「2020年10月3日」の記事一覧

サンケイスポーツ

パリサンジェルマン(PSG)のスポーツディレクター(SD)を務めるレオナルド氏が、同クラブを指揮するトーマス・トゥヘル監督を批判した。

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サンケイスポーツ

リヨンは、アーセナルが関心を示すMFフセム・アワールの移籍金を5000万ユーロ(約62億円)以上に設定しているようだ。

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サンケイスポーツ

トットナムは、ベンフィカからFWカルロス・ヴィニシウスを期限付きで獲得したことを発表した。

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サンケイスポーツ

シェフィールド・ユナイテッドは、リバプールからFWライアン・ブリュースターを獲得したことを発表した。

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日刊スポーツ

ヤクルトと広島の両ベンチがヒートアップし、両軍が入り乱れる場面があった。0-13で迎えた8回裏1死、ヤクルト青木が広島菊池保から左足ふくらはぎに死球を受けた。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

広島のドラフト1位森下暢仁投手が7回6安打無失点と好投し、かつての“ホーム”神宮でプロ入り後初勝利を挙げた。6回まで両軍無得点と投手戦を繰り広げる中、最速15… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤクルト青木宣親外野手(38)が左ふくらはぎに死球を受け、負傷交代した。0-13で迎えた8回1死一塁、カウント0-2から広島2番手菊池保の3球目、直球が左ふく… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト2-13広島、16回戦、広島8勝6敗2分、3日、神宮)広島の大盛がプロ2年目で初本塁打を放った。1-0の七回1死一、二塁で、スアレスの甘く入ったチェンジアップを右越えへ運んだ。試合の流れを引き寄せ「チャンスでしっかり捉えることができた」と喜んだ。

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スポーツ報知

 ジュニア女子はショートプログラム(SP)16位の本田紗来(13)=大阪・関大中=はフリー14位の65・42点、合計102・45点で16位に終わり、上位12人が出場できる西日本選手権(10月29~11

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スポーツ報知

 来年の箱根駅伝で2年連続6度目の優勝を目指す青学大の5年生、竹石尚人がTBS「オールスター感謝祭」(10月3日午後6時30分~)の名物企画のマラソンに出場し、2位と健闘した。

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スポーツ報知

 G大阪はGK東口順昭(34)がビッグセーブでチームを救い、難敵・鹿島相手に完封勝利を飾った。前半から鹿島に主導権を握られる中で迎えた後半6分。中盤でMF井手口、さらにDF昌子という守備の要2人が、鹿

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スポーツ報知

 スペイン2部サラゴサは2日、元日本代表MF香川真司との契約を双方合意の上で解除したと発表した。香川は3日、スポーツ報知などのオンライン取材に対して「自分としては望んでいた形ではなかった。予期していた

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スポーツ報知

 天理が畝傍に7回コールド勝ちし、3年連続の近畿大会出場を決めた。来秋ドラフト候補の193センチ右腕・達孝太投手(2年)が7回を73球で2安打無失点に抑え込み「1イニング10球を目標にしていたので達成

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スポーツ報知

 37年ぶりに奈良県の秋季大会で4強入りした畝傍は、近畿大会出場をかけ天理と対戦したが7回コールド負けを喫した。

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スポーツニッポン

姉の真凜、望結とともにフィギュア一家の末っ子・本田紗来(13=関大中)はジュニア女子フリーに臨み、65・42点で合計102・45点の16位に終わった。

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東京スポーツ

 女子プロレス「スターダム」3日の横浜武道館大会で、ゴッデス王者の林下詩美(22)、上谷沙弥(23)組が「ドンナ・デル・モンド(DDM)」の舞華、ひめか(23)組を下し初防衛に成功した。  挑戦者組の…

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東京スポーツ

 女子プロレス「スターダム」3日の横浜武道館大会で、ワンダー王者のジュリア(26)が宿敵・中野たむを下し、V1に成功した。  雪崩式のグロリアスドライバーなど、王者は序盤から大技ラッシュ。中野の粘りに…

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デイリースポーツ

サッカーのスペイン1部リーグで3日、乾貴士と武藤嘉紀の所属するエイバルはアウェーでバリャドリードに2-1で勝ち、今季初勝利を挙げた。ともに先発出場し、乾は後半43分、武藤は同31分までプレー。得点はなかった。(共同)

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デイリースポーツ

【サラゴサ(スペイン)共同】サッカーのスペイン2部リーグ、サラゴサは2日に元日本代表MF香川真司(31)と双方合意の上での契約解除を発表し、3日にオンライン上で記者会見した香川は「正直望んでいた形ではないし、予期しない別れになったのはすごく心残り」と話した。 香川は昨季に2年契約でドルトムント(ドイツ)から完全移籍したが、今季はチームが登録できる外国籍選手の2枠から外れていた。今後については「自分の未来について整理している段階」と述べるにとどめた。

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スポーツ報知

ヤクルトは今季7度目の2ケタ失点で大敗。3カードぶりに負け越した。

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デイリースポーツ

広島が大勝した。七回に長野のソロ、大盛のプロ初本塁打の3ラン、松山の2ランで6点を先行し、八回に菊池涼の2点三塁打などで7点を加点。森下は7回無失点で7勝目を挙げた。ヤクルトは九回に2点を返すのがやっとだった。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-広島」(3日、神宮球場) ヤクルトの青木宣親外野手が八回、左足のふくらはぎに死球を受け、苦もんの表情。抱えられながらの途中交代となったが、その直後に両軍が飛び出す乱闘騒ぎとなり、責任審判から警告試合が言い渡された。

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デイリースポーツ

「ヤクルト2-13広島」(3日、神宮球場) ヤクルトの青木宣親外野手が八回、左足のふくらはぎに死球を受け、苦悶(くもん)の表情。抱えられながらの途中交代となったが、その直後に両軍が飛び出す乱闘騒ぎとなり、責任審判から警告試合が言い渡された。

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東京スポーツ

新人王争いが混とんとしそうだ。広島の森下暢仁投手(23)が3日のヤクルト戦(神宮)に先発し7回で6安打されながらも無失点の好投を見せ7勝目(3敗)。新人王を争う巨人2年目の戸郷の8勝(4敗)に1勝差…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、オリックス3-5楽天、17回戦、オリックス8勝8敗1分、3日、京セラ)楽天が逆転勝ち。0-2の三回に浅村の29号2ランで追い付き、銀次の適時打で勝ち越した。四回にも浅村の適時内野安打、五回は辰己のランニング本塁打で加点。オリックスは4度の満塁機を一度も生かせない拙攻で3連敗。

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サンケイスポーツ

プロ野球は3日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク2-1日本ハム、20回戦、ソフトバンク13勝6敗1分、3日、ペイペイD)ソフトバンクの柳田が二回に先制の25号ソロを放った。有原の初球の150キロを左翼席へ。打った瞬間に本塁打を確信したという会心の当たりで、9月18日以来の一発となり「久しぶりの本塁打が勝ちにつながった。いいスイングができた」と涼しげに言った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク2-1日本ハム、20回戦、ソフトバンク13勝6敗1分、3日、ペイペイD)ソフトバンクの中村晃が六回に途中交代した。右翼への当たりで果敢にヘッドスライディングして二塁打とした後、治療のためベンチに下がった。

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日刊スポーツ

ソフトバンク柳田悠岐外野手(31)が9月18日楽天戦以来、自身の出場12試合ぶりの1発だ。2回無死で日本ハム有原から25号決勝ソロを放った。10月に入り、チー… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ソフトバンク中村晃外野手(30)が、日本ハム20回戦(ペイペイドーム)の6回の走塁中に右足を痛め、代走を送られた。大事を取っての交代で、今後は4日の状態を見て… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤクルトと広島の両ベンチがヒートアップし、両軍が入り乱れる場面があった。0-13で迎えた8回1死、ヤクルト青木が広島菊池保から左足ふくらはぎに死球を受けた。そ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「ヤクルト-広島」(3日、神宮球場) 広島・大盛穂外野手が七回にプロ初本塁打となる1号3ランを放ち、リードを4点に広げた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク2-1日本ハム、20回戦、ソフトバンク13勝6敗1分、3日、ペイペイD)日本ハムは東浜に今季4戦全敗。一回に近藤が二塁打を放ったが、続く中田が空振り三振。八回2死から王柏融のソロで1点を奪うのがやっとだった。有原が好投しただけに、栗山監督は「2人とも内容が良かった。しっかり勝ち切らないといけない」と接戦を落とした黒星を嘆いた。

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サンケイスポーツ

ソフトバンクが接戦を勝ち切り、10月3連勝スタート。試合後、工藤公康監督(57)が取材に応じた。主な一問一答は以下の通り。

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デイリースポーツ

「プロレス・スターダム」(3日、横浜武道館) スターダムが7月に竣工した横浜武道館のプロレスこけら落とし大会を開催。ドンナ・デル・モンド(DDM)率いるジュリアが予告していた新メンバーは、9月30日に東京女子プロレスを退団した万喜なつみだった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク2-1日本ハム、20回戦、ソフトバンク13勝6敗1分、3日、ペイペイD)日本ハムの有原は2失点で完投しながら8敗目を喫した。失点はともに初球。二回に柳田に直球を左翼席に運ばれると、0-1の六回は1死二塁から栗原に適時打を浴び「少し球が甘く入ってしまった。もっと粘れるようにしたい」と反省した。

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デイリースポーツ

「プロレス・スターダム」(3日、横浜武道館) スターダムが7月に竣工した横浜武道館のプロレスこけら落とし大会を開催。大江戸隊とTCS(トーキョー・サイバー・スクワッド)の敗者ユニット解散ノーDQ(反則裁定なし)マッチが行われ、大江戸隊の鹿島沙希、刀羅ナツコ組がTCSの小波、ジャングル叫女組を破って解散に追い込んだ。

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日刊スポーツ

ベガルタ仙台にとって悪夢の勝ち点1に終わった。北海道コンサドーレ札幌との壮絶な打ち合いで3-3のドロー。2点リードを守れず後味の悪い結末になった。連敗はチーム…

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日刊スポーツ

ガンバ大阪は鹿島アントラーズを下して4連勝とし、暫定4位に浮上した。前半は鹿島が押し込む時間帯が長かったが、両GKのファインセーブもあり、0-0で折り返した。…

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日刊スポーツ

ガンバ大阪GK東口順昭がスーパーセーブで今季2度目の4連勝を演出した。後半6分、1対1になった鹿島ファン・アラーノのシュートを左手で阻止。その後の猛攻も体全体…

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日刊スポーツ

鹿島アントラーズが再三の決定機を逃し、ガンバ大阪に0-2で敗れて2連敗を喫した。試合を通して攻め込んだが、得点ランク2位のFWエヴェラウドは6本のシュートを放…

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スポーツ報知

 日本スーパーウエルター級タイトルマッチは王者・松永宏信(33)=横浜光=が挑戦者の同級1位・清水優人(32)=木更津グリーンベイ=に7回2分40秒、TKO勝ち。2度目の防衛に成功した。戦績は松永が1

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スポーツ報知

 市和歌山は来秋ドラフト候補のバッテリーがチームを引っ張り、近畿大会出場を決めた。

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東京スポーツ

 DDT3日の東京・成増アクトホール大会で、悪のユニット「ダムネーション」を追放されたカリスマ・佐々木大輔(34)が1対2のハンディキャップマッチで古巣のKO―D無差別級王者・遠藤哲哉(29)、T―H…

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東京スポーツ

 女子プロレス「スターダム」3日の横浜武道館大会で、ワールド王者の岩谷麻優(27)が朱里(31)を下しV4に成功した。  序盤から一進一退の攻防を展開。そんな中、岩谷はエプロンでの原爆固めや雪崩式フラ…

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東京スポーツ

 女子プロレス「スターダム」3日の横浜武道館大会で、ジュリア(26)率いるお騒がせユニット「ドンナ・デル・モンド(DDM)」の新メンバー「X」として、9月いっぱいで東京女子プロレスのレギュラー参戦契約…

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東京スポーツ

 コロナ禍で〝密〟が発生した。3日のヤクルト―広島の16回戦(神宮)で警告試合が宣告された。  広島が13点リードの8回一死一塁、広島2番手の菊池保が青木に死球を当てた。次打者の山田哲の打席で三塁側か…

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・近畿選手権」(3日、大阪府立臨海スポーツセンター) 全日本選手権(12月23~27日、長野・ビッグハット)の予選を兼ねて行われた。ジュニア女子フリーには、今季ジュニアデビューした本田きょうだいの末っ子でSP16位の本田紗来(13)=関大中=が出場し、フリー65・42点、合計102・45点だった。

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デイリースポーツ

【パリ共同】テニスの全仏オープン第7日は3日、パリのローランギャロスで行われ、男子シングルス3回戦で予選を突破して四大大会初出場を果たした世界ランキング186位のダニエル・アルトマイヤー(ドイツ)が第7シードのマッテオ・ベレッティーニ(イタリア)を6-2、7-6、6-4で破り、ベスト16入りを果たした。 全米オープン4強で第17シードのパブロ・カレノブスタが第10シードのロベルト・バウティスタとのスペイン勢対決を制し、4回戦進出。

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スポーツ報知

日本ハムは、打線がつながりを欠いてソフトバンクに連敗。3カード連続の負け越しが決まり、借金は今季ワーストタイの6となった。

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スポーツ報知

ヤクルト・広島戦で警告試合が宣告された。

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東京スポーツ

立ち技打撃格闘技「RISE」のビッグマッチ「DEAD OR ALIVE 2020 YOKOHAMA」(10月11日、ぴあアリーナMM)でのキックボクシング最強女王決定トーナメント「RISE GIRL…

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デイリースポーツ

「ヤクルト-広島」(3日、神宮球場) ヤクルトの青木宣親外野手が八回、左足のふくらはぎに死球を受け、苦もんの表情。抱えられながらの途中交代となったが、その直後に両軍が飛び出す乱闘騒ぎとなり、責任審判から警告試合が言い渡された。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク2-1日本ハム」(3日、ペイペイドーム) 日本ハムの王柏融外野手が、9月29日のロッテ戦(札幌ドーム)以来3試合ぶりの2号ソロを放った。敗れはしたが、今季苦しめられてきた東浜に一矢報いた。

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スポーツニッポン

柏の誇る“恐怖のホットライン”が復活した。前回対戦で1―3で敗れた横浜FC相手に3発快勝。今年2月のホーム開幕札幌戦(4○2)以来、約7カ月半ぶりの出場となったFWクリスティアーノ(33)が、試合開始直後の5分にFWオルンガ(26)の先制点をアシストした。今季コロナ禍による中断期間で筋肉系を痛めて長期離脱を経験も、昨季J2で27得点を挙げたエースの“相棒”がようやく帰ってきた。

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日刊スポーツ

新潟アルビレックスBBの20-21年シーズンは黒星で幕を開けた。横浜ビー・コルセアーズに53-74。第2Qの得点がわずか4点など攻撃の精度を欠き、1度もリード…

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日刊スポーツ

初のB1制覇を目指す東地区の秋田ノーザンハピネッツが、アウェーでの開幕戦を白星で飾った。今季昇格した信州ブレイブウォリアーズに80-55で大勝。昨季1試合平均…

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日刊スポーツ

三遠ネオフェニックスが65-83で千葉ジェッツに敗れ、今季黒星発進となった。Bリーグ参入5年目で、ホーム浜松での開幕戦を初めて迎えたが、地元ファンに勝利を届け…

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日刊スポーツ

7人まとめて、ぶっちぎった。七十七銀行の青木益未(26)が13秒02(向かい風0・1メートル)の自己新で2年ぶり2度目の優勝。昨年は2位だったが、痛烈に“倍返…

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東京スポーツ

ソフトバンクが投手戦を制した。3日の日本ハム戦(ペイペイ)に2―1で勝利して2カード連続の勝ち越し。先発の東浜巨投手(30)が頼もしすぎる快投で6勝目(1敗)を挙げた。    相手エース・有原との投…

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東京スポーツ

ルーキーを強力援護だ。広島の大盛穂外野手(24)が3日のヤクルト戦(神宮)に「1番・中堅」で先発出場。  初回の先頭で空振り三振、3回一死でも見逃し三振、5回二死でも空振り三振を喫したが、1―0と先…

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東京スポーツ

ソフトバンクの主砲・柳田悠岐外野手(31)が、3日の日本ハム戦(ペイペイ)で13試合ぶりの25号先制アーチを放ってチームを勝利に導いた。    前夜の試合でベテラン・川島慶三内野手(36)がプロ初の…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、横浜FC0-3柏」(3日、ニッパツ三ツ沢球技場) 横浜FCは、ホームで柏に3失点と完敗した。ボールを握る時間は相手を上回り、チャンスを作り続けたが、最後まで1点も奪えなかった。下平隆宏監督は「久々のホームで結果は残念でした。点差ほど内容の差はなかったが、現実的に3失点しているのと、点を取れなかったのは課題がある」と反省を口にした。

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東京スポーツ

J1の2位につけるC大阪は3日、ホームで首位・川崎との直接対決に1―3で敗れ、勝ち点差を14に広げられた。  前半37分にオウンゴールで先制を許し、後半17分にFW奥埜博亮(31)のヘッドで同点に追…

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サンケイスポーツ

明治安田J2第24節第1日(3日、鳴門ポカリスエットスタジアムほか=3試合)首位の徳島は琉球と1-1で引き分け、勝ち点48とした。東京Vは大宮に3-1で快勝し、同35。愛媛-山口は引き分けた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク2-1日本ハム、20回戦、ソフトバンク13勝6敗1分、3日、ペイペイD)ぐわっと振り上げた放物線が視線を奪う。待望の週末。球場に足を運んだファンのためにアーチを架けるのがスーパースターだ。ソフトバンク・柳田が先制の25号ソロ。ホクホクの表情でベンチに帰ってきた。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第20節第1日(3日、ヤンマースタジアム長居ほか=6試合)首位の川崎はレアンドロダミアンや三笘のゴールなどで2位C大阪との直接対決を3-1で制し、8連勝で勝ち点を56に伸ばした。C大阪は同42のままで差は14に広がった。

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日刊スポーツ

日本ハム王柏融外野手が故郷・台湾の大先輩の前で、一矢報いた。2点を追う8回2死、代打で東浜から右中間へ2号ソロ。「積極的にストライクゾーンの中で振りにいこうと… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

3番のソフトバンク栗原陵矢捕手が、貴重な追加点をたたき出した。1点リードの6回1死二塁。日本ハム先発有原の初球を左前に運んだ。「打ったのはツーシームだと思いま… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

日本ハムはエースが4番に打たれ、3カード連続で負け越した。今季2度目の完投を果たした有原航平投手だが、2回は柳田に内角低めへの150キロ直球を完璧に捉えられ、… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「ヤクルト-広島」(3日、神宮球場) 本拠地が悲鳴に包まれた。緊迫した投手戦から突然の暗転。広島打線に七回の猛攻を受け、ヤクルトが1イニングで悪夢の3被弾を献上だ。

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デイリースポーツ

 「ワイルドカードシリーズ・第2戦、カブス0-2マーリンズ」(2日、シカゴ) カブスのダルビッシュ有投手(34)は7回途中5安打2失点と好投したが、打線の援護に恵まれず、敗戦投手となった。有利が予想されたチームはまさかの2連敗でポストシーズン敗退が決まった。

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サンケイスポーツ

最後に2万人沸かせた!! 阪神・近本光司外野手(25)が巨人戦(甲子園)の九回に意地の3ランを放った。この日2安打をマークし、球団6人目となるルーキーイヤーから2年連続100安打を達成。4-7で敗れて巨人戦9年連続負け越しが決まった中、今季最多の虎党の前で偉業を成し遂げた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク2-1日本ハム、20回戦、ソフトバンク13勝6敗1分、3日、ペイペイD)ソフトバンクが3連勝を飾った。二回に柳田の25号ソロで先制し、六回は栗原の適時打で加点した。東浜は八回途中1失点で6勝目を挙げ、森は25セーブ目。日本ハムは打線が再三の好機を逃し、好投の有原を援護できなかった。

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サンケイスポーツ

プロ野球は3日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト-広島、16回戦、3日、神宮)育成出身で今年の7月に1軍デビューを飾った大卒2年目の広島・大盛穂外野手(24)が99打席目でプロ初本塁打となる3ランを放った。

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スポーツ報知

 第97回箱根駅伝(来年1月2、3日)で2年連続6度目の優勝を狙う青学大が3日、東京・町田市の町田ギオンスタジアムで行われた国士舘大長距離競技会男子5000メートルに参加し、13分37秒34で日本人ト

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スポーツ報知

 ジュニア女子のフリーが行われ、ショートプログラム(SP)16位の本田紗来(13)=大阪・関大中=は65・42点、合計102・45点で大会を終えた。

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スポーツ報知

 2位のC大阪はホームで首位・川崎に1―3で敗戦。勝ち点差は今季最大となる14に開き、悲願のリーグ制覇は絶望的となった。

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スポーツ報知

 広島はホームで鳥栖と対戦。MF浅野雄也の今季5得点目となる前半21分の先制点を手始めに3ゴールを挙げ、3―0と完封勝利を収めた。MF東俊希はJリーグ初得点を決めた。

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スポーツニッポン

男子ショートプログラム(SP)が行われ、昨季のユース五輪王者の鍵山優真(17=星槎国際高横浜)がシニア転向後初戦で衝撃の98・46点を叩き出した。冒頭の4回転サルコー―3回転トーループの連続ジャンプを完璧に決め、出来栄え評価(GOE)で3・88点の加点を引き出した。終盤のステップ・シークエンスでレベルを落としたが、単発の4回転トーループ、3回転半も鮮やかに成功。最高のデビューを飾った。

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スポーツ報知

 履正社は大阪桐蔭に敗れ、近畿大会(17日~11月1日・わかさ)出場を懸けて、3位決定戦で山田と対戦する。0―4の4回無死満塁から光弘帆高遊撃手(1年)の一塁強襲2点適時打などで3点を返したものの、先

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スポーツニッポン

「きんめだる」はあと一歩届かなかった。女子100メートル障害の日本記録保持者、寺田明日香(30=パソナグループ)は13秒14で2位。終盤に離される形で、今季成長が著しい青木益未との2強対決に屈した。

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東京スポーツ

 勝負強さをまた見せた。広島の長野久義外野手(35)が3日のヤクルト戦(神宮)に「6番・左翼」で先発出場。2回無死一、二塁では捕邪飛に倒れたが、4回二死で放った打球がはずみ一塁まで全力疾走。内野安打を…

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東京スポーツ

 日本ハムが3日、ソフトバンク戦(ペイペイ)に1―2で惜敗。エース・有原航平(28)が8回2失点の好投も、打線の援護乏しく8敗目を喫した。  相手先発・東浜と共に背番号「16」&今季の開幕投手同士の対…

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デイリースポーツ

「JFL、FC大阪0-0マルヤス岡崎」(3日、服部緑地陸上競技場) 大阪から3番目のJリーグ入りを目指すサッカーJFLのFC大阪はホームでマルヤス岡崎とスコアレスドロー。5試合連続勝利なしとなり、8位に後退した。

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デイリースポーツ

明治安田J2第24節第1日(3日・鳴門ポカリスエットスタジアムほか=3試合)首位の徳島は琉球と1-1で引き分け、勝ち点48とした。東京Vは大宮に3-1で快勝し、同35。愛媛-山口は引き分けた。

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デイリースポーツ

明治安田J1第20節第1日(3日・ヤンマースタジアム長居ほか=6試合)首位の川崎はレアンドロダミアンや三笘のゴールなどで2位C大阪との直接対決を3-1で制し、8連勝で勝ち点を56に伸ばした。C大阪は同42のままで差は14に広がった。 G大阪は鹿島に2-0で勝ち、4連勝で勝ち点35。柏はオルンガの2得点などで横浜FCに3-0で快勝し、広島も鳥栖を3-0で下した。大分は清水に競り勝ち、札幌-仙台は引き分けた。

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デイリースポーツ

「阪神4-7巨人」(3日、甲子園球場) 巨人は阪神戦今季13勝目を挙げ、9年連続の勝ち越しが決定した。五回に吉川尚の7号ソロ本塁打、六回には大城の9号右中間3ランなどで7点のリードを奪い、九回に3点差に迫られるも逃げ切った。

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デイリースポーツ

ソフトバンクが3連勝を飾った。二回に柳田の25号ソロで先制し、六回は栗原の適時打で加点した。東浜は八回途中1失点で6勝目を挙げ、森は25セーブ目。日本ハムは打線が再三の好機を逃し、好投の有原を援護できなかった。

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東京スポーツ

日本ハムの王柏融外野手が3日、ソフトバンク戦(ペイペイ)の8回に代打で出場し、2号ソロ弾を放った。  2点ビハインドの8回二死から代打で登場した王柏融は、打線がここまで無得点と苦しめられていた相手先…

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東京スポーツ

中日は3日のDeNA戦(横浜)を9―7で勝利した。2回までに大量9得点を挙げながら、終盤に猛追撃を受ける冷や冷やの展開。それでも何とか逃げ切って、3位に浮上した。    序盤に打線が爆発した。1回に…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第20節(16日、C大阪1-3川崎、ヤンマー)2位C大阪は首位川崎との直接対決に1-3で敗れた。13試合を残して両チームの勝ち点差は「14」に広がり、逆転優勝が遠ざかった。ロティーナ監督は首位を独走する相手の強さを認めた。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第20節第1日(3日、広島3-0鳥栖、Eスタ)広島は前線からボールを奪いにいくゲームプランが的中した。指揮官としてJ1のリーグ戦で通算100勝目を挙げた城福監督は「ものすごくいい内容で、相手にチャンスを与えなかった」と胸を張った。

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サンケイスポーツ

バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)は3日、浜松アリーナなどで10試合が行われ、初優勝を目指す東地区の千葉は開幕戦で三遠を83-65で下し、白星発進した。60-54で迎えた最終クオーターに日本代表候補エドワーズの速攻やゴール下の攻防で優位に立ち、突き放した。

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日刊スポーツ

大阪準決勝は大阪桐蔭が履正社との“横綱対決”を制し、東海大大阪仰星との決勝進出を決めるなど、各府県で秋の高校野球が佳境を迎えた。   ◇   ◇   ◇履正社… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

兵庫屈指の進学校、長田が1950年(昭25)以来、70年ぶりの近畿大会(17日~わかさスタジアム京都)出場を決めた。村野工との3位決定戦で延長13回、1年生な… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

開幕5戦目で大産大がリーグ戦に復帰した。部員が新型コロナウイルスに感染し、2節棄権して全4戦不戦敗。この日は1点リードで9回を迎えたが、甲南大・福岡大貴捕手(… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神4-7巨人、18回戦、巨人13勝5敗、3日、甲子園)巨人の畠は粘り強く投げ、六回途中まで4安打無得点に抑えて2勝目を挙げた。「投げるからには負けられないと思って、一球に魂を込めて投げた」と勝利の興奮冷めやらぬ様子で話した。

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サンケイスポーツ

スピードスケート・ショートトラックの全日本距離別選手権第1日は3日、長野県の帝産アイススケートトレーニングセンターで行われ、女子の500メートルは菊池純礼(富士急)が3連覇し、1500メートルは神長汐音(全日空商事)が制した。

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サンケイスポーツ

阪神は3日、巨人に4-7で敗れ、9年連続のカード負け越しが決定。今季開幕前から「打倒・巨人」を掲げていた矢野燿大監督(51)は、結果を受け入れつつ「悔しさを持って頑張っていく」と前を向いた。屈辱をバネにして、最後まで戦っていくしかない。

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日刊スポーツ

サガン鳥栖が3失点完敗で8敗目を喫した。パスカットされ失点するなど、攻守に精彩を欠いた。引き分けた9月30日横浜戦でも最終ラインのパスミスから同点にされており…

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サンケイスポーツ

オリックス・先発の張奕が一回に危険球退場となり、首脳陣は難しいやりくりを強いられた。そのなかで打線が4度の満塁機を生かせず、14安打を放ちながら17残塁の拙攻で6カードぶりの負け越し。中嶋監督代行は「どういう絞り方をするのか、どういう打撃をするのか、すべてにおいてみんなでやっていかないといけない。僕らが助言することもあるし、選手個人個人で狙っていくこともあるし、それがかみ合って勝てるチームになる。大きな課題。取り組んでいきたい」と前を向いた。

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日刊スポーツ

横浜FCは柏レイソルのFWオルンガのマルチ弾に沈み連勝を逃した。横浜FCの下平隆宏監督は、柏のGM時代にオルンガを獲得している。古巣の“置きみやげ”に2発を浴…

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日刊スポーツ

柏レイソルがFWオルンガの2発で横浜FCを下した。筋肉系のトラブルで長期離脱していた柏FWクリスティアーノが、2月末の開幕制以来、戦列復帰。前半5分、クリステ…

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌は仙台に3-3で引き分けた。前半25分にFWアンデルソン・ロペス(27)のヘディングで先制するも、後半12分までに3失点。同14分にロペ…

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)世代のサンフレッチェ広島MF東俊希が、Jリーグ初得点で3-0の快勝に貢献した。1-0の前半ロスタイム1分、パスカットからそのまま果敢に…

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スポーツ報知

 最速150キロを誇る独協大の188センチ右腕・福田翔(2年=宇都宮短大付)が先発で4イニングを投げ、打者12人から5三振を奪うなど1人の走者も許さない完璧な投球をみせた。「ストレートでしっかり組み立

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スポーツ報知

 巨人の岡本和真内野手(24)が8回2死一、三塁で左手甲付近に死球を受けた影響で途中交代した。

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スポーツニッポン

姉の真凜、望結とともにフィギュア一家の末っ子・本田紗来(13=関大中)がジュニア女子フリーに登場したが、2日連続で笑顔はなかった。

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東京スポーツ

 女子プロレス「スターダム」3日の横浜武道館大会での「敗者ユニット解散ノーDQマッチ」で、木村花さん(享年22)が立ち上げた「トーキョー・サイバー・スクワッド(TCS)」が「大江戸隊」に敗れ解散した。…

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・近畿選手権」(3日、大阪府立臨海スポーツセンター) 全日本選手権(12月23~27日、長野・ビッグハット)の予選を兼ねて行われた。男子ショートプログラム(SP)は、友野一希(22)=同大=が86・47点で首位。今季限りで引退を表明している本田真凜、望結、紗来の兄、本田太一(22)=関大=は、66・34点で4位スタートとなった。

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デイリースポーツ

ラグビー日本代表の山田章仁(35)と、タレント、コラムニスト、ヨガインストラクターの山田ローラ(32)夫妻に9月30日、第3子次女が誕生したことが3日、分かった。夫妻がそれぞれの公式ブログで報告した。 ローラは「9/30/2020 第三子となる次女を出産しました」と報告。在住する米ハワイに戻った章仁も2週間の自宅隔離が明けており、「無事に立ち会えることができました。早速空気が読める娘には感謝しています」と、出産に立ち会ったという。

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デイリースポーツ

スピードスケート・ショートトラックの全日本距離別選手権第1日は3日、長野県の帝産アイススケートトレーニングセンターで行われ、女子の500メートルは菊池純礼(富士急)が3連覇し、1500メートルは神長汐音(全日空商事)が制した。 男子の1500メートルは17歳の宮田将吾(大阪・大商大高)が終盤に吉永一貴(中京大)をかわして優勝した。500メートルは菊池耕太(恵仁会)が2連覇した。

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デイリースポーツ

「陸上・日本選手権」(3日、デンカビックスワンスタジアム) 男子200メートル決勝が行われ、16年リオデジャネイロ五輪男子400メートルリレー銀メダリストの飯塚翔太(29)=ミズノ=が、初優勝を狙った小池祐貴(25)=住友電工=をゴール前で交わし、20秒75(向かい風0・5メートル)で2年ぶり4度目の優勝を飾った。

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デイリースポーツ

「陸上・日本選手権」(3日、デンカビックスワンスタジアム) 新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受けながら、新潟在住者限定2000人の有観客で行われた日本選手権の全日程を終え、陸連幹部が総括会見を行った。

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スポーツ報知

オリックスは17残塁の拙攻が響き、6カードぶりに負け越した。楽天を上回る14安打を放ち、5回から3イニング連続を含む計4度の満塁機で無得点。3―5のスコア以上に落胆が大きかった。この日からの2日間は

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スポーツ報知

ソフトバンクの柳田悠岐外野手(31)が、先制の25号ソロを放った。2回先頭で有原の初球の150キロ直球を左翼スタンド中段に運んだ。

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デイリースポーツ

「高校野球秋季兵庫大会・決勝、神戸国際大付2-0東播磨」(3日、明石トーカロ球場) 神戸国際大付が4年ぶりの優勝を果たした。来秋ドラフトに向けてプロ注目の「二刀流」の神戸国際大付・阪上翔也外野手(2年)が、「5番・投手」で出場。9回7安打10三振の投球に加え、1安打も記録して優勝に貢献した。

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デイリースポーツ

「阪神4-7巨人」(3日、甲子園球場) 巨人の畠世周投手が、150キロ台の直球で阪神打線を無失点に抑え、2勝目を挙げた。

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スポーツニッポン

イングランド・プレミアリーグのリバプールを率いるユルゲン・クロップ監督(53)が、所属選手の各国代表での活動に懸念を示した。

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スポーツニッポン

イタリア・セリエAボローニャの幹部が、同ACミランへ移籍する可能性が浮上していた日本代表DF冨安健洋(21)の残留を明言した。2日、イタリア衛星放送スカイ・スポーツなど複数の地元メディアが報じた。

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スポーツニッポン

TIAMO枚方が3日、関西1部リーグ優勝を決めた。ホームでおこしやす京都と対戦し、2―2の引き分け。だが得失点差でラランジャ京都を上回り、初優勝を手にした。

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スポーツニッポン

東京VがDF平智宏(30)の2得点などで快勝した。

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スポーツニッポン

東京Vに完敗した大宮の高木琢也監督(52)は厳しい表情だった。「うまくパスを受け渡せなかったり。短い時間で3失点はもったいない試合だった。リスタートは個々数試合よかつたので仕方ないではすまされない。しっかりチェックしたい」これで11連戦が終了したが、「徐々に良くなってきているが、結果を出していかないと」というのが精いっぱいだった。

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日刊スポーツ

小堀倭加(日大2年)が8分30秒83の大会新で2連覇を飾った。最終の第4組第4レーンに登場した小堀は、前半から次第にリードを広げると、得意の終盤で力を発揮した…

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日刊スポーツ

吉田惇哉(日大4年)が、15分8秒17で3年連続3度目の優勝を果たした。レース序盤にトップに立つと、後続との差を広げて独泳。最後は2位以下を9秒以上突き放し、…

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日刊スポーツ

18年世界選手権5位の友野一希(22=同大)が貫禄の首位発進を決めた。冒頭で4回転-2回転の連続トーループを成功させ、4回転サルコーも着氷。86・47点を記録…

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日刊スポーツ

大湊・嶋守太一(2年)が10秒89のタイムで優勝。ライバルの田名部・佐賀陽(2年)にリベンジを果たした。青森大会では嶋守が2位で佐賀が優勝。嶋守は「負けたくな…

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日刊スポーツ

レバンガ北海道は名古屋ダイヤモンドドルフィンズに54-89で敗れ、2年連続の開幕戦白星を逃した。新加入のジョーダン・テイラー(31)の合流が間に合わず、ファイ…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第20節第1日(3日、C大阪1-3川崎、ヤンマー)C大阪は逆転優勝へ「ほんまにラストチャンス」(柿谷)との覚悟で臨んだ大一番に敗れた。ロティーナ監督は「全体的にはいい試合ができたと思う。同点として拮抗した中で2失点目がいけなかった」と冷静に振り返った。

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東京スポーツ

このままセ界を完全制圧するのか――。首位を独走する巨人は3日、2位阪神との直接対決(甲子園)を7―4で逃げ切り、マジックを2つ減らして「19」とした。  4回の丸の先制適時二塁打で均衡を破ると吉川尚…

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東京スポーツ

阪神の4番打者、ジェリー・サンズ外野手は3日の巨人戦(甲子園)を終え、直近6戦を18打数無安打。一時は5割を超えていた得点圏打率もついに4割を切った。  勝負強い打撃が売りだった背番号52は、昨季ま…

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東京スポーツ

巨人は3日の阪神戦(甲子園)に7―4で勝利したが、最終回のドタバタ劇で歯切れの悪い結末となった。  大量7点リードで迎えた9回。5番手・堀岡と宮国が二死しか奪えずに計4点を献上し、3点差に迫られたと…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、横浜FC0-3柏」(3日、ニッパツ三ツ沢球技場) 柏がFWオルンガの2得点を含む3発で横浜FCに快勝した。ネルシーニョ監督は「後半戦を戦う上で価値ある1勝」と敵地での勝ち点3を評価した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA7-9中日、17回戦、中日9勝8敗、3日、横浜)打線の大量援護をもらった中日の福谷は2本塁打を浴びながらも7回4失点で5勝目を挙げた。四回以外は毎回安打されながらも、直球を中心に低めにボールを集めて流れをつくり「序盤にたくさん点を取ってもらい、初めての経験だったので逆に投げづらかったがバックを信じて投げることができた」とほっとした様子だった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、オリックス3-5楽天、17回戦、8勝8敗1分、3日、京セラ)楽天の銀次が勝ち越し打を放った。三回に浅村の一発で2-2と追いつき、なおも2死二塁で中前に適時打。「コンパクトにスイングする意識で打席に入った。ここでもう1点と思っていた」と控えめに喜んだ。

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スポーツ報知

男子ショートプログラム(SP)が行われ、19年ジュニアGPファイナル王者の佐藤駿(16)=フジ・コーポレーション=がシニア初戦に挑み、77・90点で2位だった。首位は同じく今季シニアデビューの鍵山優

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日刊スポーツ

レイズ筒香嘉智外野手は5日から始まるヤンキースとの地区シリーズに向け、三塁守備や打撃練習などで調整。オンライン会見で「相手どうこうより、チームが勝つために全力… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人は技と力の2発で阪神ガンケルを攻略した。1点リードの5回1死、吉川尚が7月26日のヤクルト戦以来の7号ソロ。「追い込まれたので、コンパクトに」と内角低めの… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人が対阪神9年連続の勝ち越しを決め、優勝マジック19とした。原辰徳監督は「相手の先発ピッチャーも非常に良くて、先取点を取れて守りの部分でいいところが出たと思… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

84年創部の山田(大阪)の春秋通じて初の近畿大会出場は4日の履正社との3位決定戦へ持ち込まれた。準決勝は東海大大阪仰星に6回コールド負け。それでも部員33人、… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「ロッテ6-3西武」(3日、ZOZOマリンスタジアム) 2位のロッテが福田秀と安田の2本の3ランで鮮やかに逆転勝ちをおさめ、連敗を2で止めた。今季50勝目で、首位ソフトバンクに食らいついている。七回から登板した唐川に白星がついて、今季初勝利。八回は沢村が前日に決勝本塁打を許したメヒアのバットをへし折って抑えるなど八回を0封。九回は益田が締めた。

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サンケイスポーツ

日本女子オープン選手権第3日(3日、福岡県ザ・クラシックGC=6761ヤード、パー72)小祝さくらは前半に2ボギー、5番でダブルボギーをたたいたのが響き、73とスコアを伸ばせず2位に後退。「流れが悪く大変な一日だった。ツーサムなのに長く感じた」とため息をついた。

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サンケイスポーツ

フィギュアスケートのジャパン・オープンは3日、さいたまスーパーアリーナで国内選手の団体戦として行われ、女子は急きょ出場した山下が1位。右肩脱臼で欠場した本田真凜(JAL)の代わりに出番が訪れ「急に決まってびっくりしていたけど、何とかまとめることができて、楽しく演技ができて良かった」と話した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神4-7巨人、18回戦、巨人13勝5敗、3日、甲子園)阪神のガンケルは105球を要して6回5失点に「球数も多くなってしまったし、追い込んでからのボールも甘くなってしまった」と反省した。0-2の五回に回ってきた打席にそのまま立ち、六回のマウンドでは四球で走者を増やして大城に3ランを浴びた。

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スポーツ報知

 男子ショートプログラム(SP)が行われ、昨季四大陸選手権で3位に入った鍵山優真(17)=星槎国際高横浜=がシニア初戦に挑んだ。「vocussion」を演じ、冒頭に4回転サルコー―3回転トウループ、続

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スポーツ報知

 男子ショートプログラム(SP)が行われ、友野一希(22)=同志社大=が86・47点で首位に立った。演目は2季連続の「クローマ」。冒頭の4回転―2回転の連続トウループ、4回転サルコー、3回転半を降りた

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スポーツ報知

 バタフライの期待の新星、日大・石川慎之助(19)が、新型コロナウイルスの恐怖を語った。

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スポーツ報知

 柏はFWオルンガの2得点などで、横浜Cを3―0で下した。

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スポーツ報知

 柏はFWオルンガの2得点などで横浜Cを3―0で下し、2月の開幕戦以来となる約7か月半ぶりの出場となったMFクリスティアーノの復帰戦を飾った。

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スポーツ報知

 新人戦で優勝した和歌山東が向陽を破り、4年ぶり3回目の近畿大会出場を決めた。

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スポーツ報知

 プロが注目する俊足外野手の独協大・並木秀尊(4年=市川口)が6回無死一塁の好機に代打で出場し、左翼線二塁打を放った。

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スポーツニッポン

男子ショートプログラムが行われ、昨季のジュニアグランプリファイナル制覇の佐藤駿(16=フジ・コーポレーション)はシニアデビュー初戦で77・90点の2位発進となった。

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スポーツニッポン

10人以上が新型コロナウイルスに感染するクラスターが8月に発生した日大水泳部の石川慎之助(19)が「生きた心地がしなかった」という体験を赤裸々に語った。

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド2日(日本時間3日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会が行われ、SDタッグ王者の中邑真輔(40)、セザーロ(39)のコンビが6人タッグ戦でルチャ・ハウス・パーティ相手にまさか…

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東京スポーツ

 東京・お台場で開催中のアイドルフェス「TOKYO IDOL FESTIVAL(TIF) オンライン2020」3日の屋外ステージ・スマイルガーデンでDDTが路上プロレスを開催した。  高木三四郎、納谷…

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東京スポーツ

 ゴルフの国内メジャー「日本女子オープン」3日目(3日、福岡・ザ・クラシックGC=パー72)、首位スタートの小祝さくら(22=ニトリ)は73とスコアを落とし、首位と4打差の8アンダー、2位に後退した。…

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東京スポーツ

 陸上の日本選手権最終日(3日、新潟・デンカビッグワンスタジアム)、男子200メートル決勝は飯塚翔太(29=ミズノ)が20秒75(向かい風0・5メートル)で2年ぶり4度目の優勝を飾った。 「非常にタフ…

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東京スポーツ

 J1柏のケニア代表FWマイケル・オルンガ(26)が3日、横浜FC戦(ニッパツ)で2ゴールを挙げて、3―0の勝利に貢献した。  まずは前半5分。2月以来の復帰となったFWクリスティアーノ(33)のロン…

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東京スポーツ

 阪神・近本光司外野手(25)が3日の巨人戦(甲子園)の9回に、シーズン100安打到達となる9号3ランをマーク。入団から2年連続での100安打到達は、坪井智哉(198年~99年)以来、球団6人目。1―…

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スポーツ報知

阪神は首位・巨人に敗れ、伝統の一戦は2012年から9年連続の負け越しが決まった。打線が巨人・畠に6回途中無得点に抑えられるなど、8回までゼロ行進。9回に高山の適時二塁打と近本の9号3ランで4点を返し

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スポーツ報知

西武が中盤までのリードを守れず逆転負け。開幕から89試合目で自力優勝の可能性が消滅した。

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スポーツ報知

日本ハムのドラフト1位左腕・河野竜生投手(22)が、4日のソフトバンク戦(ペイペイD)に先発。1か月ぶりの1軍マウンドで今季3勝目を目指す。

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デイリースポーツ

「阪神4-7巨人」(3日、甲子園球場) 珍プレーで試合は終わり巨人のマジックは19となった。

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デイリースポーツ

日本ハムの河野竜生投手が、球団通算1万試合目となる4日のソフトバンク戦(ペイペイドーム)に先発する。「その試合で先発できるのは1人。節目の試合でしっかり勝利を飾れるように、まず自分が頑張っていきたい」と3日、気合を入れた。 自身にとっては8月27日の西武戦(メットライフ)以来の1軍登板だ。その間ファームでは投げ込みを増やし、週3回ほどブルペンでの投球練習を行ってきた。課題としているスタミナ、右打者対策も講じてきたという左腕は、「自分のボールに自信を持って投げたい」と成果を存分に発揮する。

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デイリースポーツ

「DeNA7-9中日」(3日、横浜スタジアム) DeNAのアレックス・ラミレス監督は4連敗での4位転落にも前向きな姿勢を崩さなかった。

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デイリースポーツ

「オリックス3-5楽天」(3日、京セラドーム大阪) オリックスは再三の好機を生かせず連敗で6カードぶりの負け越し。拙攻が響き1997年6月18日の近鉄戦以来、23年ぶりとなる17残塁となった。初回に今季初めてスタメン4番に座ったモヤが今季7号先制2ラン。3点を追う九回には1点を返したものの、反撃は及ばなかった。

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東京スポーツ

2位・ロッテが3日の西武戦(ZOZOマリン)に6―3と逆転勝ち。今季25度目の逆転勝利で今季50勝(39敗2分け)に到達した。    勝利を呼び込んだのは0―3の6回に同点となる4号3ランを叩き込み…

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東京スポーツ

阪神は3日の巨人戦に(甲子園)に4―7で敗北。今季対戦成績を5勝13敗とし、9年連続となる対巨人戦の負け越しが決まった。  先発のジョー・ガンケル投手(28)は5回まで2失点の粘投。その裏の攻撃で打…

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東京スポーツ

ソフトバンクの柳田悠岐外野手(31)が、3日の日本ハム戦(ペイペイドーム)で先制の25号ソロを放った。  2回、有原の150キロ直球を逆方向の左翼スタンドに豪快に運んだ。「久しぶりに自分の良いスイン…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第20節第1日(3日、札幌3-3仙台、札幌ドーム)札幌は後半開始早々、ゴール前でのマークが甘くなって立て続けに3失点したのが痛かった。連敗を3で止めたが、4戦勝ちなし。ペトロビッチ監督は「出来が悪いのはあの時間帯だけ。それ以外は、選手のパフォーマンスと頑張りを批判できない」と悔やんだ。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA7-9中日、17回戦、中日9勝8敗、3日、横浜)DeNAは4連敗で7月29日以来のBクラスに転落した。先発の浜口が誤算だった。一回2死無走者から3連打を許すなど3失点。二回も決め球を各打者に見極められ、この回もたず自己ワースト8失点でKOされた。「早いイニングで降板となり、チームに申し訳ない」とうなだれた。

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サンケイスポーツ

米プロバスケットボールNBA決勝第2戦(2日=日本時間3日、米フロリダ州オーランド、アドベントヘルス・アリーナ)レーカーズがヒートを124-114で下し、2連勝とした。

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サンケイスポーツ

「7番・三塁」で先発出場したソフトバンク・松田宣浩内野手(37)が二回2死で迎えた第1打席、自打球が左足の甲に直撃した。ちょうどレガースのない部分だった。

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日刊スポーツ

2季ぶりのリーグ優勝を狙う日大国際関係が、開幕10連勝中だった静岡産大を破り、同率首位に躍り出た。先発の大石亮人投手(3年)が、5安打1失点でリーグ戦初完投。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

4日ソフトバンク戦(ペイペイドーム)で約1カ月ぶりに先発する日本ハムのルーキー河野竜生投手は「全力で抑えたい」。直球の威力が落ちた試合中盤以降につかまることが… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

中日が序盤の大量9点でDeNAに連勝し、8月25日以来の3位に浮上した。今季3敗を喫していた浜口を2回途中KO。初回の2点適時打に加え、2回には2番手砂田から… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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「DeNA7-9中日」(3日、横浜スタジアム) DeNA・梶谷が八回の打席途中で、背中の張りのため交代した。

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「阪神4-7巨人」(3日、甲子園球場) 阪神が敗れ、2012年から9年連続巨人戦の負け越しが決まった。最後に勝ち越したのは2007年。今季は5勝13敗の屈辱だ。

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デイリースポーツ

「阪神4-7巨人」(3日、甲子園球場) 阪神の近本光司外野手が2年連続となるシーズン100安打を達成した。

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「阪神4-7巨人」(3日、甲子園球場) 阪神が敗れ、2012年から9年連続巨人戦の負け越しが決まった。最後に勝ち越したのは2007年。今季は5勝13敗の屈辱だ。

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デイリースポーツ

「阪神4-7巨人」(3日、甲子園球場) 阪神が敗れ、2012年から9年連続巨人戦の負け越しが決まった。最後に勝ち越したのは2007年。今季は5勝13敗の屈辱だ。

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陸上・日本選手権 最終日(3日、新潟市・デンカビッグスワンスタジアム)女子200メートル決勝で100メートルとの短距離2冠と2連覇を狙った児玉芽生(福岡大)は23秒44で2位。自己ベストを0秒36上回る好記録で走るも、優勝した鶴田玲美(南九州ファミリーマート)に0秒27届かなかった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、オリックス3-5楽天、17回戦、オリックス8勝8敗1分、3日、京セラ)楽天が逆転勝ち。0-2の三回に浅村の29号2ランで追い付き、銀次の適時打で勝ち越した。四回にも浅村の適時内野安打、五回は辰己のランニング本塁打で加点。オリックスは4度の満塁機を一度も生かせない拙攻で3連敗。

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(セ・リーグ、DeNA7-9中日、17回戦、中日9勝8敗、3日、横浜)中日・木下拓哉捕手(28)が「7番・捕手」で出場。二回に左翼への3ランを放つなど、3安打5打点と大暴れした。

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サンケイスポーツ

G大阪の元日本代表MF遠藤保仁(40)は7試合ぶりにベンチ外となった。

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日刊スポーツ

東京長谷川健太監督が、全タイトルに全力を注ぐ考えを示した。Jリーグの試合日程が2日に発表され、ACL決勝と最終節が12月19日で重複。決勝に進んだ場合は2チー…

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日刊スポーツ

元日本代表FWで現在はJリーグ特任理事を務める播戸竜二氏(41)が3日、大阪・なんばのヤマダ電機でトークショーを行った。兵庫・姫路市生まれの播戸氏は、約21年…

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日刊スポーツ

FC町田ゼルビアが運営するレストラン「ゼルビア×キッチン」が9月28日に5周年を迎え、5日までキャンペーンを実施している。“サッカークラブが手掛ける町の定食屋…

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日刊スポーツ

セレッソ大阪が、首位の川崎フロンターレを直接たたく最後のチャンスで惨敗した。前半37分にオウンゴールで先制を許した。しかし後半17分、C大阪は右サイドのDF松…

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日刊スポーツ

浦和レッズレディースがジェフユナイテッド千葉レディースに3-0で快勝した。2位日テレ・東京ヴェルディベレーザが敗れたため、14年以来6季ぶりの優勝へ1歩前進し…

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スポーツ報知

 女子100メートル障害で、日本記録保持者の寺田明日香(パソナグループ)は13秒14(向かい風0・1メートル)の2位。大会タイの13秒02を出した青木益未(七十七銀行)に敗れ、日本選手権10年ぶりの優

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スポーツ報知

 男子110メートル障害決勝で、金井大旺(ミズノ)が大会タイ記録の13秒36(向かい風0・1メートル)で2年ぶり2度目の優勝を飾った。

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スポーツ報知

 J3富山はホームで鳥取に0-3で敗れた。前半はボールを保持する場面が多かったが、得点にはつながらず、39分に先制点を奪われた。後半30分にPKを獲得するが、MF戸高弘貴のシュートは相手GKにセーブさ

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スポーツニッポン

女子79キロ級の坂元智香(38=メディケアアライアンスあおぞら病院)が79キロの日本新記録で制した。東京パラリンピック出場標準記録もクリアし、来夏の大舞台へ一歩前進した。男子49キロ級では、54キロ級で16年リオデジャネイロ・パラリンピックに出場した西崎哲男(43=乃村工芸社)が138キロで日本記録を更新し、優勝した。

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スポーツニッポン

女子800メートルは川田朱夏(あやか、21=東大阪大)が2分3秒54で初優勝した。「誰も予想できないレース展開だったと思う。どこで誰が出るか分からない」と、1500メートル優勝の田中希実の影をおびえながらの走り。その田中に、2周目に入ってすぐにかわされたが「抜かれても落ち着いて最後まで勝負できた」とペースを崩さずに走り、最後の直線でスパート。1番でゴールを駆け抜けた。

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スポーツ報知

 阪神・近本光司外野手(25)が最終回に鮮やかな一発を放ち、巨人に一矢を報いた。

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スポーツニッポン

女子200メートルは今季絶好調の鶴田玲美(南九州ファミリーマート)が23秒17(向かい風0・1メートル)で初優勝を飾った。100メートルとの2冠を狙った児玉芽生は23秒44の2位だった。

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スポーツ報知

 巨人の坂本勇人内野手(31)の通算2000安打達成が期待される今季。スポーツ報知では「坂本勇人2000安打への道」と題して、これまでの勇人の活躍を、当時の記事で振り返る。

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スポーツ報知

 巨人が2位・阪神との直接対決に快勝し、マジックを2つ減らして「19」とした。先発の畠世周が6回途中無失点で今季2勝目をマークした。打線は4回に丸佳浩のタイムリーで先制。吉川尚輝、大城の本塁打などで加

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スポーツニッポン

男子ショートプログラム(SP)が行われ、昨季のユース五輪王者の鍵山優真(17=星槎国際高横浜)がシニアデビュー戦で衝撃の98・46点を叩き出した。冒頭の4回転サルコー―3回転トーループの連続ジャンプを完璧に決め、出来栄え評価(GOE)で3・88点の加点を引き出した。終盤のステップ・シークエンスでレベルを落としたが、単発の4回転トーループ、3回転半も鮮やかに成功。最高のデビューを飾った。

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スポーツ報知

 最終回に珍しいシーンがあった。3点差に迫られた9回2死。ピッチャー交代で球場には「デラロサ」がコールされたが、外野後方からリリーフカーに乗って姿を現したのは中川だった。ベンチから審判、ベンチからブル

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スポーツニッポン

男子200メートルは100メートルで4位に入った飯塚翔太(29=ミズノ)が20秒75(向かい風0・5メートル)で2年ぶりの優勝を果たした。小池祐貴(25=住友電工)は20秒88で2位だった。

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東京スポーツ

 ゴルフの国内メジャー「日本女子オープン」3日目(3日、福岡・ザ・クラシックGC=パー72)、40位から出た仲宗根澄香(28=Sky)が7バーディー、ノーボギーの65をマーク、5アンダーの3位に浮上し…

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東京スポーツ

 ゴルフの国内メジャー「日本女子オープン」3日目(3日、福岡・ザ・クラシックGC=パー72)、原英莉花(21=日本通運)が66をマークし、12アンダーで単独首位に立った。2位の小祝さくら(22=ニトリ…

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デイリースポーツ

「陸上・日本選手権」(3日、デンカビッグスワンスタジアム) 女子800メートル決勝で、川田朱夏(東大阪大)が2分3秒54で初優勝した。1500メートルとの2冠に挑んだ田中希実(豊田自動織機TC)は2分4秒76で4位だった。

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デイリースポーツ

高校野球で来春の選抜大会の出場校選考の重要な資料となる秋季大会は3日、大阪市の大阪シティ信用金庫スタジアムで大阪の準決勝が行われ、甲子園大会で春夏通算8度の優勝を誇る大阪桐蔭が昨夏の全国選手権大会覇者の履正社に8-3で快勝し、上位3校が進む近畿大会出場を決めた。 4日は大阪桐蔭が決勝で東海大大阪仰星と対戦し、履正社は山田との3位決定戦に臨む。

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デイリースポーツ

来年の東京パラリンピック出場を目指すパワーリフティング男子49キロ級の西崎哲男が3日、京都府城陽市で行われたチャレンジカップ京都で138キロをマークし、自らが持つ日本記録を更新した。43歳の西崎は「目標はクリアできた。冷静に試合を運べた」と話した。 3回目の試技で136キロを挙げ、2月に樹立した135・5キロの日本記録を更新。4回目の特別試技でさらに2キロ伸ばした。西崎は2016年リオデジャネイロ・パラは54キロ級に出場したが、約1年前に階級転向した。

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デイリースポーツ

東京六大学野球リーグ第3週第1日は3日、神宮球場で1回戦2試合が行われ、慶大が立大を11-6で下し、開幕3連勝でポイント3とした。早大は法大に2-0で勝ち、ポイント2・5。立大は3戦3敗の同0、昨季優勝の法大は同2。 慶大は3本塁打など14安打を放った。早大はプロ注目の早川が4安打、無四球でリーグ初完封を飾った。

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デイリースポーツ

フィギュアスケートのチーム対抗戦、ジャパン・オープンは3日、さいたまスーパーアリーナでフリーを演技し、女子は山下真瑚が3回転ルッツなどを決め、126・94点で1位となった。 樋口新葉は大技のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を着氷したが、ルッツとループが1回転になるミスが響き、123・01点で2位だった。

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スポーツ報知

【広島スタメン】

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スポーツ報知

DeNAが今季3度目の4連敗で7月29日以来66日ぶりの4位に転落した。

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スポーツ報知

DeNAの梶谷隆幸外野手(32)が8回先頭の第4打席、1ストライクからの2球目、木下雄のフォークに空振りした直後に球審にタイムを要求。ベンチ裏へ治療に向かったが、そのまま神里と交代した。

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スポーツ報知

阪神が巨人に敗れ、伝統の一戦は2012年から9年連続の負け越しが決まった。先発に再転向したガンケルが来日最長の6回を投げたが、5失点で3敗目。打線も8回まで無得点で、9回に高山の適時二塁打と近本の9

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スポーツ報知

中日のダヤン・ビシエド内野手(31)が3安打2打点の活躍でリーグ打点トップを走る巨人・岡本を視界に捉えた。2回1死満塁で三遊間を破る2点適時打。2日に放った決勝3ランに続き2試合で5打点を挙げ68打

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デイリースポーツ

「阪神4-7巨人」(3日、甲子園球場) 巨人の投手交代に珍しいドタバタがあった。九回に阪神・近本が巨人・宮国から3ランを放った後、原監督が投手交代を告げた。「ピッチャー、デラロサ」とコールされたのだが…。

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デイリースポーツ

楽天が逆転勝ち。0-2の三回に浅村の29号2ランで追い付き、銀次の適時打で勝ち越した。四回にも浅村の適時内野安打、五回は辰己のランニング本塁打で加点。オリックスは4度の満塁機を一度も生かせない拙攻で3連敗。

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デイリースポーツ

「オリックス3-5楽天」(3日、京セラドーム大阪) オリックスが3連敗でこのカード負け越し。連続カート勝ち越しが5でストップした。

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デイリースポーツ

巨人が阪神戦の9年連続勝ち越しを決めた。四回に丸が先制二塁打を放ち、五回は吉川尚がソロ本塁打で六回は大城が3ラン。八回は坂本が3安打目となる2点打で突き放した。5回1/3を無失点の畠が2勝目。阪神は反撃が遅かった。

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デイリースポーツ

「阪神4-7巨人」(3日、甲子園球場) 阪神は7点を追う九回、近本の3ランなどで4点をかえしたが反撃もそこまで。巨人戦は5勝13敗となり、2012年から9年連続巨人戦の負け越しが決まった。最後に勝ち越したのは2007年だった。

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デイリースポーツ

 「日本女子オープン・第3日」(3日、ザ・クラシックGC=パー72) 首位から出た小祝さくら(22)=ニトリ=が3バーディー、2ボギー、1ダブルボギーの73とスコアを伸ばせず、通算8アンダー2位に後退した。最終18番こそグリーン奥エッジからチップインバーディーを決めたが、前半5番のダブルボギーが重くのしかかった格好。「今日はアイアンがよくなくて、流れもよくなくて、そういう日もあるかなという感じでした」と目線を下げた。

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デイリースポーツ

 「女子ゴルフ・日本女子オープン・第3日」(3日、ザ・クラシックGC=パー72) ベテラン上田桃子(34)=かんぽ生命保険=が5バーディー、3ボギーの70で回り、通算5アンダー3位へ上がってきたが、表情はもうひとつだった。

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デイリースポーツ

 日本女子オープン選手権第3日(3日・福岡県ザ・クラシックGC=6761ヤード、パー72)ツアー1勝の21歳、原英莉花が66で回り、通算12アンダーの204で前日の2位から首位に浮上した。最終18番で唯一のボギーをたたいたが、パットが好調で7バーディーを奪い、2位に4打差をつけた。 前日首位の小祝さくらは73と伸ばせず、通算8アンダーの2位。5アンダーの3位に国内通算15勝の上田桃子、20歳の吉本ここね、65をマークした仲宗根澄香、酒井美紀、穴井詩が並んだ。昨季賞金女王の鈴木愛は、2アンダーの12位。

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日刊スポーツ

1500メートルとの2冠を狙った田中希実(21=豊田自動織機TC)は2分4秒76で4位に敗れ、「弱い部分が出た」と悔しそうだった。序盤に後方からの位置取りとな…

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日刊スポーツ

女子の18年世界ジュニア選手権3位の山下真瑚(17=中京大中京高)が126・94点が出場6選手で1位となった。先月27日の中部選手権後、本田真凜の欠場により急…

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日刊スポーツ

男子49キロ級で西崎哲男(43=乃村工芸社)が138キロの日本新記録をマークした。パーフェクトだった。130、134キロと順調に重量を上げ、3回目の136キロ…

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日刊スポーツ

20年ユース五輪(オリンピック)金メダルの鍵山優真(17=星槎国際高横浜2年)が、シニアデビュー戦のSPで98・46点をたたき出した。冒頭の4回転サルコー-3…

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東京スポーツ

巨人・岡本和真内野手(24)が3日の阪神戦(甲子園)で、左手付近に死球を受けて途中交代した。  7点をリードした8回二死一、三塁の場面、阪神4番手の谷川が投じた初球が直撃し、岡本はその場でうずくまっ…

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東京スポーツ

〝本家・意外性男〟ロッテ・福田秀平外野手(32)が攻守でビックプレーを連発し、流れを引き寄せた。    3日の西武戦(ZOZOマリン)0―3と3点を追う6回だった。西武4番手・宮川に対して先頭・安田が…

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デイリースポーツ

サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に参戦している3クラブの監督が3日、J1終盤戦の厳しい日程やチーム編成についてオンラインで言及した。J1で3位につけるFC東京の長谷川監督は「リーグ戦ができる、ACLもやれるというだけで幸せと思わなければ。総力戦で戦う」と話した。 中断中のACL東地区は11月中旬から12月中旬に集中開催される予定で、決勝はJ1最終節と同じ12月19日。2チームの編成を迫られる可能性もあり、神戸の三浦監督は「ひと言で言えば厳しい。人数的に考えても難しい状況」と漏らした。

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東京スポーツ

J1川崎が3日、2位につけるC大阪との直接対決(ヤンマー)に3―1で勝って勝ち点差を14に広げた。  前半37分にオウンゴールで先制し、後半17分に追いつかれる展開となったが、分厚い選手層を象徴する…

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サンケイスポーツ

楽天のステフェン・ロメロ外野手(31)が、大阪市内の病院で検査を受け、「頭部打撲」と診断された。一回の打席で、頭部に死球を受け、担架でベンチ裏に運ばれ、病院に搬送されていた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA7-9中日、17回戦、8勝8敗、3日、横浜)中日が逃げ切り、3位に浮上した。一回は高橋の適時打と木下拓の2点打で3点、二回も木下拓の3ランなどで6点を加えた。福谷は7回4失点で5勝目、R・マルティネスは16セーブ目。DeNAは反撃及ばず、4連敗で4位に後退。

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サンケイスポーツ

国内最高の人気を誇るモータースポーツ、スーパーGT今季第5戦「たかのこのホテル FUJI GT300km」は3日、静岡・富士スピードウェイ(1周4.563キロ、曇り、ドライ)でノックアウト方式の予選を行い、GT500クラスではARTA NSX-GTの福住仁嶺(23)が1分27秒130でポールポジション(PP)を獲得した。ARTA NSXのPPは野尻智紀(31)がタイムを出した第2戦以来で今季2度目。

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スポーツ報知

女子800メートル決勝が行われ、2018年アジア大会代表の川田朱夏(東大阪大)が2分3秒54で初優勝を果たした。中距離2冠を目指した1500&3000メートル日本記録保持者の田中希実(豊田自動織機T

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日刊スポーツ

常総学院が藤代を破り、関東大会進出を決めた。1回に2点を先制されるも、以降は無失点。打っては6安打で5得点と効率よく点を重ねた。日本ハムや大洋でプレーし、今年… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

藤代は、常総学院に逆転負けをして関東大会進出を逃した。双子の兄弟がチームをけん引した。弟・橿渕翔太外野手と兄・橿渕勇太外野手(ともに2年)が1番左翼、2番右翼… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(3日、甲子園球場) 阪神の2番手・能見は1回2安打無失点だった。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(3日、甲子園球場) 阪神の3番手・望月が大乱調だった。先頭大城へ四球、代走増田大に二盗を許すと、続く立岡にも四球。ウレーニャは空振り三振に斬ったが、1番吉川尚に左前打を浴び、満塁となったところで降板を告げられた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、オリックス-楽天、17回戦、3日、京セラドーム)楽天・辰己涼介外野手(23)が、2試合連続本塁打となる8号ランニング・ホームランを放った。

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サンケイスポーツ

日本女子オープン選手権第3日(3日、福岡県ザ・クラシックGC=6761ヤード、パー72)ツアー1勝の21歳、原英莉花が66で回り、通算12アンダーの204で前日の2位から首位に浮上した。5アンダーの3位に国内通算15勝の上田桃子、20歳の吉本ここね、65をマークした仲宗根澄香、酒井美紀、穴井詩が並んだ。

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サンケイスポーツ

1998年度生まれの黄金世代で2位から出た原英莉花(21)=日本通運=が7バーディー、1ボギーの66で回り、通算12アンダーで単独首位に立った。1番(パー5)で6メートルを沈めたバーディー発進からの“奪首”に原は「いい流れでプレーできた。最終ホールのボギーはもったいなかったけど、納得のいくいいプレーができた」と満足そうに話した。

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スポーツ報知

 女子400メートル障害決勝で、イブラヒム愛紗(22)=札幌国際大=が自己ベストの56秒50で初優勝した。中盤以降、2位以下を大きく引き離した。「緊張していたけど、リラックスして臨むことができた。こん

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スポーツ報知

 男子走り高跳びで、日本記録保持者の戸辺直人(JAL)は2メートル15を3回連続で失敗し、上位争いに食い込めなかった。「今年に関しては、4月の状態で試合はできないんじゃないかと思っていた。夏以降練習再

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スポーツ報知

 女子800メートル決勝が行われ、1500&3000メートル日本記録保持者の田中希実(豊田自動織機TC)は2分4秒76で4位。2日の1500メートルに続いての2冠には届かなかった。優勝は川田朱夏(東大

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スポーツ報知

 首位から出た小祝さくら(22)=ニトリ=は3バーディー、2ボギー、1ダブルボギーの73で、通算8アンダーで2位に後退した。トップは66をマークした原英莉花(21)=日本通運=が12アンダー。

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スポーツ報知

 首位の川崎は、敵地で2位のC大阪を3―1で下し、8連勝を飾った。

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スポーツ報知

 神戸の三浦淳寛監督(46)が3日、追加発表されたJ1リーグの日程について言及。J1とアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)が一部重複していることに「一言で言うと厳しいですね」と複雑な表情を浮かべた。

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スポーツニッポン

男子走り高跳び決勝は日本記録保持者の戸辺直人(28=JAL)が2メートル10でまさかの12位に終わった。2メートル10からスタートした戸辺は1回でクリアしたものの、続く2メートル15は3連続で失敗し“低空飛行”のまま日本選手権を終えた。戸辺は「今日を迎えるまでの練習がうまくいかなかった。始まってから技術をまとめたいと思っていたけど、全くできずに終わった」と力なく答えた。

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スポーツニッポン

女子400メートル障害決勝は学生チャンピオンのイブラヒム愛紗(22=札幌国際大)が自己記録を1秒更新する56秒50で初優勝を飾った。2位は18年覇者の宇都宮絵莉(長谷川体育施設)で57秒09、3位は前回女王の伊藤明子(セレスポ)で57秒34だった。

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スポーツニッポン

フィギュアスケートのジャパン・オープンが3日、さいたまスーパーアリーナで行われた。新型コロナウイルスの影響で、既に始まっている国内ブロック大会などは無観客で実施されているが、ジャパン・オープンは今季国内で初めて観客を入れての開催となり、1292人が会場に足を運んだ。

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スポーツ報知

 巨人の高梨雄平投手(28)が7回から3番手でマウンドに立ち、打者3人を9球で片付けた。

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スポーツ報知

 巨人の坂本勇人内野手(31)が、猛打賞で通算2000安打まで残り28本とした。

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スポーツニッポン

首位と3打差の2位から出た「黄金世代」の原英莉花(21=日本通運)が7バーディー、1ボギーの66と伸ばし、通算12アンダーで単独首位に立った。73と落とした2位の小祝さくら(22=ニトリ)とは4打差。首位と7打差となる通算5アンダーの3位には上田桃子(34=フリー)、仲宗根澄香(28=Sky)ら5選手が続いた。

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スポーツ報知

 巨人の岡本和真内野手(24)にアクシデントだ。

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スポーツニッポン

中長距離の新星、田中希実(21=豊田自動織機TC)がまた度肝を抜くレースをした。女子800メートル決勝は、スタート直後、1人だけポツンと大きく集団から離された。「異変か?」、「故障か?」、「計算なのか?」。どよめきが場内に起きた。

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド2日(日本時間3日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会が行われ、ユニバーサル王者のローマン・レインズ(35)とその従兄弟、ジェイ・ウーソ(35)による〝お家騒動〟がさらに過熱…

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デイリースポーツ

サッカースペイン2部リーグ・サラゴサが2日(日本時間3日)に元日本代表MF香川真司(31)と契約解除したことに対して、ファンが納得していないとスペインのマルカ紙が伝えている。 同紙は、クラブ首脳陣のやり方は強引で、周囲の支持を得られていないものだとした。香川の“追い出し”のため、プレシーズンマッチに出場させなかっただけでなく、登録外とする対応も。最近数週間は、クラブの誰もがこの件について説明しなかったという。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、C大阪1-3川崎」(3日、ヤンマースタジアム長居) 首位と2位の対戦で、川崎が層の厚い攻撃で8連勝とした。川崎は勝ち点56、C大阪は42のままで、両チームの勝ち点差は14に広がった。

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スポーツ報知

DeNAの梶谷隆幸外野手(32)が8回先頭の第4打席、1ストライクからの2球目、木下雄のフォークに空振りした直後に球審にタイムを要求。ベンチ裏へ治療に向かったが、そのまま神里と交代した。体に異変があ

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スポーツ報知

◆セ・リーグ

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スポーツ報知

楽天の辰己涼介外野手(23)が今季8号ランニング本塁打を放った。

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スポーツ報知

DeNAが今季3度目の4連敗で7月29日以来66日ぶりの4位に転落。先発の浜口が今季最短2回途中を自身ワーストの8失点でKOされた。

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スポーツ報知

ロッテの安田尚憲内野手(21)が23試合ぶりの一発を放った。6回に福田秀の3ランで同点として迎えた7回1死二、三塁、森脇の内角カットボールを右翼席へ運んだ。

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デイリースポーツ

「ロッテ-西武」(3日、ZOZOマリンスタジアム) 劣勢だったロッテが福田秀の3ランで追い付いた。

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デイリースポーツ

「高校野球秋季広島大会・準決勝、広島新庄8-1西条農」(3日、みよし運動公園野球場) 広島新庄が西条農を下し、2年連続の決勝進出を決めた。

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デイリースポーツ

「高校野球秋季広島大会・準決勝、盈進6-1広島商」(3日、みよし運動公園野球場) 盈進(えいしん)が今夏の優勝校である広島商を下し、優勝した2017年以来、3年ぶりの決勝進出を果たした。

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デイリースポーツ

「DeNA7-9中日」(3日、横浜スタジアム) DeNAが4連敗。中日との直接対決に敗れ順位が入れ替わり、7月29日以来66日ぶりに4位に転落した。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(甲子園球場) 巨人・岡本が左手に四球を受けて途中交代した。

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スポーツニッポン

きょう19時から鹿島とホームで対戦するG大阪の元日本代表MF遠藤保仁(40)はベンチ入りをしなかった。前日2日の会見で宮本恒靖監督は「戦術的なことなのでコメントは差し控える」と言葉を濁していたが、J2磐田への期限付移籍が決定的となっており、外れたとみられる。

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東京スポーツ

西武のリード・ギャレット投手(27)が3日のロッテ戦(ZOZOマリン)に来日38試合目で初先発。2回2/3、打者11人に51球を投げ2安打無失点だった 。  先発ながら最速156キロのストレートとカ…

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東京スポーツ

やはりセンスはピカイチだ。巨人・吉川尚輝内野手(25)が3日の阪神戦(甲子園)で、約2か月ぶりとなる7号ソロを放った。  4回に丸の適時二塁打で1点を先制し、5回一死で巡ってきた3打席目。相手先発の…

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東京スポーツ

意外性の男、西武・木村文紀外野手(32)が狙いすまして中押しの6号2ランを放った。   3日のロッテ戦(ZOZOマリン)は2回にベテラン・栗山の11号ソロで1点を先制する展開。投手はブルペンデーとい…

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東京スポーツ

中日の木下拓哉捕手(28)が、早くも正捕手の〝貫禄〟を見せている。3日のDeNA戦(横浜)で自己最長となる7試合連続スタメン出場を果たすと、5回までに3安打5打点の大暴れだ。  1点を先制した初回二…

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東京スポーツ

巨人・大城卓三捕手(27)が、3日の阪神戦(甲子園)で豪快な9号3ランをかっ飛ばした。  打った瞬間、聖地に詰めかけた虎党から大きなため息が漏れた。2―0の6回一死一、二塁。何とか2失点で粘っていた…

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サンケイスポーツ

ヤクルト・嶋基宏捕手(36)が3日、出場選手登録され、約3カ月ぶりの1軍昇格となった。

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サンケイスポーツ

フィギュアスケートの近畿選手権第2日は5日、大阪府臨海SCで男女のショートプログラム(SP)が行われ、2017年四大陸選手権女王の三原は復帰戦に臨み、SP3位。演技を終えると両手を突き上げ、笑みがはじけた。「試合に帰ってきた。氷に乗れて、最後まで滑りきることができてうれしかった」とかみしめた。

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日刊スポーツ

阪神近本光司外野手(25)が、2年連続規定打席に到達した。「1番中堅」でスタメン出場し、第1打席で今季の規定372をクリア。見逃し三振に終わったが、5回の第3… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

来日3度目の先発となった阪神ジョー・ガンケル投手(29)は2本塁打を浴びるなど、6回6安打5失点で降板となった。初回はコントロール良くボールをちりばめ3者凡退… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(3日、甲子園球場) 阪神の先発ガンケルが追加点を奪われた。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(3日、甲子園球場) 阪神が間一髪のタイミングで反撃とはならなかった。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(3日、甲子園球場) 阪神の先発ガンケルは来日最長6回を投げ6安打5失点だった。序盤三回は無失点に抑えたが、四回に丸の適時打で先制を許すと、五回は吉川尚にソロを被弾。六回にも大城に3ランを浴びた。

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サンケイスポーツ

大阪桐蔭が8-3で履正社に勝ち、決勝進出と7年連続の近畿大会出場を決めた。今夏の大阪独自大会準決勝で3-9で敗れた雪辱を果たした。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク-日本ハム、20回戦、3日、ペイペイドーム)ソフトバンクはアルフレド・デスパイネ外野手(34)が福岡市内の病院でMRI検査を受け「右脛骨骨挫傷」と診断されたと発表した。競技復帰までは2、3週間かかる見込み。1日に右膝痛を発症。仙台遠征中だった工藤公康監督は「右膝に痛みが出てしまった。球場にもこられない状態。難しい」と話していた。今季は22試合に出場して打率・213、5本塁打、11打点だった。

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サンケイスポーツ

J1湘南は3日、DF大岩が左眼窩底と鼻骨の骨折と診断されたと発表した。9月13日のG大阪戦で負傷し、同29日に手術した。全治は手術日から6週間の見込み。

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サンケイスポーツ

指揮官の早めの勝負手も実らなかった。0-2で迎えた六回、1死一塁から、阪神・ガンケルが一走・丸に対して2度目の牽制(けんせい)は際どいプレー。セーフの判定に矢野監督はリクエストを要求したが、判定は覆らなかった。ガンケルはその後、一、二塁とし、大城に3ランを被弾。0-5と差を広げられた。

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日刊スポーツ

湘南ベルマーレは3日、DF大岩一貴(31)が左眼窩(がんか)底と鼻骨を骨折し、手術を受けたと発表した。9月13日のガンバ大阪戦とのアウェー戦で、相手FWとの接…

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スポーツ報知

 新型コロナ禍以降、国内初の有観客大会で開催され、中止になった3月の世界選手権女子代表・樋口新葉(19)=明大=が、公式戦で自身初となるトリプルアクセル(3回転半)を着氷させた。

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スポーツ報知

 2位から出た原英莉花が7バーディー、1ボギーの66で回り、通算12アンダーで2位に4打差をつけて単独トップに浮上。メジャー初制覇に王手をかけた。

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スポーツ報知

 【デュッセルドルフ(ドイツ)2日=了戒美子】MF遠藤渓太が所属するドイツ・ブンデスリーガ1部ウニオンベルリンはホームでマインツを4-0で下した。今季J1横浜からウニオンに期限付き移籍をした遠藤は後半

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スポーツ報知

 スペイン2部サラゴサは3日、元日本代表MF香川真司との契約を、双方合意で解除したと発表した。

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スポーツ報知

 巨人の大城卓三捕手(27)が、9号3ランを放った。

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スポーツニッポン

フリーのみのチーム対抗戦で行われ、山本草太(中京大)、佐藤洸彬、樋口新葉(明大)、横井ゆは菜(中京大)、吉田陽菜(木下アカデミー)のチームブルーが、合計597・63点で勝利した。各スケーターは試合後にオンライン会見を行った。

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スポーツ報知

 巨人2軍は3日、西武と対戦し、引き分けた。

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スポーツニッポン

女子のショートプログラム(SP)が行われ、今季からシニアに転向した吉岡詩果(17=植草学園付高)が54・92点で首位発進した。2位は増田未夢(18=白鵬女子高)で46・03点、3位は河西萌音(21=山梨学院大)で45・06点だった。

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スポーツ報知

 巨人の畠世周投手(26)が先発し、5回1/3を投げて4安打無失点だった。

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スポーツニッポン

フリーのみのチーム対抗戦で行われ、本田ルーカス剛史(木下アカデミー)、日野龍樹(中京大)、山下真瑚(中京大中京高)、川畑和愛(早大)、浦松千聖(中京大中京高)のチームレッドは合計593・63点で敗れた。各スケーターは試合後、オンライン会見を行った。主な一問一答は以下の通り。

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東京スポーツ

 東京女子プロレス3日の東京・成増アクトホール大会で、大学受験のため昨年5月から休業中だった小橋マリカ(19)が復帰した。  タッグ戦で乃蒼ヒカリと組み、山下実優、伊藤麻希組と対戦。大日本プロレスのア…

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・近畿選手権」(3日、大阪府立臨海スポーツセンター) 全日本選手権(12月23~27日、長野・ビッグハット)の予選を兼ねて行われ、女子ショートプログラム(SP)に、17年4大陸選手権優勝の三原舞依(21)=シスメックス=が566日ぶりの競技会に出場した。

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