「2020年11月3日」の記事一覧

日刊スポーツ

国学院大は、亜大が勝利した時点で優勝の望みが消えた。それでも粘る立正大を振り切り、6勝目とした。7回1失点の上出拓真投手(4年=札幌第一)は「試合前に優勝はな… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

球団から来季構想外を通告された阪神・上本博紀内野手(34)が3日、鳴尾浜で最後の練習を行った。

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サンケイスポーツ

陸上男子砲丸投げのアツオビン・ジェイソン(大阪桐蔭高)が3日、奈良市で行われた競技会で19メートル28のU20(20歳未満)日本新記録をマークした。従来の記録を21センチ上回った。

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サンケイスポーツ

ウェールズ・サッカー協会は3日、同代表のギグス監督が今月予定されている3試合の指揮を執らないことが双方合意で決まったと発表した。英メディアによると、46歳のギグス監督は交際女性への暴行容疑で逮捕された。容疑を否認しているという。

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スポーツニッポン

ラグビーのフランス1部クレルモンでプレーする日本代表のFB/WTB松島幸太朗(27)が3日、日本メディアの合同オンライン取材に応じ、以前から親交があるプロボクシング井上尚弥(27=大橋)のラスベガスデビュー戦について「全部見ました。やっぱりKO勝ちで有言実行した。自信があるような感じで試合に臨んでいたし、見ているこっちも安心して見ていられた」と語った。

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デイリースポーツ

「オリックス6-3楽天」(3日、京セラドーム大阪) オリックスは初回先頭佐野の三塁打からモヤの中前適時打で先制する理想的な先取点。さらにT-岡田の16号2ランも飛び出した。

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東京スポーツ

イングランド・プレミアリーグのリバプールに所属する日本代表MF南野拓実(25)に名誉挽回のチャンスが巡ってきそうだ。  リバプールは3日(日本時間4日)に欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグの…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ3-4ソフトバンク、22回戦、ロッテ11勝10敗1分、3日、ゾゾマリン)ロッテはソフトバンクに手痛い逆転負け。西武に同率で2位に並ばれた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島2-2巨人=延長十回規定により引き分け、22回戦、巨人12勝7敗3分、3日、マツダ)油断はなかった。しかし、最後に痛恨の一打を許してしまった。戸郷が、139球目の外角直球を菊池涼に捉えられた。2-0の九回2死から右翼席へ同点2ラン。初完封が目前で幻となった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神1-4ヤクルト=延長十回、22回戦、阪神11勝10敗1分、3日、甲子園)粘り強く投げて、試合は作った。6回を投げ終えて笑顔を見せていた青柳だったが、勝利には届かなかった。

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日刊スポーツ

亜大が中大に勝利し、優勝に王手をかけた。巨人ドラフト1位指名の平内龍太投手(4年=神戸国際大付)が先発し、7回を4安打7三振無失点。今季3勝目を挙げた。エース… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

人口約5000人の長崎・西海市の大島にある県立校の大崎が3-2で延岡学園(宮崎)を下して4強進出を決め、春夏通じて初の甲子園出場を確実にした。清峰や佐世保実で… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

オリックスのアダム・ジョーンズ外野手(35)が3日、成田空港から米国へ帰国した。チームはまだ公式戦を残しているが、ジョーンズは下半身のコンディショニング不良で… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、オリックス6-2楽天、22回戦、オリックス11勝9敗2分け、3日、京セラドーム)楽天・三木肇監督(43)が試合後にオンライン取材に応じた。一問一答は以下の通り。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、オリックス6-3楽天、22回戦、オリックス11勝9敗2分、3日、京セラ)オリックスは一回にモヤの適時打とT-岡田の2ランで3点を先制。モヤが五回にソロ、七回は2ランと2打席連続本塁打を放って加点した。山崎福が六回途中まで無失点で5勝目。楽天は則本昂が七回途中6失点と誤算だった。

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デイリースポーツ

ボクシングのワタナベジムは3日、WBA世界ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(26)=ワタナベ=が新型コロナウイルス陽性判定により、同日に予定していた3度目の防衛戦が中止となったことについて文書を発表。改めて日程を調整し、同級10位タノンサック・シムシー(20)=タイ=との試合を実現させる方針であることを示した。 同ジムは公式サイトに「11月3日『WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ』中止のお知らせと チケット代払い戻しについて」という文書を発表。チケット払い戻しの詳細を記すとともに、京口と50代のチーフセコンドが、新型コロナウイルス感染症のPCR検査で陽性判定を受け、インテックス大阪で予定されていたタノンサックとの防衛戦が中止となったことを伝えた。「当イベントを楽しみにしてくださったお客様には、とても心苦しく申し訳なく存じます。お客様をはじめ、関係各所に対し、ご迷惑をおかけいたしますこと改めてお詫び申し上げます」と謝罪した。

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デイリースポーツ

ボクシングWBA世界バンタム級王者のギジェルモ・リゴンドー(40)=キューバ=が3日、自身のツイッターを更新。WBAスーパー・IBF世界同級統一王者の井上尚弥(27)=大橋=がラスベガス進出初戦を7回KOで飾ったことを伝えるトップランク社のツイートを引用し、英文で「お前が次に戦いたくない相手が誰なのか皆が知っている」と記し、対戦を迫った。 井上は10月31日(日本時間11月1日)にラスベガス初陣となるジェーソン・モロニー(オーストラリア)戦を衝撃的なカウンターで7回KO勝ち。パウンド・フォー・パウンドの頂点も狙える実力を全米に見せつけた。

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日刊スポーツ

J3ブラウブリッツ秋田は昨年の第33節から続くJリーグの不敗記録を27試合に伸ばした。これまでJ1は12~13年大宮の「21」、J2は12年甲府の「24」が最…

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デイリースポーツ

WBA(世界ボクシング協会、本部=パナマ市)が2日までに最新の世界ランキングを発表。10月31日(日本時間11月1日)に米国ラスベガスで開催されたWBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチで統一王者の井上尚弥(27)=大橋=に7回KO負けしたジェーソン・モロニー(29)=オーストラリア=は2位から8位にランクダウンした。 WBA2位、IBF4位のランキングで井上に挑んだモロニーは、圧倒的不利の予想の中、果敢に戦ったが、6回に左フックで最初のダウンを奪われ、7回終了間際に右ストレートのカウンターでKOされた。この試合の結果が反映された最新ランキングでは8位となった。

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日刊スポーツ

ブラウブリッツ秋田が「不敗神話」をトリプル更新した。リーグ首位を独走する勢いそのまま、ホームで讃岐に5-0のゴールラッシュで快勝。今季最多、2度目の1試合5得…

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日刊スポーツ

今季ホーム最多1万9553人を動員し、C大阪は試合を優勢に進めた。勝てば2位G大阪に勝ち点で並んでいたが、無念の引き分け。ロティーナ監督は「満足していない」と…

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日刊スポーツ

鹿島アントラーズはスーパーゴール連発で、鮮やかな逆転勝ちを収めた。前半0-2のビハインドも、39分にFW上田のゴールで1点を返すと、後半は積極的な仕掛けで流れ…

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日刊スポーツ

コンサドーレ札幌が悲願の1勝を挙げた。今季リーグ戦でわずか1敗、12連勝中の首位川崎Fに2-0で快勝し、JリーグではJ1、J2通じ初勝利を挙げた。後半17分に…

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スポーツニッポン

来年元日の全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)の予選を兼ねて行われ、ニューイヤー4連覇中の旭化成A(宮崎県延岡市)が3時間51分31秒の大会新記録で3年連続46回目の優勝を決めた。

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スポーツニッポン

ラグビーのフランス1部クレルモンで9月に開幕した今シーズンからプレーする日本代表のFB/WTB松島幸太朗(27)が3日、日本メディアの合同オンライン取材に応じ、ここまで出場した5試合を振り返り「(チームメートと)コミュニケーションも連係も取れているので、試合中の不安はない。(前々節で)トライも取れて、いい方向に向かっていると思う」と手応えを語った。

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スポーツニッポン

ラグビーのフランス1部クレルモンでプレーする日本代表のFB/WTB松島幸太朗(27)が3日、日本メディアの合同オンライン取材に応じ、来年6月26日の対戦が決まった全英アイルランド代表ライオンズ戦(英エディンバラ)について「新しいモチベーションになっている。なかなか対戦できる相手ではないので。対戦が決まったこと自体が快挙。特別な試合なので出たい」と出場に意欲を示した。

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東京スポーツ

 DDT3日の東京・大田区総合体育館大会でDDTユニバーサル選手権が行われ、上野勇希(25)が王者のクリス・ブルックス(29)を破り、シングル王座初戴冠を果たした。  相棒の思いを背負っての勝利だった…

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東京スポーツ

 知人女性への暴行容疑で逮捕、送検されていたハンドボール元日本代表の宮崎大輔(39)が3日夜、留置先の愛知県警中署から身柄を釈放された。本人、被害女性ともに暴行の事実を否認しており、今後は任意で捜査が…

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東京スポーツ

 スピードスケートの平昌五輪女子500メートル金メダルの小平奈緒(34=相沢病院)が3日、リモート取材に応じ、新型コロナウイルス禍から現在にかけての活動報告を行った。  2022年北京五輪で2連覇の期…

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東京スポーツ

 意地の一発も空砲に終わった。楽天のドラフト1位ルーキー・小深田大翔内野手(25)が3日のオリックス戦(京セラ)で3号ソロを放った。4点を追う7回二死から3人目・K―鈴木から146キロの直球をきっちり…

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デイリースポーツ

ラグビーのフランス1部リーグで3試合連続フル出場しているクレルモンの松島幸太朗が3日、オンラインで取材に応じ「連係も取れているので試合中の不安はない。いい方向に向かっている」と自信をのぞかせた。 フランスは新型コロナウイルスの影響で外出制限がかかり、自宅と練習場を往復するだけの日々だと近況報告。来年6月に日本代表と全英代表ライオンズとの試合が決定したことには「新しい目標になっている。特別な試合には出たい」と意欲を燃やした。(共同)

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デイリースポーツ

オリックスのアダム・ジョーンズ外野手が3日、成田発の航空便で米国へ帰国した。 ジョーンズは10月15日に下半身のコンディショニング不良の治療に専念するため出場選手登録を抹消。その後、リハビリを続けてきた。

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デイリースポーツ

オリックスは一回にモヤの適時打とT-岡田の2ランで3点を先制。モヤが五回にソロ、七回は2ランと2打席連続本塁打を放って加点した。山崎福が六回途中まで無失点で5勝目。楽天は則本昂が七回途中6失点と誤算だった。

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デイリースポーツ

「オリックス6-3楽天」(3日、京セラドーム大阪) 楽天が先発・則本昂大投手(29)の乱調で完敗を喫し、逆転CSが遠のいた。

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日刊スポーツ

知人女性への暴行容疑で逮捕、送検されたハンドボール元日本代表の宮崎大輔選手(39)が3日夜、釈放された。捜査関係者によると、名古屋地検が勾留請求しなかった。女…

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日刊スポーツ

富士通が3時間36分43秒の大会記録で2年ぶりに制覇し、高橋健一駅伝監督は「ほっとしている」。安堵(あんど)の表情を浮かべた。前年はまさかの17着大敗で、創部…

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日刊スポーツ

フィギュアスケートと女優を両立する本田望結(16=プリンスホテル)が3日、今春進学した青森山田高からのエントリーで初の競技会に臨んだ。ショートプログラム(SP…

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日刊スポーツ

ラグビーのフランス1部リーグ、クレルモンに移籍した日本代表の松島幸太朗(27)が3日、全英代表ライオンズ戦(21年6月26日、スコットランド)出場に意欲を示し…

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東京スポーツ

今夏に大騒動を巻き起こしたスペイン1部バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(33)の退団騒動が再燃しそうだ。  英紙「テレグラフ」が3日、イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シ…

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東京スポーツ

エースが背信投球でごう沈した。楽天・則本昂大投手(29)が3日のオリックス戦(京セラ)で先発マウンドに立ち、6回0/3を120球、11安打1四球6失点で今季7敗目を喫した。  立ち上がりから安定感を…

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東京スポーツ

オリックスのスティーブン・モヤ外野手(29)が2打席連発を含む3安打4打点の大暴れを見せた。3日の楽天戦(京セラ)の5回、無死から左翼席に11号ソロを放つと、7回には無死一塁から右翼上段に飛び込む1…

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サンケイスポーツ

BミュンヘンのDFダヴィド・アラバは、クラブからの扱いについて「傷ついている」と語った。

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東京スポーツ

白星奪取とはならなかった。J1広島は3日に浦和(Eスタ)と対戦。1―1の引き分けに終わり、2試合連続で勝ち点1を分け合う形となった。  前半3分に浦和の元日本代表FW興梠慎三(34)に先制ゴールを許…

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サンケイスポーツ

 オリックスのアダム・ジョーンズ外野手(35)=前ダイヤモンドバックス=が3日、成田空港から米国へ帰国した。同日、球団が発表した。

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サンケイスポーツ

ドルトムントFWアーリング・ハーランドは、いずれリバプールに移籍することになるのだろうか。古巣ザルツブルクのクリストフ・フロイントSD(スポーツディレクター)が語った。

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サンケイスポーツ

 阪神は3日、高代延博2軍チーフコーチ(66)、香田勲男2軍投手コーチ(55)に対して、今季限りのコーチ契約であることを伝えたと発表した。

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サンケイスポーツ

 (セ・リーグ、阪神1-4ヤクルト=延長十回、22回戦、阪神11勝10敗1分、3日、甲子園)阪神は四回、陽川の二ゴロの間に三走・糸原が生還し、先制点を奪ったが、七回に岩崎がソロを被弾し、同点。延長十回には岩貞が代打・西浦に3ランを浴びた。以下、矢野監督の試合後の一問一答。

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サンケイスポーツ

リバプールのユルゲン・クロップ監督は、モハメド・サラーのダイブ疑惑に反論した。

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サンケイスポーツ

 プロ野球は3日、セ・パ両リーグで6試合が行われた。

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サンケイスポーツ

男子テニスのマスターズ・パリ大会は3日、パリで行われ、シングルス1回戦で西岡良仁(ミキハウス)はパブロ・アンドゥハール(スペイン)に5-7、6-4、6-2で逆転勝ちして2回戦に進んだ。

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サンケイスポーツ

 3日に川口オートレース場で行われたSG第52回日本選手権オートレース優勝戦を森且行(川口・25期)が制した。4度目のSG優勝戦進出で、悲願の初優勝を果たした。レースは好スタートを決めた鈴木圭一郎を追って森が2番手につけたものの、荒尾聡が道中で森をかわして2番手に浮上。ところが、その荒尾が鈴木をかわした際に接触して両者が落車するアクシデントが発生した。

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日刊スポーツ

楽天のエース則本昂大投手(29)が7回途中、今季ワーストの11安打を打たれ、6失点と力を発揮できなかった。勝てば同率2位のロッテ、西武に1・5ゲーム差となる一… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

中日は3日、名古屋市内の球団事務所で戦力外通告を行った。地元愛知出身でエース候補生だった12年目の伊藤準規投手(29)をはじめ、小熊凌祐投手(30)、阿知羅拓… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

オリックスのスティーブン・モヤ外野手(29)が、2打席連続アーチで楽天則本昂を沈めた。3-0の5回、先頭で則本昂のストレートを捉え、左翼スタンドへ11号ソロ。… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 「広島2-2巨人」(3日、マツダスタジアム) 先発した広島の九里亜蓮投手が138球を投げ、9回8安打2失点で降板した。試合は2点を追う九回2死から菊池涼が値千金の同点10号2ランを放ち、九里の黒星は消えた。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第26節第2日(3日、広島1-1浦和、Eスタ)広島のホームでは、この試合からアウェーチームのサポーターの入場が可能となり、ゴール裏には赤いユニホームをまとった浦和サポーターが多く集まった。浦和の先制点の直後には、禁止行為とされている大声での応援があり、ピンチの場面では指笛を鳴らすシーンも。場内には、声を出しての応援の禁止を伝えるアナウンスが複数回流れた。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第26節第2日(3日、広島1-1浦和、Eスタ)前節は主力組を温存し、万全の状態で臨んだ広島はホームで引き分け。城福監督は「どうしても勝ち点3が欲しかった。反省しかない」と肩を落とした。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、オリックス6-3楽天、22回戦、オリックス11勝9敗2分、3日、京セラ)オリックスは一回にモヤの適時打とT-岡田の2ランで3点を先制。モヤが五回にソロ、七回は2ランと2打席連続本塁打を放って加点した。山崎福が六回途中まで無失点で5勝目。楽天は則本昂が七回途中6失点と誤算だった。

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スポーツニッポン

知人女性への暴行容疑で逮捕、送検されたハンドボール元日本代表の宮崎大輔選手(39)が3日夜、釈放された。捜査関係者によると、名古屋地検が勾留請求しなかった。女性が被害届を提出せず、証拠隠滅や逃亡の恐れもないことから、勾留の必要はないと判断したとみられる。今後は任意で捜査を続ける。

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東京スポーツ

白星奪取とはならなかった。J1広島は3日に浦和(Eスタ)と対戦。1―1の引き分けに終わり、2試合連続で勝ち点1を分け合う形となった。  前半3分に浦和の元日本代表FW興梠慎三(34)に先制ゴールを許…

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東京スポーツ

巨人の2年目右腕・戸郷翔征投手(20)が3日の広島戦(マツダ)で1球に泣き、プロ初完封勝利を逃した。  2―0の9回二死一塁。菊池涼に投じた139球目、初球144キロ直球を捉えられた。風に乗ったボー…

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東京スポーツ

広島・九里亜蓮投手(29)が3日の巨人戦(マツダ)に先発し、9回2失点で規定投球回に到達した。指揮官の期待に応える粘りの投球だ。初回から毎回のように走者を出す苦しい展開で4回には丸に適時打を浴びて先…

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東京スポーツ

すべては勝利のために――。J1浦和の元日本代表FW興梠慎三(34)が3日の広島戦(Eスタ)に先発出場し、J1通算156得点目となる先制ゴールをマークした。  前半3分にFWマルティノス(29)が右サ…

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スポーツニッポン

 巨人は先発の戸郷が9回2死まで無失点投球も、菊池涼に同点2ランを被弾。2―2の引き分けに終わった。

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サンケイスポーツ

東都大学野球秋季リーグ第5週第1日(3日、東洋大1-12駒大、神宮)駒大は竹本が1失点で完投し、打線は12点を挙げた。開幕から5連敗と苦しい試合が多かったが、ようやく投打のかみ合う試合を見せ、大倉監督は「落ち着いて守ることができればこうした試合運びができる」と苦笑いした。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ3-4ソフトバンク、22回戦、ロッテ11勝10敗1分、3日、ゾゾマリン)ソフトバンクのモイネロが八回に登板して苦しみながらも1回無失点で通算100ホールドを達成した。2死一、二塁のピンチを背負ったが、速球で安田を空振り三振に仕留めて切り抜け「達成できたことは素直にうれしいし、使ってくれた首脳陣に感謝している」と無邪気に笑った。

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日刊スポーツ

今季のゴールドグラブ賞受賞者が3日米東部時間午後8時(日本時間4日午前10時)から、米テレビ局ESPNの特別番組で発表される。各リーグ各ポジション3人ずつのフ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

西武4位指名の駒大・若林楽人中堅手(4年=駒大苫小牧)が3打点を挙げた。2回に2点を先取し、なお2死一、二塁で右中間を破る2点適時三塁打。5回には左前適時打を… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

中日は3日、名古屋市内の球団事務所で戦力外通告を行った。地元愛知出身でエース候補生だった12年目の伊藤準規投手(29)をはじめ、小熊凌祐投手(30)、阿知羅拓… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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サンケイスポーツ

知人女性への暴行容疑で逮捕、送検されたハンドボール元日本代表の宮崎大輔選手(39)について、名古屋地検は3日、裁判所に勾留を請求せず釈放した。捜査関係者への取材で分かった。同日中に留置先の愛知県警中署を出る見通し。今後は任意で捜査を続ける。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島2-2巨人、22回戦、広島7勝12敗3分け、3日、マツダ)広島が九回に同点に追いつき、引き分けに持ち込んだ。佐々岡真司監督(53)の一問一答は以下の通り。

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日刊スポーツ

横浜FCは大分トリニータに2-0から逆転負けを喫した。横浜FCは前半29分、FKからDF田代が左足で流し込み先制。直後の32分にはDF瀬古のクロスをMF斎藤が…

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日刊スポーツ

互いに決め手を欠いて引き分けた。名古屋グランパスは前半終了間際にマテウス、前田が立て続けに迎えた決定機を逸した。試合終盤には途中出場のガブリエルシャビエルが退…

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日刊スポーツ

ともに中2日のサンフレッチェ広島と浦和レッズの一戦は、引き分けに終わった。浦和が前半3分に先制。FW興梠が、右サイド中盤からの速いスルーパスに、ワンタッチで相…

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日刊スポーツ

ヴィッセル神戸が、清水エスパルス得意のセットプレーに押さえ込まれた。前半33分の右CKで、MFアンドレス・イニエスタ(36)があげたクロスを、FWドウグラス(…

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日刊スポーツ

清水エスパルスの平岡宏章新監督(51)が初陣を白星で飾った。神戸に3-1で今シーズン初の逆転勝ち。後半30分、DFエウシーニョ(30)の今季初ゴールが決勝点に…

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スポーツニッポン

第69回「神奈川文化賞」「神奈川文化賞未来賞」および「神奈川スポーツ賞」の贈呈式が3日、横浜市の神奈川県庁で行われた。スポーツにおいて功績顕著な個人または団体に対して贈られる「神奈川スポーツ賞」を受賞したフィギュアスケート男子の鍵山優真(17=星槎国際高横浜)は欠席となったが、喜びのメッセージを寄せた。コメント全文は以下の通り。

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東京スポーツ

 DDT3日の東京・大田区総合体育館大会で、KO―D無差別級王者の遠藤哲哉(29)が〝カリスマ〟こと佐々木大輔(34)を下しV3に成功した。  今回のタイトル戦をきっかけに、遠藤と佐々木の関係は一気に…

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デイリースポーツ

オートレースの日本選手権(SG)は3日、埼玉県の川口オートレース場で優勝戦(5100メートル、10周)が行われ、元SMAPの森且行(46)=川口=が初優勝、最高峰のSGレース初制覇を果たし、優勝賞金1700万円を獲得した。 森は1996年にSMAPを脱退。翌年オートレーサーとしてデビューし、人気選手となった。転身して24年目で大きな夢をかなえ「仲間とファンの皆さんのおかげ。(喜びを)一番応援してくれたおやじに伝えたい」と声を詰まらせ、目には大粒の涙を浮かべた。

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デイリースポーツ

明治安田J1(3日・川崎市等々力陸上競技場ほか)第26節、第31節の計7試合が行われ、首位川崎は札幌に0-2で敗れ、連勝が12で止まった。8月23日以来の黒星で今季2敗目。勝ち点は68のまま。2位のG大阪はC大阪と1-1で引き分け、同52とした。 クラモフスキー監督を解任し、平岡新監督の初陣となった清水は神戸に3-1で勝って8試合ぶりの勝利。鹿島は横浜Mに、大分は横浜FCにそれぞれ逆転勝ちした。鳥栖-名古屋、広島-浦和は引き分けた。

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デイリースポーツ

巨人は3日、鍬原拓也投手(24)と堀田賢慎投手(19)に自由契約を通知したと発表した。両者は育成契約から再出発する見込み。 2017年度ドラフト1位の鍬原は8月に右肘肘頭(ちゅうとう)骨折で手術。19年度ドラフト1位の堀田も4月にトミー・ジョン手術を受けており、実戦復帰に向けてリハビリに取り組んでいる。

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デイリースポーツ

「オリックス-楽天」(3日、京セラドーム大阪) オリックスのドラフト2位・紅林弘太郎内野手(駿河総合)がプロ初打席で則本昂から初安打を放った。

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デイリースポーツ

「広島2-2巨人」(3日、マツダスタジアム) 巨人・戸郷が完封目前の九回2死一塁で菊池涼に右翼席へ同点2ランを浴びた。

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スポーツニッポン

 日本女子プロゴルフツアーの今季第11戦「TOTOジャパンクラシック」(スポニチ主催)は6日から3日間、茨城県の太平洋C美野里C(6554ヤード、パー72)で開催される。国内唯一の米ツアー公式戦として知られる今大会も、今年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で日本ツアー単独開催となる。

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日刊スポーツ

元SMAP森且行(46=川口)が悲願のSG制覇。優勝戦は12Rで10周回、5100メートルで争われ、6周回で先頭に立った森がそのまま押し切って、1997年7月…

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日刊スポーツ

ノルディックスキー・ジャンプNHK杯は3日、札幌・大倉山ジャンプ競技場(ヒルサイズ=HS137メートル)で行われ、女子は高梨沙羅(24=クラレ)が合計251・…

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日刊スポーツ

森且行(46=川口)が悲願のSG制覇。   ◇   ◇   ◇アイドルからオートレーサーへと転身した森且行は1997年7月6日、川口オートレース場でデビューし…

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日刊スポーツ

立命大が、男女アベック優勝を果たした。1-1の同点のまま、サッカーのPK戦にあたるシュートアウト(SO)に突入。5-4で天理大を下し、男子は6年ぶり7度目の日…

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サンケイスポーツ

明治安田J1第26節(3日、C大阪1-1G大阪、ヤンマー)C大阪とG大阪の大阪ダービーは1-1の引き分けで決着した。C大阪のMF清武弘嗣(30)は試合内容への手応えを口にした。

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サンケイスポーツ

明治安田J1(3日・川崎市等々力陸上競技場ほか)第26節、第31節の計7試合が行われ、首位川崎は札幌に0-2で敗れ、連勝が12で止まった。8月23日以来の黒星で今季2敗目。勝ち点は68のまま。2位のG大阪はC大阪と1-1で引き分け、同52とした。

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東京スポーツ

巨人の坂本勇人内野手(31)が2000安打まで残り3本とした。  2試合ぶりにスタメン復帰した3日の広島戦(マツダ)で坂本は4回の第2打席、一死走者なしで鯉先発・九里から中前打を放った。  残り6戦…

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東京スポーツ

巨人が3日、ドラフト1位ルーキー堀田賢慎投手(19)と鍬原拓也投手(24)に育成契約を打診した上で、それぞれ自由契約を通知した。  入団1年目の堀田は1月の新人合同自主トレ期間中に右ヒジの炎症で離脱…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神1-4ヤクルト=延長十回、22回戦、3日、甲子園)ヤクルトは阪神に延長戦で競り勝ち、8試合ぶりの勝利を飾った。高津臣吾監督(51)は試合後、決勝3ランを放った西浦とともに、星の好救援を勝利のポイントに挙げた。

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日刊スポーツ

阪神が痛い逆転負けを喫した。2万1340人と今季甲子園最多観衆となったヤクルト戦。延長10回に5番手岩貞が決勝3ランを浴び、3位中日に0・5ゲーム差に迫られる… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

ヤクルトが、代打2人の本塁打2本で8試合ぶりの勝利をつかんだ。高津臣吾監督は「勝ってベンチが盛り上がる、ロッカーが盛り上がるというのが、なかなか最近なかったの… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「阪神1-4ヤクルト」(3日、甲子園球場) 阪神は延長十回にヤクルトの代打・西浦に決勝3ランを浴び、競り負けた。粘りの投球で6回を無失点に抑えた阪神の先発・青柳に対し、矢野燿大監督は成長を認めた。

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デイリースポーツ

阪神は3日、高代延博2軍チーフコーチ(66)と、香田勲男2軍投手コーチ(55)に、今季限りでコーチ契約を終了することを通告したこと発表した。 高代コーチは2014年に1軍内野守備走塁コーチに就任。1軍ヘッドコーチなどを歴任し、19年から2軍チーフコーチに配置転換となっていた。

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サンケイスポーツ

陸上・東日本実業団対抗駅伝(3日、埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場および公園内特設周回コース=7区間、76・4キロ)富士通が3時間36分43秒で2年ぶり3度目の優勝を果たした。最長区間の3区(16・8キロ)を走った東京五輪男子マラソン代表の中村匠吾(28)が2位からトップに立ち、逃げ切った。2位はGMO、3位はホンダ。12位までが来年1月1日の全日本大会(群馬)の出場権を獲得した。例年は公道を走っていたが、新型コロナウイルス対策として公園内のコースに変更して行われた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神1-4ヤクルト=延長十回、22回戦、阪神11勝10敗1分、3日、甲子園)代打起用されたヤクルトの西浦が一振りで勝利を引き寄せた。1-1の十回2死一、二塁で打席に入ると、岩貞の初球の変化球を左翼席へ運んだ。「頭にあった球。ネクストバッターズサークルからずっと考えて、すっきりと打席に入れた。いい集中だった」と決勝3ランを自賛した。

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サンケイスポーツ

東京五輪・パラリンピックでバングラデシュとカリブ海のセントルシアのホストタウンを務める東京都豊島区が3日、都内でイベントを開催し、セントルシア出身で同国をイメージした振り袖を着た青木マーガレットさん(46)や、1960年ローマ五輪競泳銀メダリストで同区出身の石井宏さん(81)らの参加者が一つの輪をつくって大会機運を盛り上げた。

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サンケイスポーツ

アイルランド・ラグビー協会が新型コロナウイルスの影響による財政悪化を受け、政府から1800万ユーロ(約22億円)の支援を受けることになったと3日、ロイター通信が報じた。同協会の年次報告書によると、7月末までの15カ月で3570万ユーロの赤字を記録した。

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スポーツニッポン

来年元日の全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)の予選を兼ねて行われ、ニューイヤー4連覇中の旭化成A(宮崎県延岡市)が3時間51分31秒の大会新記録で3年連続46回目の優勝を決めた。

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スポーツニッポン

日本女子プロゴルフツアーの今季第11戦「TOTOジャパンクラシック」(スポニチ主催)は6日から3日間、茨城県の太平洋C美野里C(6554ヤード、パー72)で開催される。国内唯一の米ツアー公式戦として知られる今大会も、今年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で日本ツアー単独開催となる。

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東京スポーツ

〝炎の戦士〟こと大谷晋二郎(48)率いる「ゼロワン」が3日、恒例の「奉納プロレス」(東京・靖国神社)を開催。特別ゲストとして〝格闘王〟前田日明氏(61)が登場した。  休憩時間に元GMの三又又三(53…

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東京スポーツ

 DDT3日の東京・大田区総合体育館大会で、「準烈」を率いる秋山準(51)が、7月のレンタル移籍以降抗争を繰り広げてきた竹下幸之助(25)との一騎打ちを制した。  先に動いたのは竹下だった。秋山はバッ…

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東京スポーツ

 オリックスのアダム・ジョーンズ外野手(35)が3日、成田空港から米国に帰国した。下半身の不調から10月25日に選手登録を抹消されており、チームはまだ残り試合を残す中での一足早い帰国となった。  メジ…

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東京スポーツ

 西武は3日の日本ハム戦(メットライフ)に5―4と逆転勝ちし貯金2。今季115試合目でロッテに追いつき同率で2位に並んだ。  辻発彦監督(62)は「流れ的に栗山の同点2ランでいける、という気持ちになっ…

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東京スポーツ

 ソフトバンクの守護神・森唯斗投手が、3日のロッテ戦(ZOZOマリン)の9回に登場。1点リードを守り31セーブ目を挙げて、ルーキー時代から7年連続となる50試合登板を達成した。  試合数が減る中での5…

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、C大阪1-1G大阪」(3日、ヤンマースタジアム長居) リーグ戦では通算40度目となる大阪ダービーの特別ゲストに「浪速の歌姫」天童よしみが来場し、試合前に「セレッソ大阪アンセム」を熱唱した。

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デイリースポーツ

「西武5-4日本ハム」(3日、メットライフドーム) CSに出場できる2位を目指す西武は、日本ハムに競り勝った。試合後にロッテがソフトバンクに敗れたため、同率2位で並んだ。ともに残りは5試合。

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デイリースポーツ

「オリックス-楽天」(3日、京セラドーム大阪) オリックスが初回に楽天先発・則本昂から3点を先制した。

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デイリースポーツ

「オリックス-楽天」(3日、京セラドーム大阪) オリックスのドラフト2位・紅林弘太郎内野手(駿河総合)がプロ初打席で則本昂から初安打を放った。

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スポーツニッポン

大阪ダービーの特別ゲストとして「浪速の歌姫」天童よしみが登場し、C大阪アンセムを歌い上げた。サクラ色のユニホームを身にまとい、背番号は天童を意味する「1010」。声を出せないサポーターに代わって試合前に熱唱すると、最後は「セレッソ大阪、なめたらあかん~~!!」とおなじみのフレーズを盛り込んでスタジアムを沸かせた。

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東京スポーツ

日本ハムは3日の西武戦(メットライフ)に4―5で惜敗。2連敗となった。  だが光も見えた。「8番・三塁」で先発出場したプロ2年目の野村佑希内野手(20)が4打数2安打2打点の活躍。2回二死二、三塁の…

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東京スポーツ

阪神は3日のヤクルト戦(甲子園)に延長10回、1―4で惨敗。今季6度目の延長戦も、最後は5番手・岩貞祐太(29)が力尽きた。  残り5試合となった本拠地・甲子園でのデーゲームには、V逸後にもかかわら…

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東京スポーツ

【目撃】太陽が照りつける秋空の甲子園球場の下、円陣を組む阪神ナイン。その中心には太陽にも負けないほどのキリリとした小幡竜平がいた。  今日の声出しは小幡選手か~、とよーく見てみるといつも以上にキリリと…

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武5-4日本ハム、23回戦、日本ハム14勝9敗、3日、メットライフ)日本ハムの高校出2年目の野村が0-0の二回2死二、三塁で左中間へ2点二塁打を放った。前日2日は無安打に抑え込まれた上に三塁の守備で2失策と足を引っ張っただけに「甘い球を一発で仕留めることができて良かった」と喜んだ。

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サンケイスポーツ

陸上のデンカチャレンジ杯は3日、新潟市のデンカビッグスワンスタジアムで行われ、400メートル障害の男子は岸本鷹幸(富士通)が50秒25、女子は大野瑞奈(埼玉栄高)が57秒73で制した。

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サンケイスポーツ

明治安田J3第25節第1日(3日・ソユースタジアムほか)首位の秋田は讃岐に5-0で大勝し、勝ち点61とした。開幕から25戦無敗。2位熊本は八戸と2-2で引き分けて勝ち点46、3位相模原は藤枝と2-2で引き分けて同44。

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サンケイスポーツ

明治安田J1第26節第2日(3日、C大阪1-1G大阪、ヤンマー)右太ももの肉離れで戦列を離れていたG大阪の日本代表DF三浦が10試合ぶりにベンチ入り。左ひざを痛めた韓国代表DF金英権に代わって後半13分から出場し、相手への厳しいチャージなど体を張った守備で追加点を許さなかった。

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日刊スポーツ

ヤクルトは2回2死一、二塁の好機をつくるも高梨が二ゴロに倒れ無得点。阪神はヤクルト先発の高梨に3回まで無安打無得点。阪神は4回1死満塁から陽川の二ゴロの間に1… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

中日先発福谷はDeNA打線を3回を1安打無失点に抑えた。DeNA先発大貫も得点圏に走者を許したが、3回無失点と好投。DeNAは4回に1点を先制。中日は同点の5… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

DeNAは終盤の反撃も及ばずナゴヤドーム9連敗を喫した。8回に1点差に迫ったが、その裏に2点を奪われた。9回にも1点を返したが、届かず。ラミレス監督は「数字は… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

 全米野球記者協会(BBWAA)は2日(日本時間3日)、記者投票で決定する各賞の最終候補3人を発表。最も優秀な投手に贈られる「サイ・ヤング賞」は、ナ・リーグでカブスのダルビッシュ有投手(34)が、ア・リーグでツインズの前田健太投手(32)がトップ3に入った。 ダルビッシュが同賞で上位3人に入るのは、レンジャーズ時代の13年に2位に入って以来、7年ぶり。日本勢2人のトップ3入りは同じく13年のダルビッシュと岩隈(マリナーズ、3位)以来で、受賞すれば、史上初の快挙となる。

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デイリースポーツ

パ・リーグのCS出場権をかけた2位争いが白熱している。西武が日本ハムに競り勝ち、ロッテはソフトバンクに逆転負けしたため、両チームが57勝55敗3分けで並んだ。 残り5試合の日程は以下の通り。

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デイリースポーツ

ヤクルトが逆転勝ちし、2分けを挟んだ連敗を5で止めた。七回に代打広岡の6号ソロで同点。1-1の延長十回2死一、二塁から代打西浦の10号3ランで勝ち越した。梅野が4勝目。阪神は六回無死満塁を逸するなど拙攻が響いた。

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デイリースポーツ

「中日7-5DeNA」(3日、ナゴヤドーム) 最後まで食らいついたが届かなかった。今季最後の3連戦の初戦を落とし、ナゴヤドーム9連敗。鬼門突破できずアレックス・ラミレス監督は「最後までベストを尽くしましたが、接戦を勝ち切れなかった」と振り返った。

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デイリースポーツ

「広島2-2巨人」(3日、マツダスタジアム) 巨人の原辰徳監督が九回2死から同点被弾を許した戸郷翔征投手をかばった。

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デイリースポーツ

「阪神1-4ヤクルト」(3日、甲子園球場) 阪神は拙攻が続き、1点のリードを守り切れずに延長戦の末に逆転負けした。

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東京スポーツ

ノルディックスキーのNHK杯ジャンプ大会は3日、北海道の札幌市大倉山ジャンプ競技場(HS=137メートル、K点123メートル)で行われ、平昌五輪銅メダルの高梨沙羅(24=クラレ)が128メートル、1…

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東京スポーツ

ハンドボール元日本代表・宮崎大輔容疑者(39)が名古屋で起こした暴行事件で、被害者はこの夏に不倫同棲報道のあった新体操元日本代表・深瀬菜月(26)だったことが、本紙の取材で分かった。事件により不倫継…

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サンケイスポーツ

プロ野球は3日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

サーフィン・ジャパンオープン最終日(3日、千葉・一宮町釣ケ崎海岸)東京五輪最終予選を兼ねて来年5月に開催が予定されるワールドゲームズ(WG、エルサルバドル)の代表選考会。女子は決勝で前田マヒナ(22)が9・47点をマークして初優勝を飾った。13・30点で男子を制覇した大原洋人(23)とともにWGの代表に名を連ね、五輪代表入りへ前進した。昨年大会優勝の松田詩野(しの、18)は4位だった。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神1-4ヤクルト=延長十回、22回戦、阪神11勝10敗1分、3日、甲子園)ヤクルトが逆転勝ちし、2分けを挟んだ連敗を5で止めた。七回に代打広岡の6号ソロで同点。1-1の延長十回2死一、二塁から代打西浦の10号3ランで勝ち越した。梅野が4勝目。阪神は六回無死満塁を逸するなど拙攻が響いた。

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日刊スポーツ

J2アルビレックス新潟は3日、今日4日のアウェーモンテディオ山形戦に向けクラブハウス隣接ピッチで練習した。山形戦は累積警告によりレギュラーのDFマウロ(31)…

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日刊スポーツ

柏レイソルは3日、ネルシーニョ監督(70)とスタッフ1人が、新型コロナウイルスの陽性判定を受けたことを発表した。2日に選手1人の陽性とスタッフ2人の発熱を発表…

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日刊スポーツ

川崎フロンターレが今季2敗目を喫した。MF中村憲剛(40)の今季限りでの引退発表後最初の試合で、北海道コンサドーレ札幌になすすべなく0-2で完敗した。中村は後…

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日刊スポーツ

監督交代に踏み切った清水エスパルスは、平岡新監督の初陣で今季初の逆転勝ちで飾り、8試合ぶりの白星となった。0-1の後半15分、DFヴァウドがCKを頭で合わせて…

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東京スポーツ

〝炎の戦士〟こと大谷晋二郎(48)率いる「ゼロワン」が3日、恒例の「奉納プロレス」(東京・靖国神社)を開催した。屋外大会ということで、マスク着用であれば声をあげることが許され、会場には久しぶりに声援や…

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東京スポーツ

〝炎の戦士〟こと大谷晋二郎(48)率いる「ゼロワン」が3日、恒例の「奉納プロレス」(東京・靖国神社)を開催。特別ゲストとして〝格闘王〟前田日明氏(61)が登場した。  休憩時間に元GMの三又又三(53…

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スポーツニッポン

女子5000メートルは1500メートルと3000メートルの日本記録を持つ田中希実(21=豊田自動織機TC)が出場し、15分22秒39で2着だった。

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東京スポーツ

〝炎の戦士〟こと大谷晋二郎(48)率いる「ゼロワン」が3日、恒例の「奉納プロレス」(東京・靖国神社)を開催。メインではインターコンチネンタルタッグ選手権が行われ、火野裕士(35)、クワイエット・ストー…

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東京スポーツ

 大相撲11月場所(8日初日、東京・両国国技館)を控えた3日、幕内霧馬山(24=陸奥)が東京・墨田区の部屋で稽古を行った。  この日は基礎運動のほか、幕下以下と相撲を取って調整。秋場所で痛めた左肩につ…

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東京スポーツ

 大相撲11月場所(11月8日初日、東京・両国国技館)を控えた3日、横綱鶴竜(35=陸奥)が東京・墨田区の部屋で稽古を行った。この日は基礎運動や幕内霧馬山(24)のぶつかり稽古に胸を出して汗を流した。…

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東京スポーツ

 大相撲11月場所(8日初日、東京・両国国技館)を控えた3日、横綱白鵬(35=宮城野)の師匠・宮城野親方(63=元幕内竹葉山)が代表取材に応じた。  8月に右ヒザの内視鏡手術を受け、秋場所を全休した白…

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デイリースポーツ

サーフィンの東京五輪最終予選を兼ねる来年のワールドゲームズ(WG=エルサルバドル)の代表選考会、ジャパンオープン最終日は3日、五輪会場の千葉県一宮町の釣ケ崎海岸で行われ、男子は大原洋人、女子は前田マヒナが優勝し、来年5月に開催が予定されるWGの代表に名を連ねた。 大原は決勝で終盤に10点満点中8・33点を出し、合計13・30点で快勝。前田は9・47点だった。

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デイリースポーツ

大相撲で2場所連続休場中の横綱鶴竜は3日、東京都墨田区の陸奥部屋で四股などの基礎運動で調整し、相撲は取らなかった。稽古のペースが上がらず、11月場所(8日初日・両国国技館)への出場が不安視される。「あまりできてない。いつもやっていたことと比べると足りない」と明かした。 初日まで1週間を切って相撲が取れない状態は、過去にあまりないという。ここ6場所で5場所休場と精彩を欠き、師匠の陸奥親方(元大関霧島)に進退を懸ける覚悟を求められた。「出た時に結果を出さなきゃいけない。8番でいいやとかは駄目」と厳しい状況を自覚している。

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デイリースポーツ

スピードスケート女子500メートルで2018年平昌五輪覇者の小平奈緒が3日、オンラインで報道陣の取材に応じ、1年3カ月後の北京五輪へ「目の前の課題をクリアし、自分自身を成長させ続けることに面白みを見いだしながら、スケートを高めていきたい」と語った。 練習もレースも新型コロナの影響を大きく受ける。10月の全日本距離別選手権で500メートルを制したが、年内のワールドカップは中止。「夏からのトレーニング(の成果)を発表できる機会があってほっとした。いつもと違う状況だが、姿勢は変わらない。環境の変化が与えてくれる挑戦を楽しめるシーズンにできれば」と話した。

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デイリースポーツ

オートレースの日本選手権(SG)は3日、埼玉県の川口オートレース場で優勝戦が行われ、元SMAPの森且行(川口)が初優勝した。 46歳の森は1996年にSMAPを脱退し、オートレーサーに転身。これまでG1では2度優勝しているが、最高峰のSGレースは4度目の優勝戦出場で初制覇した。

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デイリースポーツ

陸上のデンカチャレンジ杯は3日、新潟市のデンカビッグスワンスタジアムで行われ、女子5000メートルで田中希実(豊田自動織機TC)は15分22秒39の2位だった。マーガレット・アキドル(新潟・開志国際高)が15分16秒75で優勝した。 400メートル障害の男子は岸本鷹幸(富士通)が50秒25、女子は大野瑞奈(埼玉栄高)が57秒73で制した。

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デイリースポーツ

サッカースペイン1部リーグ、ベティス所属で元スペイン代表のMFホアキン・サンチェスが、バレンシア所属時代に2007-08シーズンの指揮官だったロナルド・クーマン監督と激しく衝突した苦い経験を明かした。7日に予定されるバルセロナ戦に向け、3日までにスペインのラジオ局カデナ・セールのインタビューに答えたもの。 クーマン監督は今季バルセロナを率いている。敵将となった同監督との再会を前にホアキンは「(クーマン監督の下でのプレーは)僕のスポーツキャリアで一番素敵な経験ではないし心地良いものでもなかった。正直なところあそこで起こったことは僕に痛みを与えるもので辛い時期を過ごした」と発言。さらに「僕らは(汚い言葉を含めて)あらゆることを言った。幸運にも(クーマン監督が解任され)その時期は長く続かず、僕らは難しい1年を可能な限り良い形で終えることができた」と赤裸々に語った。

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東京スポーツ

ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級統一王者の井上尚弥(27=大橋)の、2012年のブックスタイルカレンダーが、12月14日に集英社から発売される。  撮影したのは、2018年から井上の…

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デイリースポーツ

「ロッテ3-4ソフトバンク」(3日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテがソフトバンクに手痛い逆転負けを喫した。3位・西武が日本ハムに勝ったため、ロッテと西武は115試合を終えて57勝55敗3分けと同じ成績で並んだ。両チームの残り試合は5。

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デイリースポーツ

オリックスのアダム・ジョーンズ外野手が3日、成田発の航空便で米国へ帰国した。 ジョーンズは10月15日に下半身のコンディショニング不良の治療に専念するため出場選手登録を抹消。その後、リハビリを続けてきた。

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デイリースポーツ

西武が3連勝で2位タイに浮上した。3-4の六回にスパンジェンバーグの犠飛で追い付き、七回に外崎の適時打で勝ち越した。九回を締めた増田が33セーブ目を挙げた。日本ハムは五回に逆転して奪ったリードを守れなかった。

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デイリースポーツ

ソフトバンクが逆転勝ちした。0-3の六回に明石の2点二塁打と栗原の適時打で追い付き、松田宣の適時打で1点を勝ち越した。バンデンハークは5回3失点で6月25日以来の2勝目を挙げた。ロッテは先発の石川が六回に崩れた。

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デイリースポーツ

中日は連敗を6で止め、6年ぶりにDeNA戦の勝ち越しを決めた。同点の五回に京田の2点三塁打などで3点。木下拓が六回にソロ、八回も適時打を放った。福谷が6回2/3を3失点で8勝目。14安打のDeNAは反撃が届かなかった。

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スポーツニッポン

新生・清水が力強く再スタートを切った。1日に就任した平岡新監督体制の初陣で今季初の逆転勝ち。前線からのプレスを中心に新監督の掲げる「戦う集団になること」を体現し、後半3得点で8戦ぶりの勝ち点3をつかんだ。

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スポーツニッポン

10月下旬に横浜から移籍したばかりの鳥栖GK朴一圭(30)が、上々の新天地デビューを果たした。再三の好セーブで最後までゴールを守りドロー。チームは9試合白星がない結果となったが、GKを中心とした堅い守備は光った。

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サーフィンの日本代表「波乗りジャパン」が3日、代表選考会が行われた千葉・釣ケ崎海岸で会見を行った。東京オリンピック(五輪)最終予選に当たる来年5月のワールドゲ…

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2年ぶり3度目の優勝を果たした富士通は、16年リオデジャネイロ・オリンピック(五輪)男子3000メートル障害代表の塩尻和也(23)がアンカー7区(12・6キロ…

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東京オリンピック(五輪)男子マラソン代表の中村匠吾(28=富士通)が3区(16・8キロ)で好走し、チームの2年ぶりの優勝に貢献した。2位でタスキを受けると、ま…

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日刊スポーツ

18年平昌冬季五輪スピードスケート女子500メートル金メダルの小平奈緒(34=相沢病院)が3日、オンライン取材に応じ、22年北京五輪を見据えた今後の計画を報告…

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日刊スポーツ

元SMAPの森且行(46)が3日、オートレースの日本選手権で初優勝した。選手権はこの日、埼玉県の川口オートレース場で行われた。人気を集めた鈴木圭一郎(26=浜…

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清水が後半に攻勢に出て逆転勝ち。15分に西沢の右CKをバウドが頭で合わせて同点。30分に西沢のパスに抜け出したエウシーニョが決めて勝ち越し、42分にもFKから金井が加点した。神戸は先制点以降はいいところがなかった。

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広島・菊池涼介内野手(30)が値千金の同点アーチだ。3日の巨人戦(マツダ)に「8番・二塁」で先発出場すると終盤の9回に見せ場が訪れた。打線が巨人・戸郷に8回まで無失点に抑えられ、9回も二死一塁とあと…

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スペイン1部ビリャレアルで日本代表MF久保建英(19)とレギュラー争いを続けるライバルが猛アピールだ。  2日のバリャドリード戦ではMFサミュエル・チュクウェゼ(21)が先発に抜てきされ、前半21分…

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3日に川口オートレース場で行われたSG第52回日本選手権オートレース優勝戦で、森且行(川口・25期)が優勝。4度目のSG優勝戦進出で、悲願の初優勝を果たした。

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オリックスのアダム・ジョーンズ外野手(35)=前ダイヤモンドバックス=が3日、米国へ帰国した。同日、球団が発表した。

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(パ・リーグ、西武5-4日本ハム、23回戦、日本ハム14勝9敗、3日、メットライフ)西武が3連勝で2位タイに浮上した。3-4の六回にスパンジェンバーグの犠飛で追い付き、七回に外崎の適時打で勝ち越した。九回を締めた増田が33セーブ目を挙げた。日本ハムは五回に逆転して奪ったリードを守れなかった。

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ノルディックスキーのNHK杯ジャンプ大会は3日、札幌市大倉山ジャンプ競技場(ヒルサイズ=HS137メートル)で行われ、男子は佐藤幸椰(雪印メグミルク)が132・5メートル、133メートルを飛んで合計244・8点で2日に続いて2連勝した。

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オリックスのアダム・ジョーンズ外野手(35)が3日、帰国した。チームはまだ公式戦を残しているが、ジョーンズは下半身のコンディショニング不良で10月25日に出場… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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巨人戸郷翔征投手のプロ初完封が、あと1人で消滅した。2点リードの9回2死一塁からの139球目。144キロの外角直球を広島菊池涼介内野手に右翼席に運ばれた。プロ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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▼巨人坂本勇人内野手が通算2000安打へあと3本。2000安打達成試合で猛打賞は15年和田(中日)まで過去7人いるが、7人の前日までの安打数は1999本3人、… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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「阪神-ヤクルト」(3日、甲子園球場) 阪神の先発・青柳は6回7安打無失点と好投した。三回以外走者を背負ったが、ホームは踏ませず。内野ゴロアウトを量産し、持ち味を発揮した。

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「阪神-ヤクルト」(3日、甲子園球場) 阪神の2番手・岩崎が開幕戦以来の痛恨の被弾だ。

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「阪神-ヤクルト」(3日、甲子園球場) 阪神が六回無死満塁のチャンスで追加点を挙げることができなかった。

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プロ野球は3日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島2-2巨人=延長十回規定により引き分け、22回戦、巨人12勝7敗3分、3日、マツダ)広島が土壇場で追い付いて引き分けた。0-2の九回2死から菊池涼の2ランで同点とした。巨人は四回に丸の適時二塁打で1点を先制するなど優位に試合を進めたが、戸郷がプロ初完封まであと1死としながら痛恨の一発を浴びた。

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、広島2-2巨人=延長十回、22回戦、3日、マツダ)巨人は先発の戸郷翔征投手(20)がプロ初完封目前の2-0の九回2死一塁で、菊池に右越え同点2ランを浴びた。

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サンケイスポーツ

札幌は後半の交代策が当たり、2得点で完勝。後半17分、敵陣でのボール奪取から投入直後のアンデルソンロペスが抜け出して先制し、3分後にも同選手が起点の速攻から荒野が決めた。川崎は珍しく凡ミスが目立ち、精彩を欠いた。

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東京スポーツ

〝炎の戦士〟こと大谷晋二郎(48)率いる「ゼロワン」が3日、恒例の「奉納プロレス」(東京・靖国神社)を開催。第1試合で世界ヘビー級選手権が行われた。 「JUST TAP OUT」所属の外敵王者・田村ハ…

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東京スポーツ

 DDTは3日の東京・大田区総合体育館大会で、最強決定シングルリーグ戦「D王GRND PRIX 2021」(22日、東京・後楽園ホールで開幕)の出場選手を発表した。ブロック分けは以下の通り。 【Aブロ…

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東京スポーツ

 DDT3日の東京・大田区総合体育館大会で、〝大社長〟こと高木三四郎(50)が〝バカサバイバー〟青木真也(37)に勝利してEXTREME級王座奪取に成功した。  調印が直前に行われ、試合がスタート。ウ…

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東京スポーツ

 スピードスケートの平昌五輪女子500メートル金メダルの小平奈緒(34=相沢病院)が3日、リモート会見で活動報告を行った。  10月の全日本距離別選手権(長野市エムウエーブ)では同種目37秒73で6年…

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東京スポーツ

 これがMF中村憲剛(40)の〝引退ショック〟なのか。J1で首位を独走する川崎が3日の札幌戦(等々力)で0―2と完敗し、連勝が12でストップした。  いつもは圧倒的にボールを支配する川崎だが、この日は…

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デイリースポーツ

「中日-DeNA」(3日、ナゴヤドーム) DeNAが2点を追う八回、中井、伊藤裕の2者連続三塁打で1点差に迫った。

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デイリースポーツ

「広島2-2巨人」(3日、マツダスタジアム) 巨人の戸郷翔征投手がプロ初完封まであと1アウトまで迫りながら、痛恨の一発を浴びた。2点リードの九回2死一塁から広島・菊池涼に同点10号2ランを打たれ、勝ち星も消えた。試合はそのまま引き分けで終わった。

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デイリースポーツ

「広島2-2巨人」(3日、マツダスタジアム) 巨人の戸郷翔征投手がプロ初完封まであと1人で痛恨の同点2ランを浴びた。

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スポーツニッポン

 中日は3日、名古屋市内の球団事務所で伊藤準規投手(29)、鈴木翔太投手(25)ら7選手に来季の戦力構想から外れたことを通告した。伊藤準は岐阜城北高から08年ドラフト2位で入団。背番号18を与えられるなど、将来のエース候補として期待されながら、右肘の故障に苦しみ、今季は1軍登板なし。プロ通算7勝にとどまった。

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東京スポーツ

巨人・陽岱鋼外野手が3日の広島戦(マツダ)で、101日ぶりに打点をマークした。  ようやく笑顔がはじけた。打撃不振の影響で8月10日に二軍落ちし、一軍に復帰できたのは約3か月後の今月1日のヤクルト戦…

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東京スポーツ

執念の一打が実った。日本ハムの大田泰示外野手が3日、西武戦(メットライフ)に「5番・右翼」で先発出場し、1点ビハインドの5回に左翼への同点適時打を放った。  5回一死一、二塁と大きなチャンスでこの日…

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サンケイスポーツ

米プロフットボールNFL第8週最終日は2日、ニュージャージー州イーストラサフォードで行われ、バッカニアーズがジャイアンツに25-23で競り勝って6勝2敗とした。QBブレイディは2TDパスを成功。通算561とし、セインツのQBブリーズとの歴代最多TDパス争いで単独トップとなった。

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日刊スポーツ

ヤンキースからFAとなり去就が注目される田中将大投手(32)について、複数の米メディアがヤ軍残留を予想した。2日付の米球界情報サイトMLBTR(トレードルーモ… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

マーリンズ傘下マイナーの加藤豪将内野手(26)が自由契約。ベースボル・アメリカ電子版がマイナーFA422人を掲載し、その中に入っていた。今季はヤンキースから移… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

中日先発福谷はDeNA打線を3回を1安打無失点に抑えた。DeNA先発大貫も得点圏に走者を許したが、3回無失点と好投。DeNAは4回に1点を先制。中日は同点の5… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(3日、甲子園球場) 両先発投手が好投を続ける中、阪神が四回に先制点を挙げた。

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デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(3日、甲子園球場) 今季限りで退団する福留、上本の登場曲を、先発メンバーが用いた。

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サンケイスポーツ

ノルディックスキーのNHK杯ジャンプ大会は3日、札幌市大倉山ジャンプ競技場(ヒルサイズ=HS137メートル)で行われ、男子は佐藤幸椰(雪印メグミルク)が132・5メートル、133メートルを飛んで合計244・8点で2日に続いて2連勝した。中村直幹(東海大札幌ク)が2位。小林陵侑(土屋ホーム)は3位、葛西紀明(土屋ホーム)は9位だった。

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サンケイスポーツ

明治安田生命J1リーグは3日に第26節が行われ、セレッソ大阪とガンバ大阪が対戦した。

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サンケイスポーツ

互いに決め手を欠いて引き分けた。名古屋は前半終了間際にマテウス、前田が立て続けに迎えた決定機を逸した。試合終盤には途中出場のガブリエルシャビエルが退場し、勢いがしぼんだ。鳥栖は新加入のGK朴一圭の堅守が光った。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、ロッテ-ソフトバンク、22回戦、3日、ZOZOマリン)ロッテ-ソフトバンク戦が強い西日によって一時中断となった。

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日刊スポーツ

鹿島アントラーズが0-2から鮮やかな逆転で、横浜F・マリノスを破り、勝ち点を48に伸ばした。鹿島は、前半17分に横浜のMF水沼に先制点を許すと、同27分にもカ…

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日刊スポーツ

J1ベガルタ仙台は相手選手に新型コロナウイルス陽性者が出た影響で、3日のホーム柏レイソル戦が急きょ中止になった。クラブが2日の午後11時過ぎ、柏の選手1人が新…

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日刊スポーツ

通算40度目の大阪ダービーは、両軍の意地がぶつかり合ってドローに終わった。1-1で迎えた後半終了間際、セレッソ大阪は波状攻撃で勝ち越しを狙うが、ガンバ大阪も体…

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日刊スポーツ

MF中村憲剛(40)の引退発表後初の試合で、川崎フロンターレは北海道コンサドーレ札幌に完敗し、更新中だったJ1連勝記録は12で止まった。立ち上がりから攻め込ま…

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日刊スポーツ

北海道コンサドーレ札幌がリーグ戦で初めて川崎フロンターレに勝利した。川崎Fの連勝を12で止めて、リーグ通算5分け18敗(J1は2分け9敗)の難敵から初めての勝…

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スポーツニッポン

日本サーフィン連盟は3日、来年5月に開催される東京五輪世界最終予選を兼ねたワールドゲームズ(WG=世界選手権に相当、エルサルバドル)に出場する代表メンバー「NAMINORI JAPAN」の合同記者会見をオンラインで行った。

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スポーツニッポン

男子400メートル障害は12年ロンドン五輪代表の岸本鷹幸(30=富士通)が50秒25で制した。16年リオデジャネイロ五輪代表の野沢啓佑(29=ミズノ)は50秒55で4着だった。

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スポーツニッポン

関東大学ラグビーは3日、リーグ戦グループの2試合を東京・駒沢公園陸上競技場で行った。大東大―関東学院大は大東大が31―26で競り勝ち、今季初勝利(1勝1分け2敗)で勝ち点8。関東学院大は開幕4連敗となった。また、流通経済大は中大に64―7と圧勝し、開幕4連勝で勝ち点20。中大は1分け3敗となった。

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東京スポーツ

〝炎の戦士〟こと大谷晋二郎(48)率いる「ゼロワン」が3日、恒例の「奉納プロレス」(東京・靖国神社)を開催。第1試合で世界ヘビー級選手権が行われた。 「JUST TAP OUT」所属の外敵王者・田村ハ…

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デイリースポーツ

「サーフィン・ジャパンオープン」(3日、千葉県一宮町釣ケ崎海岸) 来年5月の東京五輪最終予選を兼ねたワールドゲームズ(WG=世界選手権に相当、エルサルバドル)の出場権を懸け、東京五輪会場で無観客開催された。男子決勝は昨年のWG代表の大原洋人(23)が13・30点で優勝し、WG出場権を獲得。女子決勝は前田マヒナ(22)が優勝でWG出場を決めた。昨年女王で五輪出場権を条件付きで持つ松田詩野(18)は4位だった。

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デイリースポーツ

東日本実業団対抗駅伝は3日、埼玉県の熊谷スポーツ文化公園陸上競技場および公園内特設周回コースの7区間、76・4キロで行われ、富士通が3時間36分43秒で2年ぶり3度目の優勝を果たした。 富士通は3区で東京五輪マラソン代表の中村匠吾が2位からトップに立ち、逃げ切った。2位はGMOインターネットグループ、3位はホンダ。12位までが来年1月1日の全日本大会(群馬)の出場権を獲得した。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、川崎-札幌」(3日、等々力陸上競技場) 今季限りでの引退を表明している川崎のMF中村憲剛が後半途中から投入された。

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デイリースポーツ

スピードスケートで、平昌五輪女子500メートル金メダリストの小平奈緒(34)=相沢病院=が3日、オンラインで会見した。 先日、全日本距離別選手権が開催され、コロナ禍の中でスケートシーズンが開幕した。2022年北京五輪は、約1年3カ月後。小平は「やはり今までと同じように、五輪はその時を駆け抜けるものだと思っている。今までと同じように、目の前にある課題をクリアしていくことと、自分自身を成長させ続けることに面白みを見いだしながら、自分のスケートをどんどん高めていきたい」と抱負を語った。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、川崎0-2札幌」(3日、等々力陸上競技場) 首位を独走する川崎がホームで札幌と対戦して0-2で敗れた。同一シーズンでのJ1記録である連勝は12でストップ。8月23日の名古屋戦(豊田)以来、今季リーグ26戦目で2度目の黒星を喫した。

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デイリースポーツ

ノルディックスキーのNHK杯ジャンプ大会は3日、札幌市大倉山ジャンプ競技場(ヒルサイズ=HS137メートル)で行われ、男子は佐藤幸椰(雪印メグミルク)が132・5メートル、133メートルを飛んで合計244・8点で2日に続いて2連勝した。中村直幹(東海大札幌ク)が2位。小林陵侑(土屋ホーム)は3位、葛西紀明(土屋ホーム)は9位だった。 女子は高梨沙羅(クラレ)が128メートル、133・5メートルの251・2点で勝ち、伊藤有希(土屋ホーム)が2位、丸山希(明大)が3位で続いた。

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デイリースポーツ

【ニューヨーク共同】米プロフットボールNFL第8週最終日は2日、ニュージャージー州イーストラサフォードで行われ、バッカニアーズがジャイアンツに25-23で競り勝って6勝2敗とした。QBブレイディは2TDパスを成功。通算561とし、セインツのQBブリーズとの歴代最多TDパス争いで単独トップとなった。

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デイリースポーツ

「明治安田生命J1、C大阪1-1G大阪」(3日、ヤンマースタジアム長居) リーグ戦では通算40度目となる大阪ダービーは1-1の引き分けに終わり、通算対戦成績はG大阪の23勝6分け11敗となった。

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デイリースポーツ

「西武-日本ハム」(3日、メットライフドーム) 西武が栗山の12号2ランで同点に追いついた。

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スポーツニッポン

湘南の新外国人MFオリベイラ(22)が3日、初めてオンラインでメディア対応し、フォアザチームを強調した。

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日刊スポーツ

女子は高梨沙羅(24=クラレ)が合計251・2点で2年連続5度目の優勝を果たした。1回目は128メートルで2位につけると、2回目は133・5メートルを飛び逆転…

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日刊スポーツ

ハンドボール元日本代表の宮崎大輔容疑者(39)が暴行の疑いで逮捕されたことを受け、所属先の日体大が3日、ホームページにおわび文を掲載した。具志堅幸司学長の名義…

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日刊スポーツ

前マラソン日本記録保持者の設楽悠太(28=ホンダ)は5区(8・4キロ)で24分3秒の区間2位だった。チームは3時間38分0秒の3位で、上位12チームに与えられ…

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東京スポーツ

日本ハムの野村佑希内野手が3日、西武戦(メットライフ)で先制となる左中間への2点適時二塁打を放った。  2回二死二、三塁のチャンスでこの日1打席目を迎えた野村は、相手先発・高橋光の投じた3球目、14…

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東京スポーツ

4試合ぶりにスタメン落ちしたスペイン1部ビリャレアルの日本代表MF久保建英(19)のパフォーマンスに賛否が分かれている。  2日のバリャドリード戦では4試合ぶりにベンチスタートとなった久保は後半19…

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サンケイスポーツ

(セ・リーグ、阪神-中日、22回戦、3日、甲子園)阪神・糸原健斗内野手(27)が大ベテランへの感謝を粋な演出で届けた。第1打席、登場曲に使用したのは「It’s Time」(Imagine Dragons)。普段は今季限りでの退団が決まっている福留孝介外野手(43)が使用している曲だ。

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サンケイスポーツ

サッカーくじを運営する日本スポーツ振興センターは3日、J1柏に新型コロナウイルスの陽性者が出たことを受けて中止となった仙台-柏について、第1201回のトトなどでいずれの投票も合致したものとして取り扱うと発表した。

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日刊スポーツ

日本ハム野村佑希内野手(20)が先制打を放った。 2回2死二、三塁で、先発高橋光の高め141キロのカットボールを捉え左中間を破る2点適時二塁打。先発の西村に援… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

11月3日のプロ野球の出場選手登録と抹消は以下の通り。【セ・リーグ】<登録>巨人 大竹寛投手巨人 ディプラン投手DeNA 笠井崇正投手DeNA 伊藤裕季也内野… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(3日、甲子園球場) 野手が弾いたボールが塁審に当たり、その結果が内野安打になるという場面があった。

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デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(3日、甲子園球場) 阪神の右翼・陽川が強風の甲子園で痛恨の失策だ。

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デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(3日、甲子園球場) 阪神の先発・青柳がピンチで踏ん張った。

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サンケイスポーツ

大相撲の横綱鶴竜(35)が3日、11月場所(8日初日、両国国技館)へ向けて東京・墨田区の陸奥部屋で四股などの基礎運動、ぶつかり稽古では同部屋の幕内霧馬山に胸を出した。だが、右肘を痛めて休んだ9月の秋場所からこの日まで相撲を取る稽古を再開しておらず、「出たときにちゃんと結果を出さなきゃいけない。8番でいいやとか、そういうのは駄目だと思う」と、出場可否の判断には慎重な姿勢をみせた。

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サンケイスポーツ

サッカーの世界的スター選手だった元アルゼンチン代表ディエゴ・マラドーナ氏(60)が2日、首都ブエノスアイレス近郊ラプラタ市の病院に入院した。現地紙が報じた。主治医によると精神的な不調によるという。

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スポーツニッポン

富士通が大会新記録となる3時間46分43秒で2年ぶり3度目の優勝を果たした。2位は3時間37分9秒でGMOインターネットグループ、3位は3時間38分0秒でホンダが入った。富士通は2位でたすきを受けた3区(16・8キロ)の東京五輪男子マラソン代表中村匠吾が区間4位の力走でトップに立った。最終8区(12・6キロ)の塩尻和也は区間賞の走りで並走していたGMOインターネットグループを引き離した。

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東京スポーツ

 日本ハムの野村佑希内野手が3日、西武戦(メットライフ)で先制となる左中間への2点適時打を放った。  2回二死二、三塁のチャンスでこの日1打席目を迎えた野村は、相手先発・高橋光の投じた3球目、141㌔…

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東京スポーツ

 中日は3日、名古屋市内の球団事務所で支配下の鈴木翔太投手(25)、小熊凌祐投手(30)、伊藤準規投手(29)、阿知羅拓馬投手(27)、石川駿内野手(30)、育成契約の浜田智博投手(28)、大蔵彰人投…

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デイリースポーツ

「広島-巨人」(3日、マツダスタジアム) 巨人の坂本勇人内野手が四回の第2打席で、通算1997本目となる安打を放った。

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デイリースポーツ

「東都大学野球秋季リーグ戦、国学院大-立正大」(3日、神宮球場) 立正大が三重殺(トリプルプレー)を完成させた。

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スポーツニッポン

サッカーの元アルゼンチン代表、ディエゴ・マラドーナ氏(60)が2日、首都ブエノスアイレスの南40キロに位置しているラプラタ市の病院に入院した。同氏の側近はAP通信の取材に対して「重症ではない」としながらも「この1週間、ふさぎ込んでいた。食欲もなかった」とコメント。主治医のレオポルド・ルケ氏が検査を受けさせるために病院へ連れていったことを明らかにした。

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東京スポーツ

日本ハムの杉谷拳士内野手が3日、西武戦(メットライフ)前の打撃練習中、同球場の名物ウグイス嬢・鈴木あずささんから、恒例となっている〝アナウンス口撃〟を受けた。  杉谷が打撃ゲージへ入ると、鈴木さんの…

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東京スポーツ

西武を戦力外となった相内誠投手(26)が3日、自身のインスタグラムに首を傾げざるを得ない〝惜別メッセージ〟をアップした。  現役の8年間、本拠地としてお世話になったメットライフドームの全景に「お世話…

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東京スポーツ

2日のバリャドリード戦では4試合ぶりにベンチスタートとなった久保。後半19分から途中出場したが、同36分にハーフウェーライン付近から不用意なバックパスを相手FWに奪われて、大ピンチを招いてしまった。…

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スポーツニッポン

 名古屋市内のホテルで知人女性に暴力を振るったとして、暴行の疑いで逮捕されたハンドボール元日本代表の宮崎大輔容疑者(39)について、在籍する日体大が3日、公式サイトで謝罪した。

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サンケイスポーツ

複数の英メディアは1日、サッカー元イングランド代表で1966年ワールドカップ(W杯)優勝に貢献し、マンチェスター・ユナイテッドでも活躍したボビー・チャールトン氏(83)が認知症を患っていると報じた。ともにW杯を制し、7月に死去した兄のジャック・チャールトン氏も認知症を患っていた。

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日刊スポーツ

中日根尾昂内野手(20)が今季2度目の1軍昇格を果たした。今季は8月4日に昇格して、同11日広島戦でプロ入り初安打を放ったが、6試合15打数1安打、打率6分7… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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日刊スポーツ

セ・リーグ5位の広島が、優勝を決めた巨人と対戦。先発は広島が九里、巨人は戸郷。広島先発の九里は9月28日DeNA戦の完封から4連勝。規定投球回到達と9勝目を狙… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

阪神からドラフト8位指名された石井大智投手(23)=四国ILp高知=が3日、高知県高知市にある同チームの球団事務所で畑山統括スカウト、山本スカウトから指名あいさつを受けた。 会談後、緊張の面持ちで会見に応じた石井大は「まだ夢みたいで…」と戸惑いを隠せずにいた。ドラフト8位の指名。支配下選手指名の最後、全体74番目に名前が読み上げられた。「まずは1軍で試合に出ることが目標。自分もストレートには自信がある。藤川選手と似たスタイル。三振を取れる投手になりたい」と抱負を口にする。

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サンケイスポーツ

プロ野球は3日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

(パ・リーグ、西武-日本ハム、23回戦、3日、メットライフ)日本ハム・西村天裕投手(27)が前回のプロ初先発の雪辱を胸に「チームにしっかり流れを持ってこられるような投球ができればと思います」と中6日で先発マウンドに立つ。

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サンケイスポーツ

阪神からドラフト8位指名された石井大智投手(23)=四国IL高知=が3日、高知市内の球団事務所で指名あいさつを受けた。

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サンケイスポーツ

中日は3日、石川駿内野手(30)、小熊凌祐投手(30)、伊藤準規投手(29)、阿知羅拓馬投手(27)、鈴木翔太投手(25)の支配下5選手、浜田智博投手(28)大蔵彰人投手(26)の育成2選手の計7選手に対し、来季の契約を結ばないことを通告した。

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド2日(日本時間3日)発】WWEのロウ大会が配信され、次回PPV大会「サバイバー・シリーズ」(22日)のロウ対スマックダウン(SD)のブランド対抗5対5イリミネーションマッチに向け…

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド2日(日本時間3日)発】WWEのロウ大会が配信され、メインでは前WWE王者ドリュー・マッキンタイア(35)が 、ザ・ミズ(40)、ジョン・モリソン(41)との1対2ハンディ戦を制…

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スポーツニッポン

NFLは2日に第8週の残り1試合を行い、バッカニアーズが敵地イーストラザフォード(ニュージャージー州)でジャイアンツに25―23(前半6―14)で競り勝って6勝2敗。3連勝を飾ってセインツ(5勝2敗)を抜いてNFC南地区の首位に立った。両者は次週(8日)にタンパで対戦する。

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東京スポーツ

 ハンドボール元日本代表の宮崎大輔容疑者(39)が知人女性への暴行容疑で逮捕されたことを受け、宮崎が在籍する日体大は3日、具志堅幸司学長(63)の名義で謝罪文を公式ホームページに掲載した。  日体大は…

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スポーツニッポン

男子マラソンの元日本記録保持者、設楽悠太(ホンダ)は5区(8・4キロ)で24分3秒の区間2位だった。チームは3時間38分0秒で3位。「まずまずの走りだった」と振り返った28歳は、新型コロナウイルスの影響で海外マラソンが不透明な状況もあって、次のマラソンについては「全然、決まっていない」と言う。

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スポーツニッポン

富士通が大会新記録となる3時間46分43秒で2年ぶり3度目の優勝を果たした。2位は3時間37分9秒でGMOインターネットグループ、3位は3時間38分0秒でホンダが入った。富士通は2位でたすきを受けた3区(16・8キロ)の東京五輪男子マラソン代表中村匠吾が区間4位の力走でトップに立った。最終8区(12・6キロ)の塩尻和也は区間賞の走りで並走していたGMOインターネットグループを引き離した。

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東京スポーツ

 無事に行うことはできるのか――。J1柏の選手1人とネルシーニョ監督(70)を含むスタッフ2人が新型コロナウイルスに感染し、大混乱が生じている。  柏は7日のルヴァンカップ決勝でFC東京(国立)と対戦…

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デイリースポーツ

「サーフィン・ジャパンオープン」(3日、千葉県一宮町釣ケ崎海岸) 来年5月の東京五輪最終予選を兼ねたワールドゲームズ(WG=世界選手権に相当、エルサルバドル)の出場権を懸け、東京五輪会場で無観客開催された。女子決勝は9・47点で前田マヒナ(22)が優勝し、WG出場権を獲得。昨年女王で五輪出場権を条件付きで持つ松田詩野(18)は4位だった。男子は大原洋人(23)が優勝し、WG出場権を獲得した。

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デイリースポーツ

「陸上 東日本実業団対抗駅伝」(3日、埼玉県熊谷市・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場および公園内特設周回コース) 全日本実業団対抗駅伝(来年1月1日、群馬)の予選会を兼ねて23チームが出場し、7区間76・4キロで争われ、富士通が3時間36分43秒で2年ぶり3回目の優勝を飾った。2位は26秒差でGMO、富士通から1分17秒差の3位にホンダが入った。以下、ヤクルト、日立物流、カネボウ、JR東日本、コニカミノルタ、サンベルクス、埼玉医科大学グループ、NDソフト、コモディイイダまでの上位12位が全日本実業団対抗駅伝の出場権を獲得した。

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デイリースポーツ

中日は3日、小熊凌祐、伊藤準規、阿知羅拓馬、鈴木翔太、石川駿、育成選手の浜田智博、大蔵彰人の7選手に来季の契約を結ばないことを通達したと発表した。 08年ドラフト2位の伊藤準は本格派右腕としてルーキーイヤーから登板。期待値は大きく、2年目にはプロ初勝利も成し遂げた。だが、3年目に4勝を挙げて以降は伸び悩み、通算7勝に終わった。

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デイリースポーツ

中日は3日、小熊凌祐、伊藤準規、阿知羅拓馬、鈴木翔太、石川駿、育成選手の浜田智博、大蔵彰人の7選手に来季の契約を結ばないことを通達したと発表した。 鈴木翔太は13年ドラフトの外れ1位(楽天入りした松井裕樹の抽選に漏れ)。聖隷クリストファー高から入団した。同年にGMとなった落合博満氏がその潜在能力に太鼓判を押していたが、成績は伸び悩んだ。通算24試合登板。17年には5勝を挙げて才能が開花しかけたが、18年は2試合の登板のみ。昨季と今季は1軍登板がなかった。

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スポーツニッポン

 DeNAは3日、赤間謙投手、浜矢広大投手、古村徹投手、藤岡好明投手、飛雄馬(松井 飛雄馬)内野手、石川雄洋内野手、百瀬大騎内野手に来季の契約を結ばないことを通告したと発表した。

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スポーツニッポン

川崎Fは3日(キックオフ14時)にホーム・等々力で札幌と対戦する。バンディエラ(旗頭)の元日本代表MF中村憲剛(40)が1日に今シーズン限りの現役引退を表明してから初めて迎える一戦。中村自身もベンチメンバー入りを果たし、当日のスタジアムはまさに“中村一色に染められた。

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日刊スポーツ

高梨沙羅(24=クラレ)が、2大会連続5回目の優勝を飾った。1本目に128メートルで2位、2本目に133・5メートを飛び251・2点で1本目首位の伊藤有希を逆…

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日刊スポーツ

昨年のワールドゲームズ(WG)日本代表の前田マヒナ(22)が決勝で9・47点を出して優勝し、東京オリンピック(五輪)最終予選に当たる来年5月のWG出場権を獲得…

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日刊スポーツ

昨年のワールドゲームズ(WG)日本代表の大原洋人(23)が決勝で13・30点をマークして優勝し、東京オリンピック(五輪)最終予選に当たる来年5月のWG出場権を…

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東京スポーツ

西武は3日、多和田真三郎(27)、相内誠(26)、藤田航生(22)の3投手に対し来季の契約を結ばない旨の通告をしたと発表した。  2015年のドラフト1位で入団した多和田は3年目の18年に16勝(5…

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サンケイスポーツ

プロ野球は3日、セ・パ両リーグで6試合を実施。

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サンケイスポーツ

西武から戦力外通告を受けた相内誠投手(26)の今後について、渡辺久信GM(55)は3日、「本人は『いろんな選択肢がある中で、格闘技というのは一番下の方。この身体じゃ、ちょっと無理』だと言っていた。野球を続ける可能性もゼロではないような感じ」と明かした。

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サンケイスポーツ

中日・根尾昂内野手(20)が1軍に昇格。ベンチスタートとなった。

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サンケイスポーツ

西武・渡辺久信GM(55)は3日、戦力外通告をした多和田真三郎投手(27)について「病気が治れば、まだまだ戦力になる。まずはしっかり治療して。球団としても本人をできる限り、サポートしていきたい」と説明した。同投手も現役続行を希望している。

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日刊スポーツ

セ・リーグ5位の広島が、優勝を決めた巨人と対戦する。予告先発は広島が九里、巨人は戸郷。広島先発の九里は9月28日DeNA戦の完封から4連勝。規定投球回到達と9… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(3日、甲子園球場) 引き分けを挟んでの連勝が6で止まった阪神は残り6試合。今季ラストとなる3連戦の先発を務めるのは青柳だ。2年連続規定投球回の到達まで、あと10回1/3に迫り「そこはクリアしたいので、意識もします。そこに届くということは長いイニングを投げないといけない。そういうピッチングができれば」と力を込める。

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サンケイスポーツ

米大リーグは2日(日本時間3日)、各賞の各リーグ最終候補者3人を発表。ア・リーグのサイ・ヤング賞(最優秀投手賞)にツインズの前田健太投手(32)が選ばれた。前田の他に、同賞の最有力候補と言われている今季8勝(1敗)、防御率1・63をマークしたインディアンス、シェーン・ビーバー投手(25)、今季5勝のブルージェイズの韓国出身左腕、柳賢振投手(33)がノミネートされた。受賞者は全米野球記者協会会員の投票で決まり、11日(同12日)に発表される。

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サンケイスポーツ

2日のラ・リーガ第8節、ビリャレアルは本拠地ラ・セラミカでのバジャドリー戦に2-0で勝利した。これで勝ち点を15に伸ばして、暫定で3位となったが、ウナイ・エメリ監督は現時点では「意味がない」ことと強調している。

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サンケイスポーツ

マンチェスターCのジョゼップ・グアルディオラ監督は、チャンピオンズリーグ(CL)のタフさが増していると感じているようだ。

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サンケイスポーツ

「アパホテルデー」として開催。同日午後5時から9時までの間、同球場に隣接するアパホテル&リゾート東京ベイ幕張のセントラルタワーにウインドー・イルミネーションチームのイニシャルマーク「M」が点灯される。

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スポーツニッポン

女子決勝は昨年のワールドゲームズ(WG=世界選手権に相当)日本代表の前田マヒナ(22)が9・47点(5・67、3・80)で初優勝を果たした。前田は来年5月に開催される東京五輪世界最終予選を兼ねたWG(エルサルバドル)の出場権を獲得。サーフィンの本場ハワイ育ちの実力者が、来夏の大舞台に一歩近づいた。

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スポーツニッポン

男子決勝は昨年のワールドゲームズ(WG=世界選手権に相当)日本代表の大原洋人(23)が13・30点(8・33、4・97)を出して初優勝。今大会と来夏の東京五輪会場でもある地元・千葉県一宮町出身の23歳が、来年5月に開催される東京五輪世界最終予選を兼ねたWG(エルサルバドル)の出場権を獲得。東京五輪出場へ可能性をつないだ。

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド2日(日本時間3日)発】WWEのロウ大会が配信され、冒頭でWWE王座戦が緊急開催される大ハプニングが起きた。  オープニングに登場した〝毒蛇〟こと新WWE王者ランディ・オートン(…

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東京スポーツ

【フロリダ州オーランド2日(日本時間3日)発】WWEロウ大会が配信され、WWE女子タッグ王座戦は王者のザ・ロック様こと俳優ドウェイン・ジョンソン(48)のいとこでWWE一の大女ナイア・ジャックス(36…

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東京スポーツ

 J1柏の瀧川龍一郎社長(56)が3日、オンライン取材に応じ、ネルシーニョ監督(70)が新型コロナウイルスに感染したことを明かした。  柏は2日の段階で選手1人の感染とスタッフ2人の発熱を発表。本日開…

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デイリースポーツ

サッカーJ1柏は3日、ネルシーニョ監督が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性反応を示したと発表した。柏は7日にYBCルヴァン・カップ決勝を控えているが、監督は指揮を執らない。 クラブによると、ネルシーニョ監督は1日の練習に参加したが、同日午後に発熱。オンラインで記者会見した滝川龍一郎社長は「平熱で落ち着いていると連絡を受けている。症状に悪化はなく、自宅で静養している」と説明した。

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デイリースポーツ

「阪神-ヤクルト」(3日、甲子園球場) ヤクルトの奥川恭伸投手(19)が3日、プロ入り後初めて1軍に合流した。

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デイリースポーツ

「東都大学野球秋季リーグ戦、亜大5-1中大」(3日、神宮球場) 最速156キロ右腕で巨人からドラフト1位指名を受けた亜大・平内龍太投手(4年・神戸国際大付)が7回無失点で今季2勝目を挙げた。「あまりよくはなかった」と状態が上がらない中、緩いカーブを多投。この日最速149キロの速球と宝刀・スプリットも織り交ぜ、4者連続を含む7奪三振とDeNA2位指名の牧、日本ハム2位指名の五十幡らが並ぶ中大打線を4安打に封じた。

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デイリースポーツ

西武から戦力外通告を受けた多和田真三郎投手が3日、コメントを発表した。 球団を通じて「今後の事は分かりませんが、野球を続けていくことができればと思っています」とし、現役続行を希望する言葉を残した。

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デイリースポーツ

西武から戦力外通告を受けた相内誠投手が3日、コメントを出した。現役は引退し、「新たな道を歩んでいきたいと思います」とした。 相内は12年ドラフト2位で入団したが、トラブル続きで注目を集めた。今年は新型コロナウイルスによる緊急事態宣言中の4月にゴルフ場へ外出。同僚の佐藤龍世内野手が運転する自家用車に同乗し、法定速度を超える速度違反が発覚した。この事実が明らかになった8月以降は無期限対外試合出場禁止及びユニホーム着用禁止の処分を受けた。

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デイリースポーツ

西武から戦力外通告を受けた藤田航生投手(22)が3日、コメントを出した。現役生活の中でイップスに悩まされていたことを告白。今後は、自身のように体を思うように動かせないことで苦しむ人を助けたいとの思いを明かした。 藤田は弘前工から2015年のドラフト9位で西武に入団したが、16年から20年の5シーズンで1軍の公式戦登板はなかった。

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スポーツニッポン

サッカー明治安田生命J1リーグはきょう3日、第26節と第31節の計7試合が各地で開催される。仙台―柏は、柏の関係者に新型コロナウイルス検査で陽性判定が出た影響で中止となった。

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スポーツニッポン

J1柏は3日、ネルシーニョ監督(70)が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性判定を受けたことを発表した。現在は平熱で自宅療養中だが、今月7日に控えるルヴァン杯決勝(対FC東京、国立競技場)は不在となる見通しとなった。オンラインで取材対応した瀧川社長は「一般的なルールとして隔離で療養に努めることになる。(監督代行は)今後の状況を見ながら考える」とした。

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東京スポーツ

スポーツ・イラストレーテッド誌は2日(日本時間3日)、「今オフにMLB各チームの大きな課題」と題した特集を掲載し、「それぞれのチームが2021年以降の将来に向けて大事な決断に直面している」との考えを…

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サンケイスポーツ

DeNAは3日、赤間謙投手(29)、浜矢広大投手(27)、古村徹投手(27)、藤岡好明投手(35)、飛雄馬内野手(29)、石川雄洋内野手(34)、百瀬大騎内野手(23)の7選手と来季の契約を結ばないことを通知したと発表した。

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サンケイスポーツ

サッカーJ1柏は3日、ネルシーニョ監督が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性反応を示したと発表した。柏は7日にYBCルヴァン・カップ決勝を控えているが、監督は指揮を執らない。

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スポーツニッポン

 米大リーグは2日(日本時間3日)、各賞の各リーグ最終候補者3人を発表し、ナ・リーグのサイ・ヤング賞(最優秀投手賞)候補にカブスのダルビッシュ有投手(34)、ア・リーグのサイ・ヤング賞にツインズの前田健太投手(32)が入った。受賞すれば日本人初の偉業となる。

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サンケイスポーツ

ヤクルト・奥川恭伸投手(19)=星稜高=が3日、初めて1軍練習に参加した。午後2時に開始される阪神戦(甲子園)の試合前練習で昨夏、星稜高のエースとして準優勝に輝いた甲子園大会以来となる同球場に凱旋(がいせん)となった。

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サンケイスポーツ

東都大学野球秋季リーグ戦第5週第1日(3日、亜大5-1中大 神宮)亜大は、三回無死三塁で、広島ドラフト6位指名の2番・矢野雅哉内野手(4年)が右中間三塁打で先制し、3番・木倉朋輝内野手(4年)が左越えに2ランを放ち3点を先行。さらに六、七回にも1点ずつ加え、巨人ドラフト1位指名の右腕・平内龍太投手(4年)が7回4安打無失点に抑え、その後2投手の継投で1点に抑え逃げ切った。平内は、今季3勝目(通算7勝目)。

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日刊スポーツ

アストロズからフリーエージェント(FA)となったジョージ・スプリンガー外野手(31)をめぐり、複数球団が争奪戦を繰り広げることが予想される。MLB公式サイトが… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

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