「2020年10月17日」の記事一覧

サンケイスポーツ

プレミアリーグ第5節、エバートン対リバプールが17日にグディソン・パークで開催された。

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サンケイスポーツ

ビリャレアルのウナイ・エメリ監督が、MF久保建英の改善すべき点について語っている。

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デイリースポーツ

【ロンドン共同】サッカーのイングランド・プレミアリーグで17日、リバプールの南野拓実はアウェーのエバートン戦で出場機会がなかった。試合は2-2で引き分けた。

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スポーツニッポン

ドイツ1部ブレーメンの日本代表のFW大迫勇也(30)が17日、リーグ第4節のアウェー・フライブルク戦でベンチから外れた。

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スポーツニッポン

リバプールの日本代表MF南野拓実(25)は17日、アウェーのバートン戦で開幕から5試合連続でベンチスタート。最後まで出場機会がなかった。リーグ戦で出番がないのは、開幕節リーズ戦以来4試合ぶり。

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サンケイスポーツ

バドミントンのデンマーク・オープン第5日は17日、デンマークのオーデンセで各種目の準決勝が行われ、シングルスで女子の奥原希望(太陽ホールディングス)はカナダ選手にストレート勝ちし、決勝で2016年リオデジャネイロ五輪金メダルのカロリナ・マリン(スペイン)と対戦する。

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サンケイスポーツ

サッカーのイングランド・プレミアリーグで17日、リバプールの南野拓実はアウェーのエバートン戦で出場機会がなかった。試合は2-2で引き分けた。

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サンケイスポーツ

先輩の意地を示した。中日が今季初の7連勝。2015年4月15日以来、5年ぶりに貯金「5」とした勝利の立役者は、17年ドラフト1位で4年目の柳裕也投手(26)だった。この日1軍登録されて先発し、4勝目を挙げた。

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サンケイスポーツ

バドミントンのデンマーク・オープン第5日は17日、デンマークのオーデンセで各種目の準決勝が行われ、女子ダブルスは第1シードの福島由紀、広田彩花組(丸杉Bluvic)と第2シードの永原和可那、松本麻佑組(北都銀行)が勝ち上がり、18日の決勝は日本勢対決となった。福島、広田組はデンマークのペアを、永原、松本組はブルガリアのペアをともに2-0で退けた。

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デイリースポーツ

世界ボクシング協会(WBA)と国際ボクシング連盟(IBF)のバンタム級統一王者、井上尚弥(大橋)が17日、横浜市内の所属ジムで3ラウンドのスパーリングを行うなど、31日に米ネバダ州ラスベガスで行われる防衛戦に向けた国内練習を打ち上げた。16日に受けた新型コロナウイルス感染症のPCR検査は陰性で、18日に渡米する。 井上尚はジムの大橋秀行会長を通じ「最後のスパーリングも納得のいく出来。今回はラスベガスで無観客という未知の世界ですが、とても楽しみでワクワクしている」とコメントした。

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デイリースポーツ

米ラスベガスで10月31日(日本時間11月1日)にWBA同級3位・IBF同級4位ジェーソン・モロニーの挑戦を受けるボクシングWBA・IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)が17日、この試合に向けた日本での最後のスパーリングを打ち上げた。尚弥を含めた18日に渡米する関係者は前日にPCR検査を受けて全員陰性との判定を受けた。 8月にB級デビューした同門のアマチュアエリート松本圭佑と3回、拳を交えた尚弥は大橋ジムを通じて「最後のスパーリングも納得のいく出来で上がることができました。今回はラスベガスで無観客という未知の世界ですが、とっても楽しみでワクワクしています」とコメント。父の真吾トレーナーも「最高の練習を積み上げてきました。内容も攻撃力、防御、出入りのスピードと完璧に仕上がりました。ラスベガスに入って体重調整、疲れを抜いていくだけです。スパーリングもいい出来でした」と仕上がりに手応えを感じていた。

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌ミハイロ・ペトロビッチ監督(62)の来季続投が17日、明らかになった。18日鹿島戦(札幌ド)当日は63歳の誕生日。06年の来日後、15度…

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日刊スポーツ

横浜F・マリノスはセレッソ大阪に1-4完敗。リーグ戦の対戦成績は5連敗となった。唯一の救いがMF水沼宏太の移籍後初ゴール。0-4の後半ロスタイム、昨季まで在籍…

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デイリースポーツ

バドミントンのデンマーク・オープン第5日は17日、デンマークのオーデンセで各種目の準決勝が行われ、女子ダブルスは第1シードの福島由紀、広田彩花組(丸杉Bluvic)と第2シードの永原和可那、松本麻佑組(北都銀行)が勝ち上がり、18日の決勝は日本勢対決となった。福島、広田組はデンマークのペアを、永原、松本組はブルガリアのペアをともに2-0で退けた。 シングルスで男子の西本拳太(岐阜県協会)はデンマーク選手、女子の奥原希望(太陽ホールディングス)はカナダ選手とそれぞれ顔を合わせる。(共同)

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デイリースポーツ

カヌー・スラロームのワールドカップ(W杯)の今季初戦は17日、スロベニアのリュブリャナで行われ、女子カヤックシングル決勝で東京五輪代表の矢沢亜季(昭和飛行機都市開発)が7位に入った。日本連盟によると、この種目では日本勢女子過去最高。 矢沢は20人で競った準決勝で7位となり、上位10人による決勝に進んだ。矢沢は「決勝で戦ったことはいい経験になったし、自信につながる。まだまだトップ選手との差はあるのでしっかり練習していきたい」と話した。(共同)

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デイリースポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は17日、オーストリアのセルデンで今季が開幕して女子大回転第1戦が行われ、2018年平昌冬季五輪代表の安藤麻(日清医療食品)は1回目に途中棄権した。マルタ・バッシーノ(イタリア)が合計2分19秒69で通算2勝目を挙げた。 今季W杯は新型コロナウイルスの流行を受けて北米ではレースを実施せず、来年2月に女子の高速系2種目を北京で行う以外は全て欧州開催となる。(共同)

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デイリースポーツ

陸上の世界ハーフマラソン選手権は17日、ポーランドのグディニャで行われ、女子はペレス・ジェプチルチル(ケニア)が女子のみで争われたレースでの世界新記録となる1時間5分16秒で優勝した。男子のペースメーカーが付くレースを含めた世界記録は1時間4分31秒。男子は19歳のジェーコブ・キプリモ(ウガンダ)が大会新となる58分49秒で制した。 東京五輪女子マラソン代表の前田穂南(天満屋)らが出る予定だったが、新型コロナウイルスの影響を考慮し日本陸連が派遣を見合わせた。(共同)

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デイリースポーツ

ラグビー日本代表の稲垣啓太(パナソニック)が17日、TBS系「体育会TV生放送!!」に出演。元プロ野球投手で、元WBC日本代表として紹介されたマスクマン2人と野球対決した。 小、中学校では野球チームに所属していた稲垣は木製バットで挑戦。金のマスクをかぶった右投手との対決では二ゴロ、銀のマスクをかぶった左投手の対決ではセンター正面に飛ぶ中直となった。

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東京スポーツ

ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27=大橋)が31日(日本時間11月1日)にラスベガスで行われるWBO同級1位のジェイソン・モロニー(29=オーストラリア)戦に向…

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スポーツニッポン

サッカーのプレミアリーグ第5節、リーグ5位で昨季王者のリバプールが敵地で首位エバートンと対戦。前半3分にセネガル代表FWマネが先制ゴールを決めるも、同11分にオランダ代表DFファンダイクが負傷交代。勝ち点3差で首位を追う注目のダービーマッチで開始早々にDFリーダーを失うことになった。

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日刊スポーツ

後半に追い上げた法大が10時間33分31秒の8位に入り、6年連続81度目の本戦出場を決めた。レース序盤は後方に置かれていたように見えたのは、作戦通りだった。坪…

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日刊スポーツ

早大が初の3連覇へ冷や汗の白星発進となった。パントブロックから、第2QにQB宅和がWR河波へ16ヤードのTDパスを決めて先制した。後半早々、初昇格の桜美林大に…

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日刊スポーツ

東大が逆転勝ちで開幕戦を飾った。台風で1週間延びたが、雨中戦となった仕切り直しの開幕戦。東大はFGで先制後、中大にTDパスを奪われて逆転された。一進一退となっ…

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サンケイスポーツ

 日本ボクシングコミッション(JBC)は17日、東京都内のジムに所属する20代の男子選手1人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。試合前日のPCR検査で陽性が判明し13日の試合が中止となった選手、セコンドと同じジム所属。無症状で自宅に待機しており、20日からホテルで隔離される。

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サンケイスポーツ

 陸上・東京箱根間往復大学駅伝予選会(17日、東京・陸上自衛隊立川駐屯地周回コース=21・0975キロ)各校上位10人の合計タイムで争われ、1939年大会で総合優勝した専大が10時間33分59秒の10位で7年ぶり69度目の本大会出場を決めた。「伝統への挑戦」をスローガンに掲げる古豪が箱根路で復権を目指す。順大が1位、中大が2位、城西大が3位で通過。前回26年ぶりに本大会に出た筑波大は11位、18年連続で出場していた中央学院大は12位で落選した。

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サンケイスポーツ

陸上の世界ハーフマラソン選手権は17日、ポーランドのグディニャで行われ、女子はペレス・ジェプチルチル(ケニア)が女子のみで争われたレースでの世界新記録となる1時間5分16秒で優勝した。男子のペースメーカーが付くレースを含めた世界記録は1時間4分31秒。

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サンケイスポーツ

今季限りでの現役引退を表明している藤川球児投手(40)が、18日のヤクルト戦(甲子園)でベンチ入りする。同戦が雨天中止となった17日に、矢野燿大監督(51)が明言した。球団は、引退セレモニーを行う11月10日の巨人戦(甲子園)について、来場者にメモリアルポスターをプレゼントするなど詳細も発表。花道への準備は、着々と整っていく。

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サンケイスポーツ

バドミントンのデンマーク・オープン第5日は17日、デンマークのオーデンセで各種目の準決勝が行われ、女子ダブルスは第1シードの福島由紀、広田彩花組(丸杉Bluvic)と第2シードの永原和可那、松本麻佑組(北都銀行)が勝ち上がり、18日の決勝は日本勢対決となった。福島、広田組はデンマークのペアを、永原、松本組はブルガリアのペアをともに2-0で退けた。

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日刊スポーツ

阪神矢野燿大監督(51)が雨降る甲子園で、ドラフト2位の井上広大外野手(19)と大山による夢の本塁打王争いを語った。17日のヤクルト戦は雨天中止。前日にプロ初… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

東海大は17日、神奈川・平塚の湘南キャンパスで会見を開き、複数の硬式野球部員による寮内での違法薬物使用が確認されたため、同部の活動を無期限停止すると発表した。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

守護神の中日R・マルティネス投手が、セ・リーグ新記録となる24イニング連続奪三振をマークした。9回に菊池涼、大盛、長野を3者連続三振に仕留め、逆転勝利を完結。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

17日午後2時開始予定だった阪神-ヤクルト戦(甲子園)は天候不良のため中止となった。コロナ禍で日程が大きく変更された今季、試合開催はリーグ連盟の判断で決定。午後0時の開門から最大で3時間35分待ったファンからは大きなため息がもれた。

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サンケイスポーツ

東京五輪女子マラソン代表の鈴木亜由子(日本郵政グループ)が17日、神奈川県秦野市で開かれた記録会の女子5000メートルに出場し、15分57秒16で1位となった。今年初の実戦だった。

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スポーツニッポン

女子5000メートルは故障からの完全復活を目指す東京五輪女子マラソン代表の鈴木亜由子(29=日本郵政グループ)が昨年5月以来のトラックレースに出場し、15分57秒16の1着でゴール。鈴木は「まずはけが明けでようやくトラックレースの舞台に戻って来られてうれしく思っている」とチーム関係者を通じてコメントした。

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スポーツニッポン

フィギュアスケートの全兵庫選手権の第1日が17日、尼崎スポーツの森で行われ、3人が参加したシニア女子のショートプログラム(SP)では18年全日本女王の坂本花織(シスメックス)が76・10点で首位に立った。

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東京スポーツ

 競泳の日本短水路選手権(17~18日、東京辰巳国際水泳場)の男子50メートル自由形の決勝が17日に行われ、9月にタレント・おのののか(28)と結婚を発表した塩浦慎理(29=イトマン東進)は21秒47…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、C大阪4-1横浜M」(17日、ヤンマースタジアム長居) J1C大阪のミゲルアンヘル・ロティーナ監督(63)がFW豊川雄太(26)の芸術的なループシュートを絶賛した。

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デイリースポーツ

首都大学野球リーグの名門・東海大が17日、神奈川県平塚市内の同大学湘南キャンパスで緊急記者会見を開き無期限活動停止を発表した。寮内で複数の部員による大麻らしき薬物使用の疑いがあったため。 スポーツ界に激震が走った。東海大野球部は多くのプロ野球選手を輩出している超名門。同大学の山田清志学長らは会見で、「誠に遺憾である。責任を痛感しております」と頭を下げた。

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サンケイスポーツ

 ロッテの沢村は17日、出場選手登録が9年に達し、海外フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。球団を通じ「チームが優勝争いをしているので、今はそのことしか考えていない」とコメントした。

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サンケイスポーツ

 首都大学野球連盟は17日、所属する東海大が開催中の秋季リーグ戦を辞退したと発表した。部員の違法薬物使用により無期限活動停止を表明した大学側の申し入れが受理された。26日のプロ野球ドラフト会議に向けて、東海大はプロ志望届を提出した3選手の対応は変えず、指名された場合は予定通りオンライン会見を実施する。

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サンケイスポーツ

25メートルプールで争う競泳の日本短水路選手権は17日、東京辰巳国際水泳場で開幕し、男子400メートル個人メドレーは萩野公介(ブリヂストン)が4分2秒75で勝った。

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サンケイスポーツ

バレーボールのVリーグ1部は17日、SAGAサンライズパーク総合体育館などで開幕し、昨季優勝のJTは昨季2位の岡山に3-0で快勝した。

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サンケイスポーツ

富士通レディース第2日(17日、千葉・東急セブンハンドレッドC西C=6659ヤード、パー72)前週優勝の稲見が3打差の4位につけ、浅井とともにプレーオフで敗れたペ・ソンウも3位におり、2週連続で優勝争いに絡む展開となった。

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サンケイスポーツ

25メートルプールで争う競泳の日本短水路選手権は17日、東京辰巳国際水泳場で開幕し、男子200メートル自由形は昨年の世界選手権銀メダルの松元克央(セントラルスポーツ)が1分42秒10の短水路日本新記録で優勝した。自身が昨年出した記録を0秒31更新した。

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日刊スポーツ

広島のドラフト1位森下暢仁投手(23)が7回1失点、8奪三振と力投も、9勝目はならなかった。最速153キロの直球と変化球を低めに集め、中日打線を圧倒。1点のリ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

17日の広島-中日戦(マツダスタジアム)で、広島県立御調(みつぎ)高校主催によるALS(筋萎縮性側索硬化症)の啓発イベントが実施された。同校の3年生で前生徒会… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

九州6大学リーグは17日、福岡市の西南大田尻グリーンフィールドで秋季リーグ最終週の1回戦が行われ、福岡大が北九大に4-1で勝ち、通算8勝1敗で2季ぶり58度目… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「広島2-5中日」(17日、マツダスタジアム) 広島は八回の継投策が失敗に終わり黒星を喫した。

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東京スポーツ

競泳の日本短水路選手権(17~18日、東京辰巳国際水泳場)で女子400メートル個人メドレーの決勝が17日に行われ、昨年夏の世界選手権銅メダルの大橋悠依(24=イトマン東進)が4分24秒87で優勝した…

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サンケイスポーツ

関西学生アメリカンフットボールは17日、神戸市王子スタジアムで開幕してトーナメント1回戦2試合が行われ、立命大と関大が来月8日に同スタジアムで行われる準決勝に勝ち上がった。昨季覇者の立命大は2部から昇格の桃山学院大に36-3で快勝。関大は京大に24-16で逆転勝ちした。

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サンケイスポーツ

新型コロナウイルスの影響でスポーツクライミングの大会が少なくなっている中、現役選手が企画したボルダリングの大会「THE BOULDER BATTLE」が17日に東京都内で開催された。東京五輪女子代表の野口啓代(31)=TEAM au=ら日本のトップ選手が貴重な機会で熱戦を繰り広げた。

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サンケイスポーツ

日本オープン選手権第3日(17日・千葉県紫CCすみれ=7317ヤード、パー70)アマチュアの河本力(日体大)は首位から71と落とし、8位からこの日最少の68をマークした稲森佑貴と並ぶ1打差の2位となった。

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サンケイスポーツ

阪神は17日、2021年シーズンから「阪神タイガース女子硬式野球クラブチーム」を設立すると発表した。

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日刊スポーツ

A-pfeile広島BFCが2連勝で準決勝ラウンド(R)進出を決めた。広島は岡山デビルバスターズとの初戦に矢次祐汰(15)が5ゴールを挙げる活躍などで7-0と…

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日刊スポーツ

セレッソ大阪が横浜F・マリノスに4-1快勝で2連勝、暫定2位に再浮上した。MF奧埜博亮(31)が前半10分の先制、そして後半22分と2発。さらに後半26分、途…

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日刊スポーツ

ギラヴァンツ北九州は、逃げ切り失敗で、第2節で惜敗したV・ファーレン長崎へのリベンジを逃した。1点を先制後、後半終了までの10分間を5バックに変更し逃げ切りを…

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日刊スポーツ

V・ファーレン長崎は、執念で引き分けに持ち込んだ。ブラジル人助っ人のホットラインで敗戦を免れた。1点を追う後半44分、MFカイオ・セザール(25)が、MFルア…

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スポーツニッポン

Aリーグ8大学による交流試合が行われ、伊藤鐘史新監督(39)率いる京産大は31―12で立命大に快勝。指揮官の初陣を白星で飾った。同大は関大を35―12で下した。変則の2リーグ制で実施されるリーグ戦は11月7日に開幕する。

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東京スポーツ

 国内女子ツアー「富士通レディース」2日目(17日、千葉・東急セブンハンドレッドC=パー72)、ホステスプロの柏原明日架(24=富士通)は74のラウンドで、イーブンパーの7位と順位こそスタート時点と変…

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デイリースポーツ

25メートルプールで争う競泳の日本短水路選手権は17日、東京辰巳国際水泳場で開幕し、男子200メートル自由形は昨年の世界選手権銀メダルの松元克央(セントラルスポーツ)が1分42秒10の短水路日本新記録で優勝した。自身が昨年出した記録を0秒31更新した。 男子400メートル個人メドレーは萩野公介(ブリヂストン)が4分2秒75で勝ち、女子400メートル個人メドレーは大橋悠依(イトマン東進)が4分24秒87で制した。

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デイリースポーツ

首都大学野球連盟は17日、所属する東海大が開催中の秋季リーグ戦を辞退したと発表した。部員の違法薬物使用により無期限活動停止を表明した大学側の申し入れが受理された。26日のプロ野球ドラフト会議に向けて、東海大はプロ志望届を提出した3選手の対応は変えず、指名された場合は予定通りオンライン会見を実施する。 首都大学連盟は警察の捜査を踏まえた大学側の報告書を受け取り次第、全日本大学野球連盟に報告。審議を経て、日本学生野球協会審査室会議で処分が決まる見通し。首都大学連盟は「このような事案が再発しないよう継続して注意喚起をしていきたい」とコメントした。

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デイリースポーツ

バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)は17日、千葉県の船橋市総合体育館などで10試合が行われ、東地区の千葉は宇都宮に87-78で勝ち、4勝1敗とした。宇都宮は初黒星。千葉は13得点の富樫を軸にバランスの取れた攻撃が光った。 A東京は83-57で横浜に勝ち、4勝1敗とした。西地区の三河は名古屋Dを87-82で下し、開幕5連勝とした。

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デイリースポーツ

陸上女子1600メートルリレーで2008年北京五輪に出場した青木沙弥佳(33)=東邦銀行=が17日、横浜市の日産スタジアムで行われた日本選手権リレーで現役引退を表明した。予選1組を2着で通過した後に「すこしさみしいけど、しっかり走り切れた」と笑顔で話した。18日の決勝は出場しない。 2日に日本選手権の400メートル障害予選で敗退し「心残りはない」と決心したという。印象深いのは大阪で開催された2007年世界選手権。選手紹介で歓声を浴び「自分も主役になれるんだ」と感動を振り返った。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、C大阪4-1横浜M」(17日、ヤンマースタジアム長居) C大阪は横浜Mに4-1で快勝し、勝ち点48で暫定2位に浮上した。FW奧埜博亮(31)と今季ベルギー1部オイペンから完全移籍で加入したFW豊川雄太(26)が2得点ずつ奪った。

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デイリースポーツ

 富士通レディース第2日(17日・千葉県東急セブンハンドレッド=6659ヤード、パー72)ツアー1勝の22歳、浅井咲希が6バーディー、1ボギーの67と伸ばし通算5アンダーの139で25位から首位に上がった。1打差で申ジエ、さらに1打差でペ・ソンウ(ともに韓国)が続いた。 前週優勝の稲見萌寧は73で通算2アンダーとし、脇元華らと4位に並んだ。小祝さくら、笹生優花、比嘉真美子ら7人がイーブンパーの7位。6オーバーまでの54人が決勝ラウンドに進み、原英莉花は予選落ちした。(出場95選手=アマ4、雨、気温12・6度、北北西の風3・8メートル、無観客)

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日刊スポーツ

日体大が10時間30分49秒で6位に入り、本戦出場記録を73年連続に伸ばした。嶋野太海主将(4年)は、「伝統あるユニホームを着て走る以上、予選通過は至上命題。…

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日刊スポーツ

山梨学院大は7位で箱根路に2年ぶりに返り咲いた。飯島監督は「森山主将を中心にきつい練習にもたえてくれた」とたたえた。昨年の予選会で17位に沈み、初出場からの連…

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日刊スポーツ

異例のシーズンが幕を開けた。今季は新型コロナウイルス感染拡大の影響で、8校総当たりのリーグ戦を断念。史上初めて、トーナメントで甲子園ボウル(12月13日)出場…

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日刊スポーツ

前戦の近畿選手権で体調不良から約1年7カ月ぶりに競技会へ復帰した三原舞依(21)が、復活へ1歩前進した。SP63・60点で2位となり、首位には76・10点で坂…

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日刊スポーツ

京大が開幕戦で甲子園ボウル出場の道が絶たれた。開始1分20秒で、3年生QB中畑からWR水本への65ヤードTDパスが決まり先制。その後も、RB石井のランで攻め込…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第23節第1日(17日、C大阪4-1横浜M、ヤンマー)横浜Mは1-1で引き分けたG大阪戦から中2日で再びアウェーでの試合に臨み、4失点の完敗。ポステコグルー監督は「疲れが見える感じがする。選手は全て出し切って90分間、最後まで戦う姿勢を見せてくれたが…」と、自身も疲れた様子だった。

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東京スポーツ

広島のドラフト1位・森下暢仁投手(23)が「憧れの人」と投げ合った。17日の中日戦(マツダ)に先発したルーキー右腕は2点リードの4回二死一、三塁から高橋に適時打を浴び1点を失ったが、6回一死一塁の場…

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東京スポーツ

優勝マジックを「8」としている巨人で、鉄壁だった救援陣が正念場を迎えている。  17日のDeNA戦は雨天中止。原辰徳監督(62)は球団を通じ「天候のことは致し方ない。連戦中ということもありますし、す…

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東京スポーツ

中日が17日の広島戦(マツダ)に5―2で逆転勝ちし、今季初の7連勝。貯金を2015年4月15日以来となる「5」とした。  試合前から先発の柳と広島・森下の〝母校・明大対決〟に注目が集まった。3学年先…

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日刊スポーツ

阪神矢野燿大監督が藤川球児投手について「明日(18日)も入れるよ」とベンチ入りを明言した。前日16日はベンチ外でこの日はベンチ入りが発表された。ただ、万全な状… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神秋山拓巳投手は18日ヤクルト戦に予定通り先発する。今季5戦3勝と好相性のカード。ここ2試合は6回を持たず「ストレートの走りが重要になると思う。走りが良くな… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

日大山形がビッグプレーをスタートに、2試合連続逆転劇で3年ぶりの4強入りを決めた。プレイボール直後の初球。風にも乗った大飛球に伊藤翔海左翼手(2年)が184セ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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陸上の全国中学生大会第2日は17日、横浜市の日産スタジアムで行われ、男子四種競技は高橋大史(山形・上山南)が3091点、女子四種競技は林美希(愛知・翔南)が3233点で、ともに日本中学記録を更新して優勝した。

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陸上の全国中学生大会第2日は17日、横浜市の日産スタジアムで行われ、男子四種競技は高橋大史(山形・上山南)が3091点で、日本中学記録を更新して優勝した。

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陸上・東京箱根間往復大学駅伝予選会(17日、東京・陸上自衛隊立川駐屯地周回コース=21・0975キロ)関東の46校が参加。各校上位10人の合計タイムで争われ、トップの順大、2位の中大など上位10校が来年1月2、3日の本大会への出場権を得た。コロナ禍で無観客開催となったレースで、順大はスーパー1年生の三浦龍司(18)が、1時間1分41秒をマークし、日本勢トップの5位でフィニッシュ。2010年に当時早大1年の大迫傑(ナイキ)が記録したU20(20歳以下)日本記録を6秒更新する快走で、チームを10年連続62度目の本大会出場に導いた。

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スポーツニッポン

Aリーグ8大学による交流試合が行われ、同大は関大を35―12で下した。伊藤鐘史新監督(39)率いる京産大は31―12で立命大に快勝。指揮官の初陣を白星で飾った。変則の2リーグ制で実施されるリーグ戦は11月7日に開幕する。

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東京スポーツ

 日本ブラインドサッカー協会(JBFA)が主催する「アクサ×KPMG 2020カップ」の1次ラウンドが17日にフットサルドームPIVOX広島(広島市)で行われた。  広島会場には、A―pfeile広島…

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スポーツニッポン

専大は10時間33分59秒で10位に入り、7年ぶり69回目の本大会出場を決めた。第20回大会(1939年)で総合優勝をした古豪復活に向けて、長谷川淳監督は「選手がやって来たことが証明できた。来年再来年、先を見据えて上位校と対等に走れるようにしていきたい」と意気込んだ。

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東京スポーツ

 競泳の日本短水路選手権(17~18日、東京辰巳国際水泳場)で男子400メートル個人メドレー決勝が17日に行われ、リオ五輪同種目金メダルの萩野公介(26=ブリヂストン)が4分2秒75で優勝した。ライバ…

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東京スポーツ

 ゴルフの国内メジャー「日本オープン」3日目(17日、千葉・紫CCすみれC=パー70)、2位から出た谷原秀人(41=国際スポーツ振興協会)が69をマーク、5アンダーで首位に浮上。首位スタートのアマチュ…

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東京スポーツ

 スペイン1部ウエスカの日本代表FW岡崎慎司(34)が18日(日本時間19日)のバリャドリード戦に欠場する可能性が高まった。  岡崎は3日のエルチェ戦で左脚を負傷し、前半40分に途中交代していた。日本…

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東京スポーツ

 ソフトバンクが17日の楽天戦(ペイペイ)に5―0で快勝。今季最長の7連勝で2位・ロッテとのゲーム差を4・5に広げた。  スコア以上に強い勝ち方だった。投打ともに楽天を圧倒。これで対戦成績は14勝9敗…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、C大阪4-1横浜M」(17日、ヤンマースタジアム長居) 横浜Mが4ゴールを許して敗れたが、後半22分に投入されたMF水沼宏太が、以前にプレーしていた時期を含めて、横浜Mでの初ゴールを後半ロスタイムに挙げた。

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東京スポーツ

悔しい結果に終わってしまった。J1横浜Mは、17日にアウェーでC大阪と対戦。試合終了間際にMF水沼宏太(30)が移籍後初ゴールを決めるも、1―4で大敗。勝ち点を伸ばすことはできなかった。  前半10…

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東京スポーツ

ルーキー右腕の9勝目は幻となった。広島のドラフト1位・森下暢仁投手(23)が17日の中日戦(マツダ)に先発。「いい投げ合いができるようにと思って準備していた」と明大時代の先輩である中日・柳とのプロ初…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島2-5中日、19回戦、9勝9敗1分、17日、マツダ)広島の森下は7回1失点の好投もむなしく、2-1の八回に救援陣が逆転を許して9勝目を逃した。ドラフト1位新人は「1点を取られた場面もゼロで抑えたかったけど、もう少し何かできたかなとも思う」とけなげに話した。

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サンケイスポーツ

富士通レディース第2日(17日、千葉県東急セブンハンドレッド=6659ヤード、パー72)ツアー1勝の22歳、浅井咲希が6バーディー、1ボギーの67と伸ばし通算5アンダーの139で25位から首位に上がった。1打差で申ジエ、さらに1打差でペ・ソンウ(ともに韓国)が続いた。

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サンケイスポーツ

17日に甲子園で行われる予定だった阪神-ヤクルト戦は、悪天候によるグラウンド不良により中止。阪神・矢野燿大監督(51)の一問一答は以下の通り。

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サンケイスポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は17日、オーストリアのセルデンで今季が開幕して女子大回転第1戦が行われ、2018年平昌冬季五輪代表の安藤麻(日清医療食品)は1回目に途中棄権した。マルタ・バッシーノ(イタリア)が1分9秒54で1回目首位に立った。

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日刊スポーツ

俺を超えていけ-。ロッテ井口資仁監督(45)が17日、藤原恭大外野手(20)にハードルを置いた。日本ハム戦が雨天中止となり報道陣に対応。「ぼくの記録くらいは軽… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

関根学園(県3位)がセンバツ出場をあと1歩で逃した。敦賀気比(福井1位)に延長10回、4-5でサヨナラ負けした。1-2で迎えた3回2死満塁では尾身颯太一塁手(… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ソフトバンク栗原陵矢捕手が満塁男の本領発揮だ。2点リードの5回2死満塁で走者一掃の適時二塁打。「(カーブは)狙っていなかったけど、積極的にいくのが僕の持ち味。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

C大阪のFW豊川雄太(26)が、17日の横浜M戦で加入後リーグ初得点を含む2得点。途中出場でチームの勝利に貢献した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク5-0楽天、23回戦、ソフトバンク14勝9敗、17日、ペイペイD)ソフトバンクが7連勝で貯金を20に伸ばした。一回に柳田の27号ソロで先制。四回にはグラシアルの10号ソロ、五回は栗原の3点二塁打で加点した。東浜が7回無失点で自身6連勝とし、8勝目を挙げた。楽天は勝率5割に戻った。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日5-2広島、19回戦、中日9勝9敗1分け、17日、マツダ)中日・柳裕也投手(26)が先発し、7回8安打2失点と粘投。9月11日のDeNA戦(横浜)以来、約1カ月ぶりの勝利を手にした。

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日刊スポーツ

セレッソ大阪が横浜F・マリノスに快勝で2連勝を飾り、暫定2位に再浮上した。前半10分、右サイドからMF坂元のクロスに奥埜が頭で合わせて先制ゴールを決めた。後半…

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日刊スポーツ

J1復帰を目指すヴァンフォーレ甲府が、上位勢から2連勝を飾った。前節14日のギラヴァンツ北九州に続き、この日は首位の徳島ヴォルティスにも競り勝った。甲府は後半…

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デイリースポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は17日、5人の新型コロナウイルス感染症の陽性者が出ている都内の日本プロボクシング協会加盟ジムで新たに20代男性のプロ選手が陽性判定を受けたと発表した。 同選手は8日まで同ジムで練習し、ジム内の陽性者に濃厚接触した疑いで15日にPCR検査を受けた。現在は無症状で自宅待機中。

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デイリースポーツ

初代タイガーマスクこと佐山サトルが総監を務めるプロレス団体リアルジャパンは17日、次回大会を11月9日に東京・神田明神ホールで開催すると発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響により6月の大会は無観客で開催、9月の大会は中止しており、今回は3月19日以来8カ月ぶりに有観客で開催する。 また、リアルジャパンは今年、神田明神をコラボレーションを続けており、今回は“勝負の神に捧ぐ”ストロングプロレスがテーマ。出場予定選手はスーパー・タイガー、船木誠勝、日高郁人、間下隼人、岩崎孝樹ら。

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日刊スポーツ

首位の徳島ヴォルティスが11試合ぶりの黒星を喫した。ともに無得点で迎えた後半32分、ヴァンフォーレ甲府FWドゥドゥ(30)に決勝点を奪われた。徳島の無得点は1…

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日刊スポーツ

FC東京の長谷川健太監督が敵地での勝ち点3を誓った。横浜FCには9月のホーム戦で2-1と勝利したが、先制点を許した。指揮官は「今度はこちらが奪う展開にしたい」…

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日刊スポーツ

横浜FCで今季チーム最多の7得点を挙げているMF松尾佑介(23)が、長期離脱する可能性が出てきた。17日、下平隆宏監督が18日のFC東京戦を前にオンライン会見…

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スポーツニッポン

25メートルプールで争われ、男子400メートル個人メドレー決勝で萩野公介(26=ブリヂストン)が4分2秒75で優勝した。

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東京スポーツ

 東京女子プロレス17日の東京・新木場1stRING大会で「第5代インターナショナルプリンセス王座決定トーナメント」の1回戦が行われ、乃蒼(のあ)ヒカリ(22)が原宿ぽむを下し、準決勝進出を決めた。 …

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スポーツニッポン

日本代表のスーパーエース、ジェイテクトの西田有志(20)がVリーグ開幕戦で大暴れした。7カ月ぶりの公式戦。第1セットこそ東レの防御網にかかって精彩を欠いて落としたものの、第2セットから昨季MVPの本領発揮。バズーカ砲のごときサーブと、ネコ科のようなバネが効いたジャンプから生まれる高い打点からの強打で、大車輪の活躍を見せた。ブロック、サーブを合わせて1人で39得点を叩きだした。

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東京スポーツ

 東京女子プロレスの王者勢が、年間最大興行となる11月7日東京ドームシティ(TDC)ホール大会へ弾みをつけた。  17日の東京・新木場1stRING大会でプリンセス王者の坂崎ユカは、プリンセスタッグ王…

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東京スポーツ

 競泳の日本短水路選手権(17~18日、東京辰巳国際水泳場)の男子200メートル自由形の決勝が17日に行われ、昨年夏の世界選手権で同種目銀メダルの松元克央(23=セントラルスポーツ)が1分42秒10の…

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東京スポーツ

 国内女子ツアー「富士通レディース」2日目(17日、千葉・東急セブンハンドレッドC=パー72)、浅井咲希(22=小杉CC)が67をマークし、5アンダーの単独首位に躍り出た。プレーオフの末の2位に終わっ…

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デイリースポーツ

「競泳・日本短水路選手権」(17日、東京辰巳国際水泳場) 男子50メートル自由形決勝が行われ、塩浦慎理(29)=イトマン東進=は21秒47で3位だった。

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東京スポーツ

 90分粘ったが…。17日の阪神対ヤクルト戦(甲子園)は午後3時35分に降雨中止が発表され、19日の予備日に行われる運びとなった。  中止決定後の矢野燿大監督(51)が案じたのが、週末ということもあり…

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東京スポーツ

 猛虎が「女子硬式野球クラブ」を新設へ―。阪神は17日、21年に女子硬式クラブチーム「阪神タイガース女子硬式クラブチーム」を創設することを発表した。  入団選手は今後、実施予定のセレクションで選抜され…

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デイリースポーツ

阪神は17日、野球振興活動として、2021年シーズンから「阪神タイガース女子硬式野球クラブチーム」を設立すると発表した。女子野球の人口を増やし、女性ファンの拡大を目指す。 監督は球団OBが務め、毎週末に1回程度、兵庫県西宮市周辺で全体練習を行い、大会にも参加する予定という。入団セレクションの日程や応募方法などの詳細は、球団の公式サイトで19日に公開予定としている。

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デイリースポーツ

バレーボールのVリーグ1部は17日、SAGAサンライズパーク総合体育館などで開幕し、女子は2季ぶりの頂点を狙う久光が3-0でデンソーに勝って白星発進した。昨季優勝のJTは昨季2位の岡山に3-0で快勝した。 男子は2連覇を狙うジェイテクトが3-1で東レを下し、2季ぶりの覇権を目指すパナソニックは3-1でFC東京に勝った。

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デイリースポーツ

陸上の全国中学生大会第2日は17日、横浜市の日産スタジアムで行われ、男子四種競技は高橋大史(山形・上山南)が3091点、女子四種競技は林美希(愛知・翔南)が3233点で、ともに日本中学記録を更新して優勝した。 男子800メートル決勝は坂元龍晟(鹿児島・舞鶴)が1分57秒74、女子800メートル決勝は下森美咲(福岡・熊西)が2分11秒53で制した。

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デイリースポーツ

バドミントンのデンマーク・オープン第5日は17日、デンマークのオーデンセで各種目の準決勝が行われ、女子ダブルスで第1シードの福島由紀、広田彩花組(丸杉Bluvic)がデンマークのペアを2-0で下し、決勝に進んだ。第2シードの永原和可那、松本麻佑組(北都銀行)は第4シードのブルガリアペアと対戦。 シングルスで男子の西本拳太(岐阜県協会)はデンマーク選手、女子の奥原希望(太陽ホールディングス)はカナダ選手とそれぞれ顔を合わせる。(共同)

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デイリースポーツ

ソフトバンクが7連勝で貯金を20に伸ばした。一回に柳田の27号ソロで先制。四回にはグラシアルの10号ソロ、五回は栗原の3点二塁打で加点した。東浜が7回無失点で自身6連勝とし、8勝目を挙げた。楽天は勝率5割に戻った。

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デイリースポーツ

オリックスが連敗を4で止め、3年ぶりの西武戦の勝ち越しを決めた。五回に大下のソロで先制。六回にモヤの2ラン、九回には吉田正の適時打で加点した。張奕は6回3安打無失点で2勝目。西武は打線がつながりを欠いた。

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デイリースポーツ

中日が今季初の7連勝。1-2の八回に阿部、ビシエドの連続2点打で逆転した。柳が7回2失点で4勝目、R・マルティネスがリーグ最多の21セーブ目。森下が7回1失点と好投の広島は継投に失敗。1分けを挟んで3連敗となった。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク5-0楽天」(17日、ペイペイドーム) 楽天が投打の歯車がかみ合わず、今季8度目の完封負け。首位・ソフトバンクとの3連戦で痛恨の連敗となり、三木肇監督(43)も「チャンスは何度か作って、選手は必死に戦ってくれたが、結果得点もできず残念な結果となった」と肩を落とした。

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デイリースポーツ

「西武1-4オリックス」(17日、メットライフドーム) オリックスは投げては張奕が6回無失点の好投。打っては五回にルーキー大下の一発で先制し、六回にモヤの2ランで中押し、九回には吉田正の適時打でダメ押しと理想的な試合展開で勝利。連敗を4で止め、3年ぶりの西武戦のカード勝ち越しを決めた。

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スポーツニッポン

C大阪が今季ベストともいえるパフォーマンスで横浜に4―1と快勝した。前節湘南戦から中2日。序盤は横浜に押し込まれたが、前半10分にMF坂元のクロスをFW奥埜が頭で合わせて先制。きっ抗した展開が続いた中、後半22分には再び奥埜が左足でシュートを沈めてリードを広げた。

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デイリースポーツ

 国内屈指の名門ゴルフ場、鳴尾ゴルフ倶楽部が誕生100周年を迎えた。1920年の開場当初は西宮市鳴尾浜に位置していたが、諸事情で10年後に兵庫県川西市に移転、今も同倶楽部メンバーに愛され、また先月には日本シニアオープンが開催されるなど“バリバリの現役”コースとして、その名声が衰えることはない。 伝統を守り続けるだけではない。同コースのグリーンは開場から現在までコーライ芝を採用しているが、ほんの数年前、同コース1番グリーンが「葉が柔らかく、横に伸びる性質があるものが見つかった」(同倶楽部)。専門家による解析を行ったところ、変異種と分かり「ナルオターフ」として商標登録を進めているとのこと。

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スポーツニッポン

あす敵地・大分戦へ向けてG大阪は17日、吹田市内の練習場で最終調整を行った。DF藤春広輝は2試合連続でベンチ外となっているが、宮本恒靖監督はFC東京戦前(10月10日)に脳しんとうを起こしたことを明かし「今は練習にも参加している」と負傷ではないことを強調。大分戦でメンバー入りする可能性が出てきた。

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デイリースポーツ

 日本オープン選手権第3日(17日・千葉県紫CCすみれ=7317ヤード、パー70)41歳でツアー通算14勝の谷原秀人が2位から4バーディー、3ボギーの69で回り、通算5アンダーの205で首位に立った。アマチュアの河本力(日体大)は首位から71と落とし、8位からこの日最少の68をマークした稲森佑貴と並ぶ1打差の2位となった。 内藤寛太郎が70で通算2アンダーの4位。69で回ったプロ初戦の金谷拓実、市原弘大、アマチュアの杉原大河(東北福祉大)がイーブンパーの5位に並んだ。今平周吾、石川遼、桂川有人(日大)らは2オーバーの11位。

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スポーツニッポン

C大阪のミゲル・アンヘル・ロティーナ監督(63)が4―1で勝利したホーム横浜戦の後、先制点をアシストするなど活躍したMF坂元達裕(23)を「なかなか出会うことのない選手」と絶賛した。

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デイリースポーツ

 「女子ゴルフ・富士通レディース・第2日」(17日、東急セブンハンドレッドC=パー72) 25位から出た黄金世代の浅井咲希(22)=小杉CC=が6バーディー、1ボギーの67で回り、通算5アンダーで単独首位に浮上した。前週のスタンレー・レディースはプレーオフで敗れたが、今週こそ逃げ切りを決めて通算2勝目を奪う。

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日刊スポーツ

専大は7年ぶり69回目の出場を果たした。10時間33分59秒の10位。予選通過ラインのギリギリで突破を決めた。結果発表後のインタビュー。1時間2分54秒で、チ…

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日刊スポーツ

バレーボールのVリーグが開幕戦が各地で行われ、茨城では女子1部昨季最下位のヴィクトリーナ姫路と同9位の日立リヴァーレが対戦。Vリーグで初採用されたスコートユニ…

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日刊スポーツ

昨季リーグ1位の立命大が、RB立川玄明主将(4年)のTDなどで圧勝した。前半開始早々に、立川のランで敵陣3ヤード付近からTDを奪った。主将だけで3TDの猛攻。…

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日刊スポーツ

萩野公介(26=ブリヂストン)が、4分2秒75で優勝した。最初のバタフライから積極的に飛ばして、大きくリードを奪った。前半を1分53秒95で折り返して、最後の…

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日刊スポーツ

日本女子代表で日立セッターの佐藤美弥が、途中出場ながら存在感を発揮した。ホーム茨城で迎えた今季開幕戦の姫路戦にはコンディション不良のため、先発を高卒新人の雑賀…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第23節第1日(17日、ヤンマースタジアム長居=1試合)C大阪が横浜Mに4-1で快勝した。奥埜、豊川がともに2ゴールを奪った。勝ち点を48に伸ばし、暫定2位。

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東京スポーツ

頼もしいストライカーが帰ってきた。J1C大阪のFW豊川雄太(26)が17日に行われた横浜M戦(ヤンマー)で2得点。チームも4―1と大勝し、暫定2位に浮上した。  ルヴァンカップの浦和戦(8月5日)で…

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デイリースポーツ

明治安田J1第23節第1日(17日・ヤンマースタジアム長居=1試合)C大阪が横浜Mに4-1で快勝した。奥埜、豊川がともに2ゴールを奪った。勝ち点を48に伸ばし、暫定2位。 18日に残り8試合が行われ、同一シーズンの新記録となる11連勝(延長を除く)を狙う首位の川崎は名古屋と対戦する。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J2、徳島0-1甲府」(17日、鳴門ポカリスエットスタジアム) “幻”の先制ゴールにスタジアムは静まりかえり、その後、怒号に包まれた。

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デイリースポーツ

明治安田J2第27節第1日(17日・鳴門ポカリスエットスタジアムほか=5試合)首位徳島が甲府に0-1で敗れた。11試合ぶりの黒星で、勝ち点は52のまま。勝ち点で並ぶ3位の北九州と4位の長崎は1-1で引き分け、同47。

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東京スポーツ

ゴールラッシュで大勝だ。J1C大阪は、17日にホームで行われた横浜M戦で質の高い攻撃を披露。4―1で勝利し、暫定2位に浮上した。  前半10分にMF坂元達裕(23)がペナルティエリア右からクロスを送…

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スポーツニッポン

 東海大は17日、神奈川県内で会見し、硬式野球部を無期限活動停止処分にすると発表した。複数の部員が大麻使用が発覚した。

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サンケイスポーツ

プロ野球は17日、セ・パ両リーグで3試合を実施。DeNA-巨人、阪神-ヤクルト、ロッテ-日本ハムは降雨中止となった。

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サンケイスポーツ

明治安田生命J1リーグは17日に第23節が行われ、セレッソ大阪と横浜F・マリノスが対戦した。

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(セ・リーグ、広島2-5中日、19回戦、9勝9敗1分、17日、マツダ)中日が今季初の7連勝。1-2の八回に阿部、ビシエドの連続2点打で逆転した。柳が7回2失点で4勝目、R・マルティネスがリーグ最多の21セーブ目。森下が7回1失点と好投の広島は継投に失敗。1分けを挟んで3連敗となった。

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日刊スポーツ

ドジャースは打線が奮起してブレーブスに逆転勝ちし、2勝3敗とした。2番シーガーは2本塁打3打点で、このシリーズは球団タイの4本塁打と同新記録の10打点。5番ウ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

今季後にFAとなるヤンキース田中将大投手(31)について、16日付のニューヨーク・ポスト電子版が球界関係者の予想を掲載した。60試合の短縮シーズンだったことや… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神は17日、来季から女子硬式野球クラブチームを新設すると発表した。これに伴い入団選手セレクションを実施する。【参加資格】<1>18歳以上の女性(2021年3… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

先発は広島森下、中日柳の明大出身対決。広島は1回に西川の適時二塁打で1点を先制。3回に坂倉の適時打で1点を追加した。中日は2点を追う4回2死一、三塁から高橋の… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神は17日、今季限りで現役を引退する藤川球児投手(40)の引退記念グッズ発売、甲子園歴史館で開催する引退特別展示を発表した。11月10日巨人戦(甲子園)後に… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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 「阪神(降雨中止)ヤクルト」(17日、甲子園球場) 阪神ドラフト2位・井上広大外野手(19)=履正社=がプロ初安打&初打点から一夜明け、喜びの声を口にした。

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デイリースポーツ

阪神は17日、21年シーズンから女子硬式野球クラブチームの新設と、入団選手セレクションを実施することを発表した。 設立趣旨は野球振興活動で、以下の3点。

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デイリースポーツ

「阪神(降雨中止)ヤクルト」(17日、甲子園球場) 天候不良により、NPBの判断で15時35分に試合中止が決定した。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク5-0楽天、23回戦、ソフトバンク14勝9敗、17日、ペイペイD)ソフトバンクが7連勝で貯金を20に伸ばした。一回に柳田の27号ソロで先制。四回にはグラシアルの10号ソロ、五回は栗原の3点二塁打で加点した。東浜が7回無失点で自身6連勝とし、8勝目を挙げた。楽天は勝率5割に戻った。

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日本オープン選手権第3日(17日、千葉・紫CCすみれC=7317ヤード、パー70)首位と1打差の2位から出たツアー通算14勝の谷原秀人(41)=国際スポーツ振興協会=が4バーディー、3ボギーの69で回り、通算5アンダーで単独首位に浮上。2016年「日本プロ選手権」以来2度目の日本タイトルに王手をかけた。

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(パ・リーグ、西武1-4オリックス、23回戦、オリックス12勝10敗1分、17日、メットライフ)オリックスが連敗を4で止め、3年ぶりの西武戦の勝ち越しを決めた。五回に大下のソロで先制。六回にモヤの2ラン、九回には吉田正の適時打で加点した。張奕は6回3安打無失点で2勝目。西武は打線がつながりを欠いた。

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【フロリダ州オーランド16日(日本時間17日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会が配信され、〝黒いロックスター〟こと中邑真輔(40)&セザーロ(39)がシェイマス(42)とタッグを組んでニュー・デ…

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法大は10時間33分31秒の8位で6年連続81度目の本大会出場を決めた。チームトップで15位の鎌田航生(3年)は「通過できて安心した。前半突っ込んだ選手が後半落ちてくることを予想してチーム全体の戦略を立てたことが予選通過の要因」と胸を張った。

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 東京女子プロレス17日の東京・新木場1stRING大会で、「第5代インターナショナルプリンセス王座決定トーナメント」1回戦が行われ、上福ゆき(27)が準決勝(11月7日、東京ドームシティホール=TD…

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大相撲11月場所(11月8日初日、東京・両国国技館)に向けた出稽古希望者による合同稽古の2日目が17日、両国国技館内の相撲教習所で行われ、新大関の正代(28=時津風部屋)と大関・貴景勝(24=千賀ノ浦部屋)が16日に続き熱のこもった稽古を展開した。

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 競泳の日本短水路選手権(17~18日、東京辰巳国際水泳場)の男子50メートルバタフライが17日に行われ、川本武史(25=トヨタ自動車)が予選と決勝の〝ダブル日本新記録〟で優勝した。  予選で22秒4…

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今季メジャー初戦となる日本オープンの第3ラウンドが行われ、1打差2位から出たベテランの谷原秀人(41=国際スポーツ振興協会)が4バーディー、3ボギーの69で回り、通算5アンダーで単独首位に浮上した。首位から出たアマチュアの河本力(20=日体大3年)は1オーバーの71と落とし、通算4アンダーで18年大会覇者の稲森佑貴(26=フリー)と並んで2位タイとなった。

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25メートルプールで争われ、男子50メートル自由形決勝で、塩浦慎理(28=イトマン東進)が24秒47で3位だった。

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関西学生アメリカンフットボール1部の秋季公式戦が17日、神戸市の王子スタジアムで開幕した。史上初めてトーナメントで開催され、昨年王者の立命大と、10年ぶりの関西王者を狙う関大が1回戦を突破。両雄は11月8日の準決勝で激突する。

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「藤川球児展」開催へ―。甲子園球場に隣接の「甲子園歴史館」で、阪神・藤川球児投手(40)の功績を称える特別展示を開催することが発表された。藤川投手は今季限りでの現役引退を表明している。  1998年の…

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拓大はラジニ・レメティキ(2年)が1時間13秒の全体トップでゴールし、9位で8年連続42回目の本大会出場を決めた。山下拓郎監督は「キャプテンら主力の選手を外した中で10カ月ぶりのレース。不安もありました。正直ホッとしています」と胸をなで下ろした。

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「明治安田生命J1、C大阪4-1横浜M」(17日、ヤンマースタジアム長居) この日のJ1は1試合のみが行われ、C大阪が今季リーグ戦最多となる4ゴールを挙げて快勝した。

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「阪神(降雨中止)ヤクルト」(17日、甲子園球場) プレーボール開始予定時刻から1時間半もの間、降雨が弱まるのを待ったが、阪神VSヤクルト戦は雨天中止に…。

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デイリースポーツ

日本ハムの木田優夫投手コーチ(52)が17日、22日のソフトバンク戦(札幌ドーム)での先発が濃厚な吉田輝星投手(19)に改めて期待を寄せた。この日はロッテ戦(ZOZOマリンスタジアム)が雨天中止となり、同球場で取材に応じた。 吉田輝は今季1軍での登板は2戦未勝利ながら、ファームでは好投を続け着実な成長を示している。15日のイースタン・ヤクルト戦(鎌ケ谷)では5回パーフェクト投球を見せ、今季三度目の1軍マウンドを勝ち取った。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク5-0楽天」(17日、ペイペイドーム) 首位ソフトバンクが7連勝。この日試合中止となった2位ロッテとのゲーム差を4・5に広げた。

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デイリースポーツ

「西武1-4オリックス」(17日、メットライフドーム) オリックスが3年ぶりの西武戦カード勝ち越しを決めた。

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東京スポーツ

中日の高橋周平内野手(26)が、与田竜今季初の7連勝へ向けて反撃の一打を放った。  17日の広島戦(マツダ)で2点ビハインドの4回二死一、三塁の好機だ。2ボール2ストライクから、相手先発・森下の内角…

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東京スポーツ

大学球界の名門で、OBに巨人・原辰徳監督やエースの菅野智之がいる東海大野球部で〝薬物蔓延〟が発覚した。複数の部員が大麻を使用した疑いがあるという。  同大は17日、神奈川県平塚市内の湘南キャンパスで…

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東京スポーツ

90分粘ったが…。17日の阪神対ヤクルト戦(甲子園)は午後3時35分に降雨中止が発表され、19日の予備日に行われる運びとなった。  中止決定後の矢野燿大監督(51)が案じたのが、週末ということもあり…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク-楽天、23回戦、17日、ペイペイドーム)楽天・石橋良太投手(29)が先発し、5回5安打5失点で降板した。

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サンケイスポーツ

体操女子の畠田瞳と男子の谷川航(ともにセントラルスポーツ)が17日、東京都内で取材に応じ、11月に東京で開催される国際大会に向けて畠田瞳は「しっかり試合を行って、東京五輪もできるぞとアピールしたい」と語った。

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サンケイスポーツ

大相撲11月場所(11月8日初日、両国国技館)に向けた合同稽古2日目が17日、国技館内の相撲教習所で実施され、貴景勝と正代の両大関が2日連続で三番稽古(同じ相手と続けて取る)を行い、熱のこもった攻防を披露した。12番で6勝6敗と互角だった。

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サンケイスポーツ

甲子園で予定されていた阪神-ヤクルト戦は17日、降雨のため中止となった。

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日刊スポーツ

アストロズが2・6%の奇跡へ、3連勝で逆王手をかけた。1点を追う5回、スプリンガー、アルテューベ、コレアの主軸トリオの適時打で逆転。下位打線からつながったチャ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「広島-中日」(17日、マツダスタジアム) 広島の森下暢仁投手が、柳から二塁打を放った。1-0の二回2死で打席に立つと直球に振り負けず、右翼線へ運んだ。これが今季3安打目。

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デイリースポーツ

 「箱根駅伝予選会」(17日、陸上自衛隊立川駐屯地内周回コース) 新型コロナウイルスの影響で無観客となり、従来の市街地コースは走らず周回コースのみという異例のレースで、スーパー1年生が旋風を巻き起こした。

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デイリースポーツ

「阪神(降雨中止)ヤクルト」(17日、甲子園球場) 天候不良により15時35分に中止が決まった。

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デイリースポーツ

「阪神(降雨中止)ヤクルト」(17日、甲子園球場) 天候不良により15時35分に試合中止が決定した。プレーボールを待ちわびたファンは大ブーイング。泣き出すファンも現れる中、ドラフト2位・井上、小幡、熊谷が登場。雨の中、スタンドに手を振り、グラウンドを一周した。

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サンケイスポーツ

第97回東京箱根間往復大学駅伝予選会(17日、立川・陸上自衛隊立川駐屯地周回コース)選手層が厚い中大は2位で予選を通過。出場12人を二つに分け、前方集団は9月の日本学生対校選手権で5000メートルを制した1年生の吉居、続く集団を主将の池田が引っ張る戦略で臨んだ。藤原監督は「設定タイム以上で走ってくれた。3位以内を目指して、もう一段、二段積み上げたい」と語った。

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サンケイスポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は17日、オーストリアのセルデンで今季が開幕して女子大回転第1戦が行われ、2018年平昌冬季五輪代表の安藤麻(日清医療食品)が出場。

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日刊スポーツ

ガンバ大阪の韓国出身GKイ・ユノ(21)が17日、大阪・吹田市での練習後、オンラインで取材対応した。韓国から来日4年目の21歳は、G大阪U-23チームで臨むJ…

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日刊スポーツ

湘南ベルマーレは17日、チーム運営費や強化費の補〓(※土ヘンに真の旧字体)(ほてん)などを目的としたクラウドファンディング(目標額5000万円)が7597万3…

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スポーツニッポン

25メートルプールで争われ、男子200メートル自由形決勝で松元克央(23=セントラルスポーツ)が1分42秒10の日本新記録で優勝した。

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スポーツニッポン

日本スケート連盟は16日にフィギュアの全日本選手権(12月24~27日、長野)の予選会免除選手を発表した。米国を練習拠点とするアイスダンスの村元哉中、高橋大輔組(関大KFSC)は今月29日から始まる西日本選手権(京都)を免除。カップルとして再出発する2人の初戦は11月27日開幕のグランプリ(GP)シリーズNHK杯(大阪)の見込みとなった。

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デイリースポーツ

【サンディエゴ共同】米大リーグのリーグ優勝決定シリーズ(7回戦制)は16日、サンディエゴなどで行われ、第6戦のア・リーグはアストロズ(西地区2位)が筒香の所属するレイズ(東地区1位)を7-4で破り、3勝3敗のタイに持ち込んだ。 アストロズは五回にスプリンガーの2点適時打で逆転し、その後も畳み掛けた。レイズの筒香は九回に代打で右前打を放ったが、得点には絡まなかった。

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デイリースポーツ

大相撲の関脇御嶽海(27)=出羽海=が17日、東京・両国国技館内の相撲教習所で合同稽古に参加し、申し合いを行い、霧馬山、碧山、逸ノ城、錦木を相手に4勝9敗だった。 新型コロナウイルスの影響で3月の春場所前以降禁じられた出稽古が解禁。部屋には関取が自身しかおらず、7月、秋場所と調整に苦心してきた。7カ月ぶりに関取との稽古がやっと実現した。

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デイリースポーツ

「競泳・日本短水路選手権」(17日、東京辰巳国際水泳場) 男子200メートル自由形決勝が行われ、松元克央(23)=セントラルスポーツ=が1分42秒10の日本新記録で優勝した。自身が持つ日本記録を0秒31上回った。

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東京スポーツ

 ソフトバンクのグラシアルが17日の楽天戦(ペイペイ)で10号ソロを放った。4回、楽天・石橋のフォークをとらえて左中間のホームランテラスに運んだ。「少し詰まったけど、入ってくれて良かった」という。  …

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デイリースポーツ

体操の谷川航(24)、畠田瞳(20)=ともにセントラルスポーツ=と、白井健三(24)=日体大大学院=が17日、都内で行われた「MARUNOUCHI SPORTS FES2020」のトークライブに参加した。 谷川と畠田は11月8日に代々木第一体育館で行われる米国、中国、ロシアとの国際交流大会に出場予定。新型コロナウイルス感染拡大により入国制限などが設けられて以降、日本で初の五輪競技の国際大会として、体操が先陣を切ることになる。畠田が「楽しみ。実力を測りたい」と話せば、谷川は「来年五輪をやるためには、ここで大会ができるというのは大きいと思う。細心の注意を払いながら、うまくできれば東京で五輪ができることを世界にアピールできる」と、力を込めた。大会には出場しないが、白井も「この難しいご時世で体操が動くことは大きな一歩になる」と、期待を込めた。

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デイリースポーツ

大相撲の大関貴景勝(24)=千賀ノ浦=が17日、東京・両国国技館内の相撲教習所で合同稽古に参加し、新大関正代(時津風)と連日の三番稽古(同じ相手と続けて何番も取る)で気を吐いた。12番取って6勝6敗の五分ながら、低く力強い立ち合いで、相手を馬力で圧倒する場面も多く、先輩大関としての貫禄を見せた。 「徐々に上げていって、お互いにいい意味で切磋琢磨(せっさたくま)していい。勝ち負けに関係なく、自分の相撲を磨くということだけですね」と、充実の口ぶり。

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デイリースポーツ

運営会社のKPBプロジェクト(熊本市)は17日、熊本県を拠点とする独立リーグのプロ野球新球団にソフトバンクとオリックスで通算182セーブを挙げるなど活躍した元投手の馬原孝浩氏(38)が加入し、コーチなどを務めると発表した。編成にも関わるといい、熊本市内で記者会見した馬原氏は「球団、選手にプロ野球で培った感覚、経験、知識を存分に提供したい」と述べた。 チーム名は公募の結果、「火の国サラマンダーズ」に決まった。来春から新たに設立する独立リーグで、大分の球団などと対戦する。

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(17日、メットライフドーム) 0-0で迎えた五回、オリックスは先頭の大下が十亀の高めのカーブを左翼スタンドに運ぶ2号ソロで先制した。

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デイリースポーツ

楽天が17日、塩見貴洋投手の出場選手登録を抹消した。16日のソフトバンク戦で初回に腰に痛みを訴え、自ら降板を申し出ていた。 かわって近藤弘樹投手が出場選手登録された。

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デイリースポーツ

「西武-オリックス」(17日、メットライフドーム) 1点リードのオリックスは六回1死から吉田正が内野安打で出塁すると4番・モヤは十亀の2球目を完ぺきに捉え右翼スタンドに運ぶ8号2ラン。

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スポーツニッポン

 甲子園で14時から予定されていた阪神―ヤクルト戦は天候不良のため15時35分に中止が発表された。

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日刊スポーツ

前回本戦11位でシード権を逃した中央学院大は、この日の予選会で12位にとどまり、19年ぶりに本大会出場を逃した。10位専大とは37秒差だった。中央学院大は前回…

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日刊スポーツ

バレーボールのVリーグが開幕戦が各地で行われ、茨城では女子1部昨季最下位のヴィクトリーナ姫路と同9位の日立リヴァーレが対戦。Vリーグで初採用されたスコートユニ…

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日刊スポーツ

バレーボールのVリーグが開幕。茨城では、女子1部で、昨季12チーム中最下位のヴィクトリーナ姫路が同9位の日立リヴァーレと対戦し、セットカウント2-3で敗れた。…

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日刊スポーツ

関大が変則的なトーナメント形式となった今季初戦で京大に逆転勝ちし、準決勝に駒を進めた。3-13の第3クオーター(Q)。LB青根奨太(4年)が敵陣9ヤードで、相…

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日刊スポーツ

コロナ禍での箱根駅伝予選会は、徹底した感染症対策を敷いて行われた。例年は陸上自衛隊立川駐屯地をスタートし、市街地を経て国営昭和記念公園へとゴールしてきたが、今…

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サンケイスポーツ

エバートンのカルロ・アンチェロッティ監督は、17日の“マージーサイドダービー”に向けてコメントした。

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サンケイスポーツ

第97回東京箱根間往復大学駅伝(来年1月2、3日)の予選会が17日、東京都の陸上自衛隊立川駐屯地周回コースで行われ、1位の順大、2位の中大など10校が出場権を獲得した。例年は駐屯地をスタートして国営昭和記念公園にゴールしていたが、今年は新型コロナウイルスの影響で周回コースとし無観客で実施した。

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サンケイスポーツ

プロ野球は17日、セ・パ両リーグで3試合を実施。DeNA-巨人、阪神-ヤクルト、ロッテ-日本ハムは降雨中止となった。

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サンケイスポーツ

ロッテは、18日の日本ハム戦(ZOZOマリン)で開催する無料オンライン観戦会「マリンフェスタ Watch Party」に、AKB48元メンバーでタレントの倉持明日香(31)が参加すると発表した。

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日刊スポーツ

先発は広島森下、中日柳の明大出身対決。広島は1回に西川の適時二塁打で1点を先制。3回に坂倉の適時打で1点を追加した。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ロッテは18日の日本ハム戦(ZOZOマリン)で無料オンライン観戦会「マリンフェスタ WatchParty」を開催する。17日、タレントの倉持明日香(31)が同… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(17日、甲子園球場) 遅延が発表された。球場の大型ビジョンに「天候不良のため試合開始を遅らせます。ご了承くださいませ」とアナウンスされた。

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デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(17日、甲子園球場) 甲子園は午前中から降り続いた雨で試合開始が遅れた。小降りとなった15時前には内野に敷かれたシートを外し、阪神園芸の整備により試合開始の準備が行われた。

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サンケイスポーツ

ヤクルト・歳内宏明投手(27)=前四国IL香川=が17日、約4年ぶりに甲子園球場での登板となった16日の先発登板を振り返った。

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド16日(日本時間17日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会が配信され、〝黒いロックスター〟こと中邑真輔(40)&セザーロ(39)がシェイマス(42)とタッグを組んでニュー・デ…

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド16日(日本時間17日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会が配信され、王者ローマン・レインズ(35)と〝巨獣〟ブラウン・ストローマン(37)がシーズンプレミアとなるSDでユニ…

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-楽天」(17日、ペイペイドーム) 確信歩きの一発だ。ソフトバンクの柳田悠岐外野手が27号の先制ソロを放った。

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デイリースポーツ

ロッテは17日、タレントの倉持明日香が、18日の日本ハム戦(ZOZOマリンスタジアム、13時試合開始)で開催する無料オンライン観戦会「マリンフェスタ Watch Party」に参加すると発表した。 今回の「マリンフェスタ Watch Party」には、倉持明日香の他に球団OBで現球団職員の古谷拓哉と上野大樹も参加。裏解説やゲストトークのみの球団公式YouTubeチャンネルでの生配信に加えて、Web会議ツール「Cisco Webex」(先着1000人限定)では試合中継も含めて生配信を行う。

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東京スポーツ

ソフトバンクの柳田悠岐外野手(32)が17日の楽天戦(ペイペイ)で先制の27号ソロを放った。  楽天・石橋の147キロ直球を振り抜き右中間スタンド中段に運んだ。「久しぶりにド真芯で打つことができまし…

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東京スポーツ

J1・横浜FCイレブンが着実に進化を遂げているようだ。  今季は8月にリーグ3連勝をマーク。直近3試合は勝利から遠ざかっているものの、17日のオンライン取材で下平隆宏監督(48)は「結果はなかなか勝…

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スポーツニッポン

 この日の試合は「台湾デー」として開催された。これに伴い、試合前のセレモニアルピッチには台湾観光親善大使を務める歌手の小林幸子(66)が登場。シルバーのドレスにど派手な冠を着用し、黄色のランボルギーニに乗車してバックスクリーンからグラウンドに乗り込んだ。

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サンケイスポーツ

今季リーグ戦でまだノーゴールが続いているロベルト・フィルミーノだが、指揮官ユルゲン・クロップはブラジル人FWの無得点を気にしていないようだ。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ-日本ハム=降雨中止、17日、ゾゾマリン)日本ハムの木田投手コーチは、20日からのソフトバンク3連戦(札幌ドーム)で先発登板する吉田輝について「できることが何なのかを分かって投げてくれたら、実力通りの投球ができるはず。そしたら勝つチャンスは十分にある」と期待した。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA-巨人=降雨中止、17日、横浜)DeNAのラミレス監督が、球団記録に並ぶ5試合連続本塁打中の佐野に記録更新を期待した。

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日刊スポーツ

ドジャースが逆転勝ちで踏みとどまり、対戦成績を2勝3敗とした。1-2で迎えた6回、2死一、二塁からウィル・スミスがブレーブスのウィル・スミスから左翼へ逆転3ラ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ドジャースが逆転勝ちで対戦成績を2勝3敗とした。6回、ウィル・スミス捕手が同姓同名のウィル・スミス投手から逆転3ランを放った。チーム1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

アストロズがア・リーグ優勝決定シリーズで3連敗から3連勝。ワールドシリーズ進出に逆王手をかけた。第5戦で値千金のサヨナラ本塁打を放ち、この日も適時打で勝利に貢… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

元阪神のヤクルト歳内宏明投手(27)が17日、1633日ぶりの甲子園での登板を振り返った。16日の阪神戦で、16年4月27日巨人戦以来となるマウンドに立ち「慣… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

4位西武が、6位オリックスと対戦。西武が十亀、オリックスは張奕が先発。演歌歌手小林幸子(66)が、シルバードレスを身にまとい始球式を盛り上げた。▲… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(17日、甲子園球場) 両チームのスタメンが発表された。

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デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(17日、甲子園球場) 遅延が発表された。球場の大型ビジョンに「天候不良のため試合開始を遅らせます。ご了承くださいませ」とアナウンスされた。

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サンケイスポーツ

プロ野球は17日、セ・パ両リーグで4試合を実施。DeNA-巨人、ロッテ-日本ハムは降雨中止となった。

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サンケイスポーツ

ソフトバンク・和田毅投手(39)がランニングなどで調整。18日の楽天戦(ペイペイドーム)での先発登板に向けて「残り20試合も切っている。自分の1球が大事な1球になる。後ろには素晴らしい投手が控えているので」と前半から全力投球を誓った。

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サンケイスポーツ

ロッテは17日、新型コロナウイルス感染が4日に判明した岩下大輝投手(24)の濃厚接触者と判定された、岡大海外野手(29)と小野郁投手(23)が2軍の練習に合流したと発表した。チーム内の集団感染において、新型コロナウイルスの陽性判定を受けた8選手と、濃厚接触者と判定された5選手は、全員が練習に復帰した。

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サンケイスポーツ

ロッテの沢村は17日、出場選手登録が9年に達し、海外フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。球団を通じ「チームが優勝争いをしているので、今はそのことしか考えていない」とコメントした。

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日刊スポーツ

ガンバ大阪の宮本恒靖監督(43)は17日、地元公立高校の野球部にエールを送った。G大阪の本拠地パナソニックスタジアム吹田や練習場から数百メートルの距離にある大…

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日刊スポーツ

清水エスパルスが指揮官に42歳初勝利を届ける。17日は静岡市内で最終調整。18日ホームのサガン鳥栖戦(アイスタ、午後2時)に備えた。ピーター・クラモフスキー監…

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日刊スポーツ

ヴィッセル神戸三浦淳寛監督(46)は17日、今後の目標について改めてACL優勝と明言した。神戸市内での練習後、オンラインで取材に応じた。「当然Jリーグも大事に…

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スポーツニッポン

日体大は10時間30分49秒で6位となり、73年連続73回目の本大会出場を決めた。伝統校としての威信を守り、嶋野太海主将(4年)は「日体大の伝統あるユニホームを着て走る以上は予選通過が至上命題。プレッシャーをモチベーションに変えてレースに臨めた。部員70人全員でつかんだ6位」と安どの表情を見せた。

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東京スポーツ

 ゴルフの米男子ツアー「ヒューストン・オープン」(11月5~8日、テキサス州メモリアルパークGC)の主催者は16日(日本時間17日)、各日2000人の観客を入れることを発表した。  21日から発売され…

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東京スポーツ

 第97回箱根駅伝の予選会が17日、都内の陸上自衛隊立川駐屯地(21・0975キロ)で行われ、出場46校中、上位10校が本戦への切符を獲得。これで箱根路を駆け抜ける全21チーム(オープン参加の関東学生…

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デイリースポーツ

「第97回箱根駅伝予選会」(17日、陸上自衛隊立川駐屯地周回コース) 例年僅差が命運を分ける出場権獲得のボーダーの差は今年は18秒という接戦だった。

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東京スポーツ

 ソフトバンクのジュリスベル・グラシアル内野手(35)が17日の楽天戦(ペイペイ)に4番・左翼でスタメン出場した。  グラシアルは前日の同カードで、5点リードで迎えた2回の第2打席に代打を送られた。工…

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「第97回箱根駅伝予選会」(17日、陸上自衛隊立川駐屯地内周回コース) 今回も出場権をめぐり、し烈な争いが繰り広げられた。本戦出場校は前回大会と比べて、3校が入れ替わった。

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大相撲秋場所を右膝手術で全休した横綱白鵬(35)=宮城野=が17日、東京・両国国技館内の相撲教習所で合同稽古に参加し、土俵上で相撲の動きを確認。11月場所(11月8日初日、両国国技館)へ向け、患部の順調な回復ぶりを見せた。 連日、勢を指名し、立ち合いの当たり、四つに組み合ってからの流れを何度も繰り返した。相手に寄らせて残し、膝の強度もチェック。約15分、土俵の中で元気に動いた。

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大相撲秋場所で初優勝し新大関に昇進した正代(28)=時津風=が17日、東京・両国国技館内の相撲教習で行った合同稽古で、貴景勝と大関同士、連日の三番稽古(同じ相手と続けて何番も取る)を戦い、12番取って6勝6敗の五分だった。 相手の低く力強い立ち合いに押し込まれ、序盤は4連敗を喫するなどしたが、徐々に動きも良くなった。土俵際で残して反撃し寄り切るなど、中盤は3連勝と持ち直した。

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「ラグビー・関西大学交流試合、京産大31-12立命大」(17日、大阪・鶴見緑地球技場) 2015年ラグビーW杯イングランド大会日本代表で、今春に就任した伊藤鐘史監督(39)率いる京産大が、交流試合初戦で立命館大に31-12で勝った。

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サッカーのオランダ1部リーグで菅原由勢が所属するAZアルクマールは16日、新型コロナウイルスの検査でチーム関係者9人の陽性を確認したと発表した。4人はトップチームの選手で名前は公表していない。中山雄太のズウォレも選手1人の陽性を確認した。板倉滉のフローニンゲンは15日にGK1人を含むチーム関係者4人が感染したと発表した。 菅原、中山、板倉は今月上旬から日本代表の活動に参加し、期間中の複数の検査は全て陰性だった。(共同)

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首都大学野球リーグの名門・東海大が17日、神奈川県平塚市内の同大学湘南キャンパスで緊急記者会見を開き無期限活動停止を発表した。寮内で複数の部員による大麻らしき薬物使用の疑いがあったため。 会見には同大学の山田清志学長、内山秀一野球部長、伊藤栄治監督が出席。山田学長は「誠に遺憾である、責任を痛感しております」と謝罪した。

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◇セ・リーグDeNA・上茶谷-巨人・畠(横浜)

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ロッテは17日、新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者と判定されていた岡大海外野手、小野郁投手が2軍本隊に合流したと発表した。 これで陽性者、濃厚接触者として離脱していた全13選手が現場に復帰した。

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「西武-オリックス」(17日、メットライフドーム) 『台湾デー』として開催。試合前には歌手・小林幸子が始球式に登場した。

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ロッテは17日、新型コロナウイルス感染が4日に判明した岩下大輝投手(24)の濃厚接触者と判定された、岡大海外野手(29)と小野郁投手(23)が2軍の練習に合流したと発表した。チーム内の集団感染において、新型コロナウイルスの陽性判定を受けた8選手と、濃厚接触者と判定された5選手は、全員が練習に復帰した。

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筑波大は惜しくも、11位で、2年連続の箱根路はかなわなかった。10時間34分17秒。本戦進出ラインの10位だった専大とは18秒の差だった。筑波大は前回の予選会…

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バレーボールのVリーグが開幕。茨城では、女子1部で、昨季12チーム中最下位のヴィクトリーナ姫路と同9位の日立リヴァーレが対戦。Vリーグ初のスコートユニホームを…

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プロスポーツチームの新人チアリーダーたちを紹介する「チアルーキー!」。今回も、バスケットボールのBリーグ千葉の専属チア「STAR JETS」の登場です。==r…

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中大の期待の1年生、吉居大和が快走を見せた。序盤からチームメートの森凪也(3年)らとともに日本人トップグループにつけ、「積極的に入ることができた」。終盤、同じ…

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15年W杯イングランド大会日本代表で今季京産大監督に就任した伊藤鐘史監督(39)が初陣を飾った。前半は大半の時間を相手陣での攻撃に費やし、4分にラックサイドを…

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セ・パ両リーグは17日、18日の予告先発投手を発表した。

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第97回東京箱根間往復大学駅伝予選会(17日、立川・陸上自衛隊立川駐屯地周回コース)各校上位10人の合計タイムで争われ、順大が10時間23分34秒の1位で10年連続62度目の本大会出場を決めた。

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東海大は17日、硬式野球部の複数の部員による大麻の疑いがある薬物の使用が判明し、同部を無期限の活動停止としたと発表した。神奈川県警に相談しており、今後捜査に協力するという。

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(セ・リーグ、阪神-ヤクルト、20回戦、17日、甲子園)午後2時予定だった試合開始が、雨天のため遅延されることが発表された。午前から雨が降り続いており、両軍ともに試合前練習は室内練習場で行っていた。グラウンドの内野土部分にはシートかぶせられたままで、午後1時30分に遅延の場内アナウンスが流された。

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レイズはアストロズのア・リーグ優勝決定シリーズで3連勝後に3連敗。決着は翌日の第7戦にもつれ込んだが、過去に7回戦制のプレーオフで3連勝スタートしながら敗退し… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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3勝3敗で並び、ワールドシリーズ進出をかけた勝負は最終第7戦にもつれんこんだレイズとアストロズ。両チームの監督が大一番に向けて意気込みを語っている。3連勝で突… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

東海大は17日、神奈川・平塚の湘南キャンパスで会見を開き、複数の硬式野球部員が寮内で大麻を使用していたと申し出たため、同部の活動を無期限停止すると発表した。山… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

両チームのスタメンが発表された。先発は阪神がジョー・ガンケル投手(28)、ヤクルトがアルバート・スアレス投手(31)。阪神ガンケルは先発再転向後は4度目の登板… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

4位西武が、6位オリックスと対戦。西武が十亀、オリックスは張奕が先発。始球式を行う演歌歌手小林幸子(66)が、シルバードレスを身にまとい登板する。小林は「野球… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

広島が17日、コンディション不良で出場選手登録抹消となっていた野村祐輔投手(31)が、前日16日に広島市内の病院で「右鎖骨下静脈血栓症除去術」を受けたと発表した。

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サンケイスポーツ

第97回東京箱根間往復大学駅伝予選会(17日、立川・陸上自衛隊立川駐屯地周回コース)各校上位10人の合計タイムで争われ、古豪の専大が10時間33分59秒の10位で7年ぶり69度目の本大会出場を決めた。

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サンケイスポーツ

DeNA・京山将弥投手(22)は17日の巨人戦(横浜)で今季4度目の先発が予定されていたが、雨天中止となった。

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サンケイスポーツ

オリックスのドラフト1位・宮城大弥投手=興南高=が17日、プロ2度目の先発となる翌18日の西武戦(メットライフ)に向けて、意気込みを語った。

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スポーツニッポン

順大のスーパールーキー三浦龍司が大迫傑(29=ナイキ)が早大時代に記録したハーフマラソンU20日本記録を6秒更新する1時間1分41秒で日本人トップでゴール。チームも10時間23分34秒で1位通過し10年連続62回目の出場を決めた。“大迫超え”を果たした三浦は「全然実感はないけど、そういう記録が残ったことは凄くうれしい」「初ハーフをこういう形で終われたことで、今後のハーフマラソンも自信を持って臨…

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スポーツニッポン

昨年は15位で本戦出場を逃した城西大は10時間29分37秒で3位通過し、2年ぶり16回目の出場を決めた。出場14人のメンバーに1年生を5人も起用。菊地駿弥主将(4年)や砂岡拓磨(3年)は自分のペースで走り、残りは集団走でタイムをキープした作戦が功を奏した。

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スポーツニッポン

神奈川大は10時間29分37秒で4位に入り、11年連続52回目の本大会出場を決めた。

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スポーツニッポン

国士舘大は10時間30分38秒で5位に入り、5年連続49回目の本大会出場を決めた。

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東京スポーツ

 広島は17日、野村祐輔投手(31)が16日に市内の病院で手術を受けたことを発表した。術式名は「右鎖骨下静脈血栓症除去術」で、今後については未定としている。9年目の今季は春季キャンプで右ふくらはぎ痛を…

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デイリースポーツ

「DeNA-巨人」(17日、横浜スタジアム) 今季5度目の雨天中止が決まり、巨人・原監督は「天候のことは致し方ないですからね。連戦中ということもありますし、全てをプラスに受け止めて進んでいきたいと思います」と前向きに語った。

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デイリースポーツ

ロッテ・沢村拓一投手(32)が17日、出場選手登録が9年に達し、海外フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。 右腕は「ファン、チームメート、スタッフ、球団の皆さまに感謝をしています。チームが優勝争いをしていますので、今はその事しか考えておりません」とコメントした。 沢村は今季9月に巨人からトレード移籍し、勝利の方程式の一角として活躍。ロッテ移籍後は14試合に登板し0勝1敗1セーブ、8ホールド、防御率1・32と抜群の安定感を誇っている。

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デイリースポーツ

首都大学野球リーグの名門・東海大が17日、神奈川県平塚市内の同大学湘南キャンパスで緊急記者会見を開き無期限活動停止を発表した。寮内で大麻らしき薬物使用の疑いがあったため。 会見には同大学の山田清志学長、内山秀一野球部長、伊藤栄治監督が出席。山田学長は「誠に遺憾である、責任を痛感しております」と謝罪した。

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スポーツニッポン

サッカー明治安田生命J1リーグはきょう17日午後3時から、第23節最初のカードとしてC大阪―横浜の1試合がヤンマースタジアムで開催される。

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サンケイスポーツ

 ロッテ・佐々木朗希投手(18)が17日、球団公式ツイッターに「あっという間ですね」とメッセージを寄せた。1年前の10月17日はドラフト会議。当時最大の注目だった大船渡高(岩手)の最速163キロ右腕・佐々木朗はロッテ、日本ハム、西武、楽天の4球団で1位指名が競合。抽選の結果、井口監督が交渉権獲得のクジを引き当てた。

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サンケイスポーツ

 米大リーグでリーグ優勝決定シリーズ(7回戦制)に残った4球団のうち、前評判が最も低かったのはブレーブスだろう。ポストシーズンを勝ち抜く鍵である先発投手陣の今季防御率が、ナ・リーグワーストの5・51だったからだ(ちなみに1位は対戦中のドジャースで3・29)。

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サンケイスポーツ

ロッテ・井口資仁監督(45)は17日、26日のドラフト会議での1位指名を公表した早大の最速155キロ左腕・早川隆久投手について、「左であれだけのスピードボールを投げる投手はいない。1年目から10勝ぐらいいける力のある投手。映像も何度か見ているが、今年のドラフト候補の中では群を抜いている」と評価した。

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日刊スポーツ

初戦から3連勝した第1シードのレイズが、第6シードのアストロズにまさかの3連敗を喫し、勝負は第7戦にもつれ込んだ。スタメンから外れた筒香嘉智外野手(28)は、… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

10月17日のプロ野球の出場選手登録と抹消は以下の通り。【セ・リーグ】<登録>広島 羽月隆太郎内野手中日 柳裕也投手<抹消>中日 橋本侑樹投手【パ・リーグ】<… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

広島は17日、野村祐輔投手(31)が16日に広島市内の病院で「右鎖骨下静脈血栓症除去術」の手術を行ったことを発表した。野村は15日の巨人21回戦(東京ドーム)… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

降雨のため中止となった。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(17日、甲子園球場) 阪神は甲子園に隣接する室内練習場で試合前練習を行った。西宮市内は朝から雨が降り続き、前日16日の試合後から内野にはシートが敷かれている。

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サンケイスポーツ

東海大は17日、硬式野球部で不祥事が判明したとして、無期限の活動停止を決定したと発表した。大学の広報担当者は不祥事について「薬物に関する内容」と説明している。同日午後、山田清志学長と伊藤栄治硬式野球部長らが記者会見する。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク-楽天、23回戦、17日、ペイペイドーム)前日16日に途中交代したソフトバンクのジュリスベル・グラシアル内野手(35)がグラウンドに姿を見せて、通常通りのメニューを消化した。工藤公康監督(57)は「今確認をしています。本人はきのうよりはいいと言っているので。練習して確認しようという話をしています」と説明した。

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽西武 十亀剣投手 ▽ソフトバンク 椎野新投手 ▽楽天 近藤弘樹投手 【同抹消】 ▽西武 松岡洸希投手 ▽ソフトバンク 津森宥紀投手 ▽楽天 塩見貴洋投手

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サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽広島 羽月隆太郎内野手 ▽中日 柳裕也投手 【同抹消】 ▽中日 橋本侑樹投手

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スポーツニッポン

第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝=来年1月2、3日)の予選会が17日、東京都立川市の陸上自衛隊立川駐屯地内を周回する21・0975キロで行われた。上位10校に与えられる本大会の出場権をかけ、46校が出場。順大が1位で通過し、10年連続となる本大会への切符を獲得した。2位に中大、3位には城西大が入った。

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スポーツニッポン

山梨学院大は10時間30分50秒で7位に入り、2年ぶり34回目の本大会出場を決めた。負傷で別メニュー調整だったという森山主将以外は、前日のミーティングの際に設定したタイムをクリア。飯島監督は「大変うれしいです。昨年に連続出場記録が途絶えたので、今年絶対戻るぞと。森山主将中心にきつい練習にも耐えてくれた」と率直な感想を口にした。

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スポーツニッポン

来年1月2、3日の本戦の出場権を懸けて行われ、中大が10時間26分13秒の2位となり、4年連続94回目の出場を決めた。

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東京スポーツ

https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/2300499/

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デイリースポーツ

2023年のフィギュアスケート世界選手権が埼玉で開催されることになった。国際スケート連盟(ISU)が16日、暫定的な決定として発表した。 日本での同大会開催は19年以来。日本スケート連盟は、同年3月にさいたまスーパーアリーナでの開催を計画しており、同じく立候補したミンスク、ブダペストと争っていた。

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デイリースポーツ

日本スケート連盟は16日、公式ホームページで全日本選手権(12月24~27日、長野)の予選会通過者数を発表した。 併せて、予選会免除選手も発表。アイスダンスの村元哉中、高橋大輔(関大KFSC)組は西日本選手権(10月29日~11月1日、京都)を免除された。2人は米国を拠点に練習しており、高橋のアイスダンスデビュー戦はGP・NHK杯(11月27~29日、大阪)となる見込み。

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デイリースポーツ

【サンディエゴ共同】米大リーグのリーグ優勝決定シリーズ(7回戦制)は16日、サンディエゴなどで行われ、第6戦のア・リーグはアストロズ(西地区2位)がレイズ(東地区1位)に7-4で勝ち、3勝3敗のタイとした。 打線が1点を追う五回にスプリンガーの2点適時打など4得点で逆転した。レイズの筒香は九回に代打で右前打を放った。

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