「2020年10月14日」の記事一覧

サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日3-0阪神、20回戦、阪神11勝9敗、14日、ナゴヤD)中日が4連勝で2位に浮上した。大野雄が6安打に封じ、今季5度目の完封で9勝目。打線は二回に内野ゴロで先制し、三回はアルモンテの適時打で加点した。阪神は7回3失点の青柳を援護できず、九回の好機も逃して3位に後退。

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日刊スポーツ

今日にもセ界記録。広島菊池涼介内野手(30)が敗戦の中で好守を連発した。開幕から連続無失策を続け、同一シーズンの連続無失策記録を428に伸ばした。あと4つに迫… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

猛虎の若き主砲候補が、歴史的デビューを飾った。阪神のドラフト2位井上広大外野手(19)が中日戦に「7番右翼」で昇格即スタメン出場。球団高卒新人野手のデビュー戦… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

日本ハム中田翔内野手(31)が2打点を挙げ、リーグトップの楽天浅村に並んだ。14日、西武20回戦(札幌ドーム)の4回2死二塁、右中間へ適時二塁打を放つと、満塁… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト6-9DeNA、23回戦、DeNA12勝10敗1分、14日、神宮)DeNAのドラフト2位新人の坂本が5回3安打1失点で4勝目を挙げた。二回までに3四球と乱れたが、打線の援護を受け「本当に心強い。余裕を持って投げられるようになった」と冷静に投球を修正。本来の制球を取り戻し山田哲、村上、青木の中軸を無安打に封じ、ヤクルト戦は3戦3勝とした。

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サンケイスポーツ

米大リーグで活躍し、7月に独立リーグのルートインBCリーグ埼玉に入団した田沢純一投手が14日、埼玉県上尾市での今季最終戦の試合後に取材に応じ、26日にプロ野球のドラフト会議を控えた心境を「指名されたら、いろんな人と相談しながら決めたい」と語った。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第22節(14日、広島0-2川崎、Eスタ)川崎の小林が後半40分に負傷交代した。同37分に途中出場したものの、左もも裏付近を気にするしぐさを見せて退いた。優勝へひた走る中、今季ここまで12得点の頼れるストライカーが離脱となればチームには大きな痛手。鬼木監督は「筋肉系のトラブルで間違いないと思う」と説明した。

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サンケイスポーツ

国際スケート連盟(ISU)は14日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で今月30、31日にオタワで開催予定だったフィギュアのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダを中止すると発表した。

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スポーツニッポン

国際スケート連盟は14日、新型コロナウイルスの影響で今月30日開幕予定だったフィギュアのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダ(オタワ)を中止することを発表した。開催地となるオンタリオ州の感染拡大状況を鑑み、カナダ連盟がオタワ市や同州政府と協議した上で、選手や関係者のの安全面を第一に考えて苦渋の結論を下したという。

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デイリースポーツ

「イースタン、日本ハム3-5ヤクルト」(14日、鎌ケ谷スタジアム) ヤクルトの奥川恭伸投手(19)が、2軍の日本ハム戦に先発。プロ最長となる3回を1安打無失点、2奪三振と好投し、「3回をゼロで抑えられてよかった」と胸をなで下ろした。

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デイリースポーツ

「オリックス0-4ソフトバンク」(14日、京セラドーム大阪) オリックスが2試合連続、両リーグワーストとなる12度目の完封負けを喫した。

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東京スポーツ

楽天・涌井秀章投手(34)が14日のロッテ戦(ZOZOマリン)で先発し、7回を108球、6安打3四死球1失点。チームも4―1で勝ち、今季11勝目を飾った。  初回先頭の藤原にいきなり先制ソロを被弾。…

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東京スポーツ

V大本命が本領発揮だ。ソフトバンクが14日のオリックス戦(京セラドーム)を4―0で制して今季6度目の4連勝。2位・ロッテに3ゲーム差をつけた。  先発の千賀が6回を4安打無失点に抑え、7回以降は泉、…

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東京スポーツ

巨人は14日の広島戦(東京ドーム)に6―1で快勝。6年ぶりに同カードの勝ち越しも決め、優勝マジックを2つ減らして9とした。  いよいよV2が間近に迫ってきた。左ヒジの故障で出遅れ、今季初登板初先発と…

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サンケイスポーツ

 日本大は14日、運動部に所属する計62人の新型コロナウイルス感染が同日までに判明したとホームページで発表した。バレーボール部と空手部が30人ずつ、フェンシング部が2人。保健所の指導に従って体調不良者を隔離するなどの対応を取り、いずれの部も活動を休止している。

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サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、巨人6-1広島、20回戦、巨人12勝7敗1分、14日、東京D)巨人が連敗を3で止め、優勝へのマジックナンバーを9とした。今季初先発の高橋が5回を投げ1安打1失点と好投し、今季初勝利を挙げた。広島は巨人投手陣の前に3安打と抑えられ、連勝は3でストップした。

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東京スポーツ

J1柏のFW江坂任(28)が猛アピールを続けている。  14日の浦和戦では、前半41分に「いいコース取りができて、いいシュートができた」と、ペナルティーエリア左から豪快に右足を振り抜き、先制点をマー…

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サンケイスポーツ

 阪神は6安打完封負けで3位に転落した。矢野燿大監督(51)はドラフト2位・井上広大外野手(19)=履正社高=を「7番・右翼」で初先発させたが3打数無安打と不発。中日・大野雄大投手(32)には2試合連続で完封された。以下、矢野監督の試合後一問一答。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第22節(14日、鳥栖0-2鹿島、駅スタ)鹿島が2連敗から2連勝と息を吹き返した。前半12分に14試合ぶり先発の白崎が先制ゴール。終盤には松村のクロスに犬飼が頭で合わせて勝負を決めた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日3-0阪神、20回戦、阪神11勝9敗、14日、ナゴヤD)虎党から送られる温かい拍手に背中を押され、思い切りよくバットを振った。初昇格したドラフト2位・井上(履正社高)が「7番・右翼」でプロ初出場。初安打はお預けとなったが、将来を担う大砲候補が、力強く一歩目を踏み出した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、オリックス0-4ソフトバンク、23回戦、ソフトバンク16勝5敗2分、14日、京セラ)今季全ての登板で守ってきた中6日の間隔を、初めて中7日に変えたソフトバンク・千賀が、チームを鼓舞する奮投だ。

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日刊スポーツ

あっという間の転落だ。矢野阪神がBクラス転落の危機に立たされた。12球団最多11度目の完封負けで9月10日以来の3位に後退。9回2死から大山、ボーアの連打で一… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

西武は約2カ月半ぶりの借金返済に、4度目の挑戦もかなわなかった。バーヘイゲンに8回3安打無得点に抑えられ、今季の日本ハム戦の負け越しが決まった。辻監督は「負け… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

日本ハム杉谷拳士内野手がらしさ全開で勝利に貢献した。2回、バントした打球がフェア地域で直接、左太ももに当たってアウト(記録は捕ゴロ)。そんな珍プレーもありなが… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「中日3-0阪神」(14日、ナゴヤドーム) 阪神のドラフト2位ルーキー・井上のプロデビュー戦は、3打数無安打2三振。中日の好投手・大野雄の前にプロの洗礼を浴びる格好となった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト6-9DeNA、23回戦、ヤクルト10勝12敗1分、14日、神宮)DeNA・佐野恵太内野手は、4-0の五回の第3打席に右越え18号ソロを放つなど5打数1安打だった。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム7-2西武、20回戦、日本ハム13勝7敗、14日、札幌D)西武は一方的な展開で敗れ、勝率5割復帰を逃した。先発した浜屋が5四球と制球に苦しみ、四回途中まで3失点で降板。その後も救援陣が失点を重ねて敗れ、辻監督は「完敗ですね」と潔く言った。

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サンケイスポーツ

明治安田J2第26節(14日、シティライトスタジアムほか=11試合)首位徳島は岡山と1-1で引き分け、勝ち点52とした。福岡は新潟を2-1を下して11連勝。勝ち点で徳島と並び、得失点差の2位。3位北九州、4位長崎はともに敗れた。

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日刊スポーツ

セレッソ大阪が後半ロスタイムのDFマテイヨニッチの劇弾で連敗を2で止めた。ボールを握り、ゲームを支配しながら得点を奪えず、0-0で迎えた後半47分、CKで丸橋…

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デイリースポーツ

東日本ボクシング協会は14日、オンラインで理事会を開き、新型コロナウイルス対策のガイドラインに違反したワタナベジムの渡辺均会長に罰金50万円の処分を科した。 渡辺会長は9月の3度の興行でチケットを購入せずに観客席に着席し、立ち見行為もした。再三の注意にもかかわらず違反を繰り返したという。同協会によると、ガイドラインでは感染者の濃厚接触者特定のために全席指定にしている。

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日刊スポーツ

名古屋グランパスが3連勝し、北海道コンサドーレ札幌は2連勝はならず、今季6度目の完封負けを喫した。前半10分、名古屋FW山崎が今季初得点で先制する。FW前田が…

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は14日、東洋太平洋スーパーウエルター級王者の渡部あきのり(35)=角海老宝石=の現役引退を発表した。同王座も返上した。所属ジムによると新型コロナウイルスの影響で試合が決まるのも困難なため、モチベーションやパフォーマンスを維持できないと判断したという。 渡部は2004年にプロデビュー。2戦目から15戦連続KO勝利をマークし、日本記録に並んだ。昨年12月の防衛戦が最後の試合となった。

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日刊スポーツ

川崎フロンターレの大卒ルーキーMF三笘薫(23)が、J1の新人では5人目の1年目での2ケタ得点を決めた。終了間際のゴールでサンフレッチェ広島にとどめを刺し、今…

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デイリースポーツ

ボクシングの角海老宝石ジムは14日、WBOアジアパシフィック・スーパーフライ級王者の福永亮次(角海老宝石)と日本同級王者の中川健太(三迫)が対戦する空位のOPBF東洋太平洋同級王座決定戦もかけた3冠タイトルマッチ12回戦を、12月14日に後楽園ホールで開催すると発表した。 地域王座3冠戦は9月3日の3冠ライト級王者・吉野修一郎(三迫)-挑戦者・細川バレンタイン(角海老宝石)戦以来史上2度目。

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日刊スポーツ

サンフレッチェ広島が1-5で敗れた前回のリベンジはならなかった。前半から何度も川崎Fゴールに迫ったが、決定機を生かせなかった。城福監督は「0-2で終わる試合で…

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日刊スポーツ

柏レイソルはFW江坂任の2戦先発となる今季8得点目で先制も浦和と引き分けた。9月に入ってから6得点とゴールを量産。江坂は「ミカ(オルンガ)が警戒されている分、…

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東京スポーツ

 調子は上向いているようだ。J1浦和は14日に敵地で柏と対戦。前半41分に先制点を許すも、後半14分にFW興梠慎三(34)がこぼれ球を押し込み、引き分けに持ち込んだ。  試合後には「押し込むだけだった…

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東京スポーツ

 パ・リーグ3位の楽天が14日のロッテ戦(ZOZOマリン)に4―1と勝利。負ければ自力でのCS進出の可能性が消滅するところだったが、白星をつかんで何とか踏みとどまった。  先発の涌井が7回1失点と好投…

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東京スポーツ

 6年ぶりの屈辱だ。広島は14日の巨人戦(東京ドーム)に1―6で敗れた。この日の敗戦で対巨人は7勝12敗1分け。残り4試合を残すが、負け越しが決定した。  広島の巨人戦負け越しは2014年以来。巨人が…

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東京スポーツ

 楽天・涌井秀章投手(34)が14日のロッテ戦(ZOZOマリン)で先発し、7回を108球、6安打3四死球1失点。チームも4―1で勝ち、今季11勝目を飾った。  初回先頭の藤原にいきなり先制ソロを被弾。…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、広島0-2川崎」(14日、エディオンスタジアム広島) 首位を走る川崎は、敵地で広島と対戦して2-0で勝利。今季2度目となるJ1記録である10連勝となった。

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デイリースポーツ

日本ハムは一回に大田の2ランで先制し、四回に中田の適時二塁打などで2点、六回に中田の押し出し四球、近藤の犠飛、渡辺の適時二塁打で3点を加えた。バーヘイゲンは8回3安打無失点で7勝目。西武は投打に振るわなかった。

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デイリースポーツ

DeNAが逃げ切った。一回に宮崎の適時打で先制。三回にも宮崎の適時打などで3点を加え、その後も佐野の3戦連続の18号ソロなどでリードを広げた。坂本は5回1失点で4勝目。ヤクルトは4連敗で優勝の可能性が完全に消えた。

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デイリースポーツ

「ヤクルト6-9DeNA」(14日、神宮球場) DeNA打線が12安打9点を奪い2連勝。今季のヤクルト戦の勝ち越しを決め、借金1とした。

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デイリースポーツ

「巨人6-1広島」(14日、東京ドーム) 巨人が快勝。先発の高橋が力投し、424日ぶりの白星を飾った。

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デイリースポーツ

「ヤクルト6-9DeNA」(14日、神宮球場) ヤクルトが、投壊で優勝の可能性が完全消滅した。チームはこれで4連敗。DeNA戦の負け越しが決まり、借金は今季ワーストの21に膨れあがった。

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スポーツニッポン

鹿島がアウェーで鳥栖を2―0で破り、今季3度目の2連勝を飾った。前半12分にMF白崎凌兵(27)が、こぼれ球を左足で先制ゴール。14試合ぶりの先発出場で、ザーゴ監督(51)の起用に応えた。この日の鳥栖戦を皮切りに18日に札幌、21日に神戸と敵地での連戦が続くが、大事なアウェー3連戦の初戦を総力でつかんだ。

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スポーツニッポン

J2松本はホームで水戸と2―2で引き分けた。前半にMF杉本のゴールで先制したが後半に2失点。勝ち越しを許した。それでも後半31分にFW阪野豊史(30)が同点弾を奪った。「駆け引きして相手の前で受けるように(ボールを)引き出したところに良いクロスが入った。外さないように意識して打った」と振り返った。

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サンケイスポーツ

アーセナルに所属するFWエディ・エンケティアが、U-21イングランド代表の最多得点者となった。

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東京スポーツ

またも白星に届かなかった。西武のドラフト2位ルーキー・浜屋将太投手(21)が14日の日本ハム戦(札幌ドーム)に先発し、4回途中5安打3失点で降板した。チームは2―7で敗れ、浜屋は2敗目を喫した。  …

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東京スポーツ

首位ソフトバンクは14日のオリックス戦(京セラ)に4―0の快勝。投打の柱が仕事を果たし、4連勝を飾った。  投手戦となった試合が動いたのは7回。それまで相手先発左腕・山崎福に抑え込まれていた鷹打線が…

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東京スポーツ

阪神・矢野監督は14日、翌15日の中日戦(ナゴヤドーム)から藤川球児投手(40)を一軍に昇格させることを明言した。  8月31日に今季限りでの現役引退を表明した背番号22は、復調を期しここまで二軍・…

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東京スポーツ

これも〝プロの洗礼〟か。阪神のドラフト2位ルーキー・井上広大外野手(19)が14日の中日戦(ナゴヤドーム)でプロ初の一軍昇格と「7番・右翼」でのスタメン出場を果たした。27イニング連続無失点と絶好調…

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東京スポーツ

日本ハムが西武戦(札幌ドーム)に7―2で完勝。先発のドリュー・バーヘイゲン投手が来日最長タイとなる8回112球で10奪三振、3安打無失点と活躍し、チームの連敗を2で止めた。  序盤からキレのある投球…

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デイリースポーツ

明治安田J1第22節(14日・エディオンスタジアム広島ほか=9試合)首位の川崎がレアンドロダミアンと三笘のゴールで広島を2-0で下し、今季2度目の10連勝で勝ち点62とした。2位のFC東京は永井らのゴールで清水に3-1で快勝し、同47。 C大阪は最終盤の得点で湘南に1-0で競り勝ち、G大阪は横浜Mと1-1で引き分けて連勝が6で止まった。名古屋は3-0で札幌に完勝し、3連勝で4位に浮上。鹿島は鳥栖を下し、柏-浦和、仙台-横浜FC、神戸-大分は引き分けた。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、広島0-2川崎」(14日、エディオンスタジアム広島) 首位を走る川崎は、敵地で広島と対戦して2-0で勝利。今季2度目となるJ1記録となる10連勝とした。

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東京スポーツ

J1第22節が14日、各地で行われ、柏はホームで浦和と対戦し、1―1で引き分けた。  試合が動いたのは、前半41分だった。柏のDF三丸拡(27)が自陣から浮き球のパスを送ると、反応した江坂がドリブル…

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サンケイスポーツ

角海老宝石ボクシングジムは14日、WBOアジア・パシフィック・スーパーフライ級王者の福永亮次(34)=角海老宝石=が12月14日に東京・後楽園ホールで日本同級王者の中川健太(35)=三迫=と対戦すると発表した。空位の東洋太平洋同級王座も懸けられ、3冠王座統一戦として行われる。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人6-1広島、20回戦、巨人12勝7敗1分、14日、東京D)広島が巨人に敗れ、2014年以来6年ぶりのシーズン負け越しが決まった。佐々岡真司監督(53)の主な一問一答は以下の通り。

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サンケイスポーツ

プロ野球は14日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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日刊スポーツ

阪神が中日大野雄の前に6安打完封負けを喫し、3位に転落した。0-9で敗れた9月30日の17回戦(甲子園)でも大野雄に2安打と沈黙。同投手に2試合連続の完封負け… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人原辰徳監督(62)が、先発高橋優貴投手の復帰勝利を祝福した。5回77球の内容に「球数は考えていたんですけども、非常にいいピッチングをしてくれました。もう少… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神ドラフト2位の井上広大外野手(19)がプロ初の1軍昇格日に「7番・右翼」でスタメン出場し、球団では68年の川藤以来52年ぶりとなる高卒新人野手のデビュー戦… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「中日3-0阪神」(14日、ナゴヤドーム) ドラフト2位ルーキー・井上のプロデビュー戦は、好投手・大野雄の前に無安打に終わった。

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デイリースポーツ

「中日3-0阪神」(14日、ナゴヤドーム) 阪神が投打に元気なく連敗。中日の先発・大野雄に、2戦連続の完封負けを喫する屈辱で、ついに3位に転落した。また、4位のDeNAがヤクルトに大量リードを奪う展開。勝てば0・5差と肉薄し、Bクラス転落危機に陥った。

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デイリースポーツ

「中日3-0阪神」(14日、ナゴヤドーム) 今季限りでの引退を表明している阪神・藤川が、15日に1軍昇格する見込みとなった。試合後、矢野監督が「明日、上げるよ」と明言した。

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サンケイスポーツ

今季限りで引退を表明している阪神・藤川球児投手(40)が15日から1軍に昇格することが明らかになった。矢野燿大監督(51)が14日中日戦(ナゴヤドーム)後、明言した。

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サンケイスポーツ

明治安田J3第12節第3日(14日、岐阜長良川競技場=1試合)8月に雷雨で中止され、延期となった試合は首位の秋田が5-0で岐阜に大勝し、勝ち点53とした。開幕からの連続無敗は21試合。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ1-4楽天、20回戦、楽天13勝7敗、14日、ゾゾマリン)楽天は1-1の六回に浅村の31号ソロで勝ち越し、九回に辰己の適時打と石原の適時二塁打で突き放した。涌井が7回1失点でリーグトップの11勝目。ロッテは再三の好機を生かせず、藤原の初回先頭打者本塁打の1点に終わった。

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サンケイスポーツ

プロ野球は14日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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東京スポーツ

 中日時代に36勝、メジャーで59勝の実績を誇るロッテのチェン・ウェイン投手(35)が14日の楽天戦(ZOZOマリン)に先発し、6回を7安打2失点とまずまずの投球を披露した。  日本での登板は2011…

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東京スポーツ

 粘り切れなかった。広島は14日の巨人戦(東京ドーム)に1―6で敗れて、連勝が3で止まった。先発の遠藤は相手先発の高橋に勝ち越しの適時三塁打を許すなど6回途中4失点。前日に菅野の連勝を止めた打線も高橋…

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デイリースポーツ

「中日3-0阪神」(14日、ナゴヤドーム) 中日・大野雄大投手が球団では19年ぶりとなるシーズン5完封。9勝目を飾り、連続無失点イニングも36まで伸ばした。チームはエースの力投で4連勝となり、2位に浮上した。

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デイリースポーツ

中日が4連勝で2位に浮上した。大野雄が6安打に封じ、今季5度目の完封で9勝目。打線は二回に内野ゴロで先制し、三回はアルモンテの適時打で加点した。阪神は7回3失点の青柳を援護できず、九回の好機も逃して3位に後退。

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デイリースポーツ

巨人が連敗を3で止め、優勝マジックを9とした。今季初先発の高橋が5回1失点で昨年8月以来の勝ち星。打っては1-1の二回に勝ち越し三塁打を放った。六回は大城が2点打で七回は丸が2点二塁打。広島は連勝が3でストップ。

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デイリースポーツ

「巨人6-1広島」(14日、東京ドーム) 今季初先発の巨人・高橋が連敗を3で止め、マジックを一桁となる9に減らす原動力となった。5回77球を投げて2安打1失点の好投。昨年8月17日の阪神戦以来、424日ぶりの白星を挙げた。

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デイリースポーツ

「ロッテ1-4楽天」(14日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテが逆転負け。日本で9年ぶり登板となったチェンが6回2失点と力投したが、初黒星を喫した。

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スポーツニッポン

研ぎ澄まされた感覚がゴール前で甦った。右サイドの神戸FW小川から中央へクロスが出た前半6分。7試合ぶり先発のFW藤本は、誰よりも早くボールに反応した。相手DFが体を寄せるより早くヘッドで捉える。大きな軌道を描いたシュートは、必死で背走するGKをあざ笑うかのようにゴールマウスへ。MFイニエスタも、MF山口も不在のピッチに、勇気と自信を与える先制弾だった。

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東京スポーツ

キング独走だ。楽天・浅村栄斗内野手(29)が14日のロッテ戦(ZOZOマリン)で1―1の6回先頭で31号ソロを放った。9年ぶりの日本復帰となった相手先発のチェン・ウェインが投じた140キロの高め直球…

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東京スポーツ

日本サッカー協会の田嶋幸三会長(62)が14日にオンラインで取材に応じ、日本代表のオランダ遠征のノウハウを来夏の東京五輪開催に生かす考えを示した。  森保ジャパンにとって1年ぶりの活動となったオラン…

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サンケイスポーツ

阪神は中日に0-3で敗れて、今季11度目の零封負け。大野雄には2試合連続で完封負けとなり、貯金1で、中日(同2)と入れ替わって3位に転落した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日3-0阪神、20回戦、阪神11勝9敗、14日、ナゴヤD)中日が4連勝で2位に浮上した。大野雄が6安打に封じ、今季5度目の完封で9勝目。打線は二回に内野ゴロで先制し、三回はアルモンテの適時打で加点した。阪神は7回3失点の青柳を援護できず、九回の好機も逃して3位に後退。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム-西武、20回戦、14日、札幌ドーム)日本ハム・中田翔内野手(31)が4-0の六回1死満塁で、西武3番手・国場から押し出し四球を選んで1打点。四回2死二塁の前打席では、西武2番手・平井から右中間適時二塁打を放って1打点をマークしており、計2打点で今季通算96打点とした。

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日刊スポーツ

日大山形が初戦の2回戦で弘前学院聖愛(青森)に5-3と逆転勝ちした。「2番三塁」秋葉光大内野手(2年)は、高校初本塁打を含む4安打1打点の活躍。昨春の東北大会… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神青柳晃洋投手(26)が、悔しさの残る7回7安打3失点での降板となった。「前回に続いて先制点を与えてしまった点は悔しいですが、なんとか7回まで投げることがで… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(14日、ナゴヤドーム) 負ければ3位転落の危機にある阪神だが、先発の青柳は7回を投げて7安打3失点。3点のリードを許して降板した。登板7試合連続で白星がなく、2カ月近く勝利から遠ざかる。

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東京スポーツ

 日本ハムの中田翔内野手が14日、西武戦(札幌ドーム)に「4番・一塁」で先発出場し、4回の攻撃で適時二塁打と好走塁で大活躍した。  まずは打撃で魅せた。2点リードの4回二死二塁の場面で打席に入ると、平…

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デイリースポーツ

日本テニス協会は14日、三菱全日本選手権(28日~11月1日・東京有明テニスの森公園)の出場選手を発表し、女子は日比野菜緒や加藤未唯、男子は清水悠太や今井慎太郎らが名を連ねた。 新型コロナウイルスの影響で日程は5日間に短縮され、実施する種目は男女各32人によるシングルスのみ。無観客開催で賞金総額は昨年の半分以下の1120万円と発表された。選手やスタッフは大会前にPCR検査を行い、感染予防対策のため1、2回戦は審判員を置かずに実施する。

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デイリースポーツ

バドミントンで約7カ月ぶりのツアーとなるデンマーク・オープンが14日、デンマークのオーデンセで行われ、女子シングルス1回戦は16年リオ五輪で銅メダルを獲得した奥原希望(25)=太陽ホールディングス=が2-0でスコットランド選手を下した。 第1ゲームは序盤から引き離し、21-7と圧倒。第2ゲームは終盤まで接戦となったが、21-19で制した。

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デイリースポーツ

バドミントンのデンマーク・オープン第2日は14日、デンマークのオーデンセで行われ、女子シングルス1回戦で世界ランキング4位の奥原希望(太陽ホールディングス)が同27位のスコットランド選手を2-0で破り、2回戦へ進んだ。 女子ダブルスの福島由紀、広田彩花組(丸杉Bluvic)と永原和可那、松本麻佑組(北都銀行)は2回戦から登場する。(共同)

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デイリースポーツ

大相撲の大関朝乃山が14日、東京都墨田区の高砂部屋で代表取材に応じ、16日から始まる相撲教習所での合同稽古に参加しないことを明らかにした。11月場所(11月8日初日・両国国技館)に向け「部屋でベースを作りたい」と話した。この日は四股など基本運動を中心に軽めの稽古だった。 合同稽古は新型コロナウイルスの影響で3月の春場所後に出稽古が禁止になって以降、初めて他の部屋の力士と稽古ができる機会。今年は地方巡業もないが「影響はあまりない。調整には関係ない」と言い切った。

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デイリースポーツ

「巨人-広島」(14日、東京ドーム) 今季初先発となった巨人・高橋は5回を2安打1失点で、勝利投手の権利を持って降板した。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-DeNA」(14日、神宮球場) DeNAが4番・佐野の18号ソロで突き放した。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-DeNA」(14日、神宮球場) ヤクルト先発石川が5回7安打5失点で降板した。

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デイリースポーツ

「ロッテ-楽天」(14日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテ・チェンがデビュー戦で6回7安打2失点。1点リードを許しての交代となったが、先発として役割を果たした。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-DeNA」(14日、神宮球場) DeNAドラフト2位の坂本が先発し、5回3安打1失点の好投。勝利投手の権利を手に降板した。

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スポーツニッポン

 ロッテの2年目・藤原がプロ初アーチを放った。「1番・左翼」で出場し、初回に涌井の初球を右翼席へ運んだ。

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日刊スポーツ

日本テニス協会は14日、都内で会見し、28日に開幕する三菱全日本テニス選手権(東京・有明テニスの森公園)の開催概要を発表した。「安全、安心の大会」を徹底した新…

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日刊スポーツ

B1新潟は14日、第3節滋賀戦(17、18日、新潟市東総合スポーツセンター)に向け、アオーレ長岡で練習を行った。B1三河から移籍し、前節琉球戦前日の9日にチー…

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東京スポーツ

金の卵の一軍昇格即先発出場に川藤幸三OB会長(71)も感慨ひとしおのようだ。阪神のドラフト2位新人・井上広大外野手(19)が14日に出場選手登録され、さっそく同日の中日戦(ナゴヤドーム)に「7番・右…

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東京スポーツ

巨人の新助っ人、ヘラルド・パーラ外野手(33)が右ヒザの治療を受けるため、米国へ帰国することが決まった。球団が14日に正式発表した。  パーラは8月中旬に右ヒザを痛め、その後は一軍昇格と再調整を繰り…

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東京スポーツ

楽天の石井一久GM(47)は14日、宮城・仙台市内で行われたスカウト会議後にオンラインで会見に応じ、今月26日のドラフト会議で1位指名する選手を3人に絞ったことを明かした。内訳は「野手1人と投手2人…

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東京スポーツ

日本サッカー協会の田嶋幸三会長(62)が14日にオンラインで取材に応じ、11月の日本代表戦の開催方針について説明した。  10月はオランダ・ユトレヒトでカメルーン、コートジボワールと試合を開催したが…

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サンケイスポーツ

ヤクルトの奥川が14日、日本ハムとの2軍戦(鎌ケ谷)に先発し、プロでは最長の3回を投げて1安打無失点だった。2三振を奪い「真っすぐで追い込んで落ちる球で三振を取れた。ゼロに抑えられて良かった」と手応えを話した。

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サンケイスポーツ

バドミントンのデンマーク・オープン第2日は14日、デンマークのオーデンセで行われ、女子シングルス1回戦で世界ランキング4位の奥原希望(太陽ホールディングス)が同27位のスコットランド選手を2-0で破り、2回戦へ進んだ。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム-西武、20回戦、14日、札幌ドーム)日本ハム・中田翔内野手(31)が四回2死二塁で、西武2番手・平井から右中間適時二塁打を放って1打点をマークし、今季通算95打点としてリーグトップの楽天・浅村に並んだ。

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日刊スポーツ

プロ注目外野手の仙台大・佐野如一(ゆきかず)主将(4年=霞ケ浦)が、5回に6試合ぶりの安打となる二塁打を放った。復活を願っていたベンチは大盛り上がり。「みんな… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

DeNAが1回、宮崎の適時打で先制。3回は宮崎、倉本、ロペスの3連続適時打で3点。ヤクルトは3回まで無安打で得点なし。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(14日、ナゴヤドーム) 負ければ3位転落の危機にある阪神が二回、1点の先制を許した。先発の青柳がビシエド、高橋に連打を浴びた。

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サンケイスポーツ

1974年以来、46年ぶりとなるリーグ優勝を目指すロッテが14日、本拠地で行われる17日の日本ハム戦(ZOZOマリン)でビジターユニホームを着用する「BLACK BLACK」イベントを開催すると発表。当日は来場者先着8000人に「BLACKポンチョ」がプレゼントされる。

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サンケイスポーツ

東日本ボクシング協会は14日、オンラインで理事会を開き、新型コロナウイルス対策のガイドラインに違反したワタナベジムの渡辺均会長に罰金50万円の処分を科した。

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スポーツニッポン

男子ゴルフの今季メジャー初戦となる日本オープンはあす15日、千葉県の紫CCすみれC(7317ヤード、パー70)で開幕する。プロ転向後初戦となる金谷拓実(22=東北福祉大4年)は、昨季3勝の石川遼(29=CASIO)と今季国内初戦覇者の星野陸也(24=フリー)との最注目組。会場で最終調整し、「難しいセッティングの中でどれだけやれるか楽しみ。優勝を目指し頑張りたい」と話した。

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東京スポーツ

 プロゴルファーの丸山茂樹(51=セガサミーHD)が代表理事を務めるジュニアファンデーションは、11月21日に千葉セントラルGCで高校生のための特別大会を開催することを14日に発表した。  新型コロナ…

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東京スポーツ

 日本パラ陸上競技連盟は13日、来年の日本選手権を3月20、21日に東京・駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場で開催すると発表した。  東京パラリンピックの出場権が懸かるランキングへの記録登録期限…

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東京スポーツ

 巨人・若林晃弘内野手が14日の広島戦(東京ドーム)でスーパーキャッチを披露した。  今季初先発の2年目左腕・高橋が2回二死から会沢に7号ソロを浴び、1―1の同点に追いつかれた直後の場面だ。堂林に2球…

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デイリースポーツ

「巨人-広島」(14日、東京ドーム) 今季初先発の巨人・高橋が、まずはバットで活躍した。

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デイリースポーツ

巨人は14日、ヘラルド・パーラ外野手が右膝の治療のため、米国に帰国すると発表した。 パーラは「右膝が良くない状態が続いていました。100%の状態でプレーできるよう、治療に専念します。また戦力として復帰し、日本のファンの皆さんに全力プレーをお見せしたいと思います」とコメントした。

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スポーツニッポン

J1第22節はきょう14日に各地で9試合が行われる。

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東京スポーツ

ついに出た。ロッテ・藤原恭大外野手(20)が14日の楽天戦(ZOZOマリン)でプロ初アーチを初回先頭打者初球本塁打で飾った。  昨年3月29日の同カードでデビューしてから41打席目、藤原は通算143…

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東京スポーツ

日本ハムの大田泰示外野手が14日、西武戦(札幌ドーム)に「3番・右翼」で先発出場し、初回に今季12号となる先制2ランを放った。  初回一死一塁の場面で打席を迎えた大田は、相手先発・浜屋の投じた2球目…

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東京スポーツ

中日・大野雄大投手(32)が14日の阪神戦(ナゴヤドーム)に先発。序盤の3回を無失点に抑え、この時点で巨人・菅野を抜いて防御率単独トップとなった。  菅野は13日の広島戦で6回4失点(自責点3)と打…

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東京スポーツ

広島・会沢翼捕手(32)が14日の巨人戦(東京ドーム)に「6番・捕手」で2試合ぶりにスタメン出場し、0―1の2回二死走者なしの第1打席で相手先発・高橋のスライダーをとらえて左中間席へ7号ソロを放り込…

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サンケイスポーツ

初昇格して「7番・右翼」で初先発した阪神のドラフト2位・井上広大外野手(19)=履正社高=の初打席は空振り三振に終わった。

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日刊スポーツ

奈良学園大が接戦を制し、18年春以来4季ぶり44回目のリーグ優勝を決めた。(20年春は中止)。1点を追う3回に1番指名打者・大森蓮大外野手(4年=大商大堺)の… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ロッテのチェン・ウェイン投手(35)が日本球界復帰後初登板に臨む。NPBでの公式戦登板は11年10月20日広島戦以来で、白星は11年10月2日阪神戦が最後。復… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

自身2連敗中の日本ハム・ニック・マルティネス投手が、2勝目をかけ15日西武戦(札幌ドーム)に先発する。前回8日の楽天戦を含め、この2試合はともに4回途中で降板… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(14日、ナゴヤドーム) ウエスタン2冠の看板を引っ提げて1軍に初昇格を果たし、「7番・右翼」でのスタメン出場となった阪神・井上。二回のプロ初打席は空振り三振に終わった。

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サンケイスポーツ

自動車F1シリーズの下部レース、F2に参戦している角田裕毅(20)が、11月4日にイタリア・イモラサーキットでF1マシンをテスト走行することが14日、発表された。アルファタウリ(旧トロロッソ)・ホンダの2018年製マシン「STR13」を使用する。

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サンケイスポーツ

日本陸連は14日、全日本中学生通信大会の結果を発表し、男子100メートル(3年生)は水野琉之介(青森・浦町中)が10秒77で1位となった。7~10月に各地で行われた競技会の結果を得点化し、ランキングをつけた。

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サンケイスポーツ

大相撲11月場所(11月8日初日、・両国国技館)で三役復帰が確実な元大関の照ノ富士が14日、東京都江東区の伊勢ケ浜部屋で報道陣の代表取材に応じて大関返り咲きに向けて意欲を示し「ここから3場所が大事。だらだらとしている暇はない」と気合を入れた。

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デイリースポーツ

東日本ボクシング協会は14日、オンラインで理事会を開き、前同協会会長の渡辺均ワタナベジム会長を、ボクシング興行再開に向けた新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドラインに違反したことで罰金50万円の処分を下したことを決めた。 渡辺会長は9月6日、24日、25日に後楽園ホールで開催された東日本新人王予選興行で、チケットを所持しないまま座席で観戦、禁止されている立ち見を、再三の注意を受けたにもかかわらず繰り返したと協会は説明。同会長も事実関係を認め、反省の意を示す書面を提出したという。

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デイリースポーツ

ボクシングの角海老宝石ジムは14日、所属選手で東洋太平洋スーパーウエルター級王者の渡部あきのり(35)が現役引退し、同王座を返上することを発表した。理由は一身上の都合とし、新型コロナウイルス感染拡大の影響による選手不足から来る試合が決まりにくい状況、今後もモチベーションやパフォーマンスの維持ができないと判断したことを挙げている。 渡部は04年に協栄ジムからデビューし、野口ジムを経て角海老宝石ジムへ移籍。リングネームを本名の渡部信宣、牛若丸あきべぇ、渡部あきのりと変えている。日本ウエルター級王座、日本スーパーウエルター級暫定王座、OPBF東洋太平スーパーウエルター級王座などのタイトルを獲得。07年には日本最多タイの15連続KO勝利を記録した。

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日刊スポーツ

ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)がリーグ8試合ぶりに先発から外れた。リーグ4試合連続ゴールが懸かる世界的スターは、ベンチから出…

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スポーツニッポン

コロナ禍では国内初のトップカテゴリーの大会はショートボードの初日が行われ、男子1回戦24組が行われた。20組に登場した15年全米オープン覇者の大原洋人(23)は、全体トップとなる15・00点(8・67、6・33)をマークし、あす15日の2回戦進出を決めた。

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東京スポーツ

 国内男子ゴルフのメジャー「日本オープン」(千葉・紫CCすみれコース)は15日に開幕する。今大会でプロデビューする金谷拓実(22=東北福祉大4年)と予選ラウンド同組になった石川遼(29=CASIO)が…

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東京スポーツ

 国内男子ゴルフのメジャー「日本オープン」(15~18日、千葉・紫CCすみれコース)でプロデビューする金谷拓実(22=東北福祉大4年)が14日、大会会場で公式会見に臨んだ。  昨年11月の国内男子ツア…

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デイリースポーツ

日本テニス協会は14日、三菱全日本テニス選手権(28日開幕、有明)の開催を発表した。新型コロナウイルス感染予防のため、様々な対策を実施。1、2回戦は審判なし、コートには選手だけのセルフジャッジとなり、準々決勝から主審と線審を配置する。ボールパーソンは決勝戦のみとなった。 優勝賞金は最低保障160万円の予定で、昨年の400万円から大幅な減額となる見通し。無観客で入場料収入がなく、PCR検査など対策費も大きな負担となっているが、大会ディレクター代理を務める同協会の川廷尚弘副会長は「安心安全を優先させた」と、説明した。

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デイリースポーツ

埼玉県熊谷市で合宿中のラグビー7人制女子の日本代表候補が14日、新型コロナウイルスでストップした活動を再開して以降で初めて報道陣に練習を公開した。今回の合宿から接触を伴った練習が本格的にスタートし、2016年リオデジャネイロ五輪で主将を務めた中村(ナナイロプリズム福岡)は「以前よりもいい環境、いい状況になって前向き」と語った。 代表活動は8月に再開。この日は接点でボールを出す動きやタックルで体を慣らした後、時折激しい当たりを見せながら攻守の練習を行った。リオ五輪代表の大黒田は「貴重な時間。試合ができないので練習の質にこだわりたい」と話した。

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デイリースポーツ

「サーフィン・さわかみチャレンジシリーズ鴨川」(14日、東条海岸) 五輪種目のショートボードの男子1回戦が行われ、19年ワールドゲームズ(WG=世界選手権に相当)代表の大原洋人(23)が、20組を15・00点で1位通過した。

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デイリースポーツ

大相撲11月場所(11月8日初日・両国国技館)で三役復帰が確実な元大関の照ノ富士が14日、東京都江東区の伊勢ケ浜部屋で報道陣の代表取材に応じて大関返り咲きに向けて意欲を示し「ここから3場所が大事。だらだらとしている暇はない」と気合を入れた。 両膝の負傷や内臓疾患に苦しみ、大関から序二段まで落ちたが、7月場所で5年ぶりの復活優勝を遂げた。9月の秋場所では勝ち越した後、左膝の負傷により途中休場。12日から相撲を取る稽古を再開し、14日は平幕宝富士、十両翠富士に10戦全勝と順調な調整ぶりだった。

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デイリースポーツ

◇セ・リーグ巨人・サンチェス-広島・野村(東京ドーム)

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デイリースポーツ

「巨人-広島」(14日、東京ドーム) 3連敗中の巨人は前夜のオーダーからウィーラーに代えて左翼に若林を、中島に代えて一塁に田中俊を起用。それぞれ6、7番に配置した。

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デイリースポーツ

「オリックス-ソフトバンク」(14日、京セラドーム大阪) オリックスは、今季のソフトバンク戦5勝15敗2分け。一方で、吉田正は相手先発・千賀に対して打率・615、1本塁打、5打点と相性の良さが光る。また、右腓腹筋の筋損傷で出場選手登録を抹消された杉本に代わり、1軍昇格した勝俣が「7番・三塁」でスタメン出場する。

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デイリースポーツ

「ロッテ-楽天」(14日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテの2年目、藤原恭大外野手がプロ初本塁打となる先頭打者アーチを放った。

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デイリースポーツ

 ゴルファー日本一を争う日本オープン選手権の出場選手が開幕前日の14日、千葉県の紫CCすみれで調整し、プロ転向後の初戦となる東北福祉大4年の金谷拓実は「難しいセッティングの中でどれだけやれるか楽しみ。優勝を目指し頑張りたい」と表情を引き締めた。 ウエアはまだ大学のもので「プロの実感はない」と笑うが、「一打一打に対する気持ちは変わらない」ときっぱり。練習ラウンドでは機器を使ってグリーンの傾斜を細かく確認した。ラウンド後、ランキングに基づくアマチュア世界一をたたえる「マコーマックメダル」の授与式が行われ「歴代の選手は活躍する選手が多いので本当に名誉」と話した。

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)7人制ラグビー女子日本代表候補の大黒田裕芽(おおくろだ・ゆめ、26=名古屋レディース)が14日、さらなる強化を図るために練習拠点を変更…

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日刊スポーツ

女性問題で揺れる競泳男子の瀬戸大也(26)が、強化プランの見直しを余儀なくされた。日本水連は13日に「年内の活動停止」などの処分を発表。瀬戸は国際リーグ(IS…

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日刊スポーツ

昨年に宮崎市で開催されたサーフィンのワールドゲームズ(WG)日本代表の大原洋人(23)が好スタートを切った。1回戦を15・00点をマークしトップで通過。「リラ…

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サンケイスポーツ

サッカー女子のプレナスなでしこリーグ1部、新潟は14日、日本代表「なでしこジャパン」のGK平尾が左膝蓋靱帯炎で全治約2カ月と診断されたと発表した。4日のC大阪堺戦で負傷した。

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東京スポーツ

巨人・菅野智之投手(31)が13日の試合後、自身のツイッターを更新。開幕からの連勝が「13」でストップしたことについての思いをつづった。  13日の広島戦(東京ドーム)に先発した菅野は6回4失点で今…

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東京スポーツ

阪神の高卒ドラフト2位ルーキー・井上広大外野手(19)が14日に出場選手登録され、さっそく同日の中日戦(ナゴヤドーム)に「7番・右翼」でプロ初スタメン起用された。  ウエスタン・リーグトップの8本塁…

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デイリースポーツ

サッカースペイン1部リーグ、ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)が、チームメートのスペイン代表FWジェラール・モレノの負傷で、先発機会が増加するのではとの見方が出ている。スペインのアス紙が14日までに報じた。 モレノの離脱により、久保が最もやりやすさを感じる中盤右サイドでの先発など、出場機会の増加が期待できると同紙は分析している。4-2-3-1と4-4-2の2つのシステムでのパターンが考えられ、前者の場合がより久保にチャンスが得られるとしている。ナイジェリア代表MFサム・チュクウェゼとポジションを争うことになりそうだ。

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デイリースポーツ

日本サッカー協会の田嶋幸三会長が14日、オンラインで取材に応じ、日本代表がオーストリアでメキシコ代表との親善試合が決まった11月に、もう1試合マッチメークを進めていることを明らかにした。「まだ組もうとしている。1試合でも多くやりたい」と話した。 17日のメキシコ戦前に欧州での開催を模索している。対戦相手は各大陸の公式戦が予定されている欧州、南米、アフリカ勢以外となる見込み。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、神戸-大分」(14日、ノエビアスタジアム神戸) 両チームの先発メンバーが発表され、神戸は7試合連続フル出場中だった元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)が8試合ぶりにベンチスタートとなるなど、前節柏戦(10日、三協F柏)から先発メンバー全員を入れ替えた。

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サンケイスポーツ

日本サッカー協会の田嶋幸三会長が14日、オンラインで取材に応じ、日本代表がオーストリアでメキシコ代表との親善試合が決まった11月に、もう1試合マッチメークを進めていることを明らかにした。「まだ組もうとしている。1試合でも多くやりたい」と話した。

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サンケイスポーツ

プロ野球は14日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

阪神・川藤幸三OB会長(71)が14日、ナゴヤドームを訪れ、初スタメンするドラフト2位・井上広大外野手(19)=履正社高=に大いに期待した。「このまま順調に伸びてくれて、大山と4番を争うような姿を見せてくれたら言うことなしや。余計にええやないか。球界を代表する投手と当たった方がよっぽど楽しみや」。高卒新人野手の初出場初スタメンは1968年の川藤会長以来。「わしの時は順位も決まった残り3試合くらいやった。1試合出た後に風呂場で監督に『どや、1軍は疲れるか』と言われて『疲れてません』と言ったら、明日もやぞと」と52年前を振り返った。

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日刊スポーツ

レイズの筒香嘉智外野手は先発メンバーから外れ、今シリーズ3試合連続で欠場した。試合前にはフリー打撃を行い、30スイングで右方向を中心に9本の柵越え。その後は左… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

今シーズン犠打ゼロのレイズが、短期決戦の勝敗を左右する場面でバントした。アストロズとのア・リーグ優勝決定シリーズ第3戦、逆転した6回無死一、二塁で6番マーゴー… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

センバツ目指し秋季東北大会が開幕。仙台育英、花巻東などが初戦を突破した。仙台育英(宮城1位)7-0湯沢翔北(秋田3位)… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

1軍に初昇格した阪神ドラフト2位の高卒新人、井上広大外野手(19)が即スタメン出場する。「7番右翼」に入った。球団の高卒新人野手のデビュー戦先発出場は、68年… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ロッテのチェン・ウェイン投手(35)が日本球界復帰後初登板に臨む。NPBでの公式戦登板は11年10月20日広島戦以来で、白星は11年10月2日阪神戦が最後。復… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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「中日-阪神」(14日、ナゴヤドーム) 阪神のドラフト2位・井上広大外野手(19)=履正社=が14日、1軍に合流した。そのままプロ入り後初となる1軍出場登録される見込みだ。

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「中日-阪神」(14日、ナゴヤドーム) 1軍初昇格した阪神ドラフト2位・井上広大外野手(19)=履正社=が試合前練習で、フリー打撃に臨んだ。

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「中日-阪神」(14日、ナゴヤドーム) この日、1軍に昇格したドラ2ルーキー・井上がスターティングメンバーに名を連ねることになった。高卒ルーキーの初昇格初スタメンは1968年の川藤以来、実に52年ぶりとなる。

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阪神の高橋遥人投手(24)が14日、出場選手登録を抹消された。疲労を考慮し、登板間隔をあけるための措置。今後は1軍帯同を続けながら再調整させる方針で、福原投手コーチは「一回、登板を飛ばして、このまま1軍に帯同しながら再調整させます。次の登板は状態を見ながら考えます」とした。 この日、高橋は軽めのランニングや、キャッチボールなどで調整。前日13日の中日戦(ナゴヤドーム)では、今季最短の4回3失点で降板。5日の巨人戦(甲子園)では、プロ初の完投勝利を手にしたが、中7日の登板で精彩を欠いた。

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(パ・リーグ、日本ハム-西武、20回戦、14日、札幌ドーム)日本ハム先発のドリュー・バーヘイゲン投手(29)は、今季6勝(5敗)のうち本拠地の札幌ドームで3勝を挙げており「得意としているマウンド。ホームの利点を生かしつつ、攻める姿勢を忘れずに投げていけばと思う」と7勝目を見据えた。

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プロボクシング東洋太平洋スーパーウエルター級王者の渡部あきのり(35)=角海老宝石=が14日付で王座を返上し、現役を引退した。新型コロナウイルス情勢や選手不足によって試合が決まりにくく、モチベーションやパフォーマンスを維持できないと判断したため。

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右膝違和感のため8月中旬からファームで約1カ月調整。9月に再昇格したが5日間で出場選手登録を外れ、今月8日に1軍に合流したが、13日に今季3度目の抹消となっていた。

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ゴルファー日本一を争う日本オープン選手権の出場選手が開幕前日の14日、千葉県の紫CCすみれで調整し、プロ転向後の初戦となる東北福祉大4年の金谷拓実は「難しいセッティングの中でどれだけやれるか楽しみ。優勝を目指し頑張りたい」と表情を引き締めた。

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日本テニス協会は14日に都内で会見を開き、全日本選手権(10月28日~11月1日、有明)の開催概要を発表した。無観客開催で入場料収入がないことや、PCR検査などのコロナ対策費がかさんだ影響で、賞金は最低保障金額が提示される異例の事態となった。

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サッカースペイン1部リーグ、ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)が、チームメイトのスペイン代表FWジェラール・モレノの負傷で、先発機会が増加するのではとの見方が出ている。スペインのアス紙が14日までに報じた。 モレノの離脱により、久保が最もやりやすさを感じる中盤右サイドでの先発など、出場機会の増加が期待できると同紙は分析している。4-2-3-1と4-4-2の2つのシステムでのパターンが考えられ、前者の場合がより久保にチャンスが得られるとしている。ナイジェリア代表MFサム・チュクウェゼとポジションを争うことになりそうだ。

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前代未聞の対決だ。中日・ドアラと、ヤクルト・つば九郎のマスコット同士による「笑ったら負け!にらめっこ対決!」が実現。YouTubeの中日の「マスコットチャンネル」で、動画を披露した。 イスに座って向かい合う両者。ともに微動だにしない。動画なのに動かない?これでいいいのか?というシュールな勝負が展開された。第1ラウンド、第2ラウンドともに引き分けに終わった。

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デイリースポーツ

阪神のドラフト2位・井上広大外野手(19)=履正社=が14日、出場選手登録された。ここまで、ウエスタン・リーグで61試合に出場し、リーグトップの8本塁打、32打点は同タイとリーグ2冠の成績を残している。阪神の野手の高卒ルーキーの1軍昇格は97年の浜中治以来、23年ぶり。 阪神は糸原も1軍登録。高橋、北條、高山の3選手が抹消された。

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スポーツニッポン

【佐々木則夫 視点】全体的に見ると守備の質が高くなったと感じた。相手は欧州でもトップレベルの選手がそろうチームで、無失点に抑えたのは素晴らしい。日本の選手は守備時の距離感がよく、前から守り、連係ができていたので決定機を作らせなかった。日本はなかなかいいCBが出てこないことが課題だが、冨安は素晴らしい。ビルドアップのボールの持ち運びや常に縦を意識しているところがいい。1対1の対応、ハードワーク、…

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東京スポーツ

スター同士の決闘が見られないかもしれない。ポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウド(35=ユベントス)が新型コロナウイルスに感染したと、同国サッカー連盟が13日に発表。現時点で症状はないというが、…

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽阪神 糸原健斗内野手、井上広大外野手 【同抹消】 ▽阪神 高橋遥人投手、北條史也内野手、高山俊外野手

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽ロッテ チェン・ウェイン投手(特例2020代替選手変更) ▽オリックス 山崎福也投手、勝俣翔貴内野手 【同抹消】 ▽ロッテ 成田翔投手(特例2020代替選手変更) ▽オリックス 杉本裕太郎外野手

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日刊スポーツ

ロッテがさらなるファンの後押しを受け、74年以来、46年ぶりとなるリーグ1位でのパ・リーグ制覇へ突き進む。14日、17日の日本ハム戦(ZOZOマリン、午後2時… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ロッテに新加入のチェン・ウェイン投手(35)が、台湾の頼清徳副総統(61)から応援を受けた。初先発となる楽天戦に向けて大統領府でビデオメッセージを録画したとい… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

埼玉・熊谷市で合宿を行っているラグビー7人制女子日本代表候補の大黒田裕芽(26)=名古屋レディース=が14日、オンライン取材に対応した。9月から中京大男子ラグビー部の練習に参加していると明かし、「私たちの中だけでは出せないスピードを感じるが、目が慣れてきた。守備でこれまでは全く手が出せなかった所も、追いつくようになってきた」と充実の表情を見せた。

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サンケイスポーツ

大相撲の新大関正代(28)は14日、同じ熊本・宇土市出身のサッカー日本代表DF植田直通(25)=セルクル・ブリュージュ=の決勝弾に感激、祝福した。東京・墨田区の時津風部屋での稽古後に代表取材に応じ、「へえ~すごい。同じ地元ですからね」とほおを緩めた。

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サンケイスポーツ

オリックス・杉本裕太郎外野手(29)が14日、右腓腹筋の筋損傷のため、出場選手登録を抹消された。

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サンケイスポーツ

阪神のドラフト2位・井上広大外野手(19)=履正社高=が14日、出場選手登録された。1軍昇格は初めてで、高卒新人がルーキーイヤーに出場すれば1997年の浜中治以来、23年ぶりとなる。

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日刊スポーツ

ブラジル1部の古豪ボタフォゴMF本田圭佑(34)が立ち上げ、今季から東京都社会人4部リーグに所属し、名称変更することになっていた「One Tokyo」が、東京…

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スポーツニッポン

大相撲11月場所(11月8日初日、東京・両国国技館)で3年ぶりの三役復帰が確実な元大関の照ノ富士(28=伊勢ケ浜部屋)が14日、東京都江東区の伊勢ケ浜部屋で稽古を行い、代表取材に応じた。

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東京スポーツ

 大相撲11月場所(11月8日初日、東京・両国国技館)で大関初優勝を目指す朝乃山(26=高砂)が14日、東京・墨田区の部屋で代表取材に応じた。  稽古は黙々と汗を流し「自分の体調を見ながら」と、この日…

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デイリースポーツ

11月場所(11月8日初日、両国国技館)で3年ぶり三役復帰を確実にする元大関の照ノ富士(28)=伊勢ケ浜=が14日、都内の部屋で幕内宝富士、十両翠富士と計10番取って全勝と順調な調整ぶりだった。 秋場所は勝ち越した後、古傷となる左膝の痛みが限界に達し、途中休場。この日も両膝にサポーター、足首にテーピングを巻いて保護して稽古を行った。

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デイリースポーツ

セ・パ両リーグが選定し、月間を通じて最もインパクトのあるサヨナラ打を放った選手に贈られる月間「スカパー!サヨナラ賞」の9月度受賞者が発表され、セ・リーグ部門で巨人の吉川尚輝内野手(25)が受賞した。 9月には2度のサヨナラ打でチームを勝利に導いた吉川尚。一度目は9月1日のDeNA戦、「川上哲治生誕100周年記念試合」で九回無死満塁から右前へ劇的打を運んだ。2度目は9月22日の広島戦で九回に同点に追いつかれた直後、2死三塁から、またしても右前にはじき返した。

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デイリースポーツ

「近畿学生野球、奈良学園大4-3神戸大」(14日、豊中ローズ球場) 奈良学園大が最終戦を接戦で制し、4季ぶり44度目のリーグ王者に輝いた。

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デイリースポーツ

阪神のドラフト2位・井上広大外野手(19)=履正社=が14日、出場選手登録された。ここまで、ウエスタン・リーグで61試合に出場し、リーグトップの8本塁打、32打点は同タイとリーグ2冠の成績を残している。阪神の高卒ルーキーの1軍昇格は97年の浜中治以来、23年ぶり。 阪神は糸原も1軍登録。高橋、北條、高山の3選手が抹消された。

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サンケイスポーツ

 “異例の戴冠”は厳しくなった。巨人・増田大輝内野手(27)が13日、今季初めて出場選手登録を抹消された。12日の中日戦(ナゴヤドーム)の九回に今季19盗塁となる二盗を決めた後、右ひざに痛みが生じたためと発表された。チームの2連覇は目前だが、手痛い離脱だ。

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サンケイスポーツ

 阪神のドラフト2位・井上広大外野手(19)=履正社高=が14日、今季初めて1軍に合流した。この後、出場選手登録される見込みだ。

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東京スポーツ

日本サッカー協会が14日、日本代表が11月17日午後9時(日本時間18日午前5時)にオーストリアで国際親善試合メキシコ戦を開催すると発表した。新型コロナウイルス感染拡大防止のため無観客で実施する。 …

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サンケイスポーツ

サッカーの国際親善試合は13日、オランダのユトレヒトで行われ、日本がコートジボワールを1-0で破った。9日のカメルーン戦を0-0で引き分けた日本は、新型コロナウイルスの影響で今年初の活動となったオランダでの2連戦を1勝1分けで終えた。

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サンケイスポーツ

サッカーの国際親善試合は13日、オランダのユトレヒトで行われ、日本がコートジボワールを1-0で破った。9日のカメルーン戦を0-0で引き分けた日本は、新型コロナウイルスの影響で今年初の活動となったオランダでの2連戦を1勝1分けで終えた。

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サンケイスポーツ

サッカー・日本代表国際親善試合(13日、日本1-0コートジボワール、オランダ・ユトレヒト)国際サッカー連盟(FIFA)ランキング28位の日本は、同60位のコートジボワールに1-0で勝利した。0-0の後半ロスタイムにFKから、DF植田直通(25)=セルクル・ブリュージュ=が頭で代表初ゴールを決めた。

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サンケイスポーツ

サッカーの国際親善試合は13日、オランダのユトレヒトで行われ、日本がコートジボワールを1-0で破った。9日のカメルーン戦を0-0で引き分けた日本は、新型コロナウイルスの影響で今年初の活動となったオランダでの2連戦を1勝1分けで終えた。

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日刊スポーツ

ヤクルトは14日、西田明央捕手(28)に第1子の長男が誕生したと発表した。10日に生まれ、母子ともに健康という。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神ドラフト2位の高卒新人、井上広大外野手(19)が1軍に初合流した。高山と代わり、そのまま初昇格する見込み。期待の大型スラッガーはウエスタン・リーグで61試… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

センバツ目指し秋季東北大会が開幕。第1日は1、2回戦6試合。石巻市民球場の3試合を詳細速報。仙台市民球場の3試合をスコア速報。仙台育英(宮城1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「中日-阪神」(14日、ナゴヤドーム) 阪神のドラフト2位・井上広大外野手(19)=履正社=が14日、1軍に合流した。そのままプロ入り後初となる1軍出場登録される見込みだ。

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サンケイスポーツ

(米大リーグ、アストロズ2-5レイズ、13日=日本時間14日、カリフォルニア州サンディエゴ)ア・リーグ優勝決定シリーズ(7回戦制)の第3戦が行われ、レイズが3連勝し、2008年以来、12年ぶりのリーグ優勝、ワールドシリーズ進出まであと1勝とした。なお、ポストシーズン(PS)5試合連続でスタメンを外れた筒香嘉智外野手(28)の出場機会はなかった。

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東京スポーツ

 大相撲11月場所(11月8日初日、東京・両国国技館)に新大関として臨む正代(28=時津風)が14日、東京・墨田区の部屋で代表取材に応じた。  16日から22日まで両国国技館内の相撲教習所で合同稽古が…

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サンケイスポーツ

巨人・吉川尚輝内野手(25)が14日、9月度「スカパー! サヨナラ賞」を受賞した。

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日刊スポーツ

ブレーブスのブライアン・スニトカー監督が、9回途中に7番手として登板し、チームの勝利に貢献したベテラン守護神マーク・メランソン投手に称賛の言葉を贈った。ブレー… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

レイズが小技を絡めた攻撃と堅守で逆転勝ちを収め、3連勝で12年ぶりのワールドシリーズ進出へ王手をかけた。1点を追う6回、無死満塁から5番ウェンドルの左前2点適… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

2年連続ワールドシリーズ出場を目指すアストロズが、第1シードのレイズに逆転負けを喫し、3連敗と後がなくなった。1回にアルテューベのソロ本塁打で先制したものの、… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

セ・パ両リーグが制定する「スカパー! サヨナラ賞」の9月度受賞選手が14日、発表された。セ・リーグは巨人吉川尚輝内野手(25)パ・リーグは楽天茂木栄五郎内野手… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

(イースタン・リーグ、日本ハム-ヤクルト、14日、鎌ケ谷)ヤクルトのドラフト1位・奥川恭伸投手(19)=星稜高=が先発し、プロ入り後最長となる3回を投げ1安打無失点。球数は37球で直球の最速は151キロだった。

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日刊スポーツ

日本代表が11月17日にオーストリアでメキシコ代表と国際親善試合を行うことが、14日発表された。日本時間18日午前5時キックオフで、新型コロナウイルス感染拡大…

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スポーツニッポン

埼玉県熊谷市で合宿中の7人制ラグビー女子日本代表、大黒田裕芽(26=名古屋レディース)が14日、オンライン取材に応じた。今合宿原から新型コロナウイルスの感染防止の観点で行っていなかった対人練習を解禁。4対4までの制限付きとなったが、60%ほどの強度で汗を流した。「みんなでやっとここまでできるようになった。コロナによって制限が掛かった中で強度を上げていく。試合でのトライ、修正の時間ができないので…

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スポーツニッポン

埼玉県熊谷市で合宿中の7人制ラグビー女子日本代表、大黒田裕芽(26=名古屋レディース)が14日、オンライン取材に応じた。

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東京スポーツ

 サッカーの欧州ネーションズリーグが13日に各地で行われ、リーグA4組では、ウクライナがスペインを1―0で下し、金星を挙げた。  序盤からスペインペースで試合は進んだが、得点を奪うことができない展開が…

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デイリースポーツ

大相撲の大関朝乃山(26)=高砂=が14日、都内の部屋で鉄球を持ちスクワットをし下半身強化に努めた。 「初日まではまだ時間があるかもしれないけれど、番付発表までは日にちも少ないですし、ペースを上げていって体を作っていかないと」と今後、ペースアップを図る。

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デイリースポーツ

9月度の「スカパー!サヨナラ賞」に楽天・茂木栄五郎内野手(26)が選出された。 茂木は9月11日・日本ハム戦(楽天生命)の1点を追う延長十回、1死二塁で日本ハム・玉井の甘く入ったカットボールを右翼席へ運ぶ逆転サヨナラ2ランを放ち、4連敗中のチームを救う活躍を見せていた。

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デイリースポーツ

オリックスの牧田勝吾編成部副部長と下山真二スカウトが14日、奈良県生駒市内の近大グラウンドを訪問。前日に、26日のドラフト会議で1位指名することを公表した近大・佐藤輝明内野手(4年・仁川学院)にラブコールを送り、佐藤もオリックスからの高評価に感謝していた。 佐藤の打撃練習後、牧田副部長は佐藤に対して「昨日の今日で、思いを伝えたいと思ってきました。大阪の球団なのでぜひユニホームを着て欲しい」などと熱い口調で直接語りかけた。オリックスは9月に面談を行っており、約2週間前からこの日の練習視察は決まっていた中、前日の公表を踏まえて改めて評価を伝えた。

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東京スポーツ

カタールW杯の南米予選が13日に各地で行われ、ブラジルはFWネイマール(28=パリ・サンジェルマン)のハットトリックなどでペルーに4―2で逆転勝ちを収めた。  ペルーにいきなり先制を許す苦しい展開を…

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サンケイスポーツ

 日本代表で主将を務めた吉田麻也が手応えを語っている。

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サンケイスポーツ

元アーセナル指揮官のアーセン・ヴェンゲル氏は、ミケル・アルテタ監督率いる古巣がプレミアリーグ優勝できると予想した。

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サンケイスポーツ

13日に行われた日本vsコートジボワールは1-0で日本が勝利。この試合で後半アディショナルタイムに決勝ゴールをマークした植田直通が、試合後の会見で喜びを語っている。

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サンケイスポーツ

米大リーグのリーグ優勝決定シリーズ(7回戦制)は13日、アーリントンなどで行われ、第2戦のナ・リーグはブレーブス(東地区1位)がドジャース(西地区1位)を8-7で振り切り、2連勝とした。

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日刊スポーツ

アストロズのザック・グリンキー投手が、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、ほぼ無観客で試合が行われている状況を歓迎する言葉を残した。グリンキー投手は13日に… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ジャイアンツのブランドン・ベルト内野手(32)が先週、右かかとの骨棘(こつきょく)を取り除く手術を受けたことが分かった。球団が13日に発表したところによると、… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ア・リーグは第3戦で、2連勝している筒香嘉智のレイズ(東地区1位)がアストロズ(西地区2位)とサンディエゴで対戦。逆転で3連勝を飾った。筒香は1、2戦目に続い… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤクルトのドラフト1位、奥川恭伸投手(19)が、7月20日以来となる公式戦先発に臨んだ。3回、打者10人に1安打2奪三振1四球で無失点。外角への制球も安定し、… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

楽天茂木栄五郎内野手(26)が14日、9月度の「スカパー!サヨナラ賞」パ・リーグ部門を初受賞した。9月11日日本ハム戦(楽天生命パーク)の延長10回に右翼席へ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

セ、パ両リーグが制定する月間「「スカパー!サヨナラ賞」の9月度受賞者が14日に発表され、パ・リーグ部門で楽天・茂木栄五郎内野手(26)が受賞した。受賞対象は9月11日の日本ハム戦(楽天生命)で3-4の延長十回1死二塁で放った7号2ラン。自身プロ2本目のサヨナラ本塁打で、チームは今季初のサヨナラ勝利を飾ると同時に連敗を4で止めた。

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デイリースポーツ

サッカーの2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会南米予選は13日、各地で5試合が行われ、ブラジルはネイマールのハットトリックなどでペルーに4-2と快勝し、アルゼンチンはボリビアに2-1で逆転勝ちした。ともに2連勝。 ウルグアイはL・スアレスがPKで2得点したがエクアドルに2-4と完敗。パラグアイはベネズエラに1-0で競り勝ち、コロンビアはチリと2-2で引き分けた。(共同)

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デイリースポーツ

日本サッカー協会は14日、日本代表がメキシコ代表と11月17日午後9時(日本時間18日午前5時)から、オーストリアで国際親善試合を実施すると発表した。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、無観客で実施する。 コロナ対策で日本入国時に求められる待機措置の影響により日本開催が難しく、カメルーン、コートジボワール両代表とオランダで対戦した10月に続いて欧州開催となる。森保一監督は「日本代表にとって多くの実りを得る試合となるはず」とコメントした。

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デイリースポーツ

セ・パ両リーグが選定し、月間を通じて最もインパクトのあるサヨナラ打を放った選手に贈られる月間「スカパー!サヨナラ賞」の9月度受賞者が発表され、セ・リーグ部門で巨人の吉川尚輝内野手(25)が受賞した。 9月には2度のサヨナラ打でチームを勝利に導いた。一度目は9月1日のDeNA戦、「川上哲治生誕100周年記念試合」で九回無死満塁から右前へ劇的打を運んだ。2度目は9月22日の広島戦で九回に同点に追いつかれた直後、2死三塁から、またしても右前にはじき返した。

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9月度の「スカパー!サヨナラ賞」に楽天・茂木栄五郎内野手(26)が選出された。 茂木は9月11日・日本ハム戦(楽天生命)の1点を追う延長十回、1死二塁で日本ハム・玉井の甘く入ったカットボールを右翼席へ運ぶ逆転サヨナラ2ランを放ち、4連敗中のチームを救う活躍を見せていた。

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サンケイスポーツ

 【ノーサイドの精神】10月4日に開幕した関東大学ラグビーで、ルーキーたちの活躍が目覚ましい。

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サンケイスポーツ

日本サッカー協会は14日、日本代表がメキシコ代表と11月17日午後9時(日本時間18日午前5時)から、オーストリアで国際親善試合を実施すると発表した。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、無観客で実施する。

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日刊スポーツ

レイズが6回に4安打で5点を奪い、逆転に成功した。1点を追う6回、アストロズの二塁手アルテューベの失策も絡んで無死満塁のチャンスを作ると、5番ウェンドルの左前… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

アストロズがホセ・アルテューベ内野手(30)のソロ本塁打で先制した。1回1死、レイズ先発の左腕ヤーブローの高めカットボールを捉え、左翼スタンドへ運んだ。今季ポ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

ヤクルトのドラフト1位・奥川恭伸投手(19)=星稜高=が14日、イースタン・リーグ日本ハム戦(鎌ケ谷)で今季5度目の先発マウンドに立つ。

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スポーツニッポン

頭脳スポーツの祭典、麻雀プロリーグ戦「大和証券Mリーグ2020」が5日に開幕した。3季目を迎えるチーム対抗戦は13日までに12試合が行われ、2018シーズン王者で昨季レギュラーシーズン7位のドリブンズが村上淳の連勝と鈴木たろうの快勝で、+170・9ポイントを挙げトップに立った。

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スポーツニッポン

アスリートの“手”は口ほどに物を言う。競技のこだわりがそこに詰まっている。

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デイリースポーツ

【アーリントン共同】米大リーグのリーグ優勝決定シリーズ(7回戦制)は13日、アーリントンなどで行われ、第2戦のナ・リーグはブレーブス(東地区1位)がドジャース(西地区1位)を8-7で振り切り、2連勝とした。 ア・リーグは第3戦で、2連勝している筒香のレイズ(東地区1位)がアストロズ(西地区2位)とサンディエゴで対戦。筒香は1、2戦目に続いて先発を外れ、アストロズが三回まで1-0でリードしている。

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デイリースポーツ

【ロサンゼルス共同】米プロフットボールNFLのタイタンズが13日、本拠地テネシー州ナッシュビルで新型コロナウイルスの集団感染発生後初めての試合となるビルズ戦に臨み、42-16で開幕からの連勝を4に伸ばした。 9月下旬にNFLで初めての集団感染が起きたタイタンズは接触を伴う練習などを中断し、試合が延期されていた。再開初戦のビルズ戦では第2クオーターからリードを広げ、ブレイベル監督は「難しいことを簡単に見せるのがプロ。選手はとても一生懸命やってくれた」とたたえた。

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デイリースポーツ

大相撲秋場所で初優勝し新大関に昇進した正代(28)=時津風=が14日、都内の部屋で基礎運動で汗を流した。前夜のサッカー日本代表対コートジボアール戦では同じ熊本県宇土市のDF植田直通が決勝ゴールを決めて勝利に貢献。「へえ~すごい。同じ地元ですからね。同郷の人が活躍するのはうれしいですね」と大喜びした。 プロ野球もネットなどで日々チェック。ひいきはやはり九州のソフトバンク。「携帯もソフトバンクで優勝キャンペーンか何かで買った。野球自体が好きなので、特にどこかのチームだけを応援するとかはないですけど」と話した。

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大相撲秋場所で右足首を負傷し途中休場した幕内豊山が14日、都内の部屋で立ち合いの確認などを行った。「(右足の状態は)5、6割くらい。まだ無理する時期じゃないんで。ずっとこっちにいられるんで、しっかり治していこうかなと思っています」と、慎重に強度を上げていく。 今週から四股も踏んでおり、「右足以外に悪いところはないんで、感覚的には悪くないです。もっと右足がいけてれば変わってくる」と話した。

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日本サッカー協会は14日、来月11月17日(日本時間18日)にオーストリアで国際親善試合メキシコ代表戦を行うことを発表した。

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今、スタニスラフスキイという方が書いた「俳優修行」という本を読んでいます。もう絶版になっていて、ネットであちこちの古本屋を探してようやく手に入れました。とある…

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日刊スポーツ

全国高校ラグビー静岡県大会は11日に開幕し、18日には2回戦4試合が行われる。休部の危機が迫る静岡東で唯一の部員、CTB勝又颯太郎主将(3年)は、同じく部員不…

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サンケイスポーツ

サッカーの欧州ネーションズリーグは13日、強豪がそろうリーグAの4組の2試合が各地で行われ、首位スペインが敵地でウクライナに0-1で敗れる波乱があった。スペインは初黒星で、通算2勝1分け1敗の勝ち点7。ウクライナは同6。

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デイリースポーツ

日本サッカー協会は14日、日本代表がメキシコ代表と対戦する国際親善試合を11月17日にオーストリアで開催すると発表した。キックオフは現地11月17日午後9時で、日本時間は同18日午前5時の予定。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、無観客試合(リモートマッチ)になる。 日本代表の森保一監督はメキシコ戦に向けて「ボールを大事にするスタイルや選手たちの献身性など目指すべきものが重なる相手との戦いは、日本代表にとっても多くの実りを得る試合となるはずです。伝統あるチームを相手にしますが、リスペクトしつつも、自分たちの持っている力を出し切れるようにこれから準備を進めたいと思います」とコメントした。

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サンケイスポーツ

 ロッテ・井口資仁監督(45)は13日、ドラフト1位・佐々木朗希投手(18)=大船渡高=を今季中に1軍で登板させる可能性があることを明かした。「ブルペンでも、かなり力強い球を投げている。何とかいいところで放れれば」と非公開で行われているブルペンでの投球練習が順調に進んでいることを説明した。

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日刊スポーツ

背部の痛みを訴えて先発登板を回避したドジャースの左腕クレイトン・カーショー(32)について、デーブ・ロバーツ監督は現段階で復帰の見込みが立っていないことを明ら… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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18時開始予定。予告先発はロッテがチェン・ウェイン、楽天が涌井。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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18時開始予定。予告先発はオリックスが山崎福、ソフトバンクが千賀。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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コートジボワール代表を率いるパトリス・ボーメル監督が日本代表との一戦を振り返った。

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【スポーツ情報局】レスリング担当記者 超濃厚接触競技でも世界選手権開催がついに発表されましたよ。  デスク 世界レスリング連合(UWW)が12月12日から20日まで、世界選手権をセルビア・ベオグラード…

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【東スポ60周年記念企画 フラッシュバック(26)】秋晴れの下、1964年10月10日に開幕した東京五輪から早くも半世紀以上が経過した。そんな中でも“東洋の魔女”の愛称で親しまれた女子バレーボール日本…

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【東スポ60周年記念企画 フラッシュバック(27)】 1980年代末から90年代初頭にかけて一大ブームを巻き起こしたのが、モータースポーツ最高峰の戦いとされるF1だ。毎年10月、三重・鈴鹿サーキットで…

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スポーツニッポン

明治安田生命J1第22節が14日に各地で開催される。現在9連勝中の首位・川崎Fは、J1史上初となる同一シーズン2度目の10連勝を懸けて11位・広島とアウェーで対戦する。

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東京スポーツ

【武田修宏の直言!!】 森保ジャパンは国際親善試合のコートジボワール戦(13日、オランダ・ユトレヒト)に1―0で勝利したね。今年初白星は良かったんだけど、それよりも0―0で引き分けたカメルーン戦(9日…

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ポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウド(35=ユベントス)が新型コロナウイルスに感染した。同国サッカー連盟が13日に発表した。  同連盟によると、C・ロナウドは0―0で引き分けた国際親善試合スペ…

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【藤井康雄「勇者の魂」(2)】1989年は阪急が「オリックス・ブレーブス」に生まれ変わって1年目。南海から主砲の門田博光さんが加わり、松永浩美さん、ブーマー・ウェルズ、石嶺和彦さんらの強力な打線が組ま…

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東京スポーツ

ヤンキースのハル・スタインブレナー・オーナーが13日(日本時間14日)に米スポーツ専門局ESPNニューヨークのラジオ番組に出演し、アーロン・ブーン監督の来季続投を明言した。「アーロン・ブーンは来年も…

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東京スポーツ

本当の評価とは――。サッカー日本代表は国際親善試合コートジボワール戦(13日、オランダ・ユトレヒト)で後半アディショナルタイムに決勝ゴールを決め、1―0と勝利し、今年初白星を挙げた。先発に抜てきされ…

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東京スポーツ

「令和の怪物」の今季中の一軍デビューが現実味を帯び始めている。ロッテ・井口監督は13日の楽天戦(ZOZOマリン)を前に、ドラフト1位ルーキー・佐々木朗希投手(18)について「ブルペンでもかなり力強い球…

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サンケイスポーツ

 ■10月14日 一休さんの頓知話を一つ…。あるとき甘い物好きの和尚が村人から水あめをもらい、一休さんに言った。「これは毒で子供がなめたら死ぬぞ」。そこは一休さん。和尚の留守に小僧仲間と全部なめ和尚が大事にしていた茶碗(ちゃわん)をわざと割った。和尚が問い詰めると「茶碗を割ったので死のうと思い水あめをなめても死ななかった」  和尚は「これは参った」と以後、おいしいものはみんなで分け合うことにしたとか。中学柔道部の体罰のニュースを見て、そんな“日本昔話”を思い出した。兵庫県宝塚市の市立中学の教諭(50)が部員の男子生徒2人に対し体罰を加えてけがをさせ、兵庫県警宝塚署に傷害の疑いで逮捕された。

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サンケイスポーツ

サッカー・日本代表国際親善試合(13日、日本1-0コートジボワール、オランダ・ユトレヒト)国際サッカー連盟(FIFA)ランキング28位の日本は、同60位のコートジボワールに1-0で勝利した。0-0の後半ロスタイムにFKから、DF植田直通(25)=セルクル・ブリュージュ=が頭で代表初ゴールを決めた。

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日刊スポーツ

ブレーブスで第1戦に「7番・左翼」で出場したデュバルが負傷のため、出場選手登録を外れた。レギュラーシーズンで16本塁打を放つなど長打力を発揮していたが、チーム… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ロッテのチェン・ウェイン投手(35)が日本球界復帰後初登板に臨む。NPBでの公式戦登板は11年10月20日広島戦以来で、白星は11年10月2日阪神戦が最後。復… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

20年シーズンも終盤戦に差し掛かり、広島の若手新戦力が続々と1軍デビューを飾っている。ドラフト2位ルーキーの宇草をはじめ、林、正随、羽月、育成出身の大盛といっ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

【ユトレヒト(オランダ)13日=エリーヌ・スウェーブルス通信員】日本(FIFAランキング28位)は国際親善試合でコートジボワール(同60位)と対戦し1-0で勝…

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日刊スポーツ

TBSで13日に放送されたサッカー欧州遠征の国際親善試合「日本-コートジボワール戦」(午後11時35分)の平均視聴率が5・7%(関東地区)だったことが14日、…

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デイリースポーツ

競泳元日本代表の松田丈志氏が14日、日本テレビ系「スッキリ」で、女性スキャンダルにより日本水泳連盟から年内の活動停止という処分を受けた瀬戸大也について“日本競泳界の顔”だったことから「自覚が足りなかった」と猛省を促した。 番組では水泳連盟から処分を科された瀬戸について特集。コメンテーターの近藤サトは騒動の広がりに「瀬戸選手というのは改めて日本競泳界の顔だったんだなということはすごく思った」とコメント。これに競泳の先輩でもある松田も、「日本水泳界の顔、なんなら東京オリンピックに向けて日本代表の顔という存在だった」と瀬戸の立場を説明した。

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デイリースポーツ

「中日4-2阪神」(13日、ナゴヤドーム) 中日が3連勝。2位・阪神に0・5差まで接近した。デイリースポーツ評論家・中田良弘氏は好調のチームを支えるリリーフ陣に注目し、「使命感がいい方向に向かわせている」と語った。

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日刊スポーツ

世界レスリング連合(UWW)は12日、世界選手権を当初予定通りベオグラードで12月12~20日に実施すると発表した。各国競技団体に意見を聞き、賛成多数で可決し…

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)の自転車ロードレース代表に、男子の新城幸也(バーレーン・マクラーレン)と増田成幸(宇都宮ブリッツェン)、女子の与那嶺恵理(アレ・BTC…

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日刊スポーツ

バドミントンで約7カ月ぶりのワールドツアーとなるデンマーク・オープンが13日、デンマークのオーデンセで開幕し、男子シングルス1回戦で西本拳太(岐阜県協会)はイ…

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日刊スポーツ

日本重量挙げ協会は13日、新型コロナウイルス感染対策のため全日本選手権の日程と開催地を変更し、12月11~13日に新潟県津南町のニュー・グリーンピア津南体育館…

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日刊スポーツ

日本パラ陸連は13日、来年の日本選手権を3月20、21日に東京・駒沢陸上競技場で開催すると発表した。東京パラリンピックの出場権が懸かるランキングへの記録登録が…

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サンケイスポーツ

 日本水泳連盟は13日、オンラインで臨時常務理事会を開き、不倫問題で東京五輪の競泳日本代表主将を辞退した瀬戸大也(26)について「スポーツマンシップに違反した」などとして、年内の活動停止処分を科した。

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サンケイスポーツ

 阪神・糸原健斗内野手(27)が14日に1軍昇格することが13日、分かった。代わって北條史也内野手(26)が抹消される。矢野監督が試合後に明かした。

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サンケイスポーツ

米男子ゴルフのPGAツアーは13日、世界ランキング1位のダスティン・ジョンソン(米国)が新型コロナウイルスに感染し、CJカップ(15~18日、ラスベガス)を欠場すると発表した。症状が出たため検査し、陽性反応を示した。

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サンケイスポーツ

サッカーの国際親善試合は13日、オランダのユトレヒトで行われ、日本がコートジボワールを1-0で破った。新型コロナウイルスの影響で今年初の活動となった日本は、オランダでの2試合を1勝1分けで終えた。

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サンケイスポーツ

サッカーの国際親善試合は13日、オランダのユトレヒトで行われ、日本がコートジボワールを1-0で破った。新型コロナウイルスの影響で今年初の活動となった日本は、オランダでの2試合を1勝1分けで終えた。

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サンケイスポーツ

米大リーグのリーグ優勝決定シリーズ(7回戦制)は13日、アーリントンなどで行われ、第2戦のナ・リーグは先勝しているブレーブス(東地区1位)がドジャース(西地区1位)と対戦し、三回を終え0-0。

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日刊スポーツ

ア・リーグは第3戦で、2連勝している筒香嘉智のレイズ(東地区1位)がアストロズ(西地区2位)とサンディエゴで対戦。筒香は1、2戦目に続いて先発を外れた。第2戦… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

センバツ目指し秋季東北大会が開幕。第1日は1、2回戦6試合。石巻市民球場の3試合を詳細速報。仙台市民球場の3試合をスコア速報。花巻東(岩手3位… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

阪神は13日、今季限りでの現役引退を表明している藤川球児投手(40)の引退セレモニーを11月10日の巨人戦(甲子園)で行うと発表した。当日来場者へのプレゼントや引退グッズ、セレモニーに付随する情報は後日、公式サイトなどで発表する。鳴尾浜で取材に応じた藤川はファンへの恩返しを約束し、15日にも1軍に合流予定。残り4週間で全国のファンに感謝の思いを示し、最後は火の玉ストレート復活で有終の美を飾る。 「家族」と表現するタイガースファンへ、ラストメッセージを届ける。秋晴れの鳴尾浜。藤川は現役最後まで「粉骨砕身」を貫く覚悟を口にした。

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デイリースポーツ

「中日4-2阪神」(13日、ナゴヤドーム) 阪神は逆転負けで、3位中日に0・5差と迫られた。デイリースポーツ評論家・中田良弘氏は4回3失点で4敗目を喫した阪神・高橋の投球内容について、「気持ちまで脱力しているように見えた」と指摘した。

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デイリースポーツ

「中日4-2阪神」(13日、ナゴヤドーム) 阪神・藤浪の登場に、敵地一塁側スタンドから思わぬ歓声が響く。「待ってました!!」。中日ファンの異例の歓迎に応えるよう、スコアボードに衝撃を刻んだ。自己最速&球団最速タイの161キロを計測。空席が目立つドームが驚きの声に包まれた。1回無失点。完璧な投球だった。

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スポーツニッポン

競泳・五輪メダリストの松田丈志氏(36)が14日、水曜コメンテーターを務める日本テレビ「スッキリ」(月~金曜前8・00)に出演。女性問題により日本水連から年内の活動停止処分を受けた競泳男子の瀬戸大也(26)についてコメントした。

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東京スポーツ

今季のナ・リーグ、サイ・ヤング賞有力候補でFA市場の目玉でもあるレッズのトレバー・バウアー投手(29)が13日(日本時間14日)に自身のツイッターでエンゼルスとの面談をほのめかした。 「やあ、エンゼ…

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東京スポーツ

米スポーツ専門局ESPN(電子版)は13日(日本時間14日)に現在リーグ優勝決定シリーズに出場しているレイズ、アストロズ、ドジャース、そしてブレーブスが関わった2014年7月以降に成立したトレード3…

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日刊スポーツ

レイズ筒香嘉智外野手(28)は、今シリーズ3試合連続で先発メンバーから外れた。相手の先発は右腕ウルキーディで、平均球速93マイル(約150キロ)前後の直球、チ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人山口寿一オーナーが13日、東京ドームを訪れ、来季3年契約の3年目を迎える原辰徳監督に続投を要請する方針を示した。一問一答は以下の通り。  ◇   ◇   … – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「巨人3-4広島」(13日、東京ドーム) 広島は打線が難敵・菅野を攻略して3連勝を飾った。二回に併殺ゴロの間に先制すると、四回は松山と菊池涼の適時打、相手の失策も絡んで3点を奪い、完全に試合の主導権を握った。

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌は13日、札幌・宮の沢で、アウェー名古屋戦(14日、パロ瑞穂)へ向けて練習を行った。前節湘南戦で5試合ぶり白星を挙げ、今季2度目の連勝が…

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東京スポーツ

 米男子ゴルフのPGAツアーは13日、世界ランキング1位のダスティン・ジョンソン(36=米国)が新型コロナウイルスに感染し「CJカップ」(15~18日、ネバダ州ラスベガス)を欠場すると発表した。症状が…

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デイリースポーツ

サッカーの欧州ネーションズリーグは13日、強豪がそろうリーグAの4組の2試合が各地で行われ、首位スペインが敵地でウクライナに0-1で敗れる波乱があった。スペインは初黒星で、通算2勝1分け1敗の勝ち点7。ウクライナは同6。 ドイツはホームでスイスに3-3で引き分け勝ち点6とした。スイスは同2。(ベルリン共同)

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デイリースポーツ

 米男子ゴルフのPGAツアーは13日、世界ランキング1位のダスティン・ジョンソン(米国)が新型コロナウイルスに感染し、CJカップ(15~18日・ラスベガス)を欠場すると発表した。症状が出たため検査し、陽性反応を示した。 ジョンソンは9月20日まで行われた全米オープン選手権では6位だった。(共同)

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サンケイスポーツ

久しぶりに、日本スポーツ協会や日本オリンピック委員会が入居する日本スポーツ・オリンピック・スクエアに足を向けた。最寄りの東京メトロ外苑前駅がすっかり明るくリニューアルされていて目を見張った。

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サンケイスポーツ

11日閉幕の国内シニアメジャー「日本プロシニア選手権 住友商事・サミットカップ」(茨城・サミットGC)で、通算6アンダーで3位に入ったのが岡茂(おかも)洋雄(51)=鷹の巣GC。4年ほど前からドライバーイップスに苦しんでいるというが、明るい兆しが見えてきた。

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