「2020年11月1日」の記事一覧

日刊スポーツ

今オフにもポスティングシステム(入札制度)を利用してメジャー挑戦の意向を持つ日本ハム有原航平投手(28)と西川遥輝外野手(28)が、本拠地最終戦のオリックス2… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

今オフにもポスティングシステム(入札制度)を利用してメジャー挑戦の意向を持つ日本ハム有原航平投手(28)と西川遥輝外野手(28)が、本拠地最終戦のオリックス2… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
東京スポーツ

「樋口久子・三菱電機レディス」最終日(1日、埼玉・武蔵丘CC=パー72)、予選落ちした渋野日向子(21=サントリー)が練習のため、会場に姿を見せた。  午前中のうちにショットを終えると、砲台グリーンに…

後で読む
サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、DeNA-阪神、23回戦、1日、横浜)阪神はDeNAに5-6で今季4度目のサヨナラ負け。以下、矢野監督の一問一答。

後で読む
サンケイスポーツ

 佐藤来りて福留が去る-。新旧交代の図ですが、2人の打者の“人生交差点”には、チームとしての大きな教訓が潜んでいます。阪神はドラフト会議で1位に大学球界のスラッガー、佐藤輝明内野手(21)を指名し、4球団競合の末に交渉権を獲得した一方で、8季在籍した福留孝介外野手(43)が戦力外通告を受けて退団します。日米通算2407安打を放った大ベテランは他球団への移籍を模索していますが、昨季終了後には兼任コーチ案も浮上していた福留の評価はわずか1年で大きく変遷した?ことになります。チームの状況や好き嫌いで人物評価が目まぐるしく変わる虎の体質を見る思いで、佐藤のプロ野球人生にも影響を及ぼさないか心配です。大物新人をしっかり育ててください。

後で読む
サンケイスポーツ

男子テニスのアスタナ・オープンは1日、カザフスタンのヌルスルタンでシングルス決勝が行われ、ジョン・ミルマン(オーストラリア)がアドリアン・マナリノ(フランス)に7-5、6-1で勝ち、ツアー初優勝した。

後で読む
サンケイスポーツ

F1シリーズ第13戦エミリヤ・ロマーニャGP決勝(1日、イモラ・サーキット=1周4・909キロ×63周)レッドブル・ホンダはアレクサンダー・アルボン(24)=タイ=が15位、マックス・フェルスタッペン(23)=オランダ=はリタイアに終わった。

後で読む
日刊スポーツ

阪神9回にエドワーズが打たれてサヨナラ負けし、引き分けを挟んだ連勝は6で止まった。7回表に逆転。だがその裏、マルテが先頭細川の一塁ファウルゾーンに上がったフラ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

ファームの阪神新人たちが今季最終戦のウエスタン・リーグのソフトバンク戦(タマスタ筑後)で来季への希望をともした。ドラフト1位西純矢投手(19)は6回5失点も、… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

来日19試合目で初の回またぎ登板となった阪神ジョン・エドワーズ投手が、痛恨のサヨナラ打を浴びた。5-5同点で4番手でマウンドへ。8回は先頭のオースティンに四球… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

川崎フロンターレのMF中村憲剛(40)が1日、クラブの公式YouTubeチャンネルで今季限りでの現役引退を発表した。10月31日東京戦で40歳のバースデーゴー…

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチ」(31日、ラスベガス) WBAスーパー・IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(27)=大橋=が、WBA2位・IBF4位の挑戦者ジェーソン・モロニー(29)=オーストラリア=に7回2分59秒KO勝ちした。WBA王座4度目、IBF王座2度目の防衛に成功した。ラスベガス初陣で存在感を見せつけた井上について、試合をプロモートする米トップランク社のボブ・アラムCEOは日本時間1日、自身の公式ツイッターで「パウンド・フォー・パウンド(全階級を通じての)最高の選手への道を歩んでいるさなかだ」とたたえた。

後で読む
日刊スポーツ

コンサドーレ札幌MF高嶺朋樹(22)が、同期生対決にライバル心を燃やした。1日、次節アウェー川崎F戦(3日、等々力)へ向け大阪府内で調整した。12連勝で首位を…

後で読む
日刊スポーツ

J1川崎フロンターレのMF中村憲剛(40)が1日、今季限りでの現役引退を発表した。クラブの公式YouTubeチャンネルで表明した。節目の年を迎え…

後で読む
日刊スポーツ

J1清水エスパルスに激震が走った。1日、今季就任したピーター・クラモフスキー監督(42)の契約解除を発表した。25試合で3勝5分け17敗。17位に低迷していた…

後で読む
日刊スポーツ

川崎フロンターレは1日、今季限りでの引退を発表したMF中村憲剛(40)への敬意を表して、「One Four KENGO」プロモーションを実施すると発表した。中…

後で読む
スポーツニッポン

女子48キロ級は、今大会が52キロ級からの階級変更初戦だった立川莉奈(24=福岡県警察)が変更前を含めて大会初制覇。決勝後は感涙を流し「やっと優勝できた。(階級変更は)不安があったが優勝できてうれしい」と喜んだ。

後で読む
スポーツニッポン

慶大は劇的な幕切れで3連勝を飾った。明大との伝統校対決で2点を追っていたラストプレーで1年生FBの山田響(報徳学園出)が約25メートルのPGに成功。13―12という1点差の勝利をものにした。

後で読む
東京スポーツ

「樋口久子・三菱電機レディス」最終日(1日、埼玉・武蔵丘GC=パー72)、首位スタートの勝みなみ(22=明治安田生命)は72のラウンドで5打のリードを守り切れず、10アンダーの2位に終わった。 「優勝…

後で読む
東京スポーツ

「樋口久子・三菱電機レディス」最終日(1日、埼玉・武蔵丘CC=パー72)、2日目にホールインワンを達成した安田祐香(19=NEC)は71のラウンドで、1アンダーの16位でフィニッシュした。  頸椎捻挫…

後で読む
東京スポーツ

立ち技打撃格闘技「RISE」1日の大阪大会で行われた55キロ級「那須川天心挑戦者決定トーナメント」で、ISKAムエタイ世界バンタム級王者の志朗(27)が、RISEバンタム級王者の鈴木真彦(23)に勝…

後で読む
東京スポーツ

立ち技打撃格闘技「RISE」1日の大阪大会で行われたキックボクシング最強女王決定トーナメント「RISE GIRLS POWER QUEEN of QUEENS 2020」は、〝戦うジャニオタ〟こと寺…

後で読む
東京スポーツ

立ち技打撃格闘技「RISE」のビッグマッチ「DEAD OR ALIVE 2020 OSAKA」(1日、エディオンアリーナ大阪)で〝キック界の神童〟那須川天心(22)が〝ミスターRISE〟こと裕樹(3…

後で読む
スポーツニッポン

J1鹿島はこのほど、「アニバーサリー加工ユニホーム」の販売を開始することを発表した。今季のユニホームに「ハッピーバースデー」、「ハッピーウエディング」「ハッピーアニバーサリー」と3種類のデザインを加工。オーダーで名前と日付を入れることができ、10月31日から茨城・鹿嶋市内のクラブハウス内オフィシャルショップ、11月上旬からオンラインストアで受付を開始する。130~160センチのジュニアサイズは…

後で読む
スポーツニッポン

サッカーJ1・川崎Fの小林悠(33)が1日、自身のLINE BLOGを更新し、今季限りで引退を決めたチームメートの中村憲剛(40)への思いをつづった。

後で読む
日刊スポーツ

アンカー勝負に敗れて連覇を逃した東海大の両角速監督(54)は、「学生たちは頑張った。(敗れたのは)監督の力量の差」と、選手をかばった。青学大に次ぐ2番手でたす…

後で読む
日刊スポーツ

男子少年は札幌栄南中3年の坂野旭飛(あさひ=15)が、21回目を数える大会史上、男子で初の中学生王者に輝いた。坂野は1回目113メートル、2回目108メートル…

後で読む
日刊スポーツ

全日本柔道連盟の山下泰裕会長(63)が、新型コロナウイルス感染拡大後、初めての全国大会となった講道館杯を総括した。今大会は感染予防対策を施して無観客で開催。規…

後で読む
日刊スポーツ

慶大が、ラストプレーで劇的な逆転勝利を収めた。10-12で迎えた後半ロスタイム。明大の反則で得た敵陣でのPGを、1年生FB山田響(報徳学園)が左足で決めて再々…

後で読む
日刊スポーツ

慶大が、ラストプレーで劇的な逆転勝利を収めた。10-12で迎えた後半ロスタイム。明大の反則で得た敵陣でのPGを、1年生FB山田響(報徳学園)が左足で決めて再々…

後で読む
東京スポーツ

今季限りでソフトバンクを退団する内川聖一内野手(38)が1日、ウエスタン・リーグ最終戦の阪神戦(タマスタ筑後)に「3番・一塁」で先発出場し、鷹でのラストゲームを終えた。  チケットは完売。早朝から多…

後で読む
東京スポーツ

スペイン1部ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)が4試合連続スタメンの可能性が高まっている。  10月29日欧州リーグ(EL)カラバフ(アゼルバイジャン)戦で先発出場し、攻撃をけん引した久保。…

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島3-0中日、23回戦、広島13勝9敗1分け、1日、ナゴヤドーム)広島が今季初の5連勝を森下-フランスアの零封リレーで飾った。佐々岡真司監督(53)の主な一問一答は以下の通り。

後で読む
日刊スポーツ

阪神2軍は今季最終戦となったウエスタン・リーグ、ソフトバンク戦(タマスタ筑後)に1-5で敗れた。82試合30勝44敗8分けで最下位。高卒1年目の西純矢投手(1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

新人王いただきます! 広島森下暢仁投手(23)が8回7安打無失点で、悲願の10勝目を挙げた。5回1/3を投げた時点で、規定投球回(120回)に到達。文句なしの… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

西武が1日、平尾博司2軍打撃コーチ(44)を、契約違反のため10月31日付で契約解除したことを発表した。球団によると、10月16日に選手2人の私物がなくなった… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

今季限りで現役引退を表明している阪神の藤川球児投手(40)が、1日、自身のツイッターを更新。DeNA大和との2ショット写真を3枚添付。 「大和に肩パンしてやりました!!」

後で読む
サンケイスポーツ

柔道の講道館杯全日本体重別選手権最終日は1日、千葉ポートアリーナで男女計7階級が行われた。

後で読む
スポーツニッポン

男子100キロ超級は今年2月のグランドスラム(GS)パリ大会で五輪2連覇中の絶対王者ことテディ・リネール(フランス)を破った影浦心(24=日本中央競馬会)が、2年ぶり2度目の優勝を飾った。

後で読む
スポーツニッポン

男子100キロ級は飯田健太郎(22=国士舘大)が3年ぶり2度目の優勝を果たした。

後で読む
スポーツニッポン

早大が3戦全勝同士の注目対決で帝京大を下し、勝ち点を20に伸ばした。

後で読む
スポーツニッポン

第100回全国高校ラグビー大会の出場校を決める大阪府予選の決勝3試合が1日、花園ラグビー場で行われた。第1地区は東海大大阪仰星が大阪桐蔭を破り、2大会連続20度目、第2地区は大阪朝鮮高が2大会ぶり11度目、第3地区は常翔学園が6大会連続39度目の出場を決めた。各地区の準優勝校は大阪府2位代表決定戦に回り、勝者は近畿ブロック代表決定戦に進む。

後で読む
スポーツニッポン

男子90キロ級は村尾三四郎(20=東海大)が2連覇を達成。「自粛期間に今までできなかったことに取り組み、どうしたら強くなれるかを必死に考えた。その成果」と強さを安定感を増した戦いぶりを振り返った。

後で読む
スポーツニッポン

0―12から3連続トライで一時19―12とした帝京大だったが、前半のうちに追いつかれると後半に力尽きた。今季初めてとなった秩父宮での試合や早大相手の重圧にミスする場面もあり、岩出雅之監督は「選手の硬さが取れなかった」と指摘。「選手は本気でぶつかって最高に悔しい思いをしている。逆に成長してくれることを期待している」と巻き返しを誓った。

後で読む
デイリースポーツ

J1川崎の元日本代表MF中村憲剛(40)が1日、今季限りの引退を表明した。動画投稿サイト「ユーチューブ」のクラブ公式チャンネルで発表後、花束を渡した同僚の小林悠は「今の自分がいるのは憲剛さんのおかげ。信頼し合えて、こういう関係になれたことが一番の宝物」と感謝した。 会員制交流サイト(SNS)上では、サッカー界から称賛や驚きの声が相次いだ。元日本代表の福西崇史氏は「バースデーゴールの後の引退発表はカッコええ」とつぶやき、岩政大樹氏は「無名の大学生として入団して18年。まさに川崎の歴史そのもの」とつづった。

後で読む
デイリースポーツ

サッカーJ1川崎の元日本代表MF中村憲剛(40)が1日、今季限りで現役を引退すると発表。オンラインで取材に応じた。 気になるセカンドキャリアについて問われた中村は「チームとも多少、話はしている。ただ、これというはっきりした形はできていない」と話した。

後で読む
デイリースポーツ

サッカーJ1川崎の元日本代表MF中村憲剛(40)が1日、今季限りで現役を引退すると発表。オンラインで取材に応じた。 オンライン会見中、引退の理由を説明する中村が「そこだけはちゃんと書いて欲しい」と語った部分がある。それは1年前に追った左膝の前十字じん帯損傷という「大ケガ」と「引退」の関係性だ。

後で読む
デイリースポーツ

プロ野球は残り10試合を切り、タイトル争いにも注目が集まってきた。この日、デーゲームで行われた6試合の結果を含め、セ・パ、激戦の部門に注目した。 ▽セ・リーグ

後で読む
東京スポーツ

西武が平尾博司二軍打撃コーチ(44)との契約を10月31日付で解除したと1日に発表。その理由が「選手2人の私物を窃取したため」とのことで、衝撃が広がっている。  球団によると、10月16日に選手の私…

後で読む
サンケイスポーツ

 関東大学対抗戦(1日、明大12-13慶大、秩父宮)慶大は後半終了間際の逆転PGで優勝候補の明大を破った。伝統の「魂のタックル」をほうふつとさせる防御で下馬評を覆し、OBの栗原監督は「タックルには(慶大創部から)120年の伝統がある。先輩の重みが彼らに乗り移った」と笑みを浮かべた。

後で読む
サンケイスポーツ

 柔道の講道館杯全日本体重別選手権最終日は1日、千葉ポートアリーナで男女計7階級が行われた。

後で読む
サンケイスポーツ

 西武は1日、平尾博司2軍打撃コーチ(44)の契約違反を確認したことから、10月31日付で契約を解除したと発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、DeNA6x-5阪神、23回戦、阪神11勝9敗3分、1日、横浜)DeNAの梶谷がサヨナラ打で乱戦に決着をつけた。同点の九回2死三塁からエドワーズの速球を流し打ち。ライナーが左翼手の前で弾むのを見届け右腕を突き上げた。お立ち台で「奥さんが来ていた。格好いいところを見せたいと思っていた」を胸を張った。

後で読む
サンケイスポーツ

日本体操協会は11月8日の国際大会(東京)に臨む男子の内村航平(リンガーハット)ら日本代表選手が、1日に東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)の体操場で練習を再開したと発表した。

後で読む
サンケイスポーツ

明治安田J2第30節(1日、正田醤油スタジアム群馬ほか=11試合)徳島が2点差を逆転して3-2で群馬に勝ち、勝ち点59で首位に立った。福岡は磐田に1-2で屈した。8月29日以来16試合ぶりの黒星で、得失点差で2位。3位長崎は水戸に4-1で快勝し、勝ち点54とした。

後で読む
サンケイスポーツ

柔道の講道館杯全日本体重別選手権最終日は1日、千葉ポートアリーナで男女計7階級が行われた。

後で読む
日刊スポーツ

日本ハム野村佑希内野手(20)が本拠地最終戦で大暴れした。8番三塁で3試合連続の先発出場。1点リードの2回に中前へ2点適時打、3回には右越えの2点適時三塁打を… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

プロ初勝利を狙う日本ハム生田目翼投手が、2日西武戦(メットライフドーム)で今季初先発する。今シーズンは2軍で3試合に先発。10月22日のイースタン・リーグ楽天… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

ヤクルト先発スアレスが好投したが守備のミスが響き、7戦勝ちなしとなった。5回、三塁手村上の悪送球が適時失策となり、先制点を献上。記録に残らないミスもあった。今… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

今季限りで現役引退を表明している阪神の藤川球児投手(40)が、1日、自身のツイッターを更新。DeNA大和との2ショット写真を3枚添付。 「大和に肩パンしてやりました!!」

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日0-3広島、23回戦、広島13勝9敗1分、1日、ナゴヤD)広島の新人森下が8回無失点の好投で10勝目を挙げた。チームは1分けを挟み今季初の5連勝。打線は二回に大盛の適時打で先制。七回に坂倉の適時打などで2点を加えた。中日は一回の拙攻で流れをつかめず、今季初の6連敗。

後で読む
サンケイスポーツ

オートバイの全日本ロードレース選手権シリーズ最終第5戦の最終日は1日、三重県鈴鹿サーキットでJSB1000クラスの決勝第2レースが行われ、前日に初の総合優勝を決めた野左根航汰(ヤマハ)が7勝目を挙げた。2位は清成龍一(ホンダ)、3位は渡辺一樹(スズキ)が入った。

後で読む
サンケイスポーツ

柔道の講道館杯全日本体重別選手権最終日は1日、千葉ポートアリーナで男女計7階級が行われた。

後で読む
日刊スポーツ

アビスパ福岡が8月29日新潟戦で敗れて以来、16試合ぶりの7敗目を喫した。警戒していた元日本代表MF遠藤保仁(40)に翻弄(ほんろう)され、快進撃を止められた…

後で読む
日刊スポーツ

川崎フロンターレの中村憲剛(40)が、今季限りでの引退を発表した。ファンとメディアを大切にする選手だった。試合後の囲み取材では、言葉の選び方が的確で、説明が分…

後で読む
日刊スポーツ

ジュビロ磐田は2-1で首位アビスパ福岡を下し、2連勝で6戦負けなし(4勝2分け)となった。DF大武峻(27)の負傷交代で急きょピッチに立ったDF中川創(21)…

後で読む
日刊スポーツ

川崎フロンターレのMF中村憲剛(40)が1日、クラブの公式チャンネルで今季限りでの引退を発表した。   ◇   ◇   ◇15年の夏から川崎Fを4年半、担当し…

後で読む
日刊スポーツ

川崎フロンターレの中村憲剛(40)が、今季限りでの引退を発表した。一問一答は以下の通り。-選手に伝えたのは中村 火曜日にソンリョンと家長、小林、登里、谷口、大…

後で読む
スポーツニッポン

男子決勝が行われ、高橋巧(29=ANAセールス)長谷川徳海(36=愛媛県競技力向上対策本部)組が、石島雄介(36)、白鳥勝浩(44=ともにトヨタ自動車)組を2―0(22―20、21―15)で下し、優勝した。

後で読む
スポーツニッポン

男子100キロ超級は今年2月のグランドスラム(GS)パリ大会で五輪2連覇中の絶対王者ことテディ・リネール(フランス)を破った影浦心(24=日本中央競馬会)が、2年ぶり2度目の優勝を飾った。

後で読む
デイリースポーツ

新型コロナウイルス感染拡大の影響で「大学三大駅伝」初戦の10月の出雲全日本大学選抜駅伝が中止される中、全日本大学駅伝が1日、名古屋市の熱田神宮から三重県伊勢市の伊勢神宮までのコースで行われた。主催者は感染対策を講じ、例年と様変わりした形で開催した。 密集を避けるため開閉会式を行わず、取材記者もゴール地点ではなく、スタート地点がある名古屋市内のプレスセンターに集まった。走り終えた選手もバスで名古屋方面に戻った。ゴール後の胴上げもなく、優勝した駒大の選手からは「(アンカーを)迎えてないのであまり実感がない」との声も出た。

後で読む
東京スポーツ

 日本ハムの柿木蓮投手が1日、イースタン・リーグのヤクルト戦(鎌ケ谷スタジアム)の5回から救援登板し、2回を投げて1安打無失点と好投した。  この日は終始冷静な投球が光った柿木。5回の先頭打者・奥村を…

後で読む
デイリースポーツ

新型コロナウイルス感染防止を目的とした大規模イベントの入場制限の緩和に向け、プロ野球公式戦が開催されている横浜スタジアムで実施された調査最終日となった1日、東京五輪・パラリンピック組織委員会の中村英正大会開催統括が現地を視察し、「実際のデータや取り組みを日本や海外の方にきちんと説明できれば、来年の安全安心な大会に結びつく」と強調した。 調査は神奈川県やDeNAなどが、東京五輪の野球とソフトボールの会場となる横浜スタジアムでのDeNA-阪神で10月30日から実施。初日から上限50%を超える観客を収容した。1日は満員を目指したが、定員の約86%だった。

後で読む
デイリースポーツ

「関東大学ラグビー対抗戦、早大45-29帝京大」(1日、秩父宮ラグビー場) 早大が全勝対決で昨季大学選手権王者の貫禄を見せた。7トライを奪い、2年連続帝京大を破って開幕4連勝を決めた。ナンバー8丸尾崇真(4年)は「この試合のテーマとして『接点で前へ出る、我慢強く』があった。それを全員がやり続けたことが結果につながった」と胸を張った。

後で読む
デイリースポーツ

「柔道・講道館杯全日本体重別選手権」(1日、千葉ポートアリーナ) 新型コロナウイルス感染拡大による中断後初の主要国内大会として行われた今大会。2日間の日程が終わったことを受け、全日本柔道連盟(全柔連)の山下泰裕会長(63)は「開催に向けて準備をした経験は今後、(東京)五輪や色んな大会に生きる」と所感を述べた。

後で読む
デイリースポーツ

「ビーチバレー マイナビジャパンツアー2020立川立飛大会」(1日、東京都立川市・タチヒビーチ) 女子決勝で、石井美樹(30)=荒井商事/湘南ベルマーレ、村上めぐみ(35)=オーイング=組が、鈴木千代(26)=クロス・ヘッド株式会社、坂口由里香(26)=大樹グループ=組を2-0(21-16、21-17)で退けて優勝した。

後で読む
デイリースポーツ

西武は1日、平尾博司2軍打撃コーチ(44)が選手2人の私物を窃取したために契約違反として、10月31日付で契約を解除したと発表した。 球団によると、10月16日に選手から私物がなくなったと申し出があり調べたところ、平尾コーチが窃取したことが判明、本人も認めた。その日に球団は自宅待機を命じ、それ以降は指導をしていなかった。現時点で選手は警察への被害届は出していないという。

後で読む
デイリースポーツ

現役最多の通算2171安打を誇るソフトバンクの内川聖一内野手(38)が1日、福岡県筑後市のタマホームスタジアム筑後で2軍戦に出場後「福岡ソフトバンクホークスのユニホームを着るのは最後になる」と退団を明言した。プロ20年目の今季は開幕前に不振に陥って1軍出場はなかったが、2軍で42試合に出場、打率3割2分7厘、1本塁打、17打点だった。 「今年1軍でやって駄目だったらいつでも(引退)という気持ちだったが、このままでは終われない」と現役続行に強い意欲を示し「内川が必要だと言ってくれる球団が出てくれることを祈っている」と話した。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA6-5阪神」(1日・横浜スタジアム) DeNAが梶谷のサヨナラ打で勝利。デイリースポーツ評論家・岡義朗氏は、七回に今季1号を放ち流れを呼び込んだ細川と先発で5回1失点だった阪口に着目した。

後で読む
スポーツニッポン

川崎Fの元日本代表MF中村憲剛(40)が1日、今季限りで現役を引退することを発表した。中央大から2003年に入団し、主力としてフロンターレ一筋で18年間プレー。05年にJ1復帰を果たしてからは17年のJ1初制覇などクラブの躍進に貢献した“バンディエラ”の引退に芸能界からも惜しむ声が寄せられた。

後で読む
日刊スポーツ

3強の一角という前評判ながら4位に終わった青山学院大の原晋監督(53)は「でこぼこ駅伝だった」と苦笑いした。ルーキー佐藤一世が5区で区間新、主将の神林勇太も7…

後で読む
日刊スポーツ

18年グランドスラム・デュッセルドルフ大会銀メダルの堀川(旧姓津金)恵(25=パーク24)が、決勝で渡辺聖子(21=帝京大)を下し、初優勝を飾った。開始1分2…

後で読む
日刊スポーツ

2位に入った木科雄登(19=関大)がグランプリ(GP)シリーズデビューを待ちわびた。ショートプログラム(SP)の3位に続き、フリーも3位の132・39点を記録…

後で読む
日刊スポーツ

ここまで3戦全勝同士の対決は、昨季大学王者の早大が勝利を収めた。立役者は、苦労人のフランカー坪郷智輝(4年=川越東)だった。高校までラグビー未経験だった男が、…

後で読む
日刊スポーツ

ショートプログラム(SP)4位の片伊勢武(たける、16=神戸クラブ)がフリー2位の134・22点を記録し、合計206・55点で3位に入った。優勝した壺井達也(…

後で読む
サンケイスポーツ

サッカー女子の元日本代表FWで、神奈川県2部リーグの男子チーム「はやぶさイレブン」に期限付き移籍中の永里優季が1日、神奈川県厚木市で行われたリーグ戦第4節の後半35分すぎから出場し、2試合連続でピッチに立った。「なかなかボールを触る機会がなかったが、チームとしては点を取って無失点で終われて良かった」と5-0の快勝を喜んだ。

後で読む
東京スポーツ

今季限りでソフトバンクを退団する内川聖一内野手(38)が1日、ウエスタン・リーグ最終戦の阪神戦(タマスタ筑後)に「3番・一塁」で先発出場し、鷹でのラストゲームを終えた。  チケットは完売。早朝から多…

後で読む
サンケイスポーツ

世界ボクシング協会(WBA)ミドル級王者で昨年12月を最後に試合から遠ざかっている村田諒太(帝拳)の次戦は来年3月ごろになる見通しだと10月31日、帝拳ジムの本田明彦会長が明かした。米ネバダ州ラスベガスで取材に応じた。

後で読む
サンケイスポーツ

駒大が5時間11分8秒の大会新記録をマークして史上最多を更新する13度目の優勝を決めた。レースは最終8区(19・7キロ)で駒大、東海大、青学大が激しく競り合う展開。41秒差の3位でたすきを受けた駒大の田沢廉(2年)が区間賞の走りで、最後は2連覇を狙った東海大の名取燎太(4年)を23秒差で振り切った。今季は新型コロナウイルス感染拡大の影響で、10月の出雲全日本大学選抜駅伝が中止になり、今大会が「大学3大駅伝」の初戦となった。

後で読む
サンケイスポーツ

樋口久子 三菱電機レディス最終日(1日、埼玉・武蔵丘GC=6585ヤード、パー72)3位で出た20歳の西村優菜が8バーディー、1ボギーの65と伸ばし、通算11アンダーの205で優勝した。6打差からの大逆転でツアー初勝利。前日まで首位の勝みなみは1打差の2位だった。

後で読む
日刊スポーツ

立大・竹葉章人捕手(4年=龍谷大平安)が、リーグトップの打率4割2分9厘でシーズンを終えた。最終週の早慶戦の結果次第で初の首位打者がかかる。この日の第1試合で… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

中日の吉見一起投手(36)が1日、ナゴヤ球場で、引退を発表した。5日に会見を行い、今季本拠地最終戦となる6日のヤクルト戦で引退登板、引退セレモニーが行われるこ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

阪神がジェフリー・マルテ内野手(29)の拙守で同点に追いつかれた。2点リードした直後の7回、先頭細川の打球は一塁ファウルゾーンの捕手寄りに舞い上がる。坂本が捕… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA6-5阪神」(1日、横浜スタジアム) 今季限りで現役引退を表明している阪神の藤川球児投手(40)が、横浜スタジアムの今季最終戦後、ナゴヤドーム、東京ドームに続き、敵地では異例の盛大なセレモニーが行われた。

後で読む
サンケイスポーツ

DeNAは1日、横浜スタジアムで行われた阪神戦に定員3万2402人に対して約86%に相当する2万7850人が来場したと発表した。今季セ・パ両リーグを通じて最多の動員となる。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日0-3広島、23回戦、広島13勝9敗1分、1日、ナゴヤD)広島の大盛が二回に先制打を放った。四球と連打でつくった1死満塁から、柳の変化球を中前へはじき返した。ルーキー森下の2桁勝利を後押しし「10勝を懸けた大事な試合。何とか(走者を)かえすつもりだった」と大粒の汗を拭った。

後で読む
サンケイスポーツ

関東大学対抗戦(1日、明大12-13慶大、秩父宮)対抗戦連覇を目指す明大にとってはまさかの初黒星となった。慶大の激しいタックルに苦しんで膠着した展開に持ち込まれ、最後はボールを確保できずに勝利を手放した。田中監督は「どう打開するかを取り組まないといけない」と課題を挙げた。

後で読む
サンケイスポーツ

清水エスパルスは11月1日、ピーター・クラモフスキー監督との契約を解除することを発表した。また、平岡宏章コーチが後任指揮官となることも伝えられている。

後で読む
スポーツニッポン

女子決勝が行われ、国内ランク1位の石井美樹(30=荒井商事/湘南ベルマーレ)村上めぐみ(35=オーイング)組が、鈴木千代(26=クロス・ヘッド株式会社)坂口由里香(26=大樹グループ)組を2―0(21―16、21―17)で下し、優勝した。

後で読む
スポーツニッポン

ジュニア男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の壷井達也(17=中京大中京高)が全体トップの136・75点をたたき出し、合計216・53点で優勝した。2季連続のクラシック曲を演じ「いいプログラムになっている」とうなずいた。

後で読む
東京スポーツ

 新型コロナウイルス感染拡大後、柔道では初となる全国規模の大会、講道館杯全日本体重別選手権最終日(1日、千葉ポートアリーナ)、男女計7階級が行われ、男子100キロ超級では影浦心(24=日本中央競馬会)…

後で読む
東京スポーツ

 ソフトバンク・田中正義投手(26)が1日のウエスタン・リーグ阪神戦(タマスタ筑後)で、自己最速156キロをマークして1回を三者凡退に抑えた。9回にマウンドに上がると、最大の武器である真っすぐがうなり…

後で読む
東京スポーツ

 阪神は1日のDeNA戦(横浜)に5―6でサヨナラ負け。引き分けをはさんだ連勝は6で止まった。  打線は13安打と活発ながら、5回、8回、9回と3度めぐってきた満塁機をいずれも無得点に終えるなど拙攻も…

後で読む
デイリースポーツ

サッカー女子の元日本代表FWで、神奈川県2部リーグの男子チーム「はやぶさイレブン」に期限付き移籍中の永里優季が1日、神奈川県厚木市で行われたリーグ戦第4節の後半35分すぎから出場し、2試合連続でピッチに立った。「なかなかボールを触る機会がなかったが、チームとしては点を取って無失点で終われて良かった」と5-0の快勝を喜んだ。 右サイドハーフに入り、サイドバックや中盤の選手と連動して攻め上がる場面もあった。「チームとのコミュニケーションはすごく良くなってきている。もう少し得点に絡めるようなポジショニングや、連係を深めていけたら」と、さらなる向上を期した。

後で読む
デイリースポーツ

財政難に陥り、存続が危ぶまれていた女子サッカー、プレナスチャレンジリーグのアンジュヴィオレ広島(広島市)は1日、来季のチーム存続を発表した。 チーム存続を願う声が高まる中、運営するNPO法人広島横川スポーツ・カルチャークラブが10月29日、臨時執行部会を開き、存続を決定した。ただ、運営資金のメドは立っていないため、今後も新たなスポンサー獲得、運営体制の見直し、組織のスリム化などを進めていくという。

後で読む
スポーツニッポン

川崎Fの元日本代表MF中村憲剛(40)が1日、今季限りで現役を引退することを発表した。2003年、当時J2だった川崎Fに中大から入団し、18年に渡ってクラブ一筋で活躍。昨年11月に負った左膝前十字じん帯損傷の大けがを乗り越えて復帰し、40歳の誕生日だった10月31日にゴールを決めたばかりのレジェンドの決断に、ファンからは「早すぎる」と惜しむ声が上がった。

後で読む
東京スポーツ

圧巻の強さだ。広島は1日の中日戦(ナゴヤドーム)に3―0で勝利。引き分けを挟んで5連勝となった。  先発のドラフト1位ルーキー・森下暢仁投手(23)が8回7安打無失点で10勝目(3敗)。  打線は2…

後で読む
東京スポーツ

新人王への足場を固めつつある。広島のドラフト1位ルーキーの森下暢仁投手(23)が1日の中日戦(ナゴヤドーム)に先発し8回7安打無失点の好投。10勝目(3敗)を挙げて新人王を争う巨人・戸郷(8勝)を突…

後で読む
東京スポーツ

1日のDeNA―阪神戦(横浜)の試合終了後、今季限りで現役を引退する阪神・藤川球児投手のセレモニーが行われた。  野球ファンにはすっかりおなじみの藤川の登場曲「every little thing …

後で読む
東京スポーツ

日本シリーズ〝第4の男〟となれるか。巨人・畠世周投手(26)が1日のヤクルト戦(東京ドーム)に先発し、プロ初完投を完封で飾り4勝目(4敗)をマークした。チームも2―0で勝利し、7カードぶりに勝ち越し…

後で読む
東京スポーツ

ひたすら絶賛した。広島は1日の中日戦(ナゴヤドーム)に3―0で勝利した。  先発のドラ1ルーキーの森下暢仁が8回無失点の好投。球団では2014年の大瀬良以来のルーキーイヤーの2桁勝利に佐々岡監督は「…

後で読む
東京スポーツ

スペイン1部ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)に年下の強力ライバルが出現か。  ビリャレアルは29日の欧州リーグ(EL)カラバフ戦で3―1と勝利したが、スタメン出場してまずまずの内容だった久…

後で読む
サンケイスポーツ

「春の高校バレー」として開催される第73回全日本バレーボール高等学校選手権大会(サンケイスポーツなど主催)の地区大会は茨城、栃木など4県で決勝が行われ、茨城の女子では日立第二が水戸女をフルセットで下し、33年ぶり2度目の夢切符を獲得した。男子では土浦日大が3年連続12度目の本大会出場を決めた。本大会は東京体育館(東京・渋谷区)で来年1月5日に開幕し、10日に男女の決勝を実施。新型コロナウイルスの感染予防策として無観客で行われる。

後で読む
スポーツニッポン

 プロボクシングWBA&IBF世界バンタム級(53・5キロ以下)タイトルマッチ12回戦が10月31日(日本時間11月1日)、米ネバダ州ラスベガスのMGMグランドで行われ、統一王者・井上尚弥(27=大橋)がWBA2位、IBF4位ジェーソン・モロニー(29=オーストラリア)に7回2分59秒、KO勝ちした。WBA王座は4度目、IBF王座は2度目の防衛となった。

後で読む
スポーツニッポン

 広島のドラフト1位ルーキー、森下暢仁投手(23=明大)が中日打線を8回7奪三振で7安打零封し、今季10勝目(3敗)をマーク。今季のシーズン規定投球回に到達し、防御率1・905でリーグトップの中日・大野雄大投手(32)に0・002差と肉薄する防御率1・907でリーグ2位に浮上した。

後で読む
サンケイスポーツ

ヤクルトのドラフト1位ルーキー奥川恭伸投手が10日に神宮球場で行われる今季最終戦の広島戦でプロ初登板することが1日、確実となった。この日、2軍の日本ハム戦(鎌ケ谷)で先発して5回無安打無失点と好投。小川ゼネラルマネジャー(GM)は2日の状態次第とした上で「特に問題がなければ多分、1軍の方で」と話した。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA6x-5阪神、23回戦、阪神11勝9敗3分、1日、横浜)今季、最後の横浜スタジアムの試合で、阪神の藤川がファンに現役引退のあいさつをした。試合終了後に甲子園球場での登場曲が流れる中、手を振りながらグラウンドを一周。ホームベース上で四方に頭を下げた。

後で読む
日刊スポーツ

DeNA井納翔一投手(34)が1日、国内フリーエージェント(FA)権を取得した。今季はローテを守り、6勝7敗。「プロ野球選手になってから目標の1つだったFA権… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

ソフトバンクの連勝は6で止まるも「意味ある」黒星だった。工藤公康監督(57)がルーキー海野隆司捕手捕手(23)をプロ初スタメンで起用し、最後までマスクをかぶら… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

4敗目を喫した先発のソフトバンク笠谷俊介投手は、反省を繰り返した。5回を投げて5安打3失点。試合はなんとか作ったが、5四死球を与え、すべて失点にからんだ。「も… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

ヤクルトのドラフト1位ルーキー奥川恭伸投手が10日に神宮球場で行われる今季最終戦の広島戦でプロ初登板することが1日、確実となった。この日、2軍の日本ハム戦(鎌ケ谷)で先発して5回無安打無失点と好投。小川ゼネラルマネジャー(GM)は2日の状態次第とした上で「特に問題がなければ多分、1軍の方で」と話した。 最速149キロを記録し、三回には2者連続で見逃し三振を奪うなど制球力も光った。奥川は「一年間ファームでやってきたことを1軍のマウンドでも表現できるように、落ち着いてやれたらいい」と話した。

後で読む
デイリースポーツ

両チームともに決め手を欠いた。ロッテは2-3の七回に安田の適時打で追い付いたが、なおも1死満塁を生かせなかった。楽天は12安打しながらロッテの小刻みな継投の前に3点止まり。計3安打に抑えた投手陣を援護できなかった。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(1日、横浜スタジアム) 阪神の近本光司外野手が、球団史上初となるルーキーイヤーから2年連続の30盗塁をマークした。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA6-5阪神」(1日、横浜スタジアム) あまりに反省点が多い試合内容、そしてサヨナラ負けを振り返り、阪神・矢野燿大監督は試合後、「いっぱいあるやろ、きょうは。負ける原因としてはたくさんあるんでね」と語った。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA6-5阪神」(1日、横浜スタジアム) 今季限りで現役引退を表明している阪神の藤川球児投手(40)が、横浜スタジアムの今季最終戦後、ナゴヤドーム、東京ドームに続き、敵地では異例の盛大なセレモニーが行われた。

後で読む
東京スポーツ

大相撲11月場所(11月8日初日、東京・両国国技館)を控えた1日、幕内琴ノ若(22=佐渡ヶ嶽)が千葉・松戸市の部屋で稽古を行った。この日は幕内琴恵光(28)と相撲を取る稽古などで調整。「体も動いてい…

後で読む
東京スポーツ

大相撲11月場所(11月8日初日、東京・両国国技館)を控えた1日、幕内琴勇輝(29=佐渡ヶ嶽)が代表取材に応じ、先月14日に左ヒザの内視鏡手術を受けていたことを明かした。  患部はこれまでも故障歴が…

後で読む
東京スポーツ

大相撲11月場所(11月8日初日、東京・両国国技館)を控えた1日、幕内琴勝峰(21=佐渡ヶ嶽)が千葉・松戸市の部屋で稽古を行った。この日は基礎運動や相撲を取る稽古などで汗を流し「(仕上がりは)まだま…

後で読む
東京スポーツ

「樋口久子・三菱電機レディス」最終日(1日、埼玉・武蔵丘CC=パー72)、首位に6打差の3位から出たミレニアム世代のルーキー・西村優菜(20)が65をマーク、11アンダーとスコアを伸ばし、大逆転でツア…

後で読む
サンケイスポーツ

今季限りでソフトバンクを退団する内川聖一内野手(38)が1日、阪神とのウエスタン・リーグ最終戦(タマホーム筑後)に「3番・一塁」で出場。2打数無安打で終え、チームに別れを告げた。主な一問一答は以下の通り。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人-ヤクルト、21回戦、1日、東京ドーム)巨人・岸田行倫捕手(24)が「7番・捕手」でフル出場した。前日10月31日にプロ1号を放った3年目捕手は、好リードで畠の完封をアシスト。「一球一球受けるのに必死だった。こういう結果につながってよかったです」とほっとした表情で振り返った。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA6x-5阪神、23回戦、阪神11勝9敗3分、1日、横浜)DeNAがサヨナラ勝ち。3-5の七回に細川のソロとソトの適時打で同点。九回2死三塁から梶谷が左前に運んだ。阪口が5回1失点と好投し、三嶋が2勝目。阪神は八、九回の好機を逃した。1分けを挟んだ連勝が6でストップ。

後で読む
サンケイスポーツ

東京六大学野球秋季リーグ第7週第2日(1日、立大5-0法大、神宮)立大は、5番・柴田颯内野手(2年)が二回に楽天ドラフト2位指名の高田孝一投手(4年)から左越えに先制ソロを放つなど活躍。九回にロッテからドラフト1位指名された左腕・鈴木昭汰投手(4年)から追加点を奪って快勝した。

後で読む
デイリースポーツ

世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級タイトルマッチ(3日・インテックス大阪)の予備検診が1日、大阪市内で行われ、スーパー王者の京口紘人(ワタナベ)と、挑戦者のタノンサック・シムシー(タイ)はともに異常なしと診断された。 新型コロナウイルスの感染拡大後、男子で国内初開催の世界戦で3度目の防衛戦に臨む京口は、身長で2センチ、胸囲で9・5センチ相手より上回った。リーチでは6センチ下回ったが「上の階級の人とスパーリングをやっていたので心配ない」と自信をのぞかせた。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチ」(31日、ラスベガス) WBAスーパー・IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(27)=大橋=が10月31日(日本時間11月1日)、米国ラスベガスのMGMグランド・カンファレンスセンターで1年ぶりの試合に臨み、WBA2位・IBF4位の挑戦者ジェーソン・モロニー(29)=オーストラリア=に7回2分59秒KO勝ち。初登場となる本場ラスベガスの初陣を2度のダウンを奪う圧勝で飾った。

後で読む
日刊スポーツ

V・ファーレン長崎が2試合ぶりに快勝した。水戸ホーリーホックが前半37分、右CKの攻防からDF前嶋洋太(23)が押し込んで先制した。だが、ホーム長崎も同42分…

後で読む
日刊スポーツ

V・ファーレン長崎のFWエジガル・ジュニオ(29)が、移籍後の初出場初ゴールで快勝に貢献した。後半24分に途中出場。同ロスタイム4分、クロスを頭でゴール右に流…

後で読む
日刊スポーツ

川崎フロンターレのMF中村憲剛(40)が1日、クラブのYouTube公式チャンネルなどで、今季限りでの引退を発表した。インタビュアーはクラブOBの中西哲生氏(…

後で読む
日刊スポーツ

J2東京ヴェルディ戦で先発し1得点を挙げたJ2新潟のFW鄭大世が、試合後のオンライン取材で引退を表明した川崎フロンターレのMF中村憲剛へ感謝の思いを口にした。…

後で読む
東京スポーツ

 大相撲11月場所(11月8日初日、東京・両国国技館)を控えた1日、幕内琴恵光(28=佐渡ヶ嶽)が千葉・松戸市の部屋で稽古を行った。この日は三番稽古で幕内琴ノ若(22)と相撲を取った。「いい感じですね…

後で読む
東京スポーツ

 新型コロナウイルス感染拡大後、柔道では初となる全国規模の大会、講道館杯全日本体重別選手権最終日(1日、千葉ポートアリーナ)、男女計7階級が行われ、女子48キロ級では立川莉奈(24=福岡県警)が初優勝…

後で読む
東京スポーツ

 新型コロナウイルス感染拡大後、柔道では初となる全国規模の大会、講道館杯全日本体重別選手権最終日(1日、千葉ポートアリーナ)、男女計7階級が行われ、男子90キロ級で村尾三四郎(20=東海大)が昨年大会…

後で読む
東京スポーツ

 J1川崎の元日本代表FW小林悠(33)が、クラブのユーチューブ公式チャンネルなどで配信されたMF中村憲剛(40)の引退会見に登場した。  小林は中村に花束を渡した後、「今の自分がいるのは憲剛さんのお…

後で読む
デイリースポーツ

「関東大学ラグビー、慶大13-12明大」(1日、秩父宮ラグビー場) 慶大が昨季対抗戦を全勝で優勝した明大に劇的な逆転勝利を収めた。

後で読む
デイリースポーツ

ラグビーの関東大学リーグは1日、東京・秩父宮ラグビー場などで対抗戦の4試合を行い、昨季の全国大学選手権を制した早大が45-29で帝京大に勝ち、開幕から4連勝とした。帝京大は3勝1敗。明大は慶大に敗れ、初黒星(3勝)を喫した。慶大は3勝1敗。 筑波大は52-7で立大に快勝し、2勝目(2敗)を挙げた。日体大は青学大に32-26で勝って1勝3敗。立大、青学大は4連敗となった。

後で読む
デイリースポーツ

スポーツクライミングの国内トップ選手で争う特別大会最終日は1日、愛媛県西条市の石鎚クライミングパークSAIJOで到達した高さを競うリードが行われ、女子は東京五輪代表の野口啓代(TEAM au)、男子は高田知尭(鳥取県協会)が優勝した。 決勝で女子は野口だけが完登。男子は高田がただ一人完登し、前日に行われたボルダリングとの2冠を達成した。東京五輪代表の楢崎智亜(TEAM au)は7位に終わった。

後で読む
デイリースポーツ

「JFL、ソニー仙台4-0FC大阪」(1日、みやぎ生協めぐみ野サッカー場・Bグラウンド) 大阪から3番目のJリーグ入りを目指すサッカーJFLのFC大阪はアウェーで4失点大敗した。4勝2分け5敗の勝ち点14で8位に後退し、J3入会へ厳しい状況に追い込まれた。ソニーは勝ち点22で首位に浮上した。

後で読む
デイリースポーツ

東京六大学野球リーグ第7週第2日は1日、神宮球場で2試合が行われ、明大が東大を4-1で下し、6勝2分け2敗でポイント7とした。優勝争いは同7の慶大、同6・5の早大に絞られている。 立大は法大に5-0で勝ち、3勝2分け5敗の同4で4位、法大は同3で5位が決まった。最下位の東大は1分け9敗の同0・5で6季連続の勝利なし。

後で読む
東京スポーツ

【ネバダ州ラスベガス31日(日本時間1日)発】WBAスーパー&IBF世界バンタム級タイトルマッチ(MGMグランド)は、統一王者の井上尚弥(27=大橋)が挑戦者でWBO同級1位のジェイソン・モロニー(2…

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA6-5阪神」(1日、横浜スタジアム) DeNAが梶谷のサヨナラ打で劇的な勝利を飾った。

後で読む
デイリースポーツ

DeNAがサヨナラ勝ち。3-5の七回に細川のソロとソトの適時打で同点。九回2死三塁から梶谷が左前に運んだ。阪口が5回1失点と好投し、三嶋が2勝目。阪神は八、九回の好機を逃した。1分けを挟んだ連勝が6でストップ。

後で読む
デイリースポーツ

「日本ハム7-1オリックス」(1日、札幌ドーム) オリックスは3年目・本田仁海投手がプロ初登板初先発。初回無死一塁から中島の遊ゴロを名手・安達が二塁へ悪送球。さらに近藤の四球で満塁とし、中田の遊ゴロ併殺打の間に先制点を許した。三回も2死から西野の失策をきっかけに3失点するなど4回7失点(自責点3)となった。

後で読む
デイリースポーツ

西武は1日、平尾博司2軍打撃コーチについて、契約違反を確認したことから10月31日付けで契約解除したと発表した。 平尾氏は阪神、西武でプレー後、13年から西武の球団職員。19年からファームのコーチに就任し、今季は2軍打撃コーチに就任していた。すでに球団ホームページからもプロフィールなどが削除されている。

後で読む
デイリースポーツ

「ロッテ3-3楽天」(1日、ZOZOマリン) 楽天がリードを守り切れず痛い引き分け。三木肇監督(43)も「僕らは追っかけるチームなので、勝たなきゃダメなんですけどね。選手は頑張ってくれたのに申し訳ない」と悔しさがにじんだ。

後で読む
デイリースポーツ

 「樋口久子・密美電機レディース・最終日」(1日、武蔵丘GC=パー72) 3位から出たプラチナ世代の西村優菜(20)=フリー=が8バーディー、1ボギーの65で回り、通算11アンダーでスタート時の首位との6打差を逆転してツアー初優勝を果たした。

後で読む
日刊スポーツ

「錦織3世」が復活の優勝だ。錦織圭と同様に、日本テニス協会の盛田正明名誉顧問が設立した盛田テニス基金(MMTF)の援助で米フロリダのIMGアカデミーに留学して…

後で読む
日刊スポーツ

常翔学園が、同志社香里に逆転し、6大会連続39回目の花園出場を決めた。前半7分、先制を許すも、同20分にNO8知念優来(3年)のトライで同点。流れを引き寄せる…

後で読む
日刊スポーツ

ショートプログラム(SP)2位の吉田陽菜(15=木下アカデミー)がトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)の出来栄え点減点を悔やんだ。フリーも2位の121・75点…

後で読む
日刊スポーツ

18年度全国優勝の大阪桐蔭が、17年度全国優勝の東海大大阪仰星との予選屈指の好カードに敗れ、予選2位校による近畿ブロック代表決定トーナメントからの花園切符獲得…

後で読む
日刊スポーツ

国内ランキング1位の石井美樹(荒井商事/湘南ベルマーレ)、村上めぐみ(オーイング)組が、決勝で坂口、鈴木組にストレート勝ちして優勝。ビーチバレーボール国内最高…

後で読む
東京スポーツ

J1川崎の元日本代表MF中村憲剛(40)が1日、今季限りでの現役引退を発表した。  川崎のユーチューブ公式チャンネル上で会見を開いた中村は「私、中村憲剛は今季限りで川崎フロンターレを引退します」と〝…

後で読む
東京スポーツ

備えあれば憂いなし。ソフトバンクの海野隆司捕手(23)が1日の西武戦(メットライフ)で、プロ初のスタメンマスクをかぶった。  9回に代打を送られるまで投手陣をリード。1―3で敗れはしたが、貴重な経験…

後で読む
東京スポーツ

ヤクルトのドラ1ルーキー・奥川恭伸投手(19)が1日、イースタン・リーグ最終戦となった日本ハム戦(鎌ケ谷スタジアム)に先発し、5回を無安打、無失点に抑えた。  初回から緩急のついた投球で相手打線をほ…

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA-阪神、23回戦、阪神11勝9敗3分け、1日、横浜)阪神は2度の絶好の得点機を生かせず、DeNAに5-6で今季4度目のサヨナラ負けを喫した。1-3の七回に1死一、三塁から近本、糸原、マルテの3連打で一挙4得点し逆転に成功。しかし、その裏に3番手・岩貞が細川にソロ本塁打を浴びるなど2失点して同点とされた。

後で読む
サンケイスポーツ

柔道の講道館杯全日本体重別選手権最終日は1日、千葉ポートアリーナで男女計7階級が行われ、男子90キロ級は20歳の村尾三四郎(東海大)が決勝で長井晃志(日体大)に合わせ技で一本勝ちし、2年連続2度目の優勝を果たした。同100キロ級は2018年アジア大会王者の飯田健太郎(国士舘大)が3年ぶり2度目の頂点に立った。

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、中日0-3広島、23回戦、広島13勝9敗1分、1日、ナゴヤD)広島の新人森下が8回無失点の好投で10勝目を挙げた。チームは1分けを挟み今季初の5連勝。打線は二回に大盛の適時打で先制。七回に坂倉の適時打などで2点を加えた。中日は一回の拙攻で流れをつかめず、今季初の6連敗。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は1日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

後で読む
日刊スポーツ

ヤンキースからFAとなった田中将大投手(32)が2日、他球団との交渉解禁日を迎える。日本時間2日午前7時までにヤ軍からのクオリファイング・オファー(QO)の提… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

巨人坂本勇人内野手がスタメンから外れ、代打で四球を選んだ。8回無死、フルカウントから外角の直球を見送って、代走が送られた。2000安打へは残り4本で、偉業達成… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

阪神近本光司外野手が2盗塁で、リーグトップの30盗塁。近本は1年目の昨季も36盗塁しており、プロ1年目から2年以上続けて30盗塁は、17~19年源田(西武)以… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

DeNAはソトが初回、3回と2打席連続本塁打を放った。プロ初先発の阪口は3回まで阪神打線を2安打無失点に抑えた。阪神は4回、サンズの適時二塁打で反撃を開始も、… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

今季限りで現役を引退する阪神の藤川球児投手(40)が、高知報道十一社会が選考する「第35回龍馬賞」(主催・龍馬賞基金、福島清三代表)の受賞者に選出されたことが1日、発表された。 同賞は社会、文化、教育、スポーツなど、さまざまな分野で活躍した高知県内の個人・団体に贈られる。受賞理由は「日本にとどまらない長年にわたる活躍は地元・高知の誇りであり、まさに本龍馬の精神を体現していたと言える」。日米通算245セーブ(10月31日時点)を誇るレジェンド右腕の功績が、故郷からもたたえられることになった。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA6-5阪神」(1日、横浜スタジアム) 阪神が痛恨のサヨナラ負けを喫した。九回、2死三塁から梶谷に決勝打を浴び、今季の横浜最終戦を終えた。拙攻、拙守、拙走と走攻守にミスが出て、矢野政権では最長の7連勝を逃した。

後で読む
サンケイスポーツ

今シーズン限りでの現役引退を発表した川崎フロンターレの元日本代表MF中村憲剛は、5年前から40歳を区切りとすることを決めていたと明かした。11月1日にクラブ公式YouToubeチャンネルで配信された記者会見で語っている。

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシングWBA、IBF世界バンタム級タイトルマッチ(31日=日本時間11月1日、米ネバダ州ラスベガス)2団体統一王者の井上尚弥(27)=大橋=がWBA2位、IBF4位のジェーソン・モロニー(29)=オーストラリア=に7回2分59秒、KO勝ち。井上は疲労した様子も見せず、冷静に取材に応じた。主な一問一答は下記の通り。

後で読む
サンケイスポーツ

全日本大学駅伝(1日、名古屋市熱田神宮-三重県伊勢市伊勢神宮=8区間106・8キロ)7月に3000メートル障害で日本歴代2位のタイムを出し、10月の箱根駅伝予選会でも日本人トップの走りを見せた順大のルーキー三浦が、初参加となった駅伝でも躍動した。1区を任されて区間新のトップでたすきをつなぎ「予選会に続いていい記録を出し、チームに貢献できたので収穫は大きかった」と話した。

後で読む
サンケイスポーツ

ノルディックスキーの大倉山サマージャンプ大会は1日、札幌市大倉山ジャンプ競技場(ヒルサイズ=HS137メートル)で行われ、男子は小林陵侑(土屋ホーム)が138メートル、133・5メートルを飛び、合計269・1点で2連覇した。伊東大貴(雪印メグミルク)が263・9点で2位。

後で読む
スポーツニッポン

女子リカーブは、ロンドン五輪団体銅メダルメンバーの早川漣(33=デンソーソリューション)が9年ぶり3度目の優勝をした。5人で争う東京五輪最終選考会(21年3月)に残っている実力者が、地力の高さを見せたものの、実は、今までにない不安と戦っていたことを明かした。

後で読む
スポーツニッポン

日本体操協会は1日、日本、米国、ロシア、中国が参加する国際大会(8日、東京国立代々木競技場)に向け、日本代表が味の素ナショナルトレセンの体操場での練習を再開したと発表した。

後で読む
東京スポーツ

 大相撲11月場所(11月8日初日、東京・両国国技館)を控えた1日、幕内琴ノ若(22=佐渡ヶ嶽)が千葉・松戸市の部屋で稽古を行った。この日は幕内琴恵光(28)と相撲を取る稽古などで調整。「体も動いてい…

後で読む
デイリースポーツ

サッカーJ1川崎の元日本代表MF中村憲剛(40)が今季限りで現役を引退することが1日、発表された。同日午後、クラブの公式YouTubeチャンネルなどでオンライン会見がライブ配信された。 スーツ姿で会見に臨んだ中村は「私、中村憲剛は今シーズン限りで川崎フロンターレを引退します」と発表。「いつかはこの言葉を言う日が来るんだろうなとわかっていたが、今日皆さん言うことができて、ためていたものがあったので、ホッとしているというかスッキリしている。そういう気持ちですね」と清々しい表情で語った。

後で読む
デイリースポーツ

J1清水が1日、ピーター・クラモフスキー監督(42)との契約を解除することを公式ウェブサイトなどで発表した。 18年から19年まで横浜Mのヘッドコーチを務めていた同氏は、今季から清水の監督に就任した。しかし、11月1日時点のリーグ戦成績は25試合3勝5分け17敗の勝ち点14で、17位に低迷していた。

後で読む
デイリースポーツ

J1清水は1日、ピーター・クラモフスキー監督(42)の契約解除を発表した。今季は17位と低迷していた。新監督には平岡宏章コーチ(51)が就任する。 オーストラリア出身のクラモフスキー監督は昨季まで横浜Mでヘッドコーチを務め、今季から清水を指揮。攻撃サッカーを志向して優勝を目指したが、ここまで25試合で3勝5分け17敗だった。クラブを通じ「選手たちは全ての力を出し切ってくれた。今後の幸運を祈念している」とコメントした。

後で読む
デイリースポーツ

サッカーJ1川崎の元日本代表MF中村憲剛(40)が今季限りで現役を引退することを1日、クラブの公式YouTubeチャンネルなどでのオンライン会見で発表した。早い段階で40歳での引退をイメージしていたというが、自身の子どもたちには1週間前に手紙で引退を伝えてから、話をしたことを明かした。 チームの練習がオフの日に、すでに引退については伝えていた妻と、子どもたちには手紙を渡したという。「直接、話をしたら、話せる自信がなかったので」と、まず手紙に思いをつづってから、「ちょうど一番下の子が寝ちゃっていたので、上の2人には話をしました」と明かした。

後で読む
デイリースポーツ

巨人が5連敗後に2連勝した。五回に失策で1点を先制し、八回に代打中島の適時二塁打で加点。畠は3安打2四球で7三振を奪い、プロ初完封で4勝目を挙げた。ヤクルトは打線が5回1失点のスアレスを援護できず5連敗を喫した。

後で読む
デイリースポーツ

「イースタン、日本ハム1-4ヤクルト」(1日、鎌ケ谷スタジアム) ヤクルトの奥川恭伸投手(19)が、2軍最終戦で5回無安打無失点の圧巻投球。小川GMは「明日の状態次第。特に問題がなければ、たぶん1軍の方で登板というのは、はい」と話し、1軍デビューがほぼ確実となった。

後で読む
デイリースポーツ

「秋季高校野球東京大会・3回戦、日大三1-0小山台」(1日、神宮球場) 都立の星・小山台は帝京をコールドで撃破した2回戦に続く、強豪連破はかなわなかった。強打の日大三を1点に防ぎながら、打線が2安打と沈黙。福嶋正信監督は「打てなきゃ勝てない」と唇をかんだ。

後で読む
デイリースポーツ

日本ハムが今季のオリックス戦の勝ち越しを決めた。一回に併殺打の間に1点を先制。二回に野村の2点適時打などで3点を奪い主導権を握った。有原は5回1失点で8勝目。オリックスは本田がプロ初登板したが4回7失点と乱れた。

後で読む
スポーツニッポン

J1清水は1日、ピーター・クラモフスキー監督(42)との契約を解除すると発表した。後任には平岡宏章コーチ(51)が就任する。

後で読む
東京スポーツ

J1川崎の元日本代表MF中村憲剛(40)が1日、今季限りでの現役引退を発表した。  川崎のユーチューブ公式チャンネル上で会見を開いた中村は「私、中村憲剛は今季限りで川崎フロンターレを引退します」と〝…

後で読む
サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人2-0ヤクルト、22回戦、巨人14勝5敗3分、1日、東京D)巨人が5連敗後に2連勝した。五回に失策で1点を先制し、八回に代打中島の適時二塁打で加点。畠は3安打2四球で7三振を奪い、プロ初完封で4勝目を挙げた。ヤクルトは打線が5回1失点のスアレスを援護できず5連敗を喫した。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ3-3楽天=延長十回規定により引き分け、24回戦、楽天15勝8敗1分、1日、ゾゾマリン)両チームともに決め手を欠いた。ロッテは2-3の七回に安田の適時打で追い付いたが、なおも1死満塁を生かせなかった。楽天は12安打しながらロッテの小刻みな継投の前に3点止まり。計3安打に抑えた投手陣を援護できなかった。

後で読む
サンケイスポーツ

J1清水は1日、ピーター・クラモフスキー監督(42)の契約解除を発表した。今季は17位と低迷していた。新監督には平岡宏章コーチ(51)が就任する。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、日本ハム7-1オリックス、23回戦、日本ハム12勝10敗1分、1日、札幌D)日本ハムが今季のオリックス戦の勝ち越しを決めた。一回に併殺打の間に1点を先制。二回に野村の2点適時打などで3点を奪い主導権を握った。有原は5回1失点で8勝目。オリックスは本田がプロ初登板したが4回7失点と乱れた。

後で読む
日刊スポーツ

日大三の背番号10左腕・宇山翼投手(2年)が2安打完封で、2年連続の8強進出を果たした。帝京の投手陣から6回で10点を奪った強力小山台打線を沈黙させた。250… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

巨人坂本勇人内野手(31)が、四球で出塁した。8回無死、湯浅の代打で出場。フルカウントから外角の直球を見送って、一塁に歩き、代走に増田大が送られた。2000安… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(1日、横浜スタジアム) 阪神は、ジェリー・サンズ外野手が右翼フェンス直撃の適時二塁打を放った。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(1日、横浜スタジアム) 阪神の先発、高橋遥人投手は5回を投げて5安打3失点。2点のリードを許して降板した。ソトに2打席連続のソロ本塁打を浴びるなどに加え、攻撃では2打席連続のバント失敗と精彩を欠いた。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(1日、横浜スタジアム) 阪神の近本光司外野手が、球団史上初となるルーキーイヤーから2年連続の30盗塁をマークした。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(1日、横浜スタジアム) またミスが失点につながった。阪神が2点リードの七回、マルテの失策から細川のソロ本塁打を浴びるなど、同点に追い付かれた。

後で読む
サンケイスポーツ

樋口久子・三菱電機レディース最終日(1日、埼玉県武蔵丘コース=6585ヤード、パー72)3位で出た20歳の西村優菜が8バーディー、1ボギーの65と伸ばし、通算11アンダーの205で優勝した。6打差からの大逆転でツアー初勝利。前日まで首位の勝みなみは1打差の2位だった。

後で読む
サンケイスポーツ

プロ野球は1日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

後で読む
サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武3-1ソフトバンク、23回戦、ソフトバンク12勝10敗1分、1日、メットライフ)西武が連敗を3で止め、勝率5割に復帰した。1-1の三回に中村の一ゴロの間に1点を勝ち越し、五回は中村の適時二塁打で加点した。松本は5回1失点で6勝目、増田が32セーブ目を挙げた。ソフトバンクは連勝が6で止まった。

後で読む
日刊スポーツ

「大阪都構想」の住民投票が1日午前7時から、始まった。可決されれば大阪市が廃止され、4特別区が設置される。特別区となれば大阪市は消滅する。大阪市をホームタウン…

後で読む
日刊スポーツ

J1川崎フロンターレのMF中村憲剛(40)が1日、今季限りでの現役引退を発表した。クラブの公式YouTubeチャンネルで表明した。節目の年を迎えたばかりの中村…

後で読む
日刊スポーツ

鹿島アントラーズのザーゴ監督(51)が1日、オンライン取材に応じ、3日の横浜F・マリノス戦に向けて「集中力と強度」を強調した。10月31日の名古屋グランパス戦…

後で読む
日刊スポーツ

川崎フロンターレのMF中村憲剛(40)が1日、クラブの公式チャンネルで今季限りでの引退を発表した。スーツ姿で登壇した中村は「私、中村憲剛は、今季限りで引退しま…

後で読む
日刊スポーツ

J1清水エスパルスは1日、ピーター・クラモフスキー監督(42=オーストラリア)の契約解除と平岡宏章コーチ(51)の監督昇格を発表した。クラモフスキー氏は今季か…

後で読む
東京スポーツ

 ゼロワンのリーグ戦「火祭り2020」が1日の後楽園ホール大会で最終日を迎え、Aブロック1位のハートリー・ジャクソン(40)がBブロック1位の田村ハヤト(25)との優勝決定戦を制し初優勝を飾った。  …

後で読む
東京スポーツ

 エースが伊勢路で最高の輝きを放った。全日本大学駅伝(名古屋・熱田神宮~三重・伊勢神宮間、8区間106・8キロ)が1日に行われ、駒沢大が6年ぶり13度目の優勝を果たした。  勝負の行方が最後まで分から…

後で読む
東京スポーツ

 あと一歩届かなかった。全日本大学駅伝(名古屋・熱田神宮~三重・伊勢神宮間、8区間106・8キロ)が1日に行われ、2年ぶり3度目の優勝を目指した青山学院大は4位に終わった。  序盤は苦しい戦いを強いら…

後で読む
デイリースポーツ

テニスの三菱全日本選手権最終日は1日、東京・有明コロシアムでシングルス決勝が行われ、男子は23歳の中川直樹、女子は30歳の秋田史帆(ともに橋本総業)がそろって初優勝を果たし、優勝賞金320万円を獲得した。 中川は今村昌倫(慶大)に6-1、6-2で快勝。秋田は第1シードの日比野菜緒(ブラス)に5-7、6-0、6-0で逆転勝ちした。

後で読む
デイリースポーツ

トランポリンの全日本選手権最終日は1日、三重県の四日市市総合体育館で行われ、男子の個人決勝は17歳の西岡隆成(キタイスポーツク)が60・490点、女子は昨年の世界選手権代表の佐竹玲奈(アポロメディカル)が54・380点をマークし、ともに初優勝を決めた。世界女王で東京五輪代表の森ひかる(金沢学院大ク)は決勝で演技中断となり、8位。 非五輪種目のシンクロナイズド決勝は、男子が島田諒太(ヒロセホールディングス)坂本鷹志(ゼウス・エンタープライズ)組、女子は中村優希、中村咲希組(フリーエアースポーツク)がそれぞれ制した。

後で読む
デイリースポーツ

「全日本大学駅伝」(1日、熱田神宮~伊勢神宮=8区間106・8キロ) 駒大が5時間11秒08の大会新で6年ぶり13度目の優勝を果たした。

後で読む
デイリースポーツ

アーチェリーの全日本選手権最終日は1日、愛知県の岡崎市龍北総合運動場で行われ、リカーブ女子は2012年ロンドン五輪団体銅メダルの早川漣(デンソーソリューション)が9年ぶり3度目の優勝を果たした。東京五輪代表最終選考会に勝ち残っている早川は決勝で杉本智美(ミキハウス)を6-4で下した。 男子は桑江良斗(近大)が決勝で大貫渉(サガミ)に6-4で勝って初優勝。ロンドン五輪銀メダリストの古川高晴(近大職)は準々決勝で敗退した。

後で読む
デイリースポーツ

サッカーJ1川崎の元日本代表MF中村憲剛(40)が今季限りで現役を引退することを1日、発表した。同日午後3時からクラブの公式YouTubeチャンネルなどでオンライン会見を行い、自身が発表した。 会見の中で中村は40歳での引退を早い段階で決めていたことを明かした。昨年11月に左膝前十字じん帯損傷の大けがを負って長期離脱。「40(歳)で終わるという終着点が見えた時、リミットを決めていた中で前十字を切ったので、これは復帰した姿を見せて、前例のないものを見せると決めた」と明かす。

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(1日、東京ドーム) 巨人・陽岱鋼が左手甲に死球を受け、苦悶(くもん)の表情。そのまま交代となった。

後で読む
デイリースポーツ

「西武3-1ソフトバンク」(1日、メットライフドーム) 3位西武が逆転勝ち。連敗を3で止め、CS争いで踏みとどまった。

後で読む
デイリースポーツ

西武が連敗を3で止め、勝率5割に復帰した。1-1の三回に中村の一ゴロの間に1点を勝ち越し、五回は中村の適時二塁打で加点した。松本は5回1失点で6勝目、増田が32セーブ目を挙げた。ソフトバンクは連勝が6で止まった。

後で読む
スポーツニッポン

清水は1日、ピーター・クラモフスキー監督(42)との契約を解除し、平岡宏章コーチ(51)が新監督に就任すると発表した。

後で読む
デイリースポーツ

 「樋口久子・三菱電機レディース・最終日」(1日、武蔵丘GC=パー72) 3位から出たプラチナ世代の西村優菜(20)=フリー=が8バーディー、1ボギーの65で回り、通算11アンダーで逆転のツアー初優勝を果たした。

後で読む
スポーツニッポン

サッカーのJ1川崎Fの元日本代表MF中村憲剛(40)が1日、今季限りで現役を引退することを発表した。18年のプロ生活にピリオドを打つ決断を下した川崎Fのレジェンド。中村を担当したスポニチ本紙記者が、その素顔を語った。

後で読む
デイリースポーツ

 樋口久子・三菱電機レディース最終日(1日・埼玉県武蔵丘コース=6585ヤード、パー72)3位で出た20歳の西村優菜が8バーディー、1ボギーの65と伸ばし、通算11アンダーの205で優勝した。6打差からの大逆転でツアー初勝利。前日まで首位の勝みなみは1打差の2位だった。 通算7アンダーの3位にペ・ソンウ(韓国)が入った。(出場51選手=アマ2、無観客)

後で読む
日刊スポーツ

全日本本戦14度目の挑戦で、第16シードの秋田史帆(30=橋本総業)が初優勝を飾った。第1シードで世界71位の日比野菜緒(25)に5-7、6-0、6-0の逆転…

後で読む
日刊スポーツ

ここまで3戦全勝同士の対決は、昨季大学王者の早大が勝利を収めた。【前半】帝京大0-7早大 早大が先制した。8分、スクラムからNO8丸尾崇真主将(4年=早稲田実…

後で読む
日刊スポーツ

大阪朝鮮高が12トライを奪う猛攻で、2大会ぶり11度目の花園出場を決めた。2年前に全国の朝鮮中高級学校で統一して作った白のセカンドジャージーを公式戦で初めて着…

後で読む
日刊スポーツ

ここまで3戦全勝同士の対決は、昨季大学王者の早大が勝利を収めた。前半は、まず12点をリード。そこから帝京大に12-19と逆転を許したが、ロック下川甲嗣(4年=…

後で読む
日刊スポーツ

ここまで3戦全勝同士の対決は、昨季大学王者の早大が勝利を収めた。開幕週で47-21と手を焼いた青学大を相手に、帝京大は第3週で122-0と圧勝している。映像を…

後で読む
東京スポーツ

DeNAの大和内野手(32)が1日の阪神戦(横浜)に「8番・遊撃」として先発出場。第1打席に入る際に、今季限りで現役を引退する藤川球児投手(40)の登場曲「every little thing ev…

後で読む
東京スポーツ

今季限りでソフトバンクを退団する内川聖一内野手(38)が1日、ウエスタン・リーグ最終戦の阪神戦(タマスタ筑後)に「3番・一塁」で先発出場した。  阪神先発・西純と対戦し、1打席目は捉えた当たりの中直…

後で読む
東京スポーツ

巨人・陽岱鋼外野手が1日のヤクルト戦(東京ドーム)で左手に死球を受け、途中交代を余儀なくされた。  久しぶりの一軍の舞台でいきなりのアクシデントだ。打撃不振から8月10日に登録抹消された陽岱鋼は一時…

後で読む
東京スポーツ

J1川崎の元日本代表MF中村憲剛(40)が1日、クラブの公式ユーチューブチャンネルで今季限りでの現役引退を発表した。  中村は40歳の誕生日を迎えた10月31日のFC東京戦でゴールを決めて勝利に貢献…

後で読む
サンケイスポーツ

川崎フロンターレは11月1日、所属する元日本代表MF中村憲剛が今シーズン限りで現役を引退することを発表。クラブ公式YouToubeチャンネルで記者会見が開かれた。

後で読む
サンケイスポーツ

テニスの三菱全日本選手権最終日は1日、東京・有明コロシアムでシングルス決勝が行われ、男子は23歳の中川直樹、女子は30歳の秋田史帆(ともに橋本総業)がそろって初優勝を果たし、優勝賞金320万円を獲得した。

後で読む
サンケイスポーツ

関東大学ラグビー対抗戦は1日、明大-慶大(秩父宮)などを行い、慶大が昨年の対抗戦王者の明大を13-12で破った。慶大、明大とも3勝1敗。慶大の明大戦勝利は2年ぶり。

後で読む
サンケイスポーツ

1日の東京11Rで行われた「第162回天皇賞・秋」(3歳以上オープン、GI、芝2000メートル、定量、12頭立て、1着賞金=1億5000万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗で断然の1番人気に支持されたアーモンドアイ(牝5歳、美浦・国枝栄厩舎)が勝利。

後で読む
日刊スポーツ

西武のドラフト2位、NTT東日本・佐々木健投手(24)が1日、千葉・船橋市の同社野球部寮で潮崎編成グループディレクター、竹下スカウトの指名あいさつを受けた。最… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

今季のウエスタン・リーグ最終戦に、阪神の19年ドラフト1位西純矢投手(19)が先発マウンドに上がった。結果は6回10安打5失点。奪三振3、与四球3、最速は14… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

今季限りで現役引退する阪神藤川球児投手(40)に、かつてチームメートだったDeNA大和(32)が粋な贈り物をした。2回2死二塁、第1打席に向かう大和の名前がコ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

 「イースタン、日本ハム1-4ヤクルト」(1日、鎌ケ谷スタジアム) ヤクルトの奥川恭伸投手(19)が2軍最終戦で先発し、圧巻の投球を見せた。2軍戦ではこれで7試合に登板し、防御率は1・83だった。

後で読む
デイリースポーツ

「オープン戦、近大-大阪産業大」(生駒総合グラウンド) 阪神にドラフト1位指名された近大・佐藤輝明内野手が4打席に立ち、本塁打を含む3打数2安打2打点1盗塁と持ち味を発揮した。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(1日、横浜スタジアム) 阪神の先発、高橋遥人投手が三回、ソトに2打席連続のソロ本塁打を浴びた。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(1日、横浜スタジアム) 阪神は、ジェリー・サンズ外野手の右翼フェンス直撃となる適時二塁打で同点に追いついた。

後で読む
サンケイスポーツ

J1川崎のMF中村憲剛(40)は1日、クラブの公式ユーチューブチャンネルなどの生配信で会見を開き、今季限りで現役を引退する意向を表明した。

後で読む
サンケイスポーツ

高校野球の秋季東海大会は1日、三重県伊勢市のダイムスタジアム伊勢で決勝が行われ、中京大中京(愛知)が7-6で県岐阜商に逆転勝ちし、2年連続11度目の優勝を決めた。県岐阜商は2年続けての準優勝。

後で読む
スポーツニッポン

アイスダンスのフリーダンスがあり、小松原美里(28=倉敷FSC)・ティム・コレト(29=米国)組が101・33点を出し、リズムダンスの首位を守り、合計170・04で優勝した。

後で読む
スポーツニッポン

首位と6打差の3位から出たプロ1年目の西村優菜(20=フリー)が8バーディー、1ボギーの「65」をマークし、通算11アンダーに伸ばしてツアー初優勝を逆転で飾った。5打差首位から出た勝みなみ(22=明治安田生命)は「72」と伸ばせず、通算10アンダーの2位に終わった。通算7アンダーの3位には67で回ったペ・ソンウ(26=韓国)が続いた。

後で読む
スポーツニッポン

ジュニア女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)3位の松生理乃(中京大中京高)が全体トップの126・83点をマーク。合計188・90点で逆転優勝を果たした。

後で読む
スポーツニッポン

全日本柔道連盟(全柔連)の山下泰裕会長(63)は1日、新型コロナウイルス感染拡大後では柔道で初の全国大会となった同大会が無事に開催されたことを受けて、1年延期となった来夏の東京五輪に向けて「大会開催に向けて準備した経験は、五輪やさまざまな大会に向けて、いい経験として生きると思う」と所感を述べた。山下会長は日本オリンピック委員会(JOC)会長を兼務している。

後で読む
東京スポーツ

 ゼロワン1日の東京・後楽園ホール大会大会で行われたNWA世界ジュニア&インターナショナルジュニア2冠選手権は#STRONGHEARTSのエル・リンダマン(25)が北村彰基(23)を撃破し新王者に輝い…

後で読む
デイリースポーツ

サッカーJ1川崎の元日本代表MF中村憲剛(40)が今季限りで現役を引退することが1日、発表された。同日午後、クラブの公式YouTubeチャンネルなどで会見した。 中村は2003年に中大から当時J2の川崎に加入。そこから川崎一筋18年目となるクラブの象徴的存在だった。高い技術とパスセンスを生かして川崎の攻撃サッカーをけん引していきたが、なかなかタイトルには恵まれなかった。それでも最終節まで優勝争いをした2016年には、リーグMVPにも選出。36歳での受賞は史上最年長で、後にギネス世界記録にも認定された。

後で読む
デイリースポーツ

サッカーJ1川崎の元日本代表MF中村憲剛が1日、今季限りでの現役引退を表明した。2003年から川崎一筋の名手は、40歳の誕生日だった10月31日にJ1でゴールを決めたばかりだった。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(1日、横浜スタジアム) 女優・堀田真由が始球式に登場。惜しくもノーバウンド投球はならなかったが、ファンの注目を集めた。

後で読む
デイリースポーツ

「日本ハム-オリックス」(1日、札幌ドーム) 4点を追うオリックスは三回先頭の頓宮が有原の152キロを左中間スタンドへ運ぶ1号ソロ。

後で読む
デイリースポーツ

「秋季近畿大会・決勝、智弁学園7-3大阪桐蔭」(1日、わかさスタジアム) 奈良の強豪・智弁学園(奈良2位)が最強集団の大阪桐蔭(大阪)を7-3で下し、2011年以来9年ぶりの近畿王者に輝いた。

後で読む
デイリースポーツ

「イースタン、日本ハム-ヤクルト」(1日、鎌ケ谷スタジアム) ヤクルトの奥川恭伸投手(19)が2軍最終戦で先発し、圧巻の投球を見せた。2軍戦ではこれで7試合に登板し、防御率は1・83だった。

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(1日、横浜スタジアム) DeNAの大和内野手(32)が、第1打席で登場曲を変更。今季限りで現役を引退する阪神・藤川球児投手(40)に向け、惜別のメッセージとして、レジェンドの登場曲でもあるLINDBERGの「every little thing every precious thing」を流した。阪神ファンからも拍手が起こった。

後で読む
スポーツニッポン

川崎Fの元日本代表MF中村憲剛(40)が1日、今季限りで現役を引退することを発表した。40歳の誕生日を迎えた前日の10月31日、ホームの等々力で行われたFC東京戦で11の後半29分に左足で決勝弾を決め、チームを単一シーズンの90分間でのJ1最多記録を更新する12連勝をへと導いたばかり。それだけに川崎Fサポーターだけでなく日本サッカー界全体に衝撃が走った。

後で読む
東京スポーツ

イングランド・プレミアリーグのリバプールに所属する日本代表MF南野拓実(25)の〝序列〟が低下しそうだ。  リバプールは31日のウエストハム戦で2―1と逆転勝利を収めたが、立役者となったのが南野のラ…

後で読む
サンケイスポーツ

(秋季高校野球近畿大会、智弁学園7-3大阪桐蔭、決勝、1日、わかさスタジアム京都)智弁学園(奈良2位)が7-3で大阪桐蔭(大阪1位)を破り、9年ぶり2度目の優勝を果たした。大阪桐蔭は3年ぶり4度目の優勝を逃した。ともに来春の選抜大会出場を確実にしている。

後で読む
サンケイスポーツ

「春の高校バレー」として開催される第73回全日本高校バレーボール選手権(サンケイスポーツなど主催)の地区大会は1日、茨城、栃木など4県で行われ、茨城男子では土浦日大が霞ケ浦を2-0(25-20、25-15)で下し、3年連続12度目の本大会出場を決めた。

後で読む
日刊スポーツ

明大が東大相手に被安打1の継投を見せ、今季最終戦に快勝した。DeNAから1位指名を受けた入江大生投手(4年=作新学院)が9回1イニングを3人で締めた。8回まで… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

セ2連覇の巨人が最下位ヤクルトと対戦。巨人坂本勇人内野手は通算2000安打へ残り4本。先発は、巨人畠、ヤクルト・スアレス。巨人岡本和真内野手は現在、本塁打ラン… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

「DeNA-阪神」(1日、横浜スタジアム) 引き分けを挟んで7連勝を狙う阪神。先発マウンドには今季6勝目を狙う高橋が上がる。前回10月24日の巨人戦ではエース菅野に投げ勝った左腕。「(前回登板で)特に自身になった部分などはないですし、試合を作ることに集中したい」と気持ちを高めていた。

後で読む
サンケイスポーツ

(イースタン・リーグ、日本ハム-ヤクルト、1日、鎌ケ谷)ヤクルト・奥川恭伸投手(19)が1日、イースタン・リーグ最終戦となる日本ハム戦に先発し、5回完全投球を披露した。

後で読む
サンケイスポーツ

高校野球の秋季四国大会最終日は1日、高知市の高知県立春野野球場で決勝が行われ、明徳義塾(高知)が聖カタリナ学園(愛媛)を5-1で下し、2年連続11度目の優勝を飾った。

後で読む
デイリースポーツ

【ラスベガス(米ネバダ州)共同】世界ボクシング協会(WBA)、国際ボクシング連盟(IBF)バンタム級タイトルマッチ12回戦が10月31日、米ネバダ州ラスベガスで行われ、WBA、IBF統一王者の井上尚弥(大橋)が、挑戦者でWBA2位、IBF4位のジェーソン・モロニー(オーストラリア)を7回KOで下した。WBAは4度目、IBFは2度目の防衛成功。 井上尚は6回に最初のダウンを奪い、7回に右ストレートで仕留めた。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチ」(31日、ラスベガス) WBAスーパー・IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(27)=大橋=が10月31日(日本時間11月1日)、米国ラスベガスのMGMグランド・カンファレンスセンターで1年ぶりの試合に臨み、WBA2位・IBF4位の挑戦者ジェーソン・モロニー(29)=オーストラリア=に7回2分59秒KO勝ち。WBA王座4度目、IBF王座2度目の防衛に成功した。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ」(3日、インテックス大阪) 予備検診が大阪市内で行われ、スーパー王者の京口紘人(26)=ワタナベ=と挑戦者で同級10位タノンサック・シムシー(20)=タイ=はともに異常なしと診断された。

後で読む
サンケイスポーツ

東京六大学野球秋季リーグ戦第7週第2日(1日、明大4-1東大、神宮)明大は三回に連打などで2点を先行し七、八回にも1点ずつ加えた。先発の竹田祐投手(3年)は、七回2死で東大・石元悠一内野手(4年)に右越えソロ本塁打を浴びるまで、完全試合ペースで進み8回1安打1失点。九回は10月のドラフト会議でDeNAに1位指名された入江大生投手(4年)が四球で走者を出したが併殺にとり、3人で逃げ切った。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチ」(31日、ラスベガス) WBAスーパー・IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(27)=大橋=が10月31日(日本時間11月1日)、米国ラスベガスのMGMグランド・カンファレンスセンターで1年ぶりの試合に臨み、WBA2位・IBF4位の挑戦者ジェーソン・モロニー(29)=オーストラリア=に7回2分59秒KO勝ち。WBA王座4度目、IBF王座2度目の防衛に成功した。

後で読む
デイリースポーツ

K-1ワールドGPスーパーフェザー級王者の武尊(29)が、ボクシングの元WBA世界スーパーフライ級王者、名城信男を育てたトレーナーの藤原俊志氏(46)と契約したことが1日、わかった。元アマボクサーで1996年アトランタ五輪の日本代表候補でもあった藤原氏は、プロのトレーナーとして2006年にエディ・タウンゼント賞を受けており、元IBF女子世界ライトフライ級王者の柴田直子や日本王者も多く指導した。 武尊は同日、「ボクシング界で数々のチャンピオンを育ててエディタウンゼント賞も受賞された藤原俊志さんにボクシングを一から勉強させて頂いてます。怪我で欠場している時期を無駄にしない為に今やれることを全力でやる。感謝」(原文まま)とツイート。

後で読む
デイリースポーツ

「ボクシング・WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチ」(31日、ラスベガス) WBAスーパー・IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(27)=大橋=が10月31日(日本時間11月1日)、米国ラスベガスのMGMグランド・カンファレンスセンターで1年ぶりの試合に臨み、WBA2位・IBF4位の挑戦者ジェーソン・モロニー(29)=オーストラリア=に7回2分59秒KO勝ち。WBA王座4度目、IBF王座2度目の防衛に成功した。

後で読む
スポーツニッポン

アイスダンスのフリーダンスが行われ、平山姫里有、立野在組(倉敷FSC)は83・11点、合計139・82点で2位。「エクソジェネシス」をシックに演じ、新カップルとしての初戦を笑顔で終えた。平山は「初めての試合でとても緊張した。自分たちのできることはできた。もっともっと表現力を上げたい」と語った。

後で読む
スポーツニッポン

名門・駒大が大会新記録の5時間11分8秒で6年ぶり13度目の優勝を飾った。箱根駅伝、出雲駅伝でも頂点から遠ざかっていた名門が復活を遂げ、3大駅伝では単独トップの22勝となった。

後で読む
スポーツニッポン

全日本大学駅伝は1日、愛知・名古屋市熱田神宮―三重県伊勢市伊勢神宮の8区間106・8キロのコースで行われ、駒大が5時間11分8秒で6年ぶり13度目の優勝を果たした。

後で読む
スポーツニッポン

全日本大学駅伝は1日、愛知・名古屋市熱田神宮―三重県伊勢市伊勢神宮の8区間106・8キロのコースで行われ、昨年覇者の東海大は終盤まで首位争いを繰り広げるもトップと23秒差の5時間11分31秒で2位。惜しくも連覇を逃した。

後で読む
東京スポーツ

 ラグビーのフランス1部クレルモンの日本代表WTB松島幸太朗(27)が、同じ1993年生まれで親交のある統一王者・井上尚弥(27=大橋)のWBAスーパー&IBF世界バンタム級タイトルマッチのKO勝利に…

後で読む
デイリースポーツ

全日本大学駅伝は1日、名古屋市の熱田神宮から三重県伊勢市の伊勢神宮までの8区間106・8キロに25チームが参加して行われ、駒大が5時間11分8秒で大会最多を更新する13度目の優勝を6年ぶりに決めた。前回覇者の東海大は2位。 今季は新型コロナウイルス感染拡大の影響で10月の出雲全日本大学選抜駅伝が中止になり、今大会が「大学三大駅伝」の初戦となった。(タイムは速報値)

後で読む
東京スポーツ

【ネバダ州ラスベガス31日(日本時間1日)発】WBAスーパー&IBF世界バンタム級タイトルマッチ(MGMグランド)は、統一王者の井上尚弥(27=大橋)が挑戦者でWBO同級1位のジェイソン・モロニー(2…

後で読む
東京スポーツ

ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級タイトルマッチ(31日(日本時間1日)、ネバダ州ラスベガスMGMグランド)は、統一王者の井上尚弥(27=大橋)が挑戦者でWBO同級1位のジェイソン・モ…

後で読む
東京スポーツ

【ネバダ州ラスベガス31日(日本時間1日)発】WBAスーパー&IBF世界バンタム級タイトルマッチ(MGMグランド)は、統一王者の井上尚弥(27=大橋)が挑戦者でWBO同級1位のジェイソン・モロニー(2…

後で読む
デイリースポーツ

「巨人-ヤクルト」(1日、東京ドーム) 巨人は2000本まで残り4本としている坂本勇人内野手が、ベンチスタート。3番に陽岱鋼、7番・捕手で岸田が起用された。

後で読む
デイリースポーツ

「日本ハム-オリックス」(1日、札幌ドーム) 日本ハム・西川は初回の第1打席に中前打を放ち、30日・オリックス戦の三回から左前打、右前打、敬遠、31日・オリックス戦は右二塁打、遊撃内野安打、右前打、投手内野安打と7打数連続安打となった。

後で読む
デイリースポーツ

中日は1日、吉見一起投手が今季限りで現役を引退すると発表した。6日のヤクルト戦で引退セレモニーを行う予定。 精密機械を思わせる抜群の制球力が光り、中日の黄金時代を支えてきた右腕。11年は18勝で最多勝、防御率1・65で最優秀防御率の2冠に輝いた。通算90勝56敗、防御率2・94。

後で読む
デイリースポーツ

「秋季高校野球東京大会・3回戦、早実7-1大森学園」(1日、ダイワハウススタジアム八王子) 日本ハム・清宮幸太郎内野手の弟である早実・福太郎内野手(2年)は1安打1打点で8強入りに貢献した。1点を先制した初回1死二塁での第1打席。センターから逆方向の意識で相手投手の横を鋭く抜ける強烈な打球を中堅へ運び、貴重な2点目を生み出した。

後で読む
日刊スポーツ

全日本選手権2連覇中の小松原美里(28=倉敷FSC)、ティム・コレト(29=米国)組が、アイスダンスの活性化を喜んだ。FDもトップの101・33点を記録し、合…

後で読む
日刊スポーツ

「うたしん」の愛称で親しまれる吉田唄菜(17=岡山SC)、西山真瑚(しんご、18=早大)組が、約8カ月ぶりの競技会で優勝を飾った。FDは88・12点を記録し、…

後で読む
日刊スポーツ

女子で18年平昌五輪銅メダルの高梨沙羅(24=クラレ)は2位に終わり、2年ぶりの優勝を逃した。1回目129メートルで首位に立つも、2回目は127・5メートルに…

後で読む
日刊スポーツ

駒大が5時間11分8秒の大会新記録をマークし6年ぶり13度目の優勝を果たした。2連覇を狙った東海大は2位。3位は明大。7区でトップに立った青学大は最終8区で逆…

後で読む
日刊スポーツ

駒大が6年ぶりに制し、歴代最多を更新する13度目の優勝を果たした。タイムは5時間11分8秒の新記録だった。まれに見る混戦となったレースで、エースの田沢廉(2年…

後で読む
サンケイスポーツ

サッカーの海外各リーグは10月31日、各地で行われ、ブラジルの全国選手権でボタフォゴの本田圭佑は2-2で引き分けたセアラ戦の前半16分に先制のPKを決め、後半33分に退いた。

後で読む
サンケイスポーツ

サッカーの海外各リーグは10月31日、各地で行われ、ドイツ1部で鎌田大地と長谷部誠のアイントラハト・フランクフルトは大迫勇也のブレーメンと1-1で引き分けた。鎌田はフル出場して1アシストを記録し、長谷部もフル出場した。

後で読む
サンケイスポーツ

リバプールのディオゴ・ジョタは、自身のゴールで手にした勝ち点3を喜んだ。

後で読む
サンケイスポーツ

プロボクシングWBA、IBF世界バンタム級タイトルマッチ(31日=日本時間11月1日、米ネバダ州ラスベガス)2団体統一王者の井上尚弥(27)=大橋=がWBA2位、IBF4位のジェーソン・モロニー(29)=オーストラリア=に7回2分59秒、KO勝ち。WBAは4度目、IBFは2度目の防衛にそれぞれ成功した。

後で読む
サンケイスポーツ

高校野球の秋季中国大会最終日は1日、島根県立浜山公園野球場で決勝が行われ、広島新庄が下関国際(山口)に3-2で競り勝ち、初優勝を果たした。

後で読む
サンケイスポーツ

全日本大学駅伝(1日、名古屋市熱田神宮-三重県伊勢市伊勢神宮=8区間106・8キロ)駒大が5時間11分8秒で6年ぶり13度目の優勝を飾った。勝負は残り1キロまでもつれた。アンカーの田沢廉(2年)が東海大の名取燎太(4年)を振り切り、23秒差で制した。

後で読む
日刊スポーツ

セ2連覇の巨人が最下位ヤクルトと対戦。巨人坂本勇人内野手は通算2000安打へ残り4本。予告先発は、巨人畠、ヤクルトスアレス。プレーボールは午後2時。▲▲写真1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
日刊スポーツ

2日のプロ野球予告先発は以下の通り。<パ・リーグ>西武榎田大樹-日本ハム生田目翼(メットライフドーム=18時) – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

後で読む
デイリースポーツ

 「ボクシング・WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチ」(31日、ラスベガス) WBAスーパー・IBF世界バンタム級王者の井上尚弥(27)=大橋=が10月31日(日本時間11月1日)、米国ラスベガスのMGMグランド・カンファレンスセンターで1年ぶりの試合に臨み、WBA2位・IBF4位の挑戦者ジェーソン・モロニー(29)=オーストラリア=に7回2分59秒KO勝ちした。WBA王座4度目、IBF王座2度目の防衛に成功した。

後で読む
並び替え可能( Cookieで保存)。
よく使用する競技を下に(片手で届く場所に)並び替えて使用してください。
追加したい競技があればコメントください。