「2020年10月24日」の記事一覧

サンケイスポーツ

 F1シリーズ第12戦ポルトガルGP予選(24日、アルガルベ・サーキット=1周4・653キロ)レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペン(23)=オランダ=が3番手、アレクサンダー・アルボン(24)=タイ=は6番手につけた。

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サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、DeNA1-2広島、23回戦、DeNA13勝8敗2分け、24日、横浜)広島のドラフト1位・森下暢仁投手(明大)が、4安打1失点(自責0)で2度目の完投勝利。9勝目をマークし、打っては決勝打とハッスルした。

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サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、ヤクルト9-5中日、22回戦、中日14勝6敗2分、24日、神宮)ヤクルトの小川が、リーグ優勝した2015年以来の2桁勝利に到達した。二回以降毎回の10安打を浴びたが、福田の2ランによる2失点でしのぎ「先制点を取ってもらい強気の投球ができた。たくさん打たれた中でも粘り強く投げられた」と息をついた。

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サンケイスポーツ

 プロ野球DeNAは24日、アレックス・ラミレス監督(46)の今季限りでの退任を発表した。優勝の可能性が消えた23日に辞任の申し入れがあり、球団が了承した。同監督は横浜市の横浜スタジアムでの広島戦後に記者会見に臨み「優勝に必要な戦力は全て整っていた。この結果を招いた責任は取らないといけない」と穏やかな顔で語った。

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スポーツニッポン

 DeNAは24日、アレックス・ラミレス監督(46)の今季限りでの退任を発表した。

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日刊スポーツ

DeNAは24日、アレックス・ラミレス監督(46)の今季限りでの退任を発表した。試合後に横浜スタジアムで記者会見を行った同監督は、冒頭で辞任の経緯を説明すると… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

DeNAアレックス・ラミレス監督(46)が24日、横浜スタジアムで記者会見を行い、今季限りで退任することを正式に発表した。三原一晃球団代表も同席。主な一問一答… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

中日福田永将内野手(32)がスタメン復帰戦で存在感を見せた。体幹のコンディショニング不良から23日に1軍再昇格し、復帰2戦目のこの日は9月8日巨人戦以来となる… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

ヤクルトのドラフト1位ルーキー奥川が24日、西武との2軍戦(カーミニークフィールド)に先発し、5回4安打1失点だった。52球を投げて4奪三振、無四球と制球が良く「これまで10割で腕を振っていたが、長い回を投げるということで8割で振った。いい感じで力が抜けた」と手応えを語った。

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サンケイスポーツ

東京都アイスホッケー連盟は関東大学リーグに参加する早稲田大で新型コロナウイルス感染者が複数確認されたことを受け、25日に実施予定だった同リーグの早稲田大-法政大を中止すると24日までに明らかにした。代替試合は行われず、早稲田大の不戦敗となる。

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スポーツニッポン

プロバスケットボール男子・Bリーグの第5節が24日、各地で行われ、西地区5位の大阪は東地区5位のA東京に69―97で完敗。今季5敗目(3勝)を喫し、連勝は「2」でストップした。

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デイリースポーツ

「ヤクルト9-5中日」(24日、神宮球場) 高津ヤクルトが連敗を「2」でストップ。エース・小川が5年ぶりの二桁勝利を記録し、村上はリーグ2位の80打点に到達。6試合ぶりの2桁安打と打線が息を吹き返した。

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デイリースポーツ

「ヤクルト9-5中日」(24日、神宮球場) ヤクルトの村上が背中に死球を受け、一時、球場が騒然とした。

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デイリースポーツ

ヤクルトが両チーム計26安打の打撃戦を制した。1-0の二回に山田哲らの3者連続適時打で4得点。その後も村上の適時打などで加点した。6回2失点の小川が5年ぶりの2桁勝利。中日は前半の好機を逃し、連勝が4で止まった。

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デイリースポーツ

「ヤクルト9-5中日」(24日、神宮球場) ヤクルトの高津監督がエース・小川の10勝に目尻を下げつつ、さらなる“注文”を出した。

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デイリースポーツ

「ヤクルト9-5中日」(24日、神宮球場) 中日が敗れたため、首位巨人はこの日、阪神に敗れたものの、優勝マジックは1つ減り4になった。

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スポーツニッポン

A代表と東京五輪代表を兼任する森保監督が24日、テレビ朝日が企画したオンラインイベント「第1回バーチャル修学旅行で歴史を学ぼう」に講師の一人として参加し、スポーツを通して平和を発信する意義などを語った。

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東京スポーツ

中日・ビシエドが24日のヤクルト戦(神宮)で1打点を記録。これで81打点となり巨人・岡本と並んで打点部門トップに立った。  ビシエドは7回無死一、三塁の場面でヤクルト・マクガフから右前適時打。「スラ…

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サンケイスポーツ

短水路(25メートル)で争う競泳の高額賞金大会、国際リーグ(ISL)は24日、ブダペストで1次リーグが行われ、初戦に臨んだ新規参戦の東京フロッグキングスは男子200メートル個人メドレーは萩野公介(ブリヂストン)が1分53秒01でトップだった。

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サンケイスポーツ

 リバプールDFヴィルヒル・ファン・ダイクがじん帯損傷により、長期離脱が不可避となっている。

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サンケイスポーツ

 木南道孝記念(24日、ヤンマースタジアム長居)女子800メートル(タイムレース)は田中希実(21)=豊田自動織機TC=が2分6秒72で優勝した。5000メートルを本職としながらスピードレースを制し、東京五輪切符を争う12月4日の日本選手権(ヤンマースタジアム長居)に向けて弾みをつけた。男子100メートルは多田修平(24)=住友電工=が0・5メートルの向かい風を受けながら10秒22で頂点に立った。

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サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、DeNA1-2広島、23回戦、DeNA13勝8敗2分、24日、横浜)広島はドラフト1位・森下(明大)の投打に渡る活躍で逆転勝利を収めた。佐々岡真司監督(53)の主な一問一答は以下の通り。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト9-5中日、22回戦、中日14勝6敗2分、24日、神宮)ヤクルトが両チーム計26安打の打撃戦を制した。1-0の二回に山田哲らの3者連続適時打で4得点。その後も村上の適時打などで加点した。6回2失点の小川が5年ぶりの2桁勝利。中日は前半の好機を逃し、連勝が4で止まった。

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サンケイスポーツ

 阪神は先発した高橋遥人投手(24)が6回4安打1失点と好投し、1-1の七回2死一、二塁から原口文仁捕手(28)が巨人・菅野智之投手(31)から勝ち越しタイムリーで勝利。接戦をものにした阪神・矢野燿大監督(51)は「ナイスゲームとは言いにくい」としながらも投手陣の粘りをたたえた。以下、指揮官の一問一答。

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サンケイスポーツ

 プロ野球DeNAは24日、アレックス・ラミレス監督(46)の今季限りでの退任を発表した。優勝の可能性が消えた23日に辞任の申し入れがあり、球団が了承した。同監督は横浜市の横浜スタジアムでの広島戦後に記者会見に臨み「優勝に必要な戦力は全て整っていた。この結果を招いた責任は取らないといけない」と穏やかな顔で語った。

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サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、ヤクルト-中日、22回戦、24日、神宮)ヤクルト・小川泰弘投手(30)が先発し、6回で10安打を浴びながら2失点と粘投。2015年以来、5年ぶりの2桁勝利の権利を得て、マウンドを譲った。

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サンケイスポーツ

 プロ野球は24日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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日刊スポーツ

中日の松葉貴大投手が立ち上がりからヤクルト打線に捕まり4回途中7安打6失点でKOされた。9月20日阪神戦で3勝目を挙げて以来、白星なく今季7敗目。チーム連勝も… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤクルト小川、中日松葉の先発。ヤクルトは初回、塩見の遊ゴロの間に1点先制。2回にも山田哲、村上らの適時打で4点追加。中日は4回、福田が5号2ラン。ヤクルトは4… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤクルトのエース小川泰弘投手が6回2失点と粘りの投球で、5年ぶりの2ケタ勝利を手にした。2回以降は毎回、走者を背負う苦しい内容だったが、打線の援護も受けてしの… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「巨人-阪神」(24日、東京ドーム) 阪神が、代打・原口文仁捕手の適時打で勝ち越しに成功した。

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日刊スポーツ

6戦ぶりに先発した浦和レッズDF山中亮輔が左足の強烈シュートで決勝点を挙げた。1-1で迎えた前半44分、ペナルティーエリア手前の左からミドルシュート。相手DF…

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日刊スポーツ

3試合連続でスタメン出場した浦和レッズMF汰木康也(25)が2得点に絡む活躍をみせ、チームの2連勝に貢献した。左サイドMFで先発すると、先制点を許した6分後の…

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日刊スポーツ

浦和レッズが7月のリーグ再開後ではJ1最多となる1万2863人のファン、サポーターの前でホーム連勝を飾った。これまでは名古屋グランパスのホームゲームで記録され…

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デイリースポーツ

東京六大学野球リーグ第6週第1日は24日、神宮球場で2試合が行われ、慶大が法大を4-1で破り、6勝1分けのポイント6・5で首位を守った。早大は立大を1-0で下し、5勝2分けで同6。優勝争いは慶大と早大に絞られた。法大は同2・5、立大は同1・5。 慶大は2-1の九回に瀬戸西の2点三塁打で突き放した。早大はプロ注目の早川が3安打12三振で今季2度目の完封を飾った。

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デイリースポーツ

アメリカンフットボールの日本社会人Xリーグは24日、川崎市の富士通スタジアム川崎で上位リーグ「X1Super(スーパー)」が開幕して2試合が行われ、Aブロックは5連覇を目指す富士通がノジマ相模原に48-3で大勝し、Bブロックはパナソニックが東京ガスに38-0で快勝して白星発進した。 今季は新型コロナウイルスの影響を受け、上位リーグ8チームのうち、オール三菱が出場辞退。日程は短縮され、AとBの2ブロックに分けてリーグ戦を行い、1位チーム同士が12月15日の日本社会人選手権「ジャパンエックスボウル」で対戦する。

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デイリースポーツ

短水路(25メートル)で争う競泳の高額賞金大会、国際リーグ(ISL)は24日、ブダペストで1次リーグが行われ、初戦に臨んだ新規参戦の東京フロッグキングスは、女子200メートル個人メドレーで大橋悠依(イトマン東進)が2分5秒13の好記録で1位となった。18日に出した自身の短水路日本記録まで0秒04だった。 男子200メートル個人メドレーは萩野公介(ブリヂストン)が1分53秒01でトップだった。

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デイリースポーツ

【ジュネーブ共同】男子テニスで右肩痛を抱える錦織圭(日清食品)が、26日開幕のエルステバンク・オープン(ウィーン)にエントリーし、シングルス1回戦で今年の全米オープンを制した世界ランキング3位のドミニク・ティエム(オーストリア)と対戦することが決まった。24日に組み合わせが発表された。 世界36位の錦織は9月末の全仏オープンで右肩を痛め、1大会を回避して臨んだヨーロピアン・オープン(ベルギー)では20日の1回戦を試合直前に棄権。次戦について「出られる確信はない」と話していた。

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デイリースポーツ

「陸上・木南道孝記念」(24日、ヤンマースタジアム長居) 女子800メートルがタイムレースで行われ、女子1500、3000メートルの日本記録保持者、田中希実(21)=豊田自動織機TC=が、転倒しながらのゴールで優勝した。タイムレースで2組1着の2分6秒72。同組で走った今年の日本選手権覇者、川田朱夏(東大阪大)を0・06秒上回った。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-中日」(24日、神宮球場) 思いがけない飛来物で試合が一時、中断した。

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スポーツニッポン

ドイツ2部ハノーバーの日本代表MF原口元気(29)が今季3アシスト目をマークするなど2点に絡む活躍を披露した。

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日刊スポーツ

白血病から復帰した競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が24日、公式HPで、東京アクアティクスセンター(東京AC)の完成披露式典出席を報告した。そこで東京…

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日刊スポーツ

B1千葉ジェッツの新社長が、ハロウィーン仕様の格好でブースターを出迎えた。今年7月に就任した田村征也社長が試合前、頭に弓矢が刺さったように見えるカチューシャを…

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日刊スポーツ

アメリカンフットボールで今春日大から富士通に入社したDL宮川泰介(22)が社会人デビューした。XリーグのX1スーパーが24日に富士通スタジアム川崎で開幕。連続…

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日刊スポーツ

18年平昌五輪500メートル代表の郷亜里砂(32=イヨテツク)が再起を誓った。小平奈緒(相沢病院)と同じ組で臨んだレースでは、1分15秒85で3位に入った。「…

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日刊スポーツ

関東王者の森遼人(アクアリンクちばSC)が日本一になった。入賞者と得点は以下の通り。1位 森遼人(アクアリンクちばSC)78.352位 岡崎隼士(倉敷FSC)…

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サンケイスポーツ

明治安田J1(24日、パナソニックスタジアム吹田ほか=6試合)第24節で、G大阪が柏に2-1で競り勝った。9試合負けなしで勝ち点48とし、C大阪と並んで2位に浮上した。札幌は横浜FCに3-0で快勝し、ペトロビッチ監督が史上3人目、外国人としては初のJ1通算200勝に到達した。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第24節第3日(24日、G大阪2-1柏、パナスタ)柏は後半35分にオルンガの今季23ゴール目で1-1としながら、終了間際の失点で勝ち点を逃した。それでもネルシーニョ監督は「選手が勝ちたい気持ちを前面に出して、レイソルらしいサッカーができたので満足している」と納得顔だった。

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東京スポーツ

ソフトバンク・周東佑京内野手(24)が24日の西武戦(ペイペイ)で8戦連続盗塁を決めた。  3回、右前打で出塁すると、続く中村晃の打席で二盗を成功。阪急・福本豊の連続試合盗塁プロ野球記録の11試合に…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、浦和3-1C大阪」(24日、埼玉スタジアム) 浦和が逆転でホーム2連勝を飾った。

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デイリースポーツ

明治安田J1(24日・パナソニックスタジアム吹田ほか=6試合)第24節で、G大阪が柏に2-1で競り勝った。9試合負けなしで勝ち点48とし、C大阪と並んで2位に浮上した。札幌は横浜FCに3-0で快勝し、ペトロビッチ監督が史上3人目、外国人としては初のJ1通算200勝に到達した。 名古屋は仙台、鹿島は広島をいずれも1-0で下し、ともに勝ち点45。浦和はC大阪を3-1で破った。第28節の1試合は横浜MがFC東京に完勝。FC東京は4位に後退した。

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デイリースポーツ

「JFL、鈴鹿ポイントゲッターズ5-3FC大阪」(24日、AGF鈴鹿陸上競技場) 大阪から3番目のJリーグ入りを目指すJFL・FC大阪はアウェーで、3-5で鈴鹿に痛恨の逆転負け。25日に同節の残り4試合が控える中、FC大阪は4勝2分け4敗の勝ち点14で暫定5位。リーグ戦残り5試合、J3入会へ正念場を迎えた。

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日刊スポーツ

DeNAは24日、アレックス・ラミレス監督(46)の今季限りでの退任を発表した。試合後に横浜スタジアムで記者会見を行った同監督は、冒頭で辞任の経緯を説明すると… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

高校野球秋季四国大会が24日、高知球場などで開幕し、来秋ドラフト候補で最速151キロ右腕の森木大智投手(2年)擁する高知(高知2位)が、高松商(香川3位)に2… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤクルト小川、中日松葉の先発。ヤクルトは初回、塩見の遊ゴロの間に1点先制。2回にも山田哲、村上らの適時打で4点追加。中日は4回、福田が5号2ラン。ヤクルトは4… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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スポーツニッポン

女子400メートル障害で世界ランキング日本勢最上位43位の宇都宮絵莉(27=長谷川体育施設)は、59秒32で全体3位だった。この種目はタイムレースで行われ、3組の3着。強風の条件で「風もあって前半で力を使ってしまった。最後は足を合わせるだけだった」と寂しそうに振り返った。

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スポーツニッポン

フィギュアスケートの全日本ノービス選手権の第1日が24日、群馬県前橋市のALSOKぐんまアイスアリーナで行われ、ノービスB女子は鈴木華乃(木下アカデミー)が71・60点で優勝した。上園恋奈(グランプリ東海クラブ)が71・59点で2位に入り、大竹沙歩(邦和SC)が69・14点で3位だった。

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東京スポーツ

 J1浦和は24日にC大阪(埼スタ)と対戦し、3―1で勝利。ホーム2連勝を飾った。  C大阪が前半28分にFW豊川雄太(26)のゴールで先制。浦和にとっては嫌な流れだったが、同34分に興梠慎三(34)…

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東京スポーツ

 笑顔はなかった。J1で2位につけるC大阪は24日に浦和(埼スタ)と対戦し、1―3で敗戦。この日、柏を下したG大阪に勝ち点で並ばれてしまった。  序盤はC大阪ペースだった。前半28分にFW豊川雄太(2…

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東京スポーツ

 J1浦和のDF山中亮輔(27)がチャンスをものにした。 「自分が出て負けるのは嫌だった」。9月26日の横浜FC戦(埼スタ)以来の先発となった24日のC大阪戦で存在感十二分に発揮した。  1―1で迎え…

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東京スポーツ

 巨人・菅野智之投手(31)が痛い星を落とした。自身14勝目(1敗)をかけた24日の阪神戦(東京ドーム)に中10日で先発。疲労回復と、日本シリーズを見越した先発ローテーション再編による登板日変更で休養…

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東京スポーツ

【赤ペン!!特別編】DeNAのアレックス・ラミレス監督が24日の広島戦終了後、夜6時15分から退任記者会見に臨んだ。横浜スタジアムのカフェ・レストランで、最初に三原一晃球団代表が退任に至った経緯をこう…

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東京スポーツ

 中日・福田永将内野手(32)が一軍復帰後、初スタメンでさっそく結果を出した。  24日のヤクルト戦(神宮)に「6番・左翼」で先発出場すると2回の第1打席で中前打。さらに0―5で迎えた4回無死一塁の場…

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デイリースポーツ

プロ野球DeNAは24日、アレックス・ラミレス監督(46)の今季限りでの退任を発表した。優勝の可能性が消えた23日に辞任の申し入れがあり、球団が了承した。同監督は横浜市の横浜スタジアムでの広島戦後に記者会見に臨み「優勝に必要な戦力は全て整っていた。この結果を招いた責任は取らないといけない」と穏やかな顔で語った。 後任として三浦大輔2軍監督(46)の昇格が有力視されている。

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デイリースポーツ

「巨人1-2阪神」(24日、東京ドーム) 巨人は競り負け、連勝は2でストップした。先発・菅野は、右手人さし指の付け根付近がつる症状も出て、7回2失点で今季2敗目。自身13連勝の後、連敗となった。打線は、相手先発・高橋ら4投手の継投の前に1点しか奪えず。デイリースポーツ評論家・藤田平氏は、優勝を間近にする巨人・菅野や打線の状態と、今季阪神戦を踏まえて両チームの“差”を指摘した。

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スポーツニッポン

 浦和のエースFW興梠慎三(34)が3戦連発となるゴールでJ1通算得点を155に伸ばし、歴代単独4位に浮上した。前半34分、ペナルティエリア内で汰木が倒され、PKを獲得するとキッカーは興梠に託された。相手GKにコースは読まれたが、短い助走から強烈なシュートで左サイドをぶち抜いた。

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日刊スポーツ

独立リーグ四国ILの最速153キロ右腕に阪神、西武などプロ10球団が注目している。高知の石井大智投手(23)は秋田高専を卒業しており、高専出身では09年ドラフ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ひたむきに腕を振る高卒新人のオリックス宮城大弥投手に思いを寄せる人がいた。「ルーキーとは思えない。落ち着いています。力強い球を投げる。この前も走者がいないとき… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤクルトのドラフト1位奥川恭伸投手(19)が、イースタン・リーグ6試合目でプロ最長の5回、最多52球を投じた。打者18人に被安打4の1失点、4奪三振。初黒星を… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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スポーツニッポン

陸上短距離の飯塚翔太(29=ミズノ)が24日、静岡県三島市内でのクリニックに参加し、中学生約60人に、ウオームアップから体の使い方やバトンの渡し方などを伝授した。

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デイリースポーツ

野球の関西独立リーグ・兵庫ブルーサンダーズは24日、選手のセカンドキャリアをサポートする一環として「日本営業大学」と提携することを発表し、大阪市内で会見した。 NPBの選手たち同様、独立リーグの選手たちも現役引退後の進路に戸惑うことは多い。以前から選手たちの引退後を懸念していた同球団の川崎大介代表理事が、スポンサー探しの営業先で同校の中田仁之学長を紹介されたことから今回の提携につながったという。

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デイリースポーツ

「楽天4-5日本ハム」(24日、楽天生命パーク宮城) 楽天は、またも終盤に救援陣が被弾して、痛恨の敗戦を喫した。

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日刊スポーツ

阪神が巨人先発の菅野を相手に2本の適時打と継投策で接戦を制した。矢野燿大監督のコメントは以下の通り。-接戦をものにした矢野監督 ちょっと苦しかったですけど、投… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

日本ハム野村佑希内野手(20)が、パワーアップした姿で1軍復帰する。24日、イースタン・リーグDeNA戦(鎌ケ谷)に「4番三塁」でフル出場し、3打席目に左前打… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

新天地で初物尽くしのスタートを切った。巨人からトレード加入の楽天田中貴也捕手(28)が「9番捕手」で移籍後初出場、初スタメン。プロ初安打初適時打を含む2安打1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「DeNA1-2広島」(24日、横浜スタジアム) 広島の森下が投打で主役を演じた。投げては1失点の完投で9勝目。打っては1-1で迎えた八回に2死二塁から右前に適時打を放ち、決勝点をたたき出した。新人王争いの面でも非常に大きな9勝目となった。

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デイリースポーツ

「巨人-阪神」(24日、東京ドーム) 阪神・エドワーズが1回1安打無失点と好投した。

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東京スポーツ

 ノルディックスキーの全日本選手権ジャンプ第1日が24日、長野・白馬ジャンプ競技場ノーマルヒル(HS=98メートル)で行われ、平昌五輪銅メダル・高梨沙羅(24=クラレ)が合計231・5点をマーク。今年…

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東京スポーツ

 危なげない戦いぶりだった。J1名古屋は、24日に仙台(パロマ)と対戦。後半20分にMF稲垣祥(28)が決勝ゴールを決め、1―0で勝利を収めた。  マッシモ・フィッカデンティ監督(52)が「相手を圧倒…

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東京スポーツ

 超大型契約になりそうだ。英紙「フットボール・インサイダー」は24日、イングランド・プレミアリーグのトットナムに所属する韓国代表FWソン・フンミン(28)が、年内にも同チームと新たな契約を結ぶと報じた…

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東京スポーツ

 ルーキーらしからぬ大物っぷりを見せた。広島の森下暢仁投手(23)が24日のDeNA戦(横浜スタジアム)に先発し1失点完投で9勝目を上げた。  対DeNA初白星で1年目でセの全5球団から勝利した。「今…

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東京スポーツ

 ガッツが二軍戦を視察!? 日本ハムの小笠原道人ヘッド兼打撃コーチらしき人物が24日、イースタン・リーグのDeNA戦が行われた鎌ケ谷スタジアムに出没し、一時騒然となった。  その正体は、小笠原コーチの…

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東京スポーツ

 広島が24日のDeNA戦(横浜スタジアム)に2―1で逆転勝ちした。  ドラフト1位ルーキーの森下が投打に大活躍した。投げては1失点完投で、打者としても8回に勝ち越し打を放った。佐々岡監督は「言うこと…

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デイリースポーツ

「秋季高校野球四国大会・1回戦、高松商5-2高知」(24日、高知球場) 香川3位の高松商が、最速151キロの高知・森木大智投手(2年)を攻略し、2回戦に駒を進めた。25日に愛媛1位の聖カタリナと対戦する。

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デイリースポーツ

「東京六大学野球秋季リーグ戦、早大1-0立大」(24日、神宮球場) 今秋ドラフト1位候補で最速155キロ左腕の早大・早川隆久投手(4年・木更津総合)が今季2度目の完封を決めた。序盤はスライダーの制球に苦しみながら、150キロの直球とカットボールやツーシームを駆使。12奪三振で1点を守り切り、26日に迫ったドラフト会議を前に文句なしの快投を披露した。

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デイリースポーツ

プロ野球DeNAは24日、アレックス・ラミレス監督(46)の今季限りでの退任を発表した。就任5年目の今年は優勝を狙える戦力だったが、緻密さを欠いて競り合いに弱く、50勝53敗5分けの4位と苦戦していた。 ベネズエラ出身の同監督はヤクルトや巨人でスラッガーとして活躍し、プロ野球通算2千安打も達成した。データ重視の選手起用や采配で強力打線を仕立て、低迷続きのチームを再建。昨季までの4年でAクラス入りは3度で、2017年は3位からクライマックスシリーズを突破して19年ぶりの日本シリーズへ導いた。

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スポーツニッポン

 巨人は1―2で阪神に競り負け、連勝が2でストップ。最大30あった貯金は26となった。リーグ連覇へ向け点灯中の優勝マジック5を自力で減らすことはできず。マジック対象チームの2位・中日は午後6時半開始のナイターでヤクルトと対戦する。阪神は連敗を2で止め、貯金1。

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日刊スポーツ

DeNAホセ・ロペス内野手が、日米通算2000安打を達成した。1回2死、広島森下から左前打を放ち、来日8年目で通算995安打に到達。メジャー時代の1005安打… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ソフトバンク周東佑京内野手が周東が16日楽天戦から8試合連続盗塁。8試合以上の連続盗塁は95年緒方(広島=10試合)以来、史上5人目(7度目)で、球団では73… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

日本ハム、横浜などでプレーし、今年7月から常総学院の指揮を執る島田直也監督(50)が、7回コールドで関東大会初陣を飾った。初回から圧倒した。「大振りせず、ミー… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

◇セ・リーグ巨人・畠-阪神・秋山(東京ドーム)

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デイリースポーツ

「巨人-阪神」(24日、東京ドーム) 阪神・岩崎が好リリーフだ。2-1の八回に3番手で登板。1死から代打ウィーラーに四球を与えたが、1番吉川尚、2番松原を連続三振に斬った。

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デイリースポーツ

「巨人1-2阪神」(24日、東京ドーム) 阪神が、負ければ完全V逸が確定する一戦で、意地の戦いを見せた。同点で迎えた七か井に、代打・原口の決勝打。先発の高橋は6回4安打1失点で5勝目を手にした。

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デイリースポーツ

「巨人1-2阪神」(24日、東京ドーム) 阪神が接戦を制した。矢野監督のテレビインタビューの一問一答は以下の通り。

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デイリースポーツ

米ラスベガスで10月31日(日本時間11月1日)に米ラスベガスでWBA世界バンタム級級2位・IBF同級4位ジェーソン・モロニー(29)=豪州=との防衛戦を行うため米国に滞在中のWBA・IBF世界同級統一王者の井上尚弥(27)=大橋=が23日(日本時間24日)、契約するトップランク社のラスベガスにあるジムで練習を行った。 この日は大橋ジムの大橋秀行会長らスタッフ第2陣がPCR検査で全員陰性判定を受けて同ジムに立ち入りを許され、陣営が勢ぞろい。尚弥は大橋ジムを通じて「みんながそろって横浜の(大橋)ジムの雰囲気。それぞれの役割が整って気が引き締まる思い」とコメントした。

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド23日(日本時間24日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会が配信され、〝黒いロックスター〟こと中邑真輔(40)&セザーロ(39)がドルフ・ジグラー(40)&ロバート・ルード(…

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド23日(日本時間24日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会が配信され、〝ボス〟サーシャ・バンクス(28)が先週の調印式でサインを拒否したスマックダウン女子王者ベイリー(31)…

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド23日(日本時間24日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会が配信され、「マネー・イン・ザ・バンク(MITB)」ブリーフケースを巡って抗争するミスター・MITBのオーティス(2…

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド23日(日本時間24日)発】WWEのスマックダウン(SD)大会が配信され、ユニバーサル王者ローマン・レインズ(35)がPPV「ヘル・イン・ア・セル」の〝アイ・クイット〟戦で対戦す…

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スポーツニッポン

女子800メートル(タイムレース)は、田中希実(21=豊田自動織機TC)が“波瀾万丈V”を収めた。日本選手権と同じく、計画的に1周目は出遅れ、集団から離れてポツンと最後方を走った。1周目の直線から徐々にペースを上げ、残り200メートルでトップに立った。グングン加速。このまま突き抜けるかと思われたが、体内の乳酸値が限界に達したか、ゴールが近付くにつれて急失速。足がもつれ、つんのめり、顔を地面に打…

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東京スポーツ

 なでしこジャパンのMF脇阪麗奈(21=C大阪)がぶっちゃけトークを展開した。  代表候補合宿(19~26日、福島・Jヴィレッジ)に初招集された脇坂は、24日のオンライン取材で「本当に選ばれると思って…

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スポーツニッポン

第3ラウンドまで行われ、女子スキートで東京五輪に内定している石原奈央子(46=古峯神社)は13位で前半を折り返した。男子スキートで代表の井川寛之(32=モダンビル管理)は6位に入った。

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東京スポーツ

 なでしこジャパンのMF宝田沙織(20=C大阪)が活躍の幅を広げている。  代表候補合宿(19~26日、福島・Jヴィレッジ)では、本職と異なるセンターバック(CB)での起用が目立っている。24日にオン…

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東京スポーツ

 深い闇から抜け出せない。J1仙台は、24日に名古屋(パロマ)と対戦し、0―1で敗れた。  いろんな意味で注目を浴びた中での一戦だった。20日発売の週刊誌「フラッシュ」(光文社)は、知人女性に対してM…

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デイリースポーツ

第91回都市対抗野球大会(11月22日から12日間・東京ドーム)の組み合わせ抽選会が24日、東京都内で開かれ、2連覇を狙うJFE東日本(千葉市)は大会初日の第1試合で三菱自動車倉敷オーシャンズ(倉敷市)と対戦することが決まった。 昨秋の日本選手権を制した大阪ガス(大阪市)は1回戦でホンダ(狭山市)と戦い、唯一の初出場チーム、ハナマウイ(富里市)は初戦で四国銀行(高知市)と顔を合わせる。

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デイリースポーツ

陸上の木南道孝記念は24日、大阪市のヤンマースタジアム長居ほかで行われ、男子100メートルは多田修平が0・5メートルの向かい風を受けながら10秒22で制した。女子100メートルは渡辺輝が11秒88で競り勝った。 男子110メートル障害は日本記録保持者の高山峻野が13秒49で、同やり投げは新井涼平が81メートル73で優勝した。

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デイリースポーツ

【ロサンゼルス共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、スケートアメリカは23日、米ネバダ州ラスベガスで開幕して無観客で行われ、男子ショートプログラム(SP)は世界選手権2連覇中のネーサン・チェン(米国)が4回転-3回転の2連続トーループ、4回転フリップなどを決め、自己ベストを上回る111・17点で首位発進した。ビンセント・ゾウ(米国)が99・36点で2位、キーガン・メッシング(カナダ)が92・40点で3位。 女子SPはマライア・ベル(米国)が76・48点でトップに立ち、ブレイディ・テネル(米国)が73・29点で2位。

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デイリースポーツ

「陸上・木南道孝記念」(24日、大阪・ヤンマースタジアム長居) 男子100メートル決勝では、17、19年世界選手権400メートルリレー銅メダルの多田修平(24)=住友電工=が10秒22(向かい風0・5メートル)で優勝した。「今年初優勝なので素直にうれしい。最終戦としては納得いくタイムではなかったけど、来年は勝負の年。冬季練習を頑張って9秒台を出したい」と東京五輪へ意気込んだ。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク1-4西武」(24日、ペイペイドーム) ソフトバンクの岩崎翔投手がまたしても西武戦で悪夢を見た。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク1-4西武」(24日、ペイペイドーム) ソフトバンクは必勝パターンの継投が裏目。逆転負けを喫して、ついに連勝が12で止まった。

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デイリースポーツ

「巨人1-2阪神」(24日、東京ドーム) 巨人が競り負け、3連勝ならず。エースの菅野智之投手は7回2失点の力投も実らず、自身13連勝の後、2連敗となった。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球四国大会・1回戦、高松商5-2高知」(24日、高知球場) 最速151キロの高知・森木大智投手(2年)が高松商を相手に8回5失点(自責4)の完投負けを喫し、四国を代表する右腕が初戦で姿を消した。この敗戦で春のセンバツ出場は絶望的となった。

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デイリースポーツ

日本ハムが連敗を3で止めた。3-4の八回に中田のリーグトップに並ぶ31号ソロで追い付き、九回2死一塁から失策で勝ち越した。3番手の堀が2勝目、九回は宮西がしのいだ。楽天は四回に逆転したが、逃げ切れなかった。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第24節第3日(24日、札幌3-0横浜FC、札幌ド)札幌が3得点で快勝した。前半16分、力強く突破したアンデルソンロペスが先制。後半34分には左からのパスをドウグラスオリベイラが押し込み、さらに金子がドリブルで独走して蹴り込んだ。横浜FCは相手の個人技に手を焼いた。

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サンケイスポーツ

明治安田生命J1リーグは24日に第28節の前倒し分が行われ、FC東京と横浜F・マリノスが対戦した。

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東京スポーツ

巨人・菅野智之投手(31)に、思わぬアクシデントが襲った。24日の阪神戦(東京ドーム)、1―1で迎えた7回、菅野はイニング間の投球練習を突如、ストップ。右足を気にするしぐさを見せながらベンチへ引っ込…

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東京スポーツ

西武・中村剛也内野手(37)が24日のソフトバンク戦(ペイペイ)、0-1と1点を追う8回二死満塁の第3打席で、値千金の8号逆転グランドスラムを左中間スタンドに叩き込んだ。これで自身の持つプロ野球記録…

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東京スポーツ

投打で存在感を見せた。広島の森下暢仁投手(23)が24日のDeNA戦(横浜スタジアム)に4安打1失点で今季2度目の完投勝利。9勝目(3敗)を挙げた。 〝本職〟の投球だけじゃない。打っては1―1の8回…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、FC東京0-4横浜M」(24日、味の素スタジアム) 3位のFC東京は本拠で横浜Mに敗れた。前節の横浜FC戦に引き続いての完封負けで、今季初の連敗となった。

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スポーツニッポン

 西武の中村剛也内野手(37)が1点を追う8回1死満塁で左中間へ逆転満塁弾を放った。これで中村は通算21本目のグランドスラムで、自身の持つプロ野球記録を更新した。

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日刊スポーツ

レイズ筒香嘉智外野手が、1-6で迎えた8回2死から代打で登場し、グラテオルの100・3マイル(約161・4キロ)の高速シンカーに二ゴロに倒れた。筒香はこれがワ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

早大・早川隆久投手(4年=木更津総合)が3安打完封で勝利した。1-0の7回、自らの2四死球から2死一、三塁を招いたが、立大・敷名をカットボールで空振り三振。珍… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

首位巨人が、3位阪神と対戦し1-2で敗戦。巨人菅野は通算100勝のうち、東京ドームで50勝。巨人投手の同球場での通算勝利数上位は(1)斎藤雅78勝(2)桑田7… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

センバツ目指し秋季関東大会が千葉県で開幕。第1日は1回戦3試合。高崎健康福祉大高崎(群馬)国学院栃木(栃木)常総学院(茨城)が8強入りを決めた。–《redb… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「巨人-阪神」(24日、東京ドーム) 阪神のジェリー・サンズ外野手が、来日初の退場処分を受けた。

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東京スポーツ

 プロレスのリングアナウンサー・田中ケロ(61)が23日、ツイッターでプロレスラーの〝逮捕未遂事件〟を報告した。  23日、愛媛県西条市で行われた格闘技イベント「CHAKURIKI 7」でリングアナを…

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スポーツニッポン

男子100メートル決勝は、多田修平(24=住友電工)が10秒22(向かい風0・5メートル)で優勝した。序盤で抜け出してリードを広げた。終盤は坂井隆一郎が追い上げたものの、余裕を持ってトップで駆け抜けた。肌寒く記録が出にくい状況だっただけに「今季初めて優勝できてうれしい。向かい風で力まずにいこうと思った。自分のペースで走ることができた」と声を弾ませた。

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スポーツニッポン

第53回日本女子ソフトボール1部リーグは24日、福井大会が雨天中止となり、山形・白鷹町、滋賀・草津の2会場で第10節の4試合を消化した。

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東京スポーツ

 阪神・ジェリー・サンズ外野手が24日の巨人戦(東京ドーム)の8回、球審のストライク判定に対し不服を口にし、侮辱行為として来日初の退場処分を受けた。  二死走者なしの場面で打席に入ったサンズはカウント…

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東京スポーツ

 巨人・菅野智之投手(30)に、思わぬアクシデントが襲った。24日の阪神戦(東京ドーム)、1―1で迎えた7回、菅野はイニング間の投球練習を突如、ストップ。右足を気にする仕草を見せながらベンチへ引っ込ん…

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東京スポーツ

 日本ハムの野村佑希内野手(20)が24日、イースタン・リーグのDeNA戦に実戦復帰し、4打数1安打だった。「4番・三塁」で先発出場。3打席目に相手先発・阪口から左前打を放った。    今季は正三塁手…

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-西武」(24日、ペイペイドーム) ソフトバンクの東浜巨投手が7回無失点。しかも許した走者は内野安打1本のみの“準完全投球”を見せたが、自身7連勝となるはずの勝ち星はするりと逃げていった。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク1-4西武」(24日、ペイペイドーム) ソフトバンクが西武・中村の満塁弾に沈み、連勝は12で止まった。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-西武」(24日、ペイペイドーム) 西武の中村が逆転8号満塁弾を放った。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク1-4西武」(24日、ペイペイドーム) 西武の“満塁男”中村のひと振りがソフトバンクを止めた。0-1で迎えた八回に逆転の満塁本塁打を放ち、これが決勝点となった。2位のロッテが敗れたため、ゲーム差は2に。逆転のCS出場が見えてきた。

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デイリースポーツ

西武は0-1の八回1死満塁から中村の8号本塁打で4点を挙げ、逆転勝ちした。7投手でつなぎ、森脇が6勝目、増田が29セーブ目。ソフトバンクは東浜が7回1安打無失点と快投したが、八回の継投が裏目で連勝が12で止まった。

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スポーツニッポン

スペイン1部ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)が23日、欧州リーグ開幕節のチーム・オブ・ザ・ウィーク(ベストイレブン)に選出された。

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スポーツニッポン

鹿島が今季開幕戦の屈辱を晴らした。ホームで広島を1―0で下して2連勝。0―0で迎えた後半31分にFWエヴェラウドが、今季13点目となる決勝ゴールを挙げた。今季開幕戦ではアウェーで0―3で大敗。直近リーグ5試合で未勝利だった相手から、3年ぶりとなる貴重な勝ち点3をつかんだ。

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スポーツニッポン

 DeNAのホセ・ロペス内野手が初回に左翼線安打を放ち、日米通算2000安打(MLB1005安打、NPB995安打)を達成した。

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日刊スポーツ

カブスのダルビッシュ有(34)とツインズ前田健太(32)両投手が、ベースボール・アメリカ誌が選ぶ今季のベストナイン「オールMLBチーム」に選出された。8勝3敗… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

カブスは、ターメル・スレッジ打撃コーチ補佐(43)を解任。08~12年に日本ハムと横浜でプレーしたスレッジ氏は同職就任2年目だったが、打線が得点で30球団中2… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

レイズのランディ・アロザレーナ外野手が、第3戦の9回にソロ本塁打を放ち、今ポストシーズン(PS)8本塁打で、バリー・ボンズ(ジャイアンツ)が02年に記録したP… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人菅野智之投手(31)が、7回の投球練習中に何らかの異変を訴え、ベンチに引き揚げた。トレーナーとベンチ裏に戻った後、再び小走りでマウンドに向かって、投球練習… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人は菅野、阪神は高橋が先発した。序盤3回までは両チーム無得点で、菅野は阪神打線をパーフェクトに抑えた。阪神は4回、糸原の右前適時打で先制した。巨人は6回、菅… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「巨人-阪神」(24日、東京ドーム) 阪神の先発・高橋が五回まで2安打無失点と好投。だが、六回に同点に追いつかれた。

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デイリースポーツ

「巨人-阪神」(24日、東京ドーム) 阪神の先発・高橋が勝利投手の権利をゲットだ。6回4安打1失点と好投すると、1-1の七回2死一、二塁から高橋の代打原口が中前へ勝ち越し打をマーク。ベンチの高橋は笑みを浮かべた。

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日刊スポーツ

J2アルビレックス新潟は25日、勝ち点11差で追う2位徳島と対戦する。昇格争いに食らいつくためにも勝ち点3をゲットしたい。24日は雨の中、聖籠町で前日調整。こ…

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日刊スポーツ

鹿島アントラーズは2月の開幕戦で敗れたサンフレッチェ広島に勝利した。前半は両チームともにチャンスをつくったが、広島MFエゼキエウのシュートがポストに阻まれるな…

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東京スポーツ

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦「スケートアメリカ」(米ラスベガス)男子ショートプログラム(SP)が23日(日本時間24日)に行われ、2018、19年世界選手権覇者のネーサン・チ…

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東京スポーツ

 来年夏の東京五輪の水泳会場「東京アクアティクスセンター」(東京・江東区)の完成披露式典で、〝泳ぎ初め〟となるデモンストレーションを行った競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が24日、イベント後に…

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デイリースポーツ

「ラグビー・関西大学交流試合、京産大45-17摂南大」(24日、皇子山陸上競技場) 2015年W杯イングランド大会日本代表で、今春に就任した伊藤鐘史監督(39)率いる京産大が、摂南大に45-17で快勝した。17日の立命大戦を含めて2連勝で交流試合を終え、来月8日に行われる立命大とのリーグ初戦(鶴見緑地)へ弾みをつけた。

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デイリースポーツ

「陸上・木南道孝記念」(24日、ヤンマースタジアム長居) 男子400メートル(タイムレース)で、五輪3大会(北京、ロンドン、リオデジャネイロ)連続出場の金丸祐三(33)=大塚製薬=が、50秒49で1組6位に終わった。金丸はレース後「この結果を受けて僕の中で一区切りはついた」と引退を匂わせた。

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東京スポーツ

 コイの若き主砲が勝負強さを見せた。広島の鈴木誠也外野手(26)が24日のDeNA戦(横浜スタジアム)に「3番・右翼」で先発出場。初回一死一塁での第1打席は見逃し三振、3回一死二、三塁の絶好機は一邪飛…

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デイリースポーツ

「柔道・グランドスラム・ブダペスト大会」(23日、ハンガリー) 女子52キロ級が行われ、48キロ級世界女王のダリア・ビロディド(20)=ウクライナ=が本来の階級より1つ上のクラスに初出場し、3位に終わった。国際柔道連盟(IJF)主催の国際大会としては、新型コロナウイルスによる中断から8カ月ぶりの再開初戦として開催された。

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デイリースポーツ

スピードスケートの全日本距離別選手権第2日は24日、長野市エムウエーブで行われ、女子1000メートルは高木美帆(日体大職)が1分14秒21の大会新記録で圧勝し、連覇を4に伸ばした。2位は小平奈緒(相沢病院)で1分15秒62。 男子1000メートルは新浜立也(高崎健康福祉大職)が1分8秒53の国内最高で2連覇。日本記録保持者の山田将矢(日本電産サンキョー)が0秒24差の2位だった。

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デイリースポーツ

「スピードスケート・全日本距離別選手権」(24日、長野市エムウエーブ) 女子1000メートルは、18年平昌五輪同種目銅メダルの高木美帆(26)=日体大職=が1分14秒21の大会新記録で、4連覇を飾った。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球四国大会・1回戦、小松6-2鳴門渦潮」(24日、高知球場) 徳島2位の鳴門渦潮のエース・日裏幸暉投手(2年)が、8四球と制球に苦しみ、初戦で姿を消した。

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デイリースポーツ

「オリックス-ロッテ」(24日、京セラドーム大阪) ロッテの2年目右腕・古谷拓郎投手が、プロ初の先発マウンドに上がったが、3回1/3を3安打2失点で降板した。

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デイリースポーツ

「楽天-日本ハム」(24日、楽天生命パーク宮城) 巨人から移籍の楽天・田中貴也捕手(28)のプロ初安打が、反撃ののろしとなる一打となった。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球四国大会・1回戦、高松商5-2高知」(24日、高知球場) 最速151キロの高知・森木大智投手(2年)がまさかの初戦敗退を喫した。来春のセンバツ出場は絶望的となった。

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日刊スポーツ

京産大が交流試合で2連勝し、11月8日のリーグ初戦・立命大戦(大阪・鶴見緑地)に弾みをつけた。試合開始直後にピッチ中央付近から飛び出したSO西仲隼(2年)が、…

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日刊スポーツ

オリンピック(五輪)3大会連続出場中の金丸祐三(33=大塚製薬)が、今後に向けての思いを口にした。09年にマークした自己記録45秒16にはほど遠い、50秒49…

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日刊スポーツ

慶大のドラフト1位候補、木沢尚文投手(4年=慶応)は先発で5回5安打1失点、勝ち負けはつかなかった。二塁打を3本打たれ、1回から4回までは毎回、得点圏に走者を… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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 「巨人-阪神」(24日、東京ドーム) 阪神は、糸原健斗内野手の適時打で先制点を奪った。

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日刊スポーツ

首位巨人が、3位阪神と対戦。先発は巨人が菅野、阪神は高橋。巨人菅野は通算100勝のうち、東京ドームで50勝。巨人投手の同球場での通算勝利数上位は(1)斎藤雅7… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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 「DeNA-広島」(24日、横浜スタジアム) DeNAのホセ・ロペス内野手が左前打を放ち、日米通算2000安打を達成した。

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スポーツニッポン

男子400メートルの金丸祐三(33=大塚製薬)が50秒49で1組最下位の6着に終わった。レース後に引退を示唆するかのように「僕の中で一区切りがついた。ここでやめるつもりはなく、未来に向けてどうチャレンジをしていくか確認するレースのつもりだったけど、体の状態を見て分切りがついた」と語った。今季限りで大塚製薬をやめ、新天地に移ることも明かした。

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「秋季高校野球近畿大会・1回戦、天理2-1乙訓」(24日、わかさスタジアム) 昨秋近畿王者の天理(奈良1位)が乙訓(京都2位)との接戦を制し、センバツ当確へ王手をかけた。

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デイリースポーツ

「東京六大学野球秋季リーグ戦、慶大4-1法大」(24日、神宮球場) 今秋ドラフト上位候補で最速155キロ右腕の慶大・木沢尚文投手(4年・慶応)は5回1失点でマウンドを降りた。初回から四回まで毎回走者を背負う投球ながら、大崩れはせず。この日も最速152キロをマークするなど持ち味は披露した。

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「ソフトバンク-西武」(24日、ペイペイドーム) 優勝マジックを4としているソフトバンクが伏兵の一発で先制した。

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「ソフトバンク-西武」(23日、ペイペイドーム) ソフトバンクの周東佑京内野手が三回裏に二盗を成功させて、8試合連続盗塁を決めた。

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「秋季高校野球中国大会・1回戦、盈進7-6関西」(24日、浜山公園野球場) 盈進が延長十三回タイブレークの激闘を制し、準々決勝進出を決めた。

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日刊スポーツ

今オフにツインズからフリーエージェントとなる40歳の指名打者ネルソン・クルーズが2年契約を希望していると、ツインズの地元紙ミネアポリス・スタートリビューンが報… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

同大が4番小西幸希(こうき)内野手(2年=天理)の決勝打で立命大に競り勝った。同点の8回2死一、三塁。2球目の外角カットボールにバットを折られながらも、左前へ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

高崎健康福祉大高崎(群馬)が、新たな「破壊」を見せた。関東大会初戦は12安打6得点。4回2死二塁で8番綱川真之佑捕手(2年)が左翼中段に2ランを放つなど、チー… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神は24日、11月10日巨人戦(甲子園)で、Web会議システムZoomを使用した「『オンライン甲子園 with 虎テレ』~藤川選手引退試合をスペシャルゲスト… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

プロ野球は24日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

(米大リーグ、レイズ2-6ドジャース、23日=日本時間24日、テキサス州アーリントン)米大リーグのワールドシリーズ(WS=7回戦制)第3戦が行われ、ドジャース(ナ・リーグ)がレイズ(ア・リーグ)に快勝し、2勝1敗とした。先発したドジャースのウォーカー・ビューラー投手(26)が6回3安打1失点、10三振を奪う好投で同シリーズ1勝目を挙げた。第4戦は、24日(同25日)に行われる。

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デイリースポーツ

「ボクシング・トリプル世界戦」(23日、メキシコ市) トリプルタイトルマッチが23日(日本時間24日)、メキシコ市のTVアステカ・スタジオで開催され、WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチではスーパー王者のローマン・ゴンサレス(33)=ニカラグア=が、3-0(118-110、117-111、116-112)の判定で、同級3位のイスラエル・ゴンサレス(23)=メキシコ=を退け、初防衛に成功した。

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日刊スポーツ

前回王者でシード校の神戸弘陵が初登場し、三田松聖に15得点の大勝発進を飾った。前半からMF徳弘匠(3年)の2ゴールなど7点を奪い、後半も8得点で圧倒した。昨年…

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スポーツニッポン

東京五輪・パラリンピックの水泳会場となる東京アクアティクスセンターの完成披露式典が24日、行われた。選手によるデモンストレーションが実施され、白血病から復帰した競泳女子の池江璃花子(ルネサンス)が登場。小池百合子都知事がスターターを務めた200メートルメドレーリレーで最後の自由形を泳いだ。アーティスティックスイミングの乾友紀子(井村ク)と吉田萌(ザ・クラブピア88)、飛び込みの寺内健(ミキハウ…

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スポーツニッポン

女子やり投げは、最後の6投目で60メートル69を投げた佐藤友佳(28=ニコニコのり)が逆転優勝をした。ラスト1投での逆転Vは、日本選手権と同じ展開で、この日は59メートル07でトップに立っていた山下実花子を超えた。

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スポーツニッポン

女子やり投げの日本記録保持者、北口榛花(22=JAL)は54メートル45と低迷して3位だった。コロナ禍の今季、チェコ人のセケラックコーチとの対面指導が叶わなかった。微妙な感覚のズレの修正が難しかった。普段の練習から投てきに自信を持てないまま迎えたこの日は、強風に悩まされ「最終的に訳が分からなくなった」と、納得いく投てきが1本もできなかった。

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デイリースポーツ

来夏に延期となった東京五輪の水泳本番会場として使用される東京アクアティクスセンターの完成披露式典が24日、東京都江東区で開催された。 デモンストレーションとして行われた“泳ぎ初め”では、白血病から復帰した競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=らが200メートルメドレーリレーを実施。池江はアンカーとして50メートル自由形を泳いだ。

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デイリースポーツ

「陸上・木南道孝記念」(24日、大阪・ヤンマースタジアム長居) 女子やり投げ決勝が行われ、今年の日本選手権(新潟)を制した佐藤友佳(28)=ニコニコのり=が60メートル69で優勝した。日本記録保持者の北口榛花(22)=JAL=は58メートル36で3位。佐藤は日本選手権に続いて北口を制した。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球四国大会・1回戦、高知-高松商」(24日、高知球場) 最速151キロの高知・森木大智投手(2年)が「4番・投手」で先発出場することが発表された。

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デイリースポーツ

「イースタン、西武-ヤクルト」(24日、カーミニークフィールド) ヤクルトの奥川恭伸投手(19)が、中9日で2軍戦に先発。プロ最長となる5回を投げ4安打1失点、4奪三振無四球、これまでの最多となる52球だった。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球東京大会・2回戦、早実6-2郁文館」(24日、立川市営球場) 4年ぶりのセンバツ出場を狙う早実のエースの田和廉投手(2年)が9回7安打2失点で完投。郁文館に快勝し、3回戦に駒を進めた。主将で日本ハム・清宮幸太郎の弟、清宮福太郎内野手(2年)2打数無安打2四球だった。

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デイリースポーツ

「関西学生野球、同大2ー1立命大」(24日、甲子園球場) 立命大が接戦で敗れて3敗目を喫したため、すでに全日程を消化して8勝2敗で首位の近大が、18年秋以来、3季ぶり47度目の優勝を決めた。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球四国大会・1回戦、小松6-2鳴門渦潮」(24日、高知球場) 小松が秋の四国大会初勝利を挙げた。

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日刊スポーツ

東京五輪の水泳会場である東京アクアティクスセンター(東京AC)の完成披露式典が24日、行われた。デモンストレーションに、白血病から復帰した競泳女子の池江璃花子…

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日刊スポーツ

プロスポーツチームの新人チアリーダーたちを紹介する「チアルーキー!」。今回は、バスケットボールのBリーグSR渋谷の専属チア「サンロッカーガールズ」(以下、SR…

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日刊スポーツ

米プロバスケットボールNBAが、20-21年シーズンを12月22日に開幕し、来年6月にファイナルを終える日程で検討していることが分かった。23日に複数の現地メ…

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日刊スポーツ

女子は高梨沙羅(24=クラレ)が合計231・5点で史上初の4連覇を達成した。1回目、94・5メートルで1位で折り返し、2回目は93メートルで2位の飛躍を見せ、…

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サンケイスポーツ

シュツットガルトのスヴェン・ミスリンタートSD(スポーツディレクター)は『GOAL』のインタビューに応じ、選手の能力やポテンシャルの分析に関する考えを語った上で、シュツットガルトで現在中心的な存在となっているMF遠藤航についても話してくれた。

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サンケイスポーツ

プロボクシングWBC世界スーパーフライ級タイトルマッチが23日(日本時間24日)、メキシコ市のTVアステカ・スタジオで行われた。同級王者のフアンフランシスコ・エストラーダ(30)=メキシコ=が、同級3位のカルロス・クアドラス(32)=メキシコ=に11回2分22秒TKO勝ち。2度目の防衛に成功した。

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サンケイスポーツ

プロボクシングのWBA、IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(大橋)は31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスでWBA2位、IBF4位のジェーソン・モロニー(オーストラリア)と防衛戦を行う。元WBA世界スーパーフライ級王者の河野公平さんがこのほど、試合を生中継するWOWOWのインタビューで注目の一戦を展望した。

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サンケイスポーツ

プロ野球は24日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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日刊スポーツ

初の世界一を目指すレイズが、ドジャースに完敗し、対戦成績は1勝2敗となった。スタメンから外れた筒香嘉智外野手(28)は、1-6と5点ビハインドの8回2死から代… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ロッテは24日、球団公式Youtubeチャンネルで習志野市立習志野高校吹奏楽部のパフォーマンス動画の公開を開始したと発表した。「ALL for CHIBA」イ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

首位巨人が、3位阪神と対戦。予告先発は巨人が菅野、阪神は高橋。試合開始は午後2時の予定。ニッカンスポーツ・コムではライブ速報をします。チ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

センバツ目指し秋季関東大会が千葉県で開幕。第1日は1回戦3試合。ZOZOマリンの2試合を詳細速報、柏の葉公園野球場の1試合をスコア速報。また近畿大会の3試合も… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「巨人-阪神」(24日、東京ドーム) 阪神はこの試合で負けるか、引き分けでリーグ優勝の可能性が完全に消滅する。

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東京スポーツ

【ジョージア州グリーンズボロ23日(日本時間24日)発】米女子ゴルフの「LPGAドライブオン選手権」2日目(グレートウォーターズC=パー72)、日本人選手で唯一出場の上原彩子(36=モスバーガー)は7…

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東京スポーツ

【カリフォルニア州サウザンドオークス23日(日本時間24日)発】米ツアー「ZOZOチャンピオンシップ」2日目(シャーウッドCC=パー72)、17位から出た小平智(31=Admiral)が6バーディー、…

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東京スポーツ

 来年夏の東京五輪の水泳競技会場「東京アクアティクスセンター」(東京・江東区)の完成披露式典が24日、開催された。  総工費約567億円の同会場は今年2月に完成。世界最高水準の水泳場と言われ、東京大会…

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デイリースポーツ

横浜ベイスターズOBで野球評論家の佐々木主浩氏が24日、ニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」にゲスト出演。西武、巨人、オリックスでプレーした清原和博氏の近況について語った。 パーソナリティーの和田アキ子に「キヨはどう?」と問われると、佐々木氏は「元気です。この間も食事して。今は金銭面も援助していない。(薬物依存治療のため)病院へも行っているし、自分の子供に野球を教えたり、忙しくやってます」と明かした。

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デイリースポーツ

ロッテは24日、30日・楽天戦(ZOZOマリンスタジアム、18時試合開始)と31日同戦(同、14時試合開始)にて「ホワイトジャンパー」をそれぞれ来場者先着9000人にプレゼントすると発表した。 プレゼントの配布はZOZOマリンスタジアム外周配布ステーションにて、当日の観戦チケット(ビジター外野応援指定席を除く)を持っているファンを対象に開場1時間前から行う。

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デイリースポーツ

オリックス・張奕が25日・ロッテ戦(京セラドーム大阪)の先発を前に取材に応じた。 登板前日のこの日も外野で相手を座らせて投球練習を行った。

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デイリースポーツ

ロッテは24日、球団公式YouTubeチャンネルにて「ALL for CHIBA習志野市」のイベントの一環として、ZOZOマリンスタジアムで撮影した習志野市立習志野高校吹奏楽部のマーチングパフォーマンス動画の公開を開始したと発表した。 この動画は「ALL for CHIBA習志野市」として開催した14日の楽天戦(ZOZOマリンスタジアム)にて試合前セレモニーと七回表終了後に球場内ビジョンにて放映した動画を再編集したもの。今回公開する動画は「Yea,Alabama!」、「レッツゴー習志野」、「We Love Marines」、「習志野きらっとサンバ」の曲目演奏などマーチングパフォーマンスをしている生徒の様子を紹介している。

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スポーツニッポン

 大リーグのワールドシリーズ(WS、7回戦制)、ドジャース―レイズの第3戦が23日(日本時間24日)、テキサス州アーリントンで行われ、レイズの筒香嘉智外野手(28)は8回に代打で登場し、WS初出場。結果は二ゴロだった。

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日刊スポーツ

投打がかみ合ったドジャースが快勝し、シリーズ2勝1敗とリードした。2死から粘りの攻撃を見せ、序盤で主導権を握った。1回、3番ターナーのソロで先制。3回には2死… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

レイズ筒香嘉智外野手が、1-6で迎えた8回2死から代打で登場し、グラテオルの100・3マイル(約161・4キロ)の高速シンカーに二ゴロに倒れた。筒香はこれがワ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

<ソフトバンク8-1西武>◇23日◇ペイペイドーム無言の背中が頼もしく選手たちを見つめている。ソフトバンクが破竹の12連勝。工藤ホークスとなって最長連勝記録を… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

文武両道の公立高・長田(兵庫3位)が初戦敗退し、来春のセンバツ出場が厳しくなった。全国有数の強豪・大阪桐蔭(大阪1位)に7回コールドで力負け。永井伸哉監督(4… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「巨人-阪神」(24日、東京ドーム) 今季限りでの現役引退を表明している阪神の藤川球児投手(40)が、練習開始前に巨人の後藤孝志野手総合コーチと談笑した。

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スポーツニッポン

東京五輪・パラリンピックの水泳会場となる東京アクアティクスセンターの完成披露式典が24日、行われた。サッカー界のレジェンドであるラモス瑠偉氏(63)も会場に姿を見せ「素晴らしいプール。泳ぎたいけど、海パンを持ってきてへんで」と笑った。競泳男子200メートル平泳ぎ日本記録保持者の渡辺一平(23=トヨタ自動車)とマネジメント会社が同じであることから、出席が実現。ブラジル・リオデジャネイロ出身でコパ…

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スポーツニッポン

男子ショートプログラム(SP)が行われ、18、19年世界選手権優勝のネーサン・チェン(21=米国)が111・17点で首位発進した。冒頭の4回転―3回転の連続トーループ、3回転半、後半の4回転フリップに成功。スピン、ステップも取りこぼさず、シックな衣装で「デスペラード」を演じ切った。今季は名門エール大を休学して臨んでいる。

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東京スポーツ

 新日本プロレスのオカダ・カズチカ(32)が、新たな敵に宣戦布告だ。先のG1クライマックスでは優勝を逃し、CHAOSを離脱したウィル・オスプレイ(27)率いる新ユニット「ジ・エンパイア」との抗争が勃発…

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東京スポーツ

 白血病による長期休養から復帰した競泳女子の池江璃花子(20=ルネサンス)が24日、来年夏の東京五輪の水泳会場「東京アクアティクスセンター」(東京・江東区)の完成披露式典に登場。新会場の〝泳ぎ初め〟と…

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東京スポーツ

 来年夏の東京五輪がロシア軍参謀本部情報総局からサイバー攻撃の標的となっていると英政府が発表し、物議を醸している。  ドーピング問題で大会除外処分を受けるロシアの妨害工作説が有力だが、ロシア側はこれを…

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デイリースポーツ

新型コロナウイルス感染症の拡大で来夏に延期された東京五輪の販売済みチケットについて、大会組織委員会が希望者への払い戻しの受け付けを11月から始める方針であることが24日、関係者の話で分かった。パラリンピックは12月になる見通し。 組織委はこれまで公式サイトを通じて、五輪は約448万枚、パラは約97万枚を販売した。販売済みのチケットは延期が決まった後も原則的に有効で、払い戻しは延期により観戦できなくなる購入者に配慮して行う。

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デイリースポーツ

来夏に延期となった東京五輪の水泳本番会場として使用される東京アクアティクスセンターの完成披露式典が24日、東京都江東区で開催された。デモンストレーションとして行われた200メートルメドレーリレーでは、白血病から復帰した競泳女子の池江璃花子(20)=ルネサンス=が登場。アンカーとして50メートル自由形を泳いだ。 同会場は今年2月に完成したが、新型コロナウイルス感染拡大で大会が1年延期となり、完成披露式典も延期となっていた。

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デイリースポーツ

国際オリンピック委員会(IOC)が、五輪のテレビ放送で日本人選手の氏名をローマ字で表記する際、国内外で一般的とされる従来の「名・姓」の順番ではなく、日本語表記と同様に「姓・名」の順に変更する方針であることが24日、関係者の話で分かった。 政府は昨年9月、国の文書で日本人の名前をローマ字表記する際には、原則的に日本語表記と同様に「姓・名」の順とする方針を決定。IOCにも変更を要望していた。

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート・スケートアメリカ」(23日、ラスベガス) 男子ショートプログラム(SP)が行われ、世界王者のネーサン・チェン(21)=米国=が、参考記録ながら自己ベストを上回る111・17点で首位に立った。新SP「デスペラード」にのり、冒頭の4回転トーループ-3回転トーループを鮮やかに決めると、トリプルアクセル、最後の4回転フリップもほぼ完璧に成功。5位に敗れた平昌五輪以降無敗の男が、盤石の演技をみせた。演技後はホッとした様子で、フィニッシュポーズを解いた。

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デイリースポーツ

東京五輪・パラリンピックの水泳会場として東京都が新設した東京アクアティクスセンター(江東区)の完成披露式典が24日、開かれた。都が大会用に新設した6カ所で最後の完成式典。お披露目のデモンストレーションでは競泳のメドレーリレーに白血病からの完全復活を目指す池江璃花子選手が参加した。 池江選手は病気を公表した昨年2月から12月まで入院し、今年8月に実戦復帰。2024年パリ五輪でのメダル獲得を目標に掲げている。この日のリレーはパラリンピック選手らとのチームで50メートルの自由形のメンバーに。アンカーを務め、美しいフォームに会場から拍手が湧いた。

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デイリースポーツ

横浜ベイスターズOBで野球評論家の佐々木主浩氏が24日、ニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」にゲスト出演。旧知の歌手、和田アキ子に、監督オファーが来ればどの球団でも受けると明かした。 DeNAファンの同番組アシスタント・垣花正に「ベイスターズの監督はいつかやってくれないんですか?」と問われると、佐々木氏は「来ないんですよ。来たらやりますよ。やらないって言ったことないですよ。どこでもやります」と大歓迎した。和田は「そんなん急に言われてもな。こんな大事なこと!」と興奮していた。

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デイリースポーツ

楽天は24日、福井優也投手、黒川史陽内野手の出場選手登録を抹消した。代わって、渡辺佳明内野手、岩見雅紀外野手を登録した。 阪神は同日の巨人戦で先発する高橋遥人投手が昇格した。

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スポーツニッポン

明治安田生命J1第24節が24、25日に各地で開催される。現在8試合連続無敗の4位・G大阪は8位の柏とホームで対戦する。

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スポーツニッポン

明治安田生命J1リーグはきょう24日、第24、28節の計6試合が各地で開催される。

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デイリースポーツ

 【サウザンドオークス(米カリフォルニア州)共同】米男子ゴルフのZOZOチャンピオンシップは23日、ロサンゼルス郊外のシャーウッドCC(パー72)で第2ラウンドが行われ、小平智が66と伸ばし通算10アンダー、134で14位に上がった。首位とは4打差。 金谷拓実は67で通算7アンダーの35位、星野陸也は70で6アンダーの40位。今平周吾は64、石川遼は66で5アンダーの48位に上がり、71の松山英樹は3アンダーで61位に下がった。堀川未来夢は73位、関藤直熙は77位。

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東京スポーツ

「2020ミネソタ・ツインズ・ダイヤモンド賞」が23日(日本時間24日)に発表され、前田健太投手がチームの最優秀投手賞を受賞した。  今年で16回目を迎えるツインズのダイヤモンド賞は地元記者らとツイン…

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日刊スポーツ

ドジャースが2死から粘りの攻撃を見せ、序盤で主導権を握った。1回2死、3番ターナーのソロ本塁打で先制。3回には2死から2番シーガーが死球で出塁し、続くターナー… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

MLBのゴールドグラブ賞候補に、レッズ秋山に加えツインズ前田がア・リーグ投手部門の最終3人に入った。日本選手の過去の受賞は01年から10年連続で選ばれたイチロ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

24日に行われるワールドシリーズ第4戦の先発投手が、ドジャースはフリオ・ウリアス、レイズはライアン・ヤーブローに決まった。24歳の左腕ウリアスは今季のポストシ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

スクイズのチャンスをつくった松田宣の右前打に、ソフトバンク・ベンチが歓喜した。工藤監督は「右打ちのサインだった。やればできるじゃん」と絶賛。ベンチも大盛り上が… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「秋季高校野球近畿大会・1回戦、大阪桐蔭8-0長田」(24日、わかさスタジアム) 最強集団・大阪桐蔭(大阪1位)が長田(兵庫3位)を投打で圧倒し、7回コールド勝ち。センバツ出場へ王手をかけた。

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日刊スポーツ

大阪桐蔭(大阪1位)が序盤の猛攻で長田(兵庫3位)を下し、来春センバツ出場に前進した。25日の準々決勝を突破すれば、2年連続のセンバツ切符(20年春は中止)が… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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スポーツニッポン

連敗発進したバレーボールV1男子の東レがホームで巻き返す。きょう24日から、静岡市のこのはなアリーナでWD名古屋とホーム2連戦を行う。大砲として期待が大きいOPパダル・クリスティアン(23=ハンガリー)が待望のリーグデビュー。名刺代わりの働きでチームに勢いをもたらす。

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スポーツニッポン

米男子ゴルフのZOZOチャンピオンシップは23日(日本時間24日未明)カルフォルニア州のシャーウッドCC(7006ヤード、パー72)で第2ラウンドが行われ、17位から出た小平智(31=Admiral)がボギーなしの6バーディー、66で回り通算10アンダーに伸ばし14位に浮上した。小平は前半のインこそ1バーディーだったが、後半は2番に加え4番から4連続バーディーで伸ばした。フェアウェーを外したの…

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スポーツニッポン

女子ショートプログラム(SP)が行われ、マライア・ベル(24=米国)が76・48点で首位発進した。華やかな衣装で「Glitter in the Air & Pink」を演じ、2回転半、フリップ―トーループの連続3回転、3回転ルッツに全て成功。スピン、ステップもレベル4でそろえた。

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デイリースポーツ

ヤクルトは24日、中沢雅人投手(35)が今季限りで現役を引退すると発表した。球団を通じ「優勝も経験し、感謝しかない。先発、中継ぎを経験でき、野球人生の財産になっている」などとコメントした。 左投手の中沢は富山商高から中大、トヨタ自動車を経て2010年にドラフト1位でヤクルトに入団。15年は35試合に投げてセ・リーグ優勝に貢献した。今季は23日現在救援として28試合に投げて1勝1敗、防御率7・36。通算では202試合に登板し、13勝15敗、防御率5・16。

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東京スポーツ

ビッグ3の当たりくじを引くのはどの球団か――。今年のドラフト会議は来週26日に東京都内で行われる。プロ、アマとも新型コロナウイルスに振り回された中で、競合必至の1位指名候補として注目されるのが「野手…

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東京スポーツ

ビッグ3の当たりくじを引くのはどの球団か――。今年のドラフト会議は来週26日に東京都内で行われる。プロ、アマとも新型コロナウイルスに振り回された中で、競合必至の1位指名候補として注目されるのが「野手…

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東京スポーツ

ビッグ3の当たりくじを引くのはどの球団か――。今年のドラフト会議は来週26日に東京都内で行われる。プロ、アマとも新型コロナウイルスに振り回された中で、競合必至の1位指名候補として注目されるのが「野手…

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日刊スポーツ

ヤクルトは24日、中沢雅人投手(35)が今季限りで現役引退すると発表した。「東京ヤクルトスワローズに入団して11年、優勝も経験させていただき、すごく良い思いを… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

センバツ目指し秋季関東大会が千葉県で開幕。第1日は1回戦3試合。ZOZOマリンの2試合を詳細速報、柏の葉公園野球場の1試合をスコア速報。試合開始は午前10時半… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

無残な敗戦で、虎が追い込まれた。阪神ジェフリー・マルテ内野手(29)が、プロ野球初となる一塁手の1試合4失策、セ・リーグ初となる一塁手の1イニング3失策という… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「巨人5-4阪神」(23日、東京ドーム) 試合は阪神・マルテが全てだった。二回の3失策は情けないというか、投げている西勇がかわいそうだ。今村のゴロに必死に突っ込んで3つ目のエラーをしていたが、その前の一塁へ悪送球するプレーも、真剣にやってもらわないと。周りの選手もしらけてしまうよ。

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デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(23日、後楽園ホール) IWGPヘビー級・同インターコンチネンタル2冠王者の内藤哲也が、前2冠王者EVILとの再戦での初防衛戦(11月7日、エディオンアリーナ大阪)を決めた新日本を批判した。

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デイリースポーツ

男子テニスのケルン選手権は23日、ドイツのケルンで行われ、シングルス準々決勝で西岡良仁(ミキハウス)は第5シードのフェリックス・オジェアリアシム(カナダ)に3-6、4-6で敗れ、4強入りを逃した。 ダブルス準決勝でマクラクラン勉(イカイ)レイベン・クラッセン(南アフリカ)組は、オーストラリアのペアに7-5、6-4で勝ち、決勝に進んだ。(共同)

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デイリースポーツ

ラグビーのテストマッチが23日、英国のエディンバラで行われ、スコットランドがジョージアに48-7で快勝した。(共同)

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デイリースポーツ

 米女子ゴルフのLPGAドライブオン選手権は23日、ジョージア州グリーンズボロのグレートウォーターズコース(パー72)で第2ラウンドが行われ、上原彩子は5ボギー、1ダブルボギーの79と崩れ、通算6オーバーの150で予選落ちした。 アリー・マクドナルド(米国)が68で回り、通算10アンダーで首位に立った。(共同)

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サンケイスポーツ

現地時間23日、ブンデスリーガ第5節シュツットガルトvsケルンの一戦が行われた。

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サンケイスポーツ

アーセナルのメスト・エジルの代理人を務めるエルクト・ソグト氏は、クラブとミケル・アルテタ監督を非難した。

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日刊スポーツ

ツインズの前田健太投手が、地元記者の投票によって決まる今季のチーム最優秀投手賞に選出された。ツインズの公式サイトが報じている。昨オフにトレードでドジャースから… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

新型コロナウイルスの影響でシーズンが短縮されたことを受けて今季はナ・リーグにも導入された指名打者(DH)制が、現時点では、来季は従来どおりア・リーグのみになる… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

今季限りで現役を引退する巨人岩隈久志投手(39)が23日、東京ドームで記者会見を行った。会見のラストを飾ったのは、元近鉄戦士で、現在は巨人の広報を務める朝井秀… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

DeNA石川雄洋内野手(34)が来季の戦力構想から外れ、今季限りで退団することが決定的となった。05年に横浜(神奈川)からプロ入り。16年目となった今季は、こ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「巨人5-4阪神」(23日、東京ドーム) 4個目の失策が記録されると、阪神・マルテは思わず膝を突いた。プロ野球史上初にリーグ史上初。ダブルのワースト記録が敗戦に直結した。汚名返上の4号ソロがかすむ守乱。来季残留に向けアピールが続く中、攻守で明暗分かれる結果になった。

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スポーツニッポン

新型コロナウイルス感染拡大の影響で今季の日程が大幅に変更となったNBAは22日に理事会を開き、2020~21年シーズンの開幕を当初見込まれていた来年1月から12月22日に繰り上げる案を検討。AP通信によれば、レギュラーシーズンは本来の82試合制ではないものの、70~72試合を消化し、王者を決める「ファイナル」を通常通り6月で終了させるという方向性を示した。

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スポーツニッポン

女子ショートプログラム(SP)が行われ、14年ソチ五輪団体戦銅メダルのグレーシー・ゴールド(25=米国)が2季ぶりにGPシリーズ復活を果たした。今季GPシリーズのトップバッターとして登場。2回転ルッツ、2回転半、2回転フリップに着氷し、「サバイバー」を力強く演じた。得点は46・36点だった。

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日刊スポーツ

14時開始予定。予告先発はオリックスがアルバース、ロッテが古谷。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

14時開始予定。予告先発はソフトバンクが東浜、西武が十亀。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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今季限りで現役を引退する巨人岩隈久志投手(39)が23日、東京ドームで記者会見を行った。引退を決断した理由に、右肩の脱臼を告白。古巣の近鉄、楽天、マリナーズ時… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

神奈川県2部の社会人チーム「はやぶさイレブン」に加入した元女子日本代表FW永里優季(33)が23日、ラジオ番組2本に出演し、男子チームでの挑戦について語った。…

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日刊スポーツ

サッカー日本代表が11月中旬に予定しているオーストリア・グラーツ合宿が、中止になる可能性が出てきた。新型コロナウイルスの感染者が欧州で再び増えており、オースト…

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デイリースポーツ

自転車ロードレースのジロ・ディタリアは23日、悪天候のため短縮された第19ステージがアッビアテグラッソからアスティまでの124キロで争われ、新城幸也(バーレーン・マクラーレン)は47位だった。総合は87位。 ヨセフ・チェルニー(チェコ)がステージを制し、総合ではウィルコ・ケルデルマン(オランダ)が首位を守った。(共同)

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日刊スポーツ

F1第12戦ポルトガルGPのフリー走行が、アルガルベ・インターナショナル・サーキットで行われた。ポルトガルでのGP開催は1996年以来、アルガルベでのF1開催…

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デイリースポーツ

 「米男子ゴルフ・ZOZOチャンピオンシップ・第1日」(22日、シャーウッドCC=パー72) 松山英樹(28)=LEXUS=は70で回り東北福祉大の後輩、金谷拓実とともに2アンダー、首位と6打差の39位スタートとなった。石川遼は1オーバー64位と出遅れた。8人出場している日本勢のうち、最上位は星野陸也と小平智で4アンダー17位。

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日刊スポーツ

ホンダ勢がやや不運に見舞われた。レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペンが2位につけたものの、レーシングポイントのランス・ストロールと高速のターン1で接…

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日刊スポーツ

ラグビー、フランス1部リーグのクレルモンは23日、24日にホームで行われる第6節ポー戦(日本時間25日午前1時15分開始)の登録メンバー23人を発表した。日本…

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日刊スポーツ

米プロバスケットボールNBAは23日、理事会を開き、2020~21年シーズンについて12月22日開幕を目指す方針を固めた。複数の米メディアが報じた。来年1月ス…

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サンケイスポーツ

ビリャレアルの久保建英がヨーロッパリーグ(EL)開幕節のチーム・オブ・ザ・ウィークに選出された。

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デイリースポーツ

【ケルン(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグで23日、シュツットガルトの遠藤航はホームのケルン戦にフル出場した。試合は1-1で引き分けた。

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サンケイスポーツ

三冠が注目される年は…。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人5-4阪神、21回戦、巨人15勝6敗、23日、東京D)守備力の差が試合を決めた。あれだけ失策が出ると、投手も苦しいし、ちょっとひどいね。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人5-4阪神、21回戦、巨人15勝6敗、23日、東京D)巨人が緊急事態を迎えた…。そんな言葉が頭に浮かぶ。クローザーに起用されてきた、デラロサの状態だ。

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日刊スポーツ

センバツ目指し秋季関東大会が千葉県で開幕。第1日は1回戦3試合。ZOZOマリンの2試合を詳細速報、柏の葉公園野球場の1試合をスコア速報。試合開始は午前10時半… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

東京6大学野球は24日から第6週を迎える。ともに負けなしの慶大、早大は、それぞれ法大、立大と対戦。優勝争いの行方を占う週となりそうだ。また、26日にはプロ野球… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人のエース菅野智之投手が、24日の阪神戦に先発する。前回13日広島戦で、開幕投手からの連勝は13でストップ。中10日で迎えるマウンドへ「残りゲームも少なくな… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神2軍の23日の大阪ガスとのプロアマ交流戦(鳴尾浜)は雨天中止となった。25日のパナソニック戦(鳴尾浜)には、ドラフト1位西純矢投手が登板する予定。「自分の… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「巨人5-4阪神」(23日、東京ドーム) セ・リーグの本塁打王を争う阪神・大山悠輔内野手(25)と巨人・岡本和真内野手(24)が“直接対決”。大山は16打席ぶりの安打をマークしたが、一発は出なかった。岡本は無安打に終わった。ここまで26本塁打で並ぶ2人。し烈なデッドヒートはまだまだ続く。

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デイリースポーツ

「巨人5-4阪神」(23日、東京ドーム) またまた守乱で…。阪神が09年7月以来、11年ぶりとなる1試合5失策だ。ジェフリー・マルテ内野手(29)が二回の1イニング3失策を含む、一塁手としてはプロ野球ワーストとなる1試合4失策。終盤に追い上げたものの、序盤の失点が最後まで響いた。24日に負けるか引き分けると、優勝の可能性は完全消滅する。

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デイリースポーツ

「ボクシング・WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ」(11月3日、インテックス大阪) 京口に挑むタノンサック・シムシー(タイ)が23日、大阪市内のジムで報道陣に練習を公開し「チャンスがあればKO勝ちしたい」と意気込みを語った。

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デイリースポーツ

「プロレス・新日本」(23日、後楽園ホール) IWGPヘビー級・同インターコンチネンタル2冠王者の内藤哲也が、11・7大阪大会でのEVILとの初防衛戦を決めた新日本を批判した。この日はタッグの前哨戦で激突し、相棒SANADAがディック東郷をTKOで料理。だが、内藤は「オレの提案は却下するくせに、EVILのお願いは即採用。新日本に判断をゆだねたオレがバカだった」と不満をぶちまけた。

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デイリースポーツ

「ボクシング・WBO世界フライ級王座決定戦」(11月6日、後楽園ホール) ボクシングの帝拳ジムは23日、WBO世界フライ級3位の中谷潤人(22)=M.T=と同級1位ジーメル・マグラモ(26)=フィリピン=が対戦する同級王座決定戦を11月6日に東京・後楽園ホールで開催すると発表した。当初は4月に予定されていたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響による2度の延期を経て、2週間前という異例の時期での発表となった。中谷は自身のSNSで「チャンピオンになります」と力強く宣言した。

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デイリースポーツ

「ボクシング・WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチ」(31日、ラスベガス) 井上尚弥は22日、米ラスベガスのジムで調整した。父の真吾トレーナー(49)が大橋ジムを通じて尚弥の現状を語った。

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スポーツニッポン

陸上全国高校大会第1日が23日、エディオンスタジアム広島で行われ、女子棒高跳びは日本高校記録保持者の古林愛理(兵庫・明石商)が4メートル00で優勝した。

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スポーツニッポン

陸上男子100メートル前日本記録保持者の桐生祥秀(24=日本生命)ら国内トップ選手が23日、オンラインイベントに出演した。

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スポーツニッポン

日本相撲協会の芝田山広報部長(元横綱・大乃国)が23日、代表取材に応じ、11月場所(11月8日初日、両国国技館)の新型コロナウイルス対策として、22日に八角理事長(元横綱・北勝海)名で各部屋に新たな行動指針を通達し、23日から千秋楽の11月22日まで不要不急の外出を禁止したことを明かした。

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スポーツニッポン

東京都は23日、東京五輪・パラリンピックの水泳会場となる東京アクアティクスセンターで24日に開かれる完成披露式典で、競泳女子の池江璃花子(ルネサンス)らがデモンストレーションを行うと発表した。池江は小池百合子都知事がスターターを務める200メートルメドレーリレーで最後の自由形を担当する。

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スポーツニッポン

個人総合で全日本連覇中の谷川翔は、主将として順大の団体総合優勝に貢献した。ただ、個人総合では後輩の橋本に及ばず、「大輝に勝てれば(さらに)良かった」と悔しさものぞかせた。

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スポーツニッポン

来夏の東京五輪を目指す男子の橋本大輝(19=順大)が4冠に輝いた。個人総合は87・450点で初優勝し、順大の団体総合3年ぶり制覇にも貢献。種目別のあん馬と跳馬も制した。3月のアメリカン・カップ以来の実戦となった19歳が、高いポテンシャルを見せつけた。

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スポーツニッポン

ノルディックスキー・ジャンプの全日本選手権白馬大会は24日、長野・白馬ジャンプ競技場で開幕する。

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スポーツニッポン

男子500メートルは村上が日本記録保持者の新浜に0秒19差で競り勝った。

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スポーツニッポン

女子3000メートルは3年ぶりに出場した押切が復帰戦を優勝で飾った。

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スポーツニッポン

22年北京冬季五輪プレシーズンの初戦として開幕し、女子500メートルは平昌五輪金メダルの小平奈緒(34=相沢病院)が37秒73で6年連続11度目の優勝を果たした。男子500メートルは村上右磨(27=高堂建設)が34秒72で4年ぶり2度目の優勝。女子3000メートルは3年ぶりに出場した押切美沙紀(28=富士急)が4分7秒88で初優勝した。

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東京スポーツ

 サッカーの欧州リーグ(EL)1次リーグが22日(日本時間日)に開幕し、ビリャレアル(スペイン)の日本代表MF久保建英(19)がシワススポル(トルコ)戦で1得点2アシストの活躍を見せ、欧州全土に大き…

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東京スポーツ

 サッカーのスペイン1部カディスが、ライバルチーム・ビリャレアルに所属する日本代表MF久保建英(19)を日本国内プロモーションの〝追い風〟にしている。  カディスは、まだ2部だった昨年11月からジャパ…

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