「2020年9月12日」の記事一覧

サンケイスポーツ

バルセロナとFWルイス・スアレスが揉めているようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第16節第1日(12日、神戸2-2FC東京、ノエスタ)神戸のMFイニエスタがリーグ戦では6試合ぶりに出場した。1-2の後半14分に安井と交代でピッチへ。試合終了間際に得たFKでダンクレーの同点ゴールをアシストした。フィンク監督は「彼がいると頼もしい」と話した。

後で読む
サンケイスポーツ

F1シリーズ第9戦トスカーナGP予選(12日、ムジェロサーキット=1周5・245キロ)レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペン(22)=オランダ=が3番手、アレクサンダー・アルボン(24)=タイ=は4番手につけた。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク8-4西武、13回戦、ソフトバンク8勝5敗、12日、ペイペイD)打撃不振に苦しむソフトバンクの松田宣が3試合ぶりに出場。二回2死から右翼線へ二塁打を放ち、続く高谷の適時打で先制のホームを踏んだ。安打はこの1本だけだったが、七回には冷静に四球も選んだ。

後で読む
スポーツニッポン

男子で昨季の世界ジュニア選手権銀メダリストで、今季はシニアで戦う鍵山優真(星槎国際高横浜)が、新ショートプログラム(SP)の「Vocussion」を完璧に演じた。冒頭に4回転サルコーと2回転トーループのコンビネーションを決め、4回転トーループ、トリプルアクセルとノーミス。公演後、取材に応じた。

後で読む
スポーツニッポン

女子で18年平昌五輪6位の坂本花織(20=シスメックス)が、今季のショートプログラム「バッハ・ア・ラ・ジャズ」を披露。ダブルアクセル、フリップ―トーループの連続3回転は決めたものの、3回転ループはやや乱れた。公演後、取材に応じた。主な質疑応答は以下の通り。

後で読む
スポーツニッポン

男子で昨季のジュニアグランプリ(GP)ファイナルを制し、今季はシニアで戦う佐藤駿(16=埼玉栄高)が、新ショートプログラム(SP)の「パイレーツ・オブ・カリビアン」を披露した。冒頭の4回転トーループの着氷が乱れると、4回転ルッツの回転も抜けるなどジャンプでミス。公演後、取材に応じた。主な質疑応答は以下の通り。

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、神戸2-2FC東京」(12日、ノエビアスタジアム神戸) リーグ戦6試合ぶりに復帰した魔術師の右足が土壇場の引き分けを呼び込んだ。後半15分に途中出場した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)は1-2の後半48分、FKでDFダンクレー(28)の同点ヘッドをアシストした。

後で読む
スポーツ報知

ヤクルト・中山翔太外野手(23)が3点を追う5回2死から代打で2号。反撃のきっかけを作ると、同点の6回2死一、二塁では左前へ勝ち越しの適時打。途中出場で2安打2打点をマークした。

後で読む
スポーツ報知

ソフトバンクの武田翔太投手(27)が、得意の西武戦で7回途中3失点と力投し、今季2勝目を挙げた。チームは今季4度目の5連勝を飾り、貯金は最多の16。2位ロッテと2ゲーム差とした。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA7-3中日」(11日、横浜スタジアム) DeNA・佐野が今季10度目の猛打賞となる3安打をマークし、両リーグ最速で100安打に到達した。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人5-4ヤクルト」(12日、東京ドーム) 巨人の岡本和真内野手が今季初の1試合2本塁打、4打点の大暴れでチームを6連勝へと導いた。

後で読む
スポーツニッポン

ドイツのスポーツメーカー、プーマは12日、ブラジル代表FWネイマール(28=パリ・サンジェルマン)と長期のパートナー契約を結んだと発表した。

後で読む
東京スポーツ

リーグ戦4連勝とはならなかった。J1・FC東京は、12日にアウェーで神戸と対戦。2―1と1点リードで迎えた後半アディショナルタイムに同点弾を喫し、2―2の引き分けに終わった。  勝ち点3が目前で滑り…

後で読む
東京スポーツ

中日は投打の歯車がかみ合わず〝鬼門〟のハマスタで6年連続負け越しが決まった。  12日のDeNA戦(横浜)で3―7と大敗。7月22日以来の白星を狙って先発した松葉は、初回にオースティンから3ランを被…

後で読む
東京スポーツ

投手陣に大きな課題だ。ヤクルトは12日の巨人戦(東京ドーム)に4―5で敗れ、引き分けを挟んで4連敗を喫した。  巨人・岡本一人にやられた試合だった。まずは初回一死一、二塁で先発・吉田喜が初球136キ…

後で読む
東京スポーツ

またも〝飛車角抜き〟で勝ち切った。巨人が12日のヤクルト戦(東京ドーム)を5―4で辛勝し、これで6連勝とした。  打っては若大将・岡本だ。初回に先制の20号3ラン。8試合ぶりの一発を右中間に放てば、…

後で読む
スポーツニッポン

元ヤクルト・本郷宏樹監督(43)が母校・龍谷大を率いて、初の公式戦で初白星を挙げた。9回2死走者なしからの逆転勝利を「ずっと相手投手に打たされており、なかなか突破口が開けなかった。よく最後まで諦めなかった。ああいう雰囲気だとひっくりかえる可能性もありますよね」としみじみと振り返った。

後で読む
スポーツニッポン

カリスマホストのROLANDが自身初の始球式を行った。

後で読む
スポーツニッポン

巨人の鍵谷陽平投手(29)が12日、東京ドームで行われたヤクルト戦の7回途中から4番手で登板、8回まで無失点にに抑える好投で今季2勝目。チームを6連勝に導いた。

後で読む
スポーツニッポン

巨人の岡本和真内野手(24)が12日、東京ドームで行われたヤクルト戦で今季初の1試合2本塁打を放ち、2安打4打点の活躍でチームを6連勝に導いた。

後で読む
スポーツニッポン

橿原に「三塁・岡本」有り…だ。「7番・三塁」で出場した岡本大輝(2年)が4打数3安打で確実にチャンスメークし、18安打14得点した打線の起爆剤となった。

後で読む
東京スポーツ

J1神戸のトルステン・フィンク監督(52)の表情は晴れなかった。  公式戦で3試合ぶりの出場となった神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)が12日のFC東京戦(ノエスタ)で持ち前のテ…

後で読む
サンケイスポーツ

2020-21シーズンのプレミアリーグ開幕戦、フラムvsアーセナルが無観客のクレイヴン・コテージで開催された。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク8-4西武、13回戦、ソフトバンク8勝5敗、12日、ペイペイD)西武のノリンは3回7失点と崩れ、来日初黒星を喫した。二回に2死からの連打で先制を許すと、三回は制球が乱れて高谷に3ランを浴びるなど打者一巡の攻撃で一挙6点を失った。「自分が描いていたゲームプランをマウンドで発揮できなかった」と落胆した。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人5-4ヤクルト、15回戦、巨人10勝4敗1分、12日、東京D)ヤクルトは岡本に2本塁打を浴び、敗れた。一回、吉田喜が2四球の後、初球の変化球を先制3ランとされた。同点の七回にも近藤が初球を勝ち越しソロとされ、高津監督は「4番に一振りでやられてしまうというのは。もう少し4番に対しての考え方があったはず」と苦言を呈した。

後で読む
東京スポーツ

【米ニューヨーク11日(日本時間12日)発】 車いすテニスの全米オープンシングルス準決勝は、男子の世界ランキング1位で4大大会通算23勝を誇る国枝慎吾(36=ユニクロ)が、ヨアキム・ジェラール(ベルギ…

後で読む
東京スポーツ

女子ゴルフの国内メジャー「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」3日目(12日、岡山・JFE瀬戸内海GC=パー72)、今季2勝のルーキー・笹生優花(19=ICTSI)、先週優勝の小祝さくら(22=ニト…

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人5-4ヤクルト、15回戦、巨人10勝4敗1分、12日、東京D)巨人の鍵谷が1回2/3を無安打無失点と好救援し2勝目を挙げた。4-4の七回1死一、二塁で大江に代わって登板し、塩見と西浦を連続三振に仕留めると、八回も三者凡退に抑えた。「打者に集中した。大江もずっと頑張っていたので、何とか助けてあげたいと思った」とうなずいた。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク8-4西武、13回戦、ソフトバンク8勝5敗、12日、ペイペイD)西武のスパンジェンバーグが右内転筋の張りを訴えて欠場した。辻監督は「打つ方は打てるけど、走る方がちょっと。調子がいいだけに、こっちとしては痛かった」と話した。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク8-4西武、13回戦、ソフトバンク8勝5敗、12日、ペイペイD)ソフトバンクが5連勝。二回に高谷の適時打で先制し、三回にグラシアルの2点適時打や高谷の2号3ランなどで6点を加えて優位に立った。武田が七回途中3失点で2勝目。西武は先発のノリンが7失点と誤算で、3連敗となった。

後で読む
日刊スポーツ

鹿島アントラーズは5連勝で暫定5位に浮上したが、決勝点を決めたMF土居は「試合が終わった後の、みんなのロッカーでの雰囲気はあまり良くなかった」と明かした。立ち…

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク8-4西武、13回戦、ソフトバンク8勝5敗、12日、ペイペイドーム)先発したソフトバンク・武田翔太投手(27)が6回2/3を投げ7安打3失点。「鷹の祭典」で今季2勝目を手に入れた。

後で読む
日刊スポーツ

清水エスパルスは泥沼の6連敗となった。2点を追う後半は猛攻を仕掛けるも、FWティーラシンの得点で1点を返すのが精いっぱいだった。クラモフスキー監督は「どちらも…

後で読む
日刊スポーツ

清水エスパルスが今季ワーストの6連敗を喫した。ホーム鹿島戦で前半に2失点。後半34分にタイ人FWティーラシン(32)のゴールで反撃に転じたが、同点に追いつけな…

後で読む
日刊スポーツ

プレナスなでしこリーグ・INAC神戸の日本代表FW田中美南(26)が古巣・日テレとのリーグ戦で先制点を挙げ、2-1の勝利に貢献した。12日、味の素フィールド西…

後で読む
日刊スポーツ

FC東京はリーグ4連勝を目前で逃した。2-1の後半ロスタイムにセットプレーから失点。FWアダイウトン、FWディエゴ・オリヴェイラのゴールを守りきれなかった。長…

後で読む
東京スポーツ

【フロリダ州オーランド11日(日本時間12日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会で、従兄弟同士のユニバーサル王座戦が決定しているローマン・レインズ(35、withポール・ヘイマン)とジェイ・ウーソ…

後で読む
スポーツニッポン

男子で昨季の世界ジュニア選手権銀メダリストで、今季はシニアで戦う鍵山優真(星槎国際高横浜)が、新ショートプログラム(SP)の「Vocussion」を完璧に演じた。

後で読む
スポーツニッポン

男子で18年世界選手権5位の友野一希(22=同大)が、昨季から継続するショートプログラム(SP)の「Chroma-The Hardest Button to Button」を演じた。

後で読む
スポーツニッポン

女子で18年世界選手権銀メダリストの樋口新葉(19=明大)が、昨季から継続するショートプログラム(SP)の「バード・セット・フリー」を演じた。3回転ルッツをコンビネーションにできなかったものの、最後の3回転フリップに3回転トーループをつけて修正。公演後、報道陣の取材に応じた。主な質疑応答は以下の通り。

後で読む
スポーツ報知

巨人・岡本が今季初の1試合2発でヤクルトに競り勝った。初回にセ・リーグ一番乗りとなる20号3ランで先制。同点の7回に放った21号ソロが決勝点となった。70試合目での20号到達は自身最速。

後で読む
デイリースポーツ

「フィギュアスケート・ドリーム・オン・アイス2020」(12日、KOSE新横浜スケートセンター)  無観客で開催され、新シーズンのショートプログラム(SP)が披露された。

後で読む
デイリースポーツ

「フィギュアスケート・ドリーム・オン・アイス2020」(12日、KOSE新横浜スケートセンター) 前シーズン優秀選手による今季のプログラムお披露目を兼ねたエキシビションが行われ、この日は各選手のショートプログラム(SP)が演じられた。

後で読む
デイリースポーツ

「フィギュアスケート ドリーム・オン・アイス2020」(12日、KOSE新横浜スケートセンター) 前シーズン優秀選手による今季のプログラムお披露目を兼ねたエキシビションが行われ、この日は各選手のショートプログラム(SP)が演じられた。

後で読む
デイリースポーツ

「フィギュアスケート ドリーム・オン・アイス2020」(12日、KOSE新横浜スケートセンター) 前シーズン優秀選手による今季のプログラムお披露目を兼ねたエキシビションが行われ、この日は各選手のショートプログラム(SP)が演じられた。

後で読む
デイリースポーツ

フィギュアスケートのアイスショー「ドリーム・オン・アイス」が12日、横浜市のコーセー新横浜スケートセンターで催された。新型コロナウイルスの影響で無観客の中、テレビ中継やライブ配信を通じ、男子で冬季ユース五輪王者の鍵山優真や昨季のジュニア・グランプリ(GP)ファイナル覇者の佐藤駿らが実戦形式で今季のショートプログラム(SP)を披露した。 鍵山はローリー・ニコル氏が振り付けた演目「Vocussion」に乗り、4回転のサルコーとトーループを決めた。また女子は坂本花織が新SP「バッハ・ア・ラ・ジャズ」を大きなミスなく演じた。

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、神戸2-2FC東京」(12日、ノエビアスタジアム神戸) 神戸が土壇場で引き分けに持ち込んだ。1-2と敗色濃厚の後半48分、リーグ戦6試合ぶりに復帰した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)のFKをDFダンクレー(28)が頭で押し込んだ。

後で読む
日刊スポーツ

ツインズ前田健太投手(32)が、7回4安打無失点で5勝目を挙げた。防御率は2・43。前田の先発数が9試合に達し、出来高約55万6000ドル(約6120万円)の…

後で読む
スポーツ報知

【セ・リーグ】

後で読む
スポーツ報知

ヤクルトは2戦連続逆転負けで、11年ぶりの巨人戦8連敗。8月18~20日の中日3連戦(神宮)から続く連続カード負け越しも17年8、9月以来の8に伸びた。

後で読む
スポーツ報知

西武のコーリー・スパンジェンバーグ外野手(29)が、右内転筋の張りで欠場。試合後に辻監督が明かした。

後で読む
スポーツ報知

ヤクルト・小川泰弘投手(30)が13日の巨人戦(東京D)に中6日で先発する。

後で読む
東京スポーツ

立ち技打撃格闘技「RISE」が12日、都内で会見を開き「RISE DEAD OR ALIVE 2020 Yokohama」(10月11日、神奈川・ぴあアリーナMM)の1DAYトーナメントで激突する選…

後で読む
東京スポーツ

立ち技打撃格闘技「RISE」が12日、都内で会見を開き「RISE DEAD OR ALIVE 2020 Osaka」(11月1日、エディオンアリーナ大阪)の1DAYトーナメントで激突する選手による組…

後で読む
デイリースポーツ

「巨人4-3ヤクルト」(12日、東京ドーム) 巨人が4番・岡本の効果的な2発で快勝。6連勝を飾った。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人4-3ヤクルト」(12日、東京ドーム) 巨人が4番・岡本の効果的な2発で快勝。6連勝を飾った。流れを変えたのは同点で迎えた七回途中に4番手で登板した鍵谷の力投だった。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA7-3中日」(11日、横浜スタジアム) DeNA・佐野が今季10度目の猛打賞となる3安打をマークし、両リーグ最速で100安打に到達した。

後で読む
デイリースポーツ

「ソフトバンク8-4西武」(12日、ペイペイドーム) ソフトバンクが今季4度目の5連勝。チーム最年長野手の高谷裕亮捕手が2号3ランを含む4打点と活躍した。

後で読む
デイリースポーツ

日本ハムは12日、飯山裕志内野守備コーチが新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。 飯山コーチは11日に家族の発熱を球団に報告。飯山コーチ自身に症状はなかったが、同日の楽天戦はベンチ入りせず宿舎内に隔離された。NPBへの報告を経てPCR検査を受検。12日に陽性判定を受けた。飯山コーチの家族は陰性だった。

後で読む
スポーツニッポン

公式戦では3試合ぶり、リーグ戦では6試合ぶりの出場となった神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)が、執念の同点弾をアシストした。

後で読む
スポーツニッポン

神戸のトルステン・フィンク監督(52)が2―2で終えたFC東京戦の後に「現実的に見てリーグ優勝はない」と語った。

後で読む
日刊スポーツ

今季からシニアに転向する男子の佐藤駿(16=埼玉栄高)が、海賊姿をお披露目した。大ヒット映画シリーズ「パイレーツ・オブ・カリビアン」を選んだ今季のショートプロ…

後で読む
日刊スポーツ

カヤックシングル(K1)女子は多田羅英花(愛媛県競技力向上対策本部)が、約0・5秒差の競り合いを制した。序盤から積極的にレースを引っ張り、最後は実力者の大村朱…

後で読む
日刊スポーツ

2月の4大陸選手権(ソウル)7位の友野一希(22=同大)は、ショートプログラム(SP)、フリーともに昨季の作品を継続する。この日のSP「クローマ」で跳んだ2本…

後で読む
日刊スポーツ

カナディアンシングル(C1)男子は永沼崚(ユアテック)が4連覇を達成した。前半は力を蓄え、後半鮮やかにスパート。「描いていた展開。気持ちの良いレースができた」…

後で読む
日刊スポーツ

日本代表級のフィギュアスケーターが例年出場するアイスショーで、今年は無観客の競技会形式で開催される「ドリーム・オン・アイス」が12日、KOSE新横浜スケートセ…

後で読む
サンケイスポーツ

神戸はFC東京とホームで対戦、試合終了間際にMFイニエスタのFKをDFダンクレーが頭で合わせ、2-2で引き分けた。リーグ戦半分の17試合を終え、トルステン・フィンク監督(52)が試合を振り返り、前半戦を総括した。

後で読む
東京スポーツ

パ・リーグ3連覇を目指す西武が12日のソフトバンク戦(ペイペイ)に4ー8と敗れ3連敗となった。  5カードぶりの負け越しは首位・ホークスが10・5ゲーム差に遠ざかる重い敗戦。直接対決は残り11試合で…

後で読む
東京スポーツ

リーグ3位に位置するFC東京はアウェーで神戸と対戦した。主力として活躍してきたMF橋本拳人(27)がロシア1部ロストフ、DF室屋成(26)がドイツ2部ハノーバーに移籍。勝利で周囲の心配を跳ね返したか…

後で読む
東京スポーツ

首位・ソフトバンクが12日の西武戦(ペイペイ)に快勝し5連勝。貯金を今季最多の16として、2位・ロッテとのゲーム差を2に広げた。  熱男が打線に火をつけた。今季は左投手と相性の良い松田宣浩内野手(3…

後で読む
東京スポーツ

ドツボにはまっている。ヤクルトは12日の巨人戦(東京ドーム)に4―5で逆転負け。3点の先制を許したが、同点に追いつき、一時は勝ち越した。それでも勝ち切れなかった。  高津監督は「今日は一時勝ち越しま…

後で読む
スポーツニッポン

巨人の岡本和真内野手(24)が12日、東京ドームで行われたヤクルト戦の7回、この日2本目となる勝ち越しの21号ソロを放った。

後で読む
スポーツニッポン

DeNAの先発・浜口が8月5日の中日戦以来、約1カ月ぶりとなる4勝目を手にした。

後で読む
スポーツニッポン

レッズ・秋山翔吾外野手(32)が12日、西武時代にともにプレーし、今季限りの現役引退を発表した楽天・渡辺直人内野手兼1軍打撃コーチ(39)についての思いを、本紙に寄せた。

後で読む
スポーツニッポン

リーグ打率トップのDeNA・佐野が、両リーグ最速でシーズン100安打に到達した。

後で読む
スポーツニッポン

巨人が岡本の2本塁打などでヤクルトを下し、1分けを挟み6連勝。貯金を22に伸ばした。ヤクルトは1分けを挟み4連敗で借金13となった。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第16節第1日(12日、清水1-2鹿島、アイスタ)清水が1996年以来の6連敗を喫した。連敗中は全試合で複数失点し、リーグワーストの失点数は37。泥沼から抜け出せない現状に、クラモフスキー監督は「失点で試合が変わっていく。解決法を探していかないと」と悩ましげだった。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J2第19節第1日(12日、鳴門ポカリスエットスタジアムほか=2試合)徳島は金沢と1-1で引き分けた。勝ち点37で暫定2位。千葉は愛媛に2-0で快勝した。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人5-4ヤクルト、15回戦、巨人10勝4敗1分、12日、東京D)巨人の4番・岡本が2本塁打、4打点と大活躍。前日に球団単独最多となる監督勝利挙げた原監督がまた白星を積み重ねた。

後で読む
スポーツ報知

新型コロナウイルスの影響で異例の無観客アイスショーとして開催。12日は女子シングルのショートプログラム(SP)が披露され、昨季全日本ジュニアを制した河辺愛菜(15)=木下アカデミー=は「ファイヤーダ

後で読む
スポーツ報知

新型コロナウイルスの影響で異例の無観客アイスショーとして開催。12日は女子シングルのショートプログラム(SP)が披露され、18年世界選手権2位の樋口新葉(19)=明大=は、2季連続となる「Bird 

後で読む
スポーツ報知

フィギュアスケートのアイスショー「ドリーム・オン・アイス」が12日、横浜市のコーセー新横浜スケートセンターで無観客で行われた。この日は各選手が今季のショートプログラム(SP)を演じた。

後で読む
スポーツ報知

今春創部した札幌大谷高男子バレーボール部が、12日に開幕した全日本高校選手権(春高バレー)道代表決定戦札幌地区予選で公式戦デビュー、予選グループ戦で札幌平岸に2―0でストレート勝ちし公式戦デビュー戦

後で読む
スポーツ報知

女子100メートル決勝が行われ、昨年の日本選手権200メートル女王の児玉芽生(福岡大3年)が11秒35(向かい風0・2メートル)の日本歴代3位をマークして優勝した。この日行われた400メートルリレー

後で読む
スポーツ報知

男子100メートル決勝が行われ、水久保漱至(城西大4年)が10秒14(追い風1・8メートル)の学生歴代9位をマークして優勝した。

後で読む
スポーツ報知

今季2戦目が各地で行われ、昨季優勝のビックカメラ高崎は同2位のホンダをホームの群馬・高崎市ソフトボール場で迎えた。ビックカメラ高崎は東京五輪代表候補の右腕・浜村ゆかり(25)が先発登板し、7回で計1

後で読む
スポーツ報知

新型コロナウイルスの影響で異例の無観客アイスショーとして開催。12日は男子シングルのショートプログラム(SP)が披露され、2019年ジュニアGPファイナル優勝で今季シニアデビューの佐藤駿(16)=埼

後で読む
スポーツ報知

新型コロナウイルスの影響で異例の無観客アイスショーとして開催。12日は男子シングルのショートプログラム(SP)が披露され、昨季ジュニアながら四大陸選手権で3位に入り、今季からシニアデビューする鍵山優

後で読む
サンケイスポーツ

手のひらに残る確かな感触に、うなずきながらダイヤモンドを一周した。巨人・岡本がリーグトップの20号3ラン。逆方向への大きな一発で一回から先制に成功した。

後で読む
サンケイスポーツ

0-3で迎えた五回2死。吉田喜の代打で出場したヤクルト・中山が、左中間に反撃の2号ソロを放った。

後で読む
サンケイスポーツ

悔しさ晴らした!! 2位の阪神は広島戦に3-1で勝利し、3連勝で今季最多タイの貯金3とした。一回に大山悠輔内野手(25)が先制&決勝の3ラン。前日は好機で凡退していたが、矢野燿大監督(51)からのハッパに見事に応えた。13日も勝って、15日からの首位巨人との3連戦(東京ドーム)に弾みをつける。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第16節第1日(12日、ノエビアスタジアム神戸ほか=2試合)3位のFC東京は神戸と2-2で引き分けた。連勝が3で止まり、勝ち点は32。

後で読む
サンケイスポーツ

DeNA・佐野恵太内野手が今季10度目の猛打賞(1試合3安打以上)を記録し、リーグトップの安打数を100に伸ばし、両リーグ最速での大台到達となった。

後で読む
サンケイスポーツ

電光石火の先制も、“チカウメ”の成功も、すべてはリードオフマンしだいだ。流れるような3度のチャンスメーク。エンジン全開の1番、阪神・近本が3連勝への道を作った。

後で読む
サンケイスポーツ

黄色い“浴衣”を身にまとい、今年も「鷹の祭典」がやってきた。元気に野球ができる。感謝を胸に先発したソフトバンク・武田が好投した。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は12日、セ・パ両リーグで4試合を実施。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク8-4西武、13回戦、ソフトバンク8勝5敗、12日、ペイペイD)ソフトバンクが5連勝。二回に高谷の適時打で先制し、三回にグラシアルの2点適時打や高谷の2号3ランなどで6点を加えて優位に立った。武田が七回途中3失点で2勝目。西武は先発のノリンが7失点と誤算で、3連敗となった。

後で読む
スポーツニッポン

アイスダンスの吉田唄菜(17=岡山SC)西山真瑚(18=早大)組が、昨季から継続するリズムダンス(RD)の「A Chorus Line」を披露した。

後で読む
スポーツニッポン

女子100メートル決勝は児玉芽生(福岡大3年)が日本歴代3位となる11秒35(向かい風0・6メートル)で初優勝した。一躍、東京五輪候補に躍り出た児玉は「今年は日本選手権で短距離2種目優勝が目標。五輪のチャンスもつかみにいきたい」と意気込みを語った。

後で読む
スポーツニッポン

アイスダンスの小松原美里(28=倉敷FSC)コレト・ティム(29=米国)組が、昨季から継続するリズムダンス(RD)の「DreamGirls」を情熱的に披露した。

後で読む
スポーツニッポン

男子で昨季の全日本ノービスAを制し、今季はジュニアで戦う森本涼雅(13=木下アカデミー)、本田ルーカス剛(17=同)が今季のショートプログラム(SP)を披露した。

後で読む
スポーツニッポン

男子で昨季のジュニアグランプリ(GP)ファイナルを制し、今季はシニアで戦う佐藤駿(16=埼玉栄高)が、新ショートプログラム(SP)の「パイレーツ・オブ・カリビアン」を披露した。

後で読む
デイリースポーツ

明治安田J1第16節第1日(12日・ノエビアスタジアム神戸ほか=2試合)3位のFC東京は神戸と2-2で引き分けた。連勝が3で止まり、勝ち点は32。鹿島は清水を2-1で下し、5連勝で勝ち点27とした。清水は6連敗。 川崎-広島など残り7試合は13日に行われる。

後で読む
スポーツ報知

プロ3年目の西武・高木渉外野手(20)が、プロ初本塁打を放った。

後で読む
スポーツ報知

西武・山川穂高内野手(28)が、日本人最速で通算150号を達成した。

後で読む
スポーツ報知

日本ハムは12日、飯山裕志内野守備コーチ(41)が同日、新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。

後で読む
スポーツ報知

“鬼門”ハマスタで連勝とはいかなかった。先発の松葉が序盤に4点を失い早々に追いかける展開になったが、一方で攻撃陣の拙攻も目立った。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(12日、東京ドーム) 巨人が4番・岡本のこの日2本目の本塁打で勝ち越した。

後で読む
デイリースポーツ

「ソフトバンク-西武」(12日、ペイペイドーム) ソフトバンクの周東佑京内野手がベンチで号泣した。

後で読む
スポーツニッポン

退団騒動の末にスペイン1部バルセロナに残留したFWリオネル・メッシ(33)が、今季もキャプテンを務めることになったと、12日付の地元紙スポルト(電子版)が報じた。

後で読む
東京スポーツ

ヤクルトのドラフト2位ルーキーの吉田大喜投手(23)が12日の巨人戦(東京ドーム)に先発し4回3失点とピリッとしなかった。  立ち上がりにいきなりつまずいた。初回一死で松原、ウィーラーに連続四球を与…

後で読む
東京スポーツ

西武の山川穂高内野手が、12日のソフトバンク戦(ペイペイ)で通算150号アーチとなる21号ソロを放った。  6戦連続ノーアーチだったが、6回の第3打席に武田のカーブを左翼席に運んだ。498試合目での…

後で読む
東京スポーツ

日本ハムは12日、飯山裕志内野守備コーチが新型コロナウイルスの陽性判定を受けたことを発表した。  それによると、11日の仙台移動後に飯山コーチから「家族が発熱を訴えている」との申告を受け、同日の楽天…

後で読む
東京スポーツ

燕の「きんに君」が途中出場で存在感を見せた。ヤクルト・中山翔太外野手(23)が12日の巨人戦(東京ドーム)に0―3の5回二死で、先発・吉田喜への代打で登場。すると2ボール1ストライクで巨人先発・今村…

後で読む
東京スポーツ

バットをヒョイっと放り投げた。巨人・岡本和真内野手(24)が、12日のヤクルト戦で1試合2本塁打の大暴れだ。初回の先制20号3ランに次いで、同点で迎えた7回に勝ち越しの21号ソロを左中間スタンド上段…

後で読む
スポーツニッポン

中日の藤嶋が1軍再昇格後、初登板。

後で読む
スポーツニッポン

中日は投打揃って振るわず、DeNAに敗戦。

後で読む
スポーツニッポン

巨人の今村信貴投手(26)が12日のヤクルト戦(東京ドーム)で先発したが、5回1/3、107球を投げ6安打4失点、8奪三振で今季4勝目はならなかった。

後で読む
スポーツニッポン

中日・又吉がピンチでオースティン斬りに成功した。

後で読む
スポーツニッポン

巨人の岡本和真内野手(24)が12日、東京ドームで行われたヤクルト戦の7回、この日2本目となる勝ち越しの21号ソロを放った。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球日本ハムは12日、飯山裕志1軍内野守備コーチが新型コロナウイルスの感染を調べるPCR検査で陽性判定を受けたと発表した。症状はないという。チームは楽天戦のために仙台市に遠征中で、全員がPCR検査を受ける。

後で読む
サンケイスポーツ

フィギュアスケートのアイスショー「ドリーム・オン・アイス」が12日、横浜市のコーセー新横浜スケートセンターで無観客で開幕し、女子の坂本花織(シスメックス)が2022年北京冬季五輪プレシーズンとなる今季のショートプログラム(SP)「Bach a la Jazz」を初披露した。

後で読む
サンケイスポーツ

中日はDeNAに敗戦。先発・松葉が一回にオースティンに3ランを浴びるなど4失点し、主導権を渡した。

後で読む
サンケイスポーツ

ヤクルトのドラフト2位・吉田大喜投手(23)=日体大=が先発したが、4回4安打3失点で降板した。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク-西武、13回戦、12日、ペイペイドーム)西武・山川穂高内野手(28)が六回に21号ソロを放ち、通算150号本塁打を達成した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神3-1広島」(12日、甲子園球場) 阪神が3連勝。勝負を決めたのは5番に座る大山悠輔内野手だ。初回にチームトップタイとなる先制の18号3ラン。これが決勝打となった。デイリースポーツ評論家で元阪神監督の藤田平氏は、大山の本塁打後の打席に成長ポイントが見えたという。

後で読む
東京スポーツ

女子ゴルフの国内メジャー「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」3日目(12日、岡山・JFE瀬戸内海GC=パー72)、2位から出たルーキーの西村優菜(20)がこの日のベストスコアとなる67をマーク、1…

後で読む
日刊スポーツ

ヴィッセル神戸の主将、MFアンドレス・イニエスタ(36)が、J1リーグ戦では8月19日の柏レイソル戦以来、6試合ぶりのベンチ入りを果たした。柏戦で先発しながら…

後で読む
サンケイスポーツ

国内最高の人気を誇るモータースポーツ、スーパーGT今季第4戦「FUJIMAKI GROUP MOTEGI GT 300km」は12日、栃木・ツインリンクもてぎ(1周4.801キロ、曇り→雨、ドライ→ウエット)でノックアウト方式の予選を行い、GT500クラスではZENT GR Supraの立川祐路(45)が1分43秒878で今季初、通算では自身の歴代最多記録を更新する24度目のポールポジション(PP)を獲得した。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は12日、セ・パ両リーグで4試合を実施。

後で読む
日刊スポーツ

静岡SSUアスレジーナがNGUラブリッジ名古屋に1-2で敗れ、今季ホーム初勝利を逃した。新型コロナウイルス感染症の影響で、この日が本拠地で迎えた初の有観客試合…

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第16節第1日(12日、IAIスタジアム日本平ほか=2試合)鹿島がエベラウドのゴールなどで清水を2-1で下し、5連勝で勝ち点27とした。清水は6連敗で同9のまま。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク-西武、13回戦、12日、ペイペイドーム)プロ3年目の西武・高木渉外野手(20)がプロ入り第1号ソロを放った。7点を追う五回の第2打席。無死走者なしから武田の146キロを捉え、バックスクリーンに突き刺した。

後で読む
日刊スポーツ

横浜FCのFWカズ(三浦知良、53)が13日のホーム名古屋戦でベンチ入りする。12日、下平隆宏監督が明かした。13年ぶりにJ1に昇格した今季、カズがリーグ戦で…

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人-ヤクルト、15回戦、12日、東京D)巨人の岡本がセ・リーグ20号一番乗りとなる3ランを放った。0-0の一回1死一、二塁で、連続四球を与えて制球に苦しむ吉田喜の初球、やや外寄りの球を、力強く踏み込んで逆方向の右翼席中段へ運んだ。

後で読む
日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌MF駒井善成(28)が古巣との対戦へ闘志を燃やした。13日のホーム浦和戦へ向け、12日は会場となる札幌ドームで全体練習。16、17年にプ…

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA7-3中日、14回戦、DeNA8勝6敗、12日、横浜)脳しんとう、首の張りから復帰したオースティンらの活躍でDeNAが連敗ストップ。先発・浜口は5回4安打3失点の粘投で8月5日の中日戦以来、約1カ月ぶりの白星を手にした。

後で読む
日刊スポーツ

鹿島アントラーズが5連勝を飾った。前半29分、FWエヴェラウドが先制点。今季10点目を決めた。3分後にはMF土居が追加点。序盤は耐える時間が続いたが、連続得点…

後で読む
サンケイスポーツ

西武の山川穂高内野手が12日、ペイペイドームで行われたソフトバンク13回戦で六回に武田翔太投手から左越えへ21号ソロ本塁打を放ち、通算150本塁打を達成した。プロ野球175人目。通算498試合目での到達は秋山幸二(西武)の528試合を抜いて日本選手では最速の達成となった。

後で読む
スポーツニッポン

女子の吉田陽菜(15=木下アカデミー)、河辺愛菜(15=同)、川畑和愛(18=早大)が今季のショートプログラム(SP)を演じた。

後で読む
スポーツニッポン

女子で18年世界選手権銀メダルの樋口新葉(19=明大)は昨季から継続したショートプログラム曲「バード・セット・フリー」を披露した。

後で読む
スポーツニッポン

女子で18年全日本選手権優勝の坂本花織(20=シスメックス)は新ショートプログラム(SP)曲「バッハ・ア・ラ・ジャズ」を披露した。水色とピンクのグラデーションの衣装で登場し、2回転半やフリップ―トーループの連続3回転、3回転ループを披露した。

後で読む
スポーツ報知

巨人は3点リードの5回、先発の今村信貴投手(26)が2死から本塁打2発を許して同点に追いつかれた。

後で読む
デイリースポーツ

フィギュアスケート男子で、14年GPファイナル3位などの実績があるセルゲイ・ボロノフ(32)=ロシア=が12日、自身のインスタグラムを更新し、現役引退を発表した。 日本で行われたNHK杯で演技している時の写真を投稿し「アスリートとしての私の長い旅は終わりました!忘れられない時間をありがとう!次に進む時がきた」と、記した。

後で読む
デイリースポーツ

フィギュアスケートのアイスショー「Dreams on Ice」が12日、無観客で開催され、新シーズンのショートプログラム(SP)が披露された。 昨年の全日本ジュニア女王で、今季からシニアに転向する河辺愛菜(15)=木下アカデミー=は、黒のシックな衣装で「Fire Dance」を演じた。冒頭はトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を着氷。その後のジャンプもしっかりと降り、タンゴを情熱的に演じきった。

後で読む
デイリースポーツ

日本体操協会が新型コロナウイルス禍で新設した「男子新体操オンライン選手権2020」は12日、小学校4年~中学校3年のジュニア部門決勝が行われ、予選を1位で通過した神埼ジュニアク(佐賀)が10・1250点で初代王者に輝いた。水俣ジュニアク(熊本)が9・8125点で2位、国士舘ジュニアRG(東京)が9・6500点で3位となった。 同協会は新型コロナの影響で大会が中止になった全国の選手たちに演技を発表する場を提供するため、新たな大会様式で開催。各チームが練習場所で演技を披露し、審判団が東京都内の大会本部で中継映像を見て採点した。

後で読む
デイリースポーツ

フィギュアスケートのアイスショー「Dreams on Ice」が12日、無観客で開催され、新シーズンのショートプログラム(SP)が披露された。 18年世界選手権2位の樋口新葉(19)=明大=は、昨季から継続するSP「バード・セット・フリー」を熱演。冒頭は2回転半を着氷。続く3回転ルッツは単発になったが、最後の3回転フリップを連続ジャンプに替えてリカバリーした。

後で読む
デイリースポーツ

フィギュアスケートのアイスショー「Dreams on Ice」が12日、無観客で開催され、新シーズンのショートプログラム(SP)が披露された。 18年平昌五輪代表の坂本花織(20)=シスメックス=は、淡いピンクとブルーのグラデーションの衣装で登場。「バッハ・ア・ラ・ジャズ」をお披露目した。演技後半の3回転ループでやや着氷が乱れたが、ジャズ調のピアノの音色に合わせた力強いステップで魅力を発揮した。

後で読む
日刊スポーツ

ツインズ前田健太投手(32)が、7回4安打無失点で5勝目を挙げた。防御率は2・43。   ◇   ◇   ◇前田の快投は米メディアでも称賛された。MLB公式サ…

後で読む
日刊スポーツ

ツインズ前田健太投手が、投手評価で重要視されるセイバーメトリクスの指標の1つ「WHIP」で、名だたる顔ぶれを抑えメジャートップに立っている。WHIPとは「Wa…

後で読む
日刊スポーツ

ヤンキース田中将大投手(31)が11日(日本時間12日)、オリオールズとのダブルヘッダー第2試合(7イニング制)に先発し、5回を3安打1失点の5奪三振で今季2…

後で読む
スポーツ報知

ヤクルト・中山翔太外野手(23)が代打で2号を放った。

後で読む
スポーツ報知

ヤクルト・青木宣親外野手(38)が自身4試合ぶりの13号2ランで試合を振り出しに戻した。

後で読む
スポーツ報知

ヤクルトのドラフト2位、吉田大喜投手(23)が中6日で先発。巨人戦2度目の先発は4回3失点で降板した。

後で読む
スポーツ報知

ソフトバンクの高谷裕亮捕手(38)が、自身の1試合最多打点を更新する大暴れ。守備面で首脳陣の信頼が厚いベテランが、バットでチームを引っ張った。

後で読む
スポーツ報知

“鬼門”ハマスタで連勝とはいかなかった。先発した松葉貴大投手(30)が3回途中4失点でKO。初回2死を簡単に取ったところまでは良かったが、その後3連打で先制点を献上し、さらにこの日1軍に再昇格したば

後で読む
デイリースポーツ

「ソフトバンク-西武」(12日、ペイペイドーム) 4連勝と好調でパ・リーグ首位に立つソフトバンクが三回にビッグイニングを作った。

後で読む
デイリースポーツ

「ソフトバンク-西武」(12日、ペイペイドーム) 西武の山川穂高内野手が史上175人目の通算150号本塁打を放った。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA7-3中日」(12日、横浜スタジアム) DeNAが連敗を2で止めて、貯金2とした。

後で読む
スポーツニッポン

イングランド・プレミアリーグのニューカッスルに所属するFW武藤嘉紀(28)について、スティーブ・ブルース監督(59)が構想外であることを明言した。

後で読む
デイリースポーツ

 「女子ゴルフ・日本女子プロゴルフ選手権コニカミノルタ杯・第3日」(12日、JFE瀬戸内海GC=パー72) 笹生優花(19)=ICTSI=が『女タイガー』の異名を裏付けるスーパーショットを披露した。

後で読む
日刊スポーツ

世界バドミントン連盟は12日、10月3日からの国・地域別対抗戦男子トマス杯と女子ユーバー杯(デンマーク)に、インドネシアと韓国が出場しないことを発表した。すで…

後で読む
日刊スポーツ

全日本アーチェリー連盟は12日、都内で理事会を開き、安倍晋三首相へ同連盟会長職の復帰を要請する決議をした。第2次政権発足以来休職し、自民党の世耕弘成参院幹事長…

後で読む
日刊スポーツ

6月に「悪性リンパ腫」と診断され闘病中のバスケットボール男子Bリーグ1部(B1)で大阪エヴェッサの天日(てんにち)謙作ヘッドコーチ(53)が、12月にもチーム…

後で読む
日刊スポーツ

昨季全日本選手権3位と躍進した川畑和愛(18=早大)が、2年連続の「ワルツ」で違った魅力を披露した。今季のショートプログラム(SP)「黄昏のワルツ」は昨季と同…

後で読む
日刊スポーツ

今季シニアデビューする河辺愛菜(15=木下アカデミー)がショートプログラム(SP)に初めて組み込んだトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を着氷した。出場者が今…

後で読む
東京スポーツ

中日・松葉貴大投手(30)が今季最短KOされ、まさかの背信投球だ。12日のDeNA戦(横浜)に先発し、2回2/3を6安打4失点で降板。初回に二死を簡単に取りながら、そこからソト、佐野、宮崎に3連打を…

後で読む
東京スポーツ

ヤクルト・青木宣親外野手(38)が12日の巨人戦(東京ドーム)に「2番・左翼」で先発出場し、ベテランの意地を見せた。  初回無死一塁の第1打席では中飛に倒れたが、4回の先頭の第2打席は四球。0―3の…

後で読む
スポーツニッポン

ヤクルトのドラフト2位・吉田大喜投手(23)が12日の巨人戦(東京ドーム)で今季9試合目の先発登板も、4回79球を投げ4安打5四球の3失点で降板。プロ初勝利を挙げた8月7日以来の勝利はならなかった。

後で読む
デイリースポーツ

サッカー女子のプレナスなでしこリーグ1部は12日、東京・味の素フィールド西が丘などで行われ、首位の浦和は伊賀に2-1で競り勝ち、勝ち点を24に伸ばした。菅沢が決勝点を挙げた。2位日テレは3位INAC神戸に1-2で敗れ、同19のまま。田中と岩渕のゴールで競り勝ったINAC神戸は同17とした。 13日にも開催される今節で、全18節の半分が終了する。新型コロナウイルスの影響で今季のなでしこリーグは約4カ月遅れで7月に開幕し、11月まで行われる。

後で読む
サンケイスポーツ

ソフトバンク・高谷裕亮捕手(38)が三回に3点を追加し、なお2死二、三塁から右翼テラスに2号3ラン。このイニングに一挙6得点を奪い、先発の武田翔太投手(27)を援護した。

後で読む
サンケイスポーツ

サッカー女子のプレナスなでしこリーグ1部は12日、東京・味の素フィールド西が丘などで行われ、首位の浦和は伊賀に2-1で競り勝ち、勝ち点を24に伸ばした。菅沢が決勝点を挙げた。2位日テレは3位INAC神戸に1-2で敗れ、同19のまま。田中と岩渕のゴールで競り勝ったINAC神戸は同17とした。

後で読む
スポーツ報知

日本ボクシングコミッションは12日、角海老宝石ジムの新人3選手のプロテストを東京・豊島区の同ジムで行い、飯村樹輝弥(22)=日大卒=、池側純(22)=大商大卒=、今優吾(20)=青森・弘前東高卒=が

後で読む
スポーツ報知

プロバスケットボール男子・Bリーグ1部の大阪エヴェッサは12日、大阪・泉佐野市内で2020―21シーズンの新体制発表会を行った。10月3、4日にホーム「おおきにアリーナ舞洲」で広島ドラゴンフライズと

後で読む
スポーツ報知

成年男子カヤックフォア500メートル決勝に、来夏の東京五輪に内定している水本圭治(32)=チョープロ=、松下桃太郎(32)=自衛隊=、宮田悠佑(29)=和歌山県教育センター学びの丘=、藤嶋大規(32

後で読む
スポーツ報知

男子1万メートル競歩決勝が行われ、東京五輪20キロ競歩代表の池田向希(22)が38分41秒45の大会新で優勝した。同50キロ競歩代表の川野将虎(まさとら、21)は40分35秒20で3位。東洋大コンビ

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神3-1広島、16回戦、阪神9勝5敗2分、12日、甲子園)阪神の秋山が七回まで散発の5安打で無得点に抑え、先頭打者を一度も許さない快投。八回途中まで1失点で5勝目を挙げた。無走者でもセットポジションやクイックを織り交ぜ「いろいろやれるのが僕のスタイル。梅野の配球を理解しながら一球一球投げた」と手応えをにじませた。

後で読む
サンケイスポーツ

ヤクルトは12日、本拠地・神宮球場で行われる19日の広島戦以降の試合について、当面の間、動員人数をこれまでの5000人から1万4500人に引き上げることを球団ホームページ上で発表した。収容人数が約3万の神宮球場にとって、約50%の人数となる。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神3-1広島」(12日、甲子園球場) 阪神先発の秋山は七回途中5安打1失点で5勝目を手にした。

後で読む
サンケイスポーツ

ヤクルト・小川泰弘投手(30)が12日、東京ドームでキャッチボールなどを行い、先発する13日の巨人戦(東京ドーム)に向けて調整した。

後で読む
スポーツニッポン

第53回日本女子ソフトボール1部リーグ(日本ソフトボール協会、日本女子ソフトボール機構主催)は12日、愛知・安城、群馬・高崎、兵庫・豊岡で第6節の6試合を消化。日立はデンソーに1―2で敗れた。

後で読む
スポーツニッポン

第53回日本女子ソフトボール1部リーグ(日本ソフトボール協会、日本女子ソフトボール機構主催)は12日、愛知・安城、群馬・高崎、兵庫・豊岡で第6節の6試合を消化した。豊田自動織機は竹中真海内野手(23)の本塁打による1点を守り抜き、戸田中央総合病院に1―0で勝利。今季初白星を挙げた。デンソーは吉松梨乃捕手(25)のサヨナラ本塁打で開幕2連勝。ビックカメラ高崎の浜村ゆかり投手(25)はホンダ戦でリ…

後で読む
スポーツニッポン

男子カヤックフォア(K4)500メートルで東京五輪代表に内定している水本圭治(チョープロ)、松下桃太郎(自衛隊)、宮田悠佑(和歌山県教育センター学びの丘)、藤嶋大規(自衛隊)が、今季初の実戦に臨んだ。横風を受けながら、一糸乱れぬパドリングで水上を疾走し、1分23秒881をマーク。水本は「緊張感を持ちながら、いいレースができた」と振り返った。

後で読む
スポーツ報知

広島の遠藤淳志投手(21)が、4回2/3、5安打3失点で3敗目を喫した。

後で読む
スポーツ報知

西武・松本航投手(23)が、今季3勝目を目指して13日のソフトバンク戦(ペイペイD)に先発する。

後で読む
スポーツ報知

中日・松葉貴大投手(30)が3回途中4失点でKOされた。初回2死を簡単に取ったところまでは良かったが、その後3連打で先制点を献上。さらに、この日1軍に再昇格したばかりのオースティンに、中堅左へ弾丸ラ

後で読む
スポーツ報知

DeNAの佐野恵太内野手(25)が3打席連続安打で両リーグ最速でシーズン100安打に到達した。

後で読む
東京スポーツ

秋風がビュンビュンと吹いてきた。広島は12日の阪神戦(甲子園)に1―3といいところなく2連敗。先発・遠藤が相変わらずの〝悪癖〟を露呈した。  前回6日のDeNA戦で3回5失点KOと打ち込まれ、指揮官…

後で読む
東京スポーツ

原巨人の勢いが止まらない。Gの主砲・岡本和真内野手(24)が、12日のヤクルト戦(東京ドーム)で初回、いきなり先制の20号3ランをブッ放し、さっそくゲームの主導権を握った。  一死後、連続四球で一、…

後で読む
スポーツニッポン

5連勝中の巨人は初回、岡本和真内野手(24)のリーグトップの20号3ランで先制。先発の今村を援護した。

後で読む
スポーツニッポン

中日の先発・松葉は今季最短となる2回2/3を6安打4失点でノックアウトされた。

後で読む
スポーツニッポン

12日のニッポン放送「ショウアップナイター」、巨人―ヤクルト(東京ドーム)戦のゲスト解説に、元巨人の桑田真澄氏(52)が出演、試合前に注目選手に挙げた、岡本和真一塁手(24)が先制3点本塁打を放った。

後で読む
東京スポーツ

J1横浜FCの元日本代表FW三浦知良(53)が、第16節の名古屋戦(13日、ニッパツ)にメンバー入りすることが分かった。リーグ戦でのメンバー入りは今季初で、J1の舞台では2007年12月1日の浦和戦…

後で読む
東京スポーツ

フランス1部マルセイユに加入した日本代表DF長友佑都(34)の雄姿を見られるのは、次戦以降になりそうだ。  マルセイユは、13日(日本時間14日)にパリ・サンジェルマンと対戦する。フランス紙「ル・フ…

後で読む
サンケイスポーツ

福岡国際マラソン(12月6日、平和台陸上競技場発着)の主催者は12日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で規模を縮小した大会要項を発表した。昨年は約500人がエントリーしたが、今年は参加者が100人程度になる見込み。

後で読む
サンケイスポーツ

ナポリのジェンナーロ・ガットゥーゾ監督は適正価格のオファーが来なければ、DFカリドゥ・クリバリは残留することになるとした。イタリア『スカイスポーツ』が伝えている。

後で読む
サンケイスポーツ

阪神は3-1で広島に勝利し、3カードぶりの勝ち越し。3連勝で、貯金を今季最多タイの「3」とした。以下、矢野燿大監督の一問一答。

後で読む
サンケイスポーツ

ヤクルトは12日、本拠地・神宮球場で行われる19日の広島戦以降の試合について、当面の間、動員人数をこれまでの5000人から1万5000人程度に引き上げることを球団ホームページ上で発表した。収容人数が約3万の神宮球場にとって、約50%の人数となる。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(12日、東京ドーム) 巨人が岡本の20号リーグ1番乗りとなる右越え3ランで先制した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神3-1広島」(12日、甲子園球場) 阪神が3連勝。初回、大山悠輔内野手のチームトップタイとなる18号3ランが決勝打。先発の秋山拓巳投手が登板5連勝で5勝目を手にした。

後で読む
東京スポーツ

卓球の元女子日本代表の福原愛氏(31)が12日、ツイッターで2004年アテネ五輪男子ハンマー投げ金メダリストの室伏広治氏(45)との思い出を語った。  9月末で任期満了を迎える鈴木大地初代スポーツ庁…

後で読む
サンケイスポーツ

日本相撲協会は12日、三役格行司の木村晃之助(55)=本名小島俊明、岩手県出身、九重部屋=が体調不良のため秋場所を休場すると発表した。また立行司の式守伊之助がこの日行われた土俵祭りで祭主を務めて復帰した。7月場所を体調不良で休場していた。

後で読む
サンケイスポーツ

セ・パ両リーグは12日、13日の予告先発投手を発表した。

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングのアマチュアエリート3選手が12日、都内の角海老宝石ジムでB級プロテストを受験し、合格した。3人とも同ジムに所属し、デビュー戦は未定。 飯村樹輝弥(いいむら・じゅきや=22)は東京都江戸川区出身。名門の日大で主将を務め、アマチュア戦績は18年国体フライ級準優勝など、68勝13敗。身長164センチの右ボクサーファイターで主戦場はフライ級。合格した心境を「小5でボクシングを始めて、プロでやっていくという気持ちで大学までやって、やっとここまでこれました」と語り、「生意気ですが、強い先輩たちに追いついて、追い越して、小さい頃からの夢である世界チャンピオンに必ずなります」と目を輝かせた。また、名前の樹輝弥は元WBC世界バンタム級王者・辰吉丈一郎の長男寿希也さんと読みが同じだが、「親に聞きましたが、特に接点はないです」と苦笑した。

後で読む
サンケイスポーツ

巨人・立岡宗一郎外野手(30)が12日、出場選手登録され、今季初の1軍昇格を果たした。3月に右手有鈎骨骨折で手術を受けた影響などで、ファームでの調整が続いていた。

後で読む
サンケイスポーツ

関西学生野球秋季リーグ第2節第1日は12日、大津市皇子山球場で1回戦2試合が行われ、関大と近大が勝った。

後で読む
サンケイスポーツ

関西学生野球秋季リーグ第2節第1日は12日、大津市皇子山球場で1回戦2試合が行われ、関大と近大が勝った。近大は同リーグ初のタイブレークの末、関学大に延長十回、4-1で競り勝った。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神3-1広島、16回戦、阪神9勝5敗2分、12日、甲子園)広島は打線に活気がない。前日の11日は西勇に完封を許し、この日は単打6本で八回に1点を返すのがやっとだった。佐々岡監督は「いろいろ策を練っているけれど、なかなかつながらない」と悩みが深い。

後で読む
東京スポーツ

【フロリダ州オーランド11日(日本時間12日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会で、SD女子王者ベイリー(31)がWWE女子タッグ王座奪還に失敗して盟友サーシャ・バンクス(28)に裏切りの暴行を加…

後で読む
東京スポーツ

【フロリダ州オーランド11日(日本時間12日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会で、SDタッグ王者の〝黒いロックスター〟中邑真輔(40)&セザーロ(39)と、次週のロウでタッグ王者対決が決まってい…

後で読む
スポーツニッポン

太陽誘電が一発攻勢で逆転勝ちした。4点差を追いついて迎えた5回1死。東京五輪の日本代表候補、原田のどか外野手(29)が勝ち越しの決勝ソロを左越えに放り込んだ。

後で読む
スポーツ報知

【ヤクルトスタメン】

後で読む
デイリースポーツ

「大相撲秋場所」(13日初日、両国国技館) 日本相撲協会は12日、松ケ根親方(元幕内玉力道)に新型コロナウイルス感染対策のガイドラインに違反する行動があり自宅謹慎としたことを発表した。8月31日、全協会員らを対象に行った感染対策の講習会後、不要不急の外出が発覚した。

後で読む
デイリースポーツ

カヌー・スプリントの日本選手権第4日は12日、石川県の小松市木場潟カヌー競技場で各種目の500メートルの決勝が行われ、女子カヤックシングルは多田羅英花(愛媛県競技力向上対策本部)が1分58秒693で制した。 カナディアンシングルの男子は永沼崚(ユアテック)が4連覇し、女子は坪田恵(自衛隊)が3連覇。男子カヤックシングルは井上暉央(香川県協会)が優勝した。

後で読む
デイリースポーツ

世界バドミントン連盟(BWF)は12日、国・地域別対抗戦の男子トマス杯と女子ユーバー杯(10月3日開幕・デンマーク)への出場をインドネシアと韓国が取りやめたと発表した。新型コロナウイルス感染への懸念などから既にオーストラリア、台湾、タイも不参加となっていた。 日本協会幹部は出場取りやめが相次ぐ状況を鑑み「(日本代表を派遣するか)検討中。来週中には結論を出す」と述べた。(共同)

後で読む
デイリースポーツ

テニスの四大大会、全米オープンの女子シングルス決勝が日本時間13日早朝、米ニューヨークのビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで行われる。2年ぶりの全米制覇、3度目のグランドスラム優勝を狙う世界ランク9位の大坂なおみ(22)=日清食品=は、同27位のビクトリア・アザレンカ(ベラルーシ)と対戦する。 今大会で入場時にみにつける黒のマスクに、過去に黒人差別により亡くなった人々の名前を記し、人種差別への抗議を続けてきた大坂。用意したマスクは計7枚。決勝進出を果たしたことですべて披露できることになった。準決勝後には、マスクに名前を入れた被害者の家族から感謝の言葉も受け取り、涙した。「メッセージももらい、涙が出た。私は多くの人にこの気持ちを届けたいし、注目してもらいたい」。

後で読む
日刊スポーツ

01年9月11日の米同時多発テロから19年目のこの日、ヤンキースとメッツの選手がニューヨーク市の警察NYPDと消防署NYFDなどの帽子をかぶってプレーした。多…

後で読む
日刊スポーツ

リーグ最多の7勝を挙げサイ・ヤング賞最有力のインディアンス右腕ビーバーが、2被弾を含む3失点で初黒星を喫した。それでも8奪三振をマークし、この日の6三振目で今…

後で読む
日刊スポーツ

2年連続サイ・ヤング賞に輝いたメッツの右腕ジェイコブ・デグロム(32)が、この日のブルージェイズ戦でカブスのダルビッシュ有(34)を奪三振数で抜き、防御率との…

後で読む
スポーツ報知

「ホスト界の帝王」と呼ばれる実業家のROLAND(28)が始球式を務めた。「NO・1」の背番号が入ったユニホームを身にまとった姿で登場。投球前に予告していた中日・大島の内角高めから大きくそれて一塁側

後で読む
スポーツ報知

【西武スタメン】

後で読む
スポーツ報知

DeNAのタイラー・オースティン内野手(29)が復帰1打席目で豪快な3ランを放った。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-中日」(12日、横浜スタジアム) DeNA・オースティンが1軍復帰初打席でいきなり本塁打を放った。

後で読む
デイリースポーツ

「ソフトバンク-西武」(12日、ペイペイドーム) ソフトバンクの松田宣浩内野手が4試合ぶりにスタメンに名を連ねた。「7番三塁」で出場する。

後で読む
デイリースポーツ

政府が新型コロナウイルス感染拡大防止のためのイベント人数制限を19日に緩和することを受け、これまで観客を最大5千人としてきたプロ野球の各球団は12日、チケットの追加販売などの検討に入った。ヤクルトは主催試合の上限を1万5千人に、巨人は1万9千人に増やすと発表した。 12日にオンラインで行われた臨時プロ野球実行委員会では、政府が示した収容人員の50%までの範囲内で各球団の判断により緩和を進めることを決めた。

後で読む
デイリースポーツ

「ロッテ(雨天中止)オリックス」(12日、ZOZOマリンスタジアム) オリックス・中嶋聡監督代行は雨天中止となった12日・ロッテ戦を受けて先発調整する一部の投手をのぞき全休とした。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-中日」(12日、横浜スタジアム) 中日・松葉が三回途中でKOされた。

後で読む
スポーツニッポン

J1第16節はきょう12日、清水―鹿島、神戸―FC東京の2試合が行われる。

後で読む
デイリースポーツ

 日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯第3日(12日・岡山県JFE瀬戸内海GC=6640ヤード、パー72)2位から出たツアー未勝利の20歳、西村優菜が67で回り、通算11アンダー、205で首位に立った。 1打差の2位は田辺ひかりとペ・ヒギョン(韓国)。4位に今季2勝を挙げている笹生優花、2週連続優勝を狙う小祝さくら、高橋彩華、永峰咲希の4人。渋沢莉絵留は15位。(出場68選手、曇り時々雨、気温27・7度、東の風2・4メートル、無観客)

後で読む
日刊スポーツ

バスケットボール男子Bリーグ1部(B1)の大阪エヴェッサが12日、大阪・泉佐野市内で、新シーズンに向けた新体制発表会見を行った。10月3日広島戦(舞洲)で幕を…

後で読む
日刊スポーツ

男子カヤックフォア(K4)500メートルで東京五輪(オリンピック)代表に内定している水本圭治(チョープロ)、松下桃太郎(自衛隊)、宮田悠佑(和歌山県教育センタ…

後で読む
日刊スポーツ

計13人の新型コロナウイルス感染者が確認されたバスケットボール男子Bリーグ1部(B1)の大阪エヴェッサが12日、大阪・泉佐野市内で新体制会見を行った。感染防止…

後で読む
日刊スポーツ

全日本アーチェリー連盟は12日、東京都内で理事会を開き、休職中だった安倍晋三会長(65)の首相退任に伴い、10月1日から会長職への復帰を求めることを決めた。来…

後で読む
日刊スポーツ

バスケットボール男子Bリーグ1部(B1)の大阪エヴェッサが12日、香川ファイブアローズでプレーしていたアンドリュー・ランダル(30)と選手契約の基本合意に達し…

後で読む
サンケイスポーツ

J1横浜FCの元日本代表FW三浦知良(53)が、13日にニッパツ三ツ沢球技場で行われる名古屋戦でベンチ入りすることになった。12日、下平隆宏監督が明らかにした。今季リーグ戦でのメンバー入りは初めて。

後で読む
スポーツ報知

 2位から出て7バーディー、2ボギーで67をマークしたルーキーの西村優菜(20)=フリー=が通算11アンダーで単独首位に浮上した。ツアー&メジャー初制覇に王手をかけた。

後で読む
スポーツニッポン

広島は前日4安打完封された西勇に続いて秋山にも抑えられ、1―3で阪神に敗れて2連敗。借金が今季最多タイの9にふくらんだ。阪神は3連勝で貯金3。

後で読む
スポーツニッポン

巨人、阪神などが今秋ドラフト1位候補に挙げる近大・佐藤輝明内野手(4年=仁川学院)が「3番・三塁」でフル出場。0―1の9回1死走者なしから、中堅へ今秋1号となる起死回生の同点弾を放ち、延長10回タイブレークでの勝利を呼び込んだ。

後で読む
スポーツニッポン

今秋ドラフト候補の大院大・打田雷樹投手(4年=日本航空石川)が京産大戦に先発。8回2/3を投げ、13安打5失点の結果に「今日は僕が全て悪い。初回から高めに浮いていたのが打たれた原因」と唇をかんだ。

後で読む
スポーツニッポン

「駆け付け三杯」ならぬ駆け付け一発だ。

後で読む
スポーツニッポン

背中のエースナンバー「1」が、1メートル93の上背をより大きく見せた。奈良県独自大会王者・天理の秋季大会初戦に先発した達(たつ)孝太投手(2年)は、7回1安打6奪三振完封。

後で読む
デイリースポーツ

J1横浜FCのFW三浦知良(53)が、13日の名古屋戦(ニッパツ)でメンバー入りすることが確実となった。チームは現在3連敗中。12日に下平隆宏監督は「こういうチームが苦しい状況だからこそ、カズさんの力が必要」と明かしたという。 三浦のリーグ戦メンバー入りは今季初となる。J1では2007年12月1日の浦和戦以来4670日ぶり。53歳6カ月18日での出場となれば、中山雅史の45歳2カ月1日を大幅に更新するJ1最年長出場記録となる。また、ジーコの41歳3カ月12日を更新するJ1最年長得点にも期待がかかる。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲秋場所は13日に東京・両国国技館で初日を迎える。白鵬、鶴竜の2横綱が初日から休場。優勝争いは朝乃山、貴景勝の2大関を中心に混戦が予想され、7月場所を制した元大関の平幕照ノ富士にも注目が集まる。

後で読む
サンケイスポーツ

脳しんとう、首の張りから復帰したDeNA・オースティンが「6番・右翼」でスタメン出場を果たすと、第1打席で本塁打を放った。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲秋場所(両国国技館)初日を翌日に控えた12日、日本相撲協会の尾車事業部長(元大関琴風)が報道陣の電話取材に応じ、厳重な新型コロナウイルス対策を講じて臨む場所の来場者に「感染防止のための警備、配備はしっかりやっている。安心して足を運んでいただければ」と呼び掛けた。

後で読む
スポーツ報知

日本相撲協会の芝田山広報部長(元横綱・大乃国)は12日、松ケ根親方(46)=元幕内・玉力道=が新型コロナウイルス感染予防のためのガイドライン(指針)に違反したとして、秋場所を謹慎させることを発表した

後で読む
サンケイスポーツ

阪神は3-1で広島に勝利し、3カードぶりの勝ち越し。3連勝で、貯金を今季最多タイの「3」とした。

後で読む
サンケイスポーツ

関西六大学野球秋季リーグ第2節第1日は12日、ほっともっとフィールド神戸で1回戦2試合が行われ、京産大と龍谷大が勝った。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-広島」(12日、甲子園球場) 阪神の先発・秋山拓巳投手(29)が八回途中5安打1失点で勝利投手の権利を持ってマウンドを降りた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神3-1広島」(12日、甲子園球場) 阪神が3連勝。今季初となった甲子園でのデーゲームを勝利で飾った。初回、大山悠輔内野手のチームトップタイとなる18号3ランが決勝打。先発の秋山拓巳投手が登板5連勝で5勝目を手にした。

後で読む
サンケイスポーツ

テニス・全米オープン第12日(11日=日本時間12日、米ニューヨーク州ニューヨーク)女子シングルスで2年ぶり2度目の優勝を狙う世界ランキング9位の大坂なおみ(22)=日清食品=は、12日(日本時間きょう13日午前5時開始予定)の決勝で同27位のビクトリア・アザレンカ(31)=ベラルーシ=と対戦する。決戦を前にコーチのウィム・フィセッテ氏(40)=ベルギー=がオンラインで会見。勝負の鍵にサーブを上げた。男子シングルスは、ドミニク・ティエム(27)=オーストリア=とアレクサンダー・ズベレフ(23)=ドイツ=が決勝に進んだ。

後で読む
サンケイスポーツ

中日・吉見一起投手(35)が13日のDeNA15回戦(横浜)で先発する。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は12日、セ・パ両リーグで4試合を実施。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-広島、16回戦、12日、甲子園)阪神の先発・秋山拓巳投手(29)は、7回0/3を5安打無失点でマウンドを降りた。

後で読む
サンケイスポーツ

楽天・渡辺直人内野手兼打撃コーチ(39)が今季限りの現役引退を発表したことを受けて、古巣のDeNAが球団公式ツイッターに惜別のメッセージを公開した。

後で読む
スポーツニッポン

ミレニアム世代”の西村優菜(20=フリー)が単独首位に立った。前半で4つスコアを伸ばすと、後半も14、15番で連続バーディーを奪うなど67をマーク。2日連続の60台で通算11アンダーに伸ばした。「一つ一つ丁寧にということと、我慢しながらチャンスを待ちたい」。1メートル50の小さな体と愛らしい笑顔が魅力の20歳。初優勝を懸けて、国内メジャー大会の最終日に挑む。

後で読む
スポーツニッポン

大坂の直感が、合理主義のアザレンカを打ち破る――。テニス全米オープンは12日(日本時間13日午前5時開始)に女子シングルス決勝を行う。2年ぶりの優勝を狙う世界ランキング9位の第4シード、大坂なおみ(22=日清食品)が、元世界1位で同27位のビクトリア・アザレンカ(31=ベラルーシ)と対戦する。昨年12月に大坂のコーチに就任したウィム・フィセッテ氏(40)が11日に会見を実施。15~16年と18…

後で読む
スポーツニッポン

マラソン日本記録保持者で東京五輪代表の大迫傑(29=ナイキ)の妻、あゆみさん(31)が9月12日、福井市応援隊ミーティングのオンライントークイベント「“半端なくない”大迫家の食卓」に登場し、トップアスリートの夫を支える食の極意を披露した。

後で読む
デイリースポーツ

サッカーのスペイン1部リーグ、ビリャレアルのウナイ・エメリ監督が日本代表MF久保建英への信頼感を示すとともに起用方法の構想を示した。11日に行われたオンライン記者会見で話した。 同監督は久保について「タケは成長の過程を進んでいる。メンタル的に非常に強い。攻撃的な3つのポジション、右、中央、左で使うことが可能。その3つポジションで彼がやりやすいように話している。もっと相手エリアに入り1対1やラストパスをするようにしてほしい。彼のメンタリティーから彼自身が示すレベルへ到達するであろう選手。今季彼がチームの役に立つのは間違いない」と話した。

後で読む
デイリースポーツ

サッカーのスペイン1部リーグ、エイバルの元日本代表MF乾貴士が今季から背番号「14」を着けることになった。地元一般紙のエル・ディアリオ・バスコなどが12日までに伝えている。 昨季まで「22」を背負っていたが、移籍したチリ代表MFオレジャーナの背番号を引き継ぐことになった。乾は日本代表として出場したロシアW杯で「14」を背にプレーし、ベルギー戦で一時勝ち越しゴールを決めるなど活躍している。

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、神戸-FC東京」(12日、ノエビアスタジアム神戸) 両チームの先発メンバーが発表され、神戸は元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)がリーグ戦6試合ぶりにベンチ入りした。途中出場すれば同6試合ぶりとなる。

後で読む
スポーツ報知

ソフトバンクの板東湧梧投手(24)が12日、右肘の炎症で出場選手登録を抹消された。工藤監督は「今は無理をするところでもないですし、まずはしっかり治すことに専念しようとなった」と説明した。

後で読む
スポーツ報知

◆セ・リーグ

後で読む
スポーツ報知

広島の遠藤淳志投手(21)が、4回2/3を投げたところで緊急降板した。

後で読む
スポーツ報知

DeNAのタイラー・オースティン内野手(29)が12日の中日戦(横浜)から出場選手登録され、「6番・右翼」でスタメン出場する。

後で読む
スポーツ報知

阪神が今季5度目の3連勝。広島戦は4連勝となり、3カードぶりの勝ち越しを決めた。

後で読む
デイリースポーツ

ソフトバンクは12日、板東湧梧投手の出場選手登録を抹消した。 工藤監督は「肘に炎症が見つかった」と説明。板東は今季2年目の右腕で、7月に一軍デビューを果たし8月6日の楽天戦でプロ初勝利をマークしていた。ここまで1度の先発を含む15試合に登板して2勝2敗、防御率2.56の成績。このところは勝ちパターンの中継ぎを任されるなどしていた。

後で読む
デイリースポーツ

DeNAは12日、タイラー・オースティン内野手を出場選手登録。細川成也外野手の登録を抹消した。 オースティンは22試合の出場で打率・320、4本塁打、15打点。7月31日の阪神戦でフェンスに激突して首を痛め、戦線離脱していた。

後で読む
デイリースポーツ

オリックス・張奕投手が13日・ロッテ戦で、昨年11月12日のプレミア12・韓国戦以来となるZOZOマリンスタジアムで先発。台湾代表で参加し、投手3冠に輝いた投球の再現を目指す。 プレミア12では七回途中まで無失点の好投で大会2勝目を挙げた。最優秀先発投手、最優秀防御率、最高勝率投手の投手3冠に輝いた。

後で読む
スポーツニッポン

あすホームで湘南戦を迎えるG大阪は12日、吹田市内の練習場で最終調整を行った。3試合連続スタメンの可能性がある大卒新人のMF山本悠樹(22)は“縁起の良さ”を生かし2試合ぶりの勝ち点3に貢献する構えだ。

後で読む
東京スポーツ

【目撃】前夜に故・川上哲治氏を抜いて球団史上最多となる監督通算1067勝目を挙げた巨人・原辰徳監督(62)。対ヤクルト2戦目の試合前、ベンチ裏から出てきた原監督を見つけるや否や、アドバイザーとして巨人…

後で読む
東京スポーツ

ソフトバンクの板東湧梧投手(24)が12日、出場選手登録を抹消された。  工藤監督は「ヒジの炎症が見つかった。いま無理をするというところではない。治すことに専念しようと空けることになりました」と説明…

後で読む
スポーツニッポン

ロッテは9月12日から9月22日までマリーンズオンラインストア限定で佐藤都志也捕手のプロ初ホームランを記念したグッズを受注販売する。

後で読む
スポーツニッポン

2試合続けて2番をまかされた阪神・梅野が、前日とはうって変わって、小技を成功させまくった。

後で読む
スポーツニッポン

「脳振とう」と「むちうち」のために2軍で調整していたDeNA・オースティンが約1カ月ぶりに1軍復帰。中日戦で「6番・右翼」でスタメンに名を連ねた。

後で読む
スポーツニッポン

阪神先発の秋山が、8回途中5安打1失点と好投した。

後で読む
スポーツニッポン

ツインズの前田健太投手(32)が11日(日本時間12日)、ミネアポリスで行われたインディアンス戦に先発し、7回を4安打無失点、7三振2四球で5勝目(1敗)を挙げた。試合は3―1だった。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク-西武、13回戦、12日、ペイペイドーム)ソフトバンク・板東湧梧投手(24)が出場選手登録を抹消された。試合前に取材に応じた工藤公康監督(57)は「肘に炎症が見つかった。登録を抹消して、まずはしっかり治そうと伝えました」と説明した。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク-西武、13回戦、12日、ペイペイドーム)ソフトバンク・石川柊太投手(28)がキャッチボールなどで調整。13日の西武戦での先発登板に向けて意気込みを明かした。

後で読む
サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽巨人 立岡宗一郎外野手 ▽DeNA オースティン内野手 【同抹消】 ▽巨人 重信慎之介外野手 ▽DeNA 細川成也外野手

後で読む
サンケイスポーツ

パ・リーグは12日、この日雨で中止となった2試合の日程の追加を次の通り発表した。

後で読む
東京スポーツ

大相撲秋場所の初日を翌日に控えた12日、東京・両国国技館で土俵祭が行われた。日本相撲協会の八角理事長(57=元横綱北勝海)をはじめ、審判部の親方衆や行司らが出席し、15日間の安全を祈願した。7月場所…

後で読む
サンケイスポーツ

テニスの全米オープン第12日は11日、ニューヨークのビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで行われ、男子シングルス準決勝で第2シードのドミニク・ティエム(オーストリア)は第3シードのダニル・メドベージェフ(ロシア)に6-2、7-6、7-6でストレート勝ちした。

後で読む
サンケイスポーツ

女子ゴルフのメジャー第2戦、ANAインスピレーションは11日、米カリフォルニア州ランチョミラージュのミッションヒルズCC(パー72)で第2ラウンドが行われ、上原彩子は11オーバーに沈んだ。

後で読む
サンケイスポーツ

カリスマホストで実業家のROLAND(ローランド、28)が12日のDeNA-中日(横浜スタジアム、午後5時開始予定)で始球式を務める。

後で読む
サンケイスポーツ

19日以降のプロスポーツなどイベントの入場制限が収容人員の上限50%に緩和されたことを受け、阪神は12日、甲子園で開催する21日のDeNA戦(甲子園)以降の入場者制限の上限を引き上げることを決めた。

後で読む
サンケイスポーツ

12日に行われた日本野球機構(NPB)の臨時実行委員会で、今月19日から公式戦の入場者数の制限が緩和されることが決まったことを受けて中日・加藤球団代表が取材に応じた。

後で読む
日刊スポーツ

J1横浜FCのFWカズ(53)が、13日のホームでの名古屋グランパス戦にベンチ入りすることが12日、濃厚になった。カズは今季、ルヴァン杯で2試合に出場しいるが…

後で読む
サンケイスポーツ

巨人は12日、東京ドームで開催する9月21日以降の公式戦で、入場者数の上限を1万9000人に引き上げると発表した。これまでは新型コロナウイルス感染拡大の影響で上限が5000人となっていた。入場券の販売にあたっては、座席の前後左右の間隔を空けるなど、引き続き感染拡大防止に努めるとしている。

後で読む
サンケイスポーツ

米中枢同時テロから19年を迎えた11日、米大リーグは各地で選手が黙とうをささげるなどして犠牲者を追悼した。

後で読む
スポーツニッポン

フィギュアスケート男子のセルゲイ・ボロノフ(32=ロシア)が12日、自身のインスタグラムで現役引退を発表した。「アスリートとしての私の長い旅は終わりました」とし、日本のファンに向けても「arigato!!!」とつづった。

後で読む
スポーツ報知

巨人は12日、東京Dで開催する21日の広島戦以降の公式戦で、入場者数を上限19000人に引き上げて入場券を販売すると発表した。入場券販売枚数の変更やそれに伴う販売方法等の変更に関する詳細は、決定次第

後で読む
デイリースポーツ

「陸上・日本学生対校選手権」(11日、デンカビックスワンスタジアム) 女子円盤投げ決勝が行われ、59メートル03の日本記録を持つ郡菜々佳(九州共立大大学院)が50メートル75で2年ぶり3度目の優勝を果たした。

後で読む
日刊スポーツ

ツインズ前田健太投手(32)が、7回4安打無失点で5勝目を挙げた。スライダー、チェンジアップ、ツーシームを有効に使い、インディアンス打線を封じた。防御率は2・…

後で読む
スポーツ報知

政府が11日にイベント開催の制限緩和を決定したことを受け、プロ野球は12日、臨時実行委員会を開き、対応を協議。中日・加藤宏幸球団代表(61)が12日、横浜市内で取材に応じ、19日からの観客収容数緩和

後で読む
スポーツ報知

ヤクルトは12日、上限5000人となっている入場者制限が収容人員の上限50%に緩和される方針を受け、神宮で開催する19日の広島戦から当面の間は入場者数を上限1万5000人に引き上げることを発表した。

後で読む
スポーツ報知

ロッテは3日の西武戦(ZOZO)でプロ初本塁打を放ったドラフト2位ルーキー・佐藤都志也捕手(22)の記念グッズを、12日から22日までマリーンズオンラインストア限定で受注販売する。主な商品はフェイス

後で読む
スポーツ報知

ロッテは、地元千葉県のために戦う日「ALL for CHIBA」として開催する13日のオリックス戦(ZOZO)で、同県船橋市の特産品「船橋のなし」1箱(5キロ入り)を抽選で70人にプレゼントすると発

後で読む
デイリースポーツ

巨人は12日、観客の収容人数が上限50%に緩和されることが決定したことを受け、東京ドームで開催される9月21日以降の主催試合について、上限19000人に引き上げて入場券を販売すると発表した。 球団は「入場券の販売と配券にあたっては、座席の前後左右の間隔をあけるなど、引き続き新型コロナウイルスの感染拡大防止に努めてまいります」とコメント。

後で読む
並び替え可能( Cookieで保存)。
よく使用する競技を下に(片手で届く場所に)並び替えて使用してください。
追加したい競技があればコメントください。