗女子駅伝(21年1月17日、京都)、同男子駅伝(同24日、広島)について中止する方向で協議を進めていくことを発表した。 理由について「他の駅伝大会と異なり、普段は別々の所属先で活動、生活している競技者、スタッフが集まって各都道府県の混合チームを編成し、全国各地から大会開催地への移動も必要になる。感染対策の管理が難しく、感染者、濃厚接触者が判明した場合、影響が大きいと考えられる」と、説明した。

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日刊スポーツ

カブス・ダルビッシュ有投手が、自身の8連勝をかけ9日(日本時間10日午前9時15分)の本拠地でのレッズ戦に登板する。8月29日以来今季2度目の右腕バウアーとの…

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デイリースポーツ

セ、パ両リーグは9日、8月の月間最優秀選手(MVP)を発表し、セは巨人の菅野とDeNAの佐野、パはロッテの石川とオリックスの吉田正が選ばれた。菅野は2カ月連続8度目、吉田正は3度目、石川は2度目の選出。佐野は4年目で初受賞を果たした。 菅野は4戦4勝で開幕からの連勝を伸ばした。セの投手で2カ月連続受賞は2013年5、6月の能見(阪神)以来8人目。佐野は全試合に4番で出場し、リーグトップの6本塁打、22打点を記録した。

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日刊スポーツ

2度の4大大会優勝を誇る世界9位の大坂なおみ(22=日清食品)の勢いが止まらない。過去3戦全敗だった同93位のシェルビー・ロジャース(米国)に6-3、6-4で…

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日刊スポーツ

バスケットボールBリーグ1部のレバンガ北海道で昨季限りで現役を引退した折茂武彦社長(50)が9日、「B.LEAGUE ALL-STAR GAME 最年長MVP…

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スポーツ報知

 3週前のAIG全英女子オープンで海外メジャー自己最高の6位に入った上田桃子(34)=フリー=が開幕前日の9日、リモートで会見した。自主隔離期間を経て、今大会からツアーに復帰。「家でトレーニング、パタ

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スポーツニッポン

プロ野球の担当記者は出張の多い仕事だ。1月の自主トレ取材に始まり、2月は春季キャンプ、シーズンが開幕すれば試合に合わせて全国を飛び回る生活を送るが、プライベートで国内旅行に出かける機会はほとんどない。

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スポーツニッポン

セの首位を独走する巨人の原監督はきょう勝つと監督として通算1066勝目。巨人では川上哲治監督に並ぶ監督最多勝利となり、歴代では11位タイに浮上する。

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スポーツニッポン

中日の石垣雅海内野手(21)が9日、1軍に合流した。前日8日の巨人戦で途中交代した福田に代わって、出場選手登録される見通し。

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サンケイスポーツ

競泳男子50メートル自由形で21秒67の日本記録を持ち、2016年リオデジャネイロ五輪代表の塩浦慎理(28)=イトマン東進=が9日、タレントのおのののか(28)と結婚したことを発表した。

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サンケイスポーツ

大相撲の横綱鶴竜(35)は9日、秋場所(13日初日、両国国技館)の出場可否について10日に師匠の陸奥親方(元大関霧島)と相談し、最終判断を下すことを明らかにした。11日には取組編成会議が開かれて初日、2日目の取組が発表される。

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スポーツ報知

大相撲の横綱・鶴竜(35)=陸奥=は9日、東京・墨田区の部屋で稽古を行い、電話取材に応じた。7月場所を右肘負傷で途中休場した横綱は、秋場所(13日初日・両国国技館)の出場是非について「ちょっと、分か

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スポーツ報知

プロボクシングの大橋ジムは9日、WBA&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(27)=大橋=が10月31日に米ネバダ州ラスベガスでWBA3位、IBF4位のジェーソン・モロニー(29)=オーストラリ

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スポーツ報知

タレントのおのののか(28)と、競泳のリオ五輪代表、塩浦慎理(28)=イトマン東進=が9日、自身のSNSを通じて結婚を発表した。SNSには2人の仲むつまじいツーショットもアップされた。

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サンケイスポーツ

プロボクシングWBA、IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)=大橋=が9日、オンラインで会見を開き、WBA世界同級3位、IBF世界同級4位のジェーソン・モロニー(29)=オーストラリア=と10月31日(日本時間11月1日)に米ネバダ州ラスベガスのMGMグランド・カンファレンスセンターで対戦すると発表した。無観客で行われ、メインイベントで井上のWBAは3度目、IBFは2度目の防衛戦となる。

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