「2020年10月10日」の記事一覧

サンケイスポーツ

サッカー日本代表は10日、オランダのユトレヒトで13日に行われるコートジボワール代表との国際親善試合に向け、アーネム近郊で練習した。堂安(ビーレフェルト)は股関節、中山(ズウォレ)は右足首の違和感で全体練習には参加しなかった。

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日刊スポーツ

新人王をグイッと引き寄せた。広島森下暢仁投手(23)が6回無失点の力投で8勝目を手にした。最初から最後まで、丁寧かつ大胆に攻めた。1回に不運な安打も重なり、い… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

F1シリーズ第11戦アイフェルGP予選(10日、ドイツ・ニュルブルクリンク=1周5・148キロ)レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペン(23)=オランダ=が3番手、アレクサンダー・アルボン(24)=タイ=は5番手につけた。

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東京スポーツ

【ペンシルベニア州ニュータウンスクエア10日発】ゴルフのメジャー「全米女子プロ選手権」(アロミニンクGC=パー70)3日目、第3ラウンドがスタートし、通算5オーバーの46位からスタートした渋野日向子(…

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スポーツニッポン

JOCアスリート委員会は10日、動画配信サイト「YouTube」でアスリートによるバーチャル頂上決定戦「ドリームチャリティーバトル2020」をライブ中継した。東京2020オリンピック公式ビデオゲームを用いて、アスリートがチャリティーマッチを行う。卓球ではミックスダブルスで張本智和(木下グループ)、平野美宇(日本生命)ペアと福原愛さん、江宏傑(ジャン・ホンジェ、台湾)夫婦ペアがリモートで対決。7…

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スポーツニッポン

女子ショートプログラム(SP)では、今季からシニア転向の渡辺倫果(18=青森山田高)が54・71点で首位発進した。スピン、ステップでレベル4をそろえ、3回転半(トリプルアクセル)にも挑戦。「今日は良い演技できてよかった」と振り返った。

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東京スポーツ

広島のドラフト1位・森下暢仁投手(23)が10日のヤクルト戦(マツダ)に先発し、6回無失点の好投で8勝目を挙げた。初回に迎えた無死満塁の窮地では「打たれたら嫌ではなくて、ゼロで抑えたいという気持ち」…

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東京スポーツ

広島のドラフト2位・宇草孔基外野手(23)が〝援護射撃〟に成功した。10日のヤクルト戦(マツダ)に「1番・中堅」で先発出場すると、1点を追う5回の一死満塁のチャンスで左前へ値千金の2点適時打をマーク…

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日刊スポーツ

阪神木浪聖也内野手が実戦復帰2試合目で志願のフル出場だ。「6番遊撃」で先発。3打席の予定だったが「最後まで行かせてください」と平田2軍監督に直訴した。「試合に… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

虎の希望や! 阪神ドラフト2位の井上広大外野手(19)がウエスタン・リーグ、ソフトバンク戦で先制適時打を放ち、リーグトップの広島林に並ぶ32打点目を挙げた。1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤクルトが2度の満塁のチャンスで無得点に終わり、今季7度目の完封負けを喫した。初回は無死満塁で4番村上が空振り三振。さらに青木、中山も凡退。6回にも1死満塁か… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「阪神3-5DeNA」(10日、甲子園球場) 阪神が痛恨の逆転負けでカード初戦を落とした。これで4位・中日とは2差。再びBクラス転落の危機に陥っている。

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デイリースポーツ

「ウエスタン、ソフトバンク3-2阪神」(10日、タマホームスタジアム筑後) 阪神2軍は五回の1イニング4失策が響き、決勝点を許した。

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サンケイスポーツ

フィギュアスケートの東京選手権第2日は10日、東京都西東京市のDyDoアリーナで行われ、女子はショートプログラム(SP)首位の永井優香(早大)がフリーもトップの110・11点を出し、合計171・19点で優勝した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島3-0ヤクルト、19回戦、広島10勝7敗2分、10日、マツダ)ヤクルトはまたもルーキー森下に封じられた。一回はエスコバーの安打から無死満塁と攻めたが、村上が速球に空振り三振を喫するなど後続にあと1本が出なかった。高津監督は「4、5、6番で返せなかったのは大きなポイント。1点でも取れていたら違う展開だった」と悔しがった。

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日刊スポーツ

広島が2連勝を飾った。前半13分、MF森島が無回転FKを右隅に突き刺して先制。後半立ち上がりに同点とされるも同6分、FWレアンドロ・ペレイラがFKのこぼれ球を…

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日刊スポーツ

16位ベガルタ仙台は首位川崎フロンターレに0-1で屈し、勝ち点奪取はならなかった。前節3日札幌戦の試合途中で採用した布陣4-4-2を継続。GKスウォビィクが好…

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日刊スポーツ

川崎フロンターレFW小林悠の12点目で今季2度目の9連勝を飾った。前半41分、MF三笘のスルーパスを冷静に決めた。7日にルヴァン杯準決勝で敗れて連覇が消えたシ…

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日刊スポーツ

オランダ遠征中の日本代表GKシュミット・ダニエル(28=シントトロイデン)が故障からの復調に手応えをみせた。10日、オンラインで取材対応。今年1月、チームのス…

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日刊スポーツ

オランダ遠征中の日本代表MF柴崎岳(28=レガネス)が約1年ぶりの日本代表戦で若手の急成長ぶりを実感したことを明かした。9日のカメルーン戦から一夜明けた10日…

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スポーツニッポン

JOCアスリート委員会は10日、動画配信サイト「YouTube」でアスリートによるバーチャル頂上決定戦「ドリームチャリティーバトル2020」をライブ中継した。東京2020オリンピック公式ビデオゲームを用いて、アスリートがチャリティーマッチを行う。柔道では男子66キロ級の阿部一二三(パーク24)、女子52キロ級の詩(日体大)による兄妹対決と、男子日本代表の井上康生監督と篠原信一さんのレジェンド対…

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東京スポーツ

 日本肢体不自由者卓球協会は10日、来年4月10日~12日に開催予定の世界予選トーナメント(スロベニア・ラシュコ)の派遣選手を発表した。  今大会には、5大会連続のパラリンピック出場を目指す別所キミヱ…

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デイリースポーツ

フィギュアスケートの東京選手権第2日は10日、東京都西東京市のDyDoアリーナで行われ、女子はショートプログラム(SP)首位の永井優香(早大)がフリーもトップの110・11点を出し、合計171・19点で優勝した。 2016年世界ジュニア選手権女王でSP9位の本田真凜(JAL)はフリーで予定した曲とは違う音楽が流れたものの93・66点をマークし、合計140・95点で7位だった。本田真の妹、本田望結(プリンスホテル)は合計123・31点で12位。上位18人が11月の東日本選手権(甲府)進出を決めた。

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デイリースポーツ

バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)は10日、宇都宮市体育館などで行われ、東地区の宇都宮は74-52で信州を下し、開幕3連勝を飾った。宇都宮は新加入のスコットが18得点、15リバウンドと活躍した。今季昇格した信州は3連敗。 A東京は81-71で広島を退け3勝1敗。千葉は93-91でSR渋谷、秋田は90-71で京都に勝ち、ともに3戦全勝とした。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・東京選手権」(10日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子フリーが行われ、ショートプログラム9位と出遅れた本田真凜(19)=JAL=は提出する曲を間違えるという痛恨のミスを犯したが、驚異的なアドリブ力で演技をまとめ、フリー93・66点、合計点140・95点の7位で上位18人が進む東日本選手権(甲府)を決めた。妹の望結(16)=プリンスホテル=も通過し、姉妹での全日本出場に望みをつないだ。

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デイリースポーツ

「広島3-0ヤクルト」(10日、マツダスタジアム) 前夜17安打12得点を奪った打線の勢いは、完全に失われてしまった。4度目の挑戦でも森下を攻略することができず。2度の満塁機を生かせなかった。

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デイリースポーツ

広島は一回に松山の左前打で先制し、五回は1死満塁から宇草が中前に2点適時打を放った。森下が6回4安打無失点で8勝目を挙げた。継投も決まり、フランスアが12セーブ目。ヤクルトは一回無死満塁の好機を逸した。

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デイリースポーツ

「広島3-0ヤクルト」(10日、マツダスタジアム) 今季7度目の零封負けに、試合後の高津監督は重たい口を開いた。広島のルーキー・森下に封じ込められ、これで4戦3敗。静かに現実を受け止めた。

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スポーツニッポン

イングランド・プレミアリーグのリバプールに所属する日本代表MF南野拓実(25)について、9日付の地元紙リバプール・エコー(電子版)がリーグ戦での先発起用を提言した。

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日刊スポーツ

女子は永井優香(21=早大)が優勝した。7位の本田真凜(19=JAL)ら上位10傑と、今大会がシニアデビュー戦で12位となった本田望結(16=プリンスホテル)…

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日刊スポーツ

ジュニア男子は菊地竜生(目黒日大高)が首位発進した。上位5傑と得点は以下の通り。▼1位 菊地竜生(目黒日大高)62.97点▼2位 木村智貴(西武東伏見FSC)…

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日刊スポーツ

男子は小林健斗(法大)が首位発進した。上位5傑と得点は以下の通り。▼1位 小林建斗(法大)60.96点▼2位 石塚玲雄(早大)58.69点▼3位 長谷川一輝(…

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日刊スポーツ

青森山田高3年の渡辺倫果(18)が54・71点を記録し、首位発進した。スピン3つとステップで全て最高のレベル4とし、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)にも挑…

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日刊スポーツ

ホーム開幕戦となった川崎が大阪に勝利し、今季2勝目を挙げた。「ビッグマン」たちがコート内で躍動し、勝利を導いた。日本国籍を取得している207センチのファジーカ…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第21節(10日、川崎1-0仙台、等々力)川崎は2連覇を狙ったYBCルヴァン・カップの準決勝で敗退したショックを引きずるような内容。好機で精度を欠き、最後の約10分は集中力が落ちてピンチが続いた。連勝を9に伸ばした選手たちに笑顔はなく、先制点の小林は「強いチームがやる試合ではなかった」と手厳しかった。

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サンケイスポーツ

難しい試合でも勝ち切る首位の勢いを感じる試合となった。

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東京スポーツ

ルーキーにきりきり舞いだ。ヤクルトは10日の広島戦(マツダスタジアム)に0―3で今季7度目の完封負けを喫した。  広島先発のルーキー森下を攻略できなかった。初回、6回と2度の満塁機を演出した。それで…

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デイリースポーツ

オランダ遠征を行っているサッカー日本代表のMF柴崎岳(28)=レガネス=が10日、オンライン取材に応じ、9日のカメルーン戦を振り返った。 約1年ぶりの代表戦にボランチでフル出場した。「試合が無事に実施できて良かった。個人的にはすごく楽しかった。こういう状況の中でテレビなどを通じて試合を届けられたのは、この世界情勢でポジティブなことだと思う」と語った。

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東京スポーツ

決して引きずることはなかった。J1川崎は10日にホームで仙台と対戦。前半41分に元日本代表FW小林悠(33)が奪った得点を最後まで守り抜き、1―0で勝利を収め、勝ち点を59に伸ばした。  7日に行わ…

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サンケイスポーツ

バスケットボール男子のBリーグ2部(B2)は10日、青森県むつ市のむつマエダアリーナなどで8試合が行われ、東地区では仙台が91-54で青森に大勝し、3連勝した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島0-3ヤクルト、19回戦、広島10勝7敗2分、10日、マツダ)レギュラーシーズンも残り約1カ月。2度の長期離脱をした男が、帰ってきた。選手会長で正捕手の中村が「8番・捕手」で約1カ月ぶりにスタメン復帰。扇の要に座った。

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サンケイスポーツ

バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)は10日、宇都宮市体育館などで行われ、東地区の宇都宮は74-52で信州を下し、開幕3連勝を飾った。宇都宮は新加入のスコットが18得点、15リバウンドと活躍した。今季昇格した信州は3連敗。

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サンケイスポーツ

フィギュアスケートの東京選手権第2日は10日、東京都西東京市のDyDoアリーナで行われ、女子はショートプログラム(SP)首位の永井優香(早大)がフリーもトップの110・11点を出し、合計171・19点で優勝した。

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日刊スポーツ

ヤクルトの先発アルバート・スアレス投手は、5回を被安打6の3失点、86球で降板した。初回に2死二塁から松山に左前打を許し、1点を先制された。その後は走者を背負… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

広島は10日、広島市内の球団事務所でスカウト会議を開き、26日のドラフト会議の指名候補を高校生44人、大学・社会人47人の計91人に絞り込み、20人以上の上位… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

広島が1回に松山の左前打で先制。先発森下は1回無死満塁を無失点で切り抜け、3回まで2安打4三振無失点の立ち上がり。広島は5回に1死満塁から宇草の中前打で2点を… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

ヤクルトの先発、アルバート・スアレス投手(31)は、5回86球を投げ6安打3失点。一回2死二塁から松山の左前適時打で先制を許した後は、相手に流れを渡さず好投していたが、五回だった。

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サンケイスポーツ

プロ野球は10日、セ・パ両リーグで5試合を実施。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第21節(10日、鳥栖0-1浦和、駅スタ)3戦連続無得点で3連敗を喫していた浦和。久しぶりの得点と白星をもたらしたのは、途中出場の汰木だった。0-0の後半ロスタイム、右のマルティノスからのパスを中央に走り込んで流し込む。そのままゴール内に倒れ込み、仲間と抱き合いながら喜んだ。

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スポーツニッポン

JOCアスリート委員会は10日、動画配信サイト「YouTube」でアスリートによるバーチャル頂上決定戦「ドリームチャリティーバトル2020」をライブ中継した。東京2020オリンピック公式ビデオゲームを用いて、アスリートがチャリティーマッチを行う。第1試合は陸上100メートルで、桐生祥秀(日本生命)と小池祐貴(住友電工)が対戦。スタートが桐生が飛び出したが、後半に小池が追い上げ。ともに人類初の世…

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東京スポーツ

 全日本プロレスは10日、暮れの祭典「2020世界最強タッグ決定リーグ戦」(11月18日、東京・新宿フェイスで開幕)の出場チームを発表した。  世界タッグ王者の諏訪魔&石川修司の「暴走大巨人」をはじめ…

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東京スポーツ

 国際体操連盟(FIG)が体操界史上初の男女混合団体戦となる国際大会「Friendship and Salidarity」(11月8日、東京・国立代々木競技場)を開催することが10日、分かった。  新…

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デイリースポーツ

明治安田J1第21節(10日・川崎市等々力陸上競技場ほか=9試合)首位の川崎は小林のゴールで仙台を1-0で下し、9連勝で勝ち点59とした。2位のFC東京はG大阪に0-1で敗れて同44のまま。差は15に広がった。G大阪は6連勝。3位のC大阪は名古屋に0-1で屈した。 柏は得点ランクトップのオルンガの2ゴールなどで神戸に4-3で勝利。横浜Mは大分に4-0で完勝し、鹿島は横浜FCに3-2で逆転勝ち。浦和は鳥栖に競り勝った。広島は清水に勝ち、札幌は湘南を下した。

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デイリースポーツ

オランダ遠征を行っているサッカー日本代表のDF菅原由勢(20)=AZ=が10日、オンライン取材に応じた。 9日のカメルーン戦で後半41分から途中出場し、A代表デビューを果たした。「サッカーを始めたときからA代表のピッチに立つことを目標としてきた。短い時間だったけど、うれしかった。やっとスタートラインに立ったなという気持ち。ここから自分の大きなキャリアが始まると思っているし、ここからがスタートだと思っている」と笑顔を見せた。

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スポーツニッポン

浦和は途中出場のMF汰木康也(25)がJ1初ゴールを決め、4試合ぶりの勝利を飾った。後半アディショナルタイム。杉本が右サイド深くへ、スルーパス、マルティノスがエリア内に侵入しながらクロスを入れ、最後は汰木が体ごと飛び込んだ。チームにとって先月23日の清水戦以来4戦ぶりの得点で連敗もストップ。ようやくトンネルを抜けた。

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東京スポーツ

粘り切れなかった。ヤクルトのアルバート・スアレス投手(31)が10日の広島戦(マツダスタジアム)に先発。今季最短タイとなる5回6安打3失点で降板した。  初回一死から田中広に右翼フェンス直撃の二塁打…

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東京スポーツ

サッカー日本代表GKシュミット・ダニエル(28=シントトロイデン)が完全復活を目指している。  昨夏にJ1仙台から移籍すると、レギュラーの座を獲得。だが、冬に右足を負傷し、長期離脱を強いられた。10…

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スポーツニッポン

 ソフトバンクは投打がかみ合い、2位・ロッテとの首位攻防3連戦の2戦目を制して、首位をキープ。引き分けを挟んだ連敗を3でストップさせた。

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日刊スポーツ

広島の新人宇草孔基外野手(23)がプロ初適時打で、同期の先発森下を援護した。1リードの5回1死満塁で2ボールからヤクルト・スアレスの速球をたたきつけた。高く弾… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

TDK(秋田・にかほ市)が1-0で日本製紙石巻(宮城・石巻市)に勝利し、7大会ぶり15度目の本大会出場に王手をかけた。最速150キロ超の右腕コンビが活躍。大卒… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

JR東日本東北(仙台市)が、きらやか銀行(山形市)との昨年代表対決を制し、大会連覇と2年連続27度目の東京ドームへ1勝に迫った。エース左腕・西村祐太(31=桐… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

国際体操連盟(FIG)が11月8日に東京・国立代々木競技場で4カ国が参加する国際競技会を開催すると10日、日本体操協会が発表した。新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、日本国内では国際大会を行うことが難しい状況だったが、運営面などで来夏の東京五輪を見据えたテストケースの第一歩として注目が集まる。12日の記者会見で概要を説明する。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第21節(10日・川崎市等々力陸上競技場ほか=9試合)首位の川崎は小林のゴールで仙台を1-0で下し、9連勝で勝ち点59とした。2位のFC東京はG大阪に0-1で敗れて同44のまま。差は15に広がった。G大阪は6連勝。3位のC大阪は名古屋に0-1で屈した。

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日刊スポーツ

ケニア代表の柏FWオルンガ(26)が、神戸戦で2得点を挙げ、出場20試合で今季21得点をマークした。出場20試合以下での20得点到達は、06年の浦和FWワシン…

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日刊スポーツ

鹿島アントラーズFWエヴェラウドが4戦ぶりの得点で、横浜FCに3-2の逆転劇を演出した。0-2で折り返すと後半13分、右からのボールをダイレクトで流し込んだ。…

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日刊スポーツ

横浜FCが序盤に奪った2点のリードを守りきれず、鹿島アントラーズに2-3と敗れた。開始2分FKにFW瀬沼が合わせて先制し、13分にはMF松尾がミドルシュートを…

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日刊スポーツ

川崎フロンターレが今季2度目の9連勝を決めた。開始から積極的に攻め続けた川崎Fは前半41分、スルーパスに抜け出したFW小林が冷静に流し込んで先制した。守備を固…

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日刊スポーツ

浦和レッズが4試合ぶりに勝利した。サガン鳥栖は3連敗を喫した。鳥栖は、直近3試合6失点中だった守備を修正し、序盤から堅守速攻で押し込むシーンが見られた。そんな…

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東京スポーツ

 体操の五輪2連覇〝キング〟内村航平(31=リンガーハット)が11月8日に東京・国立代々木競技場で開催される国際大会「Friendship and Salidarity(友情と連帯)」に出場することが…

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デイリースポーツ

レスリングの全国高校選抜大会第2日は10日、新潟市東総合スポーツセンターで行われ、団体は決勝で日体大柏(千葉)が埼玉栄を5-2で下し、4年連続4度目の優勝を果たした。 フリースタイルで争われる個人戦の8階級も始まり、55キロ級で昨年の国体少年男子覇者の弓矢健人(三重・いなべ総合学園)らが3回戦に勝ち上がった。

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デイリースポーツ

国際体操連盟(FIG)が11月8日に東京・国立代々木競技場で4カ国が参加する国際競技会を開催すると10日、日本体操協会が発表した。新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、日本国内では国際大会を行うことが難しい状況だったが、運営面などで来夏の東京五輪を見据えたテストケースの第一歩として注目が集まる。12日の記者会見で概要を説明する。 体操の国際競技会は男女ともに日本のほか、強豪の米国、ロシア、中国の選手で争われる。選手、役員には出国前のPCR検査実施や入国後の行動管理などの感染防止策を徹底するという。

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デイリースポーツ

ソフトバンクや米・大リーグなどで活躍したBC栃木・川崎宗則内野手が、阪神、ロッテ、米大リーグのツインズでプレーした同僚の西岡剛内野手と共に10日、MBS「せやねん!」に出演。デイリースポーツ評論家の狩野恵輔氏と対談した。 狩野氏が栃木の練習場に訪れて今回の対談が実現した。NPB復帰を問われた川崎は「NPBは目指してません」とキッパリ。「その代わり台湾球団CPBLを目指してます。去年、半年行かせてもらって、野球観が違う。面白いと思ったし、自分もここでもう1回プレーしたい。言葉も覚えて、台湾1位を目指して野球をやりたいなと」と語った。

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デイリースポーツ

「中日1-7巨人」(10日、ナゴヤドーム) 巨人が快勝。両リーグ一番乗りで60勝に到達し、貯金30とした。

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デイリースポーツ

プロ野球の中日は10日、監督や選手として長年活躍して野球殿堂入りし、1月に78歳で死去した高木守道さんの追悼試合を巨人との公式戦で開催した。会場となった名古屋市のナゴヤドームでは試合前に黙とうがささげられた。当初はオープン戦で予定していたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期となっていた。 中日の監督、コーチ、選手は高木さんが2度目の監督時代につけた「88」を胸番号に、現役時代に背負った背番号「1」をあしらった特別ユニホームを着用した。

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スポーツニッポン

今年初戦となる国際親善試合カメルーン戦から一夜明けた10日、日本代表DF板倉滉(23=フローニンゲン)がオンラインで取材に応じた。

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スポーツニッポン

イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティーの幹部が、来夏にスペイン1部バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(33)の獲得に動く可能性を明らかにした。9日付の地元紙マンチェスター・イブニングニュース(電子版)、米スポーツサイトのアスレティック(英国版)など複数のメディアが報じた。

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日刊スポーツ

4輪ドリフト大会「FORMULA DRIFT JAPAN」第4戦(日刊スポーツ新聞社後援)は10日、岡山県の岡山国際サーキットで開催された。台風14号の接近に…

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日刊スポーツ

佐藤伊吹(20=明大)がフリーで全体2位の102・88点をたたき出した。冒頭の3回転ループ-3回転トーループの連続ジャンプは回転不足の判定も、続くダブルアクセ…

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日刊スポーツ

新潟の小学6年生、中井亜美(12=アイビスSC)が優勝を飾った。ホームリンクでの大会で87・98点を記録。6月30日時点で11~12歳のカテゴリーで頂点に立ち…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第21節(10日、名古屋1-0C大阪、パロ瑞穂)C大阪は0-0の後半ロスタイムに失点して連敗を喫した。自陣のゴールに近いところでブルーノメンデスに軽率なプレーが出てボールを奪われ、決勝点を許した。ロティーナ監督は「前半はいい内容でゲームを支配できてゴールだけ足りなかった。91分での失点でとても痛い敗戦になった」と悔やんだ。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第21節(10日、柏4-3神戸、三協F柏)神戸は0-4から後半に3点を返したが、猛追も実らず連勝が4で止まった。就任後初黒星となった三浦監督は「前半試合をコントロールし、ビッグチャンスもたくさんあったが、決め切れなかった」と先手を取れなかった点を悔やんだ。

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東京スポーツ

サッカー日本代表DF板倉滉(23=フローニンゲン)が出場機会に飢えている。  0―0と引き分けに終わった9日のカメルーン戦は不出場。10日のオンライン会見では、ベンチから試合を見る中で「昨日は出場で…

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東京スポーツ

巨人・原辰徳監督(62)が、名古屋の地であの「国民的行事」をしみじみと振り返った。  故・高木守道さんの追悼試合となった、10日の中日戦(ナゴヤドーム)は、巨人が今季最多タイの14三振を喫しながらも中…

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東京スポーツ

サッカー日本代表DF菅原由勢(20=AZアルクマール)が大先輩と共闘を果たした。  9日のカメルーン戦で、後半41分から途中出場。念願のA代表デビューを飾った。10日のオンライン会見では「サッカーを…

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サンケイスポーツ

アイスホッケーのアジア・リーグに加盟する国内5チームによる「ジャパンカップ」が10日、北海道苫小牧市の白鳥王子アイスアリーナなどで開幕し、今季新規参入した横浜は王子に1-8で完敗した。栃木日光はひがし北海道を延長の末に4-3で退けた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日1-7巨人、22回戦、巨人12勝8敗2分、10日、ナゴヤD)8日のDeNA戦で頭部に投球を受けた巨人の吉川尚が、大事を取って欠場した。11日の試合には復帰する予定。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム4-0オリックス、16回戦、オリックス8勝7敗1分、10日、札幌D)日本ハムの中田が9月24日以来の複数打点となる2打点を挙げ、今季92打点としてリーグトップの楽天の浅村に1差に迫った。2-0の六回2死一、三塁で外角の変化球を左前へ適時打し、八回1死二塁でも低めの変化球を左前へ適時打。「自分の理想とする打ち方、当たりにはほど遠いが、点が入って良かった」とほっと息をついた。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第21節(10日、横浜M4-0大分、ニッパツ)横浜Mは松原が後半10分に均衡を破り、流れを引き寄せた。DFがクリアしたこぼれ球を直接左足で打ち抜き、突き刺した。サイドバックながらゴール前に顔を出す積極性を得点につなげ「ふかさないように打った。先制できてよかった」と相好を崩した。

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日刊スポーツ

北海が知内を6-0で下し、準優勝した14年以来6年ぶりの決勝に進出した。0-0の5回1死一、二塁で、つなぎ役の2番大津綾也捕手(2年)が先制の中前適時打を放っ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

北海が知内を6-0で下し、準優勝した14年以来6年ぶりの決勝に進出した。旭川実は武修館を10-1の7回コールドで下し、17年以来3年ぶりの決勝進出。11日の決… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神ドラフト1位の西純矢投手は11日の2軍ソフトバンク戦に先発する。前回3日の2軍広島戦では5回3失点と粘った。ただボールが高めに浮くなど制球に苦しんだだけに… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「フィギュアスケート・東京選手権」(10日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子フリーが行われ、ショートプログラム9位と出遅れた本田真凜(19)=JAL=はフリーで曲を間違えるという事態に陥ったが、フリー93・66点、合計点140・95点でまとめ7位。上位18人が進む東日本選手権(甲府)を決めた。妹の望結(16)=プリンスホテル=も12位で通過し、姉妹での全日本出場に望みをつないだ。

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デイリースポーツ

 「フィギュアスケート・東京選手権」(10日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子フリーが行われ、ショートプログラム9位と出遅れた本田真凜(19)=JAL=はフリーで提出する曲を間違えるという事態に陥ったが、即興の演技でフリー93・66点でまとめた。合計点140・95点で7位に入り、上位18人が進む東日本選手権(甲府)を確定させた。妹の望結(16)=プリンスホテル=も12位で通過を決め、姉妹での全日本出場に望みをつないだ。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム4-0オリックス、16回戦、オリックス8勝7敗1分、10日、札幌D)日本ハムは二回に渡辺のソロで先制し、六回に平沼の適時二塁打と中田の適時打で2点、八回に中田の適時打で1点を加えた。有原が6安打に抑えて今季初完封で6勝目。オリックスは打線が6回3失点の山岡を援護できなかった。

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サンケイスポーツ

プロボクシングWBA世界ミドル級王者の村田諒太(34)=帝拳=が10日、日本財団が主催する中学生、高校生ら向けのオンラインイベント「HEROs LAB」で“授業”を行った。サッカー元日本代表MF中田英寿氏(43)、フェンシング女子フルーレ日本代表の宮脇花綸(23)=マイナビ=と「いま中高生がやるべきこと」というテーマで約1時間半トークした。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク5-1ロッテ、17回戦、ロッテ11勝5敗1分、10日、ペイペイD)ソフトバンクが連敗を3で止めた。二回に松田宣の適時二塁打と栗原の2ランで3点を先制し、三回に柳田の適時打、七回にグラシアルのソロで加点。東浜は8回3安打1失点で7勝目。ロッテは中村稔が2回3失点と粘れなかった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神3-5DeNA、19回戦、阪神9勝8敗2分、10日、甲子園)DeNAが逆転勝ち。五回にオースティンが同点打を放ち、六回はソトの2打席連続本塁打の21号ソロで勝ち越した。両者で全5打点。3番手で2回無失点のルーキー伊勢がプロ初勝利。阪神は二回無死満塁をふいにしたのが痛かった。

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スポーツニッポン

ラグビーW杯開催1年を記念するイベント「いわて・かまいしラグビーメモリアルマッチ」が10日、岩手県釜石市の釜石鵜住居復興スタジアムで開催された。記念試合には地元の釜石シーウェイブスRFCが登場。会場には2000人以上が詰めかける中、トップリーグのクボタに12―73で敗れた。

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スポーツニッポン

昨年のラグビーW杯日本大会の会場の一つだった岩手県釜石市の釜石鵜住居復興スタジアムで10日、1周年を記念し「いわて・かまいしラグビーメモリアルイベント」が開催された。メモリアルマッチでは日本選手権7連覇の新日鉄釜石を前身とする地元の釜石シーウェイブス(SW)がトップリーグ(TL)のクボタと対戦。計11トライを奪ったクボタが73―12で勝った。

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東京スポーツ

 新日本プロレスの棚橋弘至(43)が10日、ツイッターでデビューから21年がたったことを報告した。  棚橋は「プロレスラーになり、22年目を迎えました。あのときの気持ちをいつまでも」とツイート。これに…

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東京スポーツ

 サッカー日本代表MF柴崎岳(28=レガネス)が9日のカメルーン戦を振り返った。  約1年ぶりとなった代表戦でフル出場。試合は0―0の引き分けに終わったものの、10日のオンライン会見では「代表の試合を…

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東京スポーツ

 巨人のゼラス・ウィーラー内野手(33)が10日の中日戦(ナゴヤドーム)で、三塁打が出ればサイクル安打達成となる11号ソロを含む3安打3打点の大活躍をみせた。  苦手とする中日先発のロドリゲスに打線が…

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東京スポーツ

 勝率1厘差のゲーム差なしで迎えた2位ロッテとの首位攻防戦(ペイペイ)で、鷹の〝負けない男〟が価値ある投球を披露した。  東浜巨投手(30)が8回3安打1失点で自身5試合連続の白星となる7勝目。本拠地…

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デイリースポーツ

「阪神3-5DeNA」(10日、甲子園球場) 五回から3番手で登板したドラフト3位・伊勢(明大)が2回無安打無失点。六回にソトの21号ソロで勝ち越し、プロ初勝利を手にした。

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デイリースポーツ

日本ハムが10日、ベースボールアカデミーコーチを担当する球団職員1人が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。 濃厚接触者は、保健所が特定を進めているといい、当面の間、一部アカデミー活動を休止するとした。

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デイリースポーツ

阪神、ロッテ、米大リーグのツインズでプレーしたBC栃木・西岡剛内野手が10日、同僚でソフトバンクや米・大リーグなどで活躍した川崎宗則内野手と共に10日、MBS「せやねん!」に出演。デイリースポーツ評論家の狩野恵輔氏と対談した。 狩野氏から“支え”を問われ「家族」を挙げた川崎。「子供が3人いて、僕は何もすることがない。嫁さんがしっかりしてる」と語った。

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デイリースポーツ

ソフトバンクや米・大リーグなどで活躍したBC栃木・川崎宗則内野手が、阪神、ロッテ、米大リーグのツインズでプレーした同僚の西岡剛内野手と共に10日、MBS「せやねん!」に出演。デイリースポーツ評論家の狩野恵輔氏と対談した。 狩野氏が栃木の練習場に訪れて今回の対談が実現した。NPB復帰を問われた川崎は「NPBは目指してません」とキッパリ。「その代わり台湾球団CPBLを目指してます。去年、半年行かせてもらって、野球観が違う。面白いと思ったし、自分もここでもう1回プレーしたい。言葉も覚えて、台湾1位を目指して野球をやりたいなと」と語った。

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サンケイスポーツ

レスリングの全国高校選抜大会第2日は10日、新潟市東総合スポーツセンターで行われ、団体は決勝で日体大柏(千葉)が埼玉栄を5-2で下し、4年連続4度目の優勝を果たした。

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サンケイスポーツ

全米女子プロ選手権第2日(9日=日本時間10日、アロニミンクGC=6577ヤード、パー70)40位から出た初出場の河本結(22)=リコー=は3バーディー、3ボギーの70をマークし、通算2オーバーの24位に浮上して予選を通過した。

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日刊スポーツ

日本ハム有原航平投手が今季初完封で6勝目を挙げた。4点リードで迎えた9回は先頭打者に四球を与えたが、続く代打杉本の強烈なゴロを三塁手の谷内が好捕して併殺打に。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

DeNAネフタリ・ソト内野手が華麗な連弾で逆転勝ちに貢献した。4回に3年連続20発を決めるソロを放り込むと、6回にも21号ソロ。「自分のスイングで振り抜くこと… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ソフトバンク和田毅投手が11日ロッテ戦に先発する。幾度となく勝負どころを経験してきているベテランは「こういう試合で投げさせてもらえることはありがたい。自然と高… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

ヤクルトの小川泰弘投手(30)が、11日の広島戦(マツダ)での予告先発が発表された。中11日での登板となる。 前回登板予定だった6日の中日戦(ナゴヤドーム)では、体調不良のため、緊急に登板を回避。球団からは出発前に37・3度の発熱があったことが説明され、その日中にPCR検査の「陰性」判定を受けたことを発表していた。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク5-1ロッテ」(10日、ペイペイドーム) ソフトバンクの東浜巨投手が8回1失点で今季7勝目(1敗)を挙げた。

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デイリースポーツ

「ウエスタン、ソフトバンク-阪神」(10日、タマホームスタジアム筑後) 勢いはとどまることを知らない。阪神ドラフト2位・井上広大外野手(19)=履正社=が第1打席に先制適時打をマーク。試合前時点でウエスタン・リーグ打点トップの広島・林と1差としていたが、このタイムリーが飛び出し、同じ32打点となり、8本放っている本塁打数とあわせてリーグ2冠に躍り出た。

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デイリースポーツ

「阪神3-5DeNA」(10日、甲子園球場) 阪神が痛恨の逆転負けでカード初戦を落とした。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第21節(10日、清水2-3広島、アイスタ)広島が悪天候の敵地で約1カ月ぶりの2連勝とした。追い付かれた2分後の後半6分にすぐさま勝ち越し、終盤は何とか相手の反撃をしのぎ切った。城福監督は「総力戦で勝ち点3を取って帰れるのは、みんなの頑張りの報い。執念を届けられた」とたたえた。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第21節(10日、札幌2-1湘南、厚別)最下位の湘南は先制点を生かせず、5連敗となった。浮嶋監督は「今日からアウェー側もサポーターが入ることができるようになったゲーム。勝ち点3を届けられなかったという悔しさでいっぱい」と話した。

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サンケイスポーツ

明治安田J2第25節第1日(10日、鳴門ポカリスエットスタジアムほか=9試合)首位徳島は愛媛に2-0で快勝し、勝ち点51とした。2位福岡は甲府を下し、10連勝で同49。移籍したばかりの元日本代表MF遠藤が先発した磐田は松本と0-0で引き分けた。

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日刊スポーツ

ヴィッセル神戸は同一シーズンでは12年ぶりとなるクラブ記録の5連勝を逃した。MFイニエスタがPKで3試合連続得点するなど全3得点に絡んで猛反撃したが、4点差は…

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日刊スポーツ

FC東京は1点に泣き、ホームでリーグ3連勝を逃した。前半39分、ペナルティーエリア内で相手選手と競り合ったMF三田の手にボールが当たる不運でPKを献上し、これ…

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日刊スポーツ

鹿島アントラーズは0-2から劇的な逆転勝利を収めた。先制は横浜FC。開始2分で得た左からのFKで、MF手塚のボールにファーサイドのFW瀬沼が右足で合わせた。続…

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日刊スポーツ

柏レイソルFWオルンガが2得点を挙げて今季出場20試合で21ゴール。J1でシーズン20得点以上は18年の名古屋FWジョー(33戦24得点)と広島FWパトリック…

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日刊スポーツ

アルビレックス新潟がアウェーで京都サンガに2-1で競り勝ち、今季初の3連勝を飾った。1-1の後半30分、途中出場のDF堀米悠斗(26)がFWファビオ(23)と…

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東京スポーツ

 国内女子ツアー「スタンレーレディス」(静岡・東名CC=パー72)2日目は、台風によるコンディション不良と、天候の回復が見込めないことから、午前7時に第2ラウンド(R)の中止を決定した。  競技は36…

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東京スポーツ

 阪神は10日のDeNA戦に3―5で敗北。先発マウンドを任されたジョー・ガンケル投手が来日最長タイとなる6回を投げるも9安打4失点の内容で2敗目を喫した。  初回に幸先よく2点を先制。だがその後、4イ…

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・東京選手権」(10日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子フリーが行われ、ショートプログラム9位と出遅れた本田真凜(19)=JAL=はフリーで曲を間違えるというハプニングに見舞われたが、フリー93・66点、合計点140・95点の7位で、上位18人が進む東日本選手権(甲府)を決めた。妹の望結(16)=プリンスホテル=も、フリー79・40点、合計点123・31点の12位で通過し、姉妹での全日本出場に望みをつないだ。

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デイリースポーツ

ボートの全日本選手権第3日は10日、埼玉県戸田市の戸田漕艇場で行われ、女子はダブルスカル準決勝で2016年リオデジャネイロ五輪に出場した大石綾美らのアイリスオーヤマがA組1着で決勝に進出した。シングルスカルの米川志保(トヨタ自動車)も準決勝A組1着で決勝に進んだ。 男子はエイト準決勝で宮浦真之らが出場したNTT東日本がA組1着、シングルスカル準決勝で昨年の世界選手権出場の武田匡弘(関西電力)がA組1着でともに決勝進出を決めた。女子エイトは立命大が6分51秒36で2年ぶりに優勝した。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、柏4-3神戸」(10日、三協フロンティア柏スタジアム) 勝てば2008年以来12年ぶりの5連勝となる神戸だったが、リーグ戦では今季最多となる4失点で大敗を喫し、連勝は4で止まった。

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デイリースポーツ

東日本大震災で被災した岩手県釜石市の釜石鵜住居復興スタジアムで10日、昨年のラグビー・ワールドカップ(W杯)開催1年を記念し、地元・釜石シーウェイブス(SW)とトップリーグのクボタ(千葉県船橋市)が試合を行った。新型コロナウイルスの感染対策で声を出しての応援は禁止。ファンらは「ガンバレカマイシ!」「ナイストライ!」とのメッセージを掲げ応援した。 試合途中から雨も降る中、スタジアムには2千人以上が集まり拍手などで両チームの選手を鼓舞。トライが決まると、高校生らが大漁旗を振って盛り上げた。試合はクボタが73-12で勝った。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、FC東京0-1G大阪」(10日、味の素スタジアム) G大阪が19年ぶりに味スタで白星を挙げた。FWアデミウソンが決めたPKでの1点を守り切り、2年ぶり6連勝となった。

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東京スポーツ

日本財団が実施している、中高生向けのオンライン授業「HEROs LAB」が10日に開催され、ボクシングWBA世界ミドル級王者の村田諒太(35=帝拳)、フェンシングの宮脇花綸(23=マイナビ)とサッカ…

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デイリースポーツ

「日本ハム4-0オリックス」(10日、札幌ドーム) オリックスは有原の前に散発の6安打で今季10度目の完封負け。中嶋聡監督代行の口もさすがに重かった。

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デイリースポーツ

DeNAが逆転勝ち。五回にオースティンが同点打を放ち、六回はソトの2打席連続本塁打の21号ソロで勝ち越した。両者で全5打点。3番手で2回無失点のルーキー伊勢がプロ初勝利。阪神は二回無死満塁をふいにしたのが痛かった。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球香川大会・準決勝、藤井学園寒川6-1大手前高松」(10日、レクザムスタジアム) 藤井学園寒川が快勝し、9年ぶりの四国大会進出を決めた。

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デイリースポーツ

元ロッテの野球評論家・里崎智也氏が10日、自身のツイッターを更新し、ロッテ・藤原恭大外野手についての「衝撃的事実!」を伝えた。 里崎氏は「ロッテ藤原のお母さんが、俺と同い年 44歳!」と現役選手の親世代に足を踏み入れていることを報告。さらに「藤原は2000年生まれ!里崎プロ2年目」と、藤原選手が、自身がプロ入り後に生まれていることを強調した。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク5-1ロッテ」(10日、ペイペイドーム) ソフトバンクは負ければ首位陥落の一戦で、2位ロッテに快勝した。

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スポーツニッポン

開幕前に左膝内側半月板損傷で戦列を離れていた湘南のMF梅崎司(33)が今季初出場したが、勝利は飾れなかった。1-2の後半27分から出場、チャンスをつくり、セットプレーも蹴ったが、ゴールは挙げられなかった。「1-2の状況で流れも相手のペースだったので、まずは同点という思いで入った。圧力をかけてセットプレーを取れていたのでチャンスを生かせれば」と悔しそう。それでも「ベルマーレスピリットを1分から9…

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日刊スポーツ

五輪男子2連覇の羽生結弦(ANA)が育った仙台FSCに所属する、中3の千葉百音(もね、15)が今季初戦で首位発進した。55・29点を記録。2位に48・61点で…

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日刊スポーツ

永井優香(21=早大)がラストシーズン初戦を完全優勝で飾った。前日のショートプログラム(SP)を61・08点で首位発進し、この日も全体トップの110・11点を…

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サンケイスポーツ

サッカー日本代表は10日、オランダのユトレヒトで13日に行われるコートジボワール代表との国際親善試合に向け、アーネム近郊で練習。9日には今年初戦でカメルーン代表と0-0で引き分けた。

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サンケイスポーツ

9日の国際親善試合で国際連盟(FIFA)ランキング28位の日本は、同53位のカメルーンと0-0で引き分け、今年初戦を飾ることはできなかった。日本代表で歴代トップの国際Aマッチ通算75得点をマークし、日本協会副会長などを歴任した釜本邦茂氏(76)は、ゴールを奪えなかったMF久保建英(19)=ビリャレアル=らに辛口エール。改善点を3つ示した。

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東京スポーツ

阪神のジョー・ガンケル投手(28)が10日のDeNA戦(甲子園)に先発登板。来日最長タイとなる6回を投げるも9安打4失点で降板した。  3―3の5回の攻撃で打席に回ったガンケルに矢野監督は代打を送ら…

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東京スポーツ

エースの貫録だ! 日本ハムが10日、オリックス戦(札幌ドーム)に4―0で完勝。エースの力投で連敗を止めた。  先発したエース・有原航平投手(28)が圧巻の投球を見せた。初回から三者凡退と上々の滑り出…

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東京スポーツ

日本ハムの中田翔内野手(31)が10日、オリックス戦(札幌ドーム)に「5番・DH」で先発出場し、4打数2安打2打点と活躍した。  今季初となる「5番」での先発となったが、打順はお構いなしの活躍を見せ…

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東京スポーツ

広島が10日、球団事務所でスカウト会議を行い、高校生44人、大学・社会人47人の計91人をリストアップ。上位指名候補となる24~25人の映像をチェックした。    1位候補には早大・早川隆久投手(2…

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デイリースポーツ

サッカーの英プレミアリーグ、マンチェスター・シティがアルゼンチン代表、FWリオネル・メッシ獲得の意向を継続しているという。今年夏の同選手のバルセロナ(スペイン)からの退団騒動の際に新天地の最有力候補とされたチームが、引き続き同選手補強の可能性を探るとしている。 マンチェスター・シティのオペレーションディレクター、オマール・ベラーダ氏がスポーツウェブサイト、ザ・アスレティックとのインタビューで話した。同氏は「再びその可能性があるかどうかを見て行く。もしメッシがバルサを出て行き一つの可能性となるのなら、我々は補強のオプションを探っていくことになるかもしれない」と話した。さらに「メッシは世界最高で、あらゆるチームが獲得を望む選手。彼の加入でマンチェスター・シティが語られるとすれば、それはここ数年組織として成長してきたということの証明。いま我々には彼の世代の最高の才能の数々を抱えている。彼は通常とは違う投資の可能性の例外になる」と付け加えた。

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東京スポーツ

J1・G大阪から期限付き移籍でJ2磐田に加入した元日本代表MF遠藤保仁(40)が、10日の松本戦(サンアル)にフル出場。チームは0―0で引き分けたものの、存在感を十二分に発揮した。  鈴木政一監督(…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神3-5DeNA、19回戦、DeNA8勝9敗2分け 10日、甲子園)逆転負けを喫した阪神・矢野監督の試合後の報道陣とのやりとりは以下の通り。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日1-7巨人、22回戦、中日8勝12敗2分け、10日、ナゴヤドーム)中日は巨人に1-7で敗れ、故高木守道氏の追悼試合を勝利で飾れず。巨人戦の4年連続負け越しも決定した。与田剛監督(54)の主な一問一答は下記の通り。

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サンケイスポーツ

プロ野球の予告先発が10日、発表され、ヤクルト・小川泰弘投手(30)が11日の広島戦(マツダ)で先発することが明らかになった。

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日刊スポーツ

常識破りのレイズ野球が、ヤンキースを撃破した。ア地区シリーズ第5戦の6回1死、ヤ軍の2番手左腕に対し、キャッシュ監督は代打で右打者のブロッソーを起用。迷いなく… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

明徳義塾がエース左腕、代木(しろき)大和(2年)の7回参考の4安打完封で、来春のセンバツ出場校を決める重要参考資料となる秋季四国大会(24日開幕、高知県立春野… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人は2回にウィーラーの適時二塁打で1点先制。5回2死満塁から松原、坂本の連続適時打で4点を奪い中日ロドリゲスをKO。6回はウィーラーの11号ソロでリードを広… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(10日、甲子園球場) 2点ビハインドの八回に、阪神の藤浪晋太郎投手が登板した。2つの四球でピンチを招いたが、1イニングを無安打無失点。反撃への流れを作った。

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デイリースポーツ

「阪神3-5DeNA」(10日、甲子園球場) 阪神が痛恨の逆転負けでカード初戦を落とした。これでDeNAとは2差。再びBクラス転落の危機に陥っている。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神ーDeNA、19回戦、10日、甲子園)阪神・藤浪が3番手として、3ー5で迎えた八回に登板。二死から2四球を与えたが、1万8569人の観客が見守る中、窮地を脱した。打者5人に対して、1回無安打2四球で16球の内容に「ランナーを出してしまいましたが、何とか0点で抑えることができてよかったです」と広報を通じてコメントを残した。

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サンケイスポーツ

米大リーグ、ア・リーグ地区シリーズ(5回戦制)の第5戦が9日(日本時間10日)、カリフォルニア州サンディエゴで行われ、レイズ(東地区1位)がヤンキース(東地区2位)を2-1で破り、3勝2敗で2008年以来、12年ぶりにリーグ優勝決定シリーズへの進出を決めた。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム4-0オリックス、16回戦、オリックス8勝7敗1分、10日、札幌D)日本ハムは二回に渡辺のソロで先制し、六回に平沼の適時二塁打と中田の適時打で2点、八回に中田の適時打で1点を加えた。有原が6安打に抑えて今季初完封で6勝目。オリックスは打線が6回3失点の山岡を援護できなかった。

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サンケイスポーツ

プロ野球は10日、セ・パ両リーグで5試合を実施。

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スポーツニッポン

女子フリーが行われ、16年世界ジュニア女王の本田真凜(19=JAL)は93・66点、合計140・95点だった。「ラ・ラ・ランド」で舞う予定が、演技開始で流れたのはエキシビションで使用予定の曲というトラブルが発生。一度は審判団に詰め寄って演技を止めたが、3月に振付を行ったエキシビ曲で演じ切った。

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スポーツニッポン

女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位発進の永井優香(21=早大)が、全体トップの110・11点をマーク。合計171・19点で完全優勝を果たした。華やかな衣装で、冒頭の3回転ルッツなどを決めた。「今日の収穫はやればできることが分かった」と笑顔で語った。

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スポーツニッポン

女子フリーが行われ、ショートプログラム12位の本田望結(16=プリンスホテル)は79・40点、合計123・31点で12位でフィニッシュ。上位18人に与えられる11月の東日本選手権(山梨)の出場権を獲得した。

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スポーツニッポン

女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)9位の本田真凜(19=JAL)は全体5位の93・66点、合計140・95点で7位だった。右肩脱臼の痛みが残る中でも上位18人に与えられる11月の東日本選手権(山梨)の出場権を順当に獲得した。

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「明治安田生命J2、松本0-0磐田」(10日、サンプロ アルウィン) J1G大阪から磐田へ期限付き移籍加入したMF遠藤保仁が先発し、移籍後初出場した。G大阪時代に経験した13年シーズン以来、7季ぶりとなるJ2でのプレーで、フル出場したが、試合はスコアレスドローに終わった。

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「明治安田生命J1、柏4-3神戸」(10日、三協フロンティア柏スタジアム) 勝てば2008年以来12年ぶりの5連勝となる神戸だったが、リーグ戦では今季最多となる4失点で大敗を喫し、連勝は4で止まった。

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「ソフトバンク-ロッテ」(10日、ペイペイドーム) ロッテ・藤原恭大外野手が、意地の一打を放った。4点を追う六回1死二塁。2ボール2ストライクから東浜の外角の変化球を巧みなバットコントロールで捉え、左線に運ぶ適時打。これで自身2試合連続打点となった。

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「日本ハム-オリックス」(10日、札幌ドーム) 日本ハムの中田翔内野手が、10月1日のロッテ戦(札幌ドーム)以来出場7試合ぶりの打点をマークした。

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「ソフトバンク5-1ロッテ」(10日、ペイペイドーム) ソフトバンクが快勝し、連敗を3でストップ。首位を死守した。

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ソフトバンクが連敗を3で止めた。二回に松田宣の適時二塁打と栗原の2ランで3点を先制し、三回に柳田の適時打、七回にグラシアルのソロで加点。東浜は8回3安打1失点で7勝目。ロッテは中村稔が2回3失点と粘れなかった。

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日本ハムは二回に渡辺のソロで先制し、六回に平沼の適時二塁打と中田の適時打で2点、八回に中田の適時打で1点を加えた。有原が6安打に抑えて今季初完封で6勝目。オリックスは打線が6回3失点の山岡を援護できなかった。

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首位決戦に敗れたショックを振り払えず、C大阪が急失速の連敗を喫した。アウェーに乗り込んだ名古屋戦は、2トップの一角にFW柿谷が先発起用され、より攻撃的な布陣に。だが、きっ抗した展開のまま前半を折り返すと、後半は名古屋ペースに。何とか持ちこたえていたが、後半アディショナルタイムにFWブルーノ・メンデスが自陣でボールロスト。これを起点に決勝点を奪われ、0―1でタイムアップとなった。

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スポーツニッポン

J1G大阪からJ2磐田に期限付き移籍したMF遠藤が10日、松本戦でフル出場した。

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東京スポーツ

巨人・坂本勇人内野手(31)が10日の中日戦(ナゴヤドーム)で3試合ぶりにスタメン復帰し、難敵のロドリゲスから2点適時打を放ってKOした。  足の張りの影響で6日のDeNA戦(東京ドーム)で途中交代…

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東京スポーツ

阪神のジョー・ガンケル投手(28)が10日のDeNA戦(甲子園)に先発登板。来日最長タイとなる6回を投げるも9安打4失点で降板した。  3―3の5回の攻撃で打席に回ったガンケルに矢野監督は代打を送ら…

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サンケイスポーツ

ロッテ・美馬学投手(34)が11日のソフトバンク戦(ペイペイドーム)に先発。勝利投手になれば、楽天・涌井に並んでハーラートップとなる10勝目となり、自身3年ぶり2度目の2桁勝利ともなる。「前回のソフトバンク戦(9月27日、ZOZOマリン)では長いイニングを投げ切ることができなかったので(5回4失点で勝利投手)、明日(11日)は先発投手としての仕事をしっかりとしてチームに勝ちをつけたい」と意気込んだ。

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サンケイスポーツ

日本ハム・中田翔内野手(31)が八回1死二塁で左前適時打を放ち、計2打点をマークして今季92打点とし、打点リーグトップ(93)の楽天・浅村に1差と迫った。中田は2-0の六回2死一、三塁で先発・山岡から左前適時打。8試合ぶりの打点を挙げていた。

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サンケイスポーツ

プロ野球は10日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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日刊スポーツ

盟主ヤンキースが白熱した戦いの末、宿敵レイズに競り負け、地区シリーズで敗退した。4回にジャッジのソロ本塁打で先制したものの、5回に同点に追い付かれ、8回にクロ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人ゼラス・ウィーラー内野手(33)が、11号ソロを放ち、サイクル安打に王手をかけた。6回1死、左中間席へのアーチ。2回に先制適時二塁打をマークし、5回には右… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

両チームのスタメンが発表された。先発は阪神が斎藤友貴哉投手(25)で、ソフトバンクが二保旭投手(30)。阪神ドラフト2位の井上は現在リーグ単独トップの8本塁打… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

日本ハム打線が6回、オリックス山岡を攻めた。先頭宇佐見が右前打で出塁。続く浅間が犠打を決めて1死二塁とチャンスメーク。ここで2番平沼が右中間への適時二塁打。「… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「阪神-DeNA」(10日、甲子園球場) DeNA・オースティンが甲子園でまたも超特大本塁打を放った。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(10日、甲子園球場) 阪神が1点リードの五回、遊撃・小幡の失策から同点に追い付かれた。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(10日、甲子園球場) 阪神が相手のミスも生かし先制した。

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デイリースポーツ

「ウエスタン、ソフトバンク-阪神」(10日、タマホームスタジアム筑後) 前日の同戦で実戦復帰した阪神・木浪聖也内野手と江越大賀外野手がこの日もスタメン出場。木浪は9日に途中交代していたが、今試合ではフル出場となるか。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(10日、甲子園球場) 阪神の先発・ガンケルが6回を投げ、3本の本塁打を浴びるなど9安打4失点(自責点3)で降板した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日-巨人、22回戦、10日、ナゴヤドーム)中日のヤリエル・ロドリゲス投手(23)が、今年1月に急性心不全のため78歳で死去した元監督、高木守道氏の追悼試合に先発。五回途中、5失点で降板した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム-オリックス、16回戦、10日、札幌ドーム)日本ハム・中田翔内野手(31)が六回に1打点を挙げ、今季91打点として打点リーグトップ(93)の楽天・浅村に2差と迫った。

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サンケイスポーツ

勝利したチームがリーグ優勝決定シリーズ進出となるア・リーグ地区シリーズ(5回戦制)の第5戦が行われ、ヤンキース(東地区2位)はレイズ(東地区1位)に1-2で敗れ今季の終戦を迎えた。同シリーズ第3戦で登板した田中将大投手(31)はヤンキースとの7年契約が切れ、今オフはフリーエージェント(FA)になり、ヤンキースを含めた球団との移籍交渉が待つ。試合後に行われた今季総括の一問一答は以下の通り。

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日刊スポーツ

J1ガンバ大阪からJ2ジュビロ磐田に期限付き移籍で加入したMF遠藤保仁(40)がスタメンに名を連ねた。6日にチーム合流したレジェンドは磐田でのデビュー戦となっ…

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日刊スポーツ

冷たい雨の中で行われた上位勢による一戦は、アウェーのG大阪が1点を守りきって勝利した。決勝点は前半41分。右クロスからFWアデミウソンがヘディングしたがボール…

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日刊スポーツ

名古屋グランパスが後半ロスタイム、MFマテウスのゴールで競り勝った。堅守を誇る両チームの対戦。ゴール前でしっかりブロックを作る守りをお互いに崩せず、0-0のま…

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東京スポーツ

 現役アイドルグループ「アップアップガールズ(プロレス)」のメンバーで、東京女子プロレスのプリンセスタッグ王座を保持する渡辺未詩(20)が、V5戦に向け弾みをつけた。  ソフトボールで鍛えたパワーファ…

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド9日(日本時間10日)発】米プロバスケットNBAの年間王者を決めるファイナルの第5戦が行われ、マイアミ・ヒートが111―108でロサンゼルス・レイカーズに勝ち、通算成績を2勝3敗…

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・東京選手権」(10日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子フリーが行われ、ショートプログラム9位と出遅れた本田真凜(19)=JAL=はフリーで提出する曲を間違えてしまったが違う曲で即興演技を披露。フリー90・66点、合計点137・95点で7位に入り、上位18人が進む東日本選手権(甲府)進出を決めた。妹の望結(16)=プリンスホテル=も12位で通過を決め、姉妹での全日本出場に望みをつないだ。

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デイリースポーツ

陸上の関東学生対校選手権第2日は10日、相模原ギオンスタジアムなどで行われ、男子100メートル決勝は日本選手権6位の鈴木涼太(城西大)が10秒32で制した。追い風2・8メートルの参考記録。2連覇していた宮本大輔(東洋大)は棄権した。 女子走り幅跳びは日本選手権覇者の高良彩花(筑波大)が追い風参考で6メートル09を跳び2連覇。同100メートル決勝は1年生の三浦由奈(筑波大)が3・7メートルの追い風参考で11秒64をマークして優勝した。

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デイリースポーツ

大相撲11月場所(11月8日初日・両国国技館)に向け、大関貴景勝と新関脇昇進が確実な平幕隆の勝が10日、東京都台東区の千賀ノ浦部屋で基本運動を中心に汗を流し、代表取材で抱負を語った。 貴景勝は、2度目の優勝に向けて下半身強化の重要性を強調した。両膝に古傷がある大関は「ちょっと(足腰が)動かなかったら感覚がずれる。相撲も崩れる。四股、すり足がやっぱり大事」と話した。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-ロッテ」(10日、ペイペイドーム) ロッテ・福田秀平外野手が、相手先発のソフトバンク・東浜巨投手のノーヒットノーランを阻止した。

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デイリースポーツ

「楽天-西武」(10日、楽天生命パーク宮城) 降り続いていた雨の影響で、試合は3回終了の時点で中断し、その後、ノーゲームとなた。

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デイリースポーツ

「中日-巨人」(10日、ナゴヤドーム) 巨人・原監督がリクエストを成功させて、ピンチの芽を摘んだ。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(10日、甲子園球場) DeNA・ソトが四回に一時同点に追いつく20号ソロを放った。

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スポーツニッポン

名古屋がついにオセロ状態を脱出した。

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日刊スポーツ

フィギュアスケーターと女優業を両立する本田望結(16=プリンスホテル)がシニアデビュー戦を終え、合計123・31点で東日本選手権(11月6~8日、山梨・小瀬)…

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日刊スポーツ

五輪男子2連覇の羽生結弦(ANA)が育った仙台FSCに所属する、中3の千葉百音(もね、15)が今季初戦で55・29点を記録した。フリップ-トーループの連続3回…

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日刊スポーツ

アメフト界初の女性監督である関西外大(4部)の沢木由衣監督(29)が、初の公式戦を逆転勝利で飾った。「めちゃくちゃホッとした。試合が近づくにつれて、プレッシャ…

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日刊スポーツ

16年世界ジュニア女王の本田真凜(19=JAL)が曲違いのハプニングを乗り越え、11月の東日本選手権(山梨)に駒を進めた。大会パンフレットによると、フリー曲は…

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サンケイスポーツ

現在無所属のジャック・ウィルシャーが、今後に向けてコメントを発した。

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東京スポーツ

日本ハムの渡辺諒内野手(25)が10日、オリックス戦に「6番・二塁」で先発出場し、2回に先制の6号ソロを放った。  相手エース・山岡が投じた初球、142キロのシュートをうまくとらえると、打球はグング…

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東京スポーツ

首位ソフトバンクと2位ロッテの勝率1厘差の攻防戦(ペイペイ)は10日、ホークス打線が前夜の雪辱とばかりに早々に襲いかかった。    2回だ。一死から5番に入った川島が左前打でチャンスメークすると、松…

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サンケイスポーツ

(関西学生アメリカンフットボール4部、関西外大13ー9流通科学大、10日、兵庫・王子スタジアム)国内初の女性指揮官に就任した関西外大の沢木由衣監督(29)が初の公式戦となる流通科学大戦に臨み、13-9で逆転勝ち。初陣を劇的な白星で飾った。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-DeNA、19回戦、10日、甲子園)DeNAのネフタリ・ソト内野手(31)が1-2の四回に、左中間席へ20号の同点ソロを放った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム-オリックス、16回戦、10日、札幌ドーム)日本ハム・近藤健介外野手(27)が、四回1死からの2打席目でオリックス先発・山岡から遊撃内野安打を放ち、20試合連続出塁をマークした。安打は8試合連続。

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サンケイスポーツ

右脚の張りで欠場していた巨人・坂本勇人内野手(31)が「3番・遊撃」で3試合ぶりにスタメンに復帰し、安打を放った。

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日刊スポーツ

阪神は1回、糸井と大山の連続タイムリーで2点先制した。DeNAは3回、オースティンの16号ソロ本塁打で1点を返した。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

序盤は投手戦。楽天石橋は3回までパーフェクト投球。西武榎田は3回まで2安打5四球も要所を締めて、無失点に抑えた。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「フィギュアスケート・東京選手権」(10日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子フリーが行われ、ショートプログラム9位と出遅れた本田真凜(19)=JAL=はフリーで提出する曲を間違えるという事態に陥ったが、即興の演技でフリー90・66点でまとめた。合計点137・95点で7位に入り、上位18人が進む東日本選手権(甲府)を確定させた。妹の望結(16)=プリンスホテル=も12位で通過を決め、姉妹での全日本出場に望みをつないだ。

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デイリースポーツ

 「フィギュアスケート・東京選手権」(10日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子フリーが行われ、ショートプログラム9位と出遅れた本田真凜(19)=JAL=はフリーで曲を間違えるというハプニングに見舞われたが、フリー90・66点、合計点137・95点で、上位18人が進む東日本選手権(甲府)を決めた。妹の望結(16)=プリンスホテル=も通過し、姉妹での全日本出場に望みをつないだ。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(10日、甲子園球場) 阪神が相手のミスも生かし先制した。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(10日、甲子園球場) 阪神が無死満塁のチャンスを生かせなかった。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(10日、甲子園球場) 阪神の先発・ガンケルが2本のソロを被弾し、試合を振り出しに戻された。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-DeNA、19回戦、10日、甲子園)DeNA・浜口遥大投手(25)が二回途中で降板した。

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サンケイスポーツ

全米女子プロ選手権第2日(9日、アロニミンクGC=6577ヤード、パー70)40位から5打差を追った畑岡は安定感があった。パーをしっかり拾いながら、ショットでつくったチャンスを生かして後半の5番まで三つのパー3でバーディー。「とにかくピンに向かって打っていくことだけ意識してできた」と、積極的な姿勢が好結果に結び付いた。

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スポーツニッポン

女子フリーが行われ、シニアデビュー戦の本田望結(16=プリンスホテル)は79・40点、合計123・31点だった。

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スポーツニッポン

女子フリーが行われ、16年世界ジュニア女王の本田真凜(19=JAL)は90・66点、合計137・95点だった。「ラ・ラ・ランド」で舞う予定が、演技開始で流れたのはエキシビションで使用予定の曲というトラブルが発生。一度は審判団に詰め寄って演技を止めたが、3月に振付を行ったエキシビ曲で演じ切った。

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東京スポーツ

 国内女子ツアー「スタンレーレディス」(静岡・東名CC=パー72)2日目は、台風によるコンディション不良と、天候の回復が見込めないことから、午前7時に第2ラウンド(R)の中止を決定した。  競技は36…

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スポーツニッポン

40得点をマークしてもなお優勝に届かなかったレイカーズのレブロン・ジェームズ(35)は「自分はペイント内で2人のディフェンダーを引きつけた。そしてトップの位置に優勝を決めることができるスリー(3点シュート)を打てる選手を見つけた。信頼していたからパスを出したまでだ」と最後の場面を振り返った。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-ロッテ」(10日、ペイペイドーム) ゲーム差なしで争う首位ソフトバンクと2位ロッテのパ・リーグ首位攻防の2戦目は、ソフトバンクが二回に3点を先行した。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球香川大会・準決勝、英明8-6高松商」(10日、レクザムスタジアム) 英明が高松商との接戦を制して決勝に進出。9年連続の四国大会出場を決めた。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-ロッテ」(10日、ペイペイドーム) ロッテ・中村稔弥投手が先発し2回を3安打3失点で降板した。

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スポーツニッポン

 大リーグのポストシーズン(PS)は9日(日本時間10日)、ア・リーグ地区シリーズの第5戦(5回戦制)がサンディエゴで行われ、ヤンキース(東地区2位)はレイズ(同地区1位)に2―1で惜敗。優勝決定シリーズ進出を逃がし、田中将大投手(31)の今季は終戦となった。

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サンケイスポーツ

今年1月に急性心不全のため78歳で死去した中日の元監督、高木守道氏の追悼試合が行われ、長男、道彦さん(43)がセレモニアルピッチに登場した。

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日刊スポーツ

レイズは途中出場のマイク・ブロッソー一塁手が値千金の勝ち越しソロアーチを放ち、12年ぶりのア・リーグ優勝決定戦(ALCS)進出を果たした。ブロッソーは同点の8… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

日本ハム中田翔内野手(31)が、今季初の5番でスタメン出場する。今季先発した93試合はすべて4番での出場だったが、初めて5番に座ることになった。4番は近藤健介… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

11日のプロ野球予告先発は以下の通り。<セ・リーグ>中日清水達也-巨人戸郷翔征(ナゴヤドーム=14時)阪神秋山拓巳-DeNA上茶谷大河(甲子園=14時)広島-… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

首位ソフトバンクと1厘差に迫った2位ロッテのパ・リーグ首位攻防戦。先発はソフトバンクが東浜、ロッテは中村稔。チーム12345… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「フィギュアスケート・東京選手権」(10日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子フリーが行われ、ショートプログラム9位と出遅れた本田真凜(19)=JAL=はフリーでまさかのトラブルに見舞われたが、フリー90・66点、合計点137・95点で暫定1位となり、上位18人が進む東日本選手権(甲府)を決めた。

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サンケイスポーツ

今年1月に急性心不全のため78歳で死去した中日の元監督、高木守道氏の追悼試合が行われ、試合前のセレモニアルピッチでは高木氏の長男、道彦さん(43)がマウンドに登場。打者のアロンゾ・パウエル巡回打撃コーチ(55)、捕手の中村武志バッテリーコーチ(53)を相手に、ノーバウンドのストライク投球を披露し、スタンドから大きな拍手を浴びた。

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サンケイスポーツ

DeNA・梶谷隆幸外野手(32)が「1番・中堅」で5試合ぶりにスタメン復帰した。今季は打率・318、16本塁打、39打点(いずれも9日時点)で不動のリードオフマンとして活躍していたが、3日の中日戦(横浜)の第4打席で空振りした際に背中の張りを訴えて交代していた。一回の打席は見逃し三振だった。

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サンケイスポーツ

女子ゴルフのメジャー第3戦、全米女子プロ選手権第2日は9日、ペンシルベニア州ニュータウンスクエアのアロニミンクGC(パー70)で行われ、畑岡奈紗は3バーディー、2ボギーの69で通算1オーバーの141とし、40位から19位へ浮上した。65をマークした首位の金世●(=火へんに英)(韓国)とは5打差。

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日刊スポーツ

なでしこリーグ1部の新潟レディースは11日、ノジマステラ神奈川相模原と十日町市で対戦する。FW武田あすみ(20)がホーム戦で勝ち点3を奪いにいく。前節C大阪堺…

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日刊スポーツ

ガンバ大阪から期限付き移籍で加入したジュビロ磐田MF遠藤保仁(40)が先発出場した。6日にチーム合流したレジェンドは磐田でのデビュー戦でボランチとして出場。J…

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J1ガンバ大阪からJ2ジュビロ磐田に期限付き移籍で加入したMF遠藤保仁(40)がスタメンに名を連ねた。6日にチーム合流したレジェンドは磐田でのデビュー戦となる…

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド9日(日本時間10日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会が配信され、恒例のドラフト(選手入れ替え)が行われた。  第2試合後にはステファニー・マクマホン(44)からラウンド2…

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スポーツニッポン

今季のNBA王者を決める「FINALS」は9日、フロリダ州オーランドで第5戦を行い、ヒート(東地区)が111―108(前半60―57)でレイカーズ(西地区)を退けて2勝3敗。足底筋膜の断裂と診断されているガードのゴラン・ドラギッチ(34)は4試合連続の欠場となったが、ジミー・バトラー(31)が47分の出場で35得点、12リバウンド、11アシストで第3戦(40得点+11リバウンド+13アシスト)…

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スポーツニッポン

アメリカンフットボールで国内初の女性監督、関西外大の沢木由衣さん(29)が初陣星を飾った。0―9で迎えた最終クオーターに13得点。残り56秒で逆転のタッチダウンパスが通ると、右手でガッツポーズした。公式戦初戦で勝利をつかみ「めちゃくちゃうれしかったのと、ホッとした感じです。諦めずに最後まで取り組んでくれたことが、結果として残って良かった」と声を弾ませた。

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東京スポーツ

 ついに戦国時代に突入だ! 全仏オープン車いすの部女子シングルス決勝で、上地結衣(26=三井住友銀行)と大谷桃子(25=かんぽ生命)の「日本人対決」が実現した。   9日に行われた試合では、上地が6―…

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デイリースポーツ

【ロサンゼルス共同】米プロバスケットボールNBA決勝(7回戦制)は9日、フロリダ州オーランド近郊で第5戦が行われ、東カンファレンス王者のヒートが西カンファレンスを制したレーカーズに111-108で競り勝ち、対戦成績を2勝3敗とした。 ヒートはエースのバトラーが35得点をマークした。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・東京選手権」(10日、ダイドードリンコアイスアリーナ) 女子フリーが行われ、今季シニア初参戦でSP12位だった女優の本田望結(16)=プリンスホテル=は、フリーで79・40点、合計123・31点だった。残り11人を残し、暫定2位となり、上位18人が出場権を得る11月の東日本選手権(甲府)への進出は決まった。

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「中日-巨人」(10日、ナゴヤドーム) 巨人・坂本勇人内野手が3試合ぶりにスタメン復帰。前カードのDeNA戦は右足の張りで2試合欠場していた。

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 「女子ゴルフ・スタンレーレディース・第2日」(10日、東名CC=パー72) 第2日の競技は台風の影響によるコースコンディション不良のため午前7時に中止が決まった。

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第5戦が行われ、ヒートが激戦を制し、対戦成績を2勝3敗とした。第4クオーター(Q)を残り3分を切って101-101の同点。そこから逆転に次ぐ逆転でどっちに転ぶ…

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(セ・リーグ、中日-巨人、22回戦、10日、ナゴヤドーム) 中日の元監督で、今年1月に急性心不全のため死去した高木守道氏の追悼試合が実施される。

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巨人は10日、3軍選手とファームスタッフ2名の新型コロナウイルス陽性判定が確定したことを受け、自宅待機を指示した35名を含む2・3軍の選手、コーチ、スタッフ計80名を対象に、9日に行ったスマート・アンプ法による検査は、同日深夜に全員が陰性だったとの報告を受けたと発表した。

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サンケイスポーツ

サッカーの2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会南米予選は9日、各地で2試合が行われ、W杯5度の優勝を誇るブラジルはホームでフィルミノの2得点などでボリビアに5-0で大勝し、白星発進した。

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盟主ヤンキースが白熱した戦いの末、宿敵レイズに競り負け、地区シリーズで敗退した。4回にジャッジのソロ本塁打で先制したものの、5回に同点に追い付かれ、8回にクロ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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因縁の対決を制したレイズが、リーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。1-1の8回1死、途中出場で4番に入ったマイク・ブロッソー内野手(26)が、ヤンキース守護神の… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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巨人は10日、3軍選手とファームスタッフ2人の新型コロナウイルス陽性判定が確定したことを受け、自宅待機を指示した35人を含む2、3軍の選手、コーチ、スタッフ計… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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ロッテは10日、成田市の特産物である干し芋「甘芋ん(あま~いもん)」を、13日の楽天戦(ZOZOマリン)で先着500人にプレゼントすることを発表した。当日は「… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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首位ソフトバンクと1厘差の2位ロッテのパ・リーグ首位攻防戦。先発はソフトバンクが東浜、ロッテは中村稔。試合開始は午後2時の予定。チーム… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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 「ア・リーグ地区シリーズ第5戦、レイズ2-1ヤンキース」(9日、サンディエゴ) 田中将大投手(31)が所属するヤンキースはシリーズ2勝3敗でポストシーズン敗退が決まった。七回途中からマウンドに上がった守護神チャプマンが八回に痛恨のソロ被弾で決勝点を許した。レイズは12年ぶりのリーグ優勝決定シリーズ進出。10日(日本時間11日)から12年ぶりのワールドシリーズ進出を懸けてアストロズと激突する。なお、レイズの筒香嘉智内野手(27)の出場機会はなかった。

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「阪神-DeNA」(10日、甲子園球場) 13連戦の11戦目が台風の接近により中止となった阪神。突然の社長辞任表明というショッキングな出来事があったが、チームは目の前の一戦に全力で臨むしかない。3ゲーム差の4位・DeNAを相手に本拠地・甲子園での熱い戦いが期待される。

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米大リーグが今季初めて観客動員するナ・リーグ優勝決定シリーズで、12日の第1戦のチケットが完売したと9日、AP通信が報じた。

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米プロバスケットボールNBA決勝(7回戦制)は9日、フロリダ州オーランド近郊で第5戦が行われ、東カンファレンス王者のヒートが西カンファレンスを制したレーカーズに111-108で競り勝ち、対戦成績を2勝3敗とした。

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(米大リーグ、レイズ2-1ヤンキース、9日=日本時間10日、カリフォルニア州サンディエゴ)ア・リーグ地区シリーズ(5回戦制)の最終、第5戦が行われ、レイズ(東地区1位)がヤンキース(東地区2位)を2-1で破り、3勝2敗で2008年以来、12年ぶりにリーグ優勝決定シリーズへの進出を決めた。田中将大投手(31)に登板機会はなく、ヤンキースとの7年契約が切れ、今オフはフリーエージェント(FA)となり、ヤンキースを含めた球団と移籍交渉が待つ。

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今季のNBA王者を決める「FINALS」は9日、フロリダ州オーランドで第5戦を行い、ヒート(東地区)が111―108(前半60―57)でレイカーズ(西地区)を退けて2勝3敗。足底筋膜の断裂と診断されているガードのゴラン・ドラギッチ(34)は4試合連続の欠場となったが、ジミー・バトラー(31)が47分の出場で35得点、12リバウンド、11アシストで第3戦(40得点+11リバウンド+13アシスト)…

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「明治安田生命J2、松本-磐田」(10日、サンプロ アルウィン) J1G大阪からJ2磐田へ期限付き移籍加入した元日本代表MF遠藤保仁(40)が先発メンバーに名を連ねた。移籍後、初戦となる。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、柏-神戸」(10日、三協フロンティア柏スタジアム) 両チームの先発メンバーが発表され、神戸は元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)が7試合連続で先発メンバーに名を連ねた。6試合連続フル出場中のイニエスタは直近4試合で神戸が挙げた12得点のうち、3得点を含む10得点に絡んでいる。また、DF大崎玲央(29)が2試合ぶりの先発復帰。4連勝中の神戸は勝てば2008年以来12年ぶりの5連勝となり、同一シーズンでのクラブ記録に並ぶ。

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デイリースポーツ

巨人は10日、3軍選手とファームスタッフ2名の新型コロナウイルス陽性判定が確定したことを受け、自宅待機を指示した35名を含む2・3軍の選手、コーチ、スタッフ計80名に「スマート・アンプ法」による検査を行い、全員が陰性だったとの報告を受けたと発表した。 前日9日に陽性が判明した3名は、いずれもジャイアンツ球場を拠点に活動。同球場の消毒作業は8日までに完了しており、10日は荒天が予想されていたことから練習も中止となっている。

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東京スポーツ

J1・G大阪から期限付き移籍でJ2磐田に加入したMF遠藤保仁(40)が、松本戦(10日、サンアル)の先発メンバーに名を連ねた。  G大阪在籍時の京都戦(2013年11月)以来、7季ぶりにJ2のピッチ…

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サンケイスポーツ

フリースタイルスキー男子モーグルで、W杯2季連続世界ランキング2位の堀島行真(いくま、22)=トヨタ自動車=がサンケイスポーツの取材に応じ、2022年北京冬季五輪プレシーズンの目標に「世界ランク1位」を掲げた。W杯は12月に開幕。初の五輪だった18年平昌大会で11位に終わった悔しさをばねに成長を続ける若武者は世界ランク1位&22年北京五輪での金メダルへ、スピードに磨きをかける。

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サンケイスポーツ

(米大リーグ、レイズ2-1ヤンキース、9日=日本時間10日、カリフォルニア州サンディエゴ)レイズが1点差試合を制した。五回2死からメドーズのソロで追い付くと、八回には途中出場の伏兵ブロッソーのソロで勝ち越し。抑えチャプマンから値千金の一発となった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク-ロッテ、17回戦、10日、ペイペイドーム)工藤公康監督(57)が試合前に取材に対応。2位・ロッテとの第2ラウンドに向けて「選手も重圧もかかると思いますけど。それはどこも一緒なので。しっかりといい戦い方をホークスはしないといけない。僕らは勝たないといけないチームなので」と闘志を燃やした。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム-オリックス、16回戦、10日、札幌ドーム)日本ハムのクリスチャン・ビヤヌエバ内野手(29)が右膝の違和感、王柏融外野手(27)が右肘痛のため出場選手登録を抹消された。栗山英樹監督(59)は試合前「2人ともあまりよくなさそうなので。万全な状態で野球をやるべきだと思うから」と説明した。

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日刊スポーツ

レイズが途中出場で4番に入ったマイク・ブロッソー内野手(26)のソロ本塁打で貴重な勝ち越し点を挙げた。1-1の8回1死、ヤンキース3番手のチャプマンと対戦。フ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

10月10日のプロ野球の出場選手登録と抹消は以下の通り。【セ・リーグ】<登録>巨人 藤岡貴裕投手DeNA 進藤拓也投手中日 マルク投手<抹消>なし【パ・リーグ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

日本ハムのクリスチャン・ビヤヌエバ内野手(29)王柏融外野手(27)が10日、コンディション不良により出場登録を抹消された。ビヤヌエバは右膝の違和感、王柏融は… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

竜のエース・大野雄大投手(32)が9月度の「大樹生命月間MVP賞」(セ・リーグ投手部門)を受賞。2015年5月以来、5年ぶりだ。

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サンケイスポーツ

コロナ禍のロッテにも励みになったのではないか。米大リーグでは開幕直後に集団感染したマーリンズが地区シリーズ(5回戦制)に進出したが、ブレーブスに3連敗で敗退した。

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サンケイスポーツ

「やっぱりか…」  阪神タイガース広報からの現役引退発表会見のリリースを見て、球ちゃんらしいなと思った。冷静に己の力を判断して、後進に道を譲る。潔くて清々しい。でも…それでも夢であってほしい、まだまだあの“火の玉ストレート”を見ていたいという気持ちも同時にわいて、無性に淋しかった。

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日刊スポーツ

ガンバ大阪から期限付き移籍で加入したジュビロ磐田MF遠藤保仁(40)がスタメンに名を連ねた。6日にチーム合流したレジェンドは磐田でのデビュー戦となる。J1最多…

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日刊スポーツ

J1ガンバ大阪からJ2ジュビロ磐田に期限付き移籍で加入したMF遠藤保仁(40)がスタメンに名を連ねた。6日にチーム合流したレジェンドは磐田でのデビュー戦となる…

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東京スポーツ

 センダイガールズの“美仙女”岩田美香(24)の約1年5か月ぶりとなる復帰戦が、11月22日の宮城・仙台PIT大会(対戦相手未定)に決定した。岩田は昨年6月に首を負傷して長期欠場。新型コロナウイルス感…

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド9日(日本時間10日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会が配信され、恒例のドラフト(選手入れ替え)第3ラウンドが、第3試合の前に発表された。  何と怨敵セス・ロリンズ(34)…

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド9日(日本時間10日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会が配信され、SDタッグ王者の〝黒いロックスター〟こと中邑真輔(40)、セザーロ(39)組がニュー・デイ(コフィ・キング…

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東京スポーツ

【ペンシルベニア州ニュータウンスクエア9日(日本時間10日)発】ゴルフの海外メジャー「全米女子プロ選手権」(アロニミンクGC=パー70)2日目、13位から出た渋野日向子(21=サントリー)は75と崩れ…

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東京スポーツ

 テニス界の2大スターも大絶賛だ。5つのギネス世界記録を持つ車いすテニス界の〝レジェンド〟世界ランキング1位の国枝慎吾(36=ユニクロ)が9日、全仏オープン車いすの部男子ダブルス決勝に出場。イギリス人…

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東京スポーツ

【ペンシルベニア州ニュータウンスクエア9日(日本時間10日)発】ゴルフの海外メジャー「全米女子プロ選手権」(アロニミンクGC=パー70)2日目、13位から出た渋野日向子(21=サントリー)は75と崩れ…

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東京スポーツ

【ロサンゼルス発】12日(日本時間13日)からレンジャーズの本拠地グローブライフ・フィールドで行われるナ・リーグチャンピオンシップシリーズ(NLCS)において今季初めて観客動員が再開されるが、第1戦以…

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デイリースポーツ

バドミントンのデンマーク・オープン(13日~17日)に出場する日本代表が10日、出発前に成田空港で取材に応じた。女子ダブルスで世界選手権を2連覇中の永原和可那(24)、松本麻佑(25)組=北都銀行=は約7カ月ぶりの実戦に意気込んだ。 新型コロナウイルス感染拡大の影響で、大会は3月の全英オープン以来。松本は「(7カ月試合がないのは)初めてだと思う。これだけ日本で練習してきた期間はなかったし、取り組んできたレシーブを少しでも試合で生かせたら」と課題を掲げた。

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デイリースポーツ

バドミントンの日本代表6選手が10日、3月の全英オープン以来の国際大会となるデンマーク・オープン(13日開幕・オーデンセ)に出場するため成田空港から欧州に出発した。新型コロナウイルス感染再拡大が懸念材料だが、女子ダブルスの永原和可那、松本麻佑組の永原は「最後まで迷った部分はあったが感染予防を徹底してやれれば」と語り、松本は「雰囲気は試合でしか味わえない」と参加理由を話した。 日本代表全23選手のうち多数が新型コロナの影響で出場を取りやめた。派遣選手はほかにシングルスで女子の奥原希望と男子の西本拳太、女子ダブルスの福島由紀、広田彩花組。

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デイリースポーツ

日本ハムは10日、王柏融外野手とビヤヌエバ内野手の出場選手登録を抹消した。両選手は9日のオリックス戦をコンディション不良で欠場していた。 王柏融は47試合の出場で打率・215、2本塁打、9打点。ビヤヌエバは47試合の出場で打率・227、4本塁打、17打点。

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デイリースポーツ

 米男子ゴルフのシュライナーズホスピタル・オープンは9日、ネバダ州ラスベガスのTPCサマリン(パー71)で第2ラウンドが行われ、59位から出た松山英樹は4バーディー、2ボギーの69で回り、通算5アンダー、137で決勝ラウンド進出に2打及ばなかった。松山の予選落ちは7月のメモリアル・トーナメント以来。小平智はイーブンパーで予選落ちした。 63と伸ばしたマーティン・レアド(英国)ら5選手が通算14アンダーで首位に並んだ。(共同)

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日刊スポーツ

16年リオデジャネイロ・パラリンピック陸上男子400、1500メートル(ともに車いすT52クラス)の銀メダリストで藤枝市出身の佐藤友祈(ともき、31=WORL…

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日刊スポーツ

バレーボールVリーグ男子2部(V2、17日開幕)の道勢2チームが、24日に旭川市リアルター夢りんご体育館で開幕初戦を迎える。3部から昇格したサフィルヴァ北海道…

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日刊スポーツ

バレーボールVリーグ男子2部(V2、17日開幕)の道勢2チームが、24日に旭川市リアルター夢りんご体育館で開幕初戦を迎える。昨季2位も入れ替え戦が新型コロナウ…

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日刊スポーツ

7月から全体練習を再開しているヴォレアス北海道は、開幕に向けて練習を続けている。今季は24歳のミドルブロッカー後藤万澄が大同特殊鋼から移籍加入したほか、元日本…

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日刊スポーツ

団体戦で新潟県1位の八海がベスト8進出を決めた。3回戦で日本文理大付(大分)を3-3の勝ち点差で逆転勝ち。県2位の北越は初戦2回戦で岐南工(岐阜)に1-6で敗…

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東京スポーツ

“日本の至宝”の起用法が波紋を呼んでいる。サッカー日本代表は国際親善試合(9日、オランダ・ユトレヒト)でカメルーンと対戦し、0―0で引き分けた。新型コロナウイルスの影響から約1年ぶりの代表戦として注目…

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東京スポーツ

【武田修宏の直言!!】アフリカの強豪国を相手に少し物足りなかったんじゃないかな。日本代表にとっては約1年ぶりの国際試合で日の丸を背負うイレブンの意気込みは伝わってきたし、粘り強く戦っていたけど、激しさ…

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