「2020年10月4日」の記事一覧

サンケイスポーツ

世界最高峰のレース・凱旋門賞(仏GI、芝2400メートル)が4日、パリロンシャン競馬場で11頭によって争われ、C・デムーロ騎乗の昨年の3着馬ソットサス(仏=JCルジェ、牡4)が直線半ばから鋭く脚を伸ばし、初優勝を飾った。

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日刊スポーツ

広島7年目の中村祐太投手(25)が5回を1失点にまとめ、887日ぶりの勝利をつかんだ。今季初登板から2試合連続先頭弾を浴びたが、初めて初回を無失点に抑えてリズ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

早大・早川に負けじと法大・鈴木昭汰投手(4年=常総学院)も連投のマウンドに立った。8回に1点差とされ、なおも続いた1死三塁で登板。その初球を二塁打された。「負… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤクルトが5位広島との直接対決で、今季4度目の同一カード3連敗を喫した。借金は今季ワーストの16。本塁打による4得点に終わり、高津監督は「本塁打でしか点が取れ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト4-6広島、17回戦、広島9勝6敗2分、4日、神宮)ヤクルトの村上が2年連続の20号ソロを放った。1-5の六回1死で低めの速球を高く打ち上げて右翼席最前列へ運び「反応して打つことができた。少し上がり過ぎたがホームランになって良かった」と振り返った。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト4-6広島、17回戦、広島9勝6敗2分、4日、神宮)ヤクルトの吉田喜は五回途中7安打5失点と崩れ、自身5連敗で6敗目を喫した。1-1の三回に田中広にソロを浴びて勝ち越され「悔いが残る」と肩を落とした。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト4-6広島、17回戦、広島9勝6敗2分、4日、神宮)広島の中村祐が2018年5月1日以来の勝利を手にした。緩急を生かして5回を3安打1失点で粘り「すごくうれしい」と笑みを浮かべた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト4-6広島、17回戦、広島9勝6敗2分、4日、神宮)ヤクルトの青木が欠場した。前日3日の試合で脚に投球を受けており、高津監督は「出られる状態ではなかった」と話した。また、山田哲は七回の守備で交代。この途中交代については「体調不良ということで」と説明した。

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スポーツ報知

 関東大学ラグビーの対抗戦、リーグ戦が4日、約1か月遅れで開幕した。昨季21年ぶりの対抗戦単独優勝を挙げた明大は東京・世田谷区の八幡山グラウンドに、5季ぶりにAグループに昇格した立大を迎えた。FWとバ

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スポーツ報知

 柔道女子52キロ級で東京五輪代表の阿部詩(20)=日体大=、全日本男子の井上康生監督(42)が4日、五輪3連覇の野村忠宏氏(45)が主催する柔道教室「野村道場」に講師として参加した。

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スポーツ報知

 9月27日の桐蔭横浜大戦で神奈川大学リーグ通算100安打を達成した、今秋ドラフト候補の関東学院大・関龍摩(4年=福井商)が神奈川大戦で2安打を放ち、通算安打数を104とした。

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スポーツ報知

ヤクルト・山田哲人内野手(28)が7回の守備から途中交代した。

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スポーツ報知

ヤクルトは今季4度目の3連戦3連敗。この3連戦は1度もリードを奪えず、リーグ最速で50敗に到達した。

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スポーツ報知

ヤクルト・中山翔太外野手(24)が4点を追う9回に代打で4号2ランを放った。

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スポーツ報知

オリックスは4日、大阪・舞洲のオセアンBSでアマチュア選手を対象とした新入団テストを行った。元プロや大学生はおらず、高校生と独立リーグの投手、野手各9人ずつの計18人が参加した。野手の内訳はキャッチ

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デイリースポーツ

広島が3連勝した。1-1の三回に田中広のソロで勝ち越し、五回に会沢の2点二塁打と長野の適時打で3点、七回に鈴木誠の5年連続の20号ソロで加点した。中村祐が5回1失点で2年ぶりの勝利。ヤクルトは追い上げ及ばず3連敗。

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東京スポーツ

やっとつかんだ白星に笑顔がこぼれた。広島の中村祐太投手(25)が4日のヤクルト戦(神宮)に先発し、5回1失点の好投。2018年5月1日の巨人戦以来、2年5か月ぶりの勝利を挙げた。  今季初登板初先発…

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東京スポーツ

ついにピッチに帰ってきた。スペイン2部バルセロナBに所属する日本代表FW安部裕葵(21)が、3日(日本時間4日)に行われたプレシーズンマッチのバダローナ戦に後半19分から途中出場。チームは0―0で引…

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東京スポーツ

大きな1勝になりそうだ。J1名古屋は4日に浦和(埼スタ)と対戦し、1―0で勝利。順位も4位に浮上した。  マッシモ・フィッカデンティ監督(52)が「本当に激しくやり合ったゲーム」と振り返るように、序…

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スポーツニッポン

 ロッテは4日、岩下大輝投手(24)と1軍チームスタッフの1人が、新型コロナウイルスの検査を受け、陽性と判定されたことを発表した。

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サンケイスポーツ

マルセイユのアンドレ・ヴィラス=ボアス監督は、ネイマールとの件についてソーシャルメディアで言葉を発した酒井宏樹の姿勢を称賛した。

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サンケイスポーツ

Rマドリードの右サイドバックに緊急事態が起きている。クラブ公式サイトが相次ぐ負傷を報告した。

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サンケイスポーツ

ブンデスリーガ第3節が3日に行われ、フランクフルトとホッフェンハイムが対戦した。

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サンケイスポーツ

マンチェスターUがエディンソン・カバーニとの契約に近づいている。『Goal』の取材で明らかになった。

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日刊スポーツ

広島は1回、捕逸で1点先制。ヤクルトは2回、西田の同点6号ソロ。広島は3回、田中広の勝ち越し7号ソロ。1点差で中盤へ。広島は5回、会沢、長野の適時打で3点を追… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

同率で並ぶ首位攻防戦は、日大国際関係が静岡産大に連勝し、2季ぶりの優勝へ大きく前進した。東海大海洋は静岡大の猛追を振り切り、連勝。2位タイへ浮上した。両校は、… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

広島田中広輔内野手が決勝の7号ソロを放った。1-1の同点に追いつかれた直後の3回先頭、吉田喜の真ん中139キロ直球を引っ張り、右翼席に運んだ。「追い込まれてい… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト-広島、17回戦、4日、神宮)ヤクルト・村上宗隆内野手(20)が4日、広島17回戦(神宮)に「4番・三塁」で先発し、1-5の六回に右翼越えの20号ソロを放った。これで2年連続で20号に到達した。

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日刊スポーツ

ギラヴァンツ北九州が、開幕戦に続く“福岡ダービー”で今季2連敗を喫し、3位に後退した。細かいパスをつなぐポゼッション(ボール支配率)サッカーで主導権を握ろうと…

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日刊スポーツ

ホームで4連敗を喫した浦和レッズだが、プレーする選手たちは試合内容への手応えを口にした。過密日程での5連戦は3連敗を含む1勝4敗と負け越したが、DF槙野智章(…

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日刊スポーツ

名古屋グランパスは、FW金崎夢生の後半9分のヘディングゴールで敵地浦和レッズ戦を制した。フィッカデンティ監督は「すばらしいゴール。どちらに点が入ってもおかしく…

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日刊スポーツ

ジュビロ磐田は1-2で京都に逆転負けを喫し、2日に就任した鈴木政一新監督(65)の初陣を勝利で飾れなかった。前半6分、FW小川航基(23)が左足で先制点。幸先…

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日刊スポーツ

ヴィッセル神戸が逆転勝利で3季ぶりの4連勝を飾った。三浦淳寛新監督(46)は就任後3戦全勝。前半8分にFWドウグラスが同点ゴールを決め、同11分にはMFイニエ…

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スポーツ報知

 男子は友野一希(22)=同志社大=がフリーもトップの129・14点、215・61点で優勝した。

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東京スポーツ

 ゴルフの国内メジャー「日本女子オープン」最終日(4日、福岡・ザ・クラシックGC=パー72)、4打差を追ってスタートした小祝さくら(22=ニトリ)は68をマークしたものの、差を詰められず12アンダーの…

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東京スポーツ

 ゴルフの国内メジャー「日本女子オープン」最終日(4日、福岡・ザ・クラシックGC=パー72)、双子の妹・千怜とともに出場した岩井明愛(18=ともに埼玉栄高3年)が3バーディー、1ボギー、1ダブルボギー…

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デイリースポーツ

柔道女子52キロ級で東京五輪代表の阿部詩(20)=日体大=が4日、五輪3連覇の野村忠宏氏(45)が主催する「野村道場」のオンライン柔道教室にゲストとして参加。子供たちに対し、得意技を指南したほか、デモンストレーションとして特別講師のシドニー五輪男子100キロ級金メダルで日本男子監督・井上康生氏(42)を投げる一幕もあった。 五輪金メダリストの野村氏、井上監督というレジェンドに並んで柔道教室に参加した阿部は、代名詞でもある得意技・袖釣り込み腰のコツを伝授。「つかんだ相手の袖を真上に引き上げる」ことや、相手を横回転ではなく「縦に投げるイメージ」というポイントを惜しげもなく明かした。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・近畿選手権」(4日、大阪府立臨海スポーツセンター) 男子はSP1位の友野一希(22)=同大=がフリー1位の129・14点、合計215・61点で優勝した。友野は、冒頭の4回転トーループで転倒。リズムを崩してその後もジャンプミスが相次いだが、出場選手で唯一200点を超えた完全Vだった。

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スポーツ報知

ヤクルト・村上宗隆内野手(20)が2年連続で20本塁打をクリアした。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-広島」(4日、神宮球場) ヤクルト・村上が2年連続となる20号アーチを放った。

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日刊スポーツ

ショートプログラム(SP)7位の細田采花(25=関大KFSC)がフリー8位の100・71点を記録し、合計156・23点の7位となった。上位9人の西日本選手権(…

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日刊スポーツ

柔道男子代表の井上康生監督(42)が4日、新型コロナウイルスの影響で中断していた代表強化合宿を今月中に再開すると明言した。横浜市で開催された五輪3連覇の野村忠…

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日刊スポーツ

神奈川大が悲願の女子総合初優勝を飾った。390・5点で、2位東洋大の355点に35点あまりの差をつけた。個人13種目、リレー3種目で一つの優勝もなかったが、総…

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日刊スポーツ

バレーボール男子日本代表の石川祐希(24=ミラノ)が、今季2回目のMVPを受賞する活躍でリーグ開幕2連勝に貢献した。アウェーで行われたモンツァ戦に先発出場し、…

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日刊スポーツ

最速、最強の男が7年ぶりに負けた…。男子マラソンで2時間1分39秒の世界記録保持者エリウド・キプチョゲ(35=ケニア)が、まさかの8位に沈んだ。タイムは2時間…

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東京スポーツ

粘りを見せた。広島の中村祐太投手(25)が4日のヤクルト戦(神宮)に先発し、5回3安打1失点の好投。今季初登板の9月20日のヤクルト戦、同27日のDeNA戦では2試合連続で初回に先頭打者弾を浴びた。…

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東京スポーツ

コイの主砲が存在感を発揮だ。広島の鈴木誠也外野手(26)が4日のヤクルト戦(神宮)に「3番・右翼」で先発出場。初回の第1打席では二死から四球を選び、松山の右前打で俊足を飛ばし三塁へ。相手バッテリーの…

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デイリースポーツ

サッカーのオランダ1部リーグで4日、フローニンゲンの板倉滉はホームのアヤックス戦にフル出場し、1-0の勝利に貢献した。(共同)

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サンケイスポーツ

サッカーのスペイン1部リーグ、バルセロナのBチームでプレーする安部裕葵が3日、プレシーズンマッチに途中出場し、約8カ月ぶりの実戦復帰を果たした。

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サンケイスポーツ

サッカーのオランダ1部リーグで4日、フローニンゲンの板倉滉はホームのアヤックス戦にフル出場し、1-0の勝利に貢献した。

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日刊スポーツ

ロッテのレオネス・マーティン外野手の強肩と判断力が光った。7回1死、栗山が右翼フェンスに届くライナーの安打を放った。二塁をうかがおうと大きめにオーバーランした… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤクルトの若き4番村上宗隆内野手(20)が、2年連続20本塁打に到達した。1-5で迎えた6回1死、カウント2-1から内角低めの140キロ直球を右翼席へ運んだ。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

ロンドン・マラソンは4日、セントジェームズ・パークの周回コースで行われ、男子は24歳のシュラ・キタタ(エチオピア)が2時間5分41秒で初優勝した。ビンセント・キプチュンバ(ケニア)に1秒差で競り勝った。世界記録を持つエリウド・キプチョゲ(ケニア)は1分余り遅れて8位にとどまり、3連覇はならなかった。

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スポーツ報知

 新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止された学生3大駅伝開幕戦の出雲駅伝の代替大会として、多摩川沿いに本拠地を構える5大学が参加し「多摩川5大学対校長距離競技会」が4日、静岡・裾野市運動公園陸上競技

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スポーツ報知

 身長2メートルを誇る早大の超大型左腕・今西拓弥(4年=広陵)が、4―4の7回から今季初登板。左肘痛の影響で8月の春季リーグ戦も登板機会がなかった未完の大器がマウンドに上がると、ネット裏に陣取った7球

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、横浜M2-3神戸」(4日、ニッパツ三ツ沢球技場) 神戸が2017年以来3年ぶり、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)加入後、初となる4連勝を飾った。

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デイリースポーツ

Jリーグの村井満チェアマンが4日、横浜・ニッパツ三ツ沢球技場で行われた横浜M-神戸を視察した。リーグ戦に足を運ぶのは2月の開幕節以来で、新型コロナの感染拡大後は初めて。熱気を肌で感じ「今日の応援風景は世界に見てもらいたいくらい。ファンに感謝したい」と述べた。 上限となる収容数の50%に近い7千人超が来場し、横浜Mサポーターは手拍子で選手の背中を押した。試合前は入場ゲートや飲食店エリアを視察。整然と並ぶファンに感銘を受けた。

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スポーツ報知

ヤクルトのドラフト2位、吉田大喜投手(23)が5回途中5失点で降板。8試合ぶりの白星はならなかった。

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デイリースポーツ

中日、オリックス、楽天で活躍し、両リーグで本塁打王を獲得した山崎武司氏が4日、フジテレビ系「ジャンクSPORTS」に出演し、スパイクを忘れたことで3割打者となったことを告白した。この日は「アスリート劇団 マンガみたいな話SP」と題して、ありえないようなエピソードが再現ドラマとして放送された。 山崎氏は中日時代の2000年、オープン戦で、スパイクを持ってくるはずが、間違えて練習用のアップシューズを持ってきてしまった。仕方なくそのまま試合に出場したが、当時、監督だったのは星野仙一さん。鉄拳制裁が怖くて正直に話すことができず、思わず「ケガ明けなので、今年はこれで行こうかと」とごまかしたという。

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東京スポーツ

世界に誇る鷹の韋駄天がバットで大暴れだ。ソフトバンク・周東佑京内野手(24)が4日の日本ハム戦(ペイペイ)で今季1号を含む3安打3打点の活躍で、チームを勝利に導いた。  相手の追撃を受けて1点差に迫…

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東京スポーツ

10連戦の最後を3連勝で飾る。広島の田中広輔内野手(31)が4日のヤクルト戦(神宮)に「2番・遊撃」で先発出場。初回一死では一飛に倒れたが、1―1と同点に追いつかれた直後の3回の先頭で見せた。  カ…

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東京スポーツ

20歳の新星、課題は〝若さ〟か。巨人が4日の阪神戦(甲子園)を7―1で快勝し、優勝へのマジックを2つ減らし「17」とした。    2回に丸が先制の18号ソロをバックスクリーン左に叩き込めば3回、7回…

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東京スポーツ

Jリーグの村井満チェアマン(61)が4日に横浜M―神戸戦(ニッパツ)を訪れ、新型コロナウイルスによる中断を経てリーグ戦再開後初となる試合視察を行った。  2月23日の開幕節以来の視察となり「選手の声…

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サンケイスポーツ

来夏の東京五輪女子52キロ級代表に内定している阿部詩(うた、20)=日体大=が4日、男子60キロ級で五輪3連覇の野村忠宏氏(45)が主催するオンラインでの柔道教室に講師として参加。子供たちと交流し、コロナ禍の現状を踏まえ「できることを一生懸命頑張りましょう」と伝えた。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第20節最終日(4日、横浜M2-3神戸、ニッパツ)横浜Mはシュート26本を放ちながら決め手を欠き、競り負けた。後半ロスタイムには1点差に詰め寄ったが、自陣中央を固めた相手を崩し切れなかった。

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サンケイスポーツ

ヤクルト・西田明央捕手(28)が4日、広島17回戦(神宮)に「6番・捕手」で先発し、0-1の二回に左翼越えの6号ソロを放った。

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サンケイスポーツ

Jリーグの村井満チェアマンが4日、横浜・ニッパツ三ツ沢球技場で行われた横浜M-神戸を視察した。リーグ戦に足を運ぶのは2月の開幕節以来で、新型コロナウイルスの感染拡大後は初めて。熱気を肌で感じ「今日の応援風景は世界に見てもらいたいくらい。ファンに感謝したい」と述べた。

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日刊スポーツ

関西国際大が9回2死からの逆転勝ちで6連勝、18ポイントで首位を守った。1点を追う9回、2死満塁から7番佐藤祐貴外野手(3年=明豊)が、投手と一塁手の間に緩い… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神救援の小野泰己投手が大誤算で、引き分けを挟み7連敗となった。7-3の9回に右腕が6番手で登板したが、2つの押し出し四球で2点差。最後は2死満塁から代打高橋… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

大阪桐蔭が東海大大阪仰星を8-1で圧倒し、秋の大阪を2連覇した。北海道・旭川市出身の185センチ左腕、松浦慶斗(2年)が、6安打1失点で2試合連続完投。「継投… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「ウエスタン、広島8-7阪神」(4日、由宇球場) 阪神2軍が九回に痛恨の逆転負けを喫した。1分けを挟む6連敗中で臨んだ一戦。九回表終了時点では、7-3とリードをしていたが、勝ちきることができなかった。

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サンケイスポーツ

柔道日本男子の井上康生監督は4日、横浜市内で取材に応じ、新型コロナウイルスの影響で昨年12月を最後に実施できていない国内での強化合宿を今月に再開する計画を明らかにした。東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンターを中心とし、中旬から約1週間の予定。

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サンケイスポーツ

柔道女子63キロ級で2018年アジア大会覇者の鍋倉那美(23)が4日までに、三井住友海上を9月末で退社したと自身のインスタグラムで明らかにした。来年の東京五輪同級代表は田代未来(コマツ)に決定し、24年パリ五輪に向けて新たな所属先を探すという。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第20節最終日(4日、浦和0-1名古屋、埼玉)浦和は3戦連続の無得点で今季ワーストの3連敗を喫した。入場者数の上限が引き上げられて9357人が集まったが、ホームでは4連敗。大槻監督は「サポーターに心苦しい思いをさせて申し訳ない」と謝った。

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サンケイスポーツ

明治安田J2第24節最終日(4日、ベスト電器スタジアムほか=8試合)福岡が9連勝で2位に浮上した。北九州との上位対決を2-0で制し、勝ち点46とした。北九州は同45で3位。4位の長崎は栃木に1-0で勝ち、9試合ぶりの勝利を挙げた。

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日刊スポーツ

Jリーグの村井満チェアマンが、2月23日の開幕節以来の視察を行った。横浜F・マリノス-ヴィッセル神戸戦を観戦。コロナ対策のための手拍子のみによる応援を見て「今…

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日刊スポーツ

ヴィッセル神戸が逆転で今季初の4連勝を飾った。シュート3本で3得点し、2点に絡んだ主将MFイニエスタは勝ち越しのPKを含めて守備でも活躍した。この4連勝の全1…

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日刊スポーツ

来年初旬に延期されたU-19アジア選手権(ウズベキスタン)を目指す同世代の日本代表候補合宿(千葉・JFA夢フィールド、7日まで)が4日に始まり、セレッソ大阪の…

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スポーツ報知

 200メートル平泳ぎで、佐藤翔馬(19)=慶大=が世界歴代5位となる2分7秒02をたたき出して2連覇を遂げた。

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日刊スポーツ

浦和レッズがホームで4連敗を喫した。前半から得点チャンスを演出しながら得点できず、後半9分に失点。同40分のDFデンの一発退場で数的不利も重なり、終盤の猛攻も…

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スポーツ報知

 新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止された学生3大駅伝開幕戦の出雲駅伝の代替大会として、多摩川沿いに本拠地を構える5大学が参加し「多摩川5大学対校長距離競技会」が4日、静岡・裾野市運動公園陸上競技

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日刊スポーツ

アビスパ福岡が2-0でギラヴァンツ北九州を下し、クラブ新記録の9連勝で、3位からJ1自動昇格圏の2位に浮上した。試合前から、ゴール裏の福岡サポーターが「俺達が…

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スポーツ報知

 女子フリーが行われ、平昌五輪代表でショートプログラム(SP)1位の坂本花織(20)=シスメックス=がフリー1位の143・47点、合計218・35点で完全優勝。2位の河辺愛菜(15)=木下アカデミー=

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スポーツ報知

 首位と7打差の3位から逆転優勝を狙った上田桃子(34)=フリー=は5バーディー、2ボギーの69で回り、通算8アンダーで3位だった。今大会はプロ転向後で14度目の出場だったが、メジャー初制覇はまたもお

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スポーツ報知

 名古屋はFW金崎夢生のゴールを守り抜き、敵地で浦和を1―0で下した。

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スポーツ報知

 昨秋近畿大会王者の天理が智弁学園を破り、2年ぶり24回目の優勝を決めた。

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デイリースポーツ

【ロンドン共同】ロンドン・マラソンは4日、セントジェームズ・パークの周回コースで行われ、女子は世界記録保持者のブリジット・コスゲイ(ケニア)が2時間18分58秒で2年連続2度目の優勝を果たした。 男子は世界記録を持つエリウド・キプチョゲ(ケニア)が3年連続5度目の優勝を狙う。

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東京スポーツ

 その肝っ玉の太さに首脳陣も絶賛だ。巨人・原辰徳監督が、4日の阪神戦(甲子園)で無死満塁のピンチで緊急登板するも後続を3人で抑えた、中継ぎ左腕・大江竜聖投手(21)を独特の言い回しでたたえた。  大江…

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デイリースポーツ

競泳の日本学生選手権最終日は4日、東京辰巳国際水泳場で行われ、男子200メートル平泳ぎで佐藤翔馬(慶大)が大会新記録の2分7秒02で2連覇した。 女子の100メートル自由形は白井璃緒(東洋大)が54秒76、100メートル背泳ぎは酒井夏海(東洋大)が1分0秒27で勝った。200メートル平泳ぎは深沢舞(新潟医療福祉大)が2分25秒75で2年連続優勝した。男子400メートル個人メドレーは本多灯(日大)が4分13秒31で制した。

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デイリースポーツ

飛び込みの日本学生選手権最終日は4日、大阪市の丸善インテック大阪プールで行われ、女子板飛び込みは東京五輪代表の三上紗也可(日体大)が310・20点で優勝した。男子高飛び込みは金戸快(日大)が382・70点で勝った。

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デイリースポーツ

来年の東京五輪で金メダルを期待される柔道女子52キロ級代表の阿部詩(日体大)が4日、横浜市内で報道陣の取材に応じ、新型コロナウイルス禍で先行きが不透明な現状について「不安も大きいが、今できることを精いっぱい努力するだけだと思っている」と語った。 男子60キロ級で五輪3連覇の野村忠宏氏が主催し、横浜武道館で行われた柔道教室に講師として参加。新型コロナ感染拡大後では初めて公の場に登場した。現在は日体大を拠点に乱取りなど本格的な練習に取り組み、出稽古も徐々に始めたという。「感覚は戻ってきている」と冷静に話した。

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デイリースポーツ

【パリ共同】テニスの全仏オープン第8日は4日、パリのローランギャロスで行われ、女子シングルス4回戦で第1シードのシモナ・ハレプ(ルーマニア)が世界ランキング54位のイガ・シュビオンテク(ポーランド)に1-6、2-6で敗れる波乱があった。19歳のシュビオンテクは四大大会初の8強入り。 女子ダブルス3回戦で第7シードの青山修子(近藤乳業)柴原瑛菜(橋本総業)組が四大大会初のベスト8入りを目指し、第10シードのヘイリー・カーター(米国)ルイサ・ステファニ(ブラジル)組と対戦。

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スポーツ報知

ヤクルト・西田明央捕手(28)が10年目で初の2打席連続本塁打をマークした。

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スポーツ報知

ロッテは4日、岩下大輝投手(24)と1軍に帯同するチームスタッフ計2人が新型コロナウイルスに感染したことを発表した。

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デイリースポーツ

元プロ野球・広島育成選手の山中達也氏(31)が、香川初の身体障がい者野球チームの設立へ奔走している。 「ケガで野球を夢半ばで諦めてしまった方、障がいを抱えながらでも野球をしたい方々は絶対にいると思う」。現在は丸亀市体育協会職員として、同市のレクザムボールパーク丸亀の責任者を務める山中氏は熱い思いを語った。

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デイリースポーツ

プロ野球ロッテは4日、岩下大輝投手(24)と1軍チームスタッフ1人が、新型コロナウイルスの感染を調べるPCR検査で陽性と判定されたと発表した。球団によると2人が一緒に行動するなどの接触履歴はなかった。1軍の監督、コーチ、選手、スタッフらは4日の西武戦後にPCR検査を受け、結果は5日に判明する予定。 岩下投手は3日夜に体調不良を感じて37・1度の発熱を確認し、4日朝の検温で38・4度だったため球団に報告。千葉市内の病院で検査を受けた。チームスタッフは4日朝の検温で38・3度だったため、同市内の病院で受診した。

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デイリースポーツ

ロッテは4日、岩下大輝投手(24)と1軍チームスタッフ1人がPCR検査の結果、新型コロナウイルス陽性と判定されたことを発表した。 岩下は3日夜に体調不良を感じて体温を測ったところ37・1度あった。4日朝に再び検温したところ、38・4度の高熱だったため、球団に報告。千葉市内の病院でPCR検査を受け、陽性と判定された。陽性となった2人は現在自宅で待機、療養している。2人が一緒に行動するなどの接触履歴はなかったという。

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デイリースポーツ

「東京六大学野球、法大6-6早大」(4日、神宮球場) 今秋ドラフト1位候補の早大・早川隆久投手(4年・木更津総合)がリーグ戦初完封を飾った3日に続く連投でチームに流れを引き寄せた。2点ビハインドの八回1死満塁から救援。「チームを勝ちに導きたいという気持ちの方が強かった」と1回2/3で法大の攻撃を食い止めた。

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デイリースポーツ

「阪神1-7巨人」(4日、甲子園球場) 巨人の戸郷翔征投手が三回無死満塁のピンチを招き降板。自己記録を更新する9勝目はお預けとなった。鼻血を出したもようでトレーナーとともにそのままベンチへと下がった。

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スポーツニッポン

視覚障がい者らによる5人制サッカーの公式戦が新型コロナウイルス感染拡大後、初めて行われた。大会開催に制限を伴う中で今年度はアクサ・ブレイブ杯(日本選手権)とKPMG杯(クラブ選手権)を統合。15チームが参加して全国5会場で1次ラウンドが行われ、来年1~2月の準決勝、決勝の各ラウンドで日本一を決める。

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スポーツニッポン

イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドが、現在無所属のウルグアイ代表FWエディンソン・カバニ(33)を獲得することで合意する見通しだと、3日付の英BBC放送(電子版)が伝えた。

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日刊スポーツ

自動車のスーパーGT第5戦は4日、静岡県の富士スピードウェイ(1周4563メートル×66周)で決勝レースが行われ、GT500クラスはヘイキ・コバライネン、中山…

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日刊スポーツ

女子の菊池純礼(24=富士急)が、1000メートルで3年ぶり4度目の優勝を飾った。前日の500メートルも制し、2冠を達成。決勝は最終カーブで内側を突いて先頭に…

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日刊スポーツ

女子800メートルリレーは、東洋大(白井璃緒、今井月、酒井夏海、永島遥)が、8分1秒15の大会新で2年連続6度目の優勝を飾った。東洋大は第1泳者の白井(3年)…

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日刊スポーツ

男子は明大が2年ぶり7度目の栄冠に輝いた。女子は神奈川大が悲願の初優勝を飾った。<男子上位最終総合成績>【1位】明大424点【2位】日大345・5点【3位】早…

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日刊スポーツ

男子800メートルリレーは、近大(井本元汰、井狩裕貴、木本憲大、菖池竜輝)が、7分18秒86で27年ぶり2度目の優勝を果たした。大混戦のレースでアンカーの菖池…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第20節最終日(4日、ShonanBMWスタジアム平塚ほか=3試合)FC東京がアダイウトンのゴールで湘南を1-0で下し、勝ち点44でC大阪を抜いて2位に浮上した。長谷川監督は史上2人目のJ1通算200勝に到達した。最下位の湘南は4連敗。

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東京スポーツ

阪神は4日の巨人戦(甲子園)に1―7で完敗。5回までに3度、満塁のチャンスをつくったが奪えた得点は大山の押し出し四球による1点のみだった。計13残塁の大拙攻が響き、首位巨人とのゲーム差は13・5に開…

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東京スポーツ

ソフトバンク・栗原陵矢捕手(24)が4日の日本ハム戦(ペイペイ)で13号ソロを放つなど2安打3打点の活躍でチームを勝利に導いた。    初回、1点を先制して、なおも二死二、三塁の場面で右前への2点適…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、浦和0-1名古屋」(4日、埼玉スタジアム) 浦和はホームで名古屋と対戦して0-1で敗れた。前半は共に決め手を欠いてスコアレスで折り返し。後半9分に名古屋FW金崎に決められた。

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デイリースポーツ

明治安田J1第20節最終日(4日・ShonanBMWスタジアム平塚ほか=3試合)FC東京がアダイウトンのゴールで湘南を1-0で下し、勝ち点44でC大阪を抜いて2位に浮上した。長谷川監督は史上2人目のJ1通算200勝に到達した。最下位の湘南は4連敗。 名古屋は金崎の得点で浦和に1-0で競り勝ち、勝ち点36で4位に上がった。神戸は横浜Mに3-2で勝って4連勝。横浜Mは6試合ぶりの黒星を喫した。

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東京スポーツ

J1神戸は4日、横浜M戦(ニッパツ)に3―2で勝利し、今季初の4連勝を飾った。  前半3分に先制を許すも、同8分にFWドウグラス(32)がスルーパスにタイミングよく裏へ抜け出し、前に出ていた相手GK…

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東京スポーツ

J1第20節の残り試合が各地で行われ、名古屋はアウェーで浦和と対戦し、1―0で勝利。貴重な勝ち点3を手にした。  前半は両チームともに決定機を生かせなかった。名古屋は、前半4分にMF米本拓司(29)…

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東京スポーツ

J1横浜Mは4日、神戸戦(ニッパツ)に2―3で敗れた。  2点以上取れるチャンスを数多くつくりながらも、シュート3本の相手に1点及ばなかったが、アンジェ・ポステコグルー監督(55)は「長い間、最高の…

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スポーツニッポン

 巨人の2番手、大江竜聖投手(21)が好救援で試合の流れを渡さず、連勝へと導いた。優勝マジックは2つ減って17となった。

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サンケイスポーツ

関東大学ラグビーは4日、対抗戦、リーグ戦が8試合で一斉に開幕。新型コロナウイルスの影響で観客を5000人に制限した秩父宮で行われた慶大-筑波大は、30-19で筑波大が白星発進した。

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サンケイスポーツ

飛び込みの日本学生選手権最終日は4日、大阪市の丸善インテック大阪プールで行われ、女子板飛び込みは東京五輪代表の三上紗也可(日体大)が310・20点で優勝した。男子高飛び込みは金戸快(日大)が382・70点で勝った。

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サンケイスポーツ

関東大学ラグビーが4日、開幕した。対抗戦2連覇と2季ぶりの大学日本一奪還を目指す明大は、5季ぶりにAグループ(1部)に昇格した立大に73-15で快勝。新型コロナウイルス感染拡大の影響により、例年より約1カ月遅れた開幕で好スタートを切った。感染防止策として試合は無観客で行われ、学生の医療スタッフは防護服を着用。厳戒態勢の中、待ちに待ったラグビーシーズンが幕を開けた。

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サンケイスポーツ

お笑いコンビ、ティモンディがヤクルト-広島17回戦(神宮)の試合前に始球式を行った。高岸宏行(27)が相方の前田裕太(28)相手に138キロの直球を投げ込むと、球場全体からどよめきが起こった。

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スポーツ報知

2017年四大陸選手権女王で、今大会が19年3月以来の実戦となった三原舞依(21)=シスメックス=はフリー3位の113・69点、173・38点で3位に入り、上位9人が出場できる西日本選手権(10月2

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日刊スポーツ

先発の阪神秋山拓巳投手が5回4安打2失点で3敗目を喫した。「巨人打線に対して少し慎重になってしまい、テンポも悪くなってしまいました」。2回は丸に先制ソロを浴び… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

帯広農が序盤の好機を生かせず初戦で敗退した。初回、先頭の西川健生三塁手(2年)が中前打で出塁。送りバントで1死二塁のチャンスをつくるも3、4番の中軸が2者連続… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神2番北條史也内野手が今季初の猛打賞で気を吐いた。初回に戸郷から中前打を放つと、先頭の3回は低めのスライダーを左中間に運び、好走塁で二塁打とした。9回にも左… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「ヤクルト-広島」(4日、神宮球場) お笑いコンビ・ティモンディの高岸宏行が、自身初の始球式に登場。相方の前田裕太を相手に剛速球を投げ込み、138キロを計測した。ボールは外角のストライクゾーンへ吸い込まれた。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第20節最終日(4日、湘南0-1FC東京、BMWス)湘南は後半に隙を突かれて失点し、4連敗を喫した。連敗中はいずれも無得点で、この日もシュートは1本。攻守で課題を残し、浮嶋監督は「いい戦いをしたかったが、結果を出せず悔しい」と厳しい表情だった。

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サンケイスポーツ

サッカーのオーストリア1部リーグで奥川雅也が所属するザルツブルクは4日、新型コロナウイルス検査の結果、3選手の陽性を確認したと明らかにした。いずれも無症状という。選手の名前は明らかにしていない。

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スポーツ報知

 浦和は名古屋に0―1で敗れ、ホームで4試合連続の完封負けを喫した。

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スポーツ報知

 プロが注目する独協大の俊足外野手・並木秀尊(4年=市川口)が4日の明星大戦に1番・中堅手で先発出場。5打席で2安打、1四球、1盗塁を決めた。

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スポーツ報知

 巨人の丸佳浩外野手(31)が先制の18号ソロを放ち、決勝点になった。2戦連続の先制V打をマークした。

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スポーツ報知

 巨人の大江竜聖投手(21)が3回、先発の戸郷が1点差に詰め寄られ、なお無死満塁のピンチで2番手として登板。ボーアを空振り三振、原口を一邪飛、小幡も空振り三振に仕留める完璧な火消しで追加点を阻止。流れ

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スポーツ報知

 巨人の松原聖弥外野手(25)が2打席連続タイムリーを放つなど、マルチ安打3打点の活躍で勝利に貢献した。

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東京スポーツ

 ゴルフの国内メジャー「日本女子オープン」最終日(4日、福岡・ザ・クラシックGC=パー72)、単独首位から出た原英莉花(21=日本通運)が68をマーク、16アンダーで逃げ切り、ツアー2勝目となる国内メ…

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スポーツ報知

DeNAのタイラー・オースティン内野手(29)の打棒が爆発した。初回、左中間席に11号先制3ランを放つと、3回は中堅左に12号ソロ、7回は中堅右に13号2ラン。6打点をたたき出して、チームの5連敗を

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デイリースポーツ

「ソフトバンク8-4日本ハム」(4日、ペイペイドーム) 日本ハムは8失点と投手陣が踏ん張れず、ソフトバンクに同カード3連敗を喫した。

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デイリースポーツ

「阪神1-7巨人」(4日、甲子園球場) 巨人が快勝し、優勝マジックを「17」とした。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-広島」(4日、神宮球場) お笑いコンビ・ティモンディの高岸宏行が、始球式に登場。相方の前田裕太を相手に剛速球を投げ込み、138キロを計測した。ボールは外角のストライクゾーンへ吸い込まれた。

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スポーツニッポン

湘南がいいところなく敗れて4連敗を喫した。石原直樹(36)と14試合ぶりに先発のタリク(32)の2トップを軸に攻めたが、FC東京の堅い守りにシュートが打てずに苦戦。それでも互角に戦っていたが、後半33分にミスから失点して敗れた。

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東京スポーツ

FC東京が4日の湘南戦(BMWス)で1―0と勝利し、暫定2位へ浮上した。  東京五輪世代の期待のストライカーが抜群の集中力で決勝点を演出した。0―0で迎えた後半33分、途中出場のFW田川亨介(21)…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神1-7巨人、19回戦、巨人14勝5敗、4日、甲子園)巨人は7投手による継投で勝った。2-0の三回に1点を返され、なお無死満塁で救援した2番手の大江が同点を防ぎ、2回無失点で3勝目。打線は七回に吉川尚と松原の連続タイムリーで突き放した。阪神は拙攻を繰り返して13残塁。

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サンケイスポーツ

競泳の日本学生選手権最終日は4日、東京辰巳国際水泳場で行われ、男子200メートル平泳ぎで佐藤翔馬(慶大)が大会新記録の2分7秒02で2連覇した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA9-3中日、18回戦、9勝9敗、4日、横浜)中日は大貫に苦しみ、DeNAと入れ替わり1日で4位に後退した。七回まで2安打に抑えられ、0-6の八回にようやく阿部のソロで1点を返した。与田監督は「とにかく打てるように練習していくしかない」と話した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA9-3中日、18回戦、DeNA9勝9敗、4日、横浜)DeNA・大貫晋一投手が、八回途中3安打1失点の好投で、チーム単独トップを走る8勝目を挙げた。

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日刊スポーツ

同率で並ぶ首位攻防戦は、日大国際関係が静岡産大に連勝し、2季ぶりの優勝へ大きく前進した。東海大海洋は静岡大の猛追を振り切り、連勝。2位タイへ浮上した。両校は、… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

駿河台大のいだてんがプロ入りを目指す。樋口正修内野手(4年=北本)は、50メートル走を5秒9で駆け抜ける。「一番の持ち味は足です」と自信を持つセールスポイント… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

歌手鈴木愛理(26)が4日、プロ野球ロッテ対西武(千葉・ZOZOマリン)で始球式を務めた。ロッテ応援番組「ロッテレビ」のエンディングテーマ「IDENTITY」… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

巨人は7投手による継投で勝った。2-0の三回に1点を返され、なお無死満塁で救援した2番手の大江が同点を防ぎ、2回無失点で3勝目。打線は七回に吉川尚と松原の連続タイムリーで突き放した。阪神は拙攻を繰り返して13残塁。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(4日、甲子園球場) 阪神は九回、4番・サンズに代打・高山を送った。

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デイリースポーツ

「阪神1-7巨人」(4日、甲子園球場) 阪神が13残塁2併殺、大拙攻の惨敗で巨人に連敗。3度の満塁機で1点しか奪うことができず、フラストレーションが募る一戦となった。先発の秋山が5回4安打2失点の粘投も3敗目(6勝)。首位巨人との差は今季最大の13・5まで広がった。

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デイリースポーツ

「阪神1-7巨人」(4日、甲子園球場) 阪神の横山雄哉投手が九回、昇格即今季初登板を果たした。若林に2ランを浴びるなど、1回を2安打2失点。9月30日、育成枠から支配下に再登録されたばかりで、この日、望月に代わって昇格。1260日ぶりの1軍登板を無失点で飾ることができなかった。

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デイリースポーツ

「阪神1-7巨人」(4日、甲子園球場) 阪神が13残塁2併殺、大拙攻の惨敗。巨人に連敗を喫した。

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サンケイスポーツ

「きっちりケジメをつけさせないといけない!」-。阪急阪神ホールディングス(HD)の角和夫代表取締役会長グループCEO(71)が9月30日に行われた関西経済界の会合に出席し、またも大量9人の新型コロナウイルス感染者を出した阪神球団の管理体制の甘さや選手の自覚のなさに大激怒。組織として襟を正す考えを初めて明らかにしました。阪急阪神HDではエンタテインメント事業のステージ部門である宝塚歌劇団でも出演者やスタッフなど14人の陽性者を出していますが、スポーツ部門の阪神タイガースでの罹患(りかん)は明らかな自己管理の怠慢とみて管理者や当事者の処分を示唆したのです。今オフの阪神球団は球団幹部の刷新など大激震に見舞われる可能性があります。

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サンケイスポーツ

国内最高の人気を誇るモータースポーツ、スーパーGT今季第5戦「たかのこのホテル FUJI GT300km」は4日、静岡・富士スピードウェイ(1周4.563キロ、曇り、ドライ)で66周の決勝を行い、GT500クラスでは5番手から出たデンソー・コベルコSARD GR Supraのヘイキ・コバライネン(38)=フィンランド、中山雄一(29)組が1時間47分1秒279で今季初優勝した。

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サンケイスポーツ

プロ野球は4日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

明治安田生命J1リーグは4日に第20節が行われ、横浜F・マリノスとヴィッセル神戸が対戦した。

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スポーツ報知

 今年1月の部員による大麻取締法違反事件など不祥事明けの日大は、中大に33―28で逆転勝ちし、白星発進を決めた。

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日刊スポーツ

FC東京が敵地で湘南ベルマーレに勝利した。前節の浦和戦から連勝。長谷川健太監督は史上2人目となるJ1通算200勝を達成した。東京は中3日でルヴァン杯準決勝川崎…

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日刊スポーツ

日本サッカー協会(JFA)は4日、日本代表に招集していたFW岡崎慎司(34=ウエスカ)がけがのため不参加となったことを発表した。岡崎は3日のスペインリーグ第5…

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スポーツ報知

 J2金沢はホームで甲府に2-1と競り勝ち、2連勝を飾った。前半はわずかシュート1本しか打てなかった金沢だが、少ないチャンスを生かした。同37分に自陣深くからつなぎ、ボールを受けたFW加藤陸次樹(むつ

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日刊スポーツ

FC東京の長谷川健太監督(55)が史上2人目となるJ1通算200勝を達成した。4日の湘南戦で1-0で勝利。後半33分のFWアダイウトンのゴールを守りきった。「…

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スポーツ報知

 湘南はホームでF東京に0―1で敗れ、最下位脱出を逃した。

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スポーツ報知

 今夏の県独自大会王者の木更津総合がサヨナラ勝ちし、5年ぶり5度目の優勝。夏秋連覇を飾り、秋季関東大会(24日開幕)での開催地県1位のスーパーシードを手中に収めた。

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スポーツニッポン

男子フリーに出場した昨季のジュニアGPファイナル王者の佐藤駿(16=フジ・コーポレーション)は120・52点、合計198・42点の2位。ともにシニア転向初戦となった鍵山優真(17=星槎国際高横浜)に優勝を譲った。

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スポーツ報知

 東京学館はサヨナラで敗れて初優勝を逃したが、1番・粟飯原(あいばら)龍之介遊撃手(2年)が一時逆転の2ランを放ち、木更津総合を脅かした。

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スポーツニッポン

女子フリーでは、ショートプログラム(SP)首位の吉岡詩果(17=植草学園大付高)が全体トップの86・95点、合計141・87点で優勝を飾った。

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スポーツ報知

 巨人の若林晃弘内野手(27)がダメ押しの2号2ランを放った。

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スポーツニッポン

ジュニア男子フリーでは、ショートプログラム(SP)首位の三浦佳生(15=KOSE新横浜プリンスFSC)が全体トップの126・40点をマーク。合計197・84点で優勝した。

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スポーツ報知

 巨人の坂本勇人内野手(31)の通算2000安打達成へカウントダウンの日々が続いている。

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スポーツニッポン

男子88キロ級で16年リオデジャネイロ・パラリンピック出場の大堂秀樹(45=SMBC日興証券)が185キロをマークして優勝した。今年2月のマンチェスターW杯で左大胸筋の肉離れを負い、全治約半年の大けが。自己ベストとなる日本記録の197キロには届かなかったが、復活ののろしがあがった。

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デイリースポーツ

「関東大学ラグビー・対抗戦、早大47-21青学大」(4日、秩父宮ラグビー場) 新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて、関東大学ラグビーの対抗戦は例年の約1カ月遅れで開幕。昨季大学選手権王者の早大は、7トライで青学大に勝利した。

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デイリースポーツ

フィギュアスケートの近畿選手権最終日は4日、大阪府臨海SCで男女のフリーが行われ、女子はショートプログラム(SP)首位の坂本花織(シスメックス)がトップの143・47点をマークし、合計218・35点で優勝した。 SP4位の河辺愛菜(木下アカデミー)が2位の130・56点を出して合計188・48点の2位。昨季の全試合を体調不良で欠場し、復帰戦となった三原舞依(シスメックス)は3位の113・69点、合計173・38点で3位に入った。

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デイリースポーツ

「競泳・日本学生選手権」(4日、東京辰巳国際水泳場) 最終日が行われ、男子200メートル平泳ぎは、慶大2年の佐藤翔馬(19)=東京SC=が2分7秒02をマークし優勝した。世界記録2分6秒12まではあと0・9秒に迫った。

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デイリースポーツ

フィギュアスケートの関東選手権は4日、茨城県ひたちなか市の山新スイミングアリーナで行われ、2人のみの男子は前日のショートプログラム(SP)で首位に立った冬季ユース五輪王者の鍵山優真がフリーもサルコー、トーループの計3度の4回転ジャンプを決めて188・75点で1位となり、合計287・21点で優勝した。 昨季のジュニア・グランプリ(GP)ファイナル覇者の佐藤駿はフリーで2度転倒して120・52点にとどまり、合計198・42点で2位。

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デイリースポーツ

ラグビーの関東大学リーグは4日、東京・秩父宮ラグビー場などで対抗戦、リーグ戦各4試合が行われて開幕し、対抗戦は昨季の全国大学選手権を制した早大が青学大を47-21で下して白星発進した。対抗戦の昨季王者明大は立大に73-15で大勝、筑波大は慶大に30-19で勝った。 リーグ戦は昨季覇者の東海大が関東学院大を52-24で退けた。元部員の薬物事件や元ヘッドコーチによる暴行問題があった日大は中大に33-28で逆転勝ちした。

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スポーツ報知

日本ハムはソフトバンクに4―8で敗れ3連敗した。借金は今季ワーストの7までふくれあがった。

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スポーツ報知

阪神が大拙攻で宿敵に連敗した。

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スポーツ報知

【広島スタメン】

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スポーツ報知

【セ・リーグ】

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スポーツ報知

今季4戦2敗のDeNA・大貫の前に、この日も7回まで無得点。8回先頭の阿部が9号ソロを放つのが精いっぱいだった。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(4日、甲子園球場) 巨人のチアゴ・ビエイラ投手が七回1死から、5番手で登板。160キロ超えの直球で1回を無失点に抑えた。

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デイリースポーツ

「東京六大学野球秋季リーグ戦、早大6-6法大」(3日、神宮球場) 早大の八回裏の攻撃中に、法大・青木監督が審判団に激しく抗議する場面があった。

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デイリースポーツ

「阪神1-7巨人」(4日、甲子園球場) 巨人が快勝。先発戸郷が三回途中で降板したが、計7投手の継投で最少失点にしのいだ。

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デイリースポーツ

ソフトバンクが4連勝を飾った。一回に松田宣の適時二塁打や栗原の2点適時打など4点を先制。三回は栗原のソロ、六回は周東の1号3ランで相手の反撃を振り切った。和田が5回3失点で6勝目。日本ハムは投手陣が崩れ3連敗。

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デイリースポーツ

 「女子ゴルフ・日本女子オープン・最終日」(4日、ザ・クラシックGC=パー72) 小祝さくら(22)=ニトリ=は6バーディー、2ボギーの68で回ったが、優勝した原英莉花に4打及ばず2位にとどまった。

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デイリースポーツ

 「女子ゴルフ・日本女子オープン・最終日」(4日、ザ・クラシックGC=パー72) アマチュアの岩井明愛(18)=埼玉栄高3年=が3バーディー、1ボギー、1ダブルボギーの72で回り、通算2アンダー14位でベストアマに輝いた。

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スポーツニッポン

またしても元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)が魅せ、神戸が3年ぶりの4連勝を飾った。敵地に乗り込んだ横浜戦は、前半3分に先制される苦しい展開。だが、同7分にFWドウグラスが同点弾を奪うと、同10分にはFW郷家が得たPKをイニエスタが冷静にゴール左に沈め、2試合連続得点でチームは逆転に成功した。

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日刊スポーツ

女子100メートル背泳ぎは、酒井夏海(東洋大1年)が、1分0秒27で初優勝した。予選は1分1秒20で全体1位。この種目を得意とする酒井は、スタートから飛び出し…

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日刊スポーツ

女子400メートル個人メドレーは、一戸真央(日体大3年)が4分43秒10で初優勝した。予選は4分51秒49。全体5位で通過した一戸は、300メートルで首位に立…

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日刊スポーツ

19年全日本ジュニア女王でシニア初年度の河辺愛菜(15=木下アカデミー)が2位に入った。ショートプログラム(SP)4位から、フリーは自己ベストを上回る130・…

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日刊スポーツ

男子100メートル背泳ぎは、松山陸(明大1年)が54秒66の自己新で初優勝した。松山は200メートル背泳ぎとの2冠に輝いた。予選を55秒51の全体1位で決勝に…

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日刊スポーツ

女子200メートル平泳ぎは、昨夏のユニバーシアード(イタリア・ナポリ)代表の深沢舞(新潟医福大4年)が、2分25秒75で2連覇した。予選を2分28秒14の全体…

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東京スポーツ

FC東京の長谷川健太監督(55)が4日の湘南戦でJ1史上2人目の通算200勝を達成した。  1―0の完封勝利で偉業を達成した長谷川監督は「改めてという感じはなくて、本当に試合が続くし、通過点と思って…

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東京スポーツ

阪神・藤浪晋太郎投手が4日の巨人戦(甲子園)に1―2の6回から2番手として救援登板。1回1/3を投げ、6安打3失点と悔しい結果となってしまった。    チームは5回まで3度の満塁のチャンスを迎えなが…

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東京スポーツ

   西武が4日のロッテ戦(ZOZOマリン)に1ー8のワンサイドで敗れこのカード負け越し。借金は4となり残り30試合で首位ソフトバンクと10ゲーム差、2位ロッテとも8ゲーム差と終戦の足音が忍び寄ってき…

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東京スポーツ

FC東京が4日の湘南戦(BMWス)で1―0と勝利し、暫定2位へ浮上した。  東京五輪世代の期待のストライカーが抜群の集中力で決勝点を演出した。0―0で迎えた後半33分、途中出場のFW田川亨介(21)…

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サンケイスポーツ

陸上女子ハンマー投げの村上来花(青森・弘前実高)が4日、岩手県北上市で行われた東北高校新人選手権で自身の高校記録を塗り替える61メートル02をマークした。2日の日本選手権で59メートル51の高校記録を投げて5位となっていた。

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サンケイスポーツ

日本スケート連盟は4日、ショートトラックのワールドカップ(W杯)代表として男子の吉永一貴(中京大)、女子の菊池純礼(富士急)らを発表した。W杯は新型コロナウイルスの影響で第3戦までが中止、12月の第4戦(北京)が延期と発表されている。来年2月の第5、6戦(ドイツ)は代表を一部入れ替える見通し。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク8-4日本ハム、21回戦、ソフトバンク14勝6敗1分、4日、ペイペイD)ソフトバンクが4連勝を飾った。一回に松田宣の適時二塁打や栗原の2点適時打など4点を先制。三回は栗原のソロ、六回は周東の1号3ランで相手の反撃を振り切った。和田が5回3失点で6勝目。日本ハムは投手陣が崩れ3連敗。

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サンケイスポーツ

フィギュアスケートの関東選手権は4日、茨城県ひたちなか市の山新スイミングアリーナで行われ、2人のみの男子は前日のショートプログラム(SP)で首位に立った冬季ユース五輪王者の鍵山優真(神奈川・星槎国際高横浜)がフリーもサルコー、トーループの計3度の4回転ジャンプを決めて188・75点で1位となり、合計287・21点で優勝した。

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日刊スポーツ

カブス・ダルビッシュ有投手が、ポストシーズンでの敗退から一夜明け、ツイッターでファンへ感謝を伝えた。「普段とは違うシーズンでしたが乗り越えられたのも皆さんのサ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

天理がライバルの智弁学園に打ち勝ち、2年ぶりの優勝を決めた。奈良県高野連によると、天理の秋季大会優勝は24回目。決勝に進出した時点で3年連続の秋季近畿大会を決… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

楽天ドラフト6位滝中瞭太投手のプロ初勝利はまたもおあずけとなった。今季3度目の先発。2回に四球と安打などで1点を失ったが、それ以外は安定した投球で6回3安打1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(4日、甲子園球場) 阪神が3度目の満塁のチャンスも生かせなかった。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(4日、甲子園球場) 阪神の藤浪晋太郎投手が六回、1点差の場面でリリーフ登板した。転向後5度目のマウンドは、宿敵巨人戦での中継ぎ初登板。ピンチこそ招いたが、最速159キロの直球で無失点に抑えた。序盤から続く大拙攻に、ため息漏れる球場の空気を、大歓声で一変させた。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(4日、甲子園球場) 阪神の藤浪晋太郎投手が六回、1点差の場面でリリーフ登板。この回は0で抑えたが、転向後初めてイニングをまたいだ七回、吉川尚に適時打を浴びるなど、4連打で3点を失った。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(4日、甲子園球場) 阪神・サンズが左手に死球を受け、ヒヤリとする場面があった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ8-1西武、20回戦、西武12勝8敗、4日、ゾゾマリン)ロッテは1-1の三回に安田の2点二塁打と井上の適時二塁打で3点を勝ち越し、六回に藤岡の適時打と荻野の犠飛で差を広げた。美馬は4安打1失点で移籍後初完投し9勝目。西武は金子の初回先頭打者本塁打の1点止まりだった。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第20節最終日(4日、ShonanBMWスタジアム平塚ほか=3試合)FC東京がアダイウトンのゴールで湘南を1-0で下し、勝ち点44として2位に浮上した。最下位の湘南は4連敗。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-巨人、19回戦、4日、甲子園)阪神・藤浪晋太郎投手(26)が1-2の六回から2番手で登板。1回1/3を投げて6安打3失点で降板。チームに流れを引き寄せることはできなかった。

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サンケイスポーツ

(秋季高校野球近畿地区大会大阪府予選決勝、大阪桐蔭8-1東海大大阪仰星、4日、シティ信金)大阪桐蔭が8-1で東海大大阪仰星を下し、2年連続で秋の大阪を制した。150キロ左腕・エース松浦慶斗投手(2年)が6安打完投で優勝に貢献。17日開幕の近畿大会(11月1日まで、わかさスタジアム京都)に大阪1位で臨む。

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スポーツ報知

 男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の鍵山優真(17)=星槎国際高横浜=が188・75点、合計287・21点で優勝。SP2位の佐藤駿(16)=フジ・コーポレーション=が120・52点、

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スポーツ報知

 男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の鍵山優真(17)=星槎国際高横浜=が188・75点、合計287・21点で優勝。SP2位の佐藤駿(16)=フジ・コーポレーション=が120・52点、

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スポーツ報知

 関東大学ラグビーの対抗戦、リーグ戦が4日に開幕した。リーグ戦昨季3位の流通経大は法大に28―10で勝利した。自校グラウンドで行われた試合前、9月28日に急死した元日本代表フッカー湯原祐希さん(享年3

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スポーツ報知

 12アンダーの首位からスタートした原英莉花(21)=日本通運=が5バーディー、1ボギーの68で回り通算16アンダーでツアー2勝目、メジャー初優勝を飾った。2位で出た小祝さくら(22)=ニトリ=は6バ

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スポーツ報知

 18位から出た蛭田みな美(23)=ユアサ商事=が6バーディー、ボギーなしで、この日ベストスコアに並ぶ66をマーク。通算7アンダーで今季3度目のトップ10入りとなる5位で終えた。

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スポーツ報知

 最高峰のメジャーで極めて異例の同時出場となった双子のアマチュア・岩井姉妹の姉・明愛(あきえ)=埼玉栄高3年=が72で回り、通算2アンダーの14位。ツアー7試合目の出場で初めて予選通過した今回、ベスト

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スポーツ報知

 F東京は4日、敵地で湘南と対戦し、1―0で勝利した。長谷川健太監督(55)が西野明氏=現タイ代表監督=以来、史上2人目となるJ1通算200勝を達成した。

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スポーツニッポン

スピードスケート・ショートトラックの全日本距離別選手権最終日が4日、長野県・帝産アイススケートトレーニングセンターで無観客で行われ、女子1000メートルは前日の500メートルを制した菊池純礼(富士急)が3年ぶりの優勝を果たした。

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スポーツニッポン

女子フリーがあり、ショートプログラム5位の白岩優奈(18=関大)はジャンプで2度の転倒があり、107・44点。合計164・64点で6位だった。最初の2連続3回転ジャンプでつまずき、流れに乗れなかった。3回転フリップと3回転ルッツで転倒。演技時間オーバーを加え、3点減点された。フィニッシュでは、遠い目で天井を見上げた。

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スポーツ報知

 金沢学院大は3―0で5位の富山大を下し、リーグ7連勝で暫定1位に浮上した。驚きのホームスチールで先制したのが、俊足の2番・竹内祐紀遊撃手(3年)だ。5回先頭では二前安打で出塁した後、2死三塁から突然

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スポーツニッポン

ラグビー大学日本一奪回を目指す明大が今季初戦で11トライを奪い、白星スタートを切った。1年生のロック山本嶺二郎(京都成章)とSO池戸将太郎(東海大相模)が開幕スタメンでプレーし、勝利に貢献した。

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スポーツ報知

 今秋ドラフトの目玉、早大の155キロ左腕・早川隆久(4年=木更津総合)が、気迫のリリーフ登板で引き分けに持ち込んだ。前日(3日)に112球を投げて完封しているエースは4―6と2点ビハインドの8回、1

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スポーツニッポン

女子フリーがあり、ショートプログラム(SP)3位の三原舞依(21=シスメックス)は、113・69点。体調不良で昨季不出場。昨年3月以来の復帰戦は、合計173・38点で3位だった。

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スポーツ報知

 ソフトバンクが周東佑京内野手(24)の今季1号3ランでリードを広げた。5―4と1点差に詰め寄られた直後の6回。1死一、二塁から玉井の146キロ直球を右翼テラスへたたき込んだ。昨年4月21日の西武戦(

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スポーツニッポン

男子フリーでは、ショートプログラム首位の鍵山優真(17=星槎国際高横浜)が188・75点、合計287・21点でシニア転向後初戦を優勝で飾った。国際スケート連盟非公認記録ながらフリー、合計ともルール改正後の自己ベスト世界5位相当のハイスコアを叩き出した。

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スポーツ報知

 巨人の坂本勇人内野手(31)が中前安打を放ち、通算2000安打まで残り27本とした。

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スポーツ報知

 巨人の吉川尚輝内野手(25)と松原聖弥外野手(25)が連続タイムリーを放ち、貴重な追加点を奪った。

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スポーツニッポン

女子フリーで「マトリックス」を滑った坂本花織(20=シスメックス)が143・47点、合計218・35点で2位に約30点差を付ける圧勝をした。高さのあるジャンプと躍動感ある滑りで、大きなミスなく滑り終えたと思われた。しかし、フィニッシュ後に「やってしまった」という表情を浮かべながら、両手で口を抑えた。

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スポーツ報知

 巨人の高梨雄平投手(28)が1点リードの6回に4番手で登板。3日の同戦に続いて1イニングを3者凡退に抑える好投を見せた。

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スポーツニッポン

女子フリーがあり、ショートプログラム(SP)4位の河辺愛菜(まな、15=木下アカデミー)は130・56点で合計188・48点。シニアデビュー戦を2位で飾った。

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東京スポーツ

 ソフトバンクの韋駄天・周東佑京内野手(24)が、4日の日本ハム戦(ペイペイ)で〝かっこよすぎる〟一発を放った。待望の今季1号は6回、今季の222打席目だった。  凍り付いた球場の空気を一気に温めた。…

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スポーツ報知

阪神は4日、新型コロナウイルスに感染した岩貞祐太投手(29)、糸原健斗内野手(27)、濃厚接触者の岩崎優投手(29)、小川一平投手(23)、球団が濃厚接触者扱いとした福留孝介外野手(43)、江越大賀

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スポーツ報知

◆セ・リーグ

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スポーツ報知

わずか1日のAクラスだった。オースティンに3ラン、ソロ、2ランと3発に神里にも3ランと全て本塁打で9失点。3日に39日ぶりに3位へ浮上したが、1日で4位へ転落した。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球徳島大会・決勝、鳴門4-2鳴門渦潮」(4日、オロナミンC球場) 鳴門が終盤の逆転劇で3年ぶりの優勝を果たした。県1位での四国大会出場を決めた。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球和歌山大会・決勝、市和歌山8-2和歌山東」(4日、紀三井寺球場) 市和歌山が5年ぶり6回目の優勝を果たした。来秋ドラフト候補となる2人、最速152キロ右腕の小園健太投手(2年)が2番手で7回3安打13奪三振無失点の好投を見せると、「4番・捕手」の松川虎生主将(2年)は、高校通算30号となる逆転3ランを含む2安打4打点を挙げるなど、優勝を導く活躍を見せた。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球広島大会・決勝、広島新庄1-0盈進」(4日、みよし運動公園) 広島新庄が盈進(えいしん)を下し、2年連続6度目の秋季大会優勝を果たした。

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デイリースポーツ

オリックスが連敗を3で止めた。1-2の七回に杉本の中前打で同点とし、伏見の3点三塁打で勝ち越し。八回にもモヤの2点三塁打などで加点した。プロ初登板の宮城が5回2失点、六回以降は継投で無失点。楽天は救援陣が崩れた。

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デイリースポーツ

DeNAが連敗を4で止め、中日と入れ替わり3位へ。オースティンが先制3ランを含む3本塁打で6打点を荒稼ぎ。大貫は八回途中まで1失点で8勝目。丁寧な投球で危なげなかった。中日は松葉が一回に打たれて流れを悪くした。

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スポーツニッポン

日本サッカー協会は4日、ウエスカのFW岡崎慎司(34)が怪我のため、日本代表のオランダ遠征に不参加となったと発表した。3日のエルチェ戦で左太腿を痛めたもようで前半40分に途中交代を余儀なくされた。

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東京スポーツ

巨人・戸郷翔征投手(20)が4日の阪神戦に先発し、自己最短となる2回0/3、1失点で降板した。  この日は制球にバラつきも目立ち、2回まで無失点に抑えながらも球数がかさんで48球。3回も先頭の北條に…

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東京スポーツ

またも天敵であるハマの助っ人外国人にやられてしまったーー。    中日・松葉貴大投手(30)が4日のDeNA戦(横浜)に先発し、4回途中7安打4失点KOされた。初回に先頭の神里、ソトに連打され、無死…

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東京スポーツ

ドイツ1部Eフランクフルトの日本代表FW鎌田大地(24)は3日、ホームで2―1と勝利したホッフェンハイム戦に先発し、今季初ゴールを挙げた。0―1の後半9分、ペナルティーエリア内で相手を引きつけた味方…

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東京スポーツ

スペイン1部リーグで3日、元日本代表MF乾貴士(32)と同MF武藤嘉紀(28)の所属するエイバルはアウェーでバリャドリードに2―1で勝ち、今季初勝利を挙げた。2人の同時先発は2試合連続。  前半終了…

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東京スポーツ

ベルギー1部リーグで3日、ゲンクに所属する日本代表MF伊東純也(27)はアウェーで1―1のドローだったワースランドベベレン戦にフル出場した。  シントトロイデンのFW鈴木優磨(24)は、ホームで0―…

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サンケイスポーツ

1-2の六回、「ピッチャー・藤浪」とアナウンスされると、甲子園のスタンドからはウォーという歓声とともに、いっせいにメガホンがたたかれた。

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サンケイスポーツ

スピードスケート・ショートトラックの全日本距離別選手権最終日は4日、長野県の帝産アイススケートトレーニングセンターで行われ、女子1000メートルは菊池純礼(富士急)が制し、前日の500メートルとの2冠を果たした。神長汐音(全日空商事)が2位に入った。

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サンケイスポーツ

スピードスケート・ショートトラックの全日本距離別選手権最終日は4日、長野県の帝産アイススケートトレーニングセンターで行われ、男子1000メートルは吉永一貴(中京大)が2年ぶりに優勝し、井上瑠汰(中京大)が2位だった。

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日刊スポーツ

オリックスのラオウこと杉本裕太郎外野手(29)が、先発したドラフト1位・宮城大弥投手(19)の負けを吹き飛ばした。1点を追った7回、先頭の吉田正の二塁打から1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神秋山拓巳投手(29)は粘投報われず、2年ぶりの巨人戦勝利を逃した。18年8月24日(東京ドーム)以来の巨イン戦先発。2回1死から5番丸の中越えソロで先制点… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「阪神-巨人」(4日、甲子園球場) 巨人の戸郷翔征投手が三回に突如、制球を乱しこの回途中で降板した。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(4日、甲子園球場) 阪神が同点、勝ち越しのチャンスを生かせなかった。

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デイリースポーツ

阪神は4日、新型コロナウイルスに感染した岩貞、糸原、濃厚接触者の岩崎、小川、球団独自の濃厚接触者とされた福留、江越、小林、木浪の8人が、管轄機関の指示の下、4日に帰阪したことを発表した。8人は都内で隔離されていた。 今後は引き続き、管轄保健所やNPB専門家チームの先生と相談の上、決定する。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(4日、甲子園球場) 阪神の藤浪晋太郎投手が六回、1点差の場面でリリーフ登板した。転向後5度目のマウンドは、宿敵巨人戦での中継ぎ初登板。ピンチこそ招いたが、最速159キロの直球で無失点に抑えた。序盤から続く大拙攻に、ため息漏れる球場の空気を、大歓声で一変させた。

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サンケイスポーツ

プロ野球は4日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

日本女子オープン最終日(4日、福岡・ザ・クラシックGC=6761ヤード、パー72)単独首位から出た原英莉花(21)=日本通運=が5バーディー、1ボギーの68で回り、通算16アンダーでメジャー初制覇を果たした。初優勝した昨年6月の「リゾートトラストレディス」以来の2勝目。優勝賞金2250万円を獲得し、メジャー優勝による3年シードも手にした。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ8-1西武、20回戦、西武12勝8敗、4日、ゾゾマリン)ロッテは1-1の三回に安田の2点二塁打と井上の適時二塁打で3点を勝ち越し、六回に藤岡の適時打と荻野の犠飛で差を広げた。美馬は4安打1失点で移籍後初完投し9勝目。西武は金子の初回先頭打者本塁打の1点止まりだった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-巨人、19回戦、4日、甲子園)三度目の正直とはならなかった。阪神は1-2で迎えた五回、1死満塁と一打逆転のチャンスも原口が一邪飛、小幡が投ゴロに倒れ無得点に終わった。一回は2死満塁でボーアが一ゴロ。0-2の三回は無死満塁から大山が押し出し四球を選び1点を返したもののボーアが空振り三振。原口が一邪飛、小幡が空振り三振に終わっていた。

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スポーツ報知

 関東大学ラグビーの対抗戦、リーグ戦が4日に開幕した。慶大は筑波大に19―30で敗れ、12年以来8年ぶりの黒星スタートとなった。

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スポーツ報知

 女子フリーが行われ、17年四大陸選手権女王で昨季は体調不良で全休したショートプログラム(SP)3位の三原舞依(21)=シスメックス=が113・69点、合計173・38点で復帰戦を終えた。

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スポーツ報知

 女子フリーが行われ、平昌五輪代表でショートプログラム(SP)1位の坂本花織(20)=シスメックス=がフリー1位の143・47点、合計218・35点で優勝した。河辺愛菜(15)=木下アカデミー=がフリ

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スポーツ報知

 首位から出た原英莉花(21)=日本通運=は68で回り通算16アンダーでツアー2勝目&国内メジャー初優勝を飾った。

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スポーツ報知

 首位からスタートした原英莉花(21)=日本通運=が5バーディー、1ボギーの68で回り通算16アンダーで2位の小祝さくらに4打差をつけて、昨年6月のリゾートトラストレディス以来のツアー2勝目、メジャー

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日刊スポーツ

日本サッカー協会(JFA)は4日、5日から始まるオランダでの欧州遠征を行う日本代表に招集していたFW岡崎慎司(34=ウエスカ)がケガのため不参加となったことを…

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スポーツ報知

 今秋ドラフトの目玉、早大の155キロ左腕・早川隆久(4年=木更津総合)がリリーフ登板した。前日(3日)に112球を投げて完封しているエースは2点ビハインドの8回、1死満塁のピンチでマウンドへ。法大の

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スポーツ報知

 巨人の戸郷翔征投手(20)が自己最短の3回途中で降板した。

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スポーツ報知

 巨人の大江竜聖投手(21)が1点差に詰め寄られた3回、なお無死満塁のピンチでリリーフ。2三振を奪うなど後続を打ち取り、同点を阻止した。

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スポーツニッポン

今季メジャー2戦目となる日本女子オープンの最終ラウンドが4日に行われ、4打差首位から出た黄金世代の原英莉花(21=日本通運)が5バーディー、1ボギーの68で回り、通算16アンダーでメジャー初制覇を果たした。今季初勝利で、昨年6月のリゾートトラスト・レディース以来となる通算2勝目。畑岡奈紗、渋野日向子に続く黄金世代で3人目のメジャー優勝となった。

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スポーツ報知

 巨人2軍は4日、西武と対戦し、勝利した。

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スポーツニッポン

昨年度大学王者の早大は、青学大を47―21で下し、白星発進した。

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東京スポーツ

 センダイガールズのワールド王者で怪物こと橋本千紘(28)と優宇の「チーム200キロ」が4日の東京・新宿フェイス大会でワールドタッグ王者のDASH・チサコ(32)、松本浩代(34)組を撃破。第10代王…

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デイリースポーツ

バレーボール男子日本代表エースの石川祐希(24)=ミラノ=が4日、イタリア1部リーグ・セリエAのモンツァ戦に出場。チームトップの17得点、決定率63%の活躍で今季2度目のMVPを獲得した。チームは3-1で勝利し、開幕2連勝。両チームロンバルディア州が拠点で、“ロンバルディアダービー”も制した。 スタートから出場すると、得点は全てさえ渡ったスパイクで決めた。MVPも獲得し「大事な試合でしっかりと力を発揮できたことが結果として証明できたので、うれしく思います」と喜んだ。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート近畿選手権」(4日、大阪府立臨海スポーツセンター) 女子フリーが行われた。前日のショートプログラム(SP)で566日ぶりに競技会に復帰し、SP4位につけた17年4大陸選手権優勝の三原舞依(21)=シスメックス=は、フリー113・69点、合計173・38点だった。同大会は、全日本選手権(12月23~27日、長野・ビッグハット)への出場をかけた西日本選手権(10月29日~11月1日、京都アクアリーナ)への出場権がかかっている。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・関東選手権」(4日、山新スイミングアリーナ) 男子フリーは、鍵山優真(17)=星槎国際高横浜=が188・75点をマークし、合計287・21点とした。国内大会は国際スケート連盟非公認のため参考記録だが、フリー、合計とも、ルール改正が行われた18-19年以降の世界歴代5位相当の好記録だった。

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デイリースポーツ

来年の東京五輪・パラリンピックで柔道と空手の会場となる東京都千代田区の日本武道館で4日、7月の改修完了後初の大会となる空手の関東大学選手権が行われた。新型コロナウイルス禍の中、無観客開催や消毒など感染対策を徹底。接触競技の格闘技では、いち早く実戦再開にこぎつけた。 全日本空手道連盟(全空連)の指針変更により、飛沫感染防止のために控えられていた「気合」の声出しが今大会で復活。演武の出来栄えを競う形だけでなく、相手と至近距離で争う組手でも頭部の防具の口元をシールドでふさいだ形で着用することで認められた。

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スポーツ報知

 日本ハムの近藤健介外野手(27)が4回に右越えの4号2ランを放った。

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スポーツ報知

オリックスの宮城大弥投手(19)はプロ初登板初先発で5回2失点の投球を見せた。初回、いきなり先頭から2連打で無死一、二塁のピンチを招いたが、鈴木を右飛に打ち取ると浅村、和田をともに直球で2者連続三振

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スポーツ報知

楽天の滝中瞭太投手(25)が3度目の先発で6回3安打1失点と好投した。

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スポーツ報知

オリックスの伏見寅威捕手(30)が勝ち越しの3点適時三塁打を放った。1点を追う7回に杉本の適時打で同点とし、なおも1死満塁とした絶好機。カウント1ボールから寺岡のスライダーを真芯で捉えた。打球は右中

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-日本ハム」(4日、ペイペイドーム) 日本ハムの大田泰示外野手が、4年連続の2ケタ本塁打となる10号ソロを放った。

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デイリースポーツ

ロッテは1-1の三回に安田の2点二塁打と井上の適時二塁打で3点を勝ち越し、六回に藤岡の適時打と荻野の犠飛で差を広げた。美馬は4安打1失点で移籍後初完投し9勝目。西武は金子の初回先頭打者本塁打の1点止まりだった。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球大阪大会・決勝、大阪桐蔭8-1東海大仰星」(4日、大阪シティ信用金庫スタジアム) 大阪桐蔭が圧倒的な強さを見せ、2年連続で秋季大会王者に輝いた。

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デイリースポーツ

「DeNA-中日」(4日、横浜スタジアム) DeNA・オースティンが1試合3発をマークした。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(4日、甲子園球場) 巨人の先発・戸郷が2回0/34安打1失点、4つの四球を出して今季自己最短で降板。三回無死満塁から大山に四球をだしたところで救援を仰いだ。

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 「日本女子オープン・最終日」(4日、ザ・クラシックGC=パー72) 単独首位から出た原英莉花(21)=日本通運=が11番からの3連続を含む5バーディー、1ボギーの68で回り、通算16アンダーで大会優勝を果たした。

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 日本女子オープン選手権最終日(4日・福岡県ザ・クラシックGC=6761ヤード、パー72)首位で出た21歳の原英莉花が5バーディー、1ボギーの68と伸ばし、通算16アンダーの272で国内四大大会初優勝。ツアー通算2勝目で、賞金2250万円を獲得した。 小祝さくらは68で回り、通算12アンダーの2位。上田桃子と仲宗根澄香が8アンダーの3位だった。(出場68選手=アマ6、曇り、気温25・8度、西南西の風1・9メートル、無観客)

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 「日本女子オープン・最終日」(4日、ザ・クラシックGC=パー72) 単独首位から出た原英莉花(21)=日本通運=が11番からの3連続を含む5バーディー、1ボギーの68で回り、通算16アンダーで大会初優勝を果たした。優勝は昨年のリゾートトラストレディース以来の通算2勝目。

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 「女子ゴルフ・日本女子オープン・最終日」(4日、ザ・クラシックGC=パー72) 上田桃子(34)=かんぽ生命保険=は5番からの3連続を含む5バーディー、2ボギーの69で回り、通算8アンダー3位でフィニッシュした。

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昨季インターハイ女王の吉岡詩果(17=植草学園大付高3年)がショートプログラム(SP)に続きフリーでも86・95点で1位となり、合計141・87点で優勝した。…

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日刊スポーツ

昨季3位の筑波大が、マンオブザマッチに選ばれたFB植村陽彦(2年)の2トライなどで同5位の慶大に勝利した。5点リードで折り返した後半開始2分。味方のノールック…

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東京スポーツ

ロッテの”意外性男”福田秀平外野手(31)が2試合連続の同点弾だ。  前日の西武戦(ZOZOマリン)で4号同点3ランを放ちチームの逆転勝利に貢献した福田秀。4日の同戦でも1点を追う2回の第1打席でそ…

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東京スポーツ

阪神・近本広司外野手が4日の巨人戦(甲子園)で手痛い失策を犯した。1点ビハインドの3回二死、阪神先発の秋山は吉川尚に中前打と盗塁を許し二死二塁とされると、続く松原に中前打を浴びる。中堅の近本は勢いよ…

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東京スポーツ

ドイツ1部リーグで3日 ビーレフェルトの日本代表MF堂安律(22)はアウェーで行われたブレーメン戦で後半44分までプレーした。チームは0―1で今季初黒星。堂安は「自分の頭を越すボールが多かった。自分…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-巨人、19回戦、4日、甲子園)最大の好機を逃し、甲子園が大きなため息に包まれた。阪神は0-2で迎えた三回、先頭の北條が二塁打を放つと連続四球で無死満塁と大量得点のチャンス。5番・大山は押し出し四球を選び1点を返した。

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サンケイスポーツ

4日に開幕した関東大学ラグビーで、昨季全国大学選手権を制した対抗戦の早大は、東京・秩父宮ラグビー場で青学大と対戦し、7トライを奪って47-21で勝った。

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サンケイスポーツ

中日・松葉貴大投手(30)が先発し、四回途中、7安打4失点で降板した。

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日刊スポーツ

日本ハム河野竜生投手(22)がプロ最短となる1回途中4失点でKOされた。1回2死一、三塁から松田宣に先制の適時二塁打を打たれると、続く栗原に右翼ライン際へと2… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(2日、甲子園球場) 先発した阪神・秋山拓巳投手が二回、丸に先制の18号ソロを浴びた。

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デイリースポーツ

「阪神-巨人」(4日、甲子園球場) 阪神が1点差で迎えた三回、守備のほころびから追加点を許した。

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サンケイスポーツ

日本サッカー協会は4日、オランダのユトレヒトで行われる国際親善試合のカメルーン戦(9日)とコートジボワール戦(13日)に臨む日本代表に選ばれていたFW岡崎(ウエスカ)が、けがのため不参加となったと発表した。岡崎は昨夏の南米選手権以来の代表選出だった。

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サンケイスポーツ

サッカーのドイツ2部リーグで3日、ハノーバーの原口元気はホームでのブラウンシュワイク戦で終了間際までプレーし、1得点1アシストと活躍した。チームは4-1で勝った。

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