「2020年10月25日」の記事一覧

サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、DeNA3-0広島、最終戦、DeNA14勝8敗2分け、25日、横浜)背中の張りを訴えていたDeNA・佐野恵太内野手(25)が、「4番・左翼」で6試合ぶりにスタメンに復帰。1打席目に中前打を放つなど、2打数1安打でリーグトップの打率・328をキープした。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト1-5中日、23回戦、中日15勝6敗2分、25日、神宮)最後は、笑顔だった。ヤクルト・五十嵐亮太投手(41)が八回から登板。剛腕らしく143キロの直球を真ん中に投げ込み、中日・シエラを三ゴロに打ちとって現役最後のマウンドを降りた。

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サンケイスポーツ

ビリャレアルのMF久保建英が、リーグ戦で初の先発出場を飾った。

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サンケイスポーツ

F1シリーズ第12戦ポルトガルGP決勝(25日、アルガルベ・サーキット=1周4・653キロ×66周)レッドブル・ホンダはマックス・フェルスタッペン(23)=オランダ=が3位に入った。ホンダは11戦連続表彰台。アレクサンダー・アルボン(24)=タイ=は12位だった。

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日刊スポーツ

阪神は25日、都内ホテルでドラフト前日会議を開催した。畑山俊二アマスカウト統括は、1位指名選手の絞り込みについて「絞り込んだというか、各担当から1位候補として… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤクルト五十嵐亮太投手(41)が、23年間の現役に笑顔で別れを告げた。8回。中継ぎだけで日米通算906試合登板となる最後のマウンドへ。初球のど真ん中143キロ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤクルト五十嵐亮太投手(41)が、現役最後のマウンドに上がった。日米通算906試合登板となった。場内にアナウンスが流れると大きな拍手と「ありがとう 53 五十… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

オートバイの世界選手権シリーズ第12戦、テルエル・グランプリ(GP)は25日、スペインのアルカニスで決勝が行われ、最高峰のモトGPクラスでポールポジションから出た中上貴晶(ホンダ)は1周目に転倒し、リタイアした。フランコ・モルビデリ(イタリア、ヤマハ)が今季、通算ともに2勝目を挙げた。

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サンケイスポーツ

サッカーのオランダ1部リーグで25日、フローニンゲンの板倉滉はアウェーのシッタート戦にフル出場した。チームは3-1で勝った。

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東京スポーツ

 スペイン1部ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)は25日、アウェーのカディス戦でリーグ戦初先発となった。  リーグ戦は開幕から6戦連続ベンチスタートとなっていた中、ELのシワススポル(トルコ)…

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東京スポーツ

 今季限りで引退するヤクルトの五十嵐亮太投手(41)の引退試合が25日の中日戦(神宮)で行われた。8回に4番手で登場した五十嵐はシエラを三塁・エスコバーの好守もあり三ゴロに打ち取った。  試合後の引退…

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デイリースポーツ

サッカーのオランダ1部リーグで25日、フローニンゲンの板倉滉はアウェーのシッタート戦にフル出場した。チームは3-1で勝った。(共同)

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デイリースポーツ

「ヤクルト1-5中日」(25日、神宮球場) 試合後、ヤクルトの五十嵐亮太投手の引退セレモニーが行われた。チーム全員が引退記念Tシャツを着用してベンチ前に並んだ。

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デイリースポーツ

「ヤクルト1-5中日」(25日、神宮球場) ヤクルトの五十嵐亮太投手(41)が、引退セレモニー後のグラウンド一周で伝説の右翼フェンスよじ登りパフォーマンスを披露した。

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スポーツニッポン

スペイン1部ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)が25日のアウェー・カディス戦で、今季リーグ戦で初めて先発起用された。

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東京スポーツ

中日が25日のヤクルト戦(神宮)に5ー1で勝ち、7カード連続勝ち越し。10月に入ってから16勝5敗と絶好調モードに入っている。  2回に木下拓のタイムリー二塁打で3点を先制すると、7回にはビシエドの…

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東京スポーツ

J1横浜Mは25日、GK朴一圭(30)がJ1鳥栖に期限付きで移籍すると発表した。期間は2021年1月31日まで。  朴は「J1でプレーする機会を与えてくれたF・マリノスのためにも、挑戦する姿勢、諦め…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト1-5中日、23回戦、中日15勝6敗2分、25日、神宮)今季限りでの引退を表明している五十嵐亮太投手(41)の引退セレモニーが試合後に行われた。

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日刊スポーツ

中日ダヤン・ビシエド内野手(31)が打点王争いの単独トップに立った。3点リードの7回、ヤクルト3番手今野の141キロの直球を完璧に捉えバックスクリーン直撃。豪… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

日本ハムはドラフト会議前日の25日、都内でスカウト会議を行った。楽天戦後に仙台から移動した栗山英樹監督(59)も参加。15日時点で約100人としていた全体の指… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤクルト五十嵐亮太投手(41)が、現役最後のマウンドに上がった。日米通算906試合登板となった。場内にアナウンスが流れると大きな拍手と「ありがとう 53 五十… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

阪神が25日、ドラフト前日のスカウト会議を都内のホテルで行った。会議後に矢野燿大監督(51)、畑山俊二スカウト統括(56)が取材に応じたが、1位指名選手を公表することはなかった。 畑山スカウト統括は1位指名選手について「それも含めて明日、最終的に決めたいと思うので。まだその辺の方向性は特に出してません。今日は各担当から1位評価の選手を挙げてもらいまして、その報告をしてもらってってところ」と未決定であることを強調。矢野監督も「(決定は)まだやろ。楽しみにしてた方がおもしろいやん。最後の最後まで楽しみにしてもらえればええかなと思います」とけむに巻いた。

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サンケイスポーツ

ルール・ダービーで初ゴールをマークしたマッツ・フンメルスが、喜びのコメントを発した。

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サンケイスポーツ

サッカーのJ1・G大阪は、次節31日の札幌戦(パナスタ)で限定ユニホーム付きチケットを販売中。墨絵アーティストの茂本ヒデキチさんがデザインし、サッカー選手をモチーフにした迫力ある墨絵が描かれている。

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サンケイスポーツ

阪神は25日、東京都内のホテルでドラフト前日のスカウト会議を行った。約1時間半の会議の後、矢野監督と畑山スカウト統括がオンラインで取材に応じたが、1位指名は公表しなかった。

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デイリースポーツ

「ボクシング・10回戦」(26日、後楽園ホール) 前日計量(53・5キロ)が都内のJBCで行われ、デビュー15連続KO勝利の日本記録を持つ元WBC世界フライ級王者でWBC世界バンタム級8位の比嘉大吾(25)=Ambition=は53・4キロ、日本バンタム級13位の堤聖也(24)=角海老宝石=は53・3キロでともに1回目でパスした。

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日刊スポーツ

サガン鳥栖は25日、横浜F・マリノスからGK朴一圭(30)が期限付き移籍加入することを発表した。契約期間は25日から来年1月31日で、朴はクラブを通じて「1日…

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東京スポーツ

 大日本プロレスのグレート小鹿会長(78)が、王座陥落で悲願のギネス登録から大きく後退した。  シマ重野(47)とともに新潟プロレス認定タッグ王座を保持する小鹿は25日、大日本と新潟プロレスの合同興行…

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デイリースポーツ

卓球男子で東京五輪代表の張本智和(17)=木下グループ=が25日、新型コロナウイルス感染拡大による中断から8カ月ぶりに再開する国際大会への出場前にオンラインで取材に応じた。 いずれも中国で開催される男子W杯(11月13日開幕・威海)、ファイナル(同19日開幕・鄭州)に出場予定で、近日中に出発する。現地の感染対策で入国時8日間の完全隔離などの措置がとられるが、来夏の五輪に向けたシード権死守のために出陣する。

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デイリースポーツ

バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)は25日、栃木県立県北体育館などで10試合が行われ、東地区の宇都宮はSR渋谷に78-77で競り勝ち、8勝1敗とした。千葉は名古屋Dに95-72で快勝し、7勝2敗。名古屋Dは5勝4敗。 西地区の三河は富山に99-77で勝った。三河、富山とも7勝2敗。A東京、川崎、琉球も勝って7勝目を挙げた。

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デイリースポーツ

ノルディックスキーの全日本選手権ジャンプ最終日は25日、長野県の白馬ジャンプ競技場でラージヒル(ヒルサイズ=HS131メートル)が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)が129メートル、127・5メートルの合計279・2点で優勝し、前日のノーマルヒルとの2冠を達成した。 伊東大貴が2位、小林潤志郎が3位に入り、雪印メグミルク勢が表彰台を独占した。小林陵侑は7位、48歳の葛西紀明(ともに土屋ホーム)は9位だった。

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デイリースポーツ

「ヤクルト1-5中日」(25日、神宮球場) 中日がヤクルトに快勝し、3連戦カード勝ち越しを決めた。巨人のマジックは「4」のままとなった。

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デイリースポーツ

中日が7カード連続の勝ち越しを決めた。二回に木下拓の3点二塁打で先制。七回はビシエドのソロで加点した。柳は丁寧にコースを突き、七回途中まで無失点で5勝目。ヤクルトは一回の満塁機を逃し、流れを呼び込めなかった。

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日刊スポーツ

小平奈緒(相沢病院)は1分57秒29で3位だった。終盤の交差エリアで高木菜那と重なって減速。走路を譲らなかった相手が失格となる事態にも「思ったより滑れた。途中…

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日刊スポーツ

黄金世代がそろったノービスA女子は島田麻央(11=木下アカデミー)が制した。108・42点で、昨年のノービスBに続く女王となった。入賞者と成績は以下の通り。1…

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日刊スポーツ

ノルディックスキー・ジャンプのSBC杯女子ラージヒルで高梨沙羅(24=クラレ)が合計244・5点で優勝した。前日24日全日本選手権に続き今季公式戦2連勝を飾っ…

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日刊スポーツ

慶大が昨年の不祥事からの再出発を白星で飾った。3プレー目にDB渡辺が、30ヤードのインターセプトリターンTDで先制した。その後もキッキングや守備がチャンスをつ…

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サンケイスポーツ

J1鳥栖は25日、横浜MからGK朴一圭(30)が期限付き移籍で加入すると発表した。期間は来年1月末まで。J1通算37試合出場で今季も12試合に出場していた。

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東京スポーツ

広島が25日のDeNA戦(横浜)を0―3で落とし今季6度目の零封負けを喫した。相手先発・武藤に3回まで無得点に抑えられると、ラミレス監督の細かい継投策を攻略できず。6回以外は毎回走者を出しながらも、…

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東京スポーツ

すでに今季限りでの現役引退を表明しているヤクルト・五十嵐亮太投手(41)が25日、引退試合となった中日戦(神宮)で0―4の8回に4番手で登板し、打者1人をきっちり抑えて有終の美を飾った。  日米通算…

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東京スポーツ

阪神は25日の巨人戦(東京ドーム)終了後、東京都内のホテルでスカウト会議を開催。矢野監督、揚塩球団社長、畑山アマ統括らが参加し、翌26日に控えたドラフト会議へ向け、意見交換をした。  会議終了後、オ…

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サンケイスポーツ

プロ野球は25日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

バスケットボール男子のBリーグ2部(B2)は25日、東京都の世田谷区総合運動場体育館などで6試合が行われ、東地区の仙台は東京Zに80-57で快勝し、7勝1敗とした。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト1-5中日、23回戦、中日15勝6敗2分、25日、神宮)中日が7カード連続の勝ち越しを決めた。二回に木下拓の3点二塁打で先制。七回はビシエドのソロで加点した。柳は丁寧にコースを突き、七回途中まで無失点で5勝目。ヤクルトは一回の満塁機を逃し、流れを呼び込めなかった。

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日刊スポーツ

ヤクルト五十嵐亮太投手(41)が、現役最後のマウンドに上がった。日米通算906試合登板となった。場内にアナウンスが流れると大きな拍手と「ありがとう 53 五十… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤクルト五十嵐亮太投手が引退試合で通算823試合目の登板(日米通算では906試合)。五十嵐は1軍デビューが99年4月20日で、これで90、00、10、20年代… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神大山悠輔内野手が7試合ぶりの打点で打撃2冠へ食らいついた。初回1死一、二塁。先発畠の初球カットボールを左翼前に運ぶ先制打。この一打が決勝点となり、巨人丸と… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、ヤクルト-中日23回戦、25日、神宮)今季限りでの引退を表明している五十嵐亮太投手(41)が25日、引退試合で最後の登板を飾った。

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スポーツニッポン

フィギュアスケートの全日本ノービス選手権の最終日が25日、群馬県前橋市のALSOKぐんまアイスアリーナで行われ、ノービスA女子は島田麻央(木下アカデミー)が108・42点で優勝した。島田は「優勝できてうれしいです。108点の自己ベストが出てうれしいです」と喜びをかみしめた。

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東京スポーツ

 DDT25日の東京・後楽園ホール大会メインで行われたKO―Dタッグ選手権で、樋口和貞(32)、坂口征夫(47)組が、王者の上野勇希(25)、吉村直巳(25)組を破り、第68代王者となった。  この日…

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東京スポーツ

 DDT25日の東京・後楽園ホール大会で、EXTREME級王者の〝バカサバイバー〟こと青木真也(37)が突如、王座返上を宣言した。  この日はマッド・ポーリーと対戦。グラウンドでの勝負を仕掛けてくるポ…

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東京スポーツ

 整備費約567億円はダテではない。来夏の東京五輪の水泳競技会場「東京アクアティクスセンター」(東京・江東区)のベールがはがされた。  世界最高水準といわれる同会場は地下1階、地上4階建てで、東京大会…

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デイリースポーツ

「ヤクルト-中日」(25日、神宮球場) 中日・ビシエドが17号ソロアーチを放ち、打点王争いで再び単独トップに躍り出た。

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デイリースポーツ

「ヤクルト-中日」(25日、神宮球場) ヤクルトの五十嵐亮太投手(41)が、八回に引退試合に登板。日米通算906試合目のマウンドだった。

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東京スポーツ

広島が25日のDeNA戦(横浜)を0―3で落とし今季6度目の完封負けを喫した。相手先発・武藤に3回まで無得点に抑えられると、ラミレス監督の細かい継投策を攻略できず。6回以外は毎回走者を出しながらも、…

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東京スポーツ

中日・ビシエドが打点王争いで単独トップに立った。  巨人・岡本と81打点で並んでいたが、25日のヤクルト戦(神宮)で7回一死からセンターバックスクリーン直撃の17号ソロを放ち、これで82打点。この時…

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サンケイスポーツ

ノルディックスキーの全日本選手権ジャンプ最終日は25日、長野県の白馬ジャンプ競技場でラージヒル(ヒルサイズ=HS131メートル)が行われ、佐藤幸椰(雪印メグミルク)が129メートル、127・5メートルの合計279・2点で優勝し、前日のノーマルヒルとの2冠を達成した。

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サンケイスポーツ

陸上の全国高校大会最終日は25日、エディオンスタジアム広島で行われ、男子砲丸投げは日本高校記録保持者のアツオビン・ジェイソン(大阪桐蔭)が18メートル24で快勝した。女子は1年生の川口由真(徳島・生光学園)が14メートル37で勝った。

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サンケイスポーツ

楽天は25日、投手を1位指名することを決め、最終候補を2人に絞った。石井ゼネラルマネジャー(GM)は具体名は挙げなかったが「先発の部分がなかなか苦しい。投手でいかせていただく」と説明した。

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サンケイスポーツ

全日本スキー連盟の原田雅彦常務理事は25日、11月下旬に開幕するワールドカップ(W杯)ジャンプ男子の序盤戦に、昨季個人総合3位の小林陵侑(土屋ホーム)、佐藤幸椰、伊東大貴、小林潤志郎、佐藤慧一(以上雪印メグミルク)中村直幹(東海大札幌ク)を派遣すると明らかにした。

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日刊スポーツ

今季の最優秀救援投手賞が発表され、ア・リーグはアスレチックスの右腕リアム・ヘンドリックス(31)、ナ・リーグはブルワーズの右腕デビン・ウィリアムズ(26)がと… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

レンジャーズが、元ロッテのダグ・マシス氏(37)を投手コーチに抜てきすることに決めたと、地元メディアが伝えた。同氏は12年にロッテで6試合に先発し1勝4敗、今… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神大山悠輔内野手が7試合ぶりの打点で打撃2冠へ食らいついた。初回1死一、二塁。先発畠の初球カットボールを左翼前に運ぶ先制打。この一打が決勝点となり、巨人丸と… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ロッテが14安打10得点で大勝し、連敗を6で止めた。10月に入って16試合連続1けた安打と、打線が湿りがちだった。24日のオリックス戦も4安打完封負け。一夜明… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

楽天が大勝した。二回に辰己と小深田の適時打で3点を先制。三回にはロメロの2点三塁打などで3点を加え、七回には8長短打で7点を奪った。滝中が7回1安打無失点で2勝目。日本ハムは2年連続で楽天戦に負け越した。

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サンケイスポーツ

全国高校ラグビー大会奈良県予選の1回戦が25日、天理親里ラグビー場で行われた。テレビドラマ「スクール☆ウォーズ」の登場人物のモデルにもなった山本清悟監督(60)率いる奈良朱雀は、33-0で天理II部に快勝。全国大会優勝6度の強豪、天理との準決勝進出を決めた。

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サンケイスポーツ

ロッテが14安打10得点で大勝し、連敗を6で止めた。一回に菅野の適時打で先制。三回は中村奨の2点打などで4点を加え、五、八回も好機を生かした。岩下は5回無失点で自己最多の6勝目。オリックスは零敗を免れるにとどまった。

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日刊スポーツ

U-19日本代表候補のサガン鳥栖DF松岡大起が今季初アシストでアピールだ。0-1の前半34分、精度の高い右クロスを供給し、FW趙東建の同点ヘッドをお膳立て。だ…

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日刊スポーツ

神奈川県2部の社会人サッカーチーム「はやぶさイレブン」に加入した元女子日本代表FW永里優季(33)が25日、神奈川県内で同3部のYS横浜プエンテとの練習試合(…

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日刊スポーツ

磐田の元日本代表MF遠藤保仁(40)が、自身が持つ歴代最長の連続シーズン得点記録を23年に伸ばした。ホーム群馬戦の前半29分、ゴール中央からFKを直接決めて同…

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日刊スポーツ

ジュビロ磐田のMF遠藤保仁(40)が、前半29分に今季初ゴールを直接FKで決めた。これで横浜F加入1年目の98年から23年連続ゴール。自身が持つJリーグの連続…

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日刊スポーツ

ジュビロ磐田が3-1でザスパクサツ群馬に逆転勝ちし、8位に浮上した。1-1で迎えた後半31分、FW三木直土(19)がゴール前のこぼれ球を左足で押し込み、逆転に…

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スポーツニッポン

立命大CTB木田晴斗(3年)が卓越した個人技を見せた。0―21で迎えた後半、ゴール前。FWが肉弾戦を仕掛けているところに、ラック付近にスピードに乗って顔を出してボールをもらい、自慢の体の強さで相手をなぎ倒してチーム初トライを左中間に挙げた。

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東京スポーツ

 25日のDDT東京・後楽園ホール大会のセミで、KO―D6人タッグ王座を持つ「イラプション」の樋口和貞(32)、坂口征夫(47)、赤井沙希(33)組が、上野勇希(25)、吉村直巳(25)、平田一喜(3…

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スポーツニッポン

米男子ゴルフのZOZOチャンピオンシップは24日(日本時間25日未明)、カルフォルニア州のシャーウッドCC(7073ヤード、パー72)で第3ラウンドが行われ、石川遼(29=CASIO)は5バーディー、3ボギーの70で回り、通算7アンダーで48位から順位を上げられなかった。世界ランキング3位のジャスティン・トーマス(27=米国)が67で回り、通算19アンダーで単独首位を守っている。

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東京スポーツ

 日本ブラインドサッカー協会(JBFA)が主催する「アクサ×KPMG 2020カップ」の1次ラウンドが25日、常総運動公園(茨城・守谷市)で行われ、コルジャ仙台ブラインドサッカークラブが準決勝ラウンド…

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東京スポーツ

 自身4連勝には届かなかった。広島の中村祐太投手(25)が25日のDeNA戦(横浜スタジアム)に先発し、毎回の7奪三振、6回1失点の好投を見せた。初回に1点の先制を許したが、2回から降板するまで一人も…

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デイリースポーツ

自転車BMXレースの全日本選手権は25日、堺市大泉緑地サイクルどろんこ広場で行われ、男子は東京五輪代表に決まっている長迫吉拓(日本写真判定)が3年ぶり7度目の優勝を果たした。ジュニアの部は島比加瑠(東京・日体大荏原高)が制した。 女子は昨年の世界選手権(ベルギー)代表の丹野夏波(早大)が2連覇し、ジュニアの部は藪田寿衣(大体大)が勝った。

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デイリースポーツ

新型コロナウイルスの影響で中止となった全国高校総体の代替大会となる体操の全日本高校選抜鯖江大会最終日は25日、福井県の鯖江市総合体育館で行われ、男子は2018年ユース五輪5冠の北園丈琉(大阪・清風)が個人総合を6種目合計85・450点で制し、団体総合、種目別平行棒と合わせて3冠を達成した。 女子は宮田笙子(福井・鯖江)が個人総合で4種目合計56・750点を出して頂点に立ち、芦川うらら(静岡・常葉大常葉)が東京五輪予選の種目別W杯シリーズで3連勝中の平均台を14・950点で制した。団体総合では東京学館(千葉)が優勝した。畠田千愛(東京・大智学園)は欠場。

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デイリースポーツ

J1鳥栖は25日、横浜MからGK朴一圭(30)が期限付き移籍で加入すると発表した。移籍期間は2021年1月31日まで。背番号は40に決まった。横浜Mからも同日、発表された。鳥栖は23日にGK高丘陽平(24)が横浜Mに完全移籍しており、異例のGKトレードが成立する形となった。 朴は横浜Mを通じて「この度、サガン鳥栖へ期限付き移籍することになりました。急なご報告になってしまったことを申し訳なく思っています。

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デイリースポーツ

巨人・原辰徳監督が26日のドラフト会議で意を決して、運命のくじ引き役を務める。 阪神戦後に「近大・佐藤君、いくよ」と近大・佐藤輝明内野手の1位指名を明言した原監督。「非常にスケールの大きい、三拍子そろった選手」という競合が確実な逸材に、20日のスカウト会議ではくじ引き役を決めるくじ引きを提案したというが「却下されたよ」と苦笑い。

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スポーツニッポン

 巨人・原辰徳監督(62)は25日の阪神戦の後、明日26日のドラフト会議で近大・佐藤輝明内野手(21)を1位指名することを公表した。「あす、近大・佐藤君(を指名する)。非常にスケールの大きい3拍子そろった選手」と明言した。

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スポーツニッポン

来年のU―20W杯出場を目指すU―19日本代表は25日、JFA夢フィールド(千葉)で4日間の候補合宿をスタートした。U―19日本代表候補でFW西川潤(18=C大阪)は、初日から機敏な動きで好調ぶりをアピール。今季2度目の合宿参加に「気持ちは1回目(10月)と変わらない。自分の持ち味をアピールしていきたい」と意気込んだ。

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スポーツニッポン

前節の町田戦で引き分け連勝が12で止まった首位の福岡は5試合ぶりのホーム戦で千葉に1―0で勝利。15戦無敗とし、勝ち点を59に伸ばした。2位徳島は新潟と引き分けたため、勝ち点差は3に広がった。

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日刊スポーツ

コルジャ仙台ブラインドサッカークラブ(宮城)が2連勝で準決勝ラウンドに進出した。エース佐藤翔(23)の2ゴールなどで初戦のDerrot■ Saber茨城戦に4…

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日刊スポーツ

3年ぶりの優勝を目指す東海大静岡翔洋が57-0で浜松工を破り、2年連続の決勝進出を決めた。前半から相手を圧倒し、終始危なげない展開で快勝した。また、3連覇を狙…

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日刊スポーツ

天理大交流試合は3連勝で締めた。スーパーラグビー(SR)の日本チーム「サンウルブズ」でも活躍したCTBフィフィタは2トライ。ゲームキャプテンとしてチームを引っ…

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日刊スポーツ

立命大が関西王者の天理大に後半、2トライを決め意地を見せた。7-28の後半41分、ハーフウエーライン付近から右にパスをつなぎ、WTB藤井健太郎が飛び込んだ。N…

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日刊スポーツ

関大は後半猛追も届かなかった。5-26と大差をつけられた後半13分、CTB川瀬諒太のトライを皮切りに反撃開始。同21分には、モールで押し込みトライ。19-26…

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サンケイスポーツ

横浜F・マリノスは25日、GK朴一圭がサガン鳥栖に期限付き移籍することを発表した。期間は2021年1月31日までとなり、朴一圭は2020シーズンの公式戦における横浜FMとの対戦に出場できない。

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サンケイスポーツ

サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」は25日、福島県内のサッカー施設「Jヴィレッジ」での候補選手による強化合宿で、男子との練習試合を実施した。日本フットボールリーグ(JFL)いわきFCのユースチームと40分2本の形式で、1-3だった。

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東京スポーツ

あとは悪夢を振り払うのみ! 巨人・原辰徳監督(62)が、25日の阪神戦(東京ドーム)後、翌26日のドラフト会議で近大・佐藤輝明内野手(21)を1位指名することを明言した。  敗戦のモヤモヤが、報道陣…

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東京スポーツ

中日・木下拓哉捕手(28)のバットが絶好調だ。  25日のヤクルト戦(神宮)では2回一死満塁のチャンスで左中間を破る走者一掃の先制適時二塁打。「先制のチャンスだったので思い切って打ちました。(一塁走…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ソフトバンク7-2西武、20回戦、ソフトバンク10勝9敗1分、25日、ペイペイD)ソフトバンクの大竹は5回を1失点にまとめて2勝目を挙げた。2-0の二回は「人生で、立ち上がりじゃない緊張は初めて」と硬くなり3本の単打で1点を取られたが、それ以外の回は三者凡退に仕留めた。

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サンケイスポーツ

スピードスケートの全日本距離別選手権最終日は25日、長野市エムウエーブで行われ、男子1万メートルは蟻戸一永(専大)が13分28秒94で優勝した。

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日刊スポーツ

オリックスは大敗で6年連続のBクラスが確定した。先発張奕が浮いた変化球を何度も痛打され、3回までに5失点。ワンサイドゲームに持ち込まれた。中嶋監督代行は「決め… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

オリックスのアダム・ジョーンズ外野手(35)が25日、下半身のコンディショニング不良の治療に専念するため、出場選手登録を抹消された。9月17日に腰痛で降格して… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

静かに、運命の瞬間を待つ。ロッテ、ヤクルトが1位指名を公表した早大の155キロ左腕、早川隆久投手(4年=木更津総合)が、プロ野球ドラフト会議を翌日に控えた心境… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「巨人2-4阪神」(25日、東京ドーム) 阪神が今季敵地での最終戦に勝利し、宿敵のエース・菅野に土をつけた前日に続く連勝で最後に意地を見せつけた。先発・秋山は九回2死に丸に2ランを浴びて完封こそ逃したが、被安打6、2失点、無四球で巨人戦では2018年5月8日以来2年ぶり、901日ぶりの完投勝利を挙げた。今季9勝として、12勝を挙げた17年以来、2度目の2桁勝利に王手をかけた。

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デイリースポーツ

「巨人2-4阪神」(25日、東京ドーム) 阪神が今季敵地での最終戦に勝利し、宿敵のエース・菅野に土をつけた前日に続く連勝で最後に意地を見せつけた。

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東京スポーツ

 11月3日の東京・大田区総合体育館大会でKO―D無差別級王座をかけて争う王者・遠藤哲哉(29)と佐々木大輔(34)が、25日の東京・後楽園ホール大会で行われた公開調印式で大乱闘を繰り広げた。  リン…

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東京スポーツ

 今季限りでの現役引退を表明している阪神・藤川球児投手(40)が、東京ドーム最終戦となった25日の巨人戦終了後、グラウンドに姿を現し現地のファンたちへ別れのあいさつを行った。  巨人サイドの粋なはから…

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デイリースポーツ

巨人の原辰徳監督は25日、東京ドームで行われた阪神戦の試合後に、26日のドラフト会議で近大の佐藤輝明内野手を1位指名することを明言した。「非常にスケールの大きい、三拍子そろった選手」と高く評価した。 関西学生リーグで通算14本塁打を放った左打ちの大砲候補。オリックスやソフトバンクも1位指名を公言しており、競合が確実。原監督は「私が(くじを)引きます。ベストを尽くすということだよ」と笑顔でかしわ手を打つように手を合わせた。

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デイリースポーツ

巨人・原辰徳監督が26日のドラフト会議で意を決して、運命のくじ引き役を務める。 阪神戦後に「近大・佐藤君、いくよ」と近大・佐藤輝明内野手の1位指名を明言した原監督。「非常にスケールの大きい、三拍子そろった選手」という競合が確実な逸材に、20日のスカウト会議ではくじ引き役を決めるくじ引きを提案したというが「却下されたよ」と苦笑い。

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デイリースポーツ

プロ野球の新人選手選択会議(ドラフト会議)が26日午後5時から東京都内のホテルで開かれる。近大の佐藤輝明内野手は巨人、ソフトバンク、オリックスが、早大の早川隆久投手はロッテとヤクルトが1位指名を明言しており、複数球団での競合が確実となった。 最速154キロを誇る愛知・中京大中京高の高橋宏斗投手は中日が1位指名することを公表した。指名を拒否して海外へ渡った選手との契約を一定期間禁止する通称「田沢ルール」が撤廃されたため、米大リーグで活躍し、今季途中から独立リーグのルートインBCリーグ埼玉でプレーした田沢純一投手も指名が可能となった。

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スポーツニッポン

横浜のGK朴一圭(パク・イルギュ=30)が鳥栖に期限付き移籍することが25日、複数の関係者の話で分かった。鳥栖からは23日にGK高丘陽平(24)を完全移籍で獲得済み。新型コロナ禍で例外的に設置された第3登録期間(2~30日)の中で、シーズン佳境に2クラブの守護神が互いに移籍する異例のケースとなる。

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スポーツニッポン

湘南が2度のリードを守り切れずに追いつかれて引き分けたが、今季2度目の3試合連続負けなしとなった。

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東京スポーツ

ついに王手だ。ソフトバンクは25日の西武戦(ペイペイ)に7―2の快勝。優勝マジックを2とし、27日にも3年ぶりのリーグV奪回が決まる。  宿敵ロッテとの直接対決で、本拠地で、優勝を決められる舞台を整…

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東京スポーツ

もがく主砲を、首脳陣がそれぞれの方法でサポートする――。巨人が25日の阪神戦(東京ドーム)に2―4で敗れた。優勝へのマジックはジリジリと減ってはいるが、これで5カード連続で勝ち越しなしと足踏み状態が…

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日刊スポーツ

ソフトバンク柳田悠岐外野手のバットが快勝へ導いた。初回1死二塁から西武先発松本の変化球を中前にはじき返す先制打。さらに中堅金子が後逸し、打球がフェンスに到達す… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

巨人が阪神秋山に完投を許し、5カード連続で勝ち越しなしとなった。4点を追う9回に丸の24号2ランで反撃に転じたが時すでに遅し。8回までは散発4安打で無得点に抑… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

約2カ月ぶりの登板となった先発のソフトバンク大竹耕太郎投手が2勝目を手にした。この日出場選手登録され、即先発。西武打線を5回3安打1失点に抑えた。「2回に緊張… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

DeNAが6投手による無失点リレーで競り勝った。武藤が序盤3回を踏ん張り、新人の伊勢が2勝目。一回に宮崎の右前打で先制し、八回はソトが一発で大和が適時打。広島は中村祐が6回1失点と好投しても打線がつながりを欠いた。

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デイリースポーツ

中日は25日、東京都内でスカウト会議を行い、26日のドラフト会議で中京大中京高(愛知)の高橋宏斗投手を1位指名することを確認し、与田剛監督が報道陣に公表した。最速154キロを誇る右の本格派で、同監督は「非常にアグレッシブでレベルの高い投手。将来性も含めて評価している」と獲得を期待した。 一昨年は根尾昂内野手、昨年は石川昂弥内野手と、ともに抽選の末に交渉権を手にしている。今年も競合すれば、この2年と同様に監督がくじを引く予定。松永幸男編成部長は「(早大の)早川君ら即戦力がいる、それを含めてトップクラスと認めている」と話した。

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デイリースポーツ

「巨人2-4阪神」(25日、東京ドーム) 今季限りで現役引退を表明している阪神の藤川球児投手(40)は、今季の東京ドーム最終カードを登板機会なく終えた。

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デイリースポーツ

米ラスベガスで10月31日(日本時間11月1日)にWBA世界バンタム級2位・IBF同級4位ジェーソン・モロニー(29)=豪州=との防衛戦を行うため米国に滞在中のWBA・IBF世界同級統一王者の井上尚弥(27)=大橋=が24日(日本時間25日)、契約するトップランク社のラスベガスにあるジムで練習を行った。同行している弟の元WBC世界バンタム級暫定王者の拓真(24)=大橋=と、いとこで前日本・WBOアジアパシフィック・スーパーライト級王者の井上浩樹さん(28)が大橋ジムを通じて尚弥の現状について語った。 2人とも、尚弥が普段通りに落ち着いていることを強調。浩樹さんが「日本で3人で遊んでいるときと変わらずリラックスしている」と話せば、拓真は「気晴らしにゲームをやったり、ユーチューブのお笑い動画を見ている」と説明した。

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スポーツニッポン

フィギュアスケート女子で17年四大陸選手権優勝の三原舞依(21=シスメックス)が25日、甲南大フィギュアスケート部のインスタグラムアカウントにメッセージを寄せた。体調不良による休養から今月の近畿選手権で復帰を果たした三原は、2戦目の全兵庫選手権で2位に入った賞状とメダルの写真を添え「先日、オール兵庫無事終了致しました。まだまだ課題がたくさんあるので次の試合に向けて練習頑張ります。新入部生さんと…

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東京スポーツ

 11月3日のDDT東京・大田区総合体育館大会で一騎打ちする竹下幸之介(25)と秋山準(51)が最後の前哨戦で激しくやり合った。  25日の東京・後楽園ホール大会で竹下は彰人(33)、秋山は大石真翔(…

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デイリースポーツ

全日本大学女子駅伝は25日、弘進ゴムアスリートパーク仙台から仙台市役所前市民広場までの6区間、38・1キロで行われ、名城大が2時間2分57秒の大会新記録で史上3校目の4連覇を果たした。5度目の優勝。 2区の山本有真がトップに立つと3区の小林成美、4区の増渕祐香、5区の加世田梨花が区間賞の走りで後続を突き放した。

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東京スポーツ

 J2磐田の元日本代表MF遠藤保仁(40)が25日の群馬戦(磐田)で移籍後初ゴールを決めた。  守備的MFとしてスタメン出場した遠藤は、0―1で迎えた29分にペナルティーエリア手前からのFKを右足で狙…

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デイリースポーツ

新型コロナウイルスの影響で今年の開催を断念したトライアスロンのワールドカップ(W杯)宮崎大会に代わる特別強化イベントが25日、宮崎市のみやざき臨海公園の特設会場で行われた。日本の男子9選手と、パラ男女計8選手がレース形式で競い合った。2018年アジア大会金メダルの古谷純平(三井住友海上)は「コロナ禍でレース勘を失った選手が多い中で有意義なイベントになった」と喜んだ。 スピード強化を目的にスイム300メートル、バイク7・2キロ、ラン2キロの計9・5キロを中心とした短い距離を採用。男子は3レースを実施、古谷が2レースでトップだった。

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デイリースポーツ

カヌー・スラローム男子カヤックシングル東京五輪代表の足立和也(山口県体協)が25日、フランスのポーで11月に開催されるワールドカップ(W杯)今季最終戦について「ぎりぎりまで判断を待ったが出場しない形にした」と遠征断念を明らかにした。岩手県奥州市でNHK杯全日本大会の試走役を務めた後に語った。 新型コロナウイルス感染状況が欧州で悪化していることが理由。例年、海外遠征で他国選手の技術や自身の立ち位置を確認してきたという。その機会が失われるが「(艇の形状など)自分の情報を外に出さないことが東京五輪にいい方向につながる」と前向きに捉えた。

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デイリースポーツ

サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」は25日、福島県内のサッカー施設「Jヴィレッジ」での候補選手による強化合宿で、男子との練習試合を実施した。日本フットボールリーグ(JFL)いわきFCのユースチームと40分2本の形式で、1-3だった。 海外勢を想定した、男子との試合は22日に続いて2度目。前半はボールの奪いどころが定まらず、攻撃の糸口もつかめなかった。後半も速攻を浴びて失点を重ねたが、連係から好機をつくり、杉田(INAC神戸)のミドルシュートのこぼれ球を上野(愛媛)が押し込んで1点を返した。

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デイリースポーツ

卓球男子で東京五輪代表の張本智和(木下グループ)が25日、11月から再開される国際大会を前にオンラインで取材に応じ「待ちに待った試合で楽しみ。結果を求められる大会になるので、金メダルを取れるように頑張りたい」と意欲を口にした。 世界のトップクラスが集まる11月13~15日の男子ワールドカップ(W杯)、19~22日の国際卓球連盟(ITTF)ファイナルに出場予定。いずれも中国で開催される。対戦したい選手に前回の男子W杯決勝で敗れた世界ランキング1位の樊振東(中国)を挙げ「去年負けた分をリベンジできたら」と語った。

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デイリースポーツ

サッカーのスペイン1部リーグ、ビリャレアルのウナイ・エメリ監督が、日本代表のMF久保建英に対し心の声を聞いてステップアップを図るべきだとの持論を展開した。 リーグのカディス戦(24日)前日の記者会見で話した。久保について「メディアからのプレッシャーがあるか?」との質問には「我々は全員に同じ扱いをしていて、私は全てのメンバーと働いている」と、外部からの圧力は念頭にないとした。

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デイリースポーツ

陸上の全国高校大会最終日は25日、エディオンスタジアム広島で行われ、男子砲丸投げは日本高校記録保持者のアツオビン・ジェイソン(大阪桐蔭)が18メートル24で快勝した。女子は1年生の川口由真(徳島・生光学園)が14メートル37で勝った。 男子200メートルは三輪颯太(埼玉・西武学園文理)が20秒88、女子は石川優(神奈川・相洋)が23秒82で制し、ともに100メートルとの2冠に輝いた。

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デイリースポーツ

サッカーのスペイン1部リーグ、バルセロナのロナウド・クーマン監督が、レアル・マドリードとのエル・クラシコ敗戦(1ー3)後、敗れたのはビデオ判定によるPK献上だと鼻息荒く指摘した。 記者会見でクーマン監督はPKから決勝点につながった反則について「私にとってはペナルティじゃない」と断言。同監督は試合後マルティネス・ムヌエラ主審と話をし「スペインでのVARのテーマを私に説明してくれれば喜ばしいと彼に言った。5試合を戦ってVARが使われたのはバルサの反対するものだけ。セビージャ戦でメッシへのPK、ヘタフェ戦でのレッドカードは考慮されなかった」と、皮肉も交えビデオ判定の被害者になっているとした。

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東京スポーツ

26日に後楽園ホールで行われるバンタム級10回戦で対戦する元WBC世界フライ級王者で現WBC世界バンタム級8位(WBA9位)の比嘉大吾(25=Ambition)と、日本バンタム級13位の堤聖也(24…

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デイリースポーツ

「秋季高校野球近畿大会・準々決勝、大阪桐蔭11-4天理」(25日、わかさスタジアム) 天理(奈良1位)が大阪桐蔭(大阪1位)に七回コールド負け。来春のセンバツ出場が微妙な状況となった。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球四国大会・準々決勝、鳴門8-4高知中央」(25日、高知球場) 鳴門(徳島1位)打線が初回から打者一巡の猛攻で5点を奪い、4強に進出した。

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デイリースポーツ

「秋季高校野球四国大会・準々決勝、明徳義塾5-0英明」(25日、高知球場) エース・代木大和投手(2年)が投打の活躍を見せ、明徳義塾(高知1位)が4強を勝ち取った。

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デイリースポーツ

「DeNA3-0広島」(25日、横浜スタジアム) DeNA・佐野が左肩に違和感を訴え、途中交代した。

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デイリースポーツ

今年のドラフト会議は新型コロナウイルス感染防止のため例年とは異なる形式での開催となる。従来のように全球団が一堂に会さず、各球団がそれぞれの個室からモニターをつないでリモートで指名。1位指名が重複した場合は、別に用意される抽選用の部屋へ移動してくじを引く。 2位以下の指名順は例年は今季の成績に基づいて決める。だが、今年は開幕が遅れてドラフト会議がレギュラーシーズン中の開催となったため、会議前日の25日時点の順位で指名順を決定。今年は優先権がパ・リーグにあるため、パ6位のオリックス、セ6位のヤクルト、パ5位の日本ハム…の順になった。

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)クレー射撃女子スキート代表の“神職スナイパー”石原奈央子(46=古峯神社)は14位に終わった。2日間合計で計125発中、的中は107発…

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日刊スポーツ

来夏に延期された東京五輪で卓球男子代表の張本智和(17=木下グループ)が25日、新型コロナウイルスによる中断から11月に再開する国際大会(中国)に出場する前に…

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日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)クレー射撃男子スキート代表の井川寛之(32=モダンビル管理)が優勝した。上位6人で争われるファイナルには125発中、命中114発の6番…

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日刊スポーツ

ノービスA女子は現在、第1グループで滑った島田麻央(11=木下アカデミー)が108・42点で首位に立っている。冒頭のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は失敗…

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日刊スポーツ

天理大が交流試合を3連勝で飾った。スーパーラグビー(SR)の日本チーム「サンウルブズ」でも活躍した、CTBシオサイア・フィフィタ(4年)は、初めてのゲームキャ…

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サンケイスポーツ

ビリャレアルのMF久保建英は、リーグ戦で初の先発を飾ることになるかもしれない。

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東京スポーツ

広島・中村祐太投手(25)の力投は勝ち星につながらなかった。初回、二死一、三塁から宮崎に右前への適時打を浴びて先制を許したものの、2回以降は修正に成功。直球とスライダーの巧みなコンビネーションでDe…

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東京スポーツ

中日は25日、都内でスカウト会議を行い、26日のドラフト会議で中京大中京の高橋宏斗投手(3年)を1位指名することを決定した。この日、与田剛監督(54)が「高橋君でいきます」と明らかにした。一昨年の根…

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東京スポーツ

阪神は25日の巨人戦に4―2で快勝。ここまで2勝9敗と相性最悪だった敵地・東京ドームでの最終戦を勝利で飾り、今季初めて〝鬼門〟でのカード勝ち越しを決めた。  先発の秋山拓巳投手(29)が6安打2失点…

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サンケイスポーツ

来春の選抜高校野球大会の出場校を決める重要な資料となる秋季近畿大会第4日は25日、京都市のわかさスタジアム京都で準々決勝3試合が行われ、大阪桐蔭、京都国際、市和歌山が4強入りし、いずれも選抜大会出場に大きく前進した。

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サンケイスポーツ

サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」は25日、福島県内のサッカー施設「Jヴィレッジ」での候補選手による強化合宿で、男子との練習試合を実施した。日本フットボールリーグ(JFL)いわきFCのユースチームと40分2本の形式で、1-3だった。

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サンケイスポーツ

フランス1部リーグ(24日=日本時間25日、クレルモンフェラン)クレルモンに移籍した日本代表の松島幸太朗(27)が、ホームでのポー戦に右WTBでフル出場。リーグ戦初トライを含む2トライの活躍で、50-29の勝利に貢献した。フランス移籍後のトライは、9月の欧州チャンピオン杯・ラシン92戦以来約1カ月ぶり。肉体改造にも取り組み、進化し続ける“フェラーリ”が、2戦連続でのWTB起用に好結果で応えた。

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サンケイスポーツ

東京六大学野球リーグ第6週第2日は25日、神宮球場で2試合が行われ、優勝の可能性がある2校は慶大が法大と、早大が立大と、ともに1-1で引き分けた。首位慶大は6勝2分けのポイント7、2位早大は5勝3分けで同6・5。法大は同3、立大は同2。

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日刊スポーツ

ワールドシリーズ第4戦が24日(日本時間25日)行われ、レイズがドジャースの失策絡みで、劇的な逆転サヨナラ勝ちを収め、対戦成績を2勝2敗のタイに戻した。スタメ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神秋山拓巳投手(29)が、2年ぶりの巨人戦勝利を挙げた。今季9勝目を目指したマウンド。持ち味の制球力を十分に発揮した。3回まで打者9人を相手に完全投球。4回… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神秋山拓巳投手(29)が、2年ぶりの巨人戦勝利を挙げた。以下はヒーローインタビュー-投球を振り返ってキャッチャー(の坂本)もテンポ良くリードしてくれてたので… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

今季限りで現役引退する阪神藤川球児投手(40)が、今季東京ドーム最終戦で東京のファンに別れを告げた。試合終了後に「ただいまから藤川球児投手がファンの皆様にあい… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「巨人2-4阪神」(25日、東京ドーム) 今季限りで現役引退を表明している阪神の藤川球児投手(40)は、今季の東京ドーム最終カードを登板機会なく終えた。

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デイリースポーツ

「巨人2-4阪神」(25日、東京ドーム) 先発した阪神の秋山拓巳投手が、巨人相手に今季2度目の完投勝利を挙げ、9勝目(3敗)を手にした。巨人戦での勝利&完投は2018年5月8日以来、実に901日ぶりとなった。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第24節最終日(25日・駅前不動産スタジアム=1試合)鳥栖は湘南と2-2で引き分けた。2度のリードを許したが、1-2の後半に林がゴールを決めた。15位の鳥栖は勝ち点21、16位の湘南が同14。

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デイリースポーツ

「巨人2-4阪神」(25日、東京ドーム) 阪神が今季敵地での最終戦に勝利し、宿敵のエース・菅野に土をつけた前日に続く連勝で最後に意地を見せつけた。

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サンケイスポーツ

カヌー・スラローム男子カヤックシングル東京五輪代表の足立和也(山口県体協)が25日、フランスのポーで11月に開催されるワールドカップ(W杯)今季最終戦について「ぎりぎりまで判断を待ったが出場しない形にした」と遠征断念を明らかにした。岩手県奥州市でNHK杯全日本大会の試走役を務めた後に語った。

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サンケイスポーツ

関西学生野球秋季リーグ最終節第2日は25日、甲子園球場で2回戦2試合が行われ、立命大が同大を3-1で下した。関大は関学大に2-0で勝った。全日程を終了し、優勝は近大、2位は立命大、3位は関大。同率の4位が同大と関学大で、6位は京大。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA3-0広島、24回戦、DeNA14勝8敗2分、25日、横浜)DeNAが6投手による無失点リレーで競り勝った。武藤が序盤3回を踏ん張り、新人の伊勢が2勝目。一回に宮崎の右前打で先制し、八回はソトが一発で大和が適時打。広島は中村祐が6回1失点と好投しても打線がつながりを欠いた。

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スポーツニッポン

フィギュアスケートの全日本ノービス選手権の最終日が25日、群馬県前橋市のALSOKぐんまアイスアリーナで行われ、ノービスA男子は中田璃士(西武東伏見FSC)が90・73点で優勝を果たした。3回転ループなどを決め、「1位でとてもうれしい。ちょっとジャンプ失敗したけど、初めてループを降りてうれしかった」と語った。

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東京スポーツ

 日本サッカー協会は25日、MF猶本光(26=浦和)が、コンディション不良のため、参加中だったなでしこジャパン候補合宿(~26日、福島・Jヴィレッジ)から離脱すると発表した。追加招集はしない。  猶本…

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東京スポーツ

 来夏に延期された東京五輪の〝隠し玉〟となるか。J1鳥栖が25日の湘南戦(駅スタ)で2―2と引き分けたが、その中で光ったのが終盤に同点ゴールを決めたFW林大地(23)だ。  1―2と劣勢で迎えた後半1…

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明治安田J1第24節最終日(25日・駅前不動産スタジアム=1試合)鳥栖は湘南と2-2で引き分けた。2度のリードを許したが、1-2の後半に林がゴールを決めた。15位の鳥栖は勝ち点21、16位の湘南が同14。

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デイリースポーツ

阪神は一回に大山の適時打で先制し、二回に近本の適時打、五回に陽川の2ランで加点した。秋山は無四球の6安打2失点と好投し、今季2度目の完投で9勝目を挙げた。巨人は九回に丸の24号2ランで反撃したが、及ばなかった。

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デイリースポーツ

「DeNA3-0広島」(25日、横浜スタジアム) DeNAが6人の投手リレーで完封勝ち。ラミレス監督退任発表後の最初の試合で勝利を収めた。

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「巨人2-4阪神」(25日、東京ドーム) 巨人が阪神に敗れ、この段階でマジックは4のまま。ナイターで行われる中日戦次第となった。

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「高校野球秋季中国大会・準々決勝、広島新庄3-2桜ヶ丘」(25日、松江市営野球場) 広島新庄(広島1位)が桜ヶ丘(山口1位)に逃げ切り勝ちしベスト4進出を決めた。

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「オリックス1-10ロッテ」(25日、京セラドーム大阪) オリックスは先発の張奕が5回11安打7失点と乱調が誤算だった。

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プロ野球は25日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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(パ・リーグ、楽天-日本ハム、24回戦、25日、楽天生命パーク)日本ハム・清宮幸太郎内野手(21)が1-13の九回1死二塁で、楽天3番手・近藤から右越え2ランを放ち、シーズン自己最多タイの7本塁打をマークした。1日のロッテ21回戦(札幌ドーム)以来の一発。清宮は今季3年目で一昨年、昨年といずれも7本塁打を放った。プロ通算21本塁打。

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東京スポーツ

日本サッカー協会は25日、MF猶本光(26=浦和)が、コンディション不良のため、参加中だったなでしこジャパン候補合宿(~26日、福島・Jヴィレッジ)から離脱すると発表した。追加招集はしない。  猶本…

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サンケイスポーツ

ZOZOチャンピオンシップ第3日(24日、米カリフォルニア州サウザンドオークス、シャーウッドCC=7073ヤード、パー72)首位に7打差の35位から出た金谷拓実(22)=東北福祉大4年=が5バーディー、1ボギーの68をマークし、通算11アンダーで25位に浮上した。首位と8打差。14位から出た小平智(31)=Admiral=は6バーディー、4ボギーの70で、通算12アンダーの20位に後退。前回大会優勝のタイガー・ウッズ(44)=米国=は71で回り、通算3アンダーで68位。ジャスティン・トーマス(27)=米国=が5つスコアを伸ばし、通算19アンダーで単独首位を守った。

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スポーツニッポン

 首位のソフトバンクは序盤から猛攻を見せて7―2で、3位の西武に快勝し、2連敗を阻止。3年ぶりのリーグ優勝へマジックを1つ減らして「2」とした。

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ドジャースのデーブ・ロバーツ監督(48)が、継投の失敗を悔やんだ。2点リードの6回1死一、二塁から3番手で右腕バエスを投入したが、5番ローに逆転3ランを浴びた… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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引退試合を迎えたヤクルト五十嵐亮太投手(41)が、練習後にファンへあいさつした。神宮外苑で行われた練習では、高津監督が見守る前で石川とキャッチボールをし、終え… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

▼ソフトバンク周東佑京内野手が16日楽天戦から9試合連続盗塁。連続試合盗塁の記録は71、74年福本(阪急)の11試合があるが、9試合連続は歴代4位タイ。球団で… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「巨人-阪神」(25日、東京ドーム) 阪神は初回、大山悠輔内野手の適時打で先制した。

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デイリースポーツ

「巨人-阪神」(25日、東京ドーム) 阪神が、近本光司外野手の適時打で追加点を奪った。

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サンケイスポーツ

フランクフルトの鎌田大地、長谷部誠の現地メディアの評価は厳しいものとなった。

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デイリースポーツ

「巨人-阪神」(15日、東京ドーム) 阪神は五回、陽川尚将内野手の5号2ランで大きくリードを広げた。

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サンケイスポーツ

法大と慶大は1-1で引き分けた。二回に法大が7番・大柿廉太郎捕手(2年)の右中間二塁打で先制し、その裏に慶大が7番・若林将平外野手(3年)の左前打で追いついた。さらに無死満塁のチャンスも、一塁へのゴロが本塁へ送球され封殺。その後二走が三塁を回ったところで挟殺され、一走が二塁を回ったところに送球されてタッチアウトとなる三重殺で勝ち越せなかった。

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サンケイスポーツ

大リーグのワールドシリーズ(7回戦制)は24日(日本時間25日)、アーリントンで第4戦が行われ、レイズ(ア・リーグ)がドジャース(ナ・リーグ)に8-7で逆転サヨナラ勝ちし、2勝2敗のタイに戻した。

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サンケイスポーツ

プロ野球は25日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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日刊スポーツ

J2ジュビロ磐田の元日本代表MF遠藤保仁(40)が、G大阪からの移籍5戦目で初得点を挙げた。前半27分、FW小川航基(23)がゴール正面で倒されて得たFKを任…

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スポーツニッポン

全国高校ラグビーの京都府予選準々決勝が25日、京都府・宝が池球技場で行われ、京都工学院が洛水に74―11で大勝した。全国大会4度の優勝を誇る伏見工の流れをくむ京都工学院にとっては、2月の近畿大会以来の30分ハーフの試合。コロナ禍により、合宿もままならなかったが、テンポよくボールを動かす展開ラグビーで圧倒した。ケガ人が出たり、反則(前半5、後半7)が多かったり、反省点もあるが、主将のFB寺山廉太…

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スポーツニッポン

卓球の東京五輪男子シングルス代表で世界ランク4位の張本智和(17=木下グループ)が25日、オンライン取材に応じ、約8カ月ぶりの国際大会となるW杯とITTFファイナル(11月、中国)に向け「出る以上は優勝を目指す。去年獲れなかった金メダルを目指したい」と意気込みを語った。

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東京スポーツ

 卓球の東京五輪代表・張本智和(17=木下グループ)が25日、リモート取材に応じ、男子W杯(11月13~15日)、ITTFファイナル(同19~22日、いずれも中国)に向けて出発前の心境を語った。  開…

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スポーツニッポン

山形大会が雨天中止となり、第10節の4試合を2会場で消化した。負ければ決勝トーナメント(T)進出の可能性が消えるデンソーは打線が奮起。初回に田中真紀子外野手(29)の中前適時打で先制すると、2回にも2本のタイムリー。戸田中央総合病院を5―1と下し、望みをつないだ。

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デイリースポーツ

全日本大学女子駅伝は25日、弘進ゴムアスリートパーク仙台から仙台市役所前市民広場までの6区間、38・1キロで行われ、名城大が2時間2分57秒で史上3校目の4連覇を果たした。優勝は5度目。 名城大は2区の山本有真がトップに立ち、そのまま差を広げた。2分51秒差で大東大が4年連続の2位。日体大が3位で、最多10度優勝の立命大は4位だった。5~8位の関大、大阪学院大、城西大、松山大までが来年の出場権を獲得した。

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デイリースポーツ

ラグビーの親善試合が24日、パリ郊外のサンドニで行われ、フランスがウェールズを38-21で下した。(AP=共同)

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デイリースポーツ

陸上男子100メートル全日本保持者の桐生祥秀(24)=日本生命=と競泳女子の大橋悠依(25)=イトマン東進=が25日、オンラインで行われた母校・東洋大のWebホームカミングデー内で対談を行った。なお、対談は7月22日に撮影された。 同学年で、ともに滋賀県彦根市出身の2人は中学校が隣同士の“ご近所さん”。中学時代のお互いについて、桐生は「水泳部の友達から聞いていたくらい」と話し、大橋は「中学校3年生の時の全国中学の彦根市の表彰式で一緒になって、金メダルをとった人がいると知った」と当時を振り返った。大学での再会を桐生は「高校で中学の時のことを忘れていたので、(大橋に)『初めまして』ってあいさつした。めっちゃ失礼」と笑いながら明かした。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-西武」(25日、ペイペイドーム) 約2カ月ぶりに一軍昇格して先発したソフトバンクの大竹耕太郎投手が5回3安打1失点と好投した。勝利投手の権利を得ており、勝てば8月13日のオリックス戦以来の今季2勝目となる。

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デイリースポーツ

「オリックス-ロッテ」(25日、京セラドーム大阪) ロッテ・鳥谷敬内野手(39)が、史上46人目の通算350二塁打を達成した。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-西武」(25日、ペイペイドーム) ソフトバンクの松田宣浩内野手が痛恨のボーンヘッド。2打席連発と勘違いして、二塁ベース上でタッチアウトになった。

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デイリースポーツ

「オリックス-ロッテ」(25日、京セラドーム大阪) オリックスの先発・張奕は初回に2死から菅野に先制打を許すと三回には4連打に味方の失策も絡み4失点。さらに五回にも2失点。結局5回を投げ11安打7失点(自責6)で降板となった。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク7-2西武」(25日、ペイペイドーム) ソフトバンクが投打ががっちりかみ合って勝利。マジックを2とし、最短で27日のロッテ戦にも優勝が決まる。CS進出も決まった。

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スポーツニッポン

 ヤクルトが、あす26日のドラフト会議で早大の早川隆久投手(22)を1位指名することが明らかになった。この日、都内の球団事務所で行われたスカウト会議に参加した高津監督が練習前に報道陣に対応し、公言した。すでにロッテも、早川の1位指名を公表している。

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サンケイスポーツ

日本サッカー協会は25日、福島県のJヴィレッジでの女子日本代表「なでしこジャパン」候補合宿からMF猶本光(浦和)がコンディション不良で離脱したと発表した。

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サンケイスポーツ

現地時間25日に行われるラ・リーガ第7節カディスvsビリャレアルの一戦を前に、ビリャレアル指揮官ウナイ・エメリが前日会見の席で語った。その言葉を『MARCA』が伝えている。

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東京スポーツ

巨人の代走の切り札・増田大輝内野手(27)が25日、一軍に再昇格した。  主に代走での出場ながら増田大は阪神・近本の24に次ぐセ2位の19盗塁をマーク。チームに欠かせない戦力だったが今月12日の中日…

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東京スポーツ

スペイン1部ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)が、アウェーのカディス戦(25日)で今季リーグ初先発となる可能性が出てきた。  リーグ開幕から6戦連続ベンチスタートだった久保は、22日のEL、…

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東京スポーツ

スペイン1部のレアル・マドリードとバルセロナによる伝統の「クラシコ」が24日に行われ、Rマドリードが敵地でバルセロナを3―1で下した。  史上初の無観客で行われた〝伝統の一戦〟。1―1の後半18分に…

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東京スポーツ

スペイン1部ビリャレアルのウナイ・エメリ監督(48)が、日本代表MF久保建英(19)の〝起用問題〟について実情を明かした。  25日のアウェーでのカディス戦前に会見したエメリ監督は、欧州リーグ(EL…

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東京スポーツ

イタリア1部サンプドリアの日本代表DF吉田麻也(32)は24日、アウェーのアタランタ戦にフル出場。チームは3―1で勝って3連勝に貢献した。  またイタリア1部ボローニャの日本代表DF冨安健洋(21)…

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東京スポーツ

イングランド・プレミアリーグのリバプールに所属する日本代表MF南野拓実(25)に今後チャンスが訪れそうだ。  24日のホームでのシェフィールド戦で後半38分から途中出場した南野。プレー時間が短く得点…

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日刊スポーツ

首位巨人が、3位阪神と対戦。先発は巨人が畠、阪神は秋山。本塁打争いトップで並ぶ阪神大山と巨人岡本の4番対決に注目が集まる。–大混戦のキング… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神陽川尚将内野手(29)が約1カ月ぶりの5号2ランで追加点を呼んだ。2点リードの5回2死二塁。巨人畠のカットボールを左翼席上段まで運ぶ特大アーチを放った。9… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

京都国際(京都3位)が、神戸国際大付(兵庫1位)を下して4強に進出し、来春のセンバツ出場を濃厚にした。近畿地区の一般選考枠は6、選考会は来年1月を予定しており… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

オリックスとソフトバンクが1位指名を公表した近大・佐藤輝明内野手(4年・仁川学院)が25日、奈良県生駒市内の近大グラウンドで練習を行い、ドラフト前日ということで報道陣に対応した。 「実感というか『明日か』という、そういう感じです。緊張するというのはないです。ワクワクはしてます」

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デイリースポーツ

ヤクルトは25日、東京都内の球団事務所で、26日のドラフト会議に向けた最終の会議を開き、早大の早川隆久投手を1位指名することを決めた。高津臣吾監督は「うちは投手が補強ポイント。先発で強い球が投げられて、なおかつ左投げと、全てが一級品。チームを強くできる投手」と獲得を熱望した。 既にロッテが早川投手の1位指名を公言しており、競合は確実だ。昨年は奥川恭伸投手の交渉権を自らの手で引き寄せた高津監督が、今年も挑むことになり「当たりくじが手の中に収まることを祈っている」と語った。

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デイリースポーツ

「オリックス-ロッテ」(25日、京セラドーム大阪) ロッテ・岩下大輝投手が先発し5回を4安打無失点と好投した。

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デイリースポーツ

ソフトバンクの永井智浩球団統括本部編成・育成部長兼スカウト室長は25日、オンライン取材に応じ、26日のドラフト会議で近大の佐藤輝明内野手を1位指名することを明言した。関西学生リーグの新リーグでの通算本塁打記録を更新した左打者。「スケールの大きい選手。日本人の大砲は近年毎年出てくる選手ではない」と魅力を語った。 19日には1位指名の事前公表を避ける方針を口にしていたが「だいぶ前から決めていたので」と、揺るぎない評価を表に出す形をとった。オリックスも既に1位指名を公言しており、競合は必至。抽選のくじは工藤公康監督が引く予定になっている。

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日刊スポーツ

1勝2敗で臨んだレイズが劇的な逆転サヨナラ勝ちで、対戦成績を2勝2敗のタイに戻した。1点を追う9回にドジャースの失策絡みもあり、2点を挙げた。スタメンから外れ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ドジャースがまさかのサヨナラ負けを喫し、シーソーゲームの総力戦に敗れた。シリーズは2勝2敗のタイとなった。1点リードの9回から6番手で守護神ジャンセンを投入。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

首位巨人が、3位阪神と対戦。先発は巨人が畠、阪神は秋山。チーム123456789計阪 神110   … – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

阪神大山悠輔内野手(25)が先制タイムリーを放った。1回に糸原、マルテの2連打で1死一、二塁の好機。大山は巨人畠の初球を左前へ運んだ。「打ったのはカットボール… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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東京スポーツ

 26日開幕のエルステバンク・オープン(オーストリア・ウィーン)の組み合わせ抽選が24日に行われ、男子テニスの世界ランキング36位・錦織圭(30=日清食品)の1回戦の相手が世界ランキング3位で第2シー…

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東京スポーツ

 ラグビーのフランス1部クレルモンの日本代表WTB松島幸太朗(27)は24日、ポー戦にWTBで先発し、リーグ戦初トライを含む2トライを挙げて50―29の勝利に貢献した。  本職のFBから2戦連続で昨年…

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東京スポーツ

 ドイツ1部リーグは24日、各地で試合を行い、元日本代表MF長谷部誠(36)と日本代表MF鎌田大地(24)が所属するEフランクフルトはアウェーのバイエルン・ミュンヘン戦に0―5で大敗した。  チームは…

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東京スポーツ

 フランス1部マルセイユの日本代表DF酒井宏樹(30)は24日、敵地のロリアン戦に先発し、フル出場で1―0の勝利に貢献した。  チームメートの日本代表DF長友佑都(34)はベンチ入りしたが、出番はなか…

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東京スポーツ

 2019年からカブスの打撃コーチ補佐を務めているターメル・スレッジ氏(43)が、今季限りで退任することが分かった。米スポーツサイト、アスレチックやシカゴ・トリビューン紙などが伝えている。  カブスは…

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東京スポーツ

  25日の巨人―阪神戦(東京ドーム)の試合前練習中に、今季限りでの引退を表明している阪神・藤川球児投手の登場曲でもあるリンドバーグの「every little thing everyprecious…

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デイリースポーツ

【アーリントン共同】米大リーグのワールドシリーズ(7回戦制)は24日、アーリントンで第4戦が行われ、筒香が所属するレイズ(ア・リーグ)はドジャース(ナ・リーグ)に8-7で逆転サヨナラ勝ちし、2勝2敗のタイに戻した。 6-7の九回2死一、二塁からフィリップスの適時打で同点。失策が絡んで一走も生還した。筒香は九回に代打で空振り三振に終わった。

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デイリースポーツ

スピードスケートの全日本距離別選手権最終日は25日、長野市エムウエーブで行われ、女子1500メートルは世界記録保持者の高木美帆(日体大職)が1分54秒81の大会新記録で5連覇を果たした。佐藤綾乃(ANA)が1分56秒89で2位、小平奈緒(相沢病院)が3位。 男子1500メートルは日本記録を持つ一戸誠太郎(ANA)が1分46秒33で制し、2014年ソチ冬季五輪代表の近藤太郎(ANAエアポートサービス)が0秒17差で2位に入った。

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東京スポーツ

【ネバダ州ラスベガス24日(日本時間25日)発】ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27=大橋)は、31日(日本時間11月1日)に行われるWBO同級1位のジェイソン・モ…

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-西武」(25日、ペイペイドーム) ソフトバンクの周東佑京内野手が初回から二盗を決めて、9試合連続盗塁をマーク。プロ野球記録にあと2つと迫った。

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デイリースポーツ

DeNAは25日、横浜市内でスカウト会議を開き、指名候補を約100人まで絞り込んだ。 今年が最後の参加となる吉田孝司顧問兼球団代表補佐は、1位指名について「はっきりしたことは決まっていないが、何人か入っている」とし、例年通りにドラフト会議当日に決定するとした。指名人数は例年通りになる見通しで、米大リーグで活躍し、今夏からBCリーグ・埼玉に所属する田沢純一投手もリスト入りしていることを明かした。

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デイリースポーツ

ヤクルトは25日、スカウト会議を行いドラフト1位に早大・早川隆久投手を指名することを決めた。 会議には高津監督も出席。24日の東京六大学野球・立大戦で早川が12三振を奪い完封した映像でチェック。満場一致で1位指名指名することになった。

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デイリースポーツ

「ソフトバンク-西武」(25日、ペイペイドーム) 優勝へのマジックを3としているソフトバンクが序盤で大量リードを奪った。

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日刊スポーツ

ティム・ウェレンス(ベルギー=ロット・ソウダル)がブエルタ区間初勝利を挙げた。ゴール前は逃げきったギヨーム・マルタン(フランス=コフィディス)、ティメン・アレ…

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日刊スポーツ

男子テニスで右肩痛を抱える錦織圭(日清食品)が、26日開幕のエルステバンク・オープン(ウィーン)にエントリーし、シングルス1回戦で今年の全米オープンを制した世…

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日刊スポーツ

ニチレイチャレンジ特別泳力検定会(日刊スポーツ新聞社協力)が25日、埼玉・スウィン坂戸スイミングスクールで行われた。ゲストはアテネ五輪男子100メートル背泳ぎ…

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日刊スポーツ

選手時代に京都・伏見工(現京都工学院)の草創期を支え、本年度で定年を迎える奈良朱雀(すざく)の山本清悟(しんご)監督(60)が、初戦突破にも厳しい言葉を投げか…

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日刊スポーツ

名城大の4連覇なるか。3年連続2位の大東大が雪辱を果たすか。前回3位で最多10回の優勝を誇る立命大の巻き返しは? 25チームが参加し学生日本一を目指す。※タイ…

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スポーツニッポン

 ソフトバンク・周東が南海・島野育夫が持つ球団記録に並ぶ9試合連続盗塁をマークした。初回、先頭で中前打を放ち、二盗に成功。月間19盗塁は南海時代の64年に広瀬叔功がマークした球団タイ記録となった。また、71年の福本豊(阪急)が達成した11試合連続のプロ野球記録にも、あと2試合に迫った。

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スポーツニッポン

 大リーグのワールドシリーズ(WS、7回戦制)、レイズ―ドジャース第4戦が24日(日本時間25日)、米テキサス州アーリントンで行われ、レイズが8―7で逆転サヨナラ勝ちし、対戦成績を2勝2敗のタイに戻した。筒香嘉智外野手(28)は9回に代打で出場し空振り三振だった。

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日刊スポーツ

ロッテが1位指名を公表するなど、競合が確実視される早大・早川隆久投手(4年=木更津総合)がドラフト前日の心境を語った。「明日に向けては、特には考えていません。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ロッテは25日、本拠地ZOZOマリンで開催する11月1日楽天戦、同3日ソフトバンク戦、同8日西武戦の3試合で「BLACKポンチョ」を各日の来場者先着8000人… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

センバツ目指し秋季関東大会第2日は1回戦4試合。ZOZOマリンの2試合を詳細速報。柏の葉公園野球場の2試合をスコア速報。近畿大会準々決勝3試合もスコア速報。-… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

ロッテは25日、11月1日・楽天戦(ZOZOマリンスタジアム、13時試合開始)、同3日・ソフトバンク戦(同、14時試合開始)、同8日・西武戦(同、13時試合開始)で「BLACKポンチョ」をそれぞれ来場者先着8000人にプレゼントすると発表した。 プレゼントの配布はZOZOマリンスタジアム外周配布ステーションにて当日の観戦チケット(ビジター外野応援指定席を除く)を持っているファンに開場1時間前から行う。 ロッテ広報室は「BLACKポンチョは、暖かいフリース生地のポンチョ型グッズとなっており、ポンチョとして頭からかぶっての着用やひざ掛けブランケットとしての使用などがおすすめです。これから寒い季節となりますので、ぜひこの機会に手に入れてください」とPRした。

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東京スポーツ

ソフトバンクの永井智浩編成育成本部長兼スカウト育成部長(45)が25日、ドラフト前日のタイミングで近大・佐藤輝明内野手の1位指名を公表した。 「近畿大学の佐藤選手に入札したいと思っています。評価の方…

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日刊スポーツ

阪神木浪聖也内野手(26)が25日、1軍に合流した。木浪はチーム内のコロナ禍で球団独自の濃厚接触者に指定され、9月25日に登録抹消。約1カ月ぶりの1軍合流とな… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

オリックスのアダム・ジョーンズ外野手(35)が25日、下半身のコンディショニング不良の治療に専念するため、出場選手登録を抹消された。9月17日には腰の張りで2… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「巨人-阪神」(25日、東京ドーム) 阪神の木浪聖也内野手が25日、1軍に合流した。

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デイリースポーツ

「巨人-阪神」(25日、東京ドーム) 今季限りでの現役引退を表明している阪神の藤川球児投手(40)に向けて、巨人が試合前練習からサプライズを用意した。

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日刊スポーツ

ノースアジア大明桜が全国一番乗りで第99回全国高校サッカー選手権(12月31日開幕、東京・駒沢陸上競技場ほか)切符をつかんだ。メジャーのヤンキース田中将大(ま…

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日刊スポーツ

「こんなに素直でまじめなブラジル人に初めて会った」。みんながそう口をそろえるのは、今季北海道コンサドーレ札幌に加入したFWドウグラス・オリヴェイラ(25)のこ…

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日刊スポーツ

旭川実が2年ぶり王座へあと1勝とした。前半14分、右からのクロスをMF大泉椋耶(2年)が頭で折り返し、中央からMF会津快斗(3年)がヘッドでねじ込み、この1点…

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日刊スポーツ

札幌大谷が延長戦の末、昨年王者の北海を3-2で下し、5年ぶりの優勝に王手をかけた。2-2の延長後半5分、DF川井駿(3年)が、左クロスのこぼれ球を左足で流し込…

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日刊スポーツ

16強が出そろった。静岡北は5-0で相良に大勝し、15年ぶりの決勝トーナメント(T)進出。エースで主将のFW松下魁(3年)が2得点1アシストの活躍で勝利に導い…

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東京スポーツ

 イングランドプレミアリーグ・リバプールの日本代表MF南野拓実(25)は24日、ホームのシェフィールド・ユナイテッド戦に2―1の後半38分から出場した。  南野はゴール、アシストはならなかったが、試合…

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東京スポーツ

 スペイン1部エイバルは24日、アウェーのセビリア戦に1―0で勝利した。  格上クラブ、しかも敵地での一戦で、元日本代表MF乾貴士(32)はリーグ開幕から7戦連続スタメン出場。フル出場で勝利に貢献した…

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東京スポーツ

 ベルギー1部ゲンクは24日、日本代表MF伊東純也(27)が新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したと発表した。すでに隔離措置となっているという。  伊東はリーグ開幕から9試合連続でスタメンを先発出…

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【アーリントン共同】米大リーグのワールドシリーズ(7回戦制)は24日、アーリントンで第4戦が行われ、2勝1敗のドジャース(ナ・リーグ)が筒香が所属するレイズ(ア・リーグ)を五回まで3-2とリード。 打線は一回にターナーの2試合連続のソロで先制。三回のシーガーのソロなどで加点した。筒香は先発メンバーを外れた。

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デイリースポーツ

サッカーのオランダ1部リーグで24日、アヤックスがVVVフェンロに13-0で大勝し、1試合最多得点のリーグ記録を更新した。19歳のトラオレが5ゴール、3アシストをマークした。これまでは1972年にアヤックスが12-1でフィテッセを下した試合が最多。(ロイター=共同)

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デイリースポーツ

「秋季近畿大会・準々決勝、市和歌山2-0智弁和歌山」(25日、わかさスタジアム) 市和歌山(和歌山1位)と智弁和歌山(同3位)のセンバツ出場をかけたライバル対決は、市和歌山に軍配が上がった。これで、新チームになってからの直接対決は3勝0敗(新人戦準決勝6-3、県大会準決勝5-4)。市和歌山が大きくリードした。

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デイリースポーツ

巨人は25日、増田大輝内野手を出場選手登録した。増田は右膝を痛め、13日に出場選手登録を抹消されていた。24日のイースタン・ロッテ戦で実戦復帰していた。 阪神は木浪聖也内野手を登録。チームのコロナ禍により、球団独自の濃厚接触者として9月25日に出場選手登録を抹消されたが、その後、9日のウエスタン・ソフトバンク戦(筑後)で実戦復帰し、結果を残してきた。

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 米女子ゴルフのLPGAドライブオン選手権は24日、ジョージア州グリーンズボロのグレートウォーターズコース(パー72)で第3ラウンドが行われ、69で回ったアリー・マクドナルド(米国)が通算13アンダー、203で首位を守った。ビアンカ・パグダナナン(フィリピン)が1打差の2位。(共同)

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 【サウザンドオークス(米カリフォルニア州)共同】米男子ゴルフのZOZOチャンピオンシップは24日、ロサンゼルス郊外のシャーウッドCC(パー72)で第3ラウンドが行われ、70で回った小平智は通算12アンダー、204で首位と7打差の20位となった。金谷拓実は68で回り11アンダーで25位。 69だった今平周吾は通算8アンダーで39位、68の松山英樹と70の石川遼が7アンダーで48位に並んだ。星野陸也は75と崩れ3アンダーで68位。堀川未来夢は74位、関藤直熙は76位。

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サンケイスポーツ

元サッカー日本代表の中田英寿氏が24日、石川・金沢市に移転して25日に開館する東京国立近代美術館工芸館(国立工芸館)の開館記念式典に出席。「日本のさらなる工芸の発展と世界への発信をしていきたい」と挨拶し「作り手と消費者の距離が離れてしまっている今、若い作り手が多い石川(金沢)の地に国立工芸館ができたことで、距離を縮めることができると思う」と話した。

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サッカーのオランダ1部リーグで24日、アヤックスがVVVフェンロに13-0で大勝し、1試合最多得点のリーグ記録を更新した。19歳のトラオレが5ゴール、3アシストをマークした。これまでは1972年にアヤックスが12-1でフィテッセを下した試合が最多。

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ドジャースのジャスティン・ターナー三塁手が前日の第3戦に続き初回に本塁打を放ち、ポストシーズン通算12本塁打として球団記録を打ち立てた。デューク・スナイダー氏… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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10月25日のプロ野球の出場選手登録と抹消は以下の通り。【パ・リーグ】<登録>ソフトバンク 大竹耕太郎投手ロッテ 岩下大輝投手オリックス 山崎福也投手<抹消>… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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26日のドラフト会議を前に、西武渡辺久信GMがオンライン取材に応じた。1位指名候補については「数名候補に挙がってますが、明日までに決めたいと思います」と公表し… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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「巨人-阪神」(25日、東京ドーム) 今季限りでの現役引退を表明している阪神の藤川球児投手(40)が、東京ドームでの今季最終戦を前に、自身の公式Twitterを更新。現役では最後となる敵地伝統の一戦に向けた思いをつづった。

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東京スポーツ

   フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦のスケートアメリカ(米ラスベガス)の男子フリーが24日(日本時間25日)に行われ、18、19年世界選手権覇者でショートプログラム(SP)1位の…

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東京スポーツ

【カリフォルニア州サウザンドオークス24日(日本時間25日)発】ゴルフの米男子ツアー「ZOZOチャンピオンシップ」(シャーウッドCC=パー72)3日目、61位から出た松山英樹(28=LEXUS)は5バ…

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東京スポーツ

 ポルトガル1部ポルトの元日本代表MF中島翔哉(26)が24日、ホームのジル・ビセンテ戦に先発して今季リーグ戦で初出場した。  前半41分に先制点をアシストすると、これが決勝点となり、1―0の勝利に貢…

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東京スポーツ

 野球評論家の張本勲(70)が25日、情報番組「サンデーモーニング」(TBS系)にリモート出演。終盤戦を迎えたプロ野球・セパ両リーグの順位争いに言及した。  パ・リーグは首位のソフトバンクがリーグ優勝…

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日刊スポーツ

ドジャースのジャスティン・ターナー内野手(35)が、2試合連続の先制弾を放った。1回2死走者なしから、レ軍の左腕ヤーブローのカットボールを捉え、中越えにソロア… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ドジャースのオースティン・バーンズ捕手は、23日のワールドシリーズ第3戦でソロ本塁打とスクイズ成功による打点を挙げた。これは1961年、ヤンキースのヘクター・… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

アストロズのジェームズ・クリックGMは24日、右腕ジョシュ・ジェームズ投手(27)が23日に左股関節の手術を受け、回復に半年から8カ月かかると明らかにした。同… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

26日に運命のドラフト会議が行われる。悲喜こもごも…数々のドラマを生んできた同会議だが、過去の名場面を「ドラフト回顧録」と題し、当時のドラフト翌日付の紙面から… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

新境地で輝く。オリックスT-岡田外野手(32)が、新打順で復活を遂げた。「(最近は)2番が多いんですけど、(3番)安達も調子がいいですし、(4番… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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スポーツニッポン

男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位のネーサン・チェン(21=米国)が全体トップの187・98点、合計299・15点で大会4連覇を果たした。得点は参考記録。新曲「フィリップ・グラス・セレクション」の静かな曲調に合わせて舞い、4回転サルコーと3回転半で回転が抜けるミスが出たが、冒頭の4回転フリップ―3回転トーループ、4回転トーループからの2度のコンビネーションを決めた。

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東京スポーツ

【ミスター・デンジャー松永光弘 この試合はヤバかった】“狂気の8メートルダイブ”で名を上げるとともにW☆ING人気に火をつけた松永光弘氏が、最も手応えを感じたのがミスター・ポーゴとのスクランブルバンク…

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東京スポーツ

【昭和~平成 スター列伝】往年の名レスラー・大木金太郎(本名・金一=享年77)が2006年10月26日に死去して、今年で14年になる。その遺骨は今年5月、韓国の国立墓地「国立大田顕忠院」の「国家社会貢…

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スポーツニッポン

女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位のマライア・ベル(24=米国)が全体2位の136・25点をマーク。合計212・73点でGPシリーズ初優勝を果たした。得点は参考記録。ベルは「ABBAメドレー」の音楽に乗せて、華やかな演技を披露。終盤に転倒もあったが、3回転ルッツ、フリップに2回転トーループをつけた2つのコンビネーションで得点を上積みした。

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東京スポーツ

 11月9日のリアルジャパンプロレス・神田明神大会に、主宰する佐山聡が約1年ぶりに来場する。佐山は原因不明の体調不良で療養中だった。  その佐山はかつて、タイガーマスクとしてプロレス界で人気絶頂だった…

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スポーツニッポン

女子フリーが行われ、うつ病や摂食障害などによる休養から2季ぶりにGPシリーズ復帰を果たしたグレーシー・ゴールド(25=米国)は81・46点、合計127・82点で12位。前日のショートプログラムに続きフリーを滑りきり、再出発を果たした。

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デイリースポーツ

サッカーのスペイン1部リーグで24日、乾貴士と武藤嘉紀のエイバルはアウェーでセビリアを1-0で破った。乾はフル出場し、武藤は出場機会がなかった。(共同)

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スポーツニッポン

米男子ゴルフのZOZOチャンピオンシップは24日(日本時間25日未明)、カルフォルニア州のシャーウッドCC(7006ヤード、パー72)で第3ラウンドが行われ、14位から出た小平智(31=Admiral)は70で伸ばしきれず、通算12アンダーで順位は20位に下げた。序盤の1、2番をバーディーで好発進したが、6番の短いパーパットを外すと9番まで4連続ボギーで後退。だが10番から3連続バーディーを奪…

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デイリースポーツ

【ケルン(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグで24日、長谷部誠と鎌田大地のアイントラハト・フランクフルトはアウェーでバイエルン・ミュンヘンに0-5で大敗した。長谷部はフル出場し、鎌田は0-2の前半のみで交代した。 ウニオン・ベルリンの遠藤渓太はホームのフライブルク戦に後半26分から出場した。試合は1-1で引き分けた。

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デイリースポーツ

【ロサンゼルス共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、スケートアメリカは24日、米ネバダ州ラスベガスで各種目のフリーが行われ、男子はネーサン・チェン(米国)が前日のショートプログラム(SP)に続いてトップの187・98点をマークし、合計299・15点で4連覇を達成した。ビンセント・ゾウ(米国)が275・10点で2位、キーガン・メッシング(カナダ)が3位。 女子は24歳のマライア・ベル(米国)が合計212・73点でGP初優勝。ブレイディ・テネル(米国)が211・07点で2位だった。

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デイリースポーツ

サッカーのスペイン1部リーグで24日、レアル・マドリードがアウェーでバルセロナとの伝統の一戦「クラシコ」に臨み3-1で制した。1-1の後半18分にセルヒオラモスがPKを決め、終了間際には途中出場のモドリッチがダメ押しした。無観客で行われた。 Rマドリードは勝ち点13、バルセロナは2連敗で同7。(バルセロナ共同)

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東京スポーツ

【越智正典 ネット裏】西鉄のスカウト竹井清が別府出張の常宿青山町の赤銅御殿のお手伝いさんから「別府にもいいピッチャーがいます。緑丘高校のイナオという子です。獲って下さい」と聞いたのは昭和30年の初夏で…

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デイリースポーツ

「フィギュアスケート スケートアメリカ」(24日、ラスベガス) 男子フリーが行われ、世界王者で、SP首位のネーサン・チェン(21)=米国=が、フリーも1位の187・98点、総得点299・15点で大会4連覇を達成した。18年平昌五輪5位以降、同年世界選手権から続いている個人公式戦の連勝を11に伸ばした。2季ぶりのGP参戦となった19年世界選手権銅メダリストのビンセント・ジョウ(19)=米国=が275・10点で2位、キーガン・メッシング(28)=カナダ=が266・42点で3位だった。

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デイリースポーツ

【クレルモンフェラン(フランス)共同】ラグビーのフランス1部リーグ第6節第2日は24日、各地で行われ、クレルモンの松島幸太朗はホームでのポー戦にWTBでフル出場し、リーグ戦初トライを含む2トライを挙げてチームの50-29の勝利に貢献した。 松島は後半6分に敵陣深くでの攻撃でSOロペスからのパスを受けて最初のトライを決めると、同37分には右への展開で、大外でボールをもらうと防御を振り切ってインゴールまで走りきった。

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デイリースポーツ

サッカーのオランダ1部リーグで24日、ズウォレの中山雄太とファンウェルメスケルケン際はホームのウィレム2戦にフル出場した。試合は0-0で引き分けた。(共同)

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デイリースポーツ

【ロンドン共同】新型コロナウイルスの影響で中断していたラグビーの欧州6カ国対抗は24日、約7カ月半ぶりに再開してダブリンで1試合が行われ、アイルランドが50-17でイタリアに大勝した。SOセクストン、CTBアキらが計7トライを奪い、3勝1敗の勝ち点14で首位に立った。イタリアは4連敗。 31日の最終戦でアイルランドは3位のフランスと、2位のイングランドはイタリアと顔を合わせる。

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デイリースポーツ

サッカーのポルトガル1部リーグで24日、ポルトの中島翔哉がホームのジル・ビセンテ戦に先発して今季リーグ戦で初出場し、前半41分に先制点をアシストした。後半33分までプレーし、チームは1-0で競り勝った。ジル・ビセンテの藤本寛也は後半40分から出場した。(共同)

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日刊スポーツ

西武増田達至投手(32)はここまでリーグ最多タイの29セーブを挙げ、2年連続の30セーブまであと1。西武で2年続けてシーズン30セーブ以上を挙げたのは、02~… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「DeNA1-2広島」(24日、横浜スタジアム) 新人王へ大前進だ!先発した広島・森下暢仁投手(23)が9回4安打1失点(自責点0)の完投勝利で今季9勝目。打っては八回に決勝適時打を放つなど、自ら大きな1勝を引き寄せた。球団新人では1997年・黒田博樹以来23年ぶりにセ・リーグ5球団から白星を挙げる快挙も達成。新人王を争う巨人・戸郷に一歩リードした背番号18が、目標に向けてひた走る。

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日刊スポーツ

センバツ目指し秋季関東大会第2日は1回戦4試合。ZOZOマリンの2試合を詳細速報。柏の葉公園野球場の2試合をスコア速報。近畿大会準々決勝3試合もスコア速報。-… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「DeNA1-2広島」(24日、横浜スタジアム) 新人王奪取を後押しする気持ちに応えた広島・森下を、佐々岡監督は満面の笑みで出迎えた。「今日の勝ちは自分もうれしい」。4安打1失点(自責点0)で完投。バットでも決勝打を放った。右腕が自らの手でもぎ取った9勝目。指揮官は喜びを抑えられなかった。

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デイリースポーツ

 「巨人1-2阪神」(24日、東京ドーム) 阪神は近本と糸原の1、2番コンビが来季に向けた菅野攻略の“ヒント”を見せた。2人に共通していたことは、早いカウントでストライクを取りにきたボールを必ず打ちにいった点だ。

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デイリースポーツ

 今季限りでの退団が決定的となっている阪神のジャスティン・ボーア内野手(32)が24日、鳴尾浜の2軍本隊に合流した。22日に今季初めて出場選手登録を抹消。最短での昇格は11月1日からとなるが「いつでも呼ばれるように、準備をしっかりすることを大事にしたい」と前を向いた。 福留とキャッチボールを行い、シートノックでは一塁の守備に入った。フリー打撃では向かい風の影響もあり、柵越えは1本ながら長打を連発した。

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デイリースポーツ

 「巨人1-2阪神」(24日、東京ドーム) ついに堪忍袋の緒が切れた。八回2死走者なし、カウント1-2から鍵谷が投じた外角低めの直球を阪神・サンズが見送る。ストライクの判定で見逃し三振となった瞬間、サンズは激高。ヘルメットを叩きつけて嶋田球審に詰め寄った。この行為が侮辱行為と見なされ、退場処分となった。

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東京スポーツ

【復刻!ノムさんのボヤ記⑲】今年2月11日に亡くなった、野村克也さんに感謝と敬意を込め、楽天監督最終年となった、2009年シーズンのボヤキを一挙公開! 温暖な地方出身の選手には〝天才的打者〟が多い、と…

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日刊スポーツ

14時開始予定。予告先発は巨人が畠、阪神が秋山。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

13時開始予定。予告先発は楽天が滝中、日本ハムが有原。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

14時開始予定。予告先発はDeNAが武藤、広島が中村祐。 – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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