「2020年10月」の記事一覧

サンケイスポーツ

日本ボクシング連盟は31日、オンラインで理事会を開き、来年の東京五輪で金メダルを獲得した選手に報奨金100万円を贈呈することを決めた。銀メダルは50万円、銅メダルは30万円。

後で読む
日刊スポーツ

巨人の松原聖弥外野手が4打数4安打と大暴れした。同点の5回には犠打を決め岡本の勝ち越し3ランにつなげた。「集中して打席に入った結果が、最高の結果につながった。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

F1シリーズ第13戦エミリヤ・ロマーニャGP予選(31日、イモラ・サーキット=1周4・909キロ)レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペン(23)=オランダ=が3番手、アレクサンダー・アルボン(24)=タイ=は6番手につけた。

後で読む
スポーツニッポン

ジュニア男子のショートプログラム(SP)が行われ、18年全日本ジュニア選手権王者の壷井達也(17=中京大中京高)が79・78点で首位に立った。昨年12月の全日本選手権の6分間練習中に右足首負傷で棄権したが、9月の中部選手権で実戦復帰。冒頭の3回転半や3回転ルッツ、フリップ―トーループの連続3回転をきれいに決め、ノーミスで「踊るリッツの夜」を舞った。

後で読む
スポーツニッポン

男子60キロ級決勝で、審判団の度重なるミスにより大きな混乱が発生。新型コロナウイルス感染拡大後、柔道では初の全国大会だったが、後味の悪さも残す結果となった。

後で読む
東京スポーツ

 11月15日の女子プロレス「スターダム」宮城・仙台サンプラザホール大会で行われるワンダー王座戦での激突が決まった、王者のジュリア(26)と小波(24)が静かに火花を散らした。  31日に行われた調印…

後で読む
サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、DeNA5-13阪神、22回戦、阪神11勝8敗3分、31日、横浜)虎のゴリラは俺だ!! 陽川がワン・ツーのゴリラパンチでDeNAをノックアウトした。プロ初のグランドスラムに1試合2発と大暴れ。ドラミングで球場を揺らせた。

後で読む
サンケイスポーツ

短水路(25メートルプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は31日、ブダペストで1次リーグ第5戦最終日が行われ、東京フロッグキングスは男子200メートル自由形を松元克央(セントラルスポーツ)が1分41秒77の短水路日本新記録で制した。自身が17日に出した記録を0秒33更新した。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球の西武ライオンズは31日、2軍本拠地のカーミニークフィールドで働いていた20代のアルバイト従業員の女性が、新型コロナウイルスのPCR検査で陽性と判定されたと発表した。チーム関係者との接触はなく、今後のチームの予定に変更はない。

後で読む
日刊スポーツ

1日DeNA戦(横浜)に先発する阪神高橋遥人投手が連勝で6勝目を目指す。今季2度目の対戦となり、前回9月22日(甲子園)はオースティンに3ランを被弾。「打線全… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

優勝翌日の試合で石井琢朗野手総合コーチが、後藤野手総合コーチに代わって三塁コーチを務めた。原監督は「後藤はずっと緊張感の中でやっていたので、少し外からチームを… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

西武はカーミニークフィールドで働く事業部門アルバイト従業員の新型コロナウイルス感染が判明したと発表。チーム関係者との接触はなく、1日以降の予定に変更はない。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第25節最終日(31日、川崎2-1FC東京、等々力)FC東京は後半に一時同点とする粘りも及ばず川崎に敗れ、優勝の可能性が消えた。長谷川監督は「非常にタイトなスケジュールの中で選手はよくやってくれた。残りの大会に全力を尽くしたい」と、さばさばと話した。

後で読む
サンケイスポーツ

巨人から育成ドラフト11位で指名された創価大・保科広一外野手(22)が31日、東京・八王子市の創価大野球部ワールドグラウンドで、榑松伸介スカウト部次長、担当の野間口貴彦スカウトから指名あいさつを受けた。

後で読む
サンケイスポーツ

女子テニスで世界ランキング2位のシモナ・ハレプ(ルーマニア)が新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したと31日、自身のツイッターで公表した。自宅で隔離措置を取っており「軽度の症状から回復している。具合は良い」とつづった。

後で読む
サンケイスポーツ

柔道の講道館杯全日本体重別選手権第1日は31日、千葉ポートアリーナで男女計7階級が行われた。

後で読む
日刊スポーツ

ガンバ大阪は25日に道交法違反(酒気帯び運転など)の疑いで大阪府警の任意捜査を受け、謹慎処分になったFWアデミウソンに関して、試合前に小野社長がピッチで謝罪し…

後で読む
日刊スポーツ

名古屋グランパスと鹿島アントラーズの試合は、退場者を出すなど荒れた展開となった。前半33分に名古屋DFオ・ジェソクと鹿島MF和泉が負傷交代。後半23分には鹿島…

後で読む
日刊スポーツ

川崎FのMF中村憲剛が、40歳の誕生日を自らのゴールで祝った。1-1の後半29分、昨年11月に手術した左足で決勝点を決め、キャリア初の誕生日での試合でバースデ…

後で読む
日刊スポーツ

湘南ベルマーレの身長196センチのFW指宿洋史が2戦連続ゴールを決め、リベンジを果たした。後半34分、MF岡本拓也の浮き球パスを受け、ペナルティーエリア右を突…

後で読む
日刊スポーツ

FC東京は川崎Fに敗れ、リーグ4連敗で優勝が消滅した。0-1の後半12分にFWディエゴ・オリヴェイラが左足で決めて同点。GK波多野がファインセーブを連発してピ…

後で読む
デイリースポーツ

「フィギュアスケート・西日本選手権」(31日、京都アクアアリーナ) 女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位で、体調不良で昨季を休養した三原舞依(21)=シスメックス=は、フリー1位の130・37点、合計194・87点で総合2位に輝いた。優勝はSP首位の坂本花織(20)=シスメックス=で、フリー2位の129・83点、合計200・23点だった。

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、柏0-0清水」(31日、三協フロンテア柏スタジアム) 柏は痛いスコアレスドローとなった。ネルシーニョ監督は「あまり内容は良くなかった。前半は相手のペースに飲まれ、攻撃を急ぎすぎた」と振り返った。

後で読む
デイリースポーツ

スポーツクライミングの国内トップ選手で争う特別大会が31日、愛媛県西条市の石鎚クライミングパークSAIJOで開幕してボルダリングが行われ、男子は高田知尭(鳥取県協会)、女子は中村真緒(青学大)が優勝した。 5人で争われた男子決勝は3人が2完登で並び、完登に要したトライ数差で東京五輪代表の楢崎智亜(TEAM au)が2位、緒方良行が3位だった。6人で争われた女子決勝では中村が東京五輪代表の野口啓代、伊藤ふたば(ともにTEAM au)と3完登で並んだが、課題(コース)途中のボーナスに当たるゾーン獲得数で上回った。野口が2位、伊藤が3位。

後で読む
デイリースポーツ

明治安田J1第25節最終日(31日・川崎市等々力陸上競技場ほか=7試合)首位の川崎は40歳の誕生日だった中村の決勝ゴールでFC東京を2-1で下した。12連勝で勝ち点68。2位G大阪は札幌に2-1で逆転勝ちし同51。名古屋は鹿島に2-0で快勝し、同48で3位に上がった。 最下位の仙台は0-0で広島と引き分け、16試合勝利なし。湘南は横浜FCに競り勝った。大分-浦和、柏-清水は引き分けた。

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、G大阪2-1札幌」(31日、パナソニックスタジアム吹田) G大阪が止まらない。FWアデミウソンの不祥事を振り払う逆転勝ちで6連勝後、1分けを挟んで3連勝。リーグ戦10戦無敗で勝ち点51として単独2位に浮上した。

後で読む
デイリースポーツ

「フィギュアスケート西日本選手権」(31日、京都アクアアリーナ) 女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の坂本花織(20)=シスメックス=がフリー2位の129・83点、合計200・22点で優勝。SP2位の三原舞依(21)=シスメックス=はフリー1位の130・37点、合計194・87で2位に入り、2年ぶりの全日本選手権(12月23日開幕、長野)を決めた。

後で読む
デイリースポーツ

短水路(25mプール)で争う競泳のチーム対抗戦、国際リーグ(ISL)は31日、ブダペストで1次リーグ第5戦最終日が行われ、東京フロッグキングスは男子200m自由形を松元克央(セントラルスポーツ)が1分41秒77の短水路日本新記録で制した。自身が17日に出した記録を0秒33更新した。 男子100m平泳ぎは小関也朱篤(ミキハウス)が自らの短水路日本記録に並ぶ56秒11で1位。400m個人メドレーは男子の萩野公介(ブリヂストン)が4分1秒52、女子は大橋悠依(イトマン東進)が4分26秒48でそれぞれ勝った。(共同)

後で読む
デイリースポーツ

サッカーのスペイン1部リーグで31日、ウエスカの岡崎慎司はアウェーのレアル・マドリード戦でベンチ外だった。岡崎は10月3日のエルチェ戦で左太もも裏を負傷した。(共同)

後で読む
日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)の長谷川涼香(20=東京ドーム)が、またもや大量得点を手にした。得意種目で最初の50メートルで体半分のリード。150メ…

後で読む
日刊スポーツ

柔道の講道館杯全日本体重別選手権第1日は31日、千葉ポートアリーナで男女7階級が行われ、男子73キロ級は66キロ級時代に五輪2大会連続銅メダルの海老沼匡(30…

後で読む
日刊スポーツ

法大が完封で今季初勝利を挙げた。RB星野のTDランで先制し、TDパスとFGを加え、前半で東大を17-0とリード。後半もたついたが、LB斎藤が78ヤードのインタ…

後で読む
日刊スポーツ

「東京フロッグキングス」(北島康介GM)の松元克央(23=セントラルスポーツ)が、日本新の1分41秒77で1位になった。16年リオ・オリンピック(五輪)自由形…

後で読む
日刊スポーツ

16年リオデジャネイロ五輪銅メダルの山部佳苗(30=ミキハウス)は5位に終わった。準決勝で大会2連覇の冨田若春(23=コマツ)に一本負けを喫し、3位決定戦でも…

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第25節最終日(31日、川崎市等々力陸上競技場ほか=7試合)首位の川崎は40歳の誕生日だった中村の決勝ゴールでFC東京を2-1で下した。12連勝で勝ち点68。2位G大阪は札幌に2-1で逆転勝ちし同51。名古屋は鹿島に2-0で快勝し、同48で3位に上がった。

後で読む
東京スポーツ

立て直すことはできるのか――。J1のFC東京は、31日に川崎(等々力)と対戦し、1―2で敗戦。リーグ戦4連敗を喫し、リーグ優勝の可能性が消滅した。  前半から主導権を握られ、同24分に先制を許す苦し…

後で読む
サンケイスポーツ

 樋口久子・三菱電機レディース第2日(31日、埼玉県武蔵丘コース=6585ヤード、パー72)22歳の勝みなみが6バーディー、1ボギーの67と伸ばし、通算10アンダーの134で単独首位を守った。5打差の2位に2戦連続優勝が懸かる申ジエ(韓国)。

後で読む
東京スポーツ

まさに〝持っている男〟だ。31日に40歳の誕生日を迎えたJ1川崎のMF中村憲剛が、同日に行われたFC東京戦(等々力)で決勝点をマーク。チームも2―1で勝利を収め、リーグ戦12連勝に大きく貢献した。 …

後で読む
サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、DeNA5-13阪神、22回戦、阪神11勝8敗3分、31日、横浜)DeNAの大和が九回、今季限りで現役を引退する藤川から2ランを放った。2017年まで阪神でプレー。「打席に入る時、感慨深いものがあった。まさか本塁打を打てるとは」と振り返った対戦を、打たれた藤川も「(大和が)横浜に行く時、ストレートでどんどん勝負しようなと話をしていた。最後にそれが実現できたのでうれしかった」と思い返した。

後で読む
サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、巨人6-4ヤクルト、21回戦、巨人13勝5敗3分、31日、東京D)前日2年連続38度目のセ・リーグ優勝を決めた巨人が7試合ぶりの白星を挙げた。六回、巨人・岸田行倫捕手(24)はプロ初本塁打を放ち、サイレントトリートメントで祝福された。

後で読む
サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、巨人6-4ヤクルト、21回戦、巨人13勝5敗3分、31日、東京D)巨人の菅野はリーグ優勝を決めた翌日の先発マウンドに立ち、5回5安打1失点でリーグ最多の14勝目を挙げた。「あまり寝ていない。難しい試合ではあった。調子はあまり良くなかったけど、粘り強くという意識で投げた」と振り返った。

後で読む
サンケイスポーツ

スポーツクライミングの国内トップ選手で争う特別大会が31日、愛媛県西条市の石鎚クライミングパークSAIJOで開幕してボルダリングが行われ、男子は高田知尭(鳥取県協会)が優勝した。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J3第24節最終日(31日、ソユースタジアムほか=7試合)首位の秋田は八戸を2-1で下し、3試合ぶりの勝利で勝ち点58とした。開幕から24試合で無敗が続く。熊本は沼津に1-0で勝って勝ち点45の2位に浮上し、岐阜と引き分けた相模原が同43で3位。長野は富山に敗れて4位に後退した。

後で読む
サンケイスポーツ

柔道の講道館杯全日本体重別選手権第1日は31日、千葉ポートアリーナで男女計7階級が行われ、男子60キロ級は米村克麻(センコー)が初制覇した。

後で読む
日刊スポーツ

崖っぷちでロッテが連敗を4で止めた。2点を追う6回、5番菅野剛士外野手(27)が勝ち越しの2点三塁打を放つなど、打者9人でつないで一挙5得点。7月21日から4… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

今季限りで退団する阪神能見篤史投手が守護神藤川につないだ。4番手で9回に登板。先頭の細川に中越え二塁打を浴びるも、続く高城を内角直球で見逃し三振。伊藤光も14… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

10月30日の日本ハム戦でに右すねに自打球当て、今季初のベンチスタートになったオリックス吉田正尚外野手が、6回2死一塁で代打登場した。二ゴロに倒れたが一塁まで… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

 「柔道・講道館杯」(31日、千葉ポートアリーナ) 日本一を争う大会で、審判の不明瞭なジャッジを巡って大混乱が生じた。男子60キロ級決勝で、米村克麻(24)=センコー=と小西誠志郎(21)=国士舘大=が対戦。「技あり」を奪われてリードされていた小西が相手を押さえ込み、逆転するかと思われたが、不可解に止められた。中断、協議を経たもののポイントは変わらず、そのまま小西の敗戦となった。

後で読む
サンケイスポーツ

柔道の講道館杯全日本体重別選手権第1日は31日、千葉ポートアリーナで男女計7階級が行われ、男子73キロ級は原田健士(日体大)が決勝で66キロ級時代に五輪2大会連続銅メダルの海老沼匡(パーク24)を延長戦の末に優勢で破り、2連覇を果たした。海老沼は3年連続2位。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA5-13阪神、22回戦、阪神11勝8敗3分、31日、横浜)DeNAのロペスが来日8年目で通算1000安打を達成した。四回に秋山からソロを放ち、打った瞬間、ベンチに向かって両手を突き上げた。米大リーグでも1005安打をマーク。日本選手ではイチロー、松井秀喜がクリアしている日米両方での節目に、外国人選手で初めて達した。

後で読む
スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染拡大後では、初の柔道の全国大会として開幕。無観客開催などの万全の新型コロナ対策の下、運営面では大きな混乱なく初日を終えた。大会を見守った日本代表男子の井上康生監督も「たくさんの方の支えで成り立った大会。初日が無事に終了できたことを、うれしく思う。また柔道の再開が見られ、うれしく思う」と述べた。

後で読む
スポーツニッポン

女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)14位と出遅れた横井ゆは菜(20=中京大)は全体7位の116・43点で、合計168・83点の7位まで順位を上げた。上位11人に与えられる12月の全日本選手権(長野)出場権を獲得した。

後で読む
スポーツニッポン

女子ゴルフの今季第10戦、樋口久子・三菱電機レディースは31日、埼玉・武蔵丘GC(6585ヤード、パー72)で第2ラウンドが行われ、約4カ月ぶりに国内ツアー復帰した渋野日向子(21=サントリー)は2バーディー、3ボギー、2ダブルボギーの77とスコアを落とし、通算5オーバーの65位で予選落ちした。

後で読む
スポーツニッポン

男子60キロ級決勝で、審判団の度重なるミスにより大きな混乱が発生。新型コロナウイルス感染拡大後、柔道では初の全国大会だったが、後味の悪さも残す結果となった。

後で読む
東京スポーツ

 小さくても強いんです!? 「樋口久子・三菱電機レディス」2日目(31日、埼玉・武蔵丘GC=パー72)、身長150センチとツアーで最も小柄な2人のルーキーが4アンダーの3位に並んだ。  ミレニアム世代…

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、柏0-0清水」(31日、三協フロンテア柏スタジアム) 柏は痛いスコアレスドローとなった。ネルシーニョ監督は「あまり内容は良くなかった。前半は相手のペースに飲まれ、攻撃を急ぎすぎた」と振り返った。

後で読む
スポーツニッポン

鹿島は上位進出へ、手痛い黒星を喫した。勝ち点45で並んでいた名古屋に0―2で惜敗。開始早々にPKを献上して先制点を許すと、後半23分にはMFファン・アラーノが、2枚目のイエローカードで退場。数的不利な状況でも果敢に攻め続けたが、試合終了間際の追加点でダメを押された。

後で読む
サンケイスポーツ

フィギュアスケートの西日本選手権第2日は31日、京都アクアリーナで行われ、女子はショートプログラム(SP)首位の坂本花織(シスメックス)がフリーで2位の129・83点を出し、合計200・23点で優勝した。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA5-13阪神、22回戦、阪神11勝8敗3分、31日、横浜)阪神の陽川がプロ初の満塁本塁打からの2打席連続アーチで5打点を挙げ、大勝を呼んだ。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第25節最終日(31日、鹿島0-2名古屋、カシマ)鹿島は誤算続きで痛い黒星を喫した。先発予定の三竿が試合前に負傷して欠場し、和泉も前半途中にけがで交代。後半にはファンアラーノが退場となった。上位を争う名古屋との直接対決に敗れ、三竿に代わって急きょ先発した永木は「(勝てば)勝ち点6に値する試合だったので残念」と肩を落とした。

後で読む
サンケイスポーツ

フィギュアスケートの西日本選手権第2日は31日、京都アクアリーナで行われ、女子はショートプログラム(SP)首位の坂本花織(シスメックス)がフリーで2位の129・83点を出し、合計200・23点で優勝した。SP2位の三原舞依(シスメックス)がフリー1位の130・37点をマークして合計194・87点で2位、新田谷凜(中京大)が3位だった。

後で読む
日刊スポーツ

全員の思いをボールに込めた。ドラフト会議後、最初の登板となったDeNA1位の明大・入江大生投手(4年=作新学院)は東大打線を6回4安打無失点に抑え、チームメー… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

阪神が15安打13得点の大勝で、前日30日の引き分けを挟み今季最長の6連勝とした。今季のDeNAとの対戦は11勝8敗3分けでシーズンの勝ち越しを決めた。14年… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

慶大出身のソフトバンク・ドラフト5位ルーキー柳町達外野手がプロ初安打&初打点を記録した。途中出場の9回無死三塁。西武田村の外角へ沈む初球のシュートを右翼線に運… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA5-13阪神」(31日、横浜スタジアム) 10点リードの九回2死二塁。阪神は能見に代わり、今季限りでの引退を表明している藤川が登場した。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第25節最終日(31日、柏0-0清水、三協F柏)試合間隔が2週間空いた清水は前半に強度の高いプレーを見せて好機を得たが、カルリーニョスジュニオらのシュートはコースが甘かった。クラモフスキー監督は「最後のところで冷静さが足りなかった。数点取れてもおかしくなかった」と悔やんだ。

後で読む
サンケイスポーツ

ラグビーの南半球4カ国対抗は31日、シドニーで開幕し、ニュージーランドがオーストラリアから6トライを奪って43-5で快勝した。昨年のワールドカップ(W杯)を制した南アフリカが新型コロナウイルスの影響で不参加となり、アルゼンチンを加えた3チームによって2回戦総当たりで争われる。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第25節最終日(31日、川崎市等々力陸上競技場ほか=7試合)首位の川崎はこの日が40歳の誕生日だった中村憲剛の決勝ゴールでFC東京を2-1で下した。12連勝で勝ち点は68。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田生命J1リーグは31日に第25節が行われ、川崎フロンターレとFC東京が対戦した。

後で読む
日刊スポーツ

ガンバ大阪の小野忠史社長(59)が試合前、ピッチに立って会場のサポーターらに直接謝罪した。所属選手のFWアデミウソン(26=ブラジル)が、道交法違反(酒気帯び…

後で読む
日刊スポーツ

名古屋グランパスは6年ぶりに敵地で鹿島アントラーズに勝利した。前半7分、名古屋はFWマテウスが倒されて得たPKをFW金崎が古巣相手に決めて、先制に成功した。試…

後で読む
日刊スポーツ

湘南ベルマーレが手堅く勝利を飾り、4戦負けなし(2勝2分け)となった。試合開始から積極的に攻め込み、右サイドを中心に敵陣に迫ると、後半34分には右サイドMF岡…

後で読む
日刊スポーツ

川崎フロンターレのホームで行われた“多摩川クラシコ”は、2-1で川崎Fが制した。先制点は川崎F。前半23分にFWレアンドロ・ダミアンがペナルティーエリア内で倒…

後で読む
日刊スポーツ

柏レイソルは、17位の清水エスパルスに0-0で引き分けた。柏は前節のFC東京戦から中2日。ネルシーニョ監督は「疲労の蓄積を考慮して」と、得点ランク独走中のFW…

後で読む
スポーツニッポン

女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)5位の新田谷凜(23=中京大)は全体3位の125・87点をマーク。合計187・82点で3位に食い込んだ。軽微なミスこそあったが、中盤のルッツ―トーループの連続3回転を鮮やかに決め、スピンでも最高のレベル4でそろえた。「本当に練習通りにできた。試合も最初から最後まで楽しんで滑れた。ノーミス自体は練習でもできていた。現役続けてよかったなと思えた試合にな…

後で読む
スポーツニッポン

女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)6位の山下真瑚(17=中京大中京高)は全体6位の121・16点をマーク。合計も181・46点で6位だった。

後で読む
スポーツニッポン

女子フリーがあり、三原舞依(21=シスメックス)はフリー1位の130・37点、合計194・87点で坂本花織に次ぐ2位だった。ダブルアクセル(2回転半ジャンプ)が1回転になるミスがありながら、他をきれいにまとめた。

後で読む
スポーツニッポン

女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)7位の本郷理華(24=中京大)は全体10位の104・45点、合計162・07点で9位フィニッシュ。上位11人に与えられる12月の全日本選手権(長野)切符を手にし、本郷は「一番の目標にしていた全日本に出場できることが決まってホッとしている」と率直な思いを語った。

後で読む
スポーツニッポン

女子ショートプログラム(SP)首位の坂本花織(20=シスメックス)が合計200・23点で逃げ切り優勝を決めた。ただし、フリーだけを見れば、三原に次ぐ129・83点。きれいにジャンプを決めた前半から一転、後半は3本連続でジャンプを失敗した。

後で読む
スポーツニッポン

女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)3位の白岩優奈(18=関大)は全体5位の121・23点をマーク。合計185・29点で5位となった。冒頭のルッツ―トーループの連続3回転にこらえて着氷。徐々にリズムを取り戻して、ステップ、スピンで最高のレベル4でそろえた。「緊張に負けず落ち着いて、力強く滑ることができた。自信になった」と語った。

後で読む
スポーツニッポン

女子ショートプログラム(SP)4位の河辺愛菜(木下グループ)は16歳の誕生日を表彰台で飾れなかった。合計186・73点で4位。「調子が悪くて全然跳べていない」というトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を、SPに続いて回避。ほかの3回転ジャンプもミスが点在し、スコアを伸ばしきれなかった。

後で読む
東京スポーツ

 新型コロナウイルス感染拡大後、柔道では初となる全国規模の大会、講道館杯全日本体重別選手権(千葉ポートアリーナ)が31日、初日を迎え、男子60キロ級決勝では判定を巡り、ひと悶着起こる一幕があった。  …

後で読む
東京スポーツ

 新型コロナウイルス感染拡大後、柔道では初となる全国規模の大会、講道館杯全日本体重別選手権(千葉ポートアリーナ)が31日、初日を迎え、男子73キロ級で、同66キロ級で五輪2大会連続銅メダルの海老沼匡(…

後で読む
東京スポーツ

 新型コロナウイルス感染拡大後、柔道では初となる全国規模の大会、講道館杯全日本体重別選手権(千葉ポートアリーナ)が31日、初日を迎えたことに関し、男子代表の井上康生監督(42)が大会終了後に思いを語っ…

後で読む
デイリースポーツ

国際体操連盟(FIG)は31日、29日に新型コロナウイルス感染と発表した体操男子個人総合五輪2連覇王者の内村航平(31)=リンガーハット=について、30日に行った3つの病院でのPCR検査の結果ですべて陰性だったとし、大会医師団が29日に発表した陽性反応は「偽陽性」だった結論付けたと発表した。内村は練習に復帰し、五輪延期後、国内で初の国際大会となる日米中露4カ国による国際交流大会(11月8日、代々木第一体育館)に向けて、再び調整に入る。30日には他の7人の日本選手も検査を受け、全員が陰性だった。 内村は当初6日間の経過観察を経て、11月4、5日に再度PCR検査を受ける予定だったが、急きょ30日に都内の病院、東京国立大学病院、大阪の公立大学病院の3カ所で再検査を受け、その結果、すべて陰性だった。

後で読む
デイリースポーツ

国際体操連盟(FIG)は31日、新型コロナウイルスのPCR検査で陽性と判定された内村航平選手(リンガーハット)が三つの病院での再検査で全て陰性だったと発表した。内村選手が日本代表に選ばれている11月8日の国際大会の医師団は前回の結果が「偽陽性」だったと結論付けた。保健所に対する陽性の届け出も取り下げた。 FIGが4カ国を集めて開催する国際大会の日本代表男女計8選手は、東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)で21日から強化合宿に入っていた。他の7選手やスタッフも再検査して陰性だった。日本代表は大会に向けた調整を再開する見込み。

後で読む
デイリースポーツ

「全日本大学駅伝」(11月1日、熱田神宮~伊勢神宮=8区間) 監督記者会見が31日、オンラインで行われ、優勝候補の青学大・原晋監督(53)は「コロナに負けるな!大作戦」で2年ぶりの優勝を誓った。

後で読む
デイリースポーツ

「柔道・講道館杯」(31日、千葉ポートアリーナ) 日本一を争う大会で、審判の不明瞭なジャッジを巡って大混乱が生じた。男子60キロ級決勝で、米村克麻(24)=センコー=と小西誠志郎(21)=国士舘大=が対戦。「技あり」を奪われてリードされていた小西が相手を押さえ込み、逆転するかと思われたが、不可解に止められた。中断、協議を経たもののポイントは変わらず、そのまま小西の敗戦となった。

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、川崎-FC東京」(31日、等々力陸上競技場) 首位の川崎はホームでFC東京と対戦。“多摩川クラシコ”と銘打たれたダービーマッチで、40歳の誕生日を迎えた川崎MF中村憲剛が後半30分に、左足でゴール。不惑の節目に華を添える得点を決めた。

後で読む
デイリースポーツ

柔道の講道館杯全日本体重別選手権第1日は31日、千葉ポートアリーナで男女計7階級が行われ、男子73キロ級は原田健士が決勝で66キロ級時代に五輪2大会連続銅メダルの海老沼匡を延長戦の末に優勢で破り、2連覇を果たした。海老沼は3年連続2位。 男子で81キロ級は昨年2位の小原拳哉が2年ぶり2度目の優勝。66キロ級は藤阪泰恒、60キロ級は米村克麻が初制覇した。

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、川崎2-1FC東京」(31日、等々力陸上競技場) 4位のFC東京は敵地で首位・川崎と対戦して1-2で敗れた。前半にPKで先制被弾。後半8分にはFWディエゴオリベイラがゴールを奪って一時は同点としたが、反撃は続かずに競り負けた。これでリーグ4連敗となり、優勝の可能性が消滅した。

後で読む
デイリースポーツ

新型コロナウイルス感染防止策として行われている大規模イベント入場制限の緩和に向け、観客収容による影響を検証する調査を実施中の横浜スタジアム(横浜市)で31日、プロ野球DeNA-阪神の観客は2万4537人だった。定員3万2402人の約76%に相当し、今季セ・パ両リーグを通じて最多の観客。 神奈川県やDeNAは今回の阪神3連戦で、上限50%を超えた観客を収容。調査が始まった30日は約51%の1万6594人にとどまり、目標の80%に届かなかった。

後で読む
デイリースポーツ

「東京六大学野球、明大9-3東大」(31日、神宮球場) DeNAからドラフト1位指名を受けた明大・入江大生投手(4年・作新学院)が評価にたがわぬ投球を披露した。ドラフト後としては初のマウンド。最速は149キロにとどまりながら、スプリットなどを効果的に交えて6回を被安打4、6奪三振でエースの役割を果たした。

後で読む
日刊スポーツ

女子は伊藤有希(26=土屋ホーム)が2年連続3度目の頂点に立った。1回目127・5メートルで首位に立つと、2回目に夏のジャンプ台記録を更新する143メートルを…

後で読む
日刊スポーツ

女子は伊藤有希(26=土屋ホーム)が2年連続3度目の頂点に立った。1回目127・5メートルで首位に立つと、2回目に夏のジャンプ台記録を更新する143メートルを…

後で読む
日刊スポーツ

パラバドミントン女子WH1(車いす)クラスの里見紗李奈(22=NTT都市開発)が、世界へ向けて東京パラリンピックでの2冠を宣言した。来年8月24日の開幕まで3…

後で読む
日刊スポーツ

水球日本選手権最終日が31日、東京辰巳国際水泳場で行われた。男子決勝はKingfisher74が12-8でブルボンKZに下して連覇した。16年リオデジャネイロ…

後で読む
日刊スポーツ

全日本大学駅伝(11月1日、名古屋・熱田神宮~三重・伊勢神宮=8区間106・8キロ)の前日記者会見が31日、オンラインで行われ、前年3位の駒大・大八木弘明監督…

後で読む
東京スポーツ

阪神は31日のDeNA戦(横浜)に13―5で完勝。引き分けをはさんだ連勝は、今季最長の6にまで伸びた。先発の秋山が6回を3失点に抑え2017年以来の2桁勝利到達となる10勝目をマークした。  陽川尚…

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第25節最終日(31日、柏0-0清水、三協F柏)柏は約2カ月ぶりの無得点で引き分けた。選手間の距離が良くなった後半途中からはシュートに持ち込む回数が増えただけに、ネルシーニョ監督は「後半の戦い方が前半からできていれば違った」と振り返った。

後で読む
東京スポーツ

今季限りで現役を引退する阪神・藤川球児投手(40)が31日のDeNA戦(横浜)の9回に救援登板。横浜スタジアム最終カードで、ハマの野球ファンたちへ勇姿を届けた。  二死二塁から矢野監督が投手交代を告…

後で読む
東京スポーツ

勢いが止まらない。J1川崎は31日、FC東京(等々力)と対戦。2―1で勝利を収め、リーグ戦12連勝を飾った。 〝持っている男〟が見せた。前半24分にPKのチャンスを得ると、キッカーの元日本代表FW家…

後で読む
東京スポーツ

巨人が31日のヤクルト戦(東京ドーム)で6―4で勝利し、引き分けを挟んでの連敗を5でストップさせた。先発したエース・菅野智之投手(31)は5回1失点で降板したが、リリーフ陣が踏ん張り14勝目(2敗)…

後で読む
東京スポーツ

巨人・原辰徳監督(62)が、31日のヤクルト戦(東京ドーム)でプロ初本塁打を放った、3年目の岸田行倫捕手(24)を称えた。  チームは6―4で勝利し、引き分けを含んでの連敗は5でストップ。打線も活発…

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第25節最終日(31日、G大阪-札幌、パナスタ)試合前にG大阪の小野社長が、道交法違反(酒気帯び運転など)の疑いで大阪府警の任意捜査を受けたFWアデミウソンの不祥事についてサポーターに陳謝した。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ6-3楽天、23回戦、楽天15勝8敗、31日、ゾゾマリン)ロッテの二木が7回3失点と好投し、7年目で最多となる8勝目を挙げた。失点した四回以外は無安打に抑え込んだ。2位を争う楽天打線から9三振を奪い「しっかりと制球して投げられていたかなと思う。こういう試合で勝てたのがうれしい」と表情を緩めた。

後で読む
スポーツニッポン

 球団初の引き分けで前夜リーグ連覇を決めた巨人が6―4でヤクルトを下し、今季ワーストの連敗を5でストップ。23日の阪神戦(東京D)以来8日ぶりの勝利をマークした。前日2年連続最下位が決定したヤクルトは2分けを挟んで4連敗。今季ワーストを更新する借金26となった。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ6-3楽天、23回戦、楽天15勝8敗、31日、ゾゾマリン)ロッテの益田が9日以来のセーブを挙げ、7年ぶりに30セーブに到達した。3連敗と苦しんでいた。ロメロから空振り三振を奪って試合を締めくくり「チームに申し訳ないし、ふがいなかった。とりあえず抑えられて良かった」と息をついた。

後で読む
日刊スポーツ

阪神が15安打13得点の大勝で、前日30日の引き分けを挟み今季最長の6連勝とした。矢野監督との一問一答は次の通り。--投打がかみ合ったもう、陽川だね。2本のホ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

巨人坂本勇人内野手は無安打に終わり、残り4本に迫る2000安打達成は1日のヤクルト戦に持ち越された。リーグ連覇から一夜明け、「3番遊撃」でスタメン出場したが、… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

DeNAは序盤の大量失点が響き、連勝が4で止まった。先発井納と2番手武藤で5回までに13失点を喫し、ロペスのNPB通算1000安打を飾れず。3回5失点の井納は… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA5-13阪神」(31日、横浜スタジアム) 10点リードの九回2死二塁。阪神は能見に代わり、今季限りでの引退を表明している藤川が登場した。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第25節最終日(31日、カシマスタジアムほか=7試合)名古屋は金崎のPKなどで鹿島に2-0で快勝し、勝ち点48とした。鹿島は同45のまま。湘南は横浜FCに競り勝った。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武2-11ソフトバンク、22回戦、ソフトバンク12勝9敗1分、31日、メットライフ)西武は拙守が続き、3連敗で再び勝率5割を切った。一回は2死満塁から明石の左飛と思われた打球をスパンジェンバーグが捕れず、3点二塁打に。二回は1死一、二塁から右翼の外崎が牧原の飛球の目測を誤って前進し、頭を越される2点三塁打とされ、さらに森の捕逸で失点。辻監督は「反省します。みんな分かっているので」と言葉を絞り出した。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日3-9広島、22回戦、広島12勝9敗1分、31日、ナゴヤD)広島の2年目、島内がプロ初勝利を挙げた。1-2の七回1死二、三塁で登板してピンチを脱すると、直後に味方が7得点して逆転勝ち。「やっと勝つことができてうれしい」と照れ笑いを浮かべた。

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシングのWBA、IBF世界バンタム級統一王者、井上尚弥(27)=大橋=は31日(日本時間11月1日)、米ネバダ州ラスベガスで防衛戦に臨む。

後で読む
スポーツニッポン

女子ゴルフの今季第10戦、樋口久子・三菱電機レディースは31日、埼玉・武蔵丘GC(6585ヤード、パー72)で第2ラウンドが行われた。通算4勝の「黄金世代」の勝みなみ(22=明治安田生命)が6バーディー、1ボギーの67と伸ばし、通算10アンダーの134で単独首位を守った。5打差の2位には2大会連続優勝が懸かる申ジエ(32=韓国)。約4カ月ぶりに国内ツアー復帰した渋野日向子(21=サントリー)は…

後で読む
スポーツニッポン

女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の坂本花織(シスメックス)は全体2位の129・83点をマーク。合計200・23点で3年ぶり2度目の優勝を果たした。SP2位の三原舞依(シスメックス)は全体トップの130・37点をたたき出し、合計は194・87点で2位に入った。

後で読む
東京スポーツ

 デスマッチ女王が底力を見せた。31日の女子プロレス「アイスリボン」東京・後楽園ホール大会で、FantastICE王座を保持する世羅りさ(28)が、雪妃真矢の別人格・雪妃魔矢を退け、5度目の防衛に成功…

後で読む
東京スポーツ

 国際体操連盟(FIG)は31日、新型コロナウイルスの陽性だった五輪2連覇の内村航平(31=リンガーハット)について「第2回PCR検査にて『陽性』と判断された検査結果は『偽陽性』であったとの最終結論に…

後で読む
東京スポーツ

「樋口久子・三菱電機レディス」2日目(31日、埼玉・武蔵丘GC=パー72)、プロ初のホールインワンを達成した安田祐香(19=NEC)が69で回り、イーブンパーの22位で予選通過を果たした。  ホールイ…

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、G大阪-札幌」(31日、パナソニックスタジアム吹田) G大阪の小野忠史社長が試合前にピッチ上で謝罪を行った。

後で読む
デイリースポーツ

「高校野球秋季四国大会・準決勝、聖カタリナ3-2小松」(31日、春野球場) 延長十二回、激闘の幕切れ、サヨナラ打を浴びた古本裕大投手(2年)は涙を止められなかった。

後で読む
デイリースポーツ

「ロッテ6-3楽天」(31日、ZOZOマリンスタジアム) 楽天が痛恨の逆転負けで、2位・ロッテとのは2・5差に広がり、再び自力CS進出の可能性が消滅した。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人6-4ヤクルト」(31日、東京ドーム) 高津ヤクルトが、逆転負けを喫した。今週はいまだ勝ち星なし。5勝17敗4分と苦しんだ10月が終わった。

後で読む
デイリースポーツ

「高校野球秋季四国大会・準決勝、聖カタリナ3-2小松」(31日、春野球場) 延長12回の激闘を聖カタリナがサヨナラで制し、創部5年目で初の甲子園行きを確実なものとした。

後で読む
スポーツニッポン

湘南がFW指宿洋史(29)の2試合連続ゴールで3試合ぶりの勝利。2引き分けを挟んで4試合負けなしとなった。

後で読む
スポーツニッポン

イタリア・セリエAのユベントスは30日、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(35)が新型コロナウイルス検査で陰性となったと発表。これで自宅での自主隔離が終了した。

後で読む
スポーツニッポン

道交法違反の疑いで警察から任意捜査を受けたG大阪FWアデミウソンに関して、小野忠史社長が試合前に謝罪した。

後で読む
東京スポーツ

鷹が歴史を塗り替えた。ソフトバンクは31日、西武戦(メットライフ)に11―2の大勝。10月の戦績を22勝4敗1分けとし、月間勝利数のプロ野球記録を更新した。70勝に到達し、貯金は今季最多を更新する3…

後で読む
東京スポーツ

ソフトバンクの石川柊太投手(28)が、31日の西武戦(メットライフ)で6回4安打1失点の好投で10勝目を挙げた。2年ぶりの2ケタ勝利だが、今季は開幕から先発でフル回転しての大台到達。「意識してないと…

後で読む
東京スポーツ

一つの節目を通過した。広島の長野久義外野手(35)が31日の中日戦(ナゴヤドーム)に「1番・左翼」で先発出場し、8回二死二塁で試合を決定づける8号2ランを放った。  これで長野は通算150本塁打を達…

後で読む
東京スポーツ

2日連続の逆転勝ちに思わずニンマリだ。広島は31日の中日戦(ナゴヤドーム)に9―3で逆転勝ち。先発・中村祐が6回2失点と試合をつくり、打線も8回から8得点と投打がかみ合った。  8、9回で7安打8得…

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武2-11ソフトバンク、22回戦、ソフトバンク12勝9敗1分、31日、メットライフ)ソフトバンクの周東はプロ野球記録を更新していた連続試合盗塁が13で止まり「正直少しだけ、ほっとした気持ちはある」と個人の記録に注目が集まっていた複雑な胸中を口にした。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA5-13阪神、22回戦、阪神11勝8敗3分、31日、横浜)阪神が15安打13得点で今季初の6連勝(1分け挟む)。一回に満塁本塁打の陽川が三回はソロで、7-1の五回は大山の2点打などで6点加えた。秋山は6回3失点で3年ぶりの2桁勝利到達。DeNAは7年連続の阪神戦負け越し決定。

後で読む
日刊スポーツ

阪神能見篤史投手(41)と藤川球児投手(40)リレーで最後を締めた。9回に4番手で能見が登板。先頭の細川に中越え二塁打を浴びるも、続く高城を内角直球で見逃し三… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

阪神が15安打13得点の大勝で、前日30日の引き分けを挟み今季最長の6連勝とした。昨季最終盤に、6連勝で大逆転クライマックスシリーズ進出を決めて以来。初回2死… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

2年連続の優勝から一夜明けた巨人が、3本塁打で打ち勝った。巨人原辰徳監督(62)は、5回に勝ち越し29号3ランを放った岡本和真内野手について「だいぶ本調子に近… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

 「DeNA5-13阪神」(31日、横浜スタジアム) 10点リードの九回2死二塁。阪神は能見に代わり、今季限りでの引退を表明している藤川が登場した。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人6-4ヤクルト」(31日、東京ドーム) し烈な争いが繰り広げられているセ・リーグの本塁打争い。この日はトップの巨人・岡本和真内野手が29号3ランを放てば、丸佳浩外野手も負けじと2者連発となる27号ソロを放った。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA5-13阪神」(31日、横浜スタジアム) 阪神打線が15安打で13得点と大爆発。前日の引き分けを挟み、今季初の6連勝を決めた。貯金も矢野阪神の最多に並ぶ6となった。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA5-13阪神」(31日、横浜スタジアム) 10点リードの九回2死二塁。阪神は能見に代わり、今季限りでの引退を表明している藤川が登場した。

後で読む
デイリースポーツ

「ウエスタン、ソフトバンク14-0阪神」(31日、タマホームスタジアム筑後) 来季の戦力構想外となっている阪神・上本が2軍戦に「2番・二塁」で先発出場。攻守で存在感を示した。

後で読む
デイリースポーツ

「ウエスタン、ソフトバンク14-0阪神」(31日、タマホームスタジアム筑後) 阪神2軍はソフトバンク2軍に大敗を喫した。

後で読む
サンケイスポーツ

国際体操連盟(FIG)は31日、五輪男子個人総合2連覇の内村航平(リンガーハット)が新型コロナウイルスに感染していないのにPCR検査で陽性となる「偽陽性」だったと発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武2-11ソフトバンク、22回戦、ソフトバンク12勝9敗1分、31日、メットライフ)西武の十亀は5回8失点と大きく崩れた。一回に2四球が絡んで2死満塁とすると、明石に走者一掃の二塁打を許す。二回も3連続長短打などで3点を奪われ、五回にも2失点と立ち直れなかった。

後で読む
サンケイスポーツ

来春の選抜高校野球大会の出場校を決める重要な資料となる秋季四国大会第3日は31日、高知市の高知県立春野野球場で準決勝が行われ、明徳義塾(高知)と聖カタリナ学園(愛媛)が決勝に進出した。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は31日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

後で読む
日刊スポーツ

湘南ベルマーレがFW指宿の2戦連続ゴールで3試合ぶりの勝利を飾った。後半34分、味方の浮き球パスを受けてペナルティーエリア右を突破した指宿は相手GKの動きを見…

後で読む
日刊スポーツ

ガンバ大阪のU-19日本代表候補で新人のFW唐山翔自(18)が、J1リーグ戦で3度目のベンチ入りを果たした。途中出場で待望のJ1デビューを目指す。過去2度ベン…

後で読む
日刊スポーツ

育成型期限付き移籍していたJ3沼津から、J2新潟に復帰が決まったMF秋山裕紀(19)が10月31日、聖籠町のクラブハウスでオンライン取材に応じた。「沼津でも新…

後で読む
スポーツニッポン

国際体操連盟(FIG)は31日、体操男子で新型コロナウイルスに感染したとしていた内村航平(リンガーハット)について、「偽陽性」だったと発表した。

後で読む
スポーツニッポン

11月8日に東京・国立代々木競技場で行われる体操の国際大会は、新型コロナウイルスの感染拡大後、五輪競技では初めての海外選手も参加する舞台。来夏の東京五輪を見据え注目を集めているが、内村航平(リンガーハット)が「偽陽性」となったことで、大会への過程でコロナ禍での難しさが浮き彫りになった。国際体操連盟(FIG)の渡辺守成会長も「感染対策を行う中で、今回は新たに偽陽性という課題への対応に直面した」と…

後で読む
東京スポーツ

「樋口久子・三菱電機レディス」2日目(31日、埼玉・武蔵丘GC=パー72)、渋野日向子(21=サントリー)は77と崩れ、5オーバーの65位で予選落ちした。  開幕戦の「アース・モンダミンカップ」に続き…

後で読む
東京スポーツ

「樋口久子・三菱電機レディス」2日目(31日、埼玉・武蔵丘GC=パー72)、首位スタートの勝みなみ(22=明治安田生命)が連日の67をマーク、10アンダーとスコアを伸ばし、2位に5打差の首位と独走態勢…

後で読む
東京スポーツ

 ドイツ1部Eフランクフルトの元日本代表MF長谷部誠(36)が日本のエースにアドバイスをを送った。  長谷部と日本代表MF鎌田大地(24)が所属するEフランクフルトは31日、日本代表FW大迫勇也(30…

後で読む
デイリースポーツ

「フィギュアスケート・西日本選手権」(31日、京都アクアアリーナ) 男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)3位で、18年平昌五輪代表の田中刑事(25)=倉敷FSC=は、フリー3位の134・05点、合計211・05点で総合3位に入った。優勝はSP2位の山本草太(20)=中京大=で、フリー1位の144・15点、合計221・22点だった。

後で読む
東京スポーツ

「逆転のカープ」復活だ。広島は31日の中日戦(ナゴヤドーム)を9―3で圧勝した。  先発・中村祐太(25)は6回2失点の粘投。そして前日同様、終盤に打撃陣が爆発した。2―3の8回に無死満塁の絶好機をつ…

後で読む
デイリースポーツ

「柔道・講道館杯」(31日、千葉ポートアリーナ) 日本一を争う大会の決勝で、審判の不明瞭なジャッジを巡って大混乱が生じた。

後で読む
デイリースポーツ

国際体操連盟は31日、29日に新型コロナウイルスの感染が発表された体操男子個人総合五輪2連覇王者の内村航平(31)=リンガーハット=について、30日に行った3つの病院のPCR検査の結果ですべて陰性だったと発表した。 当初は6日間の経過観察を経て、11月4、5日にPCR検査を受ける予定だったが、急きょ陽性判明翌日の30日に再検査を行った。29日の陽性反応は偽陽性だったという結論に至ったという。PCR検査を行った都内の病院は管轄の保健所に対して、内村の陽性の届け出を取り下げた。内村の体調は「万全」で、今後は大会に向けて調整していく。

後で読む
デイリースポーツ

全日本大学駅伝(11月1日・名古屋市熱田神宮-三重県伊勢市伊勢神宮=8区間106・8キロ)の監督記者会見が31日、オンラインで行われ、東海大の両角速監督は新型コロナウイルス禍の中で行われるレースに向けて「感謝、恩返しをテーマとして2連覇を目標に頑張りたい」と抱負を語った。 前回8区で逆転を演じたアンカー名取燎太をキーマンに挙げ「適材適所に配置できた」と自信をにじませた。2年ぶりの王座奪回を目指す青学大の原晋監督は恒例の作戦名を「コロナに負けるな大作戦」とし「多くの国民のみなさんに若者たちのはつらつとした走りを届けていきたい」と意気込んだ。

後で読む
デイリースポーツ

アーチェリーの全日本選手権第1日は31日、愛知県の岡崎市龍北総合運動場で予選ラウンドが行われ、リカーブ女子で東京パラリンピック代表に内定している重定知佳(林テレンプ)は576点で61位だった。37歳の重定は大会前に規定の点数をマークして異例の出場を果たしたが、決勝トーナメント進出は逃した。 男子では2004年アテネ五輪銀メダリストで58歳の山本博(日体大教)が敗退。来年3月の東京五輪代表最終選考会に勝ち残っている12年ロンドン五輪銀メダルの古川高晴(近大職)や、同五輪女子団体銅メダルの早川漣(デンソーソリューション)ら男女の上位32人が通過した。

後で読む
デイリースポーツ

明治安田J1第25節最終日(31日・ユアテックスタジアム仙台ほか=7試合)仙台-広島は0-0で引き分けた。仙台は16試合勝利なし。大分と浦和、柏と清水も0-0だった。湘南は横浜FCに1-0で勝った。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人6-4ヤクルト」(31日、東京ドーム) 前夜、引き分けで優勝を決めた巨人が、逆転勝ちで連敗を5でストップした。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(31日、横浜スタジアム) Withコロナにおける大規模イベントガイドライン策定に向けた技術実証の2日目となったこの日、今季最多の2万4537人の観客を集めた。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人6-4ヤクルト」(31日、東京ドーム) 前夜、引き分けで優勝を決めた巨人が、逆転勝ちで連敗を5でストップした。

後で読む
デイリースポーツ

巨人が連敗を5で止めた。1-1の五回に岡本の29号3ランと丸の27号ソロで4点を勝ち越すと六回に岸田のプロ初本塁打で1点を加えた。菅野は5回1失点でリーグ最多の14勝目を挙げた。ヤクルトは小川が5回5失点と崩れた。

後で読む
日刊スポーツ

新スコートユニホームの導入などで注目を集めるプロ球団・ヴィクトリーナ姫路だが、ホーム開幕戦で“スコートお披露目”はなかった。同ユニホームは全22戦中4戦のみの…

後で読む
デイリースポーツ

 「女子ゴルフ・樋口久子・三菱電機レディース、第2日」(31日、武蔵丘GC=パー72) 32位から出た渋野日向子(21)=サントリー=は2バーディー、3ボギー、2ダブルボギーの77と崩れ、通算5オーバー65位で予選落ちした。開幕戦のアース・モンダミンカップに続く2試合連続で決勝ラウンドに進めず、ホールアウト後は沈痛な表情を浮かべた。

後で読む
日刊スポーツ

ショートプログラム(SP)3位の田中刑事(25=倉敷FSC)はフリー3位の134・05点を記録し、合計211・05点で3位だった。221・22点の山本草太(中…

後で読む
デイリースポーツ

 樋口久子・三菱電機レディース第2日(31日・埼玉県武蔵丘コース=6585ヤード、パー72)22歳の勝みなみが6バーディー、1ボギーの67と伸ばし、通算10アンダーの134で単独首位を守った。5打差の2位に2戦連続優勝が懸かる申ジエ(韓国)。 通算4アンダーの3位に西村優菜と山下美夢有がつけ、さらに1打差の5位に木村彩子、高橋彩華ら4人が並んだ。8番でホールインワンを達成した安田祐香がイーブンパーの22位、前年優勝の鈴木愛は31位。

後で読む
日刊スポーツ

ノルディックスキー・ジャンプのUHB杯は31日、札幌・大倉山ジャンプ競技場(HS137メートル、K点123メートル)で行われた。男子は昨季W杯総合3位の小林陵…

後で読む
日刊スポーツ

山本草太(20=中京大)が逆転優勝した。「黒い瞳」を舞った前日のショートプログラム(SP)は77・07点の2位。「このままでは終われない」と迎えたフリーでは「…

後で読む
日刊スポーツ

体操男子の内村航平選手(31=リンガーハット)が「偽陽性」と判断された。29日に新型コロナウイルス感染の発表がされたが、30日に3カ所でPCR検査を受け、全て…

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第25節最終日(31日、大分0-0浦和、昭和電ド)今季初の3連勝を狙った浦和は、大分の組織的な守備の前に攻めあぐねた。後半途中で2トップを同時に代えたが流れは変わらず、5試合ぶりの無得点。上位浮上に向けて痛い足踏みとなり、大槻監督は「スピードを上げさせていただけなかった」ともどかしそうに話した。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第25節最終日(31日、湘南1-0横浜FC、BMWス)横浜FCは好機を決め切れず、無得点で敗れた。下平監督は「どっちが勝ってもおかしくなかった。互いに下位に沈むチームとして、勝ち点3を積みたかった」と残念がった。

後で読む
東京スポーツ

ソフトバンク・周東佑京内野手(24)の連続盗塁記録が13試合でストップした。  31日の西武戦に「1番・二塁」で先発出場。2回に右安打、5回に一塁内野安打で出塁したが、いずれも次の塁が埋まっていた。…

後で読む
東京スポーツ

11年目で節目に到達だ。広島の長野久義外野手(35)が31日の中日戦(ナゴヤドーム)に「1番・左翼」で先発出場し、史上176人目の150本塁打達成した。  8回二死二塁でこの日、5度目の打席が回ると…

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第25節最終日(31日、湘南1-0横浜FC、BMWス)互いが後半に攻撃を活性化させ、湘南が競り勝った。後半34分、岡本のパスで裏に抜けた指宿がゴール左に決めた。体を張った守りで終盤の相手の猛攻に耐えた。横浜FCも好機はあったが、シュートがポストに阻まれる不運もあった。

後で読む
サンケイスポーツ

テニスの三菱全日本選手権第4日は31日、東京・有明テニスの森公園でシングルス準決勝が行われ、女子は第1シードの日比野菜緒(ブラス)と昨年準優勝の秋田史帆(橋本総業)が勝ち、ともに初優勝を懸けて11月1日の決勝で対戦することになった。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は31日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

後で読む
サンケイスポーツ

来春の選抜高校野球大会の出場校を決める重要な資料となる秋季四国大会第3日は31日、高知市の高知県立春野野球場で準決勝が行われ、明徳義塾(高知)と聖カタリナ学園(愛媛)が決勝に進出した。

後で読む
日刊スポーツ

昨季レッズとインディアンスでプレーしたヤシエル・プイグ外野手(29)が、18年10月にロサンゼルスで性的暴行を加えたとして女性から訴えられた。女性によると、N… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

ヤンキースは30日、生え抜きのブレット・ガードナー外野手(37)と先発左腕J・A・ハップ(38)の来季契約選択権を破棄したと発表した。米メディアによればガード… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

タイガースは30日、サイン盗み問題で昨オフにアストロズの監督を解任されたA・J・ヒンチ氏(46)の監督就任を発表した。複数年契約となる。今季終了まで業務停止処… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

DeNAが、横浜スタジアムで実施中の「withコロナにおける大規模イベントガイドライン策定に向けた技術実証」の2日目は、最大収容人数3万2402人の約76%と… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

神村学園(鹿児島)が唐津商(佐賀)に快勝し8強入りを決めた。1回にスクイズなどを絡め3点を先制。3、6回にも加点した。守っては1年生左腕の内堀遼汰投手が好投。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

セ2連覇を決めた巨人が最下位ヤクルトと対戦。開幕13連勝後2連敗の巨人菅野が5回1失点で14勝目。岡本が29号3ランで初の本塁打王に近づいた。通算2000安打… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

 「巨人-ヤクルト」(31日、東京ドーム) 巨人の元気印、岸田がプロ1号となるソロを放った。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(31日、横浜スタジアム) 阪神の大山悠輔内野手が82打点目を挙げ、現時点でリーグ3位に浮上した。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(31日、横浜スタジアム) 17年以来3年ぶり2度目の2桁勝利に王手をかける阪神・秋山拓巳投手(29)が先発のマウンドに上がった。大量援護をもらった右腕は粘投を続け、6回8安打3失点。10勝目の権利を持って降板した。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武2-11ソフトバンク、22回戦、ソフトバンク12勝9敗1分、31日、メットライフ)ソフトバンクが6連勝で両リーグ最速の70勝。一回に明石の3点二塁打で先制し、二回は牧原の2点三塁打などで3点、五回は長谷川の2点適時打で加点した。石川が6回1失点で2年ぶりの10勝目。西武は3連敗で勝率5割を切った。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ6-3楽天、23回戦、楽天15勝8敗、31日、ゾゾマリン)ロッテが連敗を4で止めた。1-3の六回に中村奨の適時打や菅野の2点三塁打などで5点を奪って逆転。二木は毎回の9三振を奪うなど7回3失点で自己最多の8勝目を挙げた。益田が30セーブ目。楽天は石橋が踏ん張れなかった。

後で読む
スポーツニッポン

男子フリーの田中刑事(25=倉敷FSC)は、依然として故障の影響を感じさせた。演技後は疲労困ぱい。8月に痛めた右ひざの影響で、4回転ジャンプを制限し、フリーを滑る切る体力もまだ整っていない状況だ。「練習の段階で、たまにフルで通せていない。あまり攻めた練習ができなかった点を踏まえて、きつかった」とフリーを振り返った。

後で読む
スポーツニッポン

男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位の日野龍樹(25=中京大)は全体5位の127・70点をマーク。合計199・45点で5位に入り、12年連続で12月の全日本選手権(長野)出場を決めた。

後で読む
スポーツニッポン

11月1日の全日本大学駅伝(名古屋市熱田神宮~三重県伊勢市伊勢神宮=8区間106・8キロ)の監督会見が10月31日、オンライン形式で行われ、青学大の原晋監督(53)は2年ぶりの王座奪回へ恒例の作戦名に「コロナに負けるな大作戦」を掲げた。

後で読む
東京スポーツ

「樋口久子・三菱電機レディス」2日目(31日、埼玉・武蔵丘CC=パー72)、渋野日向子(21=サントリー)は77と崩れ、5オーバーの65位で予選落ちした。  開幕戦の「アース・モンダミン杯」に続き、国…

後で読む
スポーツニッポン

関東大学ラグビーは31日、東京・秩父宮ラグビー場でリーグ戦グループの2試合が行われ、日大と東海大がともに勝って開幕4連勝(ともに勝ち点20)とした。

後で読む
東京スポーツ

 ソフトバンク・周東佑京内野手(24)の連続盗塁記録が13試合でストップした。  31日の西武戦に「1番・二塁」で先発出場。2回に右安打、5回に一塁内野安打で出塁したが、いずれも次の塁が埋まっていた。…

後で読む
デイリースポーツ

「高校野球秋季近畿大会・準決勝、大阪桐蔭12-5京都国際」(31日、わかさスタジアム) 大阪桐蔭(大阪1位)が京都国際(京都3位)を逆転で下し、決勝進出を決めた。

後で読む
デイリースポーツ

「ロッテ-楽天」(31日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテ・沢村が3点リードの八回から登板。危なげなく無失点に抑え、リードを守った。

後で読む
デイリースポーツ

「西武-ソフトバンク」(31日、メットライフドーム) ソフトバンク・ドラフト5位の柳町が初安打を放った。

後で読む
デイリースポーツ

「西武2-11ソフトバンク」(31日、メットライフドーム) ソフトバンク・周東の連続試合盗塁記録が13でストップした。

後で読む
デイリースポーツ

ソフトバンクが6連勝で両リーグ最速の70勝。一回に明石の3点二塁打で先制し、二回は牧原の2点三塁打などで3点、五回は長谷川の2点適時打で加点した。石川が6回1失点で2年ぶりの10勝目。西武は3連敗で勝率5割を切った。

後で読む
スポーツニッポン

サッカー女子米国代表で2019年に女子バロンドール(世界最優秀選手)に輝いたメーガン・ラピノー(35)と、バスケットボール女子米国代表のスー・バード(40)が30日、婚約を発表した。

後で読む
東京スポーツ

まさかのデッドヒートとなるのか。巨人・岡本和真内野手(24)が、31日のヤクルト戦(東京ドーム)で2試合連続となる29号3点本塁打を左翼スタンド上段に突き刺した。これでヤクルト・村上、阪神・大山、そ…

後で読む
東京スポーツ

巨人の〝声出し隊長〟がまさかの洗礼を浴びた。プロ3年目の岸田行倫捕手(24)が、31日のヤクルト戦(東京ドーム)で2点リードで迎えた6回、ヤクルト2番手・長谷川から、うれしいプロ入り初アーチを放った…

後で読む
東京スポーツ

阪神・陽川尚将内野手(29)が31日のDeNA戦(横浜)で、第1打席に先制の6号満塁弾、第2打席でキャリアハイとなる7号ソロをマークする大暴れを見せた。  続く第3、第4打席にも期待が集まったが、今…

後で読む
東京スポーツ

やはり期待値が高いからなのか――。スペイン1部ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)に対して、スペイン紙「マルカ」が厳しい評価を下している。  同紙は30日付の記事で「スペイン1部で躍動できてい…

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第25節最終日(31日、仙台0-0広島、ユアスタ)互いに決め手を欠いた。押し込む時間が長かった広島はサイドを起点に好機を探ったが、ドウグラスがヘディングを外すなど仕留め損なった。仙台は4バックから3バックに変えた終盤に巻き返すも、FKからの決定機を平岡が逸した。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は31日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人-ヤクルト、21回戦、31日、東京D)ヤクルト・小川泰弘投手(30)が5回9安打5失点で降板した。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム6-1オリックス、22回戦、日本ハム11勝10敗1分、31日、札幌D)日本ハムは二回に谷内と西川の連続適時打で2点を先制した。その後も西川の2本の適時打などで着実に加点した。河野は緩急を使って打たせて取り6回1失点で8月6日以来の3勝目。オリックスはアルバースが誤算だった。

後で読む
日刊スポーツ

阪神大山悠輔内野手(25)が打点王争いで激しく詰め寄る。5回1死満塁。堅実なセンター返しで2点を刻む適時打を放った。4試合連続打点で今季82打点に積み重ねた。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

ロッテ二木、楽天石橋の先発。ともに3回まで相手打線を無安打に抑える上々の立ち上がりで、0-0のまま試合序盤を終えた。楽天は4回、ロメロの3ランで先制。ロッテは… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

中日は2回、8番木下拓が広島先発中村祐から5号ソロを放ち先制。3回1死三塁、阿部の遊ゴロで2-0とリードを広げた。広島は5回、菊池涼の適時三塁打で1点を返した… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田生命J1リーグ第25節が31日に開催され、大分トリニータと浦和レッズが対戦した。

後で読む
サンケイスポーツ

リバプールのユルゲン・クロップ監督が、スコットランド代表DFアンドリュー・ロバートソンらをセンターバックで起用する可能性があると話した。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲11月場所(11月8日初日、両国国技館)で三役に復帰した元大関の小結高安は31日、東京都江戸川区の田子ノ浦部屋で荒磯親方(元横綱稀勢の里)と約15番取った。報道陣の電話取材に「とてもいい稽古ができている。理詰めで自分の形になり、しっかりまわしを引いて前に出るというのを意識してやっている」と納得の口調だった。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム-オリックス、22回戦、31日、札幌D)10月27日に今季限りでの現役引退を発表した日本ハム・浦野博司投手(31)が、6-1の七回2死から3番手で登板し、松井佑を3球三振に抑えて“引退試合”を無失点で投げ終えた。

後で読む
日刊スポーツ

J2アルビレックス新潟は11月最初の試合、チーム一丸で勝利を目指す。1日、ホーム東京V戦に向け、10月31日は聖籠町で調整。練習後の会見でFW矢村健(23)は…

後で読む
日刊スポーツ

引き分けに終わった。大分トリニータは4試合連続未勝利。浦和レッズは3連勝を逃した。前半、大分はオーバーラップをからめた得意の攻撃が不発。豊富なタレントを擁す浦…

後で読む
スポーツニッポン

男子1回戦が行われ、08年北京五輪インドア代表の石島雄介(36)・08年北京、12年ロンドン五輪ビーチバレー代表の白鳥勝浩(44=ともにトヨタ自動車)組が、佐藤亮太(27=雄大グループ)・平良伸晃(24=松戸レガロ/D―FORUM)組と対戦し、2―0(21―12、21―11)で勝利。あす1日に行われる準決勝に駒を進めた。

後で読む
スポーツニッポン

男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)6位の須本光希(19=関大)が全体2位の136・09点をマーク。合計202・14点で4位フィニッシュとなった。

後で読む
スポーツニッポン

男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の山本草太(20=中京大)が全体トップの144・15点をマーク。合計221・22点で逆転での初優勝を果たした。

後で読む
スポーツニッポン

男子フリーの田中刑事(25=倉敷FSC)は、依然として故障の影響を感じさせた。演技後は疲労困ぱい。8月に痛めた右ひざの影響で、4回転ジャンプを制限し、フリーを滑る切る体力もまだ整っていない状況だ。「練習の段階で、たまにフルで通せていない。あまり攻めた練習ができなかった点を踏まえて、きつかった」とフリーを振り返った。

後で読む
東京スポーツ

【フロリダ州オーランド30日(日本時間31日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会が配信され、PPV「サバイバー・シリーズ」でのロウ女子王者・アスカ(39)との女王対決を前に、SD女子王者のサーシャ…

後で読む
スポーツニッポン

男子フリーがあり、ショートプログラム(SP)首位の友野一希(22=同大)は失速して2位に終わった。7本中5本のジャンプをミス。成功した2本も、ほとんど加点を付けられなかった。フリー4位の129・30点で、合計でも212・92点で2位に沈んだ。「練習も積めていたし、調子も良かった。気持ちで負けたのかなと思う」と肩を落とした。

後で読む
東京スポーツ

【フロリダ州オーランド30日(日本時間31日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会が配信され〝黒いロックスター〟こと中邑真輔(40)がSDタッグ王者のストリート・プロフィッツ(アンジェロ・ドーキンス…

後で読む
東京スポーツ

 女子プロレス「アイスリボン」のICE×∞王者・鈴季すず(18)が若き女王の意地を見せた。  31日の東京・後楽園ホール大会のV2戦では「ディアナ」所属の梅咲遥(19)と対戦。新調した黒を基調としたガ…

後で読む
東京スポーツ

 大相撲11月場所(11月8日初日、東京・両国国技館)を控えた31日、元大関の小結高安(30=田子ノ浦)が東京・江戸川区の部屋で稽古を行った。この日は荒磯親方(34=元横綱稀勢の里)と相撲を15番取っ…

後で読む
東京スポーツ

 苦労人が幕内の舞台へ戻ってきた。大相撲11月場所(11月8日初日、東京・両国国技館)を控えた31日、再入幕の千代の国(30=九重)が東京・墨田区の部屋で稽古を行った。この日は四股やテッポウなどの基礎…

後で読む
東京スポーツ

 パ・リーグ3位の西武が、優勝を決めたソフトバンクとの力量差を見せつけられ、ワンサイドゲームとなっている。  本拠地9連戦の前半を2勝2敗のタイで迎えた5戦目の31日、試合の主導権はいきなりホークスに…

後で読む
デイリースポーツ

「フィギュアスケート・西日本選手権」(31日、京都アクアアリーナ) 男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の山本草太(20)=中京大=が、フリー1位の144・15点、合計221・22点で優勝した。

後で読む
デイリースポーツ

野球の独立リーグ、四国アイランドリーグplusは31日、高校3年生を対象としたトライアウトを高知市東部総合運動場野球場で開催した。新型コロナウイルスの影響で多くの大会が中止になり、例年と比べアピールの場が少ない球児を救済する狙い。高校生に限定したトライアウトは同リーグ初。採用数は球団ごとに判断する。 全国から参加した高校生20人はシートノックやフリー打撃などで実力をアピールした。愛知・豊川高の漆原幻汰外野手は「今日は思い切って自分の力を出せた。他の参加者から刺激も受けた」とすがすがしい表情で話した。

後で読む
デイリースポーツ

大相撲11月場所(11月8日初日・両国国技館)で三役に復帰した元大関の小結高安は31日、東京都江戸川区の田子ノ浦部屋で荒磯親方と約15番取った。報道陣の電話取材に「とてもいい稽古ができている。理詰めで自分の形になり、しっかりまわしを引いて前に出るというのを意識してやっている」と話した。 昨年11月の九州場所で腰を痛めて大関転落が決定。負傷が重なって番付を落としたが、東前頭13枚目だった7月場所から2場所連続で10勝し、再び上位に浮上した。「一回りも二回りも成長してしっかり結果を出し、(勝負)審判の皆さんに評価されるように」と大関返り咲きへの思いを語った。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(31日、東京ドーム) 巨人・岡本和真内野手が、29号3ランを放った。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(31日、横浜スタジアム) DeNA・ロペスがNPB通算1000安打を達成した。ロペスはMLBでも通算1005安打をマーク。日米で1000安打ずつを記録した初めての外国人となった。

後で読む
デイリースポーツ

「ロッテ-楽天」(31日、ZOZOマリンスタジアム) 六回裏、ロッテ攻撃中に日差しが影響し、中断する場面があった。

後で読む
デイリースポーツ

 米男子ゴルフのバミューダ選手権は30日、英領バミューダ、サウサンプトンのポートロイヤルGC(パー71)で第2ラウンドが行われたが、日没サスペンデッドとなって終わらなかった。 ライアン・アーマーが70、ウィンダム・クラーク(ともに米国)が68でそれぞれ回り、通算8アンダー、134で暫定首位に並んだ。日本選手は出場していない。(共同)

後で読む
日刊スポーツ

ビーチバレーの国内最高峰ツアー「マイナビジャパンツアー」が東京のタチヒビーチで始まった。村上礼華(ダイキアクシス)と「新ビーチの妖精」として人気の坂口佳穂(マ…

後で読む
日刊スポーツ

<フィギュアスケート:西日本選手権>◇31日◇第2日◇京都アクアリーナ◇男子フリー今季限りでの現役引退を表明している本田太一(22=関大)が、12月に長野で行…

後で読む
東京スポーツ

パ・リーグ3位の西武が、優勝を決めたソフトバンクとの力量差を見せつけられ、ワンサイドゲームとなっている。  本拠地9連戦の前半を2勝2敗のタイで迎えた5戦目の31日、試合の主導権はいきなりホークスに…

後で読む
サンケイスポーツ

野球の独立リーグ、四国アイランドリーグplusは31日、高校3年生を対象としたトライアウトを高知市東部総合運動場野球場で開催した。新型コロナウイルスの影響で多くの大会が中止になり、例年と比べアピールの場が少ない球児を救済する狙い。高校生に限定したトライアウトは同リーグ初。採用数は球団ごとに判断する。

後で読む
サンケイスポーツ

東京六大学野球秋季リーグ第7週第1日(31日、立大4-2法大、神宮)立大が、ロッテからドラフト1位指名された鈴木(法大)を打ち崩した。三回に林中の先制二塁打の後、4番三井が流して左へ3ラン。通算9号で「芯に当たった。レフトフライかと思ったけど、風に乗った」と喜んだ。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第25節最終日(31日、ユアテックスタジアム仙台ほか=7試合)仙台-広島は0-0で引き分けた。仙台は16試合勝利なし。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA-阪神、22回戦、31日、横浜)阪神が陽川の2打席連続の本塁打で追加点を奪った。

後で読む
日刊スポーツ

DeNAホセ・ロペス内野手(36)が、日本通算1000安打を達成した。4回無死、阪神秋山から左越えに11号ソロ。メジャー時代に通算1005安打を放っており、外… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

楽天ステフェン・ロメロ外野手(32)が8試合ぶりの1発となる24号先制3ランを放った。4回2死二、三塁、カウント2-2からロッテ二木の甘く入ったフォークを捉え… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

関東第一の市川祐投手(2年)が、日野打線を1失点に抑え4年ぶりの秋8強進出に貢献した。修正力が光った。本調子に遠く、決め球となるような球もなかったという。それ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(31日、横浜スタジアム) 阪神が、陽川尚将内野手の満塁本塁打で先制した。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(31日、横浜スタジアム) 阪神の陽川尚将内野手が、プロ初の2打席連続アーチを放った。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA-阪神、22回戦、31日、横浜)阪神が一回に陽川の満塁本塁打で先制した。

後で読む
サンケイスポーツ

自動車の世界ラリー選手権(WRC)は30日、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、11月19~22日にベルギーで開催予定の大会を中止すると明らかにした。8月に中止が発表されたラリー・ジャパンの代替大会として開催予定だった。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム-オリックス、22回戦、31日、札幌D)日本ハム・野村佑希内野手(20)が四回無死でオリックス先発・アルバースから左前打を放ち、復帰後初安打をマークした。

後で読む
東京スポーツ

 女子プロレス「アイスリボン」の藤本つかさ(37)が、〝胡蝶つかさ〟に変身した。  31日の東京・後楽園ホール大会オープニングではハロウィーンにちなんで所属選手たちが思い思いのコスプレ姿で登場。ひと際…

後で読む
スポーツニッポン

男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の山本草太(中京大)が全体トップの144・15点をマーク。合計221・22点で逆転での初優勝を果たした。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(31日、東京ドーム) 巨人・松原が強肩でエースの菅野を救った。

後で読む
デイリースポーツ

「東京六大学野球秋季リーグ戦、立大4-2法大」(31日、神宮球場) オリックスからドラフト4位指名を受けた立大・中川颯投手(4年・桐光学園)がドラフト後初登板で3回無失点と好投した。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(31日、東京ドーム) 巨人・菅野智之投手が珍しく1イニング3四死球と制球を乱し、押し出しで先制点を献上した。

後で読む
デイリースポーツ

「ロッテ-楽天」(31日、ZOZOマリンスタジアム) 楽天・ロメロが先制の24号3ラン。CS進出争いが繰り広げられている中、ライバルに強烈な先制パンチを見舞った。

後で読む
東京スポーツ

西武は31日、山川穂高内野手(28)の出場選手登録を抹消した。球団によると「(シーズン中に痛めた)右足首の治療に専念するため」の措置で、チームの残り試合の日程を考えると、山川の2020年シーズンは実…

後で読む
東京スポーツ

阪神・陽川尚将内野手(29)が、31日のDeNA戦(横浜)の初回に先制の6号満塁弾を放った。  相手先発・井納の立ち上がりを攻め、二死満塁の好機をつくると、打席に入った陽川はカウント1―1から3球目…

後で読む
サンケイスポーツ

秋季高校野球近畿大会・準決勝(31日、智弁学園4-1市和歌山、わかさスタジアム京都)智弁学園(奈良2位)が市和歌山(和歌山1位)を破り、優勝した2011年以来9年ぶりの決勝進出を決めた。敗れた市和歌山は、来年のドラフト候補の152キロ右腕、小園健太投手(2年)が3番手で4回を投げ1安打、6奪三振の無失点と好投した。

後で読む
サンケイスポーツ

サンプドリア指揮官クラウディオ・ラニエリが、デルビー・デッラ・ランテルナ(ジェノア・ダービー)に向けて意気込みを示した。

後で読む
日刊スポーツ

32年ぶり7度目のワールドシリーズ王者に輝いたドジャースのジャスティン・ターナー内野手(35)が、第6戦で新型コロナウイルスの陽性反応が確認された後に隔離措置… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

ロッテから1位指名を受けた法大・鈴木昭汰投手(4年=常総学院)が、指名後の初登板で打ち込まれた。3回に二塁打2本で先制を許し、なおも招いた1死一、三塁で3ラン… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

オリックスからドラフト4位指名を受けた立大・中川颯投手(4年=桐光学園)が3回1安打無失点に抑え、自身昨秋以来となる通算9勝目を挙げた。4-0の5回から2番手… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

セ2連覇を決めた巨人が最下位ヤクルトと対戦する。予告先発は巨人が菅野、ヤクルトは小川。開幕13連勝後2連敗の菅野は14勝目を挙げられるか。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(31日、横浜スタジアム) 引き分けを挟んでの7連勝を狙う阪神の先発は現在9勝の秋山。3年ぶりの2桁勝利が懸かる一戦へ向け、「ここまできたので10勝は達成したいですし、絶対に勝つんだという姿勢を1球目から見せて、勝ちにつながる投球ができるように頑張りたいです」と意気込む。

後で読む
サンケイスポーツ

「春の高校バレー」として開催される第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会(サンケイスポーツなど主催)の地区大会は31日、宮城県で決勝が行われ、男子は仙台商が東北を3-1で下し、3年ぶりの本大会出場を決めた。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム-オリックス、22回戦、31日、札幌D)オリックスの21歳の本田が11月1日の日本ハム戦に先発でプロ初登板する。31日は札幌ドームで最終調整し「緊張しているけど、楽しみという気持ちの方が強い」と意気込んだ。

後で読む
サンケイスポーツ

東京六大学野球秋季リーグ戦第7週第1日(31日、立大4-2法大、神宮)立大は三回にロッテドラフト1位指名の法大の左腕・鈴木昭汰投手(4年)を攻め、1死三塁で2番・林中勇輝内野手(4年)の左翼線二塁打で先制し、その後に4番・三井健右外野手(4年)が左越え3ランを放って突き放した。

後で読む
デイリースポーツ

WBA・IBF世界バンタム級統一タイトルマッチ(31日=日本時間11月1日、米ラスベガス)の前日計量(上限53・5キロ)が30日(日本時間31日)、ラスベガスのMGMグランドで行われ、統一王者の井上尚弥(27)=大橋=は53・3キロ、WBA同級2位・IBF同級4位の挑戦者ジェーソン・モロニー(29)=豪州=は53・4キロでともに1回目でパスした。 尚弥は2本のチャンピオンベルトを肩にかけ、豪州国旗を羽織ったモロニーと至近距離で約15秒間のにらみ合いを展開。その後、自身のツイッターで「計量パス。この一年でパワーアップした姿を明日見せたいと思います。日本から声援パワーを送って下さいね。それではまた明日!!」と意気込みを示した。

後で読む
日刊スポーツ

11連勝中で首位を独走する川崎フロンターレは31日、4位のFC東京とホームで対戦する。キックオフは午後6時の予定。90分以内での同一シーズン11連勝は既にJ1…

後で読む
日刊スポーツ

J1名古屋グランパスでクラブスペシャルフェロー、アカデミーダイレクター補佐でアカデミーのGKコーチも務める元日本代表GK、楢崎正剛氏(44)が31日までに、独…

後で読む
スポーツニッポン

女子ゴルフの今季第10戦、樋口久子・三菱電機レディースは31日、埼玉・武蔵丘GC(6585ヤード、パー72)で第2ラウンドが行われた。約4カ月ぶりに国内ツアー復帰した渋野日向子(21=サントリー)はイーブンパーの32位から出ると2バーディー、3ボギー、2ダブルボギーの5オーバー「77」とスコアを落とし、通算6オーバーでホールアウトした。

後で読む
スポーツニッポン

NBAと選手会の交渉が30日に行われ、来季以降の運営に必要な労使協約の交渉期限を11月6日まで延期することで合意した。

後で読む
デイリースポーツ

ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子蔵王大会の実行委員会が31日、山形市で記者会見し、来年1月15~17日に予定する同大会の中止を表明した。新型コロナウイルスの影響で、来日したスタッフの移動や滞在時の対応など、感染対策の徹底が困難と判断した。 佐藤孝弘山形市長は、専用PCR検査窓口の設置など、国際スキー連盟や全日本スキー連盟から求められていた感染症対策を講じると、1億円規模の追加予算が必要になると説明。「無念の思い。次回大会はしっかりと開催して、多くの方に山形を訪れてもらいたい」と述べた。

後で読む
デイリースポーツ

「フィギュアスケート・西日本選手権」(31日、京都アクアアリーナ) 男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)8位の本田太一(22)=関大=は116・36点の合計177・17点だった。演技を終えた段階で暫定1位となり、上位12人に与えられる12月の全日本選手権(長野)の出場権を獲得した。

後で読む
東京スポーツ

【ネバダ州ラスベガス30日(日本時間31日)発】WBAスーパー&IBF世界バンタム級タイトルマッチ(31日=日本時間11月1日、MGMグランド)の前日計量が行われ、統一王者の井上尚弥(26=大橋)は1…

後で読む
デイリースポーツ

オリックスの3年目・本田仁海投手が1日・日本ハム戦(札幌ドーム)でプロ初登板初先発する。 「緊張もしますけど、楽しみです。1年目に手術をして2年目は前半リハビリしていたので実質2年目。リハビリはきつかったですけど。明日やっと投げられる。今までやってきたことは間違いじゃなかったと思います。初勝利をお母さんに届けられたらと思います」

後で読む
デイリースポーツ

「秋季高校野球四国大会・準決勝、明徳義塾9-2鳴門」(31日、春野) 明徳義塾が序盤の集中攻撃で大勝。中止となった今春に続く春のセンバツ出場権をほぼ確実にした。

後で読む
デイリースポーツ

「秋季高校野球四国大会・準決勝、明徳義塾9-2鳴門」(31日、春野) 鳴門がコールド負けで決勝進出を逃した。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(31日、横浜スタジアム) ドラフト1位ルーキーの森がプロ初のスタメンに名を連ねた。

後で読む
デイリースポーツ

 「樋口久子・三菱電機レディース・第2日」(31日、武蔵丘GC=パー72) 渋野日向子(21)=サントリー=が2バーディー、3ボギー、2ダブルボギーの5オーバー77と崩れ、通算5オーバーで予選落ちが確実になった。

後で読む
デイリースポーツ

 「樋口久子・三菱電機レディース・第2日」(31日、武蔵丘GC=パー72) プラチナ世代の安田祐香(19)=NEC=が160ヤードの8番パー3でホールインワンを達成した。

後で読む
日刊スポーツ

自転車マウンテンバイク(MTB)で東京オリンピック(五輪)代表に内定している幕別町出身の山本幸平(35=DREAM SEEKER RACING TEAM)が、…

後で読む
日刊スポーツ

サッカー女子の2019年世界最優秀選手でワールドカップ(W杯)2度優勝のメーガン・ラピノーと、バスケットボール女子でオリンピック(五輪)4大会金メダルのスー・…

後で読む
日刊スポーツ

全国高校バスケットボール選手権県予選2次ラウンド(R)は今日31日に開幕する。女子で新潟産大付は2年連続で県代表での出場を狙う。大黒柱は9月30日にかかとの手…

後で読む
日刊スポーツ

19年世界選手権代表の小松原美里(28=倉敷FSC)、ティム・コレト(29=米国)組が68・71点を記録し、首位発進した。2季目となった「ドリーム・ガールズ」…

後で読む
日刊スポーツ

東海大が2連覇を果たすか。一昨年の優勝校で今年の箱根を制した青学大のリベンジなるか? 25チームが大学駅伝日本一を目指す。17日の箱根駅伝予選会でU20ハーフ…

後で読む
サンケイスポーツ

西武の山川穂高内野手が31日、出場選手登録を外れた。球団によると、以前から抱えていた右足首痛の治療に専念するため。再登録が可能になるのは11月10日で、現時点で今季の最終戦は9日。雨天中止などがない限り、残りのレギュラーシーズン出場はなくなった。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は31日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

後で読む
サンケイスポーツ

セ・パ両リーグは31日、1日の予告先発投手を発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日-広島、22回戦、31日、ナゴヤドーム)中日のアリエル・マルティネス捕手(24)が「4番・一塁」で出場する。スタメンは8月8日の巨人戦(ナゴヤドーム)以来で、4番は7月22日の同戦(同)以来2度目。前日30日の広島戦では五回に代打で出場して一時勝ち越しとなる適時二塁打を放った。

後で読む
日刊スポーツ

中日の福田永将内野手(32)が31日、出場選手登録を抹消された。球団は上肢のコンディション不良と発表。30日広島戦の一塁守備で痛めた左肩の影響とみられる。与田… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

明豊(大分)が「寮長」の代打決勝三塁打で初戦を突破した。1-1で迎えた9回表1死一、二塁。代打で登場した米田友内野手(2年)が右中間へ勝ち越しの2点三塁打を放… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「ウエスタン、ソフトバンク-阪神」(31日、タマスタ筑後) 阪神のウエスタン・リーグ公式戦はこの日を含めて残り2試合。先発は19年度ドラフト3位・及川。前回先発した22日・オリックス戦(オセアン)では5回2失点と好投を見せた。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム-オリックス、22回戦、31日、札幌ドーム)今季新人の河野竜生投手(22)が先発に向け「勝っている状態で、そこで浦野さんにバトンタッチできたらと思う」と“引退試合”として登板する浦野博司投手(31)との必勝リレーを掲げた。

後で読む
並び替え可能( Cookieで保存)。
よく使用する競技を下に(片手で届く場所に)並び替えて使用してください。
追加したい競技があればコメントください。