「2020年9月11日」の記事一覧

サンケイスポーツ

F1シリーズ第9戦トスカーナGPフリー走行2回目(11日、ムジェロサーキット=1周5・245キロ)レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペン(22)=オランダ=が3番手、アレクサンダー・アルボン(24)=タイ=は4番手につけた。

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サンケイスポーツ

Jリーグは11日、政府のイベント制限緩和の決定を受け、19日から観客数を緩和すると発表した。上限を会場収容数の50%とし、収容数が1万7千人以上のスタジアムは30%程度から段階的に引き上げる。従来は上限5千人だった。

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サンケイスポーツ

プロ野球は11日、セ・パ両リーグで6試合が行われた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA2-3中日、13回戦、DeNA7勝6敗、11日、横浜)今季は6戦全敗で、鬼門と化す敵地・横浜。カード頭で悪い流れを断つべくマウンドに送り出された中日・柳は己を信じて腕を振った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天5x-4日本ハム=延長十回、16回戦、楽天8勝7敗1分、11日、楽天生命)楽天の茂木栄五郎内野手(26)が延長十回、右翼席へ逆転サヨナラ7号2ランを放った。

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スポーツニッポン

テニスの全米オープン第11日は10日(日本時間11日)、ニューヨークのビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで行われ、女子シングルス準決勝で世界ランキング9位の第4シード、大坂なおみ(22=日清食品)は同41位の第28シード、ジェニファー・ブレイディ(25=米国)に7―6、3―6、6―3で競り勝った。優勝した18年以来、2年ぶりの決勝進出。4大大会3勝目を懸けた決勝は12日(日本時…

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デイリースポーツ

Jリーグが11日、政府によるイベント開催における入場者制限の段階的緩和の方針を発表したことを受け、入場者数の緩和を9月19日以降、順次、行っていくと決定した。これにより、スタジアム規模にかかわらず5000人までとする入場者数の制限がなくなった。 Jリーグが示したのは以下の内容。

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スポーツ報知

先発した西武のザック・ニール投手(31)が、7回7安打3失点で今季5敗目を喫した。

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スポーツ報知

DeNAが接戦を落とし、2連敗となった。

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スポーツ報知

ソフトバンクのマット・ムーア投手(31)が来日最長、最多となる7回100球を投げ3安打2失点。9三振を奪う力投で2勝目をマークした。

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スポーツ報知

【セ・リーグ】

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デイリースポーツ

「ロッテ2-0オリックス」(11日、ZOZOマリンスタジアム) 巨人からロッテにトレードで移籍した沢村が、八回、移籍後2試合目の登板をした。背番号57をつけての初登板は無死二塁のピンチを見事に“火消し”した。

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デイリースポーツ

「巨人2-1ヤクルト」(11日、東京ドーム) 川上哲治氏を超え、球団単独トップとなる監督通算1067勝目を挙げた、巨人・原辰徳監督が自身の節目の試合で力投した先発・戸郷について語った。

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デイリースポーツ

「楽天-日本ハム」(11日、楽天生命パーク宮城) 楽天が劇的な逆転サヨナラ勝ち。1点を追う十回、茂木が右翼席へ逆転2ランを放ち、試合を決めた。茂木は18年8月12日の西武戦以来、自身2度目のサヨナラ弾。

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デイリースポーツ

楽天が今季初のサヨナラ勝ちを飾った。3-4の延長十回1死二塁で茂木が7号2ランを放って試合を決めた。6番手の青山が2勝目。日本ハムは1点を追う九回に追い付き、十回に一度は勝ち越しながら逃げ切れなかった。

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スポーツニッポン

Jリーグは11日、政府より発表されたイベント開催における入場者数制限の段階的緩和の方針に基づき、19日以後の入場者数の制限の緩和を決定した。

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東京スポーツ

〝神様超え〟は本拠地で決めた 首位独走中の巨人が11日のヤクルト戦(東京ドーム)に2―1で逆転勝ちし、1分けを挟み5連勝。貯金は今季最多の21となり、原辰徳監督(62)はV9時代の名将・川上哲治氏を…

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東京スポーツ

〝神様超え〟も「道半ば」――。巨人・原辰徳監督(62)が、11日のヤクルト戦(東京ドーム)の勝利で、川上哲治氏の1066勝を超える、球団の監督通算勝利数1067勝に到達。球団単独トップとなった。  試…

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東京スポーツ

まさに〝孝行息子〟だ。巨人・坂本勇人内野手(31)が11日のヤクルト戦(東京ドーム)で、恩師の原辰徳監督(62)に贈る決勝弾をかっ飛ばした。  指揮官に球団歴代1位となる監督通算「1067勝」をプレ…

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東京スポーツ

巨人の2年目右腕・戸郷翔征投手(20)のピンチでの続投は原監督の〝親心〟だった。  11日のヤクルト戦(東京ドーム)で1失点の粘投を見せていた戸郷が同点の7回、連続四球で一死一、二塁とし難敵・山田哲…

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スポーツニッポン

球団の捕手では18年ぶり、自身はプロ入り初の2番でスタメン出場した阪神の梅野隆太郎(29)が試合後、“初体験”となった2番を振り返った。

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スポーツニッポン

楽天―日本ハム戦が9回終了3―3で降雨のため一時中断。楽天は前日のソフトバンク戦でも2度の中断により、試合開始から5時間38分後に終了。2夜連続の中断となり、延長10回の攻防を残すのみだがまたも長い一日になりそうだ。

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スポーツニッポン

スポニチ本紙の巨人担当キャップ・神田佑記者が、球団歴代単独最多となる1067勝に到達した巨人・原辰徳監督の人物像に迫った。

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スポーツニッポン

ノーヒットノーランへの期待が高まった8回、ロッテ・中村稔は先頭・安達に右中間二塁打を浴びた。ここで無念の交代。それでも地元ファンから大きな拍手を浴びた。自己最長の7回0/3を投げ、1安打無失点で今季2勝目。堂々の投球内容だった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神4-0広島、15回戦、阪神8勝5敗2分、11日、甲子園)阪神は思い切った打順の組み替えが当たり、景気よく先制した。重要なのは、4番の前。抜群のチャンスメークに、サンズが応えた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ2-0オリックス、16回戦、ロッテ13勝2敗1分、11日、ゾゾマリン)ロッテの中村奨が均衡を破る適時打を放った。六回2死一、三塁で外角へのカットボールを中前にしぶとくはじき返した。五回まで山岡に無安打に抑え込まれていた中でワンチャンスをものにし「稔弥(中村)が頑張っていたので、何とか点を取ってあげたかった」と喜んだ。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク4-2西武、12回戦、ソフトバンク7勝5敗、11日、ペイペイD)ソフトバンクの周東がバットと足で得点を演出した。三回1死三塁から、緩い変化球をコンパクトに振り抜き右前へ適時打。4試合ぶりの安打で先制点を挙げ「打つ方で貢献できていなかったので先制できて良かった」と声を弾ませた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神4-0広島、15回戦、阪神8勝5敗2分、11日、甲子園)8月1日以来の登板だった広島先発の床田は味方の拙守もありながら5回2失点(自責点1)と粘ったが、5敗目を喫した。ボール先行の場面が目立ち「もう少し大胆に行けば良かった」と反省した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク4-2西武、12回戦、ソフトバンク7勝5敗、11日、ペイペイD)ソフトバンクのデスパイネが値千金の3号ソロを放った。2-2の四回、フルカウントから高めに浮いたチェンジアップを逃さない。滞空時間の長い打球が、左翼からせり出すテラス席に飛び込んだ。今季本拠地では初の一発に「うれしく思う。感触も良かった」と満足げだった。

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デイリースポーツ

「阪神4-0広島」(11日、甲子園球場) 阪神は大幅な打線改造が奏功した。

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デイリースポーツ

「阪神4-0広島」(11日、甲子園球場) 阪神が西勇の奮闘で先発投手今季初の完封勝利を決め、2位に再浮上した。

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デイリースポーツ

「阪神4-0広島」(11日、甲子園球場) 阪神が西勇の奮闘で先発投手今季初の完封勝利を決め、2位に再浮上した。

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デイリースポーツ

「阪神4-0広島」(11日、甲子園球場)

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サンケイスポーツ

広島の正捕手、会沢が11日、出場選手登録を外れた。10日のヤクルト戦の九回守備で強烈なファウルがマスクを直撃し、途中交代した。チーム方針で診断結果は公表されず、今後はリハビリ組で調整する。

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サンケイスポーツ

J1の横浜FCは11日、試合観戦ルールに違反する行為をしたとしてサポーター5人にホームゲーム3試合の入場禁止処分を科したと発表した。この5人は8月30日に行われたホームでのC大阪戦で、C大阪の選手に向けて中指を立てる侮辱的行為をした。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ2-0オリックス、16回戦、ロッテ13勝2敗1分、11日、ゾゾマリン)ロッテ・中村稔弥投手(24)が、オリックス・山岡と息詰まる投手戦を展開した。

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デイリースポーツ

新日本プロレスは11日、テレビ朝日系の中継番組「ワールドプロレスリング」の放送時間を10月から1時間繰り上げて毎週土曜日の深夜1時から放送することを発表した。93年4月に夕方から深夜に枠が移動となってからは最も早い放送時間になる。 また、10月からテレビ朝日系で新番組「新日ちゃん。」を毎週金曜深夜2時20分から放送することも発表。新日本プロレスの選手がさまざまな企画にチャレンジし、リング上の戦いとは違った表情や魅力を発信していくという。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ2-0オリックス、16回戦、ロッテ13勝2敗1分、11日、ゾゾマリン)ロッテの沢村が巨人からの移籍後2試合目の登板でも好救援を見せた。2-0の八回無死二塁で2番手として登板し、3人をぴしゃりと抑えた。先頭打者に初安打を浴びて降板した、先発の中村稔に白星をプレゼントし「すごい投球をしていたので『勝ちを付けたい』という気持ちだけだった」と汗を拭った。

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日刊スポーツ

ヴィッセル神戸フィンク監督が11日、ACLの度重なる日程変更に不満をもらした。1度は10月に延期になり、10日の発表では、今度は11月15日~12月13日に再…

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日刊スポーツ

東京ヴェルディの永井秀樹監督(49)が、U-19日本代表合宿に選出された4選手に「大久保超え」の期待を寄せた。11日、U-19日本代表候補合宿(9月14~16…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ2-0オリックス、16回戦、ロッテ13勝2敗1分、11日、ゾゾマリン)オリックスの山岡は五回まで無安打と好投しながら、今季初勝利はならなかった。六回の先頭打者に初安打を許し、味方の失策と盗塁で無死一、三塁。連続三振で2死までこぎつけたが、中村奨の適時打と角中の適時二塁打で2点を失い「先制点を許してしまって悔しいし、何とか粘りたかった」と唇をかんだ。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神4-0広島、15回戦、阪神8勝5敗2分、11日、甲子園)甲子園のスコアボードに見慣れない先発打順が表示された。正捕手の梅野が「人生で打ったことがない」という2番で先発、4号ソロ本塁打を含む2安打1打点と期待に応えた。マスク越しには西勇を好リードで完封に導き「バッテリーで勝ち取ったと思えるゲーム」と充実感に浸った。

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東京スポーツ

新日本プロレスは11日、「G1クライマックス」(19日、後楽園で開幕)の対戦カードを発表した。  東京五輪(=延期)の影響で秋開催にスライドされた今大会は、9日仙台大会で出場全20選手とブロック分け…

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スポーツ報知

巨人・坂本勇人内野手(31)が勝ち越しの今季15号ソロを放った。

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デイリースポーツ

「陸上・日本学生対校選手権」(11日、デンカビックスワンスタジアム) 男子1万メートルが行われ、田沢廉(駒大)が日本人トップの28分22秒48で4位だった。外国勢に食らいつくことを目標にしており、「順位は4番だったけど、いい感覚がつかめたレース」と振り返った。

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デイリースポーツ

「陸上・日本学生対校選手権」(11日、デンカビックスワンスタジアム) 男子走り幅跳び決勝が行われ、日本歴代2位の8メートル32の記録を持ち、昨年の世界選手権で8位入賞した橋岡優輝(日大)が向かい風0・6メートルの条件下、8メートル29の大会新記録で2年ぶり2度目の優勝を果たした。

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デイリースポーツ

日本相撲協会は11日、時津風親方(元幕内時津海)を秋場所、謹慎とすることを発表した。芝田山広報部長(元横綱大乃国)が「年寄時津風親方がガイドラインに基づく行動違反のため、今場所は謹慎します。代わって、年寄枝川が師匠代行ということで部屋の管理をする」と説明した。 今後、危機管理委員会、コンプライアンスで聞き取り調査を行い、理事会で処分などが協議される見通し。この日から秋場所15日間、部屋で謹慎となる。

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デイリースポーツ

新型コロナウイルスの影響で日本に入国できない状況になっている国内リーグ所属の外国人スポーツ選手について、政府が入国を認める方針を決めたことが11日、スポーツ庁などへの取材で分かった。東京五輪・パラリンピックの日本代表の強化につながるなどの条件があり、10月に開幕するバスケットボール男子のBリーグや、バレーボールのVリーグなどが対象となる。 来年に延期された東京大会では選手や関係者の出入国管理が焦点となっており、開催に向けて受け入れ策が進むことが期待される。

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デイリースポーツ

「陸上・日本学生対校選手権」(11日、デンカビックスワンスタジアム) 男子1万メートルが行われ、西山和弥(東洋大)が28分43秒17の全体5位で、日本人では2位だった。

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日刊スポーツ

11日(日本時間12日)は田中将大投手(ヤンキース)がオリオールズ戦(ダブルヘッダー第2試合)、前田健太投手(ツインズ)がインディアンス戦、菊池雄星投手(マリ…

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スポーツ報知

ヤクルトは逆転負けで1分けを挟んで3連敗。10カード連続初戦黒星で、借金は12に膨らんだ。

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スポーツ報知

中日・谷元圭介投手(35)がソト斬りでピンチを切り抜けた。2点リードの6回2死二、三塁で柳に代わって2番手で登場。一発を浴びれば一気に逆転の大ピンチで強打者のソトを外角低めのカーブで三ゴロに打ち取っ

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スポーツ報知

ソフトバンクの周東佑京内野手(24)がバットと足で2得点を演出した。3回1死三塁でニールのチェンジアップを捉え、右前に先制打。続く中村晃の2球目に二盗、3球目に三盗と立て続けに盗塁を決め5球目の中犠

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デイリースポーツ

中日は1分けを含む連敗を3で止めた。一回にアルモンテのソロで先制し、四回は阿部の2点適時打で加点した。柳が5回2/3を1失点で3勝目、R・マルティネスが11セーブ目。DeNAは九回、1点差に追い上げたが及ばなかった。

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デイリースポーツ

「近畿学生野球秋季1部リーグ戦・第2節1回戦、大市大2-1神戸大」(11日、大阪シティ信用金庫スタジアム) 大市大の福永聖外野手(4年・彦根東)が、この日の試合前にプロ志望届を提出した。同じく志望届を提出した塘本武司投手(4年・八尾)とともに、同大学初のNPB入りを目指す。

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デイリースポーツ

「近畿学生野球秋季1部リーグ戦・第2節1回戦、大市大2-1神戸大」(11日、大阪シティ信用金庫スタジアム) 大市大のエースで、最速146キロの塘本武司投手(4年・八尾)が、9回を7安打1失点で完投。1勝0敗とし、勝ち点獲得へ王手をかけた。

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デイリースポーツ

「DeNA2-3中日」(11日、横浜スタジアム) DeNA・ラミレス監督が犠打失敗で無得点に終わった七回の攻撃を振り返った。

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デイリースポーツ

「巨人2-1ヤクルト」(11日、東京ドーム) 川上哲治氏を超え、球団単独トップとなる監督通算1067勝目を飾った巨人・原監督が、メモリアルな勝利に導いた坂本に最大級の賛辞を送った。

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日刊スポーツ

世界9位の大坂なおみ(22=日清食品)が、4大大会3度目の女王に王手をかけた。同41位のジェニファー・ブレイディ(米国)を相手に、激しいバトルを制し、7-6、…

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日刊スポーツ

世界9位の大坂なおみ(22=日清食品)が、4大大会3度目の女王に王手をかけた。同41位のジェニファー・ブレイディ(米国)を相手に、激しいバトルを制し、7-6、…

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日刊スポーツ

ラグビー、トップリーグ(TL)の東芝は11日、日本代表歴代最多の98キャップを持ち、5月に現役引退した大野均氏(42)らの退団セレモニーを行った。大野氏は仲間…

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日刊スポーツ

愛娘を胸に抱き、さわやかな表情で引退を報告した。バスケットボール女子日本代表で活躍し、先月に引退を発表した大崎佑圭(30)が11日、Wリーグの功労賞を受賞し、…

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東京スポーツ

勢いにまた乗れない…。前のヤクルト戦で5カードぶりの勝ち越しを決めた広島が11日の阪神戦(甲子園)で今季3度目の零封負けを喫した。  この日は一軍登録&即先発となった4年目・床田寛樹投手(25)が試…

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東京スポーツ

本領発揮だ。11日の広島戦(甲子園)で、3戦連発となる18号ソロを含む3安打3打点を挙げ勝利に大きく貢献した阪神・ジェリー・サンズ外野手(32)は「自分の理想のスイングができた」と上機嫌。セ・ホーム…

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東京スポーツ

首位・ソフトバンクが11日の西武戦(ペイペイ)に4―2で快勝した。前夜(10日)の楽天戦(楽天生命)は雨の影響で1時間32分の中断を挟み、試合終了は午後11時38分。超ロングゲームの翌日、仙台から福…

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東京スポーツ

天敵・西に手も足も出ず、無抵抗で今季3度目の完封負け…。広島は11日の阪神戦(甲子園)に0―4で惨敗した。  試合前まで今季4度の対戦で2敗を喫していた阪神・西勇に対し、初回から凡打の山。3併殺の攻…

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東京スポーツ

前夜に続いて1点差に泣いた。DeNAが11日の中日戦(横浜)で2―3と敗れ、2連敗となった。貯金も1に減り、3位へ転落。首位・巨人とは10ゲーム差にまで広がった。  先発・井納は6回3失点と踏ん張っ…

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スポーツニッポン

DeNAは1―3の9回にR・マルティネスからソトのソロで1点差とし、さらに2死一、二塁と攻めたが、最後は蝦名が空振り三振。2夜連続で1点差の敗戦を喫した。

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スポーツニッポン

【東尾修 視点】今季初登板が5回0/3を4安打3失点という結果に終わった日本ハム・吉田輝星。初登板の緊張感からか真っすぐが高めに浮いて5四死球を与えたが、高卒2年目としてはまとまっている。左足を下げたセットポジション。捕手からサインが出ないとけん制しない投手が少なくない中、一塁走者を見て自分でけん制できるところにもセンスを感じる。

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スポーツニッポン

“鬼門”で節目の勝利を手にした。中日・与田監督はDeNAに逃げ切り勝ちし、監督通算100勝に到達。

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スポーツニッポン

「岡本シフト」は大成功も、1点が奪えずに逆転負けで1分けを挟んで3連敗を喫した。ゲームは「巨人相手なのでロースコアが理想」という高津監督のプラン通りに試合は進んだ。初回に山田哲が「内角にうまく反応できた」と左翼ポール直撃の8号ソロを放って先制した。

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スポーツニッポン

阪神の矢野燿大監督(51)が今季チーム初の完封勝利を飾った西勇に最敬礼した。

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サンケイスポーツ

バスケットボール女子のWリーグは11日、今季のプレーオフの日程と会場を発表した。決勝は来年3月20~22日に代々木第二体育館で行われる。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク4-2西武、12回戦、ソフトバンク7勝5敗、11日、ペイペイドーム)ソフトバンクは西武に4-2で勝利。貯金を今季最多の「15」とした。試合後、工藤公康監督(57)が取材に応じた。主な一問一答は以下の通り。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA2-3中日、13回戦、DeNA7勝6敗、11日、横浜) 中日が今季、開幕から6戦全敗だった“鬼門”の横浜スタジアムで初勝利。先発・柳は5回2/3を1失点の好投で3勝目(4敗)を挙げた。8月12日の広島戦以来、約1か月ぶりの白星を手に入れ、チームの連敗を「3」(引き分け挟む)で止めた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人2-1ヤクルト、14回戦、巨人9勝4敗1分、11日、東京D)巨人・原辰徳監督(62)が、球団単独最多となる監督通算1067勝を達成し、試合後のインタビューに答えた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク4-2西武、12回戦、ソフトバンク7勝5敗、11日、ペイペイD)西武の辻監督は「球は速いし、四球で崩れる投手ではない。なかなか打てなかった」とソフトバンクのムーアに脱帽した。150キロ台の速球に押され、チェンジアップで翻弄された。メヒアの2ランで一矢報いるのがやっと。3安打に封じられた。

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デイリースポーツ

「阪神4-0広島」(11日、甲子園球場) 阪神は2連勝で貯金2。西勇輝投手が今季初完封で6勝目を飾った。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人2-1ヤクルト、14回戦、巨人9勝4敗1分、11日、東京D)巨人・原監督に偉業をプレゼントをしたのは、キャプテンの坂本だった。原監督は巨人監督通算最多勝利新記録となる通算1067勝を達成した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人2-1ヤクルト、14回戦、巨人9勝4敗1分、11日、東京D)巨人・原辰徳監督(62)が11日、球団単独最多となる監督通算1067勝を達成。山口寿一オーナー(63)が祝福のコメントを発表した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人2-1ヤクルト、14回戦、巨人9勝4敗1分、11日、東京D)巨人・原辰徳監督(62)が11日、球団単独最多となる監督通算1067勝を達成。試合後にはセレモニーが行われ、元ヤンキース監督のジョー・トーリ氏、王貞治ソフトバンク球団会長、長嶋茂雄終身名誉監督からサプライズムービーで祝福された。サプライズムービーでのメッセージは以下のとおり。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神4-0広島、15回戦、阪神8勝5敗2分け、11日、甲子園)阪神が西勇輝投手(29)の今季初完封で連勝。西勇は6勝目(3敗)を挙げた。

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サンケイスポーツ

プロ野球は11日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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スポーツ報知

阪神がエースと4番の活躍で連勝を飾った。

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スポーツ報知

オリックスの山岡泰輔投手(24)が、6回3安打2失点でマウンドを降りた。ZOZOマリンは今季2試合目の初回にわずか3球を投じたところで、左脇腹痛を発症して緊急降板した因縁の地。復帰まで2か月を要した

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スポーツ報知

日本ハムの吉田輝星投手(19)が楽天戦で今季初登板に臨んだが、5回0/3を98球、4安打3失点(自責2)3奪三振、5四死球の内容で降板。プロ初登板初勝利を挙げた昨年6月12日の広島戦(札幌D)以来と

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スポーツ報知

DeNAの井納翔一投手(34)は6回8安打3失点で降板した。

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スポーツ報知

今季開幕から6連敗中だった“鬼門”のハマスタでようやく勝ち、引き分けを挟んだチームの連敗も3で止まった。

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デイリースポーツ

巨人が逆転で5連勝を飾った。0-1の五回無死一塁で吉川尚の適時二塁打で追い付くと、八回に坂本の15号ソロで勝ち越した。中川が2勝目。ヤクルトは一回に山田哲の8号ソロで先制しながら追加点を奪えなかった。

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デイリースポーツ

「巨人2-1ヤクルト」(11日、東京ドーム) 巨人が逆転勝ち。原辰徳監督は川上哲治氏を超え、球団単独トップとなる監督通算1067勝目を飾った。

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デイリースポーツ

「ロッテ2-0オリックス」(11日、ZOZOマリンスタジアム) 巨人からロッテにトレードで移籍した沢村が、八回、移籍後2試合目の登板をした。背番号57をつけての初登板は無死二塁のピンチを見事に“火消し”した。

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デイリースポーツ

巨人の原辰徳監督が11日、東京ドームで行われたヤクルト14回戦に2-1で勝ち、監督通算1067勝目を挙げ、川上哲治元監督を抜いて巨人の歴代最多となった。プロ野球単独11位で、歴代最多は南海(現ソフトバンク)の鶴岡一人元監督の1773勝。 原監督は2002年に監督に就任。03年限りで退任したが、06年から15年まで2度目の監督を務め、19年から3度目の指揮を執っている。今季は監督として通算14年目でリーグ優勝8度、日本一3度を誇る。通算成績は1067勝798敗62分け。

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デイリースポーツ

阪神は西勇が昨年4月以来の完封勝利を無四球で飾り、4連勝でチームトップに並ぶ6勝目。4安打に抑え、3併殺打と手玉に取った。一回に先制打のサンズが2-0の六回はソロ本塁打、八回は梅野も一発。広島は床田が5敗目。

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スポーツニッポン

8位のJ2京都は13日に琉球戦(サンガS)。不敗神話を継続する新本拠地で、今季初の3連勝を狙う。

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東京スポーツ

ロッテ・澤村拓一投手(32)が11日のオリックス戦(ZOZOマリン)に移籍後2度目の登板。2―0とリードした8回無死二塁の場面で2番手として登場した。  ロッテ先発の中村稔が7回までノーヒットノーラ…

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東京スポーツ

復帰登板を好投で飾った。ヤクルトのアルバート・スアレス投手(30)が11日の巨人戦(東京ドーム)に先発し6回1失点。7月9日に一軍選手登録を抹消され、この日が復帰登板の助っ人右腕は「今日は非常に調子…

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東京スポーツ

中盤で重い扉をこじ開けた。DeNA・戸柱恭孝捕手(30)が11日、中日戦(横浜)で2試合連続打点をマーク。3点を追う6回一死、代打で打席に立つと暴投から二進した走者を左翼線への適時打できっちりと還し…

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東京スポーツ

中日・阿部寿樹内野手(30)が11日のDeNA戦(横浜)でリードを広げる値千金の2点タイムリーを放った。  1点リードの4回無死二、三塁で相手先発の井納の内角への真っすぐに詰まりながらも、しぶとく中…

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東京スポーツ

日本ハムの吉田輝星投手が11日、楽天戦(楽天生命パーク)に今季初となる一軍登板を果たし、5回0/3を投げて3失点だった。  未来のエース候補の待望の登板となった。昨年9月22日のロッテ戦以来となる久…

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スポーツニッポン

阪神は8回にも追加点を挙げた。この回先頭の梅野が矢崎の151キロ直球を右中間席に運ぶ4号ソロでリードを4点に広げて突き放した。この日は自身初の2番で先発。猛虎の正妻が最高の結果で虎党を喜ばせた。

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スポーツニッポン

日本ハムの吉田輝星投手(19)が楽天戦で今季初登板初先発。5回0/3を4安打3失点(自責点2)で降板。1軍合流時に「ウイニングショットにフォークを覚えて真っすぐ押しができる」と語っていた通り新球フォークを生かしながら粘りの投球を見せたが逆転打を許した“失投”もフォーク。新球には手応えもあったが、四死球5と最後まで制球に苦しむなど課題を残した。

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スポーツニッポン

阪神は投打の柱が躍動。連勝で勝ち越しを「2」とした。

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スポーツニッポン

巨人が8回に飛び出した主将・坂本勇人内野手(31)の決勝15号ソロでヤクルトに2―1と競り勝ち、今季3度目の5連勝(1分け挟む)。貯金を今季初の21とした。最短で12日にマジック39が点灯する。原辰徳監督(62)はこれが監督通算1067勝目。V9を成し遂げた川上哲治監督(2013年死去、享年93)を抜き、球団歴代単独最多勝利となった。なお、1067勝は星野仙一監督(2018年死去、享年70)の…

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スポーツニッポン

ソフトバンクは先発のムーアが7回3安打2失点9奪三振の力投で今季2勝目をマークし、チームは4連勝を飾った。

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サンケイスポーツ

ラグビーの日本代表歴代最多の98キャップを持ち、5月に現役引退を表明した大野均さん(42)が11日、東京都府中市の東芝グラウンドで行われたトップリーグ、東芝の退団セレモニーに参加した。引退後は普及担当を務めており、チームを通じて「選手と違う角度からサポートして、みんなと一緒に新しい歴史をつくっていきたい」とコメントした。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク4-2西武、12回戦、ソフトバンク7勝5敗、11日、ペイペイD)ソフトバンクが4連勝。三回に周東の適時打と中村晃の犠飛で2点を先制し、2-2の四回はデスパイネの3号ソロで勝ち越した。ムーアが7回2失点で2勝目、森が3年連続となる20セーブ目を挙げた。西武は3安打に封じられた。

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サンケイスポーツ

プロ野球は11日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天-日本ハム、16回戦、11日、楽天生命)プロ2年目の日本ハム・吉田輝星投手(19)が今季初先発。六回途中4安打3失点(自責点2)でマウンドを降りた。

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サンケイスポーツ

日本高野連は11日、甲子園交流試合に出場した神奈川・東海大相模の鵜沼魁斗外野手、西川僚祐外野手、山村崇嘉内野手が新たにプロ志望届を提出したとホームページ上で公表した。

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(11日、甲子園球場) 頼れる4番、阪神・サンズがまた一発を放った。

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東京スポーツ

日本相撲協会の芝田山広報部長(57=元横綱大乃国)は11日、時津風親方(46=元幕内時津海)がガイドラインに基づく行動違反をしたとして、秋場所(13日初日、東京・両国国技館)を謹慎処分とすることを明…

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サンケイスポーツ

ガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンがアーセナルとの契約延長を決意したようだ。

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日刊スポーツ

J2京都サンガが11日、不敗神話を続ける京都・亀岡市のサンガスタジアムで迎えるFC琉球戦(13日)に向け城陽市で非公開調整を行った。ホームでは開幕から5勝2分…

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日刊スポーツ

FC東京がアジアサッカー連盟が発表したACLの日程変更の影響を受けそうだ。10月16日から1次リーグの残り試合と準決勝までを集中開催する予定が、11月15日~…

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日刊スポーツ

J2ジュビロ磐田GK杉本大地(27)が2戦連続無失点を目指す。13日のアウェー長崎戦(トラスタ、午後6時)に備え、11日は磐田市内で調整。シュート練習で好セー…

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日刊スポーツ

名古屋グランパスのマッシモ・フィッカデンティ監督(52)が今後の逆襲へ、ストライカーの補強を求めた。現在、首位の川崎フロンターレと勝ち点14差の4位につける。…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天-日本ハム、16回戦、11日、楽天生命)日本ハムの中田が両リーグ最速の80打点に到達した。0-0の一回1死一、二塁で、1ボール1ストライクから石橋の外角速球にうまくバットを合わせて右前へ運び適時打とした。

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日刊スポーツ

南極から等々力に向かって始球式!? 川崎フロンターレは13日のサンフレッチェ広島戦(等々力)で、南極・昭和基地とスタジアムを生中継でつないで始球式を実施する。…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク-西武、12回戦、11日、ペイペイドーム)リバン・モイネロ投手(24)が1点リードの八回からマウンドへ。登場曲としてドームに流れたのは…。シンガーソングライターとして活動する瑛人(23)の『香水』だった。

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スポーツニッポン

ラグビートップリーグ(TL)の東芝は11日、東京都府中市のグラウンドで19年度の退団セレモニーを行い、日本代表歴代最多の98キャップを獲得し、W杯にも07、11、15年と3大会連続で出場したロックの大野均氏(42)らが出席した。

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スポーツニッポン

国際体操連盟(FIG)と日本体操協会が日本、米国、ロシア、中国が参加する体操の国際交流大会を11月8日に東京・国立代々木競技場で開催する方針を固めたことが11日、分かった。新型コロナウイルスの感染拡大後、五輪競技で日本初の国際スポーツイベントとなる見込みだ。

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スポーツ報知

巨人は吉川尚輝内野手(25)の一打で同点にした。1点を追う5回無死一塁。スアレスの低め変化球をすくい上げて右翼線へ運び、一塁走者の中島が一気に生還した。

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デイリースポーツ

スポーツ庁次期長官への就任が決まった2004年アテネ五輪陸上男子ハンマー投げ金メダリスト、室伏広治氏(45)が11日、東京都内で記者団の取材に応じ「私自身は陸上競技を究めてやってきたが、魅力あるスポーツはたくさんある。感動していただけるようなスポーツ界にしていきたい」と意気込みを示した。 現在務めている東京五輪・パラリンピック組織委員会のスポーツディレクターを退き、10月1日付の長官就任後は職務に専念する。「私もスポーツ界に育ててもらった。スポーツで社会の役に立てることがあれば素晴らしい仕事だと思う」と語った。

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デイリースポーツ

陸上の日本学生対校選手権は11日、新潟市のデンカビッグスワンスタジアムで開幕し、男子走り幅跳びは橋岡優輝(日大)が8メートル29の大会新記録で圧勝し2年ぶりに頂点に立った。3000メートル障害も男子は三浦龍司(順大)が8分28秒51、女子は昨年覇者の吉村玲美(大東大)が9分55秒34と、いずれも大会記録を塗り替えて制した。 女子1500メートルは高松智美ムセンビ(名城大)が4分23秒18で2年ぶりに優勝した。

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デイリースポーツ

東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長が11日、都内で取材に応じ、スポーツ庁新長官に組織委スポーツディレクターの室伏広治氏が就任することについて「組織委としては、象徴的な人物を取られ、ショックもある。あまりに大きな穴で埋めるのが大変だ。謙虚で真面目な人物。人間性が評価された。スポーツのステータスを上げていく上では良かった」と、話した。 15年の室伏氏の結婚式にはIOCのコーツ副会長も出席するなど国内外にパイプを持ち、定期的に聖火台を磨きにいくなど熱い“五輪愛”もある。「五輪を大事にしていたし、五輪の申し子のような存在。世界のアスリートとして堂々とやってほしい。心から拍手で送ってあげたい」と、期待を込めた。

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デイリースポーツ

日本相撲協会の芝田山広報部長(元横綱大乃国)は11日、時津風親方(46)=元幕内時津海、本名坂本正博、長崎県出身=が新型コロナウイルス対策のガイドラインに違反したため、秋場所(13日初日・両国国技館)を謹慎すると発表した。コンプライアンス委員会などで調査を行い、理事会で正式処分を協議する。 芝田山部長は調査中として詳細な説明を控え「協会は厳しく感染予防に取り組んでいる。師匠という立場にあって、勝手な行動をされると感染予防にならない」と批判。関係者によると、不要不急の外出が禁止された8月31日以降に他県を訪れたことが発覚したという。

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スポーツ報知

ヤクルト・青木宣親外野手(38)が12打席ぶりの安打をマークした。

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スポーツ報知

日本ハムの中田翔内野手(31)が、先取点を呼び込む適時打を放った。楽天戦に「4番・DH」で出場。初回1死一、二塁で石橋のカットボールを捉えて右前適時打とした。

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デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(11日、東京ドーム) 巨人・吉川尚が同点適時二塁打を放った。

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デイリースポーツ

「楽天-日本ハム」(11日、楽天生命パーク宮城) 日本ハムの吉田輝星が今季初登板し、四回に勝ち越しを許した。

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デイリースポーツ

「ロッテ-オリックス」(11日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテの先発・中村稔が七回を終えて、ノーヒットノーラン投球を継続している。

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デイリースポーツ

 日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯第2日(11日・岡山県JFE瀬戸内海GC=6640ヤード、パー72)13位から出たペ・ヒギョン(韓国)が67で回り、通算8アンダー、136で首位に立った。2打差の2位に今季2勝で19歳の笹生優花や、ツアー未勝利の渋沢莉絵留ら5人が続いた。 通算5アンダーの7位は2週連続優勝を狙う小祝さくらら5人で、AIG全英女子オープン6位の上田桃子は2アンダーの23位。1オーバーまでの68人が決勝ラウンドに進み、この大会過去2度優勝の鈴木愛は3オーバーで予選落ちした。

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日刊スポーツ

スケートボード男子ストリートの白井空良(18=ムラサキスポーツ)が11日、東京オリンピック(五輪)に向けて元気な姿を見せた。世界ランク4位のメダル候補は今年2…

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日刊スポーツ

世界9位の大坂なおみ(22=日清食品)が、4大大会3度目の女王に王手をかけた。同41位のジェニファー・ブレイディ(米国)を相手に、激しいバトルを制し、7-6、…

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日刊スポーツ

日本水連の青木剛会長(73)は11日、今月末で任期を満了するスポーツ庁の鈴木長官にラブコールを送った。「本人が決めることだが、水泳界として戻ってきて再び指揮を…

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日刊スポーツ

スポーツ庁の鈴木大地長官(53)は11日、都内で取材に応じた。5年の任期満了に伴う今月末での退任を前に「あっという間の5年間。最後の東京大会を見届けられないの…

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日刊スポーツ

次期スポーツ庁長官に04年アテネオリンピック(五輪)陸上男子ハンマー投げ金メダリストの室伏広治氏(45)が就任する人事が11日、政府から発表されたことを受け現…

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サンケイスポーツ

元イングランド代表DFギャリー・ネヴィル氏が、マンチェスターUのフランス代表MFポール・ポグバについて語った。

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サンケイスポーツ

長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトは10日、ACミランからポルトガル代表FWアンドレ・シウヴァを2023年までの契約で獲得した。

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東京スポーツ

してやったりだ。ヤクルトは11日の巨人戦(東京ドーム)で巨人・岡本和真内野手(24)の打席で大胆なシフトを敷いた。  2回一死で岡本の打席が回ると、二塁・山田哲が二塁ベースを越えて遊撃の位置に。遊撃…

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東京スポーツ

やはり調子がいいと表情も明るい。巨人・吉川尚輝内野手(25)が、またも貴重な一打を放った。11日のヤクルト戦(東京ドーム)、1点ビハインドで迎えた5回、無死一塁でヤクルト先発・スアレスの内角スライダ…

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スポーツ報知

 2018、19年の日本男子プロゴルフツアーの賞金王・今平周吾(27)=フリー=が11日、成田空港から海外メジャーの全米オープン(17日開幕・ウィングドフットGC)に向けて、単身出発した。

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スポーツニッポン

プロ野球のファームは11日、イースタン、ウエスタン両リーグで計5試合が行われた。

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スポーツニッポン

阪神先発の西勇は安定感抜群の投球で、広島打線を5回まで無失点に抑えた。

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スポーツニッポン

阪神・サンズに2試合連続の18号ソロ本塁打が飛び出した。2―0の6回先頭でフルカウントから菊池保の甘いスライダーを逃さず左中間席に運んだ。

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サンケイスポーツ

PSVから1年の期限付きで加わった日本代表MF堂安律に対して、アルミニア・ビーレフェルトは買い取りオプションを確保しているようだ。ドイツ誌『キッカー』が報じている。

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サンケイスポーツ

9月末で退任するスポーツ庁の鈴木大地長官が11日、報道陣の取材に応じ、後任に決まった室伏広治氏に「東京大会を迎えるに当たり、これ以上ない素晴らしい人選。新型コロナウイルスの時代でもスポーツの価値が向上するように、頑張ってもらいたい」とエールを送った。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・周東佑京内野手(24)が「1番・二塁」で先発出場。三回に先制適時打で出塁後、2盗塁などで生還して存在感を見せた。

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サンケイスポーツ

日本相撲協会の芝田山広報部長(元横綱大乃国)は11日、時津風親方(46)=元幕内時津海、本名坂本正博、長崎県出身=が新型コロナウイルス対策のガイドラインに違反したため、秋場所(13日初日、両国国技館)を謹慎すると発表した。コンプライアンス委員会などで調査を行い、理事会で正式処分を協議する。

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スポーツ報知

卓球「Tリーグ」は11日、無観客(リモートマッチ)で14日に行う「2020 JAPAN オールスタードリームマッチ」でロボットを活用したリモート観戦席「Future Box Seatβ」の実証実験を

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スポーツ報知

日本相撲協会の芝田山広報部長(元横綱・大乃国)は11日、時津風部屋の時津風親方(元幕内・時津海)がガイドラインに基づく行動違反をしたため、秋場所(13日初日、両国国技館)を謹慎処分とすることを明かし

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スポーツ報知

男子走り幅跳び決勝が行われ、19年ドーハ世界陸上8位の橋岡優輝(日大4年)が8メートル29(向かい風0・6メートル)で2年ぶり2回目の優勝を果たした。自身の持つ8メートル32の学生記録には届かなかっ

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サンケイスポーツ

本紙専属評論家の江本孟紀氏(73)が11日のニッポン放送「ショウアップナイター 巨人×ヤクルト」(金曜後6・0)に生出演。低迷するヤクルト打線に苦言を呈した。

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(11日、甲子園球場) 阪神が相手の失策で追加点を挙げた。三回1死から近本が右中間を破る二塁打。続く梅野の3球目に近本が三盗を仕掛けると、慌てた広島の捕手・坂倉が三塁手・堂林のはるか頭上への悪送球を投じてしまう。楽々と近本は本塁に生還。ラッキーな形で2点目が入った。

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サンケイスポーツ

11日、スポーツ庁の次期長官に陸上男子ハンマー投げ五輪金メダリストの室伏広治氏の就任が決まり、スポーツ界からは重責を担うかじ取り役に歓迎や期待の声が上がった。現職の鈴木大地氏から2代続けてアスリート出身となり、日本オリンピック委員会(JOC)の山下泰裕会長は「非常にうれしい。スポーツが社会に対して果たす役割を強く考え、行動してきた代表的な一人」と述べた。

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サンケイスポーツ

陸上の日本学生対校選手権は11日、新潟市のデンカビッグスワンスタジアムで開幕し、男子走り幅跳びは橋岡優輝(日大)が8メートル29の大会新記録で圧勝し2年ぶりに頂点に立った。3000メートル障害も男子は三浦龍司(順大)が8分28秒51、女子は昨年覇者の吉村玲美(大東大)が9分55秒34と、いずれも大会記録を塗り替えて制した。

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サンケイスポーツ

西武・熊代聖人外野手(31)が「8番・右翼」で今季初スタメン出場した。この日までは代走や試合途中からの守備で15試合に出場し、2打数1安打をマークしている。スタメンは以下の通り。

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サンケイスポーツ

西武のエルネスト・メヒア内野手(34)が2点を追う四回2死一塁で9号同点2ランを放った。

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スポーツニッポン

04年アテネ五輪の陸上男子ハンマー投げ金メダリストで、東京五輪・パラリンピック組織委員会のスポーツディレクターを務める室伏広治氏が10月にスポーツ庁長官に就任することを受け、組織委員会の森喜朗会長が11日、都内で取材に応じた。

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スポーツニッポン

男子走り幅跳び決勝は19年ドーハ世界選手権8位入賞の橋岡優輝(日大4年)が今季世界最高記録となる8メートル29(向かい風0・6メートル)で2年ぶり2度目の優勝を飾った。橋岡は「4本目で思い描く跳躍ができた」と笑顔を見せた。

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スポーツニッポン

女子カヤックシングル500メートルで東京五輪予選を兼ねるアジア選手権代表の多田羅英花(28=愛媛県競技力向上対策本部)が、自己ベストに迫る1分55秒936をマークし、1位で決勝進出を決めた。

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スポーツ報知

中日のソイロ・アルモンテ外野手(31)が右翼席上段へ特大の5号ソロを放ち先制した。初回2死。追い込まれてから井納の直球を狙い澄ました。

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スポーツ報知

ヤクルト・山田哲人内野手(28)が2試合ぶりの8号をマークし、先制に成功した。

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スポーツ報知

楽天の塩見貴洋投手(32)は12日の日本ハム戦(楽天生命)の先発に備えて、キャッチボールやランニングなどで調整した。

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スポーツ報知

日本ハムの有原航平投手(28)が12日の楽天戦(楽天生命)に先発する。前回対戦となった8月22日(札幌D)は、7回1失点の好投で勝利。自身2連勝での今季5勝目を目指す右腕は「とにかく粘り強く投げてい

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デイリースポーツ

「楽天-日本ハム」(11日、楽天生命パーク宮城) 金足農時代に甲子園で日本を沸かせた、日本ハムの18年ドラフト1位・吉田輝星が先発で今季初登板した。初回、無死満塁で4番・浅村という大ピンチを迎えたが、遊併殺とし1失点で切り抜けた。

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スポーツニッポン

王座奪回へ首位をひた走る川崎Fが13日のホーム・広島戦で、南極・昭和基地とスタジアムを生中継でつないだ壮大なる始球式を実施する。長期にわたって計画された南極企画「難局物語2020」の一環で、選手のピッチ入場直後には南極観測隊からイレブンへ激励メッセージも送られる。また、当日は南極観測隊の隊員服や「南極の氷」観測船しらせの模型など、企画共催の「国立極地研究所」が所有する貴重な品々を展示した「南極…

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スポーツニッポン

浦和は13日、アウェー札幌戦に乗り込む。11日、オンライン取材に応じた大槻監督は「やられる前にやる!」を勝利のポイントに掲げた。ここ4戦連続で先制される試合が続いているが、やはり先に得点を奪い主導権を握ることが、勝ち点3への近道となる。

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東京スポーツ

ついに戻ってきた。ヤクルトの青木宣親外野手(38)が11日の巨人戦(東京ドーム)に「5番・左翼」で4試合ぶりに先発出場を果たした。  青木は6日の中日戦(神宮)の4回の守備で、打球を飛び込んで捕った…

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東京スポーツ

連敗ストップへいい形でのスタートを切った。  ヤクルトの山田哲人内野手(28)が11日の巨人戦(東京ドーム)に「3番・二塁」で先発出場。初回一死で巨人先発・戸郷の初球、150キロ直球をとらえて左翼ポ…

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東京スポーツ

今季一軍初登板の後輩に援護点をプレゼントだ! 日本ハムの中田翔内野手(31)が11日、楽天戦(楽天生命パーク)に「4番・DH」で先発出場し、初回一死一、二塁の場面で迎えた1打席目で、先制の適時打を放…

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東京スポーツ

また試合中のアクシデントで鯉の主力捕手が離脱…。広島・会沢翼捕手(32)が11日、出場選手登録を抹消された。  試合前までに球団トレーナーら広報は、抹消理由を公表していないが、前日10日のヤクルト戦…

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スポーツニッポン

中日・アルモンテが先制ソロ。初回2死走者なしから井納の高め149キロ直球を右翼スタンドへ運ぶ5号ソロ。「打った瞬間、分かったよ。完璧に捉えることができた。早い段階で先制点を取れて良かったよ」と手応え十分な一発を放った。

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スポーツニッポン

阪神は初回にサンズの適時打で先制点を挙げた。

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スポーツニッポン

監督通算1067勝目を狙う巨人・原辰徳監督(62)がヤクルト戦(東京D)の初回から“ナイスプレー”を見せた。

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スポーツニッポン

第72回秋季東北地区高校野球福島県大会が開幕し、3球場で1回戦6試合が行われた。支部予選免除で県大会から出場となった夏14連覇している王者・聖光学院が6―2で福島を破り、2年ぶりに初戦を突破した。

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スポーツニッポン

阪神は近本の足から追加点をたたき出した。

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ソフトバンク・武田翔太投手(27)が11日、ペイペイドームでキャッチボールなどで調整。12日の西武戦(同ドーム)での先発登板に向けて力を込めた。

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サンケイスポーツ

日本バドミントン協会は11日、各種目の日本一を決める全日本総合選手権の日程と会場を変更し、12月21~27日に東京・町田市立総合体育館で開催すると発表した。当初は11月30日~12月6日に東京・駒沢体育館で予定していた。銭谷欽治専務理事によると、新型コロナウイルスの影響で国際大会の日程が大幅に変わったことを受け、対応したという。

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サンケイスポーツ

Jリーグは11日、審判員を対象にした新型コロナウイルスのPCR検査で、5、6日に検体採取した全108件が陰性だったと発表した。

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(セ・リーグ、巨人-ヤクルト、14回戦、11日、東京ドーム)ヤクルト・山田哲人内野手(28)が「3番・二塁」で先発出場。一回2死から、左翼ポールを直撃する先制の8号ソロを放った。

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都市対抗野球連覇を目指すJFE東日本(千葉市)が、同大会に2年ぶり11度目の出場を狙うセガサミー(東京都)に2-0で勝利した。

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デイリースポーツ

日本高野連は11日、公式ホームページ上でプロ志望届提出者一覧を更新して新たに東海大相模の主力3人がそろって公示された。 主将の山村崇嘉内野手(3年)は高校通算49本を誇り、木製バットを使用した練習試合でも一発を放つなど卓越した打撃技術が評価されている。最後の夏には本職の一塁から遊撃などにも挑戦。プレーの幅が広がった。

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(11日、甲子園球場) 打線を改造した阪神がいきなり先制点を奪った。まずは初回先頭の近本が広島先発・床田を強襲する安打で出塁する。

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東京スポーツ

日本相撲協会の伊勢ヶ浜審判部長(60=元横綱旭富士)が11日、電話取材に応じた。  この日の大相撲秋場所(13日初日、東京・両国国技館)取組編成会議後、新型コロナの集団感染で休場する玉ノ井部屋の力士…

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東京スポーツ

10月1日付でスポーツ庁長官に就任することが決まった2004年アテネ五輪男子ハンマー投げ金メダルの室伏広治氏(45)が11日、都内で会見を行った。  開口一番、室伏氏は「就任に際しまして、まず心身と…

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東京スポーツ

女子ゴルフの国内メジャー「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」2日目(11日、岡山・JFE瀬戸内海GC=パー72)、プロとしてツアー初出場の渋沢莉絵留(19)が6バーディー、ノーボギーの66で回り、…

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サンケイスポーツ

Jリーグは11日、8月の月間表彰を発表し、J1のMVPには6試合で計6得点をマークした柏のFWオルンガを選出した。ベストゴールは神戸戦の前半に地をはうような強烈なシュートを決めた浦和のDFデンの来日初得点、最優秀監督には川崎の鬼木監督が選ばれた。

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サンケイスポーツ

卓球Tリーグは11日、無観客で14日に実施するオールスター戦で、コートサイドにカメラの付いたロボットを配置して会場にいないファンへ映像を届けるリモート観戦の実験を行うと発表した。新型コロナウイルスの影響で無観客や会場の人数制限を余儀なくされているプロスポーツの観戦方式の変化に応じた試み。

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サンケイスポーツ

日本学生野球協会は11日、審査室会議を開き、高校4件、大学1件の処分を発表した。部費の私的流用があった開星高(島根)は監督と副部長を部費の不適切な扱いで、部長を管理不行き届きと報告遅れでいずれも3月1日から6カ月の謹慎とした。3人は既に退任している。

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サンケイスポーツ

日本テニス協会の土橋登志久強化本部長は11日、オンラインで報道陣の取材に応じ、全米オープン女子シングルスで決勝進出を果たした大坂なおみ(日清食品)について「コロナ禍で少し時間が生じたことで、心と体をリフレッシュできて一から作り上げられた。メンタルの安定感、強さを感じる」と称賛した。

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(セ・リーグ、巨人-ヤクルト、14回戦、11日、東京ドーム)ヤクルト・青木宣親外野手(38)が「5番・左翼」で、9月6日の中日戦(神宮)以来、4試合ぶりにスタメン復帰した。

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サンケイスポーツ

セ・パ両リーグは11日、12日の予告先発投手を発表した。

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日刊スポーツ

セレッソ大阪は11日、GK永石拓海(24)に第1子となる長男が10日に誕生したことを発表した。永石は「私事でありますが、9月10日に第1子を授かることができま…

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日刊スポーツ

Jリーグは11日、8月度の月間優秀監督賞を発表し、J3藤枝の石崎信弘監督(62)が選ばれた。8月は4勝1分けと負けなし。負傷者が多いチームをまとめる手腕が評価…

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サンケイスポーツ

プロ野球は11日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

ヤクルトのドラフト2位・吉田大喜投手(23)=日体大=が11日、東京ドームでキャッチボールや短距離ダッシュなどを行い、先発する12日の巨人戦(東京ドーム)に向けて調整した。

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東京スポーツ

〝最恐スイーツ女子〟こと世志琥(27)が、かつてのライバルで米WWE入りが決まっているSareee(24)に自著購入を迫った。  ひょんなことから因縁が再発し、SNS上での罵り合いを経て、リング上での…

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東京スポーツ

ゼロワンは11日、都内で会見を開き、18日東京・新宿フェイス大会における世界ヘビー級選手権の調印式を行った。  王者・田村ハヤト(24)は、8月27日のタイトル戦でクリス・ヴァイス(35)を破ってベ…

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デイリースポーツ

東京五輪・パラリンピックの新型コロナウイルス対策に関し、政府は11日、国内競技団体との連絡会議の第1回会合をオンラインで開き、競技団体からは日本に入国する際に求められる2週間の自主隔離措置など、出入国に関する制限緩和の要望が相次いだ。PCR検査についても、円滑に受けられる態勢の整備や費用の補助を求める声が寄せられた。 選手の海外渡航を巡っては、国際大会を含む遠征の機会が限られており、東京大会の出場権、代表選考への影響も懸念されている。橋本聖子五輪相は関係機関と協議していることを明らかにした上で「アスリートの皆さんの大きな関心事と認識している」と語った。

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デイリースポーツ

日本学生野球協会は11日、審査室会議を開き、高校4件、大学1件の処分を発表した。部費の私的流用があった開星高(島根)は監督と副部長を部費の不適切な扱いで、部長を管理不行き届きと報告遅れでいずれも3月1日から6カ月の謹慎とした。3人は既に退任している。 神戸第一高(兵庫)のコーチは部員へ暴言で7月31日から3カ月の謹慎処分。大商大(関西六大学連盟)のコーチは部員への暴力で8月24日から3カ月の謹慎となった。

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デイリースポーツ

カヌー・スプリントの日本選手権第3日は11日、石川県の小松市木場潟カヌー競技場で各種目の500メートルの予選と準決勝が行われ、女子カヤックシングルは多田羅英花(愛媛県競技力向上対策本部)や昨年優勝の大村朱澄(城北信用金庫)が12日の決勝に進んだ。 男子カナディアンシングルは永沼崚(ユアテック)や当銘孝仁(三条市スポーツ協会)が決勝進出。男子カヤックシングルは小松正治(愛媛県競技力向上対策本部)らが準決勝を突破した。

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デイリースポーツ

日本相撲協会は11日、大相撲秋場所(13日初日・両国国技館)の取組編成会議で2日目までの取組を決めた。ともに先場所途中休場した白鵬と鶴竜の両横綱は初日から休場。出場力士で番付最上位となった大関朝乃山は初日に実力者の小結遠藤との対戦が決まった。2日目は平幕隆の勝戦。 大関貴景勝は初日に、幕尻の先場所で30場所ぶりの復活優勝を果たして東前頭筆頭に上がった元大関照ノ富士とぶつかる。2日目は小結隠岐の海と顔を合わせる。

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デイリースポーツ

18日開幕のバスケットボール女子Wリーグの選手らが11日、東京都内で記者会見し、史上最多の12連覇(昨季は新型コロナでプレーオフ中止、優勝チームなし)が懸かるENEOSの渡嘉敷は「コート上で走り続けて、勝ち続ける。自覚と責任を持って勝利に導けるように頑張る」と語った。 ENEOSは吉田ら元日本代表ガード陣が抜けた。司令塔役を担う岡本は「全力を尽くし全勝を目指す」と頼もしかった。昨季開幕戦でENEOSを破った富士通は、今季もその再現を狙う。町田は「いいスタートを切りたい」と意気込んだ。

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日刊スポーツ

レッドソックス25歳の新人内野手ダルベックが、レイズ戦で5試合連続となる6号ソロを放った。8月30日にデビューしたばかりで、デビューから10試合以内に5試合連…

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日刊スポーツ

7月に12年契約を結んだドジャースのベッツが、デビュー1年目の14年以来、6年ぶりに「二塁」で先発出場した。ロバーツ監督によると、プレーオフでの緊急事態に備え…

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日刊スポーツ

ツインズ前田健太投手が今季最強右腕と投げ合う。新天地で好調を維持する前田が、11日(日本時間12日午前9時10分)の本拠地インディアンス戦に中5日で登板するこ…

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スポーツ報知

【広島スタメン】

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スポーツ報知

阪神・秋山拓巳投手(29)が、12日の広島戦(甲子園)に先発する。

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スポーツ報知

【ヤクルトスタメン】

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スポーツ報知

【オリックススタメン】

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スポーツ報知

広島の中村奨成捕手(21)が、11日、出場選手登録され、今季2度目の昇格を果たした。

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デイリースポーツ

広島六大学野球秋季リーグ戦が12日開幕する。春季リーグ戦はコロナ禍により中止となり、1年ぶりのリーグ戦開催。昨秋優勝の広経大が連覇を狙う。 昨秋、7季ぶり26度目の優勝を飾った広経大は、中国六大学リーグ、四国六大学リーグの優勝校との中国四国地区代表決定戦も制し、24年ぶり5度目となる明治神宮大会出場を果たした。しかし、初戦で城西国際大に3-5で惜敗。終盤の追い上げも、あと一歩及ばなかった。

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デイリースポーツ

◇セ・リーグ巨人・今村-ヤクルト・吉田喜(東京ドーム)

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デイリースポーツ

 男子ゴルフの金谷拓実(東北福祉大)が11日、アマチュア世界ランキング1位として出場する全米オープン選手権(17日開幕・ニューヨーク州)へ出発前に東京都内で記者会見し「昨年は(同学年の)渋野日向子選手がメジャー優勝している。優勝を目指してやっていきたい」と語った。 舞台のウイングドフットGCは2006年大会の優勝スコアが通算5オーバーという難コース。「第1打をフェアウエーに運んで、いい位置からピンに打てることが大事」と攻略の鍵を挙げた。メジャー出場は昨年のマスターズ・トーナメント、全英オープン選手権に続いて3度目となる。

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日刊スポーツ

B1新潟アルビレックスBBは12、13日、プレシーズンゲームでB2越谷アルファーズと阿賀野市水原総合体育館(12日)、新潟市鳥屋野総合体育館(13日)で対戦す…

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日刊スポーツ

10月1日付で第2代スポーツ庁長官に就任することが決まった、東京オリンピック(五輪)・パラリンピック組織委員会の室伏広治スポーツディレクター(SD=45)が1…

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日刊スポーツ

橋本聖子五輪相(55)は11日、オンライン形式で国内競技団体(NF)と新型コロナウイルス感染症対策に関する連絡会議を行った。鈴木大地スポーツ庁長官(53)日本…

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東京スポーツ

巨人の野上亮磨投手(33)が11日、イースタン・リーグの西武戦(ジャイアンツ球場)に先発し、3回2/3を投げて9安打、5失点だった。  初回こそ打者3人で終わらせたものの、その後はピリッとしない投球…

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スポーツ報知

 第2ラウンドが終了した。67で回ったペ・ヒギョン(韓国)が8アンダーで単独首位に立った。いずれも新人の笹生優花、渋沢莉絵留、西村優菜が、高橋彩華、木村彩子とともに2打差の6アンダー2位。テレサ・ルー

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スポーツニッポン

阪神は大幅に先発を変更した。2番には捕手の梅野が入り、球団捕手の2番先発は02年6月28日横浜戦の矢野燿大以来、18年ぶりとなった。右有鉤(ゆうこう)骨骨折から復帰後、4試合連続で2番で先発していた糸原が3番。10日のDeNA戦で一時逆転の3ランを放った陽川が7番と打順を組み替えて臨む。

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スポーツニッポン

日本高野連は11日、プロ志望届提出者を公式サイトで公示した。

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スポーツニッポン

◇セ・リーグ

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スポーツニッポン

阪神は、球団では18年ぶりとなる捕手を2番でスタメン起用した。開幕から勝負強い打撃でチームをけん引してきた梅野を上位に配置するしたことにファンは「こういうオーダーを待っていた」「2番梅野ついに来たか~」など、攻撃的オーダーに期待する声を挙げた。

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スポーツニッポン

中日の吉見一起投手(35)が11日、1軍に合流。横浜スタジアムで行われた試合前練習に参加した。

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東京スポーツ

日本サッカー協会は11日、日本代表が10月5~13日にオランダ遠征し、国際親善試合を行うと発表した。同9日にカメルーン、同13日にコートジボワールと対戦する。  日本代表が活動するのは昨年12月の東…

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東京スポーツ

J1FC東京の長谷川健太監督(54)が11日、オンラインで取材に対応した。  アウェーの神戸戦(12日)で4連勝をかけて臨むことになるなど、チームは好調をキープ。今季初の3連勝となった9日の横浜FC…

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東京スポーツ

J1のFC東京・長谷川健太監督(54)が11日、オンライン取材でアジアチャンピオンズリーグ(ACL)日程変更について言及した。  アジアサッカー連盟(AFC)は10日、新型コロナウイルスの影響で中断…

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サンケイスポーツ

5位から出た今季4戦2勝の注目ルーキー、笹生優花(19)=ICTSI=が4バーディー、2ボギーの70で回り、通算6アンダーの2位に浮上した。

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サンケイスポーツ

ラグビーのニュージーランド、オーストラリア、南アフリカ、アルゼンチンで争う南半球4カ国対抗の主催者は11日、ことしの大会を11~12月にオーストラリアで開催すると発表した。例年は8~9月に各国で行われていたが、ことしは新型コロナウイルスの感染症対策、商業面の条件を考慮して集中開催となった。

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サンケイスポーツ

スタメンが発表され、阪神が打線を改造した。注目はプロ初の2番で先発する梅野隆太郎捕手(29)だ。捕手の2番は珍しく、阪神では矢野燿大監督(51)が現役時代の2002年6月28日横浜戦(大阪ドーム)以来、18年ぶりとなった。阪神の先発は次の通り。

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サンケイスポーツ

野球殿堂博物館(東京・文京区)は11日、明治末から現在までの野球にまつわるゲームを紹介する企画展「おうち de BASEBALL」を同館内で、12日から12月6日まで開催すると発表した。

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スポーツ報知

文科省は11日、9月末に任期満了を迎えるスポーツ庁の鈴木大地長官(53)が任期満了で9月30日付で退任し、後任に10月1日付でアテネ五輪男子ハンマー投げ金メダリストの室伏広治氏(45)が就任する人事

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天-日本ハム、16回戦、11日、楽天生命)日本ハム・栗山英樹監督(59)が入団2年目の吉田輝星投手(19)の今季初登板初先発を目前にして「こんなに幸せなことないだろ。1軍で先発してさ、それも結果にちびっている場合じゃねえだろう。ワクワクしていってほしいだけだよ」と失敗を恐れない大胆な投球に期待した。

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サンケイスポーツ

米大リーグ、ツインズの前田健太投手(32)が11日(日本時間12日、午前9時10分開始予定)のインディアンス戦に先発する。移籍1年目の今季は8試合に登板して4勝1敗、防御率2・77と新天地で好成績を挙げている。

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サンケイスポーツ

プロ野球は11日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽西武 伊藤翔投手、高木渉外野手 ▽楽天 石橋良太投手、村林一輝内野手 ▽日本ハム 吉田輝星投手 ▽オリックス 西村凌外野手 【同抹消】 ▽西武 平井克典投手、戸川大輔外野手 ▽楽天 黒川史陽内野手 ▽日本ハム 郡拓也捕手 ▽オリックス 竹安大知投手、佐野皓大外野手

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽阪神 浜地真澄投手、小林慶祐投手、桑原謙太朗投手 ▽広島 床田寛樹投手、中村奨成捕手 ▽ヤクルト スアレス投手、荒木貴裕内野手 【同抹消】 ▽阪神 能見篤史投手、斎藤友貴哉投手、望月惇志投手 ▽広島 会沢翼捕手 ▽中日 ロドリゲス投手 ▽ヤクルト 高橋奎二投手、川端慎吾内野手

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(11日、甲子園球場) 阪神が打線を改造。前夜の試合後には「何とかランナーを置いてジェリー(サンズ)に回すというのが今、野手としてやること」と、チーム打撃三冠を誇る4番・サンズへの期待の大きさを矢野監督は語っていた。

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サンケイスポーツ

戦線離脱中のロッテ・福田秀平(31)、荻野貴司(34)の両外野手が、早ければ15日のイースタン・リーグ、日本ハム戦(鎌スタ)で実戦復帰する見込みとなった。ソフトバンクからロッテにFA移籍した福田秀は右恥骨筋損傷で8月29日に、荻野は右大腿二頭筋の筋損傷で7月23日に出場選手登録を抹消されていた。ソフトバンクと熾烈な優勝争いを展開するチームにとって、1軍復帰が待たれる。

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スポーツニッポン

スケートボード男子ストリートで五輪世界ランキング4位の白井空良(そら、18=ムラサキスポーツ)が11日、神奈川・相模原市で取材に応じ、大けがからの再起を誓った。

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デイリースポーツ

J1神戸は11日、次節FC東京戦(12日、ノエスタ)に向けて神戸市内で非公開の最終調整を行い、オンラインでの取材に応じたトルステン・フィンク監督(52)は前節川崎戦(9日、等々力)を欠場したベルギー代表DFトーマス・フェルマーレン(34)について「明日は試合に出られる」と復帰を明言した。 フェルマーレンは前々節湘南戦(5日、BMWス)で公式戦5試合ぶりに復帰しフル出場したが、前節川崎戦は遠征に帯同せず欠場していた。指揮官は「フェルマーレンはケガをしていた訳ではない。彼を3日ごとにプレーさせるのは無理がある」と語り、川崎戦ではコンディション調整のため温存したことを明かした。

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スポーツ報知

◆セ・リーグ

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スポーツ報知

中日は11日、8月に育成から支配下契約を結び2勝を挙げていたヤリエル・ロドリゲス投手(23)が「体幹のコンディショニング不良」で出場選手登録を抹消したと発表した。

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スポーツ報知

ロッテは11日、マリーンズオンラインストア限定で、場内アナウンス担当・谷保恵美さんの担当30周年を記念したグッズを、12日から22日まで受注販売すると発表した。

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デイリースポーツ

中日は11日、ヤリエル・ロドリゲス投手が体幹のコンディション不良により出場選手登録を抹消したと発表した。 育成から昇格した右腕は5試合に先発して2勝2敗、防御率3・77。

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デイリースポーツ

DeNAは11日、9月12日・中日戦を対象に行う子ども向けスペシャルイベント「キッズ STAR☆NIGHT 2020 Supported by J:COM」のスペシャル企画として、野球芸人として注目を集めるお笑いコンビ・ティモンディさんが出演するエクササイズ動画「ティモンディと一緒に体を動かそう!!」を球団公式ツイッター、「キッズ STAR☆NIGHT 2020 Supported by J:COM」特設ページで公開することを発表した。 ティモンディ・前田裕太さん

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デイリースポーツ

日本学生野球協会は11日、都内で審査室会議を開いて高校5件の処分を発表した。指導者陣が部費を私的に流用していた開星(島根)は部長の管理不行き届きと報告遅れ、副部長と監督の部費の不適切な扱いで、3人それぞれが6カ月の謹慎。女子トイレへの不法侵入と盗撮行為をした校名非公表の部長を無期謹慎とした。当該部長はすでに教育委員会から懲戒免職を受けている。 開星は今年4月に18年8月~20年3月の間で部費を当該指導者3人が交遊費などに使い込み、名目に不備のある領収書などで不適切に管理されていたことが発覚していた。日本高野連・北村雅敏審議委員長は「(日本)学生野球憲章の『健全な社会規範を尊重する』という行為に反する行為である」と説明。なお、同校の指導者陣の体制はすでに変わっており、今年3月からは春夏計9度の甲子園に導いた野々村直通監督が再登板している。

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デイリースポーツ

「近畿学生野球秋季1部リーグ戦・第2節1回戦、奈良学園大6-5和歌山大」(11日、大阪シティ信用金庫スタジアム) 第1節は阪南大の棄権により不戦勝だったため、この日が今季初の公式戦となった奈良学園大が、接戦を制し1勝0敗と勝ち点獲得へ王手をかけた。

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デイリースポーツ

ロッテは11日、明日12日から22日までマリーンズオンラインストア限定で、場内アナウンス担当・谷保恵美さんの担当30周年を記念したグッズを受注販売すると発表した。 谷保さんは1991年8月9日の日本ハムファイターズ戦(川崎球場)から30年連続で場内アナウンスを担当している。

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東京スポーツ

澤村とのトレードでロッテから巨人に移籍した香月一也内野手(24)が、東京ドームでの一軍練習に参加。遠征から帰京した原監督らにあいさつした。  練習には高校時代、U―18日本代表でクリーンアップに名を…

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東京スポーツ

巨人の野上亮磨投手(33)が11日、イースタン・リーグの西武戦(ジャイアンツ球場)に先発し、3回2/3を投げて9安打、5失点だった。  初回こそ打者3人で終わらせたものの、その後はピリッとしない投球…

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スポーツニッポン

中日は11日、ヤリエル・ロドリゲス投手(23)が体幹のコンディショニング不良のため、出場選手登録を抹消したと発表。

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スポーツニッポン

広島の会沢翼捕手(32)が11日、出場選手登録を抹消された。代わって中村奨成捕手(21)が登録されている。

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スポーツニッポン

日本学生野球協会は11日、都内で審査室会議を開き、5件について処分を発表した。 当時の指導者による部費の不適切支出があった開星(島根)は、当時の監督、部長、副部長を3月1日から8月31日まで謹慎処分とした。

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スポーツニッポン

阪神の秋山拓巳投手(29)が、先発が予想されるあす12日の広島戦へ向けて意気込みを口にした。

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スポーツニッポン

ロッテは12日から22日までマリーンズオンラインストア限定で場内アナウンス担当谷保恵美さんの担当30周年を記念したグッズを受注販売する。

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東京スポーツ

J1FC東京の長谷川健太監督(54)が11日、オンラインで取材に対応した。  アウェーの神戸戦(12日)で4連勝をかけて臨むことになるなど、チームは好調をキープ。今季初の3連勝となった9日の横浜FC…

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東京スポーツ

J1横浜FCの下平隆宏監督(48)が11日、ホームの名古屋戦(13日)に向けてオンラインで取材に対応した。  指揮官は、リーグ3連敗を喫した9日のFC東京戦に踏まえて「リーグ3位のFC東京に、内容的…

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サンケイスポーツ

▽カブス8-5レッズ(10日、シカゴ)レッズの秋山は「6番・左翼」でフル出場し、2打数1安打1打点、2盗塁だった。内容は四球、遊ゴロ、四球、左前打(打点1)で打率は2割2分5厘。チームは5-8で敗れた。

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サンケイスポーツ

男子ゴルフの金谷拓実(東北福祉大)が11日、アマチュア世界ランキング1位として出場する全米オープン選手権(17日開幕、ニューヨーク州)へ出発前に東京都内で記者会見し「昨年は(同学年の)渋野日向子選手がメジャー優勝している。優勝を目指してやっていきたい」と語った。

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サンケイスポーツ

阪神、日本ハム、米大リーグで活躍し、現役復帰を目指している新庄剛志氏(48)が10日放送のフジテレビ系「直撃!シンソウ坂上」(木曜後9・0)に出演。「ホスト界の帝王」こと実業家、ROLAND(28)との異次元トークが実現した。

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サンケイスポーツ

ロッテは、9月12~22日までマリーンズオンラインストア限定で名物ウグイス嬢の谷保恵美さんの担当30周年を記念したグッズを受注販売する。谷保さんは1991年8月9日の日本ハム戦(川崎)から30年連続で場内アナウンスを担当。記念グッズは、ボイスラバーストラップ(税込1800円)、マフラータオル(同1600円)、Tシャツ(同3000円)、アクリルキーホルダー(同600円)。ボイスラバーストラップには10種類以上の谷保さんの生音声が収録されており、中央のボタンを押すと、その中からランダムで谷保さんの声が再生される。スタジアムバージョン、日常バージョンそれぞれ違う内容を収録しており、収録内容は谷保さん自身が監修。日常バージョンでは『おめでとう』、『今日も一日頑張ろう』などのボイスが出る。ロッテファンには垂涎(すいぜん)のグッズだ。

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サンケイスポーツ

ヤリエル・ロドリゲス投手(23)が11日、体幹のコンディショニング不良のため、登録を抹消された。

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サンケイスポーツ

ヤクルトは11日、高橋奎二投手(23)と川端慎吾内野手(32)を出場選手登録から抹消し、アルバート・スアレス投手(30)と荒木貴裕内野手(33)を出場選手登録した。

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デイリースポーツ

阪神が11日、投手陣6人もの大量入れ替えを敢行した。 出場選手登録を抹消されたのは、能見篤史投手(41)、斎藤友貴哉投手(25)、望月惇志投手(21)。代わってオリックスから移籍したばかりの小林慶祐投手(27)と、桑原謙太朗投手(34)、浜地真澄投手(22)が出場選手登録された。

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東京スポーツ

大相撲秋場所(13日初日、東京・両国国技館)の取組編成会議が11日、国技館で開かれた。初日の取組は白鵬(35=宮城野)と鶴竜(35=陸奥)の両横綱が休場し、出場力士で最高位となる大関朝乃山(26=高…

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東京スポーツ

大相撲秋場所(13日初日、東京・両国国技館)の取組編成会議が11日、国技館で開かれた。7月場所で復活優勝を果たした元大関の幕内照ノ富士(28=伊勢ヶ浜)は初日に大関貴景勝(24=千賀ノ浦)、2日目に…

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東京スポーツ

大相撲秋場所(13日初日、東京・両国国技館)を控えた11日、初日から休場することが決まった横綱白鵬(35=宮城野)について、師匠の宮城野親方(63=元幕内竹葉山)は「相撲は11月にギリギリ取れそうな…

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東京スポーツ

大相撲秋場所(13日初日、東京・両国国技館)を控えた11日、初日から休場することが決まった横綱鶴竜(35=陸奥)について、師匠の陸奥親方(61=元大関霧島)は「進退をかけてやらないといけないところま…

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サンケイスポーツ

ANAインスピレーション第1日(10日、米カリフォルニア・ミッションヒルズCC=6769ヤード、パー72)初出場の22歳、河本は3番で3メートルのパットを決めて唯一のバーディーを奪い、ボギーなし。「すごく落ち着いてプレーができた」と胸を張った。9番ではティーショットを木に当てたがパーセーブし、後半はロングパットをきっちり寄せた。「自分の上達を感じた」と納得の表情だった。

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日刊スポーツ

2試合連続ゴール中の湘南ベルマーレDF大岩一貴(31)が3戦連発よりも守備最優先で臨む姿勢を示した。13日のガンバ大阪とのアウェー戦(パナスタ)に備え、11日…

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サンケイスポーツ

テニス・全米オープン第11日(10日=日本時間11日、米ニューヨーク)2年連続準優勝のS・ウィリアムズは、今大会も四大大会最多に並ぶ24個目のタイトルを手にできなかった。第1セットの勢いが続かず、第2セットからは運動量も落ち「少しアクセルを緩めてしまう場面があった」と肩を落とした。

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日刊スポーツ

名古屋グランパスのFW山崎凌吾(27)が11日、13日の横浜FC戦(ニッパツ)に向けてオンライン取材に応じた。湘南ベルマーレから完全移籍した今季、ルヴァン杯で…

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日刊スポーツ

浦和レッズが「先制パンチ」の意識を高め、13日にコンサドーレ札幌とのアウェー戦(札幌ドーム)に臨む。11日にさいたま市内で非公開練習後、大槻毅監督(47)がオ…

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日刊スポーツ

横浜FCが13日のホームでの名古屋グランパス戦で連敗脱出を狙う。横浜FCの下平隆宏監督(48)が11日、オンラインで取材に応じ「スタイル的には五分にやり合える…

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サンケイスポーツ

8月28日にオリックスからトレードで加入した阪神・小林慶祐投手(27)が11日、1軍に合流した。桑原謙太朗投手(34)と浜地真澄(22)も合流し、そのまま出場選手登録される方向。中継ぎ陣を大きく入れ替えて広島戦(甲子園)に臨む。

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日刊スポーツ

ガンバ大阪U-23チームでJ3に参戦するMF芝本蓮(21)が11日、オンライン取材に応じた。ユースから昇格1年目のFW川崎修平(19)や、関学大から入団1年目…

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サンケイスポーツ

阪神・能見篤史投手(41)が11日、出場選手登録を外れた。開幕から中継ぎで22試合に登板して1勝0敗、防御率5・74。前日10日のDeNA戦(横浜)では2者連続で被弾するなど精彩をかいていた。チーム最年長投手の2軍降格は今季初めて。

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サンケイスポーツ

ロッテのブランドン・レアード内野手(33)の今季中の復帰が絶望的となった。井口資仁監督(45)が11日、「今シーズンは無理だと思います」と言及した。

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スポーツニッポン

10月にスポーツ庁長官に就任する04年アテネ五輪陸上男子ハンマー投げ金メダリストの室伏広治氏が11日、都内で取材に応じた。「心身ともに健全に、心と力を寄せていきたい。感動してもらえるスポーツ界を目指したい」と話した。

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スポーツニッポン

2018年にツアー2勝を挙げている秋吉翔太(30=ホームテック)がプレーオフの末に逆転で大会初優勝を決めた。2打差の3位で出た秋吉は6バーディー、1ボギーの65でフィニッシュ。通算13アンダーで池村寛世(25=ディライトワークス)と首位に並び、プレーオフ1ホール目で決着をつけた。

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スポーツ報知

巨人2軍が接戦を制して4連勝となった。

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デイリースポーツ

【シカゴ共同】米大リーグは10日、各地で行われ、レッズの秋山はシカゴでのカブス戦に「6番・左翼」でフル出場し、2打数1安打1打点、2盗塁だった。チームは5-8で敗れた。 レイズの筒香はレッドソックス戦の五回に指名打者の代打で出場し、3打数無安打。チームは3-4で負けて3連敗となった。

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デイリースポーツ

10月からスポーツ庁長官に就任することが決まった陸上男子ハンマー投げで04年アテネ五輪金メダリストの室伏広治氏(45)が11日、都内で取材に応じた。前任の鈴木大地長官の任期満了に伴い、組織委などで東京五輪のスポーツディレクターなどを努めてきた室伏氏に白羽の矢が立った。 室伏氏は「心身共に健全に、心と力を寄せていきたい」と、所信表明。組織委のスポーツディレクター、日本オリンピック委員会(JOC)の理事などの職は退き、長官としての仕事に従事する。来夏に延期された東京五輪については「大会に向けて、組織委、国と連携しながら取り組んでいく」とし、「感動してもらえるスポーツ界を目指して行きたい」と、意欲を語った。

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デイリースポーツ

大相撲の荒磯親方(元横綱稀勢の里)が東海エリアの東海ラジオで冠番組を持つことが11日、同局から発表された。10月5日から「荒磯親方 横綱道」(毎週月曜日、午後7時~)がスタートする。 荒磯親方の人生道をリスナーからのメールや、人生相談などで伝える。毎月、親方にまつわるゲストを迎え、現役時代には語られなかったエピソード、横綱まで上り詰めるに至った心構えなどを語る。

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デイリースポーツ

大相撲7月場所で30場所ぶりの復活優勝を遂げた元大関の幕内照ノ富士が11日、報道陣の電話取材に応じ、秋場所(13日初日・両国国技館)の初日に大関貴景勝との対戦が組まれ「いつ当たってもいいと思って、やれることはやってきた。自信を持ってやるだけ」と落ち着いて話した。 先場所の幕尻から東前頭筆頭に上昇。一時は序二段まで落ちた自身と入れ替わるように番付を上げた貴景勝に「地力もあり、稽古もよくしていたので、上がると分かっていた」と力を認める。

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デイリースポーツ

8月29日に開幕した自転車ロードレース「ツール・ド・フランス」は、大会中の新型コロナウイルス検査でスタッフに陽性者が出た複数の強豪チームが除外される可能性が浮上し、動揺が広がっている。あるチームの監督は「これ以上、選手やスタッフにストレスを与えるべきではない」と、大会のウイルス対策の在り方に不満を述べた。 今大会は、新型コロナ対策として「7日以内にチームから2人以上の陽性者が出た場合は、そのチームを除外する」との規定が設けられた。9月7日の一斉検査で、総合優勝争いの上位選手がいる4チームの4スタッフの陽性が確認された。

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デイリースポーツ

日本サッカー協会の反町康治技術委員長は11日、オンラインで記者会見し、日本代表がオランダで10月9日にカメルーン代表、同13日にコートジボワール代表と国際親善試合を行うと発表した。新型コロナの影響で試合の中止や延期が続いた日本代表にとって今年初の活動となる。 反町委員長によると、オランダは入国後の隔離といった措置がないという。Jリーグ勢は帰国時の制限などの関係で参加は難しく、欧州でプレーする海外組中心の編成になる見通し。試合は無観客で実施される。

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日刊スポーツ

レッズ秋山翔吾外野手は10日(日本時間11日)、カブス戦に「6番左翼」で先発出場。2打数1安打1打点、2四球、2盗塁。エンゼルス大谷翔平投手はレンジャーズ戦で…

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日刊スポーツ

レッズ秋山翔吾外野手は「6番左翼」で先発出場。2打数1安打1打点、2四球、2盗塁だった。8回の第4打席で無死一、二塁から左前適時打を放ち3試合連続安打をマーク…

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日刊スポーツ

レッズ秋山翔吾外野手(32)が「6番左翼」で出場し、2打数1安打1打点2四球2盗塁と、3試合連続安打をマークした。第1打席に四球で出塁し、二盗に成功。後続の適…

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スポーツ報知

阪神・能見篤史投手(41)が11日、出場選手登録を抹消された。能見の2軍降格は昨年7月以来約1年ぶり。

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スポーツ報知

日本サッカー協会は11日、千葉県内で14~16日に行われるU―19日本代表候補合宿の参加メンバーを発表した。

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デイリースポーツ

沢村とのトレードでロッテから加入した巨人の香月一也内野手(24)が11日、東京ドームで行われた1軍の試合前練習に参加した。 まずは同学年で高校時代の日本代表でもチームメイトだった岡本とサードでノックを受けた。

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デイリースポーツ

 米男子ゴルフの2020~21年シーズン開幕戦、セーフウェー・オープンは10日、カリフォルニア州ナパのシルベラードリゾート(パー72)で第1ラウンドが行われ、日没までに10人余りが競技を終えられなかった。ラッセル・ノックス(英国)が63で暫定首位。日本勢は出場していない。 米ツアーは7日に前シーズン最終戦が終了。今季は来年9月初めまで50戦が予定されている。(共同)

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デイリースポーツ

 「日本女子プロゴルフ選手権コニカミノルタ杯、第2日」(11日、岡山・JFE瀬戸内海GC) 古江、安田に西村…。女子ゴルフ界を席巻しつつあるミレニアム世代にまた一人、ヒロイン候補の登場だ。ルーキー渋沢莉絵留(19)=フリー=が、プロデビュー戦となった今大会で躍進した。

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日刊スポーツ

バスケットボール女子Wリーグの開幕記者会見が11日、都内で行われ、12連覇を狙うENEOSの渡嘉敷来夢(29)が「いつ試合が来てもいい。勝ち続けます」と決意を…

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日刊スポーツ

日本フェンシング協会(FJE)は11日、日本最大級の出前サービス「出前館」と「エイブルpresents第73回全日本フェンシング選手権大会」のスポンサー契約を…

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日刊スポーツ

関東ラグビー協会は11日、関東大学リーグの日程を発表した。新型コロナウイルスの影響で対抗戦とリーグ戦ともに例年の約1カ月遅れとなる10月4日に開幕する。通常通…

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