「2020年9月10日」の記事一覧

サンケイスポーツ

プロ野球は10日、セ・パ両リーグで6試合が行われた。

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スポーツ報知

B1レバンガ北海道は10日、北海道神宮で今季の必勝祈願を行った。今月5、6日に行われたプレシーズン戦ではB2越谷に初戦は敗れたが、2戦目は目指す堅守速攻で大勝。19、20日にもB1三遠とプレシーズン

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武4-12オリックス、15回戦、7勝7敗1分、10日、メットライフ)オリックスが今季最多の12得点で大勝した。0-2の二回に福田の3点三塁打などで6点を奪い、四回も4点を加えた。今季初登板の竹安が5回2失点で白星。吉田一は4回2失点で4年ぶりのセーブ。西武は連勝が3で止まった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日2-2巨人=延長十回規定により引き分け、18回戦、巨人9勝7敗2分、10日、ナゴヤD)延長十回の末に引き分けた。中日は四回、平田の適時打で先制。1-2の八回は満塁から高橋の遊ゴロの間に追い付いた。八回に吉川尚の2点三塁打で逆転した巨人は、救援の中川が2四球をきっかけに失点して逃げ切れなかった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島2-1ヤクルト、11回戦、広島5勝4敗2分、10日、マツダ)広島の菊池涼が七回に勝ち越し打を放った。マクガフの落ちる球を引っ張り、適時二塁打。好投を続けたドラフト1位新人の森下を援護した。

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スポーツ報知

ヤクルトが初対戦の広島・森下に7回まで5安打1得点に抑えられた。

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スポーツ報知

DeNAは1点リード7回、国吉がサンズに逆転2ランを被弾。連勝は3で止まった。

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スポーツ報知

広島の森下暢仁投手(23)が7回5安打1失点でチームトップの6勝目をマークした。

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スポーツ報知

【セ・リーグ】

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デイリースポーツ

「広島2-1ヤクルト」(10日、マツダスタジアム) 反撃の糸口をつかめないまま、1点が遠く広島に惜敗。借金は今季最多の「11」に膨らみ、試合後の高津監督は懸命に前を見据えた。

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デイリースポーツ

「中日2-2巨人」(10日、ナゴヤドーム) 延長10回引き分けに終わり、川上哲治氏を超える球団監督単独最多勝利となる1067勝目は次戦以降に持ち越しとなった巨人・原監督が、同点を許した中川を擁護。11日からのヤクルト3連戦に向けて前を向いた。

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デイリースポーツ

「広島2-1ヤクルト」(10日、マツダスタジアム) ヤクルトの先発投手陣が、なかなか奮起できない。この日は高橋が4回4安打1失点4四死球で降板。2戦続けて、先発陣が5回持たずの状態で降板となった。

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デイリースポーツ

「西武4-12オリックス」(10日、メットライフドーム) オリックスは初回に捕逸などで2点を先制されたが、二回にジョーンズ四球、西野右前打の一、二塁から中川のバントを平井が悪送球で1点をかえすと、T-岡田四球の満塁から杉本、伏見の連続適時打で逆転。福田の右中間三塁打で一挙6点を挙げ、西武を突き放した。

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デイリースポーツ

48歳での現役プロ野球選手復帰を目指す新庄剛志氏が10日、フジテレビ系「直撃!シンソウ坂上」(後10・00)に出演し、東京都内に借りた賃貸物件の家賃を明かした。 バリ島に滞在時は家賃は3万円だった。長期滞在する観光客用のアパートの一室でキッチン冷蔵庫は共同だった。

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スポーツニッポン

女子が男子とサッカーをする場合、相手がハイパワー、ハイスピードで来た時にどれぐらいできるかが課題だろう。五分五分で落ちたボールを競り合ってもかなわないし、いいポジションを取っていても、速さと強さにはかなわない。そこが次元の違うところだが、永里はボールを扱う技術や体を入れてブロックする技術、判断力は十分に通用すると思う。相手の力を利用してブロックするところなどは実にうまい。

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東京スポーツ

あと一歩及ばなかった。DeNAが10日の阪神戦(横浜)で7―8と敗れた。対阪神には4カード連続で勝ち越せず、対戦成績も6勝7敗2分。ここまでシーズン通算対戦成績で6年連続の負け越しを喫している〝天敵…

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東京スポーツ

西武は10日のオリックス戦(メットライフ)に4ー12の大敗。連勝が3で止まり借金は再び3となった。  辻監督は「(6失点の2回は)もったいなかった。いい形で初回に2点取れたからね。その中で2回のバン…

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東京スポーツ

巨人のエンジェル・サンチェス投手(30)が7回6安打6奪三振1失点の好投も勝ち負けはつかなかった。  10日の中日戦(ナゴヤドーム)でサンチェスは4回、平田に適時打を許したものの7回まで粘りの投球。…

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東京スポーツ

日本ハムが10日、ロッテ戦(ZOZOマリン)に5―3で勝利し、リーグ4位に再浮上。連敗を3でストップした。  中田の記念すべき一発でチームに活気を取り戻した。初回一死二塁の場面で迎えた1打席目。相手…

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スポーツニッポン

西武は自身初の中6日で3度目の先発となった「中継ぎエース」の平井が、3回5安打6失点。「2回の投球がすべて。バント処理のミスでピンチを拡大してしまった…」とうなだれた。2―0の2回無死一、二塁で、犠打を狙った中川の投前のゴロを三塁へ悪送球。1点を返され、その後も3連打などでこの回6失点した。

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スポーツニッポン

楽天―ソフトバンク戦(楽天生命パーク)が7回途中降雨により2度目の中断。試合は3―2でソフトバンクが1点をリード。2度目の中断時間は30分を超え、試合再開へ向けグラウンド整備に入った。

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スポーツニッポン

大リーグは10日(日本時間11日)、ダブルヘッダー含め両リーグ12試合が行われる。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ3-5日本ハム、15回戦、ロッテ9勝6敗、10日、ゾゾマリン)日本ハムが連敗を3で止めた。一回に近藤の犠飛と中田の24号2ランで3点を先制。五、七回にも犠飛で加点した。村田が五回から2回無失点で2年ぶりの勝利、マルティネスが来日初セーブを挙げた。ロッテは連勝が6で止まった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武4-12オリックス、15回戦、7勝7敗1分、10日、メットライフ)オリックスが今季最多の12得点で大勝した。0-2の二回に福田の3点三塁打などで6点を奪い、四回も4点を加えた。今季初登板の竹安が5回2失点で白星。吉田一は4回2失点で4年ぶりのセーブ。西武は連勝が3で止まった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武4-12オリックス、15回戦、7勝7敗1分、10日、メットライフ)西武の平井が先発して3回6失点と乱調でチームの連勝が3で止まった。2点を先制してもらった直後の二回に無死一、二塁で投前へのバントを処理したが三塁へ悪送球して1点を献上。さらに四球で満塁とされてから3連打を浴びてこの回だけで6点を失い「二回の投球が全て。試合を壊してしまって申し訳ない」とうなだれた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA7-8阪神、15回戦、阪神7勝6敗2分、10日、横浜)阪神は乱打戦を制し、連敗を3で止めた。自力優勝の可能性は消滅しなかった。以下、矢野監督の一問一答。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ3-5日本ハム、15回戦、ロッテ9勝6敗、10日、ゾゾマリン)日本ハムの村田が2年ぶりの白星をつかんだ。2点リードの五回から2番手で登板し、コースを丁寧に突いて2回を完璧に抑えた。「勝ち運がないと思っていた。翔も250本塁打を打てたし、そんな日に勝ちが付いて良かった」と喜んだ。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武4-12オリックス、15回戦、7勝7敗1分、10日、メットライフ)西武のスパンジェンバーグが六回に吉田一の初球の速球を捉えて右翼席へソロを放った。来日1年目で10号本塁打をマークしたが「数字は特に気にしていない」と淡々と語った。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日2-2巨人=延長十回規定により引き分け、18回戦、巨人9勝7敗2分、10日、ナゴヤD)巨人の吉川尚が0-1の八回に、一時は逆転となる2点三塁打を放った。初球、低めの速球を振り抜くと打球は右中間を真っ二つに破り「チャンスで思い切っていけた」とうなずいた。

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デイリースポーツ

「DeNA7-8阪神」(10日、横浜スタジアム) 阪神が打ち合いを制し、連敗を3で止めた。4番のサンズが1点差の七回に逆転17号2ラン。勝負強さは健在で“チーム三冠王”に躍り出た。自力優勝の可能性が消滅する危機にもあった一戦。崖っぷちの戦いでナインが意地を見せた。

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デイリースポーツ

「DeNA7-8阪神」(10日、横浜スタジアム) 阪神・矢野燿大監督は、プロ初先発し3回3安打2失点だった斎藤友貴哉投手(25)の次回先発に関して「まあちょっと、様子みる」と明言を避けた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA7-8阪神、15回戦、阪神7勝6敗2分、10日、横浜)2軍とは打者のレベルも雰囲気も違った。2年目右腕、斎藤は3回77球を投げて3安打2失点、3四球。制球が定まらず、2-2の四回の攻撃で、代打を告げられて交代した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ3-5日本ハム、15回戦、ロッテ9勝6敗、10日、ゾゾマリン)ロッテは打線が再三の好機を生かせず、連勝が6で止まった。2-5の七回無死満塁から押し出し四球による1点にとどまると、九回1死一、二塁では代打角中、安田が連続三振に倒れた。井口監督は「形はしっかりつくったが、あと一本というところだった」と悔しがった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武4-12オリックス、15回戦、7勝7敗1分、10日、メットライフ)西武は一回無死一、三塁から捕逸で先制。さらに栗山の右翼線二塁打で2点目を奪った。

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日刊スポーツ

FC町田ゼルビアは10日、桐光学園のDF奈良坂巧(3年)が来季加入すると発表した。187センチの大型DFで、桐光学園では1年時から試合に出場している。18年の…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ3-5日本ハム、15回戦、ロッテ9勝6敗、10日、ゾゾマリン)前日9日に70試合目を消化し、首位ソフトバンクに0・5ゲーム差の2位につけるロッテに試練が訪れた。

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日刊スポーツ

アジアサッカー連盟(AFC)は10日、横浜F・マリノス、ヴィッセル神戸、FC東京が出場するACL東地区の開催日程を11月15日から12月13日までに変更すると…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ3-5日本ハム、15回戦、ロッテ9勝6敗、10日、ゾゾマリン)日本ハムは一回、四球と平沼の右前打で無死一、三塁とし、近藤の左犠飛で先制。岩下の牽制悪送球で走者が二進した後、中田が右越えに24号2ランを放った。

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スポーツ報知

巨人の原辰徳監督(62)が10日、8回に同点に追い付かれた中川をねぎらった。

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デイリースポーツ

自民党の観光産業振興議員連盟(会長・細田博之元幹事長)は10日、党本部で総会を開いた。来年の東京五輪・パラリンピック開催実現に向けて、国内外の選手や観客、ボランティアら関係者全員を対象に新型コロナウイルスのPCR検査が可能となる体制の整備を求める決議をまとめた。 検査薬の生産量拡大や検査料の引き下げ、検査への保険適用も盛り込んだ。新政権発足後、関係閣僚らに提言する。

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スポーツ報知

阪神が4番サンズの逆転V弾と6投手の執念のリレーで、引き分けを挟んだ連敗を3で止めた。

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スポーツ報知

中日・福谷浩司投手(29)にとって納得の8回2失点だった。7回まで無四球3安打の快投も、8回無死一、二塁で7番・吉川尚に右中間への2点三塁打を浴び、逆転を許す。しかし、そこから「半ば諦めかけたが、一

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デイリースポーツ

オリックスが今季最多の12得点で大勝した。0-2の二回に福田の3点三塁打などで6点を奪い、四回も4点を加えた。今季初登板の竹安が5回2失点で白星。吉田一は4回2失点で4年ぶりのセーブ。西武は連勝が3で止まった。

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デイリースポーツ

阪神が乱打戦を制し、連敗を3で止めた。2-2の四回に代打陽川の3ランで勝ち越し、五回には大山の犠飛で加点した。六回に一時逆転されたが直後の七回にサンズの2ランで逆転した。DeNAは打線の粘りを生かせなかった。

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デイリースポーツ

「ロッテ3-5日本ハム」(10日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテは投打の歯車がかみ合わず、連勝が6で止まった。

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デイリースポーツ

「DeNA7-8阪神」(10日、横浜スタジアム) DeNAがシーソーゲームの末に敗れ、連勝は「3」でストップした。

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デイリースポーツ

「広島2-1ヤクルト」(10日、マツダスタジアム) 乱打戦から一夜明け、1点を争う投手戦になった。必死の継投でつないだヤクルトだったが、最後は惜敗。試合後の高津監督は、相手先発・森下に対して「1年生としてはすごい」と脱帽した。

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スポーツニッポン

スペイン2部サラゴサのMF香川真司(31)について、9日付の地元紙エラルド(電子版)が特集記事を掲載。クラブは2つの問題から、依然として香川の放出を望んでいると伝えた。

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日刊スポーツ

関西学生アメリカンフットボールで昨季リーグ王者の立命大RB立川玄明主将(4年)が、今季行われるトーナメント(10月17日開幕)への意気込みを語った。甲子園ボウ…

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東京スポーツ

オリックスのアダム・ジョーンズ外野手(35)が日米通算2000安打をマークした。  10日の西武戦(メットライフ)の5回、二死一塁から左中間に適時二塁打を放った。ジョーンズは「ここまで(MLBで)1…

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東京スポーツ

負けないだけ「余裕の小休止」といったところか…。首位独走中の巨人が10日の中日戦(ナゴヤドーム)を延長10回2―2の引き分けで終えた。  試合は先発した新助っ人のエンジェル・サンチェス投手(30)が…

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東京スポーツ

広島のドラフト1位・森下暢仁投手(23)がプロ入り初の中5日登板となった10日のヤクルト戦(マツダ)で7回1失点と好投した。  シーズン初対戦となる燕打線を相手に150キロ超えの直球連発で圧倒。4回…

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東京スポーツ

広島の会沢翼捕手(32)が痛すぎる退場だ。10日のヤクルト戦(マツダスタジアム)、9回無死の場面で広岡への5球目のファウルがキャッチャーマスクの上から顔面を直撃。倒れ込んだ会沢は立ち上がれず、すぐに…

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東京スポーツ

追いついたが勝ち切れなかった。ヤクルトは10日の広島戦(マツダスタジアム)に1―2で敗れた。  投打がかみ合わなかった。先発の高橋は4回1失点も打線が広島先発・森下を攻略できなかった。奪った得点は6…

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スポーツ報知

 女子プロゴルフで“セクシークイーン”の異名を持つ韓国のアン・シネ(29)=NOW ON=が10日に自身のインスタグラムを更新し、自宅のリビングを公開した。

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スポーツニッポン

阪神は8―7で勝利し、連敗を3でストップし、貯金を再び「1」とした。プロ初先発の斎藤は序盤からリズムに乗れず3回2失点で降板。能見、ガンケルも複数失点するなど、救援陣にも疲れの色がみられたが、6―7の7回にサンズが逆転2ランを放ち、シーソーゲームに終止符を打った。

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スポーツニッポン

日本ハムは初回から中田のプロ通算250号となる24号2ランを含む3点を先制、その後も得点を重ねて7安打5得点で勝利し、連敗を3でストップした。

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スポーツニッポン

中日は今季5度目の引き分け。与田監督は「引き分けはあくまで引き分けなんですけど、負けなくて良かったなんてことは思っていない。やっぱり勝ちたかった」と首位・巨人相手に今カード未勝利に終わったことを悔やんだ。

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スポーツニッポン

再三の好機を逃し、ロッテの連勝は6で止まった。井口監督は「あと1本という形はできていた。チャンスで打てなかったのでこういう展開になった」と淡々と振り返った。

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スポーツニッポン

日本ハムは初回から中田のプロ通算250号となる24号2ランを含む3点を先制、その後も得点を重ねて7安打5得点で勝利し、連敗を3でストップした。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島-ヤクルト、11回戦、10日、マツダ)広島・会沢翼捕手(32)が九回に負傷交代した。八回に代打で出場し、直後の九回もマスクをかぶったが、先頭の代打・広岡のファウルチップを顔面に受け、その場に倒れ込んだ。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島2-1ヤクルト、11回戦、広島5勝4敗2分、10日、マツダ)最下位・ヤクルトは5位・広島に敗れてゲーム差は「2」に広がった。広島のドラフト1位・森下は7回1失点の好投で今季6勝目。

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サンケイスポーツ

プロ野球は10日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日2-2巨人=延長十回規定により引き分け、18回戦、巨人9勝7敗2分、10日、ナゴヤD)中日・福谷浩司投手(29)が先発し、8回6安打2失点と粘投した。

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スポーツ報知

卓球「Tリーグ」は10日、無観客(リモートマッチ)で14日に開催する「2020 JAPAN オールスタードリームマッチ」に向けたオンライン会見を行った。試合は2部制で、第2部では日本代表選抜の男子(

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サンケイスポーツ

プロ野球は10日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(10日、横浜スタジアム)

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(10日、横浜スタジアム) 2点リードの六回から登板した阪神のジョー・ガンケル投手が逆転を許した。

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デイリースポーツ

「DeNAー阪神」(10日、横浜スタジアム) 阪神のジェリー・サンズ外野手が1点差で迎えた七回、逆転の17号2ランを放った。

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サンケイスポーツ

日本相撲協会の芝田山広報部長(元横綱大乃国)は10日、新型コロナウイルスの集団感染で秋場所(13日初日・両国国技館)を全休する玉ノ井部屋の全力士28人について、番付面での対応は審判部が協議すると明らかにした。同部屋では力士19人の感染が確認された。

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サンケイスポーツ

プロ野球は10日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日2-2巨人、18回戦、巨人9勝7敗2分、10日、ナゴヤD)中日先発・福谷と巨人先発・サンチェスの投げ合いは引き分け。両チームとも7安打を放つも相手投手を打ち崩せず。原監督の巨人監督通算最多勝利新記録となる通算1067勝目はお預けとなった。

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デイリースポーツ

アジア・サッカー連盟(AFC)は10日、新型コロナウイルスの影響で3月から中断しているアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)について、東地区を11月15日から12月13日に開催し、決勝を12月19日に西地区で従来のホーム&アウェー方式ではなく1試合で行うと発表した。 新たな開催期間にはJ1のリーグ戦が組み込まれており、決勝が行われる12月19日はJ1最終節と同日になるため、Jリーグの日程再編が不可避となる。また、12月9日から19日までカタールで開催予定のクラブW杯の日程とも重なる。

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デイリースポーツ

来年1月1日に決勝が行われるサッカー天皇杯第100回大会について、日本協会が10日、理事会で決勝戦の会場などを決定した。 新型コロナの影響で、J1から2チーム、J2、J3からは1チームずつが参加するといった大会方式が既に大きく変更されている天皇杯だが、決勝戦は21年の元日に国立競技場で行われると決まった。感染症対策としての公式検査については、準々決勝(12月20日)前に実施。PCR検査、もしくは医学委員会が認めるその他の検査手法を公式検査とし、陰性判定を受けた選手、スタッフだけが試合にエントリーする。

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スポーツ報知

オリックスのアダム・ジョーンズ外野手(35)が、日米通算2000安打を達成した。残り2本で迎えたこの日、4回の第3打席に遊撃内野安打でリーチをかけ、続く5回2死一塁の第4打席で一気に決めた。カウント

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スポーツ報知

楽天・鈴木大地内野手(31)が「2番・一塁」で出場し、1―0の2回に適時打を放った。

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スポーツ報知

2試合連続で“魔の8回”となってしまった。中日・福谷浩司投手(29)は7回まで無四球3安打の快投を続けたが、8回につかまった。丸、ウィーラーに連打を浴びると、7番・吉川尚に右中間へ逆転2点三塁打を許

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スポーツ報知

オリックスのアダム・ジョーンズ外野手(35)が、日米通算2000安打を達成した。残り2安打として迎えたこの日、4回の第3打席に遊撃内野安打でリーチをかけると、続く5回2死一塁の第4打席で一気に決めた

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スポーツ報知

上位浮上を狙う竜にとっては、痛すぎる今季5度目の引き分けになった。先発・福谷浩司投手(29)が7回まで無四球3安打の快投も、8回無死一、二塁で7番・吉川尚に右中間へ逆転2点三塁打を献上。その裏1死満

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デイリースポーツ

オリックスのジョーンズが10日、日米通算で2千安打に到達した。7-2の四回1死二塁で遊撃内野安打をマークして追加点につなげると、五回2死一塁では左中間へ適時二塁打。塁上で大きな拍手を受け、記念のボードを掲げてヘルメットを脱いで応えた。 米大リーグ通算1939安打、282本塁打の実績を誇る。来日1年目で67試合目に到達とやや時間がかかったが「一打席一打席、一試合一試合対応しながら打てるようになっている」と順応してきた。(メットライフ)

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(10日、メットライフドーム) オリックスのアダム・ジョーンズ外野手が日米通算2000安打を放った。五回、2死一塁で打席を迎え、西武2番手の武隈から左中間に適時二塁打を放ち偉業を達成した。

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デイリースポーツ

日本高野連が10日、公式ホームページのプロ志望届提出者一覧を更新し、卒業後の進路が注目されていた明石商・中森俊介投手と来田涼斗外野手(ともに3年)が、プロ志望届を提出。同校グラウンドで報道陣の取材に対応し、2人そろってすがすがしい表情を見せた。 「大学と迷ったんですが、チャンスがあるなら挑戦したいと思いました。もっと上のレベルでやりたい」。最速151キロで世代ナンバーワン右腕の中森は進学とプロの間で揺れていたが、両親や狭間善徳監督(56)と話し合いを重ね、先週ようやく決断。狭間監督との最終的な話し合いで、自ら「プロに行きたいです」と伝えたという。

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デイリースポーツ

「中日2-2巨人」(10日、ナゴヤドーム) 巨人は終盤1点のリードを守り切れず同点とされた。そのまま引き分け、川上哲治氏を超える原監督の球団監督単独最多勝利となる1067勝目は次戦以降に持ち越しとなった。

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デイリースポーツ

延長十回の末に引き分けた。中日は四回、平田の適時打で先制。1-2の八回は満塁から高橋の遊ゴロの間に追い付いた。八回に吉川尚の2点三塁打で逆転した巨人は、救援の中川が2四球をきっかけに失点して逃げ切れなかった。

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スポーツニッポン

イングランド・プレミアリーグのニューカッスルは9日、クラブ公式サイトで2020~21シーズンの背番号を発表した。FW武藤嘉紀(28)は、2018年の加入時から付けていた13番から、27番に変更となった。

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スポーツニッポン

イタリア紙の「トゥット・スポルト」(電子版)は10日、ユベントスのアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアイン(32)が米MLSインテル・マイアミに移籍することが決定的となったと報じた。両者は契約をあと1年残しているが、ユベントスがイグアインに年俸750万ユーロ(約9億4500万円)の約50%を支払って契約を解除することでほぼ合意。イグアインは10日にも契約解除に正式サインする見通しで、その日のう…

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東京スポーツ

メモリアルアーチの勢いに乗った。DeNA・戸柱恭孝捕手(30)が10日の阪神戦(横浜)で今季3号ソロを放った。2点を追う4回一死、相手の2番手・能見の投じた甘いフォークをとらえ、右翼スタンド中段へ。…

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東京スポーツ

球界一のムードメーカーが、節目の日を迎えた。日本ハムの杉谷拳士内野手が10日、出場選手登録日数が9年に達し、海外FA権を取得。この日のロッテ戦(ZOZOマリン)前に自ら〝プチ会見〟を開くと、巧みなト…

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東京スポーツ

ボートレースとこなめは9月10日のナゴヤドームでの中日―巨人戦に協賛し「ボートレースとこなめ トコタンキングデー」として、11月3日から開催される「開設67周年記念競走GⅠトコタンキング決定戦」のP…

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東京スポーツ

広島のドラフト1位・森下暢仁投手(23)が10日のヤクルト戦(マツダ)で7回1失点の好投を披露した。 「しっかり投げ切ることを意識して一人一人の打者に対して攻めていければいい」との意気込み通り、プロ…

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東京スポーツ

今季3勝目とはならなかった。DeNAのマイケル・ピープルズ投手(29)が10日の阪神戦(横浜)で今季6度目の先発マウンドに立ち、4回を78球、8安打5失点。3点のリードを許したまま降板したものの打線…

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スポーツニッポン

阪神は6―4で迎えた6回に逆転を許した。4番手・ガンケルが無死一、二塁から梶谷に左越え適時二塁打を許して1点を返されると、神里を投ゴロに抑えた後、1死二、三塁からソトに初球のツーシームを中前に運ばれる2点打で試合をひっくり返された。

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スポーツニッポン

中日の先発・福谷は8回6安打2失点。4勝目は逃したが、前夜4発を浴びた巨人打線に一矢報いた。

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スポーツニッポン

DeNAが球団では01年以来、19年ぶりとなる7試合連続2桁安打を達成した。

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スポーツニッポン

阪神は逆転を許した直後の7―6の7回に再び逆転した。1死一塁から4番・サンズが左翼席に鋭いライナーを突き刺した。2試合ぶりの17号2ランで終盤に貴重な得点を呼び込み、ベンチ前では恒例の「ハッピーハンズ」も飛び出した。

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スポーツニッポン

4連勝中の巨人は10日、中日戦に延長10回2-2で引き分け。前日川上哲治氏(故人、享年93)に並ぶ球団歴代1位の監督通算1066勝に到達した原監督は、単独最多となる1067勝を目指したがお預けとなった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武-オリックス、10日、メットライフ)オリックスのジョーンズが日米通算で2千安打に到達した。7-2の四回1死二塁で遊撃内野安打をマークして追加点につなげると、五回2死一塁では左中間へ適時二塁打。塁上で大きな拍手を受け、記念のボードを掲げてヘルメットを脱いで応えた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島-ヤクルト、11回戦、10日、マツダ)ヤクルト・高橋奎二投手(23)が先発し、4回4安打1失点。“鬼門”だった立ち上がりを無失点で切り抜ける上々のスタートを切ったが、波に乗れなかった。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(10日、横浜スタジアム) 阪神が四回、代打・陽川の3ランで勝ち越しに成功した。ここまで粘投のプロ初先発・斎藤に代打を送る矢野監督の積極采配。結果的にこれが奏功し、3点のリードを奪った。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(10日、横浜スタジアム) 阪神の2年目・斎藤友貴哉投手(25)がプロ初先発のマウンドに上がった。3回3安打2失点、77球を投げて降板した。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(10日、横浜スタジアム) 阪神が3点を勝ち越した直後の四回に1点差に迫られた。

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東京スポーツ

女子ゴルフの国内メジャー「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」初日(10日、岡山・JFE瀬戸内海GC=パー72)、昨年11月に同じコースで行われた最終プロテストに合格した笹生優花(19=ICTSI)…

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東京スポーツ

女子ゴルフの国内メジャー「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」初日(10日、岡山・JFE瀬戸内海GC=パー72)、昨季限りで第一線を退いた佐伯三貴(35=大和ハウス工業)が大会のインターネット中継で…

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日刊スポーツ

日本サッカー協会(JFA)は10日、元日本代表の木村和司氏と元日本代表監督のフィリップ・トルシエ氏を、日本サッカー殿堂に掲額することを発表した。東京・文京区の…

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サンケイスポーツ

関東大学ラグビー対抗戦の古豪・慶大は10日、神奈川・横浜市の日吉グラウンドで約2時間の練習。実戦形式の攻防練習も行い、PR大山祥平(4年)がゴーグルを着用してプレーした。

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日刊スポーツ

元なでしこジャパンのFW永里優季(33)が、男子のチームに移籍した。10日、米女子サッカーリーグ(NWSL)シカゴ・レッドスターズから神奈川県2部「はやぶさイ…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天ーソフトバンク、15回戦、10日、楽天生命パーク) 楽天・岩見雅紀外野手(26)が「7番・DH」で今季初めて先発出場し、3年目で、プロ初安打となる先制1号ソロを放った。

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日刊スポーツ

期待の18歳のJデビュー、ワンチャンあるか!? 来季北海道コンサドーレ札幌への加入が内定している国見3年のFW中島大嘉(18)が10日、札幌・宮の沢でのチーム…

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日刊スポーツ

鹿島アントラーズは10日、21年の入団が内定している明大4年のDF常本佳吾(21)が、JFA・Jリーグ特別指定選手として承認されたことを発表した。11日にも追…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日-巨人、18回戦、10日、ナゴヤD)前夜に通算千安打を達成した中日の平田が、四回2死三塁から先制打を放った。追い込まれながらもサンチェスが投じた151キロの外角直球を右前にはじき返し、1002本目の安打。連日の適時打に「三振を嫌がらずに打席に立ったことが、いい結果につながった」と一息ついた。

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サンケイスポーツ

ヤクルト・坂口智隆外野手(36)が1点を追う六回先頭で、右翼席へ8号ソロをたたき込んだ。

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スポーツ報知

巨人の吉川尚輝内野手(25)が適時三塁打を放って、逆転に成功した。

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デイリースポーツ

日本相撲協会は10日、玉ノ井部屋に所属する十両富士東関(33)=本名渋谷和由、東京都出身=ら力士計19人の新型コロナウイルス感染を発表した。同部屋が所在する東京都足立区はクラスター(感染者集団)として公表。角界最大の感染で、所属する力士28人全員が大相撲秋場所(13日初日・両国国技館)を全休する事態となり、関係者に衝撃が走った。 5日夜に幕下以下の力士1人の感染が判明し、足立区は7日に感染者の行動歴や接触者を調べる「積極的疫学調査」を実施。濃厚接触者や部屋関係者にPCR検査や抗原検査を行い、10日までに合計19人の感染が確認された。

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デイリースポーツ

高校野球で明石商(兵庫)の投打の柱として、昨年の甲子園大会で春夏連続のベスト4入りに貢献した中森俊介投手と来田涼斗外野手が10日、プロ志望届を兵庫県高野連に提出した。日本高野連のホームページ上でも公表された。 両選手は同日、明石市の同校グラウンドで取材に応じ、最速151キロを誇る中森は「プロ野球選手になることが小さい頃からの夢だった。大学と迷っていたが、チャンスがあれば挑戦したいという思いがあったので提出した」と話した。

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デイリースポーツ

大相撲7月場所をけがで途中休場した白鵬、鶴竜の両横綱は調整が大幅に遅れているため、秋場所(13日初日・両国国技館)への出場が厳しい情勢であることが10日、分かった。日本相撲協会によると、複数の横綱全員が初日から休場して不在となれば、1983年夏場所の千代の富士、北の湖以来37年ぶりの事態。 関係者によると、この日の白鵬は稽古を回避して治療を受けたという。先場所は右膝を負傷して13日目から休場。8月に内視鏡による手術を受けた。

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デイリースポーツ

バスケットボール女子WリーグのENEOSを退団して去就が注目されていた元日本代表主将の吉田亜沙美が10日、電話取材に応じ「自分の中で答えは見つかっていない」と話し、現役続行か引退かを決めかねていることを明らかにした。 昨年3月に現役を退く意向を表明した32歳の吉田は、東京五輪出場を目指すとして引退を撤回。しかし新型コロナウイルスの影響で五輪が1年延期となったため「五輪のために戻ってきたけれど。道に迷ったような思い」と語った。

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スポーツ報知

楽天・岩見雅紀外野手(26)が「7番・DH」で今季初先発し、プロ初安打初本塁打となる先制ソロを放った。

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スポーツ報知

今季3試合目の先発となった西武の平井克典投手(28)は初回、3人で抑えて上々の立ち上がりを見せたが、2点の援護をもらった直後の2回のマウンドでつかまった。

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スポーツ報知

ヤクルトの高橋奎二投手(23)が4回4安打1失点で降板した。

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スポーツ報知

DeNAの蝦名達夫外野手(22)がプロ初安打初本塁打をマークした。

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スポーツ報知

ヤクルト・坂口智隆外野手(36)が同点の今季8号ソロを放った。

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デイリースポーツ

「楽天-ソフトバンク」(10日、楽天生命パーク宮城) 首位ソフトバンクが柳田の一発で逆転した。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(10日、横浜スタジアム) DeNAのドラフト6位・蝦名(青森大)がプロ初安打となる1号を放った。

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デイリースポーツ

「広島-ヤクルト」(10日、マツダスタジアム) ヤクルト先発陣の厳しさが続く。この日は高橋がアクシデントを乗り越えるも、4回4安打1失点で降板。2戦続けて、先発陣が5回持たずの降板となった。

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デイリースポーツ

「中日-巨人」(10日、ナゴヤドーム) 巨人が八回、吉川尚の2点適時打で逆転に成功した。

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(10日、メットライフドーム) オリックスのアダム・ジョーンズ外野手が日米通算2000安打を放った。五回、2死一塁で打席を迎え、西武2番手の武隈から左中間に適時二塁打を放ち偉業を達成した。

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スポーツニッポン

浦和は10日、FW興梠慎三(34)が前日9日の鳥栖戦で史上6人目となるJ1通算150得点を達成したことを受け、記念グッズの受注販売を開始した。J1通算100ゴールの記念グッズでは「赤」がベースのデザインだったが、今回は「黒」がベースという。

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スポーツニッポン

鹿島は10日、明大DF常本佳吾(21)が特別指定選手として承認されたと発表した。この日から練習に合流。12日の清水戦から試合に出場できる。右サイドバックの新鋭は練習後にオンラインで取材に応じ「いつ登録されてもおかしくないように準備してきた。思う存分自分のプレーをできるように、鹿島のために頑張っていけたら」と抱負を口にした。

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デイリースポーツ

 日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯第1日(10日・岡山県JFE瀬戸内海GC=6640ヤード、パー72)国内四大大会の初戦。ツアー1勝の27歳、青木瀬令奈と通算5勝のイ・ミニョン(韓国)が6アンダーの66で首位に並んだ。1打差の3位はテレサ・ルー(台湾)と木村彩子の2人。 さらに1打差の5位に2週連続優勝を狙う22歳の小祝さくら、19歳で今季2勝の笹生優花など8人が続いた。8月のAIG全英女子オープンで6位に入った上田桃子は1アンダーの37位。

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サンケイスポーツ

日本サッカー協会は10日、元日本代表の木村和司氏(62)と元日本代表監督のフィリップ・トルシエ氏(65)の日本サッカー殿堂入りを発表した。掲額式典は日時未定。

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東京スポーツ

阪神・陽川尚将内野手(29)が10日のDeNA戦(横浜)の4回に勝ち越しの2号3ランを放った。  2―2の4回、一死一、二塁の場面で、この日プロ初先発となった斎藤の代打で登場した陽川。相手先発ピープ…

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スポーツニッポン

阪神・斎藤はプロ初先発も3回3安打2失点で初勝利はお預けとなった。

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スポーツ報知

 青木瀬令奈とイ・ミニョン(韓国)が6アンダーで首位となった。5アンダーの3位に、木村彩子とテレサ・ルー(台湾)が続く。4アンダー5位には、前週優勝の小祝さくら、今季2勝の笹生優花、城間絵梨、菊地絵理

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スポーツニッポン

阪神は5―2の4回から継投に入ったが、3連投となったベテラン・能見がつかまった。1死からドラフト6位の蝦名に中越えソロ本塁打を浴びると、続く戸柱にも右翼席に運ばれる2者連続弾で1点差にまで迫られた。梶谷に中前打を打たれたところで交代が告げられ、バトンを馬場に渡した。

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スポーツニッポン

ハマのエビちゃんがプロ初アーチだ。DeNAのドラフト6位・蝦名達夫外野手がプロ初安打を初本塁打で飾った。

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スポーツニッポン

楽天の岩見雅紀外野手(26)が、10日のソフトバンク戦で待望のプロ初安打を放った。「7番・指名打者」で今季初めてスタメン起用されると、2回の先頭で左翼にプロ初安打となる今季1号の先制ソロを放った。

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デイリースポーツ

アジア・サッカー連盟(AFC)は10日、新型コロナウイルスの影響で3月から中断しているアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)について、東地区を11月15日から12月13日に開催し、決勝を12月19日に西地区で開催すると発表した。 新たな日程を照らし合わせると、決勝とJ1リーグ最終節が同じ12月19日になっている。また、ACLは詳細な日程が出ていないが、新たな開催期間にはJ1のリーグ戦は8試合が予定されている。

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東京スポーツ

元なでしこジャパンのFW永里優季(33)が10日、神奈川・厚木市のレンブラントホテル厚木で神奈川県2部リーグの男子チーム「はやぶさイレブン」入団会見を行った。  女子サッカー選手が男子チームに入団す…

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東京スポーツ

スペイン1部バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(33)が活動の幅を広げている。  日本ブラインドサッカー協会(JBFA)のソーシャルテクノロジーパートナーを務めるオーカムテクノロジーズ…

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スポーツ報知

卓球「Tリーグ」は10日、無観客(リモートマッチ)で14日に開催する「2020 JAPAN オールスタードリームマッチ」に向けたオンライン会見を行った。試合は2部制で、第1部では日本代表選抜とTリー

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サンケイスポーツ

阪神・陽川尚将内野手(29)が2-2の四回1死一、二塁で代打出場。右越えに勝ち越し3ランを放ち、矢野燿大監督(51)の起用に応えた。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(10日、横浜スタジアム) 阪神が三回、プロ初先発・斎藤の初安打から先制点を奪った。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(10日、横浜スタジアム) 阪神が四回、代打・陽川の3ランで勝ち越しに成功した。ここまで粘投のプロ初先発・斎藤に代打を送る矢野監督の積極采配。結果的にこれが奏功し、3点のリードを奪った。

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サンケイスポーツ

日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯第1日(10日、岡山県JFE瀬戸内海GC=6640ヤード、パー72)国内四大大会の初戦。ツアー1勝の27歳、青木瀬令奈と通算5勝のイ・ミニョン(韓国)が6アンダーの66で首位に並んだ。1打差の3位はテレサ・ルー(台湾)と木村彩子の2人。

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サンケイスポーツ

上武大が先勝した。昨夏、東海大相模のエースとして甲子園に出場した右腕・紫藤大輝投手(1年)が先発し5回4安打3四死球1三振1失点でデビュー登板を勝利で飾った。2番手には昨夏の浦和学院のエース左腕・下薗咲也投手(1年)が2回1安打1死球1三振無失点に抑え、4番手で最速155キロ右腕・佐藤蓮投手(4年)が3者三振の無失点に抑えた。

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サンケイスポーツ

日本高野連は10日、仙台工と仙台育英(ともに宮城)を善行表彰し、表彰状と記念品を贈ると発表した。9日の業務運営委員会で決定した。

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サンケイスポーツ

高校野球で明石商(兵庫)の投打の柱として、昨年の甲子園大会で春夏連続のベスト4入りに貢献した中森俊介投手と来田涼斗外野手が10日、プロ志望届を兵庫県高野連に提出した。日本高野連のホームページ上でも公表された。

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サンケイスポーツ

ヤクルトのアルバート・スアレス投手(30)が10日、マツダスタジアムでキャッチボールや短距離ダッシュなどを行い、先発する11日の巨人戦(東京ドーム)に向けて調整した。

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デイリースポーツ

日本サッカー協会は10日、元日本代表の木村和司氏(62)と元日本代表監督のフィリップ・トルシエ氏(65)の日本サッカー殿堂入りを発表した。掲額式典は日時未定。 投票で選出された木村氏は広島県出身。FKの名手として知られ、1985年の日韓戦で決めた直接FKは語り草となっている。86年には初の国内プロ選手として登録。国際Aマッチ54試合26得点をマークし、日産自動車(現横浜M)では黄金時代を支えた。

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デイリースポーツ

アジア・サッカー連盟(AFC)は10日、新型コロナウイルスの影響で3月から中断しているアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)について、東地区を11月15日から12月13日に開催し、決勝を12月19日に西地区で開催すると発表した。 AFCは7月に、1次リーグG組とH組の残り試合をマレーシアで10月17日から11月1日まで集中開催すると発表していた。日本勢ではG組に神戸、H組に横浜Mが入っている。これまでの発表では各組上位2チームが進む決勝トーナメント1回戦も11月4日にマレーシアで行い、決勝トーナメント1回戦以降は一発勝負で、準々決勝を11月25日、準決勝を同28日に中立地で行い、決勝は12月5日に西地区で開催される予定だった。

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スポーツ報知

日本ハムの中田翔内野手(31)が、プロ野球64人目の通算250本塁打を達成した。

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スポーツ報知

日本ハムの杉谷拳士内野手(29)が10日、海外FA権を獲得した。ロッテ戦(ZOZO)の前に取材に応じた元気印は「本当に12年間プロ野球選手として育てていただいた球団にはすごい感謝の気持ちでいっぱいで

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デイリースポーツ

「ロッテ-日本ハム」(10日、ZOZOマリンスタジアム) 日本ハムの中田翔が初回、プロ通算250号となる24号2ランを放った。

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デイリースポーツ

日本ハムの2年目の吉田輝星が11日の楽天戦(楽天生命パーク宮城)に先発で今季初登板する。10日はZOZOマリンスタジアムでキャッチボールやダッシュなどで調整し「挑戦者の気持ちで初回からめちゃくちゃ飛ばしていきたい」と意気込みを語った。 新人だった昨季は6月12日に先発でプロ初登板勝利を挙げたが、その後は打ち込まれて3連敗を喫し、計4試合で1勝3敗、防御率12・27だった。今季は2軍で持ち味の伸びのある直球とフォークボールを磨き「三振を取りたい」と自信をのぞかせた。

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デイリースポーツ

日本高野連と全日本大学野球連盟は10日、それぞれ公式ホームページ上でプロ志望届提出者一覧を更新した。この日は大安吉日とあってか、各カテゴリで有力候補がズラリ。新たに高校生は4人、大学生は15人が公示された。 高校では明石商の投打の柱がそろって提出した。中森俊介投手(3年)は最速151キロを誇り、世代を代表する右腕。高校通算34発の来田涼斗外野手(3年)も走攻守そろった左のスラッガーとしてスカウト陣の注目を集めている。

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デイリースポーツ

ヤクルトのアルバート・スアレス投手(30)が、11日の巨人戦(東京ドーム)で復帰登板に臨む。1軍戦は7月7日の中日戦(ナゴヤドーム)以来、約2カ月ぶり。 スアレスは今季開幕ローテに入り、3試合に先発。無傷で2勝を挙げ、防御率0・53と結果を残してきた。それでもコンディション不良で7月9日に登録抹消。2軍で調整を続け、4試合に登板し(1勝1敗)、1軍に戻ってきた。

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スポーツニッポン

セリエAの強豪ナポリは10日、アウレリオ・デ・ラウレンティス会長(71)が新型コロナウイルスに感染したと発表した。9日に行ったPCR検査の結果、陽性が判明したという。複数のメディアによれば、同会長は9日、セリエAの他クラブ会長も参加したレガ・カルチョ(イタリアサッカー連盟)の会合に出席しており、濃厚接触者の有無など今後の影響が心配されている。

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東京スポーツ

西武・森友哉捕手(25)が10日のオリックス戦(メットライフ)で5日の日本ハム戦(同)以来、5試合ぶりにスタメン復帰。「7番・捕手」に名を連ねた。  1番には4試合続けて外崎が入り3番・栗山が指名打…

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東京スポーツ

西武・平井が2点リードの2回に6失点の炎上投球だ。  2連勝で迎えた10日のオリックス戦(メットライフ)の初回。先頭の外崎がオリックス先発・竹安から四球を選び2番・源田が6球目のストレートを右前に運…

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東京スポーツ

日本ハムの中田翔内野手(31)が10日、ロッテ戦(ZOZOマリン)に「4番・DH」で先発出場。初回一死二塁の第1打席で、通算250号となる今季24号2ランを放った。同記録は史上64人目の達成。201…

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東京スポーツ

日本ハムの杉谷拳士内野手(29)が10日、出場選手登録日数が9年に達し、海外FA権を取得した。この日のロッテ戦(ZOZOマリン)前に取材に応じた杉谷は、用意周到なトークで場を盛り上げた。以下、杉谷と…

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スポーツニッポン

プロ野球のファームは10日、イースタン、ウエスタン両リーグで計4試合が行われた。

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スポーツニッポン

日本ハムの中田翔内野手(31)は10日のロッテ戦で史上64人目となるプロ通算250号を達成した。

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スポーツニッポン

明石商(兵庫)の今秋ドラフト上位候補、最速151キロ右腕の中森俊介投手と高校通算34本塁打の来田涼斗外野手が10日、プロ志望届を提出し、明石市の同校で報道陣の取材に対応。両者とも、プロでは別の球団で対戦したいという率直な心情を語った。

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スポーツニッポン

阪神先発の斎藤がバットで魅せた。0―0の3回先頭でプロ初打席に立つと、ピープルズの外角高め変化球を叩きつけて内野安打を放ち、勝利の記念球よりも先に初安打の記念球を手にした。

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サンケイスポーツ

日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯第1日(10日、岡山県JFE瀬戸内海GC=6640ヤード、パー72)国内四大大会の初戦。ツアー1勝の27歳、青木瀬令奈と通算5勝のイ・ミニョン(韓国)が6アンダーの66で首位に並んだ。

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(セ・リーグ、DeNA-阪神、15回戦、10日、横浜)阪神・斎藤友貴哉投手(25)がプロ2年目で初先発。二回先頭でプロ初打席に立つと、投手への内野安打で初安打を記録した。さらに続く近本の左翼線二塁打で三塁に進むと、糸原の一塁内野安打で生還。プロ初先発の試合で、初打席初安打から初得点まで記録し、自らを援護した。

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サンケイスポーツ

広島・床田寛樹投手(25)が10日、練習に参加し、11日の阪神戦(甲子園)に備えてダッシュなどで調整した。2軍降格を経て、4日から1軍で調整している左腕は「変化球でしっかりカウントを取れるようになった。チームというよりは、自分がしっかり投げることを意識したい」と意気込んだ。

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東京スポーツ

卓球Tリーグは10日、オンラインで会見を開き、14日にリモートマッチ(無観客形式)として実施する「2020 JAPAN オールスタードリームマッチ」出場選手が意気込みを語った。  東京五輪男子代表の…

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卓球Tリーグは10日、オンラインで会見を開き、14日にリモートマッチ(無観客形式)として実施する「2020 JAPAN オールスタードリームマッチ」出場選手が意気込みを語った。  東京五輪女子代表の…

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トットナムのジョゼ・モウリーニョ監督は、リオネル・メッシ獲得に動いたとされるマンチェスターCに対して皮肉ともとれる発言を残した。

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元イングランド代表で現在解説者を務めるギャリー・ネヴィル氏が、リバプールについて言及した。

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ローマのイタリア代表MFニコロ・ザニオーロが前十字じん帯断裂後、SNSを更新している。

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セ・パ両リーグは10日、11日の予告先発投手を発表した。

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デイリースポーツ

デビュー15連続KOの日本記録を持つプロボクシング元WBC世界フライ級王者の比嘉大吾(25)=Ambition=が10月26日に東京・後楽園ホールで日本バンタム級13位の堤聖也(24)=角海老宝石=と10回戦で対戦することが10日、オンライン会見で発表された。 比嘉は2月以来8カ月ぶり、白井・具志堅スポーツジム(7月31日に閉鎖)から移籍後初の試合に「日ごろから練習はしてきているので、いつ試合が決まってもいいようにやっていました。初戦なので、しっかり倒して勝ちたい」と準備に抜かりなし。相手の堤とはアマチュア時代に2度対戦して2敗しており、「手数とスタミナがある選手。アマチュアの時からどう変わってきているのか。自分もこの何年かでだいぶ変わってきているので、この試合は楽しみ。KOで勝って次につなげたい」とリベンジに闘志を燃やした。

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サンケイスポーツ

リヨン陣営は、バルセロナが関心を寄せるオランダ代表FWメンフィス・デパイの去就が不透明なことを認めている。

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プロ野球は10日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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日刊スポーツ

米女子サッカーリーグ(NWSL)のシカゴ・レッドスターズから神奈川県2部の男子チーム「はやぶさイレブン」に期限付き移籍した元日本代表FW永里優季(33)が10…

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日本ハムの杉谷が10日、出場選手登録が9年に達し、海外フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。両打ちで内外野が守れるユーティリティープレーヤー。「12年間、プロ野球選手として育ててくれた球団には感謝の気持ちでいっぱい。一試合一試合、また最高の準備をしていきたい」と笑顔で話した。

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米女子サッカーリーグ(NWSL)のシカゴ・レッドスターズから神奈川県2部の男子チーム「はやぶさイレブン」に期限付き移籍した元日本代表FW永里優季(33)が10…

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9日の鳥栖戦で同点弾となる今季2得点目を決めた浦和レッズFW武藤嘉紀が「恩師」との再会に気持ちを高揚させた。13日のアウェー札幌戦に向け、さいたま市内で調整。…

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サンケイスポーツ

日本ハムの2年目の吉田輝が11日の楽天戦(楽天生命パーク宮城)に先発で今季初登板する。10日はZOZOマリンスタジアムでキャッチボールやダッシュなどで調整し「挑戦者の気持ちで初回からめちゃくちゃ飛ばしていきたい」と意気込みを語った。

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(パ・リーグ、ロッテ-日本ハム、15回戦、10日、ZOZOマリン)日本ハム・中田翔内野手(31)が一回1死二塁で、ロッテ先発の岩下から右越え24号2ランを放ち、プロ野球64人目の通算250本塁打を達成した。

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東京スポーツ

配信されたWWE・NXT大会で空位となったNXT王座決定戦が行われ、元新日本プロレスのプリンス・デヴィットことフィン・ベイラー(39)がアダム・コール(31)を撃破して新王者となった。  先週大会で…

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スポーツニッポン

男子ツアーきっての飛ばし屋で、プロ8年目の池村寛世(25=ディライトワークス)が6バーディー、ノーボギーの64をマークして前日の4位から浮上。通算10アンダーとして、65で回った中道洋平(34=福岡雷山)と並び首位に立った。

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スポーツニッポン

世界最高峰の舞台となる米女子ゴルフツアーのメジャー第2戦、ANAインスピレーションが10日から13日(現地時間)まで、米カリフォルニア州のミッションヒルズCCで行われる。日本勢は渋野日向子(21=サントリー)が初参戦を果たすほか、メジャー初制覇を狙う畑岡奈紗(21=アビームコンサルティング)らが出場し、熱い戦いから目が離せない。

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テーラーメイドゴルフはこのほど、都内で「新製品発表会」を行った。

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卓球Tリーグのオールスター戦(14日)に日本代表として出場する男子の張本智和(木下グループ)や女子の石川佳純(全農)らが10日、オンラインで記者会見し、張本は「ファンの皆さんに思う存分楽しんでほしい。バックハンドが得意なので得意なプレーができたら」と3月の国際大会以来、半年ぶりの実戦に向けて抱負を語った。 試合は無観客で、特別ルールで行われる。日本代表とTリーグ選抜で争われる第1部は男子が5試合、女子は4試合を1ゲーム制で実施。第2部は日本代表の男子と女子が対戦する。

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デイリースポーツ

カヌー・スプリントの日本選手権第2日は10日、石川県の小松市木場潟カヌー競技場で各種目の1000メートル決勝が行われ、男子カナディアンペアは東京五輪予選を兼ねるアジア選手権代表の当銘孝仁(三条市スポーツ協会)大城海輝(四日市協会)組が優勝した。男子カナディアンシングルは永沼崚(ユアテック)が3連覇を達成した。 男子カヤックシングルは棚田大志(吉本整形外科・外科病院)が勝ち、4人乗りで東京五輪代表の水本圭治(チョープロ)は2位で3連覇を逃した。男子カヤックペアは新岡浩陽(滋賀レイクスターズ)青木瑞樹(福島・安達高)組が制した。

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日刊スポーツ

カブスのダルビッシュ有投手が、あらためて秋山の高い能力を評価した。2度目となった9日の対戦は、遊撃内野安打と一ゴロ。いずれも2球で2ストライクに追い込みながら…

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日刊スポーツ

マリナーズのディー・ゴードン内野手(32)が登録名を「ディー・ストレンジゴードン」に変更。7歳の時に殺害された母親に敬意を示し、その姓を加えたという。

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日刊スポーツ

大リーグのエンゼルスやマリナーズなどで活躍した長谷川滋利氏(52)が、20日にメンタルトレーニングの無料体験会を実施する。野球をプレーしている小学生から大学生…

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スポーツ報知

【ヤクルトスタメン】

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スポーツ報知

【日本ハムスタメン】

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スポーツ報知

【オリックススタメン】

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スポーツ報知

中日・柳裕也投手(26)が3勝目を狙い、11日のDeNA戦(横浜)に先発する。10日はナゴヤドームでキャッチボールやダッシュなどを行い最終調整した。

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スポーツ報知

日本ハムの吉田輝星投手(19)が11日の楽天戦(楽天生命)で今季初先発する。1軍登板は19年9月22日のロッテ戦(ZOZO)以来、1年ぶり。プロ2勝目を狙う右腕は「チャレンジャーの気持ちで初回からブ

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東京スポーツ

ボクシングの元WBC世界フライ級王者の比嘉大吾(25=Ambition)が、10月26日に後楽園ホールで、ジム移籍後の初戦となるバンタム級10回戦(ノンタイトル)を行うことが10日に発表された。相手…

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デイリースポーツ

ロッテは10日、公式ツイッターで巨人から移籍した沢村拓一投手のユニホーム姿の動画を公開した。 「沢村投手、ユニホーム完成!!ユニホーム姿をご覧下さい。(広報)」と投稿し、添付された動画では後ろ向きで「SAWAMURA」の文字と背番号「57」をアピールする姿勢から、振り返って腕を組んで真剣な表情をする沢村の姿が映し出されている。

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デイリースポーツ

日本ハムの杉谷拳士内野手(29)が10日、海外FA権を取得した。ロッテ戦の前に取材陣に対応し、「本当に12年間プロ野球選手として育てていただいた球団にはすごい感謝の気持ちでいっぱいです」と真剣な顔つきで話した。 しかし、ここから杉谷の演説がスタート。「もう海外に視野が開かれた今、吉村GMを始め、日本ハムグループの皆様はみんな頭を抱えておられると思います。しかし!ここ一番大事なところね。杉谷拳士は杉谷拳士でしかありません。え?違う何か?ナンバーワンよりオンリーワン。杉谷拳士は杉谷拳士でしかない」と気持ちよさそうに話していたのだが、ここで思わぬ横やりが入った。

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デイリースポーツ

「ロッテ-日本ハム」(10日、ZOZOマリンスタジアム) 日本ハムの中田翔が初回、プロ通算250号となる24号2ランを放った。

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スポーツニッポン

FC東京のDF木村誠二(19)が10日、非公開練習のあとにオンラインで取材に応じた。9日のホーム横浜FC戦でJ1初出場、初先発を果たし、プロデビュー戦を「やっぱり楽しかったなというのが一番。フル出場したし、勝てたのも大きい」と振り返った。

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日刊スポーツ

卓球Tリーグのオールスター戦が14日に行われるのを前に10日、出場する選手がオンラインで会見を行った。新型コロナウイルスの影響で、実戦は3月に行われたワールド…

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スポーツ報知

 日本ゴルフツアー機構と大会主催者は10日、国内男子ツアーのカシオワールドオープン(11月26~29日・Kochi黒潮CC)の開催中止を発表した。

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スポーツニッポン

阪神は2年目の斎藤がプロ初先発。2軍では13イニング無失点と結果を残してきた。チームの連敗ストップへ救世主となってもらいたい。

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スポーツニッポン

◇セ・リーグ

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スポーツニッポン

巨人・坂本勇人内野手(31)が10日、ナゴヤドームで行われた中日戦の第1打席で三振に倒れ、前日から続くプロ野球タイ記録の4打席連続本塁打達成はならなかった。

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サンケイスポーツ

日本ハム・杉谷拳士内野手(29)は、出場選手登録が9年に達し、海外フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。

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サンケイスポーツ

プロ野球は10日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

中日・溝脇隼人内野手が「7番・二塁」で、7月17日の阪神戦(甲子園)以来となるスタメンに名を連ねた。

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デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(10日、横浜スタジアム) 2位・DeNAと3位・阪神のスタメンが発表された。

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サンケイスポーツ

カヌー・スプリントの日本選手権第2日は10日、石川県の小松市木場潟カヌー競技場で各種目の1000メートル決勝が行われ、男子カナディアンペアは東京五輪予選を兼ねるアジア選手権代表の当銘孝仁(三条市スポーツ協会)大城海輝(四日市協会)組が優勝した。男子カナディアンシングルは永沼崚(ユアテック)が3連覇を達成した。

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サンケイスポーツ

9日の巨人戦(ナゴヤドーム)で史上307人目となる通算1000安打を記録した中日・平田良介外野手(32)が10日、一夜明けて取材に応じ心境を語った。

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スポーツニッポン

今季2勝を挙げている“新世紀世代”の笹生優花(19=ICTSI)が最終ホールでメジャーの洗礼を浴びた。

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スポーツニッポン

日本ゴルフツアー機構などは10日、11月26日から高知・Kochi黒潮CCで開催を予定していた「カシオ・ワールドオープン」の中止を発表した。

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デイリースポーツ

サッカー女子元日本代表(元なでしこジャパン)の永里優季(33)が10日、神奈川県2部の男子チーム「はやぶさイレブン」の期限付き移籍加入会見に出席した。背番号は17になることが発表された。 会見で永里は「男子の中で、自分がどれだけできるか正直、未知数なところが大きいと感じていますが、海外での経験や積み重ねてきたトレーニングを生かして、チームのプラスになれるように」など、抱負を語った。

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スポーツ報知

ヤクルトの中村悠平捕手(30)が出場選手登録を抹消された。前日9日の広島戦(マツダ)で本塁クロスプレーの守備で走者と接触。負傷して途中交代していた。代わって3年目の松本直樹捕手(26)が急きょ1軍昇

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スポーツ報知

ロッテは10日、田村龍弘捕手(26)がCT検査、レントゲン検査の結果、「右手第2指末節骨はく離骨折」と診断されたことを発表した。

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スポーツ報知

【阪神スタメン】

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スポーツ報知

【巨人スタメン】

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デイリースポーツ

ロッテは10日、田村龍弘捕手(26)の登録を抹消した。 田村は9日の日本ハム戦(ZOZOマリンスタジアム)の五回に送りバントを試みた際に、投球が右手人さし指を直撃して途中交代。9日に浦安市内の病院でのCT検査とレントゲン検査の結果、「右手第2指末節骨剥離骨折」と診断されたと発表した。

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デイリースポーツ

巨人が10日、ウィーラーとアニメ「ハクション大魔王2020」がコラボレーションした「壺(つぼ)マラカス」を11日(金)から東京ドームの直営グッズショップ「G-STORE」「G-STORE TOKYO DOME」で販売すると発表した。また、球団公式通販サイト「ジャイアンツオンラインストア」でも18日(金)正午に発売開始される。 「ハクション大魔王」に似ているとして楽天在籍時から親しまれてきたキャラクター“ウィーラー大魔王”をデザインした「魔法の壺」型のマラカスだ。読売テレビ・日本テレビ系で放送中のアニメ「ハクション大魔王2020」では、くしゃみをするとハクション大魔王が壺から呼ばれて飛び出てくることから、壺の形にしたという。

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デイリースポーツ

ロッテは10日、公式ツイッターで巨人から移籍した沢村拓一投手のユニホーム姿の動画を公開した。 「沢村投手、ユニホーム完成!!ユニホーム姿をご覧下さい。(広報)」と投稿し、添付された動画では後ろ向きで「SAWAMURA」の文字と背番号「57」をアピールする姿勢から、振り返って腕を組んで真剣な表情をする沢村の姿が映し出されている。

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東京スポーツ

中日・平田良介外野手(32)が10日、プロ野球史上307人目となる通算1000安打達成から一夜明けて取材に応じた。    ――一夜明けて実感は  平田 昨夜と今日の朝とたくさんの方からメッ…

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スポーツニッポン

レッズの秋山翔吾外野手(32)が9日(日本時間10日)、敵地・シカゴでのカブス戦に「6番・左翼」で先発出場。ダルビッシュ有投手(34)から内野安打するなど4打数2安打でメジャー初の2試合連続マルチ安打をマークし、打率は・220となった。

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スポーツニッポン

10日のウエスタン・リーグ、オリックス戦(オセアンBS)では、2点を追う8回に4番手でエドワーズが登場。1番からの好打順だったが、宜保を右飛、西浦を見逃し三振で、スムーズに2死までこぎつけた。3番・太田には左前打を許したが、続く小島は見逃しの三振に斬り、1回を1安打無失点2奪三振に抑えた。

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スポーツニッポン

日本ハムの杉谷拳士内野手(29)が10日、海外FA権を獲得し、ロッテ戦の前に会見した。「12年間、プロ野球選手として育てていただいたことに感謝します」。神妙なのはここまで。お約束の“杉谷節”がさく裂した。

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スポーツニッポン

◇出場選手登録登録公示

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サンケイスポーツ

米プロバスケットボールNBAのプレーオフは9日、フロリダ州オーランド近郊で東西のカンファレンス準決勝(7回戦制)が行われ、東はラプターズが2度の延長の末、125-122でセルティックスに競り勝ち通算3勝3敗とした。西はクリッパーズが96-85でナゲッツを下し3勝1敗。

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サンケイスポーツ

ソフトバンクは10日、和田毅投手(39)と渡辺雄大投手(28)の出場選手登録を抹消。楽天戦(楽天生命パーク)の試合前に取材に応じた工藤公康監督(57)も声を落とし、渡辺雄の早期復帰を願った。

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サンケイスポーツ

ロッテ・田村龍弘捕手(26)が10日、右手人さし指の剥離骨折のため出場選手登録を外れた。9日の日本ハム戦の五回の打席で死球を受けて途中交代し、千葉県浦安市内の病院で検査を受けていた。

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サンケイスポーツ

自動車F1シリーズのレーシングポイント・メルセデスは10日、元総合王者のセバスチャン・フェテル(33)=ドイツ=と来季の契約を結んだと発表した。ランス・ストロール(21)=カナダ=とコンビを組む。6年間在籍したフェラーリを今季限りで退団し、来季は「アストンマーティン」に名称を変更するチームに加入するフェテルは、「新たな冒険の始まりだ。将来が明るく見える」と前向きだった。

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サンケイスポーツ

ヤクルト・中村悠平捕手(30)が10日、下半身のコンディション不良のため出場選手登録を外れた。

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽ソフトバンク 東浜巨投手、古谷優人投手 ▽ロッテ 江村直也捕手 ▽オリックス 竹安大知投手 【同抹消】 ▽ソフトバンク 和田毅投手、渡辺雄大投手 ▽ロッテ 田村龍弘捕手

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽阪神 斎藤友貴哉投手 ▽広島 野間峻祥外野手 ▽ヤクルト 松本直樹捕手 【同抹消】 ▽阪神 上本博紀内野手 ▽広島 桑原樹内野手 ▽ヤクルト 山中浩史投手、中村悠平捕手

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サンケイスポーツ

ロッテの田村が10日、右手人さし指の剥離骨折のため出場選手登録を外れた。9日の日本ハム戦で投球を受けて途中交代し、千葉県浦安市内の病院で検査を受けていた。昨季まで5年連続で100試合以上に出場し、今季は60試合で打率2割1分、3本塁打、21打点だった。

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東京スポーツ

卓球Tリーグは10日、オンラインで会見を開き、14日にリモートマッチ(無観客形式)として実施する「2020 JAPAN オールスタードリームマッチ」の出場選手らが意気込みを語った。  東京五輪男子代…

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東京スポーツ

卓球Tリーグは10日、オンラインで会見を開き、14日にリモートマッチ(無観客形式)として実施する「2020 JAPAN オールスタードリームマッチ」出場選手が意気込みを語った。  東京五輪男子代表の…

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日刊スポーツ

日本サッカー協会(JFA)は、4月に完成した日本代表の新拠点「JFA夢フィールド」にJFA名誉総裁を務めた高円宮憲仁親王の銅像を建立し、10日に除幕式を行った…

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サンケイスポーツ

米大リーグ、ブレーブスが9日、アトランタでのマーリンズ戦で近代野球とされる1900年以降のナ・リーグ新記録となる29点を挙げた。二回に11点を奪うと、七回まで毎回得点し、29-9で大勝した。近代のメジャー記録はレンジャーズが2007年に挙げた30得点。

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サンケイスポーツ

DeNAは10日、本拠地・横浜スタジアム内にて11日より、山崎康晃投手プロデュースの『山崎19番ハイボール』を販売すると発表した。

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スポーツ報知

巨人2軍は、本拠地で日本ハムと対戦。2点ビハインドの7回、先頭の陽岱鋼外野手(33)が反撃の左越えソロを放ち、1点差に迫った。日本ハム・西村の144キロを捉え、ゆっくりと一塁へ走り出した。「塁に出る

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デイリースポーツ

北米プロアイスホッケーNHLのプレーオフは9日、カナダのエドモントンで東カンファレンス決勝(7回戦制)第2戦が行われ、ライトニングがアイランダーズに2-1で競り勝ち2連勝した。第3ピリオド残り9秒でFWクチェロフが決勝点を挙げた。(共同)

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デイリースポーツ

卓球のTリーグは10日、無観客で14日に開催する「2020JAPANオールスタードリームマッチ」に向けて、出場選手のオンライン記者会見を行った。東京五輪代表で男子の張本智和(17)=木下グループ=は「得意なバックハンドのプレーができたら」と意気込んだ。 コロナ禍で試合のない日々は、ほとんど仙台の実家で腕を磨いた。「今まで以上にいいバックハンドを打てるように練習してきました」と自信をのぞかせた。「卓球ファンの皆さまは半年間試合が見られなかったと思う。思う存分卓球を楽しんでいただけたら」と思いを語った。

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デイリースポーツ

9月14日に無観客で開催される卓球Tリーグのオールスター戦「2020JAPANオールスタードリームマッチ」に向けて、出場選手が10日、オンラインで会見を行った。今大会の特別な試みとして、第2部では日本代表の男子対女子というカードが用意されているが、東京五輪女子代表の石川佳純(全農)は「こういう形で男女で対戦するのは初めてなので新鮮だし、楽しんでいただけたら」と期待を込めた。 今回のルールでは、チーム戦としてシングルス形式で4ゲームが行われる。通常通りの11点先取ながら、1失点するごとに選手交代(勝ち残り)。また、1ゲーム目は女子にサービス権と4点のハンディが与えられ、試合展開次第では2ゲーム目以降もハンディの可能性のある“女子有利”のものとなる。

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デイリースポーツ

米プロバスケットボールNBAのプレーオフは9日、フロリダ州オーランド近郊で東西のカンファレンス準決勝(7回戦制)が行われ、東はラプターズが2度の延長の末、125-122でセルティックスに競り勝ち通算3勝3敗とした。西はクリッパーズが96-85でナゲッツを下し3勝1敗。(共同)

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デイリースポーツ

サッカー女子元日本代表(元なでしこジャパン)の永里優季が10日、神奈川県2部の男子チーム「はやぶさイレブン」の期限付き移籍加入会見に出席した。背番号は17になることが発表された。 会見で永里は「男子の中で、自分がどれだけできるか正直、未知数なところが大きいと感じていますが、海外での経験や積み重ねてきたトレーニングを生かして、チームのプラスになれるように」など、抱負を語った。

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日刊スポーツ

MLBが今季のポストシーズンを4都市で集中開催する計画をまとめ、ワールドシリーズは今季開場したレンジャーズの本拠地アーリントンのグローブライフパーク1カ所で開…

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日刊スポーツ

カブスのダルビッシュ有投手(34)が9日(日本時間10日)、レッズ戦に先発し、6回2安打3失点9奪三振と奮投したものの、今季2敗目を喫し、連勝は7でストップし…

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スポーツ報知

◆セ・リーグ

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デイリースポーツ

巨人が10日、ウィーラーとアニメ「ハクション大魔王2020」がコラボレーションした「壺(つぼ)マラカス」を11日(金)から東京ドームの直営グッズショップ「G-STORE」「G-STORE TOKYO DOME」で販売すると発表した。また、球団公式通販サイト「ジャイアンツオンラインストア」でも18日(金)正午に発売開始される。 「ハクション大魔王」に似ているとして楽天在籍時から親しまれてきたキャラクター“ウィーラー大魔王”をデザインした「魔法の壺」型のマラカスだ。読売テレビ・日本テレビ系で放送中のアニメ「ハクション大魔王2020」では、くしゃみをするとハクション大魔王が壺から呼ばれて飛び出てくることから、壺の形にしたという。

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デイリースポーツ

ロッテは10日、田村龍弘捕手(26)が9日に浦安市内の病院でのCT検査とレントゲン検査の結果、「右手第2指末節骨剥離骨折」と診断されたと発表した。 正捕手の田村は9日の日本ハム戦(ZOZOマリンスタジアム)の五回に送りバントを試みたが、投球が右手人さし指に直撃する死球を受け、途中交代していた。

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スポーツニッポン

日本サッカー協会は10日、千葉・幕張の「高円宮記念JFA夢フィールド」に高円宮憲仁親王像を建立し、銅像の除幕式を行った。除幕式には、JFA名誉総裁の高円宮妃殿下も参加、銅像の制作者である小川幸造東京造形大学名誉教授、台座に名称を揮毫(きごう)した川淵三郎キャプテン(JFA相談役)、田嶋幸三JFA会長をはじめとする役員ら13人が出席した。

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デイリースポーツ

 「日本女子プロゴルフ選手権コニカミノルタ杯、第1日」(10日、岡山・JFE瀬戸内海GC) 前週のゴルフ5レディースでプロ2勝目を挙げた小祝さくら(22)=ニトリ=が、午前スタート組としてはトップのイ・ミニョンと2打差となる68の3位でホールアウト、変わらずの好調ぶりを示した。

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日刊スポーツ

世界ランキング9位の大坂なおみ(22=日清食品)が、優勝した18年以来2年ぶりの決勝進出を目指し同41位のジェニファー・ブレイディ(25=米国)と対戦する。ブ…

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日刊スポーツ

車いすテニスの全米オープンはニューヨークで現地時間10日からスタートする。日本からは男子世界ランキング1位で、今年1月の全豪オープンで4大大会通算23勝目を挙…

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日刊スポーツ

フィギュアスケートの14年ソチ五輪代表で、現在は研究者として競技に関わる町田樹さん(30)が、“業界初”の「リモートワークショップ」を行う。「フィギュアスケー…

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日刊スポーツ

バスケットボールのB1秋田ノーザンハピネッツは10日、B3岩手からエリック・ニッセン(25)を10月12日までの期限付き移籍で獲得。カナダ出身、身長206セン…

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スポーツ報知

 2000年度生まれ、ミレニアム世代のルーキー吉田優利(20)=エプソン=が5バーディー、1ボギーの68で回り、ホールアウト時点で3位と好スタートを切った。

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スポーツニッポン

巨人の坂本は9日の中日戦で3打席連続本塁打。最終打席で3本目を放ち、きょうの中日戦の第1打席に本塁打すれば4打席連続本塁打のプロ野球タイ。四死球、犠打を挟んだ場合でも4打数連続本塁打のプロ野球タイ記録になる。

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スポーツニッポン

ロッテは田村龍弘捕手(26)が9日、浦安市内の病院でのCT検査、レントゲン検査の結果、右手第2指末節骨剥離骨折と診断されたと発表した。

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スポーツニッポン

10日のウエスタン・リーグ、オリックス戦(オセアンBS)に「5番・一塁」で先発した原口が、第4打席で左中間へのソロ本塁打を放った。2点を追う9回無死、フルカウントから代わったばかりのオリックス・金田の直球を捉えた。ウエスタン・リーグでは第1号となる一発で1点差まで追い詰めたが、後続が倒れ逆転勝利とはならなかった。

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スポーツニッポン

カブスのダルビッシュ有投手(34)が9日(日本時間10日)、本拠地・シカゴでのレッズ戦に今季9度目の先発登板し、6回98球を投げ、2安打3失点9奪三振で今季2敗目(7勝)を喫した。初回に3ランを浴び、2回以降は無安打投球を見せたものの、打線の援護なく8試合連続勝利はならなかった。防御率は1・77となった。チームは3―0で敗れた。

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スポーツニッポン

パシフィックリーグマーケティング株式会社(PLM)は、10月6日のロッテ―オリックス戦を「八月のシンデレラナイン presents ハチナイター」として、パーソル パ・リーグTVで特別配信すると発表した。中継にはゲーム「八月のシンデレラナイン」の声優陣が登場する。

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東京スポーツ

史上6人目となる通算150得点を達成したJ1浦和の元日本代表FW興梠慎三(34)が記念弾にも不満顔だ。  2―2で引き分けた鳥栖戦(9日、埼スタ)で興梠が“らしさ”を見せた。0―1で迎えた後半3分に…

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サンケイスポーツ

【ランチョミラージュ(米カリフォルニア州)9日(日本時間10日)=丹羽政善通信員】女子ゴルフの渋野日向子(21)=サントリー=が、今季メジャー第2戦「ANAインスピレーション」(10~14日、ミッションヒルズCC)の開幕を前に会場で調整後、オンラインで記者会見を開いた。前年度覇者として臨んだ「AIG全英女子オープン」を含め、今季出場3試合すべてで予選落ちと調子が上がらないが、4戦目に向けて前向きな言葉を口にした。

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サンケイスポーツ

国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長は9日(日本時間10日)、オンライン形式での理事会後に記者会見。新型コロナウイルスの影響で来夏に延期した東京五輪・パラリンピックの安全な環境での開催実現へ、具体策の検討を本格化させる考えを表明した。

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スポーツ報知

プロバスケットボールB2仙台89ERSが9日、塩釜市役所で同市との包括連携協定を締結した=写真=。今季、チームが宮城県内を回って取り組む「NINERS HOOP」の一環として〈1〉市民への競技普及、

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スポーツ報知

プロボクシングWBA・IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)=大橋=が10月31日(日本時間11月1日)に米ネバダ州ラスベガスで行うWBA3位、IBF4位のジェーソン・モロニー(29)=オー

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スポーツ報知

元WBC世界フライ級(50・8キロ以下)王者・比嘉大吾(25)=Ambition=が10日、オンライン記者会見を行い、10月26日に東京・後楽園ホールで日本バンタム級13位の堤聖也(24)=角海老宝

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サンケイスポーツ

14日に開催される卓球の「オールスタードリームマッチ」に出場する選手が10日、オンラインで記者会見した。東京五輪男子代表の張本智和(17)=木下グループ=は「ファンの皆さんには思う存分、楽しんでいただければ」と、約半年ぶりの試合に胸を躍らせた。

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サンケイスポーツ

「メットライフ生命 presents 8月ライオンズベストプレー賞」(賞金50万円)の投票が9月10日からスタートした。多くのファンに強烈な印象を植え付けたのが、西武のドラフト5位ルーキー・柘植(つげ)世那捕手(23)=ホンダ鈴鹿=だろう。

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スポーツニッポン

今季の上々のスタートを切った小祝さくら(22=ニトリ)が相変わらずの天然ぶりを見せた。

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デイリースポーツ

イースタン、ウエスタン両リーグは10日、8月度の「スカパー!ファーム月間MVP賞」受賞選手を発表した。 イースタンは日本ハムの3年目・北浦竜次投手(20)が受賞。8月は3試合に先発登板し2勝0敗。すべての登板でクォリティースタートを達成し、月間防御率はリーグトップの0・78と安定した投球を見せた。

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デイリースポーツ

オリックスは10日、近藤大亮投手が横浜市内の病院で右肘内側側副靭帯再建術(通称トミー・ジョン手術)を受けたと発表した。 今後は約1週間の入院後、リハビリを行っていく予定。復帰は早くても再来年になると見込まれている。

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スポーツニッポン

バルセロナのアルゼンチン代表MFリオネル・メッシ(33)が日本時間の10日、目の不自由な方のための人工知能(AI)を搭載した視覚支援デバイスを製造するオーカムテクノロジーズのグローバルアンバサダーに就任したことが発表された。メッシが福祉関連のアンバサダーに就いたのは初めて。

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スポーツニッポン

イースタン、ウエスタン両リーグが制定する8月度の「スカパー!ファーム月間MVP賞」が10日に発表され、イースタンは日本ハムの北浦竜次投手(20)、ウエスタンは中日の清水達也投手(20)が受賞した。記念品と賞金5万円が贈られる。

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スポーツニッポン

10日のウエスタン・リーグ、オリックス戦(オセアンBS)は岩田が先発し、5回無安打無失点だった。

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スポーツニッポン

ロッテがマリーンズオンラインストア限定で12日からオフィシャルサプライヤーのミズノ製マリーンズマウスカバーを数量限定で予約販売すると発表した。

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東京スポーツ

J1浦和は、FW興梠慎三(34)が史上6人目となるJ1通算150得点を達成したことを受け、記念グッズの受注販売を開始した。  今回の記念グッズは、黒をベースとしたデザインとなっており、前回の浦和での…

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東京スポーツ

日本ブラインドサッカー協会(JBFA)のソーシャルテクノロジーパートナーを務めるオーカムテクノロジーズ社は、10日にアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(33=バルセロナ)をグローバルアンバサダーに…

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サンケイスポーツ

米大リーグ、エンゼルスやマリナーズで活躍した長谷川滋利氏(52)が9月1日より開講したメンタルトレーニングのオンラインサロンで無料の体験会を実施する。

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レンジャーズ7-3エンゼルス(9日、アーリントン)エンゼルスの大谷は満塁機を生かせなかった。1-0の三回1死から3者連続の四球で得たチャンスに打席に立ち、右腕チャベスの内角低めの変化球、明らかなボール球に空振り三振を喫した。

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サンケイスポーツ

イースタン、ウエスタン両リーグは10日、8月の月間MVPに日本ハムの北浦と中日の清水を選んだと発表した。

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東京スポーツ

日本相撲協会は10日、十両富士東(33)ら玉ノ井部屋に所属する18人の力士が、新たに新型コロナウイルスに感染したことを発表した。同部屋では5日に幕下以下の力士1人の感染が確認されており、同部屋の感染…

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世界ボクシング協会(WBA)ミドル級スーパー王者のサウル・アルバレス(メキシコ)が映像配信サービスのDAZN(ダゾーン)とプロモーターのオスカー・デラホーヤ氏を契約違反で訴えたと9日、AP通信が報じた。2億8千万ドル(約297億円)の損害賠償を求めているという。 双方は2018年10月に5年で11戦を闘う総額3億6500万ドルの大型契約を結び、これまで3戦を実施。しかし昨年11月を最後に新型コロナウイルスの影響で試合が組まれておらず、これにアルバレスが不満を訴えている。(共同)

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デイリースポーツ

WOWOWは10日、ボクシングWBA・IBF世界統一バンタム級王者の井上尚弥(27)=大橋=が米ラスベガスでWBA同級3位・IBF同級4位ジェーソン・モロニー(29)=豪州=の挑戦を受ける一戦を、11月1日午前10時30分からWOWOWプライムで生中継すると発表した。 また、9月13日午前11時からは「『井上尚弥』聖地ラスベガスへ!ボクシング怒涛のビッグマッチSP!」を放送。軽井沢キャンプや独占インタビューなど井上の最新情報に加え、対戦相手のモロニーも詳しく紹介する。

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日刊スポーツ

米女子サッカーリーグ(NWSL)のシカゴ・レッドスターズに所属する元日本代表FW永里優季(33)が神奈川県2部の男子チーム「はやぶさイレブン」に期限付き移籍す…

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日刊スポーツ

9日のサガン鳥栖戦でJリーグ通算150ゴールを決めた浦和レッズFW興梠慎三(34)が一夜明けた10日、さいたま市大原サッカー場でリカバリートレーニングを積んだ…

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東京スポーツ

またか…。全日本プロレスの3冠ヘビー級&世界タッグ王者・諏訪魔(43)が、盟友・石川修司(44)への不満と不信感を爆発。恒例となった“お家騒動”により祭典「チャンピオン・カーニバル(CC)」(12日…

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東京スポーツ

配信されたWWE・NNT大会メインで、元NXT女子王者のリア・リプリー(23)と、メルセデス・マルチネス(39)が遺恨決着金網マッチで激突。リアが完勝して〝暗黒の逸女〟ことNXT女子王者・紫雷イオ(…

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スポーツニッポン

女子ゴルフツアーの今季メジャー第1戦、日本女子プロ選手権(賞金総額2億円、優勝賞3600万円)は当地で午前6時50分から第1ラウンドを行っている。前週のゴルフ5レディースでツアー通算2勝目を挙げた“黄金世代”小祝さくら(22=ニトリ)が4バーディー、ノーボギーの68をマークし、首位に2打差の4アンダー、3位と初のメジャー制覇へ好スタートを切っている。

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スポーツニッポン

日本ゴルフ協会(JGA)は10日、世界アマチュアランク1位の金谷拓実(東北福祉大学4年)が、日本選手として初めてマコーマックメダルを受賞したと発表した。

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スポーツニッポン

卓球Tリーグは10日、オンラインで記者会見を行い、14日にリモート試合として開催される「オールスター・ドリームマッチ」の出場選手が意気込みを語った。

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スポーツ報知

巨人が9日の中日戦に競り勝ち、原監督が監督通算勝利数の球団最多記録1066勝目を挙げ名将・川上哲治氏に肩を並べた。V9時のエースで本紙評論家の堀内恒夫さんが「川上野球」を振り返り、「石より堅い」と評

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デイリースポーツ

日本相撲協会は10日、玉ノ井部屋(東京都足立区)で力士18人に新たに新型コロナウイルス感染が確認されたことを発表した。十両富士東と幕下以下17人で秋場所(13日初日、東京・両国国技館)を目前に控え、集団連鎖感染が起きた。 5日に同部屋に所属する幕下以下力士1人の陽性が判明し、濃厚接触者、部屋関係者がPCR検査を受けていた。計19人の感染者だけでなく十両東龍ら感染していない力士、師匠の玉ノ井親方(元大関栃東)も秋場所は全休となる。

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デイリースポーツ

【ニューヨーク共同】テニスの全米オープン第10日は9日、ニューヨークのビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで行われ、男子シングルス準々決勝ではロシア勢対決で第3シードのダニル・メドベージェフが第10シードのアンドレイ・ルブレフを7-6、6-3、7-6で下した。第2シードのドミニク・ティエム(オーストリア)はアレックス・デミノー(オーストラリア)を6-1、6-2、6-4で退け、初の4強入りを決めた。

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デイリースポーツ

【シカゴ共同】米大リーグは9日、各地で行われ、カブスのダルビッシュがシカゴでのレッズ戦に先発し、6回を投げて1本塁打を含む2安打3失点、9三振3四球で2敗目(7勝)を喫し、7試合連続勝利で止まった。試合は0-3だった。 レッズの秋山は「6番・左翼」でフル出場し、4打数2安打、1三振で2試合連続の複数安打とした。対ダルビッシュは2打数1安打。

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デイリースポーツ

卓球・Tリーグ前チェアマンの松下浩二氏が株式会社VICTASの代表取締役社長に10月1日付けで就任することが10日、同社から発表された。同社の前身は松下氏が社長を務めていたヤマト卓球株式会社のため、社長に復帰した形になる。 松下氏は「今回社長に復帰することになり身が引き締まる思いでおります。卓球事業を通じて日本社会に貢献ができる企業を目指し、日本社会を明るく元気にしていけるように頑張りたいと思います」と抱負をコメントした。

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日刊スポーツ

エンゼルス大谷翔平投手(26)は「5番指名打者」でフル出場し、4打数1安打だった。第1打席から右前安打、空振り三振、空振り三振、左飛で打率は1割9分5厘。エン…

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