「2020年10月11日」の記事一覧

サンケイスポーツ

バルセロナに“幽霊選手”がいると、スペイン『マルカ』が報じている。その選手とはMFマテウス・フェルナンデスだ。

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サンケイスポーツ

F1シリーズ第11戦アイフェルGP決勝(11日、ドイツ・ニュルブルクリンク=1周5・148キロ×60周)レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペン(23)=オランダ=が2位に入った。ホンダは10戦連続表彰台。アレクサンダー・アルボン(24)=タイ=はリタイアに終わった。

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サンケイスポーツ

テニスの四大大会、全仏オープン最終日は11日、パリのローランギャロスで行われ、男子シングルス決勝で4年連続13度目の優勝を目指す第2シードのラファエル・ナダル(スペイン)と、4年ぶり2度目の制覇を狙う第1シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)が対戦し、ナダルが第1セットを6-0で先取した。優勝賞金は160万ユーロ(約2億円)。

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サンケイスポーツ

 テニスの四大大会、全仏オープン最終日は11日、パリのローランギャロスで行われ、男子シングルス決勝で4年連続13度目の優勝を目指す第2シードのラファエル・ナダル(スペイン)と、4年ぶり2度目の制覇を狙う第1シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)が対戦する。優勝賞金は160万ユーロ(約2億円)。

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日刊スポーツ

右肘のコンディション不良から再起した阪神桑原謙太朗投手(34)が、約1年半ぶりのホールドで完全復活をアピールした。緊迫の1点リードで2/3回をピシャリ。元セッ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

高知と昨秋四国王者・明徳義塾との決勝は、延長12回まで1-1で譲らず、規定により日没コールドで引き分け再試合となった。明徳義塾は好機を生かし切れず5回のスクイ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

高知が昨秋四国王者・明徳義塾との決勝で、延長12回まで1-1で譲らず、県高野連の規定により日没コールドで引き分け再試合となった。最速151キロのエース右腕・森… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

オートバイの世界選手権シリーズ第10戦、フランス・グランプリ(GP)は11日、フランスのルマンで決勝が行われ、最高峰のモトGPクラスで中上貴晶(ホンダ)は7位だった。ダニロ・ペトルッチ(イタリア、ドゥカティ)が今季初勝利、通算2勝目を挙げた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神4-3DeNA、20回戦、阪神10勝8敗2分、11日、甲子園)目の覚めるような打球が、甲子園の左翼席に一直線で飛び込んだ。阪神・大山悠輔内野手(25)が、リーグトップの巨人・岡本に並ぶ25号アーチ。チームを勝利に導く逆転2ランを放ち「この一本で勝てたことが大きい」と胸を張った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク3-0ロッテ、18回戦、ロッテ11勝6敗1分、11日、ペイペイD)わずか3安打で零敗。首位攻防の3連戦で計4得点に終わり、ロッテ・井口資仁監督(45)は「塁に出れば作戦の立てようもあるが…。中軸の状態が良くない。全て振ってしまっている。若い選手の方がボールの見極めができているし、ちょっとばらすことを考えている」と打線の組み替えに言及した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク3-0ロッテ、18回戦、ロッテ11勝6敗1分、11日、ペイペイD)若さをボールで示した。いつまでも変わらない細身のシルエットが、強い鷹の象徴だ。和田が5回1安打無失点。ロッテとの大一番で7勝目を挙げ、ようやく39歳らしい表情に戻った。

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日刊スポーツ

オランダ遠征中の日本代表FW鈴木武蔵(26)が、チーム唯一のFWとして、意地をみせる。11日、練習前にオンラインで取材に応じ、負傷で不参加のFW岡崎慎司(34…

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デイリースポーツ

「プロレス・ノア」(11日、エディオンアリーナ大阪) 12人がA、Bの2ブロックに分かれて争うシングルリーグ戦「N-1ビクトリー」の優勝決定戦が行われ、Bブロック1位の中嶋勝彦がAブロック1位の“超新星”清宮海斗を破り、前身のグローバル・リーグ戦を含めて初の優勝を果たした。

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日刊スポーツ

MF中山雄太がU-23日本代表の主将として、東京五輪世代に収穫を持ち帰る。オンライン取材に応じ、主将のDF吉田、16年リオデジャネイロ五輪代表で主将を務めたM…

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デイリースポーツ

「プロレス・ノア」(11日、エディオンアリーナ大阪) 武藤敬司と丸藤正道が率いるイニシャルの頭文字にMがついている大物を集めたユニット「エムズアライアンス」(Mアラ)に、条件付きでモハメド・ヨネが加入する可能性が出てきた。

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日刊スポーツ

サッカー日本代表MF三好康児が出番なしだったカメルーン戦の悔しさを糧に代表定着を狙う。昨年6月の南米選手権でA代表デビューを果たしたが、当時は若手中心の編成だ…

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日刊スポーツ

GK川島永嗣とMF柴崎岳の2人が、オンラインイベントで日本の子どもたちの質問に答えた。W杯に出場した時の気持ちを聞かれると、柴崎は「夢の中を夢中でプレーするよ…

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日刊スポーツ

オランダ遠征中のサッカー日本代表の“散歩隊”が、馬に出会ったようだ。オランダ・ユトレヒトで活動中の日本代表公式ツイッターによると、11日の練習前にマスク姿で散…

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デイリースポーツ

悪質反則問題で揺れた日本大アメリカンフットボール部が11日、関東大学1部上位リーグに3年ぶりに臨み、東京都調布市での法政大戦を44-34で制して復帰戦を飾った。新型コロナウイルスの影響で無観客の試合会場には、サイドラインに並ぶ日大選手から「ここが第一歩だ」といった力強く仲間を鼓舞する声が響いた。 2017年に大学日本一となった日大は、翌18年5月の関西学院大との定期戦で危険なタックルをして公式試合の出場資格停止処分を受けた。昨秋に1部下位リーグから再出発して7戦全勝で優勝し、上位リーグへの復帰を決めた。

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東京スポーツ

立ち技打撃格闘技「RISE」11日の横浜大会で、キックボクシング最強女王決定トーナメント「RISE GIRLS POWER QUEEN of QUEENS 2020」1回戦が行われた。RISE QU…

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東京スポーツ

立ち技打撃格闘技「RISE」のビッグマッチ「DEAD OR ALIVE 2020 YOKOHAMA」(11日、ぴあアリーナMM)の63キロトーナメントは決勝でRISEライト級王者の原口健飛(22)が…

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デイリースポーツ

阪神は11日、遠征先の名古屋市内で先月19日に球団の規則を破る会食などを行った福留孝介外野手ら10選手とチームスタッフ1人に制裁金を科したと発表した。金額は非公表で後日、慈善団体に寄付する。 名古屋では8人と4人による二つの会食があり、参加していた糸原健斗、陽川尚将両内野手、岩貞祐太、馬場皐輔、浜地真澄3投手らの新型コロナウイルス感染が確認された。8人グループは球団の定めた上限人数の2倍にあたり、4人グループも投手のみで構成、同一ポジションの選手は行動をともにしないとの日本野球機構(NPB)のガイドラインに反した。

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日刊スポーツ

2大会連続の花園出場を狙う県立浦和が、9トライ8ゴールで快勝発進した。開始2分半、強力FW陣が得意のモールで押し込み先制トライ。順調な滑り出しに見えたが、その…

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日刊スポーツ

今年の県新人大会優勝の川越東が、9トライを挙げて初戦を突破した。FWが縦を突き、BKが数的優位を切り裂く。前半に7トライ、42点を奪い主導権を握った。新型コロ…

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日刊スポーツ

2大会ぶりの花園を狙う深谷が14トライを奪って勝利し、準決勝に進出した。自慢のバックス陣が快足を飛ばし、トライを量産した。後半開始直後にトライを決めたWTB牧…

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日刊スポーツ

男子シングルス決勝で4年連続13度目の優勝を目指す第2シードのラファエル・ナダル(スペイン)と4年ぶり2度目の頂点を狙う第1シードのノバク・ジョコビッチ(セル…

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日刊スポーツ

ショートプログラム(SP)首位の渡辺倫果(18=青森山田高)がフリーもトップの97・73点を記録し、合計152・44点で優勝した。冒頭で3回転ルッツに成功。終…

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東京スポーツ

執念で白星をつかみ取った。ソフトバンクが11日、2位ロッテとの首位攻防第3ラウンド(ペイペイ)に3―0で零封勝利。連勝で天敵相手に今季初のカード勝ち越しを決め、ゲーム差を2に広げた。    最後は守…

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デイリースポーツ

サッカー日本代表は11日、オランダ・ユトレヒトで行われる国際親善試合コートジボワール戦(13日)に向けて、アーネム近郊で調整を行う。練習に先立ちオンラインでの取材に応じたMF三好康児(23)=アントワープ=は2列目の定位置争いに意欲をみなぎらせた。 日本代表の2列目はMF堂安、久保建、伊東ら強力なライバルがひしめく“最激戦区”だが、「自分にしかないものがある。全く違うものをゲームで作り出せる」と自信を示した。さらに「2列目でボールに関われば、どういう状況からでもチャンスメークできる。右に入っても左に入っても、どういうプレーができるか理解できている。サイドや真ん中にこだわることなく、そのポジションに入った時にどういうプレーが有効かを常に考えながらできるのも自分の特長の一つ」語り、プレースタイルの幅広さも強調した。

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日刊スポーツ

オリックス増井浩俊投手(36)が古巣・日本ハムからの初勝利を挙げ、12球団勝利に王手をかけた。5回1/3を投げて3失点にまとめ、先発に転向後4試合目で今季2勝… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

オリックス安達了一内野手が、今季2度目の猛打賞で先制、中押しの2打点を挙げた。潰瘍性大腸炎を抱えながら攻守に貢献する正遊撃手は、首脳陣の配慮でナイター明けのデ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

悪質反則問題で揺れた日本大アメリカンフットボール部が11日、関東大学1部上位リーグに3年ぶりに臨み、東京都調布市での法政大戦を44-34で制して復帰戦を飾った。新型コロナウイルスの影響で無観客の試合会場には日大選手のはつらつとした声が響いた。

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東京スポーツ

 ノア「N―1 VICTORY 2020」優勝決定戦(11日、エディオンアリーナ大阪第1競技場)はBブロック代表の中嶋勝彦(32)がAブロック代表の清宮海斗(24)を撃破して初優勝を決めた。  中嶋は…

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スポーツニッポン

2季ぶりの対抗戦制覇と3季ぶりの大学日本一を目指す帝京大が、難敵・筑波大から計7トライを奪い、54―17で開幕2連勝を飾った。

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東京スポーツ

 ノア11日の大阪・エディオンアリーナ大阪第1競技場大会で行われたGHCジュニアタッグ王座戦は、9月23日後楽園大会で約3年9か月ぶりに復活した地元大阪のコンビ「桃の青春」こと原田大輔(33)、小峠篤…

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東京スポーツ

 ノア11日の大阪・エディオンアリーナ大阪第1競技場で行われたGHCジュニアヘビー級選手権は、王者の鈴木鼓太郎(42)が反体制派集団「金剛」の覇王(34)を撃破して5度目の防衛に成功した。  いきなり…

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東京スポーツ

 広島・西川龍馬内野手(25)が復帰戦となった11日のヤクルト戦(マツダスタジアム)で存在感を見せつけた。「5番・中堅」で即スタメン出場。5回先頭の第2打席で相手先発・小川から中前打をマーク。この一打…

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デイリースポーツ

サッカー日本代表は11日、オランダ・ユトレヒトで行われる国際親善試合コートジボワール戦(13日)に向けて、アーネム近郊で調整を行う。練習に先立ちオンラインでの取材に応じたFW鈴木武蔵(26)=ベールスホット=は「結果を残して大迫選手に危機感を与えたい」と1トップ争いに名乗りを上げた。 不動の1トップとして君臨し、カメルーン戦でもフル出場したFW大迫について「大きな存在。ポストプレーや味方を生かすプレーは本当に素晴らしい」と認める。それでも易々と定位置を譲るつもりはない。「僕と大迫選手は同じ選手ではない。(DFの)背後に抜けるところやゴール前の動き出し、自分の特長で勝負したい」と意欲的に語った。

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デイリースポーツ

サッカー日本代表は11日、オランダ・ユトレヒトで行われる国際親善試合コートジボワール戦(13日)に向けて、アーネム近郊で調整を行う。練習に先立ちオンラインでの取材に応じたMF南野拓実(25)=リバプール=はMF久保建英(19)=ビリャレアル=との共存を前向きにとらえた。 南野は9日のカメルーン戦で後半26分まで出場。後半20分に投入された久保建とは、互いに2シャドーの一角として約6分間プレーした。「タケ(久保建)はボールを受けてから1人2人はがして前を向ける選手。シャドーに入るとチームの攻撃を活性化させるすごく良い選手だと思う。今後もプレー時間が長くなっていけば絶対チームにプラスになる」と語り、好感触を得た様子だった。

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デイリースポーツ

「日本ハム5-7オリックス」(11日、札幌ドーム) 日本ハムは先発の上原が4回途中5失点と試合を作れずに降板。後を受けた西村、金子と無失点でつなぎ、六回には大田の2点二塁打、中田の出場15試合ぶりの28号2ランで1点差に詰め寄った。

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東京スポーツ

阪神は11日、福留孝介外野手(43)、岩貞祐太投手(29)、岩崎優投手(29)、浜地真澄投手(22)ら10選手とチームスタッフ1人の計11人に対し「レポートならびに面談内容を鑑み、各人に対しては球団…

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東京スポーツ

J1横浜FCは11日、SNS上でクラブや選手に対する誹謗中傷を伴う投稿を確認したとホームページで発表した。 「横浜FC及び選手にだけではなくJリーグ全体に対して悪意のある行為であり、リーグ統一禁止事…

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東京スポーツ

スペイン1部アトレチコ・マドリードのウルグアイ代表FWルイス・スアレス(33)が、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(33)の来季以降のバルセロナ残留条件を語った。  メッシがバルセロナとの契約が…

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サンケイスポーツ

 阪神は11日、9月に球団の内規を破って会食を行い、新型コロナウイルス感染および濃厚接触となった選手、スタッフに制裁金を課したことを明らかにした。

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サンケイスポーツ

全米女子プロ選手権第3日(10日、アロニミンクGC=6577ヤード、パー70)19位から出た世界ランキング5位の畑岡奈紗(21)=アビームコンサルティング=は3バーディー、1ボギーの68と伸ばし、通算1アンダーで10位に浮上した。

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日刊スポーツ

日大国際関係が、2季ぶりのリーグ制覇を果たした。1敗差の2位東海大海洋に3-0で快勝。同率2位の静岡産大も延長タイブレークの末に静岡大に敗れたため、12日のリ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

秋季東北大会(14日開幕、宮城県)初出場の八戸西(青森)が、大会前最後のダブルヘッダーで持ち味の攻撃力に収穫を得た。第1試合は下井田大和外野手(2年)の右越え… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

七十七銀行(仙台市)は6-2でトヨタ自動車東日本(岩手・金ケ崎町)を振り切り、3年連続の本大会出場に望みをつないだ。初回無死一塁で大卒ルーキーの2番DH長嶋亮… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

プロ野球のデータ分析を手がけるDELTA社が初開催しているオンラインの野球分析講座「ベースボール・アナリティクス・ナウ」の「アナリスト養成講座」編が12日からスタートする。全3回の予定で、第2、第3回は19、26日に行われる。すでに初級、中級編は終了し、今回はアナリストを目指す人のためのよりハイレベルな講座となる。

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サンケイスポーツ

悪質反則問題で揺れた日本大アメリカンフットボール部が11日、関東大学1部上位リーグに3年ぶりに復帰し、東京都調布市内で初戦の法政大戦に臨んだ。時折霧雨が舞う中で行われ、新型コロナウイルスの影響で無観客の試合会場では日大選手のはつらつとした声が響いた。

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日刊スポーツ

東京ヴェルディはファジアーノ岡山に0-1で競り負けた。東京Vは、相手のプレスに攻めあぐねる場面もあったが、FW山下諒也(22)がスピードを生かし相手DFライン…

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日刊スポーツ

日本代表の新10番、MF南野拓実(25)が、プレミア王者リバプールでの経験を、次こそ日本に還元し、結果で示す。11日、オンライン取材に応じた日本代表の新たな顔…

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スポーツニッポン

女子中長距離の新星、田中希実(21=豊田自動織機TC)が、福士加代子が05年に樹立した日本記録14分53秒22の更新を狙って5000メートル出場し、15分15秒76だった。女子の出場は4人で、そのうち2人は高校生。男子13人と一緒に計17人で走る珍しい形で、照明がともる中、スタートを切った。

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東京スポーツ

 ノア11日のエディオンアリーナ大阪第1競技場でプロレスリングマスター・武藤敬司(57)と天才・丸藤正道(41)が率いるユニット「エムズアライアンス」が8月29日川崎大会以来、約2か月ぶりに復活。ハイ…

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東京スポーツ

 約7か月ぶりにノアマット参戦を果たした野獣・藤田和之(49)が復活ののろしを上げた。  11日のエディオンアリーナ大阪第1競技場で藤田はGHCタッグ王者の杉浦貴(50)とIQレスラー・桜庭和志(51…

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東京スポーツ

 ヤンキースの田中将大投手(31)が11日、ツイッターでファンに感謝のメッセージを送った。  田中は「私達の最終目標を達成出来ずにシーズンを終えなければならなかったのはとても悲しいことです。球場で最高…

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デイリースポーツ

バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)は11日、宇都宮市体育館などで行われ、東地区は宇都宮が84-74で信州に、秋田が79-68で京都に勝ち、ともに開幕4連勝を飾った。千葉は86-87でSR渋谷に競り負け、今季初黒星を喫した。 西地区では三河が85-57で三遠に快勝し、無傷の4勝目。滋賀は72-63で横浜に勝ち、今季初勝利を挙げた。

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デイリースポーツ

19年ラグビーW杯で組織委員会事務総長代理を務めた鶴田友晴氏が、著書「国際スポーツイベント 成功の舞台裏」をぴあ株式会社から出版した。 鶴田氏はラグビーW杯のほか、02年W杯サッカー日韓大会、07年大阪世界陸上など数多くのスポーツイベントを手掛けてきた。

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デイリースポーツ

J1横浜FCは11日、会員制交流サイト(SNS)上でクラブと選手に対する誹謗中傷を伴う投稿を確認したと発表し「弁護士にも相談の上、今後の状況によっては法的措置も辞さない」とする声明を出した。既にSNSの運営会社やJリーグに対し、該当アカウントと発信内容を報告したという。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク3-0ロッテ」(11日、ペイペイドーム) ソフトバンクの森唯斗投手が史上34人目の通算100セーブを達成した。

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デイリースポーツ

「日本ハム5-7オリックス」(11日、札幌ドーム) オリックスの安達は初回1死二塁から中前に先制適時打。1点差に迫られた七回1死三塁から左前適時打で貴重な追加点を挙げた。

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デイリースポーツ

「日本ハム5-7オリックス」(11日、札幌ドーム) 先発の増井は六回途中3失点で2勝目、古巣日本ハムからは初勝利となった。

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日刊スポーツ

女子5000メートルに出場した田中希実(21=豊田自動織機TC)は、15分15秒76だった。今季は1500メートルと3000メートルの2種目で日本新を出してい…

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日刊スポーツ

中京大2年の松本周也(伊東高出)が、2冠を達成した。50メートルバタフライで初優勝。50メートル自由形では19年世界選手権代表の高橋航太郎(26、自衛隊=静岡…

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日刊スポーツ

敗者復活戦から巻き返した関西電力が優勝した。序盤から快調に飛ばし、前年優勝の明治安田生命を振り切った。日本代表候補の冨田千愛は「スタートをしっかり出て、序盤か…

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日刊スポーツ

ノービスA女子は高木謡(12=明治神宮外苑FSC)が優勝した。上位5傑と得点は以下の通り。1位 高木謡(明治神宮外苑FSC)80.84点2位 今関友梨香(青梅…

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日刊スポーツ

NTT東日本が男子エイトを5分52秒23で優勝し、大会史上初の同種目5連覇を達成した。宮浦真之、荒川龍太、古田直輝の日本代表候補3人を含む強力メンバーで臨み、…

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J1横浜FCは11日、会員制交流サイト(SNS)上でクラブと選手に対する誹謗中傷を伴う投稿を確認したと発表し「弁護士にも相談の上、今後の状況によっては法的措置も辞さない」とする声明を出した。既にSNSの運営会社やJリーグに対し、該当アカウントと発信内容を報告したという。

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東京スポーツ

やはりレベルが違うようだ。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」がイタリア1部・セリエAに所属する選手の年俸ランキングを公開。ユベントスのポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウド(35)が3100…

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東京スポーツ

頼れる4番だ。阪神が接戦となった11日のDeNA戦(甲子園)を4―3で制した。ヒーローは逆転の25号2ランを含む3安打と大暴れした大山悠輔内野手(25)だ。  先発の秋山は5回までにソロ3発を浴びた…

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デイリースポーツ

「JFL、テゲバジャーロ宮崎0-4FC大阪」(11日、串間市総合運動公園陸上競技場) 大阪から3番目のJリーグ入りを目指すFC大阪はアウェーでテゲバジャーロ宮崎に4ゴール快勝。リーグ戦6試合ぶりの勝利を飾り、暫定3位に浮上した。

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東京スポーツ

日本サッカー協会(JFA)が主催するJFAユースプログラムが11日にオンライン上で行われ、日本代表のGK川島永嗣(37=ストラスブール)とMF柴崎岳(28=レガネス)が小学生にドリブルのコツを伝授し…

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東京スポーツ

日本代表MF三好康児(23=アントワープ)が11日、オンラインで取材に応じ、代表定着へのアピールを誓った。  自身が担う2列目のポジションは、MF久保建英(19=ビリャレアル)やMF堂安律(22=ビ…

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東京スポーツ

日本代表MF南野拓実(25=リバプール)が11日にオンラインで取材に応じ、〝世界最強3トップ〟との競争の実情を明かした。  所属するイングランド・プレミアリーグの強豪リバプールは昨季優勝を果たしたが…

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サンケイスポーツ

 サッカー日本代表は、13日にオランダのユトレヒトでコートジボワール代表との国際親善試合に臨む。11日はアーネム近郊で冒頭以外を非公開として練習を実施。

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東京スポーツ

日本代表FW鈴木武蔵(30=ベールスホット)が、不動の1トップに君臨するFW大迫勇也(30=ブレーメン)に〝挑戦状〟を叩きつけた。  カメルーン戦(9日)の出番はなかったが、大迫はチーム事情で代表を…

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東京スポーツ

日本代表MF中山雄太(23=ズウォレ)が、来夏に延期された東京五輪へ向けて、歴代五輪主将に弟子入りだ。  中山は東京五輪世代の代表チームでこれまで主将を務めてきた。今回のオランダ遠征には2012年ロ…

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サンケイスポーツ

日本代表FW鈴木武蔵がポジション争いに闘志を燃やしている。11日に行われたオランダ遠征中のメディア対応で語った。

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サンケイスポーツ

元アーセナル指揮官アーセン・ヴェンゲル氏が、苦境の続くメスト・エジルについて言及した。

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サンケイスポーツ

陸上の兵庫秋季記録会最終日は11日、明石市の明石公園陸上競技場などで行われ、女子棒高跳びで古林愛理(明石商)が4メートル13の日本高校新記録をマークした。

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日刊スポーツ

巨人戸郷翔征投手が、6回2失点の好投も今季5敗目を喫した。4回1死までパーフェクト投球だったが、中日京田に初安打を浴び、2死後にビシエドに四球を許し、高橋に先… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神藤浪晋太郎投手も剛球を投げ込み、今季4ホールド目を挙げた。8回に登板。先頭大和への2球目に自己最速タイの球速160キロを計測。直後の3球目153キロは大和… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神は11日、9月末の新型コロナウイルス集団感染に関して、選手やスタッフに球団規則に則って処分を科したことを発表した。球団は「福留選手、岩貞選手、岩崎選手、糸… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 阪神は11日、糸原健斗内野手、福留孝介外野手、岩貞祐太投手ら10選手とチームスタッフ1名の計11人に制裁金を課したと発表した。 制裁金が課されたのは、新型コロナウイルスに感染した影響で大量離脱した選手や、球団のルールを違反して外食に参加していたメンバー。球団は「レポートならびに面談内容を鑑み、各人に対しては球団規則に則り制裁金を課しました」とした。

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デイリースポーツ

阪神は11日、糸原健斗内野手、福留孝介外野手、岩貞祐太投手ら10選手とチームスタッフ1名の計11人に制裁金を課したと発表した。 制裁金が課されたのは、新型コロナウイルスに感染した影響で大量離脱した選手や、球団のルールを違反して外食に参加していたメンバー。球団は「レポートならびに面談内容を鑑み、各人に対しては球団規則に則り制裁金を課しました」とした。

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サンケイスポーツ

ラグビーのニュージーランドとオーストラリアの定期戦、ブレディスロー杯第1戦は11日、ニュージーランドのウェリントンで行われ、16-16で引き分けた。新型コロナウイルスの影響のため、代表戦が開催されたのは3月の欧州6カ国対抗以来、初めて。

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スポーツニッポン

女子フリーでは、ショートプログラム(SP)首位の渡辺倫果(18=青森山田高)が全体トップの97・73点をマーク。合計152・44点で優勝した。男子は坪井聖弥(苫小牧駒澤大)が合計125・39点で制した。

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東京スポーツ

 ノア11日のエディオンアリーナ大阪第1競技場大会開始前に、元GHCタッグ王者の佐野巧真(55)の「プロレス卒業セレモニー」が行われた。  選手を代表してノアからは丸藤正道(51)、かつてのUWFイン…

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東京スポーツ

 日本サッカー協会(JFA)が主催するJFAユースプログラムが11日にオンライン上で行われ、日本代表のGK川島永嗣(37=ストラスブール)とMF柴崎岳(28=レガネス)が子供の頃に描いた夢について振り…

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デイリースポーツ

「ソフトバンク3-0ロッテ」(11日、ペイペイドーム) ロッテがカモにしてきたソフトバンに今季初めて同一カードで負け越し、ゲーム差は2に広がった。

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デイリースポーツ

「広島7-4ヤクルト」(11日、マツダスタジアム) ヤクルトが投壊で、5位広島に連敗。エース小川でも勝てず、試合後の高津監督は「不注意な1球」に反省を促した。

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デイリースポーツ

「関西学生野球第5節・1回戦、近大4ー3立命大」(11日、ほっともっとフィールド神戸) 近大がタイブレーク方式の延長十回にサヨナラ勝ちを収めた。今秋ドラフト1位候補の近大・佐藤輝明内野手(4年・仁川学院)は3打数無安打2四死球という結果だったが、延長十回にサヨナラのホームに滑り込む好走塁で勝利に貢献した。

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スポーツニッポン

 中学時代に軟式で150キロを計測し、高校入学前から注目を集めていた来秋ドラフト候補右腕の高知・森木大智投手(2年)が11日、明徳義塾との決勝戦に「1番・投手」で先発登板。初回の初球から2球続けて自己最速に1キロと迫る150キロを投じ、有観客のスタンドをどよめかせた。

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東京スポーツ

広島・中村祐太投手(25)が11日のヤクルト戦(マツダ)に先発し6回1失点で2勝目(2敗)を挙げた。    初回の二死一、二塁の窮地で青木を右飛に打ち取ると2回以降も粘り腰を披露。「あまり調子は良く…

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東京スポーツ

日本ハムが11日、オリックス戦(札幌ドーム)に5―7で惜敗。本塁打&打点でタイトル争いを繰り広げる中田翔内野手(31)が一発を放つも、空砲に終わった。    序盤の失点が響いた。今季2勝目をかけて先…

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サンケイスポーツ

 関東大学対抗戦(11日、筑波大17-54帝京大、帝京大G)対抗戦で昨季の大学王者・早大は立大のタックルに苦戦したが、46-7で勝って開幕2連勝。FL相良昌彦(2年)は立大HOの兄・隆太(4年)との兄弟対決を制した。帝京大は筑波大を後半突き放して54-17で快勝し、昨季優勝の明大は青学大を82-10と圧倒。ともに2戦全勝とした。リーグ戦3連覇を狙う東海大は中大を64-5で退け、2勝目を挙げた。

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サンケイスポーツ

 「水泳の日」2020~TOKYO~が11日、東京辰巳国際水泳場で開催された。

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東京スポーツ

日本代表MF南野拓実(25=リバプール)が11日にオンラインで取材に応じ、日本代表の森保一監督(52)と所属するリバプールのユルゲン・クロップ監督(53)の共通点を語った。  日本で代表チームを率い…

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サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、広島7-4ヤクルト、20回戦、広島10勝7敗2分、11日、マツダ)ヤクルトの小川は三回まではいずれも三者凡退と完璧だったが、2巡目に打ち込まれた。0-1の五回は1点を失ってなお無死満塁のピンチで、投手の中村祐に真ん中に入った初球を右前適時打とされて降板。「流れを止められず、申し訳ない」とうなだれた。

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サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、中日7-0巨人、23回戦、巨人12勝8敗2分、11日、ナゴヤD)巨人の戸郷は高橋に四回は先制打、六回は適時二塁打を打たれ、6回4安打2失点だった。広島の森下と新人王を争う中、痛い5敗目を喫し「1点が重い試合展開だったので、もっと粘らなければいけなかった。一球一球を見詰め直したい」と反省した。

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サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、阪神4-3DeNA、20回戦、阪神10勝8敗2分け、11日、甲子園)阪神は1点リードを守り切り、接戦を制した。矢野燿大監督(51)は五回に逆転の決勝2ランを放った大山の一発を「1番ポイント」と称賛。25号で本塁打王争いでもトップタイに立った大砲に、さらさる進化も期待した。以下、矢野監督の試合後主な一問一答。

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サンケイスポーツ

全米女子プロ選手権第3日(10日、アロニミンクGC=6577ヤード、パー70)46位から出た渋野日向子(21)=サントリー=は出だしの10番(パー4)で8打たたくなど乱れ、1バーディー、3ボギー、1ダブルパーの76で通算11オーバーの73位に沈んだ。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク3-0ロッテ、18回戦、ソフトバンク6勝11敗1分、11日、ペイペイD)敵地での首位攻防戦に1勝2敗と負け越したロッテ。特に打線が3試合で計4得点で、フラストレーションのたまる試合が続いた。

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サンケイスポーツ

日本フェンシング協会は11日、オンラインで理事会を開き、来夏に延期となった東京五輪に向けて、より日本代表チームの一体感を持たせるため、代表監督のポストを新設し、男子フルーレコーチの青木雄介氏が就任することが報告された。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神4-3DeNA、20回戦、阪神10勝8敗2分、11日、甲子園)阪神は先発の秋山が六回1死で降板後、救援陣が一人の走者も許さず、逃げ切った。

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日刊スポーツ

2位ロッテが首位攻防戦に負け越し、ソフトバンクとのゲーム差は2に開いた。7投手の継投の前に、単打3本の完封負け。井口監督は「(2四球を選んだ)初回は一気にいき… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

慶大が、都市対抗出場を決めているENEOSとのオープン戦を制し、現在開催中の東京6大学野球秋季リーグ戦に弾みをつけた。プロ志望届を提出している瀬戸西純内野手(… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

中日高橋周平内野手が巨人戸郷から2打席連続の適時打を放ち、3位奪回に貢献した。4回2死一、二塁は先制の中前打。6回も2死二塁から初球を右二塁打して2点目をたた… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「日本ハム5-7オリックス」(11日、札幌ドーム) 最下位オリックスが14安打7点を奪って勝利。5位・日本ハムとのゲーム差を4・5とし、5位とのゲーム差は9月14日の最大9・5差から1カ月足らずで5ゲーム縮めた。

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デイリースポーツ

「中日7-0巨人」(11日、ナゴヤドーム) 巨人の原辰徳監督は戸郷翔征投手の投球を評価した。

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デイリースポーツ

オリックスが逃げ切った。一回に安達の適時打で先制。三回に佐野の適時二塁打などで4点を加え、1点差とされた直後の七回に安達の適時打で突き放した。増井が六回途中まで3失点で2勝目。日本ハムは上原が序盤で崩れた。

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サンケイスポーツ

対抗戦で昨季の大学王者・早大は立大のタックルに苦戦したが、46-7で勝って開幕2連勝。FL相良昌彦(2年)は立大HOの兄・隆太(4年)との兄弟対決を制した。帝京大は筑波大を後半突き放して54-17で快勝し、昨季優勝の明大は青学大を82-10と圧倒。ともに2戦全勝とした。リーグ戦3連覇を狙う東海大は中大を64-5で退け、2勝目を挙げた。

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サンケイスポーツ

岡田彰布氏(62)の来季、13年ぶりの阪神監督復帰が急浮上ですね。阪神は2度に及ぶコロナ禍の責任を取る形で、揚塩健治球団社長(60)が9日、12月1日付での辞任を発表。先週のコラム(4日アップ)で阪急阪神ホールディングス(HD)の角和夫代表取締役会長兼グループCEO(71)が新型コロナウイルス感染者をまたも9人出した球団の管理体制の甘さに大激怒し「きっちりケジメをつけさせないといけない!」と発言したことをどこよりも早く書きました。球団社長の緊急辞任は総帥の怒りに阪神電鉄首脳が即応した結果です。しかし、選手の管理体制については球団トップと現場トップは同罪。ならば、矢野燿大監督(51)の責任問題も避けては通れません。退任なら新監督は「そらそうよ」-。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日7-0巨人、23回戦、中日9勝12敗2分け、11日、ナゴヤドーム)中日は巨人に7-0で勝利し、3位に浮上した。与田剛監督(54)の主な一問一答は下記の通り。

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デイリースポーツ

「プロレス・ノア」(11日、エディオンアリーナ大阪) 大会開始間に、新日本プロレス、SWS、UWFインターナショナル、ノアなどで活躍し、今年1月7日に引退した佐野巧真さん(55)のプロレス引退セレモニーが行われた。

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デイリースポーツ

「プロレス・ノア」(11日、エディオンアリーナ大阪) “野獣”藤田和之が3月29日にGHCヘビー級王者の潮崎豪に挑戦して敗れて以来7カ月ぶりのノア参戦を勝利で飾った。

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日刊スポーツ

首位独走中のブラウブリッツ秋田はセレッソ大阪U-23に3-2で再逆転勝ちした。開幕からの連続不敗を20(15勝5分け)に伸ばし、Jリーグ新記録を樹立。前節で1…

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東京スポーツ

 テニスの4大大会「全仏オープン」(パリ)の女子シングルス決勝が10日に行われ、世界ランキング54位のイガ・シュビオンテク(19=ポーランド)が同6位のソフィア・ケニン(21=米国)を6―4、6―1で…

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デイリースポーツ

陸上の関東学生対校選手権第3日は11日、相模原ギオンスタジアムで行われ、女子400メートル障害決勝は日本選手権5位の小山佳奈(早大)が59秒18で4連覇を果たした。 男子200メートル決勝は桑田成仁(法大)が追い風参考の20秒83で優勝。女子200メートル決勝は宮武アビーダラリー(日体大)が追い風参考の23秒87で制した。男子800メートル決勝は根本大輝(順大)が1分50秒20で優勝し、日本選手権覇者の瀬戸口大地(山梨学院大)は8位。1600メートルリレーは男子で東洋大、女子では早大がそれぞれ制した。

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東京スポーツ

 今季限りで引退するヤクルトの五十嵐亮太投手(41)に「ロケットボーイズ」としてともに一時代を築いた石井弘寿一軍投手コーチ(43)が11日、思いを語った。  数日前に五十嵐から電話で「引退することに決…

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東京スポーツ

 阪神の藤浪晋太郎投手(26)が11日のDeNA戦(甲子園)の8回にリリーフ登板し、1イニングを3人で締めた。    1点リードの緊迫した場面で〝新勝利の方程式〟の一角として登場。名前がコールされると…

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デイリースポーツ

ボートの全日本選手権最終日は11日、埼玉県戸田市の戸田漕艇場で行われ、女子は4人スカルで、2016年リオデジャネイロ五輪に出場した冨田千愛らの関西電力が6分58秒05で2年ぶりに優勝した。ダブルスカルは大石綾美らのアイリスオーヤマが7分27秒57で、シングルスカルは米川志保(トヨタ自動車)が7分49秒00で制した。 男子エイトは昨年の世界選手権に出場した荒川龍太らのNTT東日本が大会史上初の5連覇を達成。男子ダブルスカルは西村光生、大元英照組のアイリスオーヤマ、男子シングルスカルは武田匡弘(関西電力)がそれぞれ頂点に立った。

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デイリースポーツ

東京六大学野球リーグ第4週第1日は11日、神宮球場で1回戦2試合が行われ、早大が東大に7-1で快勝し、3勝2引き分けでポイント4とした。明大は春季優勝の法大を4-0で下して同3・5、法大は同2・5。 早大はプロ注目の早川が7回を13奪三振の3安打1失点と好投し、五回に勝ち越し打を放った。明大は入江が7安打、13奪三振でリーグ初完封を飾った。

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デイリースポーツ

レスリングの全国高校選抜大会最終日は11日、新潟市東総合スポーツセンターで個人戦の男子フリースタイル8階級が行われ、125キロ級は昨年92キロ級優勝の三浦哲史(京都・網野)が制した。55キロ級は昨年の国体少年王者の弓矢健人(三重・いなべ総合学園)、60キロ級は荻野海志(埼玉栄)が頂点に立ち、92キロ級はトワードルジ・ブフチュルーン(千葉・日体大柏)が団体との2冠に輝いた。 新型コロナウイルス禍で初めて開催されたレスリングの国内主要大会。検温や消毒などの感染予防策を講じ、3日間の日程を終えた。

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デイリースポーツ

阪神は2-3の五回、大山のリーグトップに並ぶ25号2ランで逆転した。秋山は5回1/3をソロ3本による3失点で7勝目。20セーブにリーグ一番乗りのスアレスら救援4投手は一人の走者も許さなかった。DeNAの上茶谷は3敗目。

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デイリースポーツ

中日は清水が今季初勝利を挙げた。六回途中までに100球と制球に苦しみながらも粘りの投球で無失点。高橋が四回に先制打を放ち、八回は四球を挟む5連打で突き放した。巨人は6回2失点の戸郷を援護できず、今季5度目の零敗。

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デイリースポーツ

広島は四回に鈴木誠の適時打で先制。五回は堂林、中村祐の適時打や、2者連続の押し出し四球などで6得点した。6回1失点の中村祐が2勝目。ヤクルトは小川が打ち込まれ、打線も13安打したものの13残塁と攻めきれなかった。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球高知大会決勝、高知1-1明徳義塾」(11日、春野) 高知と明徳義塾による、延長12回に及ぶ激闘は、日没コールドゲームによりに引き分け、決着は再試合に持ち越された。日程は今後協議する。

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デイリースポーツ

「東京六大学野球、明大4-0法大」(11日、神宮球場) 今秋ドラフト上位候補で最速153キロ右腕の明大・入江大生投手(4年・作新学院)が阪神など11球団のスカウトの前で初完投初完封を飾った。「落ち着いて1球1球を投げました」と脱力を意識。普段のノーワインドアップから走者を背負っていない場面でもセットポジションで投げ込み、この日最速150キロの直球とスプリットで自己最多となる13奪三振に斬った。

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デイリースポーツ

 スタンレー・レディース最終日(11日・静岡県東名CC=6572ヤード、パー72)21歳の稲見萌寧が67で回り、通算5アンダーの139で並んだ浅井咲希、ペ・ソンウ(韓国)とのプレーオフを1ホール目で制し8位から逆転優勝した。昨年7月のセンチュリー21レディースに続く通算2勝目。 第2ラウンドが台風の影響で中止となって大会は36ホールに短縮され、加算される優勝賞金は75%の1350万円。

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デイリースポーツ

 「女子ゴルフ・スタンレーレディース・最終日」(11日、東名CC=パー72) 稲見萌寧(21)=都築電気=と浅井咲希、ペ・ソンウが通算5アンダーで並び、18番パー5を使ったプレーオフに突入。1ホール目でバーディーを奪った稲見が今季初優勝、通算2勝目を挙げた。プレーオフでは第3打をピン手前4メートルに乗せ、これをど真ん中から沈めた。

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日刊スポーツ

新型コロナウイルスの影響でトップチームの今季初戦となった天理大が、課題を残しながらも勝利した。前半早々にCTB市川敬太(4年=日新)のトライで先制。着実に加点…

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日刊スポーツ

男子は山隈太一朗(20=明大)が優勝した。前日のショートプログラム(SP)は小林建斗(法大)が首位だったが、同5位だった山隈がトリプルアクセル(3回転半)-1…

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日刊スポーツ

今季就任した同大の伊藤紀晶ヘッドコーチ(HC)が初陣を飾った。試合開始早々に、トライを決めると、14-7の前半30分頃、日本代表の1つ下のカテゴリーであるジュ…

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日刊スポーツ

山隈太一朗(20=明大)が「東京」を初制覇した。前日10日のショートプログラム(SP)は57・66点の5位と出遅れ「今年も無理かな…」と思っていたが、切り替え…

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日刊スポーツ

レバンガ北海道は富山に84-92で敗れ、3連勝を逃した。第1クオーターで7点差をつけられると、終始追いかける展開のまま、逃げ切られた。宮永雄太監督(39)は「…

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東京スポーツ

日本代表で新たに10番を背負うMF南野拓実(25=リバプール)が、MF久保建英(19=ビリャレアル)との黄金コンビ結成に意欲を見せた。  1年ぶりの日本代表戦となった9日のカメルーン戦では、途中出場…

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東京スポーツ

エースの乱調が最後まで響いた。ヤクルトが11日の広島戦(マツダスタジアム)に4―7で敗れて2連敗。先発の小川が5回途中を6失点と大炎上した。  小川は3回までは完全投球を見せていたが、4回に1点の先…

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東京スポーツ

中日が11日の巨人戦(ナゴヤドーム)に7―0で勝利。この日敗れたDeNAを抜いて3位に浮上した。  竜のキャプテン・高橋がチャンスで決めた。4回二死一、三塁から中前打。「少し詰まりましたけど、いいと…

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東京スポーツ

サッカーの欧州ネーションズリーグのリーグA4組の2試合が10日、各地で行われ、ドイツはアウェーでウクライナを2―1で下し、同リーグ初勝利を挙げた。勝ち点5とし、2位に浮上した。次戦(13日)はホーム…

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スポーツニッポン

 ソフトバンクは投打をかみ合わせ3―0で2位・ロッテを下し2連勝。ゲーム差を2に広げた。先発のベテラン左腕・和田は5回無失点で7勝目(1敗)を挙げ、松田宣は史上61人目の3000塁打を達成した。ロッテは打線が振るわなかった。

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サンケイスポーツ

関西学生野球秋季リーグ第5節第1日は11日、ほっともっとフィールド神戸で1回戦2試合が行われ、近大と同大が勝った。

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サンケイスポーツ

サッカー女子のプレナスなでしこリーグ1部は11日、東京・AGFフィールドなどで行われ、6連覇を狙う2位日テレが、6季ぶりの優勝を目指す首位の浦和に3-2で競り勝った。残り5試合で、浦和は勝ち点31、日テレは同25。

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サンケイスポーツ

中日・高橋周平内野手(26)が「5番・三塁」で出場。先制打を含む2安打2打点と活躍した。

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サンケイスポーツ

明治安田J3第21節(11日、ヤンマースタジアム長居ほか=9試合)無敗で首位の秋田はC大阪U-23(23歳以下)に3-2で競り勝ち、勝ち点50とした。熊本は福島を3-2で下し、連敗を3で止めて同41で2位に上がった。長野は藤枝と0-0で引き分け、同39の3位。

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日刊スポーツ

大リーグのリーグ優勝決定シリーズ(7試合制)は、ア・リーグが11日(日本時間12日)からカリフォルニア州サンディエゴで、ナ・リーグが12日(同13日)からテキ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

日大国際関係が、2季ぶりのリーグ制覇を果たした。1敗差の2位東海大海洋に3-0で快勝。同率2位の静岡産大も延長タイブレークの末に静岡大に敗れたため、12日のリ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

北海が旭川実を1-0で下し、10年ぶり12度目の秋全道制覇を果たした。息詰まる投手戦の中、0-0の8回2死、3番江口聡一郎右翼手(2年)の右越えソロで先制。最… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

1678人の観客が集まった注目の一戦は、午後5時を過ぎて新しいイニングに入らないという高野連の規定により、1-1の延長12回で日没コールドゲームとなり、決勝再… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「中日-巨人」(11日、ナゴヤドーム) 巨人の新人王候補、戸郷翔征投手が6回を4安打2失点と好投しながら、打線の援護に恵まれず9勝目はお預けとなった。

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デイリースポーツ

「阪神4-3DeNA」(11日、甲子園球場) 阪神が4番の一発で逆転勝ちを収めた。1点を追う五回。大山が巨人岡本に並ぶ25号逆転2ランを放った。阪神選手のシーズン25本塁打は2014年ゴメス以来。日本選手では10年城島以来。球団生え抜きでは05年今岡以来15年ぶり。3位DeNAとゲーム差は再び「3」に広がった。

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デイリースポーツ

「阪神4-3DeNA」(11日、甲子園球場) 阪神は救援陣が勝利の立役者となった。

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サンケイスポーツ

ソフトバンクが逃げ切り、ロッテに対して今季初のカード勝ち越し。試合後、工藤公康監督(57)が取材に応じた。主な一問一答は以下の通り。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日7-0巨人、23回戦、巨人12勝9敗2分、11日、ナゴヤD)中日が快勝し、1日で3位に返り咲いた。先発の清水は5回2/3を投げ、3安打無失点で今季初勝利。巨人は6回4安打2失点と好投した先発の戸郷を援護できず、連勝は2でストップ。

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サンケイスポーツ

プロ野球は11日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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スポーツニッポン

関西大学ラグビーの交流試合が11日に始まり、部員168人中62人が新型コロナウイルスに感染した天理大が関大に48―12で完勝し、新チーム初戦を白星で飾った。

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スポーツニッポン

関西大学ラグビーの交流試合が11日に始まり、部員168人中62人が新型コロナウイルスに感染した天理大が関大に48―12で完勝し、新チーム初戦を白星で飾った。

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スポーツニッポン

栃木・宇都宮、群馬・高崎、横浜市の3会場で、第8節の6試合を消化した。デンソーは初先発のメーガン・グッド投手(24)が6回を投げ、被安打1、無失点の力投。来日初勝利を挙げ、チームの連敗も止めた。トヨタ自動車と豊田自動織機の上位対決は、トヨタ自動車が1―0で勝利。上野由岐子投手(38)が好投したビックカメラ高崎はシオノギ製薬を下し、2敗を守った。トヨタ自動車が唯一の1敗となっている。

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スポーツニッポン

関西大学ラグビーの同大が今季公式戦初戦を勝利で飾った。11日、神戸市内で摂南大との交流戦に臨み、前半早々に先制。主導権を握り、前半で22点、後半で15点を奪い37―19で下した。

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スポーツニッポン

関西大学ラグビーの摂南大の瀬川智広監督(49)が初陣を白星で飾れなかった。11日、神戸市内で同大との交流戦に臨んだが、19―37で敗れた。

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東京スポーツ

 天龍プロジェクトは10日、2015年に現役生活にピリオドを打った〝ミスタープロレス〟こと天龍源一郎(70)の引退5周年大会「革命伝承」(11月15日、東京・後楽園ホール)の一部出場選手を発表した。 …

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東京スポーツ

 国内女子ツアー「スタンレーレディス」最終日(11日、静岡・東名CC=パー72)、1打差の8位で出た稲見萌寧(21=都築電気)が67をマーク、5アンダーで並んだ3人でのプレーオフを制し、ツアー2勝目を…

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東京スポーツ

 スペイン1部バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(33)が、来夏こそイングランドプレミアリーグのマンチェスター・シティへ移籍する可能性が出てきた。  米国スポーツメディア「ザ・アスレティ…

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デイリースポーツ

ウルグアイ代表FWルイス・スアレスがスポーツ専門テレビ局ESPNとのインタビューで、自身のバルセロナ退団までの経緯を説明、さらに親友で現在も親交が続いているというアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの将来の見通しについて話した。 スアレスはメッシとこれ以上なく良い関係だったことがバルサ退団の原因だったと考えている。「(クラブ幹部は)僕をメッシの側から引き離したかったんだと思う。もしかすると僕がレオと良い関係だったことが不快だったのかもしれない。それがチームにとって害になると考える理由は見当たらないけど」と説明。さらに「報道で知る前に僕に電話をかけて(自分のことを要らないと)説明するぐらいのことはあっても良かった。クーマンが僕に戦力として計算していないと伝える10日前には自分に何が起こるか分かっていた」と、“最終宣告”を待つ日々が続いていたという。

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デイリースポーツ

サッカー女子のプレナスなでしこリーグ1部は11日、東京・AGFフィールドなどで行われ、6連覇を狙う2位日テレが、6季ぶりの優勝を目指す首位の浦和に3-2で競り勝った。残り5試合で、浦和は勝ち点31、日テレは同25。 日テレは長谷川が先制点。その後、宮沢が2ゴールを挙げて接戦を制した。マイナビ仙台に3-0と快勝したINAC神戸が同23で3位。千葉は伊賀に5-0で快勝し、新潟はノジマステラ神奈川相模原に1-0で勝った。

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「日本ハム-オリックス」(11日、札幌ドーム) 日本ハムの中田翔内野手が追撃の28号2ランを放った。

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デイリースポーツ

「日本ハム-オリックス」(11日、札幌ドーム) 日本ハムの先発・上原健太投手は、3回2/3を8安打5失点と試合を作れず降板。味方の好守に救われながらも結局、勝負所で踏ん張り切れなかった。

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デイリースポーツ

「中日-巨人」(11日、ナゴヤドーム) 巨人八回の守りで、捕手の炭谷に対して本塁コリジョンルールが適用され、「警告」が与えられた。

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デイリースポーツ

「中日7-0巨人」(11日、ナゴヤドーム) 巨人が今季5度目の完封負け。阪神も勝ったことで優勝マジック「12」は変わらず、足踏みとなった。

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「広島7-4ヤクルト」(11日、マツダスタジアム) 最下位ヤクルトが3カード連続負け越し。5位広島とのゲーム差が5と広がった。

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東京スポーツ

阪神の大山悠輔内野手(25)が11日のDeNA戦(甲子園)で逆転の25号2ランを放ち、リーグトップの巨人岡本に並んだ。  1点を追う5回一死一塁の場面で相手先発・上茶谷の6球目のスライダーを叩き、左…

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東京スポーツ

ヤクルトの小川泰弘投手(30)が11日の広島戦(マツダスタジアム)に先発し5回途中を6失点の大炎上となった。  チームトップの9勝を上げている右腕だが、先発予定だった6日の中日戦を発熱のために回避。…

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東京スポーツ

阪神・秋山拓巳投手(29)が11日のDeNA戦(甲子園)に先発登板。5回1/3を投げ6安打3失点の内容で、勝ち投手の権利を手にして、マウンドを後続に譲った。  佐野、オースティン、ロペスにソロアーチ…

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東京スポーツ

日本ハムの中田翔内野手が11日、オリックス戦(札幌ドーム)に「4番・DH」で先発出場し、3点ビハインドの6回に追撃となる28号2ランを放った。  スランプは完全に脱したか。5点ビハインドで迎えながら…

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陸上の関東学生対校選手権第3日は11日、相模原ギオンスタジアムで行われ、女子400メートル障害決勝は日本選手権5位の小山佳奈(早大)が59秒18で4連覇を果たした。

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関西六大学野球秋季リーグ第6節第1日は11日、大阪市の南港中央球場で1回戦2試合が行われ、龍谷大と京産大が勝った。

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サンケイスポーツ

陸上の関東学生対校選手権第3日は11日、相模原ギオンスタジアムで行われ、女子400メートル障害決勝は日本選手権5位の小山佳奈(早大)が59秒18で4連覇を果たした。女子400メートル障害で、小山が圧巻の走りで4連覇を達成し「素直にうれしい」と喜んだ。強風を利用し、スタートから最初のハードルまでの歩数を予選より減らした。序盤の加速に成功し、前に見える走者を1人ずつ抜いていく。途中で「これはいける」と勝利を確信し、2位に1秒以上の大差でゴールした。

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サンケイスポーツ

阪神が接戦をものにした。先発の秋山が3本塁打を浴びて2-3とビハインドの五回、1死一塁から大山が左翼に決勝の25号2ランをたたき込んだ。ホームラン王争いでトップの巨人・岡本に再び並ぶ一発。

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日刊スポーツ

大リーグのリーグ優勝決定シリーズ(7試合制)は、ア・リーグが11日(日本時間12日)からカリフォルニア州サンディエゴで、ナ・リーグが12日(同13日)からテキ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤンキース田中将大投手(31)が、チーム敗退から一夜明け、ツイッターでファンに感謝のメッセージを投稿した。今季は球場でファンの前でプレーすることができなかった… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ソフトバンクは3回に中村晃の適時二塁打で先制し、4回に松田宣のソロと周東の遊撃内野安打で2点を加えた。和田は5回1安打無失点で自身4連勝として7勝目。ロッテは… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

今年7月に支配下登録されたヤクルト松本友内野手(25)が、プロ初安打を放った。1-7で迎えた7回、先頭で広島2番手ケムナの初球、外角の直球をはじき返した。遊撃… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

楽天は1回に2点を先制。2回にも1点を追加。3回には小郷の2号ソロでリードを広げた。西武は3回まで無安打無得点。楽天は4回、浅村の30号ソロで追加点。5回に2… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(11日、甲子園球場) 阪神・大山が逆転25号2ランを放った。これでリーグトップの岡本に並んで本塁打ランキングトップタイとなった。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(12日、甲子園球場) 阪神の先発・秋山は5回1/36安打4失点で降板となった。4-3の六回1死、2番ソトを迎え、2番手・桑原にスイッチ。秋山はこの日3被弾を許したが、球数は62球だった。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(11日、甲子園球場) 阪神・藤浪が自己最速160キロを2度記録した。4-3の八回に3番手で登板。先頭・大和への2球目。外角低めが大台突破した。

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東京スポーツ

ITUパラトライアスロンワールドカップが10日にポルトガル・アリャンドラで行われ、男子PTS4クラスの宇田秀生(33=NTT東日本・NTT西日本)が2位に入った。  宇田は2013年5月に仕事中の事…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島-ヤクルト、20回戦、11日、マツダ)ヤクルト・松本友内野手(25)が6点を追う七回先頭で、代打として出場した。2番手右腕・ケムナが投じた初球、139キロの直球を三遊間へ運び、遊撃内野安打。プロ4打席目で初安打を記録した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク3-0ロッテ、18回戦、ロッテ11勝6敗1分、11日、ペイペイD)ソフトバンクは三回に中村晃の適時二塁打で先制し、四回に松田宣のソロと周東の遊撃内野安打で2点を加えた。和田は5回1安打無失点で自身4連勝として7勝目。ロッテは美馬が7回3失点と踏ん張ったが、打線の援護がなかった。

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サンケイスポーツ

プロ野球は11日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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スポーツニッポン

昨季大学王者の早大が開幕2連勝を飾った。自校グラウンドでの無観客試合で立大から計8トライを奪った。前半5分、敵陣で得たPKから速攻を仕掛け、ロック桑田(3年)がポスト下へ先制トライ(7―0)。その後、立大に攻め込まれた時間帯をしのぐと、22分にインゴールへのキックを追ったFB小泉(2年)が右隅に抑えて12―0。35分には相手ボールのスクラムにプレッシャーをかけたこぼれ球からNo・8丸尾主将(4…

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スポーツニッポン

男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)5位と出遅れた山隈太一朗(20=明大)は全体トップの109・69点をマーク。合計167・35点で逆転優勝を果たした。

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東京スポーツ

 まさかまさかの早期降板となった。ヤクルトの小川泰弘投手(30)が11日の広島戦(マツダスタジアム)に先発し、4回0/3を投げ6安打6失点で降板した。  この日は完璧な立ち上がりだった。初回はわずか9…

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デイリースポーツ

【パリ共同】テニスの全仏オープン車いすの部は10日、パリのローランギャロスで行われ、女子ダブルス決勝で上地結衣(三井住友銀行)はジョーダン・ホワイリー(英国)とのペアで第1シードのディーデ・デフロート、アニク・ファンクート組(オランダ)に惜敗し、シングルスとの2冠を逃した。 第2シードの上地、ホワイリー組は6-7、6-3で迎えた10点先取のマッチタイブレークを8-10で落とし、四大大会の同種目で全豪、全米の各オープンに続く今季三つ目のタイトル獲得はならなかった。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-ロッテ」(11日、ペイペイドーム) ロッテ・美馬学投手が天王山第3ラウンドで先発し、7回を8安打3失点だった。三回に中村晃に左線適時二塁打を浴びて先制点を献上。四回には、松田宣に左越えにソロを浴びるなど2失点を喫した。

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デイリースポーツ

「広島-ヤクルト」(11日、マツダスタジアム) ヤクルトが村上の一発で1点をかえした。

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デイリースポーツ

「広島-ヤクルト」(11日、マツダスタジアム) 2戦連続で五回持たずの背信投球となった。体調不良を越え、小川が中11日でマウンドへ。三回までは完璧投球を見せたが、四回五回と突然の暗転で、4回0/3で6失点だった。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク3-0ロッテ」(11日、ペイペイドーム) ソフトバンクが快勝。首位攻防で勝ち越しを決め、2位ロッテとのゲーム差を2とした。

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デイリースポーツ

ソフトバンクは三回に中村晃の適時二塁打で先制し、四回に松田宣のソロと周東の遊撃内野安打で2点を加えた。和田は5回1安打無失点で自身4連勝として7勝目。ロッテは美馬が7回3失点と踏ん張ったが、打線の援護がなかった。

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デイリースポーツ

 「スタンレーレディース・最終日」(11日、東名CC=パー72) 稲見萌寧(21)=都築電気=と浅井咲希、ペ・ソンウが通算5アンダーで並び、18番パー5を使ったプレーオフに突入。1ホール目でバーディーを奪った稲見が今季初優勝、通算2勝目を挙げた。

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日刊スポーツ

ショートプログラム(SP)で首位に立った中学3年生の千葉百音(もね、15=仙台FSC)がフリーもトップの96・23点を記録し、合計151・52点で優勝した。演…

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日刊スポーツ

新潟県勢は3回戦で姿を消した。60キロ級の本名帝心(八海2年)は準優勝した鶴屋怜(千葉・日体大柏3年)に11-13の判定で惜敗。日体大柏と対戦した10日の団体…

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日刊スポーツ

日本代表候補の武田匡弘(24=関西電力)が初優勝を飾った。「ようやくタイトルを取ることが出来た」。過去2度の大会では準優勝に終わっていただけに、悔しさを晴らし…

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東京スポーツ

1ゲーム差で迎えた2位ロッテとの首位攻防戦(11日、ペイペイ)で、ソフトバンク野手陣が攻守を連発した。  魅せたのは若鷹の2人。まずは2回、周東佑京内野手(24)が田村の中堅に抜けようかという当たり…

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東京スポーツ

広島が集中打でライアン・小川をKOだ。11日のヤクルト戦(マツダ)、1点リードの5回に打線が猛打を振るった。この日、コンディション不良から戦線復帰したばかりの西川龍馬内野手(25)の安打を皮切りに無…

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サンケイスポーツ

(ウエスタン・リーグ、ソフトバンク-阪神、11日、タマホーム筑後)阪神のドラフト1位・西純矢投手(19)が先発した。

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サンケイスポーツ

スタンレーレディス最終日(11日、静岡・東名CC=6572ヤード、パー72)プロ3年目の稲見萌寧(21)=都築電気=が通算5アンダーで首位に並んだ浅井咲希(22)=小杉CC、ペ・ソンウ(26)=韓国=とのプレーオフを1ホール目のバーディーで制し、今季初優勝を果たした。ツアー初優勝した昨年7月の「センチュリー21レディス」に続く2勝目。首位と1打差の8位から出た稲見は5バーディー、ボギーなしの67をマーク。18番(パー5)でのプレーオフでは3打目をピン手前3メートルにつけ、バーディーを奪った。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島-ヤクルト、20回戦、11日、マツダ)ヤクルトの先発、小川泰弘投手(30)は4回0/3を投げ6安打6失点で降板。2巡目で広島打線につかまり、役目を果たせなかった。

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日刊スポーツ

オリックス佐野皓大外野手(24)が、今季初打点を挙げた。1-0の3回2死二塁で日本ハム上原の直球を捉え、左中間への適時二塁打に。「思いきって振って行こうと思っ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神ドラフト1位の西純矢投手(19)がプロ最長となる5回2/3を投げたが、ともに自己ワーストとなる7安打6失点だった。2回までは無安打投球。3回は9番谷川原に… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

阪神・小幡と熊谷が11日、練習前の甲子園球場で、早出特守に取り組んだ。 チームの失策数は両リーグワーストの67個。清水ヘッドコーチがノッカーを務め、久慈、藤本両内野守備走塁コーチがアドバイスを送った。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(11日、甲子園球場) 阪神がサンズの適時打で同点とし、相手のミスで勝ち越しに成功した。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(12日、甲子園球場) 阪神の先発・秋山が先制点を許した。二回、先頭の4番佐野に痛恨の被弾だ。130キロの変化球を捉えられ、右中間席へ16号ソロを運ばれた。スタンドはため息に包まれた。

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デイリースポーツ

「ウエスタン、ソフトバンク-阪神」(11日、タマホームスタジアム筑後) 阪神ドラフト1位・西純矢投手(19)=創志学園=が自己最長の5回2/3を投げ7安打6失点。4奪三振と力を発揮した場面もあったが、4与四球と制球にも苦しむ姿が見られた。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(12日、甲子園球場) 阪神の先発・秋山がこの日3本目の一発を浴びた。2-2同点の五回、先頭の6番ロペスに左翼ポール際へ8号ソロを運ばれた。

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サンケイスポーツ

阪神が先制された直後の二回、サンズの適時打とオースティンの落球で逆転した。

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スポーツニッポン

男子800メートル決勝は日本選手権覇者の瀬戸口大地(山梨学院大4年)が2分0秒08で8位だった。日本選手権7位の根本大輝(順大3年)が1分50秒20で制した。

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スポーツニッポン

最終ラウンドが11日に行われ、稲見萌寧(21=都築電気)が通算5アンダーで並んだ浅井咲希(22=小杉CC)、ペ・ソンウ(26=韓国)との3人によるプレーオフを1ホール目で制し、今季初勝利となるプロ2勝目を挙げた。

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東京スポーツ

 WWE入りを控える女子プロレスラーのSareee(24)とシードリングの〝最恐スイーツ女子〟こと世志琥(27)のライバルタッグ結成が決定した。  2人は紙面上やSNSでの舌戦の末、14日と24日にシ…

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東京スポーツ

 ソフトバンクの松田宣浩内野手(37)が11日のロッテとの首位攻防第3ラウンド(ペイペイ)で9号ソロを放った。  1―0の4回、ロッテ・美馬のスライダーを左翼スタンドへ運んだ。「しっかり芯で捉えられた…

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-ロッテ」(11日、ペイペイドーム) 1勝1敗で迎えたパ・リーグ首位攻防の第3戦は、ソフトバンクが三回に先制した。

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デイリースポーツ

「日本ハム-オリックス」(11日、札幌ドーム) オリックスは初回1死から佐野が四球で出塁すると安達の2球目に二盗を成功。これで今季16盗塁で失敗は0。

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(11日、甲子園球場) 「3番・右翼」でスタメン出場したDeNA・オースティンが痛恨の適時失策を犯した。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-ロッテ」(11日、ペイペイドーム) ソフトバンクの松田宣浩内野手が史上61人目の通算3000塁打を、会心の本塁打で飾った。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球高知大会・決勝、高知-明徳義塾」(11日、春野) 高知の森木大智投手(2年)が先発し、二回に自己最速を更新する151キロを記録した。初回の第1球で150キロを出すと、1000人を超す観衆からどよめきが起こった。

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サンケイスポーツ

楽天の2年目、小郷裕哉外野手(24)が「7番・左翼」で先発出場し、2号ソロを放った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、楽天-西武、19回戦、11日、楽天生命パーク)楽天・浅村栄斗内野手(29)が「3番・二塁」で先発出場し、3年連続で30本塁打を達成した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク-ロッテ、18回戦、11日、ペイペイドーム)ソフトバンク・松田宣浩内野手(37)が「6番・三塁」で先発出場。四回先頭、左翼席に9号ソロを突き刺し公式戦通算3000塁打を達成した。

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日刊スポーツ

試合前のファーストピッチ・セレモニーに女優門脇麦(28)が登場した。「明智光秀生誕の地・可児市デー」として開催された試合で、NHK大河ドラマ「麒麟がくる」にヒ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

序盤は両先発の投げ合い。広島中村祐が3回まで1安打無失点に抑えれば、ヤクルト小川は3回まで完全投球の滑り出し。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

全米女子プロ選手権第3日(10日、アロニミンクGC=6577ヤード、パー70)ティーショットが復調した畑岡は、パットを思うように決められなかった。10位に浮上したもののトップとは6打差に開き「伸ばし切れなかったところが悔しい」と唇をかんだ。

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サンケイスポーツ

全米女子プロ選手権第3日(10日、アロニミンクGC=6577ヤード、パー70)にこやかにスタートした渋野は、出だしの10番(パー4)でまさかの「8」と大たたき。笑みは瞬く間に消えた。

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サンケイスポーツ

一回に東大に先行された早大は、五回に8番・蛭間拓哉外野手(2年)の右翼線二塁打で同点に追いつき、9番・早川隆久投手(4年)が左前に弾き返して、その蛭間を返して勝ち越し、さらに六回に3点、七回に2点を加え、東大を突き放した。

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デイリースポーツ

◇セ・リーグ中日・福谷-巨人・桜井(ナゴヤドーム)

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デイリースポーツ

「日本ハム-オリックス」(11日、札幌ドーム) オリックスのアダム・ジョーンズ外野手が欠場した。

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デイリースポーツ

今季限りの現役引退報道がされている、ヤクルトの五十嵐亮太投手(41)について、かつて「ロケットボーイズ」の愛称で親しまれた石井弘寿投手コーチ(43)がコメントを寄せた。 数日前に連絡をもらったことを明かし、「寂しい思いが第一だけど、本当にお疲れ様でした」と伝えたという。左右の鉄壁中継ぎとして切磋琢磨(せっさたくま)してきた二人の絆は固かった。

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デイリースポーツ

「関西六大学野球秋季リーグ戦・第6節1回戦、龍谷大8-5大経大」(11日、南港中央球場) 昨夏の甲子園を制した履正社の優勝メンバーである龍谷大・内倉一冴(かずさ)内野手(1年)が「2番・三塁」でフル出場し、5打数3安打4打点と躍動した。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球高知大会・3位決定戦、高知中央8-5土佐塾」(11日、春野) 終盤までもつれる展開の中、高知中央が八回に突き放して、2年連続2回目の四国大会出場を決めた。

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日刊スポーツ

女子の上田藍(ペリエ・グリーンタワー・ブリヂストン・稲毛インター)は1時間5分39秒で25位だった。男子のニナー・ケンジ(NTT東日本・NTT西日本)は途中棄…

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日刊スポーツ

ノービスA男子は中田璃士(12=西武東伏見FSC)が制した。上位5傑と得点は以下の通り。1位 中田璃士(西武東伏見FSC)72.65点2位 早川潤(西武東伏見…

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日刊スポーツ

ノービスB女子は山中陽菜乃(10=シチズンクラブ)が優勝した。順位と得点は以下の通り。1位 山中陽菜乃(シチズンクラブ)56.40点2位 吉田茉優(明治神宮外…

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サンケイスポーツ

マンチェスターCのケヴィン・デ・ブライネは、過密日程へ苦言を呈した。

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サンケイスポーツ

ここ2カ月間で5名ものイングランド代表選手が不祥事を起こしていることを受け、リバプール主将のイングランド代表MFジョーダン・ヘンダーソンが持論を述べている。

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日刊スポーツ

ブレーブスとのナ・リーグ優勝決定シリーズ第1戦を12日に控えるドジャースのデーブ・ロバーツ監督は、長年チームの守護神として君臨してきた右腕ケンリー・ジャンセン… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

首位ソフトバンクと2位ロッテの首位攻防戦。先発はソフトバンクが和田、ロッテは美馬。チーム123456789計ロッ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

両チームのスタメンが発表された。先発は阪神が秋山拓巳投手(29)、DeNAが上茶谷大河投手(24)。阪神は、外国人枠の関係で前日10日はベンチ外となったジャス… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

6年ぶりに決勝進出した北海が旭川実を下し、10年以来10年ぶり12度目の優勝を飾った。7回まで両チーム無得点と均衡した試合が続いていたが、北海は8回表2死、3… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「阪神-DeNA」(10日、甲子園球場) 前日は2点を先制しながらも、終わってみれば逆転負けに終わった阪神。3位・DeNA、4位・中日に2ゲーム差となり、再びBクラス転落の危機に陥った。

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サンケイスポーツ

トライアスロンのワールドカップ(W杯)は10日、イタリアのアルツァケーナで行われ、女子の上田藍(ペリエ・グリーンタワー・ブリヂストン・稲毛インター)は1時間5分39秒で25位だった。男子のニナー・ケンジ(NTT東日本・NTT西日本)は途中棄権した。

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サンケイスポーツ

米男子ゴルフのシュライナーズホスピタル・オープンは10日、ネバダ州ラスベガスのTPCサマリン(パー71)で第3ラウンドが行われ、マーティン・レアド(英国)とパトリック・カントレー(米国)がともに65をマークし、通算20アンダーの193で首位に並んだ。

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サンケイスポーツ

プロ野球は11日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

DeNA・浜口遥大投手(25)が11日、出場選手登録から抹消された。

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東京スポーツ

 テニスの全仏オープン車いすの部女子ダブルス決勝が10日に行われ、上地結衣(26=三井住友銀行)は、ジョーダン・ホワイリー(英国)とのペアでディーデ・デフロート、アニク・ファンクート組(オランダ)と対…

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「ソフトバンク-ロッテ」(11日、ペイペイドーム) ソフトバンクのウラディミール・バレンティン外野手が8試合ぶりにスタメンに名を連ねた。「7番DH」で出場する。

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デイリースポーツ

「中日-巨人」(11日、ナゴヤドーム) 巨人・吉川尚輝内野手がチームに合流し、試合前練習に参加した。8日のDeNA戦で頭部に死球を受け、10日・中日戦のベンチを外れていた。

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東京スポーツ

広島・西川龍馬内野手(25)と小園海斗内野手(20)が11日、一軍に昇格した。コンディション不良のため8月26日に出場選手登録を抹消されていた西川は6日のウエスタンリーグ・中日戦(由宇)から実戦復帰…

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ロッテは11日、「ALL for CHIBA」としてプレーする15日の楽天戦(ZOZOマリン)で、先着1000人に茂原市で生産された餅を無料配布する。配布はZOZOマリン外周配布ステーションで、当日の観戦チケット(ビジター外野応援席を除く)持参者を対象に午後3時から行う。なお、当日はCHIBAユニホームを着用し、ユニホームの右袖に「ALL for CHIBA茂原市」のロゴを掲出する。

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プロ野球は11日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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レイズのケビン・キーアマイヤー外野手は、ア・リーグ優勝決定シリーズで対戦することになったアストロズが過去にサイン盗みの不祥事を起こしていたことに関連し、ファン… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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ア・リーグ優勝決定シリーズに進出したレイズ。その道のりには、心に響くストーリーがあった。ア・リーグ地区シリーズの初戦から3試合連続で本塁打を放ったランディ・ア… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人吉川尚輝内野手(25)が1軍に合流した。試合前練習に参加。本職の二塁の位置でノックを受けるなど、軽快な動きで調整をこなした。吉川尚は8日のDeNA戦で後頭… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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 広島は11日、西川龍馬内野手、小園海斗内野手、高橋樹也投手を出場選手登録。一岡竜司投手、林晃汰内野手、野間峻祥外野手が2軍降格となった。 西川は8月26日にコンディション不良で出場選手登録を抹消。ヤクルト戦が行われる試合前練習では打撃練習の1組目に入った。

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★6・1キロのマダイ 10月6日、保田港『東丸』 釣り人=今関善夫さん(市原市) ★35センチのイシモチ 10月3日、金沢八景『小柴丸』 釣り人=西田博哉さん(横浜市) ★ヤリイカの泳がせで48センチのアマダイ 10月1日、長井漆山『春盛丸』 釣り人=中村紀彦さん(横浜市)

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インテルミラノのクリスティアン・エリクセンは、ベンチを温める現状に不満を感じているようだ。

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(パ・リーグ、ソフトバンク-ロッテ、18回戦、11日、ペイペイドーム)ソフトバンク・工藤公康監督(57)が試合前に取材に対応。1ゲーム差で迎えたロッテと第3戦に「打撃コーチとも話をしました。少し打線の方は考えさせてもらいました」と明かした。

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デイリースポーツ

DeNAは11日、浜口遥大投手の出場選手登録を抹消した。 今季は16登板で6勝5敗、防御率4・60。3日の中日戦は二回途中8失点、前日10日の阪神戦も二回途中2失点、38球で降板していた。

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 米男子ゴルフのシュライナーズホスピタル・オープンは10日、ネバダ州ラスベガスのTPCサマリン(パー71)で第3ラウンドが行われ、マーティン・レアド(英国)とパトリック・カントレー(米国)がともに65をマークし、通算20アンダーの193で首位に並んだ。 2打差の3位にマシュー・ウルフ(米国)ら4人が続いた。(共同)

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サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、中日1-7巨人、22回戦、巨人12勝8敗2分、10日、ナゴヤD)巨人は10日、中日22回戦(ナゴヤドーム)に7-1で快勝し、2連勝で優勝へのマジックナンバーを「12」とした。右脚の張りで欠場していた大黒柱の坂本勇人内野手(31)が「3番・遊撃」で3試合ぶりにスタメン復帰し、五回に中前へ2点打。チームは貯金を「30」とし、最終的に貯金「46」と圧倒的な強さを誇った1990年以来30年ぶりとなる、94試合以内での大台に乗せた。

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サンケイスポーツ

今夏の移籍市場最終日にMFトーマス・パーティーをアーセナルに放出することになったAマドリードだが、ディエゴ・シメオネ監督がクラブに対して後釜獲得を求めているようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

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ニューカッスル・ユナイテッドの地元メディア『クロニクル・ライブ』は、クラブが今夏に獲得を目指した冨安健洋の特集を組んだ。

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チェルシーのカイ・ハヴェルツは、今季から挑戦しているプレミアリーグについて自身の考えを語った。

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昨夏の移籍市場でRマドリードに鳴り物入りで加入したMFエデン・アザールだが、それ以降市場価値が大幅に減少している。

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メットライフドームに足を運んだファンは、臨時電車に乗れば池袋まで直通で楽に帰れる。西武鉄道が試合終了時刻に応じた複数の臨時ダイヤを準備しているおかげだが実際に… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

西武のドラフト3位ルーキー・松岡洸希投手(20)が、初昇格した。松岡は「聞いたときはびっくりして飛び跳ねました! 心臓が浮きました(笑い)。僕は投げっぷりが1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

10月11日のプロ野球の出場選手登録と抹消は以下の通り。【セ・リーグ】<登録>広島 高橋樹也投手広島 小園海斗内野手広島 西川龍馬内野手<抹消>広島 一岡竜司… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 コンディション不良で出場選手登録を抹消されていた広島・西川龍馬内野手(25)が11日、1軍に合流した。 8月26日に出場選手登録を抹消されていた西川は6日のウエスタン・中日戦で実戦復帰するなど、状態を整えてきた。ヤクルト戦が行われる試合前練習では、打撃ローテの1組目に入った。

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デイリースポーツ

プロ野球ヤクルトの五十嵐亮太投手(41)が、今季限りで現役を引退する意向を球団に伝えたことが11日、関係者への取材で分かった。日米通算905試合に登板してきた五十嵐は、プロ23年目の今季はここまで1軍での登板がなかった。球団は引退試合を行う予定。 五十嵐は千葉・敬愛学園高から1998年にドラフト2位でヤクルトに入団。剛速球を武器に2年目からリリーフで頭角を現し、2004年に最優秀救援投手に輝いた。

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東京スポーツ

ヤンキースがア・リーグ地区シリーズでレイズに2勝3敗と敗退して今季を終えたことを受け、ニューヨークの地元メディアは田中将大投手(31)をはじめフリーエージェント(FA)となる選手らに関して今後の動向…

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サンケイスポーツ

野球評論家の張本勲氏(80)が11日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・0)にリモート出演。米大リーグ、レイズの筒香嘉智外野手(28)に苦言を呈した。

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日刊スポーツ

MLBは9日、選手の新型コロナウイルス検査の陽性者が10月8日をもって40日間連続でゼロとなったと発表した。この1週間で8096人のサンプルを検査し、陽性反応… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

史上初めて、地区シリーズが中立地で行われた。MLB担当の斎藤庸裕記者がサンディエゴで行われたレイズとヤンキースの戦いに潜入した。   ◇   ◇   ◇新型コ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

<ソフトバンク5-1ロッテ>◇10日◇ペイペイドーム昭和生まれにとって「10月10日」といえば「体育の日」というのがどうしてもなじみ深い。今は「スポーツの日」… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

張本勲氏(80)が11日、TBS系テレビ「サンデーモーニング」にリモート出演。ソフトバンクとロッテが熾烈な首位争いを展開中のパ・リーグについてコメントした。前… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

「頂」を目指す。オリックス吉田正尚外野手(27)が、悲願の打撃タイトル獲得に突き進む。今季は10月10日時点で96試合に出場して、リーグトップの… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

阪神・小幡と熊谷が11日、練習前の甲子園球場で、早出特守に取り組んだ。 チームの失策数は両リーグワーストの68個。清水ヘッドコーチがノッカーを務め、久慈、藤本両内野守備走塁コーチがアドバイスを送った。

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日刊スポーツ

コンサドーレ札幌は湘南ベルマーレを2-1の逆転で下し、5試合ぶり勝ち点3を手にした。本拠地では7月26日横浜F・マリノス戦(3○1)以来の10試合ぶり白星で、…

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日刊スポーツ

モンテディオ山形が3-0でFC琉球を下し16位から13位に浮上した。前節終了後に、今季チーム最多6ゴールを挙げていたFW山岸祐也(27)が現在2位のアビスパ福…

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日刊スポーツ

<国際親善試合:日本0-0カメルーン>◇9日◇ユトレヒトサッカー日本代表(FIFAランク28位)は9日、オランダ・ユトレヒトで行われた国際親善試合でカメルーン…

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東京スポーツ

 アントニオ猪木や獣神サンダー・ライガーのユーチューブチャンネルで、71才の藤原喜明が元気な姿を披露している。  組長こと藤原喜明は、新日本プロレス時代から若手のコーチ役として知られるが、それは道場に…

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東京スポーツ

【ミスター・デンジャー松永弘光 この試合はヤバかった】ミスター・デンジャーが東スポに帰ってきた! 数々のデスマッチでプロレスファンに衝撃を与えた松永光弘氏が、中でも“ヤバかった”試合を振り返り、自らつ…

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スポーツニッポン

日本テレビは新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止となった男子ゴルフ「ブリヂストン・オープン」の特別編として、11日午後3時から(日テレG+でも放送)、男子トッププロ5人が様々なシチュエーションからの「ミッション」クリアを目指す特別番組を放送する。

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東京スポーツ

【猪木に挑んだモンスター】昭和プロレス黄金時代、多くの「異種格闘技戦」が行われた。記念すべき第1戦は1976年2月6日、東京・日本武道館で行われたアントニオ猪木―ウィリエム・ルスカ戦。その後、多くの格…

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東京スポーツ

【復刻!ノムさんのボヤ記⑰】今年2月11日に亡くなった、野村克也さんに感謝と敬意を込め、楽天監督最終年となった、2009年シーズンのボヤキを一挙公開! 遠征先の宿舎で大量に残る食事に「もったいない」と…

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東京スポーツ

【越智正典 ネット裏】昭和29年、球宴第1戦の一週間前から後楽園球場の正面玄関前にMVPに贈られるホンダのオートバイ、ドリーム号が飾られていた。本田技研が四輪製作に移行する前のバイクで、戦後の苦しい時…

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デイリースポーツ

ロッテは11日、「ALL for CHIBA」としてプレーする今月15日の楽天戦(ZOZOマリンスタジアム、午後6時試合開始)で、千葉・茂原市で生産された特産品のお餅を先着1000人に無料配布すると発表した。 配布は、ZOZOマリンスタジアム外周配布ステーションで、当日の観戦チケット(ビジター外野応援席を除く)を持っているファンを対象に午後3時から行う。なお当日はCHIBAユニホームを着用し、ユニホームの右袖に「ALL for CHIBA茂原市」のロゴを掲出する。

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日刊スポーツ

8試合が行われ、東地区では仙台が91-54で青森に大勝し、3連勝した。西地区では今季昇格した佐賀が85-71で福岡を破り、2勝1敗。奈良は87-84で香川に競…

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日刊スポーツ

32歳のアレックス・ドーセット(英国=イスラエル・スタートアップネーション)が今大会初勝利を挙げた。タイムトライアルのスペシャリストのドーセットは6人の逃げ集…

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日刊スポーツ

フィギュアスケートの東京選手権が10日、ダイドードリンコアイスアリーナで2日目を迎え、女子フリーで本田真凜(19=JAL)のアドリブ力が光った。開始直後に演技…

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日刊スポーツ

新潟アルビレックスBBは琉球ゴールデンキングスに75-89で敗れ、連勝はならなかった。メディカルチェックで不適格になり契約を解除されたCチェールズ・ミッチェル…

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日刊スポーツ

個人戦71キロ級で大滝北斗(北越3年)が3回戦に進出した。初戦2回戦は内海智大(仙台城南3年)にフォール勝ち。立ち上がりで相手を崩すと、そのまま組み伏せてフォ…

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