「2020年10月18日」の記事一覧

サンケイスポーツ

 関東大学対抗戦(18日、熊谷ほか)対抗戦2連覇を目指す明大が筑波大に33-17と競り勝ち、開幕3連勝。7点差の後半13分に一時退場者を出すピンチもあったが、終盤に2トライを奪い突き放した。昨季大学王者の早大は10トライの猛攻で日体大を70-5と圧倒。2季ぶりの復権を目指す帝京大も青学大を122-0と寄せ付けず、いずれも全勝をキープした。

後で読む
サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、DeNA10-6巨人、20回戦、巨人12勝8敗、18日、横浜)巨人は序盤に主導権を握ったが、中継ぎ陣がDeNA打線に捕まり逆転負け。2位・中日が敗れたため、優勝へのマジックは1つ減って「7」となった。

後で読む
東京スポーツ

元なでしこジャパンのFW永里優季(33)が、米女子プロリーグNWSLのレッドスターズから期限付きで加入した神奈川県2部リーグの男子チーム「はやぶさイレブン」でついに〝男子デビュー〟を果たした。  1…

後で読む
サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、阪神6-5ヤクルト、20回戦、阪神11勝9敗、18日、甲子園)3つ目のアウトを奪うと、ほっとした表情でゆっくりベンチへと歩を進めた。藤浪は1回をゼロに抑え、登板6戦連続無失点で今季5ホールド目。中継ぎという新境地で、ブルペン陣になくてはならない存在になっている。

後で読む
サンケイスポーツ

 競泳の国際リーグ(ISL)に参戦する日本チーム、東京フロッグキングスのGMを務める北島康介氏(38)が18日、ブダペストへの出発前にオンラインで取材に応じた。不倫問題で年内活動停止となり、同大会に出場できなくなった瀬戸大也(26)についても言及。「彼自身の水泳人生が終わったわけではない」と今後の活躍に期待した。

後で読む
サンケイスポーツ

17日のラ・リーガ第6節、Rマドリードはホームのアルフレド・ディ・ステファノでのカディス戦を0-1で落とした。MFカセミロは、自身がベンチから見守っていた自チームの前半のパフォーマンスに憤りを覚えていたようだ。

後で読む
サンケイスポーツ

サッカーのベルギー1部リーグで18日、アントワープの三好康児はアウェーのワーレゲム戦に先発し、後半43分までプレーした。チームは3-1で逆転勝ちした。

後で読む
サンケイスポーツ

サッカーのドイツ2部リーグで18日、原口元気と室屋成のハノーバーは敵地でパーダーボルンに0-1で敗れた。原口はフル出場し、室屋は後半10分から途中出場した。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神6-5ヤクルト、20回戦、阪神11勝9敗、18日、甲子園)阪神はヤクルトに勝ち、2連勝とした。矢野燿大監督(51)の一問一答は以下の通り。

後で読む
東京スポーツ

 バドミントンのデンマーク・オープン(オーデンセ)の女子ダブルス決勝が18日に行われ、世界ランキング2位の〝フクヒロペア〟福島由紀(27)、広田彩花(26=ともに丸杉Bluvic)が同3位の〝ナガマツ…

後で読む
デイリースポーツ

サッカー女子の元日本代表FWで、神奈川県2部リーグの男子チーム「はやぶさイレブン」に加入した永里優季が18日、神奈川県平塚市で行われたリーグ戦の後半途中から出場し、男子チームでのデビューを果たした。永里は「ステップアップできる大事な一歩」と初戦を振り返った。 2-1の後半40分すぎからピッチへ。終了間際に兄源気の得点に絡むなど、わずかな出番でも勝利に貢献し「出場時間は短かったが、ボールに関わる回数もそれなりにあった。イメージしていたようなプレーが出せた」と手応えを口にした。

後で読む
デイリースポーツ

「関西学生野球、近大9ー7関大」(18日、ほっともっとフィールド神戸) 今秋ドラフト1位候補の近大・佐藤輝明内野手(4年・仁川学院)が現行のリーグ新記録となる通算14号弾で勝負を決めた。そこまで無安打で迎えたタイブレーク方式の延長十一回無死一、二塁の打席で、右翼席に3ランをたたき込み「それまで全然いいところがなくてチームメートに助けられていたので。打った瞬間いくなと思いました」と喜んだ。

後で読む
デイリースポーツ

セ・リーグの打撃3部門(打率、本塁打、打点)の上位選手が活躍を続けている。ヤクルトの村上は23号3ランを放つなど4安打5打点の活躍。阪神の大山も2打点を挙げている。各部門のタイトル争いをまとめる。 上位3選手に続く数字が現在の成績。

後で読む
スポーツニッポン

サッカー元女子日本代表で、米女子プロリーグNWSLのレッドスターズから男子の神奈川県社会人2部「はやぶさイレブン」に期限付き移籍したFW永里優季(33)が18日にデビューを果たした。第3節の山王FC戦(場所非公開)に後半40分過ぎからから約8分間出場し、3―1の勝利に貢献した。

後で読む
東京スポーツ

スペイン1部ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)が18日、ホームのバレンシア戦でベンチスタートとなった。これでリーグ開幕6戦連続でスタメンを外れた。  エースのスペイン代表FWジェラール・モレ…

後で読む
東京スポーツ

今年のJリーグは新型コロナウイルスの影響で大幅に日程を変更、観客入場も制限されたまま行われている。元日本代表FW佐藤寿人(38=千葉)が本紙直撃に応じ、コロナ禍で痛烈に感じた思いを明かした。また、現…

後で読む
サンケイスポーツ

Aマドリードからバルセロナに加入して以降、一気にその輝きが失われたFWアントワーヌ・グリーズマンだが、スペインメディアでも辛辣な意見が出始めている。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第23節最終日(18日、川崎3-0名古屋、等々力)名古屋はボールを保持して攻め込む場面をつくったが、ゴールをこじ開ける迫力を欠いた。8月に土を付けた川崎にシーズン2勝はならず、古巣との対戦だった阿部は「(川崎とは)ポジション取りの精度、速さに差があった」と敗戦を受け止めた。

後で読む
サンケイスポーツ

バドミントンのデンマーク・オープン最終日は18日、デンマークのオーデンセで各種目の決勝が行われ、女子ダブルスは世界ランキング2位で第1シードの福島由紀、広田彩花組(丸杉Bluvic)が同3位で第2シードの永原和可那、松本麻佑組(北都銀行)を2-1で下して優勝した。

後で読む
日刊スポーツ

高校野球の秋季近畿大会が18日、わかさスタジアム京都で開幕し、初出場の山田(大阪3位)が龍谷大平安(京都1位)に1-4で敗れた。大阪府予選では履正社を破る金星… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

部員の大麻使用で東海大が出場辞退した首都大学野球リーグの最終戦が行われ、ドラフト上位候補の最速155キロ右腕、日体大・森博人投手(4年=豊川)が好救援したが、… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

来春センバツを目指す秋季近畿大会は雨のため1日遅れて開幕。智弁学園、龍谷大平安、市和歌山が8強入りした。履正社を倒した府立の山田が龍谷大平安と対戦。善戦したが… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
東京スポーツ

国内女子ツアー「富士通レディース」最終日(18日、千葉・東急セブンハンドレッドC=パー72)、2位から出た申ジエ(32=韓国)が4バーディー、1ボギーの69で回り、通算7アンダーで逆転優勝を飾った。…

後で読む
サンケイスポーツ

ノルディックスキー複合で2018年平昌冬季五輪代表の山元豪(ダイチ)が18日、自身のインスタグラムでジャンプに転向すると表明した。富山県出身で25歳の山元は飛躍を得意としており、ワールドカップ(W杯)の個人戦では17~18年シーズンに2度、7位に入った実績がある。

後で読む
デイリースポーツ

新日本プロレスは18日、来年1月4、5日に東京ドーム大会2連戦を行うことを発表した。 毎年1月4日に東京ドーム大会を開催してきた新日本は今年は初めて1月4、5日に2連戦を開催し、約7万人の観衆を集める成功を収めた。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・世界ライト級王座統一戦」(17日、ラスベガス) ライト級主要4団体の王座統一戦が17日(日本時間18日)、米国ラスベガスのMGMグランド・カンファレンスセンターで開催され、IBF世界同級王者のテオフィモ・ロペス(23)=米国=が3-0(116-112、119-109、117-111)の判定で、3団体統一王者のワシル・ロマチェンコ(32)=ウクライナ=に勝利。ライト級史上初の4団体統一王者となった。

後で読む
サンケイスポーツ

アルペンスキーのワールドカップ(W杯)男子は18日、オーストリアのセルデンで、大回転第1戦が行われ、加藤聖五(野沢温泉ク)は1回目で35位となり2回目に進めなかった。

後で読む
デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(18日、両国国技館) 20選手がA、Bの2ブロックに分かれて争うシングルリーグ戦「G1クライマックス」の優勝決定戦が行われ、Aブロック1位の飯伏幸太がBブロック1位のSANADAを破って蝶野正洋、天山広吉に続く史上3人目の連覇を達成した。

後で読む
サンケイスポーツ

バドミントンのデンマーク・オープン最終日は18日、デンマークのオーデンセで各種目の決勝が行われ、女子ダブルスは世界ランキング2位で第1シードの福島由紀、広田彩花組(丸杉Bluvic)が同3位で第2シードの永原和可那、松本麻佑組(北都銀行)を2-1で下して優勝した。

後で読む
デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(18日、両国国技館) オカダ・カズチカ率いるケイオスを裏切ったウィル・オスプレイと英国武者修行から凱旋帰国した岡倫之改めグレート‐O‐カーンの初タッグを組み、がオカダ、SHO組を破った。

後で読む
日刊スポーツ

サッカー神奈川県2部の社会人チーム「はやぶさイレブン」に加入した元女子日本代表FW永里優季(33)が18日、第3節山王FC戦の後半41分から途中出場した。プロ…

後で読む
サンケイスポーツ

関東大学対抗戦(18日、日体大5-70早大、熊谷)早大が好守で日体大を上回り、開幕3連勝。だがNO・8丸尾崇真(4年)は反省を忘れなかった。

後で読む
デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(18日、両国国技館) EVILがタッグマッチでIWGPヘビー級・同インターコンチネンタル2冠王者の内藤哲也に勝利し、王座挑戦を要求した。

後で読む
日刊スポーツ

ガンバ大阪が1-0で敵地大分戦を制し、勝ち点45の4位に再浮上した。途中出場のFWパトリック(32)が決勝点を挙げるなど、宮本恒靖監督(43)の選手起用がズバ…

後で読む
デイリースポーツ

米ラスベガスで10月31日(日本時間11月1日)にWBAバンタム級2位・IBF同級4位ジェーソン・モロニー(29)=豪州=の挑戦を受けるボクシングWBA・IBF世界同級統一王者の井上尚弥(27)=大橋=が18日、羽田空港発の航空機で父の真吾トレーナー、弟で前WBC世界バンタム級暫定王者の拓真(大橋)、いとこで前日本・OPBF東洋太平洋スーパーライト級王者の浩樹(引退)とともに開催地へ出発。直前に報道陣の代表取材に応じた。 髪の色を金と銀の中間ぐらいの色に染めた尚弥は「もう気持ちの面でも肉体的にも仕上がっている状態。割と日本ですべての調整をこなしてきたので、向こうに行ってからの2週間は体の調子と気持ちによって練習の上げ下げはするけれど、あとは体重調整。コンディション調整に失敗したことがないので、いつもどおりです」と順調をアピール。

後で読む
日刊スポーツ

名古屋グランパスのフィッカデンティ監督は、前半終了間際の失点を悔いた。前半は一進一退の攻防の中で同44分に先制点を奪われ、後半は開始から主導権を握られ突き放さ…

後で読む
日刊スポーツ

首位を独走する川崎フロンターレが因縁の相手へのリベンジを決め、同一シーズンの90分試合でのJ1連勝新記録となる11連勝を達成した。前半44分、MF三笘薫(23…

後で読む
日刊スポーツ

サッカー神奈川県2部の社会人チーム「はやぶさイレブン」に加入した元女子日本代表FW永里優季(33)が18日、第3節山王FC戦の後半41分から途中出場した。プロ…

後で読む
スポーツニッポン

鹿児島銀行が13位に入り、2年ぶりのクイーンズ駅伝出場を決めた。昨年は32秒差の15位で涙を流しただけに、喜びもひとしお。

後で読む
スポーツニッポン

昨年2位の九電工は4位でクイーンズ駅伝出場切符を得た。

後で読む
デイリースポーツ

バドミントンのデンマーク・オープン最終日は18日、デンマークのオーデンセで各種目の決勝が行われ、女子ダブルスは世界ランキング2位で第1シードの福島由紀、広田彩花組(丸杉Bluvic)が同3位で第2シードの永原和可那、松本麻佑組(北都銀行)を2-1で下して優勝した。 女子シングルスは奥原希望(太陽ホールディングス)が2016年リオデジャネイロ五輪覇者のカロリナ・マリン(スペイン)と顔を合わせる。

後で読む
デイリースポーツ

サッカーのフランス1部リーグで18日、ストラスブールのGK川島永嗣はホームのリヨン戦でベンチ入りしたが出場機会はなかった。チームは2-3で敗れた。(共同)

後で読む
スポーツニッポン

スペイン1部エイバルのMF乾貴士(32)が今季初ゴールを逃した。

後で読む
スポーツニッポン

セリエA・ボローニャの日本代表DF冨安健洋(21)が開幕から4試合連続フル出場を果たしたが、チームは大量4失点で逆転負けを喫した。

後で読む
日刊スポーツ

南北海道は札幌山の手が3年連続19度目の優勝を果たした。9年連続決勝対決となった函館ラサールを47-3で下し、花園全国一番乗り。新型コロナウイルスの影響でニュ…

後で読む
日刊スポーツ

北北海道は旭川龍谷が遠軽を31-28で退け、初の3連覇で5度目の優勝を達成した。南北海道は札幌山の手が3年連続19度目の優勝を果たした。9年連続決勝対決となっ…

後で読む
日刊スポーツ

来夏に延期された東京オリンピック(五輪)で卓球女子代表の伊藤美誠(19=スターツ)が18日、新型コロナウイルスによる中断から11月に再開する国際大会(中国)に…

後で読む
日刊スポーツ

来夏に延期された東京オリンピック(五輪)で卓球女子代表の伊藤美誠(19=スターツ)が18日、新型コロナウイルスによる中断から11月に再開する国際大会(中国)に…

後で読む
日刊スポーツ

フィギュアスケートの全兵庫選手権は18日に兵庫・尼崎スポーツの森で行われ、女子はショートプログラム(SP)首位の坂本花織(20)が優勝した。フリーもトップの1…

後で読む
サンケイスポーツ

セリエA第4節が18日に行われ、13位のボローニャと5位のサッスオーロが対戦した。

後で読む
東京スポーツ

確変中だ――。ソフトバンクの韋駄天・周東佑京内野手(24)が18日の楽天戦(ペイペイ)で4安打2打点、初の1試合3盗塁を決めて、11―4の大勝に貢献。チームは8連勝で貯金を今季最多の21とし、2位ロ…

後で読む
東京スポーツ

広島・鈴木誠也外野手(26)が18日の中日戦(マツダ)で24号を放った。主砲のバットが火を噴いたのは1点リードの5回、二死一、二塁の場面だ。中日先発・清水の内角攻めで自打球が左足を直撃したものの、再…

後で読む
デイリースポーツ

サッカー女子の元日本代表FWで、神奈川県2部リーグの男子チーム「はやぶさイレブン」に加入した永里優季が18日、神奈川県平塚市で行われたリーグ戦の後半途中から出場し、男子チームでデビューを果たした。 2011年女子ワールドカップ(W杯)優勝や12年ロンドン五輪銀メダルに貢献した33歳の永里は9月に米女子プロリーグNWSLのレッドスターズから期限付きで移籍。女子のトップ選手としては異例の挑戦を表明した。

後で読む
デイリースポーツ

サッカーのスペイン1部リーグで18日、乾貴士と武藤嘉紀の所属するエイバルはホームでオサスナと0ー0で引き分けた。両選手は先発し、乾は後半25分、武藤は同12分までプレーした。(共同)

後で読む
デイリースポーツ

サッカーのイタリア1部リーグで18日、ボローニャの冨安健洋はホームでのサッスオロ戦にフル出場した。3-3の後半32分に自身のオウンゴールで勝ち越され、試合は3-4で競り負けた。(共同)

後で読む
東京スポーツ

J1川崎が18日、名古屋戦(等々力)に3―0で勝ってリーグ新記録となる同一シーズン11連勝を達成した。  8月23日に敵地で0―1で敗れたのがリーグ戦唯一の黒星だったが、ホームできっちりお返しをした…

後で読む
東京スポーツ

ドロ沼から抜け出せない。J1仙台は18日にアウェーで浦和と対戦し、0―6で敗戦。13戦未勝利(4分け9敗)で17位に転落した。  前半だけで3失点を喫する苦しい展開。木山隆之監督(48)は「ハーフタ…

後で読む
東京スポーツ

スペイン1部エイバルは18日、オサスナ戦で0―0のドローに終わった。  元日本代表MF乾貴士(32)は左サイドハーフ、同FW武藤嘉紀(28)は2トップの一角でともに先発したが、ゴールを奪えなかった。…

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第23節最終日(18日、川崎市等々力陸上競技場ほか=8試合)首位の川崎が三笘らのゴールで名古屋に3-0で快勝し、同一シーズンでのJ1最多記録(延長を除く)となる11連勝をマークした。今季の8月に達成した10連勝の記録を塗り替えて勝ち点を65に伸ばした。

後で読む
サンケイスポーツ

サッカー女子の元日本代表FWで、神奈川県2部リーグの男子チーム「はやぶさイレブン」に加入した永里優季が18日、神奈川県平塚市で行われたリーグ戦の後半途中から出場し、男子チームでデビューを果たした。

後で読む
日刊スポーツ

関学大の左腕・石丸慶次郎投手(4年=西条)が京大相手に1失点完投勝利を挙げた。「今日は本調子じゃなかった。自然と力が入るので、悪い時こそ適当に、軽く投げるイメ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

仙台育英が完封リレーで連覇に王手をかけた。最速147キロエース右腕・伊藤樹(2年)が4回から今大会初登板。打席のベースぎりぎりに立って外角狙いの相手打線に対し… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

阪神大山悠輔内野手(25)が「2冠」を射程圏内に入れた。初回に逆転の2点適時打を放ち、チームを5カードぶりの勝ち越しに導いた。打点は74となり、リーグ3位タイ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「阪神6-5ヤクルト」(18日、甲子園球場) 初回に17号2ランを放ち勝利に貢献した阪神のボーアがお立ち台で“ほぼ日本語”でインタビューに答えた。

後で読む
サンケイスポーツ

福岡六大学野球リーグは18日、福工大野球場で秋季リーグ最終週の3試合が行われ、九共大が九産大に6-4で勝って両チームが8勝2敗の首位で並んだため、24日に福工大野球場で優勝決定戦が行われることになった。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第23節最終日(18日、広島2-1神戸、Eスタ)14日の大分戦から先発11人を入れ替え、主力組で臨んだ神戸は終盤に猛攻撃を仕掛けたものの一歩及ばなかった。三浦監督は「自分たちのミスで失点してしまい、非常にもったいない」と悔しさをにじませた。

後で読む
サンケイスポーツ

関西学生野球秋季リーグ第6節第1日(18日、近大3-1関大=延長十一回タイブレーク、ほっともっと神戸)近大の佐藤がチームを勝利に導く一打で、新リーグでの通算本塁打記録を更新した。6-6で迎えたタイブレークの延長十一回、内寄りの球を強振し「打った瞬間いったと思った」という手応え十分の打球が右翼席に消えた。OBの二岡の記録を抜き「偉大な先輩なので更新できてうれしい」と白い歯を見せた。

後で読む
サンケイスポーツ

全日本スキー連盟は18日の評議員会で役員改選を行い、北野貴裕会長(57)の退任が決まった。皆川賢太郎競技本部長(43)とともに理事選出に必要な過半数の賛成を得られず、選任が否決された。その後の臨時理事会で、勝木紀昭副会長が暫定的な新会長に就いた。

後で読む
スポーツニッポン

卓球の伊藤美誠(19=スターツ)が18日、中国遠征に日本勢の先陣を切って成田空港から出発した。11月8日開幕の女子W杯と、同19日開幕のITTFファイナルに出場する。コロナ禍で自主隔離などがあるため、通常の海外遠征よりも早く現地入りをする。

後で読む
スポーツニッポン

フィギュアスケートの全兵庫選手権の最終日が18日、尼崎スポーツの森で行われ、3人が参加したシニア女子のフリーではショートプログラム(SP)首位の18年全日本女王・坂本花織(シスメックス)が全体トップの138・29点をマーク。合計214・39点で優勝した。

後で読む
スポーツニッポン

鹿児島銀行が13位に入り、2年ぶりのクイーンズ駅伝出場を決めた。昨年は32秒差の15位で涙を流しただけに、喜びもひとしお。

後で読む
東京スポーツ

 卓球女子で東京五輪代表の伊藤美誠が(19=スターツ)が18日、女子W杯(11月8~10日)、ITTFファイナル(同19~22日、いずれも中国)に向けて出発前に報道陣のオンライン取材に応じた。  期待…

後で読む
東京スポーツ

 卓球女子で東京五輪代表の伊藤美誠が(19=スターツ)が18日、女子W杯(11月8~10日)、ITTFファイナル(同19~22日、いずれも中国)に向けて出発前に報道陣のオンライン取材に応じた。  8か…

後で読む
東京スポーツ

 J1浦和の元日本代表FW興梠慎三(34)が上位進出のキーマンになりそうだ。  18日の仙台戦(埼スタ)では、前半39分に「キーパーとの勝負に勝てた」とPKを冷静に決めると、後半6分にはMF汰木康也(…

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、川崎3-0名古屋」(18日、等々力陸上競技場) 首位を走る川崎は、本拠で名古屋を圧倒し、延長戦を含まない同一シーズンでの連勝記録を11連勝に伸ばした。

後で読む
デイリースポーツ

明治安田J1第23節最終日(18日・川崎市等々力陸上競技場ほか=8試合)首位の川崎が三笘らのゴールで名古屋に3-0で快勝し、同一シーズンでのJ1最多記録(延長を除く)となる11連勝をマークした。今季の8月に達成した10連勝の記録を塗り替えて勝ち点を65に伸ばした。

後で読む
デイリースポーツ

「西武3-2オリックス」(18日、メットライフドーム) 西武は二回2死満塁から金子、源田の連続適時打で3点を先取。その後のオリックスの反撃を振り切った。

後で読む
スポーツニッポン

J2福岡が1―0で勝ち破竹の12連勝を達成。勝ち点55で首位に浮上した。

後で読む
東京スポーツ

阪神は18日のヤクルト戦(甲子園)に6―5で勝利。2点リードの9回に守護神スアレスが打ち込まれ1点差まで詰め寄られるも、辛くも接戦をものにした。  初回にヤクルトに先制を許したが、その裏に鮮やかに逆…

後で読む
東京スポーツ

J1川崎のMF三苫薫(23)が18日、名古屋戦(等々力)で今季11ゴール目を挙げた。  0―0の前半44分。MF田中碧(22)の右CKからニアでDF谷口彰悟(29)が頭でフリック。そのボールを右足で…

後で読む
東京スポーツ

J1広島が18日の神戸戦(Eスタ)で指揮官不在の緊急事態の中、2―1と勝利した。  神戸戦当日に城福浩監督(59)が親族の不幸により不在となることが決まった広島。試合は沢田謙太郎ヘッドコーチ(50)…

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第23節最終日(18日、大分0-1G大阪、昭和電ド)前節に連勝が止まったG大阪だが、アウェーで着実に勝ち点3をつかんだ。大仕事をやったのは途中出場のパトリックだ。後半から投入されると空中戦の強さを存分に発揮。27分に宇佐美の右CKを頭で合わせて、均衡を破った。

後で読む
サンケイスポーツ

卓球女子の東京五輪代表で、世界ランキング2位の伊藤美誠(19)=スターツ=が18日、8カ月ぶりに国際大会が行われる中国に向けて、成田空港から出発した。

後で読む
サンケイスポーツ

国際ボート連盟(FISA)は18日、オンラインで臨時総会を開き、2024年パリ五輪の実施種目として、日本が注力してきた軽量級種目を除外し、海や波のある水域でこぐ新種目のコースタルローイングを含める案を、国際オリンピック委員会(IOC)に提案することを決めた。

後で読む
日刊スポーツ

新人記録を塗り替えたレイズのランディ・アロザレーナ外野手(25)が、シリーズMVPに輝いた。1回に放った中越えへの先制2ランが、ルーキーでは最多となるポストシ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

ソフトバンクがスピードスターの活躍で、今季2度目の8連勝を決めた。1番の周東佑京内野手(24)が、先制&中押し打を含む4安打2打点、プロ初の3盗塁に3得点のお… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

日大山形が完封負けで3年ぶりのセンバツ出場は厳しくなった。強力打線が6安打に終わり、主将の佐藤拓斗内野手(2年)は2安打を放つもホームが遠かった。佐藤主将は「… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

栃木は、神奈川に敗れて東地区優勝を逃した。先発した手塚俊二投手(21)が1回2/34安打5失点と誤算。2番手で登板した堀越歩夢投手(22)も1回3安打4失点と… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「阪神6-5ヤクルト」(18日、甲子園球場) 阪神の矢野燿大監督が、代打で送り出した井上の飛球について、振り返った。

後で読む
サンケイスポーツ

関西学生野球秋季リーグ第6節第1日は18日、ほっともっとフィールド神戸で1回戦2試合が行われ、近大、関学大が勝った。近大は延長戦の末に関大に9-7で競り勝った。ドラフト1位候補の近大・佐藤がタイブレークの延長十一回に今季3号の勝ち越し3点本塁打を放って通算14本とし、新リーグでの通算本塁打記録を更新した。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第23節最終日(18日、大分0-1G大阪、昭和電ド)大分は好機でシュートを決め切れなかった。3試合勝利のない片野坂監督は「決定機の数では上回ったと思うが、決めることができず、足りない部分が出た」と、チームの抱える課題を強く再認識した様子だ。

後で読む
日刊スポーツ

サンフレッチェ広島が逃げ切った。前半43分にMF森島の右CKから、DF佐々木が今季初得点となるヘディングシュートで先制。さらに前半終了間際にFWレアンドロ・ペ…

後で読む
日刊スポーツ

浦和レッズFW興梠慎三(34)が2ゴールを挙げ、歴代4位に並ぶJ1通算154得点に伸ばして50日ぶりの本拠地勝利に貢献した。2-0で迎えた前半39分に自ら獲得…

後で読む
日刊スポーツ

J1史上最長キーパー、北海道コンサドーレ札幌GK中野小次郎が、リーグ戦5試合目で初完封した。シュート7本を打たれたが、大きなピンチはなく、得点を許さなかった。…

後で読む
日刊スポーツ

ベガルタ仙台は浦和レッズに今季ワーストの6失点で完敗し、17位に転落した。右膝故障で出遅れ、3日に加入後初出場したMFイサック・クエンカ(29)が、3試合目し…

後で読む
日刊スポーツ

ヴィッセル神戸MFイニエスタらの審判への抗議も届かなかった。1点を追う後半終了間際、FW古橋のクロスは、ペナルティーエリア内にいた広島MF東の左手に当たったよ…

後で読む
東京スポーツ

 J1川崎のMF三苫薫(23)が18日、名古屋戦(等々力)で今季11ゴール目を挙げた。  0―0の前半44分。MF田中碧(22)の右CKからニアでDF谷口彰悟(29)が頭でフリック。そのボールを右足で…

後で読む
デイリースポーツ

陸上の全国中学生大会最終日は18日、横浜市の日産スタジアムで行われ、男子100メートルは向かい風1・2メートルの決勝で藤井清雅(千葉・君津)と水野琉之介(青森・浦町)が10秒87で同着優勝となった。女子100メートルは南こはる(奈良・奈良学園登美ケ丘)が無風の決勝を11秒96で制した。 男子400メートルは平川慧(沖縄・あげな)が48秒48で優勝。男子110メートル障害は渕上翔太(福岡・八屋)が14秒02、女子100メートル障害は岸本礼菜(大阪・咲くやこの花)が14秒11で制した。

後で読む
デイリースポーツ

25メートルプールで争う競泳の日本短水路選手権最終日は18日、東京辰巳国際水泳場で行われ、女子200メートル個人メドレーは大橋悠依が2分5秒09の短水路日本新記録で優勝した。自身の記録を約2年ぶりに0秒20更新した。 男子の100メートルバタフライは川本武史が自らの記録を0秒06上回る49秒54の短水路日本新で制した。100メートル自由形は松元克央が46秒94で勝ち、200メートル個人メドレーは萩野公介が1分52秒73で1位だった。200メートル平泳ぎは渡辺一平が2分2秒91で優勝し、佐藤翔馬が2位に入った。

後で読む
デイリースポーツ

【ジュネーブ共同】男子テニスの錦織圭(日清食品)がヨーロピアン・オープン(アントワープ=ベルギー)開幕前日の18日、オンライン形式の記者会見に出席し、11日閉幕の全仏オープンで痛めた右肩の不安から、出場について「肩次第。まだ、ちょっと痛い。出るつもりはあるが、様子を見ながらになる。(現時点で)決めかねている」と慎重な姿勢を示した。 錦織は右肘手術や新型コロナウイルス感染を経て9月上旬に実戦復帰し、約1年ぶりの四大大会だった全仏で敗退した2回戦で肩を痛めた。全仏後は1大会回避して1週間以上の休養を挟み、練習を再開したという。

後で読む
デイリースポーツ

バスケットボール男子Bリーグ1部(B1)は18日、千葉県の船橋市総合体育館などで9試合が行われ、東地区の宇都宮は85-68で千葉に快勝し、5勝目(1敗)を挙げた。A東京は72-65で横浜に、富山は91-57で三遠に勝って5勝1敗。 西地区の三河は75-89で名古屋Dに敗れて初黒星。島根は84-80で北海道に競り勝ち、4勝2敗とした。琉球は82-76で秋田に勝って4勝目を挙げた。

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、広島2-1神戸」(18日、エディオンスタジアム広島) 神戸が不運な判定もあって、敵地で広島に競り負けた。元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)が2試合ぶりに先発復帰した神戸だったが、前半終了間際の43分と48分に立て続けに失点を喫した。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA10-6巨人」(18日、横浜スタジアム) 巨人の原辰徳監督が、18日に出場選手登録を抹消した小林誠司捕手に、本来の姿で1軍復帰することを願った。

後で読む
デイリースポーツ

「西武3-2オリックス」(18日、メットライフドーム) オリックスはプロ2度目の先発となったドラフト1位・宮城が6回3失点。二回に3失点したが、以降六回までパーフェクトに抑える投球を見せた。

後で読む
スポーツニッポン

神戸がまたしても鬼門の前に屈した。アウェーに乗り込んだ広島戦は、チャンスを作れないまま試合が進み、前半43分と同アディショナルタイムに失点。後半に入っても流れは変わらなかった中で、39分にDFダンクレーがミドルシュートを決めて追い上げた。

後で読む
日刊スポーツ

ラグビー、トップリーグ(TL)の神戸製鋼は18日、神戸市内の練習場で「コベルコスティーラーズからの贈り物」を実施した。内容は新型コロナウイルスの影響で目標の試…

後で読む
日刊スポーツ

11月7日開幕の関西大学リーグで5連覇を目指す天理大が、前哨戦といえる交流試合で2連勝を飾った。開始15分間は均衡した攻防となったが、前半16分に左ラインアウ…

後で読む
日刊スポーツ

11月7日開幕の関西大学リーグで5連覇を目指す天理大が摂南大を65-0で下し、前哨戦となる交流試合2連勝を飾った。先発に3人の外国人留学生を起用した相手に“先…

後で読む
日刊スポーツ

春の近畿大会優勝校である東海大大阪仰星が北野に大勝し、花園への第1歩を踏み出した。第100回の記念大会はコロナ禍に揺れながら、関係各所の尽力で開催が決まった。…

後で読む
日刊スポーツ

16年リオデジャネイロ・オリンピック(五輪)7人制男子日本代表を率いた摂南大・瀬川新監督が、一定の手応えをつかんだ。関西王者に完封されたが、前半16分の先制ト…

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第23節最終日(18日、湘南3-2柏、BMWス)10月は無敗だった柏が最下位の湘南に痛い黒星を喫した。オルンガ、神谷の得点で逆転したところまでは良かったが、安易なロングパスなどで攻撃がつながらず、試合をひっくり返された。ネルシーニョ監督が「3点目を取り急ぎすぎた」と振り返った。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田生命J1リーグは18日に第23節が行われ、サンフレッチェ広島はヴィッセル神戸と対戦した。

後で読む
東京スポーツ

我慢できなかった――。巨人・原辰徳監督(62)が敗戦の責任を一人で背負い込んだ。  優勝へのマジック「8」で迎えた18日のDeNA戦(横浜)は、5点リードで迎えた7回、2失点の後、梶谷に満塁弾を浴び…

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、広島2-1神戸」(18日、エディオンスタジアム広島) 神戸が敵地で競り負け、広島戦4連敗となった。元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)が2試合ぶりに先発復帰した神戸だったが、前半終了間際の43分と48分に立て続けに失点を喫した。

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、横浜FC1-0FC東京」(18日、ニッパツ三ツ沢球技場) 横浜FCが粘り勝ち、4試合ぶりの白星をつかんだ。

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、横浜FC1-0FC東京」(18日、ニッパツ三ツ沢球技場) FC東京は、痛すぎる敗戦となった。8月15日から続いた中2、3日での連戦を勝利で終えられず。C大阪に抜かれ、2位から3位に後退した。

後で読む
東京スポーツ

スペイン1部の圧倒的2強であるレアル・マドリードとバルセロナが、17日(日本時間18日)の試合で格下相手に敗れる波乱があった。  Rマドリードは、昇格組のカディスとホームで対戦し、0―1で敗戦。バル…

後で読む
スポーツニッポン

 巨人は5―0とリードした7回に先発の畠、2番手の高梨がDeNA打線につかまり、この回だけで一挙6失点。まさかの逆転負けを喫した。2位の中日が敗れたため、優勝へのマジックは1つ減って「7」となった。

後で読む
サンケイスポーツ

バスケットボール男子Bリーグ1部(B1)は18日、千葉県の船橋市総合体育館などで9試合が行われ、東地区の宇都宮は85-68で千葉に快勝し、5勝目(1敗)を挙げた。A東京は72-65で横浜に、富山は91-57で三遠に勝って5勝1敗。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA10-6巨人、20回戦、巨人12勝8敗、18日、横浜)巨人の吉川尚がプロ4年目で初の初回先頭打者本塁打を放った。上茶谷の初球を引っ張って右翼席へ運び、敵地をどよめかせ「結果を恐れずに思い切って振っていった」と振り返った。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第23節最終日(18日、浦和6-0仙台、埼玉)仙台は今季ワーストの6失点で大敗した。これで13戦勝ちなし。クラブの歴史で2番目に長い2010年の14戦勝ちなしに迫る低調ぶりだ。木山監督は「非常に厳しい結果。現実を受け止めてやるしかない」と言って苦虫をかみつぶした。

後で読む
サンケイスポーツ

男子テニスの錦織圭(日清食品)がヨーロピアン・オープン(アントワープ=ベルギー)開幕前日の18日、オンライン形式の記者会見に出席し、11日閉幕の全仏オープンで痛めた右肩の不安から、出場について「肩次第。まだ、ちょっと痛い。出るつもりはあるが、様子を見ながらになる。決めかねている」と慎重な姿勢を示した。

後で読む
日刊スポーツ

【サンディエゴ(米カリフォルニア州)17日(日本時間18日)=斎藤庸裕】レイズが08年以来、12年ぶりにワールドシリーズ(WS)進出を決めた。アストロズとのア… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

「ハマの韋駄天(いだてん)」が大仕事! DeNA梶谷隆幸外野手(32)が、値千金の逆転満塁本塁打を放った。7回、3点差に迫りなお無死満塁、巨人高梨の2球目を右… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

ソフトバンク7年目の真砂勇介外野手が3年ぶりアーチとなる今季1号3ランを放った。リードを4点に広げた8回、なお2死一、二塁。宋家豪のスライダーを左翼へかっ飛ば… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

日本ハム近藤健介外野手(27)が18日、ロッテ23回戦(ZOZOマリン)で、5回の右前2点適時打を含む2安打を放ち、打率3割4分3厘をキープした。トップのオリ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J3第22節最終日(18日・ソユースタジアムほか=8試合)首位の秋田は藤枝と0-0で引き分け、勝ち点54。開幕からの連続無敗は22試合に伸びた。長野は八戸を3-1で下し、勝ち点42で2位に。4位相模原は讃岐と引き分けた。

後で読む
サンケイスポーツ

陸上の田島直人記念は18日、山口市の維新みらいふスタジアムで行われ、男子110メートル障害は日本記録保持者の高山峻野(ゼンリン)が13秒44で制し、女子100メートル障害は藤森菜那(ゼンリン)が13秒26で優勝した。ともに大会新記録。

後で読む
サンケイスポーツ

富士通レディース最終日(18日、千葉・東急セブンハンドレッドC西C=6659ヤード、パー72)14位から出た昨年大会覇者の古江彩佳(20)=フリー=がこの日のベストスコアとなる66で回り、通算5アンダーで2位に入った。申ジエ(32)=韓国=が69で回り、通算7アンダーで今季初優勝。ツアー通算25勝目を挙げ、国内生涯獲得賞金は10億円を突破した。史上6人目で、207試合目での到達は史上最速。首位から出た浅井咲希(22)=小杉CC=は通算4アンダーの4位に終わった。

後で読む
スポーツニッポン

接戦に持ち込んだ筑波大だが、終盤はFW戦やセットプレーで差を見せつけられて敗戦。開幕から慶大戦、帝京大戦と続いた“魔の3連戦”は1勝2敗と負け越したが、手応えも残す黒星となった。

後で読む
スポーツニッポン

第100回全国高校ラグビーの大阪府予選2回戦が18日、大阪府内で行われ、東海大大阪仰星が143―0で北野に圧勝し、記念大会出場へ好発進した。5度の全国優勝を誇り、2月の近畿大会も制した東海大大阪仰星が圧勝することは想定内。特筆すべきは、“仰星プライド”を示したことだろう。

後で読む
東京スポーツ

 ゴルフの国内メジャー「日本オープン」最終日(18日、千葉・紫CCすみれC=パー70)、2位から出た稲森佑貴(26)が69のラウンドで5アンダーとし、逆転で2年ぶりの大会2勝目を挙げた。  首位スター…

後で読む
東京スポーツ

 ゴルフの国内メジャー「日本オープン」最終日(18日、千葉・紫CCすみれC=パー70)、第1回大会以来、93年ぶりのアマチュア優勝が期待された河本力(20=日体大3年)は70とスコアを伸ばせず、2アン…

後で読む
東京スポーツ

 悲願のリーグV奪回へ一直線だ。首位ソフトバンクが18日の楽天戦(ペイペイ)に11―4の大勝。同点の8回、代打・明石健志内野手(34)の勝ち越し打を皮切りに打線が爆発し、一挙7点を奪った。  今季最長…

後で読む
デイリースポーツ

「阪神6-5ヤクルト」(18日、甲子園球場) 高津ヤクルトが、雨天中止を挟んで連敗。今季ワーストとなる借金は22まで膨れあがった。

後で読む
デイリースポーツ

「関甲新学生野球リーグ秋季リーグ戦・チャンピオンシップラウンド、平成国際大5-3上武大」(18日、白鷗大グラウンド) 今秋ドラフト上位候補の上武大・古川裕大捕手(4年・久留米商)が、阪神など7球団のスカウトらの前でユーティリティーぶりを発揮した。3年時に侍ジャパン大学代表に選出されるなど大学屈指の扇の要ながら、六回からマスクを脱いで遊撃へと守備位置を変更。打球は飛んでこなかったが、「内野を守れる準備はできている」と持ち味をアピールした。

後で読む
デイリースポーツ

「ロッテ2-5日本ハム」(18日、ZOZOマリンスタジアム) 日本ハムは先発したエースの有原が7回4安打1失点と好投。下位打線の活躍もあり逆転勝ちを収めた。

後で読む
スポーツニッポン

浦和のエースFW興梠慎三(34)が2戦連発となる2ゴールを決め、J1通算得点を154点まで伸ばした。前半39分、まずはエリア内で相手GKに倒されて得たPKを落ち着いて決めると、後半6分には汰木のクロスにヘッド弾。マルキーニョス(J1通算152点)を超え、J1通算得点で前田遼一(J3岐阜)に並ぶ歴代4位タイに浮上した。

後で読む
スポーツニッポン

湘南が今季初の逆転勝ちで連敗を6でストップした。前半4分にMF岡本拓也(28)が右サイドの角度のないところから決めて先制。一度は逆転されたが、後半33分に途中出場のMF松田天馬(25)がボレーを決めて追いつき、36分には岡本のクロスをFW石原直樹(36)がゴール前で頭で合わせて逆転し、逃げ切った。

後で読む
スポーツニッポン

イニエスタが鬼門の前に沈黙した。神戸は第23節でアウェーに乗り込み広島と対戦。出場機会の少ないメンバーで臨んだ前節大分戦からスタメン11人全員を変更。元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)らが名を連ねた。

後で読む
スポーツニッポン

城福浩監督(59)が不在の中、広島がスター軍団に完勝した。ホームに神戸を迎えた一戦は、試合前に城福監督が親族の不幸により不在となり、沢田謙太郎ヘッドコーチ(50)が暫定的に指揮をとることをクラブは発表した。

後で読む
東京スポーツ

日本サッカー協会は18日、なでしこジャパン候補合宿(19~26日、福島・Jヴィレッジ)メンバーに選ばれたFW菅沢優衣香(30=浦和)が負傷のため参加しないと発表した。  追加で北村菜々美(20=C大…

後で読む
東京スポーツ

日本ハムが18日のロッテ戦(ZOZOマリン)に5―2で勝利。エース・有原が7回1失点の好投で「お得意様」のロッテを下し、7勝目を挙げた。  今季3戦3勝と相性のいいロッテを相手に、この日も結果を残し…

後で読む
東京スポーツ

ようやく連敗ストップだ。J1浦和は18日にホームで仙台と対戦し、6―0で大勝。ホームでは8月29日の大分戦以来、6試合ぶりの白星を飾った。  仙台戦前までのホーム直近4試合は、いずれも完封負け。観客…

後で読む
東京スポーツ

J1FC東京は18日、横浜FC戦(ニッパツ)に0―1で敗れた。  押し込む時間帯も多く、試合を有利に進めたが、チャンスを決め切れない。0―0で迎えた後半43分に横浜FCのFW草野侑己(24)に決勝ゴ…

後で読む
東京スポーツ

J1横浜FCが18日、FC東京戦(ニッパツ)に1―0で勝利し、10月初勝利となった。  劇的な展開で上位チームから勝ち点3をもぎ取った。0―0の後半43分、後半途中出場のFW草野侑己(24)が値千金…

後で読む
サンケイスポーツ

25メートルプールで争う競泳の日本短水路選手権最終日は18日、東京辰巳国際水泳場で行われ、女子200メートル個人メドレーは大橋悠依(イトマン東進)が2分5秒09の短水路日本新記録で優勝した。自身の記録を約2年ぶりに0秒20更新した。

後で読む
サンケイスポーツ

全日本実業団対抗女子駅伝(11月22日、宮城県)の予選会は18日、福岡県の宗像ユリックス発着の6区間、42・195キロで行われ、2時間17分3秒で1位の積水化学など上位14チームが本大会への出場権を手にした。

後で読む
日刊スポーツ

柴田(宮城3位)の旋風が止まらない。日大山形(山形1位)を6-0で下し、春を含め初の東北大会決勝進出を決め、来春のセンバツ初出場へ大きく前進した。柴田は初回、… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

最速147キロ右腕の花巻東・菱川一輝投手(2年)の1失点(自責0)好投は報われなかった。4回に遊撃手の悪送球間に先制点を献上。8回には2死一、二塁の好機も相手… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

秋季東海大会(24日開幕、三重県)に出場する常葉大菊川が、大会前最後の練習試合で弾みをつけた。清水桜が丘とのダブルヘッダーを5-2、15-0と連勝。1戦目は、… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA10-6巨人」(18日、横浜スタジアム) 巨人が5-0とリードした七回に6点を失って逆転を許した。八回にも4点を失い2イニングで10失点。中日が敗れたためマジックは1つ減って「7」になった。

後で読む
デイリースポーツ

「高校野球秋季東京大会1回戦・早実9-2修徳」(18日、ダイワハウススタジアム八王子) 4年ぶりのセンバツ出場を狙う早実が秋季東京都大会の1回戦に登場し、甲子園出場8回を誇る修徳相手に7回コールド勝ちを収めた。主将で日本ハム・清宮幸太郎の弟、清宮福太郎内野手(2年)が4打数1安打1打点の活躍。エースの田和廉投手(2年)も7回2失点の好投を見せた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神6-5ヤクルト」(18日、甲子園球場) 阪神が最下位ヤクルト相手に連勝し、貯金を2に増やした。

後で読む
東京スポーツ

競泳の日本短水路選手権(17~18日、東京辰巳国際水泳場)の男子100メートル自由形決勝が18日に行われ、昨年夏の世界選手権同200メートル銀メダリストの松元克央(23=セントラルスポーツ)が自己ベ…

後で読む
東京スポーツ

大相撲の横綱白鵬(35=宮城野)が18日、東京・両国国技館内の相撲教習所で行われた合同稽古に3日連続で参加した。8月に右ヒザの手術を受け、9月の秋場所は全休。この日は四股やすり足などの基礎運動を入念…

後で読む
東京スポーツ

国内女子ツアー「富士通レディース」最終日(18日、千葉・東急セブンハンドレッドC=パー72)、2位から出た申ジエ(32=韓国)が4バーディー、1ボギーの69で回り、通算7アンダーで逆転優勝を飾った。…

後で読む
サンケイスポーツ

企業コンプライアンス崩壊&ガバナンス不能状態に陥った矢野阪神を“究極人事”は救えますか? 阪神は3月に続いて9月にもチーム内で新型コロナウイルス感染者が相次いで出た責任を取って、揚塩健治球団社長(60)が12月1日付での辞任を発表(9日)しましたが、このほど阪神電鉄会長の藤原崇起オーナー(68)が後任の球団社長を兼務する人事を内定させました。今季が85周年のタイガースの歴史上、オーナーが球団社長を兼務するのは初めてです。阪神電鉄本社トップは陣頭指揮で矢野燿大監督(51)の来季続投でのチーム再建に乗り出す方向ですが、その矢先に矢野監督自身の球団内規破りが発覚。チームは極めて厳しい空気に包まれていて、Bクラス転落危機も…。抜いた刀は伝家の宝刀か、それとも単なる鈍刀か…。

後で読む
サンケイスポーツ

競泳のチーム対抗賞金大会、国際リーグ(ISL)に新規参戦する東京フロッグキングスの北島康介ゼネラルマネジャー(GM)が18日、オンラインで取材に応じ、昨季発足したISLの意義について「選手の価値を高めていける大会。新しい水泳の形、魅力を世界中に発信できる」と述べた。

後で読む
日刊スポーツ

柏レイソルはケニア代表FWオルンガが得点ランク独走の22得点目を奪うなど攻守で奮闘したが、最下位相手に痛い黒星を喫した。前半4分に先制されるも、同22分に左C…

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク11-4楽天、24回戦、ソフトバンク15勝9敗、18日、ペイペイドーム)ソフトバンクが今季2度目の8連勝。周東佑京内野手(24)がプロ初の1試合3盗塁を決めるなど、勝利に貢献した。試合後、工藤公康監督(57)が取材に応じた。主な一問一答は以下の通り。

後で読む
日刊スポーツ

サガン鳥栖FW林大地(23)が、今季6得点目となる同点弾で5連敗を阻止した。連敗中で「絶対勝ちに行こうとチームで言っていた。自分も強い思いで臨んだ」。後半15…

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・日本フライ級タイトルマッチ」(18日、浅口市天草公園体育館) 日本フライ級王者、ユーリ阿久井政悟(25)=倉敷守安=に同級1位の藤北誠也(32)=三迫=が挑み、3-0判定で阿久井が初防衛。戦績を15勝(10KO)2敗1分とした。コロナ禍で本来決まっていた3月から7カ月遅れの勝利に、「初防衛戦は鬼門と言われるのでうれしい」と笑顔を咲かせた。

後で読む
日刊スポーツ

FC東京が痛い黒星を喫した。後半は押し込んだが、35分にFW原が正面からのシュートがGKに止められるなど、複数回あった決定機をものにできなかった。FW田川のシ…

後で読む
日刊スポーツ

ガンバ大阪DF高尾瑠がスーパー守備を2度披露し、完封勝利に貢献した。後半10、33分の大分の決定機を体を張って阻止。「最初に失点すると難しくなるので、しっかり…

後で読む
日刊スポーツ

大分トリニータは、3戦連続未勝利で11敗目を喫した。片野坂知宏監督(49)は、セットプレーでの敗戦を悔やんだ。それもそのはずだ。「G大阪はタレントがいる強いチ…

後で読む
東京スポーツ

新日本プロレス18日の両国国技館大会で、棚橋弘至(43)がKENTA(39)の持つIWGP・USヘビー級王座挑戦権利証(現王者はジョン・モクスリー)への挑戦を表明した。  棚橋はこの日の8人タッグマ…

後で読む
スポーツニッポン

「第53回日本女子ソフトボールリーグ」(日本ソフトボール協会・日本女子ソフトボール機構主催)は18日、愛知・名古屋、兵庫・尼崎、愛媛・松山の3会場で第9節の12試合を消化した。首位を走るトヨタ自動車は、2回の峰幸代(32)の2ランなど効率的に4点を挙げ1敗をキープし、決勝トーナメント出場権のある5位以内が確定した。ビックカメラ高崎、豊田自動織機は2敗を守った。

後で読む
スポーツニッポン

競泳の賞金大会、国際リーグ(ISL=ハンガリー・ブダペスト)に出場する東京フロッグキングスの北島康介GMが18日にリモート取材に応じ、不倫により日本水連から年内の活動停止処分を科されて出場を取りやめた瀬戸大也(26)にエールを送った。

後で読む
スポーツニッポン

中盤まで接戦となったゲームで明大が底力を発揮し、早大、帝京大と並び開幕3連勝で勝ち点15とした。筑波大は健闘及ばず敗れ、1勝2敗となった。

後で読む
東京スポーツ

 新日本プロレス18日の両国国技館大会で、英国遠征から凱旋帰国した岡倫之改めグレート―O―カーンとオカダ・カズチカ(32)の遺恨がさらに深まった。  16日両国大会で電撃登場し、ウィル・オスプレイ(2…

後で読む
東京スポーツ

 新日本プロレス18日の両国国技館大会で、IWGPヘビー級&インターコンチネンタル2冠王者の内藤哲也(38)と前王者EVILの〝再々戦〟が浮上した。  Bブロックから3年ぶり3度目のG1制覇を狙った内…

後で読む
東京スポーツ

 新日本プロレス最高峰のリーグ戦「G1クライマックス」は18日両国国技館大会で優勝決定戦が行われ、飯伏幸太(38)がSANADA(32)を破り大会史上3人目の連覇を達成した。  前年度覇者にして18年…

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本短水路選手権」(18日、東京辰巳国際水泳場) 男子200メートル個人メドレー決勝は、萩野公介(26)=ブリヂストン=が1分52秒73で優勝し、17日に行われた400メートルとの2冠を達成。タイムは「もうちょっとほしかった」としながらも「1歩1歩前進しているのでよかったと思う」と振り返った。

後で読む
東京スポーツ

 日本ハムの小笠原道大ヘッド兼打撃コーチ(46)が18日、5―2で勝利したロッテ戦(ZOZOマリン)後に取材に応じ、この日2四球でチャンスメークに貢献した清宮幸太郎内野手(21)を評価した。  清宮は…

後で読む
デイリースポーツ

「関西学生アメフト1部トーナメント1回戦、神戸大15-10近大」(18日、王子スタジアム) 神戸大が15-10で近大を下し、準決勝に進出した。

後で読む
デイリースポーツ

大相撲11月場所(11月8日初日・両国国技館)に向けた合同稽古は18日、国技館内の相撲教習所で行われ、前半3日間が終了した。右膝の負傷で2場所連続休場中の横綱白鵬は順調な回復ぶりを示し、貴景勝と正代は3日連続で大関同士の三番稽古(同じ相手と続けて取る)を精力的にこなした。 白鵬は成長株の霧馬山を相手に相撲を取る動きを確認。踏み込みは徐々に強くなり、左小手投げを打つ際に右脚1本になる場面もあった。「重さも出てきた。だんだんと不安がなくなってきたかなという気がする」と納得の口ぶり。20日にも申し合いを行う意向を示した。

後で読む
デイリースポーツ

新型コロナウイルス禍で駅伝の中止が相次ぐ中、全日本実業団対抗女子駅伝の予選会が18日、福岡県宗像市発着の42・195キロで、28チームが参加して行われた。感染拡大後、全国規模の駅伝の開催は初めて。感染防止のため沿道の応援自粛が要請され、普段より静かな環境でたすきをつないだ。 参加チームには応援自粛に協力する旨の同意書を提出させ、違反行為が認められた場合は次回大会への出場を認めないなどの罰則を科すこともあるとした。沿道でマスク姿の人が応援する姿もあったが、応援のぼりは立たなかった。

後で読む
デイリースポーツ

関学大の前監督、鳥内秀晃氏が、テレビ中継の解説者として実況席から関西学生アメフト1部トーナメント1回戦の関学大-同大戦を見守った。55-13で勝利した一戦を「緊張する初戦で、出だし(のキックオフリターン)で得点できて、2本目(のTD)もすぐ入ったから、チームとしてリラックスして戦えたんちゃう?」と振り返った。 今シーズンはコロナ禍で春の試合が行われず、秋は通常のリーグ戦ではなくトーナメント形式で実施。新チームとして最初の試合を異例の形で迎えただけに「どうなるか気になってたよ。トーナメントで緊張したやろうし。大村は普段どおりやってくれた」と後任の大村和輝監督をねぎらった。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者、井上尚弥(27=大橋)が31日(日本時間11月1日)にラスベガスで行うWBO同級1位のジェイソン・モロニー(29=オーストラリア)戦に向けて…

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA10-6巨人」(18日、横浜スタジアム) DeNAが梶谷の2発6打点の活躍で大逆転勝利を飾った。

後で読む
デイリースポーツ

DeNAが勝率5割に戻った。0-5の七回に柴田、代打伊藤光の適時打と梶谷の満塁本塁打で6点を奪い逆転し、八回に梶谷の2ランなどで4点を加えた。エスコバーが今季初勝利。巨人は七回途中から継投し救援陣が打ち込まれた。

後で読む
デイリースポーツ

「ロッテ2-5日本ハム」(18日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテは痛恨の逆転負けを喫し、首位ソフトバンクとの差が5・5に広がった。

後で読む
デイリースポーツ

「高校野球秋季近畿大会・1回戦、市和歌山2-1東播磨」(18日、わかさスタジアム) 来秋ドラフト目玉候補で最速152キロの市和歌山・小園健太投手(2年)が、5安打1失点、11奪三振で9回完投。東播磨のエース・鈴木悠仁投手(2年)との好投手戦を制し、センバツ当確へ王手をかけた。

後で読む
デイリースポーツ

阪神は一回に大山の2点適時打で逆転し、ボーアが17号2ランを放った。四回は糸井の適時打などで2点を加えた。秋山は5回4失点で8勝目。継投で逃げ切った。ヤクルトは九回に1点差としたが及ばず。今季の負け越しが決まった。

後で読む
デイリースポーツ

 富士通レディース最終日(18日・千葉県東急セブンハンドレッド=6659ヤード、パー72)32歳の申ジエ(韓国)が2位から4バーディー、1ボギーの69と伸ばし、通算7アンダーの209で今季初勝利を挙げた。日本ツアー会員として23勝、米ツアーを兼ねたものなどを含めると日本で25勝目。賞金1800万円を獲得した。 昨年大会をアマチュアとして制した古江彩佳が66と伸ばし、ペ・ソンウ(韓国)とともに2打差の2位となった。前日首位の浅井咲希は73で、比嘉真美子、西村優菜、全美貞(韓国)と通算4アンダーで並ぶ4位。

後で読む
スポーツニッポン

浦和のエースFW興梠慎三(34)が2戦連発となる2ゴールを決め、J1通算得点を154点まで伸ばした。前半39分、まずはエリア内で相手GKに倒されて得たPKを落ち着いて決めると、後半6分には汰木のクロスにヘッド弾。マルキーニョス(J1通算152点)を超え、J1通算得点で歴代単独5位に浮上した。

後で読む
デイリースポーツ

 日本オープン選手権最終日(18日・千葉県紫CCすみれ=7317ヤード、パー70)2位から出た稲森佑貴が2バーディー、1ボギーの69で回り、通算5アンダーの275で逆転優勝した。2018年大会以来2度目の優勝で、ツアー通算も2勝。賞金3150万円と5シーズンのシードを獲得した。 首位から71と落とした谷原秀人が1打差の2位。さらに1打差の3位に11位から65と追い上げた石川遼、69だった内藤寛太郎が入った。(出場60選手=アマ8、晴れのち曇り、気温17・1度、北北西の風1・7メートル、無観客)

後で読む
日刊スポーツ

青森山田が男女ともに全員区間賞の完全優勝で5年連続26度目の全国アベック出場を決めた。昨年の全国経験者3人を擁する男子は2時間7分50秒で5連覇。全国5位入賞…

後で読む
日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)柔道女子52キロ級代表の阿部詩(20=日体大)が18日、握力測定を公開した。都内で行われた三菱地所主催のイベント「MARUNOUCHI…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボールのVリーグ今季初戦に臨んだトヨタ車体は、フルセットの末にホームの日立に敗れた。女子日本代表主将でミドルブロッカーの荒木絵里香(36)は、40得点(…

後で読む
日刊スポーツ

日立が、トヨタ車体を3-2で下した。開幕戦に続きフルセットにもつれる熱戦を制し、ホーム2連勝。敗れたトヨタ車体は、女子日本代表主将でミドルブロッカーの荒木絵里…

後で読む
日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)柔道女子52キロ級代表の阿部詩(20=日体大)が18日、都内で行われた三菱地所主催のイベント「MARUNOUCHI SPORTS FE…

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第23節最終日(18日、横浜FC1-0FC東京、ニッパツ)劣勢だった横浜FCは少ない好機を生かして4試合ぶりの勝利を挙げた。後半43分、瀬沼が粘ってつないだ球を草野が拾い、GKの逆を突いて冷静に流し込んだ。J1初得点を挙げたアタッカーは「気持ちが良かった。セヌ君(瀬沼)に感謝したい」と笑った。

後で読む
東京スポーツ

まさに天国から地獄――。巨人が18日のDeNA戦(横浜)で5―0で迎えた7回に、まさかの6失点で大逆転負けを喫した。  先発・畠が6回まで無失点投球。プロ初完投まで見えてきた7回に悲劇が訪れた。先頭…

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ2-5日本ハム、23回戦、ロッテ13勝10敗、18日、ゾゾマリン)日本ハムは0-1の五回に宇佐見と近藤の2点適時打で4点を奪い逆転し、六回に平沼の押し出し四球で加点した。有原は7回4安打1失点で7勝目。九回は宮西が締めた。ロッテは一回に先制したが、中盤から再三の好機をつぶした。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第23節最終日(18日、横浜FC1-0FC東京、ニッパツ)FC東京は20本のシュートを打ったが、無得点に終わった。圧倒していた後半に一瞬の隙を突かれて失点。敵地に駆けつけたサポーターに勝利を届けられず、長谷川監督は「決定機は何回かあった。そこを決められなかったということ」と悔しがった。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は18日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク11-4楽天、24回戦、ソフトバンク15勝9敗、18日、ペイペイドーム)3位・楽天が同一カード3連敗し、借金1となった。三木肇監督(43)が試合後にオンライン取材に応じた。一問一答は以下の通り。

後で読む
日刊スポーツ

今オフFAとなり動向が注目されるヤンキース田中将大投手が、同僚でエースのコールと「ダブルデート」を楽しんだ。コールがインスタグラムのストーリーに「僕らのお気に… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

巨人は1回、吉川尚の8号先頭打者本塁打で先制。3回にも敵失と田中俊の適時打で2点を加えた。先発畠は3回まで無失点。DeNA上茶谷は3回3失点で降板。2番手京山… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

4位DeNAが、M8の首位巨人に逆転勝ち。DeNAは6回まで無得点も7回、8回で10得点。巨人は中継ぎ陣が誤算だった。11日阪神戦から5試合連続本塁打中のDe… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

ロッテキラーの日本ハム有原航平投手が、7勝目を挙げた。1回に四球からつながれ先制を許すも、2回以降は緩急を織り交ぜ的を絞らせず。7回4安打1失点で、対ロッテに… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(18日、甲子園球場) 阪神・藤浪晋太郎投手(26)が2点リードの六回から登板し、1回無安打無失点に抑えた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(18日、甲子園球場) プロ通算100試合目のマウンドに立った阪神・秋山拓巳投手(29)が5回8安打4失点(自責3)で、8勝目の権利を持ってマウンドを降りた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(18日、甲子園球場) 阪神のドラフト2位・井上広大外野手(19)=履正社=が、七回二死一塁から代打で登場した。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J1第23節最終日(18日、清水1-1鳥栖、アイスタ)鳥栖が清水との下位対決で連敗を4で止めた。0-1の後半40分にネットを揺らして引き分けに持ち込んだ途中出場の林は「負けたら絶対にいけない相手だった」と安堵の息をついた。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日0-5広島、20回戦、中日9勝10敗1分け、18日、マツダ)中日は広島に敗れ、連勝が「7」で止まった。与田剛監督(54)の主な一問一答は下記の通り。

後で読む
サンケイスポーツ

来春の選抜高校野球大会の出場校を決める重要な資料となる秋季近畿大会が18日、京都市のわかさスタジアム京都で開幕して1回戦3試合が行われ、智弁学園(奈良)龍谷大平安(京都)市和歌山が勝ち、準々決勝に進んだ。

後で読む
スポーツニッポン

積水化学が2連覇を達成した。1区の佐藤早也伽が区間賞の好走で流れをつくった。圧巻は3区(10・7キロ)の新谷仁美。卜部蘭からトップでタスキを受け、2位以下をみるみる引き離した。区間記録を1分以上更新する32分43秒で、2位以下のチームに2分近い差をつけて4区につなぎ、6区のアンカー、森智香子が1位でゴールテープを切った。

後で読む
スポーツニッポン

25メートルプールで争われ、男子200メートル個人メドレー決勝で萩野公介(26=ブリヂストン)が1分52秒73で優勝した。レース後には、不倫により日本水連から年内の活動停止処分を科されたライバルの瀬戸大也(26)に言及。「ずっと戦ってきた仲間なので年明けから一緒に泳げることを楽しみにしている。まだまだ彼の足元にも及ばないので、次に会う時には恥ずかしくない戦いができるようにしたい」と視線を上げた。

後で読む
スポーツニッポン

今季メジャー初戦となった日本オープンの最終ラウンドが行われ、1打差2位から出た稲森佑貴(26=フリー)が2バーディー、1ボギーの69で回り、通算5アンダーで18年に続く大会2勝目を逆転で手にした。1打差の2位は首位から出た谷原秀人(41=国際スポーツ振興協会)が続き、通算3アンダーの3位には65と伸ばした石川遼(29=CASIO)が入った。

後で読む
東京スポーツ

 新日本プロレス18日の両国国技館大会で、鷹木信悟(37)がNEVER無差別級王者・鈴木みのる(52)への挑戦を表明した。  8月29日明治神宮野球場でみのるにベルトを奪われた鷹木は、G1公式戦(16…

後で読む
東京スポーツ

 競泳の日本短水路選手権(17~18日、東京辰巳国際水泳場)の男子100メートル背泳ぎ決勝が18日に行われ、ロンドン五輪同種目銅メダリストの入江陵介(30=イトマン東進)が50秒22で優勝した。  レ…

後で読む
東京スポーツ

 競泳の日本短水路選手権(17~18日、東京辰巳国際水泳場)の女子200メートル個人メドレー決勝が18日に行われ、昨年夏の世界選手権同400メートル銅メダルの大橋悠依(25=イトマン東進)が2分5秒0…

後で読む
東京スポーツ

 競泳の日本短水路選手権(17~18日、東京辰巳国際水泳場)の男子200メートル個人メドレー決勝が18日に行われ、リオ五輪同400メートル金メダルの萩野公介(26=ブリヂストン)が1分52秒73をマー…

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、横浜FC1-0FC東京」(18日、ニッパツ三ツ沢球技場) 横浜FCは、ホームでFC東京を下し、4試合ぶりの勝ち点3をつかんだ。

後で読む
デイリースポーツ

明治安田J1第23節最終日(18日・ニッパツ三ツ沢球技場ほか=8試合)FC東京は横浜FCに0-1で競り負け、勝ち点47で前節の2位から3位に後退した。G大阪は大分を1-0で下して同45とした。 札幌は鹿島を1-0で破り、最下位の湘南は柏との点の取り合いを3-2で制して連敗を6で止めた。清水-鳥栖は引き分けた。

後で読む
デイリースポーツ

日本ハムは0-1の五回に宇佐見と近藤の2点適時打で4点を奪い逆転し、六回に平沼の押し出し四球で加点した。有原は7回4安打1失点で7勝目。九回は宮西が締めた。ロッテは一回に先制したが、中盤から再三の好機をつぶした。

後で読む
デイリースポーツ

「ソフトバンク11-4楽天」(18日、ペイペイドーム) ソフトバンクが終盤の集中打で楽天を突き放し、連勝を8に伸ばした。直接対決を6試合残している2位ロッテとのゲームは5・5差。最短で20日にも優勝へのマジックが点灯する。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-巨人」(18日、横浜スタジアム) 巨人が5-0とリードした七回に6点を失って逆転を許した。

後で読む
デイリースポーツ

ソフトバンクが今季最多の11得点で8連勝とし、リーグ一番乗りで60勝に到達した。4-4の八回に代打の明石、周東の連続適時二塁打などで一挙7点を勝ち越した。5番手のモイネロが2勝目。楽天は3連敗で勝率5割を切った。

後で読む
デイリースポーツ

広島が連敗を3で止めた。四回に西川が先制ソロ、五回は鈴木誠が24号3ラン。西川が八回にもソロを放つなど得点は全て本塁打。中村祐は7回7安打ながら無失点で自身3連勝。中日は10安打で11残塁の拙攻。連勝が7で止まった。

後で読む
スポーツニッポン

ドイツ1部ビーレフェルトの日本代表MF堂安律(22)が移籍後初ゴールを決めた。

後で読む
スポーツニッポン

ポルトガル1部ポルトのMF中島翔哉(26)が17日のアウェー・スポルティング戦で、今季初めてベンチ入りを果たした。

後で読む
東京スポーツ

王者相手にアピール成功だ。ドイツ1部ビーレフェルトの日本代表MF堂安律(22)が17日のホーム・バイエルン戦で移籍後初ゴールをマークした。  4点を追う後半13分だった。右サイドでボールを受けると、…

後で読む
東京スポーツ

〝鬼脚〟炸裂で荒稼ぎだ。ソフトバンクの韋駄天・周東佑京内野手(24)が18日の楽天戦(ペイペイ)で5回までに自身初となる1試合3盗塁をマークした。  3回に先制の中前適時打を放った直後に、すかさず初球…

後で読む
東京スポーツ

広島・鈴木誠也外野手(26)が18日の中日戦(マツダ)で24号3ランを放った。 「3番・右翼」で先発出場した主砲のバットが火を噴いたのは1点リードの5回だ。二死一、二塁の好機で中日先発・清水の直球を…

後で読む
東京スポーツ

2年ぶり一軍昇格の板山祐太郎外野手(26)が18日のヤクルト戦で躍動を見せた。 「2番・二塁」で今季初先発。1点を追う初回一死でヤクルト先発・小川泰弘(30)から中前打で出塁。その後、4番・大山俊輔…

後で読む
サンケイスポーツ

大阪大会で、昨夏の甲子園大会覇者の履正社を破って近畿大会出場を決めた公立の山田は、龍谷大平安に善戦した。安打は相手を上回る7本。4安打4失点(自責点1)で完投したエース坂田は「思ったよりも打たれなかった。1カ月前はこんなところに来られると思っていなかった」と自信を深めた。

後で読む
サンケイスポーツ

東京六大学野球秋季リーグ戦第5週第1日(東大1-1立大=九回規定により引き分け、18日、神宮)東大が土壇場で追い付き、2018年秋の引き分け後、34戦続いた黒星を免れた。0-1の九回2死二塁、8番梅山がカーブを捉えて右翼線へ同点二塁打。塁上でガッツポーズした4年生は「引き分けに安堵して涙が出た。大きな前進。最後は勝って終わりたい」と声を弾ませた。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武3-2オリックス、24回戦、オリックス12勝11敗1分、18日、メットライフ)オリックスのドラフト1位ルーキー宮城は2度目の先発で6回5安打3失点と粘ったが、打線の援護に恵まれずプロ初黒星を喫した。「失点した場面は球が高かった」と唇をかんだ。

後で読む
日刊スポーツ

阪神オネルキ・ガルシア投手が約1カ月ぶりに1軍に合流した。20日広島戦(甲子園)に先発する見込み。9月18日中日戦で4回途中3失点の後、出場選手を登録抹消。ウ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

4位DeNAが、M8の首位巨人と対戦。先発はDeNAが上茶谷、巨人は畠。DeNA佐野恵太外野手(25)は11日阪神戦から5試合連続本塁打中。DeNAの連続試合… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(18日、甲子園球場) 捕球体勢に入ったが、ボールをつかむことができなかった。そのプレーは5点リードの五回1死走者なしで起こった。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(18日、甲子園球場) プロ通算100試合目のマウンドに立った阪神・秋山拓巳投手(29)が5回8安打4失点(自責3)で、8勝目の権利を持ってマウンドを降りた。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武3-2オリックス、24回戦、オリックス12勝11敗1分、18日、メットライフ)西武は二回に金子の2点適時打と源田の適時打で3点を先行した。松本が6回4安打1失点で5勝目。継投で逃げ切り、九回をしのいだ増田が28セーブ目を挙げた。オリックスは九回に1点差に迫りなお1死一、三塁で後続が倒れた。

後で読む
サンケイスポーツ

日本オープン選手権最終日(18日、千葉・紫CCすみれC=7317ヤード、パー70)首位と1打差の2位から出た2018年大会覇者の稲森佑貴(26)=フリー=が2バーディー、1ボギーの69で回り、通算5アンダーでツアー2勝目を挙げた。首位から出たツアー通算14勝の谷原秀人(41)=国際スポーツ振興協会=は1バーディー、2ボギーの71と落とし、通算4アンダー2位で4年ぶりの優勝を逃した。

後で読む
サンケイスポーツ

富士通レディース最終日(18日、千葉・東急セブンハンドレッドC西C=6659ヤード、パー72)首位と1打差の2位から出た申ジエ(32)=韓国=が4バーディー、1ボギーの69で回り、通算7アンダーで今季初優勝を果たした。ツアー通算25勝目。国内ツアーでの生涯獲得賞金は史上最速の207試合目で10億円を突破した。従来はアン・ソンジュ(韓国)の226試合。

後で読む
サンケイスポーツ

関西学生アメリカンフットボール1部トーナメント1回戦(18日、兵庫・王子スタジアム)無観客で行われ、昨季の優勝校で2年連続大学日本一の関学大が昨季7位の同志社大に55-13で大勝。準決勝進出を決めるとともに、チームを28年間率いた鳥内秀晃・前監督(61)の後を受け今季就任した大村和輝監督(49)体制の初陣を飾った。

後で読む
日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌が7試合ぶり完封勝利で2試合ぶりに勝ち点3を手にした。鹿島アントラーズは3連勝はならなかった。前半41分、札幌が先制した。DF福森からの…

後で読む
日刊スポーツ

ガンバ大阪が2試合ぶりの14勝目を挙げた。大分はチーム得点王のMF田中達也(28)が、古巣相手に2列目から果敢な飛び出しでチャンスメークも不発。G大阪もFWア…

後で読む
日刊スポーツ

鹿島アントラーズはほとんど見せ場を作れず、北海道コンサドーレ札幌に0-1で敗れた。前半41分、ワンタッチでゴール前を崩されて失点。後半39分にこぼれ球を拾った…

後で読む
スポーツニッポン

卓球男子の東京五輪代表、丹羽孝希(スヴェンソン)が18日、都内で「明大卓球90周年記念事業・ドリームゲーム」に出場した。

後で読む
スポーツニッポン

女子ゴルフの富士通レディースは18日、千葉・東急セブンハンドレッド(6659ヤード、パー72)で最終ラウンドを行い、1打差の2位から申ジエ(32=韓国)が4バーディー、1ボギーの69で回り、通案7アンダーで昨年6月のアース・モンダミン・カップ以来の優勝を果たした。国内ツアーは通算25勝目。生涯獲得賞金は史上最速で10億円を突破した。コロナ禍や韓国でひじの手術などをした影響もあって来日ができず、…

後で読む
東京スポーツ

 女子プロレス「スターダム」18日の東京・後楽園ホール大会で、Hカップのグラドルレスラー、白川未奈が厳しい洗礼を浴びた。 〝ジャンボプリンセス〟こと、ひめか(23)とシングルで対戦。ショルダータックル…

後で読む
スポーツニッポン

落語家の三遊亭小遊三が18日、都内で行われた卓球の「明大卓球部90周年記念事業・ドリームゲーム」を観戦した。

後で読む
東京スポーツ

 女子プロレス「スターダム」18日の東京・後楽園ホール大会で、極悪軍団「大江戸隊」が6人タッグのアーティスト王座挑戦を表明した。  8人タッグ戦で大江戸隊(刀羅ナツコ、鹿島沙希、ビー・プレストリー、小…

後で読む
スポーツニッポン

25メートルプールで争われ、女子200メートル個人メドレーで大橋悠依(25=イトマン東進)が2分5秒09の日本新記録で優勝した。自身の持つ記録を0秒20更新。25歳の誕生日に結果を出し「とてもうれしい。25歳の誕生日に良いスタートが切れたと思います。2分4秒台までいければ100%良かったですが、それは次の課題としてクリアしていきたい」と語った。

後で読む
東京スポーツ

 新日本プロレスは18日、来年1月4、5日に東京ドーム大会2連戦を開催することを発表した。  団体の年間最大興行となる東京ドーム大会は、今年初めて4、5日の2日間にわたって開催され、計7万人以上の観衆…

後で読む
東京スポーツ

【ネバダ州ラスベガス17日(日本時間18日)発】米男子ゴルフ「CJカップ」(シャドークリークGC=パー72)3日目、8位から出た松山英樹(28=LEXUS)は5バーディー、3ボギーの70のラウンドで、…

後で読む
東京スポーツ

 大相撲の大関貴景勝(24=千賀ノ浦)が18日、東京・両国国技館内の相撲教習所で行われた合同稽古に参加した。新大関正代(28=時津風)と相撲を13番取って8勝5敗。先場所優勝した新大関を立ち合いから一…

後で読む
デイリースポーツ

大相撲秋場所を右膝手術で全休した横綱白鵬(35)=宮城野=が18日、幕内霧馬山(24)=陸奥=を相手に土俵で相撲の動きを確認。合同稽古の後半初日となる20日にも申し合い稽古再開へ、準備を整えた。 伸び盛りの若手に力強い踏み込みからがっぷり組んだ。相手に押させて土俵際で回り込み、投げなど膝の強度も試した。前日より、強度を強めた稽古を繰り返し「見てて思うかなと思うけど、重さも出てきた。だんだんと不安がなくなってきたかなという気がしますね」と手応え。19日が中休みで20日から「申し合いに入りたいと思う」と語った。

後で読む
デイリースポーツ

大相撲の幕内霧馬山(24)=陸奥=が18日、東京・両国国技館内の相撲教習所で合同稽古に参加し、横綱白鵬(宮城野)に指名され、実戦形式の稽古相手を務めた。 低い立ち合いから相手を起こして必死に攻め込んだ。「緊張しました。横綱に力を出して相撲を取らないと、横綱に失礼なので。思い切っていきました」と横綱の圧力を体感した。稽古途中には「立ち合い当たって一気に休まず攻めるように」と助言も受けた。

後で読む
デイリースポーツ

「競泳・日本短水路選手権」(18日、東京辰巳国際水泳場) 女子200メートル個人メドレー決勝が行われ、大橋悠依(イトマン東進)が2分5秒09の日本新記録で優勝した。自身が持つ記録を0秒20更新した。

後で読む
デイリースポーツ

「ロッテ-日本ハム」(18日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテ先発・美馬が5回1/3を被安打7、5失点でKOされた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(18日、甲子園球場) ヤクルトの小川泰弘投手(30)が、自己最短タイでKOされる屈辱にまみれた。1回2/3を6安打4失点と打ち込まれ、早期降板に。1回2/3での降板は、2014年4月18日阪神戦(甲子園)以来の屈辱だった。

後で読む
デイリースポーツ

「秋季高校野球近畿大会・1回戦、龍谷大平安4-1山田」(18日、わかさスタジアム京都) 大阪秋季大会・3位決定戦で強豪・履正社を倒し、大阪3位通過で初の近畿大会に挑んだ山田だったが、京都の名門・龍谷大平安に敗れ、初戦突破とはならなかった。

後で読む
デイリースポーツ

西武は二回に金子の2点適時打と源田の適時打で3点を先行した。松本が6回4安打1失点で5勝目。継投で逃げ切り、九回をしのいだ増田が28セーブ目を挙げた。オリックスは九回に1点差に迫りなお1死一、三塁で後続が倒れた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(18日、甲子園球場) ヤクルトの村上が23号3ランを放った。本塁打、打点の2部門でトップを追っている。

後で読む
スポーツニッポン

G大阪が苦しみながら敵地で競り勝った。後半27分、FW宇佐美貴史(28)のCKからFWパトリック(32)が決勝点。前日17日のオンライン取材で宮本恒靖監督(43)は今後のテーマとして「セットプレーでの得点」を掲げていたが、期待に応える一発だった。

後で読む
デイリースポーツ

 「富士通レディース・最終日」(18日、東急セブンハンドレッドC=パー72) 2位から出た申ジエ(32)=韓国=が4バーディー、1ボギーの69で回り、通算7アンダーで逆転優勝を果たした。今季初優勝で通算25勝目。昨年覇者の古江彩佳、ペ・ソンウが2打差の通算5アンダーで2位。単独首位から出た浅井咲希は73とスコアを伸ばせず、通算4アンダー4位に終わった。

後で読む
日刊スポーツ

Bリーグ(2部)が開幕し、昨季3位の追手門学院大が同11位の大工大に競り勝った。17-17の後半37分、ゴール前でスクラムを選択。狭い左サイドを突いて途中出場…

後で読む
日刊スポーツ

過去2度の日本一を誇る名門・第一生命グループがまさかの予選落ちとなった。2時間23分4秒で15位。上位14チームに与えられる全日本実業団女子駅伝(宮城・11月…

後で読む
日刊スポーツ

今季から就任した関学大の大村和輝監督(49)が、初陣で快勝。準決勝に駒を進めた。第1クオーター(Q)の開始12秒、RB三宅昂輝(4年)がキックオフでボールをキ…

後で読む
東京スポーツ

目にも止まらぬ早業だ。巨人・吉川尚輝内野手が18日のDeNA戦(横浜)で、初回に初球先頭打者アーチを放った。  プレーボールからおよそ10秒で白球が右翼スタンドに着弾した。「1番・二塁」でスタメン出…

後で読む
サンケイスポーツ

ACミランの39歳FWズラタン・イブラヒモヴィッチは、インテルミラノ戦2ゴールの活躍に喜びを示した。イタリア『スカイ』が伝えている。

後で読む
東京スポーツ

日本ハムの宇佐見真吾捕手(27)が18日のロッテ戦(ZOZOマリン)に「9番・捕手」で先発出場し、逆転打を放った。  1点ビハインドの5回、ここまで無得点に封じ込まられていた相手先発・美馬を相手に、…

後で読む
東京スポーツ

広島・西川龍馬内野手(25)が18日の中日戦(マツダ)で2か月半ぶりの一発となる5号ソロアーチを放った。 「5番・中堅」で先発出場すると0―0で迎えた4回、相手先発・清水の直球を強振。高々と舞い上が…

後で読む
東京スポーツ

阪神のジャスティン・ボーア外野手(32)が18日のヤクルト戦(甲子園)で17号2ランを放った。  初回に1点を先制されたが、その裏に大山の2点適時打で逆転に成功。さらに二死一塁で第1打席を迎えたボー…

後で読む
デイリースポーツ

明治安田J1第23節最終日(18日・札幌ドームほか=8試合)札幌が駒井のゴールで鹿島を1-0で破り、勝ち点24とした。鹿島は3連勝を逃し、同39のまま。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島-中日、20回戦、18日、マツダ)中日・清水達也投手(20)が先発し、5回4失点で降板。「我慢しなくてはいけないところでしっかりと投げ切ることができないので、今後の課題としてできるようにしたいです」とコメントした。

後で読む
サンケイスポーツ

18日の京都11Rで行われた第25回秋華賞(3歳オープン、牝馬、馬齢、GI、芝2000メートル、18頭立て、1着賞金=1億円)は、松山弘平騎手騎乗で断然の1番人気に支持されたデアリングタクト(栗東・杉山晴紀厩舎)が勝利し改めて同世代の牝馬に敵なしを証明した。

後で読む
日刊スポーツ

3連敗から3連勝して最終戦まで持ち込んだ第6シードのアストロズが、ついに力尽きた。初回に先制されると、その後は打線が沈黙。7回まで無得点に封じられた。ようやく… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

 「広島-中日」(18日、マツダスタジアム) 広島の鈴木誠也外野手が貴重な追加点となる第24号3ランを放った。

後で読む
デイリースポーツ

 「ボクシング・世界ライト級王座統一戦」(17日、ラスベガス) ライト級主要4団体の王座統一戦が17日(日本時間18日)、米国ラスベガスのMGMグランド・カンファレンスセンターで開催され、IBF世界同級王者のテオフィモ・ロペス(23)=米国=が下馬評を覆す3-0(116-112、119-109、117-111)の判定で、3団体統一王者のワシル・ロマチェンコ(32)=ウクライナ=に勝ち、ライト級史上初の4団体統一王者となった。ロペスは手数は出したものの、有効打ではロマチェンコが上回っており、大差の判定には疑問の声がわき上がっている。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(18日、甲子園球場) 阪神が初回、大山悠輔内野手の2点適時打で逆転し、ジャスティン・ボーア内野手の17号2ランで追加点を奪った。

後で読む
デイリースポーツ

「ウエスタン、阪神-広島」(18日、鳴尾浜) 先発した阪神・西純矢投手(19)=創志学園=は6回2/3を5安打1失点で球数は102球。大きく制球を乱すこともなく、与えた四死球は3つだった。直球の最速は147キロ。スライダーやカーブ、フォークといった変化球もうまく織り交ぜ、プロ入り後、自己最長イニングを投げた。

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシングのスーパーミドル級8回戦が17日(日本時間18日)、米ネバダ州ラスベガスのMGMグランド・カンファレンスセンターで行われ、WBO世界同級9位のエドガー・ベルランガ(23)=米国=が、ラネル・ベローズ(34)=米国=に1回1分19秒TKO勝ち。デビュー戦から15戦連続で1回KO勝ちとなった。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田生命J1リーグは18日に第23節が行われ、北海道コンサドーレ札幌は鹿島アントラーズと対戦した。

後で読む
サンケイスポーツ

CJカップ第3日(17日、シャドークリークGC=パー72)松山はもどかしいラウンドが続いている。前半は「うまくコースを攻略できなかった」とイーブン。後半も、伸ばした直後の12番で短いパットを外してボギーとした。「いいストロークをしてるけど、入らない」  上位の背中は見えているが、なかなか迫れない。3日間のパーオン率は全体5位の74%と、崩れる不安は小さい。あとはいかにスコアを伸ばすか。「ショットもパットもいい感じにはなってきていると思うが、結果を出すためにはちょっと苦しい内容」と悩ましげだった。

後で読む
スポーツニッポン

伝統の青いユニホームが新しい鼓動を刻み始めた。史上初のトーナメントで争う関西王者。負ければ終わりの重圧をはね返し、関学大・大村和輝監督の顔に少しだけ安ど感がにじみ出ていた。

後で読む
スポーツニッポン

5年連続の全国大会出場を目指していた京セラにアクシデントが発生した。1区の岡田佳子が中継所の約100メートル手前で路上に倒れ込み途中棄権となった。

後で読む
スポーツニッポン

昨年度大学日本一の早大が計10トライを奪って快勝し、開幕3連勝で勝ち点15とした。日体大は3戦3敗で勝ち点0。

後で読む
スポーツニッポン

大相撲11月場所(11月8日初日、東京・両国国技館)に向けた合同稽古3日目が18日、国技館内の相撲教習所で行われ、貴景勝(24=千賀ノ浦部屋)と正代(28=時津風部屋)の両大関が3日連続で三番稽古を敢行した。この日は13番取って、貴景勝の8勝5敗。貴景勝が低い当たりで一気に押し込む相撲が目立った。最後の5番は4勝1敗。息が上がることなく終え「いい相撲をしっかりと磨いていきたい。徐々に慣れてきた…

後で読む
東京スポーツ

 女子プロレス「スターダム」18日の東京・後楽園ホール大会で行われたタッグリーグ戦「第10回ゴッデス・オブ・スターダム」公式戦で林下詩美(22)、上谷沙弥(23)組が渡辺桃(20)、AZM(18)組に…

後で読む
東京スポーツ

 女子プロレス「スターダム」18日の東京・後楽園ホール大会で、ワールド王者の岩谷麻優(27)が、マーベラスの彩羽匠(27)を下しV5に成功した。  序盤から激しくやりあった2人だが、パワーと体格で劣る…

後で読む
デイリースポーツ

「明治安田生命J1、広島-神戸」(18日、エディオンスタジアム広島) 両チームの先発メンバーが発表され、神戸は元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)が2試合ぶりに先発復帰した。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-巨人」(18日・横浜スタジアム) DeNA・ソトが故意落球の判定を下された。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-巨人」(18日、横浜スタジアム) 巨人の吉川尚が先頭打者初球本塁打を放った。

後で読む
デイリースポーツ

「ロッテ-日本ハム」(18日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテ先発・美馬が5回1/3を被安打7、5失点でKOされた。

後で読む
スポーツニッポン

 大リーグのア・リーグ優勝決定シリーズ(7回戦制)の第7戦が17日(日本時間18日)にサンディエゴで行われ、レイズがアストロズを4―2で下し、2008年以来12年ぶり2回目となるワールドシリーズ(WS)への進出が決定した。レイズの筒香嘉智外野手(28)は出番がなかったが、メジャー1年目からWSの舞台へ進む。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA-巨人、20回戦、18日、横浜) 巨人・田中俊太内野手(27)がプロ初となる「6番・左翼」でスタメン入りした。

後で読む
日刊スポーツ

プロ初勝利を目指すオリックスドラフト1位ルーキーの宮城大弥投手(19)が先発し、先制された。2回、2死満塁のピンチを招くと金子に低く沈むチェンジアップをすくわ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

4位DeNAが、M8の首位巨人と対戦。先発はDeNAが上茶谷、巨人は畠。DeNA佐野恵太外野手(25)は11日阪神戦から5試合連続本塁打中。DeNAの連続試合… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

 「ア・リーグ優勝決定シリーズ・第7戦、レイズ4-2アストロズ」(17日、サンディエゴ) 筒香嘉智内野手(28)が所属するレイズはシリーズ4勝3敗で08年以来、12年ぶりのワールドシリーズ進出を決めた。17年覇者で史上2球団目となる3連敗からの3連勝で粘りを見せたアストロズを振り切った。7試合で打率・321、4本塁打をマークしたキューバ出身の新人アロサレーナがシリーズMVPを受賞。筒香は3試合連続でスタメンを外れ、出番がなかったが、日本選手では18年ドジャースの前田以来、2年ぶり14人目となる大舞台に立つ。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(18日、甲子園球場) 初回に1点の先制を許した阪神がその裏に4番・大山の一打で即座に逆転した。

後で読む
サンケイスポーツ

セ・パ両リーグは18日、19日の予告先発投手を発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は18日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

後で読む
サンケイスポーツ

米大リーグの優勝決定シリーズ(7回戦制)は17日、サンディエゴなどで行われ、第7戦のア・リーグは筒香のレイズ(東地区1位)がアストロズ(西地区2位)を4-2で下し、4勝3敗で12年ぶりのワールドシリーズ(WS)進出を決めた。アロザレーナの先制2点本塁打などで六回までに4点を先行し、逃げ切った。筒香は出番がなかった。

後で読む
並び替え可能( Cookieで保存)。
よく使用する競技を下に(片手で届く場所に)並び替えて使用してください。
追加したい競技があればコメントください。