「2020年9月13日」の記事一覧

スポーツ報知

東関脇・正代(28)=時津風=が、西前頭筆頭・隆の勝(25)=千賀ノ浦=を押し出して、白星スタートを切った。「いい立ち合いができた。思い描いたのに近い、前に出る相撲が取れた」と手応え十分だった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク0-1西武、14回戦、ソフトバンク8勝6敗、13日、ペイペイD)試合開始から、わずか2球で仕留めた。7試合連続で1番打者を務めた西武・外崎修汰内野手(27)が一回、先頭打者アーチを放った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ9-2オリックス、17回戦、ロッテ14勝2敗1分、13日、ゾゾマリン)オリックスは2-2の七回に守備が乱れて大量に失点した。1点を勝ち越されてなおも2死満塁。安田の左前打で吉田正からの返球を受けた捕手の伏見が本塁に滑り込むマーティンにタッチしようとして球がミットからこぼれてマウンド近くまで転々とする間に一塁走者の生還も許した。

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デイリースポーツ

「ロッテ9-2オリックス」(13日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテが終盤にオリックスを突き放して快勝。首位・ソフトバンクとの差を1ゲームに縮めた。

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スポーツニッポン

ロッテ・美馬が7回8安打2失点と粘ってチームトップの7勝目を自身5連勝で飾った。チームは今季最多の貯金13で、先制すれば21連勝と「勝利神話」も継続。首位ソフトバンクにも1ゲーム差と迫った。

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スポーツニッポン

13日(日本時間14日)のメジャーリーグはダブルヘッダーを含め両リーグ16試合を開催予定。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第16節最終日(13日、G大阪0-1湘南、パナスタ)湘南は9試合ぶりの白星。後半29分、金子の低いクロスに、大野が左足で合わせて均衡を破った。久々の勝ち点3に大野は「ほっとしている」と胸をなで下ろした。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第16節最終日(13日、鳥栖2-1柏、駅スタ)柏は前半25分に先制したが後半に勝ち越されて敗れ、3連勝を逃した。最後まで相手ゴールを脅かしたものの、追い付くことができなかった。

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サンケイスポーツ

明治安田J2第19節最終日(13日、ミクニワールドスタジアム北九州ほか=9試合)首位北九州が2-1で新潟を下して勝ち点を41に伸ばした。長崎は磐田と引き分けて同38の2位。京都は琉球に1-0で競り勝って5位に浮上した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ9-2オリックス、17回戦、ロッテ14勝2敗1分、13日、ゾゾマリン)ロッテの美馬は7回2失点で5連勝を飾り、チーム単独トップの7勝目を挙げた。2-2の七回無死二塁のピンチをしのぐと、その裏の攻撃で味方が4点を挙げて勝ち越した。今季は援護点が多く「『何なんだ、このラッキーは』と常に思っている」と感謝しきりだった。

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日刊スポーツ

湘南ベルマーレが9試合ぶりの白星を挙げ、ようやく今季2勝目を挙げた。後半29分、攻撃参加していたDF大野和成(31)がMF金子大毅(22)からの低い弾道のパス…

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デイリースポーツ

プロボクシングの西日本新人王戦準決勝が13日、大阪市のグリーンツダジムで行われた。コロナ禍での興行再開後、全国初のジムでの試合開催となった。密を避けるため無観客で行われ、実施された8試合の出場選手、関係者を2、3カードずつ時間差で来場させるなど工夫した。 日本ボクシングコミッション(JBC)の安河内剛事務局長は、コロナ禍で興行数が減少していることから、会場費などが節約できるジムでの試合開催に「選手に少しでも試合の機会を与えたい」と理解を示した。その上で「事前の想定より密になった。(同会場で20日開催の)来週は一部、二部に分けるなども考えたい」と話した。

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デイリースポーツ

アマチュアを統括する日本ボクシング連盟は13日、2019年度優秀選手の表彰式を同連盟初のオンライン形式で開催した。最優秀選手は男子が東京五輪ウエルター級代表の岡沢セオン(鹿児島県体協)で初受賞。女子は東京五輪フライ級代表の並木月海(自衛隊)が、2年連続2度目の受賞となった。 岡沢は「自分の良いところを出せて結果も残せたが、まだ世界とは差がある。(東京五輪までの)1年間で埋めていかないといけない」とさらなる飛躍を誓った。また「来年の五輪で金メダルを取って、また最優秀選手賞をいただけるように頑張りたい。(五輪延期は)時間ができたことでプラスに考えている」と前向きに語った。

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日刊スポーツ

川崎フロンターレMF山村和也が、思いのこもった最高の今季初ゴールを決めた。8月29日清水戦以来、リーグ戦では今季2度目の先発出場。2-0の後半5分、相手DFの…

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日刊スポーツ

アルビレックス新潟は敵地で首位のギラヴァンツ北九州と対戦。終盤の猛攻は実らず1-2で敗れた。0-2の後半9分、中島元彦(21)の左FKをFWファビオ(23)が…

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日刊スポーツ

湘南ベルマーレが9戦ぶりの白星で今季2勝目を挙げた。後半29分、MF金子からの低い弾道のパスをゴール前にいたDF大野が左足で合わせて決勝点を挙げて逃げ切った。…

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日刊スポーツ

京都サンガFCはFC琉球に1-0で競り勝って5位に浮上した。今季初の3連勝。サンガスタジアムでは8戦負けなし(6勝2分け)で不敗神話を守った。序盤から猛攻を仕…

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東京スポーツ

全日本プロレスの祭典「チャンピオン・カーニバル(CC)」Bブロックにエントリーされているヨシタツ(43)が急性腰痛症と診断され13日のカルッツかわさき大会を欠場。これにより、石川修司戦は不戦敗となっ…

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スポーツニッポン

【松岡修造氏の目】自分のテニスを殺す勇気ある判断に進化を感じた。第2セット第3ゲーム。15―30となった崖っ縁の状況で、なおみさんがペースを変えた。強打をやめて、空間を使うゆっくりとしたショットを駆使。サーブのスピードも落とした。速い球に対して相手のリズムが合っていたので、変化をつけてミスを誘い出す戦略に変更。今までにはなかったパターン、アイデアで相手を崩し、試合の主導権を引き寄せた。

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スポーツ報知

巨人がデーゲームでヤクルトに勝利。ヤクルトとの3連戦3連勝となり、対ヤクルトは9連勝、最下位ヤクルトとは18・5ゲーム差となった。

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デイリースポーツ

「陸上・日本学生対校選手権」(13日、デンカビッグスワンスタジアム) 男子200メートル決勝が行われ、12日の100メートルで優勝した水久保漱至=そうし=(城西大)が向かい風0・6メートルの条件下、20秒75で優勝し、2冠を達成。2位には城西大の後輩・鈴木涼太が入り、ワンツーフィニッシュとなった。

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デイリースポーツ

「パラカヌー・スプリント日本選手権」(13日、木場潟カヌー競技場) 女子カヤックKL1クラスで、東京パラリンピック代表に決まっている瀬立(せりゅう)モニカ(22)=江東区カヌー協会=が1分5秒069で優勝した。1週間前の練習中に右側の肋(ろく)軟骨を疲労骨折していたと明かしたが、3連覇を達成した。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、横浜FC3-2名古屋」(13日、ニッパツ三ツ沢球技場) 横浜FCが名古屋との接戦を制し、連敗を3でストップした。

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デイリースポーツ

「DeNA2-3中日」(13日、横浜スタジアム) 中日が序盤のリードを5人の救援陣の無失点リレーで逃げ切り、カード勝ち越しを決めた。

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デイリースポーツ

「巨人3-1ヤクルト」(13日、東京ドーム) 5番に入った巨人の丸佳浩外野手が決勝15号2ランを放ち、4番の岡本に感謝した。

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デイリースポーツ

「ロッテ9-2オリックス」(13日、ZOZOマリンスタジアム) オリックスは2点を先取されながらも五回はT-岡田、六回は吉田正の適時二塁打で1度は同点に追いついた。

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スポーツニッポン

元日本代表MF清武弘嗣(30)のスーパーゴールからC大阪が今季初の逆転勝利、そして5連勝を飾った。

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スポーツニッポン

湘南がG大阪に勝って9試合ぶりの今季2勝目を挙げ、得失点差で最下位を脱出した。後半30分に右サイドから攻めてMF岡本拓也(28)のパスを受けたMF金子大毅(22)が縦パスを出すと、攻撃参加していたDF大野和成(31)がDFラインのウラから巧みに抜け出して左足で決めた。

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スポーツニッポン

京都が3試合連続無失点で、今季初の3連勝を成し遂げた。0―0の後半16分、DF飯田貴敬(26)のクロスをFW野田隆之介(31)が決勝ヘッド。今季から使用する新スタジアムでは通算6勝2分けで“不敗神話”は継続された。

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日刊スポーツ

18年平昌五輪女子6位の坂本花織(20=シスメックス)が女王パワーを吸収した。演技前の6分間練習など試合を想定したアイスショーで、2季目のフリー「マトリックス…

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日刊スポーツ

世界ランキング9位の大坂なおみ(22=日清食品)が、元世界女王で同27位のビクトリア・アザレンカ(31=ベラルーシ)に1-6、6-3、6-3で逆転勝ちし、2年…

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スポーツニッポン

中日は1点差を逃げ切り、横浜スタジアムで今季初の勝ち越しに成功した。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第16節最終日(13日、横浜FC3-2名古屋、ニッパツ)横浜FCは53歳の三浦がリーグ戦で今季初めてベンチ入りした。本人の出番はなかったが、途中出場の瀬沼は後半33分に勝ち越しゴールを決めるとベンチの三浦へ駆け寄った。「なかなか出られない選手は、みんなカズさんの背中を見ていい準備をしている。今日のゴールはカズさんに感謝したい」と喜んだ。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第16節最終日(13日、川崎市等々力陸上競技場ほか=7試合)首位の川崎は田中の2得点などで広島を5-1と圧倒し、4連勝で勝ち点44とした。2位のC大阪は横浜Mに2-1で逆転勝ちし、同36。

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スポーツ報知

女子800メートル決勝が行われ、川田朱夏(東大阪大3年)が2分7秒55で優勝した。3連覇を目指した塩見綾乃(立命大3年)が2分7秒75で2位、1年生の有広璃々香(東大阪大)が2分11秒03で3位だっ

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スポーツ報知

白鵬、鶴竜の両横綱不在で迎えた初日で、両大関が明暗を分けた。西大関・貴景勝(24)=千賀ノ浦=は幕尻の先場所で復活優勝を果たした元大関の東前頭筆頭・照ノ富士(28)=伊勢ケ浜=を押し出し、好発進。東

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スポーツ報知

新入幕の東前頭14枚目・翔猿(とびざる、28)=追手風=が、同15枚目・志摩ノ海(31)=木瀬=を寄り切って、初日にうれしい白星を挙げた。「前に出る相撲を心がけた。稽古通り。(緊張で)膝は震えていた

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ9-2オリックス、17回戦、ロッテ14勝2敗1分、13日、ゾゾマリン)ロッテが終盤の猛攻で快勝した。2-2の七回2死満塁で代打清田の内野安打で1点を勝ち越すと続く安田の2点適時打が失策を誘ってこの回計4得点。美馬が7回2失点で7勝目。オリックスは粘ったが、守備の乱れが響いた。

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サンケイスポーツ

日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯最終日(13日、岡山・JFE瀬戸内海GC=6640ヤード、パー72)ツアー初優勝を目指したプロ5年目の田辺ひかり(23)=伊藤園=は71で回り、通算11アンダーで2位。優勝した永峰咲希(25)=ニトリ=に1打及ばなかった。2週連続優勝を狙った小祝さくら(22)=ニトリ=は通算9アンダーで6位、首位から出た西村優菜(20)=フリー=は76と崩れて通算7アンダーで7位。笹生優花(19)=ICTSI=は通算5アンダーで13位だった。

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サンケイスポーツ

中日・平田良介外野手(32)が四回に左翼越えのソロ本塁打を放ち、勝利に貢献した。

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サンケイスポーツ

中日が三回までの3得点を継投策で守り抜き、敵地・横浜で2年ぶりとなる勝ち越しを決めた。

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サンケイスポーツ

プロ野球は13日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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スポーツニッポン

敗れた朝乃山は立ち合いが全てでした。立ち合いが不成立になった時、早く出たいという気持ちが先行して焦ってしまい、体が流れながら当たっていました。2回目も同じく体が流れていました。それを察知した遠藤は下から行って、自然と「後の先」になりました。当たった後は朝乃山が攻めているように見えますが、「先」を取られて下に入られているため、寄ることはできず、投げも決まりませんでした。

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スポーツニッポン

黒人差別への7枚の抗議マスクとともに戦い、全米オープン2度目の優勝を果たした大坂なおみ。強い信念で起こした一連の行動を米国はどう受け止めたのか。今月18日に創刊169年目を迎えるニューヨーク・タイムズ紙のデビッド・ワルドステイン記者(57)は、アスリートが政治的発言をできるようになった社会の変化を指摘し、大坂の覚悟に支持を示した。

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デイリースポーツ

明治安田J1第16節最終日(13日・川崎市等々力陸上競技場ほか=7試合)首位の川崎は田中の2得点などで広島を5-1と圧倒し、4連勝で勝ち点44とした。2位のC大阪は横浜Mに2-1で逆転勝ちし、同36。 横浜FCは名古屋を3-2で破って連敗を3で止めた。53歳の三浦は今季初めてベンチ入りしたが、出番はなかった。

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スポーツ報知

DeNAが1点差で競り負け自力での優勝の可能性が消滅した。

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スポーツ報知

“鬼門”ハマスタで18年7月以来、2年ぶりの勝ち越しを決めた。粘投していた先発の吉見を5回1死二塁のピンチで2番手・又吉にスイッチ。又吉がソト、佐野斬りに成功し6回からは谷元―祖父江―福とつなぎ、最

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デイリースポーツ

中日は一回にアルモンテの適時打とビシエドの犠飛で2点を先制。三回は平田のソロで加点した。1点リードの五回1死二塁から継投に入り、小刻みにつないで逃げ切った。DeNAは決定打を欠いた。倉本が3度の得点機で凡退した。

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デイリースポーツ

「ルートインBCリーグ、栃木3-0茨城」(13日、小山市運動公園野球場) ソフトバンクや米・大リーグなどで活躍したBC栃木・川崎宗則内野手がBC茨城戦で独立リーグに初出場した。「2番・三塁」で先発すると、第1打席で初球を捉えて右越え本塁打。デビュー戦は2打席に立って四回終了後に交代したが、あいさつ代わりの一発でいきなりファンを沸かせた。

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デイリースポーツ

「ルートインBCリーグ、栃木3-0茨城」(13日、小山市運動公園野球場) ソフトバンクや米・大リーグなどで活躍したBC栃木・川崎宗則内野手がBC茨城戦で独立リーグに初出場した。「2番・三塁」で先発し、第1打席で初球を捉えて右越え本塁打。デビュー戦は2打席に立って四回終了後に交代したが、圧倒的な存在感でこの試合のMVPに選出された。

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デイリースポーツ

「ロッテ-オリックス」(13日、ZOZOマリンスタジアム) オリックスの先発・張奕は初回から激しい雨が打ちつける中での登板となった。

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デイリースポーツ

ロッテが終盤の猛攻で快勝した。2-2の七回2死満塁で代打清田の内野安打で1点を勝ち越すと続く安田の2点適時打が失策を誘ってこの回計4得点。美馬が7回2失点で7勝目。オリックスは粘ったが、守備の乱れが響いた。

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スポーツニッポン

横浜FCのFW瀬沼優司(30)が名古屋戦の後半21分から途中出場。2―2の後半33分に今季初ゴールとなる決勝点を決め、チームの連敗ストップに貢献した。試合後「今日のゴールに関してはカズさんに感謝したい」と今季リーグ戦初のベンチ入りを果たすも出場機会のなかったFW三浦知良(53)の存在感の大きさを伝えた。

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東京スポーツ

あと2アウトで勝利投手の権利を得られるところで無念の降板だ。  中日の吉見一起投手(35)が13日のDeNA戦(横浜)に約2か月ぶりに先発し、粘りの投球を見せていたが、1点リードした5回途中で降板を…

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東京スポーツ

阪神のジャスティン・ボーア内野手は13日の広島戦(甲子園)で3安打2打点をマーク。7―6の接戦を競り勝つ原動力となった。  打球こそ上がらなかったが、いずれもグラウンダー性の鋭い当たりで敵内野陣を切…

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スポーツニッポン

今秋ドラフト候補左腕のNTT東日本・佐々木健(24、富士大)が先発で2回を2安打無失点に抑えた。初回は内野安打で無死満塁も後続を断つと、2回はこの日最速147キロの直球を軸に2三振を奪った。今月23日開幕の都市対抗野球・東京2次予選への調整とあり31球で降板したが「ストレートの感じは悪くなかった。軸となる真っ直ぐとチェンジアップを磨ければ…」と振り返った。

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スポーツニッポン

DeNAは1点及ばず、自力優勝の可能性が消滅した。ラミレス監督は「それは仕方のないこと。今日でシーズンが終わりではない。デイバイデイで日々の試合を勝っていくことに集中したい」と前を向いた。

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スポーツニッポン

ドラフト1位候補・早川から日立製作所で唯一のタイムリーを打ったのが、早大の3学年先輩に当たる三倉進外野手(25)だ。「(社会人では)なかなか対戦できない素晴らしい左投手。(打った)1球以外はやられたという印象が強い」と後輩を称えた。

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スポーツニッポン

早大が昨夏の都市対抗野球4強の強豪・日立製作所を5―1で下し、19日開幕の秋季リーグに弾みをつけた。

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スポーツニッポン

ロッテ・清田の執念のリクエストアピールが実り、2―2の均衡を破った。

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東京スポーツ

J1横浜FCのカズこと元日本代表FW三浦知良(53)が13日の名古屋戦(ニッパツ)で今季初めてリーグ戦でベンチ入りを果たしたが、出場機会はまわってこなかった。  カズがJ1のリーグ戦で出場を果たせば…

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東京スポーツ

J1第16節の残り試合が各地で行われ、首位を独走する川崎はホームで広島と対戦。5―1と圧巻の強さを見せ、13連戦の最終戦を大勝で締めくくった。  川崎は、前半14分に華麗なパス回しでチャンスを作ると…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA2-3中日、15回戦、DeNA8勝7敗、13日、横浜)DeNAの大貫は7月10日以来の3敗目を喫した。一回に2点を失うと、三回には平田に初球カーブを左翼席に運ばれた。6回3失点と粘りはしたが「積極的に振ってくる打者が多い中、カウントを取る球が甘くなってしまった」と反省した。

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サンケイスポーツ

大相撲秋場所初日(13日、両国国技館)遠藤は相撲巧者ぶりを発揮して朝乃山を撃破した。左を固めて右差しを封じ、土俵際に押し込まれても冷静だった。左を差して粘り、大関の強引な左上手投げに体を寄せて右すくい投げで仕留めた。「しっかり対応するだけだった。勝てて良かった」と静かに喜んだ。

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サンケイスポーツ

大相撲秋場所初日(13日、両国国技館)今場所の新入幕2人がそろって初日を白星で飾った。元横綱朝青龍のおい、豊昇龍は巨漢の逸ノ城の攻めをこらえて寄り切った。琴勝峰と並んで幕内最年少の21歳。持ち前のふてぶてしさとは裏腹に「緊張した」と本音も漏れた。「自分の相撲に集中して取りたい」と先を見据えた。

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サンケイスポーツ

プロ野球は13日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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デイリースポーツ

「阪神7-6広島」(13日、甲子園球場) 阪神・陽川尚将内野手から決勝の3号ソロが生まれ、チームを4連勝へと導いた。甲子園でお立ち台に立ったヒーローは「最高の気分です」と興奮冷めやらぬ様子だった。

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デイリースポーツ

「阪神7-6広島」(13日、甲子園球場) 阪神のジャスティン・ボーア内野手から3打席連続安打&タイムリー2本が生まれ、聖地で存在感が際立った。

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東京スポーツ

大相撲秋場所初日(13日、東京・両国国技館)、大関貴景勝(24=千賀ノ浦)が、7月場所で復活Vを飾った幕内照ノ富士(28=伊勢ヶ浜)を破り白星発進した。  注目の新旧大関対決は、貴景勝が立ち合いから…

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東京スポーツ

大相撲秋場所初日(13日、東京・両国国技館)、大関朝乃山(26=高砂)は小結遠藤(29=追手風)に敗れ、初黒星を喫した。  早くも土がついてしまった。立ち合いから相手の右を差せず、得意の体勢に持ち込…

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東京スポーツ

ゴルフの「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」最終日(13日、岡山・JFE瀬戸内海GC=パー72)、4位から出た永峰咲希(25=ニトリ)が69で回り、12アンダーでツアー2勝目となる国内メジャー初制…

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サンケイスポーツ

 大相撲秋場所初日(13日・両国国技館)白鵬、鶴竜は休場で初日から横綱不在は1994年秋場所以来26年ぶり。両大関は明暗が分かれた。朝乃山は小結遠藤のすくい投げに逆転負けを喫し、黒星発進となった。貴景勝は幕尻の先場所で復活優勝を果たした元大関の平幕照ノ富士を一方的に押し出し、好スタートを切った。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第16節最終日(13日・ニッパツ三ツ沢球技場ほか=7試合)横浜FCは名古屋を3-2で破って連敗を3で止めた。53歳の三浦は今季初めてベンチ入りしたが、出番はなかった。

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日刊スポーツ

浦和レッズのDF槙野智章が約2年ぶりのリーグ戦ゴールを決め、逆転勝ちの起爆剤になった。2-3で迎えた後半30分、MF汰木の左クロスからのこぼれ球を見逃さず、フ…

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サンケイスポーツ

明治安田J3第15節最終日(13日・ありがとうサービス夢スタジアムほか=4試合)首位の秋田が今治に1-0で競り勝って無敗を守り、勝ち点36とした。鹿児島は福島、長野はC大阪U-23(23歳以下)を下し、いずれも勝ち点26。

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌は浦和レッズに3-4で逆転負けを喫し、3連敗した。2点を先行された前半、FWジェイ(38)が31、35分と連続ゴールで同点。後半22分相…

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌のFWジェイがクラブJ1ホーム通算200得点目を刻んだ。0-2の前半31分、MFルーカスの右クロスを頭で合わせてメモリアル弾を奪った。さ…

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日刊スポーツ

横浜FCのFWカズ(三浦知良、53)が13日のホーム名古屋戦でベンチ入りするも出番はなかった。横浜FC32-11-12名古屋…

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌は痛い黒星も、DF福森晃斗の頼りの左足の復調気配は明るい兆しだ。前半35分のジェイの2点目をアシストし、後半22分の一時勝ち越しの相手オ…

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サンケイスポーツ

(東京六大学-社会人対抗戦、13日、早大5-1日立製作所、神宮)早大が四回の丸山壮史内野手(3年)、野村健太外野手(1年)の連続本塁打などで5点を奪い、主将でエース左腕の早川隆久投手(4年)の5回10三振1失点の好投などで、日立製作所に快勝した。

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スポーツニッポン

関東大学ラグビー対抗戦での2連覇と2季ぶりの大学日本一奪回を目指す明大が13日、東京都世田谷区の自校グラウンドで慶大と30分ハーフの練習試合を行い、33―26(前半14―12)で勝った。明大は来週にも練習試合を一つはさみ、10月4日の開幕・立大戦を迎える予定。

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スポーツニッポン

場所前に元大関・北天佑の次女で、元モデルの千葉有希奈さんとの婚約を発表した大関・貴景勝が、先場所幕尻優勝した照ノ富士を押し出して破り、会心のスタートを切った。

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スポーツニッポン

関東大学ラグビー対抗戦での2連覇と2季ぶりの大学日本一奪回を目指す明大が13日、東京都世田谷区の自校グラウンドで慶大と30分ハーフの練習試合を行い、33―26(前半14―12)で勝った。

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スポーツ報知

巨人が丸の逆転3ランで快勝し、7連勝で貯金23とした。1日のDeNA戦(東京D)から始まった13連戦(雨天中止が1試合)は最後を今季2度目の7連勝で飾り、トータル10勝1敗1分けと圧倒的な戦いぶりを

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デイリースポーツ

大相撲秋場所初日(13日・両国国技館)白鵬、鶴竜は休場で横綱不在。両大関は明暗が分かれた。朝乃山は小結遠藤のすくい投げに逆転負けを喫し、黒星発進となった。貴景勝は幕尻の先場所で復活優勝を果たした元大関の平幕照ノ富士を一方的に押し出し、好スタートを切った。 3関脇は正代が隆の勝を危なげなく押し出し、御嶽海は北勝富士を力強く押し出して完勝。新関脇の大栄翔は玉鷲の突き落としに屈した。小結隠岐の海は妙義龍に押し出された。

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デイリースポーツ

「陸上・日本学生対校選手権」(13日、デンカビッグスワンスタジアム) 女子800メートルが行われ、3連覇を目指した塩見綾乃(立命大)は2分7秒75で2位だった。1600メートルリレーではアンカーを務めたが、惜しくも4位だった。

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デイリースポーツ

東京五輪の競泳男子200メートル自由形でメダルを狙う松元克央(セントラルスポーツ)が13日、千葉県国際総合水泳場で行われた千葉県選手権に出場し、専門外の100メートルバタフライを52秒49で制した。昨年の日本選手権では決勝進出に相当するタイム。「自由形以外で調子がいいと、より水泳に打ち込める。バタフライでもちょっと(世界を)狙ってみようかな」と機嫌が良かった。 男子100メートルバタフライの日本勢は、リオデジャネイロ五輪の代表選考会で、個人の派遣標準記録を突破した選手がいなかった。鈴木陽二コーチは「もう少し練習すれば、51秒台は出せる」と話した。

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デイリースポーツ

フィギュアスケートのアイスショー「ドリーム・オン・アイス」は13日、横浜市のコーセー新横浜スケートセンターで行われ、新型コロナウイルスの影響で無観客の中、テレビ中継などを通じ、男子で冬季ユース五輪王者の鍵山優真(神奈川・星槎国際高横浜)や昨季のジュニア・グランプリ(GP)ファイナル覇者の佐藤駿(埼玉栄高)らが実戦形式で今季のフリーを披露した。 鍵山は「ロード・オブ・ザ・リング」のミュージカル曲で4回転ジャンプを3度入れた構成に挑んだ。佐藤は4度の4回転のうち2度は成功した。

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スポーツ報知

DeNAの大貫晋一投手(26)が6回7安打3失点も7勝目はならなかった。

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スポーツ報知

オリックスのT―岡田外野手(32)が、適時二塁打を放った。

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スポーツ報知

中日の先発・吉見一起投手(35)が勝利投手の権利を得る目前となる4回1/3、6安打2失点で降板した。初回ソトにソロ、4回には柴田に適時打を浴び、5回1死二塁でソトを迎えたところで2番手・又吉への交代

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スポーツ報知

オリックスの吉田正尚外野手(27)が、同点適時二塁打を放った。

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スポーツ報知

DeNAが1点差で競り負け自力Vが消滅した。首位・巨人とは11ゲーム差。

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デイリースポーツ

「DeNA2-3中日」(13日、横浜スタジアム) DeNAが僅差の試合を落とし、カード負け越し。74試合目にして自力優勝の可能性が消滅した。

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スポーツニッポン

イングランド・プレミアリーグのニューカッスルに所属するFW武藤嘉紀(28)について、ドイツ1部のケルンとアウクスブルクが期限付き移籍での獲得を希望していると、12日付の英紙イブニング・クロニクル(電子版)が報じた。

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スポーツニッポン

横浜FCが3―2で名古屋を下し、連敗を3でストップ。今季初のメンバー入りを果たしたFW三浦知良(53)は出番がなかったものの、チームのモチベーションアップに貢献。FW瀬沼は後半33分に決勝弾を決めると、カズの元へ真っ先に走り出し喜びを分ち合った。

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日刊スポーツ

<テニス:全米オープン>◇12日(日本時間13日)◇ニューヨーク◇女子シングルス決勝たった1つのポイントが流れを劇的に変えた。第2セット第3ゲーム、アザレンカ…

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日刊スポーツ

男子カヤックシングル(K1)は小松正治(28=愛媛県競技力向上対策本部)が逃げ切った。狙い通りの好スタートから終始先頭でレースを進め、最後は別種目で東京五輪(…

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日刊スポーツ

19年全日本選手権2位の樋口新葉(19=明大)が、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)への手応えを語った。この日のフリー冒頭では転倒したが、公演後には着実な成…

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日刊スポーツ

昨季の4大陸選手権で3位に入った鍵山優真(17=星槎国際高横浜)が、シニア1年目の誓いを立てた。フリー「ロード・オブ・ザ・リング」はジャンプのミスが相次いだが…

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日刊スポーツ

今季シニアデビューの佐藤駿(16=埼玉栄高)が、無観客への対応に自信をつかんだ。試合を想定した今回のアイスショーは無観客。4回転ジャンプ3種4本の高難度構成に…

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東京スポーツ

中日のソイロ・アルモンテ外野手(31)が、初回にラッキーなヒットで先制し、ビシエドの追加点も呼び込んだ。  13日のDeNA戦(横浜)で「3番・左翼」で先発出場。初回に大島が内野安打、平田が四球を選…

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東京スポーツ

中日・平田良介外野手(32)が約2か月ぶりに待望の一発を放ち、ついにお目覚めだ。  13日のDeNA戦(横浜)に「2番・右翼」で先発出場。1点リードした3回一死で迎えた第2打席で相手先発大貫の真ん中…

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東京スポーツ

4番・鈴木の先制パンチも実らず、広島は阪神で6―7で敗れ、今季2度目の同一カード3連戦3連敗を喫した。  最後は中継ぎ陣の中心的役割を担う塹江が「悔しい結果になった」と一撃で力尽きた。  6―6で迎…

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東京スポーツ

最高の形で乗り切ったのではないか。巨人が13日のヤクルト戦(東京ドーム)を3―1で勝利し、引き分けと中止を挟んで7連勝とした。過密日程と言われる中でも、今回の13連戦は最初にして最大の試練だったが、…

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スポーツニッポン

中日の先発・吉見は4回1/3を2失点。勝利投手の権利こそ得られなかったが「5回途中で代わってしまい、先発投手としての仕事はできませんでしたが、久しぶりの登板で楽しく投げることができました」とコメントした。

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スポーツニッポン

エンゼルスの大谷が12日(日本時間13日)、敵地ロッキーズ戦でメジャー3年目で初めて代走で出場した。無死二塁から始まる延長タイブレークで11回、二走に起用され、ウォルシュの決勝3ランでホームを踏んだ。

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スポーツニッポン

中日は苦手右腕を打ち、今カードまで6戦全敗だった“鬼門”の横浜スタジアムで今季初のカード勝ち越しに成功した。

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サンケイスポーツ

プロボクシングWBA世界ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(26)らワタナベジムの4選手が13日、静岡・熱海市で11日から3日間行っていた走り込み&フィジカルトレーニング合宿を打ち上げた。

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スポーツ報知

男子棒高跳び決勝が行われ、昨秋のドーハ世界陸上代表の江島雅紀(日大4年)が5メートル40で2連覇した。2位は大崎洋介(日体大2年)で5メートル30、3位は吉田賢明(日大4年)で5メートル20だった。

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スポーツ報知

フィギュアスケートでロシアのシニア代表選手によるテスト大会がモスクワで開催され、13日はフリーが行われる。12日のショートプログラム(SP)に出場した19年GPファイナル覇者のアリョーナ・コストルナ

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スポーツ報知

来夏の東京パラリンピックに内定している瀬立モニカ(22)=江東区協会=が、女子カヤック200メートル(運動機能障害KL1)に出場。1艇のみの参加で1分5秒069だった。レース後、5日に右の肋(ろく)

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スポーツ報知

大関・朝乃山(26)=高砂=は、小結・遠藤(29)=追手風=との一番にすくい投げで敗れ、9場所ぶりに初日に土がついた。取組後は「焦って前に出てしまった」と淡々と語った。

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スポーツ報知

男子800メートル決勝が行われ、松本純弥(法大2年)が1分47秒02の大会新記録で2連覇した。2位は瀬戸口大地(山梨学院大4年)で1分47秒28、3位は根本大輝(順大3年)で1分47秒94だった。8

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スポーツニッポン

日本パラカヌー選手権が13日、石川・小松市木場潟カヌー競技場で行われ、女子カヤックシングル200メートル(運動機能障がいKL1)で東京パラリンピックに内定している瀬立モニカ(22=江東区協会)が今季初の公式戦に出場した。1週間前に右肋軟骨を疲労骨折しながらも、強行出場。横風と大雨が吹き荒れる悪天候も重なったが、1分5秒069で、18年の大会中止を挟んだ3連覇を果たした。

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スポーツニッポン

ビックカメラ高崎は、ルーキーが大エースを救った。3―3の7回表無死、二塁打を放った森の代走で片岡美結(19)が出場し、1死三塁。3番市口の投ゴロで太陽誘電の右腕、藤田倭が一塁へ送球するやいなや本塁を狙い、捕手のタッチをかいくぐって決勝のホームを踏んだ。

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スポーツニッポン

太陽誘電のエース藤田倭投手(29)は立ち上がりを悔やんだ。「先頭を出してズルズルいってしまった。バッテリーでコミュニケーションが取れていなかった」。初回に2死満塁のピンチを招くと、6番の山本に押し出しの四球。続く我妻には直球を左翼線へ運ばれ、さらに2点を失った。

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スポーツニッポン

男子で昨季のジュニアグランプリ(GP)ファイナル覇者で今季シニアに参戦する佐藤駿(16=埼玉栄高)が、新フリー「バトル・オブ・ザ・キングス」をお披露目した。壮大なイメージの曲調に乗って、2度転倒しながらも4回転ジャンプ3種4本の構成にチャレンジ。公演後に取材に応じた。

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スポーツニッポン

優勝候補の一角の大関・朝乃山が小結・遠藤に黒星を喫した。

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スポーツニッポン

テニスの全米オープンで2年ぶり2度目の優勝を果たした大坂なおみ(22=日清食品)が13日、自身のインスタグラムを更新し、NBAレイカーズの8番のジャージーを着て試合後のコートに優勝トロフィーを持って立つ写真を投稿した。

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スポーツ報知

日本ハムは、楽天に痛い逆転負けを喫した。

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スポーツ報知

日本ハムの中島卓也内野手(29)が13日、出場選手登録日数が9年に達し、海外フリーエージェント(FA)権の取得条件を満たした。この日の楽天戦(楽天生命)後、球団を通じて「今はシーズン中なのでチームの

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東京スポーツ

最後まであと1本が出なかった。ソフトバンクが13日の西武戦(ペイペイ)に0―1で零封負け。9回に相手守護神・増田から一死二、三塁と一打サヨナラのチャンスをつくったがホームが遠く、相手の倍の8安打を放…

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東京スポーツ

阪神は13日の広島戦(甲子園)に7―6で勝利し4連勝。点を取られては取り返しのシーソーゲームの末、8回に陽川の決勝3号ソロで勝ち越しに成功。8回からイニングをまたぎゲームをクローズさせたスアレスに2…

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スポーツニッポン

関大の将来の正妻候補が公式戦デビューを果たした。有馬諒捕手(1年=近江)が8回の守備からリーグ戦初出場を果たし、8回1死からは中前に初打席初安打も記録。「先輩が楽しんで行けと送り出してくれたので、楽に行けた」と笑顔で振り返った。

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スポーツニッポン

日本ハム・中島卓也内野手(29)が13日、出場選手登録が9年に達し、海外フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。昨季取得した国内FA権を行使せず、今季から球団と3年契約を結んでいる。中島は球団を通じ「今はシーズン中なのでチームの勝利のために全力を尽くすだけです」とコメントした。

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スポーツニッポン

ロッテの若き4番・安田のバットは雨中でも熱かった。1回2死二塁で、張奕(ちょう・やく)の146キロ直球を左中間へ先制の適時二塁打。直前に大雨で19分間中断したが、集中力は切らさなかった。

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スポーツニッポン

あとアウト2つだった。中日の先発・吉見は4回1/3を6安打2失点。3―2の5回1死二塁から、第1打席で一発を浴びたソトを迎えたところで降板し、又吉に後を託した。

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スポーツニッポン

8回に決勝の3号ソロを放った阪神・陽川が、会心の一発を放った舞台裏をお立ち台で明かした。

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サンケイスポーツ

阪神が4連勝で勝ち越しを今季最多4とした。5-6の六回に木浪の三塁打を足場に追い付き、途中出場の陽川が八回に勝ち越しソロ本塁打。6番手スアレスが2勝目。広島は中盤に畳み掛けられず、阪神戦5連敗。借金2桁に達した。

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サンケイスポーツ

フィギュアスケートのアイスショー「ドリーム・オン・アイス」が13日、横浜市のコーセー新横浜スケートセンターで無観客で開かれ、昨季のジュニア・グランプリファイナル王者の佐藤駿(埼玉栄高)が今季のフリーを初披露した。

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サンケイスポーツ

日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯最終日(13日、岡山・JFE瀬戸内海GC=6640ヤード、パー72)首位に2打差の4位から出た永峰咲希(25)=ニトリ=が5バーディー、2ボギーの69で回り、通算12アンダーで優勝した。1打差の2位はプロ5年目の田辺ひかり(23)=伊藤園、木村彩子(24)=富山常備薬グループ、イ・ナリ(32)=韓国=の3人。

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サンケイスポーツ

東京五輪の競泳男子200メートル自由形でメダルを狙う松元克央(セントラルスポーツ)が13日、千葉県国際総合水泳場で行われた千葉県選手権に出場し、専門外の100メートルバタフライを52秒49で制した。昨年の日本選手権では決勝進出に相当するタイム。「自由形以外で調子がいいと、より水泳に打ち込める。バタフライでもちょっと(世界を)狙ってみようかな」と機嫌が良かった。

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(13日、甲子園球場) 強烈なGP(ゴリラパンチ)や!阪神・陽川尚将内野手から今季第3号の勝ち越しソロが生まれた。

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デイリースポーツ

「阪神7-6広島」(13日、甲子園球場) 阪神が接戦を制して4連勝を飾った。

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デイリースポーツ

「阪神7-6広島」(13日、甲子園球場) 阪神・藤浪の課題が浮き彫りとなった。この日は3回1/3を5安打5失点。四球は2つ。安打されたのは全て直球だった。

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デイリースポーツ

「阪神7-6広島」(13日、甲子園球場) 阪神・スアレスが博多弁を披露した。

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デイリースポーツ

「阪神7-6広島」(13日、甲子園球場) 阪神・矢野監督は藤浪の今後の登板について明言を避けた。この日は3回1/3を5安打5失点。初回に3ランを浴び、四回1死満塁で降板となった。

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東京スポーツ

大相撲秋場所初日(13日、東京・両国国技館)、日本相撲協会の八角理事長(57=元横綱北勝海)が恒例のあいさつを行った。  協会は10日に十両富士東(33=玉ノ井)を含む玉ノ井部屋の力士19人が新型コ…

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東京スポーツ

大相撲秋場所初日(13日、東京・両国国技館)、元横綱朝青龍(39)の甥の幕内豊昇龍(21=立浪)は幕内逸ノ城(27=湊)を破り、新入幕で初白星を挙げた。  立ち合いから素早い動きで攻め込むと、巨漢の…

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サンケイスポーツ

サンズとスアレスは合格点、ボーアやマルテ、ガルシア、ガンケル、エドワーズは大不満! 120試合制の今季で70試合を消化した阪神の外国人選手の査定は明暗クッキリです。問題は来季に向けた外国人選手の処遇ですね。今季、コロナ禍の特別ルールで導入された外国人選手の枠(1軍登録5人、ベンチ入りは4人)は来季も継続の方向です。外国人選手の質量は来季も戦力編成上、大きな比重を占めます。誰を残して誰を斬るか…。球団首脳や矢野燿大監督(51)は残り50試合で“不満組”の伸びしろを慎重に見極めなければなりません。そして、ボーアらは生き残りを賭けた後半戦となりますね。

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サンケイスポーツ

国内最高の人気を誇るモータースポーツ、スーパーGT今季第4戦「FUJIMAKI GROUP MOTEGI GT300km」は13日、栃木・ツインリンクもてぎ(1周4・801キロ、曇り、ドライ)で63周の決勝を行い、GT500クラスでは2番手から出たKEIHIN NSX-GTの塚越広大(33)、ベルトラン・バゲット(34)=ベルギー=組が2時間3分20秒756で第2戦以来の今季2勝目を挙げた。

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サンケイスポーツ

フィギュアスケート女子で2018年平昌冬季五輪代表の坂本花織(シスメックス)が13日、横浜市のコーセー新横浜スケートセンターで開かれたアイスショー「ドリーム・オン・アイス」に出演。女子テニスの大坂なおみ(日清食品)の全米オープン優勝を祝福した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神7-6広島、17回戦、阪神10勝5敗2分け、13日、甲子園)阪神が両チーム2桁安打の乱打戦を制して、7-6で広島に勝利。4連勝で貯金を今季最多の「4」とした。6-6の八回2死。守備から途中出場していた陽川が塹江から3号ソロで勝ち越しに成功した。

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デイリースポーツ

日本ボクシング連盟は13日、2019年度優秀選手の表彰式をオンラインで行い、最優秀選手に選ばれた東京五輪男子ウエルター級代表の岡沢セオン(鹿児島県体協)は「世界との差はまだある。金メダルを取れると確信を持って臨めるようにこの1年で差を埋めていきたい」と来夏に延期となった大舞台への意気込みを語った。 同じく最優秀選手に選出された同五輪女子フライ級代表の並木月海(自衛隊)は「五輪で納得いく試合ができるよう苦手な部分を改善していきたい」と力強く言った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天14-6日本ハム、17回戦、楽天9勝7敗1分、13日、楽天生命)日本ハムの有原は2回1/3を投げて今季ワーストの9失点で降板した。全体的に球が高く、本来の球威もなく打ち込まれ「申し訳ない気持ちです。何も言えることはありません」と言葉少なだった。

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日刊スポーツ

7試合ぶりに先発出場した浦和レッズFW杉本健勇(27)がPKでの今季リーグ戦初ゴールを含め、2ゴールを挙げる活躍をみせた。前半13分、MF関根貴大(25)がペ…

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日刊スポーツ

横浜FCのFWカズ(三浦知良、53)が13日のホーム名古屋戦でベンチ入り。出場すれば、J1最年長記録を大幅に更新する、プロ1部リーグ出場でギネス級の記録となる…

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サンケイスポーツ

13日のフジテレビ系のスポーツニュース番組「S-PARK」(後11・15~前0・30)で、同番組コメンテーターの野村忠宏さん(45)が、巨人・原辰徳監督(62)に直撃インタビューをしたことが分かった。

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スポーツニッポン

女子で18年平昌五輪6位の坂本花織(20=シスメックス)が、昨季から継続するフリー「マトリックス」を演じた。フリップ―トーループの連続3回転など、全てのジャンプを鮮やかに成功。公演後に取材に応じた。

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サンケイスポーツ

ヤクルトは引き分けを挟んで今季3度目の5連敗を喫し、借金は今季最多の「14」。先発の小川泰弘投手(30)は6回3失点と粘ったが、四回は丸に決勝2ラン、六回は中島にソロと2被弾。「悔いが残ります」と肩を落とした。

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スポーツニッポン

昨季の世界ジュニア選手権で銀メダルを獲得し、今季シニアに参戦する男子の鍵山優真(17=星槎国際高横浜)が、新フリー「ロード・オブ・ザ・リング」を披露した。冒頭の4回転サルコーと3回転トーループの連続ジャンプは鮮やかに決めたものの、4回転トーループで転倒、演技後半の4回転サルコーでも大きくバランスを崩すなどジャンプで相次いでミス。公演後に取材に応じた。

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スポーツニッポン

大相撲秋場所は13日、東京・両国国技館で初日を迎えた。白鵬(35=宮城野部屋)、鶴竜(35=陸奥部屋)の両横綱が不在の中、大関・貴景勝(24=千賀ノ浦部屋)と先場所優勝の東前頭筆頭・照ノ富士(28=伊勢ケ浜部屋)が対戦する注目の一番は、貴景勝が制して白星発進した。

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スポーツニッポン

第53回日本女子ソフトボール1部リーグ(日本ソフトボール協会、日本女子ソフトボール機構主催)は12日、愛知・安城、群馬・高崎、兵庫・豊岡で第6節の6試合を消化した。デンソーは2―4で豊田自動織機に敗れた。

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スポーツ報知

◆JERAセ・リーグ 巨人3―1ヤクルト(13日・東京ドーム)

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スポーツニッポン

ドラマ「半沢直樹」風に言えば、「倍返し」なのだろう。

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スポーツ報知

巨人が7連勝。13連戦を10勝1敗1分け(6日は雨天中止)と好調のまま締めくくり、貯金を今季最多の23とした。

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デイリースポーツ

関西学生野球秋季リーグ第2節第2日は13日、大津市皇子山球場で2回戦2試合が行われ、近大と関大が2連勝した。 近大は関学大に7-5で逆転勝ち。八回に佐藤の3点二塁打で試合をひっくり返した。

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デイリースポーツ

大相撲秋場所は13日、東京都墨田区の両国国技館で初日を迎え、7月場所に続いて新型コロナウイルス禍の収束が見えない中で15日間が始まった。場所前に玉ノ井部屋で力士19人の集団感染が発生。先場所と同じく観客数の上限を1日当たり約2500人とし、マスク着用や大声での声援自粛を求めるなど厳重な感染予防対策が講じられた。 日本相撲協会の八角理事長(元横綱北勝海)は初日恒例の協会あいさつで「多大なご心配をお掛けしましたこと、深くおわび申し上げます」と集団感染を謝罪。「全力士は厳しい感染予防を行いながら、白熱した相撲でご期待にお応えすることと存じます」と述べた。

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デイリースポーツ

競泳男子の瀬戸大也が13日、埼玉県川口市の屋外プールで行われた競技会に出場し、200メートル自由形を自己ベストから2秒78遅れの1分49秒43で泳いだ。後半に失速したことを「練習不足」と反省しつつ「自分が思っていた以上に(前半は)体が動いていた」と手応えも口にした。 いずれもリオデジャネイロ五輪代表の江原騎士、渡辺一平、坂井聖人と一緒に泳ぎ「新鮮。楽しかった」と刺激を受けた様子。10~11月にブダペストで開かれる賞金大会、国際リーグ(ISL)に出場する予定で「この1カ月は泳ぎこんで持久力を戻していきたい」と気持ちを新たにした。

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デイリースポーツ

「大相撲秋場所・初日」(13日、両国国技館) 大関貴景勝(千賀ノ浦)が、先場所で5年ぶりの優勝を果たした元大関で前頭筆頭の照ノ富士(伊勢ケ浜)を押し出して、白星発進した。

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デイリースポーツ

日本体操協会が新型コロナウイルス禍で新設した「男子新体操オンライン選手権2020」は13日、高校生部門の決勝が行われ、昨年の全国高校総体で準優勝した青森山田が圧巻の演技を見せ、13・0875点で優勝した。神埼清明(佐賀)が12・5125点で2位、小林秀峰(宮崎)が12・0625点で3位。 同協会は新型コロナ感染拡大を受け、相次いで大会が中止になった全国の選手たちに演技を発表する場を提供するため、新様式の大会を開催。チームが各地の練習場所で演技を披露し、審判団は東京都内の大会本部で中継映像を採点した。

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スポーツ報知

ヤクルトは3戦連続逆転負けで、1分けを挟んで3度目の5連敗。リーグ最速の40敗に到達し、巨人戦の9連敗は96年5~8月に10連敗して以来、24年ぶりとなった。

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スポーツ報知

阪神が今季3度目の同一カード3連勝を収めた。矢野監督の執念采配が実った。

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スポーツ報知

中日・平田良介外野手(32)が超特大の2号ソロで追加点を挙げた。

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東京スポーツ

格闘技イベント「RIZIN.24」(27日、さいたまスーパーアリーナ)の追加カード発表会見が13日にオンラインにて行われ、暴力問題などを起こして昨年10月に引退した大相撲元十両貴ノ富士のスダリオ剛(…

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デイリースポーツ

「巨人3-1ヤクルト」(13日、東京ドーム) 巨人が逆転勝ち。1引き分けを挟んで7連勝となった。

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デイリースポーツ

阪神が4連勝で勝ち越しを今季最多4とした。5-6の六回に木浪の三塁打を足場に追い付き、途中出場の陽川が八回に勝ち越しソロ本塁打。6番手スアレスが2勝目。広島は中盤に畳み掛けられず、阪神戦5連敗。借金2桁に達した。

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日刊スポーツ

2年ぶりに優勝した大坂なおみ(22=日清食品)が試合後、自身のツイッターなどのSNSを更新した。バスケットボールのジャージーに着替え、優勝トロフィーを持ってコ…

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日刊スポーツ

男子の鍵山優真(17=星槎国際高横浜2年)が、2日目は悔しい結果に終わった。12日のショートプログラム(SP)では、ローリー・ニコルさんが振り付けを担当した「…

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日刊スポーツ

男子シングル最年長の友野一希(22=同大)が大トリで登場した。ショートプログラム(SP)もフリーも昨季のプログラムを継続する中、この日は「ムーラン・ルージュ」…

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日刊スポーツ

ビックカメラ高崎のエース上野由岐子投手(38)が、7回6安打3失点で、太陽誘電の藤田倭投手(29)との投げ合いを制し、今季初勝利を挙げた。「倭だからこそ、負け…

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日刊スポーツ

東京パラリンピック代表に内定している瀬立モニカ(22=江東区カヌー協会)が、1艇で行われたカヤック種目のKL1クラスでゴールインし、荒天で中止となった18年を…

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サンケイスポーツ

アル・サッドに所属する韓国代表MFナム・テヒが『Goal』の独占インタビューに応じ、カタール・ワールドカップなどについて語った。

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東京スポーツ

巨人の中島宏之内野手(38)が13日のヤクルト戦(東京ドーム)6回、中押しとなる特大の6号ソロを放った。  1点リードの6回二死走者なしで中島はツバメ先発・小川の130キロのチェンジアップにバットを…

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東京スポーツ

追い込まれた西武が13日のソフトバンク戦(ペイペイ)を1―0で逃げ切り一矢を報いた。  負ければ自力優勝の可能性が消滅する崖っ縁の一戦で踏みとどまった勝因は、外崎の先頭打者弾による1点を守り切った2…

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スポーツ報知

 2打差4位から出た、25歳の永峰咲希が5バーディー、2ボギーの69で、通算12アンダーでメジャー初優勝を飾った。ツアー優勝は18年のフジサンケイクラシック以来、通算2勝目。

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スポーツニッポン

中日はラッキーヒットで先制点を奪った。初回無死一、二塁からアルモンテの放ったゴロは二遊間へ。遊撃手・倉本が捕球体勢に入り、併殺打を狙おうとしたが、打球は二塁ベースを直撃し、大きく跳ねて左翼方向へ転がった。

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スポーツニッポン

日本ハムは逆転負けで手痛い敗戦を喫した。昨季最多勝右腕・有原が初回に浅村に2ランを被弾するも、打線が直後の2回に近藤の適時打、西川の3号3ランなどで一挙6点を奪って勝ち越した。しかし、有原が3回にも3失点してプロ1年目だった2015年以来となる3回持たず、2回1/3を8安打9失点でKO。今季ワースト9失点を喫した右腕は「申し訳ない気持ちです。今日は何も言えることはありません」と厳しい表情だった。

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スポーツニッポン

プロ野球のファームは13日、イースタン、ウエスタン両リーグで計5試合が行われた。

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スポーツニッポン

首位・巨人が最下位のヤクルトに3―1で逆転勝ちを収め、1分けを挟んで今季最多タイ、2度目の7連勝。ヤクルト戦9連勝を飾り、貯金を今季初の23とした。

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スポーツニッポン

スポニチ評論家で、阪神、広島の両軍に長く在籍した金本知憲氏が、13日の阪神―広島戦を生解説した。ツイッターを利用し、リアルタイムで届くファンから質問に回答したもので、この日は阪神の桑原が今季初登板し、ファンからの質問も多数寄せられた。

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サンケイスポーツ

ANAインスピレーション第3日(12日、米カリフォルニア・ミッションヒルズCC=6769ヤード、パー72)52位から出た渋野日向子(21)=サントリー=は6バーディー、1ボギーの67と伸ばし、通算4アンダーで21位と順位を上げた。首位とは8打差。36位から出た畑岡奈紗(21)=アビームコンサルティング=も67で回り、通算6アンダーで14位に浮上した。首位は通算12アンダーでブルック・ヘンダーソン(23)=カナダ=とネリー・コルダ(22)=米国=の2人。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人3-1ヤクルト、16回戦、巨人11勝4敗1分、13日、東京D)巨人が全打点を本塁打でたたき出し、このカード3戦全勝。引き分けをはさみ7連勝で貯金を23とした。

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サンケイスポーツ

プロ野球は13日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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新十両・王輝(24)=錣山=は、同じく新十両の錦富士(24)=伊勢ケ浜=に下手投げで敗れて黒星発進となった。

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WBA世界ライトフライ級王者・京口紘人(26)=ワタナベ=が13日、静岡・熱海市で行っていた世界戦に向けた3日間の強化合宿を終えた。

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新型コロナ対策や経費面の理由から、異例のボクシングジムでの試合開催となった。

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男子5000メートル決勝が行われ、中大のルーキー・吉居大和が13分40秒04で優勝した。2位は川瀬翔矢(皇学館大4年)で13分42秒60、3位は鈴木芽吹(駒大1年)で13分43秒07だった。

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スポーツ報知

昨季の男子ジュニアGPファイナル覇者で、今季シニアに転向した佐藤駿(16)=埼玉栄高=はフリー「バトル・オブ・ザ・キングス」を初披露した。

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スポーツ報知

競泳の200メートル平泳ぎ元世界記録保持者の渡辺一平(23)=トヨタ自動車=がジュニア世代の大会にオープン参加した。今年1月の北島康介杯以来、約8か月ぶりに最も得意とする200メートル平泳ぎに臨み、

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スポーツ報知

女子5000メートル決勝が行われ、中島紗弥(鹿屋体育大)が16分13秒76で優勝した。2位は加世田梨花(名城大4年)で16分15秒08、3位は樺沢和佳奈(慶大4年)で16分18秒71だった。

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スポーツ報知

日本ボクシング連盟の2019年度優秀選手賞表彰式が13日、初のオンラインで行われ、最優秀選手賞を初受賞した東京五輪男子ウエルター級代表の岡沢セオン(24)=鹿児島県体協=が、連盟の普及委員に就任した

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スポーツ報知

新型コロナウイルスの影響で異例の無観客アイスショーとして開催。12日のショートプログラム(SP)に続き、13日はフリーが披露され、昨季ジュニアながら四大陸選手権で3位に入った鍵山優真(17)=星槎国際

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スポーツ報知

元横綱・朝青龍のおいで、今場所新入幕の西前頭16枚目・豊昇龍(21)=立浪=は、東前頭17枚目・逸ノ城(27)=湊=を寄り切って初日白星を挙げた。

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サンケイスポーツ

ソフトバンクは武田翔太投手(27)の出場選手登録を抹消した。工藤公康監督(57)は「故障ではないです。投手コーチと話をして。今のところは予定通り進んでいます」と説明した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク0-1西武、14回戦、ソフトバンク8勝6敗、13日、ペイペイD)西武の外崎が自身初の先頭打者本塁打を放った。一回、1ボールから石川の直球を捉え、左翼席へ運んだ。12日は一回に3球三振を喫しており「チームの流れをあれで悪くしてしまった。だから第1打席は試合の流れを左右すると思い、真新しい気持ちで打席に入った」と胸を張った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク0-1西武、14回戦、ソフトバンク8勝6敗、13日、ペイペイD)ソフトバンクの石川は1失点で完投したが、援護がなく自身2連敗を喫した。一回、1番の外崎に浴びた一発が結果的に決勝点となり「先頭打者に対しての投球が全てだった。良い投球はできたとは思うが、チームに勝ちをつけることができなかったということは、まだまだなのかな」と悔しさをにじませた。

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(13日、甲子園球場) 阪神の先発・藤浪は3回1/3を5安打5失点だった。2017年4月27日・DeNA戦以来、1235日ぶりの甲子園白星はまたしてもお預けとなった。

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(13日、甲子園球場) 阪神が1点を追う六回、“キナチカ”で試合を振り出しに戻した。

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(13日、甲子園球場) 阪神・桑原が昨年4月19日巨人戦(東京ドーム)以来となる1軍登板を果たした。5-6の六回1死一塁で登板。堂林を132キロスライダーで三邪飛に打ち取ると、鈴木誠も空振り三振に仕留めた。

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(13日、甲子園球場) 阪神が絶好の勝ち越し機を逃した。

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デイリースポーツ

阪神が13日、入場制限の規制が緩和される19日以降に行われる9月分の甲子園入場券の追加発売および10月1~11日分の発売方法を発表した。 9月分5試合の追加発売は16日正午から一斉に発売を開始。上限が5000人から1万人に緩和されることで今季初めてアルプス席の発売も行われる。

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サンケイスポーツ

大相撲秋場所は13日、東京都墨田区の両国国技館で初日を迎え、7月場所に続いて新型コロナウイルス禍の収束が見えない中で15日間が始まった。場所前に玉ノ井部屋で力士19人の集団感染が発生。先場所と同じく観客数の上限を1日当たり約2500人とし、マスク着用や大声での声援自粛を求めるなど厳重な感染予防対策が講じられた。

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サンケイスポーツ

大相撲秋場所初日(13日、両国国技館)平幕高安(30)が宝富士(33)を寄り切り、白星発進した。NHKでテレビ解説を務めた北の富士勝昭氏(78)=元横綱=は、高安が場所前に田子ノ浦部屋で荒磯親方(34)=元横綱稀勢の里=と稽古を重ねたことを聞くと、「稀勢の里、強いらしいね」と興味津々の様子。「そんなに強いんだったら今場所、特別に出てもらったら? 笑い話でね、そんな話をする人がいましたよ」と苦笑いを浮かべながら、「すっと優勝されちゃったらえらいことだ」と夢想していた。

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サンケイスポーツ

ヤクルトは、今季好調の小川泰弘投手(30)が先発。序盤から力強い直球とフォークボールやチェンジアップを有効に使い、巨人打線と相対した。

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サンケイスポーツ

ソフトバンクは惜敗で連勝は「5」でストップした。試合後の工藤公康監督(57)の一問一答は以下の通り。

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サンケイスポーツ

プロ野球は13日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人3-1ヤクルト、16回戦、巨人11勝4敗1分、13日、東京D)ヤクルトは5連敗。エース・小川泰弘投手(30)をもってしても連敗を止めることはできなかった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人3-1ヤクルト、16回戦、巨人11勝4敗1分、13日、東京D)巨人が全打点を本塁打でたたき出し、このカード3戦全勝。引き分けをはさみ7連勝で貯金を23とした。

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スポーツニッポン

昨季の世界ジュニア選手権で銀メダルを獲得し、今季シニアに参戦する男子の鍵山優真(17=星槎国際高横浜)が、新フリー「ロード・オブ・ザ・リング」を披露した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天14-6日本ハム、17回戦、楽天9勝7敗1分、13日、楽天生命)楽天が大勝した。2-6の二回に鈴木大の3点二塁打などで同点。三回に小深田の適時打などで3点を勝ち越し、四回にも3点を加えて主導権を握った。3年目の寺岡がプロ初勝利。日本ハムは有原が三回途中9失点と誤算だった。

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スポーツニッポン

男子で昨季のジュニアグランプリ(GP)ファイナル覇者の佐藤駿(16=埼玉栄高)はシニア転向となる今季のフリー「バトル・オブ・ザ・キングス」を舞った。重厚感のある曲調に乗って、4回転ジャンプ3種4本の構成にチャレンジ。冒頭のルッツ、単発のトーループで転倒したものの、サルコー、トーループのコンビネーションに着氷。「ルッツとかミスもあったんですけど、初めてお披露目して結構まとめられた」と振り返った。

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スポーツニッポン

男子200メートル平泳ぎ前世界記録保持者の渡辺一平(23=トヨタ自動車)が同種目にオープン参加し、2分9秒89だった。本命種目の出場は1月の北島康介杯以来8カ月ぶりで、「自分の中で最低限の目標はクリアできた。現状の自分の力を確認できた」と前向きに振り返った。

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スポーツニッポン

男子で18年世界選手権5位の友野一希(22=同大)が、昨季から継続するフリー「ムーラン・ルージュ」を演じた。

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スポーツニッポン

第53回日本女子ソフトボール1部リーグ(日本ソフトボール協会、日本女子ソフトボール機構主催)は12日、愛知・安城、群馬・高崎、兵庫・豊岡で第6節の6試合を消化した。戸田中央総合病院は坂本結愛捕手(24)の本塁打などで日立を下して今季初勝利。豊田自動織機はデンソーとの「東海ダービー」を制した。

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スポーツニッポン

女子で18年世界選手権銀メダルの樋口新葉(19=明大)が昨季から継続のフリー「ポエタ」を演じた。冒頭のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は転倒し、その後のジャンプで失敗するシーンも。公演後、取材に応じた。

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デイリースポーツ

サッカースペイン1部リーグ、アトレチコ・マドリードのディエゴ・シメオネ監督(50)が新型コロナウイルスに感染した。12日、クラブが発表した。 マルカ紙、アス紙などスペイン複数メディアによると、チームは昨季国内リーグ終了後、欧州チャンピオンズリーグを戦っており、今週末に開幕したスペインリーグの初戦は27日にずれ込むため、そこではベンチ入りできる見通し。しかし今後2週間は自宅待機で、プレシーズン練習を指揮できない。なおウイルス特有の症状は出ていないという。

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スポーツ報知

【オリックススタメン】

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スポーツ報知

日本ハムの有原航平投手(28)が3回途中9失点の大乱調でKOされた。

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スポーツ報知

阪神は12日、21日のDeNA戦(甲子園)以降の甲子園主催13試合のインターネットによるチケットの追加販売などを発表した。9月分の5試合は16日から追加発売。また、10月1~11日までに開催される8

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スポーツ報知

ヤクルト・小川泰弘投手(30)が中6日で先発。6回3失点で降板し、9勝目はお預けとなった。

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スポーツ報知

ソフトバンクが、今季4度目の零封負け。連勝が5でストップした。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク0-1西武」(13日、ペイペイドーム) ソフトバンクの石川柊太投手が悲運な2敗目を喫した。チームは連勝が5で止まった。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク0-1西武」(13日、ペイペイドーム) ソフトバンクは先発の石川が初回先頭打者本塁打の1失点のみに抑えて9回完投したが、打線が援護できなかった。

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デイリースポーツ

楽天が大勝した。2-6の二回に鈴木大の3点二塁打などで同点。三回に小深田の適時打などで3点を勝ち越し、四回にも3点を加えて主導権を握った。3年目の寺岡がプロ初勝利。日本ハムは有原が三回途中9失点と誤算だった。

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デイリースポーツ

巨人が今季最長に並ぶ7連勝を飾った。0-1の四回に丸の15号2ランで逆転し、六回に中島の6号ソロで加点した。メルセデスが5回1/3を投げて1失点で4勝目を挙げ、デラロサは12セーブ目。ヤクルトは3度目の5連敗を喫した。

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東京スポーツ

巨人の丸佳浩外野手(31)が13日のヤクルト戦(東京ドーム)で逆転の15号2ランを放った。  1点を追う4回一死一塁で丸はツバメ先発・小川の2球目131キロのチェンジアップにバットを振り抜いた。グン…

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スポーツニッポン

3回1/3、5安打5失点で降板となった藤浪は球団広報に託したコメントに無念さをにじませた。

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スポーツニッポン

昨秋県大会を制した報徳学園が県大会初戦を快勝。来秋ドラフト候補の最速143キロ右腕・森新之助(2年)が5回から救援し、打者2人を完璧に抑えた。

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スポーツニッポン

ムネリンが鮮烈デビューを飾った。独立リーグ・BC栃木の川崎宗則内野手(39)がBC茨城戦に「2番・三塁」で先発出場。初回1死の初打席で、初球をフルスイング。完璧に捉えた打球は右翼席へと吸い込まれた。「たまたま当たりました。打って5秒くらいして、行ったかなと。人生一のホームラン」と振り返った。衝撃の先制弾にスタンドからは大きな拍手が湧いた。

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スポーツニッポン

スポニチ評論家で、阪神、広島の両軍に長く在籍した金本知憲氏が、13日の阪神―広島戦を生解説した。ツイッターを利用し、リアルタイムで届くファンから質問に回答したもので、歯切れの良い物言いで迫った。

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スポーツニッポン

首位・巨人が3―1でヤクルトに逆転勝ちを収め、1分けを挟んで今季最多タイの7連勝。貯金を今季初の23とした。最下位のヤクルトは今季ワーストタイの5連敗でリーグ一番乗りの40敗目を喫し、借金は今季初の14にふくらんだ。

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サンケイスポーツ

パラカヌー・スプリントの日本選手権は13日、石川県の小松市木場潟カヌー競技場で各種目の200メートル決勝が行われ、女子カヤックシングル(運動機能障害KL1)は東京パラリンピック代表に内定している瀬立モニカ(江東区協会)が優勝した。

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サンケイスポーツ

陸上の日本学生対校選手権最終日は13日、新潟市のデンカビッグスワンスタジアムで行われ、女子200メートルは児玉芽生(福岡大)が23秒68で制した。100メートル、400メートルリレーとの3冠。男子200メートルは水久保漱至(城西大)が20秒75で、100メートルに続いて優勝した。

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(13日、甲子園球場) 阪神・藤浪が四回途中5安打5失点で降板となった。球数は63、2与四球、2奪三振だった。

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(13日、甲子園球場) 阪神の先発・藤浪は3回1/3を5安打5失点だった。2017年4月27日・DeNA戦以来、1235日ぶりの甲子園白星はまたしてもお預けとなった。

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(13日、甲子園球場) 阪神は先発の藤浪が、2点リードの四回に安打と四球で1死満塁としたところで降板。マウンドに馬場を送った。

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東京スポーツ

競泳男子の個人メドレー2種目で東京五輪代表に内定している瀬戸大也(26=ANA)が13日、埼玉・川口青木町公園プールで開催された埼玉SC屋外AG水泳競技大会にオープン参加し、200メートル自由形で1…

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サンケイスポーツ

大相撲秋場所初日(13日、両国国技館)NHKでテレビ解説を務めた北の富士勝昭氏(78)=元横綱=が、本場所開催に胸をなでおろした。7月場所に続き、観客を約2500人に制限するなど、新型コロナウイルス感染予防策を講じて行われるが、「ありがたいこと。これがなかったら本当にどうしていいのか。力士もわれわれも路頭に迷う」と冗談交じりで感謝していた。

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サンケイスポーツ

ダイヤモンドバックス-マリナーズ(12日、フェニックス)マリナーズの平野は7-3の九回に3番手で登板し、1回を1安打無失点で勝敗などは付かなかった。防御率3・86。チームはそのまま勝った。

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日刊スポーツ

浦和レッズが撃ち合いを制して逆転し、3試合ぶりに勝利した。北海道コンサドーレ札幌は3連敗。9試合勝ちなしとなった。浦和が先制した。前半13分、獲得したPKを7…

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サンケイスポーツ

ヤクルト・村上宗隆内野手(20)が「4番・一塁」で先発出場。四回1死三塁から、先制の右前適時打を放った。

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日刊スポーツ

浦和レッズが、途中出場したMF柴戸海(24)の決勝ゴールで接戦を制した。3-3の同点で迎えた後半ロスタイム、右サイドを深く突破したMFマルティノス(29)から…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク0-1西武、14回戦、ソフトバンク8勝6敗、13日、ペイペイD)西武が連敗を3でストップ。一回に外崎の先頭打者本塁打で挙げた1点を無失点で守り抜いた。松本が七回まで好投して3勝目を挙げ、平良から増田につないだ。ソフトバンクは再三の逸機で石川を援護できず、連勝が5で止まった。

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スポーツニッポン

大横綱・大鵬の孫で、元関脇・貴闘力の三男の西幕下4枚目・納谷(20=大嶽部屋)が好発進した。先場所は十両だった東幕下4枚目・朝弁慶(31=高砂部屋)の上体をもろ手突きで起こし、そのまま押し出した。「ちょっと(体勢が)高かったかもしれないが、角度がよかったと思う。勝っても負けても馬力で負けるのは嫌だったので、前へ出ようと。(馬力で)負けなかったのでいいと思う」と納得の相撲となった。

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スポーツニッポン

女子ゴルフツアーの今季メジャー第1戦、日本女子プロ選手権(賞金総額2億円、優勝賞3600万円)は当地で最終の第4ラウンドを行った。

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スポーツニッポン

アイスダンスの吉田唄菜(17=岡山SC)西山真瑚(18=早大)組が、昨季から継続するフリーダンス「ドン・キホーテ」を演じた。

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スポーツニッポン

アイスダンスで全日本選手権2連覇中の小松原美里(28=倉敷FSC)、コレト・ティム(29=米国)組が、フリーダンス「Une Histoire D’amour」の短縮版をお披露目した。ゆったりとした曲調に合わせ、奥ゆかしさのある演技を見せた。

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スポーツニッポン

男子で昨季の全日本ノービスAを制し、今季はジュニアで戦う森本涼雅(13=木下アカデミー)、本田ルーカス剛史(17=同)が今季のフリーを披露した。

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スポーツ報知

巨人・鍵谷陽平投手(29)の好リリーフでピンチを切り抜けた。

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デイリースポーツ

「陸上・日本学生対校選手権」(13日、デンカビックスワンスタジアム) 女子200メートル決勝までが行われ、12日の100メートルで日本歴代3位となる11秒35で初優勝した児玉芽生(めい・福岡大)が向かい風0・8メートルの条件下、23秒68で初優勝した。100メートル、400メートルリレーと合わせて3冠を達成した。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・ドリーム・オン・アイス2020」(13日、KOSE新横浜スケートセンター) 前シーズン優秀選手による今季のプログラムお披露目を兼ねたエキシビションが行われ、この日は各選手のフリーが演じられた。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・ドリーム・オン・アイス2020」(13日、KOSE新横浜スケートセンター) 前シーズン優秀選手による今季のプログラムお披露目を兼ねたエキシビションが行われ、この日は各選手のフリーが演じられた。

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デイリースポーツ

【ニューヨーク共同】テニスの全米オープンのシングルスで女王の座を取り返した大坂なおみ(日清食品)の陣営で、6月からトレーニング担当として支えた中村豊氏(48)が12日、共同通信の取材に応じ「決勝が今大会の集大成。負けてもおかしくない展開で、心が折れそうな状態からよく逆転した」と称賛した。 今大会で初めて第1セットを落としたが、劣勢を巻き返した内容に「気持ちが強かった」と目を細めた。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、横浜FC-名古屋」(13日、ニッパツ三ツ沢球技場) 横浜FCのFW三浦知良が今季J1で16試合目にして初のメンバー入りを果たした。発表されたメンバーに名を連ね、ベンチスタートで途中出場が期待される。

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スポーツ報知

ヤクルト・村上宗隆内野手(20)が適時打を放ち、2試合ぶりに先制した。

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スポーツ報知

阪神・藤浪晋太郎投手(26)が、3回1/3を5安打5失点で降板。17年4月27日のDeNA戦以来1235日ぶりの甲子園での白星はまたもお預けとなった。

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スポーツ報知

【中日スタメン】

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デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(13日、東京ドーム) 巨人の丸佳浩外野手が逆転2ランを放った。

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デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(13日、東京ドーム) 巨人・中島が特大の6号ソロを放った。

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デイリースポーツ

 「女子ゴルフ・日本女子プロゴルフ選手権コニカミノルタ杯・最終日」(13日、JFE瀬戸内海GC) 4位から出た永峰咲希(25)=ニトリ=が5バーディー、2ボギーの69で回り、通算12アンダーで逆転優勝を果たした。メジャー大会初優勝でツアー2勝目。

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デイリースポーツ

 日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯最終日(13日・岡山県JFE瀬戸内海GC=6640ヤード、パー72)4位から出た25歳の永峰咲希が69で回り、通算12アンダー、276で2018年4月のフジサンケイ・レディース以来のツアー2勝目を挙げるとともに国内四大大会初制覇を果たした。 1打差の2位は田辺ひかり、木村彩子、イ・ナリ(韓国)の3人。

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日刊スポーツ

女子の樋口新葉(19=明大)が悔やんだ。昨季から継続する「ポエタ」。その冒頭、宣言していたトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)に挑み、転倒した。6分間練習では…

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日刊スポーツ

東京五輪代表に内定している競泳男子の瀬戸大也(26=ANA)が13日、地元・埼玉で「埼玉屋外AG大会」(川口青木町公園プール)に出場した。200メートル自由形…

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日刊スポーツ

女子シングル2番滑走の川畑和愛(18=早大1年)が「夢二のテーマ・Sikuriadas」を披露した。昨季から継続しているプログラムに乗り、冒頭の3回転ルッツ-…

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日刊スポーツ

今季の巻き返しを図る坂本花織(20=シスメックス)が、2季目のフリー「マトリックス」で好演技を披露した。高さのあるフリップ-トーループの連続3回転、演技後半に…

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日刊スポーツ

今季から新天地の関西で練習を積む吉田陽菜(はな、15=木下アカデミー)がトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)に挑戦した。フリー「ツィゴイネルワイゼン」の冒頭に…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第16節最終日(13日、札幌-浦和、札幌ドーム)浦和が札幌に4-3と競り勝ち、3試合ぶりの白星で勝ち点を27に伸ばした。後半ロスタイムに途中出場の柴戸が決勝点を挙げた。札幌は3連敗で、9試合勝ちなし。

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東京スポーツ

阪神・藤浪晋太郎投手は13日の広島戦(甲子園)に先発登板。今季2勝目を期したマウンドだったが、初回に先制の3ランを浴びるなど4回途中を5安打2四球5失点でKO。先発ローテ生き残りは厳しい状況となって…

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スポーツ報知

 2打差4位から出て、最終組の1組前で回った25歳の永峰咲希が5バーディー、2ボギーの69で、通算12アンダーでメジャー初優勝を飾った。ツアー優勝は18年のフジサンケイクラシック以来、通算2勝目。

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スポーツ報知

 第3ラウンドが行われ、渋野日向子(21)=サントリー=は首位と12打差の52位で出て6バーディー、1ボギーの67をマーク。通算4アンダーでホールアウト時点で、首位と8打差の21位まで浮上した。

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スポーツニッポン

スポニチ評論家で、阪神、広島の両軍に長く在籍した金本知憲氏が、13日の阪神―広島戦を生解説した。ツイッターを利用し、リアルタイムで届くファンから質問に回答したもので、歯切れの良い物言いで迫った。

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スポーツニッポン

スポニチ評論家で、阪神、広島の両軍に長く在籍した金本知憲氏が、13日の阪神―広島戦を生解説した。ツイッターを利用し、リアルタイムで届くファンから質問に回答したもので、歯切れの良い物言いで迫った。

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スポーツニッポン

阪神・藤浪が4回途中で無念のKOとなった。

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スポーツニッポン

スポニチ評論家で、阪神、広島の両軍に長く在籍した金本知憲氏が、13日の阪神―広島戦を生解説した。ツイッターを利用し、リアルタイムで届くファンから質問に回答したもので、歯切れの良い物言いで迫った。

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スポーツニッポン

阪神は中盤の5回に勝ち越しを許した。

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東京スポーツ

8月に現役引退した元日本代表の内田篤人氏(32)が〝指導者デビュー〟を果たす。  日本サッカー協会は13日、内田氏が新設の「ロールモデルコーチ」に就任すると発表した。  アンダーカテゴリーの代表チー…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-広島、17回戦、13日、甲子園)先発した阪神・藤浪晋太郎投手(26)は3回1/3を投げ、5安打5失点2四球でマウンドを降りた。

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サンケイスポーツ

明治安田生命J1リーグ第16節が13日に行われ、北海道コンサドーレ札幌と浦和レッズが札幌ドームで対戦した。

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サンケイスポーツ

テニス・全米オープンの女子シングルス決勝が12日(日本時間13日)、米ニューヨークで行われ、世界ランキング9位の第4シード、大坂なおみ(22)=日清食品=は、同27位のビクトリア・アザレンカ(31)=ベラルーシ=に1-6、6-3、6-3で逆転勝ちし、2年ぶり2度目の優勝を果たした。

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スポーツ報知

競泳の東京五輪代表・瀬戸大也(26)=ANA=が、地元・埼玉で開かれたジュニア世代の大会にオープン参加した。200メートル自由形にはリオ五輪代表の江原騎士(自衛隊)、渡辺一平(トヨタ自動車)、坂井聖

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スポーツ報知

女子200メートル決勝が行われ、昨年の日本選手権女王の児玉芽生(福岡大3年)が23秒68(向かい風0・8メートル)で優勝。100メートルと400メートルリレーと合わせて3冠を達成し「(レースを重ねた

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スポーツ報知

日本相撲協会の芝田山広報部長(元横綱・大乃国)は13日、新型コロナウイルスの集団感染が発生した玉ノ井部屋について、「陰性になっている者が今日、明日と順次、再び検査を受ける」と明かした。同部屋では10

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スポーツ報知

フィギュアスケートの国内大会の出場選手が13日、発表された。

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スポーツ報知

昨季の全日本選手権3位の川畑和愛(18)=早大=は「夢二のテーマ」を舞った。冒頭のルッツ―トウループの連続3回転を着氷したが、後半にミスが続き「前半はすごい落ち着いて曲にしっかり乗りながら滑れたけど

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スポーツ報知

新型コロナウイルスの影響で異例の無観客アイスショーとして開催。12日のショートプログラム(SP)に続き、13日はフリーが披露され、女子シングルで18年世界選手権2位の樋口新葉(19)=明大=は、2季

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スポーツ報知

新型コロナウイルスの影響で異例の無観客アイスショーとして開催。12日のショートプログラム(SP)に続き、13日はフリーが披露され、昨季全日本ジュニア3位の吉田陽菜(15)は「ツィゴネイルワイゼン」を

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スポーツ報知

新型コロナウイルスの影響で異例の無観客アイスショーとして開催。12日のショートプログラム(SP)に続き、13日はフリーが披露され、女子シングルで昨季全日本ジュニアを制した河辺愛菜(15)=木下アカデ

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サンケイスポーツ

ヤクルト・青木宣親外野手(38)が「2番・左翼」で先発出場。四回先頭で四球を選ぶと、「足」で魅せた。

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サンケイスポーツ

レイズ-レッドソックス(12日、セントピーターズバーグ) レイズの筒香は五回に代打で出場し、2打数無安打だった。内容は中飛、三邪飛で打率は1割9分6厘。チームは5-4で勝った。

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サンケイスポーツ

ロッキーズ2-5エンゼルス=延長十一回(12日、デンバー)エンゼルスの大谷はタイブレークの2-2の延長十一回に代走で出場し、1得点だった。守備には就かず、チームは5-2で勝った。

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(13日、甲子園球場) 阪神は藤浪が3失点した直後の一回、糸原健斗内野手とジャスティン・ボーア内野手に適時打が生まれ、1点差とした。

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(13日、甲子園球場) 阪神の先発・藤浪が鈴木誠に先制3ランを浴びた。初回、1番大盛に右前打を浴び、続く田中広は一飛に打ち取ったが、堂林に四球を与え、1死一、二塁で鈴木誠を迎えた。

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(13日、甲子園球場) 阪神の攻撃で、甲子園が大きくどよめいた。同点となった三回無死一、二塁で打席に入ったのは大山。ポイントゲッターの役割を担う打者が、送りバントの構えを見せ、ファンからは驚きの声が上がった。

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(13日、甲子園球場) 阪神は初回同様、三回に糸原、ボーアに2打席連続となる適時打が生まれ、逆転に成功した。

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デイリースポーツ

「阪神-広島」(13日、甲子園球場) 阪神の先発・藤浪が四回途中で交代。自身6連敗中の甲子園で、1235日ぶりの白星はならなかった。

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サンケイスポーツ

リバプールFWモハメド・サラーは、チームの開幕戦勝利を喜んでいる。

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サンケイスポーツ

フィギュアスケートのアイスショー「ドリーム・オン・アイス」が13日、横浜市のコーセー新横浜スケートセンターで無観客で開かれ、女子で2018年世界選手権2位の樋口新葉(明大)が今季のフリーを試合形式で演じた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-広島、17回戦、13日、甲子園)阪神は2-3で迎えた三回、先頭の梅野が二塁打を放つと、続く糸原の適時中前打で同点に追いついた。サンズが四球を選び、なおも無死一、二塁と勝ち越しの好機。5番・大山の打席で甲子園がどよめいた。

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