「2020年10月19日」の記事一覧

サンケイスポーツ

カヌー・スラローム男子カナディアンシングル東京五輪代表の羽根田卓也(ミキハウス)は19日、自身のインスタグラムで、11月にフランスのポーで開催されるワールドカップ(W杯)今季最終戦を欠場する意向を明らかにした。欧州での新型コロナウイルス感染再拡大を理由に挙げ「来年に向けてまた日本で鍛え直していきたい」と述べた。

後で読む
サンケイスポーツ

フランクフルトは18日に行われたブンデスリーガ第4節で敵地にてケルンと対戦し、1-1で引き分けた。ドイツ『キッカー』は、日本代表MF鎌田大地をこの試合のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選出した。

後で読む
日刊スポーツ

阪神が追い付いて、引き分けた。ヤクルトは四回に、坂口が通算1500安打となる左翼線への適時打で1点を先制した。阪神は五回に、代打糸原の左前打で同点とした。その… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

ヤクルト坂口智隆外野手が現役野手で最後の近鉄戦士として通算1500安打を達成した。▼ヤクルト高津監督(坂口について)「気持ちの強さと技術の高さをしっかり証明し… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

阪神藤浪晋太郎投手(26)が球団最速、NPB日本人2位の162キロをたたき出した。同点で迎えたヤクルト戦の7回2死。代打松本友から高めの真っすぐで空振りを奪っ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
スポーツニッポン

エジプト3部リーグのシックスオクトバーに所属する74歳のFWエゼルディン・バハダーが17日、世界最年長のプロサッカー選手としてギネス記録に認定された。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神1-1ヤクルト=延長十回規定により引き分け、21回戦、阪神11勝9敗1分、19日、甲子園)阪神が追い付いて、引き分けた。ヤクルトは四回に、坂口が通算1500安打となる左翼線への適時打で1点を先制した。阪神は五回に、代打糸原の左前打で同点とした。その後は両チームともに、救援陣が踏ん張った。

後で読む
サンケイスポーツ

バスケットボール男子のBリーグ2部(B2)は19日、福島県の宝来屋郡山総合体育館で1試合が行われ、東地区の福島が71-68で東京Zに競り勝って4勝1敗とした。東京Zは1勝4敗。

後で読む
日刊スポーツ

6番手の阪神桑原謙太朗投手が救援陣の0封リレーを締めた。1-1同点の10回にマウンドへ。2死から代打の西田に中前打されたが、続く宮本を遊直に打ち取った。「しっ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

兄弟で熱投!! 阪神守護神のロベルト・スアレス投手(29)が、ヤクルト先発の兄アルバートと初競演した。外国人兄弟では球界初となる敵味方に分かれての同一試合登板… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

ヤクルト坂口智隆外野手が現役野手で最後の近鉄戦士として通算1500安打を達成した。4回無死一、二塁、阪神先発ガンケルから先制左前打を放った。女性スタッフが記念… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「阪神1-1ヤクルト」(19日、甲子園球場) 阪神の藤浪晋太郎投手が同点の七回、3番手で登板した。代打・松本友との対戦で球団最速の162キロを計測するなど、3者連続三振でヤクルト打線を完璧に封じた。流れを引き寄せる投球だったが、打線はヤクルト投手陣を攻略できず、今季6度目の引き分けに終わった。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神1-1ヤクルト」(19日、甲子園球場) 阪神の藤浪晋太郎投手が同点の七回、3番手で登板した。代打・松本友との対戦で球団最速の162キロを計測するなど、3者連続三振でヤクルト打線を完璧に封じた。今季限りでの引退を表明し、現在は1軍に昇格している藤川球児からもアドバイスを受け、救援投手として日々、結果を残している。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神1-1ヤクルト」(19日、甲子園球場) 阪神の藤浪晋太郎投手が同点の七回、3番手で登板した。代打・松本友との対戦で球団最速の162キロを計測するなど、3者連続三振でヤクルト打線を完璧に封じた。球速が表示された瞬間は自分では気付いていなかったというが、「『オー』ってなったので」と甲子園のどよめきで記録更新に気が付いたと振り返った。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神1-1ヤクルト」(19日、甲子園球場) 阪神の矢野燿大監督が、中継ぎ投手として日々、結果を残している藤浪晋太郎投手について言及した。七回に3番手として登板し、球団最速を更新する162キロを記録したことには、「もうね、持ち味なんで。どんどん速い球を投げて勝負していってもらえたらいいなと思ってます」と語った。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神1-1ヤクルト=延長十回規定により引き分け、21回戦、阪神11勝9敗1分、19日、甲子園)阪神はヤクルトと1-1で引き分けた。以下、矢野燿大監督の試合後の一問一答。

後で読む
デイリースポーツ

「修斗・PROFESSIONAL SHOOTO2020 Vol.7 Supported by ONE Championship」(11月23日、後楽園ホール) DEEPでバンタム、フェザーの2階級を制し、DREAMやRIZINといったメジャーイベントにも参戦するなど、日本MMA軽量級の顔として活躍してきた大塚隆史(34=T-GRIP TOKYO)が修斗に電撃参戦し、“怪物”こと環太平洋バンタム王者・安藤達也(フリー)とフェザー級3回戦で激突することが19日、発表された。

後で読む
日刊スポーツ

強力助っ人を警戒だ。名古屋グランパスMF米本拓司(29)が19日、次節横浜Fマリノス戦(21日、日産スタジアム)に向けてオンライン会見に臨んだ。18日の川崎フ…

後で読む
日刊スポーツ

J2アルビレックス新潟は19日、酒気帯び運転などの疑いで書類送検されたFWファビオ(23=ブラジル)とFWペドロ・マンジー(32=スペイン)との契約を解除した…

後で読む
東京スポーツ

 阪神の藤浪晋太郎投手(26)が19日のヤクルト戦(甲子園)に1―1の7回から3番手で登板。自己最速を更新する球団最速の162キロをマークし、球場を沸かせた。この日対戦したのは7番からの下位打線だった…

後で読む
デイリースポーツ

9月に無観客で開催された陸上の日本学生対校選手権で、ライブ配信の応援メッセージ欄に出場選手に対する性的な意図の書き込みが相次ぎ、主催者による大会後の会議で問題として指摘されていたことが19日、関係者への取材で分かった。 新潟市のデンカビッグスワンスタジアムで行われた同大会は、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて無観客で実施。来場ができない家族やファン向けに3日間ともライブ配信をしたが、無観客によって視聴者が増加。出場選手は取材に「性的なコメントが多かった」「親とか見ていたら本当につらい」「知り合いに指摘され、被害に気がついた」と答えた。

後で読む
デイリースポーツ

東京五輪・パラリンピック組織委員会は19日、観客らが競技会場に入る際に通る手荷物検査エリア運営の実証実験を東京都内で開始した。21日まで3日間行う。新型コロナウイルスの感染対策を踏まえた手順を検証し、本番時の計画策定に生かす。 入場時の検温は一般的なサーモグラフィーや非接触型の検温計のほか、手首などに貼るだけで発熱しているかどうかがすぐに分かる海外製の「検温シール」もテストする。ソーシャルディスタンス(社会的距離)を確保した待機列を設定した場合や、各種対策を取った場合にどれだけスムーズに検査エリアを通過できるかなどを調べる。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングのWBA世界ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(26=ワタナベ)が19日、タノンサック・シムシー(20=タイ)とのV3戦(11月3日、インテックス大阪)に向けて、公開練習を行った。  今…

後で読む
東京スポーツ

格闘技イベント「RIZIN」が19日、都内のホテルで会見を開き、11月21日、大阪城ホールで「RIZIN.25」の開催を発表。メインでは〝最強兄弟の兄〟こと朝倉未来(28)と、修斗世界フェザー級王者…

後で読む
デイリースポーツ

「阪神1-1ヤクルト」(19日、甲子園球場) 高津ヤクルトは、阪神救援陣を攻略できず、今季7度目の引き分けを喫した。

後で読む
デイリースポーツ

阪神が追い付いて、引き分けた。ヤクルトは四回に、坂口が通算1500安打となる左翼線への適時打で1点を先制した。阪神は五回に、代打糸原の左前打で同点とした。その後は両チームともに、救援陣が踏ん張った。

後で読む
日刊スポーツ

全日本柔道連盟(全柔連)は19日、講道館杯全日本体重別選手権(10月31日~11月1日、千葉ポートアリーナ)の出場選手に対して、新型コロナウイルス感染予防のた…

後で読む
日刊スポーツ

アメリカンフットボールのXリーグが24日開幕を控え、18日にX1スーパーの監督らがオンライン会見した。7チームが2ブロックで変則のリーグ戦を行った後、1位同士…

後で読む
日刊スポーツ

函館ラサールが3年ぶり3度目の花園出場を決めた。南北準優勝校で争う北海道第3代表決定戦で遠軽を59-12で下した。前日18日南大会決勝で札幌山の手に敗れるも、…

後で読む
日刊スポーツ

遠軽は大黒柱の復帰も、5年ぶりの全国には届かなかった。9月29日北見地区代表決定戦で脳振とうを起こし、規定で3週間試合に出られなかったNO8佐藤大輝主将が先発…

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神1-1ヤクルト=延長十回規定により引き分け、21回戦、阪神11勝9敗1分、19日、甲子園)阪神はヤクルトと1-1で引き分けた。甲子園がどよめいたのは七回。3番手としてマウンドに上がった藤浪が球団史を塗り替えた。2死とし代打・松本友に投じた2球目が、球団最速を更新する162キロをマーク。この回、3者連続三振と圧巻の投球で虎党を沸かせた。

後で読む
日刊スポーツ

恵みの雨で、球団史上最多「6冠」への望みがつながった。日本ハムは19日、ロッテ24回戦(ZOZOマリン)が雨天中止となった。代替試合は来月9日以降に組み込まれ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

ヤクルト・スアレス、阪神ガンケルの両先発が3回まで無失点の立ち上がり。ヤクルトは4回に坂口の左前適時打で先制。坂口は通算1500安打を達成。阪神は5回に代打糸… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

昨年4位に躍進した京大だが、この秋は1勝9敗の最下位で終えた。この日も2安打しか打てず完封負けを喫した。主将の北野嘉一内野手(4年=北野)は9回に中前安打を放… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「阪神1-1ヤクルト」(19日、甲子園球場) 阪神の藤浪晋太郎投手が同点の七回、3番手で登板した。代打・松本友との対戦で球団最速の162キロを計測するなど、3者連続三振でヤクルト打線を完璧に封じた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神1-1ヤクルト」(19日、甲子園球場) 阪神が攻め手に欠く1得点で、最下位ヤクルトに痛恨のドロー。今季8度目の延長戦突入で、1勝1敗6分けとなった。また、この日は雨天中止となった17日の予備日開催で、観客は2005年の実数発表以降、最少の3593人。それでも、藤浪が球団最速162キロを記録するなど、球場を沸かせた。

後で読む
サンケイスポーツ

大相撲の中村親方(元関脇嘉風)が昨年6月、大分県佐伯市で合宿中に市のPR活動を巡る事故で重傷を負ったとして、市などに損害賠償を求めて東京地裁に提訴したことが19日分かった。市が明らかにした。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(19日、甲子園球場) ヤクルトはアルバート・スアレス投手が先発。阪神は九回にアルバートの弟、ロベルト・スアレス投手が登板し、対戦両チームで、外国人選手の兄弟として初の同一試合登板を果たした。

後で読む
東京スポーツ

広島・薮田和樹投手(28)が一軍生き残りを誓った。右鎖骨手術のため戦線離脱した野村祐輔投手(31)に代わって19日、マツダスタジアムで行われた投手練習に参加。先発予定の22日阪神戦(甲子園)に向けて…

後で読む
スポーツニッポン

 阪神・藤川球児投手が19日にツイッターを更新。自身と同じく今季限りでの引退を表明した巨人の岩隈久志投手をねぎらった。

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシングWBA世界ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(26)=ワタナベ=が19日、東京・品川区の所属ジムで、3度目の防衛戦(11月3日、インテックス大阪)に向けた公開練習を行った。

後で読む
日刊スポーツ

近大が2年生左腕・大石晨慈(しんじ)投手(近大付)の連投で、18年秋以来の優勝をグッとたぐり寄せた。前日18日の関大との初戦は総力戦となり、大石も8回から4番… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

阪神藤浪晋太郎投手(26)が162キロを計測し、球団最速記録を塗り替えた。日本プロ野球では日本ハム大谷が16年10月16日のCSファイナルステージ・ソフトバン… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(19日、甲子園球場) 阪神が1点ビハインドの五回、大山の今季6失策目で、チームとして両リーグワーストの72失策となった。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(19日、甲子園球場) 17日、土曜日に雨で流れた試合の予備日で、しかも平日の開催とあってスタンドはガラガラ。それでも阪神打線が五回にアツい攻撃で得点を挙げた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(19日、甲子園球場) 阪神の藤浪晋太郎投手が同点の七回、3番手で登板した。代打・松本友との対戦で球団最速の162キロを計測するなど、3者連続三振でヤクルト打線を完璧に封じた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(19日、甲子園球場) この日の甲子園の観客数が3593人と発表された。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(19日、甲子園球場) 阪神のドラ2ルーキー・井上が七回に代打で登場。マクガフの前に空振り三振に倒れた。

後で読む
サンケイスポーツ

日本ボクシングコミッション(JBC)は19日、プロモーターでフラッシュ赤羽ジム会長の川島勝氏に、制裁金50万円と、9月8日からのプロモーターライセンス6カ月停止処分を15日付で科したと発表した。同ジム主催興行(9月8日、東京・後楽園ホール)で起用したラウンドガール数人が控室で飲酒し、一部酩酊(めいてい)状態で会場内を徘徊(はいかい)していたため。

後で読む
サンケイスポーツ

9月に無観客で開催された陸上の日本学生対校選手権で、ライブ配信の応援メッセージ欄に出場選手に対する性的な意図の書き込みが相次ぎ、主催者による大会後の会議で問題として指摘されていたことが19日、関係者への取材で分かった。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-ヤクルト、21回戦、19日、甲子園)甲子園がどよめた。3番手として七回に登板した阪神・藤浪晋太郎投手(26)が、球団最速&自己最速を更新する162キロをマークした。

後で読む
日刊スポーツ

鹿島アントラーズは14日の鳥栖戦で14戦ぶりに先発して決勝点を決めたMF白崎凌兵が、16日の練習で右太もも裏を損傷して全治約2カ月と診断された。ザーゴ監督は「…

後で読む
スポーツニッポン

豊田自動織機が先を見越した投手起用をした。ノーヒットノーランをしていたダラス・エスコベドを4回でスパッと降板。5回に大量7点を加えて10点差としたことを引き金にして、海部栞菜(28)、秋元菜穂(26)に登板機会を設けた。

後で読む
スポーツニッポン

国内男子ツアーを統括する日本ゴルフツアー機構(JGTO)は19日、23日から始まるAbemaTVツアー「ディライトワークスチャレンジ」(茨城・取手国際GC東C)に、女子の三浦桃香(21)が出場すると発表した。三浦は開幕戦に次ぐ2度目の男子下部ツアー挑戦。この日は千葉・京葉CCで行われた「今野康晴presentsワンデーチャレンジ」に出場し「まずは予選通過を目指しますが、前回感じたのは男子は(距…

後で読む
スポーツニッポン

昨季の本塁打王&打点王でMVPを獲得したシオノギ製薬の数原顕子外野手(26)に、やっと今季1号が飛び出た。2点を追う最終7回。コロナ禍で合流が遅れ、この日が初登板になった日立のケイラニ・リケッツから右越えへ特大のソロを放った。

後で読む
スポーツニッポン

今年8月にプロランナーに転向した男子マラソンの福田穣(29)が19日、都内で記者会見を開き、世界記録保持者のエリウド・キプチョゲ(35=ケニア)らが所属するプロチーム「NNランニングチーム」に加入すると発表した。男子のアジア人選手が同チームに参加するのは初。デビュー戦となる12月の福岡国際マラソンに向け「初戦でインパクトは欲しい。有力選手も出るが、優勝を狙って頑張りたい」と意気込みを語った。

後で読む
東京スポーツ

 ソフトバンクの永井智浩編成育成本部長兼スカウト育成部長(45)が19日、ドラフト会議(26日開催)に向けた方針について語った。  この日、オンライン取材に応じた永井本部長は公表こそしなかったが「1位…

後で読む
デイリースポーツ

東京六大学野球リーグ第5週第2日は19日、神宮球場で2試合が行われ、慶大が明大に7-2で快勝し、5勝1分けのポイント5・5で首位に立った。明大は4勝2分け2敗で同5。立大は東大を6-2で下して初勝利を挙げ、同1・5。 慶大は2-2の五回に長谷川のリーグ戦初打席満塁本塁打で突き放した。立大は一回に2点を先制し、効果的に加点した。

後で読む
スポーツニッポン

ファビオ(23)、ペドロ・マンジー(32)の道交法違反問題でJ2新潟の是永大輔社長(43)が19日、新潟市内で記者会見を行い「対外発表のタイミング、ファビオ選手の任意捜査中の試合出場について道義的に間違った判断をした。おわびを申し上げる。トップとして責任を感じている」と謝罪した。

後で読む
日刊スポーツ

トリプルアクセルに4回転-。高難度ジャンプの魅力は言うまでもないが、フィギュアスケート取材を通じて実感することがある。1つの作品を完成させるために欠かせないジ…

後で読む
日刊スポーツ

兵庫県宝塚市の中学校で柔道部員の男子生徒2人に寝技などをかけて重軽傷を負わせたとして、顧問の上野宝博容疑者(50)が兵庫県警宝塚署に傷害容疑で逮捕されたことを…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボール女子Vリーグ1部(V1)の姫路は19日、オポジットでモルドバ出身のアリョーナ・マルティニューク(29)の加入を発表した。新型コロナウイルスの影響で…

後で読む
日刊スポーツ

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ最終戦NHK杯の主催者は19日、2月の4大陸選手権女子で2位に入った劉永(ユ・ヨン、16=韓国)の出場が決まった…

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球巨人は19日、日米通算170勝を挙げている岩隈久志投手(39)が今季限りで現役を引退すると発表した。2017年に右肩の手術を受け、19年に巨人で日本球界に復帰したが、これまで1軍での登板はなかった。23日に東京ドームで記者会見を行う。

後で読む
サンケイスポーツ

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ最終戦、NHK杯(11月27日開幕・大阪)の主催者は19日、女子で昨季の四大陸選手権2位の劉永(韓国)が出場すると発表した。新型コロナウイルス禍の中、NHK杯に参加する唯一の外国勢となる。

後で読む
日刊スポーツ

ヤクルト・スアレス、阪神ガンケルの両先発が3回まで無失点の立ち上がり。両軍とも1回に好機をつくったが、無得点だった。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

日本野球機構(NPB)は19日、Jリーグとの新型コロナウイルス対策連絡会議と臨時12球団代表者会議を行った。DeNAが30日~11月1日の阪神戦(横浜)で神奈… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(19日、甲子園球場) 長打力が魅力の阪神・ボーアが、セーフティーバントで“ボーアシフト”をけん制した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(19日、甲子園球場) 阪神の先発・ガンケルが四回、坂口に左前適時打を浴び、先制点を許した。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-ヤクルト、21回戦、19日、甲子園)ヤクルト・坂口智隆外野手(36)が、史上129人目となる通算1500安打を達成した。

後で読む
サンケイスポーツ

東京五輪・パラリンピック組織委員会は19日、観客らが競技会場に入る際に通る手荷物検査エリア運営の実証実験を東京都内で開始した。21日まで3日間行う。新型コロナウイルスの感染対策を踏まえた手順を検証し、本番時の計画策定に生かす。

後で読む
スポーツニッポン

ツアー外競技の「今野康晴プレゼンツ・ワンデーチャレンジ」は19日、千葉県の京葉CC(パー72)で男子、女子、シニアプロの計67人が参加して初開催された。それぞれのティーから、出資者であるアマチュアとともにプレー。8バーディー、1ボギーの65で回った秋吉翔太(30=ホームテック)が初優勝し、「男子ゴルフはなかなか試合がない中で、こういう試合をやっていただいて感謝しています」と話した。

後で読む
東京スポーツ

 白血病で長期休養していた競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が日本選手権(12月2日開幕、東京アクアティクスセンター)に出場しないことが19日、分かった。今月の日本学生選手権50メートル自由形で…

後で読む
デイリースポーツ

サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」は19日、福島県内のサッカー施設「Jヴィレッジ」で候補選手による強化合宿を開始した。 新型コロナウイルスの影響で休止していた代表活動は、3月の米国遠征以来。延期された東京五輪への再スタートとなり、高倉監督は「延期を自分たちの力でプラスにしていくことが非常に大事」と意気込みを語った。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(19日、甲子園球場) ヤクルトの坂口智隆外野手(36)が、129人目となる通算1500安打を達成した。通算1481試合目で届いた節目の記録となった。

後で読む
東京スポーツ

NPB(日本野球機構)と12球団は19日、臨時代表者会議を開催した。同日午前中にJリーグと合同で行った「新型コロナウイルス対策連絡会議」の内容について情報を共有。DeNAからは今月30日からの阪神3…

後で読む
サンケイスポーツ

J1鹿島は19日、MF白崎が右大腿二頭筋損傷で全治約2カ月と診断されたと発表した。16日の練習で負傷した。

後で読む
サンケイスポーツ

J2大宮は19日、DF河面が左肩関節脱臼で全治5カ月と発表した。10日の栃木戦で痛めた。MF酒井は左母趾末節骨剥離骨折で全治2カ月、MF嶋田が左太もも裏の肉離れで全治4週間。ともに14日の千葉戦で負傷した。

後で読む
サンケイスポーツ

来春の選抜高校野球大会の出場校を決める重要な資料となる秋季近畿大会第2日は19日、京都市のわかさスタジアム京都で1回戦3試合が行われ、智弁和歌山、京都国際、神戸国際大付(兵庫)が勝ち、準々決勝に進んだ。

後で読む
日刊スポーツ

ロッテ3連戦中、2度目の雨天中止に日本ハム栗山英樹監督は「ちょっと差し込まれた」と驚きの表情。「(試合を)やめるにしろ、ギリギリまで引っ張ると思っていたから」… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

20日のDeNA戦に先発する中日福谷浩司投手は「特にだれを特別にということではなく、スコアラーさんやキャッチャーと一緒に考えていきたい」と自然体を強調した。A… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

3位阪神が最下位ヤクルトと対戦。26本でセ本塁打トップの阪神大山は2位の巨人岡本、3位広島鈴木誠也との差を広げられるか。先発は阪神ガンケルとヤクルト・スアレス… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
東京スポーツ

日本ゴルフツアー機構(JGTO)は19日、下部ツアー「ディライトワークスチャレンジ」(21~23日、取手国際GC)に女子の三浦桃香(21)とアマチュアの河本力(20=日体大3年)が出場すると発表した…

後で読む
サンケイスポーツ

日本ハム・栗山英樹監督(59)は19日のロッテ戦の降雨中止決定後、「ふらふら野垂れ死ぬ系っていいよね。松尾芭蕉とか山頭火とか、世の中に何かを残した人は誰かに見送られるよりは“野垂れ死に”を望むみたいなところがある」と自身の死生観に言及。また、前日(18日)にNHK・BSで放送された「大峯千日回峰行の道を行く 修経道・塩沼亮潤の世界」を見たといい、「塩沼さんから『こういうのやるからね』と連絡があってね。感動したわ。オレ、弱っちいわ。全然、駄目だ」と話していた。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球の12球団代表者会議が19日、オンラインで開かれ、試合時のベンチ周辺での新型コロナウイルス感染防止策をアンケート形式で調査し、情報を共有することになった。NPBは今週中の回答を求めている。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は19日、セ・リーグで1試合が行われる。

後で読む
デイリースポーツ

世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(ワタナベ)が19日、東京都内の所属ジムで、挑戦者タノンサック・シムシー(タイ)と闘う3度目の防衛戦(11月3日・インテックス大阪)に向けた練習を公開し「順調に仕上がった。誰でも分かるような完勝をしたい」と意気込みを語った。 2ラウンドのスパーリングは連打で上下に打ち分け、フットワークも軽快。「防御のために足や位置取りを意識した。練習の効果が出た」と納得顔。計80ラウンド超のスパーを消化したという。

後で読む
デイリースポーツ

総合格闘技のRIZINは19日、都内で開いた会見をインターネットでライブ配信し、11月21日に大阪城ホールで「RIZIN.25」を開催すると発表した。朝倉未来(28)=トライフォース赤坂=と修斗世界フェザー級王者の斎藤裕(33)=パラエストラ小岩=のRIZIN初代フェザー級王座決定戦など9カードが決定した。 2018年8月の初参戦以来、7戦全勝と敵なしの朝倉は初のタイトル戦に、「7戦全勝しているので当然かな。俺がふさわしいと思うので、俺が獲りたいと思います」と必勝を宣言。斎藤についても「俺の相手じゃないかな、率直に」と強気に言い放った。

後で読む
東京スポーツ

 新日本プロレスは19日、次期ビッグマッチ11月7日大阪大会の全対戦カードを発表した。  IWGPヘビー級&インターコンチネンタル2冠王者・内藤哲也(38)はG1公式戦(11日、名古屋)で敗れている前…

後で読む
東京スポーツ

 新日本プロレスのG1クライマックスで連覇を果たした飯伏幸太(38)が19日、来年1月4日東京ドーム大会でのIWGPヘビー級&インターコンチネンタル2冠王座(現王者は内藤哲也)への挑戦権利証を獲得した…

後で読む
東京スポーツ

 東京女子プロレスのエース・山下実優(25)が、11月7日東京ドームシティホール大会でレジェンド勢との対戦を熱望した。  初進出となる年間最大興行では王者・坂崎ユカ対瑞希(25)のプリンセス・オブ・プ…

後で読む
デイリースポーツ

兵庫県宝塚市の中学校で、柔道部員の1年男子2人に柔道技をかけて背骨を折るなどの重軽傷を負わせた傷害容疑で顧問教諭の上野宝博容疑者(50)が兵庫県警宝塚署に逮捕されたことを受け、競技を統括する全日本柔道連盟も調査に乗り出し処分を検討することが19日、明らかになった。全柔連の中里壮也専務理事がオンラインで取材に応じ、「なるべく早く調査に取りかかる」と話した。 上野容疑者は9月25日、校内の冷凍庫で保管していたアイスキャンディーを部員の生徒2人が無断で食べたとして立腹。他の柔道部員の目前で柔道の投げ技や寝技を連発して負傷させた。生徒の1人は絞め技で失神した後も平手打ちで無理やりに起こされ技をかけられ続けたといい、胸椎骨折で全治3カ月の重傷。もう1人は首を打撲する軽傷を負った。

後で読む
デイリースポーツ

陸上・男子やり投げで2012年ロンドン五輪代表のディーン元気(28)=ミズノ=が19日、オンラインで報道陣の取材に応じ、故障からの復活を印象づけた今季を振り返った。 8月23日の「セイコー・ゴールデングランプリ」(国立競技場)では、7年ぶりの80メートル超えとなる84メートル05で優勝。16年リオデジャネイロ五輪代表の新井涼平を最終6投目で逆転した。10月2日の日本選手権(新潟)では新井に敗れたが、80メートル07で2位。「体の変化や進化を感じながらパフォーマンスにつなげられない日々だった。(今年は)実際に投げたことによって脳が覚えたなというのがある」と手応えを口にした。

後で読む
デイリースポーツ

日本バスケットボール協会は19日、全国高校選手権を12月23~29日に東京体育館と調布市武蔵野の森総合スポーツプラザで開催すると発表した。 各都道府県予選を勝ち抜いたチームなど、男女各60チームが参加。コロナ感染拡大の影響で23~26日は保護者らチーム関係者のみの応援に限定し、1試合ごとに入れ替える。東京体育館でコート1面のみを使う27日以降は、入場者数は制限するが、一般観客も観戦できる。

後で読む
デイリースポーツ

巨人の岩隈久志投手(39)の現役引退発表を受けて、最後の近鉄戦士となったヤクルトの近藤一樹投手(37)と坂口智隆外野手(36)がコメントした。 近藤は「僕は岩隈さんが近鉄バファローズのエースとしてブレイクした年のドラフトで、『細身で長身でスケールは違うけど同じタイプになるのではないか』と岩隈さんの担当スカウトの方の意見もあり、僕も近鉄にドラフトで指名されたと聞いていました」と入団時を回顧。

後で読む
デイリースポーツ

◇セ・リーグヤクルト・高梨-巨人・戸郷(神宮)

後で読む
日刊スポーツ

日本バスケットボール協会(JBA)は19日、12月に行われる「ソフトバンク ウインターカップ2020」(23~29日)の開催概要を発表した。会見した三屋裕子会…

後で読む
サンケイスポーツ

J2新潟は19日、酒気帯び運転などの疑いで書類送検されたファビオ(23)とペドロ・マンジー(32)との契約を解除したと発表した。是永大輔社長は12月31日まで100%の減俸、玉乃淳ゼネラルマネジャーはけん責とし、年末まで報酬を自主返納する。

後で読む
サンケイスポーツ

全国高校サッカー選手権の開催決定が19日発表され、前回大会で決勝に進んだ両校の監督、選手も安堵した。2連覇を狙う静岡学園の川口修監督は電話取材で「県民の後押しを肌で感じることで、生徒の人生観が大きく変わる」と大会の意義を熱く説いた。

後で読む
デイリースポーツ

「スペインリーグ、ビリャレアル2-1バレンシア」(18日、ビリャレアル) サッカースペイン1部リーグ、ビリャレアルのウナイ・エメリ監督(48)がバレンシア戦で交代出場ながら2枚のイエローカードで退場処分となった日本代表MF久保建英(19)について「一つの経験」だと前向きな見方を示した。

後で読む
東京スポーツ

J1鹿島は19日、MF白崎凌兵(27)が右大腿二頭筋損傷で2か月の治療期間を要すると発表した。16日の練習中に負傷し、18日の札幌戦のメンバーから外れていた。  清水から移籍加入2年目の今季はケガに…

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は19日、セ・リーグで1試合が行われる。

後で読む
サンケイスポーツ

19日のロッテ-日本ハム戦(ZOZOマリン)は降雨中止となり、ロッテの2年目右腕・古谷拓郎投手(20)は10月8日のオリックス戦(同)、17日の日本ハム戦(同)に続いて3試合連続でプロ初先発の予定が流れた。16日には「プロに入って、ロッテのユニホームを着て、ここ(ZOZOマリン)で投げるのが目標だった」と話していた古谷だが、“三度目の正直”はならなかった。

後で読む
サンケイスポーツ

阪神・藤川球児投手(40)が19日、自身のツイッターを更新し、現役引退を表明した巨人・岩隈久志投手(39)への思いを語った。

後で読む
日刊スポーツ

巨人岩隈久志投手(39)が今季限りで現役引退することが19日、分かった。同日中に発表される。岩隈は19年から巨人に入団したが右肩痛のため2年間1軍登板はなかっ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

東海大菅生(西東京)の若林弘泰監督(54)が19日、高校野球秋季東京大会初戦の試合後、系列校の監督として違法薬物の使用が発覚した東海大硬式野球部について言及し… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

来春センバツを目指し秋季近畿大会第2日は1回戦3試合。第1試合は智弁和歌山が東海大大阪仰星をコールドで下し8強入り。第2試合は京都国際が和歌山東に競り勝った。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

両チームのスタメンが発表された。先発は阪神がジョー・ガンケル投手(28)、ヤクルトがアルバート・スアレス投手(31)。阪神はヤクルトのスアレスに対して過去2戦… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(19日、甲子園球場) 最下位ヤクルト相手に3連勝を狙う阪神の先発はガンケル。17日の雨天中止で登板がずれ込んだが、「変わらず試合に向けて準備しているよ」と力を込める。左打者には・321と相性が悪いだけに「甘いコースに行かないように丁寧にボールを動かしていく」と決意。先発として来日初勝利を狙う。

後で読む
デイリースポーツ

阪神の藤川球児投手(40)が19日、自身と同じく今季限りでの現役引退が明らかになった巨人・岩隈久志投手(39)について、自身の公式ツイッターで思いをつづった。 WBCでも日本代表としてともに戦ったこともあり、「大会中、肘が痛いって言いながらもずっと凄いピッチングで技術の高さがズバ抜けていました」と思い出を振り返った。

後で読む
サンケイスポーツ

日本バスケットボール協会(JBA)は19日、年末恒例の全国高校選手権(ウインターカップ)を12月23~29日に東京体育館と武蔵野の森総合スポーツプラザで開催すると発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

巨人・岩隈久志投手(39)が今季限りで現役を引退することが19日、発表された。2000年に堀越高からドラフト5位で近鉄に入団した右腕がユニホームを脱ぐことにより、元近鉄戦士はヤクルト・近藤一樹投手(37)、坂口智隆外野手(36)の2人となった。

後で読む
スポーツニッポン

白血病からの完全復活を目指す競泳の池江璃花子(20=ルネサンス)が、参加資格を得ている12月の日本選手権に出場しないことが19日、分かった。今月の日本学生選手権の50メートル自由形で25秒62をマーク。日本選手権の標準記録を突破したが「出る、出ないは決まっていないです。今は実力を戻すことがメイン。一歩ずつやっていきたい」と語っていた。

後で読む
スポーツニッポン

東京五輪・パラリンピック組織委員会が新型コロナウイルスの影響で来年へ延期された大会で、競技会場などへの入場時の検査に「検温シール」の導入を検討していることが分かった。コロナ対策も踏まえて19日から都内で始まった入場時の実証実験で、非接触型検温器やサーモグラフィーなどと合わせてテストし、検査にかかる時間を測定。データを収集した上で、大会本番での観客・関係者のスムーズな入場を目指す。

後で読む
東京スポーツ

 11月3日のDDT東京・大田区総合体育館大会でKO―D無差別級王座を争う王者・遠藤哲哉(29)とカリスマ・佐々木大輔(34)の抗争が泥沼化している。  18日の大阪大会で遠藤は高尾蒼馬(32)、交通…

後で読む
デイリースポーツ

「ロッテ-日本ハム」(19日、ZOZOマリンスタジアム) 雨天のため中止が決まった。

後で読む
東京スポーツ

Jリーグ)と日本野球機構(NPB)による新型コロナウイルス対策連絡会議が19日に開かれ、ルヴァンカップ決勝の柏―FC東京戦(11月7日、国立)の開催に向けて専門家が注意喚起した。  当日は満席時の5…

後で読む
東京スポーツ

ベルギー1部ゲンクの日本代表MF伊東純也(27)は18日(日本時間19日)、元日本代表MF森岡亮太(29)が所属するシャルルロワ戦で2得点に絡んで2―1の勝利に貢献した。  前半25分には右クロスで…

後で読む
サンケイスポーツ

 白血病からの完全復活を目指す競泳女子の20歳、池江璃花子(ルネサンス)が、参加資格を得ている12月の日本選手権に出場しないことが19日、関係者の話で分かった。今月の日本学生選手権の50メートル自由形では25秒62をマークし、日本選手権の標準記録を突破していた。

後で読む
サンケイスポーツ

【出場選手登録抹消】 ▽ロッテ 美馬学投手、福田光輝内野手、加藤翔平外野手 ▽日本ハム 上原健太投手、井口和朋投手、秋吉亮投手、杉浦稔大投手 ▽オリックス 宮城大弥投手、勝俣翔貴内野手

後で読む
サンケイスポーツ

【出場選手登録】 ▽ヤクルト 星知弥投手 【同抹消】 ▽DeNA 上茶谷大河投手 ▽中日 清水達也投手 ▽ヤクルト 浜田太貴外野手

後で読む
サンケイスポーツ

ラグビー・フランス1部リーグ(18日=日本時間19日、クレルモンフェランほか)クレルモンに移籍した日本代表の松島幸太朗(27)が、ホームでのパリ戦に右WTBでフル出場。ほぼ1カ月ぶりの試合で41-27の勝利に貢献した。松島は自身のトライこそなかったが、3トライに絡むなど好機を演出。スピードスターに勢いづけられたチームは3勝1敗の勝ち点13で、4位につけた。

後で読む
日刊スポーツ

ブレーブスは中盤まで優位に進めながら、最後はドジャースの底力に屈し、1999年以来のWS進出を逃した。3勝1敗と先に王手をかけたものの、まさかの3連敗。それで… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

ブレーブスに逆転勝ちを収め、2018年以来、2年ぶりのワールドシリーズ(WS)出場を決めたドジャース。シリーズMVPに輝いたコーリー・シーガー内野手らが喜びの… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

「ハマの豆苗」ことDeNA大貫晋一投手(26)が19日、横浜スタジアムで行われた投手練習に参加した。チームでは16年山口俊(現ブルージェイズ)以来となる日本人… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

20日ロッテ戦に先発する西武高橋光成投手が自身3連勝を目指す。安定感が一気に増した9月以降は、先発7試合で防御率1・93を誇り、現在2連勝中。前日の投手練習で… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

男子ゴルフの18日付最新世界ランキングが発表され、松山英樹は20位で変わらなかった。今平周吾は70位、石川遼は92位、星野陸也は99位となった。

後で読む
サンケイスポーツ

CJカップ最終日(18日、米ネバダ州ラスベガス、シャドークリークGC=7527ヤード、パー72)首位に7打差の10位から出た松山英樹(28)=LEXUS=は4バーディー、3ボギー、1トリプルボギーの74と振るわず、首位と14打差の通算6アンダーで21位だった。首位に3打差の2位から出たジェーソン・コクラク(35)=米国=が64と伸ばして、通算20アンダーでツアー初優勝を果たした。大会は新型コロナウイルスの影響で、韓国・済州島から開催地が変更された。

後で読む
サンケイスポーツ

ロッテは19日、「NPB12球団ジュニアトーナメント」(12月29-31日、神宮・横浜)に参加する「マリーンズ・ジュニア2020」のメンバーが決定したと発表した。動画応募型の1次選考、8月11、12日の2次選考会、同14日の最終選考会を経て16人が選抜された。

後で読む
日刊スポーツ

鹿島アントラーズは19日、MF白崎凌兵(27)が右大腿(だいたい)二頭筋(=もも裏)損傷で全治約2カ月と診断されたと発表した。16日の練習で負傷したという。白…

後で読む
スポーツニッポン

ガンダムゲームのeスポーツ大会「GGGP2021(ガンダムゲームグランプリ)」(主催:創通 特別協賛:SANKYO)の開催が、このほど行われたC3AFA TOKYO 2020 ON-LINEで発表された。

後で読む
スポーツニッポン

日本バスケットボール協会は19日、都内で全国高校選手権を開催発表会見を開いた。12月23~29日の日程で、男女各60チームが出場。メイン会場として東京体育館、サブ会場として武蔵野の森総合スポーツプラザを使用する。チーム数の多い23~26日は家族を含むチーム関係者のみが入場可能で、27~29日は一般客の動員も予定。選手のPCR検査は行わず、2週間前からの体調チェックを徹底する。

後で読む
東京スポーツ

 日本相撲協会は19日、東京・両国国技館で臨時理事会を開き、大相撲11月場所(11月8日初日、国技館)の開催方式について協議。観客の上限を約5000人に増やして開催することを決定した。7月場所と9月場…

後で読む
デイリースポーツ

日本相撲協会は19日、東京都墨田区の両国国技館で臨時理事会を開き、大相撲11月場所(11月8日初日・両国国技館)は定員の半分ほどに当たる上限約5千人の観客を入れて実施することを決めた。新型コロナウイルス感染予防対策として、2場所連続で上限約2500人だった9月の秋場所から倍増となった。 1人ずつ座っていた4人用升席は2人まで使用可能に。相撲協会は政府が9月にイベントの人数制限を緩和したことを受け、観客動員数の増加を模索していた。国技館の定員は約1万1千人。

後で読む
デイリースポーツ

【ニューヨーク共同】米プロフットボールNFL第6週第1日は18日、各地で行われ、QBタネヒルが4TDパスを通したタイタンズはテキサンズに42-36で勝ち、スティーラーズはブラウンズに38-7で快勝してともに開幕5連勝を飾った。

後で読む
デイリースポーツ

日本相撲協会は19日、東京・両国国技館で理事会を開き、11月場所(11月8日初日、両国国技館)の開催方式を決めた。新型コロナウイルス感染予防対策で7月、秋場所は観客数の上限を定員の約4分の1となる2500人としてきたが、倍増の約5000人に緩和した。4人用マス席の使用は1人から2人に増やし、座布団を斜めにずらして観戦する。 椅子席は前後左右1席空ける。たまり席も2列使用し維持員、関係者の席とする。

後で読む
デイリースポーツ

白血病からの完全復活を目指す競泳女子の20歳、池江璃花子(ルネサンス)が、参加資格を得ている12月の日本選手権に出場しないことが19日、関係者の話で分かった。今月の日本学生選手権の50m自由形では25秒62をマークし、日本選手権の標準記録を突破していた。 関係者によると、西崎勇コーチと池江が話し合い、冬場は体づくりなどの強化に専念する方針を決めたという。日本選手権を回避したことで、池江の年内のレースは終了となる。

後で読む
デイリースポーツ

「東京六大学野球、慶大7-2明大」(19日、神宮球場) 慶大が明大に快勝して勝ち点を5・5ポイントとし、単独首位に浮上した。長谷川聡太投手(3年・慶応)が決勝グランドスラム。リーグ史上初となる初打席での満塁本塁打となった。

後で読む
デイリースポーツ

DeNAは上茶谷大河投手の出場選手登録を抹消した。上茶谷は18日の巨人戦で3回5安打3失点で降板するなど直近3試合で結果を残せていなかった。 ロッテは美馬学投手の出場選手登録を抹消した。美馬は18日の日本ハム戦で5回1/3を7安打5失点で降板した。日本ハムは4投手を抹消した。

後で読む
スポーツニッポン

18日の敵地群馬戦でクラブ記録となる12連勝を達成し、J2首位に浮上した福岡の長谷部茂利監督(49)がオンライン会見に応じた。

後で読む
日刊スポーツ

白血病から復帰した競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が、12月の日本選手権(東京アクアティクスセンター)に出場しないことが19日、分かった。池江と西崎コ…

後で読む
サンケイスポーツ

DeNA・大貫晋一投手(26)が20日の中日戦(ナゴヤドーム)に先発する。チーム勝ち頭の9勝(4敗)を挙げている右腕は、自身初の2桁勝利を目指す。

後で読む
サンケイスポーツ

日本相撲協会は19日、東京都墨田区の両国国技館で臨時理事会を開き、大相撲11月場所(11月8日初日、両国国技館)は定員の半分ほどに当たる上限約5000人の観客を入れて実施することを決めた。新型コロナウイルス感染予防対策として、2場所連続で上限約2500人だった9月の秋場所から倍増となった。

後で読む
日刊スポーツ

10月19日のプロ野球の出場選手登録と抹消は以下の通り。【セ・リーグ】<登録>なし<抹消>DeNA 上茶谷大河投手中日 清水達也投手【パ・リーグ】<登録>なし… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

来春センバツを目指し秋季近畿大会第2日は1回戦3試合。第1試合は智弁和歌山が東海大大阪仰星をコールドで下した。第2試合は京都国際が和歌山東に競り勝った。–《… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

慶大・長谷川聡太投手(3年=慶応)が、リーグ戦初打席で満塁本塁打を放った。初打席で満塁本塁打はリーグ史上初めて。まずは、2-2の4回に3番手で登板。リーグ戦初… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

ソフトバンク・笠谷俊介投手(23)が19日、ペイペイドームで行われた投手練習に参加。20日の日本ハム戦(札幌ドーム)での先発登板へ意気込みを明かした。

後で読む
サンケイスポーツ

日米通算170勝を挙げている巨人の岩隈久志投手(39)が今季限りで現役を引退することが19日、分かった。2019年に巨人で日本球界に復帰したが、右肩の手術を受けた影響などもあり、これまで1軍での登板はなかった。

後で読む
サンケイスポーツ

巨人は19日、岩隈久志投手(39)が今季限りで引退することを発表した。

後で読む
デイリースポーツ

【ロンドン共同】サッカーの欧州各リーグ(12~18日)はスペインで昨季王者レアル・マドリードがカディスに敗れて首位から陥落した。レアル・ソシエダード、ビリャレアルが勝ち点11でリード。 イングランドはエバートンが連覇を狙うリバプールと2-2で引き分けて勝ち点13で1位を守った。

後で読む
デイリースポーツ

「秋季近畿大会・1回戦、京都国際4-3和歌山東」(19日、わかさスタジアム) 京都国際(京都3位)が和歌山東(和歌山2位)に逆転勝ちし、初のセンバツ出場に王手をかけた。1年生エースの森下瑠大投手が先発し、9回完投。「プレッシャーはありますがエースを任された以上、学年は関係ないので」とリードを許しながらも、6安打3失点(自責点2)の粘りのピッチングで勝利に貢献した。

後で読む
デイリースポーツ

ロッテは19日、「マリーンズ・ジュニア2020」のメンバーが決定したと発表した。マリーンズ・ジュニア2020のメンバーは動画応募型の1次選考、8月11日・12日の2次選考会、8月14日の最終選考会を経て16人が選抜された。 メンバーは以下の通り。

後で読む
デイリースポーツ

「東京六大学野球秋季リーグ戦、慶大7-2明大」(19日、神宮球場) 慶大が明大に快勝して勝ち点を5・5ポイントとし、単独首位に浮上した。長谷川聡太投手(3年・慶応)が決勝グランドスラム。リーグ史上初となる初打席での満塁本塁打となった。

後で読む
デイリースポーツ

プロ野球巨人は19日、日米通算170勝を挙げている岩隈久志投手(39)が今季限りで現役を引退すると発表した。2017年に右肩の手術を受け、19年に巨人で日本球界に復帰したが、これまで1軍での登板はなかった。23日に東京ドームで記者会見を行う。 岩隈は東京・堀越高から00年にドラフト5位で近鉄に入団。楽天時代の08年に21勝を挙げてパ・リーグ最優秀選手(MVP)と沢村賞に選ばれた。12年から米大リーグ、マリナーズに移籍し、15年に無安打無得点試合を達成。19年に巨人に加入し、昨季2軍で中継ぎとして2試合に登板しただけだった。

後で読む
東京スポーツ

日米通算170勝の巨人・岩隈久志投手(39)が今季限りで現役を引退することが19日、明らかになった。  岩隈は2000年にドラフト5位で近鉄に入団。04年に新規参入した楽天に入り、08年には21勝を…

後で読む
サンケイスポーツ

(関西学生野球秋季リーグ第6節第2日、近大5-1関大、19日、ほっともっと神戸)26日のドラフトで1位指名が確実な近大・佐藤輝明内野手(4年)が、4-0の四回2死一、三塁で右前適時打で5点目を叩き出すなど、3打数1安打1打点1四球1盗塁でリーグ戦の全日程を終了した。勝利に貢献した佐藤は「(タイムリーは)低めをうまく拾えた。チャンスに打ててよかった」と振り返った。

後で読む
サンケイスポーツ

米男子ゴルフのCJカップは18日、ネバダ州ラスベガスのシャドークリーク(パー72)で最終ラウンドが行われ、74と崩れた松山英樹は通算6アンダーの282で21位だった。ジェーソン・コクラク(米国)が64で20アンダーに伸ばし、35歳で初優勝を遂げた。

後で読む
サンケイスポーツ

(東京六大学野球秋季リーグ戦第5週第2日、19日、東京・神宮球場、慶大7-2明大)明大が一回に先制し、三回にも1点を加えたが、慶大が四回に2本の安打などで同点に追いつき、四回から救援し、五回に初打席に立った横手投げ右腕・長谷川聡太投手(3年)が2死満塁で左越え満塁本塁打を放って勝ち越し、九回にも1点を加え、5投手の継投で逃げ切った。長谷川は初勝利。

後で読む
日刊スポーツ

60試合の短期開催となった2020年のワールドシリーズは、ナ・リーグがドジャース、ア・リーグがレイズと、ともにリーグ最高勝率を残した第1シード同士の顔合わせと… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

ロッテは19日、「マリーンズ・ジュニア2020」のメンバー16人が決定したと発表した。動画応募型の1次選考、8月中旬の2次選考会、最終選考会を経て、選抜された… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

阪神、巨人などが今秋ドラフト1位候補に挙げ、オリックスがすでに1位指名を公表している近大・佐藤輝明内野手(4年=仁川学院)が4年生で最後のリーグ戦に臨み、本塁… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

巨人岩隈久志投手(39)が今季限りで現役引退することが19日、分かった。同日中に発表される。岩隈は19年から巨人に入団したが右肩痛のため2年間1軍登板はなかっ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

 巨人の岩隈久志投手(39)が引退することが19日、分かった。 岩隈は18年にマリナーズを退団。12月6日に巨人と契約したが、2年間で1軍では1試合も登板することはなかった。日米通算成績は170勝108敗。

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシングWBA、IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27)=大橋=が18日(日本時間19日)、防衛戦(31日=日本時間11月1日)が行われる米ラスベガスに到着した。WBA2位、IBF4位のジェーソン・モロニー(29)=オーストラリア=の挑戦を受ける。

後で読む
サンケイスポーツ

ラグビー・トップリーグ(TL)のNTTドコモは19日、ニュージーランド(NZ)代表キャップ65を持つSH、TJ・ペレナラ(28)が新加入すると発表した。ペレナラは2015、19年のW杯に出場。12年から所属するスーパーラグビーのハリケーンズ(NZ)で、今季は共同主将を務めた。

後で読む
デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(18日、両国国技館) オカダ・カズチカ率いるケイオスを裏切ったウィル・オスプレイと英国武者修行から凱旋帰国した岡倫之改めグレート-O-カーンの初タッグを組み、がオカダ、SHO組を破った。

後で読む
サンケイスポーツ

巨人・岩隈久志投手(39)が今季限りで引退することが19日、分かった。

後で読む
日刊スポーツ

全日本高校女子サッカー選手権静岡県大会の決勝リーグ第2戦が18日、沼津市・愛鷹多目的競技場で行われた。勝利した藤枝順心と常葉大橘が1勝1分けで勝ち点を4に伸ば…

後で読む
日刊スポーツ

清水ジュニアユース(JY)が頂点に立った。今季Jリーグでは実現しない「静岡ダービー」となった決勝で、磐田U-15に4-1で快勝。8-1で大勝した東海リーグ第4…

後で読む
日刊スポーツ

清水ジュニアユース(JY)が頂点に立った。今季Jリーグでは実現しない「静岡ダービー」となった決勝で、磐田U-15に4-1で快勝。8-1で大勝した東海リーグ第4…

後で読む
日刊スポーツ

J2アルビレックス新潟は19日、午前9時から臨時取締役会を開催し、道路交通法違反(酒気帯び運転)で16日に書類送検されたファビオ(23)と、その同乗者のペドロ…

後で読む
デイリースポーツ

【アーリントン共同】米大リーグのナ・リーグ優勝決定シリーズ(7回戦制)第7戦が18日、アーリントンで行われ、ドジャース(西地区1位)がブレーブス(東地区1位)を4-3で破り、4勝3敗で2年ぶりのワールドシリーズ(WS=7回戦制)進出を決めた。 WSは20日(日本時間21日)に開幕。筒香が所属するア・リーグ覇者のレイズ(東地区1位)と対戦する。

後で読む
デイリースポーツ

ラグビートップリーグのNTTドコモは19日、スーパーラグビー・ハリケーンズのTJ・ペレナラ(28)が新加入すると発表した。 ペレナラは184センチ、90キロの長身SHで、ニュージーランド代表65キャップ。W杯は15年イングランド大会、昨年の日本大会に出場した。試合前のハカを先頭でリードすることでも知られる。

後で読む
デイリースポーツ

J2新潟は19日、酒気帯び運転で任意捜査を受けたファビオ選手(23)とペドロ・マンジー選手(32)との契約を解除したと発表した。同日の臨時取締役会で決めた。 是永大輔社長は12月31日まで100%の減俸処分とする。玉乃淳ゼネラルマネジャーはけん責とし、年末まで報酬を自主返納する。

後で読む
東京スポーツ

ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27=大橋)が18日(日本時間19日)、31日(日本時間11月1日)に行われるWBO同級1位のジェイソン・モロニー(29=オースト…

後で読む
デイリースポーツ

日米通算170勝を挙げているプロ野球巨人の岩隈久志投手(39)が19日、今季限りでの現役引退の意思を固めたことが分かった。

後で読む
デイリースポーツ

「関西学生野球第6節2回戦、近大5ー1関大」(19日、ほっともっとフィールド神戸) 近大がリーグ戦最終戦を勝利で飾り、10試合で8勝2敗。首位をキープして優勝に前進した。今秋ドラフト1位候補の近大・佐藤輝明内野手(4年・仁川学院)は、4点リードの四回2死一、三塁からの右前適時打を放つなど3打数1安打1打点1四球1盗塁で勝利に貢献した。

後で読む
デイリースポーツ

巨人の岩隈久志投手が引退することが19日、分かった。 岩隈は18年にマリナーズを退団。12月6日に巨人と契約したが、1試合も登板することはなかった。

後で読む
日刊スポーツ

3連覇を目指す静岡聖光学院は焼津水産に100-0で圧勝し、初戦を順当に突破した。準決勝の静岡聖光学院対科学技術、東海大静岡翔洋対浜松工は、25日に行われる。コ…

後で読む
日刊スポーツ

今大会唯一の合同チーム、沼津工・清水南・静岡東は前回準優勝の東海大静岡翔洋に敗れた。無得点に終わったが、意地を見せた。前半は守備で健闘。強豪を4トライに抑え、…

後で読む
日刊スポーツ

4年ぶりの優勝を狙う浜松工は、常葉大橘を60-7で退けた。準決勝の静岡聖光学院対科学技術、東海大静岡翔洋対浜松工は、25日に行われる。浜松工は9人が10トライ…

後で読む
日刊スポーツ

ラグビー、トップリーグ(TL)のNTTドコモが、またもや大型補強に成功した。チームは19日、ニュージーランド(NZ)代表SHとして15、19年W杯に出場したS…

後で読む
東京スポーツ

マーリンズのマイケル・ヒル編成本部長が今季限りで退任となったことが分かった。AP通信など複数の米メディアが18日(日本時間19日)に共同オーナーのデレク・ジーター氏が明かしたと伝えている。  ヒル氏…

後で読む
東京スポーツ

ヤンキース公式サイトは18日(日本時間19日)、番記者がファンの質問に答える「インボックス」と題した記事を掲載。その中で「ヤンキースがトレバー・バウアーと契約するチャンスは?」が2番目に紹介された。…

後で読む
東京スポーツ

パ・リーグは残り20試合を切ってもソフトバンクとロッテ、楽天が優勝、CS争いを続けているが、激しい攻防はそれだけではない。各部門のタイトル争いも佳境を迎えている。中でも混沌としているのが各リーグから…

後で読む
スポーツニッポン

 大リーグのナ・リーグ優勝決定シリーズ(7回戦制)、ドジャース―ブレーブス第7戦が18日(日本時間19日)、テキサス州アーリントンで行われ、ドジャースが4―3で逆転勝ち。2年ぶり24回目のリーグ優勝を果たし、ワールドシリーズ(WS)進出を決めた。MVPは、リーグ優勝決定S最多となる5本塁打をマークしたコーリー・シーガー内野手(26)が獲得。ドジャースは21日にアーリントンで開幕するWSで、32年…

後で読む
日刊スポーツ

MLB公式サイトは18日、ポストシーズンの決戦の場となる第7戦または第8戦で先発を任された新人投手は、ワールドシリーズ(WS)が現在の形となった1903年以降… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

ロイヤルズでベンチコーチを務めるペドロ・グリフォル氏(50)が、タイガース次期監督の最有力候補に浮上している。MLB公式サイトが伝えた。記事によると、グリフォ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

米大リーグのナ・リーグ優勝決定シリーズ(7回戦制)第7戦がアーリントンで行われ、ドジャース(西地区1位)がブレーブス(東地区1位)を4-3で破り、4勝3敗で2… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

慶大・長谷川聡太投手(3年=慶応)が、リーグ戦初打席で満塁本塁打を放った。東京6大学野球連盟のホームページによると、初打席で満塁本塁打はリーグ史上初めて。まず… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

米大リーグのナ・リーグ優勝決定シリーズ(7回戦制)第7戦が18日、アーリントンで行われ、ドジャース(西地区1位)がブレーブス(東地区1位)を4-3で破り、4勝3敗で2年ぶりのワールドシリーズ(WS=7回戦制)進出を決めた。 WSは20日(日本時間21日)に開幕。筒香が所属するア・リーグ覇者のレイズ(東地区1位)と対戦する。

後で読む
スポーツニッポン

NFLは18日に第6週の12試合を各地で行い、今季のスーパーボウルの試合会場となっているフロリダ州タンパの「レイモンド・ジェームズ・スタジアム」では、ともにスーパーボウルでMVPとなっている2人の看板QBが激突。ペイトリオッツ時代に4度MVPとなっているトム・ブレイディー(43)が所属する地元のバッカニアーズが、2011年のMVP、アーロン・ロジャース(36)がけん引しているパッカーズを38―…

後で読む
東京スポーツ

 16年ぶりの偉業達成だ。新日本プロレスの祭典「G1クライマックス」優勝決定戦(18日、東京・両国国技館)で、Aブロック1位の飯伏幸太(38)がBブロック1位のSANADA(32)を下し史上3人目の連…

後で読む
東京スポーツ

 日本ブラインドサッカー協会(JBFA)が主催する「アクサ×KPMG 2020カップ」の1次ラウンドが18日、本庄市若泉運動公園多目的グラウンド(埼玉・本庄市)で行われた。  この日は、埼玉T.Win…

後で読む
東京スポーツ

 日本野球機構(NPB)とJリーグが合同で設立した「新型コロナウイルス対策連絡会議」の第18回会合が19日、Web会議システムにて実施された。  プロ野球では今月30日から11月1日までのDeNA対阪…

後で読む
デイリースポーツ

J2新潟が19日、臨時取締役会を開き、道路交通法違反のブラジル人FWファビオ、スペイン人FWペドロ・マンジーの2選手の契約解除を発表した。 是永大輔社長の年内の減俸処分(100%減額)、玉乃淳ゼネラルマネジャー兼強化部長のけん責処分も発表された。

後で読む
デイリースポーツ

日本野球機構(NPB)とJリーグが合同で立ち上げた「新型コロナウイルス対策連絡会議」が19日、開かれ、終了後の合同会見でプロ野球の斉藤惇コミッショナーが11月21日開幕の日本シリーズでの観客入場制限緩和への期待を口にした。 政府指針では11月いっぱいまでは収容の50%が上限で「こちらの方で勝手に50%以上ということを言い出すことは、今の状況ではできない」と同コミッショナー。一方で「正直言って、見たいという方もたくさんいる。できるだけの対策をして50(%)が60(%)、70(%)、80(%)になればうれしいなと思います」と率直な思いを口にした。

後で読む
スポーツニッポン

ファビオ(23)、ペドロ・マンジー(32)の道交法違反問題でJ2新潟は19日午前9時から臨時取締役会を開き、両選手らの正式な処分を決定した。

後で読む
東京スポーツ

J2新潟は19日、臨時取締役会を開き、道路交通法違反で書類送検されるブラジル人FWファビオ(23)とスペイン人FWペドロ・マンジー(32)を同日付で契約解除したと発表した。  ファビオは9月17日の…

後で読む
サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、DeNA10-6巨人、20回戦、巨人12勝8敗、18日、横浜)スタンドを見つめ、ぼうぜんと立ち尽くした。2-5の七回無死満塁。巨人2番手の高梨雄平投手(28)が梶谷に痛恨の逆転満塁弾を浴び、今季初黒星を喫した。

後で読む
サンケイスポーツ

ソフトバンク・永井智浩編成育成本部本部長兼スカウト・育成部部長(45)が19日、オンラインで取材に対応。17日に行った編成会議での方針を明かした。

後で読む
スポーツニッポン

 ボクシングのWBA&IBF世界バンタム級統一王者・井上尚弥(27=大橋)が18日(日本時間19日)、米国ネバダ州ラスベガスに到着した。井上は31日(同11月1日)にWBA同級2位、IBF4位のジェーソン・モロニー(29=オーストラリア)と対戦する。

後で読む
日刊スポーツ

数々の球団で投手コーチとして尽力し、かつてはレッズの監督も務めたブライアン・プライス氏がフルタイムでの指導業にピリオドを打つことが分かった。MLB公式サイトが… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

八王子学園八王子のプロ注目左腕・羽田(はだ)慎之介投手(2年)が8回4安打3失点10奪三振の投球で初戦突破に貢献した。191センチの長身と長いリーチから投じら… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

来春センバツを目指し秋季近畿大会第2日は1回戦3試合。第1試合は智弁和歌山が東海大大阪仰星をコールドで下した。h… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
東京スポーツ

女子テニスの世界ランキング(19日付)が発表され、大坂なおみ(23=日清食品)は3位で変わらなかった。1位アシュリー・バーティ(24=オーストラリア)、2位シモナ・ハレプ(29=ルーマニア)。日比野…

後で読む
サンケイスポーツ

愛知県警知多署は19日、愛知県の知多半島で18日に開催された国際トライアスロン大会「アイアンマン70・3セントレア知多半島ジャパン」のバイク競技で、走行中の自転車3台が接触して転倒する事故があったと明らかにした。男性(52)が頭を強く打ち意識不明の重体で、別の男性(34)が指などの骨を折る重傷、男性(22)が脚に軽傷を負った。

後で読む
サンケイスポーツ

女子テニスの19日付世界ランキングが発表され、大坂なおみ(日清食品)は3位、日比野菜緒(ブラス)は70位、土居美咲(ミキハウス)は86位でいずれも変わらなかった。1位アシュリー・バーティ(オーストラリア)、2位シモナ・ハレプ(ルーマニア)も動かなかった。

後で読む
サンケイスポーツ

川崎フロンターレは19日、FW小林悠の負傷の程度を発表した。

後で読む
日刊スポーツ

J1川崎フロンターレは19日、離脱中のFW小林悠(33)が川崎市内の病院で検査を受け、左ハムストリング肉離れで全治6~8週間程度と診断されたと発表した。小林は…

後で読む
サンケイスポーツ

ブレーメンのFW大迫勇也は17日に行われたブンデスリーガ第4節フライブルク戦ではメンバー入りせず。フロリアン・コーフェルト監督は1-1のドローに終わった試合後の記者会見で判断を説明した。

後で読む
日刊スポーツ

日本野球機構(NPB)とJリーグによる第18回新型コロナウイルス対策連絡会議が19日に開催され、終了後に合同会見が行われた。NPBの斉藤惇コミッショナー、Jリ…

後で読む
日刊スポーツ

帯広北MF相沢匠(2年)がJリーガー仕込みの動きで勝ち越しゴールを決めた。2点差を追いつかれ後半36分、左CKから流れてきたボールを右サイドで胸トラップ。コー…

後で読む
日刊スポーツ

東海大札幌が死闘を制し、7年連続の8強に進出した。0-0のままPK戦に突入。最初のキッカーが外し3人目まで2-3も、GK野沢匡志(2年)が4、5人目のシュート…

後で読む
日刊スポーツ

昨年度王者の北海が、前回大会決勝で対戦した札幌第一との再戦を3-1で制し、8強に進出した。187センチ、74キロのFW寒河江健人(3年)が前半25分、後半3分…

後で読む
東京スポーツ

https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/2308194/

後で読む
東京スポーツ

 16年ぶりの偉業達成だ。新日本プロレスの祭典「G1クライマックス」優勝決定戦(18日、東京・両国国技館)で、Aブロック1位の飯伏幸太(38)がBブロック1位のSANADA(32)を下し史上3人目の連…

後で読む
東京スポーツ

 J1川崎は19日、元日本代表FW小林悠(33)が左ハムストリング肉離れと診断され、全治6~8週間程度と発表した。小林は14日の広島戦に後半37分から出場した直後に負傷し、40分に途中交代していた。 …

後で読む
デイリースポーツ

「秋季近畿大会・1回戦、智弁和歌山8-1東海大仰星(7回コールド)」(19日、わかさスタジアム) 智弁和歌山(和歌山3位)が東海大仰星(大阪2位)を投打で圧倒し、7回コールドで準々決勝進出を決めた。先発したエース・中西聖輝投手(2年)が、7回を4安打1失点(自責点0)10奪三振と好投。センバツ当確へ王手をかけた。

後で読む
デイリースポーツ

日本プロ野球機構(NPB)と日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)が合同して行う、第18回新型コロナウイルス対策連絡会議が19日、行われた。 前回に引き続いて、マスギャザリングや疫学の専門家もオブザーバーとして参加。球団やJクラブ内における移動時や会食時などの感染症対策について話し合われた他に、今月30日から11月1日まで横浜スタジアムで行われる、観客満員の実証実験についても議題となったという。

後で読む
デイリースポーツ

日本プロ野球機構(NPB)と日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)が合同して行う、第18回新型コロナウイルス対策連絡会議が19日、行われた。 前回に引き続いて、マスギャザリングや疫学の専門家もオブザーバーとして参加。球団やJクラブ内における移動時や会食時などの感染症対策について話し合われた他に、今月30日から11月1日まで横浜スタジアムで行われる、観客満員の実証実験についても議題となったという。

後で読む
スポーツニッポン

明治安田生命J1リーグは18日に8試合が行われ、首位の川崎Fはホームで名古屋を3―0で破り、今年8月に達成した単一シーズンの90分間でのJ1最多記録を更新する11連勝を飾った。大卒ルーキーのMF三笘薫(23)が前半44分に今季11ゴール目となる決勝弾。前回記録更新を阻まれた相手にリベンジを果たし、2年ぶり3度目のリーグ優勝へまた一歩前進した。

後で読む
日刊スポーツ

男子は東北学院がリーグ戦2勝で優勝し、10年ぶり2度目の全国出場を決めた。女子は聖和学園が決勝で仙台大明成を下し、2年ぶり29度目の出場。東北学院は21日に東…

後で読む
日刊スポーツ

秋田ノーザンハピネッツ(東地区)が琉球ゴールデンキングス(西地区)に76-82で敗れ開幕4連勝から2連敗を喫した。第1クオーター(Q)は20-16でリードも、…

後で読む
日刊スポーツ

男子テニスの19日付世界ランキングが発表され、錦織圭(日清食品)は1つ下がって36位だった。西岡良仁(ミキハウス)は56位、内山靖崇(積水化学)は98位だった…

後で読む
日刊スポーツ

レバンガ北海道は島根スサノオマジックに80-84で競り負け、今季初の同一カード2連敗となった。前半を10点ビハインドで折り返し、第3クオーター終了時に55-5…

後で読む
日刊スポーツ

バレーボールVリーグ男子2部のヴォレアス北海道は18日、旭川市の旭川神社で20-21シーズンの必勝を祈願した。選手13人とスタッフらが24日のチーム開幕初戦(…

後で読む
東京スポーツ

レイズは17日(日本時間18日)に行われたア・リーグ優勝決定シリーズ第7戦でアストロズを4―2で下し、4勝3敗で12年ぶりのワールドシリーズ(WS)進出を決めた。その直後から、ツイッター上はアストロ…

後で読む
東京スポーツ

日本サッカー協会は19日、全国高等学校体育連盟、民間放送43社と協議の上、第99回全国高校サッカー選手権の開催を決定したと発表した。  大会は12月31日開幕とし、決勝は2021年1月11日。組み合…

後で読む
東京スポーツ

スペイン1部ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)はレギュラーの座を奪えるのか。森保ジャパンのオランダ遠征を終え、所属クラブでの戦いが再開した。18日のバレンシア戦では6試合連続のベンチスタート…

後で読む
サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、阪神6-5ヤクルト、20回戦、阪神11勝9敗、18日、甲子園)高々と舞い上がった白球が右中間席最前列へ着弾した。阪神・ボーアが6試合ぶりの本塁打となる貴重な2ラン。お立ち台に登場すると、ほとんど日本語で返答してスタンドを盛り上げた。

後で読む
東京スポーツ

イングランド・プレミアリーグで日本代表MF南野拓実(25)の所属するリバプールは18日、公式サイトでオランダ代表DFファンダイク(29)がヒザの靱帯を損傷して手術を受けると発表した。全治は未定。  …

後で読む
サンケイスポーツ

ソフトバンクは19日、デニス・サファテ投手(39)が現地時間の14日に米国・コロラド州の病院で「右股関節変形関節症 人工股関節置換術」を受け、無事に終了したことを発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

今季で結成10周年を迎えた、東京ヤクルトスワローズのオフィシャルダンスチーム「Passion」のメンバー15人を日替わりで紹介します! 持ち前のルックスと、ハイレベルなダンスレッスンで鍛え上げられた彼女たちの情熱的でエネルギッシュなパフォーマンスにご期待ください。

後で読む
日刊スポーツ

ソフトバンクがスピードスターの活躍で、今季2度目の8連勝を決めた。1番の周東佑京内野手(24)が、先制&中押し打を含む4安打2打点、プロ初の3盗塁に3得点のお… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

<ソフトバンク11-4楽天>◇18日◇ペイペイドーム野球はより多くの点を取る競技であり、いかに少ない失点でしのぐか、の競技でもある。ソフトバンクはこの日、終盤… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

ソフトバンクは19日、米国で治療中のデニス・サファテ投手(39)が14日(現地時間)に、米コロラド州の病院で、右股関節・変形性股関節症の人工股関節置換術を受け… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
東京スポーツ

〝鬼〟のいぬ間に完全復活か。競泳でリオ五輪男子400メートル個人メドレー金メダルの萩野公介(26=ブリヂストン)が日本短水路選手権(17、18日、東京辰巳国際水泳場)の男子200&400メートル個人メ…

後で読む
東京スポーツ

〈18日の欧州サッカー〉 【ロシア】ロストフのMF橋本拳人(27)は3―0で勝利したグロズヌイ戦で先制点を決めた。今季5得点目。 【ドイツ】EフランクフルトのMF長谷部誠(36)と日本代表MF鎌田大地…

後で読む
東京スポーツ

 ヤンキース公式サイトは18日(日本時間19日)、番記者がファンの質問に答える「インボックス」と題した記事を掲載。その中で「ヤンキースがトレバー・バウアーと契約するチャンスは?」が2番目に紹介された。…

後で読む
デイリースポーツ

日本サッカー協会は19日、今冬の第99回全国高校サッカー選手権の開催を決めたと発表した。新型コロナウイルスの感染対策のため開会式の規模を縮小するため開幕は例年の12月30日ではなく、同31日となった。閉会式の縮小や観客の人数制限なども行う方針。決勝は来年1月11日。 11月16日に組み合わせ抽選会をオンラインで実施する。今後の感染拡大状況などにより開催内容の変更が生じる場合があるとした。

後で読む
スポーツニッポン

日本サッカー協会は公益財団法人全国高等学校体育連盟及び民間放送43社と協議の上、第99回全国高等学校サッカー選手権大会の開催を決定したと発表した。開閉会式縮小、観客制限など新型コロナウイルス感染症防止対策の上、大会は12月31日に開幕、来年1月11日に決勝を迎える。

後で読む
東京スポーツ

マーリンズのマイケル・ヒル編成本部長が今季限りで退任となったことが分かった。AP通信など複数の米メディアが18日(日本時間19日)に共同オーナーのデレク・ジーター氏が明かしたと伝えている。  ヒル氏…

後で読む
サンケイスポーツ

リバプールDFフィルジル・ファン・ダイクが、サポーターへメッセージを発信している。

後で読む
サンケイスポーツ

ビリャレアルは18日のラ・リーガ第6節、本拠地エル・マドリガルでのバレンシア戦に2-1で勝利した。この試合の2点目を演出したMF久保建英のヒールパスは、スペインでも話題となっている。

後で読む
サンケイスポーツ

AマドリードFWジエゴ・コスタは、負傷により約3週間戦列を離れるようだ。スペイン『アス』が報じている。

後で読む
サンケイスポーツ

18日のラ・リーガ第6節、エル・マドリガルでのビリャレアル対バレンシアは2-1でビリャレアルが勝利した。6試合連続でベンチスタートとなったビリャレアルMF久保建英は64分から出場し、チームの勝ち越し弾を演出。そして、後半アディショナルタイムに2回の警告によって退場している。

後で読む
日刊スポーツ

26日に運命のドラフト会議が行われる。悲喜こもごも…数々のドラマを生んできた同会議だが、過去の名場面を「ドラフト回顧録」と題し、当時のドラフト翌日付の紙面から… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

巨人、阪神、オリックスなどが今秋ドラフト1位候補に挙げる近大・佐藤輝明内野手(4年=仁川学院)が、秋季リーグ関大戦で、リーグ通算本塁打記録を更新する14号を放… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
サンケイスポーツ

マンチェスターUDFハリー・マグワイアは、シーズンは長い道のりであることを強調した。

後で読む
サンケイスポーツ

バルセロナのロナルド・クーマン監督は、リヨンFWメンフィス・デバイを獲得したいと改めて強調した。

後で読む
サンケイスポーツ

リバプールは18日、マージ-サイドダービーで負傷退場したDFフィルジル・ファン・ダイクがひざの手術を受けると発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

トットナムのジョゼ・モウリーニョ監督は、まさかの同点劇も相手を称えている。

後で読む
日刊スポーツ

元Jリーガーの弁護士がいる。八十(やそ)祐治氏(50)。大阪弁護士会に所属し、大阪市内の法律事務所に勤務。優しい語り口ながら、少年事件や成年後見人、時には国選…

後で読む
東京スポーツ

 ラグビーのフランス1部クレルモンの日本代表WTB松島幸太朗(27)は18日(日本時間19日)、パリ戦にフル出場。トライこそなかったものの、41―27の勝利に貢献した。  新型コロナウイルス感染拡大の…

後で読む
東京スポーツ

【ネバダ州ラスベガス18日(日本時間19日)発】ゴルフの米男子ツアー「CJカップ」(シャドークリークGC=パー72)最終日、通算8アンダーの10位から出た松山英樹(28=LEXUS)は4バーディー、3…

後で読む
デイリースポーツ

【クレルモンフェラン(フランス)共同】ラグビーのフランス1部リーグ第5節最終日は18日、各地で行われ、クレルモンの松島幸太朗はホームでのパリ戦にWTBでフル出場し、41-27での勝利に貢献した。 9月6日の開幕戦で右内転筋を痛めた松島は、新型コロナウイルスの感染拡大で前節のボルドー戦が延期になったこともあり約1カ月ぶりの実戦だったが、攻撃ではライン参加してトライに絡んだほか、キック処理も確実にこなした。

後で読む
デイリースポーツ

 米シニアゴルフツアーのドミニオンエナジーチャリティー・クラシックは18日、バージニア州リッチモンドのCCバージニア(パー72)で最終ラウンドが行われ、65をマークしたフィル・ミケルソン(米国)が通算17アンダー、199で優勝した。シニア2戦目で2勝目。賞金30万ドル(約3150万円)を獲得した。(共同)

後で読む
デイリースポーツ

 【ロサンゼルス共同】米男子ゴルフのCJカップは18日、ネバダ州ラスベガスのシャドークリーク(パー72)で最終ラウンドが行われ、10位から出た松山英樹は6番でトリプルボギーをたたくなど74と振るわず通算6アンダーの282で21位だった。 35歳のジェーソン・コクラク(米国)が2位から64で逆転し通算20アンダーでツアー初優勝。賞金175万5千ドル(約1億8400万円)を獲得した。

後で読む
サンケイスポーツ

サッカーの海外各リーグは18日、各地で行われ、スペイン1部リーグでビリャレアルの久保建英はバレンシア戦に1-1の後半19分から出場したが、終了間際に2度目の警告を受けて退場した。チームは2-1で勝った。

後で読む
サンケイスポーツ

サンテティエンヌのクロード・ピュエル監督は、ウィリアム・サリバの対応を巡ってアーセナルを非難した。

後で読む
日刊スポーツ

米大リーグ、マーリンズは18日、ヒル編成本部長が退任すると発表した。2015年にイチローの入団に尽力した。球団公式サイトによると、エンゼルスのゼネラルマネジャ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

米大リーグは18日、ナ・リーグ優勝決定シリーズ(7回戦制)第7戦がアーリントンで行われ、ドジャース(西地区1位)とブレーブス(東地区1位)が3勝3敗同士で対戦… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

巨人、阪神、オリックスなどが今秋ドラフト1位候補に挙げる近大・佐藤輝明内野手(4年=仁川学院)が、秋季リーグ関大戦で、リーグ通算本塁打記録を更新する14号を放… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

巨人、阪神、オリックスなどが今秋ドラフト1位候補に挙げる近大・佐藤輝明内野手(4年=仁川学院)が、秋季リーグ関大戦で、リーグ通算本塁打記録を更新する14号を放… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

来春センバツを目指し秋季近畿大会第2日は1回戦3試合。https://www.nikkansports.com/… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「阪神6-5ヤクルト」(18日、甲子園球場) 阪神の大山悠輔内野手(25)が1点を追う初回、右翼線へ逆転の2点適時打を放った。これで今季74打点とし、リーグトップの巨人・岡本に4差と接近。目の前で5打点を稼いだヤクルト・村上に抜かれたが、それでもリーグ3位タイだ。残り19試合。26本でトップを走る本塁打との2冠へ、全力で走り抜ける。デイリースポーツ評論家の狩野恵輔氏が大山の打撃を分析した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神6-5ヤクルト」(18日、甲子園球場) 阪神・糸井がバットでチームに貢献した。まずは1死一塁で迎えた初回の第1打席。小川の140キロカットボールを捉えた。鋭い打球は一、二塁間を抜け、右翼の前へ。快足を飛ばし二塁に到達。大山の逆転打を演出した。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神6-5ヤクルト」(18日、甲子園球場) “矢野チルドレン”が、スタメン起用に見事に応えてみせた。16日に今季初昇格した阪神・板山が「2番・二塁」で先発。ファームでここ5試合、20打数10安打と調子を上げていた2軍のヒットマンが1軍の舞台でも、その片りんをのぞかせた。

後で読む
デイリースポーツ

【バルセロナ共同】サッカーのスペイン1部リーグで18日、ビリャレアルの久保建英はホームで行われたバレンシア戦で1-1の後半19分から出場して勝ち越し点に絡んだが、2度の警告を受けて試合終了間際に退場処分となった。チームは2-1で勝った。 前節に左太もも裏を負傷したウエスカの岡崎慎司は2-2で引き分けたホームのバリャドリード戦でベンチ外だった。

後で読む
デイリースポーツ

【フローニンゲン(オランダ)共同】サッカーのオランダ1部リーグで18日、ズウォレの中山雄太とファンウェルメスケルケン際はホームで行われたPSVアイントホーフェン戦で、ともにフル出場した。チームは0-3の完敗。フローニンゲンの板倉滉は0-0で引き分けたホームのユトレヒト戦にフル出場した。

後で読む
デイリースポーツ

【ケルン(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグで18日、アイントラハト・フランクフルトの長谷部誠と鎌田大地は敵地で1-1と引き分けたケルン戦にフル出場した。鎌田は前半終了間際に先制点につながるPKを獲得。ウニオン・ベルリンの遠藤渓太は1-1で引き分けた敵地のシャルケ戦で終了間際から出場した。

後で読む
デイリースポーツ

【ゲンク(ベルギー)共同】サッカーのベルギー1部リーグで18日、ゲンクの伊東純也はホームのシャルルロワ戦で前半25分に先制点をアシストしたが、後半37分に2度目の警告を受けて退場した。チームは2-1で競り勝った。シャルルロワの森岡亮太はフル出場し、後半3分にCKで同点ゴールをアシストした。

後で読む
日刊スポーツ

米大リーグは18日、ナ・リーグ優勝決定シリーズ(7回戦制)第7戦がアーリントンで行われ、ドジャース(西地区1位)とブレーブス(東地区1位)が3勝3敗同士で対戦… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

【サンディエゴ(米カリフォルニア州)17日(日本時間18日)=斎藤庸裕】レイズが08年以来、12年ぶりにワールドシリーズ(WS)進出を決めた。アストロズとのア… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

 「広島5-0中日」(18日、マツダスタジアム) 広島が一発攻勢で快勝。連敗を3で止めた。四回に西川龍馬内野手(25)の1軍復帰後初本塁打となる5号ソロで先制。八回にはダメ押しの6号ソロを放ち、プロ5年目で初の1試合2発だ。負ければ2年連続のV逸確定となっていた崖っぷちで、意地を見せつけた。

後で読む
日刊スポーツ

8年連続2ケタ得点中の浦和レッズFW興梠が今季初の2得点を挙げ、歴代4位に並ぶJ1通算154得点に到達した。2-0で迎えた前半39分に自ら獲得したPKを決め、…

後で読む
デイリースポーツ

 「男子ゴルフ・日本オープン選手権・最終日」(18日、紫CCすみれ=パー70) 2位から出た稲森佑貴(26)=フリー=が首位タイで迎えた18番でバーディーを奪い、通算5アンダーでプロ2勝目を2年ぶりの大会制覇で飾った。首位で臨んだ41歳の谷原秀人は1打及ばず2位。アマチュアの20歳、河本力(日体大3年)は第3ラウンドで「誤所からのプレー」があったと判定され、2罰打を科され通算2アンダー3位からスタート。70と伸ばせず5位に終わった。

後で読む
デイリースポーツ

 「男子ゴルフ・日本オープン選手権・最終日」(18日、紫CCすみれ=パー70) 2位から出た稲森佑貴(26)=フリー=が首位タイで迎えた18番でバーディーを奪い、通算5アンダーでプロ2勝目を2年ぶりの大会制覇で飾った。首位で臨んだ41歳の谷原秀人は1打及ばず2位。アマチュアの20歳、河本力(日体大3年)は第3ラウンドで「誤所からのプレー」があったと判定され、2罰打を科され通算2アンダー3位からスタート。70と伸ばせず5位に終わった。

後で読む
日刊スポーツ

全日本実業団対抗女子駅伝予選会が18日、福岡・宗像ユニックス発着の6区間、42・195キロで行われ、積水化学が2時間17分3秒で2連覇を飾った。3区でハーフマ…

後で読む
日刊スポーツ

全日本スキー連盟は18日の評議員会で役員改選を行い、北野貴裕会長(57)の退任が決まった。皆川賢太郎競技本部長(43)とともに理事選出に必要な過半数の賛成を得…

後で読む
サンケイスポーツ

ビリャレアルがMF久保建英の退場処分取り消しを求める意向であることが明らかとなった。

後で読む
サンケイスポーツ

画面を通してだけど、歴史の目撃者になった気分は悪いはずがない。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神6-5ヤクルト、20回戦、阪神11勝9敗、18日、甲子園)大山が一回に放った右前適時打は「打点を稼げる打撃」だった。フルカウントから内角球をおっつけて右方向へ。状況に応じた理想的な打ち方ができていた。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神6-5ヤクルト、20回戦、阪神11勝9敗、18日、甲子園)九回、1点差に迫られ、なお2死一、三塁のピンチ…。マウンド上の虎の守護神・スアレスの姿に、15日の中日・高橋に浴びた悪夢の逆転サヨナラ3ランが重なって…くわばら、くわばら…。

後で読む
日刊スポーツ

ヤクルト高津臣吾監督が、エースの小川泰弘投手(30)へかける期待を口にした。小川は、先発した18日の阪神戦で自己最短タイとなる1回2/3で降板した。指揮官は「… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
スポーツニッポン

クレルモンが計5トライを奪いホームでパリに快勝。移籍後初めて右ウイング(14番)で先発した日本代表の松島幸太朗(27)は、フル出場で勝利に貢献した。

後で読む
日刊スポーツ

ヤクルトが、ドラフト1位の最終候補に早大・早川隆久投手(4年=木更津総合)とともに、亜大・平内(へいない)龍太投手(4年=神戸国際大付)を挙げていることが18… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

長い試合だったが「いいな」と思った場面はゲームが始まってすぐに訪れた。ヤクルトの先頭打者エスコバーが内野への飛球を打ち上げた。これに対し、今季初スタメンだった… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

来春センバツを目指し秋季近畿大会第2日は1回戦3試合。試合開始は午前9時の予定。https://www.nikk… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「阪神6-5ヤクルト」(18日、甲子園球場) 手に残る感触は、完璧だった。長い滞空時間で大きな弧を描いた白球。スタンドに消えるのを確認しながら、淡々とダイヤモンドを一周した。これぞ大砲の一撃。湿っぽかった阪神・ボーアのバットから、久々に、心地よい、乾いた打球音が響いた。

後で読む
デイリースポーツ

「阪神6-5ヤクルト」(18日、甲子園球場) 2つのタイトルの文字は視界に捉えた。阪神の大山悠輔内野手(25)が1点を追う初回、右翼線へ逆転の2点適時打を放った。これで今季74打点とし、リーグトップの巨人・岡本に4差と接近。目の前で5打点を稼いだヤクルト・村上に抜かれたが、それでもリーグ3位タイだ。残り19試合。26本でトップを走る本塁打との2冠へ、全力で走り抜ける。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチ」(31日、ラスベガス) 統一王者の井上尚弥(27)=大橋=が18日、防衛戦への出発前に羽田空港で代表取材に応じ「気持ちの面でも肉体的にも仕上がっている状態。割と日本で全ての調整をこなしてきた」と自信を示した。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・日本フライ級タイトルマッチ」(18日、浅口市天草公園体育館) 日本フライ級王者、ユーリ阿久井政悟(25)=倉敷守安=が同級1位の藤北誠也(32)=三迫=を3-0判定で下し、初防衛に成功。戦績を15勝(10KO)2敗1分けとした。

後で読む
デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(18日、両国国技館) 20選手が争うシングルリーグ戦「G1クライマックス」の優勝決定戦が行われ、飯伏幸太(38)がSANADA(32)を破って蝶野正洋、天山広吉に続く史上3人目の連覇を達成した。優勝決定戦史上最長35分12秒の激闘の末、最後は飯伏が相手の両腕をつかみながら放つヒザ蹴りカミゴェでトドメ。自身初のIWGPヘビー級王座奪取に意欲を示し、ジェイ・ホワイトから対戦を要求された。

後で読む
スポーツニッポン

男子は山名悠太郎(札幌・厚別通小6年)が1バーディー、7ボギー、2ダブルボギーの82で優勝した。女子は根田うの(北広島・大曲東小6年)が3連覇。3バーディー、1ダブルボギーの71で回り、2位に8打差をつけた。男女上位各3人が来年3月30日に開催予定の全国大会(栃木・烏山城CC)に出場する。

後で読む
スポーツニッポン

男子は71で回った康翔亮(佐野日大2年)、3人が75で並んだ女子はプレーオフを制した市村杏(佐久長聖2年)が優勝した。男子上位16人、女子の上位21人が関東冬季大会(12月24、25日、千葉県一の宮CC)に進出した。なお併催された3年生を含む特別大会は、男子が70の清水大翔(開志国際3年)、女子は73の加藤風羽(新潟産大付3年)、男子団体は216の開志国際がそれぞれ制した。

後で読む
スポーツニッポン

8位から出た松山英樹(28=LEXUS)は5バーディー、3ボギーの70で回り、通算8アンダーの208で首位と7打差の10位となった。1Wが安定せず伸ばしきれなかった。

後で読む
スポーツニッポン

富士通レディース終了時点の賞金ランク上位35人が11月6日開幕のTOTOジャパンクラシック(スポニチ主催、茨城・太平洋C美野里C)出場を決めた。今年はコロナ禍のため、国内ツアー単独開催として実施し従来は43人が出場権を得る米ツアー枠はなし。代わりに10月12日時点の世界ランクで上位43人までの日本ツアーメンバーとTP単年登録者に資格が付与される。

後で読む
スポーツニッポン

1打差の2位から出た申ジエ(32=韓国)が4バーディー、1ボギーの69で回り、通算7アンダーで昨年6月のアース・モンダミン・カップ以来の優勝を果たした。国内ツアーは通算25勝目。生涯獲得賞金は史上最速207試合目で10億円を突破した。昨年大会をアマチュアとして制した古江彩佳(20=フリー)が66と伸ばし、ペ・ソンウ(26=韓国)と2位だった。

後で読む
並び替え可能( Cookieで保存)。
よく使用する競技を下に(片手で届く場所に)並び替えて使用してください。
追加したい競技があればコメントください。