「2020年10月8日」の記事一覧

サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人9-7DeNA、18回戦、巨人12勝6敗、8日、東京D)巨人の丸が3試合連発の21号2ランで勝利に貢献した。4-1の三回無死一塁で、フルカウントから砂田の甘く入ったスライダーを右翼席中段へ運び「いい間合いでいいスイングができた。追加点につながって良かった」と満足げに話した。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人9-7DeNA、18回戦、巨人12勝6敗、8日、東京D)巨人の吉川尚が頭部死球で途中交代した。四回の打席で砂田の直球が頭部に直撃してそのまま退いた。球団によると、意識ははっきりしており脳振とうの症状も見られないため、病院には行かなかったという。

後で読む
日刊スポーツ

日本ハムのニック・マルティネス投手(30)が、楽天21回戦(札幌ドーム)で3回2/3を6安打4失点KOされ、6敗目を喫した。4与四球と序盤から制球も不安定。右… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

ソフトバンクが9日から1ゲーム差で迫る2位ロッテと、首位攻防3連戦(ペイペイドーム)を戦う。8日の西武戦は延長10回の執念ドロー。日刊スポーツ評論家の浜名千広… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

3試合ぶりにスタメン復帰した日本ハム中田翔内野手(31)だったが、本拠地に快音が響くことはなかった。先頭で迎えた9回の第4打席は、楽天の守護神ブセニッツの初球… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武4-4ソフトバンク=延長十回規定により引き分け、17回戦、8勝8敗1分、8日、メットライフ)ソフトバンクの中村晃がプロ13年目で通算1000試合出場に到達。「試合に使ってくれた監督、ケアも含めて体を鍛えてくださったトレーナーやスタッフの方々に感謝したい」と殊勝に言った。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム1-4楽天、21回戦、楽天10勝9敗2分、8日、札幌D)楽天は四回に小郷の適時打、鈴木大の押し出し四球、浅村の2点適時打で4点を先行した。岸が七回途中4安打1失点で7三振を奪い3勝目。松井-ブセニッツとつなぎ逃げ切った。日本ハムは好機で攻め切れず1点止まりだった。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武4-4ソフトバンク=延長十回規定により引き分け、17回戦、8勝8敗1分、8日、メットライフ)西武は1-4の七回に山川の24号3ランで追い付いたが、その後の好機は生かせず引き分けた。今井が4失点、四回以降は6投手が無失点でつないだ。ソフトバンクは先発石川が七回に踏ん張れず、西武との3連戦を白星なしで終えた。

後で読む
スポーツ報知

 広島の野村祐輔投手(31)が5回0/3を投げ、11安打8失点で3敗目を喫した。

後で読む
スポーツ報知

 巨人は4回に頭部死球を受け、途中交代した吉川尚輝内野手(25)について状態を説明した。本人は意識もはっきりしており、脳しんとうの症状も出てないという。

後で読む
スポーツ報知

◆JERAセ・リーグ 巨人9―7DeNA(8日・東京ドーム)

後で読む
スポーツ報知

 原辰徳監督(62)が8日の試合後に、2試合連続で欠場した坂本勇人内野手(31)について言及。「明後日からは大丈夫でしょう」と、10日の中日戦(ナゴヤD)からの復帰を示唆した。

後で読む
東京スポーツ

 サッカー日本代表の森保一監督(52)が〝個〟と〝組織力〟の重要性を訴えた。  今回のオランダ遠征(9日=カメルーン戦、13日=コートジボワール戦)では、新型コロナウイルスの影響で国内組の招集を断念し…

後で読む
デイリースポーツ

サッカー日本代表の森保一監督(52)は8日、オランダ・ユトレヒトで行われる国際親善試合カメルーン戦(9日)に向けたオンラインでの公式会見を行い、冒頭で「コロナ渦の真っただ中、代表活動をさせていただく環境作りに尽力していただいた全ての方に感謝を申し上げたい」と謝意を述べた。 新型コロナウイルスの影響でW杯予選の延期が続き、日本代表にとっては昨年12月の東アジアE-1選手権以来の試合となる。指揮官は「日本に勝利をお届けする、ひたむきにベストを尽くす姿を届けて勝利を喜んでもらう、そして励ましのエールになるような戦いをしたいと、選手は練習から激しく厳しく臨んでくれている。試合に向けた思いが伝わる」とチーム状態を説明した。

後で読む
デイリースポーツ

サッカー日本代表の森保一監督(52)は8日、オランダ・ユトレヒトで行われる国際親善試合カメルーン戦(9日)に向けたオンラインでの公式会見を行った。冒頭で「コロナ渦の真っただ中、代表活動をさせていただく環境作りに尽力していただいた全ての方に感謝を申し上げたい」と謝意を述べた。 対戦相手のカメルーンでは新型コロナウイルスのPCR検査で2人が陽性判定となり、濃厚接触者1人を合わせた計3人がチームを離脱するというアクシデントも起こった。それでも「能力の高い選手がそろっている。選手が欠けても代わりに出る選手が非常に野心を持って出てくることも考えられる。非常に手ごわい相手と強化試合ができる」と警戒した。

後で読む
デイリースポーツ

【ユトレヒト(オランダ)共同】サッカー日本代表は9日午後2時(日本時間同9時)からオランダのユトレヒトで、今年初戦となる国際親善試合でカメルーン代表と対戦する。8日は試合会場で最終調整し、記者会見した森保監督は「選手たちには試合ができる喜びと感謝の気持ちを持って思い切ってプレーしてほしい」と貴重な強化試合の意義を語った。 新型コロナウイルスの影響でワールドカップ(W杯)予選が延期されてきた日本にとって、昨年12月以来の試合となる。国内組は帰国後に待機措置が必要なことなどから招集されず、今回は欧州組でチームが編成された。

後で読む
スポーツ報知

日本ハムは、打線がわずか1得点に封じられ、楽天に敗戦。カード勝ち越しを逃して借金は今季ワーストタイの7に逆戻りした。

後で読む
スポーツ報知

DeNAのタイラー・オースティン内野手(29)が8回、左中間席に15号2ラン。最近4試合で5本目となった本塁打について「打ったのはスライダーです。強いスイングを心掛けて打席に向かいました。ランナーを

後で読む
スポーツ報知

ソフトバンクが何とか引き分けに持ち込み、2位・ロッテとの1ゲーム差を死守した。9回は1死満塁を森が、延長10回は無死一、二塁を高橋礼が抑え、サヨナラを許さなかった。

後で読む
スポーツ報知

楽天・岸孝之投手が先発し、7回途中4安打1失点で3勝目を挙げた。

後で読む
スポーツ報知

西武の辻発彦監督(61)が3回8安打4失点で降板した先発・今井達也投手(22)に奮起を促した。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人9-7DeNA」(8日、東京ドーム) 巨人は楽勝ムードが一転、最後はなんとか逃げ切ってマジックを14とした。先発・サンチェスは7回5安打2失点で7勝目。6三振を奪い、無四球と制球力も安定し、5イニングを三者凡退に抑える好投だった。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人9-7DeNA」(8日、東京ドーム) 巨人は楽勝ムードが一転、最後はなんとか逃げ切ってマジックを14とした。三回に思わぬ形で試合が中断する珍事が起こった。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人9-7DeNA」(8日、東京ドーム) DeNA伊藤光捕手が三回の守備から交代した。

後で読む
スポーツニッポン

9日のカメルーン戦を前に、オランダ遠征中のサッカー日本代表の森保一監督(52)が8日、オンラインでの前日会見に臨んだ。新型コロナ禍で実現した今年初の試合。指揮官は「環境作りをしていただいた、尽力していただいた全ての方々に感謝を申し上げたい。医療従事者の方々は命懸けで我々の命を救うために戦ってくれている。そして社会の機能を守るため、我々の暮らしを守るために身を粉にして働いてくださっているソーシャ…

後で読む
東京スポーツ

サッカー日本代表が感謝の思いを胸に、9日のカメルーン戦を迎える。  新型コロナウイルス感染拡大の影響で、長期間休止していたA代表の活動がようやくスタート。8日のオンライン取材で森保一監督(52)は「…

後で読む
東京スポーツ

またしても天敵にしてやられた。広島は8日の阪神戦(マツダスタジアム)で相手先発の西勇輝(29)に8回4安打、12奪三振で1点に抑えられ、今季6度目の対戦で4連敗を喫した。  試合前、朝山打撃コーチが…

後で読む
東京スポーツ

まずはひと安心といったところか。8日のDeNA戦(東京ドーム)で後頭部に死球を受けた巨人・吉川尚輝内野手(25)について、試合後の段階で脳震とうの症状はなく、病院に行く予定はないと球団から発表された…

後で読む
東京スポーツ

阪神は8日の広島戦(マツダスタジアム)に快勝。対広島戦2年連続の勝ち越しを決めた。  先発のエース・西勇輝(29)は赤ヘル打線に全く隙を与えず、8回まで4安打1失点12奪三振を奪う好投。対広島戦はこ…

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシング東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチが8日、東京・後楽園ホールで行われた。同級王者の勅使河原弘晶(30)=三迫=が挑戦者で同級15位の河村真吾(30)=ミツキ=に6回1分40秒TKO勝ち。4度目の防衛を果たし、ジム移籍初戦を白星で飾った。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島1-9阪神、20回戦、阪神11勝6敗3分、8日、マツダ)阪神が3本塁打を放ち、昨季放った本塁打数94を上回る95本塁打とした。

後で読む
日刊スポーツ

巨人坂本勇人内野手(31)が2試合連続で欠場した。8日のDeNA18回戦(東京ドーム)の試合前練習ではフリー打撃を行い、外野でダッシュを繰り返した。原監督は「… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

巨人サンチェス投手が自身3連勝で7勝目を挙げた。来日11試合目で初の無四球と制球がさえ、7回5安打2失点と好投。「小林のリードも素晴らしかった」とたて、9得点… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

阪神の助っ人コンビが、復活のアベック弾を放った。6回にジェリー・サンズ外野手(33)が1カ月ぶりとなる19号ソロを打てば、続くジャスティン・ボーア内野手(32… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「広島1-9阪神」(8日、マツダスタジアム) 快勝した阪神の矢野燿大監督が先発し、8回1失点で9勝目を挙げた西勇輝投手をたたえた。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島1-9阪神、20回戦、阪神11勝6敗3分、8日、マツダ)得意のマツダスタジアムのマウンドで仁王立ちした。阪神・西勇が鯉打線を圧倒。規定投球回にも到達し、エースの実力を証明した。

後で読む
サンケイスポーツ

サッカー日本代表は9日午後2時(日本時間同9時)からオランダのユトレヒトで、今年初戦となる国際親善試合でカメルーン代表と対戦する。8日は試合会場で最終調整し、記者会見した森保監督は「選手たちには試合ができる喜びと感謝の気持ちを持って思い切ってプレーしてほしい」と貴重な強化試合の意義を語った。

後で読む
サンケイスポーツ

日本サッカー協会は8日、オランダのユトレヒトで9日に行われる国際親善試合で日本代表と対戦するカメルーン代表の2選手が、新型コロナウイルスに陽性反応を示したと発表した。濃厚接触者の1人と合わせ、計3人が既にチームを離脱した。無観客で行われる試合の開催には支障がないという。

後で読む
日刊スポーツ

オランダ遠征中の日本代表DF安西幸輝(25=ポルティモネンセ)が8日、長く代表のサイドバック(SB)をけん引してきたDF長友佑都(34)酒井宏樹(30)らとの…

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は8日、セ・パ両リーグで4試合を実施。ロッテ-オリックスは雨天中止となった。

後で読む
日刊スポーツ

オランダ・ユトレヒトで合宿中のサッカー日本代表と9日の国際親善試合で対戦するカメルーン代表が8日、オンライン上で前日会見を実施した。会見の冒頭でチームドクター…

後で読む
日刊スポーツ

MF堂安律が慣れ親しんだオランダの地で約2年ぶりの得点を狙う。ユトレヒトにある会場のハルヘンワールトスタジアムは昨年10月のリーグ戦でもプレーした場所。代表で…

後で読む
日刊スポーツ

全国高校サッカー選手権に、過去2度出場している履正社(大阪)が、18日に大阪府予選の初戦(J-GREEN堺)を迎える。8日、湘南ベルマーレ入りが内定しているM…

後で読む
日刊スポーツ

カメルーン代表は8日、6日に行ったPCR検査で2人の選手が新型コロナウイルスの陽性となり、1人の濃厚接触者を含め3人が離脱したことを発表した。18人の編成で親…

後で読む
スポーツ報知

 東洋太平洋スーパーバンタム級タイトルマッチは、王者・勅使河原弘晶(30)=三迫=が、同級15位の挑戦者・河村真吾(30)=ミツキ=に6回TKO勝ち。4度目の防衛に成功した。戦績は勅使河原が22勝(1

後で読む
スポーツ報知

 一般社団法人国際スポーツ振興協会(ISPS)は8日、男子ゴルフのエキシビション形式のチャリティートーナメントを今月2大会開催すると発表した。ISPSが主催、日本ゴルフツアー機構(JGTO)の共催とな

後で読む
スポーツ報知

 オランダ遠征中のサッカー日本代表・森保一監督(52)が8日、オンラインで記者会見し、9日の国際親善試合・カメルーン戦(ユトレヒト)に向けて意気込みを語った。

後で読む
スポーツ報知

 【セ・リーグ】

後で読む
スポーツ報知

 巨人がDeNAに9―7で逃げ切った。

後で読む
東京スポーツ

 車いすテニスの4大大会「全仏オープン」(パリ)の男子シングルス準決勝が8日に行われ、世界ランキング1位の国枝慎吾(36=ユニクロ)が同4位のヨアキム・ジェラール(31=ベルギー)に5―7、6―2、4…

後で読む
東京スポーツ

 日本サッカー協会は同協会が入る東京・文京区のJFAハウスで働く関係者1人から新型コロナウイルスの陽性反応が確認されたと発表した。  4日に味覚と嗅覚に違和感を覚え、5日に微熱(37・2度)があったた…

後で読む
東京スポーツ

 首位独走中の巨人が、今季3度目となる〝オカマルコンビ弾〟で8日のDeNA戦(東京ドーム)に辛勝。優勝へのマジックを「14」とした。  この日、坂本が2試合連続でスタメンを回避。波乱含みが予想されたが…

後で読む
東京スポーツ

 楽天・岸孝之投手(35)が8日の日本ハム戦(札幌ドーム)に先発し、6回2/3を4安打2四球1失点でまとめ、今季3勝目を挙げた。チームは4―1で勝利し、貯金1。  立ち上がりから低めにボールを集め、相…

後で読む
デイリースポーツ

日本スポーツ協会は8日、都内で臨時理事会を開催し、新型コロナウイルス感染拡大の影響で鹿児島県での年内開催を断念した国民体育大会(国体)を23年に特別大会として開催することを正式決定した。 鹿児島県の塩田康一知事は、正式決定を受けて「非常に困難な調整をしていただいた。思い出に残る大会にするよう頑張ります」と力を込めた。

後で読む
デイリースポーツ

【パリ共同】テニスの全仏オープン車いすの部は8日、パリのローランギャロスで行われ、男子シングルス準決勝で第1シードの国枝慎吾(ユニクロ)はヨアキム・ジェラール(ベルギー)に5-7、6-2、4-6で敗れ、今年の全豪オープン、全米オープンに続く四大大会3連勝はならなかった。 女子シングルス準決勝で2年ぶり4度目の優勝を目指す第2シードの上地結衣(三井住友銀行)はアニク・ファンクート(オランダ)と顔を合わせる。大谷桃子(かんぽ生命)は今年の全米覇者で第1シードのディーデ・デフロート(オランダ)と当たる。

後で読む
デイリースポーツ

楽天は四回に小郷の適時打、鈴木大の押し出し四球、浅村の2点適時打で4点を先行した。岸が七回途中4安打1失点で7三振を奪い3勝目。松井-ブセニッツとつなぎ逃げ切った。日本ハムは好機で攻め切れず1点止まりだった。

後で読む
デイリースポーツ

巨人が逃げ切り、シーズンの勝ち越しを決めた。一回に岡本の2ランで先制。その後も三回に丸の2ランなどで四回までに9点を奪った。サンチェスは7回2失点で7勝目。DeNAは八回に5点を挙げて追い上げたが及ばなかった。

後で読む
デイリースポーツ

西武は1-4の七回に山川の24号3ランで追い付いたが、その後の好機は生かせず引き分けた。今井が4失点、四回以降は6投手が無失点でつないだ。ソフトバンクは先発石川が七回に踏ん張れず、西武との3連戦を白星なしで終えた。

後で読む
デイリースポーツ

「西武4-4ソフトバンク」(8日、メットライフドーム) 首位・ソフトバンクが3点のリードを守れず痛い引き分け。雨天中止だった2位・ロッテとのゲーム差は1・0のまま広げることができなかった。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人9-7DeNA」(8日、東京ドーム) 巨人は楽勝ムードが一転、最後は2点差で逃げ切ってマジックを14とした。

後で読む
日刊スポーツ

ボートレース界の「レジェンド」今村豊(59=山口)が8日、「BOAT RACE六本木 SIX WAKE HALL」で記者会見を行い、現役引退を発表した。  ◇…

後で読む
日刊スポーツ

世界1位の国枝慎吾(36=ユニクロ)が、今季4大大会で初めて敗れた。同4位で、リオ・パラリンピック銅メダルのヨアキム・ジェラール(ベルギー)に5-7、6-2、…

後で読む
日刊スポーツ

今季、バレーボールのVリーグ男子2部(V2)に昇格したサフィルヴァ北海道は8日、札幌市内で新入団選手記者会見を行い、1部のサントリーから期限付き移籍で加入した…

後で読む
サンケイスポーツ

日本サッカー協会は8日、同協会が入る東京都文京区のJFAハウスで働く関係者1人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。当該者は4日に味覚と嗅覚に違和感があり、5日に熱が37・2度あったためPCR検査を実施し、8日に陽性判定を受けた。3日以降はJFAハウスに入館していないという。

後で読む
東京スポーツ

日本ハムが8日の楽天戦(札幌ドーム)に1―4で敗れ、今季ワーストタイの借金7となった。  打線が相手先発・岸に序盤から苦しめられた。4回無死一塁から近藤の適時二塁打で1点を奪ったものの、スコアボード…

後で読む
東京スポーツ

無念のドローだ。ソフトバンクが8日の西武戦(メットライフ)に延長10回、4―4で引き分けた。  中盤までは完全に勝ち展開だった。鷹打線は相手先発・今井を攻略。先陣を切ったのはベテラン・松田宣浩内野手…

後で読む
デイリースポーツ

日本サッカー協会は8日、オランダ・ユトレヒトで9日に対戦するカメルーン代表が、日本との試合に登録する選手が18人になると発表した。新型コロナウイルスの陽性者2人とその濃厚接触者1人の他、コンディション不良や、負傷を抱える選手がいることを理由にしている。

後で読む
東京スポーツ

サッカー・カメルーン代表のトニ・コンセイソン監督(58)が8日、9日の日本戦を前にオンライン上で取材に応じ、意気込みを語った。  指揮官は「日本代表と試合ができて非常に光栄。日本は非常にクオリティー…

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム1-4楽天、21回戦、楽天10勝9敗2分、8日、札幌D)楽天は四回に小郷の適時打、鈴木大の押し出し四球、浅村の2点適時打で4点を先行した。岸が七回途中4安打1失点で7三振を奪い3勝目。松井-ブセニッツとつなぎ逃げ切った。日本ハムは好機で攻め切れず1点止まりだった。

後で読む
サンケイスポーツ

新型コロナウイルスの影響により、日本代表は3月と6月のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選が延期となったが、10月5日からオランダで約1年ぶりの合宿を行っている。今年初となる代表活動には、欧州組のみが招集された。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は8日、セ・パ両リーグで4試合を実施。ロッテ-オリックスは雨天中止となった。

後で読む
サンケイスポーツ

カメルーン代表のトニ・コンセイソン監督が、9日に控える日本代表との親善試合を前に会見を行った。

後で読む
日刊スポーツ

広島野村祐輔投手は5回0/3を8失点で3敗目を喫した。初回は北條に先制2ランを献上。6回はサンズ、ボーアに2者連続弾を浴び、先頭から5連打されたところで降板。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

優勝マジック15が点灯しているセ・リーグ首位の巨人が、同4位のDeNAと対戦。チーム123456789計DeNA… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

DeNAタイラー・オースティン内野手(29)が、2試合ぶりとなる15号2ランを放った。7点を追う8回1死一塁、巨人の2番手大江の4球目、真ん中付近に甘く入った… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「広島1-9阪神」(8日、マツダスタジアム) 阪神が先発・西勇の好投と打線爆発で快勝し、広島戦の2年連続となる勝ち越しを決めた。

後で読む
デイリースポーツ

「広島1-9阪神」(8日、マツダスタジアム) さすが鯉キラーだ。阪神先発の西勇輝投手が8回1失点で、9勝目を挙げた。打たせて取る投球が持ち味の西勇だが、今季初の2ケタ奪三振をマーク。相手打線に的を絞らせなかった。

後で読む
サンケイスポーツ

阪神は広島に9-1で快勝した。一回に北條が2号2ランを放ち、幸先よく先制すると、3-0で迎えた六回。先頭のサンズが9月11日の広島戦(甲子園)以来、95打席ぶりとなる19号ソロ。さらに続くボーアからも44打席ぶりの一発となる16号ソロが飛び出た。助っ人が今季3度目のアベック弾を放ち、この回打者一巡の猛攻で8安打6得点と打線が爆発。終わってみれば3試合ぶりの2桁安打となる16安打9得点を奪った。

後で読む
スポーツ報知

 9日に日本代表と親善試合を行うカメルーン代表のチームドクターが8日、日本メディア向けのオンライン会見に出席し、遠征に帯同する2選手から新型コロナウイルスの陽性反応が出たことを明らかにした。オランダ・

後で読む
スポーツ報知

 巨人の小林誠司捕手(31)が今季初安打を放った。

後で読む
デイリースポーツ

サッカー日本代表が9日にオランダ・ユトレヒトで親善試合を戦う同カメルーン代表の選手2人が、新型コロナウイルスに感染したことが8日、分かった。ただ、該当者と、その濃厚接触者がチームを離脱していることから9日の親善試合は予定通り行う見通しだという。 カメルーン代表チームのドクターの説明では検査の結果、陽性反応が出た2人に加えて、濃厚接触者と認められた1人の計3人がチームを離脱済みという。

後で読む
デイリースポーツ

オランダ遠征中のサッカー日本代表は8日、国際親善試合カメルーン戦(9日)に向けて練習。オンライン取材に応じたDF冨安健洋(ボローニャ)が快眠効果でさらなるレベルアップを目指すことを明かした。 約1年ぶりの代表活動に「僕も楽しみにしていましたし、集まって3、4日たっていますけどオフのところは楽しく、オンでは厳しくやれているので充実した時間を過ごせています」と笑顔を見せた。

後で読む
デイリースポーツ

サッカー日本代表は8日、オランダ・ユトレヒトで行われる国際親善試合カメルーン戦(9日)に向けて、試合会場で最終調整を行う。練習に先立ちオンラインでの取材に応じたMF堂安律(22)=ビーレフェルト=は定位置争いを歓迎した。 日本代表の右サイドハーフにはMF久保建英(19)=ビリャレアル=や伊東純也(27)=ヘンク=といった実力者がひしめくが、堂安は「競争自体はウエルカム。誰にも負けてないと思っている選手がこの組織には多い。自信がみなぎっている選手が集まる組織。僕もその気持ちは変わらない」と強気に語った。

後で読む
スポーツ報知

日本ハムのニック・マルティネス投手(30)が3回2/3を投げ6安打4失点で降板した。3回まで無失点も、4回に4安打2四球と崩れた。

後で読む
スポーツ報知

西武の山川穂高内野手(28)が24号同点3ランを放った。

後で読む
スポーツ報知

阪神が不振を極めていたサンズ&ボーアの2者連続アーチなど16安打9得点の圧勝でカープ戦の2年連続勝ち越しを決めた。

後で読む
デイリースポーツ

「西武-ソフトバンク」(8日、メットライフドーム) 西武・山川が起死回生の一発を放った。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(8日、東京ドーム) 巨人先発・サンチェスが7回5安打2失点の好投。7勝目の権利を手にして降板した。

後で読む
スポーツニッポン

日本代表があす9日、オランダで親善試合を戦うカメルーン代表の選手2人に新型コロナウイルスの陽性反応が出たことが判明した。8日、同代表のチームドクターが発表したもので、5日のPCR検査では全員が陰性だったが、翌6日のPCR検査にて判明、濃厚接触者1人を含む3選手が既に代表を離脱したという。陽性反応の出た選手に体調不良などの症状はなく、宿舎内も全て消毒済み。

後で読む
東京スポーツ

やはり未知のウイルスは恐ろしい。サッカーカメルーン代表が8日、9日の日本戦を前にオンライン上で取材対応。冒頭にチームドクターが「新型コロナウイルスに2人が感染し、1人が濃厚接触者となった」と説明した…

後で読む
東京スポーツ

幸先良く打者一巡の猛攻で〝ビッグイニング〟をつくった。楽天が8日、日本ハム戦(札幌ドーム)で4回に先制した。まず無死一、二塁から小郷裕哉内野手(24)の中前適時打で1点を先取。続いて押し出し四球で2…

後で読む
東京スポーツ

頼みの主軸が反撃ののろしだ。日本ハムの近藤健介外野手(27)が8日の楽天戦(札幌ドーム)で0―4の4回に6試合連続安打となる適時二塁打を放った。  先発のマルティネスが4安打に2四球が絡んで4点を失…

後で読む
東京スポーツ

会心の「どすこい弾」をレオ党の待つ左翼席に突き刺した。西武・山川穂高内野手(28)が8日のソフトバンク戦(メットライフドーム)で24号3ランを放った。  1―4の7回だ。一死一、三塁の場面で相手先発…

後で読む
日刊スポーツ

巨人は1回に岡本の25号2ランで先制。DeNAは2回に1点返すも巨人は2回に2点追加。3回は丸の21号2ランで突き放した。巨人は4回、中島の2点適時打などで3… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「広島-阪神」(8日、マツダスタジアム) 得意の広島相手に快調に投げ進めている。9勝目を狙い、先発のマウンドに上がった阪神・西勇輝投手が5回終了時点で1安打無失点と相手を寄せ付けない投球を披露している。

後で読む
デイリースポーツ

「広島-阪神」(8日、マツダスタジアム) 阪神が糸井の適時打で追加点を挙げた。

後で読む
デイリースポーツ

「広島-阪神」(8日、マツダスタジアム) 阪神のサンズに、約1カ月ぶりとなる一発が飛び出した。さらに、続くボーアにも16号ソロが飛び出し、アベックホームランとなった。

後で読む
デイリースポーツ

「広島-阪神」(8日、マツダスタジアム) 阪神が3-0の六回に波状攻撃を見せた。打者11人攻撃で6点を追加。6人連続安打を含む8安打を集中させ、先発投手の西勇輝も安打をマークしたため、スタメン全員安打も記録した。

後で読む
サンケイスポーツ

DeNAの砂田毅樹投手が8日、東京ドームで行われた巨人18回戦で危険球による退場処分を受けた。退場は今季両リーグで6人目、セ・リーグでは3人目。四回に先頭打者の吉川尚への投球が頭部を直撃した。

後で読む
サンケイスポーツ

女子ゴルフの「スタンレーレディス」は9日、静岡・東名CC(6572ヤード、パー72)で開幕する。前週の「日本女子オープン」で国内メジャー初制覇を果たした原英莉花(21)=日本通運=は8日、会場で練習。「すごいことをしたんだと思う」と、メジャータイトルを手にした重みと喜びをかみしめた。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム-楽天、21回戦、8日、札幌ドーム)楽天の2年目、小郷裕哉外野手(24)が「7番・左翼」で先発出場し、先制適時打を放った。

後で読む
日刊スポーツ

川崎フロンターレMF大島僚太が気持ちの切り替えの重要性を強調した。リーグ戦では首位を走るが、7日のルヴァン杯準決勝ではFC東京に敗れ連覇が消滅。「悔しいし、1…

後で読む
日刊スポーツ

日本サッカー協会(JFA)は8日、東京・文京区のJFAハウス内で勤務する関係者1人から新型コロナウイルスの陽性反応が確認されたと発表した。4日に味覚と嗅覚の違…

後で読む
日刊スポーツ

大金星を奪って反転攻勢をかける。10戦未勝利(3分け7敗)のJ1ベガルタ仙台は、首位独走中の川崎Fと10日にアウェーで対戦する。相手は8連勝中で21試合を消化…

後で読む
日刊スポーツ

身長2メートルキーパー、三度目の正直なるか。北海道コンサドーレ札幌に来季加入が内定しているJ1史上最長身の法大GK中野小次郎(21)が8日、札幌・宮の沢での1…

後で読む
日刊スポーツ

日本代表FW大迫勇也(30=ブレーメン)は、この一戦に全てを懸ける-。国際親善試合カメルーン戦(9日、ユトレヒト)前日の8日、森保ジャパンはオランダ・アーネム…

後で読む
スポーツ報知

 日本山岳・スポーツクライミング協会は8日、オンラインで理事会を開き、10月31日~11月1日(愛媛・石鎚クライミングパークSAIJO)に男女の日本代表選手を対象とした無観客での特別大会「トップ オブ

後で読む
スポーツ報知

 3点リードの3回無死一塁、丸佳浩外野手(31)が3戦連発となる21号2ランを右翼席に運んだ。フルカウントからDeNAの2番手左腕・砂田の7球目、123キロを捉えた。初回には4番の岡本和真内野手(24

後で読む
スポーツ報知

 巨人―DeNA戦が一時中断された。

後で読む
スポーツ報知

 巨人の吉川尚輝内野手(25)が4回先頭の打席で頭部死球を受け、途中交代した。DeNAの砂田は危険球退場となった。

後で読む
東京スポーツ

 さすがの貫禄だ。巨人・丸佳浩外野手(31)が8日のDeNA戦(東京ドーム)で自身3度目となる3戦連発の21号2ランを放った。  4―1の3回無死一塁で迎えた第2打席、左翼席に陣取ったDeNAファンか…

後で読む
東京スポーツ

 不振に苦しんでいた虎の助っ人が〝連弾〟で復活した。8日の広島戦、3点リード6回に5番・ジェリー・サンズ(33)、6番ジャスティン・ボーア(32)の両助っ人が、それぞれ豪快な一撃を浴びせた。  まずは…

後で読む
デイリースポーツ

日本スポーツ協会は8日、東京都内で臨時理事会を開き、新型コロナウイルスの影響で年内実施を断念した鹿児島県での国民体育大会を、2023年に延期して開催することを正式に決めた。24年は「国民スポーツ大会」と名称を変更し、佐賀県で当初予定から1年延期して行う。25年の滋賀県、26年の青森県開催も内定した。青森では同年に冬季大会も実施する。 21年は三重県、22年は栃木県で予定通り実施する。来年1、2月に愛知県、岐阜県、秋田県で予定されている冬季大会について、大野敬三国体委員長は「現段階では実施する方向で検討している」と述べた。

後で読む
デイリースポーツ

オランダ遠征中のサッカー日本代表は8日、国際親善試合カメルーン戦(9日)に向けて練習。FW大迫勇也(ブレーメン)がリモート取材に応じ、ゴールを誓った。大迫は13日のコートジボワール戦に出場せず、隔離期間を経てブレーメンに戻るため、1試合限定出場となる。 「しっかりとゴールに絡む。ゴールを取るのが一番。代表は勝利のためにすべてを出し切るということは、全選手がやらないといけないこと。そこは集中して取り組みたいと思っています」

後で読む
デイリースポーツ

大相撲秋場所で初優勝し大関に昇進した正代関が8日、優勝後初めて故郷の熊本県に凱旋した。宇土市役所や母校の熊本農業高で祝福を受けた正代関は「地元に恩返しができた。今まで以上に厳しい環境で精進したい」と飛躍を誓った。 「祝優勝 大関昇進 正代関」の懸垂幕が掲げられた宇土市役所。市職員が正代関の訪問を拍手で出迎え、小中学校で同級生だった職員馬場洋平さん(29)が花束を手渡した。

後で読む
デイリースポーツ

サッカー日本代表が9日にオランダ、ユトレヒトで親善試合を戦う同カメルーン代表の選手2人が、新型コロナウイルスに感染したことが分かった。 カメルーン代表チームのドクターの説明では検査の結果、陽性反応が出た2人に加えて、濃厚接触者と認められた1人の計3人がチームを離脱済みという。

後で読む
スポーツ報知

阪神のジェリー・サンズ外野手(33)、ジャスティン・ボーア内野手(32)の助っ人コンビが2者連続アーチをたたき込んだ。

後で読む
スポーツ報知

DeNAの砂田毅樹投手(25)が4回、巨人の吉川尚輝内野手(25)の頭部に死球を当て、危険球退場となった。

後で読む
スポーツ報知

西武の今井達也投手(22)が3回8安打4失点で降板した。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(8日、東京ドーム) 思わぬ形で試合が中断する珍事が起こった。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(8日、東京ドーム) 巨人が丸の3試合連続となる21号2ランで序盤から大量点を奪った。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(8日、東京ドーム) 巨人・吉川尚が頭部に死球を受けて途中交代した。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(8日、東京ドーム) DeNA・砂田が危険球退場となった。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(8日、東京ドーム) 大量得点を奪った巨人が早くも五回までに主力2人をベンチに下げた。

後で読む
スポーツニッポン

FC東京のDF中村帆高(23)が8日、都内での練習後にオンラインで取材に応じた。7日のルヴァン杯準決勝の川崎F戦では後半10分から途中出場し完封勝利に貢献。自身初タイトルに王手をかける中、「決勝までの時間をどうチームとして過ごすかが大事になる。FC東京は最近はタイトルを獲れていないので、(獲得の)力になりたい。決勝までの期間、さらに努力したい」と言葉に力を込めた。

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール男子日本代表の石川祐希(24=ミラノ)が、セリエAレギュラーシーズン通算100試合出場を達成した。ホームで行われたヴィーボ・ヴァレンティア戦に先発…

後で読む
日刊スポーツ

ガールズケイリンの福田礼佳(25=栃木、108期)と、九州のホープ曽我圭佑(26=熊本、113期)が8日、それぞれのSNSで結婚を発表した。福田は、祖父母、父…

後で読む
日刊スポーツ

世界陸連のセバスチャン・コー会長(64)が8日、国立競技場(東京・新宿区)を視察後、将来的な世界選手権の開催を熱望したことを受け、日本陸連には衝撃が駆け巡った…

後で読む
日刊スポーツ

日本知的障がい者陸上連盟は8日、台風14号の影響で11日に東京都の駒沢オリンピック公園陸上競技場で開催予定だった2020日本ID陸上選手権を中止すると発表した…

後で読む
サンケイスポーツ

サッカー日本代表は9日午後2時(日本時間同9時)からオランダのユトレヒトで、今年初戦となる国際親善試合でカメルーン代表と対戦する。8日は両チームが試合会場で最終調整した。

後で読む
東京スポーツ

阪神・北條史也内野手(26)が8日の広島戦(マツダスタジアム)に12戦連続となる「2番・二塁」でスタメン出場し、初回一死一塁の第1打席で2号先制2ランを放った。  電光石火の攻撃だった。先頭の近本が…

後で読む
東京スポーツ

意外な理由から8日の巨人―DeNA戦(東京ドーム)が中断するアクシデントに見舞われた。  巨人3点リードの3回に先頭の岡本が中前打を放った直後だった。原監督が一塁側ベンチから出てきて、左翼席を指差し…

後で読む
東京スポーツ

波乱含みの一戦となった。巨人・吉川尚輝内野手が、8日のDeNA戦(東京ドーム)で後頭部に死球を受けるアクシデントが発生した。  巨人が6―1とリードした4回、先頭打者で登場した吉川尚だったが、カウン…

後で読む
東京スポーツ

サッカー日本代表DF安西幸輝(25=ポルティモネンセ)が大先輩越えを目指している。  今回のオランダ遠征では、カメルーン(9日)とコートジボワール(13日)と対戦。しかし、同じサイドバック(SB)の…

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲秋場所で初優勝し大関に昇進した正代が8日、優勝後初めて故郷の熊本県に凱旋した。宇土市役所や母校の熊本農業高で祝福を受けた正代は「地元に恩返しができた。今まで以上に厳しい環境で精進したい」と飛躍を誓った。

後で読む
サンケイスポーツ

今季メジャー第2戦。ツアー初優勝を目指す深堀圭一郎(52)=ラテール・エンタプライズ=が4バーディー、2ボギーの2アンダー70で回り、首位に3打差の3位と好発進した。比嘉勉(57)=かずさCC=が5バーディー、ボギーなしの5アンダー67で単独トップ。1打差の2位に溝口英二(55)=フリー=がつけた。大会は無観客で実施されている。

後で読む
サンケイスポーツ

【ニュータウンスクエア(米ペンシルベニア州)8日】女子ゴルフのメジャー第3戦「全米女子プロ選手権」が、当地のアロニミンクGC(6577ヤード、パー70)で開幕。初出場の渋野日向子(21)=サントリー=は前日7日の会見で、今回の“海外遠征”の締めくくりとなる一戦での活躍を誓った。世界ランキング5位の畑岡奈紗(21)=アビームコンサルティング=もスタート。大会は新型コロナウイルス感染拡大で6月から延期され、無観客で実施される。

後で読む
スポーツ報知

B1レバンガ北海道は7日、第2節(10、11日)のアウェー富山戦に向け練習を公開。宮永雄太HC(39)とSG/SF葛原大智(24)が古巣撃破に闘志を見せた。

後で読む
日刊スポーツ

ヤンキース田中将大投手(31)の登板に対し、ニューヨークの地元紙では厳しい評価が並んだ。今季でヤンキースとの7年契約が終了するため、ニューズデー電子版は「ヤン… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

中日の新外国人ジョエリー・ロドリゲス投手が巨人2勝目に意欲を見せた。前回8月29日の対戦(東京ドーム)は4回5失点KO。だが来日初登板初先発の8月9日は7回1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

Aクラス浮上へ、3年目右腕にG倒が託された。10日からの巨人3連戦(ナゴヤドーム)に、中日3年目清水達也投手(20)が先発する。8日は大野雄らとナゴヤドームで… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

優勝マジック15が点灯しているセ・リーグ首位の巨人が、同4位のDeNAと対戦する。予告先発は巨人がサンチェス、DeNAは井納。チーム1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「広島-阪神」(8日、マツダスタジアム) 阪神の2番・北條が先制2ランを放った。

後で読む
デイリースポーツ

「広島-阪神」(8日、マツダスタジアム) 阪神の先発・西勇輝が四回、好けん制で広島の攻撃の芽を摘み取った。

後で読む
サンケイスポーツ

日本障がい者スポーツ協会は8日、来年2月18~20日に東京都府中市総合体育館で開催予定だったゴールボールのジャパンパラ大会の日程、会場を変更し、2月5~7日に千葉市の千葉ポートアリーナで開催すると発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

日本山岳・スポーツクライミング協会は8日、オンラインで常務理事会を開き、31日と11月1日に愛媛県西条市でトップ選手を集めた競技会を開催することを決めた。新型コロナウイルス禍での実戦不足解消が狙いで、東京五輪代表で男子の楢崎智亜、女子の野口啓代(ともにTEAM au)らが参加対象。

後で読む
スポーツ報知

 巨人の岡本和真内野手(24)が、先制の25号2ランを放った。

後で読む
スポーツ報知

 巨人の吉川尚輝内野手(25)がタイムリーヒットを放った。

後で読む
スポーツニッポン

初日首位だった熊本市の元小学校校長、前田弘(66=チェリー宇土)が2バーディー、4ボギーの74で回り、通算2オーバー、146として後続に4打差をつけ逃げ切り、大会初出場初優勝を決めた。

後で読む
東京スポーツ

 日本代表MF堂安律(22=ビーレフェルト)が8日、オンラインで取材に対応した。  9月にオランダ1部PSVからドイツ1部ビーレフェルトへ電撃移籍。「試合に出られるから(移籍を)選んだわけではない。格…

後で読む
東京スポーツ

 日本サッカー協会の田嶋幸三会長(62)が8日、オンラインで取材に対応した。  今年初のA代表の試合となるカメルーン戦(オランダ・ユトレヒト)を翌日に控えたこの日、田嶋会長は「改めて楽しみ。フェアで素…

後で読む
東京スポーツ

 存在感を示すことはできるか――。サッカー日本代表のオランダ遠征(9日=カメルーン戦、13日=コートジボワール戦)では、東京五輪世代の選手が7人選出。来夏の大舞台を前に、若手がアピールの機会を虎視眈々…

後で読む
東京スポーツ

 巨人・岡本和真内野手(24)が8日のDeNA戦(東京ドーム)で初回二死二塁の場面で右翼席に25号先制2ランを放った。9月30日の広島戦(マツダ)以来で8試合、30打席ぶりの本塁打。キング争いで並んで…

後で読む
スポーツ報知

西武は8日、4月に首都高速道路中央環状線山手トンネル内を法定の最高速度を大幅に超過する速度で走行し、8月に起訴された佐藤龍世内野手(23)に対し、東京地裁が懲役3月、執行猶予2年の判決を言い渡したと

後で読む
スポーツ報知

オリックスの中嶋聡監督代行(51)は、8日のロッテ戦(ZOZOマリン)の雨天中止を受け、先発予定だった田嶋が9日の日本ハム戦(札幌ドーム)にスライド登板すると明かした。

後で読む
スポーツ報知

日本ハムの杉浦稔大投手(28)が、9日のオリックス戦(札幌D)に先発する。

後で読む
スポーツ報知

サッカー日本代表は8日、オランダで国際親善試合のカメルーン戦(9日・ユトレヒト)に向けて調整。FW大迫勇也(ブレーメン)が8日、オンライン取材に応じた。

後で読む
スポーツ報知

サッカー日本代表は8日、オランダで国際親善試合のカメルーン戦(9日・ユトレヒト)に向けて調整。DF安西幸輝(ポルティモネンセ)がオンライン取材に応じた。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(8日、東京ドーム) DeNA・先発の井納が2回4失点で降板した。

後で読む
スポーツニッポン

サッカーJ1鳥栖のFW林大地(23)が8日、練習後に会見した。

後で読む
スポーツニッポン

日本サッカー協会は8日、同協会やJリーグの入る東京・文京区のJFAハウスで働く関係者から1人の新型コロナウイルス陽性反応が確認されたと発表した。

後で読む
スポーツニッポン

Jリーグは8日、明治安田生命J2リーグ第24節で試合後に退場処分となったJ2長崎のDFフレイレ(31)について、4試合の出場停止と罰金20万円の処分としたと発表した。

後で読む
東京スポーツ

ソフトバンクの田中正義投手(26)が7日の三軍交流試合・徳島インディゴソックス戦(タマスタ筑後)に先発した。今春に右ヒジ痛を発症し、長いリハビリを経て、この日が今季初の実戦登板。1回を1安打無失点、…

後で読む
東京スポーツ

阪神の〝超人〟糸井嘉男外野手(39)が8日、海外FA権を再取得した。  4年前に国内FA権を行使して、オリックス(当時)から阪神にFA入団。その前回の行使時から出場登録日数が4年(1年は145日換算…

後で読む
東京スポーツ

サッカー日本代表DF冨安健洋(21=ボローニャ)がマイペースで成長を続けている。  昨季は主にサイドバック(SB)でプレーしていたが、今季は本職のセンターバック(CB)でプレー。開幕節から適格な守備…

後で読む
東京スポーツ

日本代表FW大迫勇也(30=ブレーメン)が8日、オンラインで取材に対応した。  今回のオランダ遠征(9日=カメルーン戦、13日=コートジボアール戦)は、ドイツ・ブレーメンでの新型コロナウウイルス対応…

後で読む
サンケイスポーツ

東京五輪・パラリンピック組織委員会は8日、国際オリンピック委員会(IOC)理事会で来夏への大会延期に伴う開催都市契約の改定が承認されたことを受け、契約に付属する新たな合意書を公表した。IOCが受け取ることになっていた大会剰余金を放棄すると記載。延期決定の際、安倍晋三前首相が大会成功への支援と約束を表明したと明記した。

後で読む
サンケイスポーツ

Jリーグは8日、J2長崎のフレイレに4試合の出場停止処分と罰金20万円を科したと発表した。10日の山口との第25節から、21日の愛媛との第28節までが対象。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ-オリックス=降雨中止、8日、ゾゾマリン)ロッテのチェン・ウェインが9月19日に来日後初めての実戦となるシート打撃に登板した。打者13人に対して51球を投げ、安打性の当たりは1本のみで最速147キロだった。2週間の隔離期間を経ての投球に「久々に投げることができてうれしかった」と喜んだ。

後で読む
日刊スポーツ

メジャーの地区シリーズ(5試合制)4試合が7日(日本時間8日)行われ、ア・リーグ第5シードのヤンキースが第1シードのレイズに完敗し、1勝2敗と後がなくなった。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

広島西川龍馬内野手がコンディション不良から実戦復帰して3戦連続で先発した。ウエスタン・リーグ中日戦(由宇)に「1番中堅」で出場し、中飛と右飛。悪天候の影響で2… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

阪神北條史也内野手(26)が今季2号の先制本塁打を放った。1回無死一塁。広島先発野村の内角低めシュートを完璧にとらえ、左翼に2ラン。7月21日広島戦(甲子園)… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

優勝マジック15が点灯しているセ・リーグ首位の巨人が、同4位のDeNAと対戦する。予告先発は巨人がサンチェス、DeNAは井納。チーム1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(8日、東京ドーム) 巨人が初回、岡本の本塁打王争い単独トップに立つ25号2ランで先制した。

後で読む
デイリースポーツ

「広島-阪神」(8日、マツダスタジアム) 前夜は広島に逆転負けを喫し、3位・中日が1・5ゲーム差、4位・DeNAが2ゲーム差に迫ってきた。カード負け越しだけは回避したい一戦のマウンドには西勇が上がる。

後で読む
デイリースポーツ

「広島-阪神」(8日、マツダスタジアム) 阪神が北條の2ランで初回に2点を先制した。

後で読む
デイリースポーツ

阪神の糸井嘉男外野手(39)が8日、海外フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。 糸井はオリックス時代の16年に取得した国内FA権を行使して、阪神へ移籍した。

後で読む
サンケイスポーツ

日本スポーツ協会は8日、臨時理事会を開き、コロナ禍で鹿児島県での年内開催を断念した国民体育大会と全国障害者スポーツ大会について、いずれも2023年に延期することを承認した。

後で読む
デイリースポーツ

ボクシングのミドル級8回戦(9日、後楽園ホール)の前日計量(上限72・5キロ)が8日、都内で行われ、前OPBF東洋太平洋同級王者の細川チャーリー忍(36)=金子=は72・3キロ、中島玲(22)=寝屋川石田=は72・1キロでともに1回目でパスした。 細川は1月に竹迫司登(ワールドスポーツ)に判定で敗れて同王座を失って以来の再起戦。「体調は大丈夫」と言うものの、コロナ禍の試合で、計量前にはPCR検査を受けており、「変な不安がある。(ウイルスは)自分の目には見えないので、PCR検査に引っかかったらどうなるとか全く分からない。検査うまくいってくださいという願いだけ」と話した。

後で読む
日刊スポーツ

湘南ベルマーレのノルウェー代表FWタリク・エルユヌシ(32)が最下位のチームを浮上させるキーマンとしての自覚をみせた。10日のコンサドーレ札幌とのアウェー戦に…

後で読む
日刊スポーツ

日本代表FW大迫勇也(30=ブレーメン)が8日、合宿地のオランダ・アーネムからオンライン取材に応じ、9日の国際親善試合カメルーン戦(ユトレヒト)に向けて「ゴー…

後で読む
スポーツ報知

 ミドル級ノンタイトル8回戦で対戦する前東洋太平洋ミドル級王者・細川チャーリー忍(36)=金子=と中島玲(22)=寝屋川石田=が8日、前日計量、新型コロナウイルス感染症のPCR検査などに臨み、計量では

後で読む
スポーツ報知

 国際親善試合のカメルーン戦(9日・ユトレヒト)に備え、オランダで合宿中の日本代表のDF冨安健洋(ボローニャ)が8日、オンライン取材に応じ、ACミランからオファーを受けた今夏の移籍市場を振り返った。

後で読む
スポーツ報知

 F東京のDF中村帆高が8日、オンライン取材に応じ、7日のルヴァン杯準決勝・川崎戦を振り返り、さらなる成長を誓った。

後で読む
スポーツニッポン

日本スポーツ協会は8日、都内で臨時理事会を開き、新型コロナウイルスの影響により鹿児島県での年内開催を断念した国民体育大会(国体)と全国障害者スポーツ大会について、23年に延期して開催することを正式決定した。

後で読む
スポーツニッポン

WOWOWはきょう8日深夜から11日まで今季メジャー第3戦となる全米女子プロ選手権を放送する。

後で読む
スポーツ報知

 【DeNAスタメン】

後で読む
スポーツニッポン

日本知的障がい者陸上競技連盟は8日、台風14号の接近に伴い、今月11日に開催予定だった「日本ID陸上競技選手権」(東京・駒沢オリンピック公園総合運動場)を中止すると発表した。開催直前での中止となったが、同連盟は「全国から集まる選手及び関係者の安全を第一に判断いたしました」とコメントした。

後で読む
東京スポーツ

 車いすバスケットボール男子日本代表主将の豊島英(31=宮城MAX)に悲観する様子は見られない。  新型コロナウイルス感染拡大の影響で、東京五輪・パラリンピックが史上初の1年延期に。8日のオンライン取…

後で読む
東京スポーツ

 日本知的障がい者陸上競技連盟は8日、11日に東京・駒沢オリンピック公園総合運動場で開催予定だった日本ID陸上競技選手権を中止すると発表した。台風14号の接近により、今回の決定に至った。  連盟はホー…

後で読む
東京スポーツ

 巨人・坂本勇人内野手(31)が、8日のDeNA戦(東京ドーム)もスタメン出場を回避し、これで2戦連続となった。  坂本は右足の張りのため7日の同カードをベンチスタート。しかし、終盤に代打でスタンバイ…

後で読む
デイリースポーツ

来年に延期された東京パラリンピックに出場する車いすバスケットボール男子日本代表が8日、オンラインで取材に応じ、豊島英主将は「(パラリンピックが)中止にならなくて救われた。延期は残念だが、1年トレーニングを積んで結果を出すことは可能だと、前向きに捉えることができた」と本番を見据えた。 東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンターで5~11日の日程で合宿中。新型コロナウイルスによる約4カ月の活動自粛を経て、7月から代表活動を再開した。京谷和幸ヘッドコーチは「ゲーム形式の練習を取り入れて、試合感覚を取り戻していく」と合宿の狙いを説明した。

後で読む
デイリースポーツ

来日している世界陸連のセバスチャン・コー会長(英国)は8日、東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムとなる国立競技場(東京都新宿区)で、将来、世界選手権を開催したい意向を表明した。 コー会長は五輪の大会組織委員会の森喜朗会長と都内で会談。森氏が「国立競技場をオリンピックメモリアルのグラウンドとして利用することを考えていただければ」と伝えると、コー氏は「世界選手権を開催するのに、ふさわしい競技場だと実感した。自治体や日本陸連の協力も得て、また東京で開催してもらえれば」と語った。

後で読む
デイリースポーツ

ボートの全日本選手権が8日、埼玉県戸田市の戸田漕艇場で開幕し、新型コロナウイルス感染拡大で実戦から遠ざかっていた来夏の東京五輪出場を目指す日本代表候補選手らが久々の大会に臨んだ。感染予防のため無観客で、選手や関係者には入場時の検温が実施された。各種目の決勝は10、11日に行われる予定。 3月に開かれた日本代表候補選考レースで、ともに軽量級シングルスカル1位となった男子の武田匡弘(関西電力)はシングルスカルに、女子の冨田千愛(関西電力)は4人スカルの予選に出場した。

後で読む
スポーツ報知

【阪神スタメン】

後で読む
スポーツ報知

【楽天スタメン】

後で読む
スポーツ報知

【ソフトバンクスタメン】

後で読む
スポーツ報知

 西武の栗山巧外野手(37)が8日に出場選手登録日数が9年に達し、海外フリーエージェント(FA)権の取得条件を満たした。

後で読む
デイリースポーツ

◇セ・リーグ阪神・ガンケル-DeNA・浜口(甲子園)

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(8日、東京ドーム) 通算2000安打まであと26安打としている巨人・坂本は前日に続いてベンチスタートとなった。6日のDeNA戦では1点リードの五回の守備から途中交代。試合後、球団は「右足の張りで大事を取って交代」と発表していた。

後で読む
スポーツニッポン

サッカーJ1鳥栖が8日、報道向けに練習を一部公開した。鳥栖の練習公開は7月29日以来。

後で読む
スポーツニッポン

スペイン2部サラゴサを退団した元日本代表MF香川真司(31)について、地元紙ペリオディコ(電子版)はサラゴサ市に寄付で大きな貢献をしたと報じた。

後で読む
日刊スポーツ

カーリング女子で18年平昌五輪銅メダルのロコ・ソラーレが、8日までに動画サイトで近況を報告した。マネジメント会社の公式ユーチューブチャンネル「BISチャン」で…

後で読む
日刊スポーツ

卓球の石川佳純(27、全農)が8日、都内のJAビルを訪問し、11月から中国で開催される女子ワールドカップ(W杯)など国際大会に向け「半年ぶりの大会ですが、大会…

後で読む
日刊スポーツ

車いすバスケットボール男子日本代表の会見が8日、オンラインで行われ、京谷和幸ヘッドコーチ(HC、49)は東京パラリンピック代表12人を来年4月に決定する意向を…

後で読む
日刊スポーツ

日本水連は8日、OWS日本選手権(11日、千葉・館山市)を中止することを発表した。台風14号の接近に伴う措置で「気象予報などから、安全な大会運営が困難であると…

後で読む
日刊スポーツ

日本スポーツ協会は8日、都内で臨時理事会を開催した。コロナ禍で延期となった今秋の鹿児島国体を23年に開催することを正式に決定した。23年以降の開催地は1年ずつ…

後で読む
サンケイスポーツ

試合の終わりを告げるホイッスルがピッチに鳴り響くと、ベンチから歓喜の雄叫びが聞こえた。

後で読む
東京スポーツ

巨人・坂本勇人内野手(31)が、8日のDeNA戦(東京ドーム)もスタメン出場を回避し、これで3戦連続となった。  坂本は右足の張りのため、6、7日の同カードをベンチスタート。7日には出場こそしなかっ…

後で読む
東京スポーツ

広島・田中広輔内野手(31)が8日、出場選手登録日数が7年に達し国内FA権を取得した。今季は昨年8月に受けた右膝の手術から復活。開幕戦から正遊撃手として85試合に出場し打率2割4分3厘、7本塁打、3…

後で読む
スポーツニッポン

 8日のオリックス戦が雨天中止となったロッテ・井口監督は、9日からの首位攻防となるソフトバンク3連戦戦に向け、「1試合1試合勝っていくだけ。やることは一緒。今のチームでどうやって攻略していくか」と、コロナ禍でメンバーが入れ替わってもいつも通り戦うことを宣言した。

後で読む
サンケイスポーツ

米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手(31)は7日(日本時間8日)、カリフォルニア州サンディエゴで行われたア・リーグの地区シリーズ(地区S=5回戦制)の第3戦に先発し、4回0/3、2本塁打を含む8安打5失点(1四球、5三振)で敗戦投手となった。ヤンキースはレイズに4-8で敗れ連敗を喫し、シリーズ戦績1勝2敗となり後がなくなった。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ-オリックス=降雨中止、8日、ゾゾマリン)オリックスの吉田正は試合が雨天中止となり、室内練習場で打撃フォームやタイミングの取り方を調整した。初の首位打者を争っているが、ここ2試合は無安打で「悪くなったときに早くその流れを切れるようにやっていかないといけない」と話した。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は8日、セ・パ両リーグで4試合を実施。ロッテ-オリックスは雨天中止となった。

後で読む
日刊スポーツ

メジャーの地区シリーズ(5試合制)4試合が7日(日本時間8日)行われ、ア・リーグ第5シードのヤンキースが第1シードのレイズに完敗し、1勝2敗と後がなくなった。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

8日にFA権再取得の条件を満たした西武栗山巧外野手(37)が改めて“生涯西武”を誓った。球団を通じてコメントを発表。「長くプレーをすることができているからこそ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

DeNA山崎康晃投手(28)が8日、再調整のため出場選手登録を抹消された。6年目で初めて、不調による2軍降格となる。巨人戦を前にオンライン取材に応じたラミレス… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

阪神糸井嘉男外野手(39)が8日、2度目のフリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。16年に取得した国内FA権を行使し、オリックスから阪神へ移籍。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人-DeNA、18回戦、8日、東京ドーム)巨人のヘラルド・パーラ外野手(33)が1軍に昇格した。右膝の違和感から8月16日に出場選手登録を抹消され、その後9月18日に1軍復帰したが、14打数2安打と調子が上がらず。原監督は「私自身が早く上げすぎた。まだ本人のコンディショニングが本来のものに戻っていない」と説明し、同23日に再び抹消となっていた。

後で読む
サンケイスポーツ

サッカー日本代表は9日午後2時(日本時間同9時)からオランダのユトレヒトで、今年初戦となる国際親善試合でカメルーン代表と対戦する。8日は両チームが試合会場で最終調整。

後で読む
サンケイスポーツ

新型コロナウイルスの影響で延期された東京五輪・パラリンピックを巡り、国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は7日、海外から観客を入れる前提で準備を進める考えを表明した。ただ、新型コロナの世界的な収束が見通せない中、国内外の観客をどこまで受け入れることができるかについては、政府、大会組織委員会は慎重に判断するとみられ、結論は年明け以降になるとの見方も出ている。

後で読む
スポーツ報知

 車いすバスケットボール男子日本代表が8日、都内での強化合宿中にオンラインで取材に応じた。

後で読む
スポーツ報知

 カーリング女子で18年平昌五輪銅メダルのロコ・ソラーレが8日、所属事務所の公式YouTubeチャンネルにインタビューと練習動画をアップし、近況を報告した。

後で読む
スポーツ報知

◆セ・リーグ

後で読む
スポーツ報知

DeNAの山崎康晃投手(28)が8日、出場選手登録を抹消された。過去、クライマックスシリーズに備えてシーズン終盤での抹消はあるが、リフレッシュを目的としたものは初めてとなる。

後で読む
スポーツ報知

ソフトバンク・森唯斗投手(28)が8日、出場選手登録日数が7年に達し、国内フリーエージェント(FA)権の取得条件を満たした。昨オフに今季からの4年の複数年契約を結んでいる。

後で読む
デイリースポーツ

DeNAは8日、山崎康晃投手の出場選手登録を抹消した。 巨人では、ヘラルド・パーラ外野手を出場選手登録した。かわって田口麗斗投手を抹消した。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(8日・東京ドーム) 巨人のヘラルド・パーラ外野手が1軍に合流。フリー打撃では快音を響かせた。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-DeNA」(8日・東京ドーム) DeNA・山崎康晃投手が出場選手登録を抹消された。不振での2軍降格はプロ入り初となる。

後で読む
デイリースポーツ

西武が8日、今年4月に首都高速道路の法定最高速度を大幅に超過する運転をしたため起訴されていた佐藤龍世内野手(23)について、東京地裁から懲役3月、執行猶予2年の判決が言い渡されたと発表した。また、本人の「深く反省しております」などとする談話を公表した。 これまでの球団の説明によると、佐藤は4月12日に、首都高速道路中央環状線山手トンネル内で法定速度を89キロオーバーする149キロで運転していたという。新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、球団内で自宅待機ならびに不要不急の外出禁止を定めていた期間だったが、同球団の相内誠投手が同乗していた。

後で読む
東京スポーツ

ソフトバンクの田中正義投手(26)が7日の三軍交流試合・徳島インディゴソックス戦(タマスタ筑後)に先発した。今春に右ヒジ痛を発症し、長いリハビリを経て、この日が今季初の実戦登板。1回を1安打無失点、…

後で読む
東京スポーツ

道路交通法違反の罪に問われていた西武・佐藤龍世内野手(23)が8日、東京地裁から「懲役3月、執行猶予2年」の有罪判決を受け、球団を通じて謝罪コメントを発表した。  佐藤被告はコロナ禍で球団から外出制…

後で読む
サンケイスポーツ

 世界陸連のセバスチャン・コー会長は8日、人種差別に抗議するためスポーツ界で広がる膝つき行為について「私たちとしてはサポートしていく姿勢だ」と容認する方針を示した。国立競技場の視察後、報道陣の質問に答えた。

後で読む
サンケイスポーツ

 阪神・斎藤友貴哉投手(25)、石井将希投手(25)が8日、出場選手登録を抹消された。

後で読む
サンケイスポーツ

DeNA・山崎康晃投手(28)が8日、出場選手登録を抹消された。

後で読む
サンケイスポーツ

西武は8日、「メットライフ生命presents 9月ライオンズベストプレー賞」の投票を開始したと発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

(米大リーグ、ヤンキース4-8レイズ、7日=日本時間8日、カリフォルニア州サンディエゴ)レイズの筒香嘉智外野手(28)はア・リーグ地区シリーズ(地区S=5回戦制)の第3戦に「5番・DH」で出場し、5打数無安打。田中将大投手(31)との対決では、2打数無安打だった。チームは連勝で2勝1敗とし、リーグ優勝決定シリーズ進出に王手をかけた。

後で読む
日刊スポーツ

抜け目のないレイズ打線がヤンキース田中将大投手を攻略した。同点の4回無死一、二塁、8番キーアマイヤーが右越えの勝ち越し3ラン。「何を打とうかイメージしていた。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

来春センバツ出場校の選考資料となる秋季関東大会(24日開幕、千葉)の組み合わせ抽選会が、毎日新聞東京本社で行われた。県大会5連覇中の優勝候補、東海大相模(神奈… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

広島田中広輔内野手(31)が8日、出場選手登録日数が7年に達し、国内フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。東海大相模、東海大、JR東日本を経て… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

10月8日のプロ野球の出場選手登録と抹消は以下の通り。【セ・リーグ】<登録>巨人 パーラ外野手阪神 中田賢一投手阪神 伊藤和雄投手<抹消>巨人 田口麗斗投手D… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

阪神・中田賢一投手(38)と伊藤和雄投手(30)が8日、1軍に合流した。 一方、練習メンバーに斎藤友貴哉投手(25)、石井将希投手(25)の姿がなく、登録抹消となる見込みだ。

後で読む
サンケイスポーツ

阪神・糸井嘉男外野手(39)が8日、海外フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。前回の権利行使から、出場選手登録日数が4年に達した。糸井はオリックス時代の2016年に取得した国内FA権を行使して、17年から阪神でプレー。移籍4年目の今季は6日までに72試合に出場して打率・276、2本塁打、23打点の成績を残している。

後で読む
サンケイスポーツ

イタリア代表FWステファン・エル・シャーラウィが、代表2ゴールの喜びを語るとともに、自らの去就についても口にした。

後で読む
サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽巨人 パーラ外野手 ▽阪神 中田賢一投手、伊藤和雄投手 【同抹消】 ▽巨人 田口麗斗投手 ▽DeNA 山崎康晃投手 ▽阪神 斎藤友貴哉投手、石井将希投手 ▽中日 渡辺勝外野手 ▽ヤクルト 井野卓捕手

後で読む
サンケイスポーツ

オリックスは8日、新型コロナウイルスに感染していた左沢優投手(25)が大阪市のオセアンバファローズスタジアム舞洲での2軍練習に復帰したと発表した。隔離期間を終えて、7日に受けたPCR検査で陰性となった。

後で読む
スポーツ報知

 バレーボールのイタリア・セリエAは7日、各地でリーグ第3節を行い、日本代表の石川祐希(24)所属のミラノはホームでヴィーボ・ヴァレンティアと対戦。石川は19得点を挙げる活躍を見せたものの、1―3とリ

後で読む
スポーツ報知

 湘南のノルウェー代表FWタリク(32)が8日、オンライン取材に応じ、10日の敵地・札幌戦(札幌厚別)で連敗ストップを誓った。

後で読む
スポーツ報知

 ヤンキースの田中将大投手(31)が7日(日本時間8日)、サンディエゴでのレイズとの地区シリーズ第3戦に先発。4回0/3を投げて、2本塁打を含む8安打5失点で、ポストシーズン(PS)初黒星を喫した。田

後で読む
スポーツ報知

 巨人の坂本勇人内野手(31)が、試合前のフリー打撃でフルスイングを連発した。コマのように腰を回転させ、力強い打球をスタンドへ放り込んでいた。

後で読む
スポーツニッポン

サーフィンで、日本女子で初めて世界最高峰のチャンピオンシップツアー(CT)参戦を決めた都筑有夢路(あむろ、19)が8日、インターナショナルマネージメントグループ・オーヴァーシーズLLC東京支社(IMG Japan)とマネジメント契約を締結したと同社が発表した。

後で読む
東京スポーツ

 世界陸連(WA)会長で、国際オリンピック委員会(IOC)委員のセバスチャン・コー氏(64)が8日、東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長(83)と面会した。  コー氏は来年夏の東京五輪のメイ…

後で読む
デイリースポーツ

男子車いすバスケの代表合宿に参加している豊島英主将(31)=WOWOW=と京谷和幸ヘッドコーチ(HC)が8日、オンライン取材に応じ、新型コロナ禍での合宿について話した。強化合宿は5日から11日まで、東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンターで行われている。 合宿は7月から再開し、毎月行われている。体育館の入り口をアルコールで消毒し、消毒液や検温場所の設置や、選手へのPCR検査の実施など、厳重な新型コロナ対策を行った上で実施された。豊島は「難しい環境に変わりはない。リスクも考えながら、今できることをしっかりやる」と気を引き締めた。

後で読む
デイリースポーツ

世界陸連のセバスチャン・コー会長は8日、人種差別に抗議するためスポーツ界で広がる膝つき行為について「私たちとしてはサポートしていく姿勢だ」と容認する方針を示した。国立競技場の視察後、報道陣の質問に答えた。 米国で起きた白人警官による黒人男性暴行死事件を受けた反差別運動の広がりに伴い、スポーツ選手の「表現の自由」を巡る議論が活発化している。IOC委員でもあるコー会長は、世界陸連が作業部会を設立して今後の対応を検討中であることに触れ「選手は世界の一員で、世界で起きていることを表現したいと思うのも普通だし、自由である」との見解を示した。

後で読む
デイリースポーツ

今月新たに就任したスポーツ庁の室伏広治長官(46)が8日、東京都庁で小池百合子都知事を初訪問した。新型コロナウイルスの影響で来夏に延期となった東京五輪・パラリンピックの成功に向けて連携を確認し、小池知事の2倍ほどの大きさを誇る拳を重ねてグータッチで協力を誓った。 来夏に向けて、コロナ禍からの再起が最大の課題となる室伏長官は「スポーツ界も少しずつ大会が開催されるようになってきた。今後もさらなるスポーツ大会実施を支援していきたい」と意気込みを語った。

後で読む
スポーツ報知

阪神・糸井嘉男外野手(39)が8日、再びFA権の資格取得条件を満たした。

後で読む
スポーツ報知

オリックスは8日、新型コロナウイルスに感染していた左沢優投手(25)が、ファームに合流したと発表した。

後で読む
デイリースポーツ

巨人は8日、東京ヤクルトとの共同企画「TOKYOシリーズ」を、互いの本拠地でそれぞれ行う10月20日と30日の試合で開催すると発表した。 試合では、東京に本拠地を置く両チームの選手たちが、胸に「TOKYO」の文字が入ったユニホームを着用して戦う。

後で読む
デイリースポーツ

オリックスは左沢優選手が8日、保健所指導の下の隔離期間を終え、2軍に合流したと発表した。 7日のPCR検査にて陰性が確認された。

後で読む
デイリースポーツ

DeNAは8日、山崎康晃投手の出場選手登録を抹消した。 巨人では、ヘラルド・パーラ外野手を出場選手登録した。かわって田口麗斗投手を抹消した。

後で読む
スポーツニッポン

2年ぶり3度目のリーグ優勝へと首位を突き進む川崎Fは10日、ホーム・等々力競技場で仙台と対戦する。クラブはJリーグが9月24日に新たに設定した入場制限の「段階的な緩和のステップ」に基づき、この試合から座席の上限を「スタジアム収容率の50%」にまで引き上げ、約1万1000席程度での運用を決定。チケットは8日現在でまだ若干数残っている模様で、「スタジアムでプレーした選手、観戦に来ていただいた方から…

後で読む
デイリースポーツ

 4日にゴルフの日本女子オープン選手権で優勝した21歳の原英莉花が8日、スタンレー・レディースの会場となる静岡県の東名CCで前日調整した。雨の中でクラブを振り「すごいことをしたんだなと思う。気を引き締めてこれからも一試合一試合プレーして、今年のうちにもう1勝したい」と抱負を語った。 日本女子オープンは持ち味の飛距離に小技がかみ合い、2位に4打差をつけて国内四大大会初制覇。師匠の尾崎将司に6日に報告し「見応えのある試合だった」と褒められたという。「初めておめでとうと言われてうれしかった。初優勝の時は『まだまだ』と言われたので」と笑みを見せた。

後で読む
日刊スポーツ

ボートレース界の「レジェンド」今村豊(59=山口)が8日、「BOAT RACE六本木 SIX WAKE HALL」で記者会見を行い、現役引退を発表した。81年…

後で読む
日刊スポーツ

ボートレース界の「レジェンド」今村豊(59=山口)が8日、「BOAT RACE六本木 SIX WAKE HALL」で記者会見を行い、現役引退を発表した。今村は…

後で読む
日刊スポーツ

ボートレース界の「レジェンド」今村豊(59=山口)が8日、「BOAT RACE六本木 SIX WAKE HALL」で記者会見を行い、現役引退を発表した。◆今村…

後で読む
日刊スポーツ

世界陸連のセバスチャン・コー会長が8日、東京五輪・パラリンピック大会組織委員会の森喜朗会長と都内で会談し、近い内に陸上世界選手権を東京で開催したいとの思いを口…

後で読む
日刊スポーツ

Wリーグ新潟BBラビッツは10、11日、シャンソン化粧品と東京・代々木第2体育館で対戦する。開幕から6連敗の中、右膝の故障で前節ENEOS戦を欠場したCF菅原…

後で読む
東京スポーツ

プロ野球、西武ライオンズ佐藤龍世被告(23)の判決公判が8日、東京地裁で開かれ「懲役3月、執行猶予2年」の有罪判決が言い渡された。  佐藤被告は今年4月12日、首都高速中央環状線・山手トンネル内を法…

後で読む
サンケイスポーツ

 数々の記録を打ち立ててきたボートレース界のレジェンド・今村豊(59)=山口支部=が8日午後、東京・六本木のBOAT RACE六本木SIX WAKE HALLで会見を行い、現役を引退することを表明した。9月28日の徳山ボート5R(5着)がラストランとなった。

後で読む
サンケイスポーツ

4日にゴルフの日本女子オープン選手権で優勝した21歳の原英莉花が8日、スタンレー・レディースの会場となる静岡県の東名CCで前日調整した。雨の中でクラブを振り「すごいことをしたんだなと思う。気を引き締めてこれからも一試合一試合プレーして、今年のうちにもう1勝したい」と抱負を語った。

後で読む
サンケイスポーツ

テニスの全仏オープン第12日は8日、パリのローランギャロスで行われ、女子シングルス準決勝で世界ランキング54位のイガ・シュビオンテク(ポーランド)と予選から勝ち上がった世界131位のナディア・ポドロスカ(アルゼンチン)が対戦する。

後で読む
サンケイスポーツ

テニスの全仏オープン車いすの部は8日、パリのローランギャロスで行われ、男子シングルス準決勝で2年ぶり8度目の頂点を狙う第1シードの国枝慎吾(ユニクロ)はヨアキム・ジェラール(ベルギー)と対戦する。

後で読む
スポーツ報知

日本オリンピック委員会(JOC)は10日に配信予定の「ドリームチャリティーバトル 2020」のスペシャルゲストに卓球女子で16年リオ五輪団体銅メダルの福原愛さん、同五輪台湾代表の江宏傑夫妻の参加を8

後で読む
日刊スポーツ

秋季高校野球北信越大会に挑む加茂暁星は、エース浜谷直生投手(2年)がチームをけん引する。県大会では初優勝するまでの7試合ですべて先発。3回戦から決勝までは5試… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

米大リーグのプレーオフは7日、地区シリーズ(5回戦制)が各地で行われ、第3戦のア・リーグはレイズの筒香は「5番・指名打者」でフル出場し、5打数無安打、1三振に終わった。チームは2勝1敗でリーグ優勝決定シリーズ進出にあと1勝とした。

後で読む
サンケイスポーツ

米大リーグのプレーオフは7日、地区シリーズ(5回戦制)が各地で行われ、第3戦の第2戦のナ・リーグは、ドジャース(西地区1位)がパドレス(西地区2位)に6-5、ブレーブス(東地区1位)はマーリンズ(東地区2位)に2-0でともに2連勝し、あと1勝でリーグ優勝決定シリーズ進出となった。

後で読む
スポーツ報知

 来日している世界陸連(WA)の会長で国際オリンピック委員会(IOC)委員のセバスチャン・コー氏が8日、都内の五輪組織委を訪問し、森喜朗会長と面会した。7日には大会延期に伴う経費削減額を300億円とI

後で読む
スポーツ報知

 卓球女子で東京五輪代表の石川佳純(27)が8日、11月から中国で再開される国際大会に向け、所属先の全国農業協同組合連合会(全農)を表敬訪問した。約8か月ぶりに再開される国際大会に向け、全農を通じて「

後で読む
スポーツ報知

 B1レバンガ北海道は7日、第2節(10、11日)のアウェー富山戦に向け練習を公開。宮永雄太HC(39)とSG/SF葛原大智(24)が古巣撃破に闘志を見せた。

後で読む
スポーツ報知

 女子プロゴルフツアーのスタンレーレディスは9日から3日間、静岡・東名CC(6572ヤード、パー72)で、新型コロナウイルス感染防止策として、無観客で開催される。前週の日本女子オープンでメジャー初優勝

後で読む
スポーツニッポン

世界陸連のセバスチャン・コー会長(64=英国)が8日、新型コロナウイルスの影響で来夏へ延期された東京五輪・パラリンピックのメーンスタジアムである国立競技場を視察後、大会組織委員会を訪問して森喜朗会長(83)と面会した。森会長は「IOC(国際オリンピック委員会)の有力役員であるコー氏が、難しい状況の中で日本においでいただいたのは大きなメッセージになる」と歓迎。開催準備にあたってはコー会長が組織委…

後で読む
スポーツ報知

 巨人のヘラルド・パーラ外野手(33)が1軍に合流した。

後で読む
スポーツニッポン

車いすバスケットボール男子日本代表の京谷和幸ヘッドコーチ(49)は8日、オンラインで報道陣の取材に応じた。自粛期間が明けてから強化合宿も4度目に突入。「これまでは体力の回復。今月からオフェンス面での戦術や戦略を再確認して、ゲーム感覚を取り戻していきたい」と合宿の狙いを明かした。

後で読む
東京スポーツ

 順調に調整が進んでいるようだ。東京・北区の味の素ナショナルトレーニングセンターで、車いすバスケットボール男子日本代表合宿が10月5~11日の日程でスタートした。8日には、京谷和幸ヘッドコーチ(49)…

後で読む
東京スポーツ

 巨人の8日のDeNA戦(東京ドーム)前の一軍練習に〝サメ男〟ヘラルド・パーラ外野手(33)が合流した。  右ヒザの違和感による離脱から9月18日に約1か月ぶりに一軍に復帰したパーラだったが調子が上が…

後で読む
東京スポーツ

巨人の8日のDeNA戦(東京ドーム)前の一軍練習に〝サメ男〟ヘラルド・パーラ外野手(33)が合流した。  右ヒザの違和感による離脱から9月18日に約1か月ぶりに一軍に復帰したパーラだったが調子が上が…

後で読む
東京スポーツ

スペイン1部ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)が、今冬に再び移籍する可能性が出てきた。  リーグ開幕から5戦連続後半途中出場(計54分)となっているなか、スペイン紙「ムンド・デポルティボ」は…

後で読む
サンケイスポーツ

 ■10月8日 一日でミカン箱いっぱいのファンレターがきた。それも大半が女性からだ。田口信教氏(医療創生大副学長)が1972年ミュンヘン五輪競泳男子100メートル平泳ぎで金メダルを取った後のこと。すると監督が忠告した。「いま開封し興味がわいて返事でも書いたら、向こうは必ず現れ、厄介なことになる。中華料理と一緒だ」  後からおいしいものがどんどん出てくるのが中華料理。あわてて食べるなという意味とか。言われる通りにしたおかげか田口氏はスキャンダルには無縁だった。してみると、相手は1人でなく週刊誌報道では複数女性と“メドレー不倫”したという瀬戸大也は前菜から飛ばし過ぎたようだ。

後で読む
サンケイスポーツ

英有力メディア『ガーディアン』が、「2003年生まれの有望選手」特集で、日本からRマドリード下部組織に所属する中井卓大を選出した。

後で読む
サンケイスポーツ

サッカーのブラジル全国選手権で7日、ボタフォゴの本田圭佑はホームのパルメイラス戦に先発し、2-0の後半28分に退いた。攻撃の起点としてチャンスをつくり、先制点に絡んだ。チームは2-1で勝利した。

後で読む
サンケイスポーツ

【サンディエゴ7日(日本時間8日)】米大リーグのプレーオフは地区シリーズ(5回戦制)が各地で行われ、ヤンキース(東地区2位)の田中はサンディエゴでのレイズ(東地区1位)戦の第3戦に先発し、4回0/3を投げて2本塁打を含む8安打5失点で負け投手となった。レイズに2連敗を喫したヤンキースはリーグ優勝決定シリーズ進出へあとがなくなった。田中との一問一答は以下の通り。

後で読む
日刊スポーツ

ドジャースが1点差を逃げ切って2連勝。地区シリーズ突破に王手をかけた。2回に1点を先制されたが3回にシーガーの2点二塁打などで3点を奪い逆転。4回にはベリンジ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

シリーズ2連敗で後のなくなったアスレチックスが打撃戦を逆転勝ち。対戦成績を1勝2敗として踏みとどまった。アスレチックスは2点リードの5回に一挙5失点で3点のビ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

ドジャースのコディ・ベリンジャー中堅手が「逆転弾」をスーパーキャッチした。4-3と1点差の7回2死二塁。パドレス・タティスの放ったバックスクリーンへ飛び込もう… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

 「ロッテ(降雨中止)オリックス」(8日、ZOZOマリンスタジアム) 8日に予定されていたプロ野球、ロッテ-オリックス戦(ZOZOマリン)は雨天のため中止が決定した。

後で読む
日刊スポーツ

J2ザスパクサツ群馬は8日、香里ヌヴェール学院高(大阪)のMF中田湧大(17)の来季加入が内定したと発表した。中田は身長183センチ、体重73キロ、右利きのM…

後で読む
日刊スポーツ

横浜FCの下平隆宏監督(48)が8日、10日の鹿島アントラーズ戦に向けオンライン会見に応じた。3日の前節柏レイソル戦は相手エースのFWオルンガに2発を浴び完敗…

後で読む
日刊スポーツ

J1ガンバ大阪からJ2ジュビロ磐田に期限付き移籍で加入したMF遠藤保仁(40)が、10日のアウェー松本山雅FC戦(サンアル、午後2時)でデビューする可能性が高…

後で読む
日刊スポーツ

J1第21節は10月10日に行われる。各カードのoptaファクトは以下の通り。※ファクト内の数字はJ1での成績北海道コンサドーレ札幌 – 湘南…

後で読む
東京スポーツ

世界最大のプロレス団体・WWE(米国)のトップ戦線で活躍したカイリ・セイン(32)が、日本に帰ってきた。今後は国内に拠点を置き、所属選手のままWWEのプロモーションをサポートする役割を担うと発表した…

後で読む
並び替え可能( Cookieで保存)。
よく使用する競技を下に(片手で届く場所に)並び替えて使用してください。
追加したい競技があればコメントください。