「2020年10月7日」の記事一覧

サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、巨人3-6DeNA、17回戦、巨人11勝6敗、7日、東京D)巨人の2年目の高橋が左肘痛から復帰し、今季初登板した。3-5の七回に3番手で救援し九回途中まで1失点で6三振を奪い「緊張の方が大きかった。いい結果が出たということを自信にして、また次の登板に向けて準備していきたい」とうなずいた。

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スポーツニッポン

 勝負は時の運と言われるが、野球へ必死な姿勢は体現できる。ロッテは全員がワンプレーに集中力を高め、戦い抜いた。

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サンケイスポーツ

テニスの全仏オープン車いすの部は7日、パリのローランギャロスで行われ、女子シングルス1回戦で初出場の大谷桃子(かんぽ生命)はコタツォ・モンジャニ(南アフリカ)を6-4、6-1で下し、四大大会初勝利を挙げてベスト4入りを果たした。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日4-1ヤクルト、20回戦、中日13勝5敗2分、7日、ナゴヤD)中日は三回にビシエドとシエラの適時打で2点を先行した。六回は代打井領の適時二塁打で加点し、七回もアルモンテがソロを放った。大野雄は6回無失点で8勝目。ヤクルトの反撃は山田哲のソロだけに終わり、今季4度目の5連敗。

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日刊スポーツ

ソフトバンク先発笠谷俊介投手は悔しいマウンドになった。9月19日の楽天戦以来、18日ぶりに先発も3回途中2安打4四球で1失点。「打者と勝負することができなかっ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

日本ハム栗山英樹監督は今季4度目の引き分けに「残念だったね」と、悔しがった。2日連続で中田がベンチスタート。選手起用について「間違えた」と、とぼけながらも「1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神2年目の小幡竜平内野手(20)がレジェンドに並んだ。広島戦で2点先制の適時二塁打と内野安打で、2試合連続マルチ安打をマーク。新型コロナウイルス感染による選… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武4-3ソフトバンク、16回戦、8勝8敗、7日、メットライフ)西武は七回に栗山のこの日2本目の適時打で3-3の同点とし、八回は木村の適時二塁打で勝ち越した。1回無失点の平良が今季初勝利、増田が25セーブ目。ソフトバンクは七回の小刻みな継投が決まらず、八回はモイネロが打たれた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム2-2楽天=延長十回規定により引き分け、20回戦、9勝9敗2分、7日、札幌D)楽天の涌井はリードを守れなかった。1-0の六回、四球の後、王柏融に適時二塁打を浴びて追い付かれると、2死二塁から3連続四球の押し出しで勝ち越された。味方が追いつき黒星は免れたが「自滅です」と反省した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム2-2楽天=延長十回規定により引き分け、20回戦、9勝9敗2分、7日、札幌D)両チームともに決め手を欠いた。日本ハムは1点を追う六回に王柏融の適時二塁打で追い付き、さらに3者連続四球で1点を勝ち越した。楽天は七回に浅村の適時打で同点としたが八回無死一、二塁の好機を併殺打などで逸した。

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サンケイスポーツ

テニスの全仏オープン第11日は7日、パリのローランギャロスで行われ、女子ダブルス準々決勝で第7シードの青山修子(近藤乳業)柴原瑛菜(橋本総業)組は第14シードのアレクサ・グアラチ(チリ)デシラエ・クラウチク(米国)組に0-6、4-6で敗れ、四大大会で初の4強入りはならなかった。全ての種目で日本勢は姿を消した。

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スポーツ報知

 東京五輪・パラリンピック組織委員会は7日、国際オリンピック委員会(IOC)の理事会での報告後に会見を開き、森喜朗会長(83)は、安倍晋三前首相(66)を組織委の名誉最高顧問に就任を要請する考えを明か

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スポーツ報知

 第2シードの上地結衣(26)=三井住友銀行=は逆転勝ちで初戦を突破した。M・バウス(オランダ)との対戦は約1年ぶりで、序盤は低い弾道で飛んでくるバックハンドに手を焼いた。タイブレイクは5―2から落と

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スポーツ報知

 世界ランク1位の国枝慎吾(36)=ユニクロ=は、主催者推薦出場のカッタオネ(フランス)を49分で退けた。5年ぶりに優勝した全米後、クレーコートの練習は「3日くらい」でパリに入った。「準備期間としては

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スポーツ報知

 J3富山は敵地で藤枝に2-1で競り勝ち、連敗を「4」で止めた。前半から押し気味に試合を進めた富山は同27分にPKを獲得。だが相手GKに阻まれ先制のチャンスを逸した。前節の鳥取戦でもPKを失敗しており

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スポーツ報知

 日本ハムの樋口龍之介内野手(26)が本拠地・札幌ドームで初安打を放った。「7番・二塁」で先発。5回の第2打席に横浜高の先輩の楽天・涌井から左前にはじき返した。

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スポーツ報知

 日本ハムの王柏融(ワン・ボーロン)外野手(27)が6回の第3打席に左中間を破る適時二塁打を放った。「5番・左翼」での先発起用に応え、2試合連続安打を記録した。

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スポーツ報知

 2点ビハインドの7回から3番手として、高橋優貴投手(23)がマウンドに上がった。今季1軍初登板で、2回2/3を投げ、2安打無四球6奪三振で、1失点と好投。原監督は「非常にいいですね。いいコンディショ

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スポーツ報知

 先発の田口麗斗投手(25)は5回1/3を投げて8安打1四球5奪三振で、5失点だった。宮本和知投手チーフコーチ(56)は試合後、選手登録の抹消を明言した。宮本コーチはこの日の田口の登板について「詰めの

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スポーツ報知

 ◆JERAセ・リーグ 巨人3―6DeNA(7日・東京ドーム)

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東京スポーツ

 東京五輪・パラリンピック組織委員会は7日、簡素化による大会経費削減額が約300億円に上ることを国際オリンピック委員会(IOC)の理事会で報告した。  理事会後の会見で森喜朗会長(83)は、300億円…

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東京スポーツ

 日本ハムは7日の楽天戦(札幌ドーム)を2―2で引き分けた。6回に逆転したが、救援陣が誤算だった。  この日は両先発が初回から好投を続けた。バーヘイゲンが6回1失点とゲームをつくれば、対する相手先発・…

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東京スポーツ

 阪神は広島に3―9で逆転負けを喫した。3―2とリードで迎えた5回裏。二死一、二塁のピンチで先発・岩田稔投手(36)が、会沢翼捕手(32)に右翼線へ2点適時打を浴び、4―3と逆転を許してから、一気に流…

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東京スポーツ

 3年ぶりのV奪回を目指すソフトバンクが7日の西武戦(メットライフ)に3―4で逆転負け。連敗で2位・ロッテに1ゲーム差に迫られた。  1点リードの7回に嘉弥真が痛い2四球でピンチを招き、栗山に中前適時…

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デイリースポーツ

「ルヴァン杯・準決勝・横浜M0-1柏」(7日、ニッパツ) 柏が一発勝負で強さを発揮した。前半11分、コーナーキックからDF山下達也のヘッドが決勝ゴールとなり、今季リーグでは1分け1敗だった横浜Mを敵地で破った。7年ぶりルヴァン杯の頂点へFC東京と決勝で戦う。

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スポーツ報知

DeNAの平田真吾投手(31)がプロ2度目の先発で5回3安打2失点と好投し、プロ130試合目の登板で初勝利を挙げた。

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スポーツ報知

さすが関西仕込みの話術だ。先発した大野雄の後を受け、7回に2番手として登板した福敬登投手(28)が1回無失点と好リリーフした。京都市出身の大野雄とともにお立ち台へ上がった神戸市出身の福は、インタビュ

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スポーツ報知

広島の遠藤淳志投手(21)が5回6安打3失点で、8月2日の巨人戦(東京D)で完投勝利して以来、約2か月ぶりの3勝目を挙げた。

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スポーツ報知

ソフトバンクはリバン・モイネロ投手(24)がまさかの失点を喫し、西武に連敗。3カードぶりの負け越しも決まり、2位ロッテに1ゲーム差に詰め寄られた。

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スポーツ報知

楽天・涌井秀章投手(34)が先発し、6回6安打2失点と力投したが今季11勝目はならなかった。

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デイリースポーツ

両チームともに決め手を欠いた。日本ハムは1点を追う六回に王柏融の適時二塁打で追い付き、さらに3者連続四球で1点を勝ち越した。楽天は七回に浅村の適時打で同点としたが八回無死一、二塁の好機を併殺打などで逸した。

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デイリースポーツ

「巨人3-6DeNA」(7日、東京ドーム) 巨人は逆転負け。田口が六回途中5失点で5敗目を喫した。

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デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(7日、東京ドーム) 巨人の宮本投手チーフコーチが、5敗目を喫した田口を登録抹消することを明言した。

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デイリースポーツ

「日本ハム2-2楽天」(7日、札幌ドーム) 楽天・浅村栄斗内野手(29)が4安打2打点の活躍。打点を91に伸ばして、リーグ単独トップに浮上した。

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デイリースポーツ

「ロッテ4-1オリックス」(7日、ZOZOマリンスタジアム) オリックスは先発アルバースが初回に井上に先制3ランを許した。二回以降は追加点を許さなかったが、七回は2番手・山田がバント処理を焦って悪送球。そこから追加点を許した。

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スポーツニッポン

柏が、7年ぶりとなる決勝の扉をこじ開けた。0―0で迎えた前半11分に左CKからDF山下達也(32)が頭で先制。守ってはGK金承奎キムスンギュ(30)がビッグセーブを連発し、先月29日のリーグ戦で1―3で敗れた相手に雪辱した。ネルシーニョ監督(70)は「ピンチがいくつもある中、よく防いでくれた」と称えた。

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東京スポーツ

負けても収穫あり――。巨人は7日のDeNA戦(東京ドーム)に3―6で逆転負けを喫した。敗れはしたが、優勝へのマジックは2位・阪神が敗れたため1つ減って「15」となった。  先発は、ここまで5勝の左腕…

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東京スポーツ

西武が7日のソフトバンク戦(メットライフ)に4ー3の逆転勝ち。今カード勝ち越しを決めた。  先発・浜屋が3回までに許した3失点を2番手・平井が落ち着かせ、ギャレットー平良ー増田の無失点リレーで味方の…

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東京スポーツ

J1FC東京は7日、ルヴァンカップ準決勝の川崎戦(等々力)に2―0で勝ち、優勝した2009年以来となる決勝に進出した。  MFレアンドロ(27)が2得点。前半14分はペナルティーエリア左外からFKを…

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サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、広島9-3阪神、19回戦、阪神10勝6敗3分、7日、マツダ)阪神は二回に敵失と二塁打で無死二、三塁と好機を作り、小幡の左中間2点二塁打で先制。しかし、先発の岩田が踏ん張り切れず、直後に同点を許し、1点リードの五回に安打と四球でピンチを招き、2死から会沢に逆転の2点打を浴びた。打線は四回以降はわずか3安打に抑えられ、無得点。4回2/3を投げ、6安打5四死球で5失点の岩田は、これで1勝1敗。「粘り切ることができず、とにかく悔しい」と肩を落とした。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人3-6DeNA、17回戦、巨人11勝6敗、7日、東京D)DeNAが6-3で勝利。5回3安打2失点にまとめた先発の平田がプロ初白星をつかんだ。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ4-1オリックス、20回戦、ロッテ16勝3敗1分、7日、ゾゾマリン)新型コロナウイルスの集団感染で窮地に立たされる中、ロッテ・井上晴哉内野手(31)がチームを勇気づける先制の13号3ランを放った。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日4-1ヤクルト、20回戦、中日13勝5敗2分、7日、ナゴヤD)中日は三回にビシエドとシエラの適時打で2点を先行。六回は代打井領の適時二塁打で加点し、七回もアルモンテがソロを放った。大野雄は6回無失点で8勝目を挙げた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島9-3阪神、19回戦、阪神10勝6敗3分、7日、マツダ)勝ち投手の権利を得る目前で痛打され、踏ん張れなかった。岩田は四回まで2失点と粘投を続けたが、五回に逆転の2点打を浴び、マウンドで悔しそうにうつむいた。

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日刊スポーツ

日本ハムのバーヘイゲンと、楽天涌井の投げ合い。楽天は1回2死一、三塁、日本ハムは3回2死一、二塁の好機を生かせず。楽天は5回に浅村の中前適時打で先制したが、日… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

代打で途中出場した阪神長坂拳弥捕手が気を吐いた。8回2死で打席に立ち、塹江の初球、151キロ直球を振り抜き中前打を放った。得点にはつながらなかったが、直後の守… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神は終盤の失点が響いて広島に敗れ、3位中日と1・5ゲーム差になった。先発の岩田は5回途中6安打5失点で降板。6回まで広島に2点差も、7回に4番手で登板した斎… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(7日、マツダスタジアム) ほろ苦のデビュー戦となった。阪神・石井がプロ初登板。安打と四球でピンチを招き、堂林に適時打を許した。

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デイリースポーツ

「広島9-3阪神」(7日、マツダスタジアム) 阪神が大敗した。痛恨の逆転負けで3位中日と1・5ゲーム差。4位DeNAとは2ゲーム差となった。

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デイリースポーツ

「広島9-3阪神」(7日、マツダスタジアム) 阪神・矢野監督が先発・岩田を含む投手陣に苦言を呈した。

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デイリースポーツ

「広島9-3阪神」(7日、マツダスタジアム) 大敗した阪神は、8番・遊撃で出場した小幡が奮闘した。二回、無死二、三塁から左中間への大きな一打は中堅・宇草のグラブをはじく二塁打となり、先制の2点を奪った。この日2試合連続の2安打を記録した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島9-3阪神、19回戦、広島6勝10敗3分、7日、マツダ)阪神・矢野監督は制球に苦しんだ先発・岩田に苦言を呈し、新型コロナ感染による大量離脱によって生じた中継ぎ陣の駒不足を嘆いた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武4-3ソフトバンク、16回戦、8勝8敗、7日、メットライフ)西武は七回に栗山のこの日2本目の適時打で3-3の同点とし、八回は木村の適時二塁打で勝ち越した。1回無失点の平良が今季初勝利、増田が25セーブ目。ソフトバンクは七回の小刻みな継投が決まらず、八回はモイネロが打たれた。

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日刊スポーツ

オランダ・ユトレヒトで合宿中の日本代表のMF南野拓実(リバプール)が、新注目の10番になっても自然体を貫いた。7日にオンラインで報道陣に対応。6日に発表された…

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サンケイスポーツ

テニスの全仏オープン第11日は7日、パリのローランギャロスで行われ、女子ダブルス準々決勝で第7シードの青山修子(近藤乳業)柴原瑛菜(橋本総業)組は第14シードのアレクサ・グアラチ(チリ)デシラエ・クラウチク(米国)組に0-6、4-6で敗れ、四大大会で初の4強入りはならなかった。

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デイリースポーツ

「ボクシング・東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ」(8日、後楽園ホール) 前日計量(上限55・3キロ)が7日、都内で行われ、4度目の防衛戦となる王者の勅使河原弘晶(30)=三迫=と挑戦者で同級15位の河村真吾(30)=ミツキ=はともに1回目に55・3キロでパスした。

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日刊スポーツ

川崎フロンターレはルヴァン杯連覇の道が断たれた。東京の堅い守備の前に完封負け。リーグ戦も含め今季2度目の2点ビハインドの展開を跳ね返せず、鬼木監督は「選手は熱…

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デイリースポーツ

WBA世界ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(26)=ワタナベ=の3度目の防衛戦(11月3日、インテックス大阪5号館)の挑戦者タノンサック・シムシー(20)=タイ=の一行が7日、来日した。この日から行政の指針に従い、「行動管理計画書」の内容に沿った待機措置に入る。 この試合は新型コロナウイルス感染拡大後初の国内での男子世界世界タイトルマッチ。9月8日の開催発表時にはスポーツ興行での外国人の入国は認められておらず、タノンサックの来日が不可能になった場合に備えて代替選手を立てていることも明かされていた。

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日刊スポーツ

柏レイソルが7年ぶりの頂点に王手をかけた。昨季J1王者横浜F・マリノスの敵地に乗り込んでの一戦。完全アウェーの中でもしたたかに先手を取った。前半10分、左コー…

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日刊スポーツ

オランダ・ユトレヒトで合宿中の日本代表GK権田修一(ポルティモネンセ)が出場機会を求め、移籍も検討していることを示唆した。7日にオンラインで報道陣に対応。ポル…

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スポーツ報知

 東京五輪組織委は7日、新型コロナの影響で1年延期された東京五輪の簡素化による経費削減額が、現時点で約300億円と公表した。この日、国際オリンピック委員会(IOC)の理事会にも報告した。

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スポーツ報知

 ラグビー・トップリーグのNECは7日、8日からチーム活動を再開させると発表した。9月17日に部員2人の新型コロナウイルス感染が発覚。チーム内で計7人が感染し、拠点を置く千葉県がクラスター(感染者集団

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日刊スポーツ

川崎フロンターレのルヴァン杯連覇はならなかった。今季の公式戦で2度目の2点ビハインドの展開を強いられ、逆転を目指したがFC東京の徹底した守備網を破れなかった。…

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スポーツ報知

 F東京は7日、ルヴァン杯準決勝で昨季王者の川崎と対戦し、2―0で勝利した。FWレアンドロが2点を奪い、優勝した2009年以来の決勝進出を決めた。

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スポーツ報知

 巨人がDeNAの一発攻勢に沈んだ。1点リードの6回に吉川尚の悪送球で同点とされ、ロペスの勝ち越し6号2ラン、続くソトにも19号ソロを浴びた。先発・田口は6回途中8安打5失点で5敗目。4回に丸が2戦連

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スポーツニッポン

東京五輪・パラリンピック組織委員会は7日、新型コロナウイルスの影響で来夏へ延期となった大会の簡素化による経費削減・抑制額は約300億円の見通しと発表した。同日にオンライン形式で開かれた国際オリンピック委員会(IOC)の理事会でも報告された。

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スポーツ報知

 2点ビハインドの7回から3番手として、高橋優貴投手(23)がマウンドに上がった。今季1軍初登板で、2回2/3を投げ、2安打無四球6奪三振で、1失点と好投。宮本和知投手チーフコーチ(56)は、「マウン

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東京スポーツ

 東京女子プロレスは7日、第4代インターナショナルプリンセス王者のサンダー・ロサ(29)が王座を返上すると発表した。  1月に王座を戴冠したが、3月に東京、4月に米フロリダ州で予定されていた防衛戦は新…

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スポーツニッポン

新型コロナウイルスの影響で来夏に延期された東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会は7日、52項目の簡素化により現時点で約300億円の開催経費の削減・抑制となる見通しを発表した。同日に行われたオンラインでの国際オリンピック委員会(IOC)理事会で報告。その後、組織委の森喜朗会長と武藤敏郎事務総長が会見を行った。

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デイリースポーツ

【パリ共同】新型コロナウイルス感染症の影響で来夏に延期された東京五輪・パラリンピックで、大会組織委員会は7日、52項目の簡素化により現時点で約300億円の開催経費の削減・抑制となる見通しだと発表した。同日、オンライン形式で行われた国際オリンピック委員会(IOC)理事会で報告した。 組織委の担当者は「これまでも経費の節減には相当努力してきた。ぎりぎりまで切り詰めて限界だと思ったところから、さらに深掘りができた」と成果を強調したが、延期に伴う追加経費が数千億円とみられる中、削減規模としては限定的となった。

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東京スポーツ

 固め打ちだ。楽天・浅村栄斗内野手(29)が7日の日本ハム戦(札幌ドーム)で打棒を爆発させた。1点を追う7回二死一、二塁の第4打席、3番手・玉井の代わり端で同点適時打を右前へ運んだ。この日4安打目とな…

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デイリースポーツ

東京五輪・パラリンピック組織委員会は7日、国際オリンピック委員会(IOC)の理事会で、来夏に延期となった東京大会に向けて検討してきた簡素化の削減効果を報告した。各会場の仮設設備の見直しや大会関係者数の10~15%の削減、組織委スタッフ要員の計画の最適化などで、削減、抑制額は約300億円(2800万ドル)となった。 準備状況報告後に会見した組織委の森喜朗会長は、これまで組織委の顧問会議の最高顧問と議長を務めていた安倍晋三前首相が名誉最高顧問に就任することを発表した。菅新首相が、安倍前首相に代わり最高顧問と議長に就任する。森会長は「(安倍前首相には)退任後も東京大会成功に向けてサポートをいただきたい」と、話した。

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デイリースポーツ

スポーツ庁は7日、小中高校の体育で武道や球技を実施する際の新型コロナ対策をまとめ、全国の教育委員会などに通知した。剣道は「面」「小手」といった発声を控え、サッカーやバスケットボールなどの球技は5人以内で行うよう求めた。 スポーツ庁は、秋以降に実技の再開が見込まれ、注意点を知りたいという教委からの要望に応えて各競技団体の対策を参考に具体例を示した。

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デイリースポーツ

【パリ共同】テニスの全仏オープン車いすの部は7日、パリのローランギャロスで行われ、女子シングルス1回戦で2年ぶり4度目の優勝を目指す第2シードの上地結衣はマリヨレン・バウス(オランダ)に6-7、6-2、6-1で逆転勝ちし、準決勝に進んだ。 男子シングルス1回戦で2年ぶり8度目の頂点を狙う第1シードの国枝慎吾は主催者推薦出場のフランス選手を6-2、6-0で退け、4強入りを決めた。

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デイリースポーツ

東京五輪・パラリンピック組織委員会は7日、国際オリンピック委員会(IOC)の理事会で、来夏に延期となった東京大会に向けて検討してきた簡素化の削減効果を報告した。各会場の仮設設備の見直しや大会関係者数の10~15%の削減、組織委スタッフ要員の計画の最適化などで、削減、抑制額は約300億円(2800万ドル)となった。 理事会での報告後に会見した森喜朗会長は「300を大きいとみるか、小さいとみるか。よう削ったなと僕は思う。大変な努力をした。ただ、ステークホルダーも命がけ。ここまでが協力の限度じゃないか。バッハさんも大変大きく評価していただいた」と、話した。

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スポーツ報知

楽天・浅村栄斗内野手(29)が1―2の7回に同点打をマークし、今季91打点でリーグ単独トップに躍り出た。

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スポーツ報知

2度リードを奪いながら、投手陣が崩れて今季14度目の逆転負け。広島戦の連勝は引き分けを挟んで5で止まった。

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スポーツ報知

オリックスは手負いのロッテに敗れ、敵地・ZOZOマリンで今季10敗目(1勝)を喫した。

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東京スポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は7日、来月3日にインテックス大阪で行われるWBA世界ライトフライ級タイトルマッチで王者の京口紘人(26=ワタナベ)に挑むタノンサック・シムシー(20=タイ)がこ…

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スポーツ報知

U―19日本代表候補は7日、JFA夢フィールドで行われた4日間の合宿を無事に終えた。最終日はJ2千葉と45分×2本の練習試合。1本目にFW斉藤光毅(横浜C)、2本目にはMF鈴木唯人(清水)が得点を決

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デイリースポーツ

「中日4-0ヤクルト」(7日、ナゴヤドーム) ヤクルトがチーム5連敗と苦しんでいる。この日も山田哲の12号ソロで一矢報いたが、打線がつながらず。高津監督の嘆き節も止まらなかった。

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デイリースポーツ

「巨人3-6DeNA」(7日、横浜スタジアム) DeNA・平田がプロ7年目、通算130試合目で待望の初勝利を飾った。

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デイリースポーツ

「ロッテ4-1オリックス」(7日、ZOZOマリンスタジアム) 緊急事態のロッテが、試合後にナイター練習を行った。

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デイリースポーツ

西武は七回に栗山のこの日2本目の適時打で3-3の同点とし、八回は木村の適時二塁打で勝ち越した。1回無失点の平良が今季初勝利、増田が25セーブ目。ソフトバンクは七回の小刻みな継投が決まらず、八回はモイネロが打たれた。

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デイリースポーツ

広島が今季初の4連勝(1分け挟む)。2-3の五回に会沢の2点二塁打で逆転し、堂林が左前打で加点した。七回も長野の適時打など4安打を集めて3得点。5回3失点の遠藤が約2カ月ぶりの3勝目。阪神は岩田が5失点と崩れた。

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日刊スポーツ

世界2位の上地結衣(26=三井住友銀行)が逆転で1回戦を突破だ。同4位のマリヨレン・バウス(オランダ)に6-7、6-2、6-1のフルセットで勝ち上がった。上地…

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日刊スポーツ

第7シードの青山修子(32=近藤乳業)、柴原瑛菜(22=橋本総業)組が敗れた。4大大会で、同ペアとしては初めて8強入りしたが、第14シードのアレクサ・グアラチ…

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日刊スポーツ

12月20日に京都市で開催予定の全国高校駅伝の大会事務局は7日、発着点のたけびしスタジアムなどを無観客にすると発表した。沿道での応援自粛も呼び掛けた。開会式は…

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サンケイスポーツ

Jリーグ・YBCルヴァン・カップ準決勝(7日、川崎市等々力陸上競技場ほか=2試合)例年のホームアンドアウェー方式とは異なる一発勝負を制したFC東京と柏が決勝に進出した。11月7日に国立競技場で顔を合わせ、ともに3度目の頂点を目指す。

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東京スポーツ

ベテラン左腕が踏ん張り切れなかった。7日の広島戦(マツダ)に先発した岩田稔投手が勝利投手の権利を得る目前で崩れた。  3―2と1点をリードして迎えた5回二死一、二塁。迎えた会沢に外角直球を右翼線へ運…

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東京スポーツ

西武のエルネスト・メヒア内野手(34)が7日のソフトバンク戦(メットライフ)で追撃の11号ソロを放った。  1―3と2点を追う6回。その直前まで2番手・平井が4回一死一、三塁のピンチで登板し2回1/…

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東京スポーツ

巨人のFA砲・丸佳浩外野手(31)が、7日のDeNA戦(東京ドーム)で2試合連続となる一発を放ち、古巣・広島時代から続く5年連続の20号本塁打をマークした。  通過点でもあり、一つの区切りでもある貫…

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東京スポーツ

珍しく〝精密機械〟が乱れた。楽天・涌井秀章投手(34)が7日の日本ハム戦(札幌ドーム)で今季16度目の先発マウンドに立ち、6回を118球、6安打2失点。クオリティースタートの内容だったとはいえ、6与…

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東京スポーツ

崖っぷちの広島が7日の阪神戦(マツダ)で逆転勝ち。遅ればせながら今季初の4連勝だ。  先発の3年目・遠藤淳志投手(21)の粘りの投球が勝利を引き寄せた。2回無死二、三塁から小幡に適時二塁打を浴びて2…

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デイリースポーツ

Jリーグ・YBCルヴァン・カップ準決勝(7日・川崎市等々力陸上競技場ほか=2試合)例年のホームアンドアウェー方式とは異なる一発勝負を制したFC東京と柏が決勝に進出した。11月7日に国立競技場で顔を合わせ、ともに3度目の頂点を目指す。 FC東京は2連覇を狙った川崎を2-0で撃破。J1で首位を走る相手の猛攻を耐え、少ない好機を生かしてレアンドロが2ゴールを奪った。

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デイリースポーツ

サッカー日本代表は7日、オランダ・ユトレヒトで行われる国際親善試合カメルーン戦(9日)に向けて合宿3日目の練習をアーネム近郊で行う。新たな背番号「10」を背負うMF南野拓実(25)がオンラインで取材に応じた。イングランド・プレミアリーグのリバプール移籍後初の日本代表活動で、成長の跡をピッチに刻むことを誓った。日本代表は当地で親善試合カメルーン戦(9日)、同コートジボワール戦(13日)を行う。 「高いレベルの選手たちと日々トレーニングからプレーしていて、自分も試合で結果を出してこそ成長を実感できる。少しでもそれを証明するために今回の2試合で試合に出れば結果というところで、目に見える形で、成長した部分というのを見せられればいいかなと思います」

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デイリースポーツ

サッカー日本代表は7日、オランダ・ユトレヒトで行われる国際親善試合カメルーン戦(9日)に向けて合宿3日目の練習をアーネム近郊で行う。練習に先立ちMF遠藤航(27)がオンラインでの取材に応じた。 遠藤にとっては昨年11月のW杯2次予選以来の代表活動となり「非常にうれしく思う。こういう環境をつくってくれて感謝の気持ちでいっぱい。結果を残して恩返ししたい。サポーターの皆さんにもいいプレーを見せて、いい結果を残して元気を与えられれば」と意気込みを語った。

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デイリースポーツ

サッカー日本代表は7日、オランダ・ユトレヒトで行われる国際親善試合カメルーン戦(9日)に向けて合宿3日目の練習をアーネム近郊で行う。練習に先立ちMF鎌田大地(24)がオンラインでの取材に応じた。 日本代表ではFWとして招集されてきたが、今回は初めてMF登録となった。起用法が注目されるが、「自分がどこでやるのか分からない。要求されたポジションを頑張りたい」と冷静に語った。

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デイリースポーツ

サッカー日本代表は7日、オランダ・ユトレヒトで行われる国際親善試合カメルーン戦(9日)に向けて合宿3日目の練習をアーネム近郊で行う。練習に先立ちGK権田修一(31)がオンラインでの取材に応じた。 権田が川口能活GKコーチに“弟子入り”志願した。オランダ遠征には五輪代表の川口コーチも帯同している。守護神は「子供の時から目標にしていた選手にアドバイスをもらえるのは純粋に人としてうれしい。僕にとってはアイドルみたいな感じ」と目を輝かせた。

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東京スポーツ

日本代表MF南野拓実(25=リバプール)が7日にオンラインで取材に応じ、代表で初めて付ける背番号10への思いを語った。  これまで付けていたMF香川真司(31=サラゴサ)やMF中島翔哉(26=ポルト…

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サンケイスポーツ

JリーグYBCルヴァンカップの準決勝2試合が、7日に行われた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ4-1オリックス、20回戦、ロッテ16勝3敗1分、7日、ゾゾマリン)ロッテの小島は6回6安打1失点で粘り、7勝目を挙げた。3-0の二回には先頭打者ジョーンズの打ち取った飛球が左翼手と三塁手のお見合いで二塁打となったが、慌てずに内角球をうまく使って後続を断ち「直球の走りは良かったと思う」と息をついた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日4-1ヤクルト、20回戦、中日13勝5敗2分、7日、ナゴヤD)ヤクルトは打線が奮わず、八回に山田哲のソロで2戦連続の零敗を逃れるのが精いっぱいだった。一回1死から青木の安打をきっかけに満塁として大野雄を攻めたが、西浦は見逃し三振。浜田も中飛に倒れた。高津監督は「取れるときに取れないとこうなる」と首をひねった。

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日刊スポーツ

中日は3回にビシエド、シエラの適時打で2点を先制。中日先発大野雄は走者を出しながらも3回4安打無失点と好投した。中日は6回1死一、二塁から代打井領の左越え二塁… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

DeNAは1回、ロペスの遊ゴロの間に先制した。巨人はその裏、ウィーラーの左前適時打で同点に追いついた。DeNAは6回、ロペスの2ランで勝ち越し、ソトのソロでリ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

優勝マジック16が点灯しているセ・リーグ首位の巨人が、同4位のDeNAと対戦。DeNAは1回、ロペスの遊ゴロの間に先制した。1点を追う6回に佐野の一ゴロで同点… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(7日、マツダスタジアム) 阪神・4番手の斎藤が1回4安打3失点。広島に追加点を与えた。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(7日、マツダスタジアム) 阪神・長坂が必死のアピールだ。5点を追う八回2死走者なしから代打で登場し、4番手塹江から中前打を放った。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第10節最終日(7日、駅前不動産スタジアム=1試合)鳥栖のチーム内で新型コロナウイルスの集団感染が起きて延期となっていた試合が行われ、G大阪が渡辺の2ゴールで鳥栖を2-1で下した。5連勝で勝ち点38とし、4位に浮上した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人3-6DeNA、17回戦、巨人11勝6敗、7日、東京D)ロペス、ソトの連続本塁打でリードを奪ったDeNAが快勝。先発の平田は5回3安打2失点。7年目、130試合目の登板でプロ初白星を手にした。巨人は先発の田口が六回に崩れた。

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スポーツ報知

 立正大は、1―2と逆転されて迎えた4回裏。1死満塁から押し出しで追いつくと、打席には2番・花嶋悠吏(4年=成田)が入った。前日までの打率が3割3分3厘で、リーグ5位タイと好調な花嶋は、2球目のストレ

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スポーツ報知

 日本ハムのドリュー・バーヘイゲン投手(29)が6回5安打1失点で降板した。6回裏に味方が逆転に成功したが、7回に2番手・公文が2死から連続四球。3番手・玉井が浅村に同点打を浴び、来日7勝目はならなか

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スポーツ報知

 巨人は3点を追う6回2死三塁で代打・中島宏之内野手(38)が左越え適時二塁打を放って2点差に追い上げた。

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スポーツ報知

 巨人はDeNAに逆転負けした。先発の田口麗斗投手(25)が、2―1の6回に2発を浴びるなど4点を失って試合をひっくり返され、6回途中5失点(自責4)で5敗目を喫した。

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スポーツ報知

 2点ビハインドの7回から3番手として、高橋優貴投手(23)がマウンドに上がった。今季1軍初登板で、2回2/3を投げ、2安打無四球6奪三振で、無失点だった。7回こそ1安打を許したが、8回は前の打席で本

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スポーツニッポン

フィギュアスケート女子の紀平梨花(N高東京)が、男子の宇野昌磨(トヨタ自動車)らを指導するステファン・ランビエル氏に師事する可能性が7日、高まった。この日、国際スケート連盟(ISU)の紀平の選手ページが更新され、コーチ欄にランビエル氏と浜田美栄氏の名が並んだ。

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東京スポーツ

 新型コロナウイルス禍で来夏に延期した東京五輪の簡素化による財政効果が約300億円となることが7日、大会組織委員会によって公表された。  この日に開かれた国際オリンピック委員会(IOC)の理事会で、大…

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デイリースポーツ

明治安田J1第10節最終日(7日・駅前不動産スタジアム=1試合)鳥栖のチーム内で新型コロナウイルスの集団感染が起きて延期となっていた試合が行われ、G大阪が渡辺の2ゴールで鳥栖を2-1で下した。5連勝で勝ち点38とし、4位に浮上した。

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スポーツ報知

DeNAの平田真吾投手(31)がプロ2度目の先発で5回3安打2失点と好投した。

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スポーツ報知

球数は要したが得点は決して与えなかった。この日発表された9月度の「大樹生命月間MVP賞」を受賞した中日・大野雄大投手(32)が6回5安打無失点と好投した。

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スポーツ報知

日本ハムが6回に主力の代打攻勢で逆転に成功した。

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スポーツ報知

球数は要したが得点は許さずエースの貫禄をみせつけた。この日発表された9月度の「大樹生命月間MVP賞」を受賞した中日・大野雄大投手(32)が6回5安打無失点で8勝目を挙げた。

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デイリースポーツ

「ロッテ4-1オリックス」(7日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテがチーム一丸で逃げ切り。前日、主力が新型コロナウイルスに感染して大量離脱したが、重い空気を振り払う1勝となった。

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デイリースポーツ

ロッテが逃げ切った。一回に井上の13号3ランで先制し、3-1の七回に中村奨の犠飛で1点を加えた。小島が6回1失点で7勝目。七回以降は唐川、沢村とつなぎ益田が28セーブ目。オリックスは失策で挙げた1点のみに終わった。

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デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(7日、東京ドーム) 4番手で登板した巨人・ビエイラが今季自身最速タイの163キロを計測した。

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デイリースポーツ

「中日4-0ヤクルト」(7日、ナゴヤドーム) 後輩の好守連発に、先輩であるヤクルトの山崎も美技で意地を見せた。

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デイリースポーツ

「中日4-1ヤクルト」(7日、ナゴヤドーム) ヤクルトが5連敗。青木が3試合ぶりに、山田哲が2試合ぶりにスタメン復帰したが、八回の山田哲が12号ソロで点をかえすのみ。打線は機能しなかった。

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スポーツニッポン

 巨人の丸佳浩外野手(31)が5年連続20本塁打に到達した。1-1で迎えた5回1死無走者の場面。DeNA先発・平田の高めに浮いたフォークを右中間席に運び、「打ったのはフォーク。浮いてきた変化球をしっかりと捉えることができました」と話した。

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東京スポーツ

広島が集中打で逆転に成功した。7日の阪神戦(マツダ)では1点を追う5回に反撃開始とばかりに。二死一、二塁のチャンスで5番・会沢翼捕手(32)が阪神先発・岩田から逆転となる2点適時打を右線へ放った。 …

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東京スポーツ

打棒爆発で自ら花を添えた。楽天・浅村栄斗内野手(29)が7日、日本ハム戦(札幌ドーム)で先制打を放った。5回一死一、二塁、相手先発・バーヘイゲンから外角低めの2球目を中前へはじき返した。この日3安打…

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東京スポーツ

ソフトバンクの田中正義投手(26)が7日、タマスタ筑後で行われた三軍交流試合・徳島インディゴソックス(四国アイランドリーグplus)戦に先発登板した。今春キャンプ中に右ヒジ痛を発症。この日が今季実戦…

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東京スポーツ

日本ハムの王柏融外野手が7日、楽天戦(札幌ドーム)に「5番・左翼」で先発出場し、6回に同点適時打を放った。  この日クリーンナップに名を連ねた王柏融は、ここまで相手エース・涌井を相手に2打数無安打と…

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東京スポーツ

火消しはしても熱パの火は消さない。ロッテ・澤村拓一投手(32)が7日のオリックス戦(ZOZOマリン)で4―1の8回から登板し、1イニングを無失点に抑え、2試合連続のホールドを記録した。  大粒の雨が…

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サンケイスポーツ

テニスの全仏オープン車いすの部は7日、パリのローランギャロスで行われ、女子シングルス1回戦で2年ぶり4度目の優勝を目指す第2シードの上地結衣(三井住友銀行)はマリヨレン・バウス(オランダ)に6-7、6-2、6-1で逆転勝ちし、準決勝に進んだ。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人-DeNA、17回戦、7日、東京D)巨人の丸が広島時代の2016年から5年連続で20号本塁打を放った。1-1の四回1死無走者で平田の高めへの変化球を逃さずミートし、右中間席へ運んだ。「浮いた変化球をしっかりと捉えることができた」と喜んだ。

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サンケイスポーツ

テニスの全仏オープン第11日は7日、パリのローランギャロスで行われ、女子ダブルス準々決勝で第7シードの青山修子(近藤乳業)柴原瑛菜(橋本総業)組は第14シードのアレクサ・グアラチ(チリ)デシラエ・クラウチク(米国)組に0-6、4-6で敗れ、四大大会で初の4強入りはならなかった。

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日刊スポーツ

阪神岩田稔投手(36)が、勝ち投手の権利まで「あと1人」のところで逆転打を浴びて降板した。「粘り切ることが出来ずとにかく悔しいです。チームが逆転してくれること… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人丸佳浩外野手(31)が5年連続となる20号本塁打を放った。同点の4回1死、DeNA平田の外角133キロフォークを右中間席へ運ぶ2試合連続弾。「浮いてきた変… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(7日、マツダスタジアム) あと1つのアウトで勝利投手の権利。ただ、その1つのアウトが取れなかった。阪神の先発・岩田は4回2/3を6安打5失点。5四死球と制球に苦しみながら、粘りの投球を続けていたが、1点のリードを守れなかった。

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サンケイスポーツ

J1鳥栖は7日、MF高橋秀が右肘関節後方脱臼で手術を受け、全治約8週間と診断されたと発表した。9月27日のFC東京戦で負傷した。

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日刊スポーツ

J2アルビレックス新潟に来季加入が内定している特別指定選手のJFAアカデミー福島U-18所属のMF三戸舜介(18)がチーム練習に初参加した。6対6のミニゲーム…

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日刊スポーツ

U-19日本代表FW斉藤光毅(19)がA代表のオランダ遠征に参加中の同学年のMF久保建英らに闘志を燃やした。7日に千葉県内で行われたU-19代表合宿最終日でJ…

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日刊スポーツ

鹿島アントラーズMF小泉慶(25)が7日、オンライン取材に応じ、柏レイソル時代に指導を受けた横浜FC下平隆宏監督(48)の印象を明かした。18年にアルビレック…

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日刊スポーツ

サッカー日本代表のオランダ遠征に参加しているMF堂安律(22)とDF冨安健洋(21)が7日、代表戦初のオンラインイベントとなるJFAユースプログラム特別編「サ…

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日刊スポーツ

09年以来となる優勝を目指すFC東京と2連覇を目指す川崎フロンターレが対戦。18年に準優勝の横浜FMは13年以来の優勝を目指す柏レイソルと対戦。–《redb…

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スポーツ報知

 WBA世界ライトフライ級スーパー王者・京口紘人(26)=ワタナベ=が7日、タノンサック・シムシー(20)=タイ=とのV3戦に向けて、東京・品川区のワタナベジムで元日本王者でWBC1位・久田哲也(35

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スポーツ報知

 G大阪のFW渡辺千真(34)がJ1通算100ゴールを達成した。歴代15人目。

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スポーツ報知

 巨人の丸佳浩外野手(31)が20号ソロを放った。1―1の4回1死。平田のフォークを完璧にとらえると、バットを投げながら自軍ベンチに向かってガッツポーズ。打球は右中間席の中段へ飛び込み、5年連続での2

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スポーツ報知

 先発の田口麗斗投手(25)は5回1/3を投げて8安打1四球5奪三振で、5失点だった。初回に1点を失ったが、2回から5回までは無失点で切り抜けた。6回に味方のミスから同点に追いつかれると、ロペスに勝ち

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東京スポーツ

 ドラゴンゲートが7日、東京・後楽園ホールで会見を行い、北海道を拠点に全国展開するドラッグストアチェーン「サツドラ」が毎年開催するビッグイベント「サツドラフェス」に今年も参戦することを発表した。  期…

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東京スポーツ

 日本代表GK権田修一(31=ポルティモネンセ)が将来の守護神候補に太鼓判を押した。森保ジャパンの守護神争いではカタールW杯アジア2次予選で起用されている権田が一歩リードしているが、今回招集されている…

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デイリースポーツ

来年の東京マラソンが新型コロナウイルスの影響で、当初予定の3月7日から秋に延期されることが7日、関係者への取材で分かった。一般ランナーの定員3万8千人は維持する想定で、主催する東京マラソン財団は9日に理事会を開いて正式に承認を得る方針。 関係者によると、ウイルス禍の収束が見えないことなどから財団は3月開催を断念し、来夏の東京五輪後に実施する方針を固めた。2022年大会は従来の3月実施を目指す。

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デイリースポーツ

東都大学野球リーグ第3週第2日は7日、神宮球場で3試合が行われ、亜大と立正大が勝って、ともに5勝1敗とした。亜大は国学院大を1-0で下し、立正大は東洋大に11-5で打ち勝った。国学院大は連敗で4勝2敗、東洋大は5戦全敗。駒大は中大を5-3で破って初勝利(5敗)を挙げ、中大は2勝3敗となった。 亜大は青山が九回途中まで4安打に抑える好投。立正大は花嶋が四回の3点二塁打など5打点をマークした。駒大は若林の4号3ランなどで序盤に4点を奪い、逃げ切った。

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スポーツ報知

ロッテの井上晴哉内野手(31)が初回2死一、二塁で右翼席に先制の13号3ランを放った。

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デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(7日、東京ドーム) 巨人・ウィーラーが三回の第2打席で見逃し三振。ストライクの判定にぼう然となり、しゃがみ込んだ。

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デイリースポーツ

西武は7日、営業部門の30代の男性社員が新型コロナウイルス感染症に感染していることが判明したと発表した。 同社員は4日夜から発熱があり、5日午前中に都内の病院でPCR検査を受け、6日夜に陽性が判明した。

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デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(7日、東京ドーム) 巨人の先発・田口が5回1/3を投げ、8安打5失点で降板。五回まではは安定したピッチングを披露していたが、六回に暗転し、一挙に4点を失った。

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スポーツニッポン

サッカー日本代表のMF南野拓実(25=リバプール)は7日、オランダ遠征の合宿3日目にオンラインで取材に対応した。オーストリア1部ザルツブルクから欧州屈指の名門に移籍して10カ月あまり。今季はコミュニティー・シールドで移籍後初ゴールを決めたが、定位置を奪えていない現状に全く満足していない。

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スポーツニッポン

オランダで合宿をスタートした日本代表MF鎌田大地(24)が7日、オンライン取材に応じた。所属先フランクフルトではトップ下を主戦場に今季1得点2アシストと好調を維持し、遠征に乗り込んで来た。9日にカメルーン、13日にコートジボワールとそれぞれ親善試合を行う。

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サンケイスポーツ

名古屋グランパスのオーストラリア代表GKミチェル・ランゲラックが『Goal』ドイツ語版のインタビューに応じ、Jリーグについて語った。

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サンケイスポーツ

ドイツのフランクフルト検察当局は7日、脱税の疑いがあるとしてドイツ・サッカー連盟などを家宅捜索したと発表した。2014、15年の代表戦の広告収入について申告を故意に偽り、470万ユーロ(約5億8750万円)の税金を逃れたという。

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東京スポーツ

ロッテを襲う「負の連鎖」が止まらない。ロッテは7日のオリックス戦前に新たに岡大海外野手(29)と一軍スタッフ2人が保健所から濃厚接触者に追加特定されたことを発表した。  岡は2日の移動の際に、すでに…

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東京スポーツ

巨人のゼラス・ウィーラー内野手が7日のDeNA戦(東京ドーム)に「3番・一塁」で出場すると、いきなり魅せた。  1点ビハインドの初回、無死一、二塁のチャンスで巡ってくると、DeNA先発・平田の外角直…

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東京スポーツ

当たりの止まっていた阪神の助っ人ジェリー・サンズ外野手(33)が久々の快音を響かせた。7日の広島戦(マツダスタジアム)に「5番・左翼」で先発出場し、2―2の3回一死から相手先発・遠藤のチェンジアップ…

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東京スポーツ

「カープ芸人」のチュートリアル・徳井義実(45)が7日、マツダスタジアムの広島―阪神戦に〝登場〟した。  広島の3回の攻撃前、今季から始まったリモート応援企画に応援団として生参戦。バックスクリーンに姿…

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東京スポーツ

巨人の丸佳浩外野手(31)が5年連続となる20号勝ち越しソロを放った。  7日のDeNA戦(東京ドーム)同点の4回、丸はDeNA先発・平田の初球133キロのフォークを思い切り引っぱたいた。ボールは右…

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デイリースポーツ

オランダ遠征中のサッカー日本代表は7日、オンラインで会見。新たな背番号「10」を背負うMF南野拓実(25)が取材に応じた。イングランド・プレミアリーグのリバプール移籍後初の日本代表活動で、成長の跡をピッチに刻むことを誓った。日本代表は当地で親善試合カメルーン戦(9日)、同コートジボワール戦(13日)を行う。 「高いレベルの選手たちと日々トレーニングからプレーしていて、自分も試合で結果を出してこそ成長を実感できる。少しでもそれを証明するために今回の2試合で試合に出れば結果というところで、目に見える形で、成長した部分というのを見せられればいいかなと思います」

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日本代表MF南野拓実(25=リバプール)が〝ビッグクラブ〟で培った成長を披露する。  7日にオンラインで取材に応じた南野は、世界屈指の強豪で過ごす日々について「移籍してから高いレベルの選手たちと日々…

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サンケイスポーツ

自動車レースの最高峰、F1シリーズにパワーユニット(PU)供給で参戦しているホンダの田辺豊治テクニカルディレクター(60)が7日、ホンダの公式サイトで環境技術への取り組みを理由に2021年シーズンを最後に撤退することについて言及した。

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サンケイスポーツ

ドイツのフランクフルト検察当局は7日、脱税の疑いがあるとしてドイツ・サッカー連盟などを家宅捜索したと発表した。2014、15年の代表戦の広告収入について申告を故意に偽り、470万ユーロ(約5億8750万円)の税金を逃れたという。

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サンケイスポーツ

男子ゴルフの下部ツアー、AbemaTVツアーのエブリワン・プロジェクトは7日、栃木県のロイヤルメドウGC(7141ヤード、パー72)で第1ラウンドが行われ、前粟蔵俊太と村上由真が63をマークして首位に立った。1打差の3位で高柳直人、アマチュアの杉浦悠太ら4人が追っている。大会は3日間。

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日刊スポーツ

ドジャースが6回に畳み掛ける攻撃で一挙4点を奪い、パドレスに先勝した。5回まで無安打に抑えられたが、6回1死一塁からベッツがチーム初安打となる二塁打を放ち、後… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

中日は3回にビシエド、シエラの適時打で2点を先制。中日先発大野雄は走者を出しながらも3回4安打無失点と好投した。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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優勝マジック16が点灯しているセ・リーグ首位の巨人が、同4位のDeNAと対戦。先発は巨人が田口、DeNAは平田。http… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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 「巨人-DeNA」(7日、東京ドーム) 巨人・丸が2戦連発となる勝ち越しの20号ソロを放った。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(7日、マツダスタジアム) 阪神の先発・岩田が、あっさりリードを吐き出して同点を許した。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(7日、マツダスタジアム) 阪神サンズが30打席ぶりの安打を放った。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(7日、マツダスタジアム) 阪神が勝ち越した。2-2の三回、サンズの30打席ぶり安打から1死一、二塁の好機を作ると、梅野が左前適時打を放った。4試合ぶりのスタメン起用に結果で応えた。

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サンケイスポーツ

自動車F1シリーズ、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペン(23)=オランダ=が6日、ホンダが環境技術への取り組みを理由に2021年シーズンを最後に撤退することを残念がった。

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サンケイスポーツ

自動車F1シリーズ、アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリー(24)=フランス=が6日、ホンダが環境技術への取り組みを理由に2021年シーズンを最後に撤退することを残念がった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島-阪神、19回戦、7日、マツダ)阪神は二回無死二、三塁で、「8番・遊撃」でスタメン出場した小幡が先発・遠藤から左中間に2点二塁打を放って先制した。

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来年の東京マラソンが新型コロナウイルスの影響で、当初予定の3月7日から秋に延期されることが7日、関係者への取材で分かった。一般ランナーの定員3万8千人は維持する想定で、主催する東京マラソン財団は9日に理事会を開いて正式に承認を得る方針。

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スポーツ報知

 プロボクシングのオールジム(大阪・松原市)は7日、アマの元全日本社会人選手権王者で元近大監督の浅井大貴(31)が、同ジムに所属し、11日に大阪市内で行われるプロテストを受験すると発表した。B級(6回

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スポーツ報知

 ソフトバンクが柳田悠岐外野手(31)の26号2ランで先制した。

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スポーツ報知

 巨人のゼラス・ウィーラー内野手(33)が同点タイムリーを放った。

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東京スポーツ

 女子プロレス団体「スターダム」は7日、「GODDESS OF STARDOM~タッグリーグ戦2020~」(10日、大阪大会で開幕)の出場選手を発表した。  リーグ戦は出場10チームをレッド、ブルーゴ…

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スポーツ報知

日本ハムのニック・マルティネス投手(30)が、8日の楽天戦(札幌D)に先発。3か月ぶりの白星となる2勝目を目指す。

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ロッテの井上晴哉内野手(31)が初回2死一、二塁で右翼席に先制の13号3ランを放った。

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デイリースポーツ

「ロッテ-オリックス」(7日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテ・井上晴哉内野手が、先制の13号3ランを放った。一回2死後にマーティンと安田の連打で一、二塁。この場面でアルバースから右翼席に8月21日以来、約1カ月半ぶりのアーチを運んだ。

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スポーツニッポン

オランダ遠征中の日本代表は9日にカメルーン、13日にコートジボワールといずれもユトレヒトで無観客での親善試合を開催する。今季、ドイツ1部に昇格したシュツットガルトで全試合に出場中のMF遠藤航(27)が7日、オンライン取材に応じ、攻守両面で成長した姿をみせることを誓った。

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東京スポーツ

日本代表のMF遠藤航(27=シュツットガルト)が7日、オンラインで取材に対応した。  今回のオランダ遠征(9日=カメルーン戦、13日=コートジボアール戦)は今年初のA代表活動。遠藤は「久しぶりの活動…

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東京スポーツ

日本代表MF鎌田大地(24=Eフランクフルト)が7日、オンライン取材で1トップへの苦手意識を明かした。  代表では、チームで主に担うトップ下のほか、場合によっては昨年に代表で経験した1トップや中盤の…

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サンケイスポーツ

日本代表に合流中のリバプールFW南野拓実が、7日にオンライン会見に出席し、クラブでの状況や久々の代表戦への意気込みを語った。

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サンケイスポーツ

テニスの全仏オープン車いすの部は7日、パリのローランギャロスで行われ、女子シングルス1回戦で2年ぶり4度目の優勝を目指す第2シードの上地結衣(三井住友銀行)はマリヨレン・バウス(オランダ)と対戦した。

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サンケイスポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は7日、世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級タイトルマッチ(11月3日・インテックス大阪)でスーパー王者の京口紘人(ワタナベ)に挑戦するタノンサック・シムシー(タイ)が来日したと発表した。

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サンケイスポーツ

セ・パ両リーグは7日、8日の予告先発投手を発表した。

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日刊スポーツ

ヤンキースの田中将大投手が現地時間7日にサンディエゴで行われるレイズとの地区シリーズ(5回戦制)第3戦で先発することについて、ニューヨーク・タイムズ紙のジェー… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

大学生のプロ志望届提出者一覧。志望届を提出していない選手はドラフト会議でプロ球団から指名を受けられない。ドラフト会議は10月26日に行われる。7日現在133人… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

来春センバツ出場校選考の重要参考資料となる秋季東北大会(14日開幕、宮城県)組み合わせ抽選会が7日、宮城県高野連を本部としたリモート形式で行われた。    ◇… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

優勝マジック16が点灯しているセ・リーグ首位の巨人が、同4位のDeNAと対戦。先発は巨人が田口、DeNAは平田。http… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「広島-阪神」(7日、マツダスタジアム) 阪神が先制した。二回、一塁手松山の失策と梅野の左翼線二塁打で無死二、三塁とすると、8番小幡の打球は中堅後方へ。背走した中堅手・宇草はグラブに当てたが、キャッチできず。二塁打となり2点を奪った。

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デイリースポーツ

「ロッテ-オリックス」(7日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテ・井上がチームに勇気を与える一発を放った。

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デイリースポーツ

「広島-阪神」(7日、マツダスタジアム) 阪神が先制の好機を逃した。

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サンケイスポーツ

プロボクシング東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ(東京・後楽園ホール)の前日計量が7日、東京都内で行われた。4度目の防衛を目指す王者・勅使河原弘晶(30)=三迫=と、挑戦者で同級15位の河村真吾(30)=ミツキ=はともにリミット55・3キロで1回でパスした。

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サンケイスポーツ

プロ野球は7日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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日刊スポーツ

浦和レッズは7日、浦和ユース所属のDF福島竜弥(18)の来季新加入を発表した。闘争心にあふれ、スピードが武器の左サイドバックで対人プレーにも強く、思い切りの良…

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サンケイスポーツ

NBAファイナル第4戦(6日=日本時間7日、米フロリダ州オーランド)7回戦制の第4戦でレーカーズがヒートに102-96で勝ち、対戦成績を3勝1敗として10季ぶりの優勝へ王手を懸けた。レーカーズはレブロン・ジェームズ(35)が28得点、アンソニー・デービス(27)が22点を挙げる活躍で押し切った。ヒートは守備の要、バム・アデバヨ(23)が故障から復帰したが踏ん張れなかった。第5戦は9日(日本時間10日)に行われる。

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デイリースポーツ

「OPBF東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチ」(8日、後楽園ホール) 前日計量(上限55・3キロ)が7日、都内で行われ、4度目の防衛戦となる王者の勅使河原弘晶(30)=三迫=と挑戦者で同級15位の河村真吾(30)=ミツキ=はともに1回目に55・3キロでパスした。

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日刊スポーツ

浦和レッズのDF岩波拓也(26)が連敗ストッパーとしての意識を高めた。10日のサガン鳥栖とのアウェー戦に備え、7日にはさいたま市大原サッカー場で他選手とともに…

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日刊スポーツ

名古屋グランパスは7日、大手食品メーカーのフジパン(本社名古屋市)とパートナー契約の締結に合意したことを発表した。期間は今月1日から21年1月31日まで。主な…

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日刊スポーツ

セレッソ大阪は7日、社会貢献の活動として「梅田東放置自転車クリーンキャンペーン」を行うと発表した。大阪市北区で放置自転車は大きな問題化。この地域課題について、…

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日刊スポーツ

09年以来となる優勝を目指すFC東京と2連覇を目指す川崎フロンターレが対戦する。18年に準優勝の横浜FMは13年以来の優勝を目指す柏レイソルと対戦する。試合開…

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スポーツ報知

 日本ボクシングコミッション(JBC)は7日、京口紘人(26)=ワタナベ=に挑むタノンサック・シムシー(20)=タイ、グリーンツダ=がこの日、来日したことを発表した。新型コロナウイルス感染拡大による3

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スポーツ報知

 オランダ・ユトレヒトで親善試合2試合(9日・カメルーン戦、13日・コートジボワール戦)を行う日本代表に選出されたドイツ1部シュツットガルトのMF遠藤航が7日、オンライン取材に応じ、「こういう環境を作

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スポーツ報知

 【DeNAスタメン】

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デイリースポーツ

日本トップリーグ連携機構は7日、オンラインで会見し、女性スポーツの社会的価値向上を目指す取り組みとして「ウーマンアスリートプロジェクト(WAP)」を設立したと発表した。 同機構に所属する女子7団体(サッカーなでしこリーグ、バスケットボールWリーグ、バレーボールVリーグ、日本ハンドボールリーグ、ホッケー日本リーグ、日本女子ソフトボールリーグ、日本女子フットサルリーグ)が参画する。

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デイリースポーツ

団体球技のリーグで構成される日本トップリーグ連携機構とPwCコンサルティング合同会社は7日、各競技の女子リーグが連携し、女性スポーツの認知度向上や引退後の生活に向けた支援を行う「女性アスリートプロジェクト」の発足を発表した。 事前に選手らにアンケートを実施して課題などを調査。引退後のセカンドキャリアに関する研修、出産や育児の支援などを通し、働きやすい環境づくりを目指すという。学校や地域に選手を派遣するなどの活動を広げ「女性スポーツの社会的価値を高める」としている。

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スポーツ報知

【阪神スタメン】

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スポーツ報知

ヤクルトのアルシデス・エスコバー内野手(33)が来日初の1番で起用された。ヤクルトの外国人が1番で出場するのは13年8月8日中日戦のミレッジ以来、7年ぶり。

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スポーツ報知

【ヤクルトスタメン】

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スポーツ報知

ソフトバンクの中村晃外野手(30)が、3試合ぶりにスタメン復帰した。

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スポーツ報知

ロッテの古谷拓郎投手(20)が8日のオリックス戦(ZOZO)にプロ初登板で初先発する。

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スポーツ報知

オランダ・ユトレヒトで親善試合2試合(9日・カメルーン戦、13日・コートジボワール戦)を行う日本代表に選出されたドイツ1部フランクフルトのMF鎌田大地が7日、オンライン取材に対応。今季リーグ戦全3試

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デイリースポーツ

「ロッテ-オリックス」(7日、ZOZOマリンスタジアム) 両軍のスタメンが発表された。コロナ禍で主力選手が大量離脱しているロッテは、1番に2年目の藤原恭大外野手を起用。中軸は前夜と同じくマーティン、安田、井上を並べた。

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デイリースポーツ

◇セ・リーグ巨人・サンチェス-DeNA・井納(東京ドーム)

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デイリースポーツ

「中日-ヤクルト」(7日、ナゴヤドーム) ヤクルトは青木宣親外野手「2番・左翼」で3試合ぶりに、山田哲人内野手が「3番・二塁」で西浦直亨内野手が「5番・遊撃」で2試合ぶりにスタメンに復帰した。

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デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(7日、東京ドーム) 巨人・坂本がスタメンから外れた。

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デイリースポーツ

ヤクルトの石山泰稚投手(32)が7日、出場選手登録が7年に達し、国内FA権の資格取得条件を満たした。 今季はここまで守護神として、リーグ3位タイの15セーブを挙げるなど復活。欠かせない存在となっている。石山は金足農(秋田)、東北福祉大からヤマハを経て、12年ドラフト1位で入団していた。

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スポーツニッポン

 セ・パ両リーグは7日、9月度の「大樹生命月間MVP賞」を発表した。

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スポーツニッポン

7日のルヴァン杯準決勝は川崎F―FC東京、横浜―柏の2試合。

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サンケイスポーツ

サッカー日本代表は9日に今年初戦となる国際親善試合で、カメルーン代表とオランダのユトレヒトで対戦する。合宿3日目を迎えた7日、アーネム近郊で冒頭以外を非公開として練習を実施。

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東京スポーツ

前夜、右足の張りのため5回の守備から交代となった巨人・坂本勇人内野手(31)が7日のDeNA戦(東京ドーム)のスタメンを外れた。  場内に先発メンバーがアナウンスされ「1番、ショート・吉川尚輝」「3…

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デイリースポーツ

サッカースペイン代表DFセルヒオラモス(34)が来年夏、35歳で東京五輪出場の可能性が強まっているという。7日、スペインのスポーツ紙、アスが伝えている。 記事によると、A代表で同国最多の172試合出場、欧州および世界記録にも程近い数字を出して衰えの気配を見せない選手に対し、スペイン連盟のルイス・ルビアレス会長、ホセ・フランシスコ・モリーナSDが現実的な可能性としてオーバーエージ枠での選出を検討しているという。これまでの実績を評価、そしてたたえる意味合いがあるとしており、スペイン五輪代表のルイス・デラフエンテ監督もこれまでにこの件について踏み込んだ発言をしていないものの、同選手の五輪出場への扉を閉ざす存在になることを望んでいないとしている。

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デイリースポーツ

サッカースペイン1部リーグ、バルセロナの下部組織チーム、バルセロナB所属のMF安部裕葵(21)が今季背番号9をつけることが7日、分かった。同クラブが公式発表した。 昨季メンバーではMFリキ・プッチやDFアラウホがトップチームへ昇格。他にも複数のチームメイトが他チームへ移る中、MFコジャードとともに今季チームの中核を担うことが期待されている。

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サンケイスポーツ

プロ野球は7日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

ヤクルト・石山泰稚投手(32)が7日、出場選手登録日数が7年に達し、国内フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日-ヤクルト、20回戦、7日、ナゴヤドーム)ヤクルト・青木宣親外野手(38)が「2番・左翼」で、山田哲人内野手(28)が「3番・二塁」でスタメン復帰した。

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サンケイスポーツ

米男子ゴルフで22日開幕の「ZOZOチャンピオンシップ」(米カリフォルニア州・シャーウッドCC)に、元アマチュア世界ランキング1位で2日にプロ転向した金谷拓実(22)=東北福祉大4年=の出場が決まった。主催者が7日、発表した。堀川未来夢(27)=Wave Energy、関藤直煕(23)=エブリイ=とともに主催者推薦で出場する。

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スポーツ報知

TBS系情報番組「ひるおび!」(月~金曜・前10時25分)は7日、女性問題に揺れる競泳男子の東京五輪代表・瀬戸大也(26)について、日本水泳連盟が事情聴取することを話題にした。

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日刊スポーツ

ヤクルト石山泰稚投手(32)が7日、出場選手登録が7年に達し、国内フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。「まずは、ここまで野球に携われて感謝し… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

両チームのスタメンが発表された。先発は阪神が岩田稔投手(36)、広島が遠藤淳志投手(21)。阪神は前日3番に据えた近本を1番に起用。今季80試合で打率2割9分… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

右足の張りで6日のDeNA戦を途中交代した巨人坂本勇人内野手(31)が、スタメンを外れた。この日は、DeNA戦の試合前練習でフリー打撃を実施したが、シートノッ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 阪神・藤浪晋太郎投手が6日の広島戦(マツダスタジアム)の九回に登板し、3人斬りで1イニングを無失点に抑えた。チームのコロナ禍を受けての中継ぎでは、1イニング登板した試合は4試合無失点となった。 一方で7年ぶりに中継ぎ起用された9月26日のヤクルト戦(神宮)は2回1失点、4日の巨人戦(甲子園)も1回1/3を3失点と乱れた。ともに2イニング目の失点で、中継ぎ登板した6試合は、1イニング目はすべて無失点に抑えている。

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サンケイスポーツ

大リーグ、レイズ(東地区1位)とヤンキース(東地区2位)のア・リーグ地区シリーズ(5回戦制)が5日(日本時間6日)に開幕。第1戦は主砲スタントンの満塁弾など4本塁打と打線が爆発したヤンキースが9―3で制した。同地区の両チームはポストシーズンで初対決と注目も高いが、今季は「ライバル対決」としても大きな話題になっている。

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サンケイスポーツ

日本高野連は7日、大阪市内で業務運営委員会を開き、来年の第66回全国高校軟式野球選手権大会を、兵庫県明石市の明石トーカロ球場などで8月25日から6日間(準々決勝翌日の休養日1日を含む)の日程で行うことを決めた。今夏の第65回大会は新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止になった。

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スポーツ報知

 学生3大駅伝の今季開幕戦となる全日本大学駅伝(11月1日、名古屋市熱田神宮西門前~三重・伊勢市伊勢神宮内宮宇治橋前=8区間106・8キロ)のチームエントリーが7日、行われ、16人が選手登録された。昨

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スポーツ報知

 学生3大駅伝の今季開幕戦となる全日本大学駅伝(11月1日、名古屋市熱田神宮西門前~三重・伊勢市伊勢神宮内宮宇治橋前=8区間106・8キロ)のチームエントリーが7日、行われ、16人が選手登録された。2

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スポーツ報知

 学生3大駅伝の今季開幕戦となる全日本大学駅伝(11月1日、名古屋市熱田神宮西門前~三重・伊勢市伊勢神宮内宮宇治橋前=8区間106・8キロ)のチームエントリーが7日、行われ、16人が選手登録された。箱

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スポーツ報知

 浦和のDF岩波拓也(26)が7日、さいたま市内で練習後にオンライン取材に応じ、10日の敵地・鳥栖戦(駅スタ)で連敗ストップを誓った。

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スポーツニッポン

日本ゴルフツアー機構(JGTO)は7日、22日に開幕するZOZOチャンピオンシップ(カリフォルニア州、シャーウッドCC)に出場する同機構メンバー(11選手)を発表した。

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スポーツ報知

◆セ・リーグ

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スポーツ報知

TBS系情報番組「ひるおび!」(月~金曜・前10時25分)は7日、プロ野球のロッテで新型コロナのクラスターが発生したことについて取り上げた。

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スポーツ報知

TBS系情報番組「ひるおび!」(月~金曜・前10時25分)は7日、プロ野球のロッテで新型コロナのクラスターが発生したことについて取り上げた。

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スポーツ報知

26日のドラフト会議で巨人の1位候補に浮上している近大・佐藤輝明内野手(4年)が7日、奈良・生駒市内の同大学グラウンドで、ソフトバンク、中日と面談した。

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スポーツ報知

日本ハムは7日、オフィシャルショップ「ON―DECK」(札幌市中央区北4条西4丁目1)に勤務する販売スタッフ1名が、新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。

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デイリースポーツ

「東都大学野球秋季リーグ戦、駒大5-3立正大」(7日、神宮球場) 駒大が開幕からの連敗を5で止め、今季初勝利を挙げた。今秋ドラフト候補の若林楽人外野手(4年・駒大苫小牧)が一発を含む3安打3打点の大暴れ。大学ラストシーズンでここまで6試合4本塁打と猛アピールを続けている。

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デイリースポーツ

セ、パ両リーグは7日、9月の月間最優秀選手(MVP)を発表し、セは中日の大野雄とDeNAの梶谷、パはオリックスの山本と楽天の浅村が選ばれた。浅村は4度目、大野雄と梶谷は2度目で、山本はプロ4年目で初受賞を果たした。 大野雄は全て完封で3勝を挙げ、リーグ最多の42三振を奪った。いずれも2安打以下での月間3完封はプロ野球で77年ぶりの快挙だった。梶谷は球団新記録となる月間42安打と打率3割7分8厘、7盗塁がリーグトップだった。

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スポーツニッポン

J1鹿島のホームスタジアム「カシマサッカースタジアム」内に、豪華な託児所が完成した。クラブは7日、同施設2階コンコース内にリニューアルされた託児所のお披露目会見を実施。クラブオフィシャルパートナーの株式会社LIXIL住宅研究所アイフルホームカンパニーとの共同開発で、出席した鈴木秀樹取締役マーケティングダイレクターは「アイフルホームさんと一緒にファン・サポーターを大事にするという思いが少しでも伝…

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サンケイスポーツ

 ロッテは7日、岡大海外野手(29)、1軍チームスタッフ2人が管轄の保健所より濃厚接触者に追加特定されたと発表した。岡は2日の札幌から千葉への移動の際に4日に陽性判定を受けた岩下大輝投手(24)と交通機関での座席が近かったことから濃厚接触者に特定された。4日のPCR検査は陰性判定で、体調不良などもないが、出場選手登録を抹消される。今後は自宅待機となる。これで岩下の濃厚接触者は東妻勇輔投手(24)、小野郁投手(23)、山本大貴投手(24)、和田康士郎外野手(21)に続いて5人目。

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サンケイスポーツ

ヤクルト・石山泰稚投手(32)が7日、出場選手登録日数が7年に達し、国内フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽ロッテ 三家和真外野手(特例2020代替選手) ▽オリックス アルバース投手 【同抹消】 ▽ロッテ 岡大海外野手(特例2020対象選手) ▽日本ハム 村田透投手

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サンケイスポーツ

関東大学ラグビーがこのほど開幕し、ファンが生の試合の迫力を感じる日が戻ってきた。サンケイスポーツ評論でおなじみ明大OBの元日本代表WTB吉田義人氏(51)が語る「思い出の一戦」は1992年4月22日、世界選抜の一員としてウェリントンでニュージーランド(NZ)代表と戦った試合だ。この試合で「伝説のトライ」を決めた吉田氏は、今だから明かせる秘話も披露した。

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サンケイスポーツ

米プロバスケットボールNBA決勝(7回戦制)は6日、フロリダ州オーランド近郊で第4戦が行われ、レーカーズがヒートに102-96で勝ち、対戦成績を3勝1敗として10季ぶりの優勝へあと1勝とした。

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日刊スポーツ

ヤンキースは奇策に失敗し、レイズに競り負けた。ア・リーグ地区シリーズ第2戦、先発右腕の21歳ガルシアに注目が集まったが、ブーン監督は2回から2番手で左腕のハッ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

22歳のブレーブス・アクーニャ外野手が初回にポストシーズン(PS)史上最年少で先頭弾を放ち、4番ダーノーがブ軍捕手ではPSで2人目となる4打点を挙げマーリンズ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

新型コロナウイルス感染が拡大しているロッテは7日、岡大海外野手(29)と1軍スタッフ2人が、管轄保健所から新たに濃厚接触者と判断されたと発表した。3人は4日の… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

湯沢翔北が春秋通じて初の東北大会で大波乱を起こす。初戦は昨秋東北王者の仙台育英と激突。当初は花巻東との初戦が決まりかけたが、勝てば角館戦となるため、1、2回戦… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

駒大・若林楽人外野手(4年=駒大苫小牧)がドラフトを前に5戦4発と神がかっている。この日は中大相手に5打数3安打3打点。圧巻は1-0で迎えた2回2死一、二塁だ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

阪神・藤浪晋太郎投手が6日の広島戦(マツダスタジアム)の九回に登板し、3人斬りで1イニングを無失点に抑えた。チームのコロナ禍を受けての中継ぎでは、1イニング登板した試合は4試合無失点となった。 一方で7年ぶりに中継ぎ起用された9月26日のヤクルト戦(神宮)は2回1失点、4日の巨人戦(甲子園)も1回1/3を3失点と乱れた。ともに2イニング目の失点で、中継ぎ登板した6試合は、1イニング目はすべて無失点に抑えている。

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米プロバスケットボールNBA決勝(7回戦制)は6日、フロリダ州オーランド近郊で第4戦が行われ、レーカーズがヒートに102-96で勝ち、対戦成績を3勝1敗として10季ぶりの優勝へあと1勝とした。

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【出場選手登録】 ▽DeNA 楠本泰史外野手 【同抹消】 ▽DeNA 山下幸輝内野手

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日本パラリンピック委員会(JPC)は7日、東京都内で運営委員会を開き、新型コロナウイルスによる東京パラリンピックの1年延期に伴い、2021年3月までだった強化委員会の委員の任期を同年12月まで延長することを決めた。

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スポーツ報知

 東洋太平洋スーパーバンタム級王者・勅使河原弘晶(30)=三迫=が8日、4度目の防衛戦を行う。7日には都内で前日計量、新型コロナウイルス感染症のPCR検査などが行われ、計量では勅使河原、同級11位の挑

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巨人で二刀流に挑戦中の戸根千明投手(27)や、2年目の増田陸内野手(20)、松井義弥内野手(20)、ルーキーのドラフト5位・山瀬慎之助捕手(19)=星稜高=ら2軍選手が1軍の試合前練習に参加した。

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 TBS系情報番組「ひるおび!」(月~金曜・前10時25分)は7日、女性問題に揺れる競泳男子の東京五輪代表・瀬戸大也(26)について、日本水泳連盟が事情聴取することを話題にした。

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 男子シニアゴルフツアーのメジャー、日本プロシニア選手権住友商事サミットカップ(8~11日、茨城・サミットGC)の予選ラウンドの組み合わせが7日、発表され、藤田寛之(51)=葛城GC=は谷口徹(52)

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 米男子プロゴルフツアーの10月のZOZOチャンピオンシップ(22~25日・米カリフォルニア州シャーウッドCC)の大会主催者は7日、主催者推薦枠で2日にプロ転向を表明した金谷拓実(22)=東北福祉大4

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日刊スポーツ

U-19(19歳以下)日本代表候補が7日、合宿中の千葉県内の「高円宮記念JFA夢フィールド」でJ2ジェフユナイテッド千葉と練習試合(45分2本)を行い、2-1…

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 レイズが6日(日本時間7日)、サンディエゴ・ペトコパークで行われた地区シリーズ第2戦で、ヤンキースを7―5で下し、通算成績を1勝1敗とした。レイズは2回にズニーノが勝ち越し2ランを放つなど、計4本塁

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 巨人の坂本勇人内野手(31)が7日、DeNA戦(東京D)前の練習に参加し、フリー打撃ではいつも通りの力強いスイングで快音を響かせた。

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【ロサンゼルス共同】米大リーグは6日、サンディエゴなどで地区シリーズ(5回戦制)が行われ、第2戦のア・リーグはレイズ(東地区1位)がヤンキース(東地区2位)に7-5で勝ち、1勝1敗とした。筒香は5-4の四回に代打で同シリーズ初出場し、左飛に終わった。 アストロズ(西地区2位)はアスレチックス(西地区1位)を5-2で破り、2連勝でリーグ優勝決定シリーズ進出にあと1勝とした。

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ヤクルト・小川泰弘投手(30)が7日、ナゴヤDでの試合前練習に姿を見せた。明るい表情でストレッチを行っている。

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ロッテは7日、岡大海外野手(29)と1軍チームスタッフ2人が管轄の保健所より新型コロナウイルスの濃厚接触者に追加され、それぞれ自宅待機になったと発表した。

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ヤクルト・石山泰稚投手(32)の出場選手登録日数が7日、8年に達し、国内フリーエージェント(FA)権の取得条件を満たした。

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ロッテは7日、岡大海外野手(29)と1軍チームスタッフ2人が管轄の保健所より濃厚接触者に追加特定されたと発表した。それぞれ1軍本隊を外れ、自宅待機となった。 岡は2日の遠征先の札幌から千葉への移動の際に、4日に新型コロナウイルス感染が発表された岩下大輝投手と交通機関での座席が近かったことから濃厚接触者に特定された。4日のPCR検査は陰性判定で、体調不良などもないという。この日、出場選手登録を抹消される。

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「巨人-DeNA」(7日、東京ドーム) 巨人・坂本が試合前練習のフリー打撃に参加。38スイング中3本の柵越えを披露した。

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新型コロナウイルスの大量感染が起きたロッテは7日、岡大海外野手(29)と1軍スタッフ2人が管轄の保健所から新たに濃厚接触者と判断され、自宅待機となったと発表した。3人は4日に受けたPCR検査で陰性と判定され、体調不良などもないという。 岡は2日に遠征先の札幌から千葉に移動した際、4日に陽性が判明した岩下大輝投手(24)と交通機関での座席が近かった。1軍スタッフ2人は同じく4日に陽性と判定されたスタッフと一緒に1日に札幌から千葉に移動していた。

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デイリースポーツ

ロッテは7日、岡大海外野手(29)の1軍選手登録を抹消、三家和真外野手が登録された。岡は2日の遠征先の札幌から千葉への移動の際に、4日に新型コロナウイルス感染が発表された岩下大輝投手と交通機関での座席が近かったことから所轄の保健所により濃厚接触者に特定された。 岡は4日に受検したPCR検査は陰性判定で、体調不良などもないという。感染拡大防止特例2020により、早期復帰が可能な場合は10日を待たずに1軍復帰が可能となる。

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スポーツニッポン

浦和は7日、浦和ユースのDF福島竜弥(18)が来季からトップチームに昇格することが内定したと発表。闘争心があり、スピードを武器とするサイドバック。対人にも強く、思い切りの良いオーバーラップが特徴。

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日刊スポーツ

バスケットボールのB3岩手はロバート・ドジャー(34)との契約合意を発表。米国出身、身長206センチのパワーフォワードで昨季はB1三遠でプレー。09年のNBA…

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日刊スポーツ

日本トップリーグ連携機構は7日、オンラインで記者会見を開いて、女性スポーツの価値向上を図る取り組みとして「ウーマンアスリートプロジェクト(WAP)」を発表した…

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東京スポーツ

前夜のDeNA戦(東京ドーム)で右足の張りのため5回の守備から交代となった巨人・坂本勇人内野手(31)が7日、試合前練習に参加。フリー打撃では力強い打球を左右に飛ばした。  練習の合間には元同僚のD…

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サンケイスポーツ

ヤクルト・小川泰弘投手(30)が7日、中日戦が行われるナゴヤドームの試合前練習に姿を見せ、調整した。前日6日の同戦での先発が予告されていたが、名古屋市内のチーム宿舎を出発する前に37・3度の発熱が確認されたため、登板を回避。同日中に愛知県内の病院でPCR検査を受けた結果、陰性であることが判明していた。

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サンケイスポーツ

東都大学野球秋季リーグ戦第3週第2日(駒大5-3中大、7日、神宮)駒大は一回に4番・鵜飼航丞外野手(3年)の中越え二塁打で先制し、二回にはドラフト候補の1番・若林楽人外野手(4年)の左越え3ラン、五回に鵜飼の左越えソロが出て、プロ注目の先発右腕・竹本祐瑛投手(4年)が8回7安打2失点に抑え、今季5連敗中だったチームを初勝利に導いた。

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スポーツ報知

サバイバルホラーゲームの傑作「バイオハザード」が新たな形で実写映画化されることが7日、わかった。過去にもハリウッドで映画化され世界的なヒットとなっているが、今回はゲームの世界観に重きをおいた完全新作

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日刊スポーツ

ヤンキースの田中将大投手が現地時間7日にサンディエゴで行われるレイズとの地区シリーズ(5回戦制)第3戦で先発することについて、ニューヨーク・タイムズ紙のジェー… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

体調不良のため6日の中日戦の先発を回避したヤクルト小川泰弘投手(30)が、チーム全体の試合前練習に参加した。小川は、6日に宿舎の出発前の検温で37度3分の発熱… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人坂本勇人内野手(31)が7日、DeNA戦の試合前練習でフリー打撃を実施した。6日の同戦の第3打席で中飛に倒れた直後、右足の張りのため、大事を取る形で5回の… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人ドラフト5位ルーキーの山瀬慎之助捕手(19)2年目の松井義弥内野手(20)二刀流に挑戦中の戸根千明(27)増田陸内野手(20)横川凱投手(20)山川和大投… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

阪神・藤浪晋太郎投手が6日の広島戦(マツダスタジアム)の九回に登板し、3人斬りで1回無失点に抑えた。これでチームのコロナ禍を受けての中継ぎ登板は、1回イニング登板した試合は4試合無失点となった。 一方で7年ぶりに中継ぎ起用された9月26日のヤクルト戦(神宮)は2回1失点、4日の巨人戦(甲子園)も1回1/3を3失点と乱れた。ともに2イニング目の失点で、中継ぎ登板した6試合は、1イニング目はすべて無失点に抑えている。

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