「2020年9月14日」の記事一覧

サンケイスポーツ

ラグビーのトップリーグ、東芝は14日、東京都府中市で全体練習を再開した。新型コロナウイルス禍でこれまでは二つのグループに分かれて実施していたが、この日は約1時間半、ボール争奪戦を想定した練習などで汗を流した。

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スポーツ報知

Bリーグの千葉ジェッツは14日、千葉県船橋市内で取材に応じ、10月3日の三遠との開幕戦に向けて意気込みを語った。

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スポーツ報知

卓球「Tリーグ」の「2020 JAPAN オールスタードリームマッチ」が14日、東京・大田区総合体育館で無観客(リモートマッチ)で行われた。第1部はTリーグ代表選抜が5―4で日本代表選抜に勝利。第2

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デイリースポーツ

【ロンドン共同】サッカーのイングランド・プレミアリーグ、ニューカッスルのFW武藤嘉紀(28)がスペイン1部リーグのエイバルに期限付き移籍することが14日、関係者の話で分かった。 ニューカッスルの公式サイトでブルース監督は「武藤はスペインのクラブに行く。24時間以内に決まる見通し」と語った。

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スポーツ報知

U―19日本代表候補合宿が14日、千葉県内でスタートした。8月の合宿では、練習前の検査で選手に新型コロナウイルス陽性反応が出たため中止に。この日の検査では選手、スタッフともに全員陰性の結果が出た。前

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スポーツニッポン

イングランド・プレミアリーグ・ニューカッスルのFW武藤嘉紀(28)が、MF乾貴士(32)の所属するスペイン1部エイバルに1年間の期限付き移籍で合意に達したと14日、英衛星放送スカイスポーツ(電子版)が報じた。契約には完全移籍の買い取りオプションは付かないという。

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スポーツニッポン

メジャーリーグは14日(日本時間15日)、ダブルヘッダーを含め両リーグ10試合を行う。

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サンケイスポーツ

ラグビーのトップリーグ、東芝は14日、東京都府中市で全体練習を再開した。新型コロナウイルス禍でこれまでは二つのグループに分かれて実施していたが、この日は約1時間半、ボール争奪戦を想定した練習などで汗を流した。共同主将のFW徳永は「みんな久しぶりに集まって、楽しい、うれしいというのを表現できていたかな」とうなずいた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天1-2日本ハム、18回戦、楽天9勝8敗1分、14日、楽天生命)楽天の塩見は七回途中5安打2失点の力投が実らず6敗目を喫した。打線の援護がなく、四回に近藤にソロを浴びて先制され、七回に先頭打者から連打を浴びて降板。「もっと長いイニングを投げたかった」と悔やんだ。

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東京スポーツ

卓球の「2020 JAPAN オールスタードリームマッチ」が14日、都内で無観客の中行われ、日本代表男子と女子の夢対決が実現した。  男子の張本智和(17=木下グループ)、丹羽孝希(25=スヴェンソ…

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サンケイスポーツ

ユベントスの新指揮官アンドレア・ピルロについて、元イタリア代表FWのジャンフランコ・ゾラ氏が見解を示した。イタリア紙『コリエレ・デラ・セーラ』が伝えている。

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日刊スポーツ

日本サッカー協会は14日、技術委員会を開き、来年9月の女子サッカーのプロリーグ「WEリーグ」の開幕に向けた指導者養成がスタートしたことなどが報告された。終了後…

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サンケイスポーツ

ユベントスのアンドレア・ピルロ監督は、早急に新ストライカーが必要であると主張した。

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌三上大勝GM(48)が14日、ミハイロ・ペトロビッチ監督(62)の今季続投を明言した。3-4で逆転負けし9試合連続未勝利(2分け7敗)と…

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日刊スポーツ

日本サッカー協会は14日、16日に開幕する第100回天皇杯の記者会見をオンライン上で実施した。アマチュアシードのホンダFC(JFL)と47都道府県代表の選手ら…

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌DF田中駿汰(23)が大学同期の「ビースト」封じに意欲を見せた。浦和戦から一夜明けた14日、札幌市内でリカバリーを行った。浦和に3-4で…

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日刊スポーツ

8月23日に現役引退したサッカー元日本代表DFの内田篤人氏(32)が14日、千葉県内にある「高円宮記念JFA夢フィールド」で同日から行われたU-19(19歳以…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天1-2日本ハム、18回戦、楽天9勝8敗1分、14日、楽天生命)日本ハムは四回に近藤のソロで先制し、七回に大田の適時打で加点した。バーヘイゲンは8回1安打無失点で6勝目。九回は宮西がしのぎ4年ぶりのセーブを挙げた。楽天は九回に田中の本塁打で1点を返したがあと一本が出なかった。

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デイリースポーツ

卓球Tリーグのオールスター戦は14日、東京・大田区総合体育館で無観客の中、特別ルールで行われ、第1部は男子の及川瑞基、女子の木原美悠らのTリーグ選抜が東京五輪代表で男子の張本智和と丹羽孝希、女子の石川佳純らの日本代表を5-4で破った。日本代表の男女が対戦した第2部は2-1で女子が勝った。 第1部は男子が5試合、女子が4試合を1ゲーム制で実施。日本代表は張本が2試合に出場していずれも勝つなどしたが、Tリーグ勢が健闘した。

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デイリースポーツ

「卓球・Tリーグ・2020JAPANオールスタードリームマッチ」(14日、大田区総合体育館) 第1部の日本代表対Tリーグ選抜では、Tリーグ選抜が5-4で殊勲星を挙げた。東京五輪代表に内定している日本代表の張本智和(木下グループ)は、半年ぶりの実戦で2戦2勝。一方で女子の石川佳純(全農)が過去4戦全勝のTリーグ選抜・森さくら(日本生命)に8-11で敗北した。

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デイリースポーツ

バスケットボール男子で東京五輪日本代表候補の富樫勇樹(27)=千葉=が14日、船橋アリーナで行われた「千葉ジェッツ2020-21シーズンの新体制発表会~Boarding Time~」および「千葉ジェッツ10周年プロジェクト」の収録に参加し、取材に応じた。同イベントは19日20時から千葉ジェッツ公式YouTubeチャンネルにて無料配信される。 新型コロナの影響で、練習は6月15日から選手1人とコーチのペアで再開。段階的に全体練習へと移行し調整を続けてきた。現在のチーム状況について富樫は「完成度は高い」と約3週間後に迫ったBリーグ開幕へ手応えを感じている。

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デイリースポーツ

「卓球・Tリーグ・2020JAPANオールスタードリームマッチ」(14日、大田区総合体育館) 無観客で開催され、日本代表の男子と女子が対戦した第2部は、東京五輪代表の張本智和(木下グループ)と石川佳純(全農)が対戦するなど夢のカードが実現。1-1で迎えた1本勝負の代表戦では、全日本女王の早田ひな(日本生命)が、全日本王者の宇田幸矢(明大)から1点を奪った。女子にサーブ権と4点先行というハンディが与えられたとはいえ、2-1で男子から殊勲の勝利を奪った。

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スポーツ報知

日本ハムは、楽天との接戦を制して連敗を2でストップ。自力V消滅を阻止した。

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デイリースポーツ

「ロッテ5-0オリックス」(14日、ZOZOマリンスタジアム) オリックスは二木の前に散発3安打に抑えられ完封負けとなった。ジョーンズが欠場する中、西野をプロ初の4番に抜てきしたが、機能しなかった。

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日刊スポーツ

秩父宮ラグビー場がアリーナ型ラグビー場へ!? 日本ラグビー協会の森重隆会長らは14日、東京・文部科学省で行われた「ラグビーの振興に関する関係者会議」に出席し、…

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日刊スポーツ

ラグビーの来季トップリーグで最多6度目の優勝を目指す東芝が14日、東京・府中市内で全体練習を再開した。19年ワールドカップ(W杯)日本大会の日本代表フランカー…

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日刊スポーツ

ラグビー・トップリーグの東芝ブレイブルーパスが14日、今季の新体制を発表し、東京・府中市内で全体練習を再開した。日本代表歴代最多の98キャップを誇り、今年5月…

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日刊スポーツ

テニスの4大大会、全米オープン(米ニューヨーク)で2年ぶり2度目の優勝を成し遂げた大坂なおみ(22=日清食品)が13日(日本時間14日)に発表された最新世界ラ…

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サンケイスポーツ

インテルミラノに所属するアルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネス獲得に向けて、バルセロナが敏腕代理人に協力を求めているようだ。イタリア『コリエレ・デッロ・スポルト』の報道を基にスペイン『マルカ』が伝えた。

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サンケイスポーツ

ニューカッスルFW武藤嘉紀のエイバルへのレンタル移籍が、秒読み段階に入っているという。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じている。

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東京スポーツ

中日の大島宇一郎オーナー(56)が14日、都内で行われたオーナー会議に出席後、代表取材に応じ、2年目の与田剛監督(54)の来季去就について明言を避けた。  来季は3年契約の最終年となるが、現在、チー…

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スポーツニッポン

第72回秋季東北地区高校野球福島県大会の2回戦が行われ、8強が出そろった。東日大昌平が夏14連覇の聖光学院に7―6で競り勝ち、準々決勝に進出した。4番・邉見大斗(2年)が3安打2打点と活躍すると、足を絡めた攻撃で得点を重ねた。昨春の県大会でも番狂わせを演じた“聖光キラー”が、再び絶対王者を止めた。

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サンケイスポーツ

卓球の国内トップ選手による特別試合「オールスタードリームマッチ」が14日、東京・大田区総合体育館で無観客で行われ、男子の張本智和(17)=木下グループ=や女子の石川佳純(27)=全農=らが、およそ半年ぶりの試合に笑顔で汗を流した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ5-0オリックス、18回戦、ロッテ15勝2敗1分、14日、ゾゾマリン)主砲の勢いが止まらない。前日13日の試合で3本の適時打を放ったロッテの4番・安田が、2試合連続の先制打だ。両軍無得点で迎えた三回1死一、二塁で2点二塁打を放った。

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スポーツ報知

男子日本代表の張本智和(17)=木下グループ=が第1試合は神巧也に11―4、第7試合は戸上隼輔に11―10で競り勝ち、エースの存在感を見せた。

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スポーツ報知

卓球「Tリーグ」の「2020 JAPAN オールスタードリームマッチ」が14日、都内で行われた。第2部では日本代表の男子と女子が異例の対決に臨み、女子がゲームカウント2―1で勝利した。日本代表女子は

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ5-0オリックス、18回戦、ロッテ15勝2敗1分、14日、ゾゾマリン)ロッテが快勝で3連勝を飾った。三回に安田の2点二塁打で先制。四回に藤岡のソロ、五回には中村奨と清田の一発で加点した。二木は打たせて取り3安打無四球で2年ぶりの完封で4勝目を挙げた。オリックスは3連敗を喫した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天1-2日本ハム、18回戦、楽天9勝8敗1分、14日、楽天生命)日本ハムは四回に近藤のソロで先制し、七回に大田の適時打で加点した。バーヘイゲンは8回1安打無失点で6勝目。九回は宮西がしのぎ4年ぶりのセーブを挙げた。楽天は九回に田中の本塁打で1点を返したがあと一本が出なかった。

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スポーツニッポン

正代が好調の相手に連勝しました。玉鷲は初日に新関脇の大栄翔を倒しており、初日に対戦した隆の勝はこの日、朝乃山に完勝。その2人とも正代は相手にしませんでした。玉鷲戦の立ち合いも反りながら当たりましたが、腰の位置は変わっておらず、初日のリプレーを見ているようでした。上半身は柔らかく、下半身はがっちりしていて、自分の形が出来上がってきた感じです。

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スポーツ報知

日本ハム先発のバーヘイゲンの前に、8回までわずか1安打で無得点。9回、日本ハム2番手の宮西から田中が5号ソロを放って1点を返し、なおも2死二塁と一打同点の好機を作ったが、茂木は見逃し三振でゲームセッ

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スポーツ報知

オリックスのアンドリュー・アルバース投手(34)が、5回7安打5失点KOで6敗目を喫した。1、2回は走者を背負いながらもしのいだが、3回1死二、三塁。安田に一塁線を破る2点適時二塁打され、先制を許し

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スポーツ報知

【セ・リーグ】

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デイリースポーツ

日本ハムは四回に近藤のソロで先制し、七回に大田の適時打で加点した。バーヘイゲンは8回1安打無失点で6勝目。九回は宮西がしのぎ4年ぶりのセーブを挙げた。楽天は九回に田中の本塁打で1点を返したがあと一本が出なかった。

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デイリースポーツ

「ロッテ5-0オリックス」(14日、ZOZOマリンスタジアム) 最下位に低迷するオリックスは打線がわずか3安打と沈黙。9月3度目の完封負けで、昨季から続くZOZOマリンでの連敗は「11」となった。

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デイリースポーツ

ロッテが快勝で3連勝を飾った。三回に安田の2点二塁打で先制。四回に藤岡のソロ、五回には中村奨吾と清田の一発で加点した。二木は打たせて取り3安打無四球で2年ぶりの完封で4勝目を挙げた。オリックスは3連敗を喫した。

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デイリースポーツ

「楽天1-2日本ハム」(14日、楽天生命パーク宮城) 楽天・下妻貴寛捕手(26)が、3年ぶりのスタメンマスク。先発・塩見貴洋投手(32)を好リードも、惜敗に悔しさをにじませた。

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サンケイスポーツ

大相撲秋場所2日目(14日、両国国技館)25歳の新鋭、隆の勝が大関戦初勝利をマーク。はず押しから朝乃山を土俵際に追い込むと、強引な右小手投げにも体を密着させて寄り切った。「本当にうれしい。がむしゃらに、足を止めないで攻められた」と大きくうなずいた。

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サンケイスポーツ

中日は14日、政府が新型コロナウイルス感染拡大防止のためのイベント人数制限を19日に緩和することを受け、ナゴヤドームで19~23日に開催する5試合の入場者数の上限を、5000人から収容人数の約30%に当たる1万1000人に引き上げると発表した。また10月6日からは1万8000人へ拡大する予定としている。

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サンケイスポーツ

大相撲秋場所2日目(14日、両国国技館)優勝争いの中心になることを期待された朝乃山は、初日からまさかの2連敗を喫した。出だしから黒星が二つ並ぶのは、平幕時代に5連敗した昨年初場所以来。取組後はリモート取材に応じなかった。

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サンケイスポーツ

プロ野球は14日、パ・リーグで2試合が行われた。

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東京スポーツ

全日本柔道連盟(全柔連)が14日、講道館杯全日本体重別選手権(10月31日、11月1日・千葉ポートアリーナ)の開催準備を進めている現時点での課題を明らかにした。  オンラインでメディアに対応した中里…

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東京スポーツ

大相撲秋場所2日目(14日、東京・両国国技館)、大関貴景勝(24=千賀ノ浦)は小結隠岐の海(35=八角)を下して2連勝。大関初Vへ快調なスタートを切った。  2連敗中のベテランを相手に、頭から当たっ…

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サンケイスポーツ

陸上男子100メートルで9秒98の記録を持つ小池祐貴(住友電工)が18日からの全日本実業団対抗選手権(埼玉県熊谷市)を欠場すると14日、所属先が明らかにした。100メートルと200メートルに出場予定だった。

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サンケイスポーツ

全日本柔道連盟(全柔連)の中里壮也専務理事は14日、オンラインで報道陣の取材に応じ、国際大会のため来日する選手らに関し、新型コロナウイルス感染防止策として実施される入国制限や入国後に求められる2週間の自主隔離期間の緩和を国に要請したと明らかにした。12月11~13日にグランドスラム(GS)東京大会を行う予定。

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日刊スポーツ

J2アルビレックス新潟のDF早川史哉(26)が、新潟県赤十字血液センターの献血啓発ポスターに起用された。ポスターは、新潟県内の献血施設に貼られ、献血への協力を…

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日刊スポーツ

天皇杯全日本サッカー選手権(16日開幕)のオンライン記者会見が14日、行われた。静岡県勢からは現校名で初出場となる常葉大のDF山下柊哉(4年)と、昨年度8強の…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ-オリックス、18回戦、ロッテ14勝2敗1分、14日、ゾゾマリン)ロッテの安田が2試合連続の先制打を放った。三回1死二、三塁で、アルバースの初球のスライダーを捉え、右翼線へ2点二塁打。4番打者の仕事を果たし「先制のチャンスで打つことができて良かった」とうなずいた。

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日刊スポーツ

8月23日に現役引退した元日本代表DFの内田篤人氏(32)が14日、千葉県内で始まったU-19日本代表候補合宿で指導者デビューを果たした。日本協会が新設したロ…

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サンケイスポーツ

ヤクルト・塩見泰隆外野手(27)が14日、出場選手登録を抹消された。前日13日に東京ドームで行われた巨人戦前の練習には参加せず、高津臣吾監督(51)は同戦後に「ベンチには入れたんですけど、いまは何もわかっていない状況なので」と口にしていた。

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スポーツニッポン

ラグビー日本代表のリーチ・マイケル主将(31)が14日、同日から全体練習を再開した所属の東芝で取材に応じ、新型コロナウイルスの影響などで今年2月下旬にトップリーグ(TL)が休止して以降、複数箇所の手術を受けていたことを明かした。

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スポーツニッポン

ラグビートップリーグ(TL)の東芝が14日、東京都府中市のグラウンドで、約5カ月ぶりに全体練習を再開した。新リーグ移行に伴い、現行では最後となる来年1月開幕予定の新シーズンで、09~10年シーズン以来の頂点を目指す。

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デイリースポーツ

大相撲秋場所2日目(14日・両国国技館)横綱不在の場所で2大関は初日に続いて明暗が分かれた。朝乃山は隆の勝に一方的に寄り切られ、元気なく2連敗と苦しいスタートになった。貴景勝は小結隠岐の海を押し出し、2連勝と好発進。 3関脇はそろって白星。御嶽海は照ノ富士を送り出し、正代は玉鷲を押し出してそろって2連勝。新関脇の大栄翔は北勝富士を突き落とし、初白星を挙げた。幕尻の先場所で復活優勝を果たした元大関の照ノ富士は初日から2連敗となった。

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デイリースポーツ

伝統のプラカード係も聖地へ-。高校野球で19日に兵庫県西宮市の甲子園球場で開催される履正社高(大阪)の全国高校野球選手権大会優勝旗返還式で、式典誘導を務める市立西宮高(兵庫)の選考結果発表が14日に同校で行われ、90人の中から15人(補欠2人含む)が選ばれた。当日にプラカードを持つ寺崎桃杏奈さんは「中学1年生の時から憧れていた。うれしい気持ちでいっぱい」と感無量の様子で話した。 同校は1949年から夏の甲子園大会で開会式のプラカード係などを担当。甲子園での行進を夢見て入学する生徒もいる。新型コロナ禍で今夏の甲子園大会が中止となり、晴れ舞台がなくなった。

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デイリースポーツ

全日本柔道連盟の中里壮也専務理事は14日、オンラインで取材に応じた。男子66キロ級の東京五輪日本代表最終選考会も兼ねる、12月開催予定の国際大会グランドスラム(GS)東京大会(代々木第一体育館)に向けて、新型コロナウイルス感染防止に伴う海外選手の入国条件の緩和を関係各所に求めると同時に、宿泊ホテルへの“缶詰め”など独自の感染防止策を用意していることを明かした。 来夏の東京五輪に向けて11日に内閣府が開催した各競技団体との連絡会議で、各団体は、日本入国時に設定されている14日間の隔離期間の緩和などを求めている。全柔連も同調する形で、「(現在は)原則入国できない国があるが、五輪出場権を得るための大会になるので公平でないのは困る」と中里専務理事。「全く自由に入国させてくれとは求めてない。入国後も検査をするとか、色んな条件をつけて制限を緩和してくださいとお願いしている」と説明した。

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デイリースポーツ

新型コロナウイルス感染拡大で東京五輪・パラリンピックが1年延期となった影響を受け、五輪と日程が重なっていた全国高校総合体育大会(インターハイ)について、全国高等学校体育連盟(全国高体連)は14日、来年8月8日の五輪閉幕後から同24日開幕のパラリンピック前を中心に開催する方針を固めた。福井県での総合開会式は8月13日に行われる予定。 来夏のインターハイは北信越5県(福井、新潟、富山、石川、長野)を中心に開かれる。一部競技は五輪、パラの期間中にも実施するという。新日程は24日の総体中央委員会で正式決定する。

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スポーツ報知

プロ野球のオーナー会議が14日、都内で行われた。中日の大島宇一郎オーナー(56)が代表取材に応じ、チームの指揮を執る与田剛監督(54)について「地道によくやっている」と評価した。来季の去就に関しては

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日刊スポーツ

日本カーリング協会は14日、新型コロナウイルス感染症に伴う措置として、12月末まで強化費による海外合宿中止と、国内チームの海外大会参加を認めないことを発表した…

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日刊スポーツ

関西学生アメリカンフットボールで昨季リーグ3位の神戸大が、目指す関西制覇に向け、体力強化に取り組んでいる。神戸市内のグラウンドで14日、フォーメーションの確認…

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日刊スポーツ

バレーボール男子日本代表の石川祐希(24=ミラノ)が、今シーズン初戦となるコッパ・イタリア予選ベローナ戦に出場した。チームは3-0(25-21、25-17、2…

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日刊スポーツ

日本陸連は14日、世界ハーフマラソン選手権(10月17日・ポーランド)について、安全性を考慮し、東京オリンピック(五輪)女子マラソン代表の前田穂南(24=天満…

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日刊スポーツ

テニスの4大大会、全米オープン(米ニューヨーク)で2年ぶり2度目の優勝を成し遂げた大坂なおみ(22=日清食品)が13日(日本時間14日)に発表された最新世界ラ…

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東京スポーツ

借金完済の先陣は俺に任せろ――。中日の大野雄大投手(31)が14日、9連戦の初戦となる15日の広島戦(マツダ)に先発するが「僕ができることは目先の1勝」と必勝を誓っている。  チームは33勝37敗5…

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東京スポーツ

広島・森下暢仁投手(23)が14日、マツダスタジアムで行われた投手練習に参加しキャッチボールやランニングなどで汗を流した。7勝目を目指して登板する先発予定の17日の中日戦(マツダ)に向けて「積極的に…

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東京スポーツ

好相性のマウンドで2週連続チームをけん引する。ソフトバンクの千賀滉大投手(27)が14日、先発する15日の日本ハム戦(札幌ドーム)での快投を誓った。  札幌ドームは昨季3戦3勝、防御率0・82。トー…

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スポーツ報知

 新型コロナウイルスの影響で、経済的な損失を受けたトーナメント業務従事者を支援する基金「トーナメント・プレーヤーズ・ファウンデーション」は14日、クラウドファンディングの終了と、対象者への助成金申請募

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スポーツニッポン

先制した試合は21連勝中のロッテが、オリックスを相手にこの日も先制点を挙げた。

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スポーツニッポン

打率・189と不振のエンゼルス・大谷翔平投手(26)が13日(日本時間14日)、敵地ロッキーズ戦で2試合連続でスタメンを外れた。相手先発は右腕カステラニだったが、ジョー・マドン監督は「前日と同じラインナップで戦いたかった、プホルスとウォルシュの両方を使いたかった」と説明した。同戦はデーゲームで全体練習はなく、大谷はグラウンドに出てこず、試合も出番がなかった。

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デイリースポーツ

サッカーの第100回天皇杯全日本選手権(日本サッカー協会、Jリーグ主催、共同通信社、NHK共催)の開幕記者会見が14日、オンラインで開かれ、日本協会の田嶋幸三会長は新型コロナウイルス禍で迎える節目の大会に向け「100回目に試練が与えられ、対応できるか試されている。決勝まで盛り上げたい」と決意を述べた。 出場チームは例年の88から52に減り、16日に1回戦が行われる。Jリーグ勢は4チームのみが参加し、J1の上位2チームは準決勝から、J2とJ3の優勝のチームは準々決勝から加わる。決勝は来年1月1日、国立競技場で実施される。

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サンケイスポーツ

ヤクルト・石川雅規投手(40)が14日、神宮外苑での先発投手練習に参加し、キャッチボールなどで調整。先発するあす15日のDeNA戦(神宮)に向けて「何とか長いイニングを投げたいと思います」と決意を明かした。

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サンケイスポーツ

8月限りで現役引退した元日本代表DF内田篤人氏が14日、日本サッカー協会の若年層強化などに携わる「ロールモデルコーチ」として始動した。千葉県内でのU-19(19歳以下)日本代表候補合宿に参加し、選手に「ナイス」などと声を掛けて練習を盛り上げた。

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サンケイスポーツ

大相撲秋場所2日目(14日、両国国技館)26歳の大栄翔が新関脇で初勝利を挙げた。埼玉栄高の先輩に当たる北勝富士に対し、立ち合いから激しい突っ張り合い。一度は引いて後退したが反撃し、タイミング良く突き落とした。

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サンケイスポーツ

サッカーの第100回天皇杯全日本選手権(日本サッカー協会、Jリーグ主催、共同通信社、NHK共催)の開幕記者会見が14日、オンラインで開かれ、日本協会の田嶋幸三会長は新型コロナウイルス禍で迎える節目の大会に向け「100回目に試練が与えられ、対応できるか試されている。決勝まで盛り上げたい」と決意を述べた。

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スポーツ報知

日本陸上競技連盟は14日、10月17日に開催される世界ハーフマラソン選手権(ポーランド・グディーニャ)への日本代表選手団派遣中止を発表した。東京五輪女子マラソン代表の前田穂南(24)=天満屋=らが出

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スポーツ報知

大関・朝乃山(26)=高砂=は、西前頭筆頭・隆の勝(25)=千賀ノ浦=に寄り切りで敗れ、初日から連敗を喫した。取組後は報道陣の取材には応じなかった。

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スポーツ報知

日本ラグビー協会は14日、代表活動に関するオンライン会見を開き、年内の代表活動ができないことを明らかにした。岩渕健輔専務理事は「代表戦をするにあたって、必要最低限の準備ができない」と説明した。新型コ

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スポーツ報知

Bリーグ1部・レバンガ北海道の折茂武彦社長(50)、宮永雄太HC(39)らが14日、札幌市役所を表敬訪問。10月3日に開幕戦(対名古屋)を迎える今シーズンの健闘を誓った。

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スポーツ報知

2019年ラグビーW杯で史上初8強入りを果たした日本代表の主将を務めたリーチ・マイケル(31)=東芝=が14日、東京・府中市のグラウンドで再開したチームの全体練習後に取材に応じ、新型コロナ感染症拡大

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スポーツ報知

7月場所で5年ぶりの復活優勝を果たした元大関で、東前頭筆頭の照ノ富士(28)=伊勢ケ浜=は、関脇・御嶽海(27)=出羽海=に送り出しで敗れて、初日から連敗。取組後のリモート取材では「自分の中ではでき

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スポーツ報知

7月場所で11勝を挙げ、今場所で大関取りへの足固めを伺う関脇・御嶽海(27)=出羽海=は、先場所Vの東前頭筆頭・照ノ富士(28)=伊勢ケ浜=を送り出して下して初日から2連勝とした。

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スポーツ報知

ラグビーの来季トップリーグで12季ぶり最多6度目のリーグ制覇を目指す東芝が14日、来季の新体制を発表し、東京・府中市のグラウンドで全体練習を再開させた。

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スポーツ報知

東京・渋谷の名所、宮下公園がこの7月、「MIYASHITA PARK」として新しく生まれ変わった。公園内にはビーチコートが設けられ、ビーチバレーやビーチサッカーなど、砂の上でのスポーツに熱中する人々

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スポーツ報知

西前頭筆頭・隆の勝(25)=千賀ノ浦=が、大関・朝乃山(26)=高砂=を寄り切りで下して大関からの初白星を挙げた。

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サンケイスポーツ

大相撲秋場所2日目(14日、両国国技館)横綱不在の場所で2大関は初日に続いて明暗が分かれた。朝乃山は隆の勝に一方的に寄り切られ、元気なく2連敗と苦しいスタートになった。貴景勝は小結隠岐の海を押し出し、2連勝と好発進。

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サンケイスポーツ

ユベントスがドウグラス・コスタの今夏の売却を目指すようだ。『Goal』の取材で明らかになった。

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スポーツニッポン

卓球Tリーグのオールスター戦が14日、東京都内で無観客の中で行われ、日本代表選抜として出場した張本智和(17=木下グループ)がTリーグ選抜の神巧也(27=彩たま)を11―4で下した。3月の国際大会以来、半年ぶりの実戦となった張本は「(試合は)あっという間だった。自粛期間はバックハンドの強化をしていたので、良いバックハンドができた」と笑顔を見せた。

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スポーツニッポン

大相撲秋場所は14日、東京・両国国技館で2日目を迎えた。初日、遠藤に敗れて黒星発進となった大関・朝乃山は前頭筆頭・隆の勝に寄り切りで敗れ2連敗となった。

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スポーツニッポン

陸上男子100メートル日本記録保持者のサニブラウン・ハキーム(21=タンブルウィードTC)が10月の日本選手権(新潟・デンカビッグスワンスタジアム)に出場しないことが14日、分かった。新型コロナウイルスの影響で米国からの帰国に制限がかかることに加え、今年の日本選手権が五輪出場に直結しないことなどが理由とみられる。

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スポーツニッポン

白血病からの復活を期す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が、日本学生選手権(10月1~4日、東京辰巳国際水泳場)の出場権を獲得。日本水連が14日、各種目に出場登録した選手のランキングを発表し、池江は40人が出場できる女子50メートル自由形で17位につけたもの。同種目は予選、決勝とも10月1日に行われる。

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スポーツニッポン

大関・朝乃山が隆の勝に押し出され、初日から痛恨の連敗を喫した。相手に右差し狙いの立ち合いを読まれ、逆に左差しを許して上体が浮き上がり、そのまま押し切られてしまった。

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デイリースポーツ

J2徳島への来季入団が内定し、特別指定選手に指定されている京都橘のFW西野太陽(18)が14日、京都市内で入団発表会見を行った。 徳島市出身で中学時代は徳島ジュニアユースに所属していた西野は「徳島を盛り上げたい。1日でも早く勝利に貢献して、徳島を活気づけられるように頑張りたい」と、地元愛とともにプロへの意気込みを語った。

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デイリースポーツ

8月限りで現役引退した元日本代表DF内田篤人氏が14日、日本サッカー協会の若年層強化などに携わる「ロールモデルコーチ」として始動した。千葉県内でのU-19(19歳以下)日本代表候補合宿に参加し、選手に「ナイス」などと声を掛けて練習を盛り上げた。 ワールドカップ(W杯)などの大舞台を経験し、午前練習後のミーティングで発言を求められると「まだまだ足りない。もっと集中して一個一個のプレーを大切にしないと」と指摘したという。MF松村(鹿島)は「言葉に重みがある。午後の練習は雰囲気ががらっと変わった」と話した。

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スポーツニッポン

◇セ・リーグ

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スポーツニッポン

やられたらやり返す――。奈良学園大の先発・摺石達哉(3年=福井工大福井)が8安打2失点(自責1)で138球完投勝利。3回に2安打に失策も絡んで2点を先制されたが、最速143キロの直球に縦に曲がるスライダーを主体とした緩急を生かした投球で、4回以降を無失点に抑えた。

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スポーツニッポン

NTT西日本が6年連続31回目の都市対抗野球出場を近畿一番乗りで決めた。2回に7安打を集中し一挙9点を先制。「7番・三塁」でフル出場した今秋ドラフト候補の野村勇が1死走者なしから四球を選んでノーサインで二盗を決め、ここから打線に火が付いた。「流れがこっちに来るような走塁ができた」と胸を張り、大原周作監督(46)も「本戦でも今日みたいに走ってほしい」と試合を分けたプレーを称えていた。

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スポーツニッポン

中日は14日、政府のイベント人数制限収容率50%への緩和を受け、9月にナゴヤドームで行われる5試合を従来の上限5000人から約30%の1万1000人に引き上げることを発表した。

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スポーツニッポン

ヤクルト・石川が今季初勝利でチームの連敗をストップする。15日のDeNA戦(神宮)で先発予定。神宮外苑での先発投手練習に参加しキャッチボールなどで汗を流した左腕は「どんな状況であれ、しっかりと準備すること」と力を込めた。

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デイリースポーツ

15日のプロ野球・予告先発が14日、発表された。 セ・リーグの首位・2位対戦は、敗れれば自力優勝がなくなる阪神が高橋が先発する。対する巨人は開幕から10連勝と圧倒的な結果を残しているエース菅野が登板する。巨人は勝てば優勝へのマジックナンバーが点灯する。

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東京スポーツ

大相撲秋場所2日目(14日、東京・両国国技館)、元横綱朝青龍の甥で新入幕の豊昇龍(21=立浪)が幕内志摩ノ海(31=木瀬)に初黒星を喫した。志摩ノ海に土俵際まで押し込まれ、逆転を狙った小手投げも不発…

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東京スポーツ

全日本柔道連盟(全柔連)が14日、講道館杯全日本体重別選手権(10月31日、11月1日・千葉ポートアリーナ)の開催準備を進めている現時点での課題を明らかにした。  オンラインでメディアに対応した中里…

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東京スポーツ

日本ラグビー協会は14日、オンライン上で会見を行い、年内は日本代表戦を開催しないと発表した。既に11月実施予定の国際大会(オータム・ネーションズカップ)への参戦を断念している。岩渕健輔専務理事(44…

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東京スポーツ

大相撲秋場所2日目(14日、東京・両国国技館)、2度目の優勝を目指す大関朝乃山(26=高砂)が、幕内隆の勝(25=千賀ノ浦)に屈して初日から2連敗となった。  立ち合いから相手に押し込まれて土俵際で…

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サンケイスポーツ

テニスの四大大会の全米オープン最終日は13日、ニューヨークのビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで行われ、男子シングルス決勝で第2シードのドミニク・ティエム(オーストリア)が第5シードのアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)に2-6、4-6、6-4、6-3、7-6で逆転勝ちし、四大大会初制覇を果たした。

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サンケイスポーツ

日本ラグビー協会は14日、オンラインで記者会見を開き、新型コロナウイルスの影響を考慮し、秋シーズンは日本代表のテストマッチを行わないと発表した。年内の強化活動も断念する。8強入りした昨年のワールドカップ(W杯)日本大会以降、日本は試合が行えない状況が続き強化停滞が懸念される。

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サンケイスポーツ

フィギュアスケートのロシア勢が12、13日、モスクワで今季のショートプログラム(SP)とフリーの演技を公開した。シニアデビューの昨季主要タイトルを総なめにした「ロシア三人娘」でロシア選手権2連覇のアンナ・シェルバコワはフリー冒頭の4回転ジャンプで転倒したものの安定感が光り「調子は半分にも達していないが、いい出発点になった」と振り返った。

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サンケイスポーツ

オリックスの佐野が14日、登録を右打ちから両打ちに変更した。2018年から両打ちに挑戦していたが、昨季は好結果が出ず、今季は右打ちに専念していた。

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サンケイスポーツ

プロ野球のオーナー会議と日本野球機構の社員総会が14日、東京都内で開かれ、2020年度(20年10月-21年9月)の予算と事業計画が承認された。予算は新型コロナウイルス感染拡大による観客数の制限が継続しているため、11月21日に開幕する日本シリーズの収入を低めに想定。前期比で6億3000万円の減額となった。

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サンケイスポーツ

セ・パ両リーグは14日、15日の予告先発投手を発表した。

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サンケイスポーツ

日本高野連は14日、秋季地区大会の日程を発表した。10月4日に開幕する北海道を皮切りに、全国で10大会が行われる。

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サンケイスポーツ

楽天・辛島航投手(29)が15日のオリックス戦(ほっと神戸)に先発する。今季は中継ぎとしてスタートしたが、1日の日本ハム戦から先発に復帰。3戦目での今季初勝利を狙う。相手打線の警戒する打者について「吉田(正)が打つ」とパ・リーグの首位打者を即答し、「吉田の前の打者を何とか抑えたい」と続けた。

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東京スポーツ

全日本プロレスの祭典「チャンピオン・カーニバル(CC)」13日のカルッツかわさき大会でのAブロック公式戦で、3冠ヘビー級&世界タッグ王者・諏訪魔(43)が黒潮〝イケメン〟二郎(27)に敗れる波乱が起…

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東京スポーツ

全日本プロレスの3冠ヘビー級&世界タッグ王者・諏訪魔(43)がどん底に突き落とされた。13日の川崎大会で行われた祭典「チャンピオン・カーニバル」Aブロック公式戦で黒潮“イケメン”二郎(27)と激突。…

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スポーツニッポン

アイスホッケー男子で今季からアジアリーグに参戦する横浜GRITSは14日、FW平野裕志朗(25)が期限付きで加入することを発表した。

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スポーツニッポン

日本ラグビー協会は14日、岩渕健輔専務理事(44)とジェイミー・ジョセフ・ヘッドコーチ(50)によるオンライン会見を開催し、日本代表がテストマッチや強化合宿を含む年内全ての活動を正式に見送ることを正式に発表した。

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スポーツ報知

巨人は14日、社会貢献活動動「G hands」の一環として、9月1日に開催された「川上哲治生誕100年記念試合」で選手らが着用した背番号「16」のユニホーム41点を、16日から2回に分けてオークショ

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デイリースポーツ

「バレーボール・コッパイタリア・予選、ミラノ3-0ヴェローナ」(13日、ミラノ) バレーボール男子日本代表エースの石川祐希(24)=ミラノ=が13日、今季から所属するイタリア・セリエAのミラノでコッパイタリア(予選)の初戦を行った。ミラノはヴェローナを3-0で下し、攻守ともに活躍を見せ、11得点した石川はMVPを獲得した。

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デイリースポーツ

「大相撲秋場所・2日目」(14日、両国国技館) 初日黒星の大関朝乃山(高砂)が隆の勝(千賀ノ浦)に敗れ、連敗となった。

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デイリースポーツ

「大相撲秋場所・2日目」(14日、両国国技館) 両横綱不在の場所で、次の大関を狙う正代(時津風)、大栄翔(追手風)、御嶽海(出羽海)の3関脇がそろって白星を挙げた。

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デイリースポーツ

日本陸連は14日、10月17日にポーランド・グディーニャで開催される「第24回世界ハーフマラソン選手権」への日本代表選手団の派遣に関して、新型コロナウイルスの影響により、十分な安全を担保した上で派遣できる状況ではないことから、派遣を中止すると発表した。 男子は藤本拓(トヨタ自動車)、古賀淳紫(安川電機)、中村高洋(京セラ鹿児島)、延藤潤(マツダ)、佐藤悠基(日清食品グループ)、女子は東京五輪マラソン代表の前田穂南、三宅紗蘭(ともに天満屋)、竹山楓菜(ダイハツ)、安藤友香(ワコール)、萩原歩美(豊田自動織機)の計10人が代表に選ばれていた。

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デイリースポーツ

日本ラグビー協会は14日、オンラインで記者会見を開き、新型コロナウイルスの影響を考慮し、秋シーズンは日本代表のテストマッチを行わないと発表した。年内の強化活動も断念する。8強入りした昨年のワールドカップ(W杯)日本大会以降、日本は試合が行えない状況が続き強化停滞が懸念される。 日本は11~12月に欧州6カ国対抗勢と2チームで開催される国際大会の参加などを検討。しかし、新型コロナ禍で十分なトレーニング環境を整えられないと判断した。滞在するニュージーランドから会見に参加したジョセフ・ヘッドコーチは「2023年W杯へ時間はたっぷりある」と語った。

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日刊スポーツ

エンゼルスのプホルスが、ロッキーズ戦8回に今季4号2ランを放ち、通算660本塁打で歴代5位のウィリー・メイズに並んだ。4位以上には元ヤンキースのロドリゲス、ル…

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スポーツ報知

◆セ・リーグ

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スポーツ報知

楽天の辛島航投手(29)は14日、楽天生命パークでキャッチボールなどを行い、15日のオリックス戦(ほっと神戸)の先発登板に備えた。

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スポーツ報知

【オリックススタメン】

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スポーツ報知

日本ハムの栗山英樹監督(59)が14日、飯山裕志内野守備コーチ(41)が12日に新型コロナウイルスの陽性判定を受けたことについて語った。

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スポーツ報知

中日は14日、政府のイベント人数制限緩和の方針を受け、ナゴヤドームで行われる19日の阪神戦から、入場者の制限を緩和していくと発表した。今までの上限だった5000人から、全体の約30パーセントにあたる

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東京スポーツ

待ち受けるのはイバラの道か。暴力問題などで昨年10月に引退した大相撲の元十両貴ノ富士ことスダリオ剛(23)の格闘技イベント「RIZIN.24」(27日、さいたまスーパーアリーナ)出場が決まり、プロレ…

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デイリースポーツ

◇セ・リーグ巨人・菅野-阪神・高橋(東京ドーム)

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デイリースポーツ

中日およびナゴヤドームは14日、政府のイベント人数制限収容率50%への緩和を受け、引き続き新型コロナウイルス感染拡大予防対策を徹底したうえで、19、20日の阪神戦と21日からのヤクルト3連戦の5試合を従来の上限5000人からまずは約30%の1万1000人に引き上げて開催することを発表した。 15日午前10時から当該5試合のチケットの追加販売を行う。来場者プレゼントも追加する。

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デイリースポーツ

「都市対抗野球西関東地区2次予選・代表決定リーグ戦、東芝1-0三菱パワー」(14日、横浜スタジアム) 東芝が接戦を制し、12年連続42度目の本戦出場に王手をかけた。先発した変則左腕・福本翼投手が完封こそ逃したが、8回1/3を被安打3の無失点の快投。15日のENEOS戦に勝利すれば、西関東第1代表に決まる。

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デイリースポーツ

プロ野球のオーナー会議と日本野球機構(NPB)の臨時社員総会が14日、都内で開かれ、NPBの2020年度(20年10月~21年9月)の予算と事業計画が承認された。 新型コロナウイルスの影響で満員での開催に至っていない今季。11月22日開幕の日本シリーズについても収入を例年よりも低めに設定したことから、予算は前期比で6億3000万円マイナスとなった。事業活動収支については8000万円の黒字を見込んでいる。

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デイリースポーツ

 男子ゴルフの13日付最新世界ランキングが発表され、松山英樹は18位、今平周吾は65位、星野陸也は97位となった。 1位ダスティン・ジョンソン(米国)、2位ジョン・ラーム(スペイン)、3位ジャスティン・トーマス(米国)は変わらなかった。(共同)

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日刊スポーツ

バスケットボールBリーグB1の川崎ブレイブサンダースは14日、川崎市内でプレスカンファレンスを行い、昨シーズンの収支や今後の活動内容についての報告を行った。コ…

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日刊スポーツ

バスケットボールのBリーグの島田慎二チェアマン(49)は14日、国内リーグ所属の外国人スポーツ選手について、政府が入国を認める方針を決めたことについて「このよ…

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日刊スポーツ

昨年のラグビーW杯日本大会で、主将として日本代表の初ベスト8進出に貢献したリーチ・マイケル(31=東芝)が手術を受けていた。14日、代表のジェイミー・ジョセフ…

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サンケイスポーツ

日本相撲協会の芝田山広報部長(元横綱大乃国)は14日、新型コロナウイルス対策のガイドラインに反して不要不急の外出をした松ケ根親方(元幕内玉力道)がウイルスの検査で陰性だったと明らかにした。同親方は開催中の秋場所を謹慎。

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サンケイスポーツ

男子テニスの14日付世界ランキングが発表され、錦織圭(日清食品)は前回から一つ下げて35位となった。西岡良仁(ミキハウス)は一つ下げて50位、内山靖崇(積水化学)は六つ下げて92位、杉田祐一(三菱電機)は六つ下げて94位。

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サンケイスポーツ

女子テニスの14日付世界ランキングが発表され、全米オープンで2年ぶり2度目の優勝を果たした大坂なおみ(日清食品)が前回から六つ上げて3位に浮上した。土居美咲(ミキハウス)は一つ上げて80位、日比野菜緒(ブラス)は五つ下げて83位となった。

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スポーツ報知

卓球「Tリーグ」は14日、男子で東京五輪代表の無観客(リモートマッチ)で行う「2020 JAPAN オールスタードリームマッチ」を水谷隼(木下グループ)が欠場すると発表した。

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スポーツ報知

19年ラグビーW杯で日本代表8強進出を牽引した主将のリーチ・マイケル(31)=東芝=が手術を受けていたことが14日、明らかになった。ジェイミー・ジョセフ日本代表ヘッドコーチが、この日行われたオンライ

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スポーツ報知

現役最年長力士の序二段84枚目・華吹(50)=立浪=が、初土俵から3場所目の序二段84枚目・虎徹(19)=大嶽=を引き落としで下した。31歳差の年の差対決を制し、白星発進。立ち合いでやや押し込まれた

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スポーツ報知

卓球「Tリーグ」が14日午後6時から無観客(リモートマッチ)で行う「2020 JAPAN オールスタードリームマッチ」で、第1部の「日本代表選抜―Tリーグ代表選抜」のオーダーが発表された。

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サンケイスポーツ

プロ野球は14日、パ・リーグで2試合が行われる。

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サンケイスポーツ

ロッテは14日、種市篤暉投手(22)が横浜市内の病院で右肘内側側副靱帯(じんたい)再建術(トミー・ジョン手術)を受けたと発表した。今後4週間ギプスで固定し、術後4カ月後からスローイングを開始する予定で今季中の復帰は絶望的となった。

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サンケイスポーツ

ロッテは15日から、マリーンズオンラインストア限定で沢村拓一投手(32)の3者連続奪三振デビューを記念したグッズを受注販売する。沢村は8日の日本ハム戦で移籍後初登板し、3者連続三振を奪う鮮烈なデビューを飾った。

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サンケイスポーツ

都市対抗野球大会西関東二次予選・東芝1-0三菱パワー(14日、横浜スタジアム)社会人野球の最高峰、都市対抗野球大会(11月22日開幕、東京ドーム)出場へ向け、東芝(川崎市)が三菱パワー(横浜市)を1-0で下した。15日のENEOS(横浜市)戦に勝てば、第1代表として、12年連続42度目の出場が決まる。

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デイリースポーツ

スペイン2部リーグ、サラゴサの元日本代表MF香川真司がチームからの退団が濃厚な状況、それでもスペインでのプレー継続を念頭に新天地を探しているという。 サラゴサの地元一般紙エル・ペリオディコ・デ・アラゴンによると、サラゴサは移籍市場で外国人選手の獲得を検討中。これまでも必ずしも戦力として計算されているとは考えにくい状況がさらに厳しくなっているという。すでに香川とクラブは契約解除へ向けた話し合いをスタート。香川サイドの意向としては1部、2部にかかわらず、スペインのチームを第一希望にしているとしている。これまでも1部昇格したカディスなど複数チームが香川に関心を示したが、その後の展開にはつながっていない。

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スポーツ報知

ヤクルト・塩見泰隆外野手(27)が14日、出場選手登録を抹消された。

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スポーツ報知

ヤクルトに新加入した歳内宏明投手(27)が14日、1軍に初合流した。神宮外苑で行われた投手練習に参加し、キャッチボールやサインプレーの確認などを行った。15日からの9連戦で初先発するとみられる。

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デイリースポーツ

ロッテは14日、種市篤暉投手が横浜市内の病院で、右肘内側側副靱帯の再建手術を受けたと発表した。4週間はギプスで固定し、手術後4カ月で投げる練習を再開する予定。今季中の復帰は絶望となった。 青森・八戸工大一高から2017年にドラフト6位で入団した22歳。昨季プロ初勝利を含む8勝(2敗)を挙げ、4年目の今季はエース候補として期待された。7月25日の西武戦でプロ初完封するなど3勝を挙げたが、8月2日に右肘の違和感のために出場選手登録を外れていた。

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デイリースポーツ

プロ野球のロッテが14日、種市篤暉投手(22)が同日に横浜市内の病院で右肘内側側副靱帯再建術を受けたと球団公式サイトで発表した。術後4週間ギプス固定をし、術後4カ月よりスローイングを開始する予定としている。 次代が期待されている種市が、今季中の復帰は絶望的となった。昨季に8勝を挙げ、今季もローテーションの一角を担い、7月25日の西武戦ではプロ完封勝利を果たすなど、7戦で3勝2敗、防御率3・47の成績を残していた。フォークを武器に、高い奪三振能力を持つ。

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デイリースポーツ

巨人は14日、社会貢献活動「G hands」の一環として、1日に開催された「川上哲治生誕100年記念試合」で選手らが着用した背番号「16」のユニホーム41点を、16日(水)から2回に分けてオークションサイト「ヤフオク!」に出品すると発表した。 ユニホームは着用した本人の直筆サイン入りで、オークションの収益金は川上さんの故郷で、今年7月の集中豪雨で被災した熊本県人吉市への復興義援金に充てられる。

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デイリースポーツ

プロ野球のオーナー会議と日本野球機構(NPB)の社員総会が14日、東京都内で開かれ、2020年度(20年10月~21年9月)の予算と事業計画が承認された。新型コロナウイルス感染拡大による観客数制限が継続しているため、今年11月の日本シリーズの収入を低めに想定し、予算は前期比で6億3千万円減額となった。 今季は中止となったオールスター戦などは、例年通り開催することを想定している。議長を務めたDeNAの南場智子オーナーは、来季の経営状況について「今年1年で困難が全て終わるというのは楽観的過ぎる。コロナ禍の影響から解放されると想定している球団はない」と述べた。

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スポーツニッポン

まさに一丸でつかみ取った1勝だった。リーグ連覇を狙う大阪市大は3点を9回に単打5本でつないで同点に追いつくと、無死一、二塁から始まるタイブレークでは延長10回2死一、三塁で水上翔(4年=宝塚北)が決勝の中前打を放って逆転勝ち。同点の左前打を放つなど、この日5打数3安打で打線をけん引した福永聖(さとし、4年=彦根東)は「勝てたのはみんなのおかげです」と感謝した。

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スポーツニッポン

巨人は14日、ペアジュエリーブランド「THE KISS」とコラボした商品の第2弾として、岡本和真内野手(24)ら4選手のネックレスとバッグチャームの受注販売を球団公式通販サイトで開始した。

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スポーツニッポン

スポーツ動画配信サービスのDAZN(ダゾーン)は14日、8月度の月間最優秀バッテリー賞の2組を発表した。ファン投票の結果、セ・リーグからは中日・大野雄大投手(31)と木下拓哉捕手(28)、パ・リーグからはロッテ・益田直也投手(30)と田村龍弘捕手(26)のバッテリーが選出された。

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サンケイスポーツ

プロ野球は14日、パ・リーグで2試合が行われる。

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東京スポーツ

大相撲秋場所2日目の14日、日本相撲協会の芝田山広報部長(57=元横綱大乃国)は横綱審議委員会(横審)の定例会合を秋場所後に8か月ぶりに再開することを明かした。  横審は本場所の千秋楽翌日に定例会合…

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サンケイスポーツ

大相撲秋場所2日目(14日、両国国技館)初日に小結遠藤に逆転負けを喫し、黒星発進となった大関朝乃山は平幕隆の勝と顔合わせ。貴景勝は小結隠岐の海との一戦に臨む。新関脇の大栄翔は平幕北勝富士と、先場所、復活優勝を果たした元大関の平幕照ノ富士は関脇御嶽海と対戦する。

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サンケイスポーツ

オリックスは14日、育成ドラフト6位・大下誠一郎外野手(22)=白鴎大=を支配下選手として登録することを発表した。背番号は「006」から「40」に変更となる。

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スポーツ報知

巨人・坂本勇人内野手(31)が通算2000安打達成まであと「48」に迫っている。スポーツ報知では、カメラマンが選んだ「勇人のベストショット」を全10回でお届けする。

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デイリースポーツ

卓球Tリーグは14日、この日開催されるオールスター戦「2020JAPANオールスタードリームマッチ」に出場予定だった東京五輪男子代表の水谷隼(31)=木下グループ=が、体調不良により欠場すると発表した。代替の出場選手はいない。 関係者によれば、水谷自身は出場への強い意欲を示しているというものの、無念の欠場が決まった。今大会は新型コロナウイルス感染防止に細心の注意を払って開催されることなどもあり、大事をとっての判断となった。

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デイリースポーツ

白血病からの復活を目指す競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=の、日本学生選手権(10月1~4日、東京辰巳国際水泳場)への出場が14日、確実となった。11日にエントリーが締め切られており、日本水連が各種目の暫定ランキングを発表。女子50メートル自由形の出場枠は40人で、池江は17位に入った。エントリーの確定は17日。 池江は8月29日の東京都特別大会で1年7カ月ぶりに大会に復帰。女子50メートル自由形で26秒32をマークし5組1着、全体5位で参加標準記録26秒86を突破していた。

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デイリースポーツ

一般社団法人「スポーツを止めるな」の共同代表理事でラグビー元日本代表主将の広瀬俊朗氏(38)が14日、東京都千代田区のスポーツ庁で鈴木大地長官(53)を表敬訪問した。 「スポーツを止めるな」は、5月にSNS上で始まった「#ラグビーを止めるな2020」が発端。コロナ禍で大会が中止となり、進学に向けたアピールの場を失ったアスリートが、自身のプレー動画を投稿するというもので、バスケットボールをはじめ、多くのスポーツにも派生した。この動きをさらに拡大、発展させるための推進母体となるために、一般社団法人「スポーツを止めるな」が設立されたという。

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デイリースポーツ

日本ラグビー協会は14日、オンラインで会見を行い、昨年のW杯で史上初の8強入りを果たした日本代表が年内は試合を行わないことを発表した。会見に出席した岩渕健輔専務理事が「今シーズンの秋は行わない、あるいは行えないという結論に至りました」と説明した。 昨年のW杯で8強入りしたことを踏まえ、ティア1と呼ばれる強豪国との対戦を目指す上で、このコロナ禍にあって十分な準備を整えることができないことなどを理由とした。

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デイリースポーツ

「大相撲秋場所・2日目」(14日、両国国技館) 2度の右膝手術を乗り越え、番付を西幕下5枚目まで回復した宇良(28)=木瀬=が琴太豪(佐渡ケ嶽)を上手出し投げで下し、白星発進した。

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日刊スポーツ

レイズ筒香嘉智外野手(28)が13日(日本時間14日)、レッドソックス戦に出場し、4打数1安打で日米通算1000本安打を達成した。6回の第3打席に救援右腕バル…

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日刊スポーツ

カージナルス戦に出場したレッズ秋山翔吾外野手(32)が、6打数2安打と今季5回目のマルチ安打をマークした。第1打席に右翼線を痛烈に破る二塁打。第3打席には左前…

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日刊スポーツ

打率1割8分6厘と低迷するエンゼルス大谷翔平投手が、2試合連続でスタメンから外れた。前日は左腕相手でもありベンチスタート。延長11回、代走で出場した。この日は…

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スポーツ報知

ロッテは14日、種市篤暉投手(22)が横浜市内の病院で右肘内側側副靭帯再建術(トミー・ジョン手術)を行ったと発表した。

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スポーツ報知

オリックスは14日、19年の育成ドラフト6位・大下誠一郎外野手(22)を支配下選手として登録することを発表した。推定年俸は420万円。

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スポーツ報知

プロ野球のオーナー会議が14日、都内で行われた。今回もソーシャルディスタンスを保った上で7月の時と同様に一堂にかいして行われた。

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スポーツ報知

ロッテは14日、マリーンズオンラインストア限定で沢村拓一投手(32)の3者連続奪三振デビューを記念したグッズを15日から22日まで受注販売すると発表した。

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デイリースポーツ

オリックスは14日、育成の大下誠一郎外野手を支配下選手登録したと発表した。 背番号は006から40に変更。推定年俸は420万円。

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デイリースポーツ

巨人は14日、9月10、12日に1、2、3軍の監督、コーチ、スタッフ計234人のPCR検査を実施し、全員が陰性だったとの検査結果が出たと発表した。 球団は「今後も引き続き、多数が出入りする繁華街や飲食店には立ち寄らない、3密を避けるなどの感染防止策を徹底していく」としている。

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日刊スポーツ

日本フェンシング協会(FJE)が、全日本選手権(予選=17~19日、決勝=26日)の運営費の一部を募るため実施していたクラウドファンディングで、2度目の目標額…

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日刊スポーツ

豪プロバスケットボールリーグのNBLは14日、20-21年シーズン開幕を来年1月中旬以降に延期すると発表した。同リーグのメルボルン・ユナイテッドには、日本代表…

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日刊スポーツ

女子の上田藍(36=ペリエ・グリーンタワー・ブリヂストン・稲毛インター)が18位に入った。前週の世界選手権(ドイツ・ハンブルク)に女子日本勢で唯一出場した上田…

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サンケイスポーツ

サッカーの欧州各リーグ(7~13日)でイングランドが開幕し、昨季王者のリバプールがサラーの3得点などで昇格組のリーズに4-3で競り勝った。昨季8位から巻き返しを図るアーセナルはフラムに3-0と快勝した。

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東京スポーツ

阪神・藤浪晋太郎投手が14日、出場選手登録を抹消された。当面は二軍・鳴尾浜球場で再調整に臨む。  藤浪は今季ここまで8試合に登板し1勝5敗の防御率5・87。一軍ローテ生き残りをかけ臨んだ13日の広島…

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東京スポーツ

【広瀬真徳 球界こぼれ話】今季は「体力強化」に専念すべきではないか。このところロッテの黄金ルーキー・佐々木朗希投手(18)の練習風景を見ているとそんな気持ちが湧いてくる。彼の投球を見たくないわけではな…

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スポーツニッポン

日本ハムは14日、ファイターズオフィシャルマガジン「FORTE」(フォルテ)10月号を15日に発売すると発表した。

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スポーツニッポン

DeNAのドラフト2位・坂本裕哉投手が、15日ヤクルト戦(神宮)に先発する。

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スポーツニッポン

◇出場選手登録

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スポーツニッポン

ロッテは14日、種市篤暉投手が横浜市内の病院で右肘内側側副じん帯再建術の手術を行ったことを発表した。今後は術後4週間、ギプスで固定し、術後4カ月からスローイングを開始する予定となる。

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スポーツニッポン

オリックスは11日、育成選手の大下誠一郎外野手(22=白鴎大)と支配下選手契約を結んだと発表した。「006」から「40」に変更する。

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サンケイスポーツ

米大リーグは13日、第8週を終了し、ア・リーグは東地区で筒香が所属するレイズが30勝17敗で首位を守った。山口のブルージェイズが3・5ゲーム差の2位、田中のヤンキースがさらに0・5差の3位で続く。

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スポーツ報知

元総合格闘家でタレントの高田延彦氏(58)が14日までに自身のツイッターを更新。テニスの全米オープンで2018年大会以来2年ぶり2度目の頂点に立った大坂なおみ(22)=日清食品=を激賞した。

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スポーツ報知

バレーボール男子でイタリアのカップ戦(コッパ・イタリア)が13日に開幕。日本代表の石川祐希(24)が所属するミラノはホームでヴェローナと対戦し、3―0で快勝。新天地初戦となった石川は11得点を挙げる

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スポーツ報知

白血病から復帰した池江璃花子(20)=ルネサンス=が10月1~4日に辰巳国際水泳場で行われる日本学生選手権(インカレ)に出場することが確定した。日本水連が14日、11日で締め切られた各種目の暫定ラン

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スポーツ報知

14日放送のTBS系「ひるおび!」(月~金曜・前10時25分)では、テニスの全米オープンで2018年大会以来2年ぶり2度目の頂点に立った大坂なおみ(22)=日清食品=について特集。入場時に人種差別に

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スポーツ報知

ラグビーの振興に関する関係者会議が14日、文科省で開かれた。19年W杯の盛り上がった人気を定着させ、国際競技力強化、発展の方策を検討する会議で、萩生田光一文部科学大臣、鈴木大地スポーツ庁長官、日本ス

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スポーツ報知

10月2日に開幕するBリーグで東地区に属する川崎ブレイブサンダースは14日、神奈川県川崎市内で20~21年シーズンの事業戦略会見を行った。

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽楽天 太田光捕手 【同抹消】 ▽楽天 足立祐一捕手

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サンケイスポーツ

【出場選手登録抹消】 ▽阪神 藤浪晋太郎投手 ▽中日 吉見一起投手 ▽ヤクルト 塩見泰隆外野手、雄平外野手

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デイリースポーツ

阪神・藤浪晋太郎投手(26)が14日、出場選手登録を抹消され、再調整が決まった。今季は8月21日・ヤクルト戦(神宮)で692日ぶりの白星を挙げたが、9月5日・巨人戦(甲子園)は自己ワースト11失点。前日13日・広島戦(甲子園)でも3回1/3を5安打5失点でKOされていた。 福原投手コーチは抹消理由について「もう一度しっかりファームで投げてもらっていい結果を出してほしい。ここ数試合の反省もあるので、そういったところをしっかりできるようにやってきてほしい」と説明。課題については「藤浪自身にしっかり話をしました」とコメントした。

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サンケイスポーツ

ANAインスピレーション第4日(13日、米カリフォルニア・ミッションヒルズCC=6769ヤード、パー72)渋野は強いと言われている後半で42と崩れ「4日間の締め方としては最悪のゴルフだったかな」と悔しさをにじませた。今大会ここまでなかった3パットが2度あり計33パット。今大会からパターの握り方をクロスハンドに変えて前日までは好結果を収めていたが、最後に「どうにもならない状態」に陥った。

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サンケイスポーツ

ANAインスピレーション第4日(13日、米カリフォルニア・ミッションヒルズCC=6769ヤード、パー72)李ミリムが劇的な逆転勝ち。2打差を追って迎えた最終18番(パー5)でグリーン奥から狙った第3打は、勢いよく傾斜を下りピンに当たってカップに消えた。6、16番に続くこの日3度目のチップインでのイーグルに「びっくりした。本当にラッキーだった」。18番でのプレーオフは1ホール目でバーディーを奪う勝負強さを見せた。

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サンケイスポーツ

白血病で競技を離れるも、8月29日にレースに復帰した競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=が14日、10月1~4日に東京辰巳国際水泳場で行われる日本学生選手権(インカレ)に50メートル自由形で出場することが確定した。

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サンケイスポーツ

阪神・藤浪晋太郎投手(26)が14日、出場選手登録を抹消された。5日の巨人戦(甲子園)では球団ワースト11失点。生き残りをかけて前日13日の広島戦(甲子園)に臨んだが、今季最短となる3回1/3を5安打5失点に終わった。

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スポーツニッポン

日本ラグビー協会と文科省などは14日、東京都千代田区の同省内で「ラグビーの振興に関する関係者会議」を開き、現在の神宮第2球場跡に整備する新たなラグビー場の計画などについて話し合われた。日本協会からは岩渕健輔専務理事らが出席。新ラグビー場に関する要望などを伝えた。

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スポーツニッポン

西幕下5枚目まで番付を戻してきた元幕内の業師、宇良(28=木瀬部屋)が白星発進した。東幕下5枚目の琴太豪(27=佐渡ケ嶽部屋)との一番は低く当たってから相手の右腕をたぐり、左に回り込みながら左上手を取り、上手出し投げを決めた。上手出し投げでの勝利は十両だった17年5月の夏場所14日目の旭日松戦以来で、自身2度目。「寄られかけたところもあったが、そこで自分の方が流れを取ることができて良かったです…

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スポーツ報知

阪神・藤浪晋太郎投手(26)が14日、出場選手登録を抹消された。甲子園で投手指名練習に参加した福原投手コーチは「もう一度しっかりファームで投げてもらっていい結果を出してほしいですし、ここ数試合の反省

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スポーツニッポン

先月に現役を引退した元日本代表DF内田篤人氏(32)が、第2のサッカー人生のスタートを切った。14日、JFA夢フィールド(千葉)で行われたU―19日本代表候補合宿に、日本協会が新設した「ロールモデルコーチ」として参加。初日からピッチで選手とともに汗を流すなど、積極的なコミュニケーションで指導者デビューを果たした。

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スポーツニッポン

パナソニックが快勝し、第2代表決定トーナメント決勝に進出した。先発の榎本亮は安定感抜群の投球で6安打完封。4番の片山勢三が4安打3打点と大爆発だった。

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スポーツニッポン

阪神の藤浪晋太郎投手(26)が14日、再調整のため出場選手登録を抹消された。

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サンケイスポーツ

阪神・高橋遥人投手(24)が14日、甲子園での投手指名練習に参加。15日からの首位・巨人との3連戦(東京ドーム)で初戦を任される予定の左腕は、キャッチボールやショートダッシュなどで汗を流した。

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デイリースポーツ

阪神の高橋遥人投手(24)は14日、甲子園で行われた投手指名練習に参加し、キャッチボールなどで調整を行った。 15日からは敵地・東京ドームで首位・巨人との直接対決が行われる。その初戦のマウンドを任される予定だ。左腕は今季、巨人戦で3試合に先発し1勝2敗。負ければ自力優勝の可能性が消滅するという大事な一戦に向けて「前回、前々回と巨人に負けているので、勝つ投球をしたいです」と意気込んだ。

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デイリースポーツ

阪神の青柳晃洋投手(26)は14日、投手指名練習に参加。ダッシュなどを行い調整した。 16日・巨人戦(東京ドーム)での先発が予想される右腕。1試合も落とせない、首位・巨人との直接対決だ。重圧がかかる一戦になるが「特にプレッシャーは感じていません」と言い切った。

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東京スポーツ

【KJ松井のCatch&Shoot(34)】米プロバスケットボールNBAのプレーオフで、ミルウォーキー・バックスが東地区準決勝で1勝4敗という予想外の成績で敗退した。レギュラーシーズンでは56勝17敗…

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東京スポーツ

【米ニューヨーク13日(日本時間14日)発】車いすテニスの全米オープンの女子ダブルス決勝が行われ、第2シードの上地結衣(26=三井住友銀行)、ジョーダン・ワイリー(28=イギリス)組が第1シードのオラ…

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サンケイスポーツ

プロ野球・巨人の山本泰寛内野手(26)とMBSの辻沙穂里アナウンサー(26)が結婚していたことが、14日、分かった。辻アナは妊娠しており、来年第1子を出産する予定。

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東京スポーツ

https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/2178504/

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東京スポーツ

新日本プロレスの高橋裕二郎(39)が、5年ぶりの出場となる祭典「G1クライマックス」(19日、エディオンアリーナ大阪で開幕)に秘める思いを明かした。  2015年大会後に首の負傷により欠場し、翌年大…

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スポーツニッポン

男子プロゴルフツアーの14年賞金王で通算8勝を挙げている小田孔明(42=プレナス)が令和2年7月豪雨で甚大な被害を受けた福岡県大牟田市に復興義援金150万円を贈った。14日に贈呈式が行われ、小田孔が関好孝市長に手渡した。

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スポーツニッポン

バレーボール男子日本代表のエース、石川祐希(24=ミラノ)が13日、イタリア・ミラノで行われたコッパ・イタリア予選リーグ第1戦のベローナ戦に先発出場。15得点をマークして3―0でストレート勝ちに貢献し、移籍後初の公式戦でMVPを獲得した。石川は「約7カ月ぶりの公式戦だったが、無事に試合ができたことはとてもうれしい。MVPを獲ることができたので、非常に良いスタートが切れた」と喜びを語った。

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スポーツ報知

巨人の山本泰寛内野手(26)と、MBSテレビ辻沙穂里アナウンサー(26)が結婚していたことが分かった。MBSテレビが認めた。

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日刊スポーツ

レッズは13日、中背部の右側の張りのために、ソニー・グレイ投手を10日間の負傷者リスト(IL)に入れた。11日にさかのぼって適用される。昨年は11勝8敗、防御…

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日刊スポーツ

ロイヤルズの先発ブラッド・ケラー投手がキャリア初となる完封勝利を収めた。9回111球を投げて、5安打無失点、1四球、2三振で今季4勝目(2敗)を挙げたケラー。…

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日刊スポーツ

カブスの右腕アレク・ミルズ投手(28)が9回を投げて3四球5三振とし、今季メジャーで2人目となるノーヒットノーランを達成。今季5勝目(3敗)とし、デビューから…

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スポーツ報知

9月12日のソフトバンク戦(ペイペイD)でプロ入り初本塁打を放った西武・高木渉外野手(20)が、2軍調整期間中の取り組みを明かした。

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スポーツ報知

阪神の高橋遥人投手(24)が15日の巨人戦(東京D)で菅野とのリベンジマッチに挑む。14日は甲子園での投手指名練習に参加し、キャッチボールや短距離ダッシュで調整。「どの試合も常に勝つつもりで投げてい

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日刊スポーツ

白血病から再起を目指す競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が、日本学生選手権(10月1~4日、東京辰巳国際水泳場)に出場することが確実になった。日本水連は…

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サンケイスポーツ

マンチェスターUのメイソン・グリーンウッドは、笑気ガスに関する報道を認めた。

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東京スポーツ

長いトンネルの出口が見えてこない。「小さな大魔神」ことDeNA・山崎康晃投手(27)が絶不調にあえいでいる。  プロ入りから6年連続で守護神の座を務めてきたが、今季は開幕から12試合目の時点でリーグ…

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スポーツニッポン

盤石の投手王国だ。大商大・高(たか)太一投手(1年=広陵)、上田大河投手(1年=大商大高)ら新戦力投手が実戦でそれぞれ、可能性を示した。

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スポーツニッポン

あす15日から始まる巨人3連戦へ向け、先発投手陣が甲子園で練習を行った。カード初戦で先発予定の高橋遥人投手(24)は「前回、前々回と巨人に負けているので、勝つ投球をしたい」と意気込んだ。

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スポーツ報知

中部地区の男子三段跳びで北川凱(東海大静岡翔洋2年)が、5本目に追い風参考(3・1メートル)ながら15メートル57を跳んでV。前日(12日)の走り幅跳びを県高校記録で優勝したのに続く2冠を達成した。

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スポーツ報知

卓球「Tリーグ」が14日、無観客(リモートマッチ)で「2020 JAPAN オールスタードリームマッチ」を開催する。コロナ禍でトップ選手が出場する試合が行われるのは3月の国際大会以来、約半年ぶり。い

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サンケイスポーツ

プロ野球・巨人の山本泰寛内野手(26)とMBSの辻沙穂里アナウンサー(26)が結婚していたことが、14日、分かった。辻アナは妊娠しており、来年第1子を出産する予定。

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サンケイスポーツ

ラグビーのトップリーグ、東芝は14日、元ニュージーランド代表のCTBリチャード・カフイ(35)ら3選手の退団と、同国代表経験を持つバックスのトム・テイラー(31)ら2選手の加入を発表した。

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サンケイスポーツ

今夏エバートンに加入したコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが、デビュー戦で輝きを放った。

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スポーツニッポン

NFLは13日に各地で開幕週2日目の13試合を行い、ペイトリオッツで6度のスーパーボウル制覇を達成したQBトム・ブレイディー(43)が、バッカニアーズの一員として敵地ニューオーリンズ(ルイジアナ州)でのセインツ戦に先発。20季在籍した古巣を離れたブレイディーは新天地最初のドライブで自身による2ヤードのTDランにつなげたが、チームは23―34(前半7―17)で敗れた。

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スポーツ報知

ソフトバンクの千賀滉大投手(27)が14日、完全復活へ手応えをにじませた。先発する15日の日本ハム戦(札幌D)に向け、ペイペイDでの投手練習後、チームとともに札幌へ移動。前回8日の楽天戦(楽天生命)

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スポーツ報知

U―19日本代表候補合宿が14日、千葉県内でスタートした。

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デイリースポーツ

セ・リーグのうち4チームで当初は13連戦が組まれていた9月の前半戦が終わった。悪天候による試合中止が入ったため、実際に13連戦をしたチームはなかったが、終わって見れば巨人の一人勝ちとなった。 9月1日の試合が始まる前の時点で、首位・巨人と各チームのゲーム差は以下の通りだった。(数字は順位)

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スポーツニッポン

西武は毎週月曜日に2軍トピックスを配信している。今週は高木渉外野手。

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サンケイスポーツ

テニス・全米オープン第13日(12日=日本時間13日、米ニューヨーク)女子シングルス決勝で第4シードの大坂なおみ(22)=日清食品=が元世界ランキング1位で初制覇を狙ったビクトリア・アザレンカ(31)=ベラルーシ=に1-6、6-3、6-3で逆転勝ちし、2年ぶり2度目の優勝を果たした。

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東京スポーツ

“中間管理職”が意地を見せた。女子ゴルフの国内メジャー「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」最終日(13日、岡山・JFE瀬戸内海GC=パー72)、4位から出た永峰咲希(25=ニトリ)が69で回り、通算…

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東京スポーツ

テニスの全米オープン(ニューヨーク)は13日(日本時間14日)に男子シングルス決勝が行われ、第2シードのドミニク・ティエム(27=オーストリア)が4大大会初制覇を果たした。第5シードのアレクサンダー…

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日刊スポーツ

清水ジュニアユースが、磐田U-15との「中学生静岡ダービー」に8-1で大勝し、開幕2連勝を飾った。後半だけで6得点。ライバルを圧倒した。新型コロナウイルスの影…

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サンケイスポーツ

「ハゼは秋の彼岸から…」と言われるが、東京湾最奥部・行徳、江戸川放水路のボート・ハゼが数、型共に好調だ。依然として7、8センチ級の小型も交じってくるが、10センチを超える“天ぷらサイズ”も多くなってきた。時には15センチ級の良型も交じり、ベテラン勢は束釣り(100匹以上)を連発している。魚影の濃さは疑いようもなく“本番”を迎えるこれからの時期が大いに楽しみだ。ボートは1、2人乗りから7、8人乗りの大型まであり、ファミリーフィッシングにもピッタリだ。

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日刊スポーツ

磐田U-15は0-2の前半35分、DF平野稜恩(りおん、3年)がCKのこぼれ球を頭で押し込み、1点差に迫った。だが、後半は相手のサイド攻撃に手を焼いて6失点。…

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日刊スポーツ

ベガルタ仙台は3連敗で泥沼の6戦未勝利となった。ホームで大分トリニータに0-3の完敗。ユアスタではリーグ8戦でいまだに白星がない。DFパラをリーグ戦初出場初先…

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日刊スポーツ

「SBS杯ドリームユースサッカー」が21、22日に草薙総合運動場(静岡市)で開催される。静岡ユース、清水ユース、磐田U-18、U-16日本代表の4チームが参加…

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日刊スポーツ

8月23日に現役引退したサッカー元日本代表で鹿島アントラーズDFだった内田篤人氏(32)が14日、千葉県内にある「高円宮記念JFA夢フィールド」で行われたU-…

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サンケイスポーツ

昨季7勝を挙げ、左肘のトミー・ジョン手術(側副靱帯再建術)から復活を果たした広島・床田寛樹投手(25)がマツダスタジアムで取材に応じ、昨年自身と同じ手術を受けた高卒4年目の左腕、高橋昂也投手(21)の復帰を喜んだ。

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スポーツニッポン

一般社団法人「スポーツを止めるな」の共同代表理事を務めるラグビー元日本代表主将の広瀬俊朗氏(38)が14日、東京都千代田区のスポーツ庁に鈴木大地長官(53)を訪ね、活動内容の報告などを行った。

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巨人は14日、今月10日と12日に1、2、3軍の監督、コーチ、スタッフ計234人のPCR検査を実施し、14日に全員が「陰性」だったとの検査結果が出たと発表した。

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デイリースポーツ

「大相撲秋場所・2日目」(14日、両国国技館) 現役最年長50歳、序二段の華吹(はなかぜ)=立浪=が虎徹(大嶽)を突き落とし、白星発進した。立ち合い当たって、右に開いてタイミングよく相手を土俵に落とした。

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デイリースポーツ

米プロバスケットボールNBAのプレーオフは13日、フロリダ州オーランド近郊で西カンファレンスの準決勝(7回戦制)が行われ、ナゲッツがクリッパーズに111-98で勝ち、通算3勝3敗とした。(共同)

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日刊スポーツ

ブルージェイズの左腕柳賢振投手が6回を8安打1失点、無四球7三振の好投で4連勝(1敗)をマークし、「気持ち良かった」と感想を語った。柳は4回途中から8打者を連…

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スポーツ報知

今年のプロ野球で、ある“異変”が起きている。

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デイリースポーツ

 米男子ゴルフの新シーズン開幕戦、セーフウェー・オープンは13日、カリフォルニア州ナパのシルベラードリゾート(パー72)で最終ラウンドが行われ、2打差7位から出た47歳のスチュワート・シンク(米国)が65と伸ばし通算21アンダー、267で優勝した。2009年の全英オープン選手権以来となるツアー通算7勝目。賞金118万8千ドル(約1億2600万円)を獲得した。 ハリー・ヒッグズ(米国)が2打差の2位だった。(共同)

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日刊スポーツ

男子シングルス決勝で第2シードのドミニク・ティエム(オーストリア)が第5シードのアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)に2-6、4-6、6-4、6-3、7-6で逆…

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日刊スポーツ

テニスの4大大会、全米オープン(ニューヨーク)で、12日(日本時間13日)に行われた女子シングルス決勝を制し、アジア最多の4大大会3度目の優勝を遂げた大坂なお…

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日刊スポーツ

B1新潟アルビレックスBBはプレシーズンゲーム4連敗になった。B2越谷アルファーズとの2戦目は65-88。試合開始から連続12得点を許すなど終始後手に回り、カ…

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東京スポーツ

フランス1部リーグ(13日=日本時間14日)で日本代表DF長友佑都(34)と同DF酒井宏樹(30)の所属するマルセイユはアウェーでパリ・サンジェルマンに1―0で勝利。酒井はフル出場し、長友はベンチ入…

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東京スポーツ

カズ効果に指揮官も最敬礼だ。J1横浜FCの“キング・カズ”こと元日本代表FW三浦知良(53)は13日の名古屋戦で今季初めてリーグ戦でベンチ入りを果たしたが、出番は回ってこないままで終了。4670日ぶ…

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サンケイスポーツ

サッカーの海外各リーグは13日、各地で行われ、オランダ1部でフローニンゲンの板倉滉は、新型コロナウイルスの影響で打ち切られた昨季の最終戦以来、約半年ぶりの公式戦にフル出場。強豪PSVアイントホーフェンに敗れたものの「緊迫した中でこうやってプレーするのがサッカー選手のあるべき姿。感謝しないといけない」と実感を込めた。

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サンケイスポーツ

テニス・全米オープン第14日(13日=日本時間14日、米ニューヨーク)四大大会で過去3度準優勝に終わっていた27歳のティエムがついに頂点に立った。第1、第2セットを連取される苦しい展開だったが、武器の片手バックハンドや鋭いフォアからの強打で徐々に巻き返した。最終セットは脚に疲れが出ていたが、3-5から持ち込んだタイブレークを執念でものにし、コート上で大の字になって喜びをあらわにした。

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国際テニス殿堂は13日、全米オープンの女子シングルスを制した大坂なおみ(日清食品)が現役引退から5年後、殿堂入りする条件を満たしたと発表した。

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典型的な押し相撲と四つ相撲の新旧大関対決で、貴景勝が満点相撲を見せた。立ち合いの当たりが半歩だけ早かった。突き放してから頭で当たる動きを3度も繰り返した。単純な突き放しだけだったら簡単につかまってい

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卓球「Tリーグ」が14日、無観客(リモートマッチ)で「2020 JAPAN オールスタードリームマッチ」を開催する。コロナ禍でトップ選手が出場する試合が行われるのは3月の国際大会以来、約半年ぶり。い

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B2仙台89ERSが13日、昨季B1東地区2位の宇都宮ブレックスとプレシーズンマッチを開催した。3月以来、今季初の有観客試合で55―94の大差で敗北。B2優勝、B1昇格に向けて課題が見えた一戦となっ

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女子ゴルフのメジャー第2戦、ANAインスピレーションは13日、米カリフォルニア州ランチョミラージュのミッションヒルズCC(パー72)で最終ラウンドが行われ、14位から出た畑岡奈紗は5バーディー、2ボギーの69で通算9アンダー、279とし7位に入った。

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サンケイスポーツ

サッカーの海外各リーグは13日、各地で行われ、スペイン1部で久保建英が加入したビリャレアルはリーグ開幕戦で岡崎慎司のウエスカと1-1で引き分けた。久保建は後半32分から出場し、新天地で公式戦デビュー。1部に昇格したウエスカの岡崎はフル出場し、同リーグデビューを果たした。

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サンケイスポーツ

マルセイユのDFアルバロ・ゴンサレスとネイマールの小競り合いは試合が終わっても続いているようだ。

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サンケイスポーツ

米大リーグは13日、各地で行われ、カブスのミルズは昨季まで通算1勝で今季、メジャーに定着した。快挙にも「どんなふうに喜んでいいのか分からなかった」と初々しかった。

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スポーツニッポン

ロシアのシニア強化選手らが集結し、女子フリーなどが行われた。昨季の世界ジュニア女王で今季もジュニアながら“飛び級”で参加したカミラ・ワリエワ(14)は、冒頭の4回転トーループは空中で軸が傾いて激しく転倒。だが、次に4回転トーループ―2回転トーループに成功すると、ルッツ―トーループの連続3回転も決めた。得意のスピン、ジュニアながら高い表現力でも観衆を魅了した。

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スポーツニッポン

テニスの全米オープンは13日に男子の決勝を行い、第2シードのドミニク・ティエム(27=オーストリア)が最初の2セットを落としながら、4時間2分の激戦の末に2―6、4―6、6―4、6―3、7―6で第5シードのアレクサンダー・ズベレフ(23=ドイツ)を下して初優勝。ティエムは2018年と19年の全仏決勝ではラファエル・ナダル(34=スペイン)、今年2月の全豪決勝では、今大会の4回戦で線審にボールを…

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【リオデジャネイロ共同】サッカーのブラジル全国選手権で13日、ボタフォゴの本田圭佑は先発したホームのバスコ・ダ・ガマ戦で0-1の前半42分に交代で退いた。試合は2-3で敗れた。

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デイリースポーツ

「ロッテ1-3オリックス」(1991年9月14日、川崎球場) オリックスのルーキー長谷川滋利があと一人のところで球史に名を残し損ねた。

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東京スポーツ

イングランド・プレミアリーグのリバプールに所属する日本代表MF南野拓実(25)の厳しい現状が浮き彫りになった。  昨季王者のリバプールはリーズとの開幕戦(12日)を、エジプト代表FWモハメド・サラー…

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東京スポーツ

エンゼルスの大谷翔平投手(26)は13日(日本時間14日)に敵地で行われたロッキーズ戦に出場しなかった。スタメンから外れたのは2試合連続だ。DHで出場したプホルスのメジャー通算660号となる逆転2ラ…

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東京スポーツ

フランス1部リーグ(13日=日本時間14日)で日本代表DF長友佑都(34)と同DF酒井宏樹(30)の所属するマルセイユはアウェーでパリ・サンジェルマンに1―0で勝利。酒井はフル出場し、長友はベンチ入…

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東京スポーツ

【米ニューヨーク13日(日本時間14日)発】 車いすテニスの全米オープン男子シングルス決勝が行われ、世界ランキング1位の国枝慎吾(36=ユニクロ)は、アルフィー・ヒューエット(英国)と対戦。6―3、3…

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サンケイスポーツ

ダイヤモンドバックス3-7マリナーズ(13日、フェニックス)マリナーズの平野は7-3の九回に7番手で登板し、1回を無安打無失点だった。セーブは付かず、防御率は3・38。チームはそのまま勝った。

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サンケイスポーツ

カブスのダルビッシュは15日午後7時15分(日本時間16日午前9時15分)開始予定の本拠地でのインディアンス戦で次回先発に臨むと球団が公表した。中5日となる。

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サンケイスポーツ

ツインズの前田は17日午後1時10分(日本時間18日午前3時10分)開始予定の敵地でのホワイトソックス戦で次回先発に臨むと球団が公表した。中5日となる。

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サンケイスポーツ

米大リーグは13日、各地で行われ、打率1割8分9厘と不振にあえぐエンゼルスの大谷が前日に続き、先発を外れた。マドン監督は好調の左打者ウォルシュを一塁、プホルスを指名打者に起用。ウォルシュが七回に1点差に迫る適時打、プホルスは八回に逆転2ランと采配が的中した。

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サンケイスポーツ

ヤンキースの田中は17日午後7時5分(日本時間18日午前8時5分)開始予定の本拠地でのブルージェイズ戦で次回先発に臨む。ブーン監督が公表した。中5日となり、地区2位を争う相手には今季初登板。

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スポーツ報知

巨人の山本泰寛内野手(26)が、毎日放送(MBS)の辻沙穂里アナウンサー(26)と結婚していたことが分かった。ともに東京出身、慶大出身で、山本が1歳年上。辻アナは妊娠しているという。

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デイリースポーツ

【ロサンゼルス共同】米大リーグは13日、各地で行われ、レッズの秋山がセントルイスでのカージナルス戦に1番でフル出場し、6打数2安打、1得点で1三振だった。守備は左翼で先発し、途中で中堅に回った。チームは10-5で勝った。 レイズの筒香はレッドソックス戦に「8番・指名打者」でフル出場し4打数1安打、1三振。チームは3-6で敗れた。

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デイリースポーツ

【ニューヨーク共同】女子テニスの大坂なおみがニューヨークで行われた全米オープンのシングルスで2018年大会以来2度目の優勝を果たしたことを受け、男子で14年大会準優勝の日本のエース錦織圭が13日、ツアーを統括するATPの公式ツイッターを通じ「おめでとう、なおみ。再び優勝するなんて素晴らしい」とビデオメッセージで祝福した。 女子ゴルフで昨年、メジャーのAIG全英女子オープンを制した渋野日向子も「同じスポーツ選手としてすごく尊敬する。心からすごいなと思った。いろいろな重圧があると思うけど、はねのけて自分らしくプレーされている」と畏敬の念を口にした。

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デイリースポーツ

【ニューヨーク共同】テニスの四大大会の全米オープン最終日は13日、ニューヨークのビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで行われ、男子シングルス決勝で第2シードのドミニク・ティエム(オーストリア)が第5シードのアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)に2-6、4-6、6-4、6-3、7-6で逆転勝ちし、四大大会初制覇を果たした。 ティエムはツアーで今季初勝利、通算17勝目となり、優勝賞金300万ドル(約3億1800万円)を獲得した。四大大会の初優勝者は2014年全米オープンのマリン・チリッチ(クロアチア)以来となった。

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日刊スポーツ

カブスのアレク・ミルズ投手(28)が、ノーヒットノーランを達成した。昨季まで通算1勝で今季、メジャーに定着。ドラフトは12年、ロイヤルズからの22巡目指名で全…

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日刊スポーツ

エンゼルスのアルバート・プホルス内野手(40)が13日、敵地デンバーで行われたロッキーズ戦の8回に左翼に4号2ランを放って通算660本塁打とし、歴代5位のウィ…

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日刊スポーツ

レッズは13日、先発右腕グレイが右背部の張りのため10日間の負傷者リストに入ったと発表した。今季は9試合で5勝3敗、防御率3・94。(共同)

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デイリースポーツ

 「女子ゴルフ・日本女子プロゴルフ選手権コニカミノルタ杯・最終日」(13日、JFE瀬戸内海GC=パー72) 首位と2打差の4位から出た永峰咲希(25)=ニトリ=が5バーディー、2ボギーの69で回り、通算12アンダーで2018年のフジサンケイ・レディース以来となる2勝目を手にした。通算10アンダーからスタートした田辺ひかり(23)=伊藤園=も71と粘ったが、1打及ばず初優勝を逃した。3勝目を狙った笹生優花は76と崩れ通算5アンダー、13位に終わった今大会をデイリースポーツ評論家の岡本綾子氏(69)が総括する。

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デイリースポーツ

 男子ゴルフの欧州ツアー、ポルトガル・マスターズは13日、ポルトガルのビラモウラのビクトリアGC(パー71)で最終ラウンドが行われ、1打差の2位で出た川村昌弘は70で回り通算11アンダーの273で5位だった。34歳のジョージ・クッツェー(南アフリカ)が16アンダーに伸ばしツアー通算5勝目。(共同)

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